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はい、よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、ということで、今日もやっていきましょう。 はい。
今日はですね、最近、個別でコンサルさせてもらっている人たちが何人かいらっしゃるんですけど、その方の話をしていきたいなと思うんですけど、何のお手伝いをするかというと、
簡単なことを言うと、夢とか目標とかやりたいことがあったり、事業でもね、こうなっていきたいとか、ゴール設定があるわけで、今現状、理想があって現実があって、そこに向かっていこうと思ったときに、うまくいってない、要は何かが足りてないから困ってますみたいな。
その困りごとをどうやっていったらいいのかを一緒に考えていくようなお仕事が、今僕がやっている個別コンサルなんだけど、その中で結構ね、なんか面白いアプローチというか、のが一つ俺の中ではあるんだけど、
コミュニケーションのエラーが起きている場合って、往々にして家族間でもエラーが起きている人が多い。これは小柳梁の統計ね。
なんだけど、やっぱり、要は一番、自分が一番真ん中にいるとするじゃん。一番真ん中にいるとするじゃん。その外側は家族なわけじゃん。自分に一番近しい人たち、家族。
その外側にさ、友人、知人とか、地域社会みたいな感じ。自分を中心に外側に広がっていくと思ったら、一番身近なコミュニケーション相手って家族なんだよね。その外側の要は友人とか知人とか同僚とか、会社でエラーが起きているっていうことはさ、外でエラーが起きているのってさ、もっと見返していくとさ、自分の身内にもエラーが起きている可能性があるんだよね。
例えばさ、自分の親との関係が悪いってなったときに、親と似たようなお客さんだとしたら、それもなんかムカついたりするわけじゃんね。なんかムカつくみたいな。その言い方気に食わないみたいな。でもさ、それを深掘って見返して考えるとさ、自分の近しい人にもそういう人がいた、みたいなケースって結構往々にしてあって。
で、そういうのを見直していくと、要はお客さんを変えたりすることもできないけど、自分がそのお客さんとの関わりを変えていくとか、自分がその親との関係性が変わっていく中で、結局自分の器が広がっていくし、コミュニケーションの幅が広がっていくので、結果売り上げが上がるみたいなことが結構あるんだよね。
で、今回も松井さんにそんな感じで、売り上げ上げたいんですよみたいな。で、これからどうしていきましょうみたいな話をしたときに、何に一番困ってるんですか?これからどんなことしていきたいんですか?みたいな。そしたら、海外事業を展開したいと。
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めっちゃ面白いじゃんって。海外でね、事業展開面白いじゃないですかって話になって。じゃあ海外で展開していく上で何がお困りですかって言ったら、家族っていう。親みたいな。
どういうこと?
海外で展開していこうと思ったときに、家族がネックになってるみたいな。それって何ですかって言ったときに、親の面倒を見なきゃいけないみたいな。だから親の面倒を見なきゃいけないから海外に行ってられないみたいな。
まあまあまあ確かにあり得るかみたいな。でこれってさ、コンサルの外部の立ち位置のすごいいいところって、物事を客観視できるんだよね。だから俺がよく考えるのは、それって本当?って思うわけ。
親の面倒を私が見なきゃいけないっていう思い込みをしてるケースもあるわけよ。でいろんな要素で話を聞いていったりするんだけど、じゃあ例えばその人はどうだったか。まあ例えば親がね、親を面倒見なきゃいけないと。
で結構もう5年配、その方も年配なのにそのお父さんお母さんだからもっと年上で80、90近くみたいな。で変なときにじゃあ外に行けない理由は家族ですと。じゃあ家族に行ってきていいよって言ってもらえるような状況を作れたらいいですよねっていう。
だからその海外事業の一歩目というか一番のボトルネックは何かというと家族っていう。でじゃあそれを取っ払えたら、例えば事業の展開どういうふうに仕事やっていくとかどこでやっていくとか、具体的なところも考えていくと思うんだよね。
で結構さ具体的なことって多分さ自分が好きだったりするとさ勝手にやっていくじゃん。でもさ改善しなければいけないけど見たくないものってやっぱり誰かの手を借りないと見て見ぬふりをすることっていっぱいあるじゃんね。
時間もかかるしね。
うん。でなったときにじゃあまずじゃあ今一緒に家族のまずじゃあ見返していきましょうみたいな。
話をしたときにじゃあ親にまず今私が海外事業行きたいと海外展開していくってなったときに行ってきていいよって言うと思いますかって言ったら言ってもらえませんみたいな。
言ってもらえません。
絶対判断されますみたいな。
なるほどみたいな。
じゃあ応援されてないんだとするとじゃあ応援されるような形になっていく必要があるよねっていうところは俺の中の根本であるわけよ。
でやっぱりさ家族にも応援されないってことは他の人にも応援されない確率は高いよね。
うん。
だってさ自分のことをさ一番知ってんのは家族じゃん。
その家族がさやめときなさいって言われるってことはさ、
例えば彼に日常がだらしないとか言ってることをやってないとか何かそのこの人はうまくいかないんじゃなかろうかっていうようなものを一番近しい人は見てるわけじゃん。
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でも逆に言ったらその一番身近な人が応援してくれるっていうことはその人だったらできる。
で家族が思えるような何かを持ってるってことじゃん。
それって多分家族ですらそう思ってる。要は身内ですらそう思ってるってことは外の人からすると要は家の中ではどんな生活してるかわかんないけど外の人はもっとより応援してもらいやすいんじゃなかろうかっていう。
まあ簡単に言うとさ外では偉そうにしてるけどさ家の中でめちゃくちゃだらしないみたいな何もやらないみたいなって言ってることとやってることが違う。
でも外面はめっちゃいいみたいな。一発の社長やってますみたいな人も中にはいるわけで。
そうなった時にさ内側と外側って違うよねってなるとどっかでエラーが起きたりとかそれによって大事なところのミスを犯してしまうというケースもやっぱあるわけよね。
でその方もやっぱり家で応援されないっていう話になって。
なんで応援されないんですか?って聞くじゃん。
それは何?親に応援されない?
親から応援されないと思うっていう。
で兄弟もちゃんといてしかもその方は末っ子だから上にお姉ちゃんたちがいるんだよね。
だから面倒を見てくれる人はいなくはないわけよ。
そうだね、確かに。
そうだよね。でなったら自分末っ子の私が見なきゃいけないっていうのもこれも思い込みなわけよね。
近いとかなのかな住まいが。
残念ながらみんな近くに住んでる。
そうとも言えないね。
で例えば結婚して出てからとかいろんな要因がもちろんあって、
その中で誰がやるのかはもちろん誰でもいいと思うんだけど、
でも私じゃなきゃならない理由っていうところにはちょっとなんか俺は乏しいなってちょっと感じたよね。
でなんで応援されないのかっていうふうに言うと、
いろいろ聞くとやっぱり親がまずそもそも家保護だったみたいな。
心配症でみたいな。大丈夫なのあなたはみたいな感じで言われるから、
なんか基本的には応援されてないみたいな。
で例えばお姉ちゃんたちからも心配されるし、
お姉ちゃんたちともなんかうまくいってないみたいな。
親ともなんかあんまり会話がうまくいってないし、
お姉ちゃんたちともうまくいってないみたいな。
そりゃさ私出ますってなったら誰が親見るのよみたいな話になるし、
それは私たちが見るからあなた言っといでみたいな形にはならない構造になってるんだよねすでに。
でそんな中例えば仮にそれを振り切っていったとしたら、
仮に事業がうまくいっても家族との関係は良くない状態になります。
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でもし仮にそれで成功したとしたら、
止めようとしてた人たちからすると罰が悪いわけじゃん。
止めたけどそれを振り切っていったことで彼女は成功したという話になっちゃったらさ。
お互いにとって良くないことがもう未来としては物あっているから。
だとしたら家族の関係を改善して喜んで堂々と生きるような状態を作れたら一番良くないですかっていう提案をさせてもらったんだよね。
でもちろんさ、その人の人生だからさ、そんなのもなりふり構わず、
もうなんか絶縁だろうがなんだろうが俺はやるんだみたいな感じで、
海外に飛び立ってもらうことももちろんできなくはないと思うんだけど、
その後のことを考えるとどれが一番良い選択かっていうのは本人に選んでもらう必要があるから、
こういうケースこういうケースこういうケースいろいろ考えられると思うんですけど、
どれが一番自分の中の理想の状態ですかっていうところの話をさせてもらった上で、
やっぱり家族との話をちゃんとした上でまだ行けた方がいいですよねっていう結論になって。
じゃあここからがポイントだよね。向き合いますかっていう話になるんだよね。
で、何でもそうなんだけどさ、でもさこれってさ人は変えられないベースね。
人は変えられないから相手を変えに行ってもうまくいかないわけよ。
よくある話で自分は変わらないけどお前が変われみたいな。
これはさ通らないわけで、相手としてもなんでお前にそんなこと言わなきゃいけないってなっちゃうから、
まずは本人にそこまで、まずは現状把握をして話しやすい人から話していきましょうっていうのが、
今回の課題の宿題みたいな形を渡してはいるんだけれども、
その先どういうことをやっていくかというと、結局親から応援されないってことは、
まずは親のやりたいこととか応援はしてないんだよね。
なるほど。
ブーメランの法則、変法の法則だからさ、やったことが返ってくるじゃんね。
もしこれが彼に、いやいや私はやってるんですっていう人がいたとしたらさ、
もし自分がめちゃくちゃ応援されてるの、応援してもらったのに、応援してもらった人に対して応援しかえさないかって話になる。
分かると思うんだよね。
めっちゃ応援されたらさ、それは応援しかえすじゃん、絶対。
でもさ応援しかえされないってことはさ、してないってことじゃんね。
でも一般的には、例えば親を好きなとこに連れて行ってるとか、ご飯を食べてるとか、毎週何々してるみたいなこともいっぱいあるんだけど、
それが親としてはやってもらってる、応援してもらえてると思ってるかどうかは別な話だよねって形になるね。
してもらっていることと相手がそれを愛だと感じて、してもらってるなと感じているかどうかは全く別な話なんだよね。
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まずはこの事実確認をしなきゃいけないのよ。
これが面白かったのがさ、親にさ、良かれと思って旅行の、旅行行っといてじゃないけどさ、ホテルの結構いい部屋通ったんだって。
だけど全然響かなくて行かなかったんだって。
あれ?
これもなかなかさ、え?みたいな。
なるよ。
なるじゃん。良かれと思ってやってるわけよ。
だから動機はいいんだよね。動機は正しいわけよ。
親に対する動機は正しいんだけど、やり方が間違ってるわけよ。
お母さんにリラックスしてほしい。
で、その結果ホテルを予約した。
でも行かなかった。別に行きたいわけじゃないみたいな。
一歩遂行ね。
そうなのよ。すれ違いもいいとこじゃん。
でもこれさ、今の話は分かりやすい話だと思うけど、結構大なり商談みんなやってるなと思うわけ。
それはそうよ。プレゼントなんて。
特にそうだよね。良かれと思ってやって、それが一番相手にとって嬉しいかどうか分かんないわけだから、
それを確認する作業とかも大事だよねということで、実際に何をしたら嬉しいのかをまず聞いてみましょう。
それが分かったら親が喜ぶことをしましょう。
買い物に連れて行ったりするみたいな話を言ってたから、
だとしたらホテルよりも実は近くの道の駅とかで良かったんじゃないとか。
本人がね。
本人がね。買い物行きたい。でもいつもは大きいスーパーマーケットで買い物してます。
でもそれが道の駅で何かあるのかなみたいな形になったら、もしかしたらそれがワクワクして嬉しかったとしたら、
ヒットするかもね。
ヒットする可能性もあるわけで。
でもそういうことに興味関心を持ったりとか、相手がどのぐらい喜んでるのかっていうのをきちんと事実ベースで確認していきながら分析していきましょうみたいな。
それをやることによって親がやりたいことの応援になるわけさ。
親がしたいことをしてあげる。そうすると自ずと自分がしてもらいたいことも最終的にはしてもらえるようになる。
ただこの動機がすげー大事で。自分がしてもらうことを主体がために親のためにやるっていうのは完全NGです。
そうだね。だって自分の方が大きいもんね。
見返りを求めた投入は全く効果を出さない。
いやーそうだね。それはそうだ。
頭では分かっててもいいんだけど、やるときは心で相手のために全力でやれるかどうかが全てになるので。
それはそうだ。だって絶対後々さ、俺がやってあげたじゃんって出てきちゃうもんね。
でね、これもあれ何の時だったかな?
この、あれ誰だったっけな?本田光一さんかな?秘水さんのやつだったかな?
でなんかね、このすごい人は私がやってあげたことを覚えてないんだって。
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秘水さんじゃない?
秘水さんだよね。
動画かなんかじゃないかな?
そうそうそうそう。秘水さんの動画で結局その与えたことを覚えてないっていうのがやってあげたの基準なんだよね。
本当の意味での。これは見返りがなく。
忘れてるんだよ。
そうだね。やった方もね。
やった方を覚えてるってことは。
見返りを求めてるよね。やってあげたじゃんっていうのが根にあるってことでしょ?
そうそう。見返りを求めてるかどうかは別として、やってあげたよねは残ってるよね。
残ってるよね。
だからそこは忘れるぐらい純粋に。
いろんな人にやってるんですね。
忘れるぐらい純粋にやってあげるっていうのがすごく大事っていうことね。
それはそうだ。
だからそのぐらいのものをやれるようになってくると、自ずと絶対応援される側になっているはずだから、
その人で応援されるってことは絶対さ、事業とか何か新しい夢が大きい、やりたいことがあればあるほど、壁に必ず当たるんだよね。
その時に助けてもらいやすいとか応援されやすいっていうのは圧倒的に乗り越えられる確率が高いから、成功する確率が全然違うんだよね。
そうだろうね。
そういう人って絶対さ、あなたができるよっていう人が絶対周りにいっぱいいるはずなんだよね。
いるんだよね。
いる。
マジでいる。
だからこの応援される力っていうのは本当にあった方がいい。
これは能力じゃないかな。
能力じゃない。誰でもできるんだよ。
でもどこかで応援されない人って必ず自分の見返りになることしかやってないケースが高いんだよね。
そうだよね。俺これから頑張るからちょっと手伝ってよぐらいだね。
本当にそう。
そこが俺の中では大きく羽ばたく。
実力があるんだったらいいんだよ。
自分一人で実力があってそれでブイブイ言わせられる人だったらいいけど、実力がないだと思うのがあれば、
応援されるような人間力とか魅力とか自分ができることを精一杯人のためにやってみるとか。
そういうのって改めて大事だなっていう。
そうだね。
でもその人素直だから。素直な人って必ずうまくいくの。
やってくれるから。
そしたらなんでうまくいくかっていうと今までやってないわけよ。
臭いものに蓋をしてる状態だから俺はそれを蓋を開けてこれやった方がいいんじゃないですか。
いやそうですよね。
じゃあやりますか。
やります。
そうしたら今までやってきてないことをやるから必ず変化が生まれるわけ。
しかもそれは良い好転反応が起きるから良い反応が起きるんで良い循環が巡ってくるんで自分の気持ちも良くなるしパフォーマンスもあるから家族との関係も良くなるのよ絶対。
っていうプラスのスパイラルにいかにはめていくのかっていうところを意識しながらやってる。
これでうまくいく案件ですね。
スタートの時点で渋られると思うだからちょっと厳しいなみたいな。
現状維持か。
だから変わらなきゃいけないって本人が思ってるのも分かったしだからこそやってみますって決められたので。
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もう決めた時点で変わるのは確定なんで後は遅いか早いかだけだからこれからますます楽しみだなと思って。
加速していきますね。売り上げもめっちゃ多分上がると思います。
そういうのが面白いんだよね。俺がコンサルやってる上で。
人の変化が。
ターニングポイントに関わるのが大事だよね。だからもう俺はこの時点でもう俺の場合終わりだね。やること仕事って。
見届けるまでじゃなくてね。
もうターニングポイントは作るこのタイミングで変わるっていうのを決断する。
だからもうこれからやってくれるから後はこっからはもう粛々と淡々とやるべきことをやるだけ。
このやるって決められるところにたどり着けるかどうかが全ての課題になるんだよね。
もう俺の中だからもう仕事終わりって感じ。
だって俺は自立していって自分でやれる人を育てたいわけだから。
お金にするんだとしたらやっぱり囲った方が絶対お金なんだよね。
毎月ずっと関わっていきましょうみたいな。
でもそれは依存させてるとも捉えられるから。
俺は別に依存させたいわけじゃないから。
向こうが必要だって言ってくれれば全然関わっていくけど、
そうじゃないとしたら自立していったり自分で考えられるようになられたら一番いいと思うから。
教員だね。
見えたな今。
根っからの先生だよね。
本当そう。
自分で動いて卒業していったらもう頑張れって感じなんだろうなっていう。
次の出会いが待ってると思うし、もっともっといい出会いもこれからあると思うから。
だから苦しいんだよね俺の仕事がね。
みんな卒業、みんなどんどん育っていくからね。
育っていって活躍みんなしてくれるんだよな。
そうだよ。
いつかは帰ってくると思うんだけどね。
出世払いみたいな形でね。
結構出世払いしてもらってもいいような人たち多いと思うんだよな俺の中では。
ほら見返り求めたね。
でもね、顔が平常心くらいからパッと思うんですよ。
あいつはもうすごい頑張って大活躍してますからね。
すごいよ。
最近連絡取ってる?
たまに取るくらいかな。
今すごい忙しいわ。
今回のアジア大会とかは?
今大手の会社さんと契約で忙しいって感じで。
そういう面白い受講生さんいっぱいいるのでね。
ほんとだね。
ありがたい限りですよ。
またどういうことでですね。
ぜひそういうのに興味があればDMくれれば。
いろんなお話。
またね、そういうのもここで発信していけたらと思いますのでぜひ楽しみにしていただければと思います。
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ということで今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
あなたにとって素敵な一日になることを願っております。
それではまたね。
ありがとうございました。