AI時代の子育て法
2026-09-12 22:19

AI時代の子育て法


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サマリー

このエピソードでは、AIの進化がもたらす子育てや仕事における新たな課題について議論されています。特に、AIに丸投げされた仕事は見た目は良くても中身が薄くなりがちで、上司がその意図を汲み取るのに苦労するという問題が取り上げられています。これは、AIが生成した4コマ漫画の例を通して、表面的な情報だけでは問題の本質や解決策が見えにくくなるという現象として説明されています。また、家庭内での家事分担においても、AIのように「きれいにまとめる」のではなく、正直に伝えることの重要性が語られています。さらに、子供がお金を得るために家事を手伝うという「求人」というユニークな家庭内ビジネスモデルが紹介され、家族がお互いにWin-Winの関係を築くための工夫が語られています。最終的には、家族がお互いを思いやり、率先して行動することの大切さが強調されています。

AI丸投げ部下と上司の新たな悩み
はい、今日もよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
今日はね、ちょっとね、議題を持ってきました。
あのですね、ちょっと真面目な話で、なんと、プレジデントオンラインから。
うーんと、待って待って、何も入らない。なんだ?
プレジデントオンラインっていうビジネス雑誌があるんだけども、これのネット記事で見たので、なんか載ってた。
これ9月6日のね、やつで書いてあったんだけど。
仕事は早く、資料見栄えは良いが、水だらけ。
日本の企業で量産される、AI丸投げ部下に聞く上司の質問っていう。
ん?どういうこと?
要はさ、俺とかも仕事からさ、AIめっちゃ使うじゃん。
その時に結局、それなりにぽく形を作るわけよ。
うんうん。
で、要は、上司から見たらさ、いやいや、AIで作ってお前、中身結局これ何が言いたいの?とか。
どこをポイントにまとめてるの?みたいなところを、結局そう、AI丸投げ部下。
はいはい。
で、仕事作ってきました?って出してくるっていう人たちが、今増えてるよっていう話。
あー、増えてるからこそね。
そう。で、AIによって生まれた新たな上司の悩みっていうのが、
AIによって、えー、なんか、見栄えはいいけど中身がないっていう。
うーん。できてる感がね。
そうそう、ぽく見えるみたいな。
で、昔はさ、それをさ、いやお前ちゃんとやるべきことやってこいって戻してるんだけど、
それが結局今度は部下から上司への負担が移動してるよね。
そのさ、資料見た時に何が言いたいのかを考えなきゃいけなくて、読み取るしかない。
どこがあってどこが間違ってるのかみたいな感じになってくると、
なんかさ、かわいそうってちょっと思っちゃったんだよね。
そうだね。
部下は楽だよ。いや作ってきました。これこういう風にして言いますみたいなさ。
で、これは何が言いたいの結局。え、だからここに書いてあるじゃないですかみたいな。
いや、確かに。なんか。
大変だ。
中身。これはさ、やっぱりさ、何でも苦労しろとは言わないけど、
でもさ、苦労してさ、作ったからこそそこに熱量がこもるわけじゃん。
そうだね。
で、こだわったポイントがあるわけじゃん。
あるよね。
ノーこだわりでノーエッセンスのやつをただただ喋るっていうさ。
そうだよね。ただ人が作ったやつをただ喋ってるだけでもね。
優色自体だと思うんだよね。
そうだね。
まあと言いながら、俺もプレゼン資料作ってたりするからさ。
なんともね。
なんとも。
いやでもさ、これさ、結局さ、いいプレゼン資料の作り方とそうじゃないプレゼン資料の作り方ってさ、
これやっぱ本当に語彙力だと思ってて。
で、もちろんさ、何回も投げていくうちにさ、自分なりにカスタマイズされていくんだとは思うんだけど、
でもさ、その枠を外れてくるようなものもできなくなっちゃうし、
それをまた指示しなきゃいけないわけよね。
そうだよ。こっちもね。
こっちが。
だから何が言いたくてこれを言いたいような形できれいに整えてくださいっていうような意見が出せるというか、
指示が出せるようなものじゃなければ、結局そういうことになるぞっていう。
そうだよね。
AIが生み出す情報の非対称性:4コマ漫画の事例
でね、なんとこれと同じような現象を俺はね、つい最近ね、あったわけ。
何かというとね、これね、なんかね、すごい面白い話なんだけど、
俺の仕事でさ、コンサルみたいな形でやらせてもらってるわけじゃん。
で、それをなんとね、要は課題があってとか困り事があってそれを解決するのがコンサルタントの仕事だから、
家庭内でね、こういうことが、エラーが起きましたと。
じゃあこれをどういう風にしてアプローチしたらうまくいきそうですかっていう相談だったわけ。
で、それをね、なんと4コマ漫画にしてくれたわけ。
あー、はい。
で、起きた事象でこんな風に言われましたと。
で、私はこう対応したんだけど結局モヤモヤしましたと。
いうような話なんだけど、あのね、全くわかんないわけ。
4コマ漫画でずっと。
なんかね、結局さ、課題が、要はエラーが起きてるっていう現状は事実としてはエラーが起きてるわけよ。
でもさ、なぜそのエラーが起きたのかっていうのってもっと深い話なんだよね。
その前後関係の話だったりとか、本人の心に余裕があるとかないとかっていう話になってくるから。
でもね、このね、4コマ漫画にするときれいな感じになってきちゃうわけ。
そうするとさ、これが送られてくると俺は何を見たかというと、これはまずどういうこと?ってなるわけ。
で、何が言いたいんだろう?みたいな。
で、どこをどう改善したら解決するんだ?っていうのをいろいろ考えたんだけど、結局結論、わかんなかったわけ。
わかんなかったんだ。
わかんない。だってさ、きれいにまとまっちゃってるわけよ。
だからさ、その前後の関係とか、そのちょっとした細かい描写とか、そういうのがきれいにまとまってるの。
なんでかというと、例えばさ、洗濯物から洗い物できないみたいな、手のひび割れ厳しいわみたいな。
で、やろうと思ったけど、ちょっと手が痛いんだよねって言って旦那さんにお願いしようと思って、お願いしてもいい?って言ったら、
じゃあやるわみたいな。
で、なんか切れられたというか。
で、切れられたことに対して私が責められたのかなってもやもやしましたみたいな。
そういう流れが4コマ漫画。
そういう話なんだよね。
そうそう、そういう話なわけよ。
で、あの、わかんないじゃんね。それをさ、4コマ漫画にされちゃったらさ。
だから、どんなことが起きたのかわかるわけ。
どんなことが起きたのかわかるわけ。
でも、どこがどうエラーが起きて改善すればいいのかっていうところは、この中にはわからないわけ。
そうだよね。
きれいにされちゃってるから。
そうだよね。
これが、さっき言ったAIの部下は、4コマ漫画にまとめました、きれいに。
めっちゃわかりやすくないですか?って投げられて。
で、こっちはさ、その意図を汲み取り、解釈をして、どう提案していったらいいのかっていうのをめちゃくちゃ時間がかかったっていう話。
まあ、そうだよね。
まあ、漫画だからね。
だとしたら、10分の会話で終わりました。
へえ。
が、これを読み込むのには30分かかりました。
それだけだってさ、情報量は違うよね。
情報量も少ないし、読み取らなきゃいけないし。
で、まずさ、この4コマ漫画からさ、本人が何が言いたいのかっていうのを読み取らなきゃいけないわけよ。
でさ、まあまあ文字も多いわけよ。
でさ、それもさ、本人の本当にその言葉なのか、AIが書き換えてるのかもわかんないわけ。
あー、なるほどね。
で、AIが書き換えちゃったら、本人の言葉尻じゃないから、そのニュアンスが正しいかどうかもわからなくなってるわけよ。
うんうんうん。
もうそれはさ、すでにさ、もうAIの言葉じゃんっていう。
そうだね。
うん。
だとすると、要は仮説に仮説を立てた結果、その仮説が正しいかどうかも、もうもはやわからんみたいな。
うん。
で、結局俺はなんてその子に送ったかっていうと、
うん。
すごい話よ。
うん。
何これ面白い。ただもうちょっと物語にする必要、もうちょっと物語の必要な部分がありそう。
結論として、一番何が知りたいのかなって。
うん。
この4コマが送ってくれて、何が俺が一番伝えたらいいのっていうのを、もう一度戻してるわけ、結局。
あー、なるほどね。
そしたら、こうね。
結局文章で書いたの。
文章で書いてきたっていう。
あー。でもこっちの方が、あなた的にはわかったよ。
全然わかる。
っていうね。
うん。
まあなんか、アイディアとしてはめちゃくちゃ面白いし、
要はさ、これがさっき言った、自分の資料をAIに投げて、
うん。
で、これの方がわかりやすいだろうと思って渡してくれた。
でもその気持ちは尊いし、
うん。
その通りだと思うんだよね。
うん。
面白い。
うん。
ただよ、俺のするべきことは面白いかどうかではなくて、
課題を解決することが仕事だとすると、複雑すぎる。
そうだね。
いや、これさ、作り手はさ、自分の背景がわかるからさ、
お、すごいので来たってなるけど、
そうそうそうそう。
背景がわかんない人から見たら、
うん。
どういうこと?ってなるかもね。
うん。
本人としてはすごいシンプルにきれいにまとまってるんだよ。
だからシンプルにまとめちゃったからこっちからは、なんか余計わからなくなっちゃったってことだよね。
うん。
悩み事はシンプルにしちゃダメよ。
家庭内のコミュニケーションと家事分担の課題
いや、でもさ、やっぱり気象点検じゃないけどさ、
ちゃんと伝えるっていうのってさ、
これからだからAIがバンバン活用されると、
上司は大変っていうのは確かにそうかも。
それはそうだ。
それはそうだね。
上司が悩んじゃうね。
すげえタイムリーだったよね。
タイムリーだね。
お、どうした?みたいな、まとめてきてみたいな。
でも本人としてはさ、やっぱすごいすっきりして、
うん。
なんかこれ、なんかこういうことですかっていう。
うん。
もしかして私すごいのに気づいちゃったんじゃないですか?ぐらいな感じで、
うん。
聞いてくれたわけよ。
うんうん。
結果として、全然そんなことではなかったっていう結論だったよね。
あー、なるほどね。
うん。
うーん。
ま、なんか、
ゴルベアさんなんか、なんで旦那さんが怒ったかっていうと、
うん。
うん。
単純になんか私が、あの、サボりたかったのが相手に伝わったっていう結論だった。
うーん。
オチとしては。
え、あ、え、その手の。
手が痛いっていうのを理由にサボりたかったんだって。
聞いたら。
うんうんうん。
だからサボりたかったっていうのは思ってるわけじゃん。
うん。
それが相手が見透かされちゃったんじゃないっていう話だった。
あー、なるほどね。
オチは。
うん。
だから私の何の言い方がとかではなくて、
単純に動機が不純だったのが伝わっちゃって、
お前、え、それはお前がやったらいいじゃんみたいな話だったっていうところだった。
なるほどね。
なるほどっていう。
え、なに、それは素直にじゃあさ、手伝ってほしいなって言えばよかったってこと?
あ、そう、手が痛いから、えっと、もしよかったらやってくれたら助かるっていう話を言えばよかったのに、
うん。
あ、うーん、違うな、手が痛いから、あ、ちょっと待って、なんだったっけな。
うんとね、
違うな、手が痛いっていうのを理由に、めんどくさかったのを手が痛いっていう理由にしたっていう。
あ、そもそも手は痛くないんだ。
痛い、痛いのは痛いんだけど、できなくはないみたいな。
うんうんうん。
だってさ、手が痛くてもさ、簡単に言ったらさ、手袋を履けばいいわけじゃん。
うん、響きれる。
響けられるね。
ヴァレットとかだったからね。
そうそうそう。
できなくはないわけじゃん。
できなくはない。
だから手が痛いっていうのを理由に、どうやらめんどくさかったらしいんだよね。
で、そしたら言ったら、言ったら旦那から、は?ってなったみたいな。
へー。
だからさ、それはさ、単純にちょっとめんどくさいから今やらないで、後でやるからそのままにしといてって。
うん。
言った時に、あ、じゃあ俺やっとくよとかだったらさ、たぶんスムーズにことは、そんななんかお互いイライラしたりモヤモヤすることなかったと思うんでね。
うん。
ちょっとしたすれ違いの重なったっていう。
まあね、そもそもだってさ、家事は奥さんだけがやることではないと思ってるから。
でもさ、旦那さんは洗濯物をたたんでるわけよ。
それプラス、そっちもやってほしいなっていうことだったの?
で、なんか、私なんかね、洗濯干すから、洗濯物やってて洗濯物干すから洗い物お願いできないみたいな。
うんうんうん。
じゃあなんか二重にやらされてるっていう感じだったんじゃない?
うーん。
まあ要はさ、なんか、嘘つかれたっていうのが、なんかお前それはそこじゃない?
そうそう。
うん、なるほど。
だったら正直にさ、ちょっと今疲れてるかなとか後でやるかなとかの方が、まあ喧嘩なかったんじゃないっていう。
そうそうそうそう。
あ、そういうことかっていう。
家事の選択肢と「求人」という家庭内ビジネス
まあ些細なことなんだよね。
うん。
些細なこといっぱいあるじゃないですか。
いっぱいあるよ。
さっきもね。
ん?何?何かあったっけ?
俺が食器洗おうかっていう。
あ、うんうんうん。
でもさ、俺も食器洗う時は、自分の気分が良ければさ、別に喜んでやれるじゃん。
うん、そうだね。
でもさ、自分がイライラしてる時に食器洗いとかさ、なんかね、いろんな話をすると、まあそれはこじれることの方が多いよね。
もちろんそう。
なんかやりたくない時はあるしね。
うん。
だから自分と戦う時はあるよ。
うん。
なんかさ、もうやりたくない、早く寝たいとかさ、あとなんかちょっとイライラしてるとかさ、その時にさ、いっぱいカジがさ、山ほどなんかさ、溜まっててさ、
でもなんか、やらないとこう、自分がすっきりしない時のこの葛藤はあるよね。
うん。
なんか今、なんかもうやりたくないのに、でもここをきれいにしないと自分がすっきりしないから、なんかそういう時に甘えたい時はあるよ。
もうそれはもう選択肢は3つしかないです。
あ、3つもある?
3つもある。
うん。
やらない。
やらない。
うん、イライラしてもやらない。
やらない。
自分でやる。
自分でやる。
人に助けてもらう。もうこれしかないです。
うん、それはそうだ。
だから、そのどれを選択するのかだけ決めるしかないんだよね。
そうだよね。なんか、そうなんだよね。
うん。
いろいろ考えちゃうから、ずるずるもやもやしてるよね。
そうそう、もやもやしかないから、これをどれを決断するかだけ決めれば、助けてもらう。よし、子ども集合!ってなるだけじゃん。
そうだよね。
やるんだったら、もうやるを徹底してやる。
やらないんだったら、そのまま置いておく。
うん、もうその場から去る。
そう。
そうだね。
それしかないじゃん、っていう。
そうだね。
結構ね、シンプルです。
うーん。
あーでもない、こうでもないって言って、あーやんなきゃいけないみたいなことで、それでさ、メンタル下がるぐらいだったら、やんないほうが絶対いいよ。
うん、そうだよね。
うん。
ほんとそう。
やめたらいいじゃん。
いやー、ね。
ね。
うん。
いいじゃん、喜んでやってもらえる子どもたちがいたらさ、喜んでやってもらって、喜んで代金払ったらいいじゃん。
そうだよね、お金欲しくてやってる子もいるからね。
そうだよ。
そうだ。
お互いウィンウィンじゃん。
そうだ、その子からね、仕事取ったらやることなくなるからね。
そうそうそうそう。
はい、今これ洗濯物畳んでくれたら100円あげます、喜んでやる人いるじゃん。
確かに。
求人出せばいいんだよね、うちでね。
そうそうそうそう。
そのぐらいの感覚でやったらいいんだよ。
そうだよね。
うん。
労働ワーク的にね。
うん、じゃあいいかなーって言ったら、そっかみたいな。
なんか失敗みたいな、求人失敗みたいな。
失敗。
そうだね。
うん。
掲載は明日も伸びますけどみたいな。
そうそうそうそう。
なんかそういうぐらいの遊びでやったらいいんじゃないかなと思う。
だってどうせやらなきゃいけないんだからさ。
うん。
だとしたら楽しくやったほうがいいじゃん。
そうだね、今度求人出そうかな、何時から何時まで。
はい、求人出しますって言って。
ね。
言ったらいいじゃん。
確かに。
喜んでやる男が一人いるよ。
いやだ。
アイス販売に見る子供のビジネス感覚と家族の経済
ワクワクしながら。
いるね。
アイス買えるとかさ。
うん。
いいの?みたいな。
だって仕事欲しいですって俺に言ってくるぐらいだもんね。
そうだ。
動画編集したいっていう。
そうだ。
長女もそうだ。
長女もそうだね。
うん。
彼女なんて大喜びだよ。
そうだね。
仲良いことないの?
今日は50円ですとか。
うん。
やってもいいし、自分でやってもいいし、
ちょっと手伝ってほしいぐらいだなみたいな。
50円だけどやる人?みたいな。
50円だったらやんないなみたいな。
そっか。
交渉決裂みたいな。
今日はもうどうしても無理だって。
これ全部片付けてくれたら100円あげるけどって。
やりまーすみたいな人。
そうだよね。
これちょっと多いなって。
200円かなみたいな。
いやいやいやいやいや。
そうだね。
こっちとね。
こっちの疲れ具合とね。
そうだよ。
量とね。
そんな200円もらえるんだったらもう大喜びして綺麗にしますよ。
そうだよね。
そりゃそうだ。
ちょっと求人出します。
我が家で求人で。
お金を回して。
食器洗いと。
最近だと俺、アイス買われるもん。息子に。
え?なんで?
俺がさ、買ってストックして。
要はさ、風邪ひいた時とかバニラアイスがあった方がいいからさ、
ストックとかしてるわけよ。
何かあった時のためにと思って。
うんうんうん。分かる分かる。
で、俺の我が家はさ、風邪ひいた時はポカリとバニラアイスっていう。
そうだね。
栄養あるやつを食べる、摂取するっていうのがあるから買ってたりするじゃんね。
でもその他にも俺が好きだからさ、買ってきたりするんだけどさ。
あの、我が家のルールはあんまり勝手に食べるとかは基本的には無し。
人のもあるからさ。
それはなんかよく分かんないけど徹底されてるからいいなと思うんだけどさ。
そうするとさ、お父さんが買ってきたアイスを僕が食べたいと。
うん。
ってなった時、彼らはお金を払うから買わせてっていうね。
あー分かる分かる分かる。
ここ商店みたいになってるからね。
そうそうそうそう。
で、まあさ、その辺は多分ね、次男が賢いんだけど一番。
あの、100円でいいよ。
じゃあ俺めんどくさいから110円とかで買って。
108円とかだったりするわけよ。
安くて買って。
そうしたらさ、110円して俺2円利益取ってもまあいいけど、まあまあ100円でいいかってなっちゃうじゃん。
うん、なる。
そうするとさ、次男はさ、え、100円でいいの?ってなっちゃうだけ。
うん、そうだね。
そうするとさ、味を占めてさ、俺からバンバンアイスを買ってくんだよね。
そうそうそうそう。
頭いいよね。
頭いいね、アイスね。
そうだよ。だって店で買うより家で買ったものが安いんだから。
最近買いに行ってないよね、アイス。
買いに行ってないよ。
俺さ、なんかさ、ほぼ毎日買われてる。
なんだったらさ、俺出張中に電話きてさ、アイス食べていいみたいな。
ほんと?
うん、おっとおっとおっと。
ほんと。
アイス売れてくんだよね。
あの子はほんとに上手だよね。
いや、マジで。え、ちょっと俺マジで息子相手にちゃんとビジネスしようかな。
利益取るの?子供から。
150円、そりゃなんか。
買ってるからね、こっちの仕入れがね。
仕入れがあるからさ。だって赤字だもんね、単純に。
そうだよ。
子供だけさ、利益だけでってさ。
よっしゃこれだ、100円でオッケーみたいな思ってる。
そうだよ。
計算高いよな。
うん。
でもそこでお金回してくれたらさ、うちの求人もさ、もしかしたらヒットするかもしれないから。
我が家はですね、そんな形で。
家族間の思いやりと率先した行動の大切さ
これがいいか悪いか3点あると思いますが、ご縁起としてはこれで楽しくね、みんなやってますし。
誰になんと言われようと、我が家ではこれが今楽しくやられてますんで。
私がお願いする仕事は、みんなお金を聞いてきます。
ゴミを出してきてってお願いすると、いいよ、これっていくら?みたいな。
金ずるだと思われてるじゃん。
そうそうそう。
だめだめ、俺は絶対そんなこと言われないよ。
なんか、金ずるなんだね、私。
全部だから金で買ってっからよ。
いや、そうだね、ちゃんと求人出す、本当に。
これはお金を払うものですっていうね。
俺だって一番評価するのは、お母さんが困ってる時に助けるのが一番評価してるから。
そうでしょ、私はいつも困ってるからだよ。
今?
うん。
でもそれをさ、察してやった時が俺が一番評価が高い。
あー、察してやる時だね。
あー、察して自分から。
それがもし分かってたとしたら、このラジオを子供たちが聞いてたとしたら、
あ、そういうことか、みたいな。
だとしたら先に自分からやろうってなるかもしれないじゃん。
なってくれたらいいね。
このラジオ流そう、子供たちのLINEグループに。
このラジオを聞いたら、どうやったらビジネスで儲けられるかが分かるかもしれないっていう。
お前らこのラジオ聞いとけ、20分あるからって。
どこにあるかは言わない。
ただそれを聞いたら、君たちがどうやったら稼げるかは分かる。
さあ聞くか聞かないか。
なんだったらこれを千円で売ってもいい。
千円払ったら、だって絶対利益出るから。
千円以上は絶対利益出るから。
それだけの価値があるけど。
君たちはそのビジネスをするのか。
買うかどうか。
買うかどうか。
お父さんバンバンお金出したわ。
お母さん困ってるの助けました。
お母さんから俺が長男のおかげで助かったとか、
次男のおかげで助かったとか、長女のおかげで助かったとか言われたら、
そういうことにお金をバンバンバン払っていく。
そうだよね。
お父さんはお金出してくれるときはでかいから。
このお音声を聞いていることを願うね。
そうだね。
それも嬉しいことだからね。
自分から率先して家庭のため、家族のためやってくれるっていうのはありがたいことだしね。
でも長女は分かってるよ。
お母さんはね、家をきれいにするのが一番喜ぶんだよ。
本当にそうだよね。
次男に教えてた。
長女賢いよね。
賢いよ。
ちょっとこの次は長女の話もまたできたらと思いますので。
じゃあ今日もここまでということで、
あなたにとって素敵な一日になります。
幸いに。
今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
22:19

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