1. 小柳夫婦の5児の子育てちゃんねる
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こどもがいっぱいで楽しいよ〜!!
2026-09-02 20:43

こどもがいっぱいで楽しいよ〜!!


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00:04
はい、始まりました。 今日もよろしくお願いします。
今日も楽しかったですね。バレーボール、楽しかった。 楽しかったね。
子どもたち今、習い事、習い事まではいかないんだけど、趣味みたいな形でバレーボール連れて行ってますけれども、
うまくなってきたね。 うまくなった。
野球部の長男、卓球部の長女、そして一応バレーと野球をやっている小学校の時の次男と、
小学校1年生の二次女、
そして生まれたばっかりの三女も合わせてですね、みんな連れて、体育館の無料を開放に連れて行ってますけれども、
長男がブロックできるようになったりとか、今日ちょっとマジで感動しちゃったな、移動しながらブロックしたの。
弾いちゃったけどね。 惜しかったわ、マジ。センスあるとちょっと思っちゃったよね。
ニコニコしながらやりよるわ、あいつ。
すごいよね、少しずつ上達してきてるもんね。 上達してる。真面目でコツコツやるからね。
次男はまだまだチャカチャカしてるもんな。 落ち着きなくてね。
あれはダメだ。あの状態はダメだ。まだ伸びない。
楽しんでることがいいことだから。 楽しくやってるから。
そういうレベルですわ。趣味のレベルだな。 いいのいいの、それで。
長女もなんかショボーンとしたりしながら。 サーブ入らなかったからちょっとショボーンとしてたの。
こういう経験もすごく大事だし、そういう大人たちに囲まれて可愛がってもらってるのもすごくありがたいなと思うし。
思う。周りの大人たちがとても優しくてね。 大人と関わるっていう時間がとても大事でした。
こういう機会めちゃくちゃいいなと思う。子育てにおいては。
親、自分たちだけじゃなくて周りの人にも育っていただくっていうのはすごくいいんじゃないかなと思いますね。
今日ですね、いろいろお話、面白いのがあるんだけれども。そんな中ですね、ちょっと最近こう。
公演とかさ、俺の中でも講座の中でも話聞いたり言ったりするやつがあるんだけど。
その中にさ、よく僕が俺の場合聞いたやつでさ、電車の中でため息つきながら仕事をしている大人たちがいて、
それを子どもたちが見たときにそんな大人にはなりたくないと。だから早く大人になりたいと思わない子たちが溢れてるんだみたいな話を公演とかで聞いたときに、
03:05
確かにそうだよなと思って。そんな大人になりたくないって思うから、輝く大人たちを増やせたら子どもたちが早く大人になりたいとか早く仕事をしたいみたいなふうに思ってもらえる子たちが増えるんじゃないかなっていうのは、
ちょっと先輩としては思うことで、それは社会貢献になるんじゃないかなと思うんだけど、その話をさ、よく公演とかで聞いたりとか自分もしたりするんだけど、子と少子化も同じことが言えるんじゃないかってちょっと思ったんだよね。
分かります?
分かりません。
もう一回詳しく言って。
聞いてた?
聞いてたよ。
寝てた?
寝てない。もう一回詳しく言って。
結局さ、親を見て親になりたいって思ってる子たちが少ないんじゃないかって問題があるんだよね。
親を見て、今の何?子どもたちが?
親を見て、なんか子育てって大変そう、みたいな。子ども欲しいと思わないわ、みたいな。
思わないのかな?
だから、
そういうもんかな?
少子化増えてんじゃないか説がちょっと俺の中では浮上してきたんだよね。
だってさ、子ども一人に対してさ、1件立ちますよみたいな話あるじゃん。
うち5件立ってるってことだよ。
やったね。
うちお金持ちだもん。
そしてさ、自分で1件立ててるからさ、6件立ててるってことでしょ。
そうだね。
んなわけないじゃんね。
んなわけないよ。
んなわけないじゃんね。
立てれない。
立てれないよね。だってしかも俺一人で稼いでるわけだしさ。
そんなん物理的に考えたってさ、そんなんできるわけないけど、
まあ、なんとかなんとかカツカツの中でやりくりしながらやってるわけではございますが、
ってなるとさ、なんかお金のせいじゃないんじゃないかとちょっと思ってて、
まあ確かに大変だなとか、いろいろあるかもしれないけど、
お金はかかるよ。そりゃね。
そりゃかかるよ。
子どもを育てるのはお金はかかるけど、
でもそれが最大の要因かどうかっていうところって、
そんなことももしかしたらねえんじゃねっていう。
なんか、親になるのが大変っていう、子育て大変っていうのが、
世に出回りすぎてるんじゃないかと思ってるんだよね。
みんな言うじゃん、子育て大変って。
言う?わかんない。言うかな。
でも自分でも言ってるよね、子育て大変だよねみたいな。
06:04
お金が大変っては思ってない。そこにお金が絡んでるとは思ってない。
お金だけじゃなくて。
子育て大変っていう風な話を子どもたちは小さいながら聞いてるわけじゃん。
ってことはさ、子どもたちは子育てって大変なんだっていう思い込みをしたまま大人になるよね。
ってことはさ、大変なんだとしたらやりたくないって思う子どもが増えてるんじゃないかって思ってるわけ、俺。
少なからずは影響を受けてるかもしれないよね。
俺はね、逆にめちゃくちゃ影響を受けてるんじゃないかと思ってて。
なんか、昔の昭和の世代の人たちは、
子育て大変ってここまで言ってたかって話だと思うんだよね。
おじいちゃんおばあちゃんが一緒に暮らしてる家も多かったしね。
だとしてもじゃない。
わかんないね。
そんなに記憶ないじゃん。
でもさ、今ネットも出回っててさ、いろんな保護者同士の親同士の話とかさ、
子育て大変だよねって、なんか巷で溢れすぎてるような気がしてて。
なんか、子育てネガティブキャンペーンめっちゃ売ってないみたいな感じ。
そのキャンペーンあんまり引いてないかな。
あ、そう?
大変大変ってあんまり聞かない。
子育てってどう?って聞かれたら。大変だって言わない?
大変だよねって言われたら、そりゃ大変だよ。
でもなんか、どこが大変で、あでこであでこでって、そんな会話あんまりしない。周りと。
なんかでもね、子育て大変だよなっていうのは。
周りにいる?いっぱい。
あんまり私の周りにいないかも、そんな子育て大変って。
だから子供多いもんね。
周りの家庭。
ザラにいる4人兄弟とか。
いるいる。
そういう人たちもいるよね。そういう人たちは大変だとそんなに思ってない気がするよね。
楽しそうよ。
いやそうだよね。なんかさ、そっち俺は打ち出していきたいと思ってて。
子育て楽しい。子供いっぱいいると人生豊かになるっていう言い方あるかもしれないけどさ。
子育て楽しいとかさ、人生充実しますみたいな話を
なんかもっと出していった方が少子化は解決するんじゃないかっていう。
前にも話したかもしれないけど。
これはちょっとマジでやりたいと思うんだよね。
我が家だったらできんじゃん。
まあ、説得力はあるか。
09:00
なんかさ、1人目は大変じゃん。
いやそりゃ。
初めてだしさ。
そうそう。
でさ、これがさ、2人目になるとさ、なんか半々で見なきゃいけないみたいな感じになるけど。
いや大変と感じる。そうだね。大変と感じる子供の年齢はあるよ。
ちっちゃい時はさすがに大変だったよ。
うん。
そりゃね。
いやそれはさ、なんだろう。動物を育てるのも大変じゃん。
犬育てるのも大変だと思うよね。
だってさ、何もしないで育つわけじゃないじゃん。
餌あげてとか散歩してとかさ。
手はかけなきゃいけない。
それってさ、なんかどれも当たり前だと思うけどさ、大変に決まってんじゃん。
なんかだって手をかけるわけだから。
でもなんかそれを、なんかね、大変ってことは俺やめた方がいいんじゃないかと思ってて。
って思ってる。
ってことはなんていう言葉で表したらいいの?忙しいとか。
それもNGなんでしょきっと。
だってさ、じゃあ子供たちの勉強は大変じゃないかって言ったら大変じゃん。
大変だよ。
勉強も大変。社会も大変。子育ても大変。夢や希望何もなくないみたいな。
壮大だねなんか。
でもそういうことじゃん。実際そうじゃん。学校大変。社会出ても大変。子育ても大変。
じゃあ何楽しくて生きていくの?みたいな。
だとしたら最低限の給料で自分の好きなことやりたいですっていう風に、
いやそら考えるわなって思っちゃったんで。
いやいや自分のできる範囲でなんかいいですみたいな。別にそんななんか高い給料求めませんみたいな。
好きなこと好きな分だけできればいいですみたいな。
いやそらそうなるわみたいなって思ったんだよね。
これをね、打破したいです。
どうしたい?
幸せです。俺は。
ん?
子供たちいっぱいいて幸せですっていう。
そらさ、たくさんいるがゆえの楽しさってあるじゃん。
まあそりゃね。
今日もさ、会議さ終わった後さ、ドンキホーテで会話をしたじゃん。
あの時のさ、この子供たちのシュシュシュッと適材適所で動くこのチームプレイ。
いやそりゃさ、大きくなってるからねみんな。
そりゃ動けるしこっちだって楽にもなるよ。
いやだからさ、この大きくなっていった時の前提で話をしていってあげた方が、
人がたくさんいた方、子供たくさんいた方が、要はいろんなことができるよとかさ。
そういうメリットをやっぱり伝えていけた方がいいと思うんだよね。
それはさ、伝えてる人たちがいないじゃんね。
12:00
世の中にさ、子供いっぱいいた方が楽しいよ。
だって子供いっぱいいたらお金だけかかるみたいな。
いやいや、それだけじゃないじゃんって俺は思うんだよね。
もちろん。
なんかね、それを声を大にして言いたいです。
子供いっぱいいると幸せですよ。
幸せですよ。
今日もマジでさ、だからさ、長男がカゴを持ち、少女がそれをどんどん綺麗に入れていって。
で、ちょっと袋足りねえってなったら、次男が車に出して行って。
袋を持ってきてね。
袋を持ってきて、その間にそのカートをさ、レジの前にまで持って行くみたいなさ。
抜群のチームワーク。我が家すげえって思ったんだよね。
でもさ、なんかああいうことができるチームって最高だなって本当に思ったんだよね。
これはさ、人数多いからできるわけじゃん。
楽しくないっていう。
なによりだよ。
なによりでしょ。
でもさ、やっぱり一人二人は大変だって言うけどさ、そこから先が醍醐味だと思うんだよね。
それはね、大変さ。
ちっちゃい時はマジ地獄だったもんな。
あなたはいなかったけどね、仕事でね。
しょうがないじゃん、それは。
その時期はやっぱり大変だったけど、今になると大変だったけど、よかったな、こんなにいてとは思うよね。
人が充実したと感じるような中には、この大変さを味わうっていうのが実は必須らしいです。
ということらしいよ。
なので、こういう経験をしてるからこそ、子供に対して愛着がわいたりとか、あの頃はさっていうような言える話になるわけですよ。
でもそれがなかったらね、歳いった時に、何もなかったよ、みたいな。
あなたは、みたいな。
寂しくない?みたいな。
それはそれで、エピソードの一つや二つ欲しいじゃないの。
だからこそ、こういういろんな大変なことも乗り越えていく。
親としてはもちろん成長させてもらえるし、それは大変だからこそ忘れないわけじゃん、記憶に残るわけじゃん。
だとすると、その経験は年をとる重ねるごとに、いい思い出だったなってなっていくんじゃないかなって思うと、良かったじゃないかって思うわけですよ。
こういう経験体験、なかなかできるもんじゃないですから。
そりゃそうだね。
5人目ね、今0歳で思うけど、やっぱ可愛いもんね。
可愛い。
可愛いよね。
可愛いよ。
15:01
生まれてきてくれてありがとうって思うよね。
天使だよね。
みんなに知恵を生やされてね。
もうジナンなんか多分めっちゃ好きなんだろうね。
もう常にほっぺにチューしてる。
本当に。
結婚したいって言ってるくらいだもんね。
うん、結婚したいんだよ。
無理だよって言ってる。
そしたら、いや、3女はお父さんとお母さんの子ではありませんって言ってた。
なんで?
血が繋がってなければいけるみたいな。
そういうことか。
ジナンよ、それはちょっと無理がある。
最悪、例えば父親が違うっていうのは、分からんとしたとしても、
お母さんから出てきたのは100%事実だから、
それはもうどうやっても覆せんぞと。
いや、無理だな。
どう言い訳つけてもうちの子だ。
顔がみんな一緒だもん。
一緒だね。
なんかさ、長男の赤ちゃんの時にも似てる。
似てる似てる似てる。
なんかね、麻痺してきた。
みんな同じ顔。
でも性格ちょっと違うね。
違う。
もうなんか違う気がする。
違うね。
ひのえうまのは。
なんか一番強いんじゃないかなと。
いや、長女も強かったけど。
ひのえうまのやっぱり女の子は違うね。
なんだろうね、きっとね。
でもそんな女の子が変わる機会がございます。
何が?
下の子ができると。
もうね。
これずっと言ってるね。
ずっと言ってる、それ。
でも本当に変わるよね。
いや、分かる。
ね。
これはそう。
次女が末っ子だったからね、ずっと長い間。
でもさ、やっぱ下の子生まれると本当変わるよね。
お姉ちゃんになるね。
お姉ちゃんになるよね。
しっかりなるもんな。
びっくりするね。
あれだけ甘えん坊さん。
いや、今も甘えん坊さんだけど。
でも面倒一番見るもんね。
一番見る。
なんだったら一番泣き止むのが次女なんじゃないかってちょっと思うもんね、最近。
なんかね、たぶんね、抱っこのね、あの感じ、そこのソファとかで普通に座って抱っこして泣き止むんだよね。
分かる。
なんで?みたいな。
分かる。
私が抱っこしてさ、なんかぐずるときもあってさ、
で、あ、ちょっともうミルクかなと思って置いとくじゃん、寝かせとくじゃん。
で、私がミルク作ってる間にさ、次女がさ、抱っこしてさ、よしよしってこうあやしてくれてるのよ。
でさ、お腹静かになったのは寝たのかなって思うとさ、なんかもう寝かしといたよみたいな。
寝たの?みたいな。
すごいよね。
このミルクは?みたいな。
いや、ほんとに。
すごいよね。
すごいんだよね。
あやし上手。
やっぱなんかこうしっくりくるんだもんね。
18:02
なんか結構俺もさ、客船連馬な感じで結構子供は得意な方だけどさ、
なんかね、手こずるね、三女は。
まだしっくりこない。
身体がビーンってこうなってさ、
身体にピトッとこないよね。
そうなんだよね。
うんうん、わかるよ。
うちの長女と次女がね、抱っこするのすごく上手。
そうだよね。
うん。
なんかそういう経験体験はこう今ね、子供が生まれてるからこそできることですからね。
うん。
幸せだね。
うん。
今日、
今日は歯医者さんにさ、次女を連れて行ったじゃんね。
そしたらその歯医者さん、歯科衛生士さんにさ、
あれ、お母さん何人目でしたっけ?って私が三女も連れて行ったから。
うんうん。
5人目なんですって言ったら、
あ、そうなんだ。あれ?でもここって男の子2人で女の子が3人?って聞かれて。
うん。
で、あ、そうなんですって言ったらバランスいいねって。
じゃあ6人目は男の子かなって言われたら、
うん。
いやいやいやいやいやみたいな。
6人目?って言って。
まだお母さんもう一人生きるじゃんとかって言われて。
ありがたいよね。そうやって言ってくれる。
みんなね、6人目とか言うんだよね。
うん。
どこになったら止まるんだろうね。
うん。みんなどうして次をまた期待するかな。
これはほらでも我々の潜在意識がさ、そうやって言わせてる可能性があるから。
いやでもね、かわいいですよ三女ね。
かわいいよ。
うん。なんかでも本当に生まれてきてくれてありがとうだなっていうね。
うん。
ちょっとでも本当に三女ね、もうちょっとねいい時間なんで、
ちょっと次、この三女の生まれた話をねちょっと、
うん。
なかなかね、あのしてないですけどこれは、
あ、してないっけ?
してないよね。三女の生まれた感じの話をちょっとまたね、
次回ちょっと話していきたいなと思いますので、
うん。
ぜひねまた、明日も聞いていただけたらなと思いますので。
はい。ということで、今日は何の話をしたかわからないけどバレーボールの話と、
うん。子供がいて。
いっぱいでいいよっていう話の話でしたね。
はい。ということで、新たにとって素敵な一日になりますように。
今日もありがとうございました。
ありがとうございました。
20:43

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