00:05
はい、始まりました。
早いよ。
何?
早い。
ついてきて。テンポよくいかないと。
そうだね。
パンパンパンパンいかないと。
夜も更けてきましたから。
そうですね。
いっつも。やっぱこの時間じゃないと撮りにくいね。
うん。難しい。
難しいね。子供たち寝ないとさ。
うん。
なんか、ウェーイってくるもんね。
あ、そうそうそう。
この前とか、ご飯何にしてたの?
普通に入っちゃうからね、音声ね。
うん。生活がね。
生活感出ちゃうからね。
うんうん。
はい、ということで、先ほどの続き。
こっちは先ほどだもんけど。
これ2本撮りですからね。
そうだね、リスナーさんの皆さんには。
とっては昨日の続きということで。
えー、あ、そう。
で、何、そのね、
5日間くらい出張でいなかったんですけど、
その後何に行ってたかっていうと、
東京で、えーと、大島さんとかのね、
山崎拓実さんのアップ&アップっていうね、
イベントの講演会に、
多分ね、4、500人くらい来てたんじゃないかな。
うんうん。
に参加させていただきまして、
講演会すごいよ。
あの、午後1時から終わったの7時だからね。
へー。
みんな何かちょっとずつ喋るみたいな。
2、30分くらいずつかな。
5、6人喋って。
で、っていう感じで。
何か、いつもさ、
あの、運営の方に入っているからさ、
うん。
久々に何かこの、何だろう、
純粋な気持ちでというかさ、
うん。
単純に参加者として行ってきたけどね。
よかったね。
何が?
あの、YouTubeでもさ、ちょっと今アップしているんだけど、
あの、藤本拓哉さんっていう人がね、
コーチングの人なんだけど、
うん。
めちゃくちゃ分かりやすかった。
へー。
あのね、みんないい話をしてて面白くて、
なんかキャラが違うからみんな、
なんかね、全然違ってよかったんだけど、
うん。
なんかやっぱり俺は分かりやすいのが多分好きなんだよね。
うん。
で、藤本拓哉さん、
元々はアチーブメントっていう、
それこそあの経営者とか、
あのゴリゴリのビジネスの会社のところでいた人で、
うーんとね、
マジで、
何かこう、
ジャーナリングとかをしているような人なんだけど、
すごい、
あのちょっとね、小柳良のね、
まいわいの法則、
ん?
吉久、まいわいの法則チャンネルちょっとね、
検索してみてほしいんだけれども、
あのー、
夢を叶えるとか目標を達成する上で大事なことっていう話をしたときに、
うん。
もうステップゼロ。
うん。
行動とかもちろんするのは当たり前なんだけど、
その前にもっと大事な要素あるよって話をしてて、
それ何だと思う?
行動しないとさ絶対結果出ないじゃん。
うん。
今さ、子供たちもさちょうどテスト終わってさ、
うーん。
でさ、
あのー、
ね、今日、
ね、
ご飯食べに来たりってせがまれましたけど、
03:01
うん。
頑張ったからみたいなね。
うん。
よく考えたら結果見てからでもよかったよね。
いやでも、
結果も大事だけどね、
その、
頑張った確定も大事だよね。
そうね。
結果見てね、
やるんだとしたらちょっと子供たちをね、
かわいそうに思わずに、
そうだよ。
結果見ずに褒めて、
頑張ったもんなって言って。
うん。
あとは反省、
で、
次にどう行かすかね。
改善だよね。
ってなった時に、
あのー、
ご飯食べに来たいって話になったよね。
うんうん。
で、連れて行きましたけど、
うん。
何の話?
え、その行動、
行動しなきゃいけないって話?
あ、そうそうそう。
行動しなきゃいけないっていうところで、
子供たちが勉強でテスト行動で言ったらさ、
簡単に言ったら勉強時間の確保だよね。
うん。
これはさ、
結局さ、
勉強時間確保して、
勉強しないと絶対結果出ないじゃん。
うん。
なんかさ、
4、6時中寝てました。
手続き上がりました。
これ絶対あり得ないじゃん。
うん。
ってことはやっぱ行動は絶対必須なわけよね。
でも、もっと大事な要素ってあるよねみたいな。
うん。
話なんですよ。
うん。
何だと思います?
できると信じる。
それも大事。
確かに。
それも大事。
ってことは他にまだ?
できると信じる。
じゃあ、
ゼロステップの前の
マイナス1ステップ目だね今のは。
自分ができると信じた上で、
この状態でやれたらいいよねっていう。
だから、
できると信じれなくても、
この状態だったらいけんのか。
できると信じれなくても、
パフォーマンスは高いかも。
ベース絶対大事。
うん。
今のは外せないから正解です。
ありがとうございます。
その上で、
で、次。
はい。
どんな状態で入れたらいいでしょうっていう。
集中力を高め合う。
おー。
違います。
え?
何この間。
違う?
違う。
え。平常心。
あーそっちのほうが近いけど、
平常心よりももっといい状態があるよね。
それすなわち。
上機嫌。
おー。
ご機嫌でいること。
へー。
正解です。
06:00
っていう話になってて。
うん。
やっぱりご機嫌でいると、
いい状態でいるから、
結局いい行動ができたりするから、
いい結果が生まれるみたいな。
うんうん。
で、たぶん上機嫌でいたり、
ご機嫌でいることの、
たぶん前の段階としては、
自分はできるっていうのを信じられているのかどうかって、
すごくもちろん大事だよね。
うん。
だからその辺は、
あの絶対大事だなって改めてね。
うん。
メモしました。
うん。
まずできると信じるところからすべてが始まるね。
うん。
で、そのご機嫌でいた後に、
なんでじゃあご機嫌でいた方がいいのかって話をね、
めちゃくちゃ分かりやすく言ってくれてて、
うん。
基本的に全部この3段階のステップを踏むんだって話で、
うん。
まずは何か起きたときに、
判断。
うん。
どうするのがいいのか。
判断。
うん。
そして選択。
うん。
で、それによった責任が伴うよねっていう話。
うん。
AにするのかBにするのか、
これ判断しなきゃいけないぞ、
Aにしました。
これ選択ね。
うん。
で、Aを選択することによった責任が伴う。
うん。
っていうような話になるわけ。
うん。
で、じゃあその責任が伴う前には選択をしてるわけで、
うん。
選択をする瞬間は判断するわけよね。
そっちがいいってね。
うん。
じゃあこの判断は、
ご機嫌でいた方がいい判断できるよねっていう話だと。
うーん、そうだね。
間違いないなと思って。
うん。
だから、ご機嫌でいてください。
あ、私。
いや、まさか。
まさか。
びっくりした。
すんごいまっすぐな瞳で見てるからさ。
ご機嫌でいてください。
はい。
もうみんなご機嫌でいいよ。
はい。
あの、俺もすげえだから考えされた。
確かにそうかもっていう。
うん。
ご機嫌でいた方がいい判断ができるから、
まあいい結果に結びつきやすいたらそりゃそうだろうなと思って。
っていうような話とかを言ってました。
うん。
ご機嫌すぎて気持ちがふわふわした状態はどうですか?
あ、どういうこと?
なんか、イエーイみたいな。
なんかもう、ちょっと判断できないぐらい上機嫌の時は。
いいんじゃないですか?
あ、いいの?
いいんじゃない?
あ、それいいんだ。
うん。
空回りしなければ。
足元すくわれたらいいんじゃない?
いいの?
いいんじゃない?
いいのか。
そっか。
そしたらさ、あ、これはやりすぎたな、みたいなとこあるじゃん。
戻りやすいか、まだ。
なんか、そこをさ、うまくコントロールしようと思ったらやっぱ上に振り切れないから。
あー。
いっちゃっていいんじゃない?
いいのか。
うん。
上機嫌でいること多い?
あ、私自身が?
うん。
いえ。
そうだよね。イライラしてるよね。
うーん、なんかね、部屋が汚いと。
心が乱れる。
そうだよね。
心の乱れは部屋の。
09:01
逆じゃない?部屋の乱れが心の乱れなんじゃない?
そっかそっか。
だから部屋を整えようって感じじゃない?
そうそうそうそう。
ね、いつも言ってるよね。
そう、ほんと。ね。
お前もその味出たよ。
したしたした。
そうだよね。
で、服を畳んでね、しまおうって話もしてたよね。
うん、何話目か前にね。
うん。
で、また服。
下に置いたっしょ?
うん、下に置いたね。
俺さ、下に置くとさ、面積なくなるからあれわざと俺テーブルの上を上げたじゃん、このまま。
うん、上げてた。
あれは?いいんじゃないの?
うん、しよう。
下に置くから下が汚いってだってイライラするんでしょ?
すいません。
いえいえいえいえ。
すみません。
なんか、そのほうがいいんじゃない?
あとこういうカゴに入れるかどうかとか。
まあいいんですよ、この話は。
ああ、そう。
はい。
何の話かな、この話だったんだっけ。
上機嫌でイライラしろっていう話ですね。
そうそうそうそう。
上機嫌で自分でイライラするためにどうするのかみたいなのは、なんかすごい考えといいよね。
いや、ほんと。周りを巻き込むからね、この不機嫌って。
うん、不機嫌めっちゃ巻き込むよ。
ね。
さっきなんかミルク作ってるけど何々、何つったんだっけな、俺も忘れちゃったけどな。
なんか、あ?みたいな感じで絶対怒ってんじゃんみたいな。
ガルガルしてた?
ガルガルしてたよ。
ほんと。
びっくりした、なんか。
そうか。
まああれだよね。
覚えてない。
あんまりさ、前の場合さ、そんな浮き沈みは少ないけど、不機嫌だとあんまりなんか、あれだよね。
なに?なになに?
笑顔が減るよね、露骨に。
いや、そうさ、そりゃあ。不機嫌でニコニコできないよ。
気分不…
気分上げてこうぜって。
もっとあれだよ、お笑いの動画見たほうがいいよ。
いや、なんかね、いろいろ考えちゃうの。あれもしないと、これもしないと、はぁ…ってなっちゃうんだよね。
いい方法あります。
なに?
やらなきゃいけないことを、
ほんとはA3、1枚に全部書き出す。
ねえ、でもね、いっつも同じことだよ。
それでも書く?
書く。
そしたら、意外と…
ないよね。
ないって。
いや、違う。ないんだけど、やることに、ちょっと、ああ、もうこれもあるってなっちゃうよね。
それでパフォーマンス上がるんだったらやったらいいけどさ、
パフォーマンス下がるんだったらやる必要はないじゃんね。
なにを?
その、その、ああってなる必要。ああってなってパフォーマンス上がるんだったらさ、
やったほうがいいじゃん。
でもパフォーマンス下がるじゃん。ああってなっちゃったらさ。
そしたらそれ、やらない方法を考えれたらよくないっていう。
すげえ現実的な話だ、申し訳ないんだけど。
じゃあ、はぁってなった時の気持ちをどう上げていくの?
12:03
なにで、はぁってなっちゃうの?
めんどくさくて。
それやらなきゃいけないじゃん。
え、やらなかったら、初期そのままになるのもやだし、
洗濯カゴにいっぱい洗濯物が入ってる状態もやだし。
なんかさ、あれだよね、基本全部一人でやろうとしてるよね。
そうだよ。え、やってくれるみんな?
やってくれるじゃん。
俺めっちゃ子供たち巻き込むじゃん。
そう。
巻き込む?巻き込む?
なんかバーベキューやる時、じゃあ準備しちゃおうぜって言って。
で、じゃあ椅子の整理お願いとかさ、火やっといてとかさ。
いや、そのさ、バーベキューのさ、
その回数とさ、家事の回数って全然違うじゃん。
毎回毎回巻き込めないじゃん。
だからメンバー変えればいいじゃん。
5人いるから。
そうそうそう。
動けるのは4人だけど。
5人は無理だけどさ。
じゃあ巻き込むって決めてやる?
今日はほら、長男手伝ってよみたいな。
そしたらみんな優しいし、なんだかんだでやってくれるよ。
えーって言って。
なんかどうやったらさ、動いてくれるのかとかさ、
どうやったら手伝ってもらえるのかなって考えながら俺やってるもん。
で、例えばさ、今日とかもさ、段ボールいっぱいあったじゃん。
なんか捨てたいなと思って、段ボール用紙座に行こうと思って。
だから人手が必要だったわけよ。
何だったらその後さ、ドン・キホーテイも行くからさ、
絶対何か買うだろうなと思うと、
結局絶対人手が必要だと思っているから、
もうみんな人数連れてこうって決めてたね。
で、結局さ、子供4人いるからさ、4分のいくつになるかって話じゃん。
4分の1でもいいわけよ。
だってさ、俺は手2つしかないけどさ、
1人誰か来てくれたら4分ね。
またプラ2になるわけだから。
そしたらさ、例えばさ、右と左と、
あとなんか段ボール1つ持ってきてみたいな感じでさ、
買ってこれるじゃんね。
なんかそういうのも考えると、
やっぱり1人は必要だなと思ったら、
今日はなんと4分の4で。
フルメンバーで。
みんな行くの?みたいな。
行く?みたいな。
みんなお菓子買いたいみたいな感じで。
じゃあどうぞどうぞみたいな。
結局なんか安いのなくてみんな諦めて。
あ、そうなの?
そうそう、何も買ってない彼らは。
ただフラッと行ってフラッと帰ってきたみたいな。
で、夜ご飯にありついたと。
そうそうそう。
長女から。
テスト終わったし、
食べに行こうって言って。
提案が?
提案が。
もうお母さんがいいって言うようになったらいいよみたいな。
お母さんに電話してみなって言って。
お母さんも行きたいって言ってた。
じゃあ行こうか。
15:03
子供たちが大きくなってきたからさ、
マックでいいよみたいな話をして最初。
めっちゃ気使ってるじゃんみたいな。
そう、めっちゃ気使ってくれるよ。
優しいよね。
私がお金持ってないからね。
マジで。
すごい気使ってる。
お母さん今日お金持ってる?
絶対確認してくれるって。
結構前ね、お父さんには内緒で
食べに行こっかって言って。
お母さんお金持ってんの?
これもう絶対聞かれるから。
お金持ってるの?って絶対聞かれる。
で、お母さん今何勢あるよ。
この中で何食べれるかなって。
でもお寿司行きたい。
お寿司は確実にNGだって言って。
じゃあラッキーピエロなんてどう?
ラッキーピエロって函館にある地元のハンバーガー屋さんね。
B級グルメのね。
いいねいいねってみんななって。
サイゼリアなんてどう?って話したわけ。
いいねいいねってなったの。
その時は4人と私で行って。
4人って誰?
子供4人。
あれ5番目は?
生まれてない時。
生まれてない時にいた。
4人引き連れて行ってきた。
メニューをテーブルの上に広げます。
みんなそれぞれやっぱり食べたいものがあるでしょ。
長女はサラダを食べたい。
こっちはドリアを食べたい。
で、それでこう。
じゃあこれとこれとこれで。
みんなやった瞬間こっち見て。
え、高くつくかな?
ちょっと気を使ってくれてさ。
いいよいいよって。
このぐらいならお母さんだって出せるからって言って。
いいよ好きなの食べなとかって言ってたんだけど。
どこかやっぱり遠慮してくれて。
大人だね。
大人でしょ。
私も別にお腹がそんなに空いてたわけじゃなかったんです。
だから別にそんなわんさか食べるわけじゃなくて。
でもみんなは遠慮してるって思わせちゃったわけ。
タイミング悪かったよね。
で、お母さん食べなよみたいな。
僕のも食べる?みたいな。
いいのいいの。好きなだけ食べて。
ここぐらいなら全然出せるだけの財力はあるからって言って。
それで食べてみんなごちそうさまでした。
で、たぶんまだいけるのみんな。
いつも食べてる様子を見るとまだ長女もサラダもう一個いけるし。
もうちょっとサイドメニューも頼めたぞっていうところだったんですけど。
みんなよしごちそうさまでした。本当にいいんだねって言ってレジのとこ行って。
お母さんいくらいくらだよ。持ってる?って言われて。
大丈夫だって言って。
18:00
それ本当に足りて全然払えたの。
そしたらお店出た瞬間お母さんごちそうさまでしたってみんな。
いける。本当にいい子達だよね。
どうやったらあいう風に育つのかマジでさ。
もう本当にいい子達だよね。
マジでみんな気使ってくれてさ。
優しいよね。
少女だって最近お父さん年収いくらなんの?みたいな。
お金?気にしてる。
めっちゃ気にしてるよ。
それはそれなりにやっていかないとこんなに子供を育てられないからさみたいな。
ほんと。
いっつも買い物行くとき。
お母さんお金持ってる?って。
でもさ俺さ最近本読んだときにさ、一番最強なのって
結局さ子供ってさ親を越えていくっていうのが一番いいじゃんね。
そんなときに越えやすいハードルの方がいいなって思う。
あーそうだよね。
なんか親越えてやったわぐらいな感じで思わせてあげられる方が
なんか最近ちょっといいんじゃないかと思ってて。
ちょっと胸張れるぐらいがね。
でもいやいやもう本当は俺の方がすごいけどみたいな感じじゃなくて
私もすごさを脳ある高厚めを隠すじゃないけど
なんかそういう親素敵だなってちょっと思ってて
なんかここからチャランポランな親を育ていきたいなってちょっと思ったけどね。
不安にさせるぞあんまりやりすぎると。
でもほらそんな親でもなんとかなるんだと思ったらさ
なんとかいけんじゃねえっていう。
ちゃんと占めるとこはちゃんと占めないとね。
あー。
なんか本当にこのぐらいでいけんだへへってなったら。
まあそれは本人が苦労するだけの話でさ。
ある程度さ見せてあげないと。
いやこのぐらいは頑張ってるよ俺だって。
でもそうなるとさなんか俺のハードルを超えるのってちょっときついかなって思っちゃうんだよね。
めっちゃやってるじゃん。
出たよ。
ちょっと上から見せ。
いやでもさ言うてもさ。
言うても頑張ってんじゃん。
なんかさこれってさなんだろ。
いわゆるさ初代か2代目の経営者との違いみたいな感じだと思ってて。
今俺の場合独立してさ自分でやっていかなきゃいけないからさ。
普通のサラリーマンとは違うわけじゃんね。
だってさやらなかったらさ明日飯もしかしたら食えないかもしれないっていうさ
プレッシャーの中でやっぱり生きてきてるって。
これやっぱねちょっとやっぱね違うなって感じてる。
それはそれはそうよ。
だから教師の頃の方がなんかもっと。
気が楽でしょ。
気が楽だったし。
だってぶっちゃけさ何もしなくても給料入ってくるわけだから。
21:04
何もしないってことはないけど。
でも今はさもう来年どうなってるかもわからんし。
上がってるかもしれないし下がってるかもしれない。
そのままわからんじゃんね。
なんかそういう中で生きてるって結構メンタル鍛えられるなと思うとさ。
なんか今まで教師の時に集中してやってたのも確かに当時の俺からしたら全力だったけど
今やってるこの集中力の度合いってちょっと全然次元が違うなってちょっと感じる。
いやでも忙しそうだよね。今の方が。
今の方が絶対忙しいよね。
なのに体調崩してないことがすごい素晴らしいなと思ってる。
いや管理してるもん。
なんで太ってんの?
これはストレスです。
管理とは。
お菓子食べてたりジュース飲みまくってるとだいたいストレス溜まってる時です。
いやそりゃそうよ。
その後だいたい唇が荒れてきてるとかすると熱出る直前ですか。
これも全ては傾向と対策。
傾向と対策。自分の風邪が引きやすい直前の傾向をしてそのために早めに対策を打つっていう。
これも大事。
今は?
イエロー。
いつもイエローだよ。
でも本当に風邪引いて熱出して休んでないもんね。
熱出ない全然。
脅威の時なんてしょっちゅうだったよ。
結構あの時は無理してたけどね。
無理して突破してたもんね、無理を。
今さ、やべえなと思ったら休むってできんじゃん。
まあね、自分だけ。
コントロールできるから時間を。
だってさ、教師の場合は時間が決まってるから、
14時間が例えば9時から夕方の5時とかまであるから、4時、5時まであるからさ。
それはもうルールで決まっちゃってるけど、
今はさ、まだ究極、例えば講座がなければさ、午前中休むこともできるし。
午後にも慣れるし。
で、夜はさ、例えばね、今年報11に済んでますけど、
ここから仕事しようと思えば全然できるし。
それは結構違うかも、働き方は。
そうだね。自由度はね、高いよね。
自由度は、ただやっぱ働いてるね。
働いてるし、いないしね。
いないよね。申し訳ございません。
本当です。
稼ぎますから。
うん、働いてもらわないと。
甘いの分もね。
そうだよ。頼むよ。
頑張ってんじゃん。めっちゃ頑張ってる。
めっちゃ頑張ってるよ。
めっちゃ頑張ってる。もっと評価してほしいわ。
してるしてるしてるしてる。
なんで最後、絶対してないやつの話じゃん、今の。
いや、してるって言っても伝わんないんだろうなと思って、ちょっと笑いが出ちゃった。
そうだね、やっぱ伝えてることと伝わってることは別だから。
24:01
そうでしょ。
どういうこと?
いやいや、ちょっと伝え下手だなって思う。自分が。
伝わるように伝えて。
傾向と対策。
もう覚えたじゃん。
だから俺はどういう風にして言ったら一番喜ぶのかってこれ実験してほしい。
これ今俺の講座の中でさ、前からの提案で俺教えてもらってなんかやった気がするんだよね。
え、何言う?
言った?
そう、今俺さ、コンサルにさせてもらってたけどさ、
人と、もう20、まとめなきゃいけないけど、
人とのコミュニケーションが苦手なっていう人がいて、
で、結局さ、それってさ、相手にこういう風にして言ったらどういう反応が出るのかっていうのが全然わからないっていう人なんだよね。
だから予測して言ってみる。
で、その反応がどうだったのかっていうのを確認するっていう。
この作業を踏まないと経験値が積まれないから、感覚でやってうまくいったら感覚でやってうまくいかないみたいな。
話をずっとしてるだけだから、で、相手にしかもその人たちでだいたい興味関心ないからみんな。
なおさら成功しにくいんだよね。
で、何をするかというと、例えばどのぐらい喜ぶのかっていうのを自分の中で数値で決めるっていう。
例えば7ぐらい喜びそうだな、10段階のうちね。
7ぐらい喜びそうだなと思ったら、7ぐらい喜びそうだっていう風にして、
例えば言葉をつく。いつもありがとうね、7ぐらい喜ぶんじゃないかなみたいな。
で、いつもありがとうねって言ってみました。
で、結果蓋を開けてみたらどうだったのかみたいな。
3喜びでしたみたいな。
あれ?みたいな。
7喜びぐらいすると思うけど、3喜びでしたみたいな。
じゃあこれは何でこうだったのかっていうのを検証していくみたいな。
それはさ、相手のさ、機嫌にもよるでしょ?
正解。そうなの。相手の機嫌にもよるじゃん。
だからその7喜びから3喜びだったこの4喜びの差は何だったのかっていうのを分析するわけよ。
だからそれはタイミングだったのか、その人の相手の機嫌だったのか、自分の言い方が悪いのか。
いろいろさ、関係してそういうことが起きてるわけじゃん。
これを極めていくと、最高のタイミングに最高の言葉でしゃべるから結果が出やすいんですよ。
はぁ。
ダニーマのはぁ。めっちゃこれ口座だから俺も。
ごめんごめん。
有料だから。有料な話をしてるんで。
お金を払って無駄にしたって感じの反応だったね。
お金も払わないお客さんですよね。
絶対やらないでしょ今の反応。
そうだね。めんどくさがりだからね。
書いてあったよ子育ての本。
27:00
今さ、子育て講座作ろうとしてるからさ、子供が何て言ったら何に一番喜びを感じるのかっていうのを知ってた方がいいですよって話を書いてあったよ。
この話はちょっと次のタイミングで。
そうしましょう。
ということで、きりないですけど、あなたにとって的大臣になることを願っております。
はい、今日もありがとうございました。
ありがとうございました。