00:05
はい、始まりました。いきなり始めるから、こういうことなんだよね。
本当だ。
はい、今日もやっていきましょう。
はい、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
楽しいね、夜のこの時間が。
楽しい、この時間が楽しい。
子供も寝て、みんな誰もいなくなりまして、静かになりましたけれども。
先ほどのね、続きを、先ほどじゃないね。
それはさ、こちらのカード都合の話でさ。
2本塗りしちゃってるからね。
みんなとしては、前回の続きが楽しいよ。
前回の続きで、傾斜の学びに行った時に、
傾聴ワークっていうのがあったと思う。
これを、ちょっとなんか、傾聴ってさ、
これは技術じゃん。人の話を聞くっていうさ。
なんか、うーん、なんだろうね。
それもどうなの?って思う。ぶっちゃけ。
なんだろう。個人的にはさ。
うん。
思うことはあるんだけどさ。
うん。どういうこと?
なんだろう。
例えばさ、傾聴の話でさ、一番有名なのって、
オウム返しなんだよね。
あー、話したことを返すよってね。
そうそう。話すことを返すよっていうことですよね、みたいな。
なんかさ、ちょっとうざくさいっていう。
言ってない、言ってない。
でもなんかさ、なんだろうな。
技術だからさ。
それはさ、なんていうんだろうな。
あの、ホームラン打てない人が、一生懸命ホームランの練習をしてるみたいな。
うん。
なんか、いやいや、まずはヒットを頑張ったらよくないみたいな。
まずボールに当てようかみたいな。
うん。
でもなんか、俺はホームラン打つんで、ホームランちょっと狙ってますみたいな。
うん。
あ、ちょっといい表現になった。
ちょっとずつ取ればね。
要はなんかさ、無理してやってるみたいな。
傾聴を?
傾聴を。要はオウム返し。
うん。
コーチングがちょっと前にさ、時期があってさ、
うん。
明らかにオウム返ししてんなっていうのがイラッとしたことがあって。
あー、なるほどね。
なんか、何の時かは忘れたけど、
いちいち俺が言ったことを繰り返すわけ。
あー。
あー、小柳さんはこう思ったんですね、みたいな。
うんうんうん。
今言ったよね。
そうそうそうそう。
言ったやん、みたいな。
でもなんか、それを相手が話を聞いてくれると。
うんうんうん。
私の話をちゃんと聞いてくれるっていう認識をしますよっていう話なんだよね。
うんうんうん。
それはさ、ケースバイケースじゃね?って思うわけよ。
あ、じゃあ何か?傾聴は反対派ですか?
03:02
いや、傾聴はさ、すべきものだと思うし、技術的なものはそうだと思うんだけど、
これをさ、技術を落とし込むところまでが技術でしょって話なの。
うんうんうん。
うん。
なんかそれさ、使うんだとしたら練習してから使ってこいっていうさ。
なるほどね。
でもさ、どっかかんか必ず練習しなきゃいけないんだけど、
それは確かに無料の講座だったから別にそうなのかもしれないけど、
にしてもじゃね?みたいな。
じゃああなたはその時練習代になってたってことですか?
そうだね。
そうですよね。
その人もまだまだ8年登場ですか?
練習代というよりかは本人は一生懸命やってる。
そうだよね。
そうだよね。
うん、そうだよ。付き合ってあげないと。
うん。
でもさ、なんかまたオムガイする人も何ともいないからさ、
喋るよね、こっちはさ。
そうだよ。
それは分かっちゃったからさ。
うん。
オムガイしわざわざしてんなみたいな。
うん。
ちょっと長く喋ってるのかなとかさ。
ひどいね。
うん、ひどいよ。
ちょっと短くさ、端的に喋ろうかなとかさ。
うんうんうん。
それはさ、こっちもさ、どのくらいオムガイしてくるのかはさ、
そりゃさ、こっちも実験じゃんね。
うん。
何、読み合いなの?話、傾聴って。
いやいや、今話したらそんなこともあったなと思って。
多分それがトラウマなんだろうね。
なんかさ、技術に走るというかさ。
うんうん。
これさ、前回も話したけどさ、俺はさ、やっぱりさ、心ありきだと思うわけに。
うんうん。
でさ、相手を思うがためにその技術を得て一生懸命やる姿は、
それは間違いなく尊い。
うん。
たださ、やっぱりさ、得て不得て。
うんうん。
得意不得意。
うん。
相性ってものがあるじゃないっていう。
だから、無理に下手なことはしなくていいじゃないっていう。
いやいや、その人は良かれと思ってやってるからさ。
うん。
でも言えなかったよね。
オウム返し下手ですよって。
言えなかったよね、さすがに。
言えないよ。
言えないよね。
言えないよ。
なんか、ちゃんと言ってあげられる大人になりたいかもしれない。
いや、その人はそれで出来上がってるかもしれない。
そうか。
他の人にやってるもんだって、それは。
だとしたら、やめた方がいいって俺は言いたいよね。
分かるぞ、そのオウム返しは分かるぞって。
傾聴ではなく、ただ繰り返し喋ってるだけっていう。
あ、じゃあそれは、傾聴という中にはない。
俺の中には傾聴ではない。
だって、俺はさ、俺の話を聞いてもらってるって感じてないから。
うん。
これすごく大事だと思ってんの。
うんうんうん。
これは声を大事にしていきたい。
うん、なんか今いいポイントをついたんだと思う。
そうでしょ。これは声を大事にしていきたい。
06:00
傾聴とは、相手が話を聞いてくれるなと思って、
初めてそれは傾聴と呼ばれるものでございます。
いいこと言ったよ。
いいこと言ったよ。
これはね、声を大事にしていきたい。
大事なところだから。ゆっくり話したもんね、今ね。
だから、これね、俺の講座の受講生さんにもよく言うんだけどさ、
伝えることと伝わっていることは別ですよ。
うん、わかる。
私は言った。
事実、そう。
ただ、その本質というか、
そのあなたが伝えたかったエッセンスが伝わっているかどうかは、
別な話。
うーん、そりゃそう。
それはオウム返しとしては、
私はあなたの言葉を受け取ってちゃんと理解してますよっていうのを
返してくれてるんじゃないの?
それは違うね。
違うの?
だって、それはさ、言ったことを複装しているだけだから。
まあ、そうだけど。
じゃあさ、英語でさ、Repeat after meって言ってさ、
It is a pen.
It is a penって言うじゃん。
いいよ。
言っただけでしょって話でしょ。
それは?
だからそれはさ、複装したに過ぎないわけよ、俺からすると。
計帳しているわけではないってこと。
うーん、なるほどね。
だからこの計帳を、技術を持って吐き違えている人はいるよなっていう。
だから俺は技術派ではないわけよ。
うん、そのようだね。
だし、相手のことを本当に思いやっていたら、技術は、
いや、身につくのかね。
急に。
急に不安になってきたけど。
身につくのかな。
いや多分ね、俺は得意なんだと思うんだよね。
そうなんだと思う。
できちゃう人だから、
だからそんな風に思っちゃうんだろうけど。
まあ、世に言えばさ、やっぱり苦手な人はいるよね。
もちろんその苦手な人を代表して私が言うとすると、
計帳、そのオウム返しできるだけ素晴らしいと思うわけよ。
ああ、なるほど。
その観点は俺にはないわ。
ないでしょ。
なんせ私はね、話を聞こうと思って真剣に人の話を聞く。
これは授業も一緒。
聞いてるんだけど、復唱すらできない。
それは、
理解できないでしょ。
違うよ、それは復唱しようとしてないからでしょ。
なんだろう、飲み込んで理解しようとするでしょ。
で、じゃあそれを人に伝えれますかって話なのよ。
オウム返しはさ、そう言われたことを言われた通り言えばいいだけだから。
だからね、伝言ゲームができない人なの。
09:00
なんで?
なんだろう、言われたことがすんなり頭に入らないんだよね。
え、1たす1は2って言ったら、
1たす1は2で振るでいいじゃん。
それはさ、1たす1は2っていう文言がもう自分の中にわかるから、
入ってくるんだけど。
だからさ、
こういうエピソードがあって、高校でこういうことがあったんだよねって言われても、
初めて聞いたエピソードだから、
ん?ってなるの。
なるほど。
だからそれを理解できたよって言って、
オウム返しできる能力ってすごいなって思う。
それで言うと、オウム返しは言われたことを言うだけだから、
理解する必要もないわけ。
ははははは。
ここにちょっとしたずれがあるよね。
いいや、オウム返しはできるよ。
だって1たす1は2っていうのを1たす1は2って何も考えずに言えばいいだけだから。
で、言われたことを咀嚼して自分の言葉で直して返すのが苦手っていうのはよくわかるよ。
うん。
それは練習が必要だから。
何が言いたいのかなっていうのを理解して、
それを相手が受け取ってもらえる言葉に若干変換して、
プレゼントしてあげられるかどうか。
うんうん。
例えばさ、お腹減って、なんかあったかいもの食べたいんだよねって言われたときに、
お、ミラノフードリアですか?みたいな。
おーそれそれそれそれ食べたかったの?みたいな。
このままさ、すごい私のことをわかってくれる人ってなるじゃん。
これ計帳の先俺は言ってると思うんだけど。
でもさ、あーあったかいご飯食べたいんだね。
これは計帳の技術としてはあるわけよね。
言ったことをオウム返しするだけだから。
これはできるでしょ。
でね、俺究極計帳できない人の共通点があると思って。
おーひどい。
それは単純に人に興味がない。
いやーね。
言われるよ。あなたからよく言われますよ。
人に興味がないからでしょって言われる。
興味はあるわけ。
これさ、俺最近ね、俺のロジックがあるわけ。
これちょっと聞いてもらっていい?
これ二通りやり方があると思ってて、
まずは一つは自分の土俵に乗ってもらう。
へー。
これはさ、自分が好きな話をさ。
俺の話を聞けと。
俺はこう思ってるっていう。
これは自分の土俵に乗ってもらって、
あ、そうなんだねって聞いてくれる。
これね、これはさ、自分の話をしてればいいわけよ。
12:01
で、相手に興味がない人は、相手の土俵に乗れません。
あーはいはいはいはい。
言ってる意味がわかるよ。
相手の土俵に乗ってあげて、その中で踊ってあげる。
あーはいはいはいはい。
これは相手のことを本当に興味関心持ったりとか、
してあげないことにはできない技術なの。
あーそうだろうね。
こういうね、人いっぱいいる。
あーわかるよ。
その最たる例が、相手に興味関心ない人ね。
うーん、なんか言ってるイメージはね。
うん、わかるよ。
てめえの土俵なんてどうなってようが、俺には関係ね。
うん、わかるわかる。
わかるよ。
なんか相手の土俵でね、レゲエ踊ってんのにこっちがボン踊りしてんのと一緒でしょ。
そうそうそうそう。私はボン踊り派だ。レゲエは別に好きか。
だから私全然興味ないし。
あーなるほど。
とりあえずレゲエ踊ってみようみたいな。
うんうんうん。なんか踊るって楽しいよねって言って、
まあレゲエには興味ないけどねって言ってんのと一緒だね。
そう。ちゃんとレゲエ踊ってあげてって。
そうだよね。
なんだったらレゲエって何ですかって。
もうちょっとその辺を教えてもらっていいですかって。
興味関心持ってはどうですかっていう。
そうだよね。
反省すべき点はなんかあるよ。
って言っときながら、まあ乗らないよね。
うん、そうなの。
これが個性なんですわ。
そうなんだよね。
ライオンさん、ガオガオしてるから。
私がね。動物占いがね。
動物占いがね。ライオンだとガオガオしちゃうからね。
だってこういう話をしてても、
だってきっと、
相手の土俵の上でまだボンドリーしてる。
なんせボンドリーの方が楽しいからね。
相手がどこにいるかすらも興味ないって言うからね。
相手の土俵の上でボンドリーをしてるのすらも気づかないしね。
気づけない。
それが土足であろうがなんだろうが関係ないからね。
そうそう。関係ない。
すごい人がいるよね。
そう思うとね。
そうだよ。
これも個性だから。
そうだね。
前が悪いわけだよ。
これは個性。
ライオンだからね。
これISD個性心理学勉強したよ。
それはね、理解しましたよ。
なるほど。
人は変えられない。
しょうがないよ。
本人が変わろうとしない限りが。
そうね。
そう、今日はさ、
慶長のワークをするって言ってさ、
もう終わりの時間になってきてるんだ。
何の話してたの?
慶長とはっていう。
ワークの話じゃないの?
でもワークをしてないじゃん。
ワーク早く入ろう。
そうでしょ。もうワーク簡単に入りますから。
じゃあ、俺の話を聞いててほしいわけ。
慶長だね。
分かった。まず体を向けようか。
素晴らしい。
姿勢を出して。
おへそを相手に向けてっていう。
見てないんじゃない?
俺の話を聞くんじゃない。
こういうとこ。
15:00
こういうとこ。
お前が向けて、
お前が俺の音色に乗れって言ってんだから。
まさにもう出てっから、今そこ。
そういう話をずっと15分かけてしてきてるわけ。
顔がね。
最高です。
俺の話は、いいエピソードをしたい。
最近の話なんだけど、
聞いてほしいんだけど。
いいん聞いてるよ。
俺が講座を受けてくれてる受講生さんで、
30年夫婦関係に悩んでた方がいて、
なんと30年経って、
ようやく凄く解消されたわけよ。
何が解消?
夫婦関係、パートナーシップが。
それが例えば、
ちょっと言ったらすぐ怒るとか、
だからちょっとあまり喋らないようにするとか、
相手の顔色を伺いながら生きてる、
みたいなところが多かった中で、
それが本当に解消されて、
今楽しく夫婦でご飯食べたりとか、
旅行に行ったりとか、
何だったらこの前、
大島さんの公演に参加してくれたりしてるわけよ。
すごいでしょ。
何が起きた?
そういうことでしょ。気になるじゃん。
ちょっと待ってよ。
ということで今日、経調でしょ。
このワークなんて言われたかっていうと、
俺が話したことを、
一言一句同じように言ってくださいって言われたの。
ごめん無理。
早くね。
せめてちょっとチャレンジしてみようよ。
言ったよね。
今前振りで言ったね。
言ってたね。
よく聞いてる。
だからこれがあなたが話聞いてないよねっていうことを、
気づかせるワークなんだって。
すごいね。
すごいでしょ。
ごめんね。全然できないわ。
でもさ、ちょっと頑張ってみようよ。
言うか?
言ってみよう。
はしょったらダメだよね。
とりあえず一言一句同じように喋ってくださいっていうワークだから。
30年間、
仲良くなかった夫婦が、
この度仲良くなったよ。
ちゃんちゃん。
もうちょっと喋ったでしょ。
俺2分くらい喋ってたよ。
そうでしょ。
過剰ガキだね。
過剰ガキ?
そのぐらい入らないわけ。
でもこれが私の、
ちょっともう、
伝えれる限界だね。
聞いてた?
聞いてたよ。
私の会話ってこんなもん。
これはさ、
聞いてあげよう。もうちょっと。
子供たちもいっぱいいるし。
聞いてる。
聞いてる。
慶長の話をしてる。
慶長は残念ながら、
されておりません。
18:00
大丈夫。
こんなんでも夫婦関係成り立ってます。
いや、夫婦関係は、
それは相手が器が大きければ成り立つからさ。
器広くてよかった。
安心してるよ。
相手が狸でね。
他人軸だからね。
詳しくは、
また何かの時に、
ともつらな話はね。
愛せこしい話はしたいなと。
子供たちがそれはどう思うか分からんじゃん。
だから、なるべくなんか、
慶長してあげたらいいんじゃないっていう。
ね。
そういうとこ。
真剣にね。
聞いてんだけど、
これが勉強に出るよね。
勉強に。
聞いてたことが、
なるほどなって思ってるんだけど、
いざテストになると全く分からないっていう。
不思議だね。
不思議。
そんなあなたも素敵ですわ。
ありがとう。
ということで、お後がよろしいので。
慶長のワークということで。
なかなか面白いでしょ、これ。
面白いよ。
一言一句喋れるくらい真剣に、
その従業員さんに向かってって話じゃん。
受けた話を聞いた時に一言一句同じように喋れますかっていう。
うんうん。
これの話の分かりやすいのがオウムナイシの話ということで。
うんうん。
それで、前回と今回が慶長の話がちょっとね。
なかなか二重プレッシャーになってる。
これ本当にみんな聞いてくれるのかね。
ここまでいくまでに多分大半が聞いてない。
離脱してる。
だとしたら頑張ろう。
慶長力。
慶長力を上げていこう。
相手に託さないで、もう。
っていう慶長力。
これを聞いたらコメントもお待ちしてますから。
あー、なるほどね。
慣れたらコメント入れて欲しいよ、じゃあ。
なんの?
リオちゃんが言ってたことを一言一句。
それは文字起こしでさ、やるだけだからさ。
それはできるしさ。
難しい。
だとしても、慶長とは俺の話よね。
一言一句言うっていうことは技術の一つであって。
うん、そうだね。
それが目的ではないと。
相手が私の話を聞いてくれてるなと思えるのが
それこそがまさに真の慶長じゃないかと。
ね、だからオウム返しができる人がすごいんだよ。
そこに行き着くのね。
うん、そうだよ。
だって言えるってことでしょ?一言一句。
さ?慶長してるってことはさ?
それはさ、もうそうなってくると俺が一言一句言えるんだとしたら
それは記憶力の話だと思うわけよ。
慶長力ではなく。
え?そう?
だってさ、一言一句だよ。
それはさ、言葉を暗記するってことじゃん。
これはさ、そういうことじゃないの?
そういうワークじゃないの?今の。
そういうワークだったんだよ。
21:00
でも、俺は違うんじゃねえかって思った。
じゃあこのワークは俺は違うんじゃないかっていうこと?
でもさ、そういう心持ちでやることで
自分が慶長してないなっていうのを気づけるワークですよって話だったんだよ。
なるほど。
じゃあその一言一句言えたら慶長かというと
それは違うんじゃねえかと俺は思ってるっていう話。
これ難しいね。
いや、難しいよ。
私はオウム返し派はすごいなって思う派だから。
ぜひまずみなさんオウム返しをやってみてください。
これだけボロい人にオウム返しはなっちゃった。
ほんとだよ。
でも一番相手に対してはオウム返しが一番。
そうだよ。
オウム返しにはポイントあるわ。
ポイント。
ワンフレーズだけオウム返しが一番いいと思う。
ワンフレーズだけがオウム返しできればいい?
ワンフレーズオウム返し。
そうそう。
なんでそれオウム返ししたって。
ワンフレーズだけ覚えればいいって言うからオウム返ししてるじゃん。
だからそれで天才です。
それだけでできるから。
喋った中で、このフレーズがちょっと熱量高く喋ってるなとか
この時ワクワクしたら喋ってるなと思ったら
そこだけ覚えてそれを言ってあげる。
ワクワクしたとこね。
熱量が高いとこね。
そういうだけでもオウム返しは十分。
なるほど。
俺が違和感を覚えるのは多分1節、1節オウム返しだから
長いんだよね、文章が。
聞いてなきゃいけないでしょ、その時間。
そうそう。
あなたはさ、言葉が降ってくる人だから
オウム返しされてる間にさ
そう、別なとこ考えてる。
考えてるでしょ。
ということで、喋ったらキリが25分になっちゃいますから
今日は慶長のお話。
面白かったね。
皆さんにとって。
人の話を聞くってもちろん大事なことだよね。
耳を傾けて、心を傾けて聞いていただけたらいいじゃないですか。
というようなお話でございました。
あなたにとって素敵な一日になることを願っております。
ありがとうございました。
ありがとうございました。