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はいどうもー、虎徹ですー。 奥様はナースの裏側、今日もやっていきまーす。
えーっと今日は、タイトルにあるように、そんな女と結婚したのはオマエだろっていうことで、ちょっと話をしていきたいと思うんですけど
なんでそういう話になるかっていうと、あ、ヒロくんおはようございまーす。
えーっとねー、普段の会話からそういう言葉が出てくる時があるんですけど、
あのー、なんだろうな。 例えば娘がなんかやらかした時に、うちの奥様は
うーん、職場ではね、わりとこう、冷静にというか、感情を抑えてね、理性的に話をするらしいんですよ。
淡々と説明をして、あ、マルコおはよう。お久しぶり。で、あのー、そういうことでね、皆さんから慕われてるらしいんですけど。
あ、ミッキーもおはよう。あのー、うちだとね、結構ね、感情的になって、娘がなんかやらかした時も、状況も何も考えず聞かず、わーっとこう言うのよね。
で、それを聞いて、アトヨもおはよう。で、それを聞いてね、俺がね、なんでそんな状況も聞かずに、頭ごなしにギャー言うように。
で、えへへ、言うんじゃって言って、あのー、そんなんじゃね、話そうと思っても話せないし、で、萎縮しちゃって、ダメでしょうなって言うと、あのー、うちの奥様はですね、そこで、あのー、普通ならごめんとかなんとかっていう話になるかと思うんですが、
あ、まるさんありがとう。あのー、その時にね、ステベリーフのように、いや、そんな女と結婚したらお前だろ、なんか文句あんのかっていう風に、ステベリーフを吐くわけですよ。
で、それを言われると、こちらはもう何も、あのー、反論ができないので、はい、ごめんなさい、そんな女と結婚したのは私ですっていう風に言うしかないのでね。
なんだけど、まあ、その後ね、ちょっと、あのー、反省というか、ちょっと考えて、あのー、娘にはね、あのー、ごめんねって言って、あのー、ちょっと冷静になって話はしてくれるんですけど、えー、今日もね、ちょっと、あのー、息子のことで、えー、いろいろありまして、それも、なんでそんなことになってんの、信じらんない、馬鹿なんだよ。
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馬鹿なんじゃないの、あいつって言い出したので、いやいやいや、ちょっと待て待てという話をしたんですが、まあ、その時はね、さすがに、あのー、そのステベリーフは出てこなかったんだけど、割と、うちの様はね、あのー、なんて言うんだろう、瞬間いわかしきみたいなところが、時々あったりするんで、まあ、それを、あのー、結婚当初の頃はね、全然、
制御できないという、なんかちょっとびっくりするっていうかね、そんな感じで、あのー、あ、カタリアシンさんおはようございます、ありがとうございます。えー、まあ、最近はようやっと、あのー、制御できるようになったというか、いなせるようになったので、えー、そんなステゼリフもね、軽く受け流せるようになったんですけど、あのー、
場合はね、もっときつくって、なんなら離婚する?いいよ、別に私はいつでもとかっていうことを平気で言う人なので、うん、ちょっとね、あのー、新婚初日のあの言葉といい、ちょっとうちの奥様いろいろやばいんで、うん、あのー、新婚初日の言葉を気になった方は、はい、あのー、奥様はなす、ノートの方で、
見ていただきたいと思いますので、えー、どうぞよろしくお願いします。そうなのよ、奥様怖いのよ、実は。だから、あのー、ノート書くときにも、あのー、奥様はなすにしないで、なんか、あのー、俺の奥様は鬼嫁みたいにしようかなと思ったんだけど。
それだとあのー、奥様をね、あのー、こけおろすような話になっちゃうので、あんまりよろしくないなと思って。うん、あのー、こんな話をね、面白おかしくできるようなノートにしたいなと思って書いてます。ということで、えー、今日も会社行かなきゃいけないんで、この辺で終わりにしたいと思います。
えー、聞きに来てくれた皆様、ありがとうございます。あたりやしんさん、まるさん、みきてぃ、えー、ひろくん、まる子、とよ、ありがとうございます。また明日ー、またねー、バイバーイ。