00:08
コシフルタイのみんな、何しとんの? もう始まるよ。早よ回ししやあよ。
やっとかめ、心も体も丸裸、やだっ、ねぇさんです。 コシフルヨルに始まります。
この番組は、おじさん芸術が送る、 煩悩と下世話にまみれた内容となっております。 ご注意お休ませ。
で、先週の14日の配信聞いてくれたかしら? ライラグレイルって、ドラッグクイーンのライラグレイルとコラボと言っていいのかよくわかんないけど、雑談をしながらジングルを作ろうという配信をしたと思うんですが、
実はですね、あの後、軽い打ち合わせがありまして、 ライラのね、インスタのストーリーで、とあるイベントの参加者募集みたいな感じでね、若干ね、人を集めてたんです。
それは見てたんですが、片方は出れるかもしれないけど、もう片方は当日楽器の稽古もあるし、ジムもね、あるし、行かなくてもいいんじゃけど、そもそも多分人は足りてるだろうなと思って、特に問い合わせとかもしなかったんですよ。
で、このね、ジングルを作ろうっていう配信の収録後に、その件に私がちょっと触れてね、どうなの?人集まったでしょ?って聞いたら、どちらも若干名足りてないと。
なので、出れるなら出てほしいんだけどっていう話になったんですよ。
で、片方は出れますので、じゃあそっちは出ましょうか。
で、もう一つの方もね、楽器の稽古大事だしと思ったんだけどさ、だけど考えてみたらね、楽器の稽古は休んでも次はあるけど、お誘いしてもらったイベント、イベントと言ってるけど、イベントって言っていいんかしらね、多分違う気がする。
イベントっていう感じではない。
これはね、また来週にでも喋ろうと思う、来週、再来週かな。
再来週、多分3月末にこちらのね、楽器のお稽古を休んでも行ったのは3月末に話しますが、こちらもちゃんと後でね、話しますけど、
お誘いしてもらったね、イベント。
で、これに参加できるのは今後ないかもしれないと。
で、そう思って楽器のお稽古とね、人生一度きりしかないかもしれないイベント参加、天秤にかけたらどっちが上かって言ったらもうそれはもうイベントよね。
ネタにもなるしと思って、まあOK、じゃあ金曜日はお稽古を休んで参加するわと。
03:01
で、木曜日も行った方がいいって言ったら出れるなら出てほしいっていうことだったので、両日参加することになりました。
なので木曜日と金曜日ね、とある3月のとある木曜日と金曜日、連続でライラガラミののに参加をしてきたんですよ。
で、今回はその木曜日と金曜日のうち、木曜日のイベントについて話していこうと思います、そっちの内容ね。
木曜日、ライラの事務所の方に来いということだったので、お昼の13時に集合しました。
土平日の昼間に行けるってもう本当にね、人も限られるわけじゃない、行ける人って。
なので、まあ人が若干足りてないっていうのはまあそれはそうよねと思って。
で、こういう時にね、私みたいなね、ある程度時間を自由にできるっていう個人事業室であってよかったなと思いますけど。
で、まあ時間よりちょっと早めにね、行ったんですが、もうすでにね、4人の参加者がいらしてて、私が5人目だったのかな。
で、私の番組ではもうすっかりお馴染み、ほぼ純レギュラーと言っても過言ではない、ライラグレイルとね、
あと前に出てくれたひなげしさん、こちらもバッチリメイクと衣装で出向かれてくれました。
今回お邪魔して体験したのはカルチャースクールスイッチです。
そう、ドラーグクイーン体験なんです。
その前にね、ドラーグクイーンとは何ぞやっていう方もいらっしゃるかと思いますので、軽く説明をしたいと思います。
ドラーグクイーンっていうのは、主に男性が厚化粧、派手なウィッグ、ゴージャスな衣装で女性性を誇張し、ゲイクラブやショーでパフォーマンスを行うパフォーマーです。
1960年代頃から欧米のゲイシーンで発展し、リップシンク、口パクですね、音楽に合わせて口パクをするとか、
ダンス、コメディでフェイクな美しさや社会風刺を表現するLGBTQ文化のアイコン的な存在です。
由来としてはですね、ドラーグ。
パソコンを触っている方はわかると思うんですけど、マウスでアイコンとかファイルを持って別の場所に移すっていうときにドラーグって言うじゃない。
あれです。裾を引きずるっていう言葉が由来です。
長いドレスを引きずって歩く姿や男性が女性のステレオタイプを過剰に演じることを指すそうです。
パフォーマンスとしてはね、さっき言ったような女性歌手の曲に合わせたリップシンク、口パクとか、あとダンスっていうのが主流です。
人によってはね、お笑いとか歌、トークなどいろんな表現があります。
06:04
起源としては、アメリカで警察から弾圧を受けていたゲイたちがストレートへの、異性愛者の方への当てこすりとしてパロディ的にド派手な女装をして社会に抵抗したのが起源の一つと言われているそうです。
ファッションとしては、10センチ以上のハイヒール、過剰なメイク、そのメイクっていうのはアイラインとかね、つけまつげ、眉つぶしとかね、そういうことを指すんですけど、
あとは巨大なウィッグなど、日常の女性のファッションとは異なる非日常的な華やかさっていうのを楽しむという。
現在のドラッグクイーンというのは、ゲイ男性だけではなくね、女性や異性愛者、トランスジェンダーもパフォーマーとして活躍しており、性別を超えたアート表現として広まっていますということでした。
このようなドラッグクイーンに変身できる、たぶん日本唯一のスクールではないかと思います。
それがこのスイッチっていうスクールなんですが。
わかりやすく言うと、舞妓さんとかオイラン体験みたいなののドラッグクイーン版です。
老若男女問わず体験できるっていうのはちょっと違うのかなと思いますけどね。
舞妓さんとかオイランってたぶん女性のみの体験できるの。
なので、こちらのドラッグクイーン体験の方がよっぽど間口が広いです。懐も深い。
このスイッチなんですが、別にこの日でなくても体験できるのに、なぜこの日指定で体験しないかと誘われたのか。
ここが一番の問題ですよ。
もったいぶってないでさっさと言えなんですけど。
それは実はテレビ撮影が入るからだったんですね。
レポーターの方と一緒にメイク体験をして、変身するまでを撮るという、
そういう情報番組の一部として放送するということで、
その様子を撮影しますという話でした。
ちょっと人数が足りてないので、できれば来てほしいなということだったので、
まあじゃあ行きますよということで行ってきました。
参加者は女性3名、男性は私を入れて2名、
プラス男性レポーターの6人ということでメイクを教えてもらうという、
そういう感じでした。
男女比がちょうど一々になるので、いいバランスだったなと思いますけどね。
参加者とテレビ撮影でどんな感じになるのかという話をしてたら、
程なくしてテレビクルーが到着しまして、
人数的には最小限で来たんじゃないかなと思うんですが、
09:00
カメラマンとADっぽい方とディレクターの方、プロデューサーっぽい方、
そして男性レポーターということで。
男性レポーターさんは誰かというのは、
実際の放送後にしか言えないので、ちょっとここでは言えませんが、
イケメンでしたよ。イケメンでイケボでした。
女性の目が輝いておりました。
とある有名芸能事務所所属の方でした。
こちらはまた後でいろいろ情報を言いますので、
そちらでどんなふうかって見てほしいなと思いますけど、
女性たちはレポーターさんを見てたと思うんですけど、
私はちょっとムサイ感じのカメラマンさんに夢中でしたけどね。
収録でこういうふうにやりますっていう説明を軽く受けまして、
セッティングをされている間に事前にレポーターさんとお話をする時間がありまして、
やっぱりそういう仕事をされている方ってすごいよね。
ずっとみんなの輪に入って、一人一人声をかけてね、
すごくフレンドリーに話してくれて、
撮影隊が来てから若干ナーバスになるじゃない、やっぱり緊張もするし、
そういう状態をすごく和ませてくれて、
めっちゃスムーズに撮影に入れたっていう、自然な感じで撮影に入るっていうね。
わーすごいわーと思って手慣れてるって思いましたよ。
みんなでワイワイ喋ったりなんかしている中ですね、
レポーターにつかまったというか、結構突っ込まれたっていうのが、
男女のペアで来てた一組と私でした。
男女のペア、実はですね、親子で参加したということで、
息子さんはなんと18歳、高校卒業したてだったっていうね、
そんな感じでお母さんが参加してみたいということで、
息子さんに一緒にどう?って言ったら参加したいっていう話になって、
一緒に参加することになったっていうね。
すごいな息子さんって思って。
お母さんと一緒っていうのもすごいし、
18歳でドラッグメイクにチャレンジしたいっていうのもすげーなと思いましたけどね。
そして私、自分のこと言うなって感じですけどね。
まず言われたのがですね、やっぱりめちゃでかいし腕ぶっといですね、
何されてる方なんですか?みたいな感じでね、
久しぶりにそういう感じのことを言われた気がします。
芸業界にいるとそういうこと言われることってそんなないなと思うんですが、
一般的にはもしかしたらでかくなっているのかな?なんていう感じでね、
ちょこっとだけ自己肯定感が上がった感じなんですけど、
それぐらいで終わってしまい、
そんなやり取りをしているうちに撮影準備ができまして、
12:02
じゃあ撮影始めますということで。
すぐメイクが始まるわけでもなく、
事務所に入るところからカットごとにいろいろ撮影をして、
参加者もスタート前にビフォーの写真を撮ってもらって、
じゃあ席について始めましょうみたいな感じでね、
撮影がスタートしていきました。
なんかテレビ番組を作る過程を裏側から見るみたいな感じでですね、
すごい楽しかったですね。
で、撮影が結局スタートしまして、
じゃあメイクをしていきますってことになったんですが、
私、今まで自分の顔面すら全くお手入れしたことないし、
鏡を見て顔に何かするっていうことも皆無だったので、
もちろん化粧をするっていうのも初めてですよ。
なので道具の名前も知らないので、
これを使いますよって言われても意味がわからず、
隣の女性に教えてもらいながらの受講でした。
でもね、その女性も困惑する道具がメイク道具の中にありましてね、
特に戸惑っていたのがマスキングテープと筆ペンとライター。
何に使うわけ?って。
こんなの女性も使うの?って聞いたら、
そんなわけない。使ったことないっていう話でね。
どうやらドラッグクイーンのメイクって女性のメイクと全然違うみたいで、
そりゃ女性もね、スクールに来るわけだわ。
もしも一緒だったらね、見た目とかを真似すりゃいいだけだもんね。
できないからどんな風にメイクするんだろうって言って、
勉強しに来るわけですからね。
そのメイクの仕方なんですが、
ライラとかひなぎさんがメイクのコツとかやり方を説明してくれるんだけど、
私も皆さんもね、めっちゃ真剣で鏡に向かって、
言われたように見よう見真似でメイクしていくわけですよ。
失敗ができないじゃない?メイクってあんまり。
失敗したらそこだけもう一回消して、
消しゴムとかで消してやり直すってことはなかなかできないからみんな真剣なわけですよ。
なので、どうな状況になったかっていうと、
これテレビに流して大丈夫なの?っていうぐらいずっと無言です。
ひたすら無言。で、みんな音もしないんですよ。
顔に何かを書いてるだけだから、
カタカタとかドタバタする音もせず、
ただただ無言でみんな鏡と向き合うっていうね。
これ絵が持ちますか?っていう。
で、たまにひなぎすさんとかライラの説明とか解説が聞こえるだけっていう。
それぐらいみんな必死、一生懸命。
でもね、だからこそ参加者同士で見比べてアイラインがうまく引けてるとか、
眉毛きれいに描けてるとかね、
そういうのをお互いに褒め合うというね、
15:00
テレビ演出ではなく、みんな心から褒め合うという素敵な空間になりましたよ。
で、合間合間にレポーターがテレビ的なコメントを言うんだけど、
その時にやっと、あ、そういえばこれ撮影してるんだったっけ?
ってなるぐらい集中してやっておりました。
撮影されるという緊張よりもね、
アイラインをうまく引く方がよっぽど緊張するので、
腰振り隊の皆さんもね、緊張されてる場面では、
筆ペンでね、アイライン引くといいと思いますよ。
ここから緊張吹っ飛ぶから。
そんなわけで、隣の女性や向かいの親子とね、
お互い見比べたりキャッキャしながら完成を。
で、その状態、出来上がった状態をですね、
自分で鏡を見てみたんですけど、
描けば描くほどどんどんブスになっていくんですけど、
って私愚痴ってたんですけど、
最後にね、やっぱりうまくいってないところは、
手直しをしてくれるんです、ライラーとか雛岸さんがね。
それをやってくれたおかげで、
なんとか、なんとか着地できたかなっていう感じです。
動体着陸でね、大破寸前っていう感じではありましたが、
いい感じで綺麗に整えてくれたと思います。
で、全くの私服にね、顔だけドラッグメイクって
すごい変な感じだったんだけど、
その後にね、お着替えタイムがありまして、
衣装もね、カツラも貸してくれるんですよ。
ウィグもね。
で、すごい大きなウィグを色々と見つくろうったりなんかしてくれて、
私もメイクの雰囲気に合った服っていうのを選んでくれたんですが、
私の入る服、ドレスっていうのがなかなかなくてですね、
これ大きい人用に作ってあるやつだから、
大丈夫よ、入るよって言って着たんですが、
入らず。
で、じゃあこれが入らなかったらちょっと入るのないかもって言われたやつが
なんとか入ったもんですからね。
それを身につけ、
で、そのウィグもね、
その雰囲気、ドレスの雰囲気に合わせたウィグを被せてもらって、
完成という形になりました。
で、みんなで、レポーターの方の変身姿の状態を含め、
みんなで記念撮影をしつつ、最後にインタビューをされまして、
最初もインタビューがあったんですが、
最初のインタビューではこういう質問が来るだろうなと思っていたので、
ある程度答えを用意していたんですが、
ラストのインタビューはまさか来るって思ってなくてですね、
で、何人かに振って終わりかなと思ったら全員に振られまして、
私何も考えてなかったもんですから、
ややこうしどろもどろな感じになってしまいまして、
放送に乗らんといいなと思うんですが、
18:01
でもね、とても楽しい体験でした。
お手軽に非日常を味わえるっていうのはすごくいいなと思いましたよ。
全くメイクをやったことない私でもそれなり、
うーん、なんていうの、それなり、本当にそれなりの仕上がりになったので、
皆さんもぜひ体験してみてください。
概要欄の方にスイッチのURLを貼っておきますので、
よかったらそちらから興味がある方は覗いてみてください。
そんなわけで、重大発表っていうのがね、
先週、先週じゃないな、今週の火曜日の配信の方でね、
ラストに重大発表ありますよっていう風に言ったと思いますが、
本日3月21日、情報が解禁となったのでお知らせです。
来週の3月27日、テレビ愛知放送の
キンドニーチでこのスクール体験の様子が放送されます。
どんな編集になっているのか全然知らないんだけど、
私のすっぴんを知らない方、メイク後の様子が見たいという方、
もしかしたら私が映るかもしれません。
もしね、テレビ愛知の方が見れないっていう方は、
ロキポというサイトから1週間限定ですが視聴できます。
ロキポのURLも概要欄の方に貼っておくので、よかったら見てください。
そのロキポのサイトでね、検索窓がありますので、
そちらにキンドニーチって検索すれば出てくると思いますよ。
すっぴんはね、私のすっぴんに関しては、
去年のラジオ出演の様子っていうのをYouTubeの方にアップしているので、
知っている方は知っているかと思いますが、
知らない方はね、こちらの番組でチェックできるかもしれません。
塗った姿はね、もう本当にとんでもない。
まさにとんでもない仕上がりになっております。
散々ね、見てくださいと言っておりますが、
私自身はちょっと怖くて見ないとしてますね。
でもね、本当にすごい返信をしてますよ。
どんな返信かって言うとね、ちょっと言えないですが、
たとえが秀逸な方がいてですね、
実際チラッと彼氏とかにも送ったんですが、出来上がりを。
みんなだいたい同じようなことを言いました。
秀逸なたとえがあるんですけど、
それを言っちゃうとネタバレになりそうなので言いませんけど、
すごい、すごい仕上がりになっております。
どれぐらいすごいかっていうと、
スマホの顔認証ってあるじゃん。
ロック解除するときに顔認証で解除とかできると思うんだけど、
私のiPhoneはそれで解除するんだけどね。
それが通らないとパスワード入れなきゃいけないんだけど、
その顔認証が通りません。
21:03
すごくない?
化粧で顔認証通らなくなるってすごいよね。
そんなぐらい大変心を遂げておりますのでね。
よかったら見てほしくはない気もするし、見てほしい気もするし。
そんなわけで、
URLを、ロキポとスイッチ、
ドラッグクイーン体験のスイッチのURL両方貼っておきますので、
概要欄の方に、よかったら両方見てください。
そして、東海地方の皆さんは録画っていう手が使えますからね。
テレビ愛知が見れないっていう方いないと思う。
愛知、岐阜、三重の方だったら多分見れるよね。
テレビ愛知だもんね。見れるよね。
岐阜テレビとか三重テレビの話をしてるわけではないので、
見れると思いますので。
録画っていう手が使えますので、
もしリアルタイムで見れないっていう方はそっちだけ見てください。
この番組ね、毎週金曜日夕方5時半放送なので、
今のうちに、1週間ぐらいだったら、
1週間以内になってるので、もう今日すでに。
なので、録画はよっぽどの古い記録媒体でなければ、
多分録画はできるかなと思います。
1週間後の話ですから。
なので、そちら、録画してみてください。
うわー怖いわー。
私も録画すると思うけど怖いわー。
見直せない気がする。
けどよかったら見てください。
というわけで、そろそろ終わりの時間が近づいてまいりました。
なんか喋るの疲れたわ、これ。
ラジオに引き続き、今年はテレビに出るという、
ただね、ヤダ姉さんという感じで出てない、
ポッドキャスターとして出てるわけではないので、
引き続きね、いつかポッドキャスターのヤダ姉さんとして、
顔出しできねえな、そうなると。
できねえけど、いつか他のメディアにも進出していけたらいいなと思っておりますよ。
そんな感じで頑張っていきます。
というわけで、そろそろ終わりの時間が近づいてまいりましたって言った?
言った?
言ったかどうかわからなくなっちゃったけど、
まあ、いいや。
グダグダだね。
この番組ではお便りや感想ポストを募集しています。
どんな内容でも構いませんので、
概要欄か公式Xに記載してあるリンクよりお便り送ってくださいね。
レギュラーコーナーとしてヤダ姉さんの濡れボイスをやっていきます。
24:00
ちょっとエッチに聞こえるあの言葉や私に言わせてみたい言葉、
それらで私をエレクトさせるもよし、
ご自分の我慢汁を垂れ流すもよし、
みんなでこのコーナーを作っていきたいです。
そちらの投稿もお待ちしております。
また普通のお便りもエッチなお便りも何でもOKですからね。
お便りフォームから送ってください。
評価はApple PodcastsやSpotifyで可能です。
よかったらポチッとしてみてください。
ただいま配信しているのはSpotify、Apple Podcasts、Amazon Music、YouTube、Listenです。
ミクシー2にコミュニティを作ってあります。
番組名で検索すると出てくると思います。
セクシャリティ関係なくどなたでもOK。
よかったらフォローしてくださいね。
感想なんかも自由に書いてください。
番組内で紹介させてもらうかもしれません。
腰振りたいの皆さんの感想や評価、お便りが
私の番組へのモチベーションとなり、継続する力になります。
今回も最後まで聞いてくれてありがとうね。
また来週火曜日朝6時に会いましょう。
ご清聴ありがとうございました。
音もなく消える蜃気楼
思いをまま
それぞれの道をまた歩き始めようか
僕の中なるよ