WEBVTT

00:00:00.110 --> 00:00:09.390
それでは今回は、ホームページの設計方法というテーマで解説を進めていきます。 まずはこの動画を視聴するメイトがですね。

00:00:09.390 --> 00:00:22.910
まず一つ目、現代に最適化したサイトホームページの運営方法がわかります。 二つ目、サイトホームページを通して見込み客に信頼感を与えられる。

00:00:22.950 --> 00:00:29.990
三つ目、その信頼感を与えられるコンテンツの作成方法、具体的な操作というのがわかります。

00:00:29.990 --> 00:00:37.150
というのがこの動画を視聴するメイトですね。 この動画で使うツール、

00:00:37.150 --> 00:00:44.670
WordPressを使います。 今ではこのサイトホームページといえばWordPressなので

00:00:44.670 --> 00:00:53.500
このツールというかシステムを使います。 具体的なところですとこの固定ページの編集方法がわかります。

00:00:53.500 --> 00:01:04.980
次にメディアの操作というものがわかります。 この動画の概要をお伝えしますと、まず最初に

00:01:04.980 --> 00:01:12.700
ブログとサイトの違いとは という内容ですね。これを解説します。すごく手法的なところですね。

00:01:12.700 --> 00:01:21.900
結構ですね、このブログとサイトの明確な違いというのがわかってない方が多いですので、改めて解説を進めていきます。

00:01:22.020 --> 00:01:27.260
サイト設計の必要性。 実際にWordPressで

00:01:27.260 --> 00:01:36.580
サイト設計のやり方を教えます。 最後にまとめという順番で解説を進めていきます。

00:01:36.580 --> 00:01:45.740
ではこのブログとサイトの違いとはの解説に入る前に、 実際にどういうコンテンツを作成していくのか

00:01:45.740 --> 00:01:53.900
というものをお見せしていきたいとおもいます。 こちらが実際にこのは屋が運営しているサイトのトップページになります。

00:01:53.900 --> 00:01:59.980
今回作ってもらうようなコンテンツは こちらに配置してあります

00:01:59.980 --> 00:02:09.020
例えばこのは屋とはみたいなページですとか、選ばれる理由とかお客様の声、ギャラリーですね、こういったページになります。

00:02:09.020 --> 00:02:17.820
オンラインスクールとか書籍一覧とかは 提供している内容によって異なってきますので、それはあくまで僕たちが

00:02:17.820 --> 00:02:26.380
やっているものになります。 こういったページというのは

00:02:26.380 --> 00:02:35.700
このようにページで言うと固定ページを使ってですね、作っているわけなんですが、 例えばオンラインスクールの場合

00:02:35.700 --> 00:02:40.900
予備集計化は最低限で十分という 理念的なものをですね

00:02:40.900 --> 00:02:47.980
記載しているわけですね。 こういうのをストーリー帳でですね

00:02:47.980 --> 00:02:57.300
書いていって、最後に 一番最後の方に説明会

00:02:57.300 --> 00:03:05.860
という導線になっているわけですね。 ここは提供しているものによってですね、こういうページを作るか作らないかというのはお目指しますが

00:03:05.860 --> 00:03:09.860
例えばこれは必須ですね。 このは屋とは

00:03:09.860 --> 00:03:18.980
ここに会社名が入ると。 どういう理念のもと活動しているのかっていうものを記載してあるわけですね。

00:03:18.980 --> 00:03:27.460
場合によっては先ほどのオンラインスクールの方の説明会に 案内するというものですね。

00:03:27.460 --> 00:03:35.680
次に選ばれる理由。 このは屋評判と検索している方

00:03:35.720 --> 00:03:50.140
がいるようなので、少しでも参考になればと思い 実際のお客さんがどう評価しているのかというインタビューのページですね。

00:03:50.140 --> 00:04:00.420
これは書籍一覧。これもですね、提供しているものによってですね また違ってくるので、あくまで参考までにお見せします。

00:04:00.420 --> 00:04:07.540
これが一つ一つ無料版となっているわけですね。 ギャラリーです。ギャラリーの方では

00:04:07.580 --> 00:04:13.140
実際にセミナーワークショップの様子ですね。 お客さんと触れ合っている様子を

00:04:13.140 --> 00:04:19.300
写真に収めてですね、配置しているというわけですね。 こうすると雰囲気がかなり

00:04:19.300 --> 00:04:26.990
わかりやすくなります。 画像があるとかなり

00:04:26.990 --> 00:04:33.630
お客さんに信頼感を得られるというわけですね。 なにしろこう

00:04:33.630 --> 00:04:40.670
雰囲気が一発で伝わりますから。 なので画像があったらですね、お客さんと交流している様子が

00:04:40.670 --> 00:04:46.390
あったらしていくときに配置していきましょう。 あとは雰囲気がわかるような画像ですね。

00:04:46.390 --> 00:04:55.750
ちなみにお客様の声が出てなかったんですが、これは 選ばれる理由とほとんど一緒ですね。お客様の実際にいただいた声

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というものを記載しています。 これは手書きのものですね。

00:05:03.090 --> 00:05:12.620
こちらはですね、ビデオに収めたものですね。 動画に収めたものを書き起こしたものですね。

00:05:13.220 --> 00:05:22.440
こっちはZoomの様子ですね。 そういった感じですね。

00:05:22.520 --> 00:05:28.280
例えばこういうブログ記事みたいなコンテストはまた別のものですね。

00:05:28.280 --> 00:05:35.180
別ワークと捉えていただいて、こういう 一番わかりやすいのが

00:05:35.180 --> 00:05:41.380
このこのは屋とはというページだと思うんですけど、 どういう活動のもと私たちが活動をしています。

00:05:41.380 --> 00:05:49.310
それにあたってですね、お客様はこう評価しています。 雰囲気はこんな感じです。

00:05:49.310 --> 00:05:58.710
そういったページをですね、作成するというのが今回の内容になります。 私たちの実際のページを見たところで、

00:05:58.710 --> 00:06:07.770
まず基本的なところから解説を進めていきます。 ブログとサイトの違いですね。

00:06:07.770 --> 00:06:17.140
ブログというのはですね、頻繁に更新するものですね。 例えばブログ記事。

00:06:17.180 --> 00:06:25.890
記事を更新することによってですね、頻繁に更新することによって、 検索結果からですね、

00:06:25.890 --> 00:06:37.150
Googleの検索結果よりアクセスを見込むというものがブログになります。 逆にサイトというのは

00:06:37.150 --> 00:06:51.100
そこまで頻繁に更新しないもの、例えば会社概要ですね。 そういったページのことを指します。

00:06:51.100 --> 00:07:00.530
主に会社の情報しか載せてないような、従来のホームページのようなものと思ってください。

00:07:00.530 --> 00:07:15.720
主にサイトの方ではページの回遊性を見込むというものになります。 会社名を検索してもらってですね、ページにたどり着いて、その中でページをですね、

00:07:15.720 --> 00:07:31.360
いくつかのページをまたがって移動して回遊してもらうということを見込むというわけですね。 どちらか一方を特化させるのは難易度がかなり高いです。

00:07:31.440 --> 00:07:39.200
例えばですけど、コンテンツマーケティング、これができれば苦労しないわけですね。

00:07:39.200 --> 00:07:49.870
しかし、要素なブログ記事というのをコンスタントに更新するのは難しいです。

00:07:49.870 --> 00:07:59.420
豆に文章を書ける人ばかりではないからですね。 本業があったりして時間的に難しいという場合もあります。

00:07:59.420 --> 00:08:12.370
そもそも文章自体が苦手な人もいます。 あとはモチベーションの経路が難しいと感じる人もいます。

00:08:12.370 --> 00:08:20.930
要素なブログ記事を書くというやることはすごくシンプルなんですけど、誰でも実践できることではないです。

00:08:20.930 --> 00:08:29.950
なので、ブログだけで稼いでいるという人が極端に少ないというのはこういう理由からですね。

00:08:29.950 --> 00:08:46.720
コンスタントにブログ記事を更新するというやり方はシンプルなんですけど、それより誰でもできるわけではないというわけですね。

00:08:46.720 --> 00:08:56.000
逆にブログ記事が更新されてないサイトだとどうなるのでしょうかというところで、

00:08:56.000 --> 00:09:06.590
会社名、サイト名などのピンポイントで検索してくるユーザーは稀です。 業界とかSNSからの影響力がない限り

00:09:06.630 --> 00:09:17.490
なかなかですね 自分が思っている以上にこういうことって稀なわけですね。

00:09:17.490 --> 00:09:24.800
ブログ記事が更新されていないサイトだと自身の専門性が伝わりづらいです。

00:09:24.800 --> 00:09:36.360
ほにゃらの専門家と名乗っていても判断材料がないと信頼できません。 ほにゃらというのは自分の業種ですね。

00:09:36.360 --> 00:09:44.330
ブログ記事を通して自身の専門性などを 伝えていくというわけですね。

00:09:44.370 --> 00:09:51.960
あとはブログ、これは更新されてないようなサイトだと極端にアクセスが集まりづらいです。

00:09:51.960 --> 00:09:59.480
競合メディアのようなアクセスというのは必要ないんですが、逆に少なすぎるのも問題です。

00:10:00.120 --> 00:10:08.330
サイト例明記のようにトップページだけ力を入れていればいいという時代ではないです。

00:10:08.330 --> 00:10:18.860
なので皆さんブログも少なからず実践しているというわけですね。 なのでここから何を言いたいのかと言いますと、

00:10:19.020 --> 00:10:25.940
ブログとサイト、これを組み合わせて運営しましょうというわけですね。

00:10:25.940 --> 00:10:34.720
では次の解説に進みます。 サイト設計の重要性、必要性ですね。

00:10:34.720 --> 00:10:44.080
まず一つ目ですね。 終局導線からのサイト設計の位置づけですね。

00:10:44.080 --> 00:10:54.090
アクセスを見込み客化しましょう。 そのためにCTA設定が必ず必要ですね。

00:10:54.090 --> 00:11:00.890
このCTAがないと、 ただ訪問されただけで次、いつ

00:11:00.890 --> 00:11:09.010
サイトの方に訪問するのか、アクセスしてくるのかというのは確定できないので必ずですね、見込み客化するためにCTAを設置しましょう。

00:11:09.010 --> 00:11:15.290
このCTAというのはコールトゥアクションの役でして、例えば

00:11:15.290 --> 00:11:23.130
こういう無料のPDFとかe-book、動画講座というものに登録してもらうということですね。

00:11:23.130 --> 00:11:30.610
登録してもらうことによって 自分の方でアドレスをもらうという一通りの仕組みのことを

00:11:30.610 --> 00:11:37.760
CTAと言います。 少しざっくりとした解説ですが、そういうことですね。

00:11:37.760 --> 00:11:49.370
見込み客の育成。 これは無料派の内容ですとか、ステップメール、メルマガ、SNSになります。

00:11:49.370 --> 00:11:55.450
それでそのユーザーのですね、知識を増やしていって

00:11:55.450 --> 00:12:05.450
商品の必要性に気づいてもらうとか、 あとは価値提供したりとか、そういう例図になりますね。

00:12:05.450 --> 00:12:12.010
そういう見込み客化する、育成するからのサイト設計の位置づけですね。

00:12:12.010 --> 00:12:17.210
ここはCTAで見込み客になっても

00:12:17.210 --> 00:12:25.940
信頼性がないと商品サービスというのは売れません。 例えばここでですね、CTAで

00:12:25.940 --> 00:12:34.240
登録したとしても買ってもらえるかというと 必ずしもそうではないわけです。

00:12:34.240 --> 00:12:40.600
例えばそのフロントエンド商品の案内が来た時に こうなるからですね。

00:12:40.600 --> 00:12:51.850
本当にこの会社、もしくはこの個人の方にお金を払って商品サービスを購入すべきかと疑うわけですね。

00:12:51.850 --> 00:12:58.810
少ない金額だとしても このように少し考えると思います。

00:12:58.810 --> 00:13:05.360
バックエンドなんでまさに この状態ですよね。

00:13:05.360 --> 00:13:14.170
そもそも過去にどういったお客さんが利用しているのかも気になるというわけですね。

00:13:14.170 --> 00:13:25.220
そこでサイト、ホームページにアクセスしていきます。 当然ですね、SNSも見られるので、少なからず機能している状態で

00:13:25.220 --> 00:13:34.780
あることが望ましいわけですね。 サイト、ホームページにアクセスしてきたらお客様の声とか

00:13:34.820 --> 00:13:45.690
お客さんから選ばれる理由などを確認して安心するわけですね。 ちゃんと活動しているところなんだとか

00:13:45.690 --> 00:13:54.610
お客さんの顔写真を見て 本当に実在するお客さんが利用してですね、こういうポジティブな反応をしているんだとか

00:13:54.610 --> 00:14:03.530
そういうのを見て安心するわけですね。 なんか疑問が思い浮かんだりとか質問が思い浮かんでいても大半の人は

00:14:03.610 --> 00:14:13.460
お問い合わせをしないからですね、必要な情報を外しましょう。 お問い合わせというのは結構ですね

00:14:13.460 --> 00:14:20.860
ハードルが高いわけです。 しかもそこまで興味がない人に対してわざわざお問い合わせをしようと思いません。

00:14:20.860 --> 00:14:31.950
なぜかというと文字を打ち込まなければいけないからですね。 質問文も考えなきゃいけない。なので

00:14:31.950 --> 00:14:45.780
大半の人はお問い合わせをしてこないです。 あとはサイト、ホームページは信頼性の担保となります。

00:14:45.780 --> 00:14:57.910
その結果ですね、お客さんを取りこぼさないという状態になります。 なのでこのサイト設計ですね

00:14:57.910 --> 00:15:06.460
結構ないなしにされがちなんですが結構重要です。 一連のウェブ集客導線からですね

00:15:06.460 --> 00:15:17.780
気になったお客さんがですね、このサイトに訪れるっていうことは結構あるからですね。

00:15:17.780 --> 00:15:24.540
他のメディアで足りない要素を補うというところを解説します。 例えばですね

00:15:24.540 --> 00:15:34.220
お客さんと交流している写真とか動画ですね。 こういうものはブログ記事として

00:15:34.220 --> 00:15:47.230
作成することはあまりないですし、インタビュー記事とかありますけど 大々的には拡散させないような内容だと思います。

00:15:47.230 --> 00:15:54.000
サイトにひっそりと置いてあるようなものなので。 次に

00:15:54.000 --> 00:16:03.520
直筆の商品サービスへの感想ですね。 こういうものもホームページに配置しておくような内容だと思います。

00:16:03.520 --> 00:16:09.040
自身のプロフィールですね。 こういうものもですね、サイトに

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配置しておくような内容ですね。 こういう要素は

00:16:13.960 --> 00:16:18.120
他のSNSとかですね

00:16:18.280 --> 00:16:25.300
ブログとか あとはYouTube動画

00:16:25.300 --> 00:16:33.180
そういったメディアでは足りないような要素ですので それを補うようなものをぜひ配置していきましょう。

00:16:33.180 --> 00:16:44.240
その目的を果たすそうなコンテンツを自分で考えてみましょう。 現段階でですね、サイトを見ていて自分に足りないような要素ですね。

00:16:44.240 --> 00:16:48.720
これを考えてみましょう。 その他

00:16:48.800 --> 00:16:56.200
同業とか多業種の調査もしてみましょう。 これはですね日頃ネット上にですね

00:16:56.200 --> 00:17:03.840
定期的に確認しているようなサイトがあったらそれを調査しましょう。 同業ももちろんですけど、多業種ですね。

00:17:03.840 --> 00:17:12.340
自分が治療院だからネット業界の人は 参考にならないだろうというわけではなくて

00:17:12.340 --> 00:17:20.340
結構参考になる部分もありますので、そういう多業種も確認してみましょう。

00:17:20.340 --> 00:17:26.900
例として、治療院をやっているけど日頃から文マーケティングを学んでいるサイトの構造をチェック。

00:17:26.900 --> 00:17:35.100
自分が定期的にそのサイトを選んでですね、わざわざ時間を取って選んで学んでいるのであれば何か光る様子があるはずです。

00:17:35.100 --> 00:17:43.980
カウンセルをやっているけどいつもがやっている生態のホームページの構成ですね。 参考になりそうなのでチェックするとかですね。

00:17:43.980 --> 00:17:55.620
実際にそのサービスを受けているのであれば何か信頼につながった様子があるはずという視点で日頃サイトを確認してみましょう。

00:17:55.620 --> 00:18:04.420
生態のホームページというのはよくできているところが結構ありますので、それも確認してみるといいと思います。

00:18:04.420 --> 00:18:13.720
ウェブマーケティングを学んでいるようなサイトも同じですね。

00:18:13.720 --> 00:18:21.080
サンプルとしてこういうものがあります。 先ほどのページですね、このは屋とは

00:18:21.080 --> 00:18:26.960
選ばれる理由、お客様の声、ギャラリー、会社、外業ですね。

00:18:26.960 --> 00:18:34.640
こういうものになります。 復習がてらもう一度見てみたいと思うんですが

00:18:34.640 --> 00:18:44.410
このは屋とは理念が載っているようなページですね。 こういうところはですね

00:18:44.530 --> 00:18:52.170
ストーリー調であるとわかりやすい、あと感情的に伝わるかなというところですね。

00:18:52.170 --> 00:19:01.850
選ばれる理由ですね。 ギャラリー、これも写真を通してですね、信頼感が伝わりますよね。

00:19:01.850 --> 00:19:11.640
あとはですね、動画。 動画もあります。実際の声ですね。

00:19:11.640 --> 00:19:17.180
次に会社外業とかも

00:19:17.740 --> 00:19:26.900
配置しておいてください。 このように表ですね、テーブルというんですけど

00:19:26.900 --> 00:19:41.620
表を作ってですね、会社名とかそういったものを 必要な情報を明記しておいてくださいというものですね。

00:19:41.620 --> 00:19:50.950
これは私たちのあくまで参考例になります。 というのがサイト設計の必要性になります。

00:19:50.950 --> 00:20:04.800
はい、では次の解説に進めていきます。 実際にワードプレスにてサイト設計を作成していきたいと思います。

00:20:04.800 --> 00:20:16.850
各ページというのは固定ページで作成します。 固定ページの役割的に今回ご紹介したようなコンテンツが当てはまるからですね

00:20:16.850 --> 00:20:24.410
固定の情報、更新頻度の低い情報をこの固定ページで作成する というものになります。

00:20:24.410 --> 00:20:32.010
反対に投稿ページというのは主にブログ記事の方ですね で使用する形になります。

00:20:32.010 --> 00:20:41.950
はっきりと役割というものを理解してください。 これはワードプレスを使う上で超基本的なところです。

00:20:41.950 --> 00:20:53.870
構成自体はシンプルで大丈夫です。 見出しと本文ですね、主に見出し2を使ってその上で本文、テキストを書く

00:20:53.910 --> 00:21:00.310
あとはお客さんとの交流した画像とかですね、そういうものを配置していきます。

00:21:00.310 --> 00:21:08.420
場合によっては動画ですね。 インタビュー動画があれば積極的に使っていきましょう。

00:21:08.740 --> 00:21:14.980
というのが固定ページの役割と、あと使う操作ですね。

00:21:14.980 --> 00:21:26.850
要素ですね、使う要素になります。 まずは概要だけ解説していきますのでその説明が終わったら実際の操作をお見せしていきたいと思います。

00:21:27.170 --> 00:21:35.460
最初にですね、〇〇とはページの作成法ですね。

00:21:35.460 --> 00:21:44.710
この〇〇〇〇に入るのは会社名ですね。 もしくは個人でやっている方は

00:21:44.710 --> 00:21:52.990
自分の紹介、 あとはサイトの紹介とかそういったものを書いていきます。

00:21:53.030 --> 00:21:57.830
解説を進めていきますと、 法人の方はですね

00:21:57.830 --> 00:22:05.270
こういう遠隔理念、自身に商売に対する思いですね。 この思いが2つになっています。

00:22:05.270 --> 00:22:14.210
1個消します。 こういう思いを伝えてください。

00:22:14.210 --> 00:22:24.050
こういう理念とか、 なんでこの商売を始めたかっていうのは皆さん必ずしもあると思いますのでそれを書くという

00:22:24.090 --> 00:22:36.740
そういう簡単な作業になります。 個人の場合も同様ですね。同じ理念とか思いを伝えると。

00:22:36.740 --> 00:22:47.380
あとはこういうプロフィールですね。あるとより伝わるかなというところで プロフィールではこれまでの老いたちっていうものを

00:22:47.380 --> 00:22:57.060
ずらずらと書いていくというものですね。そうすると あったことはないけど親近感を覚えたりとかそういう要素になります。

00:22:57.060 --> 00:23:04.380
例えば幼少期はこんな子供だったとか、 学生時代はこんなことに熱中していたっていうのですね。部活とか

00:23:04.380 --> 00:23:10.850
そういうものですね。 社会人になってからの経験談ですね。

00:23:10.850 --> 00:23:22.450
補足としてネガティブなことほどネタになります。共感されます。 ネガティブな状態から今いい状態になりましたよとかっていう王道のパターンあると思うんですけど

00:23:22.450 --> 00:23:30.860
そういうものの方が共感されやすいというものですね。 あとはこれまでの経歴などですね。

00:23:30.860 --> 00:23:42.980
名門、○○大学に通っていたとか有名な○○企業に勤めていたなどですね。 平凡な会社に勤めていたとしても

00:23:42.980 --> 00:23:51.340
逆にそれが共感の要素になったりします。 こっちが権限付けになってこっちが共感を生むっていう要素になります。

00:23:51.340 --> 00:24:01.420
どっちでもいけますよっていうことですね。 ではこのページの作成方法ですね。操作を見ていきましょう。

00:24:01.420 --> 00:24:09.060
では実際の画面で解説を進めていきます。 まずワードプレイスの方にログインをしていただいてですね。

00:24:09.060 --> 00:24:24.740
今回使うのは固定ページの方を使っていきます。 新規追加をクリックしてください。

00:24:24.740 --> 00:24:32.540
はいでは次にこちらのタイトルを入力していきます。 タイトルはですね、例えば

00:24:32.540 --> 00:24:36.740
会社名とか個人名とは

00:24:36.740 --> 00:24:44.200
という風に入力してください。 次にパーマリンクですね。

00:24:44.200 --> 00:24:49.520
こちら必ず変更してください。 編集ボタンをクリックして

00:24:49.520 --> 00:24:58.540
半額のアルファベットか数字にしてください。 一般的ならこの

00:24:58.540 --> 00:25:04.020
アバウトですね。 もしくは

00:25:04.020 --> 00:25:12.140
アバウトカンパニーとかそういったものにしてください。 ここは特に正解不正解がないので

00:25:12.140 --> 00:25:20.490
よくわからないという方はこの アバウトにしてください。

00:25:20.490 --> 00:25:29.400
では編集方法に入っていきたいとおもいます。 テキストとビジュアルがあるので必ずビジュアルにしてください。

00:25:29.400 --> 00:25:36.600
ちなみにこの画面と違う 編集画面の場合はですね、プラグインを

00:25:36.600 --> 00:25:45.940
入れてください。 クラシックエディターというものですね。

00:25:45.940 --> 00:25:53.100
これを導入してください。 とても簡単ですね導入方法は。この新規追加をクリックすると

00:25:53.100 --> 00:25:59.420
このように中央に出てきますのでこれを今すぐインストールですね。 次に

00:25:59.420 --> 00:26:05.500
有効化というボタンに変わりますのでこういうボタンですね。 そちらをクリックしてください。

00:26:05.500 --> 00:26:15.000
それだけで簡単に同じ画面にできます。 というものですね。

00:26:15.000 --> 00:26:25.200
編集を始めていきます。 先ほど解説した通りとてもシンプルなので初心者の方でも簡単に編集することができます。

00:26:25.640 --> 00:26:43.490
例えば見出しです。見出しの入れ方は見出しの文言をこのように選択していただいて、段落というものがありますのでこちらをクリックですね。

00:26:43.490 --> 00:26:48.730
次に見出しにですね。 これで見出しを作ります。

00:26:48.730 --> 00:26:59.250
ここに内容です。さらにこの見出しに対してですね、もっと詳細に書いていくという場合はですね

00:26:59.250 --> 00:27:04.930
見出し3というものもあります。 これは見出し3ですね。

00:27:04.930 --> 00:27:13.010
これは見出し2で見出し3ですね。 これブログでも同じなんですが必ずこの見出し2から使うようにしてください。

00:27:13.010 --> 00:27:22.930
見出し1というのはこのタイトルの方で使われているので原則見出し1というのは 一つのページに1個ですね。

00:27:22.930 --> 00:27:30.190
というのは決められているので2から使ってください。 見出し2からですね。

00:27:30.190 --> 00:27:39.510
見出しもですね、内容に応じて適度に配置していただくと言います。

00:27:39.510 --> 00:27:50.510
基本的にはブログ記事ではないのでそこまで頻繁にですね、 連続で言える必要もないかなと思うんですが、もし長文になってしまって

00:27:50.510 --> 00:28:01.640
読みづらいというふうに感じたらなるべく見出しは入れておいてください。 では内容をですね

00:28:01.640 --> 00:28:24.860
書いていきたいと思います。 少し簡単ではありますけど落ち込んでみました。

00:28:24.860 --> 00:28:32.180
はじめはこのようにプレスト的にですね 箇条書きでもいいので

00:28:32.180 --> 00:28:40.980
こういうことを書いてみようかなというものを出してみてください。 初めからがっつり書くというのは人によってハードルが高いので

00:28:40.980 --> 00:28:48.260
このようにですね簡単に ハードルを低くはじめてみてください。

00:28:48.500 --> 00:28:56.100
この作業も最後までお見せするとかなり 時間がかかってしまいますのでポイントだけですね。

00:28:56.100 --> 00:29:01.460
例えばここで 商品サービスの話に入るので

00:29:01.460 --> 00:29:08.390
商品サービスチラン とかまぁ提供しているものですね。

00:29:08.390 --> 00:29:17.770
ここで見出しを活用するとかですね。

00:29:17.770 --> 00:29:27.410
こちらのページに関してはブログ記事ほどですね厳密に こうした方がいいですよというノウハウはそこまでないので

00:29:27.410 --> 00:29:32.270
自由に書いてみてください。 ただ

00:29:32.270 --> 00:29:43.070
モデルがあるといいですね。他の競合のサイトとかのモデルを探してですね それを参考に書いてみるとこの作業はかどるかなと思います。

00:29:43.070 --> 00:29:52.990
操作として覚えてほしいのがこの見出し2の操作ですね。 次に画像を配置するというやり方をご紹介します。

00:29:52.990 --> 00:30:01.450
例えばこういうところですね。画像を配置したい場合はこのメディアを追加ですね。 ファイルをアップロード。

00:30:01.450 --> 00:30:12.560
このファイルを選択をクリックすると自分のパソコン内の 画面が出てきますのでそれで画像を選択してください。

00:30:12.560 --> 00:30:20.730
あとはこのように 選択して固定ページに挿入ですね。

00:30:20.730 --> 00:30:34.570
中央空へとかですね。画像を配置することによって雰囲気がより伝わります。 どうしても文字だけだと殺風景になってしまうので

00:30:34.570 --> 00:30:41.210
できたらですねこのように撮影してもらったものですね。 カメラで撮影したものの方が

00:30:41.210 --> 00:30:45.650
画像素材サイトよりは 雰囲気が伝わる

00:30:45.650 --> 00:30:51.010
というものですね。 あとは動画ですね。動画もあると良くて

00:30:51.010 --> 00:30:55.650
例えばこういう これは操作動画なんですけど

00:30:55.650 --> 00:31:05.360
なんか自己紹介動画とかですねあとなんかこうイメージ動画だとしてですね 解説を進めていきますが

00:31:05.360 --> 00:31:10.880
このように 共有というのがあります。

00:31:10.880 --> 00:31:19.140
youtube の方なんで解説しますが共有というところをクリックするとですね 埋め込む

00:31:19.140 --> 00:31:27.060
コピー。これ埋め込みコードをコピーすることができます。 そうしましたらこちらのページに移動していただいてですね

00:31:27.060 --> 00:31:33.020
必ずテキストにしてください。 テキストにしたらこちらに

00:31:33.020 --> 00:31:48.940
貼り付けます。このように配置することができます。動画を。 画像もしくは動画ですね。

00:31:48.940 --> 00:31:54.860
動画の方がより伝わりますけど 画像だとしても

00:31:54.860 --> 00:32:00.780
撮影したものであれば十分伝わりますのでそれでやってみてください

00:32:01.220 --> 00:32:08.060
他にもですね例えば ここにいないのでちょっとプラグインを入れたいと思うんですが

00:32:08.060 --> 00:32:13.700
よくあるテーブルの要素ですね表みたいなもの 見たことあるかなと思うんですが

00:32:13.700 --> 00:32:20.100
これを入れたいと思います。この TinyMC Advanced っていうプラグインですねこれを入れることによってですね

00:32:20.100 --> 00:32:28.940
その表、テーブルと言うんですけどそれを入れることができます この状態で一旦ですね下書きして

00:32:28.940 --> 00:32:35.460
はいするとこのようにテーブルの 要素が出てきます

00:32:35.460 --> 00:32:45.280
よく会社概要とかで見かけるんですが こういうテーブルの要素ですね

00:32:45.280 --> 00:32:52.650
会社名とか このは屋みたいなものですね

00:32:52.650 --> 00:33:01.090
これは このほにゃらとはのページとはまた別の会社概要のページで使うというものですね

00:33:01.090 --> 00:33:10.300
これは下書きとして保存しておいてですね デモサイクルなので公開してしまいます

00:33:10.300 --> 00:33:19.690
では新規追加していただいて 会社概要

00:33:19.770 --> 00:33:29.820
アドバンパーとかですね テーブルで会社名とかですね

00:33:29.820 --> 00:33:39.970
このは屋 あとは住所とかですね

00:33:39.970 --> 00:33:48.910
住所記載 あとはそうですねまあ

00:33:48.910 --> 00:34:04.750
資金とか創立とか主な提供先とかですね 業先とかそういったものを入力してください

00:34:04.750 --> 00:34:10.870
内容に応じてですねこの 増やすことができますのでそれで

00:34:10.870 --> 00:34:21.830
テーブルを使ってですねこういう会社概要というものを作成することができます

00:34:21.830 --> 00:34:30.790
あとはプロフィールですね プロフィールに関しても同じような操作です

00:34:30.790 --> 00:34:38.770
あとはこのパーマリンクですね ここもきちんと半額にします

00:34:38.770 --> 00:34:48.470
次にこれもビジュアルにしていただいてですね どんどん内容を書いていくという作業になります

00:34:48.470 --> 00:34:54.670
これは個人でやられている方ですね 会社だとしてもこういうプロフィールのページあると

00:34:54.670 --> 00:35:14.050
人となりがわかりますよね では実際に記入をしていきたいと思います

00:35:14.050 --> 00:35:21.210
はい簡単にですけど入力してみました このページは詳細プロフィールですというもので

00:35:21.210 --> 00:35:28.970
例えばこういう幼少期学生社会人現在の活動ですね こことに分けると書きやすいかなと思います

00:35:28.970 --> 00:35:38.130
段落ですけど見出しにですねこれは ここに内容

00:35:38.130 --> 00:35:47.000
段落見出しに内容 これをどんどん繰り返していくって言いますね

00:35:47.000 --> 00:35:53.630
操作的にはとても簡単です はい

00:35:53.630 --> 00:36:01.060
で内容ですね ここもですね何か写真があるといいですね

00:36:01.060 --> 00:36:06.620
例えばまあ顔写真 こういうもんですねこういうものになると

00:36:06.620 --> 00:36:16.000
より伝わりますねっていうもんですね まああとこの要素ごとに写真があると

00:36:16.000 --> 00:36:21.060
より伝わりますねっていうもんですね これも

00:36:21.060 --> 00:36:25.500
ひとつ保存ですねこれ公開してしまいますねはい では

00:36:25.500 --> 00:36:35.860
これで一通りのやり方は覚えたかなと思います おさらいしますとですね先ほどの

00:36:35.860 --> 00:36:41.300
これですね このページでは

00:36:41.300 --> 00:36:48.580
なんかこう提供している ものとかあとはその授業に対する思いとか

00:36:48.580 --> 00:36:54.860
過去の体験とかまあそういったものを書いていただくって言いますね この動画に関してはですね

00:36:54.860 --> 00:37:00.580
特に 関係ないので一旦消しますがやり方だけ覚えてください

00:37:00.580 --> 00:37:05.980
youtube から埋め込みコードを取得してするというもんですね

00:37:06.740 --> 00:37:14.940
あとはこういうサイドバーですねこれまあワードプレスのテーマのレイアウトによるんです けど固定ページの場合はですね

00:37:14.940 --> 00:37:23.860
このテーマエマノン というテーマなんですけどエマノンの場合はこのサイドバーなし

00:37:23.860 --> 00:37:31.340
これ変更することができます おそらくこの

00:37:31.340 --> 00:37:37.900
右側の要素ページ属性のところに こういうテンプレートですねというものがいますので

00:37:37.900 --> 00:37:45.500
この項目自体はそのテーマによって違います ただこのサイドバーなしとかあとはワンカラムとか

00:37:45.500 --> 00:37:49.420
そういう項目を探していただいて 選択

00:37:49.420 --> 00:37:54.500
でまた更新するとサイドバーがなくなります

00:37:55.020 --> 00:38:01.140
こういうページの場合はサイドバーがない方がいいですね というのをやってみてください

00:38:01.140 --> 00:38:11.180
他のページも同様ですね例えばプロフィールですね先ほど書いた こういうのもサイドバーがあると

00:38:11.180 --> 00:38:17.180
そっちに目が行ってしまうのでなるべくコンテンツに集中してほしいのでサイドバーは なしですね

00:38:17.180 --> 00:38:25.660
というものです 操作自体はすごくシンプルであとはこういう画像とか文章という素材があれば

00:38:25.660 --> 00:38:30.020
すぐにでも作成できますので ぜひやってみてください

00:38:30.020 --> 00:38:38.340
こういうページはですねあのモデルがあるとはかどりますので必ず 同業もしくは多業種でもいいのでモデルを探してみてください

00:38:38.340 --> 00:38:47.880
はいでは次の作成に進めていきたいとおもいます次は選ばれる理由の ページ作成方法ですね

00:38:47.880 --> 00:38:51.840
はいこれはですね 例えばですけどこの中の

00:38:51.840 --> 00:39:01.800
いずれかの要素をですね自分で考えて選んでいただいて作ってくださいというもので 全部の要素を一度に

00:39:01.800 --> 00:39:09.200
配置するというわけじゃなくてこの中の一つの要素を選んでやってみてください もちろん全部やっていただいても結構ですが

00:39:09.200 --> 00:39:14.880
まあ最初それとハードルが高いので とりあえず一つ参考にしてください

00:39:14.880 --> 00:39:25.760
まず一つ目がメリットですねこれは商品やサービスを使用することで得られる結果です 数字を入れて記載するとより伝わります

00:39:25.760 --> 00:39:33.100
例えば選ばれる7つの理由とかですね というのがメリットですね

00:39:33.100 --> 00:39:41.460
次に安心これはお客様の声ですね 過去にこんな状態悪い状態から現状いい状態になれたという声を記載してください

00:39:41.460 --> 00:39:48.260
ネガティブの状態からポジティブになったというものですね あとサポート体制ですねこれも

00:39:48.260 --> 00:39:59.100
あらかじめですね記載しておくことによって安心できる要素になりますので 現在のサポート内容をそろそろと書いてみてください

00:39:59.100 --> 00:40:07.880
次信頼ですねこれまでの実績とか持っている資格ですね あとはメディアの記載

00:40:07.880 --> 00:40:15.080
テレビに出演しましたとか雑誌に記載されましたとかそういうものですね あと著名人の推薦の声ですね

00:40:15.080 --> 00:40:27.480
業界内での活動内容こういったものが信頼になりますね ぜひこういう信頼の要素もしあったらですね記載してみてください

00:40:27.480 --> 00:40:34.080
次事例ですね過去のお客さんから直に聞いた方が伝わりやすいというもので

00:40:34.080 --> 00:40:41.120
お客さんの方から直に聞いてですね 事例関連のものを整理して記載してみてくださいというようですね

00:40:41.120 --> 00:40:47.800
これも固定ページの方で作成ができます 簡単にですねけど作成方法を実際に見てみましょう

00:40:47.800 --> 00:40:52.720
はいでは実際の画面を見ていきましょう 再びですねこの固定ページ

00:40:52.720 --> 00:40:59.920
新規追加をクリックします ここに選ばれる理由ですねまたお客様の声でも

00:40:59.920 --> 00:41:02.560
大丈夫です

00:41:02.680 --> 00:41:10.240
選ばれる もしくはお客様の声ですね

00:41:10.240 --> 00:41:15.920
いずれかで作成してください 次にパーマリンクですね

00:41:15.920 --> 00:41:24.460
パーマリンクは このように英語でがたまらずボイス

00:41:24.460 --> 00:41:30.580
と感覚で入力してください 次ですね内容については先ほどと同じように

00:41:30.580 --> 00:41:40.960
ビジュアルにしていただいてですね見出しとか画像を組み合わせて あとはテキストですね文章を打ち込んで入力するというものです

00:41:40.960 --> 00:41:45.880
まずはお客様の声 選ばれる理由ですね

00:41:45.880 --> 00:41:55.960
選ばれる理由を記載するのであれば 理由をですね

00:41:55.960 --> 00:42:08.150
箇条書きで書きましょう 例えばここでですね箇条書きの要素ありますのでこれをクリックしてですね

00:42:08.190 --> 00:42:10.510
どんどん

00:42:11.870 --> 00:42:16.690
記載するというものですね

00:42:16.690 --> 00:42:26.180
あといった理由になりますか 簡単に入力してしまいますが

00:42:26.180 --> 00:42:36.120
あといった声が多いです あとはメディアの記載とかですね

00:42:36.120 --> 00:42:43.190
その前にお客様の声を 直の声を入力していきます

00:42:43.190 --> 00:42:46.750
段落から見出しですね

00:42:46.750 --> 00:42:54.660
これになりますと ここにですね

00:42:54.660 --> 00:43:00.420
例えば顔写真付きで声を載せるとかですね あとは

00:43:00.420 --> 00:43:07.700
振り返りシートですね セミナーやワークショップでいただいた振り返りシート もしくは手書きで送ってもらった

00:43:07.700 --> 00:43:12.860
なんか手紙のようなものですね そういうものをですね

00:43:12.860 --> 00:43:18.740
コピー機がオフィスにあればですね それからですね 画像化することができますので

00:43:18.740 --> 00:43:26.460
jpeg ピングにしていただいて このメディアにアップして配置してください

00:43:26.820 --> 00:43:31.340
手書きのものですね あとはそのままここに

00:43:31.340 --> 00:43:38.350
ここに手書きの文章を配置

00:43:38.390 --> 00:43:52.340
あとはテキストでも配置というものですね あとはですね 見出しをうまく活用するのであれば

00:43:52.340 --> 00:44:05.920
山田さんからの声とか

00:44:05.920 --> 00:44:15.060
見出しさんを使って配置するって言いますね 殻はいらないですね

00:44:15.060 --> 00:44:18.340
ここにその人の

00:44:19.180 --> 00:44:25.820
手書きの文章とか顔写真なんかを配置して テキストで文章を入力すると 実際の声を配置ですね

00:44:25.820 --> 00:44:33.350
実際の声を テキストで配置と

00:44:33.350 --> 00:44:43.470
次にメディアの記載ですね もしそういうのがあったらですね

00:44:43.470 --> 00:44:48.870
記載した雑誌のですね 写真に収めたものになったらここに

00:44:48.870 --> 00:44:59.960
画像配置ですね もしくはその表紙の画像ですね 例えば

00:44:59.960 --> 00:45:06.360
これがその雑誌の表紙だとして

00:45:08.520 --> 00:45:18.390
ほにゃららにですね 記載されましたとかですね

00:45:18.390 --> 00:45:24.550
テレビであれば テレビに取材されましたとか

00:45:24.550 --> 00:45:32.890
そういった文章を入力してください あとは動画ですね 動画があったらその動画を先ほどの

00:45:32.890 --> 00:45:39.860
YouTubeの埋め込みリンクですね こういう埋め込むコピー

00:45:39.860 --> 00:45:47.030
ここからコードを取得してですね 配置することもできます

00:45:47.030 --> 00:45:51.910
というようにこれもシンプルにですね 素材があればすぐにでも作成できますので

00:45:51.910 --> 00:45:55.510
ぜひやってみてください これも公開しておいてください

00:45:55.510 --> 00:46:01.910
こちらの漢字ですが間違ってましたね こちらの記載にしてください

00:46:01.910 --> 00:46:08.710
以上がお客様の声もしくは選ばれる理由の作成編集方法になります

00:46:08.710 --> 00:46:12.470
はい では次に進めていきたいと思います

00:46:12.470 --> 00:46:18.790
この選ばれる理由についてもモデルを探してですね それを参考に作成してみてください

00:46:18.790 --> 00:46:22.710
では次ですね ギャラリーページの作成方法ですね

00:46:22.710 --> 00:46:27.270
これはお客さんとの様子の写真を載せるようにしましょう

00:46:27.270 --> 00:46:31.030
例えばワークショップとかセミナーワークショップですね

00:46:31.030 --> 00:46:36.230
セルス中の様子とか カウンセリング中の様子とか

00:46:36.230 --> 00:46:40.070
ミーティング打ち合わせ中の様子とかですね

00:46:40.150 --> 00:46:44.950
これはメディアからギャラリー形式で配置することもできます

00:46:44.950 --> 00:46:48.230
では実際に見ていきましょう

00:46:48.230 --> 00:46:53.910
はい ではギャラリーページの実際の作成方法を確認していきましょう

00:46:53.910 --> 00:46:59.430
もう一度お見せしますが こういった画像を並べていくページになります

00:46:59.430 --> 00:47:03.910
なので画像素材を用意しておいてください

00:47:03.910 --> 00:47:09.510
ではですね まずは固定ページですね これも固定ページで作成をしていきます

00:47:09.510 --> 00:47:18.180
新規追加をクリック ギャラリーですね

00:47:18.180 --> 00:47:22.920
と入力します

00:47:22.920 --> 00:47:31.640
パワーリンクはですね 写真とかギャラリーでもいいんですけど

00:47:31.640 --> 00:47:33.480
半額で入力してください

00:47:33.480 --> 00:47:40.360
次ですね これに関しては画像素材をどんどん並べていくという作業になりますので

00:47:40.360 --> 00:47:43.400
その操作方法を確認していきたいと思います

00:47:43.400 --> 00:47:45.800
まずはこのメディアを追加ですね

00:47:45.800 --> 00:47:48.840
ファイルをアップロード ファイルを選択

00:47:48.840 --> 00:47:51.560
画像ですね

00:47:51.560 --> 00:47:55.000
このように画像素材を用意しておいてですね

00:47:55.000 --> 00:48:00.500
これを全部選択開く

00:48:00.500 --> 00:48:04.820
時間がちょっとかかりますけど しばらくお待ちください

00:48:04.820 --> 00:48:09.700
アップロードが終わりましたらですね このギャラリーを作成ですね

00:48:09.700 --> 00:48:16.900
チェックがついているので ギャラリーを作成をクリックします

00:48:16.900 --> 00:48:20.100
ギャラリーを挿入ですね

00:48:20.180 --> 00:48:22.260
はい

00:48:22.260 --> 00:48:26.740
こういった感じになりますが ちょっとですね レイアウトが

00:48:26.740 --> 00:48:36.460
変えてみたいと思いますので 先ほどと同じように選択をしてですね

00:48:36.460 --> 00:48:42.310
ギャラリーを作成ですね

00:48:42.310 --> 00:48:51.860
設定したい画像を このようにクリックしていきます

00:48:51.860 --> 00:48:55.220
こっちのギャラリーを作成ですね

00:48:55.220 --> 00:48:59.110
カラーマの指定ですね

00:48:59.110 --> 00:49:07.990
画像はサムネイルサイズになっているので 中に中ラインにしてですね

00:49:07.990 --> 00:49:09.670
4カラム

00:49:09.670 --> 00:49:11.910
3カラムで これで

00:49:11.910 --> 00:49:15.830
画像を変えてみたので 先ほど違うレイアウトになると思うんで

00:49:15.830 --> 00:49:19.110
いったんですね 表示を確認してみます

00:49:19.110 --> 00:49:22.790
まあこういった形になりますね

00:49:22.790 --> 00:49:24.870
もしくはこちらから

00:49:24.870 --> 00:49:28.150
変えるので4カラムにしてみます

00:49:28.150 --> 00:49:31.030
これいいですね

00:49:31.030 --> 00:49:34.870
このように画像素材を並べていただく

00:49:34.870 --> 00:49:40.790
という簡単なページですね なのでこれも素材さえあれば すぐにできてしまいますね

00:49:40.790 --> 00:49:46.760
日頃からですね ワークショップとかセミナー中にですね

00:49:46.760 --> 00:49:55.320
撮っていただいて 撮影手段は全然スマホで手軽に撮ってください

00:49:55.320 --> 00:50:00.300
これも公開ですね

00:50:00.300 --> 00:50:06.700
すごく簡単だったかなと思います 操作はこのメディアを追加からギャラリーを作成ですね

00:50:06.700 --> 00:50:11.420
これで複数画像を選択して配置してください

00:50:11.420 --> 00:50:15.340
以上がギャラリーページの作成方法になります

00:50:15.340 --> 00:50:19.900
やり方さえ覚えてしまえば このギャラリーページ簡単だったかなと思います

00:50:19.900 --> 00:50:24.840
次ですね FAQページの作成方法

00:50:24.840 --> 00:50:26.840
これもすごく簡単にできます

00:50:26.840 --> 00:50:32.360
日頃から頻繁にお問い合わせがある内容をピックアップして記載ですね

00:50:32.360 --> 00:50:36.840
何度もこのお問い合わせを返信しているなと思ったら その内容を

00:50:36.840 --> 00:50:44.580
ページの方に記載するという 非常にこれもシンプルなページです

00:50:44.580 --> 00:50:48.180
では実際にこれも作成方法を見ていきましょう

00:50:48.180 --> 00:50:52.180
はいでは再びワードプレスの画面に移動してですね

00:50:52.180 --> 00:50:55.540
これも固定ページ作成をしていきます

00:50:55.540 --> 00:51:01.860
ちなみにワードプレスのテーマによっては FAQのページを作成できるようなものがありますので

00:51:01.860 --> 00:51:05.620
それで機能があったら作成してみてください

00:51:05.620 --> 00:51:14.020
ただテーマ依存になってしまうので 今回は固定ページの方で作成方法を解説していきます

00:51:14.020 --> 00:51:17.620
では新規追加をクリックします

00:51:17.620 --> 00:51:23.030
これはですね FAQと入力してください

00:51:23.030 --> 00:51:29.530
この場合はバーマリンクが半額になっているので 変更する必要はないですね

00:51:29.530 --> 00:51:42.440
でまたビジュアルにしていただいて質問内容ですね 回答とします

00:51:42.440 --> 00:51:52.440
質問内容は見出しにしましょう で回答はそのまま内容をつらつらと書いていくという作業になります

00:51:52.440 --> 00:51:56.600
これでパターン化した内容ですね

00:51:56.600 --> 00:52:02.040
これを入力してください 例えばですけど

00:52:02.120 --> 00:52:16.150
例えば メールが届いてないです

00:52:16.150 --> 00:52:19.590
こういう質問が来たとしてですね

00:52:19.590 --> 00:52:27.320
よくあるのが 例えばこういうものですね

00:52:27.320 --> 00:52:32.600
ちょっと簡単に入力したんですが 迷惑メールボックスをご確認ください

00:52:32.600 --> 00:52:37.080
そちらにも届いてない場合は メールアドレスの間違いなどが考えられます

00:52:37.080 --> 00:52:40.600
またホルダー設定をしてほしいので 以下の記事を参考にお願いしますと言って

00:52:40.600 --> 00:52:47.240
記事に飛ばすといった回答例ですね

00:52:47.240 --> 00:52:52.760
こういった内容ですね よくあるパターン化したものは

00:52:52.760 --> 00:52:55.720
ページに記載しておいてですね

00:52:55.720 --> 00:53:01.880
質問があったらこのページのURLを 案内するという対応ができるので

00:53:01.880 --> 00:53:04.920
効率化されますというものですね

00:53:04.920 --> 00:53:09.560
他にも商品サービスについてのお問い合わせとか

00:53:09.640 --> 00:53:14.120
そういうものをこちらに記載しておいてください

00:53:16.280 --> 00:53:19.400
そういうものですね サービス内容

00:53:19.400 --> 00:53:24.360
これならば分かっていますけど 私にも当てはまりますか

00:53:24.360 --> 00:53:28.680
に対して何か回答するとか そういうのが考えられます

00:53:28.680 --> 00:53:34.040
これも言ったんですね デモされたので公開してしまいます

00:53:34.040 --> 00:53:41.160
というようにシンプルですね これは見出し 内容 見出し 内容で作成できます

00:53:41.160 --> 00:53:45.480
これは語役対応の効率化にもなりますので やってみてください

00:53:45.480 --> 00:53:51.000
はい では次ですね その他業種にもよるんですが

00:53:51.000 --> 00:53:54.680
アクセスページの作成方法というものを解説します

00:53:54.680 --> 00:54:00.120
これは実店舗型なものでしたりとか オフィスの住所ですね

00:54:00.120 --> 00:54:02.760
それを記載します

00:54:02.760 --> 00:54:09.560
他にもGoogleマップの埋め込みなどがあると より伝わりますねというものですね

00:54:09.560 --> 00:54:12.600
これも作成方法を見ていきましょう

00:54:12.600 --> 00:54:16.920
はい ではワールドプレスの画面を実際に見ていきましょう

00:54:16.920 --> 00:54:23.110
再びですね この固定ページの方から新規追加ですね

00:54:23.110 --> 00:54:31.690
次にタイトルアクセスと入力してください

00:54:31.690 --> 00:54:36.090
パーマリンクですね これもカタカナになってしまっているので

00:54:36.090 --> 00:54:38.810
感覚にしてください

00:54:38.810 --> 00:54:40.890
次にまたビジュアルですね

00:54:40.890 --> 00:54:45.370
にしていただいて 住所を記載するわけなんですが

00:54:45.370 --> 00:54:55.290
先ほどの会社概要のところで入力したので 先ほどの固定ページで作ったと思います

00:54:55.290 --> 00:55:00.680
こちらの方にも位置を記載したと思うんで

00:55:00.680 --> 00:55:08.680
そうですね よくある会社までの駅 最寄りの駅からの会社の行き方みたいなものを

00:55:08.680 --> 00:55:13.400
入力していくという風になりますね 画像とかも使ってですね

00:55:13.400 --> 00:55:21.960
会社と出てからその道ですね どんどん写真に収めていって案内するという形式が結構見かけます

00:55:21.960 --> 00:55:26.840
生体の方ですとか 実店舗型のラーメン屋さんとかですね

00:55:26.840 --> 00:55:30.760
そういうのが分かりやすいかなと思います

00:55:30.760 --> 00:55:49.740
なので道を示してあげる ここは駅から模様の駅から道を教えてあげると

00:55:49.740 --> 00:55:55.590
画像などを使ってですね

00:55:55.590 --> 00:56:01.750
画像で適度に矢印とかを使って編集をしてあげると さらに分かりやすくなるので

00:56:01.750 --> 00:56:09.130
そういった工夫もあるとお客さんのためになりますね

00:56:09.130 --> 00:56:16.060
あとは住所などを記載ですね 住所を再び記載

00:56:16.060 --> 00:56:20.060
他にもGoogleマップですね

00:56:20.060 --> 00:56:27.100
Googleマップを配置するというやり方もあります この共有のとこをクリックしてですね

00:56:27.100 --> 00:56:33.580
地図を埋め込む HTMLをコピー

00:56:33.580 --> 00:56:39.580
これでテキストにしていただいて 貼り付けですね

00:56:39.580 --> 00:56:44.860
保存 こういうGoogleマップを使うというやり方もあります

00:56:44.860 --> 00:56:49.020
これ忘れてましたがサイドバーなしですね

00:56:49.020 --> 00:56:59.820
他のものもですね FA型 これもサイドバーなし 更新

00:56:59.820 --> 00:57:01.740
これもサイドバーなしですね

00:57:01.740 --> 00:57:06.380
必ずこのワンカラム型のものがあったら それにしてください

00:57:06.380 --> 00:57:14.260
ギャラリーも同様ですね これもサイドバーなしで更新

00:57:14.260 --> 00:57:24.560
これもですね 住所が分かるような情報を配置したら公開してください

00:57:24.560 --> 00:57:30.160
場合によっては要素ごとに見出しをつけると見やすくなります

00:57:30.160 --> 00:57:34.560
これも簡単にできると思うので 実際にやってみてください

00:57:34.560 --> 00:57:39.840
ではアクセスページについては以上になります

00:57:39.840 --> 00:57:44.000
最後に全てのページにCTがあるのが理想的

00:57:44.080 --> 00:57:48.400
これは無料派でアクセスを見込み客化するためですね

00:57:48.400 --> 00:57:52.480
すでに見込み客化しているいてもですね

00:57:52.480 --> 00:57:58.720
違うテーマで興味がある無料派に登録する可能性があるので 必ず配置しておきましょう

00:57:58.720 --> 00:58:01.760
あとは複数ですね 提案別で作成しましょう

00:58:01.760 --> 00:58:09.940
例えば説明会ウェブセミナーとか 提案別の無料派というものがあります

00:58:09.940 --> 00:58:12.660
これがオンラインスクールですね

00:58:12.740 --> 00:58:20.660
説明会 ウェブセミナーのものになります

00:58:20.660 --> 00:58:23.860
これでですね ウェブ上でですね

00:58:23.860 --> 00:58:27.620
ウェブセミナーというので説明会ですね

00:58:27.620 --> 00:58:34.980
これは動画を通してやるというわけですね

00:58:34.980 --> 00:58:41.460
というものになります 他にもこの無料派ですね

00:58:41.460 --> 00:58:45.700
提案別で用意していただければと思うんですが

00:58:45.700 --> 00:58:48.260
こういうものですね 複数あるとそこからですね

00:58:48.260 --> 00:58:53.060
違うテーマに興味があるユーザーが登録する

00:58:53.060 --> 00:58:56.980
すると 提案別ですね この見込み客はこの例えば

00:58:56.980 --> 00:59:00.820
htmlメルマガに興味があるんだということで

00:59:00.820 --> 00:59:06.180
その興味がある別に違うオファーを 案内するということもできます

00:59:06.180 --> 00:59:12.020
そのために複数作成しておいてください

00:59:12.020 --> 00:59:17.060
こういったページをですね 各ページにですね cta として配置しましょう

00:59:17.060 --> 00:59:23.650
例えば このは屋とあのページに

00:59:23.650 --> 00:59:28.050
説明会に参加してみるというボタンを配置して そこから

00:59:28.050 --> 00:59:35.300
オンラインスクールの説明会 ウェブセミナーを案内しています

00:59:35.300 --> 00:59:38.180
このように cta を配置しておくとですね

00:59:38.180 --> 00:59:43.380
このページを見たお客さんがですね こちらに移動してですね

00:59:43.380 --> 00:59:45.940
そこから

00:59:46.020 --> 00:59:52.820
最後のフォームでアドレスを入力するので 見込み客化することができます

00:59:52.820 --> 00:59:58.100
これに関してはボタンの要素にリンクを配置するという シンプルな作りになっています

00:59:58.100 --> 01:00:04.530
あとはテキストにリンクを配置するというやり方でも 全然いいと思います

01:00:04.530 --> 01:00:08.290
なので cta を配置しましょうというものですね

01:00:08.290 --> 01:00:14.850
はいでは最後にですね この作成した

01:00:14.850 --> 01:00:18.530
固定ページをメニューに配置していきたいと思います

01:00:18.530 --> 01:00:25.250
この外観から メニューこちらをクリックしてください

01:00:25.250 --> 01:00:29.170
こちらからどんどん メニュー盤に配置をしていきたいと思います

01:00:29.170 --> 01:00:36.780
まずは会社名とこちらをチェック入れて配置します

01:00:36.940 --> 01:00:45.060
次にまあそうですね お客様の声を配置します

01:00:45.060 --> 01:00:51.840
あとは そうですね

01:00:51.840 --> 01:00:59.950
ギャラリーを配置します 次FAQですね

01:00:59.950 --> 01:01:03.470
今回作成はしなかったんですが あとはお問い合わせフォームですね

01:01:03.470 --> 01:01:06.430
それを配置するようにしてください

01:01:06.430 --> 01:01:09.790
あとプロフィールですね これも個人にやられている方はですね

01:01:09.790 --> 01:01:13.310
配置してください ちなみにこのように

01:01:13.310 --> 01:01:18.050
副項目にすると

01:01:18.050 --> 01:01:24.800
階層上にすることができます 作成した必ずこのメニューバーに

01:01:24.800 --> 01:01:29.120
配置するようにしてください あとはフッターですね

01:01:29.120 --> 01:01:31.200
フッターにも配置することができます

01:01:31.200 --> 01:01:35.280
これは設定項目はですね

01:01:35.600 --> 01:01:41.680
テーマによるんですが このエマノンフリーのテーマの場合はですね

01:01:41.680 --> 01:01:47.120
ビジットから配置することができます

01:01:47.120 --> 01:01:54.720
フッターの左ですね 左側に配置してみたいと思います

01:01:54.800 --> 01:02:01.360
こういった会社概要のような 規定とか規約が載っているようなページは

01:02:01.440 --> 01:02:08.430
フッターに配置しましょう URLをコピーしたら

01:02:08.430 --> 01:02:15.980
例えばこのテキストの要素ですね テキストの要素を配置

01:02:15.980 --> 01:02:22.130
会社概要

01:02:22.130 --> 01:02:25.410
リンクを配置 貼り付けですね

01:02:25.410 --> 01:02:31.520
保存 適用ですね

01:02:31.520 --> 01:02:36.880
保存ですね これフッターの方にも配置できたと思います

01:02:36.880 --> 01:02:47.340
会社概要ですね 会社概要も左サイドバーがあると

01:02:47.340 --> 01:02:54.300
無格好ですね サイドバーなしで更新 これでOKですね

01:02:54.300 --> 01:03:01.340
ではこれで一通りのページの作成と メニューバーの配置まで完了しました

01:03:01.340 --> 01:03:05.820
必ずここまでやってください メニューバーの設定で補足なんですが

01:03:05.820 --> 01:03:11.180
伝え忘れてたこととして 必ずここにチェックを入れてください

01:03:11.180 --> 01:03:14.620
保存ボタンですね こちらを必ずクリックしてください

01:03:14.620 --> 01:03:19.660
これで大体の場合は反映されますので ここを注意してください

01:03:19.660 --> 01:03:25.180
これで一通りの説明が終わったので

01:03:25.180 --> 01:03:31.180
実際にWordPressにてサイトを作成の項目は以上になります

01:03:31.180 --> 01:03:37.500
基本的に固定ページを通して コンテンツを作成しました

01:03:37.580 --> 01:03:43.900
編集自体はとても簡単だったと思います 基本的なことで操作でできたと思うので

01:03:43.900 --> 01:03:49.440
実際にやってみてください 最後にまとめですね

01:03:49.440 --> 01:03:54.000
ブログやサイトどちらかに特化させるのではなく 組み合わせるようにしましょう

01:03:54.000 --> 01:04:00.000
他のメディアでは表現しきれないコンテンツを サイトホームページに配置するようにしましょう

01:04:00.000 --> 01:04:05.600
作成自体は先ほどお伝えした通り固定ページで シンプルなデザインで作成できますので

01:04:05.600 --> 01:04:10.640
ぜひ WordPressの苦手な方でも十分できる範囲かなと思いますので

01:04:10.640 --> 01:04:15.440
やってみてください 固定ページで作成して

01:04:15.440 --> 01:04:20.880
それをメニュー版に配置する というところまでやってみてください

01:04:20.880 --> 01:04:24.640
では今回の内容は以上になります
