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00:00:00.000 --> 00:00:06.880
はい、今回はメールマガジン、メールマガの継続発行の仕組みについて見ていきます。

00:00:06.880 --> 00:00:13.720
メールマガジンというと、多くの方が、スモールビジネスの方であれば発行している方多いですよね。

00:00:13.720 --> 00:00:25.680
大手企業も、メールマガジン自体の仕組みを持って発行している方多いわけですけども、どれだけ重要なツールなのかっていうのは、周りの方がやっているのでわかると思うんですけれども、

00:00:25.680 --> 00:00:35.510
顧客とのメインとしては、接触頻度を保つためにやるのがこのメールマガジンなんですね。 こちらの攻略法について見ていきます。

00:00:35.510 --> 00:00:49.020
まず、メールマガジン、大切なのは知っているけど、という方多いわけですよね。 でも、何か続けようと思った時に、メールマガジン、なかなか思い越しが上がらないわけです。

00:00:49.020 --> 00:00:54.700
なんでかというと、メールマガジンで書き続けるネタ自体がそんなないよということですよね。

00:00:54.700 --> 00:01:01.700
あと、文章力も乏しく、とても発信なんて自分ができたもんじゃないよ、こういう方が多いわけです。

00:01:01.700 --> 00:01:06.940
安心してください。 ネタっていうのは無限に生み出せるんですね。

00:01:06.940 --> 00:01:14.460
コツなんかもお伝えしていければと思うんですけど、まず前提として、ネタっていうのは切れないよということです。

00:01:14.460 --> 00:01:24.820
文章力がないということも心配される方多いんですけども、実はその優れた文章力とか、ものすごいこと書くとかいうよりも、読みやすいかなんですよね。

00:01:24.820 --> 00:01:37.700
読んでいて負担なく読めるかとか、例えば人から伝わっているか、そっちの方が遥かに大切なので、優れた文章力という固定が捨てていただければなと思います。

00:01:37.700 --> 00:01:44.500
この講座ではこれだけやればいいというメールマガジンに関する最低限の攻略をお伝えします。

00:01:44.500 --> 00:01:56.540
ぜひ今日からメールマガジンの発行を始めてみて、お客様との既存客とか見込み客の方と接触因度を高めて、ぜひ商売の発展に貢献できればと思います。

00:01:56.540 --> 00:02:03.300
今回はメールマガジンがなぜ大切かですね。メールマガジンの重要性について見ていきます。

00:02:03.300 --> 00:02:11.780
よく江戸時代の商人の話で有名ですよね。火事が起きたときに顧客台帳だけ井戸の中に投げ捨てて、

00:02:11.780 --> 00:02:22.060
顧客台帳だけは燃えないように残しておいた、なんていう言葉がありますけれども、それくらい顧客台帳はとても大切なわけです。

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顧客台帳があれば、もう顧客さんに連絡が取れますので、商売が続けられるということなので、顧客台帳がどれだけ重宝されていたか、そういったエピソードからもわかりますよね。

00:02:34.660 --> 00:02:48.220
なんで顧客台帳だけ井戸の中に捨てて残したのかって話なんですけれども、顧客台帳さえあればお得意さんと呼ばれる常連さんにいつでも連絡ができるんですよね。

00:02:48.220 --> 00:02:59.580
屋敷、商品というのは大丈夫になるわけです。お客さんがいるわけですから、継続的に商売がまた続けられるので、屋敷も大丈夫だし商品というのも大丈夫。

00:02:59.580 --> 00:03:07.500
商売が続けられる。なので顧客台帳があるかないかというと、大きく商売に関連してくるわけです。

00:03:07.500 --> 00:03:16.560
他のものは何も資産なくなってもいいから、お客さんと連絡だけ途切らなければいつでもどこでも開始できるということです。

00:03:16.560 --> 00:03:30.000
これは現代のビジネスでも全く一緒ですよね。 その顧客台帳というのは顧客の連絡先とか住所とかですから、それが連絡できる手段というと、現代のメールマガジンですね。

00:03:30.000 --> 00:03:39.000
到達率とか開封率、クリック率というのを見極めていって、どれだけ濃度の高い読者さんと関係を継続できるかということです。

00:03:39.000 --> 00:03:49.840
データというのはデータビジネスとかにとてもこれから人工知能とか流行ってきています。ビッグデータとかありますけれども、データというのがこのスモールビジネスの中でできる。

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顧客台帳とのデータを見合わせながらお付き合いができるというところで、このメールマガジンってどんどん導入をしていただいて、

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できるだけ継続して発行していくと、顧客台帳のようにメールマガジンのハウスのリストというのが集まりますので、ずっと継続的に商売ができますよということになります。

00:04:12.540 --> 00:04:24.540
このリストという言い方をしますよね。リストブランディングとかリストマーケティングという言葉がありますけれども、リスト、お客さんの連絡先というのが命なわけです。

00:04:24.540 --> 00:04:31.180
新規客の獲得コストというのは既存客を獲得するのが5倍から10倍かかると言われていますよね。

00:04:31.180 --> 00:04:37.180
既に自分をしている見込み客の方や既存客に何度も買ってもらえる方がいいわけですね。

00:04:37.180 --> 00:04:46.940
LTVという言葉がありますけれども、新規を毎月毎月集客していたら高校費もかかりますし、コスト、時間もかかりますよと。

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ではなくて、知っている人、面識のある人に告知するとか案内する方がはるかに、あなたの関係性もゼロではないので買ってもらいやすいですね。

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リピーターさんには何度も買ってもらった方が購買頻度も向上できますよということですね。

00:05:03.920 --> 00:05:13.760
そのためには見込み客とか既存客の方にいつでもこちらから意図的に接触ができて、商品サービスを提案できる仕組みが必要ですよということになります。

00:05:13.840 --> 00:05:24.720
たまにしか連絡できなかったりだとか、例えば向こうから来てその連絡に答えるという形でしかコンタクトが取れなかったら、なかなか機会って少ないですよね。

00:05:24.720 --> 00:05:30.120
なのでこちらから意図的に取れる仕組みが大切ですよということになります。

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見込み客とか既存客にいつでも接触できる、こちらからということですよ。

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あちらから連絡が来たから連絡をできるのではなくて、こっちから仕掛けられるという仕組みが必要です。

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それにはメールマガジンというのが大切なんです。

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よろしいでしょうかね。メールマガがね、やった方がいいと言われているゆえはこういうところから来ているので、

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このリストの大切さ、メールマガジンの大切さを認識してみてください。

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はい、今回はメルマガとは、メールマガジンのことですけど、メルマガって一体どういうもの?というものについてお伝えしていこうと思います。

00:06:02.760 --> 00:06:12.000
メールマガジンというのは何かというと、読者一人に直接届けることのできるメールのシステムということになります。

00:06:12.000 --> 00:06:15.720
メールアドレスを登録してもらうことで配信が可能になります。

00:06:15.720 --> 00:06:22.120
当然メールアドレスというものをいただかない限り、こちらからメールを直接お送りすることができないので、

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メールアドレスをいただいて、そこから配信をして関係性を構築していく。これがメールマガジンですね。

00:06:28.320 --> 00:06:34.280
なので、手紙のようなものですね。読者一人に直接なのでダイレクトですよね。

00:06:34.280 --> 00:06:41.870
DMなんても呼ばれますけれども、ダイレクトで送ることができるメールシステムになります。

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ビジネスモデルで見た方が何でもいいんですけれども、全て全体の中でウェブツールとかウェブの施策というのはどこで使うんだというのをしっかり最初全体の中で意識していきましょう。

00:06:54.270 --> 00:07:03.510
最初集客から始まります。集客から何か無料のものとか登録してもらって関係性が出会いが始まるわけですよね。

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認知をしてそこから見込み客になるわけです。興味がある人は見込み客になってくれますので、そこから新規客、有料客、あるいはその上のファンになってもらえるわけですよね。

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この一連の流れの中で接触ってずっとしなければいけないですよね。

00:07:20.070 --> 00:07:31.190
一回でも有料客になってくれたら接触しなくていいかというとそういうことではなくて、一回お金払ってくれたらもうほったらかしていいかというそういうこともないので、接触っていうのは常に必要なんです。

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その接触を行うのがメールマガジンだというのがこの全体の中での役割ということになります。

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メールマガジンってこういうものなんですね。ネットの世界、オンラインの世界でいうとメールマガジンというのは直接読者のメールボックスに届きますよと。

00:07:50.070 --> 00:08:07.910
これをねオフラインで考えるとねよりわかりやすいかなと思うんですけど手紙ですよね。手紙って住所を書いて筆手を張ってその人の郵便ポスト、届けたい人の郵便ポストに直接届いて、その人がね郵便ポストを開けて手紙を読めるわけですよね。

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そういったことがオンライン上で行うこれがメールマガジンだということになります。 なのでダイレクトで届けられるということですね。

00:08:15.630 --> 00:08:29.070
実際どういうものかなんですけどこれは私たちが発行しているメールマガジンの一部ですね。 こういうものでこれは html メールというメールチンプというツールを使って発行しているわけなんですけども

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こういったイメージで写真付きでメールマガジン、毎日送っているんですが 週に何回かその業種によって異なりますけれども

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こういう形で毎日接触を保って情報発信をしていく これがメールマガジンということになります。

00:08:44.590 --> 00:08:53.870
今回はなぜメールマガを使うのか、メールマガジンって何で使った方がいいのということについてその理由について解説していきます。

00:08:53.870 --> 00:08:59.750
まず一つ目の理由なんですけどもコストが安いわけですね。 無料で大量に発行できるわけです。

00:08:59.750 --> 00:09:06.750
もちろんそのシステム費、月数千円かかったり、メール配信のシステムによってかかるとは思うんですけれども

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基本的には発行自体はいついつ何円かかるわけではないので無料に大量発行できます。

00:09:12.910 --> 00:09:18.550
これがいついつ例えばいつを送るのに5000円とか1万円かかったらなかなか続かないわけですよね。

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コストが厳しいわけで基本的には無料で大量の人に届けられると。 無料なのに数千人に届けられるということですね。

00:09:27.350 --> 00:09:35.110
非常にコストが安いですよね。 1回1回郵便物であれば1回1回送るのに送料っていうのが聞いていたりとかかりますので

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それに比べてはメールっていうのは非常にコストが安いですよね。 メールっていうのを送るだけでその人のメールボックスに届きますから定期的にお客様へ

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見込み客と接触ができるということになります。 二つ目ですね。今もお伝えしたんですけれども

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ダイレクトメールなんで読者のメールボックスに直接届けることができるんですね。 自分の好きな時に送ることができますよと。

00:10:00.470 --> 00:10:09.390
こっちがね送りたい時に送れなかったらあまり意味がないですよね。 ダイレクトメールのそれがダイレクトメールの醍醐味なので自分の好きな時に

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要は告知をしたい、新たな商品サービスの提案をしたい時にこんなん出ましたよね。 こういう方に向けた商品リリースしましたよということでこちらがコントロールできるんですよね。

00:10:19.350 --> 00:10:30.110
こちらがコントロールできるのはとても大切です。 例えばねこれメールマガジンではなくてブログだったら記事書いたからといって読んでくれるか

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そういうとそうではないですよね。 ブログ書いたからってすごいその日にアクセスが集まるかっていうのは告知をすれば別ですけども書いただけではなかなかアクセス集まらないわけです。

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ランディングページも作っただけではアクセスで集まらないわけですよね。 それは告知をするとこちらから仕掛けることによって見てくれる人がいるのでメールマガジンというメディアは

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こちらがダイレクトにね告知できたり連絡できたりすることで大変メリットがありますよ ということです。

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消えない資産となることですね。 例えばねフェイスブックとかツイッターとかフロー型のメディアとよく言われますけどあの投稿って前のに

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遡って検索を行ったりとか前のに遡って見るってなかなかないですよね。 基本的には流れちゃうんで投稿なんていつ投稿したか忘れちゃって消えちゃうわけです。

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でもメールマガジンってどんどんどんどんねコンテンツを情報として発信していきますので コンテンツ自体がまず残りますよね。

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そのメールマガジンのメール内容っていうのはそのシステム自体にずっと残っているので 例えばどこかのブログに利用するとかそれをニュースレターにするとかいう形で

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メールマガジンという文字のメディアの再利用ができるということになります。 コンテンツが蓄積されていくということですね。

00:11:47.080 --> 00:11:53.600
蓄積されるのはコンテンツだけではなくてずっとリストに向けて連絡を送っているわけです。

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メールマガジンの自分の持っているリストに対してメールマガジンを毎日のように送っていくわけですのでリストが教育されるわけですよね。

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なので濃いリストが育っていくと。 なのでコンテンツがたまるしリスト自体も蓄積という意味で教育がされていくと。

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2つの意味で消えない資産となりますのでストック型のメディアだとメールマガジンは言います。 この3つがメールマガジンが優れている理由になります。

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今回はメールマガジン、メルマガを使う目的について一緒に見ていきましょう。 メールマガジンという施策を打つ際に考えておきたいことですよね。

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先に闇雲にメールマガジンを発信していてもその先につながる商品などがないとずっと続けるモチベーションにもなりませんし

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売上自体が立たなくなってしまいますのできっちりこのフロントエンド商品とバックエンド商品 この2つがまず基本ですよね。

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割と低価格の最初試しやすいような価格のフロントエンド商品があります。 看板商品でもいいですよね。そこから接触を行って

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あなたの良さっていうのを分かっていってより高い商品、よりレベルの高い商品を買ってもらう というのはフロントエンド商品とバックエンド商品。

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フロントエンド商品というのは集客するための商品ですよね。 バックエンド商品というのは利益を出すための商品になりますので、こちら2つは

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今ご自身の頭の中で何かなというのをイメージしながら聞いてみてください。 でですね、メインがここになるわけですよね。

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大体これねビジネスモデルの第一図ということでこの辺でも何度もお伝えしているものではあるんですね。 こちらでは何をやるかというとメールマガジンの位置を確認して欲しいんです。

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フロントエンドバックエンドってお話をしましたけれども フロントとバックエンドってこちらの地図にもありますよね。

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まずブログというのでアクセスとかSEOとかSNSも絡めつつアクセスというものを集めていきます。 濃いアクセスですね。

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Facebook広告無料と有料の手段を掛け合わせてハイブリッド型でまずは 無料のメディアを育てつつFacebook広告で集客をしていくということになります。

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そこには無料オファーとか無料プレゼントが必要なのでそこからメールアドレスを集める仕組みですね。

00:14:17.940 --> 00:14:25.260
オプトインページというもので見込み客リストを集めるためのページでそこからステップメールが走ります。

00:14:25.260 --> 00:14:34.340
ステップメールが走るとランディングページへ誘導できますのでそこで制約 あるいは2者卓一ですので買わないという選択もありますよね。

00:14:34.340 --> 00:14:42.500
そうなった時に今日のメールマーガーですね。 今回のメールマーガーというものが生きてくるということになります。

00:14:42.500 --> 00:14:51.500
ここで離脱をしてしまって今回はいいやということでね。 離脱してしまってもここで商品を購入しなかったとしてもメールマガジンで接触っていうのを

00:14:51.500 --> 00:15:00.700
行っていくことで再度ね案内すればタイミングが合わなかったからと。 ちょっと相談しなきゃいけないとかね少しねお金が厳しい経済的に厳しい

00:15:00.700 --> 00:15:10.780
ということで買わなかった人にまた機会が別の機会でメールマガジンで案内すること によって買ってくれる可能性非常に高いですのでここでメールマガジンを使っていくんだ

00:15:10.780 --> 00:15:18.300
ということです。 そのためのフロントエンド商品とかバックエンド商品売るものってのは用意しておく必要がありますよ

00:15:18.300 --> 00:15:27.700
というのがこちらメールマガジンのフロントエンドとバックエンドという関係性ですね。 使う目的をね

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こちら4つピックアップしましたけれどもまず見込み客ですね この見込み客というのはまだ顧客化してないんですよ

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なので見込み客と呼んでいるので何かしらの興味があってなんか無料で登録して くれたという見込み客

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少なからず興味を持っているわけですね その見込み客に対してあなたの専門性とか価値観というのを伝えていってフロントエンド商品を

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購入してもらいましょうというのが一つ。 二つ目ですね既存客も買ってくれて顧客化してくれている人に

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バックエンド商品の必要性を伝えて購入してもらいましょう バックエンド商品というのは利益を出す商品ですね

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本当に売りたい商品というの必要性を育てていって接触をしていって購入してもらい ましょう

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で接触という意味で言うとこの日常の接触ってのとても大切なわけです たまにしか連絡が来なくてその時のたまにの連絡がセールスだったりすると非常に印象は

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悪いわけですよね。ではなくて日頃から財源を救うかということで日常的に接触を行ってたまにはセールスではなくて

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頻繁にある連絡の中でその一部としてセールスとか営業をかけるというのをやり方です ということです

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4つ目これね意外と大切なんですけどもアンケートというのを取れるわけです メールマガジン発行できるということはねアドレスがもういただいているのでそのお客さんに対して

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どういう商品今回ね企画を問うと思うんですけどどういう分野が興味ありますかということで 双方向性の商品開発ができます

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これ非常にね声としていただけますのでその商品の完成度でもかなり上がってくるわけですよね 商品開発がお客さんと一緒に声をもらいながらできるので

00:17:12.380 --> 00:17:19.860
アンケートっていうのを有効に使うと実はメールマガジンというのは商品開発にも使えますよ ということです

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メールマガジンを使う目的ですねこの4つをさらっと確認していただいてビジネスモデルのどの部分で 使うのかなというのを再認識いただければなと思います

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はい今回はセールス型のメールマガジンについて見ていきます よくセールスをするためのメールマガジンというとステップメールを思い浮かべる方がいますよね

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このステップメールとメールマガジン自体も合わせて考えてしまう方が多いんですけれども 分かりやすく言うとですね

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ステップメールっていうのは最終的に販売を意図しているようなメール配信の仕組みですね 5通とか7通とかの後にランディングページを案内してこういうのはいかがですか

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ということで教育を行う仕組みですよね それに対してメールマガジンというのは日常的な接触の方の色の方が強いですね

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というわけ方を簡単にしてみてください でセールスをするためにはどういう風にねやった方がいいかというとこのステップメール

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近いんですけれども無料プレゼント無料の何かオファーですよね 何か pdf とか小冊子だとかお試しセットみたいなところで見込み客になり得るような

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興味を持って申し込んでもらえるような無料のものを用意します そこで何か申し込んでくれるってことはあなたの商品とかに少しでも興味があると思うので

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まあ購入する見込みがあるということで見込み客のメールアドレスを集めます で集めたメールアドレスに対して教育っていうのを行います

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最終的に商品を買ってもらう購入してもらうこれが基本的な流れですね これって2ステップですよね

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いきなり例えばポーンと商品を案内して買ってもらっているのであれば ダイレクトに買ってもらっているのでワンステップと呼べますけれども

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一度無料のプレゼント挟んで ステップメールって挟んで買ってもらうので2ステップということになります

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なんでねこういうことが必要かっていうことなんですけども 形がない商品とか少し高額な商品っていうのは今すぐ欲しいってなかなか起こりにくい

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わけですよね 例えば水道が壊れてしまったトイレが壊れてしまったっていうのであればわざわざ

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じゃあメールマガジンを取って後々買おうなんてことはありえないので そういう場合は緊急性の高いものは今すぐ買う必要がありますけれども

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基本的に形のなかったり高額化しているものは潜在的に眠っているニーズのほうが あとは欲求ですよね

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のほうが多いわけです 今すぐ欲しいっていう人の母数よりもまだまだかなとか悩んでるな そのうち買おうかなっていう層のほうがはるかに多いわけですよね

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であればこういった層にもアプローチをしてできるだけ今すぐ客のように育ててあげると 潜在しているものを顕在化させてはっという気づきを与えてあげる

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これをメールマガジンでやることが必要になってきます 前提として今すぐ客が少ないのでお悩み客とかまだまだ客とかそのうち客を

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メールマガジンによってメールという手法で育てていきましょう これが基本的な戦略になります

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はいこんにちは 今回は顧客分析というものをしていきます

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顧客分析ですね でも顧客分析というのは誰にものを提供するか誰に向けて書くのか

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誰に向けてその商品サービスっていうのを 宣伝していくのかという点においてはとても大切なことなんですよね

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それがわかっていないと商品自体がブレてしまいますし もとも制約に至りづらくなってしまいますのでこの提供する先

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誰にの部分ですねを徹底的に考えていきましょうということになります で最も理想的なターゲットを一人決定してほしいんです

00:20:52.820 --> 00:21:00.420
最も理想的なターゲットを一人決定してほしいと これあなたが思う理想的で構わないので考えてみてください

00:21:00.420 --> 00:21:10.540
例えば金払いがいい人が理想かもしれませんし 一緒に付き合っていて心地よいとか刺激されるって人が理想的かもしれませんし

00:21:10.540 --> 00:21:18.780
この人が来ると何かこうね集団が活性化するとコミュニティが活性化するって盛り上げ役 みたいなってご理想的かもしれませんよね

00:21:18.780 --> 00:21:28.900
人それぞれあると思いますのでそういった観点で考えてみてください 顧客分析をやる上ではこの4つをやってもらいます

00:21:28.900 --> 00:21:33.100
じゃあ4つですねデモグラフィック分析 サイコグラフィック分析

00:21:33.100 --> 00:21:43.740
悩み願望分析会話の作成ということですね 4つのお茶の分析のワークをしていただく形がこの顧客分析をする上であってもね

00:21:43.740 --> 00:21:50.700
まあ手っ取り早く非常に効果的な猫脚像輪郭はっきりする 作業かなと思いますね

00:21:50.700 --> 00:22:00.420
顧客分析この4つやってみましょう はい今回見込み客のデモグラフィック変数の分析ということで見ていきます

00:22:00.420 --> 00:22:09.660
誰にを提供する上でターゲット分析というのはとても大切なので 今からさあ商品サービスあるいは文章

00:22:09.660 --> 00:22:21.260
いわ公告宣伝なんかを提供する人でもに焦点を当ててその人一人ですよ 理想的なターゲットの人一人を想定してこちら考えてみてください

00:22:21.260 --> 00:22:28.900
これ1から8まで具体的な項目が挙げてありますので一つ一つ掘っていって考えていき ましょう

00:22:28.900 --> 00:22:41.900
一つ目が年齢ですねで注意してほしいのが理想的な人一人なので 32歳っていうことがいいですね32歳33歳であるのが正しいわけです

00:22:41.900 --> 00:22:52.660
何が言いたいかというと一人なのでね30代前半とか40代後半 っていう書き方はしない方がいいわけですね一人なので一人ということはしっかりと決まって

00:22:52.660 --> 00:23:02.100
いるってことで年齢であれば32歳35歳48歳という具体的な年齢を書いてみてください 性別ですね

00:23:02.100 --> 00:23:05.220
4的には男女 で書いてみてください

00:23:05.220 --> 00:23:12.220
世帯規模ですねこちらはマンションに住んでいるかアパート住んで持ち家なのかっていう 程度で構いませんので住んでいる環境

00:23:12.220 --> 00:23:21.660
住居環境みたいなことを書いてください3番目ですね 4番目所得ですね年収3000万年収5000万1億

00:23:21.660 --> 00:23:31.180
あれは300万400万主婦の方であればその年収という枠組みで考えるよりも使えるお金 お財布の中身みたいなことで考えていただくと

00:23:31.180 --> 00:23:41.220
その投資できるお金っていうのをわかってくると思うので所得という意味では年収 という書き方ではなくて月に置かれる月に使えるお金みたいな捉え方で書いてみて

00:23:41.220 --> 00:23:46.540
ください で職業ですね先ほどの例で言うとね主婦とか

00:23:46.540 --> 00:23:52.940
でコンサルタントれば修行で修行と言っても具体的にしてほしいので 税理士さん

00:23:52.940 --> 00:23:58.860
社労士さん弁護士さんね便利さんとかので書いてみてください あるいはね

00:23:58.860 --> 00:24:07.020
生態さん美容師さんっていうのもありますよね 人によってね学生かもしれませんよね職業の明確にしてください

00:24:07.020 --> 00:24:18.460
学歴ですね高卒な大卒大学院まで行ってるのかとか専門学校卒業なのか というところね書いてみてください大学名とかね分かれば

00:24:18.460 --> 00:24:24.140
これ現実にいなくても想定で構いませんので一人をね決めていきたいので書いて みてください

00:24:24.140 --> 00:24:33.740
住所ですね例えば神奈川県横浜市在住というね 住所ってのを書いて何々県何々市まであるといいですね

00:24:33.740 --> 00:24:39.500
で8つ目なんですけどインターネット環境ですかね利用時間とかデバイスみたいなを考えて ください

00:24:39.500 --> 00:24:46.140
やっぱりウェブ集客とかウェブマーケティングやっていく上ではその人のネット リテラシーみたいなことを考える必要があるわけですよね

00:24:46.140 --> 00:24:55.420
スマホをねどんな時間に使っているのかとかパソコンのメールのチェック時間とか インターネットとの付き合い方みたいなことを書いてあげるとよりね

00:24:55.420 --> 00:25:02.140
明確になりますのでインターネットの環境ですね 利用時間とデバイススマホというに書いてみてください

00:25:02.140 --> 00:25:10.140
よろしいでしょうかねこれ一人を浮かんでほしいので今既存でいる方でが理想的な人 いるのであればその人をイメージして書いてください

00:25:10.140 --> 00:25:17.460
いないのであれば作っても構いませんのでフィクションで作って構わないので やってみてくださいこれがデモグラフィックエンスの分析です

00:25:17.460 --> 00:25:27.260
はい今回はサイコグラフィックエンスの分析ということで見ていきます サイコグラフィックっていうのは簡単に言うと価値観とか考え方

00:25:27.260 --> 00:25:36.060
その人のね思考の傾向みたいな感じで捉えてみてください 1から5まで見てほしいんですけれどもしっかり考えていきましょう

00:25:36.060 --> 00:25:46.300
まず一番目ですね仕事です仕事に対してどういう価値観を抱いているのかですよね 人によってね5365日ずっと俺は仕事だと

00:25:46.300 --> 00:25:55.660
まで仕事とプライベートを分けないというね仕事一本例えば上場するまではとかね そういった熱意を持っている方の仕事に対してどういう考えで

00:25:55.660 --> 00:26:01.180
例えば上場したいとかもそうですし例えば猫 小規模でスモールでやっていきたいんだ

00:26:01.460 --> 00:26:13.210
ねだと仕事を通してどういうことを実現したいんだ いうふうに仕事に対するモチベーション価値観というのを変えてみるといいんじゃないかなと思います

00:26:13.210 --> 00:26:21.210
仕事が一番目ですね仕事に対する価値観を考えたらお金に対する価値が2番目を考えて みてください

00:26:21.210 --> 00:26:27.890
お金まあわかりやすいのが 健康に対しては投資を惜しまないとか

00:26:27.890 --> 00:26:39.810
自分の自己経済のためには投資を惜しまないというふうにお金の使い方ですね この使い方価値観なので浪費癖があるとか節約志向だっていうねパターンで考えても

00:26:39.810 --> 00:26:46.130
はまいませんしお金に対してねどういう価値観 あれは稼ぐという点でも考えられますよね

00:26:46.130 --> 00:26:53.290
もうあるだけ稼ぎたいと どんどんの稼いであれば必要最低限の十分の音暮らしができればお金ではそこまで必要ない

00:26:53.290 --> 00:27:01.890
よというねお金に対する価値観を持っているかもしれません 3つ目人間関係の価値観ですね広く浅くがいいのか

00:27:01.890 --> 00:27:14.690
狭く狭いけどもこの3つね深い関係っていうのが理想的なのか大きくその2つかと思います で人間関係で考えるときは所属しているグループとかコミュニティで考えるといいですね

00:27:14.690 --> 00:27:23.930
そのコミュニティっていうのはねこれからもどんどん増えていく時代だと思います なぜどういうコミュニティに属していてどういう人とは付き合いたくてどういう人とは

00:27:23.930 --> 00:27:32.010
こうちょっとね少し距離を置きたいのか いうに考えるとかそういう傾向があるのかということを考えていただければなと思います

00:27:32.010 --> 00:27:43.210
で4つ目ですね健康です健康に興味がないという人って少ないと思うんですけども ではねファスティングをしているとか酵素ドリンク飲んでいると健康に対して投資をしているとか

00:27:43.610 --> 00:27:48.450
いうことです あとはそうするとね睡眠時間とかね変わってくるわけですね

00:27:48.450 --> 00:27:56.530
健康に対して意識していると だこう例えばもう真逆でジャンクフードすごい食べてしまうとかね

00:27:56.530 --> 00:28:05.890
夜なんか関係のお酒も飲んでタバコも捨てっていうに健康に対してどういう考えか ということも考えていくとその人生活みたいなのを見えてきますね

00:28:05.890 --> 00:28:11.290
じゃあちょっと健康という項目も 考えてみてください

00:28:11.290 --> 00:28:21.810
では5つ目最後になりますけれども流行への感度ということで書かせてもらいました トレンドとかね最新情報にねよくこう飛びつきがちとかね

00:28:21.810 --> 00:28:29.370
リューク流行りのものはとにかく試す自分で導入してみるっていう人ですね あるいはもう疎いとか反対にね

00:28:29.370 --> 00:28:36.330
疎いっていう人もいると思うので流行に対する高感度 web 業界がとても大切だと思うので どんぐらいのね感度

00:28:36.330 --> 00:28:45.050
web で集客していく上で web への感度がねその人あるのかということ あるいは流行流行りのものの感度というのはどういったものはね

00:28:45.050 --> 00:28:48.650
どれくらいあるのかということを考えてみてください ではこの1から5

00:28:48.650 --> 00:28:53.970
ぜひね最高グラフィック分析をしてみてください はいこんにちは

00:28:53.970 --> 00:29:06.690
今回最高グラフィック変数のにということで補足としてお伝えしていきます 価値観とライフスタイルっていうものを抽象化してここでは考えてもらいたいですね

00:29:06.690 --> 00:29:15.610
抽象化してほしいということです 具体的な項目をもちろん考えることっていうのはこのターゲット分析ターゲット選定では大切

00:29:15.610 --> 00:29:20.690
なんですけども 抽象化も同じく大切なんですね

00:29:20.690 --> 00:29:27.290
もちろん順番として具体的なことを考えてから 結論として価値観はこういう価値観を持っている

00:29:27.290 --> 00:29:34.370
ライフスタイルってこういうものだでまとめるのが理想的なんですね 抽象化はあくまで後にしてほしいです

00:29:34.370 --> 00:29:40.130
こっちをね抽象化というのを先にやってしまうといわゆる まあ

00:29:40.130 --> 00:29:45.810
ふわっとしているとかありきたりだなぁとかイマイチだなぁっていうね 感情が出てきてしまうわけです

00:29:45.810 --> 00:29:51.610
その前に具体化という作業を行っていくことでこの抽象化というのは逆に生きてくる わけです

00:29:51.610 --> 00:30:01.530
なので価値観というものを2,3行とかね自分の頭の中で考えてみてください 価値観こういう価値観を持ってお金に対してこういう価値観を持っていて仕事に対しては

00:30:01.530 --> 00:30:07.010
家族に対してはこういう価値観を持ってどういう猫人生のビジョンを持っているか みたいなところ大きくね

00:30:07.010 --> 00:30:14.810
価値観その人の価値観を書いてみてください ライフスタイルの抽象化はどういうふうに考えればいいかというと

00:30:14.810 --> 00:30:27.130
朝何時に起きてとかその1日をね行動を見てもらってもいいんですけれども 週末休日はどういうことをしているのか趣味としてこういうものがあるのだとか

00:30:27.130 --> 00:30:36.570
いうふうにライフスタイルっていうのを考えてみてください ライフスタイルを考える際にもちろん1日の行動というところにスポットを当ててもいいんですが

00:30:36.570 --> 00:30:43.210
web 集客 web マーケティングってことをやっていく上ではどこでこう web に触れている時間があるのかなっていうの

00:30:43.210 --> 00:30:51.330
ライフスタイルに組み込んでもらうとわかりやすいかなと思います ではこういう時間トイレでスマートフォンをいじっているとか

00:30:51.330 --> 00:30:58.290
なかなかお風呂に持ち込む人たらなかなかいないと思いますね 若い女の子ぐらいしかそんなことしないと思いますけれども

00:30:58.290 --> 00:31:04.770
例えばどういうところでご電車の通勤時間でスマートフォンをチェックする時間があるとか パソコンを夜の音

00:31:04.770 --> 00:31:12.330
8時とか9時にメールチェックをするとそういったことあると思うんでそういったことも 組み込んでライフスタイルを考えてみてください

00:31:12.330 --> 00:31:23.050
それではこの価値観とライフスタイルを抽象化をしてみてください はい今回は悩み願望分析ということでターゲット選定を行っていきます

00:31:23.050 --> 00:31:35.410
多くの商品サービス究極を言うとここに尽きるんじゃないかなと思います 悩みとか課題もやもやといったものを解決してくれる商品にお客様お金という

00:31:35.410 --> 00:31:43.010
対価で払うわけですよね 何も猫悩みを解決してくれなそうだとかね思われたら買ってくれないわけですよね

00:31:43.010 --> 00:31:48.370
そもそも なんか自分に良さそうだとか解決してくれそう役に立ちそうだ

00:31:48.370 --> 00:31:58.010
自分が成長できそうだと思うから商品購入という行動に出るわけです なので前提として悩みとか課題というものをお客様のね

00:31:58.010 --> 00:32:06.850
ターゲットの方の悩み課題を分析しておいて なおかつ願望理想ですよね悩みがなくなった時の未来の状態というのを考えて

00:32:06.850 --> 00:32:14.890
おきましょうというのがこちらの分析になります 1個1個ね見ていこうと思うんですけども悩み課題は何かないでしょうかねちょっと考えて

00:32:14.890 --> 00:32:22.690
みてください 例えばブログの集客にね困っているとかランニングページの制作に困っている

00:32:22.690 --> 00:32:31.210
コピーライティングを学びたいねでも広告の音集客手法を習得したいとか あれはもうね

00:32:31.210 --> 00:32:36.370
業種とかね ちょっと変わって例えばね腰の痛みがあるとか

00:32:36.370 --> 00:32:44.370
ダイエットがしたいとかね 糖尿病で悩んでいるとかそういったことで悩み課題って何かしら商品の音

00:32:44.370 --> 00:32:49.130
裏にはあるわけですよ それを考えてほしいんですね

00:32:49.130 --> 00:32:57.010
でその裏返しとして悩みがなくなると願望理想に近づくわけですよね ではウェブでの集客ができるようになったと

00:32:57.010 --> 00:33:03.930
できないに対してできるようになるっていうのが裏返しなわけですけどもそうすると 集客ができるようになる月の音

00:33:03.930 --> 00:33:12.810
売り上げっての利益いってのが上がるってのがね理想ですよね まず簡単に言うとそういうことになりますので悩みからの願望理想というのを一つ考えて

00:33:12.810 --> 00:33:17.010
ください そして裏ニーズとあるんですけどもこれは

00:33:17.010 --> 00:33:25.610
おもてだっては言いにくいようなものです 分かりやすくと泡よくば何なにしたいなというようなニーズ欲求になります

00:33:25.610 --> 00:33:33.370
例えばねシェアをやされたいとかモテたいってこれは表だって言いにくいことですよね それもでも人間なのであるわけです

00:33:33.370 --> 00:33:38.490
奥底には こういう裏ニーズってのを考えてください

00:33:38.490 --> 00:33:44.210
先ほど申し上げた通りシェアをやされたいモテたいとかね あれは海外に住みたいとか

00:33:44.210 --> 00:33:55.690
別荘を持ちたいとかまとまって1ヶ月丸々休んで家族サービスしたいだとか 旅行に行きたいっていうこともあるかもしれないので裏ニーズ

00:33:55.690 --> 00:34:01.290
共栄心みたいなところですね 書き立てるようにここもね考えておく必要があります

00:34:01.290 --> 00:34:09.770
よろしいでしょうか 悩み願望裏ニーズってところまでしっかり考えてみてください はい今回はユーザーとの会話の作成

00:34:09.770 --> 00:34:16.690
会話を作るということについてやっていきましょう ターゲットですねペルソナと呼ばれるもの

00:34:16.690 --> 00:34:24.170
商品サービスを提供するということを考える際とても大切なのがターゲットかける 悩みとか疑問

00:34:24.170 --> 00:34:33.890
もやもやといったものを解決してあげるということがポイントになります 実際に解決できるかっていうのは買ってみないとわからないですよね正直

00:34:33.890 --> 00:34:43.530
でも期待値としてこれは自分には関係ありそうだね 自分これ絶対やるべきだとかこれをやると自分の課題っていうのがすっきりね

00:34:43.530 --> 00:34:53.330
解決されそうだと思ってもらえることが大切なわけですよね それをね感じてもらえるためにも悩み願望というのはしっかり理解する必要がありますよ

00:34:53.330 --> 00:35:06.490
で単にね悩み願望と考えると少し硬いでし考えづらいので ということで会話形式でねお客さんの頭の中を想像しながら悩みっていうのあるいは

00:35:06.490 --> 00:35:14.890
願望理想っていうのを分析していくとより高具体的なワードとかイメージがつかみやすい と思いますのでこちら会話ですね

00:35:14.890 --> 00:35:23.530
ちょっと漫画形式みたいにねなってますけれども ターゲットとあなたということターゲットあなたってこれはもっとね数はねこの下にずらーと続いて

00:35:23.530 --> 00:35:30.610
いいんですけれども まずねつぶやきのような形でタイトの言葉を代弁できないかなというに考えてみてください

00:35:30.610 --> 00:35:38.250
でもねダイエットできないなぁダイエットしたいけど運動はやだなぁとターゲットがね つぶやいたとしますよね

00:35:38.250 --> 00:35:46.690
何なのね痩せられるんですか落語みたいになりますけれども自分の頭の中で会話を 想定するというとても有効なんですよね

00:35:46.690 --> 00:35:55.250
そうすると本音みたいなところの深く持っていけますのでダイエットね 運動やだけれども食事方法とか睡眠時間を変えるとか

00:35:55.250 --> 00:36:04.890
運動でもこういう運動だったらいいよってね奥底まで見えていく 会話を繰り返すことでも質問を繰り返すことで会話っていうの広がっていきますよね

00:36:04.890 --> 00:36:11.650
あるいは深くなっていきますのでこちらね頭の中を想像しながら書いてみてください ブログで終局できないんだよな

00:36:11.650 --> 00:36:18.770
キーワード選定がね苦なんだよなっていうねターゲットがつぶやいたしますね でも一つの例として考えてみてください

00:36:18.770 --> 00:36:30.170
ですのでこの会話ということでリアルな言葉をできるだけ思い出しながら思いつきながら この会話文を完成させてみてください

00:36:30.170 --> 00:36:39.330
はい今回はメールマガジンで何を書くべきかということについて大変大切な話です こちらを解説していきます

00:36:39.330 --> 00:36:46.650
メールマガジンをね継続的に発行していくってなった際に何が大切かなっていうところ なんですけども

00:36:46.650 --> 00:36:52.890
もちろんね継続することは前提として大切なわけですけども伝えるメッセージって大切 なんですよね

00:36:52.890 --> 00:37:00.250
そこでメールマガジンに一体何を書いたらいいのという視点で見ていきます 大切なのは一貫性になりますね

00:37:00.250 --> 00:37:08.010
一貫性になりますこちら今ねあげていますけれども 自社のね肝となるノウハウっていうのを基本的には伝えていくわけですね

00:37:08.010 --> 00:37:15.170
あなたの専門分野となるものに対して役に立つ情報というのを読者に届けていく わけですよね

00:37:15.170 --> 00:37:22.850
その中で一番伝えたいメッセージを繰り返し発信していくということになると思います もちろんね

00:37:23.330 --> 00:37:30.690
色は変えてこうね伝えることって手を変え品を変え伝えるわけですけれどもそこまで ブレないですよね

00:37:30.690 --> 00:37:39.810
その専門分野の中で伝えたいメッセージで基本的に一貫していた方がいいわけなので ここはね伝えたいメッセージ一貫してくださいと

00:37:39.810 --> 00:37:48.410
ノウハウも一貫してくださいということです 言ってはいけないことを決めておくとこれってわかりやすくまとまるんじゃないかなと思います

00:37:48.410 --> 00:37:56.210
言ってはいけないことまあ ng の言葉ですよね例えばそのメールマガジンではね 売り込まないことが大切ですよと

00:37:56.210 --> 00:38:03.610
売り込んだら売れませんよというようなまあ肝となるノウハウをお伝えしたとしたら すごい売り込んでくださいね

00:38:03.610 --> 00:38:09.610
営業かけてくださいなんてことはメールマガジンで書くべきではないんですね 書くべきではないんですよ

00:38:09.610 --> 00:38:19.210
ダイエットで運動はいらないですよ運動する必要そんなきついことやらなくてもいいですよ ということの一貫としている伝えたいメッセージがあるとすれば

00:38:19.210 --> 00:38:27.970
まず1朝ね5時に起きて走ってくださいなんてスパルタ的なことは言ってはいけないわけですよね 極端な例なんでわかりやすいと思いますけども

00:38:27.970 --> 00:38:38.370
言ってはいけないことってあらかじめ決めておくと伝えたいメッセージがノウハウに一貫性が出てきます これを毎回のメールマガジンで落としどころとして決めてくださいねと

00:38:38.370 --> 00:38:46.130
これ一貫性がとても大事ですね なんかね昨日言ってたことと恐怖的なメールマガジンで違うこと言ってるなーって感じてしまうと

00:38:46.130 --> 00:38:53.490
それが1秒ででも感じてしまった場合ね あなたへの信頼度が低くなってしまって解除されたり

00:38:53.490 --> 00:39:01.410
読者登録を解除されてしまう可能性があるので 一貫性この人はやっぱこのねメッセージをずっと一貫して言ってるなってことがね

00:39:01.410 --> 00:39:10.170
一番の信頼になりますので肝となるノウハウを考えていただいて 伝えたいメッセージは何かなで同時に言ってはいけないことは何かな

00:39:10.170 --> 00:39:19.810
これを前提として何を書くかのところで考えてみてください はい今回はメールマガジンにおいて何を伝えていくべきかというふうにね

00:39:19.810 --> 00:39:27.690
ご自身の専門分野とかそのブランディングということで何を伝えていくべきかということ について見ていきます

00:39:27.690 --> 00:39:37.890
まあメールマガジンで何が大切かというということの一貫性なんですよね 昨日言ってたことと今日言っている今日のメールマガジンで言っていることが全くでかけ離れた

00:39:37.890 --> 00:39:43.130
ことだったら なんか読者は違和感を感じてしまって信頼がなくなってしまうわけです

00:39:43.130 --> 00:39:49.770
毎回メインの落とし所というのを決めておくわけですね これは一番伝えたいメッセージだということです

00:39:49.770 --> 00:39:57.370
このメインの落とし所を決めてよくねうまくブランディングしたりだとか 読者のファンを増やしていくためには読者のね

00:39:57.370 --> 00:40:05.290
先入観とそれに対する自社の反論ということをちょっとね 紐づけてメインメッセージをして作っていくことが大切です

00:40:05.290 --> 00:40:14.930
この時点ではね何言ってるかわからないって場合があると思うんですけどご安心ください メインの落とし所という一貫したメッセージを伝えていきましょうということです

00:40:14.930 --> 00:40:21.570
例えばね売り込みとか営業雇用を一切やらなくても売り上げ上がりますよというね コンサルタントさんがいたとします

00:40:21.570 --> 00:40:28.330
その人はね売り込みしないと言ってるわけですからメールマガジンの中でガンガンね 散らしまいて売り込みかけてくださいね

00:40:28.330 --> 00:40:35.530
なんていうことは言ってはいけないわけですね なのでなんかねその人独自のメッセージから反してしまいますので信頼がなくなってしまう

00:40:35.530 --> 00:40:46.690
のでメイン落としどころ落ちというやつですねを決めておくということになります その落ちをね考える際に役に立つのはこの先入観と反論ということなんですね

00:40:46.690 --> 00:40:55.370
この黄色い部分だけ見てもらえればいいんですけれどもお客さんが猫常識だとか当たり前 じゃないのステレオタイプとして思っていることに対して

00:40:55.370 --> 00:41:03.890
あなた独自反論するわけですね こう思ってますよねでも本当に集客において大切なのってこれなんですよとかね

00:41:03.890 --> 00:41:11.170
ウェブマーケティングでやっていく受けで大切なのはこれなんですよということで実はね こうなんですよとこのギャップを生ませてあげるっていうのはね

00:41:11.170 --> 00:41:21.810
一番こう響くし独自性を出せますのでこの先入観と反論ての考えていく必要があります 先入観を考える際に例えばね

00:41:21.810 --> 00:41:30.370
メールマガジンや猫の悩みを解決するっていう職は弱いですランディングページとか ブログに比べれば悩みを解決ために読んでいる

00:41:30.370 --> 00:41:39.770
よりは日課として読んでいるとかその人が好きだから読んでいるってなるわけですよね でも読むきっかけとなることってなんかこういう情報を知りたいとかこういう課題を

00:41:39.770 --> 00:41:47.050
抱えていることになりますよね 最初のところのコンタクトの時にはやはりこの悩み課題っていうのは大切なわけです

00:41:47.050 --> 00:41:57.330
でその悩みを解決しようとか例えば集客できるようにしようとかね 痩せられるようにしようってね悩み課題を解決する際にその読者となるお客様が

00:41:57.330 --> 00:42:05.210
最初に浮かぶ解決方法 常識的なよくやりがちなことを3つから5つ考えてもらいましょうということですね

00:42:05.210 --> 00:42:13.250
最終的にそれは違うんですよとかこういった考え方あるんですよ 新しい気づきを得させてあげて興味を持たせるっていう順番なので

00:42:13.250 --> 00:42:22.150
まずは先入観ですね3つから5つ考えましょう それに対して反論してあげるわけですよね

00:42:22.150 --> 00:42:29.550
ターゲットの方読者になりうる方がですね先入観解決策を考えるわけですよね で実は違うんですよと

00:42:29.550 --> 00:42:36.190
重要な違いを伝えてあげるとこれもものすごくね 気をてらったことは言わなくていいわけです

00:42:36.190 --> 00:42:46.070
例えばブログが集客では大切だと思っている人に対してメールマガジンが大切ですよ という言い方をしてあげればいいだけなので違いさえあればいいですね

00:42:46.070 --> 00:42:53.990
ものすごい手法を言わなくていいわけですね なんでねその思い込んでいる先入観だとうまくいかないかって理由をしっかり伝えてあげ

00:42:53.990 --> 00:42:58.510
ましょうということになります 反応したわけですから理由をしっかり伝えましょう

00:42:58.510 --> 00:43:08.350
で言い方としては a じゃなくて b ですよのように先入観じゃなくて反論ですよ というふうな言い方をメールマガジンが継続して発行していく中の全体で言ってあげると

00:43:08.350 --> 00:43:18.420
そうするとこの反論の部分があなたのメッセージになるのでそれが一貫したメッセージ になってくるわけですね

00:43:18.420 --> 00:43:26.020
例をね出したほうがわかりやすいと思うんですけども こういうことが言えません僕らがねよくこの早として

00:43:26.020 --> 00:43:33.460
一貫して発信しているメッセージの一部です ではねfacebook とかツイッターのテクニックに走る人がいますよね

00:43:33.460 --> 00:43:40.220
テクニックは重要だと思っている 完璧主義になってしまうとかノウハウが大切だと思っている先入観をね

00:43:40.220 --> 00:43:46.300
私は設定していますそれに対する自社の反論としては テクニックでも全体設計なんですよ

00:43:46.300 --> 00:43:56.860
完璧ではなくて6割でまずまずは出すんですよ6割主義ですよ ノウハウよりももう実践が大切ですよってことをメインメッセージとして落としどころ

00:43:56.860 --> 00:44:04.380
いくつかのパターンをこういうふうに作ってるんですよね そうすると毎回のメールマガジンで落としどころっていうのが決まってくるわけです

00:44:04.380 --> 00:44:12.780
例えば今回はねテクニック部分的な話じゃなくて全体を見る目が大切ですよという 一貫したメッセージになるわけですよね

00:44:12.780 --> 00:44:19.220
完璧主義になってちょっと作業が遅くなっちゃうよりは6割でね 仕上げでまずはテストすることですよ

00:44:19.220 --> 00:44:26.510
というようなメインメッセージにこういう落としどころに決まってくるということになります なのでこれがね

00:44:26.510 --> 00:44:39.740
自社で言うと何かなというのを少し考えてみてください で今言った先入観と自社の反論メインのメッセージ一貫性が決まると

00:44:39.740 --> 00:44:48.300
メールマガっていうのがパターン化しちゃうんですね 今日はね例えば全体設計の話部分じゃなくて全体の話をしようかなというふうに

00:44:48.300 --> 00:44:56.300
パターン化落としどころが決まるのでこのね 先入観と反論を考えておくことがメールマガジンでの一貫性を保つ

00:44:56.300 --> 00:45:02.900
こちらポイントになりますので何を伝えるか 先入観と反論からメインの落としどころを決めてみてください

00:45:02.900 --> 00:45:09.300
はい今回はお客様がメールマガジンですね メールマガを読む3つの理由について見ていきます

00:45:09.300 --> 00:45:19.220
メールマガジンを講読しているって何かしらの理由があるわけですね でその理由って大きくこの3つに分けられますよということですね

00:45:19.220 --> 00:45:28.580
まずは新たな知識をインプットしたいということですね 手軽にねメールマガジン頻繁に送られてくるわけなのでそれを読むことで新たなね

00:45:28.580 --> 00:45:38.500
例えば気づきを得るとか知識をインプットとして習慣として この自分の中の本を読むようなイメージですよねあとは記事を読むな読むようなイメージで

00:45:38.500 --> 00:45:46.460
新たな知識をインプットしたいという理由です 2つ目が共感したいとか分かち合いたいというところですね

00:45:46.460 --> 00:45:56.980
これ非常に大切なところになります 知識をインプットしたいとか事実を知りたいという点でメールマガジンって実はメインの役割では

00:45:56.980 --> 00:46:05.300
ないんですね その新たな知識とか事実とかっていうのはこのブログ記事でも大体が効きますよね

00:46:05.300 --> 00:46:12.380
でもあなたが発行するということは人と人とのね そのコミュニケーションがメールマガジンなので

00:46:12.380 --> 00:46:18.540
例えばこの人の気持ちわかるなぁとかこの人の理念共感するなぁということでシェアリング したいんですよね

00:46:18.540 --> 00:46:25.540
シェアリングエコノミーで言葉もありますけれども そのノウハウとかをね真面目な部分のインプットとかね

00:46:25.540 --> 00:46:33.140
勉強というところではなくて人のその気持ちとかこういうのわかるなぁ 応援したいなって分かち合いたいって気持ちがね

00:46:33.140 --> 00:46:40.820
こちら非常にねこういう部分も大切にしておきたいですね で3つ目ですねタスクルーティーンとして読んでおかないとということです

00:46:40.820 --> 00:46:48.140
もう決めているとね 毎朝メールマガを読む時間っていうのを決めているともうルーティーンとして読んでおかないと

00:46:48.140 --> 00:46:55.140
ってことですね 実はこれが理想的ですよね毎日ね送る送るたびにルーティンになっているので読者読んで

00:46:55.140 --> 00:47:03.100
くれるということでこの3つの理由ですね お客さんってなんでメールマガジン読むのかって考えるときにこの3つの理由を考えていただくと

00:47:03.100 --> 00:47:10.780
これから発行していく側としてこういう部分の欲求を満たしてあげたいな ということで組み立てられますのでこの3つ

00:47:10.780 --> 00:47:19.660
の理由は抑えておいてください はい今回はメールマガジンを発行していく上での前提知識について見ていきます

00:47:19.660 --> 00:47:29.820
まずね大切なことはどれぐらい読んでくれるかが大切なわけですよね ただ毎日発行していればいいかというとそうではなくてどれくらいの開封率とかそういう意味

00:47:29.820 --> 00:47:35.300
でどれくらいの読者がちゃんと読んでくれているのか ちゃんと読んでくれてないとね例えばね

00:47:35.300 --> 00:47:44.260
情報発信をしてもセールスをかけても読んでくれないのであまり意味がないわけです こういう読者はどれだけ育てるかというのは大切なわけですよね

00:47:44.260 --> 00:47:53.200
テレビでは視聴率って大切ですよねそれと一緒でメールマガジンであれば開封率とか 制徳率が大切になってきます

00:47:53.200 --> 00:47:59.160
で告知とコンテンツどれくらいに入れた方がいいですかって質問もよくいただくんです けども

00:47:59.160 --> 00:48:07.040
コンテンツっていうのは情報ですね役に立つノウハウとか まあ報告とかそういったものがコンテンツになると思います

00:48:07.040 --> 00:48:14.440
なのでそういうコンテンツってのメインで考えてくださいね 告知とかセールスが2割ぐらいの役割や割合ですね

00:48:14.440 --> 00:48:21.720
で考えてくださいこれ逆だともう読んでられませんね テレビでも一緒だと思うんですけど cm がね

00:48:21.720 --> 00:48:27.240
2割だからいいんですよねあとはテレビ番組というコンテンツです あれ逆だったらテレビ見ないですよね

00:48:27.240 --> 00:48:35.560
それと一緒でコンテンツが8割告知が2割という意識でいてください メールマガもメディアとして答え捉えてくださいということですね

00:48:35.560 --> 00:48:44.320
メールマガジンもメールなんですけれどもブログとかフェイスブックかツイッターという ふうにメディアと一緒の認識として持っておいてください

00:48:44.320 --> 00:48:55.080
オウンドメディア自分のメールマガジンというのはメディアだというふうな捉え方をしてください できるだけ毎日配信してくださいねということです

00:48:55.080 --> 00:49:02.800
最低週に3回ぐらいは配信しておくと接触頻度は保たれますよ あまりこのメールマガジン自体に

00:49:02.800 --> 00:49:11.200
まあメールマガジンもそうですけど web に疎い人がターゲットの場合は週に1回ぐらいでもね まあ十分なんじゃないかなと思います

00:49:11.200 --> 00:49:20.400
そういう人にとってはあまりこうネットの似てらしがあまり高くない人にとってはあまり 毎日送られてくるメールマガっていうのはちょっとくどいというか

00:49:20.400 --> 00:49:28.920
そういう印象を受けられてしまいますのでターゲットによってはあまりこうネットをね 頻繁に使っていない環境の方であれば週に1回でも構いません

00:49:28.920 --> 00:49:36.240
でもそれ以外の方でできるだけ毎日送ってあげてください 読者が読んでいて面白い情報なんですよね

00:49:36.240 --> 00:49:41.720
ただの事実を知るんだったら別にニュースを見るとか ブログ記事1個読めば終わりなんですね

00:49:41.720 --> 00:49:49.600
なのでどうねその人の独自の文体とか 画像とかね動画を入れるとかいうことで読んでいてわかりやすいなぁとかねこの人

00:49:49.600 --> 00:49:57.800
ね独特だなぁって面白いと思ってもらえるってことですね そのためにはね言い古されている一般論をね言ってもしょうがないわけです

00:49:57.800 --> 00:50:09.720
なのであなたの色独自色を出していきたいなというところですね この人のメッセージ好きだなぁとかこの独特のノウハウで一貫したメッセージを発信していて

00:50:09.720 --> 00:50:19.440
まあねブランディングキャラを立てるとかそういった形でね 事実とか一般論をね読みたいからメールマガを講読しているわけではないんですよね

00:50:19.440 --> 00:50:26.520
日々のねこうメールマガを読んでいる中ですごい知識いるぞと思って 意気込んで読んでいる方が少ないわけです

00:50:26.520 --> 00:50:33.520
なんかこの人の文章を読みながらなんか少しいいこと知れたらいいな ぐらいの感覚で読んでいるので一般論とか

00:50:33.520 --> 00:50:40.000
お客よりも独自の意見独自の視点 あなたの意見が聞きたいので独自色ってのを出していってください

00:50:40.000 --> 00:50:48.880
これがメールマガジンの発行する上で前提になります はい今回はメールマガジン発行する上での事前に決めておくこと

00:50:48.880 --> 00:50:55.080
事前設定について解説します 事前にパターン化するものということで2つあります

00:50:55.080 --> 00:51:03.120
この2つはあらかじめ決めておいてください これがコンテンツをね発信していくとは思うんですけれどもこの件名と書き出しの

00:51:03.120 --> 00:51:11.600
文章っていうのは毎回一緒で構わないのでこれはもうね ブランディングという意味でも先にも決めておいてここに頭を使わないと

00:51:12.400 --> 00:51:22.920
件名と書き出しの文章はもうパターン化しておきましょうということです 件名をねパターン化する理由というのは一目で見てわかる名前にするんですね

00:51:22.920 --> 00:51:28.280
一目見てわかる名前です この早という件名をつけてその後にタイトルですね

00:51:28.280 --> 00:51:37.320
その後にメールマガジンのその日のタイトルということで この早とつけることでこの後ね例を出しますけれども一目見てわかる名前にしたいわけです

00:51:37.320 --> 00:51:43.160
そうすることでこの人から来たということでメールボックスにわかりやすくなるので 件名を決めます

00:51:43.160 --> 00:51:50.200
で書き出しですよねメールマガジンの書き出しの文章も決まったフレーズっていうのを 繰り返し使うわけです

00:51:50.200 --> 00:51:58.360
でもねスモールビジネスとかの花火やこの早のお島ですとかそういうふうに決まった フレーズを繰り返し使うということになります

00:51:58.360 --> 00:52:04.600
どういうものかですよね 件名がねこの小さくてね見づらいかもしれませんけどもこの早

00:52:04.600 --> 00:52:14.560
この早とじってなってますよねこういうものをつけてください ここに例えばノウハウの名前とかブランドネームとかを付け加えていただいてその後に

00:52:14.560 --> 00:52:21.520
メールマガジンのタイトルをつける ここを固定化しておくことでメールボックスに届いた時にこの人から来たなというふうに

00:52:21.520 --> 00:52:31.940
わかるわけですね 出だしですよねこれ今晩はスモールビジネスとかの花火やこのやの本場ですってことになって

00:52:31.940 --> 00:52:40.060
ますけども僕らの場合ツイッターも活用しているので 名前の確保ツイッターってなってツイッターに求めて個人とね接触できる仕組み

00:52:40.060 --> 00:52:44.300
というのは作っているわけですけども 事前にこのこんばんはというね

00:52:44.300 --> 00:52:55.340
夜送っているので毎日夜送るので挨拶はこんばんはですよね こんにちはでもいいので何かねこの挨拶と肩書き名前っていうねこのパターンかを

00:52:55.340 --> 00:53:06.780
ここの事前設定ということで懸命と出だしを決めておくことでここは毎回悩まずに これかつすり込み効果ということでブランディングにもなりますので懸命と出だしを

00:53:06.780 --> 00:53:14.980
事前に決めておいてください はい今回はメールマガジンを書くための構成テンプレートについて

00:53:14.980 --> 00:53:22.540
こちらの全体像をご紹介いたします メールマガジンかけないっていうのはどういうふうな順番で書いたらいいかわからない方が

00:53:22.540 --> 00:53:28.740
大半なわけですよね どういう話を盛り込んでどういうふうに文章を締めたらいいかというわからない方が多いので

00:53:28.740 --> 00:53:36.140
このテンプレートに従っていただいて構成を考えていただければ 簡単に書けますのでこちらね楽しみにしていてください

00:53:36.140 --> 00:53:46.020
それでは早速メールマガ構成テンプレート全体像をお話ししていきます この5つの順番この5つの要素で書いてくださいということですね

00:53:46.020 --> 00:53:55.660
前書きヤフーニュース橋渡しフレーズ自社ノウハウ編集後期ということですね 前書きではねこんにちはということで日常的なお話をして

00:53:55.660 --> 00:54:03.740
でねこれ話題がないということがね心配なわけですよね皆さんは なので話題作りのためにネタ切れを防ぐためにニュースとか

00:54:03.740 --> 00:54:12.620
代表的なヤフーニュースから話題を持ってきますと そのヤフーニュースと自社のノウハウを結びつけましょうということで橋渡しフレーズ

00:54:13.620 --> 00:54:20.300
編集後期は前書きの続きなんかを日常に関するエピソードを書いてあげる という形になります

00:54:20.300 --> 00:54:29.220
ピンと来ないかもしれませんけどもこの段階では1から5までのこの順番で書くんだな ということを頭にしっかり入れてください

00:54:29.220 --> 00:54:34.110
でですね こういうことなんですね

00:54:34.110 --> 00:54:42.510
ヤフーニュースとかもちろんねヤフーニュースだけではなくてご自身の体験とか周辺情報ですね 昨日の出来事からでもいいので

00:54:42.510 --> 00:54:48.990
何か自社のノウハウとかその一貫して伝えているメッセージと結びつかないかな ということで考えます

00:54:48.990 --> 00:54:57.630
その橋渡しのフレーズとして実はこれね 何でも同じなんですとかこれは何々でも共通してますよとかこれから何を学ぶことが

00:54:57.630 --> 00:55:04.710
できますということで まあこの結びつけを行うわけです例えばねヤフーニュースで高校野球の話から例えば

00:55:04.710 --> 00:55:12.070
チームのマネジメントの話ねノウハウとして持っていく いうのができますのでヤフーニュースから橋渡しとして自社のこれが

00:55:12.070 --> 00:55:21.190
メルマガの構成テンプレートの全体像になります はい今回はメルマガ構成テンプレートの前書きについて解説をしていきます

00:55:21.190 --> 00:55:28.670
前書きでどんなことを書いたらいいのかということなんですけれども まず日常のたわいもないエピソードを書いてください

00:55:28.670 --> 00:55:35.470
何でも構いません 例えばね昨日飲みましたとかね家族とディズニーランドに行きましたよとかね

00:55:35.470 --> 00:55:47.430
登山をしましたマラソンしてきました趣味なんかもねここに書いてあげてください まあそうすることでね人間味を感じさせてもらって親近感というのを勝手にここに感じて

00:55:47.430 --> 00:55:53.550
もらうというね 意図的にこういうことを書くことでこの人ねこういう一面あるんだってことで思って

00:55:53.550 --> 00:55:59.910
もらえるわけですね さらに専門性を感じさせる取り組みについても書くといいですよ

00:56:00.750 --> 00:56:09.030
僕らであれば web 集客 web マーケティング専門家ってことですので例えばね facebook 広告を出稿しましたよ

00:56:09.030 --> 00:56:17.510
とかねランディングページこんなのできあがりました こんな企画を今売ってますとかね打ち合わせ中ですとかいうことで案に専門性を感じ

00:56:17.510 --> 00:56:23.230
する取り組みをするわけです そうすることであこの人は何の専門家なんだなって毎回ね

00:56:23.230 --> 00:56:32.750
擦り込まれるので日常の人間味を表しながらも専門性を少し感じするような取り組みを 案に含ませてくださいねということです

00:56:32.750 --> 00:56:39.870
これはねサンプルの過去のメールマガジンから持ってきますけれども 例えばねスモールビジネスとかの学びはこの辺の大島です

00:56:39.870 --> 00:56:47.670
雨が続きますねでも島ウクレレで前朝ね 金で気分上々ですということでちょっとウクレレが趣味なんだなぁということをこれ人間性で

00:56:47.670 --> 00:56:55.230
表すわけですよね でこの辺のサイト少し変更しましたとかね変更箇所はサイトの株でスクロールするとという

00:56:55.230 --> 00:57:03.630
ふうに少しこうウェブのツールに詳しいのか ウェブ集客とかウェブマーケの専門家なんだこういうこと日々やってるんだな取り組みを知って

00:57:03.630 --> 00:57:11.630
もらうということでまぁ意図的に書いてるんでね 少しこういやらしくね読んでるか読まれている方は思ってしまうかもしれませんけれども

00:57:11.630 --> 00:57:22.310
その日常感と専門性を出していくこれが前書きの役割になります はい今回はメルマガ構成テンプレートのヤフーニュースについて解説をしていきます

00:57:22.310 --> 00:57:31.150
ネタ切れがね心配な方が多くてやっぱり継続できないとね メールマガジン継続できないという方が多いのでここでまあね

00:57:31.150 --> 00:57:38.230
いつでも参照できるヤフーニュースっていうのを選びました ヤフーニュースからネタをピックアップしましょうということですね

00:57:38.230 --> 00:57:44.870
書き出しにはカッコとの動きを入れると 独自の視点からの意見を入れましょうということですね

00:57:44.870 --> 00:57:56.750
で伝えたいメッセージ先入観から反論の一貫したメッセージっていうのがあると思うんですよ そのメインメッセージとなるものとのそのヤフーニュースの出来事を結びつけましょう

00:57:56.750 --> 00:58:05.110
共通点をこの時点で探しておくといいですよということですね ヤフーニュースの例えば akb の総選挙がありましたとかね

00:58:05.110 --> 00:58:13.350
そういうところからメインのメッセージと共通点を探しつつ書いていくというところですね バラバチームのことなんで例えばね

00:58:13.350 --> 00:58:23.150
競争心をあらわ競争させることでということでマネジメントの話ね マネジメントのコンサルタントの方であればそういう話に続けられますし

00:58:23.150 --> 00:58:32.910
何かこう歌手が例えば一発やとかね芸人がポーンと出てきたら そのねなんで流行ったかってしてねマーケティングの視点からねその流行った理由なんかを

00:58:32.910 --> 00:58:40.510
語ってもいいわけですよね なのでヤフーニュースっていうのねストックしておけばネタ切れというのはまずないわけですね

00:58:40.510 --> 00:58:50.550
ネタ切れがないのでこちらのネタもとって無限に生み出せます あとはメインメッセージの共通点を探していくというのがメインになりますね

00:58:50.550 --> 00:58:58.870
これ俺は木村早ってなってますけどもこれはある番組でさんまさんがスマップに関して ねスマップの解散問題について過去に

00:58:58.870 --> 00:59:05.630
放置したものというかそれがヤフーニュースになっていたわけですけども こういうところから持ってくるわけです

00:59:05.630 --> 00:59:11.990
ここではねヤフーニュースでこういうことがありましたねって解説から始めてあげる というですねこういうことがありました

00:59:11.990 --> 00:59:20.150
どっか一部をそしてピックアップして自分のノウハウ共通点に結びつけるってやり方でいい のでヤフーニュースからやってください

00:59:20.150 --> 00:59:28.470
で鍵カッコを使ってありましたけども俺は木村早ということで最初鍵カッコをできる だけ前半に持ってきた方が読みやすいですね

00:59:28.470 --> 00:59:35.710
最初に動きが入ってた方がいいんですよ 普通の文章がずらーっとなってしまうと読み手も飽きてしまいますし刺激がなくなって

00:59:35.710 --> 00:59:45.390
しまいますのでこんな形でも最初鍵カッコとか太字とかね工夫をして最初読み始め てもらうような仕掛けをしておいてください

00:59:45.390 --> 00:59:56.230
よろしいでしょうかねヤフーニュースを何かピックアップをしてそのピックアップを したものからそのニュースを解説してあげて自分のメッセージを結びつける共通点みたいな頃

00:59:56.230 --> 01:00:05.070
探してくださいということになります はい今回はメルマガの構成テンプレートの橋渡しフレーズについて見ていきます

01:00:05.070 --> 01:00:16.470
この橋渡しフレーズに関しましてはヤフーニュースと自社のノウハウ メインメッセージとの橋渡しということで間になる部分ですので前後を見つつ調整して

01:00:16.470 --> 01:00:20.750
いてください 基本的には

01:00:20.790 --> 01:00:29.190
ヤフーニュースとノウハウを結ぶということなんですね ヤフーニュースの出来事から自社のメインメッセージの共通点謎かけのような形で

01:00:29.190 --> 01:00:35.670
まあここでの出来事ってビジネスでも一緒ですよねーとかね これって商売でも共通してますよと

01:00:35.670 --> 01:00:45.790
こっからマネジメントについてこれを学ぶことができますね ということでヤフーニュースの出来事の一部からノウハウとか共通項がないかなという視点で考える

01:00:46.390 --> 01:00:54.230
そうなってくると橋渡しなんでヤフーニュースとノウハウの共通点を探すというところから 橋渡しは始まっていきますよね

01:00:54.230 --> 01:01:02.030
で秘訣としてはこれは何でも同じなんです言い方をすると次にノウハウに入ってきやすい ということになります

01:01:02.030 --> 01:01:08.950
まあこういうことなんですねヤフーニュースと自社メッセージ自社のノウハウ伝えたいことの 共通点を探してください

01:01:08.950 --> 01:01:17.270
ヤフーニュースはネタはつきませんから あとは自社ノウハウの落としどころを決めておくと結びつけられますよね

01:01:17.270 --> 01:01:24.790
ヤフーニュースも一個のニュースだけ 例えばね高校野球でドコドコ高校が優勝しましたっていうところのニュースだけ見て

01:01:24.790 --> 01:01:34.550
しまうと何もね深みがないので自社ノウハウと結びつき辛いと考えてしまう方多いんです けどもそのニュースを一度記事を読んでいただいて

01:01:34.550 --> 01:01:41.430
読んでみるとやっぱり出来事ってあると思うんですよ それはキャプテンの誰々君のこういう声かけからあったみたいなね

01:01:41.430 --> 01:01:50.790
ニュースがあったとしたらやっぱチームってリーダーとしてこういうふうにやるべきだよね っていうような自社のノウハウとかメソッド主張というところに何かしら繋がってくる

01:01:50.790 --> 01:01:59.710
部分がありますのでヤフーニュースを読んでその出来事と主張とかノウハウメッセージ 落としどころと何かつなげられないかなと

01:01:59.710 --> 01:02:09.710
最初正直無理くりでもいいのでこのヤフーニュースから自社ノウハウにつなげる こちら最初無理やりやってもいいんですけれどもだんだんねそれが慣れてくると

01:02:09.710 --> 01:02:21.020
ね洗練されていきますのでヤフーニュースの小さな出来事と自社のノウハウみたいなのを結びつけて考えていってください

01:02:21.020 --> 01:02:27.540
でこちらね一つのサンプルになるわけですけどもこれはスマップの解散問題ね 古いですけどもこちらですね

01:02:27.540 --> 01:02:36.660
これね本当のところはどうなの前のところですね しかし今回のスマップの解散問題には有効的な情報発信方法の秘訣が隠れている

01:02:36.660 --> 01:02:44.660
のですということで情報発信 web での情報発信に今回のスマップの解散問題を掛け合わせていると

01:02:44.660 --> 01:02:52.500
なので出来事ヤフーニュースから自社のノウハウにここで橋渡しをしています 有効な秘訣が隠れていますでもいいですし

01:02:52.500 --> 01:03:00.300
これは共通して同じことが言えますよ 橋渡しでもいいのでサンプルなんでねこれを参考に少し考えてみてください

01:03:00.300 --> 01:03:13.060
はい今回はメルマガの構成テンプレートの一つ自社ノウハウについて見ていきます 自社ノウハウの役割としてはヤフーニュースというネタ元から橋渡しフレーズでこれは

01:03:13.060 --> 01:03:19.100
ビジネスでも一緒ですこれはマーケティングでも同じことが言えますよ これは何々でも共通した話ですね

01:03:19.100 --> 01:03:29.940
言った後に細かいのはそれはどういうことかというとってノウハウを述べていくわけですね でノウハウをもちろんこれ書いていただいていいんですけれども一貫してお客様に伝えている

01:03:29.940 --> 01:03:36.100
ことっていうのは一貫してメッセージして伝えてください 自社の考え方重いというところですよね

01:03:36.100 --> 01:03:42.540
先入観と反論というのを使い分けましょうということです 先入観というのは悩みや課題とかね

01:03:42.540 --> 01:03:53.700
あることに対してこうで間違いないとかねこうやるべきだって思いがちなことですよね 常識に思いがちなことでもそれって実は違うんですよっていうふうな反論ってここが

01:03:53.700 --> 01:04:00.700
自社のメインメッセージであり落としどころですよね これを使い分けてくださいということになります

01:04:00.700 --> 01:04:08.620
これ一つの例ですけども例えばね私たちの場合は facebook twitter とテクニックが重要に対してテクニックより全体が大事ですよ

01:04:08.620 --> 01:04:17.700
全体席を見ていきましょうねとか結果とか制約が大切ですよではなくて結果より プロセスですよねその過程が大事ですよねということを言っています

01:04:17.700 --> 01:04:24.300
ただノウハウよりも実践というに何々よりも何々って落としどころ何パターンか決めて るんですよね

01:04:24.300 --> 01:04:31.940
でなんかのね話に対して いやでもこれってこの web マーケティングでも同じことが言えますね

01:04:31.940 --> 01:04:40.500
例えば結果をばかりねランディングページの制約率を高めるばかり考えるではなくて その経過も見せましょうねと

01:04:40.500 --> 01:04:50.300
例えば sns で公開していくとかね twitter でプロセスを見せていくことのほうが大切ですよと でプロセスを見せた上で告知ましょうね

01:04:50.300 --> 01:04:59.100
いう形で一緒にこう作っている感覚を味わしてあげましょうねというふうな 言い方をしているねメールマガもね一部あります

01:04:59.100 --> 01:05:08.860
なのでこのねプロセスとか実践とか全体設計 こういったところが私たちのメインメッセージになっているということなのでこのパターンを

01:05:08.860 --> 01:05:18.580
決めておくということが大切になります これ一つのメッセージですけれどもまあ一つのメール前から持ってきてますがこれはプロセス

01:05:18.580 --> 01:05:24.620
を見せるみたいなところなんですよ 結果とかよりもプロセスですよねという一つのパターンですね

01:05:24.620 --> 01:05:34.780
伝えたい一貫したメインメッセージの落とし所の中でこのね スマップの問題を情報発信方法に結びつけています

01:05:34.780 --> 01:05:42.100
どういうことかというと最終的にこういう芸能界のものって本当はねその いろいろ報じられますよねと

01:05:42.100 --> 01:05:47.540
派閥がどうだとかねスキャンダルがどうだってあれって結果がみんな知りたいん じゃないんだと

01:05:47.540 --> 01:05:54.180
本当の裏側ってどうなってのってことがみんな好奇心湧くからいろんなニュース いろんな情報を得るわけですよね

01:05:54.180 --> 01:06:02.060
それを知っていることでいろんな人に話せるから嬉しいわけですよね なんで裏側とかを見せてあげることでとても大切ですよ

01:06:02.060 --> 01:06:09.020
いう話から情報発信方法では裏側を見せてまとめてあげましょうね ノウハウを話しているわけです

01:06:09.020 --> 01:06:18.180
情報発信のノウハウをお伝えしているんですけども イヤフーニュースのものと絡めてしかも自分の伝えたい一貫した裏側

01:06:18.460 --> 01:06:24.780
プロセスですよと 結果よりもプロセスっていうところ一貫性のメッセージとあったノウハウをこちらで書いている

01:06:24.780 --> 01:06:29.340
ということになります これを一気にやるのはね難しいんですけれども

01:06:29.340 --> 01:06:37.820
ヤフーニュースの出来事あるいは日常の出来事からノウハウに結びつける これは何々でも一緒ですよということでノウハウを語ってあげて

01:06:37.820 --> 01:06:45.860
その後にそのノウハウが自社のメッセージと一貫しているかなって最終的な確認でいいです 自社の落としどころと

01:06:45.860 --> 01:06:51.740
反対のこと言ってないかなとかそういうことを考えてみてください これが自社のノウハウということになります

01:06:51.740 --> 01:06:57.980
はい今回はメールマガジンの構成テンプレート 編集後期というパートについて見ていきます

01:06:57.980 --> 01:07:05.860
編集後期では何を書いたらいいかなんですが編集後期って一番最後の部分ですね 追記後書きと呼ばれるものです

01:07:05.860 --> 01:07:12.260
ここでは何をしたらいいかというとまず一つね本編の内容をまとめたりしてあげるのも いいです本日はいかがでしたかと

01:07:12.260 --> 01:07:15.660
お読みいただきありがとうございます こういうことをお伝えしましたねぜひ

01:07:15.660 --> 01:07:21.700
明日からの行動に役立ってくださいねとかアイディアを出してみてくださいねって行動を 呼びかける

01:07:21.700 --> 01:07:30.860
本編の内容をまとめて行動を呼びかけるというのがメインになりますね あとは前書きで言ったことを少し続きを話してあげるでもいいですね

01:07:30.860 --> 01:07:38.220
前書きで例えばねウクレレ弾きましたよとかねいうことを言ったのであれば編集後期では 次回はねこういう曲を挑戦したいと思いますね

01:07:38.220 --> 01:07:47.980
少しこう人間みのね親近科学ようなことも書いてあげてもいいです あとはね必要があれば関連する商品サービスを案内してくださいねと

01:07:47.980 --> 01:07:59.220
ね今回書いたそのノウハウのところにマッチした関連の商品サービスがあれば 今回お伝えした内容に関連する商品ということで告知してあげると

01:07:59.220 --> 01:08:05.180
こういうことが知りたいのであればこちらご確認くださいねということで ページに誘導してあげるなんていうのもね

01:08:05.180 --> 01:08:13.140
この編集後期でやったらいいんじゃないかなということになります でもいかがでしたか今回はねこれについてお伝えさせていただきました

01:08:13.140 --> 01:08:20.980
上方の時代では超まとめてわかりやすく伝えるという能力が求められますねと 商売の生け神明を目指して今後も

01:08:20.980 --> 01:08:29.500
人生に基づいたということでこちら書いていますけれども まあその内容をリフレインしてあげまとめてあげるということとぜひやってみてくださいね

01:08:29.500 --> 01:08:39.980
というようなことをね要素として入っていれば十分ですので編集後期 今言った形ですねこちらの3つのポイントを意識してまとめてみてください

01:08:39.980 --> 01:08:50.620
はい今回はメルマガのコンテンツのタイプについて解説します メルマガジンねできるだけ毎日継続的に発行していくのが理想的なんですけども

01:08:50.620 --> 01:08:59.420
どういう視点で書いたらいいのかどういうタイプの内容を書いたらいいのかって迷うところ あると思うのでそのコンテンツタイプということでお伝えしていきます

01:08:59.700 --> 01:09:10.380
こちらに出ていますけれどもホワイホワットハウというねゴールデンサークルとかね 有名ですけどもホワイホワットハウのまず切り口で書いてみましょうねということです

01:09:10.380 --> 01:09:20.660
でねこう書く内容って具体的にどうやったらいいですかってノウハウを書く ってなった場合にこういうステップでやりましょうとかこれをねやるにはこういうハウツー

01:09:20.660 --> 01:09:28.900
ノウハウをお伝えしますとかねそういうことでどうやってやるべきなのかってところ ばっかりしかね書いちゃいけないのかって考えてる方多いんですよ

01:09:28.900 --> 01:09:36.300
今日ねどうやって具体的に書いてないなっていうのを思ってしまう方多いんですが実は そんな必要はなくて

01:09:36.300 --> 01:09:45.620
ハウだけじゃなくて例えば何でそれをやるべきなのかとか何をねやったらいいのかとか どうやって以外のところでも書けるんですねネットとしては

01:09:45.620 --> 01:09:54.500
なぜじゃあ例えばメールマガを書くべきなのかについて書いてあげるとか 何をね最初にこうやるべきなのかってことで大枠を全体像を言ってあげるとか

01:09:54.500 --> 01:10:00.740
でその中でハウはね 具体的にはこういうステップでこれを用意してやっていきましょうね

01:10:00.740 --> 01:10:08.340
いうような内容を作れますよね ハウがね全部入っていないといいメールマガじゃないなと思ってしまう方いるかもしれ

01:10:08.340 --> 01:10:12.500
ませんね 実践的な具体的な内容がフワッとした内容になってしまう

01:10:12.500 --> 01:10:19.380
って方でちょっと危惧している方いると思うんですけどホワイホワッとでもいいんですね これ響く層によるんですよ

01:10:19.380 --> 01:10:27.100
抽象的な内容が響く層と具体的な内容が響く層どちらもいると思うのでできるだけ 使い分ける方がいいですね

01:10:27.100 --> 01:10:34.140
最近ちょっと具体的な内容ばかり話しているとどうやってやるべきなことの他について ずっと話しているのでちょっと抽象論をね

01:10:34.140 --> 01:10:42.900
前提の話本質的な話をしてあげようかな ということでホワイホワッとハウを自在に一気にできるのが一番望ましいですね

01:10:42.900 --> 01:10:52.220
なぜブログをやるべきなのかブログっていうのはまずどういう気持ちでどういうことを やるべきなのかっていうふうな前提でホワイの部分を話すとか

01:10:52.220 --> 01:11:00.460
実際ブログを書いていくエリアじゃ何をやるべきなのか フワッと少し実際に落としかけて書くのもありですし

01:11:00.460 --> 01:11:10.700
どういうブログのツールを使ってっていうのはハウですよね ここの抽象的から具体的を自由に行き来して例えば今日はホワイ

01:11:10.700 --> 01:11:16.900
あたりついて書こうかなとかね 今日はハウ書こうかなというふうに自在に書き分けてください

01:11:16.900 --> 01:11:25.300
これは一回一通り書いてみてホワイハウがどれが自分は変更しているのかっていうのを見て いただいていいんですけども

01:11:25.300 --> 01:11:34.980
このホワイハウというコンテンツのタイプ切り口で抽象的なことと具体的なことを定期的に入れ替えて書いてあげてください

01:11:34.980 --> 01:11:40.540
はい今回は面白いメールマガになる5つのポイントについて解説をしていきます

01:11:40.540 --> 01:11:49.180
5つのポイントを今一気に上げてしまいましたけれども メールマガはただノウハウを吸収したいとかすごいことを知りたいと思って読む人って

01:11:49.180 --> 01:11:56.260
そこまで多くないんですよね 継続的にやっぱり読者に読んでもらいたいのでそういうものでは勝負したくないわけですよ

01:11:56.260 --> 01:12:03.700
面白いメールマガっていうのが一番読みやすいわけですよね 面白いってどういうことかっていうと読みやすかったり分かりやすかったり

01:12:03.700 --> 01:12:09.940
その人の独自の色が出ている こういうのが面白いメールマガになるポイントですのでこの5点ですね

01:12:09.940 --> 01:12:16.620
注意してメールマガを作ってみてください まず会話調で書くってところなんですけどもよく漫画とかってあれはね

01:12:16.620 --> 01:12:24.020
主人公がいてキャラクターがいて会話が弾んでいくわけですけども あれって漫画って読みにくい人ってあまりいないですよね

01:12:24.020 --> 01:12:30.140
小説のが読みにくいって人はいますけども漫画は読みやすいですよね あれは会話がなされているからなんですよ

01:12:30.140 --> 01:12:39.660
なので効果的に鍵括弧なんかを使って心の声とかね頭の中のつぶやきみたいなのを表現する 鍵括弧を使って表現する

01:12:39.660 --> 01:12:47.380
あとは目立ちを入れたいところに鍵括弧で強調するなんて使い方もできます これが鍵括弧ですね

01:12:47.380 --> 01:12:54.580
五感を刺激する表現を使いましょうと 例えばラーメンを食べたっていうこともラーメン食べましたっていうよりも立ち込める湯気の中

01:12:54.580 --> 01:13:03.860
ずるずると音を立ててすすって味噌の香ばしい香り ゴマの香ばしい香りっていうのをねそういうふうにそのこと細かに描写してあげるわけです

01:13:03.860 --> 01:13:11.500
そうすると読んでいる人はその情景がイメージできますよね こういうので小説なんかが優れたように使っていますのでそういった視点でもね

01:13:11.500 --> 01:13:22.940
小説を読んでみるとメールマガジン発行の際の参考になるんじゃないかなと思います あとはストーリーですよね物語になっているとやっぱり読みやすいですし感情移入しやすいわけです

01:13:22.940 --> 01:13:32.740
お前おじさんと会いましたそのおじさんはねこうこれこれこうでこういうふとでもその時 みたいなストーリーを使っていくとを何が起こるんだろうと期待値が高まっていきますので

01:13:32.740 --> 01:13:41.620
最終的に伝えたいメッセージがメールマガジンではあるとは思いますので そこに持っていくためにストーリーね使うという一つの手ですね

01:13:41.620 --> 01:13:47.260
あとはメタファーとか言いますが例えを使うということですね まるで何々のような

01:13:47.260 --> 01:13:56.620
彦丸村とか彦丸村じゃね彦丸さんとか言いましたけども 例えを使うまるで何々のようだねこれはまるであの時の情景は何とかのようだって

01:13:56.620 --> 01:14:06.860
いうふうに使うと例える力ってのはとても大切だと思いますので ただ単に形容詞で言うのではなく何々のようなってことを使っていくと表現豊かな

01:14:06.860 --> 01:14:13.980
ポキャブラリーがね増えていきますのでこの人の文体を読んでいるとなんかね いい刺激もらえるって思ってもらえるわけですね

01:14:13.980 --> 01:14:25.020
この5点ですね意識してみて面白いメールができるだけなるように近づけてみてください はい今回はメールマガを開封されるためにはということでメールマガジンの開封率を

01:14:25.020 --> 01:14:34.020
上げるためのアイディアについて見ていきます いくらこう素晴らしい内容とか面白い内容がかけたとしてもそれが開封されなければね

01:14:34.020 --> 01:14:43.660
それそのままね例えばアーカイブされたらゴミ箱に行ってしまったらそれ一生 読まれることがないのでいかにこう開けてもらうかというポイントになりますね

01:14:43.660 --> 01:14:53.980
そちら2つのメソッドがあるわけですけども懸命を空すると時間を空するとあるんですが 今回中心的に懸命の方ですねを見ていきます懸命を空するということでこちらね

01:14:53.980 --> 01:15:04.980
タイトルになりますねメルマガで懸命というとタイトルになります このメルマガの懸命でベレービーっていうのはベネフィットですねこちらうまく

01:15:04.980 --> 01:15:10.340
でこのメルマガの懸命でベネフィットってうまく伝わっているかということを確認して ください

01:15:10.340 --> 01:15:17.540
例えばどういう嬉しいことがあるかなとかねこれを読んでどういう特有があるかなって ことを明確に伝えられているか

01:15:17.540 --> 01:15:25.420
あとは時期にもよるんですがトレンドその時の流行りを抑えているかということですね 数字が含まれているか

01:15:25.420 --> 01:15:33.220
数字が含まれていた方が魅力がねそのタイトル自体の魅力が増すので数字っていうのはね どこかに入れられないかなというところですね

01:15:33.220 --> 01:15:41.660
文字数というのは28文字から32文字以内かことを考えてください これってコンテンツの再利用を考えながら書くって言うんですけど

01:15:41.660 --> 01:15:51.420
ゆくゆくはですよこのメールマガジンブログ記事にもしたいんですよ このメールマガジンをね一つのコンテンツとしてではなくてマルチユースしたいんですね

01:15:51.420 --> 01:15:58.380
再利用したいのでブログ記事にした際にこのタイトルっていうのはとても大切になりますよね これ同時に考えてしまった方がいいんです

01:15:58.380 --> 01:16:05.500
ブログのタイトルの付け方とメールマガジンのタイトルの付け方 どちらも引きの強いタイトルにした方が間違いないですよね

01:16:05.500 --> 01:16:11.940
なのでこちらも同じ考え方でやるということになります これを工夫してください

01:16:11.940 --> 01:16:21.860
懸命付けのポイントなんですけどある程度のテンプレートがあります 前半は感情表現ビックリマークとかクエスチョンマークをつけて何々するだけとかね

01:16:21.860 --> 01:16:29.220
何しないと損をすると読みたいなとかね 自分危ないかもしれないそれ知りたいなちょっと感情を動かしてあげるような

01:16:29.220 --> 01:16:35.380
前半戦の表現にします 後半はベネフィットのところですよね何がこうできるようになるのか

01:16:35.380 --> 01:16:44.260
このメールマガジン読んで何が知れるのかということになりますね 設備語は最後名詞何々の方法とかいうことで懐かしいですよね

01:16:44.260 --> 01:16:53.700
体現止め国語で習いましたね名詞で終わらせる こんなねテンプレートで使っていくと非常に魅力的なタイトルが作れますということです

01:16:53.700 --> 01:17:00.340
事例をね見たほうがわかりやすいと思うので見ていきましょう キュレーションメディアから盗めとかね

01:17:00.340 --> 01:17:10.060
SNSをやる前にこれ揃ってますとかね誰でも出版できる無料でできるとかね これが無料っていう風に前半戦でビックリマークとかクエスチョンマークを使うことで

01:17:10.060 --> 01:17:16.860
えっそれなんだ無料なのかなとかね クエスチョンマークですよねやる前にこれ揃ってますか自分揃ってなかったらどうしよう

01:17:16.860 --> 01:17:23.340
っていうね 危機感とか恥じらいっていうのは煽れたりしますしそれ知りたいなと誰でもできるなんて

01:17:23.340 --> 01:17:30.540
言うと自分もできるかなって感情を揺さぶることができますと あとは1分で記事タイトルを考えられるなーっていうのはベネフィットをね

01:17:30.540 --> 01:17:37.020
伝えられています効果的に数字1分でというのを書いてありますよね web 集客で揃えるべき3つの人間

01:17:37.020 --> 01:17:43.580
ってことで数字が入っていて web 集客に興味がある人はこちらのね 記事とかメールマガジンを読んでくれる

01:17:43.580 --> 01:17:51.620
amazon で dvd を販売するイータックスリーステップと この amazon で dvd 販売したい人に向けてはこれベネフィットを感じられますよね

01:17:51.620 --> 01:17:57.660
数字も入ってますということです ベビナーを録画できるって書いてありますけども web セミナーね

01:17:57.660 --> 01:18:02.580
録画したいなと思っている人にはこちらのねタイトル響くわけです ベネフィットは明確ですね

01:18:02.580 --> 01:18:11.180
3つのツールということで数字が入っています これが無料ということで10秒という数字を入れて訓練なしにキーワード選定力を倍増させる

01:18:11.180 --> 01:18:21.940
っていうね何何ができるってベネフィットはこちらでも伝わっていますので 前半は感情表現を用いていただいて後半では何が何かができると何かを学べる

01:18:21.940 --> 01:18:32.700
てベネフィットされていただいて最後ね方法とか人にとかまとめとステップとか方法 という形で改善止めというのを用いてこちらを考えてみてください

01:18:32.700 --> 01:18:40.900
これが一つの事例なんでまずはこの方をねそのまま真似てもいいですし 感情表現ベネフィット設備後っていう自分でね

01:18:40.900 --> 01:18:48.020
1回分解してみて考えてみて全体の文字数が28文字から32文字くらいで収まるように 作ってみてください

01:18:48.020 --> 01:18:58.300
はい今回はメールマガを開封されるためにはということで メールマガジンねいくらよく書いても上手く書けたとしても面白く書けても開封され

01:18:58.300 --> 01:19:03.780
なければオープンされなければね それ読んでもらえないということなので意味がなくなってしまいます

01:19:03.780 --> 01:19:11.740
なのでいかに開封率を高めていくかというのがポイントになります 2つのメソッドあるんですけども一つ目がタイトル懸命ですね

01:19:11.740 --> 01:19:20.700
2番目が時間で今回はこの時間を工夫するところについて見ていきます 送る時間を空するということですね

01:19:20.700 --> 01:19:27.900
これは決められた時間に送るっていうのは一つのアイディアとしていいですね 私たちあれば毎回夜9時に送っています

01:19:27.900 --> 01:19:38.460
現在では夜9時に送っていますねそれが例えばね朝の9時とかね 夕方の午後の3時とか夜の7時というようにどこでもいいので決めていただいて

01:19:38.700 --> 01:19:45.020
毎回決まった時間に送られてくるってことが大切です そうすると日課になるわけですよね

01:19:45.020 --> 01:19:54.360
毎回この例えば夜ね9時に送られてくるこの屋さんから送られてくるとかね 毎回7時から誰々さんから送られてくるんだっていうふうに時間でもブランディングができる

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ようになるので7時といえばねこれが時間来てる時間がいつも来てるんだ 行くにその時間に見る可能性が非常に高いので決められた時間に送って送って決めておけ

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ば読み手の方もそれをね習慣化してくれるということになります でもちろんなんですけどターゲットの読む時間に合わせるんですね

01:20:12.700 --> 01:20:23.140
これは一番いいのは何時ぐらいがメルマが読みやすいですかと聞くのが一番いいと思います その言ってくれた時間に対してそこに送っていけばいいのでターゲットによってね

01:20:23.140 --> 01:20:32.460
それは異なっちゃうのでパソコンを見ている時間とか スマートフォンで情報収集をしている時間メール処理をしている時間で人それぞれだと思うのでターゲットの

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読む時間にしっかり合わせて時間をね 設置してみてくださいこれが時間を工夫するということになります

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はい今回はメルマがの再利用拡散テンプレートについて解説します 見ての通りなんですけどもメールマガジンというのは基本的にリストを持っている人

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連絡が取れるアドレス先の人 つまり何かの接触を取った既存客とかあるいは見込み客である可能性が高いですよね

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何かしらに無料で登録してくれたとか有料の社員を買ってくれたって人に向けてメール マガジンと基本的に送っているわけなので既存客であることが多いわけですよ

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でメールマガジンってちょっとねしや教則になってしまうとその既存客にしかね 接触できないメディアだなと思ってしまう方多いんですけどもこのメールマガジンの文字

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というものですねメールマガ内のコンテンツ自体は蓄積されていますのでそれを ブログとして再利用できないかなって考えるわけです

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メールマガジンの内容をブログ記事にするということですねそうした瞬間ですね 既存客ではなくて新規にねアプローチできるようになるよというこちら大切なポイント

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です メールマガジンという資産をブログというところに転用してそれをフェイスブックとかツイッター

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とかあてなブックマークとかねソーシャルメディアを使って拡散しましょうねと メールマガジン既存客に送る接触頻度を高めるそれはいいんですけども

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せっかくであれば再利用して拡散をして新規客の獲得にまでつなげていきましょうね っていうのはこれがね

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メールマガの再利用拡散テンプレートになりますのでね 基本的に送ることに慣れてきたらこっちの新規客のね

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獲得の仕掛けの方にもぜひ再利用して拡散して使ってみてください
