WEBVTT

00:00:00.500 --> 00:00:10.500
はい、それではですね、今回のこの動画では、Google Chrome活用術ということで、この動画を通して活用を進めていきたいと思います。

00:00:10.500 --> 00:00:20.420
ではまず、この動画を視聴するメリットですね、こちらをご紹介していきたいと思います。 まず一つ目、Google Chromeを活用できるようになるというところですね。

00:00:20.420 --> 00:00:29.220
二つ目が、通常業務とかウェブ制作業務ですね。 ウェブ制作作業、これが捗ります。

00:00:29.220 --> 00:00:36.500
特定のソフト依存から妥協できる、といった3つのメリットがあります。

00:00:36.500 --> 00:00:42.260
この動画で使うツールですね、 これはGoogle Chromeですね。

00:00:42.260 --> 00:00:55.170
こちらを絞って活用を進めていきますので、Google Chromeのみです。 全体像としましては、何でGoogle Chromeがいいのかというところと、

00:00:55.170 --> 00:01:03.890
実際の具体的な活用方法、最後にまとめといった内容でお送りしていきたいと思います。

00:01:03.890 --> 00:01:11.490
では、実際の画面ですね、Google Chromeの実際の画面をお見せしますと、これがGoogle Chromeの情報ですね。

00:01:11.490 --> 00:01:20.610
インストール方法は非常に簡単ですので、Google Chromeという形で検索していただければ、すぐに公式サイトが出てきますので、

00:01:20.610 --> 00:01:31.500
そこからインストールしてください。 念のためお見せしますと、

00:01:31.500 --> 00:01:39.100
このように広告からでもいいんですけど、どちらからでもいいです。

00:01:39.100 --> 00:01:44.620
これが表示されていなかったら、このWebブラウザGoogle Chromeですね、こちらをクリックしてください。

00:01:44.620 --> 00:01:52.860
Chromeをダウンロードですね、こちらをクリック。 あとは実際の操作に従って進めていってください。

00:01:52.860 --> 00:02:04.300
Google Chromeの特徴は非常に画面がシンプルですね。 こちらで検索をするとか、こちらでブックマークですね、これを管理するとか、

00:02:05.100 --> 00:02:11.900
あとはアプリなんかがあったりしますが、これも こちらが直感的に操作できる

00:02:11.900 --> 00:02:16.700
というところが魅力的なブラウザです。 あとはこういった拡張機能ですね。

00:02:16.700 --> 00:02:22.270
そういったものが かなり豊富にあります。

00:02:22.270 --> 00:02:28.470
あとはビジネスで必須な Gmailですね。

00:02:28.470 --> 00:02:36.630
Gmailを使うことができます。 このGoogleアカウントを一つ作っておけば、誰でもGmailアドレスというものを一つ

00:02:36.630 --> 00:02:51.070
取得できますので、これでメールとかのやり取りができるといった感じになります。 ではなぜGoogle Chrome

00:02:51.070 --> 00:03:01.400
数々のブラウザの中でGoogle Chromeなのかというところを実際に見ていきたいと思います。 まず一つ目ですね。

00:03:01.440 --> 00:03:08.080
動作が速いといったことが 一つのメリットになります。

00:03:08.080 --> 00:03:16.640
基本的にサクサク動くので、そこまでストレスにならないという点が 特徴的ですね。

00:03:16.640 --> 00:03:24.080
低スペックPCでもネットでも左右されてしまう面もあるんですけど、サクサク動きますので、

00:03:24.080 --> 00:03:29.040
そういったスペックが高くないPCでも速いです。

00:03:29.040 --> 00:03:36.480
これからですね ツール増えているので、このブラウザを使って作業

00:03:36.480 --> 00:03:45.570
することが中心になってきます。 ウェブサービスがブラウザを使ってですね

00:03:45.570 --> 00:03:56.500
ログインしてそこからページを作ったりとか、あとは画像デザインしたりとか、そういったことができるからですね。

00:03:56.500 --> 00:04:04.340
なのでこのブラウザ選びというのは結構重要になってきます。 あとはこのCMSですね。

00:04:04.340 --> 00:04:11.260
こういったシステムを ブラウザから操作をする機会が増えてきました。

00:04:11.260 --> 00:04:19.020
このCMSというのは主にワードプレスが有名ですよね。 ワードプレスも扱っている方であればわかると思うんですけど、

00:04:19.020 --> 00:04:24.420
ブラウザからログインしてブラウザから操作をするといった形になります。

00:04:24.420 --> 00:04:33.060
そういった理由もプラスであります。 念のため重たくなったときの対処法ですね。

00:04:33.060 --> 00:04:38.780
これも合わせて教えておきたいと思います。 基本的には

00:04:38.780 --> 00:04:45.260
どこまでこういった重たくなるっていうことは少ないかなと思うんですけど、知っておくと便利かなと思います。

00:04:45.260 --> 00:04:53.260
まず、いらない拡張機能をオフにするというものですね。 これから拡張機能については

00:04:53.300 --> 00:05:00.140
紹介するんですけど、この機能を追加できるものですね。 その名の通りです。

00:05:00.140 --> 00:05:09.140
これを入れすぎてしまうと重たくなるということがあります。 なので必要なもので絞って導入してください。

00:05:09.140 --> 00:05:18.860
また拡張機能についてはご紹介します。 あとブックマークを減らすですね。これはそこまで影響しないかなと思ったんですけど、一応原因として

00:05:18.860 --> 00:05:22.940
挙げられるので紹介しています。

00:05:22.940 --> 00:05:31.240
あとキャッシュを削除する、履歴を削除するというものですね。 これについては

00:05:31.240 --> 00:05:36.120
実際の画面をお見せしますと その他のツール

00:05:36.120 --> 00:05:45.700
閲覧履歴を消去、こちらですね。 この2つですね

00:05:45.700 --> 00:05:49.780
閲覧履歴とキャッシュ

00:05:49.780 --> 00:05:57.570
これにチェックを入れてデータを削除ですね。 これでOKですね。

00:05:58.370 --> 00:06:05.390
こういった形で簡単に削除することができます。

00:06:05.590 --> 00:06:09.910
念のため覚えておいてください。

00:06:10.190 --> 00:06:15.590
あとは不具合が起きたときですね。 そんなときはですね

00:06:15.590 --> 00:06:28.460
Google Chromeをアプリを削除していただいて、アンインストールですね。 それでまたインストールするとかいう形で対処してみてください。

00:06:28.460 --> 00:06:39.940
あとはシンプルで使いやすいというところですね。 特に画面の説明とか不要だと思います。

00:06:39.940 --> 00:06:46.100
直感的に操作ができるので 結構慣れてない人でも

00:06:46.100 --> 00:06:51.380
簡単に使えるのではないかなと思います。 今回ところは確かに調べなきゃいけないんですけど

00:06:51.380 --> 00:06:59.860
大枠検索するとか、ここにブックマークが配置されてるんだとか そういったものは簡単にわかるかなと思います。

00:06:59.980 --> 00:07:05.620
どこに検索窓があるか、どこにブックマークのバーがあるか。

00:07:06.620 --> 00:07:16.670
そのブックマークされたアプリのバーからわかるといったものですね。

00:07:16.670 --> 00:07:21.550
次ですね、拡張機能が強力ですね。

00:07:21.550 --> 00:07:31.790
業務効率化に役立つものとか、ウェブ制作に効率化に役立つものとか、 その他使えるようなもの、結構幅広くあります。

00:07:31.790 --> 00:07:35.990
ジャーナル的にも幅広くあります。

00:07:35.990 --> 00:07:45.420
これについては後で具体的なものをお伝えしますけど、 結構簡単に導入もできてしまいます。

00:07:45.420 --> 00:07:53.620
次ですね、ネット上で情報量が豊富ですね。 これはかなり魅惑的なところかなと個人的に思っています。

00:07:53.620 --> 00:07:57.180
例えば拡張機能の解説記事ですね。

00:07:57.180 --> 00:08:03.620
いろいろなブロガーさんが紹介してくれているので

00:08:03.660 --> 00:08:10.500
こんな機能を実装できないかなと検索してみると、 すぐにそういった情報にたどり着くことができます。

00:08:10.500 --> 00:08:15.540
あと細かい設定法ですね。 これも簡単に見つけられることができます。

00:08:15.540 --> 00:08:22.180
何か不具合があったら、その不具合の内容を打ち込んで、 Google Chrome 不具合の内容という形で打ち込んでいただくと、

00:08:22.180 --> 00:08:29.900
これも簡単に見つかります。 あとはGoogleドキュメントなどの機能面の解説記事ですね。

00:08:29.900 --> 00:08:36.220
具体的な使い方、自分は活用しているよ系の記事が結構あるので、

00:08:36.220 --> 00:08:51.080
そういった面では具体的な活用イメージが湧いたりするので、 Google Chrome はかなり情報に恵まれているブラウザです。

00:08:51.080 --> 00:08:58.800
設定が同期できるという点も見逃せないですね。 Google アカウントがあればどの環境でも同期可能です。

00:08:58.800 --> 00:09:04.120
ブックマークですとか、あとは Google ドキュメント、 Google スプレッドシート、

00:09:04.120 --> 00:09:12.040
これらの同期が可能となっているので、 このアカウントさえあればですね、

00:09:12.040 --> 00:09:20.280
どの環境でも新しいパソコンを買って、 Google Chrome をインストールして、あとはこの Google アカウントにログインするだけ、

00:09:20.280 --> 00:09:27.520
そういった状態ですね。 例えば仕事用のPC、自宅用のPCでも同期できますし、

00:09:27.520 --> 00:09:36.270
プライベート用の iPad ですね、あとはスマートフォン、 こういったものを同期できますよというものですね。

00:09:36.270 --> 00:09:43.380
Google Chrome、様々な OS、いろいろな OS で利用できます。

00:09:43.380 --> 00:09:51.780
これが例えば、サファリを愛用してます、 だったら完全に macOS に依存してしまいます。

00:09:51.780 --> 00:09:58.700
例えばですね、 よく言われるんですけど、インターネットエクスプローラーとか Edge ですね。

00:09:58.700 --> 00:10:03.500
これを愛用してます、だったら完全に Windows に依存してしまいます。

00:10:03.500 --> 00:10:14.700
しかし、Chrome はネットに依存するので、 ネットを使う OS なら共通して使うことができます。

00:10:14.700 --> 00:10:21.420
僕も過去そうだったんですけど、 このインターネットエクスプローラーですね。

00:10:21.420 --> 00:10:28.540
これを使ってたんですけど、 格段に Google Chrome の方が使いやすかったので、

00:10:28.540 --> 00:10:33.740
この時点で、ネットの苦手意識は払拭できたといった形ですね。

00:10:33.740 --> 00:10:42.780
あとは Windows を使ってたとしても、 もしかしたら Mac に替え替えるかもしれないですし、

00:10:42.780 --> 00:10:48.540
Mac 今使ってても、仕事で Windows 使わなければならないということもあり得なくはないですね。

00:10:48.540 --> 00:11:01.770
なので、そういったことも考えると、 共通して使える Chrome がかなり便利なのではないかなといったものですね。

00:11:01.770 --> 00:11:05.970
これがなぜ Google Chrome を使うのかというところになります。

00:11:05.970 --> 00:11:15.360
次はですね、こちらの Google Chrome の活用、 こちらを解説していきたいと思います。

00:11:15.360 --> 00:11:21.520
この箇所はちょっと長くなってしまうので、 初めに概要だけお伝えしておくとですね、

00:11:21.520 --> 00:11:29.040
Google アカウントの活用、 Google Chrome 拡張機能の解説ですね。

00:11:29.040 --> 00:11:38.240
その拡張機能をどうやって探すのかというコツをお伝えして、 そのあとは覚えておくと便利な設定というものを解説していきたいと思います。

00:11:38.240 --> 00:11:47.080
まずはこちらのマインドマップ上とは順番が前後にしてしまうんですけど、 こちらの Google Chrome の拡張機能ですね、こちらを解説していきたいと思います。

00:11:47.080 --> 00:11:58.080
こちらはですね、効率化系、ウェブ制作系、 その他で使える便利な拡張機能を解説していきたいと思います。

00:11:58.080 --> 00:12:01.360
ではまず効率化系の

00:12:01.600 --> 00:12:13.070
こちらからですね、ラストパスから解説を進めていきたいと思います。 これはログイン時の ID とパスワード、こういったものを記憶してくれる拡張機能になります。

00:12:13.070 --> 00:12:21.230
これも実際に見てみたいと思うんですが、実際は ID とパスワードが見えてしまって、セキュリティ的にあれなので、

00:12:21.230 --> 00:12:31.650
途中までお見せしたいと思うんですけど、どういったものなのかというところですね。 これは検索をしていただければ簡単に見つけられますので、

00:12:31.650 --> 00:12:40.700
一番上のものですね、こちらをクリックしていただいて、 基本的に無料で使えますので、これを

00:12:40.700 --> 00:12:50.460
入手ってやつをクリックしてください。 あとは純粋にですね、こちらから追加していただくといった感じです。

00:12:50.460 --> 00:13:01.320
このラストパスもアカウントを作る必要があるので、 それについてご紹介したいと思います。

00:13:01.320 --> 00:13:06.320
解説された記事がいくつかあると思いますので、これですね。

00:13:06.320 --> 00:13:17.830
ラストパス使い方でいろいろ記事が出てくると思うんですが、 こういうのを見てもらうとかなりわかりやすいと思います。

00:13:17.830 --> 00:13:26.300
価格帯はですね、 基本無料で使えますね。

00:13:26.300 --> 00:13:38.940
アカウントを作るわけなんですけど、 これはスマートフォンで解説されてますね。

00:13:38.940 --> 00:13:53.020
基本的にはパソコンからでも使えます。 インストールしたらですね、このように

00:13:53.020 --> 00:14:00.860
アカウントの作成というのがありますので、 そちらをクリックして作成をしてください。

00:14:00.860 --> 00:14:08.740
マスターパスワードというものが必要になってきます。 IDとパスワード以外にマスターパスワードというものが必要になってきます。

00:14:08.740 --> 00:14:16.580
これを忘れてしまうと、 再作成がかなりめんどくさかったので、絶対忘れないようにしてください。

00:14:16.580 --> 00:14:24.500
紙に書くというよりかは、Googleのスプレッドシートですね。 僕はGoogleのスプレッドシートで管理してるんですけど、

00:14:24.500 --> 00:14:32.180
それで管理するようにしておくといいかなと思います。 あとはこのメールアドレスとパスワードですね。

00:14:32.180 --> 00:14:41.140
これを使って、必要にしまわれたら、 表示されたマスターパスワードを入力してログインするといった感じです。

00:14:41.140 --> 00:14:47.340
ここら辺は解説記事とかたくさんありますので、 こういった記事を参照しつつ

00:14:47.340 --> 00:14:54.260
導入方法ですね。こういった記事がありますので、 それを参考にしてください。

00:14:54.260 --> 00:15:04.220
先ほどお見せした通り、アカウントをまず作るということですね。 そのアカウントのID、パスワード以外にマスターパスワードが必要になってくるので、

00:15:04.220 --> 00:15:12.660
それを必ず何かに控えておいてください。 そうするとですね、このように出てきます。

00:15:12.660 --> 00:15:21.380
最初はですね、アカウントがないとここがグレーになってて、 本格的にまだ使えませんよっていう状態ですので、それを解除するためにアカウントを作ってください。

00:15:21.380 --> 00:15:27.140
ログインをするといった感じですね。 ここまで見せても大丈夫なので。

00:15:27.140 --> 00:15:32.380
他にも、パスワードですね。

00:15:32.380 --> 00:15:41.180
パスワードを作成したりとかですね、ログサービスか何かのパスワードを作成したりとか、 そういったことができます。

00:15:41.300 --> 00:15:49.300
実際の画面はですね、お見せすることはできないんですけど、 セキュリティの関係上。

00:15:49.420 --> 00:15:57.100
ログイン画面で自動的にパッと表示させてくれる、 そういった便利な機能になっています。

00:15:57.100 --> 00:16:03.740
というのがラストパスですね。 次はですね、ビトリーという拡張機能をご紹介します。

00:16:03.740 --> 00:16:11.270
こちらは短縮URLを作成してくれる、 そういった拡張機能になっています。

00:16:11.270 --> 00:16:20.530
実際の画面をお見せしますとですね、 これはビトリー拡張機能。

00:16:20.530 --> 00:16:32.390
これで検索をすれば、一番上にできますね。 今私の場合はもう導入しているので、こういったのが出てくるんですけど、

00:16:32.390 --> 00:16:43.150
これをChromeに追加する。 もうワンステップぐらい追加しますか、みたいなポップアップが出てきて、そこをクリックすれば簡単に導入ができます。

00:16:43.150 --> 00:16:48.910
この拡張機能はですね、結構簡単に導入できますので、

00:16:48.950 --> 00:16:55.150
必要なものに絞ってですけど、導入は進めてみてください。

00:16:55.150 --> 00:17:05.540
使い方は簡単なんですが、その前にこういったアカウントの作成というのが必要になってきます。

00:17:05.540 --> 00:17:13.900
ここをクリックするとアカウントの作成画面に行きますので、 FacebookもしくはTwitterのアカウントがあれば簡単に

00:17:13.900 --> 00:17:20.900
アカウントの作成ができてしまうと思います。 スムーズに行くかなと思います。

00:17:23.200 --> 00:17:29.000
ビトリーのアカウントが必要ですということですね。 それの作成画面をしたら本当に使えるようになります。

00:17:29.000 --> 00:17:39.720
これがそうですね。 どういった時に使うのかと言いますと、例えばですけど、あくまで一例だと思ってほしいんですけど、

00:17:39.720 --> 00:17:49.120
PDFですね。このPDFを WordPressのメディアにアップロードしたとします。 そうするとこういった長いURLになってしまいますね。

00:17:49.120 --> 00:18:07.330
これを短縮したいという場合に使ったりします。 これですね。これまでとすごく長いので、このURLを短縮するために使います。

00:18:07.330 --> 00:18:19.140
これが短縮したURLになりますね。これをコピーします。 このようにかなり短くなっているのが確認できます。

00:18:19.140 --> 00:18:25.060
これが元々のURLに対して、こちらがかなり短縮したURLになります。

00:18:25.060 --> 00:18:32.900
では次はですね、こちらのブラックメニューですね。 こちらの拡張機能はですね、Googleのサービスがサクッと使える。

00:18:32.900 --> 00:18:41.900
先ほどご紹介したGoogleのアカウントを一つ持っておくだけで、いろいろ機能が使えたと思うんですけど、 そちらのサービスがワンクリックで使えるようになる。

00:18:41.900 --> 00:18:48.740
そういった拡張機能ですね。 これも実際にお見せしていきたいと思うんですけど、

00:18:48.740 --> 00:18:55.400
検索をするとですね、だいたいこの こちらですね。

00:18:55.480 --> 00:19:00.080
はい。 こちらから追加することができます。

00:19:00.080 --> 00:19:06.080
追加するとですね、 こういった形でアイコンが出てきます。

00:19:06.080 --> 00:19:12.280
あとはですね、この例えばGoogleドライブでしたら、 こちらからワンクリックで移動できたりとかですね、

00:19:12.280 --> 00:19:20.600
あとはGoogle翻訳とかYouTubeとかですね、 ワンクリックで移動することができます。

00:19:20.600 --> 00:19:28.880
通常はですね、このアプリからYouTubeといった感じで2クリックするところなんですけど、 これだとワンクリックでできる。

00:19:28.880 --> 00:19:36.440
そういったちょっとした効率化ができる拡張機能になっています。

00:19:38.340 --> 00:19:44.460
意外とこの ここから移動してクリックするのめんどくさいですので、

00:19:44.460 --> 00:19:51.820
この拡張機能でかなりサクサク使えるようになるといった形になりますね。 これも覚えておくと便利です。

00:19:51.820 --> 00:19:57.890
あとはですね、 こちらをクリックするとですね、

00:19:57.890 --> 00:20:05.370
必要な機能をドラッグ&ドロップで移動したりとかですね、 そうするとカスタマイズすることができます。

00:20:05.370 --> 00:20:14.960
いらないのはこのゴミ箱マークで削除といった形ですね。 例えばGoogleキークを置きたい場合はここからドラッグ&ドロップ、

00:20:14.960 --> 00:20:24.720
不要になった場合はゴミ箱マークで消すといった感じでカスタマイズができますので、 自分の使いやすいようにこちらをカスタマイズしてみてください。

00:20:24.760 --> 00:20:30.280
次の拡張機能はですね、 ちょっと読み方が、

00:20:30.280 --> 00:20:36.480
調べてみたんですがわからないんですが、 おそらくローマ字読みであと1年という拡張機能ですね。

00:20:36.480 --> 00:20:43.360
こちらは最新の更新日でフルタ検索をかけられるといったものですね。

00:20:43.360 --> 00:20:49.240
これは実際に見てもらった方が早いかなと思うので、 導入するところからお見せしたいと思います。

00:20:49.240 --> 00:20:55.280
拡張機能名を検索していただいてですね、 このように出てきますので、

00:20:55.280 --> 00:21:07.670
Google Chromeと書かれているのでこちらをクリックしてください。 これですね、Googleの検索結果を1年以内のものに検定しますということですね。

00:21:07.670 --> 00:21:16.830
検索の情報で更新日というものが必ずあるんですけど、 その更新日が新しいものに絞って検索結果を表示させてくれる、

00:21:16.830 --> 00:21:21.510
そういったものですね。 中には古い情報もあるので、特にWeb系の情報ほどですね、

00:21:21.510 --> 00:21:27.670
Wordpressのプラグインとか古い情報が混じってしまうので、 それを新しいものに限定して表示してくれる、

00:21:27.670 --> 00:21:32.870
そういった拡張機能になっています。 これはもう既に導入してあるんですけど、

00:21:32.870 --> 00:21:40.950
導入するとこの1という感じで出てきます。 アイコンが出てくると、これをワンクリックします。

00:21:40.950 --> 00:21:48.710
そうするとこういった状態になりますので、 これで検索をかけてみます。例えば使い方ですね。

00:21:48.710 --> 00:22:00.380
そうすると自動的に1年以内のものに絞って表示してくれるというものですね。 こういった拡張機能系の使い方とかですね、

00:22:00.380 --> 00:22:08.300
あとはツールの使い方系の記事を情報収集する際に かなり便利な拡張機能となっています。

00:22:08.300 --> 00:22:14.780
使い方もワンクリックするだけですね。 解除する場合はもう1回クリックです。

00:22:14.780 --> 00:22:21.180
そういった拡張機能になっています。 次はワンタブという拡張機能ですね。

00:22:21.180 --> 00:22:33.370
これは複数のタブを一つにまとめてくれるというような拡張機能です。 これも実際に見てもらったほうが早いですね。

00:22:33.370 --> 00:22:47.520
これがワンタブです。Chromeに追加します。 このように2クリックで拡張機能は導入できてしまいます。

00:22:47.520 --> 00:22:52.080
これはちょっといらないので消します。

00:22:52.080 --> 00:22:59.360
タブを一つにまとめるというのはですね、 例えばこのように

00:22:59.360 --> 00:23:10.320
Google Chromeの場合タブでたくさん開けるわけなんですけど、 これやりすぎてしまうとかなり

00:23:10.320 --> 00:23:17.480
反達になってしまいます。 なのでこれを一つにまとめてくれるといったものですね。

00:23:17.480 --> 00:23:30.430
例えばこうやって先ほどコマンドキーをクリックしながら 複数の記事を開いたわけなんですけど、これをまとめてみたいと思います。

00:23:30.430 --> 00:23:37.790
使い方は簡単でこちらのワンタブのアイコンですね、これをクリックする。 それだけ一つのタブにまとめてくれます。

00:23:37.790 --> 00:23:44.990
これで一覧となった状態になりますので、 それで必要なものだけ絞って

00:23:44.990 --> 00:23:56.020
表示させたりとかですね。 そういったことができます。 あとは消したりとかも簡単にできますね。

00:23:56.020 --> 00:24:03.100
これも結構効率化に役立ちますので、 ぜひGoogle Chromeをお使いの場合はですね、

00:24:03.100 --> 00:24:07.820
タブが開きすぎてしまうってこと結構ありますので、 これワンタブで一つにまとめる。

00:24:07.820 --> 00:24:20.840
あとからタイトルを見たりとかして、一つ一つ見て、 必要になったら消すとかいう形で情報収集していただけるとかなり効率的になるかなと思います。

00:24:21.040 --> 00:24:28.160
というのがワンタブの拡張機能ですね。 では次ですね。次はこのThe QRコードエクステンションですね。

00:24:28.160 --> 00:24:36.030
これはQRコードをワンクリックで生成できる、 そういった拡張機能になっています。

00:24:36.030 --> 00:24:43.710
これもですね、今までの拡張機能同様、検索をしていただいてですね、 拡張機能名で検索。一番上にこのように来ますので、

00:24:43.710 --> 00:24:49.230
だいたいこのGoogle Chromeというふうに記載されていますので、 そちらをクリックしてください。

00:24:49.230 --> 00:24:55.430
似たような拡張機能もありますけど、 それも覚えておいて、そうはないと思います。

00:24:55.430 --> 00:25:04.190
例えばこれ使えなくなったときにまた使えますので、 同じようなやつも確認しておいてください。今回はこれでいきます。

00:25:04.190 --> 00:25:13.070
で、Chromeに追加のボタンをクリックしてください。 私の場合はもう入れてしまっているので削除をしませんになっています。

00:25:13.070 --> 00:25:23.070
あとは画面に従って導入という流れですね。 例えばこういったオフトウィンページのQRコードを作成する際に使います。

00:25:23.070 --> 00:25:30.390
こちらをワンクリックしますとですね、 導入するとこういったQRコードのアイコンが出てきますので、こちらをクリックですね。

00:25:30.390 --> 00:25:40.340
そうするとQRコードがこのように作成されます。 次にですね、Edit this QRコード、こちらをクリックですね。

00:25:41.140 --> 00:25:49.740
そうするとこちらの画面に出てきまして、この画像ですね。 画像のところで右クリック、名前を付けて画像を保存ですね。

00:25:49.740 --> 00:25:57.780
これで自分のパソコンにQRコードを保存することができます。 例えばですけど印刷物ですね、なんかに

00:25:57.780 --> 00:26:08.860
配置する形ですね。QRコードは、 例えばこのデモでこちらのパンフレットですね。

00:26:08.900 --> 00:26:16.750
こちらに配置したいと思うんですけど、 例えばこういうところですね。

00:26:16.750 --> 00:26:23.870
挿入画像をパソコンからアップロードですね。 QRコードを選択。

00:26:23.870 --> 00:26:31.910
そうしますとこういった形で配置できます。 これがチラシだとして

00:26:31.910 --> 00:26:39.710
印刷して配布する際にこのQRコードも配置しておくといった感じで使うことができます。

00:26:39.710 --> 00:26:45.390
という使い方になります。 次の拡張機能はSave to Pocketですね。

00:26:45.390 --> 00:26:56.350
これはワンクリックでポケットサービスに記事を保存できるというものですね。 ポケットを活用しているユーザーは導入すべき、そういった拡張機能になっています。

00:26:56.350 --> 00:27:11.350
これも実際に見ていきたいと思うんですが、 Save to Pocketは検索すると

00:27:11.430 --> 00:27:17.390
こちらに出てきますね。 これも同様にChromeに追加します。

00:27:17.390 --> 00:27:21.070
ポケットサービスはですね

00:27:21.350 --> 00:27:30.430
これもGoogleのアカウントがあれば簡単にサービスを利用開始できます。 こういったものですね。

00:27:30.430 --> 00:27:38.920
記事を保存しておけるサービスになります。 例えばですけど

00:27:38.920 --> 00:27:44.380
こういった使い方系の記事ですね。 これを

00:27:44.420 --> 00:27:51.940
この拡張機能を導入するとですね ミニクリックからSave to Pocket

00:27:51.940 --> 00:27:59.500
こちらに入ってくるといった形で 手軽に記事を保存できるといった形になりますね。

00:27:59.500 --> 00:28:06.020
なので参考記事があったら こういったところにブックマークするよりかはポケットに入れて後で参照する

00:28:06.020 --> 00:28:13.240
といった使い方ができます。 というのがこのSave to Pocketですね。

00:28:13.240 --> 00:28:21.360
同じようなものとしてエバーノートあります。 このエバーノートに記事、参考記事を保存するという方が

00:28:21.360 --> 00:28:27.760
いるかと思います。 おそらくこのポケットエバーノートに2極化するかと思うんですけど

00:28:27.760 --> 00:28:35.960
エバーノートの場合はこのエバーノートウェブクリッパーですね。 これもワンクリック同じような使い方で

00:28:35.960 --> 00:28:47.320
エバーノートサービスに記事を保存できる。 これもエバーノートユーザーは導入すべきといった拡張機能になっています。

00:28:47.320 --> 00:28:56.480
こちらのアカウントではエバーノートを利用していないんですけど、一応導入方法ですね。 こちらから見ていきたいと思うんですが

00:28:56.480 --> 00:29:03.590
こちらをクリック、こちらをクリックですね。 そうするとアイコンが出てくるので

00:29:03.870 --> 00:29:13.430
例えばこれもですね右クリックすると使えるように、エバーノートですね。 僕は今エバーノートにログインしてないので使えないんですけど、これで簡単に

00:29:13.430 --> 00:29:19.350
エバーノートに入れられる、そういった拡張機能になっています。 この

00:29:19.350 --> 00:29:26.830
どちらか2つですね。 どちらも利用してもらってもいいんですけど、ポケットユーザーはこのセーブトレポケット

00:29:26.830 --> 00:29:33.390
エバーノートユーザーは エバーノートウェブクリッパーですね。これを使って効率的に参考記事を

00:29:33.390 --> 00:29:43.870
ご保存してください。 というのがこの効率化系の拡張機能になります。

00:29:43.870 --> 00:29:53.640
一つ一つご紹介していったんですけど、自分の用途にあったものでいいと思います。 特に全部は使わなくて大丈夫です。

00:29:53.640 --> 00:30:04.120
次はウェブ制作系の拡張機能を紹介していきたいと思います。 ではウェブ制作系の拡張機能ですね。これを一つ一つご紹介していきたいと思うんですが

00:30:04.120 --> 00:30:10.880
まず一つ目がカラーピッカーですね。 これは簡単にウェブページ上の色が調べられるといった拡張機能になっています。

00:30:10.880 --> 00:30:23.570
簡単にというのはワンクリックで できてしまうということなんですけど、これも実際に見ていきたいと思います。

00:30:23.570 --> 00:30:37.360
拡張機能はですね、これですかね。 一応記事の中に入っていることがあるので

00:30:37.360 --> 00:30:47.350
こちらからをクリックするとですね、これですね。 ちょっと名前が違うんですけどカラーピッカー

00:30:47.350 --> 00:30:56.880
こちらを クロームに追加します。

00:30:56.880 --> 00:31:10.980
で、これですね。これは要らないので消してしまいましょう。 例えばこういったサイトのですね色を抜き取ることができます。

00:31:10.980 --> 00:31:15.140
はい。 このように動かすとですね

00:31:15.140 --> 00:31:23.620
カラーコード、このシャープから始まる今2324C というのが出ているかと思うんですけど、これがカラーコードになります。

00:31:23.620 --> 00:31:28.620
こちらの緑色のカラーコードですね。 そうするとこれが

00:31:28.620 --> 00:31:33.820
コピーできますので、これをカラーコードをコピー。

00:31:33.820 --> 00:31:39.620
あとはですね、これを例えば メールチンプの

00:31:39.620 --> 00:31:58.420
テンプルに当てはめていきたいと思います。 今完全に黒にしてしまっているので、これの色を変更したりとかができます。

00:31:58.420 --> 00:32:13.580
先ほどのサイトのこの色ですね。これを抜き取って緑にしました。 特に見出しはないので、見出しも緑にしてしまいたいと思います。

00:32:13.580 --> 00:32:26.960
スタイルからできますね。バックグラウンドから。 こういった感じで色の変更ができるようですね。

00:32:26.960 --> 00:32:37.710
カラーコードを覚えておくとかなり便利です。 カラーコードを覚えておきますと、こういった感じで色の変更が自分で思うように

00:32:37.710 --> 00:32:48.440
いきますので、こういった拡張機能を使っていただければ抜き取ることができます。

00:32:48.440 --> 00:33:06.040
あとはフッターの色を抜き取っていきたいと思います。

00:33:06.040 --> 00:33:14.610
こちらをクリックしてですね、この状態で 抜き取りたい箇所をクリックですね。

00:33:14.610 --> 00:33:27.340
これで次はフッターの色を変更したいと思います。 デザインからフッターですね。

00:33:27.420 --> 00:33:44.470
ちょっと色があれなので、本当の色ですね。これを黒にします。 これで変わりましたね。

00:33:44.470 --> 00:33:55.170
背景色がそもそもグレーなのでちょっと色が映えないんですけど、

00:33:55.170 --> 00:34:02.860
ところどころ白にしたらわかりやすくなるかなと思います。 こういった形ですね。

00:34:02.860 --> 00:34:09.180
これはあくまで一例ですが、メルチンプのこういったテンプレートに 色を指定するときに

00:34:09.180 --> 00:34:23.620
役立てますし、あとは今ワードブレステーマは自分で配色を変更できたりできますので、 その際にこういったカラーコードの抜き取れる拡張機能がかなり便利になってきます。

00:34:23.620 --> 00:34:27.300
使い方はもう一度おさらいしますとですね、

00:34:27.300 --> 00:34:33.940
これをクリックしてですね、 アイコンをクリックして抜き取りたい箇所をワンクリックですね。

00:34:33.940 --> 00:34:38.940
他にもこういったカラージュラーという拡張機能があります。

00:34:38.940 --> 00:34:46.980
同じようなものですね、カラージュラーも。 この2つが色を抜き取る系の拡張機能になっていますね。

00:34:46.980 --> 00:34:56.300
どちらか一方でいいので使ってみてください。 そうするとカスタマイズの幅が広がりますねといったものですね。

00:34:56.300 --> 00:35:04.140
次はですね、Cache Clearという拡張機能をご紹介します。 こちらはCacheをワンクリックで削除できるそういった拡張機能ですね。

00:35:04.140 --> 00:35:10.380
Cacheというのは保存した状態を一時的に保持してくれる機能なんですけど、

00:35:10.380 --> 00:35:16.500
場合によってはこの機能ありがたくない時があります。 都合が悪い時がありますね。

00:35:16.500 --> 00:35:28.220
例えばその内容をまた変更した時とかですね。 そういった時にCacheがあるとその変更した内容がですね、反映されないことがありますので、

00:35:28.220 --> 00:35:35.980
この拡張機能ですね。 拡張機能はかなり覚えておいて損はないと思います。

00:35:35.980 --> 00:35:44.180
これも拡張機能を検索すれば出てきますので、 こちらから導入できます。

00:35:44.180 --> 00:35:52.580
これは導入するとアイコンがこの辺に出てくるんですけど、例えばですね、

00:35:52.580 --> 00:36:03.420
主にこういったカスタムCSSとかですね、 こういった追加CSSの内容を変更しても

00:36:03.420 --> 00:36:12.180
反映されなかったりですとか、あとはページ情報ですよね。 ページ情報が固定ページの

00:36:12.180 --> 00:36:20.820
こういったページを作成してですね、 この更新ボタンをクリックしても反映されなかった場合というのが結構

00:36:20.820 --> 00:36:26.700
ウェブ上のページを編集してあるんですけど、その時にこれをワンクリックして更新を押すと反映される。

00:36:26.700 --> 00:36:34.620
そういったものですね。 その変更内容が反映されないという状態を

00:36:34.620 --> 00:36:42.380
意図的に作るのは難しいので、説明だけになってしまうんですけど、 例えばこういった色ですね。

00:36:42.380 --> 00:36:48.380
CSSとか、もしくはこの内容ですね。

00:36:48.380 --> 00:36:55.340
こちらをエディター上で、 WordPressの編集エディター上で、赤にしたけど黒のままだったりとかですね。

00:36:55.340 --> 00:37:04.260
そういった時にこの、これをワンクリックですね。 拡張機能アイコンをワンクリックしていただいて更新を押すと反映されることがありますので、

00:37:04.260 --> 00:37:09.580
それで試してみてください。 保存ボタンをクリックしても全然反映されないという場合に限りますね。

00:37:09.580 --> 00:37:15.340
そもそも保存ボタンを忘れていたらそれは反映されないので、そこは気をつけてくださいというところですね。

00:37:15.340 --> 00:37:22.900
というのがキャッシュクリアになります。 次の拡張機能ですね。こちらのページロードタイムという拡張機能になります。

00:37:22.900 --> 00:37:27.420
これはページのスピードを計測できる、そういった拡張機能になっています。

00:37:27.420 --> 00:37:36.660
これも実際の画面を見た方が早いかなと思うので、 導入のところからお見せしたいと思います。

00:37:36.660 --> 00:37:47.580
これまで通り拡張機能名を検索するとこのように出てきます。 ここから追加ですね。そうするとこの時計のアイコンが出てきますね。

00:37:47.580 --> 00:37:54.100
これなんですけど、ページの読み込み速度を確認できるわけなんですが、

00:37:54.100 --> 00:38:01.940
何回も読みを開いているページだと正確なのが出てきません。 先ほどご紹介したキャッシュがあるので、

00:38:01.940 --> 00:38:12.900
それでページ情報を保持してくれる機能ですので、 そのおかげで速くなっている可能性がありますので、一旦このキャッシュをクリアして更新ですね。

00:38:12.900 --> 00:38:19.780
そうすると正確な数値が出てきます。 数値がちょっと変わったのが確認できたかと思うんですけど、

00:38:19.780 --> 00:38:25.940
こちらが正確なものですね。 だいたい3秒で、

00:38:25.940 --> 00:38:33.420
3秒以上になってしまうとユーザーは遅いと感じるらしいので、 このページは2秒ですね。

00:38:33.420 --> 00:38:39.420
切っているので大丈夫ですね。 3秒以内になっているので大丈夫ですね。

00:38:39.420 --> 00:38:45.380
こういった感じでページの読み込み速度を確認することができます。

00:38:45.380 --> 00:38:51.620
何回も見ているページはキャッシュをクリアして確認してみてください。 更新ですね。

00:38:51.620 --> 00:38:59.630
これで他のサイトを見てみましょう。 例えばこのブルー記事ですね。このブルー記事を見てみると、

00:38:59.630 --> 00:39:06.270
だいたい3秒ですね。 もし測ってみて5秒でしまうとか、

00:39:06.270 --> 00:39:12.670
あとは5秒ぐらいだったら大丈夫だと思うんですけど、 10秒ぐらいになってしまうっていう場合ですね。

00:39:12.670 --> 00:39:19.350
その場合はちょっと改善する必要がありますので、 画像を少なくするとかですね。

00:39:19.350 --> 00:39:25.630
あとは画像を圧縮してアップロードするとかっていう形で書いてみてください。

00:39:25.630 --> 00:39:30.270
あとはワードプレスであれば、 もしかしたらプラグインの可能性もありますので、

00:39:30.270 --> 00:39:35.110
いらないものは消していただくとかですね。 っていう形で改善する。

00:39:35.110 --> 00:39:39.830
そのためにまずはこれで見てみてくださいっていう拡張機能でした。

00:39:39.830 --> 00:39:45.550
では次ですね。こちらのFATSランズですね。 こちらをご紹介します。

00:39:45.550 --> 00:39:54.390
こちらは使用されているツールですね。 プラグインというかどういうツールを使っているのか

00:39:54.390 --> 00:40:02.940
っていうのをチェックすることができます。 これも実際に見てもらったほうが早いですね。

00:40:02.940 --> 00:40:11.060
いつも同様に拡張機能名ですね。これを検索をかけます。 一番上に来るのでこちらをクリック。

00:40:11.060 --> 00:40:17.920
追加ですね。という流れは変わらないです。

00:40:17.920 --> 00:40:23.640
導入しますとこういったアイコンが出てきますね。 コードのオレンジのアイコン。

00:40:23.640 --> 00:40:34.620
例えばですけど、そういったサイトを見てみます。 こちらをクリックすると使われているCMSっていうのがわかりますね。

00:40:34.620 --> 00:40:41.380
他はWebサーバー。これはちょっと技術的なので特に見なくていいかなと思います。

00:40:41.380 --> 00:40:50.300
Xサーバーですとかロリポップサーバーですっていうのが出てくるわけではないので、 ここは特に技術的なところなので無視していただいて、

00:40:50.300 --> 00:40:56.540
アナイティクス使ってますね。 AdSenseやってますねっていうところですね。

00:40:56.540 --> 00:41:05.820
例えばワードプレス使ってるってなったらその テーマを確認してみたりっていうのもできますね。

00:41:05.820 --> 00:41:10.420
どういうテーマを使っているのかなとか、 こういった運用方法をしているのかなっていうところですね。

00:41:10.420 --> 00:41:16.740
同じワードプレスであれば同じように参考することができますので、 そういった形ですね。

00:41:16.740 --> 00:41:27.220
あとはアナイティクスでちゃんと導入しているサイトなのかとか、 AdSenseも審査があるのでかなりしょぼいサイトだと審査が通らないです。

00:41:27.220 --> 00:41:35.300
審査が通っているってことはある程度本格的にというか真面目に運用している、 そういった価値にもなります。

00:41:35.300 --> 00:41:46.100
なので、これも確認程度にですね、 どういった感じで運用しているのかっていう確認ができる、 そういった拡張機能になります。

00:41:46.100 --> 00:41:52.380
多くの場合はワードプレスですね。 それを使っていると思うので、

00:41:52.380 --> 00:42:02.420
どういったテーマを使っているのか、 あとはサイトの構造はどうしているのかっていうところを参考にしていただければと思います。

00:42:02.420 --> 00:42:06.460
はい、というのがこちらの拡張機能ですね。

00:42:06.460 --> 00:42:12.900
次はこのシミュラーウェブですね。 これはシミュラーウェブというサービスがあると思うんですけど、

00:42:12.900 --> 00:42:19.060
そちらの拡張機能ですね。 他のサイトのアクセス分析ができる、そういったものです。

00:42:19.060 --> 00:42:31.420
これも実際に見てみましょう。 拡張機能ってやった方がいいですね。

00:42:31.420 --> 00:42:40.220
これはですね、 ウェブサービスを使っていただいてもいいんですけど、 もっと手軽に見たいという場合は拡張機能があると便利です。

00:42:40.220 --> 00:42:51.700
ウロームに追加ですね。 これも例えばウローム記事なんかを見てみると

00:42:51.700 --> 00:42:59.140
わかりやすいんですが、 こういったサイトですね。

00:42:59.140 --> 00:43:18.750
これは公式サイトなんですが、これを見てみましょう。 ちょっとアクセス状況が見れなかったので、

00:43:18.750 --> 00:43:30.070
違うサイトで見てみたいと思います。

00:43:30.070 --> 00:43:35.350
先ほどは見れなかったんですけど、 もしかしたらアクセスが少なすぎると

00:43:35.350 --> 00:43:43.110
表示されないというのがシミュラーウェブの特徴ですので、 基準値に見てなかったんだと思いますけど、このサイトの場合は

00:43:43.110 --> 00:43:49.430
結構出てきますね。 全部画面は英語になってしまうんですが、

00:43:49.430 --> 00:43:55.430
こういった形で訪問者とかが見れるってものですね。 シミュラーウェブに関しては別の動画で解説していますので、

00:43:55.430 --> 00:44:01.030
そちらを見ていただくという形で 確認してみてください。

00:44:01.030 --> 00:44:09.220
直記日とか平均滞在時間というのがわかりますね。 あとは

00:44:09.220 --> 00:44:13.260
トラフィックソースですね。 検索なのか、

00:44:13.260 --> 00:44:16.820
あとはSNSなのか、

00:44:16.820 --> 00:44:20.020
というところがわかります。

00:44:20.020 --> 00:44:26.260
こちらの一つ一つの見方は、 シミュラーウェブの公式サイトなどに見ていただいて

00:44:26.260 --> 00:44:29.420
確認してみてください。

00:44:30.180 --> 00:44:35.980
他の競合サイトの悪数状況が確認できますので、

00:44:35.980 --> 00:44:42.700
この数値というのは正確ではないので、 あくまで参考程度に見てくださいというのが

00:44:42.700 --> 00:44:48.900
こちらのシミュラーウェブの拡張機能になります。 では次の解説に進めたいと思うんですが、次は

00:44:48.900 --> 00:44:53.460
タグアシスタントという拡張機能になります。 これはGoogle AdWordsとかですね、

00:44:53.460 --> 00:45:00.420
Google AnalyticsとかGoogle AdWordsといった 計測ツールのタグの設置状況を確認することができます。

00:45:00.420 --> 00:45:07.820
こういったタグですね、設置した後、本当に 正常に設置できたかどうかというのが不安になると思うんですが、

00:45:07.820 --> 00:45:12.500
それを確認するための拡張機能になります。

00:45:12.500 --> 00:45:22.760
Google Analyticsなんかは正常に設置できていないと 計測できないわけなので、結構これは重要な拡張機能ですね。

00:45:22.760 --> 00:45:29.240
これも実際に見ていきたいと思います。 導入方法はいつも通りですね。

00:45:29.240 --> 00:45:32.800
念のためお示ししますけど、

00:45:32.800 --> 00:45:39.360
ここから追加、拡張機能追加という形で 導入していただくって感じですね。

00:45:39.360 --> 00:45:44.560
導入しますとこういったアイコンが出てきます。 この笑顔のアイコンですね。

00:45:44.720 --> 00:45:53.040
タグっぽいアイコンが出てくると思うんですけど、 使い方は結構簡単でして、初めて使う場合ですね。

00:45:53.040 --> 00:45:59.280
こういった状況かと思うんですけど、 このEnableですね、これをクリックします。

00:45:59.280 --> 00:46:06.720
この状態で更新をします。するとこういった 表記に変わりますので、

00:46:06.720 --> 00:46:11.520
あとはGoogle AnalyticsのこのIDですね。

00:46:11.520 --> 00:46:16.480
こちらが表示されていればOKですね。 あとは、

00:46:16.480 --> 00:46:24.480
エラーが表示されていなければ、 特に問題はないかと思います。

00:46:24.480 --> 00:46:30.440
そういった感じで、タグを設置した際は これで確認してみてください。

00:46:30.440 --> 00:46:35.840
もう一点、そういったタグ関連で、 FacebookのPixel 5ですね。

00:46:35.840 --> 00:46:40.120
これを設置できたか確認できるための Facebook Pixel Helperですね。

00:46:40.120 --> 00:46:44.360
というプラグインがあります。

00:46:44.360 --> 00:46:54.380
これも同じような使い方ですね。 導入方法はいつもと同様です。

00:46:54.380 --> 00:47:04.030
検索して、このChrome Web Storeから導入というものですね。 導入しましたらですね、

00:47:04.030 --> 00:47:07.870
これがそうなんですが、

00:47:07.870 --> 00:47:15.050
これがFacebook Pixel Helperのアイコンになります。

00:47:16.050 --> 00:47:22.290
ピクセルコードを設置したサイトに移動していただくと、 このように表示されます。

00:47:22.290 --> 00:47:28.250
ピクセルもIDがあるので、それと照らし合わせて 確認してほしいんですけど、

00:47:28.250 --> 00:47:32.890
これでピクセルコードが正常に設置できているのか というのが確認できます。

00:47:32.890 --> 00:47:41.000
正常に設置できていないと逆にこれが反応しない状態になりますので、 それを目安にしてください。

00:47:41.000 --> 00:47:46.880
このピクセルコードもですね、 正常に設置できていないとかなりもったいない状態になりますので、

00:47:47.000 --> 00:47:50.200
ぜひこれも合わせて覚えておいてください。

00:47:50.200 --> 00:47:55.520
これからやるって方もぜひ覚えておくべきの 拡張機能かなと思います。

00:47:55.520 --> 00:47:59.240
というのがWeb製作系ですね。

00:47:59.520 --> 00:48:03.760
この辺は全部入れておいて損はないかと思うんですけど、

00:48:03.760 --> 00:48:09.640
シミュラーWebに関してはサイトで見るっていう方もいると思うんで、

00:48:09.640 --> 00:48:12.320
そもそも拡張機能だと英語版でしたしね。

00:48:12.320 --> 00:48:17.400
なので特に自分の好みに合わせて導入してください。

00:48:17.400 --> 00:48:21.640
他のやつは入れておいて損はないかなと思います。

00:48:21.640 --> 00:48:27.080
というのがWeb製作系の拡張機能になります。

00:48:27.080 --> 00:48:33.640
次にその他ですね、その他の拡張機能を見ていきたいと思います。

00:48:33.640 --> 00:48:39.400
ではまずこのその本、図書館にありますっていう名前の拡張機能ですね。

00:48:39.400 --> 00:48:46.320
これはAmazonで現在その時に、ページで開いている時に見ている本が

00:48:46.320 --> 00:48:51.000
図書館に借りられるかどうかを調べてくれる、 そういった拡張機能になります。

00:48:51.000 --> 00:48:56.440
これはですね近所の図書館ですね。 これを登録しておく必要があります。

00:48:56.440 --> 00:49:05.680
実際に見ていきたいと思うんですけど、 どうにほぼいつもと同じですね。

00:49:05.680 --> 00:49:07.400
追加するといった感じです。

00:49:07.400 --> 00:49:11.800
するとですね、こういったものが出てくるんですけど、

00:49:11.800 --> 00:49:22.260
図書館の設定をする必要があります。 近所の図書館を設定してみてください。

00:49:22.260 --> 00:49:31.540
これでこの設定を完了した状態でAmazonを開きます。

00:49:31.540 --> 00:49:48.440
そうするとですね、例えば7つの週刊とかですね、

00:49:48.440 --> 00:49:53.360
そうすると何も出てこないんですけど、検索してくれるわけですね。

00:49:53.360 --> 00:49:56.880
この本があるのか検索してくれるっていう形ですね。

00:49:56.880 --> 00:50:02.560
これは設定をしないと出てこないので、 それで確認をしてみてください。

00:50:02.560 --> 00:50:09.760
図書館にあれば順番待ちでない限り借りられますので、 それで借りるといった感じですね。

00:50:09.760 --> 00:50:14.960
図書館を使っている方はぜひ利用してみてください。

00:50:14.960 --> 00:50:20.600
次ですね、アドブロックですね。 これは広告を非表示にしてくれるということですね。

00:50:20.600 --> 00:50:24.240
では導入からやっていきたいと思います。

00:50:24.240 --> 00:50:29.520
このように拡張機能名ですね。 検索をかけていただきますと、

00:50:29.520 --> 00:50:33.800
このように出てきます。 Adblock Google Chromeですね。

00:50:33.800 --> 00:50:37.800
2つあるんですけど、どちらも同じような機能ですので、

00:50:37.800 --> 00:50:44.780
どちらでもいいと思います。 今回は一番上に表示されたこちらを導入していきたいと思います。

00:50:44.780 --> 00:50:49.930
Chromeに追加ですね。拡張機能追加。

00:50:49.930 --> 00:50:56.750
これで導入が完了しました。

00:50:56.750 --> 00:51:09.080
特にここはですね、支払いの心配はないです。 このまま使えますので、これは閉じてしまってください。

00:51:09.080 --> 00:51:16.460
これで広告が非表示になっているといった感じになりますね。

00:51:16.460 --> 00:51:22.180
例えばこういったところに表示されている広告が、 もう簡単に非表示になっているといった形になります。

00:51:22.180 --> 00:51:29.540
一度この機能を停止させて確認してみたいと思います。

00:51:29.540 --> 00:51:35.100
一時停止はですね、こちらの拡張機能のアイコンをクリックしていただいてですね、

00:51:35.100 --> 00:51:48.280
このサイトで一時停止する。こちらをクリックしてください。 更新するとですね、一時停止したので広告が表示されます。

00:51:48.280 --> 00:51:56.670
広告ブロックを再開する。これをクリックすると、 表示になるといった形です。

00:51:56.670 --> 00:52:02.070
完全になくなりましたね。 こういった形で他のメディアですね、YouTubeなどのメディア、

00:52:02.070 --> 00:52:05.230
あとはこういったブログ記事の広告ですね。

00:52:05.230 --> 00:52:13.350
というものが完全に非表示になりますので、 純粋にですね、情報収集ができるようになるといった感じになります。

00:52:13.350 --> 00:52:21.430
では次ですね、次は同じような非表示系の拡張機能でして、ビデオブロッカーですね。

00:52:21.430 --> 00:52:27.110
これは視聴したくないチャンネルを非表示にできる、 そういった拡張機能になっています。

00:52:27.110 --> 00:52:29.870
これチャンネルとはYouTubeチャンネルのことですね。

00:52:29.870 --> 00:52:39.810
では実際の画面を見てみたいと思います。 まずは拡張機能名ですね、これを検索してください。

00:52:39.810 --> 00:52:47.780
一番上にこのように来ますので、こちらをクリック。 次にChromeに追加ですね、こちらをクリックします。

00:52:47.780 --> 00:52:56.020
拡張機能追加、こちらをクリックですね。 そうしますとChromeに追加されました。

00:52:56.020 --> 00:53:06.020
この状態でですね、YouTubeを開きます。 YouTubeを開いてですね、

00:53:06.260 --> 00:53:11.940
ブロックできるチャンネルなんですが、 こちらですね、あなたにお勧めのチャンネル。

00:53:11.940 --> 00:53:19.950
このようにYouTube側で出てくるので、 これをブロックできるわけですね。

00:53:19.950 --> 00:53:26.950
視聴履歴を元にして提供してくれるんですけど、 特に不要だった場合ですね、ブロックできるというわけですね。

00:53:26.950 --> 00:53:35.430
試しにですね、実際に見たくないというわけではないんですけど、 操作をお見せするためにこのチャンネルをですね、

00:53:35.430 --> 00:53:41.630
自由的にブロックしたいと思います。 チャンネル名を右クリックしていただいて、

00:53:41.630 --> 00:53:48.470
こちらですね、ブロック、ビデオズフロムディスチャンネルですね、 こちらをクリックします。

00:53:48.470 --> 00:53:58.230
消えたのがわかると思うんですけど、 これでブロックできたという形になりますね。

00:53:58.230 --> 00:54:04.990
こちらの拡張機能のアイコンをクリックして、 ブロックリストですね、こちらをクリックするとですね、

00:54:05.030 --> 00:54:13.710
ブロックしたチャンネル名が出てきます。 これでデリートをクリックすると解除できるという形で、解除も簡単にできます。

00:54:13.710 --> 00:54:20.830
はい、といった形で、 こちらに出てくるものですね、オススメ出てくるものでブロックしたいものはブロックできる、

00:54:20.830 --> 00:54:27.710
そういった拡張機能になっています。 あとですね、こちらのキーワードでですね、

00:54:27.790 --> 00:54:35.690
絞って、このキーワードを含まれたチャンネルは ブロックできるという形になりますね。

00:54:35.690 --> 00:54:43.630
キーワード、こちらをクリックですね。

00:54:43.790 --> 00:54:50.070
といった形で、 このYouTubeに出てくる動画ですね、

00:54:50.070 --> 00:54:54.870
チャンネルですね、 こちらをブロックできる拡張機能になっています。

00:54:54.870 --> 00:55:01.550
はい、次はハテナブックマークですね。 これは訪問サイトにどれだけハテブされているかの数字を

00:55:01.550 --> 00:55:06.910
表示させることができます。 ハテブっていうのはですね、ハテナブックマークサービスにどれだけブックマークされたのか

00:55:06.910 --> 00:55:15.150
っていう数値でして、これが多いほどどれだけ反響があった記事なのかがわかります。

00:55:15.150 --> 00:55:22.250
これも実際に見てみましょう。 ハテナブックマーク、Google Chrome拡張機能ですね。

00:55:22.250 --> 00:55:31.890
検索をするとこのように出てきますので、 こちらを導入する形になりますね。導入方法はいつもと同じです。

00:55:31.970 --> 00:55:38.810
導入しますとこのように出てきます。 どれだけ反響があったものなのか、どれだけのユーザーが

00:55:38.810 --> 00:55:51.820
ブックマークしたのかっていうのが数値として出てきますね。 なので数値が反響があったものですね、これを参考にするっていう形で

00:55:51.820 --> 00:55:58.120
判断できるようになります。 なので

00:55:58.120 --> 00:56:05.960
この検索結果はあくまでGoogleの 評価ですけど、実際のネット上のユーザーの反響はどれぐらいだったのかっていうのが

00:56:05.960 --> 00:56:14.280
わかる形ですね。 それを参考に記事を選んで情報収集するっていうのもいいと思います。

00:56:14.280 --> 00:56:25.760
あとは記事単体でどういったユーザーが ハテナブックマークしたのかっていうのがわかります。

00:56:25.760 --> 00:56:31.320
これも情報収集する上で結構 参考になるので

00:56:31.360 --> 00:56:39.600
ぜひ使ってみてください。では次の拡張機能ですね。 次はこちらのextract people also

00:56:39.600 --> 00:56:47.920
search phrase in googleですね。 こちらはセレクトキーワードを表示させてくれる拡張機能となっています。

00:56:47.920 --> 00:56:53.120
これも実際に見てもらった動画が 入るので見てみましょう。

00:56:53.120 --> 00:57:04.270
これですね。これをChromeに追加。 拡張機能を追加ですね。

00:57:04.310 --> 00:57:12.030
このように追加されました。 検索結果が表示されるそうなので

00:57:12.030 --> 00:57:20.450
使い方ですね。 これで見てみましょう。するとですねこういった形で

00:57:20.450 --> 00:57:28.770
セレクトキーワードですね。おそらくこの キーワードで検索した人が他のキーワード

00:57:28.770 --> 00:57:39.420
他でどういうキーワードを使って検索しているのかっていうのが このように表示されるといった形になります。

00:57:39.420 --> 00:57:47.940
他の人もこちらの検索という形で このキーワードに対してですね

00:57:47.940 --> 00:57:55.140
他の人はどうやって検索、どういうキーワードを使って検索したのかっていうのを 確認することができます。

00:57:55.140 --> 00:58:02.380
なので記事を書くときにかなり活用できますので 例えばこの

00:58:02.380 --> 00:58:08.260
使い方で検索をかけてその上で また

00:58:08.260 --> 00:58:17.660
違う記事を書くときに使えるかなと思いますので これも覚えておくとかなり便利な拡張機能かなと思います。

00:58:17.660 --> 00:58:24.550
記事ネタがかなり増えますね。 そういった拡張機能になっています。

00:58:24.550 --> 00:58:32.310
はい、では次の拡張機能ですね。 次は wp-sunifer という拡張機能になります。

00:58:32.310 --> 00:58:37.150
これは WordPress を使ったサイトであるかを調べることができます。

00:58:37.150 --> 00:58:44.830
そのワードプレスのサイトのテーマ名ですね。 これを確認することができます。

00:58:44.830 --> 00:58:52.180
これも実際に見てみましょう。 同じように拡張機能をまずは導入します。

00:58:52.180 --> 00:58:57.140
これはすでに入っているので 追加作業は省きますが

00:58:57.140 --> 00:59:03.620
例えばこのサイトですね。 このサイトの使っているテーマは

00:59:03.620 --> 00:59:09.340
シンプルシティであることがわかります。

00:59:09.340 --> 00:59:17.020
はい、といった形でですね この拡張機能を使うことによってですね

00:59:17.020 --> 00:59:21.660
テーマ名をこのように確認することができます。

00:59:21.660 --> 00:59:28.900
このサイトでしたら 国運というテーマを使っているというのが確認できます。

00:59:28.900 --> 00:59:39.090
実際の公式サイトまで表示させてくれるので これでテーマを導入したりとかいう使い方ができます。

00:59:39.090 --> 00:59:40.930
というのがこちらの拡張機能ですね。

00:59:40.930 --> 00:59:45.450
はい、次ですね。 次はこちらの view-image-info という拡張機能ですね。

00:59:45.450 --> 00:59:55.840
これは画像サイズを確認することができます。 これも実際に見てみましょう。

00:59:55.840 --> 01:00:05.660
導入方法はこれですね。 Google ウェブストアからツイッターしてください。

01:00:05.660 --> 01:00:13.990
でですね、導入しますとこのような アイコンが出てきます。

01:00:13.990 --> 01:00:21.550
この状態でですね、特に設定不要かと思うんですけど、右クリックで view-image-info ですね。

01:00:21.550 --> 01:00:34.060
そうすると画像のサイズ、 あとは JPEG なのか PNG なのかというのがわかります。

01:00:34.060 --> 01:00:38.740
このように画像を保存することもできます。

01:00:38.740 --> 01:00:43.860
といった形でですね、サイズを確認したいとか、 参考になりそうだったら

01:00:43.860 --> 01:00:48.740
それをダウンロードして確認してみるとかですね。

01:00:48.740 --> 01:00:54.660
ダウンロードしてもマルキを同じにしちゃうというよりかは 参考にするといった形でお願いします。

01:00:54.660 --> 01:01:00.420
これと似たようなので、あとは Image Downloader という拡張機能があります。

01:01:00.420 --> 01:01:06.420
これは競合サイトのページ上にある画像を 保存することができます。

01:01:06.420 --> 01:01:14.100
そのまま使用は絶対NGということで、 あくまで参考にする目的で導入してみてください。

01:01:14.100 --> 01:01:22.380
これもお見せしたいと思います。 これも導入方法は一緒ですね。

01:01:22.380 --> 01:01:27.500
これはChromeに追加するという簡単な方法で 導入することができます。

01:01:27.500 --> 01:01:36.030
これはこのアイコンですね。 このダウンロードのアイコン、これをクリックするとですね、

01:01:36.030 --> 01:01:42.030
ページ全体のものですね、 こういったロゴの画像から

01:01:42.110 --> 01:01:46.350
こういったヘッダーの画像までですね。

01:01:46.350 --> 01:01:52.910
ページ上で見える全範囲の画像を ダウンロードすることができます。

01:01:52.910 --> 01:01:58.030
ダウンロードするにはこちらをクリックですね。 あくまで

01:01:58.030 --> 01:02:06.750
こういった画像の配色ですとか、配置とか テキストのこういったところに配置するとかそういった

01:02:06.750 --> 01:02:11.550
ものを参考にする目的で ダウンロードをしてください。

01:02:11.550 --> 01:02:20.910
そのまま使ってしまうのはさすがにNGですので、 そこだけ守っていただけばかなり便利な拡張機能ですね。

01:02:20.910 --> 01:02:28.310
ということで、 効率化、Web製作、その他、そういったカテゴリー分けで

01:02:28.310 --> 01:02:35.950
紹介しました。 この拡張機能ですね、今回ご紹介したのはあくまで一部にしか過ぎず

01:02:35.950 --> 01:02:41.550
結構多数あります。 これをどうやって探すのかというところなんですけど

01:02:41.550 --> 01:02:52.110
やりたいこと、Chrome拡張機能で検索するという形ですね。 今回は拡張機能名がわかっていたので、そのままダイレクトで検索すれば見つかったんですけど

01:02:52.110 --> 01:03:04.110
こういった検索方法もあります。 例えばAmazon Prime倍速とかでも出てきます。

01:03:04.110 --> 01:03:13.530
はい、これですね。 これはこのは屋の記事ですね。

01:03:13.530 --> 01:03:25.060
これでですね、拡張機能を紹介しています。 こういった形でですね

01:03:25.060 --> 01:03:31.220
拡張機能を探せますので、ぜひ やりたいことですね。

01:03:31.220 --> 01:03:38.620
やりたいことダイレクトでもいいですし、やりたいことプラス Chrome拡張機能で検索をしてみてください。

01:03:38.620 --> 01:03:46.180
そうしますと便利な拡張機能ですね。 自分の目的に合ったものがやっぱり一番だと思いますので、そういった拡張機能に

01:03:46.180 --> 01:03:52.100
出会うことができますので、ぜひ検索ですね。 積極的に活用してみてください。

01:03:52.100 --> 01:03:59.060
はい、では次の解説に進めていきたいと思います。 次はですね、Googleアカウントの活用ですね。

01:03:59.060 --> 01:04:05.380
こちらについて解説を進めていきたいと思います。 Googleアカウントを一つ作るだけですね。

01:04:05.380 --> 01:04:12.340
無料で使える様々な機能ですね。 Google系の機能というものを紹介します。

01:04:12.340 --> 01:04:17.660
あとはマーケティングでよく使う機能ですね。 次に

01:04:17.660 --> 01:04:22.700
Googleアカウントというのは複数作ることができるので、それのちょっとした活用法ですね。

01:04:22.700 --> 01:04:28.650
をご紹介していきたいとおもいます。 まずはですね、この

01:04:28.650 --> 01:04:37.930
便利な機能ということですね。 こちら無料で使えます。すべて無料で使えますので、こちらから解説を進めていきます。

01:04:37.930 --> 01:04:44.570
最初に紹介するのがこちらのGoogleドキュメントになります。

01:04:44.570 --> 01:04:51.530
ではGoogleドキュメントの解説を進めていきます。 こちらはですね、ワードのような機能になっています。

01:04:51.570 --> 01:04:58.410
僕の場合はブログ記事の下書きなどに活用しています。 モニツールカウント機能があるので、自分の

01:04:58.410 --> 01:05:07.650
現時点で打ったテキストの数ですね。それを把握できるからですね。 あとはチラシとかPDF資料などの作成に活用できます。

01:05:07.650 --> 01:05:15.410
基本的にはワードとほぼ同じようなものですので、自分のPCにワードが入っていないという方は無料ですので、ぜひ使ってみてください。

01:05:15.410 --> 01:05:26.260
では実際の画面を見ていきたいとおもいます。 Googleドキュメントですね。Googleドキュメントに限らず他のGoogleのアプリはこちらから

01:05:26.260 --> 01:05:33.500
このように表示する形になります。もしくはこちら側ですね。 無かったらもっと見るで。

01:05:33.500 --> 01:05:41.750
今回はGoogleドキュメントですので、こちらをクリックする形になります。

01:05:41.750 --> 01:05:50.150
先ほどマインマップで見せたブログ記事の下書きですね。 このように記入しています。

01:05:50.150 --> 01:06:01.310
まずはキーワードを決めてですね、次にアウトラインとして、 このH2で囲まれているところですね。このH2とはHTMLのタグでして、

01:06:01.310 --> 01:06:12.350
見出し2でありますよということを示しています。 Wordpressを普段から使っている方であれば見出し2というのがわかるかと思うんですけど、

01:06:12.350 --> 01:06:24.620
それに対応するHTMLのタグですよという形になります。 この見出しというものですね。最初に決めて、

01:06:24.620 --> 01:06:34.030
そこから内容を記入するといった感じですね。 あとは書き出しなんかもこのアウトラインと

01:06:34.030 --> 01:06:46.060
作成時に考えるという形ですね。 最後にタイトルといった順番でこのブログ記事を書いてみます。

01:06:46.060 --> 01:06:56.440
新規作成するのはですね、こちらの 空白の箇所ですね。こちらにタイトルを入力していただいて、ここに中身ですね、

01:06:56.440 --> 01:07:05.120
文章を入力していただくという形になります。 基本的にはこのようにカーソルですね。機能名はカーソルを持っていくと大体のことは

01:07:05.160 --> 01:07:11.760
確認できますね。ちなみに文字数カウントはこのツールの文字カウントですね。

01:07:11.760 --> 01:07:18.920
これで確認することができます。あとはこういった機能ですね。 例えば画像を挿入したい場合は画像、

01:07:18.920 --> 01:07:25.800
パソコンからアップロードという形でできますので、 ぜひ使ってみてください。

01:07:25.800 --> 01:07:32.550
あとダウンロードですね。こういった形でさまざまなファイル形式に対応していますので、

01:07:32.550 --> 01:07:37.110
ここで記入した内容をダウンロードすることができます。

01:07:37.110 --> 01:07:46.790
基本的にGoogleドキュメントはネット上で情報が豊富ですので、わからないことは検索してみると簡単に情報にたどり着けます。

01:07:46.790 --> 01:07:58.570
あとはですね、こちらの共有機能ですね。 これも便利なのでご紹介していきます。

01:07:58.570 --> 01:08:08.840
この共有をクリックするとですね、 他のユーザーと共有することができます。

01:08:08.840 --> 01:08:14.080
メールアドレスで共有してもいいですし、リンクで共有することもできます。

01:08:14.080 --> 01:08:25.080
このようにリンクを押している人が編集可能にできますし、 編集してほしくない場合は閲覧のみにすることもできます。

01:08:25.080 --> 01:08:30.960
という形でですね、共有設定ですね。 これかなり便利ですので覚えておいてください。

01:08:30.960 --> 01:08:38.440
もう一回お見せしますと、こちらをクリックするとですね、 リンクで共有することもできます。

01:08:38.440 --> 01:08:47.080
あとアドレスで共有することも可能です。 会議などに使えるかなと思います。

01:08:47.080 --> 01:08:55.200
リアルタイムでこのようにテキストのやりとりができますので。 という形でGoogleドキュメントですね、結構

01:08:55.200 --> 01:09:04.960
使う頻度、私自身も高い機能ですので、ぜひ覚えておいてください。 では次にGoogleのスプレッドシートの解説を進めていきます。

01:09:04.960 --> 01:09:18.850
こちらはExcelのような機能になっています。 主に活用例としてなんですが、顧客管理に活用したりとか、 あとはコンテンツ管理に活用したりとか、そういったことに僕は使っています。

01:09:18.850 --> 01:09:27.650
Excelなのであとは数値管理とかそういったものに使うと思います。 では実際に見てみたいと思います。

01:09:27.650 --> 01:09:37.050
こちらもですね、このアプリか、こちらのGoogleのアプリですね。 これから起動することができます。このスプレッドシートをクリックですね。

01:09:37.050 --> 01:09:47.820
最初に活用例ですね、これをお見せしたいと思うんですが、例えば こういった会員間にですね

01:09:47.820 --> 01:09:58.780
会員制の会員を管理するシートを作成したりとかできます。 あまり会員数が多くなってきて100人とかですね

01:09:58.780 --> 01:10:07.660
200人とかそういった形で 大規模になってくる場合はこのシートで管理しきれなくなってくるんですけど、少ないうちはですね

01:10:07.660 --> 01:10:12.540
小規模でやっているうちは全然シートで管理できるといった形になります。 このように

01:10:12.540 --> 01:10:19.700
1行目に項目ですね、名前とかアドレスとかいうものを打ち込んでいただいてですね

01:10:19.700 --> 01:10:27.300
それで管理するといった形になりますね。 1行目がこのように固定されています。この作成方法

01:10:27.300 --> 01:10:31.820
ですね、後から解説したいと思います。

01:10:31.820 --> 01:10:39.850
あとはこのようにキーワードですね。 ブログのキーワードの管理に使ったりですとか

01:10:39.850 --> 01:10:53.730
広告管理に使ったりとかそういったことができます。 新規作成ですね、する場合はドキュメントと同じでこちら空白をクリックします。

01:10:53.730 --> 01:10:59.090
まずはこちらにタイトルを入力します。 シートのタイトルですね。

01:10:59.090 --> 01:11:05.770
このようにエクセルのような、 エクセルにかなり似ている作りになっています。

01:11:05.770 --> 01:11:14.370
例えばですけど、この1行目ですね、例えば先ほどの管理、 会員管理シートみたいな形で作る場合は

01:11:14.370 --> 01:11:22.820
名前とかね、エールアドレスとか

01:11:22.820 --> 01:11:32.020
といった感じで1行目に項目を入力していきます。 コンテンツを管理する形でしたらタイトルとかURLとかそういったものを

01:11:32.100 --> 01:11:36.020
こちらに記入する形になります。

01:11:36.020 --> 01:11:44.920
ちょっと簡易的に作りますけど、 1行目をこのように入力していただいてですね

01:11:44.920 --> 01:11:53.140
1行目、わかりやすくするために塗りつぶしをします。

01:11:53.140 --> 01:11:58.940
あとはですね、この1行目ですね、 データが多くなってくるとどんどん下に

01:11:58.940 --> 01:12:02.980
このように移動する形になりますので

01:12:03.020 --> 01:12:09.620
1行目は固定していきたいとおもいます。 この表示から固定、1行、こちらを

01:12:09.620 --> 01:12:16.940
フリックするとこのように、 下にスクロールしても追尾してくれるといった感じになります。

01:12:16.940 --> 01:12:23.180
あとはこちらの d 以降の列ですね、これいらないので

01:12:23.180 --> 01:12:30.140
これは非表示にしておきましょう。 これは特にこの項目に合わせて非表示にしてください。

01:12:30.140 --> 01:12:34.180
この項目があるのに非表示にするっていうのは やらないと思うんですけど

01:12:34.180 --> 01:12:44.100
そういった感じで柔軟にカスタマイズする形でお願いします。 あとはですね

01:12:44.580 --> 01:12:53.450
Excel と同じなので関数があったりします。

01:12:53.530 --> 01:12:59.970
例えば何かの数値だとして、 適当に入力してしまいますか

01:13:00.290 --> 01:13:15.270
これでこの足し算をしてくれる関数、 基本的なものになってしまうんですけど

01:13:15.270 --> 01:13:24.970
こちらのサム関数ですね、これを使うと このように足してくれるというものですね。

01:13:24.970 --> 01:13:32.330
他にもいろいろあるんですけど基本的なものとしてこのサム関数ですね。

01:13:32.330 --> 01:13:39.930
そういった感じで Excel のように関数もありますというところを 覚えておくとかなり便利です。

01:13:40.690 --> 01:13:51.200
スプレッドシート関数とかで検索してみるといろいろ情報も出てきますので それで確認をしてみてください。

01:13:51.200 --> 01:13:59.240
最後に Google ドキュメント同様、共有設定があります。 これも大変便利ですので覚えておくといいかなと思います。

01:13:59.240 --> 01:14:04.040
アドレスかもしくはリンクの共有で シートを管理することができます。

01:14:04.040 --> 01:14:11.920
これも編集、共有して編集することもできますし 閲覧のみにしてデータだけ共有することもできます。

01:14:11.920 --> 01:14:24.240
といった感じで Excel よりかはこういった共有設定があって便利ですので ぜひ使ってみてください。

01:14:24.240 --> 01:14:28.480
というのが Google スプレッドシートになります。

01:14:28.480 --> 01:14:33.400
次ですね、Google スライドになります。 これはパワーポイントのような機能になります。

01:14:33.400 --> 01:14:41.760
なのでもし自分のパソコンにこういったパワーポイントのような スライド作成ツールがない場合はぜひ使ってみてください。

01:14:41.760 --> 01:14:48.440
これはスライドシートの作成に活用します。 これも実際に見てみたいと思います。

01:14:48.440 --> 01:14:59.570
このアプリからスライドをクリックします。 こちらがトップページになりますので

01:14:59.570 --> 01:15:07.580
この空白のところをクリックすると新規で作成することができます。

01:15:07.580 --> 01:15:23.200
編集法は非常に簡単でしてテキストを打ち込むとかですね ホントとかホントサイズとかを変えたりとかそういったことができます。

01:15:23.200 --> 01:15:28.800
操作に関してはシンプルなのでそこまで触れないんですけど あとはですねこういった

01:15:28.800 --> 01:15:38.960
挿入からですね画像を入れたいですとか あとは図形なんかを入れることができます。

01:15:39.000 --> 01:15:45.540
であとはですね 表示のプレゼンテーションを開始ですね

01:15:45.540 --> 01:15:57.060
これでプレゼンを開始できるといった感じになります。 機能的にはあとは

01:15:57.060 --> 01:16:04.820
画像として出力することもできますので画像編集としても利用できますね。 jpeg ピングで出力できますので

01:16:04.820 --> 01:16:10.620
これでちょっとした画像編集なんかも可能になっています。 あとはこういったテーマですね

01:16:10.620 --> 01:16:18.260
用意されていますのでこれを利用して デザインはテーマに任せるといったこともできますので

01:16:18.260 --> 01:16:27.900
結構無料なんですけど多機能すぎるというか 結構使えますのでぜひこれも使ってみてください

01:16:27.900 --> 01:16:35.160
ちなみに僕の場合はですね こういった感じでですね

01:16:35.160 --> 01:16:46.110
動画を撮影するときに使っていました ちょっとした動画の撮影ですねこれは facebook 広告の画面なんですけど

01:16:46.110 --> 01:16:55.140
その時の説明用として使っていました というものですね

01:16:55.140 --> 01:17:07.820
それが google スライドになります。では次ですね google フォームになります こちらなんですけど無料で結構本格的なフォーム作成ができます

01:17:07.820 --> 01:17:16.740
アンケートなどに活用することができるといった形ですね フォーム作成ツールというのは結構たくさんありまして

01:17:16.740 --> 01:17:24.420
コンタクトフォーム7というワードプレスのプラグインとかですね が有名かなと思うんですけど

01:17:24.420 --> 01:17:32.980
この google フォームですねそういった プラグインだと難しいというふうに感じる方もいると思うんですけど

01:17:32.980 --> 01:17:40.540
それよりも簡単にですね 直感的にフォーム作成ができるそういったツールとなっています

01:17:40.540 --> 01:17:50.560
これも実際に見てみましょう これもですねこのアプリのとこにあるかと思います

01:17:50.560 --> 01:18:01.400
なかったらですね この google ドライブですねこちらをクリックしてください

01:18:01.400 --> 01:18:11.880
それでですねこの新規作成の新規ですねこちらをクリックしてください このその他ですね

01:18:11.880 --> 01:18:25.490
この中に google フォームがありますのでこちらをクリックしてください これでフォームの作成画面に移動します

01:18:25.490 --> 01:18:30.450
基本的にはですねタイトル打ち込んでですね

01:18:31.130 --> 01:18:36.180
フォームの説明ですね ここにどんどん

01:18:36.180 --> 01:18:45.110
項目を追加していくといった形になりますね テキストの

01:18:45.110 --> 01:18:56.700
例えば名前だったら名前と これはですねテキストにしたいので記述式ですよね

01:18:56.700 --> 01:19:05.480
はいといったものですね 必須にしたいとかあとは消したいとか

01:19:05.480 --> 01:19:10.960
そういったのが簡単にできますね ここから

01:19:10.960 --> 01:19:18.560
ラジオボタンとかチェックボックス 記述式というものを選択してください

01:19:18.560 --> 01:19:29.000
このラジオボタンとかチェックボックスとかプルダウンとかそういうちょっとした 専門用語というか用語についてはググっていただくとかして

01:19:29.000 --> 01:19:39.720
確認はしてほしいんですけどあとは記述式とかは簡単ですよね そういった感じでここから項目を選んで実際のどういった項目を入力してほしいのか

01:19:39.720 --> 01:19:46.000
というところですねを入力するとか そういったところが結構簡単にできますので

01:19:46.040 --> 01:19:50.720
ぜひ使ってみてください

01:19:51.560 --> 01:19:57.160
これもですね結構 使いやすいツールになります

01:19:57.160 --> 01:20:04.080
過去に作成したものですねこれをお見せしたいと思うんですけど こういったものです

01:20:04.080 --> 01:20:14.870
デモで作ったものなので一般公開はしてないんですけど こういったメールアドレスとか名前とかですね

01:20:14.870 --> 01:20:17.750
あとはですね

01:20:17.750 --> 01:20:22.030
アンケートなので アンケート項目ですね

01:20:22.030 --> 01:20:33.500
実際に興味あること悩んでいることを選択してくださいってことですね まあまずこれを使ってですねなんか

01:20:33.500 --> 01:20:49.840
商品作成をしたりとか無料派を考えたりとかそういったことができるといったわけですね 実際に入力された場合はこういった感じで回答状況を確認することができます

01:20:49.840 --> 01:20:56.680
一件しかないのでこの選択されたランディングページの カンセルテーマですね

01:20:56.680 --> 01:21:08.000
が100%の悩みになっているんですけどこういった形でグラフになって確認できますので かなり使いやすいツールですね

01:21:08.000 --> 01:21:18.160
というのがGoogle Homeになります 最近このGoogle Home使っている方増えてきているのでいろんなサイトで

01:21:18.160 --> 01:21:25.920
見つけることができますのでその 項目とかですね参考にとかあとどういった

01:21:25.920 --> 01:21:34.080
アンケートを取っているのかアンケートじゃなくてもどういったふうに活用しているのか という形で確認してみるといいと思います

01:21:34.080 --> 01:21:39.320
他の人の活用例ですね というものを参考にした方がかなり

01:21:39.320 --> 01:21:47.110
ショートカットできますのであと考える時間も少なくて済みますというのは余談ですね というのがGoogle Homeになります

01:21:47.110 --> 01:21:53.150
はい次のツールになります 次はGoogle Driveになります

01:21:53.150 --> 01:22:00.190
こちらはデータの管理に活用することができます 自分のPCの余裕を圧迫せずにデータの管理ができる

01:22:00.190 --> 01:22:06.630
というそういったツールになっています こちら無限に管理できるわけではないです

01:22:06.630 --> 01:22:15.790
個人向けでですね15GBまでの余裕が無料となっていますのでそれ以上なると 異様になってしまうという点だけご注意ください

01:22:15.790 --> 01:22:22.710
これはですねドロップボックスのようなツールになっているので データの共有にも活用できます

01:22:22.710 --> 01:22:31.510
無料ファー用のPDFのダウンロードに活用できたりとかですね 提供する際に共有したりとか あとはお客さん用に作成した資料の共有にも活用できます

01:22:31.510 --> 01:22:38.470
資料はPDFなんかが一般的ではないかなと思います 動画に関しては余裕が大きいので

01:22:38.470 --> 01:22:48.760
YouTubeにアップして共有するようにした方がいいかなと思います それも実際に見ていきましょう

01:22:48.760 --> 01:22:56.080
先ほどGoogleホームの作成画面でちらっとお見せしたんですが こちらがGoogleドライブになります

01:22:56.080 --> 01:23:02.480
もう一度お見せしますとこのアプリカーですね こちらから行けますので

01:23:02.480 --> 01:23:07.200
それでこのGoogleドライブに 移動してください

01:23:07.200 --> 01:23:13.080
作成したGoogleドキュメントとかGoogleスライドとかですね スプレッドシートというものがこちらで

01:23:13.080 --> 01:23:16.920
こちらからも管理することができます

01:23:16.920 --> 01:23:24.440
各々のツールの画面からも管理することができるんですけど Googleドライブ上でもこのように自動的に表示される

01:23:24.440 --> 01:23:28.520
ということですね このMyドライブの

01:23:28.520 --> 01:23:32.400
ファイルをアップロードですね ここからですね

01:23:32.400 --> 01:23:37.520
このPDFを 自分のパソコンのPDFですね

01:23:37.520 --> 01:23:51.230
アップすることができます これですね

01:23:51.230 --> 01:24:01.940
こういった感じでこのGoogleドライブ上に管理することができます これはですね

01:24:01.940 --> 01:24:10.220
共有する場合はこちらですね 点々点々から共有することができます

01:24:10.340 --> 01:24:17.100
これも同様ですGoogleドキュメントとかGoogleスプレッドシート同様に共有設定をすることですね

01:24:17.100 --> 01:24:23.060
こちらは閲覧だけのほうがいいかと思います その道この編集というものはできないので

01:24:23.060 --> 01:24:30.780
閲覧だけにしてこのリンクをコピーですね それでお客さんに提供するといった形ですね

01:24:30.780 --> 01:24:37.860
そうするとですね ダウンロードができるといった感じです ダウンロードはこちらからできますのでそれでダウンロードできる

01:24:37.860 --> 01:24:44.750
という形ですね ですので無料オファーですね

01:24:44.750 --> 01:24:49.950
作成したPDFとかですね あとはこういったPDFの

01:24:49.950 --> 01:24:54.310
資料ですね 指示出しをする資料

01:24:54.310 --> 01:25:01.190
そういったものを作ったらこういった形でGoogleドライブにアップしてですね それで共有するという使い方もできます

01:25:01.190 --> 01:25:05.190
あとは純粋にデータ管理としても活用できる そういったものですね

01:25:05.190 --> 01:25:09.590
はいでは次ですね 次はGoogleカレンダーの紹介になります

01:25:09.590 --> 01:25:18.750
こちらはこの名前の通りですね カレンダー機能になります 他のGoogleアカウントと共有も可能です

01:25:18.750 --> 01:25:24.350
主にお客さんとのミーティング管理などに 活用したいという形ですね

01:25:24.350 --> 01:25:33.030
仕事関連の予定を管理するために使う機能になります これも実際に見てみましょう

01:25:33.310 --> 01:25:37.470
Googleカレンダーはですね だいたいこちらに

01:25:37.470 --> 01:25:48.340
このGoogleアプリの方に配置されています こちらになかったらこのアカウントの左にある

01:25:48.340 --> 01:25:51.580
ここですね こちらをクリックして

01:25:51.580 --> 01:25:57.780
カレンダーをクリックしてください もしもこれさえなかったですね その場合は

01:25:57.780 --> 01:26:11.170
Googleカレンダーと検索をしてください

01:26:11.170 --> 01:26:13.810
はいこれですね

01:26:13.850 --> 01:26:18.530
そうするとですね だいたいこのように出てきて

01:26:18.530 --> 01:26:22.290
こちらから移動してもいいんですけど

01:26:22.370 --> 01:26:29.010
こちらからGoogleアプリが出ます だいたいこのトップページに出てくると思うんですけど

01:26:29.010 --> 01:26:33.930
それで見つけてください 使い方は非常にシンプルです

01:26:33.930 --> 01:26:39.960
例えばですけど この日ミーティング

01:26:39.960 --> 01:26:50.050
入ったという場合はミーティングとMTGと 時間を追加します

01:26:50.050 --> 01:26:57.090
朝11時からとかですね 12時までとって感じですね

01:26:57.090 --> 01:27:04.510
これで保存します こちらをクリックしてこの編集ですね

01:27:04.510 --> 01:27:12.190
これをクリックするとさらに細かい設定ができます 例えばこのミーティングですね

01:27:12.230 --> 01:27:17.430
定期的に 発生するって場合ですね ルーティーンになっている場合

01:27:17.430 --> 01:27:21.910
繰り返すこともできます 毎週火曜日とか毎月の

01:27:21.910 --> 01:27:26.230
先ほどの設定したのが第2火曜日だったので 第2火曜日

01:27:26.230 --> 01:27:31.270
っていう形ですね 例えば毎週にする場合はこういった形です

01:27:31.270 --> 01:27:41.000
一旦保存します 毎週このように繰り返して予定が追加されるといった形になります

01:27:41.000 --> 01:27:47.360
他にですね こちらにゲストという形で 他のユーザーと共有したりとか

01:27:47.360 --> 01:27:56.720
そういったことができます あとは特に通知とかそういったもんですね

01:27:56.720 --> 01:28:04.350
30分前に通知といった形になりますね

01:28:04.350 --> 01:28:09.190
他にはですね ミーティングの他に短髪のセミナーとかですね

01:28:09.190 --> 01:28:16.220
セミナーと あとリマインダーとかいろいろ機能はあります

01:28:16.220 --> 01:28:24.930
これも時間を 午後14時からといった感じですね

01:28:24.930 --> 01:28:29.890
設定することができます 2時なのでこの前は2時ですね

01:28:29.890 --> 01:28:33.570
14時は2時なので 午後5時までと

01:28:33.570 --> 01:28:36.970
いった感じで保存できます

01:28:36.970 --> 01:28:41.330
でですね このセミナーの予定が

01:28:41.530 --> 01:28:45.330
変わったとします その場合はこれを移動して変えることもできます

01:28:45.330 --> 01:28:49.330
ドラッグ&ドロップで移動させることができます

01:28:49.330 --> 01:28:55.930
といった形でですね 結構簡単に使えるツールですので

01:28:55.930 --> 01:28:59.250
ぜひまだ使ってない方はですね 使ってみてください

01:28:59.250 --> 01:29:02.970
削除もちなみに簡単です この予定を削除 ゴミ箱マークをクリックすると

01:29:02.970 --> 01:29:07.890
簡単に削除できます といった感じでなんかルーティーンの作業ですね

01:29:07.890 --> 01:29:14.290
ミーティングみたいな形で繰り返すこともできますので

01:29:14.290 --> 01:29:23.200
それで管理してみてください というのがGoogleカレンダーになります

01:29:23.200 --> 01:29:27.000
はい では次ですね 次はGmailになります

01:29:27.000 --> 01:29:31.400
Gmailに関してはですね もう皆さん既にご存知だと思います

01:29:31.400 --> 01:29:35.320
一般的ですし 今さら開催するのもしていないぐらい

01:29:35.320 --> 01:29:40.400
もう知っているかと思うので 簡単に説明をしていきたいと思います

01:29:40.400 --> 01:29:44.800
これはメール機能ですね お客さんとの互約対応でよく使う

01:29:44.800 --> 01:29:48.760
あとラベル設定などの機能があって メインですね というものですね

01:29:48.760 --> 01:29:54.440
こちらは皆さんも普段使っていると思いますし ある程度使いこなしていると思いますので

01:29:54.440 --> 01:30:00.720
実際の画面は省略します あとはYouTubeですね こちらは動画共有サイトですね

01:30:00.720 --> 01:30:04.200
細かい設定とかあるんですけど このGoogleアカウントさえあれば

01:30:04.200 --> 01:30:08.240
自身のチャンネルを作れます 撮影した動画をアップロードすることができる

01:30:08.240 --> 01:30:13.920
そういったものですね これは動画の管理などに利用することが多いですね

01:30:13.920 --> 01:30:17.240
これも日頃皆さんお使いになられていると思いますし

01:30:17.240 --> 01:30:26.240
今回はYouTubeに関する内容ではないので 実際の画面はお見せしないです

01:30:26.240 --> 01:30:35.880
次にGoogleマップですね これはお客さんとの待ち合わせ場所の確認に使えます

01:30:35.880 --> 01:30:41.040
ストリートビューの機能で 実際の風景まで確認できてしまいますので

01:30:41.040 --> 01:30:48.040
結構便利な機能ですね これは検索をすれば簡単に出てくると思います

01:30:48.040 --> 01:30:51.520
もしかしたらこちらにあるかもしれないですけど

01:30:51.520 --> 01:30:58.500
マップですね このGoogleアプリの中のマップ こちらをクリックしてください

01:30:58.500 --> 01:31:07.100
もしくは検索するとかですね そうするとですね こういった形でマップを確認することができます

01:31:07.100 --> 01:31:12.620
現代表されているのは僕の自宅の近くですね

01:31:12.620 --> 01:31:21.660
ここからですね この住所を検索していただいて そこから確認することができます

01:31:21.660 --> 01:31:27.380
実際の写真ですね 写真というか映像はこの航空写真を見ていただいて

01:31:27.380 --> 01:31:36.100
クリックしていただけるとどんどん分かるといったわけですね

01:31:36.100 --> 01:31:46.710
こういった形で実際の風景を見ることができます

01:31:46.710 --> 01:31:53.430
こういったものですね これで待ち合わせ場所の実際の風景を確認できたりとか

01:31:53.430 --> 01:31:56.110
そういった機能になっています

01:31:56.110 --> 01:32:02.390
もう一点覚えておいた方がいい機能としまして こういった地図をですね

01:32:02.390 --> 01:32:11.560
ウェブページに埋め込むことができます そのやり方をお伝えしたいと思うんですけど

01:32:11.560 --> 01:32:17.670
まず一旦戻しますね

01:32:17.670 --> 01:32:25.110
例えばですけど この場所ですね この場所がセミナー会場だと仮定してですね

01:32:25.110 --> 01:32:33.030
埋め込んでみたいと思うんですけど やり方はですね この共有というところをクリックしていただいて地図を埋め込むですね

01:32:33.030 --> 01:32:38.870
このリンクを送信するという形でリンクをコピーして

01:32:38.870 --> 01:32:47.380
参加者に案内するとかでもいいと思うんですが 埋め込む方も覚えておくと便利かなと思います

01:32:47.460 --> 01:32:52.900
例えばLPとか そういったものに配置できますので

01:32:52.900 --> 01:33:00.340
これがメールで共有する こっちがページで共有する みたいな使い方をしてみてください

01:33:00.340 --> 01:33:05.940
やり方はこのHTMLをコピーする形ですね

01:33:05.940 --> 01:33:12.550
コピーしましたら 例えばワードプレスで配置してみたいと思うんですが

01:33:12.550 --> 01:33:17.850
これですね 固定ページで配置してみたいと思います

01:33:17.850 --> 01:33:21.290
やり方ですね 実際に公開はしたりしないんですが

01:33:21.290 --> 01:33:28.170
ビジュアルとテキストとあるんですけど テキストに絶対していただいてですね

01:33:28.170 --> 01:33:34.810
貼り付けます これで公開ボタンをクリックすると

01:33:34.810 --> 01:33:46.980
あとは色々 編集すると思うんですが 該当箇所にこのコードを配置するといった形で編集してみてください

01:33:46.980 --> 01:33:54.660
実際見てみますとこういった感じですね これも覚えておくとかなり便利です

01:33:54.900 --> 01:34:01.220
次はGoogleフォトですね こちらは写真の保存が可能となっています

01:34:01.220 --> 01:34:06.500
例えばサイトに設置した画像ですね これのバックアップにも活用できたり

01:34:06.500 --> 01:34:10.500
そういったものがGoogleフォトになっています

01:34:10.500 --> 01:34:16.660
あとは写真のバックアップに使えますので カメラで撮影した写真ですね

01:34:16.660 --> 01:34:22.740
それを保存したりとかそういったことができます これも実際に見ていきましょう

01:34:22.740 --> 01:34:25.460
これも同様ですね Googleアプリですね

01:34:25.460 --> 01:34:33.060
だいたいこのパターンとしてこのアプリにあるか このGoogleのトップページですね

01:34:33.060 --> 01:34:39.450
のこのGoogleアプリですね こちらにあるかの2パターンですね

01:34:39.450 --> 01:34:43.450
この中でですね もしかしたら ありましたね フォトですね

01:34:43.450 --> 01:34:49.690
こちらをクリックしてください なかったらGoogleフォトと検索をしてください

01:34:49.690 --> 01:34:56.170
またここに写真とかを入れるとアップロードするという形ですね

01:34:56.170 --> 01:35:02.490
iPhoneをお使いの方はですね 自分のiPhoneにGoogleフォトのアプリを入れると

01:35:02.490 --> 01:35:07.850
自動的にバックアップを取ってくれますので かなり便利なものとなっています

01:35:07.850 --> 01:35:10.410
アップロードする場合はこちらですね こちらをクリック

01:35:10.410 --> 01:35:17.850
パソコンからアップロードすることができますので こちらにバックアップとして取っておいてください

01:35:17.850 --> 01:35:24.730
というものですね はいでは次ですね 次はGoogle翻訳になります

01:35:24.730 --> 01:35:31.610
こちらはですね翻訳機能となっていまして 例えば日本語を英語に翻訳したいですとか

01:35:31.610 --> 01:35:36.810
逆に英語を日本語に翻訳したいですとか そういったことができます

01:35:36.810 --> 01:35:42.170
これの使い方ですね まあ純粋に意味を知りたい時に使うっていうのもあるんですけど

01:35:42.170 --> 01:35:49.610
ちょっとウェブと絡めるとですね 僕の場合 WordPressのパーマリンクの設定の時に使用しています

01:35:50.090 --> 01:35:54.810
僕自身ちょっと英語は苦手ですので この日本語が英語にすると

01:35:54.810 --> 01:35:59.290
どうなのかなっていうのが一発でわからないので これを使ってパーマリンクを決めています

01:35:59.290 --> 01:36:02.810
パーマリンクというのは WordPressのURLの構造になっていまして

01:36:02.810 --> 01:36:09.850
その時に翻訳の英数字にする必要があるので その時に使っています

01:36:09.850 --> 01:36:14.410
あとはですね WordPressの画像のアップロードの際に使用しています

01:36:14.410 --> 01:36:20.250
これもですね画像のファイルの名前ですね それが日本語になっているとですね

01:36:20.250 --> 01:36:27.690
半端なお記号になってしまう時があります もし画像というかファイルですね

01:36:27.690 --> 01:36:35.860
これは画像というよりファイルですね

01:36:36.180 --> 01:36:41.620
ファイルデータのアップロードの際に使用していると 何でかと言いますとそうなってしまうと

01:36:41.620 --> 01:36:49.620
例えばファイルを共有する際にですね このURLからダウンロードできますよと連絡した際に

01:36:49.620 --> 01:36:56.660
URLが半端なものになってしまいますので それで翻訳にするという感じですね

01:36:56.660 --> 01:37:04.260
画像なんかも翻訳にしておいた方が 自分で後々見た時に管理しやすいですので

01:37:04.260 --> 01:37:09.700
日本語のままだと記号になってしまうので 翻訳して確かめてそれでファイル名を決める

01:37:09.700 --> 01:37:17.140
アップロードするという時に使用しています 特に英語に接しているのは不要かなと思うんですけど

01:37:17.140 --> 01:37:23.220
全員が全員英語教育を真面目に受けてたわけではないですし そういった環境にいたわけではないので

01:37:23.220 --> 01:37:31.450
結構使えるツールかなと思います では実際にこれも見てみましょう

01:37:31.450 --> 01:37:39.670
これもですねこのGoogleアプリの中におそらくあると思います ありましたねこちらをクリックしてください

01:37:39.670 --> 01:37:43.870
で例えばですねここに日本語ですね

01:37:43.870 --> 01:37:47.230
でこれを英語にしてもらうと

01:37:48.070 --> 01:37:55.570
こういった使い方です 非常に簡単ですね なのでこちらに

01:37:55.570 --> 01:38:02.770
パーマリンクの場合は 記事のタイトルに関連するような単語が入っていればいいので

01:38:02.770 --> 01:38:11.140
それを入れるといった感じですね 記事タイトルと

01:38:11.140 --> 01:38:18.740
ここに関連するような単語ですね そうすると英語に翻訳してくれますのでこれをパーマリンクとして設定するといった

01:38:18.740 --> 01:38:21.180
感じになります あとは

01:38:21.180 --> 01:38:29.580
wordpress の方にアップロードするファイル PDF とか画像とかそういったものも半額にしていただければと思います

01:38:29.580 --> 01:38:37.970
あとはですね 外国人の方向けに案内文を作成するとかですね

01:38:37.970 --> 01:38:46.890
セミナーに外国人の方が参加されていて その方向けに案内文を作成するとかですね

01:38:46.890 --> 01:38:53.850
あとはお客さんで例えば飲食店をやられた方ですね そういった方も

01:38:53.850 --> 01:39:00.740
自分で英語に精通しているなら 特に必要ないかなと思うんですけど

01:39:00.740 --> 01:39:08.660
案内文を作成する際に日本語ですね 日本語の文章を打ち込んでいただいてこちらに英語が表示されるのでそれを

01:39:08.660 --> 01:39:19.140
メニューに配置するとかいう形ですね 例えば簡単にですけど

01:39:19.140 --> 01:39:23.740
これを提供します

01:39:23.740 --> 01:39:30.860
そうすると文章になってくれますので こういう使い方もあります

01:39:30.860 --> 01:39:37.820
あとはですねこのように右クリックすると日本語に翻訳っていう機能がこのChromeの方に搭載されています

01:39:37.820 --> 01:39:44.440
これの使い方はですね簡単なんですが例えば

01:39:44.480 --> 01:39:51.880
こういった英語の文章ですね これGoogleの公式ページが取ってきたものなんですけど

01:39:51.880 --> 01:40:00.840
これを日本語に翻訳するとですね 精度は完璧とまでは言わないんですけどこれで大体のことですね

01:40:00.840 --> 01:40:05.960
これが把握できます

01:40:05.960 --> 01:40:11.000
なので こういった英語の文章ですね

01:40:11.000 --> 01:40:19.300
ちょっとでも苦手意識がある方はぜひこのGoogle翻訳 利用してみてください

01:40:19.300 --> 01:40:23.820
はいでは次ですね 次はGoogle Keepになります これは

01:40:23.820 --> 01:40:31.180
タスク管理とかメモ機能として使える そういったツールです 使い方は非常にシンプルですね

01:40:31.180 --> 01:40:37.980
これも実際に見てみたいと思うんですけど Google Keepの場合 こちらになかったりするのでですね

01:40:37.980 --> 01:40:49.920
これはアプリのウェブストアですね こちらでGoogle Keepと検索をかけてください

01:40:49.920 --> 01:40:56.840
Keepですね そうすると

01:40:56.840 --> 01:41:05.000
こういったのがありますのでこれをChromeに追加していただいてですね そうすると

01:41:05.000 --> 01:41:11.280
こういったGoogle Keepウェブというのがアイコンとして出てきますので それで

01:41:11.360 --> 01:41:20.360
活用していただくってかわりですね 必ずしも導入した方がいいというわけではないので もし気になったら導入してください

01:41:20.360 --> 01:41:29.800
導入はChromeに追加で次の画面に沿って追加していけばいいので非常に簡単です これを見てみますとですね

01:41:29.800 --> 01:41:34.600
メモですね 使い方は非常に簡単です

01:41:34.600 --> 01:41:48.900
例えばメモのタイプ ここにメモのタイプですね

01:41:48.900 --> 01:42:02.360
内容ですね これで簡単にできます 簡単にできますので

01:42:02.360 --> 01:42:12.950
特に説明は不要かなと思います ここにタスクを管理したりとかですね

01:42:12.950 --> 01:42:24.150
例えばタスク1とかですね

01:42:24.150 --> 01:42:34.100
2、3とかですね こういった形で管理できるっていうものですね

01:42:34.100 --> 01:42:40.180
削除するのを簡単にできるといった感じです

01:42:40.700 --> 01:42:46.980
あとはですね こういったその他のアクションをクリックするとチェックボックス化して

01:42:46.980 --> 01:42:57.360
終わるごとにチェックがつくといった感じにもできますね

01:42:57.360 --> 01:43:04.040
あとはリマインダーとかですね 結構機能がありますね この辺見てみて使えそうだなと思ったら

01:43:04.040 --> 01:43:12.340
使ってみてください これもこういった機能がありますよっていうものですね

01:43:12.380 --> 01:43:18.020
特に気になったらでいいので利用してみてください メモとかタスク管理に使えます

01:43:18.020 --> 01:43:21.340
というものですね っていうのがこの

01:43:21.340 --> 01:43:31.600
Googleアカウントですね これを一つ作るだけで利用できるそういった機能になっています

01:43:31.600 --> 01:43:40.160
これもGoogle Chrome上で使えることが多いですね Googleアカウントを作ってですね そしてGoogle Chromeをインストールして

01:43:40.160 --> 01:43:45.520
アカウントにログインする そうするとこういった機能が使えますよといったものですね

01:43:45.520 --> 01:43:53.000
かなり多機能ですし 痒いところに手が届くようなツールもありますね

01:43:53.000 --> 01:44:00.880
翻訳だったりですとかマップとかですね 特にこのGoogleドキュメントスプレッドシートはかなり

01:44:00.880 --> 01:44:08.320
使用頻度も高くて強力なツールですのでぜひ使ってみてください しかも全て無料です

01:44:08.360 --> 01:44:15.600
っていうところですね 次にマーケティングでよく使うツールっていうのもこのGoogleアカウントを作ることで

01:44:15.600 --> 01:44:23.240
使用することができます 一番有名なのはGoogleアナリティクスですね これはサイトにアクセスしたユーザーの数値傾向

01:44:23.240 --> 01:44:32.540
動きってものを計測することができます あとはGoogleサーチコンソールですね これはサイトにアクセスする前の

01:44:32.540 --> 01:44:38.700
動きってものを計測することができます 実際にどのキーワードが検索上で表示されているのか

01:44:38.700 --> 01:44:48.700
またクリックされているのかっていうものを確認することができます あとはGoogleオプティマイズ これはABテストの実行が可能ですね

01:44:48.700 --> 01:44:55.780
あとGoogleタグマネージャー サイト運営でヘッドタグに配置するコードですね これを管理することができます

01:44:55.780 --> 01:45:02.460
広告のタグですとかGoogleアナリティクスのタグですとかですね あとはGoogleオプティマイズのタグとかですね

01:45:02.460 --> 01:45:08.500
そういったものを設定することができます あとは他のツールのタグですね 例えば

01:45:08.500 --> 01:45:17.620
ヒートマップツールですね こういったサイトをカスタマイズする系のツールですね サイトを通して動きを見る系のツール

01:45:17.620 --> 01:45:24.940
というものはこのヘッドタグに何かしらのコードを配置する必要がありますので それで管理するために使える

01:45:24.940 --> 01:45:32.660
そういったツールになっています あとはGoogleアドバンスですね これはリスティング工具とかディスプレイ工具の出荷が可能ですね

01:45:32.660 --> 01:45:40.100
あとその関連してキーワードプランナー これは月間の検索ボリュームを確認できる そういった

01:45:40.100 --> 01:45:46.940
ツールになっています こういったマーケティング上でよく使うツールというのも このGoogleアカウントを通して

01:45:46.940 --> 01:45:56.230
管理して使うことが 実際に使ったりすることができるということでお伝えしました

01:45:56.230 --> 01:46:07.070
最後にこのGoogleアカウントというのは複数作成することが可能です これを利用して目的別に作成することができます

01:46:07.070 --> 01:46:17.000
例えば仕事用ですよね 各種マーケティングツールをがっつり使うとか標準機能も完全仕事用として

01:46:17.000 --> 01:46:22.520
先ほど紹介したものですね ドキュメントとかというものを仕事用として使う場合ですね

01:46:22.520 --> 01:46:31.560
あとはブックマークとかがマーケティング系のツールをまとめていたりとか そういった場合はこういった仕事用として管理するといった感じですね

01:46:31.560 --> 01:46:36.520
あとはメンバー共有用として活用できます そのアカウントにログインすればですね

01:46:36.520 --> 01:46:40.280
ブックマークとかあとはこういった

01:46:40.600 --> 01:46:47.480
Googleドキュメントとかですね というものを共有できたりもできますので共有用として活用することもできます

01:46:47.480 --> 01:46:52.520
というのが仕事用のGoogleアカウントの例ですね 一例として解説しました

01:46:52.520 --> 01:46:59.960
プライベート用というのは完全に ブックマークとかもですねプライベートのものだけになっていますし

01:46:59.960 --> 01:47:06.280
あとはYouTubeの動画視聴だけに使ったりとか そういった使い方をすると

01:47:06.320 --> 01:47:12.280
なので基本的には2つあれば使い分けができますねというものですね

01:47:12.280 --> 01:47:19.960
複数作ることができるという点だけ覚えておいてください というのがGoogleアカウントの活用ですね

01:47:19.960 --> 01:47:26.760
この概念というかアカウントを一つ持っておくだけで 機能を使えたりとか

01:47:26.760 --> 01:47:34.280
このGoogleアカウントを通して こういうアナイティクスとかサーチコンソールとかが使えるという点ですね

01:47:34.280 --> 01:47:38.520
これを理解してないとちょっとごちゃごちゃになってですね

01:47:38.520 --> 01:47:49.970
うまくこう苦手意識を持ってしまいますし うまく活用もできないのでそれでお伝えしました

01:47:49.970 --> 01:47:56.300
では最後にですね こちらの

01:47:56.300 --> 01:48:01.820
その他覚えておくと便利な設定というところを 解説していきたいと思います

01:48:01.820 --> 01:48:09.420
まず一つ目にChromeを起動時に 意図したページを開く設定ですね

01:48:09.700 --> 01:48:16.540
これは日頃情報収集しているサイトとか あとはワードプレスの新規投稿ページとか

01:48:16.540 --> 01:48:23.020
あとはタスク管理系のツールのページとかを 設定しておくとかなり便利です

01:48:23.020 --> 01:48:28.060
設定方法はですね こちらの点々のとこですね

01:48:28.060 --> 01:48:33.460
Google Chromeの設定 次に設定ですね

01:48:33.460 --> 01:48:42.620
もしかしたらGoogle Chromeをアップデートしていますので 設定項目が微妙に変わってくるかと思います

01:48:42.620 --> 01:48:47.100
現時点での設定項目をご紹介したいと思います

01:48:47.100 --> 01:48:56.580
だいたいこの起動時というところですね この項目がありますのでそこを見つけてください

01:48:56.580 --> 01:49:03.060
だいたいこの新しいページを開くようになっていると思うので これを特定のページまたは

01:49:03.060 --> 01:49:12.380
ページセットを開くですね ここにURLですね 強制的に開きたいページ

01:49:12.380 --> 01:49:20.560
そちらをコピー&ペーストして設定するといった感じになります そうするとこのChrome

01:49:20.560 --> 01:49:26.000
仕事が終わると閉じるじゃないですか 朝作業開始の時にですね

01:49:26.000 --> 01:49:31.160
仕事の作業開始の時にChromeを開くとそのページが共有されると

01:49:31.160 --> 01:49:37.040
普通の場合は新しいところで開かれてですね そこから作業を始めると思うんですけど

01:49:37.040 --> 01:49:46.000
そうではなくて自分の意図したページですね それを設定しておくことによって起動時に開いてくれるというものになります

01:49:46.000 --> 01:49:53.800
それには日頃情報収集しているサイトとか WordPressの新規投稿ページ またログインする必要はあるんですけど

01:49:53.800 --> 01:50:04.960
それで最初にChrome記事を書き始めるとかですね あとはタスク管理系のツールのページとかこれは自分の目的に合わせて設定してください

01:50:04.960 --> 01:50:11.880
特に使っても使わなくてもいいですけどこういう設定もありますよ というそういったものになります

01:50:11.880 --> 01:50:19.280
あとはブックマークの整理実ということで これはですねブックマークあると思うんですけどそちらの整理方法ですね

01:50:19.280 --> 01:50:23.840
まずフォルダ分けをする ブックマークのタイトルはシンプルに

01:50:23.840 --> 01:50:31.360
ホビコンで判断できればタイトルは付けずにホビコンだけにする ブルーム記事ですねこれはブックマークしてしまうとですね

01:50:31.360 --> 01:50:35.840
かなり反達になってしまうので ブックマークしない

01:50:35.840 --> 01:50:45.080
フィードリーとかポケットエバーの後に入れるといったものですね これについてはですねこういった感じでフォルダ分けするっていうものですね

01:50:45.080 --> 01:50:50.560
ミニクイックするとフォルダを作成できます フォルダを追加をクリックですね

01:50:50.560 --> 01:50:54.360
これでタイトルをつけると

01:50:54.360 --> 01:51:02.840
これで作成できますね この中に例えばウェブツールでしたらウェブツール関連のものを入れると

01:51:02.840 --> 01:51:09.120
SNSの場合はSNSのものを入れる サイトだったらサイトっていう形で管理するってものですね

01:51:09.120 --> 01:51:16.000
あとはですねこのブックマークした時のこのタイトルですね これがかなり長いものになってしまうと

01:51:16.000 --> 01:51:22.080
場所を取ってしまうので例えばペラージだったらペラージ っていう形でシンプルに名前を付けましょう

01:51:22.080 --> 01:51:29.000
編集で名前を変更することができます というものですね

01:51:29.000 --> 01:51:39.430
これなんかもかなり長いので例えばインスタ としておいたほうがいいかなと思います

01:51:39.430 --> 01:51:42.910
はい っていうものですね

01:51:42.910 --> 01:51:53.740
あとはこれも簡単に削除できますので 次にブローン記事の場合ですね ブローン記事の場合は例えばこういった

01:51:53.740 --> 01:52:00.420
記事ですね これも簡単にここからブックマークできてしまうんですけど

01:52:00.420 --> 01:52:05.500
これ場所を取ってしまいますのでその場合はですね ポケットに入れる

01:52:05.500 --> 01:52:12.060
先ほどご紹介したセーブトゥーポケットの拡張機能で 簡単に入れられますのでそれで

01:52:12.060 --> 01:52:17.020
ポケットに入れていただく そうするといつでも参照できますのでこのブックマークはする必要ないです

01:52:17.020 --> 01:52:25.310
でもですねこれでだいぶスッキリすると思います あとはですね

01:52:25.310 --> 01:52:33.060
フィードリですね こちらがフィードリの画面ですね

01:52:33.060 --> 01:52:40.370
基本的に google アカウントがあれば使えます

01:52:40.370 --> 01:52:46.930
フィードリで検索していただければ このように出てきますのでこちらをクリックしてください

01:52:47.570 --> 01:52:54.930
あとはですね同じ画面にした方がわかりやすいかなと思うんですが こういった画面が出てきますので

01:52:54.930 --> 01:53:01.650
すでに持っていたログインですね これからという場合はこの緑のボタンをクリックしてください

01:53:01.650 --> 01:53:10.050
で google アカウントを持っていればこちらをクリックですね だいたい持っていると思うのでそちらをクリックしてください

01:53:10.090 --> 01:53:13.450
フィードリ こういった感じでログイン

01:53:13.450 --> 01:53:18.890
できない場合とかあとちょっと不具合が 起こっているときは

01:53:18.890 --> 01:53:24.530
拡張機能がちょっと 相性が悪かったりしますので

01:53:24.530 --> 01:53:32.330
もし 使ってないものがあったりとかあとは思い当たるような最近その拡張機能を導入して

01:53:32.330 --> 01:53:37.810
この 入れないなぁとかですね初めて使う場合はちょっと判断しにくいかと思うんですよ

01:53:37.810 --> 01:53:46.890
拡張機能が原因でログインできないことがある うまく使えないことがあるということだけ覚えておいてください

01:53:46.890 --> 01:53:52.490
登録法をですね こちらのプラスマークをクリックしてください

01:53:52.490 --> 01:53:58.850
登録するための このフィードリに登録するための拡張機能があるんですが ちょっと使いづらかったので

01:53:58.850 --> 01:54:06.450
このやり方をご紹介します 手作業になってしまうんですけど こちらが確率です

01:54:07.090 --> 01:54:14.170
例えばこういったブログ記事ですね これを登録するとします こちらのURLをまずはコピーしてですね

01:54:14.170 --> 01:54:21.460
こちらに貼り付けます このドメイン以降のもですね これはいらないので

01:54:21.460 --> 01:54:25.740
消してください そうするとこのように

01:54:25.740 --> 01:54:30.100
こちらのブログですねって形で出てきます

01:54:30.460 --> 01:54:36.900
時々ですね 登録できないブログありますのでそれは

01:54:36.900 --> 01:54:42.260
随時内容を確認していくって感じで ブックマークしておくってよりかは

01:54:42.260 --> 01:54:49.700
ポケットに登録するとかですね 他のサービスも利用してみてください

01:54:50.420 --> 01:54:59.980
ここですね こちらのフローをクリックします カテゴリーですね このようにカテゴリーを作っておくと便利です

01:55:00.580 --> 01:55:04.860
新しく作る場合は こちらですね ニューフィード こちらをクリックして

01:55:04.940 --> 01:55:09.540
大まかなカテゴリーを作ってみてください

01:55:09.900 --> 01:55:16.020
今回このブロガーに入れます これで定期的に

01:55:16.020 --> 01:55:22.300
このブログワークを更新している情報ですね 追っていけるといった感じになります

01:55:22.300 --> 01:55:28.300
こちらにブックマークしておくというよりかはですね こういったサービスを利用した方が

01:55:28.300 --> 01:55:36.890
このバーはすっきりしますという形ですね あとはポケット以外にもエヴァノートですね

01:55:36.890 --> 01:55:42.170
エヴァノートを使っている場合は そっちを使っていただくという形で

01:55:42.170 --> 01:55:48.170
使い分けてください っていうのがブックマーク整理術ですね

01:55:48.170 --> 01:55:54.890
あとはこれですね ファビコンですね ファビコンの件についてはこのように

01:55:54.890 --> 01:56:00.650
ポケットの場合はポケットのアイコンがあるので 分かると思うんですけど

01:56:00.650 --> 01:56:13.000
もっと一般的な アマゾンですね アマゾンをブックマークするとします

01:56:13.000 --> 01:56:19.980
この場合アマゾンって一発で分かるので 名前を消します

01:56:19.980 --> 01:56:26.770
アイコンだけにするといった感じの整理方法ですね

01:56:26.770 --> 01:56:32.010
制作系でよく使うツールとして デベロッパーツールというものがあります

01:56:32.010 --> 01:56:35.970
これは違う動画で解説したんですけど 改めてご紹介しますと

01:56:35.970 --> 01:56:40.290
気になったサイトのHTMLとか CSSのコードを確認できます

01:56:40.290 --> 01:56:46.090
これで自社のサイトのコードを確認にも 使用することができます

01:56:46.090 --> 01:56:50.530
デザイン変更を仮でできるので これで例えば一番簡単なところですと

01:56:50.530 --> 01:56:59.410
配色とかですね 配色の変更を 仮想空間で変更して確認できる

01:56:59.410 --> 01:57:02.370
っていうものですね 実際のサイトには反映されません

01:57:02.370 --> 01:57:07.930
視覚的に確認できるので コードを知らなくてもですね

01:57:07.930 --> 01:57:14.040
確認することができるので 重宝するツールとなっています

01:57:14.040 --> 01:57:18.760
していても コードをある程度していても 視覚的に見えるっていうのはかなり原因のツールです

01:57:18.760 --> 01:57:24.560
あとデバイス別の表示も確認できます っていうそういったツールですね

01:57:24.560 --> 01:57:32.540
これは別の動画でも解説してるんですけど 簡単にお見せしますと

01:57:32.580 --> 01:57:41.320
この状態ですね 起動するには検証ですね

01:57:41.320 --> 01:57:45.920
右クリック検証 これでこういった感じで見ることができます

01:57:45.920 --> 01:57:53.680
ここをクリックするとですね その要素をこのように確認することができます

01:57:53.680 --> 01:57:56.840
ほとんどAmazonの場合 画像を使っているのであれなんですけど

01:57:56.840 --> 01:58:00.880
例えばこのフッター箇所ですね

01:58:00.880 --> 01:58:06.800
フッターの箇所のこの色の部分を このように変えたりとかして

01:58:06.800 --> 01:58:14.150
検証できるっていうものですね 例えば背景色ですよね

01:58:14.150 --> 01:58:33.560
背景色のこのバックグラウンドのカラーですね これを変更したりとかができるといったものですね

01:58:33.560 --> 01:58:42.320
これですね これがバックグラウンドのカラーなので これをオレンジにしてしまったりとかっていうのが仮でですけど

01:58:42.320 --> 01:58:49.600
試しにできるっていうものですね これも制作の時にかなり便利です

01:58:49.600 --> 01:58:57.400
詳しくはデベロッパーツールを 解説した動画がありますのでそれを見てください

01:58:57.400 --> 01:59:05.600
っていうのが覚えておくと便利なツールですね ツールと設定になります

01:59:05.600 --> 01:59:09.080
最後にまとめですね

01:59:09.080 --> 01:59:16.160
Googleアカウントはウェブをやっていく上で 一つは作成必須なものですね

01:59:16.160 --> 01:59:22.880
解説した通りいろんなことができるからですね アカウント一つ持っておけば

01:59:22.880 --> 01:59:29.920
Googleドキュメントを使えますし あとはマーケティングに必要なツールっていうものも使えるからですね

01:59:29.920 --> 01:59:35.840
あとはGoogle Chromeを使用することで 日頃の業務がかなり効率化されますね

01:59:35.840 --> 01:59:40.680
拡張機能を使ったりですとか あとはこういった

01:59:40.760 --> 01:59:46.160
ブックマークですねとか そういったものを活用することによって効率化されます

01:59:46.160 --> 01:59:53.560
あとドキュメントですとか スレッドシートとかそういったものもぜひ活用してみてください

01:59:53.560 --> 01:59:59.080
あとはブラウザーですね これはWebツールを使用する上でよく使うので一番使いやすい

01:59:59.080 --> 02:00:07.840
Google Chromeですね これを使用してみてください ツールによってはですねGoogle Chrome推奨しているものもありますので

02:00:07.920 --> 02:00:13.000
なので できるだけこれを使ってください

02:00:13.000 --> 02:00:21.520
これはWindowsとかMacOSに依存しないので どのデバイスでも利用可能な点においてお勧めしているので

02:00:21.520 --> 02:00:28.160
ぜひこのGoogle Chromeを機械に使ってみてくださいといった内容でした

02:00:28.160 --> 02:00:33.160
それでは今回のこの動画は以上になります
