WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:03.840
どうもこんにちは、スモールビジネス特科の学び屋、このは屋の大島です。

00:00:03.840 --> 00:00:08.700
今回もスモールビジネスの実践に役立つお話をしていきたいと思います。

00:00:08.700 --> 00:00:13.540
さて今回はですね、ウェブ集客を成功させるコツっていうのは

00:00:13.540 --> 00:00:17.740
ルールとか教科書にあるんですよってお話をします。

00:00:17.740 --> 00:00:22.940
この教科書っていうところなんですけども、これはまさに私たちの仕事なんですね。

00:00:22.940 --> 00:00:27.240
今回のお話を通して、私たちこのは屋がやりたいこととか

00:00:27.240 --> 00:00:33.140
スモールビジネスのこの部分を助けたいという話をしていきたいと思います。

00:00:33.140 --> 00:00:37.340
やっぱりスモールビジネスを営んでいると情報に迷うわけですよね。

00:00:37.340 --> 00:00:39.940
それがストレスになっちゃうと思うんですよ。

00:00:39.940 --> 00:00:43.740
今回はそのストレスを和らげられたらなと思って話していきますね。

00:00:43.740 --> 00:00:46.740
先ほどルールと教科書って言ったんですけども、

00:00:46.740 --> 00:00:50.240
スモールビジネスをやっていく上でルールって決めてますか?

00:00:50.240 --> 00:00:52.640
いきなりですけど、決めてますかね。

00:00:52.640 --> 00:00:57.440
この決め事をするとものすごく心が楽になるんですよね。

00:00:57.440 --> 00:01:00.140
実際私たちもそういう経験ありますし、

00:01:00.140 --> 00:01:04.940
お客さんとかにこういうふうに決めちゃえば楽になりますよっていうふうにお伝えすると

00:01:04.940 --> 00:01:10.940
おかげさんでかなり楽になって、逆に仕事はかどりましたなんて報告をいただくんですよ。

00:01:10.940 --> 00:01:13.840
この決めてくださいっていうのはよく言うんですよ。

00:01:13.840 --> 00:01:17.140
何を決めりゃいいかっていうことなんですけども、

00:01:17.140 --> 00:01:22.640
例えばいろんな決め事ってこれまで歴史上でも世の中でも存在しているわけです。

00:01:22.640 --> 00:01:25.440
例えば江戸時代であれば武家諸法都のように

00:01:25.440 --> 00:01:29.640
これを守らないと罰しますよ的な決め事があったりだとか、

00:01:29.640 --> 00:01:32.140
どこにでも決め事ってあるんです。

00:01:32.140 --> 00:01:34.940
これをぜひスモールビジネスでも決めてほしいんですね。

00:01:34.940 --> 00:01:36.640
何でも構わないと思います。

00:01:36.640 --> 00:01:39.640
ただし何でもOKってのをやめた方がいいと思うんですね。

00:01:39.640 --> 00:01:42.440
何でもOKだと結局何やるのとか、

00:01:42.440 --> 00:01:46.140
これもOKあれもOKってなっちゃうとごちゃごちゃしちゃいますから。

00:01:46.140 --> 00:01:50.640
だからこれはやらないみたいな決め事を決めておくということが必要になります。

00:01:50.640 --> 00:01:53.140
ぜひ今回を機会に考えてみてください。

00:01:53.140 --> 00:01:57.140
例えばちなみにこの早だと承認諸法都ってのを決めていて、

00:01:57.140 --> 00:02:00.140
簡単に言うとイノベーションするべからず、

00:02:00.140 --> 00:02:02.140
べき論に惑わされるべからず、

00:02:02.140 --> 00:02:06.640
合理性を追求するべからずっていうふうに3つ決めてるんですよ。

00:02:06.640 --> 00:02:09.640
この3つってのはイノベーションイノベーション言ってるけど、

00:02:09.640 --> 00:02:14.140
革新成長だけが全てでしょうかみたいなことを通ってるというか、

00:02:14.140 --> 00:02:16.640
自分たちで意識してるっていうことですね。

00:02:16.640 --> 00:02:19.140
私たちはよく江戸時代の話もするんですが、

00:02:19.140 --> 00:02:21.640
江戸時代っていうのは循環型社会だったんですよ。

00:02:21.640 --> 00:02:25.140
再利用してものを大切にするっていう精神があったんですね。

00:02:25.140 --> 00:02:30.140
燃え切った灰でも肥料にして、また新しい植物を栽培する

00:02:30.140 --> 00:02:32.640
っていうようなことを頻繁に行っていたわけです。

00:02:32.640 --> 00:02:34.140
これ要するにどういうことかっていうと、

00:02:34.140 --> 00:02:36.640
未来よりも過去を重視しているというか、

00:02:36.640 --> 00:02:40.140
過去に作ったものとか手に入れたものを大切にしていって、

00:02:40.140 --> 00:02:43.640
それを有効活用していくっていうような考え方があるんですね。

00:02:43.640 --> 00:02:46.640
向上心っていうのは悪いわけじゃないんですけども、

00:02:46.640 --> 00:02:51.140
向上心を持つことで今の自分に足りないものに目を向けちゃうことが多いんですよ。

00:02:51.140 --> 00:02:55.140
足りないものに目を向けると一生満たされることはないので、

00:02:55.140 --> 00:02:57.140
結果迷っちゃったりするんですね。

00:02:57.140 --> 00:03:00.140
足るを知るとか足ることを知るって言葉がありますが、

00:03:00.140 --> 00:03:03.640
私たちこの早もこの言葉をすごく大切にしています。

00:03:03.640 --> 00:03:06.140
欠けている部分に目を向けるよりも、

00:03:06.140 --> 00:03:12.140
今持っているものだけで満足するという考え方の方が有効な場合があります。

00:03:12.640 --> 00:03:17.140
そうすれば今あるもので何とかしようという考え方に切り替わるので、

00:03:17.140 --> 00:03:20.640
今持っているものを有効活用できるようになるんですね。

00:03:20.640 --> 00:03:25.640
そうすると初めて新しい情報を扱えるようになってくるんです。

00:03:25.640 --> 00:03:29.140
この足ることを知るという精神、ぜひ忘れずにいてください。

00:03:29.140 --> 00:03:33.140
未来にばかりじゃなくて過去に目を向けるということですね。

00:03:33.140 --> 00:03:35.140
べき論に惑わされるべからずも、

00:03:35.140 --> 00:03:38.640
起業家たるものを徹夜してがむしゃらに働くべきだとか、

00:03:38.640 --> 00:03:41.640
人付き合い、人脈形成は我慢して行いなさいとか、

00:03:41.640 --> 00:03:44.640
いろんなべき論に出会うと思うんですね。

00:03:44.640 --> 00:03:47.140
でも本音はどうかなってことを考えてほしいんですよ。

00:03:47.140 --> 00:03:49.640
本当にそれやりたいかなというふうに、

00:03:49.640 --> 00:03:51.640
内なる声に従ってほしいんですね。

00:03:51.640 --> 00:03:55.140
そうすると違うことがあるかもしれません。

00:03:55.140 --> 00:03:57.140
するべきだって言われちゃうとついついね、

00:03:57.140 --> 00:03:59.140
反射的に正しいと思っちゃうんですけど、

00:03:59.140 --> 00:04:01.640
実はどうなのって疑問を持つところから、

00:04:01.640 --> 00:04:03.640
自分らしさって始まっていくんですよね。

00:04:03.640 --> 00:04:06.140
最後の合理性を追求するべからずっていうのは、

00:04:06.140 --> 00:04:10.140
時間単価を上げましょうとか、利益率を最大化させましょうとかっていうのを

00:04:10.140 --> 00:04:12.140
よく習いますけれども、

00:04:12.140 --> 00:04:14.140
こればっかり見ていると、

00:04:14.140 --> 00:04:15.140
まあいいんですけど、

00:04:15.140 --> 00:04:18.140
人間味が失われちゃうこともあるんですよね。

00:04:18.140 --> 00:04:21.140
例えば夏目漱石の心っていう小説の中で、

00:04:21.140 --> 00:04:24.140
金を見るとどんな君子でも悪人になるのさ、

00:04:24.140 --> 00:04:26.640
なんていうセリフ有名なシーンがありますけれども、

00:04:26.640 --> 00:04:29.640
まさにお金イコール悪っていう描写ですよね。

00:04:29.640 --> 00:04:31.640
稼ぐことは大切だと思いますし、

00:04:31.640 --> 00:04:34.640
私たち自身も商売営んでるわけですよ。

00:04:34.640 --> 00:04:39.640
ただ、効率とか収益性っていうのを追いかけていく中で、

00:04:39.640 --> 00:04:43.140
どっかに穴が開くことに気づく必要もあるんですね。

00:04:43.140 --> 00:04:45.640
お金を稼ぐのは素晴らしいことなんですけども、

00:04:45.640 --> 00:04:47.640
こういった穴が開くってことも、

00:04:47.640 --> 00:04:50.140
ちょっと頭の片隅に入れておいてください。

00:04:50.140 --> 00:04:51.640
まあ以上は簡単ですけども、

00:04:51.640 --> 00:04:53.140
3つのルールっていうのを、

00:04:53.140 --> 00:04:55.140
私たち自身は決めてるんですね。

00:04:55.140 --> 00:04:58.140
なのでぜひね、これを聞きなあなたも決めてみてください。

00:04:58.140 --> 00:05:01.640
何々はしないとか、何々は嫌だみたいなルールを決めると、

00:05:01.640 --> 00:05:03.140
意外とスッキリします。

00:05:03.140 --> 00:05:05.140
参考までに。

00:05:05.140 --> 00:05:08.140
そしてここでなんですけども、冒頭の方に言った、

00:05:08.140 --> 00:05:10.140
私たちこの早いがやりたいこと、

00:05:10.140 --> 00:05:12.640
スモールビジネスの方の個々のお助けになりたいとか、

00:05:12.640 --> 00:05:15.640
貢献したいってことについてお話をさせてください。

00:05:15.640 --> 00:05:18.640
これは何を私たちはやりたいかというと、

00:05:18.640 --> 00:05:23.640
ウェブ集客の教科書作りをまずはやっていきたいと思っているんですね。

00:05:23.640 --> 00:05:26.640
なんでかというと、やっぱりネット集客、

00:05:26.640 --> 00:05:29.640
ウェブマーケティングの分野って迷うからです。

00:05:29.640 --> 00:05:32.640
超情報がありますから迷っちゃうわけですね。

00:05:32.640 --> 00:05:36.640
そうなってくると正しい実践ができなくなっちゃう可能性があるので、

00:05:36.640 --> 00:05:42.140
この正しい教科書の不在という問題を解決していきたいなと思っているんですね。

00:05:42.140 --> 00:05:44.640
話はまた江戸時代に行くんですけども、

00:05:44.640 --> 00:05:50.140
江戸時代には商売往来っていう商売専門の教科書があったんですよ。

00:05:50.140 --> 00:05:55.140
なので当時の若者は20歳の前ぐらいからも商売について学んでいて、

00:05:55.140 --> 00:05:58.640
商売以外にもあらゆる専門的な参考書というのは存在していたので、

00:05:58.640 --> 00:06:04.140
若くして職人になれたりだとか、商人になれたりという方が多かったんですよ。

00:06:04.140 --> 00:06:07.640
でも現代どうでしょうかっていうことなんですね。

00:06:07.640 --> 00:06:09.640
私たちのできるところっていうのは、

00:06:09.640 --> 00:06:13.140
ネット集客ウェブマーケティングをまずは実践していきましょうってところなんで、

00:06:13.140 --> 00:06:15.640
ここの部分の教科書って言いたいんですけども、

00:06:15.640 --> 00:06:18.640
こういったところの教科書がない経営者っていうのは、

00:06:18.640 --> 00:06:21.640
どうやってやればいいのかってことなんですよ。

00:06:21.640 --> 00:06:23.640
当時私たち自身も迷ってました。

00:06:23.640 --> 00:06:27.140
教科書がないから、これといった教科書がないから迷ってたんですね。

00:06:27.140 --> 00:06:31.140
なので私たちも含め多くの方は本を読むしかないとか、

00:06:31.140 --> 00:06:35.140
ブログ読む、YouTube動画で学ぶ、DVDで学ぶとか、

00:06:35.140 --> 00:06:37.140
メルマガを講読する、セミナーに出るとか、

00:06:37.140 --> 00:06:39.140
そういったことしかできないんですね。

00:06:39.140 --> 00:06:41.140
これといった教科書がないがゆえに、

00:06:41.140 --> 00:06:45.640
自然に多くのメディアを見たり、講座を試すしかなくなっちゃうんですよね。

00:06:45.640 --> 00:06:50.140
ここでやっぱり注意してほしいのは、みんな正義があるってことなんです。

00:06:50.140 --> 00:06:53.640
情報やノウハウには必ずそれを主張する人がいます。

00:06:53.640 --> 00:06:56.140
例えばソーシャルメディア専門のコンサルタント、

00:06:56.140 --> 00:06:58.140
ブログ専門のコンサルタント、

00:06:58.140 --> 00:07:00.640
広告専門のコンサルタントっていうふうに、

00:07:00.640 --> 00:07:03.140
彼らにはそれぞれ正義があるんですよ。

00:07:03.140 --> 00:07:05.640
なのでウェブ集客はこの手法がいいですよって

00:07:05.640 --> 00:07:09.140
太鼓板を押して進めてくるのは当たり前なんですよね。

00:07:09.140 --> 00:07:12.140
彼らもそれで飯を食ってるわけなんで。

00:07:12.140 --> 00:07:14.140
当たり前だってことを覚えておいてください。

00:07:14.140 --> 00:07:16.640
そうすることで裏を見れるというか、

00:07:16.640 --> 00:07:19.140
鵜呑みにせずに済むんですよね。

00:07:19.140 --> 00:07:21.140
やっぱりネット集客とかウェブマーケティングってのは、

00:07:21.140 --> 00:07:23.140
順番が大切です。

00:07:23.140 --> 00:07:24.640
どんなに優れた手法でも、

00:07:24.640 --> 00:07:27.640
実践する順番を間違えば機能しないんですね。

00:07:27.640 --> 00:07:29.640
これものすごく大切なんですよ。

00:07:29.640 --> 00:07:31.640
あらゆる情報を仕入れても、

00:07:31.640 --> 00:07:35.640
順番を間違えるだけで効果ってゼロになっちゃうんですね。

00:07:35.640 --> 00:07:38.640
料理でも材料が完璧に揃っても、

00:07:38.640 --> 00:07:41.640
調理の順番チグハグだと料理が出来上がらなかったり、

00:07:41.640 --> 00:07:43.640
まずくなっちゃったりしますよね。

00:07:43.640 --> 00:07:45.140
それと一緒です。

00:07:45.140 --> 00:07:47.140
っていうふうに材料はあっても、

00:07:47.140 --> 00:07:50.140
それを正しい順番で揃えられないと、

00:07:50.140 --> 00:07:52.140
なかなかうまくいかないんです。

00:07:52.140 --> 00:07:55.640
ここを私たちこの早は解決していきたいんですよ。

00:07:55.640 --> 00:07:57.640
この情報をどう選んでいって、

00:07:57.640 --> 00:07:59.640
自分にある情報を探して、

00:07:59.640 --> 00:08:03.140
それをどういうふうな順番で実践していくか、

00:08:03.140 --> 00:08:05.140
ここをお伝えしたいんです。

00:08:05.140 --> 00:08:06.140
どうでしょうかね。

00:08:06.140 --> 00:08:09.140
ネット集客これだけで十分ですという教科書があれば、

00:08:09.140 --> 00:08:10.640
楽になりませんか。

00:08:10.640 --> 00:08:12.140
それをやりたいんですよ。

00:08:12.140 --> 00:08:15.640
なので私たちこの早ができることとしましては、

00:08:15.640 --> 00:08:18.140
混沌としている情報を分かりやすく、

00:08:18.140 --> 00:08:21.640
誰でも実践できるように教科書としてまとめる。

00:08:21.640 --> 00:08:24.140
こういうことができるといいなと思っています。

00:08:24.140 --> 00:08:26.640
ウェブ集客のこれといった教科書がないために、

00:08:26.640 --> 00:08:31.140
今の自分の欠けている部分に目を向けてしまう人だったり、

00:08:31.140 --> 00:08:33.140
ウェブ集客の教科書がないために

00:08:33.140 --> 00:08:36.140
がむしゃらに徹夜をしてしまっている人だったり、

00:08:36.140 --> 00:08:38.640
ウェブ集客の教科書がないがために、

00:08:38.640 --> 00:08:41.640
合理性や利益性ばかり気にしてしまう人。

00:08:41.640 --> 00:08:43.140
というふうに多くの人が

00:08:43.140 --> 00:08:46.140
行き急いでしまっているように思うんですよね。

00:08:46.140 --> 00:08:48.640
実はやるべきことって大してないんですよ。

00:08:48.640 --> 00:08:50.140
ウェブ集客でいうと。

00:08:50.140 --> 00:08:52.640
大してないのにこんな苦労してしまうと、

00:08:52.640 --> 00:08:55.140
やっぱりこれから若者というところで見ても、

00:08:55.140 --> 00:08:57.140
企業を志す人というのは

00:08:57.140 --> 00:08:59.140
そういう苦労しているスモールビジネスオーナーを見ちゃうと

00:08:59.140 --> 00:09:01.140
減ってきちゃうんじゃないかなと思います。

00:09:01.140 --> 00:09:02.640
でも実はそんなことはないので、

00:09:02.640 --> 00:09:04.640
最低限だけやっていれば

00:09:04.640 --> 00:09:07.140
うまく集客でできるようになっていくんですね。

00:09:07.140 --> 00:09:11.140
ウェブ集客の最低限というものをまとめて教科書にする。

00:09:11.140 --> 00:09:15.140
これをこれからもどんどんどんどん努力して作っていきますので、

00:09:15.140 --> 00:09:18.140
今後ともこの早をよろしくお願いします。

00:09:18.140 --> 00:09:20.140
というような変なまとめになりましたけれども、

00:09:20.140 --> 00:09:23.140
まさに私たちがやりたいというのはそういうことになります。

00:09:23.140 --> 00:09:26.140
今回だいぶ長くなってしまいましたがまとめますと、

00:09:26.140 --> 00:09:28.140
商売のルールというもの。

00:09:28.140 --> 00:09:30.140
あれをしない、これをしないというのを決めておけば

00:09:30.140 --> 00:09:33.140
ストレスを抱える人はなくなるということ。

00:09:33.140 --> 00:09:36.140
そしてウェブ集客とかも肝心な部分、

00:09:36.140 --> 00:09:39.140
肝の部分だけ知っておけば情報に迷わないということ。

00:09:39.140 --> 00:09:41.140
これを覚えておいてください。

00:09:41.140 --> 00:09:43.140
実践に重きを置くなら、

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やっぱり多くのことを仕入れるよりも

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最低限に価値がありますね。

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増やすんじゃなくて減らす、

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絞るという方向でこれからは情報を捉えてみてください。

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ぜひ一緒に最低限というところを実践していきましょう。

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最後までご視聴いただきありがとうございました。
