WEBVTT

00:00:00.300 --> 00:00:05.800
では、スモールビジネス先端テクノロジー9つのトレンドセミナーを始めていきます。

00:00:05.800 --> 00:00:08.500
今回のセミナーを最後までご覧いただくことで、

00:00:08.500 --> 00:00:12.800
巷で言われている新しいテクノロジーとかトレンド、ツールっていうものを

00:00:12.800 --> 00:00:17.300
スモールビジネスの現場でどう使うかってのが明らかになります。

00:00:17.300 --> 00:00:21.800
ついつい好奇心でですね、いろんなトレンドだったりを勉強すると思うんですね。

00:00:21.800 --> 00:00:25.800
でも実際にどうでしょうか。商売で有効活用できていますでしょうか。

00:00:25.800 --> 00:00:27.800
単なる知識で終わってないでしょうか。

00:00:28.300 --> 00:00:32.300
実際私たちのお客さんから聞いてもですね、学んでは見たものの、

00:00:32.300 --> 00:00:36.800
教養にはなったけれども、実際商売で使えてませんって方、結構いました。

00:00:36.800 --> 00:00:41.300
なので今回のセミナーでは、そういったテクノロジーとかトレンドっていうものを

00:00:41.300 --> 00:00:45.300
どのようにスモールビジネスの現場に落とし込んで使っていくのか、

00:00:45.300 --> 00:00:49.300
ここを解説していきたいと思います。では、内容のほうに入っていきます。

00:00:49.300 --> 00:00:54.300
まず、トレンドとかテクノロジーを抑えていく前に覚えておいてほしいことがあります。

00:00:54.300 --> 00:01:01.300
それは何かっていうと、トレンドよりも原理・原則ってものを中心に置いてください。

00:01:01.300 --> 00:01:03.300
まずこれがお約束です。

00:01:03.300 --> 00:01:06.300
テクノロジーっていうものは、いろいろこれからも出てくると思います。

00:01:06.300 --> 00:01:09.300
でもそれを有効活用できるかできないかっていうのは、

00:01:09.300 --> 00:01:16.300
ご自身の商売のここのですね、集客の仕組みがしっかりしているかってところにかかってきます。

00:01:16.300 --> 00:01:23.300
この万弱な仕組みを作っていないのに、新しいトレンドとかテクノロジーツールを入れても有効活用はできません。

00:01:24.300 --> 00:01:27.300
それこそ単なる勉強とかで終わっちゃうんですよね。

00:01:27.300 --> 00:01:34.300
なので、有効活用するためにも、この集客の仕組みをしっかり作っておくっていう視点は忘れないでいてください。

00:01:34.300 --> 00:01:40.300
ここについては話し出すと膨大な量になるので、今回のセミナーではお話しできませんけれども、

00:01:40.300 --> 00:01:47.300
後半のほうで使っていく上での注意点なんか抑えていきたいと思いますので、そちらも注意して聞いておいてください。

00:01:47.300 --> 00:01:49.300
はい、ということで今回のカリキュラムがこちらになります。

00:01:49.300 --> 00:01:52.300
はじめにから集客講座ってところですね。

00:01:52.300 --> 00:02:00.300
まずはじめに最新のテクノロジーとかトレンドっていうものを活用していく上での秘訣をご紹介します。

00:02:00.300 --> 00:02:05.300
ここを守っていただかないと単なる勉強とかね、いいこと学んだで終わってしまいます。

00:02:05.300 --> 00:02:07.300
ここ注意ですね。

00:02:07.300 --> 00:02:09.300
その上で学科編、実技編です。

00:02:09.300 --> 00:02:13.300
学科編では9つの先端テクノロジーをご紹介します。

00:02:13.300 --> 00:02:21.300
紹介するだけではなくて、スモールビジネスがどういうふうに使うのかっていう視点でご紹介していきますので、アイデアが出ると思います。

00:02:21.300 --> 00:02:34.300
実技編ではこの9つのトレンドの中から使いやすいものをピックアップして、プラスツールなんかもお伝えしますので、それを使ってどういうふうに実践していくのかってことをお見せしたいと思います。

00:02:34.300 --> 00:02:41.300
その上で集客講座ということで、前半先ほどお伝えした通り、最新のトレンドを使っていく上での注意点ですね。

00:02:41.300 --> 00:02:50.300
ここを抑えておかないと、これも単なるお勉強で終わっちゃいますし、単純に商売で集客できないとか、商品が販売できなくなってしまいます。

00:02:50.300 --> 00:02:55.300
そこも抑えておいてください。という時間割でやっていきたいと思います。

00:02:55.300 --> 00:02:58.300
では、始めにのところからやっていきます。

00:02:58.300 --> 00:03:02.300
最新のテクノロジーやトレンドを活用する秘訣ですね。ここです。

00:03:02.300 --> 00:03:09.300
特にウェブ集客とかウェブマーケティング界隈では、かなりの速さでいろんな情報が入っていきます。

00:03:09.300 --> 00:03:20.300
例えば、基本のところでいうとリストマーケティングとか、プロダクトローンチとか、インバウンドマーケティングとか、スマホ最適とか、いろんなものが毎年どんどんキーワードが出てくるわけです。

00:03:20.300 --> 00:03:26.300
こうやって迷ってしまう方も多いんですけども、トレンドについていかなきゃって思ってしまうわけですよ。

00:03:26.300 --> 00:03:32.300
実際私たちお客さんなんかもよく言います。いろいろ出てきて、自分何やってるのかわからないんですよ。

00:03:32.300 --> 00:03:38.300
でもとりあえず、流行っているものは手をつけとかなきゃ不安ですみたいなことをいただきますね。

00:03:38.300 --> 00:03:40.300
その気持ちよくわかります。

00:03:40.300 --> 00:03:47.300
でも結局、勉強をいろんな本を読んで、いろんなセミナーに出てっていうのをやっていると、わけわからなくなっちゃうんですよね。

00:03:47.300 --> 00:03:50.300
自分の目の前の商売がとにかく大切なわけですよ。

00:03:50.300 --> 00:03:53.300
集客して販売していくっていうのが大切なわけですよね。

00:03:53.300 --> 00:04:03.300
でも大切なんですが、それにトレンドとかテクノロジーを使おうと必死に頑張るわけなんですけども、結局情報は混乱しちゃうということなんです。

00:04:03.300 --> 00:04:06.300
結構こうなっている方いますよね。

00:04:06.300 --> 00:04:13.300
結構テクノロジーとかそういった話って大企業の話なことが多いんです。

00:04:13.300 --> 00:04:21.300
本を読んでもAIとかそういったキーワードがどんどん出てくると思うんですけども、でも活用しているのは大企業なわけですね。

00:04:21.300 --> 00:04:29.300
大企業の事例を聞いても、スモールビジネスの我々にはあまり縁がなくてイメージわからないなってこともよくあります。

00:04:29.300 --> 00:04:34.300
とはいえですね、最新の情報は掴んでおきたいっていうこともあると思うんですね。

00:04:34.300 --> 00:04:40.300
経営者として新しいものは取り入れていかないと時代についていけない、取り残されちゃうということもあると思います。

00:04:40.300 --> 00:04:42.300
これね、ジレンマがあるわけです。

00:04:42.300 --> 00:04:44.300
勉強しすぎると混乱しちゃう。

00:04:44.300 --> 00:04:48.300
とはいえ、やっておかないと不安みたいなことがあるんです。

00:04:48.300 --> 00:04:59.300
これのいいとこ取りというか、どういうふうに最新の情報とかテクノロジーというものを実ビジネスに活用できるのかということを今回ご紹介していきたいと思うんですね。

00:04:59.300 --> 00:05:01.300
キーとなる考え方があります。

00:05:02.300 --> 00:05:06.300
発表しますけれども、最新のテクノロジーや手法がありますよね。

00:05:06.300 --> 00:05:12.300
これを手軽に実践する方法というのを身につけてほしいんですね。

00:05:12.300 --> 00:05:15.300
かつトレンドを抑えたマーケティングを行ってほしいと。

00:05:15.300 --> 00:05:23.300
つまり、スモールビジネス仕様に最適化したテクノロジーとかトレンドの考え方を今回インストールしていただきたいんです。

00:05:23.300 --> 00:05:26.300
ここがキーとなる考え方になります。

00:05:26.300 --> 00:05:34.300
はい、ではここからは学科編ということで、早速先端テクノロジー9つのトレンドを順にご紹介していきます。

00:05:34.300 --> 00:05:42.300
その前にちょっと補足なんですけども、オンラインスクールのプチ体験をということで、さっきカリクラムを見て気づいた方もいるんじゃないかなと思うんですが、

00:05:42.300 --> 00:05:46.300
この辺のセミナーはちょっと特殊、変わってるんですね。

00:05:46.300 --> 00:05:49.300
何が変わってるかというと、学科編実現ってありましたよね。

00:05:49.300 --> 00:05:51.300
あそこが変わってます。

00:05:51.300 --> 00:05:53.300
っていう風にね、結構お客さんからもよく言われます。

00:05:53.300 --> 00:05:56.300
学科編って何かっていうと、いわゆるノウハウなんですよ。

00:05:56.300 --> 00:05:57.300
こういう風にやってください。

00:05:57.300 --> 00:05:59.300
こういう風にコンテンツを作ってください。

00:05:59.300 --> 00:06:03.300
こういうやり方がありますよっていう、学科編ノウハウなんですね。

00:06:03.300 --> 00:06:08.300
これはこれでいいんですけども、ここで終わっちゃうと先にいけないんですね。

00:06:08.300 --> 00:06:11.300
要するに、机上の空論、お勉強になったら終わっちゃうんです。

00:06:11.300 --> 00:06:14.300
大切なのは、ノウハウよりも実践なんですよ。

00:06:14.300 --> 00:06:16.300
これは私たちのポリシーでもあるんですね。

00:06:16.300 --> 00:06:21.300
ノウハウよりも実践、知るよりもやるに価値があるということは、

00:06:21.300 --> 00:06:26.300
常々言ってるんですけども、だから学科編実現と分けています。

00:06:26.300 --> 00:06:32.300
実際この形式っていうのは、私たちのスクールで生徒さんにワークショップ型で学んでもらってることなんですね。

00:06:32.300 --> 00:06:37.300
今回ワークショップじゃなくてセミナーなんで、がっつりは実技でできないんですけども、

00:06:37.300 --> 00:06:40.300
ちょっと私たちの雰囲気を味わってもらいたいっていうのと、

00:06:40.300 --> 00:06:43.300
実践のイメージを確実に持っていただきたいということで、

00:06:43.300 --> 00:06:45.300
こういう構成になっています。

00:06:45.300 --> 00:06:47.300
ちょっとね、注意点、注意書きというか。

00:06:47.300 --> 00:06:49.300
そういったものになりますね。

00:06:49.300 --> 00:06:53.300
実際私たちのスクールではこの十二の武器ということで、

00:06:53.300 --> 00:06:55.300
スモールビジネスでウェブ集客をやっていくなら、

00:06:55.300 --> 00:06:59.300
この十二の武器、最低限抑えてくださいというものをご紹介しています。

00:06:59.300 --> 00:07:03.300
この十二の武器を揃えていくと、仕組みっていうのが作れるんですけども、

00:07:03.300 --> 00:07:07.300
その上でコンテンツをどう書いたらいいかってところが迷ってくるんですね。

00:07:07.300 --> 00:07:09.300
コンテンツをどういう風に並べて作っていったらいいか。

00:07:09.300 --> 00:07:11.300
で、迷うところがあると思います。

00:07:11.300 --> 00:07:13.300
そこをテンプレート、ひな形っていうものね。

00:07:13.300 --> 00:07:17.300
各ツール、各メディアをご紹介していますので、

00:07:17.300 --> 00:07:20.300
このテンプレートを使ってコンテンツを書いて戦略を練っていくと。

00:07:20.300 --> 00:07:23.300
その上でそれだけだと形のないものなので、

00:07:23.300 --> 00:07:26.300
ツールを使って形にしていく。

00:07:26.300 --> 00:07:28.300
テンプレートかけるツールで仕組みを作っていく。

00:07:28.300 --> 00:07:30.300
こんなやり方をお伝えしています。

00:07:30.300 --> 00:07:33.300
そん中からね、今回9つのトレンドとか、

00:07:33.300 --> 00:07:37.300
集客での注意点をピックアップしてお伝えしていきたいと思います。

00:07:37.300 --> 00:07:40.300
はい。ということで学科編に入っていきたいと思います。

00:07:40.300 --> 00:07:46.300
で、まずですね、新しいマーケティングにおける8つの特徴っていうのがこれ発表されてるんですね。

00:07:46.300 --> 00:07:49.300
これワールドマーケティングサミットっていうもので発表されてるんですが、

00:07:49.300 --> 00:07:53.300
これはざっと出しましたが、覚えなくていいです。

00:07:53.300 --> 00:07:54.300
覚えなくていいです。

00:07:54.300 --> 00:07:56.300
ざっとね、モバイルマーケティングの集中とか、

00:07:56.300 --> 00:07:58.300
カスタマージャーニーにおけるデータ収集、

00:07:58.300 --> 00:07:59.300
ブランドコミュニティの構築、

00:07:59.300 --> 00:08:02.300
ソーシャルメディアプラットフォームにおける広告利用なんてありますけども、

00:08:02.300 --> 00:08:06.300
ちゃんと読めば、日本語なんでね、理解できると思うんですが、

00:08:06.300 --> 00:08:09.300
だんだんだんだん読んでるとカタカナがね、かなり混じってきてるんで、

00:08:09.300 --> 00:08:11.300
もう3行目、4行目ぐらいから、

00:08:11.300 --> 00:08:14.300
ああもう、はい、わかりませんみたいなね、混乱しちゃいます。

00:08:14.300 --> 00:08:17.300
はい、嫌いです。閉じますみたいになっちゃうと思いますから、

00:08:17.300 --> 00:08:19.300
覚えなくてはいいです。

00:08:19.300 --> 00:08:21.300
ただこういうやり方っていうのが、

00:08:21.300 --> 00:08:25.300
世界的にウェブマーケティングの業界で発表されています。

00:08:25.300 --> 00:08:26.300
ウェブマーケティングというか、

00:08:26.300 --> 00:08:29.300
マーケティングっていうね、全般ですね。

00:08:29.300 --> 00:08:33.300
こういうことをやると、これからの商売、ネット集約っていうのは、

00:08:33.300 --> 00:08:35.300
うまく回っていくんですよ。トレンドですよっていうね、

00:08:35.300 --> 00:08:37.300
そういう発表がされています。

00:08:37.300 --> 00:08:40.300
っていうことを少しでもね、ちょっと頭に入れてください。

00:08:40.300 --> 00:08:43.300
ただこれを知ったところで、それでって感じなんですよね。

00:08:43.300 --> 00:08:46.300
スモールビジネスに最適化した、今回はね、

00:08:46.300 --> 00:08:49.300
やり方をインストールしていただきたいってさっき言いましたよね。

00:08:49.300 --> 00:08:52.300
なんで、これ知ったところで、それでって感じなんですよ。

00:08:52.300 --> 00:08:55.300
これを踏まえて、どういう風にやっていけばいいのか、

00:08:55.300 --> 00:08:57.300
この後ご紹介していきます。

00:08:57.300 --> 00:08:59.300
それがこの9つのトレンドっていうものですね。

00:08:59.300 --> 00:09:03.300
さっきの8つの特徴からも参考にして組み立てています。

00:09:03.300 --> 00:09:07.300
これがよく言われているトレンドになりますね。

00:09:07.300 --> 00:09:09.300
ここを押さえていってほしいんです。

00:09:09.300 --> 00:09:12.300
ただ、知っただけではしょうがないです。

00:09:12.300 --> 00:09:15.300
これを知識として、教養として知るんじゃなくて、

00:09:15.300 --> 00:09:18.300
スモールビジネスに落とし込んでもらいたいんですよ。

00:09:18.300 --> 00:09:20.300
その視点で解説をしていきます。

00:09:20.300 --> 00:09:23.300
1番から順に解説をしていきますんで、

00:09:23.300 --> 00:09:26.300
メモを取って、自分に当てはめながら聞いていってください。

00:09:26.300 --> 00:09:30.300
ではまず1つ目のマーケティングオートメーションから説明していきます。

00:09:30.300 --> 00:09:32.300
マーケティングオートメーションですね。

00:09:32.300 --> 00:09:34.300
MAなんて言われたりします。

00:09:34.300 --> 00:09:37.300
マーケティングオートメーションなんで、MAと呼ばれたりします。

00:09:37.300 --> 00:09:40.300
オートメーションっていうのはわかると思うんですよね。

00:09:40.300 --> 00:09:42.300
オートメイト、自動化するっていう意味です。

00:09:42.300 --> 00:09:45.300
マーケティングを自動化するっていうことなんですね。

00:09:45.300 --> 00:09:48.300
つまりマーケティングを自動化するってどういうことかっていうと、

00:09:48.300 --> 00:09:51.300
例えば見込み客のリストを集める、情報提供をする、

00:09:51.300 --> 00:09:54.300
商品を販売する、お客さんのフォローをする、

00:09:54.300 --> 00:09:58.300
っていうのがマーケティングの1つのフローですよね。

00:09:58.300 --> 00:10:00.300
それを自動化するということです。

00:10:00.300 --> 00:10:03.300
これを考えるときの注意点としては、

00:10:04.300 --> 00:10:07.300
全自動を前提で考えてしまうと、

00:10:07.300 --> 00:10:10.300
急激に実践のハードルが上がるんですね。

00:10:10.300 --> 00:10:13.300
大量のデータを持っていて、システムを持っているっていう

00:10:13.300 --> 00:10:16.300
大企業ならまだしも、我々スモールビジネスで

00:10:16.300 --> 00:10:19.300
全自動のマーケティングオートメーションをやるとなると、

00:10:19.300 --> 00:10:21.300
無理が生じます。

00:10:21.300 --> 00:10:25.300
マーケティングの効果的にも、そんな最初はないです。

00:10:25.300 --> 00:10:28.300
なので、まずスモールビジネス視点で考えると、

00:10:28.300 --> 00:10:30.300
ここが今回のキーポイントですね。

00:10:30.300 --> 00:10:32.300
スモールビジネス視点で考えると、

00:10:32.300 --> 00:10:35.300
マーケティングオートメーションを実践するのであれば、

00:10:35.300 --> 00:10:37.300
まずは半自動からやっていったほうが

00:10:37.300 --> 00:10:40.300
うまくいきますよということなんです。

00:10:40.300 --> 00:10:42.300
半自動ってどういうことかというと、

00:10:42.300 --> 00:10:44.300
例えば身近なところでいうと、

00:10:44.300 --> 00:10:47.300
自動返信メールを思い出してみてください。

00:10:47.300 --> 00:10:50.300
例えば無料のサンプル、資料請求をしたとして、

00:10:50.300 --> 00:10:52.300
ポチッとやってその資料をダウンロードしたと。

00:10:52.300 --> 00:10:55.300
そうするとメールで送られてきますよね。

00:10:55.300 --> 00:10:58.300
その登録するときにメールアドレスを入れるので、

00:10:58.300 --> 00:11:00.300
そしたら登録がし終わると、

00:11:01.300 --> 00:11:04.300
例えば夜中3時とかに登録したとしても、

00:11:04.300 --> 00:11:06.300
自動返信メールが送られてくるわけですよ。

00:11:06.300 --> 00:11:08.300
その送られてきたときっていうのは、

00:11:08.300 --> 00:11:11.300
相手方の窓口の人が夜中3時で働いているのかというと、

00:11:11.300 --> 00:11:13.300
そういうことじゃないんですね。

00:11:13.300 --> 00:11:15.300
そういうふうに登録をしたら、

00:11:15.300 --> 00:11:17.300
自動でありがとうございましたというメールが送られる

00:11:17.300 --> 00:11:19.300
という仕組みになっているんですよ。

00:11:19.300 --> 00:11:21.300
これが自動返信メールなんですね。

00:11:21.300 --> 00:11:23.300
これも自動化と言えるわけです。

00:11:23.300 --> 00:11:25.300
立派な自動化ですよね、これもね。

00:11:25.300 --> 00:11:27.300
あとはステップメールですね。

00:11:27.300 --> 00:11:29.300
ステップメールっていうのは、

00:11:29.300 --> 00:11:31.300
メールを送るのではなくて、

00:11:31.300 --> 00:11:33.300
あらかじめ10通とか、

00:11:33.300 --> 00:11:35.300
そういったもののシナリオを設定しておいて、

00:11:35.300 --> 00:11:37.300
それをメール配信スタンドに設定すると。

00:11:37.300 --> 00:11:39.300
そうすると登録があると、

00:11:39.300 --> 00:11:41.300
1日おきとかにメールが配信される。

00:11:41.300 --> 00:11:43.300
これをステップメールの仕組みと言います。

00:11:43.300 --> 00:11:45.300
これも自動化ですよね。

00:11:45.300 --> 00:11:47.300
プロダクトローンチっていうのも、

00:11:47.300 --> 00:11:49.300
そのステップメールに、簡単に言うとですよ、

00:11:49.300 --> 00:11:52.300
動画がくっついて、その動画とメールを見てもらって

00:11:52.300 --> 00:11:54.300
商品を買ってもらうみたいな。

00:11:54.300 --> 00:11:56.300
これはプロダクトローンチ。

00:11:56.300 --> 00:11:58.300
ウェブセミナーは登録があって、

00:11:58.300 --> 00:12:00.300
プレゼンテーションをして、商品を売るみたいな。

00:12:00.300 --> 00:12:02.300
っていう一例としてあります。

00:12:02.300 --> 00:12:04.300
これ全部ですね、考えてみると、

00:12:04.300 --> 00:12:06.300
自動化なんですよね。

00:12:06.300 --> 00:12:08.300
ただ、全自動ってご立派なものではなくて、

00:12:08.300 --> 00:12:10.300
半自動化には少なくともなっています。

00:12:10.300 --> 00:12:12.300
ステップメールの一部が自動化になっているとか、

00:12:12.300 --> 00:12:14.300
登録があって、

00:12:14.300 --> 00:12:16.300
自動返信メールが自動化になっているとか、

00:12:16.300 --> 00:12:18.300
プロダクトローンチの部分が自動化になっているとか、

00:12:18.300 --> 00:12:20.300
っていう半自動、

00:12:20.300 --> 00:12:22.300
部分的自動化っていうものの方が、

00:12:22.300 --> 00:12:24.300
やはり現実的なんです。

00:12:24.300 --> 00:12:26.300
最初から自動化で成果が出るかというと、

00:12:26.300 --> 00:12:28.300
そんなことないんですね。

00:12:28.300 --> 00:12:30.300
何回かテストを重ねて、

00:12:30.300 --> 00:12:32.300
このパターンだったらうまくいくなって、

00:12:32.300 --> 00:12:34.300
分かってから自動化でも遅くないんです。

00:12:34.300 --> 00:12:36.300
遅くないどころか、その方が近道なんですね。

00:12:36.300 --> 00:12:38.300
なので、

00:12:38.300 --> 00:12:40.300
全自動でやっちゃうと、

00:12:40.300 --> 00:12:42.300
マーケティングオートメーションのハードルが急激に上がります。

00:12:42.300 --> 00:12:44.300
スモールビジネスであれば、

00:12:44.300 --> 00:12:46.300
今これ書いてあるところ、こういったところから、

00:12:46.300 --> 00:12:48.300
自動化を進めてみましょう。

00:12:48.300 --> 00:12:50.300
これがマーケティングオートメーションになります。

00:12:50.300 --> 00:12:52.300
で、続いてリッチメディアですね。

00:12:52.300 --> 00:12:54.300
これも面白い言葉なんですけども、

00:12:54.300 --> 00:12:56.300
ただのメディアじゃないと、

00:12:56.300 --> 00:12:58.300
リッチなメディア、どういうこと?

00:12:58.300 --> 00:13:00.300
どういうことってなりますよね。

00:13:00.300 --> 00:13:02.300
要するに、普通のメディアっていうのは、

00:13:02.300 --> 00:13:04.300
従来何だったかっていうと、テキストだったんですよね。

00:13:04.300 --> 00:13:06.300
例えばブログ記事みたいなのってテキストですよね。

00:13:06.300 --> 00:13:08.300
テキストを読んで、

00:13:08.300 --> 00:13:10.300
ユーザーが行動を起こすとか、

00:13:10.300 --> 00:13:12.300
商品を買うとか、

00:13:12.300 --> 00:13:14.300
ってことが起きます。

00:13:14.300 --> 00:13:16.300
それがメディアですね。

00:13:16.300 --> 00:13:18.300
それがリッチになったということで、

00:13:18.300 --> 00:13:20.300
例えば画像コンテンツとか、

00:13:20.300 --> 00:13:22.300
ビデオコンテンツが

00:13:22.300 --> 00:13:24.300
リッチメディアと言われるってことなんです。

00:13:24.300 --> 00:13:26.300
文字情報に比べて、

00:13:26.300 --> 00:13:28.300
画像のほうがとか、

00:13:28.300 --> 00:13:30.300
ビデオのほうが、情報量を多く伝えられる。

00:13:30.300 --> 00:13:32.300
文字ではないニュアンスが伝わる。

00:13:32.300 --> 00:13:34.300
っていうのが、

00:13:34.300 --> 00:13:36.300
リッチと言われているゆえなんです。

00:13:36.300 --> 00:13:38.300
それをどう使っていくのか。

00:13:38.300 --> 00:13:40.300
これは比較的

00:13:40.300 --> 00:13:42.300
イメージしやすいと思うんですけども、

00:13:42.300 --> 00:13:44.300
例えばデザインされた画像とかね、

00:13:44.300 --> 00:13:46.300
写真でもいいです。

00:13:46.300 --> 00:13:48.300
あるいはインフォグラフィックといって、

00:13:48.300 --> 00:13:50.300
一枚物の縦長の紙に、

00:13:50.300 --> 00:13:52.300
画像とか、

00:13:52.300 --> 00:13:54.300
統計データとか、

00:13:54.300 --> 00:13:56.300
そういったものを図式化されて、

00:13:56.300 --> 00:13:58.300
単なる文章じゃなくて、

00:13:58.300 --> 00:14:00.300
図を交えた説明画像みたいな。

00:14:00.300 --> 00:14:02.300
それがインフォグラフィックとなります。

00:14:02.300 --> 00:14:04.300
これ実際に検索をしてみてください。

00:14:04.300 --> 00:14:06.300
インフォグラフィックたくさん出てきますから。

00:14:06.300 --> 00:14:08.300
HTMLメルマガっていうのも書いてありますけども、

00:14:08.300 --> 00:14:10.300
メルマガっていうのはテキストメディアですよね。

00:14:10.300 --> 00:14:12.300
単に文章を読むと。

00:14:12.300 --> 00:14:14.300
そこにHTMLメルマガっていうのが

00:14:14.300 --> 00:14:16.300
対等してきていますと。

00:14:16.300 --> 00:14:18.300
何かっていうと、

00:14:18.300 --> 00:14:20.300
画像とか動画をメールの中に

00:14:20.300 --> 00:14:22.300
デザインできたりだとか、

00:14:22.300 --> 00:14:24.300
あるいはブログのような見出しを

00:14:24.300 --> 00:14:26.300
色を付けて見やすくできたりだとか、

00:14:26.300 --> 00:14:28.300
あるいはボタンですね、

00:14:28.300 --> 00:14:30.300
申し込みボタンとかっていうのを

00:14:30.300 --> 00:14:32.300
設置できたりだとかっていう、

00:14:32.300 --> 00:14:34.300
コンテンツがリッチになるんですね。

00:14:34.300 --> 00:14:36.300
こっちの方がユーザーとしても

00:14:36.300 --> 00:14:38.300
行動しやすいし、

00:14:38.300 --> 00:14:40.300
データも測れるんですね。

00:14:40.300 --> 00:14:42.300
クリックしたとかそういうのも。

00:14:42.300 --> 00:14:44.300
なので非常にマーケティング上有利に働くということ。

00:14:44.300 --> 00:14:46.300
これもリッチメディアの一つ。

00:14:46.300 --> 00:14:48.300
セミナーを動画化して、

00:14:48.300 --> 00:14:50.300
それを見てもらって、プレゼンテーションを聞いてもらって

00:14:50.300 --> 00:14:52.300
商品を買ってもらうということですね。

00:14:52.300 --> 00:14:54.300
単にランニングページをテキストで見てもらうよりも

00:14:54.300 --> 00:14:56.300
こっちの方がコンバージョンは高かったりします。

00:14:56.300 --> 00:14:58.300
というふうに

00:14:58.300 --> 00:15:00.300
従来よりもリッチなメディアを

00:15:00.300 --> 00:15:02.300
使っていくということですね。

00:15:02.300 --> 00:15:04.300
例えばデザイン画像なんかも

00:15:04.300 --> 00:15:06.300
ヘッダー画像とか広告画像とかっていうのを

00:15:06.300 --> 00:15:08.300
スモールビジネスでネット集客でやっていくと

00:15:08.300 --> 00:15:10.300
毎日のように必須になってくる

00:15:10.300 --> 00:15:12.300
道具ですよね。

00:15:12.300 --> 00:15:14.300
こういうのも作れるんですよね。

00:15:14.300 --> 00:15:16.300
簡単な初心者でも使えるツールというのが

00:15:16.300 --> 00:15:18.300
出てきていますので、作れると。

00:15:18.300 --> 00:15:20.300
例えば今回実技でも

00:15:20.300 --> 00:15:22.300
ご紹介しますけれども、キャンバーというツールが

00:15:22.300 --> 00:15:24.300
あります。キャンバーを使えば

00:15:24.300 --> 00:15:26.300
全然全部の素人でも

00:15:26.300 --> 00:15:28.300
プロのような画像が一瞬で作れちゃったりするので

00:15:28.300 --> 00:15:30.300
そういうのを使っていくとかというのも非常にいいです。

00:15:30.300 --> 00:15:32.300
あとビデオの

00:15:32.300 --> 00:15:34.300
コンテンツも主流になっていって

00:15:34.300 --> 00:15:36.300
動画広告市場というのもものすごい

00:15:36.300 --> 00:15:38.300
伸びていますし、ビデオというコンテンツの

00:15:38.300 --> 00:15:40.300
需要自体がものすごく高まっていますので

00:15:40.300 --> 00:15:42.300
ここもどんどん圧倒的に伸びる

00:15:42.300 --> 00:15:44.300
ということですよね。ただ、

00:15:44.300 --> 00:15:46.300
流行っているからといって使っても意味がないですね。

00:15:46.300 --> 00:15:48.300
ちゃんとマーケティング上で考えなきゃいけないと。

00:15:48.300 --> 00:15:50.300
集客するためのビデオ。

00:15:50.300 --> 00:15:52.300
集客の後の

00:15:52.300 --> 00:15:54.300
育成ですね。お客さんを育成して

00:15:54.300 --> 00:15:56.300
商品を買ってもらうというところの育成用の

00:15:56.300 --> 00:15:58.300
ビデオ。クロージングをかける販売用の

00:15:58.300 --> 00:16:00.300
ビデオ。その後に

00:16:00.300 --> 00:16:02.300
関係を維持する接触維持用のビデオ。

00:16:02.300 --> 00:16:04.300
こういう風に分けていかなきゃいけないんです。

00:16:04.300 --> 00:16:06.300
ここを考えていかないと

00:16:06.300 --> 00:16:08.300
動画を撮って投稿だけでは

00:16:08.300 --> 00:16:10.300
リッチメディアは使いこなせません。

00:16:10.300 --> 00:16:12.300
ということで、この辺を

00:16:12.300 --> 00:16:14.300
流行っているだけで捉えずに、ちゃんと

00:16:14.300 --> 00:16:16.300
マーケティング上でどこで使うのかを意識してみましょう。

00:16:16.300 --> 00:16:18.300
これがリッチメディアですね。

00:16:18.300 --> 00:16:20.300
続いて3つ目。パーソナライズですね。

00:16:20.300 --> 00:16:22.300
パーソナライズ。

00:16:22.300 --> 00:16:24.300
難しそうってなりますけども、

00:16:24.300 --> 00:16:26.300
そんなことはありません。

00:16:26.300 --> 00:16:28.300
パーソナルという言葉がありますよね。

00:16:28.300 --> 00:16:30.300
個人のみたいなことですね。

00:16:30.300 --> 00:16:32.300
パーソナライズなんで、個人最適の

00:16:32.300 --> 00:16:34.300
マーケティングみたいなニュアンスで

00:16:34.300 --> 00:16:36.300
理解しておいてください。

00:16:36.300 --> 00:16:38.300
これと似たニュアンスで

00:16:38.300 --> 00:16:40.300
言われていることとして、

00:16:40.300 --> 00:16:42.300
データドリブンマーケティングというのが言われます。

00:16:42.300 --> 00:16:44.300
要するに、個人の購買履歴とか

00:16:44.300 --> 00:16:46.300
アクセスなんかのデータから

00:16:46.300 --> 00:16:48.300
最適な提案を

00:16:48.300 --> 00:16:50.300
ウェブ上でするというのが

00:16:50.300 --> 00:16:52.300
データドリブンマーケティング。

00:16:52.300 --> 00:16:54.300
なので、パーソナライズと非常に似てるんですよね。

00:16:54.300 --> 00:16:56.300
こういうのをやっていかないと

00:16:56.300 --> 00:16:58.300
これからはまずいですよ、みたいなことが

00:16:58.300 --> 00:17:00.300
ビジネス書とか、マーケティングの

00:17:00.300 --> 00:17:02.300
書籍だったりだとか、いろんな

00:17:02.300 --> 00:17:04.300
動画とか、教材とかで言われています。

00:17:04.300 --> 00:17:06.300
でもね、

00:17:06.300 --> 00:17:08.300
こういうのだったらしいですよね。

00:17:08.300 --> 00:17:10.300
そんな技術ないぞということなんです。

00:17:10.300 --> 00:17:12.300
これを手軽に現場に即して

00:17:12.300 --> 00:17:14.300
地に足つけて実践していく

00:17:14.300 --> 00:17:16.300
というところで言うと

00:17:16.300 --> 00:17:18.300
どうすればいいかというと

00:17:18.300 --> 00:17:20.300
例えば、リストのセグメントができます。

00:17:20.300 --> 00:17:22.300
マーケティングをやられている方であれば

00:17:22.300 --> 00:17:24.300
例えば広告なんかを使って

00:17:24.300 --> 00:17:26.300
まだ買ってはいないけれども

00:17:26.300 --> 00:17:28.300
興味のある見込み客ってね

00:17:28.300 --> 00:17:30.300
例えばメルマガ登録者とか

00:17:30.300 --> 00:17:32.300
無料オファーのダウンロードした人とか

00:17:32.300 --> 00:17:34.300
そういうものの見込み客リスト

00:17:34.300 --> 00:17:36.300
というのは集めていると思うんです。

00:17:36.300 --> 00:17:38.300
その集めている人たちをセグメントする

00:17:38.300 --> 00:17:40.300
ということですね。

00:17:40.300 --> 00:17:42.300
例えばAというジャンル、Bというジャンルで

00:17:42.300 --> 00:17:44.300
無料オファーを出したとします。

00:17:44.300 --> 00:17:46.300
Aが

00:17:46.300 --> 00:17:48.300
ウェブマーケティングで言うと

00:17:48.300 --> 00:17:50.300
Aはランディングページ

00:17:50.300 --> 00:17:52.300
Bはブログだとします。

00:17:52.300 --> 00:17:54.300
ランディングページに関する広告

00:17:54.300 --> 00:17:56.300
ブログに関する

00:17:56.300 --> 00:17:58.300
企画の広告を

00:17:58.300 --> 00:18:00.300
出したとしますよね。

00:18:00.300 --> 00:18:02.300
そうすると、いっぱいA、B出しているので

00:18:02.300 --> 00:18:04.300
AとB、それぞれに

00:18:04.300 --> 00:18:06.300
見込み客が集まってきますよね。

00:18:06.300 --> 00:18:08.300
それも一つのセグメントなんですよ。

00:18:08.300 --> 00:18:10.300
ウェブマーケティングを

00:18:10.300 --> 00:18:12.300
教えている人だったら

00:18:12.300 --> 00:18:14.300
ランディングページに興味がある人

00:18:14.300 --> 00:18:16.300
ブログに興味がある人に

00:18:16.300 --> 00:18:18.300
セグメントできるんですね。

00:18:18.300 --> 00:18:20.300
例えばダイエットを教えている

00:18:20.300 --> 00:18:22.300
コーチがいたとしたら

00:18:22.300 --> 00:18:24.300
運動に興味がある人と

00:18:24.300 --> 00:18:26.300
食事に興味がある人に

00:18:26.300 --> 00:18:28.300
リストをセグメントすれば

00:18:28.300 --> 00:18:30.300
それぞれに最適な提案ができますよね。

00:18:31.300 --> 00:18:33.300
食事に興味がある人

00:18:33.300 --> 00:18:35.300
食事に関するプログラムだったり

00:18:35.300 --> 00:18:37.300
教材売れるとかね、そういうサポートをするとか

00:18:37.300 --> 00:18:39.300
できるので、リストを分けておくと

00:18:39.300 --> 00:18:41.300
いろんな企画で使えていくということですね。

00:18:41.300 --> 00:18:43.300
それも一つのパーソナライズに近い

00:18:43.300 --> 00:18:45.300
概念ですよね。

00:18:45.300 --> 00:18:47.300
興味のあるそれぞれのリストを

00:18:47.300 --> 00:18:49.300
分けておくということ。そうすると非常に

00:18:49.300 --> 00:18:51.300
マーケティングもしやすいですし

00:18:51.300 --> 00:18:53.300
余計な無駄打ちをしなくて

00:18:53.300 --> 00:18:55.300
済むということなんですね。

00:18:55.300 --> 00:18:57.300
リストのセグメントと一緒に

00:18:57.300 --> 00:18:59.300
お話しましたけれども、無料オファーを

00:18:59.300 --> 00:19:01.300
企画すると。さっきのダイエットの話で言うと

00:19:01.300 --> 00:19:03.300
運動に関して興味がある人

00:19:03.300 --> 00:19:05.300
の絵の無料オファー

00:19:05.300 --> 00:19:07.300
食事に関して興味がある人の

00:19:07.300 --> 00:19:09.300
無料オファーというのを分けておく。

00:19:09.300 --> 00:19:11.300
そうするとセグメントが自動的にできますよね。

00:19:11.300 --> 00:19:13.300
ランニングページに興味がある人、

00:19:13.300 --> 00:19:15.300
ブログに興味がある人みたいな感じですね。

00:19:15.300 --> 00:19:17.300
もっと細かく分けてもいいと思います。

00:19:17.300 --> 00:19:19.300
こういう風にセグメントをするんだということですね。

00:19:19.300 --> 00:19:21.300
あとは

00:19:21.300 --> 00:19:23.300
ABテストの実施ということなんですけれども

00:19:23.300 --> 00:19:25.300
何か商品を売りたい。

00:19:25.300 --> 00:19:27.300
でも、Aの攻め方もあるし、Bの

00:19:27.300 --> 00:19:29.300
攻め方もあるならどっちがキャッチコピーとして

00:19:29.300 --> 00:19:31.300
訴求があるんだろうみたいなときに

00:19:31.300 --> 00:19:33.300
両方出して反応のいい方を

00:19:33.300 --> 00:19:35.300
採用する。これがABテストになります。

00:19:35.300 --> 00:19:37.300
こういうのも

00:19:37.300 --> 00:19:39.300
データドリブンとかパーソナライズの概念の

00:19:39.300 --> 00:19:41.300
延長線上にありますから、ここを

00:19:41.300 --> 00:19:43.300
しっかりやっていれば

00:19:43.300 --> 00:19:45.300
パーソナライズとかデータドリブンは

00:19:45.300 --> 00:19:47.300
気にしなくてOKです。ちゃんと広告で

00:19:47.300 --> 00:19:49.300
こういうことをやっているのであれば

00:19:49.300 --> 00:19:51.300
しっかりできていますから。そういう風に

00:19:51.300 --> 00:19:53.300
スモールビジネスを習って転換すると

00:19:53.300 --> 00:19:55.300
こういうことは言えますよということですね。

00:19:55.300 --> 00:19:57.300
4つ目。

00:19:57.300 --> 00:19:59.300
ネイティブ広告。ネイティブアドなんて

00:19:59.300 --> 00:20:01.300
呼ばれますね。ネイティブ、これもね

00:20:01.300 --> 00:20:03.300
ネイティブアドなんて言うとまたカタカナ語がね

00:20:03.300 --> 00:20:05.300
乱立してますけども

00:20:05.300 --> 00:20:07.300
どういうことかというと

00:20:07.300 --> 00:20:09.300
広告っぽくない広告です。

00:20:09.300 --> 00:20:11.300
広告っていうと

00:20:11.300 --> 00:20:13.300
商品名ドカーン、会社名ドカーン

00:20:13.300 --> 00:20:15.300
なって売ります

00:20:15.300 --> 00:20:17.300
っていう広告がありますよね。そういうのは

00:20:17.300 --> 00:20:19.300
これから受け入れられませんよ

00:20:19.300 --> 00:20:21.300
っていう風な潮流があって

00:20:21.300 --> 00:20:23.300
その中で出てきたのがネイティブ

00:20:23.300 --> 00:20:25.300
広告っていうことなんですね。

00:20:25.300 --> 00:20:27.300
要するにさりげない広告です。

00:20:27.300 --> 00:20:29.300
例えばコンテンツとして

00:20:29.300 --> 00:20:31.300
届けましょうと。なので

00:20:31.300 --> 00:20:33.300
これフェイスブック広告が非常に

00:20:33.300 --> 00:20:35.300
有効なんですよ。単純に

00:20:35.300 --> 00:20:37.300
広告ドカーンじゃないですよね。フェイスブックって

00:20:37.300 --> 00:20:39.300
ニュースフィードをパーっと

00:20:39.300 --> 00:20:41.300
見ているとさりげなく広告って

00:20:41.300 --> 00:20:43.300
挟まれてますよね。ああいうのが

00:20:43.300 --> 00:20:45.300
ネイティブ広告の一つだって

00:20:45.300 --> 00:20:47.300
言うんですよね。

00:20:47.300 --> 00:20:49.300
フェイスブックに限らず、ソーシャルメディア

00:20:49.300 --> 00:20:51.300
とかっていうのはタイムラインずーっと見ていくと

00:20:51.300 --> 00:20:53.300
全部コンテンツなわけですよ。

00:20:53.300 --> 00:20:55.300
その人のコンテンツがバーって

00:20:55.300 --> 00:20:57.300
並びますよね。コンテンツの中に

00:20:57.300 --> 00:20:59.300
さりげなく入っている。

00:20:59.300 --> 00:21:01.300
それをネイティブ広告って言うんです。こういう風な広告を

00:21:01.300 --> 00:21:03.300
やっていったらこれからは費用対効果が

00:21:03.300 --> 00:21:05.300
高いですよということで、これはね

00:21:05.300 --> 00:21:07.300
トレンドになっています。

00:21:07.300 --> 00:21:09.300
ネイティブ広告ですね。

00:21:09.300 --> 00:21:11.300
で、やりすぎな

00:21:11.300 --> 00:21:13.300
広告っていうのを実際グーグル

00:21:13.300 --> 00:21:15.300
っていうところがね、発表してます公式に。

00:21:15.300 --> 00:21:17.300
例えばポップアップ広告ってね

00:21:17.300 --> 00:21:19.300
あると思うんですけど、ページを閉じようとしたときに

00:21:19.300 --> 00:21:21.300
本当に閉じますかみたいな感じで

00:21:21.300 --> 00:21:23.300
広告を出してくるとかっていうね

00:21:23.300 --> 00:21:25.300
やり方、まあそういう演出はありますけども

00:21:25.300 --> 00:21:27.300
そういうのもあんまり良くないよと

00:21:27.300 --> 00:21:29.300
ということをグーグルが言っています。

00:21:29.300 --> 00:21:31.300
なんで、ザ・広告とか

00:21:31.300 --> 00:21:33.300
無理やり買わせるような広告よりかは

00:21:33.300 --> 00:21:35.300
コンテンツの中に馴染ませる

00:21:35.300 --> 00:21:37.300
広告っていうものを中心に

00:21:37.300 --> 00:21:39.300
皆さんね、スモールビジネスの現場でやっていった方が

00:21:39.300 --> 00:21:41.300
より良いかなというところです。

00:21:41.300 --> 00:21:43.300
なんで一つとしてアイデアは

00:21:43.300 --> 00:21:45.300
Facebook広告をしっかりやっていく

00:21:45.300 --> 00:21:47.300
っていうのがまず実践できる

00:21:47.300 --> 00:21:49.300
一歩ですね。

00:21:49.300 --> 00:21:51.300
ネイティブ広告ってなったら

00:21:51.300 --> 00:21:53.300
Facebook広告やってるから大丈夫だって安心してください。

00:21:53.300 --> 00:21:55.300
よろしいですかね。

00:21:55.300 --> 00:21:57.300
Facebook広告っていうのは

00:21:57.300 --> 00:21:59.300
参考までに挙げておくとこんな感じですね。

00:21:59.300 --> 00:22:01.300
広告とは入ってますけれども

00:22:01.300 --> 00:22:03.300
コンテンツの中にさりげなく馴染んでくる

00:22:03.300 --> 00:22:05.300
非常に効果が高いです。

00:22:05.300 --> 00:22:07.300
5つ目

00:22:07.300 --> 00:22:09.300
インバウンドマーケティング

00:22:09.300 --> 00:22:11.300
インバウンドっていうと

00:22:11.300 --> 00:22:13.300
観光業でよく言われて

00:22:13.300 --> 00:22:15.300
外国人をこっちに連れてくる

00:22:15.300 --> 00:22:17.300
ニュアンスは似ています。

00:22:17.300 --> 00:22:19.300
要するに見込み客の方から

00:22:19.300 --> 00:22:21.300
見つけてもらうんですよ。

00:22:21.300 --> 00:22:23.300
見つけてもらうってのはどういうことかというと

00:22:23.300 --> 00:22:25.300
見込み客が検索をして

00:22:25.300 --> 00:22:27.300
たどり着いてもらう。

00:22:27.300 --> 00:22:29.300
向こうから見つけてもらうんですね。

00:22:29.300 --> 00:22:31.300
こっちから足を運んで買ってください

00:22:31.300 --> 00:22:33.300
っていう営業の方法ではなくて

00:22:33.300 --> 00:22:35.300
インバウンドなので

00:22:35.300 --> 00:22:37.300
こっちがコンテンツを配信していたら

00:22:37.300 --> 00:22:39.300
勝手に見つけてくれた。このニュアンス。

00:22:39.300 --> 00:22:41.300
これがインバウンドマーケティングです。

00:22:41.300 --> 00:22:43.300
で、見込み客から

00:22:43.300 --> 00:22:45.300
見つけてもらうのが大切ですよ。

00:22:45.300 --> 00:22:47.300
何をスモールビジネスで

00:22:47.300 --> 00:22:49.300
インバウンドマーケティングを実践すればいいかというと

00:22:49.300 --> 00:22:51.300
一言で言うとブログです。

00:22:51.300 --> 00:22:53.300
YouTubeとかでもいいんですけどね。

00:22:53.300 --> 00:22:55.300
要するにコンテンツを

00:22:55.300 --> 00:22:57.300
発信するってことですね。

00:22:57.300 --> 00:22:59.300
コンテンツを発信する。

00:22:59.300 --> 00:23:01.300
コンテンツを発信するってことは

00:23:01.300 --> 00:23:03.300
自社のメディアを持っていないといけないんですね。

00:23:03.300 --> 00:23:05.300
ホームページブログっていうものを持っている。

00:23:05.300 --> 00:23:07.300
これはワードプレスの

00:23:07.300 --> 00:23:09.300
ワードプレスというツールで実装ができますので

00:23:09.300 --> 00:23:11.300
そのワードプレスで

00:23:11.300 --> 00:23:13.300
しっかり独自のドメインですね。

00:23:13.300 --> 00:23:15.300
例えばアメブロとかハテナブログとか

00:23:15.300 --> 00:23:17.300
っていうのは自分のドメインじゃないですね。

00:23:17.300 --> 00:23:19.300
自分のさじ加減でコントロールできる

00:23:19.300 --> 00:23:21.300
メディアではないので

00:23:21.300 --> 00:23:23.300
しっかり自分で管理できる

00:23:23.300 --> 00:23:25.300
オウンドメディアというのを持っていません。

00:23:25.300 --> 00:23:27.300
それはワードプレスのブログになります。

00:23:27.300 --> 00:23:29.300
そのワードプレスのブログの中で

00:23:29.300 --> 00:23:31.300
コンテンツを配信していく。

00:23:31.300 --> 00:23:33.300
もちろんキーワード選定とかはしますよ。

00:23:33.300 --> 00:23:35.300
キーワード選定をして

00:23:35.300 --> 00:23:37.300
良質な記事を書く。

00:23:37.300 --> 00:23:39.300
そうするとこのインバウンド

00:23:39.300 --> 00:23:41.300
マーケティングでは実現できます。

00:23:41.300 --> 00:23:43.300
なんでインバウンド

00:23:43.300 --> 00:23:45.300
マーケティングどうなのかなって言ったら

00:23:45.300 --> 00:23:47.300
ブログやってれば大丈夫と

00:23:47.300 --> 00:23:49.300
思っておいてください。ただやってるだけじゃ

00:23:49.300 --> 00:23:51.300
ダメですけどね。戦略的にやってる。

00:23:51.300 --> 00:23:53.300
インバウンドマーケティングがブログだよということですね。

00:23:55.300 --> 00:23:57.300
このブログをやるときにちょっと補足

00:23:57.300 --> 00:23:59.300
なんですけれどもブログ単体

00:23:59.300 --> 00:24:01.300
だけでは集客が難しいです。

00:24:01.300 --> 00:24:03.300
みんな競合が

00:24:03.300 --> 00:24:05.300
ブログやってますから。

00:24:05.300 --> 00:24:07.300
ブログほとんどの人がやっていない中で

00:24:07.300 --> 00:24:09.300
ブログをやれば目立つんで集客効果は

00:24:09.300 --> 00:24:11.300
ありますがほとんどの人が

00:24:11.300 --> 00:24:13.300
やってる状態でやっぱり難しいです。

00:24:13.300 --> 00:24:15.300
その時に何をやればいいかというと

00:24:15.300 --> 00:24:17.300
キーとなるのはメディアミックスなんですね。

00:24:17.300 --> 00:24:19.300
メディアミックスって何かというと

00:24:19.300 --> 00:24:21.300
複数のメディアを組み合わせるということです。

00:24:21.300 --> 00:24:23.300
さっきYouTubeもちらっと言いましたが

00:24:23.300 --> 00:24:25.300
ブログだけじゃなくてYouTube

00:24:25.300 --> 00:24:27.300
ソーシャルメディアっていうのを組み合わせて

00:24:27.300 --> 00:24:29.300
マーケティングを行う。

00:24:29.300 --> 00:24:31.300
これはインバウンドマーケティングに合わせて

00:24:31.300 --> 00:24:33.300
覚えておいてください。この後の実は

00:24:33.300 --> 00:24:35.300
トレンドで一つ出てくるんですけど

00:24:35.300 --> 00:24:37.300
ここの段階ではその理解でお願いします。

00:24:37.300 --> 00:24:39.300
ちょっとね

00:24:39.300 --> 00:24:41.300
インバウンドマーケティングのところで

00:24:41.300 --> 00:24:43.300
関連するのはこのあたりかな

00:24:43.300 --> 00:24:45.300
というところで

00:24:45.300 --> 00:24:47.300
補足説明をもう一点

00:24:47.300 --> 00:24:49.300
加えたいと思うんですけども

00:24:49.300 --> 00:24:51.300
今後のトレンドは音声検索と言われています。

00:24:51.300 --> 00:24:53.300
やっぱりね

00:24:53.300 --> 00:24:55.300
AlexaとかGoogle Homeとか

00:24:55.300 --> 00:24:57.300
音声に反応して

00:24:57.300 --> 00:24:59.300
情報を送ってくれるとか

00:24:59.300 --> 00:25:01.300
何かアクションをしてくれるというメディアがありますよね。

00:25:01.300 --> 00:25:03.300
そういうことで

00:25:03.300 --> 00:25:05.300
音声を発して検索をする

00:25:05.300 --> 00:25:07.300
とかっていうユーザーの行動

00:25:07.300 --> 00:25:09.300
っていうのが主流になってくると

00:25:09.300 --> 00:25:11.300
言われています。実際ですね

00:25:11.300 --> 00:25:13.300
スマートフォンで検索するときも

00:25:13.300 --> 00:25:15.300
近くのカフェとか

00:25:15.300 --> 00:25:17.300
っていう風にねやって

00:25:17.300 --> 00:25:19.300
検索をしている方はたくさんいますよね。

00:25:19.300 --> 00:25:21.300
なので音声でどういう風に

00:25:21.300 --> 00:25:23.300
検索されるかっていう視点で

00:25:23.300 --> 00:25:25.300
記事を書いていくっていうのも一つのやり方

00:25:25.300 --> 00:25:27.300
になります。音声だったら

00:25:27.300 --> 00:25:29.300
人は何で検索する?

00:25:29.300 --> 00:25:31.300
文字で打つ調べ方と

00:25:31.300 --> 00:25:33.300
音声、しゃべって

00:25:33.300 --> 00:25:35.300
何かを探すっていうのだと

00:25:35.300 --> 00:25:37.300
キーワードが変わってくるんですよね。

00:25:37.300 --> 00:25:39.300
キーワードの並びとかも変わってきます。

00:25:39.300 --> 00:25:41.300
なので音声検索

00:25:41.300 --> 00:25:43.300
っていうところで言っても検索対策が

00:25:43.300 --> 00:25:45.300
必要だよということ。これもちょっと頭に

00:25:45.300 --> 00:25:47.300
入れておきましょう。

00:25:47.300 --> 00:25:49.300
はい。それで6番目に

00:25:49.300 --> 00:25:51.300
いきたいと思います。これはインフルエンサー

00:25:51.300 --> 00:25:53.300
マーケティングですね。インフルエンサーっていう

00:25:53.300 --> 00:25:55.300
キーワードです。これは何かというと

00:25:55.300 --> 00:25:57.300
これは説明の必要はないと思うんですけども

00:25:57.300 --> 00:25:59.300
影響力のある人を

00:25:59.300 --> 00:26:01.300
活用していくということですね。インフルエンス

00:26:01.300 --> 00:26:03.300
っていうのは英語で言うと影響を与えるって

00:26:03.300 --> 00:26:05.300
意味なのでインフルエンサーっていう影響を

00:26:05.300 --> 00:26:07.300
与える人ですね。この人

00:26:07.300 --> 00:26:09.300
たちを活用する。自分が

00:26:09.300 --> 00:26:11.300
インフルエンサーになる

00:26:11.300 --> 00:26:13.300
でもいいですよ。何万人、何十万人

00:26:13.300 --> 00:26:15.300
何百万人SNSのフォロワーがいるとか

00:26:15.300 --> 00:26:17.300
いうのもいいんですけども、それも

00:26:17.300 --> 00:26:19.300
現実的ではないですよね。

00:26:19.300 --> 00:26:21.300
ものすごい時間がかかるわけです。

00:26:21.300 --> 00:26:23.300
であればこのインフルエンサー

00:26:23.300 --> 00:26:25.300
マーケティングというキーワードをどうやって

00:26:25.300 --> 00:26:27.300
スモールビジネスが活用すればいいかというと

00:26:27.300 --> 00:26:29.300
インフルエンサーの人と

00:26:29.300 --> 00:26:31.300
交流をして仲良くなっておく

00:26:31.300 --> 00:26:33.300
っていうのは一つとしてできます。

00:26:33.300 --> 00:26:35.300
その業界で影響力のある

00:26:35.300 --> 00:26:37.300
人と仲良くなっておくということですね。

00:26:37.300 --> 00:26:39.300
例えば

00:26:39.300 --> 00:26:41.300
Twitterとかそういったものを使うと

00:26:41.300 --> 00:26:43.300
そういうのはよくできます。

00:26:43.300 --> 00:26:45.300
これをやるときに注意点として

00:26:45.300 --> 00:26:47.300
単に絡んでいっても

00:26:47.300 --> 00:26:49.300
それは相手にされませんから

00:26:49.300 --> 00:26:51.300
自分がしっかりメディアを持っているとか

00:26:51.300 --> 00:26:53.300
さっきのインバウンドマーケティングのメディアを

00:26:53.300 --> 00:26:55.300
持っているとか

00:26:55.300 --> 00:26:57.300
コンテンツを持っているこれが大切になります。

00:26:57.300 --> 00:26:59.300
その前提で

00:26:59.300 --> 00:27:01.300
関係性を築いていくというのが必要になります。

00:27:01.300 --> 00:27:03.300
ソーシャルメディアを活用しましょう。

00:27:03.300 --> 00:27:05.300
特に交流で一番やりやすいのは

00:27:05.300 --> 00:27:07.300
Twitterになっていますね。

00:27:07.300 --> 00:27:09.300
Twitterを使ってインフルエンサーの方と距離を

00:27:09.300 --> 00:27:11.300
いい感じで保っておく。そうすると

00:27:11.300 --> 00:27:13.300
自分のコンテンツも広まりやすくなるし

00:27:13.300 --> 00:27:15.300
商品も売れやすくなるということですね。

00:27:15.300 --> 00:27:17.300
これも使いやすいですよ。

00:27:17.300 --> 00:27:19.300
大手とかインフルエンサーしかできないこと

00:27:19.300 --> 00:27:21.300
じゃないんですね。乗っかるみたいなことも

00:27:21.300 --> 00:27:23.300
できますから。そういう風に活用して

00:27:23.300 --> 00:27:25.300
見ましょうということですね。

00:27:25.300 --> 00:27:27.300
で、7番目。

00:27:27.300 --> 00:27:29.300
マルチチャンネルです。

00:27:29.300 --> 00:27:31.300
これはさっきメディアミックスって話を

00:27:31.300 --> 00:27:33.300
したと思うんですけどそれに似てます。

00:27:33.300 --> 00:27:35.300
要するに複数のメディアを使いましょう

00:27:35.300 --> 00:27:37.300
ってことです。マルチに

00:27:37.300 --> 00:27:39.300
チャンネルを使っていく。マルチメディアでもいいです。

00:27:39.300 --> 00:27:41.300
覚え方はマルチチャンネルって

00:27:41.300 --> 00:27:43.300
言葉があるんで今回はマルチチャンネル

00:27:43.300 --> 00:27:45.300
で言ってますけどマルチメディアでもいいです。

00:27:45.300 --> 00:27:47.300
一個のメディアブログだけとか

00:27:47.300 --> 00:27:49.300
Facebookだけとかじゃなくて複数使いましょう。

00:27:49.300 --> 00:27:51.300
これがマルチチャンネルです。

00:27:51.300 --> 00:27:53.300
観点としていろんな

00:27:53.300 --> 00:27:55.300
メディアを使うってのも大切なんですが

00:27:55.300 --> 00:27:57.300
オンラインとオフラインってのも

00:27:57.300 --> 00:27:59.300
分けておくといいんですね。

00:27:59.300 --> 00:28:01.300
例えばチラシと動画とかね。

00:28:01.300 --> 00:28:03.300
はがきと

00:28:03.300 --> 00:28:05.300
なんでしょうね。

00:28:05.300 --> 00:28:07.300
SNSアカウントとか。

00:28:07.300 --> 00:28:09.300
そういう風に組み合わせるとオフラインの

00:28:09.300 --> 00:28:11.300
メディア紙で見たんだけどもウェブでも

00:28:11.300 --> 00:28:13.300
見るってことが起きてきます。すぐに

00:28:13.300 --> 00:28:15.300
またがれるので。

00:28:15.300 --> 00:28:17.300
いろんなメディアを使うオフラインオンライン

00:28:17.300 --> 00:28:19.300
をその視点で

00:28:19.300 --> 00:28:21.300
活用するってこともできますよね。

00:28:21.300 --> 00:28:23.300
あとね文字動画写真を

00:28:23.300 --> 00:28:25.300
ミックスして活用。文字であればブログ

00:28:25.300 --> 00:28:27.300
動画であればYouTube

00:28:27.300 --> 00:28:29.300
インスタグラムとかでもいいでしょう。

00:28:29.300 --> 00:28:31.300
写真はインスタとかピンタレストとか

00:28:31.300 --> 00:28:33.300
いろんなものがありますからそういったものを

00:28:33.300 --> 00:28:35.300
ミックスして活用すると。

00:28:35.300 --> 00:28:37.300
ただねやみくもに

00:28:37.300 --> 00:28:39.300
たくさんのメディアやればいいかってそんなことではない

00:28:39.300 --> 00:28:41.300
そうじゃなくてちゃんと自分の

00:28:41.300 --> 00:28:43.300
集客できる仕組みですね。集客動線

00:28:43.300 --> 00:28:45.300
って呼んでますけどもその中で組み合わせる。

00:28:45.300 --> 00:28:47.300
ここが科学の

00:28:47.300 --> 00:28:49.300
ところですし難しいところなんですけども

00:28:49.300 --> 00:28:51.300
その上で使わないと

00:28:51.300 --> 00:28:53.300
何の意味もないんですね。

00:28:53.300 --> 00:28:55.300
ただマルチチャンネルってキーワードはどうやって

00:28:55.300 --> 00:28:57.300
攻略したらいいかというとこういう視点で考えてください

00:28:57.300 --> 00:28:59.300
ということですね。

00:28:59.300 --> 00:29:01.300
で8番目ですね。

00:29:01.300 --> 00:29:03.300
リアルタイム配信ですね。

00:29:03.300 --> 00:29:05.300
これは録画をした動画を

00:29:05.300 --> 00:29:07.300
送るんじゃなくて

00:29:07.300 --> 00:29:09.300
双方向層制度のコミュニケーションを

00:29:09.300 --> 00:29:11.300
するというのが

00:29:11.300 --> 00:29:13.300
メリットになってますね。

00:29:13.300 --> 00:29:15.300
これもわりと大手じゃなきゃできない

00:29:15.300 --> 00:29:17.300
とかじゃないんでやりやすいと思います。

00:29:17.300 --> 00:29:19.300
リアルタイムで配信して

00:29:19.300 --> 00:29:21.300
視聴者との交流を図る

00:29:21.300 --> 00:29:23.300
っていうことですね。やっぱり

00:29:23.300 --> 00:29:25.300
生の価値っていうのは非常に高いんですよ。

00:29:25.300 --> 00:29:27.300
録画されたものを見る

00:29:27.300 --> 00:29:29.300
だとですね、見てる方は

00:29:29.300 --> 00:29:31.300
単なる受け身になって

00:29:31.300 --> 00:29:33.300
しまって見て終わりなんですよね。

00:29:33.300 --> 00:29:35.300
でも生でやり取りも

00:29:35.300 --> 00:29:37.300
あるってことになると

00:29:37.300 --> 00:29:39.300
質問できたりだとかっていうね

00:29:39.300 --> 00:29:41.300
その温度感が全然違いますよね。

00:29:41.300 --> 00:29:43.300
生のメディアっていうものも

00:29:43.300 --> 00:29:45.300
ぜひスモールビジネスで活用して

00:29:45.300 --> 00:29:47.300
いってみてください。例えばね

00:29:47.300 --> 00:29:49.300
Zoomみたいなビデオ会議ソフト

00:29:49.300 --> 00:29:51.300
なんでもいいんですけど、そういうものを使って

00:29:51.300 --> 00:29:53.300
実際にお客さんと交流をするとか

00:29:53.300 --> 00:29:55.300
それも生の価値が上がりますから

00:29:55.300 --> 00:29:57.300
リアルタイム配信と言えます。

00:29:57.300 --> 00:29:59.300
あるいはビデオ会議ソフトじゃなくても

00:29:59.300 --> 00:30:01.300
Facebookライブとか

00:30:01.300 --> 00:30:03.300
YouTubeライブとかInstagramライブとか

00:30:03.300 --> 00:30:05.300
そういったものがありますので、そういうものを使って

00:30:05.300 --> 00:30:07.300
交流を図る。これも簡単にできますよね。

00:30:07.300 --> 00:30:09.300
リアルタイム配信も非常に使いやすいので

00:30:09.300 --> 00:30:11.300
やってみてください。

00:30:11.300 --> 00:30:13.300
で、いよいよ最後来ましたけども

00:30:13.300 --> 00:30:15.300
プラットフォームですね。これも聞いてますよね

00:30:15.300 --> 00:30:17.300
きっとね。プラットフォームビジネス

00:30:17.300 --> 00:30:19.300
これからプラットフォームを作りなさいなんて

00:30:19.300 --> 00:30:21.300
言われています。とは言っても作れないわけですよ。

00:30:21.300 --> 00:30:23.300
とは言っても作れないんですよ。

00:30:23.300 --> 00:30:25.300
プラットフォームってすごい技術が必要そうなんでね。

00:30:25.300 --> 00:30:27.300
じゃあスモールビジネスは

00:30:27.300 --> 00:30:29.300
どうやってプラットフォームを

00:30:29.300 --> 00:30:31.300
作ればいいかというと

00:30:31.300 --> 00:30:33.300
システムを作るっていう発想ではなくて

00:30:33.300 --> 00:30:35.300
人を集めるって発想を持ってください。

00:30:35.300 --> 00:30:37.300
会員とか

00:30:37.300 --> 00:30:39.300
ユーザーが集まるハブを

00:30:39.300 --> 00:30:41.300
作るんだ。これをプラットフォームと呼んで

00:30:41.300 --> 00:30:43.300
構いません。プラットフォーム

00:30:43.300 --> 00:30:45.300
っていうのはシステムとかって

00:30:45.300 --> 00:30:47.300
思いがちですけども

00:30:47.300 --> 00:30:49.300
価値っていうのは人が集まってるってことが

00:30:49.300 --> 00:30:51.300
価値なんですよ。コンテンツが

00:30:51.300 --> 00:30:53.300
入ってるとか人が集まってる

00:30:53.300 --> 00:30:55.300
っていうことにプラットフォームの価値が

00:30:55.300 --> 00:30:57.300
あるんですよね。それと同じことが

00:30:57.300 --> 00:30:59.300
別にスモールビジネスでもできるんです。

00:30:59.300 --> 00:31:01.300
例えば会員制ビジネスを

00:31:01.300 --> 00:31:03.300
作るとかね。会員制のビジネスを

00:31:03.300 --> 00:31:05.300
作って会員だけが

00:31:05.300 --> 00:31:07.300
ログインできるサイトってものを

00:31:07.300 --> 00:31:09.300
作ればその会員制

00:31:09.300 --> 00:31:11.300
会員さんの専用のサイトは

00:31:11.300 --> 00:31:13.300
プラットフォームになるんです。そのメンバーシップ

00:31:13.300 --> 00:31:15.300
サイトはプラットフォームになるんですね。

00:31:15.300 --> 00:31:17.300
あとはコミュニティも一つですよね。

00:31:17.300 --> 00:31:19.300
例えばフェイスブックのグループ

00:31:19.300 --> 00:31:21.300
を作るとかスラックとかでコミュニティを

00:31:21.300 --> 00:31:23.300
作るとかっていうのをやると一応

00:31:23.300 --> 00:31:25.300
人が集まってるんでプラットフォーム

00:31:25.300 --> 00:31:27.300
なんですよ。

00:31:27.300 --> 00:31:29.300
コンテンツとか人が集まってればプラットフォーム

00:31:29.300 --> 00:31:31.300
なんでこういった転用の仕方が

00:31:31.300 --> 00:31:33.300
できますね。しかも

00:31:33.300 --> 00:31:35.300
これは継続課金ビジネスになりやすいので

00:31:35.300 --> 00:31:37.300
商売としても安定しやすい

00:31:37.300 --> 00:31:39.300
モデルになります。これが

00:31:39.300 --> 00:31:41.300
プラットフォームです。プラットフォームっていうのは

00:31:41.300 --> 00:31:43.300
さっきも言ったんですけども

00:31:43.300 --> 00:31:45.300
人とかコンテンツが集まってます。

00:31:45.300 --> 00:31:47.300
これは何がいいかっていうと

00:31:47.300 --> 00:31:49.300
もちろん継続課金もできるんですが

00:31:49.300 --> 00:31:51.300
その中で

00:31:51.300 --> 00:31:53.300
ライバルと競争せず商品サービスが

00:31:53.300 --> 00:31:55.300
売れていくってことが起きます。

00:31:55.300 --> 00:31:57.300
人が集まってるんでね。

00:31:57.300 --> 00:31:59.300
その会員さんは

00:31:59.300 --> 00:32:01.300
少なからずあなたに興味があったり

00:32:01.300 --> 00:32:03.300
あなたのことを好きなわけですよね。

00:32:03.300 --> 00:32:05.300
あなたがオススメする商品は

00:32:05.300 --> 00:32:07.300
買いやすいっていう環境が整うわけです。

00:32:07.300 --> 00:32:09.300
これもプラットフォームの魅力ですね。

00:32:09.300 --> 00:32:12.940
ということで9つのトレンド

00:32:12.940 --> 00:32:14.940
っていうのをご紹介してきました。

00:32:14.940 --> 00:32:16.940
今ザーッと言ってきましたが

00:32:16.940 --> 00:32:18.940
単なる言葉とか意味を

00:32:18.940 --> 00:32:20.940
覚えても意味がないんですよね。

00:32:20.940 --> 00:32:22.940
マルチチャンネルってこういう風に使うんだ。

00:32:22.940 --> 00:32:24.940
スモールビジネス

00:32:24.940 --> 00:32:26.940
じゃあ自分だとこうできるなってところまでが

00:32:26.940 --> 00:32:28.940
本当の学習

00:32:28.940 --> 00:32:30.940
実践っていうところなので

00:32:30.940 --> 00:32:32.940
名前だけではなくて自分だったらどう使うか

00:32:32.940 --> 00:32:34.940
っていう視点で

00:32:34.940 --> 00:32:36.940
このトレンドをもう一度考えてみましょう。

00:32:36.940 --> 00:32:38.940
ではここからは

00:32:38.940 --> 00:32:40.940
実現ということでリッチメディアの一部を

00:32:40.940 --> 00:32:42.940
実演していきます。

00:32:42.940 --> 00:32:44.940
実際にパソコン画面を通してどういう風に

00:32:44.940 --> 00:32:46.940
手を動かしたらいいのか

00:32:46.940 --> 00:32:48.940
実践の一歩はどういう風に踏み出したらいいのか

00:32:48.940 --> 00:32:50.940
ここをお見せしたいと思います。

00:32:50.940 --> 00:32:52.940
実現のこの部分になりますね。

00:32:52.940 --> 00:32:54.940
今9つのトレンドということで

00:32:54.940 --> 00:32:56.940
順番にお伝えしてきましたが

00:32:56.940 --> 00:32:58.940
この中の2つ目のリッチメディアを

00:32:58.940 --> 00:33:00.940
ピックアップしてお伝えします。

00:33:00.940 --> 00:33:02.940
なんでここをピックアップするかというと

00:33:02.940 --> 00:33:04.940
今ブログとかソーシャルメディアを

00:33:04.940 --> 00:33:06.940
やってる方多いと思います。

00:33:06.940 --> 00:33:08.940
それにプラスアルファで手軽に付加できて

00:33:08.940 --> 00:33:10.940
かつ効果が高いという意味では

00:33:10.940 --> 00:33:12.940
リッチメディアがいいんじゃないかなと。

00:33:12.940 --> 00:33:14.940
実践のハードルも最初にやるにはちょうどいいかなと

00:33:14.940 --> 00:33:16.940
思ったのでこれをピックアップしました。

00:33:16.940 --> 00:33:18.940
実際私たちの

00:33:18.940 --> 00:33:20.940
スクールで扱っているカレキュラムの中で

00:33:20.940 --> 00:33:22.940
たくさんのリッチメディアが出てきます。

00:33:22.940 --> 00:33:24.940
その中で

00:33:24.940 --> 00:33:26.940
使っているツールとかを一部ピックアップして

00:33:26.940 --> 00:33:28.940
実現をお見せしたいと思います。

00:33:28.940 --> 00:33:30.940
早速

00:33:30.940 --> 00:33:32.940
リッチメディアで使うツールです。

00:33:32.940 --> 00:33:34.940
ビデオコンテンツ

00:33:34.940 --> 00:33:36.940
デザイン画像という2つをピックアップしていきたい

00:33:36.940 --> 00:33:38.940
と思います。ビデオコンテンツでは

00:33:38.940 --> 00:33:40.940
使用ツールはYouTube

00:33:40.940 --> 00:33:42.940
デザイン画像はCanvaというツール

00:33:42.940 --> 00:33:44.940
こちらを使ってリッチメディアを

00:33:44.940 --> 00:33:46.940
揃える手順をお伝えしていきたいと思います。

00:33:46.940 --> 00:33:48.940
ビデオコンテンツでいうと

00:33:48.940 --> 00:33:50.940
最も有名な動画共有サイトということで

00:33:50.940 --> 00:33:52.940
YouTubeをピックアップしていきます。

00:33:52.940 --> 00:33:54.940
主な操作なんですが

00:33:54.940 --> 00:33:56.940
動画をどうやってアップロードするのかとか

00:33:56.940 --> 00:33:58.940
サムネイルの画像ですね

00:33:58.940 --> 00:34:00.940
YouTubeを公開した時に

00:34:00.940 --> 00:34:02.940
表紙画像みたいなものがサムネイル画像なんですけど

00:34:02.940 --> 00:34:04.940
これをどうやって設定するのか

00:34:04.940 --> 00:34:06.940
他のサービスとの連携ですね

00:34:06.940 --> 00:34:08.940
例えばメディアミックスとか

00:34:08.940 --> 00:34:10.940
どういう視点でやっていくのか

00:34:10.940 --> 00:34:12.940
ということをお見せしたいと思います。

00:34:12.940 --> 00:34:14.940
デザイン画像については

00:34:14.940 --> 00:34:16.940
Canvaを使っています。

00:34:16.940 --> 00:34:18.940
これは本当に全然デザインセンスがない人とか

00:34:18.940 --> 00:34:20.940
ウェブ初心者の方でも

00:34:20.940 --> 00:34:22.940
簡単にプロのような画像を作れる

00:34:22.940 --> 00:34:24.940
便利なツールになっています。

00:34:24.940 --> 00:34:26.940
このCanvaを使っていきます。

00:34:26.940 --> 00:34:28.940
操作としては

00:34:28.940 --> 00:34:30.940
せっかく動画と絡んでいるので

00:34:30.940 --> 00:34:32.940
サムネイル画像、YouTubeに投稿する

00:34:32.940 --> 00:34:34.940
サムネイル画像をどうやって作るのか

00:34:34.940 --> 00:34:36.940
ここら辺をお話ししていきたいと思います。

00:34:36.940 --> 00:34:38.940
こんなカリキュラムで今回やっていきましょう。

00:34:38.940 --> 00:34:40.940
ということで

00:34:40.940 --> 00:34:42.940
パソコン画面に来ました。

00:34:42.940 --> 00:34:44.940
まずリッチメディアの中で

00:34:44.940 --> 00:34:46.940
ビデオコンテンツを先にやっていきたいと思います。

00:34:46.940 --> 00:34:48.940
ビデオコンテンツの始め方ですね。

00:34:48.940 --> 00:34:50.940
非常に簡単なので見ておいてください。

00:34:50.940 --> 00:34:52.940
まずYouTubeなんですけども

00:34:52.940 --> 00:34:54.940
Googleアカウントを持っていれば

00:34:54.940 --> 00:34:56.940
YouTubeはアカウントを持っているということになりますので

00:34:56.940 --> 00:34:58.940
Googleアカウントを持っていれば大丈夫です。

00:34:58.940 --> 00:35:00.940
Googleのアカウントを持っていて

00:35:00.940 --> 00:35:02.940
YouTubeのアプリを起動してみてください。

00:35:02.940 --> 00:35:04.940
YouTubeのアプリというか

00:35:04.940 --> 00:35:06.940
YouTubeの画面に行ってみてください。

00:35:06.940 --> 00:35:08.940
そうするとこんな画面が出てきます。

00:35:08.940 --> 00:35:10.940
ここに動画がいっぱいバーっと本当はなっていますね。

00:35:10.940 --> 00:35:12.940
今ちょっと撮影場を消しています。

00:35:12.940 --> 00:35:16.940
この辺のアイコンとかをクリックすると

00:35:16.940 --> 00:35:18.940
ここからいろんな設定ができますので

00:35:18.940 --> 00:35:20.940
設定とかしたい場合はここからやってください。

00:35:20.940 --> 00:35:22.940
動画のアップロード方法なので

00:35:22.940 --> 00:35:24.940
そこからやっていきますね。

00:35:24.940 --> 00:35:26.940
動画のアップロード方法は

00:35:26.940 --> 00:35:28.940
この辺に作成というプラスマークのカメラマークがあります。

00:35:28.940 --> 00:35:30.940
これをクリックします。

00:35:30.940 --> 00:35:32.940
そうすると動画のアップロードと出てくるので

00:35:32.940 --> 00:35:34.940
これをクリックしましょう。

00:35:34.940 --> 00:35:36.940
これは別に難しいことではなくて

00:35:36.940 --> 00:35:38.940
これは仕様が変わったとしても

00:35:38.940 --> 00:35:40.940
動画のアップロードというのはどこかに必ずあります。

00:35:40.940 --> 00:35:42.940
それを選んでください。

00:35:42.940 --> 00:35:44.940
ここからファイルを選択という感じで

00:35:44.940 --> 00:35:46.940
動画を選んでいただいて

00:35:46.940 --> 00:35:48.940
ここで開くをやるとアップロードが始まるという感じですね。

00:35:48.940 --> 00:35:50.940
ここでアップロードをやると

00:35:50.940 --> 00:35:52.940
時間がかかってしまうので

00:35:52.940 --> 00:35:54.940
あらかじめアップロードしておいたものがあるので

00:35:54.940 --> 00:35:56.940
そちらに行きます。

00:35:56.940 --> 00:35:58.940
アップロードと開くをやると

00:35:58.940 --> 00:36:00.940
こんな感じで画面が変わっていきます。

00:36:00.940 --> 00:36:02.940
そうするとここにタイトルが出てきます。

00:36:02.940 --> 00:36:04.940
これは処理が完了しましたとなっているので

00:36:04.940 --> 00:36:06.940
アップロード完了しているということです。

00:36:06.940 --> 00:36:08.940
こんな状態になります。

00:36:08.940 --> 00:36:10.940
YouTubeで公開していくという動画なので

00:36:10.940 --> 00:36:12.940
キーワードを意識して作らなければいけません。

00:36:12.940 --> 00:36:14.940
例えば

00:36:14.940 --> 00:36:16.940
ブログの書き方

00:36:16.940 --> 00:36:20.440
ブログの書き方

00:36:20.440 --> 00:36:24.900
今回は

00:36:24.900 --> 00:36:26.900
初心者向けブログの書き方

00:36:26.900 --> 00:36:28.900
こうだみたいな

00:36:28.900 --> 00:36:30.900
何でもいいです。

00:36:30.900 --> 00:36:32.900
SEO的なことを

00:36:32.900 --> 00:36:34.900
キーワードを意識してつけてみてください。

00:36:34.900 --> 00:36:36.900
まずタイトルをつけて

00:36:36.900 --> 00:36:38.900
説明欄というのがよく言われる概要欄ということですよね。

00:36:38.900 --> 00:36:40.900
例えばホームページのリンク

00:36:40.900 --> 00:36:42.900
SNSのアカウントとか

00:36:42.900 --> 00:36:44.900
あるいは動画の中でしゃべったことを概要欄とか

00:36:44.900 --> 00:36:46.900
説明欄に載せておきますねみたいなことを言って

00:36:46.900 --> 00:36:48.900
ここにメモを書いておくと

00:36:48.900 --> 00:36:50.900
いいことですね。

00:36:50.900 --> 00:36:52.900
サムネイルというのは

00:36:52.900 --> 00:36:54.900
こういう風に切り替わってますけども

00:36:54.900 --> 00:36:56.900
サンプルの動画を短めに撮ったんですけども

00:36:56.900 --> 00:36:58.900
こんな動画中のやつ

00:36:58.900 --> 00:37:00.900
設定しておいてもいいんですが

00:37:00.900 --> 00:37:02.900
サムネイル画像というのは

00:37:02.900 --> 00:37:04.900
YouTubeをやっていく上ではとても大切です。

00:37:04.900 --> 00:37:06.900
それ次第でクリックするか

00:37:06.900 --> 00:37:08.900
しないかというのは決まっていきますので

00:37:08.900 --> 00:37:10.900
しっかり設定をしていくことをお勧めします。

00:37:10.900 --> 00:37:12.900
サムネイル画像を設定する。

00:37:12.900 --> 00:37:14.900
サムネイルの作り方はこの後の

00:37:14.900 --> 00:37:16.900
デザイン画像でお見せしたいと思います。

00:37:16.900 --> 00:37:18.900
ここを設定して

00:37:18.900 --> 00:37:20.900
再生リストがあれば選択してください。

00:37:20.900 --> 00:37:22.900
特に最初はないと思うので

00:37:22.900 --> 00:37:24.900
再生リストはまずいいです。

00:37:24.900 --> 00:37:26.900
子供向けです。いいえ子供向けではありません。

00:37:26.900 --> 00:37:28.900
というのを設定しなきゃいけないので

00:37:28.900 --> 00:37:30.900
いいえと。子供向けじゃないんでね。

00:37:30.900 --> 00:37:32.900
次へ

00:37:32.900 --> 00:37:34.900
ってやっていくとどんどん

00:37:34.900 --> 00:37:36.900
次へ、次へってやっていくと

00:37:36.900 --> 00:37:38.900
一応やりましょう。次へってやると

00:37:38.900 --> 00:37:40.900
これはいいです。

00:37:40.900 --> 00:37:42.900
公開状態を選べます。

00:37:42.900 --> 00:37:44.900
今回はデモでテストでやっているので

00:37:44.900 --> 00:37:46.900
公開しませんが

00:37:46.900 --> 00:37:48.900
ここを公開にして

00:37:48.900 --> 00:37:50.900
保存すると公開されます。

00:37:54.900 --> 00:37:59.110
こんな感じでリンクが取得できます。

00:37:59.110 --> 00:38:01.110
そうすると自分の管理画面の中に

00:38:01.110 --> 00:38:03.110
動画が並びます。

00:38:03.110 --> 00:38:05.110
これはアップロードされて

00:38:05.110 --> 00:38:07.110
この動画を使いますよということですね。

00:38:07.110 --> 00:38:09.110
もう見られていますよ。公開していれば。

00:38:09.110 --> 00:38:11.110
これがYouTubeの始め方になります。

00:38:11.110 --> 00:38:13.110
こうやってやっていって

00:38:13.110 --> 00:38:15.110
この動画をどんどん

00:38:15.110 --> 00:38:17.110
出していくということです。

00:38:17.110 --> 00:38:19.110
これもリッチメディアを実践すると言えますので

00:38:19.110 --> 00:38:21.110
まず手軽に始めてみてください。

00:38:21.110 --> 00:38:23.110
加えてお伝えしたいんですけども

00:38:23.110 --> 00:38:25.110
YouTubeで発信して

00:38:25.110 --> 00:38:27.110
集客につなげるというのはもちろんいいんですが

00:38:27.110 --> 00:38:29.110
せっかく発信するのであれば

00:38:29.110 --> 00:38:31.110
相乗効果を持たせたいんですね。

00:38:31.110 --> 00:38:33.110
その時にメディアと連携をするということができます。

00:38:33.110 --> 00:38:35.110
例えばブログ記事を書いている方であれば

00:38:35.110 --> 00:38:37.110
ブログで話した内容を

00:38:37.110 --> 00:38:39.110
YouTubeでしゃべるとか

00:38:39.110 --> 00:38:41.110
YouTubeでしゃべった内容をブログに書くとか

00:38:41.110 --> 00:38:43.110
っていうのをやっていくと

00:38:43.110 --> 00:38:45.110
そのブログに

00:38:45.110 --> 00:38:47.110
このYouTube動画を貼ると

00:38:47.110 --> 00:38:49.110
よりブログのクオリティが上がります。

00:38:49.110 --> 00:38:51.110
そのやり方を見ていきたいと思うんですけども

00:38:51.110 --> 00:38:53.110
ワードプレイとかで

00:38:53.110 --> 00:38:55.110
やっている方がいると思いますので

00:38:55.110 --> 00:38:57.110
今回サンプルのブログ記事をこんな感じでやりました。

00:38:57.110 --> 00:38:59.110
ブログが書いてあって

00:38:59.110 --> 00:39:01.110
この辺に動画ということで

00:39:01.110 --> 00:39:03.110
ここの位置的には

00:39:03.110 --> 00:39:05.110
ここに動画が貼られると

00:39:05.110 --> 00:39:07.110
そうするとブログ記事のクオリティも上がるし

00:39:07.110 --> 00:39:09.110
ユーザーとしても読みやすいということですね。

00:39:09.110 --> 00:39:11.110
ここにどうやって動画を配置するか

00:39:11.110 --> 00:39:13.110
というのも

00:39:13.110 --> 00:39:15.110
やり方はいくつかあるんですが

00:39:15.110 --> 00:39:17.110
ここからですね

00:39:17.110 --> 00:39:19.110
埋め込みコードというのを取得するんですよ。

00:39:19.110 --> 00:39:21.110
埋め込みコードですね。

00:39:21.110 --> 00:39:23.110
埋め込みコードは

00:39:23.110 --> 00:39:25.110
これをクリックしていただいて

00:39:25.110 --> 00:39:27.110
ここを再生

00:39:27.110 --> 00:39:29.110
押すと再生ができますので

00:39:29.110 --> 00:39:31.110
こんな感じで再生できると

00:39:31.110 --> 00:39:33.110
一回音出ちゃうので止めますね。

00:39:33.110 --> 00:39:35.110
この再生の

00:39:35.110 --> 00:39:37.110
画面から

00:39:37.110 --> 00:39:39.110
共有というのがあります。

00:39:39.110 --> 00:39:41.110
埋め込むというのが出てくるんですね。

00:39:41.110 --> 00:39:43.110
埋め込むというところを

00:39:43.110 --> 00:39:45.110
クリックしていただいて、このコードです。

00:39:45.110 --> 00:39:47.110
このコードをコピーしてください。

00:39:47.110 --> 00:39:49.110
閉じちゃってOKです。

00:39:49.110 --> 00:39:51.110
閉じましたらさっきの

00:39:51.110 --> 00:39:53.110
ワードプレスの画面に行きまして

00:39:53.110 --> 00:39:55.110
この動画のところに貼ると

00:39:55.110 --> 00:39:57.110
貼るときに注意なんですけど

00:39:57.110 --> 00:39:59.110
ビジュアルじゃなくてテキストにしておいてください。

00:39:59.110 --> 00:40:01.110
このテキストのところの

00:40:01.110 --> 00:40:03.110
動画というH2のタグの下に

00:40:03.110 --> 00:40:05.110
貼ります。

00:40:05.110 --> 00:40:07.110
埋め込みコードを貼ります。

00:40:07.110 --> 00:40:09.110
こんな感じで配置がされます。

00:40:09.110 --> 00:40:11.110
今回は公開しませんが

00:40:11.110 --> 00:40:13.110
下書き保存と言いますね。

00:40:13.110 --> 00:40:15.110
そうすると

00:40:15.110 --> 00:40:17.110
こんな感じでブログ記事の中に

00:40:17.110 --> 00:40:19.110
動画が埋め込まれるということができます。

00:40:19.110 --> 00:40:21.110
せっかくYouTubeやるのであれば

00:40:21.110 --> 00:40:23.110
そしてブログをやっているのであれば

00:40:23.110 --> 00:40:25.110
こんな感じで埋め込んでみることをお勧めします。

00:40:25.110 --> 00:40:27.110
これが動画コンテンツの

00:40:27.110 --> 00:40:29.110
始め方になりますね。

00:40:29.110 --> 00:40:31.110
では次にデザイン画像についてですね

00:40:31.110 --> 00:40:33.110
こちらはCanvaというツールを使っていきます。

00:40:33.110 --> 00:40:35.110
Canvaですね。Canvaと検索を

00:40:35.110 --> 00:40:37.110
かけてみるとこんな画面が出てきます。

00:40:37.110 --> 00:40:39.110
ログインもGoogleアカウントとか

00:40:39.110 --> 00:40:41.110
が使えますのでそちらでやっていただくと

00:40:41.110 --> 00:40:43.110
すぐ使えるようになります。

00:40:43.110 --> 00:40:45.110
こんな画面が出てきて操作も非常に

00:40:45.110 --> 00:40:47.110
直感的で簡単です。

00:40:47.110 --> 00:40:49.110
パソコン初心者の方とかセンスないわ

00:40:49.110 --> 00:40:51.110
と思っている方でも簡単におしゃれな画像を

00:40:51.110 --> 00:40:53.110
作れます。今回は

00:40:53.110 --> 00:40:55.110
YouTubeをやったのでYouTubeの

00:40:55.110 --> 00:40:57.110
画像で言うとサムネイル画像なので

00:40:57.110 --> 00:40:59.110
サムネイル画像という観点で

00:40:59.110 --> 00:41:01.110
デザイン画像をやっていきたいと思います。

00:41:01.110 --> 00:41:03.110
ここからね検索を

00:41:03.110 --> 00:41:05.110
かけてもらうと作りたい画像

00:41:05.110 --> 00:41:07.110
ブログのバナーとかここにありますけども

00:41:07.110 --> 00:41:09.110
検索かけていただくとすぐに見つかりますので

00:41:09.110 --> 00:41:11.110
欲しい系の画像が

00:41:11.110 --> 00:41:13.110
決まっているのであればここから検索して

00:41:13.110 --> 00:41:15.110
見つけてもらった方が早いですね。

00:41:15.110 --> 00:41:17.110
この辺からも検索というかね

00:41:17.110 --> 00:41:19.110
選択ができます。この辺のタブからも

00:41:19.110 --> 00:41:21.110
選べますので随時

00:41:21.110 --> 00:41:23.110
確認してみてください。今回YouTube

00:41:23.110 --> 00:41:25.110
サムネイルなのでたまたまここにあるので

00:41:25.110 --> 00:41:27.110
ここから選んでいきたいと思います。

00:41:27.110 --> 00:41:29.110
ない場合は検索をしてみてください。

00:41:29.110 --> 00:41:31.110
で選ぶとね

00:41:31.110 --> 00:41:34.620
こんな感じで出てきまして

00:41:34.620 --> 00:41:36.620
左にいろいろメニューがありますけども

00:41:36.620 --> 00:41:38.620
ここにテンプレートが表示されます。

00:41:38.620 --> 00:41:40.620
ここから選んでいくといろんなものが

00:41:40.620 --> 00:41:42.620
使えますよということですね。

00:41:42.620 --> 00:41:44.620
まず試してみたい場合は

00:41:44.620 --> 00:41:46.620
かざすと無料というのがありますので

00:41:46.620 --> 00:41:48.620
無料のものをこうやって選んでいくと

00:41:48.620 --> 00:41:50.620
試しに作れると思います。気に入ったものがあれば

00:41:50.620 --> 00:41:52.620
買ってもいいかもしれません。課金してもいいかもしれませんね。

00:41:52.620 --> 00:41:54.620
ずーっとね

00:41:54.620 --> 00:41:56.620
下にいくといっぱいあるので

00:41:56.620 --> 00:41:58.620
選び放題ですよね。

00:41:58.620 --> 00:42:00.620
好きなものを選んでいったほうがいいですね。

00:42:00.620 --> 00:42:02.620
その業界の

00:42:02.620 --> 00:42:04.620
話しているYouTubeのテーマに合うものを

00:42:04.620 --> 00:42:06.620
選んでいったほうが

00:42:06.620 --> 00:42:08.620
分かりやすいと思うので

00:42:08.620 --> 00:42:10.620
それを選んでみてください。

00:42:10.620 --> 00:42:12.620
はい。ね。

00:42:12.620 --> 00:42:14.620
何がいいかな。いろいろねこうやって

00:42:14.620 --> 00:42:16.620
見てるだけでも楽しいですけど

00:42:16.620 --> 00:42:18.620
なんかこう選んでいこうかなと思いますね。

00:42:18.620 --> 00:42:20.620
ということで探してますとね

00:42:20.620 --> 00:42:22.620
こういうのがあったのでこれをちょっと

00:42:22.620 --> 00:42:24.620
クリックしましょう。今回ね

00:42:24.620 --> 00:42:26.620
投稿するYouTube動画にあった感じだと思うので

00:42:26.620 --> 00:42:28.620
これをねちょっと

00:42:28.620 --> 00:42:30.620
文字だけ変えて作っていこうと思います。

00:42:30.620 --> 00:42:32.620
文字変えるのも非常に簡単で

00:42:32.620 --> 00:42:34.620
これ画像を選択、テンプレートを選択したら

00:42:34.620 --> 00:42:36.620
ここをクリックしてダブルクリックしてあげると

00:42:36.620 --> 00:42:38.620
文字がね選べますので

00:42:38.620 --> 00:42:40.620
文字を消していただいて

00:42:40.620 --> 00:42:42.620
ブログの書き方と。

00:42:42.620 --> 00:42:44.620
今回簡単にしておきますね。

00:42:44.620 --> 00:42:46.620
基礎編みたいな。これはこのままでいいかもしれませんね。

00:42:46.620 --> 00:42:48.620
で、注意するのが

00:42:48.620 --> 00:42:50.620
フォントで商用利用がね

00:42:50.620 --> 00:42:52.620
できるのかできないのかっていうのはね

00:42:52.620 --> 00:42:54.620
非常にシビアなところになってきますので

00:42:54.620 --> 00:42:56.620
フォントはね注意しておいてください。

00:42:56.620 --> 00:42:58.620
フォントもねこの辺で変えられますから

00:42:58.620 --> 00:43:00.620
文字変えられます。

00:43:00.620 --> 00:43:02.620
ノトサンズ系は安心だと思いますので

00:43:02.620 --> 00:43:04.620
ノトサンズ系に今回しておきましょう。

00:43:04.620 --> 00:43:06.620
見やすいですね。

00:43:06.620 --> 00:43:08.620
こんな感じになります。

00:43:08.620 --> 00:43:10.620
この背景の色とかもこれ選択してもらうと

00:43:10.620 --> 00:43:12.620
何でもこのように変えられますから

00:43:12.620 --> 00:43:14.620
好きなものを選んで変えてみましょう。

00:43:14.620 --> 00:43:16.620
こんな感じでね。

00:43:16.620 --> 00:43:18.620
位置とかもこうやって

00:43:18.620 --> 00:43:20.620
ドラッグ&ドロップで動かせるので非常に直感的ですよね。

00:43:20.620 --> 00:43:22.620
中心なんかも

00:43:22.620 --> 00:43:24.620
グリッド線みたいなものがありますので

00:43:24.620 --> 00:43:26.620
中央に寄せられるとしたのがいいかな。

00:43:26.620 --> 00:43:28.620
こういう風に作りますと。

00:43:28.620 --> 00:43:30.620
背景画像とかもしね

00:43:30.620 --> 00:43:32.620
違うものがいいって場合は

00:43:32.620 --> 00:43:34.620
背景画像も実は変えられるんですね。

00:43:34.620 --> 00:43:36.620
どういう風に変えるかっていうと

00:43:36.620 --> 00:43:38.620
このメニューの左のところでいくと

00:43:38.620 --> 00:43:40.620
アップロードっていうのがあります。

00:43:40.620 --> 00:43:42.620
このアップロードっていうところからですね

00:43:42.620 --> 00:43:44.620
ここからが

00:43:44.620 --> 00:43:46.620
ご自身のパソコンにあるものを

00:43:46.620 --> 00:43:48.620
アップロードできるんですね。

00:43:48.620 --> 00:43:50.620
アップロードして使うということができます。

00:43:50.620 --> 00:43:52.620
例えばこれだったらこんな感じで

00:43:52.620 --> 00:43:54.620
これはちょっと消しますけど

00:43:54.620 --> 00:43:56.620
これをドラッグしてあげると

00:43:56.620 --> 00:43:58.620
こんな感じで

00:43:58.620 --> 00:44:00.620
変わるんですよね。非常に便利ですよね。

00:44:00.620 --> 00:44:02.620
こういう風に変えることもできます。

00:44:02.620 --> 00:44:04.620
なので画像が

00:44:04.620 --> 00:44:06.620
パソコンにあってそれを使いたいという方は

00:44:06.620 --> 00:44:08.620
こんな感じでアップロードのところから

00:44:08.620 --> 00:44:10.620
アップしていただいて背景を変える

00:44:10.620 --> 00:44:12.620
ということもいいですね。

00:44:12.620 --> 00:44:14.620
その画像はどこから持ってくるんだって話ですけども

00:44:14.620 --> 00:44:16.620
僕らお勧めしているのが

00:44:16.620 --> 00:44:18.620
Pixabayっていうサイトですね。

00:44:18.620 --> 00:44:20.620
商用利用が可能で無料で使える

00:44:20.620 --> 00:44:22.620
フリー素材サイトになっています。

00:44:22.620 --> 00:44:24.620
例えばパソコンとかって

00:44:24.620 --> 00:44:26.620
やってあげると

00:44:26.620 --> 00:44:28.620
こんな感じでパソコンの画面が出てきますので

00:44:28.620 --> 00:44:30.620
例えばこれがいいなと思ってクリックしていただいて

00:44:30.620 --> 00:44:32.620
一応ね、商用利用無料

00:44:32.620 --> 00:44:34.620
消費用可能無料ってなってるんですけども

00:44:34.620 --> 00:44:36.620
一応ね、このライセンスは確認しておきましょう。

00:44:36.620 --> 00:44:38.620
商用利用

00:44:38.620 --> 00:44:40.620
無料ですね。

00:44:40.620 --> 00:44:42.620
帰属表示は必要ありません。書いてありますね。

00:44:42.620 --> 00:44:44.620
ここは念のためチェックしてから

00:44:44.620 --> 00:44:46.620
ダウンロードして使ってみてください。

00:44:46.620 --> 00:44:48.620
こういう外部サイトから持ってきたものでも

00:44:48.620 --> 00:44:50.620
キャンバーですね。アップロードして

00:44:50.620 --> 00:44:52.620
使うことができます。こんな感じで

00:44:52.620 --> 00:44:54.620
サムネイル画像作ってみました。簡単ですけどね。

00:44:54.620 --> 00:44:56.620
どれにしようかな。ここにしようかな。

00:44:56.620 --> 00:44:58.620
何でもいいです。

00:44:58.620 --> 00:45:00.620
ダウンロードってのがありますから

00:45:00.620 --> 00:45:02.620
ダウンロードってのをクリックしていただいて

00:45:02.620 --> 00:45:06.250
推奨ってなってるのでこのままいきましょう。

00:45:06.250 --> 00:45:08.250
ダウンロードしますと。そうするとダウンロードがされますね。

00:45:08.250 --> 00:45:10.250
デザイン準備中です。

00:45:10.250 --> 00:45:12.250
と出ています。

00:45:12.250 --> 00:45:14.250
これ閉じていただくと

00:45:14.250 --> 00:45:16.250
パソコンのダウンロードフォルダに入っているということです。

00:45:16.250 --> 00:45:18.250
これをさっきのYouTubeのところの

00:45:18.250 --> 00:45:20.250
サムネイルの設定のところにアップロードしていただければ

00:45:20.250 --> 00:45:22.250
サムネイル画像は設定されます。

00:45:22.250 --> 00:45:24.250
はい。ということでここまで

00:45:24.250 --> 00:45:26.250
9つのトレンドの中からリッチメディアをピックアップして

00:45:26.250 --> 00:45:28.250
実現をお送りしてきました。

00:45:28.250 --> 00:45:30.250
とても実践しやすい

00:45:30.250 --> 00:45:32.250
ところですし、ツールなんかも

00:45:32.250 --> 00:45:34.250
扱いやすいものをご紹介したので

00:45:34.250 --> 00:45:36.250
まず始めの一歩として実践してみましょう。

00:45:36.250 --> 00:45:38.250
ここからは過剰の内容に入ってきて

00:45:38.250 --> 00:45:40.250
最新トレンドよりも

00:45:40.250 --> 00:45:42.250
圧倒的に大切なことっていう話をします。

00:45:42.250 --> 00:45:44.250
ここまで

00:45:44.250 --> 00:45:46.250
お伝えしてきたテクノロジーとかトレンドっていうのを

00:45:46.250 --> 00:45:48.250
活かすも殺すも

00:45:48.250 --> 00:45:50.250
自分の商売次第なんですね。

00:45:50.250 --> 00:45:52.250
自分次第なんですよ。どういう風にやれば

00:45:52.250 --> 00:45:54.250
活かせるか活用できるかって話を

00:45:54.250 --> 00:45:56.250
この後していきます。非常に重要なポイントになりますので

00:45:56.250 --> 00:45:58.250
是非メモを取りつつ

00:45:58.250 --> 00:46:00.250
考えつつ聞いていってください。

00:46:00.250 --> 00:46:02.250
そもそもなぜ

00:46:02.250 --> 00:46:04.250
テクノロジーの話とか

00:46:04.250 --> 00:46:06.250
トレンドの話を情報として

00:46:06.250 --> 00:46:08.250
仕入れたいんでしょうか。

00:46:08.250 --> 00:46:10.250
なんでスキルとして身に付けたいんでしょうか。

00:46:10.250 --> 00:46:12.250
っていうことなんですよ。

00:46:12.250 --> 00:46:14.250
これはもちろん自分の商売を

00:46:14.250 --> 00:46:16.250
良くするとか

00:46:16.250 --> 00:46:18.250
マーケティングを改善したいからですよね。

00:46:18.250 --> 00:46:20.250
集客したいからですよね。

00:46:20.250 --> 00:46:22.250
そこを見間違えちゃいけないんです。

00:46:22.250 --> 00:46:24.250
目的ありきで手段として

00:46:24.250 --> 00:46:26.250
使うっていうのは正しいんですね。

00:46:26.250 --> 00:46:28.250
ここを間違えちゃうと

00:46:28.250 --> 00:46:30.250
単なる勉強で終わって知識だけ増えて

00:46:30.250 --> 00:46:32.250
何も使えませんってなっちゃいます。

00:46:32.250 --> 00:46:34.250
で、こういうトレンドとかを知ると

00:46:34.250 --> 00:46:36.250
疑問が浮かぶわけですよ。

00:46:36.250 --> 00:46:38.250
マルチチャンネル、プラットフォーム

00:46:38.250 --> 00:46:40.250
マーケティングオートメーション、リッチメディア

00:46:40.250 --> 00:46:42.250
って聞きますと。

00:46:42.250 --> 00:46:44.250
そういうものですと説明を受けると。

00:46:44.250 --> 00:46:46.250
で?ってなるんですね。

00:46:46.250 --> 00:46:48.250
大概の場合そうなるわけですよ。

00:46:48.250 --> 00:46:50.250
で?ああそういうものなんだ。そういう風に流行ってんだ。

00:46:50.250 --> 00:46:52.250
で?自分の商売にどう利用するの?

00:46:52.250 --> 00:46:54.250
ってところ。

00:46:54.250 --> 00:46:56.250
どう利用するの?ここが大切なわけですよね。

00:46:56.250 --> 00:46:58.250
ここをちゃんとしておかないと

00:46:58.250 --> 00:47:00.250
これから情報ってめちゃめちゃ増えてくるので

00:47:00.250 --> 00:47:02.250
こんなトレンドが出ました。

00:47:02.250 --> 00:47:04.250
こういうツールが出ました。迷っちゃうんですよ。

00:47:04.250 --> 00:47:06.250
でも迷わないために

00:47:06.250 --> 00:47:08.250
どういうフレームを

00:47:08.250 --> 00:47:10.250
自分の中で持っておけばいいのか

00:47:10.250 --> 00:47:12.250
この後話す内容をちゃんと理解していただければ

00:47:12.250 --> 00:47:14.250
わがものに

00:47:14.250 --> 00:47:16.250
トレンドとかテクノロジーを

00:47:16.250 --> 00:47:18.250
わがものにできます。

00:47:18.250 --> 00:47:20.250
重要な考え方になりますのでやっていきましょう。

00:47:20.250 --> 00:47:22.250
この部分になりますね。

00:47:22.250 --> 00:47:24.250
新しいことが

00:47:24.250 --> 00:47:26.250
重要なことってついつい思っちゃうんですよ。

00:47:26.250 --> 00:47:28.250
こういうテクノロジー、こういうツール出ました。

00:47:28.250 --> 00:47:30.250
なんか自分に関係ありそうとか

00:47:30.250 --> 00:47:32.250
これ使わないとなんか不安だなってなっちゃうんですけど

00:47:32.250 --> 00:47:34.250
これ実は間違いです。

00:47:34.250 --> 00:47:36.250
新しいことが重要なことだと思っていると

00:47:36.250 --> 00:47:38.250
どんどん混乱していきます。

00:47:38.250 --> 00:47:40.250
大切なことを見失っていくんですね。

00:47:40.250 --> 00:47:42.250
これは注意なんですね。

00:47:42.250 --> 00:47:44.250
ある意味新しいことって麻薬みたいなもんなんで

00:47:44.250 --> 00:47:46.250
人間の脳がそう反応しちゃうんでしょうがないんですけども

00:47:46.250 --> 00:47:48.250
実はそれで混乱をして

00:47:48.250 --> 00:47:50.250
結局やるべきことができず

00:47:50.250 --> 00:47:52.250
終却ができないなんてことが

00:47:52.250 --> 00:47:54.250
起きている周りの方がたくさんいます。

00:47:54.250 --> 00:47:56.250
なので新しいことが重要なこと

00:47:56.250 --> 00:47:58.250
ではないんですね。

00:47:58.250 --> 00:48:00.250
どこでそれを利用してやるかと。

00:48:00.250 --> 00:48:02.250
これが大切になります。

00:48:02.250 --> 00:48:04.250
トレンドもいいんですが実はやれていないことが多いんですね。

00:48:04.250 --> 00:48:06.250
これは実際私のお客さんとかに

00:48:06.250 --> 00:48:08.250
聞いてみると本当にこれ実感します。

00:48:08.250 --> 00:48:10.250
これやりたいんですけど

00:48:10.250 --> 00:48:12.250
こういうの流行ってるみたいですね。

00:48:12.250 --> 00:48:14.250
でもこれできてないじゃないですかと言うと

00:48:14.250 --> 00:48:16.250
案の定できてないんですね。

00:48:16.250 --> 00:48:18.250
やれていないことって何なのかって話なんです。

00:48:18.250 --> 00:48:20.250
これをちゃんと理解しておかないと

00:48:20.250 --> 00:48:22.250
トレンドは殺されちゃうんですね。

00:48:22.250 --> 00:48:24.250
死んじゃうわけです。

00:48:24.250 --> 00:48:26.250
例えばマーケティングオートメーションを取り入れたいという方

00:48:26.250 --> 00:48:28.250
過去にお客さんで事例としていました。

00:48:28.250 --> 00:48:30.250
ただよくよく話を

00:48:30.250 --> 00:48:32.250
聞いてみると

00:48:32.250 --> 00:48:34.250
見込み客リストがないというんですね。

00:48:34.250 --> 00:48:36.250
集めたことがないと

00:48:36.250 --> 00:48:38.250
見込み客リストをちゃんと安定的に集めて

00:48:38.250 --> 00:48:40.250
集客して販売した経験がないと

00:48:40.250 --> 00:48:42.250
言うんですよ。

00:48:42.250 --> 00:48:44.250
やってみたいって言うんで

00:48:44.250 --> 00:48:46.250
やってみてもらったんですね。

00:48:46.250 --> 00:48:48.250
やってみてもらったんですよ。

00:48:48.250 --> 00:48:50.250
でも案の定うまくいかないんですよ。

00:48:50.250 --> 00:48:52.250
なんて言ってきたかというと

00:48:52.250 --> 00:48:54.250
この早さリスト集まりません。

00:48:54.250 --> 00:48:56.250
自動化させる意味がありませんって言うんですね。

00:48:56.250 --> 00:48:58.250
その通りなんですよね。

00:48:58.250 --> 00:49:00.250
見込み客リストをちゃんと集めるという仕組みが

00:49:00.250 --> 00:49:02.250
そもそも自分で作れていないのに

00:49:02.250 --> 00:49:04.250
オートメーション化しても意味ないんですよ。

00:49:04.250 --> 00:49:06.250
こういうことをちゃんと理解しておく必要があるんですね。

00:49:06.250 --> 00:49:08.250
何も始まらないと。

00:49:08.250 --> 00:49:10.250
例えばLINEアットが流行ってますね。

00:49:10.250 --> 00:49:12.250
チャットツール、チャットBotとか

00:49:12.250 --> 00:49:14.250
そういうテクノロジーもありますよね。

00:49:14.250 --> 00:49:16.250
それ取り入れたいんですよって方も

00:49:16.250 --> 00:49:18.250
別の方ですけどいました。

00:49:18.250 --> 00:49:20.250
これも注意が必要なんですね。

00:49:20.250 --> 00:49:22.250
例えばBotって自動で

00:49:22.250 --> 00:49:24.250
送ってくれるツールだし

00:49:24.250 --> 00:49:26.250
チャットとかLINEアットも

00:49:26.250 --> 00:49:28.250
要するにお客さんと手軽にチャットする

00:49:28.250 --> 00:49:30.250
というツールですよね。

00:49:30.250 --> 00:49:32.250
こういう風に言うんですね。

00:49:32.250 --> 00:49:34.250
このやつやってみたんだけど

00:49:34.250 --> 00:49:36.250
商品告知しても売れませんと。

00:49:36.250 --> 00:49:38.250
結構登録者は強引に集めたけれども

00:49:38.250 --> 00:49:40.250
商品が売れないんですって言うんですね。

00:49:40.250 --> 00:49:42.250
これ当たり前なんですよ。

00:49:42.250 --> 00:49:44.250
こういうツールが流行ってるって言って

00:49:44.250 --> 00:49:46.250
いきなり始めても

00:49:46.250 --> 00:49:48.250
日頃からお客さんとのコミュニケーションを取って

00:49:48.250 --> 00:49:50.250
関係性を築いていないのであれば

00:49:50.250 --> 00:49:52.250
それは売り込まれてるとか

00:49:52.250 --> 00:49:54.250
煙たがられるわけですよ。

00:49:54.250 --> 00:49:56.250
なので

00:49:56.250 --> 00:49:58.250
ここは当たり前のこと

00:49:58.250 --> 00:50:00.250
やるべきことをやっていないのに

00:50:00.250 --> 00:50:02.250
トレンドを入れるっていうのは

00:50:02.250 --> 00:50:04.250
非常に無理があります。

00:50:04.250 --> 00:50:06.250
そんな魔法じゃないんでね。

00:50:06.250 --> 00:50:08.250
日頃からちゃんとやってる人の

00:50:08.250 --> 00:50:10.250
補助人で良くなるよねと

00:50:10.250 --> 00:50:12.250
より良くなるとか改善されるっていうのが

00:50:12.250 --> 00:50:14.250
テクノロジーとかトレンドの

00:50:14.250 --> 00:50:16.250
使い方なんですよね。

00:50:16.250 --> 00:50:18.250
やるべきことをやっていないのに

00:50:18.250 --> 00:50:20.250
トレンドを仕入れれば

00:50:20.250 --> 00:50:22.250
それでやってないことができるようになっちゃった

00:50:22.250 --> 00:50:24.250
みたいな魔法の薬ではないんですね。

00:50:24.250 --> 00:50:26.250
そこを理解しておいてください。

00:50:26.250 --> 00:50:28.250
やられていないことをやっているかということですね。

00:50:28.250 --> 00:50:30.250
このトレンドを

00:50:30.250 --> 00:50:32.250
ご紹介してきましたけども通定するものは

00:50:32.250 --> 00:50:34.250
何かなんですよ。マーケティングオートメーションから

00:50:34.250 --> 00:50:36.250
プラットフォームまで共通している

00:50:36.250 --> 00:50:38.250
ものがあるんですね。それを見極めないと

00:50:38.250 --> 00:50:40.250
トレンドって実は使いこなせないんですよ。

00:50:40.250 --> 00:50:42.250
それは何かっていうと

00:50:42.250 --> 00:50:44.250
集客の

00:50:44.250 --> 00:50:46.250
仕組み作りなんです。

00:50:46.250 --> 00:50:48.250
これが全てに通定しているものなんですね。

00:50:48.250 --> 00:50:50.250
例えばネイティブ広告って言って

00:50:50.250 --> 00:50:52.250
広告の手法を身に付けてね

00:50:52.250 --> 00:50:54.250
適切なターゲティングができたと

00:50:54.250 --> 00:50:56.250
露出ができたとなっても

00:50:56.250 --> 00:50:58.250
その後にちゃんとその

00:50:58.250 --> 00:51:00.250
獲得した見込み客を

00:51:00.250 --> 00:51:02.250
育成してちゃんと販売できる

00:51:02.250 --> 00:51:04.250
ようになってフォローしていける

00:51:04.250 --> 00:51:06.250
このフローがなければ

00:51:06.250 --> 00:51:08.250
水の泡なんですよね。

00:51:08.250 --> 00:51:10.250
単なる部分的なツールに過ぎないんです。

00:51:10.250 --> 00:51:12.250
集客の仕組みがあって

00:51:12.250 --> 00:51:14.250
ネイティブ広告が生きるんです。

00:51:14.250 --> 00:51:16.250
集客の仕組みがあって初めて

00:51:16.250 --> 00:51:18.250
プラットフォームが生きるんです。

00:51:18.250 --> 00:51:20.250
集客の仕組みがあって初めて

00:51:20.250 --> 00:51:22.250
マーケティングオートメーションが生きる。

00:51:22.250 --> 00:51:24.250
これを理解しとかなきゃいけないんですよ。

00:51:24.250 --> 00:51:26.250
根本に全部共通しているのが

00:51:26.250 --> 00:51:28.250
集客の仕組み作りってことです。

00:51:28.250 --> 00:51:30.250
これを作らないと

00:51:30.250 --> 00:51:32.250
トレンドいくら

00:51:32.250 --> 00:51:34.250
知識深めても

00:51:34.250 --> 00:51:36.250
使えないものになっちゃいます。

00:51:36.250 --> 00:51:38.250
この集客の仕組みって言うと

00:51:38.250 --> 00:51:40.250
かなり膨大に量があるので

00:51:40.250 --> 00:51:42.250
今回お伝えしきれないんですけども

00:51:42.250 --> 00:51:44.250
触りだけお伝えしておくと

00:51:44.250 --> 00:51:46.250
この4ステップをまず

00:51:46.250 --> 00:51:48.250
最低限作っていますかってことなんですね。

00:51:48.250 --> 00:51:50.250
集客育成販売時

00:51:50.250 --> 00:51:52.250
集客育成販売時

00:51:52.250 --> 00:51:54.250
この仕組みをちゃんと作っているか

00:51:54.250 --> 00:51:56.250
言葉で言うと簡単そうですけども

00:51:56.250 --> 00:51:58.250
そんなに簡単なことではありません。

00:51:58.250 --> 00:52:00.250
集客で言うと見込み客を集める仕組み

00:52:00.250 --> 00:52:02.250
ちゃんと揃ってますか。

00:52:02.250 --> 00:52:04.250
育成、その集めた見込み客を

00:52:04.250 --> 00:52:06.250
ちゃんと育てられるように

00:52:06.250 --> 00:52:08.250
価値観・必要性を伝えるようなコンテンツが

00:52:08.250 --> 00:52:10.250
メディア揃ってますかと。

00:52:10.250 --> 00:52:12.250
販売も見込み客を顧客化する

00:52:12.250 --> 00:52:14.250
っていうところに適切なコンテンツが

00:52:14.250 --> 00:52:16.250
メディアが揃ってますかと。維持もそうですよね。

00:52:16.250 --> 00:52:18.250
1回買ってくれたお客さんを

00:52:18.250 --> 00:52:20.250
リピートさせたり紹介してくれたり

00:52:20.250 --> 00:52:22.250
ファンにしていくっていうプロセスを

00:52:22.250 --> 00:52:24.250
ちゃんと作ってますかと。

00:52:24.250 --> 00:52:26.250
この4つのステージを作っていないで

00:52:26.250 --> 00:52:28.250
例えばマーケティングオートメーション

00:52:28.250 --> 00:52:30.250
プラットフォームってやっても

00:52:30.250 --> 00:52:32.250
それは単なる時間の無駄になっちゃうんですね。

00:52:32.250 --> 00:52:34.250
集客のところでやるべきこと

00:52:34.250 --> 00:52:36.250
育成のところでやるべきこと

00:52:36.250 --> 00:52:38.250
っていうのは無数にあるんですよ。

00:52:38.250 --> 00:52:40.250
これをしっかりトレンドとかテクノロジー

00:52:40.250 --> 00:52:42.250
1回置いておいて

00:52:42.250 --> 00:52:44.250
構築できるのかってことですね。

00:52:44.250 --> 00:52:46.250
実際この

00:52:46.250 --> 00:52:48.250
仕組みについては私たちも

00:52:48.250 --> 00:52:50.250
研究をし尽くしているのでこんな感じで

00:52:50.250 --> 00:52:52.250
体系化してます。スクールの方では

00:52:52.250 --> 00:52:54.250
体系化したものを1個1個教えてるんですけども

00:52:54.250 --> 00:52:56.250
例えば

00:52:56.250 --> 00:52:58.250
ランニングページだったらこういう順番で作るとか

00:52:58.250 --> 00:53:00.250
Facebook広告は

00:53:00.250 --> 00:53:02.250
こういう風な適切なターゲティングをする

00:53:02.250 --> 00:53:04.250
こういうコンテンツを配信するとか

00:53:04.250 --> 00:53:06.250
メールマガジンでこういうコンテンツを作るとか

00:53:06.250 --> 00:53:08.250
っていう原理原則みたいなものを

00:53:08.250 --> 00:53:10.250
分かっていないでトレンドは

00:53:10.250 --> 00:53:12.250
取り入れられないですね。怖くて。

00:53:12.250 --> 00:53:14.250
無駄になっちゃう。例えば広告書ける

00:53:14.250 --> 00:53:16.250
だったら費用無駄になっちゃうじゃないですか。

00:53:16.250 --> 00:53:18.250
そういうことを防ぐためにもちゃんと

00:53:18.250 --> 00:53:20.250
さっき言った4つの仕組みをちゃんと

00:53:20.250 --> 00:53:22.250
理解して作っているか

00:53:22.250 --> 00:53:24.250
これがポイントになります。なので

00:53:24.250 --> 00:53:26.250
膨大な量なんで雑等になって

00:53:26.250 --> 00:53:28.250
しまうんですけれども

00:53:28.250 --> 00:53:30.250
集客育成販売維持

00:53:30.250 --> 00:53:32.250
この中でご自身が今やっていること

00:53:32.250 --> 00:53:34.250
やっていないこと

00:53:34.250 --> 00:53:36.250
っていうのをもう一度考えてみましょう。

00:53:36.250 --> 00:53:38.250
これが考えて

00:53:38.250 --> 00:53:40.250
整理されて仕組みができた

00:53:40.250 --> 00:53:42.250
段階でトレンドを取り入れて

00:53:42.250 --> 00:53:44.250
やっていきましょうということになりますね。

00:53:44.250 --> 00:53:46.250
まずは

00:53:46.250 --> 00:53:48.250
安定的に集客できる仕組みを

00:53:48.250 --> 00:53:50.250
持つということです。集客育成販売

00:53:50.250 --> 00:53:52.250
維持の4ステップでできますから

00:53:52.250 --> 00:53:54.250
これを持つということ。その後に

00:53:54.250 --> 00:53:56.250
プラスアルファで

00:53:56.250 --> 00:53:58.250
必要であれば新しいトレンドを取り入れると

00:53:58.250 --> 00:54:00.250
ここで

00:54:00.250 --> 00:54:02.250
プラットフォーム作ろうかな

00:54:02.250 --> 00:54:04.250
ここでリッチメディア使えるじゃん

00:54:04.250 --> 00:54:06.250
っていう風にプラスアルファの発想なんですね。

00:54:06.250 --> 00:54:08.250
集客できなくなったり

00:54:08.250 --> 00:54:10.250
うまくいかない人っていうのは

00:54:10.250 --> 00:54:12.250
トレンド割り切りで考えちゃうんですね。

00:54:12.250 --> 00:54:14.250
これをやりたいからやるみたいな。じゃないんですよ。

00:54:14.250 --> 00:54:16.250
できている前提のところに

00:54:16.250 --> 00:54:18.250
付加する形でトレンドとかテクノロジーを使う。

00:54:18.250 --> 00:54:20.250
これが正しい順番になります。

00:54:20.250 --> 00:54:22.250
ここを忘れないでいてください。

00:54:22.250 --> 00:54:24.250
これをちゃんと忘れないでやっていくと

00:54:24.250 --> 00:54:26.250
うまく活用できます。

00:54:26.250 --> 00:54:28.250
はい。ということで今回のセミナーの

00:54:28.250 --> 00:54:30.250
まとめを最後にしていきます。まとめは

00:54:30.250 --> 00:54:32.250
シンプルにまとめました。

00:54:32.250 --> 00:54:34.250
テクノロジーをどう使うかがポイントだと

00:54:34.250 --> 00:54:36.250
9つのトレンドをご紹介して

00:54:36.250 --> 00:54:38.250
それぞれ理解していただくことは

00:54:38.250 --> 00:54:40.250
これをどう使うかを

00:54:40.250 --> 00:54:42.250
考えながらやってみてください。

00:54:42.250 --> 00:54:44.250
基本的には

00:54:44.250 --> 00:54:46.250
ツールを使えば簡単に実践できます。

00:54:46.250 --> 00:54:48.250
例えばデザイン画像リッチメディアで言うと

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キャンバーが使えたり

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動画で言うとYouTubeが使える。

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ツールってものが非常に簡単にできていて

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初心者でも扱えるようになっていますから

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それを使うと仕組み作りも

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簡単にできます。

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トレンドよりも集客の仕組み作りが

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優先だということですね。

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トレンドはあくまでもプラスアルファです。

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トレンドができる前っていうのは

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それがなくても成立していたわけですよ

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商売ってのはね。

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そこをちゃんと振り返って考えなきゃいけないです。

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元は機能してたよなと。

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元々できて、そのトレンドが発生する前から

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できてた人いるよなっていうのは事実なわけですから

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トレンドっていうのは

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プラスアルファなんです常にね。

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それを忘れないでいてください。

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この3つ簡単にまとめましたけども

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こういったことを理解してトレンドを活かした

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Web集客マーケティングをやってみてください。

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今回の内容は以上になります。
