WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:09.040
今回は、CTA上級編リード獲得ページ作成ということで、こちらのパートの目的と進め方についてお伝えしていきます。

00:00:09.040 --> 00:00:13.120
では始めていきます。 まず本パートのゴールをお伝えします。

00:00:13.120 --> 00:00:20.720
それは何かというと、見込み客を集めるためのリード獲得ページを作ると。 これが今回のゴールになります。

00:00:20.720 --> 00:00:29.720
ここをめがけて進めていきますよということは、まずね、理解しておいてください。 なんで今回このパートを行うのかっていう理由なんですけども、大きく2つあります。

00:00:29.720 --> 00:00:39.400
まず一つ目が、これはオンラインのマーケティング、商売をやる上で最も大切な見込み客リストですね。 これゆくゆくはメルマガ読者って形になるんですけども、

00:00:39.400 --> 00:00:49.240
コンタクトの取れる見込み客リストを集めていくためになります。 そして無料オファーに登録してもらうためのページを用意する必要があるため。

00:00:49.240 --> 00:00:56.240
無料オファー、無料プレゼントってものを用意するわけなんですが、作っただけでは登録する仕組みってできませんよね。

00:00:56.240 --> 00:01:05.880
登録してちゃんとリストになっていく仕組みというのはできませんので、しっかりこのリード獲得ページというのを作っていって、無料オファーから集客につなげていくという仕組みを作っていきます。

00:01:05.880 --> 00:01:12.960
これが本パートを行う理由になります。 本パートの進め方ということで、まず概要からお伝えしていきます。

00:01:12.960 --> 00:01:19.760
概要の後詳細という流れでいきます。 概要はリード獲得ページをそのものですよね。これを作っていく。

00:01:19.760 --> 00:01:23.760
そしてサンクスページというものを作っていく。 こんな流れになっています。

00:01:23.760 --> 00:01:38.200
まずは大枠を押さえておいてください。そして一個一個詳細なんですけども、まずリード獲得ページの作業は何をやるかというと、リード獲得ページテンプレートというのをご用意していますので、こちらの使い方、編集方法というのを習得していただきます。

00:01:38.200 --> 00:01:46.680
そしてリード獲得ヘッダー画像テンプレートこちらも用意していますので、基本的に入れ替えるだけとか文字を変えるだけって形でテンプレートを使っていただければと思います。

00:01:46.680 --> 00:01:54.160
ヘッダー画像というのは見込み客リストを集めるためのフックとなるポイントになってきますので、しっかり作っていきましょう。

00:01:54.160 --> 00:02:02.720
その他リード獲得ページの周辺に関する作業というのを行っていきます。 主にリード獲得ページはこういった中身の作業をやっていきます。

00:02:02.720 --> 00:02:12.240
続いてサンクスページの作成という概要の2つ目でしたけども、こちら何をやるかというとサンクスページテンプレートというのをこちらご用意していますので、これを編集していく。

00:02:12.240 --> 00:02:19.280
無料オファーのダウンロードボタンというのがないと無料オファーを相手に届けることができませんから、ダウンロードボタンの設置

00:02:19.280 --> 00:02:32.560
その他サンクスページおよび無料オファーの細かい設定関連する作業を行っていきます。 今回の作業をこちらでお伝えするとリード獲得ページというのを作ってこれがゴールになります。

00:02:32.560 --> 00:02:38.400
ここに登録するわけですね。この流れを押さえておいてほしいんですが、このリード獲得ページから登録しますと。

00:02:38.400 --> 00:02:46.560
そうするとご登録ありがとうございましたというふうにページが推移するんですね。すぐに入れ替わってサンクスページというのが現れます。

00:02:46.560 --> 00:02:56.240
ここで無料オファーをダウンロードできる。これさっきのボタンみたいな話なんですけども、こういった一連の流れを作っていくというイメージで今回の作業を進めていってください。

00:02:56.240 --> 00:03:02.840
はい、それでは今回はこちらのリード獲得ページの作成方法を開発します。

00:03:02.920 --> 00:03:13.920
今映っているような感じで作成を進めていきたいとおもいます。 簡単に中身を解説しますとヘッダー画像があって、ボタンですね。

00:03:13.920 --> 00:03:20.240
ホームに移動するボタンになります。 あとは見出し、無料オファーで手に入るもの。

00:03:20.240 --> 00:03:25.720
その内容ですね。 この無料オファーではこういうものが

00:03:25.720 --> 00:03:32.560
手に入りますよ。 そんな内容になります。ここは上書きですね。ビストになります。

00:03:32.720 --> 00:03:39.800
見出しで、見出し2に対して見出し3で、下書きで内容ですね。

00:03:39.800 --> 00:03:51.640
それがずらーっとあるという形になります。 あとはプロフィールですね。左に画像があって右にテキスト。空物を使ってこういうレイアウトを組みます。

00:03:51.640 --> 00:03:55.680
で、見出し。

00:03:55.680 --> 00:04:01.800
これですね、本来フォームが入るんですけど、フォームに関してはベンチマークEメールの

00:04:01.800 --> 00:04:09.140
領域というか設定になりますので、 ここは省略します。

00:04:09.140 --> 00:04:13.220
はい、で、ここですね。

00:04:13.220 --> 00:04:25.050
最後、注意喚起があるといった形になります。 では、実際に作成を進めていきたいと思います。

00:04:25.410 --> 00:04:36.880
まずですね、新規追加をクリックしますので、固定ページの新規追加ですね。こっちでもOKです。

00:04:36.880 --> 00:04:42.080
はい、で、ここからタイトルをまず入力していきます。 僕の場合はですね、

00:04:42.080 --> 00:04:49.680
おこしべで言ってしまいますけど、本来ここですね。 リード獲得ページっていう風にしてますけど、

00:04:49.680 --> 00:04:55.720
無料派の名前にしてください。 このように見えてしまうとこなんで、

00:04:55.720 --> 00:05:03.660
ユーザーの方に。 なので無料派のタイトルですね。そのまま入力してください。

00:05:03.660 --> 00:05:10.980
URLスタックですね。これ後でもいいんですけど、 僕の場合はすぐつけてしまいます。

00:05:10.980 --> 00:05:16.060
こちらにその無料派に関連性のある、

00:05:16.060 --> 00:05:21.740
なんかアルファベットとかですね、ローマ字入力でもいいんで、 反格で入力してください。

00:05:21.740 --> 00:05:26.180
今回はリードとしますが、

00:05:26.180 --> 00:05:34.220
例えば何とかPDFだったら、 PDFみたいな、LPのなんか、

00:05:34.260 --> 00:05:41.980
例えばLPのPDFでしたら、こうなりますね。 ってな感じで、ここはですね、入力していってください。

00:05:41.980 --> 00:05:46.260
内容によるので、

00:05:46.260 --> 00:05:55.940
今回ダミーということでリードにします。 次ですね、ヘッダー画像です。ヘッダー画像は、

00:05:55.940 --> 00:06:08.110
ブロックを追加をクリックして、画像を選択してください。 こういうダミーの画像を使っていきますが、みなさんはヘッダー画像を

00:06:08.110 --> 00:06:15.110
作成してください。 ファイルをアップロードからファイルを選択で、

00:06:15.110 --> 00:06:23.240
パソコン内からアップロードができます。 選択ですね。

00:06:23.240 --> 00:06:27.720
ヘッダー画像の作り方はまた別の動画で解説します。

00:06:27.720 --> 00:06:37.620
幅広ですね。

00:06:37.620 --> 00:06:42.900
下書きほどは公明にやっておいてください。

00:06:42.900 --> 00:06:46.380
次ですね、ボタン。

00:06:46.380 --> 00:06:55.200
ボタンはですね、ブロックの追加ボタン。

00:06:55.200 --> 00:07:02.240
一応、SLの絵馬の方にあるんですけど、 こっちのデフォルトのボタンですね。

00:07:02.240 --> 00:07:13.020
2のボタンって書いてある方を使ってください。 無料で手に入れると。

00:07:13.020 --> 00:07:19.790
そうしましたら、これを中央に配置したいんですが、

00:07:19.790 --> 00:07:22.790
その前にですね、

00:07:22.790 --> 00:07:26.150
構造というか仕組みを解説します。

00:07:26.150 --> 00:07:32.670
今、中央にしたい、中央の設定項目がないんですけど、

00:07:32.670 --> 00:07:39.610
これというのは今、ボタン自体が選択されているからですね。

00:07:39.610 --> 00:07:48.250
どういうことかというと、ここを選択してもらうと、 このエリア全体が指定されました。

00:07:48.250 --> 00:07:56.330
この状態で、中央にする項目、 中央通りの項目が出てくるという感じなんですけど、

00:07:56.370 --> 00:08:03.760
この、親の要素があって、子供の要素があるみたいな、

00:08:03.760 --> 00:08:06.640
ちょっと階層状になっているので注意してください。

00:08:06.640 --> 00:08:13.940
今、ボタン自体の要素にいる。

00:08:13.940 --> 00:08:21.220
このエリアのところにいるっていう、 そんな感じになります。

00:08:21.220 --> 00:08:27.740
このエリアの中にボタンの要素があるみたいな、 そういう構造を理解しないと、

00:08:27.740 --> 00:08:34.860
項目がないから中央通りにできない、 みたいなことになるので、注意しておいてください。

00:08:34.860 --> 00:08:39.200
結構ブロケーターはこの構造が多いです。

00:08:39.200 --> 00:08:45.900
幅の設定は50で、OKです。

00:08:45.900 --> 00:08:50.020
次ですね、飛ばすやり方は後でお伝えします。

00:08:50.020 --> 00:08:53.620
こういうことですね。

00:08:53.620 --> 00:08:57.300
Muniofaで手に入るものですね。これをコピーして、

00:08:57.300 --> 00:09:02.820
皆さんの場合は入力していってください。

00:09:02.820 --> 00:09:08.700
入力というか、この内容に関するものが ページ内にあると思うので、

00:09:08.700 --> 00:09:14.500
それをですね、参考にというか原稿を書いてから コピーして作成してください。

00:09:14.500 --> 00:09:30.900
これは、段落はですね、常にエンターを押すと、 標準、デフォルトで出てきますので、

00:09:30.900 --> 00:09:40.740
特に一時呼び出す、場合によるんですけど、 呼び出すのはあまりないかなといった感じですね。

00:09:40.740 --> 00:09:45.260
なかったら当然ここから追加していってください。

00:09:45.260 --> 00:09:54.570
リストなんですけど、これはこのリストですね。

00:09:54.570 --> 00:09:59.810
リストと打ち込んでいただければ、OKです。

00:09:59.810 --> 00:10:06.240
この様子があるのでそれを使ってください。

00:10:06.240 --> 00:10:22.280
次は、内容はとにかくどこでどの要素を使うのか というのを確認してください。

00:10:22.280 --> 00:10:29.040
このMuniofaの名前の内容目次ですね。

00:10:29.040 --> 00:10:37.840
Muniofaってコンテンツを作成するときって、 アウトラインを作ってから作成すると思うんですけど、

00:10:38.800 --> 00:10:44.840
そのアウトラインをそのままコピペするだけでOKです。

00:10:44.840 --> 00:10:46.040
はい、というような感じですね。

00:10:46.040 --> 00:10:58.840
これは複製してもらって、見出したにしてもらって、 これは見出しとします。

00:10:58.840 --> 00:11:09.950
あとはリストですね。テキスト。

00:11:09.950 --> 00:11:20.360
こんな感じで配置します。

00:11:20.360 --> 00:11:28.600
このブロックをどんどん下に配置するという感じなので、

00:11:28.720 --> 00:11:36.000
グループ化してどんどん複製していけばいいですね。

00:11:36.000 --> 00:11:45.870
次はプロフィールなので、これも複製して、

00:11:45.870 --> 00:11:57.780
ブロックのこの追加から配置してもいいんですけど、 複製もあるのでそれも使うと便利かなといった感じでお見せしています。

00:11:57.780 --> 00:12:08.670
この下は左に画像、右にテキストなのでカラムを使います。

00:12:08.670 --> 00:12:14.830
50×50で配置していただいて、こっちに画像ですね。

00:12:14.830 --> 00:12:25.110
アップしていただくかすでに画像があるのであれば、 このようにお写真ですね、配置していただいて、

00:12:25.110 --> 00:12:32.790
ちょっと大きいのであれば、このようにブラックするとサイズが変わります。

00:12:32.790 --> 00:12:34.390
こっちは段落ですね。

00:12:34.390 --> 00:12:40.230
こういう時は段落を読み出すという感じで、

00:12:40.230 --> 00:12:48.130
こういう内容でこういうテキストを配置します。

00:12:48.130 --> 00:12:54.930
最後にフォームがあるという感じになります。

00:12:54.930 --> 00:13:01.130
無料ダウンロードはこちらですね。

00:13:01.130 --> 00:13:03.210
埋め込みコードですね。

00:13:03.210 --> 00:13:09.090
ベンチマーク側で埋め込みコードがありますので、 詳しくはベンチマークの動画を見てほしいんですけど、

00:13:09.090 --> 00:13:16.050
埋め込みコードをこちらに配置する、 コピー&フェストするというだけです。

00:13:16.050 --> 00:13:23.730
フォームの設定箇所のところで、 最終的には埋め込みコードが出力されますので、

00:13:23.730 --> 00:13:31.790
それをこちらに配置するという形になります。

00:13:31.790 --> 00:13:37.310
この注意書きを配置。

00:13:37.310 --> 00:13:45.390
これはiCloudとか携帯、キャリアのアドレスはメールが届かないので、

00:13:45.390 --> 00:13:56.770
Gmailの方が絶対いいんですけど、 推奨しますという方にしています。

00:13:56.770 --> 00:14:02.730
こんな感じで作成をしてください。

00:14:02.730 --> 00:14:05.170
あとはこれ。

00:14:05.170 --> 00:14:13.040
もしこの動画と同じようにダミーというか、 箱だけの方は下書きでOKです。

00:14:13.040 --> 00:14:15.040
これですね、ボタン。

00:14:15.040 --> 00:14:24.360
ボタンは黒になってしまっているので、 これを背景色、メインカラーにするか、

00:14:24.360 --> 00:14:28.080
もしくは好きな色にしておいてください。

00:14:28.080 --> 00:14:32.780
ここなんですけど、飛ばす方法ですね。

00:14:32.780 --> 00:14:39.660
この見出しの箇所にカーソルを置いていただいて、 高度な設定ですね。

00:14:39.660 --> 00:14:42.700
このhtmlアンカーですね。

00:14:42.700 --> 00:14:52.900
ここにフォームと打ち込んでください。

00:14:52.900 --> 00:15:07.110
フォームをコピーしていただいて、 こちらにリンクですね。

00:15:07.110 --> 00:15:14.110
シャープとやって、こんな感じで真似して、 シャープフォームにしてください。

00:15:14.110 --> 00:15:16.310
必ず左側にシャープを入れると。

00:15:16.310 --> 00:15:21.760
一旦下書き保存して確認してみます。

00:15:21.760 --> 00:15:31.940
こんな感じで移動できるといった形になります。

00:15:31.940 --> 00:15:35.220
こっちの方が簡単なんですけど、余談ですが、

00:15:35.220 --> 00:15:50.420
このページのですね、これどっちでもいいんで、 参考までになるんですが、

00:15:50.420 --> 00:16:00.030
これでも移動できるという感じになります。

00:16:00.030 --> 00:16:03.030
これでも移動されるという。

00:16:03.030 --> 00:16:07.150
簡単なのはこっちなんで。

00:16:07.150 --> 00:16:15.300
仕組みはともかく2パターンありますよということで、 紹介しました。

00:16:15.300 --> 00:16:23.580
こんな感じで、比較的内容もシンプルなので、 簡単に作れるかなといった感じです。

00:16:23.580 --> 00:16:32.140
ここですね、ベンチマークの方から、 登録フォームの埋め込みフォードを配置するという形になります。

00:16:32.140 --> 00:16:44.980
あとはですね、一応カスタマイズのところでですね、 サイト全体設定、日本デザインですね。

00:16:44.980 --> 00:16:53.700
ここのですね、背景を白にする、 ここを設定してもらったと思うんですけど、

00:16:53.700 --> 00:16:59.220
スウェルのカスタマイズのところで、 ここがもしこうなっていた場合ですね、

00:16:59.220 --> 00:17:04.100
投稿ページ固定ページの場合、 こうなりますね。

00:17:04.140 --> 00:17:12.740
今ちょっと薄いんですけど、線が、 背景とコンテンツのエリアの境目ができてますね。

00:17:12.740 --> 00:17:20.410
これでもいいかなという感じはします。

00:17:20.410 --> 00:17:30.860
これお好みに合わせて設定してください。 投稿ページのみにすれば大きくなるといった形になりますね。

00:17:30.860 --> 00:17:37.700
どちらがいいかはお好みに合わせて設定してみてください。 一応ここも切り替えられるようにですね。

00:17:37.700 --> 00:17:42.780
本当はこっちにしたいんだけど、 現状こうなっちゃってます。

00:17:42.780 --> 00:17:51.620
という場合ですね、修正の仕方としては、 この外観カスタマイズ、サイト全体設定、

00:17:51.620 --> 00:17:59.180
ここの部分が投稿固定ページ、両方になってしまったので、 投稿ページにすると同じようになりますよということですね。

00:17:59.180 --> 00:18:07.300
当然これでも、今映っているレイアウトでもOKです。

00:18:08.700 --> 00:18:18.300
切り替えができるようにしてくださいねっていう話です。 わからないかできないとかではなくてですね。

00:18:18.300 --> 00:18:22.860
という感じでリード獲得ページの作成方法は以上になります。

00:18:22.860 --> 00:18:33.850
それでは今回はこちらに表示されています登録完了ページ、 サンクスページの作成方法を解説していきます。

00:18:33.850 --> 00:18:43.210
お礼と無料版のダウンロードリンク、ボタン、 あとメールの届いているかの確認ですね。

00:18:43.210 --> 00:18:49.650
こういう文言を配置。 最後フロントエンド商品の案内ということで、

00:18:49.650 --> 00:18:59.770
お試し型の少ない金額の商品を配置といった形になります。 その商品の簡単な紹介ですね。

00:18:59.770 --> 00:19:07.250
これはフロントエンド商品のランニングページですね。 その抜粋分、一部を聞い取ったものでOKで、

00:19:07.250 --> 00:19:14.570
あとは実際に飛ばすボタンといったシンプルな構造になっています。

00:19:14.570 --> 00:19:25.930
使う要素自体もですね、あらかじめお伝えすると、 見出し、暖楽ですね。ボタン、見出し暖楽、見出し暖楽ボタンですね。

00:19:25.930 --> 00:19:36.420
3つしか使わないので非常に簡単に作成ができます。 ということで作成をしていきたいと思います。

00:19:36.420 --> 00:19:45.370
新規で作成する場合、固定ページ、新規追加ですね。 もしくはこっちでもOKです。

00:19:45.370 --> 00:19:48.850
この無料派名、サンクスページですね。

00:19:48.850 --> 00:19:57.290
JAMICの文言はですね、ページ内に配置しておきますので、 そちらを

00:19:57.290 --> 00:20:02.490
この内容と書き換えてですね、もちろんこういう解説とか、

00:20:02.490 --> 00:20:11.400
その上で配置してください。 ということで、無料派の名前ですね。

00:20:11.400 --> 00:20:18.040
はい、どんどん作成を進めていきます。 ご登録いただきありがとうございますということで、お礼ですね。

00:20:18.040 --> 00:20:24.420
ここは手打ちでも全然いけるかなといった感じです。

00:20:24.420 --> 00:20:28.460
はい、ここからまとまった文章になりますね。 お礼と

00:20:28.460 --> 00:20:33.940
メールが行きますよということと、

00:20:33.940 --> 00:20:42.700
ここからダウンロードできますよという、 そういう文言になります。

00:20:42.700 --> 00:20:47.980
はい。 一応念のためですね、この括弧の箇所を

00:20:48.020 --> 00:20:59.300
埋めるわけなので、時々いるんですけど、 みたいな感じにして、この括弧を残している

00:20:59.300 --> 00:21:04.300
人がいるんですね。 このままだとなんとなくこう

00:21:04.300 --> 00:21:10.210
これじゃダメな感じがすると思うので、 括弧にするのであれば、

00:21:10.210 --> 00:21:16.140
こんな感じにしてください。 こうではなく、

00:21:16.140 --> 00:21:22.140
これは残さずですね、この括弧ってあくまで ここに記入してくださいねというもので、

00:21:22.140 --> 00:21:26.380
配置したままにしておくと違和感がありますので、 ここですね。

00:21:26.380 --> 00:21:31.140
はい、という、 ちょっと補足です。

00:21:31.260 --> 00:21:37.700
あとこの部分を埋めるっていう感じですね。 実際はなんかこう

00:21:37.700 --> 00:21:45.900
直書きというよりか、ワードとかそういうもので 書いてからにしてください。

00:21:45.900 --> 00:21:55.820
次、ボタンですね。 ボタンはダウンロードとします。

00:21:55.860 --> 00:22:03.140
はい、で次ですね。 次は、このボタンの幅を

00:22:03.140 --> 00:22:06.820
変えたいので 50にします。

00:22:06.820 --> 00:22:14.220
あと中央に押したいね、ここ。 ボタンの選択をクリックしてエリア全体を指定します。

00:22:14.220 --> 00:22:22.860
オフトインページ、リード獲得ページですね。 その方でも解説したんですけど、ここですね。

00:22:22.860 --> 00:22:30.540
今ボタン自体の要素にいて、ここをクリックすると エリア全体にいるっていう感じで、これにしないと中央通りにできません。

00:22:30.540 --> 00:22:45.020
あとメールが届いているから確認ですね。 エンターにすれば段落が出てくるっていう感じになります。

00:22:45.020 --> 00:22:50.630
簡単に内容を解説しますと、 メールが

00:22:50.630 --> 00:23:00.270
行くので確認してくださいねっていうことと、 配信サービスって絶対すぐに行くっていう保証は

00:23:00.270 --> 00:23:06.390
確約はできないのでタイムラグがあったりします。 なので30分から1時間以内に届きますよ

00:23:06.390 --> 00:23:14.330
というそんな内容になっています。 1時間以上ですね、

00:23:14.330 --> 00:23:23.610
ずっと待っても来ないっていう場合は迷惑メールフォルダに入っているか、 もしくはアドレス自体が間違っていますよっていう感じの

00:23:23.610 --> 00:23:30.940
そういう内容です。 間違っている場合はですね、再度

00:23:30.940 --> 00:23:37.420
アドレスを登録してくださいね。 あと迷惑メールに入らないように

00:23:37.420 --> 00:23:46.340
よろしくお願いしますっていうそういう内容ですね。 一応こういう内容を配置しておかないと

00:23:46.340 --> 00:23:56.180
なかなか来ないんですけどみたいな感じになったりとかですね。 一応アドレス自体も疑ってみてくださいね、そういう内容になります。

00:23:56.180 --> 00:24:08.340
来ない場合はですね、フロントエンド商品の案内ですね。 ここはその

00:24:08.340 --> 00:24:16.740
皆さんの商品とか設計によって違ってくると思うので、 それに合わせて入力していってください。

00:24:16.740 --> 00:24:43.040
最後にボタンですね。 最後にボタン、コピーできてなかったので

00:24:43.040 --> 00:24:58.260
コピーができないので、ボタンから最後ですね。 詳しく見る。

00:24:58.260 --> 00:25:06.310
幅は50パーですね。

00:25:06.310 --> 00:25:12.510
こんな感じで作成をしてみてください。 ボタンの色ですね。これは色ですね。

00:25:12.510 --> 00:25:26.400
背景色、メインカラー、もしくは好きな色ですね。 このダウンロードのところにですね

00:25:26.440 --> 00:25:33.280
PDFのリンクを設定しておいてください。

00:25:33.280 --> 00:25:40.280
やり方なんですけど、このメディアのところにですね PDFのファイルを

00:25:40.280 --> 00:25:46.880
新規追加のドラッグアウトドロップで、 もしくはファイルを選択でパソコン内から選択して

00:25:46.880 --> 00:25:52.280
完成した無料版のPDFですね。 それを

00:25:52.280 --> 00:25:57.280
アップしてください、メディアに。 するとですね、例えばこれがPDFだったとして

00:25:57.280 --> 00:26:03.680
これが実際は画像なんですけどPDFだと思ってください。 メディアにアップロードすると、この

00:26:03.680 --> 00:26:10.000
URLをクリープボードにコピーして、 コピーできるんですね。

00:26:10.000 --> 00:26:12.960
この状態で

00:26:13.080 --> 00:26:23.390
リンクを挿入して、貼り付けると。 そうすると、実際は画像なんですが

00:26:23.390 --> 00:26:32.700
クリックするとPDFが表示されて、この辺から ダウンロードできるという感じになります。

00:26:32.700 --> 00:26:39.100
すると登録者に、絶対このページは登録されないと来ないので、

00:26:39.100 --> 00:26:44.900
相手はコンテンツを受け取れるといった形になります。

00:26:44.900 --> 00:26:51.860
あとここはですね、この詳しく見るフロントエンド商品の案内というのは、 そのランニングページになりますので

00:26:51.860 --> 00:26:59.220
そっちのページに飛ばしてください。 やり方は先ほどお見せした通り、ボタン自体をクリックしてリンクですね。

00:26:59.220 --> 00:27:07.060
URLをコピペ。 あとこれですね、ファーマリンクなんですけど

00:27:07.060 --> 00:27:15.900
これはですね、サンクスと入力してください。 ただですね、この

00:27:15.900 --> 00:27:22.700
サンクスでしてしまうと、 例えば他に無料オファーを作ってその

00:27:22.700 --> 00:27:29.340
これ無料オファーAだと思っていただいて、 無料オファーAのサンクスページですね。

00:27:29.340 --> 00:27:35.180
無料オファーBのサンクスページを作るという場合は、 これが使えないですね。

00:27:35.180 --> 00:27:40.860
例えば、 Bは01とかになってしまうって感じになるので、

00:27:40.860 --> 00:27:46.260
なので、これAサンクスとか、 Bサンクスとか、ちなみにこの

00:27:46.380 --> 00:27:53.340
Aの部分っていうのは、 無料オファーに関連するようなものですね。

00:27:53.340 --> 00:27:59.100
それをつけておいてください。 LPに関するPDFでしたら、

00:27:59.100 --> 00:28:07.530
LP、PDF、サンクスとか、そんな感じでやっていただけると、 あと間の配布ですね。

00:28:07.530 --> 00:28:14.730
あとこれ全部、半額に絶対してください。 そんな感じにしていただくと、このサンクスだけだとどうしても

00:28:14.730 --> 00:28:25.990
被りやすいので、次回目以降は01とかになってしまう。 そんな関係でやってもらっています。

00:28:25.990 --> 00:28:29.830
それではこのサンクスページの作成方法は以上になります。

00:28:29.830 --> 00:28:34.590
それでは今回は、キャンプでヘッダー画像の作成方法を解説します。

00:28:34.590 --> 00:28:40.430
今回このテンプレートを用意していますので、 それの使い方に沿って解説を進めていきたいと思います。

00:28:40.430 --> 00:28:45.390
このテンプレートはですね、ページ内に配置していますので、 このページにアクセス、

00:28:45.390 --> 00:28:49.830
ここ自体にアクセスしていただいて使用してください。

00:28:49.830 --> 00:28:58.910
必ずCanvaのアカウントを登録しているの前提として、 このテンプレートの使用をクリックしてください。

00:28:58.910 --> 00:29:07.790
こんなデザインになっています。 非常にシンプルなデザインとなっています。

00:29:07.790 --> 00:29:12.210
まずテキストの編集方法を解説します。

00:29:12.250 --> 00:29:20.480
このテキストですね、ガイドのテキストをクリックして、 もう1回クリックすると編集ができます。

00:29:20.480 --> 00:29:30.280
なのでここにターゲットですね。ターゲットを入力してください。 ヘッドラインも同様ですね。もう1回クリックすると編集ができます。

00:29:30.280 --> 00:29:34.040
改良もできます。 場合によってはですね、この

00:29:34.040 --> 00:29:39.760
長くなってしまって、はみ出てしまう場合はですね、改良してください。

00:29:39.760 --> 00:29:47.440
それと色ですね、フォントの色も変更できます。 カラーコードでも指定ができます。

00:29:47.440 --> 00:29:56.640
カラーコードは、今切れてるんですが、カラージュラーですね。使っていただいて、 サイトからですね、カラーコードを抜き取って指定する。

00:29:56.640 --> 00:30:07.100
そんな感じでやってみてください。 サイト以外でもこの中から選択するでも ok です。

00:30:07.100 --> 00:30:11.420
それと背景の四角形ですね。

00:30:11.420 --> 00:30:17.820
こうなっている場合、指定ができないので、テキストエリアですね。

00:30:17.820 --> 00:30:24.270
ずらしていただくか、ずらした方がやりやすいですね。

00:30:24.270 --> 00:30:39.420
ずらして背景のテキストを選択。これも同様に色の変更ができます。 このテキストエリアはですね、内容に応じて微調整してください。

00:30:40.140 --> 00:30:50.380
四角形はこのように縦と横に微調整することもできます。 これも内容に応じて微調整してみてください。

00:30:50.380 --> 00:30:55.100
背面のイメージ画像ですね。

00:30:55.100 --> 00:31:01.460
背景に画像を入れてくださいというものでして、このアップロードですね。アップロードからメディアをアップロード。

00:31:01.460 --> 00:31:05.980
自分のパソコン内の画面が出てきますので、画像を選択してアップロードしてください。

00:31:05.980 --> 00:31:12.980
画像はですね、こういうPixabayですね。Pixabayというサイトとか、あとUnflushとかですね。

00:31:12.980 --> 00:31:21.220
商用利用可能なサイトからですね、持ってくるようにしてください。 Pixabayが一番使用頻度が高いのでご紹介しています。

00:31:21.220 --> 00:31:32.580
こういう画像がダウンロードできますので、一応こちらだけ確認しておいてください。 商用利用無料記憶表示は必要ありません。ここだけ確認をしておいてください。

00:31:32.580 --> 00:31:40.580
画像をアップしますとこのように出てきますので、安全な画像であれば特に問題なく使えます。

00:31:40.580 --> 00:31:44.500
これをドラッグアンドロップで移動ですね。

00:31:44.500 --> 00:31:51.860
はい、すると背面に画像が設置できます。この四角形ですね、透明度を下げた四角形を

00:31:51.860 --> 00:32:02.380
覆いかぶせるようにします。 この不透明度、まあ透明度ですね。透明度はこのように微調整できますので

00:32:02.380 --> 00:32:15.330
暗くもできますし、この極端にある場合は消してしまってもいいんですけど、こんな感じで調整ができますので

00:32:15.330 --> 00:32:23.650
背面の画像の明るさによって微調整してください。これ必須ですね。 微調整必須なので

00:32:23.650 --> 00:32:34.800
操作方法はそこまで難しくないと思うんですが、そんな感じですね。温めるだけというよりかはちょっと調整はお願いします。

00:32:34.800 --> 00:32:44.040
あと開業ですね。開業するっていうのは必要になってくると思うので、 配置についてはいろんなパターンあるんですが

00:32:44.040 --> 00:32:54.760
中央に配置するか、あとは左側に寄せるかっていう感じですね。 右側に寄せるパターンもあるんですが

00:32:54.760 --> 00:33:04.140
それよりかは左の方がしっくりくるかなっていう感じです。 デザイン的なことを言うと

00:33:04.140 --> 00:33:12.620
左の方がしっくりきます。空いたところに画像ですね。 こういう画像を配置するといいですね。

00:33:12.620 --> 00:33:23.660
こういう画像は背景が透明化されていると思うんですが、リムVGですね。 このように検索すると出てきますので、これで人物の背景の削除ができます。

00:33:23.660 --> 00:33:33.180
その上でまたアップロードしていただくといいかなといった感じです。 顔出しですね。それはあったほうが信頼になるんですけど

00:33:33.180 --> 00:33:44.970
自分の場合は出したくないという場合はなくてもいいかなといった感じです。 これガイダンスのテキストなので

00:33:44.970 --> 00:33:55.530
画像を配置したら消してください。 仕組み的なことを言うと背面に画像があってその上に

00:33:55.610 --> 00:34:08.170
透明度を下げた四角形があってその上にテキストとかこういう四角形があるといった感じです。 そのイメージを持っていただくとさらに編集がしやすくなります。

00:34:08.170 --> 00:34:13.770
削除ですね。 あとは基本的にこのホントはノトサンズブラック

00:34:13.770 --> 00:34:23.450
ノトサンズ系のものを使っていただければと思います。 ゴシック体の方がパッと見わかりやすい

00:34:23.450 --> 00:34:31.530
視認性が良かったりしますのでそのようにしてください。 あと他にもいろいろあるんですけど今回使うものといえば

00:34:31.530 --> 00:34:39.450
行の間隔ですね。こういうところも極端じゃなければいいんですけど

00:34:39.450 --> 00:34:46.970
例えばこれは極端なのでもうちょっと開けるとかですね。 開けすぎも良くなくてこんな離れてると良くないんで

00:34:46.970 --> 00:34:51.690
適度な位置に調整をお願いします。

00:34:51.690 --> 00:34:59.050
といった感じです。基本この1ページ目とあと2ページ目以降同じような感じですね。

00:34:59.050 --> 00:35:06.170
この場合はここに画像を配置する形になりましてこれもドラッグ&ドロップで

00:35:06.170 --> 00:35:15.010
ポンと移動していただければ配置ができます。 丸く切り抜きが自然にしてくれるっていうものですね。

00:35:15.010 --> 00:35:21.210
あとこういう帯の色ですね。こういうのも調整、あとは色の変更をお願いします。

00:35:21.210 --> 00:35:24.810
これも同じですね。 ここに

00:35:24.810 --> 00:35:28.290
画像を配置という事なので

00:35:28.650 --> 00:35:32.370
これはシンプルに例えば

00:35:33.130 --> 00:35:39.590
この画像を配置するとして、この場合は

00:35:39.590 --> 00:35:48.340
シンプルに配置するだけになるんですけど、これイメージ画像を配置してくださいねという事ですね。

00:35:48.340 --> 00:35:56.100
最後これですね。もしこういう四角形とかいらない場合は消してしまってもいいんですけど、動かして微調整することができます。

00:35:56.100 --> 00:36:00.620
ここの十字キーで動かすことができます。

00:36:00.620 --> 00:36:07.300
色も変更できますので自由に変更してしまってください。 基本的にこう

00:36:07.300 --> 00:36:14.420
選択してここに編集項目が現れるので色の指定とかそういうことを

00:36:14.460 --> 00:36:17.860
するといった感じになります。

00:36:17.860 --> 00:36:21.780
あとここに画像を配置という事です。

00:36:21.780 --> 00:36:27.220
パソコンの中にドラッグ&ドロップで配置することができます。

00:36:27.220 --> 00:36:33.300
といった感じですね。編集法は非常に簡単だと思いますので、あとは微調整ですね。

00:36:33.300 --> 00:36:39.260
必ずしてください。はめるだけというよりかは微調整必須なので。

00:36:39.340 --> 00:36:47.780
こんな感じでよろしくお願いします。微調整の中にはいろいろ含まれるんですけど、この開業だとか色の変更だとかですね。

00:36:47.780 --> 00:36:54.820
あとこの四角形の幅とか、その他のものが含まれます。

00:36:55.580 --> 00:37:01.820
あとCanvaの方にもテンプレートがあるので、もし気になったら、これが絶対的正解というわけではないので、

00:37:01.820 --> 00:37:08.780
もし気になったらこういうのも無料のものですね。無料となっているものを使用してみてください。

00:37:08.780 --> 00:37:15.740
王冠のマークが付いているというか、有料のものも含まれていますので、

00:37:15.740 --> 00:37:25.250
そういうのは使えないので気をつけてください。おそらく王冠のマークだったと思います。

00:37:25.250 --> 00:37:31.330
またこういうアップロードですね。これは非常にシンプルなので簡単だと思うので、

00:37:31.330 --> 00:37:39.550
Canva上に自分のパソコンから画像をアップして使うといった感じです。

00:37:39.550 --> 00:37:44.790
あと、テンプレートを使う際の注意点として、

00:37:44.790 --> 00:37:49.670
Canva上のテキストがグループ化されているので気をつけてください。

00:37:49.670 --> 00:38:02.630
グループ化とは一緒にすることでして、こういうふうに解除することもできるので、そのようにしてください。

00:38:02.630 --> 00:38:09.710
といった感じです。最後このダウンロードをクリックして、その上で

00:38:09.710 --> 00:38:21.270
ピンですね。ダウンロード。JPEGはロゴ画像とか背景を透明化させた画像、先ほど透明化した人物画像がありましたけど、

00:38:21.270 --> 00:38:30.070
ああいうもの以外は使用しないでください。このダウンロードした画像をヘッダー画像として使用してください。

00:38:30.070 --> 00:38:34.150
それでは今回のこの動画は以上になります。
