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00:00:00.000 --> 00:00:07.840
今回は、Google広告の運用方法ということで、 こちらのパートの目的と進め方についてお伝えしていきます。

00:00:07.840 --> 00:00:13.000
では、見ていきましょう。 まず、本パートのゴールは何かというと、こちらです。

00:00:13.000 --> 00:00:20.480
Google広告を出稿する。 ここをゴールにして、今回の作業を進めていきましょう。

00:00:20.480 --> 00:00:27.640
本パートを行う理由なんですが、なぜ行うのかと言いますと、 まずGoogle広告を出稿できるようになるためです。

00:00:27.640 --> 00:00:35.480
これは、ウェブマーケティングにおいて必ず必須となるスキルだし、 よりこれをできるようになると、かなり集客有利になっていきますので、

00:00:35.480 --> 00:00:43.840
この広告を出稿できるようになるためというのが一つです。 そして、オンライン集客で重要な見込み客を集める仕組みを作るため。

00:00:43.840 --> 00:00:49.200
見込み客の大切さというのは、ウェブ集客等がお学んでいると 重々承知だと思います。

00:00:49.200 --> 00:00:55.280
このGoogle広告を使うと、効率的に見込み客を 集めることができるようになります。

00:00:55.280 --> 00:01:03.280
なので、こういった仕組みを作っておきましょうねということ。 そして、自社にとって理想のお客さんだけを集められるようにするためということになります。

00:01:03.280 --> 00:01:15.280
やっぱり広告を出すということは、広めるということなので、 こっちが意図していないお客さんとか、こっちにミスマッチするお客さんというものも 集まってしまう可能性があるんですよね。

00:01:15.280 --> 00:01:20.880
でも、極力そういった可能性というものを減らしていけるというのが、 こういった広告の魅力だったりするので、

00:01:20.880 --> 00:01:26.880
そういった仕組みも自社に取り入れましょうねということです。 これが今回の本パートを行う主な理由になります。

00:01:26.880 --> 00:01:32.880
そして、ここからは進め方ということで、まず概要をお伝えします。 その後、詳細をお話しします。

00:01:32.880 --> 00:01:41.880
大きく2つあるんですけども、広告出稿にあたっての準備をまず行っていきます。 そして、広告を実際に出稿するというこの2ステップですね。

00:01:41.880 --> 00:01:47.880
それぞれ詳細を見ていきます。 詳細ということで、まず広告出稿にあたっての準備ですね。

00:01:47.880 --> 00:01:55.880
これは何をやるかというと、タグ関連の設定です。 ウェブ広告というとタグという考え方が出てくるんですが、何も難しいことはありません。

00:01:55.880 --> 00:02:00.880
作業を1つ1つステップバイステップでやっていくと難しいことはないので、ご安心ください。

00:02:00.880 --> 00:02:05.880
このタグというものを設定していくということが必要なので、まず最初にやっていきます。

00:02:05.880 --> 00:02:12.880
そして、広告画像の作成ですね。 これもテンプレートがありますので、広告画像を作っていく、用意していくと。

00:02:12.880 --> 00:02:15.880
広告出稿する上で重要な視点、中についてもお伝えします。

00:02:15.880 --> 00:02:20.880
その他、広告出稿にあたっての準備というところの関連作業を行っていきます。

00:02:20.880 --> 00:02:22.880
これがまず準備ですね。

00:02:22.880 --> 00:02:29.880
そして2つ目、広告を出稿するという2ステップ目ですけれども、これは何かというと、ディスプレイ広告の構成という話をします。

00:02:29.880 --> 00:02:33.880
こういう構成で広告って成り立ってますよということですね。

00:02:33.880 --> 00:02:36.880
ディスプレイ広告の出稿、いよいよ出稿をしていきます。

00:02:36.880 --> 00:02:40.880
応用編、各広告の組み合わせということですね。

00:02:40.880 --> 00:02:48.880
このウェブ広告というのは、1つの広告だけじゃなくて複数の広告と組み合わせると、より強い仕組みになっていくんですよね。

00:02:48.880 --> 00:02:51.880
1つだけじゃなくて、ミックスさせていくと良いと。

00:02:51.880 --> 00:02:56.880
これは想像できると思うんですけれども、1つよりはそれはミックスさせた方が強いよね、というのは想像できると思います。

00:02:56.880 --> 00:02:58.880
そういった仕組みのお話をしていきます。

00:02:58.880 --> 00:03:03.880
その他、広告を出稿するというところの関連作業を行っていきます。

00:03:03.880 --> 00:03:08.880
ということで、ディスプレイ広告という聞き馴染みがない方もいらっしゃると思うんですが、

00:03:08.880 --> 00:03:12.880
どういうものかというイメージを今回共有しておこうと思います。

00:03:12.880 --> 00:03:16.880
ディスプレイ広告というのは、例えばブログとかウェブサイトを見ているときに、

00:03:16.880 --> 00:03:22.880
横っちょとか、この記事と本文と本文の間とかに入ってくるような画像付きの広告だったり、

00:03:22.880 --> 00:03:31.880
見出しがどんどん載っている、テキストがどんどん目立つように載っているディスプレイ広告を見たことがあるんじゃないでしょうか。

00:03:31.880 --> 00:03:37.880
私は今、ユーザーの立場でこのサイトを見ているとします。

00:03:37.880 --> 00:03:41.880
そうすると、こういうディスプレイ広告が出てきたときに、

00:03:41.880 --> 00:03:49.880
この広告にキーワードが刺さったとか、この画像が興味あるというときにクリックします。

00:03:49.880 --> 00:03:54.880
このサイトの中で現れたときに、何だろうこれという風にクリックします。

00:03:54.880 --> 00:03:57.880
クリックするとどうなるかというと、ちょっとこれをクリックしてみますね。

00:03:57.880 --> 00:04:03.880
そうすると、こういうランディングページとか、あるいはリード獲得ページみたいなところに飛んでいって、

00:04:03.880 --> 00:04:08.880
この本文を見て、そして登録をするという流れで、

00:04:08.880 --> 00:04:14.880
メールアドレスを登録したり、商品について問い合わせだったり、お申し込みをしたりという流れになるわけです。

00:04:14.880 --> 00:04:18.880
こういったところをやっておくと、見込み客、興味のある人が集まってくるので、

00:04:18.880 --> 00:04:23.880
今回のGoogle広告を出稿できるように、運用できるようにしていきましょうねということになります。

00:04:23.880 --> 00:04:27.880
では次の解説に進めていきます。

00:04:27.880 --> 00:04:30.880
次はディスプレイ広告のやり方ですね。

00:04:30.880 --> 00:04:32.880
これを解説していきます。

00:04:32.880 --> 00:04:38.880
まずは簡単にですね、初めてディスプレイ広告を実践する方もいると思うので、

00:04:38.880 --> 00:04:43.640
簡単に概要をお伝えします。

00:04:43.640 --> 00:04:49.020
今回はですね、Googleで解説します。

00:04:49.020 --> 00:04:53.020
ディスプレイ広告が2種類ありまして、Googleの方とあとYahooの方ですね。

00:04:53.020 --> 00:04:57.020
その中で今回はGoogleで解説します。

00:04:57.020 --> 00:05:03.020
これというのはGoogleの提携しているサイトに表示されます。

00:05:03.020 --> 00:05:05.020
例えば個人ブログですね。

00:05:05.020 --> 00:05:12.020
個人ブログというのはGoogleアドセンスを導入しているブログがあるためですね。

00:05:12.020 --> 00:05:17.020
そういったGoogleアドセンスの審査が通っている個人ブログに表示されます。

00:05:17.020 --> 00:05:21.020
ある程度信頼がないとですね、審査に通らないので、

00:05:21.020 --> 00:05:25.020
そういう信頼のあるブログに表示されるといった感じになりますね。

00:05:25.020 --> 00:05:31.020
あとはYouTubeなどのGoogleが運営するサービスに表示されます。

00:05:31.020 --> 00:05:35.020
その他Googleが提携しているようなサイトですね。

00:05:35.020 --> 00:05:40.970
それを自動的に表示してくれるというものになります。

00:05:40.970 --> 00:05:44.970
おすすめはリマーケティング配信になります。

00:05:44.970 --> 00:05:47.970
このリマーケティングというのはですね、

00:05:47.970 --> 00:05:53.970
リマーケティングなので、一度サイトやLPに訪れたユーザーに対してですね、

00:05:53.970 --> 00:05:57.970
広告を配信する手法になります。

00:05:57.970 --> 00:06:01.970
一度ですね、サイトとかLPに訪問しているユーザーのためですね、

00:06:01.970 --> 00:06:07.970
ある程度興味を持ったユーザーの可能性が高いです。

00:06:07.970 --> 00:06:12.970
クリックなどの何かしらのアクションを通してアクセスしてきたので、

00:06:12.970 --> 00:06:15.970
角度が高いわけですね。

00:06:15.970 --> 00:06:19.970
既存のブログ記事とかLPというものが活かせます。

00:06:19.970 --> 00:06:25.970
他にも様々な手法がありますが、これが一番実践しやすいと言えます。

00:06:25.970 --> 00:06:30.970
過去の資産ですね、こういった書いた記事とか、

00:06:30.970 --> 00:06:36.970
あとは過去に作ったLPというものを活かせるためですね、

00:06:36.970 --> 00:06:42.470
実践しやすいといった形になります。

00:06:42.470 --> 00:06:46.470
まずはですね、ここから具体的な解説に入っていくんですが、

00:06:46.470 --> 00:06:53.470
概要だけをお伝えしてですね、そこから具体的な操作に入っていきたいと思います。

00:06:53.470 --> 00:06:57.470
まず広告の構成からですね、どういった構成なのか、

00:06:57.470 --> 00:07:05.470
キャンペーン、広告グループ、広告、この3つの階層になっています。

00:07:05.470 --> 00:07:08.470
キャンペーンの方では目的を選択します。

00:07:08.470 --> 00:07:12.470
これは見込み顧客の獲得でOKですね。

00:07:12.470 --> 00:07:15.470
キャンペーンタイプ、これはディスプレイですね。

00:07:15.470 --> 00:07:19.470
今回ディスプレイなのでこれを選択します。

00:07:19.470 --> 00:07:23.470
すると次の画面で広告グループですね。

00:07:23.470 --> 00:07:28.470
これはオーディンス、リマーケティングとUGユーザーですね。

00:07:28.470 --> 00:07:32.470
それを選択してください。これも実際にお見せします。

00:07:32.470 --> 00:07:35.470
広告、これは画像ですね。

00:07:35.470 --> 00:07:40.470
今回はこのレスポンシブディスプレイ工具ですね。

00:07:40.470 --> 00:07:43.470
これを使って解説を進めていきます。

00:07:43.470 --> 00:07:48.470
あとは出稿ページのURですね。これを設定します。

00:07:48.470 --> 00:07:54.470
あとは見出し文ですね。これは公式サイトを必ず参照してください。

00:07:54.470 --> 00:07:58.470
公式サイトに必ず具体的な情報ですね。

00:07:58.470 --> 00:08:05.470
広告を配信するにあたって役立つような情報というものは記載されていますので必ず読むようにしてください。

00:08:05.470 --> 00:08:10.470
例えばこんな感じですよっていうものですね。

00:08:10.470 --> 00:08:14.470
ここにですね、いろいろ情報が載っています。

00:08:14.470 --> 00:08:17.470
見出し文ですね。

00:08:17.470 --> 00:08:22.170
についての注意書きとかですね。

00:08:22.170 --> 00:08:27.170
あとは画像についてのサイズとかですね。

00:08:27.170 --> 00:08:31.170
ファイルサイズの上限とかですね。こういったものが載っています。

00:08:31.170 --> 00:08:34.170
これが画像についてですね。

00:08:34.170 --> 00:08:39.170
こういう文字は使用を避けた方がいいですよっていうものが載ってたりします。

00:08:39.170 --> 00:08:42.170
見出しも同様ですね。

00:08:42.170 --> 00:08:53.740
こういうのは避けた方がいいですよとか、こういう傾向のものを作った方がいいですよとか、そういったものが記載されています。

00:08:53.740 --> 00:09:01.740
こういった公式のヘルプというものは一度は目を通しておくことをお勧めします。

00:09:01.740 --> 00:09:12.740
若干見づらい部分もあるんですけど、やっぱり基本的にはこういうものを参照した方が確率ですので、これは必ず確認してください。

00:09:13.740 --> 00:09:15.740
といった形になりますね。

00:09:15.740 --> 00:09:19.740
説明文も、これも公式サイトを参照してください。

00:09:19.740 --> 00:09:22.740
一度は目を通しておくということをお勧めします。

00:09:22.740 --> 00:09:26.740
というのは広告の構造ですね、構成ですね。

00:09:26.740 --> 00:09:33.820
これもまた実際にお見せしますので、どんどん概要を解説していきます。

00:09:33.820 --> 00:09:37.820
そういう感じなんだなというイメージを掴んでおいてください。

00:09:37.820 --> 00:09:39.820
次、画像ですね。

00:09:39.820 --> 00:09:43.820
今回はレスポンシブディスプレイ広報で出稿します。

00:09:43.820 --> 00:09:47.820
サイズはこの3つですね。

00:09:47.820 --> 00:09:56.820
1200×628、1200×1200、1200×300ですね。

00:09:56.820 --> 00:09:59.820
この3つになります。

00:09:59.820 --> 00:10:05.820
この横長の画像と、こちらがスクエアロゴ、スクエア画像ですね。

00:10:05.820 --> 00:10:07.820
横長ロゴですね。

00:10:07.820 --> 00:10:14.820
横長の画像、画像が2つあってロゴが2つということですね。

00:10:14.820 --> 00:10:18.820
そのように覚えてください。

00:10:18.820 --> 00:10:25.820
こういうのは公式のサイトの方にありまして、ここですね。

00:10:25.820 --> 00:10:30.820
Google広告のヘルプ、ここを見てもらうと分かるんですが、

00:10:30.820 --> 00:10:33.820
このように記載されています。

00:10:33.820 --> 00:10:39.820
600×314より大きい横長の画像を使用する。

00:10:39.820 --> 00:10:45.820
ちょっと曖昧なので、ここは何を基準にしたほうがいいかというと、

00:10:45.820 --> 00:10:49.820
例えば、Yahoo!の方でディスプレイ広告を出す場合は、

00:10:49.820 --> 00:10:56.820
こういう風に1200×628という風になっていますね。

00:10:56.820 --> 00:11:03.820
他のメディアでも画像を使い回せるように、

00:11:03.820 --> 00:11:07.820
このように同じにしておくと分かりやすいですね。

00:11:07.820 --> 00:11:12.820
使い回せなくてもいいんですが、その方に決めておくと実践がしやすいです。

00:11:12.820 --> 00:11:21.820
ちなみにこの1200×628はFacebook広告でも同じ画像サイズになっていますので、

00:11:21.820 --> 00:11:26.820
その方が分かりやすいですねということでこれにしています。

00:11:26.820 --> 00:11:28.820
スクエアも同じですね。

00:11:28.820 --> 00:11:33.820
300×300より大きいスクエア画像という風に。

00:11:33.820 --> 00:11:36.820
ちょっと曖昧なのでここは統一してしまって、

00:11:36.820 --> 00:11:44.820
推奨となっているので1200×1200にしましょうということでやっていきたいと思います。

00:11:44.820 --> 00:11:51.450
なので先ほどのマインマップに戻りまして、

00:11:51.450 --> 00:11:57.450
画像が2種類、ロゴが2種類といった形になります。

00:11:57.450 --> 00:12:02.450
注意点としまして今後も変更の可能性があります。

00:12:02.450 --> 00:12:08.450
なので必ず先ほどのような公式のガイドですね、これを参照するようにしましょう。

00:12:08.450 --> 00:12:13.450
出行前に必ず確認すると安心です。

00:12:13.450 --> 00:12:18.450
なので例えば〇〇ここは該当する広告ですね。

00:12:18.450 --> 00:12:24.450
注意しようサイズと検索をするようにしてください。

00:12:24.450 --> 00:12:27.450
こうすると安心ですねということですね。

00:12:27.450 --> 00:12:30.450
ツールはこういったツールを使えばいいと思います。

00:12:30.450 --> 00:12:35.450
特にこれっていうのは判定はしません。

00:12:35.450 --> 00:12:38.450
Canvaというツールを使っていただいたりですね。

00:12:38.450 --> 00:12:42.450
その場合は著作権に注意してください。

00:12:42.450 --> 00:12:44.450
キーノートで作成。

00:12:44.450 --> 00:12:46.450
もしくはWindowsの方はですね。

00:12:46.450 --> 00:12:52.450
PowerPointオープンオフィスなどそれを使って作ってください。

00:12:52.450 --> 00:12:56.450
っていうのが広告画像の作成方法になります。

00:12:56.450 --> 00:12:59.450
タグ関連の設定ですね。

00:12:59.450 --> 00:13:03.450
これはGoogle Tag Managerで設置をします。

00:13:03.450 --> 00:13:08.450
これはGoogle AnalyticsとUniversal Analyticsというそういう設定をします。

00:13:08.450 --> 00:13:13.450
これはGoogle AnalyticsのトラッキングIDと連携をします。

00:13:13.450 --> 00:13:16.450
するとAnalytics上で計算が可能になります。

00:13:16.450 --> 00:13:18.450
これも設定しておきましょう。

00:13:18.450 --> 00:13:20.450
リマーケティングですね。

00:13:20.450 --> 00:13:23.450
これはリマーケティング広告を出行するための設定。

00:13:23.450 --> 00:13:25.450
これもタグとして設定します。

00:13:25.450 --> 00:13:29.450
コンバージョン関連はこういうものですね。

00:13:29.450 --> 00:13:34.450
コンバージョントラッキングとコンバージョンリンクアですね。

00:13:34.450 --> 00:13:37.450
これを必ず設定してください。

00:13:37.450 --> 00:13:44.140
それではGoogle Tag Managerの設定をやっていきたいと思います。

00:13:44.140 --> 00:13:49.580
ここですね。Google Tag Managerと検索してください。

00:13:49.580 --> 00:13:55.090
それでこちらをクリック。

00:13:55.090 --> 00:14:04.000
次に無料で利用するこちらをクリックしてください。

00:14:04.000 --> 00:14:10.000
しばらく待つとこういった画面が出てきます。

00:14:11.000 --> 00:14:18.000
これはなぜか画面が英語になっていますので

00:14:18.000 --> 00:14:19.000
こっちですね。

00:14:19.000 --> 00:14:20.000
Tag Managerにログイン。

00:14:20.000 --> 00:14:22.000
こちらをクリックしてください。

00:14:22.000 --> 00:14:28.060
こちらの方が分かりやすいですね。

00:14:28.060 --> 00:14:31.060
こちらにアカウント作成というのがありますので

00:14:31.060 --> 00:14:33.060
こちらをクリックしてください。

00:14:33.060 --> 00:14:37.060
すると日本語の画面に変わります。

00:14:37.060 --> 00:14:41.060
アカウント名は会社名でお願いします。

00:14:41.060 --> 00:14:50.470
今回は会社名でテストとします。

00:14:50.470 --> 00:14:56.470
国ですね。これはもちろん日本を選択してください。

00:14:56.470 --> 00:14:58.470
次コンテナ名ですね。

00:14:58.470 --> 00:15:03.470
ここは自分のサイトのドメインを入力してください。

00:15:03.470 --> 00:15:07.980
入力というよりかはコヒペしてください。

00:15:07.980 --> 00:15:08.980
次ウェブですね。

00:15:08.980 --> 00:15:10.980
こちらを選択。

00:15:10.980 --> 00:15:15.350
作成をクリックしてください。

00:15:15.350 --> 00:15:17.350
こちらイングリッシュのままでOKです。

00:15:17.350 --> 00:15:19.350
日本語がないので。

00:15:19.350 --> 00:15:22.350
こちらにチェックを入れてください。

00:15:22.350 --> 00:15:24.350
ちょっと見づらいですがここですね。

00:15:24.350 --> 00:15:26.350
はいをクリック。

00:15:26.350 --> 00:15:28.350
これしばらく待つと

00:15:28.350 --> 00:15:33.350
このように次の画面に移動します。

00:15:33.350 --> 00:15:36.350
このコードが表示されたら

00:15:36.350 --> 00:15:40.350
これを設定していきたいと思います。

00:15:40.350 --> 00:15:43.350
この右上の部分ですね。

00:15:43.350 --> 00:15:46.350
ここをクリックするとコピーできますので

00:15:46.350 --> 00:15:50.350
コードをコピーして設定をしていきます。

00:15:50.350 --> 00:15:54.350
今回はワードプレスを前提としてやっていきますので

00:15:54.350 --> 00:15:59.350
ワードプレスにまずは設定していきたいと思います。

00:15:59.350 --> 00:16:02.350
こちらがログインした画面ですね。

00:16:02.350 --> 00:16:04.350
プラグインを導入してほしいので

00:16:04.350 --> 00:16:08.860
プラグイン新規追加をクリック。

00:16:08.860 --> 00:16:12.860
次にですねこちらのプラグインの検索のところに

00:16:12.860 --> 00:16:18.060
ヘッドと入力してください。

00:16:18.060 --> 00:16:21.060
いろいろあるんですが

00:16:21.060 --> 00:16:24.060
ちょっと目的のやつがないので

00:16:24.060 --> 00:16:31.380
ヘッドフッターで検索してみます。

00:16:31.380 --> 00:16:33.380
はいこれですね。

00:16:33.380 --> 00:16:35.380
類似するプラグインはいろいろあるんですが

00:16:35.380 --> 00:16:38.380
このヘッドフッター&ポストインデクションズ

00:16:38.380 --> 00:16:41.380
これを使っていきたいと思います。

00:16:41.380 --> 00:16:46.380
これはヘッドフッターで検索すると出てきますので

00:16:46.380 --> 00:16:48.380
これを導入してください。

00:16:48.380 --> 00:16:51.380
使い方はとても簡単で

00:16:51.380 --> 00:16:53.380
今入っているのでこの状態なんですが

00:16:53.380 --> 00:16:56.380
今すぐインストールをクリック。

00:16:56.380 --> 00:16:59.380
次に有効化に変わりますので有効化をクリックしてください。

00:16:59.380 --> 00:17:01.380
簡単な作業なので

00:17:01.380 --> 00:17:03.380
ここは特に問題ないと思います。

00:17:03.380 --> 00:17:07.380
有効化するとですねこの設定の中に

00:17:07.380 --> 00:17:09.380
ヘッダー&フッターという項目が追加されます。

00:17:09.380 --> 00:17:13.750
こちらをクリックしてください。

00:17:13.750 --> 00:17:17.750
するとこういった画面が出てきます。

00:17:17.750 --> 00:17:19.750
ここに設定するわけですね。

00:17:19.750 --> 00:17:22.750
先ほどのタグマネージャーの画面に

00:17:22.750 --> 00:17:27.190
もう一度移動します。

00:17:27.190 --> 00:17:30.190
ここの説明書きをよく読んでほしいんですけど

00:17:30.190 --> 00:17:33.190
ヘッド内のなるべく上の方に貼り付けてください

00:17:33.190 --> 00:17:37.190
というのでヘッドタグのところに貼り付けます。

00:17:37.190 --> 00:17:39.190
コピーですね。

00:17:39.190 --> 00:17:42.190
コピーしたらここです。

00:17:42.190 --> 00:17:44.190
ヘッド。これがヘッドタグになります。

00:17:44.190 --> 00:17:49.230
ここに貼り付けると。

00:17:49.230 --> 00:17:54.020
実際に貼り付けてみます。

00:17:54.020 --> 00:17:58.020
次。返しタグ、ボリータグの直後に

00:17:58.020 --> 00:18:01.020
このコードを次のように貼り付けてください

00:18:01.020 --> 00:18:04.020
ということなのでこれもコピー。

00:18:04.020 --> 00:18:06.020
ボリーというのは先ほどの画面で言うここですね。

00:18:06.020 --> 00:18:09.020
ボリータグ。

00:18:09.020 --> 00:18:11.020
ここに貼り付けます。

00:18:11.020 --> 00:18:13.020
最後に必ずですね

00:18:13.020 --> 00:18:16.020
セーブをクリックしてください。

00:18:16.020 --> 00:18:20.020
これで設定は以上となります。

00:18:20.020 --> 00:18:23.020
OKをクリックしてしまってください。

00:18:24.020 --> 00:18:29.020
それでは実際にタグを設定していきたいと思います。

00:18:29.020 --> 00:18:33.020
まずはコンバージョンタグから設定をしていきます。

00:18:33.020 --> 00:18:35.020
こちらのタグマネージャーの画面からですね

00:18:35.020 --> 00:18:38.020
まずこのトリガーをですね

00:18:38.020 --> 00:18:40.020
設定します。

00:18:40.020 --> 00:18:43.020
こちらで新規をクリック。

00:18:43.020 --> 00:18:44.020
ここでですね

00:18:44.020 --> 00:18:49.020
トリガーの設定こちらをクリックしてください。

00:18:49.020 --> 00:18:52.020
ページビューを選択します。

00:18:52.020 --> 00:18:56.020
次に一部のページビューですね。

00:18:56.020 --> 00:18:58.020
ここにサンクスページですね。

00:18:58.020 --> 00:19:01.020
今回この前提として

00:19:01.020 --> 00:19:06.020
LPと先ほどのマインマップの上では解説しましたが

00:19:06.020 --> 00:19:07.020
オフトウィンページですね。

00:19:07.020 --> 00:19:11.020
オフトウィンページも一応LPのフリになっていますので

00:19:11.020 --> 00:19:15.020
リストを獲得するオフトウィンページですね。

00:19:15.020 --> 00:19:19.020
それを出放するというのを前提としていきたいと思います。

00:19:19.020 --> 00:19:22.020
オフトウィンページはこういうページですという

00:19:22.020 --> 00:19:23.020
サンプルがあるんですが

00:19:23.020 --> 00:19:24.020
これですね

00:19:24.020 --> 00:19:28.020
メールアドレスをストックするためのページですね。

00:19:28.020 --> 00:19:32.020
これを出放するという感じですね。

00:19:32.020 --> 00:19:33.020
それを前提とします。

00:19:33.020 --> 00:19:35.020
このページの

00:19:35.020 --> 00:19:38.020
サンクスページって言うんですかこれ

00:19:38.020 --> 00:19:41.020
このURLをコピーします。

00:19:41.020 --> 00:19:42.020
コピーしたら

00:19:42.020 --> 00:19:45.710
こちらに貼り付けですね。

00:19:45.710 --> 00:19:46.710
ちょっと早かったんですが

00:19:46.710 --> 00:19:49.710
貼り付けたらOKです。

00:19:49.710 --> 00:19:53.860
ここに名前ですね。

00:19:53.860 --> 00:19:56.860
トリガーの名前を付けます。

00:19:56.860 --> 00:19:59.860
サンクス

00:19:59.860 --> 00:20:02.860
PVとか何でも結構です。

00:20:02.860 --> 00:20:05.860
このまま真似していただいても結構です。

00:20:05.860 --> 00:20:08.860
保存をクリックですね。

00:20:08.860 --> 00:20:13.770
しばらくお待ちください。

00:20:13.770 --> 00:20:15.770
これで設定が完了しました。

00:20:15.770 --> 00:20:17.770
では次ですね。

00:20:17.770 --> 00:20:20.770
コンバージョントラッキングの設定に入っていきたいと思います。

00:20:20.770 --> 00:20:22.770
これにあたって

00:20:22.770 --> 00:20:24.770
Google広告のほうからですね

00:20:24.770 --> 00:20:28.770
IDとラベルを取得する形になりますね。

00:20:28.770 --> 00:20:31.770
これを検索していただいて

00:20:31.770 --> 00:20:33.770
広告を飛ばした

00:20:33.770 --> 00:20:35.770
一番上にありますので

00:20:35.770 --> 00:20:38.770
こちらをクリックしてください。

00:20:38.770 --> 00:20:40.770
これがGoogle広告の

00:20:40.770 --> 00:20:44.340
公式サイトですね。

00:20:44.340 --> 00:20:50.180
このログインをクリックしてください。

00:20:50.180 --> 00:20:52.180
Googleのアカウントがあったら

00:20:52.180 --> 00:20:54.180
パスワードとか求められますので

00:20:54.180 --> 00:20:56.180
入力してください。

00:20:56.180 --> 00:20:58.180
画面に従っていただけば

00:20:58.180 --> 00:21:00.180
こちらの画面に来ます。

00:21:00.180 --> 00:21:02.180
若干違かったらですね

00:21:02.180 --> 00:21:05.180
この設定ですね。

00:21:05.180 --> 00:21:07.180
こういうのが出ていなかった場合

00:21:07.180 --> 00:21:09.180
ここらへんに設定

00:21:09.180 --> 00:21:11.180
これと全く同じようなもの

00:21:11.180 --> 00:21:13.180
似たようなものがありますので

00:21:13.180 --> 00:21:15.180
それをクリックして

00:21:15.180 --> 00:21:18.180
エキスパートモードに切り替えるといったものがありますね。

00:21:18.180 --> 00:21:20.180
そちらをクリックしてください。

00:21:20.180 --> 00:21:22.180
あとは画面に従ってください。

00:21:22.180 --> 00:21:25.180
すると同じ画面が表示されます。

00:21:26.180 --> 00:21:28.180
もし違かったらそれでやってください。

00:21:28.180 --> 00:21:32.180
そこらへんは臨機応変にお願いします。

00:21:32.180 --> 00:21:35.180
この画面に移動したらですね

00:21:35.180 --> 00:21:38.180
ツールと設定をクリック。

00:21:38.180 --> 00:21:40.180
次ですね

00:21:40.180 --> 00:21:42.180
測定の中のコンバージョンですね。

00:21:42.180 --> 00:21:45.180
こちらをクリックしてください。

00:21:45.180 --> 00:21:47.180
初めて画面を開くと

00:21:47.180 --> 00:21:49.180
こういった画面が出てきますね。

00:21:49.180 --> 00:21:51.180
コンバージョンをクリック。

00:21:51.180 --> 00:21:53.180
ウェブサイトですね。

00:21:54.180 --> 00:21:56.180
オフトウィンページですね。

00:21:56.180 --> 00:21:59.180
LPを出行するのでウェブサイトをクリック。

00:21:59.180 --> 00:22:02.180
まずはカテゴリーですね。

00:22:02.180 --> 00:22:07.180
この中から当てはまるものを選択してください。

00:22:07.180 --> 00:22:09.180
このようにカーソルを合わせると

00:22:09.180 --> 00:22:13.180
説明書きが出てきますのでこれを見てですね。

00:22:13.180 --> 00:22:15.180
今回はこれですね。

00:22:15.180 --> 00:22:18.180
リードフォームの送信

00:22:18.180 --> 00:22:21.180
見込み顧客の獲得を目的とするので

00:22:21.180 --> 00:22:22.180
これにします。

00:22:22.180 --> 00:22:25.180
コンバージョン名ですね。

00:22:25.180 --> 00:22:28.180
この例に書かれている通り

00:22:28.180 --> 00:22:32.180
自分で分かりやすい回答をするものを入力してください。

00:22:32.180 --> 00:22:41.260
今回は簡単に入力します。

00:22:41.260 --> 00:22:47.280
見込み顧客の獲得

00:22:47.280 --> 00:22:48.280
登録とかだと

00:22:48.280 --> 00:22:54.150
値ですね。

00:22:54.150 --> 00:23:00.150
全てのコンバージョンに同一の価値を当てるですね。

00:23:00.150 --> 00:23:03.150
ここに書かれている内容をよく読んでください。

00:23:06.170 --> 00:23:09.170
見込み顧客の獲得を測定する場合は

00:23:09.170 --> 00:23:12.170
一人当たりの平均価値を入力します。

00:23:12.170 --> 00:23:14.170
というのはこういうことです。

00:23:14.170 --> 00:23:16.170
ここをよく読んで入力してください。

00:23:16.170 --> 00:23:19.170
大体でいいです。

00:23:19.170 --> 00:23:24.700
今回は

00:23:24.700 --> 00:23:29.840
3分なのでこういった感じで入力します。

00:23:29.840 --> 00:23:31.840
ここはよく読んで

00:23:31.840 --> 00:23:34.840
おおよそでいいので入力してください。

00:23:34.840 --> 00:23:37.840
カウント方法はですね。

00:23:37.840 --> 00:23:40.840
見込み顧客の獲得やユーザー登録などということで

00:23:40.840 --> 00:23:43.840
初回のみにチェックを入れます。

00:23:43.840 --> 00:23:47.840
作成して続行をクリックですね。

00:23:47.840 --> 00:23:50.840
次にタグを設定する

00:23:50.840 --> 00:23:52.840
Google Tag Managerを使用する

00:23:52.840 --> 00:23:55.840
こちらをクリックしてください。

00:23:55.840 --> 00:23:58.840
ここでIDとラベルが出てきましたね。

00:23:58.840 --> 00:24:00.840
これを使います。

00:24:00.840 --> 00:24:03.840
もう一度Google Tag Managerに移動してください。

00:24:03.840 --> 00:24:05.840
次、タグですね。

00:24:05.840 --> 00:24:08.840
タグの画面に移動。

00:24:08.840 --> 00:24:11.840
ここで新規ですね。

00:24:11.840 --> 00:24:16.220
こちらをクリックしてください。

00:24:16.220 --> 00:24:18.220
こちらのタグの設定ですね。

00:24:18.220 --> 00:24:20.220
こちらをクリック。

00:24:20.220 --> 00:24:22.220
コンバージョントラッキングですね。

00:24:22.220 --> 00:24:25.220
こちらを選択します。

00:24:25.220 --> 00:24:27.220
先ほどの画面に移動。

00:24:27.220 --> 00:24:28.220
コンバージョンIDですね。

00:24:28.220 --> 00:24:33.870
こちらをコピーしてください。

00:24:33.870 --> 00:24:35.870
こちらに貼り付けですね。

00:24:35.870 --> 00:24:36.870
次、ラベルですね。

00:24:36.870 --> 00:24:38.870
こちらも同じように

00:24:38.870 --> 00:24:40.870
コピー&ペーストしてください。

00:24:40.870 --> 00:24:45.870
必ずコピーですね。

00:24:45.870 --> 00:24:47.870
これでですね

00:24:47.870 --> 00:24:49.870
設定は完了です。

00:24:49.870 --> 00:24:52.870
ここで名前を付けます。

00:24:52.870 --> 00:24:54.870
名前はですね

00:24:54.870 --> 00:24:57.870
Google広告

00:24:57.870 --> 00:24:58.870
そうですね。

00:24:58.870 --> 00:25:00.870
CVとかですね。

00:25:00.870 --> 00:25:01.870
次にトリガーですね。

00:25:01.870 --> 00:25:05.570
トリガーは

00:25:05.570 --> 00:25:06.570
サンクスBVですね。

00:25:06.570 --> 00:25:09.570
これを設定します。

00:25:10.570 --> 00:25:13.940
保存をクリック。

00:25:13.940 --> 00:25:16.940
これでOKですね。

00:25:16.940 --> 00:25:19.940
これで設定完了しましたので

00:25:19.940 --> 00:25:20.940
この次ですね。

00:25:20.940 --> 00:25:24.940
こちらをクリックします。

00:25:24.940 --> 00:25:27.940
完了をクリックですね。

00:25:27.940 --> 00:25:29.940
ここでですね

00:25:29.940 --> 00:25:32.940
未確認となっているんですが

00:25:32.940 --> 00:25:34.940
これ数時間かかります。

00:25:34.940 --> 00:25:36.940
あとは数日かかるかもしれません。

00:25:36.940 --> 00:25:38.940
なのでちょいちょい確認してください。

00:25:38.940 --> 00:25:41.940
これが未確認のままだとですね。

00:25:41.940 --> 00:25:43.940
一定時間過ぎても

00:25:43.940 --> 00:25:44.940
これが未確認の場合

00:25:44.940 --> 00:25:46.940
設定方法は間違っている可能性がありますので

00:25:46.940 --> 00:25:48.940
その場合はまた

00:25:48.940 --> 00:25:52.940
動画を見て再確認してください。

00:25:52.940 --> 00:25:55.940
もう一点ですね。

00:25:55.940 --> 00:25:57.940
Conversion Linker Tagっていうものを

00:25:57.940 --> 00:25:59.940
設定する形になりますね。

00:25:59.940 --> 00:26:02.940
こちらの新規をクリックしてください。

00:26:02.940 --> 00:26:05.940
トリガーはこちらをクリックして

00:26:05.940 --> 00:26:09.940
All Pagesをクリックしてください。

00:26:09.940 --> 00:26:10.940
ここですね。

00:26:10.940 --> 00:26:12.940
タイムスマークをクリック。

00:26:12.940 --> 00:26:14.940
Conversion Linkerを選択。

00:26:14.940 --> 00:26:17.940
で、名前ですね。

00:26:17.940 --> 00:26:21.940
Conversion Linkerと

00:26:21.940 --> 00:26:23.940
名前を付けます。

00:26:23.940 --> 00:26:27.940
これも保存をクリック。

00:26:27.940 --> 00:26:28.940
ところどころ

00:26:28.940 --> 00:26:30.940
分かりにくい部分はあると思うんですが

00:26:30.940 --> 00:26:32.940
これは真似してですね

00:26:32.940 --> 00:26:35.940
設定していただければと思います。

00:26:35.940 --> 00:26:36.940
で、ここですね。

00:26:36.940 --> 00:26:39.940
公開をクリック。

00:26:39.940 --> 00:26:40.940
バージョン名ですね。

00:26:40.940 --> 00:26:42.940
今回の設定内容を

00:26:42.940 --> 00:26:44.940
簡単に入力すればいいと思います。

00:26:44.940 --> 00:26:48.940
どういった実装なのかっていうところですね。

00:26:48.940 --> 00:26:51.940
Google投稿

00:26:51.940 --> 00:26:57.370
CVですね。

00:26:57.370 --> 00:27:00.740
これについて

00:27:00.740 --> 00:27:04.740
設定しましたよと。

00:27:04.740 --> 00:27:06.740
自分が分かりやすければ何でもいいので

00:27:06.740 --> 00:27:08.740
簡単に入力してください。

00:27:08.740 --> 00:27:12.760
公開ですね。

00:27:12.760 --> 00:27:14.760
しばらくお待ちくださいというところで

00:27:14.760 --> 00:27:17.760
これもちょっと待っていてください。

00:27:17.760 --> 00:27:20.760
ここまでで一区切りですね。

00:27:20.760 --> 00:27:23.760
Conversion Tagの設定が完了しました。

00:27:23.760 --> 00:27:25.760
では次ですね。

00:27:25.760 --> 00:27:27.760
次は

00:27:27.760 --> 00:27:33.390
Analyticsの設定をしていきたいと思います。

00:27:33.390 --> 00:27:34.390
ここでですね。

00:27:34.390 --> 00:27:39.390
またタグをクリックしていただいて

00:27:39.390 --> 00:27:42.390
新規をクリックしてください。

00:27:42.390 --> 00:27:45.830
タグですね。

00:27:45.830 --> 00:27:47.830
タグはこちらのGoogle Analytics

00:27:47.830 --> 00:27:49.830
Universal Analyticsですね。

00:27:49.830 --> 00:27:53.830
これを設定していきたいと思います。

00:27:53.830 --> 00:27:55.830
なのでGoogle Analyticsのほうもですね。

00:27:55.830 --> 00:27:57.830
開いてほしいので

00:27:57.830 --> 00:27:58.830
このように

00:27:58.830 --> 00:28:01.830
Analyticsで検索すれば出てきますので

00:28:01.830 --> 00:28:04.830
こちらをクリックしてください。

00:28:04.830 --> 00:28:06.830
ちなみに初期設定などは

00:28:06.830 --> 00:28:09.830
割愛していきます。

00:28:12.530 --> 00:28:17.530
Google Analyticsの画面に移動しました。

00:28:17.530 --> 00:28:23.530
この管理をクリックしてください。

00:28:23.530 --> 00:28:26.530
管理をクリックしたら

00:28:26.530 --> 00:28:29.530
トラッキング情報をクリック。

00:28:29.530 --> 00:28:33.530
トラッキングコードをクリックしてください。

00:28:33.530 --> 00:28:39.860
しばらく待つとこういった画面が出てきます。

00:28:39.860 --> 00:28:40.860
ここですね。

00:28:40.860 --> 00:28:44.860
またタグマネージャーのほうに移動していただいてですね。

00:28:44.860 --> 00:28:49.240
このGoogle Analytics設定ですね。

00:28:49.240 --> 00:28:52.240
こちらの設定変数を選択。

00:28:52.240 --> 00:28:55.240
新しい変数をクリックです。

00:28:55.240 --> 00:29:00.130
ここに先ほどのトラッキングIDを

00:29:00.130 --> 00:29:02.130
コピー&ペーストします。

00:29:02.130 --> 00:29:03.130
コピーしたらですね。

00:29:03.130 --> 00:29:10.530
こちらに貼り付けてください。

00:29:10.530 --> 00:29:11.530
これでですね。

00:29:11.530 --> 00:29:15.220
ヘッドの名前を付けます。

00:29:15.220 --> 00:29:20.220
Google Analytics変数ですね。

00:29:20.220 --> 00:29:24.220
もしくはGoogle AnalyticsってGAとかって

00:29:24.220 --> 00:29:25.220
略されることが多いんですけど

00:29:25.220 --> 00:29:26.220
GA変数でもOKです。

00:29:26.220 --> 00:29:27.220
今回は分かりやすいように

00:29:27.220 --> 00:29:33.220
Google Analytics変数にしています。

00:29:33.220 --> 00:29:34.220
保存をクリックですね。

00:29:34.220 --> 00:29:37.660
これもしばらく待ってください。

00:29:37.660 --> 00:29:38.660
トリガーですね。

00:29:38.660 --> 00:29:40.660
トリガーもここですね。

00:29:40.660 --> 00:29:42.660
ここをクリック。

00:29:42.660 --> 00:29:44.660
オールページズをクリックします。

00:29:44.660 --> 00:29:49.000
また名前ですね。

00:29:49.000 --> 00:29:56.000
Google Analytics

00:29:56.000 --> 00:29:58.000
タグでOKですね。

00:29:58.000 --> 00:30:04.270
これでOKなので保存をクリックします。

00:30:04.270 --> 00:30:06.270
これでGoogle Analytics

00:30:06.270 --> 00:30:07.270
Universal Analyticsが

00:30:07.270 --> 00:30:10.270
設定が完了しました。

00:30:10.270 --> 00:30:11.270
そしたらですね。

00:30:11.270 --> 00:30:17.970
この公開を必ずクリックしてください。

00:30:17.970 --> 00:30:19.970
これはタグとか

00:30:19.970 --> 00:30:21.970
そういったものを設定したらですね。

00:30:21.970 --> 00:30:23.970
必ず公開を合わせて

00:30:23.970 --> 00:30:26.970
クリックするようにしてください。

00:30:26.970 --> 00:30:33.010
Google Analytics

00:30:33.010 --> 00:30:42.240
タグの設置とかでいいですね。

00:30:42.240 --> 00:30:45.240
設置しました。

00:30:45.240 --> 00:30:47.240
簡単に入力してください。

00:30:47.240 --> 00:30:49.240
簡単にっていうのはあれですけど

00:30:49.240 --> 00:30:51.240
他にもいろいろ

00:30:51.240 --> 00:30:52.240
このタグマネージャー設定できるので

00:30:52.240 --> 00:30:56.240
その時に自分が分かりやすいようにですね。

00:30:56.240 --> 00:30:57.240
一目で分かりやすいように

00:30:57.240 --> 00:31:00.240
名前を付けてください。

00:31:00.240 --> 00:31:02.240
これで公開ですね。

00:31:02.240 --> 00:31:04.240
これもしばらくお待ちください。

00:31:04.240 --> 00:31:12.460
はいOKですね。

00:31:12.460 --> 00:31:13.460
次にタグマネージャーで

00:31:13.460 --> 00:31:16.460
一度ここで一旦クリックですね。

00:31:16.460 --> 00:31:20.460
次のリマーケティング用のタグもあるんですが

00:31:20.460 --> 00:31:24.460
一旦プレビューで確認してみましょう。

00:31:24.460 --> 00:31:25.460
ここをクリックですね。

00:31:25.460 --> 00:31:28.460
実際にタグがちゃんと機能しているのかどうか

00:31:28.460 --> 00:31:33.430
というところですね。

00:31:33.430 --> 00:31:36.430
これでプレビューモードになりましたので

00:31:36.430 --> 00:31:39.430
一旦ワードプレスの方に移動して

00:31:39.430 --> 00:31:43.260
更新をかけてみます。

00:31:43.260 --> 00:31:47.260
このようにプレビューモードだと表示されるんですが

00:31:47.260 --> 00:31:49.260
ここですね。

00:31:49.260 --> 00:31:51.260
タグズファイヤードですね。

00:31:51.260 --> 00:31:54.260
ここに表示されていればOKです。

00:31:54.260 --> 00:31:56.260
反対にこっちですね。

00:31:56.260 --> 00:31:58.260
タグズノットファイヤードですね。

00:31:58.260 --> 00:32:00.260
これ多分設定したばっかりで

00:32:00.260 --> 00:32:02.260
設定がまだ反映されていない状態なので

00:32:02.260 --> 00:32:04.260
このように出ているという

00:32:04.260 --> 00:32:08.260
そういったことだと思います。

00:32:08.260 --> 00:32:11.260
まだ反映待ちですね。おそらく。

00:32:11.260 --> 00:32:16.260
ということで正常に設定できている

00:32:16.260 --> 00:32:18.260
ということがわかりますね。

00:32:18.260 --> 00:32:21.260
あとタグマネージャーの方もきちんと

00:32:21.260 --> 00:32:23.260
設定ができてますね。

00:32:23.260 --> 00:32:26.260
正常にできていないとこのプレビューモードが

00:32:26.260 --> 00:32:28.260
表示されないので

00:32:28.260 --> 00:32:30.260
というのがわかります。

00:32:30.260 --> 00:32:32.260
プレビューモード終了ですね。

00:32:32.260 --> 00:32:35.260
必ずこれも行っておいてください。

00:32:35.260 --> 00:32:38.260
プレビューで見てみて

00:32:38.260 --> 00:32:40.260
特に異常はなかったので

00:32:40.260 --> 00:32:43.260
GoogleのCVタグの方は

00:32:43.260 --> 00:32:46.260
ちょっと反映待ちということで

00:32:46.260 --> 00:32:48.260
なっていますので

00:32:48.260 --> 00:32:49.260
特に問題はないですね。

00:32:49.260 --> 00:32:51.260
では次ですね。

00:32:51.260 --> 00:32:53.260
リマーケティングの方のタグを

00:32:53.260 --> 00:32:55.260
設定していきたいと思います。

00:32:55.260 --> 00:32:57.260
これもですね。

00:32:57.260 --> 00:33:00.260
Google広告の画面に移動してください。

00:33:00.260 --> 00:33:02.260
ツールと設定ですね。

00:33:02.260 --> 00:33:04.260
オーディエンスマネージャーを

00:33:04.260 --> 00:33:07.260
クリックしてください。

00:33:07.260 --> 00:33:09.260
こちらですね。

00:33:09.260 --> 00:33:13.260
一番下のオーディエンスソースをクリック。

00:33:13.260 --> 00:33:17.260
しばらく待つとこういった画面が出てきます。

00:33:17.260 --> 00:33:19.260
そこでですね。

00:33:19.260 --> 00:33:24.260
タグを設定をクリックしてください。

00:33:24.260 --> 00:33:27.260
リマーケティングですね。

00:33:27.260 --> 00:33:30.260
こちらで

00:33:30.260 --> 00:33:32.260
ウェブサイトへのアクセスに関するので

00:33:32.260 --> 00:33:35.260
こちらにチェックですね。

00:33:35.260 --> 00:33:38.260
保存して次へ。

00:33:38.260 --> 00:33:40.260
Googleタグマネージャーを使用する。

00:33:40.260 --> 00:33:42.260
こちらをクリック。

00:33:42.260 --> 00:33:43.260
コンバージョンIDですね。

00:33:43.260 --> 00:33:48.260
こちらのIDをコピーしてください。

00:33:48.260 --> 00:33:52.260
コピーしたらタグマネージャーに移動します。

00:33:52.260 --> 00:33:57.300
次にタグですね。

00:33:57.300 --> 00:33:59.300
新規をクリック。

00:33:59.300 --> 00:34:03.300
こちらの鉛筆マークをクリック。

00:34:03.300 --> 00:34:05.300
Google広告のリマーケティングですね。

00:34:05.300 --> 00:34:08.300
こちらをクリックしてください。

00:34:08.300 --> 00:34:11.670
IDを貼り付けます。

00:34:11.670 --> 00:34:13.670
次にトリガーですね。

00:34:13.670 --> 00:34:18.050
トリガーはAll Pagesをクリック。

00:34:18.050 --> 00:34:21.050
名前ですね。

00:34:21.050 --> 00:34:27.050
リマーケティングタグと入力します。

00:34:27.050 --> 00:34:30.050
保存をクリックですね。

00:34:30.050 --> 00:34:33.050
これもしばらくお待ちください。

00:34:33.050 --> 00:34:35.050
ここまで設定できましたら

00:34:35.050 --> 00:34:37.050
このように表示されていますので

00:34:37.050 --> 00:34:38.050
また公開ですね。

00:34:38.050 --> 00:34:42.510
公開をクリック。

00:34:42.510 --> 00:34:44.510
分かりやすい名前ですね。

00:34:44.510 --> 00:34:52.530
リマーケティングタグを設置。

00:34:52.530 --> 00:34:53.530
説明ですね。

00:34:53.530 --> 00:34:58.350
設置しましたと。

00:34:58.350 --> 00:35:02.350
これでOKなので公開をクリックします。

00:35:02.350 --> 00:35:05.920
もしばらくお待ちください。

00:35:05.920 --> 00:35:08.920
OKですね。

00:35:08.920 --> 00:35:10.920
きちんと正常に設定されたかどうかの

00:35:10.920 --> 00:35:12.920
確認方法なんですが

00:35:12.920 --> 00:35:16.920
これドッコですね。

00:35:16.920 --> 00:35:18.920
完了ですね。

00:35:18.920 --> 00:35:22.920
確認方法はですね。

00:35:22.920 --> 00:35:24.920
オーディエンスソースですね。

00:35:24.920 --> 00:35:26.920
先ほどの画面。

00:35:26.920 --> 00:35:28.920
ここにヒット数というのができますので

00:35:28.920 --> 00:35:31.920
こちらの数字が変動があったら

00:35:31.920 --> 00:35:32.920
セッターですね。

00:35:32.920 --> 00:35:35.920
きちんと設置が完了している

00:35:35.920 --> 00:35:37.920
見たかたちになりますね。

00:35:37.920 --> 00:35:39.920
ただ注意点としまして

00:35:39.920 --> 00:35:42.920
アクセスが全くない場合は

00:35:42.920 --> 00:35:44.920
当然カウントされないということもありますので

00:35:44.920 --> 00:35:45.920
そこもご注意ください。

00:35:45.920 --> 00:35:49.920
あと反映にする率がかかります。

00:35:49.920 --> 00:35:50.920
というところですね。

00:35:50.920 --> 00:35:53.920
これで設定方法は以上になります。

00:35:53.920 --> 00:35:55.920
では次はキャンバーの方で

00:35:55.920 --> 00:35:57.920
画像の作成方法を

00:35:57.920 --> 00:36:01.920
解説していきたいと思います。

00:36:01.920 --> 00:36:06.920
まずは1200×628ですね。

00:36:06.920 --> 00:36:09.920
このサイズで作成していきたいと思います。

00:36:09.920 --> 00:36:15.920
なぜかというのは先ほど前のアップで解説しました。

00:36:15.920 --> 00:36:16.920
この場合はですね。

00:36:16.920 --> 00:36:24.300
Facebook広告の出稿の画像サイズと同じなので

00:36:24.300 --> 00:36:28.300
どこかにありますのでそれを探していきます。

00:36:28.300 --> 00:36:33.930
ない場合はですね。

00:36:33.930 --> 00:36:34.930
ここからですね。

00:36:34.930 --> 00:36:37.930
確認していきたいと思います。

00:36:37.930 --> 00:36:39.930
必ずどこかにあります。

00:36:39.930 --> 00:36:44.930
Facebook広告の出稿画像ですね。

00:36:44.930 --> 00:36:47.930
これは投稿なので違いますね。

00:36:47.930 --> 00:36:50.930
マーケティングで絞ってみたいと思います。

00:36:50.930 --> 00:36:51.930
ありましたね。

00:36:51.930 --> 00:36:54.930
1200×628

00:36:54.930 --> 00:36:57.930
これを使っていきたいと思います。

00:36:57.930 --> 00:37:00.930
このようにFacebook広告でも使えますし

00:37:00.930 --> 00:37:03.930
Yahooのディスプレイの方でも使えますので

00:37:03.930 --> 00:37:07.930
これを使っていきたいと思います。

00:37:07.930 --> 00:37:09.930
画像なんですが

00:37:09.930 --> 00:37:15.390
例えばこういったものですね。

00:37:15.390 --> 00:37:17.390
これはカメラで撮影しているんですけど

00:37:17.390 --> 00:37:19.390
一眼レフのカメラ。

00:37:19.390 --> 00:37:22.390
でもこれはスマホでも全然いいので

00:37:22.390 --> 00:37:26.390
こういった写真を撮って

00:37:26.390 --> 00:37:28.390
出稿用の画像として

00:37:29.390 --> 00:37:33.390
一つの例ですね。

00:37:33.390 --> 00:37:35.390
私はこういう画像を使っています。

00:37:35.390 --> 00:37:37.390
他にもこういうものですね。

00:37:37.390 --> 00:37:40.390
例えば過去にお客さんと撮った写真

00:37:40.390 --> 00:37:42.390
セミナーの様子なんかを

00:37:42.390 --> 00:37:45.390
簡単に並べたものですね。

00:37:45.390 --> 00:37:46.390
こういうのでもいいです。

00:37:46.390 --> 00:37:47.390
これはあくまで例なので

00:37:47.390 --> 00:37:51.390
そのように思っておいてください。

00:37:51.390 --> 00:37:53.390
もしこういうのがない場合

00:37:53.390 --> 00:37:55.390
あった方ができればいいという感じですが

00:37:55.390 --> 00:37:56.390
ない場合は

00:37:56.390 --> 00:37:58.390
こういう所要利用が可能な

00:37:58.390 --> 00:38:01.830
画像素材サイトから

00:38:01.830 --> 00:38:04.830
ダウンロードしてきてください。

00:38:04.830 --> 00:38:06.830
例えばこれはPixabayなんですが

00:38:06.830 --> 00:38:10.210
こういった画像ですね。

00:38:10.210 --> 00:38:11.210
一応無料なのか

00:38:11.210 --> 00:38:14.210
既読表示は必要なのか確認してから

00:38:14.210 --> 00:38:16.210
ここをクリック。ここですね。

00:38:16.210 --> 00:38:18.210
私はロボットではありません。

00:38:18.210 --> 00:38:21.210
ダウンロード。

00:38:21.210 --> 00:38:23.210
これでOKですね。

00:38:23.210 --> 00:38:27.780
あとはこのサイズに当てはめればOKです。

00:38:27.780 --> 00:38:29.780
このアップロードをクリック。

00:38:29.780 --> 00:38:31.780
メディアをアップロード。

00:38:31.780 --> 00:38:33.780
デバイスをクリック。

00:38:33.780 --> 00:38:35.780
今回はプロフィールでいきます。

00:38:35.780 --> 00:38:37.780
こういった画像を

00:38:37.780 --> 00:38:39.780
最近のスマートフォンのカメラ

00:38:39.780 --> 00:38:41.780
結構性能が上がってきていますので

00:38:41.780 --> 00:38:43.780
綺麗に撮れます。

00:38:43.780 --> 00:38:46.780
こういう画像を用意してください。

00:38:46.780 --> 00:38:50.780
あとはこのサイズに当てはめていくという

00:38:50.780 --> 00:38:55.780
シンプルな作成方法ですね。

00:38:55.780 --> 00:38:58.780
画像素材サイトからのものを

00:38:58.780 --> 00:39:00.780
例えばこれなんですが

00:39:00.780 --> 00:39:04.780
先ほどのサイトから持ってきたものです。

00:39:04.780 --> 00:39:07.780
これをこうすると。

00:39:07.780 --> 00:39:10.780
これでもOKです。

00:39:10.780 --> 00:39:12.780
あと簡単なデザインですね。

00:39:12.780 --> 00:39:13.780
デザインというのは

00:39:13.780 --> 00:39:15.780
特に正解不正解はないんですけど

00:39:15.780 --> 00:39:20.790
簡単にできるものだけお伝えしたいと思います。

00:39:20.790 --> 00:39:22.790
素材ですね。

00:39:22.790 --> 00:39:28.320
四角形を選択。

00:39:28.320 --> 00:39:32.320
これですね。色を黒にします。

00:39:32.320 --> 00:39:37.980
あとはこの不透明度を下げます。

00:39:37.980 --> 00:39:40.980
ちなみにここから色の変更ができて

00:39:40.980 --> 00:39:43.980
カラーコードでも変更できます。

00:39:43.980 --> 00:39:46.980
ここで不透明度を下げることができます。

00:39:46.980 --> 00:39:48.980
それとですね

00:39:48.980 --> 00:39:52.980
この配置のところで全面背面ですね。

00:39:52.980 --> 00:39:54.980
これを切り替えることができます。

00:39:54.980 --> 00:39:56.980
全面背面については

00:39:56.980 --> 00:39:59.980
今画像が背面に来ているので

00:39:59.980 --> 00:40:01.980
この四角形ですね。

00:40:01.980 --> 00:40:04.980
よりも後ろに見えていると。

00:40:04.980 --> 00:40:08.980
これ四角形が全面になっているので

00:40:08.980 --> 00:40:12.980
この画像よりちょっと手前に見えているというわけですね。

00:40:12.980 --> 00:40:14.980
これについては

00:40:14.980 --> 00:40:17.980
藁とかそういうものを日頃触っていれば

00:40:17.980 --> 00:40:25.020
特に難しくはないかなと思います。

00:40:25.020 --> 00:40:30.020
こういう帯状にして配置でもいいですし

00:40:30.020 --> 00:40:35.780
あとはこういう完全に

00:40:36.780 --> 00:40:39.780
画像に追いかぶせるようにしてもいいです。

00:40:39.780 --> 00:40:41.780
ここはお任せします。

00:40:41.780 --> 00:40:42.780
あとはですね

00:40:42.780 --> 00:40:45.780
ネット上の広告ですね。

00:40:45.780 --> 00:40:48.780
これいいなと思ったらそれ保存しておいてですね。

00:40:48.780 --> 00:40:50.780
キャプチャーとかしていただいて

00:40:50.780 --> 00:40:52.780
それを真似するでもいいです。

00:40:52.780 --> 00:40:54.780
丸ばっくりは良くないんですけど

00:40:54.780 --> 00:40:57.780
フォントの感じとかそういうものですね。

00:40:57.780 --> 00:40:59.780
図形の配置方法とか

00:40:59.780 --> 00:41:02.780
そういうのを参考にしていただければと思います。

00:41:02.780 --> 00:41:05.780
あとはこういうテキストですね。

00:41:05.780 --> 00:41:07.780
テキストも

00:41:07.780 --> 00:41:09.780
できるだけ安全なものを使用してほしいので

00:41:09.780 --> 00:41:11.780
このノートサンズ系ですね。

00:41:11.780 --> 00:41:13.780
ノートサンズ系を使用してください。

00:41:13.780 --> 00:41:16.780
特に和の雰囲気

00:41:16.780 --> 00:41:19.780
僕たちのように和の雰囲気でやっていきたいとか

00:41:19.780 --> 00:41:21.780
そういう特別な理由がない限りは

00:41:21.780 --> 00:41:24.780
このゴシック体を使った方が無難ですので

00:41:24.780 --> 00:41:27.780
ゴシック体にしてください。

00:41:27.780 --> 00:41:30.780
このノートサンズ系が無難ですね。

00:41:30.780 --> 00:41:33.780
ここにテキストを入れていただく

00:41:33.780 --> 00:41:36.780
というシンプルなものですね。

00:41:36.780 --> 00:41:39.780
特に凝ったデザインというのは

00:41:39.780 --> 00:41:41.780
必要なくてですね。

00:41:41.780 --> 00:41:44.780
このように作っていただければと思います。

00:41:44.780 --> 00:41:49.660
ダウンロードの方法ですね。

00:41:49.660 --> 00:41:52.660
ここで名前を付けることができます。

00:41:52.660 --> 00:41:55.660
一応自分で分かりやすいように名前を付けてください。

00:41:55.660 --> 00:41:58.660
ダウンロードはこちらからですね。

00:41:58.660 --> 00:42:00.660
リングでなくJPEGにしてください。

00:42:00.660 --> 00:42:03.660
これでダウンロードをクリック。

00:42:03.660 --> 00:42:06.660
これで自分のパソコン上にダウンロードすることができます。

00:42:06.660 --> 00:42:09.660
というのが作り方ですね。

00:42:09.660 --> 00:42:12.660
1200x628ですね。

00:42:12.660 --> 00:42:17.490
の作り方になります。

00:42:17.490 --> 00:42:20.490
他のものは

00:42:20.490 --> 00:42:23.490
カスタムサイズですね。

00:42:23.490 --> 00:42:26.490
例えばこれですね。1200x1200

00:42:26.490 --> 00:42:29.490
で作ってください。

00:42:29.490 --> 00:42:32.490
ここに打ち込むということですね。

00:42:32.490 --> 00:42:35.490
1200の高さが1200。

00:42:35.490 --> 00:42:41.270
すると

00:42:41.270 --> 00:42:45.710
このように調整してくれますね。

00:42:45.710 --> 00:42:48.710
ここに先ほどのように画像を入れて

00:42:48.710 --> 00:42:51.710
それでテキストなり配置していただくという形になります。

00:42:51.710 --> 00:42:54.710
テキストはあくまで

00:42:54.710 --> 00:42:57.710
あってもいいですし、なくてもいいです。

00:42:57.710 --> 00:43:00.710
それ一発で雰囲気が伝わればOKですね。

00:43:00.710 --> 00:43:03.710
例えばこういう画像でしたら

00:43:03.710 --> 00:43:06.710
なんとなく

00:43:06.710 --> 00:43:09.710
こういう人がやっているんだなという雰囲気が伝わるので

00:43:09.710 --> 00:43:12.710
特になくてもいいです。

00:43:12.710 --> 00:43:15.710
もちろんあってもいいです。そこがお任せします。

00:43:15.710 --> 00:43:18.710
あとはここに

00:43:18.710 --> 00:43:21.710
画像を入れてまた調整していただくという形になりますね。

00:43:21.710 --> 00:43:24.710
こうなってしまうと都合が悪いので

00:43:24.710 --> 00:43:27.710
消して

00:43:27.710 --> 00:43:30.710
この辺に持ってくれば

00:43:30.710 --> 00:43:35.410
はい、これですね。

00:43:35.410 --> 00:43:41.580
あとは微調整ですね。

00:43:41.580 --> 00:43:44.580
これだと切れてしまうので

00:43:44.580 --> 00:43:49.660
別の画像を持ってくる必要がありますが

00:43:49.660 --> 00:43:54.610
こういった感じで調整してください。

00:43:54.610 --> 00:43:57.610
この場合は

00:43:57.610 --> 00:44:00.610
素材サイトから持ってきてもいいです。

00:44:00.610 --> 00:44:03.610
合わない場合はですね。

00:44:03.610 --> 00:44:08.820
配置してもいいですし、配置しなくてもOKです。

00:44:08.820 --> 00:44:11.820
同じように1200の300もここで

00:44:11.820 --> 00:44:14.820
カスタムサイトで入れていただいてですね。

00:44:14.820 --> 00:44:17.820
作ると。

00:44:17.820 --> 00:44:20.820
そういう作成方法になります。

00:44:20.820 --> 00:44:25.130
テンプレートあるんですけど

00:44:25.130 --> 00:44:28.130
できるだけ自作するといいかなと。

00:44:28.130 --> 00:44:31.130
そういった感じですね。

00:44:31.130 --> 00:44:34.130
これがCanvaでの作成方法になります。

00:44:34.130 --> 00:44:37.130
一応こういうヘルプの情報がありまして

00:44:37.130 --> 00:44:42.460
例えばですけど

00:44:42.460 --> 00:44:45.460
ロゴを作成する場合ですね。

00:44:45.460 --> 00:44:48.460
注意点ありますのでこれを確認しておいてください。

00:44:48.460 --> 00:44:51.460
ロゴはさすがに

00:44:51.460 --> 00:44:54.460
外注した方が安全な部分なので

00:44:54.460 --> 00:44:57.460
こういった部分もありますので

00:44:57.460 --> 00:45:00.460
できるだけ自分で作っていただいた方が

00:45:00.460 --> 00:45:03.460
安全かなというところですね。

00:45:03.460 --> 00:45:06.460
使うというよりかは

00:45:06.460 --> 00:45:09.460
自分で用意した画像を使って

00:45:09.460 --> 00:45:12.460
やっていただけると安全かなというところですね。

00:45:12.460 --> 00:45:15.460
画像は商用利用の

00:45:15.460 --> 00:45:18.460
こういった素材サイトから持ってくるというのも

00:45:18.460 --> 00:45:21.460
安心なので

00:45:21.460 --> 00:45:24.460
そのようにしてください。

00:45:24.460 --> 00:45:28.780
こういうのもあります。

00:45:28.780 --> 00:45:31.780
というのがCanvaでの画像の作成方法になります。

00:45:31.780 --> 00:45:34.780
では次ですがキーノートでの画像の

00:45:34.780 --> 00:45:37.780
編集方法を解説していきたいと思います。

00:45:37.780 --> 00:45:40.780
キーノートはこれですね。

00:45:40.780 --> 00:45:43.780
こちらの

00:45:43.780 --> 00:45:46.780
これがキーノートになります。

00:45:46.780 --> 00:45:49.780
Macでは標準で入っていますので

00:45:49.780 --> 00:45:52.780
そちらを起動していただいてするとこういった画面が出てきます。

00:45:52.780 --> 00:45:55.780
Windowsの方はPowerPoint

00:45:55.780 --> 00:45:58.780
オープンオフィスなどを使って

00:45:58.780 --> 00:46:01.780
作成してください。

00:46:01.780 --> 00:46:04.780
ではこちらから

00:46:04.780 --> 00:46:07.780
Basic Whiteを選択します。

00:46:07.780 --> 00:46:10.780
これで元々入っている

00:46:10.780 --> 00:46:13.780
コンテキストを消します。

00:46:13.780 --> 00:46:16.780
次にこの書類をクリックしてください。

00:46:16.780 --> 00:46:19.780
こちらですね。

00:46:19.780 --> 00:46:22.780
カスタムのスライドサイズ

00:46:22.780 --> 00:46:25.780
ここを1200の628に

00:46:26.780 --> 00:46:29.780
してください。

00:46:29.780 --> 00:46:32.780
OKです。

00:46:32.780 --> 00:46:35.780
先ほどと同じように

00:46:35.780 --> 00:46:38.780
こういった写真を配置します。

00:46:38.780 --> 00:46:41.780
顔写真とか

00:46:41.780 --> 00:46:44.780
自分が写っているような写真

00:46:44.780 --> 00:46:47.780
もしくは雰囲気が分かるような写真を用意してください。

00:46:47.780 --> 00:46:50.780
もしくは画像素材サイトから

00:46:50.780 --> 00:46:53.780
持ってきてください。

00:46:53.780 --> 00:46:56.780
基本的にはこれで十分なんですが

00:46:56.780 --> 00:46:59.780
テキストを入れたい場合は

00:46:59.780 --> 00:47:02.780
図形などを使って入れてください。

00:47:02.780 --> 00:47:05.780
テキストですね。

00:47:05.780 --> 00:47:08.780
このテキストをクリック。

00:47:08.780 --> 00:47:11.780
このままだと見えませんので

00:47:11.780 --> 00:47:14.780
テキストで色の変更をします。

00:47:14.780 --> 00:47:17.780
例えば入れる場合ですね。

00:47:17.780 --> 00:47:20.780
色んなパターンがあるんですけど

00:47:21.780 --> 00:47:24.780
これも不透明度を下げてください。

00:47:24.780 --> 00:47:27.780
テキストのサイズをもっと上げます。

00:47:27.780 --> 00:47:30.780
本当はひらぎの角ゴシック

00:47:30.780 --> 00:47:33.780
これOKですね。

00:47:33.780 --> 00:47:36.780
このテキストの箇所に

00:47:36.780 --> 00:47:39.780
コピーライティングを入れてください。

00:47:39.780 --> 00:47:42.780
こういったシンプルな形で作ってください。

00:47:42.780 --> 00:47:45.780
特にこれは当てもなくてもOKですね。

00:47:45.780 --> 00:47:48.780
あとデザインについては

00:47:49.780 --> 00:47:52.780
Canvaの時に説明したのと同様に

00:47:52.780 --> 00:47:55.780
Web上にあるものを参考にする

00:47:55.780 --> 00:47:58.780
というのも非常に有効ですね。

00:47:58.780 --> 00:48:01.780
そのようにしてください。

00:48:01.780 --> 00:48:04.780
他のサイズは

00:48:04.780 --> 00:48:07.780
スライドのサイズカスタムですね。

00:48:07.780 --> 00:48:10.780
これで例えば

00:48:10.780 --> 00:48:13.780
1200の1200と

00:48:13.780 --> 00:48:16.780
打ち込んでいただく。

00:48:16.780 --> 00:48:19.780
あとは1200の300ですね。

00:48:19.780 --> 00:48:22.780
こういった感じで

00:48:22.780 --> 00:48:25.780
ここでサイズは調整できますので

00:48:25.780 --> 00:48:28.780
これで他のサイズも作成してください。

00:48:28.780 --> 00:48:33.540
注意点としまして

00:48:33.540 --> 00:48:36.540
複数スライドを作るんですが

00:48:36.540 --> 00:48:41.170
例えば

00:48:41.170 --> 00:48:44.170
これで作成した場合すべてが

00:48:44.170 --> 00:48:47.170
このサイズになってしまうので

00:48:47.170 --> 00:48:50.170
人気で作るようにしていただくと

00:48:50.170 --> 00:48:53.170
管理しやすいかなということですね。

00:48:53.170 --> 00:48:56.170
これはキーノート特有のものですね。

00:48:56.170 --> 00:48:59.170
PowerPointの場合は実際の画面

00:48:59.170 --> 00:49:02.170
見てみないと分かりませんが

00:49:02.170 --> 00:49:05.170
これと同様な

00:49:05.170 --> 00:49:08.170
設定ですね。スライドのサイズが

00:49:08.170 --> 00:49:11.170
変更できたりとかできますので

00:49:11.170 --> 00:49:14.170
それは検索して確認してみてください。

00:49:14.170 --> 00:49:17.170
という

00:49:17.170 --> 00:49:20.170
シンプルな作り方ですね。

00:49:20.170 --> 00:49:23.170
これで作成をしてみてください。

00:49:23.170 --> 00:49:26.170
画像の書き出しですね。

00:49:26.170 --> 00:49:29.170
今消えてしまって見えてないと思うんですが

00:49:29.170 --> 00:49:32.170
メニューバーにファイルというものがありまして

00:49:32.170 --> 00:49:35.170
ファイルをクリックして書き出す

00:49:35.170 --> 00:49:38.170
イメージですね。

00:49:38.170 --> 00:49:41.170
これでJPEG、次へですね。

00:49:42.170 --> 00:49:45.170
ここは任意でお願いします。

00:49:45.170 --> 00:49:48.170
1点注意点としまして

00:49:48.170 --> 00:49:51.170
フォルダの中に入っていますのでそれを確認してください。

00:49:51.170 --> 00:49:54.170
といった形でキーノートを使って

00:49:54.170 --> 00:49:57.170
画像編集のやり方を解説しました。

00:49:57.170 --> 00:50:00.170
ではGoogle広告ですね。

00:50:00.170 --> 00:50:03.170
実際に出稿していきたいと思います。

00:50:03.170 --> 00:50:06.170
今回はディスプレイでいきたいと思います。

00:50:06.170 --> 00:50:09.170
こちらが実際の画面になります。

00:50:09.170 --> 00:50:12.170
この画面に行くには

00:50:12.170 --> 00:50:15.170
Google広告で検索をしていただいて

00:50:15.170 --> 00:50:18.170
こちらをクリック、ログインしてください。

00:50:18.170 --> 00:50:21.170
すると同じような画面に進むと思います。

00:50:21.170 --> 00:50:27.530
同じ画面ですね。

00:50:27.530 --> 00:50:30.530
こちらから進めていきたいと思います。

00:50:30.530 --> 00:50:33.530
もし同じような画面に進まなかったら

00:50:33.530 --> 00:50:36.530
Google広告ですね。

00:50:36.530 --> 00:50:39.530
こちらをクリックしていただければ

00:50:39.530 --> 00:50:42.530
同じような画面に進むと思うのでそちらを確認してください。

00:50:42.530 --> 00:50:45.530
新しいキャンペーンを作成。

00:50:45.530 --> 00:50:48.530
こちらをクリックします。

00:50:48.530 --> 00:50:51.530
今回は見込み区画獲得

00:50:51.530 --> 00:50:54.530
これを目標として選択します。

00:50:54.530 --> 00:50:57.530
次はディスプレイですね。

00:50:57.530 --> 00:51:00.530
標準のディスプレイキャンペーンです。

00:51:00.530 --> 00:51:03.530
目標なんですが

00:51:03.530 --> 00:51:06.530
今回はこのページですね。

00:51:07.530 --> 00:51:10.530
オフトウィンページと言います。

00:51:10.530 --> 00:51:13.530
リストを取るためのページをオフトウィンページと言います。

00:51:13.530 --> 00:51:16.530
これもLPのカテゴリーに含まれるものなんですが

00:51:16.530 --> 00:51:19.530
これを出稿していきたいと思います。

00:51:19.530 --> 00:51:22.530
LPはLPでもリストを取るためのページ

00:51:22.530 --> 00:51:25.530
これを出稿するようにしてください。

00:51:25.530 --> 00:51:28.530
このサイトのページのURLをコピーします。

00:51:28.530 --> 00:51:31.530
貼り付けます。

00:51:31.530 --> 00:51:36.420
続行。

00:51:36.420 --> 00:51:39.420
キャンペーン名ですね。

00:51:39.420 --> 00:51:42.420
これは無料派の名前ですね。

00:51:42.420 --> 00:51:45.420
管理画面上から見て分かりやすいと思います。

00:51:45.420 --> 00:51:48.420
もちろん自分が分かりやすい名前があったら何でも結構です。

00:51:48.420 --> 00:51:51.420
今回は無料派の名前とします。

00:51:51.420 --> 00:51:54.420
タイトルとします。

00:51:54.420 --> 00:51:57.420
地域ですね。日本。

00:51:57.420 --> 00:52:00.420
リマークティング広告を出稿前提としていますので

00:52:00.420 --> 00:52:03.420
日本のままで結構です。

00:52:03.420 --> 00:52:06.420
別の地域を入力するですね。

00:52:06.420 --> 00:52:09.420
個人チェックを入れて入力してください。

00:52:09.420 --> 00:52:12.420
言語は日本語のままでOKです。

00:52:12.420 --> 00:52:15.420
入札単価はコンバージョンでOKですね。

00:52:15.420 --> 00:52:18.420
予算ですね。

00:52:18.420 --> 00:52:21.420
こちらに1日の予算を入力してください。

00:52:21.420 --> 00:52:24.420
今回初めての出稿という方は

00:52:24.420 --> 00:52:27.420
あまり大きい金額を設定しない方がいいですね。

00:52:27.420 --> 00:52:30.420
まずは様子見ということで少ない金額を設定してください。

00:52:30.420 --> 00:52:33.420
あとはこちらの金額は

00:52:33.420 --> 00:52:36.420
商品の単価によって違ってきますので

00:52:36.420 --> 00:52:39.420
赤字にならないように設定して

00:52:39.420 --> 00:52:42.420
入力してください。

00:52:42.420 --> 00:52:45.420
あとはフロントエンドとバックエンドとの兼ね替えもあります。

00:52:45.420 --> 00:52:48.420
ということで初めての方は少ない金額を

00:52:48.420 --> 00:52:51.420
とりあえず入力してください。

00:52:51.420 --> 00:52:54.420
次に広告グループですね。

00:52:54.420 --> 00:52:57.420
ここにもグループ名として

00:52:57.420 --> 00:53:00.420
画面で分かりやすいような名前を入力してください。

00:53:00.420 --> 00:53:03.420
今回はリマーケティング広告ですね。

00:53:03.420 --> 00:53:08.820
これで出稿していきたいと思うので

00:53:08.820 --> 00:53:11.820
リマーケティングと入力します。

00:53:11.820 --> 00:53:16.260
次にオーディエンスですね。

00:53:16.260 --> 00:53:19.260
こちらの閲覧をクリックですね。

00:53:19.260 --> 00:53:22.260
ユーザーがお客様のビジネスを利用した方法

00:53:22.260 --> 00:53:25.260
リマーケティングとルージュユーザーですね。

00:53:25.260 --> 00:53:28.260
こちらをクリックですね。

00:53:28.260 --> 00:53:31.260
再度訪れたユーザーをクリック。

00:53:31.260 --> 00:53:34.260
全ての訪問者ですね。Google AdWordsですね。

00:53:34.260 --> 00:53:37.260
こちらにチェックを入れます。すると選択されますのでこれでOKですね。

00:53:37.260 --> 00:53:40.260
次ユーザー独占ですね。

00:53:40.260 --> 00:53:43.260
こちら性別とか年齢ですね。

00:53:43.260 --> 00:53:46.260
あとは子供のありなしで

00:53:46.260 --> 00:53:49.260
いろいろ絞れますので

00:53:49.260 --> 00:53:52.260
ターゲットに合わせて設定してください。

00:53:52.260 --> 00:53:55.260
今回は特に設定しません。

00:53:55.260 --> 00:54:00.910
ターゲットの拡張はこのままでOKですね。

00:54:00.910 --> 00:54:03.910
次ここですね。

00:54:03.910 --> 00:54:06.910
画像とロゴですね。

00:54:06.910 --> 00:54:09.910
こちらをクリックですね。

00:54:09.910 --> 00:54:12.910
こちらのアップロードタブですね。

00:54:12.910 --> 00:54:15.910
アップロードするファイルを選択。

00:54:15.910 --> 00:54:18.910
これで自分のパソコン上から画像をアップロードすることができます。

00:54:18.910 --> 00:54:21.910
今回はですね

00:54:21.910 --> 00:54:24.910
この2つで作成してみました。

00:54:24.910 --> 00:54:27.910
1200×628ですね。

00:54:27.910 --> 00:54:30.910
1200×1200ですね。

00:54:30.910 --> 00:54:33.910
ちなみに実際の広告も

00:54:33.910 --> 00:54:36.910
こういったプロフィール画像とか

00:54:36.910 --> 00:54:39.910
お客さんとの様子を並べた写真とか

00:54:39.910 --> 00:54:44.800
そういったものを出稿しています。

00:54:44.800 --> 00:54:47.800
これを実際にアップロードしていきたいと思います。

00:54:47.800 --> 00:54:50.800
選択して開くですね。

00:54:50.800 --> 00:54:56.650
これで

00:54:56.650 --> 00:54:59.650
選択ですね。

00:54:59.650 --> 00:55:02.650
さらに画像を追加。

00:55:02.650 --> 00:55:07.220
開くですね。

00:55:07.220 --> 00:55:10.220
必ずこの横長の画像と正方形ですね。

00:55:10.220 --> 00:55:14.590
こちらの2つを

00:55:14.590 --> 00:55:17.590
このように選択してください。

00:55:17.590 --> 00:55:20.590
保存です。

00:55:20.590 --> 00:55:23.590
こちらに記載されています。

00:55:23.590 --> 00:55:26.590
スクレア1個と横向き1個は必須となっています。

00:55:26.590 --> 00:55:29.590
横向きを必ず設定してください。

00:55:29.590 --> 00:55:32.590
2種類作るからです。

00:55:32.590 --> 00:55:35.590
でないとエラーになってしまいます。

00:55:35.590 --> 00:55:38.590
あとは動画も設定できます。

00:55:38.590 --> 00:55:41.590
今回はやらなかったんですけど

00:55:41.590 --> 00:55:44.590
こういうのも設定できます。

00:55:44.590 --> 00:55:47.590
見出しですね。

00:55:47.590 --> 00:55:50.590
見出しは短い方と長い方

00:55:50.590 --> 00:55:56.060
両方設定しておきます。

00:55:56.060 --> 00:55:59.060
これをコピーして

00:55:59.060 --> 00:56:02.060
貼り付けます。

00:56:02.060 --> 00:56:05.060
次ですね。

00:56:05.060 --> 00:56:08.060
長い方を設定します。

00:56:08.060 --> 00:56:11.060
最大5個まで

00:56:11.060 --> 00:56:14.060
どちらも設定できますので

00:56:14.060 --> 00:56:17.060
長い方は1つしかできないみたいなんですが

00:56:17.060 --> 00:56:20.060
短い方ですね。

00:56:20.060 --> 00:56:23.060
これ最大5個まで設定できます。

00:56:23.060 --> 00:56:27.820
説明文ですね。

00:56:27.820 --> 00:56:30.820
今回は解説用なので簡易的に作成しました。

00:56:30.820 --> 00:56:33.820
こういったものですね。

00:56:33.820 --> 00:56:36.820
これも最大5個まで設定することができます。

00:56:36.820 --> 00:56:41.450
次、会社名を入力ですね。

00:56:41.450 --> 00:56:46.910
キャンペーンの作成をクリック。

00:56:46.910 --> 00:56:49.910
キャンペーンの準備が整いました。

00:56:49.910 --> 00:56:52.910
キャンペーンに進むこちらをクリックしてください。

00:56:52.910 --> 00:56:55.910
これで出稿が完了しました。

00:56:55.910 --> 00:56:58.910
あとは審査の関連とかもあるので

00:56:58.910 --> 00:57:01.910
しばらくお待ちください。

00:57:01.910 --> 00:57:06.420
これですね。今有効となっているのですが

00:57:06.420 --> 00:57:09.420
一時停止にすることもこちらでワンクリックでできます。

00:57:09.420 --> 00:57:12.420
といった感じで出稿ができます。

00:57:12.420 --> 00:57:15.420
あと簡単に管理画面ですね。

00:57:15.420 --> 00:57:19.790
こちらは出報すると数値が出てきます。

00:57:19.790 --> 00:57:22.790
コンバージョン率とかコンバージョンの数とかですね。

00:57:22.790 --> 00:57:25.790
あと単価とか

00:57:26.790 --> 00:57:29.790
あとクリック率とか

00:57:29.790 --> 00:57:32.790
クリックの単価、表裏回数とかですね。

00:57:32.790 --> 00:57:35.790
クリック数、そういったものがこちらで見れます。

00:57:35.790 --> 00:57:38.790
あとは言葉のままなので

00:57:38.790 --> 00:57:41.790
特に説明の必要はないかなという感じですね。

00:57:41.790 --> 00:57:44.790
この数値を見てですね。

00:57:44.790 --> 00:57:47.790
広告の良し悪しを判断してください。

00:57:47.790 --> 00:57:50.790
一番重要なのはコンバージョンですね。

00:57:50.790 --> 00:57:53.790
コンバージョンをしっかり確認して

00:57:53.790 --> 00:57:56.790
こちらを確認していただければと思います。

00:57:58.790 --> 00:58:02.790
ということで出稿方法はこれで以上になります。

00:58:02.790 --> 00:58:05.790
重要なのはターゲットとコピーライティングと

00:58:05.790 --> 00:58:10.230
クリエイティブですね。

00:58:10.230 --> 00:58:13.230
ターゲットというのは集めたい顧客層ですね。

00:58:13.230 --> 00:58:16.230
その悩みを考えるようにしましょう。

00:58:16.230 --> 00:58:19.230
これは日頃考えていることだと思います。

00:58:19.230 --> 00:58:22.230
念のためですね。

00:58:22.230 --> 00:58:25.230
これは広告の出稿用のLPとですね

00:58:25.230 --> 00:58:28.230
関連性があるものを考えましょう。

00:58:28.230 --> 00:58:31.230
これも同じことになりますが

00:58:31.230 --> 00:58:34.230
その悩みですね。集めたい顧客層の悩み

00:58:34.230 --> 00:58:37.230
そんなものを考えていただければと思います。

00:58:37.230 --> 00:58:40.230
クリエイティブ、これは画像のことです。

00:58:40.230 --> 00:58:43.230
今回は動画はやらないんですが

00:58:43.230 --> 00:58:46.230
リセンスしやすい画像にします。

00:58:46.230 --> 00:58:49.230
クリエイティブというのを一括にするとこういうことですね。

00:58:49.230 --> 00:58:52.230
これは広告の出稿用のLPと関連性があるようなものですね。

00:58:52.230 --> 00:58:55.230
これも同じです。

00:58:55.230 --> 00:58:58.230
関連性がないとあまり

00:58:58.230 --> 00:59:01.230
良い広告とは言いませんので、必ずこれは意識しましょう。

00:59:01.230 --> 00:59:04.230
少し応用的な話をして

00:59:04.230 --> 00:59:07.230
最後終わりたいと思うんですが

00:59:07.230 --> 00:59:10.230
各広告との組み合わせですね。

00:59:10.230 --> 00:59:13.230
今回ディスプレイ広告をメインに扱ったわけなんですが

00:59:13.230 --> 00:59:16.230
これで広告を出稿してもらいます。

00:59:16.230 --> 00:59:19.230
ページを出稿してもらって

00:59:19.230 --> 00:59:22.230
それによって表示をすると

00:59:22.230 --> 00:59:27.380
興味があるユーザーがクリックをします。

00:59:27.380 --> 00:59:31.690
すると他の

00:59:31.690 --> 00:59:34.690
広告ですね

00:59:34.690 --> 00:59:37.690
FacebookとかInstagram

00:59:37.690 --> 00:59:40.690
Yahooその他の広告ですね

00:59:40.690 --> 00:59:43.690
それのタグを設定しておくことによって

00:59:43.690 --> 00:59:46.690
そのタグを組むことになります。

00:59:46.690 --> 00:59:49.690
すると他のメディアで

00:59:49.690 --> 00:59:52.690
広告を繰り返し見るという状態になります。

00:59:52.690 --> 00:59:55.690
こういったものですね。

00:59:55.690 --> 00:59:58.690
個人ブログ、YouTube

00:59:58.690 --> 01:00:01.690
その他Googleの関連提携サイトですね

01:00:01.690 --> 01:00:04.690
今回のディスプレイだけでなく

01:00:04.690 --> 01:00:07.690
Facebookだったりとか

01:00:07.690 --> 01:00:10.690
Twitter、Yahooですね

01:00:10.690 --> 01:00:13.690
こういったメディアに繰り返しですね

01:00:13.690 --> 01:00:16.690
広告を出稿されてですね

01:00:16.690 --> 01:00:19.690
繰り返し見るという形になります。

01:00:19.690 --> 01:00:22.690
そのために必ずタグは設定する必要があります。

01:00:22.690 --> 01:00:27.000
すると様々なメディアから

01:00:27.000 --> 01:00:30.000
見込み客を集めることができます。

01:00:30.000 --> 01:00:33.000
タグはですね

01:00:33.000 --> 01:00:36.000
Googleタグマネージャーで1つ管理しましょう。

01:00:36.000 --> 01:00:39.000
Yahooのタグは

01:00:39.000 --> 01:00:42.000
Yahooタグマネージャーで管理するようにしてください。

01:00:42.000 --> 01:00:45.000
これについては

01:00:45.000 --> 01:00:48.000
タグマネージャーでこのように

01:00:48.000 --> 01:00:51.000
Facebookのピクセルですね

01:00:51.000 --> 01:00:54.000
これがFacebook広告のタグになるんですが

01:00:54.000 --> 01:00:57.000
このように一括管理することができます。

01:00:57.000 --> 01:01:00.000
新規のところで

01:01:00.000 --> 01:01:03.000
これはカスタムHTMLというものですね

01:01:03.000 --> 01:01:06.000
これでタグをコピーします。

01:01:06.000 --> 01:01:09.000
トリガーはですね

01:01:09.000 --> 01:01:12.000
All Pagesですね

01:01:12.000 --> 01:01:15.000
タグの名前をつけてまた保存してですね

01:01:15.000 --> 01:01:19.890
公開という流れで

01:01:19.890 --> 01:01:22.890
設定してください。

01:01:22.890 --> 01:01:25.890
他の広告のタグも同様ですね。

01:01:25.890 --> 01:01:28.890
ちなみにYahooの場合も

01:01:28.890 --> 01:01:31.890
これは一応変更があるという可能性もあるので

01:01:31.890 --> 01:01:34.890
念のため出稿前に必ず確認をしておくという意味で

01:01:34.890 --> 01:01:37.890
これを見ておいてください。

01:01:37.890 --> 01:01:40.890
あとは

01:01:40.890 --> 01:01:43.890
このように公式サイトの方で

01:01:43.890 --> 01:01:46.890
いろいろ情報があります。

01:01:46.890 --> 01:01:49.890
出稿方法だとかですね。

01:01:49.890 --> 01:01:52.890
そういうのも確認しておくと

01:01:52.890 --> 01:01:55.890
よりスムーズに出稿ができます。

01:01:55.890 --> 01:01:58.890
あとYahooタグマネージャーですね

01:01:58.890 --> 01:02:01.890
これもこのようにヘルプの方に載っています。

01:02:01.890 --> 01:02:06.260
公式サイトの方に載っています。

01:02:07.260 --> 01:02:10.260
今回のようにGoogle広告のように出稿できますので

01:02:10.260 --> 01:02:13.260
ぜひやってみてください。

01:02:13.260 --> 01:02:16.260
というのが注意点ですね。

01:02:16.260 --> 01:02:19.260
タグマネージャーで一括管理するようにしてください。

01:02:19.260 --> 01:02:22.260
タグを設定しないとこういった繰り返し

01:02:22.260 --> 01:02:25.260
他のメディアでもリマーケティングが発動する

01:02:25.260 --> 01:02:28.260
ということができませんので

01:02:28.260 --> 01:02:31.260
必ずこれは設定するようにしてください。

01:02:31.260 --> 01:02:34.260
これは応用的な話です。
