WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:14.240
このテンプレートを使えば、穴埋めするだけで、商品サービスの購入につながるステップメールを書くことができます。

00:00:14.240 --> 00:00:26.240
こんにちは、スモールビジネス特科の学び屋、このは屋です。今回は、ステップメール穴埋めテンプレートをより活用できるように、こちらで使い方の解説を行います。

00:00:26.240 --> 00:00:32.240
このテンプレートを使うことで、ステップメールが短時間で書けるようになります。

00:00:32.240 --> 00:00:38.240
そして、商品サービスの購入につながるメールの書き方、これがわかります。

00:00:38.240 --> 00:00:48.240
そして、無料プレゼントをステップメールの時には配ると思うんですが、その無料プレゼントの満足度を上げながら、有料商品も売れるようになる。

00:00:48.240 --> 00:00:51.240
こんなシナリオ、流れっていうのを作ることができます。

00:00:51.240 --> 00:00:55.240
正しくテンプレートを使っていただくことで、このようなことができるようになります。

00:00:55.240 --> 00:01:01.240
ステップメールを実践していく時に特に大切なことは、シナリオになります。

00:01:01.240 --> 00:01:05.240
どういう順番でメールを送っていくのかというシナリオですね。

00:01:05.240 --> 00:01:13.240
商品サービスを販売するってなった時には、その読者が購入したくなるようなプロセスってのがあるんですね。

00:01:13.240 --> 00:01:20.240
このプロセスを理解した上で、メールをこちら側配信していくということが大切になってきます。

00:01:20.240 --> 00:01:25.240
これをやらないと単なる売り込みのメールになってしまって、読まれなくなってしまいますから、

00:01:25.240 --> 00:01:29.240
この過程、プロセスっていうのを大切にしていくということになります。

00:01:29.240 --> 00:01:37.240
そのプロセス、シナリオを実践していくための道具が今回のステップメール穴埋めテンプレートになります。

00:01:37.240 --> 00:01:46.240
今回のこちらのテンプレートには、どういう順番でメールを送っていくのかっていうのが全て体系化されていますので、ぜひご活用ください。

00:01:46.240 --> 00:01:51.240
ではここから、テンプレートの具体的な使い方についてお伝えしていきます。

00:01:51.240 --> 00:02:02.010
ではここから実際にパソコン画面を通じてステップメール穴埋めテンプレートの使い方を解説していきます。

00:02:02.010 --> 00:02:08.010
まずは書き始める前に、こちらでどういう使い方をするのか確認してからやっていってください。

00:02:08.010 --> 00:02:14.010
いきなりメールを書いていただいてもいいんですが、まず目的を考えなければいけないので、

00:02:14.010 --> 00:02:19.010
悩み・願望・無料オファー・有料商品というものが記載されています。

00:02:19.010 --> 00:02:28.010
これが何かというと、一番上からいくと、どんな悩みを持っていて、どんな願望を持っている人がこのステップメールを読んで、

00:02:28.010 --> 00:02:34.010
もっというと、この無料オファー・無料プレゼントに登録をするのか、ここを考える必要があります。

00:02:34.010 --> 00:02:39.010
当然、この無料プレゼント・無料オファーに登録してもらって、メールを読んでもらって、

00:02:39.010 --> 00:02:43.010
次の商品サービスを買ってもらうという目的があるはずなんですね。

00:02:43.010 --> 00:02:47.010
なので最初からこの流れ・シナリオというのを確認しておくということですね。

00:02:47.010 --> 00:02:49.010
ステップメールのシナリオも大事なんですが、

00:02:49.010 --> 00:02:54.010
ご自身の商品・サービスがどう売っていくのか、流れていくのかというシナリオも大切になります。

00:02:54.010 --> 00:02:57.010
なので、ここを記載してくださいということですね。

00:02:57.010 --> 00:03:03.010
どういう悩み・課題がある人が、無料オファー・プレゼントに登録するのか、ステップメールを読むのでしょうか。

00:03:03.010 --> 00:03:09.010
その人は、その悩みの裏返しとして、どんな願望・理想を持っているのでしょうか。

00:03:09.010 --> 00:03:11.010
ということですね。

00:03:11.010 --> 00:03:14.010
例えば、ウェブから集客ができないという悩みがあって、

00:03:14.010 --> 00:03:22.010
裏返しとしては、ウェブから安定的に集客したいという反対の感情があると思うんです。

00:03:22.010 --> 00:03:24.010
それを書いていくと。

00:03:24.010 --> 00:03:26.010
英語が話せない。

00:03:26.010 --> 00:03:28.010
言葉に詰まってしまう。

00:03:28.010 --> 00:03:32.010
そこからペラペラ、日常会話が話せるようになるという、このコントラストがありますよね。

00:03:32.010 --> 00:03:34.010
それを書いておくといいのです。

00:03:34.010 --> 00:03:35.010
それはまず一つ目です。

00:03:35.010 --> 00:03:39.010
そして、無料オファー・プレゼントなんて言いますが、

00:03:39.010 --> 00:03:42.010
これは言葉の通りで、何か無料で差し上げて、

00:03:42.010 --> 00:03:45.010
それを登録してもらう、ダウンロードしてもらうというところで、

00:03:45.010 --> 00:03:50.010
見込み客のメールアドレス、連絡先を獲得するための仕掛けですね。

00:03:50.010 --> 00:03:52.010
それを置いておくと。

00:03:52.010 --> 00:03:55.010
ただ無料であればいいかというと、そういうことではなくて、

00:03:55.010 --> 00:03:58.010
ちゃんと質ですね、満足度を上げておかないと、

00:03:58.010 --> 00:04:00.010
次のこの有料商品につながっていかないので、

00:04:00.010 --> 00:04:02.010
しっかり設計しておく必要があります。

00:04:02.010 --> 00:04:03.010
価値のあるもの。

00:04:03.010 --> 00:04:07.010
まず、お客さん、見込み客が欲しいと思うもの。

00:04:07.010 --> 00:04:09.010
それを無料オファーに決めておきます。

00:04:09.010 --> 00:04:13.010
それを登録してくれた、ダウンロードしてくれた、請求してくれたという人が、

00:04:13.010 --> 00:04:16.010
次に向かう先がこのフロントエンド商品ですよね。

00:04:16.010 --> 00:04:21.010
低価格で手の出しやすいものというものがフロントエンドになります。

00:04:21.010 --> 00:04:23.010
まず買ってほしいものということですね。

00:04:23.010 --> 00:04:26.010
飲食店であれば、わかりやすく言うとランチですよね。

00:04:26.010 --> 00:04:28.010
ディナーが本当に来てほしいバックエンドだとしたら、

00:04:28.010 --> 00:04:30.010
まず来てほしいのがランチとかね。

00:04:30.010 --> 00:04:34.010
治療院の方であれば、まず来てほしいのがお試し施術。

00:04:34.010 --> 00:04:38.010
その後、回数券とか通い続けてもらう仕組みですね。

00:04:38.010 --> 00:04:40.010
コンサルタントとかコーチの方であれば、

00:04:40.010 --> 00:04:44.010
まずフロントエンドは勉強会とかセミナーとか、

00:04:44.010 --> 00:04:46.010
バックエンドがコンサル契約とか講座とか、

00:04:46.010 --> 00:04:48.010
そういうものになってきますよね。

00:04:48.010 --> 00:04:50.010
そういうものを入れておく。

00:04:50.010 --> 00:04:54.010
まず来てほしいもの、通い続けてもらいたいものだったり、

00:04:54.010 --> 00:04:56.010
本当に売りたい高単価の商品とかが、

00:04:56.010 --> 00:04:58.010
有料商品のバックエンドになります。

00:04:58.010 --> 00:05:00.010
その違いはOKでしょうか。

00:05:00.010 --> 00:05:03.010
そうしたら、ここが決めてから、

00:05:03.010 --> 00:05:06.010
メールの本編に入ってきます。

00:05:06.010 --> 00:05:09.010
ざっと流れを説明していきますね。

00:05:09.010 --> 00:05:11.010
まず、ゼロって書いてありますね。

00:05:11.010 --> 00:05:13.010
これゼロツーメということになります。

00:05:13.010 --> 00:05:16.010
ゼロツーメというのは何かというと、

00:05:16.010 --> 00:05:18.010
自動返信メールと言われるもの。

00:05:18.010 --> 00:05:21.010
つまり、この無料オファーを登録してくれた人に、

00:05:21.010 --> 00:05:24.010
その登録直後にすぐ送られるものですね。

00:05:24.010 --> 00:05:26.010
これもステップメールっていうのは、

00:05:26.010 --> 00:05:28.010
自動配信の設定をしてあるので、

00:05:28.010 --> 00:05:31.010
無料プレゼントが登録されるたびに手動で送る必要はありません。

00:05:31.010 --> 00:05:33.010
登録されるたびに自動で送られるもの。

00:05:33.010 --> 00:05:35.010
登録直後に送られるもの。

00:05:35.010 --> 00:05:37.010
これがゼロツーメになります。

00:05:37.010 --> 00:05:39.010
メールのタイトルって書いてありますね。

00:05:39.010 --> 00:05:42.010
メールのタイトルはこういうふうに作文で作ってみてください。

00:05:42.010 --> 00:05:44.010
無料オファーの名前があると思うので、

00:05:44.010 --> 00:05:46.010
無料プレゼントの名前を入れて登録ありがとうございます。

00:05:46.010 --> 00:05:48.010
いいことですね。

00:05:48.010 --> 00:05:51.010
このゼロ、お礼、興味、行動って書いてありますけども、

00:05:51.010 --> 00:05:53.010
これ何かというと、やることですね。

00:05:53.010 --> 00:05:57.010
ゼロツーメでは何をやったらいいのかっていうのが、

00:05:57.010 --> 00:05:59.010
ここに書いてあります。

00:05:59.010 --> 00:06:01.010
そういう意味だと思ってください。

00:06:01.010 --> 00:06:03.010
1つ目、2つ目、3つ目って続いていきますけれども、

00:06:03.010 --> 00:06:05.010
このゼロ、数字の横にこう書いてある、

00:06:05.010 --> 00:06:08.010
お礼、興味、行動とかこういう要素っていうのは、

00:06:08.010 --> 00:06:12.010
このメールの中でやること、役割っていうことですね。

00:06:12.010 --> 00:06:15.010
これ共通ですので覚えておいてください。

00:06:15.010 --> 00:06:18.010
で、メールのタイトルを書いてくださいっていうのがあるので、

00:06:18.010 --> 00:06:19.010
タイトルを書くと。

00:06:19.010 --> 00:06:21.010
そして、いよいよ内容ですね。

00:06:21.010 --> 00:06:23.010
ゼロツーメはどういうふうに書いていったらいいかというと、

00:06:23.010 --> 00:06:25.010
穴埋め形式になっているので簡単です。

00:06:25.010 --> 00:06:27.010
穴を埋めていってください。

00:06:27.010 --> 00:06:29.010
こんにちは、型書き名前ですと。

00:06:29.010 --> 00:06:32.010
これは型書きと名前、会社名、名前ですね。

00:06:32.010 --> 00:06:33.010
あるいは個人がブランドになっている方は、

00:06:33.010 --> 00:06:35.010
個人でもいいかもしれませんね。

00:06:35.010 --> 00:06:38.010
この度は無料オファー名、無料のプレゼントの名前ですね。

00:06:38.010 --> 00:06:40.010
に登録いただきありがとうございます。

00:06:40.010 --> 00:06:42.010
無料オファーでは内容、内容、内容についてお伝えします。

00:06:42.010 --> 00:06:44.010
こういうことが学べますよとか、

00:06:44.010 --> 00:06:47.010
こういうことが知れますよ、手に入りますよってことを伝えていくと。

00:06:47.010 --> 00:06:50.010
さらに無料オファー名を活用することで、

00:06:50.010 --> 00:06:52.010
ベネフィット、ベネフィット、ベネフィット。

00:06:52.010 --> 00:06:54.010
これは内容っていうのは事実に基づいて、

00:06:54.010 --> 00:06:56.010
入っているスペックだったりとかね、

00:06:56.010 --> 00:06:58.010
特徴を書いていくんですね、内容は。

00:06:58.010 --> 00:07:00.010
こっちのベネフィットっていうのは、

00:07:00.010 --> 00:07:04.010
得られることをですね、手に入りますって書いてありますよね。

00:07:04.010 --> 00:07:07.010
なので、この無料プレゼントを活用することで、

00:07:07.010 --> 00:07:10.010
どんなベネフィットがあるのか、

00:07:10.010 --> 00:07:12.010
利益ってものを書かなければいけません。

00:07:12.010 --> 00:07:15.010
一応これ過剰書きで書いてありますけども、

00:07:15.010 --> 00:07:17.010
数はお任せします。

00:07:17.010 --> 00:07:19.010
最低でも3つぐらいあると、

00:07:19.010 --> 00:07:21.010
この文章の見た目的にもそうですし、

00:07:21.010 --> 00:07:23.010
価値が伝わりやすいはずです。

00:07:23.010 --> 00:07:26.010
なので、3つ以上はやっておくと。

00:07:26.010 --> 00:07:28.010
無料オファー名は以下より、

00:07:28.010 --> 00:07:30.010
ご確認くださいということで、無料オファーのURL。

00:07:30.010 --> 00:07:32.010
例えば動画なのであれば、

00:07:32.010 --> 00:07:35.010
動画のページに飛べるURLですね。

00:07:35.010 --> 00:07:38.010
あるいはPDFなのであれば、ダウンロードできるURL。

00:07:38.010 --> 00:07:41.010
無料プレゼントに関するURLをここに配置すると。

00:07:41.010 --> 00:07:43.010
また、フロントエンド商品名、

00:07:43.010 --> 00:07:45.010
フロントエンドの名前ですね、次に売りたいもの、

00:07:45.010 --> 00:07:47.010
の募集も行っております。

00:07:47.010 --> 00:07:49.010
フロントエンドでは内容を提供しています。

00:07:49.010 --> 00:07:53.010
悩み、願望、悩み、願望という方はぜひご確認ください。

00:07:53.010 --> 00:07:56.010
ここで無料オファーの段階で決めているものもあると思うんですけども、

00:07:56.010 --> 00:08:01.010
これに近いものがお客さんの属性としては集まってくるので、

00:08:01.010 --> 00:08:03.010
こういう悩みを持っている人は、

00:08:03.010 --> 00:08:05.010
このフロントエンド商品ですね、

00:08:05.010 --> 00:08:07.010
次の商品なんですけども、

00:08:07.010 --> 00:08:09.010
覗いてくださいみたいな感じですね。

00:08:09.010 --> 00:08:11.010
ここで言っておくことで、

00:08:11.010 --> 00:08:14.010
次、こういう商品あるんだっていうのを匂わせることができますので、

00:08:14.010 --> 00:08:16.010
存在を予感させることができますので、

00:08:16.010 --> 00:08:18.010
なるべく先に伝えておきましょう。

00:08:18.010 --> 00:08:23.010
今回の無料オファーにご登録いただく方だけの特別価格です。

00:08:23.010 --> 00:08:27.010
期間もしくは人数限定でのご案内ですので、

00:08:27.010 --> 00:08:29.010
ご確認がないようにご注意ください。

00:08:29.010 --> 00:08:34.010
特に悩みという課題を抱えた方にお喜びいただいております。

00:08:34.010 --> 00:08:36.010
で、ランディングページのURLと。

00:08:36.010 --> 00:08:39.010
ここのURLはこの無料オファーとは別ですよ。

00:08:39.010 --> 00:08:40.010
別です。

00:08:40.010 --> 00:08:44.010
フロントエンドの募集ページがランディングページって言うんですけども、

00:08:44.010 --> 00:08:48.010
このランディングページのURL、アドレスを書いておく。

00:08:48.010 --> 00:08:50.010
フロントエンド商品名の内容は以下の通りです。

00:08:50.010 --> 00:08:51.010
内容、内容、内容。

00:08:51.010 --> 00:08:53.010
こういうことがわかりますよとか、

00:08:53.010 --> 00:08:54.010
こういうことが得られますよ。

00:08:54.010 --> 00:08:58.010
内容を目次のようなものを書いておく。

00:08:58.010 --> 00:09:00.010
そういうのがあるんだなと、

00:09:00.010 --> 00:09:04.010
存在を教えておくというか、知ってもらっておく。

00:09:04.010 --> 00:09:05.010
この機会に税を申し込みください。

00:09:05.010 --> 00:09:07.010
それではまたメールしますねと。

00:09:07.010 --> 00:09:09.010
ステップメールは後にも続いていきますので、

00:09:09.010 --> 00:09:12.010
またメールしますねという挨拶をして入れておくということですね。

00:09:12.010 --> 00:09:16.010
これがゼロ2目、自動変身の内容になりますので、

00:09:16.010 --> 00:09:18.010
まずは穴埋めをしていただいて、

00:09:18.010 --> 00:09:21.010
簡単に作れると思いますので、穴埋めしてみてください。

00:09:21.010 --> 00:09:24.010
そしたら1つ目ですね。ゼロ2目の1つ目ですね。

00:09:24.010 --> 00:09:27.010
次、見送られるものです。

00:09:27.010 --> 00:09:31.010
ここでは役割は、ベネフィット自己紹介ノウハウって書いてありますね。

00:09:31.010 --> 00:09:33.010
なのでこういったことを主に伝えておく。

00:09:33.010 --> 00:09:36.010
これ役割ってことを意識してくださいってことなんですけども、

00:09:36.010 --> 00:09:39.010
この穴埋めテンプレートの中に各要素が入っていますので、

00:09:39.010 --> 00:09:41.010
まずは真似していただければ安心ですね。

00:09:42.010 --> 00:09:45.010
メールタイトルも同じように、なるべくクリックされやすいもの。

00:09:45.010 --> 00:09:48.010
そんな長くても読まれませんから、メールタイトル。

00:09:48.010 --> 00:09:50.010
この本文を書いてどういうことを伝えたかなっていうのを

00:09:50.010 --> 00:09:52.010
まとめてあげるだけでもいいので、

00:09:52.010 --> 00:09:54.010
クリックされるかなっていうのはね、

00:09:54.010 --> 00:09:57.010
開けられるかなっていうのは常に意識して書く必要がありますが、

00:09:57.010 --> 00:09:59.010
メールタイトルを決めておくということですね。

00:09:59.010 --> 00:10:01.010
同じように穴埋めですと。

00:10:01.010 --> 00:10:03.010
ここは一緒ですね。こんにちは、肩書き名前です。

00:10:03.010 --> 00:10:07.010
今回の無料ファーではホニャララをお伝えしています。内容です。

00:10:07.010 --> 00:10:10.010
ご確認がまだの方はいかがでどうぞ。無料ファーのURLと。

00:10:10.010 --> 00:10:13.010
必ずやっぱり無料ファーって一回案内しただけでは、

00:10:13.010 --> 00:10:15.010
そこをページに飛んでもらえなかったり、

00:10:15.010 --> 00:10:18.010
ダウンロードしてもらえなかったり、見てもらえなかったりするので、

00:10:18.010 --> 00:10:20.010
しつこくですね、ずっとずっと繰り返し、

00:10:20.010 --> 00:10:24.010
無料ファーここですよっていう案内はしましょう。

00:10:24.010 --> 00:10:27.010
無料ファーで大事なことは、使ってもらうっていうことなんですね。

00:10:27.010 --> 00:10:30.010
そして忘れられない。これが大事なんで、

00:10:30.010 --> 00:10:33.010
まずは存在をこっちから出していく。

00:10:33.010 --> 00:10:36.010
で、思い出してもらう、使ってもらう、 満足してもらうっていう流れなので、

00:10:36.010 --> 00:10:38.010
まず無料ファーのURL。

00:10:38.010 --> 00:10:40.010
無料ファーを活用することでベネフィットが手に入ります。

00:10:40.010 --> 00:10:41.010
またベネフィットですね。

00:10:41.010 --> 00:10:45.010
こちらのメールを通して無料ファーをより活用できるように、

00:10:45.010 --> 00:10:48.010
いくつかの重要なポイントについて解説していきます。

00:10:48.010 --> 00:10:51.010
ということで、このステップメールの役割は、

00:10:51.010 --> 00:10:53.010
無料ファーをより活用できるようにするんですよ。

00:10:53.010 --> 00:10:55.010
無料ファーあってのものなんですよ。

00:10:55.010 --> 00:10:58.010
ってことを強調していくということですね。

00:10:58.010 --> 00:11:01.010
もちろんフロントエンドを案内したいっていう、

00:11:01.010 --> 00:11:04.010
提供者側の気持ちはあるんですけども、

00:11:04.010 --> 00:11:06.010
大切なのは無料ファー。

00:11:06.010 --> 00:11:09.010
無料プレゼントを知ってもらって価値を感じてもらう。

00:11:09.010 --> 00:11:11.010
ってことが大切になります。

00:11:11.010 --> 00:11:13.010
ここまでよろしいでしょうか。

00:11:13.010 --> 00:11:16.010
現在私は何という取り組みをしていますか。

00:11:16.010 --> 00:11:18.010
現在の仕事という取り組みをしています。

00:11:18.010 --> 00:11:19.010
今やっていることですね。

00:11:19.010 --> 00:11:21.010
今の仕事を簡単に書く。

00:11:21.010 --> 00:11:24.010
私が現在この仕事をしているのは、

00:11:24.010 --> 00:11:26.010
過去の経験をしたからなんです。

00:11:26.010 --> 00:11:28.010
まず現在これやってますよ。

00:11:28.010 --> 00:11:30.010
なぜなら過去にこういう経験があったからなんですね。

00:11:30.010 --> 00:11:32.010
過去に話を戻していく。

00:11:32.010 --> 00:11:35.010
その状況を作ったのがメインテーマ、キーメッセージなんです。

00:11:35.010 --> 00:11:38.010
今回のステップメール、無料プレゼント、

00:11:38.010 --> 00:11:40.010
あるいはフロントエンドで扱ってくるような

00:11:40.010 --> 00:11:42.010
コアとなるメッセージというかノウハウとか

00:11:42.010 --> 00:11:44.010
そういったものなんですね。

00:11:44.010 --> 00:11:48.010
ここがセールスとかにつながっていく大切なテーマになってきます。

00:11:48.010 --> 00:11:54.960
今回はその経験から得たエッセンスを余すことなくお伝えしようと思っています。

00:11:54.960 --> 00:11:57.960
それでは早速今回はノウハウ、お役立つ情報についてお伝えします。

00:11:57.960 --> 00:12:00.960
ここから情報提供というか価値提供に入っていく

00:12:00.960 --> 00:12:02.960
ノウハウをここで伝えてあげるということですね。

00:12:02.960 --> 00:12:04.960
今回はほにゃらについてお伝えしました。

00:12:04.960 --> 00:12:05.960
次回はほにゃらについてお伝えします。

00:12:06.960 --> 00:12:09.960
それではまたメールしますねというような締めになります。

00:12:09.960 --> 00:12:12.960
今回はほにゃらについてお伝えしましたというまとめ。

00:12:12.960 --> 00:12:13.960
次回はこういうことですよという予告。

00:12:13.960 --> 00:12:16.960
また次、じゃあ次も読んでみたいなと思ってもらうので

00:12:16.960 --> 00:12:19.960
予告も入れておきましょうということですね。

00:12:19.960 --> 00:12:20.960
じゃあよろしいでしょうか。

00:12:20.960 --> 00:12:23.960
この1つ目で難しくなってくるというか

00:12:23.960 --> 00:12:27.960
考えるべきところはやっぱりこのメインテーマ、キーメッセージでしょうね。

00:12:27.960 --> 00:12:30.960
過去の経験したから今これやってますよという

00:12:30.960 --> 00:12:32.960
この自己紹介の鉄板の流れがあるんですけども

00:12:32.960 --> 00:12:34.960
これを書いていただいて

00:12:34.960 --> 00:12:36.960
気づきとか大切なエッセンスに

00:12:36.960 --> 00:12:39.960
私は気づいたんですよということを伝えたい。

00:12:39.960 --> 00:12:40.960
このキーメッセージは。

00:12:40.960 --> 00:12:43.960
それが商品、フロントエンドとかバックエンドとか

00:12:43.960 --> 00:12:46.960
あるいはこの無料プレゼントとかにつながっていきますので

00:12:46.960 --> 00:12:48.960
このメインテーマはご自身の強みとか

00:12:48.960 --> 00:12:52.960
USPとかに関連してくるテーマである必要はあります。

00:12:52.960 --> 00:12:57.870
そこは考えてみてください。

00:12:57.870 --> 00:13:01.870
私たちで言えば最低限に絞り込んだんですよとかね

00:13:01.870 --> 00:13:03.870
その状況を作ったのが最低限という考え方なんです。

00:13:03.870 --> 00:13:06.870
あるいは実践という考え方なんですみたいなことを

00:13:06.870 --> 00:13:08.870
私たちはセミナーとかでもお伝えしてるんですけども

00:13:08.870 --> 00:13:10.870
そういうメインテーマ

00:13:10.870 --> 00:13:12.870
理念に近いものでもいいですね。

00:13:12.870 --> 00:13:14.870
これを書くと。

00:13:14.870 --> 00:13:16.870
ノウハウはここはご自身の専門分野ですので

00:13:16.870 --> 00:13:18.870
あんまり一通のメールで

00:13:18.870 --> 00:13:20.870
ボリュームがありすぎて読まれなくなっちゃうんで

00:13:20.870 --> 00:13:22.870
コンパクトに一個ぐらいずつ

00:13:22.870 --> 00:13:25.870
ノウハウを紹介していくというような流れですね。

00:13:25.870 --> 00:13:27.870
一通目終わりますと

00:13:27.870 --> 00:13:29.870
フロントエンド案内文というのがありますよね。

00:13:29.870 --> 00:13:31.870
フロントエンド商品のことなんですけども

00:13:31.870 --> 00:13:33.870
フロントエンド商品の案内文というのがあります。

00:13:33.870 --> 00:13:34.870
これは何かというと

00:13:34.870 --> 00:13:36.870
HTMLメールを使いましょうと

00:13:36.870 --> 00:13:38.870
私たちは推奨しています。

00:13:38.870 --> 00:13:40.870
そのHTMLメールを使うと

00:13:40.870 --> 00:13:43.870
フッターみたいな見出しを付けられて

00:13:43.870 --> 00:13:46.870
毎回毎回置いとけるようになるんですよ。

00:13:46.870 --> 00:13:48.870
見出しを付けてフロントエンドの案内文を

00:13:48.870 --> 00:13:51.870
固定で置いておくという設定もできますんで

00:13:51.870 --> 00:13:53.870
やっぱりメールを送った後に

00:13:53.870 --> 00:13:56.870
次々末尾にこういうフロントエンド案内文が

00:13:56.870 --> 00:13:59.870
あった方が思い出してもらいやすいんですね。

00:13:59.870 --> 00:14:02.870
もちろん無料プレゼントの満足度も上げるんだけれども

00:14:02.870 --> 00:14:04.870
フロントエンドをこういうのをそういえば

00:14:04.870 --> 00:14:06.870
案内してるんだなって思い出しやすいので

00:14:06.870 --> 00:14:09.870
固定で配置しておくという意図で書いてあります。

00:14:09.870 --> 00:14:11.870
これ以降のメールがたびたび登場してきますので

00:14:11.870 --> 00:14:13.870
そういう意図なんだなということで

00:14:13.870 --> 00:14:16.870
こちらは覚えておいてください。

00:14:16.870 --> 00:14:18.870
そうしましたら2つ目ですね。

00:14:18.870 --> 00:14:19.870
2つ目でやることは

00:14:19.870 --> 00:14:23.870
潜入感と潜入感への反論ということになります。

00:14:23.870 --> 00:14:26.870
メールタイトルを決めていただいて内容に行きます。

00:14:26.870 --> 00:14:27.870
内容ですね。これも一緒。

00:14:27.870 --> 00:14:28.870
こんにちは、肩書き、名前です。

00:14:28.870 --> 00:14:30.870
悩みがありますねと。

00:14:30.870 --> 00:14:31.870
これを解決しようとする際に

00:14:31.870 --> 00:14:33.870
多くの人は潜入感、潜入感、潜入感

00:14:33.870 --> 00:14:35.870
こんなことを考えるかもしれません。

00:14:35.870 --> 00:14:38.870
要するに潜入感というのは相手の思い込んでいること

00:14:38.870 --> 00:14:40.870
常識とかそういったもの。

00:14:40.870 --> 00:14:41.870
よくやりがちなことですね。

00:14:41.870 --> 00:14:43.870
この悩みを解決しようと思うとき

00:14:43.870 --> 00:14:49.870
よくやりがちなこと、常識のパターンみたいなものを書いてあげる。

00:14:49.870 --> 00:14:51.870
だからこれ考える必要があるんですね。

00:14:51.870 --> 00:14:52.870
こういうことやりますよねと。

00:14:52.870 --> 00:14:55.870
しかしこれらのやり方は大きな問題があるんです。

00:14:55.870 --> 00:14:59.870
それはこういうことなんですという問題点をしっかり伝えてあげる。

00:14:59.870 --> 00:15:02.870
問題点を象徴するエピソードとか事例があれば

00:15:02.870 --> 00:15:04.870
次からここに書いてあげるということですね。

00:15:04.870 --> 00:15:05.870
これが問題なんですって言っても

00:15:05.870 --> 00:15:07.870
そうなんですねって

00:15:07.870 --> 00:15:12.870
諸手を挙げて無条件で信頼するわけではないので

00:15:12.870 --> 00:15:15.870
問題点を象徴するようなエピソードとか事例を書いてあげると

00:15:15.870 --> 00:15:17.870
説得力が増しますねと。

00:15:17.870 --> 00:15:20.870
この主張に対してね。

00:15:20.870 --> 00:15:23.870
問題点ですよという主張に対して補足してあげると。

00:15:23.870 --> 00:15:25.870
実はこれらの課題を解決するのに必要なのは

00:15:25.870 --> 00:15:27.870
潜入感じゃないんですと。

00:15:27.870 --> 00:15:29.870
さっき潜入感よくやるよねって言ったけれども

00:15:29.870 --> 00:15:30.870
これじゃないんですと。

00:15:30.870 --> 00:15:32.870
では何が大切か。

00:15:32.870 --> 00:15:34.870
それは反論なんです。

00:15:34.870 --> 00:15:37.870
ここでもさっきの自己紹介で言ったですね

00:15:37.870 --> 00:15:40.870
この1つ目で言ったこのメインテーマ、キーメッセージ

00:15:40.870 --> 00:15:42.870
っていうのに近いものが出てくるのが理想ですね。

00:15:42.870 --> 00:15:45.870
ここは反論なんです。

00:15:45.870 --> 00:15:48.870
シンプルに言うとAじゃなくBなんですよ大切なのは

00:15:48.870 --> 00:15:49.870
ということです。

00:15:49.870 --> 00:15:52.870
大切なのはAじゃなくBなんです。

00:15:52.870 --> 00:15:56.870
ここも主張なので理由をそれなりに説明してあげなきゃいけないので

00:15:56.870 --> 00:15:58.870
理由を伝える。

00:15:58.870 --> 00:16:02.870
っていうメッセージをこの1つ目では伝えておくと。

00:16:02.870 --> 00:16:04.870
今回は同じように何々についてはお伝えしました。

00:16:04.870 --> 00:16:05.870
次回は何々についてはお伝えします。

00:16:05.870 --> 00:16:07.870
それではメールします。

00:16:07.870 --> 00:16:09.870
こういうふうな締めになっていきます。

00:16:09.870 --> 00:16:12.870
この1つ目では潜入感じゃなくて反論なんだよってことを伝えたい。

00:16:12.870 --> 00:16:15.870
同じようにフロントエンド案内は固定でおいておくと。

00:16:15.870 --> 00:16:16.870
そして3つ目。

00:16:16.870 --> 00:16:20.870
反論理由事例ノウハウっていうのが役割としてありますよ。

00:16:20.870 --> 00:16:22.870
でメールタイトルを決めていただいて

00:16:22.870 --> 00:16:23.870
また同じように入っていきます。

00:16:23.870 --> 00:16:24.870
3つ目ですね。

00:16:24.870 --> 00:16:25.870
こんにちは片脇縄です。

00:16:25.870 --> 00:16:28.870
前回は潜入感じゃなくて反論が大切というお話をしました。

00:16:28.870 --> 00:16:30.870
これは簡単な復習です。

00:16:30.870 --> 00:16:32.870
忘れてしまっている方もいると思うので。

00:16:32.870 --> 00:16:36.870
なぜ潜入感だとうまくいかないかというと理由だからです。

00:16:36.870 --> 00:16:38.870
理由もねさっきの振り返りですね。

00:16:38.870 --> 00:16:41.870
じゃあ何が大切か反論でしたね。

00:16:41.870 --> 00:16:43.870
これ込み出しって書いてありますけども

00:16:43.870 --> 00:16:46.870
これ四角とか三角でも何でもいいんですが

00:16:46.870 --> 00:16:48.870
ここに込み出しタイトルを入れてあげて

00:16:48.870 --> 00:16:51.870
例えばこんなお客さんがいました。私自身もそうでした。

00:16:51.870 --> 00:16:53.870
きちんと反論を実践するために何がポイントです。

00:16:53.870 --> 00:16:55.870
ということを書いてあげる。

00:16:55.870 --> 00:16:58.870
これは作文の通り書いていただいて

00:16:58.870 --> 00:17:00.870
何でこれ込み出し挟んでいるかというと

00:17:00.870 --> 00:17:03.870
見出しの2みたいな形で

00:17:03.870 --> 00:17:07.870
メールタイトルは本編のタイトルなんですけども

00:17:07.870 --> 00:17:10.870
こういう込み出しをちょこちょこ挟んでいくと

00:17:10.870 --> 00:17:12.870
読みやすくなるんですよね。

00:17:12.870 --> 00:17:15.870
文章がすごく長くなっていく場合には

00:17:15.870 --> 00:17:17.870
ところどころ込み出し

00:17:17.870 --> 00:17:21.870
小さなタイトルっていうのを四角とか三角とか

00:17:21.870 --> 00:17:24.870
あるいはこういうイコールみたいなのが

00:17:24.870 --> 00:17:27.870
繋がったやつで作っている人もいます。

00:17:27.870 --> 00:17:29.870
要するに連続を防いで

00:17:29.870 --> 00:17:32.870
間に休憩を入れる感じで込み出しを入れていきましょうね

00:17:32.870 --> 00:17:33.870
というイメージですね。

00:17:33.870 --> 00:17:35.870
読みやすくするために。

00:17:35.870 --> 00:17:38.870
反論の理由ってものがこの3つ目で言いたいので

00:17:38.870 --> 00:17:40.870
反論の理由を伝えていくと

00:17:40.870 --> 00:17:42.870
こんなお客さんいましたよとか

00:17:42.870 --> 00:17:44.870
お客さんの事例とかね

00:17:44.870 --> 00:17:46.870
私自身もそうだったんですよ

00:17:46.870 --> 00:17:48.870
私の体験とかね

00:17:48.870 --> 00:17:50.870
なので反論が大事ですよってことを

00:17:50.870 --> 00:17:53.870
ここでは強く伝えているだけですね。

00:17:53.870 --> 00:17:55.870
で、込み出しまた挟んで

00:17:55.870 --> 00:17:58.870
ノウハウってものがあればノウハウを書いていただく

00:17:58.870 --> 00:18:00.870
ということですね。

00:18:00.870 --> 00:18:02.870
定期については無料オファーメールも

00:18:02.870 --> 00:18:04.870
触れていますよって書いてありますが

00:18:04.870 --> 00:18:06.870
無料オファーで渡しているものとか

00:18:06.870 --> 00:18:07.870
提供しているものの中で

00:18:07.870 --> 00:18:09.870
このノウハウが書かれていますよってことを

00:18:09.870 --> 00:18:10.870
伝えています。

00:18:10.870 --> 00:18:12.870
これつまり何が言いたいかというと

00:18:12.870 --> 00:18:14.870
無料オファー見てくださいねとか

00:18:14.870 --> 00:18:16.870
無料オファー活用してくださいねって

00:18:16.870 --> 00:18:17.870
言ってるんです。

00:18:17.870 --> 00:18:19.870
あくまでも無料オファーの

00:18:19.870 --> 00:18:20.870
満足度を上げて

00:18:20.870 --> 00:18:21.870
使ってもらうっていうのが

00:18:21.870 --> 00:18:23.870
このステップメールの役割なんで

00:18:23.870 --> 00:18:24.870
無料オファーで言ってますよね

00:18:24.870 --> 00:18:25.870
もう一度見てください

00:18:25.870 --> 00:18:26.870
確認しましたかっていうのを

00:18:26.870 --> 00:18:28.870
案に伝えているわけですね。

00:18:28.870 --> 00:18:31.870
ここで新しいノウハウは出てこなくて大丈夫です。

00:18:31.870 --> 00:18:33.870
無料オファーとかで繰り返し伝えていることを

00:18:33.870 --> 00:18:35.870
ここにピックアップして書いてあげる

00:18:35.870 --> 00:18:36.870
ということですね。

00:18:36.870 --> 00:18:38.870
で、また無料オファーを思い出してもらうために

00:18:38.870 --> 00:18:39.870
URL

00:18:39.870 --> 00:18:40.870
で、次回は何々についてはお伝えします。

00:18:40.870 --> 00:18:41.870
またメールします。

00:18:41.870 --> 00:18:43.870
っていうふうに締めていくということですね。

00:18:43.870 --> 00:18:44.870
はい。

00:18:44.870 --> 00:18:46.870
だんだん感覚掴めてきましたかね。

00:18:47.870 --> 00:18:49.870
こういう感じで書いていけばいいのねと

00:18:49.870 --> 00:18:50.870
掴めていくと思うので

00:18:50.870 --> 00:18:51.870
その調子でいきましょう。

00:18:51.870 --> 00:18:52.870
はい。

00:18:52.870 --> 00:18:53.870
そしたらフロントエンド案内板を

00:18:53.870 --> 00:18:54.870
同じように書いていただくと。

00:18:54.870 --> 00:18:55.870
で、4つ目

00:18:55.870 --> 00:18:57.870
ノウハウ01って入ってきましたね。

00:18:57.870 --> 00:18:59.870
ここからは主にノウハウとか

00:18:59.870 --> 00:19:01.870
価値提供をしていくと。

00:19:01.870 --> 00:19:02.870
メールのタイトルですね。

00:19:02.870 --> 00:19:03.870
こんにちは。

00:19:03.870 --> 00:19:04.870
これ挨拶。

00:19:04.870 --> 00:19:06.870
今回はノウハウについてはお伝えしますよと。

00:19:06.870 --> 00:19:08.870
で、込み出しで区切ってあげるとか

00:19:08.870 --> 00:19:09.870
ここからノウハウなんだなとか

00:19:09.870 --> 00:19:10.870
分かりますんで

00:19:10.870 --> 00:19:11.870
込み出しで区切っていく。

00:19:11.870 --> 00:19:12.870
で、込み出しは積極的に

00:19:12.870 --> 00:19:13.870
1つ目

00:19:16.870 --> 00:19:17.870
活用してみてください。

00:19:17.870 --> 00:19:18.870
区切るって意味ですね。

00:19:18.870 --> 00:19:19.870
区切っていくと

00:19:19.870 --> 00:19:21.870
ブログとか読みやすいですよね。

00:19:21.870 --> 00:19:23.870
そういう意味ですね。

00:19:23.870 --> 00:19:24.870
で、無料オファーでも

00:19:24.870 --> 00:19:25.870
触れていますので

00:19:25.870 --> 00:19:26.870
ぜひ確認してくださいと。

00:19:26.870 --> 00:19:27.870
ノウハウ、ここのノウハウは

00:19:27.870 --> 00:19:28.870
新しいものじゃなくて

00:19:28.870 --> 00:19:29.870
無料オファー名でも

00:19:29.870 --> 00:19:31.870
伝えていますので

00:19:31.870 --> 00:19:32.870
確認しましょうねって。

00:19:32.870 --> 00:19:34.870
無料オファーに戻ってもらう。

00:19:34.870 --> 00:19:35.870
あ、そうなんだって

00:19:35.870 --> 00:19:36.870
また確認してもらうって

00:19:36.870 --> 00:19:38.870
価値を伝え続けるってことですね。

00:19:38.870 --> 00:19:40.870
で、無料オファーのURLを配置して

00:19:40.870 --> 00:19:41.870
で、また予告。

00:19:41.870 --> 00:19:42.870
メールしますね。

00:19:42.870 --> 00:19:43.870
はい。

00:19:44.870 --> 00:19:45.870
はい。

00:19:45.870 --> 00:19:46.870
そして5つ目。

00:19:46.870 --> 00:19:47.870
これもノウハウ02なんで

00:19:47.870 --> 00:19:48.870
ここもノウハウです。

00:19:48.870 --> 00:19:50.870
価値提供になります。

00:19:50.870 --> 00:19:51.870
で、メールタイトル入れていただいて

00:19:51.870 --> 00:19:52.870
挨拶。

00:19:52.870 --> 00:19:53.870
今回はノウハウについて

00:19:53.870 --> 00:19:54.870
お伝えします。

00:19:54.870 --> 00:19:55.870
同じ。

00:19:55.870 --> 00:19:56.870
で、込み出し。

00:19:56.870 --> 00:19:57.870
ここがノウハウ。

00:19:57.870 --> 00:19:58.870
で、4つ目5つ目は

00:19:58.870 --> 00:19:59.870
一緒になってきましたね。

00:19:59.870 --> 00:20:00.870
はい。

00:20:00.870 --> 00:20:02.870
で、6つ目も同じです。

00:20:02.870 --> 00:20:04.870
03になります。

00:20:04.870 --> 00:20:05.870
徹底的に情報提供。

00:20:05.870 --> 00:20:06.870
ギブをしているということ。

00:20:06.870 --> 00:20:08.870
ギブしながらも

00:20:08.870 --> 00:20:10.870
無料オファーを思い出してもらう

00:20:10.870 --> 00:20:12.870
っていうことをやってるわけですね。

00:20:12.870 --> 00:20:13.870
ひたすら。

00:20:13.870 --> 00:20:14.870
はい。

00:20:14.870 --> 00:20:15.870
4、5、6は

00:20:15.870 --> 00:20:16.870
ノウハウ、ノウハウ、ノウハウ

00:20:16.870 --> 00:20:17.870
というふうな

00:20:17.870 --> 00:20:19.870
こちらテンプレートになっています。

00:20:19.870 --> 00:20:20.870
はい。

00:20:20.870 --> 00:20:22.870
そして7つ目。

00:20:22.870 --> 00:20:24.870
いよいよ商品サービス案内文というのは

00:20:24.870 --> 00:20:26.870
この役割になってきます。

00:20:26.870 --> 00:20:27.870
7つ目にこういったものを持ってくる。

00:20:27.870 --> 00:20:29.870
で、タイトルを入れて本文ですね。

00:20:29.870 --> 00:20:30.870
で、挨拶。

00:20:30.870 --> 00:20:31.870
今回はいよいよ

00:20:31.870 --> 00:20:32.870
フロントエンドについて

00:20:32.870 --> 00:20:33.870
ご案内します。

00:20:33.870 --> 00:20:34.870
悩み、悩み、悩み。

00:20:34.870 --> 00:20:36.870
このような悩みを抱えている方は

00:20:36.870 --> 00:20:37.870
最適なご案内になっていますので

00:20:37.870 --> 00:20:39.870
ぜひご確認ください。

00:20:39.870 --> 00:20:40.870
なお、人数、期間

00:20:40.870 --> 00:20:41.870
これどちらでもいいです。

00:20:41.870 --> 00:20:43.870
どっちもあってもいいと思いますけどね。

00:20:43.870 --> 00:20:44.870
限定でのご案内になりますので

00:20:44.870 --> 00:20:45.870
お早めに申し込みください。

00:20:45.870 --> 00:20:48.870
限定を入れるというのがポイントですね。

00:20:48.870 --> 00:20:50.870
いつでも大丈夫ですよだとね。

00:20:50.870 --> 00:20:51.870
なかなか行動しにくいので

00:20:51.870 --> 00:20:52.870
期限だったりだとか

00:20:52.870 --> 00:20:53.870
制限をつけてあげると。

00:20:53.870 --> 00:20:54.870
というふうな

00:20:54.870 --> 00:20:56.870
マーケティングの鉄則ですね。

00:20:56.870 --> 00:20:57.870
はい。

00:20:57.870 --> 00:20:58.870
そしてフロントエンド商品名を

00:20:58.870 --> 00:20:59.870
ここに書いていただいて

00:20:59.870 --> 00:21:00.870
まあ、見出しのようにね。

00:21:00.870 --> 00:21:02.870
この商品名をポッと書いてあげて

00:21:02.870 --> 00:21:03.870
この商品は悩みを抱える

00:21:03.870 --> 00:21:04.870
ターゲットの方に向けて

00:21:04.870 --> 00:21:05.870
ベネミットを提供する商品です。

00:21:06.870 --> 00:21:07.870
なぜベネミットが提供できるかというと

00:21:07.870 --> 00:21:08.870
特徴があるからです。

00:21:08.870 --> 00:21:09.870
というようなことですね。

00:21:09.870 --> 00:21:11.870
簡単にこれを埋めていただくと

00:21:11.870 --> 00:21:14.870
最初、ガチガチに当てはめるとですね

00:21:14.870 --> 00:21:17.870
まあ、ちょっと違和感のある文章になるかもしれませんが

00:21:17.870 --> 00:21:18.870
まずは当てはめると。

00:21:18.870 --> 00:21:20.870
で、不要な部分は削ってあげたり

00:21:20.870 --> 00:21:22.870
言葉を入れ替えたりしてあげればいいので

00:21:22.870 --> 00:21:24.870
0、1が大変なんで

00:21:24.870 --> 00:21:25.870
まず1を作っちゃう

00:21:25.870 --> 00:21:27.870
という意味でこの作文を押してください。

00:21:27.870 --> 00:21:28.870
で、詳しくはこちらから

00:21:28.870 --> 00:21:29.870
で、ランニングページ。

00:21:29.870 --> 00:21:30.870
購入されたから

00:21:30.870 --> 00:21:32.870
参加購入された方からは

00:21:32.870 --> 00:21:34.870
感想という声もいただいています。

00:21:34.870 --> 00:21:36.870
で、過去にこれ買ってもらった方の感想があれば

00:21:36.870 --> 00:21:38.870
ここに書いてください。

00:21:38.870 --> 00:21:40.870
この機会にぜひお申し込みください。

00:21:40.870 --> 00:21:41.870
はい、ということですね。

00:21:41.870 --> 00:21:45.870
で、この7つ目でやることは何かと言いますと

00:21:45.870 --> 00:21:47.870
見てもらえば分かる通り

00:21:47.870 --> 00:21:49.870
徹底的な売り込みですね。

00:21:49.870 --> 00:21:51.870
ノウハウだったりとか

00:21:51.870 --> 00:21:52.870
他の要素ないんですよね。

00:21:52.870 --> 00:21:55.870
もうフロントエンド商品の存在を示して

00:21:55.870 --> 00:21:57.870
こういうものが手に入りますよって言って

00:21:57.870 --> 00:21:58.870
ぜひお申し込みくださいっていう

00:21:58.870 --> 00:22:01.870
セールスに集中するのが

00:22:01.870 --> 00:22:03.870
この7つ目の内容になります。

00:22:03.870 --> 00:22:04.870
他のことはやらない。

00:22:04.870 --> 00:22:07.870
無料オファーのURLもこれ入ってませんよね。

00:22:07.870 --> 00:22:10.870
ランニングページ、フロントエンドのURLしか入ってません。

00:22:10.870 --> 00:22:13.870
行動、ゴールは一つに絞る。

00:22:13.870 --> 00:22:15.870
っていうことですね。

00:22:17.870 --> 00:22:19.870
で、フロントエンドの案内文に関しては

00:22:19.870 --> 00:22:21.870
これは7つ目がガッツリここで案内しているので

00:22:21.870 --> 00:22:23.870
不要と書いてありますね。

00:22:23.870 --> 00:22:25.870
これは不要です。

00:22:25.870 --> 00:22:27.870
っていうことですね。

00:22:27.870 --> 00:22:29.870
で、7つ目までが終わりますと

00:22:29.870 --> 00:22:33.870
だいたいステップメールの役割は終わったと

00:22:33.870 --> 00:22:36.870
一旦考えておいて大丈夫です。

00:22:36.870 --> 00:22:39.870
無料プレゼントの価値提供をしつつ

00:22:39.870 --> 00:22:41.870
フロントエンドを案内した。

00:22:41.870 --> 00:22:43.870
一旦一区切りですね。

00:22:43.870 --> 00:22:45.870
そこで終わるのかというとそうではなくて

00:22:45.870 --> 00:22:46.870
ここからですね

00:22:46.870 --> 00:22:50.870
リマインドメールっていうのが入っていきます。

00:22:50.870 --> 00:22:54.870
やっぱり一回案内しただけでは買ってくれません。

00:22:54.870 --> 00:22:56.870
見てないって可能性もあるので

00:22:56.870 --> 00:22:58.870
何度かリマインドしてあげるということで

00:22:58.870 --> 00:23:01.870
ここからテンプレートはリマインドメールに入っていきます。

00:23:01.870 --> 00:23:03.870
リマインドメールQ&A

00:23:03.870 --> 00:23:04.870
例えばよくある質問

00:23:04.870 --> 00:23:06.870
FAQなんて呼ばれたりしますけども

00:23:06.870 --> 00:23:08.870
こういったものを入れていくと。

00:23:08.870 --> 00:23:09.870
で、メールタイトル

00:23:09.870 --> 00:23:11.870
よくある質問の

00:23:11.870 --> 00:23:13.870
その中でもベストなものを

00:23:13.870 --> 00:23:15.870
このメールタイトルに入れてあげるといいですね。

00:23:15.870 --> 00:23:18.870
例えばオンラインでの参加できますかとかね。

00:23:18.870 --> 00:23:21.870
初心者なんですが大丈夫ですかとかね。

00:23:21.870 --> 00:23:22.870
そういうのを入れてあげる。

00:23:22.870 --> 00:23:24.870
はい、内容は入っていきますけれども

00:23:24.870 --> 00:23:25.870
挨拶と

00:23:25.870 --> 00:23:27.870
現在フロントエンドを案内しています

00:23:27.870 --> 00:23:29.870
ランディングページのURLご覧になりましたか。

00:23:29.870 --> 00:23:31.870
これをリマインドしてあげるということですね。

00:23:31.870 --> 00:23:34.870
今回はフロントエンドの書員に関して

00:23:34.870 --> 00:23:36.870
よくある質問がありますのでご紹介します。

00:23:36.870 --> 00:23:37.870
よくある質問、答え。

00:23:37.870 --> 00:23:38.870
よくある質問、答え。

00:23:38.870 --> 00:23:41.870
3つピックアップして書いておくと。

00:23:41.870 --> 00:23:44.870
この中はやっぱりよくあるってことなので

00:23:44.870 --> 00:23:45.870
よく聞く

00:23:45.870 --> 00:23:49.870
よく聞かれる質問っていうのを選んで書いておく必要があります。

00:23:49.870 --> 00:23:51.870
よくある質問ってことは

00:23:51.870 --> 00:23:54.870
読者の中にはそれ気になる人っていうのは少なからずいるので

00:23:54.870 --> 00:23:56.870
先に言っておくということですね。

00:23:56.870 --> 00:23:58.870
質問あるんだけど質問したいなと思っている人は

00:23:58.870 --> 00:24:00.870
大概質問しませんので

00:24:00.870 --> 00:24:01.870
そんなアクティブな人いませんから

00:24:01.870 --> 00:24:05.870
もうこっちからよくある質問を提供してあげるということですね。

00:24:05.870 --> 00:24:07.870
ランディングページのURL。

00:24:07.870 --> 00:24:10.870
次回は何々ついてってまた予告を入れると。

00:24:10.870 --> 00:24:13.870
フロントエンド案内は上記で案内しているため不要。

00:24:13.870 --> 00:24:15.870
これもここで案内してますから

00:24:15.870 --> 00:24:17.870
これは不要になります。

00:24:17.870 --> 00:24:18.870
そして次

00:24:18.870 --> 00:24:21.870
リマインドメール事例ストーリー01って書いてあります。

00:24:21.870 --> 00:24:23.870
これもリマインドメールの役割ですね。

00:24:23.870 --> 00:24:24.870
タイトルを入れてあげて

00:24:24.870 --> 00:24:27.870
こんにちは挨拶でフロントエンド商品を案内しています。

00:24:27.870 --> 00:24:29.870
またURL。

00:24:29.870 --> 00:24:32.870
こみ出しで何かタイトル、小タイトルを挟んであげて

00:24:32.870 --> 00:24:34.870
今回は丸々さんの事例をご紹介します。

00:24:34.870 --> 00:24:36.870
ということで過去にフロントエンド商品とか

00:24:36.870 --> 00:24:40.870
利用してくれた方の声とかストーリーがあれば

00:24:40.870 --> 00:24:43.870
ここに挟んでいくということですね。

00:24:43.870 --> 00:24:45.870
ここにコンテンツを入れてあげると。

00:24:45.870 --> 00:24:48.870
同じですね。以下は同じです。

00:24:48.870 --> 00:24:50.870
またフロントエンド商品を案内しているので

00:24:50.870 --> 00:24:53.870
このフロントエンド商品の案内は不要です。

00:24:53.870 --> 00:24:54.870
やっぱりやってもいいんですけどね。

00:24:54.870 --> 00:24:57.870
付けといてもいいんですが一応ここで案内しているので

00:24:57.870 --> 00:25:00.870
役割は達しているということですね。

00:25:00.870 --> 00:25:02.870
リマインドメールのまた次ですね。

00:25:02.870 --> 00:25:04.870
事例ストーリー02。さっき01でしたが02。

00:25:04.870 --> 00:25:07.870
もう1個挟んでもいいんじゃないですかということで

00:25:07.870 --> 00:25:09.870
タイトルを入れて同じように。

00:25:09.870 --> 00:25:11.870
こんなことですね。

00:25:11.870 --> 00:25:14.870
今回ちょっとこの内容は変わっていて

00:25:14.870 --> 00:25:17.870
肩書き名前です。現在フロントエンド商品名を案内しています。

00:25:17.870 --> 00:25:19.870
ランディングページのURL。ここまでは一緒ですよね。

00:25:19.870 --> 00:25:22.870
今回はなぜ私たちがフロントエンドを提供しているのか

00:25:22.870 --> 00:25:25.870
についてお伝えします。提供する理由なんかを

00:25:25.870 --> 00:25:28.870
伝えていくということですね。また小タイトル挟んで。

00:25:28.870 --> 00:25:30.870
以下が同じです。

00:25:30.870 --> 00:25:32.870
これもストーリーですよね。

00:25:32.870 --> 00:25:35.870
なんで私たちがこの商品サービスを提供しているのか

00:25:35.870 --> 00:25:37.870
その経緯をお伝えしますということですね。

00:25:37.870 --> 00:25:40.870
ここもストーリーが商品とかその会社に関するストーリー

00:25:40.870 --> 00:25:42.870
っていうのが語られるわけなんで

00:25:42.870 --> 00:25:45.870
それを聞くと買ってみようかなってまた思いやすくなります。

00:25:45.870 --> 00:25:48.870
なんでこういったものを入れています。

00:25:48.870 --> 00:25:50.870
またリマインドメールっていうのが出てきまして

00:25:51.870 --> 00:25:53.870
またタイトルを入れていただいて

00:25:53.870 --> 00:25:55.870
同じですね。

00:25:55.870 --> 00:25:59.870
これはお客さんの声を今度は書いているということで

00:25:59.870 --> 00:26:01.870
さっきの事例とかストーリーとはちょっと違って

00:26:01.870 --> 00:26:04.870
お客さんが実際言ってくれたこと

00:26:04.870 --> 00:26:06.870
例えばインタビューした内容とか

00:26:06.870 --> 00:26:08.870
お客さんが紙に書いてくれた感想なんかを

00:26:08.870 --> 00:26:10.870
こちらでご紹介すると。

00:26:10.870 --> 00:26:12.870
なので文章かもしれませんし

00:26:12.870 --> 00:26:16.870
何か書いてもらった書類のPDFかもしれませんし

00:26:16.870 --> 00:26:18.870
あるいは喋っている動画

00:26:18.870 --> 00:26:20.870
インタビュー動画かもしれませんよね。

00:26:20.870 --> 00:26:22.870
ここにコンテンツを入れていくということですね。

00:26:22.870 --> 00:26:24.870
以下は同じです。

00:26:26.870 --> 00:26:28.870
ここリマインドメール

00:26:28.870 --> 00:26:30.870
ポンポンポンと今やってきましたが

00:26:30.870 --> 00:26:32.870
ここを新たに考えなきゃいけないのかというと

00:26:32.870 --> 00:26:34.870
結構大変になりますよね。

00:26:34.870 --> 00:26:36.870
新たに考えるってなると。

00:26:36.870 --> 00:26:37.870
じゃあどうやったらいいかというと

00:26:37.870 --> 00:26:39.870
ランディングページがあるわけです。

00:26:39.870 --> 00:26:42.870
さっきから案内しているこのフロントエンドのランディングページね。

00:26:42.870 --> 00:26:45.870
この中によくある質問とか

00:26:45.870 --> 00:26:48.870
お客さんの事例、お客さんの声とか

00:26:48.870 --> 00:26:50.870
自分自身のストーリーっていうのは

00:26:50.870 --> 00:26:52.870
入っているはずなんです。

00:26:52.870 --> 00:26:54.870
ちゃんとランディングページを作っていれば。

00:26:54.870 --> 00:26:55.870
そういう構成じゃないと

00:26:55.870 --> 00:26:58.870
ランディングページってなかなか反応を得るのは難しいので

00:26:58.870 --> 00:27:02.870
なのでそこからそのまま持ってくるでいいです。

00:27:02.870 --> 00:27:06.870
お客さんの声もランディングページにあるものから

00:27:06.870 --> 00:27:10.870
そのまま使ってしまうということですね。

00:27:10.870 --> 00:27:12.870
提供する理由なんかも書いてあると思うので

00:27:12.870 --> 00:27:14.870
ランディングページからコピーしてきて

00:27:14.870 --> 00:27:18.870
ちょっと体裁を整えてここに載せておくということですね。

00:27:18.870 --> 00:27:21.870
このリマインドメールのゴールは何かというと

00:27:21.870 --> 00:27:23.870
もちろんメールを読んでもらいたいんですけども

00:27:23.870 --> 00:27:27.870
ランディングページに誘導するということですからね。

00:27:27.870 --> 00:27:28.870
ランディングページに詳しく書いてあるんでって

00:27:28.870 --> 00:27:31.870
常にURLをこれ案内してますよね。

00:27:31.870 --> 00:27:33.870
ランディングページで読んでもらうのが一番いいんです。

00:27:33.870 --> 00:27:36.870
そこに申し込みボタンがあるわけなんで。

00:27:36.870 --> 00:27:38.870
そういうリマインドの役割だということで

00:27:38.870 --> 00:27:40.870
ここは認識しておいてください。

00:27:40.870 --> 00:27:43.870
はい、ということで8つ目になりますね。

00:27:43.870 --> 00:27:46.870
7と8の間にリマインドメールが挟まっていましたが

00:27:46.870 --> 00:27:48.870
この本数とかもお任せします。

00:27:48.870 --> 00:27:51.870
ただ不安な方、どうやったらいいかわからない方は

00:27:51.870 --> 00:27:54.870
この本数でやってみてください。

00:27:54.870 --> 00:27:57.870
そして登録のお礼まとめということでいよいよ最後ですね。

00:27:57.870 --> 00:28:00.870
メールのタイトルを入れていただいて挨拶して

00:28:00.870 --> 00:28:03.870
この度は無料オファーに登録いただき本当にありがとうございました。

00:28:03.870 --> 00:28:06.870
メールを読まれていない方もいらっしゃると思うので

00:28:06.870 --> 00:28:08.870
簡単にここまでの内容をまとめます。

00:28:08.870 --> 00:28:11.870
ここでこういうことを今回このメールではお伝えしてきました

00:28:11.870 --> 00:28:14.870
っていう復習、内容のリフレイン

00:28:14.870 --> 00:28:16.870
というものを行うということですね。

00:28:16.870 --> 00:28:18.870
1つ目こういうこと言いましたね。

00:28:18.870 --> 00:28:20.870
2つ目こういうこと言いましたねというように

00:28:20.870 --> 00:28:22.870
箇条書きで書いていただいても結構です。

00:28:22.870 --> 00:28:24.870
またフロントエンド商品名についても

00:28:24.870 --> 00:28:26.870
多数のお申し込みをいただきました。

00:28:26.870 --> 00:28:27.870
ありがとうございます。

00:28:27.870 --> 00:28:29.870
少しでも興味ある方はぜひおやめに申し込みください。

00:28:29.870 --> 00:28:31.870
ランニングページのURLですね。

00:28:31.870 --> 00:28:35.870
また明日からは通常のメールマガジンに移行します。

00:28:35.870 --> 00:28:37.870
メールマガジン名ではベネビット、ベネビット、ベネビットについて

00:28:37.870 --> 00:28:39.870
お伝えしますので楽しみにしていてください。

00:28:39.870 --> 00:28:42.870
で、フロントエンドの案内文で終了という結構ね

00:28:42.870 --> 00:28:44.870
説明してくると長く感じるかもしれませんが

00:28:44.870 --> 00:28:46.870
これでステップメールは終了です。

00:28:46.870 --> 00:28:49.870
最後気になった方いると思うので解説しておきますね。

00:28:49.870 --> 00:28:51.870
このメールマガジンにメールマガのことが

00:28:51.870 --> 00:28:53.870
触れられているということです。

00:28:53.870 --> 00:28:55.870
大抵の場合無料プレゼントを登録して

00:28:55.870 --> 00:28:58.870
見込み額のメールアドレスを収集しましたら

00:28:58.870 --> 00:29:00.870
そこで終わりじゃないですよね。

00:29:00.870 --> 00:29:03.870
送り続けていくっていうのが基本的なルールになります。

00:29:03.870 --> 00:29:07.870
ステップメールが例えば7通とか10通とかで終わりました。

00:29:07.870 --> 00:29:10.870
そこから全く連絡しませんってなると

00:29:10.870 --> 00:29:12.870
お客さんがどんどん薄くなってしまって

00:29:12.870 --> 00:29:14.870
忘れ去られてしまうので

00:29:14.870 --> 00:29:16.870
必ず接触を保ちましょうと。

00:29:16.870 --> 00:29:18.870
その接触を保つのがメールマガジンというツールですよ

00:29:18.870 --> 00:29:20.870
ということになります。

00:29:20.870 --> 00:29:22.870
だからメールマガっていうのは必ず続けて

00:29:22.870 --> 00:29:25.870
送っていくっていうのが理想的なんですね。

00:29:25.870 --> 00:29:28.870
なのでメールマガの予告をしていると。

00:29:28.870 --> 00:29:30.870
いきなりメールマガジンを送られてくると

00:29:30.870 --> 00:29:32.870
なんだなんだってなってしまうんですね。

00:29:32.870 --> 00:29:34.870
なので必ずステップメールを読み終わった人には

00:29:34.870 --> 00:29:38.870
メールマガジンを送りますよという予告をしておくということですね。

00:29:38.870 --> 00:29:42.870
こっちの方が誠実だし次に繋がりやすいということです。

00:29:42.870 --> 00:29:44.870
ただメールマガ送りますねじゃなくて

00:29:44.870 --> 00:29:47.870
メールマガジンでは日頃こういうことを発信していますので

00:29:47.870 --> 00:29:49.870
楽しみにしていてくださいねというと

00:29:49.870 --> 00:29:51.870
そのメールマガジン自体を楽しみに

00:29:51.870 --> 00:29:53.870
なっていただいて

00:29:53.870 --> 00:29:56.870
読むのが習慣化されるということが起きますので

00:29:56.870 --> 00:29:58.870
そういう風なこれも予告ですね。

00:29:58.870 --> 00:30:02.870
これがステップメールの穴埋めテンプレートになりますので

00:30:02.870 --> 00:30:04.870
まあ難しいこと考えず

00:30:04.870 --> 00:30:07.870
それぞれの0通目3通目とかの役割はこうやってありますけれども

00:30:07.870 --> 00:30:14.900
まずは穴埋めでやってみてください。

00:30:14.900 --> 00:30:19.900
はいということで以上がステップメール穴埋めテンプレートの使い方になります。

00:30:19.900 --> 00:30:23.900
まずはそのまま当てはめてステップメールを完成させてみてください。

00:30:23.900 --> 00:30:26.900
主派にの主が最初は大事なので

00:30:26.900 --> 00:30:29.900
まずはそのまま真似てみるということが大切になってきます。

00:30:29.900 --> 00:30:33.900
このテンプレートがあなたの商売繁盛のお役に立てれば幸いです。

00:30:33.900 --> 00:30:35.900
ぜひご活用ください。

00:30:35.900 --> 00:30:37.900
最後までご覧いただきありがとうございました。
