WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:11.480
はい、それではですね、今回のこの動画では、 データの管理方法ということで、こちらの動画を通して解説を進めていきたいと思います。

00:00:11.480 --> 00:00:20.760
まずはこの動画を視聴するミッドですね。 まず一つ目がファイルデータの適切な管理方法がわかる。

00:00:20.760 --> 00:00:28.600
2つ目、自分のPCの要領を圧迫させない方法がわかる。 最後に、いざという時のリスク回避になる。

00:00:28.600 --> 00:00:35.960
という形で解説を進めていきます。 この動画で使うツールですね。

00:00:35.960 --> 00:00:44.640
まず一つ目がドロップボックスというデータを管理する ウェブサービスを使っていきたいと思います。

00:00:44.640 --> 00:00:53.520
あとはワードプレスですね。 ワードプレスにはメディアという機能がありますので、そちらを使用するといった感じになります。

00:00:53.520 --> 00:01:00.360
あとはYouTube、Vimeoといった動画を共有するような デブサービスですね。

00:01:00.360 --> 00:01:07.720
これを使っていきたいと思います。

00:01:07.720 --> 00:01:18.960
この動画の簡単な概要をあらかじめ共有しておきたいと思うんですが、 まずなぜデータ管理方法というものを知るのか

00:01:18.960 --> 00:01:24.560
というところを解説していきたいと思います。 そもそもの部分ですね。

00:01:24.560 --> 00:01:34.080
データ管理の一般的なやり方というものを解説して、 その上でお勧めのやり方というものを解説していきたいと思います。

00:01:34.080 --> 00:01:43.580
最後にまとめといった内容ですね。 ではまずはなぜデータ管理を知るというところを解説していきたいと思います。

00:01:43.580 --> 00:01:55.760
それでは解説を進めていきます。 まずはファイルデータをしっかり管理しないとどういった状態になるのかと言いますとですね、

00:01:55.760 --> 00:02:06.980
必要なデータを探すのに苦労する。 それによって探す作業で結構時間を取られてしまうということが考えられます。

00:02:06.980 --> 00:02:18.510
あとはこれがPC作業ですね。苦手意識を持っているという方の原因の、 あくまで原因の一つなんですけど、まあそういった形ですね。

00:02:18.510 --> 00:02:27.800
だいたいこういった方はですね、 ファイルデータを整理整頓されていないという傾向があったので、

00:02:27.800 --> 00:02:34.720
なのでまあ気をつけましょうといった感じですね。 しっかり管理することでですね、こういった無駄な時間、

00:02:34.720 --> 00:02:45.460
無駄な作業に時間を取られるということもなくなりますし、 パソコン作業の苦手意識っていうのもなくなってくるかなと思います。

00:02:45.460 --> 00:02:55.180
あとファイルデータは資産だと考えましょう。 動画データとか音声データですね。これは撮影したデータです。

00:02:55.180 --> 00:03:04.980
これも資産になりますので必ず取っておきましょう。 せっかく時間を取ってですね、撮影したもので大事なデータです。

00:03:04.980 --> 00:03:14.300
あとは画像編集の元データですね。 これも画像編集を行った際にですね、必ずこういった元データというものはあるかと思います。

00:03:14.300 --> 00:03:23.340
それも結構資産として取っておくべきなので必ず取っておきましょう。 これは画像編集ですね。

00:03:23.340 --> 00:03:29.420
やった際にソフトでよって違ったりしますので、 それは

00:03:29.460 --> 00:03:37.420
あくまでこういったものもありますよという形でとらえておいてください。 あと資料関連ですね。ワードとか

00:03:37.420 --> 00:03:47.240
ワードの資料とかページ図の資料とかそういったものも 当然資産になるわけです。

00:03:47.240 --> 00:03:57.820
あとスライドとかですね。 パワーポイントとかキーノートで作ったスライド、これも資産ですね。

00:03:58.660 --> 00:04:09.420
注意点としまして、 実はですね自分の pc で管理っていうのはあまりお勧めできないです。

00:04:09.420 --> 00:04:17.660
自分の pc で管理しておくとですね、要領を圧迫するからですね。 そうするとパソコン作業に影響が出てきます。

00:04:17.660 --> 00:04:30.670
動作が遅くなったりとかですね。 管理している pc でないと編集ができないっていうのもあります。

00:04:30.910 --> 00:04:38.990
例えばノート pc があったとして、ノート pc で データを管理していたらそのパソコンでないとですね

00:04:38.990 --> 00:04:45.110
なんか編集、データの編集とかができないっていう形になります。 あとは

00:04:45.110 --> 00:04:56.430
違う pc で作業する場合も困ってしまうっていう形ですね。 pc を故障した時も

00:04:56.430 --> 00:05:03.540
安心っていう形ですね。 これはあの

00:05:03.540 --> 00:05:09.860
自分の pc で管理してなくて web サービスとかそういったものを利用しておけば安心ですね。

00:05:09.860 --> 00:05:14.660
故障した時も安心といった形になります。 なので

00:05:14.660 --> 00:05:20.100
実はあまり自分の pc で管理はお勧めできないですということはですね、こういった

00:05:20.100 --> 00:05:25.980
リスクもありますし、そのパソコンでないと編集とかができないっていう

00:05:25.980 --> 00:05:35.030
ところもあります。あとは シンプルなところで要領を圧迫するからっていうものですね。

00:05:35.350 --> 00:05:47.260
そこでですねクラウド系のアプリでも活用するといった感じになります。 同じクラウド系のアプリを導入しておけばですね

00:05:47.260 --> 00:05:56.480
導入して同期をしておけばどの pc でも編集が可能です。 職場のデスクトップ pc でも作業できるし

00:05:56.480 --> 00:06:06.910
手先のラップトップ pc ですね。ラップトップのノート pc のことなんですけどでも作業が可能といった形になります。

00:06:06.910 --> 00:06:15.740
そういったメリットがありますので このやり方を今回はご紹介していきたいとおもいます。

00:06:15.740 --> 00:06:27.340
こうしておくともしもの時にですねリスク回避になります。 先ほどちらっと解説したんですが pc が故障した時とか

00:06:27.340 --> 00:06:33.220
サイトに不具合が起きた時とかですね。 これはデータを管理しておくと

00:06:33.220 --> 00:06:37.100
そういった時のリスク回避になります。

00:06:37.100 --> 00:06:46.340
例えば先ほどちらっとこちらで解説したんですが 画像の元データがあればこういった不具合があってデータがなくなってしまった時ですね

00:06:46.340 --> 00:06:52.500
画像データが消えてしまった時に また出力すればいいのでそういった際に

00:06:52.500 --> 00:06:58.300
データを管理しておくと リスク回避になりますねといった感じですね。

00:06:58.300 --> 00:07:07.740
あとは動画とかもですね youtube のアカウントが万が一削除されてしまった時も

00:07:07.740 --> 00:07:16.020
動画データを管理しておけば また違うウェブサービスを利用してですね

00:07:16.020 --> 00:07:25.220
動画を共有することができるといった形になりますね といった形で様々な面でですね

00:07:25.220 --> 00:07:31.140
細かいところで言うと パソコンの苦手意識がなくなるとかですね

00:07:31.140 --> 00:07:38.220
あとは作業にとられる時間も 探す作業ですねそういったことに時間をとられることもなくなると

00:07:38.220 --> 00:07:44.060
あとファイルデータってのはそもそも資産なので 大事なものですよっていうところですね

00:07:44.060 --> 00:07:54.500
自分の pc の管理では実はあまりお勧めできないです 今ではこういったクラウド系のアプリがあるからですね

00:07:55.140 --> 00:08:01.140
こういったアプリを使ってですね 管理しておくとリスク回避になるっていう形になります

00:08:01.140 --> 00:08:07.660
これがなぜデータを データ管理を知るっていうところの解説になります

00:08:07.660 --> 00:08:17.340
はいでは次の解説に進めていきたいとおもいます 次はこのデータ管理の一般的なやり方というものを

00:08:17.340 --> 00:08:28.900
解説していきたいとおもいます 一般的なやり方としまして

00:08:28.900 --> 00:08:33.460
pc に保存ですね っていうのが一番

00:08:33.460 --> 00:08:41.760
代表的なものかと思います これはローカルと言います自分の pc に保存することをローカルと言います

00:08:41.760 --> 00:08:49.800
一般的なので一番お手軽というかよくやってる方が多いかなと思うんですが 先ほど解説した通りですね

00:08:49.800 --> 00:08:58.360
復習としまして解説しますが 自分の pc の容量ですねこれを圧迫しがちです

00:08:58.400 --> 00:09:06.600
あとは故障とか盗難っていうものが怖いですよね 次に usb ですね

00:09:06.600 --> 00:09:18.080
これはパソコンですね pc の容量には影響しないんですが 価格も安く手に入るっていうところもあるのですが

00:09:18.080 --> 00:09:30.830
やっぱり小型なのでこの usb 自体を紛失した時が怖いといった形になります これはいちいち持ち歩かないといけないっていうところですね

00:09:30.830 --> 00:09:39.550
手間もありますし 故障するっていうところもありますやっぱり機械なのでこういった面がちょっと怖いですね

00:09:39.550 --> 00:09:46.510
といったところですね 一見お手軽なようにも思うんですが

00:09:47.510 --> 00:09:57.860
やっぱり機械に絶対というのがないのでちょっと怖いですねっていうところですね あと外付けのハードディスクですね

00:09:57.860 --> 00:10:07.090
これは usb 同様に pc の容量には影響はしないです

00:10:07.090 --> 00:10:21.280
で usb に比べてかなり容量が大きいです その割に安く手に入るので結構コスパもいいっていう形にはなるんですが

00:10:21.280 --> 00:10:29.480
これをですねいちいち持ち歩かないといけないです 故障することがあります

00:10:30.480 --> 00:10:40.600
私もこの外付けハードディスクですね 過去に利用していたんですが故障したということがあったのでこれもですね結構

00:10:40.600 --> 00:10:49.900
怖いところですねといった形になります というのがデータ管理の一般的なやり方ですね

00:10:49.900 --> 00:10:59.400
これを踏まえた上でですね 今回データ管理のお勧めのやり方っていうものをご紹介していきたいと思います

00:10:59.400 --> 00:11:08.000
ではデータ管理のお勧めのやり方ですねこちらの解説を進めていきます 結論から言うとですねこのオンライン

00:11:08.000 --> 00:11:14.280
括弧クラウドでの保存がお勧めといった形になります それにあたり

00:11:14.280 --> 00:11:21.080
はいこのドロップボックスですね こちらを導入していきます

00:11:21.080 --> 00:11:25.320
このドロップボックスを使うことですね

00:11:25.320 --> 00:11:31.880
オンライン上クラウド上でですねデータを管理することができるという形になりますね 結構有名なのですでに

00:11:31.880 --> 00:11:35.720
している方も多いと思います これを使ってですね

00:11:35.720 --> 00:11:46.920
先ほど言ったようなファイルですね動画データとか音声データとか あとは画像編集の元データとか資料関連とかですねそういったものを管理するといった

00:11:46.920 --> 00:11:52.570
形になります そうすることで

00:11:52.570 --> 00:11:59.730
どのデバイスでもですねこのドロップボックスを通して データを管理することができるといった形になりますね

00:11:59.730 --> 00:12:07.090
実際の画面は後でお見せしますのでこの段階では簡単に概要だけ解説していきたいと 思います

00:12:07.090 --> 00:12:17.780
このドロップボックスですね データをクラウド上で管理できるというもの以外ですねこういった便利な機能があります

00:12:17.780 --> 00:12:26.140
スマートシンクという機能になります これはローカルオフラインのみ2種類で切り替えることができる

00:12:26.140 --> 00:12:32.620
そういった機能です ローカルでは自分の pc でデータを管理してですね

00:12:32.620 --> 00:12:41.940
オンラインのみはドロップボックスのオンラインで管理するといった形になります これによって自分の pc の余裕は圧迫されないといった

00:12:41.940 --> 00:12:47.930
そういった便利な機能になります 必要な時だけですね

00:12:47.930 --> 00:12:57.370
データをちょっと編集したい時だけローカルにして 編集が完了したらオンラインのみにするといった感じ利用すると

00:12:57.370 --> 00:13:09.360
pc の要用の影響というものはなくなってくるといった形になります このスマートシンクという機能になります

00:13:09.360 --> 00:13:17.240
こういった便利な機能が最近導入されましたので そういった面でもドロップボックスおすすめです

00:13:17.240 --> 00:13:25.200
次にですねこのフォルダ管理術というところなんですけど ドロップボックスは結構便利なので

00:13:25.200 --> 00:13:34.040
ファイルをですねどんどんアップして管理することができるんですけど 闇雲にどんどんアップしてしまうとですね

00:13:34.040 --> 00:13:43.350
半脱になってしまうってことがあるので フォルダの管理術というのが結構重要です

00:13:43.350 --> 00:13:52.710
データの整理でフォルダの作成っていうのは必須になってくるかと思うんですけど そこでサービス名ですね

00:13:52.710 --> 00:13:58.230
それごとで管理したいとかカテゴリーごとで管理したいとかそういったことが

00:13:58.510 --> 00:14:08.340
細かいところなんですが結構重要になってきます このドロップボックスを使うことによってファイルのバックアップになりますね

00:14:08.340 --> 00:14:12.740
動画データとか音声データ 画像データですね

00:14:12.740 --> 00:14:22.420
あとはその画像を編集した元データっていうものをバックアップとして取っておくことが できるといった感じになります

00:14:22.420 --> 00:14:25.380
必ずですね有用プランですね

00:14:25.380 --> 00:14:34.380
に契約しましょう その方が最大限にこのドロップボックスを活用できますので有用プランにするっていうことはですね

00:14:34.380 --> 00:14:38.970
必ず考えておいてください

00:14:38.970 --> 00:14:46.730
データ内容によってはですね動画を撮ったらその動画データっていうのは結構 大きいものですし

00:14:46.730 --> 00:14:53.970
あとは積み重なっていくうちにですね ウェブをどんどんやっていくうちによってこういった画像データとかっていうのは必ず

00:14:53.970 --> 00:15:02.090
どんどん蓄積されていきますので将来的にですね今 無料プランだったとしても有用プランにするっていうのは必ず考えておきましょう

00:15:02.090 --> 00:15:09.150
では実際の画面を一つ一つ見ていきましょう

00:15:09.150 --> 00:15:19.360
ではまずこのようにドロップボックスと検索をしていただきますとですね こういった形で出てきます

00:15:19.360 --> 00:15:32.300
ドロップボックスですねこちらをクリックする形になります こちらから登録をするといった流れですね

00:15:32.340 --> 00:15:38.780
Google でログインすることもできるので簡単に アカウント登録が可能となっています

00:15:38.780 --> 00:15:48.470
こちらを今回はクリックしてみます Google アカウントの方が簡単に

00:15:48.470 --> 00:15:58.370
アカウント作成ができる形になりますね これで登録をするこちらをクリックします

00:15:58.370 --> 00:16:06.290
はいこれだけの作業ですね簡単だったと思うんですけど これでドロップボックスの利用が可能となりました

00:16:06.330 --> 00:16:17.290
ブラウドで見たときはこういった画面になります 先ほどマインドマップで紹介したスマートシンクの方ですねこれを解説しておこうと思うんですが

00:16:17.290 --> 00:16:26.410
ドロップボックスはですねこの 自分の pc 上にですねアプリをダウンロードするとこういった形で出てきます

00:16:26.410 --> 00:16:32.290
これは mac での表示にはなってくるんですけど こういった形でファインダーのですね

00:16:32.290 --> 00:16:40.030
サイドバーに出てくるといった感じになります スマートシンクのやり方ですね

00:16:40.030 --> 00:16:45.350
今これがオンラインのみになっているんですがこれ ミニクイックするとですね切り替えることができます

00:16:45.350 --> 00:16:52.390
ローカルの場合はこのチェックマークですね こちらにすると

00:16:52.390 --> 00:17:00.670
今ローカルにデータが存在している状態 反対にこれをミニクイックスマートシンクでオンラインのみにすると

00:17:00.670 --> 00:17:05.670
今オンラインで管理している状態といった形になります

00:17:05.670 --> 00:17:11.550
編集の時はこの ローカルにして編集

00:17:11.550 --> 00:17:16.230
データの編集が完了したら オンラインのみ

00:17:16.230 --> 00:17:26.670
といった感じで切り替えるという使い方になります これも実際使う場面だったら右クリックで確かめてみてください

00:17:26.670 --> 00:17:35.270
今回このパソコン上で解説するというよりかはこのブラウザ上で解説を 進めていきたいと思います

00:17:35.270 --> 00:17:45.710
ちなみにですが自分のパソコンにアプリとしてダウンロードしたい場合はですね このようにドロップボックスと検索をしていただくと

00:17:45.710 --> 00:17:52.110
こういった形で検索結果に表示されるんですが このインストールという箇所がありますので

00:17:52.110 --> 00:18:03.140
こちらをクリックしてください もしなかったらドロップボックスアプリインストールとかという形で検索して調べてください

00:18:03.140 --> 00:18:09.660
そうするとこのダウンロードというところがありますので こちらをクリックすることによってアプリをダウンロードして

00:18:09.660 --> 00:18:22.660
Mac でしたらこのファインダーを使って管理することができるといった形になりますね このようにサイトバーに表示されるという形になります

00:18:22.660 --> 00:18:31.700
こちらで解説するよりかはこのブラウザ上で解説した方がですね わかりやすいという目もありますしこちらの

00:18:31.700 --> 00:18:43.540
ブラウザでですね設定したものがファインダーの方に反映されるという形になりますので 今回はこちらで解説を進めていきたいとおもいます

00:18:45.100 --> 00:18:57.380
このログインをしてホーム画面にいる状態なんですけど 次に解説したいのはですねファイルの管理図という形で前のマップで説明したと思うんですけど

00:18:58.260 --> 00:19:04.100
そのファイルの作成方法ですねというものを解説していきたいとおもいます

00:19:04.460 --> 00:19:12.550
ではこの左サイドバーからファイルをクリックしてください

00:19:12.550 --> 00:19:17.710
このもともとあるのは消してしまっていいと思います

00:19:18.150 --> 00:19:23.510
この削除から削除ができますので

00:19:24.030 --> 00:19:31.710
これでこのもともとあるのはいらないので削除してしまってください 新しいフォルダの作成方ですね

00:19:31.710 --> 00:19:39.030
今度はこの右のサイドバーから新しいフォルダを クリックします

00:19:39.030 --> 00:19:44.310
このフォルダに名前をつけるですね これは

00:19:44.310 --> 00:19:56.470
管理するデータによって変わってくるんですけど例えばセミナー資料とかですね これで作成をクリックと

00:19:56.470 --> 00:20:04.710
これでセミナー資料のフォルダが作成できているのがわかります 一つ回想を上に戻ってみると

00:20:04.710 --> 00:20:13.830
このように作成されていることが確認できますね さらにこのセミナー資料の中でも

00:20:13.830 --> 00:20:22.290
この 新しいフォルダを作成することができるといった形になります

00:20:22.290 --> 00:20:27.090
例えばワードの資料だったらワードとかですね

00:20:27.090 --> 00:20:33.280
作成 という形ですね

00:20:33.280 --> 00:20:41.990
スライド資料であれば スライドと資料と

00:20:41.990 --> 00:20:49.670
いった感じでどんどん作成をするといった形になります この中にですね実際のデータを

00:20:49.670 --> 00:20:57.150
アップロードするといった形になりますね ファイルのアップロードですがこちらですね

00:20:57.150 --> 00:21:08.510
ファイルをアップロードというところがありますのでこちらをクリックします そうすると自分のパソコンが画面が表示されますのでそちらからデータをクリックして開くを

00:21:08.510 --> 00:21:16.670
クリックするといったシンプルな操作になっています あとはフォルダをアップロードしたいとかということもできますので

00:21:16.670 --> 00:21:21.630
結構操作性はかなりシンプルかなと思います

00:21:21.630 --> 00:21:27.350
あとはですねこういった形でですね セミナー仕様という

00:21:27.350 --> 00:21:36.950
カテゴリーですねがあったらその中でどんどんこのワード仕様 スライド仕様という形でどんどん階層化していくという形で管理していただければと思います

00:21:36.950 --> 00:21:44.270
あまりやりすぎてしまうとわかりにくくなってしまうかなと思うんですけど 2階層3階層ぐらいだったら

00:21:44.310 --> 00:21:54.790
きっちり整理されて整理整頓されますのでまあそういった感じですね データを管理していただければと思います

00:21:54.790 --> 00:22:00.990
というのがフォルダの 整理術といったものになりますこれは実際にやってみてですね

00:22:00.990 --> 00:22:08.790
自分のその該当するデータによって変わってくるかなと思うのでやり方だけですね 覚えていただければと思います

00:22:08.790 --> 00:22:16.790
こういった階層になっているってことですね一番上がドロップボックス このように作成した

00:22:16.790 --> 00:22:26.150
フォルダが出てくるといった感じになりますね どんどん階層になっていくっていうこの仕組みを覚えていただくっていうのとこの

00:22:26.150 --> 00:22:37.770
新しいフォルダの作成方法とファイルのアップロード あとはフォルダのアップロードというものですねこれを覚えていただければと思います

00:22:37.810 --> 00:22:45.290
あとはですね このアップロードしたデータを共有するっていうこともできます

00:22:45.290 --> 00:22:57.850
それがこの共有というとこなんですが これでメールアドレスを通してですねそのユーザーとデータを共有するということもできますし

00:22:57.850 --> 00:23:05.760
あとは共有の リンクですね

00:23:05.760 --> 00:23:14.190
こういった共有のリンクが簡単に作成できますのでそれでデータを共有する っていうこともできます

00:23:14.190 --> 00:23:21.230
チームでやられている方でしたらチームメンバーとデータを共有したりとか そういったこともできますし

00:23:21.230 --> 00:23:30.390
動画編集を頼みたいっていう時はその動画データをですね こちらに入っていますって形で相手に

00:23:30.390 --> 00:23:37.230
知らせることもできます その他ですと無料版のダウンロードなんかにもこの共有リンクですね

00:23:37.230 --> 00:23:46.540
活用できたりもします そういった感じで共有も覚えておくとかなり便利ですのでこれも機能として覚えておいてください

00:23:46.540 --> 00:23:55.760
あとは基本的なところですと コピーできたりとか移動できたりとか名前の変更なんかも

00:23:55.760 --> 00:24:03.080
柔軟にできます 削除するときも削除することができたりとかといった

00:24:03.080 --> 00:24:10.570
使い方ができます はいではここまでを踏まえてですね

00:24:10.570 --> 00:24:17.370
実際に データをですねこのドローブブックに入れるところをお見せしていきたいとおもいます

00:24:17.370 --> 00:24:21.890
今回用意した7個の mp4 まあ動画データですね

00:24:21.890 --> 00:24:28.740
あと mp3 音声データ あとはこちらの

00:24:28.740 --> 00:24:34.860
youtube のサムネイル画像ですね まあそれの元データあと pdf データ

00:24:34.860 --> 00:24:40.890
これを実際にドローブブックに 配置していきたいとおもいます

00:24:40.890 --> 00:24:49.740
ではですね一番上の階層ですね こちらに戻ってきていただいて

00:24:49.740 --> 00:24:53.100
はい まずはですね

00:24:53.100 --> 00:25:03.930
フォルダを作りたいと思います新しいフォルダを作成 これは youtube としたいと思います

00:25:03.930 --> 00:25:11.250
今回はこの youtube のデータ類ですね これをドロップボックスにバックアップをとるっていう

00:25:11.250 --> 00:25:18.400
体で解説を進めていきたいとおもいますので youtube ですね でこれ作成

00:25:18.400 --> 00:25:28.230
これ youtube のフォルダが作成できました 次にですね新しいフォルダという形ですね

00:25:28.230 --> 00:25:36.340
動画データ動画ファイルですね これ作成ですね

00:25:36.340 --> 00:25:45.180
今回はですねすでに編集済みのものを用意したわけなんですけど 実際はその編集前のものとかも

00:25:45.180 --> 00:25:53.260
バックアップ目的で このドロップボックスに配置するといった感じになります

00:25:53.260 --> 00:26:02.340
でこの動画ファイルの中にですね ファイルをアップロードですね

00:26:02.340 --> 00:26:15.100
で動画データを選択で開くですね 動画データなので少し時間がかかるかもしれません

00:26:15.100 --> 00:26:24.420
はいでこれでアップロードが完了しました これで動画ファイルの中にこの動画のデータを

00:26:24.420 --> 00:26:32.960
アップロードができたといった感じになります これなんですけど例えば

00:26:32.960 --> 00:26:43.510
編集元データとかですね 元ファイル

00:26:43.510 --> 00:26:51.930
でこれで 編集完了ファイル

00:26:51.930 --> 00:26:59.650
いった感じで分けると さらに管理がしやすくなるといった感じになりますね

00:26:59.650 --> 00:27:06.190
これについて後で移動もできますので

00:27:06.430 --> 00:27:14.250
こういった感じで移動も簡単にできます こういった感じですねデータを

00:27:14.250 --> 00:27:21.900
整理するといった感じになります 次にですね

00:27:21.900 --> 00:27:31.190
サムネイル画像と この中に

00:27:31.190 --> 00:27:37.780
画像ですね 画像を入れていきたいと思います

00:27:37.780 --> 00:27:44.410
ファイルをアップロードですね でサムネイルで開くですね

00:27:44.410 --> 00:27:49.370
はい これで画像がアップロードできました

00:27:53.750 --> 00:28:04.960
次に編集の元データこれも ドロップボックスの中に入れていきたいとおもいますので新しいフォルダからですね

00:28:04.960 --> 00:28:13.260
名前は自分が管理しやすいものでいいと思います 編集元データと

00:28:13.260 --> 00:28:22.240
打ち込んで作成ですね この中にこのファイルですね

00:28:22.240 --> 00:28:33.880
アフィニティデザインですね これはアフィニティデザインで作った元データを開くですね

00:28:34.000 --> 00:28:39.200
次にですね YouTube の場合MP3データ

00:28:39.200 --> 00:28:46.200
音声データは取っておく必要はないんですけど 今回回数用としてこういったものを用意しました

00:28:46.200 --> 00:28:54.480
なのでこれはYouTubeというよりかは 例えばですけどPodcastに更新するようだという手で

00:28:54.480 --> 00:29:03.980
作っていきたいんですが こういったファイルを確定します

00:29:03.980 --> 00:29:11.420
でファイルをアップロード 音声データを選択で開くですね

00:29:12.220 --> 00:29:21.900
最後に このpdf ですねこれは開放詞なので

00:29:21.900 --> 00:29:27.140
会員制のものですね会員制で 会員向けに配布するような

00:29:27.140 --> 00:29:34.290
開放字ですので 僕たちの場合でしたらウェブ

00:29:34.290 --> 00:29:41.480
エラーコイヤー カウンター組と

00:29:41.480 --> 00:29:45.200
作成します この中で

00:29:45.200 --> 00:29:51.440
新しいフォルダですね 開放詞なので作成ですね

00:29:51.600 --> 00:29:58.240
ファイルをアップロード こちらを選択で開くですね

00:29:59.880 --> 00:30:05.880
この開放詞もですね元データがあるので

00:30:06.000 --> 00:30:13.610
新しいフォルダとして元データですね 編集元データ

00:30:13.610 --> 00:30:20.930
これはPagesで作っているので

00:30:20.930 --> 00:30:26.410
こういった形でPagesと名前を付けます この中に元データを入れておくと

00:30:26.410 --> 00:30:31.970
いった感じです そうするといつでもこの元データを取っておくことによって再編集が

00:30:31.970 --> 00:30:36.890
可能となってきます

00:30:37.210 --> 00:30:43.410
といった感じですねあくまで一例なので あとはこの商品サービスごとに

00:30:43.410 --> 00:30:49.450
とか後はこの 更新するコンテンツを更新する

00:30:49.450 --> 00:30:58.050
プラットフォームに合わせてですね名前を付けて管理するといった感じですね ドロップボックスを活用していく上ですねこの

00:30:58.170 --> 00:31:03.970
フォルダの管理術というのは結構 大事になってきますので

00:31:03.970 --> 00:31:10.610
こういった形でですねぜひ 整理整頓をしてみてください

00:31:10.610 --> 00:31:20.170
はいで将来的にはですねこちらのドロップボックス 有用プランにするとかなり余裕があって使えるかなと思います

00:31:20.170 --> 00:31:26.250
こちらですね画面右上のあなたの可能性とドロップボックスの余裕を増やす こちらをクリックすると

00:31:26.290 --> 00:31:34.090
はいまあこういった感じですね有用プランの案内があります このプラスプランというのに最低でも加入しておくとですね

00:31:34.090 --> 00:31:43.130
2テラバイトという感じかなり 余裕の余裕が生まれますのでぜひ将来的に検討をしてみてください

00:31:43.130 --> 00:31:50.450
最初のうちは無料プランで使っていっていただいてもいいと思うんですけど データが増えていくと

00:31:50.490 --> 00:31:56.890
やっぱりこの余裕が多い方が安心ですので こちらも考えておいてください

00:31:56.890 --> 00:32:06.890
といってもプラスプランにしたとしても月々1200円ですので そんなに高くはないかなと思います

00:32:06.890 --> 00:32:09.930
こういった形ですね

00:32:12.220 --> 00:32:17.460
あとは ドロップボックスのアプリをダウンロードしていただくことによってですね

00:32:17.460 --> 00:32:21.860
こういった形で mac であればファインダーに出てきますので

00:32:21.900 --> 00:32:29.140
実際 データを編集する時なんかに便利ですのでこれもぜひ導入してみてください

00:32:29.140 --> 00:32:35.980
今回は視覚的にも分かりやすいのでブラウザで解説しましたけど このブラウザで

00:32:35.980 --> 00:32:44.220
フォルダを配置したりとか編集したものがアプリを入れますと同期してくれますので そういった形で利用してみてください

00:32:44.260 --> 00:32:53.440
アプリについて1点補足的な情報なんですが ドロップボックスのアカウントですね今これ

00:32:53.440 --> 00:33:00.560
内容は同期されてないと感じたかと思うんですけど アカウントを通して同期するので

00:33:00.560 --> 00:33:07.040
登録した際の google アカウントの gmail のアドレス あとパスワードですね

00:33:07.040 --> 00:33:15.680
これは必ず覚えておいてですね同期するようにしてください アプリはこのように mac の場合はこちらに表示されるんですが

00:33:15.680 --> 00:33:22.400
windows の方も もしメニューバーに表示されたとかデスクトップに配置されたりしますので

00:33:22.400 --> 00:33:30.080
アプリのものがそれをクリックしていただいてですね アカウントにログインしていただくと

00:33:30.080 --> 00:33:38.430
こちらの pc のローカル上で同期してくれるという形になりますのでそれを覚えておいてください

00:33:38.430 --> 00:33:43.340
というのが1点補足です あとは

00:33:43.340 --> 00:33:50.420
説明した通りスマートシンクの利用ですね というものもありますのでぜひこれも利用してみてください

00:33:50.420 --> 00:33:55.340
というのが ドロップボックスになります

00:33:55.340 --> 00:34:03.860
はいでは次の解説に進めていきたいとおもいます 次はその他のデータ管理ということですね

00:34:03.860 --> 00:34:09.540
他の クラウド系サービスをも知っておいたほうがいいかなと思ったのでこれもご紹介して

00:34:09.540 --> 00:34:14.740
いきたいとおもいます 一番有名なのがこのドロップボックスなんですが

00:34:14.740 --> 00:34:20.660
万が一何かの原因で使えなくなってしまった時のために他のクラウド系サービスも

00:34:20.660 --> 00:34:25.420
ぜひ知っておきましょう まず一つ目がボックスですね

00:34:25.420 --> 00:34:31.300
こちらはドロップボックスとかなり似ているサービスですのでこれも知っておくと便利かなと思います

00:34:31.300 --> 00:34:39.260
あとはGoogleドライブですとかワンドライブというものも クラウド系サービスになります

00:34:39.300 --> 00:34:47.590
Amazonドライブ iCloudというものもクラウド系サービスになりますね

00:34:47.590 --> 00:34:59.420
というものがありますのでこれも覚えておいてください 次に動画ですね

00:34:59.420 --> 00:35:07.540
動画データのデータ管理の方法として YouTubeとかVimeoという動画共有サービスに

00:35:07.540 --> 00:35:16.820
アップしておくことによってそれがデータ管理になるという形になります アップすることで動画を公開したりとか

00:35:16.860 --> 00:35:27.100
あとは限定公開で特定のお客さんとか特定の人だけに見せるっていうのも使い方の一つなんですけど

00:35:27.100 --> 00:35:38.170
こういうYouTubeとかVimeoっていうサービスに動画を入れておくことによってそれでデータのバックアップというか管理になるといった形になります

00:35:38.170 --> 00:35:45.130
YouTubeについてアップ後に動画ファイルをダウンロードすることも可能ですし サムネイル画像ですね

00:35:45.130 --> 00:35:53.930
これも設定することで後からダウンロードすることが可能となりますので これも逆にデータ管理になっているといった形になりますね

00:35:53.930 --> 00:36:03.170
Vimeoは同じような理由ですね アップ後に動画ファイルをダウンロードすることも可能となっています

00:36:03.610 --> 00:36:10.690
Vimeoに関して言えばあとは細かいカスタマイズが可能となっています コントロールバーをなくしたりなどといったものですね

00:36:10.690 --> 00:36:16.850
プライバシー設定ということで動画にパスワードをかけたり 埋め込めるドメインを限定できたりすることもできます

00:36:16.850 --> 00:36:23.530
というものですね じゃあこれも実際に画面を見ていきましょう

00:36:23.530 --> 00:36:31.770
YouTubeの方はこちらのGoogleアカウントにログインした状態で GoogleアプリのYouTubeですね

00:36:31.770 --> 00:36:41.100
もしくはこちらのアプリの中にあるYouTube いずれかでアクセスをしてください

00:36:41.140 --> 00:36:49.300
次にこちらのGoogleアカウント名ですね こちらをクリック YouTube Studioをクリックするとですね

00:36:49.300 --> 00:36:56.780
動画の管理画面に移動するといった形になります こちらの動画をクリックすると

00:36:56.780 --> 00:37:07.210
実際に過去にアップロードした動画を一覧となって表示されます アップロードの方法はこちらからできますので後は画面に従うという形ですね

00:37:07.210 --> 00:37:12.610
作成の動画をアップロード これをクリックしてファイルを選択

00:37:12.610 --> 00:37:21.530
自分のパソコンから動画ファイルを選択して後は 画面に従っていただければ簡単にアップロードすることができます

00:37:21.530 --> 00:37:25.770
アップロードしますと このオプションですね

00:37:25.770 --> 00:37:31.850
一時保存 こちらをクリックすることによってそのアップロードした動画ファイルをそのまま

00:37:31.970 --> 00:37:39.710
ダウンロードすることができます これでダウンロードフォルダーの方に

00:37:39.710 --> 00:37:44.470
ダウンロードされるわけなんですけど 多少の画面は

00:37:44.470 --> 00:37:54.780
違っていてもですねこういうオプションから 動画ファイルをダウンロードできるというのを覚えておいてください

00:37:54.780 --> 00:37:59.260
なのでこちらのYouTubeの方ですね サーバーに

00:37:59.260 --> 00:38:06.060
データをバックアップしておくとそういったイメージで活用することもできます もちろん

00:38:06.060 --> 00:38:16.020
動画を投稿して 収穫用にも使えるんですがそういったイメージを持っておくといいかなと思います

00:38:16.020 --> 00:38:20.620
あとはですねサムネイル画像ですねこれも

00:38:20.980 --> 00:38:26.660
ダウンロードすることができます 設定しておくっていうの前提なんですけど

00:38:26.660 --> 00:38:30.460
このダウンロードをクリックすると このように

00:38:30.460 --> 00:38:36.800
右クリック名前をつけて保存 これでも

00:38:36.840 --> 00:38:45.090
設定しておくことによって画像も 再度ダウンロードすることができるといった形になります

00:38:45.090 --> 00:38:56.900
こういった形のデータ管理もあるっていうことをですね覚えておいてください YouTube の使い方ですね

00:38:56.900 --> 00:39:03.500
まとめますと 動画共有用あとはデータを管理するこの2つを

00:39:03.500 --> 00:39:11.460
意識して使ってみるという形でやってみてください あとはドロップボックスにも動画ファイルを

00:39:12.340 --> 00:39:27.210
管理しておくことによってより万弱なデータ管理ができるという形になりますね というのが YouTube になります

00:39:27.210 --> 00:39:32.930
次はですねこの微妙の実際の画面を見ていきましょう

00:39:33.570 --> 00:39:42.920
これが微妙の管理画面になります アカウントの作成方法はこのように微妙と検索をかけていただいてですね

00:39:42.920 --> 00:39:49.800
公式サイトが一番上にきますのでそちらからアカウントを作成してください 特に難しい作業ではないので

00:39:49.800 --> 00:39:57.860
今回は割愛させていただきます ちなみに Google アカウントがあれば簡単に作成できます

00:39:57.860 --> 00:40:06.460
アカウントにログインしますとこういった画面が出てきます 動画をアップロードしたりとか動画を管理したりとかそういった形で

00:40:06.460 --> 00:40:14.220
利用する形になります あとは動画の詳細な設定ができたりとかそういった形になります

00:40:14.220 --> 00:40:22.590
アップロードするのはこちらのボタンかこちらのボタンですね 動画ファイルをドラッグ&ドロップで

00:40:22.590 --> 00:40:31.170
アップロードするかまたはファイルを選択するといった形になります プライバシーの方ではですね

00:40:31.170 --> 00:40:37.730
私だけはこの動画を見ることができるとかまあそういった細かい設定ができます あとパスワードですね

00:40:37.730 --> 00:40:43.170
かけたりとかまあそういったことができます まあこれは後からでも変えることができるので

00:40:43.170 --> 00:40:49.170
該当するものですね 選択してアップロードをしてください

00:40:49.170 --> 00:40:54.490
あとはYouTubeにないところですね このドロップボックスとGoogleドライブですね

00:40:54.490 --> 00:41:00.330
これと連携することができます 必ずこのドロップボックスにログインしてある必要はあるんですけど

00:41:00.330 --> 00:41:06.010
ログインしたらこのようにクリックすると こういった形でドロップボックスの

00:41:06.010 --> 00:41:18.020
配置されているフォルダとかあとはファイルと連携してくれますので こちらからでも動画をアップロードすることができます

00:41:18.020 --> 00:41:25.460
動画をアップロードしますとこのように まあ今このテストの動画しかないんですがずらーっと

00:41:25.460 --> 00:41:35.700
動画が表裏される形になります こちらも

00:41:35.700 --> 00:41:43.540
この微妙の方にアップロードしておくことで 動画ファイルをいつでもダウンロードすることができます

00:41:43.540 --> 00:41:48.500
このようにですね いろいろあるんですが

00:41:49.500 --> 00:41:58.380
動画をいつでもですねダウンロードすることができます なのでドロップボックスに管理するっていうのとこういった動画共有サイトですね

00:41:58.380 --> 00:42:08.500
この2つを使っておくことで かなり万弱なデータ管理ができるといった形になります

00:42:08.500 --> 00:42:19.860
あとこの微妙の特徴としまして結構細かい設定ができます 例えば先ほどのプライバシー設定でもお見せしたんですがパスワードですね

00:42:19.860 --> 00:42:28.800
それを動画にかけることができます またこのサイトの方に動画を埋め込むと思うんですが

00:42:28.800 --> 00:42:42.180
それを特定のドメインだけにしたいとかということができます あとはこのアップグレードというのが出てくると思うんですがこれは

00:42:42.180 --> 00:42:50.780
有用にしないと使えない機能ですというところですね こういった細かい設定ができますので本格的にですね

00:42:50.780 --> 00:42:56.820
このビンを使っていきたいという場合は是非この有用にしてください 無料はあくまで

00:42:56.820 --> 00:43:01.780
使用期間というかお試しだと思ってください

00:43:02.540 --> 00:43:11.860
またこの埋め込みというところをクリックすると コントロールバーの設定ができます再生バーとかまあそういったものが

00:43:11.860 --> 00:43:17.780
オフにできたりとかですね消すこともできますしこういうスピードコントロールというものですね これは

00:43:17.780 --> 00:43:24.460
プロ版ですね有用にする必要あるんですけどそういったものを追加することができます

00:43:24.700 --> 00:43:31.220
場合によってはこの再生バーがですねないほうがいいというケースもありますので それはオフにするようにしてください

00:43:31.220 --> 00:43:41.020
集中して見てほしいウィビナー形式のものとかですね 飛ばされてしまうと大事な内容が見られていない可能性があるのでそういう場合はオフに

00:43:41.020 --> 00:43:46.180
するといった形になります

00:43:46.260 --> 00:43:57.670
あとは細かいところですが これも有用にする必要あるんですけど動画ファイルですねこれを

00:43:57.670 --> 00:44:05.230
リンクとしてですね ダウンロードさせることができます他のユーザーにですね

00:44:05.230 --> 00:44:15.220
いうこともできます あとはこのショーケースですね

00:44:15.220 --> 00:44:19.060
youtube でいう再生リスト

00:44:19.100 --> 00:44:26.220
のようなものを作成することができます これも管理するのに大変便利ですので

00:44:26.220 --> 00:44:29.620
覚えておきましょう

00:44:29.700 --> 00:44:41.390
作成方法はこのプラスマークですねこれをクリックする形になります まあそれでタイトル打ち込んでいただいてですねあとはプライバシーを選択して

00:44:41.390 --> 00:44:50.740
作成するといった形になります といったところが微妙

00:44:50.740 --> 00:44:55.220
の実際の画面になります 動画を

00:44:55.220 --> 00:45:01.820
ファイルをダウンロードすることができる 細かいカスタマイズが可能と

00:45:01.820 --> 00:45:10.380
あとはプライバシー設定ですねというものができるというところが youtube との違いになります こういった微妙とか youtube ですね

00:45:10.380 --> 00:45:22.460
データ管理という目的もあるんですが あとはお客さんに提供する場合にも活用できるというところがあります

00:45:22.540 --> 00:45:29.740
動画ファイルを渡すのは直接ですね渡すってのは原理的ではないからですね

00:45:29.740 --> 00:45:42.370
動画ファイルというのは結構サイズが大きかったりしますので メールに添付するとかいうのは結構難しかったりします

00:45:42.370 --> 00:45:48.210
やり方あるんですけど それよりかは動画共有サイトの方ですね

00:45:48.210 --> 00:45:57.490
の方が お客さんに提供しやすいというかこちらが一般的になっています

00:45:57.490 --> 00:46:10.680
公開設定ですね公開とか限定公開これを使い分けることで なんかこう商品としてですね有用で公開する場合は限定公開ですね

00:46:10.680 --> 00:46:17.720
youtube の場合は限定公開 微妙にもこういう限定公開のようなものがありますのでそれで

00:46:17.720 --> 00:46:23.960
特定の人だけに見せるという形になります 無料で提供する場合は

00:46:23.960 --> 00:46:31.160
普通に公開するといった形になります 集局として活用する場合ですね

00:46:31.160 --> 00:46:37.320
この公開してしまうといった形になります 無料でも無料オファーとかそういったものであれば

00:46:37.320 --> 00:46:48.620
限定公開的にした方がいいかなと思います 微妙であればパスワードをかけるということもできました

00:46:49.460 --> 00:46:55.380
youtube とか微妙のところでも 少し話したんですが

00:46:55.380 --> 00:47:02.220
ドロップボックスですね管理している上でさらにこういう動画共有サイトを利用する というのが

00:47:02.220 --> 00:47:12.030
やっていただくとさらにいいかなと思います 何があってもドロップボックスにあるのでバックアップあるという状態ですので安心

00:47:12.030 --> 00:47:14.870
という形ですね

00:47:14.990 --> 00:47:19.950
というのが動画のデータ管理ですね やり方になります

00:47:19.950 --> 00:47:30.460
次ですね画像のデータ管理になります こちらは google フォトですね

00:47:30.460 --> 00:47:40.140
あと amazon フォト こちらのいずれかを使っていただくといった形になります

00:47:40.140 --> 00:47:47.380
google フォトですねこれは動画も画像も 要領的には無制限です

00:47:47.380 --> 00:47:52.780
画像データは主に撮影した写真とかですね そういったものを

00:47:52.780 --> 00:47:58.340
に活用していただけたと思います あとは動画データにも使えます

00:47:58.340 --> 00:48:10.180
4K 動画も無料でいけるといった形ですね これは google フォトが勝手に圧縮してくるので無料でも全然いけるといった形になります

00:48:10.180 --> 00:48:17.300
ですが動画のエッジファイルはですねこの 10ギガを超えないということが条件になってきます

00:48:17.300 --> 00:48:27.500
主にこの画像データですね撮影した画像データに 使うので特に動画に関してはドロップボックスでいいと思いますので

00:48:27.500 --> 00:48:32.620
画像メインで使う形になります というのが google フォトですね

00:48:32.620 --> 00:48:36.940
ではこちらも実際の画面を見ていきましょう

00:48:36.980 --> 00:48:43.860
google フォトについてはこういった画面になっているんですが 検索をかけていただければ

00:48:43.860 --> 00:48:47.420
このように出てくると思います

00:48:48.380 --> 00:48:52.780
google フォトにアクセス 必ずこれは

00:48:52.780 --> 00:48:59.380
google のアカウントですね それを通してアクセスしてください

00:48:59.380 --> 00:49:07.820
あとはこのように使い方は非常にシンプルでして アップロードするというところですね自分のパソコンからもしくは google ドライブ

00:49:07.820 --> 00:49:12.460
主にパソコンだと思います そこから画像をですね

00:49:12.500 --> 00:49:19.020
アップロードしていただいて 管理していただくといった形になります

00:49:19.020 --> 00:49:25.420
主に撮影した画像ですね このように google プレイ apple ストア

00:49:25.420 --> 00:49:31.460
両方で行けますので スマートフォンの方で撮影したものを

00:49:31.460 --> 00:49:40.260
この google フォトですね管理していただいてパソコンでも同期してみれるので それで管理していただくといった形になります

00:49:40.260 --> 00:49:44.540
それを SNS とかですね

00:49:44.540 --> 00:49:52.340
投稿したりとかそのバックアップに活用するとかですね あと撮影したものを使ってブログの

00:49:52.340 --> 00:50:03.900
i キャッチ画像とか youtube のサムネイル画像とかそういったものを作成する場合に そのバックアップとして利用するといった形で使ってみてください

00:50:03.900 --> 00:50:12.540
これもドロップボックスとですね並行して管理しておくと 何があっても安心といった状態になるかなと思います

00:50:12.540 --> 00:50:24.860
はいでは次はこの amazon フォトですねこちらの解説を進めていきます これはプライム会員ですねこれのみの利用可能となっています

00:50:24.980 --> 00:50:31.180
画像が 容量無制限で使用可能

00:50:31.180 --> 00:50:38.620
圧縮がなく raw ファイルも保存できるといった形になります

00:50:38.620 --> 00:50:47.290
これも実際の画面を見ていきましょう このように amazon フォトと検索をかけますと

00:50:47.290 --> 00:50:57.330
このように一番上に出てきますねこちらをクリックしてください 前提としてプライム会員になっている方向けのものなので

00:50:57.330 --> 00:51:09.380
自分がプライム会員に入っていればぜひ利用してみてください 次の画面ですねこちらのサインをクリックします

00:51:09.380 --> 00:51:14.940
このサインをクリックする前に必ず amazon のアカウントにログインした状態でかつ

00:51:14.940 --> 00:51:22.940
プライム会員であるということを前提として進めていきます 最初にこういった説明ですねチュートリアルのようなものが出てきますので

00:51:22.940 --> 00:51:31.340
これは簡単に読んでいただいて次をどんどん押してしまってください これは必要があったらでいいと思います特に

00:51:31.340 --> 00:51:39.530
現時点では必要ないなと思ったら終了で ok です

00:51:39.530 --> 00:51:49.330
ここからアップロードしてですね写真をアップロードして保存するといった形になります これもどちらかというと

00:51:49.330 --> 00:51:57.730
スマートフォンで撮影したような写真ですね そういった画像データを保存しておくのに使えるかなと思います

00:51:57.730 --> 00:52:05.570
といったのが画像のデータ管理の方法になります では最後にですねこちらの

00:52:05.570 --> 00:52:12.330
ワードプレスのメディアの活用ですね こちらを解説していきたいとおもいます

00:52:12.370 --> 00:52:25.790
ワードプレスのメディアを活用することによってこういった画像データですね これはワードプレスのメディアイコールサーバーにアップロードすると同じ状態といった形になります

00:52:25.790 --> 00:52:42.230
なのでこれでデータをイコールサーバーにアップロードするので管理できるという形になります 編集した画像などは必ず編集の元データこれを保存しておくとよりいいかなという形になります

00:52:42.230 --> 00:52:52.870
あと音声データもアップロードすることができます 生成されるURLより音声を聞くこともできます

00:52:52.870 --> 00:53:01.670
リシアラジオボドキャストの配信もできるようになります というのが音声データですね これもメディアの方にアップロードすることができます

00:53:01.670 --> 00:53:06.150
あと動画データですね これに関しては

00:53:06.390 --> 00:53:15.310
容量が大きすぎてワードプレスのメディアにアップロードできませんので 動画共有サイトにアップロードし動画を

00:53:15.310 --> 00:53:23.830
ページに埋め込むといった形になります お客さんに提供する場合は定期の方法にて行うようにしてください

00:53:23.830 --> 00:53:33.470
という箇所になります その他ファイルデータですね PDFとかWord、Excel

00:53:33.470 --> 00:53:39.470
あとはセミナーの資料ですね セミナーワークショップの資料

00:53:39.470 --> 00:53:46.790
複数ファイルがある場合はフォルダにてジップ化してから アップロードするといった形になります

00:53:46.790 --> 00:53:50.710
では実際の画面を見ていきましょう

00:53:50.870 --> 00:53:55.350
こちらがワードプレスの管理画面なんですが このメディアですね

00:53:55.350 --> 00:54:01.070
こちらのダイバリをクリックすると 過去にアップロードした画像とか

00:54:01.070 --> 00:54:08.950
PDFとかそういったものが表示されます ちなみに新規でアップロードするには新規追加かこちらの新規追加ですね

00:54:08.950 --> 00:54:15.710
こちらをクリックしてください このファイルを選択かもしくはドラッグ&ドロップで

00:54:15.710 --> 00:54:24.000
アップロードすることができます 例えばこういった画像ですね

00:54:24.000 --> 00:54:30.040
これを選択して開くです そうするとアップロードが開始するんですが

00:54:30.040 --> 00:54:35.710
一点注意点としてこのように 半画でですね

00:54:35.710 --> 00:54:44.980
画像に関連するようなものを落ち込んでいただいてアップしていただく という形の方が

00:54:44.980 --> 00:54:52.760
URLに影響が出てきますので半画にしてください これを

00:54:52.760 --> 00:54:59.240
クリックですね ちなみに先ほど言ってたのはこの

00:54:59.520 --> 00:55:04.280
こちらですね こちらのリンクに

00:55:04.280 --> 00:55:10.920
ファイル名がこのように表示されるのでその影響でですね 半画にしておいたほうが

00:55:10.920 --> 00:55:17.260
いいですねというところですね 特になんかこう

00:55:17.260 --> 00:55:23.980
画像は問題ないと思うんですが共有する際なんかは特にここ気をつけた方がいいです

00:55:23.980 --> 00:55:29.190
というのが1点補足ですね あとはですね

00:55:29.190 --> 00:55:34.550
こういう音声データもアップロードすることができます これも半画にしておいたほうがいいですね

00:55:34.550 --> 00:55:41.480
こういうのは 特に共有しますので

00:55:41.480 --> 00:55:46.160
例えば関連するようなものであれば 何でもいいと思うんですが

00:55:46.160 --> 00:55:52.760
こういったものですね CTA WordPressのCTAについて説明したものだったので

00:55:52.760 --> 00:56:03.350
CTAWPと これでDrag&Dropで移動させます

00:56:03.390 --> 00:56:11.470
あとはこのリンクを共有することによってこの音声を 聞けるようになるといった形になりますね

00:56:11.470 --> 00:56:18.110
例えばメルマガンなのでこのURLを案内して 音声収録しましたといった形で案内すればいいかなと思うんですが

00:56:18.110 --> 00:56:21.150
1点 これは

00:56:21.150 --> 00:56:26.670
かなりURLが長くなってしまっているので 短縮系の

00:56:26.670 --> 00:56:33.890
拡張機能ですねビトリーとか使って短縮していただくと思います

00:56:33.890 --> 00:56:41.010
というのが音声ですね 他にも先ほどの説明だとワードとかもいけますので

00:56:41.010 --> 00:56:49.800
ワードファイルもこのようにアップロードすることができます これ共有することもできるという形ですね

00:56:49.800 --> 00:56:56.800
これもセミナーの案内メールにですね 例えばZoomとかやる場合

00:56:56.800 --> 00:57:02.520
こういうワークシート類をワードで渡すと思うんですが その際にURLが長くなってしまう

00:57:02.520 --> 00:57:13.230
というのがありますのでこれもビトリーというChromeの拡張機能ですね それを使って短縮していただければと思います

00:57:13.230 --> 00:57:19.510
というのが発足ですね これも音声と同じ形です 動画については

00:57:19.510 --> 00:57:29.330
ファイルサイズが大きすぎるので 必ずこういうYouTubeですねこれにアップロードしていただいてですね

00:57:29.330 --> 00:57:39.290
埋め込みコードが生成されるので そちらをサイトの方に設置するといった形でお願いします

00:57:39.290 --> 00:57:45.690
やり方はとても簡単です こちらの共有ですね こちらをクリックで埋め込むんですね

00:57:45.690 --> 00:57:52.810
こちらをコピーをクリック そうするとこの埋め込みコードがコピーされますので

00:57:52.810 --> 00:58:03.110
固定ページですね貼り付けていただくといった形になります 必ずテキストで貼り付け

00:58:03.110 --> 00:58:10.030
で目のために見てみますと こういった形で連携できますので動画に関してはYouTubeですね

00:58:10.030 --> 00:58:18.520
あとは微妙といった動画共有サイトと連携していただくといった形になります

00:58:18.520 --> 00:58:24.440
あとは やり方は全部共通してですね先ほどの新規追加から

00:58:24.440 --> 00:58:28.400
ファイルを選択するだけですので あとこのPDFとかですね

00:58:28.400 --> 00:58:35.320
ワードに限らずExcelも配置できるとアップロードできるといった形になります

00:58:35.320 --> 00:58:46.660
複数ある場合ですね 例えばこのワードのシートとPDFを共有したいという場合はですね

00:58:46.660 --> 00:58:58.530
フォルダを作っていただいて ファイル名ですね資料とか

00:58:58.530 --> 00:59:04.100
このPDFと このワードですね

00:59:04.100 --> 00:59:11.160
これを複数共有したいという場合は これをZIP化していただくといった形になります

00:59:11.160 --> 00:59:20.640
Macの場合はですね このWinArchiver Liteという

00:59:20.640 --> 00:59:24.840
アプリがありますのでこれを使ってですね

00:59:24.840 --> 00:59:28.280
ZIP化していただくということもできます これは

00:59:28.280 --> 00:59:34.560
Windowsでも同じですね WindowsでもZIP化するソフトがあると思いますのでそれを使ってください

00:59:34.560 --> 00:59:43.940
これも資料と 韓国にしていただく これをアップロードする

00:59:43.940 --> 00:59:47.940
という形ですね 複数ファイルがある場合はこの手順でやってください

00:59:47.940 --> 00:59:54.520
実際にやってみるととても簡単ですというものですね

00:59:54.520 --> 01:00:01.360
といったのがこの画像データ音声データ あと動画データ その他のファイルデータですね

01:00:01.360 --> 01:00:06.760
これを共有するためにこのワードプレスのメディアですね これも活用してみてください

01:00:06.760 --> 01:00:14.280
はい というのがこちらのデータ管理のお勧めのやり方になります

01:00:14.280 --> 01:00:25.450
では最後にまとめですね ファイルの管理はWebを扱っていく以上避けることはできない

01:00:25.450 --> 01:00:31.650
ものなのでこの機会にぜひ繰り返しですね 見ていただいて覚えていただければと思います

01:00:31.650 --> 01:00:38.290
絶対なんて世の中にないのでもしもの時に備えてバックアップしてください もしかしたらパソコンが

01:00:38.290 --> 01:00:45.610
故障してしまうとか自分では気をつけていても 事故とかですね

01:00:45.650 --> 01:00:51.850
誰かにぶつかって落としてしまうとかということも全然あり得ることですので その時に備えて

01:00:51.850 --> 01:00:58.490
バックアップとっておいてください このやり方を知っておくことによってデータを

01:00:58.490 --> 01:01:08.850
お客さんに提供する時にも役立ちますのでぜひ覚えておいてください それでは今回のこの動画は以上になります
