WEBVTT

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今回はランディングページ構成マニュアルテンプレートをより活用できるように、こちらでテンプレートの具体的な使い方、活用方法をお伝えしていきます。

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今回のテンプレートを使っていただくことで、まず見込み客が集まりやすくなる文章の書き方が身につきます。

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こちらは習得できます。そしてブログやSNSでその書いた文章、これがランディングページとか見込み客リスト取得ページとかリード獲得ページ、オプトインページなんて呼ばれたりするんですけども、これを見せていくことで適切な見込み客が集まる仕組みを作ることができます。

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そして例えばウェブ広告とかを出すときに出稿用ページとして今回のランディングページは使えますので、ウェブ広告も実践できるようになります。

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ここからテンプレートの具体的な使い方について見ていくんですが、その前に理解しておいてほしいことがあります。

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大前提の話ですね。それは何かというと2ステップマーケティングという概念です。

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2ステップ、1ステップではなくて2ステップですね。

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要するにいきなり商品を案内するという手法ではなくて、1、2と何か間にかませて商品を提案していくという手法になります。

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ウェブマーケティングとかオンラインのビジネスをしっかりやっている方にとりましては当たり前の概念なんですね。

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ただ前提としてこのテンプレートを使っていく前にはこの2ステップマーケティングを理解しておいてください。

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オンラインで集客をしていくってなったときに大切なことは、まず見込み客を集めるということなんですね。

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見込み客って何かというと、まだお金を払って購入はしてないんだけれども、あなたの商品サービスに興味があるという方。

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これが見込み客とか潜在顧客なんて言ったりします。

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この見込み客を集めていくっていうのがオンライン集客の製品を分けると。

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で、見込み客を集めるだけでは不十分で、集めてちゃんと接触をしていって育成をしていって販売していって、

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で、長く継続的にお付き合いするっていう風な順番が必要になります。

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じゃあその見込み客って最初の出発点、これを集めるのはどうすればいいのかというと、無料プレゼントとか無料オファーというものが必要になってきます。

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でもこの無料プレゼントを作っても登録されなければ見込み客のリストとかそういった名簿って集まりませんよね。

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その無料プレゼントを登録してもらうためのページ、これが今回のランディングページ。別名リード獲得ページとかオプトインページと言ったりします。

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だからここすごく重要なポイントなんですね。

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今回テンプレートの使い方をお伝えしますが、作りながらもですね、

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これは無料プレゼントのためで、そして次にフロントエンド商品とか、次に案内する商品は何なのかってことを念頭に置きながらテンプレートを使っていってください。

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よろしいでしょうか。ではここから実際にパソコン画面を通してテンプレートの使い方を見ていきます。

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はいではここからパソコン画面を通してこちらのテンプレートの使い方を見ていきます。

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ぜひこれを参考にしながら作ってみてください。よろしいでしょうか。

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では見ていきたいんですけども、まずこれ全体像ですね。これはがっつりとしたセールスライティングがずらーっと長く施されているランディングページというよりは

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見込み客中心に考えていただいた方がいいですね。そのためこのボリュームは割と薄めになっています。少なめになっていますね。

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上から見ていきたいんですけども、まずヘッドラインですね。でアイキャッチ画像となって手に入るもの、無料ファーミルですね。手に入るものってなってますね。

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これまず使い方として覚えておいてほしいのがこのヘッドラインですね。一番重要と言われるヘッドライン。

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ヘッドラインから無料オファーメンのここですね。ここはもうつながっているというふうに思っておいてください。

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ヘッドラインがあってそれを補強する言葉たちがあって画像があって無料オファーメンっていうような流れです。

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最終的にはこの無料オファーを際立たせたいわけですよね。この無料オファーを魅力的に持ってもらって

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ということで思わず登録してしまうっていうこの導線を作りたいので、このヘッドラインから無料オファーメンっていうのはセットで考えていった方が考えやすいという前提になります。

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その後に手に入るものとかをやっていくと。ヘッドラインっていうのは前提、ターゲットの悩みに共感すると書いてあります。

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ちょっとこれ大きくしますね。これぐらいのほうが見えやすいですかね。

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ヘッドライン、ターゲットの悩みに共感する。ターゲットありきなので、ターゲットがいなければそのメッセージは刺さりませんのでターゲットですね。

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ターゲットを考えるときにやっぱ悩みベースがいいです。問題解決イコール商品とかサービスですから悩んでいませんか。ここにあると悩んでいませんか。

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すごい極端簡単ですけども英語を話せないと悩んでいませんかとかネット収益ができないと悩んでいませんか。腰が痛いと悩んでいませんかって悩みにフォーカスしていくっていうのはポイントになります。

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その悩みの解決法がここにあると。解決法がここにあるということでこれを読むといいことがあるな。

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自分の知りたいものが手に入るなってことを匂わせられるということです。その延長で先ほどお伝えした通りここは一気に延長なので

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アイキャッチ画像ですね。これは画像っていうと難しく捉えちゃう方いると思いますけども簡単でいいです。テキストだけ文字だけ入っている

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パワポとかキーノートとかそういった簡単なソフト無料ソフトで作れちゃうもので構いません。文字だけが入っているでも最初は構いませんので軽く考えておいてください。

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目の低画像ですね。アイキャッチなんでここのヘッドラインのところから流れで見てもらえるファーストビューと言われるところですね。最初に目につくところとなります。

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ということでどういったことがポイントかというとお客さんの考えで先入観を定義して先入観に対して反論を行う。今まで考えていたこととのギャップを与えるというふうにポイントが書いてあります。

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3行で書いてありますが要するにこれ意外だなと思ってもらうというのがポイントになります。

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意外性というのは結構重要なコピーライティング界でも言われている要素になるんですけどもその意外性を出すために演出するために先入観、反論、その間のギャップということで言っています。

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それを意識しながら考えていってください。

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そのアイキャッチ画像の下にですね、ベネフィット型、新しさ型、好奇心型って書いてありますがこれいずれもですねこの3つとも全てギャップとか意外性を意識した作りになっていますのでちょっと参考にしてみてください。

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ベネフィット型というのは何かというと条件や前提を加えると。

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何々して何々する方法とか何々でも何々できる。

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初心者でも集客できるとかね。

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初心者でも英語がスラスラ話せるとかね。

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そうやって条件とか前提ですよね。

00:06:36.280 --> 00:06:40.280
初心者という条件とか初心者という前提があるんだけどもできるっていうね。

00:06:40.280 --> 00:06:44.280
パソコン苦手でもウェブ制作ができるとかね。

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そういうことです。

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ベネフィットなんでこれ利益ですよね。

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良いことがあるってことを伝えたいんで何々できるとか手に入るとか何々する方法とかっていう風に見せると

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それ自分が求めている内容だとかそんなことができるようになるんだって思ってもらえるということですね。

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一番メジャーなのはこのベネフィット型ですよね。

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何をこのページを読んでとかその商品サービスに登録をして何がベネフィットあるのかどういうご利益があるのかっていうのは一番知りたいところなんですね。

00:07:15.280 --> 00:07:17.280
このページを訪れた人からしたら。

00:07:17.280 --> 00:07:22.280
だから前提としてこのベネフィットを打ち出していくっていうのは成功法になりますので。

00:07:22.280 --> 00:07:25.280
まずここから考えていただいた方がスムーズだと思います。

00:07:26.280 --> 00:07:31.280
何々この文字ってここにほにゃららに入れてまずは文字入れをして作ってみてください。

00:07:32.280 --> 00:07:33.280
いいですね。

00:07:33.280 --> 00:07:37.280
新しさっていうのは最新とか2050年度版とかね。

00:07:37.280 --> 00:07:39.280
未来すぎるかもしれませんが。

00:07:39.280 --> 00:07:48.280
2000何年度版その時の新しいがあると思いますけれども新しい年の数字がもちろん入らないといけませんよね。

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こういう新しいものってやっぱり注意引くのでそういった観点でもポイントですね。

00:07:55.280 --> 00:07:59.280
これはもう人間心理をついた新しさっていうのね。

00:07:59.280 --> 00:08:02.280
欲求なんでこれは入れてみてください。

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好奇心型っていうのはどうして何々することができるのかとか

00:08:06.280 --> 00:08:10.280
何々する方法とはっていうふうに疑問系で終わらせていると。

00:08:10.280 --> 00:08:15.280
やっぱり人間問いかけられたりしたり質問されたりすると答えざるを得ないというかね

00:08:15.280 --> 00:08:20.280
注意が行ってしまうという特性があるのでそういったものを利用して好奇心ですね。

00:08:20.280 --> 00:08:22.280
なんかこう秘密にするとかっていうのもいいですね。

00:08:22.280 --> 00:08:24.280
秘密とはとかね。

00:08:24.280 --> 00:08:26.280
っていうような流れですね。

00:08:26.280 --> 00:08:28.280
で、無料ファーメイド。

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これサンプルで〇〇講座ってなってますが

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これはもちろん書き換えていただいて大丈夫です。

00:08:33.280 --> 00:08:38.280
これ講座ってなってますが人によっては例えば動画講座とかメール講座とか

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電子書籍とかね、e-bookとかチェックリストとかっていう風に

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ここは無料ファーメイがつく方がいると思いますから

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ここは合わせて変えちゃってください。

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先ほども確認しましたがこのヘッドラインとかアイキャッチ画像っていうのは

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そんなこのネーミングにこだわる必要はなくてですね

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ヘッドラインからアイキャッチ画像を経て

00:09:00.280 --> 00:09:02.280
この無料ファーメイがくるっていうね。

00:09:02.280 --> 00:09:05.280
この流れがファーストビュー、最初に見られるところなんで

00:09:05.280 --> 00:09:08.280
ここはセットで考えていってください。

00:09:08.280 --> 00:09:10.280
無料ファーメイまで解説しました。

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そしたらこの手に入るものですね。

00:09:12.280 --> 00:09:16.280
ポイントは無料ファーメイだけで何を学べるかを考えると。

00:09:16.280 --> 00:09:20.280
で、できるだけ具体的な内容を書くということですね。

00:09:20.280 --> 00:09:23.280
無料ファーメイさっき書きましたけども

00:09:23.280 --> 00:09:26.280
ちゃんと〇〇講座とか〇〇チェックリストとかってやるんだけども

00:09:26.280 --> 00:09:28.280
ちゃんと何かが手に入るとか

00:09:28.280 --> 00:09:30.280
〇〇のためのチェックリストとか

00:09:30.280 --> 00:09:32.280
動画講座とかっていう風に

00:09:32.280 --> 00:09:34.280
この講座とかの前には必ず枕言葉というかね

00:09:34.280 --> 00:09:36.280
就職をつけないといけませんね。

00:09:36.280 --> 00:09:38.280
それをやることによってこの無料ファー

00:09:38.280 --> 00:09:40.280
どんな無料ファーなのか無料プレゼントなのか

00:09:40.280 --> 00:09:42.280
っていうのが分かりますからね。

00:09:42.280 --> 00:09:44.280
それが前提として。

00:09:44.280 --> 00:09:46.280
手に入るものってところなんですけども

00:09:46.280 --> 00:09:48.280
こういう文章があります。

00:09:48.280 --> 00:09:50.280
ぜひこれを参考に組み立ててほしいんですが

00:09:50.280 --> 00:09:52.280
この無料ファー、無料プレゼントでは

00:09:52.280 --> 00:09:54.280
〇〇する方、〇〇する方、〇〇する方

00:09:54.280 --> 00:09:56.280
〇〇する方、〇〇する方など

00:09:56.280 --> 00:09:58.280
〇〇についてお伝えします。

00:09:58.280 --> 00:10:00.280
これはベネフィットですよね。

00:10:00.280 --> 00:10:02.280
手に入るものイコールベネフィットなので

00:10:02.280 --> 00:10:04.280
この無料プレゼントを使えば

00:10:04.280 --> 00:10:06.280
これが手に入りますって明確に伝えてあげましょう。

00:10:06.280 --> 00:10:08.280
これ箇条書きにすると

00:10:08.280 --> 00:10:10.280
分かりやすいです。

00:10:10.280 --> 00:10:12.280
ここも考えてみてください。

00:10:12.280 --> 00:10:14.280
ここも重要な要素ですね。

00:10:14.280 --> 00:10:16.280
無料ファーの目次、内容ですね。

00:10:16.280 --> 00:10:18.280
これは無料ファーの具体的な内容を

00:10:18.280 --> 00:10:20.280
列挙すると。

00:10:20.280 --> 00:10:22.280
キーとなる部分は〇〇で隠す

00:10:22.280 --> 00:10:24.280
数字を効果的に使う。

00:10:24.280 --> 00:10:26.280
目次のここの部分で

00:10:26.280 --> 00:10:28.280
登録する人もいるので

00:10:28.280 --> 00:10:30.280
好奇心を削るような目次を心がけてください。

00:10:30.280 --> 00:10:32.280
ということでこれがテンプレートですけども

00:10:32.280 --> 00:10:34.280
無料ファー名、内容、目次

00:10:34.280 --> 00:10:36.280
ってやって、見出し

00:10:36.280 --> 00:10:38.280
具体的な内容、具体的な内容、具体的な内容

00:10:38.280 --> 00:10:40.280
見出しを書いて、具体的な内容、具体的な内容

00:10:40.280 --> 00:10:42.280
見出しを書いて

00:10:42.280 --> 00:10:44.280
イメージ的にはこんな感じですかね。

00:10:44.280 --> 00:10:49.760
こんな感じですね。

00:10:51.760 --> 00:10:53.760
見出しの中に子供がいるみたいな

00:10:53.760 --> 00:10:55.760
この方がわかりやすいかもしれません。

00:10:55.760 --> 00:10:57.760
ここら辺は自由にカスタマイズしちゃってください。

00:10:57.760 --> 00:10:59.760
こんな感じですね。

00:10:59.760 --> 00:11:01.760
ここの見出しの

00:11:01.760 --> 00:11:03.760
タイトルとか

00:11:03.760 --> 00:11:05.760
この内容の部分で

00:11:05.760 --> 00:11:07.760
先ほどお伝えした具体的にしてください。

00:11:07.760 --> 00:11:09.760
キーとなる部分は〇〇で隠すとか

00:11:09.760 --> 00:11:11.760
〇〇なのか〇〇とは

00:11:11.760 --> 00:11:13.760
みたいな形で

00:11:13.760 --> 00:11:15.760
隠してあげるということですね。

00:11:15.760 --> 00:11:17.760
数字を効果的に使う

00:11:17.760 --> 00:11:19.760
っていうのも例えば

00:11:19.760 --> 00:11:21.760
たくさんのじゃなくて200名が

00:11:21.760 --> 00:11:23.760
多くのじゃなくて

00:11:23.760 --> 00:11:25.760
3倍のとかね

00:11:25.760 --> 00:11:27.760
そういう風な数字を使ってあげると

00:11:27.760 --> 00:11:29.760
わかりやすいですね。

00:11:29.760 --> 00:11:31.760
ここはなるべく具体的に考えて

00:11:31.760 --> 00:11:33.760
アイディアを出していってください。

00:11:33.760 --> 00:11:35.760
ここを見て面白そうだな

00:11:35.760 --> 00:11:37.760
ポチってやるっていうのが

00:11:37.760 --> 00:11:39.760
自然な流れですから

00:11:39.760 --> 00:11:41.760
しっかりここ内容だからっていってね

00:11:41.760 --> 00:11:43.760
あまりセールスに関係ないかなと思わずに

00:11:43.760 --> 00:11:45.760
ここもろ関係あるので

00:11:45.760 --> 00:11:47.760
しっかり考えて設計してください。

00:11:47.760 --> 00:11:49.760
っていうのが内容目次です。

00:11:49.760 --> 00:11:51.760
プロフィールっていうのが最後ですね。

00:11:51.760 --> 00:11:53.760
ちょっと縮小しますね。

00:11:53.760 --> 00:11:55.760
プロフィールっていうのは

00:11:55.760 --> 00:11:57.760
これはもうその名の通りです。

00:11:57.760 --> 00:11:59.760
会社名と名前を書いてあげる。

00:11:59.760 --> 00:12:01.760
肩書きなんかもある場合は書いてあげると。

00:12:01.760 --> 00:12:03.760
この下ですよね大事なのは

00:12:03.760 --> 00:12:05.760
何の専門家なのかっていうのを明確に

00:12:05.760 --> 00:12:07.760
しましょうっていうことですね。

00:12:07.760 --> 00:12:09.760
基本的に専門家から何かを書いたいとか

00:12:09.760 --> 00:12:11.760
何かを教わりたいとか

00:12:11.760 --> 00:12:13.760
ってなるのが人間心理なので

00:12:13.760 --> 00:12:15.760
何の専門家なのかっていう

00:12:15.760 --> 00:12:17.760
自分の専門分野ってものを

00:12:17.760 --> 00:12:19.760
明確にしておいてください。

00:12:19.760 --> 00:12:21.760
例えばね

00:12:21.760 --> 00:12:25.330
追加マヘルニアの専門家ですとかね。

00:12:25.330 --> 00:12:27.330
専門性を出していくっていうのが

00:12:27.330 --> 00:12:29.330
ポイントですね。

00:12:29.330 --> 00:12:31.330
客観的に書くっていうのも

00:12:31.330 --> 00:12:33.330
続きなんですけども

00:12:33.330 --> 00:12:35.330
自分で自慢はしないってことですね。

00:12:35.330 --> 00:12:37.330
例えば誰かから推薦の声とか

00:12:37.330 --> 00:12:39.330
そういったものをもらっておくとか

00:12:39.330 --> 00:12:41.330
お客様の声とか

00:12:41.330 --> 00:12:43.330
生徒さんの声とかっていうものを

00:12:43.330 --> 00:12:45.330
なるべく載せられた方がいいですね。

00:12:45.330 --> 00:12:47.330
自分で自分はこういうことやってきました

00:12:47.330 --> 00:12:49.330
じゃなくてこういう評価を

00:12:49.330 --> 00:12:51.330
いただいていますとか

00:12:51.330 --> 00:12:53.330
こういう風に満足していただいてますっていう

00:12:53.330 --> 00:12:55.330
第三者からの評価とか声っていうのを

00:12:55.330 --> 00:12:57.330
中心に書いていくっていうのが

00:12:57.330 --> 00:12:59.330
おすすめです、プロフィールは。

00:12:59.330 --> 00:13:01.330
そして成果を書く

00:13:01.330 --> 00:13:03.330
っていう要素ですけども

00:13:03.330 --> 00:13:05.330
これはさっきほどとお伝えした通り同じで

00:13:05.330 --> 00:13:07.330
具体的に数字で書いた方が

00:13:07.330 --> 00:13:09.330
イメージが湧きやすいですね。

00:13:09.330 --> 00:13:11.330
たくさんのじゃなくて250名以上かとかね。

00:13:11.330 --> 00:13:13.330
そういう風な数字

00:13:13.330 --> 00:13:15.330
数値化できないかっていうものです。

00:13:15.330 --> 00:13:17.330
なるべく定性的なものを定量的にする

00:13:17.330 --> 00:13:19.330
っていう思考で

00:13:19.330 --> 00:13:21.330
この成果は書いてください。

00:13:21.330 --> 00:13:23.330
とりあえずまず

00:13:23.330 --> 00:13:25.330
変になってもいいんで何でも数値化してみると

00:13:25.330 --> 00:13:27.330
そうすると具体的に成果が

00:13:27.330 --> 00:13:30.640
なってきます。

00:13:30.640 --> 00:13:32.640
最後

00:13:32.640 --> 00:13:34.640
ストーリーを書くっていうことですけども

00:13:34.640 --> 00:13:36.640
これはよくあるのが挫折をして

00:13:36.640 --> 00:13:38.640
挑戦をして挫折をして

00:13:38.640 --> 00:13:40.640
そこから試行錯誤して成功する

00:13:40.640 --> 00:13:42.640
みたいなこの流れがありますね。

00:13:42.640 --> 00:13:44.640
ヒーローズジャーニーとか言われますけども

00:13:44.640 --> 00:13:46.640
こういう流れで書いていくと個人に

00:13:46.640 --> 00:13:48.640
感情移入しやすくなってキャラが立つので

00:13:48.640 --> 00:13:50.640
ストーリーで自己紹介も

00:13:50.640 --> 00:13:52.640
おすすめです。

00:13:52.640 --> 00:13:54.640
起業した時こういう風な苦労をしました。

00:13:54.640 --> 00:13:56.640
一時は

00:13:56.640 --> 00:13:58.640
本当に会社を畳む

00:13:58.640 --> 00:14:00.640
廃業するってところまで行きました。

00:14:00.640 --> 00:14:02.640
ところがあることをやったら

00:14:02.640 --> 00:14:04.640
大きな転換

00:14:04.640 --> 00:14:06.640
転換点が訪れたんです。

00:14:06.640 --> 00:14:08.640
っていうストーリーで

00:14:08.640 --> 00:14:10.640
書いていってあげると

00:14:10.640 --> 00:14:12.640
なんだこの人興味あるな話聞いてみたいな

00:14:12.640 --> 00:14:14.640
お世話になりたいなと思うので

00:14:14.640 --> 00:14:16.640
ストーリーを中心に

00:14:16.640 --> 00:14:18.640
自己紹介を組み立てる

00:14:18.640 --> 00:14:20.640
要素も参考にしてみてください。

00:14:20.640 --> 00:14:22.640
これで一応

00:14:22.640 --> 00:14:24.640
プロフィールのところすべて

00:14:24.640 --> 00:14:26.640
お伝えしましたが

00:14:26.640 --> 00:14:28.640
会社名名前っていうのは

00:14:28.640 --> 00:14:30.640
当然書かなければいけないところで

00:14:30.640 --> 00:14:32.640
専門家っていうのもやっておいた方がいいので客観的に

00:14:32.640 --> 00:14:34.640
成果を書くストーリーを書くってあってましたけども

00:14:34.640 --> 00:14:36.640
まず最初はすべて

00:14:36.640 --> 00:14:38.640
要素を満たすようにプロフィールを

00:14:38.640 --> 00:14:40.640
作った方がいいです。専門性

00:14:40.640 --> 00:14:42.640
客観的な評価ですね

00:14:42.640 --> 00:14:44.640
成果、ストーリー

00:14:44.640 --> 00:14:46.640
作文

00:14:46.640 --> 00:14:48.640
めちゃめちゃ原稿用紙一枚とか

00:14:48.640 --> 00:14:50.640
書く必要はないんですけども

00:14:50.640 --> 00:14:52.640
要素として入れてください。

00:14:52.640 --> 00:14:54.640
ということですね。要素として

00:14:54.640 --> 00:14:56.640
入っていれば、一行でも入っていればいいかな

00:14:56.640 --> 00:14:58.640
と思います。まずはそんな気持ちで

00:14:58.640 --> 00:15:00.640
このテンプレートを使って

00:15:00.640 --> 00:15:02.640
ランニングページの構成を作っていってください。

00:15:02.640 --> 00:15:04.640
このテンプレートの使い方の解説は

00:15:04.640 --> 00:15:11.480
以上になります。

00:15:11.480 --> 00:15:13.480
ということで以上がテンプレートの

00:15:13.480 --> 00:15:15.480
使い方になります。まず初めは

00:15:15.480 --> 00:15:17.480
真似をしてみてください。その通り

00:15:17.480 --> 00:15:19.480
作って実践をしてみてください。

00:15:19.480 --> 00:15:21.480
このテンプレートが

00:15:21.480 --> 00:15:23.480
あなたの商売繁盛のお役に立てれば

00:15:23.480 --> 00:15:25.480
幸いです。最後までご覧いただき

00:15:25.480 --> 00:15:27.480
ありがとうございました。

00:15:27.480 --> 00:15:29.480
こんにちは。今回はですね

00:15:29.480 --> 00:15:31.480
ランディングページ穴埋めテンプレートの

00:15:31.480 --> 00:15:33.480
使い方のご紹介をします。

00:15:33.480 --> 00:15:35.480
このテンプレートを使っていただくことで

00:15:35.480 --> 00:15:37.480
こういったことができるようになります。

00:15:37.480 --> 00:15:39.480
まず穴埋めするだけで

00:15:39.480 --> 00:15:41.480
セールスレターが書けるようになる。

00:15:41.480 --> 00:15:43.480
そしてメッセージに

00:15:43.480 --> 00:15:45.480
一貫性を持たせた

00:15:45.480 --> 00:15:47.480
ランディングページを作れるようになる。

00:15:47.480 --> 00:15:49.480
そして自分の

00:15:49.480 --> 00:15:51.480
商品サービスを

00:15:51.480 --> 00:15:53.480
販売するための

00:15:53.480 --> 00:15:55.480
Webセールスコピーのスキルを

00:15:55.480 --> 00:15:57.480
習得することができます。

00:15:57.480 --> 00:15:59.480
テンプレートを正しく使っていただくことで

00:15:59.480 --> 00:16:01.480
こういったことができるようになります。

00:16:01.480 --> 00:16:03.480
実際にこのテンプレートを

00:16:03.480 --> 00:16:05.480
使っていただいている生徒さんたちからは

00:16:05.480 --> 00:16:07.480
今まで

00:16:07.480 --> 00:16:09.480
いろんな専門書とか書籍とか

00:16:09.480 --> 00:16:11.480
セミナー塾講座で習ってきたけれども

00:16:11.480 --> 00:16:13.480
いまいち実践できなかったと。

00:16:13.480 --> 00:16:15.480
でもこのテンプレートを

00:16:15.480 --> 00:16:17.480
使ったら驚くほど

00:16:17.480 --> 00:16:19.480
簡単にランディングページが

00:16:19.480 --> 00:16:21.480
作れるようになりました。

00:16:21.480 --> 00:16:23.480
というありがたい声をいただいています。

00:16:23.480 --> 00:16:25.480
ランディングページを

00:16:25.480 --> 00:16:27.480
攻略する上で大切なことの一つに

00:16:27.480 --> 00:16:29.480
メッセージの一貫性

00:16:29.480 --> 00:16:31.480
というのがあるんですね。

00:16:31.480 --> 00:16:33.480
メッセージもっと言うとストーリーですね。

00:16:33.480 --> 00:16:35.480
ランディングページを作っていく中でのストーリーの一貫性です。

00:16:35.480 --> 00:16:37.480
ここが抜けてしまうと

00:16:37.480 --> 00:16:39.480
いくらテクニックを駆使しても

00:16:39.480 --> 00:16:41.480
響かないランディングページになっちゃうんですね。

00:16:41.480 --> 00:16:43.480
なので今回のテンプレートでは

00:16:43.480 --> 00:16:45.480
そういったストーリー構成というものが

00:16:45.480 --> 00:16:47.480
自然と身につくように

00:16:47.480 --> 00:16:49.480
作って構成してありますので

00:16:49.480 --> 00:16:51.480
まずはそのまま活用してみてください。

00:16:51.480 --> 00:16:53.480
では実際の画面で

00:16:53.480 --> 00:16:55.480
テンプレートの使い方を

00:16:55.480 --> 00:17:01.480
ご紹介していきます。

00:17:01.480 --> 00:17:03.480
ではこちらの画面で

00:17:03.480 --> 00:17:05.480
ランディングページ穴埋めテンプレートの

00:17:05.480 --> 00:17:07.480
使い方のご紹介をしていきます。

00:17:07.480 --> 00:17:09.480
こちら手元にあるテンプレートと同じでしょうかね。

00:17:09.480 --> 00:17:11.480
ここを見てください。

00:17:11.480 --> 00:17:13.480
ターゲットヘッドラインって始まっていて

00:17:13.480 --> 00:17:15.480
まず全体見てみましょう。

00:17:15.480 --> 00:17:17.480
下にずっと行っていただいて

00:17:17.480 --> 00:17:19.480
推進ってところが終わりなんですが

00:17:19.480 --> 00:17:21.480
ここまであるか確認してみてください。

00:17:21.480 --> 00:17:23.480
まずはいきなり書くんじゃなくて見渡してみましょう。

00:17:23.480 --> 00:17:25.480
こんな構成で書いていくんだな

00:17:25.480 --> 00:17:27.480
こんな流れかっていうのを見ていってください。

00:17:29.480 --> 00:17:31.480
ランディングページ苦戦しちゃう人っていうのは

00:17:31.480 --> 00:17:33.480
いきなり書こうとするんですよね。

00:17:33.480 --> 00:17:35.480
いきなり書こうとすると

00:17:35.480 --> 00:17:37.480
途中でメッセージがずれちゃったり

00:17:37.480 --> 00:17:39.480
そのまま完成せずに終わっちゃう

00:17:39.480 --> 00:17:41.480
ってことがあります。そうじゃないと。

00:17:41.480 --> 00:17:43.480
いきなり書くんじゃなくて

00:17:43.480 --> 00:17:45.480
部分で書いてくださいって言っています。

00:17:45.480 --> 00:17:47.480
このパーツごとに書いていくと

00:17:47.480 --> 00:17:49.480
出来上がる。ターゲットに集中して

00:17:49.480 --> 00:17:51.480
ヘッドラインに集中してまずは部分ごとに

00:17:51.480 --> 00:17:53.480
書いていくとあっという間に

00:17:53.480 --> 00:17:55.480
ランディングページっていうのは全体で出来上がるんだよ

00:17:55.480 --> 00:17:57.480
ってことがこのテンプレートになっています。

00:17:57.480 --> 00:17:59.480
テンプレートは穴埋めテンプレート

00:17:59.480 --> 00:18:01.480
ってなってるんでこのカッコのところとか

00:18:01.480 --> 00:18:03.480
ほにゃららのところに穴埋めするだけ。

00:18:03.480 --> 00:18:05.480
基本的にあなたの商売

00:18:05.480 --> 00:18:07.480
に当てはめて穴埋めするだけで

00:18:07.480 --> 00:18:09.480
完成するようになっています。

00:18:09.480 --> 00:18:11.480
まずは6割ぐらいの出来でいいので

00:18:11.480 --> 00:18:13.480
穴埋めをして

00:18:13.480 --> 00:18:15.480
完成させちゃってみてください。そうすると

00:18:15.480 --> 00:18:17.480
実践がどんどん速くなっていきます。

00:18:17.480 --> 00:18:19.480
それがおすすめのやり方です。

00:18:19.480 --> 00:18:21.480
ここからターゲットから

00:18:21.480 --> 00:18:23.480
順にどういった意図で

00:18:23.480 --> 00:18:25.480
どういった背景でこういう構成になっているのかの

00:18:25.480 --> 00:18:27.480
ご説明をしていきながら使い方を

00:18:27.480 --> 00:18:29.480
ご説明していきます。

00:18:29.480 --> 00:18:31.480
まずターゲットのところから

00:18:31.480 --> 00:18:33.480
ターゲットのところは使い方として

00:18:33.480 --> 00:18:35.480
これをカーソル持っていっていただいて

00:18:35.480 --> 00:18:37.480
ここにあなたのターゲットを書くだけですね。

00:18:37.480 --> 00:18:39.480
消していただいてもこんな感じでもいいので

00:18:39.480 --> 00:18:41.480
〇〇の方へって書くと。

00:18:41.480 --> 00:18:43.480
過去に私たちがやってた

00:18:43.480 --> 00:18:45.480
サンプルをもとに試しに一部一部

00:18:45.480 --> 00:18:47.480
入力をしていってみたいなと思うんですけども

00:18:47.480 --> 00:18:49.480
例えば

00:18:49.480 --> 00:18:56.120
ランディングページ

00:18:56.120 --> 00:18:58.120
例えばランディングページ制作で

00:18:58.120 --> 00:19:00.120
お困りの方へみたいな形で

00:19:00.120 --> 00:19:02.120
ターゲットを書くと。

00:19:02.120 --> 00:19:04.120
これはあなたの見込み客であったり理想のお客さんを

00:19:04.120 --> 00:19:06.120
ここに指定しないと

00:19:06.120 --> 00:19:08.120
振り向いてもらえないので

00:19:08.120 --> 00:19:10.120
パッとランディングページを見た時に

00:19:10.120 --> 00:19:12.120
誰向けのものかって書かれていないと

00:19:12.120 --> 00:19:14.120
その先読んでもらえないので

00:19:14.120 --> 00:19:16.120
自分に関係あるものしか

00:19:16.120 --> 00:19:18.120
基本的にユーザーさんは読まないので

00:19:18.120 --> 00:19:20.120
必ずここで指定すると。

00:19:20.120 --> 00:19:22.120
例えばお困りの

00:19:22.120 --> 00:19:24.120
これはこのままでサンプルなんでいいんですけど

00:19:24.120 --> 00:19:26.120
スモールビジネスの方へとかね

00:19:26.120 --> 00:19:28.120
こんなのでもいいですよね。

00:19:28.120 --> 00:19:30.120
しっかりなるべく絞ってですね

00:19:30.120 --> 00:19:32.120
ターゲットを指定すると。

00:19:32.120 --> 00:19:34.120
これがターゲットですね。

00:19:34.120 --> 00:19:36.120
これを持っていってこのほにゃららのところに

00:19:36.120 --> 00:19:38.120
穴埋めをしていくというやり方です。

00:19:38.120 --> 00:19:40.120
これも一部サンプル

00:19:40.120 --> 00:19:42.120
テストで入力してみましょうか。

00:19:42.120 --> 00:19:44.120
過去のものを参考にしながら

00:19:44.120 --> 00:19:52.040
いきたいんですけども。

00:19:52.040 --> 00:19:54.040
こんな感じで書いてみましたけども

00:19:54.040 --> 00:19:56.040
どうして2時間でセールスレーターがかけて

00:19:56.040 --> 00:19:58.040
週に3から5個のランディングページをリリースできるのか

00:19:58.040 --> 00:20:00.040
ということですね。こんなことを書いてみました。

00:20:00.040 --> 00:20:02.040
どうしてほにゃららできるのかを

00:20:02.040 --> 00:20:04.040
少し文字って書いた感じですね。

00:20:04.040 --> 00:20:06.040
なのでこういった形で

00:20:06.040 --> 00:20:08.040
まずはパッとヘッドラインで

00:20:08.040 --> 00:20:10.040
思いつかないと思うんで

00:20:10.040 --> 00:20:12.040
ここを雛形にして書いてください。

00:20:12.040 --> 00:20:14.040
ヘッドラインというのは顔と言われるくらい

00:20:14.040 --> 00:20:16.040
重要な部分なんで

00:20:16.040 --> 00:20:18.040
ここで何が得られるのかなとか

00:20:18.040 --> 00:20:20.040
どういった情報が知れるのかなというのを

00:20:20.040 --> 00:20:22.040
ここで教えてあげないと

00:20:22.040 --> 00:20:24.040
この共感意向を読んでもらえないので

00:20:24.040 --> 00:20:26.040
非常に重要なところになります。

00:20:26.040 --> 00:20:28.040
よくABテストとかでも使われる部分なので

00:20:28.040 --> 00:20:30.040
何パターンか最初は考えておくと

00:20:30.040 --> 00:20:32.040
いいですね。1個だけではなくて

00:20:32.040 --> 00:20:34.040
2パターンとか作ってみて

00:20:34.040 --> 00:20:36.040
どっちがいいかというのを徐々にテストしていく。

00:20:36.040 --> 00:20:38.040
まずは叩き台を作らないと始まらないので

00:20:38.040 --> 00:20:40.040
作ってみましょう。

00:20:40.040 --> 00:20:42.040
サンプルはどうして2時間で

00:20:42.040 --> 00:20:44.040
せるつれたりかけて週2、3から5の

00:20:44.040 --> 00:20:46.040
ランニングページをリリースできるか。

00:20:46.040 --> 00:20:48.040
こっちも作ってみましょう。

00:20:48.040 --> 00:20:50.040
ほにゃららしてほにゃららする方ですね。

00:20:50.040 --> 00:20:55.780
私たちの場合は

00:20:55.780 --> 00:20:57.780
こんな感じで書いてみましたけども

00:20:57.780 --> 00:20:59.780
テンプレートとツールを使って

00:20:59.780 --> 00:21:01.780
外注せずにランニングページを自作する方

00:21:01.780 --> 00:21:03.780
こんな感じで書くと

00:21:03.780 --> 00:21:05.780
何々して何々する方法と

00:21:05.780 --> 00:21:07.780
どうしてほにゃららできるのかというのを

00:21:07.780 --> 00:21:09.780
作ってみました。こんな感じで

00:21:09.780 --> 00:21:11.780
ヘッドラインを作っていくということですね。

00:21:11.780 --> 00:21:13.780
ここから共感ですよね。共感というのは

00:21:13.780 --> 00:21:15.780
悩みに共感してあげる

00:21:15.780 --> 00:21:17.780
というパートになってきます。

00:21:17.780 --> 00:21:19.780
こんな悩みありますよね。

00:21:19.780 --> 00:21:21.780
ほにゃらら、ほにゃらら、ほにゃららと

00:21:21.780 --> 00:21:23.780
書いてあげる。

00:21:23.780 --> 00:21:25.780
例えばこれ書き方としては

00:21:25.780 --> 00:21:27.780
ここの中に書いていただいてもいいし

00:21:27.780 --> 00:21:29.780
後で整理しながらいきたいという場合は

00:21:29.780 --> 00:21:31.780
この下に書いていただいてもいいです。

00:21:31.780 --> 00:21:33.780
使い方としては。

00:21:33.780 --> 00:21:35.780
悩みとか願望というものを

00:21:35.780 --> 00:21:37.780
ターゲットの方のしっかり頭の中を

00:21:37.780 --> 00:21:39.780
想像しながら書いてあげる。

00:21:39.780 --> 00:21:41.780
それが共感ですね。ここの共感を誘えないと

00:21:41.780 --> 00:21:43.780
次やっぱ読んでもらえないんで

00:21:43.780 --> 00:21:45.780
下に下に読んでもらうのが目的ですから。

00:21:45.780 --> 00:21:47.780
ちゃんと共感を誘う

00:21:47.780 --> 00:21:49.780
ということですね。

00:21:49.780 --> 00:21:51.780
例えばこれはランニングページの

00:21:51.780 --> 00:21:53.780
このネタで言ってるので

00:21:53.780 --> 00:21:57.600
そうだな

00:21:57.600 --> 00:21:59.600
例えば交換でランニングページが欲しいけど

00:21:59.600 --> 00:22:01.600
外注費は払いたくない

00:22:01.600 --> 00:22:03.600
っていう悩み問題とか

00:22:03.600 --> 00:22:05.600
願望みたいなものをここに書いてあげる

00:22:05.600 --> 00:22:07.600
ということですね。

00:22:07.600 --> 00:22:09.600
もちろんこれはパッと出るものではないので

00:22:09.600 --> 00:22:11.600
ちゃんとリサーチをして書いてください。

00:22:11.600 --> 00:22:13.600
これを

00:22:13.600 --> 00:22:15.600
3つとか5つとか10個とか

00:22:15.600 --> 00:22:17.600
あんまり多すぎると読まれないと思うので

00:22:17.600 --> 00:22:19.600
これを書いてあげて

00:22:19.600 --> 00:22:21.600
同じようにこの下に書いてあげる

00:22:21.600 --> 00:22:23.600
これは共感のパートの使い方です。

00:22:23.600 --> 00:22:25.600
で、先入観ですね。

00:22:25.600 --> 00:22:27.600
先入観というのは

00:22:27.600 --> 00:22:29.600
この下に反論というのが

00:22:29.600 --> 00:22:31.600
あるんですけれども

00:22:31.600 --> 00:22:33.600
どういう意味かというと

00:22:33.600 --> 00:22:35.600
でも実はこうなんですよ

00:22:35.600 --> 00:22:37.600
って教えてあげる

00:22:37.600 --> 00:22:39.600
役割なんです。

00:22:39.600 --> 00:22:41.600
この下に行くと商品サービスの

00:22:41.600 --> 00:22:43.600
説明っていうのが出てくるんですね。

00:22:43.600 --> 00:22:45.600
プロフィール、商品サービスっていうのは。

00:22:45.600 --> 00:22:47.600
いきなりプロフィールとか

00:22:47.600 --> 00:22:49.600
商品サービスを案内しても

00:22:49.600 --> 00:22:51.600
興味ないよって話なんですね。

00:22:51.600 --> 00:22:53.600
プロフィール言われても

00:22:53.600 --> 00:22:55.600
あなたに興味があるんじゃなくて

00:22:55.600 --> 00:22:57.600
自分は問題の解決に興味があるわけです。

00:22:57.600 --> 00:22:59.600
お客さんは問題の解決に興味があるんだよ

00:22:59.600 --> 00:23:01.600
ということなので

00:23:01.600 --> 00:23:03.600
プロフィールとか商品をいきなり紹介しても

00:23:03.600 --> 00:23:05.600
聞いてもらえない。離脱されちゃうわけです。

00:23:05.600 --> 00:23:07.600
なので、まず何をやるかというと

00:23:07.600 --> 00:23:09.600
お客さんの

00:23:09.600 --> 00:23:11.600
先入観を覆すような

00:23:11.600 --> 00:23:13.600
勘違いだったり思い込みを

00:23:13.600 --> 00:23:15.600
ただしてあげるように

00:23:15.600 --> 00:23:17.600
書いてあげると

00:23:17.600 --> 00:23:19.600
なにそれ、そうだったの?っていう意外性とか

00:23:19.600 --> 00:23:21.600
驚きが生まれて

00:23:21.600 --> 00:23:23.600
じゃあ読んでみようかな。

00:23:23.600 --> 00:23:25.600
何々気になるって先に進んでもらえるんですね。

00:23:25.600 --> 00:23:27.600
先入観と反論をしっかり定義してから

00:23:27.600 --> 00:23:29.600
プロフィール、商品サービスを繋げる

00:23:29.600 --> 00:23:31.600
というのがポイントになります。

00:23:31.600 --> 00:23:33.600
ここで

00:23:33.600 --> 00:23:35.600
悩みを定義しているわけですよね。

00:23:35.600 --> 00:23:37.600
共感のところで悩みを定義しているので

00:23:37.600 --> 00:23:39.600
その悩みを解決しようとしているときに

00:23:39.600 --> 00:23:41.600
よく浮かぶ

00:23:41.600 --> 00:23:43.600
思い込みとか常識とか先入観

00:23:43.600 --> 00:23:45.600
っていうのをここに書いてあげると

00:23:45.600 --> 00:23:47.600
先入観1、2、3ってあるんで

00:23:47.600 --> 00:23:49.600
とりあえず3つ書いてみるといいですね。

00:23:49.600 --> 00:23:51.600
というような感じでここに書いてみると

00:23:51.600 --> 00:23:53.600
例えば過去の私たちのでいうと

00:23:53.600 --> 00:23:57.170
というふうによくやりがちな

00:23:57.170 --> 00:23:59.170
ことっていうのを書いてあげるんですね。

00:23:59.170 --> 00:24:01.170
この悩みを解決しようとしたときに

00:24:01.170 --> 00:24:03.170
やりがちなこととか

00:24:03.170 --> 00:24:05.170
思い込んでいることっていうのを先入観として

00:24:05.170 --> 00:24:07.170
並べてあげるんですね。

00:24:07.170 --> 00:24:09.170
先入観の具体的説明っていう

00:24:09.170 --> 00:24:11.170
テンプレートの

00:24:11.170 --> 00:24:13.170
下に行くとあると思うんですけども

00:24:13.170 --> 00:24:15.170
これは

00:24:15.170 --> 00:24:17.170
ランニングページ制作を書くやすと

00:24:17.170 --> 00:24:19.170
検索をするに対しての

00:24:19.170 --> 00:24:21.170
説明ですね。先入観に

00:24:21.170 --> 00:24:23.170
何か書いたのであれば

00:24:23.170 --> 00:24:25.170
2に対しての具体的説明をしてあげる

00:24:25.170 --> 00:24:27.170
ということですね。ポイントは

00:24:27.170 --> 00:24:29.170
具体的説明のところでは

00:24:29.170 --> 00:24:31.170
反論はしないでください。

00:24:31.170 --> 00:24:33.170
検索をしていると

00:24:33.170 --> 00:24:35.170
結局業者さんに

00:24:35.170 --> 00:24:37.170
騙されちゃいますよみたいなこととかの

00:24:37.170 --> 00:24:39.170
説明はここでしないということです。

00:24:39.170 --> 00:24:41.170
反論はしないんですね。

00:24:41.170 --> 00:24:43.170
単に先入観の説明をしてあげる

00:24:43.170 --> 00:24:45.170
ということがこれの役割になります。

00:24:45.170 --> 00:24:47.170
例えば

00:24:47.170 --> 00:24:49.170
ランニングページ制作書くやすっていうのを

00:24:49.170 --> 00:24:51.170
今であればGoogleという便利な検索サービスが

00:24:51.170 --> 00:24:53.170
ありますから検索しますよね。

00:24:53.170 --> 00:24:55.170
それでどこか安いところを見つけて

00:24:55.170 --> 00:24:57.170
見積もりを取るとかって連絡しますよね。

00:24:57.170 --> 00:24:59.170
っていうことを書いてあげるんですね。

00:24:59.170 --> 00:25:01.170
それだけです。

00:25:01.170 --> 00:25:03.170
その説明をしてあげるというのが先入観の

00:25:03.170 --> 00:25:05.170
具体的説明という部分ですね。

00:25:05.170 --> 00:25:07.170
だんだん使い方が分かってきましたかね。

00:25:07.170 --> 00:25:09.170
こういう順番で書いていくと。

00:25:09.170 --> 00:25:11.170
ここですね。

00:25:11.170 --> 00:25:13.170
次、その先入観に

00:25:13.170 --> 00:25:15.170
対しての反論ってことで

00:25:15.170 --> 00:25:17.170
この文章がとても大切なんですね。

00:25:17.170 --> 00:25:19.170
先入観ではなく反論が

00:25:19.170 --> 00:25:21.170
大切なんです。

00:25:21.170 --> 00:25:23.170
ってことですね。

00:25:23.170 --> 00:25:25.170
ここは穴埋めみたいな先入観と反論

00:25:25.170 --> 00:25:27.170
ちゃんと定義したらここに書けるわけなんで。

00:25:27.170 --> 00:25:29.170
ここを書くということですね。

00:25:29.170 --> 00:25:31.170
例えば今回で

00:25:31.170 --> 00:25:33.170
言うと

00:25:33.170 --> 00:25:35.170
一回この前から書いちゃいますけども

00:25:35.170 --> 00:25:39.250
例えばランニングページ

00:25:39.250 --> 00:25:41.250
なんて外注しないで自作すればいいのです。

00:25:41.250 --> 00:25:43.250
っていう風になってます。

00:25:43.250 --> 00:25:45.250
先入観ではなく反論が

00:25:45.250 --> 00:25:47.250
大切なのですと似てますよね。

00:25:47.250 --> 00:25:49.250
まったく一緒ではなくて

00:25:49.250 --> 00:25:51.250
方向性が一緒

00:25:51.250 --> 00:25:53.250
っていうことで形が一緒であれば

00:25:53.250 --> 00:25:55.250
問題ありません。

00:25:55.250 --> 00:25:57.250
これは消さなくてもいいんですけど

00:25:57.250 --> 00:25:59.250
こんな感じで書くということですね。

00:25:59.250 --> 00:26:01.250
この根拠の説明

00:26:01.250 --> 00:26:03.250
っていうのはもちろん文章で

00:26:03.250 --> 00:26:05.250
書いていってもいいんですけど

00:26:05.250 --> 00:26:07.250
おすすめとしてはまず書かないで

00:26:07.250 --> 00:26:09.250
ポイントを整理するといいですね。

00:26:09.250 --> 00:26:11.250
中黒なんかの点を使って

00:26:11.250 --> 00:26:13.250
根拠を説明すると。

00:26:13.250 --> 00:26:15.250
例えばホームページやブログ

00:26:15.250 --> 00:26:17.250
との比較

00:26:17.250 --> 00:26:19.250
とかね。

00:26:19.250 --> 00:26:21.250
ホームページブログは簡単に作れるようになってますよね。

00:26:21.250 --> 00:26:23.250
アメブログを使えば

00:26:23.250 --> 00:26:25.250
ブログなんて初心者でも使える。素人でも使える。

00:26:25.250 --> 00:26:27.250
ランニングページは

00:26:27.250 --> 00:26:29.250
一方で外注してきたというもので

00:26:29.250 --> 00:26:31.250
でもランニングページも実はそういった

00:26:31.250 --> 00:26:33.250
自分で作れるようになっちゃってる時代なんですよ

00:26:33.250 --> 00:26:35.250
ってことを解説したいなということで

00:26:35.250 --> 00:26:37.250
書くとかですね。

00:26:37.250 --> 00:26:39.250
こういうところができるということ。

00:26:39.250 --> 00:26:41.250
ランニングページ、あとはね

00:26:41.250 --> 00:26:43.250
ツールの存在

00:26:43.250 --> 00:26:45.250
について語る

00:26:45.250 --> 00:26:47.250
っていうことを書いておく。

00:26:47.250 --> 00:26:49.250
メモがあったら書いておいて

00:26:49.250 --> 00:26:51.250
作るだけなんですね。

00:26:51.250 --> 00:26:53.250
ここの文章どうしようかなっていうのに

00:26:53.250 --> 00:26:55.250
一個に止まって悩んじゃうと

00:26:55.250 --> 00:26:57.250
完成が遅くなっちゃうんで

00:26:57.250 --> 00:26:59.250
まずはこういうことを言おうかなの。

00:26:59.250 --> 00:27:01.250
全体像作るだけでも結構進歩なので

00:27:01.250 --> 00:27:03.250
進みますんでね。

00:27:03.250 --> 00:27:05.250
ここをまず整理するということですね。

00:27:05.250 --> 00:27:07.250
根拠の説明をしました。

00:27:07.250 --> 00:27:09.250
そしたら

00:27:09.250 --> 00:27:11.250
反論が終わったんでここでプロフィールなんですよ。

00:27:11.250 --> 00:27:13.250
ここでプロフィール。

00:27:13.250 --> 00:27:15.250
え、なになに、そうだったのって

00:27:15.250 --> 00:27:17.250
興味を持ってもらってから

00:27:17.250 --> 00:27:19.250
こういうものですって説明をするんですね。

00:27:19.250 --> 00:27:21.250
はい。で、申し遅れました

00:27:21.250 --> 00:27:23.250
肩書き、名前。これはね、ご自身の肩書き

00:27:23.250 --> 00:27:25.250
会社名、名前を書いていただく。

00:27:25.250 --> 00:27:27.250
これを穴埋めしていただくと。

00:27:27.250 --> 00:27:29.250
何か追加で書くことがあれば

00:27:29.250 --> 00:27:31.250
中黒のポチポチがありますんで

00:27:31.250 --> 00:27:33.250
こういうことを言おうかなっていうのをメモしておくってことですね。

00:27:33.250 --> 00:27:35.250
これまでほねられたような実績を

00:27:35.250 --> 00:27:37.250
残してきました

00:27:37.250 --> 00:27:39.250
ってことを言うわけです。

00:27:39.250 --> 00:27:41.250
ある程度自分のアピールをする場所ですから

00:27:41.250 --> 00:27:43.250
実績とか裏付けがないと

00:27:43.250 --> 00:27:45.250
話聞いてみたいな

00:27:45.250 --> 00:27:47.250
とかって思わないわけですね。

00:27:47.250 --> 00:27:49.250
なので、こういう実績を

00:27:49.250 --> 00:27:51.250
残してきましたっていうのをなるべく

00:27:51.250 --> 00:27:53.250
数値化したりだとかってことでやっていく。

00:27:53.250 --> 00:27:55.250
で、なぜそのような実績を

00:27:55.250 --> 00:27:57.250
残すことができたのでしょうか。

00:27:57.250 --> 00:27:59.250
それはほにゃららのおかげなんです

00:27:59.250 --> 00:28:01.250
という自己紹介です。

00:28:01.250 --> 00:28:03.250
で、これ気を付けてほしいのは

00:28:03.250 --> 00:28:05.250
単なる自己紹介をしているんじゃないんですよ

00:28:05.250 --> 00:28:07.250
ということですね。

00:28:07.250 --> 00:28:09.250
ちゃんとこのね、商品サービスに

00:28:09.250 --> 00:28:11.250
繋げるために

00:28:11.250 --> 00:28:13.250
自己紹介をしてるんですよ。

00:28:13.250 --> 00:28:15.250
単に私はこういうもので

00:28:15.250 --> 00:28:17.250
こういう実績を残してきました。

00:28:17.250 --> 00:28:19.250
じゃあ脈絡がないですよね。

00:28:19.250 --> 00:28:21.250
だからこういう書き方をしていると。

00:28:21.250 --> 00:28:23.250
その実績の裏にはとか

00:28:23.250 --> 00:28:25.250
自分の実績じゃなくても

00:28:25.250 --> 00:28:27.250
サポートしたお客さんとか

00:28:27.250 --> 00:28:29.250
生徒さんとか会員さんとか

00:28:29.250 --> 00:28:31.250
いると思うんですけども

00:28:31.250 --> 00:28:33.250
そういった方たちの実績でもいいですよね。

00:28:33.250 --> 00:28:35.250
こういうサポートをして

00:28:35.250 --> 00:28:37.250
こういう実績を生徒さん残してきました。

00:28:37.250 --> 00:28:39.250
お客さんこういう風な効果が現れました。

00:28:39.250 --> 00:28:43.250
なんでこの実績を残したかというと

00:28:43.250 --> 00:28:45.250
それはノウハウのおかげなんです。

00:28:45.250 --> 00:28:47.250
私たちはこれを

00:28:47.250 --> 00:28:49.250
例えば

00:28:49.250 --> 00:28:51.250
ツールのおかげなんです

00:28:51.250 --> 00:28:53.250
みたいな感じで言い換えたりしています。

00:28:53.250 --> 00:28:55.250
ノウハウに限らなくて

00:28:55.250 --> 00:28:57.250
秘密とかコツみたいなのがあるわけですね。

00:28:57.250 --> 00:28:59.250
コツとか

00:28:59.250 --> 00:29:01.250
秘訣とか

00:29:01.250 --> 00:29:03.250
シークレット要素があるわけですね。

00:29:03.250 --> 00:29:05.250
ここの成功とかにはね。

00:29:05.250 --> 00:29:07.250
それを書いてあげるということですね。

00:29:07.250 --> 00:29:09.250
そのツールだったりノウハウだったり

00:29:09.250 --> 00:29:11.250
コツってものを今回

00:29:11.250 --> 00:29:13.250
ご案内する商品サービスでは

00:29:13.250 --> 00:29:15.250
ご提供しますよ。

00:29:15.250 --> 00:29:17.250
お教えしますよということなんですね。

00:29:17.250 --> 00:29:19.250
この流れOKですか。

00:29:19.250 --> 00:29:21.250
単なるプロフィール紹介じゃなくて

00:29:21.250 --> 00:29:23.250
商品サービスにつなぐ

00:29:23.250 --> 00:29:25.250
自己紹介っていうことですね。

00:29:25.250 --> 00:29:27.250
ここは商品サービスの名前とかね。

00:29:27.250 --> 00:29:29.250
これはツールだったりコツだったり

00:29:29.250 --> 00:29:31.250
っていうのをこのまま書いていただく。

00:29:31.250 --> 00:29:33.250
別にこんな短くなくて少し文章になっちゃってもいいので

00:29:33.250 --> 00:29:35.250
ここに当てはめると。

00:29:35.250 --> 00:29:37.250
追加で書きたいことがあればメモをしていく

00:29:37.250 --> 00:29:39.250
というような使い方になります。

00:29:39.250 --> 00:29:41.250
で、商品サービスの紹介は

00:29:41.250 --> 00:29:43.250
これは簡単ですね。

00:29:43.250 --> 00:29:45.250
商品サービスの名前を言ってあげる。

00:29:45.250 --> 00:29:47.250
ランニングページ制作ワンディーワークショップとかね。

00:29:47.250 --> 00:29:49.250
これに書いてあげるわけですね。

00:29:49.250 --> 00:29:51.250
ここでちょっと補足として

00:29:51.250 --> 00:29:53.250
使い方の説明で言うと

00:29:53.250 --> 00:29:55.250
書いてほしいのは例えば

00:29:57.250 --> 00:29:59.250
価格はこの後に言うので

00:29:59.250 --> 00:30:01.250
ここでは価格は出さなくていいです。

00:30:01.250 --> 00:30:03.250
この後に伝え方があるので

00:30:03.250 --> 00:30:05.250
価格はまだ出さないと。

00:30:05.250 --> 00:30:07.250
例えば内容の

00:30:07.250 --> 00:30:09.250
概要とかね

00:30:09.250 --> 00:30:11.250
あとは内容の

00:30:11.250 --> 00:30:13.250
詳細とか

00:30:13.250 --> 00:30:15.250
なんか目次みたいなね

00:30:15.250 --> 00:30:17.250
目次

00:30:17.250 --> 00:30:19.250
カリキュラムみたいな

00:30:19.250 --> 00:30:21.250
こういうのを書いていただくといいかなと思いますね。

00:30:21.250 --> 00:30:23.250
あとは日程とか

00:30:25.250 --> 00:30:27.250
あとはこっちですね。人数とか

00:30:27.250 --> 00:30:29.250
こういうのを書いていくと

00:30:29.250 --> 00:30:31.250
商品サービスがね、わかりやすくなるので

00:30:31.250 --> 00:30:33.250
メモがあったら書いておいてください。

00:30:33.250 --> 00:30:35.250
名前とかこういった詳細情報ですね。

00:30:35.250 --> 00:30:37.250
で、ベネフィットです。

00:30:37.250 --> 00:30:39.250
商品サービスを紹介しました。

00:30:39.250 --> 00:30:41.250
で、終わりじゃないですよね。

00:30:41.250 --> 00:30:43.250
それに参加するとどんないいことがあるんですか。

00:30:43.250 --> 00:30:45.250
どんなものが手に入るんですか

00:30:45.250 --> 00:30:47.250
ってことをここでしっかり伝えます。

00:30:49.250 --> 00:30:51.250
例えばこれもね

00:30:51.250 --> 00:30:53.250
最近ちょっと書いてなかったので書いてみると

00:30:53.250 --> 00:30:55.250
過去のメモを

00:30:55.250 --> 00:30:57.250
参考にしながらいくと

00:30:57.250 --> 00:30:59.250
例えば私たち書いたのは

00:31:00.250 --> 00:31:02.250
はい、例えばこんな感じで

00:31:02.250 --> 00:31:04.250
2時間でランニングページで

00:31:04.250 --> 00:31:06.250
ランニングページを自分で作る方法を習得できるみたいな

00:31:06.250 --> 00:31:08.250
こういう風にベネフィットを書きました。

00:31:08.250 --> 00:31:10.250
何がお客さん嬉しいことが起こるのか

00:31:10.250 --> 00:31:12.250
ってことですね。それをしっかり書く。

00:31:12.250 --> 00:31:14.250
ここでの注意点は

00:31:14.250 --> 00:31:16.250
ベネフィットと特徴を

00:31:16.250 --> 00:31:18.250
ごっちゃにしちゃう人がいるんですね。

00:31:18.250 --> 00:31:20.250
ベネフィットと特徴を

00:31:20.250 --> 00:31:22.250
ごっちゃにしてしまう。そうすると

00:31:22.250 --> 00:31:24.250
伝わりにくくなっちゃいます。

00:31:24.250 --> 00:31:26.250
例えばなんですけども

00:31:26.250 --> 00:31:28.250
パソコンがね、例えばMacBookみたいな

00:31:28.250 --> 00:31:30.250
薄いパソコンがあったとします。

00:31:30.250 --> 00:31:32.250
その薄いパソコンは薄くて軽い

00:31:32.250 --> 00:31:34.250
っていう特徴を持ってます。

00:31:34.250 --> 00:31:36.250
それをそのまま書いちゃうわけですね。

00:31:36.250 --> 00:31:38.250
ここに。薄くて軽いです。

00:31:38.250 --> 00:31:40.250
これだとなかなか伝わりにくいんですね。

00:31:40.250 --> 00:31:42.250
薄くて軽いっていう

00:31:42.250 --> 00:31:44.250
パソコンっていう分かりやすい商品だから

00:31:44.250 --> 00:31:46.250
なんとなく想像できますけども

00:31:46.250 --> 00:31:48.250
専門的な商品になれば

00:31:48.250 --> 00:31:50.250
なるほど形容詞とか

00:31:50.250 --> 00:31:52.250
特徴だけ言ってても伝わりにくいんですね。

00:31:52.250 --> 00:31:54.250
だから何ってところまで教えないと

00:31:54.250 --> 00:31:56.250
伝わらないということなんです。

00:31:56.250 --> 00:31:58.250
薄くて軽いから

00:31:58.250 --> 00:32:00.250
長時間持ち歩いていても

00:32:00.250 --> 00:32:02.250
型がつかれませんよとかね

00:32:02.250 --> 00:32:04.250
ちょっとしたスペースでも

00:32:04.250 --> 00:32:06.250
作業ができますよとか

00:32:06.250 --> 00:32:08.250
いう風なベネフィット、メリットが

00:32:08.250 --> 00:32:10.250
あるわけですね。なので特徴を思いついたら

00:32:10.250 --> 00:32:12.250
それが、その特徴によって

00:32:12.250 --> 00:32:14.250
何が嬉しいのっていうのを

00:32:14.250 --> 00:32:16.250
転換してあげてください。

00:32:16.250 --> 00:32:18.250
そうする癖をつけておくと

00:32:18.250 --> 00:32:20.250
ベネフィットが簡単に書けるようになります。

00:32:20.250 --> 00:32:22.250
補足ですがね、よく特徴を書いちゃう

00:32:22.250 --> 00:32:24.250
人がいるので注意です。

00:32:24.250 --> 00:32:26.250
何ができるようになる、作れるようになる

00:32:26.250 --> 00:32:28.250
こういうのが身につくっていう視点で

00:32:28.250 --> 00:32:30.250
書いてあげるといいですね。

00:32:30.250 --> 00:32:32.250
これがベネフィットです。こういったことを

00:32:32.250 --> 00:32:34.250
何個か書いてあげるということですね。

00:32:34.250 --> 00:32:36.250
ベネフィットの証拠は

00:32:36.250 --> 00:32:38.250
こう言われてもですね

00:32:38.250 --> 00:32:40.250
ベネフィットをしっかり伝えても

00:32:40.250 --> 00:32:42.250
嘘って言うね。そうなの?

00:32:42.250 --> 00:32:44.250
それ本人だから言うんじゃないのそうやって

00:32:44.250 --> 00:32:46.250
って思う方がいます。疑うんですね。

00:32:46.250 --> 00:32:48.250
基本的に読者は疑います。

00:32:48.250 --> 00:32:50.250
信じません。なので

00:32:50.250 --> 00:32:52.250
ベネフィットの証拠をここで提示してあげると。

00:32:52.250 --> 00:32:54.250
本当なんですよ。

00:32:54.250 --> 00:32:56.250
こんだけ喜んでるんですよってことですね。

00:32:56.250 --> 00:32:58.250
例えばお客さんの写真とか

00:32:58.250 --> 00:33:00.250
感想の直筆の文字とかね

00:33:00.250 --> 00:33:02.250
そういったもの、あるいは

00:33:02.250 --> 00:33:04.250
推薦者の声とかね

00:33:04.250 --> 00:33:06.250
その道の権威の方とかの推薦の声とか

00:33:06.250 --> 00:33:08.250
あるいは

00:33:08.250 --> 00:33:10.250
自分の実績とか

00:33:10.250 --> 00:33:12.250
お客さんの実績なんかをここに載せてあげる

00:33:12.250 --> 00:33:14.250
ってことですね。そうすると

00:33:14.250 --> 00:33:16.250
本当なのかもしれないな

00:33:16.250 --> 00:33:18.250
これはちょっと言ってみようかな

00:33:18.250 --> 00:33:20.250
お願いしてみようかなとなる

00:33:20.250 --> 00:33:22.250
ベネフィットと必ず証拠っていうのは

00:33:22.250 --> 00:33:24.250
セットでやっておくということになります。

00:33:24.250 --> 00:33:26.250
それがここまでの使い方ですね。

00:33:26.250 --> 00:33:28.250
だいぶ過境になってくるんですけども

00:33:28.250 --> 00:33:30.250
商品を提供する理由

00:33:30.250 --> 00:33:32.250
っていうここパーツに

00:33:32.250 --> 00:33:34.250
入っていきます。これは何かですね

00:33:34.250 --> 00:33:36.250
商品を提供する理由

00:33:36.250 --> 00:33:38.250
これはなんでここを伝えたいかっていうと

00:33:38.250 --> 00:33:40.250
物ではなく人で

00:33:40.250 --> 00:33:42.250
選んでもらいたいからなんです。

00:33:42.250 --> 00:33:44.250
物っていうのはコモディティ化していて

00:33:44.250 --> 00:33:46.250
似たようなもの、似たようなスペックのもの

00:33:46.250 --> 00:33:48.250
ありますよね。そうなるとなかなか

00:33:48.250 --> 00:33:50.250
それだけだと差がつかない。

00:33:50.250 --> 00:33:52.250
だから人の要素を入れたいんですね。

00:33:54.250 --> 00:33:56.250
なんでこの要素をここで持ってきています。

00:33:56.250 --> 00:33:58.250
なぜ今回この商品サービス

00:33:58.250 --> 00:34:00.250
これは商品サービスの名前をここに入れていただければ

00:34:00.250 --> 00:34:02.250
OKですね。なんで

00:34:02.250 --> 00:34:04.250
ここに提供することにしたのか。

00:34:04.250 --> 00:34:06.250
これまでほにゃららという方たくさん見てきました。

00:34:06.250 --> 00:34:08.250
その一方でほにゃららという方

00:34:08.250 --> 00:34:10.250
たくさん見てきましたと。たくさんは

00:34:10.250 --> 00:34:12.250
入っていませんから書き方はお任せします。

00:34:12.250 --> 00:34:14.250
違いはほにゃららだけ

00:34:14.250 --> 00:34:16.250
なんですね。ということですね。

00:34:16.250 --> 00:34:18.250
これ何かというと一般的に

00:34:18.250 --> 00:34:20.250
勝ち組、負け組理論

00:34:20.250 --> 00:34:22.250
みたいなものがあるわけです。

00:34:22.250 --> 00:34:24.250
失敗してきた方を見てきましたけども

00:34:24.250 --> 00:34:26.250
一方で成功している方も見てきました。

00:34:26.250 --> 00:34:28.250
その違いはほにゃらら

00:34:28.250 --> 00:34:30.250
だけなんですよ。というような

00:34:30.250 --> 00:34:32.250
言い方をする。そうするとそのほにゃらら

00:34:32.250 --> 00:34:34.250
には非常に魅力的な

00:34:34.250 --> 00:34:36.250
ものが含まれますよね。

00:34:36.250 --> 00:34:38.250
それを身に付けたいなって思いますよね。

00:34:38.250 --> 00:34:40.250
それをできるのが今回の商品サービスなんですよ

00:34:40.250 --> 00:34:42.250
という伝え方をするわけですね。

00:34:42.250 --> 00:34:44.250
だから言葉で言っていると

00:34:44.250 --> 00:34:46.250
伝えにくいと思うのでぜひ手を動かして

00:34:46.250 --> 00:34:48.250
書いてみるとそういう風に伝えれば

00:34:48.250 --> 00:34:50.250
いいのかって分かると思います。

00:34:50.250 --> 00:34:52.250
例えば今まで

00:34:52.250 --> 00:34:54.250
これまでたくさん

00:34:54.250 --> 00:34:56.250
勉強したけれども形にならない

00:34:56.250 --> 00:34:58.250
実践できないって方を見てきました。

00:34:58.250 --> 00:35:01.880
とか、その一方で

00:35:01.880 --> 00:35:03.880
学んだ翌日には

00:35:03.880 --> 00:35:05.880
それを実践をして成果を上げている方を

00:35:05.880 --> 00:35:07.880
見てきました。

00:35:07.880 --> 00:35:09.880
違いはほにゃららだけなんです。

00:35:09.880 --> 00:35:11.880
っていうことなんですね。例えばコツを

00:35:11.880 --> 00:35:13.880
知っているかどうかなんですとかね。

00:35:13.880 --> 00:35:22.960
書いてみましょうか。

00:35:22.960 --> 00:35:24.960
こんな感じですね。これまでたくさん勉強しても

00:35:24.960 --> 00:35:26.960
思うように実践できないという方をたくさん見てきました。

00:35:26.960 --> 00:35:28.960
その一方で学んだことを翌日には

00:35:28.960 --> 00:35:30.960
実践して成果を出しているという方を見てきました。

00:35:30.960 --> 00:35:32.960
違いはコツを知っているかどうかだけなんですね。

00:35:32.960 --> 00:35:34.960
みたいなことを書いています。

00:35:34.960 --> 00:35:36.960
これはあくまでもサンプルなんで

00:35:36.960 --> 00:35:38.960
こういうニュアンスで書いてくださいっていうことですね。

00:35:38.960 --> 00:35:40.960
ちょっと分かりにくい

00:35:40.960 --> 00:35:42.960
だろうなと思ったので

00:35:42.960 --> 00:35:44.960
サンプルを書きました。

00:35:44.960 --> 00:35:46.960
今回の商品サービス

00:35:46.960 --> 00:35:48.960
これは商品サービスの名前ですね。

00:35:48.960 --> 00:35:50.960
ノウハウをお伝えします。

00:35:50.960 --> 00:35:52.960
これはコツだったりその秘訣を

00:35:52.960 --> 00:35:54.960
お伝えしますでもいいですね。

00:35:54.960 --> 00:35:56.960
もしかすると

00:35:56.960 --> 00:35:58.960
悪いことがあるかもしれませんって書いてあります。

00:35:58.960 --> 00:36:00.960
これは何かっていうと

00:36:00.960 --> 00:36:02.960
例えば今回

00:36:02.960 --> 00:36:04.960
私たちがこういったノウハウとか情報を

00:36:04.960 --> 00:36:06.960
お伝えしちゃうと

00:36:06.960 --> 00:36:08.960
例えば同業とか

00:36:08.960 --> 00:36:10.960
ウェブ製作会社は困るかもしれませんねと。

00:36:10.960 --> 00:36:12.960
これ同業ってのは

00:36:12.960 --> 00:36:14.960
あなたの同業。ターゲットさんの同業ですね。

00:36:14.960 --> 00:36:16.960
なぜなら

00:36:16.960 --> 00:36:18.960
例えばウェブ製作会社さんとかは

00:36:18.960 --> 00:36:20.960
そのスキルを

00:36:20.960 --> 00:36:22.960
武器にお金を稼いでいるからだと。

00:36:22.960 --> 00:36:24.960
なのに素人が

00:36:24.960 --> 00:36:26.960
ランニングページ作れるようになっちゃったら

00:36:26.960 --> 00:36:28.960
商売上がったりですよね。

00:36:28.960 --> 00:36:30.960
ってことを言ってるんですね。

00:36:30.960 --> 00:36:32.960
そういう悪いことです。

00:36:32.960 --> 00:36:34.960
悪いことではないんだけれども

00:36:34.960 --> 00:36:36.960
あえてそういう悪いことって言い方をすると

00:36:36.960 --> 00:36:38.960
デメリットもそういう意味ではあるよね。

00:36:38.960 --> 00:36:40.960
でも提供したいんです。

00:36:40.960 --> 00:36:42.960
それでもって

00:36:42.960 --> 00:36:44.960
次続くんですけども

00:36:44.960 --> 00:36:46.960
ひょっとしたハードルだったり周りからの声

00:36:46.960 --> 00:36:48.960
批判があったとしても

00:36:48.960 --> 00:36:50.960
私たちは

00:36:50.960 --> 00:36:52.960
商品サービスを提供するんです。

00:36:52.960 --> 00:36:54.960
理念につながります。

00:36:54.960 --> 00:36:56.960
なぜなら

00:36:56.960 --> 00:36:58.960
こういう理念があるから。

00:36:58.960 --> 00:37:00.960
そしてこの理念の部分に関しましては

00:37:00.960 --> 00:37:02.960
あなたが日頃から

00:37:02.960 --> 00:37:04.960
大切にしている考え方だったり

00:37:04.960 --> 00:37:06.960
を書いてあげてください。

00:37:06.960 --> 00:37:08.960
理念のところですね。

00:37:08.960 --> 00:37:13.040
例えば私たちだと

00:37:13.040 --> 00:37:15.040
1億300兆時代の容率みたいなものを掲げていると

00:37:15.040 --> 00:37:17.040
いうことを言ったりしています。

00:37:17.040 --> 00:37:19.040
あとは追加で言いたいことがあれば

00:37:19.040 --> 00:37:21.040
また中黒を作って

00:37:21.040 --> 00:37:23.040
私たちは

00:37:23.040 --> 00:37:25.040
たることを知るって考え方を大切にしているので

00:37:25.040 --> 00:37:27.040
こういうことを伝えてあげる。

00:37:27.040 --> 00:37:29.040
ここは物より人なので

00:37:29.040 --> 00:37:31.040
こういう人の要素を入れていく

00:37:31.040 --> 00:37:33.040
ってことですね。この人の要素を入れるまでに

00:37:33.040 --> 00:37:35.040
こういった組み立てで

00:37:35.040 --> 00:37:37.040
文章を作っていくことがおすすめです

00:37:37.040 --> 00:37:39.040
というやり方です。

00:37:39.040 --> 00:37:41.040
それが商品を提供する

00:37:41.040 --> 00:37:43.040
理由ですね。

00:37:43.040 --> 00:37:45.040
ここで料金ですね。

00:37:45.040 --> 00:37:47.040
今回の商品サービスこれは名前ですね。

00:37:47.040 --> 00:37:49.040
名前でもいいしこのまま商品サービスでも

00:37:49.040 --> 00:37:51.040
いいとは思います。ただちょっと不自然になる

00:37:51.040 --> 00:37:53.040
場合は変えてください。

00:37:53.040 --> 00:37:55.040
ではなくホニャララです。

00:37:55.040 --> 00:37:57.040
例えば短期的なものじゃなくて長期的に

00:37:57.040 --> 00:37:59.040
これからずっと使えるものですよ

00:37:59.040 --> 00:38:01.040
みたいな表現をします。

00:38:01.040 --> 00:38:03.040
ここでもホニャララじゃなくホニャララですよ

00:38:03.040 --> 00:38:05.040
AじゃなくBですよみたいな言い方を

00:38:05.040 --> 00:38:07.040
持ってきているわけですね。

00:38:07.040 --> 00:38:09.040
メモで使っていただいて

00:38:09.040 --> 00:38:11.040
購入後のメリット

00:38:11.040 --> 00:38:13.040
この購入後のメリットについては

00:38:13.040 --> 00:38:15.040
色々考えていただいていいんですけども

00:38:15.040 --> 00:38:17.040
例えばこれを身に付ければこれぐらいの

00:38:17.040 --> 00:38:19.040
価値になる。

00:38:19.040 --> 00:38:21.040
これを身に付ければ

00:38:21.040 --> 00:38:23.040
100万円稼げるようになりますよ

00:38:23.040 --> 00:38:25.040
みたいなのが購入後のメリットですね。

00:38:25.040 --> 00:38:27.040
こういったスキルが手に入る

00:38:27.040 --> 00:38:29.040
ということはこういう仕事が受けられますよね

00:38:29.040 --> 00:38:31.040
みたいな購入後にどういうメリットがあるのか

00:38:31.040 --> 00:38:33.040
ということを教えてあげる

00:38:33.040 --> 00:38:35.040
わけですね。

00:38:35.040 --> 00:38:37.040
それを考えれば

00:38:37.040 --> 00:38:39.040
ホニャララ円でも高くないでしょう。

00:38:39.040 --> 00:38:41.040
ですのでホニャララ円で提供したいと思います。

00:38:41.040 --> 00:38:43.040
あるいは

00:38:43.040 --> 00:38:45.040
ですが

00:38:45.040 --> 00:38:54.680
ホニャララ円でもいいですね。

00:38:54.680 --> 00:38:56.680
こんな感じですね。

00:38:56.680 --> 00:38:58.680
ホニャララ円で

00:38:58.680 --> 00:39:00.680
提供します。でもいいですよね。

00:39:00.680 --> 00:39:02.680
購入後のメリットを考えれば

00:39:02.680 --> 00:39:04.680
30万円でも高くないでしょう

00:39:04.680 --> 00:39:06.680
って言って

00:39:06.680 --> 00:39:08.680
例えば30万円で提供します

00:39:08.680 --> 00:39:10.680
っていうようにストレートに

00:39:10.680 --> 00:39:12.680
言ってもいいんですけども

00:39:12.680 --> 00:39:14.680
15万円半額でご提供します

00:39:14.680 --> 00:39:16.680
って言い方もあります。

00:39:16.680 --> 00:39:18.680
こっちの方がインパクトは大きいので

00:39:18.680 --> 00:39:20.680
安く見てもらえるなと思います。

00:39:20.680 --> 00:39:22.680
メモが

00:39:22.680 --> 00:39:24.680
あれば書いていただいて

00:39:24.680 --> 00:39:26.680
またそれでも本当に役立つか分からない

00:39:26.680 --> 00:39:28.680
そんな方のために返金保証を用意しました

00:39:28.680 --> 00:39:30.680
ということで料金の次に

00:39:30.680 --> 00:39:32.680
保証というオファーに行くわけですね。

00:39:32.680 --> 00:39:34.680
どれだけ

00:39:34.680 --> 00:39:36.680
この承認サービスにメリットこれまで言ってきたことが

00:39:36.680 --> 00:39:38.680
あるとはいえ不安かもしれませんよねと

00:39:38.680 --> 00:39:40.680
でも返金保証があるので

00:39:40.680 --> 00:39:42.680
制度があるのでご安心ください。

00:39:42.680 --> 00:39:44.680
もし承認サービスにご満足しなかった場合

00:39:44.680 --> 00:39:46.680
どんな理由でも

00:39:46.680 --> 00:39:48.680
これも穴埋めしていただいて

00:39:48.680 --> 00:39:50.680
例えば30日以内であれば料金を返金いたします。

00:39:50.680 --> 00:39:52.680
安心してお試しくださいと書いていただくんですね。

00:39:52.680 --> 00:39:54.680
これも特に

00:39:54.680 --> 00:39:56.680
料金と一緒で難しいところはないと思うので

00:39:56.680 --> 00:39:58.680
そのまま真似して

00:39:58.680 --> 00:40:00.680
まずは書いてみてください。

00:40:00.680 --> 00:40:02.680
続いて得点ですね。

00:40:02.680 --> 00:40:04.680
こちらもオファーの一つなんですけども

00:40:04.680 --> 00:40:06.680
承認サービス以外に得点があると

00:40:06.680 --> 00:40:08.680
その得点が欲しくて魅力的に感じて

00:40:08.680 --> 00:40:10.680
申し込んでくれるって方も一定数います。

00:40:10.680 --> 00:40:12.680
なので得点もできれば

00:40:12.680 --> 00:40:14.680
充実させておきましょう。

00:40:14.680 --> 00:40:16.680
私たち過去で得点ということで

00:40:16.680 --> 00:40:18.680
セールス五輪の書

00:40:18.680 --> 00:40:23.280
セールス五輪の書

00:40:23.280 --> 00:40:25.280
リサーチシートみたいなものをプレゼントして

00:40:25.280 --> 00:40:27.280
この他にもいくつか得点をつけて

00:40:27.280 --> 00:40:29.280
募集しました。

00:40:29.280 --> 00:40:31.280
これも反響があったので

00:40:31.280 --> 00:40:33.280
得点があると反応率上がるんだなということを

00:40:33.280 --> 00:40:35.280
実感しました。なので得点をつけると。

00:40:35.280 --> 00:40:37.280
ただ得点をつけるときに

00:40:37.280 --> 00:40:39.280
この提案している商品サービスと

00:40:39.280 --> 00:40:41.280
無関係のものをつけちゃうと

00:40:41.280 --> 00:40:43.280
やっぱり効果は薄くなっちゃうというか

00:40:43.280 --> 00:40:45.280
つけてもあんまり意味がないかなと思います。

00:40:45.280 --> 00:40:47.280
なので

00:40:47.280 --> 00:40:49.280
関連性のある得点をつけてあげるということですね。

00:40:49.280 --> 00:40:51.280
ないよりもあったほうがいいです。

00:40:51.280 --> 00:40:53.280
得点を書くということですね。

00:40:53.280 --> 00:40:55.280
続いて場合によっては

00:40:55.280 --> 00:40:57.280
ご提供できないことがございます

00:40:57.280 --> 00:40:59.280
っていうパーツなんですけども

00:40:59.280 --> 00:41:01.280
これはこんな方は来ないでくださいね

00:41:01.280 --> 00:41:03.280
って突き放す効果がある一方で

00:41:03.280 --> 00:41:05.280
こういう方だけ来てください

00:41:05.280 --> 00:41:07.280
っていう理想の

00:41:07.280 --> 00:41:09.280
お客さんだけを集められるっていう効果もあるんですね。

00:41:09.280 --> 00:41:11.280
ここも非常に重要です。

00:41:11.280 --> 00:41:13.280
自信を持ってお勧めする

00:41:13.280 --> 00:41:15.280
商品サービスですが

00:41:15.280 --> 00:41:17.280
一つだけお伝えしておかなければならないことが

00:41:17.280 --> 00:41:19.280
ございます。

00:41:19.280 --> 00:41:21.280
もしあなたが〇〇するなら

00:41:21.280 --> 00:41:23.280
〇〇123ですね。

00:41:23.280 --> 00:41:25.280
この〇〇っていうのがいきなり出てきてなんだと思いますけども

00:41:25.280 --> 00:41:27.280
要するにここは

00:41:27.280 --> 00:41:29.280
あなたがお客さんに望まないことというか

00:41:29.280 --> 00:41:31.280
こういうふうな期待はしないでくださいね

00:41:31.280 --> 00:41:33.280
っていうことを書くということですね。

00:41:33.280 --> 00:41:35.280
ということがお望みでしたら

00:41:35.280 --> 00:41:37.280
この商品サービスは検討違いです。

00:41:37.280 --> 00:41:39.280
そうするとそういう方が来なくなる。

00:41:39.280 --> 00:41:41.280
逆にそういう方が来なくなるんだけども

00:41:41.280 --> 00:41:43.280
こっちのチニ足の

00:41:43.280 --> 00:41:45.280
こっちの方が来るようになるんですね。

00:41:45.280 --> 00:41:47.280
これも対比でいうと

00:41:47.280 --> 00:41:49.280
こっちの方に刺さるようになります。

00:41:49.280 --> 00:41:51.280
かつ絞り込むことができるんですよね。

00:41:51.280 --> 00:41:53.280
なのでこのやり方でやってみましょう。

00:41:53.280 --> 00:41:55.280
ここは過去に

00:41:55.280 --> 00:41:57.280
私たちがやったやつでいうと

00:41:57.280 --> 00:41:59.280
マユツバのところが

00:41:59.280 --> 00:42:07.900
こんな感じで

00:42:07.900 --> 00:42:09.900
ちょっと書いてみましたけども

00:42:09.900 --> 00:42:11.900
マユツバのところが豪華なデザインが施された

00:42:11.900 --> 00:42:13.900
企業家のようなランディングページ。

00:42:13.900 --> 00:42:15.900
チニ足のところが実業向けのランディングページ

00:42:15.900 --> 00:42:17.900
っていうふうに書きました。

00:42:17.900 --> 00:42:19.900
要するにこういう方は来ていただいても

00:42:19.900 --> 00:42:21.900
満足できないと思いますので

00:42:21.900 --> 00:42:23.900
検討違いですよって言っている。

00:42:23.900 --> 00:42:25.900
逆に

00:42:25.900 --> 00:42:27.900
こういう実業向けのランディングページ

00:42:27.900 --> 00:42:29.900
が作りたい。

00:42:29.900 --> 00:42:31.900
お望みであれば最適ですよ。

00:42:31.900 --> 00:42:33.900
きっと気に入っていただけますよって言うと。

00:42:33.900 --> 00:42:35.900
そうするとこっちの人にもちゃんと刺さるし

00:42:35.900 --> 00:42:37.900
こういった方は

00:42:37.900 --> 00:42:39.900
オーバープロミスにならないというか

00:42:39.900 --> 00:42:41.900
刺さなくなりますよね。

00:42:41.900 --> 00:42:43.900
ここでちゃんと分けることができて

00:42:43.900 --> 00:42:45.900
不意にかけられるということですね。

00:42:45.900 --> 00:42:47.900
これはクレーム対応にもつながってきてしまうので

00:42:47.900 --> 00:42:49.900
ここは書いてあげると

00:42:49.900 --> 00:42:51.900
伝えておくということですね。

00:42:53.900 --> 00:42:55.900
そしてよくある

00:42:55.900 --> 00:42:57.900
質問のところですね。

00:42:57.900 --> 00:42:59.900
ここではあらかじめこういう質問が来るだろうな

00:42:59.900 --> 00:43:01.900
というのを先回りして用意しておいてあげましょう。

00:43:01.900 --> 00:43:03.900
支払い方法はどうなんですか。

00:43:03.900 --> 00:43:05.900
申し込み方法はどうなんですか。

00:43:05.900 --> 00:43:07.900
ヒントとなるものを

00:43:07.900 --> 00:43:09.900
ここに書いてありますけれども

00:43:09.900 --> 00:43:11.900
これ以外にもあればお客さんに

00:43:11.900 --> 00:43:13.900
事前に伝えておいてあげましょう。

00:43:13.900 --> 00:43:15.900
ということですね。

00:43:15.900 --> 00:43:17.900
これは思いついたら書いていく。

00:43:17.900 --> 00:43:19.900
実際にこういうふうに

00:43:19.900 --> 00:43:21.900
ランディングページを作って募集して

00:43:21.900 --> 00:43:23.900
質問来るかもしれませんよね。

00:43:23.900 --> 00:43:25.900
当日何か持ち物ありますかみたいな。

00:43:25.900 --> 00:43:27.900
そしたらそのお客さんの質問を素直に

00:43:27.900 --> 00:43:29.900
ここに反映をしてよくある質問に追加しておく。

00:43:29.900 --> 00:43:31.900
そうすると

00:43:31.900 --> 00:43:33.900
現場から吸い上げの質問なので

00:43:33.900 --> 00:43:35.900
多くの人が必要としていることですね。

00:43:35.900 --> 00:43:37.900
なので

00:43:37.900 --> 00:43:39.900
よくある質問はそんな感じで用意しておいてください。

00:43:39.900 --> 00:43:41.900
そして最後

00:43:41.900 --> 00:43:43.900
追伸ですね。やっと終わりですここでね。

00:43:43.900 --> 00:43:45.900
ここでは

00:43:45.900 --> 00:43:47.900
繰り返すんですね。繰り返す。

00:43:47.900 --> 00:43:49.900
この商品サービスで得られる

00:43:49.900 --> 00:43:51.900
ベネフィットを繰り返してあげたり

00:43:51.900 --> 00:43:53.900
こういうオファーですよと。

00:43:53.900 --> 00:43:55.900
例えば内容詳細だったり日時だったり

00:43:55.900 --> 00:43:57.900
料金だったりっていうのを

00:43:57.900 --> 00:43:59.900
オファーを繰り返してあげる。

00:43:59.900 --> 00:44:01.900
メッセージですね。理念とかっていうものを

00:44:01.900 --> 00:44:03.900
お客さんに直接伝えたいものを

00:44:03.900 --> 00:44:05.900
書いてあげるということです。

00:44:05.900 --> 00:44:07.900
追伸っていうのはヘッドラインの次に

00:44:07.900 --> 00:44:09.900
読まれるものって言われていますので

00:44:09.900 --> 00:44:11.900
何だったら

00:44:11.900 --> 00:44:13.900
ここから読む人もいるぐらいです。

00:44:13.900 --> 00:44:15.900
なのでしっかり大切なことは繰り返し

00:44:15.900 --> 00:44:17.900
繰り返し伝えることによって

00:44:17.900 --> 00:44:19.900
浸透させるということですね。

00:44:19.900 --> 00:44:21.900
なので追伸も重要になってきます。

00:44:21.900 --> 00:44:23.900
ということです。

00:44:23.900 --> 00:44:25.900
ということで以上が

00:44:25.900 --> 00:44:27.900
ランディングページ穴埋めテンプレート。

00:44:27.900 --> 00:44:29.900
ちょっと一部入力したりしてお見せしましたが

00:44:29.900 --> 00:44:35.640
こんな感じで使ってみてください。

00:44:35.640 --> 00:44:37.640
はい。以上がランディングページ

00:44:37.640 --> 00:44:39.640
穴埋めテンプレートの使い方になります。

00:44:39.640 --> 00:44:41.640
こういったテンプレートとか

00:44:41.640 --> 00:44:43.640
ひな形っていうのは

00:44:43.640 --> 00:44:45.640
今まで何度も何度もテストを繰り返して

00:44:45.640 --> 00:44:47.640
試行錯誤

00:44:47.640 --> 00:44:49.640
試行錯誤してできた成功の

00:44:49.640 --> 00:44:51.640
パターンとかコツなんですね。

00:44:51.640 --> 00:44:53.640
これ自体は非常に価値のあるものなんですよ。

00:44:53.640 --> 00:44:55.640
ただ使い方を

00:44:55.640 --> 00:44:57.640
間違えてしまうと効果を発揮できないんです。

00:44:57.640 --> 00:44:59.640
なので今回の

00:44:59.640 --> 00:45:01.640
この内容を参考にしていただいて

00:45:01.640 --> 00:45:03.640
正しいテンプレートの

00:45:03.640 --> 00:45:05.640
使い方をしてみてください。

00:45:05.640 --> 00:45:07.640
あなたの商売繁盛の

00:45:07.640 --> 00:45:09.640
お役に立てれば幸いです。

00:45:09.640 --> 00:45:11.640
最後までご覧いただきありがとうございました。

00:45:11.640 --> 00:45:13.640
こんにちは。

00:45:13.640 --> 00:45:15.640
今回こちらでは

00:45:15.640 --> 00:45:17.640
ランディングページ制作マニュアルテンプレートの

00:45:17.640 --> 00:45:19.640
使い方をご紹介します。

00:45:19.640 --> 00:45:21.640
このテンプレートを使っていただくことで

00:45:21.640 --> 00:45:23.640
こういったことができるようになります。

00:45:23.640 --> 00:45:25.640
多額の外注費を

00:45:25.640 --> 00:45:27.640
払わなくても

00:45:27.640 --> 00:45:29.640
自分で手軽にランディングページが

00:45:29.640 --> 00:45:31.640
用意できる。そして

00:45:31.640 --> 00:45:33.640
自分の商品サービスを販売する

00:45:33.640 --> 00:45:35.640
ランディングページが作れるようになる。

00:45:35.640 --> 00:45:37.640
短時間で

00:45:37.640 --> 00:45:39.640
セールスレーターを書き上げる方法がわかる。

00:45:39.640 --> 00:45:41.640
正しく今回の

00:45:41.640 --> 00:45:43.640
テンプレートを使っていただくことでこういったことが

00:45:43.640 --> 00:45:45.640
できるようになります。

00:45:45.640 --> 00:45:47.640
実際にテンプレートを使っていただいている

00:45:47.640 --> 00:45:49.640
生徒さんたちからは

00:45:49.640 --> 00:45:51.640
今までたくさんの専門書とか

00:45:51.640 --> 00:45:53.640
セミナー講座塾を受けてやってきたけども

00:45:53.640 --> 00:45:55.640
なかなか実践できなかったと。

00:45:55.640 --> 00:45:57.640
でも今回のこのテンプレートを

00:45:57.640 --> 00:45:59.640
使ったらあっという間に

00:45:59.640 --> 00:46:01.640
ランディングページが作れました。

00:46:01.640 --> 00:46:03.640
というようなありがたい声をいただいています。

00:46:03.640 --> 00:46:05.640
ランディングページを

00:46:05.640 --> 00:46:07.640
作っていく時のポイントってのがありまして

00:46:07.640 --> 00:46:09.640
それは何かというと

00:46:09.640 --> 00:46:11.640
ツールをいかに活用できるか

00:46:11.640 --> 00:46:13.640
ってことなんですね。

00:46:13.640 --> 00:46:15.640
ツールをいかに活用するか。

00:46:15.640 --> 00:46:17.640
ここがポイントになります。

00:46:17.640 --> 00:46:19.640
例えばブログって誰かに

00:46:19.640 --> 00:46:21.640
作ってくださいって頼みませんよね。

00:46:21.640 --> 00:46:23.640
手軽に自分で作れちゃうわけです。

00:46:23.640 --> 00:46:25.640
そういったことがランディングページでも

00:46:25.640 --> 00:46:27.640
既に起きてるんですね。

00:46:27.640 --> 00:46:29.640
ランディングページだけはスキルがないから

00:46:29.640 --> 00:46:31.640
プロにお願いするっていう時代は

00:46:31.640 --> 00:46:33.640
とうに終わりを迎えてるんです。

00:46:33.640 --> 00:46:35.640
なのでいかにツールを使っていくか。

00:46:35.640 --> 00:46:37.640
そしてそのツールっていうのは

00:46:37.640 --> 00:46:39.640
パソコンが苦手な初心者でも

00:46:39.640 --> 00:46:41.640
十分に使うことができるんですね。

00:46:41.640 --> 00:46:43.640
なので今回のテンプレートでは

00:46:43.640 --> 00:46:45.640
そういった部分も含めて解説をします。

00:46:45.640 --> 00:46:47.640
さらに今回の製作マニュアル

00:46:47.640 --> 00:46:49.640
テンプレートをお使いいただければ

00:46:49.640 --> 00:46:51.640
自然とセールスレターの構成も身につきますので

00:46:51.640 --> 00:46:53.640
その辺も合わせて

00:46:53.640 --> 00:46:55.640
ご活用ください。

00:46:55.640 --> 00:46:57.640
では実際にテンプレートの画面に行きまして

00:46:57.640 --> 00:46:59.640
使い方を解説していきます。

00:46:59.640 --> 00:47:05.390
では実際の画面で

00:47:05.390 --> 00:47:07.390
ランディングページ製作マニュアル

00:47:07.390 --> 00:47:09.390
テンプレートの使い方のご紹介を

00:47:09.390 --> 00:47:11.390
させていただきます。

00:47:11.390 --> 00:47:13.390
左側がランディングページモデルシート

00:47:13.390 --> 00:47:15.390
って書かれていますけれども

00:47:15.390 --> 00:47:17.390
こちらが製作マニュアルテンプレートになります。

00:47:17.390 --> 00:47:19.390
こちら右側ですね。

00:47:19.390 --> 00:47:21.390
こちらはランディングページ

00:47:21.390 --> 00:47:23.390
製作ツールであるペライチ

00:47:23.390 --> 00:47:25.390
っていうものですね。

00:47:25.390 --> 00:47:27.390
そちらの管理画面というか操作画面になります。

00:47:27.390 --> 00:47:29.390
これでやっていきますね。

00:47:29.390 --> 00:47:31.390
製作マニュアルテンプレートはこちらね

00:47:31.390 --> 00:47:33.390
モデルシートってあるんですけども

00:47:33.390 --> 00:47:35.390
大きく2つの使い方があります。

00:47:35.390 --> 00:47:37.390
1つ目が

00:47:37.390 --> 00:47:39.390
まずこれザーッと見ていただくと

00:47:39.390 --> 00:47:41.390
ランディングページを

00:47:41.390 --> 00:47:43.390
PDF化したものになっているんですね。

00:47:43.390 --> 00:47:45.390
なのでここで

00:47:45.390 --> 00:47:47.390
セールスレターっていうのが

00:47:47.390 --> 00:47:49.390
習得できます。

00:47:49.390 --> 00:47:51.390
これは実物なので

00:47:51.390 --> 00:47:53.390
完全にコピーライティングが施されているわけですね。

00:47:53.390 --> 00:47:55.390
なのでこういう風な形で

00:47:55.390 --> 00:47:57.390
展開をしていくんだな、こういうストーリーを

00:47:57.390 --> 00:47:59.390
作っていくんだなっていうのは見ていただくだけでも

00:47:59.390 --> 00:48:01.390
流れが掴めますので

00:48:01.390 --> 00:48:03.390
まずひな形というか

00:48:03.390 --> 00:48:05.390
ランディングページを作っていく

00:48:05.390 --> 00:48:07.390
セールスレターの方にしてみてください。

00:48:07.390 --> 00:48:09.390
例えば

00:48:09.390 --> 00:48:11.390
ターゲットがあって

00:48:11.390 --> 00:48:13.390
ヘッドラインがあって

00:48:13.390 --> 00:48:15.390
下に行くと悩み

00:48:15.390 --> 00:48:17.390
共感というパーツなんですけども

00:48:17.390 --> 00:48:19.390
こんな悩みありませんか?

00:48:19.390 --> 00:48:21.390
こういうのありますよね。

00:48:21.390 --> 00:48:23.390
その悩みの解決にこんな取り組みしてみませんか?

00:48:23.390 --> 00:48:25.390
という先入観の定義というのは

00:48:25.390 --> 00:48:27.390
あるんですけども

00:48:27.390 --> 00:48:29.390
こういう風に思っていませんか?

00:48:29.390 --> 00:48:31.390
でも実はこうなんですよという先入観に対して

00:48:31.390 --> 00:48:33.390
反論をするわけですね。

00:48:33.390 --> 00:48:35.390
そうすると

00:48:35.390 --> 00:48:37.390
え、そうなの?という風に読者の方は思って

00:48:37.390 --> 00:48:39.390
やっと

00:48:39.390 --> 00:48:41.390
あなただったり会社だったり商品サービスに

00:48:41.390 --> 00:48:43.390
興味を持ってもらえるという流れです。

00:48:43.390 --> 00:48:45.390
これがひな形になっています。

00:48:45.390 --> 00:48:47.390
そういうひな形も

00:48:47.390 --> 00:48:49.390
学べますので

00:48:49.390 --> 00:48:51.390
ぜひそういった使い方をしてみてください。

00:48:51.390 --> 00:48:53.390
2つ目の使い方が

00:48:53.390 --> 00:48:55.390
これPera1というツールで作っている

00:48:55.390 --> 00:48:57.390
ランニングページなんですけども

00:48:57.390 --> 00:48:59.390
そのPera1の作業マニュアル

00:48:59.390 --> 00:49:01.390
として使うことができます。

00:49:01.390 --> 00:49:03.390
見ていただけると

00:49:03.390 --> 00:49:05.390
左のところ上ですね

00:49:05.390 --> 00:49:07.390
見出しはこの22のサイズ

00:49:07.390 --> 00:49:09.390
本部は18のサイズで

00:49:09.390 --> 00:49:11.390
テキストを作ってくださいね。

00:49:11.390 --> 00:49:13.390
この辺のテキストを挿入してくださいね

00:49:13.390 --> 00:49:15.390
これ区切り線ですよとか

00:49:15.390 --> 00:49:17.390
これボタンという要素ですよ

00:49:17.390 --> 00:49:19.390
というメモ書きが書かれています。

00:49:19.390 --> 00:49:21.390
これはPera1上で

00:49:21.390 --> 00:49:23.390
これを選んでやっていただければ

00:49:23.390 --> 00:49:25.390
同じようなものができますよという指示なんですね。

00:49:25.390 --> 00:49:27.390
なので

00:49:27.390 --> 00:49:29.390
作業マニュアルということになっています。

00:49:29.390 --> 00:49:31.390
他以下は

00:49:31.390 --> 00:49:33.390
全部同じで

00:49:33.390 --> 00:49:35.390
同じような解説がされています。

00:49:35.390 --> 00:49:37.390
作業のマニュアルとして使ってください

00:49:37.390 --> 00:49:39.390
ということですね。

00:49:39.390 --> 00:49:41.390
以上2つの使い方があります。

00:49:41.390 --> 00:49:43.390
今回は

00:49:43.390 --> 00:49:45.390
作業マニュアルというところを中心に

00:49:45.390 --> 00:49:47.390
使い方をお伝えしていきますね。

00:49:47.390 --> 00:49:49.390
ということで右側に

00:49:49.390 --> 00:49:51.390
Pera1というツールを開いていますので

00:49:51.390 --> 00:49:53.390
こちらで説明をしていきます。

00:49:53.390 --> 00:49:55.390
早速やっていくんですけども

00:49:55.390 --> 00:49:57.390
まず作る前に

00:49:57.390 --> 00:49:59.390
いじっていく前に注意点としまして

00:49:59.390 --> 00:50:01.390
ここに

00:50:01.390 --> 00:50:03.390
注意書き書かれているじゃないですか

00:50:03.390 --> 00:50:05.390
パーツテキストとか

00:50:05.390 --> 00:50:07.390
区切り線とかボタンとかありますよね。

00:50:07.390 --> 00:50:09.390
こういったツールって

00:50:09.390 --> 00:50:11.390
ちょいちょい仕様変更があります。

00:50:11.390 --> 00:50:13.390
なのでこういう名称が変わったり

00:50:13.390 --> 00:50:15.390
例えばテキストが文章

00:50:15.390 --> 00:50:17.390
という表現になったりだとか

00:50:17.390 --> 00:50:19.390
ボタンとかフォームじゃなくてボタンになったりだとか

00:50:19.390 --> 00:50:21.390
という風に

00:50:21.390 --> 00:50:23.390
ちょこちょこ変わっていくんですね。

00:50:23.390 --> 00:50:25.390
こういった変更ってこういったツールが仕方のないことなので

00:50:25.390 --> 00:50:27.390
今回のこちらの動画では

00:50:27.390 --> 00:50:29.390
今後変わっていく

00:50:29.390 --> 00:50:31.390
ちょいちょい違うところがあったとしても

00:50:31.390 --> 00:50:33.390
応用できるように対応できるように

00:50:33.390 --> 00:50:35.390
お伝えしますのでその辺はご安心ください。

00:50:35.390 --> 00:50:37.390
ただ変わっている部分も

00:50:37.390 --> 00:50:39.390
ありますよというところは

00:50:39.390 --> 00:50:41.390
頭に入れておいてください。

00:50:41.390 --> 00:50:43.390
ではやっていきますね。

00:50:43.390 --> 00:50:45.390
これはペライチの画面なので

00:50:45.390 --> 00:50:47.390
同じようにこれ指示に従って

00:50:47.390 --> 00:50:49.390
作っていきたいと思うんですけども

00:50:49.390 --> 00:50:51.390
まずここですね

00:50:51.390 --> 00:50:53.390
パーツテキストで挿入するって書かれています。

00:50:53.390 --> 00:50:55.390
なのでこの一番上のところから

00:50:55.390 --> 00:50:57.390
進めていきましょう。

00:50:57.390 --> 00:50:59.390
ここのプラスマークってものですね

00:50:59.390 --> 00:51:01.390
これペライチの

00:51:01.390 --> 00:51:03.390
テンプレートは使わずブランクっていうね

00:51:03.390 --> 00:51:05.390
まっさらな状態で作っていく

00:51:05.390 --> 00:51:07.390
っていうモードでやっていきます。

00:51:07.390 --> 00:51:09.390
そのブランクっていうテーマを使っていますよということですね。

00:51:09.390 --> 00:51:11.390
このプラスを押すと

00:51:11.390 --> 00:51:13.390
ブロックの挿入点が出てきますので

00:51:13.390 --> 00:51:15.390
ここから選んでいくんですね。

00:51:15.390 --> 00:51:17.390
ここはテキストって書かれて

00:51:17.390 --> 00:51:19.390
いますからテキストらしきものを

00:51:19.390 --> 00:51:21.390
選んでいけばいいんですね。

00:51:21.390 --> 00:51:23.390
文章でテキスト

00:51:23.390 --> 00:51:25.390
文章なので文章でテキストのみ

00:51:25.390 --> 00:51:27.390
これをクリックするで決定。

00:51:27.390 --> 00:51:29.390
決定するとサイズが18

00:51:29.390 --> 00:51:31.390
ですよって書かれているのでこれクリックすると

00:51:31.390 --> 00:51:33.390
ここからテキスト

00:51:33.390 --> 00:51:35.390
サイズが選べますので18を選んで

00:51:35.390 --> 00:51:37.390
で保存ですね。そうすると

00:51:37.390 --> 00:51:39.390
これ同じサイズのテキストが

00:51:39.390 --> 00:51:41.390
ここに入ってられました。

00:51:41.390 --> 00:51:43.390
ここまでは大丈夫ですかね。

00:51:43.390 --> 00:51:45.390
そしたらこれね文言せっかくなんで

00:51:45.390 --> 00:51:47.390
コピーできるんで入れてみましょうかね。

00:51:47.390 --> 00:51:49.390
これを

00:51:49.390 --> 00:51:51.390
編集をクリックすると開けます。

00:51:51.390 --> 00:51:53.390
そしたらこれ全体に貼り付けちゃう。

00:51:53.390 --> 00:51:55.390
開業とか微妙な微調整は

00:51:55.390 --> 00:51:57.390
こんな感じでして

00:51:57.390 --> 00:51:59.390
これ左に寄っているので

00:51:59.390 --> 00:52:01.390
これね全部選択をして

00:52:01.390 --> 00:52:03.390
この中央揃え

00:52:03.390 --> 00:52:05.390
っていう真ん中の

00:52:05.390 --> 00:52:07.390
マークがありますね。これをクリックすると。

00:52:07.390 --> 00:52:09.390
そうすると中央に揃ったんで

00:52:09.390 --> 00:52:11.390
保存ですね。そうすると

00:52:11.390 --> 00:52:13.390
同じようなものができました。

00:52:13.390 --> 00:52:15.390
太字とかになっていますんで

00:52:15.390 --> 00:52:17.390
微小

00:52:17.390 --> 00:52:19.390
微修正はね

00:52:19.390 --> 00:52:21.390
後でもいいんですけども一応しておくと

00:52:21.390 --> 00:52:23.390
このBボタンですねBボタンで

00:52:23.390 --> 00:52:25.390
太字にできます。

00:52:25.390 --> 00:52:27.390
一人ビジネスの方はここも

00:52:27.390 --> 00:52:29.390
太字なのでここも

00:52:29.390 --> 00:52:31.390
Bですね。あるいは

00:52:31.390 --> 00:52:33.390
コマンドBとかコントロールBっていう

00:52:33.390 --> 00:52:35.390
Bっていうショートカットキーを使うと

00:52:35.390 --> 00:52:37.390
太字にできますんで時短したい方は

00:52:37.390 --> 00:52:39.390
そちらでやってみてください。

00:52:39.390 --> 00:52:41.390
18で大きいので

00:52:41.390 --> 00:52:43.390
同じようなものができました。

00:52:43.390 --> 00:52:45.390
っていう風にやっていくんですね。

00:52:45.390 --> 00:52:47.390
こういう風にやっていくとできるので

00:52:47.390 --> 00:52:49.390
作業マニュアルテンプレートになっています。

00:52:49.390 --> 00:52:51.390
こちらも

00:52:51.390 --> 00:52:53.390
試しにやってみましょうかね。これヘッドラインと呼ばれる

00:52:53.390 --> 00:52:55.390
ところなんでもう一度

00:52:55.390 --> 00:52:57.390
挿入をしてテキストでこれもいいですね。

00:52:57.390 --> 00:52:59.390
テキストなので

00:52:59.390 --> 00:53:01.390
これは28って書かれているので

00:53:01.390 --> 00:53:03.390
まずサイズを

00:53:03.390 --> 00:53:05.390
28ですね。

00:53:05.390 --> 00:53:07.390
そうするとできた。

00:53:07.390 --> 00:53:09.390
そしたらこれもせっかくなんで

00:53:09.390 --> 00:53:11.390
コピーしてしまって

00:53:11.390 --> 00:53:15.720
貼りましょう。

00:53:15.720 --> 00:53:17.720
かけてのところが

00:53:17.720 --> 00:53:19.720
開業っぽいのでこれをやっていく。

00:53:19.720 --> 00:53:21.720
で中央揃えですね。

00:53:21.720 --> 00:53:23.720
全部選択して中央揃えですね。

00:53:23.720 --> 00:53:25.720
でこれ

00:53:25.720 --> 00:53:27.720
太字になっているんですね。

00:53:27.720 --> 00:53:29.720
太いのでこれを

00:53:29.720 --> 00:53:31.720
全体まずBにして太字ですね。

00:53:31.720 --> 00:53:33.720
で色を変えると2時間と

00:53:33.720 --> 00:53:35.720
この3から5個の数字の部分は

00:53:35.720 --> 00:53:37.720
赤になっているので

00:53:37.720 --> 00:53:39.720
この文字の色っていうのがありますから

00:53:39.720 --> 00:53:41.720
ここからマーカーを選んで

00:53:41.720 --> 00:53:43.720
いただく。

00:53:43.720 --> 00:53:45.720
ここはデザインとかお任せしますが

00:53:45.720 --> 00:53:47.720
あくまでもこれの通りやるっていう

00:53:47.720 --> 00:53:49.720
これに従うという視点で

00:53:49.720 --> 00:53:51.720
説明をしています。

00:53:51.720 --> 00:53:53.720
こんな感じですね。

00:53:53.720 --> 00:53:55.720
ヘッドラインができました。

00:53:55.720 --> 00:53:57.720
どんどんやっていくとこのヘッドラインの次

00:53:57.720 --> 00:53:59.720
テキストに行くかと思いきや

00:53:59.720 --> 00:54:01.720
この間に線がありますよね。

00:54:01.720 --> 00:54:03.720
これは何なのかというとこれ区切り線って書かれています。

00:54:03.720 --> 00:54:05.720
なんでそれらしきものを

00:54:05.720 --> 00:54:07.720
見つけに行きましょう。

00:54:07.720 --> 00:54:09.720
実線3ピクセルのサイズですよって書かれているので

00:54:09.720 --> 00:54:11.720
またプラスで

00:54:11.720 --> 00:54:13.720
線ですね。

00:54:13.720 --> 00:54:15.720
ありましたね。同じではないんですが

00:54:15.720 --> 00:54:17.720
区切りっていうのがあります。これ想像できますよね。

00:54:17.720 --> 00:54:19.720
区切りをクリックします。

00:54:19.720 --> 00:54:21.720
3ピクセルありました。これをクリック。

00:54:21.720 --> 00:54:23.720
で決定。そうすると

00:54:23.720 --> 00:54:25.720
線が配置されましたね。

00:54:25.720 --> 00:54:27.720
そしたらこのテキストです。

00:54:27.720 --> 00:54:29.720
これも同じようにテキストを

00:54:29.720 --> 00:54:31.720
入れるだけなんで先の文章からテキスト。

00:54:31.720 --> 00:54:33.720
でこの

00:54:33.720 --> 00:54:35.720
テキストは20ピクセルって指示が

00:54:35.720 --> 00:54:37.720
ありますね。原則22と

00:54:37.720 --> 00:54:39.720
18なんですけどもこういった例外も

00:54:39.720 --> 00:54:41.720
ありますのでしっかり一個一個ねたどって

00:54:41.720 --> 00:54:43.720
みてください。20ですね。

00:54:43.720 --> 00:54:47.100
これ20を選ぶ。

00:54:47.100 --> 00:54:49.100
で内容はこちら

00:54:49.100 --> 00:54:53.050
今回コピーしちゃいましょうね。

00:54:53.050 --> 00:54:55.050
で選んで貼り付ける。

00:54:55.050 --> 00:54:57.050
で開業はこの使っての

00:54:57.050 --> 00:54:59.050
ところがあるっぽいので

00:54:59.050 --> 00:55:01.050
ここですね。で中央ぞれを

00:55:01.050 --> 00:55:03.050
選択して中央ぞれ。

00:55:03.050 --> 00:55:05.050
でこれもこの辺が

00:55:05.050 --> 00:55:07.050
太字なんで太字にしちゃいます。

00:55:07.050 --> 00:55:09.050
これは

00:55:09.050 --> 00:55:11.050
私の場合マックなのでコマンド

00:55:11.050 --> 00:55:13.050
Bで太字にしちゃってます。

00:55:13.050 --> 00:55:15.050
ここでもいいですね。

00:55:15.050 --> 00:55:17.050
ここを選んでここを押すだけでも大丈夫です。

00:55:17.050 --> 00:55:19.050
で20なので

00:55:19.050 --> 00:55:21.050
OKですね。

00:55:21.050 --> 00:55:23.050
そしたらまたここの下に区切り線で

00:55:23.050 --> 00:55:25.050
これサンドイッチされている形なので

00:55:25.050 --> 00:55:27.050
区切り線を選ぶ。

00:55:27.050 --> 00:55:29.050
でもいいんですけれども実は

00:55:29.050 --> 00:55:31.050
ここに便利なところがあって

00:55:31.050 --> 00:55:33.050
1回作った要素というのは

00:55:33.050 --> 00:55:35.050
この複製ボタンというのがあるんですね。

00:55:35.050 --> 00:55:37.050
ブロックを1つ下に複製というのが

00:55:37.050 --> 00:55:39.050
ありますからこの複製ボタンを押すと

00:55:39.050 --> 00:55:41.050
同じ要素がコピーされます。

00:55:41.050 --> 00:55:43.050
そしたらこれねこのままだと

00:55:43.050 --> 00:55:45.050
こっちと同じにはならないので

00:55:45.050 --> 00:55:47.050
矢印があります。1つ下に移動

00:55:47.050 --> 00:55:49.050
1つ上に移動というのが選べますから

00:55:49.050 --> 00:55:51.050
今後の場合下なので下に行くと。

00:55:51.050 --> 00:55:53.050
そうすると1回作ったやつは複製して

00:55:53.050 --> 00:55:55.050
移動でこんな簡単にできちゃう。

00:55:55.050 --> 00:55:57.050
こっちの方が早いのでおすすめです。

00:55:57.050 --> 00:55:59.050
入れるかね。

00:55:59.050 --> 00:56:01.050
そしたらこのボタンなので

00:56:01.050 --> 00:56:03.050
ボタンホームボタン台を選ぶ

00:56:03.050 --> 00:56:05.050
って書いてありますからプラスから行きますね。

00:56:05.050 --> 00:56:07.050
そうしたらボタンありましたね。

00:56:07.050 --> 00:56:09.050
ボタンホームじゃなくてもボタンなんで

00:56:09.050 --> 00:56:11.050
わかりますよね。

00:56:11.050 --> 00:56:13.050
ボタン台なんで

00:56:13.050 --> 00:56:15.050
このデザインでいうとこういう

00:56:15.050 --> 00:56:17.050
丸みのあるラウンドのタイプを

00:56:17.050 --> 00:56:19.050
選ぶんであればこの辺をね

00:56:19.050 --> 00:56:21.050
選んでいただいてもいいですね。ラウンドボタン。

00:56:21.050 --> 00:56:23.050
単純にボタン台で

00:56:23.050 --> 00:56:25.050
行くんであればこっちですね。

00:56:25.050 --> 00:56:27.050
こっちでやるとですね

00:56:27.050 --> 00:56:29.050
四角になります。

00:56:29.050 --> 00:56:31.050
こっちでもいいと思います。

00:56:31.050 --> 00:56:33.050
ただこれと全く同じにしたいっていうんであれば

00:56:33.050 --> 00:56:35.050
またこのラウンドっていうのを選ぶと

00:56:35.050 --> 00:56:37.050
似てますね。

00:56:37.050 --> 00:56:39.050
ちょっとサイズ感は違いますが似てますよね。

00:56:39.050 --> 00:56:41.050
こうやって選んでいくと。

00:56:41.050 --> 00:56:43.050
今回この一番上のボタン台で行きますね。

00:56:43.050 --> 00:56:45.050
これは

00:56:45.050 --> 00:56:47.050
ここをクリックすると

00:56:47.050 --> 00:56:49.050
色が選べますんで

00:56:49.050 --> 00:56:51.050
オレンジ系なので

00:56:51.050 --> 00:56:53.050
オレンジここで選んでいただいて

00:56:53.050 --> 00:56:55.050
ここを今すぐもう仕込むなんで

00:56:55.050 --> 00:56:59.640
と打ちます。

00:56:59.640 --> 00:57:01.640
そしたら保存ですね。

00:57:01.640 --> 00:57:03.640
同じようなものができました。

00:57:03.640 --> 00:57:05.640
ボタンができましたね。

00:57:05.640 --> 00:57:07.640
そしたら引き続きいきたいと思います。

00:57:07.640 --> 00:57:09.640
こんな感じで説明を見ていくと

00:57:09.640 --> 00:57:11.640
簡単に作れるので

00:57:11.640 --> 00:57:13.640
いきましょう。これ見出しですね。

00:57:13.640 --> 00:57:15.640
これは何だったかっていうと

00:57:15.640 --> 00:57:17.640
パーツリボン見出しでソニーテキストは

00:57:17.640 --> 00:57:19.640
22ですよって説明書きがあるので

00:57:19.640 --> 00:57:21.640
同じようにやっていきます。プラスを押します。

00:57:21.640 --> 00:57:23.640
そしたら見出し

00:57:23.640 --> 00:57:25.640
パーツっていうのはないので

00:57:25.640 --> 00:57:27.640
リボン見出しというか

00:57:27.640 --> 00:57:29.640
見出しですね。

00:57:29.640 --> 00:57:31.640
見出し共通項を見つけていきます。

00:57:31.640 --> 00:57:33.640
そしたら

00:57:33.640 --> 00:57:35.640
目で分かりますよね。

00:57:35.640 --> 00:57:37.640
リボンがありますよね。

00:57:37.640 --> 00:57:39.640
選んでいただいてこんな感じ。

00:57:39.640 --> 00:57:41.640
こんなことでお悩みではありませんか

00:57:41.640 --> 00:57:43.640
っていう悩みへの訴求なので

00:57:43.640 --> 00:57:45.640
こちらを入力すると。

00:57:45.640 --> 00:57:47.640
ただ22ピクセルなんで

00:57:47.640 --> 00:57:49.640
まず22にしちゃった方がいいですね。

00:57:49.640 --> 00:57:51.640
22にして貼る。

00:57:51.640 --> 00:57:53.640
で、保存。

00:57:53.640 --> 00:57:55.640
そうするとこんな感じになりますね。

00:57:55.640 --> 00:57:57.640
で、次。これは見出しOKで

00:57:57.640 --> 00:57:59.640
これですね。これ初登場ですよね。

00:57:59.640 --> 00:58:01.640
リストステップチェックリスト

00:58:01.640 --> 00:58:03.640
かっこボーダー付き。

00:58:03.640 --> 00:58:05.640
で、テキストサイズは18ですよっていうね。

00:58:05.640 --> 00:58:07.640
この小さめのメインテキスト

00:58:07.640 --> 00:58:09.640
っていうのは18になることが多いので

00:58:09.640 --> 00:58:11.640
覚えておきましょう。18ですね。

00:58:11.640 --> 00:58:13.640
これもブロックの挿入。

00:58:13.640 --> 00:58:15.640
で、

00:58:15.640 --> 00:58:17.640
リスト関連なんで

00:58:17.640 --> 00:58:19.640
過剰書きリスト。この場合は。

00:58:19.640 --> 00:58:21.640
で、これパッと見で

00:58:21.640 --> 00:58:23.640
似たようなものを選べばOKです。

00:58:23.640 --> 00:58:25.640
今回これですよね。

00:58:25.640 --> 00:58:27.640
2列じゃない1列なんでこっちのリスト枠付き

00:58:27.640 --> 00:58:29.640
これを選んでいきます。

00:58:29.640 --> 00:58:31.640
ただ今回この

00:58:31.640 --> 00:58:33.640
見出しに当たるものはないので

00:58:33.640 --> 00:58:35.640
これ不要な要素っていうのは×で消せます。

00:58:35.640 --> 00:58:37.640
なので不要だなと思ったら×で

00:58:37.640 --> 00:58:39.640
消しちゃってください。

00:58:39.640 --> 00:58:41.640
ここに編集っていうのがありますから

00:58:41.640 --> 00:58:43.640
ここに入れていくわけですね。ここに

00:58:43.640 --> 00:58:45.640
入力していく。で、テキストは18なんで

00:58:45.640 --> 00:58:47.640
これは18にするんですね。

00:58:47.640 --> 00:58:49.640
例えば今回事例で

00:58:49.640 --> 00:58:51.640
何個か

00:58:51.640 --> 00:58:53.640
設定してみましょう。

00:58:53.640 --> 00:58:55.640
こんな感じですね。

00:58:55.640 --> 00:58:57.640
18になってるのでこれはOK。

00:58:57.640 --> 00:58:59.640
で、もう1個やってみましょう。編集。こっちも

00:58:59.640 --> 00:59:01.640
あるので、効果の出る

00:59:01.640 --> 00:59:03.640
ランニングページ欲しいけど

00:59:03.640 --> 00:59:09.580
ってところですね。はい、こんな感じ。

00:59:09.580 --> 00:59:11.580
で、これも同じように

00:59:11.580 --> 00:59:13.580
18。

00:59:13.580 --> 00:59:15.580
はい、先ほども言いましたが

00:59:15.580 --> 00:59:17.580
1回作った要素っていうのは複製

00:59:17.580 --> 00:59:19.580
できるのでこれ複製できないかな

00:59:19.580 --> 00:59:21.580
って考えておくと早くなります。

00:59:21.580 --> 00:59:23.580
例えばこの

00:59:23.580 --> 00:59:25.580
リストの要素の場合はこの小さな

00:59:25.580 --> 00:59:27.580
プラスも登場するのでこれを押すと

00:59:27.580 --> 00:59:29.580
こういう風にコピーすることができるんですね。

00:59:29.580 --> 00:59:31.580
同じよう、同じ文章ですけど

00:59:31.580 --> 00:59:33.580
もちろんコピーすることができます。

00:59:33.580 --> 00:59:35.580
そしたら

00:59:35.580 --> 00:59:37.580
これを編集していくだけなんです。

00:59:37.580 --> 00:59:39.580
例えばブログ

00:59:39.580 --> 00:59:41.580
これですね。編集していくだけなんですよ。

00:59:41.580 --> 00:59:45.340
で、複製

00:59:45.340 --> 00:59:47.340
していればわざわざここ14から

00:59:47.340 --> 00:59:49.340
18に変える必要はないんでもう18の

00:59:49.340 --> 00:59:51.340
ものをコピーしているので

00:59:51.340 --> 00:59:53.340
早くなりますよね。この文字の大きさは

00:59:53.340 --> 00:59:55.340
いちいち

00:59:55.340 --> 00:59:57.340
設定しなくても良くなるということですね。

00:59:57.340 --> 00:59:59.340
こんな感じですね。

00:59:59.340 --> 01:00:01.340
今回これ3つだけにしておきましょう。

01:00:01.340 --> 01:00:03.340
同じ操作なんで。で、こういう風にやると

01:00:03.340 --> 01:00:05.340
このリストのステップが作れる

01:00:05.340 --> 01:00:07.340
ということですね。

01:00:07.340 --> 01:00:09.340
では次。この見出しは一緒なので

01:00:09.340 --> 01:00:11.340
一応今回ここまでは

01:00:11.340 --> 01:00:13.340
作っておこうと思いますけども

01:00:13.340 --> 01:00:15.340
同じ要素なので今ね

01:00:15.340 --> 01:00:17.340
私このプラスマークから

01:00:17.340 --> 01:00:19.340
やっちゃおうとしましたがもう作ってますね。

01:00:19.340 --> 01:00:21.340
作ってあるんでこれ複製があります。

01:00:21.340 --> 01:00:23.340
で、下一個下ろすだけ。

01:00:23.340 --> 01:00:25.340
で、あとはこの文字だけを

01:00:25.340 --> 01:00:27.340
文字を変えるだけなんで

01:00:27.340 --> 01:00:29.340
この方が

01:00:29.340 --> 01:00:33.360
早いですよね。

01:00:33.360 --> 01:00:35.360
22のままですね。もちろん。

01:00:35.360 --> 01:00:37.360
で、そしたら今度これですね。これも初登場

01:00:37.360 --> 01:00:39.360
ですね。初登場。

01:00:39.360 --> 01:00:41.360
リストになっているんだけどこうなんか

01:00:41.360 --> 01:00:43.360
流れていくステップになっている

01:00:43.360 --> 01:00:45.360
ってところでリストステップ。で、

01:00:45.360 --> 01:00:47.360
流れで挿入テキストは

01:00:47.360 --> 01:00:49.360
22の本文18っていう風になってます。

01:00:49.360 --> 01:00:51.360
これをどうして

01:00:51.360 --> 01:00:53.360
いくかってことですね。

01:00:53.360 --> 01:00:55.360
同じようにやり方は変わらないので

01:00:55.360 --> 01:00:57.360
プラスからいきます。そしたら

01:00:57.360 --> 01:00:59.360
同じようなものでリスト

01:00:59.360 --> 01:01:01.360
なんでリストのところにあるだろうなと。

01:01:01.360 --> 01:01:03.360
で、ステップで

01:01:03.360 --> 01:01:05.360
これやってしまうと例えばこんな

01:01:05.360 --> 01:01:07.360
デザインになるんですね。

01:01:07.360 --> 01:01:09.360
こんなデザインになる。ちょっと違いますよね。

01:01:09.360 --> 01:01:11.360
ちょっと違うんですが

01:01:11.360 --> 01:01:13.360
これは意味が伝わればいいので

01:01:13.360 --> 01:01:15.360
別にこっちでもいいんです。

01:01:15.360 --> 01:01:17.360
ただ全くこれと同じで

01:01:17.360 --> 01:01:19.360
いくんであれば今回せっかくなんで似せてやりたいので

01:01:19.360 --> 01:01:21.360
1回×で消してしまって

01:01:21.360 --> 01:01:23.360
もう1回プラスで挿入していって

01:01:23.360 --> 01:01:25.360
こっちのほうが近いですね。

01:01:25.360 --> 01:01:27.360
見た感じ

01:01:27.360 --> 01:01:29.360
似たようなのがこっちですね。ステップっていう

01:01:29.360 --> 01:01:31.360
画像付き。画像付いちゃってるんで

01:01:31.360 --> 01:01:33.360
画像付いちゃってますよね。

01:01:33.360 --> 01:01:35.360
こっち画像ないので画像の要素は

01:01:35.360 --> 01:01:37.360
部分的に消せるんでここから×で

01:01:37.360 --> 01:01:39.360
消しちゃいましょう。

01:01:39.360 --> 01:01:41.360
こんな感じ。そうすると似たようなものができます。

01:01:41.360 --> 01:01:43.360
あとはこのステップ

01:01:43.360 --> 01:01:45.360
ってなってるのをそのに変えていくと。

01:01:45.360 --> 01:01:48.730
そのに変えていく。

01:01:48.730 --> 01:01:50.730
その1。ステップ

01:01:50.730 --> 01:01:52.730
こっちも全然同じですね。

01:01:52.730 --> 01:01:54.730
こっちもその

01:01:54.730 --> 01:01:56.730
に変える。どっちも

01:01:56.730 --> 01:01:58.730
1になってるんでここを

01:01:58.730 --> 01:02:02.040
2にしましょうね。

01:02:02.040 --> 01:02:04.040
OKですね。

01:02:04.040 --> 01:02:06.040
そしたら見出しの文字サイズ

01:02:06.040 --> 01:02:08.040
なんかをここで書いてありますから

01:02:08.040 --> 01:02:10.040
見出しが22だということなので

01:02:10.040 --> 01:02:14.190
見出しを22にしていく。

01:02:14.190 --> 01:02:16.190
これ例えばテストで

01:02:16.190 --> 01:02:19.760
入れてみますけども

01:02:21.760 --> 01:02:23.760
そうすると同じように

01:02:23.760 --> 01:02:25.760
入力されました。

01:02:25.760 --> 01:02:27.760
この中の本文は18って

01:02:27.760 --> 01:02:29.760
書かれているので18を

01:02:29.760 --> 01:02:31.760
選んでちょっと大きくして

01:02:31.760 --> 01:02:33.760
これを

01:02:33.760 --> 01:02:35.760
今回サンプルを入力しちゃいますね。

01:02:35.760 --> 01:02:41.120
ということでそうすると

01:02:41.120 --> 01:02:43.120
こんな感じでコピペするだけで

01:02:43.120 --> 01:02:45.120
できましたね。

01:02:45.120 --> 01:02:47.120
原稿があるのが前提ですけどね。

01:02:47.120 --> 01:02:49.120
原稿作ればこんな形で

01:02:49.120 --> 01:02:51.120
形作っていけると。

01:02:51.120 --> 01:02:53.120
ここの作業は同じなので割愛します。

01:02:53.120 --> 01:02:55.120
見出しやって

01:02:55.120 --> 01:02:57.120
このリストのステップの流れっていうのを

01:02:57.120 --> 01:02:59.120
ブロックの挿入からやっていくということですね。

01:02:59.120 --> 01:03:01.120
そしたらこっからは

01:03:01.120 --> 01:03:03.120
この制作マニュアルテンプレートを見ていただき

01:03:03.120 --> 01:03:05.120
たいんですけれども見出しテキスト

01:03:05.120 --> 01:03:07.120
ですよね。なので同じ。

01:03:07.120 --> 01:03:09.120
見出し

01:03:09.120 --> 01:03:11.120
こっちはテキストとこれ画像なのでこれだけは

01:03:11.120 --> 01:03:13.120
初登場なんでやっていくと

01:03:13.120 --> 01:03:15.120
これどういう風な要素かというと

01:03:15.120 --> 01:03:17.120
またブロックの挿入で画像とテキスト

01:03:17.120 --> 01:03:19.120
ですよね。なので画像とテキスト

01:03:19.120 --> 01:03:21.120
を選んでいけばいいんですね。

01:03:21.120 --> 01:03:23.120
画像とテキストなので

01:03:23.120 --> 01:03:25.120
文章を出す画像これかな。

01:03:25.120 --> 01:03:27.120
これを選んでいくとこれに似たような

01:03:27.120 --> 01:03:29.120
絵面がありますね。例えば

01:03:29.120 --> 01:03:31.120
左画像の

01:03:31.120 --> 01:03:33.120
左画像これですね。

01:03:33.120 --> 01:03:35.120
これ。

01:03:35.120 --> 01:03:37.120
そうするとこんな感じの

01:03:37.120 --> 01:03:39.120
似たようなものがでます。でボタンの要素とかは

01:03:39.120 --> 01:03:41.120
もちろんいらないのでこれ消します。

01:03:41.120 --> 01:03:43.120
でテキストもこれ1行

01:03:43.120 --> 01:03:45.120
1個の要素だけあればいいのでこの辺は

01:03:45.120 --> 01:03:47.120
邪魔なので消していきます。

01:03:47.120 --> 01:03:49.120
そうすると例えば

01:03:49.120 --> 01:03:51.120
この文章を

01:03:51.120 --> 01:03:53.120
こちらに

01:03:53.120 --> 01:03:55.120
編集から

01:03:55.120 --> 01:03:57.120
入れていただいて

01:03:57.120 --> 01:03:59.120
基本はテキスト本文は18が原則

01:03:59.120 --> 01:04:02.940
なので18にして

01:04:02.940 --> 01:04:04.940
そうだな

01:04:04.940 --> 01:04:08.570
例えば

01:04:08.570 --> 01:04:10.570
こんな感じで開業しないと

01:04:10.570 --> 01:04:12.570
見栄えが悪いので

01:04:12.570 --> 01:04:14.570
後でもこういった修正はできるんですけど

01:04:14.570 --> 01:04:16.570
やっておきます。

01:04:16.570 --> 01:04:18.570
そうすると見やすくなりますね。

01:04:18.570 --> 01:04:20.570
画像ここはペラ1上に

01:04:20.570 --> 01:04:22.570
アップロードした画像をこの編集から

01:04:22.570 --> 01:04:24.570
選べますのでご自身や

01:04:24.570 --> 01:04:26.570
会社の画像なんかを設定するということですね。

01:04:26.570 --> 01:04:28.570
ちなみにこの見出しもいりませんね。

01:04:28.570 --> 01:04:30.570
見出しこれはいらないので

01:04:30.570 --> 01:04:32.570
これを消します。そうすると同じようなものが

01:04:32.570 --> 01:04:34.570
できました。

01:04:34.570 --> 01:04:36.570
これ画像テキスト。左画像のやつ

01:04:36.570 --> 01:04:38.570
選べますよって書いてあります。

01:04:38.570 --> 01:04:40.570
そしたらまた行くと見出しテキスト

01:04:40.570 --> 01:04:42.570
なんでこれをやりましたね。見出し

01:04:42.570 --> 01:04:44.570
これもチェックリストなんでさっき

01:04:44.570 --> 01:04:46.570
この部分でやったものと一緒ですね。

01:04:46.570 --> 01:04:48.570
なんで同じようなことをやればいい。

01:04:48.570 --> 01:04:50.570
あるいはこれを複製して下に下に持っていけばいい

01:04:50.570 --> 01:04:52.570
だけですね。

01:04:52.570 --> 01:04:54.570
ワークショップ参加者の講演はこの見出し

01:04:54.570 --> 01:04:56.570
とこの画像ですね。

01:04:56.570 --> 01:04:58.570
見出しはまんまですけども

01:04:58.570 --> 01:05:00.570
この画像だけの挿入ってのはやってないですね。

01:05:00.570 --> 01:05:02.570
これは実際に

01:05:02.570 --> 01:05:04.570
生徒さんに

01:05:04.570 --> 01:05:06.570
直筆で書いてもらった

01:05:06.570 --> 01:05:08.570
感想のものを画像化しているだけなんですね。

01:05:08.570 --> 01:05:10.570
紙を画像化していると。

01:05:10.570 --> 01:05:12.570
なので画像を入れるだけなんですね。

01:05:12.570 --> 01:05:14.570
画像の挿入から今度は

01:05:14.570 --> 01:05:16.570
画像のみなんでこの画像動画から

01:05:16.570 --> 01:05:18.570
行けますね。そうするとありましたね。

01:05:18.570 --> 01:05:20.570
画像だけを入れると。

01:05:20.570 --> 01:05:22.570
そうするとこんな形で。画像のサイズにもよるんですけど

01:05:22.570 --> 01:05:24.570
ここから入れていくということですね。

01:05:24.570 --> 01:05:26.570
そしたら

01:05:26.570 --> 01:05:28.570
ワークショップの紹介も見出しと

01:05:28.570 --> 01:05:30.570
これ画像テキスト画像テキスト

01:05:30.570 --> 01:05:32.570
これと一緒ですね。この要素と一緒。

01:05:32.570 --> 01:05:34.570
なんで飛ばします。

01:05:34.570 --> 01:05:36.570
これも見出しとテキストだけですね。

01:05:36.570 --> 01:05:38.570
見出しとテキスト。

01:05:38.570 --> 01:05:40.570
見出しとテキスト。見出しとテキスト。

01:05:40.570 --> 01:05:42.570
これもさっき言ったチェックリスト

01:05:42.570 --> 01:05:44.570
チェックリストのものなんで大丈夫ですね。

01:05:44.570 --> 01:05:46.570
これも見出しとテキスト。

01:05:46.570 --> 01:05:48.570
よくある質問。これは初登場ですね。

01:05:48.570 --> 01:05:50.570
初登場なんで触れておきます。

01:05:50.570 --> 01:05:52.570
見出しはこのままで同じように

01:05:52.570 --> 01:05:54.570
よくある質問っていうふうにやればいいんですね。

01:05:54.570 --> 01:05:56.570
あるいはここからちょっと

01:05:56.570 --> 01:05:58.570
コピーしていきちゃいますけども

01:05:58.570 --> 01:06:00.570
複製をして下に行って

01:06:00.570 --> 01:06:02.570
下に行って

01:06:02.570 --> 01:06:04.570
また下に行って

01:06:04.570 --> 01:06:06.570
また下に行くと。

01:06:06.570 --> 01:06:08.570
そうするとこれ出てきますので

01:06:08.570 --> 01:06:10.570
ここによくある質問と入力しちゃいます。

01:06:12.570 --> 01:06:14.570
22のままですね。

01:06:14.570 --> 01:06:16.570
そしたら

01:06:16.570 --> 01:06:18.570
これですね。このQ&A

01:06:18.570 --> 01:06:20.570
スタイルの要素っていうのは今まで登場しなかったんで

01:06:20.570 --> 01:06:22.570
探しに行きます。

01:06:22.570 --> 01:06:24.570
これECってなってるんですけど

01:06:24.570 --> 01:06:26.570
覚えておくべきなのは今後も応用できるように

01:06:26.570 --> 01:06:28.570
よくある質問みたいな要素を

01:06:28.570 --> 01:06:30.570
探せばいいんです。

01:06:30.570 --> 01:06:32.570
そしたらプラスでよくある質問

01:06:32.570 --> 01:06:34.570
っていうのを探していきます。もちろんここにはね

01:06:34.570 --> 01:06:36.570
ないので

01:06:36.570 --> 01:06:38.570
人っぽいよなみたいなね。

01:06:38.570 --> 01:06:40.570
順々になってるから。

01:06:40.570 --> 01:06:42.570
過剰書きのとこにあるかなっていうとありましたね。

01:06:42.570 --> 01:06:44.570
すぐ見つかりました。よくある質問。

01:06:44.570 --> 01:06:46.570
2種類あるので枠付きなのか

01:06:46.570 --> 01:06:48.570
付いてないのか選べます。今回

01:06:48.570 --> 01:06:50.570
無しでいきましょう。

01:06:50.570 --> 01:06:52.570
そうするとこんな感じでできますね。

01:06:52.570 --> 01:06:54.570
見出しはもうこちらで作ってあるんで

01:06:54.570 --> 01:06:56.570
この見出しはいりません。消します。

01:06:56.570 --> 01:06:58.570
そしたらここに入力していくと。

01:06:58.570 --> 01:07:00.570
例えばこの間を取って

01:07:00.570 --> 01:07:02.570
この辺を

01:07:03.570 --> 01:07:05.570
はい。

01:07:05.570 --> 01:07:07.570
例えばこのQのところが質問なので

01:07:07.570 --> 01:07:09.570
編集をして

01:07:09.570 --> 01:07:11.570
貼ります。で

01:07:11.570 --> 01:07:13.570
サイズは18って書いてありますから

01:07:13.570 --> 01:07:15.570
18にする。

01:07:15.570 --> 01:07:17.570
はい。でAは

01:07:17.570 --> 01:07:19.570
それに対する答えなので

01:07:19.570 --> 01:07:21.570
こんな形で書いて

01:07:21.570 --> 01:07:23.570
あげてこのAのところに

01:07:23.570 --> 01:07:25.570
編集で持ってきて

01:07:25.570 --> 01:07:27.570
貼ると。これも18ピクセル

01:07:27.570 --> 01:07:29.570
なので18にする。

01:07:29.570 --> 01:07:31.570
ってことですね。はい。

01:07:31.570 --> 01:07:33.570
であとはこっちは

01:07:33.570 --> 01:07:35.570
繰り返しなので一旦消して

01:07:35.570 --> 01:07:37.570
おきますね。はい。

01:07:37.570 --> 01:07:42.100
そしたらまあ

01:07:42.100 --> 01:07:44.100
一回消しちゃうとこれなんかプラスで

01:07:44.100 --> 01:07:46.100
元の要素を消しちゃうと

01:07:46.100 --> 01:07:48.100
複製とかできないみたいなのでさっきのね

01:07:48.100 --> 01:07:50.100
QAQAで最低2個あった状態で

01:07:50.100 --> 01:07:52.100
プラスを押すと複製できるみたいです。

01:07:52.100 --> 01:07:54.100
ただね要素としては見つかりますよね。

01:07:54.100 --> 01:07:56.100
よくある質問のところで

01:07:56.100 --> 01:07:58.100
見つけていくということです。はい。

01:07:58.100 --> 01:08:00.100
で最後

01:08:00.100 --> 01:08:02.100
追伸ですね。これも見出しとテキスト

01:08:02.100 --> 01:08:04.100
っていう形なのでもうやった

01:08:04.100 --> 01:08:06.100
要素でできます。はい。いかがでしたでしょうかね。

01:08:06.100 --> 01:08:08.100
これまあ

01:08:08.100 --> 01:08:10.100
ざっとねこの前半のところは

01:08:10.100 --> 01:08:12.100
同じように作りましたけども

01:08:12.100 --> 01:08:14.100
このマニュアルテンプレート

01:08:14.100 --> 01:08:16.100
制作マニュアルテンプレートに従っていくと

01:08:16.100 --> 01:08:18.100
文字の大きさとか要素っていうのが

01:08:18.100 --> 01:08:20.100
大体わかるようになりますので

01:08:20.100 --> 01:08:22.100
同じようなものが作れるようになります。

01:08:22.100 --> 01:08:24.100
ぜひこんな形で作業手順書

01:08:24.100 --> 01:08:26.100
とか作業マニュアルとして

01:08:26.100 --> 01:08:31.970
ご活用ください。はい。ということで

01:08:31.970 --> 01:08:33.970
以上がランディングページ

01:08:33.970 --> 01:08:35.970
マニュアルテンプレートの使い方になります。

01:08:35.970 --> 01:08:37.970
こういったテンプレートっていうのは

01:08:37.970 --> 01:08:39.970
今までテストを何度も何度も

01:08:39.970 --> 01:08:41.970
繰り返して実践をして

01:08:41.970 --> 01:08:43.970
試行錯誤試行錯誤して

01:08:43.970 --> 01:08:45.970
できた成功のパターン

01:08:45.970 --> 01:08:47.970
コツなんですね。これ自体には

01:08:47.970 --> 01:08:49.970
もちろん価値があるんです。ただ

01:08:49.970 --> 01:08:51.970
使い方を誤ってしまうと

01:08:51.970 --> 01:08:53.970
なかなか成果に結びつき

01:08:53.970 --> 01:08:55.970
づらいんですね。

01:08:55.970 --> 01:08:57.970
テンプレートには正しい使い方があります。

01:08:57.970 --> 01:08:59.970
それを間違わずに使っていただきたい

01:08:59.970 --> 01:09:01.970
という思いで今回こちらの

01:09:01.970 --> 01:09:03.970
マニュアルというか

01:09:03.970 --> 01:09:05.970
使い方を解説する機会を設けました。

01:09:05.970 --> 01:09:07.970
ぜひ今回のテンプレートを

01:09:07.970 --> 01:09:09.970
あなたの商売繁盛にお役立てください。

01:09:09.970 --> 01:09:11.970
最後までご覧いただきありがとうございました。

01:09:11.970 --> 01:09:13.970
今回こちらでは

01:09:13.970 --> 01:09:15.970
ランディングページ文章リサーチ

01:09:15.970 --> 01:09:17.970
テンプレートの使い方をご紹介します。

01:09:17.970 --> 01:09:19.970
今回のテンプレートを

01:09:19.970 --> 01:09:21.970
正しくお使いいただくことで

01:09:21.970 --> 01:09:23.970
こういったことができるようになります。

01:09:23.970 --> 01:09:25.970
ランディングページを作る上での

01:09:25.970 --> 01:09:27.970
リサーチが効率的に

01:09:27.970 --> 01:09:29.970
できるようになる。このリサーチ

01:09:29.970 --> 01:09:31.970
とても重要なのでぜひしっかり

01:09:31.970 --> 01:09:33.970
行ってください。2つ目

01:09:33.970 --> 01:09:35.970
メッセージに一貫性のある

01:09:35.970 --> 01:09:37.970
ランディングページが作れるようになる。

01:09:37.970 --> 01:09:39.970
そして3つ目

01:09:39.970 --> 01:09:41.970
ランディングページを作る上で

01:09:41.970 --> 01:09:43.970
必要なスキルである

01:09:43.970 --> 01:09:45.970
Web Sales Writingのスキル

01:09:45.970 --> 01:09:47.970
コピーライティングといったりするんですけども

01:09:47.970 --> 01:09:49.970
そういったスキルが身につきます。

01:09:49.970 --> 01:09:51.970
こういったことがテンプレートを正しくお使いいただくことで

01:09:51.970 --> 01:09:53.970
できるようになることです。

01:09:53.970 --> 01:09:55.970
実際にこのテンプレートを使って

01:09:55.970 --> 01:09:57.970
実践している生徒さんたちからは

01:09:57.970 --> 01:09:59.970
どんな声が上がっているかというと

01:09:59.970 --> 01:10:01.970
いや今までたくさんの専門書を

01:10:01.970 --> 01:10:03.970
読んでセミナーとか

01:10:03.970 --> 01:10:05.970
塾講座に出ても実践できなかったのに

01:10:05.970 --> 01:10:07.970
このテンプレートを使ったら

01:10:07.970 --> 01:10:09.970
自分で納得してすぐ

01:10:09.970 --> 01:10:11.970
実践できるようになりました。

01:10:11.970 --> 01:10:13.970
ありがたい声をいただいています。

01:10:13.970 --> 01:10:15.970
ランディングページで集客するってなった時に

01:10:15.970 --> 01:10:17.970
一番重要なことは

01:10:17.970 --> 01:10:19.970
一貫したストーリーなんですね。

01:10:19.970 --> 01:10:21.970
ここをですね

01:10:21.970 --> 01:10:23.970
意外と見ていない方が多いです。

01:10:23.970 --> 01:10:25.970
この一貫したストーリーがあれば

01:10:25.970 --> 01:10:27.970
読み手の方たちは納得して

01:10:27.970 --> 01:10:29.970
読んでくれます。

01:10:29.970 --> 01:10:31.970
説得する必要はなくて

01:10:31.970 --> 01:10:33.970
納得して理解してもらうことが

01:10:33.970 --> 01:10:35.970
とても大切になるんですね。

01:10:35.970 --> 01:10:37.970
その納得をして読み進めてもらうために

01:10:37.970 --> 01:10:39.970
必要なのが一貫したストーリーなんです。

01:10:39.970 --> 01:10:41.970
このテンプレートでは

01:10:41.970 --> 01:10:43.970
このストーリーをしっかり作っていきます。

01:10:43.970 --> 01:10:45.970
とはいえ

01:10:45.970 --> 01:10:47.970
これからやるよという初心者の方でも

01:10:47.970 --> 01:10:49.970
簡単に取り組める内容になっていますので

01:10:49.970 --> 01:10:51.970
ぜひこのテンプレートの使い方

01:10:51.970 --> 01:10:53.970
今からご説明する使い方の通りに

01:10:53.970 --> 01:10:55.970
進めてみましょう。

01:10:55.970 --> 01:10:57.970
ではテンプレートの使い方を画面にて

01:10:57.970 --> 01:11:03.720
解説していきます。

01:11:03.720 --> 01:11:05.720
ではこちらの画面を通して

01:11:05.720 --> 01:11:07.720
テンプレートの使い方を解説します。

01:11:07.720 --> 01:11:09.720
セールス五輪の書リサーチシートというものですね。

01:11:09.720 --> 01:11:11.720
こちらを解説します。

01:11:11.720 --> 01:11:13.720
実際に私の方で試し打ちとか

01:11:13.720 --> 01:11:15.720
入力しながら使い方を

01:11:15.720 --> 01:11:17.720
解説していきます。

01:11:17.720 --> 01:11:19.720
まずやる前に全体像を把握しておかないと

01:11:19.720 --> 01:11:21.720
さっき言ったように

01:11:21.720 --> 01:11:23.720
一貫性のストーリーが重要なんで

01:11:23.720 --> 01:11:25.720
どういう構成でリサーチするのというのを

01:11:25.720 --> 01:11:27.720
上でやってほしいんで

01:11:27.720 --> 01:11:29.720
まず全体を一緒に見ていきましょう。

01:11:29.720 --> 01:11:31.720
まずターゲット見込み客の

01:11:31.720 --> 01:11:33.720
悩み願望を最初に考えます。

01:11:33.720 --> 01:11:35.720
ここが出発点ですよね。

01:11:35.720 --> 01:11:37.720
これありきの商品サービスなんで

01:11:37.720 --> 01:11:39.720
ここをしっかり考えた上で

01:11:39.720 --> 01:11:41.720
進めます。悩み願望をしっかり書くと

01:11:41.720 --> 01:11:43.720
イライラもやもや困り事を書いて

01:11:43.720 --> 01:11:45.720
それに対して達成したいことを

01:11:45.720 --> 01:11:47.720
手に入れたいことを

01:11:47.720 --> 01:11:49.720
理想の状態を書くということですね。

01:11:49.720 --> 01:11:51.720
テキストというのはこれ私の方で試し打ち

01:11:51.720 --> 01:11:53.720
事前にしたものなので気にしないでください。

01:11:53.720 --> 01:11:55.720
で、下に行きましょう。

01:11:55.720 --> 01:11:57.720
ちょっと引いてみますね。

01:11:57.720 --> 01:11:59.720
ターゲットですね。ここは

01:11:59.720 --> 01:12:01.720
悩み願望を実現したい、解決したい

01:12:01.720 --> 01:12:03.720
ターゲットの方へっていうふうに書く。

01:12:03.720 --> 01:12:05.720
そう書いたほうがまとめやすいんで

01:12:05.720 --> 01:12:07.720
この下に書いてあります。

01:12:07.720 --> 01:12:09.720
で、先入観ですね。

01:12:09.720 --> 01:12:11.720
問題とか願望を

01:12:11.720 --> 01:12:13.720
実現するためにターゲットが

01:12:13.720 --> 01:12:15.720
思い込んでいることですね。

01:12:15.720 --> 01:12:17.720
その悩みを解決することによく

01:12:17.720 --> 01:12:19.720
やっちゃいがちなことですね。ここを定義する。

01:12:19.720 --> 01:12:21.720
これは

01:12:21.720 --> 01:12:23.720
ターゲット見込み客の頭の中を

01:12:23.720 --> 01:12:25.720
しっかり想像しながら

01:12:25.720 --> 01:12:27.720
リサーチしながら書いていくということですね。

01:12:27.720 --> 01:12:29.720
先入観。

01:12:29.720 --> 01:12:31.720
そしたら自社の反論

01:12:31.720 --> 01:12:33.720
という流れです。いや実はこんな

01:12:33.720 --> 01:12:35.720
考え方あるんですよ。それ違ってこっちで

01:12:35.720 --> 01:12:37.720
いいんですよ。っていうような反論を

01:12:37.720 --> 01:12:39.720
持ってくる。そうすると興味を持ってもらって

01:12:39.720 --> 01:12:41.720
どんどん先へ読んでもらえる

01:12:41.720 --> 01:12:43.720
ということですね。

01:12:43.720 --> 01:12:45.720
そしたら商品サービスを書く。

01:12:45.720 --> 01:12:47.720
商品サービスの名称とか

01:12:47.720 --> 01:12:49.720
概要を書いておくといいですね。ここにね。

01:12:49.720 --> 01:12:51.720
で、最後ベネフィット。商品サービスを

01:12:51.720 --> 01:12:53.720
購入することで手に入れることで

01:12:53.720 --> 01:12:55.720
得られる未来とかね。どんな

01:12:55.720 --> 01:12:57.720
利益がお客さんにあるんですか

01:12:57.720 --> 01:12:59.720
ということを書いてあげる。こんな構成になってます。

01:12:59.720 --> 01:13:01.720
ここまでですね。

01:13:01.720 --> 01:13:03.720
非常にシンプルに見えると思うんですけども

01:13:03.720 --> 01:13:05.720
さっき言ったように一貫性を保つ

01:13:05.720 --> 01:13:07.720
にはこの流れが

01:13:07.720 --> 01:13:09.720
重要なんですよ。ここをしっかり

01:13:09.720 --> 01:13:11.720
考えた上で本格的に

01:13:11.720 --> 01:13:13.720
ランディングページを作らないと

01:13:13.720 --> 01:13:15.720
納得して読んでもらえないんですね。

01:13:15.720 --> 01:13:17.720
で、なんかどっかでずれていたり

01:13:17.720 --> 01:13:19.720
だとか最初で言ってたことと

01:13:19.720 --> 01:13:21.720
真ん中のボディ部分で

01:13:21.720 --> 01:13:23.720
言っていることと最後で言っていることの一貫性を

01:13:23.720 --> 01:13:25.720
保たれていないと

01:13:25.720 --> 01:13:27.720
本当に読みづらくなってしまいますし

01:13:27.720 --> 01:13:29.720
もちろん購入行動

01:13:29.720 --> 01:13:31.720
してくれません。なのでしっかり

01:13:31.720 --> 01:13:33.720
この五輪の書に基づいて構成は

01:13:33.720 --> 01:13:35.720
バッチリ決めちゃいましょう。

01:13:35.720 --> 01:13:37.720
ここが決まれば

01:13:37.720 --> 01:13:39.720
ほぼほぼランディングページ制作が終わったような

01:13:39.720 --> 01:13:41.720
ものなのでここをしっかり

01:13:41.720 --> 01:13:43.720
構成を決めちゃいましょうということですね。

01:13:43.720 --> 01:13:45.720
ではね

01:13:45.720 --> 01:13:47.720
試し打ちとかしながらやっていきたいと思いますので

01:13:47.720 --> 01:13:49.720
一緒に考えていきましょう。

01:13:49.720 --> 01:13:51.720
もちろん

01:13:51.720 --> 01:13:53.720
ご自身の商品サービスを

01:13:53.720 --> 01:13:55.720
想像しながらリサーチしてくださいね。

01:13:55.720 --> 01:13:57.720
まず悩み

01:13:57.720 --> 01:13:59.720
願望ですね。今回に

01:13:59.720 --> 01:14:01.720
当たって題材を

01:14:01.720 --> 01:14:03.720
考えました。今回の題材は

01:14:03.720 --> 01:14:05.720
過去に私たちが販売して

01:14:05.720 --> 01:14:07.720
たくさんの方にご参加いただいた

01:14:07.720 --> 01:14:09.720
ランディングページを作る

01:14:09.720 --> 01:14:11.720
ワンデイワークショップなんですね。

01:14:11.720 --> 01:14:13.720
ランディングページ制作ワンデイワークショップ

01:14:13.720 --> 01:14:15.720
という題材に考えていきます。

01:14:15.720 --> 01:14:17.720
では悩み願望ですけども

01:14:17.720 --> 01:14:19.720
原稿を見ながら入力していきたいと思います。

01:14:19.720 --> 01:14:21.720
悩み願望のところですね。

01:14:21.720 --> 01:14:23.720
まず書いていきますね。

01:14:23.720 --> 01:14:32.020
例えばということで

01:14:32.020 --> 01:14:34.020
こんな感じで書いてみました。

01:14:34.020 --> 01:14:36.020
ランディングページとか

01:14:36.020 --> 01:14:38.020
ネット集約に悩んでいる人が対象なんで

01:14:38.020 --> 01:14:40.020
どういうことを考えたかというと

01:14:40.020 --> 01:14:42.020
コピーライティングを学んだけどランディングページは作れない。

01:14:42.020 --> 01:14:44.020
ノウハウを学んだけどそのランディングページ

01:14:44.020 --> 01:14:46.020
そのものを作れないという方ですね。

01:14:46.020 --> 01:14:48.020
高価なランディングページが欲しいけど

01:14:48.020 --> 01:14:50.020
高価なランディングページは払いたくないんだよね。

01:14:50.020 --> 01:14:52.020
という気持ちを代弁しています。

01:14:52.020 --> 01:14:54.020
ブログを更新しているけど

01:14:54.020 --> 01:14:56.020
LPがないので仕事に全然結びつかないんだよね。

01:14:56.020 --> 01:14:58.020
という悩み課題を

01:14:58.020 --> 01:15:00.020
設定しました。

01:15:00.020 --> 01:15:02.020
こんな感じで書きました。

01:15:02.020 --> 01:15:04.020
それに対して願望ですね。

01:15:04.020 --> 01:15:10.280
ここも書いておいた方がいいので一応書いておくと

01:15:10.280 --> 01:15:12.280
こんな感じで書いてみました。

01:15:12.280 --> 01:15:14.280
ウェブから安定的に収穫できるようになりたいとか

01:15:14.280 --> 01:15:16.280
ウェブ上で商品サービスを販売したい。

01:15:16.280 --> 01:15:18.280
できるだけ費用をかけずに安く

01:15:18.280 --> 01:15:20.280
LPを用意したいなという願望理想ですね。

01:15:20.280 --> 01:15:22.280
とりあえずこんな感じで書いてみました。

01:15:22.280 --> 01:15:24.280
サンプルとしてぜひ参考にしてみてください。

01:15:24.280 --> 01:15:26.280
そしたらターゲットですね。

01:15:26.280 --> 01:15:28.280
ターゲットの書き方

01:15:28.280 --> 01:15:30.280
というのはどんな書き方でも

01:15:30.280 --> 01:15:32.280
正直いいんですけれども

01:15:32.280 --> 01:15:34.280
せっかく悩み願望を書いたので

01:15:34.280 --> 01:15:36.280
今回この悩みをベースに

01:15:36.280 --> 01:15:38.280
こっちをピックアップしてコピーして

01:15:38.280 --> 01:15:40.280
このテキストのところに

01:15:40.280 --> 01:15:48.390
貼り付けてしまって

01:15:48.390 --> 01:15:50.390
こんな感じかなという

01:15:50.390 --> 01:15:52.390
スモールビジネスの方へと

01:15:52.390 --> 01:15:54.390
こういう風に悩んでいるスモールビジネスの方へ

01:15:54.390 --> 01:15:56.390
ご提案ですみたいな形で

01:15:56.390 --> 01:15:58.390
ターゲットのところはまとめておく。

01:15:58.390 --> 01:16:00.390
こうしておくことでいざランニングページを

01:16:00.390 --> 01:16:02.390
作ろうとなった時にヘッドラインが

01:16:02.390 --> 01:16:04.390
このまま使えます。

01:16:04.390 --> 01:16:06.390
このままというかこういったものを参考しながら

01:16:06.390 --> 01:16:08.390
作ることができるのでこういう方へという

01:16:08.390 --> 01:16:10.390
ターゲットコールというか呼びかけを

01:16:10.390 --> 01:16:12.390
作ってしまうといいですね。このターゲットのところではね。

01:16:12.390 --> 01:16:14.390
はい。

01:16:14.390 --> 01:16:17.700
こんな感じですね。

01:16:17.700 --> 01:16:19.700
ここもぜひご自身の商品サービスに当てはめて作ってみてください。

01:16:19.700 --> 01:16:21.700
そしたら次に先入観ですね。

01:16:21.700 --> 01:16:23.700
この悩みを解決するために

01:16:23.700 --> 01:16:25.700
やっちゃいがちなことを

01:16:25.700 --> 01:16:27.700
しっかり考えながら入力していきます。

01:16:27.700 --> 01:16:29.700
はい。

01:16:29.700 --> 01:16:31.700
例えば今回でいうとですね。

01:16:31.700 --> 01:16:33.700
ランニングページ制作とかネット集客

01:16:33.700 --> 01:16:40.080
なのでこんな感じで書いてみました。

01:16:40.080 --> 01:16:42.080
ちょっと開業した方が読みやすいですかね。

01:16:42.080 --> 01:16:44.080
よくやりがちなことですね。

01:16:44.080 --> 01:16:46.080
ランニングページ制作書くやすと

01:16:46.080 --> 01:16:48.080
検索しますよねと。

01:16:48.080 --> 01:16:50.080
フリーランスの方に頼むかもしれません。

01:16:50.080 --> 01:16:52.080
ホームページを作ってもらったところに

01:16:52.080 --> 01:16:54.080
お願いするかもしれませんね。

01:16:54.080 --> 01:16:56.080
しっかりですね。

01:16:56.080 --> 01:16:58.080
やりがちなこと、連想すること

01:16:58.080 --> 01:17:00.080
っていうのを書いてもらうということですね。

01:17:00.080 --> 01:17:02.080
はい。

01:17:02.080 --> 01:17:04.080
これはあなたの考え方ではなくて

01:17:04.080 --> 01:17:06.080
しっかり理想のターゲット

01:17:06.080 --> 01:17:08.080
見込み客の頭の中を

01:17:08.080 --> 01:17:10.080
考えていきます。

01:17:10.080 --> 01:17:12.080
はい。もちろんね

01:17:12.080 --> 01:17:14.080
直接聞ければいいんですけど

01:17:14.080 --> 01:17:16.080
聞ける人はそのまま反映していただいて

01:17:16.080 --> 01:17:18.080
聞けなかったとしてもこういう風なフォーマットで

01:17:18.080 --> 01:17:20.080
リサーチをすることで自然と

01:17:20.080 --> 01:17:22.080
お客さんの頭の中をベースに考えることができるので

01:17:22.080 --> 01:17:24.080
先入観に落とし込んでください。

01:17:24.080 --> 01:17:26.080
本当はね

01:17:26.080 --> 01:17:28.080
ランニングページを書いていくときであれば

01:17:28.080 --> 01:17:30.080
これは過剰書きではなくて

01:17:30.080 --> 01:17:32.080
ランニングページを書くと検索しますよね

01:17:32.080 --> 01:17:34.080
の後に検索をして

01:17:34.080 --> 01:17:36.080
見積もりをとって

01:17:36.080 --> 01:17:38.080
安いところを比較しながら選びますよね

01:17:38.080 --> 01:17:40.080
みたいな説明書きが必要になってきますが

01:17:40.080 --> 01:17:42.080
ひとまずこのリサーチテンプレートを

01:17:42.080 --> 01:17:44.080
使う上ではこれくらい

01:17:44.080 --> 01:17:46.080
考えておけば十分です。

01:17:46.080 --> 01:17:48.080
ただしっかり精度は

01:17:48.080 --> 01:17:50.080
ピックアップする

01:17:50.080 --> 01:17:52.080
これらの精度は

01:17:52.080 --> 01:17:54.080
上げておきましょうね

01:17:54.080 --> 01:17:56.080
それに対して反論ですね

01:17:56.080 --> 01:17:58.080
下に行きたいと思います

01:17:58.080 --> 01:18:00.080
その先入観やりますよね

01:18:00.080 --> 01:18:02.080
でも実はねっていうのが反論ですね

01:18:02.080 --> 01:18:04.080
今回で言えばですね

01:18:04.080 --> 01:18:06.080
えっと

01:18:06.080 --> 01:18:10.100
はいこんな感じでちょっとね

01:18:10.100 --> 01:18:12.100
修正したりして時間かかっちゃったんですけども

01:18:12.100 --> 01:18:14.100
書いてみました。ランニングページなんて

01:18:14.100 --> 01:18:16.100
外注しないで自作すればいいんですと

01:18:16.100 --> 01:18:18.100
例えばこんな感じですね

01:18:18.100 --> 01:18:20.100
自作のところを強調したいので

01:18:20.100 --> 01:18:22.100
自作ですね

01:18:22.100 --> 01:18:24.100
で外注のところも

01:18:24.100 --> 01:18:26.100
こんな感じでやっておくと

01:18:26.100 --> 01:18:28.100
外注じゃなく自作ですよ

01:18:28.100 --> 01:18:30.100
っていう風に言ってあげると

01:18:30.100 --> 01:18:32.100
それが反論ですね

01:18:32.100 --> 01:18:34.100
そうすると読んでる人は

01:18:34.100 --> 01:18:36.100
そうだったのってなって新しい考え方

01:18:36.100 --> 01:18:38.100
が浮かびますよね

01:18:38.100 --> 01:18:40.100
ここが重要なんですね

01:18:40.100 --> 01:18:42.100
ついついですねランニングページとか

01:18:42.100 --> 01:18:44.100
セールスレターを書く時に

01:18:44.100 --> 01:18:46.100
競合とどう違うのかっていうのを

01:18:46.100 --> 01:18:48.100
比較しがちなんですよ

01:18:48.100 --> 01:18:50.100
競合に比べてうちはこうなんですよ

01:18:50.100 --> 01:18:52.100
わからないんですよね

01:18:52.100 --> 01:18:54.100
素人なのでその分野業界のことは

01:18:54.100 --> 01:18:56.100
なのでお客さんの

01:18:56.100 --> 01:18:58.100
見込み客の頭の中との

01:18:58.100 --> 01:19:00.100
比較をしてあげると

01:19:00.100 --> 01:19:02.100
興味を持ってもらいやすくなります

01:19:02.100 --> 01:19:04.100
なので外注じゃなくて自作なんですよみたいな

01:19:04.100 --> 01:19:06.100
サンプルをお見せしましたけども

01:19:06.100 --> 01:19:08.100
こう思ってますよね実はこうですよっていう

01:19:08.100 --> 01:19:10.100
先入観からの反論の流れ

01:19:10.100 --> 01:19:12.100
とても重要なんでぜひ作ってみてください

01:19:12.100 --> 01:19:14.100
これを言う時に

01:19:14.100 --> 01:19:16.100
例えばこのね

01:19:16.100 --> 01:19:18.100
対比みたいにね

01:19:18.100 --> 01:19:20.100
AではなくBなんですみたいな

01:19:20.100 --> 01:19:22.100
言い方をするとわかりやすいですね

01:19:22.100 --> 01:19:24.100
Bなんですでもいいんですけど

01:19:24.100 --> 01:19:26.100
Aじゃなくって言うと比較で

01:19:26.100 --> 01:19:28.100
よりわかりやすいですね

01:19:28.100 --> 01:19:30.100
次ですね

01:19:30.100 --> 01:19:32.100
商品サービスです

01:19:32.100 --> 01:19:34.100
ここはもう書いてあげるだけですね

01:19:34.100 --> 01:19:36.100
商品サービスの名前をとまず書いておけば

01:19:36.100 --> 01:19:38.100
okと

01:19:38.100 --> 01:19:41.730
今回はですね

01:19:41.730 --> 01:19:43.730
ランニングページ制作ワンデイワークショップ

01:19:43.730 --> 01:19:45.730
ちょっとシンプルですけども

01:19:45.730 --> 01:19:47.730
商品の名前を書いておくと

01:19:47.730 --> 01:19:49.730
もちろんメモがあったら

01:19:49.730 --> 01:19:51.730
概要とか料金とか

01:19:51.730 --> 01:19:53.730
定員とかそういったものを書いておくといいですね

01:19:53.730 --> 01:19:55.730
一応書いておきます

01:19:55.730 --> 01:19:57.730
概要とか

01:19:57.730 --> 01:19:59.730
時間割とか

01:19:59.730 --> 01:20:01.730
あとは定員

01:20:01.730 --> 01:20:03.730
定員があるものであれば

01:20:03.730 --> 01:20:05.730
定員とかね

01:20:05.730 --> 01:20:09.810
時間とか

01:20:09.810 --> 01:20:11.810
時間は

01:20:11.810 --> 01:20:13.810
タイムテーブルの時間割ではなくて

01:20:13.810 --> 01:20:15.810
開催時刻とかね

01:20:15.810 --> 01:20:17.810
あと場所とかね

01:20:17.810 --> 01:20:19.810
こんなことを書いておくといいですね

01:20:19.810 --> 01:20:21.810
メモがあったらね

01:20:21.810 --> 01:20:23.810
そしたら最後ですね

01:20:23.810 --> 01:20:25.810
ベネフィットってところに行きます

01:20:25.810 --> 01:20:27.810
商品サービスを手に入れて

01:20:27.810 --> 01:20:29.810
得られる未来とか得られる利益

01:20:29.810 --> 01:20:31.810
っていうのがベネフィットになります

01:20:31.810 --> 01:20:33.810
ここもしっかり書いておくと

01:20:33.810 --> 01:20:35.810
これは例えば私たちの場合は

01:20:35.810 --> 01:20:44.370
はいこんな感じで書いてみました

01:20:44.370 --> 01:20:46.370
2時間でランニングページを

01:20:46.370 --> 01:20:48.370
自分で作る方法を習得できる

01:20:48.370 --> 01:20:50.370
ウェブ上で有料商品サービスを販売できる

01:20:50.370 --> 01:20:52.370
効果実証積みのランニングページテンプレートが手に入ると

01:20:52.370 --> 01:20:54.370
他にもあったんですけども

01:20:54.370 --> 01:20:56.370
サンプルなんでこれくらいにしておきます

01:20:56.370 --> 01:20:58.370
はいということで今書き終わりました

01:20:58.370 --> 01:21:00.370
このリサーチの項目自体は

01:21:00.370 --> 01:21:02.370
少ないのでこれくらいで終わります

01:21:02.370 --> 01:21:04.370
ただしっかりね

01:21:04.370 --> 01:21:06.370
一個一個考えていくともっともちろん

01:21:06.370 --> 01:21:08.370
時間かかるので最初はしっかり時間を

01:21:08.370 --> 01:21:10.370
かけてみてください

01:21:10.370 --> 01:21:12.370
一貫性って話に戻ってくるんですけども

01:21:12.370 --> 01:21:14.370
この一貫性が

01:21:14.370 --> 01:21:16.370
とても重要なんですね

01:21:16.370 --> 01:21:18.370
例えばこの悩みと

01:21:18.370 --> 01:21:20.370
ベネフィットが最後のベネフィットが

01:21:20.370 --> 01:21:22.370
合っていないとダメなんですよ

01:21:22.370 --> 01:21:24.370
当然ですよね

01:21:24.370 --> 01:21:26.370
そういう悩みを持って願望を抱えている人が

01:21:26.370 --> 01:21:28.370
手に入るベネフィットが

01:21:28.370 --> 01:21:30.370
ずれていたら欲しくないわけですね

01:21:30.370 --> 01:21:32.370
だってこういうことに悩んでいるのに

01:21:32.370 --> 01:21:34.370
それいらないよってなっちゃうんで

01:21:34.370 --> 01:21:36.370
しっかりこの一貫性を保つために

01:21:36.370 --> 01:21:38.370
縦に見ていってほしいんですけども

01:21:38.370 --> 01:21:40.370
自分の書いた悩みと商品サービスもそうだし

01:21:40.370 --> 01:21:42.370
それに得られるベネフィットが

01:21:42.370 --> 01:21:44.370
合っているのかと

01:21:44.370 --> 01:21:46.370
かみ合っているのかというところを

01:21:46.370 --> 01:21:48.370
書き終えたら最終チェックすると

01:21:48.370 --> 01:21:50.370
より精度が高くなっていきます

01:21:50.370 --> 01:21:52.370
というのが

01:21:52.370 --> 01:21:54.370
ランニングページの構成を作る上での

01:21:54.370 --> 01:21:56.370
このテンプレートの使い方になります

01:21:56.370 --> 01:22:02.240
以上が

01:22:02.240 --> 01:22:04.240
テンプレートの使い方になります

01:22:04.240 --> 01:22:06.240
このテンプレートというのは

01:22:06.240 --> 01:22:08.240
実際に実験をして

01:22:08.240 --> 01:22:10.240
試行錯誤を繰り返してできた

01:22:10.240 --> 01:22:12.240
成功の型みたいなものなんですね

01:22:12.240 --> 01:22:14.240
でもこれって重要なことは

01:22:14.240 --> 01:22:16.240
正しい順番で使わなきゃいけないんですよ

01:22:16.240 --> 01:22:18.240
どんな正しい

01:22:18.240 --> 01:22:20.240
マニュアルとか答えがあったとしても

01:22:20.240 --> 01:22:22.240
それを正しく使わなければ

01:22:22.240 --> 01:22:24.240
本当に無駄になってしまうんですね

01:22:24.240 --> 01:22:26.240
なのでしっかり今回の動画をもとに

01:22:26.240 --> 01:22:28.240
正しい使い方をしてみてください

01:22:28.240 --> 01:22:30.240
このテンプレートが

01:22:30.240 --> 01:22:32.240
あなたの商売繁盛の

01:22:32.240 --> 01:22:34.240
お役に立てれば幸いです

01:22:34.240 --> 01:22:36.240
では最後までご覧いただきありがとうございました

01:22:36.240 --> 01:22:38.240
今回は

01:22:38.240 --> 01:22:40.240
キーワード管理シートテンプレートの

01:22:40.240 --> 01:22:42.240
使い方をご紹介していきます

01:22:42.240 --> 01:22:44.240
今回のテンプレートを

01:22:44.240 --> 01:22:46.240
実際に使っていただくことで

01:22:46.240 --> 01:22:48.240
こういったことができるようになります

01:22:48.240 --> 01:22:50.240
まず

01:22:50.240 --> 01:22:52.240
正しいキーワード選定のやり方が

01:22:52.240 --> 01:22:54.240
身につきます

01:22:54.240 --> 01:22:56.240
キーワード選定のやり方いろいろ学んできている方も

01:22:56.240 --> 01:22:58.240
いると思いますけども

01:22:58.240 --> 01:23:00.240
これですよこうすると最短で

01:23:00.240 --> 01:23:02.240
正しいキーワードが見つかりますよ

01:23:02.240 --> 01:23:04.240
というやり方がありますので

01:23:04.240 --> 01:23:06.240
そちらをご紹介していきます

01:23:06.240 --> 01:23:08.240
そしてキーワード選定をやっていく上では

01:23:08.240 --> 01:23:10.240
ライバルのサイトというのがとても重要なんですけども

01:23:10.240 --> 01:23:12.240
そのライバル分析を兼ねた

01:23:12.240 --> 01:23:14.240
キーワードの選び方が

01:23:14.240 --> 01:23:16.240
わかりますそして3つ目ですね

01:23:16.240 --> 01:23:18.240
こちらは記事の優先度ということで

01:23:18.240 --> 01:23:20.240
ブログ記事を

01:23:20.240 --> 01:23:22.240
書いていくわけなんですけども

01:23:22.240 --> 01:23:24.240
この記事をどういう記事から

01:23:24.240 --> 01:23:26.240
自分は優先して書いていけばいいのか

01:23:26.240 --> 01:23:28.240
という記事ネタ記事のキーワードというものが

01:23:28.240 --> 01:23:30.240
明確にわかるようになります

01:23:30.240 --> 01:23:32.240
そうすることで遠回りすることなく

01:23:32.240 --> 01:23:34.240
ブログ記事を更新していけるということですね

01:23:34.240 --> 01:23:36.240
こういったことが

01:23:36.240 --> 01:23:38.240
テンプレートを使うことでできるようになります

01:23:38.240 --> 01:23:40.240
実際にこのテンプレートを使って

01:23:40.240 --> 01:23:42.240
実践をしていただいている

01:23:42.240 --> 01:23:44.240
生徒さんたちからは

01:23:44.240 --> 01:23:46.240
キーワード選定ってこういう風にやればよかったのね

01:23:46.240 --> 01:23:48.240
という声をいただくんですね

01:23:48.240 --> 01:23:50.240
やっぱり皆さん

01:23:50.240 --> 01:23:52.240
セミナーとか講座とか本とかで

01:23:52.240 --> 01:23:54.240
キーワード選定について学ぶんですよ

01:23:54.240 --> 01:23:56.240
学ぶんですが

01:23:56.240 --> 01:23:58.240
キーワードを抽出するだけで終わっていると

01:23:58.240 --> 01:24:00.240
このキーワードが自分にはいいらしいと

01:24:00.240 --> 01:24:02.240
ピックアップするだけで終わってしまっている

01:24:02.240 --> 01:24:04.240
という方が大半なんですね

01:24:04.240 --> 01:24:06.240
そこから先に進まないと

01:24:06.240 --> 01:24:08.240
今回のテンプレートではステップバイステップで

01:24:08.240 --> 01:24:10.240
キーワード選定を

01:24:10.240 --> 01:24:12.240
自分で攻略するならどうやってやっていくのか

01:24:12.240 --> 01:24:14.240
っていうところを

01:24:14.240 --> 01:24:16.240
具体的にご紹介していますので

01:24:16.240 --> 01:24:18.240
ぜひ参考にされてみてください

01:24:18.240 --> 01:24:20.240
しっかりキーワード選定をしてブログを書いていく

01:24:20.240 --> 01:24:22.240
という時に大切なポイントが

01:24:22.240 --> 01:24:24.240
ロングテールキーワードという言葉なんですね

01:24:24.240 --> 01:24:26.240
ロングテールキーワード

01:24:26.240 --> 01:24:28.240
日誌キーワードとか

01:24:28.240 --> 01:24:30.240
複合キーワードとかいろんな

01:24:30.240 --> 01:24:32.240
言われ方がするんですけども

01:24:32.240 --> 01:24:34.240
ロングテールキーワードという考え方が

01:24:34.240 --> 01:24:36.240
まず大切です

01:24:36.240 --> 01:24:38.240
これはどういうことかというと

01:24:38.240 --> 01:24:40.240
例えば英会話に関するブログを書いていく場合

01:24:40.240 --> 01:24:42.240
英会話だと大きすぎるんですね

01:24:42.240 --> 01:24:44.240
ライバルが強すぎるんですよ

01:24:44.240 --> 01:24:46.240
もちろん大手のメディアとかも強いんです

01:24:46.240 --> 01:24:48.240
英会話じゃ勝てないと

01:24:48.240 --> 01:24:50.240
だったら英会話

01:24:50.240 --> 01:24:52.240
初心者教材とか

01:24:52.240 --> 01:24:54.240
例えば3つ組み合わせたキーワードで

01:24:54.240 --> 01:24:56.240
記事を更新していく

01:24:56.240 --> 01:24:58.240
そうするとスモールビジネスでも戦えるよね

01:24:58.240 --> 01:25:00.240
という考え方なんですね

01:25:00.240 --> 01:25:02.240
なので今回のテンプレートも

01:25:02.240 --> 01:25:04.240
ロングテールキーワードという考え方が

01:25:04.240 --> 01:25:06.240
ベースにはなっています

01:25:06.240 --> 01:25:08.240
そしてロングテールキーワードを考えながら

01:25:08.240 --> 01:25:10.240
自社の攻略すべきキーワードを

01:25:10.240 --> 01:25:12.240
決めていくという流れで

01:25:12.240 --> 01:25:14.240
このテンプレートを使えますので

01:25:14.240 --> 01:25:16.240
ぜひ活用してみてください

01:25:16.240 --> 01:25:18.240
では実際のテンプレートの使い方を

01:25:18.240 --> 01:25:24.120
画面を通してご説明していきます

01:25:24.120 --> 01:25:26.120
はいこんにちは

01:25:26.120 --> 01:25:28.120
こちらでは実際私たちが行っている

01:25:28.120 --> 01:25:30.120
キーワード選定の方法をお伝えします

01:25:30.120 --> 01:25:32.120
キーワード選定の

01:25:32.120 --> 01:25:34.120
動画マニュアルということで

01:25:34.120 --> 01:25:36.120
こちらの動画の手順に従って

01:25:36.120 --> 01:25:38.120
業種業界の

01:25:38.120 --> 01:25:40.120
狙っていくキーワードですよね

01:25:40.120 --> 01:25:42.120
そういったものを同じように設定していただいて

01:25:42.120 --> 01:25:44.120
この一覧の流れで

01:25:44.120 --> 01:25:46.120
この方法でやっていただければ

01:25:46.120 --> 01:25:48.120
キーワードが定まっていきますので

01:25:48.120 --> 01:25:50.120
同じ流れで行ってみてください

01:25:50.120 --> 01:25:52.120
それでは早速やっていきますね

01:25:52.120 --> 01:25:54.120
こういったキーワードのシートを

01:25:54.120 --> 01:25:56.120
お配りしていると思うので

01:25:56.120 --> 01:25:58.120
こちらに当てはめていくという形ですね

01:25:58.120 --> 01:26:00.120
実際に完成図というのはこんなイメージなんですが

01:26:00.120 --> 01:26:02.120
こういったイメージでやっていきます

01:26:02.120 --> 01:26:04.120
こちら今回サンプルということで見ていきます

01:26:04.120 --> 01:26:06.120
今回狙うキーワードは

01:26:06.120 --> 01:26:08.120
サンプルとしてランディングページで

01:26:08.120 --> 01:26:10.120
行っていきます

01:26:10.120 --> 01:26:12.120
ですのでまず手順として

01:26:12.120 --> 01:26:14.120
このキーワードを決めますよと

01:26:14.120 --> 01:26:16.120
戦っていくキーワードを決めます

01:26:16.120 --> 01:26:18.120
今回私たちはウェブマーケティングにおいて

01:26:18.120 --> 01:26:20.120
重要キーワードランディングページを

01:26:20.120 --> 01:26:22.120
見ていきます

01:26:22.120 --> 01:26:24.120
ランディングページを見ていきます

01:26:24.120 --> 01:26:26.120
手順としてはランディングページで

01:26:26.120 --> 01:26:28.120
実際に上位に表示される

01:26:28.120 --> 01:26:30.120
競合というのは何かを見ていきます

01:26:30.120 --> 01:26:32.120
ランディングページを検索します

01:26:32.120 --> 01:26:34.120
そうすると検索結果が出てくるんですけども

01:26:34.120 --> 01:26:36.120
ここまでが広告なので

01:26:36.120 --> 01:26:38.120
広告の下のこういったところですね

01:26:38.120 --> 01:26:40.120
開いていきます

01:26:40.120 --> 01:26:42.120
タブで開いていくんですけれども

01:26:44.120 --> 01:26:46.120
こういう形で開いてみます

01:26:46.120 --> 01:26:48.120
これが1位ですね

01:26:48.120 --> 01:26:50.120
これが2位のサイト

01:26:50.120 --> 01:26:52.120
3位のサイト

01:26:52.120 --> 01:26:54.120
4位のサイトですよね

01:26:54.120 --> 01:26:56.120
こちらで注意してほしいのが

01:26:56.120 --> 01:26:58.120
1位はブログですよね

01:26:58.120 --> 01:27:00.120
ブログなんでいいんですけれども

01:27:00.120 --> 01:27:02.120
2位はブログじゃないですよね

01:27:02.120 --> 01:27:04.120
ブログじゃない

01:27:04.120 --> 01:27:06.120
こういう見え方ですよね

01:27:06.120 --> 01:27:08.120
参考にならないので外してしまいます

01:27:08.120 --> 01:27:10.120
これはブログですよね

01:27:10.120 --> 01:27:12.120
ディスクルというメディアのブログです

01:27:12.120 --> 01:27:14.120
3位

01:27:14.120 --> 01:27:16.120
これもブログではないですよね

01:27:16.120 --> 01:27:18.120
参考に競合にならないので外してしまいます

01:27:18.120 --> 01:27:20.120
そうするとまだ2つしかないので

01:27:20.120 --> 01:27:22.120
もっと下を見ていきます

01:27:26.450 --> 01:27:28.450
またさらに見ていくんですけれども

01:27:28.450 --> 01:27:30.450
これはどうかということですよね

01:27:30.450 --> 01:27:32.450
これもブログじゃないですよね

01:27:32.450 --> 01:27:34.450
これはブログじゃないですよね

01:27:34.450 --> 01:27:36.450
ちょっと擁護辞典なので

01:27:36.450 --> 01:27:38.450
あまり競合にならないと

01:27:38.450 --> 01:27:40.450
これを見ていくと

01:27:40.450 --> 01:27:42.450
これはブログですよね

01:27:42.450 --> 01:27:44.450
公式ホームページとか

01:27:44.450 --> 01:27:46.450
先ほどのキュレーションメディアとか

01:27:46.450 --> 01:27:48.450
まとめサイトみたいなもの

01:27:48.450 --> 01:27:50.450
あまり参考にならないので

01:27:50.450 --> 01:27:52.450
こういった形でまず上位

01:27:52.450 --> 01:27:54.450
こちらですね

01:27:54.450 --> 01:27:56.450
決めたビッグキーワードで上位表示されたブログを見ていきます

01:27:56.450 --> 01:27:58.450
そうするとね

01:27:58.450 --> 01:28:00.450
今上からクリックしていきましたけれども

01:28:00.450 --> 01:28:02.450
ここですね

01:28:02.450 --> 01:28:04.450
そしてここ

01:28:04.450 --> 01:28:06.450
この3つが上がりましたね

01:28:06.450 --> 01:28:08.450
この3つのメディアが

01:28:08.450 --> 01:28:10.450
このビッグキーワードでの競合ということになります

01:28:10.450 --> 01:28:12.450
早い話ですね

01:28:12.450 --> 01:28:14.450
このビッグキーワード

01:28:14.450 --> 01:28:16.450
ランディングページで

01:28:16.450 --> 01:28:18.450
上位の表示をされれば強いわけですよね

01:28:18.450 --> 01:28:20.450
ランディングページで参考とか

01:28:20.450 --> 01:28:22.450
いろいろふずいキーワードはありますけれども

01:28:22.450 --> 01:28:24.450
極端に言えば

01:28:24.450 --> 01:28:26.450
このキーワードで表示されたほうが

01:28:26.450 --> 01:28:28.450
強いに決まっているわけですよね

01:28:28.450 --> 01:28:30.450
これを検索して上位表示されるサイトをピックアップします

01:28:30.450 --> 01:28:32.450
サイト

01:28:32.450 --> 01:28:34.450
ブログですね

01:28:34.450 --> 01:28:36.450
この3つのブログを今回はピックアップして

01:28:36.450 --> 01:28:38.450
これを競合としていきます

01:28:38.450 --> 01:28:40.450
ですので

01:28:40.450 --> 01:28:42.450
こちらのキーワードシートに

01:28:42.450 --> 01:28:44.450
ライバルサイト3つって書いてあるので

01:28:44.450 --> 01:28:46.450
この上の3つですね

01:28:46.450 --> 01:28:48.450
ここの3つにリンクを貼っていきます

01:28:48.450 --> 01:28:50.450
これですよね

01:28:50.450 --> 01:28:52.450
これが1位なのでこれを貼っていきます

01:28:52.450 --> 01:28:54.450
2位がこれですね

01:28:54.450 --> 01:28:56.450
2位のリンクを貼っていきます

01:28:56.450 --> 01:28:58.450
3位が

01:28:58.450 --> 01:29:00.450
これですよね

01:29:00.450 --> 01:29:02.450
リグというメディアの記事を貼っていきます

01:29:02.450 --> 01:29:04.450
そうするとライバルサイトは

01:29:04.450 --> 01:29:06.450
もう3つ上がりましたね

01:29:06.450 --> 01:29:08.450
ここまでよろしいでしょうか

01:29:08.450 --> 01:29:10.450
ランディングページで検索をして

01:29:10.450 --> 01:29:12.450
上位の3つのサイト

01:29:12.450 --> 01:29:14.450
3つのブログですね

01:29:14.450 --> 01:29:16.450
ブログをピックアップしてここに載せたということです

01:29:16.450 --> 01:29:18.450
そうしましたら

01:29:18.450 --> 01:29:20.450
キーワードということでも

01:29:20.450 --> 01:29:22.450
こちらのシートにはならかじめ

01:29:22.450 --> 01:29:24.450
こういった形でキーワードがなっているんですけど

01:29:24.450 --> 01:29:26.450
どうやってピックアップしたかというと

01:29:26.450 --> 01:29:28.450
おむすび

01:29:28.450 --> 01:29:30.450
というキーワードツール

01:29:30.450 --> 01:29:32.450
こちらも紹介していると思いますが

01:29:32.450 --> 01:29:34.450
こちらのキーワードおむすびを

01:29:34.450 --> 01:29:36.450
使っていただいて

01:29:36.450 --> 01:29:38.450
こちらにランディングページと打てばいいですね

01:29:38.450 --> 01:29:40.450
これで検索

01:29:40.450 --> 01:29:42.450
Googleで検索ですね

01:29:42.450 --> 01:29:44.450
そうすると

01:29:44.450 --> 01:29:46.450
付随キーワードが自動生成されます

01:29:46.450 --> 01:29:48.450
こういった形ですね

01:29:48.450 --> 01:29:50.450
こういった形で見えますかね

01:29:50.450 --> 01:29:52.450
そうすると英語とデザインと

01:29:52.450 --> 01:29:54.450
これをここから参考にして

01:29:54.450 --> 01:29:56.450
これね

01:29:56.450 --> 01:29:58.450
ずっとズームをこうすると

01:29:58.450 --> 01:30:00.450
大きく見やすくなるので

01:30:00.450 --> 01:30:02.450
とは

01:30:02.450 --> 01:30:04.450
制作とかデザインですね

01:30:04.450 --> 01:30:06.450
これをコピーできないので

01:30:06.450 --> 01:30:08.450
ここから参考にして

01:30:08.450 --> 01:30:10.450
この記事に

01:30:10.450 --> 01:30:12.450
ここにやっていますということですね

01:30:12.450 --> 01:30:14.450
なので

01:30:14.450 --> 01:30:16.450
おむすびのここからピックアップしたというイメージですね

01:30:16.450 --> 01:30:18.450
はいよろしいでしょうか

01:30:18.450 --> 01:30:20.450
ということでおむすびは一回閉じてしまいます

01:30:20.450 --> 01:30:22.450
はい

01:30:22.450 --> 01:30:24.450
ここでピックアップしたと

01:30:24.450 --> 01:30:26.450
で次に

01:30:26.450 --> 01:30:28.450
この月間検索数と競合数

01:30:28.450 --> 01:30:30.450
ここもね調べておいてほしいので

01:30:30.450 --> 01:30:32.450
こちらどうやって調べるかというと

01:30:32.450 --> 01:30:34.450
Googleキーワードプランナーというのがあります

01:30:34.450 --> 01:30:36.450
Google

01:30:36.450 --> 01:30:38.450
検索していただいて

01:30:38.450 --> 01:30:40.450
キーワードプランナー

01:30:40.450 --> 01:30:42.450
検索していただいて

01:30:42.450 --> 01:30:44.450
キーワードプランナー

01:30:44.450 --> 01:30:46.450
Google AdWordsという1番目のね

01:30:46.450 --> 01:30:48.450
ここにログインしていただく

01:30:48.450 --> 01:30:50.450
ということですね

01:30:50.450 --> 01:30:58.690
メールアドレスをね

01:30:58.690 --> 01:31:00.690
入れていただくとログインできますので

01:31:00.690 --> 01:31:02.690
ログインしてください

01:31:02.690 --> 01:31:04.690
この1番上のフレーズウェブサイトカテゴリを使用して

01:31:04.690 --> 01:31:06.690
新しいキーワードということで

01:31:06.690 --> 01:31:08.690
こちらに洗練する商品やサービスというところに

01:31:08.690 --> 01:31:10.690
キーワードを入れていきます

01:31:10.690 --> 01:31:14.900
今回ランディングページですよね

01:31:14.900 --> 01:31:16.900
ランディングページという風に

01:31:16.900 --> 01:31:25.520
打ってみます

01:31:25.520 --> 01:31:27.520
そうするとねこういった表示がされますよ

01:31:27.520 --> 01:31:31.480
ということですね

01:31:31.480 --> 01:31:33.480
このキーワード広報というのを打つと

01:31:33.480 --> 01:31:35.480
キーワードが出てくるということですね

01:31:35.480 --> 01:31:37.480
ここね

01:31:37.480 --> 01:31:39.480
新しい直近の

01:31:39.480 --> 01:31:41.480
新しい情報として

01:31:41.480 --> 01:31:43.480
今まではね検索ボリュームが具体的に

01:31:43.480 --> 01:31:45.480
例えば1000とかね1020とか

01:31:45.480 --> 01:31:47.480
具体的に出てきたんですけど

01:31:47.480 --> 01:31:49.480
今は10000から10000とか1000から10000

01:31:49.480 --> 01:31:51.480
アバウトになっています

01:31:51.480 --> 01:31:53.480
だいたい1000から10000というのはまあまあ多いところですね

01:31:53.480 --> 01:31:55.480
通常のレベルです

01:31:55.480 --> 01:31:57.480
10万を超えてくるのは例えばYouTubeとか

01:31:57.480 --> 01:31:59.480
そういったビッグなサイトですので

01:31:59.480 --> 01:32:01.480
あまり参考にならないですね

01:32:01.480 --> 01:32:03.480
10万から10000とかね

01:32:03.480 --> 01:32:05.480
いうところになります

01:32:05.480 --> 01:32:07.480
ではね早速ランディングページ

01:32:07.480 --> 01:32:09.480
というのがねどれくらい検索ボリュームがあって

01:32:09.480 --> 01:32:11.480
強豪度がね

01:32:11.480 --> 01:32:13.480
強豪度がどれくらいなのかという話を

01:32:13.480 --> 01:32:15.480
こちらのね数値を見ていきます

01:32:15.480 --> 01:32:17.480
実際に見ていくんですけども

01:32:17.480 --> 01:32:19.480
ランディングページは1万から10万ということで

01:32:19.480 --> 01:32:23.040
まずこれをね控えます

01:32:23.040 --> 01:32:25.040
目安として控えておいてください

01:32:25.040 --> 01:32:27.040
強豪度は両方同時に見ちゃいますけど

01:32:27.040 --> 01:32:29.040
高いですよね

01:32:29.040 --> 01:32:33.250
まあ高い

01:32:33.250 --> 01:32:35.250
ということでこの2つをメモをしていきます

01:32:35.250 --> 01:32:37.250
ランディングページ参考がね

01:32:37.250 --> 01:32:39.250
ここにあればいいんですけども

01:32:39.250 --> 01:32:41.250
ないので

01:32:41.250 --> 01:32:43.250
反角スペースで参考

01:32:43.250 --> 01:32:45.250
という風に打っていって

01:32:45.250 --> 01:32:47.250
情報を取得していきます

01:32:47.250 --> 01:32:49.250
そうするとこちら

01:32:49.250 --> 01:32:51.250
100から1000で

01:32:51.250 --> 01:32:53.250
強豪度低いですので

01:32:53.250 --> 01:32:57.200
100から1000で低いと

01:32:57.200 --> 01:32:59.200
いう風に打っていきます

01:32:59.200 --> 01:33:01.200
続いてデザインですよね

01:33:01.200 --> 01:33:03.200
デザインは

01:33:03.200 --> 01:33:05.200
こちらも数値を1つずつ見ていきます

01:33:05.200 --> 01:33:07.200
これ1000から1万多いですよね

01:33:07.200 --> 01:33:09.200
1000から1万多いですね

01:33:09.200 --> 01:33:11.200
はいということで

01:33:11.200 --> 01:33:13.200
強豪度は

01:33:13.200 --> 01:33:18.500
中ですね

01:33:18.500 --> 01:33:20.500
構成はどうでしょうか

01:33:20.500 --> 01:33:22.500
これね退屈でしょうけれども

01:33:22.500 --> 01:33:24.500
1つずつ見ていってください

01:33:24.500 --> 01:33:26.500
構成は100から1000で

01:33:26.500 --> 01:33:28.500
中ということですね

01:33:28.500 --> 01:33:32.070
100から1000で中

01:33:32.070 --> 01:33:37.360
はいとはですね

01:33:37.360 --> 01:33:39.360
続いてとは

01:33:39.360 --> 01:33:41.360
とはと

01:33:41.360 --> 01:33:43.360
これも100から1000で

01:33:43.360 --> 01:33:45.360
低いと

01:33:45.360 --> 01:33:53.600
強豪度は低いようですね

01:33:53.600 --> 01:33:55.600
続いて作り方を

01:33:55.600 --> 01:33:57.600
見ていきましょうかね

01:33:57.600 --> 01:33:59.600
作り方と

01:33:59.600 --> 01:34:01.600
作り方100から1000で

01:34:01.600 --> 01:34:10.740
強豪度は中

01:34:10.740 --> 01:34:12.740
スマホとこれ繰り返しですね

01:34:12.740 --> 01:34:14.740
こちらもねおむすびに上がってきた

01:34:14.740 --> 01:34:16.740
キーワードを見ている段階ですよ

01:34:16.740 --> 01:34:18.740
おむすびのキーワードを1つずつ見ていると

01:34:18.740 --> 01:34:20.740
スマホは低くて100から中

01:34:20.740 --> 01:34:22.740
ただしですね

01:34:22.740 --> 01:34:24.740
これはまだ狙えるかもしれない

01:34:24.740 --> 01:34:26.740
数字なので

01:34:26.740 --> 01:34:30.240
諦めずにやってください

01:34:30.240 --> 01:34:32.240
中

01:34:32.240 --> 01:34:34.240
テンプレートというところなんですけれども

01:34:34.240 --> 01:34:36.240
こちらですね

01:34:36.240 --> 01:34:38.240
テンプレート

01:34:38.240 --> 01:34:43.160
こちら

01:34:43.160 --> 01:34:45.160
テンプレートは100から1000で

01:34:45.160 --> 01:34:47.160
強豪度中ということですね

01:34:47.160 --> 01:34:50.470
中

01:34:50.470 --> 01:34:52.470
はい

01:34:52.470 --> 01:34:54.470
制作というところを見ていきますかね

01:34:54.470 --> 01:34:57.780
続いて制作を見ていきます

01:34:59.780 --> 01:35:01.780
制作は1000から10000多いですよね

01:35:01.780 --> 01:35:03.780
1000から10000

01:35:03.780 --> 01:35:05.780
アバウトにね

01:35:05.780 --> 01:35:07.780
見えてしまいますけれども

01:35:07.780 --> 01:35:12.500
1000から10000と

01:35:12.500 --> 01:35:14.500
強豪度は高いということですね

01:35:16.500 --> 01:35:18.500
続いてまとめ

01:35:18.500 --> 01:35:20.500
最後ですね

01:35:20.500 --> 01:35:22.500
まとめを見ていきます

01:35:22.500 --> 01:35:24.500
100から1000で

01:35:24.500 --> 01:35:26.500
低いということですので

01:35:26.500 --> 01:35:31.920
低いと

01:35:31.920 --> 01:35:33.920
ということでね

01:35:33.920 --> 01:35:35.920
月間検索数と

01:35:35.920 --> 01:35:37.920
強豪度が見えました

01:35:37.920 --> 01:35:39.920
今まではこちらね

01:35:39.920 --> 01:35:41.920
11000とかね

01:35:41.920 --> 01:35:43.920
5600とか

01:35:43.920 --> 01:35:45.920
7100とか具体的な数字出てきていたんですけれども

01:35:45.920 --> 01:35:47.920
そのアバウトのね

01:35:47.920 --> 01:35:49.920
この範囲で指定されるようになりました

01:35:49.920 --> 01:35:51.920
ですのでこれね

01:35:51.920 --> 01:35:53.920
範囲で指定されたから狙えるキーワードがわからないよ

01:35:53.920 --> 01:35:55.920
ということはもちろんあるんですけれども

01:35:55.920 --> 01:35:57.920
多いものから狙っていくというのは

01:35:57.920 --> 01:35:59.920
個人の便利さよりとしてあって

01:35:59.920 --> 01:36:01.920
低いものでも

01:36:01.920 --> 01:36:03.920
例えば100から1000というのはね

01:36:03.920 --> 01:36:05.920
150とかもしれませんし

01:36:05.920 --> 01:36:07.920
980かもしれませんよね

01:36:07.920 --> 01:36:09.920
アバウトなんですけれども

01:36:09.920 --> 01:36:11.920
検索ボリュームはあまり気にせずに

01:36:11.920 --> 01:36:13.920
このランディングページ参考

01:36:13.920 --> 01:36:15.920
その次の言葉とかね

01:36:15.920 --> 01:36:17.920
デザインとかね

01:36:17.920 --> 01:36:19.920
最低この2つ目のところからしっかり攻略していけば

01:36:19.920 --> 01:36:21.920
SEO的にも問題ありませんので

01:36:21.920 --> 01:36:23.920
このランディングページよりか

01:36:23.920 --> 01:36:25.920
この2つ目のキーワード

01:36:25.920 --> 01:36:27.920
は攻略をしていきましょうという流れです

01:36:27.920 --> 01:36:29.920
攻略をしていくにも

01:36:29.920 --> 01:36:31.920
優先順位というのがありますので

01:36:31.920 --> 01:36:33.920
それを順位貢献とランクイン数で見ていきます

01:36:33.920 --> 01:36:35.920
ということですね

01:36:35.920 --> 01:36:37.920
基本データがここまで揃ったとは思うので

01:36:37.920 --> 01:36:39.920
ではですね

01:36:39.920 --> 01:36:41.920
このランディングページというのは

01:36:41.920 --> 01:36:43.920
ランディングページで準備されるのはこの3つですけれども

01:36:43.920 --> 01:36:45.920
ではこの

01:36:45.920 --> 01:36:47.920
ふずいキーワードでの検索結果というのを

01:36:47.920 --> 01:36:49.920
見ていきましょう

01:36:49.920 --> 01:36:51.920
今回

01:36:51.920 --> 01:36:53.920
競合がWeb集局の

01:36:53.920 --> 01:36:55.920
開花塾とリスクルと

01:36:55.920 --> 01:36:57.920
リグですよね

01:36:57.920 --> 01:36:59.920
この3つのメディアなので

01:36:59.920 --> 01:37:01.920
この3つのメディアが

01:37:01.920 --> 01:37:03.920
今から検索していく

01:37:03.920 --> 01:37:05.920
このキーワードで出てくるか

01:37:05.920 --> 01:37:07.920
出てくるかというの

01:37:07.920 --> 01:37:09.920
出現してくるかというのを見ていきます

01:37:09.920 --> 01:37:11.920
出現してきたらWeb集局開花塾と

01:37:11.920 --> 01:37:13.920
リスクルとリグの

01:37:13.920 --> 01:37:15.920
記事をここに貼っていくということですね

01:37:15.920 --> 01:37:17.920
試しにやってみますね

01:37:17.920 --> 01:37:19.920
例えばランディングページ

01:37:19.920 --> 01:37:21.920
参考で検索をしてみます

01:37:21.920 --> 01:37:25.560
はい

01:37:25.560 --> 01:37:27.560
で上位から見ていきますよ

01:37:27.560 --> 01:37:29.560
これは違うので

01:37:29.560 --> 01:37:34.920
1ページ目に出てくるか

01:37:34.920 --> 01:37:43.670
というのを見ていきます

01:37:43.670 --> 01:37:45.670
ここから広告になってしまいますので

01:37:45.670 --> 01:37:47.670
これはブログじゃないので開きません

01:37:47.670 --> 01:37:49.670
そして見ていくと

01:37:49.670 --> 01:37:51.670
これも違いますよね

01:37:51.670 --> 01:37:53.670
リグ出てきましたね

01:37:53.670 --> 01:37:55.670
リグが出てきましたね

01:37:55.670 --> 01:37:57.670
リグが出てきました

01:37:57.670 --> 01:38:01.810
リグ何位かというと

01:38:01.810 --> 01:38:03.810
これですね

01:38:03.810 --> 01:38:05.810
1位、2位、3位ですね

01:38:05.810 --> 01:38:07.810
3位に出てきたので

01:38:07.810 --> 01:38:09.810
こちらのこのリグここなので

01:38:09.810 --> 01:38:11.810
ランディングページ参考でリグが出てきた

01:38:11.810 --> 01:38:13.810
という記事を貼っていきます

01:38:13.810 --> 01:38:15.810
3位ということですね

01:38:15.810 --> 01:38:17.810
3位なので

01:38:17.810 --> 01:38:19.810
まずこの順位合計というところに

01:38:19.810 --> 01:38:21.810
まず3と打ちます

01:38:21.810 --> 01:38:23.810
まず3と打っていきます

01:38:23.810 --> 01:38:25.810
わかりますかね

01:38:25.810 --> 01:38:27.810
このリグという記事が

01:38:27.810 --> 01:38:29.810
ランディングページ参考としたときに

01:38:29.810 --> 01:38:31.810
3位

01:38:31.810 --> 01:38:33.810
こちら出てきているので

01:38:33.810 --> 01:38:35.810
まずこの順位合計に3と打ち込みます

01:38:35.810 --> 01:38:37.810
3と打ち込みます

01:38:37.810 --> 01:38:39.810
この順位合計が

01:38:39.810 --> 01:38:41.810
もちろん低い方が

01:38:41.810 --> 01:38:43.810
そのキーワードは優秀ということになります

01:38:43.810 --> 01:38:45.810
このキーワードは優秀ということになります

01:38:45.810 --> 01:38:47.810
低い方が

01:38:47.810 --> 01:38:49.810
高くなっちゃうとその順位が

01:38:49.810 --> 01:38:51.810
高いということなのであまりよろしくないわけです

01:38:51.810 --> 01:38:55.440
続いて見ていきますね

01:38:55.440 --> 01:38:57.440
リグが2位でした

01:38:57.440 --> 01:38:59.440
続いてこれ

01:38:59.440 --> 01:39:01.440
これもちょっと違いますよね

01:39:01.440 --> 01:39:03.440
スイオラブブログですが

01:39:03.440 --> 01:39:05.440
競合サイトではなかったので弾きます

01:39:05.440 --> 01:39:07.440
これも違いますよね

01:39:07.440 --> 01:39:09.440
スイオラブブログも違います

01:39:09.440 --> 01:39:11.440
レイブ集客の開花塾というのがあります

01:39:11.440 --> 01:39:13.440
これは正式な順位は

01:39:13.440 --> 01:39:15.440
1,2,3,4,5

01:39:15.440 --> 01:39:17.440
6,7

01:39:17.440 --> 01:39:19.440
8

01:39:19.440 --> 01:39:21.440
9

01:39:21.440 --> 01:39:23.440
10位ですね

01:39:23.440 --> 01:39:25.440
レイブ集客の開花塾は10位なので

01:39:25.440 --> 01:39:27.440
こちらに

01:39:27.440 --> 01:39:29.440
13と

01:39:29.440 --> 01:39:31.440
13と更新されますよね

01:39:36.680 --> 01:39:38.680
13と更新されます

01:39:38.680 --> 01:39:40.680
集客の開花塾の記事もあったので

01:39:40.680 --> 01:39:42.680
ちゃんとコピーをして

01:39:42.680 --> 01:39:44.680
ここですよね

01:39:44.680 --> 01:39:46.680
ここに

01:39:46.680 --> 01:39:48.680
更新していきます

01:39:50.680 --> 01:39:52.680
リスクルはなかったか

01:39:52.680 --> 01:39:54.680
リスクルはどうでしたかね

01:39:54.680 --> 01:39:56.680
リスクルはないので

01:39:56.680 --> 01:39:58.680
今のところこの競合サイトでは

01:39:58.680 --> 01:40:00.680
2つがランクインしたということになりますね

01:40:02.680 --> 01:40:04.680
同じように

01:40:04.680 --> 01:40:06.680
ランクイン数を

01:40:06.680 --> 01:40:08.680
記入していきます

01:40:08.680 --> 01:40:10.680
ライバルサイトが2個出てきたので

01:40:10.680 --> 01:40:12.680
ランクイン数は2ということで

01:40:12.680 --> 01:40:14.680
設定をしていきます

01:40:14.680 --> 01:40:16.680
よしですかね

01:40:16.680 --> 01:40:18.680
続いて

01:40:18.680 --> 01:40:20.680
ランディングページデザインも同じようにやっていきます

01:40:20.680 --> 01:40:24.240
大体掴めてきましたか

01:40:24.240 --> 01:40:26.240
これをデザインと検索すると

01:40:26.240 --> 01:40:28.240
また一番上から開いていきましょうかね

01:40:30.240 --> 01:40:32.240
これはもう使わないので

01:40:32.240 --> 01:40:45.670
1,2,3,4,5,6,9,10と

01:40:45.670 --> 01:40:47.670
ここが広告になっちゃいますね

01:40:47.670 --> 01:40:49.670
ここまで検索します

01:40:49.670 --> 01:40:51.670
10個のサイトが出てきましたけども

01:40:51.670 --> 01:40:53.670
1,2と

01:40:53.670 --> 01:40:55.670
これ一番目はいらないですね

01:40:55.670 --> 01:40:57.670
また2位にリグが出てきました

01:40:57.670 --> 01:40:59.670
競合サイトなので

01:40:59.670 --> 01:41:01.670
こちらをシートに記入していきます

01:41:01.670 --> 01:41:03.670
デザインでもリグが出てきましたね

01:41:03.670 --> 01:41:05.670
これは2位なので

01:41:05.670 --> 01:41:07.670
ここに順位が2位と

01:41:09.670 --> 01:41:11.670
次ですね

01:41:11.670 --> 01:41:13.670
1,2,3

01:41:13.670 --> 01:41:15.670
これは無しで

01:41:15.670 --> 01:41:17.670
4,5,6

01:41:17.670 --> 01:41:19.670
また違いますよね

01:41:19.670 --> 01:41:21.670
7

01:41:21.670 --> 01:41:23.670
これも違います

01:41:23.670 --> 01:41:25.670
また来ましたね

01:41:25.670 --> 01:41:27.670
8位にWeb集客の開花塾が来ましたので

01:41:27.670 --> 01:41:29.670
シートに戻って

01:41:29.670 --> 01:41:31.670
記事が出てきたよということで

01:41:31.670 --> 01:41:33.670
これ8なので

01:41:33.670 --> 01:41:35.670
8足すと10なので

01:41:35.670 --> 01:41:37.670
10としましょう

01:41:37.670 --> 01:41:39.670
他にはないかなというと

01:41:39.670 --> 01:41:44.200
これだけですね

01:41:44.200 --> 01:41:46.200
競合サイトはこれだけなので全部閉じてしまいます

01:41:48.200 --> 01:41:50.200
ということで

01:41:50.200 --> 01:41:52.200
これもランクイン2ですね

01:41:52.200 --> 01:41:54.200
今のところリスクが

01:41:54.200 --> 01:41:56.200
出てきていないというわけですね

01:41:56.200 --> 01:41:58.200
で構成というのも

01:41:58.200 --> 01:42:00.200
これも同じように見ていきます

01:42:00.200 --> 01:42:04.850
構成は

01:42:04.850 --> 01:42:06.850
最初から見ていきます

01:42:06.850 --> 01:42:18.360
1,2,3,9

01:42:18.360 --> 01:42:20.360
9個ありますけども

01:42:20.360 --> 01:42:22.360
見ていきます

01:42:22.360 --> 01:42:24.360
1位に来ましたね

01:42:24.360 --> 01:42:26.360
Web集客の開花塾はこの記事が1位なので

01:42:26.360 --> 01:42:28.360
ここに記事のリンクを貼ってあげて

01:42:28.360 --> 01:42:30.360
順位をまず1位としましょう

01:42:32.360 --> 01:42:34.360
少ない方がここはいいので

01:42:34.360 --> 01:42:36.360
1位というのは優秀ですよね

01:42:36.360 --> 01:42:38.360
1,2,3,4

01:42:38.360 --> 01:42:40.360
リスクルが来ましたね

01:42:40.360 --> 01:42:42.360
4位

01:42:42.360 --> 01:42:44.360
4位ですね

01:42:44.360 --> 01:42:46.360
4位にリスクルが来ているので

01:42:46.360 --> 01:42:48.360
リスクルの記事初めて

01:42:48.360 --> 01:42:50.360
記事を載せてあげて

01:42:50.360 --> 01:42:52.360
4位だったので

01:42:52.360 --> 01:42:55.990
こちらは1たす4でここにします

01:42:55.990 --> 01:42:57.990
でまた見ていきます

01:42:57.990 --> 01:42:59.990
1,2,3,4,5,6,7

01:42:59.990 --> 01:43:04.130
ないですね

01:43:04.130 --> 01:43:06.130
もう競合サイトはこの2つでできましたので

01:43:06.130 --> 01:43:08.130
ないということで

01:43:08.130 --> 01:43:10.130
ランクイン数また同じく2と

01:43:10.130 --> 01:43:12.130
1になって2にしましょう

01:43:12.130 --> 01:43:14.130
これを繰り返していきます

01:43:14.130 --> 01:43:16.130
じゃあサンプルなので

01:43:16.130 --> 01:43:18.130
とわまでやっちゃいましょう

01:43:18.130 --> 01:43:20.130
同じように繰り返しですね

01:43:20.130 --> 01:43:24.720
とわで

01:43:24.720 --> 01:43:26.720
とわで開いていきますよ

01:43:26.720 --> 01:43:28.720
1,2,3,4,5,6

01:43:36.550 --> 01:43:38.550
全部

01:43:38.550 --> 01:43:40.550
全部開いてしまったほうがいいと思うので

01:43:40.550 --> 01:43:42.550
10個開きました

01:43:42.550 --> 01:43:44.550
ここを検索結果を見て

01:43:44.550 --> 01:43:46.550
このサイト名で判別できるようになればいいですけど

01:43:46.550 --> 01:43:48.550
まずは全部開いてしまいましょう

01:43:48.550 --> 01:43:50.550
そうするとまたね

01:43:50.550 --> 01:43:52.550
1位にweb集客の開花軸が来ました

01:43:52.550 --> 01:43:54.550
ということで

01:43:54.550 --> 01:43:56.550
またこここのサイトは強いですね

01:43:56.550 --> 01:43:58.550
でこれ1位なんで

01:43:58.550 --> 01:44:00.550
1,2

01:44:00.550 --> 01:44:02.550
2位がリスクルですね

01:44:02.550 --> 01:44:04.550
2位がリスクルなので

01:44:04.550 --> 01:44:06.550
こちら

01:44:06.550 --> 01:44:08.550
こちらですね

01:44:08.550 --> 01:44:10.550
こちらにまた貼っていきます

01:44:10.550 --> 01:44:12.550
2位なんで1たす2で3

01:44:12.550 --> 01:44:14.550
1,2,3,4

01:44:14.550 --> 01:44:20.610
リグが来ましたね

01:44:20.610 --> 01:44:22.610
リグ来たので

01:44:22.610 --> 01:44:24.610
これを8位なんで

01:44:24.610 --> 01:44:26.610
これすべて攻略しているので

01:44:26.610 --> 01:44:28.610
8位なので

01:44:28.610 --> 01:44:30.610
11にしましょう

01:44:30.610 --> 01:44:32.610
でランクイン数は3

01:44:32.610 --> 01:44:34.610
ということですね

01:44:34.610 --> 01:44:36.610
もうねライバルサイトは

01:44:36.610 --> 01:44:38.610
できたのでこれはOKです

01:44:38.610 --> 01:44:40.610
これを消していきます

01:44:40.610 --> 01:44:42.610
タブでね

01:44:42.610 --> 01:44:44.610
いっぱい開いちゃうんで1回1回消していったほうが

01:44:44.610 --> 01:44:46.610
見やすいですね

01:44:46.610 --> 01:44:48.610
こことはまでね

01:44:48.610 --> 01:44:50.610
全部本当はやるんですけど

01:44:50.610 --> 01:44:52.610
説明なのでとはまでで終わりにします

01:44:52.610 --> 01:44:54.610
そうするとこれ見方なんですけども

01:44:54.610 --> 01:44:56.610
まずランクイン数っていうのを

01:44:56.610 --> 01:44:58.610
見てほしいんですよね

01:44:58.610 --> 01:45:00.610
ランクイン数を見ると

01:45:00.610 --> 01:45:02.610
当然ランクインがね

01:45:02.610 --> 01:45:04.610
強豪サイトが多くランクインしている

01:45:04.610 --> 01:45:06.610
キーワードっていうのはそれはね

01:45:06.610 --> 01:45:08.610
優先的に攻略してくださいってキーワードになります

01:45:08.610 --> 01:45:10.610
当然ですよね

01:45:10.610 --> 01:45:12.610
ライバルサイトがランクインして

01:45:12.610 --> 01:45:14.610
食い込んでいるキーワードっていうのは

01:45:14.610 --> 01:45:16.610
攻略するとそのキーワードを攻略すると

01:45:16.610 --> 01:45:18.610
このランディングページというビッグキーワードで

01:45:18.610 --> 01:45:20.610
表示される可能性が

01:45:20.610 --> 01:45:22.610
高くなるってことですよね

01:45:22.610 --> 01:45:24.610
よろしいですかね

01:45:24.610 --> 01:45:26.610
このランクイン数が多いキーワード

01:45:26.610 --> 01:45:28.610
例えばこれだとTOAが1位ですけども

01:45:28.610 --> 01:45:30.610
TOAで検索して

01:45:30.610 --> 01:45:32.610
これで上位表示がされるのであれば

01:45:32.610 --> 01:45:34.610
このビッグキーワードのランディングページ

01:45:34.610 --> 01:45:36.610
という単体のキーワードでも

01:45:36.610 --> 01:45:38.610
上位表示される可能性が高い

01:45:38.610 --> 01:45:40.610
なぜならこのランディングページでね

01:45:40.610 --> 01:45:42.610
出てくるこの3つのライバルキーワード

01:45:42.610 --> 01:45:44.610
のサイトというのはこのTOAを

01:45:44.610 --> 01:45:46.610
全てのサイトが

01:45:46.610 --> 01:45:48.610
攻略しているからということになりますよね

01:45:48.610 --> 01:45:50.610
ですので優先的には

01:45:50.610 --> 01:45:52.610
ランクイン数が多いキーワードからやっていきます

01:45:52.610 --> 01:45:54.610
これをずっと

01:45:54.610 --> 01:45:56.610
この下に行くと1位とか

01:45:56.610 --> 01:45:58.610
出てくると思います

01:45:58.610 --> 01:46:00.610
例えばこれ1位のサンプルでやるんですけども

01:46:00.610 --> 01:46:02.610
1位

01:46:02.610 --> 01:46:04.610
ランクイン数が1位のものよりは

01:46:04.610 --> 01:46:06.610
当然2位とか3位のほうが

01:46:06.610 --> 01:46:08.610
いいわけですよね

01:46:08.610 --> 01:46:10.610
3位から順にやっていくわけです

01:46:10.610 --> 01:46:12.610
まずやっていくべきなのは

01:46:12.610 --> 01:46:14.610
このTOAというものですね

01:46:14.610 --> 01:46:16.610
このキーワードで

01:46:16.610 --> 01:46:18.610
ブログ記事を書いていくべきだよということです

01:46:18.610 --> 01:46:20.610
これ書き終わったら

01:46:20.610 --> 01:46:22.610
次2番目

01:46:22.610 --> 01:46:24.610
これ222で並んでますけども

01:46:24.610 --> 01:46:26.610
2で並ぶとどれからやったらいいのかってわからないですけども

01:46:26.610 --> 01:46:28.610
その時に参考になるのが順位合計ですよね

01:46:28.610 --> 01:46:30.610
順位合計で

01:46:30.610 --> 01:46:32.610
例えば順位合計が若いもの

01:46:32.610 --> 01:46:34.610
低いもののほうが当然優秀ですよね

01:46:34.610 --> 01:46:36.610
順位合計が高ければ

01:46:36.610 --> 01:46:38.610
高いほど

01:46:38.610 --> 01:46:40.610
順位的には下のほうなわけですよね

01:46:42.610 --> 01:46:44.610
2位と3位であれば5ですけれども

01:46:44.610 --> 01:46:46.610
2位と8位だったら10になってしまいますよね

01:46:46.610 --> 01:46:48.610
当然順位合計が

01:46:48.610 --> 01:46:50.610
若いほうがいいわけですので

01:46:50.610 --> 01:46:52.610
この2位のものでいい

01:46:52.610 --> 01:46:54.610
ランクイン数が2のものであれば

01:46:54.610 --> 01:46:56.610
この5なので次

01:46:56.610 --> 01:46:58.610
構成というところから見ていくといいわけですよね

01:46:58.610 --> 01:47:00.610
TOAやって構成をやるという

01:47:00.610 --> 01:47:02.610
記事を書き方ですよね

01:47:02.610 --> 01:47:04.610
まずTOAで書いてみて

01:47:04.610 --> 01:47:06.610
次に構成というタイトルで

01:47:06.610 --> 01:47:08.610
というような流れが

01:47:08.610 --> 01:47:10.610
早く成果が出る流れになります

01:47:10.610 --> 01:47:12.610
ここまでよろしいでしょうかね

01:47:12.610 --> 01:47:14.610
キーワードシートを使って

01:47:14.610 --> 01:47:16.610
うまくライブラサイトを出して

01:47:16.610 --> 01:47:18.610
おむすびでここを出して

01:47:18.610 --> 01:47:20.610
キーワードプランナーでここを調べて

01:47:20.610 --> 01:47:22.610
月間検索する競合度を調べて

01:47:22.610 --> 01:47:24.610
あとはそれぞれのキーワードで

01:47:24.610 --> 01:47:26.610
検索をしていってランクイン数と順位を見ていく

01:47:26.610 --> 01:47:28.610
この流れになります

01:47:28.610 --> 01:47:30.610
ぜひこの通りやってみて

01:47:30.610 --> 01:47:32.610
先に書くべきキーワードは何なのかというのを

01:47:32.610 --> 01:47:34.610
選定してみてください

01:47:34.610 --> 01:47:41.320
以上がキーワード管理シート

01:47:41.320 --> 01:47:43.320
テンプレートの使い方になります

01:47:43.320 --> 01:47:45.320
まずはこちらの映像の通り

01:47:45.320 --> 01:47:47.320
やってみてください

01:47:47.320 --> 01:47:49.320
このテンプレートがあなたの商売繁盛の

01:47:49.320 --> 01:47:51.320
お役に立てれば幸いです

01:47:51.320 --> 01:47:53.320
最後までご覧いただきありがとうございました

01:47:53.320 --> 01:47:55.320
こんにちは

01:47:55.320 --> 01:47:57.320
スモールビジネス特科の学び屋このはやです

01:47:57.320 --> 01:47:59.320
今回は先ほどもお伝えした通り

01:47:59.320 --> 01:48:01.320
ブログ記事タイトルテンプレートの

01:48:01.320 --> 01:48:03.320
使い方をご紹介していきます

01:48:03.320 --> 01:48:05.320
今回のテンプレート

01:48:05.320 --> 01:48:07.320
正しく使っていただくことで

01:48:07.320 --> 01:48:09.320
このようなことができるようになります

01:48:09.320 --> 01:48:11.320
まずクリックされやすい

01:48:11.320 --> 01:48:13.320
思わずクリックしたくなるような

01:48:13.320 --> 01:48:15.320
記事のタイトルを考えられるようになります

01:48:15.320 --> 01:48:17.320
そして

01:48:17.320 --> 01:48:19.320
そういったタイトルを短時間で

01:48:19.320 --> 01:48:21.320
時間をかけて頭を悩ませずに

01:48:21.320 --> 01:48:23.320
短時間でスパッと

01:48:23.320 --> 01:48:25.320
考えられる力がつきます

01:48:25.320 --> 01:48:27.320
そしてですね記事を

01:48:27.320 --> 01:48:29.320
量産していく作っていくっていうのは

01:48:29.320 --> 01:48:31.320
ブログを作るってことですよね

01:48:31.320 --> 01:48:33.320
なのでブログも強くなるということで

01:48:33.320 --> 01:48:35.320
読まれやすくて

01:48:35.320 --> 01:48:37.320
そのあるブログを育てることができますよ

01:48:37.320 --> 01:48:39.320
ということになります

01:48:39.320 --> 01:48:41.320
今回のテンプレート正しい使い方で

01:48:41.320 --> 01:48:43.320
使っていただくことでこういったことができるようになる

01:48:43.320 --> 01:48:45.320
ということなんですね

01:48:45.320 --> 01:48:47.320
このテンプレートに出てくる

01:48:47.320 --> 01:48:49.320
タイトルの付け方っていうポイントは

01:48:49.320 --> 01:48:51.320
私たちが

01:48:51.320 --> 01:48:53.320
人気の記事とか

01:48:53.320 --> 01:48:55.320
過去に読まれてきた記事っていうのを

01:48:55.320 --> 01:48:57.320
何度も分析を重ねて重ねて

01:48:57.320 --> 01:48:59.320
作って体系化したものになっています

01:48:59.320 --> 01:49:01.320
ぜひですね

01:49:01.320 --> 01:49:03.320
まずは真似していただいて

01:49:03.320 --> 01:49:05.320
このタイトル付けっていうのを

01:49:05.320 --> 01:49:07.320
行ってみてください

01:49:07.320 --> 01:49:09.320
ブログ記事のタイトルを考える上で重要なのは

01:49:09.320 --> 01:49:11.320
読むのは機械じゃなくて

01:49:11.320 --> 01:49:13.320
人間なんだということなんです

01:49:13.320 --> 01:49:15.320
ここを強く意識してほしいんですね

01:49:15.320 --> 01:49:17.320
Googleとか

01:49:17.320 --> 01:49:19.320
検索エンジンとかアルゴリズムとか

01:49:19.320 --> 01:49:21.320
こういう言葉が出ると

01:49:21.320 --> 01:49:23.320
ついついですね機械的に

01:49:23.320 --> 01:49:25.320
ロボットのようにタイトル設定を

01:49:25.320 --> 01:49:27.320
してしまう方が非常に多いんです

01:49:27.320 --> 01:49:29.320
そうなると

01:49:29.320 --> 01:49:31.320
不自然なタイトルになってしまうのも

01:49:31.320 --> 01:49:33.320
そうですし読んだ人が冷めてしまう

01:49:33.320 --> 01:49:35.320
ってこともよくあります

01:49:35.320 --> 01:49:37.320
あくまでもクリックして

01:49:37.320 --> 01:49:39.320
動いていく

01:49:39.320 --> 01:49:41.320
これは人間なんですね

01:49:41.320 --> 01:49:43.320
なので人間の感情っていうところにも

01:49:43.320 --> 01:49:45.320
スポットを当てた上で

01:49:45.320 --> 01:49:47.320
タイトルを考えていく必要があるんです

01:49:47.320 --> 01:49:49.320
ここすごい重要なんで

01:49:49.320 --> 01:49:51.320
押さえておいてください

01:49:51.320 --> 01:49:53.320
なので今回のテンプレートでは

01:49:53.320 --> 01:49:55.320
そういった感情面もフォローしながら

01:49:55.320 --> 01:49:57.320
タイトルを付けていくっていうやり方をお伝えしていきます

01:49:57.320 --> 01:49:59.320
ぜひそういった観点でも

01:49:59.320 --> 01:50:01.320
テンプレートを使ってみてください

01:50:01.320 --> 01:50:03.320
ではここから実際にテンプレートの

01:50:03.320 --> 01:50:05.320
使い方を画面を通じてお見せしていきます

01:50:05.320 --> 01:50:12.150
ということでここから

01:50:12.150 --> 01:50:14.150
実際にテンプレートの使い方を

01:50:14.150 --> 01:50:16.150
解説していきます

01:50:16.150 --> 01:50:18.150
まずはこの通り使ってみてください

01:50:18.150 --> 01:50:20.150
まず基本の型を

01:50:20.150 --> 01:50:22.150
知ってほしいんですね

01:50:22.150 --> 01:50:24.150
基本の型っていうのがあります

01:50:24.150 --> 01:50:26.150
3つのパーツで構成されている型です

01:50:26.150 --> 01:50:28.150
それは感情表現プラス

01:50:28.150 --> 01:50:30.150
数字プラス方法

01:50:30.150 --> 01:50:32.150
この3つでブログ記事っていうのは

01:50:32.150 --> 01:50:34.150
使われていきます

01:50:34.150 --> 01:50:36.150
この3つにパチパチパチとか当てはめていくと

01:50:36.150 --> 01:50:38.150
クリックされやすい

01:50:38.150 --> 01:50:40.150
興味を引きやすいタイトルが出来上がるということですね

01:50:40.150 --> 01:50:42.150
簡単そうに聞こえますよね

01:50:42.150 --> 01:50:44.150
例はどういうものがあるのよ

01:50:44.150 --> 01:50:46.150
っていうと知らないと損する

01:50:46.150 --> 01:50:48.150
ここが感情表現です

01:50:48.150 --> 01:50:50.150
損しちゃうっていうのは感情をちょっと

01:50:50.150 --> 01:50:52.150
揺さぶりますよね

01:50:52.150 --> 01:50:54.150
なんで感情表現を置いてあると

01:50:54.150 --> 01:50:56.150
Amazonの買い物が便利になる3つの方法

01:50:56.150 --> 01:50:58.150
3つのっていうのが数字ですね

01:50:58.150 --> 01:51:00.150
方法っていうのはこのまんま方法です

01:51:00.150 --> 01:51:02.150
こうやっていくということですね

01:51:02.150 --> 01:51:04.150
このタイトルに関してちょっと補足をしますと

01:51:04.150 --> 01:51:06.150
このAmazonの買い物が便利になる

01:51:06.150 --> 01:51:08.150
ここは何っていうと

01:51:08.150 --> 01:51:10.150
読者に対しての利益

01:51:10.150 --> 01:51:12.150
ってものを提示しています

01:51:12.150 --> 01:51:14.150
要するにこの記事を読むと

01:51:14.150 --> 01:51:16.150
どんな良いことがあるの

01:51:16.150 --> 01:51:18.150
何が手に入るの

01:51:18.150 --> 01:51:20.150
逆に何を避けられるのみたいな

01:51:20.150 --> 01:51:22.150
避けたい欲求みたいのがあると思うんですけども

01:51:22.150 --> 01:51:24.150
そういうところをここに置いておくっていうのは

01:51:24.150 --> 01:51:26.150
これマーケティングの基本ですよね

01:51:26.150 --> 01:51:28.150
要は相手の利益になるようなことを

01:51:28.150 --> 01:51:30.150
提示するということ

01:51:30.150 --> 01:51:32.150
これは基本なので

01:51:32.150 --> 01:51:34.150
それは前提にしてこのテンプレートは

01:51:34.150 --> 01:51:36.150
使ってみてください

01:51:36.150 --> 01:51:38.150
何も関係のないこととかね

01:51:38.150 --> 01:51:40.150
全然読者が興味ないことをタイトルに持ってくるってのは

01:51:40.150 --> 01:51:42.150
非常にもったいないので

01:51:42.150 --> 01:51:44.150
必ず利益になるっていう前提

01:51:44.150 --> 01:51:46.150
これは意識しておいてください

01:51:46.150 --> 01:51:48.150
これを例とすると知らないと損する

01:51:48.150 --> 01:51:50.150
Amazonの買い物が便利になる3つの方法

01:51:50.150 --> 01:51:52.150
ということでこのパーツで作れますよ

01:51:52.150 --> 01:51:54.150
ということですね

01:51:54.150 --> 01:51:56.150
これをもうちょっと深掘りしていくのが

01:51:56.150 --> 01:51:58.150
まず最初のパーツである

01:51:58.150 --> 01:52:00.150
感情表現

01:52:00.150 --> 01:52:02.150
これですね

01:52:02.150 --> 01:52:04.150
ここ20線あります

01:52:04.150 --> 01:52:06.150
20線用意しているので

01:52:06.150 --> 01:52:08.150
ここからぜひ使って真似てみてください

01:52:08.150 --> 01:52:10.150
ちょっと中身を見ていくと

01:52:10.150 --> 01:52:12.150
何々できるっていうのは

01:52:12.150 --> 01:52:14.150
これ使いやすいですよね

01:52:14.150 --> 01:52:16.150
例えば英語がしゃべれるようになる

01:52:16.150 --> 01:52:18.150
しゃべれるとかね

01:52:18.150 --> 01:52:20.150
例えば文章が書けるとかね

01:52:20.150 --> 01:52:22.150
何々できるということ

01:52:22.150 --> 01:52:24.150
これは考えやすいかなと思います

01:52:24.150 --> 01:52:26.150
この辺はそのまま使っていただけばいいですね

01:52:26.150 --> 01:52:28.150
ほにゃららでもここまでできる

01:52:28.150 --> 01:52:30.150
ままま使っていただいていいんですけど

01:52:30.150 --> 01:52:32.150
ここに何か入れる必要がありますよね

01:52:32.150 --> 01:52:34.150
例えば

01:52:34.150 --> 01:52:36.150
初心者でもここまでできるとか

01:52:36.150 --> 01:52:38.150
例えば

01:52:38.150 --> 01:52:40.150
ギター歴3ヶ月でも

01:52:40.150 --> 01:52:42.150
ここまでできるとか

01:52:42.150 --> 01:52:44.150
っていうふうな例えば

01:52:44.150 --> 01:52:46.150
今パッと言いましたけどもそういったことができますよね

01:52:46.150 --> 01:52:48.150
ポイントとしては

01:52:48.150 --> 01:52:50.150
自分よりも言い方は語弊がありますけど

01:52:50.150 --> 01:52:52.150
レベルが低い

01:52:52.150 --> 01:52:54.150
初心者目線っていうところがポイントになりますね

01:52:54.150 --> 01:52:56.150
初心者目線に立って

01:52:56.150 --> 01:52:58.150
このコピー

01:52:58.150 --> 01:53:00.150
ここを使ってあげると

01:53:00.150 --> 01:53:02.150
自分でもできるんだ

01:53:02.150 --> 01:53:04.150
こんな私でもできるかもしれないな

01:53:04.150 --> 01:53:06.150
っていうことを匂わせることができる

01:53:06.150 --> 01:53:08.150
簡単さとか

01:53:08.150 --> 01:53:10.150
初心者目線みたいなのはこの辺のポイントになってくるかなと思います

01:53:10.150 --> 01:53:12.150
ぜひそういったことを意識して

01:53:12.150 --> 01:53:14.150
使ってみてください

01:53:14.150 --> 01:53:16.150
これ知ってるのはこのままですね

01:53:16.150 --> 01:53:18.150
全ての人が知っておくべき

01:53:18.150 --> 01:53:20.150
何々がすごいですね

01:53:20.150 --> 01:53:22.150
話題になっているもの

01:53:22.150 --> 01:53:24.150
商品とかそういったものを

01:53:24.150 --> 01:53:26.150
何々がすごいっていう話題性を持ってくることができて

01:53:26.150 --> 01:53:28.150
注目を引けるということですね

01:53:28.150 --> 01:53:30.150
そういうふうに使ってみてください

01:53:30.150 --> 01:53:32.150
話題性のあるものじゃなくても

01:53:32.150 --> 01:53:34.150
自分の独自のノウハウとか専門領域の

01:53:34.150 --> 01:53:36.150
キーワードとかがあれば

01:53:36.150 --> 01:53:38.150
使ってみるということですね

01:53:38.150 --> 01:53:40.150
よくわかるはそのままですね

01:53:40.150 --> 01:53:42.150
何々なら絶対知っておくべきですね

01:53:42.150 --> 01:53:44.150
例えば企業家なら絶対知っておくべき

01:53:44.150 --> 01:53:46.150
とか

01:53:46.150 --> 01:53:48.150
フリーランスなら絶対知っておくべきとかね

01:53:48.150 --> 01:53:52.150
特定のターゲット層をここに指名して

01:53:52.150 --> 01:53:54.150
なら絶対知っておくべきと

01:53:54.150 --> 01:53:56.150
これもそうですよね絶対知っておかないと

01:53:56.150 --> 01:53:58.150
まずいですよっていうふうなニュアンスを

01:53:58.150 --> 01:54:00.150
与えることができるので

01:54:00.150 --> 01:54:02.150
知りたい知りたいって言って記事の中身を読んでもらえる

01:54:02.150 --> 01:54:04.150
ということですね

01:54:04.150 --> 01:54:06.150
ここは特定の読者を指定する

01:54:06.150 --> 01:54:08.150
ということです

01:54:08.150 --> 01:54:10.150
ド素人でも

01:54:10.150 --> 01:54:12.150
ほにゃららできるこれはできるって一番目の

01:54:12.150 --> 01:54:14.150
とミックスされた感じですね

01:54:14.150 --> 01:54:16.150
ド素人でもこれも結構強いですよね

01:54:16.150 --> 01:54:18.150
便利すぎるこれはこのまま

01:54:18.150 --> 01:54:20.150
何々に教えてもらった

01:54:20.150 --> 01:54:22.150
これもよく使えます

01:54:22.150 --> 01:54:24.150
ここに入れるのはプロとかね

01:54:24.150 --> 01:54:26.150
経緯者専門家みたいなのも

01:54:26.150 --> 01:54:28.150
入れてあげるとより

01:54:28.150 --> 01:54:30.150
気の強いタイトルになると思います

01:54:30.150 --> 01:54:32.150
例えば

01:54:32.150 --> 01:54:34.150
弁護士に教えてもらったとか

01:54:34.150 --> 01:54:36.150
大富豪から教えてもらったみたいなね

01:54:36.150 --> 01:54:38.150
響きの本とかよくありますけども

01:54:38.150 --> 01:54:40.150
そういう風に専門家とか

01:54:40.150 --> 01:54:42.150
経緯ある人に教えてもらった

01:54:42.150 --> 01:54:44.150
秘密とかね

01:54:44.150 --> 01:54:46.150
なお入れておくといいのかな

01:54:46.150 --> 01:54:48.150
これ欲しかったら

01:54:48.150 --> 01:54:50.150
まあまあ使いますね意外と知らない

01:54:50.150 --> 01:54:52.150
これも使いますね何々の時に

01:54:52.150 --> 01:54:54.150
必ず覚えておきたいこれも使います

01:54:54.150 --> 01:54:56.150
特定の時を

01:54:56.150 --> 01:54:58.150
指定するということなんですけども

01:54:58.150 --> 01:55:00.150
例えば確定申告の時に必ず

01:55:00.150 --> 01:55:02.150
覚えておきたいとか

01:55:02.150 --> 01:55:04.150
引っ越しの時に必ず覚えておきたいとかね

01:55:04.150 --> 01:55:06.150
企業をする時に必ず覚えておきたいとか

01:55:06.150 --> 01:55:09.720
とかね

01:55:09.720 --> 01:55:11.720
そういう特定のタイミング

01:55:11.720 --> 01:55:13.720
なんかをピックアップして

01:55:13.720 --> 01:55:15.720
指定してやったら

01:55:15.720 --> 01:55:17.720
それを望んでいるターゲットとかがね

01:55:17.720 --> 01:55:19.720
がっつり響くようになりますので

01:55:19.720 --> 01:55:21.720
見ないと損をする

01:55:21.720 --> 01:55:23.720
マスターしておくとこれも大丈夫

01:55:23.720 --> 01:55:25.720
たった何分で何々できるみたいなことも

01:55:25.720 --> 01:55:27.720
使いますねたった30秒で

01:55:27.720 --> 01:55:29.720
夜ご飯ができるとか

01:55:29.720 --> 01:55:31.720
ちょっと言い過ぎましたねたった5分で

01:55:31.720 --> 01:55:33.720
夜ご飯が全部

01:55:33.720 --> 01:55:35.720
混んだて準備できるとか

01:55:35.720 --> 01:55:37.720
いう風に使えるかなと

01:55:37.720 --> 01:55:39.720
短い時間で何かの

01:55:39.720 --> 01:55:41.720
ベネフィットが得られるということですね

01:55:41.720 --> 01:55:43.720
誰も教えてくれない

01:55:43.720 --> 01:55:45.720
でもよく使います

01:55:45.720 --> 01:55:47.720
なぜホニャララは何々なのか

01:55:47.720 --> 01:55:49.720
いろんなね

01:55:49.720 --> 01:55:51.720
これ自由度が高いというかいろんなものが

01:55:51.720 --> 01:55:53.720
当てはめられますけども

01:55:53.720 --> 01:55:55.720
なぜサオダ系は儲かるのか

01:55:55.720 --> 01:55:57.720
とかね潰れないのか

01:55:57.720 --> 01:55:59.720
そんなタイトルの本がありましたけども

01:55:59.720 --> 01:56:01.720
なぜホニャララはホニャララのか

01:56:01.720 --> 01:56:03.720
という疑問形を残すことで

01:56:03.720 --> 01:56:05.720
次知りたくなりますね

01:56:05.720 --> 01:56:07.720
人間というのは質問をされると

01:56:07.720 --> 01:56:09.720
答えを知りたくなってしまう

01:56:09.720 --> 01:56:11.720
生き物の方がそういう働きをするらしいですね

01:56:11.720 --> 01:56:13.720
なので質問で終わらせる

01:56:13.720 --> 01:56:15.720
質問で始める

01:56:15.720 --> 01:56:17.720
というところがいいと思います

01:56:17.720 --> 01:56:19.720
ぜひ使ってみてください

01:56:19.720 --> 01:56:21.720
今例を示しながらお伝えしましたが

01:56:21.720 --> 01:56:23.720
何でも当てはめられると思います

01:56:23.720 --> 01:56:25.720
使いやすいものからまず使って

01:56:25.720 --> 01:56:27.720
感情表現のパーツは完成させてみてください

01:56:27.720 --> 01:56:29.720
という風に使ってください

01:56:31.720 --> 01:56:33.720
数字に関しましては

01:56:33.720 --> 01:56:35.720
3とか5とか10とか選べばいいだけ

01:56:35.720 --> 01:56:37.720
ここについては深くは触れない

01:56:37.720 --> 01:56:39.720
そのまま数字を

01:56:39.720 --> 01:56:41.720
使うだけということです

01:56:41.720 --> 01:56:43.720
方法のところですね

01:56:43.720 --> 01:56:45.720
ここは方法以外にもたくさんあるので

01:56:45.720 --> 01:56:47.720
そのバリエーション28000を

01:56:47.720 --> 01:56:49.720
こちらに載せています

01:56:49.720 --> 01:56:51.720
法則 方法 ステップ テクニック 理由

01:56:51.720 --> 01:56:53.720
違いまとめとかね

01:56:53.720 --> 01:56:55.720
例えばさっきの3つの方法なのであれば

01:56:55.720 --> 01:56:57.720
3つの法則 3つのステップ

01:56:57.720 --> 01:56:59.720
3つのテクニック

01:56:59.720 --> 01:57:01.720
3つの理由という風に

01:57:01.720 --> 01:57:03.720
数字プラスこの

01:57:03.720 --> 01:57:05.720
テンプレートで成立させることが

01:57:05.720 --> 01:57:07.720
できますよね

01:57:07.720 --> 01:57:09.720
もちろんこの方法とか法則

01:57:09.720 --> 01:57:11.720
とか名詞以外にも

01:57:11.720 --> 01:57:13.720
考えるとかしておくべきこと

01:57:13.720 --> 01:57:15.720
公開 選んでみたとか

01:57:15.720 --> 01:57:17.720
こういったバリエーションもありますので

01:57:17.720 --> 01:57:19.720
その記事のタイトルをつけるときに

01:57:19.720 --> 01:57:21.720
その記事の中身にもよりますから

01:57:21.720 --> 01:57:23.720
その中身を見て

01:57:23.720 --> 01:57:25.720
これ合うなというものがあれば

01:57:25.720 --> 01:57:27.720
そのまま使ってみてください

01:57:29.720 --> 01:57:31.720
なのでざっと今

01:57:31.720 --> 01:57:33.720
感情表現と方法について見ていきましたけども

01:57:33.720 --> 01:57:35.720
なんとなくイメージは湧きましたでしょうか

01:57:35.720 --> 01:57:37.720
まず1個作ってみるというのが

01:57:37.720 --> 01:57:39.720
大事ですね まず1個作ってみて

01:57:39.720 --> 01:57:41.720
バリエーションを増やしてみるということですね

01:57:41.720 --> 01:57:43.720
なのでブログを書きましたと

01:57:43.720 --> 01:57:45.720
記事を考えますというときに

01:57:45.720 --> 01:57:47.720
1個考えるんじゃなくて

01:57:47.720 --> 01:57:49.720
1個のタイトルを

01:57:49.720 --> 01:57:51.720
決めるたびにですね

01:57:51.720 --> 01:57:53.720
3つとか5つ

01:57:53.720 --> 01:57:55.720
候補を出していくと

01:57:55.720 --> 01:57:57.720
タイトル付けのスキルがガンガン上がっていきますので

01:57:57.720 --> 01:57:59.720
最初は面倒くさくても1個だけじゃなくて

01:57:59.720 --> 01:58:01.720
3つぐらい候補を出して

01:58:01.720 --> 01:58:03.720
その中からオーディションじゃないけれども

01:58:03.720 --> 01:58:05.720
1個選ぶという風にやっていくと

01:58:05.720 --> 01:58:07.720
どんどん力が付いてくると思います

01:58:07.720 --> 01:58:09.720
これだけの解説で終わってもいいんですが

01:58:09.720 --> 01:58:11.720
今回せっかくなんで

01:58:11.720 --> 01:58:13.720
例題をやってみようと思います

01:58:13.720 --> 01:58:15.720
思考プロセスみたいな例題をやるというより

01:58:15.720 --> 01:58:17.720
実践しやすいと思いますので

01:58:17.720 --> 01:58:19.720
やってみましょう

01:58:19.720 --> 01:58:21.720
例題を用意しましたが

01:58:21.720 --> 01:58:23.720
これはメモなんでテンプレートに含まれていませんが

01:58:23.720 --> 01:58:25.720
私のメモとして捉えてください

01:58:25.720 --> 01:58:27.720
ということで

01:58:27.720 --> 01:58:29.720
やってみたいと思うんですけども

01:58:29.720 --> 01:58:31.720
あなたはこれでしたよねと思いましたね

01:58:31.720 --> 01:58:33.720
感情表現数字方法

01:58:33.720 --> 01:58:35.720
これなんですよと

01:58:35.720 --> 01:58:37.720
今回じゃあケーススタディみたいな感じで

01:58:37.720 --> 01:58:39.720
狙いたいキーワードは

01:58:39.720 --> 01:58:41.720
キーワード選定のツール

01:58:41.720 --> 01:58:43.720
キーワード選定とツール

01:58:43.720 --> 01:58:45.720
っていうキーワードで

01:58:45.720 --> 01:58:47.720
記事を書いていこうと思います

01:58:47.720 --> 01:58:49.720
そのためにタイトルを

01:58:49.720 --> 01:58:51.720
考えたいと思いますというのが

01:58:51.720 --> 01:58:53.720
今回の例題ですね

01:58:53.720 --> 01:58:55.720
これキーワード選定だけじゃなくて

01:58:55.720 --> 01:58:57.720
ツールっていうキーワードも入っていて

01:58:57.720 --> 01:58:59.720
例えばダイエットだけじゃなくて

01:58:59.720 --> 01:59:01.720
ダイエット初心者とか

01:59:01.720 --> 01:59:03.720
ダイエット食事とか

01:59:03.720 --> 01:59:05.720
複合キーワードって呼ばれるものが入っています

01:59:05.720 --> 01:59:07.720
これやったほうが

01:59:07.720 --> 01:59:09.720
スモールビジネスは戦いやすいです

01:59:09.720 --> 01:59:11.720
ロングテールキーワードとかニッチキーワード

01:59:11.720 --> 01:59:13.720
って言いますけどもそういったキーワードを使ったほうが

01:59:13.720 --> 01:59:15.720
戦いやすいのでできれば

01:59:15.720 --> 01:59:17.720
複数のキーワードで考えてみてください

01:59:17.720 --> 01:59:19.720
キーワードはこれ使おうかなという感じですね

01:59:19.720 --> 01:59:21.720
今のところ

01:59:21.720 --> 01:59:23.720
このツールっていうのが

01:59:23.720 --> 01:59:25.720
重要あんのかなということが

01:59:25.720 --> 01:59:27.720
疑ってしまった場合

01:59:27.720 --> 01:59:29.720
これは調査済みなんで疑ってはないです

01:59:29.720 --> 01:59:31.720
必ずこれはニーズがあるので

01:59:31.720 --> 01:59:33.720
大丈夫なんですけど

01:59:33.720 --> 01:59:35.720
例えばこの複合キーワードが

01:59:35.720 --> 01:59:37.720
これ求められているのかなというのが分からない場合は

01:59:37.720 --> 01:59:39.720
これ生徒さんにお伝えしている

01:59:39.720 --> 01:59:41.720
キーワード選定ツールの

01:59:41.720 --> 01:59:43.720
一個であります

01:59:43.720 --> 01:59:45.720
おむすびっていうのがあるんですけど

01:59:45.720 --> 01:59:47.720
おむすびって実際に検索していただくとこういう画面が出てきますから

01:59:47.720 --> 01:59:51.720
ここにキーワード選定と打ち込むわけですね

01:59:51.720 --> 01:59:53.720
そうするとこういうマップが出てくるんで

01:59:53.720 --> 01:59:55.720
このマップで見ていただくと間違いないと思います

01:59:55.720 --> 01:59:57.720
これで見ると

01:59:57.720 --> 01:59:59.720
ツールありましたね

01:59:59.720 --> 02:00:01.720
キーワード選定ツールっていうのが

02:00:01.720 --> 02:00:03.720
しっかり需要あるんだなというのが分かります

02:00:03.720 --> 02:00:05.720
その以下でいうとブログアピレートを進める

02:00:05.720 --> 02:00:07.720
こんなのが人気があるんだなというのが分かるんで

02:00:07.720 --> 02:00:09.720
ぜひ参考までに

02:00:09.720 --> 02:00:11.720
おむすびみたいなツールも使ってみてください

02:00:11.720 --> 02:00:13.720
なので今回大丈夫ということなので

02:00:13.720 --> 02:00:17.720
これを軸に考えていきたいと思います

02:00:17.720 --> 02:00:19.720
ではまず

02:00:19.720 --> 02:00:21.720
これコピーしましょうかね

02:00:21.720 --> 02:00:23.720
ちょっと作業に移りますが

02:00:23.720 --> 02:00:25.720
こうやってコピーで

02:00:25.720 --> 02:00:27.720
これで作っていきたいんですけども

02:00:27.720 --> 02:00:29.720
じゃあまず

02:00:29.720 --> 02:00:31.720
キーワード選定ツールっていうのは絶対使う

02:00:31.720 --> 02:00:33.720
キーワードなんで

02:00:33.720 --> 02:00:35.720
ここに置いておいて

02:00:35.720 --> 02:00:37.720
どういう風に作っていこうかなと思うんですが

02:00:37.720 --> 02:00:39.720
まず感情表現から作ってみましょうか

02:00:39.720 --> 02:00:41.720
っていう時にどうやって考えればいいかというと

02:00:41.720 --> 02:00:43.720
このテンプレート20線がありますよね

02:00:43.720 --> 02:00:45.720
ここから選んでいくだけなんですよ

02:00:45.720 --> 02:00:47.720
ほとんどが使えると思います

02:00:47.720 --> 02:00:49.720
なので何にしようかな

02:00:49.720 --> 02:00:51.720
キーワード選定

02:00:51.720 --> 02:00:53.720
ツールを紹介する

02:00:53.720 --> 02:00:55.720
っていう趣旨なので

02:00:55.720 --> 02:00:57.720
覚えておくと何でも使えますよね

02:00:57.720 --> 02:00:59.720
知らないと損するとか

02:00:59.720 --> 02:01:01.720
これ知ってるでいこうかな

02:01:01.720 --> 02:01:03.720
これ知ってるそのまんま使います

02:01:03.720 --> 02:01:10.870
これ知ってる

02:01:10.870 --> 02:01:12.870
これ知ってる

02:01:12.870 --> 02:01:14.870
感情表現の出来上がりすぐできますね

02:01:14.870 --> 02:01:16.870
感情表現は消します

02:01:18.870 --> 02:01:20.870
プラス数字方法なんですけれども

02:01:20.870 --> 02:01:22.870
キーワードツールを

02:01:22.870 --> 02:01:24.870
3つ紹介するとします

02:01:24.870 --> 02:01:28.310
なので

02:01:28.310 --> 02:01:30.310
3つの

02:01:30.310 --> 02:01:32.310
ツールと

02:01:32.310 --> 02:01:34.310
あとは間の言葉なので

02:01:34.310 --> 02:01:36.310
例えば

02:01:36.310 --> 02:01:40.450
キーワード選定を

02:01:40.450 --> 02:01:42.450
楽に

02:01:42.450 --> 02:01:44.450
する

02:01:44.450 --> 02:01:46.450
してくれる

02:01:46.450 --> 02:01:48.450
こんな感じで

02:01:48.450 --> 02:01:50.450
いいんじゃないでしょうか

02:01:50.450 --> 02:01:52.450
結構いい感じでできましたね

02:01:52.450 --> 02:01:54.450
これ知ってるっていう感情表現

02:01:54.450 --> 02:01:56.450
数字とツール

02:01:56.450 --> 02:01:58.450
っていうね

02:01:58.450 --> 02:02:00.450
こんな感じ

02:02:00.450 --> 02:02:02.450
ただこれでもいいんですが

02:02:02.450 --> 02:02:04.450
ツールっていう名詞で終わっていることはいいんですが

02:02:04.450 --> 02:02:06.450
ツールをもうちょっと前に

02:02:06.450 --> 02:02:08.450
持っていこうと思うんですが

02:02:08.450 --> 02:02:10.450
例えばね

02:02:10.450 --> 02:02:12.450
これコピっちゃいましょう

02:02:12.450 --> 02:02:14.450
ちょっと文字っていきます

02:02:14.450 --> 02:02:16.450
完全に私自身の作業なので

02:02:16.450 --> 02:02:18.450
参考になればと思います

02:02:18.450 --> 02:02:20.450
これ知ってるとキーワード選定

02:02:20.450 --> 02:02:22.450
もうちょっと短くしましょうね

02:02:22.450 --> 02:02:26.210
が

02:02:26.210 --> 02:02:29.590
楽になる

02:02:29.590 --> 02:02:31.590
ツール

02:02:31.590 --> 02:02:33.590
じゃあこれ名詞の方から持っていきたい

02:02:33.590 --> 02:02:35.590
と思うんですけれども

02:02:35.590 --> 02:02:37.590
こういう時にね

02:02:37.590 --> 02:02:39.590
方法テンプレートが役に立ちます

02:02:41.590 --> 02:02:43.590
ツールを紹介するので

02:02:43.590 --> 02:02:45.590
ツールまとめでも使えますよね

02:02:47.590 --> 02:02:49.590
こうやってバーっと見ていくと

02:02:49.590 --> 02:02:51.590
ツールの解説とかでもいいですし

02:02:51.590 --> 02:02:53.590
何でも使えるんです

02:02:53.590 --> 02:02:55.590
これもいいですね

02:02:55.590 --> 02:02:57.590
使えますね

02:02:57.590 --> 02:02:59.590
じゃあ今回は

02:02:59.590 --> 02:03:01.590
これも使えそうですね

02:03:01.590 --> 02:03:03.590
3つって数字が決まってるんで

02:03:03.590 --> 02:03:05.590
ツール3という数字で

02:03:05.590 --> 02:03:07.590
方法の部分には

02:03:07.590 --> 02:03:09.590
選ぶっていうね

02:03:09.590 --> 02:03:11.590
これを入れましょう

02:03:11.590 --> 02:03:13.590
これ知ってると

02:03:13.590 --> 02:03:15.590
キーワード選定が楽になるツール3線

02:03:15.590 --> 02:03:17.590
これでいいんじゃないでしょうか

02:03:17.590 --> 02:03:19.590
こっちでもね

02:03:19.590 --> 02:03:21.590
方法のところがツールっていう感じで

02:03:21.590 --> 02:03:23.590
使えると思うんですが

02:03:23.590 --> 02:03:25.590
テンプレートを使った方が引き強くなるので

02:03:25.590 --> 02:03:27.590
このツール3線を選びました

02:03:27.590 --> 02:03:29.590
こっちの方がね

02:03:29.590 --> 02:03:31.590
何だろうこの3つは何だろう

02:03:31.590 --> 02:03:33.590
とにかく中に行きたくなる

02:03:33.590 --> 02:03:35.590
構造になってるんじゃないでしょうか

02:03:35.590 --> 02:03:37.590
ということで

02:03:37.590 --> 02:03:39.590
つらつらと例題やっていましたけども

02:03:39.590 --> 02:03:41.590
実践のイメージが湧いていただければ

02:03:41.590 --> 02:03:43.590
嬉しいなと思います

02:03:43.590 --> 02:03:45.590
こういった手順でぜひブログ記事のタイトルテンプレートを

02:03:45.590 --> 02:03:52.420
使ってみてください

02:03:52.420 --> 02:03:54.420
以上がブログ記事のタイトルテンプレートの

02:03:54.420 --> 02:03:56.420
使い方になります

02:03:56.420 --> 02:03:58.420
まずは穴埋めしてみたりそのまま使ってみてください

02:03:58.420 --> 02:04:00.420
慣れてきたら

02:04:00.420 --> 02:04:02.420
端折ったり付け加えたり

02:04:02.420 --> 02:04:04.420
足し算引き算をしながらカスタマイズしていってください

02:04:04.420 --> 02:04:06.420
ぜひこのテンプレートを

02:04:06.420 --> 02:04:08.420
あなたの商売繁盛にお役立てください

02:04:08.420 --> 02:04:10.420
最後までご覧いただきありがとうございました

02:04:10.420 --> 02:04:12.420
今回は

02:04:12.420 --> 02:04:14.420
ブログ記事アウトライン作成テンプレートの

02:04:14.420 --> 02:04:16.420
使い方をご紹介します

02:04:16.420 --> 02:04:18.420
ただ単に

02:04:18.420 --> 02:04:20.420
使っていただいてもいいんですが

02:04:20.420 --> 02:04:22.420
こういったテンプレートっていうのは

02:04:22.420 --> 02:04:24.420
何かが薄れちゃうんですね

02:04:24.420 --> 02:04:26.420
正しい使い方をしていくと

02:04:26.420 --> 02:04:28.420
それが作られた背景とか意図を分かっていくと

02:04:28.420 --> 02:04:30.420
より考えられるようになっていきますので

02:04:30.420 --> 02:04:32.420
ぜひ今回の使い方を

02:04:32.420 --> 02:04:34.420
参考に活用してみてください

02:04:34.420 --> 02:04:36.420
今回のテンプレートを使っていただくことで

02:04:36.420 --> 02:04:38.420
こんなようなことができるようになります

02:04:38.420 --> 02:04:40.420
まず記事を

02:04:40.420 --> 02:04:42.420
今までよりも短時間で書けるようになります

02:04:42.420 --> 02:04:44.420
そして読者が

02:04:44.420 --> 02:04:46.420
自然と読み進めたくなるような

02:04:46.420 --> 02:04:48.420
記事の構成自体を

02:04:48.420 --> 02:04:50.420
作ることができます

02:04:50.420 --> 02:04:52.420
そして徹底的に

02:04:52.420 --> 02:04:54.420
読者に寄り添った記事を

02:04:54.420 --> 02:04:56.420
書くことができます

02:04:56.420 --> 02:04:58.420
そしてさらに言うと途中で離脱されにくい

02:04:58.420 --> 02:05:00.420
構成ができあがるので

02:05:00.420 --> 02:05:02.420
途中でやめたってね

02:05:02.420 --> 02:05:04.420
ページを離れることのない記事を

02:05:04.420 --> 02:05:06.420
作ることができます

02:05:06.420 --> 02:05:08.420
今回のテンプレートを使っていただくことで

02:05:08.420 --> 02:05:10.420
このようなことができるようになります

02:05:10.420 --> 02:05:12.420
ブログを実践する上でとても大切なことがあります

02:05:12.420 --> 02:05:14.420
それは何かというと

02:05:14.420 --> 02:05:16.420
いかに読者目線で

02:05:16.420 --> 02:05:18.420
記事が書けるか

02:05:18.420 --> 02:05:20.420
これなんですよね

02:05:20.420 --> 02:05:22.420
ここに尽きると言っても過言ではありません

02:05:22.420 --> 02:05:24.420
自己満足の記事ではなくて

02:05:24.420 --> 02:05:26.420
徹底的に読者さんに

02:05:26.420 --> 02:05:28.420
寄り添って記事を

02:05:28.420 --> 02:05:30.420
更新していく情報を発信していくと

02:05:30.420 --> 02:05:32.420
これができるか否かが

02:05:32.420 --> 02:05:34.420
ポイントになってきます

02:05:34.420 --> 02:05:36.420
ちゃんとですね読者目線に立って

02:05:36.420 --> 02:05:38.420
コンテンツを作っていくってことを

02:05:38.420 --> 02:05:40.420
繰り返していけば

02:05:40.420 --> 02:05:42.420
おのずと問い合わせが来たりだとか

02:05:42.420 --> 02:05:44.420
フロントエンドの集客に

02:05:44.420 --> 02:05:46.420
申し込みが入ったりだとか

02:05:46.420 --> 02:05:48.420
無料プレゼントの登録があったりとか

02:05:48.420 --> 02:05:50.420
というような流れになります

02:05:50.420 --> 02:05:52.420
まずは徹底的に読者を意識した

02:05:52.420 --> 02:05:54.420
コンテンツの提供を

02:05:54.420 --> 02:05:56.420
していかなければいけません

02:05:56.420 --> 02:05:58.420
ではここから実際にパソコン画面を通じて

02:05:58.420 --> 02:06:00.420
テンプレートの使い方を

02:06:00.420 --> 02:06:02.420
詳しく解説していきたいと思います

02:06:02.420 --> 02:06:09.250
では実際にこちらの

02:06:09.250 --> 02:06:11.250
パソコン画面でテンプレートの使い方を

02:06:11.250 --> 02:06:13.250
ご紹介していきます

02:06:13.250 --> 02:06:15.250
左こちら側にあるのが

02:06:15.250 --> 02:06:17.250
文字が入力されていますけれども

02:06:17.250 --> 02:06:19.250
これがサンプルになっています

02:06:19.250 --> 02:06:21.250
白紙状態だとどういうことを

02:06:21.250 --> 02:06:23.250
書いたらいいかわからないイメージが湧きにくい

02:06:23.250 --> 02:06:25.250
というのがありますのでまずこちら

02:06:25.250 --> 02:06:27.250
一通り目を通してみましょう

02:06:27.250 --> 02:06:29.250
こんな感じで書けばいいのかというヒントになると思います

02:06:29.250 --> 02:06:31.250
ということでサンプルですね

02:06:31.250 --> 02:06:33.250
こっちが実際のテンプレートになるので

02:06:33.250 --> 02:06:35.250
こちらのテンプレートに書いていく

02:06:35.250 --> 02:06:37.250
という進め方をします

02:06:37.250 --> 02:06:39.250
今回

02:06:39.250 --> 02:06:41.250
アウトライン作成テンプレート

02:06:41.250 --> 02:06:43.250
なんですけれどもアウトラインについては

02:06:43.250 --> 02:06:45.250
こちらに2パターンご用意してあります

02:06:45.250 --> 02:06:47.250
いきなりアウトラインを書く

02:06:47.250 --> 02:06:49.250
ということはあり得ないんですね

02:06:49.250 --> 02:06:51.250
できません

02:06:51.250 --> 02:06:53.250
なんでかというとさっきお伝えした通り

02:06:53.250 --> 02:06:55.250
読者目線に立って記事を書く

02:06:55.250 --> 02:06:57.250
これが前提だからなんですよ

02:06:57.250 --> 02:06:59.250
なので読者が何を知りたいか何に困っているか

02:06:59.250 --> 02:07:01.250
ということを

02:07:01.250 --> 02:07:03.250
わからないままアウトラインというのは

02:07:03.250 --> 02:07:05.250
基本作れませんよね作っちゃダメです

02:07:05.250 --> 02:07:07.250
なのでいきなりアウトラインを

02:07:07.250 --> 02:07:09.250
書いていくのではなく

02:07:09.250 --> 02:07:11.250
必ず上から

02:07:11.250 --> 02:07:13.250
やっていってください

02:07:13.250 --> 02:07:15.250
じゃあどうやっていくのかというと

02:07:15.250 --> 02:07:17.250
まず検索意図を把握しましょう

02:07:17.250 --> 02:07:19.250
これがファーストステップです

02:07:19.250 --> 02:07:21.250
文字を見てもらえば

02:07:21.250 --> 02:07:23.250
わかると思うんですけれども

02:07:23.250 --> 02:07:25.250
なんで検索を

02:07:25.250 --> 02:07:27.250
したんでしょうかこの質問に

02:07:27.250 --> 02:07:29.250
しっかり答えてから

02:07:29.250 --> 02:07:31.250
ブログ記事を書いてください

02:07:31.250 --> 02:07:33.250
もう一度言います

02:07:33.250 --> 02:07:35.250
なんでこの記事を読みたいんでしょうか

02:07:35.250 --> 02:07:37.250
なんで検索をしたんでしょうか

02:07:37.250 --> 02:07:39.250
ということなんですね

02:07:39.250 --> 02:07:41.250
これをちゃんと明確にしなければいけません

02:07:41.250 --> 02:07:43.250
裏の背景

02:07:43.250 --> 02:07:45.250
意図ということですよね

02:07:45.250 --> 02:07:47.250
ここを考えた上で

02:07:47.250 --> 02:07:49.250
次に進みます

02:07:49.250 --> 02:07:51.250
これサンプルを見ていただくと

02:07:51.250 --> 02:07:53.250
例えば今回サンプルの

02:07:53.250 --> 02:07:55.250
ブログのタイトルが

02:07:55.250 --> 02:07:57.250
成果の出るランディングページの作り方

02:07:57.250 --> 02:07:59.250
15の構成テンプレート付きというものなので

02:07:59.250 --> 02:08:01.250
こういうふうなネタで書いていきます

02:08:01.250 --> 02:08:03.250
検索意図は何かというと

02:08:03.250 --> 02:08:05.250
成果の出るランディングページの

02:08:05.250 --> 02:08:07.250
作り方を知りたいと

02:08:07.250 --> 02:08:09.250
コンバージョンの取れるコピーライティングの

02:08:09.250 --> 02:08:11.250
構成を知りたい

02:08:11.250 --> 02:08:13.250
こういった意図を持って検索をしてきている

02:08:13.250 --> 02:08:15.250
という前提で記事を書いていきます

02:08:15.250 --> 02:08:17.250
なのでこちら書いてみてください

02:08:17.250 --> 02:08:19.250
何が意図なのか

02:08:19.250 --> 02:08:21.250
ということですね

02:08:21.250 --> 02:08:23.250
この検索意図に通ずる質問なんですけども

02:08:23.250 --> 02:08:25.250
ユーザーの3つ

02:08:25.250 --> 02:08:27.250
ユーザーの質問を3つピックアップしてください

02:08:27.250 --> 02:08:29.250
質問というのは知りたいことですね

02:08:29.250 --> 02:08:31.250
質問イコール知りたいこと

02:08:31.250 --> 02:08:33.250
聞きたいことになります

02:08:33.250 --> 02:08:35.250
それをまずピックアップする

02:08:35.250 --> 02:08:37.250
ここまで明確にやりましょう

02:08:37.250 --> 02:08:39.250
例えばこちらのサンプルを見てもらうと

02:08:39.250 --> 02:08:41.250
成果の出るランディングページで

02:08:41.250 --> 02:08:43.250
どうやって作るんだろう

02:08:43.250 --> 02:08:45.250
集客

02:08:45.250 --> 02:08:47.250
集客につながる文章の書き方とか

02:08:47.250 --> 02:08:49.250
コツってあるのかな

02:08:49.250 --> 02:08:51.250
なんとなく思っていると

02:08:51.250 --> 02:08:53.250
それが言葉となって出てくる

02:08:53.250 --> 02:08:55.250
ということですね

02:08:55.250 --> 02:08:57.250
何か手軽にサクッと使えるテンプレみたいなやつ

02:08:57.250 --> 02:08:59.250
ないのかなという質問ですね

02:08:59.250 --> 02:09:01.250
これはお客さん読者さんの

02:09:01.250 --> 02:09:03.250
頭の中にもやもやと浮かんでいる

02:09:03.250 --> 02:09:05.250
言葉を文字にした

02:09:05.250 --> 02:09:07.250
というだけです

02:09:07.250 --> 02:09:09.250
これはリサーチをするという段階ですね

02:09:09.250 --> 02:09:11.250
リサーチをする

02:09:11.250 --> 02:09:13.250
もちろん近くにお客さんがいるのであれば

02:09:13.250 --> 02:09:15.250
どういうネタを知りたいですか

02:09:15.250 --> 02:09:17.250
というのをリサーチするのも

02:09:17.250 --> 02:09:19.250
非常に有効な手です

02:09:19.250 --> 02:09:21.250
いずれにせよまず書く前に

02:09:21.250 --> 02:09:23.250
こういったリサーチをするということですね

02:09:23.250 --> 02:09:25.250
ここまでよろしいでしょうか

02:09:25.250 --> 02:09:27.250
検索意図と3つの質問

02:09:27.250 --> 02:09:29.250
そしたら続きましてまだあります

02:09:29.250 --> 02:09:31.250
シェアした人とその周りの人との間に

02:09:31.250 --> 02:09:33.250
どんなコミュニケーションを生み出す

02:09:33.250 --> 02:09:35.250
考えておいてほしいですね

02:09:35.250 --> 02:09:37.250
これねご経験あるかもしれませんが

02:09:37.250 --> 02:09:39.250
いいと思った商品とか

02:09:39.250 --> 02:09:41.250
いいと思った情報って人に教えたくなりますよね

02:09:41.250 --> 02:09:43.250
なんなら

02:09:43.250 --> 02:09:45.250
ソーシャルメディアとかそういったメディアが

02:09:45.250 --> 02:09:47.250
流行ってきてシェアされるというのは手軽になった

02:09:47.250 --> 02:09:49.250
わけです

02:09:49.250 --> 02:09:51.250
今までは人と会った時にしか

02:09:51.250 --> 02:09:53.250
話せないことでも手軽にボタン

02:09:53.250 --> 02:09:55.250
一つでシェアができるわけですよね

02:09:55.250 --> 02:09:57.250
なのであればせっかく

02:09:57.250 --> 02:09:59.250
作っていく記事がシェアされる

02:09:59.250 --> 02:10:01.250
ということも前提で組み込んでおく

02:10:01.250 --> 02:10:03.250
必要があるわけですね

02:10:03.250 --> 02:10:05.250
それも考えておきましょう

02:10:05.250 --> 02:10:07.250
これねサンプルでありますけども

02:10:07.250 --> 02:10:09.250
ランニングページの構成のいいテンプレートがあるから

02:10:09.250 --> 02:10:11.250
これ参考にしてみよう

02:10:11.250 --> 02:10:13.250
あるいはしてみてよって人に教えるとか

02:10:13.250 --> 02:10:15.250
ランニングページを作る時は

02:10:15.250 --> 02:10:17.250
この記事の構成を参考にしてみてください

02:10:17.250 --> 02:10:19.250
っていう風に誰か知り合いとか

02:10:19.250 --> 02:10:21.250
困ってる人に教えてあげられるとか

02:10:21.250 --> 02:10:23.250
コピーライティングのテンプレートはこの構成で書こう

02:10:23.250 --> 02:10:25.250
とかっていう風に

02:10:25.250 --> 02:10:27.250
自分の中でもそうだし誰か困ってる人だったら

02:10:27.250 --> 02:10:29.250
知り合いとか

02:10:29.250 --> 02:10:31.250
コンサルとかやってる方であれば

02:10:31.250 --> 02:10:33.250
生徒さんとかクライアントさんにも

02:10:33.250 --> 02:10:35.250
教えることができるかもしれません

02:10:35.250 --> 02:10:37.250
人と人との間にどんな会話

02:10:37.250 --> 02:10:39.250
コミュニケーションが生まれるのか

02:10:39.250 --> 02:10:41.250
コミュニケーションが生まれる

02:10:41.250 --> 02:10:43.250
シェアされるということは価値があるということなので

02:10:43.250 --> 02:10:45.250
ここも事前に

02:10:45.250 --> 02:10:47.250
考えておく必要がありますよ

02:10:47.250 --> 02:10:49.250
ということですね

02:10:49.250 --> 02:10:51.250
仮タイトルはSEOの

02:10:51.250 --> 02:10:53.250
キーワードを最大限意識して

02:10:53.250 --> 02:10:55.250
タイトルをつけるということですね

02:10:55.250 --> 02:10:57.250
今回キーワード選定のテンプレートではないので

02:10:57.250 --> 02:10:59.250
詳しくはお伝えしますが

02:10:59.250 --> 02:11:01.250
こういったタイトルをつけておくということですね

02:11:01.250 --> 02:11:03.250
これサンプルであります

02:11:03.250 --> 02:11:05.250
メタディスクリプションというのがありますけども

02:11:05.250 --> 02:11:07.250
これは何かというと

02:11:07.250 --> 02:11:09.250
サンプルが書いてあります

02:11:09.250 --> 02:11:11.250
検索したときに検索結果に

02:11:11.250 --> 02:11:13.250
もちろんタイトルが出ますよね

02:11:13.250 --> 02:11:15.250
その下にちっちゃい文字で

02:11:15.250 --> 02:11:17.250
説明書きが書かれているの

02:11:17.250 --> 02:11:19.250
見たことないでしょうが

02:11:19.250 --> 02:11:21.250
あれがメタディスクリプションと

02:11:21.250 --> 02:11:23.250
呼ばれるものなんですね

02:11:23.250 --> 02:11:25.250
ここもすごく重要なんですよ

02:11:25.250 --> 02:11:27.250
タイトルを見て下の

02:11:27.250 --> 02:11:29.250
うすら小さく書かれているところも

02:11:29.250 --> 02:11:31.250
検索結果に表示されるので

02:11:31.250 --> 02:11:33.250
タイトルを見て目線的に

02:11:33.250 --> 02:11:35.250
すぐ下を読むわけですね

02:11:35.250 --> 02:11:37.250
そのときに自分の知りたいことが書かれているな

02:11:37.250 --> 02:11:39.250
検索したキーワードが

02:11:39.250 --> 02:11:41.250
反映されているなとなればクリックしやすくなるので

02:11:41.250 --> 02:11:43.250
クリックの

02:11:43.250 --> 02:11:45.250
難関を突破するという意味でも

02:11:45.250 --> 02:11:47.250
このメタディスクリプションも考えておきましょう

02:11:47.250 --> 02:11:49.250
ということですね

02:11:49.250 --> 02:11:51.250
ポイントとしてはランニングページの作り方を

02:11:51.250 --> 02:11:53.250
解説しますというふうに書いてありますよね

02:11:53.250 --> 02:11:55.250
タイトルでも

02:11:55.250 --> 02:11:57.250
ランニングページの作り方って書いてあるので

02:11:57.250 --> 02:11:59.250
これが知りたい人が見るので

02:11:59.250 --> 02:12:01.250
メタディスクリプションでも

02:12:01.250 --> 02:12:03.250
ようやく押してあげるような

02:12:03.250 --> 02:12:05.250
記事の中に書いてあることをようやくしてあげられるように

02:12:05.250 --> 02:12:07.250
知りたいことを

02:12:07.250 --> 02:12:09.250
できるだけ一番上の方に

02:12:09.250 --> 02:12:11.250
持ってきた方がいいかもしれませんね

02:12:11.250 --> 02:12:13.250
上に上に

02:12:13.250 --> 02:12:15.250
持ってきた方が

02:12:15.250 --> 02:12:17.250
フックとなるキーワードが

02:12:17.250 --> 02:12:19.250
目立つので参考にしてみてください

02:12:19.250 --> 02:12:21.250
で

02:12:21.250 --> 02:12:23.250
いよいよアウトラインになりますね

02:12:23.250 --> 02:12:25.250
アウトライン

02:12:25.250 --> 02:12:27.250
これが構成ですね

02:12:27.250 --> 02:12:29.250
目次のようなものなのでいきなり文章をバーって書くのは難しいですね

02:12:29.250 --> 02:12:31.250
まず構成を考えて

02:12:31.250 --> 02:12:33.250
じゃあこのブロックこう書いていこう

02:12:33.250 --> 02:12:35.250
このブロックこう書いていこう

02:12:35.250 --> 02:12:37.250
というふうに考えていったほうが

02:12:37.250 --> 02:12:39.250
明らかにやりやすいし効果も出ます

02:12:39.250 --> 02:12:41.250
なのでこのアウトラインに従って書いていってください

02:12:41.250 --> 02:12:43.250
今回ご紹介したいアウトラインというのは

02:12:43.250 --> 02:12:45.250
二つありまして

02:12:45.250 --> 02:12:47.250
まず一つ目の方が問題解決型と

02:12:47.250 --> 02:12:49.250
呼ばれる方です

02:12:49.250 --> 02:12:51.250
二つ目が紹介型と呼ばれる方

02:12:51.250 --> 02:12:53.250
これはご自身のビジネス

02:12:53.250 --> 02:12:55.250
その時書く記事のネタに合わせて

02:12:55.250 --> 02:12:57.250
選んでみてください

02:12:57.250 --> 02:12:59.250
じゃあまずですね問題解決型の

02:12:59.250 --> 02:13:01.250
アウトラインの

02:13:01.250 --> 02:13:03.250
使い方をご紹介します

02:13:03.250 --> 02:13:05.250
ここに出ちゃってるんですけども

02:13:05.250 --> 02:13:07.250
この順番で記事を書いていきましょう

02:13:07.250 --> 02:13:09.250
この順番で構成をしていきましょう

02:13:09.250 --> 02:13:11.250
ということですね

02:13:11.250 --> 02:13:13.250
問題解決なので

02:13:13.250 --> 02:13:15.250
何か悩みとかイライラだったり

02:13:15.250 --> 02:13:17.250
問題だったりだとか

02:13:17.250 --> 02:13:19.250
抱えている人に向けて解決策を

02:13:19.250 --> 02:13:21.250
提示するという

02:13:21.250 --> 02:13:23.250
ブログ記事の流れになります

02:13:23.250 --> 02:13:25.250
一般的ですよね

02:13:25.250 --> 02:13:27.250
これのいいところはやっぱりね

02:13:27.250 --> 02:13:29.250
自分の商品

02:13:29.250 --> 02:13:31.250
あなたの商品扱っている商品とかサービスに

02:13:31.250 --> 02:13:33.250
興味を持ってもらいやすくはなりますね

02:13:33.250 --> 02:13:35.250
問題を抱えている人が読むので

02:13:35.250 --> 02:13:37.250
そういう意味では商売にもいい影響を及ぼします

02:13:37.250 --> 02:13:39.250
問題解決型を

02:13:39.250 --> 02:13:41.250
まず使ってみましょう

02:13:41.250 --> 02:13:45.250
こういう構成になっているんですけれども

02:13:45.250 --> 02:13:47.250
まず問題提起というのは

02:13:47.250 --> 02:13:49.250
何かというとこういう問題ありませんか

02:13:49.250 --> 02:13:51.250
こういう悩みありませんか

02:13:51.250 --> 02:13:53.250
というふうに提起すると

02:13:53.250 --> 02:13:55.250
その問題が起こってしまう原因

02:13:55.250 --> 02:13:57.250
ちょっと深く

02:13:57.250 --> 02:13:59.250
その問題に対して深掘りしていくというイメージですね

02:13:59.250 --> 02:14:01.250
こういうのが原因ですよね

02:14:01.250 --> 02:14:03.250
というような感じ

02:14:03.250 --> 02:14:05.250
解決策ということで

02:14:05.250 --> 02:14:07.250
その原因を解消して

02:14:07.250 --> 02:14:09.250
解決するためには

02:14:09.250 --> 02:14:11.250
何が必要なんですという解決策を提示すると

02:14:11.250 --> 02:14:13.250
具体的な方法は

02:14:13.250 --> 02:14:15.250
解決策はこれですと言ったとおり

02:14:15.250 --> 02:14:17.250
じゃあ具体的にどうやるのという流れで

02:14:17.250 --> 02:14:19.250
説明をしていきます

02:14:19.250 --> 02:14:21.250
解決策が

02:14:21.250 --> 02:14:23.250
フォワッとで

02:14:23.250 --> 02:14:25.250
具体的な方法はハウな感じですね

02:14:25.250 --> 02:14:27.250
でまとめてあげる

02:14:27.250 --> 02:14:29.250
これが問題解決型のブログ記事のアウトラインになります

02:14:29.250 --> 02:14:31.250
これのサンプルもね

02:14:31.250 --> 02:14:33.250
ご用意しているんですけれども

02:14:33.250 --> 02:14:35.250
例えば問題提起のところでは

02:14:35.250 --> 02:14:37.250
こんなことを言おうかなと

02:14:37.250 --> 02:14:39.250
情報やノウハウを勉強してもウェブから集客できない

02:14:39.250 --> 02:14:41.250
ブログやYouTubeを毎日更新しても

02:14:41.250 --> 02:14:43.250
なかなか申し込みにつながらない

02:14:43.250 --> 02:14:45.250
という問題提起ですね

02:14:45.250 --> 02:14:47.250
ちなみにこのアウトライン

02:14:47.250 --> 02:14:49.250
問題解決型のアウトライン

02:14:49.250 --> 02:14:51.250
というのは今回のこの

02:14:51.250 --> 02:14:53.250
ランニングページの作り方には関係ありません

02:14:53.250 --> 02:14:55.250
ランニングページの作り方で今回紹介するのは

02:14:55.250 --> 02:14:57.250
こっちの紹介型の方でやるので

02:14:59.250 --> 02:15:01.250
この問題解決型では別の事例を持ってきてますよ

02:15:01.250 --> 02:15:03.250
ということを

02:15:03.250 --> 02:15:05.250
あらかじめご了承ください

02:15:05.250 --> 02:15:07.250
問題解決型の話に戻ると

02:15:07.250 --> 02:15:09.250
まずこれですね

02:15:09.250 --> 02:15:11.250
いろんなノウハウを勉強しても

02:15:11.250 --> 02:15:13.250
ウェブから集客できない

02:15:13.250 --> 02:15:15.250
こういった悩み問題があるよねと

02:15:15.250 --> 02:15:17.250
この問題が起こる原因って何なんでしょうか

02:15:17.250 --> 02:15:19.250
というのがここですね

02:15:19.250 --> 02:15:21.250
問題が起こる原因

02:15:21.250 --> 02:15:23.250
それは何かというと

02:15:23.250 --> 02:15:25.250
部分的な取り組みになっているからなんですよ

02:15:25.250 --> 02:15:27.250
ということを伝えたい

02:15:27.250 --> 02:15:29.250
伝えようかなというアウトライン段階で考えておきます

02:15:29.250 --> 02:15:31.250
ウェブから売り上げるために

02:15:31.250 --> 02:15:33.250
大量のアクセスは必要ないんですよと

02:15:33.250 --> 02:15:35.250
なぜなら

02:15:35.250 --> 02:15:37.250
見込み客とならなければ

02:15:37.250 --> 02:15:39.250
そのアクセスには意味がないからです

02:15:39.250 --> 02:15:41.250
というふうに

02:15:41.250 --> 02:15:43.250
原因についての立証というか

02:15:43.250 --> 02:15:45.250
証明をしている

02:15:45.250 --> 02:15:47.250
理由を説明しているということになります

02:15:47.250 --> 02:15:49.250
原因について

02:15:49.250 --> 02:15:51.250
伝えたら

02:15:51.250 --> 02:15:53.250
解決策では何を言おうかなということで

02:15:53.250 --> 02:15:55.250
今回はこれをピックアップしました

02:15:55.250 --> 02:15:57.250
全体の導線、仕組みを作ることなんですよ

02:15:57.250 --> 02:15:59.250
という3番目の解決策は

02:15:59.250 --> 02:16:01.250
これで説明しようと思いますと

02:16:01.250 --> 02:16:03.250
3番目の解決策

02:16:03.250 --> 02:16:05.250
もちろんこれはアウトラインなんで

02:16:05.250 --> 02:16:07.250
もっとここに肉をつけていきますよ

02:16:07.250 --> 02:16:09.250
もっと理由を説明したり

02:16:09.250 --> 02:16:11.250
事例を持ってきたりすると思うんですけども

02:16:11.250 --> 02:16:13.250
まずアウトラインという段階でここは決めておきます

02:16:13.250 --> 02:16:15.250
メモできることがあれば

02:16:15.250 --> 02:16:17.250
アウトラインの段階で思いついたら

02:16:17.250 --> 02:16:19.250
書いておくことをお勧めします

02:16:19.250 --> 02:16:21.250
具体的な方法ということで

02:16:21.250 --> 02:16:23.250
これはhowですよね

02:16:23.250 --> 02:16:25.250
4番目の具体的な方法はhowなんで

02:16:25.250 --> 02:16:27.250
導線設計どうやるのと言われるので

02:16:27.250 --> 02:16:29.250
7つのステップを公開します

02:16:29.250 --> 02:16:31.250
1、2、3、4、5、6、7と

02:16:31.250 --> 02:16:33.250
それぞれでやることを解説していくと

02:16:33.250 --> 02:16:35.250
最後にまとめで

02:16:35.250 --> 02:16:37.250
もう一度導線設計を作りましょう

02:16:37.250 --> 02:16:39.250
みたいな風に説明しようかな

02:16:39.250 --> 02:16:41.250
というこれがサンプルになります

02:16:41.250 --> 02:16:43.250
ぜひテーマは違えど

02:16:43.250 --> 02:16:45.250
構成、考えていく順番は同じだと思いますので

02:16:45.250 --> 02:16:47.250
真似して考えてみてください

02:16:47.250 --> 02:16:49.250
これが問題解決型ですね

02:16:49.250 --> 02:16:51.250
ちょっとこっちのタイトルとは違いますけども

02:16:51.250 --> 02:16:53.250
事例として持ってきました

02:16:53.250 --> 02:16:55.250
これが問題解決型ですね

02:16:55.250 --> 02:16:57.250
次

02:16:57.250 --> 02:16:59.250
次、紹介型っていうアウトラインの

02:16:59.250 --> 02:17:01.250
使い方をご紹介します

02:17:01.250 --> 02:17:03.250
これはですね、まず全体の概要を紹介して

02:17:03.250 --> 02:17:05.250
部分を詳しく紹介して

02:17:05.250 --> 02:17:07.250
それぞれのメリットデメリット

02:17:07.250 --> 02:17:09.250
向いている人、向いていない人まとめと

02:17:09.250 --> 02:17:11.250
いう風な構成になっています

02:17:11.250 --> 02:17:13.250
この紹介型については

02:17:13.250 --> 02:17:15.250
このメリットデメリットが

02:17:15.250 --> 02:17:17.250
向いている人、向いていない人

02:17:17.250 --> 02:17:19.250
向いている人、向いていない人っていうのは

02:17:19.250 --> 02:17:21.250
扱うテーマによって変わってきます

02:17:21.250 --> 02:17:23.250
なんで3、4は

02:17:23.250 --> 02:17:25.250
3と4を省いていただくこともあります

02:17:25.250 --> 02:17:27.250
ちょっと頭に入れておいてください

02:17:27.250 --> 02:17:29.250
紹介型ってね

02:17:29.250 --> 02:17:31.250
こうやって書いてくださいって言われても

02:17:31.250 --> 02:17:33.250
どういうことってわからないと思いますので

02:17:33.250 --> 02:17:35.250
そこで今回の事例で

02:17:35.250 --> 02:17:37.250
ご紹介したいと思います

02:17:37.250 --> 02:17:39.250
こちらサンプルですね

02:17:39.250 --> 02:17:41.250
これが紹介型のアウトラインの

02:17:41.250 --> 02:17:43.250
サンプルになります

02:17:43.250 --> 02:17:45.250
ここがさっきのあれですね、ランディングページの構成

02:17:45.250 --> 02:17:47.250
テンプレートを紹介するという記事の

02:17:47.250 --> 02:17:49.250
ネタの構成になります

02:17:49.250 --> 02:17:51.250
これは

02:17:51.250 --> 02:17:53.250
全体の概要を紹介する

02:17:53.250 --> 02:17:55.250
という1番目から始まっていきます

02:17:55.250 --> 02:17:57.250
ランディングページの構成って

02:17:57.250 --> 02:17:59.250
こうなってるんですよっていう風に

02:17:59.250 --> 02:18:01.250
説明するとまずね

02:18:01.250 --> 02:18:03.250
いっぱいあります

02:18:03.250 --> 02:18:05.250
いきなり部分を言ってもですね

02:18:05.250 --> 02:18:07.250
2番目に部分を詳しく紹介ってあるんですけど

02:18:07.250 --> 02:18:09.250
いきなり部分について詳しく

02:18:09.250 --> 02:18:11.250
言ってちゃうと迷子になるんですね

02:18:11.250 --> 02:18:13.250
なので今日はこれを紹介します

02:18:13.250 --> 02:18:15.250
っていう風に全体像を示すんです

02:18:15.250 --> 02:18:17.250
ランディングページの構成について悩んでますよね

02:18:17.250 --> 02:18:19.250
今回これを紹介します

02:18:19.250 --> 02:18:21.250
紹介するのはこんな感じです

02:18:21.250 --> 02:18:23.250
という風に概要をまず見せちゃう

02:18:23.250 --> 02:18:25.250
全体の地図を見せるということですね

02:18:25.250 --> 02:18:28.560
その後に

02:18:28.560 --> 02:18:30.560
じゃあそれぞれ1個ずつ詳しく見ていきましょう

02:18:30.560 --> 02:18:32.560
という流れで

02:18:32.560 --> 02:18:34.560
部分の解説に入っていく

02:18:34.560 --> 02:18:36.560
例えばこれヘッドコピーっていうのがあったら

02:18:36.560 --> 02:18:38.560
ヘッドコピーっていうのは

02:18:38.560 --> 02:18:40.560
ヘッダ

02:18:40.560 --> 02:18:42.560
って呼ばれますよと

02:18:42.560 --> 02:18:44.560
ボディコピーっていうのは

02:18:44.560 --> 02:18:46.560
ボディコピーの中に

02:18:46.560 --> 02:18:48.560
共感性によるか反論反論の説明

02:18:48.560 --> 02:18:50.560
これがありますよ

02:18:50.560 --> 02:18:52.560
という風に流れていく

02:18:52.560 --> 02:18:54.560
なので全体の概要をさらっと

02:18:54.560 --> 02:18:56.560
部分では詳しく説明して

02:18:56.560 --> 02:18:58.560
丁寧に分かりやすく説明していくという流れ

02:18:58.560 --> 02:19:00.560
1,2が基本になりますね

02:19:00.560 --> 02:19:02.560
この1から2の流れが紹介型の基本になります

02:19:04.560 --> 02:19:06.560
今回のこのネタについては

02:19:06.560 --> 02:19:08.560
それぞれのメリットデメリットとか

02:19:08.560 --> 02:19:10.560
向いてない人っていうのは

02:19:10.560 --> 02:19:12.560
書かなくても別に問題ないというか

02:19:12.560 --> 02:19:14.560
書くと逆に不自然になると思うので

02:19:14.560 --> 02:19:16.560
3,4は省きました

02:19:16.560 --> 02:19:18.560
なのでいきなり3,4は省いて

02:19:18.560 --> 02:19:20.560
まとめにいっているという流れですね

02:19:22.560 --> 02:19:24.560
例えばこれね

02:19:24.560 --> 02:19:26.560
うんそうだな

02:19:26.560 --> 02:19:28.560
脱毛サロンを紹介しますっていう紹介型の

02:19:28.560 --> 02:19:30.560
記事だったら

02:19:30.560 --> 02:19:32.560
それぞれのメリットデメリットとか

02:19:32.560 --> 02:19:34.560
向いてる人向いてない人っていうのは

02:19:34.560 --> 02:19:36.560
自然な流れだと思います

02:19:36.560 --> 02:19:38.560
例えば英会話スクールおすすめ

02:19:38.560 --> 02:19:40.560
じゅっせんとかっていう記事を書いたら

02:19:40.560 --> 02:19:42.560
メリットデメリット向いてる人向いてない人って書くのは自然ですよね

02:19:42.560 --> 02:19:44.560
しかも有益な情報になると思いますので

02:19:44.560 --> 02:19:46.560
そういうものを紹介する

02:19:46.560 --> 02:19:48.560
とかあと本とかガジェットの紹介とかですかね

02:19:48.560 --> 02:19:50.560
そういう時も

02:19:50.560 --> 02:19:52.560
ここの3,4は使えますよね

02:19:52.560 --> 02:19:54.560
ただ今回のランニングページの構成テンプレートを

02:19:54.560 --> 02:19:56.560
ざっと紹介することに関しましては

02:19:56.560 --> 02:19:58.560
この3,4は省いたということなんです

02:19:58.560 --> 02:20:00.560
なのでご自身の

02:20:00.560 --> 02:20:02.560
扱うテーマだとか

02:20:02.560 --> 02:20:04.560
その時語るテーマに関して

02:20:04.560 --> 02:20:06.560
ここは使ってくださいね

02:20:06.560 --> 02:20:08.560
ということですね

02:20:08.560 --> 02:20:10.560
それぞれに合わせて使ってくださいということですね

02:20:10.560 --> 02:20:12.560
よろしいでしょうか

02:20:12.560 --> 02:20:14.560
これね問題解決型と

02:20:14.560 --> 02:20:16.560
紹介型

02:20:16.560 --> 02:20:18.560
これね2パターンあるんですが

02:20:18.560 --> 02:20:20.560
違いっていうか使い分けはどうしたらいいの

02:20:20.560 --> 02:20:22.560
っていう質問もあると思いますので

02:20:22.560 --> 02:20:24.560
お答えしておきます

02:20:24.560 --> 02:20:26.560
使い分けに関しましてはですね

02:20:26.560 --> 02:20:28.560
問題解決型っていうのは

02:20:28.560 --> 02:20:30.560
例えば前提知識が

02:20:30.560 --> 02:20:32.560
必要だったり教育が

02:20:32.560 --> 02:20:34.560
必要っていうものはこの問題解決型で

02:20:34.560 --> 02:20:36.560
書いていったほうがいいですね

02:20:36.560 --> 02:20:38.560
なんでかっていうと論理立てて

02:20:38.560 --> 02:20:40.560
説明できるからです

02:20:40.560 --> 02:20:42.560
ちゃんとロジックでもって説明ができると

02:20:42.560 --> 02:20:44.560
なのでそういうテーマに関しては

02:20:44.560 --> 02:20:46.560
問題解決型のが

02:20:46.560 --> 02:20:48.560
ベターですねということですね

02:20:48.560 --> 02:20:50.560
これね例えばこっちの

02:20:50.560 --> 02:20:52.560
問題解決型の

02:20:52.560 --> 02:20:54.560
サンプルをお見せしましたけども

02:20:54.560 --> 02:20:56.560
ウェブ集客については

02:20:56.560 --> 02:20:58.560
情報って多いですよね

02:20:58.560 --> 02:21:00.560
いろんな人がいろんなことを言ってくるわけなんで

02:21:00.560 --> 02:21:02.560
情報が多いと

02:21:02.560 --> 02:21:04.560
そうなってくるともう1回整理をしなきゃいけない

02:21:04.560 --> 02:21:06.560
前提を確認しなきゃいけない

02:21:06.560 --> 02:21:08.560
いろんな考え方がそれぞれあるので

02:21:08.560 --> 02:21:10.560
前提をまず揃えなきゃいけないと

02:21:10.560 --> 02:21:12.560
なのでこの問題解決型を

02:21:12.560 --> 02:21:14.560
このサンプルでは選びました

02:21:14.560 --> 02:21:16.560
ちゃんと論理立てて

02:21:16.560 --> 02:21:18.560
説明していくということですね

02:21:18.560 --> 02:21:20.560
方法論とか

02:21:20.560 --> 02:21:22.560
考え方っていうのは

02:21:22.560 --> 02:21:24.560
人それぞれ前提が違いますよね

02:21:24.560 --> 02:21:26.560
なので論理立てる必要がある

02:21:26.560 --> 02:21:28.560
ということなんです

02:21:28.560 --> 02:21:30.560
一方で紹介型っていうのは

02:21:30.560 --> 02:21:32.560
あんまり教育も必要ないし

02:21:32.560 --> 02:21:34.560
前提知識の共有もいらない

02:21:34.560 --> 02:21:36.560
単に紹介しますねで終わりなんですね

02:21:36.560 --> 02:21:38.560
今回のランディングページのテンプレートに

02:21:38.560 --> 02:21:40.560
関しましてはテンプレートを紹介します

02:21:40.560 --> 02:21:42.560
だけなんでこういう書き方を

02:21:42.560 --> 02:21:46.130
しましたあとは脱毛サロン

02:21:46.130 --> 02:21:48.130
さっきの英会話スクールとか

02:21:48.130 --> 02:21:50.130
おすすめの本ガジェット紹介します

02:21:50.130 --> 02:21:52.130
っていう時にこっちの論理立てだと

02:21:52.130 --> 02:21:54.130
くどいというかなんだろうな

02:21:54.130 --> 02:21:56.130
早く本題教えてってなっちゃいますから

02:21:56.130 --> 02:21:58.130
周りくどいんですね

02:21:58.130 --> 02:22:00.130
なので紹介型のほうがおすすめです

02:22:00.130 --> 02:22:02.130
もう一度整理しますと

02:22:02.130 --> 02:22:04.130
問題解決型っていうのは

02:22:04.130 --> 02:22:06.130
前提知識の共有とか教育が

02:22:06.130 --> 02:22:08.130
必要なテーマ紹介型

02:22:08.130 --> 02:22:10.130
っていうのはそういうものが必要なくて

02:22:10.130 --> 02:22:12.130
単に紹介するだけで済む

02:22:12.130 --> 02:22:14.130
テーマに適してますよ

02:22:14.130 --> 02:22:16.130
なんでこれは使い分けて

02:22:16.130 --> 02:22:18.130
見てください

02:22:18.130 --> 02:22:20.130
一方だけだと当てはまらないものもあると思いますので

02:22:20.130 --> 02:22:22.130
2つご紹介させていただきました

02:22:22.130 --> 02:22:24.130
わからなくなったら

02:22:24.130 --> 02:22:26.130
この型をもう一度見ていただいて

02:22:26.130 --> 02:22:28.130
サンプルを見ていただくって順番で

02:22:28.130 --> 02:22:30.130
進めていただくとスムーズかと思います

02:22:30.130 --> 02:22:32.130
では続いて書き出しっていう部分の

02:22:32.130 --> 02:22:34.130
ご紹介をしたいと思います

02:22:34.130 --> 02:22:36.130
書き出し結構重要です

02:22:36.130 --> 02:22:38.130
書き出しでつまずいてしまうと

02:22:38.130 --> 02:22:40.130
その先書けなくなってしまいますよね

02:22:40.130 --> 02:22:42.130
逆に書き出しで

02:22:42.130 --> 02:22:44.130
ちゃんとスムーズに

02:22:44.130 --> 02:22:46.130
手が進めばその先に乗ってきて

02:22:46.130 --> 02:22:48.130
リズムに乗ってどんどん書けるようになります

02:22:48.130 --> 02:22:50.130
作業の面でも

02:22:50.130 --> 02:22:52.130
この書き出しを決めておくっていうのは

02:22:52.130 --> 02:22:54.130
非常に重要ですし

02:22:54.130 --> 02:22:56.130
あとは読み手ですよね

02:22:56.130 --> 02:22:58.130
読み手も書き出しが魅力的に書かれていると

02:22:58.130 --> 02:23:00.130
本編も読んでみたくなります

02:23:00.130 --> 02:23:02.130
これ自分に役立つな

02:23:02.130 --> 02:23:04.130
自分が知りたい内容だった

02:23:04.130 --> 02:23:06.130
っていう風な感じで

02:23:06.130 --> 02:23:08.130
次に次に自然に進んでくれると

02:23:08.130 --> 02:23:10.130
なんでこの書き出しっていうのは

02:23:10.130 --> 02:23:12.130
イントロですね

02:23:12.130 --> 02:23:14.130
すごく重要なところになります

02:23:14.130 --> 02:23:16.130
ここでこけてしまうとこの先も失敗してしまう

02:23:16.130 --> 02:23:18.130
っていうところですね

02:23:18.130 --> 02:23:20.130
じゃあどう書いていけばいいのかというと

02:23:20.130 --> 02:23:22.130
テンプレートに従ってください

02:23:22.130 --> 02:23:24.130
何々について

02:23:24.130 --> 02:23:26.130
このような悩みはありませんかとその扱うテーマですね

02:23:26.130 --> 02:23:28.130
共感っていうのは

02:23:28.130 --> 02:23:30.130
こんなことないですかこんなことないですか

02:23:30.130 --> 02:23:32.130
こんなことありますよねっていう風に

02:23:32.130 --> 02:23:34.130
ブレッド形式とかで悩みを並べてあげる

02:23:34.130 --> 02:23:36.130
そうすると

02:23:36.130 --> 02:23:38.130
分かってくれてるわこれ自分のことだ

02:23:38.130 --> 02:23:40.130
と思ってもらえます

02:23:40.130 --> 02:23:42.130
その時のテーマですね

02:23:42.130 --> 02:23:44.130
ほとんどの人は先入観と考えます

02:23:44.130 --> 02:23:46.130
しかし本当に重要なのは反論です

02:23:46.130 --> 02:23:48.130
ここギャップを生ませるんですね

02:23:48.130 --> 02:23:50.130
先入観というのは

02:23:50.130 --> 02:23:52.130
その読み手が常識だと思っていることとか

02:23:52.130 --> 02:23:54.130
当たり前って思い込んでいること

02:23:54.130 --> 02:23:56.130
を指します

02:23:56.130 --> 02:23:58.130
それを定義してあげると

02:23:58.130 --> 02:24:00.130
本当に重要なこと実はこうなんですよ

02:24:00.130 --> 02:24:02.130
反論というのは自社のあなたのメッセージを伝えてあげます

02:24:02.130 --> 02:24:04.130
そうすると

02:24:04.130 --> 02:24:06.130
差が生まれてるの分かります

02:24:06.130 --> 02:24:08.130
思っていたことと違うという

02:24:08.130 --> 02:24:10.130
ギャップが生まれてますよね

02:24:10.130 --> 02:24:12.130
そうなるとあれあれって

02:24:12.130 --> 02:24:14.130
次に進みたくなるんです

02:24:14.130 --> 02:24:16.130
そうだったのこれ読んでおかないと損するかもしれないな

02:24:16.130 --> 02:24:18.130
知りたいな

02:24:18.130 --> 02:24:20.130
っていう風に次に次に進んでくれると

02:24:20.130 --> 02:24:22.130
次にではどうすればいいのでしょうか

02:24:22.130 --> 02:24:24.130
そんな何とのために今回は

02:24:24.130 --> 02:24:26.130
このようなテーマ

02:24:26.130 --> 02:24:28.130
タイトルについて解説します

02:24:28.130 --> 02:24:30.130
っていう風にイントロ書き出しを

02:24:30.130 --> 02:24:32.130
締めてあげれば本編に

02:24:32.130 --> 02:24:34.130
いいバトンを繋げますよね

02:24:34.130 --> 02:24:36.130
まずここを真似してみてください

02:24:36.130 --> 02:24:38.130
やっぱりおっと思わせたり続きが

02:24:38.130 --> 02:24:40.130
知りたいと思わせるのが

02:24:40.130 --> 02:24:42.130
リード文とかよく言われますけども書き出しの

02:24:42.130 --> 02:24:44.130
決め手なんですよね

02:24:44.130 --> 02:24:46.130
なのでぜひここを

02:24:46.130 --> 02:24:48.130
真似て書いてみてください

02:24:48.130 --> 02:24:50.130
サンプルなんですけど

02:24:50.130 --> 02:24:52.130
サンプル今回長いものをピックアップしていますが

02:24:52.130 --> 02:24:54.130
会話形式の試みで

02:24:54.130 --> 02:24:56.130
面白く作ってあります

02:24:56.130 --> 02:24:58.130
お師匠様ランニングページには成果の出る構成があると聞いたんですが

02:24:58.130 --> 02:25:00.130
その作り方を教えてくれませんか

02:25:00.130 --> 02:25:02.130
うむっていう会話が始まっているんですけど

02:25:02.130 --> 02:25:04.130
これあえてこういう形式で

02:25:04.130 --> 02:25:06.130
過去に書いたブログ記事になります

02:25:06.130 --> 02:25:08.130
長く会話になっているんですが

02:25:08.130 --> 02:25:12.470
構成はこれなんです

02:25:12.470 --> 02:25:14.470
こうやって悩みとか質問が最初に来ているわけですよね

02:25:14.470 --> 02:25:16.470
悩み

02:25:16.470 --> 02:25:18.470
これずっと読んでいくと

02:25:18.470 --> 02:25:20.470
コピーライティングには決まったテンプレートがあって

02:25:20.470 --> 02:25:22.470
パソナアイドマが有名と書いてありました

02:25:22.470 --> 02:25:24.470
これ知っていれば成果の出るランニングページを

02:25:24.470 --> 02:25:26.470
作ることができるんですよねっていう先入観ですよね

02:25:26.470 --> 02:25:28.470
思い込みがある

02:25:28.470 --> 02:25:30.470
でも実はよく勉強していますねと

02:25:30.470 --> 02:25:32.470
ただ

02:25:32.470 --> 02:25:34.470
コピーライティングのテンプレートを知っていれば

02:25:34.470 --> 02:25:36.470
成果の出るランニングページを作れるというわけじゃないのですよ

02:25:36.470 --> 02:25:38.470
え?これが反論です

02:25:38.470 --> 02:25:40.470
ではどうすればいいか

02:25:40.470 --> 02:25:42.470
っていうのは下にありますね

02:25:42.470 --> 02:25:44.470
ではどうすればいいのか

02:25:44.470 --> 02:25:46.470
そんなあなたのために今回ランニングページで具体的な作り方を解説します

02:25:46.470 --> 02:25:48.470
これ長いですけども

02:25:48.470 --> 02:25:50.470
型はこれなので

02:25:50.470 --> 02:25:52.470
これも参考にしていただいて

02:25:52.470 --> 02:25:54.470
この型にまずはめて作ってみましょう

02:25:54.470 --> 02:25:56.470
作っていくとこんなに短くはならないと思います

02:25:56.470 --> 02:25:58.470
ご自身の言葉で間とか

02:25:58.470 --> 02:26:00.470
つなぐのでもっと長くなるので

02:26:00.470 --> 02:26:02.470
まずはこの型コンパクトにまとめましたので

02:26:02.470 --> 02:26:04.470
作ってみましょう

02:26:04.470 --> 02:26:06.470
っていうのが書き出しですね

02:26:06.470 --> 02:26:08.470
では最後に狂気語チェックというものをして終わりたいと思います

02:26:08.470 --> 02:26:10.470
狂気語って聞いたことあるでしょうか

02:26:10.470 --> 02:26:12.470
これなんでしょうかね

02:26:12.470 --> 02:26:14.470
狂気語

02:26:14.470 --> 02:26:16.470
これ共に起こる言葉って書いてあるんですけども

02:26:16.470 --> 02:26:18.470
要するにその話題

02:26:18.470 --> 02:26:20.470
について話している時に

02:26:20.470 --> 02:26:22.470
周りに散らばって

02:26:22.470 --> 02:26:24.470
連想される言葉のことです

02:26:24.470 --> 02:26:26.470
狂気語

02:26:26.470 --> 02:26:28.470
これサンプル見てもらうとわかると思うんですけど

02:26:28.470 --> 02:26:30.470
ランニングページについて話題にしている時

02:26:30.470 --> 02:26:32.470
こういう言葉がよく上がりますよ

02:26:32.470 --> 02:26:34.470
ってことなんですね

02:26:34.470 --> 02:26:36.470
ランニングページはこれ当たり前ですね

02:26:36.470 --> 02:26:38.470
サイト製作広告ユーザーデザイン

02:26:38.470 --> 02:26:40.470
LP商品作成無料マーケティング

02:26:40.470 --> 02:26:42.470
ウェブ情報記事こういうものが

02:26:42.470 --> 02:26:44.470
ランニングページについて話している人の周りには

02:26:44.470 --> 02:26:46.470
連想される言葉

02:26:46.470 --> 02:26:48.470
想起される言葉ということなんですね

02:26:48.470 --> 02:26:50.470
なのでこういった単語をですね

02:26:50.470 --> 02:26:52.470
自分の記事に

02:26:52.470 --> 02:26:54.470
散りばめていったりする

02:26:54.470 --> 02:26:56.470
あるいはリライトする時にこっちの言葉に変更するとか

02:26:56.470 --> 02:26:58.470
ってことをやっていくと

02:26:58.470 --> 02:27:00.470
より読まれやすくなったり

02:27:00.470 --> 02:27:02.470
Googleから評価されやすい記事になりますよ

02:27:02.470 --> 02:27:04.470
ということですね

02:27:04.470 --> 02:27:06.470
例えばこのコンバージョンってね

02:27:06.470 --> 02:27:08.470
今パッと目についてこれありますけども

02:27:08.470 --> 02:27:10.470
例えば制約って言葉もあるじゃないですか

02:27:10.470 --> 02:27:12.470
ランニングページの制約って

02:27:12.470 --> 02:27:14.470
あると思うんですけども

02:27:14.470 --> 02:27:16.470
制約をコンバージョンにした方がいいのかなとか

02:27:16.470 --> 02:27:18.470
っていうアイデアを得ることができますよね

02:27:18.470 --> 02:27:20.470
例えば

02:27:20.470 --> 02:27:22.470
そういう風に使ってください

02:27:22.470 --> 02:27:24.470
じゃあこの狂気語ってどうやってチェックすればいいのってことなんですが

02:27:24.470 --> 02:27:26.470
それを一覧で

02:27:26.470 --> 02:27:28.470
こういう風に確認できるツールがあります

02:27:28.470 --> 02:27:30.470
それは何かというと

02:27:30.470 --> 02:27:32.470
狂気語検索とか

02:27:32.470 --> 02:27:34.470
狂気語ツールとかっていう風に

02:27:34.470 --> 02:27:36.470
Googleで検索をしてみてください

02:27:36.470 --> 02:27:38.470
そうするといろんな狂気語の検索ツールが出てきます

02:27:38.470 --> 02:27:40.470
これはですね

02:27:40.470 --> 02:27:42.470
ネオインスパイア

02:27:42.470 --> 02:27:44.470
ネオインスパイアっていうものなんですけども

02:27:44.470 --> 02:27:46.470
こういったページが現れます

02:27:46.470 --> 02:27:48.470
このページを入力してください

02:27:48.470 --> 02:27:50.470
検索をすると

02:27:50.470 --> 02:27:52.470
そうするとこんな感じで狂気語が出てきます

02:27:52.470 --> 02:27:54.470
この狂気語リストをコピーして

02:27:54.470 --> 02:27:56.470
貼り付けていただいてもいいですし

02:27:56.470 --> 02:27:58.470
このコピペをワードのみってのも便利ですね

02:27:58.470 --> 02:28:00.470
単語だけをリストアップしてくれてるんで

02:28:00.470 --> 02:28:02.470
これをコピーして

02:28:02.470 --> 02:28:04.470
さっきのこのシートに貼り付けるということですね

02:28:04.470 --> 02:28:06.470
これをここまで確認しておくと

02:28:06.470 --> 02:28:12.470
よほど検索糸からずれた記事ってのは書けないようになりますので

02:28:12.470 --> 02:28:14.470
このステップでやってみてください

02:28:14.470 --> 02:28:16.470
最初慣れないときは難しいと思いますが

02:28:16.470 --> 02:28:18.470
ただこのテンプレート型がありますので

02:28:18.470 --> 02:28:27.880
この手順通り記事を書いていってください

02:28:27.880 --> 02:28:32.880
はいということで以上がブログ記事アウトライン作成テンプレートの使い方になります

02:28:32.880 --> 02:28:35.880
テンプレートっていうのは型ですよね

02:28:35.880 --> 02:28:38.880
なんでまずは真似てみるってところが大切です

02:28:38.880 --> 02:28:42.880
こういったテンプレートっていうのは何回も実験とかテストを重ねて

02:28:42.880 --> 02:28:45.880
現場で吸い上げられてできた型なんですよ

02:28:45.880 --> 02:28:48.880
なので部分部分自己流でいじってしまったりすると

02:28:48.880 --> 02:28:52.880
なかなか効果が薄れちゃったりとかやりにくかったりします

02:28:52.880 --> 02:28:55.880
まずは真似てやってみるこれが大切です

02:28:55.880 --> 02:28:59.880
ぜひこのテンプレートあなたの商売繁盛にお役立てください

02:28:59.880 --> 02:29:01.880
最後までご覧いただきありがとうございました

02:29:01.880 --> 02:29:07.320
こんにちはスモールビジネス特科の学びやこの早です

02:29:07.320 --> 02:29:11.320
今回こちらでは広告費収支設計シートテンプレートを

02:29:11.320 --> 02:29:14.320
より活用できるようにこちらの動画で

02:29:14.320 --> 02:29:18.320
具体的な使い方活用イメージをシェアしていきたいと思います

02:29:18.320 --> 02:29:20.320
今回のテンプレートをお使いいただくことで

02:29:20.320 --> 02:29:25.320
自社に最適化した広告費の考え方が分かるようになります

02:29:25.320 --> 02:29:32.320
そして利益の出る赤字にならず利益の出る広告運用ができるようになります

02:29:32.320 --> 02:29:37.320
そして目安の数値ってものはね大体把握できるので

02:29:37.320 --> 02:29:39.320
しっかりとしたマーケティングプラン

02:29:39.320 --> 02:29:42.320
未来を見据えたマーケティングプランを立てることができます

02:29:42.320 --> 02:29:44.320
今回のテンプレートを使っていただくことで

02:29:44.320 --> 02:29:46.320
今言ったようなことができるようになります

02:29:46.320 --> 02:29:48.320
今回こちらの動画ではですね

02:29:48.320 --> 02:29:52.320
前編後編っていうふうに説明していこうと思いまして

02:29:52.320 --> 02:29:54.320
前編ではスライドですね

02:29:54.320 --> 02:29:57.320
パワーポイントキーノートのスライドを使って

02:29:57.320 --> 02:30:01.320
スモールビジネスの広告費の設計について講義をします

02:30:01.320 --> 02:30:02.320
それが前編ですね

02:30:02.320 --> 02:30:07.320
後編では実際にテンプレートをパソコン画面で映しながら

02:30:07.320 --> 02:30:10.320
こういうふうに使ってくださいねっていうガイドをですね

02:30:10.320 --> 02:30:11.320
お伝えしていこうと思います

02:30:11.320 --> 02:30:14.320
そんな構成で今回はねやっていきます

02:30:14.320 --> 02:30:17.320
では早速スモールビジネスの広告費の設計ということで

02:30:17.320 --> 02:30:19.320
スライド資料にて解説をします

02:30:19.320 --> 02:30:28.150
その後にパソコン画面でテンプレートの使い方を見ていきます

02:30:28.150 --> 02:30:35.150
はい今回は簡単にできる広告費設計方法について解説をしていきます

02:30:35.150 --> 02:30:38.150
広告って言うとね計算ですね

02:30:38.150 --> 02:30:40.150
広告費って言うとやっぱ難しく

02:30:40.150 --> 02:30:44.150
数字面なんで感じてしまう方多いとは思うんですけれども

02:30:44.150 --> 02:30:48.150
でも簡単な公式に基づいて導き出せますので

02:30:48.150 --> 02:30:49.150
お楽しみにしていてください

02:30:49.150 --> 02:30:56.420
広告って怖いって思う方ほとんどなんじゃないかなと思います

02:30:56.420 --> 02:30:58.420
広告って手法ありますけれども

02:30:58.420 --> 02:31:00.420
web広告ですよね

02:31:00.420 --> 02:31:02.420
web業界でいうとweb広告がありますが

02:31:02.420 --> 02:31:06.420
広告費ってねやっぱとても怖いイメージがありますよね

02:31:06.420 --> 02:31:10.800
webからの集客って難しいってことと

02:31:10.800 --> 02:31:13.800
広告はお金がかかるということで

02:31:13.800 --> 02:31:17.800
このようなジレンマを感じている方多いんじゃないかなと

02:31:17.800 --> 02:31:19.800
特にスモールビジネスの方だと

02:31:19.800 --> 02:31:21.800
こういう風に考えて

02:31:21.800 --> 02:31:24.800
動きたくても動けないって方多いんじゃないかな

02:31:24.800 --> 02:31:26.800
という風に思います

02:31:26.800 --> 02:31:29.800
よくね集客できないって方いますよね

02:31:29.800 --> 02:31:31.800
集客って難しいよねって

02:31:31.800 --> 02:31:33.800
集客ってずっと課題だよねって

02:31:33.800 --> 02:31:35.800
思う方いらっしゃいますし

02:31:35.800 --> 02:31:37.800
そういう話よく聞くんですが

02:31:37.800 --> 02:31:39.800
集客ができないっていうのはね

02:31:39.800 --> 02:31:41.800
これ間違っていて

02:31:41.800 --> 02:31:45.800
正しくはね無料で集客ができないってことですよね

02:31:45.800 --> 02:31:49.800
お金をかければ集客ができるってことなんですね

02:31:49.800 --> 02:31:52.800
有料で広告というお金をかければ

02:31:52.800 --> 02:31:54.800
それは一定数集まりますよね

02:31:54.800 --> 02:31:59.800
ただ集客っていうとどうしても無料集客ばかりを頭に

02:31:59.800 --> 02:32:01.800
それを拭えない方いらっしゃるので

02:32:01.800 --> 02:32:03.800
やっぱそうなると時間かかりますし

02:32:03.800 --> 02:32:06.800
できなくはないですけど時間かかってしまって

02:32:06.800 --> 02:32:09.800
その間に挫折をしてしまう方がほとんどですよね

02:32:09.800 --> 02:32:11.800
でもちょっと視点を変えて

02:32:11.800 --> 02:32:13.800
有料少しね広告費をかけたら

02:32:13.800 --> 02:32:16.800
集客って必ずできるわけなので

02:32:16.800 --> 02:32:18.800
集客ができないのではなくて

02:32:18.800 --> 02:32:20.800
無料で集客ができないんだと

02:32:20.800 --> 02:32:22.800
再定義してみてください

02:32:22.800 --> 02:32:25.800
でベストはですね

02:32:25.800 --> 02:32:27.800
ハイブリッドとかよく言われますけども

02:32:27.800 --> 02:32:30.800
無料手段と有料の集客手段

02:32:30.800 --> 02:32:32.800
っていうのを掛け合わせて使うことがベストなんですね

02:32:32.800 --> 02:32:34.800
無料の集客手段

02:32:34.800 --> 02:32:36.800
例えばブログとかYouTubeとか

02:32:36.800 --> 02:32:38.800
そういったのもとても大切ですよね

02:32:38.800 --> 02:32:40.800
ただ大切なんですけれども

02:32:40.800 --> 02:32:41.800
それを待っていると

02:32:41.800 --> 02:32:43.800
例えばねキャッシュ的なね

02:32:43.800 --> 02:32:45.800
体力ある方であれば

02:32:45.800 --> 02:32:47.800
もちろん問題ないわけですけども

02:32:47.800 --> 02:32:50.800
なかなか無料集客でね

02:32:50.800 --> 02:32:52.800
例えばブログを更新して

02:32:52.800 --> 02:32:54.800
その月にバンバン集客できる

02:32:54.800 --> 02:32:56.800
ってことはなかなか起こり得ないわけですね

02:32:56.800 --> 02:32:58.800
でも将来の資産として

02:32:58.800 --> 02:33:00.800
メディアを持っていくことはとても大切と

02:33:00.800 --> 02:33:02.800
いう時にじゃあどうやるのかってことですね

02:33:02.800 --> 02:33:04.800
それが無料×有料で

02:33:04.800 --> 02:33:07.800
有料できちんと集客している間に

02:33:07.800 --> 02:33:09.800
無料集客できるメディアを育てておく

02:33:09.800 --> 02:33:11.800
というのもね

02:33:11.800 --> 02:33:13.800
セオリーというか基本になります

02:33:13.800 --> 02:33:15.800
なので是非無料集客手段に縛られず

02:33:15.800 --> 02:33:17.800
広告

02:33:17.800 --> 02:33:19.800
主に広告という有料集客手段を

02:33:19.800 --> 02:33:22.800
頭に少し入れてみてください

02:33:22.800 --> 02:33:27.580
広告費をね

02:33:27.580 --> 02:33:30.580
抑えるということを考えるのではなくて

02:33:30.580 --> 02:33:33.580
適切な費用で確実に集客をする

02:33:33.580 --> 02:33:35.580
というふうに

02:33:35.580 --> 02:33:37.580
趣向転換をしてみてください

02:33:37.580 --> 02:33:39.580
そうすると結局はね

02:33:39.580 --> 02:33:41.580
その集客できればいいわけですし

02:33:41.580 --> 02:33:43.580
適切な費用で

02:33:43.580 --> 02:33:45.580
最終的にかけた広告費が

02:33:45.580 --> 02:33:47.580
戻ってくればいいわけなので

02:33:47.580 --> 02:33:49.580
これは抑えるのではなくて

02:33:49.580 --> 02:33:51.580
適切な費用で集客運営をする

02:33:51.580 --> 02:33:53.580
ということがね

02:33:53.580 --> 02:33:57.150
遥かに大切になります

02:33:57.150 --> 02:33:59.150
こちらの講座ではね

02:33:59.150 --> 02:34:01.150
これだけやればいいという広告費に関する

02:34:01.150 --> 02:34:03.150
最低限の計算方法をお伝えしていきます

02:34:03.150 --> 02:34:07.150
あらかじめかけることのできる費用を

02:34:07.150 --> 02:34:09.150
算出した上で

02:34:09.150 --> 02:34:11.150
広告を出行していきましょう

02:34:11.150 --> 02:34:13.150
はい今回は

02:34:13.150 --> 02:34:15.150
なぜ広告を活用すべきか

02:34:15.150 --> 02:34:17.150
という部分について見ていきます

02:34:17.150 --> 02:34:21.840
集客に関する先入観ということで

02:34:21.840 --> 02:34:23.840
こちら書いてありますけれども

02:34:23.840 --> 02:34:25.840
スモールビジネスが

02:34:25.840 --> 02:34:27.840
ウェブ集客を行っていく際に

02:34:27.840 --> 02:34:29.840
思いがちなことですね

02:34:29.840 --> 02:34:31.840
それは皆さんの課題

02:34:31.840 --> 02:34:33.840
集客なんですよね

02:34:33.840 --> 02:34:34.840
集客ができないから

02:34:34.840 --> 02:34:36.840
例えばいろんなセミナーに行ったりだとか

02:34:36.840 --> 02:34:38.840
いろんなノウハウとかテクニックを試す

02:34:38.840 --> 02:34:39.840
ということになります

02:34:39.840 --> 02:34:41.840
どんどん新しいものを得たりして

02:34:41.840 --> 02:34:43.840
試していくわけですよね

02:34:43.840 --> 02:34:45.840
これってよく考えると

02:34:45.840 --> 02:34:47.840
それって多方

02:34:47.840 --> 02:34:49.840
無料集客のことを言ってませんか

02:34:49.840 --> 02:34:50.840
ということですね

02:34:50.840 --> 02:34:53.840
無料で集客できないだけの話ですよね

02:34:53.840 --> 02:34:55.840
これって当然無料ということは

02:34:55.840 --> 02:34:57.840
お金発生しないんで

02:34:57.840 --> 02:34:59.840
痛みはないわけですよね

02:34:59.840 --> 02:35:00.840
当然難しいし

02:35:00.840 --> 02:35:04.840
有料よりは時間がかかるに決まっているんですね

02:35:04.840 --> 02:35:06.840
でもちょっと広告費ですね

02:35:06.840 --> 02:35:08.840
例えばフェイスブック広告とか

02:35:08.840 --> 02:35:09.840
リスニング広告とか

02:35:09.840 --> 02:35:11.840
そういったものをちょっと使ったら

02:35:11.840 --> 02:35:13.840
集客ゼロってことはないんですよ

02:35:13.840 --> 02:35:16.840
一定数集客ができるようになるので

02:35:16.840 --> 02:35:18.840
有料集客って言葉ですね

02:35:18.840 --> 02:35:20.840
集客って言葉の定義を

02:35:20.840 --> 02:35:23.840
ちょっと考え直してくださいということです

02:35:23.840 --> 02:35:25.840
集客って言うと無料を考えがちなんですけども

02:35:25.840 --> 02:35:28.840
有料も無料もありますよということですね

02:35:28.840 --> 02:35:33.220
これはこの早のコンテンツでも

02:35:33.220 --> 02:35:36.220
繰り返しお伝えさせていただいていることなんですけども

02:35:36.220 --> 02:35:40.220
有料集客手段の方がやっぱり速攻性がありますよね

02:35:40.220 --> 02:35:43.220
例えば即日集客ってのも可能になってくるわけです

02:35:43.220 --> 02:35:45.220
なので有料集客をしている間に

02:35:45.220 --> 02:35:47.220
無料の集客できるメディアですね

02:35:47.220 --> 02:35:50.220
例えばブログとかYouTubeとかメールマガジンとか

02:35:50.220 --> 02:35:52.220
そういったものを育てておきましょう

02:35:52.220 --> 02:35:54.220
というのはこちらが基本戦略になります

02:35:54.220 --> 02:35:57.220
なのでいきなり無料で集客するのはやっぱり難しいので

02:35:57.220 --> 02:36:00.220
有料手法っていうのを覚えておきましょうということです

02:36:00.220 --> 02:36:05.220
こういったところで広告っていうのが有効になってくるわけですね

02:36:05.220 --> 02:36:08.220
はいこちら無料と有料組み合わせて

02:36:08.220 --> 02:36:10.220
有料で集客している間に

02:36:10.220 --> 02:36:13.220
無料で集客できるメディアを育てておくということです

02:36:13.220 --> 02:36:17.920
でもですね

02:36:17.920 --> 02:36:19.920
いろいろありますよね

02:36:19.920 --> 02:36:23.920
いろいろ手法ウェブ広告といってもいろいろあると思うんですね

02:36:23.920 --> 02:36:25.920
そうなってくると

02:36:25.920 --> 02:36:28.920
少しブラックボックス化している方も中にいると思うんですよ

02:36:28.920 --> 02:36:30.920
実際どうなのってことですよね

02:36:30.920 --> 02:36:32.920
リスティング広告とかディスプレイ広告とか

02:36:32.920 --> 02:36:35.920
Facebook広告とかTwitter広告をはじめとした

02:36:35.920 --> 02:36:38.920
SNS広告なんてのもありますよね

02:36:38.920 --> 02:36:39.920
そういったものね

02:36:39.920 --> 02:36:41.920
どれがいいのかっていうのももちろんあるでしょうけれども

02:36:41.920 --> 02:36:43.920
本当に集客できるのか

02:36:43.920 --> 02:36:47.920
っていうところが不安になってきますよということですね

02:36:47.920 --> 02:36:48.920
広告っていうぐらいですから

02:36:48.920 --> 02:36:50.920
当然お金をかけるわけですね

02:36:50.920 --> 02:36:53.920
お金がないと広告をかけられませんから

02:36:53.920 --> 02:36:57.920
当然お金をかけて集客を行うわけです

02:36:57.920 --> 02:36:59.920
そうなってくるとやっぱり経営者の方は

02:36:59.920 --> 02:37:02.920
収支が合うか不安なわけですよね

02:37:02.920 --> 02:37:04.920
投資した分回収できるかっていうのは

02:37:04.920 --> 02:37:07.920
常に敏感なところなんじゃないかなと思います

02:37:07.920 --> 02:37:09.920
結局は収支ですよね

02:37:09.920 --> 02:37:16.000
広告で集客できたとしても赤字になってしまうかも

02:37:16.000 --> 02:37:18.000
少なからず思っていると思うんですよね

02:37:18.000 --> 02:37:20.000
集客できたとしても間に合わないと

02:37:20.000 --> 02:37:23.000
黒字化できないなという方がいらっしゃいます

02:37:23.000 --> 02:37:25.000
そこでやっぱり大切になってくるのが

02:37:25.000 --> 02:37:28.000
せっかく集客をする際に

02:37:28.000 --> 02:37:30.000
ウェブの広告ってとても有効ですし

02:37:30.000 --> 02:37:33.000
必ず集客できるんですよお金をかければ

02:37:33.000 --> 02:37:35.000
集客できる方法があるのにもかかわらず

02:37:35.000 --> 02:37:36.000
手を出せないんですね

02:37:36.000 --> 02:37:38.000
それは先ほど申し上げた通り

02:37:38.000 --> 02:37:40.000
収支が怖いからなんですよ

02:37:40.000 --> 02:37:42.000
であれば適切なコストで

02:37:42.000 --> 02:37:44.000
集客を行うことがポイントですよね

02:37:44.000 --> 02:37:46.000
投資した分はもちろん返ってくる

02:37:46.000 --> 02:37:48.000
トントンはもちろんのこと

02:37:48.000 --> 02:37:50.000
さらに利益を上げていく

02:37:50.000 --> 02:37:52.000
っていうことが大切になってきます

02:37:52.000 --> 02:37:54.000
売り上げが上がっても

02:37:54.000 --> 02:37:55.000
広告費で全部消えていったら

02:37:55.000 --> 02:37:57.000
それは怖いわけです

02:37:57.000 --> 02:37:59.000
でもちゃんと利益になる部分

02:37:59.000 --> 02:38:01.000
広告宣伝費を抜いても利益になる部分

02:38:01.000 --> 02:38:02.000
残っているならば

02:38:02.000 --> 02:38:05.000
広告っていうせっかく集客できるツールを

02:38:05.000 --> 02:38:07.000
使わない手はないですよね

02:38:07.000 --> 02:38:09.000
なのでポイントとしては

02:38:09.000 --> 02:38:11.000
適切なコストで集客を行うことがポイント

02:38:11.000 --> 02:38:13.000
これを実現できるのが

02:38:13.000 --> 02:38:15.000
ウェブ広告なので

02:38:15.000 --> 02:38:17.000
広告を積極的に使いましょう

02:38:17.000 --> 02:38:18.000
ということになります

02:38:18.000 --> 02:38:21.000
今回は広告費設計の基本ということで

02:38:21.000 --> 02:38:22.000
解説していきます

02:38:22.000 --> 02:38:25.000
実際に広告費の計算をする前に知っておきたい

02:38:25.000 --> 02:38:29.000
広告費を考える際の基礎知識について

02:38:29.000 --> 02:38:31.000
解説をします

02:38:31.000 --> 02:38:34.000
まず広告費設計の基本なんですけども

02:38:34.000 --> 02:38:36.000
広告を使っていくには

02:38:36.000 --> 02:38:39.000
適切なコストで集客することがポイントになります

02:38:39.000 --> 02:38:41.000
収支を合わせる

02:38:41.000 --> 02:38:43.000
利益をしっかり出すといった意味でも

02:38:43.000 --> 02:38:46.000
適切なコストで集客することがポイントです

02:38:46.000 --> 02:38:47.000
そのためには

02:38:47.000 --> 02:38:51.000
単発の商品を個別的に見るのではなくて

02:38:51.000 --> 02:38:54.000
ビジネスモデルの全体設計から考えましょう

02:38:54.000 --> 02:38:56.000
ということですね

02:38:56.000 --> 02:39:00.000
ビジネスモデルの全体で考えるってあるんですけども

02:39:00.000 --> 02:39:02.000
まずは中心的に考えていきたいのが

02:39:02.000 --> 02:39:05.000
どんな商品を広告するのかということなんですね

02:39:05.000 --> 02:39:08.000
手当たり次第ある商品を広告出してたら

02:39:08.000 --> 02:39:11.000
利益率っていうのはしっかり測れませんよね

02:39:11.000 --> 02:39:13.000
資産としてもどれくらい利益が上がって

02:39:13.000 --> 02:39:16.000
どれくらい広告費として使えるのかっていうのは

02:39:16.000 --> 02:39:18.000
しっかり計算できませんので

02:39:18.000 --> 02:39:20.000
広告する商品は何なのか

02:39:20.000 --> 02:39:23.000
そしてきちんと利益を出す商品は何なのか

02:39:23.000 --> 02:39:26.000
ということを考える必要があります

02:39:26.000 --> 02:39:29.000
その際にとても大切になってくる考え方

02:39:29.000 --> 02:39:33.000
フロントエンドとバックエンドという考え方ですね

02:39:33.000 --> 02:39:35.000
やっぱり商品の単発販売だと

02:39:35.000 --> 02:39:38.000
利益って頭打ちになっちゃうわけですね

02:39:38.000 --> 02:39:41.000
例えば1000円とか3000円とか5000円の商品を

02:39:41.000 --> 02:39:43.000
広告かけていたら

02:39:43.000 --> 02:39:46.000
やっぱり利益って少なくなってきてしまいますよね

02:39:46.000 --> 02:39:48.000
頭打ちになってしまいます

02:39:48.000 --> 02:39:51.000
商品ラインナップを考える必要がありますよと

02:39:51.000 --> 02:39:55.000
既存客に比べて新規客の獲得コストというのは

02:39:55.000 --> 02:39:57.000
5倍から10倍と言われています

02:39:57.000 --> 02:40:00.000
新規客の毎月の獲得に悩んでいる方

02:40:00.000 --> 02:40:03.000
頭を悩ませている方多いんですけれども

02:40:03.000 --> 02:40:06.000
そのくらい新規客の獲得するのは

02:40:06.000 --> 02:40:09.000
コストもかかりますし時間もお金もかかりますよ

02:40:09.000 --> 02:40:12.000
ということになりますね

02:40:12.000 --> 02:40:16.000
その際にフロントエンドバックエンドが必要ですよと

02:40:16.000 --> 02:40:19.000
フロントエンド商品って聞いたことあると思うんですけど

02:40:19.000 --> 02:40:21.000
役割としては何にするかというと

02:40:21.000 --> 02:40:24.000
集客を行うための商品なんですね

02:40:24.000 --> 02:40:29.000
なので極端に言えばここで利益は取らないわけです

02:40:29.000 --> 02:40:35.000
あくまでも集客するための看板商品という位置づけですかね

02:40:35.000 --> 02:40:38.000
母数も圧倒的にフロントエンド商品の方が

02:40:38.000 --> 02:40:42.000
買ってくれる購入数というのは高いわけですよね

02:40:42.000 --> 02:40:47.000
バックエンド商品というのは逆にどういう役割があるかというと

02:40:47.000 --> 02:40:49.000
利益を確保するんですよ

02:40:49.000 --> 02:40:51.000
先ほど申し上げた通り

02:40:51.000 --> 02:40:54.000
フロントエンドで利益を獲得するというよりかは

02:40:54.000 --> 02:40:57.000
集客で母数を集める商品ですね

02:40:57.000 --> 02:41:00.000
それに対して母数を集めていると

02:41:00.000 --> 02:41:04.000
やっぱり単発販売なんで利益が頭打ちになってしまいますので

02:41:04.000 --> 02:41:08.000
しっかりと利益を取るわりと高額商品なんかを

02:41:08.000 --> 02:41:10.000
用意しておく必要があります

02:41:10.000 --> 02:41:12.000
まだ用意できていない方は

02:41:12.000 --> 02:41:15.000
しっかりとフロントエンドバックエンドの設計は行ってください

02:41:15.000 --> 02:41:19.950
LTVという言葉があります

02:41:19.950 --> 02:41:23.950
聞いたことある方いらっしゃるかと思うんですが

02:41:23.950 --> 02:41:26.950
LTVというのは顧客障害価値ですね

02:41:26.950 --> 02:41:28.950
顧客障害価値

02:41:28.950 --> 02:41:30.950
つまり一人のお客様が

02:41:30.950 --> 02:41:33.950
最終的にもたらしてくれる金額ということになります

02:41:33.950 --> 02:41:35.950
わかりやすい例で言うと

02:41:35.950 --> 02:41:41.950
例えば1万円の商品を買ってくれたお客様がいます

02:41:41.950 --> 02:41:42.950
1回きりだと

02:41:42.950 --> 02:41:43.950
もう1回来てね

02:41:43.950 --> 02:41:47.950
例えば1年以上来てくれないということになってきたら

02:41:47.950 --> 02:41:50.950
その人のLTVって1万円なんですね

02:41:50.950 --> 02:41:54.950
でも年に例えば5回来てくれたとなったら

02:41:54.950 --> 02:41:58.950
その人のLTVは1万×5で5万円になります

02:41:58.950 --> 02:42:00.950
そういう簡単な計算でいいので

02:42:00.950 --> 02:42:04.950
一人当たりのLTVを考えます

02:42:04.950 --> 02:42:08.950
もしこのLTVが優秀というか

02:42:08.950 --> 02:42:10.950
しっかり確保できているのであれば

02:42:10.950 --> 02:42:15.950
そのLTVを加味して広告って売ってくるわけです

02:42:15.950 --> 02:42:17.950
LTVを考えることで

02:42:17.950 --> 02:42:20.950
新規集客のコストを当てられますよね

02:42:20.950 --> 02:42:22.950
ということになります

02:42:22.950 --> 02:42:24.950
LTVが低いよりも高い方が

02:42:24.950 --> 02:42:26.950
もちろん新規に使えるコストっていうの

02:42:26.950 --> 02:42:29.950
費用っていうのは多くかけることができます

02:42:29.950 --> 02:42:30.950
当然ですよね

02:42:30.950 --> 02:42:33.950
単発販売で先ほどのフロントエンドのところで

02:42:33.950 --> 02:42:37.950
お客さんが離脱していたら利益って上がらないですよね

02:42:37.950 --> 02:42:39.950
利益上がらないってことは

02:42:39.950 --> 02:42:41.950
新規集客にもかけられるお金って

02:42:41.950 --> 02:42:44.950
当然少なくなるわけです

02:42:44.950 --> 02:42:45.950
でもバックエンドがあると

02:42:45.950 --> 02:42:47.950
当然利益が上がりますので

02:42:47.950 --> 02:42:50.950
新規集客にかけられるお金っていうのも増えますよ

02:42:50.950 --> 02:42:52.950
ということになりますね

02:42:52.950 --> 02:42:53.950
バックエンドがあることで

02:42:53.950 --> 02:42:55.950
早くビジネスが立ち上がります

02:42:55.950 --> 02:42:57.950
当然利益率が高い方が

02:42:57.950 --> 02:43:00.950
新規集客にコストを当てられるので

02:43:00.950 --> 02:43:01.950
お金をかけた方が

02:43:01.950 --> 02:43:03.950
もちろんかけてない方より

02:43:03.950 --> 02:43:05.950
お客さんって集まるので

02:43:05.950 --> 02:43:06.950
そのバックエンドが

02:43:06.950 --> 02:43:08.950
このLTVっていう考え方をした際も

02:43:08.950 --> 02:43:12.950
とても大切ですということになります

02:43:12.950 --> 02:43:15.950
あらかじめ広告費は算出しておきましょうね

02:43:15.950 --> 02:43:16.950
ということですね

02:43:16.950 --> 02:43:18.950
闇雲に広告費をかけてしまうから

02:43:18.950 --> 02:43:19.950
怖いわけですね

02:43:19.950 --> 02:43:21.950
でもこれくらいの利益があるから

02:43:21.950 --> 02:43:23.950
これくらい広告費に当てても大丈夫だ

02:43:23.950 --> 02:43:24.950
っていうふうに

02:43:24.950 --> 02:43:27.950
あらかじめかけられる限界点を

02:43:27.950 --> 02:43:29.950
あらかじめ想定しておく

02:43:29.950 --> 02:43:30.950
算出しておくと

02:43:30.950 --> 02:43:32.950
広告運用って実はそんな

02:43:32.950 --> 02:43:34.950
怖いものではないわけです

02:43:34.950 --> 02:43:35.950
なのでフロントエンド

02:43:35.950 --> 02:43:37.950
バックエンドをしっかり考えて

02:43:37.950 --> 02:43:40.950
LTVを加味して考えていきましょう

02:43:40.950 --> 02:43:45.030
こちらがビジネスモデルの

02:43:45.030 --> 02:43:46.030
第一図なんですけども

02:43:46.030 --> 02:43:49.030
全体設計を常に考えてください

02:43:49.030 --> 02:43:51.030
広告有料手法として

02:43:51.030 --> 02:43:53.030
最初の部分に書いてありますけども

02:43:53.030 --> 02:43:55.030
そこから見込み企画リストを集めて

02:43:55.030 --> 02:43:57.030
オプトインページで

02:43:57.030 --> 02:43:59.030
集めていくわけですよね

02:43:59.030 --> 02:44:01.030
例えば無料プレゼントとか使いますよと

02:44:01.030 --> 02:44:03.030
オプトインページで集めて

02:44:03.030 --> 02:44:04.030
ランディングページ

02:44:04.030 --> 02:44:05.030
ステップメールを通して

02:44:05.030 --> 02:44:07.030
ランディングページで制約をしてもらうと

02:44:07.030 --> 02:44:09.030
離脱した人にも

02:44:09.030 --> 02:44:11.030
例えばメールマガジンかなんかで

02:44:11.030 --> 02:44:12.030
フォローを行う

02:44:12.030 --> 02:44:15.030
この全体設計がとても大切ですと

02:44:15.030 --> 02:44:17.030
フロントエンドの商品があって

02:44:17.030 --> 02:44:18.030
ミドルの商品があって

02:44:18.030 --> 02:44:20.030
バックエンドの工学商品

02:44:20.030 --> 02:44:22.030
例えば養成講座とか簡易生

02:44:22.030 --> 02:44:23.030
みたいなものが

02:44:23.030 --> 02:44:24.030
商品のラインナップとして

02:44:24.030 --> 02:44:26.030
広報に出てくると

02:44:26.030 --> 02:44:28.030
これを考えていないと

02:44:28.030 --> 02:44:30.030
当然最初の頭の方の

02:44:30.030 --> 02:44:32.030
広告費ではかけられませんので

02:44:32.030 --> 02:44:35.030
LTV、フロントエンド、バックエンド

02:44:35.030 --> 02:44:37.030
この全体像の中で考えてください

02:44:37.030 --> 02:44:40.030
今回は広告費設計の基本

02:44:40.030 --> 02:44:43.030
基礎知識について解説します

02:44:43.030 --> 02:44:45.030
ビジネスモデルで常に

02:44:45.030 --> 02:44:47.030
広告費を投入する

02:44:47.030 --> 02:44:48.030
広告費は算出する上で

02:44:48.030 --> 02:44:50.030
ビジネスモデル全体設計を

02:44:50.030 --> 02:44:52.030
考えることがとても大切になります

02:44:52.030 --> 02:44:55.030
今回はワンステップマーケティングと

02:44:55.030 --> 02:44:56.030
ツーステップマーケティングについて

02:44:56.030 --> 02:44:58.030
解説をしていきます

02:44:58.030 --> 02:45:02.660
聞いたことある方もいらっしゃると思いますし

02:45:02.660 --> 02:45:04.660
初めて聞く方いらっしゃると思うんですけど

02:45:04.660 --> 02:45:06.660
ワンステップマーケティング

02:45:06.660 --> 02:45:07.660
ツーステップマーケティング

02:45:07.660 --> 02:45:11.480
これとても簡単です

02:45:11.480 --> 02:45:12.480
こんなイメージですね

02:45:12.480 --> 02:45:14.480
ワンステップマーケティングというのは

02:45:14.480 --> 02:45:16.480
広告から直接有料商品を

02:45:16.480 --> 02:45:18.480
販売するという意味ですね

02:45:18.480 --> 02:45:21.480
例えばフェイスブック広告を書けました

02:45:21.480 --> 02:45:23.480
そこからすぐランディングページ

02:45:23.480 --> 02:45:25.480
セールス用のページに飛ばして

02:45:25.480 --> 02:45:27.480
そこで決済をしてもらうとか

02:45:27.480 --> 02:45:28.480
申し込んでもらう

02:45:28.480 --> 02:45:30.480
これで制約完了

02:45:30.480 --> 02:45:32.480
これがワンステップマーケティングですね

02:45:32.480 --> 02:45:34.480
ツーステップマーケティングというのは

02:45:34.480 --> 02:45:35.480
一度無料商品か何かに

02:45:35.480 --> 02:45:37.480
登録してもらいましょうと

02:45:37.480 --> 02:45:39.480
ここでメールアドレスというリストを

02:45:39.480 --> 02:45:41.480
集めます

02:45:41.480 --> 02:45:44.480
集めてステップメールのようなものを使って

02:45:44.480 --> 02:45:45.480
教育を行いましょうと

02:45:45.480 --> 02:45:48.480
最終的に有料商品を購入してもらうと

02:45:48.480 --> 02:45:50.480
これはリストマーケティングなんて

02:45:50.480 --> 02:45:51.480
言いますけれども

02:45:51.480 --> 02:45:54.480
ワンステップかツーステップかの違いですね

02:45:54.480 --> 02:45:57.480
図にすると分かりやすいとは思うんですけれども

02:45:57.480 --> 02:45:58.480
こっちですね

02:45:58.480 --> 02:45:59.480
失礼いたしました

02:45:59.480 --> 02:46:03.480
広告を使って直接ランディングページに誘導して

02:46:03.480 --> 02:46:04.480
販売する

02:46:04.480 --> 02:46:06.480
これが1と書いてありますね

02:46:06.480 --> 02:46:07.480
ワンステップです

02:46:07.480 --> 02:46:08.480
即効性がありますし

02:46:08.480 --> 02:46:10.480
すぐ売れるという意味では

02:46:10.480 --> 02:46:12.480
メリットはありますよね

02:46:12.480 --> 02:46:14.480
こちらがツーステップですね

02:46:14.480 --> 02:46:16.480
広告というものを使って

02:46:16.480 --> 02:46:19.480
12と何か無料で登録をしてもらって

02:46:19.480 --> 02:46:21.480
ステップメールか何かで

02:46:21.480 --> 02:46:24.480
教育必要性をちゃんと感じてもらってから

02:46:24.480 --> 02:46:27.480
高めてから売るというところで

02:46:27.480 --> 02:46:30.480
12というツーステップということになっています

02:46:30.480 --> 02:46:34.800
どっちがいいのって話なんですけれども

02:46:34.800 --> 02:46:35.800
基本的にお勧めしているのが

02:46:35.800 --> 02:46:38.800
ツーステップマーケティングですね

02:46:38.800 --> 02:46:40.800
なぜかという理由なんですけれども

02:46:40.800 --> 02:46:41.800
上の段がワンステップ

02:46:41.800 --> 02:46:43.800
下の段がツーステップという風に

02:46:43.800 --> 02:46:44.800
見てみてください

02:46:44.800 --> 02:46:45.800
上はですね

02:46:45.800 --> 02:46:49.800
広告で100人クリックしてくれました

02:46:49.800 --> 02:46:51.800
という仮定しますね

02:46:51.800 --> 02:46:53.800
広告に100人来ましたと

02:46:53.800 --> 02:46:56.800
ここ10人商品に申し込んでくれました

02:46:56.800 --> 02:46:57.800
あるいは購入してくれました

02:46:57.800 --> 02:46:58.800
ってなった場合

02:46:58.800 --> 02:47:00.800
100人中10人なので

02:47:00.800 --> 02:47:03.800
10%の制約率になりますよね

02:47:03.800 --> 02:47:05.800
10%の制約率

02:47:05.800 --> 02:47:07.800
では下のケース見てみましょうかね

02:47:07.800 --> 02:47:09.800
これがツーステップなわけなんですけれども

02:47:09.800 --> 02:47:12.800
広告から何か無料の商品に

02:47:12.800 --> 02:47:13.800
登録してくれたのが

02:47:13.800 --> 02:47:16.800
100人だとします

02:47:16.800 --> 02:47:18.800
出だしが100人ですね

02:47:18.800 --> 02:47:19.800
ここも同じように

02:47:19.800 --> 02:47:21.800
制約率10%で

02:47:21.800 --> 02:47:23.800
100人中10人が買ってくれました

02:47:23.800 --> 02:47:25.800
ここまで聞くとですね

02:47:25.800 --> 02:47:26.800
あれと一緒じゃないか

02:47:26.800 --> 02:47:27.800
ってなるわけです

02:47:27.800 --> 02:47:28.800
10人なので

02:47:28.800 --> 02:47:30.800
結果的に同じだから

02:47:30.800 --> 02:47:31.800
手っ取り場合ワンステップ

02:47:31.800 --> 02:47:32.800
やった方がいいんじゃないか

02:47:32.800 --> 02:47:33.800
って思う方ね

02:47:33.800 --> 02:47:35.800
多数思うんですけれども

02:47:35.800 --> 02:47:37.800
実は隠れているものがあるわけです

02:47:37.800 --> 02:47:39.800
100人のうち90人

02:47:39.800 --> 02:47:40.800
実はこれ

02:47:40.800 --> 02:47:41.800
リストをもらっているわけですよね

02:47:41.800 --> 02:47:43.800
メールアドレスって

02:47:43.800 --> 02:47:46.800
10人以外の90人っていうのが

02:47:46.800 --> 02:47:48.800
見込み客という

02:47:48.800 --> 02:47:49.800
メールアドレスを

02:47:49.800 --> 02:47:50.800
もらっているわけなので

02:47:50.800 --> 02:47:51.800
例えばね

02:47:51.800 --> 02:47:54.800
違う商品を出ましたとかね

02:47:54.800 --> 02:47:55.800
企画した時に

02:47:55.800 --> 02:47:56.800
いつでも案内できる

02:47:56.800 --> 02:47:57.800
リストがここに

02:47:57.800 --> 02:47:59.800
もう揃っているってことなんですね

02:47:59.800 --> 02:48:01.800
このツーステップをやった段階で

02:48:01.800 --> 02:48:03.800
なので見込み客リスト

02:48:03.800 --> 02:48:05.800
集めるという点で言うと

02:48:05.800 --> 02:48:06.800
やはりツーステップの方が

02:48:06.800 --> 02:48:07.800
理想なんじゃないかな

02:48:07.800 --> 02:48:08.800
と思いますので

02:48:08.800 --> 02:48:09.800
もちろんどっちもやる

02:48:09.800 --> 02:48:10.800
っていうのは手なんですが

02:48:10.800 --> 02:48:12.800
こちら検討してみてください

02:48:12.800 --> 02:48:13.800
はい今回は

02:48:13.800 --> 02:48:16.800
広告費算出方程式について

02:48:16.800 --> 02:48:18.800
見ていきます

02:48:18.800 --> 02:48:20.800
かけられる広告費を

02:48:20.800 --> 02:48:22.800
計算していくわけなんですけれども

02:48:22.800 --> 02:48:24.800
実際に計算する前に

02:48:24.800 --> 02:48:25.800
知っておいてほしい

02:48:25.800 --> 02:48:27.800
2つの重要指標

02:48:27.800 --> 02:48:28.800
というものがありますので

02:48:28.800 --> 02:48:30.800
こちらを先に覚えてください

02:48:30.800 --> 02:48:36.300
それはCPAとLTVという

02:48:36.300 --> 02:48:39.300
こちらアルファベット3文字ですね

02:48:39.300 --> 02:48:41.300
CPAとLTV

02:48:41.300 --> 02:48:43.300
CPAというのが

02:48:43.300 --> 02:48:45.300
顧客獲得単価ですね

02:48:45.300 --> 02:48:48.300
コストパーアクションなんでね

02:48:48.300 --> 02:48:49.300
その略ですよね

02:48:49.300 --> 02:48:50.300
CPA

02:48:50.300 --> 02:48:52.300
これは1人獲得するのに

02:48:52.300 --> 02:48:54.300
必要な費用ということで

02:48:54.300 --> 02:48:57.300
例えば1つのセミナーがありましたと

02:48:57.300 --> 02:48:58.300
ありますね

02:48:58.300 --> 02:48:59.300
そのセミナーに

02:48:59.300 --> 02:49:03.300
例えば5000円の広告をかけて

02:49:03.300 --> 02:49:04.300
1人来たとしますよね

02:49:04.300 --> 02:49:06.300
そうなるとCPAって

02:49:06.300 --> 02:49:08.300
1人獲得するのにかかったお金なんで

02:49:08.300 --> 02:49:10.300
5000円ということになります

02:49:10.300 --> 02:49:12.300
これがCPAになりますね

02:49:12.300 --> 02:49:15.300
1人獲得するのに必要なコストですね

02:49:15.300 --> 02:49:17.300
LTVっていうのは

02:49:17.300 --> 02:49:18.300
ライフタイムバリュー

02:49:18.300 --> 02:49:20.300
顧客障害価値ですね

02:49:20.300 --> 02:49:22.300
1人当たりのお客様

02:49:22.300 --> 02:49:23.300
1人のお客様が

02:49:23.300 --> 02:49:25.300
支払ってくれる総額ですね

02:49:25.300 --> 02:49:27.300
例えば1万円

02:49:27.300 --> 02:49:31.300
年間1万円払ってくれる人は

02:49:31.300 --> 02:49:32.300
LTV1万円ですね

02:49:32.300 --> 02:49:34.300
でも1万円の買い物を

02:49:34.300 --> 02:49:36.300
誤解してくれる人がいたとしたら

02:49:36.300 --> 02:49:37.300
その人は5万円のLTVを

02:49:37.300 --> 02:49:38.300
もたらしてくれてる

02:49:38.300 --> 02:49:40.300
ということになりますので

02:49:40.300 --> 02:49:43.300
この2つの重要指標の意味ですね

02:49:43.300 --> 02:49:45.300
を覚えておいてください

02:49:45.300 --> 02:49:50.300
今回は広告費算出方程式αということで

02:49:50.300 --> 02:49:52.300
広告費算出方程式を

02:49:52.300 --> 02:49:55.300
実際に計算をしていただきます

02:49:55.300 --> 02:49:57.300
この計算の式どおりに

02:49:57.300 --> 02:49:58.300
やっていただけば

02:49:58.300 --> 02:49:59.300
数字が似合っていない方でも

02:49:59.300 --> 02:50:01.300
簡単にできてしまいますので

02:50:01.300 --> 02:50:04.300
こちら楽しみながらやってください

02:50:04.300 --> 02:50:06.300
まず考え方として

02:50:06.300 --> 02:50:09.300
この式に数字を当てはめてください

02:50:09.300 --> 02:50:11.300
ということになります

02:50:11.300 --> 02:50:13.300
まずフロントエンド商品ありますよね

02:50:13.300 --> 02:50:14.300
例えば1000円の何か

02:50:14.300 --> 02:50:15.300
本でもいいですし

02:50:15.300 --> 02:50:17.300
そういったものがあるかもしれません

02:50:17.300 --> 02:50:19.300
あるいは5000円のセミナーとかね

02:50:19.300 --> 02:50:23.300
塾、勉強会、イベントがあるかもしれませんよね

02:50:23.300 --> 02:50:24.300
5000円自体の

02:50:24.300 --> 02:50:27.300
5000円とかサービス単体もあるかもしれません

02:50:27.300 --> 02:50:29.300
そのフロントエンド商品

02:50:29.300 --> 02:50:30.300
最初にお金を払ってもらう

02:50:30.300 --> 02:50:32.300
入り口の部分ですね

02:50:32.300 --> 02:50:34.300
この商品の値段というのを

02:50:34.300 --> 02:50:35.300
考えてください

02:50:35.300 --> 02:50:37.300
何円となりますよね

02:50:37.300 --> 02:50:38.300
5000円だったら5000円

02:50:38.300 --> 02:50:40.300
バックエンド商品というのがあります

02:50:40.300 --> 02:50:42.300
これは利益を取る商品ですね

02:50:42.300 --> 02:50:44.300
例えば10万円とか20万円とか

02:50:44.300 --> 02:50:46.300
そういったものがあると思いますので

02:50:46.300 --> 02:50:49.300
そちらの金額を書いてください

02:50:49.300 --> 02:50:52.300
こちらは購入率と書いてあるんですけども

02:50:52.300 --> 02:50:54.300
そのバックエンドの購入率

02:50:54.300 --> 02:50:56.300
フロントを買ってくれた人が

02:50:56.300 --> 02:50:58.300
バックエンドどれくらい買ってくれるのかな

02:50:58.300 --> 02:51:00.300
という購入率ですね

02:51:00.300 --> 02:51:03.300
今までのビジネスを行ってきた

02:51:03.300 --> 02:51:05.300
感覚がある方であれば

02:51:05.300 --> 02:51:07.300
こちら書けると思います

02:51:07.300 --> 02:51:10.300
ない場合は1回推測しさんでいいので

02:51:10.300 --> 02:51:12.300
設定していただいて

02:51:12.300 --> 02:51:15.300
後ほど調整していただければなと思いますね

02:51:15.300 --> 02:51:16.300
ハイエンドも同様ですね

02:51:16.300 --> 02:51:17.300
その上の商品

02:51:17.300 --> 02:51:19.300
よりレベルの高い商品

02:51:19.300 --> 02:51:21.300
高額な商品の購入率を

02:51:21.300 --> 02:51:22.300
書けていただきますけども

02:51:22.300 --> 02:51:25.300
これも後ほどチューニングはありきで

02:51:25.300 --> 02:51:26.300
テストありきなので

02:51:26.300 --> 02:51:28.300
今で分かるようなパーセンテージ

02:51:28.300 --> 02:51:30.300
例えば10%とか20%とか

02:51:30.300 --> 02:51:31.300
絵に入れてみて

02:51:31.300 --> 02:51:33.300
実際動かしてどうだったのか

02:51:33.300 --> 02:51:34.300
ということで

02:51:34.300 --> 02:51:36.300
正確な数字を入れてみてください

02:51:36.300 --> 02:51:37.300
そうすると

02:51:37.300 --> 02:51:43.300
全部123の式が円円円という金額が出ますよね

02:51:43.300 --> 02:51:46.300
その123を足したもの

02:51:46.300 --> 02:51:49.300
123の和がLTVということになります

02:51:49.300 --> 02:51:51.300
これ出してみてください

02:51:51.300 --> 02:51:54.300
これがαの式ですね

02:51:54.300 --> 02:51:55.300
そしてこれが

02:51:55.300 --> 02:51:58.300
方程式αのサンプルになります

02:51:58.300 --> 02:51:59.300
フロントエンド商品が

02:51:59.300 --> 02:52:01.300
5000円の商品があるとします

02:52:01.300 --> 02:52:02.300
5000円ですね

02:52:02.300 --> 02:52:03.300
バックエンド商品は

02:52:03.300 --> 02:52:04.300
20万円にしました

02:52:04.300 --> 02:52:08.300
購入率が大体20%かなということで

02:52:08.300 --> 02:52:09.300
仮定します

02:52:09.300 --> 02:52:11.300
4万円となりますよね

02:52:11.300 --> 02:52:14.300
2の式は4万円という答えになります

02:52:14.300 --> 02:52:15.300
ハイエンド商品

02:52:15.300 --> 02:52:17.300
30万円としました

02:52:17.300 --> 02:52:21.300
購入率は10%程度かなということで

02:52:21.300 --> 02:52:23.300
こちらは3万円になりますよね

02:52:23.300 --> 02:52:25.300
LTVを出すための

02:52:25.300 --> 02:52:26.300
このαの式なので

02:52:26.300 --> 02:52:28.300
これを足すと

02:52:28.300 --> 02:52:30.300
7万5000円となります

02:52:30.300 --> 02:52:32.300
なので7万5000円が

02:52:32.300 --> 02:52:33.300
LTV1人当たり

02:52:33.300 --> 02:52:35.300
7万5000円をもたらしてくれるという

02:52:35.300 --> 02:52:37.300
計算ができました

02:52:37.300 --> 02:52:39.300
このサンプルを参考に

02:52:39.300 --> 02:52:41.300
LTVを出すこちらの方程式を

02:52:41.300 --> 02:52:44.300
実際に解いてみてください

02:52:44.300 --> 02:52:48.300
今回は広告費算出方程式βの

02:52:48.300 --> 02:52:50.300
お話をしていきます

02:52:50.300 --> 02:52:53.300
こちらは実際にβを出すことで

02:52:53.300 --> 02:52:56.300
広告費がかけられる広告費ですね

02:52:56.300 --> 02:52:57.300
これまでならかけていいよ

02:52:57.300 --> 02:52:58.300
という広告費が出ますので

02:52:58.300 --> 02:53:00.300
当てはめて考えてください

02:53:00.300 --> 02:53:03.300
まずLTVというのを考えます

02:53:03.300 --> 02:53:05.300
LTVを計算していただいて

02:53:05.300 --> 02:53:07.300
何円と出ますよね

02:53:07.300 --> 02:53:09.300
そのLTVにかけられる

02:53:09.300 --> 02:53:11.300
広告費宣伝比率ですね

02:53:11.300 --> 02:53:12.300
何パーセント

02:53:12.300 --> 02:53:13.300
これは業界によって

02:53:13.300 --> 02:53:14.300
違うと思うんですけども

02:53:14.300 --> 02:53:16.300
かけてもいい広告費宣伝比率

02:53:16.300 --> 02:53:18.300
例えば10%とか20%とか

02:53:18.300 --> 02:53:19.300
業界によっては40%とか

02:53:19.300 --> 02:53:21.300
かけられるところあると思いますので

02:53:21.300 --> 02:53:22.300
そちらをかけていただくと

02:53:22.300 --> 02:53:23.300
広告費が出ます

02:53:23.300 --> 02:53:26.300
とてもシンプルですね

02:53:26.300 --> 02:53:28.300
こちらサンプルの式なんですけども

02:53:28.300 --> 02:53:30.300
例えばLTV一人当たりが

02:53:30.300 --> 02:53:31.300
年間例えば7万5千円

02:53:31.300 --> 02:53:34.300
もたらしてくれるという方がいらっしゃって

02:53:34.300 --> 02:53:35.300
その人

02:53:35.300 --> 02:53:37.300
そういうビジネスをされている方がいて

02:53:37.300 --> 02:53:40.300
広告宣伝比率が20%ということで

02:53:40.300 --> 02:53:42.300
当てはめている場合

02:53:42.300 --> 02:53:45.300
広告費は1万5千円ですよと

02:53:45.300 --> 02:53:47.300
これがCPAになりますね

02:53:47.300 --> 02:53:49.300
一人当たりにかけてもいい広告費

02:53:49.300 --> 02:53:51.300
もちろんこれより下回ることが

02:53:51.300 --> 02:53:52.300
ベストなんですけれども

02:53:52.300 --> 02:53:54.300
これぐらいがかけてもいいと

02:53:54.300 --> 02:53:56.300
これ以上超えてくると危険という

02:53:56.300 --> 02:53:58.300
一つのサインになりますので

02:53:58.300 --> 02:53:59.300
ここまで出せると

02:53:59.300 --> 02:54:02.300
LTVに広告宣伝比率をかけて

02:54:02.300 --> 02:54:04.300
かけられる広告費を出す

02:54:04.300 --> 02:54:06.300
ここまでぜひやってみてください

02:54:06.300 --> 02:54:10.300
今回は目標逆算型方程式ということで

02:54:10.300 --> 02:54:12.300
あらかじめ実現したい

02:54:12.300 --> 02:54:16.300
達成したい目標数字を決めていただいて

02:54:16.300 --> 02:54:19.300
そこから遡る逆算する形で

02:54:19.300 --> 02:54:22.300
かけられる広告費を考えましょうというのが

02:54:22.300 --> 02:54:26.300
この目標逆算型方程式になります

02:54:26.300 --> 02:54:28.300
これもとても計算は簡単で

02:54:28.300 --> 02:54:31.300
考えておくべき4つのポイントに従って

02:54:31.300 --> 02:54:32.300
進めていただければ

02:54:32.300 --> 02:54:36.300
簡単に広告費が出ます

02:54:36.300 --> 02:54:38.300
まず全体なんですけれども

02:54:38.300 --> 02:54:41.300
目標の集客数を決めましょうということですね

02:54:41.300 --> 02:54:44.300
その後に予想コンバージョン数を決めましょう

02:54:44.300 --> 02:54:46.300
クリック単価を確認しましょう

02:54:46.300 --> 02:54:47.300
必要な広告費

02:54:47.300 --> 02:54:48.300
最終的に4番目で

02:54:48.300 --> 02:54:53.300
広告費がちゃんと算出されるという流れになります

02:54:53.300 --> 02:54:55.300
1つ1つ見ていきましょうか

02:54:55.300 --> 02:54:58.300
目標集客数を決めましょう

02:54:58.300 --> 02:55:00.300
これは最終的に集めたい

02:55:00.300 --> 02:55:03.300
あるいは制約を取りたい人数を決めておくということです

02:55:03.300 --> 02:55:06.300
例えば目標今月10人だなとか

02:55:06.300 --> 02:55:08.300
セミナーに30人集めたいな

02:55:08.300 --> 02:55:12.300
この商品を50人に届けたいなという風に

02:55:12.300 --> 02:55:14.300
人数を決めておく必要があります

02:55:14.300 --> 02:55:16.300
これが例えば月の目標とか

02:55:16.300 --> 02:55:18.300
年の目標になってくると思いますので

02:55:18.300 --> 02:55:21.300
集めたい数を決めます

02:55:21.300 --> 02:55:24.300
フロントエンドの集客数とか

02:55:24.300 --> 02:55:27.300
目標の数を決めてしまう方が多いんですけど

02:55:27.300 --> 02:55:30.300
バックエンドへの集客のニーズも考えておきましょう

02:55:30.300 --> 02:55:31.300
ということですね

02:55:31.300 --> 02:55:34.300
例えばフロントエンドがセミナーだとしますよね

02:55:34.300 --> 02:55:37.300
に30人集客するという目標とか

02:55:37.300 --> 02:55:39.300
これが例えばバックエンドが塾だったり

02:55:39.300 --> 02:55:42.300
他の商品だったら何でもいいんですけれども

02:55:42.300 --> 02:55:44.300
そこに例えば10人申し込んでもらうとか

02:55:44.300 --> 02:55:46.300
フロントよりは少ないですけども

02:55:46.300 --> 02:55:49.300
あらかじめバックエンドへの集客流入数みたいな

02:55:49.300 --> 02:55:51.300
これも考えておく必要があります

02:55:51.300 --> 02:55:55.300
これは目標集客数ということになりますね

02:55:55.300 --> 02:55:58.300
続いて予想コンバージョン率なんですけど

02:55:58.300 --> 02:56:01.300
だいたい無料登録時のコンバージョン率と

02:56:01.300 --> 02:56:03.300
あと有料商品のコンバージョン率を考えましょう

02:56:03.300 --> 02:56:04.300
ということですね

02:56:04.300 --> 02:56:07.300
無料登録オプトインなんて言いますが

02:56:07.300 --> 02:56:09.300
例えば40%かなということですね

02:56:09.300 --> 02:56:12.300
10%がフロント商品を買うかなと

02:56:12.300 --> 02:56:16.300
それで10%が裏のバックエンド商品を買うかな

02:56:16.300 --> 02:56:17.300
というような流れですね

02:56:17.300 --> 02:56:20.300
40%、10%、10%というように最初決めましょうということです

02:56:20.300 --> 02:56:23.300
これが運用していくとずれると思いますので

02:56:23.300 --> 02:56:25.300
そしたらそれに適応していく

02:56:25.300 --> 02:56:27.300
あらかじめこれを考えておくことで

02:56:27.300 --> 02:56:32.300
逆算型で考えられるようになりますよということになります

02:56:32.300 --> 02:56:35.300
3つ目ですねクリック単価になりますね

02:56:35.300 --> 02:56:39.300
ワンクリックあたり費用の目安を知るということです

02:56:39.300 --> 02:56:42.300
ワンクリックいくと何円という計算ができるようになりますよね

02:56:42.300 --> 02:56:43.300
クリックの単価を知っておくと

02:56:43.300 --> 02:56:48.300
例えば1クリックあたり10円ということですね

02:56:48.300 --> 02:56:49.300
1クリックあたり10円

02:56:49.300 --> 02:56:52.300
安すぎますが例として10円だとしますと

02:56:52.300 --> 02:56:54.300
10クリックされたらということですね

02:56:54.300 --> 02:56:55.300
100円になります

02:56:55.300 --> 02:56:57.300
そういう計算ができればOKですので

02:56:57.300 --> 02:57:00.300
その計算ができるようにクリック単価を知っておきましょうということですね

02:57:00.300 --> 02:57:03.300
例えばワンクリック単価100円だとします

02:57:03.300 --> 02:57:04.300
いいことですね

02:57:04.300 --> 02:57:05.300
そんなイメージです

02:57:05.300 --> 02:57:06.300
目標逆算型お手式

02:57:06.300 --> 02:57:08.300
次は必要な広告費

02:57:08.300 --> 02:57:13.300
ここで最終的に広告費が算出できるということですね

02:57:13.300 --> 02:57:14.300
ここで何をやるかというと

02:57:14.300 --> 02:57:18.300
もちろん最終的に必要となる費用を計算しましょうということです

02:57:18.300 --> 02:57:20.300
その費用を日数で割って

02:57:20.300 --> 02:57:25.300
1日あたりの広告費を算出しましょうというやり方ですね

02:57:25.300 --> 02:57:27.300
例えばこれ計算した結果が

02:57:27.300 --> 02:57:33.300
目標の数を集めるには70万円必要と出たとします

02:57:33.300 --> 02:57:38.300
これを例えば目標集客人数を3ヶ月で達成しようとするのであれば

02:57:38.300 --> 02:57:40.300
1日あたりいくらですかね

02:57:40.300 --> 02:57:44.300
1日あたりの予算を決定できます

02:57:44.300 --> 02:57:48.300
3ヶ月というのは約90日ですから

02:57:48.300 --> 02:57:51.300
90で割ってあげると7000円と出るので

02:57:51.300 --> 02:57:55.300
約7000円ぐらいが1日あたりの目安になるということです

02:57:55.300 --> 02:57:58.300
こういうふうに逆算で考えていったほうが

02:57:58.300 --> 02:58:01.300
より現実味が筋になりますので

02:58:01.300 --> 02:58:06.300
目標を決めてこのような流れで広告費を算出してみてください

02:58:06.300 --> 02:58:11.300
今回は目標逆算型方程式のデモをお送りいたします

02:58:11.300 --> 02:58:15.300
実際にあらかじめ目標の数値を決めておいて

02:58:15.300 --> 02:58:17.300
そこからいくらぐらいかけられるんだろうという

02:58:17.300 --> 02:58:20.300
より現実に近い導き方です

02:58:20.300 --> 02:58:22.300
こちらのデモンストレーションをお送りします

02:58:22.300 --> 02:58:25.300
例としてスモールビジネスの方で多い

02:58:25.300 --> 02:58:28.300
セミナーというものを例に挙げたいと思います

02:58:28.300 --> 02:58:31.300
他の商品とかサービスでもいいんですけれども

02:58:31.300 --> 02:58:33.300
やり方は一緒ですので

02:58:33.300 --> 02:58:36.300
こちらに照らし合わせて考えてみてください

02:58:36.300 --> 02:58:39.300
今回はセミナーをピックアップしてみました

02:58:39.300 --> 02:58:44.300
目標集客数がセミナーに30人集めるという目標をまず立てたとします

02:58:44.300 --> 02:58:46.300
目標人数ですね

02:58:46.300 --> 02:58:49.300
予想コンバージョン数というのが

02:58:49.300 --> 02:58:52.300
無料登録だと10%かなというところですね

02:58:52.300 --> 02:58:54.300
2ステップでやっていくので

02:58:54.300 --> 02:58:56.300
何か無料の商品登録してもらって

02:58:56.300 --> 02:59:01.300
最終的にステップ目でセミナーに申し込んでもらうという流れを取ろうと思います

02:59:01.300 --> 02:59:04.300
そこで無料登録が10%かなと

02:59:04.300 --> 02:59:08.300
セミナー申し込み率が5%だというふうに予想をします

02:59:08.300 --> 02:59:15.320
そうなると無料の段階では150人が必要となりますよね

02:59:15.320 --> 02:59:18.320
30人最終的に集めたいので

02:59:18.320 --> 02:59:23.320
そのうちの5%が申し込んでくれるとなると

02:59:23.320 --> 02:59:25.320
やっぱり150人が必要になってきますね

02:59:25.320 --> 02:59:27.320
無料登録の段階で

02:59:27.320 --> 02:59:32.160
こちらよろしいでしょうか

02:59:32.160 --> 02:59:34.160
デモンストレーションを進めていくと

02:59:34.160 --> 02:59:38.160
無料登録に150人必要だという事実が分かりました

02:59:38.160 --> 02:59:41.160
そうなってくるともっと話を進めると

02:59:41.160 --> 02:59:46.160
無料登録のコンバージョン率は10%と先ほど予測しましたので

02:59:46.160 --> 02:59:53.160
これはおのずと1500人にクリックをしてもらえればOKだなというふうな計算ができますよね

02:59:53.160 --> 02:59:59.160
10%なので1500人中10%で150人登録してくれるということで

02:59:59.160 --> 03:00:02.160
1500人にクリックしてもらえばいいということで

03:00:02.160 --> 03:00:07.160
1500人というのをこちらに設定します

03:00:07.160 --> 03:00:08.160
1500クリック

03:00:08.160 --> 03:00:10.160
クリックというのは人と数えてもいいので

03:00:10.160 --> 03:00:13.160
1500人にクリックしてもらうということで

03:00:13.160 --> 03:00:16.160
クリック単価は100円とします

03:00:16.160 --> 03:00:19.160
そうするとどうなるかというと

03:00:19.160 --> 03:00:22.160
よろしいでしょうかね

03:00:22.160 --> 03:00:24.160
15万円の広告費が必要という

03:00:24.160 --> 03:00:26.160
はいもう簡単に出ましたね

03:00:26.160 --> 03:00:28.160
15万円の広告費が必要

03:00:28.160 --> 03:00:29.160
もう簡単に出てしまいました

03:00:29.160 --> 03:00:34.160
目標お客さんに慣れてくるとすぐかけられる広告費の目安が出せますので

03:00:34.160 --> 03:00:36.160
この流れで出してみてください

03:00:36.160 --> 03:00:40.160
これは題材がセミナーだけでやり方は全ての書類にも一緒ですので

03:00:40.160 --> 03:00:44.160
ぜひこれを参考に同じようにやってみてください

03:00:44.160 --> 03:00:46.160
こちらのデモンストレーションまとめますね

03:00:46.160 --> 03:00:49.160
目標が30人だということですね

03:00:49.160 --> 03:00:52.160
予想コンバージョン数

03:00:52.160 --> 03:00:56.160
無料が10%セミナーが5%ということになります

03:00:56.160 --> 03:00:59.160
クリック単価が100円ということで計算しました

03:00:59.160 --> 03:01:01.160
必要な広告費が15万円で出ましたね

03:01:01.160 --> 03:01:04.160
30人集めるのに15万円ですね

03:01:04.160 --> 03:01:06.160
必要ですよということが出ました

03:01:06.160 --> 03:01:08.160
これもうちょっと落とし込んで考えると良くて

03:01:08.160 --> 03:01:12.160
3ヶ月でこれを達成しましょうということで考えた場合

03:01:12.160 --> 03:01:14.160
1日あたり90日で割ればいいので

03:01:14.160 --> 03:01:18.160
日あたりの費用というのは1600円になりますね

03:01:18.160 --> 03:01:20.160
約1600円ということになるので

03:01:20.160 --> 03:01:24.160
1日あたりのかけられる広告費というのが目安が分かります

03:01:24.160 --> 03:01:28.160
1日当然1日あたりで考えるよりも月で慣らすほうが

03:01:28.160 --> 03:01:30.160
リアリティが高いので

03:01:30.160 --> 03:01:33.160
もちろん非別で考えなくてもいいんですけども

03:01:33.160 --> 03:01:35.160
だいたい1日の目安を知っておくと

03:01:35.160 --> 03:01:37.160
ちょっと超えてるなとか

03:01:37.160 --> 03:01:40.160
CPAが高いなとか判断が下せるようになりますので

03:01:40.160 --> 03:01:42.160
1日あたりも知っておきましょうというのが

03:01:42.160 --> 03:01:44.160
このデモンストレーションのまとめになります

03:01:44.160 --> 03:01:47.160
ということでスライドにて広告費の設計について

03:01:47.160 --> 03:01:49.160
確認していただきました

03:01:49.160 --> 03:01:52.160
ここからは実際にテンプレートの使い方ということで

03:01:52.160 --> 03:02:00.060
パソコン画面を通じて解説をしていきます

03:02:00.060 --> 03:02:02.060
では実際にこちらのパソコン画面を通じて

03:02:02.060 --> 03:02:05.060
テンプレートの使い方を見ていきます

03:02:05.060 --> 03:02:08.060
私MacなんでNumbersというソフトで開いているんですが

03:02:08.060 --> 03:02:11.060
環境に合わせて開けると思いますので

03:02:11.060 --> 03:02:12.060
そちらで開いてみてください

03:02:12.060 --> 03:02:15.060
開きますとこういうシートが出てきますね

03:02:15.060 --> 03:02:16.060
基本的にはこれを埋めていただくと

03:02:16.060 --> 03:02:19.060
広告費が出せるっていう作りなんですが

03:02:19.060 --> 03:02:22.060
まず全体像を確認してほしいということで

03:02:22.060 --> 03:02:25.060
広告費戦略策定シートというタブがありますね

03:02:25.060 --> 03:02:27.060
サンプルというものがあります

03:02:27.060 --> 03:02:29.060
参考数字というのがあります

03:02:29.060 --> 03:02:32.060
これ今上のタブを確認しています

03:02:32.060 --> 03:02:34.060
タブというものを確認してください

03:02:34.060 --> 03:02:36.060
そうすると3つありますよね

03:02:36.060 --> 03:02:39.060
いきなりこれ見ちゃうとわからない方もいると思うので

03:02:39.060 --> 03:02:43.060
まず確認してほしいのは参考数字ですね

03:02:43.060 --> 03:02:45.060
KPIというところから始まっています

03:02:45.060 --> 03:02:48.060
KPIというのはキーパフォーマンスインディケーターということで

03:02:48.060 --> 03:02:50.060
要するに見るべき数字

03:02:50.060 --> 03:02:53.060
この辺を見ておくとマーケティング上は安心ですよという数字ですね

03:02:54.060 --> 03:02:56.060
キーとなる数字ということで覚えておいてください

03:02:56.060 --> 03:02:58.060
KPIですねこれね

03:02:58.060 --> 03:02:59.060
ちょっとアップしましょう

03:02:59.060 --> 03:03:02.060
題材はセミナーを今回題材にしてますよ

03:03:02.060 --> 03:03:03.060
ということだけ頭に入れておいてください

03:03:03.060 --> 03:03:06.060
これは皆さんそれぞれ自身の商品

03:03:06.060 --> 03:03:07.060
当てはめてみましょう

03:03:07.060 --> 03:03:09.060
CPAというのはコストパーアクションですね

03:03:09.060 --> 03:03:11.060
つまりお客さんが行動する

03:03:11.060 --> 03:03:13.060
買ってもらうってこの場合は定義しますけども

03:03:13.060 --> 03:03:15.060
その時にかかるコスト

03:03:15.060 --> 03:03:16.060
1万円としています

03:03:16.060 --> 03:03:18.060
LTVというのはライフタイムバリュー

03:03:18.060 --> 03:03:20.060
顧客障害価値なので

03:03:20.060 --> 03:03:22.060
一人のお客さんが買ってくれたら

03:03:22.060 --> 03:03:26.060
どれだけ例えば半年とか1年とか2年とか3年とかでもいいんですけども

03:03:26.060 --> 03:03:29.060
その期間の中でどれだけお金を落としてくれるか

03:03:29.060 --> 03:03:31.060
価値をもたらしてくれるかということですね

03:03:31.060 --> 03:03:33.060
例えば1年で見たら

03:03:33.060 --> 03:03:37.060
1年にじゃあ1万円の商品を1回買ってくれるお客さんのLTVは1万円

03:03:37.060 --> 03:03:39.060
でも1万円の商品を5回買ってくれたら

03:03:39.060 --> 03:03:42.060
1×5で5万円になるわけですね

03:03:42.060 --> 03:03:43.060
というライフタイムバリュー

03:03:43.060 --> 03:03:45.060
このCPAとLTVは

03:03:45.060 --> 03:03:47.060
マーケティングやってる方であれば

03:03:47.060 --> 03:03:51.060
聞き馴染みのある言葉だと思いますが重要なので再確認ですね

03:03:51.060 --> 03:03:53.060
オプトインページというのは

03:03:53.060 --> 03:03:56.060
メールアドレスを登録してもらうページとかということですね

03:03:56.060 --> 03:03:59.060
有料商品は1%無料商品は10%

03:03:59.060 --> 03:04:03.060
無料商品の10%あたりを名安にしてもらうといいのかなと思います

03:04:03.060 --> 03:04:05.060
フロントエンドのセミナー参加率というのは

03:04:05.060 --> 03:04:09.060
有料セミナーは10%無料だったら30%ということですね

03:04:09.060 --> 03:04:11.060
バックエンドの商品の制約率

03:04:11.060 --> 03:04:14.060
バックエンドの商品フロントがあってバックを売るわけなんですけども

03:04:14.060 --> 03:04:17.060
そのバックどれだけ買われるかという数字なんですが

03:04:17.060 --> 03:04:20.060
通常20%なので20%で計算するといいのかなと思います

03:04:20.060 --> 03:04:22.060
一律追従でありますね

03:04:22.060 --> 03:04:25.060
上手くマーケティングの仕組みが噛み合って

03:04:25.060 --> 03:04:28.060
上手いことセール数ができるとこのぐらいの数字はいくかなと

03:04:28.060 --> 03:04:30.060
ハイエンドは一律50%で計算しましょう

03:04:30.060 --> 03:04:32.060
さらに高い商品ですね

03:04:32.060 --> 03:04:35.060
バックエンドの次の商品があれば50%で計算してみましょう

03:04:35.060 --> 03:04:37.060
広告費は月間30万円目安

03:04:37.060 --> 03:04:40.060
スモールビジネスの場合は特にこれぐらいを見ておくといいかなと

03:04:40.060 --> 03:04:43.060
メールアドレスあたりの価値

03:04:43.060 --> 03:04:44.060
1リストの価値ですね

03:04:44.060 --> 03:04:46.060
1リスト取るのにいくらかけますか

03:04:46.060 --> 03:04:49.060
通常であれば0から1万円ですね

03:04:49.060 --> 03:04:52.060
一流は1万5万ということですね

03:04:52.060 --> 03:04:54.060
1メールアドレスの価値というのはつまり

03:04:54.060 --> 03:04:57.060
さっき今僕の方で1メールアドレス獲得するのに

03:04:57.060 --> 03:04:59.060
どれくらいかかりますかと言っちゃいましたが

03:04:59.060 --> 03:05:01.060
そういう意味ではなくて

03:05:01.060 --> 03:05:04.060
この場合の文脈的にはですね

03:05:04.060 --> 03:05:08.060
1個のリスト取ったらどれくらい活用幅がありますかというか

03:05:08.060 --> 03:05:12.060
そのリストがどれくらい化けますかということですね

03:05:12.060 --> 03:05:15.060
予想売上だかということで100リスト1000リスト

03:05:15.060 --> 03:05:17.060
というふうに書いてあります

03:05:17.060 --> 03:05:20.060
ここは目安なのであくまでも目安として

03:05:20.060 --> 03:05:22.060
見て眺めておいてください

03:05:22.060 --> 03:05:24.060
大切なのはこの戦略シートで

03:05:24.060 --> 03:05:27.060
自分の数字を当てはめていくということなんでね

03:05:27.060 --> 03:05:28.060
サンプルもありますので

03:05:28.060 --> 03:05:30.060
サンプルこんな感じで作ってありますので

03:05:30.060 --> 03:05:34.060
分かんなくなったらこのサンプルを確認するということです

03:05:34.060 --> 03:05:36.060
ここから具体的な使い方なんですが

03:05:36.060 --> 03:05:39.060
ルールというのがありますのでちょっとアップしましょう

03:05:39.060 --> 03:05:42.060
基本的には黄色部分以外を入力しましょうと

03:05:42.060 --> 03:05:44.060
これ黄色部分ありますが黄色い部分は

03:05:44.060 --> 03:05:46.060
計算が設定されていますのでいじらない

03:05:46.060 --> 03:05:48.060
黄色部分以外を入力するですね

03:05:48.060 --> 03:05:50.060
白い部分を入力していると

03:05:50.060 --> 03:05:55.060
CPAですね一人のお客さんを獲得するのに

03:05:55.060 --> 03:05:57.060
かかるコストは1万円で設定しました

03:05:57.060 --> 03:06:00.060
広告リリースは20%で設定してありますので

03:06:00.060 --> 03:06:02.060
これでおおよその額が出ますから

03:06:02.060 --> 03:06:04.060
これで試してみましょう

03:06:04.060 --> 03:06:07.060
まず黄色い部分以外をというところなので

03:06:07.060 --> 03:06:09.060
例えばフロントエンド商品の金額

03:06:09.060 --> 03:06:11.060
例えば5000円としましょうかね

03:06:12.060 --> 03:06:16.060
バックエンドは15万円とかにしましょうか

03:06:16.060 --> 03:06:18.060
適当に入力していますが

03:06:18.060 --> 03:06:20.060
それぞれの商品で当てはめてみてください

03:06:20.060 --> 03:06:24.370
ハイエンドさらに50万円とか

03:06:27.370 --> 03:06:29.370
フロントエンドを買ってくれた人が

03:06:29.370 --> 03:06:31.370
バックエンドを買ってくれる購入確率って

03:06:31.370 --> 03:06:34.370
どれくらいでしょうかというところなんですけども

03:06:34.370 --> 03:06:36.370
さっき参考数字があったので

03:06:36.370 --> 03:06:38.370
通常20%と書いてあるので

03:06:38.370 --> 03:06:41.370
20%を目安に今まで売ったことがないとか

03:06:41.370 --> 03:06:43.370
マーケティングの経験がそんなにない方は

03:06:43.370 --> 03:06:45.370
まず20%で計算をしてみましょう

03:06:45.370 --> 03:06:48.370
ハイエンドはということで先ほど目安50%と

03:06:48.370 --> 03:06:51.370
目安の数字がね参考数字があるので

03:06:51.370 --> 03:06:53.370
50%で計算をしてみます

03:06:53.370 --> 03:06:55.370
そうするとこうやって出ますね

03:06:55.370 --> 03:06:57.370
この黄色いのが自動で計算されました

03:06:57.370 --> 03:07:00.370
これは1たす2たす3

03:07:00.370 --> 03:07:03.370
この3つを1、2、3で足すんですね

03:07:03.370 --> 03:07:07.370
足すとLTVというのが出てきます

03:07:07.370 --> 03:07:09.370
この3つを足すとLTVなんですよ

03:07:09.370 --> 03:07:10.370
なんで自動で出るようになっているので

03:07:10.370 --> 03:07:12.370
別に計算式は大丈夫です

03:07:12.370 --> 03:07:17.370
ここ金額を入力して購入率を書くだけで

03:07:17.370 --> 03:07:19.370
このLTVと広告費が出ました

03:07:19.370 --> 03:07:22.370
ただこのLTVと広告費これ同額ですよね

03:07:22.370 --> 03:07:26.370
28万5千円だと

03:07:26.370 --> 03:07:27.370
なわけないですよね

03:07:27.370 --> 03:07:29.370
LTV丸々広告費に使ってはいけないので

03:07:29.370 --> 03:07:32.370
広告費率ってものをここに入力すると

03:07:32.370 --> 03:07:34.370
これが20%という目安でした

03:07:34.370 --> 03:07:36.370
ということで5万7千円というふうに出ました

03:07:36.370 --> 03:07:38.370
つまり広告費掛けられる広告費は

03:07:38.370 --> 03:07:41.370
1人当たり5万7千円掛けてもペイできますよと

03:07:41.370 --> 03:07:43.370
ちゃんとバックエンドとハイエンドの

03:07:43.370 --> 03:07:44.370
こういう金額があって

03:07:44.370 --> 03:07:47.370
こういう購入率が保たれれば

03:07:47.370 --> 03:07:49.370
1人当たりこれぐらい掛けていいです

03:07:49.370 --> 03:07:50.370
つまり1メールアドレスの価値は

03:07:50.370 --> 03:07:52.370
5万7千円あるんですよと

03:07:52.370 --> 03:07:53.370
1人連れてくれたけど

03:07:53.370 --> 03:07:54.370
5万7千円買ってもらえる

03:07:54.370 --> 03:07:55.370
というポテンシャルが

03:07:55.370 --> 03:07:56.370
このビジネスにはあるんですよ

03:07:56.370 --> 03:07:59.370
ということなんです

03:07:59.370 --> 03:08:02.370
よろしいでしょうか

03:08:02.370 --> 03:08:04.370
という計算ができるんですね

03:08:04.370 --> 03:08:05.370
こういう計算ができます

03:08:05.370 --> 03:08:06.370
別にこれは難しくなくて

03:08:07.370 --> 03:08:09.370
黄色以外のところを入力していって

03:08:09.370 --> 03:08:10.370
目安の数値を覚えておいて

03:08:10.370 --> 03:08:13.370
それで計算しただけになります

03:08:13.370 --> 03:08:14.370
ということでこれが

03:08:14.370 --> 03:08:16.370
このシートの使い方になりますので

03:08:16.370 --> 03:08:17.370
はじめ計算が苦手な方とか

03:08:17.370 --> 03:08:19.370
広告を打ったことがない方は

03:08:19.370 --> 03:08:20.370
戸惑ってしまうかもしれませんが

03:08:20.370 --> 03:08:23.370
まずこの通りやってみてください

03:08:23.370 --> 03:08:31.200
シートの使い方は以上になります

03:08:31.200 --> 03:08:32.200
ということで以上が

03:08:32.200 --> 03:08:34.200
テンプレートの使い方になります

03:08:34.200 --> 03:08:35.200
まずは真似して

03:08:35.200 --> 03:08:38.200
数字も大体同じくらいで計算をして

03:08:38.200 --> 03:08:40.200
シートを使ってみてください

03:08:40.200 --> 03:08:41.200
このテンプレートが

03:08:41.200 --> 03:08:42.200
あなたの商売繁盛の

03:08:42.200 --> 03:08:44.200
お役に立てれば幸いです

03:08:44.200 --> 03:08:45.200
最後までご覧いただき

03:08:45.200 --> 03:08:48.200
ありがとうございました

03:08:48.200 --> 03:08:49.200
こんにちは

03:08:49.200 --> 03:08:50.200
スモールビジネス特科の学び屋

03:08:50.200 --> 03:08:51.200
このはやです

03:08:51.200 --> 03:08:53.200
今回は広告の

03:08:53.200 --> 03:08:55.200
効果計測シートテンプレートを

03:08:55.200 --> 03:08:57.200
より活用できるように

03:08:57.200 --> 03:08:58.200
こちらの動画で

03:08:58.200 --> 03:09:01.200
使い方の解説をしていきたいと思います

03:09:01.200 --> 03:09:02.200
今回のこのテンプレートを

03:09:02.200 --> 03:09:04.200
正しく使っていただくことで

03:09:04.200 --> 03:09:07.200
このようなことができるようになります

03:09:07.200 --> 03:09:09.200
まず広告の効果を

03:09:09.200 --> 03:09:11.200
日時で計測できるようになります

03:09:11.200 --> 03:09:12.200
毎日正しく数字を

03:09:12.200 --> 03:09:14.200
測れるということですね

03:09:14.200 --> 03:09:17.200
そして広告を運用していく上で

03:09:17.200 --> 03:09:19.200
最重要な数字

03:09:19.200 --> 03:09:20.200
これが分かります

03:09:20.200 --> 03:09:23.200
そして効果が下がったときに

03:09:23.200 --> 03:09:26.200
早く対策が打てるようになります

03:09:26.200 --> 03:09:27.200
テンプレートを正しく

03:09:27.200 --> 03:09:28.200
使っていただくことで

03:09:28.200 --> 03:09:29.200
この辺なことが

03:09:29.200 --> 03:09:30.200
できるようになりますよ

03:09:30.200 --> 03:09:32.200
ということですね

03:09:32.200 --> 03:09:34.200
広告運用をしていくときに

03:09:34.200 --> 03:09:35.200
見るべき数字っていうのは

03:09:35.200 --> 03:09:37.200
たくさんあるわけなんですが

03:09:37.200 --> 03:09:40.200
中でも重要な数字っていうのがあります

03:09:40.200 --> 03:09:41.200
それは何かというと

03:09:41.200 --> 03:09:46.200
1制約あたりの獲得コストになります

03:09:46.200 --> 03:09:48.200
つまり1人獲得するのに

03:09:48.200 --> 03:09:50.200
どれくらいかかりましたか

03:09:50.200 --> 03:09:51.200
この数字がものすごく

03:09:51.200 --> 03:09:53.200
大切になってきます

03:09:53.200 --> 03:09:54.200
この1人獲得するのに

03:09:54.200 --> 03:09:56.200
いくらかかったかっていうものは

03:09:56.200 --> 03:10:00.200
CPAとかCPOと呼ばれたりします

03:10:00.200 --> 03:10:02.200
簡単に解説しますと

03:10:02.200 --> 03:10:03.200
CPAっていうのは

03:10:03.200 --> 03:10:06.200
見込み客の獲得コストになります

03:10:07.200 --> 03:10:08.200
これ見込み客っていうふうに

03:10:08.200 --> 03:10:10.200
言ってるのがポイントですね

03:10:10.200 --> 03:10:11.200
つまりお客さんには

03:10:11.200 --> 03:10:13.200
まだなってないんだけれども

03:10:13.200 --> 03:10:16.200
何かサンプルを請求してくれたりだとか

03:10:16.200 --> 03:10:18.200
無料プレゼントに登録してくれたり

03:10:18.200 --> 03:10:20.200
メールマガジンに登録してくれたり

03:10:20.200 --> 03:10:21.200
っていうふうに

03:10:21.200 --> 03:10:24.200
見込み客のメールアドレスとか

03:10:24.200 --> 03:10:27.200
連絡先を獲得するコスト

03:10:27.200 --> 03:10:29.200
これがCPAなんですね

03:10:29.200 --> 03:10:31.200
つまりいきなりは申し込まないんだけども

03:10:31.200 --> 03:10:35.200
その前段階で連絡先をくれていると

03:10:35.200 --> 03:10:36.200
その時にかかるコスト

03:10:36.200 --> 03:10:38.200
これがCPAになります

03:10:38.200 --> 03:10:40.200
対してCPOというのは

03:10:40.200 --> 03:10:42.200
もうダイレクトで申し込みってことですね

03:10:42.200 --> 03:10:43.200
そのメールマガ登録とか

03:10:43.200 --> 03:10:44.200
無料プレゼントとか

03:10:44.200 --> 03:10:46.200
まずはまずダイレクトで申し込み

03:10:46.200 --> 03:10:47.200
ここにかかってくるコスト

03:10:47.200 --> 03:10:49.200
これがCPOといいます

03:10:49.200 --> 03:10:50.200
CPAのAはアクション

03:10:50.200 --> 03:10:53.200
CPOのOはオーダーということで

03:10:53.200 --> 03:10:54.200
実際に申し込み入るのか

03:10:54.200 --> 03:10:56.200
その前の軽いアクションなのか

03:10:56.200 --> 03:10:58.200
これが違いになってきます

03:10:58.200 --> 03:11:01.200
例えばセミナー集客で考えてみると

03:11:01.200 --> 03:11:02.200
CPAっていうのは

03:11:02.200 --> 03:11:04.200
ダイレクトでセミナーに申し込む

03:11:04.200 --> 03:11:06.200
っていうところではなくて

03:11:06.200 --> 03:11:08.200
その前のメールマガ登録とか

03:11:08.200 --> 03:11:11.200
セミナーに関連する無料プレゼントとか

03:11:11.200 --> 03:11:12.200
への登録

03:11:12.200 --> 03:11:14.200
ここにかかってくるコスト

03:11:14.200 --> 03:11:15.200
これがCPAです

03:11:15.200 --> 03:11:17.200
対してCPOっていうのは

03:11:17.200 --> 03:11:19.200
もう予想できると思いますけども

03:11:19.200 --> 03:11:22.200
セミナー自体へダイレクトで申し込むと

03:11:22.200 --> 03:11:24.200
いう時にかかるコストなんですね

03:11:24.200 --> 03:11:27.200
なんでよく2ステップマーケティングとか

03:11:27.200 --> 03:11:28.200
1ステップマーケティングって

03:11:28.200 --> 03:11:29.200
言われたりするんですけども

03:11:29.200 --> 03:11:31.200
2ステップマーケティングっていうのは

03:11:31.200 --> 03:11:33.200
CPAなんですよ

03:11:33.200 --> 03:11:35.200
メールマガ登録とか挟むので

03:11:35.200 --> 03:11:37.200
2段階で行くので

03:11:37.200 --> 03:11:39.200
2ステップマーケティングです

03:11:39.200 --> 03:11:40.200
CPOっていうのは

03:11:40.200 --> 03:11:42.200
1ステップマーケティングなんですね

03:11:42.200 --> 03:11:43.200
もうセミナーへ

03:11:43.200 --> 03:11:45.200
商品にダイレクトで申し込む

03:11:45.200 --> 03:11:47.200
なんで2ステップマーケティングで

03:11:47.200 --> 03:11:49.200
使われるのがCPAという言葉

03:11:49.200 --> 03:11:51.200
1ステップマーケティングいきなり

03:11:51.200 --> 03:11:52.200
売るパターンで使われるのが

03:11:52.200 --> 03:11:53.200
CPOという言葉

03:11:53.200 --> 03:11:55.200
こんな感じで考えておいてもらうと

03:11:55.200 --> 03:11:57.200
そういう言葉が出てきた時に

03:11:57.200 --> 03:11:58.200
迷わないと思いますので

03:11:58.200 --> 03:11:59.200
こういう理解の上で

03:11:59.200 --> 03:12:01.200
広告運用を進めてみてください

03:12:01.200 --> 03:12:03.200
ではここからパソコン画面を通じて

03:12:03.200 --> 03:12:05.200
テンプレートのシートの使い方を

03:12:05.200 --> 03:12:07.200
ご紹介していきます

03:12:07.200 --> 03:12:14.040
はいではこちらのパソコン画面を通じて

03:12:14.040 --> 03:12:15.040
テンプレートの使い方を

03:12:15.040 --> 03:12:17.040
簡単に解説していきます

03:12:17.040 --> 03:12:19.040
特段難しいことはありません

03:12:19.040 --> 03:12:20.040
パッと見てもね

03:12:20.040 --> 03:12:21.040
わかっていただけるんじゃないかな

03:12:21.040 --> 03:12:22.040
と思うんですが

03:12:22.040 --> 03:12:24.040
一応ルールは記載されています

03:12:24.040 --> 03:12:26.040
入力のルールということで

03:12:26.040 --> 03:12:29.040
赤字部分以外を基本は入力しますよと

03:12:29.040 --> 03:12:30.040
入力する数値っていうのは

03:12:30.040 --> 03:12:32.040
考えるとかじゃなくて

03:12:32.040 --> 03:12:33.040
広告の管理画面から

03:12:33.040 --> 03:12:35.040
そのまま持ってくるだけ

03:12:35.040 --> 03:12:37.040
赤字部分をドラッグ&ドロップすると

03:12:37.040 --> 03:12:38.040
いう風に書いてあります

03:12:38.040 --> 03:12:39.040
これに従って

03:12:39.040 --> 03:12:41.040
使っていってくださいねということですね

03:12:41.040 --> 03:12:43.040
なのでこの赤字のところは

03:12:43.040 --> 03:12:45.040
あらかじめ計算式が入っているので

03:12:45.040 --> 03:12:46.040
いじる必要はないと

03:12:46.040 --> 03:12:48.040
黒いところを管理画面から

03:12:48.040 --> 03:12:49.040
持ってきて埋めるだけ

03:12:49.040 --> 03:12:50.040
そうすると

03:12:50.040 --> 03:12:52.040
広告の効果の計測っていうのが

03:12:52.040 --> 03:12:53.040
簡単にできますよという

03:12:53.040 --> 03:12:55.040
テンプレートになっています

03:12:55.040 --> 03:12:56.040
はい

03:12:56.040 --> 03:12:57.040
この日時っていうのは

03:12:57.040 --> 03:13:00.040
その時の日時を入力していただいて

03:13:00.040 --> 03:13:01.040
管理しやすいように

03:13:01.040 --> 03:13:02.040
こちらやっていってください

03:13:02.040 --> 03:13:03.040
これサンプルなんで

03:13:03.040 --> 03:13:05.040
だから裸列になってますけども

03:13:05.040 --> 03:13:06.040
一応ね日時ということで

03:13:06.040 --> 03:13:07.040
入れてください

03:13:07.040 --> 03:13:08.040
っていうことですね

03:13:08.040 --> 03:13:10.040
要素を見ていきますと

03:13:10.040 --> 03:13:11.040
結果

03:13:11.040 --> 03:13:13.040
消化金額と書いてありますね

03:13:13.040 --> 03:13:14.040
結果っていうのはね

03:13:14.040 --> 03:13:15.040
コンバージョンですね

03:13:15.040 --> 03:13:17.040
何件登録があったか

03:13:17.040 --> 03:13:18.040
何件申し込みが入ったか

03:13:18.040 --> 03:13:19.040
っていう数字が

03:13:19.040 --> 03:13:22.040
広告の管理画面で見れますので

03:13:22.040 --> 03:13:23.040
そちらの管理画面から

03:13:23.040 --> 03:13:24.040
数字だけ持ってきてもらう

03:13:24.040 --> 03:13:26.040
ということですね

03:13:26.040 --> 03:13:28.040
消化金額っていうのもあります

03:13:28.040 --> 03:13:30.040
どれだけ広告費を使ったのか

03:13:30.040 --> 03:13:32.040
明確な金額が出てますので

03:13:32.040 --> 03:13:33.040
そちらを入力していただく

03:13:33.040 --> 03:13:35.040
入力かコピペして

03:13:35.040 --> 03:13:36.040
貼っていただくって感じですね

03:13:36.040 --> 03:13:38.040
黒い部分は管理画面から

03:13:38.040 --> 03:13:40.040
全部持ってこれる数字なので

03:13:40.040 --> 03:13:42.040
ここは計算式があります

03:13:42.040 --> 03:13:44.040
1件あたりの

03:13:44.040 --> 03:13:47.040
1制約あたりの単価ですね

03:13:47.040 --> 03:13:48.040
ここがすごく重要だと

03:13:48.040 --> 03:13:50.040
先ほどお伝えしましたが

03:13:50.040 --> 03:13:52.040
ここの数字によって

03:13:52.040 --> 03:13:53.040
運用のやり方とか

03:13:53.040 --> 03:13:55.040
改善ポイントが出てきますよ

03:13:55.040 --> 03:13:56.040
ということですね

03:13:56.040 --> 03:13:58.040
ここの数字ものすごく大切です

03:13:58.040 --> 03:13:59.040
そしてインプレッション数

03:13:59.040 --> 03:14:01.040
表示回数ですね

03:14:01.040 --> 03:14:03.040
リンクのクリック数

03:14:03.040 --> 03:14:05.040
CTRはクリックスルーレイト

03:14:05.040 --> 03:14:07.040
クリック率ですね

03:14:07.040 --> 03:14:09.040
クリック率というのが測れますよ

03:14:09.040 --> 03:14:10.040
広告のクリック率

03:14:10.040 --> 03:14:13.040
CPCというのはクリック単価です

03:14:13.040 --> 03:14:14.040
1件のクリックあたり

03:14:14.040 --> 03:14:15.040
どれくらいの単価なんですか

03:14:15.040 --> 03:14:18.040
50円でサンプルが出てますけど

03:14:18.040 --> 03:14:21.040
LPの制約率がここに出ると

03:14:21.040 --> 03:14:23.040
いうことになっています

03:14:23.040 --> 03:14:26.040
こんな感じですね

03:14:26.040 --> 03:14:27.040
よろしいですか

03:14:27.040 --> 03:14:29.040
大体の要素は分かりましたか

03:14:29.040 --> 03:14:31.040
聞き慣れない言葉だとしても

03:14:31.040 --> 03:14:33.040
広告の管理画面に行っていただければ

03:14:33.040 --> 03:14:34.040
ありますので

03:14:34.040 --> 03:14:36.040
そのまま持ってきてください

03:14:36.040 --> 03:14:37.040
広告の仕様とかが

03:14:37.040 --> 03:14:38.040
当然変わっていきます

03:14:38.040 --> 03:14:40.040
時間が経つにつれ

03:14:40.040 --> 03:14:41.040
いろいろアップデートが

03:14:41.040 --> 03:14:42.040
されていくので

03:14:42.040 --> 03:14:43.040
変わるかもしれませんが

03:14:43.040 --> 03:14:45.040
意味は一緒です

03:14:45.040 --> 03:14:46.040
結果コンバージョンとか

03:14:46.040 --> 03:14:47.040
消化金額という意味が

03:14:47.040 --> 03:14:49.040
変わることはないので

03:14:49.040 --> 03:14:51.040
そちらに適用するものを

03:14:51.040 --> 03:14:53.040
選んでいただければと思いますね

03:14:53.040 --> 03:14:55.040
という感じですね要素はね

03:14:55.040 --> 03:14:56.040
ちょっと試しに

03:14:56.040 --> 03:14:58.040
入力してみたいと思うんですけども

03:14:58.040 --> 03:14:59.040
ここまで打ってあるので

03:14:59.040 --> 03:15:01.040
ここを入力してみましょうか

03:15:01.040 --> 03:15:04.040
1010で続くとつまらないので

03:15:04.040 --> 03:15:05.040
5と入力しますね

03:15:05.040 --> 03:15:06.040
こんな感じで打ちます

03:15:06.040 --> 03:15:09.040
こっちは消化金額いくらでしたか

03:15:09.040 --> 03:15:12.040
というものに対して

03:15:12.040 --> 03:15:15.040
1万円と打ちましょうかね

03:15:15.040 --> 03:15:16.040
サンプルですサンプル

03:15:16.040 --> 03:15:19.040
ここの赤字に出ないじゃないか

03:15:19.040 --> 03:15:20.040
ってなるんですけども

03:15:20.040 --> 03:15:22.040
これはやり方いくつかあります

03:15:22.040 --> 03:15:23.040
赤字をドラッグ&ドロップする

03:15:23.040 --> 03:15:24.040
って書いてあるんですが

03:15:24.040 --> 03:15:26.040
この表計算のソフトによっても

03:15:26.040 --> 03:15:27.040
微妙にやり方は

03:15:27.040 --> 03:15:29.040
違うかもしれませんので

03:15:29.040 --> 03:15:30.040
それはご自身の使っている

03:15:30.040 --> 03:15:32.040
表計算ソフトで

03:15:32.040 --> 03:15:33.040
試してみてください

03:15:33.040 --> 03:15:35.040
この場合は例えばね

03:15:35.040 --> 03:15:37.040
メジャーなやり方というか

03:15:37.040 --> 03:15:38.040
コマンドCとかね

03:15:38.040 --> 03:15:40.040
コントロールCとかでコピー

03:15:40.040 --> 03:15:41.040
コピーをして

03:15:41.040 --> 03:15:42.040
これコピーをして

03:15:42.040 --> 03:15:43.040
ここに貼り付ける

03:15:43.040 --> 03:15:44.040
っていう手もあります

03:15:44.040 --> 03:15:45.040
そうするとこうやって出ますね

03:15:45.040 --> 03:15:48.040
1成額あたりの

03:15:48.040 --> 03:15:49.040
2000円かかったと

03:15:49.040 --> 03:15:51.040
1個のリストを取るのにとか

03:15:51.040 --> 03:15:52.040
1件申し込みを得るのに

03:15:52.040 --> 03:15:55.040
2000円かかったということです

03:15:55.040 --> 03:15:56.040
こういう風にコピペで

03:15:56.040 --> 03:15:57.040
コピー&ペストで

03:15:57.040 --> 03:15:59.040
やっていただいてもいいですし

03:15:59.040 --> 03:16:00.040
このソフトの場合は

03:16:00.040 --> 03:16:01.040
例えばこうやって

03:16:01.040 --> 03:16:03.040
カーソルを持っていきますと

03:16:03.040 --> 03:16:05.040
黄色い点が出てきます

03:16:05.040 --> 03:16:06.040
これを下に

03:16:06.040 --> 03:16:07.040
ザッと下げてあげると

03:16:07.040 --> 03:16:09.040
同じようにできますので

03:16:09.040 --> 03:16:10.040
こういう風にね

03:16:10.040 --> 03:16:12.040
数字が反映されます

03:16:12.040 --> 03:16:14.040
例えばここ10ってやって

03:16:14.040 --> 03:16:15.040
ここがね

03:16:15.040 --> 03:16:16.040
1番までね

03:16:16.040 --> 03:16:18.040
ってやってみて

03:16:18.040 --> 03:16:20.040
そうするとまた同じように

03:16:20.040 --> 03:16:21.040
これをね

03:16:21.040 --> 03:16:22.040
引っ張ってあげれば

03:16:22.040 --> 03:16:25.040
OKという感じですね

03:16:25.040 --> 03:16:26.040
あるいはザーッと

03:16:26.040 --> 03:16:27.040
一気にやりたいという場合は

03:16:27.040 --> 03:16:28.040
こうやってガーッて

03:16:28.040 --> 03:16:29.040
やっていただくとね

03:16:29.040 --> 03:16:30.040
これね

03:16:30.040 --> 03:16:31.040
表示がされてませんけれども

03:16:31.040 --> 03:16:33.040
これは入力してないから

03:16:33.040 --> 03:16:34.040
こうなっているだけなんで

03:16:34.040 --> 03:16:35.040
これをザーッと

03:16:35.040 --> 03:16:36.040
反映させてあげると

03:16:36.040 --> 03:16:37.040
一気にね

03:16:37.040 --> 03:16:38.040
都度やらなくても

03:16:38.040 --> 03:16:39.040
よくなります

03:16:39.040 --> 03:16:40.040
なのでここに

03:16:40.040 --> 03:16:42.040
10

03:16:42.040 --> 03:16:44.040
これ5000

03:16:44.040 --> 03:16:45.040
とかってやると

03:16:45.040 --> 03:16:46.040
こういう風にね

03:16:46.040 --> 03:16:47.040
自動で出るようになります

03:16:47.040 --> 03:16:49.040
やり方はお任せします

03:16:49.040 --> 03:16:51.040
こんな感じですね

03:16:51.040 --> 03:16:53.040
一応これ消していきましょうか

03:16:55.040 --> 03:16:56.040
そうすると

03:16:56.040 --> 03:16:57.040
1制約あたりの

03:16:57.040 --> 03:16:59.040
単価が出ると

03:16:59.040 --> 03:17:01.040
いうことですね

03:17:01.040 --> 03:17:03.040
インプレッション数とかは

03:17:03.040 --> 03:17:04.040
そういう風にね

03:17:04.040 --> 03:17:05.040
こちら入力していただければ

03:17:05.040 --> 03:17:07.040
いいと思うんですけれども

03:17:08.040 --> 03:17:10.040
これ消します

03:17:10.040 --> 03:17:11.040
例えば同じように

03:17:11.040 --> 03:17:13.040
1万でいいかな

03:17:14.040 --> 03:17:16.040
100円

03:17:16.040 --> 03:17:17.040
同じように入力します

03:17:17.040 --> 03:17:18.040
そうすると

03:17:18.040 --> 03:17:19.040
これも同じ要領で

03:17:19.040 --> 03:17:20.040
これをグッと

03:17:20.040 --> 03:17:21.040
引っ張ってあげると

03:17:21.040 --> 03:17:22.040
1と出る

03:17:22.040 --> 03:17:23.040
同じ数字なので

03:17:23.040 --> 03:17:24.040
同じになりましたね

03:17:24.040 --> 03:17:26.040
CPC

03:17:26.040 --> 03:17:27.040
例えば今回は

03:17:27.040 --> 03:17:28.040
100円にしましょうか

03:17:28.040 --> 03:17:30.040
100円にしちゃう

03:17:30.040 --> 03:17:31.040
という感じ

03:17:31.040 --> 03:17:32.040
LPの制約率っていうのも

03:17:32.040 --> 03:17:34.040
このままここまでね

03:17:34.040 --> 03:17:36.040
黒いところ全部入力した上で

03:17:36.040 --> 03:17:37.040
LPの制約率っていうのをね

03:17:37.040 --> 03:17:39.040
反映していただくと

03:17:39.040 --> 03:17:40.040
出ますね

03:17:40.040 --> 03:17:42.040
5%という風に出ますね

03:17:42.040 --> 03:17:44.040
とても簡単ですよね

03:17:45.040 --> 03:17:46.040
ルールはこの3つだけという

03:17:46.040 --> 03:17:47.040
シンプルなものです

03:17:47.040 --> 03:17:49.040
ちょっと表計算ソフトによって

03:17:49.040 --> 03:17:50.040
変わるかもしれませんが

03:17:50.040 --> 03:17:52.040
基本的にはこの数字

03:17:52.040 --> 03:17:53.040
この計算式

03:17:53.040 --> 03:17:54.040
ここに入力されている

03:17:54.040 --> 03:17:55.040
この数式というのが

03:17:55.040 --> 03:17:56.040
ありますけれども

03:17:56.040 --> 03:17:57.040
これが反映される

03:17:57.040 --> 03:17:58.040
というだけなので

03:17:58.040 --> 03:17:59.040
コピーしていただいたりだとか

03:17:59.040 --> 03:18:01.040
下にドロップ

03:18:01.040 --> 03:18:03.040
ドラッグしていただくだけで

03:18:03.040 --> 03:18:05.040
できますということになります

03:18:05.040 --> 03:18:07.040
使い方はこんな感じです

03:18:07.040 --> 03:18:09.040
これを使って

03:18:09.040 --> 03:18:11.040
広告運用していくんですけれども

03:18:11.040 --> 03:18:12.040
先ほども言いましたが

03:18:12.040 --> 03:18:14.040
最も重要な数字というのは

03:18:14.040 --> 03:18:15.040
1制約あたりの

03:18:15.040 --> 03:18:16.040
単価なんですね

03:18:16.040 --> 03:18:17.040
獲得コスト

03:18:17.040 --> 03:18:19.040
これが非常に重要になります

03:18:19.040 --> 03:18:20.040
目安としては

03:18:20.040 --> 03:18:22.040
CPA

03:18:22.040 --> 03:18:24.040
見込み客の獲得単価の

03:18:24.040 --> 03:18:25.040
CPAの場合は

03:18:25.040 --> 03:18:28.040
1000円以下になってくるといいかなと

03:18:28.040 --> 03:18:30.040
1000円というのは目安ですね

03:18:30.040 --> 03:18:31.040
CPOの場合

03:18:31.040 --> 03:18:33.040
ダイレクトで申し込みをする場合

03:18:33.040 --> 03:18:34.040
というのは5000円ぐらいを

03:18:34.040 --> 03:18:36.040
目安にしていただくといいと思います

03:18:36.040 --> 03:18:38.040
1000円とか5000円ですね

03:18:38.040 --> 03:18:41.040
それ以上上回ってきちゃった場合は

03:18:41.040 --> 03:18:43.040
修正する必要が出てきます

03:18:43.040 --> 03:18:45.040
改善していかなければいけませんと

03:18:45.040 --> 03:18:47.040
もちろん商品とかサービスの

03:18:47.040 --> 03:18:48.040
特性にもよるので

03:18:48.040 --> 03:18:50.040
一概に1000円5000円ですよとは

03:18:50.040 --> 03:18:51.040
言えませんが

03:18:51.040 --> 03:18:53.040
大体それぐらいを目安にしていただくと

03:18:53.040 --> 03:18:55.040
すごくずれることはないと思います

03:18:55.040 --> 03:18:57.040
1000円5000円ですね

03:18:57.040 --> 03:18:59.040
なのでそれを上回っちゃって

03:18:59.040 --> 03:19:00.040
効果がいまいちだなというときは

03:19:00.040 --> 03:19:02.040
広告の画像を変えてみる

03:19:02.040 --> 03:19:03.040
クリエイティブって言われますが

03:19:03.040 --> 03:19:05.040
その画像を変えてみるとか

03:19:05.040 --> 03:19:06.040
あとキャッチコピーですね

03:19:06.040 --> 03:19:07.040
広告の見出し

03:19:07.040 --> 03:19:08.040
なんかを変えてみるとか

03:19:08.040 --> 03:19:09.040
あとはランディングページ

03:19:09.040 --> 03:19:11.040
制約率って書いてありますけど

03:19:11.040 --> 03:19:14.040
ランディングページのヘッダー画像とか

03:19:14.040 --> 03:19:16.040
あるいは価格なのであれば

03:19:16.040 --> 03:19:17.040
価格を変えてみるとか

03:19:17.040 --> 03:19:18.040
オファーを変えてみるとか

03:19:18.040 --> 03:19:19.040
っていう風に

03:19:19.040 --> 03:19:20.040
ランディングページ自体を

03:19:20.040 --> 03:19:22.040
いじっていくっていうやり方もあります

03:19:22.040 --> 03:19:23.040
そんな風にして

03:19:23.040 --> 03:19:25.040
数字をこの辺をね

03:19:25.040 --> 03:19:27.040
例えばコンバージョン数もそうですし

03:19:27.040 --> 03:19:29.040
この辺の消化金額もそうなんですけども

03:19:29.040 --> 03:19:32.040
結果1制約あたりの単価っていうのは

03:19:32.040 --> 03:19:33.040
向上していくってことを

03:19:33.040 --> 03:19:35.040
狙っていければという風に思いますので

03:19:35.040 --> 03:19:38.040
この辺がねちょっとおかしいなとか

03:19:38.040 --> 03:19:40.040
1000円5000円を目安に

03:19:40.040 --> 03:19:42.040
ちょっとね上回っちゃったなと

03:19:42.040 --> 03:19:43.040
例えば5000円のところ

03:19:43.040 --> 03:19:44.040
1万になっちゃったなとか

03:19:44.040 --> 03:19:46.040
1000円目安のところ3000円とか

03:19:46.040 --> 03:19:47.040
5000円になってきちゃったと

03:19:47.040 --> 03:19:48.040
っていう場合は

03:19:48.040 --> 03:19:49.040
今言ったようなことで

03:19:49.040 --> 03:19:51.040
試してみてください

03:19:51.040 --> 03:19:58.930
こちらがシートの使い方になります

03:19:58.930 --> 03:19:59.930
ということで以上が

03:19:59.930 --> 03:20:01.930
広告の効果計測シートテンプレートの

03:20:01.930 --> 03:20:03.930
使い方になります

03:20:03.930 --> 03:20:04.930
まずはそのまま

03:20:04.930 --> 03:20:06.930
数字を持ってくるっていうことで

03:20:06.930 --> 03:20:07.930
使ってみてください

03:20:07.930 --> 03:20:08.930
このテンプレートが

03:20:08.930 --> 03:20:10.930
あなたの商売繁盛のお役に立てれば

03:20:10.930 --> 03:20:11.930
嬉しいです

03:20:11.930 --> 03:20:12.930
最後までご覧いただき

03:20:12.930 --> 03:20:14.930
ありがとうございました

03:20:14.930 --> 03:20:15.930
こんにちは

03:20:15.930 --> 03:20:17.930
スモールビジネス特科の学び屋

03:20:17.930 --> 03:20:18.930
このはやです

03:20:18.930 --> 03:20:21.930
今回はメルマガ構成マニュアルテンプレートを

03:20:21.930 --> 03:20:23.930
より活用できるように

03:20:23.930 --> 03:20:26.930
こちらで使い方のご紹介をしていきます

03:20:26.930 --> 03:20:28.930
今回のテンプレートを使っていただくことで

03:20:28.930 --> 03:20:31.930
このようなことができるようになります

03:20:31.930 --> 03:20:32.930
まずメールマガジンを

03:20:32.930 --> 03:20:35.930
短時間でサクッと書けるようになります

03:20:35.930 --> 03:20:37.930
やっぱ一つ一つのメールマガジンを

03:20:37.930 --> 03:20:39.930
3時間4時間かかっちゃってます

03:20:39.930 --> 03:20:40.930
っていう方いたんですね

03:20:40.930 --> 03:20:41.930
それだとなかなかね

03:20:41.930 --> 03:20:43.930
継続するの難しいと思いますので

03:20:43.930 --> 03:20:46.930
短時間でサクッと書けるようになるというのはね

03:20:46.930 --> 03:20:48.930
このテンプレートの一つ目のメリットになります

03:20:48.930 --> 03:20:50.930
そして2つ目がですね

03:20:50.930 --> 03:20:54.930
毎日継続配信ができるというポイントですね

03:20:54.930 --> 03:20:56.930
毎日配信するとか

03:20:56.930 --> 03:21:00.930
継続的にやめずに定期的に配信するっていうのが

03:21:00.930 --> 03:21:01.930
ネット集客とか

03:21:01.930 --> 03:21:03.930
ウェブマーケティングのポイントだったりするので

03:21:03.930 --> 03:21:06.930
これをテンプレートによって実践をしてください

03:21:06.930 --> 03:21:08.930
そして読者にとって

03:21:08.930 --> 03:21:11.930
価値あるメールマガジンが発行できるので

03:21:11.930 --> 03:21:13.930
集客につながるようになります

03:21:13.930 --> 03:21:15.930
つまんない内容とか

03:21:15.930 --> 03:21:18.930
こっちよがりの内容を配信してても

03:21:18.930 --> 03:21:20.930
なかなか読者さんって育たないし

03:21:20.930 --> 03:21:21.930
集客につながらないんで

03:21:21.930 --> 03:21:23.930
こういったところも意識して

03:21:23.930 --> 03:21:25.930
今回のテンプレートは作ってあります

03:21:25.930 --> 03:21:28.930
テンプレートを正しく使っていただくことで

03:21:28.930 --> 03:21:30.930
このようなことができるようになるということですね

03:21:30.930 --> 03:21:32.930
スモールビジネスがネット集客で

03:21:32.930 --> 03:21:34.930
メールマガジンを活用するときに

03:21:34.930 --> 03:21:36.930
重要なポイントがあります

03:21:36.930 --> 03:21:37.930
それは何かというと

03:21:37.930 --> 03:21:40.930
継続的に配信するということなんです

03:21:41.930 --> 03:21:43.930
すごく当たり前のことなんですが

03:21:43.930 --> 03:21:45.930
ここが重要なんですね

03:21:45.930 --> 03:21:47.930
やめないということなんです

03:21:47.930 --> 03:21:49.930
定期的に配信し続けるということです

03:21:49.930 --> 03:21:51.930
それは何でかというと

03:21:51.930 --> 03:21:55.930
お客さんがあなたから商品を買わなくなる

03:21:55.930 --> 03:21:59.930
離れていく理由っていうのを考えてみてください

03:21:59.930 --> 03:22:01.930
いろいろ細かい理由はあると思うんですが

03:22:01.930 --> 03:22:03.930
最大の理由っていうのはあります

03:22:03.930 --> 03:22:06.930
それは忘れてしまうということなんですね

03:22:06.930 --> 03:22:08.930
あなたの商品サービス

03:22:08.930 --> 03:22:12.930
あなたという人、会社を忘れてしまうということ

03:22:12.930 --> 03:22:14.930
あとは忘れる以外にも

03:22:14.930 --> 03:22:17.930
頭から存在が薄れていくってこともありますよね

03:22:17.930 --> 03:22:19.930
そうなってくると他に行ってしまったりだとか

03:22:19.930 --> 03:22:22.930
違う手段を取ってしまったりってなるわけです

03:22:22.930 --> 03:22:25.930
なのでこの忘れられないっていう仕組みを

03:22:25.930 --> 03:22:27.930
作っておくっていうのが大切なんですね

03:22:27.930 --> 03:22:30.930
そのためには接触が大切なんですよ

03:22:30.930 --> 03:22:32.930
定期的に接触していれば

03:22:32.930 --> 03:22:35.930
名前も聞くし商品のことも知らせてくれるし

03:22:35.930 --> 03:22:38.930
ということで頭の中の記憶からは消えませんよね

03:22:38.930 --> 03:22:41.930
なので接触をし続けるということが大切です

03:22:41.930 --> 03:22:44.930
この接触をし続ける道具

03:22:44.930 --> 03:22:48.930
メディアっていうのが今回のメールマガジンなんです

03:22:48.930 --> 03:22:51.930
ここをメールマガをやる前に覚えておいてください

03:22:51.930 --> 03:22:55.930
接触をし続けるためのメールマガジンということですね

03:22:55.930 --> 03:22:59.930
ただ接触をし続けるってなった時に問題が発生するわけですよ

03:22:59.930 --> 03:23:01.930
大きく二つあると思うんですけども

03:23:01.930 --> 03:23:03.930
一つ目がネタ切れです

03:23:03.930 --> 03:23:06.930
そんなに継続的に配信し続けられないよ

03:23:06.930 --> 03:23:08.930
何書けばいいかわからないよ

03:23:08.930 --> 03:23:10.930
っていうネタ切れですね一つ目

03:23:10.930 --> 03:23:12.930
二つ目が時間の確保です

03:23:12.930 --> 03:23:15.930
そんなに何時間も書くのにかけてられないよ

03:23:15.930 --> 03:23:18.930
しかも毎日とか継続配信なんて言ったら

03:23:18.930 --> 03:23:20.930
その分時間かかってくるんだから

03:23:20.930 --> 03:23:22.930
時間取れないよってことですね

03:23:22.930 --> 03:23:24.930
ネタ切れと時間の確保

03:23:24.930 --> 03:23:27.930
ここが大きな問題になってきます

03:23:27.930 --> 03:23:29.930
その問題を解決するためには

03:23:29.930 --> 03:23:31.930
ネタがなくても

03:23:31.930 --> 03:23:33.930
時間がたとえなくても

03:23:33.930 --> 03:23:37.930
メールマガが書ける仕組みが大切なんですね

03:23:37.930 --> 03:23:40.930
その仕組みっていうものが

03:23:40.930 --> 03:23:44.930
今回のメールマガ構成マニュアルテンプレートなんです

03:23:44.930 --> 03:23:45.930
このテンプレートには

03:23:45.930 --> 03:23:48.930
どんな順番でメールマガジンを書いていけばいいのか

03:23:48.930 --> 03:23:51.930
そしてネタはどっから引っ張ってくればいいのか

03:23:51.930 --> 03:23:54.930
これがすべて体系化されていますので

03:23:54.930 --> 03:23:56.930
ご安心ください

03:23:56.930 --> 03:24:00.930
お客さん見込み客との接触頻度を保つために

03:24:00.930 --> 03:24:03.930
継続的に配信していくために

03:24:03.930 --> 03:24:06.930
今回のテンプレートをぜひご活用ください

03:24:06.930 --> 03:24:09.930
それではここから実際にパソコンの画面を通じて

03:24:09.930 --> 03:24:12.930
テンプレートの使い方をご紹介していきます

03:24:12.930 --> 03:24:21.080
こちら画面見えてると思うんですが

03:24:21.080 --> 03:24:23.080
件名がありまして

03:24:23.080 --> 03:24:25.080
出だしってのがありまして

03:24:25.080 --> 03:24:27.080
前書きってのがありまして

03:24:27.080 --> 03:24:29.080
ヤフーニュースというものがあります

03:24:29.080 --> 03:24:31.080
そして橋渡しっていうね

03:24:31.080 --> 03:24:34.080
橋渡しフレーズと私たちは呼んでるんですけども

03:24:34.080 --> 03:24:36.080
それがあります

03:24:36.080 --> 03:24:38.080
そして自社ノウハウってね

03:24:38.080 --> 03:24:40.080
ここがメルマガのメインコンテンツ

03:24:40.080 --> 03:24:43.080
伝えたいメッセージになってきますね

03:24:43.080 --> 03:24:45.080
編集工期ですよと

03:24:45.080 --> 03:24:49.080
編集工期っていうのはまとめみたいなものですね

03:24:49.080 --> 03:24:50.080
で終わりと

03:24:50.080 --> 03:24:53.080
これがメルマガの全体像になります

03:24:53.080 --> 03:24:55.080
なんで一個一個書いていくっていうよりは

03:24:55.080 --> 03:24:57.080
この全体を俯瞰してみると

03:24:57.080 --> 03:25:00.080
こういう流れなのねというのがわかると思いますので

03:25:00.080 --> 03:25:02.080
まずは流れを押さえてください

03:25:02.080 --> 03:25:04.080
いいでしょうかこんな流れですね

03:25:04.080 --> 03:25:05.080
件名

03:25:05.080 --> 03:25:07.080
件名と出だしっていうのはね

03:25:07.080 --> 03:25:09.080
これは

03:25:09.080 --> 03:25:10.080
なんだろうな

03:25:10.080 --> 03:25:12.080
定型化しておくというかね

03:25:12.080 --> 03:25:14.080
いつも同じものを使っていくので

03:25:14.080 --> 03:25:16.080
都度考える必要はありません

03:25:16.080 --> 03:25:19.080
なのでここは一回決めれば終わりですね

03:25:19.080 --> 03:25:22.080
件名と出だしは一回決めれば終わりです

03:25:22.080 --> 03:25:25.080
前書きからは都度書いていくものなので

03:25:25.080 --> 03:25:28.080
前書きからは頭を使ってというか

03:25:28.080 --> 03:25:31.080
この型通りに書いていくということですね

03:25:31.080 --> 03:25:33.080
ではいきたいと思います

03:25:33.080 --> 03:25:35.080
まず件名なんですけれども

03:25:35.080 --> 03:25:37.080
件名っていうのはこういうものですね

03:25:37.080 --> 03:25:40.080
これサンプルで私の方で入れているので

03:25:40.080 --> 03:25:42.080
テンプレートには書いてないと思いますけども

03:25:42.080 --> 03:25:44.080
要するにこういうことですよということです

03:25:44.080 --> 03:25:46.080
これ毎回決まった件名で

03:25:46.080 --> 03:25:49.080
ブランディングするという風に書いてあります

03:25:49.080 --> 03:25:50.080
これは簡単にですね

03:25:50.080 --> 03:25:53.080
この早というものを入れて

03:25:53.080 --> 03:25:57.080
ここにメルマガのタイトルが来るという風な作りになっています

03:25:57.080 --> 03:25:59.080
メルマガのタイトルは

03:25:59.080 --> 03:26:01.080
その都度変わっていくものですよね

03:26:01.080 --> 03:26:04.080
開封してもらうために工夫していくところなので

03:26:04.080 --> 03:26:05.080
ここは変えていくと

03:26:05.080 --> 03:26:09.080
ただブランディングになるというところで

03:26:09.080 --> 03:26:13.080
この早っていうものは固定でいきますということですね

03:26:13.080 --> 03:26:15.080
ここコロコロ変えてしまうと

03:26:15.080 --> 03:26:18.080
この早からのメールマガジンだっていうのが

03:26:18.080 --> 03:26:19.080
ブランディングされないというか

03:26:19.080 --> 03:26:21.080
記憶に残らないんですね

03:26:21.080 --> 03:26:24.080
なのでここはもう必ず固定

03:26:24.080 --> 03:26:25.080
この早ですね

03:26:25.080 --> 03:26:27.080
あるいは人によってはなんとか通信とか

03:26:27.080 --> 03:26:29.080
なんとか公式メルマガとかっていう風に

03:26:29.080 --> 03:26:30.080
ここを書いていただいて

03:26:30.080 --> 03:26:35.080
メルマガの件名タイトルを入れるというような作りでやるということですね

03:26:35.080 --> 03:26:36.080
ここは変えない

03:26:36.080 --> 03:26:37.080
そうすることで

03:26:37.080 --> 03:26:40.080
この早さんから来たんだっていう風に

03:26:40.080 --> 03:26:42.080
思ってもらえるわけです

03:26:42.080 --> 03:26:44.080
メールボックスにはたくさんのメールが

03:26:44.080 --> 03:26:45.080
読者さんには来ているので

03:26:45.080 --> 03:26:47.080
その中から見つけてもらえる

03:26:47.080 --> 03:26:49.080
また来てるって思ってもらえるには

03:26:49.080 --> 03:26:51.080
ここを固定しておく必要があります

03:26:51.080 --> 03:26:54.080
ということで固定したもの

03:26:54.080 --> 03:26:55.080
ブランド名会社名

03:26:55.080 --> 03:26:57.080
メルマガの名前なんかを入れて

03:26:57.080 --> 03:26:59.080
タイトルということですね

03:26:59.080 --> 03:27:00.080
ここはよろしいでしょうか

03:27:00.080 --> 03:27:02.080
なのでここは一回決めればOK

03:27:02.080 --> 03:27:05.080
タイトルは都度変えていくということですね

03:27:05.080 --> 03:27:06.080
これが件名なんです

03:27:06.080 --> 03:27:08.080
なので固定化しておくということですね

03:27:08.080 --> 03:27:09.080
出だしです

03:27:09.080 --> 03:27:11.080
出だしも固定化しておきましょう

03:27:11.080 --> 03:27:13.080
肩書き名前ってなってありますけども

03:27:13.080 --> 03:27:14.080
例えばね

03:27:14.080 --> 03:27:16.080
挨拶簡単に入れるといいですね

03:27:16.080 --> 03:27:17.080
こんばんはとかね

03:27:17.080 --> 03:27:18.080
こんにちはおはようございます

03:27:18.080 --> 03:27:20.080
これ送る時間によって変えるといいですよね

03:27:20.080 --> 03:27:23.080
朝メルマガを送ることにしている場合は

03:27:23.080 --> 03:27:24.080
おはようございます

03:27:24.080 --> 03:27:25.080
お昼とかね

03:27:25.080 --> 03:27:28.080
その他はこんにちはとかでもいいと思いますし

03:27:28.080 --> 03:27:30.080
夜送るって決まってるんであれば

03:27:30.080 --> 03:27:33.080
こんばんはというふうに挨拶ということですね

03:27:33.080 --> 03:27:35.080
この早のおじまですという

03:27:35.080 --> 03:27:37.080
これもサンプルで書いてありますけども

03:27:37.080 --> 03:27:41.080
野後とか会社名とかの名前ですとかね

03:27:41.080 --> 03:27:42.080
個人名でもいいですね

03:27:42.080 --> 03:27:44.080
おじまはやとですでもいいです

03:27:44.080 --> 03:27:46.080
会社名はなくてもいいと思います

03:27:46.080 --> 03:27:47.080
こういうふうに出だしも決めておくと

03:27:47.080 --> 03:27:50.080
なので件名のブランディングのところと

03:27:50.080 --> 03:27:51.080
出だしっていうのは

03:27:51.080 --> 03:27:52.080
いちいち考えないということですね

03:27:52.080 --> 03:27:53.080
これは固定でいくと

03:27:53.080 --> 03:27:56.080
いうふうに一回決めてもらえば大丈夫です

03:27:56.080 --> 03:27:58.080
で前書きってところからね

03:27:58.080 --> 03:28:01.080
ここからがメルマガの本編っぽくなってくるんですけども

03:28:01.080 --> 03:28:02.080
最近の出来事

03:28:02.080 --> 03:28:05.080
人柄が伝わるものって書いてあります

03:28:05.080 --> 03:28:07.080
これ前書きを書いてもらうと

03:28:07.080 --> 03:28:08.080
いきなりメルマガで伝えたい

03:28:08.080 --> 03:28:11.080
例えばノウハウとか本編書いちゃうと

03:28:11.080 --> 03:28:13.080
退屈なメルマガになってしまいます

03:28:13.080 --> 03:28:14.080
メルマガっていうのは

03:28:14.080 --> 03:28:17.080
勉強のためだけじゃないんですね

03:28:17.080 --> 03:28:19.080
その人とつながっているとか

03:28:19.080 --> 03:28:21.080
いうふうな要素もありますんで

03:28:21.080 --> 03:28:22.080
やっぱりね

03:28:22.080 --> 03:28:24.080
人感を出していくっていうのが必要なんですね

03:28:24.080 --> 03:28:25.080
人の要素です

03:28:25.080 --> 03:28:27.080
いきなりがっつり本題に入らず

03:28:27.080 --> 03:28:30.080
ノウハウに入らないっていうのが大切です

03:28:30.080 --> 03:28:31.080
なので前書きっていうものが

03:28:31.080 --> 03:28:33.080
このテンプレートの上に来ています

03:28:33.080 --> 03:28:34.080
ここはですね

03:28:34.080 --> 03:28:35.080
例えば

03:28:35.080 --> 03:28:37.080
たわいもないことです

03:28:37.080 --> 03:28:38.080
人柄が感じる

03:28:38.080 --> 03:28:41.080
プライベート感が伝わるものでいいと思います

03:28:41.080 --> 03:28:42.080
例えば

03:28:42.080 --> 03:28:45.080
家族で沖縄に先日行ってきました

03:28:45.080 --> 03:28:48.080
家族でディズニーランドに行ってきました

03:28:48.080 --> 03:28:49.080
あとは

03:28:50.080 --> 03:28:51.080
夏休み期間とかね

03:28:51.080 --> 03:28:53.080
年末年始なんかだとすれば

03:28:53.080 --> 03:28:57.080
実家の茨城県に帰省してきましたとかね

03:28:57.080 --> 03:28:59.080
あとはなんだろうな

03:28:59.080 --> 03:29:01.080
最近ギターにハマってますとかね

03:29:01.080 --> 03:29:03.080
そういうふうなことを書いてあげる

03:29:03.080 --> 03:29:04.080
本編とは関係なくていいので

03:29:04.080 --> 03:29:07.080
自分の人柄とかキャラが伝わるような

03:29:07.080 --> 03:29:08.080
最近の出来事

03:29:08.080 --> 03:29:11.080
レポートのようなものを書いてあげると

03:29:11.080 --> 03:29:12.080
前書きね

03:29:12.080 --> 03:29:13.080
例えば

03:29:13.080 --> 03:29:14.080
先日沖縄に行ってきました

03:29:14.080 --> 03:29:15.080
非常に楽しかったです

03:29:15.080 --> 03:29:17.080
みたいなことを書いたとしますよね

03:29:17.080 --> 03:29:18.080
そしたら

03:29:18.080 --> 03:29:19.080
一番下行っていただくと

03:29:19.080 --> 03:29:20.080
編集好奇のところに

03:29:20.080 --> 03:29:22.080
前書きの続きってあります

03:29:22.080 --> 03:29:23.080
なので

03:29:23.080 --> 03:29:24.080
編集好奇で

03:29:24.080 --> 03:29:26.080
ちなみに沖縄の何々ホテルが

03:29:26.080 --> 03:29:27.080
おすすめですよ

03:29:27.080 --> 03:29:28.080
ぜひ行ってみてください

03:29:28.080 --> 03:29:29.080
みたいな

03:29:29.080 --> 03:29:30.080
前書きと関連ある話を

03:29:30.080 --> 03:29:32.080
この編集好奇ですると

03:29:32.080 --> 03:29:33.080
いうことですね

03:29:33.080 --> 03:29:35.080
なのでこういう風に書いてあると

03:29:35.080 --> 03:29:37.080
前書きでですね

03:29:37.080 --> 03:29:38.080
例えば

03:29:38.080 --> 03:29:40.080
先日沖縄に行ってきましたと

03:29:40.080 --> 03:29:42.080
海はやっぱ相変わらず綺麗でしたね

03:29:42.080 --> 03:29:44.080
続きは編集好奇で

03:29:44.080 --> 03:29:45.080
っていう風に書いておくんですね

03:29:45.080 --> 03:29:46.080
例えば

03:29:46.080 --> 03:29:47.080
前書きの時に

03:29:47.080 --> 03:29:49.080
続きは編集好奇で

03:29:49.080 --> 03:29:50.080
っていう風に書いておく

03:29:50.080 --> 03:29:51.080
そうすると

03:29:53.080 --> 03:29:54.080
編集好奇のところで

03:29:54.080 --> 03:29:57.080
沖縄の話をしても全然自然ですし

03:29:57.080 --> 03:30:00.080
前書きでちょっと気にならせといて

03:30:00.080 --> 03:30:02.080
続きは編集好奇でってやると

03:30:02.080 --> 03:30:05.080
下まで読んでくれる確率が高まりますよね

03:30:05.080 --> 03:30:07.080
なのでそういう使い方もあります

03:30:07.080 --> 03:30:09.460
よろしいでしょうか

03:30:09.460 --> 03:30:11.460
なので前書きの続きと

03:30:11.460 --> 03:30:12.460
以上書いてあります

03:30:12.460 --> 03:30:14.960
っていうことですね

03:30:14.960 --> 03:30:15.960
はい

03:30:15.960 --> 03:30:17.960
前書きでそういうことを書くっていうのは

03:30:17.960 --> 03:30:18.960
ご理解いただけましたでしょうか

03:30:18.960 --> 03:30:20.960
ここ自由度が高いですね

03:30:20.960 --> 03:30:22.960
人によるので自由度が高いです

03:30:22.960 --> 03:30:24.960
そしてここから

03:30:24.960 --> 03:30:26.960
いよいよメルマガの内容に

03:30:26.960 --> 03:30:28.960
つながっていくところなんですけども

03:30:28.960 --> 03:30:30.960
ヤフーニュースという

03:30:30.960 --> 03:30:31.960
パーツですね

03:30:31.960 --> 03:30:33.960
ここが先ほどお伝えした

03:30:33.960 --> 03:30:35.960
ネタ切れを防ぐという

03:30:35.960 --> 03:30:37.960
最大のポイントです

03:30:37.960 --> 03:30:38.960
ヤフーニュース

03:30:38.960 --> 03:30:40.960
もっと言うとニュースって

03:30:40.960 --> 03:30:42.960
毎日出てきますよね

03:30:42.960 --> 03:30:44.960
毎日生まれるわけです

03:30:44.960 --> 03:30:46.960
なのでここにネタ切れはないわけですね

03:30:46.960 --> 03:30:47.960
ネタ切れが起きちゃってたら

03:30:47.960 --> 03:30:50.960
報道番組とかニュース番組が成立しないので

03:30:50.960 --> 03:30:52.960
必ずネタがあるんです

03:30:52.960 --> 03:30:55.960
そのニュースというネタを利用して

03:30:55.960 --> 03:30:57.960
メルマガを書きましょうというのが

03:30:57.960 --> 03:31:00.960
この構成テンプレートのミソなんですね

03:31:00.960 --> 03:31:02.960
なのでニュースをまずピックアップすると

03:31:02.960 --> 03:31:03.960
いきなり本題に入らず

03:31:03.960 --> 03:31:07.960
ニュースとか周辺の情報から入っていく

03:31:07.960 --> 03:31:09.960
そして自社ノウハウにつなげていく

03:31:09.960 --> 03:31:11.960
その橋渡しっていうのは

03:31:11.960 --> 03:31:13.960
この橋渡しのところなんですね

03:31:13.960 --> 03:31:14.960
はい

03:31:14.960 --> 03:31:16.960
なのでヤフーニュースをピックアップすると

03:31:16.960 --> 03:31:22.960
例えばオリンピックで誰々が金メダルを取りました

03:31:22.960 --> 03:31:24.960
みたいなニュースを見つけたと

03:31:24.960 --> 03:31:26.960
ヤフーニュースとかニュースサイトを見ていて

03:31:26.960 --> 03:31:28.960
そのニュースを見つけた

03:31:28.960 --> 03:31:30.960
そしたらそれを選んでくるとかね

03:31:30.960 --> 03:31:33.960
あとは最近○○という商品が

03:31:33.960 --> 03:31:35.960
バカ売れしてるみたいですよとか

03:31:35.960 --> 03:31:36.960
そういうニュースとかもね

03:31:36.960 --> 03:31:38.960
ヤフーニュースとかに上がってくると思うんで

03:31:38.960 --> 03:31:40.960
こういう商品が売れてますねとかね

03:31:40.960 --> 03:31:44.960
あとはなんとかという企業が

03:31:44.960 --> 03:31:47.960
増収増益で業績向上してるみたいですよみたいな

03:31:47.960 --> 03:31:48.960
経済のニュースがあった

03:31:48.960 --> 03:31:50.960
それを持ってくるということ

03:31:50.960 --> 03:31:52.960
何か一つニュースをピックアップして

03:31:52.960 --> 03:31:55.960
ここに持ってくるということですね

03:31:55.960 --> 03:31:59.960
例えばオリンピックで誰々が金メダル取ったみたいですね

03:31:59.960 --> 03:32:01.960
非常に怪我もあって

03:32:01.960 --> 03:32:03.960
なんとかでしたが金メダル取りました

03:32:03.960 --> 03:32:05.960
すごいですねみたいな

03:32:05.960 --> 03:32:07.960
その裏にはこういうのがあったみたいですよみたいな

03:32:07.960 --> 03:32:09.960
そのニュースをちょっと深掘りしていくということです

03:32:09.960 --> 03:32:11.960
最近○○という商品が

03:32:11.960 --> 03:32:14.960
○○というスイーツがバカ売れしてるみたいですね

03:32:14.960 --> 03:32:17.960
○○って何かというとこういうスイーツなんですよ

03:32:17.960 --> 03:32:20.960
20代女子に人気で

03:32:20.960 --> 03:32:22.960
こういうふうな形をしてるんですよみたいな

03:32:22.960 --> 03:32:25.960
というような詳細を書いていくといいですね

03:32:25.960 --> 03:32:27.960
ニュースだけだとなかなか

03:32:27.960 --> 03:32:30.960
この自社のノウハウにつながっていかないので

03:32:30.960 --> 03:32:34.960
そのニュースの背景とかを少し掘っていく必要はあります

03:32:34.960 --> 03:32:38.960
○○という企業が業績向上だといったら

03:32:38.960 --> 03:32:39.960
その理由とか背景って

03:32:39.960 --> 03:32:41.960
そのニュースに書かれてると思いますので

03:32:41.960 --> 03:32:45.960
その背景とか理由をちょっと述べてあげると

03:32:45.960 --> 03:32:46.960
ここまでOKですか

03:32:46.960 --> 03:32:48.960
ニュースを一つピックアップして

03:32:48.960 --> 03:32:49.960
そのニュースをちょっと読んでみて

03:32:49.960 --> 03:32:52.960
理由とか背景なんかを探っていく

03:32:52.960 --> 03:32:54.960
それをここに簡単に教えてあげるんですね

03:32:54.960 --> 03:32:55.960
読書さんに

03:32:55.960 --> 03:32:57.960
もちろん本題はここじゃないので

03:32:57.960 --> 03:33:00.960
次橋渡しに行きます

03:33:00.960 --> 03:33:02.960
それがこれサンプルで書いてあります

03:33:02.960 --> 03:33:04.960
これって商売でも全く同じなんです

03:33:04.960 --> 03:33:06.960
ウェブマーケティングでも同じことが言えます

03:33:06.960 --> 03:33:10.960
ここからビジネスに生かすことを学ぶことができます

03:33:10.960 --> 03:33:11.960
このサンプルは何でもいいんですけど

03:33:11.960 --> 03:33:13.960
こういったものを使っていただくと

03:33:13.960 --> 03:33:16.960
つながりやすいかなということです

03:33:16.960 --> 03:33:21.960
例えばオリンピックで○○という選手が金メダルを取りました

03:33:21.960 --> 03:33:24.960
背景とか理由をちょっと教えてあげます

03:33:24.960 --> 03:33:25.960
書いてあげます

03:33:25.960 --> 03:33:27.960
そしたらこういうふうに言うわけです

03:33:27.960 --> 03:33:30.960
これって商売でも全く同じだと思いませんか

03:33:30.960 --> 03:33:33.960
あとはマーケティングでも同じことが言えます

03:33:33.960 --> 03:33:35.960
え?何?どういうこと?

03:33:35.960 --> 03:33:37.960
というように読者はなってやっと

03:33:37.960 --> 03:33:39.960
この辞書のオファーに行くわけですね

03:33:39.960 --> 03:33:41.960
つまりこういうことです

03:33:41.960 --> 03:33:43.960
謎かけに似てますよね

03:33:43.960 --> 03:33:45.960
○○と書けまして○○と解きます

03:33:45.960 --> 03:33:47.960
その心は○○です

03:33:47.960 --> 03:33:48.960
ああ納得

03:33:48.960 --> 03:33:49.960
ああ面白い

03:33:49.960 --> 03:33:51.960
というようになるわけです

03:33:51.960 --> 03:33:53.960
なのでそれで橋渡しをしていく

03:33:53.960 --> 03:33:57.960
その橋渡しが○○と書けまして○○と解くみたいなところですね

03:33:57.960 --> 03:34:01.960
オリンピックで○○選手が金メダルを取った

03:34:01.960 --> 03:34:03.960
そのニュースの背景には例えば

03:34:03.960 --> 03:34:06.960
監督コーチのこういう一言があったとか

03:34:06.960 --> 03:34:10.960
こういう練習メニューがあったというニュースが出てくるかもしれません

03:34:10.960 --> 03:34:15.960
そしたらこれって商売でも全く同じなんです

03:34:15.960 --> 03:34:17.960
もうちょっとこの文字を変えていただいて

03:34:17.960 --> 03:34:20.960
これって部下のマネジメントでも一緒なんです

03:34:20.960 --> 03:34:25.960
これはチームを動かすときにも大切なことなんですという橋渡しをしてあげる

03:34:25.960 --> 03:34:30.960
そしてそのオリンピックの金メダルを取った選手のコーチの話と

03:34:30.960 --> 03:34:35.960
関連させながら例えば部下にはこういう風に伝えた方がいいですよね

03:34:35.960 --> 03:34:38.960
チームリーダーとしてこういう風に練習メニューとか

03:34:38.960 --> 03:34:43.960
あるいはマニュアルを作った方がいいですよねみたいなことをここに書いていく

03:34:43.960 --> 03:34:47.960
関連させる最初は無理くりでもいいので関連をさせて

03:34:47.960 --> 03:34:50.960
自社のノアにつなげていくというポイントですね

03:34:50.960 --> 03:34:54.960
これをイメージしてもらうと無限に書けませんかね

03:34:54.960 --> 03:34:55.960
無限に書けると思うんです

03:34:55.960 --> 03:34:59.960
ノウハウとか自分のメッセージって大体決まってきてますよね

03:34:59.960 --> 03:35:03.960
そんな100も200も伝えたいノウハウがあるわけじゃないと思いますし

03:35:03.960 --> 03:35:05.960
伝えたい専門情報があるわけじゃないと思うんですよ

03:35:05.960 --> 03:35:08.960
そこばっか考えてるとネタ切れが起きるんです

03:35:08.960 --> 03:35:12.960
でもこのヤフーニュースみたいなところから紐付けてあげれば

03:35:12.960 --> 03:35:16.960
紐付けてあげれば無限に書けるわけですね

03:35:16.960 --> 03:35:19.960
ニュースは無限だからどんどん毎日生まれてくるんで

03:35:19.960 --> 03:35:23.960
ニュースと掛け合わせて書いてあげるということですね

03:35:23.960 --> 03:35:28.340
なんとなく各イメージ湧きましたでしょうか

03:35:28.340 --> 03:35:32.340
さっきの例えば○○というスイーツがバカ売れしてるみたいですよ

03:35:32.340 --> 03:35:34.340
みたいなニュースがあったと

03:35:34.340 --> 03:35:36.340
その理由背景を教えてあげる

03:35:36.340 --> 03:35:39.340
これってマーケティングでも同じことが言えますよ

03:35:39.340 --> 03:35:42.340
例えば言ったとします

03:35:42.340 --> 03:35:50.340
売れているスイーツの背景にはパッケージがかわいいとかがあったとします

03:35:50.340 --> 03:35:55.340
あとネーミングが覚えやすいとかっていうのがあったとしますよね

03:35:55.340 --> 03:35:57.340
そういうふうにニュースに書かれていなくても

03:35:57.340 --> 03:35:59.340
洞察してもいいと思います

03:35:59.340 --> 03:36:01.340
ネーミングがかわいいとかね

03:36:01.340 --> 03:36:03.340
パッケージがかわいいとか

03:36:03.340 --> 03:36:06.340
それってマーケティングにも同じですよねって言って

03:36:06.340 --> 03:36:08.340
はいっていうことですね

03:36:08.340 --> 03:36:10.340
例えばネーミングって大事なんですよ

03:36:10.340 --> 03:36:13.340
ネーミングにはこういうポイントが大切なんですよとか

03:36:13.340 --> 03:36:17.340
パッケージ見せ方が大事なんでパッケージを工夫してみましょうみたいな

03:36:17.340 --> 03:36:20.340
ノウハウにつなげることができるわけですね

03:36:20.340 --> 03:36:24.340
そういうふうに橋渡しを使ってつなげていく

03:36:24.340 --> 03:36:27.340
これがテンプレートの肝になってきますんで

03:36:27.340 --> 03:36:29.340
ぜひ練習がてら1つニュースをピックアップして

03:36:29.340 --> 03:36:32.340
橋渡しフレーズを使ってノウハウ

03:36:32.340 --> 03:36:35.340
メッセージをちょっと作ってみてください

03:36:35.340 --> 03:36:37.340
そうするとここまででメルマガの本編は終了で

03:36:37.340 --> 03:36:39.340
編集講義ということで

03:36:39.340 --> 03:36:42.340
さっき言った前書きの続きを話してもいいでしょう

03:36:42.340 --> 03:36:44.340
沖縄に行ってきました

03:36:44.340 --> 03:36:46.340
ちなみに沖縄のここのホテルがおすすめですよみたいな

03:36:46.340 --> 03:36:48.340
続きを話してもいいし

03:36:48.340 --> 03:36:50.340
今回メルマガで話したようなことを

03:36:50.340 --> 03:36:52.340
今回はこういったことをお伝えしました

03:36:52.340 --> 03:36:53.340
まだこういうことです

03:36:53.340 --> 03:36:55.340
ぜひ実践してみてください

03:36:55.340 --> 03:36:57.340
コードを呼びかけるような

03:36:57.340 --> 03:36:59.340
まとめをしてあげてもいいですね

03:36:59.340 --> 03:37:02.340
編集講義はこんな感じです

03:37:02.340 --> 03:37:04.340
最初の前書きと編集講義は

03:37:04.340 --> 03:37:06.340
その文章量はありません

03:37:06.340 --> 03:37:08.340
結構ライトな感じです

03:37:08.340 --> 03:37:12.340
このヤフーニュース橋渡しノウハウってところは

03:37:12.340 --> 03:37:14.340
ボリューム的には増えてくるから

03:37:14.340 --> 03:37:16.340
ここをちゃんと作っていくことで

03:37:16.340 --> 03:37:18.340
面白いメルマガ読み続けてもらえるメルマガ

03:37:18.340 --> 03:37:21.340
読者に大切なことを教育できるメルマガ

03:37:21.340 --> 03:37:23.340
作ってもらえるメルマガになっていきますので

03:37:23.340 --> 03:37:31.170
ぜひこのテンプレート通りに書いてみてください

03:37:31.170 --> 03:37:32.170
はいということで以上が

03:37:32.170 --> 03:37:34.170
テンプレートの使い方になります

03:37:34.170 --> 03:37:37.170
まずは難しいことは考えずですね

03:37:37.170 --> 03:37:39.170
そのまま真似て当てはめて

03:37:39.170 --> 03:37:42.170
テンプレート通りに進めてみてください

03:37:42.170 --> 03:37:44.170
これね1回2回と数をこなしていくと

03:37:44.170 --> 03:37:46.170
スルスルと書けるようになっていきますので

03:37:46.170 --> 03:37:49.170
まずは真似てそのまま書いてみてください

03:37:49.170 --> 03:37:51.170
このテンプレートがあなたの商売繁盛の

03:37:51.170 --> 03:37:53.170
お役に立てれば幸いです

03:37:53.170 --> 03:37:55.170
最後までご覧いただきありがとうございました

03:37:55.170 --> 03:37:57.680
こんにちは

03:37:57.680 --> 03:38:00.680
スモールビジネス特科の学び屋このはやです

03:38:00.680 --> 03:38:03.680
今回はステップメール穴埋めテンプレートを

03:38:03.680 --> 03:38:05.680
より活用できるように

03:38:05.680 --> 03:38:08.680
こちらで使い方の解説を行います

03:38:08.680 --> 03:38:10.680
このテンプレートを使うことで

03:38:10.680 --> 03:38:14.680
ステップメールが短時間で書けるようになります

03:38:14.680 --> 03:38:18.680
そして商品サービスの購入につながる

03:38:18.680 --> 03:38:21.680
メールの書き方これがわかります

03:38:21.680 --> 03:38:23.680
そして無料プレゼントを

03:38:23.680 --> 03:38:25.680
ステップメールの時には配ると思うんですが

03:38:25.680 --> 03:38:28.680
その無料プレゼントの満足度を上げながら

03:38:28.680 --> 03:38:31.680
有料商品も売れるようになる

03:38:31.680 --> 03:38:33.680
こんなシナリオ流れっていうのを

03:38:33.680 --> 03:38:34.680
作ることができます

03:38:34.680 --> 03:38:36.680
正しくテンプレートを使っていただくことで

03:38:36.680 --> 03:38:38.680
このようなことができるようになります

03:38:38.680 --> 03:38:40.680
ステップメールを実践していく時に

03:38:40.680 --> 03:38:44.680
特に大切なことはシナリオになります

03:38:44.680 --> 03:38:46.680
どういう順番でメールを送っていくのか

03:38:46.680 --> 03:38:48.680
というシナリオですね

03:38:48.680 --> 03:38:51.680
商品サービスを販売するってなった時には

03:38:51.680 --> 03:38:54.680
その読者が購入したくなるような

03:38:54.680 --> 03:38:56.680
プロセスってのがあるんですね

03:38:56.680 --> 03:38:58.680
このプロセスを理解した上で

03:38:58.680 --> 03:39:01.680
メールをこちら側配信していく

03:39:01.680 --> 03:39:03.680
ということが大切になってきます

03:39:03.680 --> 03:39:04.680
これをやらないと

03:39:04.680 --> 03:39:06.680
単なる売り込みのメールになってしまって

03:39:06.680 --> 03:39:08.680
読まれなくなってしまいますから

03:39:08.680 --> 03:39:10.680
この過程プロセスっていうのを

03:39:10.680 --> 03:39:12.680
大切にしていくということになります

03:39:12.680 --> 03:39:14.680
そのプロセスシナリオを

03:39:14.680 --> 03:39:16.680
実践していくための道具が

03:39:16.680 --> 03:39:20.680
今回のステップメール穴埋めテンプレートになります

03:39:20.680 --> 03:39:22.680
今回のこちらのテンプレートには

03:39:22.680 --> 03:39:24.680
どういう順番でメールを送っていくのか

03:39:24.680 --> 03:39:27.680
っていうのが全て体系化されていますので

03:39:27.680 --> 03:39:29.680
ぜひご活用ください

03:39:29.680 --> 03:39:31.680
ではここからテンプレートの具体的な

03:39:31.680 --> 03:39:39.440
使い方についてお伝えしていきます

03:39:39.440 --> 03:39:42.440
ではここから実際にパソコン画面を通じて

03:39:42.440 --> 03:39:44.440
ステップメール穴埋めテンプレートの

03:39:44.440 --> 03:39:45.440
使い方を解説していきます

03:39:45.440 --> 03:39:47.440
まずは書き始める前に

03:39:47.440 --> 03:39:49.440
こちらでどういう使い方をするのか

03:39:49.440 --> 03:39:51.440
確認してからやっていってください

03:39:51.440 --> 03:39:54.440
いきなりメールを書いていただいてもいいんですが

03:39:54.440 --> 03:39:57.440
まず目的を考えなければいけないので

03:39:57.440 --> 03:40:00.440
悩み・願望・無料オファー・有料商品

03:40:00.440 --> 03:40:02.440
というものが記載されています

03:40:02.440 --> 03:40:03.440
これは何かというと

03:40:03.440 --> 03:40:05.440
一番上からいくと

03:40:05.440 --> 03:40:07.440
どんな悩みを持っていて

03:40:07.440 --> 03:40:09.440
どんな願望を持っている人が

03:40:09.440 --> 03:40:11.440
このステップメールを読んで

03:40:11.440 --> 03:40:12.440
もっというと

03:40:12.440 --> 03:40:15.440
この無料オファー・無料プレゼントに登録をするのか

03:40:15.440 --> 03:40:17.440
ここを考える必要があります

03:40:17.440 --> 03:40:19.440
当然この無料プレゼント・無料オファーに

03:40:19.440 --> 03:40:20.440
登録してもらって

03:40:20.440 --> 03:40:21.440
メールを読んでもらって

03:40:21.440 --> 03:40:23.440
次の商品サービスを買ってもらう

03:40:23.440 --> 03:40:25.440
という目的があるはずなんですね

03:40:25.440 --> 03:40:27.440
なので最初から

03:40:27.440 --> 03:40:30.440
この流れ・シナリオを確認しておくということですね

03:40:30.440 --> 03:40:32.440
ステップメールのシナリオも大事なんですが

03:40:32.440 --> 03:40:35.440
ご自身の商品・サービスがどう売っていくのか

03:40:35.440 --> 03:40:37.440
流れていくのかというシナリオも大切になります

03:40:37.440 --> 03:40:40.440
なのでここを記載してくださいということですね

03:40:40.440 --> 03:40:42.440
どういう悩み・課題がある人が

03:40:42.440 --> 03:40:45.440
無料オファー・プレゼントに登録するのか

03:40:45.440 --> 03:40:46.440
ステップメールを読むのでしょうか

03:40:46.440 --> 03:40:49.440
その人はその悩みの裏返しとして

03:40:49.440 --> 03:40:52.440
どんな願望・理想を持っているのでしょうか

03:40:53.440 --> 03:40:54.440
ということですね

03:40:54.440 --> 03:40:57.440
例えばウェブから集客ができないという悩みがあって

03:40:57.440 --> 03:40:58.440
裏返しとしては

03:40:58.440 --> 03:41:01.440
ウェブから安定的に集客したいとかね

03:41:02.440 --> 03:41:06.440
いう反対の感情があると思うんです

03:41:06.440 --> 03:41:07.440
それを書いていくと

03:41:07.440 --> 03:41:09.440
英語が話せない

03:41:09.440 --> 03:41:11.440
言葉に詰まってしまう

03:41:11.440 --> 03:41:12.440
そこからペラペラ

03:41:12.440 --> 03:41:14.440
日常会話が話せるようになるという

03:41:14.440 --> 03:41:15.440
このコントラストがありますよね

03:41:15.440 --> 03:41:17.440
それを書いておくといいのです

03:41:17.440 --> 03:41:18.440
それはまず一つ目です

03:41:18.440 --> 03:41:21.440
そして無料オファー・無料プレゼントなんて言いますが

03:41:21.440 --> 03:41:23.440
これは言葉の通りで

03:41:23.440 --> 03:41:25.440
何か無料で差し上げて

03:41:25.440 --> 03:41:26.440
それを登録してもらう

03:41:26.440 --> 03:41:27.440
ダウンロードしてもらう

03:41:27.440 --> 03:41:28.440
というところで

03:41:28.440 --> 03:41:30.440
見込み客のメールアドレス

03:41:30.440 --> 03:41:33.440
連絡先を獲得するための仕掛けですね

03:41:33.440 --> 03:41:34.440
それを置いておくと

03:41:34.440 --> 03:41:38.440
ただ無料であればいいかということではなくて

03:41:38.440 --> 03:41:39.440
ちゃんと質ですね

03:41:39.440 --> 03:41:40.440
満足度を上げておかないと

03:41:40.440 --> 03:41:42.440
次のこの有料商品につながっていかないので

03:41:42.440 --> 03:41:45.440
しっかり設計しておく必要があります

03:41:45.440 --> 03:41:46.440
価値のあるもの

03:41:46.440 --> 03:41:49.440
まずお客さん見込み客が欲しいと思うもの

03:41:50.440 --> 03:41:52.440
それを無料オファーに決めておきます

03:41:52.440 --> 03:41:54.440
それを登録してくれた

03:41:54.440 --> 03:41:55.440
ダウンロードしてくれた

03:41:55.440 --> 03:41:56.440
請求してくれたという人が

03:41:56.440 --> 03:41:59.440
次に向かう先がこのフロントエンド商品ですよね

03:41:59.440 --> 03:42:02.440
低価格で手の出しやすいもの

03:42:02.440 --> 03:42:04.440
というものがフロントエンドになります

03:42:04.440 --> 03:42:06.440
まず買ってほしいものということですね

03:42:06.440 --> 03:42:07.440
飲食店であれば

03:42:07.440 --> 03:42:09.440
わかりやすく言うとランチですよね

03:42:09.440 --> 03:42:11.440
ディナーが本当に来てほしいバックエンドだとしたら

03:42:11.440 --> 03:42:13.440
まず来てほしいのがランチとかね

03:42:13.440 --> 03:42:15.440
治療院の方であれば

03:42:15.440 --> 03:42:17.440
まず来てほしいのがお試し施術

03:42:17.440 --> 03:42:19.440
その後回数研とか

03:42:19.440 --> 03:42:21.440
通い続けてもらう仕組みですね

03:42:21.440 --> 03:42:23.440
コンサルタントとかコーチの方であれば

03:42:23.440 --> 03:42:25.440
まずフロントエンドは

03:42:25.440 --> 03:42:27.440
勉強会とかセミナーとか

03:42:27.440 --> 03:42:29.440
バックエンドがコンサル契約とか講座とか

03:42:29.440 --> 03:42:31.440
そういうものになってきますよね

03:42:31.440 --> 03:42:33.440
そういうものを入れておく

03:42:33.440 --> 03:42:35.440
まず来てほしいもの

03:42:35.440 --> 03:42:37.440
通い続けてもらいたいものだったり

03:42:37.440 --> 03:42:39.440
本当に売りたい高単価の商品とか

03:42:39.440 --> 03:42:41.440
が有料商品のバックエンドになります

03:42:41.440 --> 03:42:43.440
その違いはOKでしょうか

03:42:43.440 --> 03:42:44.440
そうしたら

03:42:44.440 --> 03:42:46.440
そうしたらここが決めてから

03:42:46.440 --> 03:42:48.440
メールの本編に

03:42:48.440 --> 03:42:50.440
入ってきます

03:42:50.440 --> 03:42:52.440
ざっと流れを説明していきますね

03:42:52.440 --> 03:42:54.440
まずゼロって書いてありますね

03:42:54.440 --> 03:42:56.440
ゼロ2目ということになります

03:42:56.440 --> 03:42:58.440
ゼロ2目というのは何かというと

03:42:58.440 --> 03:43:00.440
自動返信メールと

03:43:00.440 --> 03:43:02.440
言われるもの

03:43:02.440 --> 03:43:04.440
つまり無料オファーを登録してくれた人に

03:43:04.440 --> 03:43:06.440
その登録直後にすぐ送られるものですね

03:43:06.440 --> 03:43:08.440
これもステップメール

03:43:08.440 --> 03:43:10.440
っていうのは自動配信の設定を

03:43:10.440 --> 03:43:12.440
してあるので無料プレゼントが

03:43:12.440 --> 03:43:14.440
登録されるたびに手動で送る必要はありません

03:43:14.440 --> 03:43:16.440
登録されるたびに自動で送られるもの

03:43:16.440 --> 03:43:18.440
登録直後に送られるもの

03:43:18.440 --> 03:43:20.440
これがゼロ2目になります

03:43:20.440 --> 03:43:22.440
メールのタイトルって書いてありますね

03:43:22.440 --> 03:43:24.440
メールのタイトルはこういうふうに作文で作ってみてください

03:43:24.440 --> 03:43:26.440
無料オファーの名前があると思うので

03:43:26.440 --> 03:43:28.440
無料プレゼントの名前を入れて登録ありがとうございます

03:43:28.440 --> 03:43:30.440
いいことですね

03:43:30.440 --> 03:43:32.440
このゼロ、お礼、興味

03:43:32.440 --> 03:43:34.440
行動って書いてありますけども

03:43:34.440 --> 03:43:36.440
これ何かというとやることですね

03:43:36.440 --> 03:43:38.440
ゼロ2目では何をやったらいいのか

03:43:38.440 --> 03:43:40.440
っていうのを

03:43:40.440 --> 03:43:42.440
お礼、興味書いてあります

03:43:42.440 --> 03:43:44.440
そういう意味だと思ってください

03:43:44.440 --> 03:43:46.440
これからゼロ2目、1つ目、2つ目、3つ目って続いていきますけれども

03:43:46.440 --> 03:43:48.440
このゼロ、数字の横に書いてある

03:43:48.440 --> 03:43:50.440
お礼、興味、行動とか

03:43:50.440 --> 03:43:52.440
こういう要素っていうのは

03:43:52.440 --> 03:43:54.440
このメールの中でやること

03:43:54.440 --> 03:43:56.440
役割っていうことですね

03:43:56.440 --> 03:43:58.440
これ共通ですので覚えておいてください

03:43:58.440 --> 03:44:00.440
で、メールのタイトルを書いてください

03:44:00.440 --> 03:44:02.440
っていうのがあるのでタイトルを書くと

03:44:02.440 --> 03:44:04.440
そしていよいよ内容ですね

03:44:04.440 --> 03:44:06.440
ゼロ2目はどういうふうに書いていったらいいかというと

03:44:06.440 --> 03:44:08.440
穴埋め形式になっているので簡単です

03:44:08.440 --> 03:44:10.440
穴を埋めていってください

03:44:10.440 --> 03:44:12.440
こんにちは、型書き名前ですと

03:44:12.440 --> 03:44:14.440
これは型書きと名前、会社名、名前ですね

03:44:14.440 --> 03:44:16.440
あるいは個人がブランドになっている方は

03:44:16.440 --> 03:44:18.440
個人でもいいかもしれませんね

03:44:18.440 --> 03:44:20.440
この度は無料オファー名

03:44:20.440 --> 03:44:22.440
無料のプレゼントの名前ですね

03:44:22.440 --> 03:44:24.440
に登録いただきありがとうございます

03:44:24.440 --> 03:44:26.440
無料オファーでは内容、内容、内容についてお伝えします

03:44:26.440 --> 03:44:28.440
こういうことが学べますよとか

03:44:28.440 --> 03:44:30.440
こういうことが知れますよ、手に入りますよってことを伝えていく

03:44:30.440 --> 03:44:32.440
さらに無料オファー名を活用することで

03:44:32.440 --> 03:44:34.440
ベネフィット、ベネフィット、ベネフィット

03:44:34.440 --> 03:44:36.440
これは内容っていうのは

03:44:36.440 --> 03:44:38.440
技術に基づいて

03:44:38.440 --> 03:44:40.440
入っているスペックだったりとかね

03:44:40.440 --> 03:44:42.440
特徴を書いていくんですね内容は

03:44:42.440 --> 03:44:44.440
こっちのベネフィットっていうのは

03:44:44.440 --> 03:44:46.440
得られることですね

03:44:46.440 --> 03:44:48.440
手に入りますって書いてありますよね

03:44:48.440 --> 03:44:50.440
なのでこの無料プレゼントを活用することで

03:44:50.440 --> 03:44:52.440
どんなベネフィットがあるのか

03:44:52.440 --> 03:44:54.440
利益ってものを書かなければいけません

03:44:54.440 --> 03:44:56.440
一応これ

03:44:56.440 --> 03:44:58.440
箇条書きで書いてありますけども

03:44:58.440 --> 03:45:00.440
数はお任せします

03:45:00.440 --> 03:45:02.440
最低でも3つぐらいあると

03:45:02.440 --> 03:45:04.440
この文章の見た目的にもそうですし

03:45:04.440 --> 03:45:06.440
価値が伝わりやすいはずです

03:45:06.440 --> 03:45:08.440
なので3つ以上はやっておくと

03:45:08.440 --> 03:45:10.440
無料オファー名は以下より

03:45:10.440 --> 03:45:12.440
書き分けてみてくださいということで

03:45:12.440 --> 03:45:14.440
無料オファーのURL

03:45:14.440 --> 03:45:16.440
例えば動画なのであれば

03:45:16.440 --> 03:45:18.440
動画のページに飛べるURLですね

03:45:18.440 --> 03:45:20.440
あるいはPDFなのであればダウンロードできるURL

03:45:20.440 --> 03:45:22.440
無料プレゼントに関するURLを

03:45:22.440 --> 03:45:24.440
ここに配置すると

03:45:24.440 --> 03:45:26.440
またフロントエンド商品名

03:45:26.440 --> 03:45:28.440
フロントエンドの名前ですね

03:45:28.440 --> 03:45:30.440
次に売りたいものの募集も行っております

03:45:30.440 --> 03:45:32.440
フロントエンドでは内容を提供しています

03:45:32.440 --> 03:45:34.440
悩み願望悩み願望という方は

03:45:34.440 --> 03:45:36.440
ぜひご確認ください

03:45:36.440 --> 03:45:38.440
ここで無料オファーの段階で

03:45:38.440 --> 03:45:40.440
決めているものもあると思うんですけども

03:45:40.440 --> 03:45:42.440
これに近いものが

03:45:42.440 --> 03:45:44.440
お客さんの属性としては集まってくるので

03:45:44.440 --> 03:45:46.440
こういう悩みを持っている人は

03:45:46.440 --> 03:45:48.440
このフロントエンド商品ですね

03:45:48.440 --> 03:45:50.440
次の商品なんですけども

03:45:50.440 --> 03:45:52.440
覗いてくださいみたいな感じですね

03:45:52.440 --> 03:45:54.440
ここで言っておくことで

03:45:54.440 --> 03:45:56.440
次こういう商品あるんだっていうのを

03:45:56.440 --> 03:45:58.440
匂わせることができますので

03:45:58.440 --> 03:46:00.440
存在を予感させることができますので

03:46:00.440 --> 03:46:02.440
ぜひ伝えておきましょう

03:46:02.440 --> 03:46:04.440
今回の無料オファーに登録いただくだけの

03:46:04.440 --> 03:46:06.440
特別価格ですと

03:46:06.440 --> 03:46:08.440
期間もしくは人数

03:46:08.440 --> 03:46:10.440
限定でのご案内ですので

03:46:10.440 --> 03:46:12.440
ご確認がないようにご注意ください

03:46:12.440 --> 03:46:14.440
特に悩みという

03:46:14.440 --> 03:46:16.440
課題を抱えた方にお喜びいただいております

03:46:16.440 --> 03:46:18.440
ランディングページのURLと

03:46:18.440 --> 03:46:20.440
ここのURLは

03:46:20.440 --> 03:46:22.440
この無料側とは別ですよ

03:46:22.440 --> 03:46:24.440
別ですフロントエンドの

03:46:24.440 --> 03:46:26.440
募集ページがランディングページ

03:46:26.440 --> 03:46:28.440
って言うんですけども

03:46:28.440 --> 03:46:30.440
URLアドレスを書いておく

03:46:30.440 --> 03:46:32.440
フロントエンド商品名の内容は

03:46:32.440 --> 03:46:34.440
以下の通りです内容内容内容

03:46:34.440 --> 03:46:36.440
こういうことが分かりますよとか

03:46:36.440 --> 03:46:38.440
こういうことが得られますよと内容を

03:46:38.440 --> 03:46:40.440
目次のようなものを書いておくと

03:46:40.440 --> 03:46:42.440
そういうのがあるんだなと

03:46:42.440 --> 03:46:44.440
存在を

03:46:44.440 --> 03:46:46.440
教えておくというか知ってもらっておくと

03:46:46.440 --> 03:46:48.440
この機会に税を申し込みください

03:46:48.440 --> 03:46:50.440
それではまたメールしますねと

03:46:50.440 --> 03:46:52.440
ステップメールは後にも続いてきますので

03:46:52.440 --> 03:46:54.440
またメールしますねという挨拶をしていれておくと

03:46:54.440 --> 03:46:56.440
ということですね

03:46:56.440 --> 03:46:58.440
自動返信の内容になりますので

03:46:58.440 --> 03:47:00.440
まずは穴埋めをしていただいて

03:47:00.440 --> 03:47:02.440
簡単に作れると思いますので

03:47:02.440 --> 03:47:04.440
穴埋めしてみてください

03:47:04.440 --> 03:47:06.440
そしたら1つ目ですね

03:47:06.440 --> 03:47:08.440
0つ目の1つ目

03:47:08.440 --> 03:47:10.440
次に送られるものです

03:47:10.440 --> 03:47:12.440
ここでは役割は

03:47:12.440 --> 03:47:14.440
ベネフィット自己紹介ノウハウって書いてありますね

03:47:14.440 --> 03:47:16.440
なのでこういったことを主に伝えておくと

03:47:16.440 --> 03:47:18.440
これ役割ってこと意識してください

03:47:18.440 --> 03:47:20.440
ってことなんですけども

03:47:20.440 --> 03:47:22.440
穴埋めテンプレートの中に書く要素が入っていますので

03:47:22.440 --> 03:47:24.440
まずは真似していただければ安心ですね

03:47:24.440 --> 03:47:26.440
メールタイトルも同じように

03:47:26.440 --> 03:47:28.440
なるべくクリックされやすいものを

03:47:28.440 --> 03:47:30.440
そんな長くても読まれませんから

03:47:30.440 --> 03:47:32.440
メールタイトル

03:47:32.440 --> 03:47:34.440
この本文を書いてどういうことを伝えたかなというのをまとめてあげるだけでもいいので

03:47:34.440 --> 03:47:36.440
クリックされるかなというのは

03:47:36.440 --> 03:47:38.440
開けられるかなというのは

03:47:38.440 --> 03:47:40.440
常に意識して書く必要がありますが

03:47:40.440 --> 03:47:42.440
メールタイトルを決めておくということですね

03:47:42.440 --> 03:47:44.440
同じように穴埋めですと

03:47:44.440 --> 03:47:46.440
ここは一緒ですねこんにちは肩書き名前です

03:47:46.440 --> 03:47:48.440
今回の無料オファーではほにゃららを

03:47:48.440 --> 03:47:50.440
お伝えしています内容です

03:47:50.440 --> 03:47:52.440
ご確認がまだの方はいい加減どうぞ

03:47:52.440 --> 03:47:54.440
無料オファーのURLと必ずやっぱり無料オファーって

03:47:54.440 --> 03:47:56.440
一回案内しただけでは

03:47:56.440 --> 03:47:58.440
そこをページに飛んでもらえなかったり

03:47:58.440 --> 03:48:00.440
ダウンロードしてもらえなかったり

03:48:00.440 --> 03:48:02.440
見てもらえなかったりするので

03:48:02.440 --> 03:48:04.440
しつこくですねずっと繰り返し無料オファーここですよ

03:48:04.440 --> 03:48:06.440
という案内はしましょう

03:48:06.440 --> 03:48:08.440
無料オファーで大事なことは

03:48:08.440 --> 03:48:10.440
使ってもらうということなんですね

03:48:10.440 --> 03:48:12.440
そして忘れられない

03:48:12.440 --> 03:48:14.440
これが大事なんでまずは存在を

03:48:14.440 --> 03:48:16.440
こっちから出していく

03:48:16.440 --> 03:48:18.440
思い出してもらう使ってもらう

03:48:18.440 --> 03:48:20.440
満足してもらうという流れなので

03:48:20.440 --> 03:48:22.440
無料オファーのURL無料オファーを活用することで

03:48:22.440 --> 03:48:24.440
ベネフィットが手に入りますまたベネフィットですね

03:48:24.440 --> 03:48:26.440
こちらのメールを通して無料オファーを

03:48:26.440 --> 03:48:28.440
より活用できるように

03:48:28.440 --> 03:48:30.440
いくつかの重要なポイントについて解説していきます

03:48:30.440 --> 03:48:32.440
はいということで

03:48:32.440 --> 03:48:34.440
このステップメールの役割は

03:48:34.440 --> 03:48:36.440
無料オファーをより活用できるようにするんですよ

03:48:36.440 --> 03:48:38.440
無料オファーあってのものなんですよ

03:48:38.440 --> 03:48:40.440
ってことを強調していく

03:48:40.440 --> 03:48:42.440
ということですねもちろん

03:48:42.440 --> 03:48:44.440
フロントエンド案内したいっていう

03:48:44.440 --> 03:48:46.440
提供者側のね

03:48:46.440 --> 03:48:48.440
気持ちはあるんですけども

03:48:48.440 --> 03:48:50.440
なぜなら無料オファー無料プレゼントを

03:48:50.440 --> 03:48:52.440
知ってもらって価値を感じてもらう

03:48:52.440 --> 03:48:54.440
ってことが大切になります

03:48:54.440 --> 03:48:56.440
ここまでよろしいでしょうか

03:48:56.440 --> 03:48:58.440
現在私は何という取り組みをしている

03:48:58.440 --> 03:49:00.440
現在の仕事という取り組みをしています

03:49:00.440 --> 03:49:02.440
今やっていることですね

03:49:02.440 --> 03:49:04.440
今の仕事を簡単に書く

03:49:04.440 --> 03:49:06.440
私が現在この仕事をしているのは

03:49:06.440 --> 03:49:08.440
過去の経験をしたからなんです

03:49:08.440 --> 03:49:10.440
まず現在これやってますよ

03:49:10.440 --> 03:49:12.440
なぜなら過去にこういう経験があったからなんですね

03:49:12.440 --> 03:49:14.440
過去に話を戻していく

03:49:14.440 --> 03:49:16.440
その状況を救ったのが

03:49:16.440 --> 03:49:18.440
メインテーマキーメッセージなんです

03:49:18.440 --> 03:49:20.440
今回のステップメール

03:49:20.440 --> 03:49:22.440
無料プレゼントあるいはフロントエンドで

03:49:22.440 --> 03:49:24.440
扱ってくるようなコアとなるメッセージというか

03:49:24.440 --> 03:49:26.440
ノウハウとかそういったものなんですね

03:49:26.440 --> 03:49:28.440
ここが

03:49:28.440 --> 03:49:30.440
セールスとかに繋がっていく

03:49:30.440 --> 03:49:34.650
大切なテーマになってきますね

03:49:34.650 --> 03:49:36.650
今回はその経験から得たエッセンスを

03:49:36.650 --> 03:49:38.650
余すことなくお伝えしようと思っています

03:49:38.650 --> 03:49:40.650
それでは早速今回はノウハウお役立つ情報について

03:49:40.650 --> 03:49:42.650
お伝えしますここから情報提供

03:49:42.650 --> 03:49:44.650
というか価値提供に入っていく

03:49:44.650 --> 03:49:46.650
ノウハウをここで伝えてあげると

03:49:46.650 --> 03:49:48.650
今回は○○についてお伝えしました

03:49:48.650 --> 03:49:50.650
次回は○○についてお伝えします

03:49:50.650 --> 03:49:52.650
それではまたメールしますというような

03:49:52.650 --> 03:49:54.650
締めになります

03:49:54.650 --> 03:49:56.650
今回は○○についてお伝えしましたというまとめ

03:49:56.650 --> 03:49:58.650
次回はこういうことですよという予告

03:49:58.650 --> 03:50:00.650
次も読んでみたいなと思ってもらうので

03:50:00.650 --> 03:50:02.650
予告も入れておきましょう

03:50:02.650 --> 03:50:04.650
はい

03:50:04.650 --> 03:50:06.650
この1つ目で

03:50:06.650 --> 03:50:08.650
難しくなってくるというか考えるべきところは

03:50:08.650 --> 03:50:10.650
メインテーマキーメッセージでしょうね

03:50:10.650 --> 03:50:12.650
過去の経験したから

03:50:12.650 --> 03:50:14.650
今これやってますよという

03:50:14.650 --> 03:50:16.650
みたいな鉄板の流れがあるんですけど

03:50:16.650 --> 03:50:18.650
これを書いていただいてその気づきとか

03:50:18.650 --> 03:50:20.650
大切なエッセンスに

03:50:20.650 --> 03:50:22.650
私は気づいたんですよということを伝えたい

03:50:22.650 --> 03:50:24.650
このキーメッセージは

03:50:24.650 --> 03:50:26.650
それが商品フロントエンドとかバックエンドとか

03:50:26.650 --> 03:50:28.650
あるいはこの無料プレゼントとか

03:50:28.650 --> 03:50:30.650
につながっていきますので

03:50:30.650 --> 03:50:32.650
このメインテーマはご自身の強みとか

03:50:32.650 --> 03:50:34.650
USPとかに関連してくる

03:50:34.650 --> 03:50:36.650
テーマである必要はあります

03:50:36.650 --> 03:50:41.560
そこは考えてみてください

03:50:41.560 --> 03:50:43.560
私たちで言えば最低限に

03:50:43.560 --> 03:50:45.560
絞り込んだんですよとかね

03:50:45.560 --> 03:50:47.560
作ったのが最低限という考え方なんです

03:50:47.560 --> 03:50:49.560
あるいは実践という考え方なんですみたいなことを

03:50:49.560 --> 03:50:51.560
私たちはセミナーとかでもお伝えしてるんですけども

03:50:51.560 --> 03:50:53.560
そういうメインテーマ

03:50:53.560 --> 03:50:55.560
理念に近いものでもいいですね

03:50:55.560 --> 03:50:57.560
これを書くと

03:50:57.560 --> 03:50:59.560
ノウハウここはご自身の専門分野ですので

03:50:59.560 --> 03:51:01.560
あんまりね

03:51:01.560 --> 03:51:03.560
一通のメールでボリュームがありすぎても

03:51:03.560 --> 03:51:05.560
読まれなくなっちゃうんでコンパクトに

03:51:05.560 --> 03:51:07.560
一個ぐらいずつノウハウを紹介していく

03:51:07.560 --> 03:51:09.560
というような流れですね

03:51:09.560 --> 03:51:11.560
一通目終わりますと

03:51:11.560 --> 03:51:13.560
フロントエンド案内文というのがありますよね

03:51:13.560 --> 03:51:15.560
フロントエンド商品のことなんですけども

03:51:15.560 --> 03:51:17.560
フロントエンド商品の案内文というのがあります

03:51:17.560 --> 03:51:19.560
これは何かというと

03:51:19.560 --> 03:51:21.560
HTMLメールを使いましょうと私たちは推奨しています

03:51:21.560 --> 03:51:23.560
そのHTMLメールを使うと

03:51:23.560 --> 03:51:25.560
フッターみたいな

03:51:25.560 --> 03:51:27.560
見出しをつけられて

03:51:27.560 --> 03:51:29.560
毎回毎回置いとけるようになるんですよ

03:51:29.560 --> 03:51:31.560
見出しをつけて

03:51:31.560 --> 03:51:33.560
フロントエンドの案内文を固定で置いておく

03:51:33.560 --> 03:51:35.560
という設定もできますので

03:51:35.560 --> 03:51:37.560
やっぱりメールを送った後に

03:51:37.560 --> 03:51:39.560
次々末尾にこういう

03:51:39.560 --> 03:51:41.560
フロントエンド案内文があった方が

03:51:41.560 --> 03:51:43.560
思い出してもらいやすいんですね

03:51:43.560 --> 03:51:45.560
もちろん無料プレゼントの満足度も上げるんだけれども

03:51:45.560 --> 03:51:47.560
フロントエンドをこういうのそういえば

03:51:47.560 --> 03:51:49.560
案内してるんだなって思い出しやすいので

03:51:49.560 --> 03:51:51.560
固定で配置しておくという意図で

03:51:51.560 --> 03:51:53.560
これが書いてあります

03:51:53.560 --> 03:51:55.560
これ以降のメールこれがたびたび登場していきますので

03:51:55.560 --> 03:51:57.560
そういう意図なんだなということで

03:51:57.560 --> 03:51:59.560
こちらは覚えておいてください

03:51:59.560 --> 03:52:01.560
そうしましたら二通目ですね

03:52:01.560 --> 03:52:03.560
二通目でやることは先入観と

03:52:03.560 --> 03:52:05.560
先入観への反論

03:52:05.560 --> 03:52:07.560
ということになります

03:52:07.560 --> 03:52:09.560
メールタイトルを決めていただいて内容に行きます

03:52:09.560 --> 03:52:11.560
内容ですねこれも一緒こんにちは

03:52:11.560 --> 03:52:13.560
肩書き名前です悩みがありますねと

03:52:13.560 --> 03:52:15.560
これを解決しようとする際に

03:52:15.560 --> 03:52:17.560
多くの人は先入観先入観先入観

03:52:17.560 --> 03:52:19.560
こんなことを考えるかもしれません

03:52:19.560 --> 03:52:21.560
要するに先入観というのは相手の思い込んでいること

03:52:21.560 --> 03:52:23.560
常識とか

03:52:23.560 --> 03:52:25.560
そういったものよくやりがちなことですね

03:52:25.560 --> 03:52:27.560
この悩みを解決しようと思った時

03:52:27.560 --> 03:52:29.560
よくやりがちなこと

03:52:29.560 --> 03:52:31.560
常識のパターンみたいなものを

03:52:31.560 --> 03:52:33.560
書いてあげる

03:52:33.560 --> 03:52:35.560
これ考える必要がありますね

03:52:35.560 --> 03:52:37.560
こういうことをやりますよねと

03:52:37.560 --> 03:52:39.560
大きな問題があるんです

03:52:39.560 --> 03:52:41.560
それはこういうことなんですという

03:52:41.560 --> 03:52:43.560
問題点をしっかり伝えてあげる

03:52:43.560 --> 03:52:45.560
問題点を象徴するエピソードとか事例があれば

03:52:45.560 --> 03:52:47.560
次からここに書いてあげるということですね

03:52:47.560 --> 03:52:49.560
これが問題なんですと言っても

03:52:49.560 --> 03:52:51.560
そうなんですねと

03:52:51.560 --> 03:52:53.560
諸手を挙げて

03:52:53.560 --> 03:52:55.560
無条件で信頼するわけではないので

03:52:55.560 --> 03:52:57.560
問題点を象徴するような

03:52:57.560 --> 03:52:59.560
エピソードとか事例を書いてあげると

03:52:59.560 --> 03:53:01.560
説得力が増しますね

03:53:01.560 --> 03:53:03.560
この主張に対してね

03:53:03.560 --> 03:53:05.560
問題点ですよという主張に対して

03:53:05.560 --> 03:53:07.560
補足してあげると

03:53:07.560 --> 03:53:09.560
実はこれらの課題を解決するのに必要なのは

03:53:09.560 --> 03:53:11.560
潜入感じゃないんですと

03:53:11.560 --> 03:53:13.560
さっき潜入感よくやるよねと言ったけれども

03:53:13.560 --> 03:53:15.560
これじゃないんですと

03:53:15.560 --> 03:53:17.560
では何が大切かそれは反論なんです

03:53:17.560 --> 03:53:19.560
ここでもさっきの

03:53:19.560 --> 03:53:21.560
自己紹介で言ったですね

03:53:21.560 --> 03:53:23.560
この1つ目で言ったこのメインテーマ

03:53:23.560 --> 03:53:25.560
キーメッセージっていうのに近いものが

03:53:25.560 --> 03:53:27.560
出てくるのが理想ですねここは反論

03:53:27.560 --> 03:53:29.560
なんです

03:53:29.560 --> 03:53:31.560
シンプルに言うとAじゃなくBなんですよ

03:53:31.560 --> 03:53:33.560
大切なのはということです

03:53:33.560 --> 03:53:35.560
大切なのはAじゃなくBなんです

03:53:35.560 --> 03:53:37.560
でここも

03:53:37.560 --> 03:53:39.560
主張なので理由をそれなりに

03:53:39.560 --> 03:53:41.560
説明してあげなきゃいけないので理由を伝える

03:53:41.560 --> 03:53:43.560
はいっていうメッセージを

03:53:43.560 --> 03:53:45.560
この1つ目では伝えておくと

03:53:45.560 --> 03:53:47.560
今回は同じように何々についてはお伝えしました

03:53:47.560 --> 03:53:49.560
次回は何々についてはお伝えします

03:53:49.560 --> 03:53:51.560
それではメールします

03:53:51.560 --> 03:53:53.560
こういう風な締めになっていきます

03:53:53.560 --> 03:53:55.560
この1つ目では潜入感じゃなくて反論なんだよということを伝えたい

03:53:55.560 --> 03:53:57.560
で同じようにフロントエンド

03:53:57.560 --> 03:53:59.560
案内は固定でおいておくと

03:53:59.560 --> 03:54:01.560
そして3つ目反論理由事例

03:54:01.560 --> 03:54:03.560
というのが役割としてありますよ

03:54:03.560 --> 03:54:05.560
でメールタイトルを決めていただいて

03:54:05.560 --> 03:54:07.560
また同じように入っていきます

03:54:07.560 --> 03:54:09.560
3つ目ですねこんにちは片脇縄です

03:54:09.560 --> 03:54:11.560
前回は潜入感じゃなくて反論が大切

03:54:11.560 --> 03:54:13.560
というお話をしました

03:54:13.560 --> 03:54:15.560
これは簡単な復習です忘れてしまっている方もいると思うので

03:54:15.560 --> 03:54:17.560
なぜ潜入感だと

03:54:17.560 --> 03:54:19.560
うまくいかないかというと理由だからです

03:54:19.560 --> 03:54:21.560
理由もねさっきの振り返りですね

03:54:21.560 --> 03:54:23.560
じゃあ何が大切か

03:54:23.560 --> 03:54:25.560
反論でしたね

03:54:25.560 --> 03:54:27.560
これ込み出しって書いてありますけども

03:54:27.560 --> 03:54:29.560
これ四角とか三角でも何でもいいんですが

03:54:29.560 --> 03:54:31.560
ここに込み出しタイトルを入れてあげて

03:54:31.560 --> 03:54:33.560
例えばこんなお客さんがいました

03:54:33.560 --> 03:54:35.560
私自身もそうでした

03:54:35.560 --> 03:54:37.560
きちんと反論を実践するために何がポイントです

03:54:37.560 --> 03:54:39.560
ってことを書いてあげる

03:54:39.560 --> 03:54:41.560
これはまあ作文の通り書いていただいて

03:54:41.560 --> 03:54:43.560
なんでこれ込み出し挟んでいるかというと

03:54:43.560 --> 03:54:45.560
まあ

03:54:45.560 --> 03:54:47.560
見出しのにみたいな形で

03:54:47.560 --> 03:54:49.560
メールタイトルはね本編なんですけど

03:54:49.560 --> 03:54:51.560
本編のタイトルなんですけども

03:54:51.560 --> 03:54:53.560
こういう込み出しをちょこちょこ挟んでいくと

03:54:53.560 --> 03:54:55.560
読みやすくなるんですよね

03:54:55.560 --> 03:54:57.560
文章がすごく長く

03:54:57.560 --> 03:54:59.560
なっていく場合には

03:54:59.560 --> 03:55:01.560
所々こう込み出し

03:55:01.560 --> 03:55:03.560
小さなタイトルっていうのを四角とか

03:55:03.560 --> 03:55:05.560
三角とか

03:55:05.560 --> 03:55:07.560
あるいはこういうですね

03:55:07.560 --> 03:55:09.560
イコールみたいなのが繋がったやつで作ってる人も

03:55:09.560 --> 03:55:11.560
います

03:55:11.560 --> 03:55:13.560
要するに連続を防いで

03:55:13.560 --> 03:55:15.560
間に休憩を入れる感じで込み出しを

03:55:15.560 --> 03:55:17.560
入れていきましょうねというイメージですね

03:55:17.560 --> 03:55:19.560
読みやすくするために

03:55:19.560 --> 03:55:21.560
反論の理由ってものがね

03:55:21.560 --> 03:55:23.560
この3つ目で言いたいので

03:55:23.560 --> 03:55:25.560
反論の理由を伝えていくと

03:55:25.560 --> 03:55:27.560
お客さんの事例とかね

03:55:27.560 --> 03:55:29.560
私自身もそうだったんですよ

03:55:29.560 --> 03:55:31.560
私の体験とかね

03:55:31.560 --> 03:55:33.560
なので反論が大事ですよ

03:55:33.560 --> 03:55:35.560
ってことをここでは

03:55:35.560 --> 03:55:37.560
強く伝えてるだけですね

03:55:37.560 --> 03:55:39.560
込み出しをまた挟んで

03:55:39.560 --> 03:55:41.560
ノウハウってものがあればノウハウを書いて

03:55:41.560 --> 03:55:43.560
いただくと

03:55:43.560 --> 03:55:45.560
定期については無料オファーメールも

03:55:45.560 --> 03:55:47.560
触れていますよって書いてありますが

03:55:47.560 --> 03:55:49.560
無料オファーで渡しているものとか

03:55:49.560 --> 03:55:51.560
提供しているものの中でこのノウハウは

03:55:51.560 --> 03:55:53.560
書かれていますよってことを伝えています

03:55:53.560 --> 03:55:55.560
これつまり何が言いたいかというと

03:55:55.560 --> 03:55:57.560
無料オファー見てくださいねとか

03:55:57.560 --> 03:55:59.560
無料オファー活用してくださいね

03:55:59.560 --> 03:56:01.560
って言ってるんです

03:56:01.560 --> 03:56:03.560
あくまでも無料オファーの満足度を上げて

03:56:03.560 --> 03:56:05.560
使ってもらうっていうのが

03:56:05.560 --> 03:56:07.560
このステップメールの役割なんで

03:56:07.560 --> 03:56:09.560
無料オファーで言ってますよねここもう一度見てください

03:56:09.560 --> 03:56:11.560
確認しましたかっていうのを案に伝えてるわけですね

03:56:11.560 --> 03:56:13.560
ここで新しいノウハウは

03:56:13.560 --> 03:56:15.560
出てこなくて大丈夫です

03:56:15.560 --> 03:56:17.560
無料オファーとかで繰り返し伝えてることを

03:56:17.560 --> 03:56:19.560
ピックアップして書いてあげるということですね

03:56:19.560 --> 03:56:21.560
でまた無料オファーを思い出してもらうために

03:56:21.560 --> 03:56:23.560
URLで次回は何々についてはお伝えします

03:56:23.560 --> 03:56:25.560
またメールします

03:56:25.560 --> 03:56:27.560
っていう風に締めていくということですね

03:56:27.560 --> 03:56:29.560
だんだん感覚掴めてきましたかね

03:56:29.560 --> 03:56:31.560
この3通目くらいまでいくと

03:56:31.560 --> 03:56:33.560
こういう感じで書いていけばいいのねと掴めていくと思うので

03:56:33.560 --> 03:56:35.560
その調子でいきましょう

03:56:35.560 --> 03:56:37.560
そしたらフロントエンド案内は同じように書いていただくと

03:56:37.560 --> 03:56:39.560
で4通目

03:56:39.560 --> 03:56:41.560
ノウハウ01って入ってきましたね

03:56:41.560 --> 03:56:43.560
ここから主にノウハウとか価値提供をしていく

03:56:43.560 --> 03:56:45.560
メールのタイトルですね

03:56:45.560 --> 03:56:47.560
こんにちはこれ挨拶

03:56:47.560 --> 03:56:49.560
今回はノウハウについてはお伝えしますよと

03:56:49.560 --> 03:56:51.560
こみ出しで区切ってあげる

03:56:51.560 --> 03:56:53.560
ここからノウハウなんだなとはわかりますので

03:56:53.560 --> 03:56:55.560
こみ出しで区切っていく

03:56:55.560 --> 03:56:57.560
こみ出しは積極的に

03:56:57.560 --> 03:56:59.560
0通目1通目では特に使ってませんでしたけども

03:56:59.560 --> 03:57:01.560
積極的に活用してみてください

03:57:01.560 --> 03:57:03.560
区切るって意味ですね

03:57:03.560 --> 03:57:05.560
区切っていくとブログとか読みやすいですよね

03:57:05.560 --> 03:57:07.560
そういう意味ですね

03:57:07.560 --> 03:57:09.560
無料オファーでも触れていますのでぜひ確認してください

03:57:09.560 --> 03:57:11.560
ここのノウハウは新しいものじゃなくて

03:57:11.560 --> 03:57:13.560
無料オファー名でも伝えていますので

03:57:13.560 --> 03:57:15.560
確認しましょうねって

03:57:15.560 --> 03:57:17.560
無料オファーに戻ってもらう

03:57:17.560 --> 03:57:19.560
そうなんだってまた確認してもらって

03:57:19.560 --> 03:57:21.560
価値を伝え続けるってことですね

03:57:21.560 --> 03:57:23.560
無料オファーのURLを配置して

03:57:23.560 --> 03:57:25.560
また予告メールします

03:57:25.560 --> 03:57:27.560
またフロントエンドの案内が

03:57:27.560 --> 03:57:29.560
そして5通目

03:57:29.560 --> 03:57:31.560
これもノウハウ02なんで

03:57:31.560 --> 03:57:33.560
ここもノウハウです価値提供になります

03:57:33.560 --> 03:57:35.560
メールタイトル入れていただいて挨拶

03:57:35.560 --> 03:57:37.560
今回はノウハウについてお伝えします

03:57:37.560 --> 03:57:39.560
同じでこみ出し

03:57:39.560 --> 03:57:41.560
ここからノウハウで4通目5通目は一緒になってきましたね

03:57:41.560 --> 03:57:43.560
でフロントエンド案内が

03:57:43.560 --> 03:57:45.560
で6通目も同じです

03:57:45.560 --> 03:57:47.560
03になります

03:57:47.560 --> 03:57:49.560
徹底的に情報提供

03:57:49.560 --> 03:57:51.560
ギブをしているということ

03:57:51.560 --> 03:57:53.560
ギブしながらも無料オファー

03:57:53.560 --> 03:57:55.560
を思い出してもらうということを

03:57:55.560 --> 03:57:57.560
やってるわけですね

03:57:57.560 --> 03:57:59.560
456はノウハウノウハウ

03:57:59.560 --> 03:58:01.560
という風な

03:58:01.560 --> 03:58:03.560
こちらテンプレートになっています

03:58:03.560 --> 03:58:05.560
そして7通目

03:58:05.560 --> 03:58:07.560
いよいよ商品サービス案内文

03:58:07.560 --> 03:58:09.560
というのがこの役割になってきます

03:58:09.560 --> 03:58:11.560
7通目にこういったものを持ってくる

03:58:11.560 --> 03:58:13.560
でタイトルを入れて本文ですね

03:58:13.560 --> 03:58:15.560
で挨拶今回はいよいよ

03:58:15.560 --> 03:58:17.560
フロントエンドについてご案内します

03:58:17.560 --> 03:58:19.560
悩み悩み悩みこのような悩みを抱えている方

03:58:19.560 --> 03:58:21.560
最適なご案内になっていますので

03:58:21.560 --> 03:58:23.560
ぜひご確認ください

03:58:23.560 --> 03:58:25.560
なお人数期間これどちらでもいいです

03:58:25.560 --> 03:58:27.560
どっちもあってもいいと思いますけどね

03:58:27.560 --> 03:58:29.560
限定でのご案内になりますのでお早めに申し込みください

03:58:29.560 --> 03:58:31.560
限定を入れるというのがポイントですね

03:58:31.560 --> 03:58:33.560
いつでも大丈夫ですよ

03:58:33.560 --> 03:58:35.560
だとねなかなか行動しにくいので

03:58:35.560 --> 03:58:37.560
期限だったりだとか制限をつけてあげると

03:58:37.560 --> 03:58:39.560
という風なマーケティングの鉄則ですね

03:58:39.560 --> 03:58:41.560
そして

03:58:41.560 --> 03:58:43.560
フロントエンド商品名をここに書いていただいて

03:58:43.560 --> 03:58:45.560
見出しのように商品名をポッと書いてあげて

03:58:45.560 --> 03:58:47.560
この商品は悩みを抱える

03:58:47.560 --> 03:58:49.560
ターゲットの方に向けてベネミットを提供する商品です

03:58:49.560 --> 03:58:51.560
なぜベネミットが提供できるかというと

03:58:51.560 --> 03:58:53.560
特徴があるからです

03:58:53.560 --> 03:58:55.560
簡単にこれ埋めていただくと

03:58:55.560 --> 03:58:57.560
最初ガチガチに当てはめると

03:58:57.560 --> 03:59:01.560
ちょっと違和感のある文章になるかもしれませんが

03:59:01.560 --> 03:59:03.560
まずは当てはめると

03:59:03.560 --> 03:59:05.560
不要な部分は削ってあげたり

03:59:05.560 --> 03:59:07.560
言葉を入れ替えたりしてあげればいいので

03:59:07.560 --> 03:59:09.560
0、1が大変なんで

03:59:09.560 --> 03:59:11.560
という意味でこの作文を押してください

03:59:11.560 --> 03:59:13.560
詳しくはこちらから

03:59:13.560 --> 03:59:15.560
ランニングページ

03:59:15.560 --> 03:59:17.560
参加購入された方からは

03:59:17.560 --> 03:59:19.560
感想という声もいただいています

03:59:19.560 --> 03:59:21.560
過去にこれ買ってもらった方の感想があれば

03:59:21.560 --> 03:59:23.560
ここに書いてください

03:59:23.560 --> 03:59:25.560
この機会に全員お申し込みください

03:59:25.560 --> 03:59:29.560
この7つ目でやることは何かと言いますと

03:59:29.560 --> 03:59:31.560
見てもらえば分かる通り

03:59:31.560 --> 03:59:33.560
徹底的な売り込みですね

03:59:33.560 --> 03:59:35.560
ノウハウだったりとか

03:59:35.560 --> 03:59:37.560
他の要素ないですよね

03:59:37.560 --> 03:59:39.560
商品の存在を示して

03:59:39.560 --> 03:59:41.560
こういうものが手に入りますよって言って

03:59:41.560 --> 03:59:43.560
ぜひお申し込みくださいっていう

03:59:43.560 --> 03:59:45.560
セールスに集中するのが

03:59:45.560 --> 03:59:47.560
この7つ目の内容になります

03:59:47.560 --> 03:59:49.560
他のことはやらない

03:59:49.560 --> 03:59:51.560
無料オファーのURLもこれ入ってませんよね

03:59:51.560 --> 03:59:53.560
ランニングページ、フロントエンドのURLしか入ってません

03:59:53.560 --> 03:59:57.560
行動、ゴールは一つに絞る

03:59:57.560 --> 04:00:02.030
ってことですね

04:00:02.030 --> 04:00:04.030
フロントエンドの案内文に関しては

04:00:04.030 --> 04:00:06.030
これは7つ目がっつりここで案内しているので

04:00:06.030 --> 04:00:08.030
不要と書いてありますね

04:00:08.030 --> 04:00:10.030
ってことですね

04:00:10.030 --> 04:00:12.030
7つ目までが終わりますと

04:00:12.030 --> 04:00:16.030
大体ステップメールの役割は終わったと

04:00:16.030 --> 04:00:20.030
一旦考えておいて大丈夫です

04:00:20.030 --> 04:00:22.030
無料プレゼントの価値提供をしつつ

04:00:22.030 --> 04:00:24.030
フロントエンドを案内した

04:00:24.030 --> 04:00:26.030
一旦一区切りですね

04:00:26.030 --> 04:00:28.030
そこで終わるのかというと

04:00:28.030 --> 04:00:30.030
そうではなくて

04:00:30.030 --> 04:00:32.030
こっからですねリマインドメール

04:00:32.030 --> 04:00:34.030
っていうのが入っていきます

04:00:34.030 --> 04:00:36.030
やっぱり一回案内しただけでは

04:00:36.030 --> 04:00:38.030
買ってくれません

04:00:38.030 --> 04:00:40.030
見てないって可能性もあるので

04:00:40.030 --> 04:00:42.030
何度かリマインドしてあげるということで

04:00:42.030 --> 04:00:44.030
こっからテンプレートはリマインドメールに

04:00:44.030 --> 04:00:46.030
入っていきます

04:00:46.030 --> 04:00:48.030
リマインドメールQ&A

04:00:48.030 --> 04:00:50.030
例えばよくある質問FAQなんて呼ばれたりしますけども

04:00:50.030 --> 04:00:52.030
こういったものを入れていくと

04:00:52.030 --> 04:00:54.030
メールタイトル

04:00:54.030 --> 04:00:56.030
よくある質問のその中でも

04:00:56.030 --> 04:00:58.030
ベストなものをこのメールタイトルに

04:00:58.030 --> 04:01:00.030
入れてあげるといいですね

04:01:00.030 --> 04:01:02.030
例えばオンラインでの参加できますかとかね

04:01:02.030 --> 04:01:04.030
初心者なんですが大丈夫ですかとかね

04:01:04.030 --> 04:01:06.030
そういうのを入れてあげる

04:01:06.030 --> 04:01:08.030
内容は入ってきますけれども

04:01:08.030 --> 04:01:10.030
挨拶と現在フロントエンドを案内しています

04:01:10.030 --> 04:01:12.030
ランニングページのURL

04:01:12.030 --> 04:01:14.030
ご覧になりましたかと

04:01:14.030 --> 04:01:16.030
リマインドしてあげるということですね

04:01:16.030 --> 04:01:18.030
今回はフロントエンドの商品に関して

04:01:18.030 --> 04:01:20.030
よくある質問がありますのでご紹介します

04:01:20.030 --> 04:01:22.030
よくある質問答え

04:01:22.030 --> 04:01:24.030
3つピックアップして書いておくと

04:01:24.030 --> 04:01:26.030
この中はやっぱり

04:01:26.030 --> 04:01:28.030
よくあるってことなので

04:01:28.030 --> 04:01:30.030
よく聞くよく聞かれる質問

04:01:30.030 --> 04:01:32.030
っていうのを選んで書いておく

04:01:32.030 --> 04:01:34.030
必要があります

04:01:34.030 --> 04:01:36.030
よくある質問ってことは読者の中には

04:01:36.030 --> 04:01:38.030
それ気になる人っていうのは少なからずいるので

04:01:38.030 --> 04:01:40.030
先に言っておくと

04:01:40.030 --> 04:01:42.030
質問あるんだけど質問したいなと思っている人は

04:01:42.030 --> 04:01:44.030
大概質問しませんので

04:01:44.030 --> 04:01:46.030
そんなアクティブな人いませんから

04:01:46.030 --> 04:01:48.030
こっちからよくある質問を提供してあげると

04:01:48.030 --> 04:01:50.030
いうのですね

04:01:50.030 --> 04:01:52.030
ランニングページのURL

04:01:52.030 --> 04:01:54.030
次回は何々ついてってまた予告を入れると

04:01:54.030 --> 04:01:56.030
フロントエンド案内は上記で案内しているため

04:01:56.030 --> 04:01:58.030
不要

04:01:58.030 --> 04:02:00.030
ここで案内してますから

04:02:00.030 --> 04:02:02.030
そして次

04:02:02.030 --> 04:02:04.030
リマインドメール 事例ストーリー01

04:02:04.030 --> 04:02:06.030
って書いてあります

04:02:06.030 --> 04:02:08.030
これもリマインドメールの役割ですね

04:02:08.030 --> 04:02:10.030
タイトルを入れてあげてこんにちは

04:02:10.030 --> 04:02:12.030
挨拶でフロントエンド書員を案内しています

04:02:12.030 --> 04:02:14.030
またURL

04:02:14.030 --> 04:02:16.030
こみ出しで何かタイトル

04:02:16.030 --> 04:02:18.030
ショータイトルを挟んであげて

04:02:18.030 --> 04:02:20.030
今回はまるまるさんの事例をご紹介します

04:02:20.030 --> 04:02:22.030
ということで過去にフロントエンド書員とか

04:02:22.030 --> 04:02:24.030
利用してくれた方の声とか

04:02:24.030 --> 04:02:26.030
ストーリーがあればここに挟んでいくと

04:02:26.030 --> 04:02:28.030
いうことですね

04:02:29.030 --> 04:02:32.530
同じですね

04:02:32.530 --> 04:02:34.530
またフロントエンド書員は案内しているので

04:02:34.530 --> 04:02:36.530
このフロントエンド書員の案内は不要です

04:02:36.530 --> 04:02:38.530
やってもいいんですけどね

04:02:38.530 --> 04:02:40.530
つけといてもいいんですが

04:02:40.530 --> 04:02:42.530
一応ここで案内しているので役割は足している

04:02:44.530 --> 04:02:46.530
リマインドメールのまた次ですね

04:02:46.530 --> 04:02:48.530
事例ストーリー02

04:02:48.530 --> 04:02:50.530
もう一個挟んでもいいんじゃないですか

04:02:50.530 --> 04:02:52.530
ということでタイトルを入れて

04:02:52.530 --> 04:02:54.530
同じように

04:02:54.530 --> 04:02:56.530
今回ちょっとね

04:02:56.530 --> 04:02:58.530
この内容は変わっていて

04:02:58.530 --> 04:03:00.530
型書き名前です現在フロントエンド書員名を案内しています

04:03:00.530 --> 04:03:02.530
ランディングページのURL

04:03:02.530 --> 04:03:04.530
ここまでは一緒ですよね

04:03:04.530 --> 04:03:06.530
なぜ私たちがフロントエンドを提供しているのかについてはお伝えします

04:03:06.530 --> 04:03:08.530
提供する理由なんかを

04:03:08.530 --> 04:03:10.530
伝えていくということですね

04:03:10.530 --> 04:03:12.530
またショータイトル挟んで

04:03:12.530 --> 04:03:14.530
以下が同じです

04:03:14.530 --> 04:03:16.530
これもストーリーですよね

04:03:16.530 --> 04:03:18.530
なんで私たちがこの商品サービスを提供しているのか

04:03:18.530 --> 04:03:20.530
その経緯をお伝えしますということですね

04:03:20.530 --> 04:03:22.530
ここもストーリーが

04:03:22.530 --> 04:03:24.530
商品とかその会社に関するストーリーっていうのが

04:03:24.530 --> 04:03:26.530
語られるわけなんで

04:03:26.530 --> 04:03:28.530
買ってみようかなって思いやすくなります

04:03:28.530 --> 04:03:30.530
なんでこういったものを

04:03:30.530 --> 04:03:32.530
入れています

04:03:32.530 --> 04:03:34.530
またリマインドメールが出てきまして

04:03:34.530 --> 04:03:36.530
事例ストーリー03ということでまたタイトル入れていただいて

04:03:36.530 --> 04:03:38.530
同じですね

04:03:38.530 --> 04:03:40.530
これはお客さんの声を

04:03:40.530 --> 04:03:42.530
今度は書いているということで

04:03:42.530 --> 04:03:44.530
さっきの事例とかストーリーとは

04:03:44.530 --> 04:03:46.530
ちょっと違ってお客さんが実際

04:03:46.530 --> 04:03:48.530
言ってくれたこと

04:03:48.530 --> 04:03:50.530
インタビューした内容とか

04:03:50.530 --> 04:03:52.530
お客さんが紙に書いてくれた感想なんかを

04:03:52.530 --> 04:03:54.530
こちらでご紹介すると

04:03:54.530 --> 04:03:56.530
こうかもしれませんし

04:03:56.530 --> 04:03:58.530
何か書いてもらった書類の

04:03:58.530 --> 04:04:00.530
PDFかもしれませんし

04:04:00.530 --> 04:04:02.530
あるいは喋っている動画

04:04:02.530 --> 04:04:04.530
インタビュー動画かもしれませんよね

04:04:04.530 --> 04:04:06.530
ここにコンテンツを入れていくということですね

04:04:06.530 --> 04:04:08.530
以下は同じです

04:04:10.530 --> 04:04:12.530
ここリマインドメール

04:04:12.530 --> 04:04:14.530
ポンポンポンと今やってきましたが

04:04:14.530 --> 04:04:16.530
ここを新たに考えなきゃいけないのかというと

04:04:16.530 --> 04:04:18.530
結構大変になりますよね

04:04:18.530 --> 04:04:20.530
新たに考えるってなると

04:04:20.530 --> 04:04:22.530
どうやったらいいかというと

04:04:22.530 --> 04:04:24.530
があるわけです

04:04:24.530 --> 04:04:26.530
さっきから案内しているフロントエンドのランディングページ

04:04:26.530 --> 04:04:28.530
この中によくある質問とか

04:04:28.530 --> 04:04:30.530
お客さんの事例

04:04:30.530 --> 04:04:32.530
お客さんの声とか

04:04:32.530 --> 04:04:34.530
自分自身のストーリーというのは

04:04:34.530 --> 04:04:36.530
入っているはずなんです

04:04:36.530 --> 04:04:38.530
ちゃんとランディングページを作っていれば

04:04:38.530 --> 04:04:40.530
そういう構成じゃないとランディングページというのは

04:04:40.530 --> 04:04:42.530
なかなか反応を得るのは難しいので

04:04:42.530 --> 04:04:44.530
なのでそこから

04:04:44.530 --> 04:04:46.530
そのまま持ってくるでいいです

04:04:46.530 --> 04:04:48.530
お客さんの声も

04:04:48.530 --> 04:04:50.530
ランディングページにあるものから

04:04:50.530 --> 04:04:52.530
そのまま使ってしまう

04:04:52.530 --> 04:04:54.530
ということですね

04:04:54.530 --> 04:04:56.530
提供する理由なんかも書いてあると思うので

04:04:56.530 --> 04:04:58.530
ランディングページからコピーしてきて

04:04:58.530 --> 04:05:00.530
ちょっと体裁を整えてここに載せておく

04:05:00.530 --> 04:05:02.530
ということですね

04:05:02.530 --> 04:05:04.530
このリマインドメールのゴールは

04:05:04.530 --> 04:05:06.530
何かというともちろんメールを

04:05:06.530 --> 04:05:08.530
読んでもらいたいんですけども

04:05:08.530 --> 04:05:10.530
ランディングページに誘導するということですからね

04:05:10.530 --> 04:05:12.530
ランディングページに詳しく書いてあるので

04:05:12.530 --> 04:05:14.530
既にURLをこれ案内してますよね

04:05:14.530 --> 04:05:16.530
ランディングページで読んでもらうのが

04:05:16.530 --> 04:05:18.530
一番いいんですそこに申し込みボタンが

04:05:18.530 --> 04:05:20.530
あるわけなんで

04:05:20.530 --> 04:05:22.530
そういうリマインドの役割だということで

04:05:22.530 --> 04:05:24.530
ここは認識しておいてください

04:05:24.530 --> 04:05:26.530
ということで8つ目になりますね

04:05:26.530 --> 04:05:28.530
7と8の間にリマインドメールが

04:05:28.530 --> 04:05:30.530
挟まっていましたが

04:05:30.530 --> 04:05:32.530
この本数とかもお任せします

04:05:32.530 --> 04:05:34.530
ただ不安な方どうやったらいいか分からない方は

04:05:34.530 --> 04:05:36.530
この本数でやってみてください

04:05:36.530 --> 04:05:38.530
そして

04:05:38.530 --> 04:05:40.530
登録のお礼まとめということで

04:05:40.530 --> 04:05:42.530
いよいよ最後ですねメールのタイトルを入れていただいて

04:05:42.530 --> 04:05:44.530
挨拶してこの度は無料オファーに

04:05:44.530 --> 04:05:46.530
登録いただき本当にありがとうございました

04:05:46.530 --> 04:05:48.530
メールを読まれていない方も

04:05:48.530 --> 04:05:50.530
いらっしゃると思うので

04:05:50.530 --> 04:05:52.530
簡単にここまでの内容をまとめます

04:05:52.530 --> 04:05:54.530
ここでこういうことを今回このメールでは

04:05:54.530 --> 04:05:56.530
お伝えしてきましたという復習

04:05:56.530 --> 04:05:58.530
内容のリフレイン

04:05:58.530 --> 04:06:00.530
というものを行うということですね

04:06:00.530 --> 04:06:02.530
1つ目こういうことを言いましたね

04:06:02.530 --> 04:06:04.530
2つ目こういうことを言いましたねというように

04:06:04.530 --> 04:06:06.530
過剰書きで書いていただいても結構です

04:06:06.530 --> 04:06:08.530
またフロントエンド商品名についても

04:06:08.530 --> 04:06:10.530
多数のお申し込みをいただきましたありがとうございます

04:06:10.530 --> 04:06:12.530
少しでも興味ある方は是非お早めに

04:06:12.530 --> 04:06:14.530
申し込みください

04:06:14.530 --> 04:06:16.530
また明日からは

04:06:16.530 --> 04:06:18.530
通常のメールマガジンに移行します

04:06:18.530 --> 04:06:20.530
メールマガジン名ではベネビットベネビットベネビット

04:06:20.530 --> 04:06:22.530
についてお伝えしますので楽しみにしていてください

04:06:22.530 --> 04:06:24.530
でフロントエンドの案内文で

04:06:24.530 --> 04:06:26.530
終了という結構ね

04:06:26.530 --> 04:06:28.530
説明してくると長く感じるかもしれませんが

04:06:28.530 --> 04:06:30.530
これでステップメールは終了です

04:06:30.530 --> 04:06:32.530
最後気になった方いると思うので

04:06:32.530 --> 04:06:34.530
解説しておきますねこのメルマガに

04:06:34.530 --> 04:06:36.530
メルマガのことが触れられているということです

04:06:36.530 --> 04:06:38.530
大抵の場合

04:06:38.530 --> 04:06:40.530
無料プレゼントを登録して見込み客の

04:06:40.530 --> 04:06:42.530
メールアドレスを収集しましたら

04:06:42.530 --> 04:06:44.530
そこで終わりじゃないですよね

04:06:44.530 --> 04:06:46.530
送り続けていくっていうのが基本的な

04:06:46.530 --> 04:06:48.530
ルールになりますステップメールが

04:06:48.530 --> 04:06:50.530
例えば7通とか10通とかで

04:06:50.530 --> 04:06:52.530
終わりましたそこから

04:06:52.530 --> 04:06:54.530
全く連絡しませんってなると

04:06:54.530 --> 04:06:56.530
お客さんがどんどん薄くなってしまって

04:06:56.530 --> 04:06:58.530
忘れ去られてしまうので

04:06:58.530 --> 04:07:00.530
必ず接触を保ちましょう

04:07:00.530 --> 04:07:02.530
その接触を保つのがメールマガジンというツールですよ

04:07:02.530 --> 04:07:04.530
ということになります

04:07:04.530 --> 04:07:06.530
だからメールマガっていうのは必ず続けて

04:07:06.530 --> 04:07:08.530
送っていくっていうのが理想的なんですね

04:07:08.530 --> 04:07:10.530
なので

04:07:10.530 --> 04:07:12.530
メールマガの予告をしていると

04:07:12.530 --> 04:07:14.530
いきなりメールマガジンを送られてくると

04:07:14.530 --> 04:07:16.530
なんだなんだってなってしまうんですね

04:07:16.530 --> 04:07:18.530
なので必ずステップメールを読み終わった人には

04:07:18.530 --> 04:07:20.530
メールマガジンを送りますよという予告を

04:07:20.530 --> 04:07:22.530
しておくということですね

04:07:22.530 --> 04:07:24.530
こっちの方が誠実だし次に繋がりやすい

04:07:24.530 --> 04:07:26.530
ということです

04:07:26.530 --> 04:07:28.530
ただメールマガ送りますねんじゃなくて

04:07:28.530 --> 04:07:30.530
メールマガジンでは日頃こういうことを発信していますので

04:07:30.530 --> 04:07:32.530
楽しみにしていてくださいね

04:07:32.530 --> 04:07:34.530
っていうとそのメールマガジン自体を

04:07:34.530 --> 04:07:36.530
楽しみになっていただいて

04:07:36.530 --> 04:07:38.530
で読むのが習慣化される

04:07:38.530 --> 04:07:40.530
ってことが起きますので

04:07:40.530 --> 04:07:42.530
これも予告ですね

04:07:42.530 --> 04:07:44.530
これがステップメールの

04:07:44.530 --> 04:07:46.530
穴埋めテンプレートになりますので

04:07:46.530 --> 04:07:48.530
難しいこと考えずそれぞれの

04:07:48.530 --> 04:07:50.530
0つ目3つ目の役割はこうやってありますけれども

04:07:50.530 --> 04:07:52.530
まずは穴埋めでやってみてください

04:07:52.530 --> 04:07:59.560
はいということで以上が

04:07:59.560 --> 04:08:01.560
ステップメール穴埋めテンプレートの

04:08:01.560 --> 04:08:03.560
使い方になります

04:08:03.560 --> 04:08:05.560
まずはそのまま当てはめて

04:08:05.560 --> 04:08:07.560
ステップメールを完成させてみてください

04:08:07.560 --> 04:08:09.560
主派理の主が最初は大事なので

04:08:09.560 --> 04:08:11.560
まずはそのまま真似てみると

04:08:11.560 --> 04:08:13.560
ということが大切になってきます

04:08:13.560 --> 04:08:15.560
このテンプレートがあなたの商売繁盛の

04:08:15.560 --> 04:08:17.560
お役に立てれば幸いです

04:08:17.560 --> 04:08:19.560
ぜひご活用ください

04:08:19.560 --> 04:08:23.640
最後までご覧いただきありがとうございました

04:08:23.640 --> 04:08:25.640
こんにちはスモールビジネス特科の学び屋

04:08:25.640 --> 04:08:27.640
このはやです

04:08:27.640 --> 04:08:29.640
今回は無料オファーCTAテンプレートを

04:08:29.640 --> 04:08:31.640
より活用できるように

04:08:31.640 --> 04:08:33.640
テンプレートの使い方ということで

04:08:33.640 --> 04:08:35.640
解説していきます

04:08:35.640 --> 04:08:37.640
このテンプレートを使っていただくことで

04:08:37.640 --> 04:08:39.640
見込み客を集めるための

04:08:39.640 --> 04:08:41.640
無料オファー

04:08:41.640 --> 04:08:43.640
無料プレゼント

04:08:43.640 --> 04:08:45.640
こちらが用意できるようになります

04:08:45.640 --> 04:08:47.640
そしてメールマガジンの読者

04:08:47.640 --> 04:08:49.640
一般にはリストと言われているものなんですけども

04:08:49.640 --> 04:08:51.640
それが集められるようになります

04:08:51.640 --> 04:08:53.640
そしてブログとか

04:08:53.640 --> 04:08:55.640
SNSでの情報発信が

04:08:55.640 --> 04:08:57.640
集客にきちんと

04:08:57.640 --> 04:08:59.640
つながるようになります

04:08:59.640 --> 04:09:01.640
今回のテンプレートをしっかり使っていただくことで

04:09:01.640 --> 04:09:03.640
今言ったようなことができるようになります

04:09:03.640 --> 04:09:05.640
無料オファーを作るときに

04:09:05.640 --> 04:09:07.640
大切な考え方があります

04:09:07.640 --> 04:09:09.640
それは何かと言いますと

04:09:09.640 --> 04:09:11.640
登録者ですよね

04:09:11.640 --> 04:09:13.640
無料オファーを登録してくれた人に

04:09:13.640 --> 04:09:15.640
しっかり問題点に気づいてもらって

04:09:15.640 --> 04:09:17.640
その後に商品サービスを

04:09:17.640 --> 04:09:19.640
購入してもらうと

04:09:19.640 --> 04:09:21.640
こういう流れを作ることが

04:09:21.640 --> 04:09:23.640
大切になってきます

04:09:23.640 --> 04:09:25.640
もちろん満足してもらうというのは

04:09:25.640 --> 04:09:27.640
当たり前前提なんですけども

04:09:27.640 --> 04:09:29.640
その満足の先に

04:09:29.640 --> 04:09:31.640
商品サービスにつながる仕掛け

04:09:31.640 --> 04:09:33.640
これが必要になってくるというわけなんですね

04:09:33.640 --> 04:09:35.640
それを実現するために

04:09:35.640 --> 04:09:37.640
最適な無料オファーが

04:09:37.640 --> 04:09:39.640
チェックリストと呼ばれるものなんです

04:09:39.640 --> 04:09:41.640
チェックリスト聞いたことありますよね

04:09:41.640 --> 04:09:43.640
チェックリストです

04:09:43.640 --> 04:09:45.640
なんでこのチェックリストがいいかというと

04:09:45.640 --> 04:09:47.640
大きく理由は3つあります

04:09:47.640 --> 04:09:49.640
1つ目は現状を正しく分析できる

04:09:49.640 --> 04:09:51.640
という理由です

04:09:51.640 --> 04:09:53.640
正しく自分の現状を

04:09:53.640 --> 04:09:55.640
分析できれば

04:09:55.640 --> 04:09:57.640
それを手に取った見込み客

04:09:57.640 --> 04:09:59.640
お客さんというのは

04:09:59.640 --> 04:10:01.640
自分の現状が認識できる

04:10:01.640 --> 04:10:03.640
イコール課題が明確になるんですね

04:10:03.640 --> 04:10:05.640
課題が明確になると

04:10:05.640 --> 04:10:07.640
チェックリストを探しに行きます

04:10:07.640 --> 04:10:09.640
その解決策のところに

04:10:09.640 --> 04:10:11.640
あなたの提供する商品サービスがあれば

04:10:11.640 --> 04:10:13.640
買ってもらいやすくなります

04:10:13.640 --> 04:10:15.640
極めて自然な導線を作ることができるんですね

04:10:15.640 --> 04:10:17.640
これが理由の1つ目です

04:10:17.640 --> 04:10:19.640
課題が明確になると

04:10:19.640 --> 04:10:21.640
現状が明確になるということですね

04:10:21.640 --> 04:10:23.640
2つ目が

04:10:23.640 --> 04:10:25.640
これが保存性があるという理由です

04:10:25.640 --> 04:10:27.640
チェックリストというのは

04:10:27.640 --> 04:10:29.640
1回見て終わりじゃないですよね

04:10:29.640 --> 04:10:31.640
都度何かを実践する時に

04:10:31.640 --> 04:10:33.640
何かを勉強する時に

04:10:33.640 --> 04:10:35.640
チェックリストなんで見なきゃいけない

04:10:35.640 --> 04:10:37.640
これが保存性なんです

04:10:37.640 --> 04:10:39.640
例えばマーケティング改善チェックリスト

04:10:39.640 --> 04:10:41.640
みたいなものをお配りしたら

04:10:41.640 --> 04:10:43.640
例えば広告を打つ時にとか

04:10:43.640 --> 04:10:45.640
企画を考える時に都度そのチェックリストを

04:10:45.640 --> 04:10:47.640
チェックしなきゃいけないですよね

04:10:47.640 --> 04:10:49.640
これが何回も使う頻度が高くなったりだとか

04:10:49.640 --> 04:10:51.640
保存性があるという特徴なんですけど

04:10:51.640 --> 04:10:53.640
これが

04:10:53.640 --> 04:10:55.640
チェックリストというのは持っています

04:10:55.640 --> 04:10:57.640
なので2つ目の理由としては保存性が高いと

04:10:57.640 --> 04:10:59.640
そして3つ目が

04:10:59.640 --> 04:11:01.640
実はチェックリスト以外の使い方が

04:11:01.640 --> 04:11:03.640
できるということなんですね

04:11:03.640 --> 04:11:05.640
例えばさっきのマーケティング関連でいうと

04:11:05.640 --> 04:11:07.640
ウェブマーケティングとか

04:11:07.640 --> 04:11:09.640
ウェブでの反則アイディア

04:11:09.640 --> 04:11:11.640
50選みたいな

04:11:11.640 --> 04:11:13.640
風に見せることができるんですね

04:11:13.640 --> 04:11:15.640
チェックリストではなく

04:11:15.640 --> 04:11:17.640
アイディア種とか

04:11:17.640 --> 04:11:19.640
になったりします

04:11:19.640 --> 04:11:21.640
例えばストレッチのアイディア

04:11:21.640 --> 04:11:23.640
20選とかね

04:11:23.640 --> 04:11:25.640
例えばこういうアイディアを並べたりする

04:11:25.640 --> 04:11:27.640
ということもできたりして

04:11:27.640 --> 04:11:29.640
チェックリストというのはこのリストになっている

04:11:29.640 --> 04:11:31.640
というところがミソなんですよ

04:11:31.640 --> 04:11:33.640
リストになっていればいいので

04:11:33.640 --> 04:11:35.640
例えばアイディアだったり

04:11:35.640 --> 04:11:37.640
問題点を並べてみたり

04:11:37.640 --> 04:11:39.640
チェック項目を並べてみたりだとか

04:11:39.640 --> 04:11:41.640
何かを並べれば

04:11:41.640 --> 04:11:43.640
立派なコンテンツになるんですよ

04:11:43.640 --> 04:11:45.640
ということなんです

04:11:45.640 --> 04:11:47.640
これは実際にパソコン画面を通じて

04:11:47.640 --> 04:11:49.640
解説するんですけれども

04:11:49.640 --> 04:11:51.640
実際そういったアイディアが他にも使えますよ

04:11:51.640 --> 04:11:53.640
ということなんです

04:11:53.640 --> 04:11:55.640
以上3つがチェックリストをやるべき理由と

04:11:55.640 --> 04:11:57.640
お勧めする理由ということになります

04:11:57.640 --> 04:11:59.640
ではここから具体的な

04:11:59.640 --> 04:12:01.640
チェックリストテンプレートの

04:12:01.640 --> 04:12:03.640
使い方あとは考え方の

04:12:03.640 --> 04:12:05.640
ポイントなんかをお伝えしていきます

04:12:05.640 --> 04:12:12.660
では実際こちらの

04:12:12.660 --> 04:12:14.660
パソコン画面でテンプレートの

04:12:14.660 --> 04:12:16.660
使い方を解説していきます

04:12:16.660 --> 04:12:18.660
チェックリストのテンプレートの前に

04:12:18.660 --> 04:12:20.660
まずはこの無料化CTA構成

04:12:20.660 --> 04:12:22.660
テンプレートで応枠を整理してから

04:12:22.660 --> 04:12:24.660
テンプレートの

04:12:24.660 --> 04:12:26.660
チェックリストテンプレートの使い方を解説していきます

04:12:26.660 --> 04:12:28.660
まずはこの無料化CTA構成

04:12:28.660 --> 04:12:30.660
テンプレートというものを使って

04:12:30.660 --> 04:12:32.660
ご自身のビジネスモデルというか

04:12:32.660 --> 04:12:34.660
無料化はそもそもどういう

04:12:34.660 --> 04:12:36.660
切り口で攻めていくのかみたいなところを

04:12:36.660 --> 04:12:38.660
考えていきます

04:12:38.660 --> 04:12:40.660
まずこのシートを開いていただくと

04:12:40.660 --> 04:12:42.660
無料化のタイトルというところがありますので

04:12:42.660 --> 04:12:44.660
どういうタイトルにしようかなということで

04:12:44.660 --> 04:12:46.660
タイトルを決めてください

04:12:46.660 --> 04:12:48.660
ホニャララというターゲットに向けた

04:12:48.660 --> 04:12:50.660
こういうチェックリストですよ

04:12:50.660 --> 04:12:52.660
こういう無料化ですよというものを

04:12:52.660 --> 04:12:54.660
決めていくということですね

04:12:54.660 --> 04:12:56.660
無料化のタイトルが

04:12:56.660 --> 04:12:58.660
いきなり浮かばない方は

04:12:58.660 --> 04:13:00.660
そこをやっていくと最終的に浮かぶように

04:13:00.660 --> 04:13:02.660
なっていますので

04:13:02.660 --> 04:13:04.660
最終的に決めていただいてもOKです

04:13:04.660 --> 04:13:06.660
チェックリストのタイプということで

04:13:06.660 --> 04:13:08.660
私たちが普段お伝えしている

04:13:08.660 --> 04:13:10.660
チェックリストのタイプというのは

04:13:10.660 --> 04:13:12.660
大きく5つに分かれています

04:13:12.660 --> 04:13:14.660
5つというのは手順、改善策、

04:13:14.660 --> 04:13:16.660
ルール、アイデア、問題点というものですね

04:13:16.660 --> 04:13:18.660
手順というものは

04:13:18.660 --> 04:13:20.660
例えば何かの手続きをすると

04:13:20.660 --> 04:13:22.660
例えば

04:13:22.660 --> 04:13:24.660
開業をしたい人のための

04:13:24.660 --> 04:13:26.660
開業準備手順

04:13:26.660 --> 04:13:28.660
パン教室を開きたい人のための

04:13:28.660 --> 04:13:30.660
全手順

04:13:30.660 --> 04:13:32.660
10ステップとか

04:13:32.660 --> 04:13:34.660
7ステップとか

04:13:34.660 --> 04:13:36.660
そういう手順を並べるということですね

04:13:38.660 --> 04:13:40.660
改善策というものは

04:13:40.660 --> 04:13:42.660
例えばウェブ集客

04:13:42.660 --> 04:13:44.660
診断チェックリストとかね

04:13:44.660 --> 04:13:46.660
今のウェブ集客を

04:13:46.660 --> 04:13:48.660
より改善するために

04:13:48.660 --> 04:13:50.660
何かこう改善策を並べてあげるとか

04:13:50.660 --> 04:13:52.660
というものとかね

04:13:52.660 --> 04:13:54.660
あとは

04:13:54.660 --> 04:13:56.660
腰痛改善チェックリストとか

04:13:56.660 --> 04:13:58.660
という風にやると腰痛に改善する

04:13:58.660 --> 04:14:00.660
習慣とかね

04:14:00.660 --> 04:14:02.660
運動のやり方とか

04:14:02.660 --> 04:14:04.660
ストレッチのやり方とか

04:14:04.660 --> 04:14:06.660
こういうものの改善策として

04:14:06.660 --> 04:14:08.660
並べてあげると

04:14:08.660 --> 04:14:10.660
ルール決まりですね

04:14:10.660 --> 04:14:12.660
これも似てるところはあるんですけれども

04:14:12.660 --> 04:14:14.660
例えばマーケティングのゴールデンルール

04:14:14.660 --> 04:14:16.660
30とか

04:14:16.660 --> 04:14:18.660
数字をつけてあげて

04:14:18.660 --> 04:14:20.660
並べてあげる

04:14:20.660 --> 04:14:22.660
アイデアですね

04:14:22.660 --> 04:14:24.660
アイデア30とか

04:14:24.660 --> 04:14:26.660
という風にアイデアを並べてあげる

04:14:26.660 --> 04:14:28.660
問題点ですね

04:14:28.660 --> 04:14:30.660
問題点というとチェックリストっぽいんですけれども

04:14:30.660 --> 04:14:32.660
こういうことに当てはまっていると危険ですよ

04:14:32.660 --> 04:14:34.660
虫歯のチェックリストとか

04:14:34.660 --> 04:14:36.660
そういうものをつけてあげて

04:14:36.660 --> 04:14:38.660
問題点を並べてあげる

04:14:38.660 --> 04:14:40.660
今ざっと例なんかを交えて言いましたが

04:14:40.660 --> 04:14:42.660
チェックリストとは言っても

04:14:42.660 --> 04:14:44.660
こういう切り口があるんですよ

04:14:44.660 --> 04:14:46.660
とだけ覚えていただければ結構です

04:14:46.660 --> 04:14:48.660
ただ単にチェックリストというと

04:14:48.660 --> 04:14:50.660
何を変えたらいいかわからなくなっちゃう

04:14:50.660 --> 04:14:52.660
と思いますけれども

04:14:52.660 --> 04:14:54.660
手順という切り口

04:14:54.660 --> 04:14:56.660
改善策という切り口

04:14:56.660 --> 04:14:58.660
ルールを並べるアイデアを並べる

04:14:58.660 --> 04:15:00.660
問題点を並べてあげる

04:15:00.660 --> 04:15:02.660
という風に考えていくと考えやすいですよ

04:15:02.660 --> 04:15:04.660
ということですね

04:15:04.660 --> 04:15:06.660
ターゲットのどんな悩みを解決するチェックリストか

04:15:06.660 --> 04:15:08.660
ということを考えなければいけません

04:15:08.660 --> 04:15:10.660
基本的にチェックリストは問題を解決してあげるもの

04:15:10.660 --> 04:15:12.660
問題を特定してあげるものだったりしますので

04:15:12.660 --> 04:15:14.660
その先には商品サービスを売るわけですよね

04:15:14.660 --> 04:15:16.660
どんな悩みを持っている人を

04:15:16.660 --> 04:15:18.660
集めたいのかということを確認しておかなければいけない

04:15:18.660 --> 04:15:20.660
例えばひどい腰痛に悩んでいるとか

04:15:20.660 --> 04:15:22.660
疲れが取れないんですとか

04:15:22.660 --> 04:15:24.660
あとは

04:15:24.660 --> 04:15:26.660
ネットから集客ができないんですとか

04:15:26.660 --> 04:15:28.660
さっきのパン教室じゃないですけど

04:15:28.660 --> 04:15:30.660
教室を開業したいんだけど

04:15:30.660 --> 04:15:32.660
どうやったらいいのかわかりませんとか

04:15:32.660 --> 04:15:34.660
チェックリストですね

04:15:34.660 --> 04:15:36.660
チェックリストはこれ

04:15:36.660 --> 04:15:38.660
使用することでどうなれるのかということなんですけども

04:15:38.660 --> 04:15:40.660
使用した後にどういうことが

04:15:40.660 --> 04:15:42.660
いいことがあるのか

04:15:42.660 --> 04:15:44.660
これベネフィットと呼ばれるものなんですが

04:15:44.660 --> 04:15:46.660
このベネフィットも整理しておく必要があります

04:15:46.660 --> 04:15:48.660
一番下にね

04:15:48.660 --> 04:15:50.660
リード獲得ページのヘッドラインというところが

04:15:50.660 --> 04:15:52.660
一応考えておいてくださいね

04:15:52.660 --> 04:15:54.660
というものがあるんですが

04:15:54.660 --> 04:15:56.660
ベネフィットが明確だとヘッドラインが考えやすいですよね

04:15:56.660 --> 04:15:58.660
これこれこうなるための

04:15:58.660 --> 04:16:00.660
これを手に入れるためのチェックリストというふうに

04:16:00.660 --> 04:16:02.660
言えるので

04:16:02.660 --> 04:16:04.660
ランディングページというか

04:16:04.660 --> 04:16:06.660
リード獲得ページのヘッドラインにも考えられますよ

04:16:06.660 --> 04:16:08.660
ということでこのベネフィットを考えておいてください

04:16:08.660 --> 04:16:10.660
ということです

04:16:10.660 --> 04:16:12.660
使用することでどうなれるのか

04:16:12.660 --> 04:16:14.660
はい

04:16:14.660 --> 04:16:16.660
見出し決定ということで

04:16:16.660 --> 04:16:18.660
いきなりは考えにくいので目次みたいなものを

04:16:18.660 --> 04:16:20.660
5つ設定をします

04:16:20.660 --> 04:16:22.660
親見出しみたいな感じで

04:16:22.660 --> 04:16:24.660
この1、2、3、4、5と書いたら

04:16:24.660 --> 04:16:26.660
この1の中でさらに1、2、3

04:16:26.660 --> 04:16:28.660
という感じで

04:16:28.660 --> 04:16:30.660
子供を作っていく回想上に

04:16:30.660 --> 04:16:32.660
してあげると分かりやすいですね

04:16:32.660 --> 04:16:34.660
まずは大元の5つを決めると

04:16:34.660 --> 04:16:36.660
同選上のチェックポイントということで

04:16:36.660 --> 04:16:38.660
これはマーケティングの同選設計

04:16:38.660 --> 04:16:40.660
というのを私たちはよく言ってますけども

04:16:40.660 --> 04:16:42.660
同選上で一応このチェックリストの

04:16:42.660 --> 04:16:44.660
役割を考えておくと

04:16:44.660 --> 04:16:46.660
満足する内容かこれは有料級のものなのか

04:16:46.660 --> 04:16:48.660
というのをしっかり考えます

04:16:48.660 --> 04:16:50.660
無料オーバーだからといって無料のものを

04:16:50.660 --> 04:16:52.660
あげていると驚きがなくて

04:16:52.660 --> 04:16:54.660
次の商品につながらないので

04:16:54.660 --> 04:16:56.660
ちゃんと有料級の内容か

04:16:56.660 --> 04:16:58.660
そして満足するのかという確認

04:16:58.660 --> 04:17:00.660
そして不足感は何かというのも同時に

04:17:00.660 --> 04:17:02.660
考えておきます

04:17:02.660 --> 04:17:04.660
もちろん無料だけでは解決できませんよね

04:17:04.660 --> 04:17:06.660
お客さんの悩みとか

04:17:06.660 --> 04:17:08.660
一部は解決できたとしても根本的な解決は

04:17:08.660 --> 04:17:10.660
ならなかったりします

04:17:10.660 --> 04:17:12.660
不足感を感じてもらって

04:17:12.660 --> 04:17:14.660
次の商品サービスに来てもらう

04:17:14.660 --> 04:17:16.660
ということが必要なので

04:17:16.660 --> 04:17:18.660
この2つ考えておくだけでもだいぶ

04:17:18.660 --> 04:17:20.660
マーケティングの打ち手が変わります

04:17:20.660 --> 04:17:22.660
ここも考えておくと

04:17:22.660 --> 04:17:24.660
いよいよチェックリストの決定ということで

04:17:24.660 --> 04:17:26.660
1.2.3.4.5とさっき親テーマ

04:17:26.660 --> 04:17:28.660
大元を決めましたからこの中で

04:17:28.660 --> 04:17:30.660
さらに細分化していく

04:17:30.660 --> 04:17:32.660
そうするとチェックリストで作りやすくなるので

04:17:32.660 --> 04:17:34.660
原稿みたいな感じですね

04:17:34.660 --> 04:17:36.660
原稿を作ってからチェックリスト

04:17:36.660 --> 04:17:38.660
テンプレートを使っていくという感じ

04:17:38.660 --> 04:17:40.660
あと特典とかフォローがある方は

04:17:40.660 --> 04:17:42.660
そちらのアイディアも書いておくと

04:17:42.660 --> 04:17:44.660
あとで楽ですね

04:17:44.660 --> 04:17:46.660
例えばチェックリストというこの

04:17:46.660 --> 04:17:48.660
無料オファーに加えて

04:17:48.660 --> 04:17:50.660
特典として動画も上げますよとか

04:17:50.660 --> 04:17:52.660
あとはフォローの中で

04:17:52.660 --> 04:17:54.660
メールサポートやっていきますよとか

04:17:54.660 --> 04:17:56.660
フォローメールを送りますよ

04:17:56.660 --> 04:17:58.660
なんていうのがあったりするといいので

04:17:58.660 --> 04:18:00.660
無料プレゼント無料オファー

04:18:00.660 --> 04:18:02.660
プラスこういったことを考えておくと

04:18:02.660 --> 04:18:04.660
より強いオファーになるので

04:18:04.660 --> 04:18:06.660
登録者も増えて見込み客が集まっていく

04:18:06.660 --> 04:18:08.660
ということになります

04:18:08.660 --> 04:18:10.660
チェックリストのテンプレートを実際使う前に

04:18:10.660 --> 04:18:12.660
この構成テンプレートで

04:18:12.660 --> 04:18:14.660
どういう全体像どういう中身を

04:18:14.660 --> 04:18:16.660
作っていくのかというのをしっかり準備してから

04:18:16.660 --> 04:18:18.660
望んでください

04:18:18.660 --> 04:18:20.660
これが無料オファー

04:18:20.660 --> 04:18:22.660
CTA構成テンプレートの使い方になります

04:18:22.660 --> 04:18:24.660
では続いてチェックリストテンプレート

04:18:24.660 --> 04:18:26.660
そのものの使い方を

04:18:26.660 --> 04:18:28.660
解説していきます

04:18:28.660 --> 04:18:30.660
使い方は簡単でこのファイルを開いて

04:18:30.660 --> 04:18:32.660
いただきましたら基本的にこのテキスト

04:18:32.660 --> 04:18:34.660
まずは変えていただくだけで

04:18:34.660 --> 04:18:36.660
結構です

04:18:36.660 --> 04:18:38.660
まずは作っちゃいましょうテキストを

04:18:38.660 --> 04:18:40.660
入れ替えて内容を作ってしまう

04:18:40.660 --> 04:18:42.660
デザインとか微調整は後からいくらでも

04:18:42.660 --> 04:18:44.660
変えていくことができるので

04:18:44.660 --> 04:18:46.660
まずはこういったテンプレートシンプルなもので作ってみてください

04:18:46.660 --> 04:18:48.660
文字だけ変えれば

04:18:48.660 --> 04:18:50.660
いいように作ってありますので

04:18:50.660 --> 04:18:52.660
先ほどの構成テンプレートの方で

04:18:52.660 --> 04:18:54.660
大枠は作って考えていただいていると思いますので

04:18:54.660 --> 04:18:56.660
そこで考えた無料オファーの

04:18:56.660 --> 04:18:58.660
タイトルですね

04:18:58.660 --> 04:19:00.660
ターゲットA

04:19:00.660 --> 04:19:02.660
チェックリストという風に作る

04:19:02.660 --> 04:19:04.660
チェックリストを

04:19:04.660 --> 04:19:06.660
例えばアイディア集とかでもいいし

04:19:06.660 --> 04:19:08.660
レシピ集とかでもいいし

04:19:08.660 --> 04:19:10.660
ここは変えていただいてもいいんですけども

04:19:10.660 --> 04:19:12.660
チェックリストは分かりやすくしてあります

04:19:12.660 --> 04:19:14.660
ターゲットですね

04:19:14.660 --> 04:19:16.660
悩みを抱えている人がベネフィットというか

04:19:16.660 --> 04:19:18.660
何か利益になるような

04:19:18.660 --> 04:19:20.660
ことを書いてあげる

04:19:20.660 --> 04:19:22.660
例えば最近疲れていて

04:19:22.660 --> 04:19:24.660
とか帰宅して何もやる気が

04:19:24.660 --> 04:19:26.660
起きないとか疲れが取れません

04:19:26.660 --> 04:19:28.660
という人に向けておすすめのストレッチ

04:19:28.660 --> 04:19:30.660
10分でできる

04:19:30.660 --> 04:19:32.660
ストレッチ

04:19:32.660 --> 04:19:34.660
ストレッチアイディア

04:19:34.660 --> 04:19:36.660
10線寝る前にこの10個をやってください

04:19:36.660 --> 04:19:38.660
というような無料オファー

04:19:38.660 --> 04:19:40.660
でもいいでしょうし

04:19:40.660 --> 04:19:42.660
教室開業

04:19:42.660 --> 04:19:44.660
パン教室を開業したい人に向けて

04:19:44.660 --> 04:19:46.660
というターゲットで

04:19:48.660 --> 04:19:50.660
周りの家族とか

04:19:50.660 --> 04:19:52.660
そういった形に納得してもらって

04:19:52.660 --> 04:19:54.660
しっかり稼いで

04:19:54.660 --> 04:19:56.660
教室を運営する方法の

04:19:56.660 --> 04:19:58.660
チェックリストですとか

04:19:58.660 --> 04:20:00.660
教室を開業するにあたってやるべきこと

04:20:00.660 --> 04:20:02.660
準備リストですとか

04:20:02.660 --> 04:20:04.660
いうふうなタイトル

04:20:04.660 --> 04:20:06.660
今パッと思いつきで言いましたけれども

04:20:06.660 --> 04:20:08.660
そういうふうなチェックリストを作ってあげる

04:20:08.660 --> 04:20:10.660
先ほど申し上げた通りチェックリストって

04:20:10.660 --> 04:20:12.660
普通のチェックリストだけじゃなくて

04:20:12.660 --> 04:20:14.660
アイディア集とか手順を並べるとか

04:20:14.660 --> 04:20:16.660
いろんなやり方がありますので

04:20:16.660 --> 04:20:18.660
それでタイトルをつけてあげる

04:20:18.660 --> 04:20:20.660
私たちで言えば

04:20:20.660 --> 04:20:22.660
ネットからの集客ができないとお悩みの

04:20:22.660 --> 04:20:24.660
スモールビジネスの方へと

04:20:24.660 --> 04:20:26.660
スモールネット集客を

04:20:26.660 --> 04:20:28.660
実践できるための

04:20:28.660 --> 04:20:30.660
50のチェックリストとか

04:20:30.660 --> 04:20:32.660
50の手順書とか

04:20:32.660 --> 04:20:34.660
例えばやってあげる

04:20:34.660 --> 04:20:36.660
何かここに当てはめてみてください

04:20:36.660 --> 04:20:38.660
そうしましたら

04:20:38.660 --> 04:20:40.660
パート1

04:20:40.660 --> 04:20:42.660
パート2に進んでいきます

04:20:42.660 --> 04:20:44.660
ここは大見出しを入れてあげてください

04:20:44.660 --> 04:20:46.660
ここのパート1のテキストのところに

04:20:46.660 --> 04:20:48.660
大見出し

04:20:48.660 --> 04:20:50.660
さっきのストレッチ集でいえば

04:20:50.660 --> 04:20:52.660
例えば首のストレッチパート1

04:20:52.660 --> 04:20:54.660
パート2は肩

04:20:54.660 --> 04:20:56.660
背中

04:20:56.660 --> 04:20:58.660
さっきのパン教室の

04:20:58.660 --> 04:21:00.660
概要でいえば例えば

04:21:00.660 --> 04:21:02.660
まずお金のこと

04:21:02.660 --> 04:21:04.660
パート2で集客のこと

04:21:04.660 --> 04:21:06.660
マーケティングのこと

04:21:06.660 --> 04:21:08.660
パート3でオペレーション

04:21:08.660 --> 04:21:10.660
教室運営のためにしておきたいこと

04:21:10.660 --> 04:21:12.660
という感じで分けていく

04:21:12.660 --> 04:21:14.660
ウェブ集客でいえば

04:21:14.660 --> 04:21:16.660
例えばパート1ブログについて

04:21:16.660 --> 04:21:18.660
パート2が

04:21:18.660 --> 04:21:20.660
メルマガについて

04:21:20.660 --> 04:21:22.660
パート3が広告について

04:21:22.660 --> 04:21:24.660
イメージについてという風に進んでいく

04:21:24.660 --> 04:21:26.660
イメージ分けましたかね

04:21:26.660 --> 04:21:28.660
そしたらここに

04:21:28.660 --> 04:21:30.660
入力をしてあげて

04:21:30.660 --> 04:21:32.660
例えばブログについてだったら

04:21:32.660 --> 04:21:34.660
ここがキーワード選定となりますよね

04:21:34.660 --> 04:21:36.660
キーワード選定

04:21:36.660 --> 04:21:38.660
キーワード選定でのチェック項目

04:21:38.660 --> 04:21:40.660
重要な項目を書いていく

04:21:40.660 --> 04:21:42.660
さっきのパン教室の

04:21:42.660 --> 04:21:44.660
お金のことだったら

04:21:44.660 --> 04:21:46.660
開業資金みたいな感じでさらに

04:21:46.660 --> 04:21:48.660
細分化できると思いますね

04:21:48.660 --> 04:21:50.660
開業資金について書いていく

04:21:50.660 --> 04:21:52.660
チェックリストって

04:21:52.660 --> 04:21:54.660
ここにURLとかを貼って

04:21:54.660 --> 04:21:56.660
URLでリンクを飛ばしたりすることも

04:21:56.660 --> 04:21:58.660
できますので参照のリンクとか

04:21:58.660 --> 04:22:00.660
飛ばしたいものがあればリンクを配置したり

04:22:00.660 --> 04:22:02.660
することもできます

04:22:02.660 --> 04:22:04.660
こういう風に使っていってください

04:22:04.660 --> 04:22:06.660
ここはデザインのものなので

04:22:06.660 --> 04:22:08.660
さっきの構成テンプレートありきで

04:22:08.660 --> 04:22:10.660
作っていくものになっていきます

04:22:10.660 --> 04:22:12.660
なのでこういったワードファイルを

04:22:12.660 --> 04:22:14.660
使って簡単に無料オファー

04:22:14.660 --> 04:22:16.660
作れますのでぜひ真似して

04:22:16.660 --> 04:22:18.660
テンプレートを活用して用意してみてください

04:22:18.660 --> 04:22:25.680
はい、ということで以上が

04:22:25.680 --> 04:22:27.680
テンプレートの使い方になります

04:22:27.680 --> 04:22:29.680
まずはそのまんま

04:22:29.680 --> 04:22:31.680
型を使って当てはめてみて

04:22:31.680 --> 04:22:33.680
とりあえず作っちゃってください

04:22:33.680 --> 04:22:35.680
作ってからいくらでも改善をしていけるので

04:22:35.680 --> 04:22:37.680
まずは真似て作る

04:22:37.680 --> 04:22:39.680
手張りの手で徹底して

04:22:39.680 --> 04:22:41.680
やってみてください

04:22:41.680 --> 04:22:43.680
このテンプレートがあなたの商売繁盛の

04:22:43.680 --> 04:22:45.680
お役に立てれば幸いです

04:22:45.680 --> 04:22:47.680
ぜひご活用ください。最後までご覧いただき

04:22:47.680 --> 04:22:49.680
ありがとうございました

04:22:49.680 --> 04:22:51.680
こんにちは

04:22:51.680 --> 04:22:53.680
どこから学びやこのは屋です

04:22:53.680 --> 04:22:55.680
今回こちらではニュースレター

04:22:55.680 --> 04:22:57.680
作成テンプレートをより

04:22:57.680 --> 04:22:59.680
活用できるように

04:22:59.680 --> 04:23:01.680
こちらの動画で具体的な使い方について

04:23:01.680 --> 04:23:03.680
お伝えしていきます

04:23:03.680 --> 04:23:05.680
今回こちらのテンプレートを使っていただくことで

04:23:05.680 --> 04:23:07.680
まずシンプルにニュースレーター

04:23:07.680 --> 04:23:09.680
開放紙を作ることができます

04:23:09.680 --> 04:23:11.680
そしてそれを

04:23:11.680 --> 04:23:13.680
お客さんとか会員さんに届けることができます

04:23:13.680 --> 04:23:15.680
そして会員制ビジネスとか

04:23:15.680 --> 04:23:17.680
オンラインサロンとか

04:23:17.680 --> 04:23:19.680
オンラインコミュニティ、オンラインスクールといった

04:23:19.680 --> 04:23:21.680
継続課金型の

04:23:21.680 --> 04:23:23.680
ビジネスを始めることができます

04:23:23.680 --> 04:23:25.680
そして今回テンプレートということで

04:23:25.680 --> 04:23:27.680
フォーマットがあるので

04:23:27.680 --> 04:23:29.680
デザインに困ることなく

04:23:29.680 --> 04:23:31.680
ニュースレター開放紙を作ることができます

04:23:31.680 --> 04:23:33.680
今回のテンプレートを使っていただくことで

04:23:33.680 --> 04:23:35.680
このようなことができるようになります

04:23:35.680 --> 04:23:37.680
ここでちょっとニュースレーターを

04:23:37.680 --> 04:23:39.680
発行するメリットについて触れておきます

04:23:39.680 --> 04:23:41.680
ニュースレーターを

04:23:41.680 --> 04:23:43.680
発行するメリットって何だと思いますか

04:23:43.680 --> 04:23:45.680
通常で

04:23:45.680 --> 04:23:47.680
あればですね

04:23:47.680 --> 04:23:49.680
日々ニュースレーターを送ることによって

04:23:49.680 --> 04:23:51.680
会費をもらえると

04:23:51.680 --> 04:23:53.680
つまり継続課金の商売ができる

04:23:53.680 --> 04:23:55.680
っていうところを

04:23:55.680 --> 04:23:57.680
思い浮かぶと思うんですね

04:23:57.680 --> 04:23:59.680
ですが実はこのニュースレーター

04:23:59.680 --> 04:24:01.680
開放紙を発行するっていうのは

04:24:01.680 --> 04:24:03.680
継続課金以外に

04:24:03.680 --> 04:24:05.680
隠れた

04:24:05.680 --> 04:24:07.680
メリットがあるんです

04:24:07.680 --> 04:24:09.680
それはですね

04:24:09.680 --> 04:24:11.680
情報を送って

04:24:11.680 --> 04:24:13.680
お金をもらいながら

04:24:13.680 --> 04:24:15.680
あることができるんですね

04:24:15.680 --> 04:24:17.680
このあることっていうのは何かというと

04:24:17.680 --> 04:24:19.680
お客さんを育成できる

04:24:19.680 --> 04:24:21.680
顧客教育って言ったりする人もいますが

04:24:21.680 --> 04:24:23.680
お客さんと接触して

04:24:23.680 --> 04:24:25.680
育成ができるということ

04:24:25.680 --> 04:24:27.680
ここがニュースレーターの

04:24:27.680 --> 04:24:29.680
隠れたメリットなんです

04:24:29.680 --> 04:24:31.680
お金をもらいながらお客さんに情報提供して

04:24:31.680 --> 04:24:33.680
育成できる

04:24:33.680 --> 04:24:35.680
これは例えば次の商品を

04:24:35.680 --> 04:24:37.680
買ってもらう時とか何か企画を

04:24:37.680 --> 04:24:39.680
提案する時に非常に有利になりますよね

04:24:39.680 --> 04:24:41.680
ただ単に

04:24:41.680 --> 04:24:43.680
初対面の人に

04:24:43.680 --> 04:24:45.680
売るよりもずっとずっと

04:24:45.680 --> 04:24:47.680
情報を取ってくれてる人の方が

04:24:47.680 --> 04:24:49.680
次の商品新しい企画が

04:24:49.680 --> 04:24:51.680
出た時に買ってもらいやすいわけです

04:24:51.680 --> 04:24:53.680
実は

04:24:53.680 --> 04:24:55.680
ニュースレーターっていうものを継続課金

04:24:55.680 --> 04:24:57.680
ビジネスの中で発行していくと

04:24:57.680 --> 04:24:59.680
こういったメリットがあるんですね

04:24:59.680 --> 04:25:01.680
そして情報提供はもちろんのこと

04:25:01.680 --> 04:25:03.680
情報提供しながらも

04:25:03.680 --> 04:25:05.680
自社のあなたの

04:25:05.680 --> 04:25:07.680
価値観とか世界観とか

04:25:07.680 --> 04:25:09.680
理念思い

04:25:09.680 --> 04:25:11.680
こういったことを同時に伝えることだって

04:25:11.680 --> 04:25:13.680
できるんです

04:25:13.680 --> 04:25:15.680
こんなメディアなかなかないですよね

04:25:15.680 --> 04:25:17.680
ニュースレーターを

04:25:17.680 --> 04:25:19.680
自社のビジネスに取り入れれば間違いなく

04:25:19.680 --> 04:25:21.680
あなたの商売ってものは

04:25:21.680 --> 04:25:23.680
強くなっていきます

04:25:23.680 --> 04:25:25.680
ニュースレーターを実践する際にはこういったことも

04:25:25.680 --> 04:25:27.680
ぜひ頭に入れて取り組んでみてください

04:25:27.680 --> 04:25:29.680
ではここからパソコン画面を通じて

04:25:29.680 --> 04:25:31.680
ニュースレーターのテンプレートの

04:25:31.680 --> 04:25:33.680
概要だったり使い方について

04:25:33.680 --> 04:25:40.710
お伝えしていきます

04:25:40.710 --> 04:25:42.710
ではここからパソコン画面を通じて

04:25:42.710 --> 04:25:44.710
ニュースレーター開放式のテンプレートの

04:25:44.710 --> 04:25:46.710
使い方全体の作りを

04:25:46.710 --> 04:25:48.710
見ていきたいと思います

04:25:48.710 --> 04:25:50.710
こっち左側が

04:25:50.710 --> 04:25:52.710
PagesとかWordと呼ばれる

04:25:52.710 --> 04:25:54.710
一般的なソフトで

04:25:54.710 --> 04:25:56.710
表示しているテンプレート

04:25:56.710 --> 04:25:58.710
右側は2分割していますけども

04:25:58.710 --> 04:26:00.710
右側はOpenOfficeという

04:26:00.710 --> 04:26:02.710
無料で使えるソフトで

04:26:02.710 --> 04:26:04.710
表示させているテンプレートになります

04:26:04.710 --> 04:26:06.710
これはご自身のパソコンの

04:26:06.710 --> 04:26:08.710
環境に合わせて使ってください

04:26:08.710 --> 04:26:10.710
私の場合は

04:26:10.710 --> 04:26:12.710
MacなのでこれPagesというソフトで

04:26:12.710 --> 04:26:14.710
開いてますけれどもWordがある方は

04:26:14.710 --> 04:26:16.710
Wordで開けます

04:26:16.710 --> 04:26:18.710
こっちはOpenOfficeというどっちも持ってない方は

04:26:18.710 --> 04:26:20.710
OpenOfficeというものをお勧めします

04:26:22.710 --> 04:26:24.710
使い方なんですけども

04:26:24.710 --> 04:26:26.710
左上に開放式の名前というのがあって

04:26:26.710 --> 04:26:28.710
こっちも共通でありますよね

04:26:28.710 --> 04:26:30.710
ここに開放式のタイトルを

04:26:30.710 --> 04:26:32.710
入れてあげるということになります

04:26:32.710 --> 04:26:34.710
なんと例えば

04:26:34.710 --> 04:26:36.710
〇〇通信

04:26:36.710 --> 04:26:38.710
とかねこんな感じで

04:26:38.710 --> 04:26:40.710
これは適当につけましたけども

04:26:40.710 --> 04:26:42.710
この開放式の名前を入れてあげるということです

04:26:42.710 --> 04:26:44.710
ここのタイトルというのは何かというと

04:26:44.710 --> 04:26:46.710
その時のその月の

04:26:46.710 --> 04:26:48.710
その回の開放式ニュースレターの

04:26:48.710 --> 04:26:50.710
メインテーマですね

04:26:50.710 --> 04:26:52.710
例えばブログの書き方について

04:26:52.710 --> 04:26:54.710
みたいな

04:26:54.710 --> 04:26:56.710
テーマを今回のニュースレターで

04:26:56.710 --> 04:26:58.710
書くってなりましたらこのタイトルは

04:26:58.710 --> 04:27:00.710
ブログの書き方みたいなタイトルになるわけですね

04:27:04.210 --> 04:27:06.210
その時のニュースレターのブログ記事みたいな感じですよね

04:27:06.210 --> 04:27:08.210
のタイトルをつけてあげるということ

04:27:08.210 --> 04:27:10.210
こちらも一緒ですね

04:27:10.210 --> 04:27:12.210
ここから本文に入っていきますね

04:27:12.210 --> 04:27:14.210
こちらのテンプレートは

04:27:14.210 --> 04:27:16.210
この写真ってありますけども

04:27:16.210 --> 04:27:18.210
これは例えばプロフィールの写真

04:27:18.210 --> 04:27:20.210
会社の人

04:27:20.210 --> 04:27:22.210
代表者とか

04:27:22.210 --> 04:27:24.210
キャラクターを立てているんであればキャラクター

04:27:24.210 --> 04:27:26.210
みたいな写真を入れてあげる

04:27:26.210 --> 04:27:28.210
なるべく人感が伝わった方がいいですね

04:27:28.210 --> 04:27:30.210
ここはね写真

04:27:30.210 --> 04:27:32.210
プロフィールなりそういったものを入れてあげる

04:27:32.210 --> 04:27:34.210
みたいな感じですね

04:27:34.210 --> 04:27:36.210
あるいは人の写真とかプロフィールでもいいんですけれども

04:27:36.210 --> 04:27:38.210
例えば

04:27:38.210 --> 04:27:40.210
その時の関連するテーマのイメージ画像

04:27:40.210 --> 04:27:42.210
なんかでもいいですよね

04:27:42.210 --> 04:27:44.210
ブログの書き方ってやりましたけども

04:27:44.210 --> 04:27:46.210
ブログの書き方であれば書いている

04:27:46.210 --> 04:27:48.210
イメージ画像なんかを入れてあげてもいいです

04:27:48.210 --> 04:27:50.210
そうすると情報が文字だけじゃなくて

04:27:50.210 --> 04:27:52.210
リッチになっていきますよね

04:27:54.210 --> 04:27:56.210
こちらはシンプルにしてあるので

04:27:56.210 --> 04:27:58.210
右側のオープンオフィスの方がシンプルにしてあるので画像ないんですけども

04:27:58.210 --> 04:28:00.210
画像の挿入とかで入れることはできるので

04:28:00.210 --> 04:28:02.210
好みであれば

04:28:02.210 --> 04:28:04.210
入れてください

04:28:04.210 --> 04:28:06.210
見出しっていうのはここ簡単なんですけども

04:28:06.210 --> 04:28:08.210
ここからタイトルって入っていきますが

04:28:08.210 --> 04:28:10.210
見出しですよね

04:28:10.210 --> 04:28:12.210
ここは大まかな大枠のタイトルで

04:28:12.210 --> 04:28:14.210
もっとブログで言うと

04:28:14.210 --> 04:28:16.210
見出しにと呼ばれる

04:28:16.210 --> 04:28:18.210
込み出しのところを入れていってあげますね

04:28:18.210 --> 04:28:20.210
込み出し

04:28:20.210 --> 04:28:22.210
これも文字を

04:28:22.210 --> 04:28:24.210
編集していただければOKです

04:28:24.210 --> 04:28:26.210
ここからテキストってありますけども

04:28:26.210 --> 04:28:28.210
ここから本文を書いていってあげるということですね

04:28:28.210 --> 04:28:30.210
これは両方の

04:28:30.210 --> 04:28:32.210
テンプレート共通なんですが

04:28:32.210 --> 04:28:34.210
真ん中に中央線がこうやってありまして

04:28:34.210 --> 04:28:36.210
2段というか

04:28:36.210 --> 04:28:38.210
2行になってますよね

04:28:38.210 --> 04:28:40.210
この方が見やすい

04:28:40.210 --> 04:28:42.210
一文一文が長いと

04:28:42.210 --> 04:28:44.210
非常に読みにくくなってしまいますので

04:28:44.210 --> 04:28:46.210
この方が切れ目が明確で

04:28:46.210 --> 04:28:48.210
切れ目が短いので読みやすくなるという

04:28:48.210 --> 04:28:50.210
構成で作ってあります

04:28:50.210 --> 04:28:52.210
長いのは読みにくいので

04:28:52.210 --> 04:28:54.210
一行がなるべく短くなるように

04:28:54.210 --> 04:28:56.210
構成をしていますということですね

04:28:56.210 --> 04:28:58.210
ここから縦に書いていって

04:28:58.210 --> 04:29:00.210
書いていきますよね

04:29:00.210 --> 04:29:02.210
こっちまで下まで書けましたら

04:29:02.210 --> 04:29:04.210
今度折り返してというか

04:29:04.210 --> 04:29:06.210
こっちに行きます

04:29:06.210 --> 04:29:08.210
文章が続く場合は

04:29:08.210 --> 04:29:10.210
見出し消していただいてもいいんですが

04:29:10.210 --> 04:29:12.210
なるべく見出し小見出しが

04:29:12.210 --> 04:29:14.210
ちょこちょこ入っていた方が

04:29:14.210 --> 04:29:16.210
ブログとかもそうなんですけども

04:29:16.210 --> 04:29:18.210
読みやすいです

04:29:18.210 --> 04:29:20.210
なるべく見出しで区切ってあげた方が

04:29:20.210 --> 04:29:22.210
読者フレンドリーな文章になりますので

04:29:22.210 --> 04:29:24.210
ぜひ見出しでできれば

04:29:24.210 --> 04:29:26.210
区切ってくださいということですね

04:29:26.210 --> 04:29:28.210
そうしましたらこんな感じで

04:29:28.210 --> 04:29:30.210
ここも同時に変更されるようになってますが

04:29:30.210 --> 04:29:32.210
こんな感じになっています

04:29:32.210 --> 04:29:34.210
あとはもう

04:29:34.210 --> 04:29:36.210
書いていくだけということですね

04:29:36.210 --> 04:29:38.210
左側も同じですね

04:29:38.210 --> 04:29:40.210
左側は画像もありますね

04:29:40.210 --> 04:29:42.210
一緒です

04:29:42.210 --> 04:29:44.210
こんな感じになっています

04:29:44.210 --> 04:29:46.210
写真は任意でつけてみてください

04:29:46.210 --> 04:29:48.210
こういったフォーマットが

04:29:48.210 --> 04:29:50.210
ないと

04:29:50.210 --> 04:29:52.210
ゼロからね

04:29:52.210 --> 04:29:54.210
解放誌とかニュースレーターをやろうと思うと

04:29:54.210 --> 04:29:56.210
何書いたらいいんだろうとか

04:29:56.210 --> 04:29:58.210
そもそも綺麗にデザインしなきゃいけないのかな

04:29:58.210 --> 04:30:00.210
と思ってなかなか実践できないですね

04:30:00.210 --> 04:30:02.210
そうなってくるといつまでも

04:30:02.210 --> 04:30:04.210
簡易性だったりオンラインサロンって始められませんよね

04:30:04.210 --> 04:30:06.210
なのでファーストステップとして

04:30:06.210 --> 04:30:08.210
まずシンプルに

04:30:08.210 --> 04:30:10.210
このテンプレートを真似ていただいて

04:30:10.210 --> 04:30:12.210
解放誌を発行できる体制

04:30:12.210 --> 04:30:14.210
仕組みを整えてみてください

04:30:14.210 --> 04:30:16.210
まずは簡単でいいのでこれで始めてみてください

04:30:16.210 --> 04:30:18.210
はいということでテンプレートの

04:30:18.210 --> 04:30:25.110
解説は以上になります

04:30:25.110 --> 04:30:27.110
はいということで以上がニュースレーター

04:30:27.110 --> 04:30:29.110
作成テンプレートの使い方になります

04:30:29.110 --> 04:30:31.110
まずは真似してそのまま

04:30:31.110 --> 04:30:33.110
作って出してみてください

04:30:33.110 --> 04:30:35.110
このテンプレートが

04:30:35.110 --> 04:30:37.110
あなたの商売繁盛のお役に立てれば幸いです

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最後までご覧いただきありがとうございました
