WEBVTT

00:00:00.370 --> 00:00:08.370
はい、それでは今回は、フェイスブック広告の運用方法ということで、こちらの動画を通して解説を進めていきたいと思います。

00:00:08.370 --> 00:00:17.870
ではまずこちらのスライドをご覧になってください。

00:00:17.870 --> 00:00:27.870
はい、フェイスブック広告の運用方法ということで、今回はちょっと応用的な内容を比較的シンプルにお伝えしたいと思います。

00:00:27.870 --> 00:00:32.870
1つがリマークティング広告の出稿方法。

00:00:32.870 --> 00:00:37.870
2つ目が見出しと広告画像によるABテストのやり方。

00:00:37.870 --> 00:00:46.870
最後に広告の出稿後の管理シートの活用方法、これを簡単に解説したいと思います。

00:00:46.870 --> 00:00:53.870
では一つ一つ概要を確認していきたいと思うんですが、まずリマークティング広告ですね。

00:00:53.870 --> 00:00:59.440
こちらについて解説を進めていきたいと思います。

00:00:59.440 --> 00:01:11.440
このリマークティング広告とは、一度サイトやページに訪れたユーザーに対して追いかけて広告を出稿するという手法になります。

00:01:11.440 --> 00:01:22.010
一度ページにアクセスしたということは、自分のビジネスに興味を持たれている可能性が高い。

00:01:22.010 --> 00:01:27.010
なのでアクセスしたユーザーに対して広告を出稿すると効果的。

00:01:27.010 --> 00:01:31.410
そういった手法になっています。

00:01:31.410 --> 00:01:41.410
Facebook広告ではこれをどうやってやるのか、設定するのかといいますと、まずやることはピクセルコードの設置。

00:01:41.410 --> 00:01:49.410
次にやることは設置後にカスタムオーディエンスを作成といった二つになります。

00:01:49.410 --> 00:01:56.490
これは実際の操作を通して解説を進めていきたいと思います。

00:01:56.490 --> 00:02:03.490
まずこのそもそもピクセルコードとは、こういったところを初めて聞く方もいるかと思うので解説したいと思います。

00:02:03.490 --> 00:02:11.490
このピクセルコードとは広告の効果測定をするために設置するコードになります。

00:02:11.490 --> 00:02:23.490
このコードをサイトに設置しておくことで、どのユーザーがアクセスしたのかというのを判別して広告を出稿するという形になります。

00:02:23.490 --> 00:02:34.490
そしてこのピクセルコードを設置していないとリマーケティング広告、広告の効果測定もですけど、それができないといったことになります。

00:02:34.490 --> 00:02:45.250
このピクセルコードをどこから取得するのかといいますと、ビジネスマネージャーの方から取得することができます。

00:02:45.250 --> 00:02:54.250
このピクセルコードを作成する形になるんですが、それも画面に沿って操作をしていただければ簡単に作成ができます。

00:02:54.250 --> 00:02:58.250
作成後にビジネスマネージャーから取得する形になります。

00:02:58.250 --> 00:03:05.620
このピクセルコードをワードプレスサイトのヘッドタグに設置するといった形になります。

00:03:05.620 --> 00:03:13.450
このヘッドタグとはこういったところを解説したいと思うんですが、

00:03:13.450 --> 00:03:25.450
このヘッドタグにはウェブページには表示されない詳細な情報を記載するところになります。

00:03:25.450 --> 00:03:31.450
この詳細情報というのはタイトルですとかディスクリプションといったものになります。

00:03:31.450 --> 00:03:38.450
それがページ自体には見えないんですけど、そういった詳細情報を記載する要素になっています。

00:03:38.450 --> 00:03:43.450
検索結果にはタイトルとディスクリプションといった形で表示はされます。

00:03:43.450 --> 00:03:49.450
このヘッドタグにピクセルコードを配置するわけなんですが、

00:03:49.450 --> 00:03:58.450
最悪この操作をミスするとウェブサイトが真っ白になってしまうといったことがあります。

00:03:58.450 --> 00:04:03.450
基本的にコードをコピー&ペストするだけなんですが、

00:04:03.450 --> 00:04:12.340
最悪こういったこともあるので、今回は安全な方法で設置しようということで、

00:04:12.340 --> 00:04:16.340
ワードプレスプラグインのヘッドフット&ポストインデクション、

00:04:16.340 --> 00:04:25.340
こちらを使ってピクセルコードを設置していこうということで、実際に操作をお見せしたいと思います。

00:04:25.340 --> 00:04:31.340
というのがリマーケティングウォークのざっくりとした概要になります。

00:04:31.340 --> 00:04:34.340
次にABテストのやり方です。

00:04:34.340 --> 00:04:40.030
こちらを解説したいと思います。

00:04:40.030 --> 00:04:45.030
このABテストでは効果のある画像と見出しを見極めるテストになります。

00:04:45.030 --> 00:04:53.730
判断材料が広告の出稿すると数値が表示されますので、

00:04:53.730 --> 00:05:01.730
そちらを確認して画像と見出しの組み合わせの良し悪しを確認していただくといった形になります。

00:05:01.730 --> 00:05:06.360
これを比較するという形になります。

00:05:06.360 --> 00:05:12.360
ここで一番大事なのがコンバージョン数になります。

00:05:13.360 --> 00:05:19.360
オフトインページを出稿するのであればオフトインした数、

00:05:19.360 --> 00:05:27.360
ランニングページを出稿する場合はセミナーであればセミナーの申し込みがあった数になります。

00:05:27.360 --> 00:05:30.360
このコンバージョン数をカウントするためには、

00:05:30.360 --> 00:05:37.360
まずはピクセルコードの設置とカスタムコンバージョンの設定を行うことになります。

00:05:37.360 --> 00:05:42.360
このカスタムコンバージョンの設定ではサンクスページをパナと指定します。

00:05:42.360 --> 00:05:46.670
なぜサンクスページになるかと言いますと、

00:05:46.670 --> 00:05:56.260
コンバージョンがあった際に表示されるページだからサンクスページを設定するといった形になります。

00:05:56.260 --> 00:06:04.260
IBテストをやるにあたって用意するものをこちらを確立しますと、

00:06:04.260 --> 00:06:10.700
まず見出しAということで見出しを用意していただきます。

00:06:10.700 --> 00:06:16.700
今回は例としてたった2時間でホニャララが作れるホニャララの方法みたいな感じでテストなので、

00:06:16.700 --> 00:06:22.700
ここがデモとしてお送りしているのでこういった見出しを設定します。

00:06:22.700 --> 00:06:33.100
見出しBということでこれを知らないなデモたいないホニャララの方法といったものを例としてデモでテストしてみたいと思います。

00:06:33.100 --> 00:06:38.100
次に用意するものとして画像Aということで人物画像、

00:06:38.100 --> 00:06:42.100
例としてセミナー中の写真とか、

00:06:42.100 --> 00:06:48.100
こちらの会社であれば会社の分かるような雰囲気とか、

00:06:48.100 --> 00:06:51.100
そういったものを用意してください。

00:06:51.100 --> 00:06:57.100
画像B、商品画像、ビデオレポートのイメージ画像などこういった形で、

00:06:57.100 --> 00:07:04.100
これはAなんですけどこういったものを画像A、画像Bということで比較してみようといった形になります。

00:07:04.100 --> 00:07:11.380
この見出しと画像を組み合わせてテストするわけなんですが、

00:07:11.380 --> 00:07:15.380
こういった形で図にしてみました。

00:07:15.380 --> 00:07:23.380
まずキャンペーンがあって広告セットがあってその中に広告があるといったFacebookの構造なんですが、

00:07:23.380 --> 00:07:32.380
今回は広告セットを4つ作ってその中から組み合わせを比較していこうといった形になります。

00:07:32.380 --> 00:07:37.380
広告を4つ作って比較してもいいんですけど、

00:07:37.380 --> 00:07:45.380
これだと成果が優秀な画像ほど多く出行されてしまって、

00:07:45.380 --> 00:07:51.380
表示されてしまって正確な値がいまいち分かりにくいので、

00:07:51.380 --> 00:08:00.390
これで正確に測ろうといった形になります。

00:08:00.390 --> 00:08:04.390
広告レビューテストについては以上なんですが、

00:08:04.390 --> 00:08:08.960
続いて広告出行後の管理シートの活用方法です。

00:08:08.960 --> 00:08:18.340
これで広告管理シートを用意していますので、その利用方法を解説したいと思います。

00:08:18.340 --> 00:08:22.340
シートなんですが、Googleスプレッドシートですね。

00:08:22.340 --> 00:08:29.340
無料で使えるのでこのGoogleスプレッドシートでクラウド上で管理できるシートですね。

00:08:29.340 --> 00:08:35.840
こちらを使って管理していこうというのを解説します。

00:08:35.840 --> 00:08:39.840
広告管理で見る数値ということで、

00:08:39.840 --> 00:08:46.840
一つは結果、コンバージョン数、単価、登録までに至った平均コスト、

00:08:46.840 --> 00:08:51.840
CPC、クリックされるまでにかかった平均コスト、

00:08:51.840 --> 00:08:55.840
CTR、こちらはクリックした割合です。

00:08:55.840 --> 00:09:00.840
それをパーセントで見るといった形になります。

00:09:00.840 --> 00:09:06.840
といった感じで一通り解説したわけですが、

00:09:06.840 --> 00:09:12.840
こちらを実際の操作を通してやっていきたいと思います。

00:09:12.840 --> 00:09:17.840
では実際に操作の方を進めていきたいと思います。

00:09:17.840 --> 00:09:20.840
まずはピクセルコードの取得、

00:09:20.840 --> 00:09:28.600
そのピクセルコードをワードプレスサイトに設置していきたいと思います。

00:09:28.600 --> 00:09:39.300
こちらが皆さん、普段お使いのFacebookの個人アカウントにログインした状態のページになります。

00:09:39.300 --> 00:09:49.180
このデモアカウントで撮影していますので、ニュースフィードの方に何もない状態です。

00:09:49.180 --> 00:09:51.180
このように個人アカウントにログインした状態で、

00:09:51.180 --> 00:09:55.180
あとはこのビジネスマネージャーの方を作成した状態で、

00:09:55.180 --> 00:09:59.180
こちらの通りに進めていってみてください。

00:09:59.180 --> 00:10:09.240
ではまずこの作成したビジネスマネージャーをクリックします。

00:10:09.240 --> 00:10:13.240
これがビジネスマネージャーのトップページになります。

00:10:13.240 --> 00:10:16.240
ここからこのビジネスマネージャーをクリック。

00:10:16.240 --> 00:10:31.730
すべてのツールから測定とレポート、その中のピクセルをクリックしてください。

00:10:31.730 --> 00:10:39.730
このようにピクセルコードを作っている場合はこのように一覧となって表示されます。

00:10:39.730 --> 00:10:43.730
ですが初めてこのピクセルコードを作成される方は、

00:10:43.730 --> 00:10:51.730
画面の中央に作成するといったボタンが表示されているかと思います。

00:10:51.730 --> 00:10:55.730
そちらをクリックしていただいて、あとは画面に沿っていただくと

00:10:55.730 --> 00:10:59.730
比較的簡単にピクセルコードが作成できます。

00:10:59.730 --> 00:11:02.730
すでに作ってあるのでその画面が表示できないのですが、

00:11:02.730 --> 00:11:05.730
画面に従って作成をしてみてください。

00:11:05.730 --> 00:11:13.730
基本的にはこのピクセルコードの名前を付けるぐらいかなと思います。

00:11:13.730 --> 00:11:22.730
このように一覧で表示されている場合は設定手順を見るをクリックしてください。

00:11:22.730 --> 00:11:30.810
ピクセルコードを作成していただくとこの画面にたどり着くかと思います。

00:11:30.810 --> 00:11:37.810
この自分でコードをインストールというのがあるのでそちらをクリックしてください。

00:11:37.810 --> 00:11:49.120
次にピクセルコード全体をコピーしてウェブサイトのヘッダーに貼り付けてくださいとあると思うので

00:11:49.120 --> 00:11:54.120
こちらを一回クリックしてくださいとコピーされますので

00:11:54.120 --> 00:12:01.120
この状態でワードプレスの方に移動してみたいと思います。

00:12:01.120 --> 00:12:17.980
これがワードプレスの管理画面になります。

00:12:17.980 --> 00:12:26.260
もうすでにプラグインを入れてあるのですが

00:12:26.260 --> 00:12:31.260
先ほどスライドで解説したヘッダー&ポストインデクションズですね。

00:12:31.260 --> 00:12:33.260
こちらがプラグインになります。

00:12:33.260 --> 00:12:37.260
こちらのインストール方法を解説していきたいと思うのですが

00:12:37.260 --> 00:12:45.180
まずはこの新規追加をクリックしてください。

00:12:45.180 --> 00:12:53.510
プラグインの検索からヘッドを入力してください。

00:12:53.510 --> 00:13:00.510
こちらに表示されるヘッダー&ポストインデクションズを今すぐインストール。

00:13:00.510 --> 00:13:06.850
それと同時に有効化を行ってください。

00:13:06.850 --> 00:13:10.850
有効化しますとこの設定の中からヘッダー&ポストインデクションズが出てきますので

00:13:10.850 --> 00:13:15.740
そちらをクリックしてください。

00:13:15.740 --> 00:13:24.740
あとはこちらのヘッドタグのヘッドページセクションインデクション

00:13:24.740 --> 00:13:36.180
こちらに先ほどのピクセルコードをこのように貼り付けを行ってください。

00:13:36.180 --> 00:13:41.180
このすでにGoogleのほうのタグマネジャーがあるのですが

00:13:41.180 --> 00:13:44.180
最初はまっさらな状態かと思うので

00:13:44.180 --> 00:13:51.730
コピー&ペーストを押していただくだけで結構です。

00:13:51.730 --> 00:13:58.730
あとはこの状態でセーブをクリックしてください。

00:13:58.730 --> 00:14:05.000
これでピクセルコードの設置は以上になります。

00:14:05.000 --> 00:14:10.000
このようにワードプレイスプラグインを使っていただくと比較的安全に

00:14:10.000 --> 00:14:13.000
しかも簡単に設定できるかと思うので

00:14:13.000 --> 00:14:17.500
初心者の方はこれでお試しください。

00:14:17.500 --> 00:14:21.500
これでピクセルコードの設置が完了しました。

00:14:21.500 --> 00:14:24.500
このピクセルコードが正常に設置できているのか

00:14:24.500 --> 00:14:26.500
正常に機能しているのか

00:14:26.500 --> 00:14:33.260
こちらの確認方法もお伝えしたいと思います。

00:14:33.260 --> 00:14:41.220
ChromeのほうでFacebook Pixel Helperと検索をかけてください。

00:14:41.220 --> 00:14:47.220
検索結果のほうにFacebook Pixel Helper Chrome Web Storeというのがありますので

00:14:47.220 --> 00:14:50.220
そちらをクリックしてください。

00:14:50.220 --> 00:14:55.780
こちらの拡張機能を使って確認をしていきます。

00:14:55.780 --> 00:14:59.780
なのでChromeに追加をクリックしてください。

00:14:59.780 --> 00:15:03.780
あとは画面に沿って操作をお願いします。

00:15:03.780 --> 00:15:08.780
こちらのChromeでは実際にもう追加済みですのでこのように表示がされています。

00:15:08.780 --> 00:15:20.240
インストールが完了しますとこのようにアイコンが表示されます。

00:15:20.240 --> 00:15:32.240
この状態でピクセルコードを設置したサイトのほうにアクセスをします。

00:15:32.240 --> 00:15:36.240
そうしますとこのように反応がありますのでそちらを確認してください。

00:15:36.240 --> 00:15:47.510
先ほど設置したのが19から始まって34で終わる方のピクセルコードですので

00:15:47.510 --> 00:15:53.510
こちらは正常に設置されていることを確認しました。

00:15:53.510 --> 00:15:56.510
といった感じで一度設置したら念のためですが

00:15:56.510 --> 00:16:00.510
この拡張機能を使ってピクセルコードが設置できているか

00:16:00.510 --> 00:16:05.040
こちらを確認してください。

00:16:05.040 --> 00:16:08.040
時々タイムラグがあって範囲に時間がかかりますので

00:16:08.040 --> 00:16:12.040
しばらく時間をおいてからも確認をお願いします。

00:16:12.040 --> 00:16:18.740
これでピクセルコードの取得と設置は完了しました。

00:16:18.740 --> 00:16:23.740
次にリマケ用のカスタムオーディエンスを作成していきたいと思います。

00:16:23.740 --> 00:16:29.460
先ほどのピクセルコードの画面ですね。

00:16:29.460 --> 00:16:32.460
このすべてのツールから測定とレポート。

00:16:32.460 --> 00:16:36.460
ピクセルをクリックしてください。

00:16:36.460 --> 00:16:45.260
設置が完了しましたとこのように表示がされます。

00:16:45.260 --> 00:16:50.260
アクティビティといった形でデータが表示されます。

00:16:50.260 --> 00:16:56.720
これの詳細をクリックしてください。

00:16:56.720 --> 00:16:59.720
その中からカスタムオーディエンスを作成ですね。

00:16:59.720 --> 00:17:07.460
これで広告アカウントの選択。

00:17:07.460 --> 00:17:10.460
次へをクリックしてください。

00:17:10.460 --> 00:17:14.460
先ほどの広告アカウントは皆さんも一つしかないと思うので

00:17:14.460 --> 00:17:18.460
基本的に表示されたものをクリックしてください。

00:17:18.460 --> 00:17:23.460
ウェブサイトにアクセスしたすべてのユーザーになっていることを確認してください。

00:17:23.460 --> 00:17:28.460
30日間追いかけてリマケ広告を出す日数ですね。

00:17:28.460 --> 00:17:32.460
これはデフォルトのままの30日で結構です。

00:17:32.460 --> 00:17:41.840
場合によっては特定のウェブページにアクセスした人といった形で設定もできます。

00:17:41.840 --> 00:17:46.840
今回はこちらで設定をしてみましょう。

00:17:46.840 --> 00:17:50.840
この特定のウェブページのほうは上級者用ですので

00:17:50.840 --> 00:17:53.840
まずはこちらでお試しください。

00:17:53.840 --> 00:17:57.840
あとは利用規約に同意しますにチェックを入った状態で

00:17:57.840 --> 00:18:05.970
何でもいいんですがオーディエンス名を入力してください。

00:18:05.970 --> 00:18:11.970
今回はリマーケティング用といった感じで簡単に名前を付けました。

00:18:11.970 --> 00:18:14.970
これでオーディエンスを作成をクリックしてください。

00:18:14.970 --> 00:18:21.010
これでカスタムオーディエンスが作成されました。

00:18:21.010 --> 00:18:27.380
あとは完了をクリックしてください。

00:18:27.380 --> 00:18:30.380
次にカスタムコンバージョンの作成ということで

00:18:30.380 --> 00:18:36.420
こちらをクリックしてください。

00:18:36.420 --> 00:18:41.420
カスタムコンバージョンなのでサンクスページのほうを

00:18:41.420 --> 00:18:58.060
こちらに入力します。

00:18:58.060 --> 00:19:02.060
今回こちらのオフトウィンページを

00:19:02.060 --> 00:19:05.060
実際に出稿してみたいと思っていますので

00:19:05.060 --> 00:19:07.060
こちらのサンクスページですね。

00:19:07.060 --> 00:19:15.220
こちらのURLをコピーします。

00:19:15.220 --> 00:19:22.810
こちらに貼り付けですね。

00:19:22.810 --> 00:19:25.810
名前ですね。

00:19:45.080 --> 00:19:48.080
といった形でオフトウィン用カスタムコンバージョン

00:19:48.080 --> 00:19:51.080
何でもいいんですけどこちらの名前を

00:19:51.080 --> 00:19:55.080
自分の分かりやすいように入力してください。

00:19:55.080 --> 00:20:01.080
カテゴリーなのですが登録を完了としておきます。

00:20:01.080 --> 00:20:03.080
今回オフトウィンページを出稿する予定ですね。

00:20:03.080 --> 00:20:07.080
このように設定をしました。

00:20:07.080 --> 00:20:11.080
あとはこの作成するをクリックしてください。

00:20:11.080 --> 00:20:16.350
これでカスタムコンバージョンが作成できました。

00:20:16.350 --> 00:20:21.350
これで出稿準備のほうが整いましたので

00:20:21.350 --> 00:20:27.350
次にこのリマケ用で作ったカスタムオーディエンスをもとに

00:20:27.350 --> 00:20:32.730
ABテストのほうも行っていきたいと思います。

00:20:32.730 --> 00:20:36.730
それでは実際に交互出稿を行っていきたいと思います。

00:20:36.730 --> 00:20:39.730
それにあたり今回ABテストを行いますので

00:20:39.730 --> 00:20:48.730
画像Aと画像Bを作成していきたいと思います。

00:20:48.730 --> 00:20:51.730
今回は交互画像の作成にあたり

00:20:51.730 --> 00:20:55.730
このCanvaというツールを使って

00:20:55.730 --> 00:20:59.730
交互の画像を作成していきたいと思います。

00:20:59.730 --> 00:21:01.730
まずはこのデザインを作成ですね。

00:21:01.730 --> 00:21:03.730
こちらをクリックしていただいて

00:21:03.730 --> 00:21:08.940
次にこちらですね。

00:21:08.940 --> 00:21:11.940
Facebook広告。

00:21:11.940 --> 00:21:23.440
こちらをクリックしてください。

00:21:23.440 --> 00:21:33.470
今回は元々画像を2つ用意しています。

00:21:33.470 --> 00:21:40.470
こちらの画像Aと画像Bですね。

00:21:40.470 --> 00:21:43.470
画像Aのほうは元々

00:21:43.470 --> 00:21:50.470
広告に最適化して1200×628にしてあるんですが

00:21:50.470 --> 00:21:54.470
もしかしたらこういう画像をお持ちの場合

00:21:54.470 --> 00:21:59.470
画像サイズが広告に最適化されていない場合もありますので

00:21:59.470 --> 00:22:03.470
その場合はこちらで調整していただいて

00:22:03.470 --> 00:22:07.470
ダウンロードしていただくといった形がいいかと思います。

00:22:07.470 --> 00:22:08.470
すでに最適化してあるんですが

00:22:08.470 --> 00:22:12.470
その方法を簡単に教えていきたいと思います。

00:22:12.470 --> 00:22:15.470
このアップロードで

00:22:15.470 --> 00:22:23.470
画像アップロードで選択して開く。

00:22:23.470 --> 00:22:31.710
しばらくするとこちらが

00:22:31.710 --> 00:22:38.470
このメーターがいっぱいになったらアップロードが完了するので

00:22:38.470 --> 00:22:44.620
この状態で

00:22:44.620 --> 00:22:47.620
アップロードしたらちっちゃくなりましたけど

00:22:47.620 --> 00:22:52.620
このように画像を調整していただいて

00:22:52.620 --> 00:22:55.620
最後にアップロードですね。

00:22:55.620 --> 00:22:59.620
推奨サイズをピングでダウンロード。

00:22:59.620 --> 00:23:14.120
これで持っている画像の大きさを微調整することができます。

00:23:14.120 --> 00:23:17.120
こういった形で

00:23:17.120 --> 00:23:24.100
社内の雰囲気がわかるようなものをお持ちの場合は

00:23:24.100 --> 00:23:30.100
このように画像の大きさを微調整していただいて

00:23:30.100 --> 00:23:33.100
あとはもう一つ画像Bということで

00:23:33.100 --> 00:23:36.100
無料版の表紙のイメージ画像

00:23:36.100 --> 00:23:44.660
こちらも最適化していきたいと思います。

00:23:44.660 --> 00:23:47.660
まずは画像アップロードで

00:23:47.660 --> 00:24:00.250
アップロードを開く。

00:24:00.250 --> 00:24:07.250
しばらく待っていただいてこれは消します。

00:24:07.250 --> 00:24:14.250
こういった形であとはテキストなんかを入力していきたいと思います。

00:24:33.480 --> 00:24:37.480
画面が重たいですがこのように

00:24:37.480 --> 00:24:43.480
見出しを追加できました。

00:24:43.480 --> 00:24:58.650
この見出しを追加から見出しを追加します。

00:24:58.650 --> 00:25:06.020
テキストは何でもいいんですけど今回は

00:25:06.020 --> 00:25:12.230
この早というふうにシンプルにテキストを配置します。

00:25:12.230 --> 00:25:16.230
この文言によってはあまりテキスト数が多いと

00:25:16.230 --> 00:25:21.230
広告画像として弾かれてしまうのでテキストは少なめにしてください。

00:25:21.230 --> 00:25:26.230
そちらを判断する場合はこのFacebookテキストオーバーレイツールと検索を受けていただくと

00:25:26.230 --> 00:25:32.230
このようなツールがありますのでそちらでアップロードし判断してもらって

00:25:32.230 --> 00:25:40.230
OKが出ましたら実際に広告画像として使っていただくといった形でお願いします。

00:25:40.230 --> 00:25:47.230
今回はデモとしてBテストをどのようにして行うかというのを説明したので

00:25:47.230 --> 00:25:55.230
このようなシンプルな形で作成をします。

00:25:55.230 --> 00:26:05.590
これが画像Bという形で先ほどスライドで解説したものですね。

00:26:05.590 --> 00:26:11.590
画像Aが人物画像、画像Bが商品画像、模様レポートのイメージ画像ということで

00:26:11.590 --> 00:26:15.590
出稿していきたいと思います。

00:26:15.590 --> 00:26:19.590
ということでこのダウンロードから

00:26:30.870 --> 00:26:36.870
これで画像Bと画像Aの作成が完了しました。

00:26:36.870 --> 00:26:42.870
こちらのCanvaのほうでFacebook広告画像が作成できますのでそちらも覚えておいてください。

00:26:42.870 --> 00:26:47.870
掘りたい場合はもっとデザインとか施していただいて

00:26:47.870 --> 00:26:53.870
テキストだけこのTextOverlay2で確認をお願いします。

00:26:53.870 --> 00:27:02.380
これで画像Aと画像Bの作成が完了しましたのでいよいよ広告をかけてみたいと思います。

00:27:02.380 --> 00:27:10.380
先ほどもお伝えした通りこのCanvaを使って広告画像を作れますのでぜひこのCanvaを活用してみてください。

00:27:10.380 --> 00:27:19.380
一点だけ先ほども言った通りTextOverlay2で確認してから実際に出稿していただくといった流れでお願いします。

00:27:19.380 --> 00:27:29.900
これでOKが出ませんと広告画像が未承認のままになってしまいますのでお願いします。

00:27:29.900 --> 00:27:33.900
見出しのほうはこの見出しAと見出しB

00:27:33.900 --> 00:27:46.330
今回説明用で出稿しますのでこちらで作成をしていきたいと思います。

00:27:46.330 --> 00:27:51.330
まずこちらのビジネスマネージャーのほうからすべてのツールの広告マネージャーですね。

00:27:51.330 --> 00:28:02.280
こちらをクリックしますとこちらの広告作成画面に移動します。

00:28:02.280 --> 00:28:09.770
なのでこの広告を作成をクリックしてください。

00:28:09.770 --> 00:28:13.770
新しいキャンペーンを作成にしていただいてキャンペーンとは目的ですね。

00:28:13.770 --> 00:28:18.770
広告を出す目的ですのでこちらからコンバージョンの中のコンバージョン。

00:28:18.770 --> 00:28:35.240
今回はこちらのオフトウィンページを出稿する予定ですのでコンバージョンの中のコンバージョンを選択。

00:28:35.240 --> 00:28:43.940
キャンペーン名ということで何でもいいんですけど今回はキャンペーンにします。

00:28:43.940 --> 00:28:52.950
ここは商品の名前だったりセミナーの名前だったりキャンペーンの名前を入力してください。

00:28:52.950 --> 00:28:59.950
広告アカウント設定をクリックしてください。

00:28:59.950 --> 00:29:03.950
これ初めての場合はこのように表示がされます。

00:29:03.950 --> 00:29:11.950
日本円、アジア、東京になっていることを確認して次をクリックしてください。

00:29:11.950 --> 00:29:16.950
2回目以降はこの広告アカウントの新規作成の要素。

00:29:16.950 --> 00:29:25.950
これがないと思いますので先ほどのとおりに確認して次を押してください。

00:29:25.950 --> 00:29:27.950
次に広告セットですね。

00:29:27.950 --> 00:29:30.950
こちらは自由に名前を変えることができます。

00:29:30.950 --> 00:29:36.950
このままデフォルトのままでも結構ですけど今回はABテストを行いたいと思いますので。

00:29:49.160 --> 00:29:54.160
見出し画像へということで名前を付けます。

00:29:54.160 --> 00:30:04.540
続いてコンバージョンなんですがこちらはこのウェブサイトのところを設定する形になります。

00:30:04.540 --> 00:30:10.540
設定する項目なんですけど先ほど作成したカスタムコンバージョンですね。

00:30:10.540 --> 00:30:14.230
こちらを選択してください。

00:30:14.230 --> 00:30:17.230
万が一もし表示されなかった場合はもう一度作成してほしいので

00:30:17.230 --> 00:30:21.230
この新しいカスタムコンバージョンの作成をクリックしてください。

00:30:21.230 --> 00:30:26.230
それで作成していただいて選択していただければなと思います。

00:30:26.230 --> 00:30:32.670
あとはですね下にスクロールしていただいてオーディエンスですね。

00:30:32.670 --> 00:30:44.330
こちらのオーディエンスを先ほど作成していただいたリマケ用で出してみましょう。

00:30:44.330 --> 00:30:49.330
もう一方の既存のリストをアップロードする方法があるんですが

00:30:49.330 --> 00:30:53.330
既存のリストをアップロードしてこのカスタムオーディエンスを作成する方法があるんですが

00:30:53.330 --> 00:30:58.330
そちらの場合はこの新規作成からできます。

00:30:58.330 --> 00:31:06.620
こちらのカスタムオーディエンスからカスタマーファイル

00:31:06.620 --> 00:31:14.620
このファイルの方ですねCSVかテキストファイルでメールアドレスのみのファイルを作成していただいて

00:31:14.620 --> 00:31:18.620
ファイルをアップロードするといった形で作成ができます。

00:31:18.620 --> 00:31:20.620
今回はリマケ用でいきます。

00:31:20.620 --> 00:31:29.060
続いて地域ですね。日本の中からさらに絞り込むことができます。

00:31:29.060 --> 00:31:38.340
これは軽く説明しておきますけど、例えば

00:31:38.340 --> 00:31:41.340
といった形で執行できます。

00:31:41.340 --> 00:31:47.340
神奈川県の鎌倉市といった形で

00:31:47.340 --> 00:32:01.340
神奈川県茅ヶ崎みたいな形で執行もできます。

00:32:01.340 --> 00:32:10.340
このように入力しますと候補が出てきますのでそちらを選択すると設定できます。

00:32:10.340 --> 00:32:16.340
特に日本の中で絞りたくない場合はこのままで結構です。

00:32:16.340 --> 00:32:20.340
あとはローカルビジネスの場合は地域を選択してみてください。

00:32:20.340 --> 00:32:24.780
今回は日本のままでいってみたいと思います。

00:32:24.780 --> 00:32:31.780
年齢ですね。こちらも何歳から何歳までといった形で選択できます。

00:32:31.780 --> 00:32:43.780
今回は30から55といった形で特に意味はないんですが

00:32:43.780 --> 00:32:47.780
テスト用ということでこの年齢で絞って出してみたいと思います。

00:32:47.780 --> 00:32:51.780
ここはご自身の業種であったりとか

00:32:51.780 --> 00:32:55.780
ペルソンに合わせて設定をしてみてください。

00:32:55.780 --> 00:32:59.780
性別も男性、女性に絞って出すこともできますし

00:32:59.780 --> 00:33:02.780
特にない場合はすべて絞ることもできます。

00:33:02.780 --> 00:33:06.780
言語はこのまま空白のままで結構です。

00:33:06.780 --> 00:33:11.280
日本語と入力してもいいんですけど

00:33:11.280 --> 00:33:15.280
特にプロフィール欄で日本語と入力している方は少ないので

00:33:15.280 --> 00:33:21.540
このまま空白で結構です。

00:33:21.540 --> 00:33:24.540
詳細ターゲットの設定なんですけど

00:33:24.540 --> 00:33:28.540
ここは参照を押すことでこのように

00:33:28.540 --> 00:33:37.820
利用者層、興味関心、行動といった形で出向することができます。

00:33:37.820 --> 00:33:43.600
ここは特に興味関心ですね。

00:33:43.600 --> 00:34:00.760
こちらから選択していただければと思います。

00:34:00.760 --> 00:34:06.760
こういう形で他にも行動とかあるんですけど

00:34:06.760 --> 00:34:11.760
行動はあまり使わずに興味関心がよく使われるものですので

00:34:11.760 --> 00:34:17.420
こちらを選択してください。

00:34:17.420 --> 00:34:20.420
こちらを選択していただきましたら

00:34:20.420 --> 00:34:22.420
続いてこのつながりですね。

00:34:22.420 --> 00:34:24.420
つながりの方でFacebookページに

00:34:24.420 --> 00:34:32.420
いいねした人の友達といった形で出向することができます。

00:34:32.420 --> 00:34:37.420
今回は特にこのままでいきたいと思います。

00:34:37.420 --> 00:34:41.420
目的はABテストですね。このままでいきたいと思います。

00:34:41.420 --> 00:34:50.750
次に推奨されている自動配置の方ですね。

00:34:50.750 --> 00:34:55.220
こちらをチェックを入れます。

00:34:55.220 --> 00:34:57.220
1日の予算ということで

00:34:57.220 --> 00:35:03.910
こちらの業種とかフロントエンド、バックエンドの

00:35:03.910 --> 00:35:09.990
商品の値段によって違ってくるんですが

00:35:09.990 --> 00:35:13.990
今回500円で出向してみたいと思います。

00:35:13.990 --> 00:35:17.990
最適化コンバージョンになっていることを確認して

00:35:17.990 --> 00:35:25.060
次をクリックします。

00:35:25.060 --> 00:35:36.400
広告の名前ですね。こちらも

00:35:36.400 --> 00:35:39.780
こういった名前にします。

00:35:39.780 --> 00:35:43.780
シングル画像、形式がシングル画像で

00:35:43.780 --> 00:35:49.220
画像をアップロードします。

00:35:49.220 --> 00:35:58.280
先ほど作ったものをアップロードします。

00:35:58.280 --> 00:36:01.280
次にウェブサイトのURLということで

00:36:01.280 --> 00:36:04.280
このデモとして作成した

00:36:04.280 --> 00:36:08.280
こちらのチェックリストのポストインページですね。

00:36:08.280 --> 00:36:13.280
これをウェブサイトのURLに貼り付けをします。

00:36:13.280 --> 00:36:17.280
次に見出しなんですが

00:36:17.280 --> 00:36:33.890
こちらで試しに出向してみたいと思います。

00:36:33.890 --> 00:36:59.160
テキスト部分は何でも結構です。

00:36:59.160 --> 00:37:02.160
見出しと画像を変えていくんですが

00:37:02.160 --> 00:37:05.160
このテキストの箇所はそのままでいきたいと思います。

00:37:05.160 --> 00:37:11.240
これで一応プレビューを確認していただいて

00:37:11.240 --> 00:37:15.240
モバイルニュースフィードとデスクトップニュースフィード

00:37:15.240 --> 00:37:21.240
この二つをざっくり確認していただいて

00:37:21.240 --> 00:37:25.240
特に問題ないように感じましたら

00:37:25.240 --> 00:37:35.380
実行するをクリックしてください。

00:37:35.380 --> 00:37:38.380
こちらで支払い方法の選択ということで

00:37:38.380 --> 00:37:45.580
カード番号とセキュリティーコードを入力します。

00:37:45.580 --> 00:37:48.580
すでに支払い設定している場合は

00:37:48.580 --> 00:37:51.580
こちらをクリックしてください。

00:37:51.580 --> 00:37:53.580
これで次へです。

00:37:53.580 --> 00:38:17.510
これでしばらくお待ちください。

00:38:17.510 --> 00:38:25.170
これで広告の出向が完了しました。

00:38:25.170 --> 00:38:30.120
まだ画像が審査中ですので

00:38:30.120 --> 00:38:34.120
しばらく待ってみたいと思います。

00:38:34.120 --> 00:38:38.120
これで広告の出向が完了しました。

00:38:38.120 --> 00:38:42.120
まだ審査中なんですが

00:38:42.120 --> 00:38:45.120
操作の解説を進めていきたいと思います。

00:38:45.120 --> 00:38:49.120
こちらのボタンをワンクリックすることで

00:38:49.120 --> 00:38:54.650
このように配信をオフにすることができます。

00:38:54.650 --> 00:38:57.650
ワンクリックでできるので簡単です。

00:38:57.650 --> 00:39:03.650
これでABテストの設定をしていきたいと思います。

00:39:03.650 --> 00:39:06.650
こちらの広告セットに移動をお願いします。

00:39:06.650 --> 00:39:09.650
これで複製というのがありますので

00:39:09.650 --> 00:39:12.650
そちらをクリックしてください。

00:39:12.650 --> 00:39:23.940
これで複製をするをクリックしてください。

00:39:23.940 --> 00:39:33.740
これでコピーという形で表示がされます。

00:39:33.740 --> 00:39:39.070
これで画像Bとします。

00:39:39.070 --> 00:39:44.070
設定は先ほどと同じままでいきたいと思います。

00:39:44.070 --> 00:39:53.030
これで一度公開をします。

00:39:53.030 --> 00:40:09.160
しばらくお待ちください。

00:40:09.160 --> 00:40:13.160
これで見出しA、画像Bということで

00:40:13.160 --> 00:40:19.160
こちらの広告を編集していきたいと思います。

00:40:19.160 --> 00:40:24.160
この編集。

00:40:24.160 --> 00:40:29.160
この広告の名前も変更しておいてください。

00:40:29.160 --> 00:40:52.580
この画像削除をクリック。

00:40:52.580 --> 00:41:01.170
この画像を選択から、画像をアップロード。

00:41:01.170 --> 00:41:05.170
画像Bを選択。

00:41:05.170 --> 00:41:11.180
開くをクリックしてください。

00:41:11.180 --> 00:41:15.180
画像Bを選択してください。

00:41:15.180 --> 00:41:22.500
で、承認です。

00:41:22.500 --> 00:41:27.710
続いて、見出しAのままなので

00:41:27.710 --> 00:41:33.220
このままで公開をするをクリックします。

00:41:33.220 --> 00:41:46.380
これで見出しAに対して

00:41:46.380 --> 00:41:51.380
画像Bを設定できました。

00:41:51.380 --> 00:41:58.380
この作業をあと2つ行っていきたいと思います。

00:41:58.380 --> 00:42:01.380
この広告セットからまた複製です。

00:42:01.380 --> 00:42:12.700
複製、複製する。

00:42:12.700 --> 00:42:19.700
今回は見出しBで

00:42:19.700 --> 00:42:22.700
画像Aで行っていきたいと思います。

00:42:22.700 --> 00:42:30.680
特にいじる箇所はないので公開をする。

00:42:30.680 --> 00:42:48.880
これでこちらをクリックして引っ込めてください。

00:42:48.880 --> 00:42:55.770
これでまた広告の設定を行います。

00:42:55.770 --> 00:43:01.040
編集から画像を削除。

00:43:01.040 --> 00:43:05.820
今回の場合はこれですね。

00:43:05.820 --> 00:43:12.820
画像Aを選択します。

00:43:13.820 --> 00:43:24.820
この画像を見出しBにしていただいて

00:43:24.820 --> 00:43:27.820
見出しを変更します。

00:43:27.820 --> 00:43:35.590
見出しBの場合はこれですね。

00:43:35.590 --> 00:43:51.400
こちらをコピーします。

00:43:51.400 --> 00:43:56.030
これで見出しBが設定できました。

00:43:56.030 --> 00:43:58.030
見出しBに対して画像Aなので

00:43:58.030 --> 00:44:21.750
このまま公開するをクリックします。

00:44:21.750 --> 00:44:23.750
これで公開できましたので

00:44:23.750 --> 00:44:25.750
こちらで引っ込めてください。

00:44:25.750 --> 00:44:29.750
最後にもう一回この作業を行います。

00:44:29.750 --> 00:44:44.740
また複製をクリックしていただいて複製する。

00:44:44.740 --> 00:44:46.740
今回は画像をBにします。

00:44:46.740 --> 00:45:13.940
公開する。

00:45:13.940 --> 00:45:21.100
これで引っ込みます。

00:45:21.100 --> 00:45:24.100
見出しB、画像Bなので

00:45:24.100 --> 00:45:27.100
ここで編集をクリックします。

00:45:27.100 --> 00:45:32.910
こちらをクリック。

00:45:32.910 --> 00:45:42.910
編集で見出し小文字のB、画像Bという形で

00:45:42.910 --> 00:45:48.740
次に画像を削除、画像を選択。

00:45:48.740 --> 00:45:55.670
画像Bを選択で処理します。

00:45:55.670 --> 00:46:05.670
画像Bのままなので小文字の見出しB

00:46:05.670 --> 00:46:22.360
画像Bなので画像Bという形で公開するをクリックします。

00:46:22.360 --> 00:46:28.360
これで見出しBに対して画像Bが設定できました。

00:46:28.360 --> 00:46:30.360
ちょっと少しややこしいのですが

00:46:30.360 --> 00:46:34.360
こういった形で設定をします。

00:46:35.360 --> 00:46:38.360
このような状態になったということです。

00:46:38.360 --> 00:46:42.360
キャンペーン内に対して広告セットで

00:46:42.360 --> 00:46:46.360
広告の中に小文字Aと大文字A

00:46:46.360 --> 00:46:52.670
広告セットの中に広告の小文字のAで

00:46:52.670 --> 00:46:54.670
大文字のB

00:46:54.670 --> 00:46:59.670
見出しAに対して画像B

00:46:59.670 --> 00:47:06.180
広告セットの中に見出しBに対して画像A

00:47:07.180 --> 00:47:13.180
広告セットの中に見出しBに対して画像Bといった形で

00:47:13.180 --> 00:47:17.620
設定ができました。

00:47:17.620 --> 00:47:20.620
図にしてみないと少しややこしくなるのですが

00:47:20.620 --> 00:47:24.620
こういった形でABリストを行います。

00:47:24.620 --> 00:47:29.700
このキャンペーン、大元のキャンペーンがオフになっているので

00:47:29.700 --> 00:47:32.700
全てオフになっているという形で

00:47:32.700 --> 00:47:36.700
今回はテスト用で作ったので公開自体はしません。

00:47:36.700 --> 00:47:41.840
ここまでにしたいと思います。

00:47:41.840 --> 00:47:44.840
こういった形でABテストの方法は

00:47:44.840 --> 00:47:50.840
広告セットを使ってやるといった形でお願いします。

00:47:50.840 --> 00:47:57.840
では最後に広告管理シートの説明をしていきたいと思います。

00:47:57.840 --> 00:48:02.620
管理シートなんですがこちらになります。

00:48:02.620 --> 00:48:05.620
こちらをサイトの方に設置しておきますので

00:48:05.620 --> 00:48:09.620
それを自己自身のGoogle Chromeのアカウントのスプレッドシートに

00:48:09.620 --> 00:48:10.620
移動をお願いします。

00:48:10.620 --> 00:48:14.620
やり方なんですけど、このファイルから

00:48:14.620 --> 00:48:17.620
コピーを作成、こちらをクリックしてください。

00:48:17.620 --> 00:48:20.620
この状態ですと閲覧のみとなっていて

00:48:20.620 --> 00:48:22.620
すぐに書き込みができないので

00:48:22.620 --> 00:48:25.620
こちらの操作をお願いします。

00:48:25.620 --> 00:48:35.080
これでOKです。

00:48:35.080 --> 00:48:44.340
これでコピーができましたので

00:48:44.340 --> 00:48:50.960
あとは使い方を簡単にクリックします。

00:48:50.960 --> 00:48:54.960
まずこちらに日程です。

00:48:54.960 --> 00:48:58.960
本日の日程をクリックしてください。

00:48:58.960 --> 00:49:03.960
こちらクリックするとカレンダーが表示されまして

00:49:03.960 --> 00:49:08.460
それで日にちをクリックしてください。

00:49:08.460 --> 00:49:11.780
曜日もこちらで有効にします。

00:49:11.780 --> 00:49:15.280
まず制約数です。

00:49:15.280 --> 00:49:19.280
こちら先ほどの国語を出稿しますと

00:49:19.280 --> 00:49:22.280
このような漢字が表示されます。

00:49:22.280 --> 00:49:24.280
すぐにオフにしてしまったので

00:49:24.280 --> 00:49:25.280
数値に変動はないんですけど

00:49:25.280 --> 00:49:28.280
こちらを見ていただいて

00:49:28.280 --> 00:49:33.280
シートに記入して管理していただくといった形になります。

00:49:33.280 --> 00:49:38.280
その際にこのパフォーマンスとクリック数にしておいてください。

00:49:38.280 --> 00:49:40.280
まずこの制約数ですね。

00:49:40.280 --> 00:49:46.590
こちらの結果になります。

00:49:46.590 --> 00:49:53.590
次に消化金額がこちらになります。

00:49:56.220 --> 00:49:58.220
あとはこちら関数で管理して

00:49:58.220 --> 00:50:01.220
ここは入力しなくても大丈夫です。

00:50:01.220 --> 00:50:06.620
次に表示回数ということで

00:50:06.620 --> 00:50:07.620
こちらですね。

00:50:07.620 --> 00:50:08.620
インプレッション数。

00:50:08.620 --> 00:50:12.620
こちらを入力してください。

00:50:12.620 --> 00:50:15.620
次にクリック数。

00:50:15.620 --> 00:50:17.620
クリック数がこれです。

00:50:17.620 --> 00:50:20.620
リンクのクリック数。

00:50:20.620 --> 00:50:23.620
こちらを入力していただいて

00:50:23.620 --> 00:50:26.620
あとは関数で自動的に数値が表示されますので

00:50:26.620 --> 00:50:30.450
管理をしてください。

00:50:30.450 --> 00:50:34.450
スプレッドシートの使い方については

00:50:34.450 --> 00:50:35.450
ご自身で調べていただくか

00:50:35.450 --> 00:50:36.450
Excelのように使えるので

00:50:36.450 --> 00:50:39.450
ほぼ問題ないかと思うんですが

00:50:39.450 --> 00:50:42.450
調べておいてください。

00:50:42.450 --> 00:50:43.450
あとはこちらですね。

00:50:43.450 --> 00:50:44.450
キャンペーン名において

00:50:44.450 --> 00:50:54.700
こちらもコピーすることができます。

00:50:54.700 --> 00:50:57.700
今回はこれで終了します。

00:50:57.700 --> 00:51:01.270
こういった形でこのシートを使って

00:51:01.270 --> 00:51:05.270
管理していただければなと思います。

00:51:05.270 --> 00:51:08.270
元々のデータはエトラノミクで書き込みなので

00:51:08.270 --> 00:51:11.270
必ずコピーをお願いします。

00:51:11.270 --> 00:51:18.270
こういった形であとはこのシートの反射を一つ

00:51:18.270 --> 00:51:23.840
こちらの画面もしっかり確認しつつ

00:51:23.840 --> 00:51:31.840
結果と単価とCTRといった形で

00:51:31.840 --> 00:51:35.280
確認をしてください。

00:51:35.280 --> 00:51:37.280
そういった形で今回は

00:51:37.280 --> 00:51:39.280
改めてお伝えしますと

00:51:39.280 --> 00:51:43.280
リマーケティングコグを出行し

00:51:43.280 --> 00:51:45.280
リマーケティングコグに対して

00:51:45.280 --> 00:51:50.980
ABテストを行うやり方を解説。

00:51:50.980 --> 00:51:53.980
あと最後にコグ管理シートの活用方法を解説。

00:51:53.980 --> 00:51:57.980
こういった流れで解説をしました。

00:51:57.980 --> 00:51:58.980
このABテストなんですが

00:51:58.980 --> 00:52:01.980
何もリマーケティングだけで行う必要はなく

00:52:01.980 --> 00:52:03.980
カスタムオーディエンスでもいいですし

00:52:03.980 --> 00:52:06.980
類似オーディエンスでも活用できます。

00:52:06.980 --> 00:52:09.980
今回はたまたまリマーケティングコグの

00:52:09.980 --> 00:52:11.980
説明をする機会があったので

00:52:11.980 --> 00:52:12.980
リマーケティングコグで

00:52:12.980 --> 00:52:15.980
ABテストを行いました。

00:52:15.980 --> 00:52:19.980
といった形で今回のこの動画は以上になります。

00:52:19.980 --> 00:52:21.980
ご視聴ありがとうございました。
