WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:07.000
はいどうも、こんにちは、このへんのオッチです。 今回もね、スモールビジネスの生の現場からね、お届けしていこうと思います。

00:00:07.000 --> 00:00:16.000
今回お伝えしたいのが、macユーザーさん向けなんですけども、 mac の中のファイルとかアプリケーションね、あれどこだっけかなーって言って、

00:00:16.000 --> 00:00:28.000
いちいちね、このフォルダからこうたどっていってっていうのね、手間だと思うんですよね。 その時にもう一発で、そのファイルなり、アプリになりに、もうたどり着ける方法というものをお伝えします。

00:00:28.000 --> 00:00:38.000
使うアプリはアルフレットっていうアプリをね、紹介して、その素早く、超効率的にファイルにアクセスする方法というものをお見せしていきます。

00:00:38.000 --> 00:00:43.000
ではね、早速パソコンの実演を交えながらやっていきましょう。

00:00:43.000 --> 00:00:50.000
はい、では今回もいつものようにパソコン画面通して、できるだけわかりやすく解説しますので、一緒に真似してやってみてくださいね。

00:00:50.000 --> 00:00:58.000
今回はマックの中のファイルとかですね、アプリケーションというものをもう瞬時に見つける方法というものをお伝えします。

00:00:58.000 --> 00:01:00.000
これ騙されたと思ってやってみてください。

00:01:00.000 --> 00:01:05.000
めちゃめちゃマックでの作業っていうのが効率化しますんで、試してみてくださいね。

00:01:05.000 --> 00:01:10.000
今回使うアプリなんですけど、アルフレットというアプリになります。

00:01:10.000 --> 00:01:16.000
アルフレットとGoogleで検索をかけていただくと、一発目に出てくるやつですね、これをクリックしてください。

00:01:16.000 --> 00:01:21.000
そうするとこういうおしゃれなカットのアイコンが出てきますんで、これをダウンロードですね。

00:01:21.000 --> 00:01:24.000
そうすると始まりますんで、ダウンロードを待つと。

00:01:24.000 --> 00:01:27.000
そうするとダウンロードのところにされているかな。

00:01:27.000 --> 00:01:31.630
無事されているのでこれを選んでください。

00:01:31.630 --> 00:01:33.630
はい、ちょっと待ってみましょうか。

00:01:33.630 --> 00:01:38.630
そうするとこんな画面が出てきますから、これをアプリケーションのフォルダに移動しましょう。

00:01:38.630 --> 00:01:44.630
すぐ簡単に移動できるんで、そしたらね、アプリケーションのところに入っているはずなので、

00:01:45.630 --> 00:01:48.630
入りましたね。これを選択してみましょう。

00:01:48.630 --> 00:01:53.630
そうするとですね、開いていただいて無事に使えます。

00:01:53.630 --> 00:01:58.630
アルフレットはこの右上のところあたりも出てくるんでしょうね。

00:01:58.630 --> 00:02:03.630
多分最初こういうふうな設定画面が出てくると思いますんで、

00:02:03.630 --> 00:02:07.630
最初から使えちゃえばいいんですけど、ここで設定をしておきましょう。

00:02:07.630 --> 00:02:12.630
アルフレットはこうやっていっぱいあって、なんだか難しそうだなと思っちゃうんですけど、しかも英語だしみたいな。

00:02:12.630 --> 00:02:15.630
非常に簡単なので見ていきましょうかね。

00:02:15.630 --> 00:02:22.630
まずこのスタートアップってところですけども、これパソコンの起動時にアルフレットを起動しますかってことなんですが、

00:02:22.630 --> 00:02:24.630
これチェック入れといてください。

00:02:24.630 --> 00:02:26.630
基本的にアルフレットっていうのは検索ですよね。

00:02:26.630 --> 00:02:30.630
パソコン内のファイルを検索したり、場合によってはGoogle検索もできるので、

00:02:30.630 --> 00:02:36.630
その時にも使えたりするんで、非常に常時開いておいた方がいいので、これはスタートアップチェックしておいた方がおすすめです。

00:02:36.630 --> 00:02:40.630
で、ホットキーなんですけど、これはショットカットキーだと思っていただいて、

00:02:40.630 --> 00:02:42.630
こちらにカーソルを持っていって、

00:02:42.630 --> 00:02:46.630
例えば、これオプションキースペースなんですよ今。

00:02:46.630 --> 00:02:48.630
設定されているのが。

00:02:48.630 --> 00:02:53.630
なのでオプションキーとスペースを同時押しすると、なんとアルフレットがこうやって開くということなんですね。

00:02:53.630 --> 00:02:55.630
これはお好きなように変えてあげてください。

00:02:55.630 --> 00:02:59.630
例えば僕の場合はオプションキーをダブルタップするようにしています。

00:02:59.630 --> 00:03:01.630
そうするとダブルタップすると開きます。

00:03:01.630 --> 00:03:05.630
手元でやっているのでわからないと思いますけど、好きなものをこちらね、

00:03:05.630 --> 00:03:09.630
カーソルをここにチェック、移動させてもらって、これクリックしてもらって、

00:03:09.630 --> 00:03:14.630
こうやってね、好きなものを選択すると、ショートカットキー、ホットキーが設定できます。

00:03:14.630 --> 00:03:17.630
で、ウェアアイユーですけども、これインターナショナルって書いてありますが、

00:03:17.630 --> 00:03:21.630
これはジャパンにしておいた方がいいので、ここ日本なんで、ジャパンにしておきましょう。

00:03:21.630 --> 00:03:23.630
で、これで設定OKです。

00:03:23.630 --> 00:03:26.630
これで使い始めてみましょう。これでOKです。

00:03:26.630 --> 00:03:28.630
これ閉じちゃって、じゃあそうですね、

00:03:28.630 --> 00:03:32.630
さっき設定したホットキーのオプションキーをダブルタップ。

00:03:32.630 --> 00:03:34.630
おお、開きましたね。開きました。

00:03:34.630 --> 00:03:36.630
ここでやってみましょう。

00:03:36.630 --> 00:03:38.630
例えば、そうですね、

00:03:38.630 --> 00:03:44.630
僕らのところなんで、ウェブセミナーというのが、

00:03:44.630 --> 00:03:47.630
ファイル開きたいなというときに開きます。

00:03:47.630 --> 00:03:51.630
ただ、これ何もやらないで、こうやってやるとですね、

00:03:51.630 --> 00:03:53.630
Google検索が始まっちゃいます。

00:03:53.630 --> 00:03:55.630
これも便利ですよね。

00:03:55.630 --> 00:03:58.630
単純に例えば、ランディングページみたいなもの、

00:03:58.630 --> 00:04:00.630
これランディングページって何なんだろうなというときに、

00:04:00.630 --> 00:04:03.630
Google検索にもなんと飛べちゃうんですよね。

00:04:03.630 --> 00:04:04.630
非常に便利です。

00:04:04.630 --> 00:04:06.630
それをやってもいいんですけど、

00:04:06.630 --> 00:04:10.630
今回はMacの中のファイルを指定したいというか、

00:04:10.630 --> 00:04:15.630
見つけたいんで、この状態で半画スペースを押してください。

00:04:15.630 --> 00:04:18.630
半画スペースを押すと、このマークが出てきて、

00:04:18.630 --> 00:04:19.630
オープンファイルというのが出てきます。

00:04:19.630 --> 00:04:22.630
ここでさっきの用語を打ってあげましょう。

00:04:22.630 --> 00:04:26.630
例えばさっきウェブセミナーなんで、

00:04:26.630 --> 00:04:30.630
これを検索すると、僕のMacの中のウェブセミナーという

00:04:30.630 --> 00:04:32.630
名前のついたファイルが出てきてくれます。

00:04:33.630 --> 00:04:34.630
非常に便利ですね。

00:04:34.630 --> 00:04:36.630
なのでここからクリックしていけば、

00:04:36.630 --> 00:04:39.630
そのファイルにすぐ一発でたどり着けるということです。

00:04:39.630 --> 00:04:43.630
この半画スペースでの検索というのを覚えておいてください。

00:04:43.630 --> 00:04:47.630
半画スペースで検索するとオープンファイルというのが出てくるので、

00:04:47.630 --> 00:04:49.630
ファイルが一発で開けますよということです。

00:04:49.630 --> 00:04:51.630
これ非常に一番よく使うかな。

00:04:51.630 --> 00:04:56.630
これ一番よく使うので、単純に検索するとGoogle検索になっちゃうので、

00:04:56.630 --> 00:05:00.630
半画スペースでファイルを開くというボタンを押してから

00:05:00.630 --> 00:05:01.630
検索してあげてください。

00:05:02.630 --> 00:05:08.630
あとは英語でinというものをやって、

00:05:08.630 --> 00:05:12.630
またさらにここから半画スペースでやると、

00:05:12.630 --> 00:05:15.630
search file contentsというのが出てきます。

00:05:15.630 --> 00:05:17.630
inとやって半画スペースですね。

00:05:17.630 --> 00:05:19.630
これすごい便利で、

00:05:19.630 --> 00:05:23.630
例えばあのキーワードをどっかの記事で書いて、

00:05:23.630 --> 00:05:27.630
どっかのファイル、ページズのファイルで書いたなとか、

00:05:28.630 --> 00:05:32.630
キーノートにこの用語を入れたんだよなみたいなときに、

00:05:32.630 --> 00:05:35.630
あれどこだっけみたいなときってありますよね。

00:05:35.630 --> 00:05:37.630
あの用語どっかで書いた記憶があるんだけど、

00:05:37.630 --> 00:05:38.630
どのファイルだっけみたいな。

00:05:38.630 --> 00:05:41.630
ときにこのinの検索が便利で、

00:05:41.630 --> 00:05:43.630
in半画スペースでやったら、

00:05:43.630 --> 00:05:45.630
例えば何でしょうね。

00:05:45.630 --> 00:05:47.630
クロージングみたいな。

00:05:47.630 --> 00:05:51.630
クロージングのコンテンツ書いたんだよなときにやると、

00:05:51.630 --> 00:05:53.630
in半画スペースクロージングでやると、

00:05:53.630 --> 00:05:56.630
ウェブセミナーのキーノートファイルに入ってるんだ。

00:05:56.630 --> 00:05:59.630
もしくはランディングページのキーノートファイルに入ってるんだ。

00:05:59.630 --> 00:06:02.630
っていうのはわかりますんで、非常に便利です。

00:06:02.630 --> 00:06:03.630
これ便利ですね。

00:06:03.630 --> 00:06:05.630
僕も最初知ったときめっちゃ便利だと思いました。

00:06:05.630 --> 00:06:07.630
なので、もう一回おさらいすると、

00:06:07.630 --> 00:06:10.630
普通に検索をすると、このはやみたいな。

00:06:10.630 --> 00:06:12.630
するとGoogle検索に行っちゃいます。

00:06:12.630 --> 00:06:15.630
ではなくて、半画スペースでやるとファイルが開けます。

00:06:15.630 --> 00:06:18.630
例えばランディングページみたいなね。

00:06:18.630 --> 00:06:22.970
ランディングページですね。

00:06:22.970 --> 00:06:24.970
ファイルが開けます。

00:06:24.970 --> 00:06:26.970
最後、英語でなっちゃいますけど、

00:06:26.970 --> 00:06:30.970
inってやって、半画スペース開けて、

00:06:30.970 --> 00:06:33.970
クロージングとかやると、

00:06:33.970 --> 00:06:37.970
クロージングという言葉が含まれたファイルが出てきますよということです。

00:06:37.970 --> 00:06:40.970
なので、この3つがよく使うと思いますんで、

00:06:40.970 --> 00:06:43.970
ぜひ今日からAlfred入れてみて、

00:06:43.970 --> 00:06:46.970
Mac9の検索とかをスムーズにして、

00:06:46.970 --> 00:06:48.970
作業効率を上げてみてください。

00:06:48.970 --> 00:06:50.970
ぜひやってみてください。

00:06:50.970 --> 00:06:51.970
はい、いかがでしたでしょうかね。

00:06:51.970 --> 00:06:53.970
Alfredっていうものを使っていただくと、

00:06:53.970 --> 00:06:55.970
Google検索もできますし、

00:06:55.970 --> 00:06:57.970
ファイルをね、

00:06:57.970 --> 00:06:58.970
やりましたよね。

00:06:58.970 --> 00:07:00.970
半画スペースっていうところでファイルを探せる。

00:07:00.970 --> 00:07:02.970
inっていうものをやると、

00:07:02.970 --> 00:07:06.970
そのコンテンツの文字がね、テキストが含まれている、

00:07:06.970 --> 00:07:09.970
キーノートファイルなり、ページズファイルなり、

00:07:09.970 --> 00:07:11.970
一発で行けると。

00:07:11.970 --> 00:07:12.970
すごい便利じゃないですか。

00:07:12.970 --> 00:07:16.970
これね、知らないと、ちょっとMacの作業効率が、

00:07:16.970 --> 00:07:18.970
遅くなるってわけじゃないですけど、

00:07:18.970 --> 00:07:20.970
ちょっと損してる感じしますよね。

00:07:20.970 --> 00:07:22.970
なので、今日知ったからには、

00:07:22.970 --> 00:07:24.970
ぜひね、Alfred入れてみて、

00:07:24.970 --> 00:07:26.970
今日から使ってみてください。

00:07:26.970 --> 00:07:28.970
で、今回の内容は以上になります。

00:07:28.970 --> 00:07:30.970
ちょっとでもね、参考になったっていうのであれば、

00:07:30.970 --> 00:07:33.970
いいねボタンとかですね、チャンネル登録の方よろしくお願いします。

00:07:33.970 --> 00:07:36.970
では、また次の動画でお会いしましょう。

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さよなら。ごきげんよう。
