WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:10.410
はい、それでは今回は、SNS 広告のはじめ方というテーマで解説を進めていきます。 この動画で主張するメイトですね。

00:00:10.410 --> 00:00:19.290
まず一つ目、SNS 広告のはじめ方がわかります。 二つ目、潜在客にアプローチできる打ち手が増やせます。

00:00:19.290 --> 00:00:25.930
最後に他の広告との組み合わせ方ですね。これもわかります。 というのがメイトです。

00:00:25.970 --> 00:00:36.460
この動画で使うツールですね。 まずSNSのアカウントですね。Facebookアカウント。

00:00:36.460 --> 00:00:43.060
これはビジネスマネージャーですね。こういうものを使います。 Twitterのアカウントです。

00:00:43.060 --> 00:00:53.420
Canva、Keynote、こういったツールで画像を作ります。 あとGoogleのタグマネージャーですね。こういったツールを使っていきます。

00:00:53.420 --> 00:01:03.940
この動画の概要をまず先にお伝えしてですね、具体的な解説に入っていきます。 まず一つ目、SNS 広告のメリットがわかります。

00:01:03.940 --> 00:01:07.620
そのやり方を解説します。

00:01:07.740 --> 00:01:14.260
後半では応用編ということで各広告との組み合わせ方を解説します。 最後にまとめですね。

00:01:14.260 --> 00:01:22.610
ではこのメリットの話から入っていきたいと思います。 メリットの一つ目ですね。

00:01:22.690 --> 00:01:34.120
Facebook、Instagram、Twitterですね。 こういったプラットフォームに広告を表示させることができます。

00:01:34.120 --> 00:01:41.390
通常の投稿よりも見せたいページをコントロールすることができます。

00:01:41.750 --> 00:01:50.070
通常の投稿だと、いいねとかコメント、シェアのやりとりで表示がされやすくなるということになります。

00:01:50.070 --> 00:01:58.310
Twitterだとリツイート、いいね、コメント、シェアになりますね。 ただこれ、再現性がないですね。

00:01:58.310 --> 00:02:01.990
こういったいいねとかコメント、Twitterだったら

00:02:01.990 --> 00:02:07.470
リツイートだったり、 いいね、コメント、シェアというものは

00:02:07.470 --> 00:02:13.830
自分でコントロールできるものではないです。 しかも友達とかフォロワーですね、そういった

00:02:13.830 --> 00:02:18.670
会内に限定されがちです。 そういったものをですね、

00:02:18.670 --> 00:02:27.680
広告を使うことによってコントロールすることができるというのがメリットになります。

00:02:27.680 --> 00:02:35.600
ターゲットがよく見る、よく利用しているSNS上にですね、意図的に広告を表示させることが可能です。

00:02:35.600 --> 00:02:43.640
すると見込み客のリストですね、これが比較的に取りやすいというものになります。

00:02:43.680 --> 00:02:49.240
反対にですね、こういうSNSというのは有用の商品ですね、これを案内するのに向いてませんので、

00:02:49.240 --> 00:02:56.080
あくまでこの見込み客のリストですね、これを取得するために使いましょう。

00:02:56.440 --> 00:03:00.320
というのがメリットその1。

00:03:01.160 --> 00:03:08.420
リスティング広告との違いですね。

00:03:08.420 --> 00:03:16.700
リスティング広告とは検索してくる人に目にする広告になります。

00:03:16.700 --> 00:03:22.980
これはですね、悩みが顕在化しているような人が集まりやすいです。

00:03:22.980 --> 00:03:28.340
検索できるぐらいなのでこういう人が集まります。

00:03:28.420 --> 00:03:38.300
今すぐ商品が欲しいというそうですね。 なので広告から直接商品の販売に誘導しやすいです。

00:03:38.300 --> 00:03:47.180
一方、SNS広告は将来的に商品を購入する可能性がある人が集まりやすいです。

00:03:47.740 --> 00:03:51.420
悩みは顕在化している人に送り落ちできます。

00:03:51.420 --> 00:03:56.100
するとなんとなくSNSを見ている人に表示されます。

00:03:56.100 --> 00:04:04.260
しかし広告からですね、直接の商品の販売にはつなげにくいので、見込み客のリストを集めるのに適しています。

00:04:04.260 --> 00:04:08.100
そういう傾向がありますね。 これも

00:04:08.100 --> 00:04:11.740
一つのメリットになります。

00:04:12.340 --> 00:04:21.140
スマウルビジネスは 潜在客にアプローチができるSNS広告がおすすめです。

00:04:21.140 --> 00:04:30.710
これはですね、リスティング広告というのは検索できるくらい悩みは顕在化している人に最適です。

00:04:30.710 --> 00:04:37.790
ただ、スマウルビジネスだと扱っているような商品というのは今すぐ欲しいという層が

00:04:37.790 --> 00:04:45.140
比較的少ないですね。 これは商品が悪いというより傾向的にそうなります。

00:04:45.140 --> 00:04:54.540
形のない商品とかサービスを扱っているためですね。 そもそも誰もが認知しているような商品以外はこうなります。

00:04:54.540 --> 00:05:01.580
ブランドが作られているようなものですね。 そういうもの以外はこうなってしまうので

00:05:01.580 --> 00:05:06.220
仕方のないことです。形のないサービス業が特にそうなります。

00:05:06.340 --> 00:05:11.420
一回ですね、体験してみないと良し悪しが分からないようなものというのは

00:05:11.420 --> 00:05:18.540
やっぱりですね、こういう傾向になります。 例えるとコンサルティングですね。

00:05:18.540 --> 00:05:25.690
今すぐに○○さんのコンサル受けたいです。 こういう方圧倒的に少ないですよね。

00:05:25.690 --> 00:05:31.290
こういう状態だとしたらもう日頃からネットで情報を得ている。

00:05:31.290 --> 00:05:34.610
そういう状態でないと無理です。

00:05:34.930 --> 00:05:41.490
なので、漠然と考えている層とか内に秘めている層、

00:05:41.490 --> 00:05:49.070
圧倒的に多いこちらを狙った方がいいわけですね。 こういう人たちを囲い込む。

00:05:49.070 --> 00:05:58.990
集客に苦しんでいる人ですね。 そういう人たちが最もできていないことになります。

00:05:58.990 --> 00:06:04.070
逆に言えばこういうことができていれば集客ができると。

00:06:04.070 --> 00:06:09.590
例えば他の業種で言うとエステサロンなんかも同じですね。

00:06:09.590 --> 00:06:15.660
今すぐエステ受けたいですという人は圧倒的に少ないわけですね。

00:06:15.660 --> 00:06:20.180
こういう状態であれば日頃から情報を得ているとかですね。

00:06:20.180 --> 00:06:25.820
メルマガとか人のYouTube見てますとかですね。

00:06:25.820 --> 00:06:28.260
メルマガが多いと思いますけど。

00:06:28.260 --> 00:06:33.540
そういう人でない限りはですね、なかなか難しいわけです。

00:06:33.540 --> 00:06:36.580
いきなりは直接売るっていうのが難しいです。

00:06:36.580 --> 00:06:43.780
情報とか体験の入店で一度ですね、試してもらわないとなかなか難しい。

00:06:43.780 --> 00:06:52.060
なのでこういう潜在客にアプローチしましょうねっていう話になります。

00:06:52.220 --> 00:06:56.860
他ですね。 同じような広告としてディスプレイ広告ですね。

00:06:56.860 --> 00:07:01.260
これもスモールビニス向けと言います。

00:07:01.300 --> 00:07:05.780
傾向的にこうなりますねっていうことですね。

00:07:05.780 --> 00:07:11.180
これがですね、SNS広告のメリット、特徴になります。

00:07:11.180 --> 00:07:14.780
はいでは次の解説に進めていきたいとおもいます。

00:07:14.780 --> 00:07:22.220
今回はFacebookあとInstagram広告とTwitter広告これをやっていきたいと思います。

00:07:22.220 --> 00:07:24.700
Facebookとインスタは一緒になっていますね。

00:07:24.700 --> 00:07:30.260
その前におすすめはリマーケティング配信という話をしていきたいと思います。

00:07:30.260 --> 00:07:40.260
このリマーケティング配信というのは、一度サイトやランニングページに訪れたユーザーに対しての広告配信ができる手法になります。

00:07:40.260 --> 00:07:47.260
一度でもサイトとか、こういうLPというページを訪問しているユーザーのため、興味を持ったユーザーの可能性が高いです。

00:07:47.260 --> 00:07:52.410
クリックっていうアクションをしているためですね。

00:07:52.410 --> 00:08:01.410
これを設定しておくとですね、既存のブログ記事とかLPを生かすことができます。

00:08:01.410 --> 00:08:07.410
スマートビジネスオーナーの方であれば、少なくとも今まで記事とかそういうページを作った経験あると思うんですけど、

00:08:07.410 --> 00:08:11.410
そういう資産が活かせる、コンテンツを活かせるというわけですね。

00:08:11.410 --> 00:08:17.410
他にも様々な手法がありますが、これが最も実践しやすいということですね。

00:08:17.410 --> 00:08:21.410
過去の資産を活かしたりとかそういうことができるので。

00:08:21.410 --> 00:08:25.410
なのでこれを実践しましょう。

00:08:25.410 --> 00:08:29.410
その前提として進めていきます。

00:08:29.410 --> 00:08:32.410
まずFacebook、Instagram広告ですね。

00:08:32.410 --> 00:08:35.410
これのやり方を解説していきたいと思います。

00:08:35.410 --> 00:08:39.720
タグを設置しましょう。

00:08:39.720 --> 00:08:43.720
タグの設置方法なんですけど、Googleタグマネージャーですね。

00:08:43.720 --> 00:08:46.720
これで一元管理がお勧めです。

00:08:46.720 --> 00:08:49.720
他のGoogle広告とかTwitter広告ですね。

00:08:49.720 --> 00:08:54.720
そういったタグを一元管理できるのでお勧めです。

00:08:54.720 --> 00:08:58.720
タグっていうのはFacebook広告の場合、これInstagram広告も同様ですね。

00:08:58.720 --> 00:09:02.720
Facebookピクセル、ピクセルコードを設置します。

00:09:02.720 --> 00:09:07.720
次にコンバージョン測定の設定、これはカスタムコンバージョンを設定します。

00:09:07.720 --> 00:09:10.720
設定するのはサンクスページですね。

00:09:10.720 --> 00:09:18.720
今回はリストを取るためのオフトウィンページ、これを出稿するという前提として進めていきます。

00:09:18.720 --> 00:09:23.720
ホームにアドレスの入力があって、次に用意されるページがこのサンクスページになります。

00:09:23.720 --> 00:09:25.720
それを設定するわけですね。

00:09:25.720 --> 00:09:28.720
するとコンバージョンの測定ができます。

00:09:28.720 --> 00:09:34.720
画像なんですが、これはサイズがあります。

00:09:34.720 --> 00:09:42.720
1200×628、1080ですね。

00:09:42.720 --> 00:09:43.720
このサイズで作ります。

00:09:43.720 --> 00:09:48.720
これっていうのは、このように公式のヘルプの方で載っています。

00:09:48.720 --> 00:09:49.720
これですね。

00:09:49.720 --> 00:09:54.720
これ以上となっているんですが、1080、1080以上となっているんですが、

00:09:55.720 --> 00:10:01.720
一応、少し前の1280×628というのが主流だったので、

00:10:01.720 --> 00:10:03.720
それで作っていきたいと思います。

00:10:03.720 --> 00:10:05.720
両方作るという感じですね。

00:10:05.720 --> 00:10:13.720
1200×628と1080×1080、この2種類で作っていくという感じですね。

00:10:13.720 --> 00:10:18.720
こっちも作っておくと、インスタグラムの方で、

00:10:18.720 --> 00:10:21.720
こっちの方がよかったりするので、

00:10:21.720 --> 00:10:25.720
これで両方作っておくといいですね。

00:10:25.720 --> 00:10:29.720
一応、このように公式サイトの方に載ってはいるんですが、

00:10:29.720 --> 00:10:32.720
若干初心者の方と分かりづらいため、

00:10:32.720 --> 00:10:36.720
こういったブルーン記事なんかも参考にしていただければと思います。

00:10:36.720 --> 00:10:38.720
これ記事なんですが、

00:10:38.720 --> 00:10:40.720
例えば最近の記事ですと、

00:10:40.720 --> 00:10:43.720
このように2020年最新版と出てくるので、

00:10:43.720 --> 00:10:48.720
Facebook広告画像サイズ2020とかで検索をしてください。

00:10:48.720 --> 00:10:57.720
2020の部分は、該当する年を入れていただくと、

00:10:57.720 --> 00:11:02.720
そうすると、結構そういう広告関連の会社が

00:11:02.720 --> 00:11:05.720
ブルーン記事を書いてくれていますので、

00:11:05.720 --> 00:11:08.720
それを参考に見てください。

00:11:08.720 --> 00:11:11.720
こういうのってちょいちょい変わるので、

00:11:11.720 --> 00:11:13.720
必ず確認してください。

00:11:13.720 --> 00:11:18.220
さっきのところですと、ここですね。

00:11:18.220 --> 00:11:21.220
ここに記してくれていますので、

00:11:21.220 --> 00:11:24.220
これを確認していただくという形になりますね。

00:11:24.220 --> 00:11:31.310
という形になります。

00:11:31.310 --> 00:11:33.310
これは確認しておいてください。

00:11:33.310 --> 00:11:37.310
作成方法はCanva、もしくはKeynoteで作成をします。

00:11:37.310 --> 00:11:41.310
KeynoteにだってはMac専用のツールなので、

00:11:41.310 --> 00:11:45.310
Windowsの方はPowerPoint、OpenSUSEで作ってください。

00:11:45.310 --> 00:11:48.310
似たような機能が必ず存在しますので、

00:11:48.310 --> 00:11:51.310
そういう目線で見ていただくと思います。

00:11:51.310 --> 00:11:55.310
Canvaの場合は著作権に気をつけてください。

00:11:55.310 --> 00:11:58.310
今回どっちもやります。

00:11:58.310 --> 00:12:01.310
この画像サイズは変わりますので、

00:12:01.310 --> 00:12:04.310
さっきのように検索していただくというのと、

00:12:04.310 --> 00:12:06.310
もう一点ですね。

00:12:06.310 --> 00:12:09.310
例えばここはFacebook広告推奨画像サイズを

00:12:09.310 --> 00:12:11.310
検索するようにしてください。

00:12:11.310 --> 00:12:15.310
ここで2020とかでやるってもひとつの風です。

00:12:15.310 --> 00:12:17.310
これでも出てくると思うんですけど、

00:12:17.310 --> 00:12:20.310
一応そのように検索してください。

00:12:20.310 --> 00:12:23.310
作成前に検索するといいです。

00:12:23.310 --> 00:12:25.310
広告の構成なんですが、

00:12:25.310 --> 00:12:27.310
キャンペーン、広告セット、広告になります。

00:12:27.310 --> 00:12:29.310
キャンペーンでは目的の選択、

00:12:29.310 --> 00:12:31.310
これはコンバージョンを選択してください。

00:12:31.310 --> 00:12:33.310
大体これですね。

00:12:33.310 --> 00:12:35.310
実際の画面でまたお見せします。

00:12:35.310 --> 00:12:37.310
次、広告セットなんですが、

00:12:37.310 --> 00:12:41.310
これはカスタムコンバージョンを設定します。

00:12:41.310 --> 00:12:44.310
設定する箇所はこれも実際の画面でお見せします。

00:12:44.310 --> 00:12:45.310
オーディエンスはですね、

00:12:45.310 --> 00:12:47.310
今回リマーケティングでいきたいと思いますので、

00:12:47.310 --> 00:12:49.310
設定します。

00:12:49.310 --> 00:12:51.310
もしくは類似オーディエンスというのもあるんですが、

00:12:51.310 --> 00:12:54.310
今回このリマーケティングですね、

00:12:54.310 --> 00:12:55.310
これをメインにします。

00:12:55.310 --> 00:12:56.310
ちょっとややこしくなってくるので、

00:12:56.310 --> 00:13:01.310
これでいきたいと思います。

00:13:01.310 --> 00:13:04.310
あと予算の設定ができます。

00:13:04.310 --> 00:13:06.310
次、広告ですね。

00:13:06.310 --> 00:13:08.310
画像の設定ができます。

00:13:08.310 --> 00:13:10.310
あと出稿ページの設定ができます。

00:13:10.310 --> 00:13:12.310
見出しとか説明文ですね。

00:13:12.310 --> 00:13:17.310
ほぼ見た目関連の設定ができるという感じですね。

00:13:17.310 --> 00:13:19.310
この3構造になっています。

00:13:19.310 --> 00:13:22.310
それでは実際の画面をお見せしていきたいと思いますので、

00:13:22.310 --> 00:13:25.310
まずはタグの設置からやっていきたいと思います。

00:13:25.310 --> 00:13:28.310
順番にコンバージョン測定の設定、

00:13:28.310 --> 00:13:29.310
画像の作成、

00:13:29.310 --> 00:13:31.310
実際の広告の出稿画面ですね。

00:13:31.310 --> 00:13:34.310
これを順番でお見せしていきたいと思います。

00:13:34.310 --> 00:13:42.010
それではGoogle Tag Managerの設定をやっていきたいと思います。

00:13:42.010 --> 00:13:43.010
ここですね。

00:13:43.010 --> 00:13:47.380
Google Tag Managerと検索してください。

00:13:47.380 --> 00:13:52.950
それでこちらをクリック。

00:13:52.950 --> 00:14:01.860
次に無料で利用するこちらをクリックしてください。

00:14:01.860 --> 00:14:07.860
しばらく待つとこういった画面が出てきます。

00:14:07.860 --> 00:14:15.860
これはなぜか画面が英語になっていますので、

00:14:15.860 --> 00:14:16.860
こっちですね。

00:14:16.860 --> 00:14:17.860
Tag Managerにログイン。

00:14:17.860 --> 00:14:19.860
こちらをクリックしてください。

00:14:19.860 --> 00:14:25.860
こちらのほうが分かりやすいですね。

00:14:25.860 --> 00:14:28.860
こちらにアカウント作成というのがありますので、

00:14:28.860 --> 00:14:30.860
こちらをクリックしてください。

00:14:30.860 --> 00:14:34.860
すると日本語の画面に変わります。

00:14:34.860 --> 00:14:38.860
アカウント名は会社名でお願いします。

00:14:38.860 --> 00:14:48.140
今回は開設なのでテストとします。

00:14:48.140 --> 00:14:49.140
国ですね。

00:14:49.140 --> 00:14:55.350
これはもちろん日本を選択してください。

00:14:55.350 --> 00:14:57.350
次、コンテナ名ですね。

00:14:57.350 --> 00:15:03.350
ここは自分のサイトのドメインを入力してください。

00:15:03.350 --> 00:15:07.860
入力というよりかはコスペしてください。

00:15:07.860 --> 00:15:08.860
次、ウェブですね。

00:15:08.860 --> 00:15:10.860
こちらを選択。

00:15:10.860 --> 00:15:16.600
作成をクリックしてください。

00:15:16.600 --> 00:15:19.600
こちらはイングリッシュのままでOKです。

00:15:19.600 --> 00:15:21.600
日本語がないので。

00:15:21.600 --> 00:15:24.600
こちらにチェックを入れてください。

00:15:24.600 --> 00:15:26.600
ちょっと見づらいですがここですね。

00:15:26.600 --> 00:15:32.730
はいをクリック。

00:15:32.730 --> 00:15:34.730
しばらく待つと、

00:15:34.730 --> 00:15:39.730
このように次の画面に移動します。

00:15:39.730 --> 00:15:42.730
このコードが表示されたですね。

00:15:42.730 --> 00:15:47.730
これを設定していきたいと思います。

00:15:47.730 --> 00:15:48.730
右上の部分ですね。

00:15:48.730 --> 00:15:51.730
ここをクリックするとコピーできますので、

00:15:51.730 --> 00:15:56.730
コードをコピーして設定をしていきます。

00:15:56.730 --> 00:16:00.730
今回はワードプレスを前提としてやっていきますので、

00:16:00.730 --> 00:16:05.730
ワードプレスにまずは設定していきたいと思います。

00:16:05.730 --> 00:16:08.730
こちらがログインした画面ですね。

00:16:08.730 --> 00:16:10.730
プラグインを導入してほしいので、

00:16:10.730 --> 00:16:16.510
プラグイン新規追加をクリック。

00:16:16.510 --> 00:16:20.510
次にですね、こちらのプラグインの検索のところに

00:16:20.510 --> 00:16:29.820
ヘッドと入力してください。

00:16:29.820 --> 00:16:32.820
いろいろあるんですが、

00:16:32.820 --> 00:16:37.130
目的のやつがないので、

00:16:37.130 --> 00:16:41.130
ヘッドフッターで検索してみます。

00:16:41.130 --> 00:16:47.060
はい、これですね。

00:16:47.060 --> 00:16:50.060
類似するプラグインはいろいろあるんですが、

00:16:50.060 --> 00:16:53.060
このヘッドフッター&ポストインデクションズ

00:16:53.060 --> 00:16:55.060
これを使っていきたいと思います。

00:16:55.060 --> 00:17:00.060
これはヘッドフッターで検索すると出てきますので、

00:17:00.060 --> 00:17:02.060
これを導入してください。

00:17:02.060 --> 00:17:05.060
やり方はとても簡単で、

00:17:05.060 --> 00:17:07.060
今入っているのでこの状態なんですが、

00:17:07.060 --> 00:17:10.060
今すぐインストールをクリック。

00:17:10.060 --> 00:17:13.060
次に有効化に変わりますので有効化をクリックしてください。

00:17:13.060 --> 00:17:15.060
簡単な作業なので、

00:17:15.060 --> 00:17:18.060
ここは特に問題ないと思います。

00:17:18.060 --> 00:17:20.060
次ですね、有効化するとですね、

00:17:20.060 --> 00:17:25.060
この設定の中にヘッド&フッターという項目が追加されます。

00:17:25.060 --> 00:17:28.440
こちらをクリックしてください。

00:17:28.440 --> 00:17:32.440
するとこういった画面が出てきます。

00:17:32.440 --> 00:17:34.440
ここに設定するわけですね。

00:17:34.440 --> 00:17:37.440
先ほどのタグマネージャーの画面に

00:17:37.440 --> 00:17:41.880
もう一度移動します。

00:17:41.880 --> 00:17:44.880
ここの説明書きをよく読んでほしいんですけど、

00:17:44.880 --> 00:17:48.880
ヘッド内のなるべく上の方に貼り付けてくださいという事なので、

00:17:48.880 --> 00:17:51.880
ヘッドタグの所に貼り付けます。

00:17:51.880 --> 00:17:53.880
コピーですね。

00:17:53.880 --> 00:17:56.880
コピーしたらここです。

00:17:56.880 --> 00:17:57.880
ヘッド。

00:17:57.880 --> 00:17:58.880
これがヘッドタグになります。

00:17:58.880 --> 00:18:00.880
ここに貼り付けると。

00:18:00.880 --> 00:18:05.980
実際に貼り付けてみます。

00:18:05.980 --> 00:18:12.770
次、返しタグ、ボリータグの直後に

00:18:12.770 --> 00:18:16.770
このコードを次のように貼り付けてくださいという事なので、

00:18:16.770 --> 00:18:18.770
これもコピー。

00:18:18.770 --> 00:18:21.770
ボリーというのは先ほどの画面で言うここですね。

00:18:21.770 --> 00:18:23.770
ボリータグ。

00:18:23.770 --> 00:18:26.770
ここに貼り付けます。

00:18:26.770 --> 00:18:31.770
最後に必ずですね、セーブをクリックしてください。

00:18:31.770 --> 00:18:36.770
これで設定は以上となります。

00:18:36.770 --> 00:18:39.770
OKをクリックしてしまってください。

00:18:39.770 --> 00:18:43.770
それではFacebook広告のピクセルコードを設置していきたいと思います。

00:18:43.770 --> 00:18:48.780
この新しいタグを追加をクリックですね。

00:18:48.780 --> 00:18:50.780
こちらをクリック。

00:18:50.780 --> 00:18:53.780
カスタムHTMLをクリック。

00:18:53.780 --> 00:18:58.780
ここにFacebookピクセルコードを配置していきたいと思います。

00:18:58.780 --> 00:19:05.480
前提としてですね、ビジネスマネージャー、このアカウントは作っておいてください。

00:19:05.480 --> 00:19:12.480
それと色々初期設定はあるんですが、その細かい所は省いていきたいと思います。

00:19:12.480 --> 00:19:16.480
ビジネスマネージャーアカウントはですね、このようにヘルプの方に

00:19:16.480 --> 00:19:21.480
記載してありますので、ここに移動してアカウントを作成してくださいということなので

00:19:21.480 --> 00:19:23.480
そちらに従って作成してください。

00:19:23.480 --> 00:19:26.920
これを検索すると出てきます。

00:19:26.920 --> 00:19:28.920
あと細かいところなんですけど、

00:19:28.920 --> 00:19:33.920
これですね、一回作ってしまうと同じ画面を見せることはできないため

00:19:33.920 --> 00:19:35.920
これで検索してください。

00:19:35.920 --> 00:19:43.550
するとですね、初期設定系はかなり情報が増えてきています。

00:19:43.550 --> 00:19:45.550
例えばこれですね。

00:19:45.550 --> 00:19:52.250
これでしたら、このように画像を結構使っていますので

00:19:52.250 --> 00:19:55.250
最近のブログ、こういう画像を多用してくれてますので

00:19:55.250 --> 00:19:59.250
それでビジネスマネージャーのアカウントだったりとか

00:19:59.250 --> 00:20:03.250
広告アカウント、あとFacebookページの紐付け

00:20:03.250 --> 00:20:05.250
そういったものはやっておいてください。

00:20:05.250 --> 00:20:07.250
それを前提に進めていきたいと思います。

00:20:07.250 --> 00:20:14.200
ですね、この個人アカウントの方をログインしていただいて

00:20:14.200 --> 00:20:17.200
作成ですね、広告をクリック。

00:20:17.200 --> 00:20:20.200
するとこういった画面が出てきます。

00:20:20.200 --> 00:20:23.200
これ広告マネージャーという画面でして

00:20:23.200 --> 00:20:27.200
これいったん広告作らないのでキャンセルですね。

00:20:27.200 --> 00:20:32.580
このビジネスフォームをクリックしてください。

00:20:32.580 --> 00:20:34.580
ちなみにこちらなんですけど

00:20:34.580 --> 00:20:39.580
いろいろ広告のアカウントがありますので

00:20:39.580 --> 00:20:41.580
複数作っている場合はですね

00:20:41.580 --> 00:20:45.580
名前別に管理しやすくやっていると思うので

00:20:45.580 --> 00:20:47.580
それを確認してください。

00:20:47.580 --> 00:20:50.580
ここに注意です。

00:20:50.580 --> 00:20:54.580
こちらですね、ビジネスツールをクリック。

00:20:54.580 --> 00:21:02.140
次ですね、イベントマネージャーをクリックしてください。

00:21:02.140 --> 00:21:06.140
しばらくするとこういった画面が出てきますよ

00:21:06.140 --> 00:21:07.140
っていうものなんですけど

00:21:07.140 --> 00:21:09.140
ちょっと時間がかかってますね。

00:21:09.140 --> 00:21:13.140
これはしばらくお待ちください。

00:21:13.140 --> 00:21:17.140
しばらくするとこういった画面が出てきます。

00:21:17.140 --> 00:21:22.650
先ほども解説した通りですね

00:21:22.650 --> 00:21:26.650
アカウントがいくつかある場合は

00:21:26.650 --> 00:21:30.650
そのアカウント名とかIDに注意してください。

00:21:30.650 --> 00:21:33.650
広告アカウントですね。

00:21:33.650 --> 00:21:34.650
ビジネスマネージャーの中に

00:21:34.650 --> 00:21:37.650
広告アカウントというものが存在していまして

00:21:37.650 --> 00:21:39.650
そのアカウントに気をつけてください。

00:21:39.650 --> 00:21:40.650
複数ある場合は注意です。

00:21:40.650 --> 00:21:44.650
ちょっとくどいですけどここ大事なので

00:21:44.650 --> 00:21:45.650
間違いないようにしてください。

00:21:45.650 --> 00:21:51.650
複数作らないということが非常に間違いとか

00:21:51.650 --> 00:21:52.650
反映ができないとか

00:21:52.650 --> 00:21:53.650
そういったミスの原因になりますので

00:21:53.650 --> 00:21:56.650
複数は作らないようにしてください。

00:21:56.650 --> 00:21:59.650
というのが余談ですね。

00:21:59.650 --> 00:22:01.650
このようにもしかしたら

00:22:01.650 --> 00:22:04.650
この画面じゃない画面が出てくるかもしれません。

00:22:04.650 --> 00:22:05.650
その場合はピクセルを作成する

00:22:05.650 --> 00:22:07.650
っていうのをクリックしてもらえば

00:22:07.650 --> 00:22:09.650
方枠は同じかと思いますので

00:22:09.650 --> 00:22:12.650
そのように進めてください。

00:22:12.650 --> 00:22:14.650
こういったボタンが出てきて

00:22:14.650 --> 00:22:16.650
ここにピクセルを作成するとか

00:22:16.650 --> 00:22:18.650
そういったものが出てきますので

00:22:18.650 --> 00:22:21.650
それをクリックしてください。

00:22:21.650 --> 00:22:23.650
同じ画面が表示できないので

00:22:23.650 --> 00:22:25.650
このような解説になってくるんですが

00:22:25.650 --> 00:22:26.650
そのようにしてください。

00:22:26.650 --> 00:22:29.650
ということで進めていきたいと思います。

00:22:29.650 --> 00:22:31.650
今回はこれをクリックですね。

00:22:31.650 --> 00:22:34.650
するとこういった画面が出てきます。

00:22:34.650 --> 00:22:37.650
これ初めて作成する場合も同じような画面ですね。

00:22:37.650 --> 00:22:39.650
もしかしたら名前を付けてくださいとか

00:22:39.650 --> 00:22:40.650
出てくるかもしれませんが

00:22:40.650 --> 00:22:43.650
それは画面に従ってください。

00:22:43.650 --> 00:22:47.650
コードを手動でインストールですね。

00:22:47.650 --> 00:22:50.650
コードをコピー。

00:22:50.650 --> 00:22:51.650
コピーしたら

00:22:51.650 --> 00:22:53.650
あとは次へいいです。

00:22:53.650 --> 00:22:55.650
これで次へ。

00:22:55.650 --> 00:22:57.650
イベント設定ツール

00:22:57.650 --> 00:23:00.650
これはイベントコードはちょっと

00:23:00.650 --> 00:23:01.650
コードになってくるので

00:23:01.650 --> 00:23:02.650
これは無しでOKです。

00:23:02.650 --> 00:23:06.650
バツで消してしまってください。

00:23:06.650 --> 00:23:07.650
余談ですけどこの名前ですね。

00:23:07.650 --> 00:23:09.650
Facebook Pixelの名前

00:23:09.650 --> 00:23:11.650
これも後から変えられるんですけど

00:23:11.650 --> 00:23:14.650
簡易しやすい名前にしておいてください。

00:23:14.650 --> 00:23:15.650
というところですね。

00:23:15.650 --> 00:23:16.650
注意点いくつかあるんですが

00:23:16.650 --> 00:23:18.650
そのように進めてください。

00:23:18.650 --> 00:23:23.650
Facebook Pixelをコピーしましたら

00:23:23.650 --> 00:23:26.650
こちらに貼り付けてください。

00:23:26.650 --> 00:23:29.650
HTMLのところですね。

00:23:29.650 --> 00:23:32.650
次詳細設定

00:23:32.650 --> 00:23:34.650
タグ呼び出しオプションですね。

00:23:34.650 --> 00:23:37.650
これは1ページにつき一度ですね。

00:23:37.650 --> 00:23:39.650
これにしておいてください。

00:23:39.650 --> 00:23:40.650
次トリガーですね。

00:23:40.650 --> 00:23:49.260
これはオールページズにしてください。

00:23:49.260 --> 00:23:51.260
こちらをクリックですね。

00:23:51.260 --> 00:23:57.020
これで保存をクリックするようにしてください。

00:23:57.020 --> 00:24:01.680
その前に名前ですね。

00:24:01.680 --> 00:24:10.820
名前はFacebook Pixelと名前を付けてください。

00:24:10.820 --> 00:24:11.820
保存をクリック。

00:24:11.820 --> 00:24:19.200
次に公開ですね。

00:24:19.200 --> 00:24:27.220
Facebook Pixel設置ですね。

00:24:27.220 --> 00:24:38.910
Facebook Pixelを新たに設置しました。

00:24:38.910 --> 00:24:42.910
このように後から見返して分かりやすい

00:24:42.910 --> 00:24:45.910
説明書きを記入しておいてください。

00:24:45.910 --> 00:24:47.910
バージョン名ですね。

00:24:47.910 --> 00:24:52.220
これで公開をクリックします。

00:24:52.220 --> 00:24:58.650
しばらくお待ちください。

00:24:58.650 --> 00:25:02.650
これで設置ができました。

00:25:02.650 --> 00:25:06.650
これがFacebook Codeのタグの設置になります。

00:25:06.650 --> 00:25:09.650
Facebook Pixelを設置したらですね。

00:25:09.650 --> 00:25:11.650
必ず正常に設置ができているのかどうか

00:25:11.650 --> 00:25:13.650
これを確認してください。

00:25:13.650 --> 00:25:17.650
一つが先ほどの画面。

00:25:17.650 --> 00:25:23.650
ここが始めの画面とちょっと違っていますよね。

00:25:23.650 --> 00:25:25.650
今特にまだアクセスがないので

00:25:25.650 --> 00:25:28.650
この状態になっていますが

00:25:28.650 --> 00:25:30.650
サイトにアクセスがあると

00:25:30.650 --> 00:25:32.650
タグを踏んだということになりまして

00:25:32.650 --> 00:25:34.650
ここに変動があります。

00:25:34.650 --> 00:25:38.650
数字とかそういったものが出てきます。

00:25:38.650 --> 00:25:42.650
あとは再度設置する場合は

00:25:42.650 --> 00:25:43.650
ここですね。

00:25:43.650 --> 00:25:47.650
Add Events

00:25:47.650 --> 00:25:49.650
From a New Websiteですね。

00:25:49.650 --> 00:25:51.650
ここをクリックするとまたコードが

00:25:51.650 --> 00:25:53.650
手動でインストールできますので

00:25:53.650 --> 00:25:55.650
例えばページとか他のサイトとかに

00:25:55.650 --> 00:25:59.650
設置する場合はそのようにしてください。

00:25:59.650 --> 00:26:01.650
これは余談ですね。

00:26:01.650 --> 00:26:03.650
もう一つですね。

00:26:03.650 --> 00:26:09.150
まずタグを正常に設置できたかどうかというのは

00:26:09.150 --> 00:26:13.460
Facebook Pixel Helperですね。

00:26:13.460 --> 00:26:14.460
こちらを導入します。

00:26:14.460 --> 00:26:17.460
これChromeの拡張機能になっています。

00:26:17.460 --> 00:26:19.460
導入してあるのでこのように出ますが

00:26:19.460 --> 00:26:20.460
追加するというのをクリックして

00:26:20.460 --> 00:26:22.460
あとは画面に下がってください。

00:26:22.460 --> 00:26:25.460
するとこういったロゴが出てきます。

00:26:25.460 --> 00:26:28.460
もし出てこなかったらここに隠れていますので

00:26:28.460 --> 00:26:32.460
ロゴを見つけてこのピンのマークですね。

00:26:32.460 --> 00:26:34.460
これをクリックしてください。

00:26:34.460 --> 00:26:36.460
するとこういうふうに出てきます。

00:26:36.460 --> 00:26:38.460
ここをクリックしていただいて

00:26:38.460 --> 00:26:42.460
あとはその反応があるかというのは

00:26:42.460 --> 00:26:43.460
この緯度で分かるんですけど

00:26:43.460 --> 00:26:49.460
これがグレーだと正常に設置できていない可能性があります。

00:26:49.460 --> 00:26:52.460
クリックするとこのように出てきます。

00:26:52.460 --> 00:26:55.460
一応ですねこのIDですね。

00:26:55.460 --> 00:27:01.160
IDの部分とこっちで見てこのIDの部分ですね。

00:27:01.160 --> 00:27:04.160
これがきちんと整合性が取れているのかとか

00:27:04.160 --> 00:27:09.160
それを確認しておいてください。

00:27:09.160 --> 00:27:12.160
というのがFacebook Pixelの

00:27:12.160 --> 00:27:17.160
正常に設置できたかどうかの確認方法になります。

00:27:17.160 --> 00:27:20.160
それではカスタムコンバージョンの設定をしていきます。

00:27:20.160 --> 00:27:26.860
こちらはタグの設定とはまた違ってですね

00:27:26.860 --> 00:27:30.860
コンバージョンの測定をする設定になります。

00:27:30.860 --> 00:27:35.860
やり方は先ほどのFacebook Pixelの設定画面ですね。

00:27:35.860 --> 00:27:36.860
もう一度お見せしますと

00:27:36.860 --> 00:27:38.860
このビジネスツールのメイントマネージャー

00:27:38.860 --> 00:27:40.860
こちらをクリックすると

00:27:40.860 --> 00:27:43.860
同じような画面に進みます。

00:27:43.860 --> 00:27:44.860
まだPixelを設置していない場合は

00:27:44.860 --> 00:27:48.860
若干違った画面になると思うんですけど

00:27:48.860 --> 00:27:49.860
そこはですね

00:27:49.860 --> 00:27:54.860
作成というか設定をしておいてください。

00:27:54.860 --> 00:27:56.860
その上で作成をしていきます。

00:27:56.860 --> 00:27:58.860
カスタムコンバージョンはこの作成ですね。

00:27:59.860 --> 00:28:02.860
カスタムコンバージョン作成をクリック。

00:28:02.860 --> 00:28:06.680
名前ですね。

00:28:06.680 --> 00:28:10.680
後から見返して分かりやすい名前を付けてください。

00:28:10.680 --> 00:28:14.680
リヨハのタイトルとかですかね。

00:28:14.680 --> 00:28:16.680
リヨハのタイトル

00:28:16.680 --> 00:28:21.250
分かりやすいように括弧しておきます。

00:28:21.250 --> 00:28:27.250
ここは内容によって異なるので括弧します。

00:28:27.250 --> 00:28:31.250
サンクスページ

00:28:31.250 --> 00:28:36.250
このように入力しておくと分かりやすいと思います。

00:28:36.250 --> 00:28:41.390
次ですね。

00:28:41.390 --> 00:28:46.660
最適化のために標準イベントを選択ですね。

00:28:46.660 --> 00:28:48.660
自分でカテゴリを選択。

00:28:48.660 --> 00:28:53.040
ここなんですけど

00:28:53.040 --> 00:28:54.040
該当のものですね。

00:28:54.040 --> 00:28:58.040
今回の場合はリスト取得を前提にしていますので

00:28:58.040 --> 00:28:59.040
これですね。

00:28:59.040 --> 00:29:03.040
登録完了ですね。

00:29:03.040 --> 00:29:06.540
次、ルールですね。

00:29:06.540 --> 00:29:09.540
これはサンクスページのURLを指定してください。

00:29:09.540 --> 00:29:11.540
こういうページになりますね。

00:29:11.540 --> 00:29:14.540
このページのURLをコピーしてください。

00:29:14.540 --> 00:29:21.360
コピーしたらこちらに貼り付けます。

00:29:21.360 --> 00:29:25.360
前提として今回こういうページを出稿します。

00:29:25.360 --> 00:29:28.360
これは会員的に作ったものなんですけど

00:29:28.360 --> 00:29:31.360
ここにリストの登録があってポチッとクリックしたら

00:29:31.360 --> 00:29:34.360
このページに移動するということですね。

00:29:34.360 --> 00:29:39.360
なのでこのページのURLを設定します。

00:29:39.360 --> 00:29:41.360
このページに辿り着いたということは

00:29:41.360 --> 00:29:43.360
コンバージョンがあったという

00:29:43.360 --> 00:29:48.530
そういう表明になるからですね。

00:29:48.530 --> 00:29:51.530
では作成するをクリックします。

00:29:51.530 --> 00:29:57.540
完了ですね。

00:29:57.540 --> 00:30:00.540
これで作成が完了しました。

00:30:00.540 --> 00:30:03.540
この設定をやっておいてください。

00:30:03.540 --> 00:30:06.540
それでは広告画像の作成方法ですね。

00:30:06.540 --> 00:30:08.540
それを解説していきます。

00:30:08.540 --> 00:30:11.540
まずはCanvaでの作成方法です。

00:30:11.540 --> 00:30:14.540
こちらがログインした画面になります。

00:30:14.540 --> 00:30:17.540
アカウントの作成等は

00:30:17.540 --> 00:30:20.540
割愛して解説を進めていきます。

00:30:20.540 --> 00:30:22.540
まずこのマーケティングですね。

00:30:22.540 --> 00:30:26.100
こちらをクリックしてください。

00:30:26.100 --> 00:30:29.100
こちらが1080x1080ですね。

00:30:29.100 --> 00:30:32.100
Instagramの広告です。

00:30:32.100 --> 00:30:35.100
Facebook広告はこちらですね。

00:30:35.100 --> 00:30:38.100
一応両方作ってですね。

00:30:38.100 --> 00:30:41.100
これを設定するようにしてください。

00:30:41.100 --> 00:30:44.100
今回はInstagramも兼ねていますので

00:30:44.100 --> 00:30:46.100
どっちでも使えるように

00:30:46.100 --> 00:30:49.100
Facebook広告でもInstagramの広告でも

00:30:49.100 --> 00:30:52.100
使えるようにこちらで作成をしていきたいと思います。

00:30:52.100 --> 00:30:55.100
どちらも作成方法は同じですので

00:30:55.100 --> 00:30:58.100
そのようにやってみてください。

00:30:58.100 --> 00:31:04.270
こちらをクリックします。

00:31:04.270 --> 00:31:07.270
次ですね。

00:31:07.270 --> 00:31:10.270
一応私はどういう画像を主に

00:31:10.270 --> 00:31:13.270
広告として出稿しているのかと言いますと

00:31:13.270 --> 00:31:16.270
サイズがちょっと違うんですが

00:31:16.270 --> 00:31:19.270
こういう画像ですね。プロフィール画像。

00:31:19.270 --> 00:31:22.270
こういった画像を使っていることが多いです。

00:31:22.270 --> 00:31:25.270
テキストは入れる時もありますし

00:31:25.270 --> 00:31:27.270
入れない時もあります。

00:31:27.270 --> 00:31:29.270
入れない時の方が多いかもしれませんね。

00:31:29.270 --> 00:31:31.270
こういったプロフィールの画像ですね。

00:31:31.270 --> 00:31:34.270
どういった人たちがやっているのかというのが

00:31:34.270 --> 00:31:37.270
分かるのでこういうのをおそらくありますね。

00:31:37.270 --> 00:31:39.270
スマートフォンで撮影してもいいですし

00:31:39.270 --> 00:31:42.270
なんかそういう

00:31:42.270 --> 00:31:44.270
セミナーの様子とかですね。

00:31:44.270 --> 00:31:46.270
ワークショップの様子とか

00:31:46.270 --> 00:31:49.270
そういった画像を用意していただければと思います。

00:31:49.270 --> 00:31:51.270
他にもお客さんとの様子ですね。

00:31:51.270 --> 00:31:53.270
これもセミナー中の様子ですとか

00:31:53.270 --> 00:31:56.270
修行写真とかそういった画像を並べた

00:31:56.270 --> 00:31:58.270
画像になってくるんですけど

00:31:58.270 --> 00:31:59.270
こういった画像ですね。

00:31:59.270 --> 00:32:01.270
他にも

00:32:01.270 --> 00:32:03.270
画像素材サイトから持ってくる

00:32:03.270 --> 00:32:05.270
というやり方もあります。

00:32:05.270 --> 00:32:07.270
画像素材サイトは

00:32:07.270 --> 00:32:09.270
こういうPixabayというサイトが有名どころですが

00:32:09.270 --> 00:32:10.270
他にもいろいろあります。

00:32:10.270 --> 00:32:12.270
それは検索して調べてください。

00:32:12.270 --> 00:32:15.270
商用利用可能な画像素材サイトですね。

00:32:15.270 --> 00:32:19.780
この中から

00:32:19.780 --> 00:32:22.780
イメージに合うような画像ですね。

00:32:22.780 --> 00:32:24.780
広告のイメージに合うような画像

00:32:24.780 --> 00:32:26.780
それを見つけてください。

00:32:26.780 --> 00:32:29.780
それか最近スマートフォンですね。

00:32:29.780 --> 00:32:31.780
手軽に撮れますので

00:32:31.780 --> 00:32:33.780
撮っていただくかになります。

00:32:33.780 --> 00:32:35.780
その上で作成方法を解説していきますと

00:32:35.780 --> 00:32:37.780
まずこのアップロードをクリックして

00:32:37.780 --> 00:32:40.780
自分のパソコン内から画像を取り込んでください。

00:32:40.780 --> 00:32:42.780
このデバイスからですね

00:32:42.780 --> 00:32:44.780
アップロードすることができます。

00:32:44.780 --> 00:32:48.780
アップするとここに出てきますので

00:32:48.780 --> 00:32:50.780
こちらからですね

00:32:50.780 --> 00:32:53.780
移動させるとかしてください。

00:32:53.780 --> 00:32:57.150
例えばこの画像の場合は

00:32:57.150 --> 00:33:01.150
ちょっとはみ出てしまうため

00:33:01.150 --> 00:33:05.170
そうですね、こういった

00:33:05.170 --> 00:33:10.170
ちょっと調整していただくという感じになりますね。

00:33:10.170 --> 00:33:12.170
そういう

00:33:12.170 --> 00:33:14.170
この範囲内に収まるような画像を用意してください。

00:33:14.170 --> 00:33:17.170
これはちょっと加工しているんですけど

00:33:17.170 --> 00:33:21.170
収まるような画像を探してですね

00:33:21.170 --> 00:33:24.800
配置してください。

00:33:24.800 --> 00:33:27.800
もしくはどうしても収まらなかった場合ですね。

00:33:27.800 --> 00:33:33.800
なおかつそういう微調整できるようなソフトを持っていない場合は

00:33:33.800 --> 00:33:36.800
無料の画像素材セットから持ってきてください。

00:33:36.800 --> 00:33:40.800
この上にテキストを配置するしないは

00:33:40.800 --> 00:33:41.800
お任せします。

00:33:41.800 --> 00:33:44.800
どちらも正解でも不正解でもないので

00:33:44.800 --> 00:33:46.800
そこはお任せします。

00:33:46.800 --> 00:33:48.800
テキストを配置する場合ですね

00:33:48.800 --> 00:33:51.800
その場合はできるだけですね

00:33:51.800 --> 00:33:53.800
わかりやすくした方がいいので

00:33:53.800 --> 00:33:57.800
このテキスト自体にエフェクトをかけることができないというのもあるので

00:33:57.800 --> 00:34:02.750
まず図形を配置してですね

00:34:02.750 --> 00:34:07.750
この画像の上に配置してください。

00:34:07.750 --> 00:34:09.750
前面背面については

00:34:09.750 --> 00:34:12.750
なんとなくご存知の方多いと思うんですが

00:34:12.750 --> 00:34:14.750
以上解説します。

00:34:14.750 --> 00:34:17.750
今仕掛けが前面にあるので

00:34:17.750 --> 00:34:20.750
この画像がですね下に

00:34:20.750 --> 00:34:23.750
背面に表示されている状態になります。

00:34:23.750 --> 00:34:25.750
その上でこの

00:34:25.750 --> 00:34:27.750
透明度を下げます。

00:34:27.750 --> 00:34:28.750
するとこうなりますよね。

00:34:28.750 --> 00:34:33.130
ちょっと画像が見えるという状態

00:34:33.130 --> 00:34:37.130
その上にテキストをかぶせるとですね

00:34:37.130 --> 00:34:40.130
見やすくなるという状態です。

00:34:40.130 --> 00:34:45.460
これは白にすればいいですね。

00:34:45.460 --> 00:34:47.460
本当はノクサンズ系ですね。

00:34:47.460 --> 00:34:49.460
ノクサンズブラック、ノクサンズライト

00:34:49.460 --> 00:34:52.460
ノクサンズレギュラーを使ってください。

00:34:52.460 --> 00:34:56.460
無難な五色体が一番いいと思います。

00:34:56.460 --> 00:34:58.460
特に

00:34:58.460 --> 00:34:59.460
なんかこう

00:34:59.460 --> 00:35:05.460
臨床とかもあるんですけど五色体のですね無難です。

00:35:05.460 --> 00:35:07.460
こうするとテキストが目立ちますね。

00:35:07.460 --> 00:35:11.460
あとはこの画像の明るさによるので

00:35:11.460 --> 00:35:17.460
このように透明度を微調整してください。

00:35:17.460 --> 00:35:21.460
するとですねテキストが見やすくなる

00:35:21.460 --> 00:35:22.460
という形になります。

00:35:22.460 --> 00:35:25.460
ここはコピーライティングですね。

00:35:25.460 --> 00:35:28.460
イメージに合うようなものですね。

00:35:28.460 --> 00:35:29.460
それを記入してください。

00:35:29.460 --> 00:35:31.460
今回はコピーライティングの

00:35:31.460 --> 00:35:34.460
解説動画ではないのでそこは割愛します。

00:35:34.460 --> 00:35:39.460
編集方法だけ確認してください。

00:35:39.460 --> 00:35:40.460
というものですね。

00:35:40.460 --> 00:35:44.460
これで作成自体はできます。

00:35:44.460 --> 00:35:46.460
特にこのテキストを必ずあった方がいい

00:35:46.460 --> 00:35:49.460
というわけではないので

00:35:49.460 --> 00:35:52.460
こういう画像もしくは無料派のイメージ画像ですね。

00:35:52.460 --> 00:35:54.460
なんか表紙の画像

00:35:54.460 --> 00:35:57.460
それを配置するでもOKです。

00:35:57.460 --> 00:36:00.460
必ず無料派、PDFの場合ですね。

00:36:00.460 --> 00:36:02.460
表紙あると思うんでその表紙を配置する

00:36:02.460 --> 00:36:04.460
っていうのもアリです。

00:36:04.460 --> 00:36:06.460
ただ僕たちの場合はこのプロフィール画像ですね。

00:36:06.460 --> 00:36:09.460
これを使うことが多いですね。

00:36:09.460 --> 00:36:12.460
ちなみに細かいところで言いますと

00:36:12.460 --> 00:36:14.460
この四角形の色ですね。

00:36:14.460 --> 00:36:15.460
変えることができます。

00:36:15.460 --> 00:36:16.460
あとフォントですね。

00:36:16.460 --> 00:36:19.460
フォントも先ほど見せたように

00:36:19.460 --> 00:36:20.460
ここから変えられますし

00:36:20.460 --> 00:36:22.460
サイズも変えられます。

00:36:22.460 --> 00:36:24.460
色も変えられます。

00:36:24.460 --> 00:36:26.460
といったところですね。

00:36:26.460 --> 00:36:30.860
ちなみにテキストは

00:36:30.860 --> 00:36:32.860
一番前面にですね

00:36:32.860 --> 00:36:34.860
配置してください。

00:36:34.860 --> 00:36:37.860
といった基本的なところが分かっていれば

00:36:37.860 --> 00:36:39.860
問題なく使えます。

00:36:41.860 --> 00:36:43.860
ダウンロードするときはこちらですね。

00:36:43.860 --> 00:36:47.860
SyncでなくJPEGにしてください。

00:36:47.860 --> 00:36:49.860
これでダウンロードをクリックですね。

00:36:49.860 --> 00:36:51.860
そうすると自分のパソコン内に

00:36:51.860 --> 00:36:53.860
ダウンロードされます。

00:36:53.860 --> 00:36:55.860
ダウンロードホルダーを確認してください。

00:36:55.860 --> 00:36:57.860
これで作成ができます。

00:36:58.860 --> 00:36:59.860
こちらですね。

00:36:59.860 --> 00:37:00.860
サイズが違うだけで

00:37:00.860 --> 00:37:01.860
もう一本の方ですね。

00:37:01.860 --> 00:37:03.860
1200の628も同様に

00:37:03.860 --> 00:37:05.860
編集ができますので

00:37:05.860 --> 00:37:06.860
そのようにやってください。

00:37:08.860 --> 00:37:10.860
一応キャンバーの注意点としまして

00:37:12.860 --> 00:37:14.860
取得権があります。

00:37:15.860 --> 00:37:17.860
例えばロゴの場合ですと

00:37:17.860 --> 00:37:19.860
こういうのがありまして

00:37:19.860 --> 00:37:23.500
一応ですね

00:37:23.500 --> 00:37:27.130
こういうのを

00:37:27.130 --> 00:37:29.130
ヘルプを確認しておいてください。

00:37:29.130 --> 00:37:30.130
ロゴについては

00:37:30.130 --> 00:37:32.130
極力外注して作ってもらう

00:37:32.130 --> 00:37:34.130
というのが一番安全なので

00:37:34.130 --> 00:37:36.130
部分的に外注してください。

00:37:36.130 --> 00:37:38.130
といったように

00:37:38.130 --> 00:37:40.130
細かいところはありますので

00:37:40.130 --> 00:37:42.130
一番安全な映画ですね。

00:37:42.130 --> 00:37:44.130
テンプレートは一応あるんですが

00:37:44.130 --> 00:37:46.130
自分で用意した画像を

00:37:46.130 --> 00:37:48.130
使っていただく。

00:37:48.130 --> 00:37:50.130
自分で撮影した画像とかですね。

00:37:50.130 --> 00:37:52.130
もしくは所要利用可能な

00:37:52.130 --> 00:37:54.130
画像サイトから必ず持ってくる

00:37:54.130 --> 00:37:56.130
というのでやってください。

00:37:56.130 --> 00:37:58.130
すると安心です。

00:37:58.130 --> 00:38:00.130
こちら名前を付けておくと

00:38:00.130 --> 00:38:02.130
管理画面上で分かりやすくなります。

00:38:02.130 --> 00:38:04.130
例えばですね

00:38:04.130 --> 00:38:07.570
一応Facebookのくくりで

00:38:07.570 --> 00:38:09.570
作っているので

00:38:09.570 --> 00:38:11.570
Facebook

00:38:11.570 --> 00:38:13.570
インスタグラム

00:38:13.570 --> 00:38:18.540
広告

00:38:18.540 --> 00:38:20.540
広告とか

00:38:20.540 --> 00:38:22.540
該当する無料版の名前とかですね。

00:38:22.540 --> 00:38:24.540
ここは自分が分かりやすい名前を

00:38:24.540 --> 00:38:26.540
付けてください。

00:38:26.540 --> 00:38:28.540
といったところが基本的な操作です。

00:38:28.540 --> 00:38:30.540
これで作成自体はできますので

00:38:30.540 --> 00:38:32.540
ぜひ作ってみてください。

00:38:32.540 --> 00:38:34.540
次は

00:38:34.540 --> 00:38:36.540
Keynoteでの作成方法を解説します。

00:38:38.540 --> 00:38:40.540
Keynoteは

00:38:40.540 --> 00:38:42.540
Mac専用のものですので

00:38:42.540 --> 00:38:44.540
Windowsの方はですねPowerPoint

00:38:44.540 --> 00:38:46.540
もしくはOpensで

00:38:46.540 --> 00:38:48.540
同じように作ってみてください。

00:38:48.540 --> 00:38:50.540
必ず似たような機能というのは

00:38:50.540 --> 00:38:52.540
あると思いますので。

00:38:52.540 --> 00:38:54.540
では作成を

00:38:54.540 --> 00:38:56.540
進めていきます。

00:38:56.540 --> 00:38:58.540
こちらが起動した画面になるんですが

00:38:58.540 --> 00:39:00.540
基本から

00:39:00.540 --> 00:39:02.540
Basic Whiteでいいので

00:39:02.540 --> 00:39:04.540
こちらを選択して作成をクリック

00:39:04.540 --> 00:39:08.050
してください。

00:39:08.050 --> 00:39:10.050
次の画面で

00:39:10.050 --> 00:39:12.050
このように編集画面に移動します。

00:39:12.050 --> 00:39:16.510
まずこのデフォルトの

00:39:16.510 --> 00:39:18.510
テキストを

00:39:18.510 --> 00:39:20.510
全部消してください。

00:39:20.510 --> 00:39:22.510
次に書類をクリック。

00:39:22.510 --> 00:39:25.890
スライドのサイズですね。

00:39:25.890 --> 00:39:27.890
ここをカスタムの

00:39:27.890 --> 00:39:29.890
スライドサイズにしてください。

00:39:29.890 --> 00:39:33.460
こちらの

00:39:33.460 --> 00:39:35.460
幅ですね。

00:39:35.460 --> 00:39:37.460
これを1080に

00:39:37.460 --> 00:39:39.460
します。もしくは

00:39:39.460 --> 00:39:41.460
先ほどマインドマップで解説した通り

00:39:43.460 --> 00:39:45.460
1200の

00:39:45.460 --> 00:39:47.460
628

00:39:47.460 --> 00:39:49.460
になりますね。

00:39:49.460 --> 00:39:51.460
今回は1080と1080で

00:39:51.460 --> 00:39:53.460
作成していきます。

00:39:53.460 --> 00:39:58.880
一応実際に

00:39:58.880 --> 00:40:00.880
出稿する際は両方作ってください。

00:40:00.880 --> 00:40:02.880
一本が分かれば

00:40:02.880 --> 00:40:04.880
もう一本も

00:40:04.880 --> 00:40:06.880
同じように作れますので

00:40:06.880 --> 00:40:08.880
そのようにやってみてください。

00:40:08.880 --> 00:40:10.880
これで

00:40:10.880 --> 00:40:12.880
サイズが

00:40:12.880 --> 00:40:14.880
このようになりましたので

00:40:14.880 --> 00:40:16.880
もうちょっと小さくします。

00:40:16.880 --> 00:40:18.880
正方形ですね。

00:40:18.880 --> 00:40:20.880
ここに先ほどのキャンバと

00:40:20.880 --> 00:40:22.880
同様です。

00:40:22.880 --> 00:40:24.880
こういったプロフィール画像ですとか

00:40:24.880 --> 00:40:26.880
もしくは

00:40:26.880 --> 00:40:28.880
ワークショップ中の

00:40:28.880 --> 00:40:30.880
講義をしているようなものとか

00:40:30.880 --> 00:40:32.880
セミナーですね。

00:40:32.880 --> 00:40:34.880
そういったものを用意してください。

00:40:34.880 --> 00:40:36.880
もしくは

00:40:36.880 --> 00:40:38.880
Pixabayのような

00:40:38.880 --> 00:40:40.880
小容量可能な画像素材サイトから

00:40:40.880 --> 00:40:42.880
持ってきてください。

00:40:42.880 --> 00:40:44.880
ダウンロードしてきてください。

00:40:44.880 --> 00:40:46.880
その他、安全なものであれば

00:40:46.880 --> 00:40:48.880
安全なものと言うと

00:40:48.880 --> 00:40:50.880
有用の画像素材サイトですね。

00:40:50.880 --> 00:40:52.880
シャッターストックのような

00:40:52.880 --> 00:40:54.880
ものですね。

00:40:54.880 --> 00:40:56.880
そういうのを使ってください。

00:40:56.880 --> 00:41:00.830
配置方法は

00:41:00.830 --> 00:41:04.910
ドラッグ&ドロップでOKです。

00:41:04.910 --> 00:41:06.910
大きさを変更します。

00:41:06.910 --> 00:41:08.910
これは端ですね。

00:41:08.910 --> 00:41:10.910
この端の部分をこうやって

00:41:10.910 --> 00:41:12.910
クリックしつつ

00:41:12.910 --> 00:41:14.910
ドラッグしていただければ

00:41:14.910 --> 00:41:16.910
変更できます。

00:41:18.910 --> 00:41:20.910
基本的にはこれでOKです。

00:41:22.910 --> 00:41:24.910
この画像自体は

00:41:24.910 --> 00:41:26.910
ワークショップとかセミナーの

00:41:26.910 --> 00:41:28.910
撮った写真を並べただけです。

00:41:28.910 --> 00:41:33.760
次ですね。

00:41:33.760 --> 00:41:35.760
テキストを配置する場合は

00:41:35.760 --> 00:41:37.760
これもまた同じですね。

00:41:37.760 --> 00:41:39.760
図形から

00:41:39.760 --> 00:41:41.760
こういう

00:41:41.760 --> 00:41:43.760
黒い図形を

00:41:43.760 --> 00:41:45.760
配置してください。

00:41:45.760 --> 00:41:47.760
これも前面背面ありますので

00:41:47.760 --> 00:41:49.760
それを意識して編集していただければ

00:41:49.760 --> 00:41:51.760
特に難しいことはないかと

00:41:51.760 --> 00:41:53.760
思います。

00:41:53.760 --> 00:41:55.760
不透明度を下げます。

00:41:55.760 --> 00:41:57.760
その上にテキストを配置する

00:41:57.760 --> 00:41:59.760
という流れですね。

00:41:59.760 --> 00:42:01.760
テキストの色が

00:42:01.760 --> 00:42:03.760
わかりにくいので白にします。

00:42:03.760 --> 00:42:05.760
左の角ゴシック

00:42:05.760 --> 00:42:07.760
もちろん

00:42:07.760 --> 00:42:09.760
太めにします。

00:42:09.760 --> 00:42:11.760
テキスト

00:42:11.760 --> 00:42:13.760
大きさを変更します。

00:42:13.760 --> 00:42:15.760
こちらから変更できますね。

00:42:15.760 --> 00:42:24.060
ここに

00:42:26.060 --> 00:42:28.060
広告のコピーを

00:42:28.060 --> 00:42:30.060
書いてください。

00:42:30.060 --> 00:42:32.060
というようにシンプルに

00:42:32.060 --> 00:42:34.060
作っていただけばと思います。

00:42:34.060 --> 00:42:36.060
他にもですね

00:42:36.060 --> 00:42:38.060
油断ですけど

00:42:38.060 --> 00:42:42.140
油断として

00:42:42.140 --> 00:42:44.140
四角状にして

00:42:44.140 --> 00:42:46.140
帯状にして配置するとか

00:42:46.140 --> 00:42:48.140
こういったデザインに

00:42:48.140 --> 00:42:50.140
正解不正解というのは

00:42:50.140 --> 00:42:52.140
特にありませんので

00:42:52.140 --> 00:42:54.140
他ですと

00:42:54.140 --> 00:42:56.140
web上で磨けた

00:42:56.140 --> 00:42:58.140
facebook広告とか

00:42:58.140 --> 00:43:00.140
インスタグラム広告の画像を

00:43:00.140 --> 00:43:02.140
デザインを参考にして作ってください。

00:43:02.140 --> 00:43:04.140
多くの場合四角形とか

00:43:04.140 --> 00:43:06.140
ヨポロテのこんなものでなければ

00:43:06.140 --> 00:43:08.140
四角形とかそういったもので

00:43:08.140 --> 00:43:12.350
できます。

00:43:12.350 --> 00:43:14.350
もしくは他ですね

00:43:14.350 --> 00:43:16.350
両方の表紙の画像ですね

00:43:16.350 --> 00:43:18.350
そういうものを配置していただけばと思います。

00:43:18.350 --> 00:43:20.350
キャプチャーするとか

00:43:20.350 --> 00:43:22.350
書き出すとかそういった感じです。

00:43:22.350 --> 00:43:24.350
ここまで

00:43:24.350 --> 00:43:26.350
できて画像が

00:43:26.350 --> 00:43:28.350
作成できましたら

00:43:28.350 --> 00:43:30.350
今ちょっと画面から切ってしまっているんですが

00:43:30.350 --> 00:43:32.350
ファイルをクリックして書き出す

00:43:32.350 --> 00:43:34.350
イメージをクリックしてください。

00:43:34.350 --> 00:43:36.350
JPEGのままで次ですね。

00:43:36.350 --> 00:43:38.350
ここで

00:43:38.350 --> 00:43:40.350
分かりやすい名前を付けて

00:43:40.350 --> 00:43:42.350
書き出すですね。

00:43:42.350 --> 00:43:44.350
今回はこのまま

00:43:44.350 --> 00:43:46.350
書き出します。

00:43:46.350 --> 00:43:48.350
一応注意点としまして

00:43:48.350 --> 00:43:50.350
このフォルダの中に

00:43:50.350 --> 00:43:52.350
入っていますのでそれを確認しておいてください。

00:43:52.350 --> 00:43:54.350
そういう仕組みです。

00:43:54.350 --> 00:43:57.790
ということで

00:43:57.790 --> 00:43:59.790
キーノートでの

00:43:59.790 --> 00:44:01.790
作成方法は以上になります。

00:44:01.790 --> 00:44:03.790
同じようにパワーポイント

00:44:03.790 --> 00:44:05.790
オープンイスもできますので

00:44:05.790 --> 00:44:07.790
似たような機能がありますので

00:44:07.790 --> 00:44:09.790
作成してください。

00:44:09.790 --> 00:44:11.790
それでは

00:44:11.790 --> 00:44:13.790
Facebook広告およびInstagram広告の

00:44:13.790 --> 00:44:15.790
出稿方法を解説していきたいと思います。

00:44:15.790 --> 00:44:19.420
まずFacebookの

00:44:19.420 --> 00:44:21.420
個人アカウントにログインした状態の

00:44:21.420 --> 00:44:23.420
画面になります。

00:44:23.420 --> 00:44:25.420
こちらから作成ですね。

00:44:25.420 --> 00:44:27.420
広告を

00:44:27.420 --> 00:44:31.570
クリックしてください。

00:44:31.570 --> 00:44:33.570
しばらくお待ちください。

00:44:33.570 --> 00:44:35.570
次にキャンペーンということで

00:44:35.570 --> 00:44:37.570
目的を

00:44:37.570 --> 00:44:39.570
設定します。

00:44:39.570 --> 00:44:41.570
コンバージョンの中の

00:44:41.570 --> 00:44:43.570
コンバージョンですね。

00:44:43.570 --> 00:44:45.570
こちらをクリックしてください。

00:44:45.570 --> 00:44:47.570
色々あるんですけど

00:44:47.570 --> 00:44:49.570
だいたい使うので

00:44:49.570 --> 00:44:51.570
これですね。

00:44:51.570 --> 00:44:56.290
次へをクリック。

00:44:56.290 --> 00:44:58.290
こちらにキャンペーン名を入力します。

00:44:58.290 --> 00:45:00.290
これは

00:45:00.290 --> 00:45:02.290
管理画面上で見える名前になります。

00:45:02.290 --> 00:45:04.290
無料版の

00:45:04.290 --> 00:45:06.290
タイトルなんかが

00:45:06.290 --> 00:45:08.290
管理しやすい

00:45:08.290 --> 00:45:10.290
名前になるかなと思います。

00:45:10.290 --> 00:45:12.290
こうなりますね。

00:45:12.290 --> 00:45:14.290
例えばこういうものです。

00:45:14.290 --> 00:45:16.290
あとは

00:45:16.290 --> 00:45:21.650
設定しなくていいので

00:45:21.650 --> 00:45:23.650
次へをクリック。

00:45:23.650 --> 00:45:25.650
次の画面でもしかしたら

00:45:25.650 --> 00:45:27.650
これじゃない画面が出てくるかもしれません。

00:45:27.650 --> 00:45:29.650
アカウントの

00:45:29.650 --> 00:45:31.650
設定のようなものですね。

00:45:31.650 --> 00:45:33.650
それは画面に従ってほしいんですけど

00:45:33.650 --> 00:45:35.650
日本語である

00:45:35.650 --> 00:45:37.650
ことだけ確認してください。

00:45:37.650 --> 00:45:39.650
項目側ですね。

00:45:39.650 --> 00:45:41.650
次へを押してください。

00:45:41.650 --> 00:45:43.650
この広告セットの画面になります。

00:45:43.650 --> 00:45:45.650
それは2回目以降表示がされないので

00:45:45.650 --> 00:45:47.650
ご了承ください。

00:45:47.650 --> 00:45:49.650
次に広告セットですね。

00:45:49.650 --> 00:45:51.650
こちらも

00:45:51.650 --> 00:45:53.650
名前を付けることができます。

00:45:53.650 --> 00:45:55.650
ターゲット別にとか

00:45:55.650 --> 00:45:57.650
広告セットで

00:45:57.650 --> 00:45:59.650
複数作成できるので

00:45:59.650 --> 00:46:01.650
例えばターゲッティング

00:46:01.650 --> 00:46:03.650
別に管理するとかできるので

00:46:03.650 --> 00:46:05.650
そういう時に名前を付けるわけですね。

00:46:05.650 --> 00:46:09.220
そういうことが分かっていれば

00:46:09.220 --> 00:46:11.220
いいので

00:46:11.220 --> 00:46:13.220
リマーケティングで配信するので

00:46:13.220 --> 00:46:18.060
リマーケットします。

00:46:18.060 --> 00:46:20.060
次ですね。

00:46:20.060 --> 00:46:22.060
ピクセルコードは設置しておいてください。

00:46:22.060 --> 00:46:24.060
このコンバージョンイベントの

00:46:24.060 --> 00:46:26.060
ところで

00:46:26.060 --> 00:46:28.060
作成した

00:46:28.060 --> 00:46:30.060
サンクスページを

00:46:30.060 --> 00:46:32.060
選択してください。

00:46:32.060 --> 00:46:34.060
作成した

00:46:34.060 --> 00:46:36.060
カスタムコンバージョンを選択してください。

00:46:38.060 --> 00:46:40.060
これでOKですね。

00:46:40.060 --> 00:46:46.100
次

00:46:46.100 --> 00:46:48.100
予算の

00:46:48.100 --> 00:46:50.100
設定なんですけど

00:46:50.100 --> 00:46:52.100
初めのうちは

00:46:52.100 --> 00:46:54.100
初心者ですという方は

00:46:54.100 --> 00:46:56.100
少ない金額でOKです。

00:46:56.100 --> 00:46:58.100
1000円とか500円とかでOKです。

00:46:58.100 --> 00:47:00.100
慣れてきたら

00:47:00.100 --> 00:47:02.100
フロントエンドの価格とか

00:47:02.100 --> 00:47:04.100
バックエンドの価格に応じて

00:47:04.100 --> 00:47:06.100
この金額を

00:47:06.100 --> 00:47:08.100
赤字にならないように

00:47:08.100 --> 00:47:10.100
設定してください。

00:47:10.100 --> 00:47:12.100
そちらについては

00:47:12.100 --> 00:47:14.100
別の

00:47:14.100 --> 00:47:16.100
手品が必要になっていくので

00:47:16.100 --> 00:47:18.100
割愛します。今回はここで

00:47:18.100 --> 00:47:20.100
金額の設定ができる

00:47:20.100 --> 00:47:22.100
ということだけ覚えておいてください。

00:47:22.100 --> 00:47:24.100
スケジュールとかでも

00:47:24.100 --> 00:47:26.100
設定できますが

00:47:26.100 --> 00:47:28.100
その必要はないですね。

00:47:28.100 --> 00:47:32.430
慣れてきたらOKです。

00:47:32.430 --> 00:47:34.430
ターゲットですね。

00:47:34.430 --> 00:47:37.740
カスタムオーディエンス

00:47:37.740 --> 00:47:39.740
こちらでリマーケティング用の

00:47:39.740 --> 00:47:41.740
カスタムオーディエンスを作成します。

00:47:41.740 --> 00:47:43.740
新規作成ですね。

00:47:43.740 --> 00:47:45.740
カスタムオーディエンス

00:47:45.740 --> 00:47:47.740
Facebook広告

00:47:47.740 --> 00:47:49.740
インスタグラム広告は

00:47:49.740 --> 00:47:51.740
カスタムオーディエンスと類似オーディエンス

00:47:51.740 --> 00:47:53.740
2つがあるんですけど

00:47:53.740 --> 00:47:55.740
カスタムオーディエンスも2通りありまして

00:47:55.740 --> 00:47:57.740
リストで出せる方と

00:47:57.740 --> 00:47:59.740
ウェブサイトですね

00:47:59.740 --> 00:48:01.740
ウェブサイトのアクセス者に対して

00:48:01.740 --> 00:48:03.740
の方ですね

00:48:03.740 --> 00:48:05.740
要するにリマーケですね。

00:48:05.740 --> 00:48:07.740
リマーケかリストなのかということで

00:48:07.740 --> 00:48:09.740
カスタムオーディエンスを作成することができます。

00:48:09.740 --> 00:48:11.740
この辺ちょっと慣れてないと

00:48:11.740 --> 00:48:13.740
ごちゃごちゃしてくると思うんですが

00:48:13.740 --> 00:48:15.740
2種類あってリマーケとリストに対して

00:48:15.740 --> 00:48:17.740
出せますよ

00:48:17.740 --> 00:48:21.180
ということだけ覚えておいてください。

00:48:21.180 --> 00:48:23.180
他にもいろいろあるんですけど

00:48:23.180 --> 00:48:25.180
この2パターンだけでOKです。

00:48:25.180 --> 00:48:27.180
今回リマーケで出しますので

00:48:27.180 --> 00:48:29.180
ウェブサイトをクリック

00:48:29.180 --> 00:48:31.180
ここですね。

00:48:31.180 --> 00:48:33.180
デフォルトの

00:48:33.180 --> 00:48:35.180
30日間でOKです。

00:48:35.180 --> 00:48:39.520
名前を付けます。

00:48:39.520 --> 00:48:41.520
リマーケでもいいですし

00:48:41.520 --> 00:48:47.460
ここは自分が

00:48:47.460 --> 00:48:49.460
分かりやすければ何でもOKです。

00:48:49.460 --> 00:48:51.460
リマーケ

00:48:53.460 --> 00:48:55.460
設置したサイトとか

00:48:55.460 --> 00:48:57.460
ページとか

00:48:57.460 --> 00:48:59.460
そういったものでOKです。

00:48:59.460 --> 00:49:01.460
単純にリマーケでもOKなので

00:49:01.460 --> 00:49:03.460
このままですね

00:49:03.460 --> 00:49:05.460
オーディエンスを作成します。

00:49:05.460 --> 00:49:07.460
補足の

00:49:07.460 --> 00:49:09.460
情報がありましたら

00:49:09.460 --> 00:49:11.460
書いておいてください。

00:49:11.460 --> 00:49:13.460
今回はこれでいきたいと思います。

00:49:13.460 --> 00:49:15.460
オーディエンスを作成します。

00:49:15.460 --> 00:49:18.830
リマーケティングの

00:49:18.830 --> 00:49:20.830
類似オーディエンスも作成できます。

00:49:20.830 --> 00:49:22.830
サイトに

00:49:22.830 --> 00:49:24.830
アクセスしてきた

00:49:24.830 --> 00:49:26.830
ユーザーに似ている属性の

00:49:26.830 --> 00:49:28.830
それでもできる程度でOKです。

00:49:28.830 --> 00:49:30.830
今回は

00:49:30.830 --> 00:49:32.830
話がややこしくなってくるので

00:49:32.830 --> 00:49:34.830
リマーケティングの

00:49:34.830 --> 00:49:36.830
配信だけにしますので

00:49:36.830 --> 00:49:38.830
完了をクリック

00:49:38.830 --> 00:49:40.830
これで設定できていますね。

00:49:40.830 --> 00:49:42.830
あとはリマーケティング

00:49:42.830 --> 00:49:44.830
するユーザーの中でも

00:49:44.830 --> 00:49:46.830
地域で絞ることもできます。

00:49:46.830 --> 00:49:48.830
年齢層も絞り込むことができます。

00:49:48.830 --> 00:49:50.830
こういうユーザーに対して

00:49:50.830 --> 00:49:52.830
ピンポイント出したいんです。

00:49:52.830 --> 00:49:54.830
ということですね。

00:49:54.830 --> 00:49:56.830
今回は

00:49:56.830 --> 00:49:58.830
そうですね

00:49:58.830 --> 00:50:00.830
30代に

00:50:00.830 --> 00:50:02.830
絞って出すというのを

00:50:02.830 --> 00:50:04.830
想定して設定します。

00:50:04.830 --> 00:50:08.590
ここはですね

00:50:08.590 --> 00:50:12.670
自分のターゲットに合わせて

00:50:12.670 --> 00:50:18.220
設定してください。

00:50:18.220 --> 00:50:20.220
39ですね。

00:50:20.220 --> 00:50:22.220
性別も

00:50:22.220 --> 00:50:24.220
絞り込むことができます。

00:50:24.220 --> 00:50:26.220
男性女性に絞って

00:50:26.220 --> 00:50:28.220
設定することができます。

00:50:28.220 --> 00:50:31.730
特になければ全てでOKです。

00:50:31.730 --> 00:50:33.730
詳細ターゲットの設定ですね。

00:50:33.730 --> 00:50:35.730
編集をして

00:50:35.730 --> 00:50:37.730
キーワードで打ち込むことも

00:50:37.730 --> 00:50:39.730
できますし、例えば

00:50:39.730 --> 00:50:43.550
ラーメンと打ち込むと

00:50:43.550 --> 00:50:45.550
このように出てくるわけですね。

00:50:45.550 --> 00:50:47.550
一例ですけど、参照を押すと

00:50:47.550 --> 00:50:49.550
興味関心とかで

00:50:49.550 --> 00:50:51.550
どんどん

00:50:51.550 --> 00:50:53.550
絞り込むことができます。

00:50:53.550 --> 00:50:55.550
スポーツアウトドアで

00:50:57.550 --> 00:50:59.550
キャンプとかサーフィンに興味がある人に

00:50:59.550 --> 00:51:01.550
出せたりとか、そういったことが

00:51:01.550 --> 00:51:03.550
できます。テクノロジーとかですね。

00:51:03.550 --> 00:51:05.550
あとは、こういうのが

00:51:05.550 --> 00:51:07.550
ありますね。

00:51:07.550 --> 00:51:09.550
当てはまるものを設定してください。

00:51:09.550 --> 00:51:13.380
はい。

00:51:13.380 --> 00:51:15.380
言語はですね、これ日本語と

00:51:15.380 --> 00:51:17.380
打ち込んでおいてください。

00:51:17.380 --> 00:51:20.820
はい。これでできますので、日本語で

00:51:20.820 --> 00:51:22.820
OKです。その他にも

00:51:22.820 --> 00:51:24.820
つながり、Facebookページ

00:51:24.820 --> 00:51:26.820
ですね。

00:51:26.820 --> 00:51:28.820
いいねした人

00:51:28.820 --> 00:51:30.820
いいねした人の友達

00:51:30.820 --> 00:51:32.820
とか、それは除外するとか

00:51:32.820 --> 00:51:34.820
そういうことが

00:51:34.820 --> 00:51:36.820
できます。

00:51:36.820 --> 00:51:38.820
これは

00:51:38.820 --> 00:51:40.820
設定しているものですね。

00:51:40.820 --> 00:51:42.820
ヒモつけてあるFacebookページが

00:51:42.820 --> 00:51:44.820
対象となります。

00:51:44.820 --> 00:51:46.820
今回は無しで

00:51:46.820 --> 00:51:50.450
いきます。自動配置

00:51:50.450 --> 00:51:52.450
推奨。これはこのままで

00:51:52.450 --> 00:51:54.450
OKです。自動で配置する場合

00:51:54.450 --> 00:51:56.450
ですね、このように設定できます。Facebook

00:51:56.450 --> 00:51:58.450
Instagram。

00:51:58.450 --> 00:52:00.450
オーディエンスネットワークというのは

00:52:00.450 --> 00:52:02.450
Facebook社と

00:52:02.450 --> 00:52:04.450
提携しているようなアプリケーションに

00:52:04.450 --> 00:52:06.450
表示されます。メッセンジャーは

00:52:06.450 --> 00:52:08.450
メッセンジャーに

00:52:08.450 --> 00:52:10.450
表示されるというわけですね。

00:52:10.450 --> 00:52:12.450
メッセージのやり取りができるものですね。

00:52:12.450 --> 00:52:14.450
絞り込んで

00:52:14.450 --> 00:52:16.450
出したい場合はこうなりますが、

00:52:16.450 --> 00:52:18.450
基本的に推奨されているのは

00:52:18.450 --> 00:52:20.450
こっちので、初心者はこちらを

00:52:20.450 --> 00:52:22.450
設定しておいてください。

00:52:22.450 --> 00:52:24.450
あとはこのままでOKなので

00:52:24.450 --> 00:52:28.400
次をクリック。

00:52:28.400 --> 00:52:30.400
広告名も設定できます。

00:52:30.400 --> 00:52:34.480
画像

00:52:34.480 --> 00:52:36.480
どういう画像を作ったとか

00:52:36.480 --> 00:52:38.480
イメージ画像の

00:52:38.480 --> 00:52:40.480
名称とか

00:52:40.480 --> 00:52:42.480
動画で出す

00:52:42.480 --> 00:52:44.480
場合はこれは動画ですというのが分かれば

00:52:44.480 --> 00:52:46.480
OKです。

00:52:46.480 --> 00:52:48.480
とりあえず画像A

00:52:48.480 --> 00:52:50.480
とかですね、そういう風に

00:52:50.480 --> 00:52:52.480
記載しておきます。

00:52:52.480 --> 00:52:56.500
次ですね。

00:52:56.500 --> 00:53:02.300
一見の画像または動画に

00:53:02.300 --> 00:53:04.300
チェックが入っていればOKです。

00:53:04.300 --> 00:53:07.810
メディアですね。

00:53:07.810 --> 00:53:09.810
今回は画像を用意して

00:53:09.810 --> 00:53:11.810
おきました。

00:53:11.810 --> 00:53:13.810
こういった画像ですね。

00:53:13.810 --> 00:53:15.810
一応

00:53:15.810 --> 00:53:17.810
InstagramとFacebook広告

00:53:17.810 --> 00:53:19.810
両方で解説して

00:53:19.810 --> 00:53:21.810
いますので、この1080

00:53:21.810 --> 00:53:23.810
1080でやっていきたいと思います。

00:53:23.810 --> 00:53:25.810
メディアを追加。

00:53:25.810 --> 00:53:27.810
画像を追加。

00:53:27.810 --> 00:53:32.530
アップロードをクリック。

00:53:32.530 --> 00:53:37.380
こちらを開くですね。

00:53:37.380 --> 00:53:39.380
しばらく待つと

00:53:39.380 --> 00:53:42.820
このように出てきますので、これで次ですね。

00:53:42.820 --> 00:53:48.240
完了ですね。

00:53:48.240 --> 00:53:50.240
これで設定できましたので

00:53:50.240 --> 00:53:53.680
次ですね。

00:53:53.680 --> 00:53:55.680
ページを設定します。

00:53:55.680 --> 00:53:57.680
まずはここですね。

00:53:57.680 --> 00:53:59.680
ページはこういった

00:53:59.680 --> 00:54:01.680
リストを取るためのオフトウィン

00:54:01.680 --> 00:54:03.680
ページを出稿してください。

00:54:03.680 --> 00:54:05.680
URLをコピーして

00:54:05.680 --> 00:54:10.660
貼り付けですね。ここに貼り付け。

00:54:10.660 --> 00:54:12.660
次に

00:54:12.660 --> 00:54:14.660
見出しですね。

00:54:14.660 --> 00:54:16.660
任意となっているんですが

00:54:16.660 --> 00:54:18.660
ここは設定しておいたほうが

00:54:18.660 --> 00:54:24.720
いいですね。今回はこのような

00:54:24.720 --> 00:54:26.720
ものを用意しておきました。

00:54:31.500 --> 00:54:33.500
次にメインテキストですね。

00:54:33.500 --> 00:54:37.070
メインテキストは

00:54:37.070 --> 00:54:39.070
こういった文章ですね。

00:54:39.070 --> 00:54:41.070
コピー。

00:54:41.070 --> 00:54:43.070
貼り付けます。

00:54:43.070 --> 00:54:45.070
こういう文章はあらかじめ

00:54:45.070 --> 00:54:47.070
メモ帳とかに

00:54:47.070 --> 00:54:49.070
用意しておいて

00:54:49.070 --> 00:54:51.070
貼り付けるという感じが

00:54:51.070 --> 00:54:53.070
いいと思います。

00:54:53.070 --> 00:54:55.070
説明は任意なので省きます。

00:54:55.070 --> 00:54:57.070
これで必要な

00:54:57.070 --> 00:54:59.070
設定は完了しましたので

00:54:59.070 --> 00:55:01.070
あとここでですね

00:55:01.070 --> 00:55:03.070
プレビューで確認できます。

00:55:03.070 --> 00:55:05.070
それを確認しておいてください。

00:55:05.070 --> 00:55:07.070
表示とか。

00:55:07.070 --> 00:55:09.070
ここで公開する。これをクリックしてください。

00:55:09.070 --> 00:55:11.070
このように出てきたら

00:55:11.070 --> 00:55:13.070
日本、日本応援、アジア、東京ですね。

00:55:13.070 --> 00:55:15.070
これ次を押してください。

00:55:15.070 --> 00:55:17.070
実はちょっとキャンペーンの次に出てくるって

00:55:17.070 --> 00:55:19.070
説明したんですけど

00:55:19.070 --> 00:55:21.070
以前はそっちでできましたが

00:55:21.070 --> 00:55:23.070
また新しくなって

00:55:23.070 --> 00:55:25.070
この場面で出てくるようになったので

00:55:25.070 --> 00:55:27.070
これはそのように対応してください。

00:55:27.070 --> 00:55:29.070
日本、日本応援、アジア、東京になっているのでOKですね。

00:55:29.070 --> 00:55:32.960
次を

00:55:32.960 --> 00:55:34.960
次の画面で支払い情報を

00:55:34.960 --> 00:55:36.960
追加ですね。

00:55:36.960 --> 00:55:38.960
まず方法

00:55:38.960 --> 00:55:40.960
デビットカード、クレジットカード。ほぼこれだと思います。

00:55:40.960 --> 00:55:42.960
他にもPayPalとか

00:55:42.960 --> 00:55:44.960
できますけど

00:55:44.960 --> 00:55:46.960
これが一番

00:55:46.960 --> 00:55:48.960
主流ですね。

00:55:48.960 --> 00:55:50.960
もちろん、自分の都合がいいものを選択してください。

00:55:50.960 --> 00:55:52.960
で、次ですね。

00:55:52.960 --> 00:55:54.960
ここでカード情報を入力してください。

00:55:56.960 --> 00:55:58.960
そしたらこの保存をクリックしていただければ

00:56:00.960 --> 00:56:02.960
オートの画面に出てきます。

00:56:04.960 --> 00:56:06.960
完了しました。

00:56:06.960 --> 00:56:08.960
この完了をクリックするようにしてください。

00:56:08.960 --> 00:56:10.960
こちらの画面も

00:56:10.960 --> 00:56:12.960
しばらくお待ちください。

00:56:12.960 --> 00:56:14.960
そしたらまたこの画面に出てきますので

00:56:14.960 --> 00:56:16.960
ビジネスツールですね。

00:56:16.960 --> 00:56:18.960
こちらをクリックしてください。

00:56:18.960 --> 00:56:20.960
広告マネージャーをクリック。

00:56:20.960 --> 00:56:22.960
はい。

00:56:22.960 --> 00:56:24.960
審査が通ればですね、正式に

00:56:24.960 --> 00:56:26.960
広告を出行できる

00:56:26.960 --> 00:56:30.400
というわけですね。

00:56:30.400 --> 00:56:32.400
これをワンクリックで

00:56:32.400 --> 00:56:34.400
提出することもできます。

00:56:34.400 --> 00:56:36.400
はい。

00:56:36.400 --> 00:56:38.400
とりあえずこれで

00:56:38.400 --> 00:56:41.840
出行までできましたので

00:56:41.840 --> 00:56:43.840
あとは詳しい管理業員の

00:56:43.840 --> 00:56:45.840
情報はまた後ほどご紹介します。

00:56:45.840 --> 00:56:47.840
はい。

00:56:47.840 --> 00:56:49.840
次、ツイッター広告について解説を進めていきます。

00:56:49.840 --> 00:56:53.660
ツイッター広告の場合ですね、

00:56:53.660 --> 00:56:55.660
まずは一度ですね、

00:56:55.660 --> 00:56:57.660
広告を出行しないと

00:56:57.660 --> 00:56:59.660
タグの設定とかができませんので

00:56:59.660 --> 00:57:01.660
ここから解説していきます。

00:57:01.660 --> 00:57:03.660
広告の構成ですね。

00:57:03.660 --> 00:57:05.660
ざっくりとでいいので覚えておいてください。

00:57:05.660 --> 00:57:07.660
キャンペーン、広告、グループですね。

00:57:07.660 --> 00:57:09.660
キャンペーンではこちら

00:57:09.660 --> 00:57:11.660
ウェブサイトのクリック数をクリックして

00:57:11.660 --> 00:57:13.660
予算の設定なんかをします。

00:57:13.660 --> 00:57:15.660
グループのほうでは

00:57:15.660 --> 00:57:17.660
ターゲティングですね。

00:57:17.660 --> 00:57:19.660
クリエイティブの設定なんかをします。

00:57:21.660 --> 00:57:23.660
オーディエンスを設定したりとか

00:57:23.660 --> 00:57:25.660
クリエイティブのほうでは

00:57:25.660 --> 00:57:27.660
出行ページとか画像

00:57:27.660 --> 00:57:29.660
そういったものを設定します。

00:57:29.660 --> 00:57:32.980
ではですね、これを

00:57:32.980 --> 00:57:34.980
実際にですね

00:57:34.980 --> 00:57:36.980
見ていきたいと思います。

00:57:36.980 --> 00:57:38.980
ではまずツイッターの画面に

00:57:38.980 --> 00:57:40.980
ログインしてください。

00:57:40.980 --> 00:57:42.980
このもっと見るをクリック。

00:57:42.980 --> 00:57:44.980
ツイッター広告、こちらを

00:57:44.980 --> 00:57:46.980
クリックしてください。

00:57:46.980 --> 00:57:48.980
これがツイッターの

00:57:48.980 --> 00:57:50.980
広告の画面になります。

00:57:50.980 --> 00:57:52.980
初見とだいぶ

00:57:52.980 --> 00:57:54.980
画面が違うんですが

00:57:54.980 --> 00:57:56.980
もしですね

00:57:56.980 --> 00:57:58.980
広告を出行するっていうものが

00:57:58.980 --> 00:58:00.980
出てきたらそちらをクリックして

00:58:00.980 --> 00:58:05.760
あとは画面に従ってください。

00:58:05.760 --> 00:58:07.760
そこはリンクのほうにお願いします。

00:58:07.760 --> 00:58:09.760
一度ですね、広告を

00:58:09.760 --> 00:58:11.760
出行しなければなりません。

00:58:11.760 --> 00:58:13.760
なので

00:58:13.760 --> 00:58:15.760
広告の出行方法だけ

00:58:15.760 --> 00:58:17.760
軽くお伝えしておこうと思います。

00:58:17.760 --> 00:58:19.760
この画面の場合は

00:58:19.760 --> 00:58:21.760
ここですね。

00:58:21.760 --> 00:58:23.760
皆さんの画面の場合はすぐに出てくると思うので

00:58:23.760 --> 00:58:25.760
そちらに従ってください。

00:58:25.760 --> 00:58:27.760
おそらくこういった画面が

00:58:27.760 --> 00:58:29.760
出てくると思います。

00:58:29.760 --> 00:58:31.760
この中でウェブサイトのクリック数ですね。

00:58:31.760 --> 00:58:33.760
これをチェック入れて

00:58:33.760 --> 00:58:38.420
次ですね。

00:58:38.420 --> 00:58:40.420
次に予算ですね。

00:58:40.420 --> 00:58:42.420
最初

00:58:42.420 --> 00:58:44.420
テストで出行するので

00:58:44.420 --> 00:58:46.420
100円とかで結構です。

00:58:46.420 --> 00:58:48.420
この

00:58:48.420 --> 00:58:50.420
仮出行というか一回出行しないと

00:58:50.420 --> 00:58:52.420
こういう

00:58:52.420 --> 00:58:54.420
ツールとかが出てきませんので

00:58:54.420 --> 00:58:56.420
これやってください。

00:58:56.420 --> 00:58:58.420
出行したとしてもすぐに止めてしまえば

00:58:58.420 --> 00:59:00.420
OKなので

00:59:00.420 --> 00:59:02.420
そのようにしてください。

00:59:02.420 --> 00:59:04.420
キャンペーン名もこれテストでOKです。

00:59:06.420 --> 00:59:11.140
次へをクリック。

00:59:11.140 --> 00:59:13.140
ここですね。

00:59:13.140 --> 00:59:15.140
これもテストで

00:59:15.140 --> 00:59:19.280
OKですね。

00:59:19.280 --> 00:59:21.280
予算はさっき設定したのでOKですね。

00:59:25.490 --> 00:59:27.490
一回ですね

00:59:27.490 --> 00:59:29.490
画面の設定方法を

00:59:29.490 --> 00:59:31.490
最初に伝えておきますね。

00:59:33.490 --> 00:59:35.490
このグループの方では

00:59:35.490 --> 00:59:37.490
性別ですね。

00:59:37.490 --> 00:59:39.490
オーディエンスの設定ができます。

00:59:39.490 --> 00:59:41.490
男性、女性に絞って出したりとかですね。

00:59:41.490 --> 00:59:43.490
全て

00:59:43.490 --> 00:59:45.490
どっちも偏らずに

00:59:45.490 --> 00:59:47.490
出行できますということですね。

00:59:47.490 --> 00:59:49.490
年齢範囲が設定できます。

00:59:49.490 --> 00:59:51.490
例えば30代前半であれば

00:59:51.490 --> 00:59:53.490
30代であればこうですね。

00:59:53.490 --> 00:59:58.530
あと日本限定の

00:59:58.530 --> 01:00:00.530
年齢範囲ですね。

01:00:00.530 --> 01:00:02.530
これは特にいいですね。

01:00:02.530 --> 01:00:04.530
場所ですね。場所は

01:00:04.530 --> 01:00:06.530
今設定したのは日本なんですけど

01:00:06.530 --> 01:00:08.530
もし他に

01:00:08.530 --> 01:00:10.530
地域で絞りたい場合は

01:00:10.530 --> 01:00:14.480
地域名を入力してください。

01:00:14.480 --> 01:00:16.480
このように

01:00:16.480 --> 01:00:18.480
出てこないと設定できませんので

01:00:18.480 --> 01:00:20.480
ここを

01:00:20.480 --> 01:00:22.480
打ち込むだけでなく

01:00:22.480 --> 01:00:24.480
ここをクリックして設定してください。

01:00:24.480 --> 01:00:26.480
というところですね。

01:00:26.480 --> 01:00:28.480
特に

01:00:28.480 --> 01:00:30.480
うちはオンラインなんで

01:00:30.480 --> 01:00:32.480
絞り込むことはないですという場合は

01:00:32.480 --> 01:00:34.480
日本全体でOKですね。

01:00:34.480 --> 01:00:36.480
言語、これは日本語等を入力してください。

01:00:40.180 --> 01:00:42.180
打ち込むとこのように一番上に出てきますので

01:00:42.180 --> 01:00:44.180
こちらにチェックですね。

01:00:44.180 --> 01:00:46.180
設定できるとこのように出てきます。

01:00:48.180 --> 01:00:50.180
端末ですね。

01:00:50.180 --> 01:00:52.180
この中で

01:00:52.180 --> 01:00:54.180
ターゲット層が

01:00:54.180 --> 01:00:56.180
見てそうなデバイスを

01:00:56.180 --> 01:00:58.180
チェックを入れてください。

01:00:58.180 --> 01:01:00.180
全ての場合は全てですね。

01:01:00.180 --> 01:01:04.770
オプションはあるんですけど

01:01:04.770 --> 01:01:06.770
ここはですね

01:01:06.770 --> 01:01:08.770
複雑になってくるので設定しなくてOKです。

01:01:08.770 --> 01:01:10.770
次ですね。

01:01:10.770 --> 01:01:12.770
カスタムオーディエンスですね。

01:01:12.770 --> 01:01:14.770
今回はリマーケティングで配信していきたいと思うので

01:01:14.770 --> 01:01:16.770
ここで設定する形になります。

01:01:16.770 --> 01:01:18.770
その設定方法については

01:01:18.770 --> 01:01:20.770
後ほどご紹介します。

01:01:20.770 --> 01:01:22.770
今回はスルーしていきます。

01:01:22.770 --> 01:01:24.770
こちらでリマーケティング配信の

01:01:24.770 --> 01:01:26.770
設定ができるということだけ

01:01:26.770 --> 01:01:28.770
覚えておいてください。

01:01:28.770 --> 01:01:30.770
次ですね。

01:01:30.770 --> 01:01:32.770
ここからターゲティング

01:01:32.770 --> 01:01:34.770
もっとキーワードとかで

01:01:34.770 --> 01:01:36.770
設定できるようになります。

01:01:36.770 --> 01:01:38.770
興味関心とかですよね。

01:01:38.770 --> 01:01:40.770
例えば

01:01:40.770 --> 01:01:42.770
コンピューターから

01:01:42.770 --> 01:01:44.770
Windowsとかですね。

01:01:44.770 --> 01:01:46.770
キャリアから

01:01:46.770 --> 01:01:50.080
採用情報とか

01:01:50.080 --> 01:01:52.080
そういった当てはまるものがあったら

01:01:52.080 --> 01:01:56.290
設定してみてください。

01:01:56.290 --> 01:01:58.290
ここはこのままでOKです。

01:01:58.290 --> 01:02:00.290
プレスメントは特に

01:02:00.290 --> 01:02:02.290
触れずにOKです。

01:02:02.290 --> 01:02:04.290
次

01:02:04.290 --> 01:02:06.290
クリエイティブですね。

01:02:06.290 --> 01:02:08.290
もしツイートが表示されていたら

01:02:08.290 --> 01:02:10.290
それを設定してください。

01:02:10.290 --> 01:02:12.290
とりあえずテストなので何でもいいです。

01:02:12.290 --> 01:02:14.290
もしこのようになかった場合

01:02:14.290 --> 01:02:16.290
表示クリエイティブで

01:02:16.290 --> 01:02:18.290
ランニングページのURLを追加ですね。

01:02:18.290 --> 01:02:20.290
ここに

01:02:20.290 --> 01:02:22.290
ランニングページなくてもいいので

01:02:22.290 --> 01:02:24.290
何でもいいです。

01:02:24.290 --> 01:02:26.290
どのみちテストなので

01:02:26.290 --> 01:02:28.290
すぐ止めてしまいます。

01:02:28.290 --> 01:02:30.290
何でもいいです。

01:02:30.290 --> 01:02:32.290
ページのURLを配置してください。

01:02:32.290 --> 01:02:34.290
もしなかったらサイトでもOKです。

01:02:34.290 --> 01:02:36.290
次をクリック。

01:02:38.290 --> 01:02:40.290
ここからキャンペーンを開始ですね。

01:02:40.290 --> 01:02:42.290
こちらをクリックします。

01:02:44.290 --> 01:02:46.290
場合によってはここからですね

01:02:46.290 --> 01:02:48.290
クレジットカードの設定を

01:02:48.290 --> 01:02:50.290
してくださいという画面に進みます。

01:02:50.290 --> 01:02:52.290
場合によってというか絶対ですね。

01:02:52.290 --> 01:02:54.290
なのでクレジットカードを

01:02:54.290 --> 01:02:56.290
用意しておいてその情報を打ち込んでください。

01:02:56.290 --> 01:02:58.290
そこは画面に従ってください。

01:02:58.290 --> 01:03:00.290
特に難しいことはないです。

01:03:00.290 --> 01:03:02.290
このテストで出稿したものですね。

01:03:02.290 --> 01:03:04.290
こちらをクリックすれば

01:03:04.290 --> 01:03:06.290
停止にできます。

01:03:06.290 --> 01:03:08.290
これも簡単にできますので

01:03:08.290 --> 01:03:10.290
安心して出稿してください。

01:03:10.290 --> 01:03:12.290
あとはこのキャンペーンですね。

01:03:12.290 --> 01:03:14.290
テストで作ったもの。

01:03:14.290 --> 01:03:16.290
これが表示されたらですね。

01:03:16.290 --> 01:03:18.290
ここで削除してしまってください。

01:03:18.290 --> 01:03:20.290
削除でOKですね。

01:03:24.290 --> 01:03:26.290
では一回はですねこのように

01:03:26.290 --> 01:03:28.290
仮で出稿してください。

01:03:28.290 --> 01:03:30.290
それと同時にですね

01:03:30.290 --> 01:03:32.290
ゆっくりでいいので

01:03:32.290 --> 01:03:34.290
広告の出稿画面の

01:03:34.290 --> 01:03:36.290
一つ一つの意味ですね。

01:03:36.290 --> 01:03:38.290
今ここだけでいいですという

01:03:38.290 --> 01:03:40.290
優先的なところだけに絞って解説したので

01:03:40.290 --> 01:03:42.290
そのようにやってください。

01:03:42.290 --> 01:03:44.290
では次のタグの

01:03:44.290 --> 01:03:46.290
設定方法ですね。これを解説していきます。

01:03:46.290 --> 01:03:48.290
これは

01:03:48.290 --> 01:03:50.290
Googleタグマネージャーで一元管理の

01:03:50.290 --> 01:03:52.290
おすすめです。Twitterごくの場合

01:03:52.290 --> 01:03:54.290
こういったものを設定します。

01:03:54.290 --> 01:03:56.290
コンバージョントラッキングのWebサイトタグですね。

01:03:56.290 --> 01:03:58.290
こういうものを設定します。

01:03:58.290 --> 01:04:00.290
詳しくは実際の画面でお見せします。

01:04:00.290 --> 01:04:02.290
次コンバージョンの測定

01:04:02.290 --> 01:04:04.290
設定方法ですね。

01:04:04.290 --> 01:04:06.290
コンバージョンイベントを設定。

01:04:06.290 --> 01:04:08.290
サンクスページを設定するようにしてください。

01:04:08.290 --> 01:04:10.290
この2つの設定方法を

01:04:10.290 --> 01:04:12.290
実際にお見せしていきたいと思います。

01:04:12.290 --> 01:04:14.290
それでは

01:04:14.290 --> 01:04:16.290
タグの設定からやっていきたいと思います。

01:04:16.290 --> 01:04:18.290
まずはTwitterのアカウントに

01:04:18.290 --> 01:04:20.290
ログインしてください。

01:04:20.290 --> 01:04:22.290
こちらですね。Motobillをクリック。

01:04:22.290 --> 01:04:24.290
Twitterコグ

01:04:24.290 --> 01:04:26.290
こちらをクリックしてください。

01:04:26.290 --> 01:04:28.290
このツールをクリックしてください。

01:04:28.290 --> 01:04:30.290
コンバージョントラッキングですね。

01:04:30.290 --> 01:04:34.820
こちらをクリック。

01:04:34.820 --> 01:04:36.820
しばらくお待ちください。

01:04:36.820 --> 01:04:38.820
ここもですね

01:04:38.820 --> 01:04:40.820
あの

01:04:40.820 --> 01:04:42.820
1回目と2回目以降の

01:04:42.820 --> 01:04:44.820
画面が違います。

01:04:44.820 --> 01:04:46.820
何かしらのアクションですね。

01:04:46.820 --> 01:04:48.820
クリックしたりとかするとちょっと画面が変わってしまって

01:04:48.820 --> 01:04:50.820
初見とだいぶ

01:04:50.820 --> 01:04:52.820
画面が変わっているんですが

01:04:52.820 --> 01:04:54.820
ここもですね。画面をよく見てやってください。

01:04:54.820 --> 01:04:56.820
例えばコンバージョンイベントを作成

01:04:56.820 --> 01:04:58.820
っていうボタンが

01:04:58.820 --> 01:05:00.820
ちょうどここらへんに表示されますので

01:05:00.820 --> 01:05:04.640
それに従ってください。

01:05:04.640 --> 01:05:06.640
今回はもう作ってあるので

01:05:06.640 --> 01:05:08.640
設置するところですね。

01:05:08.640 --> 01:05:10.640
それをお見せします。

01:05:10.640 --> 01:05:14.020
ここをクリックですね。

01:05:14.020 --> 01:05:16.020
クリックするとタグが表示されます。

01:05:16.020 --> 01:05:18.020
これですね。

01:05:18.020 --> 01:05:20.020
ウェブサイトタグですね。

01:05:20.020 --> 01:05:22.020
ユニバーサルウェブサイトタグ

01:05:22.020 --> 01:05:24.020
何かとも言いますね。

01:05:24.020 --> 01:05:26.020
これをウェブサイトの

01:05:26.020 --> 01:05:28.020
タグに組み込むと。

01:05:28.020 --> 01:05:30.020
今回はタグマネージャーですね。

01:05:30.020 --> 01:05:32.020
それで設置したいと思います。

01:05:32.020 --> 01:05:35.460
なので

01:05:35.460 --> 01:05:37.460
このコードをコピーしてください。

01:05:37.460 --> 01:05:39.460
ここに記載してあるコードですね。

01:05:39.460 --> 01:05:41.460
これをコピー。

01:05:41.460 --> 01:05:43.460
コピーしたらタグマネージャーの方に

01:05:43.460 --> 01:05:45.460
移動。

01:05:45.460 --> 01:05:48.830
新しいタグを追加。こちらをクリック。

01:05:48.830 --> 01:05:50.830
次にですね。

01:05:50.830 --> 01:05:52.830
カスタムHTMLで

01:05:52.830 --> 01:05:54.830
設置していきたいと思います。

01:05:54.830 --> 01:05:56.830
これもちょっと

01:05:56.830 --> 01:05:58.830
表示がされるまでしばらくお待ちください。

01:05:58.830 --> 01:06:00.830
タグの設定ですね。

01:06:00.830 --> 01:06:05.870
ここをクリック。

01:06:05.870 --> 01:06:07.870
次ですね。カスタムHTMLですね。

01:06:07.870 --> 01:06:09.870
こちらをクリック。

01:06:09.870 --> 01:06:11.870
貼り付けですね。

01:06:11.870 --> 01:06:13.870
トリガー。

01:06:13.870 --> 01:06:15.870
これは

01:06:15.870 --> 01:06:21.170
オールページズをクリック。

01:06:21.170 --> 01:06:23.170
名前を付けます。

01:06:23.170 --> 01:06:25.170
Twitter

01:06:25.170 --> 01:06:27.170
広告タグですね。

01:06:27.170 --> 01:06:31.250
これでOKです。

01:06:31.250 --> 01:06:35.580
保存をクリック。

01:06:35.580 --> 01:06:39.920
これもしばらくお待ちください。

01:06:39.920 --> 01:06:41.920
しばらくすると次の画面に切り替わります。

01:06:43.920 --> 01:06:45.920
こちらの画面に戻ってきたらですね。

01:06:45.920 --> 01:06:47.920
またこの公開をクリックするように

01:06:47.920 --> 01:06:49.920
してください。

01:06:49.920 --> 01:06:51.920
バージョン名ですね。

01:06:51.920 --> 01:06:55.620
これはTwitter

01:06:55.620 --> 01:06:57.620
広告タグ設置

01:06:57.620 --> 01:07:02.980
設置しました。

01:07:02.980 --> 01:07:04.980
でOKですね。

01:07:04.980 --> 01:07:06.980
これで公開を

01:07:06.980 --> 01:07:08.980
クリックしてください。

01:07:08.980 --> 01:07:10.980
これもしばらくお待ちください。

01:07:17.040 --> 01:07:19.040
これで次の画面に移動すれば

01:07:19.040 --> 01:07:21.040
タグの設置が

01:07:21.040 --> 01:07:23.040
完了しました。

01:07:23.040 --> 01:07:25.040
次はですね。

01:07:25.040 --> 01:07:29.060
こちらの

01:07:29.060 --> 01:07:31.060
コンバージョンイベントですね。

01:07:31.060 --> 01:07:33.060
これを設定したいと思います。

01:07:33.060 --> 01:07:35.060
こちらの画面の

01:07:35.060 --> 01:07:37.060
ここですね。ちょっと見づらいんですが

01:07:37.060 --> 01:07:39.060
こちらに

01:07:39.060 --> 01:07:41.060
ハイパーリンクでありますね。

01:07:41.060 --> 01:07:43.060
これをクリックします。

01:07:43.060 --> 01:07:45.060
これもしばらくお待ちください。

01:07:45.060 --> 01:07:47.060
この画面に移動したらですね。

01:07:47.060 --> 01:07:49.060
まずは

01:07:49.060 --> 01:07:53.200
名前を付けてください。

01:07:53.200 --> 01:07:57.020
Thanks

01:07:57.020 --> 01:07:59.020
ページ

01:07:59.020 --> 01:08:04.130
PVとかですね。

01:08:04.130 --> 01:08:06.130
これは新規登録ですね。

01:08:06.130 --> 01:08:08.130
新規登録を選択。

01:08:08.130 --> 01:08:12.910
これはお勧めのままで

01:08:12.910 --> 01:08:14.910
OKです。

01:08:14.910 --> 01:08:16.910
次ですね。

01:08:16.910 --> 01:08:18.910
次のいずれかの条件を満たすトライックを

01:08:18.910 --> 01:08:20.910
含めるですね。

01:08:20.910 --> 01:08:22.910
URL全体ですね。

01:08:22.910 --> 01:08:27.700
これを指定します。

01:08:27.700 --> 01:08:29.700
ThanksページのURLを

01:08:29.700 --> 01:08:31.700
指定するようにしてください。

01:08:31.700 --> 01:08:33.700
Thanksページというのは

01:08:33.700 --> 01:08:35.700
こういうページがあったとして

01:08:35.700 --> 01:08:37.700
ご登録いただきありがとうございます。

01:08:37.700 --> 01:08:39.700
登録完了ページのことを指します。

01:08:39.700 --> 01:08:41.700
このページのURLをコピーしてください。

01:08:41.700 --> 01:08:43.700
コピーしたら

01:08:43.700 --> 01:08:47.070
こちらに貼り付けてください。

01:08:47.070 --> 01:08:49.070
コンバージョンイベントですね。

01:08:49.070 --> 01:08:51.070
保存。

01:08:51.070 --> 01:08:55.020
こちらをクリックしてください。

01:08:55.020 --> 01:08:57.020
コンバージョンイベントが作成されました。

01:08:57.020 --> 01:08:59.020
ということで

01:08:59.020 --> 01:09:01.020
このThanksページを

01:09:01.020 --> 01:09:03.020
設定したので

01:09:03.020 --> 01:09:05.020
このページにですね。

01:09:05.020 --> 01:09:07.020
移動してきた数に合わせて

01:09:07.020 --> 01:09:09.020
コンバージョンが作成される。

01:09:09.020 --> 01:09:11.020
ということですね。

01:09:11.020 --> 01:09:13.020
なのでこの設定をしました。

01:09:13.020 --> 01:09:16.530
では次は画像の作成方法を

01:09:16.530 --> 01:09:18.530
解説していきます。

01:09:18.530 --> 01:09:20.530
では次は

01:09:20.530 --> 01:09:22.530
広告画像の作成方法を

01:09:22.530 --> 01:09:24.530
解説していきます。

01:09:24.530 --> 01:09:26.530
サイズはこの2つになります。

01:09:28.530 --> 01:09:30.530
800x418

01:09:30.530 --> 01:09:32.530
800x800

01:09:32.530 --> 01:09:34.530
になります。

01:09:34.530 --> 01:09:36.530
これは公式ヘルプの方に

01:09:36.530 --> 01:09:40.540
載っています。

01:09:40.540 --> 01:09:42.540
こちらですね。

01:09:42.540 --> 01:09:44.540
このように期待しております。

01:09:44.540 --> 01:09:46.540
なのでヘルプの方も

01:09:46.540 --> 01:09:51.650
確認してください。

01:09:51.650 --> 01:09:53.650
キャンバーとキーノートで作成をします。

01:09:53.650 --> 01:09:55.650
キーノートは

01:09:55.650 --> 01:09:57.650
Mac専用のソフトなので

01:09:57.650 --> 01:09:59.650
Windowsの場合はPowerPoint

01:09:59.650 --> 01:10:01.650
あとOpenSUSEなどを使ってください。

01:10:01.650 --> 01:10:03.650
キャンバーの場合は

01:10:03.650 --> 01:10:05.650
これも注意ですね。

01:10:05.650 --> 01:10:10.110
先ほど解説したものになります。

01:10:10.110 --> 01:10:12.110
画像サイズは変わりますので

01:10:14.110 --> 01:10:16.110
検索するようにしてください。

01:10:16.110 --> 01:10:18.110
あとは先ほどのようなヘルプですね。

01:10:18.110 --> 01:10:20.110
これを確認するようにしてください。

01:10:20.110 --> 01:10:24.260
一応ネット上に

01:10:24.260 --> 01:10:26.260
記事があったりしますので

01:10:26.260 --> 01:10:28.260
Twitter広告はわりと情報が

01:10:28.260 --> 01:10:30.260
少ないんですけど、そういうのを

01:10:30.260 --> 01:10:32.260
探してですね

01:10:32.260 --> 01:10:34.260
確認しておいてください。

01:10:36.260 --> 01:10:38.260
これを確認してから作るように

01:10:38.260 --> 01:10:40.260
していただくと

01:10:40.260 --> 01:10:42.260
失敗が少ないと思います。

01:10:42.260 --> 01:10:44.260
では画像編集の

01:10:44.260 --> 01:10:46.260
やり方ですね。

01:10:46.260 --> 01:10:48.260
そちらを解説していきます。

01:10:48.260 --> 01:10:50.260
キャンバーとかキーノートの細かい

01:10:50.260 --> 01:10:52.260
操作というのは

01:10:52.260 --> 01:10:54.260
先ほどのFacebook広告と

01:10:54.260 --> 01:10:56.260
Instagram広告の画像で説明したので

01:10:56.260 --> 01:10:58.260
今回その

01:10:58.260 --> 01:11:00.260
画像サイズの変更法ですね。

01:11:00.260 --> 01:11:02.260
Twitter広告の

01:11:02.260 --> 01:11:04.260
テンプレートは

01:11:04.260 --> 01:11:06.260
用意されていないので

01:11:06.260 --> 01:11:08.260
こちらで指定する形になります。

01:11:08.260 --> 01:11:10.260
先ほどのこちらですね

01:11:10.260 --> 01:11:12.260
800の418

01:11:12.260 --> 01:11:14.260
だったらこのカスタムサイズから

01:11:14.260 --> 01:11:16.260
800の

01:11:16.260 --> 01:11:21.360
800の

01:11:21.360 --> 01:11:27.810
418ですね。

01:11:27.810 --> 01:11:29.810
これを入力して

01:11:29.810 --> 01:11:31.810
あとは

01:11:31.810 --> 01:11:33.810
画像を配置してですね

01:11:33.810 --> 01:11:35.810
調整してください。

01:11:35.810 --> 01:11:41.620
編集するという感じですね。

01:11:41.620 --> 01:11:43.620
800は

01:11:43.620 --> 01:11:45.620
こっちの値を800にするという

01:11:45.620 --> 01:11:47.620
そういった感じですね。

01:11:47.620 --> 01:11:49.620
キーノートの場合も

01:11:49.620 --> 01:11:51.620
これも

01:11:51.620 --> 01:11:53.620
先ほどと同じです。

01:11:53.620 --> 01:11:55.620
この書類の

01:11:55.620 --> 01:11:57.620
スライドのサイズ

01:11:57.620 --> 01:11:59.620
カスタムの

01:11:59.620 --> 01:12:01.620
スライドサイズですね。

01:12:01.620 --> 01:12:03.620
ここで800の

01:12:03.620 --> 01:12:07.120
400

01:12:07.120 --> 01:12:09.120
18と

01:12:09.120 --> 01:12:12.750
入力してOKを押すだけですね。

01:12:12.750 --> 01:12:16.770
あとは

01:12:16.770 --> 01:12:18.770
同じように編集していただくという操作になります。

01:12:18.770 --> 01:12:20.770
詳しい操作とか

01:12:20.770 --> 01:12:22.770
そういったものは解説しましたので

01:12:22.770 --> 01:12:24.770
ここは割愛します。

01:12:24.770 --> 01:12:26.770
サイズの変更法だけ解説しました。

01:12:26.770 --> 01:12:28.770
では

01:12:28.770 --> 01:12:30.770
実際の出稿方法を

01:12:30.770 --> 01:12:32.770
解説していきたいと思います。

01:12:32.770 --> 01:12:34.770
先ほど

01:12:34.770 --> 01:12:36.770
大垢解説したので

01:12:36.770 --> 01:12:38.770
補足する感じで

01:12:38.770 --> 01:12:40.770
解説は進めていきます。

01:12:40.770 --> 01:12:42.770
まずリマーケティングの配信をするために

01:12:42.770 --> 01:12:44.770
設定をする必要があります。

01:12:44.770 --> 01:12:46.770
ツールから

01:12:46.770 --> 01:12:48.770
オーディエンスをクリックしてください。

01:12:48.770 --> 01:12:50.770
オーディエンスを作成ですね。

01:12:50.770 --> 01:12:54.400
初見の方は

01:12:54.400 --> 01:12:56.400
だいたいここに表示されます。

01:12:56.400 --> 01:12:58.400
2回目以降の方はここですね。

01:12:58.400 --> 01:13:00.400
クリックしてください。

01:13:00.400 --> 01:13:04.220
こちらをクリックします。

01:13:04.220 --> 01:13:06.220
ウェブサイトの

01:13:06.220 --> 01:13:08.220
アクティビティですね。

01:13:08.220 --> 01:13:10.220
こちらをチェックを入れます。

01:13:10.220 --> 01:13:12.220
リストの場合はこちらなんですが

01:13:12.220 --> 01:13:14.220
リマーケティング配信なので

01:13:14.220 --> 01:13:16.220
こちらをチェックを入れます。

01:13:16.220 --> 01:13:18.220
次

01:13:18.220 --> 01:13:20.220
しばらくお待ちください。

01:13:20.220 --> 01:13:22.220
しばらくするとこういった画面が出てきます。

01:13:22.220 --> 01:13:24.220
オーディエンスの名前ですね。

01:13:24.220 --> 01:13:28.750
ここは

01:13:28.750 --> 01:13:30.750
リマーケティング

01:13:30.750 --> 01:13:36.750
配信設定ですね。

01:13:36.750 --> 01:13:38.750
このように名前を付けてください。

01:13:40.750 --> 01:13:42.750
説明書きはオプションなので

01:13:42.750 --> 01:13:44.750
特に不要ですね。

01:13:44.750 --> 01:13:46.750
いついつ

01:13:46.750 --> 01:13:48.750
設定したのとかそういうものですね。

01:13:48.750 --> 01:13:52.580
特に今回は空白でOKですね。

01:13:52.580 --> 01:13:54.580
もし説明用で

01:13:54.580 --> 01:13:56.580
書き込んでおきたかったら書いてください。

01:13:56.580 --> 01:13:58.580
管理画面上で

01:13:58.580 --> 01:14:00.580
見えるものになります。

01:14:00.580 --> 01:14:02.580
次ですね。タグは

01:14:02.580 --> 01:14:04.580
ユニバーサルウェブサイトタグ

01:14:04.580 --> 01:14:06.580
各推奨はこちらでOKですね。

01:14:06.580 --> 01:14:08.580
ウェブサイトの訪問者

01:14:08.580 --> 01:14:10.580
すべてのウェブページの訪問者

01:14:10.580 --> 01:14:12.580
このままでOKです。

01:14:12.580 --> 01:14:16.080
チェックを入れて

01:14:16.080 --> 01:14:18.080
オーディエンスを作成ですね。

01:14:18.080 --> 01:14:20.080
こちらをクリックしてください。

01:14:20.080 --> 01:14:22.080
これでオーディエンスが作成されました。

01:14:22.080 --> 01:14:24.080
しばらくすると

01:14:24.080 --> 01:14:26.080
このステータスの部分が

01:14:26.080 --> 01:14:28.080
このように切り替わります。

01:14:28.080 --> 01:14:31.840
オーディエンスが少なすぎるというのは

01:14:31.840 --> 01:14:33.840
アクセスが少なすぎるということなんですけど

01:14:33.840 --> 01:14:35.840
このように変化があれば

01:14:35.840 --> 01:14:37.840
こっちで来たということになりますので

01:14:37.840 --> 01:14:39.840
そのように判断してください。

01:14:39.840 --> 01:14:41.840
こういうのはアクセスが少なすぎっていうことですね。

01:14:41.840 --> 01:14:45.220
オーディエンスが作成できましたら

01:14:45.220 --> 01:14:47.220
次ですね。

01:14:47.220 --> 01:14:49.220
広告用のツイートを作成します。

01:14:49.220 --> 01:14:52.720
こちらをクリック。

01:14:52.720 --> 01:14:54.720
文章をあらかじめ用意しておいた

01:14:54.720 --> 01:14:56.720
こちらを使います。

01:14:56.720 --> 01:14:58.720
オーバーしているので

01:14:58.720 --> 01:15:00.720
これは調整します。

01:15:00.720 --> 01:15:02.720
次ですね。こちらをクリック。

01:15:02.720 --> 01:15:06.220
こちらの

01:15:06.220 --> 01:15:08.220
アドメディアをクリックです。

01:15:08.220 --> 01:15:11.660
はい。

01:15:11.660 --> 01:15:13.660
画像をあらかじめ作っておきました。

01:15:13.660 --> 01:15:15.660
これは800×418ですね。

01:15:15.660 --> 01:15:17.660
これはドラッグアンドロップします。

01:15:17.660 --> 01:15:19.660
はい。

01:15:19.660 --> 01:15:23.810
次ですね。

01:15:23.810 --> 01:15:25.810
これ設定できたので

01:15:25.810 --> 01:15:27.810
ここをクリックです。

01:15:27.810 --> 01:15:29.810
はい。設定されていますね。

01:15:29.810 --> 01:15:31.810
次。カードネームですね。

01:15:31.810 --> 01:15:33.810
これは無料派の名前に

01:15:33.810 --> 01:15:35.810
したいと思います。

01:15:35.810 --> 01:15:39.700
なので

01:15:39.700 --> 01:15:41.700
これにします。

01:15:41.700 --> 01:15:45.200
ヘッドラインですね。

01:15:45.200 --> 01:15:47.200
見出しになりますので

01:15:47.200 --> 01:15:49.200
ここをコピーして

01:15:49.200 --> 01:15:51.200
あらかじめ用意しておきました。

01:15:51.200 --> 01:15:53.200
これを使います。

01:15:53.200 --> 01:15:55.200
ウェブサイトのURLは

01:15:55.200 --> 01:15:57.200
これはページのURLですね。

01:15:57.200 --> 01:15:59.200
これもFacebook.com同様

01:15:59.200 --> 01:16:01.200
オフトウィンページを

01:16:01.200 --> 01:16:03.200
出稿します。なのでこのページのURLを

01:16:03.200 --> 01:16:05.200
コピー。

01:16:05.200 --> 01:16:07.200
貼り付けですね。

01:16:07.200 --> 01:16:09.200
こちらをクリック。

01:16:09.200 --> 01:16:12.770
はい。

01:16:12.770 --> 01:16:17.420
これでOKですね。

01:16:17.420 --> 01:16:19.420
このように

01:16:19.420 --> 01:16:21.420
広告が配信されますよ

01:16:21.420 --> 01:16:23.420
というプレビュー画面になります。

01:16:23.420 --> 01:16:27.310
次ですね。

01:16:27.310 --> 01:16:29.310
ここまでできましたら

01:16:29.310 --> 01:16:31.310
広告を出稿していきたいと思います。

01:16:31.310 --> 01:16:33.310
はい。

01:16:33.310 --> 01:16:38.480
なので

01:16:38.480 --> 01:16:40.480
キャンペーンをクリックですね。

01:16:40.480 --> 01:16:42.480
広告マネージャーですね。

01:16:42.480 --> 01:16:44.480
キャンペーンの作成ですね。

01:16:44.480 --> 01:16:48.240
こちらをクリックしてください。

01:16:48.240 --> 01:16:50.240
ここは先ほど解説したので

01:16:50.240 --> 01:16:52.240
簡単に飛ばしていきます。

01:16:52.240 --> 01:16:54.240
こちらを

01:16:54.240 --> 01:16:56.240
こちらをクリックして

01:16:56.240 --> 01:17:00.130
次ですね。

01:17:00.130 --> 01:17:04.850
キャンペーン名ですね。

01:17:04.850 --> 01:17:06.850
無料派の名前でOKです。

01:17:06.850 --> 01:17:08.850
予算ですね。

01:17:08.850 --> 01:17:10.850
これもよくしていきます。

01:17:10.850 --> 01:17:12.850
はじめのうちは少ない額でOKです。

01:17:14.850 --> 01:17:16.850
これも商品との兼ね合いで

01:17:16.850 --> 01:17:18.850
決めてください。

01:17:18.850 --> 01:17:20.850
今回はその解説は割愛します。

01:17:20.850 --> 01:17:22.850
はい。

01:17:22.850 --> 01:17:24.850
広告グループ名ですね。

01:17:24.850 --> 01:17:26.850
見分けにします。

01:17:26.850 --> 01:17:32.400
年齢範囲ですね。

01:17:32.400 --> 01:17:34.400
とりあえず今回は

01:17:34.400 --> 01:17:36.400
サンプルとして

01:17:36.400 --> 01:17:38.400
設定しますが

01:17:38.400 --> 01:17:40.400
30代にします。

01:17:40.400 --> 01:17:42.400
私はオンラインでやっているので

01:17:42.400 --> 01:17:44.400
日本ですね。

01:17:44.400 --> 01:17:47.900
言語は日本語です。

01:17:47.900 --> 01:17:49.900
こちらは皆さんのターゲットに合わせて

01:17:49.900 --> 01:17:51.900
設定してください。

01:17:51.900 --> 01:17:56.180
この辺はですね。

01:17:56.180 --> 01:17:58.180
比較的使っている人が

01:17:58.180 --> 01:18:00.180
iOS、Android、Desktop

01:18:00.180 --> 01:18:02.180
この3つでいきます。

01:18:02.180 --> 01:18:04.180
あとオプションなので飛ばしていきます。

01:18:04.180 --> 01:18:06.180
カスタムオーディエンスですね。

01:18:06.180 --> 01:18:08.180
ここでは先ほど

01:18:08.180 --> 01:18:10.180
作ったこちらの

01:18:10.180 --> 01:18:12.180
カスタムオーディエンスを使います。

01:18:12.180 --> 01:18:14.180
この名称を

01:18:14.180 --> 01:18:16.180
コピーしていただいて貼り付け

01:18:16.180 --> 01:18:18.180
このように出てきたらここにチェックを

01:18:18.180 --> 01:18:20.180
入れてください。

01:18:20.180 --> 01:18:22.180
一応オーディエンスが

01:18:22.180 --> 01:18:24.180
少なすぎますという風に出ているんですが

01:18:24.180 --> 01:18:26.180
今回は解説用として

01:18:26.180 --> 01:18:28.180
作ったので設定方法を

01:18:28.180 --> 01:18:30.180
解説しました。

01:18:30.180 --> 01:18:32.180
このように設定をします。

01:18:32.180 --> 01:18:37.090
あとはオプションですね。

01:18:37.090 --> 01:18:39.090
この興味関心とか当てはまるものがあったら

01:18:39.090 --> 01:18:41.090
設定してください。

01:18:41.090 --> 01:18:43.090
ということでここは飛ばしていきます。

01:18:43.090 --> 01:18:45.090
皆さんの場合は当てはまるものが

01:18:45.090 --> 01:18:47.090
あったら設定をお願いします。

01:18:47.090 --> 01:18:50.460
ここはこのままで

01:18:50.460 --> 01:18:52.460
OKですね。

01:18:52.460 --> 01:18:54.460
クリエイティブですね。

01:18:54.460 --> 01:18:56.460
ここなんですが

01:18:56.460 --> 01:18:58.460
広告用のツイートですね。

01:19:00.460 --> 01:19:02.460
先ほど作ったものが表示されますね。

01:19:02.460 --> 01:19:04.460
カード名が

01:19:04.460 --> 01:19:06.460
ここで

01:19:06.460 --> 01:19:08.460
判別できますので

01:19:08.460 --> 01:19:10.460
できるだけ付けたほうがいいですね。

01:19:10.460 --> 01:19:12.460
付けておくと

01:19:12.460 --> 01:19:14.460
わかりやすいです。

01:19:14.460 --> 01:19:16.460
これにチェックを入れて

01:19:16.460 --> 01:19:18.460
一応プレビューで見てみます。

01:19:20.460 --> 01:19:22.460
こういう風に表示されますよ

01:19:22.460 --> 01:19:24.460
というのですが下の部分が

01:19:24.460 --> 01:19:26.460
表示されていないですね。

01:19:26.460 --> 01:19:28.460
おそらく先ほどは見たとき

01:19:28.460 --> 01:19:30.460
このように表示されたので

01:19:30.460 --> 01:19:32.460
多分問題ないです。

01:19:32.460 --> 01:19:35.780
ということでこれで

01:19:35.780 --> 01:19:40.300
次をクリックします。

01:19:40.300 --> 01:19:42.300
キャンペーンを開始を

01:19:42.300 --> 01:19:44.300
クリックしてください。

01:19:44.300 --> 01:19:46.300
一応ここで内容を確認してからですね。

01:19:46.300 --> 01:19:50.580
これで

01:19:50.580 --> 01:19:52.580
出稿ができました。

01:19:52.580 --> 01:19:54.580
先ほども解説しましたが

01:19:54.580 --> 01:19:56.580
ここですね、ワンクリックで

01:19:56.580 --> 01:19:58.580
切り替えることができます。

01:19:58.580 --> 01:20:00.580
そういうこともできますので

01:20:00.580 --> 01:20:02.580
簡単に切り替えられるということを

01:20:02.580 --> 01:20:04.580
覚えておいてください。

01:20:04.580 --> 01:20:06.580
ではそれぞれの広告の管理画面の

01:20:06.580 --> 01:20:08.580
見方ですね、数字の見方を

01:20:08.580 --> 01:20:10.580
簡単に解説していきます。

01:20:10.580 --> 01:20:12.580
まずFacebook.org

01:20:12.580 --> 01:20:14.580
なんですがこういった画面ですね。

01:20:21.220 --> 01:20:23.220
パフォーマンスとクリック数

01:20:23.220 --> 01:20:25.220
こちらにチェックを入れてください。

01:20:25.220 --> 01:20:27.220
ここからパフォーマンスの

01:20:27.220 --> 01:20:30.910
クリック数ですね。

01:20:30.910 --> 01:20:32.910
するとこういう風にデータが出てきます。

01:20:32.910 --> 01:20:34.910
結果というのは

01:20:34.910 --> 01:20:36.910
コンバージョンですね。

01:20:36.910 --> 01:20:38.910
結果の単価は

01:20:38.910 --> 01:20:40.910
コンバージョンに至るまでにかかった

01:20:40.910 --> 01:20:42.910
平均的なコストですね。

01:20:42.910 --> 01:20:44.910
予算とか消化金額

01:20:44.910 --> 01:20:48.740
こういったものが出てきます。

01:20:48.740 --> 01:20:50.740
細かい数値見れますね。

01:20:50.740 --> 01:20:52.740
これはこのカーソルを

01:20:52.740 --> 01:20:54.740
このように移動させてもらえばですね

01:20:54.740 --> 01:20:56.740
説明書きがありますので

01:20:56.740 --> 01:21:00.180
それをよく確認してください。

01:21:00.180 --> 01:21:02.180
この2つはあまり見ないんですけど

01:21:02.180 --> 01:21:04.180
ここら辺の数値が

01:21:04.180 --> 01:21:08.450
必要ですね。

01:21:08.450 --> 01:21:10.450
あとこの結果と

01:21:10.450 --> 01:21:12.450
結果の単価、消化金額ですね。

01:21:12.450 --> 01:21:15.890
この辺が大事になってきますので

01:21:15.890 --> 01:21:20.860
それを確認してください。

01:21:20.860 --> 01:21:22.860
あとはですね

01:21:22.860 --> 01:21:24.860
Twitter広告の場合は

01:21:24.860 --> 01:21:26.860
こちらから見ることができます。

01:21:26.860 --> 01:21:30.430
Facebookと似てますね。

01:21:30.430 --> 01:21:32.430
結果がコンバージョンですね。

01:21:32.430 --> 01:21:34.430
結果当たりの

01:21:34.430 --> 01:21:36.430
コストですね。

01:21:36.430 --> 01:21:38.430
コンバージョン獲得するまでの

01:21:38.430 --> 01:21:42.770
コストですね。

01:21:42.770 --> 01:21:44.770
これが合計の金額。

01:21:44.770 --> 01:21:46.770
その辺を見ていただければと思います。

01:21:46.770 --> 01:21:48.770
あと

01:21:48.770 --> 01:21:50.770
右にスライドすればですね

01:21:50.770 --> 01:21:52.770
いろいろ出てきますね。

01:21:52.770 --> 01:21:57.420
他は

01:21:57.420 --> 01:22:00.930
これですかね。

01:22:00.930 --> 01:22:02.930
はい。

01:22:02.930 --> 01:22:04.930
ツイートのエンゲージメント数

01:22:04.930 --> 01:22:06.930
ここにチェックすれば

01:22:06.930 --> 01:22:08.930
クリック数とかそういったものが見れます。

01:22:08.930 --> 01:22:10.930
これもですね、カーソルをこのように

01:22:10.930 --> 01:22:12.930
浮かせていただければ

01:22:12.930 --> 01:22:14.930
重ねていただければ

01:22:14.930 --> 01:22:16.930
ハテナ文

01:22:16.930 --> 01:22:18.930
おおよその説明書き出てきますので

01:22:18.930 --> 01:22:20.930
そちらを確認してください。

01:22:20.930 --> 01:22:22.930
クリックとか

01:22:22.930 --> 01:22:24.930
なんとなく分かるかなと

01:22:24.930 --> 01:22:26.930
思うんですけど、これで見てください。

01:22:26.930 --> 01:22:28.930
あと

01:22:28.930 --> 01:22:30.930
どちらも同じなんですけど

01:22:30.930 --> 01:22:32.930
ここですね。ここで

01:22:32.930 --> 01:22:34.930
起動停止ができます。

01:22:34.930 --> 01:22:36.930
こうですね。

01:22:36.930 --> 01:22:38.930
Twitter広告もこちらからできます。

01:22:40.930 --> 01:22:42.930
基本的なところはこれで

01:22:42.930 --> 01:22:44.930
こちらから数字が見れるということです。

01:22:44.930 --> 01:22:46.930
あとはこういうところをゆくっていただいて

01:22:48.930 --> 01:22:50.930
見ていただければと思います。

01:22:50.930 --> 01:22:54.430
というのが

01:22:54.430 --> 01:22:56.430
カニ画面の見方ですね。

01:22:56.430 --> 01:22:58.430
では最後に

01:22:58.430 --> 01:23:00.430
重要なのはターゲットコピー

01:23:00.430 --> 01:23:02.430
クリエイティブ

01:23:02.430 --> 01:23:05.870
この話をしていきたいと思います。

01:23:05.870 --> 01:23:07.870
ターゲットはこれは

01:23:07.870 --> 01:23:09.870
集めたい顧客ですね。

01:23:09.870 --> 01:23:11.870
その悩みを考えるようにしましょう。

01:23:11.870 --> 01:23:13.870
これはよく言われることなので

01:23:13.870 --> 01:23:15.870
復習ですね。

01:23:15.870 --> 01:23:17.870
コピーも同様です。

01:23:19.870 --> 01:23:21.870
お客さんの悩みですね。

01:23:21.870 --> 01:23:23.870
あと

01:23:23.870 --> 01:23:25.870
LPと関連性があるようなコピー

01:23:25.870 --> 01:23:27.870
そういうのを考えてください。

01:23:27.870 --> 01:23:29.870
クリエイティブも同じですね。

01:23:29.870 --> 01:23:31.870
関連性があるものですね。

01:23:31.870 --> 01:23:33.870
この辺は

01:23:33.870 --> 01:23:35.870
当たり前といえば当たり前なので

01:23:35.870 --> 01:23:37.870
復習として

01:23:37.870 --> 01:23:39.870
再確認してください。

01:23:39.870 --> 01:23:41.870
では最後ですね。

01:23:41.870 --> 01:23:43.870
応用編ということで

01:23:43.870 --> 01:23:45.870
広告の組み合わせですね。

01:23:45.870 --> 01:23:50.210
これを解説します。

01:23:50.210 --> 01:23:52.210
まずSNS広告ですね。

01:23:52.210 --> 01:23:54.210
今回教えたような広告

01:23:54.210 --> 01:23:56.210
を出稿していただくと

01:23:56.210 --> 01:23:58.210
当然ですけど興味あるユーザーですね。

01:23:58.210 --> 01:24:00.210
これをクリックします。

01:24:02.210 --> 01:24:04.210
クリックしたら

01:24:04.210 --> 01:24:06.210
ページにアクセスするわけなんですが

01:24:06.210 --> 01:24:08.210
そこで他の広告ですね。

01:24:08.210 --> 01:24:10.210
Google広告、Yahoo広告

01:24:10.210 --> 01:24:12.210
これのタグを踏むことになります。

01:24:12.210 --> 01:24:14.210
すると様々なメディアから

01:24:14.210 --> 01:24:16.210
見込み客を集めることができます。

01:24:16.210 --> 01:24:18.210
各メディアで

01:24:18.210 --> 01:24:21.840
広告を繰り返してみるからですね。

01:24:21.840 --> 01:24:23.840
Facebook、Twitter

01:24:23.840 --> 01:24:25.840
以外にも

01:24:25.840 --> 01:24:27.840
Google広告の個人ブログですね。

01:24:27.840 --> 01:24:29.840
アドセンス広告

01:24:29.840 --> 01:24:31.840
YouTube、その他Googleの関連

01:24:31.840 --> 01:24:33.840
するような

01:24:33.840 --> 01:24:35.840
提携サイトですね。

01:24:35.840 --> 01:24:37.840
こういった各メディアで繰り返し

01:24:37.840 --> 01:24:41.410
見ることができます。

01:24:41.410 --> 01:24:43.410
ここも2ステップになっている

01:24:43.410 --> 01:24:45.410
ということですね。

01:24:45.410 --> 01:24:47.410
そのためにタグは今回ご紹介した

01:24:47.410 --> 01:24:49.410
Googleのタグマネジャーですね。

01:24:49.410 --> 01:24:52.780
これで一括管理するようにしましょう。

01:24:52.780 --> 01:24:54.780
Yahooのタグは

01:24:54.780 --> 01:24:56.780
その専用の

01:24:56.780 --> 01:24:58.780
Yahooタグマネジャーで管理することができます。

01:24:58.780 --> 01:25:00.780
これについて

01:25:00.780 --> 01:25:02.780
ちょっと見てみましょう。

01:25:02.780 --> 01:25:04.780
こちらはGoogleタグマネジャーの

01:25:04.780 --> 01:25:06.780
タグの管理画面になります。

01:25:06.780 --> 01:25:08.780
今回ご紹介した

01:25:08.780 --> 01:25:10.780
Facebookピクセルとか

01:25:10.780 --> 01:25:12.780
Twitter広告のタグ以外にも

01:25:12.780 --> 01:25:14.780
このようにGoogle広告のタグですね。

01:25:14.780 --> 01:25:16.780
設定することができます。

01:25:16.780 --> 01:25:18.780
Google広告の場合

01:25:18.780 --> 01:25:20.780
こういうコンバージョン関連の

01:25:20.780 --> 01:25:22.780
タグですね。あとリマケ関連の

01:25:22.780 --> 01:25:24.780
タグというものも設定できますので

01:25:24.780 --> 01:25:26.780
このように

01:25:26.780 --> 01:25:28.780
一元管理できるんだなということだけは

01:25:28.780 --> 01:25:30.780
覚えておいてください。そのためにタグマネジャーを

01:25:30.780 --> 01:25:32.780
使います。

01:25:32.780 --> 01:25:34.780
その設定方法を教えてきました。

01:25:34.780 --> 01:25:36.780
他の広告の場合

01:25:36.780 --> 01:25:38.780
必ずこういうヘルプですね。

01:25:38.780 --> 01:25:40.780
これを見ていただいて

01:25:40.780 --> 01:25:42.780
見出し部の注意

01:25:42.780 --> 01:25:44.780
とかですね。注意文とか

01:25:44.780 --> 01:25:46.780
あとは

01:25:46.780 --> 01:25:48.780
画像サイズですね。こういうものを確認しておいてください。

01:25:48.780 --> 01:25:50.780
ディスプレイも同様です。

01:25:50.780 --> 01:25:52.780
これも公式サイトに

01:25:52.780 --> 01:25:54.780
書いてあります。あと情報も

01:25:54.780 --> 01:25:56.780
ありますね。このように。

01:25:56.780 --> 01:25:58.780
あとYahooタグマネジャーですね。

01:25:58.780 --> 01:26:00.780
こういうのもありますので

01:26:00.780 --> 01:26:02.780
今回はGoogleタグマネジャーで

01:26:02.780 --> 01:26:04.780
設定したんですが他のものも

01:26:04.780 --> 01:26:06.780
設定することが

01:26:06.780 --> 01:26:08.780
できますので

01:26:08.780 --> 01:26:10.780
またこういう情報を見てください。

01:26:12.780 --> 01:26:14.780
調べ方がわからないと

01:26:14.780 --> 01:26:16.780
結構変化しますので

01:26:16.780 --> 01:26:18.780
こういうのをですね

01:26:18.780 --> 01:26:20.780
ヘルプを読んでくださいということだけ

01:26:20.780 --> 01:26:22.780
お伝えしたかったというわけですね。

01:26:24.780 --> 01:26:26.780
それがこの

01:26:26.780 --> 01:26:28.780
タグマネジャーで

01:26:28.780 --> 01:26:30.780
一括で管理しようというところになります。

01:26:30.780 --> 01:26:34.540
最後にまとめですね。

01:26:34.540 --> 01:26:36.540
SNS広告は潜在客に

01:26:36.540 --> 01:26:38.540
アプローチすることができる広告

01:26:38.540 --> 01:26:40.540
スマートビジネスはSNS広告が

01:26:40.540 --> 01:26:42.540
おすすめ。タグを

01:26:42.540 --> 01:26:44.540
効果的に使えば他の広告とも

01:26:44.540 --> 01:26:46.540
組み合わせられるということが

01:26:46.540 --> 01:26:48.540
今回の内容になります。

01:26:48.540 --> 01:26:50.540
それでは今回の

01:26:50.540 --> 01:26:52.540
内容はこれで以上になります。
