WEBVTT

00:00:00.820 --> 00:00:08.820
はい、今回はウェブセミナーのはじめ方ということで、こちらの動画を通して解説を進めていきたいと思います。

00:00:08.820 --> 00:00:20.260
ではまず、こちらのスライドをご覧になってください。 はい、ウェブセミナーのはじめ方ということで、今回お伝えした内容をまとめてみました。

00:00:20.260 --> 00:00:30.180
まず一つ目がウェブセミナーを録画配信できるツール、こちらのご紹介。 二つ目、これからセミナーをオンライン開催するメリット。

00:00:30.180 --> 00:00:36.260
こちらをお伝えしたいと思います。 最後に具体的なウェブセミナーの実践ステップ。

00:00:36.260 --> 00:00:49.380
こちらを実際の操作を交えてご紹介したいと思います。 ではまずはウェブセミナーを録画配信できるツールのご紹介をしたいと思います。

00:00:49.380 --> 00:01:00.460
一つ目、Facebook Liveです。 Facebookのアカウントがあれば自分のフォロワーや友達にライブ動画を視聴できる機能となっています。

00:01:00.460 --> 00:01:07.340
あとはスマートフォンアプリからライブの配信が可能です。 なのでスマホから動画を撮影して

00:01:07.340 --> 00:01:16.380
そのままライブ配信ができます。 Facebookのアカウントであれば皆さん一つはお持ちであると思いますのでそういった

00:01:16.380 --> 00:01:24.980
手軽に利用できる機能となっています。 こちらは無料です。

00:01:24.980 --> 00:01:33.100
次にYouTube Liveですね。 こちらはGoogleアカウントがあれば無料で利用可能。

00:01:33.140 --> 00:01:42.780
スマートフォンの公式YouTubeアプリから手軽に配信可能となっています。 なのでこれもスマホで撮影してそのまま配信できるといった手軽さが

00:01:42.780 --> 00:01:52.390
メリットのツールとなっています。 最後にZoomですね。

00:01:52.390 --> 00:01:57.590
ウェブ上でミーティングが可能なツール。 ワンクリックでミーティングに参加できる

00:01:57.590 --> 00:02:01.750
簡易性が魅力的なツールとなっています。

00:02:01.870 --> 00:02:09.070
3つのツールをご紹介したんですけど、こちらのZoomがお勧めとなっています。

00:02:09.070 --> 00:02:17.430
Facebook LiveとYouTube Liveは手軽にできるといった点ではお勧めとなっているんですが本格的な

00:02:17.430 --> 00:02:27.810
ウェブセミナーを開催したい場合はこのZoomがお勧めとなっています。 なぜZoomなのかと言いますと

00:02:27.810 --> 00:02:33.530
双方向で話せる。 参加者が簡単に接続できる。

00:02:33.530 --> 00:02:41.970
比較的通信が安定している。 画面の奥が画面共有、参加者の別ルームへの移動といった

00:02:41.970 --> 00:02:47.010
高機能なツールとなっています。 なので本格的にやりたい場合はこの

00:02:47.010 --> 00:02:54.680
Zoomをお勧めしています。 1点注意として

00:02:54.680 --> 00:03:03.120
ビジネス利用の場合必ず有料プランに加入をしてください。 プロもしくはビジネスプランに加入をお願いします。

00:03:03.120 --> 00:03:09.920
なぜかと言いますと無料だと最大40分しか ミーティングをすることができないため

00:03:09.920 --> 00:03:19.190
必ず有料プランに加入をしてください。 セミナーというと少なくとも1時間以上といった感じで

00:03:19.190 --> 00:03:27.860
40分では全然尺が足りないため 必ずこの有料プランに加入をお願いします。

00:03:27.860 --> 00:03:36.620
次にこれからセミナーをオンライン開催するメイトをご紹介します。 まず参加者側のメイトということで

00:03:36.620 --> 00:03:44.700
移動時間がなくなる 交通費が必要なくなるといったメリットがあります。

00:03:44.700 --> 00:03:51.540
どこでやるにしてもこの移動時間が必要になってくるかと思うんですが そういったものが不要になってくるということと

00:03:51.540 --> 00:04:02.920
あと電車やバスタクシーなどの交通費が必要なくなるといったメリットがあります。 次に参加者のメリット

00:04:02.920 --> 00:04:10.360
3つ目ということで場所の制限がなくなります。 もしセミナーを

00:04:10.360 --> 00:04:19.040
リアル開催するとなると都内でやる場合 地方の方はお越しづらかったりするんですがそういった場所の制限がなくなります。

00:04:19.040 --> 00:04:24.600
なぜかというとオンラインの発達によって自宅にいながらでも

00:04:24.600 --> 00:04:36.020
セミナーを受けられるといったのがメリットになっています。 この場所の制限がなくなるというのは主催側でもメリットになってきます。

00:04:36.340 --> 00:04:42.380
次にセミナー主催側のメリットということで 人数の制限がなくなる

00:04:42.380 --> 00:04:53.750
会場費がかからないといったメリットがあります。 どうしてもリアル開催の場合はこの会場を抑えて会場費を

00:04:53.750 --> 00:05:01.110
かけなければならないんですがそういったものがインターネットの発達によって不要になってきます。 あと人数の制限もですね

00:05:01.110 --> 00:05:09.830
なぜかというとZoomの場合最大100名まで行けますので 制限が少なくなってきます。100名まで行く場合っていうのは非常に

00:05:09.830 --> 00:05:15.750
稀だと思いますので20名 30名ぐらいでしたら本当に余裕で

00:05:15.750 --> 00:05:25.740
開催することができます。それでは具体的なウェブセミナーの実践ステップということでお伝えしていきます。

00:05:25.740 --> 00:05:32.380
こちらは具体的に操作も交えてお見せしますのでまずは概要を見ていきましょう。

00:05:32.380 --> 00:05:41.380
まずその1ということで接続方法のフォローが必要になってきます。 Zoomの接続自体はとても簡単なんですけどパソコンの苦手意識が

00:05:41.380 --> 00:05:50.860
高い方も中にはいますのでそういったフォローが必要になってきます。 こちらは事前にZoomの使い方の解説動画をメールに

00:05:50.860 --> 00:05:59.810
送るのとプラスして セミナー開催の10分前にガイダンスを実施

00:05:59.850 --> 00:06:09.840
解説動画で送った内容をそのままガイダンスで結構です。 この2つでフォローは十分だと思います。

00:06:09.840 --> 00:06:18.440
ガイダンスの必要性なんですが PCの弱い方のために実施

00:06:18.440 --> 00:06:27.800
あと押さ法ということで実施します。 この押さ法というのはZoomの方でミュートという機能があるんですけどそれを解除されて

00:06:27.840 --> 00:06:39.920
音声がミーティング上で取得される状態になってしまいますと場合の雑音ですとか そういったものが他の参加者の迷惑になってしまいますのでそういったマナーというか

00:06:39.920 --> 00:06:49.300
押さ法的なところでガイダンスを行います。 そういった形で押さ法を伝えるために実施

00:06:49.300 --> 00:07:01.930
すべてはセミナーに出場してもらうためのガイダンスになります。 その3、Zoomの使い方の確認ですね

00:07:01.930 --> 00:07:07.050
これが分かってないと ガイダンスもできませんし

00:07:07.050 --> 00:07:12.570
ウェブセミナーの運用も厳しいので ぜひ見ていきましょう

00:07:12.570 --> 00:07:17.450
まずミュート機能ですね。これ音声なんですけどこれが

00:07:18.010 --> 00:07:24.090
ミュートの状態になっていますと音声が完全に遮断された状態で

00:07:24.090 --> 00:07:32.890
状態になります。 マイクのアイコンがあるんですがそちらが反応してたら音声が出るという感じで

00:07:32.890 --> 00:07:40.490
そういった機能になっています。 これは実際に見た方がわかりやすいので音声の機能

00:07:40.490 --> 00:07:47.850
ミュートという機能があるということを覚えてください。 あとは画面の表示、非表示ですね

00:07:47.850 --> 00:07:55.660
ウェブカメラを使用しますので画面が表示できたり非表示できたりそういったことができます。

00:07:55.660 --> 00:08:02.500
あとはスピーカービュー、ギャラリービューという表示形式があります。 スピーカービューが

00:08:02.540 --> 00:08:07.940
話しているユーザーが全画面で表示される形になります。 ギャラリービューが参加者

00:08:07.940 --> 00:08:17.940
参加ユーザーが 全て見れる感じになります。

00:08:17.940 --> 00:08:27.740
次にチャットという機能があります。 これはLINEとかFacebookメッセンジャーのような形でリアルタイムで意思の卒ができます

00:08:27.740 --> 00:08:37.610
そちらで質問があったら 質問していただいてそれで上側が返すといった形になります

00:08:37.610 --> 00:08:47.370
あとは画面の共有ですね 自分のPCの画面を共有させて他のユーザーに見せることができます

00:08:47.370 --> 00:08:57.130
これは例としてセミナースライド資料の共有ですね あとはセミナー仕様、スライド以外のPDFとか

00:08:57.130 --> 00:09:04.250
振替レシートとかそういったセミナー関連の資料の確認に 使えます

00:09:04.250 --> 00:09:13.250
あとはPC操作の確認などですね そういったものにこの画面の共有が使えます

00:09:13.250 --> 00:09:25.850
あとは画面録画という機能がZoomには搭載されています これはPC上に動画ファイルとして出力される形になります

00:09:25.850 --> 00:09:37.190
例えばセミナーを録画して販売など そういった際にこの画面録画機能が使えます

00:09:37.190 --> 00:09:46.190
最後にブレイクアウトルームという機能があります これは大元のルームがあるんですけどそれに対して

00:09:46.190 --> 00:09:54.230
ルームA、ルームBといった完全独立したルームを作成することができます

00:09:54.230 --> 00:10:01.830
例えばセミナー参加ユーザーが4名だとして ルームAの方に2名、ルームBの方に2名

00:10:01.830 --> 00:10:08.270
大元のルームにはセミナーの主催側が1人いるという感じになります

00:10:08.270 --> 00:10:12.550
そういった感じで振り分けることができるというのを覚えておいてください

00:10:12.550 --> 00:10:21.380
ルームAの会話は完全にルームBと大元のルームの方には聞こえないという形になります

00:10:21.380 --> 00:10:29.140
この機能によって参加者同士のご利用ができるといった機能になっています

00:10:29.140 --> 00:10:33.620
というのがZoomの使い方の確認でした

00:10:33.620 --> 00:10:42.070
それではZoomの使い方 こちらを操作を交えて見ていきたいと思います

00:10:42.070 --> 00:10:48.270
まずZoomのアカウントの登録方法とダウンロード方法 こちらを見ていきたいんですが

00:10:48.270 --> 00:10:53.270
このようにGoogle Chromeの方でZoomと検索をかけてください

00:10:53.270 --> 00:11:00.850
次にこのZoom Meetingというのが表示されますのでそちらをクリック

00:11:00.850 --> 00:11:07.210
次にアカウントをまだお持ちでない場合は サインアップは無料ですをクリックしていただいて

00:11:07.210 --> 00:11:13.540
画面に従って入力していただければと思います

00:11:13.540 --> 00:11:19.300
作成自体は簡単ですので今回は割愛させていただきます

00:11:19.300 --> 00:11:24.940
私の方でもデモアカウントを作成していますのでそちらで説明をしていきます

00:11:24.940 --> 00:11:31.380
こちらのサインをクリックします これでログインできました

00:11:31.380 --> 00:11:35.180
ミーティングを開催する場合はこちらをクリックしてください

00:11:35.180 --> 00:11:52.450
こちらからビデオはオフビデオはオン こちらでもいいんですけどこちらを選択していただいて

00:11:52.450 --> 00:11:58.890
アプリ自体のダウンロードなんですがこちらをクリックしていただくとアプリをダウンロードできます

00:11:58.890 --> 00:12:04.330
このようにZIP形式でダウンロードできますのでこちらを回答してください

00:12:04.330 --> 00:12:18.920
これがアプリになります ログインした状態ですとこのように表示がされます

00:12:18.960 --> 00:12:25.380
ミーティング自体はこういったメールで案内をします

00:12:25.380 --> 00:12:34.220
本日のZoomのご案内という形でZoomのURLはこちらですといった形で

00:12:34.220 --> 00:12:42.260
ZoomのURLを送ります あとは資料とか

00:12:42.260 --> 00:13:00.330
振り返るシートといった形になります ではこちらをクリックして実際にミーティングに参加したいと思います

00:13:00.330 --> 00:13:09.090
ガイダンスの時に1点注意なんですけどこの ホップアップが表示されなかった場合はこちらをクリックしてアプリをダウンロードして

00:13:09.090 --> 00:13:25.760
ミーティングに参加してくださいといった形でガイダンスの際に説明していただければと思います

00:13:25.760 --> 00:13:45.070
このように表示されれば問題ないんですがされない場合がありますので 念のため解説をしておいてください

00:13:45.070 --> 00:13:51.800
ミーティングに参加しますとこのように表示されます

00:13:51.800 --> 00:14:00.520
まずはミュートの解説をしたいと思うんですが この画面左下のマイクのアイコンですね

00:14:00.520 --> 00:14:07.920
ちょっと反響してしまうのでこれを解除しないんですが こちらが一度クリックしますとこのように

00:14:07.920 --> 00:14:11.640
赤い線で入った状態になります

00:14:11.640 --> 00:14:18.080
これを解除しますとこのマイクのアイコンが緑色で反応した状態になるんですが

00:14:18.080 --> 00:14:26.160
その状態でミュートかミュート解除されているのかというのが確認できます

00:14:26.160 --> 00:14:33.800
なのでガイダンスの際にはこれをミュートにしてくださいといったこのような状態にしてくださいといった形で解説動画を撮って

00:14:33.800 --> 00:14:44.230
案内していただければと思います またはセミナーの10分前にそのように解説していただければと思います

00:14:44.230 --> 00:14:53.830
次にそのビデオの停止ですね これをクリックしますとこのように非表示

00:14:53.830 --> 00:15:00.980
表示といった感じで切り替えることができます こちらは

00:15:00.980 --> 00:15:07.020
参加しているユーザーに対して顔出しNGな方はこれを切ってください

00:15:07.020 --> 00:15:16.660
特に問題ないようでしたら表示にしてくださいといった形で案内をしてください 次に

00:15:16.660 --> 00:15:23.580
表示形式ですね こちらのギャラリービューとスピーカービューというのがあるんですが

00:15:23.580 --> 00:15:28.380
これがギャラリービューですね 参加ユーザーが

00:15:28.380 --> 00:15:37.260
このように2人しかいないのでこのように表示されますがもっと多いと たくさんユーザーが表示される形になります

00:15:37.260 --> 00:15:43.920
反対にスピーカービューがこのような形です

00:15:43.920 --> 00:15:49.200
ユーザーが2人しかいないのでこのように表示されるんですがユーザーが

00:15:49.200 --> 00:15:53.120
このように 全画面で表示される形になります

00:15:53.120 --> 00:15:59.840
主に話している方が全画面で表示されるのでスピーカービューといった形になります

00:15:59.840 --> 00:16:09.510
他のユーザーがこちらに表示されるといった形になります これが画面右上の表示形式の設定です

00:16:09.510 --> 00:16:14.870
これもガイダンスの際に軽く説明しておくといいと思います

00:16:14.870 --> 00:16:20.350
あとはこのミーティングから退出ですね 画面右下の方にあるミーティングから退出

00:16:20.350 --> 00:16:24.830
こちらをクリックしていただいて退出ができるといった形になります

00:16:24.830 --> 00:16:30.950
あとは電波環境が悪いとか不具合があるというケースがありますので

00:16:30.950 --> 00:16:36.230
そういった時のためにこのミーティングから退出を一度クリックして

00:16:36.230 --> 00:16:43.150
もう一度案内したこのURLですね これを踏んで参加していただくと

00:16:43.150 --> 00:16:49.230
不具合が解消されるケースがありますのでそちらもアナウンスしておいてください

00:16:49.230 --> 00:16:53.230
次に画面録画の方法なんですがこちらですね

00:16:53.230 --> 00:17:03.880
このレコーディングで管理者ユーザーではないので

00:17:03.880 --> 00:17:08.000
許可をリクエストしてくださいといった形で表示されてしまうんですが

00:17:08.000 --> 00:17:13.840
こういった形でこちらからレコーディングができるということを覚えておいてください

00:17:13.840 --> 00:17:16.520
レコーディングがこちらに表示される形になります

00:17:16.520 --> 00:17:23.280
一旦管理者ユーザーになってそちらは解説したいと思います

00:17:23.280 --> 00:17:34.210
次にチャットですね こちらはクリックしてもらうと分かるんですが

00:17:34.210 --> 00:17:38.840
こういった形でチャットができます

00:17:38.840 --> 00:17:42.080
これリアルタイムで一応説明ができますので

00:17:42.080 --> 00:17:55.750
こちらで質問ですとか質問などを受け付けて返していただくといった形になります

00:17:55.750 --> 00:18:01.630
もし拾えきれなかった分についてはセミナー後の5分から10分ほど時間をとって

00:18:01.630 --> 00:18:06.310
解説してあげるといった形でお願いします

00:18:06.310 --> 00:18:09.230
こちらは簡単に閉じることができます

00:18:09.230 --> 00:18:14.750
あと画面の共有ですね こちらをクリックすると画面の共有ができます

00:18:14.750 --> 00:18:17.070
このようにいろいろあるんですけど

00:18:17.070 --> 00:18:24.410
デスクトップを選択していただいて画面の共有でOKです

00:18:24.410 --> 00:18:29.230
ちょっとこういうメニューバーが邪魔なので

00:18:29.230 --> 00:18:34.670
一度クリックしてドラッグ&ドロップ式で移動させることができます

00:18:34.670 --> 00:18:39.910
これでこういったセミナーの資料とか

00:18:39.910 --> 00:18:47.670
他に記入してほしい振り返りシートといったものを案内することができます

00:18:47.670 --> 00:18:54.150
資料をクリックしていつでも指示があったら見れるようにしてくださいといったアナウンスができますので

00:18:54.150 --> 00:19:00.750
これでその際に画面の共有を使ってみてください

00:19:00.750 --> 00:19:04.470
あとはセミナーによって違うかと思いますので

00:19:04.470 --> 00:19:08.350
それに合わせてこの画面の共有を活用してみてください

00:19:08.350 --> 00:19:19.460
この共有の停止をクリックすることで先ほどの画面に移動できます

00:19:19.460 --> 00:19:28.780
といった形でガイダンスの際は先ほど解説した機能を一通り解説していただければと思います

00:19:28.780 --> 00:19:30.020
レコーディング以外ですね

00:19:30.020 --> 00:19:35.620
レコーディング以外の機能を解説していただければと思います

00:19:35.620 --> 00:19:41.420
あと画面の共有なんかも特に軽く触れておく程度で結構です

00:19:41.420 --> 00:19:49.820
セミナーを開催する場合は主催者以外はこの画面の共有はしないと思うので軽くで結構です

00:19:49.820 --> 00:19:52.180
一通りおさらいしておきますと

00:19:52.180 --> 00:19:56.420
セミナー中はオソフォーということでミュートをお願いします

00:19:56.420 --> 00:19:59.300
参加者にはミュートです

00:19:59.300 --> 00:20:05.540
基本的にはセミナーの主催側以外はこのミュートは解除しないといったことをアナウンスしてください

00:20:05.540 --> 00:20:10.180
経過を出しNGな方はいるかと思いますので

00:20:10.180 --> 00:20:12.580
この微量の停止ですね

00:20:12.580 --> 00:20:16.300
これを簡単に解説しておくといった形になります

00:20:16.300 --> 00:20:21.660
こちらも簡単に切り替えることができるのでアナウンスしやすいかなと思います

00:20:21.660 --> 00:20:24.860
あと画面の表示形式をこちらで

00:20:24.860 --> 00:20:29.180
スピーカービューやレビューというのをアナウンスしていただいて

00:20:29.180 --> 00:20:34.740
簡単に表示形式の説明をしてください

00:20:34.740 --> 00:20:37.260
何か不具合があったらミーティングから退出していただいて

00:20:37.260 --> 00:20:41.180
もう一回URLを踏んで戻ってきていただくと解消されるかもしれないので

00:20:41.180 --> 00:20:43.780
それもアナウンスしてみてください

00:20:43.780 --> 00:20:49.180
あとはセミナー開催後は純粋にこちらから退出していただくといった形になります

00:20:49.180 --> 00:20:56.530
チャットをして質問を受け付けて返していただくといった形になります

00:20:56.530 --> 00:21:00.130
これはセミナー開催側の方でURLを

00:21:00.130 --> 00:21:02.810
このミーティングのURLを作成する方法なんですが

00:21:02.810 --> 00:21:06.250
この招待をクリックしていただいて

00:21:06.250 --> 00:21:07.130
URLをコピー

00:21:07.130 --> 00:21:10.650
これでURLがコピーされます

00:21:10.650 --> 00:21:15.730
あとはこのように部名を作成していただいて

00:21:15.730 --> 00:21:17.410
URLはこちらです

00:21:17.410 --> 00:21:21.330
ミーティングIDを求められた場合は末尾の数字をコピーして

00:21:21.330 --> 00:21:24.250
貼り付けてくださいねといった形で

00:21:24.250 --> 00:21:30.100
案内文を送ればいいと思います

00:21:30.100 --> 00:21:32.940
といった形でZoomの使い方は以上になります

00:21:32.940 --> 00:21:35.100
あとは解説してない

00:21:35.100 --> 00:21:41.260
ブレイクアウトルームは自分が管理者にならなければならないので

00:21:41.260 --> 00:21:48.180
そちらを解説したいと思います

00:21:48.180 --> 00:21:58.270
ではブレイクアウトルームを実際に見ていきましょう

00:21:58.270 --> 00:22:00.190
このように管理者ユーザーの方で

00:22:00.190 --> 00:22:02.190
ブレイクアウトルームというのが表示されます

00:22:02.190 --> 00:22:03.550
こちらをクリックすると

00:22:03.550 --> 00:22:10.030
参加者の数を一つのルームに割り当てるといった感じで表示されます

00:22:10.030 --> 00:22:14.670
こちらの数字はこのように変えることができます

00:22:14.670 --> 00:22:19.270
なので参加者の数によってルームを割り当ててみてください

00:22:19.270 --> 00:22:24.510
一つのルームに2名もしくは3名入れる形にしてください

00:22:24.510 --> 00:22:29.030
自動と手動であるんですけど自動でも結構です

00:22:29.030 --> 00:22:38.650
あとはこちらをクリックするだけです

00:22:38.650 --> 00:22:42.290
このような形で表示されます

00:22:42.290 --> 00:22:47.290
ルームの追加とかも後からできますので

00:22:47.290 --> 00:22:57.540
こういった形でルームを作成してみてください

00:22:57.540 --> 00:23:01.980
参加者の方にはこのブレイクアウトルームの

00:23:01.980 --> 00:23:07.700
解説しますといった案内が来たらそちらをクリックしてくださいと

00:23:07.700 --> 00:23:09.740
アナウンスしていただいて

00:23:09.740 --> 00:23:12.460
終了する場合はまた表示されるので

00:23:12.460 --> 00:23:16.620
こちらをクリックして案内をクリックして

00:23:16.620 --> 00:23:19.100
大元のルームに戻ってきてくださいといった感じで

00:23:19.100 --> 00:23:23.280
アナウンスをしてください

00:23:23.280 --> 00:23:26.400
といった形で実際に使ってみると分かりやすいかと思うんですが

00:23:26.400 --> 00:23:28.680
簡単に解説しますと

00:23:28.680 --> 00:23:31.640
このような形で簡単に作成ができる

00:23:31.640 --> 00:23:37.030
ルームの作成ができるというのを覚えておいてください

00:23:37.030 --> 00:23:40.910
あとは実際に練習で使ってみてください

00:23:40.910 --> 00:23:42.390
次にレコーディングですね

00:23:42.390 --> 00:23:44.990
こちらはこのボタンをクリックするだけで

00:23:44.990 --> 00:23:46.950
レコーディングが開始できます

00:23:47.270 --> 00:23:50.150
一時停止がこちらで停止がこちらです

00:23:50.150 --> 00:23:55.270
あとはMP4ファイルになって出力されます

00:23:55.270 --> 00:23:57.190
これはミーティングが終了したら

00:23:57.190 --> 00:24:02.250
動画ファイルで出力されるクリックを覚えてください

00:24:02.250 --> 00:24:03.090
こちらなんですけど

00:24:03.090 --> 00:24:08.450
このWindows Mac両方でこういう検索機能があるかと思うんですが

00:24:08.450 --> 00:24:11.730
Zoomと検索していただくと

00:24:11.730 --> 00:24:13.970
動画ファイルが見つかりやすいかと思います

00:24:13.970 --> 00:24:15.370
出力先なんですが

00:24:15.370 --> 00:24:20.290
そちらはこの設定のレコーディング

00:24:20.290 --> 00:24:31.930
レコーディングの保存場所にこちらで出力されます

00:24:31.930 --> 00:24:33.210
といった形で

00:24:33.210 --> 00:24:38.050
このブレイクアウトルームとレコーディングを覚えておいてください

00:24:38.050 --> 00:24:40.970
ちなみにこのブレイクアウトルームが表示されるのは

00:24:40.970 --> 00:24:45.810
管理者側のユーザーですので

00:24:45.810 --> 00:24:51.250
このルームを作成したユーザーになります

00:24:51.290 --> 00:24:53.490
その点だけ覚えておいてください

00:24:53.490 --> 00:24:59.050
なのでおそらくこの参加者の方にはブレイクアウトルームが表示されません

00:24:59.050 --> 00:25:02.290
あとレコーディングを表示されるものの

00:25:02.290 --> 00:25:09.080
実際に録画することはできません

00:25:09.080 --> 00:25:18.020
といった形でZoomの使い方は以上になります

00:25:18.020 --> 00:25:23.900
次に参加者へのこういった案内メールですね

00:25:23.900 --> 00:25:29.020
こちらを一斉送信する方法を解説したいと思います

00:25:29.020 --> 00:25:35.300
こちらは無料で使えるMailChimpというメール配信サービスを使って

00:25:35.300 --> 00:25:38.380
一斉送信していきたいと思います

00:25:38.380 --> 00:25:41.260
まずこちらのリストを作成してください

00:25:41.260 --> 00:25:46.220
ショップページからリストをクリック

00:25:46.220 --> 00:25:48.740
次にクリエイトリストをクリック

00:25:48.740 --> 00:25:55.380
もう一度クリエイトリストをクリック

00:25:55.380 --> 00:26:13.500
リストの名前をつけてください

00:26:13.500 --> 00:26:22.360
こういった形でセミナ一斉送信用と入力してください

00:26:22.360 --> 00:26:25.480
他は何でも結構です

00:26:25.480 --> 00:26:27.760
次にアドレスです

00:26:27.760 --> 00:26:33.860
普段お使いのアドレスを入力してください

00:26:33.860 --> 00:26:38.100
こちらデフォルトフロムネーム

00:26:38.100 --> 00:26:42.400
こちら会社名でも個人名でも結構です

00:26:42.400 --> 00:27:07.520
こちらなんですけどリストを作成する目的を簡単に入力してください

00:27:07.520 --> 00:27:11.000
こういった形でシンプルで結構です

00:27:11.000 --> 00:27:20.350
あとはこちらのセーブをクリックしてください

00:27:20.350 --> 00:27:26.470
これでリストが作成できました

00:27:26.470 --> 00:27:32.310
あとはこちらのセッティングをクリックしてください

00:27:32.310 --> 00:27:37.390
上から3番目のリストフィールド&マージタグズ

00:27:37.390 --> 00:27:44.420
こちらをクリックしてください

00:27:44.420 --> 00:27:47.740
こちらのいらない項目がありますので

00:27:47.740 --> 00:27:57.150
そちらを削除します

00:27:57.150 --> 00:28:01.150
ファーストネームラストネームはそのままにしていただいて

00:28:01.150 --> 00:28:04.110
こちらをクリックします

00:28:04.110 --> 00:28:08.730
こちらのゴミ箱をクリックします

00:28:08.730 --> 00:28:14.140
これで削除することができます

00:28:14.140 --> 00:28:29.470
ファーストネームラストネームをメールで切り分けてください

00:28:29.470 --> 00:28:39.380
あとはメールアドレスと入力してください

00:28:39.380 --> 00:28:46.040
これでセーブをクリック

00:28:46.040 --> 00:28:52.560
名前を表示させたい場合はこちらを文面に埋め込む形になります

00:28:52.560 --> 00:28:57.910
リストのインポートの方法なんですが

00:28:57.910 --> 00:29:08.220
こちらをクリックしてインポートコンタクトをクリックしてください

00:29:08.220 --> 00:29:11.340
あとは管理している

00:29:11.340 --> 00:29:16.180
エクセルかシステムで管理している場合があるかと思うんですけど

00:29:16.180 --> 00:29:20.420
そちらから名前とかメールアドレスを持ってくる形になります

00:29:20.420 --> 00:29:24.020
なのでこのインポートを使用します

00:29:24.020 --> 00:29:28.300
あとはこのコピーペーストフロムファイルをクリックして

00:29:28.300 --> 00:29:29.820
チェックを入れてください

00:29:29.820 --> 00:29:36.370
これでネクストですね

00:29:36.370 --> 00:29:39.130
これちょっと海外のするので逆になってしまう

00:29:39.130 --> 00:29:44.150
これをちょっと変更したいと思います

00:29:44.150 --> 00:29:51.380
一旦戻ります

00:29:51.380 --> 00:29:55.580
こちらのタグをまた使用したいと思いますので

00:29:55.580 --> 00:30:07.750
こちらは閉じずにこのままで作業を済みます

00:30:07.750 --> 00:30:10.030
Sign Up Formsをクリックしてください

00:30:10.030 --> 00:30:16.970
次にこちらをクリック

00:30:16.970 --> 00:30:22.930
こちらの画面を表示させてください

00:30:22.930 --> 00:30:25.210
しばらく時間がかかってしまうんですが

00:30:25.210 --> 00:30:27.810
このように表示がされます

00:30:27.810 --> 00:30:33.950
これをドラッグ&ドロップで移動させてください

00:30:33.950 --> 00:30:36.910
正統なメールアドレスみたいな形でお願いします

00:30:36.910 --> 00:30:38.190
特にこの正統

00:30:38.190 --> 00:30:40.110
あまりいらないという方は

00:30:40.110 --> 00:30:44.630
こちらのゴミ箱で消してしまっても結構です

00:30:44.630 --> 00:30:53.660
この状態で先ほどのインポートの画面に進みます

00:30:53.660 --> 00:30:57.260
この真ん中にチェックを入れて

00:30:57.260 --> 00:31:02.380
ネクストをクリック

00:31:02.380 --> 00:31:12.730
これであとは名前です

00:31:12.730 --> 00:31:19.760
この間を空ける場合はタブキーを押していただいて

00:31:19.760 --> 00:31:25.670
タブキーといった形で

00:31:25.670 --> 00:31:31.110
名字と名前アドレスといった形で

00:31:31.110 --> 00:31:34.830
入力なりコピーアンドペーストをしていただいて

00:31:34.830 --> 00:31:36.470
こちらのチェックを入れてください

00:31:36.470 --> 00:31:39.550
これでネクストです

00:31:39.550 --> 00:31:42.710
こちらの顧客のデータは

00:31:42.710 --> 00:31:45.150
管理しているシステムとかエクセルとか

00:31:45.150 --> 00:31:48.550
こちらから持ってきてください

00:31:48.550 --> 00:31:59.870
これでネクスト

00:31:59.870 --> 00:32:05.300
あとはこのように

00:32:05.300 --> 00:32:08.340
こちらの場合は性を選択して

00:32:08.340 --> 00:32:10.020
こちらは名前を選択します

00:32:10.020 --> 00:32:11.820
これでセーブですね

00:32:11.820 --> 00:32:14.660
バックは押さずセーブ

00:32:14.660 --> 00:32:17.940
メールアドレスはこのままで結構ですのでセーブ

00:32:17.940 --> 00:32:23.980
先ほどの入力順のものを選択してセーブしていただくと

00:32:23.980 --> 00:32:25.420
このような状態になります

00:32:25.420 --> 00:32:28.820
これを確認していただいてネクストです

00:32:28.820 --> 00:32:31.380
先ほどの状態

00:32:31.380 --> 00:32:34.060
ちょっと設定をしないとエラーが出てしまいますので

00:32:34.060 --> 00:32:41.230
この状態を確認したらネクストです

00:32:41.230 --> 00:32:46.400
最後にこのインポートをクリック

00:32:46.400 --> 00:32:52.200
これでこのように顧客情報がインポートされました

00:32:52.200 --> 00:32:56.520
今回は苗字を表示させた方がいいかなと思いましたので

00:32:56.520 --> 00:32:59.080
この性と名前に分けました

00:32:59.080 --> 00:33:04.620
特にいらない場合はメールアドレスのみでも結構です

00:33:04.620 --> 00:33:07.380
これでリストが作成できましたので

00:33:07.380 --> 00:33:09.260
続いて配信したいと思いますので

00:33:09.260 --> 00:33:17.460
このキャンペーンズをクリックしてください

00:33:17.460 --> 00:33:21.480
クリエイトキャンペーンをクリック

00:33:21.480 --> 00:33:24.000
クリエイトアンイメールをクリック

00:33:24.000 --> 00:33:26.040
次にこのテキストで

00:33:26.040 --> 00:33:27.800
テキストメールで配信したいと思いますので

00:33:27.800 --> 00:33:32.630
プレインテキストをクリック

00:33:32.630 --> 00:33:35.630
こちらなんですけど

00:33:35.630 --> 00:33:38.270
名前を入力します

00:33:38.270 --> 00:33:45.810
2000何年何月何日あるので

00:33:45.810 --> 00:33:48.050
セミナーといった形で後で分かるようにしてください

00:33:48.050 --> 00:33:50.810
こちらは管理画面の方で表示されます

00:33:50.810 --> 00:33:57.020
これでビギンをクリック

00:33:57.020 --> 00:33:58.100
リストを選択します

00:33:58.100 --> 00:34:00.900
先ほどのリストを選択してください

00:34:00.900 --> 00:34:06.180
これでネクスト

00:34:06.180 --> 00:34:08.420
タイトルを入力します

00:34:08.420 --> 00:34:26.010
タイトルはこちらを参考にしていただいて

00:34:26.010 --> 00:34:30.410
会社名本日のZoomのご案内といった形でお願いします

00:34:30.410 --> 00:34:33.610
プレビューテキストは空白のままで結構です

00:34:33.610 --> 00:34:38.220
こちらも会社名ですね

00:34:38.220 --> 00:34:39.660
タグリストはそのままで結構です

00:34:39.660 --> 00:34:47.510
これでネクスト

00:34:47.510 --> 00:34:49.390
次に文面なんですが

00:34:49.390 --> 00:35:09.770
文面もこちらを参考にしてください

00:35:09.770 --> 00:35:13.910
こういった形で

00:35:13.910 --> 00:35:17.870
ほにゃららさんこの部分なんですが

00:35:17.870 --> 00:35:20.150
こちらをコピー

00:35:20.150 --> 00:35:23.070
正の部分をコピーしていただいて

00:35:23.070 --> 00:35:26.870
こちらに貼り付けをしてください

00:35:26.870 --> 00:35:28.270
このような状態になってしまったので

00:35:28.270 --> 00:35:32.990
これを間を詰めていただいて

00:35:32.990 --> 00:35:38.930
スタリスクが入っていなかったのでもう一度

00:35:38.930 --> 00:35:43.090
このように開業されているので元に戻す

00:35:43.090 --> 00:35:47.470
こういった状態にしてください

00:35:47.470 --> 00:35:49.750
お世話になっています

00:35:49.750 --> 00:35:51.990
このは屋事務局です

00:35:51.990 --> 00:35:53.150
といった感じで

00:35:53.150 --> 00:35:54.790
普段のビジネスメールみたいな形で

00:35:54.790 --> 00:35:56.310
案内をしてください

00:35:56.310 --> 00:36:00.950
URLはこちらですといった感じで案内をします

00:36:00.950 --> 00:36:04.270
入室は何時からお願いします

00:36:04.270 --> 00:36:09.980
何時になりましたらURLをクリックしてください

00:36:09.980 --> 00:36:14.500
ガイダンスを行う場合もこのように明記しておいてください

00:36:14.500 --> 00:36:18.340
セミナー10分前から簡単にセミナーのガイダンスを行います

00:36:18.340 --> 00:36:21.500
ミーティングアイデアを求められた場合は

00:36:21.500 --> 00:36:26.140
末尾の数字を入力してくださいといった形で

00:36:26.140 --> 00:36:29.450
案内をしておいてください

00:36:29.450 --> 00:36:32.290
あとは資料がありましたら

00:36:32.290 --> 00:36:39.300
こちらで案内をしてください

00:36:39.300 --> 00:36:43.820
といった形で文面を作成していただければと思います

00:36:43.820 --> 00:36:46.500
あとはこのこちらです

00:36:46.500 --> 00:36:49.340
こちらはいらないので削除していただきたいんですが

00:36:49.340 --> 00:36:54.660
このアスタリスク線アンサブ線

00:36:54.660 --> 00:36:57.060
アスタリスクこの部分は消さないでおいてください

00:36:57.060 --> 00:37:00.140
これがちょっとないとエラーになって次に進ませんので

00:37:00.140 --> 00:37:04.820
これ以外をこれに消してください

00:37:04.820 --> 00:37:25.400
こちらだけ配信の停止はいかがかといった形でお願いします

00:37:25.400 --> 00:37:27.120
文後を修正してください

00:37:27.120 --> 00:37:34.820
こちらが配信停止のURLに切り替わります

00:37:34.820 --> 00:37:40.980
これで後は5字雑誌がないか確認していただいて

00:37:40.980 --> 00:37:51.500
ネクストあとは作成したリストに配信がされます

00:37:51.500 --> 00:37:54.380
このセンドを押すことで配信がされます

00:37:54.380 --> 00:37:58.300
あとは先ほどの作成したリストに

00:37:58.300 --> 00:38:04.420
参加者のメールアドレスとか生徒名前を

00:38:04.420 --> 00:38:08.340
全部インポートした状態でこちらの作業をお願いします

00:38:08.340 --> 00:38:13.220
といった形で一斉送信がこのメールチームによって可能です

00:38:13.220 --> 00:38:19.620
はいといった形でウェブセミナーを運用する方法を一通り解説しました

00:38:19.620 --> 00:38:22.300
まずZoomの基本的な操作を覚えていただいて

00:38:22.300 --> 00:38:24.740
あとは一斉送信の方法として

00:38:24.740 --> 00:38:30.500
メールチームといったメール配信サービスを使っていただくと

00:38:30.500 --> 00:38:32.740
効率よく運用できると思います

00:38:32.740 --> 00:38:34.620
今回はメールチームで解説しましたが

00:38:34.620 --> 00:38:38.060
マインスピーの方でもできますので

00:38:38.060 --> 00:38:41.820
お使いの方はそちらでもやってみてください

00:38:41.820 --> 00:38:44.700
では内容をおさらいしていきますと

00:38:44.700 --> 00:38:46.980
ウェブセミナーの始め方ということで

00:38:46.980 --> 00:38:49.900
今回は録画と配信できるツールとして

00:38:49.900 --> 00:38:52.900
Zoomをご紹介しました

00:38:52.900 --> 00:38:57.100
これからウェブセミナーを開催するメリットとして

00:38:57.100 --> 00:38:58.780
場所の制限がない

00:38:58.780 --> 00:39:03.140
あとは人数とか会場費がかからない

00:39:03.140 --> 00:39:08.220
人数の制限がなくて会場費がかからないということを解説しました

00:39:08.220 --> 00:39:12.500
次に実践ステップということで

00:39:12.500 --> 00:39:18.940
Zoomの簡単な操作と一斉送信のやり方を解説しました

00:39:18.940 --> 00:39:21.100
といった形でスモールビジネスの方には

00:39:21.100 --> 00:39:24.980
このウェブセミナー非常に効率的だと思いますので

00:39:24.980 --> 00:39:28.460
ぜひ実践してみてください

00:39:28.460 --> 00:39:30.460
今回の内容は以上になります
