WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:10.440
それではですね、今回のこの動画では、インフォグラフィックの活用方法という形で解説を進めていきたいと思います。 まずはこの動画を視聴するメリットからですね。

00:00:10.440 --> 00:00:25.680
まず一つ目、インフォグラフィックの具体的な作成方法がわかります。 あと作成後ですね、どうやって活用するのかっていうのがわからないかと思いますので、その活用方法というものをご紹介していきたいと思います。

00:00:25.680 --> 00:00:33.160
情報コンテンツの幅が広がります。 インフォグラフィックというのはこの後解説するんですけど、情報を

00:00:33.160 --> 00:00:45.320
デザインにして拡散するという、説明するという形になりますので、そのコンテンツの幅が広がるという面でもメリットになるかなと思います。

00:00:45.320 --> 00:00:55.120
まだまだインフォグラフィック活用している方は少ないですので、この期間に覚えていただけると思います。 この動画で使うツールですね。

00:00:55.120 --> 00:01:06.720
まず作成するのはCanvaという画像編集ツールをご紹介、使っていきたいと思います。 こちらをメインにするといった感じになります。

00:01:06.720 --> 00:01:09.880
拡散ツールですね。 これは

00:01:09.880 --> 00:01:20.240
各SNSですね。Facebookページ、Twitterノート、アメーバブログに、アメーバウンド、パデナブックマーク、最後に

00:01:20.240 --> 00:01:32.370
インターネットですね。 これらのツールをご紹介して、拡散ツールを拡散という形でご紹介していきたいと思います。

00:01:32.370 --> 00:01:45.290
この動画の簡単な説明する順番というか概要をご紹介しますと、まずインフォグラフィックですね。そもそもどういったものなのかということ、作り方、具体的な作り方と

00:01:45.330 --> 00:01:59.500
具体的な活用方法、最後にまとめという形で解説を進めていきたいと思います。 では一連の仕組みを実際の画面を通して解説を進めていきたいと思います。

00:01:59.500 --> 00:02:06.800
まずはノートですね。 こういうSNSを使ってですね

00:02:06.800 --> 00:02:19.090
作成したインフォグラフィックを拡散させるといった形になります。 例えばですね。

00:02:19.090 --> 00:02:24.050
はい。 こういった形で

00:02:24.090 --> 00:02:30.170
インフォグラフィックを作成して、この画像をクリックすることで

00:02:30.170 --> 00:02:40.650
実際の記事に移動するといった形になります。 あとはこういうカード機能ですね。そういうものがSNSにあったらこちらを利用すると

00:02:40.650 --> 00:02:43.850
そういった形になります。

00:02:44.050 --> 00:02:50.730
次がアメーバーブログですね。先ほどノートだったんですが次はアメーバーブログという

00:02:50.850 --> 00:03:06.240
有名なブログサービスですね。これを使って拡散させるといった形になります。 こちらをクリックしてですね

00:03:06.240 --> 00:03:10.240
記事に飛ばすといった形になりますね。

00:03:10.520 --> 00:03:20.000
実際の元ネタとなった記事に飛ばすという形になります。 アメーバーブログの場合はカード機能がないので使わないという形ですね。

00:03:20.040 --> 00:03:29.920
カードだけを配置してそこにブログ記事のリンクを設定するといった形になります。 では次はアメーバーウォンドですね。

00:03:29.920 --> 00:03:39.760
こちらのSNSにもインフォグラフィックを拡散させるといった形になりますね。 こういった形です。

00:03:39.760 --> 00:03:46.820
これも同様に クリックするとですね

00:03:46.820 --> 00:03:52.420
元ネタとなったブログ記事に飛ばすことができます。

00:03:52.980 --> 00:03:58.620
基本的にこれから解説していくんですが、ブログ記事を元にして

00:03:58.620 --> 00:04:06.260
こういったインフォグラフィックの画像を作成するといった形になりますね。 最後にハテナブログですね。

00:04:06.260 --> 00:04:10.020
これも同じような形です。

00:04:10.300 --> 00:04:18.010
こういった形で インフォグラフィックの画像を拡散させるといった形になりますね。

00:04:18.010 --> 00:04:20.890
これも同様に

00:04:20.970 --> 00:04:28.330
この画像ですね。クリックすると 元ネタとなったブログ記事に移動するといった形になります。

00:04:28.330 --> 00:04:39.730
なのでこの画像を見てですね、一通り内容を把握したユーザーがクリックしてですね 実際のブログ記事を読んでくれるという、そういう仕組みを作るといった形になります。

00:04:39.730 --> 00:04:50.520
あとは各SNSであったらこのカード機能ですね。これも活用するといった形ですね。 あとはFacebookページですね。

00:04:50.520 --> 00:04:55.160
こちらにも 拡散してですね、あとはその投稿を

00:04:55.160 --> 00:05:00.360
埋め込みコードで配置するといった形です。 あとTwitterですね。

00:05:00.360 --> 00:05:06.200
Twitterの方にもインフォグラフィックを拡散させて その投稿をですね

00:05:06.200 --> 00:05:10.520
埋め込みコードで配置するといった形になります。

00:05:11.520 --> 00:05:21.040
この一連の仕組みですね。インフォグラフィックを作成してですね その元ネタとなった記事に飛ばす。

00:05:21.040 --> 00:05:32.880
あとはその各SNSに拡散。Facebookページ、Twitterの方には 拡散させたですね、埋め込みコードで記事に配置といった形になります。

00:05:32.880 --> 00:05:37.280
この一連の仕組みを作成していきたいと思います。

00:05:37.320 --> 00:05:42.960
では具体的な内容というか 事前情報ですね。先ほどの

00:05:42.960 --> 00:05:48.440
ものをどうやって構築していくのかというところの まずは

00:05:48.440 --> 00:05:57.080
そもそもインフォグラフィックとはというところを解説していきたいと思います。 インフォグラフィックとは一言で言うとですね

00:05:57.080 --> 00:06:05.640
データや情報をわかりやすく視覚的に表現する手法だと思っておいてください。 具体的な

00:06:05.680 --> 00:06:17.280
イラストとか図形ですね、これを使ってデザインをするといった形になります。 これというのは割と日常生活で使われていることが多いです。例えば

00:06:17.280 --> 00:06:30.780
電車の路線図とか書評式とか あとは街中での広告とかですね、こういったものに使われているといった形になります。

00:06:30.780 --> 00:06:37.420
あとは純粋なテキストよりかはデザインを通して表現した方がわかりやすいですね。

00:06:37.420 --> 00:06:47.460
一目で情報の概要が伝わりやすかったりとか その影響でですね、SNSでシェアもされやすかったりとかということがあります。

00:06:47.460 --> 00:07:00.540
あとはどうしてもテキスト情報だけでは伝えきれないところをカバーするといった形になります。 テキストの情報はある程度能能的に追っていかないといけないという形になりますね。

00:07:00.540 --> 00:07:06.340
テキストから情報を得るのが苦手なユーザーも当然います。

00:07:06.340 --> 00:07:20.540
そもそも読むのが手間っていう方もいるからですね。 しかしデザインだと視覚的に眺めるだけで情報の概要がつかめやすいので

00:07:20.540 --> 00:07:29.640
それがきっかけになって記事を読んでくれるということも十分あります。 というところがカバーできるという形になりますね。

00:07:29.640 --> 00:07:40.740
テキスト情報がちょっと苦手なユーザーのためにですね、ちょっとした工夫としてインフォグラフィックを活用していくといった形になりますね。

00:07:40.740 --> 00:07:48.100
それがきっかけとなって 記事を読んで拡散してくれてっていう形で

00:07:48.100 --> 00:07:54.580
結構両者にメリットがありますのでぜひ デザインで伝える

00:07:54.580 --> 00:08:03.740
努力というか工夫というものもしていただければと思います。 というのがインフォグラフィックの簡単な概要になります。

00:08:03.740 --> 00:08:10.900
少しシンプルにお伝えしましたけど、この2点がですね分かっていただければ十分だと思います。

00:08:10.900 --> 00:08:24.310
はいでは次このインフォグラフィックの作り方とはこれを解説していきたいとおもいます。 まずは概要だけ説明してですね次に具体的な作成方法ですね

00:08:24.310 --> 00:08:28.830
そちらの操作画面に入っていきたいとおもいます。

00:08:29.190 --> 00:08:34.830
インフォグラフィックというとデザイン経験がないと作成できないように思われるかと思うんですが

00:08:34.830 --> 00:08:45.180
特にデザイン経験とかそういうスキルはなくても作成が可能です 作成手段としてはキャンバーですね

00:08:45.180 --> 00:08:53.940
こういったツールがあります このキャンバーにはテンプレートがありますのでそれを利用して作成することができます

00:08:53.940 --> 00:09:00.820
インフォグラフィックのテンプレートが多数用意されているため 1からデザインする必要はないです

00:09:00.820 --> 00:09:09.340
なのでデザイン経験デザインスキルがなくても大丈夫といった形になります あとは情報を当てはめるだけ

00:09:09.340 --> 00:09:18.750
といった形で作成ができます でもう一点ですねこちらはマック専用のソフトになってくるんですが

00:09:18.750 --> 00:09:27.220
キーノートという スライド作成のソフトですねそれを使って作成することが可能です

00:09:27.220 --> 00:09:36.180
Windowsの方はキーノート使えないんですがマックの方はこちらの手段としてありますので ぜひ使ってみてください

00:09:36.180 --> 00:09:44.860
基本的な操作で作成は可能です 1から作る必要はあるんですけど重ねる性がありますね

00:09:44.860 --> 00:09:52.060
基本的にキャンバーでも十分なんですがこういった手段もあるということを覚えておいてください

00:09:52.060 --> 00:10:02.740
補足としてなんですが例えばキャンバーが使えなくなってしまった場合ですね あとはキャンバー以外にも今後似たようなツールが出てくると思うので

00:10:02.740 --> 00:10:12.420
そういったときの選び方ポイントをご紹介したいと思います これではツールの

00:10:12.420 --> 00:10:21.900
公式サイトを必ずチェックしてください 公式サイトについてはツール名を検索していただければ大体この一番上に出てきますので

00:10:21.900 --> 00:10:25.460
その こういうキャンバーについてとか

00:10:25.460 --> 00:10:29.220
またはキャンバーヘルプセンター そういう

00:10:29.220 --> 00:10:37.900
ものですねそういう名称がついていると思いますのでこれをクリックしてください またそのままこちらをクリックするといった形になります

00:10:38.420 --> 00:10:44.660
だいたいこういう公式サイトでいろいろ情報が載っています 例えばこういう

00:10:44.660 --> 00:10:50.630
規約とプライバシーですね 英語になっている場合は

00:10:50.630 --> 00:10:58.380
日本語に翻訳してください 無料画像ライセンス契約ですねこちらをクリック

00:10:58.380 --> 00:11:08.140
こちらを見てみると キャンバーのすべての無料メディアは商用および非営利目的で無料で使用できます

00:11:08.140 --> 00:11:14.060
ということなので 商用での利用は ok といった形になりますね

00:11:14.060 --> 00:11:21.660
こういった形で商用利用できるのかというところを見てください ただ注意点も当然あって

00:11:21.660 --> 00:11:30.990
細かいところなんですけどテンプレートに配置されているようなものとか アイコンですねいうのは注意が必要です

00:11:30.990 --> 00:11:37.990
不明な場合はお問い合わせしてくださいということなので少し手間の部分があるので もしこれを

00:11:37.990 --> 00:11:47.390
これはどうなんだろうとかテンプレートに配置されている画像があったとして それを消してしまうとかですね消してしまったりとか

00:11:47.430 --> 00:11:51.190
アイコンがあったら消してしまうとか 代わりに

00:11:51.190 --> 00:12:02.750
他の安全なサイトから持ってきたものを配置するとかっていう形で試してみてください 不安の場合は一度お問い合わせしてみるのもいいかと思います

00:12:02.750 --> 00:12:09.830
あとはこういうヘルプセンターですね こういう ヘルプセンターにどういった情報が載っているのかと言いますと例えばこういう

00:12:09.830 --> 00:12:17.860
キャンバーで作成したログに関する注意点ですね なんかこうテンプレートとかですね

00:12:17.860 --> 00:12:26.060
あらかじめ用意されているデザインのものですとちょっと よくないというか

00:12:26.060 --> 00:12:36.380
似たようなものになってしまいますって書かれているので その際は使うのをやめといた方が確実といった形になりますね

00:12:36.380 --> 00:12:44.940
ログについてはこういうツールで作るというよりかは 部分的に外注したりとかですね

00:12:44.940 --> 00:12:59.290
あとはテンプレートについては販売しないでくださいねっていう形ですね これはおそらくやらないと思うんですがこういう注意点がいくつかありますので

00:12:59.290 --> 00:13:10.350
ヘルプセンターの方でも確認してみてください 問い合わせするのもいいんですけど大体このヘルプセンターの検索のところでですね

00:13:10.350 --> 00:13:17.110
Google検索のようにキーワードを打ち込んでいただければ 欲しい情報が出てきますので

00:13:17.110 --> 00:13:21.710
確認してみてくださいこれはどうなんだろうというところですね

00:13:22.350 --> 00:13:31.510
確認するポイントはまとめますとこのライセンスですね 著作権のところを一度確認してみてください 所要利用ができるのかどうかというところですね

00:13:31.510 --> 00:13:40.350
こういうのは公式サイトにありますので必ず検索をしてですね確認をしてみてください というのがもし今後ですね

00:13:40.350 --> 00:13:47.910
こういうキャンバーが使えなくなったとかあとは他にも同じようなツールが出てきた場合 そういうのを確認してみてください

00:13:47.910 --> 00:13:59.590
では次の解説に進めていきたいとおもいます そもそも内容ですね何をインフォグラフィックで伝えるかっていうところだと思いますが

00:13:59.590 --> 00:14:05.510
いくつかあるんですがスライドのですね セミナーのスライド

00:14:05.510 --> 00:14:15.510
こちらをインフォグラフィックで伝えたいとか あとは過去に撮影した動画の内容でしたりとか過去に更新したブログ記事の内容ですね

00:14:15.510 --> 00:14:25.030
今回はこのブログ記事ですねこれが取っ掛かりとしてやりやすいかなと思ったので この内容で解説していきたいとおもいます

00:14:25.030 --> 00:14:32.950
これでブログ記事をリライトするきっかけにもなり一石二鳥かなっていうことですね ちなみにこのリライトですね

00:14:32.950 --> 00:14:39.510
これなんですけど補足しますと ブログ記事を修正したりとかあとは内容を追加したりとか

00:14:39.510 --> 00:14:45.790
まあそういった意味になります 初めてこのリライトという方はですねこの期間に覚えておいてください

00:14:45.790 --> 00:14:55.870
内容の追記修正のことになります まとめるとコンテンツは再利用すればいいということです

00:14:55.870 --> 00:15:07.030
なのですでにスライドとか動画ですね 過去に更新した動画ブログ記事といったものがコンテンツがあれば特に難しく考える必要はないですよ

00:15:07.030 --> 00:15:16.560
という形になります またインフォグラフィックもリンパなコンテンツだと考えましょう

00:15:16.560 --> 00:15:24.360
これもコンテンツなので資産です 必ずデータ保存しておきましょう

00:15:24.360 --> 00:15:36.060
ドロップボックスでの保存がお勧めとなってきます ではですね実際に作成するところをお見せしたいと思いますのでまずはこのCanvaですね

00:15:36.060 --> 00:15:45.300
こちらの実際の操作をお見せしたいと思います Canvaというツールですね これは検索をかけていただければですね

00:15:45.300 --> 00:15:53.540
このように一番上に出てきますのでこちらを利用してみてください アカウント登録の作業はマチメールですね

00:15:53.540 --> 00:16:00.500
Googleアカウントですね Googleアカウントを持っていれば そちらを使っていただくと簡単にアカウント登録できますので

00:16:00.500 --> 00:16:09.460
そちらを済ませておいてください 特に簡単な作業ですので活用させていただきます

00:16:09.460 --> 00:16:16.680
こちらが管理画面のトップページになります

00:16:16.680 --> 00:16:29.940
見てもらえばわかる通りこちらにインフォグラフィックというのがありますので こちらをクリックする形になります

00:16:29.940 --> 00:16:38.660
今このデザイン自体は選択されてないので まっさらな状態なんですがこちらにですねテンプレートがあります

00:16:38.660 --> 00:16:47.460
例えば教育用のインフォグラフィックとか いろいろありますねビジネス用とかそういったものから

00:16:47.460 --> 00:16:56.880
こういうカテゴリーを見て選択していただければと思います 全てを表示ですねこれをクリックすれば

00:16:56.880 --> 00:17:08.260
もっと具体的なものが出てくるといった形になりますね こちらもビジネス用もすべて表示で

00:17:08.260 --> 00:17:17.260
こういった形で色が出てきますので 気に入ったデザインとかまたは自分の商売のイメージカラーにあったものですね

00:17:17.260 --> 00:17:25.060
と言ってもいい この配色は後から変更できますのでそういったやり方もご紹介していきたいと思います

00:17:25.060 --> 00:17:35.020
あとはですね一点注意としましてこの無料となっているものですね こちらを選択するようにしてください

00:17:35.020 --> 00:17:42.060
無料以外のものは有用になってしまうので 時々ありますねこういったものですね

00:17:42.060 --> 00:17:53.220
これは有用なものになってしまうので特に無料プランの方は無料のものを選択してください 無料でも結構豊富にありますし

00:17:53.260 --> 00:17:59.540
おしゃれなものありますので あとは自分でカスタマイズするとかっていう形で利用してみてください

00:17:59.540 --> 00:18:12.440
では今回はですね こちらのデザインを選択してみたいと思います

00:18:12.440 --> 00:18:17.240
でですね こちらのですねズームを

00:18:17.240 --> 00:18:23.000
選択して 50にしたいと思いますちょっと遠すぎて見づらいので

00:18:23.000 --> 00:18:36.240
こちら自分の見やすい位置にですね調整してください では編集方法をですね解説していきたいと思います

00:18:36.240 --> 00:18:39.560
簡単にですけど 例えば

00:18:39.560 --> 00:18:54.260
テキストを編集したい場合はですねこちらをクリックして こちらにテキストを打ち込んでいただくと

00:18:54.260 --> 00:19:03.300
なので 元ネタとなるブロー記事のものをコピーして持ってくれば簡単に編集ができるといった形になります

00:19:03.300 --> 00:19:12.780
もちろん位置から作りたいという場合は内容を打ち込んでいただいても結構です あとはですねこちらから

00:19:12.780 --> 00:19:20.100
フォントをですね選択することができます いろいろあって迷われる方はこの

00:19:20.100 --> 00:19:32.420
ノトサンズ系のフォントもしくは 厳重ゴシックというものを利用してください

00:19:32.420 --> 00:19:43.500
フォントによっては著作権というのがありますので この厳重ゴシックもしくは先ほどのノトサンズ系ですね

00:19:43.500 --> 00:19:49.780
これですね これを利用していただければ特に問題ないかなと思います

00:19:49.780 --> 00:19:57.650
よった場合はこの2つですね 厳重ゴシック ノトサンズ これを利用してみてください

00:19:57.650 --> 00:20:05.250
あとはこちらでフォントのサイズですね これを変更できます 実際に

00:20:05.250 --> 00:20:11.610
ブログの内容を当てはめて調整するといった形になりますね あとはテキストの色ですね

00:20:11.610 --> 00:20:22.940
この新しい色を選択すればカラーコードで指定することができます カラーコードというのはこのシャープから始まって

00:20:22.940 --> 00:20:35.180
アルファベットの裏列のものですね よくわからないという方はこの機械にこのカラーコードというものがあるということだけでも覚えていてください

00:20:35.180 --> 00:20:39.580
はい あとはですねこの

00:20:39.580 --> 00:20:43.780
使用中のカラー あとはデフォルトのカラーという形で

00:20:43.780 --> 00:20:51.960
あらかじめ用意してある色ですね これを選択して変更することもできますね

00:20:51.960 --> 00:20:57.360
車体にしたりとか下線を引いたりとか 配置ですね

00:20:57.360 --> 00:21:08.620
中央 右 左という形で切り替えることができます あとはこれ見出しというよりは本文ですね本文に使えると思うんですけど

00:21:08.620 --> 00:21:12.580
箇条書き機能があります スペースがあったりとかですね

00:21:12.580 --> 00:21:20.260
文字の間隔 行間の高さというものを調整することができます これ結構重要なところなんですけど

00:21:20.260 --> 00:21:26.540
テンプレートというのはこのテキストがですね グループ化されていて合体しているといった形になります

00:21:26.540 --> 00:21:36.350
なのでこれを解除したいという場合はこの選択してグループ解除ですね こちらをクリックしてください

00:21:36.350 --> 00:21:45.510
このグループ化を解除すると何がいいかと言いますと この3つですね1,2,3これが合体してたんですけど

00:21:45.510 --> 00:21:52.230
場合によってはこの一番上のやつをですね ちょっと冷たいとか

00:21:52.230 --> 00:22:03.700
中央に寄せたいとかですねっていう場合がありますのでそういった微調整の際に グループ化を解除しますと簡単にできますよっていうところですね

00:22:03.700 --> 00:22:12.620
グループ化を解除してないと動かすの微調整が 難しかったりしますのでそういった形で利用してみてください

00:22:12.620 --> 00:22:19.780
再度グループ化したいという場合は シストを押しながら選択すると

00:22:19.780 --> 00:22:25.940
グループ化できますのでこれで利用してみてください といった形で細かい操作ですね

00:22:25.940 --> 00:22:31.700
細かいと言っても基本的なものなんですけどこれさえ覚えていただければ自由に カスタマイズができます

00:22:31.700 --> 00:22:38.620
大垣のデザインは要してくれているのでデザインスキーがなくてもデザインができる という形になりますね

00:22:38.620 --> 00:22:46.540
あと覚えておいてほしいのが配置ですね 例えばこのテキストを背面にすると見えなくなってしまいます

00:22:46.540 --> 00:22:54.520
今前面にあったからですね前面にくればくるほど こういった形で

00:22:54.520 --> 00:22:59.880
見える位置に表示してくれるって形になります 前面・背面っていう

00:22:59.880 --> 00:23:06.600
機能ですね覚えておいてください まあおそらくワードであれば

00:23:06.600 --> 00:23:14.760
この前面とか背面使ったことあるかと思うんですけど そういった形で利用すると逆に背面にあるものは

00:23:14.800 --> 00:23:26.280
奥に表示されるのでテキストように奥にこの四角形の 黄色い四角形があるといった形になりますね

00:23:26.280 --> 00:23:33.160
あと覚えておいてほしいとことしましてこの透明度ですね これで透明度を

00:23:33.160 --> 00:23:41.080
薄くしたりできるといった形になります リンクとかは特に不要かなと思いますが

00:23:41.080 --> 00:23:50.510
削除とかもでいい時はできるので特に使わないですね 主に使うのはこのテキストの編集と

00:23:51.470 --> 00:23:56.710
あとはこういう配置とかですねあとコピーですね コピーも

00:23:57.230 --> 00:24:01.550
ショートカットキーでできることですけど こちらからできますねって言いますね

00:24:01.550 --> 00:24:06.870
ちなみにショートカットキーは mac の方であればコマンドCですね

00:24:06.870 --> 00:24:15.260
windows の方は コントロールCっていう形で利用してみてください

00:24:15.260 --> 00:24:21.540
これでも コピーすることができます

00:24:22.020 --> 00:24:26.220
こういった形ですショートカットキーでもできましたね

00:24:26.220 --> 00:24:36.300
といった形で基本的な操作については以上なので実際の編集ですね この基本的なところがわかってないとちょっとした微調整ができなかったりとかしますので

00:24:36.300 --> 00:24:42.180
念のためお伝えしました では実際に編集をしていきたいと思います

00:24:42.180 --> 00:24:49.420
今回用意したのはこちらのブログ記事ですね ウェブライティングのコツ

00:24:49.420 --> 00:24:59.850
っていうのを解説したものなんですが これをもとにしてですね作成してみたいと思います

00:24:59.850 --> 00:25:09.200
まずはですね タイトルですね

00:25:09.200 --> 00:25:18.190
こちらをここにですね入力というか コピペしていきたいとおもいます

00:25:18.550 --> 00:25:24.030
でフォントですねフォント 今回はですねこのNot Sans

00:25:24.070 --> 00:25:34.540
これを使っていきたいとおもいます あとはちょっとした微調整は後で行うとしてこの

00:25:34.540 --> 00:25:41.380
こちらですね このタイトルのところのサブとなるものですねこれを

00:25:41.380 --> 00:25:48.940
例えばこちらに配置していきたいと思います これはですね

00:25:48.940 --> 00:25:53.260
いらないので消します といった形で

00:25:53.300 --> 00:25:59.820
必要なものは消せますのでグループ化ですね これは必ず解除しておいてください

00:25:59.820 --> 00:26:07.660
ではフォントのサイズを少し下げたいと思います これですね選択する

00:26:07.660 --> 00:26:16.020
というのもあるんですけど手打ちでも調整できますので これで微調整していってください

00:26:16.020 --> 00:26:24.700
大幅に変えたいという場合はこちらから選択して微調整は手打ちといった形で 利用していただけようと思います

00:26:25.260 --> 00:26:31.540
これで ok ですねあとはこれを 中央に

00:26:31.540 --> 00:26:37.300
中央空にしたといった形になります こちらのフォントもですね

00:26:37.300 --> 00:26:44.740
Not Sans 系にしたいと思います タイトルなんで

00:26:44.740 --> 00:26:50.460
ちょっと太めに こちらにします

00:26:50.460 --> 00:26:59.340
これですね中央に配置と このようにガイド線が出てきますのでこれで

00:26:59.380 --> 00:27:08.420
初心者の方でもですね簡単に調整ができるかなと思います これで ok ですね

00:27:08.420 --> 00:27:20.520
続いて内容に入っていきたいとおもいます この中から見出しですねまずはこういった見出し

00:27:20.520 --> 00:27:29.460
本文という形でやっていきたいとおもいます ちょっと後から微調整あるかもしれないんですが

00:27:29.460 --> 00:27:36.240
例えば ここですね

00:27:36.240 --> 00:27:45.130
これをコピーと これもグループ化されていますので解除します

00:27:45.130 --> 00:27:49.650
ここですね 中見出しがないので消します

00:27:49.650 --> 00:27:57.620
本文を持ってくると こちらに配付けます

00:27:57.620 --> 00:28:05.720
これも Not Sans 系のフォントですね これにしていきたいと思います

00:28:05.720 --> 00:28:12.570
はい 本文ですね

00:28:12.570 --> 00:28:17.930
この中から特に 強調したいものというか

00:28:17.930 --> 00:28:26.980
自分の気に入っているものでもいいですので 文を持ってくるといった形になります

00:28:26.980 --> 00:28:33.200
例えばこれですね

00:28:33.200 --> 00:28:38.760
そうですね まぁちょっともう この要素的に足りなくなりそうだったので

00:28:38.760 --> 00:28:48.250
やっぱりこの前半の部分を持っていきたいと思います こういった形ですね

00:28:48.250 --> 00:29:01.030
同じようにやっていきたいと思います 文を持ってきて

00:29:01.030 --> 00:29:08.970
こちらの見出しに当てはめます あとはこの作業ですね繰り返していく形になりますが

00:29:08.970 --> 00:29:12.170
Not Sans にすると

00:29:12.170 --> 00:29:20.310
で ちょっとですねこれを微調整

00:29:20.310 --> 00:29:29.950
開業したりとかフォントサイズを下げたりとかっていう形ですね 基本的にはこの見出しと本文は全部統一した方が

00:29:29.950 --> 00:29:34.350
分かりやすくなりますし 統一感があるといった形になりますね

00:29:34.350 --> 00:29:41.230
バラバラにしちゃうのはちょっと やめといた方がいいと思います

00:29:42.230 --> 00:29:47.110
で 文数が多くなってしまうとですね

00:29:47.110 --> 00:29:54.110
ちょっとこう バランスが悪くなってしまうのでこれを削っていきたいと思います

00:29:54.110 --> 00:30:03.470
これぐらいでスッキリしますね あとはちょっとこれが右どろいになっているので左にしたいと思います

00:30:03.470 --> 00:30:09.150
これOKですね 次

00:30:09.190 --> 00:30:18.100
内容ですね これも同様の作業です グループ化を解除します

00:30:18.100 --> 00:30:23.580
中見出しを削除 見出しに当てはめます

00:30:23.580 --> 00:30:33.930
で フォントを変更します

00:30:34.010 --> 00:30:41.770
ちなみにこちらでしたね こちらを 持ってくる こちらに持ってくると

00:30:41.770 --> 00:30:44.730
中見出しを削除

00:30:45.730 --> 00:30:52.730
基本的にはこの作業を 永遠と繰り返していくって形になりますので

00:30:52.730 --> 00:30:57.290
すごい内容さえ決まってしまえば 簡単にできてしまいますね

00:30:57.290 --> 00:31:08.300
ちなみにこの本文の方が変わってなかったので これはノートサウンズにします

00:31:08.300 --> 00:31:15.660
これもノートサウンズの ちょっと細めのやつですね にします

00:31:15.660 --> 00:31:29.420
では引き続きですね ここにですね

00:31:29.460 --> 00:31:39.060
まずは見出しなので ここですね

00:31:39.060 --> 00:31:50.140
細かい微調整はこの配置ですね

00:31:50.140 --> 00:31:55.340
左寄せ右寄せっていう形で 右寄せになってしまうとちょっと不格好かなと思ったんで

00:31:55.340 --> 00:32:00.120
僕は全部左で統一しています

00:32:00.120 --> 00:32:05.920
場合によってなんですがちょっと スペースが限られているので難しいかなと思うんですが

00:32:05.920 --> 00:32:12.000
こういった箇条書きですね これも利用してみるといいかなと思います

00:32:13.560 --> 00:32:17.160
あとはこういった改容ですね 利用してもらうと

00:32:17.160 --> 00:32:22.400
そういった形ですね

00:32:22.400 --> 00:32:35.020
場合によってはちょっとですね 文字をカスタマイズしてもらうとかですね

00:32:35.020 --> 00:32:43.220
本と太いもの ノートサウンズにすると

00:32:43.220 --> 00:32:52.860
中見出しを削除と

00:32:52.860 --> 00:32:58.980
本とノートサウンズにすると

00:32:58.980 --> 00:33:02.260
ここに大事な部分を入れておくかなと思いますので

00:33:02.260 --> 00:33:09.370
例えばちょっと微調整をするのであれば

00:33:09.370 --> 00:33:22.260
これをコピーして これもノートサウンズにします

00:33:22.260 --> 00:33:26.940
こういったものを出してですね あとはここの箇条書きにしたものですね

00:33:26.940 --> 00:33:33.580
特に伝えたいメッセージを こちらに配置していきます

00:33:37.510 --> 00:33:42.630
細かい微調整もありますけど 改行の位置とかですね

00:33:42.630 --> 00:33:46.820
文字によっては先ほどのように

00:33:46.820 --> 00:33:51.500
ちょっとこの情報の上だけ こっちに来てしまったので

00:33:51.500 --> 00:33:59.140
これを改行して情報という形で繋げるという微調整が必要になってきますが

00:33:59.140 --> 00:34:02.860
基本的には簡単にできるかなと思います

00:34:02.860 --> 00:34:06.460
これもデザインの一例なので

00:34:06.460 --> 00:34:09.820
内容に合わせて自分で考えてみてください

00:34:09.820 --> 00:34:17.660
最後にここですね ここに会社名を入れていきたいと思います

00:34:17.660 --> 00:34:24.180
これでOKですね これも本とノートサウンズにします

00:34:24.180 --> 00:34:28.810
こういった形で簡単に

00:34:28.810 --> 00:34:31.850
このブログ記事から文を持ってくることによって

00:34:31.850 --> 00:34:35.850
簡単に編集ができました

00:34:35.890 --> 00:34:38.370
これで大予想ですね

00:34:38.370 --> 00:34:42.010
伝わりやすい デザインで伝わりやすくなったかと思います

00:34:42.010 --> 00:34:45.970
では次にこういったデザイン作業ですね

00:34:45.970 --> 00:34:51.490
結構大事なカラーコードを 解説していきたいと思います

00:34:51.490 --> 00:35:00.780
カラーコードというのは先ほど 解説したこちらのコードですね

00:35:00.780 --> 00:35:06.140
これというのはカラーコードですね

00:35:06.180 --> 00:35:09.900
検索していただければこのように出てきます

00:35:09.900 --> 00:35:12.900
ちなみにこのカラーはカタカナでも大丈夫です

00:35:12.900 --> 00:35:20.500
そうするとこういったカラーコードの 辞典みたいなサイトが出てきますので

00:35:20.500 --> 00:35:25.500
それで好みの色を選んでいただくという形になります

00:35:25.500 --> 00:35:28.500
ただ配色に自信がないという方はですね

00:35:28.500 --> 00:35:33.900
配色のスキルというかセンスですね

00:35:33.900 --> 00:35:40.900
自信がないという方はこういったウェブサイトから 持ってくるのがいいかなと思います

00:35:40.900 --> 00:35:44.380
ウェブサイトの配色なんかが結構参考になったりとか

00:35:44.380 --> 00:35:49.380
あとはこういったサイトとかウェブ上で磨きた画像ですね

00:35:49.380 --> 00:35:54.580
画像の配色を参考にするとかっていう形で 利用していただければと思うんですが

00:35:54.580 --> 00:36:00.380
その際にカラージラっていう拡張機能が便利です

00:36:00.380 --> 00:36:04.900
こういった拡張機能ですね

00:36:04.900 --> 00:36:06.900
これを導入していただければ

00:36:06.900 --> 00:36:10.410
スポイトですね

00:36:10.410 --> 00:36:13.410
スポイトのような機能になっているので

00:36:13.410 --> 00:36:20.420
それを使って色を抜き取るといった形になります

00:36:20.420 --> 00:36:21.420
使い方はですね

00:36:21.420 --> 00:36:23.420
簡単なので

00:36:23.420 --> 00:36:28.420
例えばこういう使い方系の生地ですね

00:36:28.420 --> 00:36:31.420
カラージラ使い方で検索をしていただければ

00:36:31.420 --> 00:36:32.420
結構出てきますので

00:36:32.420 --> 00:36:35.420
それで使ってみてください

00:36:35.420 --> 00:36:42.680
それでこういった配色のデザインですね

00:36:42.680 --> 00:36:44.680
というものはできますので

00:36:44.680 --> 00:36:47.680
ぜひ拡張機能もしくは先ほどのサイトですね

00:36:47.680 --> 00:36:49.680
それを利用してですね

00:36:49.680 --> 00:36:52.680
やってみてください

00:36:52.680 --> 00:36:55.680
基本的にはテンプレートを使っていただければ

00:36:55.680 --> 00:36:57.680
配色の方もしてあるので

00:36:57.680 --> 00:36:59.680
こちらでいいと思うんですけど

00:36:59.680 --> 00:37:00.680
一応知識をしてですね

00:37:00.680 --> 00:37:04.680
覚えておいてください

00:37:04.680 --> 00:37:05.680
あとはですね

00:37:05.680 --> 00:37:09.440
こちらのタイトルですね

00:37:09.440 --> 00:37:11.440
今こういった形で

00:37:11.440 --> 00:37:13.440
デフォルトのものになってしまっているので

00:37:13.440 --> 00:37:14.440
私はここですね

00:37:14.440 --> 00:37:20.330
これをタイトルを持ってくればいいかなと思います

00:37:20.330 --> 00:37:22.330
それとあと画像ですね

00:37:22.330 --> 00:37:25.330
画像はこちらの素材からでもあるんですけど

00:37:25.330 --> 00:37:27.330
これも同じように

00:37:27.330 --> 00:37:28.330
無料のものをですね

00:37:28.330 --> 00:37:29.330
選択してください

00:37:29.330 --> 00:37:31.330
あと写真とかですね

00:37:31.330 --> 00:37:35.640
他にも自分のPCから

00:37:35.640 --> 00:37:38.640
画像をアップロードすることができます

00:37:38.640 --> 00:37:40.640
こちらのボタンをクリックして

00:37:40.640 --> 00:37:43.640
画像を選択して開くですね

00:37:43.640 --> 00:37:44.640
簡単な作業ですので

00:37:44.640 --> 00:37:49.620
これも覚えておいてください

00:37:49.620 --> 00:37:51.620
あとはこの

00:37:51.620 --> 00:37:54.620
インフォグラフィックを画像化する方法ですね

00:37:54.620 --> 00:37:56.620
このダウンロードをクリックして

00:37:56.620 --> 00:37:58.620
ファイルの種類ですね

00:37:58.620 --> 00:37:59.620
このままでいいと思いますので

00:37:59.620 --> 00:38:01.620
ピンのままでいいと思いますので

00:38:01.620 --> 00:38:06.310
ダウンロードをクリック

00:38:06.310 --> 00:38:09.310
しばらく待つと

00:38:09.310 --> 00:38:15.140
ダウンロードが開始します

00:38:15.140 --> 00:38:18.140
これでダウンロードできましたね

00:38:18.140 --> 00:38:21.920
これをですね

00:38:21.920 --> 00:38:25.920
例えばこういったドロップボックスに

00:38:25.920 --> 00:38:26.920
配置しておいて

00:38:26.920 --> 00:38:29.920
データ管理しておくと

00:38:29.920 --> 00:38:32.920
よりいいかなと思います

00:38:32.920 --> 00:38:35.920
あとで拡散する際にも使えますし

00:38:35.920 --> 00:38:37.920
また他の用途で使う際にも

00:38:37.920 --> 00:38:39.920
管理しておくと

00:38:39.920 --> 00:38:40.920
すぐにですね

00:38:40.920 --> 00:38:42.920
使えますので

00:38:42.920 --> 00:38:46.920
これもルーティンいたしておきましょう

00:38:46.920 --> 00:38:50.920
例えばこの場合はファイルを新規で作成ですね

00:38:50.920 --> 00:38:54.550
こちらですね

00:38:54.550 --> 00:38:58.550
こちらのフォルダですね

00:38:58.550 --> 00:39:00.550
これで作成ですね

00:39:00.550 --> 00:39:06.180
こちらにファイルをアップロード

00:39:06.180 --> 00:39:08.180
これですね

00:39:08.180 --> 00:39:11.330
開く

00:39:11.330 --> 00:39:13.330
これで管理することができます

00:39:13.330 --> 00:39:15.330
増えてきた時のためにですね

00:39:15.330 --> 00:39:18.330
これは一点補足としまして

00:39:18.330 --> 00:39:21.330
01とかっていう形で

00:39:21.330 --> 00:39:23.330
どういった順番で更新したのかっていうのが

00:39:23.330 --> 00:39:27.330
分かればよりいいかなっていうところです

00:39:27.330 --> 00:39:29.330
あと補足として

00:39:29.330 --> 00:39:34.110
ワードプレスにアップロードするとか

00:39:34.110 --> 00:39:37.110
他のウェブサービスにアップするときのために

00:39:37.110 --> 00:39:39.110
半額にしておくといいかなと思います

00:39:39.110 --> 00:39:43.110
特にワードプレスは半額にしておかないと

00:39:43.110 --> 00:39:46.110
URLに反映されますので

00:39:46.110 --> 00:39:51.060
半額にしておいてください

00:39:51.060 --> 00:39:52.060
といったところですね

00:39:52.060 --> 00:39:57.060
なのでこれは削除はこちら側ですね

00:39:57.060 --> 00:40:01.890
ファイルをアップロード

00:40:01.890 --> 00:40:05.890
他のサービスでアップすることを想定して

00:40:05.890 --> 00:40:08.890
半額のあと先頭に

00:40:08.890 --> 00:40:10.890
一番左側に番号を入れておくと

00:40:10.890 --> 00:40:15.860
いった形になります

00:40:15.860 --> 00:40:16.860
これでOKですね

00:40:16.860 --> 00:40:20.620
内容が分かれば何でもいいと思うんですけど

00:40:20.620 --> 00:40:25.620
みんなのためこういったタイトルを付けておきます

00:40:25.620 --> 00:40:32.050
あとは再編集したい場合とか

00:40:32.050 --> 00:40:34.050
その後の編集方法ですね

00:40:34.050 --> 00:40:39.900
例えばまたインフォグラフィックですね

00:40:39.900 --> 00:40:42.900
作成したいという場合は

00:40:42.900 --> 00:40:44.900
こちらをクリック

00:40:44.900 --> 00:40:46.900
コピーを作成ですね

00:40:46.900 --> 00:40:49.900
そうすると全く同じものがコピーされます

00:40:49.900 --> 00:40:51.900
また一からこちらからクリックして

00:40:51.900 --> 00:40:54.900
やっていただいてもいいんですけど

00:40:54.900 --> 00:40:58.900
例えばこれをやっておくと何がいいかというと

00:40:58.900 --> 00:41:01.900
先ほどフォントを指定したと思うんですが

00:41:01.900 --> 00:41:04.900
それがノートサウンズで全部統一されている

00:41:04.900 --> 00:41:08.660
という形になりますね

00:41:08.660 --> 00:41:11.660
なので基本的には

00:41:11.660 --> 00:41:13.660
当てはめるだけでいいとかですね

00:41:13.660 --> 00:41:17.660
デザインは元々のものになってしまうんですけど

00:41:17.660 --> 00:41:19.660
使い回す時ですね

00:41:19.660 --> 00:41:21.660
使い回したいデザインを使い回す際は

00:41:21.660 --> 00:41:25.660
これを利用してみてください

00:41:25.660 --> 00:41:28.660
変更したい場合はまた一から作っていただく

00:41:28.660 --> 00:41:30.660
という形でもいいと思います

00:41:30.660 --> 00:41:32.660
でもこのやり方ですね

00:41:32.660 --> 00:41:35.660
結構効率化につながりますので

00:41:35.660 --> 00:41:38.660
また同じデザインで作成したいという場合は

00:41:38.660 --> 00:41:40.660
コピーを利用してみてください

00:41:40.660 --> 00:41:44.660
あとですねこのホルダー機能ですね

00:41:44.660 --> 00:41:46.660
私の場合すでに

00:41:46.660 --> 00:41:50.660
このiCatchとDesignというホルダーを作ってしまったので

00:41:50.660 --> 00:41:52.660
これ以上は作れないんですが

00:41:52.660 --> 00:41:53.660
このホルダーを作成ですね

00:41:53.660 --> 00:41:57.030
これをクリックして

00:41:57.030 --> 00:42:01.030
こういった目的別のホルダーを作成することができます

00:42:01.030 --> 00:42:05.030
例えばこれを

00:42:05.030 --> 00:42:07.030
インフォグラフィックとか

00:42:07.030 --> 00:42:10.030
そういったホルダーを作っていただいてですね

00:42:10.030 --> 00:42:12.030
移動していただくと

00:42:12.030 --> 00:42:14.030
ホルダー管理もすることができるので

00:42:14.030 --> 00:42:16.030
さらに便利になります

00:42:16.030 --> 00:42:19.030
この全てのデザインからですね

00:42:19.030 --> 00:42:21.030
確認していただくっていうのもいいんですけど

00:42:21.030 --> 00:42:23.030
ちょっとした整理のコツとしまして

00:42:23.030 --> 00:42:24.030
ホルダーですね

00:42:24.030 --> 00:42:27.730
これも覚えておいてください

00:42:27.730 --> 00:42:30.730
あとはチームでデザインを共有したりとか

00:42:30.730 --> 00:42:33.730
っていうこともできます

00:42:33.730 --> 00:42:35.730
チームの作成っていうところで

00:42:35.730 --> 00:42:36.730
アドレスをですね

00:42:36.730 --> 00:42:39.730
その該当者のアドレスを入力して

00:42:39.730 --> 00:42:40.730
招待状ですね

00:42:40.730 --> 00:42:41.730
これを送信すると

00:42:41.730 --> 00:42:44.730
そういったやり方になります

00:42:44.730 --> 00:42:47.730
といった形でですね

00:42:47.730 --> 00:42:50.730
Canva結構便利ですので

00:42:50.730 --> 00:42:52.730
ぜひこれを利用してですね

00:42:52.730 --> 00:42:54.730
インフォグラフィック作ってみてください

00:42:54.730 --> 00:42:57.730
ちなみに

00:42:57.730 --> 00:42:59.730
リライトについては触れなかったので

00:42:59.730 --> 00:43:01.730
これをリライトしたっていうのを前提として

00:43:01.730 --> 00:43:03.730
書いておきました

00:43:03.730 --> 00:43:07.730
といったところになります

00:43:07.730 --> 00:43:10.730
再度復習しますと

00:43:10.730 --> 00:43:11.730
Canvaですね

00:43:11.730 --> 00:43:13.730
これはテンプレートが用意されているので

00:43:13.730 --> 00:43:14.730
デザインする必要ですね

00:43:14.730 --> 00:43:16.730
見てもらえばよかったと思うんですけど

00:43:16.730 --> 00:43:20.730
自分でオリジナルでデザインする必要はなかったですね

00:43:20.730 --> 00:43:23.730
情報を当てはめるだけで

00:43:23.730 --> 00:43:25.730
これはブロー記事ですね

00:43:25.730 --> 00:43:27.730
を使って作成しました

00:43:27.730 --> 00:43:29.730
という形になりますね

00:43:29.730 --> 00:43:33.730
あとはそれをドロップボックスに管理しておくと

00:43:33.730 --> 00:43:34.730
あとからですね

00:43:34.730 --> 00:43:36.730
使い回す時に便利ですね

00:43:36.730 --> 00:43:39.730
といった形になります

00:43:39.730 --> 00:43:40.730
では次はですね

00:43:40.730 --> 00:43:41.730
このKeynoteですね

00:43:41.730 --> 00:43:44.730
Mac専用のソフトなんですけど

00:43:44.730 --> 00:43:46.730
Keynoteを使った作成方法っていうものを

00:43:46.730 --> 00:43:48.730
ご紹介していきたいと思います

00:43:48.730 --> 00:43:50.730
では実際の操作を見ていきましょう

00:43:50.730 --> 00:43:53.730
こちらがKeynoteで作成したインフォグラフィックの

00:43:53.730 --> 00:43:55.730
完成形になります

00:43:55.730 --> 00:44:00.810
これを実際に作成していきましょう

00:44:00.810 --> 00:44:05.340
まずは新規で作成したいので

00:44:05.340 --> 00:44:07.340
コマンドMですね

00:44:07.340 --> 00:44:09.340
こちらをクリックしてください

00:44:09.340 --> 00:44:12.990
このホワイトですね

00:44:12.990 --> 00:44:14.990
こちらを選択します

00:44:14.990 --> 00:44:16.990
選択ですね

00:44:16.990 --> 00:44:24.330
まずはこのスライドのサイズを変更したいので

00:44:24.330 --> 00:44:28.540
書類からですね

00:44:28.540 --> 00:44:30.540
スライドのサイズ

00:44:31.540 --> 00:44:33.540
こちらを変更します

00:44:33.540 --> 00:44:34.540
今標準になっているので

00:44:34.540 --> 00:44:40.540
これをカスタムのスライドサイズに変更します

00:44:40.540 --> 00:44:44.620
サイズはこれですね

00:44:44.620 --> 00:44:54.850
640×2000といった形になります

00:44:54.850 --> 00:44:57.850
640の幅

00:44:57.850 --> 00:45:01.420
2000の高さ

00:45:01.420 --> 00:45:04.420
これでOKですね

00:45:04.420 --> 00:45:06.420
このテキストいらないので消します

00:45:06.420 --> 00:45:08.420
これもいらないので消します

00:45:08.420 --> 00:45:13.110
この状態から作成をしていくわけなんですが

00:45:13.110 --> 00:45:21.440
まずはこちらですね

00:45:21.440 --> 00:45:26.840
ヘッダの部分を作成します

00:45:26.840 --> 00:45:28.840
この図形を選択して

00:45:28.840 --> 00:45:32.840
四角形を配置します

00:45:32.840 --> 00:45:38.840
この状態で大きさを調整します

00:45:38.840 --> 00:45:41.840
まず配色は後から行うので

00:45:41.840 --> 00:45:44.840
この状態でやっていきたいと思います

00:45:44.840 --> 00:45:51.430
あとは細かい微調整も後からやっていきたいと思います

00:45:51.430 --> 00:45:54.940
次にこちらですね

00:45:54.940 --> 00:45:58.940
2個目の四角形を配置します

00:45:58.940 --> 00:46:02.940
色を変えておいた方がいいので

00:46:02.940 --> 00:46:08.760
とりあえずグレーにしておきたいと思います

00:46:08.760 --> 00:46:10.760
こういった形で配置します

00:46:10.760 --> 00:46:15.930
あとはここですね

00:46:15.930 --> 00:46:21.460
白い四角形を配置したいと思います

00:46:21.460 --> 00:46:23.460
背景が白なので被ってしまうんですが

00:46:23.460 --> 00:46:31.710
とりあえず図形で配置します

00:46:31.710 --> 00:46:33.710
次にですね

00:46:33.710 --> 00:46:36.710
こちらの

00:46:36.710 --> 00:46:38.710
この子ですね

00:46:38.710 --> 00:46:39.710
緑色の部分ですね

00:46:39.710 --> 00:46:45.410
こちらの四角形を配置したいと思います

00:46:45.410 --> 00:46:48.410
変形とかは後から行うので

00:46:48.410 --> 00:46:56.060
とりあえずは下準備として四角形を配置していきましょう

00:46:56.060 --> 00:46:58.060
とりあえずはこういった形で

00:46:58.060 --> 00:47:00.060
四角形をですね

00:47:00.060 --> 00:47:01.060
1,2,3,4

00:47:01.060 --> 00:47:07.140
4個配置する形になります

00:47:07.140 --> 00:47:09.140
ここからですねどんどん

00:47:09.140 --> 00:47:14.800
内容を当てはめていく形になるんですが

00:47:14.800 --> 00:47:16.800
内容はブログ記事の内容を

00:47:16.800 --> 00:47:20.800
当てはめていきたいと思います

00:47:20.800 --> 00:47:26.800
記事の内容は先ほどキャンバーの方で設置したこの記事をまた

00:47:26.800 --> 00:47:33.460
インフォグラフィック化していきたいと思います

00:47:33.460 --> 00:47:42.240
まずタイトルを配置していきたいと思います

00:47:42.240 --> 00:47:45.240
次にこのサブタイトルですね

00:47:45.240 --> 00:47:53.750
こちらをコピーします

00:47:53.750 --> 00:48:05.160
次にこの内容を設置していきたいと思います

00:48:05.160 --> 00:48:07.160
次にこの箇条書きの部分ですね

00:48:07.160 --> 00:48:09.160
こちらを設置します

00:48:09.160 --> 00:48:15.420
これは図形の丸ですね

00:48:15.420 --> 00:48:24.820
同じようにこれをコピーして作成していきます

00:48:24.820 --> 00:48:29.820
ちなみにこちらの1のテキストと

00:48:29.820 --> 00:48:33.820
背景に設置されているこの丸ですね

00:48:33.820 --> 00:48:36.820
これをグループ化しておくと楽です

00:48:36.820 --> 00:48:38.820
選択しづらい部分があるんですが

00:48:38.820 --> 00:48:40.820
ここを選択して

00:48:40.820 --> 00:48:44.820
1を選択してグループ化ですね

00:48:44.820 --> 00:48:49.820
グループ化はコマンドオプションGですね

00:48:49.820 --> 00:48:52.820
これでできます

00:48:52.820 --> 00:48:59.420
コピーして3にすると

00:48:59.420 --> 00:49:03.180
これでOKですね

00:49:03.180 --> 00:49:05.180
気になったらこのようにガイド線が出てくるので

00:49:05.180 --> 00:49:10.490
調整がしやすいですね

00:49:10.490 --> 00:49:11.490
次に内容ですね

00:49:11.490 --> 00:49:21.240
これを当てはめていきます

00:49:21.240 --> 00:49:27.620
1点先ほどから操作していいと思ったんですが

00:49:27.620 --> 00:49:30.620
コマンドVで普通に貼り付けてしまうと

00:49:30.620 --> 00:49:34.620
このように書式がそのままコピーされてしまうので

00:49:35.620 --> 00:49:41.620
コマンドオプションを押しつつVですね

00:49:41.620 --> 00:49:43.620
これを押すと

00:49:43.620 --> 00:49:46.620
このように書式がクリアになって

00:49:46.620 --> 00:49:49.620
コピーしてくれるといった形になります

00:49:49.620 --> 00:49:53.990
この方が後から調整しやすいですので

00:49:53.990 --> 00:49:56.990
あとは書式がそのままコピーされてしまうと

00:49:56.990 --> 00:50:04.610
何かと面倒なのでこの方法も覚えておきましょう

00:50:04.610 --> 00:50:16.740
あとはテキストを調整します

00:50:16.740 --> 00:50:18.740
こういった形ですね

00:50:18.740 --> 00:50:23.740
あとはこの3つのテキストを選択して

00:50:23.740 --> 00:50:25.740
オブジェクトを整列

00:50:25.740 --> 00:50:26.740
左揃え

00:50:26.740 --> 00:50:30.880
これを調整することができます

00:50:30.880 --> 00:50:35.880
細かいところはまた微調整していきたいと思います

00:50:35.880 --> 00:50:38.880
あとはこのように会社名ですね

00:50:38.880 --> 00:50:40.880
こちらを配置していきたいと思います

00:50:40.880 --> 00:50:45.830
こういったアイコンとか写真とかですね

00:50:45.830 --> 00:50:56.430
会社名を普通に打ち込んでいただく形になります

00:50:56.430 --> 00:50:57.430
あとはアイコンですね

00:50:57.430 --> 00:51:00.430
アイコンはこの図形の中から

00:51:00.430 --> 00:51:04.430
このように色々ありますのでそちらを選択してください

00:51:04.430 --> 00:51:12.770
なんとなく会社名のイメージに合うものを選択してください

00:51:12.770 --> 00:51:14.770
ここに関してはロゴ画像ですね

00:51:14.770 --> 00:51:19.770
会社のロゴ画像があったらそちらを配置するでもいいです

00:51:19.770 --> 00:51:22.770
もしロゴの画像がなかったりしたらですね

00:51:22.770 --> 00:51:26.770
図形の方から何か選んでいただいて

00:51:26.770 --> 00:51:31.770
イメージに合うものとかそういったものがあったら配置してみてください

00:51:31.770 --> 00:51:35.770
特に会社名だけでもいいかなと思うんですけど

00:51:35.770 --> 00:51:39.770
デザイン上こういうのも含ませておくと

00:51:39.770 --> 00:51:42.770
雰囲気が出ますよっていうものですね

00:51:42.770 --> 00:51:46.770
ロゴ画像があったらそれを使ってくださいということです

00:51:46.770 --> 00:51:47.770
では次です

00:51:47.770 --> 00:51:49.770
この画像ですね

00:51:49.770 --> 00:51:53.770
丸く切り抜いた画像を作成していきたいと思います

00:51:53.770 --> 00:51:54.770
そのやり方ですね

00:51:54.770 --> 00:51:57.770
まずは画像を用意していただいてですね

00:51:57.770 --> 00:52:01.770
例えばこういったものですね

00:52:01.770 --> 00:52:03.770
こういった画像です

00:52:03.770 --> 00:52:05.770
これを用意している状態でですね

00:52:05.770 --> 00:52:08.770
画像を丸くすると検索を書いてください

00:52:08.770 --> 00:52:13.770
一番上にこのように出てきますのでこのツールをクリックしてください

00:52:13.770 --> 00:52:16.770
するとこういった画面が出てきます

00:52:16.770 --> 00:52:18.770
1点注意なんですが

00:52:18.770 --> 00:52:24.770
大概のサイトは特に大丈夫だと思うんですけど

00:52:24.770 --> 00:52:27.770
利用規約一応確認しておいてください

00:52:27.770 --> 00:52:34.770
このツールは所要利用目的で利用してもいいですよという形なのでOKなんですが

00:52:34.770 --> 00:52:36.770
ツールを使うときはこのように

00:52:36.770 --> 00:52:37.770
一度ですね

00:52:37.770 --> 00:52:41.770
ちょっと手間なんですけど利用規約を確認してみてください

00:52:41.770 --> 00:52:46.770
ちなみにこのツールは先ほど一緒に確認した通り大丈夫です

00:52:46.770 --> 00:52:51.770
画像を選択するをまずはクリックします

00:52:51.770 --> 00:52:55.770
丸く切り抜きたい画像を選択で開くですね

00:52:55.770 --> 00:53:00.210
画像を加工するこちらをクリック

00:53:00.210 --> 00:53:08.480
次に丸く切り取るというのがこちらにありますのでこちらをクリックですね

00:53:08.480 --> 00:53:13.480
このように薄い丸が出てきますのでこれに合わせてですね

00:53:13.480 --> 00:53:19.480
足をブラックすると遠景しますので

00:53:19.480 --> 00:53:22.480
切り抜きたい範囲を選択してください

00:53:22.480 --> 00:53:27.300
現在の位置で遠景に切り取るですねこちらをクリック

00:53:27.300 --> 00:53:35.280
切り抜きましたらこちらの保存ボタンありますのでこちらをクリックしてください

00:53:35.280 --> 00:53:38.280
これで丸く切り抜いた画像を作成できました

00:53:38.280 --> 00:53:44.660
他にもツールはあるんですが一応ですね

00:53:44.660 --> 00:53:48.660
画像まぬき君というのもあるんですが

00:53:48.660 --> 00:53:52.660
これはウェブサイトに配置してあるので

00:53:52.660 --> 00:53:55.660
これを使いたい場合はお問い合わせしてみてください

00:53:55.660 --> 00:54:01.660
省利用できますかという形で確認といった形になります

00:54:01.660 --> 00:54:03.660
こちらがあるので特に大丈夫かなと思うんですが

00:54:03.660 --> 00:54:07.660
仮にですねこのツールが使えなくなった場合は

00:54:07.660 --> 00:54:10.660
そういった形で利用してみてください

00:54:10.660 --> 00:54:15.660
このWebツールを使ったやり方っていうのはWindows Macどちらでもできるやり方なんですが

00:54:15.660 --> 00:54:20.660
Macの方はですねプレビューを使うことによって丸く切り抜くことができます

00:54:20.660 --> 00:54:24.660
プレビューというのは標準で入っているソフトなので

00:54:24.660 --> 00:54:27.660
特にインストールする必要はないです

00:54:27.660 --> 00:54:31.660
先ほどと同じように丸く切り抜きたい画像を選択した状態で

00:54:31.660 --> 00:54:37.420
これをプレビューで開いてください

00:54:37.420 --> 00:54:45.110
この状態ですねこの鉛筆マークをクリック

00:54:45.110 --> 00:54:48.110
こちらからLINEで選択ですね

00:54:48.110 --> 00:54:54.620
同じように丸く切り抜きたい範囲を選択します

00:54:54.620 --> 00:55:01.250
この時にシフトキーを押しながらドラッグしてください

00:55:01.250 --> 00:55:04.690
これで範囲を選択

00:55:04.690 --> 00:55:06.690
切り取りをクリックですね

00:55:06.690 --> 00:55:10.130
変換をクリック

00:55:10.130 --> 00:55:14.130
この状態でファイルをクリック

00:55:14.130 --> 00:55:18.500
書き出すこれをクリック

00:55:18.500 --> 00:55:24.460
名前を付けてですね保存をクリックしてください

00:55:24.460 --> 00:55:26.460
フォーマットはPingのままで大丈夫です

00:55:26.460 --> 00:55:28.460
保存をクリック

00:55:28.460 --> 00:55:31.460
これで丸く切り抜くことができました

00:55:31.460 --> 00:55:33.460
プレビューの場合はですね

00:55:33.460 --> 00:55:36.460
特に標準に入っているため

00:55:36.460 --> 00:55:38.460
ダウンロードする必要はなくてですね

00:55:38.460 --> 00:55:42.460
画像編集ソフトでなくてもこういった形でできるので

00:55:42.460 --> 00:55:45.460
ぜひですねMacの方はこれを試してみてください

00:55:45.460 --> 00:55:51.020
あとはこれを配置する形になります

00:55:51.020 --> 00:55:59.510
丸く切り抜いたものを配置するといった形です

00:55:59.510 --> 00:56:03.340
このように配置

00:56:03.340 --> 00:56:07.160
大きさを整えてください

00:56:09.160 --> 00:56:11.160
特にこのように加工はしてあるんですけど

00:56:11.160 --> 00:56:13.160
サンプルの場合は

00:56:13.160 --> 00:56:17.540
普通の画像でもいいと思います

00:56:17.540 --> 00:56:21.540
丸く切り抜きたい場合は先ほどのツールを使ってください

00:56:21.540 --> 00:56:27.380
ではここからですね

00:56:27.380 --> 00:56:30.380
こういう配色ですとか

00:56:30.380 --> 00:56:34.380
あとはコントの変更ですとか

00:56:34.380 --> 00:56:37.380
そういったことをやっていきたいと思います

00:56:38.380 --> 00:56:42.380
とりあえずは第一段階としてここまで進めていきましょう

00:56:42.380 --> 00:56:45.380
まずは配色からやっていきたいと思います

00:56:45.380 --> 00:56:48.880
配色はこのような形ですね

00:56:48.880 --> 00:56:52.880
こういった色合いのことをフラットデザインといって

00:56:52.880 --> 00:56:54.880
立体的でないような

00:56:54.880 --> 00:57:00.190
表現というかデザイン方法になります

00:57:00.190 --> 00:57:04.190
これというのはこういうカラーコードといわれるものを使って

00:57:04.190 --> 00:57:07.190
配色を行っているわけなんですけど

00:57:07.190 --> 00:57:12.190
そのやり方ですね

00:57:12.190 --> 00:57:16.190
なるべく簡単な方法としてお伝えしたいので

00:57:16.190 --> 00:57:18.190
例えばこういう

00:57:18.190 --> 00:57:23.190
flat uicolorsというウェブサービスを使ってください

00:57:23.190 --> 00:57:25.190
検索すると出てきますので

00:57:25.190 --> 00:57:28.190
この一番上ですね

00:57:28.190 --> 00:57:32.190
クリックするとこういった画面が出てきます

00:57:34.700 --> 00:57:39.700
次にこういう色が出てきますので

00:57:39.700 --> 00:57:42.700
この中から組み合わせていただくと

00:57:42.700 --> 00:57:44.700
いった形になります

00:57:44.700 --> 00:57:48.700
例えばこちらをクリックすると

00:57:48.700 --> 00:57:50.700
こういった形ですね

00:57:50.700 --> 00:57:52.700
コピーができるので

00:57:52.700 --> 00:57:55.700
コピーしたものというのは

00:57:55.700 --> 00:57:59.700
先ほどご紹介したカラーコードですね

00:57:59.700 --> 00:58:06.290
コピーできますので色の指定をしていきます

00:58:06.290 --> 00:58:11.290
こういった形で色の変更ができます

00:58:11.290 --> 00:58:16.290
こちらはもうちょっと薄いグレーにしたいので

00:58:16.290 --> 00:58:20.880
こちらからコピーします

00:58:20.880 --> 00:58:27.620
同じようにカラーコードを指定します

00:58:27.620 --> 00:58:29.620
この丸ですね

00:58:29.620 --> 00:58:31.620
丸の図形も変更したいので

00:58:31.620 --> 00:58:39.020
これも選択して色を変更します

00:58:39.020 --> 00:58:43.020
やりづらい場合はグループ化を解除してください

00:58:43.020 --> 00:58:46.020
グループ化の解除は

00:58:46.020 --> 00:58:48.020
コマンドオプションシストですね

00:58:48.020 --> 00:58:49.020
シストGですね

00:58:49.020 --> 00:58:56.860
これで解除ができます

00:58:56.860 --> 00:58:59.860
テキストカラーを白の方がいいですね

00:58:59.860 --> 00:59:03.860
こういった形でどんどん配色を指定していきます

00:59:03.860 --> 00:59:09.870
重なっているとクリックしづらいんですけど

00:59:09.870 --> 00:59:13.870
こういった形で何回かずらしつつクリックしてください

00:59:13.870 --> 00:59:20.900
テキストの色を白にします

00:59:20.900 --> 00:59:24.900
同じようにやっていきたいと思います

00:59:24.900 --> 00:59:27.900
コマンドオプションシストGですね

00:59:27.900 --> 00:59:36.130
丸の色を変更します

00:59:36.130 --> 00:59:40.820
テキストの色を白にします

00:59:40.820 --> 00:59:44.820
こちらは細かい微調整を後から行っていくので

00:59:44.820 --> 00:59:51.030
白にしていきたいと思います

00:59:51.030 --> 00:59:56.030
あとは本当の色ですね

00:59:56.030 --> 01:00:03.070
これもこのデザインの中から持ってきてください

01:00:03.070 --> 01:00:06.070
ちょっと選択してみて見づらかったら

01:00:06.070 --> 01:00:10.070
もっと濃いものを選択するという形で

01:00:10.070 --> 01:00:14.770
何回かに分けて微調整してください

01:00:14.770 --> 01:00:21.700
もうちょっと濃くてもいいですね

01:00:21.700 --> 01:00:26.400
これでテキストの色を変更できました

01:00:26.400 --> 01:00:29.400
あとはここは白でいいですね

01:00:29.400 --> 01:00:36.700
ここも緑にします

01:00:36.700 --> 01:00:42.100
これでOKですね

01:00:42.100 --> 01:00:55.680
あとはフォントサイズを変更していきたいと思います

01:00:55.680 --> 01:00:59.680
あとはアイコンがあるといいかなと思うので

01:00:59.680 --> 01:01:02.680
図形からですね

01:01:02.680 --> 01:01:05.680
今回ライティング関係なので

01:01:05.680 --> 01:01:12.360
それに関連するようなものを持っていきたいと思います

01:01:12.360 --> 01:01:15.360
例えばこういったパソコンのアイコンですね

01:01:15.360 --> 01:01:18.360
配置します

01:01:18.360 --> 01:01:25.630
この色はテキストに合わせて白にしたいと思います

01:01:25.630 --> 01:01:27.630
だいたいこのガイド線があるので

01:01:27.630 --> 01:01:31.630
中央に配置しやすいかなと思います

01:01:31.630 --> 01:01:38.860
このフォントサイズもちょっとデカいので変更します

01:01:38.860 --> 01:01:44.460
こういった形ですね

01:01:44.460 --> 01:01:47.460
あとはこの葉っぱの色ですね

01:01:47.460 --> 01:02:01.290
これもこちらから持ってきます

01:02:01.290 --> 01:02:10.560
あとはこのフォントを少し変えていきたいと思います

01:02:10.560 --> 01:02:12.560
今ひらぎの格ゴシックなんですが

01:02:12.560 --> 01:02:19.580
これをひらぎの丸ゴシックにしていきたいと思います

01:02:19.580 --> 01:02:27.040
こちらの方が少し優しい印象になりますので

01:02:27.040 --> 01:02:30.040
丸ゴシックにしていきたいと思います

01:02:30.040 --> 01:02:35.950
OKですね

01:02:36.950 --> 01:02:39.950
最後にですね

01:02:39.950 --> 01:02:42.950
このように四角形をですね

01:02:42.950 --> 01:02:45.950
変形させていきたいと思います

01:02:45.950 --> 01:02:47.950
あとここですね

01:02:47.950 --> 01:02:57.060
これは図形の中の三角形ですね

01:02:57.060 --> 01:03:03.060
これは回転を使って描画していきたいと思います

01:03:03.060 --> 01:03:09.840
ちょっと変形をさせてですね

01:03:09.840 --> 01:03:13.840
こういった形で配置をします

01:03:13.840 --> 01:03:20.470
色はこちらの色に合わせていきたいと思います

01:03:20.470 --> 01:03:22.470
これでOKですね

01:03:22.470 --> 01:03:27.470
これは少し幅がないので

01:03:27.470 --> 01:03:33.190
フォントサイズを小さくします

01:03:33.190 --> 01:03:36.190
こういった形ですね

01:03:36.190 --> 01:03:41.190
この図形の変形方法なんですが

01:03:41.190 --> 01:03:43.190
四角形を選択した状態ですね

01:03:43.190 --> 01:03:45.190
右クリック

01:03:45.190 --> 01:03:47.190
編集を編集可能にするですね

01:03:47.190 --> 01:03:50.890
こちらをクリックします

01:03:50.890 --> 01:03:55.970
これで動かしていくことによってですね

01:03:55.970 --> 01:03:58.970
このように

01:03:58.970 --> 01:04:01.970
この点の部分を動かしていくと

01:04:01.970 --> 01:04:08.880
変形させることができるといった形になります

01:04:08.880 --> 01:04:11.880
ちょっとコツがいるんですけど

01:04:11.880 --> 01:04:14.880
これで動かせるということを覚えておいてください

01:04:14.880 --> 01:04:19.380
あとはこういう方ですね

01:04:19.380 --> 01:04:28.380
これでグニャグニャとしたものを作成していくといった形になります

01:04:28.380 --> 01:04:34.780
これが前面になってないので

01:04:34.780 --> 01:04:36.780
前面にします

01:04:36.780 --> 01:04:39.780
テキストが隠れてしまったので

01:04:39.780 --> 01:04:47.660
こういった形ですね

01:04:47.660 --> 01:04:50.660
背面と前面の関係性があるので

01:04:50.660 --> 01:04:53.660
それをうまく組み合わせてですね

01:04:53.660 --> 01:04:58.660
この四角形よりテキストが上にするようにしてください

01:04:58.660 --> 01:05:01.660
あとはこういうグニャグニャとしたものですね

01:05:01.660 --> 01:05:05.540
これを作成していきます

01:05:05.540 --> 01:05:10.540
初めはこのようにうまくやるのが難しいので

01:05:10.540 --> 01:05:18.010
こういったちょっとした変化を加えるのでもいいと思います

01:05:18.010 --> 01:05:20.010
このように波ですね

01:05:20.010 --> 01:05:26.010
波のような形でやっていただくという形でやってみてください

01:05:26.010 --> 01:05:28.010
コツがいるので

01:05:28.010 --> 01:05:33.010
この点の部分を上手に動かしてやるという形で

01:05:33.010 --> 01:05:39.010
まずはこういう簡単なものでいいと思います

01:05:39.010 --> 01:05:41.010
あとはここですね

01:05:41.010 --> 01:05:47.920
ここをまた変形させるといった形になります

01:05:47.920 --> 01:05:53.060
これも前面にしておく必要がありますね

01:05:53.060 --> 01:05:57.060
テキストの関連なのでずらしてですね

01:05:57.060 --> 01:06:00.440
これをまず前面にして

01:06:00.440 --> 01:06:02.440
次にテキストを前面にする

01:06:02.440 --> 01:06:08.710
そうするとうまいこと表示されます

01:06:08.710 --> 01:06:15.050
この四角形ですねこれを前面にすると

01:06:15.050 --> 01:06:20.050
キーノートの編集の際はこの前面背面の関係性が結構

01:06:20.050 --> 01:06:25.050
編集の際にうまくいくかいかないかのところになってくるので

01:06:25.050 --> 01:06:29.000
これを覚えておいてください

01:06:29.000 --> 01:06:30.000
これは簡単ですね

01:06:30.000 --> 01:06:36.000
下にずらして丸くするだけです

01:06:36.000 --> 01:06:47.420
できすぎたのでこういった形ですね

01:06:47.420 --> 01:06:52.420
おおよそ同じようなデザインになったと思います

01:06:52.420 --> 01:06:56.420
このここの部分ですね

01:06:56.420 --> 01:06:58.420
この変形が少し難しいので

01:06:58.420 --> 01:07:00.420
まずは簡単なものでいいので

01:07:00.420 --> 01:07:02.420
これだけでもやってみてください

01:07:02.420 --> 01:07:04.420
こういった波ですね

01:07:04.420 --> 01:07:15.100
これでキーノートのインフォグラフィックの作成が完了しました

01:07:15.100 --> 01:07:23.480
ちょっと下にずらします

01:07:23.480 --> 01:07:25.480
編集内容をまとめますと

01:07:25.480 --> 01:07:30.480
まずはスライドのサイズを変更していただくっていうところですね

01:07:30.480 --> 01:07:35.480
あと配色はこのflat UI colorsですね

01:07:35.480 --> 01:07:41.480
こちらからコピーして配色していただくといった形になります

01:07:41.480 --> 01:07:48.110
大体ですねこの緑系か青系

01:07:48.110 --> 01:07:50.110
それとグレー系のものですね

01:07:50.110 --> 01:07:52.110
これを組み合わせていただければ

01:07:52.110 --> 01:07:54.110
特にそんなに失敗はないかなと思います

01:07:54.110 --> 01:07:59.110
あとこういう黄色系もいいと思います

01:07:59.110 --> 01:08:03.110
こういった配色系のツールなんですが

01:08:03.110 --> 01:08:05.110
例えばflat color ツールでですね

01:08:05.110 --> 01:08:07.110
検索をしていただければ

01:08:07.110 --> 01:08:10.110
いろいろ紹介した記事が出てきます

01:08:10.110 --> 01:08:14.700
例えば一番上にあるこれですね

01:08:14.700 --> 01:08:21.220
これをクリックすると

01:08:21.220 --> 01:08:26.220
こういった形で配色パターンのサイトとか

01:08:26.220 --> 01:08:29.220
あとはツールですね

01:08:29.220 --> 01:08:33.220
こういったものを紹介してある記事がたくさん出てきますので

01:08:33.220 --> 01:08:34.220
それを参考にですね

01:08:34.220 --> 01:08:39.220
他にもこういう配色を決めるようなサイトというか

01:08:39.220 --> 01:08:43.220
web ツールというものを探してみてください

01:08:43.220 --> 01:08:47.220
仮にこのツールが使えなくなってしまった場合に備えて

01:08:47.220 --> 01:08:51.220
把握しておいてください

01:08:51.220 --> 01:08:54.220
こういった形で配色はやっていただく

01:08:54.220 --> 01:08:56.220
フラットデザインでやっていただく

01:08:56.220 --> 01:08:57.220
あとはですね

01:08:57.220 --> 01:08:59.220
フォントとかもあるんですが

01:08:59.220 --> 01:09:01.220
前面背面ですね

01:09:01.220 --> 01:09:04.220
この前面と背面

01:09:04.220 --> 01:09:07.220
これの関係性をしっかりと理解していただければ

01:09:07.220 --> 01:09:13.220
特に初心者の方でも問題なくデザインできるかなと思います

01:09:13.220 --> 01:09:17.220
あとは慣れの部分がありますので

01:09:17.220 --> 01:09:23.850
そこからデザインしてみたいという方はやってみてください

01:09:23.850 --> 01:09:26.850
こういうデザイン作業は

01:09:26.850 --> 01:09:29.850
モデルがあるとすごいはかどるんですけど

01:09:29.850 --> 01:09:31.850
結構有名なメディアですね

01:09:31.850 --> 01:09:33.850
ニューズピクス

01:09:33.850 --> 01:09:35.850
こちらのメディアが

01:09:35.850 --> 01:09:40.850
こういうインフォグラフィックを作っていますので

01:09:40.850 --> 01:09:42.850
検索していただいてですね

01:09:42.850 --> 01:09:45.850
例えばこういう

01:09:46.850 --> 01:09:48.850
検索をしていただけると

01:09:48.850 --> 01:09:50.850
色々出てきますので

01:09:50.850 --> 01:09:53.850
それでデザインを参考にするとか

01:09:53.850 --> 01:09:57.850
あとは色の参考ですね

01:09:57.850 --> 01:10:02.290
そういうものをしていただければと思います

01:10:02.290 --> 01:10:05.290
内容まではパクってしまうのはさすがに

01:10:05.290 --> 01:10:07.290
良くないので

01:10:07.290 --> 01:10:09.290
こういう配色とか

01:10:09.290 --> 01:10:11.290
ちょっとしたデザインですね

01:10:11.290 --> 01:10:14.290
アイコンの配置方法とかテキストの配置方法とか

01:10:14.290 --> 01:10:17.290
そういったものを参考にしていただければと思います

01:10:17.290 --> 01:10:21.290
というのがKeynoteでの作成方法になります

01:10:21.290 --> 01:10:25.290
それでKeynoteの画像書き出しの方法なんですが

01:10:25.290 --> 01:10:27.290
ファイルから書き出す

01:10:27.290 --> 01:10:31.050
イメージですね

01:10:31.050 --> 01:10:33.050
ピンを指定していただいて

01:10:33.050 --> 01:10:34.050
次へ

01:10:34.050 --> 01:10:38.320
これでダウンロード

01:10:38.320 --> 01:10:41.320
フォルダを指定していただいて

01:10:41.320 --> 01:10:46.170
ファイル名ですね

01:10:46.170 --> 01:10:49.170
名前を付けていただいて書き出す

01:10:49.170 --> 01:10:53.170
これでダウンロードのところにですね

01:10:53.170 --> 01:10:58.610
画像として配置されているといった形になります

01:10:58.610 --> 01:11:01.610
1点注意点としてKeynoteの場合

01:11:01.610 --> 01:11:05.610
フォルダに入っていますのでそちらを確認してください

01:11:05.610 --> 01:11:11.940
というのがKeynoteでの書き出しの方法になります

01:11:13.940 --> 01:11:15.940
これも同じようにですね

01:11:15.940 --> 01:11:18.940
ドロップボックスの方に配置していきましょう

01:11:18.940 --> 01:11:23.280
ファイルをアップロードですね

01:11:23.280 --> 01:11:26.280
ファイルをアップロードで

01:11:26.280 --> 01:11:28.280
先ほどのものですね

01:11:28.280 --> 01:11:34.360
先ほどのこのPingのファイルですね

01:11:34.360 --> 01:11:36.360
これをアップロードします

01:11:36.360 --> 01:11:40.360
ファイル名が変更する必要があるので

01:11:40.360 --> 01:11:42.360
ファイル名を変更します

01:11:42.360 --> 01:11:46.500
これも同じように

01:11:46.500 --> 01:11:52.030
ウェブライティングについて書いたものなので

01:11:52.030 --> 01:11:57.940
同じような名前を付けます

01:11:57.940 --> 01:11:59.940
ファイルをアップロード

01:11:59.940 --> 01:12:04.150
選択開くですね

01:12:07.100 --> 01:12:09.100
あとは元データですね

01:12:09.100 --> 01:12:11.100
これはKeynoteの元データがあるので

01:12:11.100 --> 01:12:13.100
それを保存していきたいと思います

01:12:13.100 --> 01:12:15.100
新しいフォルダですね

01:12:15.100 --> 01:12:19.310
こちらをクリック

01:12:19.310 --> 01:12:21.310
Keynoteですね

01:12:21.310 --> 01:12:24.310
Keynote作成ですね

01:12:24.310 --> 01:12:27.310
これをファイルをアップロード

01:12:27.310 --> 01:12:29.310
ダウンロード

01:12:29.310 --> 01:12:33.260
こちらですね

01:12:33.260 --> 01:12:38.260
これもちょっと名前を変更しておきましょう

01:12:44.800 --> 01:12:46.800
ファイルをアップロード

01:12:46.800 --> 01:12:47.800
これですね

01:12:47.800 --> 01:12:48.800
開く

01:12:48.800 --> 01:12:53.560
こちらは元データなので

01:12:53.560 --> 01:12:58.560
半額とかにする必要はないかなという形になりますね

01:12:58.560 --> 01:13:02.560
こういった形で作成したデータですね

01:13:02.560 --> 01:13:05.560
というものはDropboxに管理しておきましょう

01:13:05.560 --> 01:13:09.560
というのがこちらのKeynoteでの作成方法になります

01:13:09.560 --> 01:13:13.560
これでCanvaとKeynoteの作成方法が完了しましたので

01:13:13.560 --> 01:13:16.560
作り方については以上になります

01:13:16.560 --> 01:13:22.560
次はこの作成したインフォグラフィックの具体的な活用方法

01:13:22.560 --> 01:13:24.560
これを解説していきたいと思います

01:13:24.560 --> 01:13:27.560
作成したインフォグラフィックをどうやって

01:13:27.560 --> 01:13:31.560
ネット上のユーザーに見せるのかというところが

01:13:31.560 --> 01:13:35.560
重要になってきます

01:13:35.560 --> 01:13:37.560
その一つがですね

01:13:37.560 --> 01:13:42.560
インフォグラフィックをSNSに拡散させるというやり方になります

01:13:43.560 --> 01:13:50.560
Twitter、Facebookページ、Note、Amebaブログ、Ameba&?ブログ

01:13:50.560 --> 01:13:52.560
あとはインターレスと

01:13:52.560 --> 01:13:57.560
こういったSNSに通して拡散させるといった形になります

01:13:57.560 --> 01:13:59.560
まずTwitterからなんですが

01:13:59.560 --> 01:14:02.560
Twitterでは軽書き投稿をします

01:14:02.560 --> 01:14:06.560
あとは作成したインフォグラフィックこれもプラスで投稿

01:14:06.560 --> 01:14:12.190
テキストと画像でプラスして投稿させるという形になります

01:14:12.190 --> 01:14:14.190
その投稿をですね

01:14:14.190 --> 01:14:22.190
記事の方に埋め込むといったやり方をやっていきたいと思います

01:14:22.190 --> 01:14:26.190
ではまずこの実際の画面をお見せしていきたいと思います

01:14:26.190 --> 01:14:29.190
こちらがTwitterの画面になります

01:14:29.190 --> 01:14:31.190
こちらからですね

01:14:31.190 --> 01:14:38.890
例えばこちらが先ほどインフォグラフィックを作成した

01:14:38.890 --> 01:14:40.890
元になった記事なんですけど

01:14:41.890 --> 01:14:44.890
こちらの内容を一部抜粋して

01:14:44.890 --> 01:14:49.390
過剰書きにしていきます

01:14:49.390 --> 01:14:56.810
例えばタイトルですね

01:14:56.810 --> 01:15:02.660
あとは内容を過剰書きにしていきます

01:15:02.660 --> 01:15:07.500
例えばこの文ですね

01:15:07.500 --> 01:15:09.500
Twitterの投稿は

01:15:09.500 --> 01:15:13.500
モリ数制限があるのでそれに合わせてですね

01:15:13.500 --> 01:15:18.140
編集してください

01:15:18.140 --> 01:15:22.140
モリ数が限界に達するとここに表示されますので

01:15:22.140 --> 01:15:23.140
それを目安にですね

01:15:23.140 --> 01:15:25.140
なるべく多くですね

01:15:25.140 --> 01:15:31.140
詰め込んでください

01:15:31.140 --> 01:15:33.140
このように

01:15:33.140 --> 01:15:35.140
限界に達すると

01:15:35.140 --> 01:15:36.140
-37

01:15:36.140 --> 01:15:41.140
37文字オーバーしていますよという形でできます

01:15:41.140 --> 01:15:47.260
例えばこういった形ですね

01:15:47.260 --> 01:15:49.260
過剰書きしつつ

01:15:49.260 --> 01:15:54.090
こういったテキストを添えるといった形になります

01:15:54.090 --> 01:15:56.090
あとは

01:15:56.090 --> 01:16:00.460
こちらをクリックして

01:16:00.460 --> 01:16:02.460
インフォグラフィックの画像データ

01:16:02.460 --> 01:16:06.220
これを開きます

01:16:06.220 --> 01:16:11.240
この状態でツイートですね

01:16:11.240 --> 01:16:14.240
これで投稿が完了しましたので

01:16:14.240 --> 01:16:18.240
あとはこれを埋め込むという作業ですね

01:16:18.240 --> 01:16:20.240
埋め込む場合は

01:16:20.240 --> 01:16:23.240
こちらの逆三角形マークのようなところですね

01:16:23.240 --> 01:16:28.830
こちらをクリックしてツイートを埋め込む

01:16:28.830 --> 01:16:30.830
コピーコードですね

01:16:30.830 --> 01:16:33.830
これで

01:16:33.830 --> 01:16:36.830
コードをコピーすることができました

01:16:36.830 --> 01:16:38.830
コードをコピーしましたら

01:16:38.830 --> 01:16:41.830
ブルーの記事の方に移動してください

01:16:41.830 --> 01:16:43.830
投稿を編集

01:16:43.830 --> 01:16:46.830
投稿の編集ですね

01:16:46.830 --> 01:16:48.830
すでに配置してあるので

01:16:48.830 --> 01:16:50.830
やり方だけをお伝えしますが

01:16:50.830 --> 01:16:58.260
記事と照らし合わせた方が分かりやすいかと思うんですが

01:16:58.260 --> 01:17:00.260
ここですね

01:17:00.260 --> 01:17:02.260
ここのコードが

01:17:02.260 --> 01:17:05.260
ここに対応している形になります

01:17:05.260 --> 01:17:08.260
これは必ずテキストにしてください

01:17:08.260 --> 01:17:16.090
少し分かりにくいかと思うんですけど

01:17:16.090 --> 01:17:25.830
ここがツイッターの埋め込みコードになります

01:17:25.830 --> 01:17:28.830
編集工期の下にでも

01:17:28.830 --> 01:17:32.830
コードをコピーしていただくといった形になりますね

01:17:32.830 --> 01:17:38.170
ここまでが文章なので

01:17:38.170 --> 01:17:44.610
この下にテキストにして配置していただく

01:17:44.610 --> 01:17:47.610
というやり方でやってみてください

01:17:48.610 --> 01:17:53.050
そうすると同じようにですね

01:17:53.050 --> 01:17:55.050
投稿が埋め込まれますので

01:17:55.050 --> 01:17:57.050
これでやってみてください

01:17:57.050 --> 01:18:04.510
というのがこのツイッターの一連の作業になります

01:18:04.510 --> 01:18:06.510
まずは投稿をしていただいて

01:18:06.510 --> 01:18:12.020
投稿はこの記事の内容をバッスリして箇条書きにする

01:18:12.020 --> 01:18:15.650
あとは画像ですね

01:18:15.650 --> 01:18:17.650
これも一緒にプラスして投稿していただく

01:18:17.650 --> 01:18:20.650
テキストにプラスして画像ですね

01:18:20.650 --> 01:18:23.650
埋め込みはこちらでツイートを埋め込む

01:18:23.650 --> 01:18:25.650
コードをコピーする

01:18:25.650 --> 01:18:29.650
記事の方に配置するという形になります

01:18:29.650 --> 01:18:33.650
配置するのは必ずテキストでコピー&ペーストしてください

01:18:33.650 --> 01:18:37.650
大体この編集工期の下にですね

01:18:37.650 --> 01:18:40.650
配置していただければと思います

01:18:40.650 --> 01:18:44.650
必ず更新ボタンをクリック

01:18:44.650 --> 01:18:46.650
この一連の流れをですね

01:18:46.650 --> 01:18:48.650
ぜひやっていただければと思います

01:18:48.650 --> 01:18:52.650
そうするとツイッター上に拡散される

01:18:52.650 --> 01:18:55.650
あとは記事の方にも埋め込んでいただいてですね

01:18:55.650 --> 01:18:59.650
SNSも運用してますよということを

01:18:59.650 --> 01:19:05.980
アピールするといった形になりますね

01:19:05.980 --> 01:19:08.980
というのがこちらの

01:19:08.980 --> 01:19:12.980
ツイッターの一連の作業になります

01:19:12.980 --> 01:19:15.980
次ですねFacebookページになります

01:19:15.980 --> 01:19:20.980
これはインフォグラフィックの画像データを投稿

01:19:20.980 --> 01:19:23.980
元ネタになったフロー記事のURLを投稿

01:19:23.980 --> 01:19:27.980
これも概要欄に配置といった形になります

01:19:27.980 --> 01:19:29.980
この投稿をツイッター同様に

01:19:29.980 --> 01:19:33.980
フロー記事に埋め込むというところまでやっていきたいと思います

01:19:33.980 --> 01:19:36.980
では実際の画面を見ていきましょう

01:19:36.980 --> 01:19:40.980
ではまずページの方に移動してほしいので

01:19:40.980 --> 01:19:43.980
発見のカテゴリーの中からページですね

01:19:43.980 --> 01:19:48.980
サンプル今回はデモアカウントで解説を進めていきます

01:19:48.980 --> 01:19:52.980
さらに表示写真ですね

01:19:52.980 --> 01:19:56.620
アルバムを作成

01:19:56.620 --> 01:19:58.620
インフォグラフィックの画像データですね

01:19:58.620 --> 01:20:03.820
これを選択して開くですね

01:20:03.820 --> 01:20:05.820
アルバム名という形で

01:20:05.820 --> 01:20:13.330
何でもいいのでインフォグラフィックと名前を付けてください

01:20:13.330 --> 01:20:16.330
この写真について何か書くというところで

01:20:16.330 --> 01:20:22.330
記事のURLを貼り付けてください

01:20:22.330 --> 01:20:27.020
投稿する

01:20:27.020 --> 01:20:31.020
これでですね写真をフェイスブックページ上に

01:20:31.020 --> 01:20:33.020
投稿することができました

01:20:33.020 --> 01:20:37.780
こういった形ですね

01:20:37.780 --> 01:20:39.780
埋め込む方法ですね

01:20:39.780 --> 01:20:46.980
こちらはこのようにクリックしていただいて

01:20:46.980 --> 01:20:50.980
このオプションのところですね

01:20:50.980 --> 01:20:52.980
こちらはデモアカウントで撮影している関係で

01:20:52.980 --> 01:20:55.980
表示されないのですが

01:20:55.980 --> 01:20:58.980
この中で埋め込むというのが

01:20:58.980 --> 01:21:00.980
この辺に表示されると思うんですけど

01:21:00.980 --> 01:21:02.980
では項目がないので

01:21:02.980 --> 01:21:08.980
別のフェイスブックページで説明します

01:21:08.980 --> 01:21:11.980
こちらになりますね

01:21:11.980 --> 01:21:17.120
例えばこのオプションですね

01:21:17.120 --> 01:21:19.120
こちらをクリックすると

01:21:19.120 --> 01:21:21.120
埋め込みという項目があります

01:21:21.120 --> 01:21:24.120
こちらをクリックですね

01:21:24.120 --> 01:21:28.260
このコードをコピーするだけです

01:21:28.260 --> 01:21:30.260
コピーしましたら

01:21:30.260 --> 01:21:32.260
実際のブログ記事ですね

01:21:32.260 --> 01:21:35.960
の方に移動していただいて

01:21:35.960 --> 01:21:38.960
先ほどのコードをテキストで

01:21:38.960 --> 01:21:44.940
貼り付けるといった形になります

01:21:44.940 --> 01:21:50.630
文章の一番下にでも貼り付けてください

01:21:50.630 --> 01:21:52.630
実際に貼り付けてあるんですが

01:21:52.630 --> 01:21:55.630
この箇所ですね

01:21:55.630 --> 01:21:59.070
文章がここまでなので

01:21:59.070 --> 01:22:02.070
こちらの方に貼り付けるといった形になります

01:22:02.070 --> 01:22:06.830
必ずテキストにしてください

01:22:06.830 --> 01:22:09.830
この状態で更新をクリック

01:22:09.830 --> 01:22:12.830
もしくは公開ですね

01:22:12.830 --> 01:22:14.830
この手順でサイトの方に

01:22:14.830 --> 01:22:17.830
埋め込むことができます

01:22:17.830 --> 01:22:20.830
というのがフェイスブックページになります

01:22:20.830 --> 01:22:23.830
では次はこのノートという

01:22:23.830 --> 01:22:25.830
サービスを利用します

01:22:25.830 --> 01:22:27.830
このノートにインフログラフィックの

01:22:27.830 --> 01:22:29.830
画像データを配置します

01:22:29.830 --> 01:22:32.830
その画像に対してリンクを指定する

01:22:32.830 --> 01:22:36.140
リンクはブログ記事になります

01:22:36.140 --> 01:22:38.140
あとは元ネタになったブログ記事

01:22:38.140 --> 01:22:41.140
これもカード機能により配置

01:22:41.140 --> 01:22:43.140
画像からもクリックしてページに止めて

01:22:43.140 --> 01:22:45.140
カード機能からもクリックして飛べる

01:22:45.140 --> 01:22:49.140
そういったことをやっていきたいと思います

01:22:49.140 --> 01:22:52.140
では実際の操作に入っていきたいと思います

01:22:52.140 --> 01:22:58.140
こちらが実際のノートの画面になります

01:22:58.140 --> 01:23:02.140
このようにノートと検索を押していただいて

01:23:02.140 --> 01:23:04.140
検索結果に出てきますので

01:23:04.140 --> 01:23:06.140
こちらをクリックですね

01:23:06.140 --> 01:23:07.140
アカウントの登録は

01:23:07.140 --> 01:23:09.140
フェイスブックのアカウント

01:23:09.140 --> 01:23:10.140
ツイッターのアカウントがあれば

01:23:10.140 --> 01:23:13.140
簡単に作成できます

01:23:13.140 --> 01:23:15.140
アカウントにログインした状態で

01:23:15.140 --> 01:23:19.140
こちらの投稿ボタンをクリックしてください

01:23:19.140 --> 01:23:22.140
テキストの他にも音声とか動画を

01:23:22.140 --> 01:23:25.140
配信することができます

01:23:25.140 --> 01:23:28.140
テキストコンテンツに

01:23:28.140 --> 01:23:30.140
お金をかけて流用化することもできる

01:23:30.140 --> 01:23:32.140
という形になります

01:23:32.140 --> 01:23:33.140
画像もあるんですけど

01:23:33.140 --> 01:23:35.140
今回このテキストで

01:23:35.140 --> 01:23:37.140
投稿していきたいと思います

01:23:37.140 --> 01:23:39.140
記事のタイトルですね

01:23:39.140 --> 01:23:43.140
これはこちらのタイトルですね

01:23:43.140 --> 01:23:44.140
これをベースにして

01:23:44.140 --> 01:23:48.900
少し変えていきたいと思います

01:23:48.900 --> 01:23:52.900
全く同じだと少し問題なので

01:23:52.900 --> 01:24:00.970
コツを解説とかですね

01:24:00.970 --> 01:24:02.970
こういった形です

01:24:02.970 --> 01:24:06.970
少し内容というかニュアンスは同じでも

01:24:06.970 --> 01:24:10.970
テキストを少し変えましょう

01:24:10.970 --> 01:24:12.970
タイトルを変更する理由は

01:24:12.970 --> 01:24:16.970
重複コンテンツにならないために

01:24:16.970 --> 01:24:18.970
変更していただくというのと

01:24:18.970 --> 01:24:20.970
あとはオリジナルのブログ記事に

01:24:20.970 --> 01:24:22.970
含ませてないような

01:24:22.970 --> 01:24:25.970
キーワードを設定したりとか

01:24:25.970 --> 01:24:28.970
あとは各プラットフォームによってですね

01:24:28.970 --> 01:24:30.970
メディアによって

01:24:30.970 --> 01:24:32.970
タイトルの雰囲気が

01:24:32.970 --> 01:24:34.970
微妙に違ったりするので

01:24:34.970 --> 01:24:38.970
そういった意味でも変更しましょう

01:24:38.970 --> 01:24:39.970
他の人はどうやって

01:24:39.970 --> 01:24:41.970
どういう雰囲気でタイトルを付けているのかも

01:24:41.970 --> 01:24:44.970
実際に確認してみると付けやすいと思います

01:24:44.970 --> 01:24:47.970
そういった理由でタイトルを変更します

01:24:47.970 --> 01:24:50.970
次にこのプラスマークをクリック

01:24:50.970 --> 01:24:53.970
こちらをクリック

01:24:53.970 --> 01:24:55.970
インフォグラフィックの画像データをクリック

01:24:55.970 --> 01:24:57.970
開くですね

01:24:57.970 --> 01:25:00.970
次に記事のURLをコピー

01:25:00.970 --> 01:25:05.340
クリックしてですね

01:25:05.340 --> 01:25:07.340
リンクを指定します

01:25:07.340 --> 01:25:10.340
記事に誘導する形ですね

01:25:10.340 --> 01:25:15.300
次に再びですね

01:25:15.300 --> 01:25:18.300
こちらに先ほどのプラスマークが出てこない場合は

01:25:18.300 --> 01:25:20.300
一旦下書きとして保存します

01:25:20.300 --> 01:25:25.590
OKですね

01:25:25.590 --> 01:25:32.720
また下書きを編集

01:25:32.720 --> 01:25:37.720
このようにプラスのマークが出てくるまで

01:25:37.720 --> 01:25:39.720
空白の箇所をクリックしてください

01:25:39.720 --> 01:25:41.720
これが出ましたらクリックして

01:25:41.720 --> 01:25:45.220
コードですね

01:25:45.220 --> 01:25:50.220
こちらを貼り付けですね

01:25:50.220 --> 01:25:52.220
先ほどのこれですね

01:25:52.220 --> 01:25:56.730
これで公開設定をクリック

01:25:56.730 --> 01:26:04.140
無料のコンテンツなので無料ですね

01:26:04.140 --> 01:26:08.140
あとはこういうマガジンですね

01:26:08.140 --> 01:26:11.140
マガジンを作成してですね

01:26:11.140 --> 01:26:22.030
例えばこの早通信とかですね

01:26:22.030 --> 01:26:24.030
マガジンを作成してOK

01:26:24.030 --> 01:26:26.030
このマガジンを選択します

01:26:26.030 --> 01:26:31.030
そうすると後で自分の方で管理しやすくなります

01:26:31.030 --> 01:26:34.030
投稿ですね

01:26:34.030 --> 01:26:38.110
閉じる

01:26:38.110 --> 01:26:42.110
これで投稿ができました

01:26:42.110 --> 01:26:47.110
あとはこの記事を管理をクリックすると

01:26:47.110 --> 01:26:51.680
再編集ができたりとか

01:26:51.680 --> 01:26:53.680
あとは記事を管理することができます

01:26:53.680 --> 01:26:55.680
あとはマガジンを管理

01:26:55.680 --> 01:27:01.680
これで先ほど作ったマガジンを表示させることができます

01:27:01.680 --> 01:27:03.680
こうすると管理しやすいので

01:27:03.680 --> 01:27:09.020
マガジンもぜひ活用してみてください

01:27:09.020 --> 01:27:12.020
といった形になります

01:27:12.020 --> 01:27:16.020
下書きに戻すと非公開になるといった感じですね

01:27:16.020 --> 01:27:20.020
といった形でノートは非常に簡単に利用できますので

01:27:20.020 --> 01:27:24.020
ぜひ使ってみてください

01:27:24.020 --> 01:27:27.020
拡散の方に活用してみてください

01:27:27.020 --> 01:27:31.020
というのがノートになります

01:27:31.020 --> 01:27:35.020
では次はこちらの雨山ブログの作業を解説したいと思います

01:27:35.020 --> 01:27:40.020
先ほどのノートと作業内容自体は似ています

01:27:40.020 --> 01:27:44.020
まずは作成したインフォグラフィックの画像ですね

01:27:44.020 --> 01:27:48.020
これを雨山ブログの投稿に配置します

01:27:48.020 --> 01:27:54.020
その画像に対して作成の元にあったブログ記事のリンクを

01:27:54.020 --> 01:27:58.020
指定するといった形になります

01:27:58.020 --> 01:28:03.220
では実際の作業を見ていきましょう

01:28:03.220 --> 01:28:08.220
こちらが雨山ブログのアカウントにログインをした画面になります

01:28:08.220 --> 01:28:15.300
雨山ブログについては検索をしていただいて

01:28:15.300 --> 01:28:19.300
一番上に出てきますのでこちらをクリックしてください

01:28:19.300 --> 01:28:25.580
アカウント登録はとても簡単な作業を活用させていただきます

01:28:25.580 --> 01:28:31.020
画面に従ってアカウント登録をしてみてください

01:28:31.020 --> 01:28:34.020
するとこういった画面が表示されます

01:28:34.020 --> 01:28:37.020
アカウントに登録するとですね

01:28:37.020 --> 01:28:42.020
このトップページからブログ管理をクリックしてください

01:28:42.020 --> 01:28:47.480
ブログを書くこちらをクリック

01:28:47.480 --> 01:28:55.370
タイトルはブログ記事のタイトルを少し変えてください

01:28:55.370 --> 01:29:03.500
例えばこういった形ですね

01:29:03.500 --> 01:29:08.960
少し変えるだけでもいいと思います

01:29:08.960 --> 01:29:16.680
あとはこちらで画像をアップロードしていただきます

01:29:16.680 --> 01:29:20.680
画像をアップロードとありますのでこちらをクリックしてください

01:29:20.680 --> 01:29:23.680
次に作成したインフォグラフィックの画像ですね

01:29:23.680 --> 01:29:28.570
こちらを選択で開くですね

01:29:28.570 --> 01:29:32.570
アップロードが完了したらこちらをクリックしてください

01:29:32.570 --> 01:29:36.880
大きさを大にします

01:29:36.880 --> 01:29:40.900
リンクを指定します

01:29:40.900 --> 01:29:47.170
こちらはブログ記事のリンクですね

01:29:47.170 --> 01:29:51.170
このようにワードブレスのリンクですね

01:29:51.170 --> 01:29:58.170
インフォグラフィックを作成するために使った元ネタとなる記事ですね

01:29:58.170 --> 01:30:01.610
これで作成

01:30:01.610 --> 01:30:05.610
全員に公開をクリック

01:30:05.610 --> 01:30:08.610
記事の公開が完了しました

01:30:08.610 --> 01:30:10.610
これでAmazonブログ上にですね

01:30:10.610 --> 01:30:17.610
このインフォグラフィックの画像を拡散させることができました

01:30:17.610 --> 01:30:20.610
こういった形でやってみてください

01:30:20.610 --> 01:30:23.610
少しノートと内容が似てると思うんですけど

01:30:23.610 --> 01:30:24.610
作業内容ですね

01:30:24.610 --> 01:30:28.610
画像を配置してリンクを指定するという形になります

01:30:28.610 --> 01:30:31.610
場合によってはカード機能というものですね

01:30:31.610 --> 01:30:34.610
配置するといった形になります

01:30:34.610 --> 01:30:38.610
Amazonブログの場合はこのカード機能がないので

01:30:38.610 --> 01:30:43.610
この画像だけ配置したといった形になります

01:30:43.610 --> 01:30:45.610
という作業内容でした

01:30:45.610 --> 01:30:49.610
では次にこちらのAmazonですね

01:30:49.610 --> 01:30:54.610
こちらの作業内容を確認していきたいと思います

01:30:54.610 --> 01:30:56.610
先ほどまでとパターンは一緒で

01:30:56.610 --> 01:30:58.610
インフォグラフィックの画像を

01:30:58.610 --> 01:31:02.430
アメバウンドの投稿に配置

01:31:02.430 --> 01:31:07.430
あとはこの画像に対してリンクを配置といった形になります

01:31:07.430 --> 01:31:09.430
次に元ネタになったブログ記事ですね

01:31:09.430 --> 01:31:14.430
これもカード機能により配置といった形になります

01:31:14.430 --> 01:31:18.430
では実際に作業していきたいと思います

01:31:18.430 --> 01:31:26.000
こちらがAmazonのログインした画面になります

01:31:26.000 --> 01:31:28.000
アカウントの登録については

01:31:28.000 --> 01:31:32.000
また同じように検索をしていただいて

01:31:32.000 --> 01:31:33.000
一番上に出てきますので

01:31:33.000 --> 01:31:37.000
こちらからアカウント登録をしてください

01:31:37.000 --> 01:31:39.000
こちらについても簡単な作業ですので

01:31:39.000 --> 01:31:42.440
割愛させていただきます

01:31:42.440 --> 01:31:43.440
こちらからですね

01:31:43.440 --> 01:31:46.440
アカウントにログインしましたら

01:31:46.440 --> 01:31:49.440
記事を書くこちらのボタンをクリックですね

01:31:49.440 --> 01:31:55.330
タイトルこれもまた同じように

01:31:55.330 --> 01:31:56.330
このブログ記事

01:31:56.330 --> 01:31:58.330
元々のブログ記事のタイトルを

01:31:58.330 --> 01:32:09.360
少し変える形で配置します

01:32:09.360 --> 01:32:12.360
こういった形です

01:32:12.360 --> 01:32:14.360
次に本文

01:32:14.360 --> 01:32:17.360
こちらに画像を配置します

01:32:17.360 --> 01:32:26.350
画像を選択で開くですね

01:32:26.350 --> 01:32:30.350
アップロード完了しましたのでOKです

01:32:30.350 --> 01:32:32.350
次にこのリンクのところですね

01:32:32.350 --> 01:32:36.730
画像にリンクを指定したいので

01:32:36.730 --> 01:32:37.730
また同じようにですね

01:32:37.730 --> 01:32:43.580
記事のURLをコピー

01:32:43.580 --> 01:32:49.870
こちらに貼り付けます

01:32:49.870 --> 01:32:51.870
アメバウンドの場合はカード機能があるので

01:32:51.870 --> 01:32:54.870
こちらを指定します

01:32:54.870 --> 01:32:55.870
リンクですね

01:32:55.870 --> 01:32:58.570
こちらをクリック

01:32:58.570 --> 01:33:03.520
リンクを貼り付けて保存ですね

01:33:03.520 --> 01:33:07.520
これで今すぐ公開をクリック

01:33:07.520 --> 01:33:10.520
公開されました

01:33:10.520 --> 01:33:13.520
これでですねアメバウンド上にも

01:33:13.520 --> 01:33:15.520
UFOグラフィックの画像ですね

01:33:15.520 --> 01:33:21.520
これを拡散させることができたといった形になります

01:33:21.520 --> 01:33:25.520
というのがアメバウンドの作業内容になります

01:33:25.520 --> 01:33:27.520
はいでは次にハテナブログですね

01:33:27.520 --> 01:33:31.520
こちらを解説していきたいと思います

01:33:31.520 --> 01:33:35.520
どういっても先ほどまでの作業と似ています

01:33:35.520 --> 01:33:37.520
まずはUFOグラフィックの画像ですね

01:33:37.520 --> 01:33:39.520
これをハテナブログの投稿に配置

01:33:39.520 --> 01:33:42.520
その画像に対してリンクを押してですね

01:33:42.520 --> 01:33:44.520
その他元ネタになったブログ記事ですね

01:33:44.520 --> 01:33:48.520
これをカード機能により配置といった形になります

01:33:48.520 --> 01:33:54.540
では実際の操作を見ていきたいと思います

01:33:54.540 --> 01:33:58.540
こちらがハテナブログの実際の画面になります

01:33:58.540 --> 01:34:02.540
アカウントにログインをした画面ですね

01:34:02.540 --> 01:34:03.540
これも同じようにですね

01:34:03.540 --> 01:34:05.540
ハテナブログと検索を書いてください

01:34:05.540 --> 01:34:08.540
するとこのブログを作成というところがありますので

01:34:08.540 --> 01:34:09.540
こちらをクリックして

01:34:09.540 --> 01:34:13.540
あとは画面に従ってブログを解説してください

01:34:13.540 --> 01:34:17.540
ではアカウントにログインをした状態で解説を進めていきますと

01:34:17.540 --> 01:34:18.540
この記事を書くですね

01:34:18.540 --> 01:34:20.540
こちらをクリックしてください

01:34:20.540 --> 01:34:23.170
次にタイトルですね

01:34:23.170 --> 01:34:30.170
これも同じように少し元々のタイトルから変更して付けてください

01:34:30.170 --> 01:34:37.640
はいこういった形ですね

01:34:37.640 --> 01:34:41.640
次に画像を配置していきたいと思います

01:34:41.640 --> 01:34:44.640
写真を投稿こちらをクリック

01:34:44.640 --> 01:34:46.640
写真を投稿ですね

01:34:46.640 --> 01:34:49.640
再びこちらをクリックですね

01:34:49.640 --> 01:34:56.360
インフォグラフィックの画像を選択開くですね

01:34:56.360 --> 01:34:57.360
はい

01:34:57.360 --> 01:35:00.360
で記事編集紙に入り付けるこちらをクリック

01:35:00.360 --> 01:35:06.230
この状態でですね

01:35:06.230 --> 01:35:07.230
リンク

01:35:07.230 --> 01:35:18.660
ブログ記事のURLを指定

01:35:18.660 --> 01:35:20.660
こちらのプレビューをクリックですね

01:35:20.660 --> 01:35:27.860
で選択範囲をチェックですね

01:35:27.860 --> 01:35:33.500
選択した形式でリンクを挿入こちらをクリック

01:35:33.500 --> 01:35:37.500
次に画像の下にカーソルを配置して

01:35:37.500 --> 01:35:41.500
こちらのリンクをクリックしてください

01:35:41.500 --> 01:35:46.020
同じようにプレビューをクリック

01:35:46.020 --> 01:35:48.020
今度はこの埋め込みですね

01:35:48.020 --> 01:35:50.020
これにチェック

01:35:50.020 --> 01:35:53.020
選択した形式でリンクを挿入こちらをクリック

01:35:53.020 --> 01:36:02.540
この状態で公開するこちらをクリックします

01:36:02.540 --> 01:36:03.540
これでですね

01:36:03.540 --> 01:36:10.620
ハテナブログの方にインフォグラフィックの画像を拡散させることができました

01:36:10.620 --> 01:36:12.620
こういった形ですね

01:36:12.620 --> 01:36:16.150
はい

01:36:16.150 --> 01:36:22.260
これは実際の投稿になります

01:36:22.260 --> 01:36:26.260
というのがハテナブログの作業の内容になります

01:36:26.260 --> 01:36:27.260
はい

01:36:27.260 --> 01:36:30.260
次はこちらのPinterestの説明をしていきます

01:36:30.260 --> 01:36:36.260
こちらは作成したインフォグラフィックの画像を投稿するといった作業になります

01:36:36.260 --> 01:36:40.260
では実際の操作をお見せしていきたいと思います

01:36:40.260 --> 01:36:44.260
こちらがPinterestの実際の画面になります

01:36:44.260 --> 01:36:48.260
すでにアカウントは作成してあってログインしている状態です

01:36:48.260 --> 01:36:54.260
これもこれまでと同様にPinterestと検索をしていただいて

01:36:54.260 --> 01:36:57.260
一番上に表示されますので

01:36:57.260 --> 01:37:02.780
こちらをクリックしてアカウント登録をしてください

01:37:02.780 --> 01:37:09.610
ログインしますとこのようにアカウント名が表示されますので

01:37:09.610 --> 01:37:12.560
こちらをクリック

01:37:12.560 --> 01:37:16.560
まずはですねボードを作成していきましょう

01:37:16.560 --> 01:37:21.560
ボードの作成はですねこちらのプラスマークか

01:37:21.560 --> 01:37:25.560
新規ボードを作成のどちらかでできます

01:37:25.560 --> 01:37:26.560
名前ですね

01:37:26.560 --> 01:37:28.560
名前はインフォグラフィック

01:37:28.560 --> 01:37:32.560
もしくは自分の管理しやすい名前を付けてください

01:37:32.560 --> 01:37:34.560
こちらのチェックはなしで大丈夫です

01:37:34.560 --> 01:37:35.560
で作成です

01:37:35.560 --> 01:37:44.730
次の画面に行かない場合は画面を更新してください

01:37:44.730 --> 01:37:48.620
完了ですね

01:37:48.620 --> 01:37:51.620
また再びプラスマークをクリック

01:37:51.620 --> 01:37:52.620
ピンを作成する

01:37:52.620 --> 01:37:57.570
こちらをクリック

01:37:57.570 --> 01:38:01.570
で画像を選択開くです

01:38:01.570 --> 01:38:03.570
タイトルの説明文はですね

01:38:03.570 --> 01:38:08.570
こちらのブログ記事のタイトルこれをコピーして

01:38:09.570 --> 01:38:13.570
こちらに貼り付けてください

01:38:13.570 --> 01:38:19.570
インターネットの場合はそのまま記事のタイトルを持ってきても大丈夫です

01:38:19.570 --> 01:38:21.570
次にですねこの移動先のリンクですね

01:38:21.570 --> 01:38:31.560
こちらをコピーして貼り付けます

01:38:31.560 --> 01:38:35.560
あとはボードが選択されているのを確認して

01:38:35.560 --> 01:38:37.560
保存をクリックですね

01:38:37.560 --> 01:38:48.310
これで投稿することができました

01:38:48.310 --> 01:38:51.310
こちらからですねまた再編集することもできます

01:38:51.310 --> 01:38:55.310
タイトルとか説明文あとはリンク先の記事ですね

01:38:55.310 --> 01:38:58.310
というものを再編集することができます

01:38:58.310 --> 01:39:00.310
といった形でですね

01:39:00.310 --> 01:39:04.310
簡単に投稿できますのでぜひやってみてください

01:39:04.310 --> 01:39:06.310
まずはボードを作って

01:39:06.310 --> 01:39:08.310
そこからピンですね

01:39:08.310 --> 01:39:09.310
ピンを作成

01:39:09.310 --> 01:39:13.310
そちらをクリックして投稿する形になります

01:39:13.310 --> 01:39:20.310
これでインフログラフィックをSNSに拡散する作業については以上になります

01:39:20.310 --> 01:39:26.620
はいでは次の解説に進めていきたいと思います

01:39:26.620 --> 01:39:33.620
次ですがこの運用するべきSNSの判断基準になります

01:39:33.620 --> 01:39:35.620
今回有名どころのものですね

01:39:35.620 --> 01:39:39.620
ノードとかアメリカブログとか

01:39:39.620 --> 01:39:42.620
こういうのを使って拡散させたわけなんですが

01:39:42.620 --> 01:39:45.620
今後もですねいろんなSNSが出てくると思います

01:39:45.620 --> 01:39:49.620
その時の判断基準というものをご紹介します

01:39:49.620 --> 01:39:53.620
一つがフォロー機能があるかというところですね

01:39:53.620 --> 01:39:56.620
次にコミュニティ機能ですね

01:39:56.620 --> 01:40:04.000
他の読者とかブロガーとの交流機能があるかどうかというところですね

01:40:04.000 --> 01:40:06.000
こういうのがあると交流が生まれてですね

01:40:06.000 --> 01:40:10.000
なんかこう非リンクみたいなのが獲得できたりとかしますので

01:40:10.000 --> 01:40:16.000
非リンクというのは他のサイトブログに自分のブログ記事が紹介されるとか

01:40:16.000 --> 01:40:18.000
そういうことが起きやすいので

01:40:18.000 --> 01:40:23.310
こういう交流機能もあるといいですねというところですね

01:40:23.310 --> 01:40:28.310
あとはブログ開設初期でも比較的読者がつきやすいか

01:40:28.310 --> 01:40:31.940
というところになります

01:40:31.940 --> 01:40:34.940
この3つですね覚えておいてください

01:40:34.940 --> 01:40:39.940
次にインフォグラフィックを二次利用することができる

01:40:39.940 --> 01:40:41.940
というところを解説したいと思います

01:40:41.940 --> 01:40:46.940
今回ご紹介したように記事に配置したりとかですね

01:40:46.940 --> 01:40:50.940
あとは画像単体でも配置することもできますね

01:40:50.940 --> 01:40:56.940
メディアにアップロードしてそれで配置したりとかということもできます

01:40:56.940 --> 01:41:01.960
SNSに拡散という形ですね

01:41:01.960 --> 01:41:07.960
他にセミナーのスライドの方に配置したりとかということもできます

01:41:07.960 --> 01:41:12.960
ということで他に使い道ないかというところを考えてみてください

01:41:12.960 --> 01:41:21.780
最後にまとめですね

01:41:21.780 --> 01:41:27.780
インフォグラフィックは情報を資格化できる手段というのを覚えておいてください

01:41:27.780 --> 01:41:32.780
このインフォグラフィックはブログ記事を元ネタにして作成するといった形になります

01:41:32.780 --> 01:41:37.780
一から内容は考えなくて済むといった形です

01:41:37.780 --> 01:41:42.780
あとは運用している各種SNSに拡散するという形ですね

01:41:42.780 --> 01:41:47.780
せっかく作っても見られないと意味がないので拡散しましょうという内容でした

01:41:47.780 --> 01:41:52.780
それでは今回の内容は以上になります
