WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:09.840
ChatGPTをなんとなく使ってるんだけど、どうやらGeminiが良いらしいぞ、Gemini精度が高いらしいぞ、何かと便利らしいぞということを耳にしてですね、

00:00:09.840 --> 00:00:19.280
乗り換えようかな、ChatGPTからGeminiに乗り換えようかなと思っている方、多いんじゃないかと思うんですけども、今回の動画はそんな方に向けた動画になっております。

00:00:19.280 --> 00:00:26.360
ChatGPTとかクロード、確かに便利なんですけれども、この点ではやっぱりGeminiには敵わないよねという点があるんですね。

00:00:26.360 --> 00:00:31.280
その辺のポイントだったりGeminiをなんで使った方がいいのか理由についても解説をしていきます。

00:00:31.280 --> 00:00:39.400
この動画を見終える頃には、あ、これGemini使った方がいいじゃん、マジ便利じゃんという風に思っていただけると思いますので、最後までご覧ください。

00:00:39.400 --> 00:00:46.160
で、見るだけじゃなくて是非この動画を見ながら、あるいは見終わったらすぐにGemini触り始めてみてください。

00:00:46.160 --> 00:00:58.270
まずは無料でガンガン使っていくことができますので、早めにGemini使い始めてくださいね。

00:00:58.270 --> 00:01:05.310
まず先にお伝えしたいのがGemini便利です。精度も高いです。はい、仕事に使えますということなんですよね。

00:01:05.310 --> 00:01:16.070
で、なんでGeminiを使った方がいいのか、我々も推奨しているのかと言いますと、やっぱり出力されてくる文章だったり動画だったりっていう品質が高いんですよね。

00:01:16.070 --> 00:01:26.630
これ仕事の相棒としてAIを使っていくときに、この品質の高さっていうのは目をつぶれないところですので、それに応えてくれるっていう点でGeminiを使うべきなんじゃないかなと、

00:01:26.630 --> 00:01:36.030
それをお勧めしたいなというふうに思っているわけです。もちろんChatGPTとかCloudも品質いいんですけども、それ以上に特に2.5 Proというモデルになってからは、

00:01:36.030 --> 00:01:44.190
現時点では2.5 Proというモデルなんですけども、こちらになってからはより精度が上がっていって、他のモデルとかのしのいで、他のAIのツールなんかもしのいで、

00:01:44.190 --> 00:01:54.990
Gemini一興みたいな感じで言われているところもあるということなんですよね。ぜひ使ってみるとイメージが湧くと思いますし、ぜひこの動画見ている最中でもいいです。

00:01:54.990 --> 00:02:05.630
見終わってからすぐでもいいです。Gemini触って作ってみてください。何かしら書いてみてください。その品質に目を丸くすることだと思いますので、ぜひ使ってくださいね。

00:02:05.630 --> 00:02:17.070
品質が高いっていうのが一つ目の理由なんですけど、もう一つあるんですよ。実はGeminiを推したい理由っていうのが、それがGoogleが開発しているAIだからこその利便性なんですけども、

00:02:17.070 --> 00:02:28.470
GoogleカレンダーとかGmailとかGoogleドライブとかですねYouTubeとか、こういうGoogleが開発している、携わっているサービスとの連携が凄まじく便利なんですよね。

00:02:28.470 --> 00:02:37.910
例えばGeminiの画面からカレンダーに対して紐付けてとか、YouTubeを呼び出してとか、Googleドライブの中から資料を引っ張ってきてみたいなことができるんですよ。

00:02:37.910 --> 00:02:45.390
その辺もGeminiを使ってほしい理由ですので、それも含めて使い方というのを今回解説していきたいと思いますので、この動画を見てですね、

00:02:45.390 --> 00:02:53.750
あ、Gemini乗り換えてみよう。Geminiやっぱ便利使えるじゃんっていうところまでマスターしていただけるようにしていきたいと思いますので、一緒にパソコン画面でやっていきましょう。

00:02:53.750 --> 00:03:07.820
ちなみに今回はGoogle AI Studio経由でGeminiを使うんじゃなくて、Gemini本体のアプリ、画面でやっていきたいと思いますので、そちらご注意ください。

00:03:07.820 --> 00:03:14.780
はい、ということでGeminiの画面にやってまいりました。すごくシンプルですよね。Googleだけあってシンプルですよね。

00:03:14.780 --> 00:03:29.140
チャットGPTとか他使っている方がいたとしたら似ている画面なんじゃないかなと思います。ここからチャットで指示をしたりだとか、質問聞きたいことを聞いたりだとか、プロンプトここに打ち込んで何か仕事をしていく、作業をしていくっていう流れだと思います。

00:03:29.140 --> 00:03:44.140
プラスマークはファイルが添付できたりだとか、Googleのドライブからアップロードできたりだとか、動画、これ、ベオ3っていうのが現時点でのモデルなんですけども、これもすごい精度で日本人とかの素材とかもすごくいい感じで作ってくれる動画生成AIです。

00:03:44.140 --> 00:03:51.340
ディープリサーチはチャットGPTとかでもある通り、より深いリサーチとかレポートなんかを使ってくれる、作ってくれるものですね。

00:03:51.340 --> 00:03:58.860
キャンバスっていうのはドキュメント、この後やりますけどね、ドキュメント形式で成果物を編集できるみたいな便利な機能です。

00:03:58.860 --> 00:04:10.220
画像はImagineっていうね、これも素晴らしい画像が作れるAIなんですけども、この精度も素晴らしいということなんで、Gemini1個あれば大抵のことはできるんじゃないかなと思っております。

00:04:10.220 --> 00:04:25.420
はい、ということでこれね、基本的な使い方から解説したいなぁと思ってたんですけれども、Geminiならではのやっぱり利便性っていうのを感じてほしいので、まずはGoogleサービスとの連携って話をね、していきたいなというふうに思います。

00:04:25.420 --> 00:04:33.660
ということで、ここからはGoogleドキュメントとかカレンダーとかYouTubeとかっていう他のGoogleアプリ、サービスと連携をしていくっていう点でGeminiを使ってみたいと思います。

00:04:33.660 --> 00:04:50.300
はい、ではですね、Googleサービスとの連携ということでどういうふうに使えるのかと言いますと、ここでアットマークっていうのをね、このチャット欄に打っていただくと、こういうふうにどのサービスを呼び出しますかっていうふうに聞いてくれるので、ここからまあね、何かこう選んでいくわけですよ。

00:04:50.300 --> 00:05:10.620
Gmailを選んでもいいし、ドキュメントとかドライブでもいいので、こういったところから何かこういうふうに選んで、この中で何々教えてとか、どういうふうなファイルを引っ張ってきてとか、カレンダー今選択してますけど、カレンダーだったら何月の、何年の何月のこの日のセミナーを教えてとか、例えばね、そういうふうに言えるわけですね。

00:05:10.620 --> 00:05:21.340
実際この呼び出し機能、アットマークの呼び出し機能をこれね、これを使ってどういうふうなことができるかという簡単なデモンストレーションをお見せしたいと思います。

00:05:21.340 --> 00:05:37.500
例えばこれですね、これアットマークでGmailを呼び出してセミナーという文言が書かれているメールの中から、2025年6月以降のものをピックアップしてくださいと、Gmailの中からこういうふうなものを検索してきて持ってきてくださいねってことをこのGemini内でやるわけですね。

00:05:37.500 --> 00:05:50.140
Googleと連携しているのでこういった指示もできると。そうするとこういうふうな件名がこういうのセミナー含まれるものは以下ですよみたいな感じで日付とタイトルを出していってくれるみたいな使い方ができます。

00:05:50.140 --> 00:06:03.420
別にこれGmailで検索してもいいんですけど、Geminiの中で何かこう仕事をしていてとかなんかスケジュールとかを確認するときにこういうふうに呼び出して確認することができるってのもこれGoogleのサービスならではの使い方かなと思います。

00:06:03.420 --> 00:06:21.260
ちなみにGmailに関しては有料プランを契約している、AIの有料プランをGeminiの方に契約しているとGmailの右上の方にGeminiのマークが出てきてですね、そこからメールを要約したりだとか返信分を考えてくれるみたいな機能もありますんで気になる方はそっちも使ってみてください。

00:06:21.260 --> 00:06:24.220
今回はこのGeminiの画面内だけでやっていきますね。

00:06:24.220 --> 00:06:38.460
じゃあ次はですね、アットマークでまた呼び出してGoogleドライブと呼び出した上でポッドキャストと書かれた資料をリストアップして、ポッドキャストという文言が書かれている資料だけをリストアップしてきてくださいみたいな感じで指示をしました。

00:06:38.460 --> 00:06:46.620
そうするとこんな感じで出てきます。ポッドキャストかマニュアルとかメールマガマニュアル、リライト&ポッドキャストかみたいなマニュアルが出てきました。

00:06:47.420 --> 00:06:58.540
ポッドキャストっていうのは含まれている資料はここから引っ張ってこれますよということですね。こういうこともGeminiで何かこう執筆とかねクリエイティブを作っていてその時に

00:06:58.540 --> 00:07:07.580
あ、Googleドライブにそういえばなんか資料あったなみたいな時にわざわざGoogleドライブを開いてですね探しに行くというよりはもうここからアットマークで呼び出しちゃった方が早いですよね。

00:07:07.580 --> 00:07:14.300
これもやっぱりGoogleが開発しているAIならではの使い方、移動の便利さみたいなことができますよね。

00:07:14.780 --> 00:07:18.620
なのでそれも享受するためにもGemini使うといいんじゃないかなと思っております。

00:07:18.620 --> 00:07:25.020
はいでは次なんですけどカレンダー呼び出してみましょう。アットマークでこんな感じでカレンダー呼び出したらGoogleカレンダー呼び出したら

00:07:25.020 --> 00:07:32.140
2025年9月のセミナーをすべてリストアップしてクライアント向けに今月のセミナースケジュールをお知らせする案内メールを作ってと。

00:07:32.140 --> 00:07:40.060
これカレンダーで予定スケジュールを抽出するだけじゃなくてそれをお知らせするメールも作ってほしいんだけどみたいな簡単な指示をしました。

00:07:40.060 --> 00:07:45.820
そしたらバッとこんな感じで出てきました。県名今月のセミナースケジュールクライアントの皆様みたいな。

00:07:45.820 --> 00:07:53.900
これはクライアントじゃなくて書き換えればいいですけどね。いつもお世話になっております今月のセミナースケジュールをお知らせいたしますって感じでこのスケジュール。

00:07:53.900 --> 00:07:58.780
これはダミーで僕のカレンダーに入れといたスケジュールなんですけどこれね

00:07:58.780 --> 00:08:05.980
自分のカレンダーこのアカウントGoogleアカウントの連携しているこのカレンダーの中から引っ張ってきてくれて

00:08:05.980 --> 00:08:11.820
でメール文明を同時に考えてくれたっていうことですね。これも素早くパパってやってくれると。

00:08:11.820 --> 00:08:16.540
こんな感じでできますのでアットマークでどんどんGoogleのサービスを呼び出して使ってみてください。

00:08:16.540 --> 00:08:20.780
それでYouTubeもちょっとやってみたいと思うんですけどアットYouTubeで呼び出してですね

00:08:20.780 --> 00:08:28.540
スモールビジネスという言葉がタイトルに含まれる動画で1万回以上再生されている動画をすべてリストアップしてみたいな指示もできます。

00:08:28.540 --> 00:08:35.500
YouTubeに行ってこういう動画探してきてみたいなリサーチに使うこともできるんですね。

00:08:35.500 --> 00:08:42.620
実際こういうふうに1万再生超えているスモールビジネスが含まれている動画のタイトルっていうのをピックアップしてきてくれました。

00:08:42.620 --> 00:08:51.340
で動画のタイトルだけじゃなくて再生数はもちろん公開日そしてチャンネル名なんかも持ってきてくれるのでYouTubeのリサーチに使えますよね。

00:08:51.340 --> 00:08:58.140
でこの動画を例えば指定してこの動画の内容を例えばこれね一番上のこの動画の内容を

00:08:58.140 --> 00:09:03.660
要約してということもできるしこの動画を文字起こしして言えば文字起こしもしてくれます。

00:09:03.660 --> 00:09:11.980
なのでGeminiを使うとこういうふうにGoogleのサービスと連携をしながら素早く仕事をこなせるようになってくるということですね。

00:09:11.980 --> 00:09:25.500
はいいかがでしたでしょうか。こんな感じでアットマークで呼び出すことでGeminiからカレンダー、GeminiからGmail、GeminiからGoogleドキュメント、YouTubeみたいな感じで移動がすごくシームレスにできますのでぜひ普段の仕事に使ってみてください。

00:09:25.500 --> 00:09:30.940
この部分だけでもChatGPTとかよりもGeminiを使う理由になってくるんじゃないかなと思います。

00:09:30.940 --> 00:09:43.100
次はGeminiの基本機能について解説をしていきたいと思います。この部分見ていただければ今日から今からGeminiに乗り換えても何らストレスを感じないぐらいのスキルというか理解度まで持っていけますのでぜひ見てみてください。

00:09:43.100 --> 00:09:48.380
これの紹介する機能の中にはかなり便利なものも含まれているのでぜひトライしてみてください。

00:09:48.460 --> 00:09:58.220
ということでパソコン画面に来ましたけれどもこのチャット欄に質問を入れたりプロンプトを入れて何かやっていくっていうのは他のChatAI、ChatGPTとかでも一緒ですので今回割愛します。

00:09:58.220 --> 00:10:06.860
今回はここの動画、ベオ3っていうのが今のモデルですけどこの動画を作るとかディープリサーチ、キャンバスこの辺りをね紹介しつつ

00:10:06.860 --> 00:10:17.660
あとですねGemというですねこのGemっていう機能があるんですけどこれはChatGPTで言うとGPT図、クロードで言うとプロジェクツって呼ばれているものなんですけど

00:10:17.660 --> 00:10:33.820
要は自分のタスクに最適化したチャットボットみたいなものが作れるんです。例えばブログ記事を作る君とかメルマガライター君みたいなものの名前をつけてメルマガライティングとかブログ記事ライティングに最適化したAIを自分好みに作れるみたいな機能ですね。

00:10:33.820 --> 00:10:42.620
そのやり方も簡単にご紹介したいなと思います。じゃあまずベオ3の動画からいきたいなと思うんですけど

00:10:42.620 --> 00:10:50.780
動画をやる際には動画を有効にポチッと押しておいてください。その上でプロンプトを打つんですけど今回こういうプロンプトを打ってみたんですね

00:10:50.780 --> 00:10:59.980
思うように予約が入らず困惑してしまう、困惑して疲れ果てているネイルサロンのオーナー日本人女性っていうものをこういうふうに入れたんですよこうやって

00:10:59.980 --> 00:11:07.660
このチャットにね。これ写真追加って出てると思いますけど写真っていうのはこれ参考となる写真をアップロードしてくださいと

00:11:07.660 --> 00:11:13.620
そうすればその写真を動かしますよという感じですね静止画を動画にしますよみたいな機能ですね

00:11:13.620 --> 00:11:31.200
これは今回使わずいきます。普通にこのプロンプトを入れました。そしたらこういうふうな動画が生成されたんです。ちょっと再生してみますね

00:11:31.200 --> 00:11:41.040
はい結構いいですよね。リアルですよね。もう実際その本当のこういう人がいて実際疲れているようなニュアンスが伝わってきます

00:11:41.040 --> 00:11:48.320
しかもこれ音とかBGMとかも希望すれば入れてくれるんですよ。一つの映像作品みたいにしてくれちゃうんですよね

00:11:48.320 --> 00:11:55.600
今回BGMは指示しなかったんで入れなかったんですけどそういうようなテイストにもしてくれる。どうですかこの精度

00:11:55.600 --> 00:12:02.000
これだけでもいろいろ使えそうですよね。例えば広告に使うとか、メタ広告、グーグル広告に使うとか

00:12:02.000 --> 00:12:11.000
あとはSNSの投稿として使うとか、あるいは動画を作っていく中でYouTube動画の中のインサート差し込む映像として時々使うとか

00:12:11.000 --> 00:12:20.960
Bロールと呼ばれるものね。間に挟んでいく映像動画の素材として使う。わざわざ探すのって大変だったりするんですけどこれこんな簡単なプロンプトで作れるんであれば

00:12:20.960 --> 00:12:25.840
これを作ってここからダウンロードができますのでダウンロードして使う方がいいんじゃないかなと

00:12:25.840 --> 00:12:32.440
その方が早いですし自分好みのものが作れますよね。この精度を見ていただければ興奮する方多いと思うんですけども

00:12:32.440 --> 00:12:43.480
ぜひね自分のビジネスに当てはめて作ってみてくださいね。はい、ということでベオ3です。次、画像はね普通にこんな感じで画像同じように指示すればできます

00:12:43.480 --> 00:12:51.080
画像をやったのは例えば以下のイメージ画像を作ってってことで、思うように予約が入らず困惑して

00:12:51.080 --> 00:13:00.560
疲れ張っているネイルサロンの女、日本人女性。つまり今これね動画生成で使ったプロンプトで画像を作ってっていう指示をしただけですね

00:13:00.560 --> 00:13:13.680
そしたら動画じゃなくてこういう風な画像ができたってことなんでもちろんこれ画像も作れます。この同じチャット内で作れちゃうんで別にここの画像とか動画っていうのは気にせず画像を作ってってシェアすればこの画像になりますんでね

00:13:13.680 --> 00:13:21.360
こんな感じで作ってみてください。動画画像はいけますよってことなんでこれも別にね他のAIツールもできますけれども

00:13:21.360 --> 00:13:29.880
ジェミニならではの高品質なものができたんじゃないかなと思います。はい、続いてこのディープリサーチっていうのをちょっとやってみたいなと思うんですけども

00:13:29.880 --> 00:13:40.040
これは深いリサーチってことなんで何かをね市場調査したい、マーケティングリサーチをしたい、顧客について理解を深めたいみたいな時に使うといいんじゃないかなと思うんです

00:13:40.040 --> 00:13:45.400
今回は何かビジネスアイディアを得るためのリサーチってことでちょっと使ってみたいなと思います

00:13:45.400 --> 00:13:53.040
はい例えばですねディープリサーチ使う時にディープリサーチっていうところねチェックしてこちら青くなってるというかね

00:13:53.040 --> 00:13:56.920
こちらオンになっていることを確認していただいて質問するだけですね

00:13:56.920 --> 00:14:05.440
今回めちゃめちゃ簡単にAIを使った一人でもできるスモールビジネスのアイディアをまとめてくださいというプロンプト質問をしました

00:14:05.440 --> 00:14:12.320
そしたらバーッと考えてくれて間追加したんですねリサーチ計画編集というボタンが出てくるんで

00:14:12.320 --> 00:14:18.480
リサーチ計画を編集してちょっとグローバル向け世界展開できるようなものも考えてくださいみたいなちょっと

00:14:18.480 --> 00:14:22.640
質問を追加してやってくれたのがこれですはい右側に出ていると思います

00:14:22.640 --> 00:14:28.960
めちゃめちゃ骨太な記事になってレポートになって出してくれました

00:14:28.960 --> 00:14:33.080
すごいこれじっくり読んでるとねこの動画長くなっちゃうんで読みませんけども

00:14:33.080 --> 00:14:39.800
読みましたが面白かったです面白いし自分の中で思ってたこともあったし自分が考えもしなかった

00:14:39.800 --> 00:14:44.760
アイディアもあったりしてそっち深掘りたいなみたいな感じでちょっとワクワクしたんですよね

00:14:44.760 --> 00:14:51.240
はいなんでちょっとねこういうような使い方をしてもいいんじゃないかなと思いますねビジネスアイディアを考えてもらうということですね

00:14:51.240 --> 00:14:55.440
このディープリサーチのすごいところは参照しているサイトの量ですよね

00:14:55.440 --> 00:15:02.800
こんだけの記事ソースから持ってきましたよみたいな感じこれ一個一個全部見るの大変じゃないですか

00:15:02.800 --> 00:15:06.520
自分がこれ一個一個チェックしたら1日じゃ終わんないですよね

00:15:06.520 --> 00:15:12.360
もうこれを一瞬でやってくれると時間にしたら5分ぐらいですかねでやってくれた感じです

00:15:12.360 --> 00:15:17.720
ディープリサーチはちょっとだけ時間かかりますけどこれぐらいのものを出してくれるんだったら全然待ちますよね

00:15:17.720 --> 00:15:23.560
はいってな感じでこれはビジネスアイディアのリサーチでしたけれども例えば顧客リサーチ

00:15:23.560 --> 00:15:28.680
マーケティングの動向をリサーチするみたいなレポートも作っていいんじゃないかなと思います

00:15:28.680 --> 00:15:31.040
はいですね

00:15:31.040 --> 00:15:37.560
日本のインバウンド市場のレポートを作ってとかねそういうような自分のビジネスに関連する市場レポートとか

00:15:37.560 --> 00:15:43.960
マーケティングレポートを作ってみたいな感じで言うと簡単に作ってくれますのでぜひ使ってくださいということです

00:15:43.960 --> 00:15:50.360
はい続いてはキャンバス機能について解説をしたいと思うんですけどもこのチャットのメニューのところの下に行くとキャンバスってのがありますので

00:15:50.360 --> 00:15:54.120
このキャンバスを有効にした状態でここから質問をしていくということですね

00:15:54.120 --> 00:15:58.400
これはもう質問してしまった画面で出力されている画面なんでこんな画面なんですけども

00:15:58.400 --> 00:16:03.680
通常のチャット欄からキャンバスを有効にして普通に質問をするやりたいタスクを投げるだけです

00:16:03.680 --> 00:16:11.240
はい今回はまたさっきのディープリサーチと一緒でAIを使った1人でもできるスモールビジネスアイデアについてまとめてっていう指示にしてみました

00:16:11.240 --> 00:16:19.480
ちょっと統一をしてみましたそうするとこれキャンバスの機能のいいところはこういう左側右側のこっちの感じのように

00:16:19.480 --> 00:16:24.800
ドキュメント化してくれるんですよねはいこんな感じでだからこのまま直接いじれるんですよ

00:16:24.800 --> 00:16:28.000
いじれるんですこうやってはい編集できるんですね

00:16:28.000 --> 00:16:37.640
これなかなかできないじゃないですかそのチャットが返信来てる時にその編集自体をいじれるっていうことはできないじゃないですか

00:16:37.640 --> 00:16:42.520
でもこれのキャンバス機能であればここで直接ドキュメント形式でいじることができるんですね

00:16:42.520 --> 00:16:51.400
これも仕事しやすいですよねであとこれね便利なのがコンテンツ制作配信ビジネスいいですよって1個目に出てきて

00:16:51.400 --> 00:16:55.760
これですね こういったところを選択して

00:16:55.760 --> 00:17:03.560
gemini に相談というのが出てくるのでここでですね例えばもう少し ボリュームのある

00:17:03.560 --> 00:17:13.680
ある解説にしてとかっていうふうに指示してみますね そうすると文字数を増やしてより詳細に解説をしてくれるんじゃないかなと思います

00:17:13.680 --> 00:17:19.360
今始まってますけど試行プロセスを開始してくれてお願いしてるんで今やってくれてると思います

00:17:19.360 --> 00:17:24.880
はいそうするとですねここですねほら増えましたよねより詳細な説明丁寧な説明を加えて くれました

00:17:24.880 --> 00:17:33.880
キャンバス機能これがいいですよねある程度最初はざっくり ai に 仕事を投げてこういうのを作ってっていうに投げた後に自分でこうやって手入れをして

00:17:33.880 --> 00:17:40.920
いくと自分で手を入れて行ったり あるいはここを選択してこういうふうな言い方にしてとかここに事例を入れてとか例え話を

00:17:40.920 --> 00:17:47.880
入れてみたいな指示をするとかもう少し丁寧に説明をしてみたいな感じでさっきみたいに 指示をすることによってよりよく

00:17:47.880 --> 00:17:53.600
ドキュメントをブラッシュアップしていくことができますのでこういうふうな使い方がキャンバス にはいいんじゃないかなと思います

00:17:53.600 --> 00:18:01.680
スモールビジネスで実際にこれを使うのはどこかというとコンテンツかなと思いますよね 例えばブログを書くとかメルマガを書くとか

00:18:01.680 --> 00:18:09.480
sns の投稿を書くとか youtube の台本を書くとかみたいなコンテンツに作るのがいい かなっていうのは一つとあとは無料プレゼント

00:18:09.480 --> 00:18:18.520
リードマグネットなんて呼ばれますけど何か無料で配るようのレポートとか 資料みたいなものをここで作るのもいいんじゃないかなと思います

00:18:18.520 --> 00:18:26.440
ドキュメントなんでそういう風な成果物を作りやすいですよね っていう感じでキャンバスは使っていくとはかどるんじゃないかなというところです

00:18:26.440 --> 00:18:34.360
今キャンバスの機能の中でコンテンツを作るって話をしたんですが 実際でもコンテンツを作るって言ってもどういうフォーマットで書けばいいかとかどういう

00:18:34.360 --> 00:18:40.440
ようなコンテンツが売り上げとか 収益額につながるんだっていうところは皆さん悩むところなんですよね

00:18:40.440 --> 00:18:47.560
そういった悩みを解消するために我々この早ではですね 効果実証済みのテンプレートブログはこう書くメルマガはこう書く

00:18:47.560 --> 00:18:54.640
セールスレターはこう書くみたいなですね 効果実証済みのテンプレート答えみたいなものもすべてセットでお配りしています

00:18:54.640 --> 00:19:01.880
詳しくは概要欄の方からチェックしていただいて手に入れてみてください はいということでパソコン画面にまた戻ってきましたけども最後の機能の解説ということで

00:19:01.880 --> 00:19:10.440
GEMについてご紹介したいと思います GEMですねこれはさっきも言った通り自分好みのチャットボットみたいなものを作ってくれる機能だということですね

00:19:10.440 --> 00:19:18.880
GEMの作成というところをクリックしていただいて ここにタイトルをつけてくださいってあるので例えばですけどブログライター君とかね

00:19:18.880 --> 00:19:25.720
仮につけますブログを書いてくれることに最適化したものを作りたいというときはこういうふうなタイトルをつけます

00:19:25.720 --> 00:19:34.960
でカスタム指示ですねここに指示を詳細にしていくということですね この辺のプロンプティングというか作るのはちょっとコツがいるんですけれども

00:19:34.960 --> 00:19:42.440
僕らのねスクールの中では解説してたりするんですがちょっとそのものによって結構解説が違かったりだとか

00:19:42.440 --> 00:19:52.680
そもそも結構なプロンプトの量なんで膨大な時間がかかっちゃうのでそれについてはね 我々のスクールの方にね今後入っていただいて学んでいただければなと思います

00:19:52.680 --> 00:20:01.120
ただ最初のうちはいいですあの 簡単な指示でステップバイステップで例えばステップ1みたいな感じで

00:20:01.120 --> 00:20:07.720
まずは 例えばブログだったらキーワードを10個出してくださいとか

00:20:07.720 --> 00:20:14.760
ステップ2こっちが選んだキーワードに対して 記事のタイトルを考えてください

00:20:14.760 --> 00:20:23.560
タイトルを考えて次ステップ3で本文を書いてくださいみたいなざっくり言うとそんな感じで ステップバイステップで指示していくのがここのカスタムはおすすめです

00:20:23.560 --> 00:20:32.560
知識っていうところね ここは自分の持っているノウハウとか情報源というものをこのプラスマークからアップロードします

00:20:32.560 --> 00:20:41.560
例えばブログのブログライター君だったら ブログについてのノウハウがギュッと詰まった教材とか自分のノウハウを持っているのであればそれを

00:20:41.560 --> 00:20:46.880
アップロードするとPDFとかテキストファイルにしてここにアップロードすると

00:20:46.880 --> 00:20:54.680
例えばタイトルの付け方のキーワード集みたいなもの トリガーフレーズみたいなそういう風な資料を持っているんだとしたらここにアップロードしておくと

00:20:54.680 --> 00:21:02.680
そのステップ1ステップ2のさっきの指示の中でそのアップロードしてあるホニャララという資料を必ず使ってくださいみたいな指示をここにしておくんですね

00:21:02.680 --> 00:21:10.000
そうするといい感じでブログを書いてくれるという自分好みのものが作れるので これブログを例に取りましたけど別にね

00:21:10.000 --> 00:21:17.200
メルマガとかインスタの投稿を作るとかショート動画TikTokの台本を作るくんとかというのはいろいろ作れるので

00:21:17.200 --> 00:21:23.440
これアイディア次第で作ってみてください ここが作り終えたらこの保存というのを押して自分で使えるようになります

00:21:23.440 --> 00:21:30.040
ちなみにこちらですね我々の方でサンプルで作成したものなんですけどもYouTubeの台本を作ってくれるこちら

00:21:30.040 --> 00:21:37.760
ジェムを作ったとしてですねYouTubeモンキーという名前をつけてあなたはプロのYouTubeマーケターであり人間心理を理解し尽くしているエキスパート

00:21:37.760 --> 00:21:42.440
これまでたくさんのクライアントのYouTube運営を行い320億円以上の売上に貢献してきました

00:21:42.440 --> 00:21:49.680
あなたは60%を超える高い視聴人数とチャンネル登録やメールアドレスオプトイン率が非常に高い動画台本を書くことを得意としています

00:21:49.680 --> 00:21:55.440
みたいな感じで指示をしてではさっきのステップバイステップでやっていってくださいみたいなことをここで指示しています

00:21:55.440 --> 00:22:02.000
はいで ここに知識のアップロードをしていると一応こういうふうな台本とかサンプルみたいなのを

00:22:02.000 --> 00:22:08.720
ここでアップロードサンプルでこれしていますとりあえずねはいそうするとここに

00:22:08.720 --> 00:22:16.120
開始した時にこの知識を参照してこの指示の通りにこちらで動いてくれるというようになるのでこんな感じで作れると

00:22:16.120 --> 00:22:23.960
よりね自分の台本の精度とか自分の記事作っていく成果物の精度ってが上がっていきますんでちょっと上級者の方はこの

00:22:23.960 --> 00:22:27.200
ジェムっていうのを使ってより効率化をしてみてください

00:22:27.280 --> 00:22:32.480
はいということでお疲れ様でしたジェミに使ってみたくなったでしょうか結構いいでしょ

00:22:32.480 --> 00:22:42.200
今回まあ使い方も簡単だし google サービスの連携って意味でもね便利だしってことでこれはジェミにいいなと思っていただいた方多いんじゃないかなと勝手に期待しております

00:22:42.200 --> 00:22:50.080
このチャンネルではスモールビジネス特化の学びはこの早ということでスモールビジネス向けにマーケティングとか集客のことをビジネスについて

00:22:50.080 --> 00:23:01.320
そしてAIとかテクノロジーについての情報を発信していきますので引き続きこういった情報興味ある方はチャンネル登録をして次の動画お待ちいただければと思います

00:23:01.320 --> 00:23:06.800
この度も再生いただいて視聴いただいてありがとうございました
