WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:07.500
今回はアクセス解析の設定ということで、こちらのパートの目的と進め方をお伝えしていきます。

00:00:07.500 --> 00:00:14.600
では、やっていきます。まず、本パートのゴールですね。何のためにやるのか、どこを目指してやるのかということなんですけども、

00:00:14.600 --> 00:00:22.880
これは簡単で、アクセス解析ツールを自社のウェブサイト、ホームページ、ブログに導入して設定する。これが今回のゴールになります。

00:00:22.880 --> 00:00:26.520
ここを目指して作業を進めていきましょう。

00:00:26.520 --> 00:00:34.180
何でこれをやるのかと言いますと、まず自社のウェブサイト、ホームページ、ブログにどのようにユーザーが入ってきたのか、

00:00:34.180 --> 00:00:44.080
流入してきたのかというのを把握、分析するため。そして自社のウェブサイトに今度入ってきたら、そのアクセス者がどういうふうなページに行ったのかとか、

00:00:44.080 --> 00:00:51.240
どういう行動をしたのか、滞在したのか、というふうなことを分析、把握できるようになるため。非常に重要ですよね。

00:00:51.240 --> 00:00:57.040
こういった理由で今回のパートを進めていきます。 具体的な進め方なんですけども、

00:00:57.040 --> 00:01:03.600
まずGoogle Tag Manager、タグっていうのがアクセス解析だったりするときには言葉として出てくるんですけども、

00:01:03.600 --> 00:01:11.280
このタグマネージャーというものを設定していきます。 言葉だけ見ると何のことかわからないという場合もあると思うんですけども、

00:01:11.280 --> 00:01:19.120
作業自体はシンプルなので真似てやってみましょう。 そしてGoogle Analyticsの設定、そしてGoogle Search Consoleの設定、

00:01:19.120 --> 00:01:25.760
主にこの3つの設定というのをやっていきます。 その他細かい作業とか追加の作業は発生してくると思いますけども、

00:01:25.760 --> 00:01:33.760
この内容の込みのアクセス解析というジャンルの中で設定を行っていきますので、その他作業が新しく発生したとしても、

00:01:33.760 --> 00:01:40.200
この中のものなんだ、アクセス解析の設定なんだということで理解して作業を行なしていってください。

00:01:40.200 --> 00:01:44.120
よろしくお願いします。まずGoogle Tag Managerってさっき出てきましたけども、

00:01:44.120 --> 00:01:51.240
これはGoogle Analyticsやウェブ広告というのを行っていくときに、タグっていうのが生成されるんですよね。

00:01:51.240 --> 00:01:57.480
このタグっていうものをたどってそのユーザーを追いかけるとかっていうのが簡単に言うとできるんです。

00:01:57.480 --> 00:02:03.760
それを設定するんです。で、タグっていうのはオンライン集客とかこうやっているとですね、複数出てきます。

00:02:03.760 --> 00:02:11.640
そのタグって複数管理するのってかなりの手間なんですよね。 なのでそれを一元管理できちゃうっていうのがこのGoogle Tag Manager

00:02:11.640 --> 00:02:16.920
っていう非常に優れもののツールなんです。これを導入していきましょうということですね。

00:02:16.920 --> 00:02:24.200
そしてGoogle Analyticsっていうのは何かというと、ウェブサイトへのアクセス数とかユーザー数っていうのがわかります。

00:02:24.200 --> 00:02:30.760
ウェブサイトに訪れたユーザーの行動がわかるということですね。どのページに行ったのか、そういったことがGoogleの

00:02:30.760 --> 00:02:38.800
アナリティクスを見るとわかるということになります。 そしてどういった経路でサイトに訪れた、どういうデバイス、

00:02:38.800 --> 00:02:47.120
スマホとかパソコンとかタブレットとか、こういったデバイスで閲覧していたのか、 サイト内でどのページに行ったのか、回遊なんて言われますけど、こういったものが

00:02:47.120 --> 00:02:53.360
アナリティクスでわかります。 なんとなくアナリティクスってのはこういうことなんだってことを頭に入れておいてください。

00:02:53.360 --> 00:03:03.640
続いてサーチコンソールですけども、これはアナリティクスに対して、 アナリティクスってさっき言ったようにこの中に入ってきた人がね、どう動いたのかを見る。

00:03:03.640 --> 00:03:12.560
主にそういうツールだってお伝えしました。それに対してサーチコンソール、こちらはその前ですね、 ウェブサイトに訪問する前のユーザーの行動がわかります。

00:03:12.560 --> 00:03:19.880
どんなキーワードで検索をしてサイトに入ってきたのかなんですね。 例えばこれ図で見たほうがわかりやすいと思うんですけども、

00:03:19.880 --> 00:03:29.760
サイト訪問前とサイト訪問後っていうのはあります。 こっちがサーチコンソールで、こっちがGoogleアナリティクスっていうふうに覚えておいてください。

00:03:29.760 --> 00:03:40.320
サーチコンソールはさっきもお伝えした通り、どんなキーワードで検索されたかとかね。 アナリティクスの方はサイトに訪れたユーザーの数とか、どのデバイスで見てる、どの地域のユーザーが見てるとか、

00:03:40.320 --> 00:03:47.520
こういったデータがわかるのがアナリティクス。 この両者の違いだけでも今の段階で覚えておきましょう。

00:03:47.520 --> 00:03:53.880
よろしいでしょうか。こういったことを導入して設定していくのが今回のパートということになります。

00:03:53.880 --> 00:03:59.600
はい、それでは今回はGoogleタグマネージャーの設定をしていきたいと思います。

00:03:59.600 --> 00:04:11.240
タグっていうのはですね、タグを管理するものなんですけど、タグっていうのは広告でしたりとか、ツールを設定するときによく使うものなんですけど、

00:04:11.240 --> 00:04:23.720
ヘッドタグって言われるところに設定をしてですね、 そういう計測とか高度なことをするわけなんですけど、それを管理するためのものだと思っておいてください。

00:04:23.720 --> 00:04:29.440
一回やってしまえば、それっきりの設定ではありますし、

00:04:29.560 --> 00:04:38.360
ちょっと上級者向けな側面があるんですが、 使うときになったらいざ使える状態にしておくってことが重要だと思いますので、やっていきたいと思います。

00:04:38.360 --> 00:04:48.120
ということで前置きは以上にして、検索して、だいたいですね2番目に来てしまうんですけど、アナリティクスが一番上に来てしまって、

00:04:48.120 --> 00:04:56.920
こちらをクリックしてください。 ウェブとオマエル用のタグ管理ソリューション、Google、ちょっと消えてるんですがここをクリックですね。

00:04:56.920 --> 00:05:06.750
はい、でタグマネージャーにログインですね。 するとこういう画面が出てきまして、場合によってはですね、パスワードとかですね、

00:05:06.750 --> 00:05:14.990
Gmailの入力とパスワードを求められますけど、それは画面に従ってですね、 ガイドラスに従って入力してください。

00:05:14.990 --> 00:05:24.770
はい、で次ですね、アカウント作成をクリックします。 アカウント名ですね、これ会社名で結構です。

00:05:24.770 --> 00:05:31.690
国は日本ですね。 コンテナ名、ここにドメインとかですね。

00:05:31.690 --> 00:05:40.370
はい、ドメインを入力します。 はい、こうなりますね。

00:05:40.370 --> 00:05:45.850
で、ウェブですね。はい、ウェブを選択します。

00:05:45.850 --> 00:05:52.930
先ほどの、この部分はいらないですね。 スラッシュとhttpのとこですね。

00:05:52.930 --> 00:06:00.340
はい、で作成ですね。 チェック1を入れといて、はいですね。

00:06:00.340 --> 00:06:10.940
はい、で次にですね、その設定、いきなり設定に入ります。 このヘッド内に設定してくださいっていうのと、ボディ内に設定してくださいですね。

00:06:10.940 --> 00:06:17.900
これが、ちょっと設定については難しく感じるかと思うんですけど、

00:06:17.900 --> 00:06:27.780
基本的に、コピペを間違えなければOKです。 設定の、これですね、ヘッダーのフッターですね。

00:06:27.780 --> 00:06:36.260
で、これをコピーします。コピーしたら、 貼り付けます。このヘッドのとこですね。ヘッドベージ、セクション、インディクションのとこですね。

00:06:36.260 --> 00:06:40.660
で、次に、これですね。 ボディ。

00:06:40.660 --> 00:06:49.840
これはボディタグのここですね。 そしたら、この2つ設定したら、セーブをクリックします。

00:06:49.840 --> 00:06:58.140
はい。 そうやって設定をよろしくお願いします。

00:06:58.140 --> 00:07:07.330
で、これはOKですね。 で、公開。

00:07:07.330 --> 00:07:14.120
タグマネージャー、設定と。

00:07:14.120 --> 00:07:25.050
同じものでいいです、これは。で、公開ですね。 で、ワークスペースに移動ですね。

00:07:25.370 --> 00:07:37.450
もし仮に先ほどの画面ですね、あの、 コピペした画面、コードを表示された画面が間違って、誤って消してしまったら、ここをクリックすればOKです。

00:07:37.450 --> 00:07:46.730
で、これで設定はOKなんですが、このプレビューを押していただいて、 ここにですね、自分の会社の

00:07:46.730 --> 00:07:53.130
会社というか、自分のサイトのアドレスを入力してください。 今回ちょっと

00:07:53.170 --> 00:08:00.580
こんな感じでいきます。はい。 実際は自分のサイトのヨロですね。

00:08:00.580 --> 00:08:12.000
はい。これでちゃんと設定できているのかどうかを確認しているわけなんですけど、はい。 ちょっと特殊な環境でやっているせいもあるので出てこないんですが、

00:08:12.000 --> 00:08:19.400
ちょっとこれ、あの、実際のサーバーでウェブ上に公開しているわけじゃないので、 出てこないんですが、ここに何か出てくるんですね。

00:08:19.400 --> 00:08:25.580
はい。それを確認してください。 はい。ここに

00:08:25.620 --> 00:08:36.420
正常に、先ほどのやり方をやっていればよっぽどの音がない限りですね、 設定できていないってことはないんですけど、ここに何かホップアップで出てくるので、それを確認した上でですね、

00:08:36.420 --> 00:08:43.140
はい。OKです。はい。 以上確認しておいてください。はい。

00:08:43.140 --> 00:08:52.760
以上がですね、タグマネージャーの設定になります。

00:08:52.760 --> 00:08:58.800
はい。それでは今回はGoogle Analyticsの設定を解説していきたいと思います。

00:08:58.800 --> 00:09:05.920
ちなみに、この部分はですね、カタクマでいいんですけど、 このように検索をしてください。

00:09:05.920 --> 00:09:15.100
Google Analytics。すると、一番上にきますので、こちらをクリックしてください。

00:09:15.100 --> 00:09:26.900
はい。Analyticsにログインですね。はい。

00:09:26.900 --> 00:09:34.220
そうしますと、このようにGoogle Analyticsへようこそという文が出てきますので、

00:09:34.260 --> 00:09:39.820
この測定を開始をクリックしてください。

00:09:39.820 --> 00:09:43.740
アカウント名ですね。ここにですね、

00:09:43.740 --> 00:09:55.580
会社名とか、自分の個人の名前ですね。会社名のほうが無難かなっていった感じです。

00:09:55.580 --> 00:10:04.990
はい。この辺にしました。はい。デモートをつけておきます。今回は撮影用なので。

00:10:04.990 --> 00:10:14.110
で、次ですね。 プロパティ名も会社名でOKです。

00:10:14.110 --> 00:10:19.470
こういったものは、基本会社名でいいです。

00:10:19.470 --> 00:10:26.590
で、ここをですね、日本と検索をして、日本。

00:10:26.590 --> 00:10:29.790
通貨は円ですね。

00:10:29.790 --> 00:10:31.790
日本円ですね。

00:10:31.790 --> 00:10:34.190
次へ。

00:10:34.190 --> 00:10:38.830
微熱情報は当てはまるものをですね、設定してください。

00:10:38.830 --> 00:10:43.070
もし該当するものが無かったらその他でOKです。

00:10:43.070 --> 00:10:47.070
微熱規模で該当するものにチェックを入れてください。

00:10:47.070 --> 00:10:52.430
こちらですね、目的。これも何でもいいです。

00:10:52.430 --> 00:10:56.190
該当するもの。一番上にしておけばいいかなと思います。迷ったらですね。

00:10:56.190 --> 00:10:58.670
で、作成。

00:10:58.670 --> 00:11:03.510
ここアメリカになっているので、ここも日本にします。

00:11:03.510 --> 00:11:05.070
はい、日本。

00:11:05.070 --> 00:11:11.940
チェック入れて同意するですね。

00:11:11.940 --> 00:11:13.900
しばらくお待ちください。

00:11:13.900 --> 00:11:17.300
ここでですね、保存と。

00:11:17.300 --> 00:11:20.380
このプラットフォームを選択してくださいということで、

00:11:20.380 --> 00:11:23.300
ウェブをクリックしてください。

00:11:23.300 --> 00:11:29.340
ここに自分のウェブサイトのURLですね。

00:11:29.340 --> 00:11:34.750
それをコピーします。

00:11:34.750 --> 00:11:39.310
httpはいらないですね。

00:11:39.310 --> 00:11:41.830
ストリーム名、これ

00:11:41.830 --> 00:11:45.920
サイト名でOKです。

00:11:45.920 --> 00:11:52.020
ストリームを作成ですね。

00:11:52.020 --> 00:11:55.660
でですね、この測定IDですね。

00:11:55.700 --> 00:12:00.790
これをですね、コピーしてください。

00:12:00.790 --> 00:12:02.590
そうしましたら、

00:12:02.590 --> 00:12:06.260
はい、ワードプレスに移動ですね。

00:12:06.260 --> 00:12:10.260
ここまで進めていただいた方でも

00:12:10.260 --> 00:12:11.860
プラグインですね。

00:12:11.860 --> 00:12:18.080
導入してもらっていると思うので、こちらのですね

00:12:18.080 --> 00:12:20.960
SEOシンプルパックですね。

00:12:20.960 --> 00:12:23.600
これが入っている状態だと思います。

00:12:23.600 --> 00:12:26.840
入ってなかったら、この新規追加で導入しておいてください。

00:12:26.840 --> 00:12:28.400
こちらですね。

00:12:28.400 --> 00:12:32.000
こちらを導入すると、このようにSEOパックと出てきますので、

00:12:32.000 --> 00:12:35.360
この一般設定をクリックしてください。

00:12:35.360 --> 00:12:36.760
次にですね、

00:12:36.760 --> 00:12:41.440
Googleアナウンステキストがありますので、ここにですね

00:12:41.440 --> 00:12:45.670
貼り付けます。

00:12:45.670 --> 00:12:47.030
貼り付けたら、

00:12:47.030 --> 00:12:50.660
設定を保存する。

00:12:50.660 --> 00:12:54.020
これでOKですね。

00:12:54.020 --> 00:12:58.740
これで設定が完了しますので、

00:12:58.740 --> 00:13:04.060
SEOシンプルパックを使うと非常に簡単に設定ができます。

00:13:04.060 --> 00:13:10.310
ということで、Googleアナウンステキストの設定は以上になります。

00:13:10.310 --> 00:13:13.990
それでは今回は、Google サーチコンソールの設定を解説して

00:13:13.990 --> 00:13:17.220
いきたいと思います。

00:13:17.220 --> 00:13:18.860
こちらの

00:13:18.860 --> 00:13:22.220
検索にですね、Google サーチコンソールと検索をしていただいて、

00:13:22.220 --> 00:13:26.940
一番上にくるこちらをクリックしてください。

00:13:26.940 --> 00:13:28.500
こちらの

00:13:28.500 --> 00:13:31.500
URLの方ですね、こちらに

00:13:31.500 --> 00:13:33.300
自分のサイトのURLを

00:13:33.300 --> 00:13:36.780
コピーして貼り付けてください。

00:13:36.780 --> 00:13:39.860
続行ですね。

00:13:39.860 --> 00:13:45.420
しばらくお待ちください。

00:13:45.420 --> 00:13:47.340
これで

00:13:47.340 --> 00:13:48.900
先ほど

00:13:48.900 --> 00:13:53.220
Googleアナウンステキスト側の設定ですね。

00:13:53.220 --> 00:13:57.220
SEOシンプルパックで設定したと思うんですけど、

00:13:57.220 --> 00:13:59.740
これをやっていればですね、基本的に

00:13:59.740 --> 00:14:04.700
このように所要権を自動確認しましたとなりますので、

00:14:04.700 --> 00:14:07.100
そのまま設定ができます。

00:14:10.580 --> 00:14:11.820
そんな感じで、

00:14:11.820 --> 00:14:15.660
まずはGoogleアナウンステキストの方からですね、設定していただくことを

00:14:15.660 --> 00:14:18.620
お勧めします。ということで

00:14:18.620 --> 00:14:24.540
プロパティに移動をクリックしてください。

00:14:24.540 --> 00:14:26.380
開始。

00:14:26.380 --> 00:14:27.340
はい、で、

00:14:27.340 --> 00:14:32.780
このGoogle サーチコンソールですね、こちらに移動しましたら、

00:14:32.780 --> 00:14:37.220
まずやってほしいことがですね、

00:14:37.220 --> 00:14:38.580
はい、この

00:14:38.580 --> 00:14:40.900
インデックスのサイトマップですね、

00:14:40.900 --> 00:14:43.980
こちらに

00:14:43.980 --> 00:14:47.870
もう既にやってあるんですけど、この

00:14:47.870 --> 00:14:49.510
えー

00:14:49.510 --> 00:14:51.670
サイトマップ

00:14:51.670 --> 00:14:55.420
XMLですね。

00:14:55.420 --> 00:14:56.500
サイト

00:14:56.500 --> 00:14:57.780
マップ

00:14:57.780 --> 00:14:58.740
アドット

00:14:58.740 --> 00:15:00.540
XMLと

00:15:00.540 --> 00:15:07.060
半額で、絶対これ半額で入力して送信ですね。

00:15:07.060 --> 00:15:09.980
もう既にやってしまっているので

00:15:09.980 --> 00:15:13.220
実際に送信ボタンを押しません。

00:15:13.220 --> 00:15:17.900
えー次にこっちですね、フィードと入力してください。

00:15:17.900 --> 00:15:23.020
で、送信。

00:15:23.020 --> 00:15:27.380
以上このサイトマップXMLですね、これをやる前に

00:15:27.380 --> 00:15:31.240
あのプラグインのとこで解説した

00:15:31.240 --> 00:15:32.320
えーこれですね、

00:15:32.320 --> 00:15:34.480
XMLサイトマップですね。

00:15:34.480 --> 00:15:36.400
えーこれを

00:15:36.400 --> 00:15:40.120
この設定をですね、やっておいてください。

00:15:40.120 --> 00:15:41.840
あと、このフィードですね。

00:15:41.840 --> 00:15:45.080
フィードはこのサーチコンソール導入後に

00:15:45.080 --> 00:15:48.720
まあこれすぐにやっていただいても

00:15:48.720 --> 00:15:51.760
成功しましたと出てこないと思うんで

00:15:51.760 --> 00:15:58.000
失敗しましたと出てきてもですね、しばらく放置しておいてください。

00:15:58.000 --> 00:16:02.200
サイトマップも同様ですね、もし失敗しましたと出てきましたら

00:16:02.200 --> 00:16:05.920
プラグインの設定をやっているものがそういう風に出てきたら、しばらく

00:16:05.920 --> 00:16:08.520
放置しておいてください。

00:16:08.520 --> 00:16:11.960
で、しばらく経って見てみると成功しましたと

00:16:11.960 --> 00:16:16.200
このようになっていますので、はい、そのようにしてみてください。

00:16:16.200 --> 00:16:20.600
まあ導入したらここまでですね、やっていただければと思います。

00:16:20.600 --> 00:16:23.600
それではサーチコンソールの設定はこれで以上になります。
