WEBVTT

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Google AI Studioって最近よく聞くけど、何がいいの?ChatGPTとか通常版のGeminiと何が違うの? どう使えばいいの?っていう疑問あるんじゃないかなと思います。

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正直よくわかりませんよね。 大丈夫です。今回の動画でそういった疑問をさっぱりきれいに解消していきます。

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ちなみにこれがGoogle AI Studioの画面になります。 英語でとっつきにくいと思いますよね。でも大丈夫です。ご安心ください。

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使うのはここの3つ。チャット、ストリーム、ジェネレートメディア。 基本的にスモールビジネスが使うのはこの辺りに集約されます。

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その中でもこのチャットが使えれば無料で高品質なアウトプットを得ることができて、 仕事にどんどん生かしていけますので、結果を出せるようになりますので、

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主にここだけ使っておけばいいんだよということで気軽に考えておいてください。 Google AI StudioがChatGPTとか通常版のアプリのGeminiとは何が違うのかというと特徴は2つです。

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1つ目の特徴はGoogleの最新のAIを再現なく完全に無料で使えるということです。

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これはChatGPTにはできませんし、アプリの普通の通常版Geminiではそもそも有料課金しないと使えないものなので、

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これはGoogle AI Studioじゃないとできないことになります。 2つ目の特徴はめちゃめちゃ高品質な回答結果が得られるので、

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ここぞという勝負どころに進化を発揮します。 例えばマーケティングのプロモーションとか集客に使う

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セールスレターとかメルマガとかステップ配信とかそういったものを作るのに重宝します。 具体的な使い方をお伝えする前に先に一番重要なことを言います。

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マーケティングや集客で結果を出したいスモールビジネスであれば迷わずGoogle AI Studioを使いましょう。

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理由はシンプルです。与えられる情報量、こちらがね学習してって渡せる情報量がGoogle AI Studioは圧倒的に多いからです。

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チャットGPTと比べても無料版のアプリ版のGeminiと比べても圧倒的に遥かに上回っているので、ここがミソなんですね。

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特に情報戦であるマーケティングの分野ではこちらがいかに情報を与えたか、正確な情報を与えているかっていうね、

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この与えている情報量によって製品が分かれます。 与えられる情報量の圧倒的な多さ、そして無料で完全に使えるというコスパの良さ。

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この点から見てGoogle AI Studioは集客とかマーケティングの分野で成果を出したい、結果を出したいという方に最適のツールなんです。

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この情報量がいかに大事かっていうことを説明するためにある例を出しますね。

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あなたの前にコンサルタントが2人いたとします。AさんBさんというコンサルタントがいたとします。

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あなたの業績を上げてくれるって2人とも言うんですけど、仮にAというコンサルタントにはあなたのビジネス情報について5分口頭で話しただけだとします。

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Bのコンサルタントの方にはあなたが持っているあなたのビジネス商売に関するあらゆる資料を一式渡して一晩二晩読み込んでもらいます。

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A、Bのコンサルタントの方どちらに仕事をお願いしたいでしょうか?どちらが結果を出してくれそうでしょうか?

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言わずもがなBのコンサルタントですよね。それはあなたのビジネスに関して持っている情報量が全く違うから、理解度が全く違うからということになります。

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Google AI Studioを使うということはまさにこういうことなんです。

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ではここからGoogle AI Studioの具体的な使い方について見ていきます。

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今回は新規顧客を集める広告作りというタスク、こちらに絞ってGoogle AI Studioの使い方を通しで見ていきたいと思います。

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はい、ということでこれGoogle AI Studioの画面に来ましたが、プロンプトを打ってこのチャットをやっていくっていうやり方がよく言われていると思うんですけども、大事なのはプロンプトではありません。

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こちらの情報を与えるという準備作業、教育作業が必要なんですね。

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AIを教育するんです。自社仕様に教育するということですね。

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具体的にはこういうふうな資料を用意しておきました。ターゲット顧客についてっていう資料、そして強みUSBについてっていう資料。

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こちら、例えば開いてみるとこんな感じで情報が書いてあるんですけども、こういったものを使っていきます。

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この資料を学習させます。Google AI Studioに。具体的にはこのアップロードのところからファイルを選んでいきます。

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こんな感じで先ほどの2つのテキストファイル、自社の強みUSBについてと、自社のターゲット顧客、ペルソナとか見込み客についてというまとめた、ガッツリまとめた資料を情報として与えます。

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Google AI Studioは情報量、扱える情報量が圧倒的に多いので、こういったことができるんですよね。これを正確に読み取ってくれるという強みがあります。

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量でいうと、ハリーポッターの超分厚い小説2冊分3冊分ぐらいはざっと学習してくれちゃうんで、非常に心強いですよね。

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それはさておき、こういうふうに学習をさせていきます。で、プロンプトを簡単に打ちます。こんな感じで指示してみました。

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アップロードした資料を隅から隅までチェックして、資料に書かれていることを要約してください。これでエンターを押していきます。

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このランボタンですね。こちらを押していきます。そうするとアップロードした資料を読み込んでくれて学習をしてくれます。

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まずこれを前段階として事前準備としてやるわけですね。

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こんな感じでしばらくするとアップロードした内容の概要をこんな感じで的確にまとめてくれています。

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そうしましたら次にこのまとめてくれて理解できてるなってことがわかったら、次こんな指示をしてみます。

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今読み込ませた全ての資料をもとにあなたはスゴーデのセールスライターとして私たちのコーチングを売るためのセールスライターの構成案をパソナの法則に従って作成してください。

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特に顧客が持つ深刻な悩みを冒頭で強く打ち出してくださいというような指示をします。

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でまたこちらを走らせてみます。

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ちなみにパソナの法則っていうのはね、コピーライティングの有名な方なんでご存じの方も多いかと思いますけども分からなければ調べてみてください。パソナの法則ですね。

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はいそうするとこんな感じでセールスライターの構成案をパソナに従ってですねやってくれました。

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キャッチコピータイトルはですね、社員は30人を超えた売り上げ伸びているなのになぜ創業期の一体感がけ社長のあなたの仕事を増え続ける一方なのか。

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もう社長一人が頑張る組織が限界だそう感じているあなたへとかねキャッチコピーを出してくれています。

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そこそこいいですよね。でパソナなんで最初問題提起から始まって痛みの言語化をしていき、そしてまあ親近感共感をここで

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誘ってですねこんな語り口でちょっと距離感を縮めてそして解決策をソリューションを提示していくと。

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うんうんうん。はい。っていう構成ですね。ナローダウンで絞り込んでいって行動喚起と。

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構成自体はねパソナに沿ってっていう指示をしているので綺麗に出来上がってきますよね。

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ここの構成でフィードバックをここのアフィニティのねここをこういう内容を付け加えたいとかこういうエピソードを入れたいよ

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ということでまた指示をしていくことができます。ただこれは自社の情報アップでアップロードしている

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そして顧客情報アップロードしているってAIの教育がある程度今回は簡単にですけど

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積んでいる状態ですねアップロードしてるんでこういったファイルを

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積んでいる状態なので的確な構成案を出してくれてるかなと思います。では次にですね構成案はできたので広告を次にね作っていきたいなと思います。

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ちなみにこのセールスレターこれ本文まで書いてくれてますけどもうちょっとボリュームを出したいよっていう時はこのセクションをもっとね

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500文字程度で書いてとか1000文字程度で書いてみたいなこういう事例を入れてみたいな感じでこれをちょっとね修正していく形で本文も書けますので

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セールスレターの本文を書くっていうのは今回は割愛しますね。次に広告の作成に行きたいと思います。

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こういう指示をちょっと出してみたいなと思います。はい構成素晴らしいですとでは次にセールスレターの構成案をもとにメタ広告で

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ABテストを行うための広告クリエイティブを5セット作成してください。見出しは顧客の感情に訴えかけるもの

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広告文は具体的なベネフィットが伝わるようにという指示をしました。これで走らせます。そうするとこんな感じでメタ広告の

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アイディアが出てきました。これはやっぱりこっちが事前に自社情報とか顧客情報を学習させているのでそれに沿った

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表現がされていたり言葉遣いがされていたりさすがだなぁと思いますね。これはやっぱり肝となるのは事前にどんな情報を

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こちらに与えておくかってことだと思います。はいいい感じだなと思います。次にじゃあ広告メタ広告で見出し案とか本文案を作ったんで

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広告画像に使える画像素材みたいなものを作ってみたいなと思います。 画像を作るときはこのジェネレートメディアのところに行っていただいてですね

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ここで画像を作れます。このImagineって言うところね。こちらをクリックしていただいてこちらにプロンプトを入れてきます。今回はこういう風なものを簡単に入れてきました。

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悩む社長を表現したい画像を作りたいということで夜オフィスで一人窓の外を眺めながら考え込む経営者の姿という感じで画像を作ってみます。

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Google AI Studioではこの画像生成もこのタブから切り替えてすぐにいけちゃうところがいいですよね。

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はいじゃあランを押します。そうするとこんな感じで画像ができました。悪くないんじゃないでしょうか。

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この画像サイズに関してはこちらの方からね9対16とか16対9とか選べます。メタ広告なんで今回1対1にしました。

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生成枚数もこちらでいじれたりモデルもいじれるんですけど基本的にはデフォルトのままで ok かなと。

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サイズだけ調整してみるといいと思います。

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これで日本語で微妙な時は英語で例えばこんな感じでやるとまた違ったテイストで

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もしかしたら英語の方が精度高く出してくれる可能性があるので英語版も試してみてください。

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英語版やりましたがあまり変わりませんかね。これだったらまあさっきのやつでいいかなと思います。

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そしたらこのね画像のダウンロードってのがここにありますのでこちらでダウンロードができますんでこれを ちょっとねキャンバーとかで編集して使う感じでいいと思います。

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はいということで実際にメタ広告の本文と見出しを作るってところまでやってきました。

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実際の精度はご自身の目で確認しないとわからないと思うんですけども僕が見た感じはやっぱり情報を与えている分

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結構な情報量を今回テストなんですけど与えたんですよね。その分精度は高かったです。

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これは決して滑れない本気のプロモーションとかマーケティングの時に使える内容じゃないかなと思いました。

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もちろん人間の手直しは多少必要ですけれどもその最初に上がってくる第一段階で結構なものができているので

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これはどんどん使えていくなという印象です。はいということでここまでで結果を出したい時はGoogle AI Studioを使った方がいいってことはご理解いただけたかなと思います。

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ここからはGoogle AI Studioの比較的新しい機能とか他の機能を紹介していきたいと思います。

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はいということでまた画面にやってきましたけどもずっと今までこのチャットっていう機能を使って広告を作るとか一連のフローをやってきたわけなんですが

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その下に行くとストリームっていうのがありますね。これはマイクマークこちらを押すと喋りかけられるみたいなね

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喋りかけて会話をすることができる。Webcamは自分の顔を写しながらコミュニケーションが取れる。

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シェアスクリーンは画面共有をしながらAIに気になることを聞けるみたいな感じで使うことができます。

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例えばシェアスクリーン画面共有機能をちょっと使いたいなと今回はやってみたいなと思うんですけどもこちらで例えばこれ

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これを映します。

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はいこれは youtube 動画のサムネイル画像なんだけど何か改善した方がいい点があれば教えて

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このサムネイル画像を見ると全体的に文字が多いですね。もし改善するなら文字を少し減らしてデザインをシンプルにするとより見やすくなるかもしれません。

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あとサムネイルの色使いをもう少し

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はいみたいな感じで今ね途中で止めちゃったんですけども結構具体的なアドバイスをくれますよね。こんな感じで実際に画面を映してこのデザインどうなんだけどレビューしてとかねフィードバックくださいとか実際に画面を映して聞くことができるんですね。

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他にもちょっとやってみようかなと思うんですけれどももう1回シェアスクリーンでじゃあえっと

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そうだなこれ映してクロームタブにしようかなこれ映して

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ここに映っているカメラを載せている台みたいなスティックみたいなものの名前を教えて

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あれはジンバルですねカメラを算定させて手ぶれを防ぐための装置です

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こんな感じでこれ何ここに映っている機材何とかここに映っているこの物体何みたいなそういったことも聞けるので結構アイディア次第でこの画面共有をしてこれ何とかなんかそうですねレビューとかフィードバックを受けるみたいなことができるんじゃないかなと思います。

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はいこういうふうな使い方ができます他にもそのさっき言ったようにトーク喋ってやる

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これはウェブカメラで自分の顔を映してこのカメラに向けてこれ何みたいな感じで言うことによってそれを教えてくれるとかいろんな使い方ができますのでストリーム機能ですねこちらも使ってみてください。

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次ジェネレートメディアはさっきの一連の作業の中で出てきましたけれどもイメージェンのここでは画像を作るでVEOのところでは動画を作るってことができるので画像生成動画生成ができますよということになります。

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あとですねGoogle AI Studioで知っておいてほしいところとしてはですねこのチャットを一連のチャットをやっていくときにここでモデルが選べますので最新のものを使えるということがメリットなんで最新のものを使うということだったり

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あとは何かこのGeminiを使ってリサーチをしたいよネット上から情報を引っ張ってきてリサーチしたいよという時はぜひ注意していただきたいのはこのグラウンディング

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with Google Searchっていうのを必ずオフになっている場合はオンにしておいてください。そしてURLコンテキストっていうのもオンにしておいてください。そうすることで最新のネット上にある情報を引っ張ってきてくれるようになるしURLのその参照元みたいなものを出してくれるようになりますのでこれをオンにしておくことをお勧めします。

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その上で何かリサーチ系をやるときはやってみてください。そんな感じですかねGoogle AI Studioこの辺りを押さえておけばほとんど基本機能は使えると思いますので

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これをしかも無料で後期のものが使えるということでぜひ享受していただければと思います。

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チャットGPTとか通常版のGeminiももちろん優秀なツールだし他にもAIツール素晴らしいものでていますがやっぱり情報線ということを考えるといかにこちらの情報を正確に膨大に読み取ってもらえるかっていうのが大事になってきます。

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そういう意味でそれが無料で使えるすごいそのトークン数って言って情報量を飲み込めるっていうところを考えるとやっぱGeminiというかこのGoogle AI Studio経由でGeminiを使っていくっていうのがいいんじゃないかなと思っております。

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これからのAI活用はプロンプトを動向するっていう発想も大事なんですけどもまずはAIにどんな前提情報を与えるのかって制度が決まってきますんでぜひこちらの動画を見ていただいて今何かアイディアを得たという方は

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まずは自社の情報をGoogle AI Studio経由でアップロードしてみてください。自社の商品の情報、商品の特徴とか会社情報、創業者のストーリー、顧客情報みたいなものをすべてGoogle AI Studioに投げて学習をさせるところから始めてみてください。

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そこからあなたが本当に作りたいプロモーションの素材だったりなんかドラフトだったりそういったものを作っていけばいいんじゃないかなと思うんでまずはそこからやってみてください。

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またこのチャンネルでは生成AIに関することだったりスモールビジネスがいかに実践できるかにフォーカスしたマーケティングの情報というところをお伝えしていきますのでこういった情報興味あるよという方はぜひチャンネル登録をして次の動画や最新の情報をお待ちいただけると幸いです。

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またですね今回の動画を機にGemini自体にも興味を持ったよって方はこちらの動画なんかを見ていただけるとGeminiについて総合的に学べると思いますのでぜひチェックしてみてください。

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ということで今回も最後まで再生いただきましてありがとうございました。スモールビジネスとかの学びやこのは屋でした。それでは次回の動画でお会いしましょう。
