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00:00:00.000 --> 00:00:07.360
はい、こんにちは。 今回は無料オファー攻略方法について解説をしていきます。

00:00:07.360 --> 00:00:14.160
無料オファーという言葉ですね。 無料のオファーということに簡単に言うとなりますけれども、

00:00:14.160 --> 00:00:21.440
無料のプレゼントとか無料で提供してリストをいただくもの。 リストというのはメールアドレスですね。

00:00:21.440 --> 00:00:28.240
そういったものが一般的にウェブ集客で無料オファーと呼ばれるものです。 無料のオファーという意味ですよね。

00:00:28.240 --> 00:00:40.530
無料のオファー、ただであげるオファーということになります。 注意してほしいのが、この無料という言葉に潜んでいる感覚があります。

00:00:40.530 --> 00:00:46.010
それがとりあえずってことなんですよね。 とりあえず無料だからと言ってあげてしまう。

00:00:46.010 --> 00:00:56.290
メールアドレスとか顧客の情報というものを取るために、何かとりあえずでいいでしょう。 無料だからということであげてしまう方いらっしゃるんですね。

00:00:56.290 --> 00:01:03.970
前提としてはですね、無料ではないんですね。 ちょっと複雑な表現ですけども、無料ではないんです。

00:01:03.970 --> 00:01:09.170
無料オファーなんだけども無料ではない。 プラス何でもよくないということですね。

00:01:09.170 --> 00:01:17.690
これはどういうことかというと、 とりあえずのプレゼントという考え方を一回一層していただいて、

00:01:17.690 --> 00:01:26.010
有料級で高価値のオファー、 なおかつ次の商品サービスにつながるものということを考えてください。

00:01:26.010 --> 00:01:34.490
無料であげるとは言ったもののですね、当然ビジネスとか商売されているのであれば、 その次の目論みがあるわけですよね。

00:01:34.490 --> 00:01:41.450
その次に売りたいサービス商品があるわけですので、 つながらないとこれ無料であげる意味がないですよね。

00:01:41.450 --> 00:01:49.450
無料お試しセットというものも次の購買につながるからという希望があるから、 一応無料であげられるわけです。

00:01:49.450 --> 00:01:57.690
なのでとりあえずという考え方を捨てていただいて、 有料級で高価値のオファーだと考えていてください。

00:01:57.690 --> 00:02:07.450
ついつい有料級で高価値と言ってしまうと手軽に用意できないとか、 作るのが難しいなぁとハードルを感じてしまう方が多いんですが、

00:02:07.450 --> 00:02:14.050
安心してください。 ちょっとしたコツで価値ある無料オファーを簡単に作る方法があるんですね。

00:02:14.730 --> 00:02:24.220
今回のこちらの講座では、これだけやればいいという無料オファーに関する 最低限の攻略法をお伝えします。

00:02:24.220 --> 00:02:32.740
ぜひ早速無料オファーというものを用意していただいて、 見込み客の獲得といったところに施策を打っていきましょう。

00:02:32.740 --> 00:02:41.660
今回は無料オファーのビジネスモデルについて解説をしていきます。 無料オファーを活用していくんですが、

00:02:41.660 --> 00:02:50.420
ビジネスモデル上で全体で常に考えておく必要があるので、 全体から見た無料オファーの役割について見ていきます。

00:02:50.420 --> 00:02:56.980
よく無料オファーのビジネスモデルを考える際に、 フリーミアムという言葉が結構出てきますね。

00:02:56.980 --> 00:03:03.620
フリーミアムというのはどういうものかというと、 まずこの2ステップマーケティングというのを少し理解していただきたいんですけども、

00:03:03.620 --> 00:03:11.980
1ステップ、2ステップということは当然1ステップがあるわけですが、 1ステップというのは直接売る手法ですよね。

00:03:11.980 --> 00:03:17.500
直接例えば広告からすぐ販売に結びつける。 でもこのフリーミアムビジネスモデルですね、

00:03:17.500 --> 00:03:25.060
2ステップのマーケティングは無料でまず申し込んでもらいます。 例えば無料のお試しセットとか、

00:03:25.060 --> 00:03:32.940
無料で資料請求してそこからメールを送って購買につなげるとか、 無料の何かに申し込んでもらって見込み客のメールアドレスとか情報を

00:03:32.940 --> 00:03:39.820
獲得します。 そしてそのアドレスに対して繰り返し接触を行い教育を行いましょうということですね。

00:03:39.820 --> 00:03:48.540
接触をして正しい順番で、例えばステップメールと呼ばれるもので、 最初これ、2通目これ、3通目は例えば会社の理念とか、

00:03:48.540 --> 00:03:55.100
4通目で商品の案内とかそういったものを伝える。 そのテンプレートはいろいろありますけれども、

00:03:55.100 --> 00:04:05.340
仕組みとしては2ステップというのは一度何か無料でかませて、 その後にステップメールで教育を行った後に、商品をランディングページなり

00:04:05.340 --> 00:04:13.260
セールスページで購入してもらう。これが2ステップの流れになります。 ビジネスモデルの第一図でいうとこういうイメージになります。

00:04:13.260 --> 00:04:23.060
何か無料オファー、例えば広告とかブログが無料の最初の入り口としてはあります。 広告はちょっと有料手法なんですが、入り口としてはブログとか広告があります。

00:04:23.060 --> 00:04:30.020
無料オファーを何かここで設定して、オプトインページという見込み客のリストを登録してもらうページ、

00:04:30.020 --> 00:04:38.100
リストを取得するページで教育ステップメールで行った後にランディングページで販売する。 こういった流れの位置関係ですね。

00:04:38.100 --> 00:04:48.060
無料オファーというのは最初の始めの一歩あたりに存在してくるということになりますので、 こちらで使っていくんだという位置を常に確認していてください。

00:04:48.060 --> 00:04:56.660
今回はワンステップマーケティング、ツーステップマーケティングの違い、 そしてどちらが理想的かという話をしていきます。

00:04:56.660 --> 00:05:05.220
まずワンステップマーケティングはこういったイメージですね。 オンラインでウェブマーケティング、ウェブ集客が基本的にオンラインで行っていくので、

00:05:05.220 --> 00:05:13.380
例えばオフラインのDMだとか、ハガキとかですね、チラシというものは一回省いています。 オンラインで告知を行っていくと、

00:05:13.380 --> 00:05:21.380
はじめに無料オファーなんかで、例えばメールアドレス、見込客のメールアドレスとか、 顧客の情報ですね。

00:05:21.380 --> 00:05:29.660
DVDとか送るのであれば住所が必要ですけれども、そういった情報を得ます。 そういうことをやるんですけれども、

00:05:29.660 --> 00:05:40.340
いきなり通常であればそういうことをやるんですが、この告知からフロント商品の購入を直接行うと、 つまりオフラインではなくオンラインですね。

00:05:40.340 --> 00:05:48.020
オンラインの方でいきなり売ってしまうということです。 例えばいきなりセールスページをここに挟んで、そこからもう購買してもらう。

00:05:48.020 --> 00:05:55.060
実際にお金を払ってもらう。これがワンステップ1と書いてありますね。 いきなり売ってしまうということです。

00:05:55.060 --> 00:06:04.740
例えばもう極端な例で言うと、Facebook広告でランディングページ、 その商品サービスを案内するランディングページを流して、そこから直接コンバージョン。

00:06:04.740 --> 00:06:13.180
それがワンステップという流れになります。 なので直接商品をここで販売してしまうというふうなやり方ですね。

00:06:13.180 --> 00:06:21.540
これがワンステップです。 じゃあ2ステップは何かということですね。 直接商品を販売することに対して見込み客リストを取得して、

00:06:21.540 --> 00:06:28.220
接触を行ってから販売を行うということですね。 ここで使うのが無料オファーなんですよね。

00:06:28.220 --> 00:06:40.540
先ほどのワンステップはフロント商品、有料商品のものに直接、もうワンステップですよね。 何もかませず販売をしましたが、今回は告知を行って無料オファー、

00:06:40.540 --> 00:06:50.300
例えば無料の小冊子だとかPDF、動画でもメール講座でも何でもいいんですけれども、 そのオファーをかまして1回ステップメールで接触を行ってから、

00:06:50.300 --> 00:06:57.100
必要性をきっちり伝えてから有料の商品を買ってもらう。 これがワンステップの2ステップになります。

00:06:57.100 --> 00:07:06.540
どっちがいいかって話なんですけども、基本的に2ステップマーケティングをお勧めしています。 なぜならですね、例えば広告という告知を行ったとします。

00:07:06.540 --> 00:07:11.660
ワンステップの場合、 商品を広告から買ってくれました。

00:07:11.660 --> 00:07:22.380
例えば100人いて10人買ってくれましたと。 これ制約率10%ですよね。100人中10人が買ってくれたので、制約率は10%ということになります。

00:07:22.380 --> 00:07:30.700
でもですね、2ステップをちょっと見てみましょうか。 ちょっと長めの下の方ですね。これが2ステップなんですが、同じように100人に露出をして、

00:07:30.700 --> 00:07:40.420
無料登録で100人来てくれたとします。 広告から無料登録100人来てくれましたと。

00:07:40.420 --> 00:07:53.620
この100人のうちまたまた制約率10%で10人商品を買ってくれましたと。 あれってなるわけですよね。制約率10%、商品最終的に買ってくれたのが10人ということで、

00:07:53.620 --> 00:08:01.340
結論変わらないじゃないかということになりますよね。 10人買ってくれたと言うと、変わらないじゃないか。

00:08:01.340 --> 00:08:07.180
1000円の商品であれば1万円の売り上げ。 売り上げは両方変わらないということになります。

00:08:07.180 --> 00:08:13.140
となるとですね、 あんまり1ステップでも2ステップでも変わらないんじゃないかって方多いんですが、

00:08:13.140 --> 00:08:21.900
でも実はオレンジ色のところ10人買ってくれましたけども、 90人は一応買ってくれていないという結果ですよね。

00:08:21.900 --> 00:08:32.940
でもこの90人が見込み客になるんですよ。 つまりこの見込み客リストを取得しているので、いつでも案内できるということになります。

00:08:32.940 --> 00:08:41.820
広告っていうのは、その上の1ステップでは見てくれて、 その中の10人が買ってくれたというだけで、リストは落としてもらえないんですね。

00:08:41.820 --> 00:08:49.780
メールアドレスは。でも無料登録で100人落としてもらえるのが2ステップですので、 ここでメールアドレスをいただいているんですよ。

00:08:49.780 --> 00:08:59.780
なので残りの90人にいつでも案内できるという仕組みができますので、 結果的に制約数は同じだったとしても見込み客数が違いますよ。

00:08:59.780 --> 00:09:09.060
ということで2ステップのが理想ということになりますので、 ぜひ2ステップで見込み客リストを取得しながら販売のプロセスを行ってみてください。

00:09:09.060 --> 00:09:24.100
今回は4ステップマーケティングピラミッドについて解説をします。 無料オファーというものを作って、それを世に出して、それの無料オファーに興味のある人が一定数申し込んでくれるわけですけれども、

00:09:24.100 --> 00:09:32.460
その流れの中で必要な順番について、この4ステップで定義付けができますので一緒に見ていきましょう。

00:09:32.460 --> 00:09:39.020
まずは一番下の母数が多いところですね。これ上に行くに従って数は少なくなっていくわけですけども、

00:09:39.020 --> 00:09:49.900
結論的にはこの有料客、一番少ないところを相手にしていった方がいいわけですよね。 例えば8対82の法則とかありますけども、利益を生み出してくれるのは上位2割だと。

00:09:49.900 --> 00:09:58.460
この2割のところに有料客というのを占めればいいわけなので、基本的に有料客を増やしていくことがメインの目的になります。

00:09:58.460 --> 00:10:06.220
なのでまずそのためには母数を、まずピラミッドのように母数を確保してどんどん育っていってもらうと。

00:10:06.220 --> 00:10:17.420
これよく、排除していくみたいな感覚で考える方いらっしゃるんですけども、成長してもらうという位置づけでマーケティングパネルを組んだ方がいいと思います。

00:10:17.420 --> 00:10:25.180
まず多くを集めて、その必要性とか価値観に共感してくれる人をどんどん有料客に育てていく、そういうイメージですね。

00:10:25.180 --> 00:10:34.060
無料オファーはこの見込み客を集めるところで使いますよね。 無料オファーを見込み客で集めるところで使って、獲得をして新規客にして、

00:10:34.060 --> 00:10:44.940
有料客とかファンに育っていく、こういう流れですべては成り立っていますので、 マーケティングの順番に迷いましたら、この4ステップマーケティングピラミッドを

00:10:44.940 --> 00:10:51.460
頭の中に描いていただいて、今この段階なんだなということで最適を行ってみてください。

00:10:51.460 --> 00:11:01.380
今回は無料オファーが必要な商品サービスについて見ていきます。 無料オファーが有効ということは、いろいろなところで、巷で言われていますけれども、

00:11:01.380 --> 00:11:10.740
どういった商品サービスに特に無料オファーを使った方がいいのかということについて見ていきます。 2ステップ推奨のパターンということで書いてありますけれども、

00:11:10.740 --> 00:11:17.100
3つ挙げさせていただいております。 実際に使ってみないとわからない商品ですね。

00:11:17.100 --> 00:11:23.780
例えば、コンサルティングとか一つに上がってくると思います。 実際コンサルティングって疑似体験できないです。

00:11:23.780 --> 00:11:34.980
お試しということでさせることはできますけれども、ぱっと見ではわからないわけです。 なので実際に使ってみないとわからない商品というのは、これは無料オファーで体験を

00:11:34.980 --> 00:11:44.380
してもらうだとか、疑似体験をする機会を作ってあげるということをしないと、 制約率が上がらないんじゃないかなというふうに思います。

00:11:44.380 --> 00:11:55.460
コモディティ化した商品って書いてありますが、コモディティ化、コンサルティングもそうですけれども、 例えば、ゼーリスさんの契約とかそういったものって素人の目からしたら、

00:11:55.460 --> 00:12:07.660
プロから見たらわかるんでしょうけれども、素人の方の目から見ると、美容師にしても整体師にしても、 ゼーリスさんとかシャロスさんにしても、スキルの差ってあまりわからないわけです。

00:12:07.660 --> 00:12:13.860
価値も見極める目というのは持っていないわけです。 そうすると全て一緒だなと、

00:12:13.860 --> 00:12:24.220
競合がひしめいてくると、どこも一緒だよねというふうに考えてしまう。 それがコモディティ化というんですけれども、こういった商品は判断がしづらいわけですね。

00:12:24.220 --> 00:12:34.340
何かの明確な判断基準を持っていない限り、これ選べないんです。 その選び方を教えてあげるとか、そういった意味でも無料オファーというのは有効になってきますね。

00:12:34.340 --> 00:12:42.580
差別化しづらいので、無料オファーであなたのメッセージとか商品を疑似体験してもらうところになります。

00:12:42.580 --> 00:12:52.580
あと、ある程度検討期間が必要な商品ですね。 車とか家もそうでしょうかね。ある程度金額が高いということになってくると、

00:12:52.580 --> 00:13:01.180
検討期間必要ですよね。 いきなり買うという行動はなかなかしにくいので、例えばまたお試しいとか、

00:13:01.180 --> 00:13:12.380
買う前にちゃんと知識を補強してあげるような無料オファーがあると、買う決断をするときに納得できるんですよね。

00:13:12.380 --> 00:13:24.420
購入後の納得感ももちろん大事なんですけども、買う直前の自己正当化というか、自分を納得するような教育というのをこの2ステップの中で行っておく必要があります。

00:13:24.420 --> 00:13:34.180
これ3つ挙げましたけども、全てに共通しているのは納得させるということです。 何で納得をさせるかというと、疑似体験ということです。

00:13:34.180 --> 00:13:46.940
体験を売らないとなかなか商品購入には結びつかないと思いますので、体験をして未来のイメージ、自分が買うイメージがはっきりわかるように頭の中で組み立てる必要があるわけですね。

00:13:46.940 --> 00:13:58.420
そういった意味では、こういった3つポイントを絞りましたけれども、無料オファーが必要な商品サービスということで、こちらに当てはまる方は次に2ステップを使ってみてください。

00:13:58.420 --> 00:14:15.380
はい、今回は無料オファーにおける事前準備について見ていきます。 無料オファーを作っていくわけなんですけれども、あらかじめやっておく、決めておく、考えておくことが4つほどありますので、こちら4つを見ていきます。

00:14:15.380 --> 00:14:21.300
一気に出してしまいますね。まずオファーを行うターゲットというのを明確にしなければなりません。

00:14:21.300 --> 00:14:32.740
誰に対して無料のオファーを投げかけるのか、訴求するのかということを、あらかじめ誰に、何を、誰に、それを明確化しておく必要があります。

00:14:32.740 --> 00:14:50.820
商品サービスのラインナップを考える、これが何をですね。何をもちろんフロントエンド商品、バックエンド商品を考える必要がありますけれども、何を無料のオファーとして行うのかというのは、既存の商品サービスというところから考えるのが一番だと思いますので、商品サービスのラインナップを考えましょう。

00:14:50.820 --> 00:14:59.180
これが誰に、何をまでいきましたね。どんなに魅力的な無料オファーだったとしても、誰にが間違ってしまっていると。

00:14:59.180 --> 00:15:06.060
例えばゴルフの興味ない人はゴルフクラブ買いませんよねと同じように、オファーが誰にというのはすごく大事なわけです。

00:15:06.060 --> 00:15:12.780
誰に何をが1、2ですね。あとは今すぐのニーズに訴求するアイデアを考えましょうということです。

00:15:12.780 --> 00:15:19.580
例えば2年3年後に売上が上がるとは、遠くのことを言ってもなかなか訴求としては弱いわけです。

00:15:19.580 --> 00:15:27.460
例えば来月の集客になんとかなるような手法というのをオファーとして提供してあげた方が速攻性を感じてもらえるので。

00:15:27.460 --> 00:15:35.300
というところで、今すぐニーズというのを考えてみましょうということですね。 4つ目、無料オファーの構成を決めましょうということです。

00:15:35.300 --> 00:15:44.900
無料オファーというものをどういう風に作っていくのかという単品の無料オファーだけじゃなくて、戦略的に組み替えましょうねというのは、この事前準備4つですので、

00:15:44.900 --> 00:15:49.900
まず作り始める。いきなり考えるのではなくてステップで考えていってください。

00:15:49.900 --> 00:15:54.900
はい、こんにちは。 今回は顧客分析というものをしていきます。

00:15:54.900 --> 00:16:03.180
顧客分析ですね。 顧客分析というのは誰にものを提供するか、誰に向けて書くのか、

00:16:03.180 --> 00:16:10.100
誰に向けてその商品サービスというのを宣伝していくのかという点においてはとても大切なことなんですよね。

00:16:10.100 --> 00:16:16.460
それが分かっていないと商品自体がブレてしまいますし、そもそも制約に至りづらくなってしまいますので、

00:16:16.460 --> 00:16:22.660
この提供する先、誰にの部分ですね、を決定的に考えていきましょうということになります。

00:16:22.660 --> 00:16:30.020
で、最も理想的なターゲットを一人決定してほしいんです。最も理想的なターゲットを一人決定してほしい。

00:16:30.020 --> 00:16:37.940
これはあなたが思う理想的で構わないので考えてみてください。 例えば金払いがいい人が理想かもしれませんし、

00:16:37.940 --> 00:16:47.620
一緒に付き合っていて心地よいとか刺激されるという人が理想的かもしれませんし、この人が来ると何かこうね集団が活性化すると

00:16:47.620 --> 00:16:52.700
コミュニティーが活性化するっていう盛り上げ役みたいな、というのが理想的かもしれませんよね。

00:16:52.700 --> 00:17:02.840
人それぞれあると思いますのでそういった観点で考えてみてください。 顧客分析をやる上ではこの4つをやってもらいます。

00:17:02.840 --> 00:17:10.440
こちら4つですね。デモグラフィック分析、サイコグラフィック分析、悩み願望分析、会話の作成ということですね。

00:17:10.440 --> 00:17:24.640
4つのこちらの分析のワークをしていただく形がこの顧客分析をする上では、とても手っ取り早く、非常に効果的な顧客像の輪郭をはっきりする作業かなと思います。

00:17:24.640 --> 00:17:34.360
顧客分析この4つやってみましょう。 今回見込み客のデモグラフィック変数の分析ということで見ていきます。

00:17:34.360 --> 00:17:46.880
誰に提供する上でターゲット分析というのはとても大切なので、今から商品、サービスあるいは文章、あるいは広告、宣伝なんかを提供する人

00:17:46.880 --> 00:17:55.080
というものに焦点を当てて、その人1人ですよ。理想的なターゲットの人1人を想定してこちら考えてみてください。

00:17:55.080 --> 00:18:02.880
1から8まで具体的な項目が挙げてありますので、1つ1つ掘っていって考えていきましょう。

00:18:02.880 --> 00:18:12.120
1つ目が年齢ですね。注意してほしいのが、理想的な人1人なので、32歳っていうことがいいですね。

00:18:12.120 --> 00:18:24.080
32歳、33歳ってやるのが正しいわけです。 何が言いたいかというと、1人なので30代前半とか40代後半っていう書き方はしない方がいいわけですね。

00:18:24.080 --> 00:18:34.760
1人ということはしっかりと決まっているということので、年齢であれば32歳、35歳、48歳っていうふうに具体的な年齢を書いてみてください。

00:18:34.760 --> 00:18:40.760
性別ですね。基本的には男女で書いてみてください。 世帯規模ですね。

00:18:40.760 --> 00:18:49.200
こちらはマンションに住んでいるとか、アパート住んでいるとか、持ち家なのかっていう程度で構いませんので、住んでいる環境、住居環境みたいなことを書いてください。

00:18:49.200 --> 00:18:57.920
3番目ですね。4番目、所得ですね。年収3000万、年収5000万、1億、あるいは300万、400万なのか。

00:18:57.920 --> 00:19:05.120
主婦の方であればその年収という枠組みで考えるよりも、使えるお金、お財布の中身みたいなことで考えていただくと、

00:19:05.120 --> 00:19:16.560
投資できるお金っていうのをわかってくると思うので、所得という意味では年収という書き方ではなくて、月に使えるお金みたいな捉え方で書いてみてください。

00:19:16.560 --> 00:19:22.320
で、職業ですね。先ほどの例で言うと、主婦とかコンサルタント、

00:19:22.320 --> 00:19:31.520
例えば、修行ですね。修行と言っても具体的にしてほしいので、税理士さん、社労士さん、弁護士さん、便利士さんとかで書いてみてください。

00:19:31.520 --> 00:19:40.960
あるいはね、生体師さん、美容師さんというのもありますよね。人によって学生かもしれませんよね。職業を明確にしてください。

00:19:40.960 --> 00:19:50.080
学歴ですね。高卒なのか、大卒、大学院まで行っているのかとか、専門学校卒業なのかというところを書いてみてください。

00:19:50.080 --> 00:19:58.080
大学名とか分かれば。現実にいなくても想定で構いませんので、一人を決めていきたいので書いてみてください。

00:19:58.080 --> 00:20:07.720
住所ですね。例えば、神奈川県横浜市在住という住所を書いて、何々県、何々市まであるといいですね。

00:20:07.720 --> 00:20:13.480
で、8つ目なんですけど、インターネット環境ですね。利用時間とかデバイスみたいなのを考えてください。

00:20:13.480 --> 00:20:20.120
やっぱりウェブ集客とかウェブマーケティングをやっていく上では、その人のネットリテラシーみたいなことを考える必要があるわけですよね。

00:20:20.120 --> 00:20:31.080
スマホをどんな時間に使っているのかとか、パソコンのメールのチェック時間とか、インターネットとの付き合い方みたいなことを書いてあげると、より明確になりますので、

00:20:31.080 --> 00:20:37.120
インターネットの環境ですね。利用時間とかデバイス、スマホとかいうふうに書いてみてください。よろしいでしょうかね。

00:20:37.120 --> 00:20:44.120
これ1人を浮かんでほしいので、今既存でいる方が理想的な人いるのであれば、その人をイメージして書いてください。

00:20:44.120 --> 00:20:51.440
いないのであれば作っても構いませんので、フィクションで作って構わないのでやってみてください。これがデモグラフィックエンスの分析です。

00:20:51.440 --> 00:20:56.680
はい、今回はサイコグラフィックエンスの分析ということで見ていきます。

00:20:56.680 --> 00:21:05.240
サイコグラフィックっていうのは簡単に言うと、価値観とか考え方、その人の思考の傾向みたいな感じで捉えてみてください。

00:21:05.240 --> 00:21:10.000
1から5まで見てほしいんですけれども、しっかり考えていきましょう。

00:21:10.000 --> 00:21:16.760
まず1番目ですね、仕事です。仕事に対してどういう価値観を抱いているのかですよね。

00:21:16.760 --> 00:21:25.680
人によってね、365日ずっと俺は仕事だと、仕事とプライベートは分けない、仕事一本、例えば上場するまではとかね、

00:21:25.680 --> 00:21:35.120
そういった熱意を持っている方、仕事に対してどういう考えで、例えば上場したいとかもそうですし、例えば小規模でスモールでやっていきたいんだ、

00:21:35.800 --> 00:21:47.130
仕事を通してどういうことを実現したいんだ、というふうに仕事に対するモチベーション、価値観というのを変えてみるといいんじゃないかなと思います。

00:21:47.130 --> 00:21:55.130
仕事が1番目ですね、仕事に対する価値観を考えたら、お金に対する価値観、2番目を考えてみてください。

00:21:55.130 --> 00:22:01.810
お金、わかりやすいのが健康に対しては投資を惜しまないとか、

00:22:01.850 --> 00:22:11.050
自分の自己経済のためには投資を惜しまないというふうにお金の使い方ですね、使い方価値観なので浪費癖があるとか、

00:22:11.050 --> 00:22:20.050
節約志向だというパターンで考えても構いませんし、お金に対してどういう価値観か、あるいは稼ぐという点でも考えられますよね。

00:22:20.050 --> 00:22:31.130
あるだけ稼ぎたいと、どんどん稼ぎたい、あるいは必要最低限の十分な暮らしができれば、お金はそこまで必要ないよというお金に対する価値観を持っているかもしれません。

00:22:31.130 --> 00:22:42.930
3つ目、人間関係の価値観ですね。広く浅くがいいのか、狭いけども好みず深い関係というのが理想的なのか、大きくその2つかと思います。

00:22:42.930 --> 00:22:48.650
人間関係で考えるときは、所属しているグループとかコミュニティで考えるといいですね。

00:22:48.650 --> 00:22:53.210
コミュニティというのはこれからもどんどん増えていく時代だと思います。

00:22:53.210 --> 00:23:05.970
どういうコミュニティに属していて、どういう人とは付き合いたくて、どういう人とは少し距離を置きたいのかというふうに考えるのか、そういう傾向があるのかということを考えていただければなと思います。

00:23:05.970 --> 00:23:18.490
4つ目ですね、健康です。健康に興味がないという人は少ないと思うんですけども、例えばファスティングをしているとか酵素ドリンクを飲んでいるとか、健康に対して投資をしているということです。

00:23:18.490 --> 00:23:25.410
あとは、そうすると睡眠時間とかも変わってくるわけですよね。健康に対して意識していると。

00:23:25.410 --> 00:23:39.810
例えばもう真逆でジャンクフードをすごい食べてしまうとか、夜中関係のお酒も飲んでタバコも吸ってというように、健康に対してどういう考えかということも考えていくと、その人の生活みたいなのが見えてきますね。

00:23:39.810 --> 00:23:45.250
健康という項目も考えてみてください。

00:23:45.290 --> 00:23:51.330
では5つ目、最後になりますけれども、流行への感度ということで書かせてもらいました。

00:23:51.330 --> 00:24:04.930
トレンドとか、最新情報によく飛びつきがちとか、流行りのものはとにかく試す、自分で導入してみるという人、あるいはもう疎いとか、反対に疎いという人もいると思うので、

00:24:04.930 --> 00:24:21.450
流行に対する感度、ウェブ業界でとても大切だと思うので、どのくらいの感度、ウェブで集客していく上で、ウェブへの感度がその人あるのかということ、あるいは流行、流行りのものへの感度というのは、どういったものはどれくらいあるのかということを考えてみてください。

00:24:21.450 --> 00:24:26.250
ではこの1から5、ぜひサイコグラフィック分析をしてみてください。

00:24:26.250 --> 00:24:34.810
はい、こんにちは。今回サイコグラフィック変数の2ということで補足としてお伝えしていきます。

00:24:34.810 --> 00:24:43.250
価値観とライフスタイルというものを抽象化してここでは考えてもらいたいですね。抽象化してほしいということです。

00:24:43.250 --> 00:24:54.650
具体的な項目をもちろん考えることっていうのは、このターゲット分析、ターゲット選定では大切なんですけれども、抽象化も同じく大切なんですね。

00:24:54.650 --> 00:25:01.250
もちろん順番としては具体的なことを考えてから、結論として価値観はこういう価値観を持っている。

00:25:01.250 --> 00:25:08.330
ライフスタイルってこういうものだってまとめるのが理想的なんですね。抽象化はあくまで後にしてほしいです。

00:25:08.330 --> 00:25:14.090
こっちを抽象化というのを先にやってしまうと、いわゆる

00:25:14.090 --> 00:25:19.770
ふわっとしているとかありきたりだなぁとかイマイチだなぁという感情が出てきてしまうわけです。

00:25:19.770 --> 00:25:25.570
その前に具体化という作業を行っていくことで、この抽象化というのは逆に生きてくるわけです。

00:25:25.570 --> 00:25:30.930
なので価値観というものを2、3行とか自分の頭の中で考えてみてください。

00:25:30.930 --> 00:25:39.570
価値観、こういう価値観を持っていく。お金に対してこういう価値観を持っていて、仕事に対しては家族に対してはこういう価値観を持って、どういう人生のビジョンを持っているか、

00:25:39.570 --> 00:25:44.370
みたいなところを大きく価値観、その人の価値観を書いてみてください。

00:25:44.370 --> 00:25:55.210
ライフスタイルの抽象化はどういうふうに考えればいいかというと、朝何時に起きてとか、その1日の行動を見てもらってもいいんですけれども、

00:25:55.210 --> 00:26:01.090
週末休日はどういうことをしているのかとか、趣味としてこういうものがあるのだとか、

00:26:01.090 --> 00:26:03.810
というふうにライフスタイルを考えてみてください。

00:26:03.810 --> 00:26:10.450
ライフスタイルを考える際に、もちろん1日の行動というところにスポットを当ててもいいんですが、

00:26:10.450 --> 00:26:21.530
ウェブ集客、ウェブマーケティングということをやっていく上では、どこでウェブに触れている時間があるのかなというのをライフスタイルに組み込んでもらうとわかりやすいかなと思います。

00:26:21.530 --> 00:26:25.290
例えばこういう時間、トイレでスマートフォンをいじっているとか、

00:26:25.290 --> 00:26:32.170
なかなかお風呂に持ち込む人っていないと思いますね。若い女の子ぐらいしかそんなことしないと思いますけれども、

00:26:32.170 --> 00:26:37.210
例えばどういうところで電車の通勤時間でスマートフォンをチェックする時間があるとか、

00:26:37.210 --> 00:26:46.250
パソコンを夜の8時とか9時にメールチェックをすると、そういったことがあると思うので、そういったことも組み込んでライフスタイルを考えてみてください。

00:26:46.250 --> 00:26:50.570
それではこの価値観とライフスタイルを抽象化をしてみてください。

00:26:51.090 --> 00:26:56.930
今回は悩み・願望分析ということでターゲット選定を行っていきます。

00:26:56.930 --> 00:27:02.650
多くの商品・サービス・究極を言うとここに尽きるんじゃないかなと思います。

00:27:02.650 --> 00:27:11.890
悩みとか課題・もやもやといったものを解決してくれる商品にお客様はお金という対価で払うわけですよね。

00:27:11.890 --> 00:27:17.810
何も悩みを解決してくれなそうだとか思われたら買ってくれないわけですよね、そもそも。

00:27:17.810 --> 00:27:27.810
なんか自分に良さそうだとか解決してくれそう、役に立ちそうだ、自分が成長できそうだと思うから商品購入という行動に出るわけです。

00:27:27.810 --> 00:27:35.450
なので前提として悩みとか課題というものをお客様のターゲットの方の悩み・課題を分析しておいて、

00:27:35.450 --> 00:27:44.570
なおかつ願望・理想ですよね。悩みがなくなった時の未来の状態というのを考えておきましょうというのがこちらの分析になります。

00:27:44.570 --> 00:27:50.010
一個一個見ていこうと思うんですけども、悩み・課題は何かないでしょうかねと考えてみてください。

00:27:50.010 --> 00:27:56.650
例えばブログの集客に困っているとか、ランニングページの制作に困っている、

00:27:56.650 --> 00:28:04.090
コピーライティングを学びたい、例えば広告の集客手法を習得したいとか、

00:28:04.090 --> 00:28:10.330
あるいは業種とかちょっと変わって、例えば腰の痛みがあるとか、

00:28:10.330 --> 00:28:20.090
ダイエットがしたいとか、糖尿病で悩んでいるとか、そういったことで悩み・課題って何かしら商品の裏にはあるわけですよ。

00:28:20.090 --> 00:28:28.610
それを考えてほしいんですね。 その裏返しとして悩みがなくなると願望・理想に近づくわけですよね。

00:28:28.610 --> 00:28:34.690
例えばウェブでの集客ができるようになった、できないに対してはできるようになるというのが裏返しなわけですけども、

00:28:34.690 --> 00:28:41.530
そうすると集客ができるようになる月の売り上げっていうの、利益っていうのが上がるっていうのが理想ですよね。

00:28:41.530 --> 00:28:47.770
まず簡単に言うとそういうことになりますので、悩みからの願望・理想というのを一つ考えてください。

00:28:47.770 --> 00:28:54.810
そして裏ニーズとあるんですけども、これは表だっては言いにくいようなものです。

00:28:54.810 --> 00:28:59.570
わかりやすく言うと、あわよくば何々したいなっていうようなニーズ、欲求になります。

00:28:59.570 --> 00:29:04.970
例えばね、親親されたいとか、モテたいって、これは表だって言いにくいことですよね。

00:29:04.970 --> 00:29:12.410
それもでも人間なのであるわけです。奥底には。 こういう裏ニーズっていうのを考えてください。

00:29:12.410 --> 00:29:18.130
先ほど申し上げた通り、親親されたい、モテたいとかね、あるいは海外に住みたいとか、

00:29:18.130 --> 00:29:25.370
別荘を持ちたいとか、まとまって1ヶ月丸々休んで家族サービスしたいだとか、

00:29:25.370 --> 00:29:31.130
旅行に行きたいということもあるかもしれないので、裏ニーズ、共栄心みたいなところですね。

00:29:31.130 --> 00:29:36.370
書き立てるようにここも考えておく必要があります。 よろしいでしょうか。

00:29:36.370 --> 00:29:40.770
悩み・願望・裏ニーズというところまでしっかり考えてみてください。

00:29:40.770 --> 00:29:53.530
今回は見込み客の悩みとか願望の分析をしていくんですけども、その中で直接的か間接的かということについて見ていきます。

00:29:53.530 --> 00:30:02.530
例えば無料オファーなんかをやる際には、間接的、つまり潜在化しているニーズへの訴求では弱いわけです。

00:30:02.530 --> 00:30:09.530
基本的にウェブ集客で、最初のオンラインでリストを集めるとか集客をしていくとなった時には、

00:30:09.530 --> 00:30:17.530
間接的な潜在化しているものを表に出すというのは、あまり効果は望めないですね。

00:30:17.530 --> 00:30:25.530
よりかは直接的、赤で囲ってある方ですけども、直接的、割とテクニック的なものが多いですよね。

00:30:25.530 --> 00:30:35.530
本質ではないんだけれども、そのテクニックというところに多くの人は興味を示すので、直接的で潜在化しているもの、そういったものにアプローズできると、

00:30:35.530 --> 00:30:40.530
この悩み・願望・分析がより濃いものになっていくんじゃないかなというふうに思います。

00:30:40.530 --> 00:30:48.530
例えば、悩みというのが、集客できない、ウェブで集客ができないという悩みがあったとします。

00:30:48.530 --> 00:30:53.530
潜在化しているもの、例えば、これちょっと本質的なものに近いと思うんですけど、

00:30:53.530 --> 00:30:59.530
ウェブの導線の仕組みができない、仕組み化ができないという悩みだったとします。

00:30:59.530 --> 00:31:02.530
でも、潜在化している悩み、本当に思っているのは、

00:31:02.530 --> 00:31:10.530
例えば、いいブログが書けないとか、キーワードを攻略したブログの書き方がわからないというものだったとします。

00:31:10.530 --> 00:31:16.530
潜在的には、ウェブの仕組みを作ることが大事だと思っていたとしても、表には出ていないわけです。

00:31:16.530 --> 00:31:21.530
これ、気づかせる必要があるわけで、最初にお客さんの中で出ているのは、潜在化しているのは、

00:31:21.530 --> 00:31:24.530
例えば、ブログが書けないとかいう悩みなわけです。

00:31:24.530 --> 00:31:31.530
ブログが書けないという悩みしか潜在化していないのに、解決方法として、ウェブの導線が大事ですよ。

00:31:31.530 --> 00:31:36.530
ウェブの仕組みが大事ですよということを提案したとしても、響かないわけです。

00:31:36.530 --> 00:31:42.530
当然、直接的な悩みに対して、間接的な解説方法をこっちとしては教えてしまっているので、

00:31:42.530 --> 00:31:49.530
なので、しっかり潜在化している悩みに対しては、潜在化した解決方法を教える必要があります。

00:31:49.530 --> 00:31:54.530
例えば、ブログの書き方がわからない、キーワードの選定方法がわからないという、

00:31:54.530 --> 00:32:01.530
直接に潜在化しているものに対しては、解決方法としては、ブログで記事の書き方とか、

00:32:01.530 --> 00:32:08.530
キーワード選定、SEOキーワードの攻略方法を無料オファーとしてあげるというのがベストになります。

00:32:08.530 --> 00:32:14.530
その後で、本質的な、本当に売りたい、潜在化しているものを呼び起こしてあげればいいわけです。

00:32:14.530 --> 00:32:17.530
ウェブの仕組みが大事なんですよというふうにつなげてあげればいいので、

00:32:17.530 --> 00:32:25.530
この悩み願望を考えるときに、直接的なのか間接的なのか、潜在化しているのか、潜在化しているのか、

00:32:25.530 --> 00:32:31.530
この二軸はとても大事なので、考える際には直接・間接で考えてみてください。

00:32:31.530 --> 00:32:34.530
とても大事な分け方になります。

00:32:34.530 --> 00:32:40.530
今回はユーザーとの会話の作成、会話を作るということについてやっていきましょう。

00:32:41.530 --> 00:32:47.530
ターゲットですね、ペルソナと呼ばれるもの、商品・サービスを提供するということを考える際、

00:32:47.530 --> 00:32:57.530
とても大切なのが、ターゲットにかかる悩みとか疑問、もやもやといったものを解決してあげるということがポイントになります。

00:32:57.530 --> 00:33:01.530
実際に解決できるかというのは勝手見ないとわからないですよね、正直。

00:33:01.530 --> 00:33:07.530
でも期待値として、これは自分には関係ありそうだとかね、自分これ絶対やるべきだとか、

00:33:08.530 --> 00:33:15.530
これをやると自分の課題というのがすっきり解決されそうだと思ってもらえることが大切なわけですよね。

00:33:15.530 --> 00:33:21.530
それを感じてもらえるためにも、悩み・願望というのはしっかり理解する必要があります。

00:33:21.530 --> 00:33:26.530
単に悩み・願望というのを考えると少し固いし、考えづらいので、

00:33:26.530 --> 00:33:37.530
ということで、会話形式でお客さんの頭の中を想像しながら、悩みというの、あるいは願望・理想というのを分析していくと、

00:33:37.530 --> 00:33:41.530
より具体的なワードとかイメージがつかみやすいと思います。

00:33:41.530 --> 00:33:45.530
ので、こちら会話ですね。ちょっと漫画形式みたいになってますけれども、

00:33:45.530 --> 00:33:52.530
ターゲットとあなた、これはもっと数はこの下にずらっと続いていいんですけれども、

00:33:52.530 --> 00:33:58.530
まず、つぶやきのような形でターゲットの言葉を代弁できないかなという風に考えてみてください。

00:33:58.530 --> 00:34:05.530
例えば、ダイエットできないな、ダイエットしたいけど運動は嫌だな、とターゲットがつぶやいたとしますよね。

00:34:05.530 --> 00:34:08.530
何なら痩せられるんですか?

00:34:08.530 --> 00:34:14.530
落語みたいになりますけれども、自分の頭の中で会話を想定するというのがとても有効なんですよね。

00:34:14.530 --> 00:34:17.530
そうすると本音みたいなところが深く持っていきますので、

00:34:17.530 --> 00:34:22.530
ダイエット、運動は嫌だけれども、食事方法とか睡眠時間を変えるとか、

00:34:22.530 --> 00:34:27.530
運動でもこういう運動だったらいいよ、という奥底まで見えていく、

00:34:27.530 --> 00:34:32.530
会話を繰り返すことで、質問を繰り返すことで会話というのが広がっていきますよね。

00:34:32.530 --> 00:34:37.530
あるいは深くなっていきますので、こちら、頭の中を想像しながら書いてみてください。

00:34:37.530 --> 00:34:43.530
ブログで終局できないんだよな、キーワード選定が苦難だよな、というふうにターゲットがつぶやいたりしますね。

00:34:43.530 --> 00:34:46.530
一つの例として考えてみてください。

00:34:46.530 --> 00:34:57.530
ですので、この会話ということでリアルな言葉をできるだけ思い出しながら、思いつきながら、この会話文を完成させてみてください。

00:34:57.530 --> 00:35:02.530
はい、こんにちは。今回は無料オファーを作っていくわけなんですけれども、

00:35:02.530 --> 00:35:10.530
事前準備もありますが、作る前に最低限抑えておいて欲しいポイントというのをお伝えします。

00:35:10.530 --> 00:35:13.530
3つですので、非常に簡単に紹介していきますね。

00:35:13.530 --> 00:35:20.530
まず一つ目、見込み客の顕在化している悩みを解決できるテーマにしてくださいということですね。

00:35:20.530 --> 00:35:22.530
これってすごく大事なんですよね。

00:35:22.530 --> 00:35:29.530
今すぐ欲しいなとか、ゆくゆくは解決しようと思っているということではなくて、

00:35:29.530 --> 00:35:40.530
今すぐ、課題が顕在化していると、今すぐ解決したいと思っている悩みとか、課題を助けるようなテーマにするということがとても大切になります。

00:35:40.530 --> 00:35:45.530
例えば、ブログの書き方がわからないというのはとても顕在化していると思います。

00:35:45.530 --> 00:35:56.530
ブログの書き方がわからない人にキーワード選定とか、実際の書き方を教えるというのは非常に顕在化している悩みに近いオファーだと思います。

00:35:56.530 --> 00:36:03.530
でも、これがブログで使って集客をするというのは、まあまあ近めですけれども、

00:36:03.530 --> 00:36:14.530
ブログを使ってビジョンを伝えていく、みたいにちょっとふわっとしてくると、本質的には大事なのかもしれませんけれども、なかなかそれって顕在化していないですよね。

00:36:14.530 --> 00:36:22.530
人はやっぱり顕在化していない限り、行動というのは起こしにくいので、気づかせてあげる分にはいいんですよね。

00:36:22.530 --> 00:36:28.530
潜在化しているニーズというのを教育を通して、ステップメール等の教育を通して、

00:36:28.530 --> 00:36:33.530
顕在化してあげるというのが一つのウェブ集客、ウェブマーケティングの役割だと思うんですけれども、

00:36:33.530 --> 00:36:39.530
この無料オファーを出す段階で潜在化していても、なかなかそこを飛びついてくれないので、

00:36:39.530 --> 00:36:44.530
割と直接的な悩みに近い、顕在化しているものを解決するテーマにしていてください。

00:36:44.530 --> 00:36:52.530
先ほど例を挙げましたけれども、キーワード選定スキルとか、コピーライティング、セミナーの集客方法、

00:36:52.530 --> 00:36:57.530
なんていうものが顕在化して問題として浮上しているものなんじゃないかなというふうに思います。

00:36:57.530 --> 00:37:03.530
なので、課題とか問題を考えたら、これ顕在化しているかな、潜在化しているかなというのを考えてください。

00:37:03.530 --> 00:37:09.530
2つ目ですね。フロントとバックの商品との関連性を考えてくださいねということですね。

00:37:09.530 --> 00:37:14.530
何が何でも無料オファーで、何でもいいから出せや、えいやと投げてしまうと、

00:37:14.530 --> 00:37:20.530
それが、例えば登録率が上がったとしても、メールアドレスがたくさん集まったとしても、

00:37:20.530 --> 00:37:24.530
フロントの商品に関連していなかったら売れないですよね。

00:37:24.530 --> 00:37:32.530
そもそもの目的から考えてほしいんですけれども、やっぱりフロントエンドとかバックエンドの商品を売って利益率を上げていく。

00:37:32.530 --> 00:37:39.530
これが大切ですよね。これが達成できないのであれば、無料オファーにどれだけ登録があってもあまり意味ないわけです。

00:37:39.530 --> 00:37:45.530
ビジネス全体としてみたら。なので無料オファーとフロントエンドとかバックエンドの商品の関連性というのは考えてください。

00:37:45.530 --> 00:37:49.530
必ずつながるテーマにしてくださいねということですね。

00:37:50.530 --> 00:37:55.530
これで無料と言えるような高品質な内容にしてください。

00:37:55.530 --> 00:38:03.530
無料だからと言って、この程度でいいだろうとなると、それに応えるようにお客さんは減っていってしまいます。

00:38:03.530 --> 00:38:12.530
期待値を超えるような無料という一つのラインを提示して、それを超えるようなものを上げるというのは前提になってきます。

00:38:12.530 --> 00:38:19.530
無料でこんだけ出してくれるんだから、有料の商品を買ったらもっといいものを提供してくれそうだな、サポートが厚そうだな、

00:38:19.530 --> 00:38:25.530
というふうに思ってもらうことがとてもキーとなるので、これで無料と言えるような高品質な内容にしてください。

00:38:25.530 --> 00:38:27.530
これが3つのポイントになります。

00:38:27.530 --> 00:38:36.530
はい、こんにちは。今回は無料オファーを考える際に、必要な商品サービスのラインナップについて考えていきます。

00:38:36.530 --> 00:38:41.530
では、あなたの自社の商品サービスのラインナップに当てはめて考えていってください。

00:38:41.530 --> 00:38:52.530
まず、無料オファーというものを考える際には、お客さんがあなたと付き合うことで最終的に到達するレベルを決めておく必要があります。

00:38:52.530 --> 00:39:01.530
最終的に、例えばAというお客さんがあなたと付き合うことで、このAさんという人はどういう未来が待ち受けているのかなということですね。

00:39:01.530 --> 00:39:08.530
最終的にどの程度のレベルまで到達できるのかなというのをゴールを決めておく必要があります。

00:39:08.530 --> 00:39:11.530
現状もしっかり分析しましょう。

00:39:11.530 --> 00:39:18.530
ゴールを設定して、現状のレベルはどれくらいで、ゴールにたどり着くにはこれくらいのレベルになっている。

00:39:18.530 --> 00:39:26.530
現状と未来、現在と未来の設定をするということになります。

00:39:26.530 --> 00:39:33.530
ゴール達成のために必要なステップを考えるんですけれども、もちろんゴールはただ歩いているだけでは達成できないので、

00:39:33.530 --> 00:39:42.530
現状からゴールを見たときに必要となるものをステップと呼んでいますけれども、必要な階段を考えてもらうわけです。

00:39:42.530 --> 00:39:45.530
これは3つ目ですね。

00:39:45.530 --> 00:39:51.530
その3番目で考えたステップというのをまとめたり分けたりして商品サービスを作りましょうと。

00:39:51.530 --> 00:39:59.530
この考え方でやると、結構な無料オファーコンテンツだったり、その他有料で販売するコンテンツだったりがアイディアが出てきますので、

00:39:59.530 --> 00:40:02.530
こちらの4つのやり方ですね。

00:40:02.530 --> 00:40:04.530
こちらの流れでやってみてください。

00:40:04.530 --> 00:40:06.530
これを分かりやすく図式化すると、

00:40:06.530 --> 00:40:12.530
丸、星というのがありますけれども、丸というのがお客さんの現状になります。

00:40:12.530 --> 00:40:17.530
例えば現状、ブログの集客ができていない、ランディングページが作れていないとか、

00:40:17.530 --> 00:40:21.530
SNSのアカウントを持っていないとか、さまざまな現状があると思いますので、

00:40:21.530 --> 00:40:25.530
お客さんの現状というのを定義してあげてください。

00:40:25.530 --> 00:40:31.530
お客さんがあなたと付き合っていく中で、いろんなあなたとストーリーを形作っていくわけですよね。

00:40:31.530 --> 00:40:35.530
その中で到達したい未来というのを定義しましょうと。

00:40:35.530 --> 00:40:38.530
これはお客さんに聞くのもいいですし、想像でもいいので、

00:40:38.530 --> 00:40:44.530
お客さんが最終的に到達したい未来というのを、星として定義しましょうということですね。

00:40:44.530 --> 00:40:49.530
この丸から星に行くわけなんですけども、その間にステップってありますよね。

00:40:49.530 --> 00:40:53.530
階段のようになっていますけれども、ステップがあるわけです。

00:40:53.530 --> 00:40:58.530
例えばいきなりウェブ集客、ウェブから売上を上げたいという星の未来があったとしますね。

00:40:58.530 --> 00:41:03.530
現状を定義して、その未来には当然やるべきことがたくさんあるわけです。

00:41:03.530 --> 00:41:08.530
例えばブログをやっていないのであれば、ブログをワードプレスで作りましょうとか、

00:41:08.530 --> 00:41:13.530
メールマガジンを発行していないのであれば、メールマガジンの配信サービスを契約して、

00:41:13.530 --> 00:41:16.530
メールマガジンの書き方を覚えて、メールを配信してみましょうとか、

00:41:16.530 --> 00:41:21.530
あとは広告ですね、例えばFacebook広告とかPPC広告がありますけれども、

00:41:21.530 --> 00:41:25.530
広告のアカウントを持っていないのであれば、まずは広告アカウントを設置して、

00:41:25.530 --> 00:41:31.530
運用方法を簡単に覚えて出稿してみましょう、なんていう流れがそれぞれあるわけですよね。

00:41:31.530 --> 00:41:36.530
例えばダイエットしたいとなっても、痩せたい、スレンダーな体になりたいという未来があったとしても、

00:41:36.530 --> 00:41:42.530
その間にはステップ、食事制限、運動、睡眠なんてものがステップごとに入ってくるので、

00:41:42.530 --> 00:41:45.530
いきなり飛び急ではいけないわけです。

00:41:45.530 --> 00:41:52.530
なので、階段のようにまず最初これやって、次これやってという階段を作ってあげてくださいということになります。

00:41:52.530 --> 00:42:00.530
その階段を一つ一つ登らせてあげるようなコンテンツ、商品、サービスというのを作っていってくださいということになります。

00:42:00.530 --> 00:42:08.530
このステップを分けたら、例えばステップ1、2がそれぞれ5少なかったら、合わせて、組み合わせて商品にしましょう。

00:42:08.530 --> 00:42:17.530
あるいはステップ1でやることが膨大だったら、例えばステップ1、2分解して、分解したり合わせたり足したり引いたりして、

00:42:17.530 --> 00:42:20.530
コンテンツとかサービスを作っていきましょうということです。

00:42:20.530 --> 00:42:26.530
例えば無料オファーなんかを考える際には、このステップのどこかを切り取ってオファーとしてあげましょう。

00:42:26.530 --> 00:42:32.530
最初のステップなんかを、ファストステップをスタートアップキットなんていうことであげればいいわけですよね。

00:42:33.530 --> 00:42:42.530
現状と未来を定義していただいて、ステップを作って、組み合わせる、分解するというのを繰り返して、商品、サービスのラインナップを見直してみてください。

00:42:42.530 --> 00:42:49.530
今回は無料オファーコンテンツの選択ということで、どういう無料オファーにしたらいいかという話をしていきます。

00:42:49.530 --> 00:43:00.530
結論的に言うと、直接的、顕在化している悩み、あるいは解決方法を提案するようなオファーにしてくださいねということになります。

00:43:00.530 --> 00:43:09.530
例えば、悩みがWeb集客の仕組みを作りたい、なんていう悩みを持っている人はなかなかいないわけですね。

00:43:09.530 --> 00:43:17.530
例えば、ブログを作りたい、ブログを書けるようになりたい、ランディングページのコピーライティングができるようになりたいという悩みの方が明らかに多いので、

00:43:17.530 --> 00:43:23.530
そこの悩みに対して、直接的、顕在化している方にアプローチしていかないといけないわけです。

00:43:24.530 --> 00:43:32.530
この、顕在化した仕組みを作りたいというものを焦点を当ててしまうと、解決方法もそれを提案することになってしまいますよね。

00:43:32.530 --> 00:43:36.530
そうなると登録率というのももちろん下がってきちゃうわけです。

00:43:36.530 --> 00:43:45.530
その人は、もちろん本質的には、潜在的には心のどこかで教育をされれば、仕組み作りが大切なんだってわかるかもしれませんけれども、

00:43:45.530 --> 00:43:48.530
現段階では顕在化はしていないです。

00:43:48.530 --> 00:43:55.530
顕在化しているのはブログの書き方とか、ステップメールの書き方、Facebook広告のテクニック、なんていうのが顕在化しているので、

00:43:55.530 --> 00:44:00.530
まずはその悩みを解決する解決方法を提示してあげる必要がありますので、

00:44:00.530 --> 00:44:08.530
直接的な悩み、顕在化している悩み解決法にフォーカスして、それを解決できるようなオファーにしてあげてください。

00:44:08.530 --> 00:44:12.530
今回は無料オファーの着眼点ということを解説していきます。

00:44:12.530 --> 00:44:15.530
無料オファーにつくるにあたって見ておくべきことですね。

00:44:15.530 --> 00:44:21.530
原則、提案する解決方法、何かのオファーを提案するわけですけれども、

00:44:21.530 --> 00:44:24.530
それは流行りのものにしてくださいということになりますね。

00:44:24.530 --> 00:44:30.530
例えば王道とか本質系というのが2つあると思うんですよね。

00:44:30.530 --> 00:44:35.530
例えば王道というのは、仕組み作りとか戦略ですよね。

00:44:35.530 --> 00:44:39.530
ランチェスターの戦略とか、いろいろあると思います。

00:44:39.530 --> 00:44:41.530
ああいったものって本質的な話ですよね。

00:44:41.530 --> 00:44:43.530
とても大切であると思うんですけれども、

00:44:43.530 --> 00:44:49.530
本質系を言うよりかは、その時に流行っているノウハウを言った方が、

00:44:49.530 --> 00:44:52.530
登録率というのは上がっていきます。

00:44:52.530 --> 00:44:58.530
なので、もちろん王道とか本質系が素晴らしいノウハウというのはたくさんあるんですけれども、

00:44:58.530 --> 00:45:02.530
それはバックエンドとかにとっておいていただいて、

00:45:02.530 --> 00:45:06.530
この無料オファーで集客していくとなった時には、

00:45:06.530 --> 00:45:09.530
それぞれのトレンドを追った方がいいわけです。

00:45:09.530 --> 00:45:15.530
まずはトレンドで集客して、王道本質の必要性を教育してから本商品を売る、

00:45:15.530 --> 00:45:20.530
王道とか本質系の話をしていくという正しい順番でやってください。

00:45:20.530 --> 00:45:23.530
例えば、Facebook、SNSが流行ったら、

00:45:23.530 --> 00:45:26.530
SNSに関するノウハウを先に言って、

00:45:26.530 --> 00:45:30.530
最終的に王道本質の話に教育をしていくという順番が正しいので、

00:45:30.530 --> 00:45:34.530
この順番を入れ間違えないようにしていってください。

00:45:34.530 --> 00:45:38.530
まずはテクニックで集めて教育していくとあるんですけれども、

00:45:38.530 --> 00:45:42.530
やっぱりテクニックを欲する層の方が逆三角形になっていますけれども、

00:45:42.530 --> 00:45:43.530
やっぱり多いわけですよ。

00:45:43.530 --> 00:45:46.530
なので、母数を集めるにはまずテクニックで、

00:45:46.530 --> 00:45:49.530
例えばFacebookのテクニックとかTwitterのテクニックとか、

00:45:49.530 --> 00:45:52.530
ブログのテクニックなんていうものを先に出してあげて、

00:45:52.530 --> 00:45:56.530
本質に教育をしていって、そこで販売をする。

00:45:56.530 --> 00:45:59.530
収益を上げるのはこっちの本質の方だと思いますので、

00:45:59.530 --> 00:46:04.530
テクニックというトレンドで集めて本質で売っていくということになります。

00:46:04.530 --> 00:46:06.530
この着眼点というのは注意してください。

00:46:06.530 --> 00:46:10.530
まずなので、テクニックに当たるものは何かないかなということで、

00:46:10.530 --> 00:46:14.530
ご自身の中の商品とかコンテンツ、サービスを見直してみてください。

00:46:14.530 --> 00:46:16.530
はい、こんにちは。

00:46:16.530 --> 00:46:20.530
今回は無料オファーはどこまで伝えればいいという、

00:46:20.530 --> 00:46:23.530
こういった質問についてお答えしようと思います。

00:46:23.530 --> 00:46:26.530
無料オファーって高品質にしろとか、

00:46:26.530 --> 00:46:30.530
有料級のものにしてくださいということをお伝えしているわけなんですけれども、

00:46:30.530 --> 00:46:33.530
有料級とはいえ、全部伝えてしまったら、

00:46:33.530 --> 00:46:36.530
次による商品サービスなくなってしまうわけですよね。

00:46:36.530 --> 00:46:40.530
なのでどこまで伝えればいいかということについてお伝えします。

00:46:40.530 --> 00:46:44.530
3つの切り口が基本的に無料オファーで考えてほしいんですけれども、

00:46:44.530 --> 00:46:46.530
こういった切り口ですね。

00:46:46.530 --> 00:46:50.530
まずノウハウの全体像を公開してしまいましょうということです。

00:46:50.530 --> 00:46:52.530
この全体像を公開するだけなので、

00:46:52.530 --> 00:46:55.530
細部のテクニックとかノウハウというのはここだとね、

00:46:55.530 --> 00:46:58.530
表には出ないわけです。

00:46:58.530 --> 00:47:01.530
全体像を話してこれが大切なんですよという話をするだけなので、

00:47:01.530 --> 00:47:06.530
個々の個別的なノウハウというのはここでは表にしないわけです。

00:47:06.530 --> 00:47:09.530
なので全体像を公開するというのは一つあります。

00:47:09.530 --> 00:47:14.530
あとは一箇所だけ特化して伝えましょうというものもありますよね。

00:47:14.530 --> 00:47:18.530
例えばウェブ集客、ウェブマーケティングとなった場合にはですね、

00:47:18.530 --> 00:47:21.530
例えばブログに特化して伝えるとか、

00:47:21.530 --> 00:47:24.530
あるいは考え方だけに特化して伝えるとかね、

00:47:24.530 --> 00:47:26.530
SNSだけに特化して伝える、

00:47:26.530 --> 00:47:29.530
いろいろ特化の場所はそれぞれあると思います。

00:47:30.530 --> 00:47:33.530
例えばね、ダイエットを教えるってなった時も、

00:47:33.530 --> 00:47:36.530
食事の見直しだけ特化して教えるとか、

00:47:36.530 --> 00:47:41.530
そういった切り口で一箇所特化の型で伝えられることはあると思います。

00:47:41.530 --> 00:47:44.530
3つ目は、ハウツー以外の部分を伝えるということですね。

00:47:44.530 --> 00:47:46.530
ハウツーを伝えてしまうと、

00:47:46.530 --> 00:47:48.530
具体的なやり方まで伝えてしまうので、

00:47:48.530 --> 00:47:51.530
その前の必要性とか、何でやるべきなの?

00:47:51.530 --> 00:47:53.530
じゃあどういう風に何をやったらいいの?

00:47:53.530 --> 00:47:54.530
ということまで伝えて、

00:47:54.530 --> 00:47:57.530
ハウはあまり教えないというような切り口がありますので、

00:47:57.530 --> 00:47:59.530
この3つのどれかで考えていってください。

00:47:59.530 --> 00:48:04.840
わかりやすく図にするとこんなイメージですかね。

00:48:04.840 --> 00:48:06.840
ホワイト、ホワットを伝えましょうと。

00:48:06.840 --> 00:48:09.840
基本的にはハウツー以外を伝えるというのはこういうことなんですけども、

00:48:09.840 --> 00:48:12.840
何でね、例えばランディングページが重要かとか、

00:48:12.840 --> 00:48:15.840
何でブログのキーワードが重要なんですか?

00:48:15.840 --> 00:48:17.840
という話をしますと。

00:48:17.840 --> 00:48:18.840
例えばダイエットであれば、

00:48:18.840 --> 00:48:21.840
何で運動が大事なんですかね?

00:48:21.840 --> 00:48:23.840
ということを教えましょう。

00:48:23.840 --> 00:48:25.840
何で食事が大切なのか。

00:48:25.840 --> 00:48:27.840
という風なホワイトとかホワットですね。

00:48:27.840 --> 00:48:29.840
何をじゃあやるべきなんですか?

00:48:29.840 --> 00:48:30.840
ということを、

00:48:30.840 --> 00:48:32.840
フワッとしたものを教えるということです。

00:48:32.840 --> 00:48:35.840
で、チラ見せなら大丈夫なんです、ハウはね。

00:48:35.840 --> 00:48:37.840
ハウツーはチラ見せだったらOKです。

00:48:37.840 --> 00:48:39.840
最初のファーストステップだけ教えるとか。

00:48:39.840 --> 00:48:41.840
これ全部教えてしまうと、

00:48:41.840 --> 00:48:42.840
その後のノウハウというの、

00:48:42.840 --> 00:48:44.840
価値がなくなってしまいますので、

00:48:44.840 --> 00:48:45.840
チラ見せすると。

00:48:45.840 --> 00:48:49.840
予算の一角部分だけ見せるというやり方なら有効だと思いますので、

00:48:49.840 --> 00:48:50.840
ホワイト、ホワット、

00:48:50.840 --> 00:48:52.840
ハウでまずご自身のコンテンツとか、

00:48:52.840 --> 00:48:54.840
商品、サービスを分けていただいて、

00:48:54.840 --> 00:48:56.840
ここまで出そうというように、

00:48:56.840 --> 00:48:58.840
切り口を考えてみてください。

00:48:58.840 --> 00:49:00.840
はい、今回こちらでは、

00:49:00.840 --> 00:49:02.840
無料オファーを作っていって、

00:49:02.840 --> 00:49:04.840
リリースするわけなんですけども、

00:49:04.840 --> 00:49:06.840
その際の見せ方についてですね、

00:49:06.840 --> 00:49:09.840
無料オファーが出来上がった時をイメージしていただければ、

00:49:09.840 --> 00:49:11.840
分かりやすいと思うんですけども、

00:49:11.840 --> 00:49:13.840
その際にどのように見せると、

00:49:13.840 --> 00:49:15.840
より魅力的に見えるか、

00:49:15.840 --> 00:49:16.840
という見せ方について、

00:49:16.840 --> 00:49:17.840
非常に重要ですので、

00:49:17.840 --> 00:49:18.840
見ていきます。

00:49:18.840 --> 00:49:19.840
まあね、

00:49:19.840 --> 00:49:21.840
言うことは大したことではないですし、

00:49:21.840 --> 00:49:23.840
簡単なことなんですけども、

00:49:23.840 --> 00:49:25.840
原則ですので押さえておいてください。

00:49:25.840 --> 00:49:26.840
まずですね、

00:49:26.840 --> 00:49:28.840
無料オファーというのは単体だと、

00:49:28.840 --> 00:49:30.840
価値ってあまりないんですね。

00:49:30.840 --> 00:49:33.840
例えばPDFというものがあったとしますと、

00:49:33.840 --> 00:49:34.840
それだと、

00:49:34.840 --> 00:49:36.840
例えば1個の単品だとね、

00:49:36.840 --> 00:49:41.860
単体ってなかなか価値って出にくいんですよね。

00:49:41.860 --> 00:49:44.860
なのでパッケージ化というのを行って、

00:49:44.860 --> 00:49:46.860
まとめ感を出してくださいと。

00:49:46.860 --> 00:49:48.860
例えばPDFだとしても、

00:49:48.860 --> 00:49:50.860
パッケージされてますよと、

00:49:50.860 --> 00:49:52.860
情報がまとまってますよと、

00:49:52.860 --> 00:49:54.860
いうような見せ方をしないと、

00:49:54.860 --> 00:49:55.860
単なるね、

00:49:55.860 --> 00:49:57.860
小冊子とか単なるPDFというのは、

00:49:57.860 --> 00:49:59.860
あまり価値を感じていませんよね。

00:49:59.860 --> 00:50:00.860
ほとんどね、

00:50:00.860 --> 00:50:02.860
目が超えている時代ですから、

00:50:02.860 --> 00:50:04.860
必ずまとまっている、

00:50:04.860 --> 00:50:06.860
パッケージ化というのを見せ方としては、

00:50:06.860 --> 00:50:10.640
心がけてください。

00:50:10.640 --> 00:50:11.640
あとはですね、

00:50:11.640 --> 00:50:13.640
形を見せるということですね。

00:50:13.640 --> 00:50:14.640
単にね、

00:50:14.640 --> 00:50:15.640
形のないものにね、

00:50:15.640 --> 00:50:17.640
人間というのはイメージしにくいですよね。

00:50:17.640 --> 00:50:18.640
ノウハウのね、

00:50:18.640 --> 00:50:21.640
なんかまとまってますよと言っても、

00:50:21.640 --> 00:50:22.640
目に見える形がないと、

00:50:22.640 --> 00:50:24.640
イメージしづらいんです。

00:50:24.640 --> 00:50:25.640
でも、

00:50:25.640 --> 00:50:26.640
例えば、

00:50:26.640 --> 00:50:29.640
冊子になっている形式の画像なんかを見せられると、

00:50:29.640 --> 00:50:30.640
あ、

00:50:30.640 --> 00:50:31.640
こういう形のね、

00:50:31.640 --> 00:50:32.640
パッケージがされているものなのね、

00:50:32.640 --> 00:50:33.640
というような形を見せると、

00:50:33.640 --> 00:50:35.640
イメージしやすいということですね。

00:50:35.640 --> 00:50:36.640
形を見せると、

00:50:36.640 --> 00:50:37.640
例えば、

00:50:37.640 --> 00:50:38.640
価値のボリュームというのを感じて、

00:50:38.640 --> 00:50:40.640
もらいやすいですよということですね。

00:50:40.640 --> 00:50:41.640
例えば、

00:50:41.640 --> 00:50:43.640
冊子になっているような画像を作って、

00:50:43.640 --> 00:50:44.640
それにね、

00:50:44.640 --> 00:50:45.640
パッケージ、

00:50:45.640 --> 00:50:46.640
なんとかのまとめ、

00:50:46.640 --> 00:50:47.640
なんてやってみると、

00:50:47.640 --> 00:50:49.640
ボリュームもありそうですし、

00:50:49.640 --> 00:50:50.640
その形が見えるんで、

00:50:50.640 --> 00:50:51.640
あ、

00:50:51.640 --> 00:50:52.640
これ欲しいなってなるわけです。

00:50:52.640 --> 00:50:53.640
やっぱね、

00:50:53.640 --> 00:50:55.640
目の前に見せてもらうまで、

00:50:56.640 --> 00:50:57.640
欲しいというのはね、

00:50:57.640 --> 00:50:59.640
なかなか起こりにくいので、

00:50:59.640 --> 00:51:00.640
しっかりパッケージ化で、

00:51:00.640 --> 00:51:02.640
形をしっかり見せましょう、

00:51:02.640 --> 00:51:03.640
というのがポイントになりますので、

00:51:03.640 --> 00:51:04.640
非常にね、

00:51:04.640 --> 00:51:05.640
簡単なこれ、

00:51:05.640 --> 00:51:06.640
産業で書いてありますけれども、

00:51:06.640 --> 00:51:08.640
とても大切な部分なんで、

00:51:08.640 --> 00:51:09.640
無料オファーね、

00:51:09.640 --> 00:51:10.640
単に作るではなくて、

00:51:10.640 --> 00:51:11.640
パッケージ、

00:51:11.640 --> 00:51:12.640
まとめ感の意識ですね。

00:51:12.640 --> 00:51:13.640
また、

00:51:13.640 --> 00:51:15.640
形にするということを意識して、

00:51:15.640 --> 00:51:17.640
無料オファーを組み立ててください。

00:51:17.640 --> 00:51:18.640
はい、

00:51:18.640 --> 00:51:21.640
今回は無料オファーの形態について見ていきます。

00:51:21.640 --> 00:51:22.640
世にはね、

00:51:22.640 --> 00:51:24.640
無料オファーってたくさん出ていますよね。

00:51:24.640 --> 00:51:25.640
日々、

00:51:25.640 --> 00:51:26.640
プロモーションなどでね、

00:51:26.640 --> 00:51:27.640
目にしますけれども、

00:51:27.640 --> 00:51:28.640
どういった形態があるのか、

00:51:28.640 --> 00:51:30.640
ということを見ていきます。

00:51:30.640 --> 00:51:32.950
もうね、

00:51:32.950 --> 00:51:33.950
合計6つ、

00:51:33.950 --> 00:51:34.950
代表的なものを

00:51:34.950 --> 00:51:36.950
挙げさせてもらうんですけれども、

00:51:36.950 --> 00:51:38.950
最初がテンプレートですよね。

00:51:38.950 --> 00:51:39.950
書き方テンプレート、

00:51:39.950 --> 00:51:40.950
みたいなのを渡して、

00:51:40.950 --> 00:51:42.950
実際に書いてもらうよ、

00:51:42.950 --> 00:51:44.950
ということになりますね。

00:51:44.950 --> 00:51:45.950
そういったものです。

00:51:45.950 --> 00:51:46.950
あとは、

00:51:46.950 --> 00:51:47.950
無料お試しとか、

00:51:47.950 --> 00:51:48.950
無料の体験なんかも、

00:51:48.950 --> 00:51:51.950
無料オファーの形態になります。

00:51:51.950 --> 00:51:52.950
あと3つ目、

00:51:52.950 --> 00:51:53.950
事例ですよね。

00:51:53.950 --> 00:51:55.950
お客さんがこういう事例がありました。

00:51:55.950 --> 00:51:56.950
成功事例なんかを、

00:51:56.950 --> 00:51:58.950
例えばサッシにして送る、

00:51:58.950 --> 00:52:00.950
なんていうのが事例集になります。

00:52:00.950 --> 00:52:02.950
セミナー講座ですね。

00:52:02.950 --> 00:52:04.950
過去のセミナーの動画とか、

00:52:04.950 --> 00:52:05.950
講座の動画なんかを、

00:52:05.950 --> 00:52:07.950
動画にして渡したりとかですね。

00:52:07.950 --> 00:52:08.950
無料でリアルでね、

00:52:08.950 --> 00:52:09.950
セミナーを開くというのも

00:52:09.950 --> 00:52:10.950
1つありですけれども、

00:52:10.950 --> 00:52:12.950
手軽にウェブ上でできるってなると、

00:52:12.950 --> 00:52:14.950
過去のYouTube動画なんかを送る、

00:52:14.950 --> 00:52:15.950
なんていうのもね、

00:52:15.950 --> 00:52:16.950
セミナー、動画セミナー、

00:52:16.950 --> 00:52:18.950
ウェブセミナーっていう手法もありますよね。

00:52:18.950 --> 00:52:19.950
あとは、

00:52:19.950 --> 00:52:20.950
レポートですよね。

00:52:20.950 --> 00:52:21.950
なんかまとめた、

00:52:21.950 --> 00:52:22.950
ノウハウをまとめたレポート、

00:52:22.950 --> 00:52:24.950
小冊子のようなものを渡す、

00:52:24.950 --> 00:52:25.950
それでリストを頂く、

00:52:25.950 --> 00:52:26.950
という流れですね。

00:52:26.950 --> 00:52:28.950
で、6つ目ですね。

00:52:28.950 --> 00:52:30.950
これは私たちこの辺がお勧めしている、

00:52:30.950 --> 00:52:31.950
推奨しているチェックリスト、

00:52:31.950 --> 00:52:33.950
というのがあるんですけれども、

00:52:33.950 --> 00:52:34.950
チェックリストというと、

00:52:34.950 --> 00:52:35.950
注意点を並べるような、

00:52:35.950 --> 00:52:37.950
ものを想像してしまうんですけれども、

00:52:37.950 --> 00:52:38.950
例えばツールをね、

00:52:38.950 --> 00:52:39.950
例えば用チェックのね、

00:52:39.950 --> 00:52:41.950
ツールを並べるのもチェックリスト、

00:52:41.950 --> 00:52:42.950
講義のチェックリストって、

00:52:42.950 --> 00:52:43.950
いろいろこうね、

00:52:43.950 --> 00:52:44.950
冊子にして、

00:52:44.950 --> 00:52:46.950
例えば必要なものを並べて、

00:52:46.950 --> 00:52:47.950
ノウハウを伝える、

00:52:47.950 --> 00:52:48.950
というのも形式としては

00:52:48.950 --> 00:52:50.950
チェックリストと呼べますので、

00:52:50.950 --> 00:52:51.950
チェックリストというのを

00:52:51.950 --> 00:52:52.950
お勧めしています。

00:52:52.950 --> 00:52:53.950
非常にこれが、

00:52:53.950 --> 00:52:55.950
初心者の方も作りやすいですし、

00:52:55.950 --> 00:52:57.950
チェックリストってね、

00:52:57.950 --> 00:52:58.950
手元に置いておいてもらう、

00:52:58.950 --> 00:53:00.950
保存してもらうものが多いので、

00:53:00.950 --> 00:53:02.950
やっぱり思い出してもらいやすいんですよね。

00:53:02.950 --> 00:53:03.950
そういった意味でね、

00:53:03.950 --> 00:53:04.950
チェックリスト、

00:53:04.950 --> 00:53:05.950
お勧めしているので、

00:53:05.950 --> 00:53:07.950
何かこの6つのアイディアありますけれども、

00:53:07.950 --> 00:53:08.950
使いやすいものをね、

00:53:08.950 --> 00:53:11.950
選んで頂いて結構なんですけれども、

00:53:11.950 --> 00:53:12.950
最初にね、

00:53:12.950 --> 00:53:14.950
はじめに取り組んで頂きたいのは、

00:53:14.950 --> 00:53:17.950
この6つ目のチェックリストになりますので、

00:53:17.950 --> 00:53:18.950
これ見てね、

00:53:18.950 --> 00:53:19.950
アイディア浮かんだのであれば、

00:53:19.950 --> 00:53:20.950
メモして頂いて、

00:53:20.950 --> 00:53:21.950
これね、

00:53:21.950 --> 00:53:22.950
自分だったら使おうかなというのがあったら、

00:53:22.950 --> 00:53:23.950
メモして頂いて、

00:53:23.950 --> 00:53:25.950
最初に何も浮かばない場合は、

00:53:25.950 --> 00:53:26.950
チェックリストというのを

00:53:26.950 --> 00:53:28.950
作っていくことをお勧めします。

00:53:28.950 --> 00:53:30.950
これが6つの無料オファーの形態

00:53:30.950 --> 00:53:32.950
ということになります。

00:53:32.950 --> 00:53:33.950
はい、今回は無料オファーの

00:53:33.950 --> 00:53:36.950
メディアリストについて見ていきます。

00:53:36.950 --> 00:53:39.950
上の文章、図、音声、動画、対面という

00:53:39.950 --> 00:53:42.950
5つというのが1つのメディアとして

00:53:42.950 --> 00:53:43.950
分けています。

00:53:43.950 --> 00:53:45.950
で、文章でいうとということで、

00:53:45.950 --> 00:53:47.950
あと図でいうと音声でいうとこれ、

00:53:47.950 --> 00:53:48.950
動画でいうとこれ、

00:53:48.950 --> 00:53:50.950
対面というのはこういうのがありますよね

00:53:50.950 --> 00:53:52.950
というアイディアが下に書いてあります。

00:53:52.950 --> 00:53:55.950
左から見てほしいんですけれども、

00:53:55.950 --> 00:53:56.950
文章でいうと、

00:53:56.950 --> 00:53:57.950
まずメールがありますよねと、

00:53:57.950 --> 00:53:59.950
無料オファーとして提供できる。

00:53:59.950 --> 00:54:01.950
例えばメール講座ですね。

00:54:01.950 --> 00:54:04.950
7日間とか無料メール講座ということで、

00:54:04.950 --> 00:54:05.950
メールというメディアを

00:54:05.950 --> 00:54:07.950
使えることができると。

00:54:07.950 --> 00:54:10.950
例えば小冊子も文章の1つですよね。

00:54:10.950 --> 00:54:12.950
文字によって書かれていますので、

00:54:12.950 --> 00:54:14.950
小冊子というものを渡す

00:54:14.950 --> 00:54:16.950
ということも1つだと思います。

00:54:16.950 --> 00:54:18.950
さらにはPDFですね。

00:54:18.950 --> 00:54:20.950
ウェブ上で閲覧のできるPDFです。

00:54:20.950 --> 00:54:23.950
E-Book、電子書籍なんかを

00:54:23.950 --> 00:54:25.950
渡してもいいと思いますけれども、

00:54:25.950 --> 00:54:27.950
それも文章で形作られている

00:54:27.950 --> 00:54:29.950
オファーということになります。

00:54:29.950 --> 00:54:31.950
このオレンジ色になっているところ、

00:54:31.950 --> 00:54:33.950
これが私たちもお勧めしている

00:54:33.950 --> 00:54:35.950
チェックリストというメディアですけれども、

00:54:35.950 --> 00:54:37.950
これも文章によって作られています

00:54:37.950 --> 00:54:39.950
ということになりますね。

00:54:39.950 --> 00:54:40.950
あとは図ですね。

00:54:40.950 --> 00:54:41.950
右に行っていただくと、

00:54:41.950 --> 00:54:43.950
テンプレートというものは1つのね、

00:54:43.950 --> 00:54:46.950
図と言うかね、仕組みを渡すということで、

00:54:46.950 --> 00:54:48.950
テンプレートというのも図として

00:54:48.950 --> 00:54:49.950
アイディアとしては

00:54:49.950 --> 00:54:51.950
上がるんじゃないかなと思います。

00:54:51.950 --> 00:54:53.950
あとはインフォグラフィックですね。

00:54:53.950 --> 00:54:54.950
分かりやすいグラフとか

00:54:54.950 --> 00:54:56.950
そういったものを使って

00:54:56.950 --> 00:54:58.950
ノウハウを説明したりだとか、

00:54:58.950 --> 00:55:00.950
報告、レポートなどを作るというのも

00:55:00.950 --> 00:55:02.950
このインフォグラフィックというものを使って、

00:55:02.950 --> 00:55:06.950
図として渡せるというのも1つあります。

00:55:06.950 --> 00:55:09.950
あとは音声ということですね。

00:55:09.950 --> 00:55:12.950
音声はmp3ファイルを渡すとかね、

00:55:12.950 --> 00:55:14.950
あとはCD、

00:55:14.950 --> 00:55:16.950
これは郵送になってしまいますけど、

00:55:16.950 --> 00:55:19.950
CDを送るというのも1つのオファーになります。

00:55:19.950 --> 00:55:21.950
あとはオンラインで何かを聞けたりだとか、

00:55:21.950 --> 00:55:24.950
いうことが音声という枠組みの中で

00:55:24.950 --> 00:55:26.950
考えられるところですね。

00:55:26.950 --> 00:55:27.950
そういうとね、

00:55:27.950 --> 00:55:30.950
動画もオンラインで見れるやつとかありますよね。

00:55:30.950 --> 00:55:33.950
mp4ファイルを渡したりだとか、

00:55:33.950 --> 00:55:35.950
というのをね、動画というのも使えます。

00:55:35.950 --> 00:55:38.950
あと動画で言うとDVDという形をね、

00:55:38.950 --> 00:55:41.950
形を作って提供することもできますよね。

00:55:42.950 --> 00:55:45.950
一番最後の対面ということですね。

00:55:45.950 --> 00:55:48.950
実際に直で会ってというのをオファーにする

00:55:48.950 --> 00:55:50.950
ということも1つあります。

00:55:50.950 --> 00:55:53.950
相談だとか面談なんかもできます。

00:55:53.950 --> 00:55:56.950
またオンラインでそれも実現できますよね。

00:55:56.950 --> 00:55:58.950
スカイプとかズームといった

00:55:58.950 --> 00:56:00.950
いろいろなツールありますよね。

00:56:00.950 --> 00:56:02.950
そういったものでオンライン上でも対面ができる

00:56:02.950 --> 00:56:03.950
なんていうのもね、

00:56:03.950 --> 00:56:05.950
例えば無料の相談とか

00:56:05.950 --> 00:56:07.950
無料のコンサルティング

00:56:07.950 --> 00:56:09.950
なんていうものもできますので、

00:56:09.950 --> 00:56:10.950
対面というね、

00:56:10.950 --> 00:56:11.950
メディアというかね、

00:56:11.950 --> 00:56:12.950
オファーのリストということで、

00:56:12.950 --> 00:56:14.950
こちら上の5つ、もう一度、

00:56:14.950 --> 00:56:18.950
文章、図、音声、動画、対面というアイデアね、

00:56:18.950 --> 00:56:20.950
何かないかなという風に

00:56:20.950 --> 00:56:21.950
一度考えてみてください。

00:56:21.950 --> 00:56:25.950
私たちはね、この中で文章というところの

00:56:25.950 --> 00:56:27.950
チェックリストをお勧めしていますので、

00:56:27.950 --> 00:56:29.950
何も思い浮かばない場合は

00:56:29.950 --> 00:56:30.950
こちらから始めてみてください。

00:56:30.950 --> 00:56:31.950
はい、こんにちは。

00:56:31.950 --> 00:56:34.950
今回は無料オファー真の目的

00:56:34.950 --> 00:56:36.950
ということについてお伝えをしていきます。

00:56:36.950 --> 00:56:38.950
無料オファーやった方がいいよとかね、

00:56:38.950 --> 00:56:40.950
やらなきゃと思う方がいると思うんですけども、

00:56:40.950 --> 00:56:43.950
そもそもの目的は何なのかということをね、

00:56:43.950 --> 00:56:44.950
確認をしておきましょう。

00:56:44.950 --> 00:56:47.950
ここに書いてありますが、

00:56:47.950 --> 00:56:51.950
見込み客リストを集めるということが目的ですよね。

00:56:51.950 --> 00:56:56.950
その見込み客リストを集めるだけでは、

00:56:56.950 --> 00:56:59.950
全体の商売のビジネスとしては、

00:56:59.950 --> 00:57:01.950
その後は収益になっていきませんので、

00:57:01.950 --> 00:57:04.950
その後確実に顧客化するということが

00:57:04.950 --> 00:57:06.950
大切になってくるわけですよね。

00:57:06.950 --> 00:57:08.950
集めただけではなくて、

00:57:08.950 --> 00:57:11.950
その中から一定数お客さんになってもらう

00:57:11.950 --> 00:57:13.950
というのが目的です。

00:57:13.950 --> 00:57:16.950
ついついリストを集めることばかりに

00:57:16.950 --> 00:57:18.950
集中をしてしまう方がいるらっしゃるんですが、

00:57:18.950 --> 00:57:24.330
その後に繋げるというのもとても大切なんですよね。

00:57:24.330 --> 00:57:26.330
繋げるということで、

00:57:26.330 --> 00:57:29.330
見込み客を確実に顧客化すると、

00:57:29.330 --> 00:57:32.330
お客さんになってもらうというところを

00:57:32.330 --> 00:57:35.330
考えた際に大切になってくるのが、

00:57:35.330 --> 00:57:38.330
無料オファーへの満足度ですよね。

00:57:38.330 --> 00:57:40.330
このオファー申し込んでよかったな、

00:57:40.330 --> 00:57:42.330
オファーがよかったから、

00:57:42.330 --> 00:57:44.330
実際にサービスとか頼んでみようかな、

00:57:44.330 --> 00:57:46.330
商品買ってみようかなとなるわけなので、

00:57:46.330 --> 00:57:49.330
オファーへの満足度がとても大切になってきます。

00:57:51.330 --> 00:57:53.330
無料オファーの満足度を上げるには

00:57:53.330 --> 00:57:55.330
どうしたらいいかというと、

00:57:55.330 --> 00:57:57.330
もちろん質を磨くとか、

00:57:57.330 --> 00:57:59.330
ノウハウの崇高なものにするとか

00:57:59.330 --> 00:58:01.330
いうことを考えてしまいがちなんですけども、

00:58:01.330 --> 00:58:03.330
単純なんですよね。

00:58:03.330 --> 00:58:05.330
しっかり無料オファーというのを

00:58:05.330 --> 00:58:07.330
使ってもらうことなんですよ。

00:58:07.330 --> 00:58:10.330
無料オファー自体を活用してもらわないことには

00:58:10.330 --> 00:58:12.330
どんだけ価値が良くても

00:58:12.330 --> 00:58:15.330
使ってもらわない代わりには

00:58:15.330 --> 00:58:17.330
わからないわけですよね。

00:58:17.330 --> 00:58:19.330
無料オファーは満足度を上げると言っても

00:58:19.330 --> 00:58:22.330
質を上げるとか考えちゃいがちなんですけども、

00:58:22.330 --> 00:58:24.330
そもそも質を上げても

00:58:24.330 --> 00:58:26.330
使ってもらわなかったら

00:58:26.330 --> 00:58:28.330
そのお客さんって価値を感じてくれませんし、

00:58:28.330 --> 00:58:30.330
これよかったなと

00:58:30.330 --> 00:58:32.330
満足してもらえないわけですよね。

00:58:32.330 --> 00:58:34.330
しっかり無料オファーを使ってもらう

00:58:34.330 --> 00:58:36.330
これはポイントになってきます。

00:58:37.330 --> 00:58:39.330
なので、できるだけ頻繁に

00:58:39.330 --> 00:58:41.330
使えるもののほうが望ましいわけですよね。

00:58:41.330 --> 00:58:43.330
無料オファーというのは。

00:58:43.330 --> 00:58:45.330
たまにしか引っ張り出してこない、

00:58:45.330 --> 00:58:47.330
たまにしか見ない、めったに使わないものを

00:58:47.330 --> 00:58:49.330
無料オファーにしても

00:58:49.330 --> 00:58:51.330
使いづらくなってしまいますよと。

00:58:51.330 --> 00:58:53.330
使いやすくするのも

00:58:53.330 --> 00:58:55.330
こっちでコントロールはできますので、

00:58:55.330 --> 00:58:57.330
できるだけ頻繁に使えるものにしてください

00:58:57.330 --> 00:58:59.330
ということですね。

00:58:59.330 --> 00:59:01.330
次に説明するのがチェックリストというものになります。

00:59:01.330 --> 00:59:03.330
ノウハウのポイントとか

00:59:03.330 --> 00:59:05.330
約束ごと

00:59:05.330 --> 00:59:07.330
そういったものをチェックリストにまとめる

00:59:07.330 --> 00:59:09.330
ということが必要になってきますね。

00:59:09.330 --> 00:59:11.330
チェックリストというのは定期的に

00:59:11.330 --> 00:59:13.330
使用してもらえますよね。

00:59:13.330 --> 00:59:15.330
チェックリストですから

00:59:15.330 --> 00:59:17.330
参考にするとなったときに

00:59:17.330 --> 00:59:19.330
引っ張り出してくれるとか

00:59:19.330 --> 00:59:21.330
ウェブ上のものであるが

00:59:21.330 --> 00:59:23.330
簡単に閲覧できるということにしておくと

00:59:23.330 --> 00:59:25.330
頻繁に使ってもらえますよということになります。

00:59:25.330 --> 00:59:27.330
私たちも

00:59:27.330 --> 00:59:29.330
実際にウェブツールを載せたチェックリストのようなものを

00:59:29.330 --> 00:59:31.330
作っていますので

00:59:31.330 --> 00:59:33.330
そういったものって保存してもらえるんですよね。

00:59:33.330 --> 00:59:35.330
定期的に

00:59:35.330 --> 00:59:37.330
参照してもらえるので

00:59:37.330 --> 00:59:39.330
忘れにくくなるということになります。

00:59:39.330 --> 00:59:41.330
せっかく

00:59:41.330 --> 00:59:43.330
いいものをあげても

00:59:43.330 --> 00:59:45.330
そのときしか使えなかったりだとか

00:59:45.330 --> 00:59:47.330
そうなってくると

00:59:47.330 --> 00:59:49.330
忘れてしまいますよね。

00:59:49.330 --> 00:59:51.330
どこかに情報がたくさんある世の中ですので

00:59:51.330 --> 00:59:53.330
どこかに埋もれちゃうわけですね。

00:59:53.330 --> 00:59:55.330
それを防ぐためにも

00:59:55.330 --> 00:59:57.330
忘れにくくするというのがとても大切です。

00:59:57.330 --> 00:59:59.330
忘れにくくするためには

00:59:59.330 --> 01:00:01.330
使ってもらわないといけないので

01:00:01.330 --> 01:00:03.330
使えるオファーにしましょう。

01:00:03.330 --> 01:00:05.330
これがオススメなのがチェックリストということになりますので

01:00:05.330 --> 01:00:07.330
ぜひ無料オファーを

01:00:07.330 --> 01:00:09.330
活用できるような仕組みを

01:00:09.330 --> 01:00:11.330
考えておいてください。

01:00:11.330 --> 01:00:13.330
今回はチェックリストの作り方

01:00:13.330 --> 01:00:15.330
3つのポイントについて解説していきます。

01:00:15.330 --> 01:00:17.330
この3つを押さえていただくことで

01:00:17.330 --> 01:00:19.330
効果的なチェックリストを作る

01:00:19.330 --> 01:00:21.330
頭というのが出来上がりますので

01:00:21.330 --> 01:00:23.330
この3つを意識していてください。

01:00:23.330 --> 01:00:25.330
まず1つ目ですね

01:00:25.330 --> 01:00:27.330
パッケージ化してボリューム感を出しましょう

01:00:27.330 --> 01:00:29.330
ということですね。

01:00:29.330 --> 01:00:31.330
オファー単体ではあまり魅力を感じてもらえませんので

01:00:31.330 --> 01:00:33.330
まとまり感というか

01:00:33.330 --> 01:00:35.330
ボリュームを出しましょうということですね。

01:00:35.330 --> 01:00:37.330
セミナー集客に関する

01:00:37.330 --> 01:00:39.330
チェックリストを作る

01:00:39.330 --> 01:00:41.330
という際に集客のことしか

01:00:41.330 --> 01:00:43.330
考えていないものよりも

01:00:43.330 --> 01:00:45.330
その後の運営の方法とか

01:00:45.330 --> 01:00:47.330
その後の顧客維持

01:00:47.330 --> 01:00:49.330
的なことのチェックリスト

01:00:49.330 --> 01:00:51.330
というのを載っていると

01:00:51.330 --> 01:00:53.330
一つとしてボリュームがたっぷりだな

01:00:53.330 --> 01:00:55.330
と感じてもらえますよね。

01:00:55.330 --> 01:00:57.330
一部分ではなくて

01:00:57.330 --> 01:00:59.330
パッケージにして提供する

01:00:59.330 --> 01:01:01.330
というのが1つのポイントになります。

01:01:01.330 --> 01:01:04.770
あとは形にすることで

01:01:04.770 --> 01:01:06.770
価値を与えましょうということです。

01:01:06.770 --> 01:01:08.770
チェックリストというのは

01:01:08.770 --> 01:01:10.770
簡易的に作ってもいいんですけども

01:01:10.770 --> 01:01:12.770
例えば小冊子のようになっているとか

01:01:12.770 --> 01:01:14.770
冊子の簡単なデザインでいいので

01:01:14.770 --> 01:01:16.770
そういったものをすると形が見えますよね。

01:01:16.770 --> 01:01:18.770
形が見えないと

01:01:18.770 --> 01:01:20.770
申し込みはしにくいですね。

01:01:20.770 --> 01:01:22.770
どういったものがもらえるのか

01:01:22.770 --> 01:01:24.770
送られてくるのか

01:01:24.770 --> 01:01:26.770
簡単なデザインでいいので

01:01:26.770 --> 01:01:28.770
形にして価値を与えてください

01:01:28.770 --> 01:01:32.400
ということですね。

01:01:32.400 --> 01:01:34.400
とても大切なんですけど

01:01:34.400 --> 01:01:36.400
3つ目。頻繁に活用してもらいましょう

01:01:36.400 --> 01:01:38.400
ということです。

01:01:38.400 --> 01:01:40.400
僕らでいうと

01:01:40.400 --> 01:01:42.400
ウェブのツールのチェックリスト

01:01:42.400 --> 01:01:44.400
みたいなのを作ったことがあるんですけども

01:01:44.400 --> 01:01:46.400
そういったものってウェブ集客とか

01:01:46.400 --> 01:01:48.400
ウェブマーケティングをやっていると

01:01:48.400 --> 01:01:50.400
頻繁にチェックしたいものなんですよね。

01:01:50.400 --> 01:01:52.400
そういったものを手元に置いていてもらうと

01:01:52.400 --> 01:01:54.400
あとはウェブ上でもいいので

01:01:54.400 --> 01:01:56.400
チェックをしてもらうと

01:01:56.400 --> 01:01:58.400
頻繁に私たちのことを思い出してくれる

01:01:58.400 --> 01:02:00.400
というきっかけになりますよね。

01:02:00.400 --> 01:02:02.400
大前提としては

01:02:02.400 --> 01:02:04.400
使ってもらうことで忘れにくくさせる

01:02:04.400 --> 01:02:06.400
ということがとても大切ですので

01:02:06.400 --> 01:02:08.400
この3つですね。パッケージでボリュームを出すと

01:02:08.400 --> 01:02:10.400
あとは形にする

01:02:10.400 --> 01:02:12.400
何でもいいので形にしましょうと

01:02:12.400 --> 01:02:14.400
頻繁に活用してもらいましょう。

01:02:14.400 --> 01:02:16.400
このが3つのポイントになりますので

01:02:16.400 --> 01:02:18.400
チェックリストを作る前に

01:02:18.400 --> 01:02:20.400
確認をしておいてください。

01:02:20.400 --> 01:02:22.400
今回はチェックリストの作り方

01:02:22.400 --> 01:02:24.400
テンプレートを紹介します。

01:02:24.400 --> 01:02:26.400
今回は

01:02:26.400 --> 01:02:28.400
最初の手順を並べる

01:02:28.400 --> 01:02:30.400
1番目の手順を並べる

01:02:30.400 --> 01:02:32.400
というものについて見ていきます。

01:02:32.400 --> 01:02:34.400
チェックリストを作ってくださいと

01:02:34.400 --> 01:02:36.400
言ったものの

01:02:36.400 --> 01:02:38.400
どうやって作ったらいいのか

01:02:38.400 --> 01:02:40.400
どういう切り口で作ったらいいのか

01:02:40.400 --> 01:02:42.400
分からないと思いますので

01:02:42.400 --> 01:02:44.400
ヒントを5つ紹介しますので

01:02:44.400 --> 01:02:46.400
1つ1つ見ていっていただいて

01:02:46.400 --> 01:02:48.400
当てはまるものがあれば

01:02:48.400 --> 01:02:50.400
そちらに適用して作ってみてください。

01:02:50.400 --> 01:02:52.400
そちらをヒントにしていってください。

01:02:52.400 --> 01:02:54.400
今回は手順を並べる

01:02:54.400 --> 01:02:56.400
ということについてお伝えします。

01:02:56.400 --> 01:02:58.400
手順を並べるというのは

01:02:58.400 --> 01:03:00.400
どういうものかというと

01:03:00.400 --> 01:03:02.400
正しい順番でやるべきことを伝えるような

01:03:02.400 --> 01:03:04.400
チェックリストを作ってみてください

01:03:04.400 --> 01:03:06.400
ということになります。

01:03:06.400 --> 01:03:08.400
物事には何かを成功させようとするとき

01:03:08.400 --> 01:03:10.400
何かを作るときって

01:03:10.400 --> 01:03:12.400
当然順番があるわけですよね。

01:03:12.400 --> 01:03:14.400
その順番って

01:03:14.400 --> 01:03:16.400
見ると分かりますけれども

01:03:16.400 --> 01:03:18.400
素人の方がやり始めたときって

01:03:18.400 --> 01:03:20.400
その順番って

01:03:20.400 --> 01:03:22.400
分からなかったりするわけですよね。

01:03:22.400 --> 01:03:24.400
その正しい順番というのを

01:03:24.400 --> 01:03:26.400
教えてあげるだけでも十分な価値になるわけです。

01:03:26.400 --> 01:03:28.400
なのでこの手順を

01:03:28.400 --> 01:03:30.400
並べるということはとても大切です。

01:03:30.400 --> 01:03:32.400
これをチェックリストという形式で

01:03:32.400 --> 01:03:34.400
伝えてあげてくださいということになります。

01:03:34.400 --> 01:03:36.400
例があったほうが分かりやすいと思うので

01:03:36.400 --> 01:03:38.400
例を出していきますね。

01:03:38.400 --> 01:03:40.400
例えばね

01:03:40.400 --> 01:03:42.400
節税の前証と前手順

01:03:42.400 --> 01:03:44.400
というものがあります。

01:03:44.400 --> 01:03:46.400
これは税理士さんの方で出している方がいるんですけれども

01:03:46.400 --> 01:03:48.400
節税するためには

01:03:48.400 --> 01:03:50.400
こういう手法でやってください。

01:03:50.400 --> 01:03:52.400
手順はこうですよというのはチェックリストですね。

01:03:52.400 --> 01:03:54.400
あとは屋根修理の

01:03:54.400 --> 01:03:56.400
具体的な手順ガイドということで

01:03:56.400 --> 01:03:58.400
屋根が壊れてしまったときに

01:03:58.400 --> 01:04:00.400
具体的なこういう順番で

01:04:00.400 --> 01:04:02.400
修理をしてくださいと教えるやつですね。

01:04:02.400 --> 01:04:04.400
またセミナー開催の前手順ですよと。

01:04:04.400 --> 01:04:06.400
セミナー開催するにあたって

01:04:06.400 --> 01:04:08.400
集客から

01:04:08.400 --> 01:04:10.400
参加者管理、運営までを

01:04:10.400 --> 01:04:12.400
教えますよという風なチェックリスト。

01:04:12.400 --> 01:04:14.400
この手順を

01:04:14.400 --> 01:04:16.400
伝えるだけで十分な価値になりますので

01:04:16.400 --> 01:04:18.400
何かご自身のビジネスの中で

01:04:18.400 --> 01:04:20.400
手順を伝えられるようなものを

01:04:20.400 --> 01:04:22.400
チェックリストとして

01:04:22.400 --> 01:04:24.400
作れないかなということを

01:04:24.400 --> 01:04:26.400
考えてみて

01:04:26.400 --> 01:04:28.400
手順というのを少しヒントとして

01:04:28.400 --> 01:04:30.400
浮かべてチェックリストを作ってみてください。

01:04:30.400 --> 01:04:32.400
今回は

01:04:32.400 --> 01:04:34.400
チェックリストテンプレート

01:04:34.400 --> 01:04:36.400
5つのテンプレートの中から

01:04:36.400 --> 01:04:38.400
改善策を並べるという部分について

01:04:38.400 --> 01:04:40.400
中心的に解説をしていきます。

01:04:40.400 --> 01:04:42.400
チェックリストを作る際に

01:04:42.400 --> 01:04:44.400
ヒントとなる1つです。

01:04:44.400 --> 01:04:46.400
改善策を並べるということです。

01:04:46.400 --> 01:04:48.400
何かしらの

01:04:48.400 --> 01:04:50.400
取り組みにおいて

01:04:50.400 --> 01:04:52.400
改善点というのが

01:04:52.400 --> 01:04:54.400
あらゆる業界であると思うんです。

01:04:54.400 --> 01:04:56.400
チェックポイントを列挙してあげる

01:04:56.400 --> 01:04:58.400
ということで、お客さんは

01:04:58.400 --> 01:05:00.400
チェックリストを見ながら改善

01:05:00.400 --> 01:05:02.400
ここは大丈夫だ、ここは足りていないな

01:05:02.400 --> 01:05:04.400
チェックできますので、非常に価値の高いものになります。

01:05:04.400 --> 01:05:06.400
これはプロの視点から

01:05:06.400 --> 01:05:08.400
まとめてあげるということです。

01:05:08.400 --> 01:05:10.400
例としては

01:05:10.400 --> 01:05:12.400
虫歯セルフチェックリスト

01:05:12.400 --> 01:05:14.400
こういう生活をしていませんか

01:05:14.400 --> 01:05:16.400
セルフチェックができるようなリストを

01:05:16.400 --> 01:05:18.400
プレゼントとしてあげて

01:05:18.400 --> 01:05:20.400
それをお客さんはチェックしていると

01:05:20.400 --> 01:05:22.400
そこからお客さん

01:05:22.400 --> 01:05:24.400
患者さんになり得るという流れになるわけです。

01:05:24.400 --> 01:05:26.400
例えば

01:05:26.400 --> 01:05:28.400
食生活の改善チェックリスト

01:05:28.400 --> 01:05:30.400
改善にフォーカスした

01:05:30.400 --> 01:05:32.400
チェックリストの切り口です。

01:05:32.400 --> 01:05:34.400
ウェブ業界の話に

01:05:34.400 --> 01:05:36.400
行きますけれども

01:05:36.400 --> 01:05:38.400
SEO対策チェックリスト

01:05:38.400 --> 01:05:40.400
SEO対策の改善点を

01:05:40.400 --> 01:05:42.400
並べてあげるとか

01:05:42.400 --> 01:05:44.400
改善にあたりやるべきことを

01:05:44.400 --> 01:05:46.400
列挙してあげるということで

01:05:46.400 --> 01:05:48.400
シンプルにまとめてあげると

01:05:48.400 --> 01:05:50.400
頭も整理されやすいということで

01:05:50.400 --> 01:05:52.400
改善策は何かあげられないかな

01:05:52.400 --> 01:05:54.400
ということでテンプレートの一つのヒントとして

01:05:54.400 --> 01:05:56.400
考えてみてください。

01:05:56.400 --> 01:05:58.400
今回はチェックリスト

01:05:58.400 --> 01:06:00.400
5つのテンプレートの中から

01:06:00.400 --> 01:06:02.400
3つ目、ルール、決まりを並べる

01:06:02.400 --> 01:06:04.400
ということについて解説をしていきます。

01:06:04.400 --> 01:06:06.400
一つのヒントとして

01:06:06.400 --> 01:06:08.400
このルール、決まりというのを

01:06:08.400 --> 01:06:10.400
どこか活用していただければと思うんですけれども

01:06:10.400 --> 01:06:12.400
これは

01:06:12.400 --> 01:06:14.400
守るべき規律とかルール

01:06:14.400 --> 01:06:16.400
自体をまとめてください。

01:06:16.400 --> 01:06:18.400
これを守っていないと

01:06:18.400 --> 01:06:20.400
違反してしまいますよという

01:06:20.400 --> 01:06:22.400
重たいものから

01:06:22.400 --> 01:06:24.400
これをやっていないとうまくいかないですよ

01:06:24.400 --> 01:06:26.400
ルールとか決まりを並べてあげる

01:06:26.400 --> 01:06:28.400
ということになります。

01:06:28.400 --> 01:06:30.400
ルール決まりを並べてあげると

01:06:30.400 --> 01:06:32.400
それに気づいて修正できたりしますので

01:06:32.400 --> 01:06:34.400
ありがたいものの

01:06:34.400 --> 01:06:36.400
一つのオファーとなるわけですよね。

01:06:36.400 --> 01:06:38.400
例としては

01:06:38.400 --> 01:06:40.400
法改正チェックリストみたいなものもあります。

01:06:40.400 --> 01:06:42.400
法とか

01:06:42.400 --> 01:06:44.400
こういったものって

01:06:44.400 --> 01:06:46.400
こういう類のものは結構変更がありますよね。

01:06:46.400 --> 01:06:48.400
そういったものを

01:06:48.400 --> 01:06:50.400
チェックリストとしてまとめてあげると

01:06:50.400 --> 01:06:52.400
一気に一つの紙として

01:06:52.400 --> 01:06:54.400
見れたりするというのは非常にありがたいことですので

01:06:54.400 --> 01:06:56.400
そういう形でも

01:06:56.400 --> 01:06:58.400
使えるということです。

01:06:58.400 --> 01:07:00.400
あとはマナーチェックリストですね。

01:07:00.400 --> 01:07:02.400
お葬式のマナーチェックリストみたいな

01:07:02.400 --> 01:07:04.400
例として挙がっていますけれども

01:07:04.400 --> 01:07:06.400
こういったものも当日に

01:07:06.400 --> 01:07:08.400
持参をしてチェックすると

01:07:08.400 --> 01:07:10.400
抜け漏れがなく端を書かないとか

01:07:10.400 --> 01:07:12.400
そういったところに繋がったりしますし

01:07:12.400 --> 01:07:14.400
そういうメリット自体もありますし

01:07:14.400 --> 01:07:16.400
これが比較的

01:07:16.400 --> 01:07:18.400
成果に

01:07:18.400 --> 01:07:20.400
関連してきてしまうもの

01:07:20.400 --> 01:07:22.400
というのはこういったものって

01:07:22.400 --> 01:07:24.400
まとまっているとありがたいですよね。

01:07:24.400 --> 01:07:26.400
ルールとかあると

01:07:26.400 --> 01:07:28.400
うまくいかないとか

01:07:28.400 --> 01:07:30.400
エラーが起きてしまう

01:07:30.400 --> 01:07:32.400
なんていうルールをまとめてあげておくと

01:07:32.400 --> 01:07:34.400
スムーズにそのお客さん自体が

01:07:34.400 --> 01:07:36.400
例えば作業を済ませることができる

01:07:36.400 --> 01:07:38.400
一つのイベントを済ませることができる

01:07:38.400 --> 01:07:40.400
というメリットがありますので

01:07:40.400 --> 01:07:42.400
これは守るべき

01:07:42.400 --> 01:07:44.400
規律、ルールをまとめてあげるという

01:07:44.400 --> 01:07:46.400
非常に価値の高い無料の

01:07:46.400 --> 01:07:48.400
オファーになりますね。

01:07:48.400 --> 01:07:50.400
初期設定のチェックリストみたいなのもあると

01:07:50.400 --> 01:07:52.400
最初これ何やったらいいんだろう

01:07:52.400 --> 01:07:54.400
わからないと。でもルールとか

01:07:54.400 --> 01:07:56.400
チェックリストが決まっていることによって

01:07:56.400 --> 01:07:58.400
これだけやればいいんだな

01:07:58.400 --> 01:08:00.400
その見込み客なりそのお客さん

01:08:00.400 --> 01:08:02.400
思ってもらえますので

01:08:02.400 --> 01:08:04.400
こういった最低限のものをまとめました

01:08:04.400 --> 01:08:06.400
チェックリストとしてまとめてあげる

01:08:06.400 --> 01:08:08.400
というのも一ついいんじゃないかなと思います。

01:08:08.400 --> 01:08:10.400
ルールとか

01:08:10.400 --> 01:08:12.400
決まりという切り口から

01:08:12.400 --> 01:08:14.400
何かチェックリストが作れないか

01:08:14.400 --> 01:08:16.400
考えてみてください。

01:08:16.400 --> 01:08:18.400
今回はチェックリスト5つのテンプレート

01:08:18.400 --> 01:08:20.400
4番目ですね。

01:08:20.400 --> 01:08:22.400
アイディアを並べるについて見ていきます。

01:08:22.400 --> 01:08:24.400
アイディアを並べる

01:08:24.400 --> 01:08:26.400
というのは

01:08:26.400 --> 01:08:28.400
これ自体のアイディアですね。

01:08:28.400 --> 01:08:30.400
これも結構なところで見受けられます。

01:08:30.400 --> 01:08:32.400
いろんな方がアイディアというものを

01:08:32.400 --> 01:08:34.400
切り口としてチェックリストとか

01:08:34.400 --> 01:08:36.400
無料のオファーを作っています。

01:08:36.400 --> 01:08:38.400
これはアイディアの

01:08:38.400 --> 01:08:40.400
種となるようなネタ自体を

01:08:40.400 --> 01:08:42.400
まとめてあげるということですね。

01:08:42.400 --> 01:08:44.400
そこからそれを受け取った

01:08:44.400 --> 01:08:46.400
見込み客の方が何か発想を得て

01:08:46.400 --> 01:08:48.400
ビジネスにつながるということになりますよね。

01:08:48.400 --> 01:08:50.400
一つのヒントとして

01:08:50.400 --> 01:08:52.400
これを提供してあげるということになります。

01:08:52.400 --> 01:08:54.400
例を挙げたほうが

01:08:54.400 --> 01:08:56.400
これはわかりやすいですよね。

01:08:56.400 --> 01:08:58.400
見る機会が多いんじゃないかな

01:08:58.400 --> 01:09:00.400
というのもありますね。

01:09:00.400 --> 01:09:02.400
飲食店反則アイディアリストとか

01:09:02.400 --> 01:09:04.400
よくありますよね。反則100連発とか

01:09:04.400 --> 01:09:06.400
そういったものも

01:09:06.400 --> 01:09:08.400
アイディアというのを切り口にした

01:09:08.400 --> 01:09:10.400
チェックリストになりますね。

01:09:10.400 --> 01:09:12.400
あとは低糖質レシピブック50

01:09:12.400 --> 01:09:14.400
こういうのもアイディアですよね。

01:09:14.400 --> 01:09:16.400
料理のレシピなんかも困っている人が

01:09:16.400 --> 01:09:18.400
このレシピブック

01:09:18.400 --> 01:09:20.400
これもアイディアの一つですね。

01:09:20.400 --> 01:09:22.400
レシピ自体がアイディアなので

01:09:22.400 --> 01:09:24.400
それをまとめてあげるというものが一つ。

01:09:24.400 --> 01:09:26.400
あとは

01:09:26.400 --> 01:09:28.400
SNS活用アイディア100とか

01:09:28.400 --> 01:09:30.400
こういったものもいいですよね。

01:09:30.400 --> 01:09:32.400
活用の反則のアイディアとか

01:09:32.400 --> 01:09:34.400
使い道に悩んでいる人が

01:09:34.400 --> 01:09:36.400
こういうものを見て

01:09:36.400 --> 01:09:38.400
うちだったらこうできるなということで

01:09:38.400 --> 01:09:40.400
アイディアの一つの種となって

01:09:40.400 --> 01:09:42.400
そこから素晴らしいサービスとか

01:09:42.400 --> 01:09:44.400
出来上がるかもしれませんし

01:09:44.400 --> 01:09:46.400
反則のアイディアが出るかもしれませんよね。

01:09:46.400 --> 01:09:48.400
このヒントとなるようなものを

01:09:48.400 --> 01:09:50.400
提供してあげる。これがアイディアを並べる

01:09:50.400 --> 01:09:52.400
というようなテンプレートになりますので

01:09:52.400 --> 01:09:54.400
これが比較的やりやすいんじゃないかなと思いますね。

01:09:54.400 --> 01:09:56.400
スモールビジネスの場合やりやすいかと思いますので

01:09:56.400 --> 01:09:58.400
ぜひ活用してみてください。

01:10:00.400 --> 01:10:02.400
今回はチェックリスト

01:10:02.400 --> 01:10:04.400
5つのテンプレートの中から

01:10:04.400 --> 01:10:06.400
5番目ですね。問題点を並べる

01:10:06.400 --> 01:10:08.400
という切り口について見ていきます。

01:10:10.400 --> 01:10:12.400
問題点を並べるということで書いてあるんですが

01:10:12.400 --> 01:10:14.400
これは単純にね

01:10:14.400 --> 01:10:16.400
問題点を列挙

01:10:16.400 --> 01:10:18.400
問題を列挙し顕在化してもらうんですね。

01:10:20.400 --> 01:10:22.400
もしかしたら私もとかね

01:10:22.400 --> 01:10:24.400
問題あるんじゃないかなとか

01:10:24.400 --> 01:10:26.400
間違った方向に行ってるんじゃないかな

01:10:26.400 --> 01:10:28.400
ということで

01:10:28.400 --> 01:10:30.400
見えに見えない不安というのを

01:10:30.400 --> 01:10:32.400
抱えている方いると思うんですよね。

01:10:32.400 --> 01:10:34.400
その不安を顕在化してあげる

01:10:34.400 --> 01:10:36.400
というのが役割なんじゃないかなと思います。

01:10:36.400 --> 01:10:38.400
そうすることで顕在化した

01:10:38.400 --> 01:10:40.400
途端ですね

01:10:40.400 --> 01:10:42.400
その見込み客は顧客になり得ますよね。

01:10:42.400 --> 01:10:44.400
顕在化すると

01:10:44.400 --> 01:10:46.400
あなたの商品サービスが

01:10:46.400 --> 01:10:48.400
それに合っていれば

01:10:48.400 --> 01:10:50.400
もちろん合うように組み立てるわけなんですけども

01:10:50.400 --> 01:10:52.400
このチェックリストを見て

01:10:52.400 --> 01:10:54.400
問題点をピックアップしてもらって

01:10:54.400 --> 01:10:56.400
顕在化したら顧客になり得ると

01:10:56.400 --> 01:10:58.400
その繋がりまで設計できますので

01:10:58.400 --> 01:11:00.400
これも有効な切り口ですよね。

01:11:05.180 --> 01:11:07.180
例なんですけども

01:11:07.180 --> 01:11:09.180
虫歯診断チェックリストとかね

01:11:09.180 --> 01:11:11.180
問題あるかなと思っている人が申し込んでくると

01:11:11.180 --> 01:11:13.180
こういう種類のものがあると思うので

01:11:13.180 --> 01:11:15.180
そういったものをチェックリストにしてあげると

01:11:15.180 --> 01:11:17.180
こちらも少し似ていますけども

01:11:17.180 --> 01:11:19.180
糖尿病症状チェックリストとかね

01:11:19.180 --> 01:11:21.180
こういったものも自分もしかしたら

01:11:21.180 --> 01:11:23.180
問題ありかなと思っている人が

01:11:23.180 --> 01:11:25.180
申し込んできてチェックリストを

01:11:25.180 --> 01:11:27.180
使うということになります。

01:11:27.180 --> 01:11:29.180
割とこれ緊急性が高い人かもしれませんよね。

01:11:29.180 --> 01:11:31.180
あとはね

01:11:31.180 --> 01:11:33.180
ウェブのことでいうと

01:11:33.180 --> 01:11:35.180
広告管理チェックリスト

01:11:35.180 --> 01:11:37.180
便利なんじゃないかなと思います。

01:11:37.180 --> 01:11:39.180
広告を出行しているということはね

01:11:39.180 --> 01:11:41.180
少なからず費用対効果が心配で

01:11:41.180 --> 01:11:43.180
こういう運用をしていませんか

01:11:43.180 --> 01:11:45.180
こういうことをしていませんか

01:11:45.180 --> 01:11:47.180
広告費用はこういうふうに設定していませんか

01:11:47.180 --> 01:11:49.180
という問題点を並べてあげると

01:11:49.180 --> 01:11:51.180
悩みが顕在化されてきて

01:11:51.180 --> 01:11:53.180
明確になると

01:11:53.180 --> 01:11:55.180
そうするとね

01:11:55.180 --> 01:11:57.180
先ほど申し上げた通り

01:11:57.180 --> 01:11:59.180
あなたの商品サービスに興味を持ってくれる可能性が

01:11:59.180 --> 01:12:01.180
非常に高まりますよね

01:12:01.180 --> 01:12:03.180
この問題点を並べるチェックリストというのは

01:12:03.180 --> 01:12:05.180
サービス購入につながりやすい

01:12:05.180 --> 01:12:07.180
一つのアイデアだと思いますので

01:12:07.180 --> 01:12:09.180
活用してみてください。

01:12:09.180 --> 01:12:11.180
それでは

01:12:11.180 --> 01:12:13.180
こちらの無料オファーの

01:12:13.180 --> 01:12:15.180
チェックリストテンプレートの使い方について解説します。

01:12:15.180 --> 01:12:17.180
今回はこちら

01:12:17.180 --> 01:12:19.180
Pagesですので

01:12:19.180 --> 01:12:21.180
MacのPagesで

01:12:21.180 --> 01:12:24.500
こちらのファイルを開いてください。

01:12:24.500 --> 01:12:26.500
ではまずこの表紙の

01:12:26.500 --> 01:12:28.500
無料オファー名を

01:12:28.500 --> 01:12:30.500
変更してください。

01:12:30.500 --> 01:12:32.500
こちらのテキストの編集は

01:12:32.500 --> 01:12:34.500
一度クリックしますと

01:12:34.500 --> 01:12:37.810
簡単に編集ができますので

01:12:37.810 --> 01:12:39.810
ぜひ編集してみてください。

01:12:39.810 --> 01:12:44.720
続いてターゲットの部分ですね

01:12:44.720 --> 01:12:46.720
こちらも内容に合わせて

01:12:46.720 --> 01:12:52.460
変更をお願いします。

01:12:52.460 --> 01:12:54.460
ないないするためのチェックリストということで

01:12:54.460 --> 01:12:56.460
こちらも

01:12:56.460 --> 01:12:58.460
ないないの部分を

01:12:58.460 --> 01:13:00.460
ご自身の内容に合わせて変更してみてください。

01:13:00.460 --> 01:13:07.040
あと

01:13:07.040 --> 01:13:09.040
こちらですね

01:13:09.040 --> 01:13:11.040
更新日を

01:13:11.040 --> 01:13:13.040
こちらのテキストの編集をお願いします。

01:13:13.040 --> 01:13:15.040
続いて

01:13:15.040 --> 01:13:17.040
コピーライトの部分

01:13:17.040 --> 01:13:19.040
こちらも2000何年に作成したものなのか

01:13:19.040 --> 01:13:21.040
また会社名を

01:13:21.040 --> 01:13:23.040
こちらに入力してください。

01:13:23.040 --> 01:13:25.040
株式会社ないないが提供する

01:13:25.040 --> 01:13:27.040
情報の部分を

01:13:27.040 --> 01:13:29.040
こちらも会社名を

01:13:29.040 --> 01:13:33.060
入力してください。

01:13:33.060 --> 01:13:35.060
内容に入っていきたいと思います。

01:13:35.060 --> 01:13:37.060
こちらで

01:13:37.060 --> 01:13:39.060
Capture Oneということで

01:13:39.060 --> 01:13:41.060
大まかなカテゴリーやタイトルなどを

01:13:41.060 --> 01:13:45.140
入力してください。

01:13:45.140 --> 01:13:47.140
そのタイトルの

01:13:47.140 --> 01:13:49.140
簡単な見出しをこちらに

01:13:49.140 --> 01:13:51.140
入力していただいて

01:13:51.140 --> 01:13:53.140
ご自身の内容を

01:13:53.140 --> 01:13:57.470
入力してください。

01:13:57.470 --> 01:13:59.470
あとはCapture Two

01:13:59.470 --> 01:14:01.470
Capture Threeと

01:14:01.470 --> 01:14:03.470
ご自身の内容に合わせて

01:14:03.470 --> 01:14:09.730
どんどん追加していってください。

01:14:09.730 --> 01:14:11.730
あとは

01:14:11.730 --> 01:14:13.730
こちらの挿入の方の選択で

01:14:13.730 --> 01:14:15.730
ご自身のパソコンから

01:14:15.730 --> 01:14:17.730
画像などを取り組むことができますので

01:14:17.730 --> 01:14:19.730
取り込んで配置することができますので

01:14:19.730 --> 01:14:21.730
そちらで

01:14:21.730 --> 01:14:23.730
より

01:14:23.730 --> 01:14:27.550
デザインを施してみてください。

01:14:27.550 --> 01:14:29.550
今回は以上になります。

01:14:29.550 --> 01:14:33.700
今回のこの動画では

01:14:33.700 --> 01:14:35.700
こちらの無料

01:14:35.700 --> 01:14:37.700
チェックリストテンプレートの

01:14:37.700 --> 01:14:39.700
使い方について解説します。

01:14:39.700 --> 01:14:41.700
こちらの

01:14:41.700 --> 01:14:43.700
テンプレートなんですけど

01:14:43.700 --> 01:14:45.700
OpenOfficeという

01:14:45.700 --> 01:14:47.700
文章作成ツールを

01:14:47.700 --> 01:14:49.700
使いますので、そちらのダウンロードを

01:14:49.700 --> 01:14:51.700
お願いします。

01:14:51.700 --> 01:14:53.700
ダウンロードの方法なんですけど

01:14:53.700 --> 01:14:55.700
OpenOfficeという

01:14:55.700 --> 01:14:57.700
検索していただいて

01:14:57.700 --> 01:14:59.700
検索結果から一番上に来る

01:14:59.700 --> 01:15:01.700
こちらをクリックしてください。

01:15:01.700 --> 01:15:07.760
こちらの

01:15:07.760 --> 01:15:11.460
ダウンロードをクリックしてください。

01:15:11.460 --> 01:15:13.460
あとはご自身のOSに

01:15:13.460 --> 01:15:15.460
合わせた形で

01:15:15.460 --> 01:15:17.460
こちらをクリックしてください。Windowsでしたら

01:15:17.460 --> 01:15:19.460
こちら、Macでしたらこちらを

01:15:19.460 --> 01:15:30.580
クリックしてください。

01:15:30.580 --> 01:15:32.580
そうしますとダウンロードが始まりますので

01:15:32.580 --> 01:15:39.600
しばらくお待ちください。

01:15:39.600 --> 01:15:41.600
あとはこちらの

01:15:41.600 --> 01:15:43.600
ダウンロードしたものを

01:15:43.600 --> 01:15:45.600
クリックしていただいて

01:15:45.600 --> 01:15:47.600
作業を進めるのみになります。

01:15:47.600 --> 01:15:51.870
インストールが終わりましたら

01:15:51.870 --> 01:15:53.870
こちらのファイルを

01:15:53.870 --> 01:15:58.530
開いてください。

01:15:58.530 --> 01:16:00.530
まずはじめに

01:16:00.530 --> 01:16:02.530
この無料オファー名という箇所を

01:16:02.530 --> 01:16:04.530
ご自身のチェックリストの内容に合わせて

01:16:04.530 --> 01:16:06.530
入力をお願いします。

01:16:06.530 --> 01:16:08.530
こちら、一度クリックしますと

01:16:08.530 --> 01:16:10.530
このようにテキストの返信が簡単にできますので

01:16:10.530 --> 01:16:12.530
テキストの変更を

01:16:12.530 --> 01:16:14.530
お願いします。

01:16:14.530 --> 01:16:16.530
こちらのターゲットの部分も

01:16:16.530 --> 01:16:18.530
同様に

01:16:18.530 --> 01:16:20.530
お返しをお願いします。

01:16:20.530 --> 01:16:22.530
ないないするためのチェックリストという部分も

01:16:22.530 --> 01:16:24.530
こちらのないないの部分を

01:16:24.530 --> 01:16:26.530
編集してください。

01:16:26.530 --> 01:16:28.530
あとはこちらの

01:16:28.530 --> 01:16:30.530
更新日

01:16:30.530 --> 01:16:32.530
作成された日時と

01:16:32.530 --> 01:16:34.530
コピーライトの部分ですね。

01:16:34.530 --> 01:16:36.530
こちらの

01:16:36.530 --> 01:16:38.530
2000何年かを入力していただいて

01:16:38.530 --> 01:16:40.530
あと会社名と株式会社

01:16:40.530 --> 01:16:42.530
こちらも会社名を

01:16:42.530 --> 01:16:46.100
入力してください。

01:16:46.100 --> 01:16:48.100
続いてこちら

01:16:48.100 --> 01:16:50.100
キャプチャー2の部分を押していただくと

01:16:50.100 --> 01:16:52.100
こちらの

01:16:52.100 --> 01:16:54.100
画面が表示されるんですけど

01:16:54.100 --> 01:16:56.100
このキャプチャー1ということで

01:16:56.100 --> 01:16:58.100
簡単なタイトルですとか

01:16:58.100 --> 01:17:01.660
カテゴリーを入力してください。

01:17:01.660 --> 01:17:03.660
そのタイトルに対する

01:17:03.660 --> 01:17:05.660
見出しをこちらに

01:17:05.660 --> 01:17:07.660
入力していただいて

01:17:07.660 --> 01:17:11.100
あとはこちらに内容の記述をお願いします。

01:17:11.100 --> 01:17:13.100
あとはキャプチャー2

01:17:13.100 --> 01:17:15.100
キャプチャー3と

01:17:15.100 --> 01:17:17.100
内容に合わせて変更を

01:17:17.100 --> 01:17:19.100
お願いします。

01:17:19.100 --> 01:17:21.100
あとは

01:17:21.100 --> 01:17:23.100
こちらの挿入から

01:17:23.100 --> 01:17:25.100
画像を

01:17:25.100 --> 01:17:27.100
ゴリシンのパソコンから

01:17:27.100 --> 01:17:29.100
画像を配置することができますので

01:17:29.100 --> 01:17:31.100
そちらで

01:17:31.100 --> 01:17:33.100
デザイン等を

01:17:33.100 --> 01:17:36.610
施してみてください。

01:17:36.610 --> 01:17:38.610
今回のこの動画は

01:17:38.610 --> 01:17:42.750
以上になります。

01:17:42.750 --> 01:17:44.750
今回はアフターフォローということで

01:17:44.750 --> 01:17:46.750
無料オファーの

01:17:46.750 --> 01:17:48.750
提供後の話ですね。

01:17:48.750 --> 01:17:50.750
無料オファーを作って

01:17:50.750 --> 01:17:52.750
リストを獲得して

01:17:52.750 --> 01:17:54.750
その後の話をしていきます。

01:17:54.750 --> 01:17:56.750
無料オファーの提供後の

01:17:56.750 --> 01:17:58.750
注意ということでなんですけれども

01:17:58.750 --> 01:18:00.750
無料オファーなんで

01:18:00.750 --> 01:18:02.750
価格がついていませんので

01:18:02.750 --> 01:18:04.750
どうしてもとりあえず

01:18:04.750 --> 01:18:06.750
無料だからもらっておこうという

01:18:06.750 --> 01:18:08.750
お客さんがいるわけですよね。

01:18:08.750 --> 01:18:10.750
そういう層が一定数います。

01:18:10.750 --> 01:18:12.750
そういう人というのは

01:18:12.750 --> 01:18:14.750
無料オファーだけ手に入れて

01:18:14.750 --> 01:18:16.750
顧客になりづらいんですよね。

01:18:16.750 --> 01:18:18.750
お客さんも固定客

01:18:18.750 --> 01:18:20.750
になりづらいということですよね。

01:18:20.750 --> 01:18:22.750
顧客化しにくいということです。

01:18:22.750 --> 01:18:24.750
こういう人たちというのは

01:18:24.750 --> 01:18:26.750
無料オファーを受け取って

01:18:26.750 --> 01:18:28.750
そのまま忘れてしまうんですよね。

01:18:28.750 --> 01:18:30.750
なのでこういう客層がいるということも

01:18:30.750 --> 01:18:32.750
あらかじめ考えておかなければいけません。

01:18:32.750 --> 01:18:36.380
その時に

01:18:36.380 --> 01:18:38.380
考え方としてとても大切なことが

01:18:38.380 --> 01:18:40.380
こういうプロセスで

01:18:40.380 --> 01:18:42.380
お客さんになるわけです。

01:18:42.380 --> 01:18:44.380
見込み客ですよね。

01:18:44.380 --> 01:18:46.380
まだ無料オファーを

01:18:46.380 --> 01:18:48.380
申し込んでくれたというのは

01:18:48.380 --> 01:18:50.380
見込み客です。

01:18:50.380 --> 01:18:52.380
興味のあるお客さんということになりますね。

01:18:52.380 --> 01:18:54.380
その方を

01:18:54.380 --> 01:18:56.380
お客さんにしなきゃいけません。

01:18:56.380 --> 01:18:58.380
つまり顧客化にしなきゃいけないので

01:18:58.380 --> 01:19:00.380
それを実現するためには

01:19:00.380 --> 01:19:02.380
こういうステップで無料オファーを

01:19:02.380 --> 01:19:04.380
使ってもらわないといけませんよということですね。

01:19:04.380 --> 01:19:06.380
まず知りますよね。

01:19:06.380 --> 01:19:08.380
広告なり

01:19:08.380 --> 01:19:10.380
ブログとかその他

01:19:10.380 --> 01:19:12.380
プロモーションであなたの無料オファーの

01:19:12.380 --> 01:19:14.380
存在を知りますと。

01:19:14.380 --> 01:19:16.380
申し込んでみましょうということですね。

01:19:16.380 --> 01:19:18.380
当然無料なので

01:19:18.380 --> 01:19:20.380
とりあえず申し込んでみようという層がいますので

01:19:20.380 --> 01:19:22.380
それで申し込みますよと。

01:19:22.380 --> 01:19:24.380
使ってみますよねと。

01:19:24.380 --> 01:19:26.380
使ってみて

01:19:26.380 --> 01:19:28.380
良かったら満足するわけです。

01:19:28.380 --> 01:19:30.380
なのでこの赤いところがポイントですね。

01:19:30.380 --> 01:19:32.380
使ってみて初めて

01:19:32.380 --> 01:19:34.380
価値を感じるわけですね。

01:19:34.380 --> 01:19:36.380
使ってみないことには分からないですから

01:19:36.380 --> 01:19:38.380
使って初めて良かったなと。

01:19:38.380 --> 01:19:40.380
初めてここで感想になるわけですね。

01:19:40.380 --> 01:19:42.380
この使うというポイントを

01:19:42.380 --> 01:19:44.380
ぜひ見逃してしまう方が多いので

01:19:44.380 --> 01:19:49.230
注意しておいてください。

01:19:49.230 --> 01:19:51.230
先ほど申し上げた通り

01:19:51.230 --> 01:19:53.230
使わないと価値を感じてもらえないので

01:19:53.230 --> 01:19:55.230
意図的にこちら側がコントロールして

01:19:55.230 --> 01:19:57.230
使ってもらう仕組みをあらかじめ作っておくことが

01:19:57.230 --> 01:19:59.230
大切です。

01:19:59.230 --> 01:20:01.230
これは無料オファーの肝の話になるくらい

01:20:01.230 --> 01:20:03.230
とても大切なので

01:20:03.230 --> 01:20:05.230
使わないと価値を感じてもらえないと。

01:20:05.230 --> 01:20:07.230
そのためには

01:20:07.230 --> 01:20:09.230
お客さんが使うのを待っていてはいけないわけですよね。

01:20:09.230 --> 01:20:11.230
意図的に使ってもらう仕組みというのは

01:20:11.230 --> 01:20:13.230
あらかじめ組み込んでおくことが

01:20:13.230 --> 01:20:15.230
仕組みという視点ではとても大切になりますので

01:20:15.230 --> 01:20:17.230
こちらを注意しておいてください。

01:20:17.230 --> 01:20:19.230
今回は無料オファーの

01:20:19.230 --> 01:20:21.230
提供後の注意ということで

01:20:21.230 --> 01:20:23.230
提供後に注意というのは

01:20:23.230 --> 01:20:25.230
使ってもらわないことですね。

01:20:25.230 --> 01:20:27.230
無料オファーをしっかり

01:20:27.230 --> 01:20:29.230
使ってもらえないと価値というのを

01:20:29.230 --> 01:20:31.230
感じてもらえにくいので

01:20:31.230 --> 01:20:33.230
使ってもらうことがとても大切になります。

01:20:33.230 --> 01:20:35.230
無料オファーを提供して

01:20:35.230 --> 01:20:37.230
提供後のポイントは

01:20:37.230 --> 01:20:39.230
具体的に何かというと

01:20:39.230 --> 01:20:41.230
無料オファーを確実に

01:20:41.230 --> 01:20:43.230
活用してもらうんですよ。

01:20:43.230 --> 01:20:45.230
確実にこちらから意図的に

01:20:45.230 --> 01:20:47.230
コントロールをして

01:20:47.230 --> 01:20:49.230
無料オファーを使ってもらわないといけないということですね。

01:20:49.230 --> 01:20:51.230
具体的な使い方を

01:20:51.230 --> 01:20:53.230
動画で伝えたりすると

01:20:53.230 --> 01:20:55.230
使ってもらえますよね。

01:20:55.230 --> 01:20:57.230
もらったものの活用の仕方が

01:20:57.230 --> 01:20:59.230
いまいちわからない。

01:20:59.230 --> 01:21:01.230
正しい使い方がわからないと

01:21:01.230 --> 01:21:03.230
もちろん使うのが手間だと

01:21:03.230 --> 01:21:05.230
感じてしまいますので

01:21:05.230 --> 01:21:07.230
それを丁寧に動画などで伝えてあげることが

01:21:07.230 --> 01:21:09.230
必要になります。

01:21:09.230 --> 01:21:11.230
フォローの目的のメールを

01:21:11.230 --> 01:21:13.230
定期的に送るということですね。

01:21:13.230 --> 01:21:15.230
セールスのメールではなくて

01:21:15.230 --> 01:21:17.230
無事使えてますか?活用できていますか?

01:21:17.230 --> 01:21:19.230
というフォローのメールを

01:21:19.230 --> 01:21:21.230
定期的に送るということで

01:21:21.230 --> 01:21:23.230
忘れませんし

01:21:23.230 --> 01:21:27.180
ちゃんと使ってもらえる仕組みが

01:21:27.180 --> 01:21:29.180
出来上がるということになります。

01:21:29.180 --> 01:21:31.180
そのためには無料オファー自体を

01:21:31.180 --> 01:21:33.180
3つのステージに分けるということが

01:21:33.180 --> 01:21:35.180
一番効果的ですね。

01:21:35.180 --> 01:21:37.180
3つのステージって何かというと

01:21:37.180 --> 01:21:39.180
無料オファー、例えばチェックリストが

01:21:39.180 --> 01:21:41.180
オファーとしてあります。

01:21:41.180 --> 01:21:43.180
チェックリストとして

01:21:43.180 --> 01:21:45.180
例えば動画なんかを付けましょう。

01:21:45.180 --> 01:21:47.180
使い方を解説するような動画を付けましょう。

01:21:47.180 --> 01:21:49.180
フォローのメールを送りましょう。

01:21:49.180 --> 01:21:51.180
フォローするような連絡を取り合いましょう

01:21:51.180 --> 01:21:53.180
ということですね。

01:21:53.180 --> 01:21:55.180
図にすると

01:21:55.180 --> 01:21:57.180
分かりやすいと思うんですけど

01:21:57.180 --> 01:21:59.180
例えばこの無料オファーがレポートだったり

01:21:59.180 --> 01:22:01.180
チェックリストだったりしますよね。

01:22:01.180 --> 01:22:03.180
それに解説をした動画

01:22:03.180 --> 01:22:05.180
DVDは手間なので

01:22:05.180 --> 01:22:07.180
やらない方多いと思うんですけども

01:22:07.180 --> 01:22:09.180
音声なんかで教えるでもいいですし

01:22:09.180 --> 01:22:11.180
何かこのチェックリストだったり

01:22:11.180 --> 01:22:13.180
レポートだったりを使わせるための

01:22:13.180 --> 01:22:15.180
動画ですね。

01:22:15.180 --> 01:22:17.180
使い方を教えてあげなければいけない

01:22:17.180 --> 01:22:19.180
わけですね。

01:22:19.180 --> 01:22:21.180
正しい手順、正しい順番で使えるように

01:22:21.180 --> 01:22:23.180
しっかり動画で解説してあげる

01:22:23.180 --> 01:22:25.180
というのが得点という

01:22:25.180 --> 01:22:27.180
位置づけになります。

01:22:27.180 --> 01:22:29.180
動画を送っただけだと

01:22:29.180 --> 01:22:31.180
やっぱりやってもらえないので

01:22:31.180 --> 01:22:33.180
リマインド効果も含め

01:22:33.180 --> 01:22:35.180
フォローのメールを送るということです。

01:22:35.180 --> 01:22:37.180
無事使えてますか?

01:22:38.180 --> 01:22:40.180
プラスアルファで情報をお伝えすると

01:22:40.180 --> 01:22:42.180
やっぱり使ってみようかなと。

01:22:42.180 --> 01:22:44.180
そういえばそうだった、忘れてたという人も

01:22:44.180 --> 01:22:46.180
また使ってもらう機会が増えると思いますので

01:22:46.180 --> 01:22:48.180
この無料オファーと得点とフォロー

01:22:48.180 --> 01:22:51.500
というのをぜひつけてみてください。

01:22:51.500 --> 01:22:53.500
これを何かご自身の中で

01:22:53.500 --> 01:22:55.500
自分だったらこうかな

01:22:55.500 --> 01:22:57.500
みたいなのを一度考えてみてください。

01:22:57.500 --> 01:22:59.500
無料オファー、例えばチェックリスト

01:22:59.500 --> 01:23:01.500
得点でじゃあ動画をつけようかな

01:23:01.500 --> 01:23:03.500
フォローも

01:23:03.500 --> 01:23:05.500
メールも送ろうかな

01:23:05.500 --> 01:23:07.500
あとは一回無料相談ね。

01:23:08.500 --> 01:23:10.500
アイディアが出てくると思いますので

01:23:10.500 --> 01:23:12.500
こちら無料オファーのパッケージを

01:23:12.500 --> 01:23:14.500
作ってみてください。

01:23:14.500 --> 01:23:16.500
形式はチェックリスト

01:23:16.500 --> 01:23:18.500
チェックリスト

01:23:18.500 --> 01:23:20.500
メディアもチェックリスト

01:23:20.500 --> 01:23:22.500
内容はこういうもの

01:23:22.500 --> 01:23:24.500
得点も例えば

01:23:24.500 --> 01:23:26.500
メディアは動画を使いますよ

01:23:26.500 --> 01:23:28.500
形式は簡単なアウトライン

01:23:28.500 --> 01:23:30.500
を書くといいんじゃないでしょうかね。

01:23:30.500 --> 01:23:32.500
最初こういうことを話して

01:23:32.500 --> 01:23:34.500
こういうことを話してということですね。

01:23:34.500 --> 01:23:36.500
内容は形式と内容に似ていますけれども

01:23:36.500 --> 01:23:38.500
何か形式がこういうもので

01:23:38.500 --> 01:23:40.500
メディアとしてはこれを使いましょう。

01:23:40.500 --> 01:23:42.500
内容はこういうものを使いましょう。

01:23:42.500 --> 01:23:44.500
それぞれポイントは

01:23:44.500 --> 01:23:46.500
無料オファーと

01:23:46.500 --> 01:23:48.500
得点とフォローでそれぞれ

01:23:48.500 --> 01:23:50.500
作るというのがポイントですので

01:23:50.500 --> 01:23:52.500
これを一つまとめてパッケージ

01:23:52.500 --> 01:23:54.500
という風に見せると

01:23:54.500 --> 01:23:56.500
忘れずに使ってもらえる機会

01:23:56.500 --> 01:23:58.500
チャンスが増えますので

01:23:58.500 --> 01:24:00.500
ぜひパッケージ化してみてください。

01:24:00.500 --> 01:24:02.500
今回はオプトインページ

01:24:02.500 --> 01:24:04.500
テンプレートについて解説をしていきます。

01:24:04.500 --> 01:24:06.500
オプトインページというのは

01:24:06.500 --> 01:24:08.500
見込み客リストを集める

01:24:08.500 --> 01:24:10.500
見込み客の方が無料の

01:24:10.500 --> 01:24:12.500
オファーなんかに登録をする際に

01:24:12.500 --> 01:24:14.500
メールアドレスを入力するページですね。

01:24:14.500 --> 01:24:16.500
これはオプトインページといいます。

01:24:16.500 --> 01:24:18.500
これはどういう風に作ったらいいか

01:24:18.500 --> 01:24:20.500
という構成をお伝えしたいと思います。

01:24:20.500 --> 01:24:22.500
ヘッドライン

01:24:22.500 --> 01:24:24.500
ハイキャッチ画像、登録フォーム、手に入るもの

01:24:24.500 --> 01:24:26.500
無料オファーの内容目示、プロフィール、登録フォーム

01:24:26.500 --> 01:24:28.500
ということで

01:24:28.500 --> 01:24:30.500
7の要素でやっていきます。

01:24:30.500 --> 01:24:32.500
登録フォームは2つあるんですけれども

01:24:32.500 --> 01:24:34.500
最初にあった方がいいのと

01:24:34.500 --> 01:24:36.500
最後の方にあった方がいい

01:24:36.500 --> 01:24:38.500
という簡単な意味ですので

01:24:38.500 --> 01:24:40.500
難しく考えずに考えてください。

01:24:40.500 --> 01:24:42.500
最初のヘッドライン

01:24:42.500 --> 01:24:44.500
今回はヘッドラインを中心に

01:24:44.500 --> 01:24:46.500
解説をしていきます。

01:24:46.500 --> 01:24:48.500
ヘッドラインで一番大切なことは

01:24:48.500 --> 01:24:50.500
ターゲットの悩みに

01:24:50.500 --> 01:24:52.500
共感してあげるということです。

01:24:52.500 --> 01:24:54.500
悩みをしっかり考えてあげるということになります。

01:24:54.500 --> 01:24:58.510
何に悩んでいるのか

01:24:58.510 --> 01:25:00.510
一つのテンプレートを

01:25:00.510 --> 01:25:02.510
ご紹介します。

01:25:02.510 --> 01:25:04.510
何に悩んでいませんか

01:25:04.510 --> 01:25:06.510
その悩みの解決法が

01:25:06.510 --> 01:25:08.510
ここにありますという方ですね。

01:25:08.510 --> 01:25:10.510
なので、しっかり

01:25:10.510 --> 01:25:12.510
悩みというものを分析していただいて

01:25:12.510 --> 01:25:14.510
その悩みを具体的に

01:25:14.510 --> 01:25:16.510
こちらに書いてください。

01:25:16.510 --> 01:25:18.510
その悩みの解決法は

01:25:18.510 --> 01:25:20.510
ここにありますよという形で

01:25:20.510 --> 01:25:22.510
ヘッドラインを締めくくるということになります。

01:25:22.510 --> 01:25:24.510
具体的にどういうものかというと

01:25:24.510 --> 01:25:26.510
私たちのサンプルですけれども

01:25:26.510 --> 01:25:28.510
無料ウェブ動画講座

01:25:28.510 --> 01:25:30.510
手軽にランディングページが作れればいいのにな

01:25:30.510 --> 01:25:32.510
どう悩んでいませんか

01:25:32.510 --> 01:25:34.510
その悩みの解決方法が

01:25:34.510 --> 01:25:36.510
ここにありますというようなヘッドラインですけれども

01:25:36.510 --> 01:25:38.510
この悩みのところを

01:25:38.510 --> 01:25:40.510
具体的な

01:25:40.510 --> 01:25:42.510
会話言葉で書いてあげると

01:25:42.510 --> 01:25:44.510
よりリアルな言葉を使えていいんじゃないかな

01:25:44.510 --> 01:25:46.510
と思いますので

01:25:46.510 --> 01:25:48.510
前提としては悩みを解決するような

01:25:48.510 --> 01:25:50.510
オファーにしてあげる

01:25:50.510 --> 01:25:52.510
ヘッドラインにしてあげるというのがポイントになります。

01:25:52.510 --> 01:25:54.510
今回は

01:25:54.510 --> 01:25:56.510
オプトインページの構成テンプレート

01:25:56.510 --> 01:25:58.510
2番目のアイキャッチ画像

01:25:58.510 --> 01:26:00.510
について解説をしていきます

01:26:00.510 --> 01:26:02.510
アイキャッチ画像というのは

01:26:02.510 --> 01:26:04.510
意味自体は目をキャッチする

01:26:04.510 --> 01:26:06.510
ということで目を止めてもらう画像

01:26:06.510 --> 01:26:08.510
という意味です

01:26:08.510 --> 01:26:10.510
ここで何をしたらいいかという役割です

01:26:10.510 --> 01:26:12.510
ベネフィットを伝えてください

01:26:12.510 --> 01:26:14.510
新しさを伝えてください

01:26:14.510 --> 01:26:16.510
好奇心を掻き立てる

01:26:16.510 --> 01:26:18.510
というような3つの種類があります

01:26:18.510 --> 01:26:20.510
まず全部やろうとせずに

01:26:20.510 --> 01:26:22.510
1つどれか選んでいただいて

01:26:22.510 --> 01:26:24.510
最初は選択していただいて

01:26:24.510 --> 01:26:26.510
これを作っていただければなと思います

01:26:26.510 --> 01:26:28.510
プラス無料オファーの名前

01:26:28.510 --> 01:26:30.510
チェックリストとか

01:26:30.510 --> 01:26:32.510
無料のウェブの動画講座とか

01:26:32.510 --> 01:26:34.510
というのを最後に付けるということです

01:26:34.510 --> 01:26:36.510
例えば

01:26:36.510 --> 01:26:38.510
○○でも○○できる○○講座

01:26:38.510 --> 01:26:40.510
○○レポート

01:26:40.510 --> 01:26:42.510
○○チェックリスト

01:26:42.510 --> 01:26:44.510
という風に画像を作ってください

01:26:44.510 --> 01:26:46.510
ということです

01:26:46.510 --> 01:26:48.510
例えばこういう過去の

01:26:48.510 --> 01:26:50.510
これは動画講座のサンプルのものですけども

01:26:50.510 --> 01:26:52.510
こういった画像を作れます

01:26:52.510 --> 01:26:54.510
あるいはこれを冊子型にして

01:26:54.510 --> 01:26:56.510
こういう画像を作ってもいいですよね

01:26:56.510 --> 01:26:58.510
こういった画像なんですけども

01:26:58.510 --> 01:27:00.510
この画像には

01:27:00.510 --> 01:27:02.510
ビデオ講座とか動画講座でも

01:27:02.510 --> 01:27:04.510
小冊子だろうとチェックリスト

01:27:04.510 --> 01:27:06.510
でもタイトルというのは

01:27:06.510 --> 01:27:08.510
とても大切になってきますよね

01:27:08.510 --> 01:27:10.510
そのタイトルで選ぶか選ばないか

01:27:10.510 --> 01:27:12.510
登録するかしないかが決まってきます

01:27:12.510 --> 01:27:14.510
どういう風にそれを決めていくか

01:27:14.510 --> 01:27:16.510
なんですけども

01:27:16.510 --> 01:27:18.510
1つとしてベネフィット型というのがあります

01:27:18.510 --> 01:27:20.510
これもシンプルなテンプレートですけども

01:27:20.510 --> 01:27:22.510
○○して○○する方法とか

01:27:22.510 --> 01:27:24.510
○○でも○○できる方法

01:27:24.510 --> 01:27:26.510
なんていうのがあります

01:27:26.510 --> 01:27:28.510
ここで条件とか前提を

01:27:28.510 --> 01:27:30.510
加えるというわけですね

01:27:30.510 --> 01:27:32.510
例えば

01:27:32.510 --> 01:27:34.510
自作ですよね

01:27:34.510 --> 01:27:36.510
外注しなくても

01:27:36.510 --> 01:27:38.510
ランディングページを

01:27:38.510 --> 01:27:40.510
外注しなくても

01:27:40.510 --> 01:27:42.510
自作できる方法とか

01:27:42.510 --> 01:27:44.510
条件とか前提を加えると

01:27:44.510 --> 01:27:46.510
○○でもとか○○くてもとか

01:27:46.510 --> 01:27:48.510
そして○○できる方法

01:27:48.510 --> 01:27:50.510
という風に繋がっていきますので

01:27:50.510 --> 01:27:52.510
もちろんこの○○する方法とか

01:27:52.510 --> 01:27:54.510
○○できるというところには

01:27:54.510 --> 01:27:56.510
ターゲットの人にとって

01:27:56.510 --> 01:27:58.510
嬉しいことでないといけないわけですよね

01:27:58.510 --> 01:28:00.510
それを聞いたときに

01:28:00.510 --> 01:28:02.510
ターゲットの方が

01:28:02.510 --> 01:28:04.510
そんなことできるのと思ってもらえるように

01:28:04.510 --> 01:28:06.510
ここでは組み立ててください

01:28:06.510 --> 01:28:08.510
なので○○して○○する方法とかを

01:28:08.510 --> 01:28:10.510
こちらに当てはめていただいて

01:28:10.510 --> 01:28:12.510
これがベネフィット型になります

01:28:12.510 --> 01:28:16.080
新しさ型なんですけども

01:28:16.080 --> 01:28:18.080
これシンプルですよね

01:28:18.080 --> 01:28:20.080
最新とかね

01:28:20.080 --> 01:28:22.080
最新公開、初公開とか

01:28:22.080 --> 01:28:24.080
2000何年度版とかね

01:28:24.080 --> 01:28:26.080
そういうことを数字にして表すと

01:28:26.080 --> 01:28:28.080
新しさが出ますよと

01:28:28.080 --> 01:28:30.080
これもよくある

01:28:30.080 --> 01:28:32.080
見るコピーですよね

01:28:32.080 --> 01:28:34.080
これはちょっと時期的な賞味期限がある

01:28:34.080 --> 01:28:36.080
というので

01:28:36.080 --> 01:28:38.080
時期的トレンド的なものを

01:28:38.080 --> 01:28:40.080
発信する際には使ってもいいと思うんですけど

01:28:40.080 --> 01:28:42.080
よりかはベネフィット型の方が

01:28:42.080 --> 01:28:45.390
使いやすいんじゃないかなという風には思います

01:28:45.390 --> 01:28:47.390
好奇心型なんですけども

01:28:47.390 --> 01:28:49.390
どうして○○することができるのか

01:28:49.390 --> 01:28:51.390
どうして○○する方法とは

01:28:51.390 --> 01:28:53.390
2個の文章になる

01:28:53.390 --> 01:28:55.390
フレーズになると思うんですが

01:28:55.390 --> 01:28:57.390
こういうのもいいですよね

01:28:57.390 --> 01:28:59.390
当然この○○することができるのかのところには

01:28:59.390 --> 01:29:01.390
ベネフィットを感じさせるようなものですよね

01:29:01.390 --> 01:29:03.390
どうして

01:29:03.390 --> 01:29:05.390
例えば該注しなくてもランディングページが

01:29:05.390 --> 01:29:07.390
作ることができるのか

01:29:07.390 --> 01:29:09.390
どうして2時間でランディングページが

01:29:09.390 --> 01:29:11.390
作ることができるのか

01:29:11.390 --> 01:29:13.390
そんなことができるんだということで

01:29:13.390 --> 01:29:15.390
どうして○○なのか

01:29:15.390 --> 01:29:17.390
クエスチョンマークで終わらせると

01:29:17.390 --> 01:29:19.390
どうして○○するんだねという風に

01:29:19.390 --> 01:29:21.390
好奇心を掻き立てることができますよということで

01:29:21.390 --> 01:29:23.390
この3つから選んでもらえばいいんじゃないかな

01:29:23.390 --> 01:29:26.830
という風に思います

01:29:26.830 --> 01:29:28.830
ヘッドラインというか

01:29:28.830 --> 01:29:30.830
それはとても顔になりますよということです

01:29:32.830 --> 01:29:34.830
響くヘッドラインとか

01:29:34.830 --> 01:29:36.830
コピーを作るポイントというのは

01:29:36.830 --> 01:29:38.830
ありまして

01:29:38.830 --> 01:29:40.830
どういう風に響かせるか

01:29:40.830 --> 01:29:42.830
どういう風に振り向いてもらえるか

01:29:42.830 --> 01:29:44.830
目を止めてもらえるかと考える際に

01:29:44.830 --> 01:29:46.830
とても大切なポイント

01:29:46.830 --> 01:29:48.830
お客さんの考える先入観を定義してほしい

01:29:48.830 --> 01:29:50.830
先入観というのは

01:29:50.830 --> 01:29:52.830
常識とかステレオタイプとか

01:29:52.830 --> 01:29:54.830
いろんな表現がありますけども

01:29:54.830 --> 01:29:56.830
お客さんが今の課題とか悩みを

01:29:56.830 --> 01:29:58.830
解決しようと思った時に

01:29:58.830 --> 01:30:00.830
動き出すと

01:30:00.830 --> 01:30:02.830
やりがちなこと

01:30:02.830 --> 01:30:04.830
先入観ということで定義してください

01:30:04.830 --> 01:30:06.830
その先入観を反論するというか

01:30:06.830 --> 01:30:08.830
違った方があるんですよとか

01:30:08.830 --> 01:30:10.830
実はそれ違って

01:30:10.830 --> 01:30:12.830
これが本当に大切なんですよ

01:30:12.830 --> 01:30:14.830
という言い方をすると

01:30:14.830 --> 01:30:16.830
お客さんのポイントが

01:30:16.830 --> 01:30:18.830
このアイキャッチ画像のところで

01:30:18.830 --> 01:30:20.830
興味を持ってくれますので

01:30:20.830 --> 01:30:22.830
この定義というのは

01:30:22.830 --> 01:30:24.830
既に私たちも行っていることなので

01:30:24.830 --> 01:30:26.830
どちらも定義をしてみてください

01:30:26.830 --> 01:30:28.830
先入観ですね

01:30:28.830 --> 01:30:30.830
その先入観に対して

01:30:30.830 --> 01:30:32.830
自社はどう思っているのか

01:30:32.830 --> 01:30:34.830
という反論ですね

01:30:34.830 --> 01:30:36.830
こうすることで

01:30:36.830 --> 01:30:38.830
今まで考えていたことのギャップを

01:30:38.830 --> 01:30:40.830
与えることができますよ

01:30:40.830 --> 01:30:42.830
ということになります

01:30:42.830 --> 01:30:44.830
先入観はこう思っていました

01:30:44.830 --> 01:30:46.830
でも実はねということで

01:30:46.830 --> 01:30:48.830
ここの反論部分でメッセージをしてあげる

01:30:48.830 --> 01:30:50.830
これをうまく

01:30:50.830 --> 01:30:52.830
アイキャッチ画像の中のコピーだとか

01:30:52.830 --> 01:30:54.830
ヘッドラインで伝えていくと

01:30:54.830 --> 01:30:56.830
何だか面白そうだ今まで聞いたことないから

01:30:56.830 --> 01:30:58.830
ちょっと登録してみようかな

01:30:58.830 --> 01:31:00.830
という風に促すことができるので

01:31:00.830 --> 01:31:02.830
その先入観反論を

01:31:02.830 --> 01:31:04.830
この差を感じさせてあげる

01:31:04.830 --> 01:31:06.830
ということになりますね

01:31:06.830 --> 01:31:08.830
例えば集客にはブログが必要だと

01:31:08.830 --> 01:31:10.830
思っている先入観

01:31:10.830 --> 01:31:12.830
ブログより

01:31:12.830 --> 01:31:14.830
広告を使いましょう

01:31:14.830 --> 01:31:16.830
無料集客という

01:31:16.830 --> 01:31:18.830
先入観を持っていたとしますと

01:31:18.830 --> 01:31:20.830
無料集客しかないと

01:31:20.830 --> 01:31:22.830
先入観を持っていた人に

01:31:22.830 --> 01:31:24.830
低価格でもいいから

01:31:24.830 --> 01:31:26.830
お金をかけることで一気に

01:31:26.830 --> 01:31:28.830
集客が上がりますよという

01:31:28.830 --> 01:31:30.830
今までとは違う気づきを与えられたら

01:31:30.830 --> 01:31:32.830
興味を持ってもらえますよね

01:31:32.830 --> 01:31:34.830
そういう役割をここでしていただきたいので

01:31:34.830 --> 01:31:36.830
先入観と反論の

01:31:36.830 --> 01:31:38.830
起点から考えてみてください

01:31:38.830 --> 01:31:40.830
今回は

01:31:40.830 --> 01:31:42.830
オプトインページを構成するテンプレートの

01:31:42.830 --> 01:31:44.830
手に入るものについて

01:31:44.830 --> 01:31:46.830
解説をしていきます

01:31:46.830 --> 01:31:48.830
手に入るものというのは

01:31:48.830 --> 01:31:50.830
オファーとか

01:31:50.830 --> 01:31:52.830
無料のオファーを登録した際に

01:31:52.830 --> 01:31:54.830
メールアドレスを登録した際に

01:31:54.830 --> 01:31:56.830
もらえる商品とか

01:31:56.830 --> 01:31:58.830
サービスですよね

01:31:58.830 --> 01:32:00.830
それを手に入れたときにどういういいことがあるのか

01:32:00.830 --> 01:32:02.830
というものを伝える

01:32:02.830 --> 01:32:04.830
ベネフィットを伝える役割の部分ですね

01:32:04.830 --> 01:32:06.830
そのもらった

01:32:06.830 --> 01:32:08.830
無料オファーで何を学べるのか

01:32:08.830 --> 01:32:10.830
何を知れるのかな

01:32:10.830 --> 01:32:12.830
どういう成長があるのかなというのを明記しておく必要があります

01:32:12.830 --> 01:32:14.830
ここは

01:32:14.830 --> 01:32:16.830
できるだけ具体的な内容を

01:32:16.830 --> 01:32:18.830
書いてくださいということになります

01:32:18.830 --> 01:32:20.830
フォーマークでしたね

01:32:20.830 --> 01:32:22.830
ふわっとしたことを書いても意味ないですよ

01:32:22.830 --> 01:32:24.830
ということですね

01:32:24.830 --> 01:32:26.830
それは大きく捉えればそういうことを言っている人がたくさんいるので

01:32:26.830 --> 01:32:28.830
具体的にどういう未来が待っているのか

01:32:28.830 --> 01:32:30.830
何ができるようになる

01:32:30.830 --> 01:32:32.830
何が手に入るかというのを具体的に書いてください

01:32:32.830 --> 01:32:36.210
書き方としては

01:32:36.210 --> 01:32:38.210
この無料オファーでは

01:32:38.210 --> 01:32:40.210
何々する方法

01:32:40.210 --> 01:32:42.210
など何々についてお伝えしますよ

01:32:42.210 --> 01:32:44.210
要はこういったことが知れますよ

01:32:44.210 --> 01:32:46.210
とかこういった情報が身につきますよ

01:32:46.210 --> 01:32:48.210
こういったスキルが身につきますよ

01:32:48.210 --> 01:32:50.210
というふうに書いてあげるということですね

01:32:50.210 --> 01:32:52.210
例えば

01:32:52.210 --> 01:32:54.210
これ過去のものですけれども

01:32:54.210 --> 01:32:56.210
この講座では

01:32:56.210 --> 01:32:58.210
2時間でセールスレターを書く方法とか

01:32:58.210 --> 01:33:00.210
1週間で3から5のペースで

01:33:00.210 --> 01:33:02.210
LPをリリースする方法というように

01:33:02.210 --> 01:33:04.210
できるだけ具体的に書いてますよね

01:33:04.210 --> 01:33:06.210
数字を使って

01:33:06.210 --> 01:33:08.210
言葉もセールスレターとか

01:33:08.210 --> 01:33:10.210
LPという専門用語も入っていて

01:33:10.210 --> 01:33:12.210
その見込み客が使うであろう

01:33:12.210 --> 01:33:14.210
言葉というのをここにわざと入れているわけですね

01:33:14.210 --> 01:33:16.210
具体的に書くというのは

01:33:16.210 --> 01:33:18.210
こういうイメージです

01:33:18.210 --> 01:33:20.210
なのでふわっと売り上げを上げる方法とかではなくて

01:33:20.210 --> 01:33:22.210
しっかり悩みにフォーカスして

01:33:22.210 --> 01:33:24.210
それを解決できるような書き方ですね

01:33:24.210 --> 01:33:26.210
なのでここ

01:33:26.210 --> 01:33:28.210
ベネフィット手に入るものを

01:33:28.210 --> 01:33:30.210
しっかり明記してあげてください

01:33:30.210 --> 01:33:32.210
今回はオプトインページの

01:33:32.210 --> 01:33:34.210
構成テンプレートの中から

01:33:34.210 --> 01:33:36.210
無料オファーの内容目次というところについて

01:33:36.210 --> 01:33:39.650
解説をしていきます

01:33:39.650 --> 01:33:41.650
無料オファーの内容目次を書いてください

01:33:41.650 --> 01:33:43.650
ということなんですけれども

01:33:43.650 --> 01:33:45.650
無料オファーの具体的な内容を

01:33:45.650 --> 01:33:47.650
列挙してくださいということになります

01:33:47.650 --> 01:33:49.650
ついついここを隠そうと

01:33:49.650 --> 01:33:51.650
してしまう方がいるんですよね

01:33:51.650 --> 01:33:53.650
でもアウトラインとか内容を言ったところで

01:33:53.650 --> 01:33:55.650
その中身のノウハウまでは

01:33:55.650 --> 01:33:57.650
バレませんので

01:33:57.650 --> 01:33:59.650
その内容は具体的に

01:33:59.650 --> 01:34:01.650
書いておいた方が学べる内容とか

01:34:01.650 --> 01:34:03.650
知れることがイメージつきやすいので

01:34:03.650 --> 01:34:05.650
具体的に

01:34:05.650 --> 01:34:07.650
列挙してください

01:34:07.650 --> 01:34:09.650
例えばキーとなる部分は

01:34:09.650 --> 01:34:11.650
隠すとかそういったものをすることが

01:34:11.650 --> 01:34:13.650
いいですよね

01:34:13.650 --> 01:34:15.650
キーとなるフレーズとか

01:34:15.650 --> 01:34:17.650
見込み書きの方が気になりそうなところ

01:34:17.650 --> 01:34:19.650
あえてシークレットというか

01:34:19.650 --> 01:34:21.650
○○とか××

01:34:21.650 --> 01:34:23.650
線とかで隠すとかをすると

01:34:23.650 --> 01:34:25.650
そこが気になって登録してくれる

01:34:25.650 --> 01:34:27.650
ということも起こり得ますよね

01:34:27.650 --> 01:34:29.650
数字を効果的に使う

01:34:29.650 --> 01:34:31.650
ということですね

01:34:31.650 --> 01:34:33.650
後ほど例を出しますけれども

01:34:33.650 --> 01:34:35.650
数字を具体的に例えば2倍とか3倍アップするとか

01:34:35.650 --> 01:34:37.650
2時間とか

01:34:37.650 --> 01:34:39.650
そういった数字を使うと

01:34:39.650 --> 01:34:41.650
イメージがしやすいし興味を持ちやすいですよね

01:34:41.650 --> 01:34:43.650
なので

01:34:43.650 --> 01:34:45.650
内容とかは隠さず

01:34:45.650 --> 01:34:47.650
列挙してください

01:34:47.650 --> 01:34:49.650
同時に内容もそうなんですけど

01:34:49.650 --> 01:34:51.650
目次形式で内容を伝えた方がいいですよね

01:34:51.650 --> 01:34:53.650
少なからず

01:34:53.650 --> 01:34:55.650
目次で登録する人って結構いるんですよ

01:34:55.650 --> 01:34:57.650
目次が

01:34:57.650 --> 01:34:59.650
目次なんかを先に見る人っていますよね

01:34:59.650 --> 01:35:01.650
本を読む時に

01:35:01.650 --> 01:35:03.650
目次でいいこと書いてありそうだなと

01:35:03.650 --> 01:35:05.650
中身は読んでないけれども

01:35:05.650 --> 01:35:07.650
目次がいいから買う人って結構いるんですね

01:35:07.650 --> 01:35:09.650
なので目次自体で好奇心をそそるような

01:35:09.650 --> 01:35:11.650
目次を作ることを

01:35:11.650 --> 01:35:13.650
心がけてくださいねということです

01:35:13.650 --> 01:35:15.650
その目次概要を

01:35:15.650 --> 01:35:17.650
適度に促進できるように

01:35:17.650 --> 01:35:19.650
目次でしっかり内容を明記してください

01:35:19.650 --> 01:35:21.650
ということになります

01:35:21.650 --> 01:35:23.650
例えばね

01:35:23.650 --> 01:35:25.650
これが過去にやった例なんですけども

01:35:25.650 --> 01:35:27.650
本のような目次ですね

01:35:27.650 --> 01:35:29.650
動画であろうとレポートであろうとチェックリストとか

01:35:29.650 --> 01:35:31.650
無料オファーであろうと

01:35:31.650 --> 01:35:33.650
目次は作れると思います

01:35:33.650 --> 01:35:35.650
例えば1章でこういうことを話すとかね

01:35:35.650 --> 01:35:37.650
2章ではこういうことを言っていますよ

01:35:37.650 --> 01:35:39.650
さらにこういうことについて

01:35:39.650 --> 01:35:41.650
書いてありますよとか

01:35:41.650 --> 01:35:43.650
動画で話していますよとか

01:35:43.650 --> 01:35:45.650
並べることがとてもいいですよね

01:35:45.650 --> 01:35:47.650
これ一見して見れますよね

01:35:47.650 --> 01:35:49.650
一般的なランディングページの制作方法

01:35:49.650 --> 01:35:51.650
ランディングページ制作の方法を検索するとかね

01:35:51.650 --> 01:35:53.650
中身まで詳しく書いてあります

01:35:53.650 --> 01:35:55.650
これ感じたと思うんですけど

01:35:55.650 --> 01:35:57.650
これ見ただけだとやっぱり分からないわけですよね

01:35:57.650 --> 01:35:59.650
ノウハウ自体は

01:35:59.650 --> 01:36:01.650
なのでせっかくね

01:36:01.650 --> 01:36:03.650
好奇心をそそれるような要素ですので

01:36:03.650 --> 01:36:05.650
出しちゃいましょうということなんですよね

01:36:05.650 --> 01:36:07.650
目次は

01:36:07.650 --> 01:36:09.650
ここで目次を出し押しにするのではなく

01:36:09.650 --> 01:36:11.650
しっかり全部出して

01:36:11.650 --> 01:36:13.650
中身を気になってもらって

01:36:13.650 --> 01:36:15.650
より興味を持ってもらって受け取ってもらう

01:36:15.650 --> 01:36:17.650
という方がより良い濃いお客さんが集まりますので

01:36:17.650 --> 01:36:19.650
ぜひ内容を目次を出してしまってください

01:36:19.650 --> 01:36:21.650
はい今回は

01:36:21.650 --> 01:36:23.650
オプトインページテンプレートの

01:36:23.650 --> 01:36:25.650
プロフィールについて解説をしていきます

01:36:25.650 --> 01:36:27.650
このプロフィールですね

01:36:27.650 --> 01:36:29.650
役割としては

01:36:29.650 --> 01:36:31.650
誰がこのオプトインページを通して発信しているのか

01:36:31.650 --> 01:36:33.650
誰がこの商品サービスを

01:36:33.650 --> 01:36:35.650
提供しているのかという

01:36:35.650 --> 01:36:37.650
提供者を明確にするという役割ですね

01:36:39.650 --> 01:36:41.650
しっかり何の専門家なのかを

01:36:41.650 --> 01:36:43.650
明確にしてください

01:36:43.650 --> 01:36:45.650
私たちであれば

01:36:45.650 --> 01:36:47.650
スモールビジネス特化の

01:36:47.650 --> 01:36:49.650
ウェブマーケティングの専門家ですよね

01:36:49.650 --> 01:36:51.650
ということで

01:36:51.650 --> 01:36:53.650
何々の専門家という位置づけを文章の中で

01:36:53.650 --> 01:36:55.650
何かしらで表現をしてくださいということですね

01:36:55.650 --> 01:36:57.650
やっぱり人は専門家から書きたいですよね

01:36:57.650 --> 01:36:59.650
プロから書きたいと

01:36:59.650 --> 01:37:01.650
その道に通じている人から

01:37:01.650 --> 01:37:03.650
お知恵を超えたいとか

01:37:03.650 --> 01:37:05.650
関わりを持ちたいとか

01:37:05.650 --> 01:37:07.650
商品サービスを購入したいとか

01:37:07.650 --> 01:37:09.650
という選択になりますので

01:37:09.650 --> 01:37:11.650
専門家ということはしっかり明示してくださいということになります

01:37:13.650 --> 01:37:15.650
なるべく客観的に書いてください

01:37:15.650 --> 01:37:17.650
例えば実績とか

01:37:17.650 --> 01:37:19.650
客観的に言われていますというように客観的に書いてください

01:37:19.650 --> 01:37:21.650
自分でこうだとか

01:37:21.650 --> 01:37:23.650
自分はこう思うとか

01:37:23.650 --> 01:37:25.650
言わないでくださいねということです

01:37:25.650 --> 01:37:27.650
なるべく第三者の客観的に言われていますよと

01:37:27.650 --> 01:37:29.650
こう言ってしまったらこう言われていますね

01:37:29.650 --> 01:37:31.650
という風に書いてください

01:37:31.650 --> 01:37:35.340
ということですね

01:37:35.340 --> 01:37:37.340
あとは成果というのを書くとは思うんですけど

01:37:37.340 --> 01:37:39.340
できるだけ数字を使ってくださいということです

01:37:39.340 --> 01:37:41.340
売上アップを果たしたとかではなくて

01:37:41.340 --> 01:37:43.340
何パーセントとかね

01:37:43.340 --> 01:37:45.340
前年度何からどういう数字

01:37:45.340 --> 01:37:47.340
何億円とか

01:37:47.340 --> 01:37:49.340
使ってくださいねということですね

01:37:49.340 --> 01:37:51.340
たくさんのね

01:37:51.340 --> 01:37:53.340
例えばお客さんと接したとかではなくて

01:37:53.340 --> 01:37:55.340
年間何百社とかね

01:37:55.340 --> 01:37:57.340
何十社という風に数字で書いてください

01:37:57.340 --> 01:37:59.340
ということになります

01:38:01.340 --> 01:38:03.340
ストーリーも使いましょうということですね

01:38:03.340 --> 01:38:05.340
単調に文だけで書いていくと

01:38:05.340 --> 01:38:07.340
やっぱりつまらない文章になってしまいますので

01:38:07.340 --> 01:38:09.340
プロフィール自体は

01:38:09.340 --> 01:38:11.340
自分の歴史だと思いますので

01:38:11.340 --> 01:38:13.340
ストーリー使いやすいですよね

01:38:13.340 --> 01:38:15.340
こういうきっかけで起業して

01:38:15.340 --> 01:38:17.340
人たちと出会って今こういうことを行っていて

01:38:17.340 --> 01:38:19.340
未来はこういうビジョンがある

01:38:19.340 --> 01:38:21.340
みたいなストーリーを使うと

01:38:21.340 --> 01:38:23.340
感情移入しやすいのでストーリーを使ってみてください

01:38:23.340 --> 01:38:25.340
あとは

01:38:25.340 --> 01:38:27.340
顔写真を載せてください

01:38:27.340 --> 01:38:29.340
しっかり提供者が分かる

01:38:29.340 --> 01:38:31.340
話者を明確にするという意味でも

01:38:31.340 --> 01:38:33.340
この人が言っているんだという顔写真があると

01:38:33.340 --> 01:38:35.340
やっぱり距離を短く

01:38:35.340 --> 01:38:37.340
親近感を感じやすいので

01:38:37.340 --> 01:38:39.340
顔写真を載せられるのであれば

01:38:39.340 --> 01:38:41.340
積極的に載せてください

01:38:41.340 --> 01:38:43.340
こんな形で

01:38:43.340 --> 01:38:45.340
顔写真を載せておくと

01:38:45.340 --> 01:38:47.340
安心しますよね

01:38:47.340 --> 01:38:49.340
この人が書いているんだなとイメージしやすいですし

01:38:49.340 --> 01:38:51.340
この人だったら仕事をしてもいいかなという

01:38:51.340 --> 01:38:53.340
少し感じ合える

01:38:53.340 --> 01:38:55.340
分かち合えるところも

01:38:55.340 --> 01:38:57.340
画像があるとないではかなり違いますので

01:38:57.340 --> 01:38:59.340
ぜひ使ってください

01:38:59.340 --> 01:39:01.340
これがプロフィールという部分になります

01:39:01.340 --> 01:39:03.340
今回は

01:39:03.340 --> 01:39:05.340
オプトインページを構成するテンプレートの

01:39:05.340 --> 01:39:07.340
3つ目

01:39:07.340 --> 01:39:09.340
登録フォームについて解説をします

01:39:09.340 --> 01:39:11.340
登録フォームというのは

01:39:11.340 --> 01:39:13.340
どういうものかというと

01:39:13.340 --> 01:39:15.340
このフォームから

01:39:15.340 --> 01:39:17.340
申し込んでもらえるという

01:39:17.340 --> 01:39:19.340
アドレスを入力してもらうところですよね

01:39:19.340 --> 01:39:21.340
大抵

01:39:21.340 --> 01:39:23.340
iCatch画像の右側に登録フォームを設置すると

01:39:23.340 --> 01:39:25.340
登録率が上がっていきます

01:39:25.340 --> 01:39:27.340
ファーストビューで

01:39:27.340 --> 01:39:29.340
登録をしやすくするということなんですけども

01:39:29.340 --> 01:39:31.340
実際見たほうが早いですよね

01:39:31.340 --> 01:39:33.340
このファーストビューなんですよ

01:39:33.340 --> 01:39:35.340
ページが表示されたときに

01:39:35.340 --> 01:39:37.340
このページはファーストビューで見れます

01:39:37.340 --> 01:39:39.340
スクロールせずとも見れるようにはしておいたほうがいいですね

01:39:39.340 --> 01:39:41.340
なぜかというと

01:39:41.340 --> 01:39:43.340
スクロールする人というのは

01:39:43.340 --> 01:39:45.340
その分だけその数減ってしまいます

01:39:45.340 --> 01:39:47.340
離脱というのも

01:39:47.340 --> 01:39:49.340
それ相応にありますから

01:39:49.340 --> 01:39:51.340
ファーストビューでしっかり見えないと

01:39:51.340 --> 01:39:53.340
登録ってしづらいんですよね

01:39:53.340 --> 01:39:55.340
パッと見た人が

01:39:55.340 --> 01:39:57.340
ここから登録すればいいんだなと

01:39:57.340 --> 01:39:59.340
ここから申し込めばいいんだなと

01:39:59.340 --> 01:40:01.340
分かってもらえないからには

01:40:01.340 --> 01:40:03.340
登録率を上げる方法もないので

01:40:03.340 --> 01:40:05.340
しっかりとこのiCatch画像の横に

01:40:05.340 --> 01:40:07.340
見やすく設置をしていってください

01:40:07.340 --> 01:40:09.340
設置の仕方ですね

01:40:09.340 --> 01:40:11.340
ここに登録を打っていくということになります

01:40:11.340 --> 01:40:13.340
送信するというのは

01:40:13.340 --> 01:40:15.340
明確に指示を出してください

01:40:15.340 --> 01:40:17.340
ということですね

01:40:17.340 --> 01:40:19.340
登録のしやすさというのがポイントになりますね

01:40:19.340 --> 01:40:21.340
見やすさとしやすさがポイントになります
