WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:07.440
今回は、LP上級編）ランディングページ作成について、こちらのパートの目的と、 進め方についてお伝えしていきます。

00:00:07.440 --> 00:00:11.680
では、やっていきます。 まず、本パートのゴールをお伝えします。

00:00:11.680 --> 00:00:21.640
それは、商品サービスを紹介するためのランディングページを作る。 これですね。このために作業を進めていきますよ、ということは念頭に置いておいてください。

00:00:21.640 --> 00:00:28.760
なんでこのパートを行うのかと言いますと、2つ理由があります。 1つ目が、商品サービスの申し込みページを用意するための。

00:00:28.760 --> 00:00:38.280
申し込みページがなければお客さんは申し込めないので、このページを用意する。 商品紹介の詳しいこととか、その内容が書かれていなければ判断できませんよね。

00:00:38.280 --> 00:00:45.080
買うか買わないか、いいのか悪いのか判断できませんので、そのためのしっかりとしたページを用意するためということです。

00:00:45.080 --> 00:00:54.040
そして、商品サービスを決済できる仕組み、レジを用意するため。 コンビニとかにレジってありますけど、あのレジがなければ全部盗まれちゃいますよね。

00:00:54.040 --> 00:01:00.440
決済できません。お会計できませんから。 ということは、販売者としては売り上げが入ってこないということです。

00:01:00.440 --> 00:01:08.600
ちゃんとクレジットカードとか現金とかで決済ができる仕組みっていうのを自分のページに置いておいてあげないと、商品サービスは売れていきませんよ。

00:01:08.600 --> 00:01:14.520
当たり前な話なんですが、ここを用意していきますよということ。これが本パートを行う理由になります。

00:01:14.520 --> 00:01:20.200
本パートの進め方、概要と詳細という順番で見ていきます。 まず概要なので大枠ですね。

00:01:20.200 --> 00:01:27.880
何かというと、見込み客や商品のリサーチを行う。 そしてランディングページを作成する。大枠こういう順番で進めていきます。

00:01:27.880 --> 00:01:34.120
では一つずつ見ていきたいと思いますが、まず見込み客や商品のリサーチを行うというこの詳細ですね。

00:01:34.120 --> 00:01:40.560
まず、セールス五輪の書というリサーチのテンプレートがありますので、これで使ってリサーチを進めていきます。

00:01:40.560 --> 00:01:49.920
お客さんのターゲットについてとか、悩み・願望についてとか、そういうリサーチの項目があるので、それをしっかり時間をかけて考えていただきます。

00:01:49.920 --> 00:01:55.560
その他関連する作業を行いますということなんですが、リサーチというのは何よりも大切なんですよね。

00:01:55.560 --> 00:02:00.600
ここをサボってしまったり適当にやってしまうと、いくら良い商品サービスでも伝わりません。

00:02:00.600 --> 00:02:06.800
売り方を間違っているということなんで、ちゃんとリサーチをするということは肝に銘じてやってみてください。

00:02:06.800 --> 00:02:15.800
そして次、ランディングページを作成というところの詳細は、まず穴埋めライティングシート、これがテンプレートシートになるんですけども、こちらを使っていただきます。

00:02:15.800 --> 00:02:24.160
基本的には穴を埋めるだけ、穴を埋めるだけでランディングページの文章、セールスライディングが完成しますよというテンプレートになります。

00:02:24.160 --> 00:02:33.080
そしてツールを使ったランディングページテンプレートの編集方法、こちらのテンプレートをご用意していますので、編集をしていくだけでランディングページが作れるというテンプレートになっていきます。

00:02:33.080 --> 00:02:36.040
これを使って実践していきます。

00:02:36.040 --> 00:02:46.960
そしてヘッダー画像テンプレートの使い方、決済システムの導入設定、その他関連する作業をランディングページ作成において行いますよと、こんな流れになっています。

00:02:46.960 --> 00:02:59.520
ランディングページの作成ということなんですけども、文章とかヘッダー画像とか決済システムっていうのが、ざっくり挙げましたが、ランディングページに入ってくる要素なんですよね。

00:02:59.520 --> 00:03:04.480
ただ文章というものをリサーチしなきゃいけないし、ヘッダー画像もちょっと考えなきゃいけなかったりしますよね。

00:03:04.480 --> 00:03:14.960
決済システムもそれなりに準備が必要だったりするので、こういった準備っていうのをこなした後に、このランディングページにこれらを適用させていく、素材を入れていくっていうイメージですね。

00:03:14.960 --> 00:03:22.640
それで初めてランディングページっていうのは出来上がっていきますので、こういった作業を今回やっていくんだっていうイメージしていただいて進めていってください。

00:03:22.640 --> 00:03:28.400
今回こちらではランディングページ文章リサーチテンプレートの使い方をご紹介します。

00:03:28.400 --> 00:03:33.760
今回のテンプレートを正しくお使いいただくことで、こういったことができるようになります。

00:03:33.760 --> 00:03:38.240
ランディングページを作る上でのリサーチが効率的にできるようになる。

00:03:38.240 --> 00:03:42.960
このリサーチってのはとても重要なんで、ぜひしっかり行ってください。

00:03:42.960 --> 00:03:48.560
2つ目ですね、メッセージに一貫性のあるランディングページが作れるようになる。

00:03:48.560 --> 00:03:55.600
そして3つ目、ランディングページを作る上で必要なスキルであるWeb Sales Writingのスキルですね。

00:03:55.600 --> 00:03:59.200
コピーライティングって言ったりするんですけども、そういったスキルが身につきます。

00:03:59.200 --> 00:04:03.440
こういったことがテンプレートを正しくお使いいただくことでできるようになることです。

00:04:03.440 --> 00:04:10.000
実際にこのテンプレートを使って実践している生徒さんたちからはどんな声が上がっているかというと、

00:04:10.000 --> 00:04:16.560
今までたくさんの専門書を読んで、セミナーとか塾講座に出ても実践できなかったのに、

00:04:16.560 --> 00:04:21.360
このテンプレートを使ったら自分で納得してすぐ実践できるようになりました。

00:04:21.360 --> 00:04:23.680
っていうありがたい声をいただいています。

00:04:23.680 --> 00:04:30.080
ランディングページで集客するってなったときに一番重要なことは一貫したストーリーなんですね。

00:04:30.080 --> 00:04:33.680
ここをですね意外と見ていない方が多いです。

00:04:33.680 --> 00:04:39.360
この一貫したストーリーがあれば読み手の方たちは納得して読んでくれます。

00:04:39.360 --> 00:04:44.960
説得する必要はなくて、納得して理解してもらうことがとても大切になるんですね。

00:04:44.960 --> 00:04:50.320
その納得をして読み進めてもらうために必要なのが一貫したストーリーなんです。

00:04:50.560 --> 00:04:54.800
このテンプレートではこのストーリーをしっかり作っていきます。

00:04:54.800 --> 00:04:59.920
とはいえ、これからやるよっていう初心者の方でも簡単に取り組める内容になっていますので、

00:04:59.920 --> 00:05:05.360
ぜひこのテンプレートの使い方、今からご説明する使い方の通りに進めてみましょう。

00:05:05.360 --> 00:05:13.020
ではテンプレートの使い方を画面にて解説していきます。

00:05:13.020 --> 00:05:17.500
はい、ではこちらの画面を通してテンプレートの使い方を解説します。

00:05:17.500 --> 00:05:21.180
生律五輪書リサーチシートというものですね。こちらを解説します。

00:05:21.260 --> 00:05:26.860
実際に私の方で試し打ちとか入力しながら使い方を解説していきます。

00:05:26.860 --> 00:05:32.940
まずやる前に全体像を把握しておかないと、さっき言ったように一貫性のストーリーが重要なんで、

00:05:32.940 --> 00:05:36.860
どういう構成でリサーチするのっていうのを分かった上でやってほしいんで、

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まず全体を一緒に見ていきましょう。

00:05:39.340 --> 00:05:44.300
はい、まずターゲット見込み客の悩み願望を最初に考えます。

00:05:44.300 --> 00:05:46.460
ここが出発点ですよね。

00:05:46.460 --> 00:05:50.700
これありきの商品サービスなんでここをしっかり考えた上で進めます。

00:05:50.700 --> 00:05:54.540
悩み願望をしっかり書くと。イライラ、もやもや、困りごとを書いて、

00:05:54.540 --> 00:05:59.420
それに対して達成したいこと、手に入れたいこと、理想の状態を書くということですね。

00:05:59.420 --> 00:06:04.300
テキストっていうのはこれ私の方で試し打ち事前にしたものなので気にしないでください。

00:06:04.300 --> 00:06:07.340
で、下に行きましょう。ちょっと引いてみますね。

00:06:07.340 --> 00:06:14.540
ターゲットですね。ここは悩み願望を実現したい、解決したいターゲットの方へっていうふうに書く。

00:06:14.540 --> 00:06:17.740
そう書いたほうがまとめやすいんで、この下に書いてあります。

00:06:17.740 --> 00:06:19.740
で、潜入感ですね。

00:06:19.820 --> 00:06:25.820
問題とか願望を実現するためにターゲットが思い込んでいることですね。

00:06:25.820 --> 00:06:30.940
その悩みを解決することによくやっちゃいがちなことですね。ここを定義する。

00:06:30.940 --> 00:06:35.180
これはターゲット見込み客の頭の中をしっかり想像しながら、

00:06:35.180 --> 00:06:39.660
リサーチしながら書いていくということですね。潜入感。

00:06:39.660 --> 00:06:42.620
そしたら自社の反論という流れです。

00:06:42.620 --> 00:06:46.380
いや実はこんな考え方あるんですよ。それ違ってこっちでいいんですよ。

00:06:46.380 --> 00:06:53.740
というような反論を持ってくる。そうすると興味を持ってもらってどんどん先へ読んでもらえるということですね。

00:06:53.740 --> 00:06:59.420
そしたら商品サービスを書く。商品サービスの名称とか概要を書いておくといいですね。

00:06:59.420 --> 00:07:04.860
で、最後ベネフィット。商品サービスを購入することで手に入れることで得られる未来とか、

00:07:04.860 --> 00:07:08.860
どんな利益がお客さんにあるんですかということを書いてあげる。

00:07:08.860 --> 00:07:11.420
こんな構成になっています。ここまでですね。

00:07:11.420 --> 00:07:18.700
非常にシンプルに見えると思うんですけども、さっき言ったように一貫性を保つにはこの流れが重要なんですよ。

00:07:18.700 --> 00:07:26.060
ここをしっかり考えた上で本格的にランディングページを作らないと、納得して読んでもらえないんですね。

00:07:26.060 --> 00:07:35.180
なんかどっかでずれていたりだとか、最初で言ってたことと真ん中のボディ部分で言っていることと最後で言っていることの一貫性を保たれていないと、

00:07:35.180 --> 00:07:40.780
これは本当に読みづらくなってしまいますし、もちろん購入行動してくれません。

00:07:40.780 --> 00:07:46.300
なのでしっかりこの五輪の書に基づいて構成はバッチリ決めちゃいましょう。

00:07:46.300 --> 00:07:54.700
ここが決まればほぼほぼランディングページ制作は終わったようなものなので、ここをしっかり構成を決めちゃいましょうということですね。

00:07:54.700 --> 00:08:00.780
では試し打ちとかしながらやっていきたいと思いますので一緒に考えていきましょう。

00:08:00.780 --> 00:08:06.780
もちろんご自身の商品サービスを想像しながらリサーチしてくださいね。

00:08:06.780 --> 00:08:17.980
まず悩み願望ですね。今回にあたって題材を考えました。今回の題材は過去に私たちが販売してたくさんの方にご参加いただいた

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ランディングページを作るワンデイワークショップなんですね。 ランディングページ制作ワンデイワークショップこれを題材に考えていきます。

00:08:25.100 --> 00:08:40.930
では悩み願望ですけども私のもねちょっと原稿を見ながら入力していきたいと思います。 悩み願望のところですねまず書いていきますね。例えばということで

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はい例えばこんな感じで書いてみました。ランディングページとかネット集客に悩んでいる人が対象なんでどういうことを考えたかというと

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コピーライティングを学んだけどランディングページは作れない。 ノウハウを学んだけどそのランディングページそのものを作れないということですね。

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高価なのでランディングページ欲しいけど外注費は払いたくないんだよねという気持ちをこれ代弁しています。

00:09:01.730 --> 00:09:08.530
ブログを更新しているけどLPがないので仕事に全然結びつかないんだよねっていう悩み課題を設定しました。

00:09:08.530 --> 00:09:19.360
はいこんな感じで書きました。それに対して願望ですね。ここも書いておいた方がいいので一応書いておくと

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はいこんな感じで書いてみました。ウェブから安定的に収穫できるようになりたいとかね ウェブ上で商品サービスを販売したい

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できるだけ費用をかけずに安くLPを用意したいなという願望理想ですね。 まあひとまずこんな感じで書いてみました。サンプルとしてね

00:09:32.600 --> 00:09:41.760
ぜひ参考にしてみてください。 そしたらターゲットですね。ターゲットの書き方っていうのはどんな書き方でも正直いいんですけれども

00:09:41.760 --> 00:09:49.160
せっかくね悩み願望を書いたんで今回この悩みをベースにこっちをピックアップしてコピーして

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このテキストのところに貼り付けてしまって こんな感じかな。というスモールビジネスの方へとこういうふうに悩んでいるスモールビジネス

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の方へご提案ですみたいな形でターゲットのところはまとめておく。 こうしておくことでいざランディングページを作ろうってなった時に

00:10:11.330 --> 00:10:19.090
ヘッドラインがねこのまま使えます。このままというかねこういったものを参考しながら作る ことができるのでこういう方へというターゲットコールというか

00:10:19.090 --> 00:10:26.780
呼びかけを作ってしまうといいですね。ターゲットのところではね。 こんな感じですね。

00:10:26.780 --> 00:10:30.820
ここもぜひねご自身の商品サービスに当てはめて作ってみてください。 そしたら次

00:10:30.820 --> 00:10:39.260
潜入感ですね。この悩みを解決するためにやっちゃいがちなことをしっかり考えながら 入力していきます。

00:10:39.260 --> 00:10:52.980
例えば今回で言うとですねランディングページ制作とかネット集客なんで こんな感じで書いてみました。ちょっと開業した方が読みやすいですよね。

00:10:52.980 --> 00:11:00.100
よくやりがちなことですねランディングページ制作書くやすと検索しますよね。 ランサーズでフリーランスの方に頼むかもしれません。

00:11:00.100 --> 00:11:06.940
ホームページを作ってもらったところにお願いするかもしれませんねっていうですね しっかりですねターゲットがやりがちなこと

00:11:06.940 --> 00:11:20.740
連想することっていうのを書いてもらうということですね。 これはあなたの考え方ではなくてしっかり理想のターゲット見込み客の頭の中を考えていきます。

00:11:20.740 --> 00:11:29.900
もちろんね直接聞ければいいんですけど聞ける人はねそのまま反映していただいて 聞けなかったとしてもこういうふうなフォーマットでリサーチをすることで自然とお客さんの

00:11:29.900 --> 00:11:35.580
頭の中をベースに考えることができるので 先入観に落とし込んでください。

00:11:35.580 --> 00:11:41.660
で本当はねランディングページを書いていく時であれば過剰書きではなくて ランディングページ制作書くやすと検索しますよね。

00:11:41.660 --> 00:11:49.820
の後に例えばね検索をして見積もりをとって安いところを比較しながら選びますよね みたいな説明書きはね必要になってきますが

00:11:49.820 --> 00:11:57.780
まずこのリサーチテンプレートを使う上ではこれくらい考えておけば十分です。 ただしっかり精度はねここの

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ここをピックアップする。 これらの精度っていうのはね上げておきましょうね。

00:12:03.940 --> 00:12:12.540
それに対して反論ですね。 下に行きたいと思います。その先入観やりますよね。でも実はねっていうのが反論ですね。

00:12:12.540 --> 00:12:18.350
今回で言えばですね

00:12:18.350 --> 00:12:26.350
はいこんな感じでちょっとね修正したりして時間かかっちゃったんですけども書いてみました。 ランディングページなんて害虫しないで自作すればいいんですと

00:12:26.350 --> 00:12:38.750
例えばこんな感じですね。でまぁ自作のところを強調したいので自作ですね で害虫のところもこんな感じでやっておくと害虫じゃなく自作ですよっていうふうに言ってあげると

00:12:38.750 --> 00:12:48.510
それが反論ですね。そうすると読んでる人はそうだったのってなって新しい考え方が浮かびますよね

00:12:48.510 --> 00:12:56.910
ここが重要なんですね。ついついですねランディングページとかセールスレターを書くときに 競合とどう違うのかっていうのを比較しがちなんですよ

00:12:56.910 --> 00:13:04.750
競合に比べてうちはこうなんですよ。でもお客さんってわからないんですよね。 素人なのでその分野業界のことは。なので

00:13:04.750 --> 00:13:13.830
お客さんの見込み客の頭の中との比較をしてあげると興味を持ってもらいやすくなります。 なので害虫じゃなくて自作なんですよみたいな

00:13:13.830 --> 00:13:22.870
サンプルをお見せしましたけどもこう思ってますよね実はこうですよっていう先入観からの 反論の流れとても重要なんでぜひ作ってみてください

00:13:22.870 --> 00:13:28.310
これを言うときに例えば この対比みたいにね

00:13:28.310 --> 00:13:39.270
AではなくBなんですみたいな言い方をするとわかりやすいですね BなんですでもいいんですけどAじゃなくって言うと比較でよりわかりやすいですね

00:13:39.310 --> 00:13:46.790
次ですね商品サービスですここはもう書いてあげるだけですね 商品サービスの名前をとまず書いておけば ok と

00:13:46.790 --> 00:13:53.620
今回はですね 書いてみましたランディングページ制作ワンデイワークショップ

00:13:53.620 --> 00:14:00.220
シンプルですけどもこういう商品の名前を書いておくと もちろんメモがあったらここに概要とかね

00:14:00.220 --> 00:14:07.540
料金とか定員とかそういったものを書いておくといいですね 一応書いておきます。概要とか

00:14:07.580 --> 00:14:14.860
時間割りとか 定員があるものであれば定員とかね

00:14:14.860 --> 00:14:20.660
時間とか 時間は

00:14:20.660 --> 00:14:28.600
タイムテーブルのこの時間割りではなくて開催時刻とかねそういうことですね あと場所とかね

00:14:28.600 --> 00:14:35.800
こんなことを書いておくといいですねメモがあったらね そしたら最後ですねベネフィットってところに行きますベネフィットですね

00:14:35.800 --> 00:14:41.440
商品サービスを手に入れて得られる未来とか得られる利益っていうのが ベネフィットになります

00:14:41.440 --> 00:14:52.850
ここもしっかり書いておくと これは例えば私たちの場合は

00:14:52.850 --> 00:14:59.770
はいこんな感じで書いてみました2時間でランディングページを自分で作る方法を習得できる ウェブ上で有料商品サービスを販売できる

00:14:59.770 --> 00:15:06.330
効果実証済みのランディングページテンプレートが手に入ると 他にもあったんですけどもサンプルなんでねこれくらいにしておきます

00:15:07.090 --> 00:15:12.450
ということで今書き終わりました このリサーチの項目自体は少ないのでこれぐらいで終わります

00:15:12.450 --> 00:15:20.610
ただしっかりね一個一個考えていくともっともちろん時間かかるので 最初はしっかり時間をかけてみてください

00:15:20.610 --> 00:15:31.530
一貫性って話に戻ってくるんですけどもこの一貫性がとても重要なんですね 例えばこの悩みと最後のベネフィットがあっていないと

00:15:31.530 --> 00:15:40.650
ダメなんですよ当然ですよねそういう悩みを持って願望を抱えている人が手に入る ベネフィットがずれていたら欲しくないわけですね

00:15:40.650 --> 00:15:47.290
だってこういうことに悩んでいるのにそれいらないよってなっちゃうんで しっかりこの一貫性を保つためねこれ縦に見てってほしいんですけども

00:15:47.290 --> 00:15:53.850
自分の書いた悩みと例えば商品サービスもそうだしそれに得られるベネフィットが 合っているのかと

00:15:53.850 --> 00:16:01.050
というところを書き終えたら最終チェックするとより精度が高くなっていきます

00:16:01.050 --> 00:16:14.160
というのがランディングページの構成を作る上でのこのテンプレートの使い方になります 以上がテンプレートの使い方になります

00:16:14.160 --> 00:16:22.680
このテンプレートっていうのは実際に実験をして試行錯誤を繰り返してできた 成功の型みたいなものなんですね

00:16:22.680 --> 00:16:33.000
でもこれって重要なことは正しい順番で使わなきゃいけないんですよ どんな正しいマニュアルとか答えがあったとしてもそれを正しく使わなければ本当に

00:16:33.000 --> 00:16:39.720
無駄になってしまうんですね なのでしっかり今回の動画をもとに正しい使い方をしてみてください

00:16:39.720 --> 00:16:47.760
このテンプレートがあなたの商売繁盛のお役に立てれば幸いです では最後までご覧いただきありがとうございました

00:16:47.760 --> 00:16:54.400
こんにちは 今回はですねランディングページ穴埋めテンプレートの使い方のご紹介をします

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このテンプレートを使っていただくことでこういったことができるようになります まず穴埋めするだけでセールスレターが書けるようになる

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そしてメッセージに一貫性を持たせたランディングページを作れるようになる そして自分の商品サービスを販売するための

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web セールスコピーのスキルを習得することができます テンプレートを正しく使っていただくことでこういったことができるようになります

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実際にこのテンプレートを使っていただいている生徒さんたちからはですね いや今までいろんな専門書とか書籍とかセミナー塾講座で習ってきたけれども

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いまいち実践できなかったと でもこのテンプレートを使ったら驚くほど簡単にランディングページが作れるようになりました

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というですねありがたい声をいただいています ランディングページを攻略する上で大切なことの一つにメッセージの一貫性というのがあるんですね

00:17:50.880 --> 00:17:56.680
メッセージもっと言うとストーリーですね ランディングページを作っていく中でのストーリーの一貫性です

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ここが抜けてしまうといくらテクニックを駆使しても響かないランディングページになっちゃうんですね なので今回のテンプレートではそういったストーリー構成というものが自然と身につくように

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作って構成してありますのでまずはそのまま活用してみてください では実際の画面でテンプレートの使い方をご紹介していきます

00:18:21.480 --> 00:18:30.760
はいではこちらの画面でランディングページ穴埋めテンプレートの使い方のご紹介をしていきます こちら手元にあるテンプレートと同じでしょうかね確認してみてください

00:18:30.760 --> 00:18:35.480
ターゲットヘッドラインって始まっていってということですね まず全体見てみましょう

00:18:35.480 --> 00:18:43.760
下ずーっと行っていただいて推進ってところが終わりなんですがここまであるか確認してみてください まずはいきなり書くんじゃなくて見渡してみましょう

00:18:43.760 --> 00:18:50.200
こんな構成で書いていくんだなこんな流れかっていうのを見ていってください

00:18:50.200 --> 00:18:59.080
でランディングページちょっと苦戦しちゃう人っていうのはいきなり書こうとするんですよね いきなり書こうとすると途中でメッセージがずれちゃったり途中で手が止まっちゃったりしてそのまま

00:18:59.080 --> 00:19:06.320
完成せずに終わっちゃうことがありますそうじゃないと いきなり書くんじゃなくて部分で書いてくださいって言っています

00:19:06.320 --> 00:19:15.080
このパーツごとに書いていくと出来上がるターゲットに集中してヘッドラインに集中して まずは部分ごとに書いていくとあっという間にランディングページっていうのはね全体で

00:19:15.080 --> 00:19:22.400
出来上がるんだよってことがこのテンプレートになっています テンプレート穴埋めテンプレートってなってるんでこのカッコのところとか

00:19:22.400 --> 00:19:30.160
ほにゃららのところに穴埋めするだけ 基本的にあなたの商売に当てはめてここに穴埋めするだけで完成するようになっています

00:19:30.160 --> 00:19:38.200
まずは6割ぐらいの出来でいいので穴埋めをして完成させちゃってみてください そうすると実践がどんどん速くなっていきます

00:19:38.200 --> 00:19:45.240
それがお勧めのやり方です ここからですねターゲットから順にですねどういった意図でどういった背景でこういう構成になって

00:19:45.240 --> 00:19:54.720
いるのかのご説明をしていきながら使い方をご説明していきます まずターゲットのところからですねターゲットのところは使い方としてこれをね

00:19:54.720 --> 00:20:00.160
カーソル持って行っていただいてここにあなたのターゲットを書くだけですね 消していただいてもこんな感じでもいいので

00:20:00.160 --> 00:20:06.280
何々の方へって書くと 過去にね私たちがやってたサンプルをもとに試しに一部一部こうね

00:20:06.280 --> 00:20:16.800
入力をしていってみたいなと思うんですけども例えば ランディングページ

00:20:16.800 --> 00:20:25.880
はい例えばねランディングページ制作でお困りの方へみたいな形でターゲットを書くと これはあなたの見込み客であったり理想のお客さんをここに指定しないと

00:20:25.880 --> 00:20:31.560
振り向いてもらえないんでね パッとランディングページを見た時に誰向けのものかって書かれていないと

00:20:31.560 --> 00:20:39.760
その先読んでもらえないので自分に関係あるものしかね 基本的にユーザーさんは読まないので必ずここで指定すると

00:20:39.760 --> 00:20:46.040
例えばお困りのこれはこのままでサンプルなんでいいんですけど スモールビジネスの方へとかね

00:20:46.080 --> 00:20:52.800
こんなのでもいいですよねしっかりなるべく絞ってですね ターゲットを指定するとこれがターゲットですね

00:20:52.800 --> 00:21:01.160
でヘッドラインも同じようにカーソルを持っていってこのおにゃらなところとかに穴埋めを していくっていうやり方ですこれもねちょっと一部サンプル

00:21:01.160 --> 00:21:12.110
テストで入力してみましょうか で過去のものをねちょっと参考にしながらいきたいんですけども

00:21:12.110 --> 00:21:19.070
はいまあこんな感じで書いてみましたけどもどうして2時間でセールスレーターかけて週に 3から5個のランディングページをリリースできるのか

00:21:19.070 --> 00:21:25.310
ということですねまぁこんなことを書いてみました どうしてほにゃらができるのかを少しね文字って書いた感じですね

00:21:25.310 --> 00:21:32.310
なんでまぁこういった形まずはパッとヘッドラインでね思いつかないと思うんでここを ひな形にして書いてください

00:21:32.310 --> 00:21:38.190
ヘッドラインというのは顔と言われるくらい重要な部分なんでここで何が得られるの かなどか

00:21:38.190 --> 00:21:45.710
どういった情報が知れるのかなっていうのをここで教えてあげないとこの共感以降読ん でもらえないんで非常に重要なところになります

00:21:45.710 --> 00:21:55.190
よくABテストとかでも使われる部分なので何パターンか最初は考えておくといいですね 1個だけではなくて2パターンとか作ってみてどっちがいいかっていうのをね

00:21:55.190 --> 00:22:01.910
徐々にテストしていくそれがおすすめです まずは叩き台を作らないと始まらないので作ってみましょう

00:22:01.910 --> 00:22:06.310
サンプルはどうして2時間でセールスレーターかけて週に3から5のランディングページを リリースできるか

00:22:06.310 --> 00:22:16.190
ですねこっちも作ってみましょうほにゃららしてほにゃらすることですね 私たちの場合は

00:22:16.190 --> 00:22:21.190
はいこんな感じで書いてみましたけどもテンプレートとツールを使って外注せずに ランディングページを自作する方法

00:22:21.190 --> 00:22:29.030
まとまこんな感じで書くと何々して何々する方法とどうしてほにゃらできるのかっていうのを ちょっと応用させて作ってみました

00:22:29.030 --> 00:22:37.230
こんな感じでヘッドラインを作っていくということですね ここから共感ですよね共感というのは悩みに共感してあげるっていうパートになって

00:22:37.230 --> 00:22:40.150
いきます 要するにこんな悩みありますよね

00:22:40.150 --> 00:22:48.830
ほにゃららほにゃららほにゃららと書いてあげるんですね 例えばまあこれ書き方としてはここの中に書いていただいてもいいし後でね整理し

00:22:48.830 --> 00:22:53.030
ながら行きたいという場合はこの下に書いていただいてもいいです 使い方としては

00:22:53.030 --> 00:22:59.950
例えばね悩みですね悩みとか願望ってものをターゲットの方のね しっかり頭の中を想像しながら書いてあげる

00:22:59.950 --> 00:23:09.630
それが共感ですねこの共感を誘えないと次やっぱ読んでもらえないんで 下に下に読んでもらうのが目的ですからちゃんと共感を誘うってことですね

00:23:09.630 --> 00:23:18.020
で例えばこれランディングページのこのねネタで言ってるのでそうだな

00:23:18.020 --> 00:23:27.580
はい例えば交換でランディングページが欲しいけど外注費は払いたくないっていうね 悩み問題とか願望みたいなものをここに書いてあげるということですね

00:23:27.580 --> 00:23:35.940
もちろんこれはパッと出るものではないのでちゃんとリサーチをして書いてください これを3つとか5つとか10個とか

00:23:35.940 --> 00:23:42.380
あんまり多すぎると読まれないと思うのでこれを書いてあげて 同じようにこの下に書いてあげると言いますね

00:23:42.380 --> 00:23:51.340
これは共感のパートの使い方です で先入観ですね先入観というのはこれねこの下に反論というのがあるんですけれども

00:23:51.340 --> 00:24:00.100
どういう意味かというとこういうふうに思ってますよね でも実はこうなんですよって教えてあげる役割なんです

00:24:00.100 --> 00:24:05.660
でこの下に行くとですね商品サービスの説明っていうのが出てくるんですね プロフィール商品サービスっていうのは

00:24:05.660 --> 00:24:14.540
いきなりプロフィールとか商品サービスを案内しても興味ないよって話なんですね だからプロフィール言われてもあなたに興味があるんじゃなくて

00:24:14.540 --> 00:24:21.620
自分は問題の解決に興味があるわけです お客さんはね問題の解決に興味があるんだよということなので

00:24:21.620 --> 00:24:26.740
あなたのプロフィールとか商品をいきなり紹介しても聞いてもらえない 離脱されちゃうわけです

00:24:26.740 --> 00:24:34.860
なのでまず何をやるかというとお客さんの先入観を覆すような 勘違いだったり思い込みをちょっとこう

00:24:34.860 --> 00:24:42.700
正してあげるように書いてあげると何それそうだったのって意外性とか驚きが生まれて じゃあ読んでみようかな

00:24:42.700 --> 00:24:48.980
何々気になるって先に進んでもらえるんですね なので先入観と反論をしっかり定義してからプロフィール

00:24:48.980 --> 00:24:55.540
商品サービスをつなげるというのがポイントになります ここで悩みを定義しているわけですよね

00:24:55.540 --> 00:25:05.940
共感のところで悩みを定義しているのでその悩みを解決しようとしているときに よく浮かぶ思い込みとか常識とか先入観というのをここに書いてあげると

00:25:05.940 --> 00:25:11.900
先入観1,2,3ってあるのでとりあえず3つ書いてみるといいですね というような感じでここに書いてみると

00:25:11.900 --> 00:25:19.640
例えば過去の私たちので言うと というふうによくやりがちなことを書いてあげるんですね

00:25:19.640 --> 00:25:27.760
この悩みを解決しようとしたときにやりがちなこととか 思い込んでいることっていうのを先入観として並べてあげるんですね

00:25:27.760 --> 00:25:34.080
先入観の具体的説明っていうテンプレートのところ下行くとあると思うんですけども

00:25:34.080 --> 00:25:40.720
これはこのランニングページ制作書くやすと検索をするに対しての説明ですね

00:25:40.720 --> 00:25:46.600
先入観に何か書いたのであればこの2に対しての 具体的説明をしてあげるということですね

00:25:46.600 --> 00:25:59.480
ポイントはこの具体的説明のところでは反論はしないでください 検索をしていると結局業者さんに騙されちゃいますよみたいなこととかの説明はここでしないということです

00:25:59.480 --> 00:26:06.320
反論はしないんですね 単にこの先入観の説明をしてあげるということがこれの役割になります

00:26:06.320 --> 00:26:13.560
例えばランニングページ制作書くやすっていうのを今であればね google という便利な検索サービスがありますから検索しますよね

00:26:13.560 --> 00:26:20.800
それでどこか安いところを見つけて見積もりを取るとかって連絡しますよね っていうことを書いてあげるんですね

00:26:20.800 --> 00:26:28.120
それだけですその説明をしてあげるというのは先入観の具体的説明という部分ですね だんだん使い方わかってきましたかね

00:26:28.120 --> 00:26:30.960
こういう順番で書いていくと

00:26:30.960 --> 00:26:43.640
でここですね次その先入観に対しての反論ってことでこの文章がとても大切なんですね 先入観ではなく反論が大切なんですってことですね

00:26:43.640 --> 00:26:50.640
ここは穴埋めみたいな先入観と反論ちゃんと定義したらここに書けるわけなんで ここを書くということですね

00:26:50.640 --> 00:26:58.400
例えば今回で言うと一回この前から書いちゃいますけども

00:26:58.400 --> 00:27:04.360
はい例えばランディングページなんて外注しないで自作すればいいのです っていうようになっています

00:27:04.360 --> 00:27:15.760
先入観ではなく反論が大切なのですと似てますよね まったく一緒ではなくて方向性が一緒っていうことで形が一緒であれば問題ありません

00:27:15.840 --> 00:27:20.600
でこれは消さなくてもいいんですけどこんな感じで書くということですね

00:27:20.600 --> 00:27:28.840
この根拠の説明っていうのはもちろん文章でバーって書いていってもいいんですけど お勧めとしてはまず書かないでポイントを整理するといいですね

00:27:28.840 --> 00:27:38.840
こういうふうに中黒なんかの点を使って根拠を説明すると 例えばホームページやブログとの比較とかね

00:27:38.840 --> 00:27:46.440
ホームページブログは簡単に作れるようになってますよねと アメブロを使えばブログなんて初心者でも使える素人でも使える

00:27:46.440 --> 00:27:53.640
でランディングページは一方で外注してきたと今まででもランディングページも実はそういった 自分で作れるようになっちゃってる時代なんですよ

00:27:53.640 --> 00:27:59.720
ということを解説したいなということでこういうね書くとかですね こういうとこができるということ

00:27:59.720 --> 00:28:06.320
ランディングページあとはツールの存在について語る

00:28:06.360 --> 00:28:15.160
いうことを書いておくメモがあったら書いておいてあとはそれを文章にするだけなんですね ここの文章をどうしようかなーっていうに一個に止まって悩んじゃうとまたね

00:28:15.160 --> 00:28:21.840
完成が遅くなっちゃうんでまずはこういうことを言おうかなの全体像作るだけでも結構ね 進歩なので進みますんでね

00:28:21.840 --> 00:28:26.000
ここをまずね整理するということですね

00:28:26.000 --> 00:28:32.120
根拠の説明をしましたそしたら 反論が終わったんでここでプロフィールなんですよ

00:28:32.120 --> 00:28:39.800
ここでプロフィールなになにそうだったのって興味を持ってもらってから私はこういう ものですって説明をするんですね

00:28:39.800 --> 00:28:47.680
はいで申し遅れました型書き名前これはねご自身の型書きで会社名名前を書いていただく これは穴埋めしていただくと

00:28:47.680 --> 00:28:54.320
なんか追加で書くことあればこれね中黒のポチポチがありますのでこういうことを言おうかな というのをメモしておくということですね

00:28:54.320 --> 00:29:05.480
でこれまでほにゃららという実績を残してきましたっていうことを言うわけです ある程度自分のねアピールをする場所ですから実績とかなんか裏付けがないと話し聞いて

00:29:05.480 --> 00:29:13.160
みたいなとかって思わないわけですね なのでこういう実績を残してきましたっていうのをなるべく数値化したりだとか

00:29:13.160 --> 00:29:17.840
ということでやっていく なぜそのような実績を残すことができたのでしょうか

00:29:17.840 --> 00:29:27.600
それはほにゃららのおかげなんですという自己紹介です これ気をつけてほしいのは単なる自己紹介をしているんじゃないんですよということですね

00:29:27.600 --> 00:29:37.200
ちゃんとこのね商品サービスにつなげるために自己紹介をしているんですよ 単に私はこういうものでこういう実績を残してきました

00:29:37.200 --> 00:29:43.960
じゃあ脈絡がないですよね だからこういう書き方をしているとその実績の裏にはとか

00:29:43.960 --> 00:29:50.800
自分の実績じゃなくてもサポートしたお客さんとか 生徒さんとか会員さんとかいると思うんですけども

00:29:50.800 --> 00:29:57.680
そういった方たちの実績でもいいですねここに書くのは こういうサポートしてこういう実績を生徒さん残してきました

00:29:57.680 --> 00:30:07.280
お客さんこういうふうな効果が現れました なんでこの実績残していただかっていうとそれはノウハウのおかげなんです

00:30:07.280 --> 00:30:14.200
私たちはこれを例えば ツールのおかげなんですみたいな感じで言い換えたりしています

00:30:14.200 --> 00:30:21.600
別にノウハウに限らなくてなんか秘密とかコツみたいなのがあるわけですね コツとか秘訣とかみたいな

00:30:21.600 --> 00:30:27.400
なんかこうシークレット要素があるわけですねここの成功とかにはね なのでそれを書いてあげるということですね

00:30:27.400 --> 00:30:34.520
そのツールだったりノウハウだったりコツってものを今回ご案内する商品サービスでは

00:30:34.520 --> 00:30:43.560
ご提供しますよお教えしますよということなんですね この流れ ok ですか単なるプロフィール紹介じゃなくて商品サービスにつなぐ

00:30:43.560 --> 00:30:51.400
自己紹介ということですね ここは商品サービスの名前とかねこれはツールだったりコツだったりっていうのをこのまま書いていただく

00:30:51.400 --> 00:31:00.360
別にこんな短くなくて少し文章になっちゃっているのでここに当てはめると 追加で書きたいことがあればメモしていくというような使い方になります

00:31:00.360 --> 00:31:05.640
で商品サービスの紹介はまあこれは簡単ですね 商品サービスの名前を言ってあげる

00:31:05.640 --> 00:31:13.960
ランディングページ制作ワンディーワークショップとかねでもこういうふうに書いてあげるわけですね でここでちょっと補足として使い方の説明で言うと

00:31:13.960 --> 00:31:17.680
えっとね書いてほしいのは例えば

00:31:17.840 --> 00:31:25.200
価格はこの後に言うのでここでは価格は出さなくていいです この後に伝え方があるんで価格はまだ出さないと

00:31:25.200 --> 00:31:31.680
例えば内容の 概要とかねあとは内容の

00:31:31.680 --> 00:31:34.800
詳細とか あのなんか

00:31:34.800 --> 00:31:41.920
目次みたいな目次 カリキュラムみたいなこういうのを書いていただくといいかなと思いますね

00:31:41.920 --> 00:31:45.200
あとは日程とか はい

00:31:45.200 --> 00:31:50.680
あとはこっちね人数とか こういうのを書いていくと商品サービスがね

00:31:50.680 --> 00:31:56.760
わかりやすくなるのでメモがあったら書いておいてください 名前とかこういった詳細情報ですね

00:31:56.760 --> 00:32:04.040
でベネフィットです 商品サービスを紹介しましたで終わりじゃないですよね それに参加するとどんな良いことがあるんですか

00:32:04.040 --> 00:32:11.920
どんなものが手に入るんですかってことをここでしっかり伝えます 例えばこれもね

00:32:11.920 --> 00:32:21.080
最近ちょっと書いてなかったので書いてみると過去のメモを参考にしながらいくと 例えば私たち書いたのは

00:32:21.080 --> 00:32:26.560
はい例えばこんな感じで2時間でランニングページで ランニングページを自分で作る方を習得できるみたいな

00:32:26.560 --> 00:32:31.800
ふうにベネフィットを書きました 何がお客さん嬉しいことが起こるのかっていうことですね

00:32:31.800 --> 00:32:39.000
それをしっかり書く ここでの注意点はベネフィットと特徴をごっちゃにしちゃう人がいるんですね

00:32:39.000 --> 00:32:44.000
ベネフィットと特徴をごっちゃにしてしまう そうすると伝わりにくくなっちゃいます

00:32:44.000 --> 00:32:50.080
例えばなんですけどもまあパソコンがね 例えばマックブックみたいな薄いパソコンがあったとします

00:32:50.080 --> 00:32:55.640
その薄いパソコンは薄くて軽いっていう特徴を持っています それをそのまま書いちゃうわけですね

00:32:55.640 --> 00:33:00.800
ここに薄くて軽いです これだとなかなか伝わりにくいんですね

00:33:00.800 --> 00:33:06.000
薄くて軽いっていうそのパソコンというわかりやすい商品だからなんとなく想像できますけども

00:33:06.000 --> 00:33:12.440
専門的な商品になればなるほど形容詞とかその特徴だけ言ってても伝わりにくいんですね

00:33:12.440 --> 00:33:17.080
だから何ってところまで教えないと伝わらないということなんです

00:33:17.080 --> 00:33:22.200
薄くて軽いから長時間持ち歩いていても肩が疲れませんよ

00:33:22.200 --> 00:33:29.560
ちょっとしたスペースでも作業ができますよ とかいうふうなベネフィットメリットがあるわけですね

00:33:29.560 --> 00:33:36.480
特徴を思いついたらそれがその特徴によって何が嬉しいのって転換してあげてください

00:33:36.480 --> 00:33:40.960
そうする癖をつけておくとベネフィットが簡単に書けるようになります

00:33:40.960 --> 00:33:44.600
補足ですがねよく特徴を書いちゃう人がいるので注意です

00:33:44.600 --> 00:33:50.200
何ができるようになる作れるようになるこういうのを身につくっていう視点で書いてあげるといいですね

00:33:50.200 --> 00:33:55.160
それがベネフィットですこういったことを何個か書いてあげるということですね

00:33:55.160 --> 00:33:58.120
ベネフィットの証拠はこう言われてもですね

00:33:58.120 --> 00:34:02.000
ベネフィットをしっかり伝えても嘘って言うね

00:34:02.000 --> 00:34:06.280
そうなのってそれ本人だから言うんじゃないのそうやってって思う方がいます

00:34:06.280 --> 00:34:10.000
疑うんですね基本的に読者は疑います信じません

00:34:10.000 --> 00:34:12.880
なのでベネフィットの証拠をここで提示してあげると

00:34:12.880 --> 00:34:16.480
本当なんですよこんだけ喜んでるんですよってことですね

00:34:16.480 --> 00:34:21.880
例えばお客さんの写真とか感想の直筆の文字とかねそういったもの

00:34:21.880 --> 00:34:28.000
あるいは推薦者の声とかねその道の権威の方とかの推薦の声とか

00:34:28.000 --> 00:34:33.760
あるいは自分の実績とかお客さんの実績なんかをここに載せてあげることですね

00:34:33.760 --> 00:34:36.280
そうすると本当なのかもしれないな

00:34:36.280 --> 00:34:40.440
これはちょっと行ってみようかなお願いしてみようかなとなるってわけですね

00:34:40.440 --> 00:34:45.040
ベネフィットと必ず証拠っていうのはねセットでやっておくということになります

00:34:45.040 --> 00:34:47.440
それがここまでの使い方ですね

00:34:47.440 --> 00:34:54.000
はいだいぶ過境になってくるんですけども商品を提供する理由っていうここパーツに入っていきます

00:34:54.000 --> 00:34:59.200
これは何かですね商品を提供する理由これは何でここを伝えたいかというと

00:34:59.200 --> 00:35:03.240
物ではなく人で選んでもらいたいからなんです

00:35:03.240 --> 00:35:08.080
物っていうのはコモディティ化していて似たようなもの似たようなスペックのものありますよね

00:35:08.080 --> 00:35:11.080
そうなるとなかなかそれだけだと差がつかない

00:35:11.080 --> 00:35:15.000
だから人の要素を入れたいんですね

00:35:15.000 --> 00:35:17.400
なんでこの要素をここで持ってきています

00:35:17.400 --> 00:35:22.440
なぜ今回この商品サービスこれは商品サービスの名前をここに入れていただければ ok ですね

00:35:22.440 --> 00:35:24.800
なんでここに提供することにしたのか

00:35:24.800 --> 00:35:27.240
これまでほにゃららという方たくさん見てきました

00:35:27.240 --> 00:35:30.080
その一方でほにゃららという方たくさん見てきました

00:35:30.080 --> 00:35:33.160
たくさん入ってませんから書き方はお任せします

00:35:33.160 --> 00:35:35.880
違いはほにゃららだけなんですね

00:35:36.640 --> 00:35:42.000
これ何かというと一般的に勝ち組負け組理論みたいなものがあるわけです

00:35:42.000 --> 00:35:46.960
失敗してきた方を見てきましたけども一方で成功している方も見てきました

00:35:46.960 --> 00:35:50.280
その違いはほにゃららだけなんですよ

00:35:50.280 --> 00:35:51.560
という言い方をする

00:35:51.560 --> 00:35:56.800
そうするとそのほにゃららには非常に魅力的なものが含まれますよね

00:35:56.800 --> 00:35:58.880
それを身につけたいなって思いますよね

00:35:58.880 --> 00:36:03.240
それをできるのが今回の商品サービスなんですよって伝え方をするわけですね

00:36:03.320 --> 00:36:05.840
なかなか言葉で言ってると伝えにくいと思うので

00:36:05.840 --> 00:36:07.640
ぜひ手を動かしてこれ書いてみると

00:36:07.640 --> 00:36:11.440
そういうふうに伝えればいいのかってわかると思います

00:36:11.440 --> 00:36:21.670
例えば今までこれまでたくさん勉強したけれども形にならない実践できないって方を見てきましたとか

00:36:21.670 --> 00:36:27.910
その一方で学んだ翌日にはそれを実践をして成果を上げている方を見てきました

00:36:27.910 --> 00:36:31.390
違いはほにゃらだけなんですっていうことなんですね

00:36:31.390 --> 00:36:34.510
例えばコツを知っているかどうかなんですとかね

00:36:34.550 --> 00:36:42.880
書いてみましょうか

00:36:42.880 --> 00:36:44.040
こんな感じですね

00:36:44.040 --> 00:36:47.880
これまでたくさん勉強しても思うように実践できないという方をたくさん見てきました

00:36:47.880 --> 00:36:51.760
その一方で学んだことを翌日には実践して成果を出しているという方を見てきました

00:36:51.760 --> 00:36:55.000
違いはコツを知っているかどうかだけなんですね

00:36:55.000 --> 00:36:56.280
みたいなことを書いています

00:36:56.280 --> 00:37:00.760
これはあくまでもサンプルなんでこういうニュアンスで書いてくださいっていうことですね

00:37:00.760 --> 00:37:05.720
ちょっとわかりにくいだろうなと思ったのでサンプルを書きました

00:37:05.720 --> 00:37:08.440
今回の商品サービスこれは商品サービスの名前ですね

00:37:08.440 --> 00:37:10.840
ではノウハウをお伝えしますと

00:37:10.840 --> 00:37:15.160
これはコツだったりその秘訣をお伝えしますでもいいですね

00:37:15.160 --> 00:37:19.400
もしかするとこれですね悪いことがあるかもしれませんって書いてあります

00:37:19.400 --> 00:37:26.080
これは何かというと例えば今回私たちがこういったノウハウとか情報をお伝えしちゃうと

00:37:26.080 --> 00:37:32.520
例えば同業とかウェブ製作会社は困るかもしれませんねと

00:37:32.520 --> 00:37:36.360
これ同業というのはあなたの同業ターゲットさんの同業ですね

00:37:36.360 --> 00:37:44.000
なぜなら例えばウェブ製作会社さんとかはそのスキルを武器にお金を稼いでいるからだと

00:37:44.000 --> 00:37:51.360
なのに素人がランニングページ作れるようになっちゃったら商売上がったりですよねってことを言ってるんですね

00:37:51.360 --> 00:37:57.120
そういう悪いことです悪いことではないんだけれどもあえてそういう悪いことって言い方をすると

00:37:57.120 --> 00:38:03.000
デメリットもそういう意味ではあるよねでも提供したいんです

00:38:03.000 --> 00:38:10.320
それでもって次続くんですけどもそういうちょっとしたハードルだったり周りからの声批判があったとしても

00:38:10.320 --> 00:38:14.880
私たちは商品サービスを提供するんですと

00:38:14.880 --> 00:38:20.200
で理念につながりますなぜならこういう理念があるからですね

00:38:20.200 --> 00:38:27.560
そしてこの理念の部分に関しましてはあなたが日頃から大切にしている考え方だったりを書いてあげてください

00:38:27.560 --> 00:38:32.820
理念のところですね例えば私たちだと

00:38:32.820 --> 00:38:38.100
1億総百姓時代の擁立みたいなものを掲げているということを言っていただきしています

00:38:38.100 --> 00:38:43.220
あとは追加で言いたいことがあればまた中黒を作って

00:38:43.220 --> 00:38:48.340
私たちはこのたることを知るって考え方を大切にしているのでこういうことを伝えてあげる

00:38:48.340 --> 00:38:52.700
ここは物より人なのでこういう人の要素を入れていくってことですね

00:38:52.700 --> 00:39:00.380
この人の要素を入れるまでにこういった組み立てで文章を作っていくことがお勧めですというやり方です

00:39:00.380 --> 00:39:03.180
それがこの商品を提供する理由ですね

00:39:03.180 --> 00:39:07.740
ここで料金ですね今回の商品サービスこれは名前ですね

00:39:07.740 --> 00:39:10.700
名前でもいいしこのまま商品サービスでもいいとは思います

00:39:10.700 --> 00:39:13.020
ただちょっと不自然になる場合は書いてください

00:39:13.020 --> 00:39:15.180
ほにゃららではなくほにゃららです

00:39:15.180 --> 00:39:19.780
例えば短期的なものじゃなくて長期的にこれからずっと使えるものですよ

00:39:19.780 --> 00:39:20.980
みたいな表現をします

00:39:20.980 --> 00:39:23.620
ここでもほにゃららじゃなくほにゃららですよ

00:39:23.620 --> 00:39:28.180
AじゃなくBですよみたいな言い方を持ってきているわけですね

00:39:28.180 --> 00:39:31.300
でもこうメモで使っていただいて購入後のメリット

00:39:31.300 --> 00:39:35.380
この購入後のメリットについては色々考えていただいていいんですけども

00:39:35.380 --> 00:39:38.980
例えばこれを身につければこれぐらいの価値になる

00:39:38.980 --> 00:39:45.700
例えばこれを身につければ100万円稼げるようになりますよみたいなのが購入後のメリットですね

00:39:45.700 --> 00:39:49.620
こういったスキルが手に入るっていうことはこういう仕事が受けられますよね

00:39:49.620 --> 00:39:55.140
みたいな購入後にどういうメリットがあるのかっていうことを教えてあげるわけですね

00:39:55.140 --> 00:39:59.540
それを考えればほにゃらら円でも高くないでしょう

00:39:59.540 --> 00:40:01.780
ですのでほにゃらら円で提供したいと思います

00:40:01.780 --> 00:40:03.540
あるいはこれね

00:40:03.540 --> 00:40:14.800
ですがほにゃらら円ででもいいですね

00:40:14.800 --> 00:40:16.400
はいこんな感じですね

00:40:16.400 --> 00:40:17.840
おっと

00:40:17.840 --> 00:40:20.880
はいほにゃらら円で提供しますでもいいですよね

00:40:20.880 --> 00:40:26.320
購入後のメリットを考えれば例えばじゃあ30万円でも高くないでしょうって言って

00:40:26.320 --> 00:40:32.080
ですので例えば30万円で提供しますっていうふうにストレートにそう言ってもいいんですけども

00:40:32.080 --> 00:40:36.560
ですが15万円半額でご提供しますって言い方もあります

00:40:36.560 --> 00:40:42.720
こっちの方がね多分インパクトは大きいので安く見てもらえるなと思います

00:40:42.720 --> 00:40:44.720
でメモがあれば書いていただいて

00:40:44.720 --> 00:40:50.240
でまたそれでも本当に役立つかわからないそんな方のために返金保証を用意しましたっていうことで

00:40:50.240 --> 00:40:53.120
料金の次に保証というオファーに行くわけですね

00:40:53.120 --> 00:40:54.320
保証

00:40:54.320 --> 00:40:59.680
どれだけこの商品サービスにメリットこれまで言ってきたことがあるとはいえ不安かもしれませんよねと

00:40:59.680 --> 00:41:03.120
でも返金保証があるので制度があるのでご安心ください

00:41:03.120 --> 00:41:06.240
もし商品サービスにご満足しなかった場合どんな理由でも

00:41:06.240 --> 00:41:11.280
ほにゃららにこれもね穴埋めしていただいて例えば30日以内であれば料金を返金いたします

00:41:11.280 --> 00:41:13.840
安心してお試しくださいと書いていただくんですね

00:41:13.840 --> 00:41:17.600
これも特に料金と一緒で難しいところはないと思うので

00:41:17.600 --> 00:41:20.320
そのまま真似してまずは書いてみてください

00:41:20.320 --> 00:41:23.920
続いて得点ですねこちらもオファーの一つなんですけども

00:41:23.920 --> 00:41:29.040
商品サービス以外に得点があるとその得点が欲しくて魅力的に感じて

00:41:29.040 --> 00:41:31.600
申し込んでくれるって方も一定数います

00:41:31.600 --> 00:41:35.120
なので得点もできれば充実させておきましょう

00:41:35.120 --> 00:41:37.520
私たち過去でですねまあ得点ということで

00:41:37.520 --> 00:41:42.750
セールス五輪の書

00:41:42.750 --> 00:41:45.630
セールス五輪の書リサーチシートみたいなものをプレゼントして

00:41:45.630 --> 00:41:48.990
この他にもいくつかね得点をつけて募集しました

00:41:48.990 --> 00:41:54.990
そうするとこれも反響があったのでやはり得点があると反応率上がるんだなということを実感しました

00:41:54.990 --> 00:41:58.030
なので得点をつけるとただ得点をつけるときに

00:41:58.030 --> 00:42:01.710
この提案している商品サービスと無関係のものをつけちゃうと

00:42:01.710 --> 00:42:06.990
やっぱり効果は薄くなっちゃうというかつけてもあんまり意味がないかなと思います

00:42:06.990 --> 00:42:10.590
なので関連性のある得点をつけてあげるということですね

00:42:10.590 --> 00:42:13.630
ないよりもあった方がいいです得点を書くということですね

00:42:13.630 --> 00:42:19.390
続いて場合によってはご提供できないことがございますっていうパーツなんですけども

00:42:19.390 --> 00:42:24.590
これはこんな方は来ないでくださいねって突き放す効果がある一方で

00:42:24.590 --> 00:42:30.350
こういう方だけ来てくださいっていう理想のお客さんだけを集められるっていう効果もあるんですね

00:42:30.350 --> 00:42:32.430
ここも非常に重要です

00:42:32.430 --> 00:42:38.910
自信を持ってお勧めする商品サービスですが一つだけお伝えしておかなければならないことがございます

00:42:38.910 --> 00:42:41.230
もしあなたがほにゃららするなら

00:42:41.230 --> 00:42:42.910
まゆつば123ですね

00:42:42.910 --> 00:42:45.710
このまゆつばっていうのがいきなり出てきてなんだと思いますけども

00:42:45.710 --> 00:42:49.230
要するにここはあなたがお客さんに望まないことというか

00:42:49.230 --> 00:42:53.230
こういうふうな期待はしないでくださいねっていうことを書くということですね

00:42:53.310 --> 00:42:57.630
ということがお望みでしたらこの商品サービスは検討違いですってきっぱり言っちゃうと

00:42:57.630 --> 00:43:00.110
そうするとそういう方が来なくなる

00:43:00.110 --> 00:43:06.030
逆にそういう方が来なくなるんだけれどもこっちの地に足のこっちの方が来るようになるんですね

00:43:06.030 --> 00:43:09.150
これも対比で言うとこっちの方に刺さるようになります

00:43:09.150 --> 00:43:12.430
かつ絞り込むことができるんですよね

00:43:12.430 --> 00:43:14.190
なんでこのやり方でやってみましょう

00:43:14.190 --> 00:43:18.190
ここは過去に私たちがやったやつで言うと

00:43:18.190 --> 00:43:27.310
まゆつばのところがですね

00:43:27.390 --> 00:43:29.310
こんな感じでちょっと書いてみましたけども

00:43:29.310 --> 00:43:33.870
まゆつばのところが豪華なデザインが施された 上王企業家のようなランディングページ

00:43:33.870 --> 00:43:37.550
地に足のところが実業向けのランディングページっていうふうに書きました

00:43:37.550 --> 00:43:44.990
要するにこういう方は来ていただいても満足できないと思いますんで検討違いですよっていうふうに言っている

00:43:44.990 --> 00:43:49.710
逆にこういう実業向けのランディングページが作りたい

00:43:49.710 --> 00:43:54.350
お望みであれば最適ですよきっと気に入っていただけますよって言うと

00:43:54.350 --> 00:43:56.350
そうするとこっちの人にもちゃんと刺さるし

00:43:56.350 --> 00:44:02.110
こういった方はオーバープロミスにならないというか来なくなりますよね

00:44:02.110 --> 00:44:05.710
ここでちゃんと分けることができて不意にかけられるということですね

00:44:05.710 --> 00:44:08.990
これはクレーム対応とかにもつながってきてしまうので

00:44:08.990 --> 00:44:14.430
しかしここは書いてあげると伝えておくということですね

00:44:14.430 --> 00:44:17.390
そしてよくある質問のところですね

00:44:17.390 --> 00:44:22.910
ここではあらかじめこういう質問来るだろうなっていうのを 先回りして用意しておいてあげましょう

00:44:22.910 --> 00:44:26.590
支払い方法はどうなんですか申し込み方法はどうなんですかって言うね

00:44:26.590 --> 00:44:29.790
ヒントとなるものをこちらテンプレートに書いてありますけれども

00:44:29.790 --> 00:44:36.430
これ以外にもあればお客さんに事前に伝えておいてあげましょうということですね

00:44:36.430 --> 00:44:38.910
これ思いついたら書いていく

00:44:38.910 --> 00:44:43.470
実際にこういうふうにランディングページを作って募集して質問来るかもしれませんよね

00:44:43.470 --> 00:44:45.630
当日何か持ち物ありますかみたいな

00:44:45.630 --> 00:44:50.990
そしたらそのお客さんの質問を素直にここに反映をしてよくある質問に追加しておく

00:44:50.990 --> 00:44:57.550
そうすると現場から吸い上げの質問なんで多くの人が必要としていることですね

00:44:57.550 --> 00:45:01.150
なのでよくある質問はそんな感じで用意しておいてください

00:45:01.150 --> 00:45:05.310
そして最後推進ですねやっと終わりですここでね

00:45:05.310 --> 00:45:08.270
ここでは繰り返すんですね繰り返す

00:45:08.270 --> 00:45:11.950
この商品サービスで得られるベネフィットを繰り返してあげたり

00:45:11.950 --> 00:45:13.470
こういうオファーですよと

00:45:13.470 --> 00:45:19.470
例えば内容詳細だったり日時だったり料金だったりっていうのをオファーを繰り返してあげる

00:45:19.470 --> 00:45:25.550
メッセージですね理念とかっていうものをお客さんに直接伝えたいものをここで書いてあげるということです

00:45:25.550 --> 00:45:31.070
推進というのはヘッドラインの次に読まれるものって言われていますので

00:45:31.070 --> 00:45:34.350
何だったらここから読む人もいるぐらいです

00:45:34.350 --> 00:45:40.910
しっかり大切なことは繰り返し繰り返し伝えることによって浸透させるということですね

00:45:40.910 --> 00:45:43.950
なので推進も重要になってきますということです

00:45:43.950 --> 00:45:47.230
はいということで以上がランニングページアナウメテンプレート

00:45:47.230 --> 00:45:56.140
ちょっと一部入力したりしてお見せしましたがこんな感じで使ってみてください

00:45:56.140 --> 00:46:01.180
はい以上がランニングページアナウメテンプレートの使い方になります

00:46:01.180 --> 00:46:11.900
こういったテンプレートとかひな形っていうのは今まで何度も何度もテストを繰り返して試行錯誤してできた成功のパターンとかコツなんですね

00:46:11.900 --> 00:46:14.700
これ自体は非常に価値のあるものなんですよ

00:46:14.700 --> 00:46:19.260
ただ使い方を間違えてしまうと効果を発揮できないんです

00:46:19.340 --> 00:46:26.220
なので今回のこの内容を参考にしていただいて正しいテンプレートの使い方をしてみてください

00:46:26.220 --> 00:46:30.220
あなたの商売繁盛のお役に立てれば幸いです

00:46:30.220 --> 00:46:33.020
最後までご覧いただきありがとうございました

00:46:33.020 --> 00:46:39.900
はいそれでは今回はランニングページの自己添削のポイントという内容で解説を進めていきます

00:46:39.900 --> 00:46:43.100
前提としてですねまず上から

00:46:43.820 --> 00:46:47.900
ウェブライティングの基本は一人のお客さんに向けて書くことですね

00:46:47.900 --> 00:46:55.660
好き並みな表現なんですがこれが基本ですごく重要なことです

00:46:55.660 --> 00:47:03.420
でセールスグレインのショーリサーチシートでこういうものを考えていただきましたということで悩み願望ターゲットですね

00:47:03.420 --> 00:47:06.780
これを記入していただいたと思います

00:47:06.780 --> 00:47:11.980
これは具体的であればあるほどですね一人のお客さんをイメージしてですね

00:47:11.980 --> 00:47:15.500
記入ができるはずですね

00:47:15.500 --> 00:47:18.140
その上でまあなんかこう

00:47:18.140 --> 00:47:25.520
いろんなアプローチありますけど簡易性これだけ簡単に実はできるんですよとかギャップですね

00:47:25.520 --> 00:47:30.560
ギャップはまあ一般的にはこう言われているものの本当は

00:47:30.560 --> 00:47:34.560
これぐらい簡単にできますねまあ簡易性とちょっと似てますけど

00:47:34.560 --> 00:47:39.120
これ組み合わせたらいいといった感じです

00:47:39.120 --> 00:47:41.680
それに限らずですね

00:47:41.680 --> 00:47:44.480
あといろんなアプローチあるのでそれは

00:47:44.480 --> 00:47:49.040
そうですね考えていただいてこれテクニックがあり

00:47:49.040 --> 00:47:56.160
このテンプレートがそのテクニックの上であるのでその前にですね

00:47:56.160 --> 00:47:59.520
テクニックの前にこの

00:47:59.520 --> 00:48:05.120
ターゲットのことをですね考えてみましょうねという形になります

00:48:05.120 --> 00:48:07.920
その上でテクニックを使うっていう

00:48:07.920 --> 00:48:10.880
あとはそれと

00:48:10.880 --> 00:48:14.960
まあこれ一見ちょっと乱暴な意見にも思えるかもしれませんが

00:48:14.960 --> 00:48:18.960
一度公開してみないとですね

00:48:18.960 --> 00:48:22.320
見ないと何とも言えないところがあります

00:48:22.320 --> 00:48:27.710
状況を抑えた上でですね一度公開してみたいかかでしょうか

00:48:27.710 --> 00:48:32.030
なのでこれをですねかなり具体的なもの

00:48:32.030 --> 00:48:35.870
思い浮かばないのであれば実際の

00:48:35.870 --> 00:48:41.470
仲良くしてるとか関係性が良いお客さんに聞いてみる

00:48:41.470 --> 00:48:45.550
リサーチしてみるとかですねアンケートを取ってみるとか

00:48:45.550 --> 00:48:48.110
こんな感じで考えた上で

00:48:48.110 --> 00:48:52.750
こういうテクニックを使うといった形になりますそれが前提です

00:48:52.750 --> 00:48:55.790
というよりこれが定まってないと

00:48:55.870 --> 00:48:59.550
そもそもそうですね書けないと思うんで

00:48:59.550 --> 00:49:02.190
これを決まってない上でちょっと

00:49:02.190 --> 00:49:04.910
そうですねなかなか書けませんっていうのであればここを

00:49:04.910 --> 00:49:08.510
ちょっと考えてみてください

00:49:08.510 --> 00:49:12.350
その上で添削のコツまとめですねまずステップ1ですね

00:49:12.350 --> 00:49:15.790
セールス五輪の書の内容先ほど出てきましたね

00:49:15.790 --> 00:49:18.750
悩みとか願望とかそういうものを

00:49:18.750 --> 00:49:21.070
リサーチしてもらったシートなんですけどそれと

00:49:21.070 --> 00:49:24.590
ライティングアナメシートの内容を反映するようにしましょう

00:49:24.590 --> 00:49:27.710
これって一応リンクしてる必要があって

00:49:27.710 --> 00:49:31.150
名前が違うので別物だと思ってる方いるんですけど

00:49:31.150 --> 00:49:34.610
リンクさせてください

00:49:34.610 --> 00:49:38.370
リサーチシートなのでリサーチシートっていう名前

00:49:38.370 --> 00:49:44.290
名称に含まれてる通りこの内容を反映しないといけません

00:49:44.290 --> 00:49:49.970
逆に言うとライティングアナメシート書けませんっていう方を

00:49:49.970 --> 00:49:54.370
質問して伺ってみると結局

00:49:54.370 --> 00:49:57.410
リンクしてなかったっていう方も結構いますので

00:49:57.410 --> 00:49:59.970
1から書くことになっちゃうんですねこれだと

00:49:59.970 --> 00:50:01.970
せっかく材料を揃えたのにもかかわらず

00:50:01.970 --> 00:50:06.210
その材料を使わないでまだ1から書いてるっていう感じになってくるので

00:50:06.210 --> 00:50:11.010
それと難しかったりするため

00:50:11.010 --> 00:50:15.710
このようにやってもらってます

00:50:15.710 --> 00:50:18.830
あとはライティングアナメシート

00:50:18.830 --> 00:50:20.190
ステップ2ですね

00:50:20.190 --> 00:50:24.430
ライティングアナメシートからこのターゲットヘッドライン

00:50:24.430 --> 00:50:26.990
悩み、ターゲットの悩み、ベネフィットですね

00:50:26.990 --> 00:50:30.190
この辺を確認してもらえればと思います

00:50:30.190 --> 00:50:33.790
他も重要じゃないっていうそういうわけではないんですけど

00:50:33.790 --> 00:50:36.510
ここは特に重要かなっていうところで

00:50:36.510 --> 00:50:39.470
ここをですねなんかこう

00:50:39.470 --> 00:50:43.630
抽象的なというかざっくりとした文章ではなく

00:50:43.630 --> 00:50:51.460
できるだけ具体的な文章に書き起こしてください

00:50:51.460 --> 00:50:53.940
具体的であればあるほどその中

00:50:53.940 --> 00:50:58.180
ターゲットの方を思い描きながら書いてるんだなっていうのが

00:50:58.180 --> 00:51:00.100
見て伝わるので

00:51:00.100 --> 00:51:02.740
それ以上は本当に言うことなしというか

00:51:02.740 --> 00:51:06.100
後は公開してみるに限るっていう形になります

00:51:06.100 --> 00:51:07.380
というのがここですね

00:51:07.380 --> 00:51:10.900
逆に言えばこのここに挙げた要素

00:51:10.900 --> 00:51:14.740
これが具体的な文章になっていれば

00:51:14.740 --> 00:51:16.340
すごくよく書けてると言えます

00:51:16.340 --> 00:51:20.340
まあ安心してくださいねっていうことですね

00:51:20.340 --> 00:51:22.740
実際に具体的に書けてる人は

00:51:22.740 --> 00:51:25.940
本当にまとまっている中

00:51:25.940 --> 00:51:27.140
先ほども言いましたけど

00:51:27.140 --> 00:51:31.540
ターゲットのことが思い描けているんだなとかですね

00:51:31.540 --> 00:51:34.820
そんな感じでまとまっている印象になった

00:51:34.820 --> 00:51:36.980
なんかそういう印象を受けるので

00:51:36.980 --> 00:51:43.220
非常にわかりやすい文章になっていることが大半です

00:51:43.220 --> 00:51:48.420
例えばこの抽象的な文章ってのはどういうことなのか

00:51:48.420 --> 00:51:50.580
具体的な文章にするってのはどういうことなのか

00:51:50.660 --> 00:51:54.260
あくまで一例なんですけど

00:51:54.260 --> 00:51:55.380
こういうコピーがあったとします

00:51:55.380 --> 00:51:58.420
これちょっと何というか

00:51:58.420 --> 00:52:00.260
経営に悩んでる経営者の方へ

00:52:00.260 --> 00:52:03.380
なんかありきたりというかざっくりしてますね

00:52:03.380 --> 00:52:05.460
そもそも何の経営なのかですね

00:52:05.460 --> 00:52:07.780
いろんな経営があると思うんですけど

00:52:07.780 --> 00:52:09.700
経営のカテゴリーにも

00:52:09.700 --> 00:52:11.540
それを深掘りしていくと

00:52:11.540 --> 00:52:13.060
経営者の中でも具体的には

00:52:13.060 --> 00:52:15.620
この経営者っていうカテゴリーの中にもいろいろありますね

00:52:15.620 --> 00:52:20.580
中小企業なのか個人事業主フリーナンスなのかですね

00:52:20.580 --> 00:52:24.740
その上でこれを考えてもらった上で

00:52:24.740 --> 00:52:26.980
見直した上でまだ公開してみましょう

00:52:26.980 --> 00:52:29.860
といった形になります

00:52:29.860 --> 00:52:31.620
これをちょっと考えてみても

00:52:31.620 --> 00:52:34.980
ちょっとまだ思い浮かばなかったっていうことであれば

00:52:34.980 --> 00:52:36.180
まだ作ってみて

00:52:36.180 --> 00:52:39.620
作るから時代に慣れてみて公開する

00:52:39.620 --> 00:52:41.060
あとはその活動の中で

00:52:41.060 --> 00:52:44.620
また付け足していく肉付けしていくですね

00:52:44.620 --> 00:52:47.420
活動してきたお客さんに触れる機会があったりすると思うんで

00:52:47.420 --> 00:52:50.620
そこから着想を得るとかそんな感じで

00:52:50.620 --> 00:52:52.060
そういう意味合いも込めてですね

00:52:52.060 --> 00:52:53.620
その上でまずは公開してみましょう

00:52:53.620 --> 00:52:55.140
という形になります

00:52:55.140 --> 00:52:57.300
ちょっと乱暴な意見に聞こえるかもしれませんが

00:52:57.300 --> 00:52:59.100
そんな感じです

00:52:59.100 --> 00:53:00.780
あとプラスアルファはですね

00:53:00.780 --> 00:53:03.660
先入観の判断ですね

00:53:03.660 --> 00:53:05.180
こういう思い込みありませんか

00:53:05.180 --> 00:53:07.260
に対しての実はこうなんですの

00:53:07.260 --> 00:53:09.860
ギャップが大きければ大きいほど

00:53:09.860 --> 00:53:12.260
興味を持ってもらいやすい

00:53:12.260 --> 00:53:15.620
商品に対して興味を持ってもらいやすくなる

00:53:15.620 --> 00:53:17.580
という形になります

00:53:17.580 --> 00:53:21.660
商品自体もちょっと魅力的な感じになるかな

00:53:21.660 --> 00:53:23.260
と思いますので

00:53:23.260 --> 00:53:28.620
ここはステップ3はプラスアルファです

00:53:28.620 --> 00:53:31.700
これがすごい定まってたり

00:53:31.700 --> 00:53:32.940
しっかりした文章になっていると

00:53:32.940 --> 00:53:34.900
よりいいっていうもので

00:53:34.900 --> 00:53:36.660
そこを考えてみてください

00:53:36.660 --> 00:53:38.540
どれぐらいギャップが生まれてるかな

00:53:38.540 --> 00:53:40.180
っていうのを今一度考えてみる

00:53:40.180 --> 00:53:42.660
というのが最後の添削になります

00:53:42.660 --> 00:53:45.380
以上が自己添削のまとめです

00:53:45.380 --> 00:53:48.140
自分で添削ができるようになると

00:53:48.140 --> 00:53:49.940
何かと実験したりとかですね

00:53:49.940 --> 00:53:52.300
そういうのしやすいと思うんで

00:53:52.300 --> 00:53:54.740
こういうコツをまとめてみました

00:53:54.740 --> 00:53:57.540
はいそれでは今回この動画は以上になります

00:53:57.540 --> 00:53:59.580
はいそれでは今回は

00:53:59.580 --> 00:54:02.300
キャンプでヘッダー画像の作成方法を解説します

00:54:02.300 --> 00:54:04.340
今回このテンプレートを用意していますので

00:54:04.340 --> 00:54:08.100
それの使い方に沿って解説を進めていきたいと思います

00:54:08.100 --> 00:54:09.420
このテンプレートはですね

00:54:09.420 --> 00:54:11.340
ページ内に配置していますので

00:54:11.340 --> 00:54:13.140
このページにアクセス

00:54:13.140 --> 00:54:14.220
ここ自体にですね

00:54:14.220 --> 00:54:17.020
アクセスしていただいて使用してください

00:54:17.020 --> 00:54:21.940
必ずCanvaのアカウント登録しているの前提として

00:54:21.940 --> 00:54:26.700
このテンプレートの使用をクリックしてください

00:54:26.700 --> 00:54:29.940
こんなデザインになっています

00:54:29.940 --> 00:54:31.460
定番どころというか

00:54:31.460 --> 00:54:35.580
非常にシンプルなデザインとなっています

00:54:35.580 --> 00:54:39.990
まずテキストの編集方法を解説します

00:54:39.990 --> 00:54:41.950
このテキストですね

00:54:41.950 --> 00:54:43.190
ガイドのテキストをクリックして

00:54:43.190 --> 00:54:48.290
もう1回クリックすると編集ができます

00:54:48.290 --> 00:54:50.290
なのでここにターゲットですね

00:54:50.290 --> 00:54:52.970
ターゲットを入力してください

00:54:52.970 --> 00:54:54.010
ヘッドラインも同様ですね

00:54:54.010 --> 00:54:58.050
もう1回クリックすると編集ができます

00:54:58.050 --> 00:55:00.050
改良もできます

00:55:00.050 --> 00:55:00.730
場合によってはですね

00:55:00.730 --> 00:55:03.410
この長くなってしまって

00:55:03.410 --> 00:55:04.850
はみ出てしまう場合はですね

00:55:04.850 --> 00:55:07.530
改良してください

00:55:07.530 --> 00:55:09.410
それと色ですね

00:55:09.410 --> 00:55:12.970
フォントの色も変更できます

00:55:12.970 --> 00:55:15.210
カラーコードでも指定ができます

00:55:15.210 --> 00:55:17.370
カラーコードはこういう今切れてるんです

00:55:17.370 --> 00:55:18.250
カラージュラですね

00:55:18.250 --> 00:55:20.410
使っていただいて

00:55:20.410 --> 00:55:21.570
サイトからですね

00:55:21.570 --> 00:55:24.450
カラーコードを抜き取って指定する

00:55:24.450 --> 00:55:27.130
そんな感じでやってみてください

00:55:27.130 --> 00:55:34.880
サイト以外でもこの中から選択するでもOKです

00:55:34.880 --> 00:55:39.200
それとこの背景の四角形ですね

00:55:39.200 --> 00:55:41.040
こうなっている場合

00:55:41.040 --> 00:55:42.800
指定がちょっとできないので

00:55:42.800 --> 00:55:45.560
このテキストエリアですね

00:55:45.560 --> 00:55:50.120
ずらしていただくか

00:55:50.120 --> 00:55:52.000
ずらした方がやりやすいですね

00:55:52.000 --> 00:55:55.040
ずらしてこの背景のテキストを選択

00:55:55.040 --> 00:56:00.490
これも同様に色の変更ができます

00:56:00.490 --> 00:56:01.730
このテキストエリアはですね

00:56:01.730 --> 00:56:07.940
内容に応じて微調整してください

00:56:07.940 --> 00:56:13.100
四角形はこのように縦と横に微調整することもできます

00:56:13.100 --> 00:56:18.180
これも内容に応じて微調整してみてください

00:56:18.180 --> 00:56:21.140
で背面のイメージ画像ですね

00:56:21.140 --> 00:56:25.820
ここはこの背景に画像を入れてくださいというものでして

00:56:25.820 --> 00:56:27.700
はいこのアップロードですね

00:56:27.700 --> 00:56:29.100
アップロードからメディアをアップロード

00:56:29.100 --> 00:56:31.500
で自分のパソコン内の画面が出てきますので

00:56:31.500 --> 00:56:33.700
画像を選択してアップロードしてください

00:56:33.700 --> 00:56:34.460
画像はですね

00:56:34.460 --> 00:56:35.940
こういうPixabayですね

00:56:35.940 --> 00:56:38.860
Pixabayっていうサイトとか

00:56:38.860 --> 00:56:40.740
あとアンフラッシュとかですね

00:56:40.900 --> 00:56:42.980
商用利用可能なサイトからですね

00:56:42.980 --> 00:56:44.740
持ってくるようにしてください

00:56:44.740 --> 00:56:49.020
Pixabayが一番使用頻度が高いのでご紹介しています

00:56:49.020 --> 00:56:51.380
こういう画像がダウンロードできますので

00:56:51.380 --> 00:56:55.180
一応こちらだけ確認しておいてください

00:56:55.180 --> 00:56:57.380
商用利用無料記憶表示は必要ありません

00:56:57.380 --> 00:57:00.380
ここだけ確認をしておいてください

00:57:00.380 --> 00:57:05.700
はい画像をアップしますとこのように出てきますので

00:57:05.700 --> 00:57:08.260
安全な画像であれば特に問題なく使えます

00:57:08.260 --> 00:57:12.300
これをドラッグアンドロップで移動ですね

00:57:12.300 --> 00:57:14.500
はいすると早めに画像が設置できます

00:57:14.500 --> 00:57:16.620
この四角形ですね

00:57:16.620 --> 00:57:19.660
透明度を下げた四角形を

00:57:19.660 --> 00:57:23.290
覆いかぶせるようにします

00:57:23.290 --> 00:57:26.090
この不透明度

00:57:26.090 --> 00:57:26.850
まあ透明度ですね

00:57:26.850 --> 00:57:30.170
透明度はこのように微調整できますので

00:57:30.170 --> 00:57:32.250
暗くもできますし

00:57:32.250 --> 00:57:34.010
最悪なくすこともなくす

00:57:34.010 --> 00:57:39.980
この極端にやる場合は消してしまってもいいんですけど

00:57:39.980 --> 00:57:43.140
こんな感じで調整ができますので

00:57:43.140 --> 00:57:45.140
背面の画像ですね

00:57:45.140 --> 00:57:47.060
明るさによって微調整してください

00:57:47.060 --> 00:57:49.380
これ必須ですね

00:57:49.380 --> 00:57:51.500
微調整必須なので

00:57:51.500 --> 00:57:54.420
操作方法はそこまで難しくないと思うんですが

00:57:54.420 --> 00:57:55.100
そんな感じですね

00:57:55.100 --> 00:57:56.540
温めるだけというよりかは

00:57:56.540 --> 00:58:02.610
ちょっと調整はお願いします

00:58:02.610 --> 00:58:03.890
あと開業ですね

00:58:03.890 --> 00:58:08.770
開業するっていうのは必要になってくると思うんで

00:58:08.770 --> 00:58:11.850
配置についてはいろんなパターンあるんですが

00:58:11.850 --> 00:58:13.010
中央に配置するか

00:58:13.010 --> 00:58:17.210
あとは左側に寄せるかっていう感じですね

00:58:17.210 --> 00:58:23.330
右側に寄せるパターンもあるんですが

00:58:23.330 --> 00:58:29.740
それよりかは左の方がしっくりくるかなっていう感じです

00:58:29.740 --> 00:58:33.740
デザイン的なことを言うと左の方がしっくりきます

00:58:33.740 --> 00:58:34.460
開いたところにですね

00:58:34.460 --> 00:58:37.020
なんかこう画像ですね

00:58:37.020 --> 00:58:40.460
こういう画像を配置するといいですね

00:58:40.460 --> 00:58:41.340
こういう画像はですね

00:58:41.340 --> 00:58:44.700
この背景が透明化されてると思うんですが

00:58:44.700 --> 00:58:46.220
リムVGですね

00:58:46.220 --> 00:58:48.420
このように検索すると出てきますので

00:58:48.420 --> 00:58:51.420
これで人物の背景の削除ができます

00:58:51.420 --> 00:58:56.740
その上でまたアップロードしていただくといいかなといった感じです

00:58:56.740 --> 00:58:58.340
顔出しですね

00:58:58.340 --> 00:59:00.860
それはあった方が信頼になるんですけど

00:59:00.860 --> 00:59:03.460
ちょっと自分の場合は出したくないっていう場合はですね

00:59:03.460 --> 00:59:08.380
なくてもいいかなといった感じです

00:59:08.380 --> 00:59:12.780
これガイダンスのテキストなので

00:59:12.780 --> 00:59:15.740
画像を配置したら消してください

00:59:16.700 --> 00:59:18.660
仕組み的なことを言うと

00:59:18.660 --> 00:59:20.100
この背面に画像があって

00:59:20.100 --> 00:59:23.380
その上にですね

00:59:23.380 --> 00:59:24.900
透明度を下げた仕掛けがあって

00:59:24.900 --> 00:59:26.140
その上にテキストとか

00:59:26.140 --> 00:59:29.820
こういう四角形テキストがあるといった感じです

00:59:29.820 --> 00:59:31.300
そのイメージを持っていただくと

00:59:31.300 --> 00:59:37.460
さらに編集がしやすくなります

00:59:37.460 --> 00:59:41.580
あとは基本的にこのホントはノトサンズブラック

00:59:41.580 --> 00:59:45.780
ノトサンズ系のものを使っていただければと思います

00:59:45.780 --> 00:59:51.300
ゴシックタイの方がパッと見わかりやすい

00:59:51.300 --> 00:59:52.820
視認性が良かったりしますので

00:59:52.820 --> 00:59:55.380
そのようにしてください

00:59:55.380 --> 00:59:56.780
あと他にもいろいろあるんですけど

00:59:56.780 --> 00:59:59.300
今回使うものといえば

00:59:59.300 --> 01:00:03.060
行の間隔ですね

01:00:03.060 --> 01:00:07.140
こういうところも極端じゃなければいいんですけど

01:00:07.140 --> 01:00:08.860
例えばこれは極端なので

01:00:08.860 --> 01:00:10.860
もうちょっと開けるとかですね

01:00:10.860 --> 01:00:12.740
開けすぎも良くなくて

01:00:12.740 --> 01:00:14.820
こんな離れてると良くないんで

01:00:14.940 --> 01:00:19.460
適度な位置に調整をお願いします

01:00:19.460 --> 01:00:20.700
といった感じです

01:00:20.700 --> 01:00:24.860
基本この1ページ目とあと2ページ目以降

01:00:24.860 --> 01:00:27.020
同じような感じですね

01:00:27.020 --> 01:00:31.620
この場合はここに画像を配置する形になりまして

01:00:31.620 --> 01:00:33.980
これもドラッグアンドロップで

01:00:33.980 --> 01:00:38.340
ポンと移動していただければ配置ができます

01:00:38.340 --> 01:00:42.820
丸く切り抜きが自然にしてくれるっていうものですね

01:00:42.820 --> 01:00:44.500
あとこういう帯の移動ですね

01:00:44.500 --> 01:00:45.780
こういうのも調整

01:00:45.780 --> 01:00:49.100
あとは色の変更をお願いします

01:00:49.100 --> 01:00:51.060
これも同じですね

01:00:51.060 --> 01:00:56.540
あとここに画像を配置ということなので

01:00:56.540 --> 01:01:00.980
これはシンプルに例えば

01:01:00.980 --> 01:01:05.320
この画像を配置するとして

01:01:05.320 --> 01:01:10.560
この場合はシンプルに配置するだけになるんですけど

01:01:10.560 --> 01:01:12.280
これイメージ画像を配置してくださいね

01:01:12.280 --> 01:01:16.220
ということですね

01:01:16.220 --> 01:01:17.660
最後これですね

01:01:17.660 --> 01:01:19.500
もしこういう四角形とか

01:01:19.500 --> 01:01:21.060
いらない場合は消してしまってもいいんですけど

01:01:21.060 --> 01:01:23.860
こう動かして微調整することができます

01:01:23.860 --> 01:01:24.340
ここですね

01:01:24.340 --> 01:01:28.500
この十字キーで動かすことができます

01:01:28.500 --> 01:01:29.740
色も変更できますので

01:01:29.740 --> 01:01:33.180
自由に変更してしまってください

01:01:33.180 --> 01:01:37.340
基本的にこう選択して

01:01:37.340 --> 01:01:39.500
ここに編集項目が現れるので

01:01:39.500 --> 01:01:40.820
色の指定とか

01:01:40.820 --> 01:01:46.620
そういうことをするといった感じになります

01:01:46.620 --> 01:01:49.620
あとここに画像を配置ということです

01:01:49.620 --> 01:01:52.660
パソコンの中にドラッグ&ドロップで

01:01:52.660 --> 01:01:55.060
配置することができます

01:01:55.060 --> 01:01:56.140
といった感じですね

01:01:56.140 --> 01:01:59.700
編集方法は非常に簡単だと思いますので

01:01:59.700 --> 01:02:01.260
あとは微調整ですね

01:02:01.260 --> 01:02:02.660
必ずしてください

01:02:02.660 --> 01:02:03.780
はめるだけというよりかは

01:02:03.780 --> 01:02:07.140
微調整必須なので

01:02:07.140 --> 01:02:09.060
こんな感じでよろしくお願いします

01:02:09.060 --> 01:02:12.100
微調整の中にはいろいろ含まれるんですけど

01:02:12.100 --> 01:02:15.500
開業だとか色の変更だとかですね

01:02:15.500 --> 01:02:18.700
この四角形の幅とか

01:02:18.700 --> 01:02:23.380
その他のものが含まれます

01:02:23.380 --> 01:02:24.500
あとキャンバーの方にも

01:02:24.500 --> 01:02:25.620
テンプレートがあるので

01:02:25.620 --> 01:02:26.660
もし気になったらですね

01:02:26.660 --> 01:02:29.540
これがあの絶対的正解というわけではないので

01:02:29.540 --> 01:02:30.140
もし気になったら

01:02:30.140 --> 01:02:32.100
こういうのも無料のものですね

01:02:32.100 --> 01:02:33.260
無料となっているものを

01:02:33.260 --> 01:02:36.580
使用してみてください

01:02:36.580 --> 01:02:38.620
王冠のマークが付いていると

01:02:38.620 --> 01:02:41.380
王冠のマークというか

01:02:41.380 --> 01:02:43.500
有料のものも含まれていますので

01:02:43.500 --> 01:02:45.860
そういうのは使えないので

01:02:45.860 --> 01:02:47.340
気をつけてください

01:02:47.340 --> 01:02:49.420
おそらく王冠のマークだと思います

01:02:49.420 --> 01:02:54.850
はいまたこういうアップロードですね

01:02:54.850 --> 01:02:56.210
これは非常にシンプルなので

01:02:56.210 --> 01:02:59.130
簡単だと思うんで

01:02:59.130 --> 01:03:01.370
キャンバー上に自分のパソコンから

01:03:01.370 --> 01:03:06.410
画像をアップして使うといった感じです

01:03:06.410 --> 01:03:07.850
はいといった感じです

01:03:07.850 --> 01:03:10.330
あとテンプレートを使う際の注意点として

01:03:10.330 --> 01:03:14.770
キャンバー上のですね

01:03:14.770 --> 01:03:16.290
テキストがグループ化されているので

01:03:16.290 --> 01:03:17.410
気をつけてください

01:03:17.410 --> 01:03:21.410
グループ化とは一緒にすることでして

01:03:21.410 --> 01:03:24.650
こういうふうに解除することもできるので

01:03:24.650 --> 01:03:30.430
はいそのようにしてください

01:03:30.430 --> 01:03:31.990
はいといった感じです

01:03:31.990 --> 01:03:34.590
最後このダウンロードをクリックして

01:03:34.590 --> 01:03:38.670
その上でピンですね

01:03:38.670 --> 01:03:40.990
でダウンロード

01:03:40.990 --> 01:03:46.550
JPEGはあまりロゴ画像とか背景を透明化させた画像

01:03:46.550 --> 01:03:48.990
先ほど透明化した人物画像ありましたけど

01:03:48.990 --> 01:03:51.350
ああいうもの以外は使用しないでください

01:03:51.990 --> 01:03:54.190
このダウンロードした画像をですね

01:03:54.190 --> 01:03:57.910
ヘッダー画像として使用してください

01:03:57.910 --> 01:04:00.910
それでは今回の動画は以上になります

01:04:00.910 --> 01:04:03.550
はいそれでは今回はこちらの

01:04:03.550 --> 01:04:05.950
フロントエンド紹介用のランディングページですね

01:04:05.950 --> 01:04:10.230
そちらの作成方法を解説していきたいと思います

01:04:10.230 --> 01:04:12.350
こちらはリード獲得ページに比べ

01:04:12.350 --> 01:04:15.270
とても縦に長いページとなっていますので

01:04:15.270 --> 01:04:17.110
ライティングアダムシートの内容を

01:04:17.110 --> 01:04:19.910
こんな感じであためてくださいねと

01:04:20.430 --> 01:04:23.190
そういった内容になります

01:04:23.190 --> 01:04:25.590
まずですね上から順番にいきたいと思うんですが

01:04:25.590 --> 01:04:28.510
内容に関してはちょっと解説は省きますので

01:04:28.510 --> 01:04:30.150
作り方ですね

01:04:30.150 --> 01:04:32.550
まずこれヘッダー画像ターゲットの方へ

01:04:32.550 --> 01:04:34.110
どうしてモニターすることができるのか

01:04:34.110 --> 01:04:36.350
ヘッドラインとサブヘッドラインが配置されていると

01:04:36.350 --> 01:04:38.510
いった感じになります

01:04:38.510 --> 01:04:39.830
あとはボタンがありまして

01:04:39.830 --> 01:04:44.300
こちらから申し込みができると

01:04:44.300 --> 01:04:47.780
こちらで何かこう例えばストアーズとかですね

01:04:47.780 --> 01:04:49.660
ストアーズ予約とか

01:04:49.660 --> 01:04:52.020
ペイパルだとかですね

01:04:52.020 --> 01:04:58.340
まあそういった決済手段に飛ばすっていう形になります

01:04:58.340 --> 01:05:02.940
あとは見出し過剰書き見出しに見出しさんテキスト

01:05:02.940 --> 01:05:06.300
見出しさんテキスト見出しさんテキスト

01:05:06.300 --> 01:05:08.900
あと見出しテキストですね

01:05:08.900 --> 01:05:13.380
プロフィールに関しては左に画像で右にテキスト

01:05:13.380 --> 01:05:15.620
これはカラムを使っています

01:05:15.620 --> 01:05:17.580
あとは全て同じパターンですね

01:05:17.580 --> 01:05:23.500
見出しに意味があってテキスト段落ですね

01:05:23.500 --> 01:05:26.740
時折過剰書きを挟んだりとかですね

01:05:26.740 --> 01:05:31.580
あとは同じパターンが延々と続くといった

01:05:31.580 --> 01:05:37.420
非常にシンプルな作りになっています

01:05:37.420 --> 01:05:39.980
といった感じですね

01:05:39.980 --> 01:05:42.500
ここまで動画を見てですね

01:05:42.500 --> 01:05:44.020
リード学徒ページとか

01:05:44.020 --> 01:05:46.660
あとはサイトの編集ですね

01:05:46.660 --> 01:05:47.820
押さえた方がいれば

01:05:47.820 --> 01:05:52.220
なんとなくブロックの当てがつくかなと思うんですが

01:05:52.220 --> 01:05:56.540
こんな感じでシンプルに作っていきたいと思います

01:05:56.540 --> 01:06:00.420
ということでまずは固定ページ新規追加

01:06:00.420 --> 01:06:05.310
こちらでもいいので新規追加をクリックします

01:06:05.310 --> 01:06:07.910
ここまで来た方比較的も

01:06:07.910 --> 01:06:11.710
動画を見進められた方だと思うので

01:06:11.710 --> 01:06:15.870
若干スピーディーにいきたいと思います

01:06:15.870 --> 01:06:16.910
まずタイトルですね

01:06:16.910 --> 01:06:21.230
これはフロントエンドの商品のタイトルを打ち込んでください

01:06:21.230 --> 01:06:23.310
今回こんな感じでいきます

01:06:23.310 --> 01:06:26.670
商品名を入力とURLスラックですね

01:06:26.670 --> 01:06:27.750
これパーマリンクなので

01:06:27.750 --> 01:06:31.070
もし出てこなかったら下書きで

01:06:31.070 --> 01:06:38.470
LP 商品に関連するようなものを打ち込んで欲しいんですけど

01:06:38.470 --> 01:06:44.670
例えばランニングページワークショップを販売したいといった場合は

01:06:44.670 --> 01:06:52.530
ワークショップ LP ワークショップといった形になります

01:06:52.530 --> 01:06:55.690
こんな感じでローマ字入力でもいいですし

01:06:55.690 --> 01:06:58.930
間にハイフンを挟んで区切ってもいいので

01:06:58.930 --> 01:07:01.650
半角で入力してください

01:07:01.650 --> 01:07:03.650
はいでは次ですね

01:07:03.650 --> 01:07:06.570
画像 ヘッダー画像を配置したいと思いますので

01:07:06.570 --> 01:07:10.210
ブロックを追加から画像ですね

01:07:10.210 --> 01:07:17.690
ない場合はここから画像と打ち込めばいいので

01:07:17.690 --> 01:07:21.690
ファイルをアップロードからアップロードまでいきます

01:07:21.690 --> 01:07:24.610
こうクリックしてですね

01:07:24.610 --> 01:07:26.450
自分のパソコンから取り込むと

01:07:26.450 --> 01:07:30.010
今回このダミー画像でいきます

01:07:30.010 --> 01:07:36.500
そうしましたらこの状態で幅広ですね

01:07:36.500 --> 01:07:45.820
次にボタン ボタンがないのでこうします

01:07:45.820 --> 01:07:50.690
今すぐ申し込む

01:07:50.690 --> 01:07:55.410
全体 このエリア全体を選択して中央揃え

01:07:55.410 --> 01:08:00.610
50 こんな感じです

01:08:00.610 --> 01:08:04.370
色をメインカラーにする

01:08:04.370 --> 01:08:05.690
次見出しですね

01:08:05.690 --> 01:08:17.230
見出しを実際はライティングアナログシートの原稿を配置してください

01:08:17.230 --> 01:08:19.190
ちょっと既にやるんですけど

01:08:19.190 --> 01:08:28.670
ここに箇条書きということでリストを配置します

01:08:28.670 --> 01:08:35.570
悩み ちょっと今回悩み問題ですね

01:08:35.570 --> 01:08:41.650
今回こういうダミーの文章というか

01:08:41.650 --> 01:08:45.970
サンプルのテキストでどんどん作っていきます

01:08:45.970 --> 01:08:54.120
あとはこの複製できるのでどんどん複製していっていただくといいかなっていう

01:08:54.120 --> 01:08:56.600
その解決にこんな取り組みをしていませんか

01:08:56.600 --> 01:08:59.880
先入観の箇所ですね

01:08:59.880 --> 01:09:03.400
見出し3になるのでこれも複製してもらって

01:09:03.400 --> 01:09:14.740
見出し3にして先入観1と

01:09:14.740 --> 01:09:17.260
ここにテキストが入ると

01:09:17.260 --> 01:09:28.020
具体的な説明でグループ化をする

01:09:28.020 --> 01:09:31.180
グループ化をした上で複製ですね

01:09:31.180 --> 01:09:39.130
あとは見出し 先入観2 先入観3といった内容で書いていくと

01:09:39.130 --> 01:09:40.770
はいで次ですね

01:09:40.770 --> 01:09:47.580
これも複製して下にドラッグ&ドロップ

01:09:47.580 --> 01:09:48.740
先入観の反応ですね

01:09:48.740 --> 01:09:54.840
先入観ではなく反応が大切なのです

01:09:54.840 --> 01:10:06.110
あとこの中に具体的な内容

01:10:06.110 --> 01:10:14.330
で次がプロフィールですね

01:10:14.330 --> 01:10:17.410
ここでカラムを使用します

01:10:17.410 --> 01:10:24.090
カラムと検索をして30対70ですね

01:10:24.090 --> 01:10:27.090
こっちに画像なのでお写真ですね

01:10:27.090 --> 01:10:33.010
自分の顔が分かるような写真

01:10:33.010 --> 01:10:34.810
このように調整することもできます

01:10:34.810 --> 01:10:36.370
ドラッグ&ドロップ

01:10:36.370 --> 01:10:41.810
ここをクリックしつつ動かすという感じですね

01:10:41.810 --> 01:10:44.810
で段落ですね

01:10:44.810 --> 01:10:51.630
こんな感じの実際に書いてもらったものを貼り付けてください

01:10:51.630 --> 01:10:56.410
小さいのでこうします

01:10:56.410 --> 01:11:00.050
一応コントロールS

01:11:00.050 --> 01:11:04.690
もしくはコマンドSですね

01:11:04.690 --> 01:11:09.960
で下書き保存ができます

01:11:09.960 --> 01:11:15.820
こんな感じになります

01:11:15.820 --> 01:11:16.980
こちらからでもいいんですけど

01:11:16.980 --> 01:11:19.980
外側書き使うとよかったりします

01:11:19.980 --> 01:11:25.960
あとは商品サービス名ですね

01:11:25.960 --> 01:11:29.120
ここで紹介するわけですね

01:11:29.120 --> 01:11:30.800
こんな商品ですっていうのを

01:11:30.800 --> 01:11:36.490
スラスラと書いていくと

01:11:36.490 --> 01:11:40.900
これちょっとダミーなので

01:11:40.900 --> 01:11:43.740
ちょろっとした文章なんですが

01:11:43.740 --> 01:11:47.760
実際は具体的に書いてください

01:11:48.360 --> 01:11:53.500
複製

01:11:53.500 --> 01:11:55.500
こんなものが手に入りますよっていう

01:11:55.500 --> 01:12:00.860
Benefitのリストですね

01:12:00.860 --> 01:12:02.580
これも過剰書き

01:12:02.580 --> 01:12:06.420
リストを使ってどんどん書いていただくっていう感じになります

01:12:06.420 --> 01:12:08.860
その前にこの商品サービスで

01:12:08.860 --> 01:12:13.300
あなたが手に入るもの

01:12:13.300 --> 01:12:26.180
これは段落ですね

01:12:26.180 --> 01:12:30.500
こんな感じでどんどん過剰書きしていきます

01:12:30.500 --> 01:12:36.380
Benefitですねここは

01:12:36.380 --> 01:12:39.380
で次

01:12:39.380 --> 01:12:40.740
複製ですね

01:12:40.740 --> 01:12:45.050
で下に移動

01:12:45.050 --> 01:12:46.130
お客様の声ですね

01:12:46.130 --> 01:12:53.660
これあったらぜひ配置してください

01:12:53.660 --> 01:12:57.420
これは皆さんにします

01:12:57.420 --> 01:13:00.300
お客様の名前

01:13:00.300 --> 01:13:04.900
特に印象的だった声の抜粋

01:13:04.900 --> 01:13:07.860
あと名前っての形式ですね

01:13:07.860 --> 01:13:10.140
テキスト

01:13:10.140 --> 01:13:13.620
これもここをクリックしてグループ化して

01:13:13.620 --> 01:13:19.560
その中で複製

01:13:19.560 --> 01:13:22.320
グループ化するとこういうことができるので

01:13:22.320 --> 01:13:24.160
これですね

01:13:24.160 --> 01:13:25.320
この四角

01:13:25.320 --> 01:13:40.410
一応解除もできるのでもう一回お見せすると

01:13:40.410 --> 01:13:41.850
解除の項目に当たらないので

01:13:41.850 --> 01:13:49.130
このグループをやるとグループ化できます

01:13:49.130 --> 01:13:52.490
そんな感じでグループ化しつつ複製すると

01:13:52.490 --> 01:13:56.010
よりこう毎回作ったものをまたやるのって

01:13:56.010 --> 01:13:58.010
こうめんどくさかったりするので

01:13:58.010 --> 01:14:00.010
そんな感じでやってみると

01:14:00.010 --> 01:14:12.230
すぐ効率よく作ることができます

01:14:12.230 --> 01:14:16.550
でなぜ今回提供することにしたのか

01:14:16.550 --> 01:14:17.390
こういう文章ですね

01:14:17.390 --> 01:14:20.510
これは一から打ち込むのは大変なので

01:14:20.510 --> 01:14:24.170
ご指摘します

01:14:24.170 --> 01:14:25.010
同じように複製

01:14:25.010 --> 01:14:35.780
この作業を延々と推進まで続けるっていう感じになりますね

01:14:35.780 --> 01:14:39.140
はいなので同じような感じ

01:14:39.140 --> 01:14:41.300
もうパターン化されてるので

01:14:41.300 --> 01:14:43.140
何かこう箇条書きで並べるようなもの

01:14:43.140 --> 01:14:49.140
ベネフィとか特典だとか悩み問題だとかですね

01:14:49.140 --> 01:14:51.620
そういうものはリスト時折出てくるんですが

01:14:51.620 --> 01:14:53.140
プロフィールは写真ですね

01:14:53.140 --> 01:14:54.620
カラムを使った

01:14:54.620 --> 01:14:56.980
あとはもうほぼこの見出し

01:14:56.980 --> 01:14:59.500
段落の組み合わせなので

01:14:59.500 --> 01:15:06.660
非常に簡単に作れるかなといった感じです

01:15:06.660 --> 01:15:09.220
はいちょっとここからですね

01:15:09.220 --> 01:15:12.340
同じような要素が続くため

01:15:12.340 --> 01:15:40.440
終わりまでやってしまいたいと思います

01:15:40.440 --> 01:15:42.000
はいで特典の箇所ですね

01:15:42.000 --> 01:15:46.740
特典の箇所はリストを使いましょう

01:15:46.740 --> 01:15:54.470
リストを使って箇条書きで特典

01:15:54.470 --> 01:15:56.110
特典の内容ですね

01:15:56.110 --> 01:16:05.860
はいこんな感じでここはリストを使いましょう

01:16:05.860 --> 01:16:08.700
はいまぁちょっとコシペする時にこうなんか

01:16:08.700 --> 01:16:10.580
ずれてしまったりするんですけど

01:16:10.580 --> 01:16:13.820
そこは微調整してください

01:16:13.820 --> 01:16:16.860
こういうなんかちょっとしたずれっていうのは

01:16:16.860 --> 01:16:18.900
つきものなのでその都度

01:16:18.900 --> 01:16:20.820
修正するっていう形になります

01:16:20.820 --> 01:16:23.860
はい僕も先ほどから見てもらって

01:16:23.860 --> 01:16:27.180
分かる通りなんていうか

01:16:27.180 --> 01:16:29.820
コシペで何かミスったりとか

01:16:29.820 --> 01:16:32.660
はいこんな感じでしてますけど

01:16:32.660 --> 01:16:34.500
こういうのはつきものですよ

01:16:34.500 --> 01:16:37.900
っていうことですねはい

01:16:37.900 --> 01:16:58.110
では引き続きやっていきたいと思います

01:16:58.110 --> 01:17:00.030
はいでですねここで

01:17:00.030 --> 01:17:02.430
まゆつば123っていうのが出てきましたけど

01:17:02.430 --> 01:17:06.510
こういうのもリスト化しておくといいですね

01:17:06.510 --> 01:17:08.550
こういう感じです

01:17:08.550 --> 01:17:11.470
こういうなんか何でしょうね

01:17:11.470 --> 01:17:15.950
箇条書きってなんか文章

01:17:15.950 --> 01:17:18.190
一つに一括りにしたくない時

01:17:18.190 --> 01:17:21.190
まぁ言ったらちょっと強調したい時に使うので

01:17:21.190 --> 01:17:23.470
こういう箇所って特に見てもらいたい

01:17:23.470 --> 01:17:26.430
箇所なのでここをですね

01:17:26.430 --> 01:17:30.750
箇条書きにするのも一つのアイデアですね

01:17:30.750 --> 01:17:34.230
ちんにゃんしも同様です

01:17:34.230 --> 01:17:37.110
こういうのは特に読ませたいところだと思うんで

01:17:37.110 --> 01:17:38.390
箇条書きにしましょう

01:17:38.390 --> 01:17:40.630
あとは太字にするとかですね

01:17:40.630 --> 01:17:42.510
はいそんな感じになります

01:17:42.510 --> 01:17:52.760
では引き続きやっていきたいと思います

01:17:52.760 --> 01:17:55.240
はいでちょっとですね

01:17:55.240 --> 01:17:58.000
この文章が段落が重なってくると

01:17:58.000 --> 01:18:01.000
複製しても動かしにくかったですので

01:18:01.120 --> 01:18:02.680
ドロッカードロップでやればいいんですけど

01:18:02.680 --> 01:18:06.680
こういう続いた時は普通にブロックの追加からで

01:18:06.680 --> 01:18:08.760
いいと思いますので

01:18:08.760 --> 01:18:10.920
そんな感じでやりやすい一つのやり方なので

01:18:10.920 --> 01:18:14.400
やりやすいやり方でやっていただけばと思います

01:18:14.400 --> 01:18:34.540
ということで引き続きやっていきます

01:18:34.540 --> 01:18:39.760
これもですねグループ化ここをクリックして

01:18:39.760 --> 01:18:46.040
グループ化して複製すると同じようなのができていいですね

01:18:46.040 --> 01:18:49.840
こういうのが結構続く時はやったほうが

01:18:50.840 --> 01:18:57.280
グループ化使ったほうが効率的にできます

01:18:57.280 --> 01:19:04.860
あとは最後追伸ですね

01:19:04.860 --> 01:19:07.140
テキストとしています

01:19:07.140 --> 01:19:10.340
あとはそのボタン

01:19:10.340 --> 01:19:18.600
最後にボタンと

01:19:18.600 --> 01:19:21.080
はいちょっと長いですので

01:19:21.080 --> 01:19:23.280
ボタンだけなんかうまくコピーできないですね

01:19:23.280 --> 01:19:32.060
これはまた新たに配置するって感じですね

01:19:32.380 --> 01:19:34.860
この感じでうまくいかないこともあるんで

01:19:34.860 --> 01:19:36.700
そういう時は1から作るとかですね

01:19:36.700 --> 01:19:40.500
ちょっとやり方を変えるというか

01:19:40.500 --> 01:19:45.100
そんな感じでやるっていうのが基本なので

01:19:45.100 --> 01:19:46.300
もしうまくいかないなと思ったら

01:19:46.300 --> 01:19:48.460
そんな感じでやってください

01:19:48.460 --> 01:19:50.340
先ほどはボタンをコピーしたんですが

01:19:50.340 --> 01:19:53.300
貼り付けても無反応だったので

01:19:53.300 --> 01:19:57.020
また1から作ったっていう感じですね

01:19:57.020 --> 01:19:59.740
ちょっとこういう操作ってケースバイケースなんですが

01:19:59.740 --> 01:20:05.420
こういうのが付き物だっていうことをお伝えしたかったわけですね

01:20:05.420 --> 01:20:09.420
はいということでこんな感じですね

01:20:09.420 --> 01:20:14.140
非常にこのダミーの文章なので

01:20:14.140 --> 01:20:17.420
ちょっと疾走に見える部分はあるかもしれませんが

01:20:17.420 --> 01:20:20.300
やり方作成方法は非常にシンプルです

01:20:20.300 --> 01:20:23.020
見出しテキスト

01:20:23.020 --> 01:20:24.300
ブロックレート段落ですね

01:20:24.300 --> 01:20:25.940
っていう感じで作れますので

01:20:25.940 --> 01:20:29.140
まずはそんな感じで作ってみてください

01:20:29.140 --> 01:20:30.700
そうするとランニングページが

01:20:30.700 --> 01:20:32.980
ワールドプレスの固定ページを使ってですね

01:20:32.980 --> 01:20:34.900
作れますので

01:20:34.900 --> 01:20:37.860
はい今回のやり方で作成してみてください

01:20:37.860 --> 01:20:40.380
あと原稿ですね

01:20:40.380 --> 01:20:42.900
まず書いてから当てはめてもらった方が作りやすいですので

01:20:42.900 --> 01:20:46.020
その順番で作るようにしてください

01:20:46.020 --> 01:20:50.020
それでは今回のこの動画は以上になります

01:20:50.020 --> 01:20:52.380
はいそれでは今回は

01:20:52.380 --> 01:20:56.100
Ferrariを使ったランニングページの作り方を解説します

01:20:56.100 --> 01:20:57.940
こちらのライティングアナメシート

01:20:57.940 --> 01:21:02.460
テンプレートの内容を反映して作成していきたいと思います

01:21:02.460 --> 01:21:04.780
皆さんはこの原稿が用意できたら

01:21:04.780 --> 01:21:07.020
ぜひやってみてください

01:21:07.020 --> 01:21:09.220
この原稿をオシペしていくっていう

01:21:09.220 --> 01:21:11.420
そういう作業になります

01:21:11.420 --> 01:21:12.220
まずですね

01:21:12.220 --> 01:21:13.820
2画面でいきたいと思うんですけど

01:21:13.820 --> 01:21:19.880
こちらの新しいページを作成するをクリックします

01:21:19.880 --> 01:21:23.440
一応ですねテンプレートがあるんですけど

01:21:23.440 --> 01:21:26.840
この白紙から作成を使っていきます

01:21:26.840 --> 01:21:30.240
テンプレートを使うとデザイン性が良かったりするんですけど

01:21:30.240 --> 01:21:35.800
もともとあるそのテンプレートの構成に引っ張られてしまうので

01:21:35.800 --> 01:21:38.080
逆に当てはめにくかったりするので

01:21:38.080 --> 01:21:39.720
白紙から作るっていうわけですね

01:21:39.720 --> 01:21:43.360
なので使うこちらをクリックします

01:21:43.360 --> 01:21:45.240
今すぐ編集を始める

01:21:45.240 --> 01:21:47.840
白紙なんでこんな状態ですね

01:21:47.840 --> 01:21:56.380
なのでまず会社名ですね

01:21:56.380 --> 01:22:02.340
作成としましてこのテキストを編集するとき

01:22:02.340 --> 01:22:04.380
クリックするとこの画面に移動します

01:22:04.380 --> 01:22:06.540
テキストの編集画面ですね

01:22:06.540 --> 01:22:10.060
比較的見覚えがあるような感じかと思うんですけど

01:22:10.060 --> 01:22:11.020
太字にしたりとか

01:22:11.020 --> 01:22:15.620
そういう文字に色をつけたり

01:22:15.620 --> 01:22:16.860
幅寄せですね

01:22:16.860 --> 01:22:20.740
左中央右ってな感じで

01:22:20.740 --> 01:22:25.660
結構他のウェブサービスとそんなに変わらないっていう

01:22:25.660 --> 01:22:29.860
もちろん使いやすいっていう感じなので

01:22:29.860 --> 01:22:34.060
そこまで難しくないですね

01:22:34.060 --> 01:22:36.540
上から順番にですね

01:22:36.540 --> 01:22:38.420
作っていきたいと思います

01:22:38.420 --> 01:22:40.300
ブロックを配置するっていう感じなんで

01:22:40.300 --> 01:22:42.260
ワードプレスと非常に似てますね

01:22:42.260 --> 01:22:45.140
ブロック要素を配置して

01:22:45.140 --> 01:22:49.700
どんどん下に積み上げていくといった形になります

01:22:49.700 --> 01:22:51.620
ここから見始めた方はですね

01:22:51.620 --> 01:22:56.380
平市から見始めていただいた方は

01:22:56.380 --> 01:22:58.980
ワードプレスでも同じようにできますよっていう

01:22:58.980 --> 01:23:01.900
どっちも似てますよっていうのを覚えておいてください

01:23:01.900 --> 01:23:05.020
平市の方が若干簡単なぐらい

01:23:05.020 --> 01:23:07.780
それぐらいの違いですね

01:23:07.780 --> 01:23:10.060
上から順番にやっていきます

01:23:10.060 --> 01:23:12.300
これはテキストのみですね

01:23:12.300 --> 01:23:16.500
文章のカテゴリーからテキストのみで決定です

01:23:16.500 --> 01:23:19.820
編集をしてテキストを配置します

01:23:19.820 --> 01:23:21.140
配置したらですね

01:23:21.140 --> 01:23:25.560
中央揃え18にします

01:23:25.560 --> 01:23:27.480
で保存

01:23:27.480 --> 01:23:28.520
貼り付けるときはですね

01:23:28.520 --> 01:23:30.200
このコピペ作業するときは

01:23:30.200 --> 01:23:33.320
ぜひショートカット機器を使ってください

01:23:33.320 --> 01:23:37.160
Windowsの方はCtrl-C

01:23:37.160 --> 01:23:40.040
Macの方はCmd-Cですね

01:23:40.040 --> 01:23:41.440
Cmd-Vで貼り付け

01:23:41.440 --> 01:23:44.840
Ctrl-Vで貼り付けですね

01:23:44.840 --> 01:23:47.480
一回貼り付けたらこれ複製できるので

01:23:47.480 --> 01:23:51.700
どんどん複製してヘッドラインですね

01:23:51.700 --> 01:23:54.380
これを作っていきたいと思います

01:23:54.380 --> 01:23:56.020
といっても貼り付けですね

01:23:56.020 --> 01:24:01.810
ここに貼り付け

01:24:01.810 --> 01:24:08.530
はいでこれは28ですね

01:24:08.530 --> 01:24:10.770
で区切り線

01:24:10.770 --> 01:24:12.610
区切り線を区切りの区切り線

01:24:12.610 --> 01:24:15.610
実線3ピクセルを使います

01:24:15.610 --> 01:24:17.290
これも同じ複製して

01:24:17.290 --> 01:24:20.130
またこのブロック一番下ですね

01:24:20.130 --> 01:24:21.530
移動できますので

01:24:21.530 --> 01:24:26.010
常にこの一番下を編集してるっていう感じで

01:24:26.010 --> 01:24:28.890
どんどん下に積み上げていく感じでやっていきます

01:24:28.890 --> 01:24:31.130
ということで骨鳴らして骨鳴らす方法

01:24:31.130 --> 01:24:33.050
サブヘッドラインですね

01:24:33.050 --> 01:24:34.610
貼り付けるとき

01:24:35.010 --> 01:24:37.850
書式をクリアにした方がいいので

01:24:37.850 --> 01:24:41.530
シフトコマンドVなので

01:24:41.530 --> 01:24:45.250
Windowsの方はシフトコントロールVですね

01:24:45.250 --> 01:24:47.570
でサブヘッドなので

01:24:47.570 --> 01:24:52.570
ちょっと小さくします

01:24:52.570 --> 01:24:56.450
これちょっと小さいの20で

01:24:56.450 --> 01:24:57.970
これも同じように複製して

01:24:57.970 --> 01:25:02.490
一番下に配置ですね

01:25:02.490 --> 01:25:04.530
で次ボタンを配置します

01:25:04.530 --> 01:25:05.850
ボタンのカテゴリーからボタン

01:25:05.850 --> 01:25:08.130
括弧台で決定

01:25:08.130 --> 01:25:16.290
このボタンのテキストを今すぐ申し込むとします

01:25:16.290 --> 01:25:18.690
ボタンオレンジここにリンクしてできるので

01:25:18.690 --> 01:25:21.770
ストアーズとかスタードヨークとか

01:25:21.770 --> 01:25:23.250
ペイパルとかですね

01:25:23.250 --> 01:25:29.130
あとそういう決済手段ですね

01:25:29.130 --> 01:25:31.130
ペラ市はペラ市決済とかもあったりするので

01:25:31.130 --> 01:25:33.570
あと有用にする必要ありますけど

01:25:33.850 --> 01:25:34.690
フォームとかですね

01:25:34.690 --> 01:25:36.890
ペラ市決済も有用なんですけど

01:25:36.890 --> 01:25:43.650
そんな感じで決済手段に飛ばすといった感じになります

01:25:43.650 --> 01:25:46.090
でフォームに保存

01:25:46.090 --> 01:25:47.530
次に見出しを配置します

01:25:47.530 --> 01:25:52.370
見出しはですねいろいろあるんで

01:25:52.370 --> 01:25:54.450
昔はリボン見出し使ってたんですが

01:25:54.450 --> 01:26:00.770
最近いろいろ種類が増えてきてるんで

01:26:00.770 --> 01:26:02.170
定番のこれにします

01:26:02.170 --> 01:26:03.210
吹き出しにします

01:26:03.770 --> 01:26:06.770
矢印のようなこれにします

01:26:06.770 --> 01:26:13.470
吹き出しというか矢印ですね

01:26:13.470 --> 01:26:17.750
これを消して

01:26:17.750 --> 01:26:20.750
見出しの場合は中央に配置されてるんで

01:26:20.750 --> 01:26:23.230
特に中央にする必要はないですね

01:26:23.230 --> 01:26:30.850
で見出しは22で統一ですね

01:26:30.850 --> 01:26:38.420
で過剰書き見出し色で消します

01:26:38.420 --> 01:26:40.540
これを消していきます

01:26:40.540 --> 01:26:41.780
貼り付けるときですね

01:26:41.780 --> 01:26:44.220
ズレてしまうときがあるので

01:26:44.220 --> 01:26:46.420
書式をクリアにして貼り付けてください

01:26:46.420 --> 01:26:50.340
assist コントロール v ですね

01:26:50.340 --> 01:26:53.100
Macの方はassist コマンド v ですね

01:26:53.100 --> 01:27:01.070
本文は18になるので18ですね

01:27:01.070 --> 01:27:05.070
これも18

01:27:05.070 --> 01:27:07.550
で内容ごとに増やしていくっていう

01:27:07.550 --> 01:27:13.300
この小さい方のプラスですね

01:27:13.300 --> 01:27:16.900
あとはこれどんどん複製して

01:27:16.900 --> 01:27:19.260
先入からこの見出しがないので

01:27:19.260 --> 01:27:36.730
手打ちでいきます

01:27:36.730 --> 01:27:37.850
はいこんな感じで

01:27:37.850 --> 01:27:40.490
その解決にこんな取り組みをしていませんか

01:27:40.490 --> 01:27:42.490
っていう

01:27:42.490 --> 01:27:45.130
こんなことでお悩みではありませんか

01:27:45.130 --> 01:27:47.610
その解決にこんなことしてませんか

01:27:47.610 --> 01:27:53.930
ここはこんな感じで入力してください

01:27:53.930 --> 01:27:55.130
ブロックの振入から

01:27:55.130 --> 01:27:56.730
ステップ括弧画像付きですね

01:27:56.730 --> 01:28:01.870
これ過剰書きリストの中に入っています

01:28:01.870 --> 01:28:05.310
でこのステップをそのに変えます

01:28:05.310 --> 01:28:08.470
これ見出しにあたるので22にします

01:28:08.470 --> 01:28:10.590
この1も22にします

01:28:10.590 --> 01:28:13.630
これやってしまうと消えてしまうので

01:28:13.630 --> 01:28:19.230
このようにちょっと下に左下にずらして

01:28:19.230 --> 01:28:20.670
ちょっと際取り操作なんですけど

01:28:20.670 --> 01:28:25.230
それで22にオンサイズを変更してください

01:28:25.230 --> 01:28:26.870
間違って消してしまった場合はですね

01:28:26.870 --> 01:28:30.750
コマンド v Macの方コマンド z ですね

01:28:30.750 --> 01:28:32.070
コマンド z

01:28:32.070 --> 01:28:37.350
Windowsの方コントロール z ですね

01:28:37.350 --> 01:28:40.430
どんどんこれを付けしていくって感じなんですが

01:28:40.430 --> 01:28:43.970
まず見出しですね

01:28:43.970 --> 01:28:47.090
これは22ですね

01:28:47.090 --> 01:28:50.210
この先入観1

01:28:50.210 --> 01:28:52.970
先入観1ここが見出しになってですね

01:28:52.970 --> 01:28:54.450
で具体的な要請

01:28:54.450 --> 01:28:59.170
もちろんこの括弧とか消してください

01:28:59.170 --> 01:29:02.050
その中でこの先入観1

01:29:02.050 --> 01:29:04.210
先入観2

01:29:04.210 --> 01:29:06.810
先入観3の見出しをここに書いていただいて

01:29:06.810 --> 01:29:13.560
その具体的な説明ですね

01:29:13.560 --> 01:29:15.080
これは本文718

01:29:15.080 --> 01:29:18.160
画像は入れてもいいんですけど

01:29:18.160 --> 01:29:23.890
今回無しでいきます

01:29:23.890 --> 01:29:29.750
22で数字を

01:29:29.750 --> 01:29:30.910
あとこれ2ですね

01:29:30.910 --> 01:29:37.170
22にした上で2にする数字を2

01:29:37.170 --> 01:29:41.810
で先入観2をこっちに貼り付け

01:29:41.810 --> 01:29:46.920
貼り付けたら22にするっていう

01:29:46.920 --> 01:29:49.720
でこの画像はいらないので消します

01:29:49.720 --> 01:29:51.880
あとこの具体的説明ですね

01:29:51.880 --> 01:29:56.420
ここに記入してもらったものを貼り付けます

01:29:56.420 --> 01:29:59.500
で18

01:29:59.500 --> 01:30:03.380
ここの見出しは22で本文は18ですね

01:30:03.380 --> 01:30:04.380
ここも見出しなんですか

01:30:04.380 --> 01:30:08.060
見出しは全部ですね

01:30:08.060 --> 01:30:11.460
22統一といった感じになります

01:30:11.460 --> 01:30:16.620
でこっちですね数字を3にするといった感じで

01:30:16.620 --> 01:30:20.580
どんどん複製をしていただくと

01:30:20.580 --> 01:30:22.500
基本3でいいんですけど

01:30:22.500 --> 01:30:29.770
これいらないので消します

01:30:29.770 --> 01:30:32.890
でも実はこれ

01:30:32.890 --> 01:30:37.780
無くてもいいんですけど

01:30:37.780 --> 01:30:38.660
テキストですね

01:30:38.660 --> 01:30:41.260
テキストを複製して

01:30:41.260 --> 01:30:45.180
一番下に配置

01:30:45.180 --> 01:30:52.550
はいでも実はこれ本文にあったので18にします

01:30:52.550 --> 01:30:54.630
はいでこれまた見出しを

01:30:54.630 --> 01:30:57.350
今度は見出しの要素を複製して

01:30:57.350 --> 01:31:00.030
一番下に移動

01:31:00.030 --> 01:31:02.110
先入観ではなく反応が大切なんです

01:31:02.110 --> 01:31:08.910
先入観の反応ですね

01:31:08.910 --> 01:31:11.870
で根拠の説明

01:31:11.870 --> 01:31:17.550
これをこのでも実はを複製して下に配置

01:31:17.550 --> 01:31:19.030
常に一度使ったものは

01:31:19.030 --> 01:31:21.830
もう複製して利用した方が効率的なので

01:31:21.830 --> 01:31:23.310
そのようにしてください

01:31:23.310 --> 01:31:25.750
これはさっき中央になったんですけど

01:31:25.750 --> 01:31:27.230
これは左側にしてください

01:31:27.230 --> 01:31:31.770
本文なので

01:31:31.770 --> 01:31:38.280
はいで複製見出しを複製一番下に配置

01:31:38.280 --> 01:31:40.720
プロフィール

01:31:40.720 --> 01:31:44.280
プロフィールは新しく出てくるのでブロックを挿入

01:31:44.280 --> 01:31:49.040
でそこから文章画像ですね

01:31:49.040 --> 01:31:52.980
この中で左画像ですね

01:31:52.980 --> 01:31:56.420
でこの見出しいらないので消していきます

01:31:56.420 --> 01:31:59.380
この見出しもいらないので消します

01:31:59.380 --> 01:32:01.620
でボタンもいらないので消します

01:32:01.620 --> 01:32:02.900
でこのプロフィールの文章ですね

01:32:02.900 --> 01:32:08.380
記入していただいたものをコピーしてください

01:32:08.380 --> 01:32:11.140
でフォントサイズは本文なので18

01:32:11.140 --> 01:32:13.500
全部18で統一します

01:32:13.500 --> 01:32:15.500
画像ですね

01:32:15.500 --> 01:32:26.730
画像はこのMyLibraryから画像をアップロードしていただいた上で

01:32:26.730 --> 01:32:29.210
選択してください

01:32:29.210 --> 01:32:30.770
ここですね

01:32:30.770 --> 01:32:33.050
MyLibraryから

01:32:33.050 --> 01:32:35.210
ここをクリックすると自分のパソコンが出てくるので

01:32:35.210 --> 01:32:36.050
画面が出てくるので

01:32:36.050 --> 01:32:44.790
そこから画像を選択して配置してください

01:32:44.790 --> 01:32:49.710
で画像は選択すればここをクリックして

01:32:49.710 --> 01:32:55.780
こう選択すれば設定できます

01:32:55.780 --> 01:32:56.780
あとは同じですね

01:32:56.780 --> 01:32:59.060
あの見出しテキストっていう

01:32:59.060 --> 01:33:05.180
もう同じパターンになってきます

01:33:06.180 --> 01:33:08.460
テキストはこれですね

01:33:08.460 --> 01:33:10.220
ここから持ってきます

01:33:10.220 --> 01:33:13.460
でこの一番下に移動させる機能ですね

01:33:13.460 --> 01:33:16.540
結構便利なのでこれをフルに使って

01:33:16.540 --> 01:33:21.740
一番下を常に起点とするというか

01:33:21.740 --> 01:33:23.100
そうしていただくと

01:33:23.100 --> 01:33:26.860
複製したのが一瞬で下に行ってですね

01:33:26.860 --> 01:33:29.420
かなり効率的に編集ができるので

01:33:29.420 --> 01:33:33.920
そのようにしてください

01:33:33.920 --> 01:33:37.120
常に複製したら下に移動させる

01:33:37.120 --> 01:33:39.280
一番下に常に欲しい要素があるみたいな

01:33:39.280 --> 01:33:42.040
そんなイメージでやってください

01:33:42.040 --> 01:33:43.040
でBenefitですね

01:33:43.040 --> 01:33:49.470
Benefitも同じ

01:33:49.470 --> 01:33:51.710
Benefitは過剰描きが欲しいので

01:33:51.710 --> 01:33:53.790
この悩みのとこですね

01:33:53.790 --> 01:33:55.630
これを複製して

01:33:55.630 --> 01:34:02.530
その上で一番下に移動

01:34:02.530 --> 01:34:05.610
これも過剰描きの時特に

01:34:05.610 --> 01:34:07.290
書式クリアにして貼り付けてください

01:34:07.290 --> 01:34:09.650
Macの方はコマンドシフトV

01:34:09.650 --> 01:34:17.130
Windowsの方はコントロールシフトVですね

01:34:17.130 --> 01:34:23.640
ズレてしまうことがあるので

01:34:23.640 --> 01:34:34.570
これ18になってましたね

01:34:34.570 --> 01:34:36.930
で あとはお客様の声ですね

01:34:36.930 --> 01:34:42.670
これも複製して一番下に移動

01:34:42.670 --> 01:34:48.740
こうしてできます

01:34:48.740 --> 01:34:54.990
お客様の声は画像

01:34:54.990 --> 01:34:56.350
単体の画像ですね

01:34:56.350 --> 01:35:00.510
手書きで記入されたものがあったら

01:35:00.510 --> 01:35:02.510
画像とかですね

01:35:03.230 --> 01:35:07.430
その下に手書きの文章

01:35:07.430 --> 01:35:13.010
文字起こししたものとかですね

01:35:13.010 --> 01:35:22.520
起こししたテキストとかですね

01:35:22.520 --> 01:35:30.230
他 顔写真とかあったら配置してください

01:35:30.230 --> 01:35:36.420
なぜ今回商品サービスを提供することにしたのか

01:35:36.420 --> 01:35:42.900
ここから同じパターンですね

01:35:42.900 --> 01:35:44.060
18になって

01:35:44.060 --> 01:35:46.500
これでこれをコピー

01:35:46.500 --> 01:35:51.910
これと書いてもらったものですね

01:35:51.910 --> 01:35:53.550
保存

01:35:53.550 --> 01:35:58.670
で また見出しを複製 下に移動

01:35:58.670 --> 01:36:01.070
で 次 料金

01:36:01.070 --> 01:36:04.910
料金を見出しにしてますけど

01:36:04.910 --> 01:36:06.350
例えばセミナーであれば

01:36:06.350 --> 01:36:09.670
セミナー参加費とかですね

01:36:09.670 --> 01:36:11.070
そんな感じでちょっと

01:36:11.070 --> 01:36:14.070
料金だと無機質な感じするので

01:36:14.070 --> 01:36:14.990
ちょっと具体的に

01:36:14.990 --> 01:36:19.510
セミナー参加費とか参加費とかですね

01:36:19.510 --> 01:36:20.270
なんかそんな感じで

01:36:20.270 --> 01:36:21.950
ちょっと変えていただいてもOKです

01:36:21.950 --> 01:36:24.270
料金の要素であるっていうことを

01:36:24.270 --> 01:36:26.830
示してるだけなので

01:36:26.830 --> 01:36:28.350
はい ってな感じです

01:36:28.350 --> 01:36:29.790
で 考えて

01:36:29.790 --> 01:36:31.550
これ考えていただいたというか

01:36:31.550 --> 01:36:32.950
その商品の価格をですね

01:36:32.950 --> 01:36:34.350
説明するわけですね

01:36:34.350 --> 01:36:40.230
ちょっと工夫した上で

01:36:40.230 --> 01:36:42.590
で これを保存

01:36:42.590 --> 01:36:45.150
ほとんどこの今まで見てもらって

01:36:45.150 --> 01:36:46.550
分かったと思うんですけど

01:36:46.550 --> 01:36:50.190
原稿を用意していればかなりスピーディーに作れます

01:36:50.190 --> 01:36:52.070
あとこの ぜひ複製ですね

01:36:52.070 --> 01:36:54.910
1回1回ブロックの挿入してもいいんですけど

01:36:54.910 --> 01:36:57.190
それでも全然間違いではないんですけど

01:36:57.190 --> 01:36:58.590
せっかくこの機能あるので

01:36:58.590 --> 01:37:01.550
あとこの下に移動する機能も最近できたので

01:37:01.550 --> 01:37:06.940
すごく便利なため使ってください

01:37:06.940 --> 01:37:08.420
で あとパターン化されてますね

01:37:08.420 --> 01:37:12.740
もうひたすらこの原稿

01:37:12.740 --> 01:37:14.580
こうしてコピーしていくっていう

01:37:14.580 --> 01:37:18.670
コピー&ペーストしていくっていう感じになります

01:37:18.670 --> 01:37:21.110
ちょっとミスったので

01:37:21.110 --> 01:37:35.100
補償 〇〇日間補償みたいな

01:37:35.100 --> 01:37:42.050
補償 あとはコピーして

01:37:42.050 --> 01:37:47.210
これを複製後に一番下に移動

01:37:47.210 --> 01:37:52.080
貼り付け で 保存ですね

01:37:52.080 --> 01:37:53.800
はい ちょっとこのままでは

01:37:53.800 --> 01:37:56.480
ちょっとカサマイズしてください

01:37:56.480 --> 01:37:58.440
補償だけでもいいんですけど

01:37:58.440 --> 01:38:01.440
より伝わるかなっていうことで

01:38:01.440 --> 01:38:05.580
あと特典ですね

01:38:05.820 --> 01:38:13.140
これも〇〇大特典みたいな

01:38:13.140 --> 01:38:14.780
特典は過剰書きですね

01:38:14.780 --> 01:38:19.220
これもBenefitの場所から複製して

01:38:19.220 --> 01:38:22.390
一番下に移動

01:38:22.390 --> 01:38:34.060
特典の内容を記載してきます

01:38:34.060 --> 01:38:35.140
はい この感じでですね

01:38:35.140 --> 01:38:38.820
複製するとかなり早くできます

01:38:38.820 --> 01:38:41.020
いらないものは消してください

01:38:41.020 --> 01:38:43.420
で また複製 見出しを複製

01:38:43.420 --> 01:38:45.580
で 一番下に移動

01:38:45.620 --> 01:38:51.270
場合によってはご提供できないことがあります

01:38:51.270 --> 01:38:54.750
貼り付け で 保存

01:38:54.750 --> 01:38:56.630
で テキストの要素が欲しいので

01:38:56.630 --> 01:39:04.230
この一番直近にあるテキストの要素を複製して

01:39:04.230 --> 01:39:07.940
このように複製します

01:39:07.940 --> 01:39:10.100
はい で 今さらに文章の中身で

01:39:10.100 --> 01:39:11.580
もし過剰書き使えるのであれば

01:39:11.580 --> 01:39:12.980
積極的に使ってください

01:39:12.980 --> 01:39:14.660
例えば この毎月は1日3ですね

01:39:14.660 --> 01:39:17.260
ここを過剰書きにしたいとかですね

01:39:17.260 --> 01:39:24.180
特に一つの文章で収めない

01:39:24.180 --> 01:39:28.820
収めたくない ちょっと重要な文章がある場合

01:39:28.820 --> 01:39:31.100
その場合はこういうふうに過剰書きにするって感じですね

01:39:31.100 --> 01:39:34.180
ここは何か分かりやすいので

01:39:34.180 --> 01:39:38.220
他にもこういうのが文章の中であると分かりやすいです

01:39:38.220 --> 01:39:41.140
ちょっと強調したいみたいなものですね

01:39:41.140 --> 01:39:47.940
はい で またほとんど同じような作業ですね

01:39:47.940 --> 01:39:49.860
この原稿を考える作業っていうのが

01:39:49.860 --> 01:39:53.780
かなり肝というか難しいと思うんですけど

01:39:53.780 --> 01:39:56.940
できてしまえばこんな感じですらさら

01:39:56.940 --> 01:39:58.460
操作は覚える必要はあるんですけど

01:39:58.460 --> 01:40:01.860
直感的にすぐに慣れてしまうと思います

01:40:01.860 --> 01:40:05.020
はい で これは過剰書きリストの中に

01:40:05.020 --> 01:40:07.060
これ初めてですね よくある質問がありますので

01:40:07.060 --> 01:40:08.660
それを使います

01:40:08.660 --> 01:40:11.740
見出し これいらないので消してください

01:40:11.740 --> 01:40:15.260
はい なんというか このブロックそのまま使うっていうよりかは

01:40:15.260 --> 01:40:17.140
これいらないなってものが必ずあるので

01:40:17.140 --> 01:40:22.660
そういうのはこの動画を参考に消してしまってですね

01:40:22.660 --> 01:40:25.660
はい 全部使わないですし

01:40:25.660 --> 01:40:29.580
用意されたブロックの中でも全部使うっていうわけではない

01:40:29.580 --> 01:40:31.620
そういう考え方です

01:40:31.620 --> 01:40:39.760
もうちょっとカスタマイズしてやるときはやってみてください

01:40:39.760 --> 01:40:41.760
で 18にする

01:40:41.760 --> 01:40:48.640
このフォントサイズをいちいち変えるのがとても面倒くさいので

01:40:48.640 --> 01:40:50.880
なんで複製するのかっていうと

01:40:50.880 --> 01:40:57.080
こういうちょっとしたマウスの操作を極力減らすためですね

01:40:57.080 --> 01:41:02.800
はい なんで複製は使っていただくと

01:41:02.800 --> 01:41:12.620
パソコン操作は極力こうやって楽したほうがいいです

01:41:12.620 --> 01:41:14.500
最後 追伸ですね

01:41:14.500 --> 01:41:20.300
この3つのメッセージというかコピーを配置と

01:41:20.300 --> 01:41:22.380
これなるべく文章にしてください

01:41:22.380 --> 01:41:24.980
このBenefitオファーメッセージってなってるんで

01:41:24.980 --> 01:41:27.100
なんかこういうBenefitがあります

01:41:27.100 --> 01:41:28.020
こういうオファーになります

01:41:28.020 --> 01:41:32.220
メッセージがありますみたいな感じでですね

01:41:32.220 --> 01:41:35.100
ちょっとした文章になってるといいかなと思います

01:41:35.100 --> 01:41:37.940
つらつらと単語だけ並べてる方がいるんで

01:41:37.940 --> 01:41:42.780
それだとなんか結構ここ重要なんで

01:41:42.780 --> 01:41:46.820
はい 伝わらないかなっていった感じです

01:41:46.820 --> 01:41:51.820
ブロックの挿入から最後ボタンとかですね

01:41:51.820 --> 01:41:54.380
ボタンはこれあれですね

01:41:54.380 --> 01:42:01.700
結構序盤でできたんでこれをコピーして下に移動

01:42:01.700 --> 01:42:03.620
はい そんな感じですね

01:42:03.620 --> 01:42:06.780
あとこの場合によっては

01:42:06.780 --> 01:42:10.860
ご提供できないことがございますのところにも配置したいので

01:42:10.860 --> 01:42:19.080
この場合は一個一個移動させるって感じですね

01:42:19.080 --> 01:42:24.200
はい これでフェラーイチのおおよその内容ですね

01:42:24.200 --> 01:42:30.040
今回僕こういう元々のテンプレートの内容を配置したんですが

01:42:30.040 --> 01:42:33.960
皆さんは考えた上で貼り付けて作ってください

01:42:33.960 --> 01:42:35.200
あとここらへんはですね

01:42:35.200 --> 01:42:38.160
画像にするのも一つの手なんで

01:42:38.160 --> 01:42:44.240
画像はブロックの挿入から画像配行ですね

01:42:44.240 --> 01:42:46.960
この画像 横幅フルサイズってのがありますので

01:42:46.960 --> 01:42:51.720
これを使っていただくのいいですね

01:42:51.720 --> 01:42:53.800
テキストでもいいです

01:42:53.800 --> 01:42:57.560
で 保存する あとはこのページ情報編集ですね

01:42:57.560 --> 01:43:03.240
ここでページのURLを否定することができます

01:43:03.240 --> 01:43:09.480
最近だとサブドメインっていう感じで設定できるんですけど

01:43:09.480 --> 01:43:12.440
こっちの方が分かりやすいと思います

01:43:12.440 --> 01:43:16.680
この末尾を変更するっていうだけなんですけど

01:43:16.680 --> 01:43:20.760
サブドメインだとちょっと難しく感じる方多いと思ったので

01:43:20.760 --> 01:43:23.560
初心者の方は特にそうですね

01:43:23.560 --> 01:43:27.480
なんでこの旧ページURLを利用したい場合にチェックを入れて

01:43:27.480 --> 01:43:29.480
これだけですね 関連性があるような

01:43:29.480 --> 01:43:32.760
半額のアルファベットを入力していただければと思います

01:43:32.760 --> 01:43:34.880
例えばLPワークショップとかですね

01:43:34.880 --> 01:43:40.280
商品がLPワークショップであればこうなります

01:43:40.280 --> 01:43:45.480
なんとかワークショップのここを変更するっていう感じになりますね

01:43:45.480 --> 01:43:47.680
皆さんの場合に置き換えると

01:43:47.680 --> 01:43:50.080
商品があとワークショップである場合ですね

01:43:50.080 --> 01:43:54.520
セミナーだったらほにゃらセミナーと打ち込んでいただくっていう

01:43:54.520 --> 01:43:57.680
こういう雰囲気ですよっていうのをお伝えしたかったわけですね

01:43:57.680 --> 01:44:07.920
タイトルも商品がランニングページワークショップみたいな感じで書いてみますけど

01:44:07.920 --> 01:44:13.480
商品名をここは全額というか日本語でもいいですし

01:44:13.480 --> 01:44:17.440
商品名をとりあえず入力するっていう感じになります

01:44:17.440 --> 01:44:18.200
あとファミコンですね

01:44:18.200 --> 01:44:20.560
ここに画像を選択してアップロードできますので

01:44:20.560 --> 01:44:24.320
ここにここをクリックしますと自分のパソコンが出てきます

01:44:24.320 --> 01:44:26.440
でその上でロゴですね

01:44:26.440 --> 01:44:28.920
ロゴとか写真でもいいんで

01:44:28.920 --> 01:44:34.440
選択してこのデフォルトである状態を避けてください

01:44:34.480 --> 01:44:38.080
ロゴとか写真を選択するって感じになります

01:44:38.080 --> 01:44:41.120
ファミコンなんでクロムの今ちょっと切れて見えないんですけど

01:44:41.120 --> 01:44:45.840
タブとかに表示されるので絶対表示設定はしておいてください

01:44:45.840 --> 01:44:49.760
で保存ですね

01:44:49.760 --> 01:44:52.640
ツールに使われるとこういうエラーが出てくるので

01:44:52.640 --> 01:44:57.280
数字とか入れてごまかしてください

01:44:57.280 --> 01:45:00.720
とりあえず設定方法だけ知ればいいのでこのままいきます

01:45:00.720 --> 01:45:05.920
で後公開をするはこれを公開をするをクリックすればOK

01:45:05.920 --> 01:45:09.920
ランニングページなんてそう簡単にこうSEO上に

01:45:09.920 --> 01:45:14.560
検索結果上に表示されるっていうことはないと思うんで

01:45:14.560 --> 01:45:17.280
特に公開してしまっても問題ないんです

01:45:17.280 --> 01:45:22.560
特に共有するときは公開しなければ共有ができないので

01:45:22.560 --> 01:45:29.380
例えばメンバーにこんな感じで作ってみましたとかですね

01:45:29.380 --> 01:45:32.860
公開しても特にそんな大きな影響はないですよっていう感じです

01:45:32.860 --> 01:45:39.770
下書きに戻すのも簡単なので一旦これページ戻って

01:45:40.090 --> 01:45:45.010
非公開にするですねこれで公開自体を非公開に簡単にできます

01:45:45.010 --> 01:45:49.610
あと複製して同じページを量産することもできます

01:45:49.610 --> 01:45:53.170
画像だけ変えてAVテストとかで使います

01:45:53.170 --> 01:45:56.170
削除も簡単にできますページの編集をクリックすると

01:45:56.170 --> 01:45:58.690
先ほどの画面に移動します

01:45:58.690 --> 01:46:03.330
てな感じでこれですね

01:46:03.330 --> 01:46:05.770
このライティングアナログシートのもとに

01:46:05.770 --> 01:46:09.050
ペラ市のランニングページ作成を解説しましたけど

01:46:09.050 --> 01:46:12.530
こんな感じですね原稿があれば簡単にできますので

01:46:12.530 --> 01:46:15.810
実際にやってみてください

01:46:15.810 --> 01:46:19.290
それでは今回の動画は以上になります

01:46:19.290 --> 01:46:27.330
はいそれでは今回はLPで使う決済手段について解説をしていきたいと思います

01:46:27.330 --> 01:46:33.170
LPではこういうストアーズ ストアーズ予約 ペラ市決済

01:46:33.170 --> 01:46:39.530
あとホーム ペイパル こういったこれに限らずなんですけど

01:46:39.530 --> 01:46:41.090
こういう手段があります

01:46:41.090 --> 01:46:48.690
ストアーズはですねこちらのサービスの方でも解説しているものですね

01:46:48.690 --> 01:46:51.290
ストアーズ予約も同じですね

01:46:51.290 --> 01:46:55.730
ペラ市決済なんですけどこれはですね

01:46:55.730 --> 01:47:03.540
ペラ市がやってるサービスなんですけど

01:47:03.540 --> 01:47:06.580
これを使うっていうのもペラ市を使っている場合ですね

01:47:06.580 --> 01:47:10.220
ペラ市を使っている場合はこういうのもありますねっていうところですね

01:47:10.220 --> 01:47:15.780
はい不随のこういうサービスをやってくれているので

01:47:15.780 --> 01:47:24.810
そこがですねペラ市を使うメリットかなといった感じになります

01:47:24.810 --> 01:47:32.440
はいストアーズ ストアーズ予約は別の動画でも解説しているので

01:47:32.440 --> 01:47:37.960
そうですねなんかこうこの辺を使うと

01:47:37.960 --> 01:47:40.600
初心者でも優しいかなといった印象です

01:47:40.600 --> 01:47:46.680
これECなんですけどその物販用にも使えますので

01:47:46.680 --> 01:47:48.320
そんな感じですね

01:47:48.320 --> 01:47:53.000
あとペラ市を利用されている場合はこういう手段もあります

01:47:53.000 --> 01:47:55.960
でフォームですねこれも

01:47:55.960 --> 01:48:03.840
MWWPフォームプラグイン 頼りGoogleフォームで解説していますが

01:48:03.840 --> 01:48:07.080
別の動画ですねこういうのもいいです

01:48:07.080 --> 01:48:11.030
ただこれ決済っていうよりも

01:48:11.030 --> 01:48:13.990
厳密に言うと決済というよりかは

01:48:13.990 --> 01:48:17.790
例えば無料でカウンセリングしますよとかですね

01:48:17.790 --> 01:48:21.310
フロントエンドが無料の時に使えたりするっていう感じになります

01:48:21.310 --> 01:48:25.870
なので決済ではないんですけど一応

01:48:25.870 --> 01:48:30.110
CTAとして使えますねといった感じです

01:48:30.110 --> 01:48:34.990
なので無料のもののフロントエンド

01:48:34.990 --> 01:48:40.510
そういう場合はですねフォームを使っていただけるといいですね

01:48:40.510 --> 01:48:42.190
これも実践しやすいですね

01:48:42.190 --> 01:48:44.510
最後はこれペラ市ですね

01:48:44.510 --> 01:48:46.190
あペイパルですね

01:48:46.190 --> 01:48:51.110
ペイパルって結構有名なんで皆さんご存じだと思うんですが

01:48:51.110 --> 01:48:52.590
これを使っていただくでもいいです

01:48:52.590 --> 01:48:55.990
ただ自動返信がですねいかないため

01:48:55.990 --> 01:48:59.830
決済を自分で確認して

01:48:59.830 --> 01:49:05.590
来てるなとその状態で手動で対応する形になります

01:49:05.590 --> 01:49:09.670
まあその別のサービスをかませると

01:49:09.670 --> 01:49:11.990
自動返信メールが行くようになるんですが

01:49:11.990 --> 01:49:13.750
ただそっちのツールはですね

01:49:13.750 --> 01:49:19.230
結構上級者向けというか難しかったりするので

01:49:19.230 --> 01:49:22.990
そちらの解説はしないんですけど

01:49:22.990 --> 01:49:24.990
こういう手段もあります

01:49:24.990 --> 01:49:28.070
手動でよかったらっていう感じですね

01:49:28.070 --> 01:49:31.430
来てるなって感じ管理画面で見て

01:49:31.430 --> 01:49:37.860
でそこから手動で何か案内を送るみたいな

01:49:37.860 --> 01:49:39.740
そんな感じになります

01:49:39.740 --> 01:49:44.300
はいそれが手間でなければペイパルは全然いいですね

01:49:44.300 --> 01:49:46.420
申し込み数が少ないうちはですね

01:49:46.420 --> 01:49:48.620
全然対応できるかなといった感じです

01:49:48.620 --> 01:49:51.460
あとそのボタン

01:49:51.460 --> 01:49:53.780
ペイパルで作成した決済リンクをですね

01:49:53.780 --> 01:49:57.220
ボタンの周辺に指定すると思うんですが

01:49:57.220 --> 01:50:02.020
その周辺に利益予備以内に返信しますとか

01:50:02.020 --> 01:50:07.300
そんな感じでやっとくとですね

01:50:07.300 --> 01:50:10.420
アイテムもわかるかなといった感じですね

01:50:10.420 --> 01:50:15.300
はいちょっとペイパルに関しては一番なので下にしています

01:50:15.300 --> 01:50:18.860
基本はストアーズ予約か

01:50:18.860 --> 01:50:21.660
ペラエチ決済フォームですね

01:50:21.660 --> 01:50:25.740
この辺から選択していただいて

01:50:25.740 --> 01:50:28.220
これ余談というか

01:50:28.220 --> 01:50:35.140
すでに使っているような方であればペイパルも使ってみてください

01:50:35.140 --> 01:50:40.420
あとネット上に結構情報が豊富です

01:50:40.420 --> 01:50:43.060
といった感じでこの中から選択していただいてですね

01:50:43.060 --> 01:50:49.080
最終的には作成の時にですね

01:50:49.080 --> 01:50:53.080
ランニングページ作成の時にボタンですね

01:50:53.080 --> 01:50:58.840
こういうボタンに決済用のURLを指定してくださいね

01:50:58.840 --> 01:51:00.880
というふうに説明したと思うんですけど

01:51:00.880 --> 01:51:03.080
それのことですね

01:51:03.080 --> 01:51:07.760
その手段のことを今解説しています

01:51:07.760 --> 01:51:10.360
ということで

01:51:10.360 --> 01:51:14.440
なんか都合がいいものから選択して設定してみてください

01:51:14.440 --> 01:51:19.680
はいそれでは今回はランニングページ作成後にやってほしい作業として

01:51:19.680 --> 01:51:21.000
サンクスページですね

01:51:21.000 --> 01:51:26.440
無料派リード獲得ページの方のサンクスページですね

01:51:26.440 --> 01:51:31.200
それの紹介する欄がありましたね

01:51:31.200 --> 01:51:34.440
項目はどういうことかと言いますと

01:51:34.440 --> 01:51:36.840
これ一応振り返りを兼ねて

01:51:36.840 --> 01:51:39.240
サンクスページってこういう内容だったと思うんですけど

01:51:39.240 --> 01:51:43.960
お礼とダウンロードあとメールが届いているかの確認

01:51:43.960 --> 01:51:50.200
この一番下の方にフロントエンド商品の案内ご案内っていうのがあったと思うんですけど

01:51:50.200 --> 01:51:52.120
この項目をですね

01:51:52.120 --> 01:51:54.320
ランニングページフロントエンド用の

01:51:54.320 --> 01:51:56.840
ランニングページの完成に合わせて

01:51:56.840 --> 01:52:00.200
ここも公開できる状態になったらですね

01:52:00.200 --> 01:52:04.800
ここ記入して編集しておいてください

01:52:04.800 --> 01:52:07.080
この詳しく見るのところにですね

01:52:07.080 --> 01:52:10.160
そのページのURLを指定すると

01:52:10.160 --> 01:52:12.240
このリンクのところで指定できるので

01:52:12.240 --> 01:52:15.160
これで指定するといった形になります

01:52:15.160 --> 01:52:17.280
この編集だけ忘れずにですね

01:52:17.280 --> 01:52:20.080
やっておいてください

01:52:20.080 --> 01:52:25.040
もしここ編集せずにですね

01:52:25.040 --> 01:52:27.920
例えば広告をかけてしまったりとかですね

01:52:27.920 --> 01:52:31.800
サイトの方にリード獲得ページを設置して

01:52:31.800 --> 01:52:35.280
登録があった時とかですね

01:52:35.280 --> 01:52:38.400
このままになってしまうと非常にもったいないので

01:52:38.400 --> 01:52:43.920
そのようにしていただけばと思います

01:52:43.920 --> 01:52:46.200
では今回のこの動画は以上になります
