WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:09.800
まず、このは屋の使命、ミッションについて共有させていただきます。 これが、これから紹介するサービスのベースとなる考え方にもなっていますし、

00:00:09.800 --> 00:00:18.600
私たちの事業の根底にある価値観、考え方になっていますので、 ぜひ確認をして、頭の片隅にですね、入れておいてください。

00:00:18.600 --> 00:00:29.520
このは屋の使命ですね。なぜこのは屋という会社は存在しているのかと言いますと、この一点です。 死ぬ時に後悔する人を減らすこと。

00:00:29.600 --> 00:00:39.080
この目的を果たすために、私たちは事業を営んでいます。 いきなりね、この死ぬ時の後悔っていうテーマが出てきましたけども、

00:00:39.080 --> 00:00:46.440
人間は死ぬ時、あの世に行く時にですね、最後にどんなことに後悔するのか、 これは重要な問いになります。

00:00:46.440 --> 00:00:53.680
できればみんな、ほとんどの方が後悔せずに死んでいきたいわけですよね。 最後を迎えたいわけです。

00:00:53.680 --> 00:01:00.920
じゃあ、どんなことに後悔するのかっていうのを先に考えておく。 知っておけば後悔せずに済みますよね。

00:01:00.920 --> 00:01:06.720
これをまず知ることっていうのは大切になってきます。 実はこれ、答えを知っている人がいます。

00:01:06.720 --> 00:01:16.080
自分が死ぬ間際にならなくても、もう答えが出ているんですね。 例えば医師とか看護師、介護士、こういった方たちは答えを知っています。

00:01:16.080 --> 00:01:22.840
理由は明白ですよね。実際の死に直面している人だからです。 その回数が圧倒的に多いんですね。

00:01:22.840 --> 00:01:28.920
そうすると患者さんとか利用者さんから聞くわけですよ。 あれやりたかったな、昔あれやっとけばよかったとかね。

00:01:28.920 --> 00:01:34.680
つまり現場の声で事実になります。 たくさんこういった声っていうのはあります。

00:01:34.680 --> 00:01:39.080
あれやっとけばよかった、こうしておけばよかった、 これがやりたかったって後悔ってのが出てくるんですね。

00:01:39.080 --> 00:01:47.240
それを3つにまとめました。 これはお医者さんとか介護士さんたちが言っている言葉以外にも書籍としても出ています。

00:01:47.240 --> 00:01:55.480
死ぬ時に後悔することリストみたいな本も出てたり記事とかもあります。 そこでものすごく量が出てるんですけれども、

00:01:55.480 --> 00:02:01.280
それを対別するとこの3つに集約されますよね。 っていう3つをこれからご紹介します。

00:02:01.280 --> 00:02:07.080
まず1つ目、やりたいことをやれなかった。 シンプルですね。ただよくありそうですよね。

00:02:07.080 --> 00:02:12.840
あれやりたかったのに、例えば趣味とか好きなこととか、 なんかの理由でできなかったと。

00:02:12.840 --> 00:02:20.400
そして大切な人を大切にできなかった。 身の回り、身近な家族とかですよね。友人とかもそうかもしれません。

00:02:20.400 --> 00:02:24.720
大切にしなきゃいけない。分かっているんだけど、 なんか忙しさにかまかけてとか、

00:02:24.720 --> 00:02:28.720
なんか特別な理由があって大切にできなかった。

00:02:28.720 --> 00:02:34.720
っていうこと。 そして、仕事ばかりで働きすぎた。これもよくあります。

00:02:34.720 --> 00:02:39.680
特にスモールビジネスの方なんてはありがちな話なんじゃないでしょうか。

00:02:39.680 --> 00:02:44.960
仕事ばっかで他をないがしろにしてしまった。 なおざれにしてしまうってことはよくあると思います。

00:02:44.960 --> 00:02:54.000
ただこれをやっているとですね、後悔することになってしまいます。 これが答えですので、こうならないようにしていきたいということなんですね。

00:02:54.000 --> 00:03:00.120
人生はね、やっぱ仕事だけではありません。 ただ稼げばいいではないんですね。

00:03:00.120 --> 00:03:08.280
自由な時間、自分の好きなことをするための時間とか、 そういうのを確保するために稼ぎ方を工夫する必要があります。

00:03:08.280 --> 00:03:17.280
そして時間が空きますので、空いた時間で趣味や好きなこと、 あるいは家族との時間とかね、自分が大切だと思うことに時間を使う。

00:03:17.280 --> 00:03:25.560
とことん楽しむってことです。 そうすると後悔のない人生が遅れると私たちは信じています。

00:03:25.560 --> 00:03:31.160
そのために今の事業を行っていますよということです。 とはいえどうすればいいかわからない。

00:03:31.160 --> 00:03:35.200
ちょっと未来のことなんで、どうすればいいかわからないって方もいると思います。

00:03:35.200 --> 00:03:41.000
そこでテンプレートをなぜこちらで作っていくのかと言いますと、 答えなんですよね。

00:03:41.000 --> 00:03:46.720
要するに難しいんですよ。 何か物事を始める、これ商売だけじゃないです。

00:03:46.720 --> 00:03:52.360
何かを攻略する、やるっていうのは難しいんです。 そもそもどうやって始めるの?何が必要なの?

00:03:52.360 --> 00:03:57.240
道具とかね、いろいろ知識とかあるじゃないですか。 何が必要なの?どんな順番でやるのよ?

00:03:57.240 --> 00:04:02.080
おすすめのツールサービスなんかあるの? っていうことでハードルが意外と多いんです。

00:04:02.080 --> 00:04:09.880
商売だけじゃないです。生活とか趣味に関しても、 初心者は何をやればいいかわからないですよね。

00:04:09.880 --> 00:04:14.560
でも答え、テンプレートあればスムーズに始めて人生を楽しめると。

00:04:14.560 --> 00:04:20.280
花歌商売で花歌障害、 商売と障害がこれかかっていますけども、

00:04:20.280 --> 00:04:23.160
こういうふうな目標を立てて事業をやっています。

00:04:23.160 --> 00:04:29.440
スモールビジネスを商売の観点からだけではなく、 障害にわたって必要なものを提供していきます。

00:04:29.440 --> 00:04:35.120
ここからは、これからの スモールビジネスというお話をしていきます。

00:04:35.120 --> 00:04:39.200
やっぱりスモールビジネスをやっている方 たくさんいますけれども、

00:04:39.200 --> 00:04:44.240
繁盛する人とそうではなくて、 苦労してしまう人がいるわけですよね。

00:04:44.240 --> 00:04:47.880
どの世界も泣く人、笑う人というのがいるわけです。

00:04:47.880 --> 00:04:53.640
でも両者にすごい知識の差があるかとか、 すごい努力の差があるかというと、

00:04:53.640 --> 00:04:58.240
実はそうでもなかったりします。 これ何が違うんでしょうか?

00:04:58.840 --> 00:05:04.400
スモールビジネスで泣く人、笑う人、 繁盛する人、そうでない人、何が違うんでしょうか?

00:05:04.400 --> 00:05:07.000
違いは何でしょう?

00:05:07.000 --> 00:05:11.800
答えは、これ丸々できているか ということなんですね。

00:05:11.800 --> 00:05:16.960
その答えをお伝えすると、 導線設計ができているのか、いないのか、

00:05:16.960 --> 00:05:19.920
これは何度もお伝えさせていただいております。

00:05:19.920 --> 00:05:23.600
導線設計、仕組みがあるのかないのか ということです。

00:05:23.600 --> 00:05:28.200
改めて考えていただきたいんですけども、 導線設計できていますか?

00:05:29.000 --> 00:05:34.200
しっかり考えていただきたいです。 仕組みがあるかどうかということなんですね。

00:05:34.200 --> 00:05:39.160
AI、ロボットとか、デジタルトランスフォーメーション DXとか、オンラインシフトとか、

00:05:39.160 --> 00:05:48.200
もう年を追うごとに、時間が経てば経つほど いろんなトレンド、いろんな流れが時代とともに入ってきます。

00:05:48.200 --> 00:05:53.000
これからもトレンドというのは生まれ続けます。 どんどん生まれていきます。

00:05:53.000 --> 00:05:56.520
生まれない年はないでしょう。 どんどん増えていきます。

00:05:57.080 --> 00:06:02.520
そういった情報はいいんですけども、 惑わされてしまって、やるべきことがわからない。

00:06:02.520 --> 00:06:07.320
いつまでも商売が安定しない、 収益が安定しないという方も多いんですね。

00:06:07.320 --> 00:06:14.120
惑わされないためには、仕組みがないといけないんです。 仕組みが重要だということなんですね。

00:06:14.120 --> 00:06:18.120
頻繁に変わるものとずっと変わらないものが あったとしたら、

00:06:18.120 --> 00:06:23.160
どっちに集中して取り組んだほうが良さそうですか?

00:06:23.160 --> 00:06:28.920
毎月、毎年変わってしまう不安定なものと ずっと変わらない原理原則のようなもの、

00:06:28.920 --> 00:06:34.760
安定しているもの、どっちを優先して 集中して取り組むべきでしょうか?

00:06:34.760 --> 00:06:40.600
それはここまで見ていただいている方、 聞いていただいている方であれば分かると思います。

00:06:40.600 --> 00:06:44.040
ずっと変わらないものをまず優先的に 取り組むべきですよね。

00:06:44.040 --> 00:06:47.480
それがこの導線設計ということなんです。

00:06:47.560 --> 00:06:53.560
導線設計の上、仕組みの上にトレンドとか 流行りの手法がボコボコ生まれてきて、

00:06:53.560 --> 00:06:56.680
毎年のようにここになお連ねていくわけですね。

00:06:56.680 --> 00:06:59.480
このトレンドというのが頻繁に変わってしまう。

00:06:59.480 --> 00:07:00.760
要するに不安定なもの。

00:07:00.760 --> 00:07:04.520
この導線設計がずっと変わらない 安定なものになっています。

00:07:04.520 --> 00:07:09.160
なので、スモールビジネス、ちゃんと事業をやっていく、 商売をやっていくという方は、

00:07:09.160 --> 00:07:11.800
ここを作るということがまず大切なんですね。

00:07:11.800 --> 00:07:16.600
トレンドを取り入れるのはダメですよと 言っているわけではありません。

00:07:16.600 --> 00:07:21.320
取り入れるんですけれども、 ただ仕組みがないと使いこなせないんですね。

00:07:21.320 --> 00:07:24.680
惑わされて翻弄されて終わりということに なってしまいますから、

00:07:24.680 --> 00:07:29.800
ぜひ導線を優先的に作るということ、 ここが大切ですよということなんです。

00:07:29.800 --> 00:07:36.840
実際に導線を構築していないスモールビジネスの 多くが残念ながら苦境に立たされています。

00:07:36.840 --> 00:07:44.600
例えばというと、これまで通り、 紹介、交流会、チラシとかでオフラインの集客とか、

00:07:44.600 --> 00:07:49.560
人捨ての集客に頼っていたコンサルタントの方とか、

00:07:49.560 --> 00:07:55.480
あとは一緒ですね、これまで通り、インスタだけ、 調子良くてね、ちょこちょこ集客できたんだけど、

00:07:55.480 --> 00:07:59.560
突如止まっちゃったっていうね、 インスタだけで集客をしていたカウンセラーの方とか、

00:07:59.560 --> 00:08:05.480
これまで通り、紹介、アメブロでレッスンを 販売していた英会話講師の方とか、

00:08:05.480 --> 00:08:06.840
これもよくありますね。

00:08:06.840 --> 00:08:11.480
これまで通り、ポスティングを行い、 インでの施術だけを打っていた生体師、

00:08:11.480 --> 00:08:16.120
これはリモート化が進んでいって、インでの施術だけで 利益を取っていくのが難しくなった、

00:08:16.120 --> 00:08:17.560
という事例もよく聞きます。

00:08:17.560 --> 00:08:20.760
あとはポスティングが通用しなくなったのかも 聞きますね。

00:08:20.760 --> 00:08:24.920
そしてこれまで通り、ホットペッパーからの 集客に頼っていたネイルサロンの経営者、

00:08:24.920 --> 00:08:27.720
こういった形も続出しています。

00:08:27.720 --> 00:08:31.560
つまりですね、何をお伝えしたいかというと、 時代は変わります。

00:08:31.560 --> 00:08:34.200
これはやめられませんよね。止めることができません。

00:08:34.200 --> 00:08:39.640
ので、今まで通用したやり方っていうのは、 通用しなくなってきている。

00:08:39.720 --> 00:08:42.520
これはもう痛感するところじゃないでしょうか。

00:08:42.520 --> 00:08:47.480
そして、例えばブログだけ、SNSだけとか、 YouTubeだけとか、LINEだけとかっていう、

00:08:47.480 --> 00:08:54.360
部分的な取り組みでは、集客して販売をしていく っていうのが困難になったという事なんです。

00:08:54.360 --> 00:09:00.280
今までやっていたやり方は通用しなくなってきたし、 やってたとしても効果が弱まってきている。

00:09:00.280 --> 00:09:05.000
さあどうするんだと、多くの方が困っているわけですね。

00:09:05.080 --> 00:09:10.120
もう一度、導線設計できているかっていう質問に 立ち返ってほしいんですよ。

00:09:10.120 --> 00:09:16.040
導線設計ができていないとどうなるのかと言いますと、 もう想像できると思いますけども、

00:09:16.040 --> 00:09:22.360
新規集客、これ声明戦ですよね、商売にとって。 これがますます厳しくなるということ。

00:09:22.360 --> 00:09:27.160
そしてシンプルにお客さんから選ばれなくなって しまうということです。

00:09:27.160 --> 00:09:33.880
実は、オンラインシフトとかDXなんて言いますけども、 あれは提供者側だけに起こっていることではなくて、

00:09:33.880 --> 00:09:39.480
お客さん選ぶ側ですね。 買い手の方もオンラインシフトが起きているんですよ。

00:09:39.480 --> 00:09:43.160
ってことは、より便利な方がいいじゃんとか、 オンラインの方がいいじゃんということで、

00:09:43.160 --> 00:09:47.800
お客さん自身がオンラインに慣れていくんですね。 そんな時代にオフラインにばっかり頼っているとか、

00:09:47.800 --> 00:09:54.200
今までのやり方をやっていると、 それは選ばれなくなりますよねという簡単な話ですね。

00:09:54.200 --> 00:09:59.320
あとは世の中の流れってそういう風に変わっていくので、 その意味反した行動とかを取り入れていると、

00:09:59.320 --> 00:10:04.920
商売を続けるのは難しくなってしまいます。 そして、いつまでも目の前の仕事、

00:10:04.920 --> 00:10:10.760
例えば今月の集客とか営業とかね、他の雑務とか、 目の前の仕事に追われていると、

00:10:10.760 --> 00:10:16.440
資産となる大切な時間というもの、 これが年出できなくなってしまいます。

00:10:16.440 --> 00:10:22.120
ということは、仕組みを作る時間もないし、 未来の売上を作っていく時間もないし、

00:10:22.120 --> 00:10:27.400
これはどんどんどんどんね、時間だけなくなって、 忙しいのになんか時間だけなくなっていく。

00:10:27.480 --> 00:10:32.120
で、当然焦りもある。 こんな状況から抜け出せなくなってしまいます。

00:10:32.120 --> 00:10:37.480
とはいえなんですけども、よく聞く悩みってのがあるんですね。 こういったことをお伝えした

00:10:37.480 --> 00:10:43.880
タイミングの時に、よく聞く悩みってのがあるんです。 それは何かというと、まずネット集客、

00:10:43.880 --> 00:10:49.960
ウェブマーケティングとかを実践したいんだけど、 何をやったらいいのか分からないっていう声ですね。

00:10:49.960 --> 00:10:54.840
で、例えばもうちょっと具体的に言うとですね、 何を先に取り組んだらいいのか整理つかないとか、

00:10:54.840 --> 00:11:01.800
やることの優先順位の見極めに迷いますとか、 作成している途中で何だかいろいろ大切な気がして混乱してきて、

00:11:01.800 --> 00:11:08.200
作業が遅くなっちゃうとか、果たして今の方向性で これ自分いいのかなーって不安になって手が止まっちゃう。

00:11:08.200 --> 00:11:13.640
ってことをよく聞きます。 あとはですね、ノウハウ学んでも自社に落とし込んで、

00:11:13.640 --> 00:11:20.680
実践やり方が分からないということですね。 具体的なやり方を誰に聞いたらいいか分からない。

00:11:20.680 --> 00:11:25.400
ノウハウとか知識を教えてくれるところは たくさんあるんだけど、やり方は分からない。

00:11:25.400 --> 00:11:30.760
パソコンの前で手が止まっちゃうっていう現象ですね。 全てがなんとなくで進んでしまっている。

00:11:30.760 --> 00:11:37.080
いざやろうと思っても作業に時間がかかっちゃう。 じゃあプロに頼むかってことで該注しようとするとお金がかかる。

00:11:37.080 --> 00:11:43.920
で、学びっぱなしっていうかね、知識は知識のままで結果が出ない っていう負のループに行ってしまいます。

00:11:43.920 --> 00:11:50.080
これもよくあることです。 そしてさらにサイトやページをプロに該注したんだけど、

00:11:50.080 --> 00:11:55.200
思うような結果につながらない。 ってこと、これもあるあるですね。

00:11:55.200 --> 00:11:58.680
綺麗なサイトやページ作ってもらったけど放置になっちゃってますと。

00:11:58.680 --> 00:12:05.160
何のために作ったんだっていうことだったり、 自分で好きな時にいじることができない、触ることができない。

00:12:05.160 --> 00:12:12.160
最悪のケース、ログイン情報すら分からないって人も過去にいました。 自分の商売の主導権が業者さんに握られてしまって、

00:12:12.160 --> 00:12:17.480
向こうの主導権、さじ加減で マーケティングを進めなきゃいけないってことですね。

00:12:17.480 --> 00:12:23.280
完全にブラックボックス化しちゃって見えない状態なんで、何かをやろうと思ったら許可を取らなきゃいけなかったり、

00:12:23.280 --> 00:12:31.800
追加料金を払わなきゃいけないってことになってしまいます。 この3つはよく聞く悩みですし、これね当てはまるもの多いんじゃないでしょうか。

00:12:31.800 --> 00:12:38.360
これ無理もありません。あなたが悪いというわけではなくて、 世の中には情報が山のような量あります。

00:12:38.360 --> 00:12:43.960
各分野に専門家っていうのがいるんですね。例えばフェイスブックの専門家、LINEの専門家とか、

00:12:43.960 --> 00:12:48.400
マーケティングオートメーションの専門家とか、 セミナーの専門家とかいろいろいますよね。

00:12:48.400 --> 00:12:53.840
それぞれ皆さんそれで飯を食ってるんで売り込むわけです。 これがいいですよ、これがベストですよっていう。

00:12:53.840 --> 00:13:05.520
なので迷うのは無理もないんです。 ネット集客にはそんな部分の話よりも正しい設計図と実践する道具、これが必要なんです。

00:13:05.520 --> 00:13:13.440
これがないとずっと迷い続けてしまいますよということなんですね。 ネット集客が挫折してしまう、うまくいかない3つの原因っていうのが

00:13:13.440 --> 00:13:20.640
もう明らかになっています。それはまずノウハウだけということですね。 ノウハウしか学ばないというパターン。

00:13:20.640 --> 00:13:29.520
いっぱい教材とか講座とかセミナーとか行って知識はある。 やった方がいいことはもうさらさら言える、言えるとね。

00:13:29.520 --> 00:13:37.160
どんどん出てくるとそういうアイディアはね。でもやり方がわからない。 ノウハウだけになってしまうということですね。

00:13:37.200 --> 00:13:45.200
そしてバラバラに取り組んでしまっているということです。 ブログSEO対策だとかね。コピーライティング学んでランニングページだとかね。

00:13:45.200 --> 00:13:53.280
あとはソーシャルメディアでフォロワーを集めようっていうバラバラに学んでしまって、それが戦略として線になっていない。

00:13:53.280 --> 00:14:00.280
これもよくある現象ですね。 多額の勉強代を払ったにもかかわらずいつまでも仕組みにならないということ。

00:14:00.280 --> 00:14:07.360
そして最後3つ目が依存しがちという原因ですね。 プロにエイヤーと丸投げをしてサイトやページ作ってもらった。

00:14:07.360 --> 00:14:13.320
あるいは広告をやってもらった。ところが思うような結果につながらないということ。 これもよくあります。

00:14:13.320 --> 00:14:20.880
なぜかというと自分の商売一番詳しいのは自分なんで、社長自身なんでね。 それは当たり前なんですよ。自分がやったほうが正解であるというのは当たり前なんです。

00:14:20.880 --> 00:14:29.880
でも誰かに主導権を渡してしまって、そっちの言いなりになってしまったりすると。 そうなると商売がガタガタに崩れていくということはもう自命ですよね。

00:14:29.880 --> 00:14:36.800
なんでこのノウハウだけになってしまっている。バラバラにやっちゃっている。 依存しがち。ここは注意していただきたいポイントになります。

00:14:36.800 --> 00:14:46.760
じゃあそれを解決するためにはどうやってやっていけばいいのかということなんですけれども、 それがこの対策ということで3つあります。

00:14:46.760 --> 00:14:56.560
正しく実践する方法ということで、これは簡単なんです。 難しく考える必要はありません。これの逆の考え方を採用していけばいいと。

00:14:56.560 --> 00:15:05.040
例えばノウハウだけなのであれば、ちゃんと実践をセットでやらないとダメですね。 ノウハウと実践をセットでやると初めて成果が出る。

00:15:05.040 --> 00:15:12.320
当たり前ですよね。当たり前。バラバラじゃなくて全体の導線を設計しなければいけませんよ。

00:15:12.320 --> 00:15:18.320
当たり前ですよね。点在している戦略なんで成果が出るはずがないし、お客さん集まるわけがないです。

00:15:18.800 --> 00:15:30.560
たとえできたとしてもまぐれでずっと続かないですよね。 なので再現性のある仕組み、全体設計、依存しがちなものに対しては自分で判断できる、自分で作れるように自立をしていく。

00:15:30.560 --> 00:15:38.760
ということがポイントになってきます。 聞いてみると当たり前ですが、これできてない人がかなり多いですから。

00:15:38.760 --> 00:15:47.920
ぜひここはしっかり今のうちに覚えておきましょう。 これは言葉にすると、ノウハウだけでなく実践をするということ。

00:15:47.920 --> 00:15:58.680
バラバラではなく全体をワンストップ、セットで取り組むということ。 依存せず自分の商売の手綱、特にマーケティング部分とかね、自分で握りましょうということなんですね。

00:15:58.680 --> 00:16:06.360
ここさえ間違わなければ誰だってネット収穫、オンラインのマーケティングではできます。 これ断言します。

00:16:06.360 --> 00:16:13.360
でもどれか一個間違っちゃうと崩れてくるんです。ボタンの掛け違いが起こってくる。 どこかでちぐはぐなことが起きてしまう。

00:16:13.360 --> 00:16:22.360
だから、しつこく私たち言ってるんですけども、ここさえちゃんと守ってくださいと。 ルール違反さえ守れば、そんな事故りませんからと言っています。

00:16:22.360 --> 00:16:29.440
もう一度言いますが、ここさえ間違わなければ誰だってネット収穫ができますよということです。 とはいえ、わざわざ

00:16:29.440 --> 00:16:35.720
こういうことをお伝えしているくらいですから、間違ってしまうことがあるわけです。 そういった方が多いんですね。

00:16:35.720 --> 00:16:42.720
これはお伝えしていることでもあるんですけども、オンライン商売4つのポイント、4つのステップっていうのがあります。

00:16:42.720 --> 00:16:51.080
スモールビジネスの場合ですね、各4つの流れで商売を設計していくと、 お金だけではなく時間の自由ってものも得られますよと。

00:16:51.080 --> 00:16:58.120
そうすると後悔のないご人生が遅れていきますよね。 ということで、以下の4つで実践してくださいとお伝えしています。

00:16:58.120 --> 00:17:06.600
それが先ほどもお伝えしていますが、ネットから収穫できる仕組みをまず作るということ。 ここは収穫が途切れては、もうビジネス終わりなんでね。

00:17:06.600 --> 00:17:12.840
収穫の仕組み、販売の仕組みをネット上、オンライン上で作っていきましょうねということが1番目。 これが最も大切です。

00:17:12.840 --> 00:17:18.040
で、オンラインで商売できるようになる。 オフラインでやったことをオンラインでやるということですね。

00:17:18.040 --> 00:17:22.600
で、労働集約型から知識集約型にすると時間が湧いてくる。 で、安定した収益圏を作る。

00:17:22.600 --> 00:17:28.160
この4つで実践すると、商売っていうのがうまく設計されますよということを常々お伝えしています。

00:17:28.160 --> 00:17:32.840
こちらはそれを階段にしたものなんだけども、一つ一つ詳細にさらに見ていきたいと思います。

00:17:32.840 --> 00:17:38.040
まずネットから集客できるってどういうことかと言いますと、ネットから見込み客ですね。

00:17:38.040 --> 00:17:43.400
見込み客が集まる。紹介口コミに頼らず新規集客が自分の力でできると。

00:17:43.400 --> 00:17:50.600
で、オンライン上で商品サービスが販売できる。 これがネットオンラインから集客ができるという言葉の定義ですね。

00:17:50.600 --> 00:17:58.120
これは当たり前にできるようになってくださいということです。 これが一番基礎と重要なところですね。

00:17:58.120 --> 00:18:03.640
そして2番目、オンラインで商売できるってどういうことかというと、 オンラインで商品サービスが提供できる。

00:18:03.640 --> 00:18:10.040
そしてお客さんのフォローもオンラインでできる。 オンラインで簡潔で商売サービスができるということ。

00:18:10.040 --> 00:18:14.810
これがオンラインで商売できるということなんですね。

00:18:14.810 --> 00:18:19.530
で、ここまで来るとよく言われることがあるんですよ。

00:18:19.530 --> 00:18:24.730
このは屋さん、おかげさまでちゃんと集客できて稼げるようになりました。

00:18:24.730 --> 00:18:30.090
ただ忙しいですという悩み、まあ嬉しい悩みかもしれませんが、 こういう悩みをいただきます。

00:18:30.090 --> 00:18:37.050
時間がなくなっているということです。 飯は食える、稼げる。でも時間がないという悲鳴というか悩みなんですね。

00:18:37.050 --> 00:18:43.130
このままでは死ぬ時に後悔することになっちゃうんです。 これはいかんってことなんですよ。

00:18:43.130 --> 00:18:50.210
だって時間ないってことはね、他のものをないがしろにしちゃったりだとか、 自分の好きなことができなくなってしまうので、このままではいけない。

00:18:50.210 --> 00:18:55.290
後悔しないためには稼ぎ方を工夫する必要があるんですね。 なので次のステップです。

00:18:55.290 --> 00:19:02.930
この3つ目、労働集約型から知識集約型に移行するというのは、 ノウハウ、知識を商品化するとか、デジタルコンテンツを販売するとか、

00:19:02.930 --> 00:19:07.210
オンラインスクール講座を運営できるとか、 商品を一対一から一対多数に提供できる。

00:19:07.210 --> 00:19:16.970
こうしてくると商売の拡張性ってものもできていきますよね。 拡張性もできていきますし、自分の時間ってものも生まれてくるという仕組みを作っていくことができます。

00:19:16.970 --> 00:19:25.030
そして4つ目もそうなんですけども、安定した収益減ですね。 これは継続課金型、サブスク型の商品を提供できる。

00:19:25.030 --> 00:19:30.730
簡易性ビジネスとかオンラインサロンを運営できる。 将来の売り上げを予想できるようになるということですね。

00:19:30.730 --> 00:19:40.570
こういった仕組みを作っておくと、商売はお金もそうですけど、 時間、キャッシュフローも安定していって、時間も生まれてきますよと言うことですね。

00:19:40.570 --> 00:19:49.730
ということで、この4つのポイントになります。 とはいえ、最も重要なのは集客と販売の仕組みがしっかりできているか、

00:19:49.730 --> 00:19:59.850
導線設計がちゃんとできているか、これ以上に重要なことはありませんので、 まずはステップ1。ネットから集客できるというこの導線設計ですね。

00:19:59.850 --> 00:20:08.770
ネット集客の導線設計を作るということを優先にしてください。 ここを攻略しましょう。これができれば全ては後からついていきます。

00:20:08.770 --> 00:20:17.610
オンラインで商売する仕組みも自由に作れるようになるし、 もちろん知識提供型の知識収約型の商売も作っていくことができるし、

00:20:17.610 --> 00:20:23.850
安定収益源を作るような仕組みを作っていくことができます。 なので全ての土台なんです。

00:20:23.850 --> 00:20:30.930
この導線設計、ネット集客の仕組みというのは全ての土台なので、 まずはここを攻略していきましょう。

00:20:30.930 --> 00:20:42.890
全てが基礎ですから、まずはここに集中するということです。 ぜひ私たちのサポートを受けていただくことになりましたら、現場で一緒に実践をしていきましょう。

00:20:42.890 --> 00:20:49.930
今回のこの階段でいうとやっぱりここが基礎、最重要なので、ここを中心にシミュレーションを見ていただきたいと思います。

00:20:49.930 --> 00:20:59.810
2・3・4も解説はします。サブ的に解説しますので、 あくまでも1が大切なので、ここを中心に見ていただきたいと思います。

00:20:59.810 --> 00:21:02.250
それではシミュレーションに移っていきたいと思います。

00:21:02.250 --> 00:21:11.810
ではまずこちらで、ネットから集客をする、 オンラインでマーケティングをしてお客さんを獲得していくというところのシミュレーションをお伝えしていきます。

00:21:11.810 --> 00:21:17.330
まず今これ画面に映っているのがホームページ、集客用ブログなんて言ったりします。

00:21:17.330 --> 00:21:26.650
ワードプレスで作ったものです。こちらに今トップページ映っていると思うんですが、 まずその導線の流れっていうのを解説する前に、

00:21:26.650 --> 00:21:33.810
ホームページ内のこのブログ内の構成、この中の導線という話を少しさせていただきます。

00:21:33.810 --> 00:21:41.290
これ見えていると思うんですが、トップがあってもメインのアイキャッチがメインのヘッダー画像があると。

00:21:41.290 --> 00:21:47.970
この構造を見ていきたいんですが、まずはこういうメニューですよね。

00:21:47.970 --> 00:21:53.090
このは屋とは選ばれる利用客様がこうやってありますが、こういったところすごく重要です。

00:21:53.090 --> 00:21:56.290
これ1個1個ページが用意されているわけなんですね。

00:21:56.290 --> 00:22:07.810
例えばこのは屋とはだったらこんな感じで用意されているというふうに固定ページといって1つ1つページが用意されています。

00:22:07.810 --> 00:22:16.370
ここらへんも会社への信頼だったり、集客、お問い合わせしようかな、しまいかなというところの判断になってくると思いますので、

00:22:16.370 --> 00:22:21.730
ここすごく重要な導線の一つです。この設計もちゃんと考える必要があります。

00:22:22.130 --> 00:22:28.290
この近くのついでに見ていくと、この右上の小さいのがSNSの連携です。

00:22:28.290 --> 00:22:35.330
ホームページとかブログ単体では効果が薄くなるので、いろんなメディアとメディアをミックスさせておく必要があります。

00:22:35.330 --> 00:22:39.570
その一環としてこういったソーシャルメディアとの連携ということです。

00:22:39.570 --> 00:22:44.130
例えばFacebookやTwitterがありますけれども、一応ページを見てみましょうか。

00:22:44.130 --> 00:22:54.530
例えばこれFacebookですよね、Twitter、インスタグラム、LINE公式とか、YouTubeとか、ピンタレストとか、

00:22:54.530 --> 00:23:00.930
こういったSNSとソーシャルメディアと言われるものと連携をしていくというのも一つのポイントになります。

00:23:00.930 --> 00:23:08.450
やっぱり集客の窓口を一つに頼るのではなくて、複数のところからきっかけを作っていくというのが最大のポイントになってきます。

00:23:09.010 --> 00:23:14.690
というふうに今、サイトの上部のところをしっかり設計してくださいとお伝えしたんですが、

00:23:14.690 --> 00:23:21.250
例えばこの検索マークを押すと、サイトの中からコンテンツを検索できるという機能になります。

00:23:21.250 --> 00:23:22.770
これも地味に重要です。

00:23:22.770 --> 00:23:26.690
どんどん行きたいと思いますが、これトップページの話ですね。

00:23:26.690 --> 00:23:30.610
この辺とかにどういうことを配置するのかというのはもちろん大切になってきます。

00:23:30.610 --> 00:23:34.370
例えば、サンプル商品というところを見てみましょうか。

00:23:34.370 --> 00:23:35.410
これサンプル商品ですね。

00:23:35.810 --> 00:23:40.690
これクリックすると、今サンプルなのでテキストはダミーのテキストになっていますが、

00:23:40.690 --> 00:23:44.210
今すぐ購入するというボタンだったり見出しだったりありますよね。

00:23:44.210 --> 00:23:49.970
要するにこれ何かというと、サンプル商品なので商品サービスがここから買えるという、

00:23:49.970 --> 00:23:55.410
いわばネットショップ、ECショップの機能がこのホームページブログに入っているということになります。

00:23:55.410 --> 00:23:56.770
これ連携してあるんですね。

00:23:56.770 --> 00:24:00.450
例えばこの購入するというボタンを押すと、こういうふうにサンプル商品、

00:24:00.450 --> 00:24:04.450
これサンプルなので0円となっていますが、個数があって、帳経があってと。

00:24:04.450 --> 00:24:06.450
お買い物ができるんですね。

00:24:06.450 --> 00:24:09.250
これネットショップと連携がされています。

00:24:09.250 --> 00:24:10.850
こうやってやっておくことで、

00:24:10.850 --> 00:24:14.210
導線をたどって集客、マーケティングをして売っていく以外にも、

00:24:14.210 --> 00:24:18.850
こういったところから簡単な商品、お試しする商品、看板の商品なんかにアクセスできて、

00:24:18.850 --> 00:24:21.090
ここから買ってもらえるということもできてきます。

00:24:21.090 --> 00:24:23.730
もちろんこれは有形の商品ですね。

00:24:23.730 --> 00:24:26.610
化粧品とか食品とかサプリとかそういうものでなくても、

00:24:26.610 --> 00:24:33.730
デジタルコンテンツという動画とか音声とかPDFとかそういったものの販売にも対応しているシステムになっています。

00:24:33.730 --> 00:24:37.090
こういうのがあるとキャッシュポイントが増えていきます。

00:24:37.090 --> 00:24:40.290
あるいはこういった決済の仕組みというのを利用して、

00:24:40.290 --> 00:24:45.090
PayPalの代わりに決済システムとして活用することも可能になってきます。

00:24:45.090 --> 00:24:47.090
非常に便利なシステムですね。

00:24:47.090 --> 00:24:49.090
こんな感じで。

00:24:49.090 --> 00:24:51.090
簡単な購入ページを作っておくと。

00:24:51.090 --> 00:24:53.090
ネットショップとの連携ということですね。

00:24:53.090 --> 00:24:56.770
これネットショップとの連携ということなんですが、トップページに戻りますね。

00:24:56.770 --> 00:25:03.010
例えば、この左下の話もちょっとしようと思うんですが、

00:25:03.010 --> 00:25:05.010
ここにアイコンがありますよね。

00:25:05.010 --> 00:25:07.010
これをクリックするとどうなるかというと、

00:25:07.010 --> 00:25:09.010
ポップアップでこういうお問い合わせフォームというのがあります。

00:25:09.010 --> 00:25:13.410
これはカスタマーサポートシステムというものとワードプレスを連携していて、

00:25:13.410 --> 00:25:19.650
ここから最適なお問い合わせ、最適な見込み客を獲得することができるんですね。

00:25:19.650 --> 00:25:24.210
これを集客を最大化させることができるという仕掛けになります。

00:25:24.210 --> 00:25:28.210
こういった問い合わせフォームから内容、

00:25:28.210 --> 00:25:30.210
ここでメールアドレス、連絡先を取れるので、

00:25:30.210 --> 00:25:32.210
これから見込み客リストも集まっていくということになります。

00:25:32.210 --> 00:25:36.210
これもカスタマイズしたりはいろいろなことができるんですが、

00:25:36.210 --> 00:25:38.210
これサンプルなので基本的な導線になります。

00:25:38.210 --> 00:25:42.210
もちろんお問い合わせというのはこのメニューのところにも配置してあります。

00:25:42.210 --> 00:25:44.210
予約はこちらにありますね。

00:25:44.210 --> 00:25:46.210
ご予約はこちら。これもクリックしてみましょう。

00:25:46.210 --> 00:25:48.210
これどういう導線かというと、

00:25:48.210 --> 00:25:52.210
これは予約システムとワードプレスが連携されているという、

00:25:52.210 --> 00:25:54.210
これも一つの流れですね。

00:25:54.210 --> 00:25:56.210
予約をポチポチしていくと、

00:25:56.210 --> 00:25:58.210
こういったメニュー、これサンプルで説明書いて入っていますが、

00:25:58.210 --> 00:26:00.210
説明書。

00:26:00.210 --> 00:26:02.210
そうすると、

00:26:02.210 --> 00:26:04.210
閉じますね。

00:26:04.210 --> 00:26:06.210
こういう風に予約ができるということになります。

00:26:06.210 --> 00:26:08.210
イベントへの予約、施術とかメニューへの予約、

00:26:08.210 --> 00:26:10.210
コースへの予約、

00:26:10.210 --> 00:26:12.210
セミナーとか面談の予約、

00:26:12.210 --> 00:26:14.210
カウンセリングの予約というものが

00:26:14.210 --> 00:26:16.210
ここからやることができます。

00:26:16.210 --> 00:26:20.210
これは事前決済ということも対応していまして、

00:26:20.210 --> 00:26:24.210
決済とか支払いを簡略化することもできます。

00:26:24.210 --> 00:26:28.210
あとは予約の前日にリマインドをしてくれるという機能も

00:26:28.210 --> 00:26:30.210
プランによってはあったりするので、

00:26:30.210 --> 00:26:32.210
そういうのも活用していくと、

00:26:32.210 --> 00:26:34.210
よりスムーズな導線になっていくということですね。

00:26:34.210 --> 00:26:36.210
ということで、いかがでしょうかね。

00:26:36.210 --> 00:26:38.210
ここまでホームページの中の導線というのを

00:26:38.210 --> 00:26:40.210
簡単に代表的なものをピックアップしてきましたが、

00:26:40.210 --> 00:26:42.210
導線の流れっていく前にも、

00:26:42.210 --> 00:26:44.210
こういった実はホームページ、

00:26:44.210 --> 00:26:48.210
ブログの土台を整えておく必要がありますよということです。

00:26:48.210 --> 00:26:50.210
これを理解した上で、

00:26:50.210 --> 00:26:54.210
集客導線、ネット集客の導線という話をしていきます。

00:26:54.210 --> 00:26:56.210
大きく無料と有料に分かれるのですが、

00:26:56.210 --> 00:26:58.210
まずは無料集客の方からやっていきますね。

00:26:58.210 --> 00:27:02.210
無料集客というのはどこから流入してくるのかというと、

00:27:02.210 --> 00:27:04.210
ブログ記事とソーシャルメディア、

00:27:04.210 --> 00:27:08.210
これが主な流入の入り口になってきます。

00:27:08.210 --> 00:27:10.210
ブログ記事というと、ここにサンプルのブログがあるのですが、

00:27:10.210 --> 00:27:12.210
ちょっと上に行ってみて、

00:27:12.210 --> 00:27:14.210
これが記事のサンプルですね。

00:27:14.210 --> 00:27:16.210
ザーッとあると。

00:27:16.210 --> 00:27:19.210
見出しがあって、コンテンツがあってというところになります。

00:27:19.210 --> 00:27:21.210
無料集客なんですが、

00:27:21.210 --> 00:27:23.210
今見てもらったら分かるとおり、

00:27:23.210 --> 00:27:25.210
メールマガの登録フォームというところ。

00:27:25.210 --> 00:27:27.210
ここからリストが取れたり、

00:27:27.210 --> 00:27:29.210
見込み客が集まってきたりするわけですね。

00:27:29.210 --> 00:27:31.210
ここにもフォームがありますよね。

00:27:31.210 --> 00:27:33.210
こういうふうな取り方だったり、

00:27:33.210 --> 00:27:35.210
あともうちょっと別の形になりますが、

00:27:35.210 --> 00:27:37.210
こういうふうなブログ記事。

00:27:37.210 --> 00:27:39.210
これもサンプルなんですけども、

00:27:39.210 --> 00:27:41.210
こういう記事を用意しておいて、

00:27:41.210 --> 00:27:43.210
サイドバーにこういう無料プレゼント、

00:27:43.210 --> 00:27:45.210
無料オファーと呼ばれるものを用意して、

00:27:45.210 --> 00:27:47.210
あとは記事を読み終わった後に、

00:27:47.210 --> 00:27:49.210
無料オファーを用意しておく。

00:27:49.210 --> 00:27:51.210
ここをクリックするとどうなるかというと、

00:27:51.210 --> 00:27:54.210
こういうリード獲得ページというページに飛んで、

00:27:54.210 --> 00:27:56.210
ここで連絡先をください。

00:27:56.210 --> 00:27:58.210
その代わりにこれをあげますよと。

00:27:58.210 --> 00:28:00.210
この無料オファーをあげますよというオファーをして、

00:28:00.210 --> 00:28:02.210
次に進んでもらうということですね。

00:28:02.210 --> 00:28:04.210
ここにこれが欲しい人は、

00:28:04.210 --> 00:28:07.210
ちゃんと見込み客にマッチした無料プレゼントを提示していると、

00:28:07.210 --> 00:28:09.210
連絡先をくれるわけです。

00:28:09.210 --> 00:28:11.210
無料オフでプレンプレートを受け取る。

00:28:11.210 --> 00:28:13.210
無料オファーを受け取るというところをポチッとしていきます。

00:28:13.210 --> 00:28:15.210
そうするとどうなるかというと、

00:28:15.210 --> 00:28:19.210
サンクスページというふうなページに推移していきます。

00:28:19.210 --> 00:28:22.210
ここまで進んだユーザーというのは、

00:28:22.210 --> 00:28:24.210
ここで無料でダウンロードできるというのがあるので、

00:28:24.210 --> 00:28:27.210
ここから無料でプレゼントをダウンロードしていくわけです。

00:28:27.210 --> 00:28:29.210
クリックするとこんなページになるので、

00:28:29.210 --> 00:28:31.210
無料オファーがゲットできたということですね。

00:28:31.210 --> 00:28:34.210
と同時に、これメールボックスをご確認くださいと

00:28:34.210 --> 00:28:36.210
サンクスページに書いてあります。

00:28:36.210 --> 00:28:38.210
30分で届くかと思います。指示が書いてありますが、

00:28:38.210 --> 00:28:40.210
どうなっているかというと、

00:28:40.210 --> 00:28:43.210
ご登録ありがとうございましたというね、

00:28:43.210 --> 00:28:46.210
ステップメール、自動返信メールからのステップメールなんですけれども、

00:28:46.210 --> 00:28:48.210
こういうような流れでステップメールが

00:28:48.210 --> 00:28:50.210
組まれていくということになります。

00:28:50.210 --> 00:28:52.210
もちろん上のこのサンプルは少ない、

00:28:52.210 --> 00:28:54.210
4通ぐらいしかないですけれども、

00:28:54.210 --> 00:28:58.210
ちゃんと綿密に順番は設計する必要があります。

00:28:58.210 --> 00:29:00.210
どういう順番で連絡を取っていって、

00:29:00.210 --> 00:29:02.210
どういう順番で育成をしていくと

00:29:02.210 --> 00:29:04.210
購入に結びつくのか、

00:29:04.210 --> 00:29:06.210
次のアクションに繋がるのかというのを

00:29:06.210 --> 00:29:08.210
ちゃんと考えて設計をしていきます。

00:29:08.210 --> 00:29:10.210
そういったテンプレートもあるんですが、

00:29:10.210 --> 00:29:12.210
今回は流れを押さえてほしいので、

00:29:13.210 --> 00:29:15.210
ご登録ありがとうございましたのメールとかね、

00:29:15.210 --> 00:29:17.210
こういう風にいきますね。

00:29:17.210 --> 00:29:19.210
こういう風にメールをね、

00:29:19.210 --> 00:29:21.210
どんどん送っていくと、

00:29:21.210 --> 00:29:23.210
後半の方にはね、こういう商品どうですかとか、

00:29:23.210 --> 00:29:25.210
商品サービスの案内、販売が

00:29:25.210 --> 00:29:28.210
このシナリオの後半にはやってきます。

00:29:28.210 --> 00:29:31.210
そうするとどういう風なものが案内されるかというと、

00:29:31.210 --> 00:29:34.210
例えばこういうね、ランディングページと呼ばれるものですよね。

00:29:34.210 --> 00:29:36.210
これはページの先頭なんですが、

00:29:36.210 --> 00:29:38.210
ヘッダー画像があって、ヘッドライン、

00:29:38.210 --> 00:29:40.210
サブヘッドがあって、

00:29:41.210 --> 00:29:43.210
セールスコピーライティングというのが

00:29:43.210 --> 00:29:46.210
しっかり施されていくということになります。

00:29:46.210 --> 00:29:49.210
もちろんこれもテンプレート、私たちはあるんですけども、

00:29:49.210 --> 00:29:52.210
ちゃんと順番で設計しないといけません。

00:29:52.210 --> 00:29:54.210
勘とかセンスで書いてもなかなか反応がないので、

00:29:54.210 --> 00:29:56.210
しっかり書く必要があります。

00:29:56.210 --> 00:29:58.210
これを読んでいくとですね、

00:29:58.210 --> 00:30:00.210
ザーッと読んでいくと、

00:30:00.210 --> 00:30:03.210
アクション、CTAと呼ばれるところで、

00:30:03.210 --> 00:30:05.210
行動できるような案内があります。

00:30:05.210 --> 00:30:07.210
例えばボタンとかね、

00:30:07.210 --> 00:30:09.210
今ボタンの方にいってますけども、

00:30:09.210 --> 00:30:11.210
簡単ですけども、こういうボタンがある。

00:30:11.210 --> 00:30:13.210
ここから決済をしていく。

00:30:13.210 --> 00:30:15.210
決済システムと連動していて、

00:30:15.210 --> 00:30:17.210
決済をされていくという流れですね。

00:30:17.210 --> 00:30:19.210
そうするとフロントエンド商品とか、

00:30:19.210 --> 00:30:22.210
最初のお試し商品に来てもらえるということです。

00:30:22.210 --> 00:30:26.210
もちろんここで申し込む人と申し込まない人がいますよね。

00:30:26.210 --> 00:30:29.210
当然全員が全員申し込むわけではありませんから。

00:30:29.210 --> 00:30:31.210
次なんですよ。

00:30:31.210 --> 00:30:33.210
全員が全員申し込むわけではないので、

00:30:33.210 --> 00:30:35.210
でも連絡先はいただいているわけですね。

00:30:35.210 --> 00:30:37.210
さっきの無料プレゼントからの流れ、

00:30:37.210 --> 00:30:39.210
メールマガ登録の流れの中で、

00:30:39.210 --> 00:30:42.210
ちゃんとメールアドレス、連絡先をいただいているので、

00:30:42.210 --> 00:30:44.210
それを活かさない手はないということで、

00:30:44.210 --> 00:30:48.210
こういった通常のメールマガジンというのを送っていくわけですね。

00:30:48.210 --> 00:30:50.210
ステップメールとはまたやり方は違います。

00:30:50.210 --> 00:30:52.210
こういった通常のメールマガジンを送っていくと。

00:30:52.210 --> 00:30:55.210
こんな感じで、これHTMLメールって言うんですけども、

00:30:55.210 --> 00:30:57.210
さっきのステップメールもそうですが、

00:30:57.210 --> 00:31:01.210
デザインの施されたメール、これを送りましょう。

00:31:01.210 --> 00:31:04.210
このHTMLメールっていうのはデザインがいい、見やすい、

00:31:04.210 --> 00:31:07.210
行動させやすくなるっていう以外にもメリットがあります。

00:31:07.210 --> 00:31:09.210
それは計測ができるということですね。

00:31:09.210 --> 00:31:11.210
ちゃんと数値の計測が細かくできます。

00:31:11.210 --> 00:31:13.210
クリック率、開封率とかね、到達率。

00:31:13.210 --> 00:31:16.210
ちゃんと測れるので、ちゃんとマーケティングに活かせるということです。

00:31:16.210 --> 00:31:18.210
ちょっと余談ですが、HTMLは必ず、

00:31:18.210 --> 00:31:21.210
HTMLのメールですね、これは必ず使ってください。

00:31:21.210 --> 00:31:25.210
で、接触を保ちながら、こういう情報提供とかをしながら、

00:31:25.210 --> 00:31:27.210
こういうね、案内をしていくわけですね。

00:31:27.210 --> 00:31:30.210
例えばセミナーの別の商品の案内をしてもいいし、

00:31:30.210 --> 00:31:35.210
先ほど売った商品と同じ商品をね、また再販してもいいわけです。

00:31:35.210 --> 00:31:38.210
あとはこんな感じでね、動画とかと絡めていって、

00:31:38.210 --> 00:31:41.210
日頃の情報提供をしていっていいわけですね。

00:31:41.210 --> 00:31:43.210
こういうふうに接触を絶やさずやっていると、

00:31:43.210 --> 00:31:44.210
またいつか買ってくれる。

00:31:44.210 --> 00:31:47.210
繰り返し買ってくれるっていう仕組みを作ることができます。

00:31:47.210 --> 00:31:50.210
これが無料集客のおまかな流れになります。

00:31:50.210 --> 00:31:54.210
続いて、有料集客なんですけども、ざーっとまた戻りまして、

00:31:54.210 --> 00:31:56.210
例えば有料集客はこんな感じです。

00:31:56.210 --> 00:32:00.210
これフェイスブック広告とかインスタ広告をここから出せるんですけども、

00:32:00.210 --> 00:32:03.210
こういうふうにSNSの広告を例えば出していきます。

00:32:03.210 --> 00:32:05.210
これはスマホで見える状態で、

00:32:05.210 --> 00:32:08.210
例えばパソコンで見るとこんな感じの状態になるんですけども、

00:32:08.210 --> 00:32:12.210
ここで反応してもらって、クリックしてもらって、

00:32:12.210 --> 00:32:14.210
ページに移行してもらう。

00:32:14.210 --> 00:32:16.210
こういう時にどういうページに、

00:32:16.210 --> 00:32:19.210
広告の出稿ページは設定しておくかというと、

00:32:19.210 --> 00:32:23.210
先ほどのこういうページですね、リード獲得ページと呼ばれるページ。

00:32:23.210 --> 00:32:26.210
いきなり有料商品を売るんじゃなくて、見込み客リストを集めるというページ。

00:32:26.210 --> 00:32:29.210
こういったところに移動してもらいます。

00:32:29.210 --> 00:32:33.210
そしたらまたここから連絡先を入力していただいて登録していただくと。

00:32:33.210 --> 00:32:35.210
そしたらさっきと同じ流れですよね。

00:32:35.210 --> 00:32:39.210
さっきと同じ導線、ストーリーを辿っていって案内がいくと。

00:32:39.210 --> 00:32:43.210
案内がそこで決まらなくても、制約しなくても、

00:32:43.210 --> 00:32:46.210
接触できる仕組みを保っておく。

00:32:46.210 --> 00:32:47.210
よろしいでしょうか。

00:32:47.210 --> 00:32:49.210
取りこぼしのないような仕組みを作っていく。

00:32:49.210 --> 00:32:52.210
これが大まかな導線設計の流れになります。

00:32:52.210 --> 00:32:56.210
ここからオンラインで商売できるようになるという部分を

00:32:56.210 --> 00:32:58.210
パソコン画面で見ていきたいと思うんですが、

00:32:58.210 --> 00:33:02.210
先ほどお伝えしたネット集客の大きな流れですね。

00:33:02.210 --> 00:33:05.210
シミュレーションというものを構築するというのは大前提になります。

00:33:05.210 --> 00:33:08.210
導線設計がベースになっていきます。

00:33:08.210 --> 00:33:12.210
その上でオンラインで商売するというのはどういうことかといいますと、

00:33:12.210 --> 00:33:18.210
今扱っている商品をオンラインで扱うということだったりだとか、

00:33:18.210 --> 00:33:21.210
店舗で売っていた、販売していたものですね。

00:33:21.210 --> 00:33:24.210
店舗販売のものをネット販売にするとか、

00:33:24.210 --> 00:33:27.210
あるいは対面、オフラインの対面をやっていたんだけども、

00:33:27.210 --> 00:33:30.210
オンライン対面にするとか。

00:33:30.210 --> 00:33:34.210
あとは動画とかを活用して、コミュニケーションを取って販売して、

00:33:34.210 --> 00:33:35.210
動画を納品するとか。

00:33:35.210 --> 00:33:40.210
ということがオンラインで商売をするという代表的な例になります。

00:33:40.210 --> 00:33:44.210
今パソコン画面に映っているのはワードプレスのサイトなんですけども、

00:33:44.210 --> 00:33:45.210
ホームページブログですね。

00:33:45.210 --> 00:33:48.210
こういったものをさっきの導線の流れを持っているというのは大前提になります。

00:33:48.210 --> 00:33:53.210
その上でオンラインで販売する、オンラインでサービス提供するとなると、

00:33:53.210 --> 00:33:57.210
例えば必要になってくるツールとして、こういうスラックというツールがあります。

00:33:57.210 --> 00:34:02.210
これはチャットができるお客さん、クライアントさんとかと

00:34:02.210 --> 00:34:04.210
コミュニケーションができるツールになります。

00:34:04.210 --> 00:34:09.210
こういったもので今までのやり取りとかをよりスムーズにしていくとか、

00:34:09.210 --> 00:34:12.210
こういうチャットワークというツールもありますので、

00:34:12.210 --> 00:34:14.210
こういったものでグループを作ったりだとか、

00:34:14.210 --> 00:34:16.210
さっきのスラックもグループを作れるんですけども、

00:34:16.210 --> 00:34:19.210
グループを使って活性化させていくというようなやり方。

00:34:19.210 --> 00:34:22.210
コミュニケーションをZoomというビデオ会議ツール、

00:34:22.210 --> 00:34:25.210
Zoom以外にもビデオ会議ツールってたくさんありますけども、

00:34:25.210 --> 00:34:28.210
こういったツールを使ってコミュニケーションを取っていったり、

00:34:28.210 --> 00:34:31.210
サービス提供をしていくということもできるようになりますよね。

00:34:31.210 --> 00:34:34.210
まずはこういった簡単なツールを導入していくと、

00:34:34.210 --> 00:34:39.210
今の商売のオンラインシフトというのがスムーズにできるようになってきます。

00:34:39.210 --> 00:34:41.210
あとちょっと補足で言うと、

00:34:41.210 --> 00:34:45.210
そういったことをやっていくというより必ずといって必要になってくるのが、

00:34:45.210 --> 00:34:48.210
例えば動画の活用とかも重要になってきます。

00:34:48.210 --> 00:34:52.210
さっきここでお見せしたYouTubeとかですね、

00:34:52.210 --> 00:34:55.210
YouTube以外にも実はVimeoというね、

00:34:55.210 --> 00:34:58.210
これもまた動画配信プラットフォームなんですけども、

00:34:58.210 --> 00:35:02.210
こういったものを利用して動画で見てもらうとか、

00:35:02.210 --> 00:35:04.210
動画でコミュニケーションを取るとか、

00:35:04.210 --> 00:35:07.210
動画で教育をするとかということをやっていくと、

00:35:07.210 --> 00:35:10.210
さらにオンライン化というのは進んでいきます。

00:35:10.210 --> 00:35:14.210
やっぱり同じことを何回もやる必要はないんですね。

00:35:14.210 --> 00:35:18.210
それは効率化した方がいいので動画に任せるということです。

00:35:18.210 --> 00:35:20.210
例えばそんなことができますね。

00:35:20.210 --> 00:35:27.210
あとはですね、さっきのZoomとかチャットサービスとかっていうのもそうなんですが、

00:35:27.210 --> 00:35:30.210
こういったクラウドのデータ管理ですね。

00:35:30.210 --> 00:35:34.210
クラウドでデータを保存できるサービスってたくさんあるんですけれども、

00:35:34.210 --> 00:35:36.210
例えばこういうドロップボックスなんかを使うと、

00:35:37.210 --> 00:35:40.210
いろんなデータとか書類とかっていうのが、

00:35:40.210 --> 00:35:42.210
オンラインの収穫をやっていくと出てきます。

00:35:42.210 --> 00:35:45.210
それをパソコンのローカルに保存していくと、

00:35:45.210 --> 00:35:47.210
容量が食うっていうのもそうですし、

00:35:47.210 --> 00:35:51.210
動作が重くなっちゃったり、あるいは紛失の危険があるわけですね。

00:35:51.210 --> 00:35:54.210
それは絶対やめたほうがいいので、

00:35:54.210 --> 00:35:56.210
オンライン上、クラウド上にアップしてデータ、

00:35:56.210 --> 00:36:02.210
このクラウドをベースに使っていくということも必要になってきます。

00:36:02.210 --> 00:36:04.210
あとはですね、決済とかもオンラインでやるので、

00:36:04.210 --> 00:36:07.210
例えばこういうPayPalとかね、Storesとか、

00:36:07.210 --> 00:36:08.210
こういったものを使っていくと、

00:36:08.210 --> 00:36:11.210
決済っていうのはスムーズにやることができます。

00:36:11.210 --> 00:36:13.210
こういったツールを揃えておくと、

00:36:13.210 --> 00:36:17.210
今の店舗の商売とかオフラインの商売をオンラインに持ってきたとしても、

00:36:17.210 --> 00:36:22.210
スムーズにサービス提供、商売ができるということになりますので、

00:36:22.210 --> 00:36:25.210
ヒントとしてこういった観点を覚えておいてください。

00:36:25.210 --> 00:36:26.210
はい、では続いて、

00:36:26.210 --> 00:36:30.210
労働集約から知識集約に移行するっていうところのイメージを

00:36:30.210 --> 00:36:33.210
パソコン画面で共有していきたいと思います。

00:36:33.210 --> 00:36:35.210
これね、今ページに映っていると思うんですけども、

00:36:35.210 --> 00:36:40.210
ランディングページ制作プログラムってこれね、文字通りプログラムなんですね。

00:36:40.210 --> 00:36:44.210
どういうものかというと、要するにノウハウ、教材と呼ばれるものです。

00:36:44.210 --> 00:36:48.210
こういったものを作って提供したり、売っていったりしましょうね、

00:36:48.210 --> 00:36:50.210
っていうのが一つの例になります。

00:36:50.210 --> 00:36:53.210
これは実際、購入者しか見れないページなんですよね。

00:36:53.210 --> 00:36:58.210
お金を払って決済をしてもらった人にしか表示されないページになっています。

00:36:58.210 --> 00:37:00.210
パスワードを入れてもらって、ログインしてもらって、

00:37:00.210 --> 00:37:02.210
ここに来てもらうっていう感じですね。

00:37:02.210 --> 00:37:04.210
実際に売ったりしています、こういうものね。

00:37:04.210 --> 00:37:07.210
これがデジタルコンテンツとか、オンライン教材とか、

00:37:07.210 --> 00:37:10.210
オンライン講座と呼ばれるものです。

00:37:10.210 --> 00:37:14.210
こういうふうに自分の専門知識とかノウハウを商品にする。

00:37:14.210 --> 00:37:21.210
それをノウハウとか情報にして集客をする、反則をする、

00:37:21.210 --> 00:37:24.210
こういったことが必要になってきます。

00:37:24.210 --> 00:37:26.210
やっぱりローム提供って限界がありますから、

00:37:26.210 --> 00:37:29.210
ある程度自分のクローンを作っておく必要があるわけですね。

00:37:29.210 --> 00:37:32.210
それが情報とかノウハウとか教材とか、

00:37:32.210 --> 00:37:34.210
そういったものになりますよということですね。

00:37:34.210 --> 00:37:38.210
これページ見てもらうと、タイトルがありまして、

00:37:38.210 --> 00:37:40.210
この資料がありますね。

00:37:40.210 --> 00:37:43.210
このプログラムの資料とかスライド資料をクリックすると、

00:37:43.210 --> 00:37:46.210
ダウンロードできるようになっています。

00:37:46.210 --> 00:37:48.210
ユーザーはこれをポチッとすると、

00:37:48.210 --> 00:37:51.210
ダウンロードできますよということですね。

00:37:51.210 --> 00:37:55.210
ここからが動画が設置されているわけなんですけども、

00:37:55.210 --> 00:37:57.210
ここから再生すると動画が見れますよ。

00:37:57.210 --> 00:38:02.210
2倍速再生とかもできるようになります。

00:38:02.210 --> 00:38:07.710
こういう動画が配置されていて、こんな感じですね。

00:38:07.710 --> 00:38:09.710
というふうに動画をこういったページ、

00:38:09.710 --> 00:38:13.710
専門のページを作ってこれを提供するということ。

00:38:13.710 --> 00:38:18.710
これが労働収益、自分のローム提供というところの限界を迎えずに、

00:38:18.710 --> 00:38:21.710
商売を発展させていくポイントになります。

00:38:21.710 --> 00:38:24.710
一つの例としてデジタルコンテンツをお見せしました。

00:38:24.710 --> 00:38:28.710
ここから安定した収益源を作るというステージですね。

00:38:28.710 --> 00:38:31.710
こちらのイメージをパソコン画面で共有していきます。

00:38:31.710 --> 00:38:34.710
今映っているページを見ていただきたいんですけども、

00:38:34.710 --> 00:38:36.710
パスワードを入れてくださいねってなってますよね。

00:38:36.710 --> 00:38:41.710
このパスワードを入れると、このページにアクセスできますよという指示になります。

00:38:41.710 --> 00:38:43.710
これを種明かしすると、

00:38:43.710 --> 00:38:47.710
どのページにこのパスワードを入れると移動していくかというと、

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こういうページになります。

00:38:49.710 --> 00:38:54.710
簡易性ビジネスとかオンラインスクールというビジネスモデルですね。

00:38:54.710 --> 00:38:57.710
さっきのパスワードというものを発行していって、

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パスワードを入れてこのサイトに来れますよというアクセス権を販売している、

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コンテンツ閲覧権を販売しているというビジネスモデルになります。

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例えば一つの例として、こういうふうな継続課金モデル、

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ストックビジネス、サブスクリプションというのが作れるようになりますよということになります。

00:39:12.710 --> 00:39:13.710
こういうのを作っていくと、

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毎月の収益額とか営業というのを気にせず、

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固定して、固定で入ってくる収益というのをどんどん増やしていくことができます。

00:39:20.710 --> 00:39:23.710
というのがコンテンツですね。

00:39:23.710 --> 00:39:26.710
さっきの労働集約から知識集約というところに一つ、

00:39:26.710 --> 00:39:29.710
かぶってくるというか、似てくるところもあるんですが、

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こういう動画のコンテンツを中心に組み立てたりだとかしていきます。

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そして動画だけではなくて、

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いろんな組み合わせをしていって、

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メンバーシップサイトというのを作っていってもいいんですけども、

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例えば、こういう開放誌というもの。

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これPDFで読めますよという権利だったり、

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あるいは紙で郵送しますよというサービスにすることもできます。

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これはニュースレターとか開放誌といって、

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これだけで飯を食っている人たくさんいますからね。

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ニュースレター開放誌を毎月1個送る。

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その代わり毎月いくらいくらくださいねというビジネスをしている方たくさんいますし、

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たくさんの方が成功されています。

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継続課金のビジネスの一つの例として。

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なのでこういったニュースレターなんかをやっていってもいいということになります。

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実際このサイトにも開放誌が配置されているんですけども、

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これPDFで読めますよと。

00:40:18.710 --> 00:40:20.710
例えばこんな感じですね。

00:40:20.710 --> 00:40:21.710
PDFです。

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というのはさっきのPDFに飛ぶというところです。

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プラス、音声、デジタルコンテンツの一つとして、

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こういった音声というものを聞けるようにしておくというのも一つの工夫になってきます。

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そうするとあらゆるメディアでコンテンツを楽しめるようになるというのも、

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価値アップというか満足度アップの一つのポイントですね。

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こういうふうに簡易性ビジネスとかオンラインスクールとか、

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こういったものを作ることができるようになります。

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こういったところ、さっき動画コンテンツとか、

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こういったところのトップページありましたけども、

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こういうのはちゃんと順をたどっていくことが大事なんですよね。

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ネット集客の仕組みを作れました。

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オンラインで商売ができるようになりました。

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労働集約から知識集約に移行してこれました。

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やっとこさ、こういった仕組みっていうのは、

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そこにきてやっと作る余地が出てくるというか、

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作れるようなスキル、土台が整ってくるということになりますので、

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順番は正しく踏んでいってください。

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話を元に戻しますと、

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例えばこういうものも作ることができますね。

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デモ会員制グループってなってますが、

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このFacebookのグループに月々いくらお金を払うと参加できますよと。

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この秘密のグループ、限定のグループに月々いくら払うと参加していいですよと。

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例えばオンラインサロンとかオンラインコミュニティというビジネスモデルになってきます。

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こういうようなところで毎月の会費を徴収するというのもありですね。

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こういうようなグループをつけてもいいですよね。

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あるいはこれだけ単体でやっていっても、

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商売としては成り立っていきますよねということです。

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そういったときにストアーズとかPayPalとか、

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こういったもので月額課金の高読の仕組みというものを取り入れていくと、

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会費徴収の仕組みもこのツールを使うとできていきますので、

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安定した収益源というのを作る土台、環境というのは、

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ツールとかこういった便利なものがあるので整っていくということになります。

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こういったものも安定収益源を作るというところは必ず必要になってきますよね、

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商売やっていれば。

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ここも視野に入れた上で取り組んでいってください。
