WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:06.200
今回はですね、検索上位のサイトをチェックするツールについてですね、解説していきたいというふうに思います。

00:00:06.200 --> 00:00:18.450
こちらSEOチェキさんがご提供してくれている検索上位サイトチェックツールということになります。 こちらにキーワードを入力することでですね、

00:00:18.450 --> 00:00:27.650
このキーワードを検索した際に上位に表示されるページということを見ることができます。 このようにできますね、ランディングページを入力すると、

00:00:27.650 --> 00:00:35.850
こちらのランディングページを何か、これでわかるウェブシリーズの解説されます。 ランディングページを進めました、ランディングページを10分で入力できるようになったといったように、

00:00:35.850 --> 00:00:46.850
こういうふうに記事が出てくるんですね。 この記事をポンポンポンポンクリックすることで、キーワードを検索した際に、どのような記事が上位にランクインされているか見ることができます。

00:00:46.850 --> 00:00:53.850
なんでこの検索上位サイトチェックツールを使うのか、普通に検索すればいいじゃないかというふうに思うかもしれないんですけれども、

00:00:54.050 --> 00:01:02.050
今は特にGoogleのほうで、Yahooもそうなんですけれども、検索結果というのはパーソナライズされているわけですね。

00:01:02.050 --> 00:01:14.050
個人に最適化されているわけですね。 これまでの検索した数であったりとか、これまで訪れたサイトの情報とかが検索エンジンのほうにデータとして蓄積されているので、

00:01:14.250 --> 00:01:24.250
このように表示されるかどうかというのはわからないんですね。 要するにそのデータがない人がどのようなページが上位表示されるか。

00:01:24.250 --> 00:01:30.250
これはニュートラルな状態ですね。 水曜チェキさんのこちらの検索上位サイトチェックツールを使うことで、

00:01:30.250 --> 00:01:40.250
ニュートラルな状態の検索サイト、上位サイトを見ることができますので、 ぜひこちらのツールを使ってみることをお勧めします。

00:01:41.250 --> 00:01:50.250
今回はキーワードを攻略する際に有効な狂気語の検索サイトの使い方について解説していきたいと思います。

00:01:50.250 --> 00:01:56.250
狂気語検索というふうに検索するとこのようなサイトが出てくるので、 こちらのサイトに入ってみてください。

00:01:56.250 --> 00:02:02.250
するとこのように書いてあるんですけれども説明が、 ここの部分が読んでほしいんですね。

00:02:02.250 --> 00:02:11.250
Googleの検索ワードトップ50サイトを募集団に狂気語を抽出します。 各URLの本文から抽出しますというふうに書いてあるんですね。

00:02:11.250 --> 00:02:15.250
狂気語というのはどういうものかというと、 共通している言葉ということになりますね。

00:02:15.250 --> 00:02:19.250
共通している言葉というふうに理解していただければわかりやすいと思います。

00:02:19.250 --> 00:02:27.250
Googleの検索ワードで検索した際に、 トップの50サイトに共通しているキーワードは何かということが見ることができるんですね。

00:02:27.250 --> 00:02:31.250
約分は一見にしかずですので、実際に見てみましょう。

00:02:31.250 --> 00:02:34.250
例えばランディングページというふうに検索します。

00:02:34.250 --> 00:02:45.250
するとランディングページと検索した際に、 トップ50に上がってくるサイトはどのようなキーワードを使っているかというのがここに見ることができるんですね。

00:02:45.250 --> 00:02:53.250
ページというキーワードを使っているサイトが386あって、 386のページというキーワードがあると思うんですね。

00:02:53.250 --> 00:02:57.250
あとランディングとかユーザーとかいろいろあるんですけれども、

00:02:57.250 --> 00:03:02.250
要するにこの言葉を使うとページの上に表示されやすいということがわかりますよね。

00:03:02.250 --> 00:03:09.250
つまりキーワードを攻略して記事を書いていく際には、もちろんタイトル大切なんですけれども、

00:03:09.250 --> 00:03:15.250
その本文の中でどのようなキーワードを使えばいいかということのチェックに使えるわけなんですね。

00:03:15.250 --> 00:03:16.250
チェックに使えると。

00:03:16.250 --> 00:03:21.250
例えばランディングページという記事を書いた際に、

00:03:21.250 --> 00:03:28.250
お客様であったりとか何々の人というのではなくユーザーという言葉を使った方がいいとか、

00:03:28.250 --> 00:03:31.250
このように見ることができるわけなんですよね。

00:03:31.250 --> 00:03:38.250
例えば記事のアウトラインを作った際に、 LPOの要素について書いていなかったなという場合には、

00:03:38.250 --> 00:03:41.250
LPOという部分についてアウトラインを追加すると。

00:03:41.250 --> 00:03:45.250
コンバージョンについて書いていないな、アウトラインに入っていないなという場合には、

00:03:45.250 --> 00:03:48.250
コンバージョンという章も加えてみる。

00:03:48.250 --> 00:03:54.250
そうすることでトップ50サイトが押さえているキーワードを押さえることができます。

00:03:54.250 --> 00:03:59.250
要するに、記事の中で完結するように書くことができるということですね。

00:03:59.250 --> 00:04:04.250
ぜひこちらの教記を検索、使ってみることをお勧めします。

00:04:05.250 --> 00:04:13.250
今回は競合サイトの調査をすることができるシミラーウェブというウェブサービスについて解説をしていきたいと思います。

00:04:13.250 --> 00:04:20.250
GoogleとかYahooでシミラーウェブと検索すると、このようにホームページが現れます。

00:04:20.250 --> 00:04:22.250
使い方はとても簡単ですね。

00:04:22.250 --> 00:04:28.250
こちらに競合調査をしたり、サイトのURLを入力します。

00:04:28.250 --> 00:04:34.250
そして検索を押すと、このように検索結果が出てくるんですね。

00:04:34.250 --> 00:04:38.250
これはこの端のサイトになりますけれども、ドメイン名が出てきて、

00:04:38.250 --> 00:04:40.250
これはディスクリプションの部分になりますね。

00:04:40.250 --> 00:04:44.250
この端はスノーウェブビジネスとかのなんたらかんたらというふうに出てきます。

00:04:44.250 --> 00:04:52.250
そしてグローバルランク、カントリーランク、カテゴリーランクということはそれほど見る必要はないんですけれども、

00:04:52.250 --> 00:04:57.250
下のほうに行くとトータルのビジットとか、トータルの訪問者とかですよね。

00:04:57.250 --> 00:05:00.250
こういうのが出てきますね。

00:05:00.250 --> 00:05:08.750
ページアタリの訪問者数といったところがあるんですかね。

00:05:08.750 --> 00:05:13.750
あとトラフィックバイカントリー、どこからトラフィックが来ているかということですよね。

00:05:13.750 --> 00:05:15.750
当然ジャパンは100%ですね。

00:05:15.750 --> 00:05:17.750
トラフィックソースを見てみると、

00:05:17.750 --> 00:05:23.750
ダイレクトというのは参照元なしの、例えばブックマークなんかに入っているところから直接来るということですね。

00:05:23.750 --> 00:05:27.750
リファラルズというのは参照されて来たということですね。

00:05:27.750 --> 00:05:30.750
サーチ、これはいわゆる検索ですよね。

00:05:30.750 --> 00:05:32.750
グーグルとかヤフー。

00:05:32.750 --> 00:05:38.750
ソーシャルというのはこの色から分かる通り、ツイッターとかフェイスブックとかそういったところからですよね。

00:05:38.750 --> 00:05:46.750
メールというのはメールマガなんかを送ったときから、そこから来る訪問者ということになりますね。

00:05:46.750 --> 00:05:48.750
このように見ることができます。

00:05:48.750 --> 00:05:50.750
トップデスティネーションサイトということですね。

00:05:50.750 --> 00:05:51.750
このように出てくるわけですね。

00:05:51.750 --> 00:05:55.750
YouTube、フェイスブック、フォームメーラー、ベラ1ピーマンと。

00:05:55.750 --> 00:05:58.750
このような感じですね。

00:05:58.750 --> 00:05:59.750
サーチ。

00:05:59.750 --> 00:06:03.750
サーチでどのような検索キーワードで来るかということですよね。

00:06:03.750 --> 00:06:07.750
この流行って検索が来たり、キーノートのテーマかテンプレートですね。

00:06:07.750 --> 00:06:09.750
オプティマイズプレスと。

00:06:09.750 --> 00:06:12.750
ノー科学マーケティング。

00:06:12.750 --> 00:06:14.750
これはワードプレスのプラグインだったりしますね。

00:06:14.750 --> 00:06:15.750
ソーシャル。

00:06:15.750 --> 00:06:18.750
フェイスブックとツイッターはどんな感じでアクセスが来ているかということですね。

00:06:18.750 --> 00:06:21.750
フェイスブックが多いということがわかりますね。

00:06:21.750 --> 00:06:24.750
ここに広告なんかが出ることがあるんですけれども、

00:06:24.750 --> 00:06:27.750
このまま現在出していないので表示されないですね。

00:06:27.750 --> 00:06:31.750
ここにディスプレイ広告の画像も表示されたりしますね。

00:06:31.750 --> 00:06:33.750
ウェブサイトコンテンツということで、

00:06:33.750 --> 00:06:34.750
このような感じですね。

00:06:34.750 --> 00:06:39.750
サブドメインがどんな感じであるかということですね。

00:06:39.750 --> 00:06:41.750
オーディエンスのインターエストということで、

00:06:41.750 --> 00:06:45.750
訪問者が興味を持っている分には画を見ることができます。

00:06:45.750 --> 00:06:50.510
シミュレーターサイトというのは似ているようなサイトですね。

00:06:50.510 --> 00:06:55.080
こんな感じで見ることができます。

00:06:55.080 --> 00:06:57.080
ぜひご自身のサイトをまずは見てみて、

00:06:57.080 --> 00:07:01.080
その後に競合サイトを見てみることをお勧めします。

00:07:01.080 --> 00:07:09.080
今回は競合サイトを調査することができるSEOチェキというツールについて解説をしていきたいと思います。

00:07:09.080 --> 00:07:14.080
SEOチェキと検索するとこちらのホームページに入ることができるので、

00:07:14.080 --> 00:07:17.080
ぜひ検索してみてください。

00:07:17.080 --> 00:07:23.080
そして入ったらこちらに書いてあるようにURLという部分にURLを入力していきます。

00:07:23.080 --> 00:07:26.080
今回はこの辺のURLを入力します。

00:07:26.080 --> 00:07:31.080
するとこのようにサイトの情報が出てきますね。

00:07:31.080 --> 00:07:34.080
URLがあって、タイトルがあって、ディスクリプションがあって、

00:07:34.080 --> 00:07:38.080
キーワードH1という感じでこのように見ることができますね。

00:07:38.080 --> 00:07:40.080
どれくらいインデックスされているのかとか。

00:07:40.080 --> 00:07:42.080
インデックスというのはGoogleにページ登録ですね。

00:07:42.080 --> 00:07:44.080
どれくらいされているのかとか。

00:07:44.080 --> 00:07:46.080
リンク数がどれくらいかとか。

00:07:46.080 --> 00:07:49.080
これはあまり参考にならない数字なんですけれどもね。

00:07:49.080 --> 00:07:51.080
このように見ることができます。

00:07:51.080 --> 00:07:56.080
このように検索順位をチェックとかキーワード出現頻度をチェック。

00:07:56.080 --> 00:07:58.080
こういうこともできるんですね。

00:07:58.080 --> 00:07:59.080
発リンクのチェックとか。

00:07:59.080 --> 00:08:01.080
いろいろチェックすることができるんですね。

00:08:01.080 --> 00:08:05.080
例えばキーワード出現頻度をチェックしてみると、

00:08:05.080 --> 00:08:11.080
セミナーとか記事とか方法といったキーワードがよくできているということがわかりますね。

00:08:11.080 --> 00:08:15.080
このようにして競合サイトをチェックすることができますので、

00:08:15.080 --> 00:08:17.080
ぜひこのSEOチェック。

00:08:17.080 --> 00:08:20.080
ご自身のサイトのチェックにも役立ちますし、

00:08:20.080 --> 00:08:24.080
競合サイトの調査にも使うことができるので、

00:08:24.080 --> 00:08:28.080
ぜひ使用してみることをお勧めします。

00:08:28.080 --> 00:08:33.080
今回はですね、ページ速度を計測することのできるツール、

00:08:33.080 --> 00:08:38.080
GTMetricsさんのツールをご紹介したいと思います。

00:08:38.080 --> 00:08:42.080
GTMetricsだと思うんですけれども、

00:08:42.080 --> 00:08:44.080
こちらに入ります。

00:08:44.080 --> 00:08:46.080
このように検索することができますよ。

00:08:46.080 --> 00:08:48.080
GTMetricsと検索すれば出てきます。

00:08:48.080 --> 00:08:50.080
そしてこちらにですね、

00:08:50.080 --> 00:08:56.080
ページ速度を解析したURLを入力してアナライズを押します。

00:08:56.080 --> 00:08:58.080
すると少し時間がかかるんですけれども、

00:08:58.080 --> 00:09:01.080
このようにですね、ページ速度を計算してくれるんですね。

00:09:01.080 --> 00:09:05.080
Analyzing URLということですね。

00:09:05.080 --> 00:09:14.030
今、konohaya.comのこの辺のサイトを計測してくれています。

00:09:14.030 --> 00:09:16.030
少し時間がかかるみたいですね。

00:09:16.030 --> 00:09:21.010
ここにですね、ページが出てくるんですね。

00:09:21.010 --> 00:09:27.790
そうするとですね、このようにページ速度が出てくるんですね。

00:09:27.790 --> 00:09:29.790
この辺のサイトでいうと、

00:09:29.790 --> 00:09:34.790
PageSpeedScoreFとYSRowScoreFということでとても遅いんですけれども、

00:09:34.790 --> 00:09:36.790
こちら2つの指標があるんですね。

00:09:36.790 --> 00:09:38.790
こちらを見るといいんですけれども、

00:09:38.790 --> 00:09:41.790
PageSpeedというのはGoogleのほうですね。

00:09:41.790 --> 00:09:43.790
YSRowというのが書いてあるんですけれども、

00:09:43.790 --> 00:09:45.790
何というのかちょっとわからないんですけれども、

00:09:45.790 --> 00:09:47.790
こちらはYahooのほうですね。

00:09:47.790 --> 00:09:51.790
このようにですね、ページ速度を測ることができます。

00:09:51.790 --> 00:09:55.790
ここはですね、だいたいCとかBくらいがいいと言われていますよね。

00:09:55.790 --> 00:09:57.790
なのでこの辺のサイトちょっと遅いですね。

00:09:57.790 --> 00:10:00.790
ちょっと改善のうちがありそうです。

00:10:00.790 --> 00:10:03.790
こちらにですね、細かいデータが出てくるんですけれども、

00:10:03.790 --> 00:10:05.790
この辺よくわからないじゃないですか。

00:10:05.790 --> 00:10:07.790
この辺はよくわからないので、

00:10:07.790 --> 00:10:11.790
この結果はですね、例えば担当者の方がいらっしゃいましたら、

00:10:11.790 --> 00:10:13.790
その担当者の方に見せるとか。

00:10:13.790 --> 00:10:16.790
あるいは業者さんに頼んでいる場合でしたら、

00:10:16.790 --> 00:10:21.790
業者さんに見せて、この辺どういうふうにやればいいんでしょうかというふうに見てみればわかります。

00:10:21.790 --> 00:10:24.790
あるいはですね、こちらのキーワードを入力して、

00:10:24.790 --> 00:10:27.790
例えばプラスワードプレスとか、プラスサイトとか、

00:10:27.790 --> 00:10:30.790
プラスページ速度というふうに入力することで、

00:10:30.790 --> 00:10:33.790
開発禁止が出てくることもあると思いますので、

00:10:33.790 --> 00:10:37.790
そうやって検索してみることをお勧めします。

00:10:37.790 --> 00:10:44.790
今回はですね、ページの速度を計測することのできるページスピードツールの使い方についてですね、

00:10:44.790 --> 00:10:46.790
解説していきたいと思います。

00:10:46.790 --> 00:10:50.790
こちらですね、Googleの方で公式に提供されているツールになりますね。

00:10:50.790 --> 00:10:54.790
ページスピードツールというふうに検索することで出てきます。

00:10:54.790 --> 00:10:58.790
入りましたらですね、こちらにウェブページのURLを入力して、

00:10:58.790 --> 00:11:00.790
分析というボタンを押します。

00:11:01.790 --> 00:11:04.790
するとこのように分析がスタートしますね。

00:11:04.790 --> 00:11:08.790
だいたい10秒から20秒ぐらいで分析が完了します。

00:11:08.790 --> 00:11:10.790
結構早いんですよね。

00:11:10.790 --> 00:11:15.790
そうするとですね、モバイルとパソコンの方でページスピードが出てきますね。

00:11:15.790 --> 00:11:21.790
モバイルのスコアは100点満点中18点と、この辺のサイトですね。

00:11:21.790 --> 00:11:26.790
そしてパソコンの方のスコアは100点満点中37点というふうになっています。

00:11:26.790 --> 00:11:28.790
すごく悪いスコアですね。

00:11:28.790 --> 00:11:31.790
本当はですね、70点ぐらいを目指したいところなんですけれども、

00:11:31.790 --> 00:11:33.790
このような数字になっています。

00:11:33.790 --> 00:11:38.790
そしてですね、こちらとてもシンプルというよりも丁寧でですね、

00:11:38.790 --> 00:11:41.790
何を修正すればいいかというのを教えてくれるんですね。

00:11:41.790 --> 00:11:45.790
例えばモバイルの方で言うと、画像を最適化するとか、

00:11:45.790 --> 00:11:48.790
スクロールせずに見えるコンテンツのレンダリングをブロックして、

00:11:48.790 --> 00:11:52.790
JavaScript、CSSを排除するとか、全然よくわからないこととか、

00:11:52.790 --> 00:11:56.790
あとはブラウザのキャッシュを活用するとか、圧縮を有効にするとか、

00:11:56.790 --> 00:11:59.790
こういう修正点を出してくれるんですね。

00:11:59.790 --> 00:12:01.790
パソコンの方も同様ですね。

00:12:01.790 --> 00:12:04.790
画像を最適化する圧縮を有効にするとか、こういうふうに出てきます。

00:12:04.790 --> 00:12:09.790
これをですね、ご自身で運用している場合はそれでやってもいいですし、

00:12:09.790 --> 00:12:12.790
ウェブの担当者がいる場合は担当者の方に見せるとか、

00:12:12.790 --> 00:12:15.790
あとは業者さんに比例する場合であればこれを見せるとか、

00:12:15.790 --> 00:12:19.790
というふうにすることでページ速度を改善することができますので、

00:12:19.790 --> 00:12:23.790
ぜひですね、定期的にチェックしてみることをお勧めします。

00:12:23.790 --> 00:12:27.790
今回はですね、ハテナブックマークの有効的な使い方についてですね、

00:12:27.790 --> 00:12:29.790
解説していきたいと思います。

00:12:29.790 --> 00:12:32.790
ハテナブックマーク、とても有名なサービスなんですけれども、

00:12:32.790 --> 00:12:36.790
有効活用している方が、有効活用ができていない方がいらっしゃるんですね。

00:12:36.790 --> 00:12:39.790
簡単にですね、その有効活用の方法についてですね、

00:12:39.790 --> 00:12:41.790
今回解説していきたいと思います。

00:12:41.790 --> 00:12:43.790
ハテナブックマークに入りますと、

00:12:43.790 --> 00:12:46.790
このようにいろいろなニュースが並んでいるんですけれども、

00:12:46.790 --> 00:12:49.790
ここからですね、キーワードURLを検索という欄があるんですね。

00:12:49.790 --> 00:12:51.790
ここがとてもよく使えるんですね。

00:12:51.790 --> 00:12:58.790
例えばここでですね、文章述と検索してみますね。

00:12:58.790 --> 00:13:00.790
文章述と検索してみます。

00:13:00.790 --> 00:13:02.790
するとこのようにですね、

00:13:02.790 --> 00:13:06.790
ハテナブックマークされている記事が一覧で出てきます。

00:13:06.790 --> 00:13:10.790
この時にですね、検索対象とか並び順とかブックマークすると、

00:13:10.790 --> 00:13:12.790
このように左の欄で選ぶことができるんですね。

00:13:12.790 --> 00:13:15.790
お勧めの検索方法としては、

00:13:15.790 --> 00:13:20.790
検索対象に本文じゃなくてですね、タイトルを設定する。

00:13:20.790 --> 00:13:24.790
そうするとですね、タイトルに文章述と入っているものだけが出てきます。

00:13:24.790 --> 00:13:28.790
そして並び順が新着の場合は新着順に出てくるんですけれども、

00:13:28.790 --> 00:13:30.790
任期を押すことで、

00:13:30.790 --> 00:13:34.790
これまでハテナブックマークがされた順に出てくるんですね。

00:13:34.790 --> 00:13:39.790
例えば1706ユーザー、1610ユーザーと出てくるんですけれども、

00:13:39.790 --> 00:13:41.790
これハテブスの数ですね。

00:13:41.790 --> 00:13:43.790
このように出てきます。

00:13:43.790 --> 00:13:46.790
あとはセーフサーチとか期間試験とかあるんですけれども、

00:13:46.790 --> 00:13:48.790
だいたいこんな感じでいいと思うんですよね。

00:13:48.790 --> 00:13:50.790
文章述検索すると。

00:13:50.790 --> 00:13:52.790
そうするとこのようにたくさん出てきますね。

00:13:52.790 --> 00:13:57.790
文章述以外にも、例えばランディングページについて知りたいという場合は、

00:13:57.790 --> 00:14:00.790
このようにランディングページを入力して検索することで、

00:14:00.790 --> 00:14:05.790
タイトル、ランディングページが入っていて、その中で任期順に出てくるということですね。

00:14:05.790 --> 00:14:09.790
そうすると3014ユーザーを獲得しているサイトであったりとか、

00:14:09.790 --> 00:14:13.790
このようにですね、出てくるわけですね。

00:14:13.790 --> 00:14:18.790
このようにすることで、ハテブスが多い記事をピックアップすることができるので、

00:14:18.790 --> 00:14:23.790
ぜひですね、ハテナブックマークを使う際には、もちろんブックマークとして使うのもいいんですけれども、

00:14:23.790 --> 00:14:28.100
競合調査として使うこともお勧めします。

00:14:28.100 --> 00:14:34.100
今回はですね、サジストキーワードの取得ツールの使い方についてですね、解説していきたいと思います。

00:14:34.100 --> 00:14:38.100
こちらですね、relatedkeywords.comというサイトに入ると、

00:14:38.100 --> 00:14:41.100
このようにですね、原作キーワードを入力するランディングですね。

00:14:41.100 --> 00:14:46.100
こちらにですね、キーワードを入力することで、サジストキーワードを取得することができます。

00:14:46.100 --> 00:14:49.100
例えばですね、ここでダイエットと入力しましょう。

00:14:49.100 --> 00:14:57.100
で、取得開始というボタンを押すと、このようにですね、サジストキーワードをピックアップすることができるんですね。

00:14:57.100 --> 00:14:59.100
こちらにGoogleサジストと書いてありますね。

00:14:59.100 --> 00:15:05.100
で、あって書いてあるんですけれども、サジストキーワード、こちらのキーワードプラスあと検索すると、

00:15:05.100 --> 00:15:10.100
何が出てくるかが出てきますね。アプリとか朝ごはんとか、いろいろと出てくるんですね。

00:15:10.100 --> 00:15:14.100
このようにたくさんサジストキーワードが出てきます。

00:15:14.100 --> 00:15:19.100
そしてですね、いちいちこのキーワードをピックアップするの大変なので、

00:15:19.100 --> 00:15:22.100
全キーワードリストが出てくるわけですね、ここに。

00:15:22.100 --> 00:15:29.100
これをCtrlAを押して、CtrlCを押すことで選択することができます。

00:15:29.100 --> 00:15:34.100
これをですね、例えばExcelとかスプレッドシートなんかで管理することで、

00:15:34.100 --> 00:15:38.100
サジストキーワードを有効活用することができるんですね。

00:15:38.100 --> 00:15:42.100
このようにですね、サジストキーワードを取得することができるツール、

00:15:42.100 --> 00:15:46.100
こちらですね、ぜひ使用してみることをお勧めします。

00:15:46.100 --> 00:15:50.100
今回はですね、SEOの難易度チェックツールの使い方について、

00:15:50.100 --> 00:15:53.100
解説をしていきたいというふうに思います。

00:15:53.100 --> 00:15:56.100
こちらはですね、Receive.JPさんに入っていただきますと、

00:15:56.100 --> 00:15:59.100
SEO難易度チェックツールというものがあります。

00:15:59.100 --> 00:16:03.100
SEO難易度チェックツールというふうに、GoogleとかYahooで検索すると、

00:16:03.100 --> 00:16:07.100
こちらのページが出てきますので、ぜひこちらに訪れてみてください。

00:16:07.100 --> 00:16:10.100
そしてですね、キーワードにキーワードを入力していきます。

00:16:10.100 --> 00:16:17.820
例えばダイエット、あるいはですね、ウェブマーケティング、

00:16:17.820 --> 00:16:19.820
これはランニングページというふうに検索しますね。

00:16:19.820 --> 00:16:24.820
チェックを押すと、するとキーワードの難易度が出てくるんですね。

00:16:24.820 --> 00:16:29.820
ダイエットというキーワードの難易度はとても高いということですね、81と。

00:16:29.820 --> 00:16:34.820
ウェブマーケティングは48、ランニングページは29というふうに出てきます。

00:16:34.820 --> 00:16:38.820
このようにですね、キーワードの難易度をチェックすることができますので、

00:16:38.820 --> 00:16:42.820
こちらでチェックして、例えばですね、スコアがどれくらいなのか見ておきますね。

00:16:42.820 --> 00:16:45.820
このスコアが何以下だったらいいかというのは、

00:16:45.820 --> 00:16:49.820
ご自身の業種、業態によって変わってきますので、

00:16:49.820 --> 00:16:52.820
キーワードを入力してみて、そしてですね、

00:16:52.820 --> 00:16:55.820
だいたいこのキーワードというのはこれくらいだなというのが、

00:16:55.820 --> 00:16:59.820
平均的なスコアというのは、いろいろなキーワードを検索することで、

00:16:59.820 --> 00:17:02.820
自分でですね、肌感覚が変わってきますので、

00:17:02.820 --> 00:17:05.820
まずはですね、基準の数字を知るというよりも、

00:17:05.820 --> 00:17:08.820
いっぱい検索してみることをおすすめします。

00:17:08.820 --> 00:17:11.820
10個くらい検索すればだいたい肌感覚でわかってくると思いますので、

00:17:11.820 --> 00:17:14.820
検索してみることをおすすめします。

00:17:14.820 --> 00:17:20.820
では、過去のサイトの状況、どんなサイトがあったかというのをですね、

00:17:20.820 --> 00:17:24.820
見ることができるウェイバックマシンというウェブサービスについてですね、

00:17:24.820 --> 00:17:27.820
解説していきたいと思います。

00:17:27.820 --> 00:17:30.820
こちらウェイバックマシンと検索すると出てくるので、

00:17:30.820 --> 00:17:33.820
GoogleとかYahooの方で検索してみて、

00:17:33.820 --> 00:17:36.820
こちらのサイトに行ってみてください。

00:17:36.820 --> 00:17:39.820
使い方はとても簡単ですね。

00:17:39.820 --> 00:17:43.820
URLを入力して、ブラウズヒストリーというボタンを入力します。

00:17:43.820 --> 00:17:46.820
するとですね、過去の状況を見ることができるんですね。

00:17:46.820 --> 00:17:49.820
今というのは2016年の9月なんですけれども、

00:17:49.820 --> 00:17:54.820
それ以前のこの5から8とかはあんまり保存されていないんですけど、

00:17:54.820 --> 00:17:57.820
例えば3月に保存されているこのデータ、

00:17:57.820 --> 00:18:01.820
こちらをクリックするとですね、このように出てくるんですね。

00:18:01.820 --> 00:18:03.820
このように出てきます。

00:18:03.820 --> 00:18:07.820
ちなみに現在のサイトのどういうふうな表示かというとですね、

00:18:07.820 --> 00:18:09.820
このようなサイトになっているわけですよね。

00:18:09.820 --> 00:18:13.820
これが今のサイト状況ということになります。

00:18:13.820 --> 00:18:19.820
それがですね、3月の時点ではこのようなサイトだったということが分かるわけですね。

00:18:19.820 --> 00:18:22.820
2からなったんですね。

00:18:22.820 --> 00:18:24.820
このようなサイトの状況でした。

00:18:24.820 --> 00:18:28.820
このようにですね、過去のサイトの状況を見ることができます。

00:18:28.820 --> 00:18:32.820
ぜひですね、ご自身のサイトを振り返る。

00:18:32.820 --> 00:18:34.820
もちろんそれもいいんですけれども、

00:18:34.820 --> 00:18:37.820
強豪のサイトがどのようなサイトだったかとか、

00:18:37.820 --> 00:18:40.820
あとはオールドドメインが昔どのように運営されていたか、

00:18:40.820 --> 00:18:42.820
何回も検索することができるので、

00:18:42.820 --> 00:18:47.820
ぜひですね、メイバックマシンを使ってみることをお勧めします。
