WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:08.720
はいどうもこんにちは、このは屋のオッチです。 今回も爽やかに、たおやかに、スモールビジネスの生の現場からお届けします。

00:00:08.720 --> 00:00:15.600
今回はパスワードを自動で作ってくれる、生成してくれるサービス、ツールの紹介をしたいと思います。

00:00:15.600 --> 00:00:26.800
LastPassというツールなんですけども、以前このチャンネルでもLastPassについては触れました。 そしたらね、見ていただいた生徒さんの方から直でねメッセージとか来て、これ便利ですね使っていますってね

00:00:26.800 --> 00:00:38.320
これありがたいことにいただきました。 僕らのスクールとかセミナーとかワークショップでも紹介するたびにね、これは便利だわって声をいただいてるんで、今回もねきっとためになる内容なんじゃないかなと思います。

00:00:38.320 --> 00:00:52.000
で早速本題なんですけれども、使い方はこの後レクチャーしていきます。 結構パスワードって、普段僕らもウェブマーケティングとかパソコン活用なんかをお伝えしてるんですよね、スモールビジネスの方向けにね。

00:00:52.000 --> 00:00:59.840
その中でもやっぱパスワードって何回も何回も使いますね。 ウェブサービスとかツールに登録するときにメールとパスワードみたいなのって絶対必要ですよね。

00:00:59.840 --> 00:01:13.200
パスワードとはこの先もねずっと長くお付き合いしていくものだと思います。 その都度やっぱ自分の頭で考えて、安全性これ大丈夫かセキュリティ大丈夫かなって考えながらね何回も何回もね作っていくのは手間だと思いますので、

00:01:13.200 --> 00:01:20.640
ぜひ今回ラストパスの自動生成機能を使ってパスワード作成をね、手軽にやっていきましょうということですね。

00:01:20.640 --> 00:01:29.680
では早速ラストパス使ってパスワードの生成、自動生成の方法について見ていきましょう。 今回も楽しんでやっていきましょう。ついてきてくださいね。

00:01:29.680 --> 00:01:39.440
では説明始めたいと思います。 はいではラストパスを使ってパスワード自動生成、すぐサクッと作れちゃう方法をこちらで見ていきましょう。

00:01:39.440 --> 00:01:50.160
Google Chromeの拡張機能を使いたいので、Google Chromeを開いていただいて、Google Chromeの拡張機能のラストパスというものを有効化をしておいてください。

00:01:50.160 --> 00:02:01.920
でまぁこの辺のねこのチャンネルでもラストパスの基本設定をするところ、アカウント登録をしていく登録をするところの解説してある動画ありますので、もし分からなければ簡単なんですけどね。

00:02:01.920 --> 00:02:08.200
分からなければその動画を見てみてください。 ラストパスをねGoogle Chromeに拡張機能として有効化するとですね、

00:02:08.200 --> 00:02:19.200
メアドを登録して、メアドを入力してマスターパスワードを設定すれば終わりなんですよね。 すごい簡単に登録できちゃうんですけど、有効化されているところ右上にこのラストパスのアイコンがあります。

00:02:19.200 --> 00:02:30.000
これ赤くなっていると有効化されているとのことなので、この状態にしておいてください。 その状態にしておいてなんかアカウントを登録する、ウェブサービスを登録する時にパスワードを決めなきゃなと。

00:02:30.000 --> 00:02:36.880
その都度自分で考えるのが面倒くさいと。 安全性の高いパスワードを決めたいという時にこのやり方を使ってみてください。

00:02:36.880 --> 00:02:42.760
例えば色んなSNSがあるってこれ開いて見てるんですけど、パスワードを入れなきゃいけないですね早速ね。

00:02:42.760 --> 00:02:54.150
こういう時にどうしようかなって言った時に右上のラストパスのアイコンをクリックすると、 安全なパスワードを生成ってあるでしょ。ありますよね。これをクリックと。

00:02:54.150 --> 00:03:05.470
そうするともう作ってくれてるんですね。作ってくれているということですね。 これで長さも8文字とか12桁と決められるんですよね。8とかもよくありますよね。

00:03:05.470 --> 00:03:14.230
そうするとこのパスワードコピーって右の赤字があるんで、これをクリックすると例えばこういうふうにパスワードをコピーできるという感じですね。

00:03:14.230 --> 00:03:18.910
こういう使い方です。 またこう押せばパスワードを作れますよ。

00:03:18.910 --> 00:03:30.470
これもし文字の並び的に気にならないな、そんなことあるのかわかんないですけど、気にならないなという場合は、この赤い更新マークみたいなこれを押すと何回でも生成してくれます。

00:03:30.470 --> 00:03:40.950
クリック、クリック、クリックって何回でも生成してくれます。これを12文字でやりたいなって言って、これもクリックすると何回でも作ってくれるんで、

00:03:40.950 --> 00:03:47.150
これをコピーして使っていくということですね。ランダムになってるんですごい覚えにくいんで、そこだけ注意してください。

00:03:47.150 --> 00:03:58.310
覚えにくいですよね。これを忘れないようにするためにやり方としては、1回ラストパスで作ったパスワードをコピーして貼り付けてパスワードは生成されちゃうんですけども、

00:03:58.310 --> 00:04:05.070
そこまでokですかね。例えばログインするという時ですね。

00:04:05.070 --> 00:04:13.750
これラストパスが入っていると、こういういつものログイン画面に右っちょにこういうふうなラストパスのグレーのアイコンが出てくるんですよね。

00:04:13.750 --> 00:04:19.590
ここで例えば、入れちゃいましょうということで、

00:04:19.590 --> 00:04:23.470
Twitterにログインしますね。

00:04:23.790 --> 00:04:34.110
ログインしますよね。パスワードはさっき決めたやつを自動生成されたやつをやってみると、こういうふうにログインするとですね、

00:04:34.110 --> 00:04:41.550
ラストパスを拡張機能を入れていると、はい出ました。ラストパスのこういうふうな注意書きが出てきますね。

00:04:41.550 --> 00:04:49.630
ラストパスで追加しますか、Twitterの今入力したメールアドレスと作ったパスワードみたいなものを保存しておきますかって言ってます。

00:04:49.630 --> 00:04:57.710
そしたらこれ追加を押すんですね。追加を押します。本当に追加されてるのって言って、ここでログアウトしましょう。

00:04:57.710 --> 00:05:02.870
ログアウトしましょう。ログアウトして、またログインってやりますよね。

00:05:02.870 --> 00:05:09.990
そうすると、もうラストパスで作ったパスワードが自動入力されちゃいますよという感じです。

00:05:09.990 --> 00:05:17.310
これがラストパスの一番の使い方なんですね。パスワードが記憶されて自動入力されるっていうのが強みなんですね。

00:05:17.310 --> 00:05:25.870
これのラストパスの有効活用方法なんですよ。これとぜひ合わせて作っていただくと、パスワードをここからもう一回やりますけど、

00:05:25.870 --> 00:05:33.910
生成できると、いつでもここから安全なパスワードを作れるんだけど忘れちゃうと、Excelシートとか管理してもいいんですけど、

00:05:33.910 --> 00:05:45.630
その都度コピペしするのが手間だと思うので、ランダムで安全性の高いこれを作ったら、ぜひ忘れないようにラストパスにログインしたら、

00:05:45.630 --> 00:05:53.750
今みたいに追加を押しておくと、そうするとラストパスにどんどんとのパスワードとデータが溜まっていくので、

00:05:53.750 --> 00:06:01.910
都度確認しなくてもいいんですね。こういうふうに今みたいに自動入力されるようになるので、このラストパスの機能とうまく使っていくと、

00:06:01.910 --> 00:06:07.550
いくら新しいパスワード、見慣れないパスワードを生成していっても忘れることはなくなりますので。

00:06:07.550 --> 00:06:15.230
ということですね。一応ラストパス拡張機能を入れてなくても、検索とかしてみて、見てみたんですけど、

00:06:15.230 --> 00:06:30.590
ラストパススペース、例えばパスワード生成みたいな検索をかけてもらうと、パスワードジェネレーターラストパスというのが出てきます。

00:06:30.590 --> 00:06:38.550
これ拡張機能を入れてなくても、このネット検索のところで安全なパスワードを生成しても作ってくれてるんですよね。

00:06:38.550 --> 00:06:48.190
ここでもできるみたいです。これ長さを例えば8文字とかいうふうに直したりだとか、これで生成というので何回もこれも違うパターンを作ってくれると。

00:06:48.190 --> 00:06:58.950
これはコピーマークなんで、これをコピーするという感じですね。そうすると、こういうふうにコピーされてますよね。このパスワードが、これがHVのやつがここにコピーされています。

00:06:59.750 --> 00:07:09.230
こんな感じで使っていただくのもいいのかなと思います。ただ、これだと忘れちゃうので、できれば拡張機能を入れておいて、さっきみたいに自動入力できるように設定をしちゃったほうがいいのかなと思います。

00:07:09.230 --> 00:07:15.510
こんな感じでパスワードを、どんどん新しいもの、安全性の高いものというものを生成してみてください。

00:07:15.510 --> 00:07:22.430
はい、お疲れ様でした。今日もいかがでしたでしょうか。ラストパス、結構簡単に安全性の高いパスワードを作れる。

00:07:22.430 --> 00:07:27.070
しかも文字数も選べて、何度でも作れるというところに驚いたんじゃないかなと思います。

00:07:27.070 --> 00:07:32.430
非常に僕らも日常で常用しています。使えますので、使ってみてください。

00:07:32.430 --> 00:07:45.270
他にもパスワードツールあるんですけど、一番使い勝手いいんじゃないかなと思っていますし、僕らの生徒さんとかお客さんとかも満足して、常にルーティーンの中で使っているみたいなので、すごいおすすめです。

00:07:45.270 --> 00:07:56.670
はい、ということで今回の内容は以上になります。この動画を見ていただいて、内容でもいいし、僕にでもいいんですけども、なんかいいなと思ったらいいねとかチャンネル登録していただけると嬉しいです。

00:07:56.670 --> 00:08:04.150
それではですね、また次回の動画でお会いしましょう。見ていただいてありがとうございます。さようなら。
