WEBVTT

00:00:01.000 --> 00:00:06.000
このテンプレートを使えば、見込み客を集めるための無料オファーが作れるようになります。

00:00:06.000 --> 00:00:16.110
こんにちは、スモールビジネス特科の学び屋、このは屋です。

00:00:16.110 --> 00:00:24.110
今回は、無料オファーCTAテンフレートをより活用できるように、テンプレートの使い方ということで解説していきます。

00:00:24.110 --> 00:00:33.110
このテンプレートを使っていただくことで、見込み客を集めるための無料オファー、無料プレゼント、こちらが用意できるようになります。

00:00:33.110 --> 00:00:41.110
そして、メールマガジンの読者、一般にはリストと言われているものなんですけども、それが集められるようになります。

00:00:41.110 --> 00:00:48.110
そして、ブログとかSNSでの情報発信が、集客にきちんとつながるようになります。

00:00:48.110 --> 00:00:53.110
今回のテンプレートをしっかり使っていただくことで、今言ったようなことができるようになります。

00:00:53.110 --> 00:00:57.110
無料オファーを作るときに大切な考え方があります。

00:00:57.110 --> 00:01:12.110
それは何かと言いますと、無料オファーを登録してくれた人にしっかり問題点に気づいてもらって、その後に商品サービスを購入してもらうと、こういう流れを作ることが大切になってきます。

00:01:12.110 --> 00:01:23.110
もちろん満足してもらうというのは当たり前前提なんですけども、その満足の先に商品サービスにつながる仕掛け、これが必要になってくるというわけなんですね。

00:01:23.110 --> 00:01:28.110
それを実現するために最適な無料オファーがチェックリストと呼ばれるものなんです。

00:01:28.110 --> 00:01:31.110
チェックリスト、聞いたことありますよね?チェックリストです。

00:01:31.110 --> 00:01:35.110
なんでこのチェックリストがいいかというと、大きく理由は3つあります。

00:01:35.110 --> 00:01:40.110
1つ目は現状を正しく分析できるという理由です。

00:01:40.110 --> 00:01:51.110
正しく自分の現状を分析できれば、それを手に取った見込み客、お客さんというのは、自分の現状が認識できる、イコール課題が明確になるんですね。

00:01:51.110 --> 00:01:55.110
課題が明確になると解決策を探しに行きます。

00:01:55.110 --> 00:02:01.110
その解決策のところにあなたの提供する商品サービスがあれば、買ってもらいやすくなります。

00:02:01.110 --> 00:02:04.110
極めて自然な動線を作ることができるんですね。

00:02:04.110 --> 00:02:10.110
これが理由の1つ目です。課題が明確になると、現状が明確になるということですね。

00:02:10.110 --> 00:02:14.110
2つ目がこれが保存性があるという理由です。

00:02:14.110 --> 00:02:17.110
チェックリストというのは1回見て終わりじゃないですよね。

00:02:18.110 --> 00:02:23.110
都度何かを実践するときに、何かを勉強するときに、チェックしなきゃいけないですよね。チェックリストなんで。

00:02:23.110 --> 00:02:26.110
見なきゃいけない。これが保存性なんです。

00:02:26.110 --> 00:02:29.110
例えばマーケティング改善チェックリストみたいなものをお配りしたら、

00:02:29.110 --> 00:02:36.110
例えば広告を打つときにとか企画を考えるときに、都度そのチェックリストをチェックしなきゃいけないですよね。

00:02:36.110 --> 00:02:44.110
これが何回も使う頻度が高くなったりだとか、保存性があるという特徴なんですけど、これがチェックリストってのは持ってます。

00:02:44.110 --> 00:02:47.110
なので2つ目の理由としては保存性が高いと。

00:02:47.110 --> 00:02:52.110
そして3つ目が実はチェックリスト以外の使い方ができるということなんですね。

00:02:52.110 --> 00:02:54.110
例えばさっきのマーケティング関連で言うと、

00:02:54.110 --> 00:03:03.110
ウェブマーケティングとかウェブでの反則アイディア50選みたいな風に見せることができるんですね。

00:03:03.110 --> 00:03:08.110
チェックリストではなくアイディア集とかになったりします。

00:03:08.110 --> 00:03:12.110
例えばストレッチのアイディア20選とかね。

00:03:12.110 --> 00:03:16.110
例えばこういうアイディアを並べたりするということもできたりして、

00:03:16.110 --> 00:03:20.110
チェックリストっていうのはこのリストになっているっていうところがミソなんですよ。

00:03:20.110 --> 00:03:22.110
なのでリストになっていればいいので、

00:03:22.110 --> 00:03:28.110
例えばアイディアだったり問題点を並べてみたりチェック項目を並べてみたいだとかっていう風に、

00:03:28.110 --> 00:03:34.110
何かを並べれば一つの立派なコンテンツになるんですよということなんです。

00:03:34.110 --> 00:03:38.110
これは実際にパソコン画面を通じて解説するんですけれども、

00:03:38.110 --> 00:03:41.110
実際そういったアイディアが他にも使えますよということなんです。

00:03:41.110 --> 00:03:47.110
以上3つがチェックリストをやるべき理由とお勧めする理由ということになります。

00:03:47.110 --> 00:03:51.110
ではここからですね具体的なチェックリストテンプレートの使い方、

00:03:51.110 --> 00:03:55.110
あとは考え方のポイントなんかをお伝えしていきます。

00:03:55.110 --> 00:04:05.140
はいでは実際こちらのパソコン画面でテンプレートの使い方を解説していきます。

00:04:05.140 --> 00:04:08.140
チェックリストのテンプレートの前にですね、

00:04:08.140 --> 00:04:12.140
まずはこの無料バーCTA構成テンプレートで大枠を整理してから

00:04:12.140 --> 00:04:16.140
テンプレートのチェックリストテンプレートの使い方を解説していきます。

00:04:16.140 --> 00:04:19.140
まずはこの無料バーCTA構成テンプレートというものを使って、

00:04:19.140 --> 00:04:21.140
ご自身のビジネスモデルというか、

00:04:21.140 --> 00:04:26.140
無料バーはそもそもどういう切り口で攻めていくのかみたいなところを考えていきます。

00:04:26.140 --> 00:04:28.140
まずこのシートを開いていただくとですね、

00:04:28.140 --> 00:04:30.140
無料バーのタイトルというところがありますので、

00:04:30.140 --> 00:04:34.140
どういうタイトルにしようかなということでタイトルを決めてください。

00:04:34.140 --> 00:04:39.140
ホニャララというターゲットに向けたこういうチェックリストですよ、

00:04:39.140 --> 00:04:43.140
こういう無料バーですよというものを決めていくということですね。

00:04:43.140 --> 00:04:46.140
無料バーのタイトルがいきなり浮かばない方は、

00:04:46.140 --> 00:04:50.140
この下のワークをやっていくと最終的に浮かぶようになっていますので、

00:04:50.140 --> 00:04:53.140
最終的に決めていただいてもOKです。

00:04:53.140 --> 00:04:55.140
チェックリストのタイプということで、

00:04:55.140 --> 00:05:00.140
私たちが普段お伝えしているチェックリストのタイプというのは大きく5つに分かれています。

00:05:01.140 --> 00:05:05.140
5つというのは手順、改善策、ルール、アイディア、問題点というものですね。

00:05:05.140 --> 00:05:10.140
手順というものは例えばですね、何かの手続きをすると、

00:05:10.140 --> 00:05:16.140
例えば何だろうな、開業をしたい人のための開業準備手順とかね、

00:05:16.140 --> 00:05:24.140
パン教室を開きたい人のための全手順、10ステップとか7ステップとか、

00:05:24.140 --> 00:05:28.140
そういうような手順を並べるということですね。

00:05:28.140 --> 00:05:30.140
改善策というものは、

00:05:30.140 --> 00:05:34.140
例えばウェブ集客診断チェックリストとかね、

00:05:34.140 --> 00:05:43.140
今のウェブ集客をより改善するために何かこう改善策を並べてあげるとかいうものとかね。

00:05:43.140 --> 00:05:46.140
あとは腰痛改善チェックリストとかっていうふうにやると、

00:05:46.140 --> 00:05:53.140
腰痛に改善する習慣とかね、運動のやり方とか、

00:05:53.140 --> 00:05:57.140
ストレッチのやり方とか、こういうものを改善策として並べてあげると。

00:05:57.140 --> 00:05:58.140
ルール決まりですね。

00:05:58.140 --> 00:06:01.140
これも似てるところはあるんですけれども、

00:06:01.140 --> 00:06:06.140
例えばマーケティングのゴールデンルール30とか、

00:06:06.140 --> 00:06:09.140
数字をつけてあげてそれを並べてあげる。

00:06:09.140 --> 00:06:10.140
アイディアですね。

00:06:10.140 --> 00:06:15.140
飲食店反則アイディア30とかいうふうにアイディアを並べてあげる。

00:06:15.140 --> 00:06:16.140
問題点ですね。

00:06:16.140 --> 00:06:19.140
問題点というとチェックリストっぽいんですけども、

00:06:19.140 --> 00:06:21.140
こういうことに当てはまっていると危険ですよ、

00:06:21.140 --> 00:06:23.140
虫歯のチェックリストとか、

00:06:23.140 --> 00:06:27.140
そういうものをつけてあげて問題点を並べてあげる。

00:06:27.140 --> 00:06:29.140
今ざっと例なんかを交えて言いましたが、

00:06:29.140 --> 00:06:31.140
チェックリストとは言っても、

00:06:31.140 --> 00:06:35.140
こういう切り口があるんですよとだけ覚えていただければ結構です。

00:06:35.140 --> 00:06:37.140
ただ単にチェックリストっていうと、

00:06:37.140 --> 00:06:40.140
何を変えたらいいかわからなくなっちゃう方いると思いますけれども、

00:06:40.140 --> 00:06:44.140
それは手順という切り口、改善策という切り口、

00:06:44.140 --> 00:06:47.140
ルールを並べる、アイディアを並べる、問題点を並べてあげる、

00:06:47.140 --> 00:06:51.140
っていうふうに考えていくと考えやすいですよということですね。

00:06:52.140 --> 00:06:56.140
ターゲットのどんな悩みを解決するチェックリストかということを考えなければいけません。

00:06:56.140 --> 00:06:59.140
基本的にチェックリストというのは問題を解決してあげるもの、

00:06:59.140 --> 00:07:01.140
問題を特定してあげるものだったりしますので、

00:07:01.140 --> 00:07:04.140
その先には商品サービスを売るわけですよね。

00:07:04.140 --> 00:07:08.140
どんな悩みを持っている人を集めたいのかということを確認しておかなければいけない。

00:07:08.140 --> 00:07:12.140
例えばひどい腰痛に悩んでいるとか、疲れが取れないんですとか、

00:07:12.140 --> 00:07:16.140
あとはネットから集客ができないんですとか、

00:07:16.140 --> 00:07:18.140
さっきのパン教室じゃないですけども、

00:07:18.140 --> 00:07:22.140
教室を開業したいんだけどどうやったらいいのか分かりませんとかいうことですね。

00:07:22.140 --> 00:07:23.140
チェックリストですね。

00:07:23.140 --> 00:07:27.140
チェックリストは使用することでどうなれるのかということなんですけども、

00:07:27.140 --> 00:07:30.140
使用した後にどういうことがいいことがあるのか、

00:07:30.140 --> 00:07:32.140
これベネフィットと呼ばれるものなんですが、

00:07:32.140 --> 00:07:34.140
このベネフィットも整理しておく必要があります。

00:07:34.140 --> 00:07:40.140
何でかというと、一番下にリード獲得ページのヘッドラインっていうところが、

00:07:40.140 --> 00:07:42.140
一応考えておいてくださいねってものがあるんですが、

00:07:42.140 --> 00:07:46.140
ベネフィットが明確だとヘッドラインが考えやすいですよね。

00:07:46.140 --> 00:07:51.140
これこうなるための、これを手に入れるためのチェックリストっていうふうに言えるので、

00:07:51.140 --> 00:07:56.140
ランディングページとかリード獲得ページのヘッドラインにも考えられますよということで、

00:07:56.140 --> 00:07:58.140
このベネフィットを考えておいてくださいということです。

00:07:58.140 --> 00:08:02.140
使用することでどうなれるのか。

00:08:02.140 --> 00:08:06.140
チェックリストの見出し決定ということで、いきなりは考えにくいので、

00:08:06.140 --> 00:08:10.140
目次みたいなものを5つ設定をします。

00:08:10.140 --> 00:08:14.140
親見出しみたいな感じで、この1、2、3、4、5って書いたら、

00:08:14.140 --> 00:08:19.140
この1の中でさらに1、2、3っていう感じで子供を作っていく。

00:08:19.140 --> 00:08:21.140
階層上にしてあげると分かりやすいですね。

00:08:21.140 --> 00:08:24.140
まずは大元の5つを決めると。

00:08:24.140 --> 00:08:26.140
動線上のチェックポイントということで、

00:08:26.140 --> 00:08:30.140
これはマーケティングの動線設計っていうのを私たちはよく言ってますけども、

00:08:30.140 --> 00:08:33.140
動線上で一応このチェックリストの役割を考えておくと、

00:08:33.140 --> 00:08:37.140
満足する内容か、これは有料級のものなのかっていうのをしっかり考えます。

00:08:37.140 --> 00:08:41.140
無料オーバーだからといって、無料のものを上げていると驚きがなくて、

00:08:41.140 --> 00:08:45.140
次の商品につながらないので、ちゃんと有料級の内容か、

00:08:45.140 --> 00:08:47.140
そして満足するのかっていう確認。

00:08:47.140 --> 00:08:50.140
そして不足感は何かっていうのも同時に考えておきます。

00:08:50.140 --> 00:08:54.140
もちろん無料だけでは解決できませんよね、お客さんの悩みとか。

00:08:54.140 --> 00:08:58.140
一部は解決できたとしても、根本的な解決にはならなかったりします。

00:08:58.140 --> 00:09:01.140
なのでそこに対してうまく不足感を感じてもらって、

00:09:01.140 --> 00:09:05.140
次の商品サービスに来てもらうということが必要なので、

00:09:05.140 --> 00:09:09.140
この2つ考えておくだけでもだいぶマーケティングの打ち手が変わります。

00:09:10.140 --> 00:09:11.140
ここも考えておくと。

00:09:11.140 --> 00:09:13.140
いよいよチェックリストの決定ということで、

00:09:13.140 --> 00:09:17.140
1、2、3、4、5と、さっき親テーマ大元を決めましたから、

00:09:17.140 --> 00:09:19.140
この中でさらに細分化していく。

00:09:19.140 --> 00:09:23.140
そうするとチェックリストで作りやすくなるので、原稿みたいな感じですね。

00:09:23.140 --> 00:09:28.140
ここで原稿を作ってからチェックリストテンプレートを使っていくという感じ。

00:09:28.140 --> 00:09:33.140
あと特典とかフォローがある方はそちらのアイディアも書いておくと後で楽ですね。

00:09:33.140 --> 00:09:37.140
例えばチェックリストというこの無料オーバーに加えて、

00:09:37.140 --> 00:09:40.140
特典として動画も上げますよとか、

00:09:40.140 --> 00:09:44.140
あとはフォローの中でメールサポートをやっていきますよとか、

00:09:44.140 --> 00:09:47.140
フォローメールを送りますよなんていうのがあったりするといいので、

00:09:47.140 --> 00:09:51.140
無料プレゼント、無料オーバープラスこういったことを考えておくと、

00:09:51.140 --> 00:09:57.140
より強いオファーになるので登録者も増えて見込み客が集まっていくということになります。

00:09:57.140 --> 00:09:59.140
チェックリストのテンプレートを実際に使う前に、

00:09:59.140 --> 00:10:04.140
この構成テンプレートでどういう全体像、どういう中身を作っていくのかというのを

00:10:04.140 --> 00:10:07.140
しっかり準備してから望んでください。

00:10:07.140 --> 00:10:12.140
これが無料オファー、CTA構成テンプレートの使い方になります。

00:10:12.140 --> 00:10:17.140
では続いてチェックリストテンプレートそのものの使い方を解説していきます。

00:10:17.140 --> 00:10:20.140
使い方は簡単で、このファイルを開いていただきましたら、

00:10:20.140 --> 00:10:24.140
基本的にこのテキストをまずは変えていただくだけで結構です。

00:10:24.140 --> 00:10:29.140
まずは作っちゃいましょう。テキストを入れ替えて内容を作ってしまう。

00:10:29.140 --> 00:10:33.140
デザインとか微調整は後からいくらでも変えていくことができるので、

00:10:33.140 --> 00:10:36.140
まずはこういったテンプレートをシンプルなもので作ってみてください。

00:10:36.140 --> 00:10:40.140
文字だけ変えればいいように作ってありますので。

00:10:40.140 --> 00:10:44.140
先ほどの構成テンプレートの方で大枠は作って考えていただいていると思いますので、

00:10:44.140 --> 00:10:47.140
そこで考えた無料オファーのタイトルですね。

00:10:47.140 --> 00:10:52.140
ターゲットへ何々して何々する方法チェックリストというふうに作る。

00:10:52.140 --> 00:10:57.140
チェックリストを例えばアイディア集とかでもいいし、レシピ集とかでもいいし、

00:10:57.140 --> 00:11:02.140
こう変えていただいてもいいんですけどもチェックリストはわかりやすくしてあります。

00:11:02.140 --> 00:11:06.140
ターゲットですね。悩みを抱えている人がベネフィットというか、

00:11:06.140 --> 00:11:09.140
何か利益になるようなことを書いてあげるということです。

00:11:09.140 --> 00:11:16.140
例えば最近疲れていてとか企画して何もやる気が起きないとか疲れが取れませんという人に向けて

00:11:16.140 --> 00:11:18.140
おすすめのストレッチ。

00:11:18.140 --> 00:11:24.140
10分でできるストレッチとかストレッチアイディア10選とか

00:11:24.140 --> 00:11:29.140
寝る前にこの10個をやってくださいみたいな無料オファーでもいいでしょうし、

00:11:29.140 --> 00:11:35.140
例えば教室開業、パン教室を開業したい人に向けてというターゲットで、

00:11:38.140 --> 00:11:41.140
周りの家族とかそういった形に納得してもらって、

00:11:41.140 --> 00:11:47.140
しっかり稼いで教室を運営する方法のチェックリストですとか、

00:11:47.140 --> 00:11:51.140
パン教室を開業するにあたってやるべきこと準備リストですとか、

00:11:51.140 --> 00:11:55.140
いうふうなタイトル、今パッと思いつきで言いましたけれども、

00:11:55.140 --> 00:11:57.140
そういうふうなチェックリストを作ってあげる。

00:11:57.140 --> 00:12:01.140
先ほども申し上げた通りチェックリストって普通のチェックリストだけじゃなくて、

00:12:01.140 --> 00:12:04.140
アイディア集とか手順を並べるとかいろんなやり方がありますので、

00:12:04.140 --> 00:12:06.140
それでタイトルをつけてあげる。

00:12:06.140 --> 00:12:12.140
私たちで言えばウェブ集客、ネットからの集客ができないとお悩みのスモールビジネスの方へと、

00:12:12.140 --> 00:12:19.140
スモールネット集客を遠回りせず実践できるための50のチェックリストとか、

00:12:19.140 --> 00:12:23.140
50の手順書とかいうふうに例えばやってあげる。

00:12:23.140 --> 00:12:24.140
ということができますよね。

00:12:24.140 --> 00:12:26.140
何かここに当てはめてみてください。

00:12:26.140 --> 00:12:31.140
そうしましたらパート1、パート2進んでいきますね。

00:12:31.140 --> 00:12:34.140
ここは大見出しを入れてあげてください。

00:12:34.140 --> 00:12:37.140
ここのパート1のテキストのところに大見出し。

00:12:37.140 --> 00:12:42.140
さっきのストレッチ集で言えば例えば首のストレッチパート1、

00:12:42.140 --> 00:12:47.140
パート2は肩とか背中とかいうふうにやっていく。

00:12:47.140 --> 00:12:51.140
さっきのパン教室の開業で言えば例えばまずお金のこと、

00:12:51.140 --> 00:12:55.140
パート2で集客のこと、マーケティングのこととか、

00:12:55.140 --> 00:13:00.140
パート3でオペレーション、教室運営のために知っておきたいこととか、

00:13:00.140 --> 00:13:02.140
いう感じで分けていく。

00:13:02.140 --> 00:13:06.140
ウェブ集客で言えば例えばパート1、ブログについてとか、

00:13:06.140 --> 00:13:09.140
パート2がメルマガについて、

00:13:09.140 --> 00:13:14.140
パート3が広告について、ランディングページについてとかっていうふうに進んでいくんですね。

00:13:14.140 --> 00:13:17.140
なんとなくイメージに分けましたかね。

00:13:17.140 --> 00:13:20.140
ここに入力をしてあげて、見出しですね。

00:13:20.140 --> 00:13:24.140
ブログについてだったらここがキーワード選定とかってなりますよね。

00:13:24.140 --> 00:13:25.140
キーワード選定。

00:13:25.140 --> 00:13:30.140
キーワード選定でのチェックリストをチェック項目、重要な項目を書いていく。

00:13:30.140 --> 00:13:33.140
さっきのパン教室のお金のことだったら、

00:13:33.140 --> 00:13:36.140
最後に開業資金みたいな感じでさらに細分化できると思います。

00:13:36.140 --> 00:13:40.140
開業資金についてこうやって書いていくということですね。

00:13:40.140 --> 00:13:43.140
チェックリストってここにURLとかを貼ってですね、

00:13:43.140 --> 00:13:46.140
URLでリンクを飛ばしたりすることもできますんで、

00:13:46.140 --> 00:13:48.140
参照のリンクとか飛ばしたいものがあれば、

00:13:48.140 --> 00:13:51.140
ここにリンクを配置したりすることもできます。

00:13:51.140 --> 00:13:53.140
こういうふうに使っていってください。

00:13:53.140 --> 00:13:55.140
ここはデザインのものなので、

00:13:55.140 --> 00:13:59.140
さっきの構成テンプレートありきで作っていくものになっていきます。

00:13:59.140 --> 00:14:02.140
なのでこういったね、ワードファイルを使って

00:14:02.140 --> 00:14:04.140
簡単に無料オファーというのは作れますので、

00:14:04.140 --> 00:14:13.100
ぜひ真似してテンプレートを活用して用意してみてください。

00:14:13.100 --> 00:14:16.100
はい、ということで以上がテンプレートの使い方になります。

00:14:16.100 --> 00:14:20.100
まずはそのまんま型を使って当てはめてみて、

00:14:20.100 --> 00:14:22.100
とりあえず作っちゃってください。

00:14:22.100 --> 00:14:24.100
作ってからいくらでも改善をしていけるので、

00:14:24.100 --> 00:14:26.100
まずは真似て作る。

00:14:26.100 --> 00:14:29.100
手張りの手で徹底してやってみてください。

00:14:29.100 --> 00:14:33.100
このテンプレートがあなたの商売繁盛のお役に立てれば幸いです。

00:14:33.100 --> 00:14:35.100
ぜひご活用ください。

00:14:35.100 --> 00:14:37.100
最後までご覧いただきありがとうございました。
