WEBVTT

00:00:00.180 --> 00:00:08.060
はい、それではですね、今回のこの動画ではデジタルコンテンツ販売実践法ということで、こちらの動画を通して解説を進めていきたいと思います。

00:00:08.060 --> 00:00:16.300
ではまず初めにですね、こちらのこの動画を視聴するメイトから解説を進めていきます。

00:00:16.300 --> 00:00:27.760
はい、そもそもデジタルコンテンツとは一体になるのかというのがわかります。 あとはデジタルコンテンツの作成方法ですね、これを実演を踏まえて解説を進めていきます。

00:00:27.800 --> 00:00:42.120
で、作成したデジタルコンテンツの販売方法、これがわかります。 これはワードプレスを使った案内ページですね、この作成方法が実演しますので、それで販売につなげていただくといった感じになります。

00:00:42.120 --> 00:00:49.320
はい、というのがこの動画を視聴するメイトですね。

00:00:49.320 --> 00:00:57.800
では簡単にこの動画の概要を一つ一つ解説していきます。 そもそもデジタルコンテンツとはというところをまずは解説します。

00:00:57.840 --> 00:01:09.420
次に販売する手段ですね、売る手段をツールを交えてご紹介します。 その上でこの動画で使うツール、これをご紹介します。

00:01:09.420 --> 00:01:19.260
あとは活用例ですね、デジタルコンテンツの活用例というか、 販売の実例を踏まえて解説を進めていきます。

00:01:19.260 --> 00:01:26.620
次にデジタルコンテンツの作成方法ですね、実際に作成するところを実演してお見せします。

00:01:26.620 --> 00:01:33.750
その上でデジタルコンテンツの販売方法というのを解説していきたいと思います。

00:01:33.750 --> 00:01:40.150
あとは販売につなげる案内ページですね、これをワードプレスで作成していきたいと思います。

00:01:40.150 --> 00:01:48.530
作成後の具体的な販売方法、最後にまとめといった順番で解説を進めていきます。

00:01:48.610 --> 00:01:54.490
結構ボリューム的にありますが、こういった順番で解説を進めていきたいと思います。

00:01:54.490 --> 00:01:59.970
まずはそもそもデジタルコンテンツとは、といったところから話を進めていきたいと思います。

00:01:59.970 --> 00:02:06.650
それではデジタルコンテンツには3つの種類がありまして、まず1つ目、テキストですね。

00:02:06.650 --> 00:02:17.050
こちらは電子書籍とかe-bookといった形になります。 ファイル形式はpdf形式で、このpdfを電子書籍とかe-bookという形で販売といった形になります。

00:02:17.050 --> 00:02:23.290
無料のレポートが数多く出回っているので、それなりに情報の質というものは求められてきます。

00:02:23.290 --> 00:02:31.890
そもそもこの無料レポートが結構有料級のものになりがちですので、それを上回るような情報の質ですね。

00:02:31.890 --> 00:02:40.130
ある程度分量がないと満足感は当然得られません。 例えば5ページとか10ページほどでは満足感が得られないといった印象ですね。

00:02:40.170 --> 00:02:50.130
あとはpdf形式ですので、いつでもどこでも学べるというところがメインですね。 PC上でも閲覧できますし、あとはスマホでも見ることができます。

00:02:50.130 --> 00:02:58.170
あとはプリントアウトして手元に置いておくってこともできますので、こういったメリットがこのテキストにあります。

00:02:58.170 --> 00:03:05.610
次に音声ファイルですね。 これはmp3形式のファイルになります。もしくはポッドキャストですね。

00:03:05.610 --> 00:03:13.250
動画と比べると手頃に撮れるといった形になりますね。 声だけで収録ができるので、

00:03:13.250 --> 00:03:19.530
動画と比べてハードルは低いですね。 なので量産しやすいというところがポイントです。

00:03:19.530 --> 00:03:26.450
あとはこの音声ファイルはですね、スマートフォンで移動中とか通勤中に聞くことができます。

00:03:26.450 --> 00:03:31.210
移動学習に使えるというのがこの音声ファイルです。

00:03:31.210 --> 00:03:37.730
次に動画ファイルですね。 これはmp4形式のファイルになります。

00:03:37.730 --> 00:03:42.570
動画の場合は内容が伝わりやすいですね。 例えばスライドですとか、

00:03:42.570 --> 00:03:48.490
あとは顔出ししてリサに話したりとか、 あとは対談形式っていうものがあります。

00:03:48.490 --> 00:03:53.930
お客さんとの対談とか、その界隈の有名人と対談したりとか、

00:03:53.930 --> 00:04:00.380
といったものですね。 あとは自分の世界観というものを伝えやすいですね。

00:04:00.380 --> 00:04:10.060
例えば話し方とか、その撮影時の服装とか、 あと背景とかでブランディングしやすいっていうところがあります。

00:04:10.060 --> 00:04:22.020
動画ファイルが内容が伝わりやすいという面でも一番売りやすいですね。 ただ編集のハードルとか収録のハードルがありますので、

00:04:22.020 --> 00:04:29.580
ハードルは一番高いかもしれないですね。 一番売りやすいんですけどハードルは高いといった形になります。

00:04:29.580 --> 00:04:36.900
結局どれがいいというところなんですけど、 結論的に全てやった方がいいですよね。

00:04:36.900 --> 00:04:44.020
これだけだとちょっと投げ合いな感じなので、 2つの視点というか、

00:04:44.020 --> 00:04:49.060
こちらをお伝えしていきますと、自分が得意な媒体から始めていただいた方がいいかと思います。

00:04:49.060 --> 00:04:59.260
全てやった方がいいので、まず手始めに、 例えば文章を書くのが得意ならテキストから始めて、それを音声、動画にしたりとか、

00:04:59.260 --> 00:05:08.380
逆に動画、話すのが得意で表現力があるという方は動画をやっていたり、それを音声にしてテキストにするとか、

00:05:08.380 --> 00:05:18.860
音声も同様ですね。音声にしたものをテキスト化して、 それを動画にするとか、という形で自分の得意な媒体から始めていただくといったのがいいかと思います。

00:05:18.860 --> 00:05:28.620
そうですね、自分の得意なものを軸にして 他のやつも取り組むといった形がいいかと思います。

00:05:28.620 --> 00:05:39.980
僕なんかもこのようにテキスト化して、マインドマップ化して、 動画にしているので、どちらかというとこの文字を書くのが得意かなといった感じなので、

00:05:39.980 --> 00:05:52.600
まずはテキスト化して動画にしているという形でやっています。 まずは次にこのユーザー視点ですね。

00:05:52.600 --> 00:05:59.840
文字ベースで学習する人がいいという方もいますし、 音声の方が

00:05:59.840 --> 00:06:13.680
移動中を聞けるからいいという人もいますし、動画の方が分かりやすいという方もいます。 人によってこれは違いますけど、どんな人にもアプローチできるように全てやった方がいいという形になりますね。

00:06:13.680 --> 00:06:17.920
というものになります。 ですが自分の

00:06:17.920 --> 00:06:26.160
お客さんを見てて文字のベースに学習するという方が多いという場合は、それに集中するという形で、

00:06:26.160 --> 00:06:34.760
動画の方が好評の場合は動画を集中してやるみたいな感じで、 それはお客さんに合わせて

00:06:34.760 --> 00:06:45.470
考えてみてくださいというところですね。 次にデジタルコンテンツのメリット的なところをご紹介していきます。

00:06:45.470 --> 00:06:54.670
効率的に売れるようになればロームは圧倒的に減ります。 データなので一度作ってしまえば数に限りはないですし、簡単に複製することができます。

00:06:54.670 --> 00:07:03.510
しかしながら魅力的なコンテンツである必要があります。 これは当然ですけど、魅力的なコンテンツでないと

00:07:03.510 --> 00:07:16.640
反応がないというか売れなかったりしますので、それを全体にして作ってみてください。 デジタルコンテンツのいいところはコンテンツを定期的にアップデートできるという点になります。

00:07:16.640 --> 00:07:22.720
テキストファイルでしたら内容を付け足したりですとか、 音声データでしたら

00:07:22.720 --> 00:07:29.000
同じ内容でもよりボリュームを長くして再収録するとか、

00:07:29.000 --> 00:07:39.360
あとはシリーズモノにしてどんどん撮っていくとかですね。動画も同様ですね。 動画もシリーズモノにしてどんどん撮っていくとか、

00:07:39.360 --> 00:07:44.800
あとは編集自体を、 販売時は編集してなかったけど

00:07:44.840 --> 00:07:53.200
それが売れるようになったら実際にエフェクトをつけて編集をしてみるとかという形になりますね。 といったアップデートができたりします。

00:07:53.200 --> 00:07:59.280
情報なので簡単にアップデートできるという点が魅力的ですね。

00:07:59.280 --> 00:08:08.040
アップルなんかも定期的にアップデートしていますね。 こんな有名な企業でもしているところを見るとアップデートというのは

00:08:08.040 --> 00:08:14.650
全然悪いことではないのでどんどんしていただくといった形でお願いします。

00:08:14.650 --> 00:08:22.330
既に買った人には追加料金とか無しで更新文を見れるようにすればかなり用心的ですので。

00:08:22.330 --> 00:08:30.290
そういった柔軟なことができるという点がこのデジタルコンテンツの魅力的なところですね。

00:08:30.290 --> 00:08:41.290
まずは自分で作ってみてヒットしたデザイナーに頼めばいいという形になりますね。 まずは叩き台としてシンプルなデザインで自分で作ってみて、

00:08:41.290 --> 00:08:46.650
ある程度反応があって売れる見込みが取ったらデザイナーにお願いして

00:08:46.650 --> 00:08:54.290
より拡充するという形ですね。これもある意味このアップデートに似ていますが

00:08:54.290 --> 00:09:00.650
こういった感じでアップデートをしていただくといった形になります。

00:09:00.650 --> 00:09:06.930
といったのがこのメリットになります。 では次にこちらのデジタルコンテンツを売る手段ですね。

00:09:06.930 --> 00:09:20.100
これがいくつかあるのでご紹介します。 まずベースですね。今回ベースをやっていくんですが、まずその説明の前にベースとはどういったものなのかを見ていきます。

00:09:20.100 --> 00:09:34.980
これより簡単にネットショップを開設できるサービスとなっています。 売れるものは物販だけじゃなくてデジタルコンテンツといったものを販売できるものになっています。

00:09:35.100 --> 00:09:39.860
次にストアーズですね。 これもベースと同じような形です。

00:09:39.860 --> 00:09:50.340
ICショップを簡単に開設できるサービスとなっています。 これもデジタルコンテンツを販売できます。

00:09:50.340 --> 00:09:58.930
あとはブースですね。 こちらについてはこういった

00:09:58.930 --> 00:10:06.770
いろいろ売るものがあるんですが、漫画とか小説だけでなくて音楽といったデジタルコンテンツですね。

00:10:06.770 --> 00:10:12.210
あとはこういった BGMとか背景素材

00:10:12.210 --> 00:10:21.930
あとはこういったゲームといった デジタルコンテンツを販売できるものですね。

00:10:21.930 --> 00:10:31.540
あとはワールドプレステーマですね。ワールドプレステーマのサンゴとかがこちらのサイトを通して販売しているという形になります。

00:10:31.540 --> 00:10:37.560
といったサイトですね。 次ノートですね。

00:10:37.560 --> 00:10:43.520
こちらは結構有名なんですが、 こういったテキストベースの

00:10:43.520 --> 00:10:50.360
情報を販売できるといったサービスになっています。 こういった画像とかも配置できるので

00:10:50.360 --> 00:10:58.910
こういった漫画形式にするというのもありですね。 こちらも有料にすることができますので

00:10:58.910 --> 00:11:10.670
無料のものもあるんですが有料にして販売することもできますので、文字ベースの情報提供が得意という方はノートがおすすめです。

00:11:10.750 --> 00:11:17.770
次にユーデミですね。 こちらは

00:11:17.770 --> 00:11:23.390
動画販売ですね。 こういった形で

00:11:23.390 --> 00:11:38.970
動画を販売、自分の専門分野を動画にして販売することができます。 あとシェアウィズですね。こちらも同じように動画

00:11:38.970 --> 00:11:51.100
映像を販売することができます。 次にピキュスタですね。

00:11:51.100 --> 00:11:59.620
こちら写真ですね。写真もデジタルコンテンツですので こういった画像素材を販売することができるといった形になります。

00:11:59.620 --> 00:12:11.940
今回はこのベースを使って販売をしていきたいと思います。 ベースでしたらテキスト音声動画

00:12:11.940 --> 00:12:18.980
といった3つの コンテンツを売ることができます。

00:12:19.020 --> 00:12:24.100
なぜベースがおすすめなのかと言いますと こちらウェブ初心者でも簡単に

00:12:24.100 --> 00:12:32.260
ECショップというものが作成できます。ほとんど直感的にできるので特に迷われることはないかと思います。

00:12:32.260 --> 00:12:38.660
先ほども説明したんですけどデジタルコンテンツも販売できるので それでベースを使っていきます。

00:12:38.660 --> 00:12:41.860
ただし ベースだけでは

00:12:41.860 --> 00:12:47.540
売ることが難しいです。 そもそもベースで作成した

00:12:47.580 --> 00:12:53.940
ネットショップというものにアクセスがなかなかきづらいからですね。 なのでワードプレス

00:12:53.940 --> 00:12:59.420
を使ったオンドメディアとの連携が必須となってきます。

00:12:59.420 --> 00:13:07.100
導線の中で組み込むといったイメージで 考えていきましょうというところですね。

00:13:07.100 --> 00:13:13.420
というのがこのデジタルコンテンツを売る手段というところの解説です。 では次に

00:13:13.420 --> 00:13:20.420
この動画で使うツールをご紹介していきます。 先ほどご紹介したベースですね。

00:13:20.420 --> 00:13:29.700
あとはワードプレスですね。これはCMSとして有名なツールなんですけど コンテンツマネジメントシステムですね。ブログ記事とか

00:13:29.700 --> 00:13:36.540
といったコンテンツの他に ページ作成にも活用できます。

00:13:36.540 --> 00:13:44.220
これは固定ページというものがありますので その固定ページには会社概要とかを記載する

00:13:44.220 --> 00:13:52.940
固定の情報を記載するわけなんですけどその特性を利用して ランニングページとかオフトウィンページというものも作れますので

00:13:52.940 --> 00:14:00.250
今回は案内ページを作成していきたいと思います。

00:14:00.250 --> 00:14:06.250
あとは動画を売るにあたってもしその動画の要領が大きい場合ですね その場合は

00:14:06.290 --> 00:14:11.490
ちょっとベースの方にアップデートできない関係があって youtube の方に

00:14:11.490 --> 00:14:20.690
アップデートして販売するといった形にします。 データ要領が間に合えばMP4で売ってしまってもいいんですが

00:14:20.690 --> 00:14:28.060
手段としてyoutubeを覚えた方がいいので これをご紹介します。

00:14:28.060 --> 00:14:33.580
あとオープンオフィスですね。 これで文章作成ソフトですのでテキストの

00:14:33.700 --> 00:14:38.900
電子書籍e-bookを作成していきます。

00:14:38.900 --> 00:14:50.480
次に活用例ということで実際にどのように データコンテンツというものは販売されているのかというところを見ていきたいと思います。

00:14:50.480 --> 00:14:55.360
その前にタブをちょっと開きすぎたのでこれを消しておきましょう。

00:14:55.520 --> 00:15:00.640
まず株式会社イノヤさんですね。 こちらは

00:15:00.680 --> 00:15:10.570
ベースを使ってこのnew standard というテーマを販売しています。 実際に見てみましょう。

00:15:10.570 --> 00:15:18.130
少々お待ちください。こちらが実際のページなんですけど これがnew standard というテーマ

00:15:18.130 --> 00:15:23.850
の販売ページですね。このように埋め込みコードで連携されてますね。 これは埋め込みコードというか

00:15:23.850 --> 00:15:29.970
このnew standard テーマの機能を使ってこういった

00:15:29.970 --> 00:15:33.930
連携をしているといった形になります。

00:15:33.930 --> 00:15:43.660
こちらをクリックすると実際にベースのページに移動するといった形になりますね。

00:15:43.660 --> 00:15:51.020
ちょっと若干重たいですがこのようにベースのみじゃなくて自分のオンドメディアと連携するという形で

00:15:51.020 --> 00:16:04.470
一番いい例だったのでご紹介しました。 このようにベースのページに移動

00:16:04.470 --> 00:16:10.550
このままカートに入れるで どんどん販売へと進むといった流れになります。

00:16:10.550 --> 00:16:15.350
こちらがワードプレスだったのに対してこっちはベースに

00:16:15.350 --> 00:16:21.710
ベースのページに推移したという形になりますね。 こういった感じで連携をするという

00:16:21.710 --> 00:16:26.990
形になりますね。 例えば他の用種であれば

00:16:26.990 --> 00:16:33.590
教材だったりプログラムですよね。ワードプレステーマを開発するというのはなかなか難しいかと思いますので

00:16:33.590 --> 00:16:39.310
動画とか 動画の教材プログラムを売るという形で

00:16:39.390 --> 00:16:48.450
あとはこのようにこれを例にしたのは オンドメディアと連携しているという点ですね

00:16:48.450 --> 00:16:54.170
オンドメディアと連携しつつ教材とプログラムを販売していただくという形になりますね

00:16:54.170 --> 00:17:02.010
といったところが参考になる面です。 あとはニュースタンダードに付随するサポートサービスですね

00:17:02.010 --> 00:17:08.410
こういった安心セットといったものです。これもベースのページに飛んでいて

00:17:08.450 --> 00:17:16.410
このニュースタンダードテーマを軸にしたサポートですね。 ドメイン取得、サーバーの取得

00:17:16.410 --> 00:17:23.250
ひも付けといったものですね。 あとインストール作業とかロゴを作ったりとかっていうサービス

00:17:23.250 --> 00:17:31.460
付随のサービスを販売しているという形ですね。 これも他の用種で考えると

00:17:31.460 --> 00:17:37.460
この 教材プログラムの質問サポートですよね

00:17:37.540 --> 00:17:43.620
チャットとかLINEアットとかで これを付随の質問サービスとして販売

00:17:43.620 --> 00:17:46.860
ですね あとは

00:17:46.860 --> 00:17:53.660
こういったワードプレステーマというのは目に見えるものなんですけど サポートっていうのは目に見えないものですね

00:17:53.660 --> 00:17:57.940
といったものを売ることも当然できますので

00:17:58.460 --> 00:18:05.220
コンサル60分、カウンセリング60分 診断系なものですね

00:18:05.220 --> 00:18:11.100
あなたのサイトを診断します みたいなものでもいいかと思います

00:18:11.100 --> 00:18:14.860
というのも参考になりますので

00:18:14.940 --> 00:18:20.060
といった一例です。今回はテキスト音声動画っていうものを

00:18:20.060 --> 00:18:25.060
メインにして作成と販売をしていきます

00:18:25.060 --> 00:18:31.100
ですがこのワードプレスですね ワードプレステーマっていうところは

00:18:31.100 --> 00:18:37.700
デジタルコンテンツでご紹介しました あとはこういった参考になる部分もあるかと思ったので

00:18:37.700 --> 00:18:45.700
ご紹介したといった形になります あとですね株式会社プランノーツっていう会社があるんですけど

00:18:45.700 --> 00:18:51.340
こちらの会社が運営しているこういったものですね

00:18:51.340 --> 00:18:56.180
ノンプログラマーのためのスキルアップ研修会

00:18:56.180 --> 00:19:02.100
研究会ですねといったものです これはサロンなのかもしれないんですけど

00:19:02.100 --> 00:19:07.660
こちらの研究会の こういった動画が

00:19:07.660 --> 00:19:17.100
セミナーの動画が販売されています プログラミング関係ですね

00:19:17.100 --> 00:19:23.260
こういった動画を撮影してそれを販売しているという形になりますね

00:19:23.260 --> 00:19:32.630
こちらを見ていただくとこのセミナー動画の前半と後半に分けて販売しているという形になりますね

00:19:32.630 --> 00:19:41.070
これも画像を使って綺麗にデザインされているんですけどベースのページになります

00:19:41.070 --> 00:19:51.280
こちらのカートに入れるから販売に進むという形になりますね これもベースのページ単体で

00:19:51.320 --> 00:19:56.360
見たわけなんですけど これもオンドメディアの方で配置されていたので

00:19:56.360 --> 00:20:05.570
ワールドベースの方で配置されていましたのでご紹介しました 実際に単体では運用されていないということですね

00:20:05.570 --> 00:20:15.110
こちらを見てもらうとわかるんですがセミナー動画を前半と後半に分けて販売しているというところですね

00:20:15.110 --> 00:20:21.190
というのが参考になるかと思います ですが動画編集ソフトがないと分割にできないので

00:20:21.230 --> 00:20:26.510
もしなかったら工夫する必要がありますね その販売にあたって

00:20:26.510 --> 00:20:35.070
例えば他の業種であれば ビデオ教材とかですねカメラとかスマホで撮影したものを教材として販売

00:20:35.070 --> 00:20:40.910
例えばなんですけど私たちのお客さんでお菓子教室を経営されている方がいまして

00:20:40.910 --> 00:20:47.430
その方はケーキ作りをしている様子を撮影し販売しているといった形でいます

00:20:47.470 --> 00:20:56.540
セミナーですとちょっとハードルが高いかなと思うので こういったものでもいいかなと思います

00:20:56.540 --> 00:21:02.140
ではもっと他の業種の活用例を見てみましょう 今まではウェブ業界でしたので

00:21:02.140 --> 00:21:10.070
まずはこの歯医者ですね 歯医者の方を例にしますとこういった

00:21:10.070 --> 00:21:15.830
はい 原液、歯科医を教える前歯の悩み解消法

00:21:15.830 --> 00:21:25.430
笑顔に自信をつける方法といったものですね こういった歯に関するケアの

00:21:25.430 --> 00:21:33.780
動画を販売しているという形になりますね こういった方にお勧めということで

00:21:33.780 --> 00:21:40.500
こういった多分これも動画形式だと思いますので

00:21:40.500 --> 00:21:50.260
動画にして販売をするといった形になりますね あとはトレーナーですね

00:21:50.300 --> 00:21:57.620
こちらもシェアウィズというサイトなんですがこちらはどちらも こういったストレッチですね

00:21:57.620 --> 00:22:09.470
ストレッチの様子を動画にしているという形になりますね こちらはプレビュー動画はなかったんですがおそらく動画だと思いますね

00:22:09.470 --> 00:22:16.910
プログラムという形で販売しているといった形になりますね あとは特徴なんかを載せていると

00:22:16.910 --> 00:22:23.190
これも非常に参考になる部分かと思います あとは写真家ですよね

00:22:23.230 --> 00:22:29.030
写真家の方でしたら 美しく撮れる写真

00:22:29.030 --> 00:22:35.990
自然光で撮影する 基礎テクニックといった形になります

00:22:35.990 --> 00:22:47.260
撮影方法を解説している動画になりますね あとヨガのインストラクターですね

00:22:47.260 --> 00:22:54.820
こういった実際にヨガをされているところを撮影して解説しているんでしょうけど それを

00:22:54.860 --> 00:23:00.820
動画として販売しているといった形になりますね なのでどの業種であっても

00:23:00.820 --> 00:23:07.820
このように デジタルコンテンツ動画として販売できるといった形になりますね

00:23:07.820 --> 00:23:13.700
なのでweb業界だけでなくても やり方によっては

00:23:13.700 --> 00:23:22.660
どの業界でもいけるっていうのがこのデジタルコンテンツの強みであると メリットであるといった形になります

00:23:22.660 --> 00:23:25.980
というのがこの活用例でお伝えしたかったところですね

00:23:25.980 --> 00:23:32.500
では次にこちらですね デジタルコンテンツの作成でいうところに実際に入っていきたいと思います

00:23:32.500 --> 00:23:36.700
まずはテキストですね こちらはオープンオフィスを使って

00:23:36.700 --> 00:23:42.500
電子書籍もしくはe-bookを作成し 販売というところをお見せしたいと思います

00:23:42.500 --> 00:23:50.420
今回このe-bookですね こちらの作成するところを実際に実演を踏まえてお見せしていきたいと思います

00:23:50.420 --> 00:23:55.900
なぜオープンオフィスなのかというところなんですけど こちらは無料で使えますし

00:23:55.900 --> 00:24:00.100
Mac、WindowsどのOSでも使えるということでお勧めしているわけなんですけど

00:24:00.100 --> 00:24:06.980
今回のデジタルコンテンツ作成の視点でいきますと まずはデザインを詰めていくよりコンテンツですね

00:24:06.980 --> 00:24:13.660
これで勝負していただいて ある程度売れる見込みが立ったら

00:24:13.660 --> 00:24:18.980
デザイナーに頼むとかして デザインを強化していただければと思います

00:24:18.980 --> 00:24:23.460
デザインが良くてもコンテンツが 無料だと

00:24:23.460 --> 00:24:28.420
あまり販売できないかなというところなので まずは先にコンテンツですね

00:24:28.420 --> 00:24:35.540
これで6割として作成してもらうために オープンオフィスを使うといった形になります

00:24:36.540 --> 00:24:45.870
では実際にこちらまで このテキストの作成まで見ていきたいと思います

00:24:46.590 --> 00:24:51.950
それでなんですけど このようにあらかじめアウトラインは決めてきています

00:24:51.950 --> 00:25:00.030
こちらを実際にオープンオフィスに反映して 見出しの設定方法 あと目次の設定方ですね

00:25:00.030 --> 00:25:12.980
こちらを実際にやっていきたいと思います オープンオフィスを起動したいと思います

00:25:12.980 --> 00:25:17.580
若干重たいので時間がかかりますけど しばらくお待ちください

00:25:18.220 --> 00:25:25.740
そうしましたらこちらを起動しますとこのように 文章ドキュメントとか表計算ドキュメントが出てくるので

00:25:25.740 --> 00:25:32.900
今回使いたいのはこれですね 文章ドキュメントですのでこれをクリックですね

00:25:32.900 --> 00:25:42.680
しばらくしますとこういった画面に移動します ちょっと小さいのでウィンドウ幅を広げます

00:25:42.680 --> 00:25:50.820
まずは表紙から作っていきたいと思いますので まず画像ですね

00:25:50.820 --> 00:25:58.680
その前にタイトルを打ち込んでいきましょう 仮タイトルなんですけど

00:25:58.680 --> 00:26:16.510
例えば 完全初心者のための水曜の 水曜完全マニュアルみたいな感じですかね

00:26:16.510 --> 00:26:30.270
水曜の教科書 とりあえずこういった感じのタイトルをつけます

00:26:30.270 --> 00:26:37.300
これは仮ではあるんですけど 表紙というよりタイトルを入力しました

00:26:37.300 --> 00:26:43.220
これを中央に寄せます このままですと小さいのですので

00:26:43.220 --> 00:26:54.340
まずはフォントサイズを上げていきたいと思います これは微調整していただく形ですね

00:26:54.340 --> 00:27:00.660
ここからフォントサイズを変更できますので 数値を打ち込んでいただく

00:27:00.660 --> 00:27:03.820
もしくはこちらで選択していただいて微調整していただくと

00:27:03.820 --> 00:27:09.780
でかすぎたらちょっと変えていただくとかいう形ですね あとはフォントですね

00:27:09.780 --> 00:27:14.020
フォントはこちらから指定できますので

00:27:14.020 --> 00:27:21.220
Macの方であればひらぎのとかが入っていますので そちらを使っていただきたいと思います

00:27:21.220 --> 00:27:30.020
Windowsの方はU-Gothicもしくはメール用がいいかと思いますので こちらから選んでいただくと

00:27:30.020 --> 00:27:39.990
アルファベットになっていて分かりづらいんですが こちらから選択していただくという形になります

00:27:40.550 --> 00:27:44.710
なのでちょっとひらぎのを探してみたいと思います

00:27:44.710 --> 00:27:49.270
おそらくアルファベット順になっていますので そこからたどっていくという形で

00:27:49.270 --> 00:27:54.630
これですね

00:27:54.630 --> 00:28:01.350
Windowsの方はU-Gothicもしくはメール用ですね 入ってなかったらメール用、Windows、ダウンロードとかと

00:28:01.350 --> 00:28:07.160
検索していただくとすぐ出てくるかと思います

00:28:07.160 --> 00:28:20.950
例えばですけどタブが開きすぎているので消します

00:28:20.950 --> 00:28:29.900
メール用、Windows、あとはダウンロードとかですね

00:28:29.900 --> 00:28:35.130
ダウンロード

00:28:35.130 --> 00:28:37.930
これから

00:28:37.930 --> 00:28:46.040
見ていただくと これMacBookのやつなので

00:28:46.040 --> 00:28:54.340
一旦戻します おそらくこれですかね

00:28:54.340 --> 00:28:58.740
こういった形でダウンロードできるようなので こちらからダウンロードしていただいて

00:28:58.740 --> 00:29:03.620
無料ですね 無料で使えるのでダウンロードしてみてくださいということですね

00:29:03.620 --> 00:29:11.300
とにかく一回検索していただくと見つかると思いますので それで探してみてください

00:29:11.300 --> 00:29:18.340
では続きいきます この状態でまずこのコピーライトですね

00:29:18.340 --> 00:29:32.250
これですね挿入のフッターですね こちらをクリックしてください

00:29:32.250 --> 00:29:37.530
もう一度クリックします フッターの標準ですね

00:29:38.250 --> 00:29:42.090
一回で反応しなかった場合はもう一度クリックしていただくという形ですね

00:29:42.090 --> 00:29:46.330
もしかしたら先ほどはこちらからクリックしてしまったので反応しなかったのかもしれないんですが

00:29:46.330 --> 00:29:52.170
挿入から振った標準ですね こちらをクリックするとこのように出てきます

00:29:52.170 --> 00:29:58.870
コピーライトの部分を貼り付けます

00:29:58.870 --> 00:30:08.460
このCの部分は確かコピーライトと打ち込んでいただくと このように出てきます

00:30:08.540 --> 00:30:12.940
あとはその作成した年数ですね

00:30:12.940 --> 00:30:20.060
あとはこういった例えば会社名ですね このハイアットを入力します

00:30:20.060 --> 00:30:23.580
これで中央に寄せます

00:30:23.580 --> 00:30:27.180
これでコピーライトの部分がフッターに配置されました

00:30:27.180 --> 00:30:35.500
では次にこのままだと少し寂しい印象ですので 画像なんかを配置したいと思います

00:30:35.500 --> 00:30:40.310
画像はこのpixabayというサイトですね

00:30:40.310 --> 00:30:48.710
pixabayですね これで検索をかけていただくとこのように一番上にきます

00:30:48.710 --> 00:30:56.170
では今回はパソコン系の画像が欲しいので pc と入力してみます

00:30:56.170 --> 00:31:02.490
こちらには欲しい画像の単語ですね それを入力していただくといった形になります

00:31:02.490 --> 00:31:12.310
打ち込みましたらこの検索ですね こちらをクリックしてください

00:31:12.310 --> 00:31:22.060
そうしますとこのように出てきますので こちらから画像を選んでいただくといった形になります

00:31:22.060 --> 00:31:27.580
例えば こういった画像ですねこちらをクリックです

00:31:27.580 --> 00:31:34.780
あとは所有理由は無用継続表示は必要ありません ここだけ確認をお願いします

00:31:34.780 --> 00:31:40.940
時々有用なものが混ざったりしますので この表示がないやつはなるべく使わないようにしましょう

00:31:40.940 --> 00:31:46.060
あとはこの無用ダウンロードをクリック ダウンロードをクリック

00:31:46.060 --> 00:31:52.250
続きまして 私はロボットではありませんにチェックですね

00:31:52.250 --> 00:32:00.010
場合によっては信号機の画像をクリックしてくださいとか そういった指示がありますのでそれに従ってください

00:32:00.010 --> 00:32:10.470
あとはこのダウンロードですねこちらをクリック しばらくしますとこのようにダウンロードが始まります

00:32:10.470 --> 00:32:15.030
だいたいダウンロードフォルダに入っていますので そちらを確認するようにしてください

00:32:15.030 --> 00:32:21.590
はいこのようにダウンロードフォルダに入っていますね この画像を使っていきたいとおもいます

00:32:21.590 --> 00:32:28.070
はいでは引き続きオープンエッセンスの方に移動したいと思います この状態で

00:32:28.070 --> 00:32:33.270
こちらの挿入から 画像ですねでファイルからですね

00:32:33.270 --> 00:32:39.350
こちらからもできるんですけど時にうまくいかない場合がありますので もしこれでうまくいかなかったら

00:32:39.430 --> 00:32:47.080
こちらですね これをドラッグ&ドロップで移動させるという形でお願いします

00:32:47.080 --> 00:32:52.280
はい これでやってみたいと思うんですけど時々ちょっと

00:32:52.280 --> 00:33:01.030
うまくいかない時がありますので両方覚えておきましょうということでやっていき たいと思います

00:33:01.030 --> 00:33:11.450
画像を選択し開くですね 今回うまくいきましたけど時々この背景とかに反映されてしまったりとか

00:33:11.450 --> 00:33:16.490
はいなんかちょっといろいろ不具合があったりとかあとは この画像からを

00:33:16.490 --> 00:33:21.850
画像からファイルですね こちらをクリックすると

00:33:21.850 --> 00:33:28.330
ちょっと一瞬歯車が回った状態で不律してしまうことがありますのでうまくいかな そうだったら

00:33:28.330 --> 00:33:39.020
ドラッグ&ドロップでもいいので2つ手段として覚えておきましょう ではあとはこの画像の大きさを変更します

00:33:39.020 --> 00:33:50.570
画像の大きさなんですけど 画像の大きさなんですけどこの

00:33:50.570 --> 00:33:57.450
こちらですね 端の方にカーソルを持っていくと矢印のような状態になりますので

00:33:57.450 --> 00:34:05.690
これで動かしていただくって形ですね 動かすときは接続をしながらの方が縦と横の比率の需要比っていうのがありまして

00:34:05.690 --> 00:34:10.810
それが固定されていきますので固定されて大きくなりますので

00:34:10.810 --> 00:34:22.600
それでサイズを変更してみてください ちょっと若干癖があって動かしづらいですが

00:34:22.600 --> 00:34:36.380
これで徐々に動かしてみてください クリックしながら動かす形ですね

00:34:36.380 --> 00:34:41.820
だいたいそうですね ちょっとはみ出すぐらいでいいと思うんですが

00:34:41.820 --> 00:34:50.270
これ以上はいかないので だいたいこの線に合わせる形で配置しましょう

00:34:50.270 --> 00:35:00.400
ちょっとタイトルが下に移動してしまったので 動かして移動させます

00:35:00.400 --> 00:35:13.090
これ正しいですね それ以降のものはホントサイズ50のままになってしまっていますのでこれを

00:35:13.090 --> 00:35:19.850
26ですかね もうちょっと小さくてもいいかもしれないので22にします

00:35:19.850 --> 00:35:38.880
ここに発行者の名前ということで 例えばですけど

00:35:38.880 --> 00:35:44.760
名前を書くといった形でやっていきましょうということですね

00:35:44.880 --> 00:35:54.270
もし会社で出しているものだったら会社名とかでもいいです 個人だったらこういった形ですね

00:35:54.270 --> 00:36:02.770
では続きをやっていきたいと思います 次に目次の方ですね 目次の方はもうちょっと

00:36:02.770 --> 00:36:07.970
ホントサイズを小さくしたいので 18ですかね

00:36:07.970 --> 00:36:19.070
これでちょっと中央揃いになってしまってますのでこれを左にします では実際に内容を編集していきたいと思います

00:36:19.110 --> 00:36:27.870
まずはですねこちらのあらかじめ考えておいたアウトラインですね これで編集を行っていきたいと思います

00:36:27.870 --> 00:36:33.230
こちらについては書籍なんかを参考にしたので もし

00:36:33.230 --> 00:36:41.470
こういったアウトライン作成ですね迷われたら書籍なんかを参考にしていただければと思います

00:36:41.470 --> 00:36:48.750
ではまずこちらですね1章2章3章5章までを見出し位置を設定していきたいと思います

00:36:48.790 --> 00:36:56.580
こちらですねスタイルと書籍設定をこちらをクリック この中で見出し位置ですねこちらをクリックします

00:36:56.580 --> 00:37:07.540
2章も同じように設定をしていきます ここから同じ作業が続きます

00:37:07.540 --> 00:37:13.580
はい5章まで見出し位置を設定しました 次はこちらですね

00:37:13.580 --> 00:37:21.990
1章の中の1、2ですね これを見出し2に設定をしていきます

00:37:21.990 --> 00:37:31.910
車体になっていますがこれは後で整えていきたいとおもいます また同じような作業を繰り返します見出し2をダブルクリックですね

00:37:31.910 --> 00:37:39.100
はいこの5章まで見出し2を設定しました

00:37:39.100 --> 00:38:02.780
はいではこちらを整えていきたいとおもいます 見出し1は22で統一していきたいとおもいます

00:38:02.780 --> 00:38:11.020
はい1章から5章までの見出し1を22で統一しました 次は見出し2ですね

00:38:11.020 --> 00:38:16.780
こちらに関しては18で 統一していきたいとおもいます

00:38:16.780 --> 00:38:32.250
車体を解除ですね これも同じように作業をしていきます

00:38:32.250 --> 00:38:36.170
はいではここまでやりました

00:38:36.450 --> 00:38:43.420
あとはこの内容ですねこちらの SEO

00:38:43.420 --> 00:38:58.770
がなぜ重要ですねこちらの内容をどんどん記入していくという形ですね はいここからに関しては本文は16で統一していきたいとおもいます

00:38:58.770 --> 00:39:04.090
はいという感じで どんどん入力していくという感じですね

00:39:04.090 --> 00:39:11.370
アウトラインが決まってしまえば後はどんどん記入していくという作業になります では次に目次ですね目次を

00:39:11.370 --> 00:39:14.970
配置したいと思います こちらの挿入から

00:39:15.010 --> 00:39:23.650
目次と作員 その中のさらに目次と作員点々ですねこちらをクリックします

00:39:23.650 --> 00:39:28.610
次にこの背景ですねこれを白にします OKです

00:39:28.610 --> 00:39:35.050
これで目次として自動的に挿入されます 先ほど設定したこの見出し1とか見出し2の箇所ですね

00:39:35.050 --> 00:39:41.530
それが自動的にこのように目次となって 挿入されるといった形になります

00:39:41.530 --> 00:39:47.490
あとこちらですね 見出しがある箇所に沿って番号を振ってくれます

00:39:47.490 --> 00:39:57.930
もしこの編集をしてどんどん下に行って下がっていきますと変えなくてはいらないので もしこの変化した時ですねこの見出しの箇所が変化した場合

00:39:57.930 --> 00:40:05.610
この場合は右クリックしていただいてこのインデックステーブルの更新ですね これをクリックしてくださいどういったことかと言いますと

00:40:05.610 --> 00:40:13.290
例えばこの2章が今2ページにあるわけなんですけどこれを3ページに移動して

00:40:13.290 --> 00:40:23.470
更新をクリックすると このように3ページですね3ページと自動的に更新してくれるって形になりますね

00:40:23.470 --> 00:40:29.190
なのでもしこの見出しの位置が変わったら必ず

00:40:29.190 --> 00:40:37.670
更新していただくといった感じでお願いします こういった編集方法ですね あとはどんどん内容を記入していくって形ですね

00:40:37.670 --> 00:40:46.030
これもちょっとバランスを見てなんですけどテキストを小さくした方がいいかなってなったら15にするとかですね

00:40:46.030 --> 00:40:53.190
本文は15に統一といった感じでやると あとはですねこちらに

00:40:53.190 --> 00:41:01.470
例えばこういったテキストの合間に画像を入れていただくと 見栄えが良くなるといった感じになりますね

00:41:01.470 --> 00:41:09.990
画像はドラッグアンドドロップで配置することができます 変更するときなんですがこの端にカーソルを持っていっていただいて

00:41:09.990 --> 00:41:17.190
この状態で動かすといった感じになります シストキーを押しながら動かしていただくとしっかり固定された状態できれいに

00:41:17.190 --> 00:41:23.370
サイズ変更ができます おそらく大丈夫なんでしょうけど

00:41:23.370 --> 00:41:31.290
一応目で確認できないこともありますのでシストを押しながら 変えていただいた方が安全ですということですね

00:41:31.290 --> 00:41:37.370
という形になります あとはこの見出しに沿って編集 あとは適宜

00:41:37.370 --> 00:41:43.210
画像なんかを入れていただくといった感じで編集をしていってください

00:41:43.930 --> 00:41:51.210
他にもワードとか mac の方はページとかいろいろ手段はありますので

00:41:51.210 --> 00:42:00.590
それに沿ってやってみてくださいということですね ここまで編集終わりましたら

00:42:00.590 --> 00:42:10.360
保存していきたいと思います ファイルから保存ですね これは名前をつけて保存ですね

00:42:10.360 --> 00:42:19.850
ここから 名前をつけます これは元データですので

00:42:19.850 --> 00:42:22.730
自分が分かりやすい名前ですね これを

00:42:22.730 --> 00:42:33.190
タイピングしていただくと思います あとは実際の編集の際はちょくちょくこの

00:42:33.190 --> 00:42:40.150
保存をクリックしつつ ctrl s もしくはコマンド s を押しつつ編集をしていただいて

00:42:40.150 --> 00:42:44.590
実際に作成が完了して この状態で

00:42:44.590 --> 00:42:49.870
販売してもいいとりあえず販売してもいいってなったらこれですね

00:42:49.870 --> 00:42:55.390
pdf として直接インエクスポート こちらをクリックしてください

00:42:55.390 --> 00:43:00.620
そうしますとこのように pdf として制約されます

00:43:00.620 --> 00:43:09.940
なので 実際のタイトルを入力しますと

00:43:09.940 --> 00:43:19.690
こういった形ですね pdf として保存ですね こういった形で

00:43:19.690 --> 00:43:26.860
まずこの e-book ですね e-book の作成を進めていただくと思います

00:43:26.860 --> 00:43:32.190
というのが こちらの作業ですね

00:43:32.190 --> 00:43:36.750
あとはこの次は音声ファイルというところですね これはマススマートフォンもしくは

00:43:36.750 --> 00:43:41.310
オーダーシティというソフトですね こちらを使ってやっていきたいとおもいます

00:43:41.310 --> 00:43:48.710
ではこのスマホですね まずはスマホの音声の収録方法というのを

00:43:48.710 --> 00:43:55.150
解説していきたいとおもいます これは以前ポドキャストの収録の際に

00:43:55.150 --> 00:43:59.550
やったわけなんですけど また改めて復習として

00:43:59.590 --> 00:44:04.590
一通りの手順を解説していきたいとおもいます

00:44:04.710 --> 00:44:10.350
ではここからスマホの画面をお見せしますので その手順でやってみてください

00:44:10.350 --> 00:44:15.990
それでは収録の手順をお見せしていきたいとおもいます

00:44:15.990 --> 00:44:23.270
まずこちらがスマホの画面になるんですけど この状態でこのボイスメモですね

00:44:23.310 --> 00:44:27.190
こちらをクリックしてください これはiPhoneでやるんですけど

00:44:27.190 --> 00:44:38.120
Androidの方もこのボイスメモにあたる機能があるかと思いますので そちらはAndroidに当てはめてやってみてください

00:44:38.120 --> 00:44:47.660
ではこのボイスメモをクリックします 次にこの赤いボタンありますねこちらを

00:44:47.660 --> 00:44:52.860
クリックすると実際の録音が開始されます

00:44:53.580 --> 00:45:01.500
今回は最初から最後まで通しでやるわけではなく 試しに収録をする形になります

00:45:01.500 --> 00:45:08.900
内容については先ほど作成したSEOに関するものを話せば

00:45:08.900 --> 00:45:14.860
テキストにまとめたものですし それを音声化するという目的で

00:45:14.860 --> 00:45:18.940
ちょっと途中までやってみたいと思います

00:45:19.380 --> 00:45:23.580
では収録をしてみます

00:45:23.580 --> 00:45:29.780
はいではみなさんこんにちはこのは屋の野沢です 本日はSEOに関する

00:45:29.780 --> 00:45:33.580
お話をしていきたいとおもいます

00:45:33.580 --> 00:45:38.140
といった感じですね こういった感じで話し始めて最後に

00:45:38.140 --> 00:45:45.930
何かしら終わりますみたいな形で収録を切ると それではありがとうございましたみたいな感じですね

00:45:45.930 --> 00:45:51.690
そうしましたらこの状態でもう一度先ほどのボタンをタップ

00:45:51.690 --> 00:45:55.690
そうしますと 収録は一時停止します

00:45:55.690 --> 00:46:02.100
次にこの完了というところがありますので完了をクリックします

00:46:02.100 --> 00:46:05.700
これでボイスメモとして保存されます

00:46:05.700 --> 00:46:10.420
今回は練習としてデモで撮影したものですので

00:46:10.420 --> 00:46:14.780
商品にはならない当然商品にはなりませんが

00:46:14.780 --> 00:46:20.360
これ保存していきたいとおもいます

00:46:20.360 --> 00:46:25.370
これで保存をタップします

00:46:25.370 --> 00:46:32.690
デモってやつが今回 練習用と収録したものでこれを自分の pc に送りたいと思います

00:46:32.690 --> 00:46:36.090
自分の pc に送るにはこの

00:46:36.210 --> 00:46:45.730
再生ボタンの下にある上矢印ですね 編集っていうところのちょうど左側にあるところですね

00:46:45.730 --> 00:46:53.620
こちらをタップします そうしますと

00:46:53.620 --> 00:47:01.100
このように出てきますので mac であればこの airdrop っていう機能を使って飛ばすことができますね

00:47:01.100 --> 00:47:06.620
もし windows の方でこの airdrop 出てこなかった場合ですね

00:47:06.620 --> 00:47:15.100
その場合はこの gmail ですね gmail をクリックしてください

00:47:15.100 --> 00:47:17.820
こちらに

00:47:17.820 --> 00:47:28.290
to ということで自分の pc のアドレスを入力してください

00:47:28.290 --> 00:47:34.410
これで 画面右上の方に送信のボタンがありますので

00:47:34.410 --> 00:47:40.170
そちらをクリックですね タップですね

00:47:40.170 --> 00:47:47.010
これで 自分の gmail 宛てにこちらの音声を飛ばすことができました

00:47:47.010 --> 00:47:56.410
ここまでをスマートフォンでやるといった感じですね スマートフォンであればほぼ全員持たれているかと思いますのでこの方が一番

00:47:56.410 --> 00:48:04.380
簡単でなおかつ手っ取り早いかなと思います といったところですね

00:48:04.380 --> 00:48:10.860
そうしますとこのように自分の gmail の方に音声データが

00:48:10.860 --> 00:48:19.060
きますのでこれを ダウンロードします

00:48:19.060 --> 00:48:27.780
このファイル形式ですね m4a ファイルですね このままですと汎用性が低いですので

00:48:27.780 --> 00:48:32.940
これを mp3 にしたいと思います

00:48:32.940 --> 00:48:37.940
これも検索すればできますね

00:48:38.380 --> 00:48:41.660
mp3の方が

00:48:41.660 --> 00:48:51.100
ここに記入してある通り汎用性が高いってことなんで これを変換しましょうということですね

00:48:51.100 --> 00:49:00.770
ファイルを開くですね この m4a ですねこれを選択

00:49:00.770 --> 00:49:13.640
開くですね mp3 に変換と mp3 を選択ですねこれで変換ですね

00:49:13.640 --> 00:49:20.490
ダウンロードをクリック ファイル名が

00:49:20.490 --> 00:49:28.850
このようになってしまったのでこれを 変更と

00:49:28.850 --> 00:49:35.090
iphone の方ではこのように カタカナで入力したわけなんですけどこれは

00:49:35.090 --> 00:49:45.460
ファイルとしてアルファベットにしておいた方がいいですね だいたいこの mp3 のファイルっていうのは

00:49:45.460 --> 00:49:55.820
アルファベットで多分サーバーとかにアップロードした際の関連で これを半額の数字にしておくといった形になります

00:49:55.860 --> 00:50:01.220
ということですねこれも mp3 が商品になるといった形になります

00:50:01.220 --> 00:50:08.660
mp3 の方が iTunes に入れてオーディオブック化して聞きたいという そういったユーザーがありますので

00:50:08.660 --> 00:50:15.550
この mp3 にしておきましょうという形ですね はいというのがスマホでの収録です

00:50:15.550 --> 00:50:25.300
はいこれはちょっと付け加えて mp3 に変換と

00:50:26.260 --> 00:50:39.630
mp3 変換 これで検索と

00:50:39.630 --> 00:50:47.590
こういったツールが出てくるといった形になります 他の手段として OrderCity というソフトですねこれを

00:50:47.590 --> 00:50:52.270
使った方法があります もしスマートフォンでどうしても

00:50:52.270 --> 00:50:56.710
録音ができないという場合ですね まあほぼほぼできるかと思うんですけど

00:50:56.710 --> 00:51:03.510
他の手段も知っておきたいという方はこの OrderCity も試してほしいといった形でご紹介します

00:51:03.550 --> 00:51:09.760
OrderCity はあらかじめ入ったのでこれを起動してみますと

00:51:09.760 --> 00:51:12.920
こういった画面が

00:51:12.920 --> 00:51:20.600
起動するとできます 使い方としましては非常に簡単なんですよこの録音ボタンですね

00:51:20.600 --> 00:51:25.120
この赤いボタンをクリックすると収録が始まります この状態で

00:51:25.120 --> 00:51:32.280
話すといった感じですね話す際はマイクとかつないでいただくと 音質が良くなるかと思うんですけど

00:51:32.280 --> 00:51:38.080
これで収録が終わりましたと 話す内容は先ほどの

00:51:38.080 --> 00:51:43.540
ようにテキストでまとめていただいたものでも結構ですね

00:51:43.540 --> 00:51:53.370
でこちらの停止ボタンをクリックすると録音が停止です あとはですねファイルからエクスポート

00:51:53.370 --> 00:52:01.820
オーディオの書き出しですね これで

00:52:01.820 --> 00:52:07.220
名前を作るわけですがこれも半画の方がいいですね もしサーバーとかにアップする

00:52:07.220 --> 00:52:19.110
ことがありますので半画のA数字で名前を付けます でもしかしたらこのmp3に変換できないケースがありますので

00:52:19.110 --> 00:52:25.070
先ほども説明した通りmp3の方が可能性が高いですので

00:52:25.070 --> 00:52:35.300
ちょっとこれのやり方をご紹介します オーダーしている場合最初の状態ですとmp3に

00:52:35.300 --> 00:52:40.660
変換ができないようになっています オーダーしてmp3と

00:52:40.660 --> 00:52:48.340
検索をかけていただくとすぐに情報が出てきます 例えばこの一番上のやつですねこれをクリックして

00:52:48.340 --> 00:52:54.760
見たいと思います最新の情報ですねかなり信頼はできますね はい

00:52:54.760 --> 00:53:03.750
こっちですね このソフトをインストールする必要があるそうです

00:53:03.750 --> 00:53:11.750
REAMというソフトですねおそらく これのダウンロードページを開いて大体この解説の記事の通りに

00:53:11.750 --> 00:53:21.940
インストールしてダウンロードしていただくといった感じになります こちらをクリックですね

00:53:21.940 --> 00:53:29.680
で大体この記事と若干違うかと思うんですけど windows の方はこちらですね

00:53:29.680 --> 00:53:37.200
このexeファイルがwindowsですのでこれです あとついでにこれもダウンロードしておいた方がいいと

00:53:37.200 --> 00:53:46.800
解説されてますね 特に用途がmp3出力だけだったら

00:53:46.800 --> 00:53:55.200
こちらだけでもいいかと思います僕の場合は mac ですので こちらになりますね mac の方は

00:53:55.200 --> 00:53:59.080
OS 10です 僕の

00:53:59.080 --> 00:54:07.240
order c の方には取り込んであるので 途中までお見せしたいと思うんですがこちらをクリックすると

00:54:07.240 --> 00:54:15.690
しばらくするとこういった ファイルがダウンロードされます

00:54:15.690 --> 00:54:27.580
でこちらを起動しますと しばらくすると次の画面に移動します

00:54:27.580 --> 00:54:35.260
若干時間がかかりますけどこれですね これを起動して後はすでに入ってるのでありませんけど

00:54:35.260 --> 00:54:42.460
後は画面に従っていただくといった形になります 開発元が未確認のため開けませんとなりましたら

00:54:42.460 --> 00:54:54.770
これは mac の方はこのリンクマークをクリックしてシステム環境設定ですね 次にセキュリティとプライバシー

00:54:54.770 --> 00:55:00.210
この鍵マークをクリックして後は自分の pc のパスワードを入力します

00:55:00.210 --> 00:55:09.610
するとこの情報が外れますのでこの開くっていうボタンをクリックしてください あとは画面に従っていくだけで

00:55:09.610 --> 00:55:15.640
ダウンロードができます こちらに書いてある通り

00:55:15.640 --> 00:55:23.680
画面の指示に従ってインストールしますって感じですね 特に難しいとこは僕も一回やってみたんですが特に難しいとこはないですね

00:55:23.680 --> 00:55:28.560
画面に従っていればほぼ 取り組めます

00:55:28.560 --> 00:55:34.640
なのでこれmp3にしてそれを 販売するといった感じになりますね

00:55:34.640 --> 00:55:38.520
なので スマホオーダーシティ

00:55:38.520 --> 00:55:43.280
どちらでもいいですけど やりやすいようで取り組んでみてください

00:55:43.280 --> 00:55:48.080
ただ最終的にはこの mp3に変換した方がいいという形ですね

00:55:48.080 --> 00:55:55.440
というのが音声ファイルでした では次に動画ですが動画についてはビデオ教材という形で

00:55:55.440 --> 00:56:01.920
カメラ またはスマホで撮影したものを教材として販売する形になります

00:56:01.920 --> 00:56:09.120
例えば 前半で例に出しましたけどお菓子教室を経営されてお客さんはケーキ作りをしている様子を

00:56:09.120 --> 00:56:13.280
撮影して販売しているという形になります

00:56:13.760 --> 00:56:18.240
といった形で 何かを撮影して何かをしている様子ですね

00:56:18.240 --> 00:56:28.220
説明しながら話している様子を撮影して それをビデオ教材として販売していただくといった形になります

00:56:28.220 --> 00:56:32.780
カメラとかはこういったものですね amazonとかを見てもらうと

00:56:32.780 --> 00:56:39.070
結構あるかと思うんですけど こういったcanonのカメラですね

00:56:39.070 --> 00:56:45.900
これで撮影していただくとかちょっとお値段はあるんですけど

00:56:45.900 --> 00:56:51.260
こういったsd カードを挿して撮影という形ですね

00:56:51.260 --> 00:56:56.580
もし機材的に もっと手軽で済ましたい場合は

00:56:56.580 --> 00:57:00.860
スマートフォンですねスマートフォンで撮影といった形で取り組んでみてください

00:57:00.860 --> 00:57:11.050
スマートフォンでも三脚とかがあるかと思うので

00:57:11.050 --> 00:57:15.450
こういった コンパクトなものや

00:57:15.450 --> 00:57:19.330
自撮り棒とかあとこういったものですね三脚ありますので

00:57:19.330 --> 00:57:21.770
それで

00:57:22.890 --> 00:57:29.120
撮影していただくといった形になります

00:57:29.120 --> 00:57:33.440
というのがこの カメラスマホで撮影したものですね

00:57:33.440 --> 00:57:39.040
という形になります 今回は実際さすがにカメラとかですね

00:57:39.040 --> 00:57:43.760
スマートフォンで 撮影するというわけにもいかないので

00:57:43.760 --> 00:57:49.520
撮影させていただきますけど あとはyoutubeとかでも撮影方法なんかは

00:57:49.920 --> 00:57:53.920
結構頻繁に 取り上げられていると思いますので

00:57:53.920 --> 00:57:57.680
それで撮影をしてみてくださいということですね

00:57:57.680 --> 00:58:02.080
話す内容としては先ほどテキストでまとめたものを話す

00:58:02.080 --> 00:58:08.680
というのでもいいかと思います 補足するともし顔出し動画がどうしても苦手という方は

00:58:08.680 --> 00:58:16.440
スライド動画でもいいかと思います もしくはスライド動画でも ok と

00:58:16.480 --> 00:58:21.880
こういった手段もありますよということですね といった形になります

00:58:21.880 --> 00:58:27.800
では次にこちらのデジタルコンテンツを販売というところをやっていきたいとおもいます

00:58:27.800 --> 00:58:35.160
こちらについてはベースに販売でいうとアップロードですね pdf もしくは mp3 ですね

00:58:35.160 --> 00:58:43.960
こちらをアップロードしていただくで販売ページを作るといった感じになります 動画の場合なんですけど

00:58:44.000 --> 00:58:50.080
1KB 以上 1GB 以内のファイルしかアップロードできないため

00:58:50.080 --> 00:58:59.320
工夫をする必要があります だいたい動画というと 1GB 以上になってしまいがちですので

00:58:59.320 --> 00:59:04.520
なので 動画視聴ページを WordPress で作成して

00:59:04.520 --> 00:59:12.710
いただくといった感じになります これで手順としましては動画ファイルを youtube にアップロード

00:59:12.750 --> 00:59:17.670
youtube から埋め込みコードを取得 固定ページに配置ですね

00:59:17.670 --> 00:59:28.070
その動画視聴ページにパスワードを書けるといった形になります その動画視聴ページを pdf に記載する形になるんですけど

00:59:28.070 --> 00:59:35.850
動画視聴ページのURLを記載という感じですね これはオープンオフィスで pdf を作成します

00:59:35.850 --> 00:59:45.750
簡単な文章とURL あとパスワードですね こちらにパスワードも記載と

00:59:45.830 --> 00:59:50.030
パスワードも記載しますという手順ですね

00:59:50.030 --> 00:59:55.190
なのでここまでをやっていきたいと思うんですけど まずはこの pdf のアップ

00:59:55.190 --> 00:59:59.550
mp3 のアップ こちらまでやっていきたいとおもいます

00:59:59.550 --> 01:00:07.150
はいではこちらの pdf と mp3 ですね これをベースに登録するところから始めていきたいとおもいます

01:00:07.150 --> 01:00:11.590
ではベースを起動したいと思いますので

01:00:11.590 --> 01:00:18.360
タブを閉じていきます そうしました私の場合はこの

01:00:18.360 --> 01:00:25.940
ブックマークしてありますのでこちらから起動します もしブックマークしてなかったらベースと検索をしていただいて

01:00:25.940 --> 01:00:32.260
この一番上に表示されますのでそちらをクリックしてページに移動してください

01:00:32.260 --> 01:00:36.380
そうしましたこちらのログインですね こちらをクリックして

01:00:36.380 --> 01:00:40.180
IDとパスワードですね メールアドレスとパスワードになるかと思うんですけど

01:00:40.180 --> 01:00:50.220
そちらを入力してログインする形になります アカウントについてはすでに登録済みであることを前提として進めていきたいと思います

01:00:50.220 --> 01:00:56.300
これでログインをします こちらがトップページですね

01:00:56.300 --> 01:01:02.940
まずこの商品管理に行く前にですね あのデジタルコンテンツの販売の拡張機能を入れましょう

01:01:02.940 --> 01:01:08.140
この Apps っていうのが拡張機能になります WordPress というとプラグインという

01:01:08.140 --> 01:01:16.260
位置付けのものですね こちらに最近ちょっと Apps の方増えてきたので

01:01:16.260 --> 01:01:27.610
デジタルコンテンツと入力して検索を開けてください そうしますとデジタルコンテンツ販売というのが出てきますのでこちらをクリックですね

01:01:27.610 --> 01:01:33.850
すでにこのアカウントは導入済みですので このようになっていますが

01:01:33.850 --> 01:01:40.370
初めて利用される方ですね こちらにインストールするというボタンがありますのでそちらをクリックしてください

01:01:40.370 --> 01:01:46.010
もうそれだけでデジタルコンテンツの販売ができる体制が整えます

01:01:46.010 --> 01:01:55.500
ベースについては特に直感的に操作ができますので 難しいところはないかと思います

01:01:55.500 --> 01:02:03.800
こちらのインストール 拡張機能のインストールが完了しましたら商品管理こちらをクリックですね

01:02:03.800 --> 01:02:15.770
これが過去に作成したものがこうやって一覧となって表示される形になります なのでこの商品を登録をクリックしてください

01:02:15.770 --> 01:02:22.770
こちらから登録することが可能です この商品タイプというのはこれも拡張機能のものですので特に気にしないでください

01:02:22.770 --> 01:02:30.650
まず商品名ですねこちらを入力していきたいとおもいます 関連初心者のための

01:02:30.650 --> 01:02:37.330
アイス用の教科書という商品名ですね これは商品によって入力してください

01:02:37.330 --> 01:02:44.370
価格ですねとりあえず今回は 先行販売ということで2000円にしましょう

01:02:44.370 --> 01:02:58.770
こちらも商品によって価格を決めてくださいということですね これは商品の説明ですねこちら簡単に入力していきたいとおもいます

01:02:58.770 --> 01:03:08.220
はいこういった感じで簡単に入力します はい在庫数ですねこちらは自由に

01:03:08.220 --> 01:03:14.460
入力する形になるとかと思うんですが デジタルデータですので

01:03:14.500 --> 01:03:20.420
無くなるってことはないんですので 配送の手間もないですし

01:03:20.420 --> 01:03:25.500
なので少し多めに設定してもいいかなという形ですね

01:03:25.500 --> 01:03:31.780
もしなんか先行販売で100名限定とかっていう場合は 100にするとかって感じですね

01:03:31.780 --> 01:03:39.260
この価格でまずは先行販売してみて そのフィードバック次第でコンテンツをアップデートできますので

01:03:39.300 --> 01:03:46.100
100名限定という方は100って形で といった形でこちらは入力してみてください

01:03:46.100 --> 01:03:51.140
あと商品画像ですね こちら先ほどPIXサービスで

01:03:51.140 --> 01:03:58.340
ダウンロードしたものをそのまま使いたいと思います 特にデザインして

01:03:58.340 --> 01:04:09.380
入りたいという方はそのデザインしたものをこちらにアップロードしてください 公開状態は公開表示順ですねこちらは一番上に表示したい場合はチェックを入れてください

01:04:09.380 --> 01:04:18.380
特に好みの問題ですね 一番上に分かりやすく表示されていない場合はチェックを入れてください

01:04:18.380 --> 01:04:23.300
次にデジタルコンテンツですね こちらにpdfをアップロードします

01:04:23.300 --> 01:04:38.350
アップロードするときなんですけどこちらは半額にしましょうか 水曜の教科書というところなので

01:04:38.350 --> 01:04:51.750
水曜的ヒットブックとします

01:04:51.750 --> 01:04:56.110
これでアップロードします

01:04:56.110 --> 01:05:02.270
特にpdfとかは軽いのでエラーになることはないかと思います

01:05:02.270 --> 01:05:07.910
あとは購入にはクレジットカード決済のみという風に形になります

01:05:07.910 --> 01:05:15.630
あと先ほど説明したんですがこの 1GB以内ということなのでこれ以上を超えてしまうとエラーになってしまうということですね

01:05:15.630 --> 01:05:24.430
なので動画はちょっと注意が必要です カテゴリーもこれも拡張機能のものですのでこのままスルーで大丈夫です

01:05:24.430 --> 01:05:30.470
皆さん表示されてないかと思います 保存するですね

01:05:30.470 --> 01:05:38.620
これでデジタルコンテンツという形で商品が登録できました 実際のショップを見てみますと

01:05:38.620 --> 01:05:45.650
こういった形で表示されます こちらが商品名で入力した箇所

01:05:45.650 --> 01:05:50.410
こちらが ちょっと見えてしまうんですがファイル名ですね

01:05:50.410 --> 01:05:55.170
これはどうしても見えてしまうので 半額で

01:05:55.210 --> 01:06:03.350
入力してください あとは商品の説明欄ですね

01:06:03.350 --> 01:06:08.390
価格 また数量ですねこちらは

01:06:08.390 --> 01:06:15.150
先ほど入力したもの以上は販売できないようになっています あとはこのカートに入れるっていうのをクリック

01:06:15.150 --> 01:06:19.550
して画面に下がって購入するというのがお客さんの導線ですね

01:06:19.550 --> 01:06:27.900
といった形になりますね 次に旺盛データですねこれも同じ手順になります

01:06:27.940 --> 01:06:34.920
商品も先ほどと同じで 価格も

01:06:34.920 --> 01:06:44.700
2000円としましょう 商品の説明も同じですね 同じ内容を話すと仮定してですけど

01:06:44.700 --> 01:06:57.490
そうしたらこの下ですね 先ほどのが間違いですね

01:06:57.490 --> 01:07:00.690
旺盛を収録します と

01:07:00.690 --> 01:07:13.050
収録しました 全体的に先ほどと同じに設定をしていきたいと思います

01:07:13.050 --> 01:07:19.800
このデジタルコンテンツのとこに mp3のものをアップロードする形になります

01:07:19.800 --> 01:07:27.040
こちらは変換したものですねスマホであれば変換したもの オーダーシーであれば先ほどの手順であれば

01:07:27.040 --> 01:07:36.340
mp3に変換できますのでそれでやってみてくださいってことですね 音声データも特に問題なくアップロードできますので

01:07:36.340 --> 01:07:47.970
これで保存ですね こういった形になりますね

01:07:47.970 --> 01:08:05.550
これで販売ができると これもデモになってしまっているので

01:08:05.550 --> 01:08:23.340
これも合わせましょう これ保存ですね

01:08:23.340 --> 01:08:30.840
先ほどちょっと概要欄に解説しましたってなったので 解説したですね

01:08:30.840 --> 01:08:37.760
これで保存ですね これで登録ができました

01:08:37.760 --> 01:08:44.440
これで販売できるって形ですね あとはですね動画の場合は先ほどのように

01:08:44.440 --> 01:08:49.320
1GB以上で エラーになってしまうので

01:08:49.360 --> 01:08:57.400
動画の視聴ページを作成していきたいとおもいます ではまず

01:08:57.400 --> 01:09:02.960
シンプルなものなんですけど WordPressを起動したいと思います

01:09:02.960 --> 01:09:11.080
これがワードプレスの管理画面になるんですけど こちらから動画ですねまずは動画の

01:09:11.080 --> 01:09:18.060
動画の方をYouTubeに アップするっていう作業ですねこちらは非常に簡単で

01:09:18.060 --> 01:09:22.980
例えばですけどこのアプリのとこをクリックしていただいて Googleアカウントをお持ちであれば

01:09:22.980 --> 01:09:33.140
このYouTubeのアカウントもおのずと作れます ここからこちらですね

01:09:33.140 --> 01:09:43.500
動画をアップロードですね こちらは必ず商品で限定公開にしてください

01:09:43.500 --> 01:09:47.340
ここに動画をアップロードしていただくって形ですね これはドラッグ&ドロップでもできますし

01:09:47.340 --> 01:09:54.700
この選択をしてアップロードすることもできます

01:09:54.700 --> 01:10:01.020
これを選択して開くですね こういった感じになりますので動画を撮影したらこの手順で

01:10:01.020 --> 01:10:08.320
アップロードをしてください 今回は

01:10:08.320 --> 01:10:14.560
動画ですね 動画の視聴ページの作成方法がわかりますのでこれを

01:10:14.560 --> 01:10:20.400
この動画を実際に埋め込んで動画視聴ページを作成していきたいとおもいます

01:10:20.400 --> 01:10:25.400
動画視聴ページはこちらのワードプレスの固定ページですね こちらから作成をしていきます

01:10:25.400 --> 01:10:33.320
なのでこの固定ページから新規追加ですね こちらをクリック

01:10:33.320 --> 01:10:43.490
こちらは先ほどと同じ名前ですね 完全初心者のための

01:10:43.490 --> 01:10:49.010
SEOの教科書という形で これの視聴ページをこの動画を

01:10:49.010 --> 01:10:56.980
撮影したと仮定して動画を動画視聴ページを作成していきたいとおもいます

01:10:56.980 --> 01:11:04.820
なのでこちらも パーマリンクを反格のものにしてください

01:11:04.820 --> 01:11:09.820
この編集で このテーマに

01:11:09.820 --> 01:11:14.220
タイトルに関連するようなもの これを反格で入力してください

01:11:14.220 --> 01:11:19.940
アルファベットでもいいので 日本語のものにしてしまうと

01:11:19.940 --> 01:11:25.900
URLを貼り付ける際に反達な記号になってしまうので注意してくださいということですね

01:11:25.900 --> 01:11:30.780
はいでは次にこちらの動画視聴ページを作成していくわけなんですが

01:11:30.780 --> 01:11:36.380
そうしましたらこの アップロードした動画をこの単体で開いていただいて

01:11:36.380 --> 01:11:41.340
共有というところですねこちらをクリックしてください 次に埋め込むんですね

01:11:41.340 --> 01:11:46.020
動画の埋め込みってできますのでこちらのコードをこちらでコピーしてください

01:11:46.020 --> 01:11:49.220
このコピーというところをクリックすると

01:11:49.380 --> 01:11:53.820
コピーがされます 次にこのテキストにしていただいて

01:11:53.860 --> 01:12:01.020
こちらに貼り付けをしてください これで下書きとして保存

01:12:01.020 --> 01:12:09.570
一回プレビューをしてみましょう このように表示されますね

01:12:09.570 --> 01:12:20.990
なのであとは少しデザイン的にシンプルすぎますので 目次を配置してみましょうか

01:12:20.990 --> 01:12:30.810
こちらの目次を配置します 目次についてはビジュアルでやっていただいた方が早いかと思いますので

01:12:30.810 --> 01:12:39.970
これで変更します まずは見出しですね 棚から見出しにですね

01:12:40.010 --> 01:12:53.380
こちらは過剰書きでいいかと思います といった感じでどんどん編集をしていきます

01:12:53.380 --> 01:13:02.270
こういった形で目次を作成しました そうしました下書きとして保存でもう一回見てみましょう

01:13:02.270 --> 01:13:06.870
こういった形で反映されてますね あとはですね

01:13:06.870 --> 01:13:11.750
こちら左に寄ってしまってますのでこれを中央に寄せたいと思います

01:13:11.750 --> 01:13:17.830
場合によってはテーマの方で自動的に真ん中に来てくれるっていうテーマはあるんですけど

01:13:17.830 --> 01:13:23.790
この場合は左に寄ってしまったのでこれを修正したいと思います もし同じような現象になったら

01:13:23.790 --> 01:13:32.390
試してみてくださいということですね こちらはコードを打ち込むわけなんですけど

01:13:32.390 --> 01:13:36.630
この括弧 この括弧ですね

01:13:36.630 --> 01:13:40.980
piv スタイル

01:13:40.980 --> 01:13:50.270
イコール ドブルクオーテーション テキスト ハイフン アライン

01:13:50.270 --> 01:13:56.950
センター セミコロ

01:13:56.950 --> 01:14:03.140
ドブルクオーテーションの括弧ですね

01:14:03.140 --> 01:14:08.660
これをそのまま真似して入力してください 次に

01:14:08.660 --> 01:14:11.620
こちらですね スラッシュ

01:14:11.620 --> 01:14:24.790
iフレームの下でですね スラッシュdiv このように入力してください

01:14:24.790 --> 01:14:28.310
はい これで

01:14:28.310 --> 01:14:35.990
下書きとして保存ですね これで中央に載っているのが確認できました

01:14:35.990 --> 01:14:44.190
あとはアイキャッチ画像なんかを配置していただけと思います 今回はあらかじめアップしてあったこちらをクリックします

01:14:44.190 --> 01:14:52.750
これはアイキャッチ画像を設定します これで下書きとして保存をクリック

01:14:52.750 --> 01:14:58.540
再びプレビューの方を見てみましょう

01:14:58.540 --> 01:15:07.940
これもテーマによって違ってくるんですが アイキャッチ画像の位置というのはもしかしたらこの動画の上に来てしまうかもしれないので

01:15:07.940 --> 01:15:10.460
もしそれで

01:15:10.460 --> 01:15:19.390
動画の上に来てしまって都合が悪い場合は設定しなくても大丈夫ですね といったところですね

01:15:19.390 --> 01:15:28.470
そこらへんはちょっと微調整していただく形でお願いします

01:15:28.470 --> 01:15:33.190
これでストーリーが完成しましたので あとはこの公開状態の編集ですね

01:15:33.190 --> 01:15:38.110
こちらのパスワード保護というところをクリック こちらに

01:15:38.110 --> 01:15:52.560
何でもいいので このように大文字小文字を合わせていただくとセキュリティ的に強いパスワードになりますので

01:15:52.560 --> 01:15:57.360
そういったのを意識してつけてみてください あとは数字などですね

01:15:57.360 --> 01:16:04.700
これで ok ですね これで公開です

01:16:04.700 --> 01:16:12.300
このパーマリンクをクリックしていただきますと 実際のページに行きます

01:16:12.300 --> 01:16:22.020
シークレットモードで見てみましょう ここにパスワードを入力

01:16:22.020 --> 01:16:32.450
それでページに移動できるといった感じになります こういった感じで

01:16:32.450 --> 01:16:37.370
視聴ページを作っていただけと思います

01:16:37.370 --> 01:16:44.650
あとはこちらはデモサイトで作成したので このメニューというのがメニューバーが表示されてますけど

01:16:44.650 --> 01:16:49.530
もしこのような気になってしまった場合ですね 本格的にデジタルコンテンツを作っていって

01:16:49.530 --> 01:16:57.050
こういった動画視聴ページなどを 本格的に商品として販売していきたいという場合は

01:16:57.050 --> 01:17:03.130
例えばですけどここに ドメイン直下にムービーとしていただいてこちらに

01:17:03.130 --> 01:17:07.570
ワードプレスをインストールしていただくと いった形になります

01:17:07.570 --> 01:17:15.790
ちょっと口で言っているとお分かりづらいですので 参考記事がありますのでそちらを見ていきたいと思います

01:17:15.790 --> 01:17:21.990
これですね一つのドメインに複数のワードプレスを インストールする方法ということで

01:17:21.990 --> 01:17:29.950
このように大元のワードプレスが入っているドメインの下に こういったLP専用の

01:17:29.950 --> 01:17:37.830
サブディレクトリというんですかディレクトリを作って そこにワードプレスを入れるということもできます

01:17:37.830 --> 01:17:43.950
例えばあとは以前ご紹介したPodcastですね Podcastの専用のワードプレスを入れて

01:17:43.950 --> 01:17:49.710
そこでPodcast専用のワードプレスとして運用していくという使い方もできます

01:17:49.710 --> 01:17:55.430
これを覚えておくと便利ですので例えばここにムービーと 入れていただくという形になります

01:17:55.430 --> 01:18:01.030
やり方は簡単で簡単インストールですね これはXサーバーの画面なんですけど簡単インストールの時に

01:18:01.030 --> 01:18:07.550
このインストールURLのところにムービーと入力していただいて あとはブログ名とかを入力し

01:18:07.550 --> 01:18:11.630
ワードプレスを導入していただくという そういった形になります

01:18:11.750 --> 01:18:16.590
これを覚えておくと便利ですので もしこういったものが気になってしまって

01:18:16.590 --> 01:18:23.390
あとは本格的に動画視聴ページを作って動画を売り出していきたい場合は

01:18:23.390 --> 01:18:27.390
そういった運用方法もありますよということを覚えておいてください

01:18:27.390 --> 01:18:36.400
というのが補足ですね ここまでの作業はこの動画をYouTubeにアップロード

01:18:36.400 --> 01:18:41.520
あとは埋め込みコードを取得 それを固定ページに配置しパスワードをかけるということですね

01:18:41.520 --> 01:18:47.120
これで動画視聴ページを作るというところまでやりました あとはこの動画視聴ページの

01:18:47.120 --> 01:18:54.840
PDFを作って そこから視聴していただくという形でやっていきたいと思います

01:18:54.840 --> 01:18:59.800
このPDFをまたベースにアップロードして販売するという形ですね

01:18:59.800 --> 01:19:11.620
ここまでやっていきたいと思います これもオープンオフィスを起動してPDFを作成します

01:19:12.220 --> 01:19:23.680
次にこのプレゼンテーションで1枚もののスライドを作ってそれで販売をしていきましょう

01:19:23.680 --> 01:19:27.800
このままですと少し殺風景ですので

01:19:27.800 --> 01:19:34.080
さらに図形などを配置していきたいと思いますのでこの図形ですね四角形をクリックします

01:19:34.080 --> 01:19:40.920
このバケツマークをクリックして 色は特に

01:19:40.920 --> 01:19:47.120
この中から選んでいただく形になりますね 今回はこのようにしましょう OKですね

01:19:47.160 --> 01:19:50.840
これでまずはここに

01:19:50.840 --> 01:19:56.320
こちらの背面になってしまっている裏に隠れてしまっているテキストを全面にしたいので

01:19:56.320 --> 01:20:02.670
これを選択して この赤い

01:20:02.670 --> 01:20:09.140
丸ポチで囲まれた状態にします この状態で右クリック

01:20:09.140 --> 01:20:18.380
難しいですがこの状態で右クリックですね この線のところで右クリックしていただくとこの整列っていうのがあります

01:20:18.380 --> 01:20:28.460
この整列が出るまで右クリックしてほしいんですけど もしかしたらこの辺でクリックしても出てこないかもしれないのでこの

01:20:28.460 --> 01:20:38.870
赤い点のところですねこの付近で右クリック これ整列で全面移動ですね

01:20:39.350 --> 01:20:48.060
これでOKですね あとはこの四角形の大きさを整えましょう これをこの

01:20:48.060 --> 01:20:52.020
うっすらと出ている概要線に従って

01:20:52.020 --> 01:20:57.100
整えます タイトルですねこれは先ほどの

01:20:57.100 --> 01:21:10.980
ものを入力します これは白の方がいいので白を選択します 微妙にでかいので35ぐらいにしておきましょう

01:21:10.980 --> 01:21:20.790
あとはですねこちらに動画視聴ページを配置します あとはパスワードですね

01:21:20.790 --> 01:21:28.250
パスワードであることがわかるようにこのようにしておきます

01:21:28.290 --> 01:21:38.950
あとはテキストをですね案内文を簡単に入力しておきましょう 動画の

01:21:38.950 --> 01:21:42.910
視聴は 以下の

01:21:42.910 --> 01:22:14.680
ページからご確認くださいとください こういった感じで入力をしておきます

01:22:14.680 --> 01:22:31.740
あとはちょっと簡単に微調整ですねしていただいて あとは画像なんかを配置していただくかと思いますこれはドラッグアンドロープで配置できますので

01:22:31.740 --> 01:22:36.780
例えば こういった画像ですねこれを

01:22:36.780 --> 01:22:43.230
配置と 画像の大きさを変更します

01:22:43.230 --> 01:22:54.880
アシストキーを押しながら この端にカーソルを持っていってサイズを変更ですね

01:22:54.880 --> 01:23:08.530
あとは大きさにテキストの位置に合わせて変更という形で あとは簡単に微調整ですねこれはちょっともうちょっと上でもいいので

01:23:08.530 --> 01:23:11.330
上に配置します

01:23:12.010 --> 01:23:18.410
といった感じですね 比較的シンプルではいいんですけど画像とか

01:23:18.410 --> 01:23:25.850
寂しかったら四角形など配置してみるといった形でお願いします まずは6割ということでこちらで

01:23:25.850 --> 01:23:33.410
販売してみたいと思います これで pdf として直接エクスポートですねこちらをクリック

01:23:33.410 --> 01:23:36.930
で次にダウンロードですね こちらで

01:23:36.970 --> 01:23:51.990
例えばですけど こういった感じで半角で名前を付けます

01:23:51.990 --> 01:24:02.320
これ保存ですね こちらの pdf を実際にベースに販売するといった形になります

01:24:02.320 --> 01:24:14.820
なので またベースを表示させます

01:24:14.820 --> 01:24:25.670
ログインをクリックですね また同じ手順ですねこの商品管理のとこをクリックしていただいて商品を登録ですね

01:24:25.670 --> 01:24:36.920
こちらをクリックです 価格も暫定的に付けていきたいと思います

01:24:36.920 --> 01:24:51.420
案内文も先ほどのものから拝借していきたいとおもいます 動画にして

01:24:51.420 --> 01:24:58.940
開設した動画を作成しますと

01:24:58.940 --> 01:25:06.660
こちらも100としておきます 商品画像もできたらこれをデザインした方がいいですがとりあえず

01:25:06.660 --> 01:25:15.360
この画像を配置していきたいとおもいます 次にこのデザインコンテンツのところでファイルを選択

01:25:15.360 --> 01:25:20.080
先ほど作成した pdf を選択します これ開くですね

01:25:20.120 --> 01:25:27.510
このように pdf でしたら簡単にアップロードできますので

01:25:27.510 --> 01:25:32.670
動画については 商品説明のところで簡単に

01:25:32.670 --> 01:25:44.140
詳細を説明しておきましょう 例えば pdf を配置しますので

01:25:44.140 --> 01:25:54.350
こちらに記載してある

01:25:54.350 --> 01:26:04.420
動画視聴ページのURLを

01:26:04.420 --> 01:26:12.280
確認してくださいと パスワードが

01:26:12.360 --> 01:26:16.840
パスワード保護をしていますので

01:26:16.840 --> 01:26:21.040
パスワードも

01:26:21.040 --> 01:26:29.940
必ずし

01:26:29.940 --> 01:26:42.920
入力してください 例えばあとはコーヒーのおすすめですと

01:26:42.920 --> 01:26:50.100
こういった説明書きを入れておいてください これで保存ですね

01:26:50.100 --> 01:27:00.980
これも実際にショップを確認してみましょう このように記載してありますね

01:27:00.980 --> 01:27:06.620
今回はデモとして作成したんですけど

01:27:06.620 --> 01:27:10.460
場合によってはこれ分かりづらくなってしまいますので

01:27:10.460 --> 01:27:19.790
pdf だったら この先頭のところに

01:27:19.790 --> 01:27:28.730
ebook と ebook 版と

01:27:28.730 --> 01:27:41.370
このように入力をしてください 例えばこれだったら音声版とかですね

01:27:41.370 --> 01:27:55.710
これ保存ですね これだったら動画版ですね

01:27:55.710 --> 01:28:01.430
このように複数の媒体で作る場合ですね テキスト音声動画という場合はこのように

01:28:01.430 --> 01:28:08.000
先頭に書いておけば分かりやすいかなと思います

01:28:08.000 --> 01:28:12.520
といったところですね なのでここまでの作業をやりました

01:28:12.520 --> 01:28:19.040
はいでは次に こちらの案内ページですねこちらはワードプレスの固定ページを使って作成します

01:28:19.040 --> 01:28:27.000
一通り説明していきますとこちらはベースの埋め込みコードですね 埋め込みコードを使って連携していきます

01:28:27.000 --> 01:28:35.960
このコードはコピーしてペーストするだけですので特に難しい操作は必要ないです その際にレイアウトを組めた方がページ作成の幅が広がりますので

01:28:35.960 --> 01:28:40.920
こちらのカラムという機能を使っていきます これはテーマについているものなんですけど

01:28:40.920 --> 01:28:47.520
だいたいこの最新の有用テーマについているんですけど もしテーマになかったらこういうプラグインですね

01:28:47.520 --> 01:28:52.560
ショートコードアルティメイトですね こういったプラグインを使って

01:28:52.560 --> 01:28:57.200
実装するといった形になります 一応このカラム機能

01:28:57.200 --> 01:29:02.200
お見せしますけどもしなかったらこちらを使っていただくといった形になります なのでこの

01:29:02.200 --> 01:29:07.680
ショートコードアルティメイトをメインとして開設を進めていきます というのがレイアウトですね

01:29:07.680 --> 01:29:14.880
次にデザインですねこれは画像ですね ピクサー部屋とかそういった画像素材セットの画像を使うといった形になります

01:29:14.880 --> 01:29:21.120
あとは撮影した画像とかですね 構成的なところは商品の詳細

01:29:21.120 --> 01:29:30.640
あとは価格 申し込み方法これは申し込み方法はこのベースと連携して作成するといった形になります

01:29:30.640 --> 01:29:37.240
あとは販売者のプロフィールプラスアルファでお客様の声ですね こちらは

01:29:37.240 --> 01:29:45.860
当然なかったら配置できないのであったらで ok っていう形になります といったところでまずはこちらの

01:29:45.860 --> 01:29:52.660
ベースの埋め込みコードですねこちらの取得方法を解説していきたいとおもいます こちらはこれを

01:29:52.660 --> 01:30:00.900
この単体ページのところにこの外部サイトに貼るっていうボタンがあります こちらをクリックするとこのように

01:30:00.900 --> 01:30:12.550
埋め込み方っていう画面が表示されてこの html が 埋め込みコードになりますのでこれをコピーする形になります

01:30:12.550 --> 01:30:19.350
これも固定ページで作成をしていきましょう では実際のページ作成に入る前にショートコードアルティメイトを導入しましょう

01:30:19.350 --> 01:30:28.200
すでにこのワードプレスには入っているんですが導入方法はこのプラグインから 新規追加ですね

01:30:28.200 --> 01:30:37.060
しばらくすると次の画面に移動しますのでしばらくお待ちください こちらのプラグインの検索のところですねこちらに

01:30:37.060 --> 01:30:48.300
このように入力してくださいショートコードアルティメイトですね このように入力をしていただきますと

01:30:48.300 --> 01:30:54.700
これ出てきますね これを今すぐインストールとなっているので今は導入済みなので

01:30:54.700 --> 01:31:02.700
有効になっているんですがこれを今すぐインストールをクリックして次に しばらく経ったら有効化に切り替わりますので有効化をクリックしてください

01:31:02.700 --> 01:31:10.660
有効化まで完了したら 作成に入っていきたいとおもいます

01:31:10.660 --> 01:31:24.170
ではこちらの固定ページの新規追加ですねこちらをクリックしてください 先ほどのプラグインを有効化しますとこのようにショートコードを挿入というのが出てきます

01:31:24.170 --> 01:31:28.370
こちらですねこれは これも

01:31:28.370 --> 01:31:44.060
コピーしておきましてタイトルはこちらで商品名ですね 商品名を入力

01:31:44.060 --> 01:31:49.180
先ほどの動画視聴ページと被ってしまいますので これは

01:31:49.180 --> 01:32:04.490
販売ページとしましょう タイトルはそのままでいいかと思うんですがこのパーマリンクだけ

01:32:04.490 --> 01:32:11.940
買えるようにしてください では次に

01:32:11.940 --> 01:32:18.460
財務的な面は置いておいてこの構成ですね 商品の詳細というところで

01:32:18.460 --> 01:32:26.020
入力していきたいとおもいます ではこちらですねやっていきたいと思うんですがその前に

01:32:26.020 --> 01:32:33.460
こちらのテーマについているカラム機能というのはこれですねショートコード カラムですね

01:32:33.460 --> 01:32:40.380
これで例えばですけど 左側の要素

01:32:40.420 --> 01:32:48.570
右側の要素といった感じになります これもプレビューで見てみるとわかりますね

01:32:48.570 --> 01:32:56.100
はいこういった感じですね左側右側と はいこのようにカラムが

01:32:56.100 --> 01:33:04.340
構成できるとかなりこのページ作成の幅が広がりますのでご紹介しました これがテーマに入っていますね

01:33:04.340 --> 01:33:12.170
ということで今回はこちらですねショートコードアルティメットを使ってやっていこうと思います ではまずは

01:33:12.210 --> 01:33:32.910
商品の詳細ですねこれを打ち込んでいきたいとおもいます まずは目次ですね商品の目次を打ち込んでいきたいと思います

01:33:32.910 --> 01:33:40.990
はいまあこのように 商品名ですね完全初心者のためのSEOの教科書の詳細ということで目次を配置しました

01:33:40.990 --> 01:33:45.670
先ほどの動画視聴ページのような形ですね

01:33:45.670 --> 01:33:51.740
はい といった形で入力しました

01:33:52.220 --> 01:34:04.340
あとはもうちょっと文章があった方が伝えやすいかと思うのでまた文章を打ち込んでみ ます

01:34:04.340 --> 01:34:10.180
はいここまで簡単に6割ではあるんですけど文章を打ち込んでみました

01:34:10.180 --> 01:34:17.660
まあこういった感じですね最低限のSUをされていないサイトが多いので 今回はこういったものを作りましたって形ですね

01:34:17.660 --> 01:34:25.300
アクセス主義になるのも問題です なるべきではないですが少なすぎの問題ですという感じですね

01:34:25.300 --> 01:34:32.470
ということです では価格ですね

01:34:32.470 --> 01:34:52.320
価格を打ち込んでいきたいとおもいます はいこのように値段価格ですね価格の要素を打ち込んでみました

01:34:52.320 --> 01:34:57.160
これもちょっと今パッと思いつきで書いたので

01:34:57.160 --> 01:35:00.840
6割というとこなんですけど

01:35:01.840 --> 01:35:05.720
簡単に価値を伝えて

01:35:05.760 --> 01:35:11.400
はじめはこの価格5000円で1個販売しようと思っていましたが先行販売という

01:35:11.400 --> 01:35:19.600
出したばっかりでいろいろフィードバック欲しいというところなのでお客様の声を含め フィードバックが欲しいというところなので100名限定で

01:35:19.600 --> 01:35:26.000
2000円で販売しようとか思いますというところですね

01:35:26.000 --> 01:35:32.680
打ち消し線が欲しかったんですけど表裏されてないので簡単に

01:35:33.040 --> 01:35:45.500
これを中央に寄せてちょっとデカめにしたいと思います 太字にするという感じで

01:35:45.500 --> 01:35:49.020
こういった感じで価格を入力します

01:35:49.020 --> 01:35:56.740
試しに先行販売という形でフィードバックが欲しいなという方は それを限定にして

01:35:56.740 --> 01:36:03.460
販売するとコンテンツさえ良ければお客様の声ももらえる可能性もありますし

01:36:03.460 --> 01:36:08.660
もし不十分でも何かしらあればそれに

01:36:08.700 --> 01:36:16.200
合わせてコンテンツをアップデートしていけばいいので まずはこれで販売といった感じになります

01:36:16.200 --> 01:36:21.870
申し込み方法ですね

01:36:22.030 --> 01:36:32.300
こちらをやっていきたいと思うんですがこれは 先ほどの埋め込みコードを実際に埋め込んでいきたいと思います

01:36:32.300 --> 01:36:38.580
ここでカラムを使いたいのでショートコードを挿入ですね

01:36:38.580 --> 01:36:51.510
カラムですね これでショートコードを挿入

01:36:51.510 --> 01:37:04.660
ではですね テキストにしたいと思いますまずは

01:37:04.660 --> 01:37:19.500
どのように表示されているのかプレビューで確認してみましょう このように左と右 先ほどのUOテーマの

01:37:19.500 --> 01:37:26.020
このNew Standardというテーマについてくるショートコードと同じですね こちらの機能として付いている方と

01:37:26.020 --> 01:37:32.100
だいたい同じですのでこれに合わせて コンテンツをテキストと埋め込みコードを配置していきたいと思います

01:37:32.100 --> 01:37:35.060
右側に配置したいので

01:37:35.060 --> 01:37:44.300
まずはですね こちらですね ちょっと見やすくしたいと思います こちらに埋め込みコードを配置

01:37:44.300 --> 01:37:47.860
してみたいと思います これですね

01:37:47.860 --> 01:37:57.100
先ほどの 外部サイトに貼るからここですね

01:37:57.100 --> 01:38:02.500
ここに配置と あとは

01:38:02.500 --> 01:38:19.010
左側ですね こちらにテキストを入力するといった形でやっていきたいと思います

01:38:19.010 --> 01:38:28.930
こういったところですね 下書きとして保存してプレビューで見てみましょう

01:38:28.930 --> 01:38:37.880
申し込みの場合は右側をクリックしてくださいということで こちらをクリックすると販売ページに移動します

01:38:37.880 --> 01:38:47.060
販売ページに移動したらカートリエルをクリックしてください あとは画面に従い購入を進めてください

01:38:47.060 --> 01:38:57.250
購入方法はクレジットカードでの購入のみになりますので あらかみにご了承くださいというところですね

01:38:57.250 --> 01:39:07.650
簡単にですが案内部を入力していきます というところですね

01:39:07.650 --> 01:39:21.580
あとは販売者のプロフィールということでこれもカラムを使ってやっていきたいと思います これもカラムを使ってやっていきましょう

01:39:21.580 --> 01:39:25.460
この消毒コード挿入ですね またこちらで

01:39:25.460 --> 01:39:31.620
カラムを設置していきたいと思います あと余談なんですがこのようにいろいろ要素がありますので

01:39:31.620 --> 01:39:41.490
もし気になったら実際に当てはめてみて プレビューで確認してみるといいですね

01:39:41.490 --> 01:39:48.830
先ほどのカラムをクリックですね こちらのカラムをクリック 消毒を挿入ですね

01:39:48.830 --> 01:40:04.350
まずはこれもテキストにして一旦やりますが 軽く整えていきたいと思います

01:40:04.350 --> 01:40:20.750
この状態で文章ですね まずは文章を打ち込んでいきたいと思います

01:40:20.870 --> 01:40:27.340
次に画像ですね 画像はメディアを追加から

01:40:27.340 --> 01:40:35.060
画像を選択します

01:40:35.060 --> 01:40:42.380
ちょっと小さいかもしれないんですけど これを選択してデビューに挿入します

01:40:42.380 --> 01:40:48.740
むしろデカいですね これを小さくしたいので10ですね

01:40:48.740 --> 01:40:57.530
はい こういった感じで画像があると安心するかと思います あとプラスアルファなんですけど

01:40:57.530 --> 01:41:10.460
これは最初に安く販売してお客様の声なんかをもらえるといいですね

01:41:10.460 --> 01:41:22.580
配置といった感じになります これで保存ですね

01:41:22.580 --> 01:41:30.850
これで見てみましょう

01:41:31.770 --> 01:41:48.820
名前のところを若干もうちょっとわかりやすくしたいと思います これで見てみましょう

01:41:48.820 --> 01:41:55.180
あとは文字を太字にしたりとか装飾をしていくという形ですね

01:41:55.220 --> 01:42:01.060
といった感じで作成していただいたと思います あとはカラムとかを使って

01:42:01.060 --> 01:42:09.540
こちらに画像を載せたりとかという形でどんどん文章を付け足しつつ 画像も配置しつつという形ですね

01:42:09.540 --> 01:42:23.300
あとはこの目字ですね ちょっと若干見づらい気がしますので これをカラムで整えていきたいと思います

01:42:23.300 --> 01:42:33.260
同じようにカラムをソードコーナーで挿入します

01:42:33.260 --> 01:42:38.480
このようにカラムを設定してみました

01:42:38.520 --> 01:42:46.040
こちらの固定ページの幅にもよるんですけど このように左側にあっててちょっとこちらが寂しい印象だった場合は

01:42:46.040 --> 01:42:51.280
カラムを使っていただけると このようにちょっとずれてしまってますね

01:42:51.280 --> 01:43:09.540
これを直しましょう 下書きとして保存をクリックします

01:43:09.540 --> 01:43:17.030
もしかしたらこれが 右側の方が

01:43:17.030 --> 01:43:22.110
セットでないとダメな可能性がありますので

01:43:22.110 --> 01:43:30.890
これですね これでこちらは空白にしておくと

01:43:30.890 --> 01:43:36.530
もしくは片方だけのカラムがあるかもしれないので それを見ていきます

01:43:36.530 --> 01:43:45.280
こちらですかね カラムの これで見てみましょう

01:43:45.280 --> 01:43:54.640
おそらくこれだったらできそうな気がするんですけど 試しにやってみたいと思います

01:43:54.640 --> 01:44:00.250
これ保存ですね これで見てみましょう

01:44:00.250 --> 01:44:12.260
やっぱりずれてしまうので これのショートコードの挿入で

01:44:12.260 --> 01:44:25.980
この2つセットに乗って片方だけ空白にして やってみたいと思います

01:44:25.980 --> 01:44:30.430
これで試してみたいと思います

01:44:30.430 --> 01:44:36.390
一回編集してみてわかったことなんですが

01:44:36.430 --> 01:44:42.150
こちらですね カラムがセットになっているのでこちら側を消してしまうと 例えばですけど

01:44:42.150 --> 01:44:48.330
わかりやすいように入れているんですが この部分ですね

01:44:48.330 --> 01:44:53.170
この2つでセットっていう感じなので 編集してみた感じだと

01:44:53.170 --> 01:44:58.610
それで片方だけにしてしまうと 後ろのこの気になるお値段の様子が

01:44:58.610 --> 01:45:01.610
巻き込まれてしまうといった感じになります なので

01:45:01.610 --> 01:45:10.000
これを空白にしておけば特に問題ないかなっていう感じはします これで試してみます

01:45:10.000 --> 01:45:15.270
はいそうですね なのでちょっと

01:45:15.270 --> 01:45:22.400
若干手間取ってしまったんですが 解説しますと

01:45:22.400 --> 01:45:26.920
これで 2つで1つっていう感じなのでこちらを

01:45:26.920 --> 01:45:33.360
必ず 何も要素は入れないにしても置いておくといった感じでお願いします

01:45:33.360 --> 01:45:40.440
そうしますと自由にレイアウトが組みますので これだいぶスッキリしたという感じになります

01:45:40.440 --> 01:45:46.400
はい これは固定ページの幅に合わせて

01:45:46.400 --> 01:45:52.800
カラムを使ってレイアウトを組んでみてくださいってところですね これで一通り導線がつながったって形になります

01:45:52.800 --> 01:46:01.480
ちょっとこの画像がはみ出てしまいますので変える必要はあるんですが こういった微調整も一回作成してみないとわからないので

01:46:01.480 --> 01:46:08.560
まずは作成してみましょうということですね あとはこのカートに入れるをクリックしていただいて

01:46:08.560 --> 01:46:14.520
あとは支払い設定とかがありますね このベースの方で支払い設定とかがある関係で

01:46:14.520 --> 01:46:20.200
ちょっと 実際のページには移動できないんですけど

01:46:20.920 --> 01:46:28.520
だいたいこのショップの設定の中に支払い設定というのがありますので 決済方法の設定ですねこちらで設定ができます

01:46:28.520 --> 01:46:35.000
これはデモで作った関係でしっかりと設定がされてなかった関係で このようになっているんですが

01:46:35.000 --> 01:46:44.360
おそらくこういったショップ情報とか 特定取引法に基づく表記っていうのをしっかり設定しておけばここは問題なく設定できますので

01:46:44.360 --> 01:46:52.800
これは必ず設定しておいてくださいということですね これが完璧に設定してあればこのカートに入れるをクリックしていただくと

01:46:52.800 --> 01:47:00.440
実際の購入ページに移動できるという形になります 実際に決済がありましたら

01:47:00.440 --> 01:47:11.880
こちらに表示されますのでそれで確認するといった形になります なのでここはこまめに確認していただくといった形になります

01:47:11.880 --> 01:47:20.280
あとですねこのお金の管理ですねこちらもちょっと今現在見えないんですけど ここから

01:47:20.280 --> 01:47:27.400
ベースの方に一旦売り上げがある状態ですのでそこから自分の口座に振り込んでくださいといった

01:47:27.400 --> 01:47:30.560
シンセサブができます

01:47:30.560 --> 01:47:38.280
この一通りの導線が完成してリリースしましたらこちらの注文管理とお金管理というところを見ていただくと

01:47:38.280 --> 01:47:46.800
注文管理で注文の管理を見ていただいて実際のお金ですね お金の方はこちらで管理していただくといった感じになります

01:47:46.800 --> 01:47:56.770
あとは微調整とかがあるかと思いますね画像とかですね そういったものを確認するといった感じになります

01:47:56.770 --> 01:48:03.210
作成後はどうやって販売するのかといいますと メルマガに案内ですねこちらは

01:48:03.210 --> 01:48:10.530
既存のお客さんの方がこういったコンテンツを買ってもらいやすいと思いますので 普段接触している

01:48:10.530 --> 01:48:22.890
リストメルマガに案内するといった形でお願いします 一定数販売できたら情報をアップデートですねフィードバックとかがあったらその

01:48:22.890 --> 01:48:30.330
情報を取り入れとかあとはデザインの強化ですね ページに配置する画像とかも

01:48:30.330 --> 01:48:36.730
外注してもいいかと思いますし もしくは自分で作ってもいいと思いますのでデザインを強化ですね

01:48:36.730 --> 01:48:45.680
はいではまとめに入っていきたいとおもいます 今回お伝えしたデジタルコンテンツはテキスト音声動画ですね

01:48:45.680 --> 01:48:50.800
こちらの3つをご紹介しました 他にもワークブレステーマとかいろいろあるんですけど

01:48:50.800 --> 01:48:59.840
主要の3つをご紹介しました 一昔前に比べて販売できるツールが増えたというところもご紹介しました

01:48:59.840 --> 01:49:04.920
ベースのようなウェブ初心者でも手軽に始めることができる ツールというのがたくさんあります

01:49:04.920 --> 01:49:10.880
しかしベースだけでは売れないので結局大切なのは導線ですね 導線設計ですね

01:49:10.880 --> 01:49:17.860
といった形になります 先ほどのようにワードプレスとつなげたりですとか

01:49:17.860 --> 01:49:24.660
ベースだけではアクセスが来ないので ワードプレスと連携して販売したりとか

01:49:24.660 --> 01:49:32.820
あとはメルマガですね 普段接触しているメルマガに販売するとか そういった導線設計が大切です

01:49:33.100 --> 01:49:39.020
効率的に売れるようになればロームは減ります デジタルデータですので一度作ってしまえば

01:49:39.020 --> 01:49:44.300
あとはアップデータとかのメンテナンスは必要になってくるんですけど 圧倒的にロームは減ると

01:49:44.300 --> 01:49:49.220
しかし魅力的なコンテンツである必要があるというところになります

01:49:49.260 --> 01:49:58.220
無料でも質の良いコンテンツは出回っていますので それを奪われる魅力的なコンテンツである必要があります

01:49:58.220 --> 01:50:06.900
印象的には実体験に基づいた信頼性のあるものであれば 売れるかなといった印象になっています

01:50:06.900 --> 01:50:13.580
というところですね ではそれでは今回のこの動画は以上になります
