WEBVTT

00:00:00.050 --> 00:00:09.630
はい、今回はステップメール講座ということで、ステップメールという手法はですね、今、新しく始まったことではないんですけれども、

00:00:09.630 --> 00:00:18.590
ステップですね、順を追ってメールを自動配信していく、これがステップメールの大枠の意味なので、このステップメールを使って、

00:00:18.590 --> 00:00:26.770
集客から販売まで、そのプロセス自体をですね、攻略していくというような講座になります。

00:00:26.770 --> 00:00:33.070
ステップメールとは大掛かりなものだと多くの人が思っているわけですね。 例えばね、

00:00:33.070 --> 00:00:40.190
いついつ書くのにね、ある程度のボリュームを書く必要があるということで思われているので、丸一日かける、いつにですよ。

00:00:40.190 --> 00:00:48.270
いつに、丸一日かけて、いついつ作っていくという風なイメージ。 心理をくすぐるような文章を書かなければいけないということですよね。

00:00:48.270 --> 00:00:58.190
心理学とか、コピーライティングとかをがっつり学んで、心理をくすぐって買わせるとか、煽って買わせるというような文章を書く必要があるんじゃないかなと、

00:00:58.190 --> 00:01:05.690
いうことで思っている方が多いです。 あとは100万円以上かけてね、ローンチを行う、プロダクトローンチ企画となると、

00:01:05.690 --> 00:01:16.350
私たちも多くの方、スモールビジネス経営者の方と接してお話させていただいておりますけれども、100万円以上かけてローンチを行うって人が多くいるんですね。

00:01:16.350 --> 00:01:22.430
こういったことをイメージが植え付けられているので、どうしてもローンチって大掛かり、

00:01:22.430 --> 00:01:31.350
ステップメールを作るのは大掛かりなものだというふうに思われがちなんですね。 安心してくださいということですね。

00:01:31.350 --> 00:01:40.830
何をやるべきか、何をやるべきかということだけ一つ覚えておけばいいんですよ。 伝えるべきことを正しい順番で伝えるだけなんですね。これが原則になります。

00:01:40.870 --> 00:01:47.630
なのでこの講座では、これだけやればいいというステップメールに関する最低限の攻略法をお伝えします。

00:01:47.630 --> 00:01:54.750
実はそこまでステップメールにガッツリ時間かけるとか、お金をかける、労力をかける必要はないですね。

00:01:54.750 --> 00:02:02.390
適切な順番で正しく伝える、それができていればステップメールは攻略できます。

00:02:02.390 --> 00:02:10.630
ぜひ今日からできるステップメールの試作を取り入れてみて、ステップメールってこんな簡単なんだってことを実感していただければなと思います。

00:02:10.630 --> 00:02:12.390
それではよろしくお願いします。

00:02:12.390 --> 00:02:18.910
はい、ステップメールとはということで、ステップメールの基本について解説していきます。

00:02:18.910 --> 00:02:33.670
ステップメールということを聞くと、あるいはウェブ集客、ウェブマーケティングの中でステップメールを取り入れようと思った時にどういった課題が浮かぶのかということをまず最初におさらいというか確認をしていきましょう。

00:02:33.670 --> 00:02:37.670
ステップメールの役割がまずいまいちわからないという方が多いですよね。

00:02:37.670 --> 00:02:49.910
ステップメール、ステップメールとかプロダクトローンチとか動画付きメールなんていろいろなところで言われていて、いまいちステップメールの本来の役割とか目的がわかっていない、こんな方がいるんじゃないでしょうか。

00:02:49.910 --> 00:02:56.710
あとはもっと踏み込んでいざやろうと思った時にステップメールの書き方がわからないということですね。

00:02:56.710 --> 00:03:10.150
例えば1通目とか自動返信のメールで何を書けばいいのかわからないとか、商品を売るというその掛け箸のなる部分、どういう表現をしたらいいのかわからない、こういった方もいらっしゃるんじゃないかなと思います。

00:03:10.150 --> 00:03:14.550
3つ目、ステップメールで売り上げが上がるイメージがわからないということですね。

00:03:14.550 --> 00:03:21.750
ステップメールというのは自動で配信できる仕組みなわけですけれども、それで売り上げが本当に上がるのと。

00:03:21.750 --> 00:03:34.470
こういう施策をやるわけですから、売り上げ、その事業の発展に役立てなければいけないんですけれども、そもそもステップメールで売り上げが上がるイメージがわからない、こんな方もいるんじゃないかなと思います。

00:03:34.470 --> 00:03:46.790
ステップメールの課題の続きなんですけれども、メールで商品が売れないということはどういうことかというと、お客様が売り込まれていると感じているからなんですね。

00:03:46.790 --> 00:04:00.310
なので逆を返せば、売り込まれていないと、この人は売り込んでいないんだな、単なる良い情報とか判断記事を教えてくれているんだなとなれば、それは売り込みではなくなるわけです。

00:04:00.310 --> 00:04:10.150
よろしいでしょうか。前提としてメールで商品が売れない理由というのは、お客様が売り込まれていると感じている。ここが大きな問題なわけです。

00:04:10.230 --> 00:04:21.270
今までステップメールをもしやったことがある方、あるいはやったことのない方が、ステップメールになった時に売り込もうと思ってしまう、反射的に思っていないか、ここを確認する必要があります。

00:04:21.270 --> 00:04:27.990
ステップメールの課題はお客様が売り込まれていると感じてしまうことにあります。

00:04:27.990 --> 00:04:34.150
今回は売り込まないための3つのポイントについてお伝えします。

00:04:34.150 --> 00:04:44.550
売り込みとか広告だって分かっていて、喜んでクリックするとか、喜んで購入するという人はごく稀かなと思います。非常に貴重な存在ですよね。

00:04:44.550 --> 00:04:53.510
なので売り込まないためには、この提供側、商品サービスを売る側としてどういうふうに考えておくべきかということについて3つお伝えしていきます。

00:04:53.510 --> 00:05:02.790
まず大きく言うとこの3つなんですけれども、欲しいと思っている人だけに売ると、あなたの理念や思いに共感してもらう、お客様に能動的に選んでもらう。

00:05:02.790 --> 00:05:09.910
この3つを攻略すれば売り込まずに売れるとか、セールス不要で売れるというのが実現できます。

00:05:09.910 --> 00:05:17.230
それでは一つ一つ見ていきましょう。 その前にですね、お寿司とハンバーガー理論ということをお伝えさせていただきます。

00:05:17.230 --> 00:05:25.870
お寿司とハンバーガー理論。 これはどういうことかというと、例えば今日Aさんという人がお寿司を食べたいんだよと。

00:05:25.870 --> 00:05:36.550
お寿司食べたいな食べたいな今日はねお寿司な気分だなと思っている人に対して、お寿司あげますよとね、お寿司一緒に食べいきましょうって提案すればそれはもちろん来てくれるわけですよね。

00:05:36.550 --> 00:05:42.510
なぜならそのお客様ターゲットそのAさんという人がお寿司が食べたいと思っている。

00:05:42.510 --> 00:05:48.670
お寿司に興味があったりお寿司の気分だって言ってるわけですからお寿司を提案すれば売れるわけです。

00:05:48.670 --> 00:05:56.110
でも多くの人はこの簡単なことを間違ってしまうわけです。 これは食べ物で言えば簡単ですよね。

00:05:56.110 --> 00:06:04.150
お寿司食べた人にお寿司あげればいいって食べ物で言うと例が簡単であればわかるんですけども、これが商売とかビジネスになる。

00:06:04.150 --> 00:06:11.070
目の形の見えない目に見えないですね。 商品になった瞬間これが混沌と複雑化してしまう。

00:06:11.070 --> 00:06:22.310
そうなることによって提案が軸がぶれちゃってる人もたくさんいます。 例えばお寿司を食べたい人にハンバーガー食べに行こうと言ってもちょっと気分違うんだよねってなってしまうわけですよね。

00:06:22.310 --> 00:06:31.990
お寿司が食べたいのにハンバーガーじゃなくてお寿司が食べたい。 お寿司であれば喜ぶけれどもハンバーガー例え美味しくても例え高級のお肉を使っているとしてもなかなか

00:06:31.990 --> 00:06:38.670
こう喜んでくれない。 つまりは買ってくれないということになってしまいますのでぜひお寿司が食べたい人にはお寿司を

00:06:38.670 --> 00:06:43.150
あげるということですね。 これは基本なんですけども押さえていてください。

00:06:43.150 --> 00:06:53.350
今の延長ですけども欲しいと思っている人だけに売るんですね。 なので欲しいと思うには何かしらの悩みとか疑問を解決するってことが前提なんですよね。

00:06:53.350 --> 00:07:00.230
それを解決してくれそうだ。 何々してくれそうだと思ったら買ってくれるわけなのでまずねこの欲しいと思っている人だけに

00:07:00.230 --> 00:07:04.910
売ると。いきなり商品を売ろうとしない。 例えば1つ目2つ目でどうですかって言われてもね

00:07:04.910 --> 00:07:12.830
必要性とか欲しさもね育ってない状態で言われても何も興味をわからないですし 興味もわからないですし欲しいなとも思わないわけです。

00:07:12.830 --> 00:07:20.230
イコール売り込みになってしまうわけですね。 なので教育っていうのはメールで順を追って教育をしていく必要があります。

00:07:20.230 --> 00:07:29.470
2つ目ですねあなたの理念や思いに共感してもらうということです。 商品の良さだけをベネミットだけを述べても何も刺さらないのであなた自身の将来の夢とか

00:07:29.470 --> 00:07:37.910
ビジョンこういう風な事業をして将来こういう人をたくさん育てていきたいとかね こういう日本にしていきたいとビジョンを伝えると理念ですよね

00:07:37.910 --> 00:07:43.150
どちらかというと作能的というよりも右脳に呼びかけ 訴えかけるようなんですね

00:07:43.150 --> 00:07:50.190
訴求をする。そうすることですねなんとなくここ好きという理由でその人の世界観とか その色で選んでもらえるということになります。

00:07:50.190 --> 00:07:58.670
これが流行に流されない強みとなりますということですね で3つ目ですね最後お客様に能動的に選んでもらうということです

00:07:58.670 --> 00:08:06.430
ポイントは最終判断をお客様に委ねるということですね 最終の判断はお客様に委ねましょうということになります

00:08:06.430 --> 00:08:14.710
そのためには先生ポジションというのを確立します 売る売られるの関係じゃなくて生徒と先生ですね

00:08:14.710 --> 00:08:25.190
こっちが先生でお客さんが生徒という形で良い情報とか良い判断基準を教えてくれる ということで信頼関係が生まれていくわけです

00:08:25.190 --> 00:08:32.070
そうなると売る売られるじゃないわけですから 良いことを教えてくれて良い商品サービスを教えてくれて本当ありがとうございますって

00:08:32.070 --> 00:08:41.230
なっていくわけなのでよろしいですかねこの3つです よろしいですかね1つ目が欲しいと思っている人だけに売るということですね

00:08:41.230 --> 00:08:48.870
こちらですね欲しいと思っているときに売ると 2つ目が理念とか思いに共感してもらえるような訴え方をする

00:08:48.870 --> 00:08:55.870
3つ目お客様に能動的に自ら選んでもらう この3つを売り込まないための3つのポイントをこちら押さえておいてください

00:08:55.870 --> 00:09:01.950
はい今回はステップメールってそもそも何ということでステップメールとはということ についてお伝えします

00:09:01.950 --> 00:09:08.710
ステップメールっていうのは聞いたことある人は多いですよね ただそもそもこのね何かってより理解しているっていうね

00:09:08.710 --> 00:09:14.390
役割とかそういった意味で理解しているというのは少ないと思いますのでこちら おさらいも含めてですね

00:09:14.390 --> 00:09:23.590
まだねここよく知らないという方はこちらよく聞いてみてください ステップメールとはなんですけどもあらかじめ設定されたシナリオが自動で配信される

00:09:23.590 --> 00:09:31.790
仕組みだということですメール配信の仕組みですね 基本的にメールマガジンって言葉あると思うんですけどあれは毎日基本的には書きますよね

00:09:31.790 --> 00:09:38.750
でもステップメールっていうのは自動で例えば明日これをくる 明後日これを送るってね3つ目4つ目6つ目これを送るっていうふうに決められて

00:09:39.190 --> 00:09:47.750
いく仕組みですのであらかじめこちらでシナリオを用意できると そうすると正しい順番でね見込み客の教育っていうのが可能になります

00:09:47.750 --> 00:09:54.190
最初からプロフィールを言っちゃったりだとか最初からお商品どうですかって言っても 欲しいと思わないわけです

00:09:54.190 --> 00:10:04.950
そこにはきっちりね必要性とかね欲求っていうのを育てていく価値観とかもね 教育をしていくことが大切ですのでそういった意味では正しい順番で見込み客の教育が可能な

00:10:05.270 --> 00:10:14.510
ステップメールが大有効ですよね 最初に1回設定すれば自動で整列まで行ってくれるという自動化も実現できるということですね

00:10:14.510 --> 00:10:22.550
正しい順番の情報提供できるということは欲しいと思ってもらえるんです で欲しいと思ってもらった時点でそれは売り込みではないわけです

00:10:22.550 --> 00:10:27.790
だって欲しいものをね提案されたら嬉しいですよね ありがとうございますってなるわけです

00:10:27.790 --> 00:10:35.030
自然に買ってもらえるとこういうような順番仕組みでステップメールが組めるということですね

00:10:35.030 --> 00:10:45.190
ステップメールもねもっとわかりやすく言うと登録しますと何か商品とかをメールアドレスなり 個人情報を登録してくれますとお客様の情報を登録してくれます

00:10:45.190 --> 00:10:51.590
そうすると自動配信で購入までのプロセスが実現します 作り上げられますよということですね

00:10:51.590 --> 00:10:59.430
1通目2通目3通目これを送ろう最初はね例えば ベネフィットについて語るとか2通目3通目でこの後で自己紹介でようかな

00:10:59.430 --> 00:11:06.750
こちらもちろんねテンプレートはあるんですけども ステップメールというのは何かというと登録してくれて購入に至るまでのセールス

00:11:06.750 --> 00:11:15.310
プロセスを自動でできるこういった仕組みがステップメールということになります はいステップメールとメルマガの違いについて今回はお伝えしていきます

00:11:15.310 --> 00:11:22.710
ここにも出ているんですがステップメールというのは何かというとあらかじめシナリオを 組んであると

00:11:22.710 --> 00:11:31.190
組んであるので1回設定をすれば毎日ね送るとか 例えば明日送るやつを明日送らなきゃいけないって手作業が発生しないんですね

00:11:31.190 --> 00:11:40.030
最初に設定をしておけば自動で1通目2通目3通目っていうふうに1週間先とかまで 自動配信の仕組みが設定できると

00:11:40.030 --> 00:11:50.810
これは目的は主に商品を販売する目的で送りますと 1通目こういうことを伝えて2通目ではその商品の内容を伝えてそれだんだんだんの

00:11:50.810 --> 00:11:58.510
購買欲求を高めていくような売り方ですよね基本的には その順番で教育できるので商品の販売に向いている

00:11:58.510 --> 00:12:06.750
こういった目的で送る方が多いですね 一方メールマガジンって何かメールマガはその都度基本的には毎日書かなければいけませんね

00:12:06.750 --> 00:12:15.590
今日書くメールマガジンであれば今日書かなければいけませんよね これは売る目的もちろんメールマガジンでセールするっていうのはね

00:12:15.590 --> 00:12:25.830
私たちこの辺も送りすることはありますけれども 基本的には接触頻度を高めるためお客様との関係維持のためで目的で送りますので

00:12:25.830 --> 00:12:32.910
ちょっとステップメールとメールマガって役割自体が違うんですね この2つの違いを押さえておいてください

00:12:32.910 --> 00:12:44.590
はい今回はメールによる教育3つのステップということでお伝えしていきます メールステップメールを使って見込み客見込みのあるまだ購入してない人を

00:12:44.590 --> 00:12:53.270
いかにお客さんにしていくか顧客化していくかという点において 3ステップで考えていくとわかりやすいということでこちらをお伝えしています

00:12:53.270 --> 00:13:00.670
まずね一発目ということで認知していない人に新しい世界を教えるというのがまず大切です よね

00:13:00.670 --> 00:13:05.990
あなたの商品サービスをこれから売っていくってなった時に売ろうと思ってもまだ認知 していない

00:13:05.990 --> 00:13:17.070
まだその存在自体に出会っていない人ってほとんどほとんどの人がそうですよね なぜまず新規を集客するってなった時には認知とか露出を増やしていく必要があります

00:13:17.070 --> 00:13:27.630
で2ステップ目ですね見込み客っての顧客に育てるってことです 見込み客ですからまだ見込みがあるお客さんってだけなのでまだ実際にお金を払って

00:13:27.630 --> 00:13:37.830
くれているお客様ではないわけですね なので見込み客の人をしっかりね見込み客っていうのを捕まえてお客様にまあ教育を

00:13:37.830 --> 00:13:45.430
して育っていってもらうこれが2ステップ目になります で3つ目有料客ファンに育てると

00:13:45.430 --> 00:13:53.550
究極のところはこの有料客とかファンになってくれる人が多ければ多いほど コアなお客さんが集まりますので売り上げてるね

00:13:53.550 --> 00:14:02.800
LTVとか顧客障害価値って言いますけどもそのあたりも上がっていくってことになります のでこの3ステップで考えていきましょうということです

00:14:02.800 --> 00:14:08.760
こちら聞いたことある話ではあると思うんですけども 基本的には教育された見込み客ですよね

00:14:08.760 --> 00:14:17.640
見込み客の方が教育されて価値観とか必要性を教育されていれば 4倍から10倍の反応率を生み出すと言われています

00:14:17.640 --> 00:14:27.800
新規客の獲得コストかなり高いのに対して4倍から10倍反応率が出ると 購入率というのも20%アップしますよということです

00:14:27.800 --> 00:14:33.840
この話から何がわかるかというと肝大切になってくることは既存客のフォロー なんですよね

00:14:33.840 --> 00:14:42.560
見込み客ですね教育されている見込み客であれば新たにね まあ全く自分のことを知らない人を捕まえてきて教育し直すよりも

00:14:42.560 --> 00:14:51.680
教育されている見込み客の方が買ってくれる確率高いわけです なので見込み客のフォローとか買ってくれた人にまた次の書に案内するといった

00:14:51.680 --> 00:15:01.160
既存客フォローというのはとても大切になってきます 新規客の獲得コストというのは通常の5倍から10倍と言われています

00:15:01.160 --> 00:15:11.910
なので費用対効果を考えて施策を打つ必要がありますということですね 顧客の4段階ということでこちらもお伝えしようと思うんですけど

00:15:11.910 --> 00:15:19.830
見込み客から顧客になって有料客になってファン客になっても これがシンプルなんですけどこのね

00:15:19.830 --> 00:15:25.830
だんだんだんだん上にレベルアップしていってもらうこの仕組みが頭の中あるいはビジネス モデル全体でできているか

00:15:25.830 --> 00:15:35.510
がとても大切です見込み客何かしらに興味があって無料で登録してくれた人をいかに ステップメールを通して顧客にして有料客にしていくか

00:15:35.510 --> 00:15:43.710
そしてついては会員になってもらうとかファンになってもらう 信仰者とまでは行きませんけどもそのあたりの濃いお客さんになってもらう

00:15:43.710 --> 00:15:50.790
こういうふうなイメージが最初から作っておく必要があります この間でステップメールというのは使っていきましょうという話になります

00:15:50.790 --> 00:15:57.550
ですのでこの顧客の4段階のステップとメールの教育についてもう一度おさらいをしておいてください

00:15:57.550 --> 00:16:09.150
はい今回はセールス型のステップメールということについて解説をしていきます ステップメールには大きくセールス型とサポート型があるわけなんですけども

00:16:09.150 --> 00:16:18.950
今回はセールス型ですねメインで使うのがこのセールス型になると思います 目的なんですけども見込み客を顧客化しましょうという目的ですね

00:16:18.950 --> 00:16:27.550
何かしらの興味があって登録をしてくれたとかね メールマガジンを登録するために何かこうメールアドレスをくれた提供してくれた

00:16:27.550 --> 00:16:33.710
という人に対してその方をせっかくであればね いい関係を作ってお客さんになってもらう必要があります

00:16:33.710 --> 00:16:42.550
なのでステップメールセールス型を作っていくためには まず無料で何か提供できるものがないかという無料オファー無料プレゼント

00:16:42.550 --> 00:16:52.830
っていうものを決める必要があります 例えば小冊子だとか動画講座とか無料のメール講座でもいいので無料の商品を決めましょう

00:16:52.830 --> 00:17:01.070
でそして例えばねフロントエンド商品を決めましょうということですね コンサル型ビジネスであればセミナーへの誘導が王道ですよ

00:17:01.070 --> 00:17:06.590
ということですセミナーでなくてもね 最初の本を買ってもらうとか個別相談セッションをね

00:17:06.590 --> 00:17:15.830
1時間いくらってことで販売してお金を払ってもらうのがフロントエンドなのでその 無料オファーからのステップメールという教育を通じてフロントエンドを買ってもらう

00:17:15.830 --> 00:17:25.010
ためにはそのステップメールが橋渡しになるわけですけれどもその無料はフロント エンドを決めておかなければいけないということです

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で無料は商品とフロントエンド処理の関連性がとても重要なんですよね ここに違和感を感じてしまうと購入に踏み込めないっていう方が非常に多いので制約率にも

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大きく影響してしまいますなので無料ファで例えばね ブログのことを言っていたのにフロントエンド商品では何かね

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youtube のことだが少し関連性がないですよね だからちょっと運動の方法を知りたくてね無料は登録者に何か食事法っていうのはね

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ちょっと相関性がないのでこの関連性というのは意識して点と点が線になるように 意識してみてください

00:17:58.490 --> 00:18:08.370
でしっかりとね無料ファーとフロントエンド決めたら教育を行うことがとても大切ですね 正しい順番でステップメールを送っていきましょうという話ですね

00:18:08.370 --> 00:18:15.770
イメージはこんなイメージですね例として資料請求とかメール講座動画講座 調査し電子書籍ですね

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なのがファーストアクションである無料オファーの申し込みというね まあ機会になるのでそこで何か無料であればこれもらっておこうかなと自分に関係あるんで

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役に立ちそうだなと思って見込み客になってくれるわけですね そこでセールス型のステップメールが7通とか14通とか走って商品購入に至る

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わけです ここの商品はねすごい例えば30万50万もする商品てあまり望ましくないですね

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では3000円とか5000円とか1万円とその程度のもので最初はお客さんになってもらうと 見込み客から顧客化するこれがセールス型ステップメールということになります

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はい今回はサポート型ステップメールについて見ていきます ステップメールにはサポート型こちら以外にもセールス型のステップメールがあります

00:19:01.610 --> 00:19:11.850
一般的にはセールス型ということで順を追って商品の余地を高めていって買ってもらうということ なんですけどもサポート型っていうところが意外に盲点でこちらをね

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持っていない人がこちらの視点を持っていない人が多いですね なのでサポート型のステップメールとても大切なので見ておいてください

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これはどういう目的かというと情報提供を行って有料客とか ファン客に育ってもらうということになります

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ここ大切ですよね だってステップメールということで教育して買ってもらったはいいんですけども最終的な

00:19:32.090 --> 00:19:38.370
LTVということを考えると そういうことを考え出すとやはりこの濃いお客さん

00:19:38.370 --> 00:19:46.370
顧客っていうのはとても大切ですね まあ82の法則28の法則っていうの言葉もありますけども最終的な利益というのは

00:19:46.370 --> 00:19:54.690
2割のお客さんがもたらしてくれているという有名な話がありますよね そういった意味でもこの有料客であるお客さんっていうのをできるだけ

00:19:54.690 --> 00:20:05.970
お金を払ってもらうとここを相手にしておいた方が関係性的にも良好なわけですよね なのでここを育てていくという意味でサポート型のステップメールというのはとても

00:20:05.970 --> 00:20:11.730
大切になります 前提としてはターゲットの役に立つ情報を発信しましょうと

00:20:11.730 --> 00:20:19.210
情報提供というのをメインにしましょう ここでセールスとかは頻繁には行ってはいけないということです

00:20:19.210 --> 00:20:26.890
なんか役に立つ内容にあった商品をどうですかという提案はいいんですけどもここで セールス職はあまり出さない方がいいですね

00:20:26.890 --> 00:20:35.890
あくまでも役に立つ情報提供というものをメインにしましょう 情報提供の例なんですけども専門的なノウハウとか

00:20:35.890 --> 00:20:44.490
いうことでこれはご自身の分野で僕らであれば web 集客とかランディングページをワードプレスに関する情報を

00:20:44.490 --> 00:20:51.930
お伝えします よくある質問ということでお客さんとかメールマガ読者の方から来る質問とか

00:20:51.930 --> 00:21:01.210
ブログの読者から来る質問なんかを反映させるということですね ケーススタディで自分が実際にやってみたとかお客さんのケーススタディでもいいですね

00:21:01.210 --> 00:21:11.570
こういうケースがあってこれぐらいの成果が出ましたってケーススタディ で成功事例ですよね過去にお付き合いのしたお客様が売り上げ120%アップ前年比

00:21:11.570 --> 00:21:20.050
ね削退とかいろいろな成功事例を並べるということで こちらもコンテンツとしては情報提供ということになります

00:21:20.050 --> 00:21:25.810
もちろんご自身のね成功事例とか成功体験みたいなことも メールの中に組み込むとよりね

00:21:25.810 --> 00:21:35.890
親密な関係というか質問なんかもいただけるような環境づくりができると思います サポート型ステップメールのイメージなんですけども

00:21:35.890 --> 00:21:41.610
商品とかを購入してくれますよね例えば5000円とか1万円のセミナーとか講座とか その他のね

00:21:41.610 --> 00:21:50.810
DVDでも書籍でもコンテンツを買ってくれましたとそうするとお客さんになりますよね そこから走り出すのがサポート型のステップメールで

00:21:50.810 --> 00:22:02.370
そこから有料客ファン客になっていくってこういう風なイメージです 有料客とかファン客で何を買ってくれているかというともっと高いレベルの高い商品ですよね

00:22:02.370 --> 00:22:09.330
高額の講座何十万もするのは講座とか塾とか 個別とかグループのコンサルティングとかあるいはね

00:22:09.330 --> 00:22:15.370
月学生の会員制みたいなファンクラブとかね そういったものに入ってくれるそれが有料学のファン客

00:22:15.370 --> 00:22:23.450
ここに入ってくれた方が長期的にビジネスを展開できていけますし 一人当たりの結晶付き始めの売り上げっていうのもね

00:22:23.450 --> 00:22:30.330
だいたい把握しながらビジネスを回せていけるので ここを育てるというのはね紛れもなく大切なわけですね

00:22:30.330 --> 00:22:38.610
なのでこのステップメールといってもサポート型もあるんだよってことを理解して サポート型ステップメールもぜひ作ってみてください

00:22:38.650 --> 00:22:45.450
ステップメールの使い分けについて見ていきましょう ステップメールというものには主に2つあります

00:22:45.450 --> 00:22:51.210
セールスをするためのステップメール あるいはフォローとかサポートを行うためのステップメール

00:22:51.210 --> 00:22:55.890
こういった2つのステップメールがあるわけなんですけれども どういうふうに使っていくか

00:22:55.890 --> 00:23:05.370
多くの人が考えるステップメールってのはセールス型ですね セールス型のステップメールっていうのは新規顧客の獲得を大切にしているビジネスだと

00:23:05.370 --> 00:23:11.450
こういうビジネスの方はまずセールス型のステップメールを着手した方がいいとは思います

00:23:11.450 --> 00:23:22.690
そしてサポート型というのは既存客のフォローを大切にしているビジネスですね なのでお客さん、有料客になってもらうとかファンのお客様になってもらうとなった時に

00:23:22.690 --> 00:23:28.690
このサポート型っていうのをうまく活用していくと顧客障害価値、LTVも高まってですね

00:23:28.690 --> 00:23:38.730
より良いビジネスが回っていく、利益率もアップしていくというふうな高循環になりあえますので ぜひこのサポート型という視点も忘れずにいてください

00:23:38.730 --> 00:23:48.930
どちらがいいかなんですけど、基本的にはどちらか一方を使うっていうのはあまりお勧めしません 基本的には2つとも使いこなしましょうということですね

00:23:48.930 --> 00:23:57.170
イメージはこんなイメージですね 何か無料の商品とかきっかけ、ファーストアクションとして登録をしてくれたらまずステップメール

00:23:57.170 --> 00:24:06.130
セールス型で走りましょうということですね 1通目、2通目という自動配信をされて、そうすると例えば商品の提案があるわけですよね

00:24:06.130 --> 00:24:15.010
最後の方に、例えば7通目、8通目ぐらいに商品こういうのいかがですかという教育を行った上でセールスをするわけです

00:24:15.010 --> 00:24:20.890
その後に移行するわけですね サポート型のステップメールに移行できるわけです

00:24:20.890 --> 00:24:31.290
ここからは買ってくれた人をフォローするような形 そしてまた次の違う商品とか違った切り口のサービスの提案という形に持っていくので

00:24:31.290 --> 00:24:39.450
どちらかを使うではなくて両方を満たしてあげる セールス型とサポート型、両を組み込むイメージで考えていてください

00:24:39.450 --> 00:24:48.970
今回はスモールビジネスのビジネスモデルということについて見ていきます 売り上げを上げようと思った時にですね

00:24:48.970 --> 00:24:58.130
売り上げを上げるというような授業を行っていると永遠の課題ではあるとは思うんですけども 3つの式でシンプルにまとめられるんですね

00:24:58.130 --> 00:25:07.130
客数と客単価、購買頻度 こちらの3つの要素を掛け合わせることで売り上げというのが上がっていくということになります

00:25:07.130 --> 00:25:14.530
より詳しく見てみましょうかね 見てみると各要素はどういう打ち手があるのかということで見ていきます

00:25:14.530 --> 00:25:26.690
これは有名なコンサルタントのJAブラムという人もこの方程式というのは言っているので こちらの原理原則中の原理原則ということですね

00:25:26.690 --> 00:25:32.850
客数、客単価、購買頻度を見ていきましょう 客数というのはどういうふうに考えたらいいかというと

00:25:32.850 --> 00:25:41.010
まずこの2つですよね新規を増やすか 既存の例えば流入とか離脱を防ぐそういった施策が打てます

00:25:41.010 --> 00:25:49.770
客単価というのはもちろん単価アップですよね 500円のものを1000円にすれば500円の単価アップということになりますね

00:25:49.770 --> 00:25:57.250
点数というのは1回あたり1個しか商品買ってくれない人に これは例えばご一緒にポテトはいかがですかってやつですよね

00:25:57.250 --> 00:26:07.050
そうすると1個の商品ではなくて2点点数が増えるので単価がアップしますよと 購買頻度というのはまず感覚の短縮ですよね

00:26:07.050 --> 00:26:18.130
今までね1年に1回しか来ないお客様に1年に3回ぐらい来てもらうと感覚が短縮します 当然同じ話であるんですけども回数を増加させましょうと

00:26:18.210 --> 00:26:27.850
月に3回来させていたところを月に5回来させるような施策が打てませんかということですね

00:26:27.850 --> 00:26:37.610
なのでこちらの3つをまず見ると 客数客単価購買頻度ということで今ね現状の中でどこが不足しているかな

00:26:37.610 --> 00:26:44.250
ということですよね もし売上とか伸び悩みとか利益率の低下ということでお悩みであれば客数今新規取れてないなと

00:26:44.250 --> 00:26:53.450
既存客が付き合いが短いなとか定着率が悪いなということです 客単価も単価アップの施策を打っているかな

00:26:53.450 --> 00:27:00.490
購買頻度を短くできるような仕組みで取り入れているかな ということでこの方程式を常に確認しておいてください

00:27:00.490 --> 00:27:07.530
今回は顧客から見た3つのビジネスモデル 3つの軸についてお話をしていきます

00:27:07.530 --> 00:27:13.850
大きくこの3つがあります 今回お伝えしたのが品質型のビジネスモデルということです

00:27:13.850 --> 00:27:20.810
品質重視のビジネスモデルということですね これはいわゆるプロということです

00:27:20.810 --> 00:27:27.330
品質が良いということですよね 品質が良いので単価は当然高いわけです

00:27:27.330 --> 00:27:33.970
これは小規模ビジネスとか個人店とかそういったものには当てはまる部分ではあるかなと思います

00:27:34.410 --> 00:27:39.490
顧客というのをとことん絞り込みますよね もちろん品質この品質が良いんだ

00:27:39.490 --> 00:27:50.570
ブランドルイビートンとかそういったものもあの品質が良いんだっていうもうね プロ本物感っていうのを出して品質重視のビジネスモデルだということです

00:27:50.570 --> 00:27:59.370
これで取り組む施策品質型のビジネスモデルを自分の事業やっているんだってなった時に 取り組む施策っていうのも決まってくるわけですよね

00:27:59.370 --> 00:28:04.930
この軸をぶらさないでほしいです 品質型ビジネスモデルでやっているのに

00:28:04.930 --> 00:28:12.650
例えば単価を下げてはいけないわけですよね 相反する施策になってしまいますので取り組む施策っていうのは間違いなく

00:28:12.650 --> 00:28:22.650
客単価アップですよということになります 売上げを上げるには客単価をまず品質型ビジネスモデルの方はやっていくということですね

00:28:22.650 --> 00:28:31.130
今回は顧客から見た3つのビジネスモデル軸の話ですけども 今回は関係性型のビジネスモデルについて見ていきます

00:28:31.130 --> 00:28:38.850
これはお得意さんとか常連客がいるというような例えば商店街のような 地方の商店街のようなビジネスモデルです

00:28:38.850 --> 00:28:47.770
基本的にスモールビジネスの方であれば このフレンドリーにお客さんと接するこの関係性型が一番適していると思います

00:28:47.770 --> 00:28:56.370
これは顧客との関係性を重視するビジネスモデルです なので新規を取るということはあまりやらない方がいいわけですよね

00:28:56.370 --> 00:29:05.050
施策の軸としては そっちをやり始めるとこの関係性型に合っていないので軸ぶれが起こして売り上げてうまく上がっていかないわけです

00:29:05.050 --> 00:29:14.650
なので既存客フォローというのをメインに行いましょうということですね この関係性型であるので同じように処理をしていたらいけないわけです

00:29:14.650 --> 00:29:24.930
例えば多くの母数を集めてみんなに高品質のサービスを均等にやるってことは大手企業のようなことはできないわけですね

00:29:24.930 --> 00:29:33.090
なので個別対応とかカスタマイズということをする必要になります これはする必要があるというかしていいんですね

00:29:33.090 --> 00:29:39.130
していいという納得ができるわけです なぜならば関係性型のビジネスモデルである以上

00:29:39.130 --> 00:29:49.410
個別対応とかカスタマイズが必要になってくるということですね そして取り組む施策は何かというと購買頻度の向上ですよということです

00:29:49.410 --> 00:30:00.130
既存客とかリピーターを増やすということですから買ってくれればいいわけです 例えば月に1回しか来てくれない人を月に3回呼べるような仕組みとか

00:30:00.130 --> 00:30:06.290
仕掛けを作るということです 関係性ビジネスモデルをほとんどの方やっているとは思います

00:30:06.290 --> 00:30:14.050
スモールビジネスの方であれば この関係性ビジネスモデルであればこういった施策をぜひ打ってみてください

00:30:14.050 --> 00:30:22.810
はい今回は便利型ビジネスモデルということについてお伝えしていきます 便利型っていうともうパッとね浮かべてほしいんですけれども

00:30:22.810 --> 00:30:30.090
こちらは大手ですね 大手のスーパーとか大手の会社さんをイメージしていただければと思います

00:30:30.090 --> 00:30:39.050
大手ですからより多くのC向けのビジネス コンシューマーのC向けのビジネスということでできるということです

00:30:39.050 --> 00:30:49.970
なので母数をかなり拡大できますから単価が安くても大丈夫なわけですよね で広告費とかもバンバン使えますので新規客っていうのをどんどん増やすこと

00:30:49.970 --> 00:30:54.570
これもできると 新規客をむしろ増やしていかないとなかなか便利型

00:30:54.570 --> 00:31:02.330
例えばコンビニなんかもそうですよね コンビニエンスストアは新規客がどんどん増やすような施策をしていかなければいけないわけです

00:31:02.330 --> 00:31:09.290
で手軽でどこでも買えるんですねまさにコンビニですよね こちらは単価勝負になってくると思います

00:31:09.290 --> 00:31:19.050
取り組む施策というのは客数アップですよね 客数を新規客をいかに増やしていくかってことがこの便利型のビジネスモデルということになります

00:31:19.050 --> 00:31:26.730
これはあまりスモールビジネスの場合であれば選択はしないかなと思いますね 大量販売というのはしないと思いますので

00:31:26.730 --> 00:31:37.730
でも便利型ビジネスモデルがあるよということで軸として覚えておいてください 今回はマーケティングの3原則という基本的な話をしていきます

00:31:37.730 --> 00:31:46.330
こちらに出ている通りなんですね 集客、教育、販売というふうにまずは3原則こちらをしっかり押さえてください

00:31:46.330 --> 00:31:58.690
いきなり販売をしてしまう方が基本的には多いわけですよね そうすると何が起こるかというと売り込み売り込まれたというふうに感じてしまうわけですねお客様は

00:31:58.690 --> 00:32:06.170
なので必ずこの順番で行いましょうということです ポイントは間に教育が入っているということです

00:32:06.170 --> 00:32:17.450
教育ということで価値観を育てたりだとか必要性をしっかり教えてあげる判断基準を 教えてあげることで欲しいここで初めて欲しいという気持ちが

00:32:17.450 --> 00:32:27.450
湧いてきますねその段階で売るとこうすることで売り込まれるということはないわけです なので集客教育販売この3つですね

00:32:27.450 --> 00:32:37.210
見込み客っていうのを集客した段階から構うことを忘れないということですね なんでこう買ってくれないかというのはもちろん売り込まれるから嫌っていうね心理的な

00:32:37.210 --> 00:32:44.810
ものもあると思いますけども忘れちゃうんですよね 自分が何かに申し込んだとか登録したってのは忘れてしまいがちなのでしっかり教育を

00:32:44.810 --> 00:32:53.610
行って接触を接触を行いながら教育を行いましょう この集客教育販売ですねでまぁプラスアルファとしてねこの販売した後

00:32:53.610 --> 00:33:00.170
おったらかしちゃいけませんのでフォローとか維持っていうことになってきますけれども まずはこの3原則を押さえておいてください

00:33:00.170 --> 00:33:09.770
はい今回マーケティングの4段階という話をしていきます まあいきなり売るのではなくてしっかりとした階段を登って行ってもらうようなイメージで

00:33:09.770 --> 00:33:18.210
マーケティングウェブの集客が考えていきましょうということですね この4段階なんですまずはなんか興味のあるようなまあもちろんね

00:33:18.210 --> 00:33:26.570
露出を増やして認知を増やして興味あるなと思ってもらえる人見込み客と言います けれども見込み客を集めましょうということです

00:33:26.570 --> 00:33:38.370
でその集めた見込み客というのをしっかりお客さんになってもらう顧客化するという ステップで3つ目がその顧客化してくれたお客さんを今度有料客にしてもらうと

00:33:38.370 --> 00:33:49.850
例えば1回買ってくれたっていうお客さんではなくて月にね2、3回利用してくれるとか 例えばね取引回数がね3回4回と増えてくれば有料客になっていきますと

00:33:49.850 --> 00:34:00.170
さらにもうねリリースする商品なら全て買ってくれるというようなファンと呼ばれる ファン客になってもらうこの4段階がマーケティングの4段階になります

00:34:00.170 --> 00:34:07.770
まずであらすとね見込み客からファン客になってもらうこの4つの段階 ここでステップメールっていうのを使いますよね

00:34:07.770 --> 00:34:18.930
でセールス型のステップメールっていうのは順を追って教育を行って商品を販売する 目的ですけどもそれはこの見込み客から顧客化のところで使えますと

00:34:18.930 --> 00:34:31.250
有料客からファン客に育っていってもらうにはサポート型でより商品の良さとか 理念っていうものを伝えていくっていうふうにより使ってもらっていくってサポートのステップメールになりますので

00:34:31.250 --> 00:34:39.690
ステップメール2種類ありますけどもマーケティングの4段階でいくと使うところは全く違うのでこちらの使う位置も覚えておいてください

00:34:39.690 --> 00:34:48.570
これがマーケティングの4段階ということになります はい今回はステップメールを使っていくということはねもちろん効果的なんですけども

00:34:48.570 --> 00:34:56.970
活用の注意点についてしっかりお伝えしておこうと思います まず一つ目ビジネスの全体ですねビジネスモデルです

00:34:56.970 --> 00:35:03.410
の全体像を見てもらえばわかると思うんですけどそちらでどの部分で使うかというのを 常に確認してほしいんです

00:35:03.410 --> 00:35:12.170
これはステップメールに限らずです ブログにしろランディングページにしろどこで使うのかなっていうのを常に考えていただいてから

00:35:12.170 --> 00:35:19.850
使ってください でステップメールっていうとね自動化ってイメージがありますけれどもここで過度な仕組み化を避けて

00:35:19.850 --> 00:35:26.570
くださいねということですね 自動化がいいで全部こうオートメーションにしてしまうと人間の手がねかからないっていう

00:35:26.570 --> 00:35:34.890
メリットがある反面このね構ってもらってるお客さんですね その裏には常にね人がいるわけなので手作業でやるところは手作業でやるという

00:35:35.890 --> 00:35:45.490
割合っていうのを適度に考えてください この順番というのが大切ですので正しい順番で送信をしていく

00:35:45.490 --> 00:35:52.170
これがステップメール活用の注意点です この順番というのはキーワードだと思うので覚えていてください

00:35:52.170 --> 00:36:00.770
こちらですねビジネスモデルの第一図ということでお伝えさせてもらっているんです けれども基本的にはこのイメージで全体像を把握してください

00:36:00.770 --> 00:36:08.770
でステップメールでどこで使うんだよということですね これがね私たちの日頃お伝えさせていただいているビジネスモデルの第一

00:36:08.770 --> 00:36:16.890
図なんですけどもここにステップメールは入っていないんですけれども ステップメールどこで使うかね想像つきますかね

00:36:16.890 --> 00:36:26.850
もちろんしたのメールマガジンメルマガがあるところのところの部分で使いますよ ということになりますねこの部分でステップメールを使いますメールマガとステップメールは

00:36:27.090 --> 00:36:35.130
この位置的には一緒です役割も接触とか教育なのでこのメールマガのあたりと一緒 ということになりますね

00:36:35.130 --> 00:36:45.370
ブログとかウェブの広告 sns の広告なので何か無料で何かの商品に登録してもらい ましょうとその次にオプトインページと呼ばれる

00:36:45.370 --> 00:36:53.730
見込み客のメールアドレス集めるページですよね でそこでこの制約に至るところここで厳密に言うとステップメールは使えますと

00:36:53.730 --> 00:37:01.970
これがセールス型のステップメールですよね でランニングページ誘導をして買ってもらいましょうとそうするともっとより高いレベルの商品ですね

00:37:01.970 --> 00:37:11.290
ミドルエンドバックエンドという形でレベルを上がってもらう でもランニングページでね買ってくれない人もいるので離脱してしまった人には

00:37:11.290 --> 00:37:16.850
メールマガジンというもので接触因度を高めてまた再度告知をしましょうというような 流れになります

00:37:16.850 --> 00:37:23.770
なのでステップメールはこの制約する段階のところ オプトインページがランニングページ間の接触記憶で使いましょう

00:37:23.770 --> 00:37:32.690
これ使うというのは注意点として全体の中で順番ということですね 全体と順番と位置をしっかり把握しておいてください

00:37:32.690 --> 00:37:42.810
はい今回はセールス型のステップメールの前提という話をしていきます セールス型のステップメールというのは何かね登録をしてもらってそこからまあ

00:37:42.810 --> 00:37:52.650
興味を持ってもらった段階ですよねそれを見込み客というわけですけど見込み客を しっかりお金を払ってくれるお客様に育てていくのがセールス型のステップメール

00:37:52.650 --> 00:38:00.210
ということになりますそういった上でねそれを踏まえての前提ですけども まずは無料オファーというね無料で何か提供できるもの

00:38:00.210 --> 00:38:05.490
アドレスを代わりにいただくものですよね ここでリストを取得するということですね

00:38:05.490 --> 00:38:14.930
その無料ファンに登録をしてもらいましょうというのが一番目 で2番目がステップメールで教育を行うということになります

00:38:14.930 --> 00:38:23.090
何か無料で興味があるから登録しておこうということでメールアドレスをね 取得できますよとそこからステップメールが自動で配信されて

00:38:23.090 --> 00:38:32.090
そうこのプロセスの中で教育とか接触を行いましょうということですね 最終的に有料商品を購入してもらいましょう

00:38:32.090 --> 00:38:39.890
セミナーだったり書籍でも dvd でもコンサルティングでもいいんですが 最終的にお客様になってもこれが前提になります

00:38:39.890 --> 00:38:45.690
無料オファーということで出てきましたけれども参考までにこちらを紹介しておき ましょう

00:38:45.690 --> 00:38:51.890
無料ファーというのはねメール講座動画講座 ebook 電子書籍などありますね小冊子もあります

00:38:51.890 --> 00:38:57.970
dvd でもいいですよね音声ファイルオーディオブック mp3 ファイルでもいいので何かこの

00:38:57.970 --> 00:39:06.170
この携帯と言われますけどこの携帯の中でご自身の中であんた自身が過去に持っている ものというのを無料はとして使えないかな

00:39:06.170 --> 00:39:14.770
あるいはない場合はこういう切り口で何か作れないかなとですね メールにしようとか動画でウェブセミナーをやってみようとかね

00:39:14.770 --> 00:39:21.410
ebook 簡単なものを pdf にして作ってみようっていう発想でいいのでぜひ無料派を作って みてください

00:39:21.410 --> 00:39:30.970
では今回以上になりますはいこんにちは 今回はセールス型のステップメールのテンプレートをご紹介していきます

00:39:30.970 --> 00:39:38.690
テンプレートの話に入る前ですがセールス型のステップメールテンプレートの基本 ポイントをね今回は中心にお伝えしますので

00:39:38.690 --> 00:39:47.930
この基本ポイントをまずは抑えることを目的にしてください 一つとして毎日配信するということがポイントになります

00:39:47.930 --> 00:39:56.290
で基本的に毎日いついつ送られてきた方が接触因度を高められますし 毎日コンテンツが見れるということになりますので

00:39:56.290 --> 00:40:02.290
基本は継続してくださいと ただインターネットにてらしいというかねあまりこうパソコンとか

00:40:02.290 --> 00:40:10.730
スマホに触れていないような年配の女性とかね そういった形がターゲットそういった方がターゲットの場合は毎日来てもね

00:40:10.730 --> 00:40:19.210
ちょっと煙たがられてしまいますし良い印象を与えられないので 3日に1回とか調整してもいいんですが原則毎日配信してください

00:40:19.210 --> 00:40:27.570
で登録日とセールスする日っていうのを合わせてくださいねということです 例えばね月曜日に登録したとしますと

00:40:27.570 --> 00:40:34.010
いうことですねで月曜日に登録したということは月曜日に何かそれを見ている習慣 なるわけですよね

00:40:34.010 --> 00:40:42.650
月曜日に例えばそういう情報収集の日課だって決めている人であれば登録した人 セールスが届く日って合わせた方がいいわけです

00:40:42.650 --> 00:40:50.250
なのでなるべくね月曜日に登録した人には月曜日に告知が行くという順番でメールを 組み立ててください

00:40:50.250 --> 00:40:59.770
ステップメールの後なんですけれどもステップメールをね配信し終わった後に 例えばねもう終わりですよってメールの音が全部立たれちゃうってことだと

00:40:59.770 --> 00:41:07.530
接触また高められませんしたまたま買わなかった人でも次回の違うタイミングで買って くれる可能性は十分にありますので

00:41:07.530 --> 00:41:16.570
通常のねメールマガジンへと移行していくということを最初に決めておいてください ステップメールが終わった後も接触の機会はあるよということです

00:41:16.570 --> 00:41:23.010
これが基本ポイントということになります はい今回はセールス型ステップメールテンプレート

00:41:23.010 --> 00:41:32.290
1通目の興味ということについて解説していきます 1通目っていうのは自動返信メールなんですねこれからセールスを行っていく教育をして

00:41:32.290 --> 00:41:37.730
いくわけなんですけども 1通目って回復率実は一番高いわけです

00:41:37.730 --> 00:41:43.450
そりゃそうですよね興味を持って登録するわけですので1通目って見ない人ってあんまりない ですよね

00:41:43.450 --> 00:41:51.010
登録して1通目から興味ないなんて人あまりいないわけです なので1通目は必ず見る回復率が高いので1通目でしっかり興味をね

00:41:51.010 --> 00:41:57.890
キープさせておく必要がありますよということになります 自動返信というのは少し飛ばしてしまったんですけども自動返信ってどういうものか

00:41:57.890 --> 00:42:06.730
っていうと登録してすぐ送られてくるやつですね あれは別に登録したのを待っててすぐ送り返すって手動でやってるだけではなくて

00:42:06.730 --> 00:42:13.690
あれはシステムとしてステップメールを組むと自動で配信できるね 自動で返信がすぐ来るように設定ができるんですね

00:42:13.690 --> 00:42:20.930
それが自動返信メールということになります ここで何を興味を持たせるかというと他とは違うんですよということを簡単に言うと

00:42:20.930 --> 00:42:28.610
伝えてほしいんですね 例えば今まで聞いたことあるとかダイエットに関するそのステップメールであれば

00:42:28.610 --> 00:42:36.810
ダイエットについてこの運動が大切なんですよ 走ることが大切なんですよというような切り口で最初の1通目が来たらなんだこれ

00:42:36.810 --> 00:42:43.450
他で言ってることと一緒じゃん自分の思ったことあんま変わらないなっていう形で わざわざ時間を抑えてメール次の日からね

00:42:43.450 --> 00:42:50.930
読んでくれないわけです なのでいつもとは違うなぁとか聞いたことないっていう風な形でニュアンスをとって興味を

00:42:50.930 --> 00:42:58.130
持ってもらうと ポイントとしてはそのねターゲットの方読み手の方が今までね常識とか

00:42:58.130 --> 00:43:04.210
先入観を抱いていますよねその悩みの解決に対して課題の解決に対して先入観を抱いて いますよね

00:43:04.210 --> 00:43:11.210
その先入観は実は違うんですよという形で反論してあげるということをやってもらえると ここはね

00:43:11.210 --> 00:43:16.450
興味持ってもらえますので何かそういうニュアンスを伝えるという意味ではこうじゃないん ですよ

00:43:16.450 --> 00:43:24.490
こうですよねやってでもね実はこうなんですよというような言い方でやってあげると で何かしらの行動もとってもらいたいですねと

00:43:24.490 --> 00:43:32.810
例えばね5名からまあアンケートねこちら一言でいいので記入して送信してくださいとかね ファイル pdf ありますんでダウンロードしておいてくださいね

00:43:32.810 --> 00:43:38.530
ということですクリックしておいてくださいねとこれは何でかというと何かしらクリックする 癖をつけておいてほしいんですよ

00:43:38.530 --> 00:43:43.810
一通目からね ただ読むだけでまあ開封されちゃうのではなくてなんかね

00:43:43.810 --> 00:43:55.130
ダウンロードしてくださいとアクションをしてもらうことでそのクリック癖がつくわけですね でまぁ文章例もね紹介していきたいと思うんですけど興味をね沸かせるためにはこんな形で

00:43:55.130 --> 00:44:03.210
ひな形として書いてみてください この度はね丸々この無料オファーの名前でもいいですしこのステップメールの音企画の名前でも

00:44:04.090 --> 00:44:14.730
丸々登録いただきありがとうございますこの丸々では何々というノウハウについてお伝えします 今回の丸々こちら商品とかサービスとかその無料オファーの名前ですよね

00:44:14.730 --> 00:44:25.250
ステップメールの企画ですによってこれまであなたの考え方が180度変わります この丸々を活用することで何々というベネフィットが手に入ります楽しみにしていてくださいね

00:44:25.250 --> 00:44:33.050
丸々については以下よりダウンロードしておいてください というふうに例えばここで小冊子とか pdf なんかをダウンロードする url を置いておく

00:44:33.050 --> 00:44:37.850
わけですね 先にまあ無料のねオファーですがここで差し上げちゃっていいわけですね

00:44:37.850 --> 00:44:46.090
登録するという登録をした後にクリックする癖をコードをね何か 流したほうがいいですよとこういうふうな文章例になりますねまじゃあこちら

00:44:46.090 --> 00:44:53.650
まずはこちらをひな形に書いてみてください はい今回はセールス型ステップメールテンプレート2つ目

00:44:53.650 --> 00:45:00.770
目的理由について見ていきます 目的と理由を2つ目で伝えるわけなんですけれども

00:45:00.770 --> 00:45:09.810
ステップメールの目的と理由を2つ目で伝えてあげてください 2つ目ではなんでねこのステップメールを送られてくるのかっていう理由を伝えてあげて

00:45:09.810 --> 00:45:16.490
ください 登録してもねせっかく登録したのにせっかくこの正しい順番で教育できないっていうの

00:45:16.490 --> 00:45:23.890
はねもったいないのでこちらね提供する側としてもったいないのでまず忘れられない ように再確認ですね

00:45:23.890 --> 00:45:29.090
このステップメールではこういうことをお伝えしますとなぜならこういう方を多く見て きてからです

00:45:29.090 --> 00:45:35.610
のような目的と理由を伝えていくということですね ノウハウをここで公開してもいいですよということです

00:45:35.610 --> 00:45:42.370
のはねここは別に強制的にねノウハウを公開しなくてもいいんですけれども まずは公開しましょうと

00:45:42.370 --> 00:45:50.210
公開しなくてもいいんですが例えば公開する場合は順序だってくださいね というわけで一気にやってしまうんじゃなくて今日はね

00:45:50.210 --> 00:46:00.690
5名これですよって形でノウハウは順序だってわかりやすく伝えていきましょう で最終的に売る商品での予告しましょうねということですね

00:46:00.690 --> 00:46:06.530
目的っていうところで言うとここも伝えるべきところですよということですね ステップメール

00:46:06.690 --> 00:46:16.530
その無料オファーとかの目的も伝えるんですけれども 最終的にこういうご案内も出る予定ですよってことあらかじめ伝えたほうがいいですね

00:46:16.530 --> 00:46:22.850
何かそう無料のプログラムとかに申し込んだ人っていうのは売り込まれるっていうのは 正直分かっているわけですね

00:46:22.850 --> 00:46:30.450
正直分かっているので最終的にこういうご提案もね しようと思いますということで予告をしておくとそれ分かった上でね

00:46:30.450 --> 00:46:40.250
しっかり読んでくれてその教育のプロセスに入ってくれるので制約率も変わってくる ということで目的理由のところではステップメールの目的と理由を伝える

00:46:40.250 --> 00:46:49.880
ということをメインとして考えてください こちらですね文章例なんですけどもこのまるまるでは何々についてお伝えしていきます

00:46:49.880 --> 00:46:57.880
というねじゃあまあ目的ですよね 無料で提供する理由は何々だからですと2年ビジョンを絡めて話すといいですよということ

00:46:58.560 --> 00:47:06.720
でなんでね無料かってことはやっぱり無料ほど高いものはないって言われたりします けれども無料だとちょっと疑うわけですね

00:47:06.720 --> 00:47:16.400
なのでなんで無料なのかなというところリレーと絡めて語ってあげるということです またこの講座の最後で有料商品ですねという商品についても紹介しますのでお楽しみにして

00:47:16.400 --> 00:47:23.400
いてください 無料商品では有料商品ですね失礼しました有料商品では多くの方に喜びの声をいただいております

00:47:23.400 --> 00:47:31.000
まるまるをまだダウンロードしてない方はこちらからどうぞ というふうにまたねダウンロードしてない方忘れている方に向けてなんかね

00:47:31.000 --> 00:47:39.000
アクションをしてもらうって url を貼っておいてください それはさっそくのはについてお送りしていきますということで何かねそのステップ

00:47:39.000 --> 00:47:44.480
メールその無料のオファーの企画に合うような ノウハウというのを伝えていってください

00:47:44.480 --> 00:47:52.960
何かこう役立つ情報がないとね何もね こう取ったとかね納得感が得られないのでノウハウについてもお送りしていきますよ

00:47:52.960 --> 00:47:59.720
ということでこちら伝えていってください これがもう主に目的理由という2つ目の文章例になります

00:47:59.720 --> 00:48:07.440
はい今回はセールス型ステップメールテンプレート3つ目 ベネフィットと自己紹介について見ていきます

00:48:07.440 --> 00:48:15.760
3つ目ではねベネフィットと自己紹介ってするのが目的ではあるんですけれども ここでいうベネフィットって何かですよね

00:48:15.760 --> 00:48:22.680
ここでいうベネフィットは気をつけてくださいね 無料オファーで得られるベネフィットを伝えてあげてください

00:48:22.680 --> 00:48:30.680
あくまでも無料オファーのベネフィットです最終的に案内するつもりのセールスする つもりの商品サービスのベネフィットではないですよ

00:48:30.680 --> 00:48:41.600
この申し込むきっかけとなった無料オファーというもののベネフィットを伝えてあげてください そして2つ目が自己紹介をすることで話し手を明確にしましょう

00:48:41.600 --> 00:48:49.080
誰がこのステップメールを送ってきているのか誰がノウハウを教えてくれているのか という立ち位置を明確にしましょうと

00:48:49.080 --> 00:48:57.760
これが自己紹介で大切になってくるんですけれども それも関連します理念やビジョンをその自己紹介の中で絡めて伝えましょうね

00:48:57.760 --> 00:49:05.160
というのがポイントになります 自己紹介テンプレートなんですけども時間軸的にはこの縦で書いてくださいと

00:49:05.160 --> 00:49:12.680
現在やっていることはこういうことを主にやっています 過去にできない自分だとか失敗談とか苦労話がありましたと

00:49:12.680 --> 00:49:22.080
でもできるようになった理由があるんですって転換点があるわけですね その転換点というのは今回の内容最終的に伝えたい商品サービスつながる内容だ

00:49:22.080 --> 00:49:30.120
あるいはこのステップメールの無料オファーの内容だということでつなげてあげてください ということになります

00:49:30.120 --> 00:49:37.120
まずはねベネフィットですけども簡単でいいです 〇〇では何々のようなことをあなたにお伝えしようと考えております

00:49:37.120 --> 00:49:45.480
この〇〇このステップメールのこの無料オファーのことですね を学んでいただくことで何々というようなベネフィットというのが手に入りますよと

00:49:45.480 --> 00:49:53.640
どう具体的に嬉しいかというのをここで書いてあげるわけです またクリックを誘導してほしいんですけども〇〇をまだダウンロードしてない方は

00:49:53.640 --> 00:50:01.080
こちらからどうぞ ここでBDFだとか小冊書か動画とかそういったものをこのURLからまたクリックしてダウンロードしてもらう

00:50:01.080 --> 00:50:08.480
ことで見てもらうということですね忘れずに では本日モノワーを公開していきますということでつなげるわけです

00:50:08.480 --> 00:50:15.200
そして自己紹介の部分なんですけども現在私はこの現在の話ですね 〇〇という取り組みをしています

00:50:15.200 --> 00:50:21.600
私が現在この仕事をしているのは過去に〇〇という経験をしたからなんですと 過去の話をするわけですね

00:50:21.600 --> 00:50:29.720
その状況を救ったのが何々なんですと 過去の苦い経験を救ったのがこの転換点となる部分の救いがあったと

00:50:29.720 --> 00:50:37.360
今回の〇〇これは無料オファーの名前ですね そんな経験から得たエッセンスを余すことなくお伝えしようと思っています

00:50:37.360 --> 00:50:43.400
この〇〇というのはあくまでも無料オファーこのステップメールのことですよね について

00:50:43.400 --> 00:50:49.560
ここの内容ではそのね転換点となったものをお伝えしますよ こんな文章例で書いてみてください

00:50:49.560 --> 00:50:57.440
はい今回は先入観というところですね セールス型ステップメールテンプレート4つ目の先入観について解説していきます

00:50:57.440 --> 00:51:05.600
先入観では何を伝えればいいかというと 多くの人が考える一般論というのを考えてみてください

00:51:05.600 --> 00:51:13.080
例えばね集客するためにはブログをやりましょうっていう風にね言われてアクセスアップが大切ですよというような一般論

00:51:13.080 --> 00:51:18.440
それに対してもしあなたの持論というのが違うものであれば そのギャップを見せたいので

00:51:18.440 --> 00:51:25.280
まずは常識と思っているよくやりがちなことですよね そういったものをアップしてくださいということですね

00:51:25.280 --> 00:51:33.800
多くの人が考える一般論ということです 最終的にはここに対して違うよというメッセージを伝えるので先入観を設定してほしいんですね

00:51:33.800 --> 00:51:41.120
うんうんそうそうとね頷けるような内容にしてくださいというのが4つ目です こういう風なイメージですね

00:51:41.120 --> 00:51:49.680
何々という悩みや課題を解決しようとする際に多くの人っていうのは先入観1日さん ということでというようなことをするかもしれません

00:51:49.680 --> 00:51:59.240
でも実はこれらの方法には落とし穴があるんですよということで伝えてあげて ここはねそれぐらいそんなにシンプルに書いてあげてください

00:51:59.240 --> 00:52:04.840
要は何が目的かというと先入観を自分もこれやってるなぁとか やりがちだなぁ

00:52:04.840 --> 00:52:15.120
で最後に違うんだってことで時間に続いてあげればいいので 先入観をこのねここの部分の役割としては先入観を定義付けしてて自分もそうだよ

00:52:15.120 --> 00:52:22.840
うんそうそうってことでね 納得してもらうという役割ですのでこの文章のひな形に従って作ってみてください

00:52:22.840 --> 00:52:31.800
はい今回はセールス型ステップメールテンプレート 5つ目の先入観の落とし穴というところについて解説をしていきます

00:52:31.800 --> 00:52:37.240
この5つ目では何を書いたらいいかということですねここの順番では何を書くべきか ですね

00:52:37.240 --> 00:52:45.640
まず一般的な先入観の問題点を列挙しましょうということですね 先入観をこういうのがありますよと定義付けというのはしてもらったと思うんですけども

00:52:45.640 --> 00:52:51.480
それに対して問題点がありますよね なんでダメなのかっていうところも通じるんですけども

00:52:51.480 --> 00:52:57.560
先入観の問題点というのを列挙しましょうと 先入観を続けた結果をイメージしてもらうんですね

00:52:57.560 --> 00:53:03.600
こういうことをやってしまうと自分ってこうなっちゃうのかな ちょっと暗い未来みたいなイメージすると

00:53:03.600 --> 00:53:12.080
少し関連してますが自分はそうなりたくないなと感じてもらうこと これが5つ目の目的ということになります

00:53:12.080 --> 00:53:19.720
文章例として前回何々という悩みや課題を解決しようとする際に多くの人は先入観 というのことをするとお伝えしましたねと

00:53:19.720 --> 00:53:24.440
しかしこれらのやり方に大きな問題があるのです それは何々ということです

00:53:24.440 --> 00:53:29.080
問題点123というように列挙してあげる こういったイメージで文章を組み立ててください

00:53:29.080 --> 00:53:35.880
これが先入観の落とし穴を説明するひな形になりますので これにまずは従って作ってみてください

00:53:35.880 --> 00:53:44.680
はい今回はセールス型ステップメールテンプレート6つ目 先入観への反論

00:53:44.680 --> 00:53:52.280
実はこの6つ目の先入観への反論理由というところが ステップメールを通じてのメインのメッセージ言いたいこと

00:53:52.280 --> 00:54:01.280
キラーワードになってくると思いますのでこちら力を入れてやってみてください まず前提としては一般的な先入観をね定義していただきましたけれども

00:54:01.280 --> 00:54:10.040
先入観と自社の考え方の重要な違いを伝えてください 要はこういう解決をねしようと思う時にこう動きますよねこういうやりがちですよね

00:54:10.040 --> 00:54:18.440
でも違うんですよというここにあなたのメッセージがあるわけですよね それが反論という形にで伝えるべきですよね

00:54:18.440 --> 00:54:24.640
でなぜね先入観だとうまくいかないかというしっかりね 反論したからには理由も言ってあげましょうと

00:54:24.640 --> 00:54:31.720
で言い方の問題なんですが先入観ではなくて反論ですよと言い方をしますと a ではなくて b ですよと言い方を

00:54:31.720 --> 00:54:37.240
します ただ単にね反論ということが大切ですよというメッセージを伝えても

00:54:37.240 --> 00:54:43.840
これはちょっと納得がね生きにくいですし唐突なんですよね でも先入観こう思ってますよねでも先入観じゃなくて

00:54:43.840 --> 00:54:49.840
反論ですよ a じゃなくて b ですよなんて言い方をするとよりこう刺さるというかね a じゃないんだ

00:54:49.840 --> 00:54:55.320
だから b なんだっていうね理解しやすくなりますのでこういう言い方をやってみて ください

00:54:55.320 --> 00:55:03.880
ここではメインの目的は先入観という定義したものに対しての反論ということです なんでこれをやるかなんですけど

00:55:03.880 --> 00:55:12.000
先入観ね抱えているものに対して反論するとギャップが生まれますよね このギャップを見せると興味が湧くんですよ

00:55:12.000 --> 00:55:20.240
興味が湧くとあなた自身のノーアウトか ゆくゆくの商品に興味を感じるでまぁねちょっともっと知ってみたいなと思う

00:55:20.240 --> 00:55:26.160
先入観ですよねでも実は反論なんですよってこのギャップで違いを見せるということ になりますね

00:55:26.160 --> 00:55:32.640
ここ何もねとっぴなことを言わなくてもいいわけです なので自社との違いですね

00:55:32.640 --> 00:55:39.520
ではダイエットに運動が必要だって思う人に対しては食事法ですよっていうのもこれも 違いなわけです何もね

00:55:39.520 --> 00:55:48.560
食事法がねとっぴなもので気を照らすものではないですよね そうではなくてもいいのでそれは現実的に難しいと思いますのでターゲットに

00:55:48.560 --> 00:55:56.000
の先入観だと思っていることと違ければいいだけの話なのでこのギャップを見せる 工夫をしてみてください

00:55:56.000 --> 00:56:03.440
でこれがね反論と理由の文章例になりますのでこの避難型に一度従って書いてみて 骨組みを作ってみてください

00:56:03.440 --> 00:56:12.640
前回多くの人は何年という課題を解決するために先入観123というようなことをすると 話しましたこれ繰り返しになりますけれども何回も言ってあげることで定着させる

00:56:12.640 --> 00:56:18.080
わけですね でも実はこれらの方法には何年という大きな問題があることもすでにお伝えしましたということ

00:56:18.080 --> 00:56:22.160
ですよね これも改めて言ってるわけ言ってあげるわけですね

00:56:22.160 --> 00:56:30.000
何々という課題とかこの悩みでもいいんですけど課題を解決するのに本当に必要なのは 先入観ではなく反論なんです

00:56:30.000 --> 00:56:36.040
いうふうに先入観ではなくて反論なんですよ ということでパシッと言っていくとえっそうだったんだね

00:56:36.040 --> 00:56:43.320
ということで詳細説明をしてあげるとここはね 停載ないのでまあ言いたいメッセージを順に伝えてあげるということになります

00:56:43.320 --> 00:56:53.680
まずはこの流れで非難型のところを作ってみて骨組みした上で肉付けを行ってみてください はい今回はステップメールのテンプレートセール姿ですね

00:56:53.680 --> 00:57:01.480
ステップメールのテンプレート7つ目の予告というところについて見ていきます 予告では何やするかというと何の予告かですよね

00:57:01.480 --> 00:57:09.880
それは当然なんですけども次に商品をね 案内する販売するわけなのでその商品の案内という意味での予告ですね

00:57:09.880 --> 00:57:20.560
で一度ね何かしらこう無料のオファー小冊子だったり無料のメール講座動画講座 いいブックだったりそういったものに申し込んでくれた無料は音申し込んでくれた

00:57:20.560 --> 00:57:30.240
見込み客の方に次の商品の案内をぜひね お客さんになってもらうところのステップメールなのでここで実現したいわけですよね

00:57:30.240 --> 00:57:35.560
で無料オファーを通じてあなたの信頼っていうのは徐々にね 少しずつ高まっているわけです

00:57:35.560 --> 00:57:44.400
まあいいものを教えてくれたとかいう期待ですよね で次案内する有料商品フロント商品何かしらまあ5000円とか1万円でもいいのでフロント商品

00:57:44.400 --> 00:57:52.920
で得られるベネフィットというのを簡単にこのね 予告のところで伝えるとここで伝えるベネフィットというのはその最終的に商品を案内した

00:57:52.920 --> 00:58:03.120
有料商品のものですよそれに対する予告というイメージですね 文章例ひな形なんですけれどもこちらで骨組み作っていただいて肉付けをしてみて

00:58:04.000 --> 00:58:13.320
ここまでのねこれ無料オファーの名前ですねステップメールですねはいかがだったでしょうか 〇〇をしっかり使いこなしていただくことで何々という状態になれますのできちんと

00:58:13.320 --> 00:58:19.920
こなしてみてくださいね またここで頑張れば将来いいもの見れますよということをお伝えします

00:58:19.920 --> 00:58:30.240
でまた先日簡単にご紹介した三角有料商品について次回詳しく ご説明しますとそれでは明日のメールをお待ちくださいということでちょっと楽しみにして

00:58:30.240 --> 00:58:37.320
いてくださいねという形で終わります これが予告というところ文章例になりますのでこちらでぜひ作ってみてください

00:58:37.320 --> 00:58:50.500
はい今回は初め商品サービスの紹介とか商品サービス案内について見ていきます 商品サービスの案内初めでは何を猫を伝えたらいいかというと

00:58:50.500 --> 00:58:55.140
セールスするランディングページですねまあセールスページとかセールスレターって言います けども

00:58:55.140 --> 00:59:03.620
セールス用のランディングページ案内しましょうと 詳細はそのランディングページを見てもらえばいいというような案内の仕方をします

00:59:03.620 --> 00:59:14.020
でここのセールスのねセールスの段階の発通目のステップメールでの目的というのは url ランディングページの url っていうのをクリックしてもらうことにつきます

00:59:14.020 --> 00:59:21.020
これだけですねこれを実践してもらえるのであればこのステップメールの発通目の目的は 完遂ということですね

00:59:21.020 --> 00:59:31.220
何をすればいいかというと希少性で少し演出してみましょうと 例えば7日間限定だとか先着30名のね30名様限定

00:59:31.220 --> 00:59:41.020
いうような形で演出ができますよということで目的はランディングページ lp のリンクを クリックしてもらうことこれが初めになります

00:59:41.020 --> 00:59:49.940
まあこちらがひな形になりますのでぜひ参考にされてみてください 大変お待たせいたしましたということでこう待っていたとねこういう対応を待たせいたしました

00:59:49.940 --> 00:59:55.980
ということでついに出たっていうね印象が文章でね まあ植え付けられるわけですよね大変お待たせいたしました

00:59:55.980 --> 01:00:03.260
三角ね有料商品のご案内ですここでセールスページ ランディングページの url を貼っておくということですね

01:00:03.260 --> 01:00:12.660
で今回ね有料商品では何々というベネフィットを得ることができますこれのあくまでも ベネフィットというのはその所売りたい商品サービス有料のご案内したいものの

01:00:12.660 --> 01:00:21.980
ベネフィットということになりますどう嬉しいかというのを書いてあげてください この有料商品というのは先着30名様限定とさせていただいておりますのでお早めに

01:00:21.980 --> 01:00:26.940
お申し込みくださいねと これは希少性で演出をしているということですね

01:00:26.940 --> 01:00:32.860
でまた再度ランディングページの url を貼ってそれではまたメールしますという形で終えて くださいということです

01:00:32.860 --> 01:00:38.900
ランディングページの url は2回ぐらいね貼っておくといいですよ ということです2回は貼っておいてください

01:00:38.900 --> 01:00:46.060
最初のだけだとねこうスクロールして読んでいくと忘れてしまうので 最初と最後ぐらいにランディングページの告知の lp のね

01:00:46.060 --> 01:00:51.780
リンクはあったほうがいいですよですのでできれば2つ ランディングページの url を差し込んでみてください

01:00:51.780 --> 01:01:03.220
こちらが初めの案内サービスの商品サービスの案内の文章例になります はい今回は9つ目セールス型ステップメールテンプレート9つ目

01:01:03.220 --> 01:01:12.780
q & a 1プラスベネフィットについて見ていきます ここの9つ目で何をね表現したらいいかというとよくある質問というのを記載してみ

01:01:12.780 --> 01:01:19.420
ましょうということですね そして買っていただく案内している有料商品のベネフィットを繰り返し伝えますと

01:01:19.420 --> 01:01:26.340
ここでストーリーというね技術を使うといいですよということなのでこちら 文章例を見ていきましょう

01:01:26.340 --> 01:01:35.740
簡単にねこれを真似て一度ひな形として作ってみてください ここでねまあよくある質問をご紹介しますよということですね

01:01:35.740 --> 01:01:46.300
で三角有料商品をご購入いただいた方にはこんな方がいらっしゃいました ということで過去のお客さんのまあ成功ストーリーとか初めはこんなだったけれども将来ね

01:01:46.300 --> 01:01:52.980
私たちご付き合ってこうなれたんですよで売上がこれぐらいね 上がって全部集客が改善できたんですよっていうようなね

01:01:52.980 --> 01:02:00.980
成功のストーリーというものに人はね響きやすいですね ヒーローズジャーニーとか神話の法則とかでも有名ですけれどもこういうダメだった

01:02:00.980 --> 01:02:07.800
状態から何かをきっかけ後できるようになったってストーリーをね 疑似体験できることでその読み手もね

01:02:07.800 --> 01:02:15.540
まあ実際に測っていないし体験もしていないけれども疑似体験できるところでこの ストーリーっていう方方法をねこちら使いましょう

01:02:15.540 --> 01:02:21.740
ぜひあなたも何々というベネフィットを手に入れてくださいねと 疑似体験の後にまたベネフィットを繰り返し言って

01:02:21.740 --> 01:02:30.780
でまたランディングページの url を貼りましょうということですね もうね告知をしたり案内をしたりしたらもう次のメールからとそういったメールで

01:02:30.780 --> 01:02:35.260
必ずランディングページどこからでもアクセスできるように url は貼っておきましょう

01:02:35.260 --> 01:02:43.980
これがQ&A1ベネフィットの文章例になります はい今回は10通目のQ&A2プラスベネフィットについて

01:02:43.980 --> 01:02:52.340
こちらのテンプレートを解説していきます 10通目ですねセールス型のステップメールでの10通目は何を伝えたらいいかというと

01:02:52.340 --> 01:02:58.180
よくある質問を記載してくださいと よくある質問ね何度も記載していいのでよくある質問をね

01:02:58.180 --> 01:03:06.620
ここで記載しておくことでこういう質問自分も持っていたとかね 自分の気づかないところの質問もあっというね気づきで

01:03:06.620 --> 01:03:13.780
こうだったんだってことで理解できるということもありますので よくある質問はこのね自分の頭の中をね

01:03:13.780 --> 01:03:20.180
代弁してくれるような感覚に読者からしたらなるのでよくある質問は記載しておいて ください

01:03:20.180 --> 01:03:28.660
でですね成功ストーリーを疑似体験してもらうと これねこういう人がこうなれましたよってストーリーを繰り返し伝えて疑似体験を

01:03:28.660 --> 01:03:36.580
してもらうということで自分ももしかしたらそうなれるかもしれない 自分に似た境遇の人であればあるほど実感が湧くわけですよね

01:03:36.780 --> 01:03:43.100
のでストーリーを使ってみましょうっていうのが10つ目になります 具体的にどういうふうに書いたらいいかなんですが

01:03:43.100 --> 01:03:48.380
よくある質問をご紹介しますとここで質問をいくつかピックアップしてあげましょう そうしましたら

01:03:48.380 --> 01:03:55.540
有料商品をあなたがもし手に入れたとしたら何々という未来が待っています ここで具体的に書いてください

01:03:55.540 --> 01:04:02.300
どう嬉しいかなんですよね手に入れてこういう試作を打っていって一緒にこういうふうに 頑張っていくとこういうふうな成果が得られましたよと

01:04:02.300 --> 01:04:09.740
ようにここにストーリーを使ってもいいわけなのでこれ具体的にできるだけ具体的に 描写をするということですね

01:04:09.740 --> 01:04:17.380
でそのねストーリーとかそういった成功体験っていうの未来明るい未来を一緒に見た上で またランディングページっていうところにね

01:04:17.380 --> 01:04:26.420
ぜひこちらをご確認くださいということでそんないい話があるなら自分ももしかしたらそう なれるかもしれないなっていうことでランディングページに戻ってくる可能性があるので

01:04:26.420 --> 01:04:33.100
ランディングページのリンクをまた貼っておくということですね これがこちらのね項目でのポイントになります

01:04:33.100 --> 01:04:42.980
はい今回はセールス型のステップメールのテンプレート11通目 サービスを提供する理由について解説していきます

01:04:42.980 --> 01:04:53.540
サービスを提供する理由ということで11通目なんですけれども ここでは何を言うかなんですが有料商品ですねこれから商品をもうすでに案内をして

01:04:53.860 --> 01:05:03.620
売りたい商品を何で提供するのかなという理由を伝えましょう その理由の裏には自分はねお客さんにこうなってほしいと自分はこういうことを

01:05:03.620 --> 01:05:09.980
成し遂げたいというのはね 理念ビジョンがあると思いますのでそれも同時に伝えていきましょうということですね

01:05:09.980 --> 01:05:20.220
じゃあ具体的にどうやって書くかなんですが文章ですねこちらひな形で骨組みを作ってください ご案内させていただいているこちらご覧いただけましたかということで再度ね

01:05:20.220 --> 01:05:26.380
マリーマインドのような形でランディングページの url ここで告知をしてあるセールスレターのね

01:05:26.380 --> 01:05:34.380
ランディングページの url を貼ってください ここで私がなぜ今回猫の商品を提供するかについてお伝えさせていただきます

01:05:34.380 --> 01:05:42.100
私には何々という理念ビジョンがありますということでここでいつもね語っている ものがあればそちらを適用していただいて理念とか

01:05:42.100 --> 01:05:50.420
ビジョンを書いてください提供するからやねなんかを根担のね 理由とかその企業理念みたいなところに通ずる思いがあるわけですね

01:05:50.420 --> 01:05:57.580
そういったものにやはり論理的文章とは違った右脳的な働きですよね そういったのに共感できる

01:05:57.580 --> 01:06:06.420
やっぱり人から最終的には買うという部分がありますよね こういう物余りの時代には人という要素でも出していかなければいけませんので

01:06:06.420 --> 01:06:12.500
私には何々理念ビジョン私たちにはでもいいですよね あげますということで理念の話をしてください

01:06:12.500 --> 01:06:20.500
少しでもあなたのお手伝いをできればと思っておりますということでまたランディング ページのurl を同じように貼るとここでも2回貼りましょうということですね

01:06:20.500 --> 01:06:26.660
最初と最後で必ずランディングページは忘れられないように url は貼ってクリックを促してください

01:06:26.660 --> 01:06:35.060
はい今回はセールス型ステップメールテンプレート12通目 証拠実績について解説していきます

01:06:35.060 --> 01:06:42.940
証拠実績をここで持ってくるわけですね12通目の後半でもってくるわけです ここでは何をするか文字通りですね

01:06:42.940 --> 01:06:54.300
これまでのあなたの実績とかお客様の声を載せましょうということです できるだけ抽象的にこうならないように数字を中心に示してくださいねということです

01:06:54.300 --> 01:07:03.340
どういう音かけばいいかというと こちらの紹介して案内している流有料商品をとして私は何年という実績を残してき

01:07:03.340 --> 01:07:12.340
ましたということでできるだけ例えば何社100社とかね 50社の業績を何パーセントアップした売り上げをいくらから何円

01:07:12.340 --> 01:07:18.700
いうふうに実績を上げましたってことでできるだけ数字を使って具体的に描写を してみてください

01:07:18.700 --> 01:07:29.780
で証拠とか実績っていうのはどういうふうに表したらいいかというと著書とかね 取材セミナーとか講座で取材の経験があれば取材の結果メディアの名出演経験があれば

01:07:29.780 --> 01:07:37.700
メディア制限件などを まあ画像をね html のメールであれば画像も使えるのでこういったところ文章でもいいし

01:07:37.700 --> 01:07:45.340
pdf なんかを画像化して貼ってもいいので こういったところはね証拠実績という形で具体的に書いてみてください

01:07:45.340 --> 01:07:54.540
で証拠実績のねある程度の説明が終わったらまたランディングページの url ということで常にこのリンクはねどこからどのメールからでも飛べる

01:07:54.540 --> 01:08:01.940
ようにしておきたいので最低1個は商品とかサービス案内した後には必ずメールにはリンク url

01:08:01.940 --> 01:08:13.020
商品を紹介するランディングページの url は入れておいてください はい今回はセールス型ステップメールテンプレートの13通目社会的証明と限定性について

01:08:13.020 --> 01:08:21.780
見ていきましょう 社会的証明と限定性13通目で送るわけですけれどもここで何を伝えるかということですね

01:08:21.780 --> 01:08:29.980
まずお客様の声なんかを紹介しましょう 社会的証明でねみんながこう言ってるってことは間違いないなーって心理は働きますよね

01:08:29.980 --> 01:08:37.940
心理学的にもそういう効果ってあると思います なので第3者とかねその周りの人がどう言ってるのかという声は少なからず気になる

01:08:37.940 --> 01:08:43.580
わけです なので社会的証明ということでお客様の声なんかを反映させてみましょう

01:08:44.580 --> 01:08:53.980
ここでのポイントなんですけども自分でね私はこれだけすごいですよ すごいねわかりやすいってセミナー言われてますっていうふうに言うよりも第3者に話してもらうことが

01:08:53.980 --> 01:08:59.780
ポイントなんですよね あの人はこうなんですよね第3者が言ってることのはねやっぱ信頼できるわけです

01:08:59.780 --> 01:09:06.500
自分ではいくらでもね取り繕えるとか自分で言えるのでそれじゃなくて第3者に必ず 言ってもらいましょうと

01:09:06.500 --> 01:09:19.580
ここではねお客様の声をね反映させる動画だとかを利用しましょうということですね で最後ね限定の予想を取り入れるということで数限りがあるということがあるとか例えば

01:09:19.580 --> 01:09:28.300
これ今だけしかねもらえない限定性があるとより高申し込みね 白車がかかるのでそこではこういったことを伝えましょうということです

01:09:28.300 --> 01:09:36.460
はいでは具体的にどうやって書いていくかというところですねこちらひな形です 最終的にね案内している商品とかサービス買ってもらいたいもんですよね

01:09:36.500 --> 01:09:43.660
こちらの有料商品に関して喜びの声をいただいていますのでご紹介しますという形で お客様の声の動画

01:09:43.660 --> 01:09:52.100
アンケートの pdf あるいは音声でも構いませんのでお客様の声ということで社会的照明を こちらに反映させましょうということです

01:09:52.100 --> 01:09:58.700
動画別のページに飛んでもいいですしアンケートの pdf ね 画像としてメールに組み込めないのであれば別のページでね

01:09:58.700 --> 01:10:03.220
見せるのもありです音声も同様ですね ここで社会的照明を入れましょう

01:10:03.220 --> 01:10:09.860
そして限定性という意味では有料商品で本日締め切りになりますということで締め切り って言葉ねやっぱり弱いので

01:10:09.860 --> 01:10:17.740
まあきっちりねずっと応募してるのでいつまで経ってもこう 貴重価値気象価値はないので限定性を入れましょうと

01:10:17.740 --> 01:10:26.580
でランディングページの url をここに再び期待し記載してしましょうということですね 商品紹介をした後は必ずランディングページっていうの

01:10:26.580 --> 01:10:32.380
url は入れていてください 最初に持ってきてもいいですしこのサンプルでは最後にこちら

01:10:32.380 --> 01:10:40.020
なってますけれども2回ぐらいね入れても構わないのでしっかり誘導できるように リンクは設定しておいてください

01:10:40.020 --> 01:10:48.100
はい今回は14つ目の俺まとめプラス特別プレゼントについてこちらのセール姿ステップ メールテンプレート

01:10:48.100 --> 01:10:55.780
14つ目を解説していきます 最後の14つ目にはお礼をしましょうとですね

01:10:55.780 --> 01:11:02.620
お礼とまとめと特別プレゼント まあこのねステップメール読んでよかったなと無料ファイね申し込んでよかったなーって

01:11:02.620 --> 01:11:10.100
満足感納得感を感じてもらうということが目的になります 最後にねきちんとお礼を述べましょうということです

01:11:10.100 --> 01:11:19.300
そしてこれまでの内容をまとめることで例えばね ランディングページのセールスしたページの案内をもう一度ねこちらご確認ください再度ご確認

01:11:19.300 --> 01:11:27.420
くださいということで確認漏れを防ぎましょう 更にノウハウなんかもね繰り返しリマインドで伝えてあげるとこういうこと学べたな

01:11:27.420 --> 01:11:32.220
確認にもなります 最後にサプライズでプレゼントを渡しましょうということですね

01:11:32.220 --> 01:11:39.420
例えばね最後に案内した商品サービスね本当に売りたいもの案内した際にそれを 申し込んでくれたと

01:11:39.420 --> 01:11:49.420
いう人にはサプライズでプレゼントを渡しましょうねとそうすることであやっぱこの 商品買ってよかったなということで申し込んでよかったって納得感が出られますと

01:11:49.420 --> 01:11:56.540
それをねまあ申し込んでくれた方にはプレゼントがありますということでメール ステップメールの中でも伝えることで

01:11:56.540 --> 01:12:04.980
買えばよかったなとかそんな手厚くしてくれるんだってことで次回は申し込もう というふうに思いになってくれますのでいろんな効果があるわけです

01:12:04.980 --> 01:12:10.100
なのでプレゼントを渡しましょう 次回から通常のメールマガに移行しましょうということですね

01:12:10.100 --> 01:12:15.860
ステップメールが終わったら終わりではなくてステップメールから通常のメールマガに きっちり移行しましょうね

01:12:15.860 --> 01:12:22.220
というのがポイントになります 具体的なひな形テンプレートはこちらになります

01:12:22.220 --> 01:12:30.060
この度は〇〇ですねこちら無料オファーステップメールの内容ですね にご登録いただき本当にありがとうございましたこれまでの内容をまとめますということで

01:12:30.060 --> 01:12:36.740
ノウハウとか伝えてきたことをまとめましょう またここまでお読みいただいたかで特別なプレゼントをご用意しています

01:12:36.740 --> 01:12:43.340
こちらからダウンロードして是非ご活用くださいということでまぁどんなね 些細なものでもいいのでプレゼントをあげることでね

01:12:43.340 --> 01:12:48.860
意味があるのでこちら何か用意してみてください また明日から通常のメールマガジンをお送りいたします

01:12:48.860 --> 01:12:53.420
プレゼントさせていただいたものについてもご説明いたしますので楽しみにしていて くださいねと

01:12:53.420 --> 01:13:03.020
あくまでもあげたプレゼントを補強するようね役割としてメールマガ送りますよー ということで自然にね日常のメールマガを読んでもらう習慣付けという仕掛けもね

01:13:03.020 --> 01:13:12.700
ここでできますのでこういった文章で参考にして作ってみてください はい今回はサポート型のステップメールのテンプレートについて解説をしていきます

01:13:12.700 --> 01:13:21.500
今回ねステップメールのテンプレートに行きたいんですけれども その前に前提を押さえておかないとそもそもの目的という使い方が誤ってしまい

01:13:21.500 --> 01:13:27.580
ますのでサポート型のステップメールってどういうふうな前提で考えたらいいかって ことをお伝えします

01:13:27.580 --> 01:13:36.180
まず一つ目が商品サービスの購入者に向けて書いているっていうのが前提にありますよね 新規で獲得していくというよりはもう何かを購入してくれたと

01:13:36.180 --> 01:13:41.700
例えば dvd とか書籍とかね その電子書籍なんでもいいんですけれども

01:13:41.700 --> 01:13:50.980
お金を出して書類を買ってくれたっていう人に向けて書きますよってことです で役立つ専門的な情報というのを伝えましょうということですね

01:13:50.980 --> 01:13:58.620
例えばよりね商品をよく使えるような役立つ情報 高度なノウハウっていうのをお伝えすることであ買ってよかったな

01:13:58.620 --> 01:14:05.860
新しい情報とかに役に立つ情報を教えてくださいありがとうございますというふうになるわけですね でゴールとしては次のね

01:14:05.860 --> 01:14:10.660
より高いレベルの商品へ購入へつなげるということです ltv っていうものをね

01:14:10.660 --> 01:14:18.500
顧客の障害価値高めるためリピート率を上げるためにもこのサポートメールっていうのはね とても大切になります

01:14:18.500 --> 01:14:24.380
でなんでねお客さんが育たないかっていうことですね まあリストビルディングとかいう言葉もありますよね

01:14:24.380 --> 01:14:29.700
リストの価値とかお客さんの価値を上げていくことでどんどん売り上げとか利益率で高く なっていきますよ

01:14:29.700 --> 01:14:38.740
の中でなんでじゃあそれ失敗しちゃうの育たない2つの罠っていうのがありますね 2つ上がってるんですけども顧客への無関心というのがあります

01:14:38.740 --> 01:14:46.900
こちら提供側自身がも提供したら売り切りというかね終わりということで買ったお客 さんには構ってあげないってことが起こりがちなんですよね

01:14:46.900 --> 01:14:55.820
でなくてサポート型のステップメールですねサポートしてあげるっていうのが一つね 高い策になりますで商品サービスの変幻不満とか不信感ですよね

01:14:55.820 --> 01:15:01.660
やっぱ買いっぱなしだとやっぱ放置してしまうので良し悪しがあまりわからないまま 消化してしまうんですよね

01:15:01.660 --> 01:15:09.620
そうではなくてそれをステップメールサポートする形で商品サービスのより良い使い方とかね 違った視点からのアドバイスっていうのがね

01:15:09.620 --> 01:15:18.020
あることでこの商品のね買ったもののよりね 後から価値ってどんどん上がるわけなのでこの2つの罠に注意して考えてみてください

01:15:18.020 --> 01:15:28.540
はい今回はサポート型ステップメールの基本ポイントについて大きく3つお伝えします まず1つ目のポイントなんですけども接触頻度の向上ですよね

01:15:28.540 --> 01:15:34.460
これは商品サービスを継続的に月買っていただくとか関係性を維持していくために接触 頻度

01:15:34.460 --> 01:15:40.980
財温スコーカーとかそういったものもありますけども重要ですよ そのためにサポート型のステップメールを送りましょう

01:15:40.980 --> 01:15:48.660
で情報提供がメインになると思います ここではねセールス型ではないのでサポートをしていくあくまでも買ってくれてる人

01:15:48.660 --> 01:15:52.460
なのでね 買ってくれてる人なのでその人たち役に立つ

01:15:52.460 --> 01:16:00.740
微妙な情報っていうのをお伝えすることで商品価値っていうのをもっともっとね 買った後の納得感満足感を上げていくということになります

01:16:00.740 --> 01:16:10.220
で購入してくれた商品の価値向上今の話とちょっとかぶさるところあるんです けれども買いっぱなしではやっぱ価値って感じにくいわけです

01:16:10.220 --> 01:16:20.420
買って使って初めて好きになってくれたりパンになってくれたり実感してくれたり するのでこうすることでこの3つ3点をねフォローすることでここなら間違いないよね

01:16:20.420 --> 01:16:28.300
っていうね気持ちになってもらえればなということがね目的になっております これはサポート型ステップメールの基本ポイントですので特にね

01:16:28.300 --> 01:16:38.100
この買ってくれた商品を買いっぱなしじゃなくて情報提供することで 接触率を高めておくことで商品価値自体の満足感ということを上げていきましょう

01:16:38.100 --> 01:16:45.900
これがポイントになります はい今回サポート型のステップメールのテンプレートについて見ていきます

01:16:45.900 --> 01:16:57.180
こんなね全体像なんですけれども今日は1つ目の話をしていきたいとおもいます 最初お礼メールプラス内容確認というものを1つ目に送りましょうということですね

01:16:57.180 --> 01:17:05.060
買ってくれたお客さん対象なので商品サービスを購入していただいたことに対する お礼をしっかり述べましょうと

01:17:05.060 --> 01:17:13.620
これお金を出して有料商品を買っていただいて顧客化してくれたので しっかりお礼を述べましょうこの度ありがとうございますイメージですね

01:17:13.620 --> 01:17:21.660
で商品サービスの内容ですね何か申し込んでくれたセミナーでもいいですし そういった内容を確認しましょうということです

01:17:21.660 --> 01:17:27.580
で具体的にどういう文章で書いたらいいかってひな形がありますので参考に組み立てて みてください

01:17:27.580 --> 01:17:37.900
この度はね三角有料商品をご購入いただきありがとうございました 以上者人とは何々という内容になりますぜひご活用いただき成果を出していきましょう

01:17:37.900 --> 01:17:43.340
という形で書いていきましょう もちろんね商品サービス業種業態によってここのね

01:17:43.620 --> 01:17:51.660
携帯が違えば書き方も変わるので大方の方はこれで 言っていただいてカスタマイズというのは自由にしていただければと思います

01:17:51.660 --> 01:18:00.460
目的としてお礼をして内容はこういうものですよってことを伝えれば ok なので一通目 こういった形で完成させてみてください

01:18:00.460 --> 01:18:08.260
はい今回はサポート型ステップメールテンプレートの2通目 商品とベネフィットについて解説をしていきます

01:18:08.260 --> 01:18:16.620
2通目ではね商品を買ってくれた人に向けてねこちらのそもそものステップがお送り しているので2通目で何を伝えたらいいかというと

01:18:16.620 --> 01:18:24.780
商品ね買う購入いただいたこれはね 申し込みいただいた商品で得られるベネフィットってのを伝えてくださいということです

01:18:24.780 --> 01:18:33.300
でこのベネフィットを伝える時の注意なんですけれどもできるだけこう具体的なね 体験にフォーカスしてベネフィットを伝えてください

01:18:33.300 --> 01:18:40.620
いうことですね例えばねパソコンこれ薄くて軽いですよ というねことを伝えるのではなくて薄くて軽いんでね

01:18:40.620 --> 01:18:48.620
例えば簡単にリュックにポンと入れてねどこでもカフェでも持ち歩けるんですよ そこで作業どこでもできるんですよというのは体験がね

01:18:48.620 --> 01:18:58.580
大切なわけですよね体験ができることが要は嬉しいということなので きっちり体験とかどういう生活でどう嬉しいかってところにフォーカスしてベネフィットを伝えて

01:18:58.580 --> 01:19:03.180
ください 簡単な文章例はこの有料商品

01:19:03.180 --> 01:19:10.940
買っていただいたものではご活用いただいていますかと 有料商品を使うことで何レートベネフィットが得られますここに体験にフォーカスした

01:19:10.940 --> 01:19:15.740
ベネフィットを入れてください こんな簡単な文章例ですけれどもこちらをね

01:19:15.740 --> 01:19:24.500
カスタマイズしていただいて目的である ベネフィットを伝えるというところまあ主眼を置いて組み立ててみてください

01:19:24.500 --> 01:19:33.820
はい今回はサポート型ステップメールテンプレート 3通目商品の正しい使い方基本編ということをお伝えします

01:19:33.820 --> 01:19:42.660
3通目サポート型のステップメールで何を伝えられたらいいかというと 商品サービスも買っていただいている方に送信している前提ですよね

01:19:42.660 --> 01:19:51.540
なので商品サービスの基本的な使い方利用の仕方を解説しましょう ということですね正しい順序で習得してもらうということが大切ですよね

01:19:52.140 --> 01:19:59.180
成功するかとか上手くいくかとか上手く使えるか活用できるかというのは正しい順番で 学習してもらうとか

01:19:59.180 --> 01:20:06.180
正しい順番で利用してもらうという要素が大切ですので正しい順番で習得してもらう ということです

01:20:06.180 --> 01:20:14.780
なぜかというと商品サービスで買ってもらっただけだとなかなかその後満足であって 伝わりにくいんですよね

01:20:14.780 --> 01:20:24.220
例えば便利なウェブのツールを買ったとしても使いこなせなかったら 結局何もないんですよ

01:20:24.220 --> 01:20:28.100
生活の中で嬉しいことってないんですよね 買った満足感がないですよね

01:20:28.100 --> 01:20:37.580
でも使えたらより生活が良くなりますしより仕事効率が上がったり 今までできなかったことが簡単にできるようになるっていう未来が待ってるわけです

01:20:37.580 --> 01:20:44.140
なのでその価値を感じてもらうためには商品サービスをきちんと使いこなしてもらうことが大事なんですよ

01:20:44.140 --> 01:20:52.660
なので商品サービスをきちんと使いこなしてもらうために情報をお送りします これが3つ目になります

01:20:52.660 --> 01:20:59.180
購入いただいたというか買っていただいた商品というのはご活用いただいてますかとフォローを入れるわけです

01:20:59.180 --> 01:21:07.140
そして確実に成果を出していただくために あるいはよりよく使ってもらうために基本的な使い方学習方法をお伝えします

01:21:07.140 --> 01:21:15.620
いかのように活用してみてくださいねということで 使い方利用法の基本編みたいなことを少しティップスとして教えてあげる

01:21:15.620 --> 01:21:27.060
これが3つ目の文章例になります 今回はサポート型ステップメールテンプレートの4つ目それから6つ目の成功事例

01:21:27.060 --> 01:21:35.180
未来の確認ということをこのパートについて解説をしていきますね 4つ目と6つ目になります

01:21:35.180 --> 01:21:43.820
ここでは何をするかというと商品買っていただいたサービスとか商品を使った人の 成功事例を紹介するということになります

01:21:43.820 --> 01:21:52.420
まだね買ったばかりでね使い慣れていない人はそのね 利用しきれてない人がどういう風なねいいことがあるのかってまだパッと実感が

01:21:52.420 --> 01:22:01.180
わからないわけですね そこで使っている人とかね実際にそれを学習した人とかの成功事例を紹介しましょう

01:22:01.180 --> 01:22:08.460
そうすることで購入後の納得感と安心感 やっぱ買ってよかったな自分結局これいい買い物したなぁとかね

01:22:08.460 --> 01:22:18.300
自分もそうなれるんだなぁという安心感を与えることができるということになります 具体的にどう書くのかなんですけどここで成果を出している仲間のご紹介をしたいと思います

01:22:18.300 --> 01:22:26.020
成功事例の紹介ということですね この成功事例の選び方なんですけどできるだけその買ってくれたターゲットですね

01:22:26.020 --> 01:22:31.900
属性に近い人をピックアップしてくださいそうすることでまぁこれね 現実的な事例になりますよね

01:22:31.900 --> 01:22:41.380
例えばね自分とはね能力とかそういったものがかけ離れた人がね 例えば成果出しましたよとかうまくいきましたよって言っても実感わからないわけです

01:22:41.380 --> 01:22:49.860
でねそうなると例えばあの人だからでしょってなってしまいますのでできるだけ属性 が近くて環境も似ている人の事例をピックアップしてもらうと

01:22:49.860 --> 01:22:58.100
成功事例とか未来像っていうのははっきり明確になると思いますので成功事例の選び方 そういった部分にも気をつけてみてください

01:22:58.100 --> 01:23:07.500
はい今回はサポート型のステップメールテンプレート5つ目の商品の正しい使い方 応用編について見ていきましょう

01:23:07.500 --> 01:23:16.820
この使い方の応用編ではより効果的な使い方を伝えましょうということですね せっかく買ってもらった人に基本的なことは伝えたけれども

01:23:16.820 --> 01:23:24.940
よりよく猫もっと深い活用方法を知れるとより猫の購入後の満足感っていうのが上がります よね

01:23:24.940 --> 01:23:35.060
今までこういう視点でしかそれをね使っていなかったこういう音考え方しかしていなかった 人に対してもっとこういう使い方してみたらこういう学び方してみたら

01:23:35.060 --> 01:23:41.100
商品サービスってもっと違う面もあるんですよというような伝え方をするとよりね 興味を持ってくれるわけですね

01:23:41.100 --> 01:23:48.140
猫買いっぱなしっていう正体がなくなるわけです商品はね 大切なことは商品をしっかり使ってもらうということがね

01:23:48.140 --> 01:24:00.060
後々のその継続とかリピートに発生してきますのでこちらはねしっかり確認してください でレベルを少し高度にするってことですねこの5つ目のところでレベルを少し高めの話を

01:24:00.060 --> 01:24:04.980
すると そうするとこの人ねもっとなんか持ってるんじゃないかってことですよ

01:24:04.980 --> 01:24:11.460
深みを持たせるみたいなところですよね じゃあまあ具体的にどう書くかあったところなんですけども

01:24:11.460 --> 01:24:17.260
買っていただいたものっての活用いただいていますかとフォロー入れて今回はより高価に をね

01:24:17.260 --> 01:24:28.100
もうよりね出していただくために少し発展的な活用法について解説します ぜひ参考にされてみてくださいで使い方の応用編を説明してあげるというような流れになります

01:24:28.100 --> 01:24:34.980
こうすることで先ほども言った通りこの人の処理もっと知りたいなぁということで あなたへの興味自体が上がっていきますので

01:24:34.980 --> 01:24:46.180
応用編ということでより少しレベルアップし情報を伝えてみてください はい今回は自社商品開発哲学理念というサポート型ステップメルテンプレート7つ目について

01:24:46.180 --> 01:24:53.420
解説します この7つ目では何を伝えたらいいかというと自社の商品サービスを作る際ね

01:24:53.420 --> 01:25:01.020
商品開発の際のこだわりっていうのを伝えてください まず一つ目ですねどういう思いでいつもねそのノウハウでも構いませんし

01:25:01.020 --> 01:25:07.460
商品とかサービス自体を作っているのか そこに開発の哲学があるわけですね

01:25:07.460 --> 01:25:14.340
こういう商品は作らないとかね私たちは僕らでこの早で言うと web 集客が実践にね

01:25:14.340 --> 01:25:21.780
コミットできない商品とかノウハウっていうのは作らないというふうに決めています というふうに自社の哲学ってあると思うんですね

01:25:21.780 --> 01:25:29.660
そういったものをこの7つ目で述べてあげる この部分がね差別化ポイントになるのでこの思いとか熱い思いというのを商品サービスに

01:25:29.660 --> 01:25:37.380
載せてまたこのステップメール載せて書いてあげてください 理念というところに共感してもらいましょうということです

01:25:37.380 --> 01:25:44.300
この理念はね1回きり伝えるだけではなくて繰り返し伝える必要があります 7つ目以外でも伝えてもいいんですけども

01:25:44.300 --> 01:25:54.580
7つ目には少なくとも理念は入れてくださいこの哲学と関連付けて理念 こういったところに共感してもらうと人で選んでもらえるようになるんですよね

01:25:54.580 --> 01:26:03.460
からの品の商品の質とかその性能で選ぶんじゃなくて人というね 共感をしてくれて選んでくれるのでこの7つ目の

01:26:03.460 --> 01:26:11.140
2年という部分も欠かさずに書いてください 具体的な文章例なんですけどここで私がなぜ今回このね

01:26:11.140 --> 01:26:19.060
商品を提供するかについてお伝えさせていただきます 買っている人に向けての文書ですね私には何々という理念ビジョンがありますと私は

01:26:19.060 --> 01:26:27.940
自らの音を通して何々という夢を実現したいと思っていますというふうに 今こういうことをやっていてこういう理由で提供していますよと

01:26:27.940 --> 01:26:34.300
でなぜかというと私ねこういう厚いね 理念とかビジョンが将来ね見ていると

01:26:34.300 --> 01:26:42.580
で自分のこの商品サービスとかノウハウを通してその夢に向かって邁進していますよ 実現したいと思っていますよということをこの理念

01:26:42.580 --> 01:26:55.020
自社の商品って開発の哲学と理念のところで7つ目で伝えていただければなと思います はい今回はサポート型ステップメールテンプレート8つ目の提案があれば行う次の商品

01:26:55.020 --> 01:27:04.540
という部分についてこのパーツについて見ていきます この初めサポート型ステップメールが最後のメールにステップメールになるわけですけれども

01:27:04.540 --> 01:27:12.780
何をするかということです 次の商品を案内してみてはいかがでしょうかという提案とバックエンド商品を販売するという目的

01:27:12.780 --> 01:27:21.900
こういったことができるんじゃないでしょうかということですね 具体的にどういうものかというとまあ提案があれば行うということでここまでねサポート型の

01:27:21.900 --> 01:27:30.620
ステップメールを読んでくれたわけですよね そしてそのサポートステップメールの中で商品サービスをうまく使う方とかをお伝えしてきているわけです

01:27:30.620 --> 01:27:37.220
でここまでを読みいただきありがとうございます商品サービスうまく活用できていますか ここまでのメールが何やさんこれお客さん名前ですよね

01:27:37.220 --> 01:27:47.020
の一条になっていれば幸いですまた弊社では丸々というね違ったサービスの提案なので 違う商品サービスの商品名とかコンセプトを書いてあげるということですね

01:27:47.020 --> 01:27:56.220
というサービスを提供していますのでもっと何にしたいと思いであればぜひチェック してみてくださいねということで別商品とかよりレベルの高い商品とか

01:27:56.220 --> 01:28:04.460
セミナーとか鉱山とかのランニングページの url を貼ってくださいとこれをすることで今まで 満足してくれているわけですよね

01:28:04.460 --> 01:28:13.340
さらなるね上級レベルの使い方とか活用をサポート型のステップメールの中で伝えて教えて もらってじゃあねこの人のね

01:28:13.340 --> 01:28:23.020
ノウハウもっと知りたいとかこの人の商品サービスもっと他のも買ってみたいっていう 欲求が書き立てられている状態なのでここでの制約である程度あると思うんですよ

01:28:23.020 --> 01:28:30.620
なので違った商品もねできれば提案しておいた方が後にねつながりやすいのでここでも ぜひ提案をしてみてください

01:28:30.620 --> 01:28:40.140
はい今回はミニローンチの作り方ということを解説していきます そもそもねまあローンチとあってお話を今回中心的にお話したいんですが

01:28:40.140 --> 01:28:46.900
ローンチというとプロダクトローンチとか大掛かりなもの100万円以上かけてやるものを 想像しますよね

01:28:46.900 --> 01:28:57.740
でも実はこのスモールビジネスにおいてはミニローンチですね小さく手軽にやるローンチ っていうのはね実は効果が高くてすぐ始められるんですよね

01:28:57.740 --> 01:29:06.180
そのローンチについて見ていきますね でローンチを考える前に商品で質とかそのサービスのね

01:29:06.180 --> 01:29:13.620
充実度がどんだけ良くてもその商品自体その分野に興味のない人に提案しても売れない わけですよね

01:29:13.620 --> 01:29:24.500
で興味がない状態で売ってもしょうがないのでその人には必ず 必要性とか価値を十分に感じてもらうことっていうのはスタートとして重要になります

01:29:24.500 --> 01:29:32.220
でその価値を感じてもらうためには教育が必要なんですよね 教育が鍵なんですでただの教育じゃないんですね

01:29:32.220 --> 01:29:41.100
正しい順番でそのリードを整然とした理論の下で教育をしていく これが鍵になります

01:29:41.100 --> 01:29:48.700
正しい順番で教育する方法って何かないかなってことなんですけども その時に有効なのがローンチなんです

01:29:48.700 --> 01:29:55.780
このね正しい順番で教育できるってことをセールスプロセスをね一気にできる っていうのがローンチなんですね

01:29:55.780 --> 01:30:04.540
徐々にねこっちで設定してね動画とかメールを送るわけですけども これが仕組みとして実現するのがローンチなんです

01:30:04.540 --> 01:30:10.620
もしねこのローンチって大がかりじゃないですか でもこれもし手軽にできたらどうでしょうかってことです

01:30:10.620 --> 01:30:16.620
手軽にできるローンチの仕組み自体を自社で持っておくっていうのは必要なわけですね

01:30:16.620 --> 01:30:26.700
でまぁ先入観としてはローンチってのは時間とお金がかかるわけですよね ででもその大がかりなものはスモールビジネスにはいらないわけです

01:30:26.700 --> 01:30:36.040
カメラとかパソコンがあればスマホとかがあれば手軽にできるミニローンチってのを 実践しましょうというのがこちらからの提案になります

01:30:36.040 --> 01:30:44.400
でねその価値観とか必要性を教育することがとても大切です しかも正しい順番でですね

01:30:44.440 --> 01:30:54.440
ローンチとは何ぞやということなんですけども 伝えられることをメールと動画を使って正しい順番で伝えられる手法になりますね

01:30:54.440 --> 01:31:01.080
でセールスレターってねランディングページってありますよね あちらをあれって縦型ですよね

01:31:01.080 --> 01:31:09.600
あれを横にするイメージですね縦のランディングページを横にずらっと倒してあげる その順番でメールとか動画で分けて伝えていく

01:31:09.600 --> 01:31:17.080
これがローンチっていう考え方になりますのでイメージとしては セールスレターを横にしたイメージというふうに持っておいてください

01:31:17.080 --> 01:31:25.720
これがローンチということになります でですね具体的に言うとステップメールが作られているのであればですよ

01:31:25.720 --> 01:31:33.160
これまでねステップメール自体ですね正しい順番でね メールに送ってセールスしていく手法ですよね

01:31:33.160 --> 01:31:43.160
ここに動画を合わせるこれで実はプロダクトローンチができてしまうんですよ なんで伝えるべきことはセールスレターを横にして順に伝えていきますと

01:31:43.160 --> 01:31:50.200
それメールによってねステップメールによって伝えていくわけです そのステップメールの中に動画を見れる視聴のページとか

01:31:50.200 --> 01:32:00.080
urlが入っているこれでローンチは十分なんです実は なので考え方としてローンチで簡単なんだなってこちらでは思っておいてください

01:32:00.080 --> 01:32:08.040
はい今回はミニローンチの動画を作っていく上での動画を作る テンプレートをご紹介していきます

01:32:08.040 --> 01:32:16.120
その前にですねミニローンチを作る上ではメールと動画という要素が必要なんですね これさえあれば基本的にローンチっていうのはね

01:32:16.120 --> 01:32:22.840
大したことしなくても作れます 14通の基本的なセールス専用のステップメールですね

01:32:22.840 --> 01:32:30.920
要は順を正しい順番で伝えていって最終的に書類を販売する 14通がね私たちは目安とお伝えさせていただいておりますけれども

01:32:30.920 --> 01:32:38.680
それに4通の4本の動画でいいのでローンチ動画というのを掛け合わせてください こういった仕組みになっています

01:32:38.680 --> 01:32:44.240
じゃあねローンチ動画ってどうやって作るんだって形なんですけど 4本はこんな内容で撮ってみてください

01:32:44.240 --> 01:32:49.600
ミニローンチ動画テンプレートですね 1本目は一般的な先入観ですね

01:32:49.600 --> 01:32:57.920
要はこれどういうことかっていうと悩みとか課題とか問題を見込み客 ターゲットの方が抱えているということですよね

01:32:57.920 --> 01:33:05.040
でその方たちが一般的に思っている常識 やりがちなことっていうのをピックアップしてください

01:33:05.040 --> 01:33:11.440
それを3つから5つ考えてみるんですね まあねこういう悩みをね例えば集客するのにこういうことやります

01:33:11.440 --> 01:33:16.120
ブログを一生懸命書くとかね facebook でいいねを送りまくるとかね

01:33:16.120 --> 01:33:21.720
一般的なやりがちな先入観というの 1本目で話してあげてください

01:33:21.720 --> 01:33:31.360
で2本目では何を話すかというとそれね一般的な常識的な先入観をやっているとこういう 落とし穴があります問題点を2本目で言ってあげるんですね

01:33:31.360 --> 01:33:40.360
動画でカメラに向かって言ってあげればいいわけです 3本目ではその先入会の反論プラス理由を伝えてあげます

01:33:40.360 --> 01:33:46.280
先入観を定義するわけですよね1本目2本目で でこういうやりがちなことありますよね

01:33:46.280 --> 01:33:53.840
そのねやりがちな先入観にはこういう落とし穴がありますよ ときて3本目でいやだから大切なのは先入観

01:33:53.840 --> 01:34:00.640
そういう考え方ではなくてこういうことが本当は大切なんですよということで反論で メインのメッセージを言ってあげるわけです

01:34:00.640 --> 01:34:07.000
でなんでね先入観をこう言い出しているとうまくいかないかなという理由もちゃんと 伝えてあげる

01:34:07.000 --> 01:34:14.840
でここにねマジシャのノウハウとか詰まっているわけですよね 4本目がそれをねまあ先入観で反論してあげた

01:34:14.840 --> 01:34:20.600
反論に反論を反論たらしめるための商品サービスを案内しましょう と

01:34:20.600 --> 01:34:26.040
例えばね集客するよねブログじゃなくて動画が大切なんですよと言ったとしますよね

01:34:26.040 --> 01:34:31.680
それは動画大切なのは分かったけれどもじゃあどうやるんだっていう繋がりとして 商品サービスですね

01:34:31.680 --> 01:34:41.520
動画を使うためにはこの商品サービスがいいですよというような提案になるわけです ので3本目で反論したらそれ関連する商品サービスを案内してあげる

01:34:41.520 --> 01:34:52.160
この4本の動画の組み立てになりますので1本目から4本目 1本あたり3分から5分で構いませんのでまずは撮ってみてください

01:34:52.160 --> 01:34:57.960
そうしましたらですねステップメールに組み込めるんですよね ステップメールに組み込みます

01:34:57.960 --> 01:35:04.720
ステップメールテンプレートは私たちがお伝えしている1から14通目のセールス用の ステップメールがあります

01:35:04.720 --> 01:35:15.960
そこに全部のメールに動画って実は入れなくていいんですよ この動画の内容からすると先入観と先入観の落とし穴と先入会の反論

01:35:15.960 --> 01:35:26.120
そして商品サービスの紹介って後ろに薄く出てますけどもそこで動画とメールを両方 送ってあげるとそれ以外はメールを普通通りステップメール通りのテンプレート通りに送って

01:35:26.120 --> 01:35:33.600
もらってこの先入観とか先入観の落とし穴と当てはまるところにこちら動画講座 ということで動画を見てください

01:35:33.600 --> 01:35:43.920
ことでリンクを貼ったり違うね視聴ページへのURLを添付 貼ることでそのページに飛んでくれるわけですよね

01:35:43.920 --> 01:35:50.000
その程度でいいんですよその程度でプロダクトローチできるのでぜひローンチャーの テンプレートをね

01:35:50.000 --> 01:36:00.000
そっていただいて話していただいてこちらをステップメールに当てはめてみてください はい今回はローンチで使う動画ですねローンチスカー動画どう準備するかって

01:36:00.000 --> 01:36:08.800
4つの手順についてご紹介いたします 4つの手順ね先に出してしまいますけども pc もしくはスマートフォンのカメラで撮影ですね

01:36:08.800 --> 01:36:16.840
特殊な高カメラとか今シーン品質なねカメラはいりません 今の時代であればね pc でもスマートフォンでもね撮影できますので

01:36:16.840 --> 01:36:24.440
そちらをご利用ください でムービーメーカーとか i ムービーですねムービーメーカー windows が出しているもの

01:36:24.440 --> 01:36:30.360
大ムービーはマックの方ですねこれは無料でどちらも利用できますので編集といって も本当にね

01:36:30.360 --> 01:36:38.080
オープニングとかエンディングをつけるだけですね最初に会社のロゴの音 まあ画像を出すとかでもいいのでそんなねコードの編集はいりません

01:36:38.080 --> 01:36:45.120
最初と最後にね画像とか文字を入れてあげるだけで構いませんので 簡易所してみてください

01:36:45.120 --> 01:36:51.360
自分の youtube チャンネルねお持ちであればそちら youtube チャンネルにアップロードを してください

01:36:51.360 --> 01:36:59.360
これ4ローンチ動画の場合はね限定公開って処理をしておくといいですね 公開ではなくて限定公開という形でアップロードしてみてください

01:36:59.360 --> 01:37:07.120
で動画の音アップロードし終わったら url 発行されますよね その url をステップメールに貼り付けこの4つの手順だけでローンチの動画って

01:37:07.120 --> 01:37:12.670
な準備できます では pc もしくはスマートのカメラで撮影しましょうと

01:37:12.670 --> 01:37:19.990
pc だと猫インカメラということで中のカメラがついていますので 写りを確認できながらしっかり撮影ができると

01:37:19.990 --> 01:37:27.270
スマートフォンであればね三脚なんかを使っていただいて撮影してください ムービーメーカーとか i ムビーで簡易収集しましょうと

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これはね i ムービーというソフトなんですけども 基本的にはね最初と最後にねなんか画像とか文字テキストで入れてあげればいいですね

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ということです で自分の youtube チャンネルにアップロードしましょうねということですね

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youtube のね画面に行くと右上のねアイコンマークからクリエイターツールって ところがあるのでそこをクリックしていただくと

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矢印の上方向の矢印でそこからアップロードができますので限定公開とか 選べますので

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そちらにアップロードしていただくということになります 最後はね動画の url をなんかステップメールのねところに今回ね第2弾です第2回目の動画

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講座ですよーって形で youtube のリンクを貼るとそうする youtube の再生画面に行って 動画が主張できますねそこで動画を見た人が教育されるというそのローチ

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の一連のね 仕組みが出来上がりますので動画はこういったイメージで最初は用意をしてみてください
