WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:07.720
今回は予約システムとの連携ということで、こちらのパートの目的と進め方についてお伝えしていきます。

00:00:07.720 --> 00:00:15.520
では見ていきます。 まず本パートのゴールなんですけれども、どこに向かって作業していくのかということですね。

00:00:15.520 --> 00:00:27.040
これは予約システムとワードプレスの連携を行う、ここに向かって進めていきます。 予約システム、これツールを使うんですけれども、このツールとワードプレスの連携する

00:00:27.040 --> 00:00:34.880
ということ。これがゴールになります。 本パートを行う理由2つあるんですけれども、1つ目がウェブサイトに予約システムを導入する

00:00:34.880 --> 00:00:42.920
ということ。これは明確ですよね。 見込み客とかサイトの訪問者というのが来て、そのお客さん、見込み客が

00:00:42.920 --> 00:00:50.640
あなたのサイト、ブログとかホームページを見て、スムーズに予約をできる。予約という行動を起こせる導線を敷いておくというところが

00:00:50.800 --> 00:00:57.840
1つ目の理由です。 2つ目がメニュー、コース、レッスン、面談というふうに他にもいろんなサービス商品を提供している方が

00:00:57.840 --> 00:01:03.840
いると思います。 こういったものの事前に申し込むとか予約をするとか、そういったことをできるようにする。

00:01:03.840 --> 00:01:11.320
それをスムーズに行えるように、これも導線ですよね。 こういった仕組みを作っておくというために今回の作業を行っておきます。

00:01:11.320 --> 00:01:18.400
やっぱりこれを予約というのがないと機械損失になって、集客に結構多大な影響を及ぼしてしまいますので、しっかり入れておきましょうね

00:01:18.400 --> 00:01:26.760
ということですね。 本パートの進め方についてなんですが、まずは概要からお伝えします。

00:01:26.760 --> 00:01:34.000
予約受付のデモンストレーション。まず大枠どういう流れでやっていくのかというのを見ていって、予約システムを実際に導入設定を

00:01:34.000 --> 00:01:40.200
していく。こういう風な流れになります。これが概要ですね。 続いて詳細に行きます。

00:01:40.200 --> 00:01:45.280
まず予約受付デモンストレーションの方なんですけども、これは予約申し込み

00:01:45.280 --> 00:01:55.680
というものの一部始終を実際に動作で確認していただきます。 お客さんが予約を入れるというところ、予約が完了されるとどういう風なオペレーションになるのか

00:01:55.680 --> 00:02:05.000
というのをデモンストレーションという形でやっていきます。 その際にストアーズ予約というツールを使って予約受付の流れをお見せしていきます。

00:02:05.000 --> 00:02:15.240
これがデモンストレーションの方。そして2つ目の概要の2つ目であった予約システムの実際の導入設定なんですけども、これは予約システムをメニューに連携していきます。

00:02:15.400 --> 00:02:26.680
実際に予約システムの中からメニューを作っていって、それをワードプレスの連携していく。予約ボタンというものも設置します。予約ボタンというのが作れるので、これをまた

00:02:26.680 --> 00:02:32.720
サイトに設置をする。予約カレンダーなんかも設定としては機能としてはあるので、こういったものを設置する。

00:02:32.720 --> 00:02:41.120
その他この予約システムというものに関する関連作業を行っていきます。 こんな進め方でやっていきます。

00:02:41.120 --> 00:02:47.600
イメージとして、図解をした方がわかりやすいと思うんですけども、ストアーズ予約という今回ツールを主に使っていて、

00:02:47.600 --> 00:03:00.760
ここで予約ページというものを作るわけですね。ストアーズ予約の中で作れるんです。それをご自身のワードプレスのメニューとか、予約ページというメニューを作ったり、予約はこちらからみたいなページを作って、

00:03:00.760 --> 00:03:06.040
メニューですね。ページというかメニューを作っておいて、そのワードプレスのサイトのメニューの中と

00:03:06.040 --> 00:03:17.000
このストアーズ予約を連携させる。そうするとこの予約ページとか予約するみたいなボタンを押すと、予約できるフォームだったり、そういったところに飛んでいくという流れを作ることができます。

00:03:17.000 --> 00:03:22.400
今回やっていく作業はこういった作業全体像になりますので、確認をよろしくお願いします。

00:03:22.400 --> 00:03:35.740
はい、それでは今回はストアーズ予約で作成した予約ページの動作確認をしていきたいと思います。 これが予約ページですね。実際に開いたものになります。この予約するをクリックします。

00:03:36.020 --> 00:03:39.820
日付を選択して次へ。

00:03:39.820 --> 00:03:51.060
名前とかそういう基本情報を入力してもらいます。 あとはこのまま進むという形になってくると思うので、

00:03:51.060 --> 00:04:02.940
手前までちょっとやっていきます。 支払い情報へ進む。

00:04:02.940 --> 00:04:09.500
今回は現地払いにしてあるのでこうなっています。 内容確認に進む。

00:04:09.540 --> 00:04:18.900
あとはそのまま進むという形になります。 これ実際クレジットカード決済の場合はクレジットカード決済をやってもらうという形になります。

00:04:18.900 --> 00:04:22.740
するとこういうメールが届きます。

00:04:22.740 --> 00:04:28.060
これがサービス提供者側ですね。 相手はこれです。

00:04:28.060 --> 00:04:36.060
予約を確定しましたという形になります。 こういうメールが来ますので、あとは管理画面上でですねやり取りをするか

00:04:36.060 --> 00:04:39.220
という形になりますね。

00:04:39.500 --> 00:04:47.020
もしくはここでメールアドレスがわかるので Gmailでやり取りをするというのもOKです。どちらでもいいです。

00:04:47.020 --> 00:04:56.870
とにかくやり取りを進めてください。リマインドがあったらリマインドをするという形になります。 というのが予約ページの動作確認になります。

00:04:56.870 --> 00:05:06.150
それでは今回はストアの予約の予約ページの作成方法を解説します。 ログインしましたらこういう画面が出てきますので予約ページを作成ですね。

00:05:06.150 --> 00:05:16.390
早速ありますのでこちらをクリックしてください。 タイムが2つありまして、ここはですねこんな方にお勧めとかサンプルページを確認して

00:05:16.390 --> 00:05:27.420
該当する方を選択してください。 こっちは時間の枠が決まっているのかどうか、あとはこっちは営業時間内の

00:05:27.420 --> 00:05:35.740
営業時間内から予約するのかどうかということですね。 詳しくはここを見ていただくかサンプルページを確認してください。

00:05:35.740 --> 00:05:46.230
今回はこっちでいきます。 イベントタイプでいきます。 まずタイトルですね。イベントの名前

00:05:46.230 --> 00:05:56.280
イベント名を入力してください。 説明文ですね。これはそのイベントの説明ですね。 その名の通りですね。

00:05:56.280 --> 00:06:03.400
そんな難しいことはないです。 見出しとかそういうのがありますので、箇条書きとかそういうのを使ってなるべく具体的に

00:06:03.400 --> 00:06:11.430
気にするようにしてください。 今回動画なので簡単なものにしています。 画像ですね。こちらから画像を設定できます。

00:06:11.430 --> 00:06:17.990
ファイルを選択から自分のパソコン内の画面が出てきますので、そちらを選択してアップロードしてください。

00:06:17.990 --> 00:06:24.670
認証という項目は特にガイドするものがなければ飛ばしてしまってください。 公開する場合は公開ですね。

00:06:24.670 --> 00:06:33.670
このアカウントは上限を超えているので公開できないのでこのままいきます。 次に日程を追加します。

00:06:33.670 --> 00:06:41.110
日付を追加するですね。 こちらのカレンダーを選択するとこのように

00:06:41.110 --> 00:06:49.750
日付を選択できますので日付をクリック。 定員ですね。5名だったら5名とかそういう定員数を

00:06:49.750 --> 00:06:57.750
設定しておいてください。クリックしてですね。 あと時間ですね。これもこのように設定できますので

00:06:57.750 --> 00:07:12.380
何時から何時までという感じで設定しておいてください。 こんな感じです。日程を追加するですね。

00:07:12.380 --> 00:07:19.620
次に これ追加されましたのでこれを確認して削除も簡単にできます。あと複数日程を

00:07:19.620 --> 00:07:28.900
設定できます。これで日程OKですね。 次に決済ですね。まず価格を入力します。例えば2000円だったら2000円と

00:07:28.900 --> 00:07:37.780
入力するわけですね。 統一現地払いというのは会場で払ってもらうというものです。

00:07:37.820 --> 00:07:49.470
あとクレジットカード決済とかそういうのがあります。 これ申請ですね。必要になってきますので申請をしておいてください。

00:07:49.470 --> 00:07:55.990
申請をしてないと使えません。 次ですね。

00:07:55.990 --> 00:08:07.640
これで予約ページの作成が完了しました。こんな感じでできます。 申請なんですけどこちらですね。

00:08:07.720 --> 00:08:17.370
アカウントから。 これで登録情報を入力は必ずしておいてください。

00:08:17.370 --> 00:08:28.260
でないと 先ほどのような設定ができなかったりしますので

00:08:28.260 --> 00:08:33.420
こちらではないですね。 先ほどの画面で出てきた

00:08:33.420 --> 00:08:45.490
申請画面に戻ります。 ここにこういうのがありますので

00:08:46.250 --> 00:08:53.170
申請をクリックしてそこから申請をしておいてください。

00:08:53.170 --> 00:09:03.220
この画面内にあるので分かりやすいですね。 こちらを利用したい場合は申請をよろしくお願いします。

00:09:03.220 --> 00:09:08.420
予約ページの作成は先ほどのように画面に従っていただければ簡単にできますので

00:09:08.420 --> 00:09:13.540
そのようにしてください。 それでは今回この動画は以上になります。

00:09:13.540 --> 00:09:22.740
それでは今回はストアーズ予約の予約ページの ワールドベースとの連携方法を解説します。

00:09:22.740 --> 00:09:33.460
まずこの管理画面から予約ページを選択。 該当するページを選択してください。

00:09:33.460 --> 00:09:44.160
ちなみにこの全てを見るで全ページが表示されて非公開にしたりとか複製したり再編集したりできます。

00:09:44.160 --> 00:09:51.840
この予約ページを見るをクリックしますと実際のページが表示されますので このページのURLをコピーして

00:09:51.840 --> 00:10:03.300
ワールドベースに移動で外観メニューをクリックしてください。 これはカスタムリンクというものを使います。

00:10:03.300 --> 00:10:13.910
このURLのところに予約ページを貼り付けて 予約はこちらから

00:10:13.910 --> 00:10:29.110
メニューに追加ですね。これで設置することができます。 必ずメニューを保存。実際のページに移動。

00:10:29.110 --> 00:10:38.980
こちらから移動できるといった形になります。 なのでこういう画像とか最低限

00:10:38.980 --> 00:10:46.020
変更しておいてください。といった感じで簡単に設置できますので

00:10:47.020 --> 00:10:55.540
手軽に設置したい場合はこの方法を使ってやってみてください。 あとは消すことももちろんできます。

00:10:55.540 --> 00:11:00.380
こちらクリックしてもらって削除ですね。 保存。

00:11:00.380 --> 00:11:09.340
といった感じで設定したり消したり簡単にできますので ぜひ予約ページを使う際はやってみてください。

00:11:09.340 --> 00:11:15.860
それでは今回は ストアド予約の予約ボタンの設置方法を解説します。

00:11:15.860 --> 00:11:22.820
ストアド予約には予約ボタンという機能がありますのでそちらの解説になります。

00:11:22.820 --> 00:11:33.940
管理メニューが予約ボタンを設置ですね。 予約するボタンですね。こちらをクリックしなくても出てますね。

00:11:33.940 --> 00:11:42.820
これで3つ選べるって感じですね。 今回は予約カレンダーじゃなくてボタンになりますのでそのままでokですね。

00:11:42.820 --> 00:11:50.140
設置方法なんですけど、こちらボタンのデザインを選択してくださいということなんですけど

00:11:50.140 --> 00:12:01.940
お好きなものを選んでください。カラーバリエーションはこの2択ですね。 対象となる予約ページを選んでくださいということなので該当するページ名ですね。

00:12:01.940 --> 00:12:09.700
この時のためにできるだけわかりやすく 名前をつけておいてください。イベント名がそのまま入ると思うんで

00:12:09.700 --> 00:12:14.900
こんなにややこしくはならないと思うんですが そのようにしてください。

00:12:14.900 --> 00:12:30.220
コピーして設置したい場所に貼り付けますということなので、これをコピーして 新規固定ページを作成して

00:12:30.220 --> 00:12:37.420
予約ページ

00:12:37.420 --> 00:12:43.860
設置方法だけ解説します。ブロックを追加ですね。 カスタムHTMLですね。

00:12:43.860 --> 00:12:51.680
もしここに出てこなかったら、これ検索してください。HTMLって。

00:12:51.680 --> 00:12:57.760
これ下書き保存ですね。実際のものを見てみましょう。

00:12:57.760 --> 00:13:04.340
はい、これでこのように設置ができました。

00:13:04.340 --> 00:13:11.620
というようにですね、簡単に設置ができます。 基本的に貼り付けるだけですね。

00:13:12.620 --> 00:13:21.700
あとはこの文言とかですね、ちょっと 追加した方がいいかなと思います。このままボタンがボンってあるより

00:13:21.700 --> 00:13:32.780
文言の追加とかはした方がいいかなと思います。 こういう商品ですっていうのを段落ですとか

00:13:32.780 --> 00:13:35.820
テキストだとか

00:13:35.820 --> 00:13:45.800
あとは画像ですね。画像だとか 場合によっては説明の際はリストを使うといいかなという感じですね。

00:13:45.800 --> 00:13:55.740
こういうのを使っていただいて、あとカラムなんかも使えます。 2カラムにしてこっちに画像、こっちにテキスト

00:13:55.740 --> 00:13:59.620
みたいな感じでできます。

00:13:59.620 --> 00:14:06.140
はい。 どういうような基本的な要素を使ってですね、なんかこう説明文とかですね

00:14:06.140 --> 00:14:13.860
ちょっと魅力的に映るようなもの、相手に分かりやすく伝わるようなものを入力してください。

00:14:14.580 --> 00:14:20.660
ということでですね、公開 公開する前にあれですね、この

00:14:20.660 --> 00:14:26.420
URLスワッグ、これイベント名を文字った半画のものにしてください。

00:14:27.940 --> 00:14:36.420
アルファベット入力でもいいです。 なんとか予約、ほにゃた予約とかですね、イベント名とか

00:14:36.420 --> 00:14:43.820
そういうのを入力してくださいで、公開を最終的にはクリックするって形になりますね。

00:14:43.820 --> 00:14:52.820
そうすると、この連携できますので、今回はこの連携方法ですね、こちらを確認しておいてください。

00:14:52.820 --> 00:14:58.260
はい、それでは今回は予約カレンダーの解説をします。

00:14:58.460 --> 00:15:07.060
ストアド予約には予約カレンダーという機能がありますね、そちらをちょっと見ていきたいと思います。管理メニューから予約ボタンを設置ですね。

00:15:07.060 --> 00:15:12.140
この予約カレンダーというものがあります。

00:15:12.140 --> 00:15:27.370
こちらなんですが、有用プランに加入しないと使えないものなんですけど、これ使える、有用にするのであれば使った方がいいですよっていう、そういう機能の召喚になります。

00:15:27.370 --> 00:15:39.660
アップグレードするを見ると、予約カレンダーの埋め込み、ホームページとかブログに予約カレンダーを埋め込めますということで、

00:15:39.700 --> 00:15:46.140
プラジナかスタンダードプランですね、このいずれかに加入すると使えますよってものですね。

00:15:46.140 --> 00:15:56.110
無料とライトのプランは使えないです。 なので有用契約した際は使ってみてください。

00:15:56.110 --> 00:16:03.900
というものですね。ちなみにプラジナスタンダードはこのお値段ですね。

00:16:03.900 --> 00:16:10.700
本格的に使っていくって場合はですね、ぜひ これ利用してみてください。

00:16:10.700 --> 00:16:23.060
基本無料でやっていきたいという場合はですね、ワードプレスのメニューにですね、予約ページを追加するか、あとはボタンですね。

00:16:23.060 --> 00:16:28.020
こちらの予約するボタンを使って 連携してください。

00:16:28.020 --> 00:16:33.500
それでは今回はスタート予約とZoomの連携について解説します。

00:16:33.500 --> 00:16:40.460
管理メニューからアカウントですね。 左サイドバーの一番下にZoom連携とありますので、こちらをクリック。

00:16:40.460 --> 00:16:47.340
こちらなんですが、有用プランに加入しないと設定ができません。

00:16:47.340 --> 00:16:55.440
Zoomなので、はいこちらですね。Zoom連携。

00:16:55.440 --> 00:17:01.360
簡単にオンラインレッスンを実施できます。連携してですね。 この3つのプラン。

00:17:01.360 --> 00:17:10.040
プラチナ、スタンダード、ライトですね。プラチナがこのお値段。 スタンダードがこのお値段ですね。ライトがこのお値段。

00:17:10.080 --> 00:17:17.440
有用プランに加入したら、ぜひ使ってみてください。 設定箇所は先ほどのところですね。

00:17:17.440 --> 00:17:23.920
このZoom連携ですね。 こちらから設定できるようになりますので、ぜひ

00:17:23.920 --> 00:17:27.000
使ってみてください。
