WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:08.640
今回はプラグインの設定と使い方ということで、こちらのパートの目的と進め方についてお伝えしていきます。

00:00:08.640 --> 00:00:17.840
では、見ていきましょう。 まず、本パートのゴールからお伝えします。ここを目指して作業を進めていきますよ、というゴールですね。

00:00:17.840 --> 00:00:26.880
それは、WordPressプラグインの導入と、そこからの設定ですね。 これを行うために、今回のパートは存在します。

00:00:26.880 --> 00:00:33.120
本パートを行う理由、なんでこの作業を進めていくのか、という理由なんですけども、まずプラグインというもの、

00:00:33.120 --> 00:00:42.000
WordPressに拡張してくれるような機能なんですけども、これを使うことで初心者でも簡単に専門的な設定ができちゃうんですね。

00:00:42.000 --> 00:00:53.200
これは魔法のようなものなんですけども、それが存在します。それがプラグインなんですね。 これを使うことで初心者でも、たとえ今までね、いじったことがない方でも簡単に専門的な設定が

00:00:53.200 --> 00:01:01.720
できますよ、というのが一つ目の理由です。使わない手はないですね。 セキュリティを強化できたり、バックアップってね、データのバックアップを取ることができます。

00:01:01.720 --> 00:01:08.920
もちろんこれだけではなくて、いろいろな機能が各プラグインにはありますから、それを享受していくということですね。

00:01:08.920 --> 00:01:15.160
そして面倒な作業を効率化できると、やっぱり一個一個の作業を一からやっているとですね、時間取られるんですよね。

00:01:15.160 --> 00:01:21.160
やっぱり経営者だったり社長さんというのは、時間というのは命ですから、これを蝕んでいってはしょうがないわけです。

00:01:21.160 --> 00:01:25.440
それを効率化できるという意味でも、このプラグインというのは使っていきましょう。

00:01:25.440 --> 00:01:32.280
ここから進め方についてなんですが、まずは概要をお伝えして、詳細という流れでお伝えします。

00:01:32.280 --> 00:01:41.120
まずこちら出ているとおり概要ですね。概要は何かというと、プラグインを入れる、導入です。 そしてその導入したプラグインを設定していくという、

00:01:41.120 --> 00:01:50.400
この2ステップになります。これが概要です。それぞれの詳細を見ていきます。 まずプラグインの導入なんですけども、こちらは簡単で、プラグインのお気に入りというもの、

00:01:50.400 --> 00:01:56.960
私たちの製作しているものが集めているものがありますので、そこから追加する方法というものをお勧めしています。

00:01:56.960 --> 00:02:03.920
事前にこの辺が用意した推奨プラグインリストみたいなものを、このところからプラグインを入れてもらうという作業になります。

00:02:03.920 --> 00:02:10.240
これがプラグインの導入ですね。もちろん一個一個プラグインを探して追加するというのを、一個一個やってもらってもいいんですが、

00:02:10.240 --> 00:02:18.200
まずはじめに推奨のプラグインのリスト、この辺がお勧めしているものがありますので、そういったものを導入していただくという流れになります。

00:02:18.200 --> 00:02:25.800
これが導入というものの詳細です。次、プラグインの設定の詳細なんですけども、どういうものかというと、

00:02:25.800 --> 00:02:32.960
Google XML、サイトマップスというプラグインの設定だったり、EWW、イメージオプティマイザーというものの設定だったり、

00:02:32.960 --> 00:02:41.080
SEOシンプルバックとかね、こういったプラグインがあります。 もちろんこのここに上がっているプラグイン以外にも便利なプラグインがありますので、

00:02:41.080 --> 00:02:48.760
そういったものの導入方法と、細かい設定の方法なんてものをお伝えして、実際に設定していただきます。

00:02:48.760 --> 00:02:59.600
一個一個のプラグインの意味というのは、この時点ではわからなくて大丈夫です。実際に作業するときにね、その理解した方がスムーズだと思いますので、

00:02:59.600 --> 00:03:08.360
ここはこういったものを入れていくんだなと、英語だらけでよくわかんないかもしれませんが、こういったものね、一つ一つとても便利だし必要なプラグインなので、

00:03:08.360 --> 00:03:17.280
これを導入して簡単な設定をしていきましょうというような流れになります。 ということで、概要をまた戻ると、プラグインの導入とプラグインの設定をやっていくというのがね、

00:03:17.280 --> 00:03:26.320
今回のパートの目的ということになっています。 はい、それでは今回はワークベースプラグインの導入を進めていきたいと思います。

00:03:26.320 --> 00:03:38.780
プラグインから新規追加をクリックしてください。 今回はちょっと特殊な導入をしていきたいと思います。導入方法がちょっと特殊です。

00:03:38.780 --> 00:03:50.460
こちらで用意したおすすめのものですね、一覧で導入していただきます。 その方がスムーズだからですね。お気に入りをクリックします。

00:03:50.460 --> 00:03:54.660
はい、で、通常はこうなっているんですけど、

00:03:54.660 --> 00:04:00.780
ここにですね、ユーザー名のところにこのは屋と反角で入力してください。

00:04:00.780 --> 00:04:07.460
お気に入りを取得ですね。 するとこのように一覧で出てきますので、これを

00:04:07.460 --> 00:04:14.640
導入していただきます。 はい、ではまずですね、この

00:04:14.640 --> 00:04:27.660
やり方はとても簡単で、今すぐインストールをクリックしてください。 有効化はですね、有効化クリックするとこのインストール済みプラグインに移動してしまって、

00:04:27.660 --> 00:04:33.580
ちょうど戻ってきて、 またインストールするという感じでちょっと手間なので、

00:04:33.620 --> 00:04:40.780
今すぐインストールの作業だけですね、 まとめてやってしまってください。

00:04:40.780 --> 00:04:49.700
全部こう、 インストールが終わったらこのインストール済みプラグインに移動して、一個一個有効化をするという形の方が

00:04:49.700 --> 00:04:57.180
効率的です。 パスワードプロジェクテッドはこれ、本サイトの方には使わないのでこれは飛ばしてください。

00:04:57.180 --> 00:05:04.420
会員制サイトとかですね。 これはその時になったらまたお伝えします。

00:05:04.420 --> 00:05:09.260
Early Simple SSL も前もってですね、これだけ

00:05:09.260 --> 00:05:23.740
単体で解説してしまったので、そういう風に入っていると思うんで、これはいらないですね。 ここからですね、

00:05:23.740 --> 00:05:32.020
XMLサイトマップまでです。 この回っている間ですね、移動しないでください。

00:05:32.020 --> 00:05:37.220
全部この 有効化に切り替わったタイミングで

00:05:37.220 --> 00:05:44.730
インストール済みプラグインに移動してください。でないと、 なんか不具合とか怖いので。

00:05:44.730 --> 00:05:49.860
まだ回ってます。 ちなみにあの

00:05:49.860 --> 00:05:57.220
正規のやり方というか、もともとのやり方ですね、これ特殊なので、 ある意味特殊なので、もともとのやり方は例えば

00:05:57.220 --> 00:06:02.500
今お気に入りのタブにいるんですけど、普通はこうですね、注目になっていると思うんですが、

00:06:02.500 --> 00:06:10.020
このプラグインの検索のところでプラグイン名を検索します。例えばこういう風に

00:06:10.020 --> 00:06:20.660
プラグイン名を検索して、その上で出てきますので、そしたら先ほどの手順となりです。 今すぐインストールですね。単体で導入する場合はこの有効化もですね

00:06:20.660 --> 00:06:27.540
一気に言ってしまって ok です。 すると目的のプラグインを導入することができます。

00:06:27.540 --> 00:06:36.060
今回ご紹介するもの以外のものですね、また新たに 入れる可能性あると思いますので、その時はそのようにしてください。

00:06:36.060 --> 00:06:44.340
操作は非常に簡単。検索して、該当のプラグインをインストールする、で有効化するといった感じになります。

00:06:44.340 --> 00:06:53.960
終わりましたので、インストール前にプラグインをクリックします。 あとはこれを一個一個やっていくという形になるんですけど

00:06:53.960 --> 00:07:01.040
こんな感じですね。 このバックWPUPですね

00:07:01.040 --> 00:07:14.380
これは有効化すると移動するので、後でもいいかなと思います。 有効化するといきなりこの

00:07:14.380 --> 00:07:24.060
設定項目というか、そのプラグインの編集画面、移動する場合があるので、別に細かいところですけどそれでもいいんですが、

00:07:24.060 --> 00:07:32.940
また戻ってこなきゃいけないのでということですね。 これを一個一個やっていくというわけですね。

00:07:32.940 --> 00:07:42.780
ちなみにこれ有効化しないのは特殊な環境でやっているからですね。 皆さんやっておいてください。

00:07:42.780 --> 00:07:51.020
ワードフェンス、セキュリティもちょっと解説の関連で後で有効化します。 これで

00:07:51.020 --> 00:07:59.740
最後まで有効化すると。 最後このバックWPUPも有効化します。

00:07:59.740 --> 00:08:08.620
プラグインによってはこのようにいきなり設定画面に行ってしまうという感じなので、別にまた戻ればいいという場合はそれでもOKです。

00:08:08.620 --> 00:08:18.710
無効化するにはとても簡単でこの無効化をクリックするという、そのだけの作業ですね。

00:08:18.710 --> 00:08:27.870
無効化して後は削除をクリックする、するとプラグインを削除できます。 要らないものはもう使ってないなと思ったら削除してしまってください。

00:08:27.870 --> 00:08:32.470
必要性を感じているものに関しては残しておくんですね。 できるだけこれも

00:08:32.470 --> 00:08:38.630
プラグインを増やさない方が良かったりするので、そんな感じでですね。 要らないものは消してしまってください。

00:08:38.630 --> 00:08:49.030
以上が導入方法になります。 それでは今回はこちらのXMLサイトマップ&

00:08:49.030 --> 00:08:57.830
Googleニュースというプラグインを導入から設定まで解説していきたいと思います。 このプラグインなんですけど

00:08:57.870 --> 00:09:04.390
以前ですね、XMLサイトマップという

00:09:04.390 --> 00:09:08.670
そういう名前のプラグインがあったんですけど

00:09:08.790 --> 00:09:15.690
それが使えなくなってしまったため こちらを紹介しています。

00:09:15.690 --> 00:09:23.690
どちらも役割的な同じなので、このサイトマップを作ってGoogleさんに教えてあげるという、そういう役割同じなんで

00:09:23.690 --> 00:09:30.130
どちらかを選択してください。 こちらが使えないうちはこっちって感じですね。

00:09:30.130 --> 00:09:39.840
おそらくしばらく使えないと思うので、今回ご紹介するこちらですね。 こちらを使ってください。

00:09:39.840 --> 00:09:49.080
導入方法なんですけど、プラグインから新規追加をクリックしてください。 クリックするとこの同じ画面に行きますので、ここで

00:09:49.080 --> 00:09:55.120
このXMLサイトマップ、 ここで検索してください。

00:09:55.160 --> 00:10:02.440
この&Googleニュースはなくても出てきます。 出てきたら、この今すぐインストールをクリックしてください。

00:10:02.440 --> 00:10:09.000
しばらくこう待っていると有効化に変わりますので有効化をクリックしてください。

00:10:09.120 --> 00:10:15.680
プラグインの導入方法は大丈夫だと思います。

00:10:15.680 --> 00:10:20.160
設定方法なんですけど有効化するとこの設定から

00:10:20.200 --> 00:10:26.560
XMLサイトマップが出てきますので、こちらをクリックしてください。

00:10:26.560 --> 00:10:34.160
基本的にはこの2つだけですね。投稿タイプとタクソノミーですね。

00:10:34.160 --> 00:10:39.400
一番、こちらを優先的に

00:10:39.400 --> 00:10:47.880
設定してほしいんですけど、投稿のところで月にしてください。 優先度は0.7から0.8にする。

00:10:47.920 --> 00:10:54.740
固定ページはこのままでOKです。 一旦、保存しておきます。

00:10:54.740 --> 00:11:01.060
ここは絶対にやっておいてください。 このタクソノミーってやつは専門的なので割愛しますけど

00:11:01.060 --> 00:11:08.860
一応やっておく程度でOKです。 優先的にはこの投稿タイプの先ほどの設定です。

00:11:08.860 --> 00:11:17.140
この設定、開発通りに設定してください。 チェックを入れて、カテゴリーのチェック、この2つだけでOKです。

00:11:17.140 --> 00:11:24.900
変更保存、これだけでOKです。 ここは何の設定なのか、いまちはわかんないと思うんですけど

00:11:24.900 --> 00:11:29.420
改正の通りチェックを入れてください。

00:11:29.420 --> 00:11:33.820
次は表示設定をクリックします。

00:11:33.820 --> 00:11:42.180
一応念のために、インデックスしないようにする、このチェックが入ってないことを確認してください。

00:11:42.180 --> 00:11:49.180
意図的に言われている方はいいんですけど、 極力ここはチェックを入れないようにしてください。

00:11:49.180 --> 00:11:54.980
チェックが入っていることは考えられにくいんですけど、 一応念のため確認してください。

00:11:54.980 --> 00:12:01.020
ここですね、XMLサイトマップを有効化、 これどちらもチェックを入れておいてください。

00:12:01.020 --> 00:12:06.100
変更保存ですね。

00:12:06.100 --> 00:12:11.100
あとはこの投稿設定で、 Bingサービス、Google、

00:12:11.100 --> 00:12:18.420
あとはこのBing&Yahooですね。 チェックが入っていることを確認してください。

00:12:18.420 --> 00:12:23.100
以上が設定方法になります。

00:12:23.100 --> 00:12:33.850
あとは、サーチコンソールのところで解説しているので、 そっちでも確認してほしいんですけど、

00:12:33.850 --> 00:12:36.850
設定が終わったら確認してください。

00:12:36.850 --> 00:12:53.180
このサイトマップをクリックして、 ここでサイトマップ.xmlとこちらに入力していただいて、

00:12:53.180 --> 00:12:59.180
間違いがないかどうか確認してください。

00:12:59.180 --> 00:13:08.010
そうしたら送信をクリックすると大丈夫ですので、 そのようにやってみてください。

00:13:08.010 --> 00:13:12.010
これはサーチコンソールのところで確認するようにしてください。

00:13:12.010 --> 00:13:21.010
この導入している目的としましては、 サイトマップを送信するという目的だったので確認しました。

00:13:21.010 --> 00:13:26.280
それでは今回は以上になります。

00:13:26.280 --> 00:13:35.660
それでは今回は WordPress プラグインの xml サイトマップの設定をしていきたいと思います。

00:13:35.660 --> 00:13:46.740
これを融合化しますと、この設定の中に xml サイトマップの項目がありますので、これをクリックしてください。

00:13:46.740 --> 00:13:50.740
クリックするとこういう画面に移動します。

00:13:50.740 --> 00:13:59.010
下にスクロールしていただいて、ここ、投稿の優先順位ですね。

00:13:59.010 --> 00:14:06.010
これは優先順位を自動的に計算しないようにチェックを入れてください。

00:14:06.010 --> 00:14:12.010
コメント数になっていたと思うんですが、こっちにチェックを入れると。

00:14:12.010 --> 00:14:17.010
次ですね、サイトマップコンテンツ。

00:14:17.010 --> 00:14:24.010
これはホームページ、投稿、固定ページいらないと思うのでチェック外してしまってください。

00:14:24.010 --> 00:14:32.280
カテゴリーページですね。この3つです。

00:14:32.280 --> 00:14:37.280
これ何の設定をやっているのかと言いますと、Google の方にですね、

00:14:37.280 --> 00:14:44.280
インデックスというサイトの検索上に表示するようにしてくれるという仕組みがあるんですけど、

00:14:44.280 --> 00:14:50.280
インデックスを優先的にこのページにしようってやってくださいねっていうそういうものです。

00:14:50.280 --> 00:14:53.280
ざっくりとした理解でOKです。

00:14:53.280 --> 00:14:58.280
SEO関連の設定をしているんだな程度の理解でOKです。

00:14:58.280 --> 00:15:06.590
ホームページですね。投稿、記事はですね、毎日ですね。

00:15:06.590 --> 00:15:11.590
固定ページ毎週でOK。カテゴリー、これも毎日ですね。

00:15:11.590 --> 00:15:14.590
この3つだけでOKです。

00:15:14.590 --> 00:15:22.590
優先順位の設定ですね。特にこのページをインデックスしてくださいねっていうので、

00:15:22.590 --> 00:15:29.590
0.8。固定ページはそこまで優先度高くないので、下げてしまってもいいですね。

00:15:29.590 --> 00:15:38.590
0.3とか。カテゴリー0.8ですね。他はいじらなくてOKで設定を更新ですね。

00:15:38.590 --> 00:15:47.350
以上がXMLサイトマップのプラグインの設定になります。

00:15:47.350 --> 00:15:55.350
それでは今回はこちらのEWW Image Optimizerのプラグインの設定をしていきたいと思います。

00:15:55.350 --> 00:16:03.940
こちらの設定からもいきますし、この設定のこちらからもいきます。

00:16:03.940 --> 00:16:06.940
サイト構造不可ですね。これにチェックを入れてください。

00:16:06.940 --> 00:16:10.940
今は無料のままにする。無料モードのままにするですね。

00:16:10.940 --> 00:16:12.940
この2つチェック入れておいてください。

00:16:12.940 --> 00:16:19.940
次へ。全部チェックがついている状態で、このままでOKです。

00:16:19.940 --> 00:16:30.380
設定を保存ですね。完了ですね。基本これでOKですね。

00:16:30.380 --> 00:16:38.380
簡単だと思います。初期の状態で導入を進めてください。

00:16:38.380 --> 00:16:45.380
これからの方が大変だと思うので、初期に導入されている方がほとんどだと思います。

00:16:45.380 --> 00:16:50.530
これを導入しておいてください。

00:16:50.530 --> 00:16:56.530
それでは今回はこちらのInsanityプラグインの設定を解説していきたいと思います。

00:16:56.530 --> 00:17:03.530
有効化すると設定が出てきますので、こちらからも行けるんですけど、設定の中に。

00:17:03.530 --> 00:17:09.990
こちらをクリックします。こちらでもいいです。

00:17:09.990 --> 00:17:13.990
ここの設定項目を変えます。

00:17:13.990 --> 00:17:23.810
いろんな情報があるんですけど、最大の幅を1200で統一します。

00:17:23.810 --> 00:17:30.810
ここはいじらなくてOKですね。変更保存ですね。

00:17:30.810 --> 00:17:32.810
この設定をしておいてください。

00:17:32.810 --> 00:17:37.810
このプラグインを使うことによって、大きいサイズの画像ですね。

00:17:37.810 --> 00:17:42.810
それをリサイズと言ってサイズ変更してくれるというものになります。

00:17:42.810 --> 00:17:49.810
大きいサイズの画像をアップした時に自動でやってくれるというわけですね。

00:17:49.810 --> 00:17:51.810
保存まで必ずやっておいてください。

00:17:51.810 --> 00:17:56.180
それでは今回の動画は以上になります。

00:17:56.180 --> 00:18:08.180
それでは今回はシンプルローカルアバターズのプラグインの使い方、設定方法というか使い方について解説します。

00:18:08.180 --> 00:18:17.180
これはユーザーのところに行っていただいて、ユーザー一覧ですね。

00:18:17.180 --> 00:18:23.180
プロフィールでもいいです。プロフィールだとすぐに移動できますね。この編集。

00:18:23.180 --> 00:18:33.180
そうしましたら下に移動してもらって、このアバターのところでこのボタンをクリックしてください。

00:18:33.180 --> 00:18:41.180
これ解説用なのでこういうシルエットになっていますけど、皆さんの顔写真ですね。

00:18:41.180 --> 00:18:44.180
顔写真を設定してください。

00:18:44.180 --> 00:18:47.180
とりあえずこれは解説用なのでこれでいきます。

00:18:47.180 --> 00:18:51.180
こちらをクリック。

00:18:51.180 --> 00:18:52.180
プロフィールを更新ですね。

00:18:52.180 --> 00:19:05.030
これでご自身の顔写真がですね、設定をしてみると、この記事下のこちらに反映されます。

00:19:05.030 --> 00:19:13.030
こういう画像があった方が当然いいので、顔が分かった方が安心しますので、これ必ず設定しておいてください。

00:19:13.030 --> 00:19:15.030
それでは今回は以上になります。

00:19:15.030 --> 00:19:21.790
それでは今回はバードフェンスセキュリティについて解説をします。

00:19:21.790 --> 00:19:25.790
こちら必ず有効化をしておいてください。

00:19:25.790 --> 00:19:34.790
有効化しますとこのようにアドレスの入力欄が出てきますので、こちらにアドレスを入力してください。

00:19:34.790 --> 00:19:39.790
こちらはどちらかでいいんですが、ノーでOKです。

00:19:39.790 --> 00:19:41.790
チェックを入れてください。

00:19:41.790 --> 00:19:47.790
このようにボタンがクリックできますので、クリックをしてください。

00:19:47.790 --> 00:19:53.790
このライセンスキーの入力を求められますが、ノーサンクスでOKです。

00:19:53.790 --> 00:20:04.360
一応ですね、メールこのようにきますので、英語なんで中身はよくわからないですが、来ていることだけ確認してみてください。

00:20:04.360 --> 00:20:08.360
次、ダッシュボードに移動ですね。

00:20:08.360 --> 00:20:12.630
ダッシュボードに移動しました。

00:20:12.630 --> 00:20:14.630
こちらをクリックしてください。

00:20:14.630 --> 00:20:18.630
とりあえずこれは真似してやってもらえばと思います。

00:20:18.630 --> 00:20:20.630
コンティニューをクリックですね。

00:20:20.630 --> 00:20:24.010
クローズ。

00:20:24.010 --> 00:20:30.010
もう一回クリックしていただいて、こちらをクリックですね。

00:20:30.010 --> 00:20:33.010
一応このダウンロードしたファイルを取っておいてください。

00:20:33.010 --> 00:20:35.010
コンティニューをクリック。

00:20:35.010 --> 00:20:37.010
クローズですね。

00:20:38.010 --> 00:20:49.680
はい。設定はこれぐらいなんですけど、あとはですね、このオールオプションですね。

00:20:49.680 --> 00:20:52.680
ジェネラルワードプレスオプションですね。

00:20:52.680 --> 00:20:56.680
このファイドワードプレスバージョンですね。

00:20:56.680 --> 00:20:58.680
チェックを入れておいてください。

00:20:58.680 --> 00:21:00.680
セーブチェンジですね。

00:21:00.680 --> 00:21:02.680
はい。

00:21:02.680 --> 00:21:04.680
以上が設定になります。

00:21:04.680 --> 00:21:08.680
特に何をやっているかよくわからなかったと思うんですけど、

00:21:09.680 --> 00:21:15.680
基本は導入するだけでもOKなんですが、先ほどの操作をやっておいてください。

00:21:15.680 --> 00:21:17.680
あとアドレス認証ですね。

00:21:17.680 --> 00:21:19.680
必ずやっておいてください。

00:21:19.680 --> 00:21:24.680
特にこの来たメールに対して何かクリックしてくださいっていうのはないんですので、

00:21:24.680 --> 00:21:29.680
そんな感じで設定をよろしくお願いします。

00:21:29.680 --> 00:21:38.120
それでは今回はこちらのバックWPアップの設定をしていきたいと思います。

00:21:38.120 --> 00:21:43.200
あとバックアップ方法まで解説します。

00:21:43.200 --> 00:21:53.150
有効化しますとですね、こちらに出てきますので、まず新規ジョブを追加ですね。

00:21:53.150 --> 00:22:01.150
ここにですね、バックアップと入力しておいてください。

00:22:01.150 --> 00:22:09.530
そうしましたら、こちらですね。チェックを入れておいてください。

00:22:09.530 --> 00:22:15.530
次にドロップボックスにバックアップということで、こちらにチェック。

00:22:15.530 --> 00:22:20.310
変更を保存ですね。

00:22:20.310 --> 00:22:23.310
宛先ドロップボックスのタブをクリック。

00:22:23.310 --> 00:22:26.310
ここですね。

00:22:26.310 --> 00:22:31.310
アプリ認証コードを取得、こちらをクリックしてください。

00:22:31.310 --> 00:22:33.310
許可をクリック。

00:22:33.310 --> 00:22:40.690
このコードをですね、コピーし、こちらに貼り付けます。

00:22:40.690 --> 00:22:45.260
変更を保存ですね。

00:22:45.260 --> 00:22:52.260
ここまでできましたら、このバックWPアップのジョブをクリックしてください。

00:22:52.260 --> 00:22:57.260
今すぐ実行ですね。

00:22:57.260 --> 00:23:03.260
この作業結構時間かかりますので、動画はここで終わりにします。

00:23:03.260 --> 00:23:07.260
ただですね、これ完了するまで絶対閉じないでください。

00:23:07.260 --> 00:23:11.260
あと何回やってもですね、失敗してしまう場合があります。

00:23:11.260 --> 00:23:18.260
この場合はですね、他のバックアッププラグインですね、入れていますので、

00:23:18.260 --> 00:23:24.260
AppDrasta Plusとか、こちらのAll-in-One WP Migrationですね。

00:23:24.260 --> 00:23:28.260
これも類似しているバックアップ系のプラグインでもあるので、

00:23:28.260 --> 00:23:32.260
もしどうしてもうまくいかなかった場合ですね、原因わかりづらいので、

00:23:32.260 --> 00:23:34.260
その2つを利用してください。

00:23:34.260 --> 00:23:40.260
なので、もしうまくいかなかったらこれは消すと、使わないといった形でお願いします。

00:23:40.260 --> 00:23:46.260
うまくバックアップが取れる場合はぜひ使ってくださいという形になります。

00:23:46.260 --> 00:23:53.140
これ時間かかりますので、動画はこれで失礼します。

00:23:53.140 --> 00:24:00.140
それでは今回はこちらのAppDrasta Plusバックアップ系のプラグインの設定と、

00:24:00.140 --> 00:24:04.970
使い方を解説していきたいと思います。

00:24:04.970 --> 00:24:12.970
こちらからも移動できるんですけど、設定の、これですね、こちらをクリックしてください。

00:24:12.970 --> 00:24:14.970
次に設定をクリック。

00:24:14.970 --> 00:24:21.970
今回このGoogleドライブにバックアップデータを格納したいと思いますので、

00:24:21.970 --> 00:24:23.970
こちらをクリックですね。

00:24:23.970 --> 00:24:27.970
これで変更を保存です。

00:24:27.970 --> 00:24:31.470
こちらをクリックします。

00:24:31.470 --> 00:24:36.910
自分のGoogleアカウントを選択。

00:24:36.910 --> 00:24:40.610
許可をクリック。

00:24:40.610 --> 00:24:46.480
コンプリートセットアップ。

00:24:46.480 --> 00:24:51.480
そうしましたらこれで連携完了したので、クリックするだけですね。

00:24:51.480 --> 00:24:54.480
今すぐバックアップをクリックしてください。

00:24:54.480 --> 00:24:58.480
今すぐバックアップ。

00:24:58.480 --> 00:25:06.480
こんな感じで簡単にバックアップできますので、あとはGoogleドライブの方にデータが送られます。

00:25:06.480 --> 00:25:09.480
これしばらくかかりますので、これで動画は失礼します。

00:25:09.480 --> 00:25:12.480
これ終わるまで絶対消さないでください。

00:25:12.480 --> 00:25:15.480
ということで以上になります。

00:25:15.480 --> 00:25:21.480
それでは今回はAll-in-One WP Migrationというプラグインを解説していきたいと思います。

00:25:21.480 --> 00:25:24.480
有効化しますとこちらの左サイドに出てきますので、

00:25:24.480 --> 00:25:28.480
こちら側ですね、このExportとImportですね。

00:25:28.480 --> 00:25:32.480
この2つを主に使いますのでバックアップは特に不要です。

00:25:32.480 --> 00:25:36.480
このExportがバックアップになりますので、この2つだけですね。

00:25:36.480 --> 00:25:38.480
設定は不要でこのまま使います。

00:25:38.480 --> 00:25:43.480
有効化したらすぐ使えますので、まずExportからですね。

00:25:43.480 --> 00:25:48.480
Export先でファイルを選択、クリックですね。

00:25:48.480 --> 00:25:52.920
これはしばらくお待ちください。

00:25:52.920 --> 00:25:59.920
これが回っているのが終わったらダウンロードができますので、そちらをクリックしてください。

00:25:59.920 --> 00:26:07.920
なので本当に3クリックほどでこんな風にできたらダウンロードですね。

00:26:07.920 --> 00:26:14.680
これでファイルがダウンロードできましたのでバックアップにもなります。

00:26:14.680 --> 00:26:16.680
反対にこのImportですね。

00:26:16.680 --> 00:26:23.680
Importで出力したファイルを取り組むことによってですね、復元とかですね、そういうことができます。

00:26:23.680 --> 00:26:25.680
あとデータの移動とかですね。

00:26:25.680 --> 00:26:27.680
Importをクリック。

00:26:27.680 --> 00:26:34.680
これドラッグ&ドロップでですね、一応このように移動できますのでそれで、

00:26:34.680 --> 00:26:40.680
あとは画面に従ってですね、設定をしてみてください。

00:26:40.680 --> 00:26:42.680
主な使い方はこの2つだけですね。

00:26:42.680 --> 00:26:44.680
非常にシンプルです。

00:26:44.680 --> 00:26:47.680
それでは今回はこの動画は以上になります。

00:26:47.680 --> 00:26:55.680
はい、それでは今回はこちらのCMSツリーページビューの解説をしていきたいと思います。

00:26:55.680 --> 00:27:04.990
こちらは特に設定不要で、導入しましたらこの固定ページ、ツリー表示が出てきますのでこちらをクリックしてください。

00:27:04.990 --> 00:27:07.990
このようにかなり見やすくなって表示されます。

00:27:07.990 --> 00:27:10.990
こちらに比べ見やすくなるという感じですね。

00:27:10.990 --> 00:27:21.990
これぐらいでしたら特に半雑にはならないんですけど、増えてきた場合に管理というか見づらくなるのでこれを導入してもらっています。

00:27:21.990 --> 00:27:27.990
少ないうちはですね、特にこちらの一覧で見てもらえばいいかなといった感じです。

00:27:27.990 --> 00:27:34.990
あとは少ないうちでもここから編集とか表示ができたりできますので、そういう点でも便利です。

00:27:34.990 --> 00:27:41.990
あと一つ下の階層に新規でページを作成することもできます。

00:27:41.990 --> 00:27:53.990
あとはこの一つ下の階層っていうのはこのページを今指しているこのページを親ページにして小ページが作れるといった形になります。

00:27:53.990 --> 00:27:57.990
そんな感じで階層上にでも管理できますので固定ページは。

00:27:57.990 --> 00:28:04.330
その時にかなり見やすくなるといった形になります。

00:28:04.330 --> 00:28:09.330
それでは使い方はこのようにシンプルですのでぜひ使ってみてください。

00:28:09.330 --> 00:28:18.090
それでは今回はプラグインの自動更新の設定について解説します。

00:28:18.090 --> 00:28:22.090
やり方はとても簡単です。この自動更新を有効化するですね。

00:28:22.090 --> 00:28:25.090
これをクリックするだけです。

00:28:25.090 --> 00:28:33.660
有効化ですね。無効化する場合は再びこちらをクリックするだけです。

00:28:33.660 --> 00:28:38.420
簡単に切り替えができますね。

00:28:38.420 --> 00:28:45.420
こんな感じで全プラグイン有効化、自動更新を有効化する。

00:28:45.420 --> 00:28:49.730
これをクリックしておいてください。

00:28:49.730 --> 00:29:00.680
プラグインの更新はやっておかないとセキュリティ的に問題があるので忘れないようにこれをやっておいてください。

00:29:00.680 --> 00:29:05.680
それでは付属コンテンツの解説に入っていきます。

00:29:05.680 --> 00:29:18.680
最近とあるプラグインを入れてちょっとエラーになってしまって管理画面にもログインできませんという方がいましたので

00:29:18.680 --> 00:29:22.680
それについて注意喚起として動画を撮っています。

00:29:22.680 --> 00:29:28.680
解説の中でこのプラグインを導入してくださいということだったんですけれども

00:29:28.680 --> 00:29:31.680
これですね。

00:29:32.680 --> 00:29:34.680
バックWPアップですね。

00:29:34.680 --> 00:29:38.680
このプラグインなんですが、バックアップ系のプラグインなんですけれども

00:29:38.680 --> 00:29:41.680
これ入れなくてOKです。

00:29:41.680 --> 00:29:47.680
現時点で入れている方はすぐに無効化して削除しておいてください。

00:29:47.680 --> 00:29:51.680
最近これのせいで

00:29:51.680 --> 00:29:55.680
冒頭の通りこの管理画面上に進めなくなってしまった。

00:29:55.680 --> 00:29:58.680
何もできなくなってしまったという方がいます。

00:29:58.680 --> 00:30:02.680
こうなってくると結構サーバーに入って

00:30:02.680 --> 00:30:06.680
このプラグインをオフにしなければいけない。

00:30:06.680 --> 00:30:10.680
その作業がすごく専門的になってきまして

00:30:10.680 --> 00:30:14.680
少しでも間違うともっと大変なことになってしまうという作業なので

00:30:14.680 --> 00:30:17.680
解説動画にはできません。

00:30:17.680 --> 00:30:23.680
サーバーの知識がないと一般の方はやらない方がいいということが言えますので

00:30:23.680 --> 00:30:26.680
現時で皆さんの対策としまして

00:30:26.680 --> 00:30:30.680
バックWPアップのプラグインをオフにしていただいて

00:30:30.680 --> 00:30:33.680
でも削除してしまってください。

00:30:33.680 --> 00:30:37.680
そうなってくるとバックアップどうするのとなってくると思うんですが

00:30:37.680 --> 00:30:40.680
他にも開発しているので全然問題ないです。

00:30:40.680 --> 00:30:47.680
他のというのはアップドラフトプラスですとか

00:30:48.680 --> 00:30:52.680
オールインワンWPマイグレーションですね

00:30:52.680 --> 00:30:56.680
この2つがあるのでこれなくてOKです。

00:30:56.680 --> 00:31:00.680
念のためのものだったんですけど

00:31:00.680 --> 00:31:03.680
ただこれのせいで不具合が起きているので

00:31:03.680 --> 00:31:06.680
そういうのが最近たれ続きになりましたので入れなくてOKです。

00:31:06.680 --> 00:31:09.680
という補足になります。

00:31:09.680 --> 00:31:15.680
それでは今回はこのワードフェンスセキュリティプラグインの補足というか

00:31:15.680 --> 00:31:20.680
最近画面が変わったようなのでそれについて動画を撮っています。

00:31:20.680 --> 00:31:24.680
なおこういうのって何回か変わる可能性がありますので

00:31:24.680 --> 00:31:28.680
その都度検索していただくかですね

00:31:28.680 --> 00:31:31.680
ご自身で対応していただくかという形になってくるので

00:31:31.680 --> 00:31:36.680
それ前提で聞いていただければと思います。

00:31:36.680 --> 00:31:39.680
こちらの方でも気づいたら再度動画を撮るんですけども

00:31:39.680 --> 00:31:44.680
ある程度ポチポチクリックしてみて

00:31:44.680 --> 00:31:49.680
その上で対応していただければと思います。

00:31:49.680 --> 00:31:56.680
このワードフェンスセキュリティプラグインをまず導入してある状態になります。

00:31:56.680 --> 00:32:02.680
導入方法は他のプラグインと同様開発していますので割愛します。

00:32:02.680 --> 00:32:07.680
この新規追加からプラグイン名を検索して今すぐインストール

00:32:07.680 --> 00:32:12.680
その後に有効化をクリックするという流れは一緒ですので割愛します。

00:32:12.680 --> 00:32:19.680
まず導入しましたらきっとこのような画面が出ていると思います。

00:32:19.680 --> 00:32:26.680
英語になっているものはこのようにGoogle翻訳して確認してください。

00:32:26.680 --> 00:32:32.680
ライセンスをインストールする必要がありますとなっているということなんですけども

00:32:32.680 --> 00:32:39.680
レズメの設置をクリックしてください。

00:32:39.680 --> 00:32:44.680
大体翻訳すると中ハグな日本語になることがあるんですけど

00:32:44.680 --> 00:32:47.680
これでわかる可能性があります。

00:32:47.680 --> 00:32:58.740
こちらをクリックしてください。

00:32:58.740 --> 00:33:03.740
翻訳してみて無料のライセンスを取得するですね。

00:33:03.740 --> 00:33:10.740
ここをクリックするとこのように決済の画面に行ってしまうので

00:33:10.740 --> 00:33:13.740
こっちはないんだなという判断でやってもらってですね。

00:33:13.740 --> 00:33:19.740
その下の方に注意書きみたいなのがあるんですけど

00:33:19.740 --> 00:33:24.740
課金してくれるユーザーに対して無課金のユーザーを30日間

00:33:24.740 --> 00:33:30.740
ちょっと遅れていろんなセキュリティの設定とかそういう対応をしてくれてるんですけど

00:33:30.740 --> 00:33:34.740
ちょうど30日間ちょっと待ってもらう必要がありますよという

00:33:34.740 --> 00:33:36.740
そういう注意書きですね。

00:33:36.740 --> 00:33:40.740
ただ無料で使った方が何かといいと思いますので

00:33:40.740 --> 00:33:44.740
課金するのもちょっと面倒くさいと思いますので

00:33:44.740 --> 00:33:46.740
こちらでOKです。

00:33:46.740 --> 00:33:49.740
そんなすぐに狙われるとかですね

00:33:49.740 --> 00:33:54.740
セキュリティのハッキングがあるとかそういうことってないので

00:33:54.740 --> 00:33:59.740
これもこのプラグインを入れとけばいいというだけなので

00:33:59.740 --> 00:34:03.740
こちらをクリックします。

00:34:03.740 --> 00:34:07.740
ここに普段お使いのメールアドレスを入力してください。

00:34:07.740 --> 00:34:09.740
チェックはここだけでOKですね。

00:34:09.740 --> 00:34:11.740
ニュースはいられないと思いますので

00:34:11.740 --> 00:34:13.740
ここにチェックを入れてくださいで登録ですね。

00:34:13.740 --> 00:34:20.230
するとですね

00:34:20.230 --> 00:34:24.230
こういう内容のメールがいくと思います。

00:34:24.230 --> 00:34:32.230
このインストールマイライセンスオートマティカティ

00:34:32.230 --> 00:34:34.230
これはちょっと読めないんですけど

00:34:34.230 --> 00:34:41.420
こちらをクリックしてください。

00:34:41.420 --> 00:34:49.060
クリックしてもらっても

00:34:49.060 --> 00:34:54.060
おそらくこちらがライセンスになると思うんで

00:34:54.060 --> 00:34:56.060
コピーして

00:34:56.060 --> 00:35:01.660
こっちに戻ってもらってですね

00:35:01.660 --> 00:35:11.400
ここにアドレスとライセンスキーを入力してください。

00:35:11.400 --> 00:35:13.400
下の方のチェックでOKですね。

00:35:13.400 --> 00:35:16.400
ライセンスインストールですね。

00:35:16.400 --> 00:35:22.660
こちらをクリックしてください。

00:35:22.660 --> 00:35:24.660
ちょっと時間かかるかもしれないんで

00:35:24.660 --> 00:35:26.660
しばらくお待ちください。

00:35:26.660 --> 00:35:30.160
これでOKですね。

00:35:30.160 --> 00:35:33.160
無料ライセンスインストール済みとなっているので

00:35:33.160 --> 00:35:36.160
ダッシュボードへクリックしてください。

00:35:36.160 --> 00:35:38.160
こんな感じですね。

00:35:38.160 --> 00:35:40.160
ライセンスを取得してください。

00:35:40.160 --> 00:35:42.160
ちょっと分かりづらいんですけども

00:35:42.160 --> 00:35:44.160
Google翻訳とかですね。

00:35:44.160 --> 00:35:46.160
使って活用していただいて

00:35:46.160 --> 00:35:48.160
僕も全然英語できません。

00:35:48.160 --> 00:35:50.160
ですがIoT機能を使って

00:35:50.160 --> 00:35:52.160
設定しているわけですね。

00:35:52.160 --> 00:35:54.160
次第見てもらって

00:35:54.160 --> 00:35:57.160
他の機能を確認している状態になります。

00:35:57.160 --> 00:35:59.160
一応参考までにですね。

00:36:01.160 --> 00:36:05.050
あとはですね

00:36:05.050 --> 00:36:07.050
今はしないでOKで

00:36:07.050 --> 00:36:10.050
設定するにはここをクリックとなっているので

00:36:10.050 --> 00:36:15.090
こちらをクリックしてください。

00:36:15.090 --> 00:36:17.090
次へでOKですね。

00:36:19.090 --> 00:36:26.300
途中ですね。

00:36:26.300 --> 00:36:28.300
こんな感じでOKですね。

00:36:28.300 --> 00:36:30.300
ここですね。

00:36:30.300 --> 00:36:32.300
もう一回

00:36:32.300 --> 00:36:35.300
設定するにはここをクリックしてもらって

00:36:35.300 --> 00:36:37.300
このユーザー

00:36:39.300 --> 00:36:41.300
ユーザーイニをダウンロード

00:36:41.300 --> 00:36:43.300
こちらをクリックしてください。

00:36:43.300 --> 00:36:45.300
ここにもボタンがあったら

00:36:45.300 --> 00:36:47.300
そこもクリックしておいてください。

00:36:47.300 --> 00:36:51.580
その状態で次へをクリックですね。

00:36:51.580 --> 00:36:55.210
で閉じるですね。

00:36:55.210 --> 00:36:58.210
これでOKだと思います。

00:36:58.210 --> 00:37:00.210
はい

00:37:00.210 --> 00:37:04.100
これ恐らく

00:37:04.100 --> 00:37:06.100
こっちにもボタンがあると思うので

00:37:06.100 --> 00:37:08.100
もしあったらそちらをクリックして

00:37:08.100 --> 00:37:11.100
次をクリックしてください。

00:37:11.100 --> 00:37:13.100
はい

00:37:13.100 --> 00:37:15.100
それでOKですね。

00:37:15.100 --> 00:37:20.790
一応変更保存をクリックしておいてください。

00:37:20.790 --> 00:37:22.790
押せなかったら大丈夫ですね。

00:37:22.790 --> 00:37:24.790
これ大丈夫です。

00:37:24.790 --> 00:37:26.790
あとは導入しておくだけで

00:37:26.790 --> 00:37:28.790
基本はOKとされているプラグインなので

00:37:28.790 --> 00:37:30.790
これでOKです。

00:37:30.790 --> 00:37:32.790
ちょっとややこしいと思うんですが

00:37:32.790 --> 00:37:34.790
ちょっとやってみてください。

00:37:34.790 --> 00:37:36.790
はい

00:37:36.790 --> 00:37:38.790
それではこの動画は以上になります。
