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00:00:00.050 --> 00:00:08.050
はい、今回のこの動画では、Google Chromeの拡張機能のラストパスについて解説をいたします。

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こちらのラストパスという拡張機能を使いますと、このようにログイン情報の管理が可能となっています。

00:00:21.550 --> 00:00:33.550
で、こちらインストール方法なのですが、ラストパスと検索していただくと、Google Webストアでこのように表示されますので、そちらをクリックしますと、次にこの画面に行きます。

00:00:33.550 --> 00:00:40.550
すでに追加されているので、このような緑色のボタンになっているのですが、インストールする場合はこちらから、

00:00:40.550 --> 00:00:48.820
Chromeにインストールといった形で表示されますので、そちらをクリックしてください。

00:00:48.820 --> 00:00:52.820
このように追加しますとアイコンが表示されます。

00:00:52.820 --> 00:00:59.820
アイコンが表示されましたら、一度最初の状態ですと、おそらくアカウントの作成が必要になるので、

00:00:59.820 --> 00:01:07.820
こちら一度クリックして、メールアドレスと任意のパスワードを入力してアカウントを作成してみてください。

00:01:07.820 --> 00:01:15.820
おそらく画面の手順に従っていけばどんどん簡単に作成できますので、アカウントの作成をお願いします。

00:01:15.820 --> 00:01:20.820
アカウントの作成が終わりましたら、このようにアイコンに色がつきます。

00:01:20.820 --> 00:01:34.820
この状態で一度ログインしていただくと、ラストパスに保存しますかというボタンが画面の上の方に出てきますので、そちらをクリックしてください。

00:01:34.820 --> 00:01:44.820
それでユーザーIDとパスワードを記憶されますので、こういった形でいちいち入力しなくてもログインすることができます。

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このアイコンをクリックしますと、コピーができたり削除することもできます。また編集もすることができます。

00:02:02.520 --> 00:02:07.520
ユーザーIDとパスワードが変更になった場合はこちらから変更をお願いします。

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こういった形でユーザーIDとパスワードを保存していただくと、ログイン作業が簡単にスムーズにいきますので、ぜひこちらのラストパスを活用してみてください。

00:02:23.340 --> 00:02:26.340
今回のこの動画は以上となります。

00:02:26.340 --> 00:02:42.420
今回のこの動画ではGoogle Chromeの拡張機能の紹介ということで、今回はこのColorJillaというChromeの拡張機能のインストール方法から使い方までご紹介したいと思います。

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ではまずこちらのGoogleにColorJillaと検索をかけていただいて、そうしますと一番上にこのように出てきますので、こちらをクリックしてください。

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ColorJilla Chromeウェブストア、こちらをクリックしてください。

00:03:01.040 --> 00:03:12.040
これすでにこのようにインストール済みですので追加済みとなっているのですが、こちらのボタンを追加するというボタンになっているかと思うので、こちらをクリックしてください。

00:03:12.040 --> 00:03:17.040
これだけで拡張機能の方を追加することができます。

00:03:17.040 --> 00:03:29.040
こちらのColorJillaの使い方なんですが、こちらを一度クリックしていただいて、この一番上のものですね、ピックからFromページ、こちらをクリックしてください。

00:03:29.040 --> 00:03:34.040
そうしますとこのように色を抜き取ることができます。

00:03:34.040 --> 00:03:44.040
例えばこちらの背景色を抜き取る場合は、背景の箇所にカーソルを持ってきていただいてクリック。

00:03:44.040 --> 00:03:48.040
そうしますとこのようにカラーコードを抜き取ることができます。

00:03:48.040 --> 00:04:02.330
あとはこのカラーコードを指定のACM、CSSとかに使っていただくか、他のウェブサービスで使っていただくといった形になります。

00:04:02.330 --> 00:04:09.330
またはPhotoshopとかイラストレーターでもこちらのカラーコード、抜き取ったカラーコードを使うことができます。

00:04:09.330 --> 00:04:17.330
この削除の方法なのですが、こちらのColorJillaのアイコンにカーソルを持ってきて右クリックですね。

00:04:17.330 --> 00:04:23.330
右クリックしてChromeから削除、こちらをクリックすると削除することができます。

00:04:23.330 --> 00:04:31.750
今回のこの動画は以上となります。

00:04:31.750 --> 00:04:40.750
今回のこの動画ではお勧めのGoogle Chromeの拡張機能ということで、今回はこのイメージダウンローダーについて解説をいたします。

00:04:40.750 --> 00:04:48.750
まずはこのようにイメージダウンローダーと検索をしていただいて、検索結果が一番上にくるこちらをクリックしてください。

00:04:48.750 --> 00:05:00.280
次の画面でChromeのWebストアに移動するのですが、こちらのChromeに追加ですね、こちらをクリックしてください。

00:05:00.280 --> 00:05:07.040
続いて拡張機能追加、こちらをクリックしてください。

00:05:07.040 --> 00:05:17.040
しばらくするとこのようにアイコンが表示されますので、この状態を確認できましたらインストールが完了したという状態になります。

00:05:17.040 --> 00:05:29.040
このイメージダウンローダーの使い方なのですが、こちらのアイコンをクリックしていただくと、こちらのウェブサイトに配置してある画像をダウンロードすることができます。

00:05:29.040 --> 00:05:36.600
こういったアイキャッチ画像ですとか、プロフィール画像ですね、こういったものがダウンロードできます。

00:05:36.600 --> 00:05:46.600
なので参考にしたい画像などがありましたら、こちらからダウンロードして、そちらの画像のデザインを参考にするといった使い方ができます。

00:05:46.600 --> 00:06:00.070
あとはこちらの削除の方法なのですが、右クリックしていただくと、Chromeから削除というのがありますので、そちらをクリックしてください。

00:06:00.070 --> 00:06:06.920
これでChromeの方から完全に削除することができます。

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ダウンロードの仕方はこちらの矢印をクリックすることで簡単にダウンロードができます。

00:06:12.920 --> 00:06:15.920
今回のこの動画は以上となります。

00:06:15.920 --> 00:06:27.800
今回のこの動画では、Google Chromeの拡張機能であるこちらのFacebook Pixel Helperについて解説いたします。

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こちらの拡張機能なのですが、Facebook広告のピクセルコードがちゃんと設置されているかどうかを調べる拡張機能となっています。

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こちら、インストールする方法なのですが、Facebook Pixel Helperと検索をしていただいて、

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こちらのGoogle Web Storeをクリックしますと、このような画面に進みます。

00:06:59.990 --> 00:07:11.490
既に追加済みなのでこのようになっているのですが、こちらをChromeに追加というボタンになっていますので、そちらをクリックしてください。

00:07:11.490 --> 00:07:17.490
おそらくホップアップで拡張機能追加と出てきますので、そちらをクリックしてください。

00:07:17.490 --> 00:07:20.490
それで簡単にインストールすることができます。

00:07:20.490 --> 00:07:26.930
インストールしますとこのようなアイコンで表示される形になります。

00:07:26.930 --> 00:07:37.930
特に設定とかはなくて、このようにピクセルコードが設置してあるサイトに行きますと、こういった形で表示されます。

00:07:37.930 --> 00:07:43.930
ピクセルコードがないサイトに行きますと、このような形で何も表示されません。

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なので、このピクセルコードがちゃんと設置されているかどうかを確認するためのプラグインとなっています。

00:07:50.930 --> 00:08:03.630
なので、このFacebook広告を出稿した際に、こちらで設置状況をちゃんと確認していただくと大変便利なプラグインかと思います。

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今回のこの動画は以上となります。

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今回のこの動画では、Google Chromeの拡張機能のこちらのBlack Menu for Googleについて解説いたします。

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こちらの拡張機能をインストールしますと、このようなアイコンが表示されます。

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使い方なんですが、このGoogleのGmailやGoogleドライブ、Google翻訳、YouTubeといったものがこちらワンクリックでこのように移動できるといったプラグインとなっています。

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インストール方法なのですが、このように拡張機能の名前を検索していただいて、こちらのChrome Web Storeをクリックしてください。

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すでに追加済みなので追加済みとなっているのですが、こちらChromeに追加というボタンになっているかと思うので、そちらをクリックしてください。

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次の画面で拡張機能追加といったものが表示されるかと思いますので、そちらをクリックしてください。

00:09:17.970 --> 00:09:25.970
あとはこちら、アイコンが表示されますので、これでワンクリックで移動できるといったものになっています。

00:09:25.970 --> 00:09:35.970
機能を追加したい場合はこちらから追加をクリックして、自分の使いやすいようにカスタマイズをしてみてください。

00:09:35.970 --> 00:09:40.480
今回のこの動画は以上となります。

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今回のこの動画ではGoogle Chromeの拡張機能であるこちらのタグアシスタントについて解説いたします。

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こちらの拡張機能なんですが、Google Analyticsのタグが正常に設置できているか、正常に検索ができているかを確認するための拡張機能となっています。

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インストール方法はこのタグアシスタントの検索をしていただいて、こちらのタグアシスタント、Chrome Web Store、こちらをクリックしてください。

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こちらをクリックしますと、このような画面に進みます。

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このChromeに追加をクリックしてください。

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続いてこの拡張機能追加をクリックしてください。

00:10:28.880 --> 00:10:31.880
これで簡単にインストールができます。

00:10:31.880 --> 00:10:41.830
使い方なんですが、一番最初この確認画面が表示されますが、こちらはデフォルトのままで結構です。

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こちらのボタンをクリックしてください。

00:10:47.040 --> 00:10:58.120
続きましてこちらのEnableをクリックしていただいて、該当のサイトをアクセスしてください。

00:10:58.120 --> 00:11:07.120
そうしますと、このようにGoogle Analyticsのタグの状況を確認することができます。

00:11:08.120 --> 00:11:20.120
緑が特に問題なしといった形で、こちらの青の場合は動作とかには問題ないんですが、何か改善案がありますよといったものになります。

00:11:20.120 --> 00:11:26.120
なので特にこの緑と青なら大きな問題はないといった形になります。

00:11:26.120 --> 00:11:37.940
ここで計測できたりするんですが、こちらのタグの状態が確認できるだけで十分な使い方ですので、

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こちらぜひ活用してみてください。

00:11:41.940 --> 00:11:54.380
計測する場合はこのレコードをクリックしていただいて、この中でページの中で移動していただいて、

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最後にこのストップレコーディングをクリックしますと、このような形でレポートの内容を見ることができます。

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こちらはちょっと難しいので、こういった形でちゃんとタグは機能していますよといったざっくりとそのような内容になっています。

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使い方としましたらタグはちゃんと設定されているのか問題なく動作されるのかが分かれば十分だと思います。

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今回のこの動画は以上となります。
