WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:09.400
はい、それでは今回は、このアウトライナー活用法というテーマで解説を進めていきます。 この動画でわかること、

00:00:09.400 --> 00:00:15.520
それはアウトライナーとは、がわかるようになります。 どういったものなのかということですね、これが。

00:00:15.520 --> 00:00:27.840
その活用法がわかります。 これを使うことによって、今後のコンテンツの作成の作業ですね、これがはかどります。

00:00:28.840 --> 00:00:32.640
それがこの動画でわかることになります。

00:00:32.640 --> 00:00:42.240
はい、ではアウトライナーの活用シーンというものを解説していきたいと思います。 こういうものですね。

00:00:42.240 --> 00:00:51.300
動画、セミナースライド、ブログ、 セールスレター、開放シーン、ニュースレター。

00:00:51.340 --> 00:00:59.780
はい、アイデア出しですね。 何かの、その事業のアイデア出しとかですね、そういったものになります。

00:00:59.780 --> 00:01:07.380
こういったコンテンツを作る際ですね、いきなり作らずに、まずはまとめるのが鉄則ですっていうことですね。

00:01:07.380 --> 00:01:11.780
これが前提です。 よく、

00:01:11.780 --> 00:01:18.820
ブログを書けないんですとかですね、 あとこちらに記載してないんですけど、メルマガとかも使えますよね。

00:01:18.860 --> 00:01:22.500
メルマガとか、 動画も

00:01:22.500 --> 00:01:33.260
なかなか作れないんですとかですね。 結構そういう声聞くんですけど、それっていうのはいきなり作ろうとしてるからですね、まずはまとめて

00:01:33.260 --> 00:01:41.820
作成する、コンテンツを作成する見通しが立たないとなかなか作れませんよっていう話ですね。

00:01:41.860 --> 00:01:50.820
この動画も、こうやってまとめてるから話せてるのであって、何もなかったら話せませんっていう話です。

00:01:50.820 --> 00:01:59.340
これあと余談なんですが、タスク管理でも使えたりします。 これ人によるので完全に余談ですね。

00:01:59.340 --> 00:02:08.060
という活用シーンになります。 逆に言うとですね、こういうコンテンツってのはこのように

00:02:08.060 --> 00:02:14.020
階層状になっていて、 まとまっていないとですね、

00:02:14.020 --> 00:02:20.220
例えばブログであったら有益なブログを書きましょうとか言われてますけど、こういうふうにまとまってないと

00:02:20.220 --> 00:02:31.810
有益なコンテンツではないですよっていう話です。 まとめてから作りましょうねっていうことですね。

00:02:31.810 --> 00:02:41.590
はい、ではこのアウトライナーですね。 どういったツールがあるのかっていうところをお伝えします。

00:02:41.590 --> 00:02:50.510
ツールはどれでもいいんですけど、こういったものですね。 まず実際のものをお見せしますと、これがダイナリストですね。

00:02:50.510 --> 00:02:56.150
これがGoogleドキュメント。 これがワークフロービーですね。

00:02:56.150 --> 00:03:05.070
あとは、 今表示している、これMacの専用のPagesというものになります。

00:03:05.070 --> 00:03:10.350
他はここに記載してないんですけど、ワードですね。 ワードでもokです。

00:03:10.350 --> 00:03:18.350
正直ツールは 実践するための手段なので何でもいいです。

00:03:18.350 --> 00:03:26.790
日頃使っているものですね。 文章作成系のソフトを

00:03:26.790 --> 00:03:33.590
それを使っていただけると思います。 もっとやりやすいものだと一応無料でツールもありますよっていう

00:03:33.590 --> 00:03:40.030
そういう話ですね。 ではツールがわかったところで、実際のこのアウトライナーのやり方ですね。

00:03:40.030 --> 00:03:47.470
どういったやり方なのか、そういったところまでお話ししていきたいと思います。 やり方なんですけど

00:03:47.470 --> 00:03:56.990
こういった感じです。大見出しがあって小見出しという感じで階層上にまとめるっていうものですね。

00:03:56.990 --> 00:04:03.670
非常にシンプルなまとめ方です。それだけに実践がしやすいというわけですね。

00:04:03.670 --> 00:04:09.710
例えば、このまとめるやり方が結構複雑だと

00:04:09.710 --> 00:04:19.110
手間でですね、それで後回しにしてしまうっていうことがあると思います。 まとめるのがちょっと奥だから

00:04:19.110 --> 00:04:24.870
後でいったっていうことですね。 それが比較的なくなるというわけです。

00:04:24.870 --> 00:04:29.110
シンプルだからやりやすいよというわけですね。

00:04:29.550 --> 00:04:36.350
やり方はですね、とても簡単です。 この後実践してお見せしますので

00:04:36.350 --> 00:04:45.470
今概要だけ確認してください。 やり方はとても簡単でタブキーを使ってインデンとしてまとめる

00:04:45.470 --> 00:04:53.870
というものになります。タブキーはもう超基本的なところなので 自分のキーボードから探してください。

00:04:53.870 --> 00:05:00.710
左上ですね、の方にあります。 キーボードによって違うかもしれませんが、一応タブ

00:05:00.710 --> 00:05:09.030
っていうキーがありますのでそれを確認してください。 というのがやり方ですね。

00:05:09.030 --> 00:05:18.540
では実際の実例を交えて ちょっと見せていきたいと思います。

00:05:18.540 --> 00:05:27.660
こういった感じですね。大見出し、中見出し、小見出しですね。 他の言い方を変えるのであればこれが親テーマ

00:05:27.740 --> 00:05:38.460
小テーマ、さらに小テーマという感じですね。 具体例をお見せしますとこういった感じです。

00:05:38.460 --> 00:05:45.540
ウェブ集客というテーマがあった場合、その中のブログっていうものがあって ブログも

00:05:45.540 --> 00:05:53.100
かなり具体的にしていくとこういった階層上になりますということですね。 SEOというものがあって

00:05:53.100 --> 00:05:58.540
SEOとは何なのかというところでキーワード選定だったりとか タイトルとか内部リンク

00:05:58.540 --> 00:06:04.660
表示スピードとかそういった話です。 ウェブライティングとかですね。

00:06:04.660 --> 00:06:10.900
ワードプレス、テーマ、ブラグインメニュー、 ビジットとかそういう操作も必要ですよ

00:06:10.900 --> 00:06:14.540
というものですね。

00:06:14.540 --> 00:06:21.220
このウェブ集客っていうトピックの中にも ブログっていうのがあって、そのブログっていうトピックの中にもいろいろありますよ

00:06:21.220 --> 00:06:24.580
ということですね。 このように

00:06:24.580 --> 00:06:31.020
階層上になって分けるっていうことを このアウトライナーでやるっていうわけですね。

00:06:31.020 --> 00:06:36.460
こうすると 非常にまとまりやすいっていうものでして

00:06:36.460 --> 00:06:46.430
非常にシンプルですね。 操作もこのタブキーをこのように

00:06:46.430 --> 00:06:57.150
押すだけで階層上になってくれますというものです。 非常にシンプルなまとめ方ですので

00:06:57.150 --> 00:07:05.990
ぜひ覚えてください。では実際にですね 今回は開放詞ですね

00:07:05.990 --> 00:07:10.110
開放詞の 原稿の

00:07:10.110 --> 00:07:15.350
アウトラインっていうものをちょっと このアウトライナー方式を使ってですね

00:07:15.350 --> 00:07:20.590
やっていきたいと思います。 あと先ほど伝え忘れたんですけど

00:07:20.590 --> 00:07:28.790
こういうまとめる系のものですね。いろいろある中での アウトライナーだっていうことです。

00:07:28.790 --> 00:07:35.230
他にもマインドマップとかですね。パッと浮かぶのがマインドマップしかないんですけど

00:07:35.230 --> 00:07:40.950
そういういくつかある中での一つの手法なので

00:07:40.990 --> 00:07:45.070
やりやすそうだったら取り入れてくださいっていう話ですね。

00:07:45.070 --> 00:07:54.070
そういうの余談なんですけど、それもありますよということで 実際に開放詞を書くっていうところですね

00:07:54.070 --> 00:08:01.910
アウトラインこういう内容でおおよそ書いていこうかなという個種を 作成していきたいと思います

00:08:01.910 --> 00:08:08.120
この下にどんどん書いていきたいと思います。 なのでここからですね

00:08:08.120 --> 00:08:14.810
開放詞の アウトライン

00:08:14.810 --> 00:08:21.170
おおよその個種を書いていきたいとおもいます。 まずテーマを

00:08:21.170 --> 00:08:27.530
考えていきたいと思います。おおよそですね、こういうの書くときお客さんからの質問とか

00:08:27.530 --> 00:08:33.930
対応していた時の思ったこと、感じたことなんかを書いています。

00:08:33.930 --> 00:08:43.090
ということでテーマを決めます。 テーマはこういったものですね

00:08:43.130 --> 00:08:48.770
ウェブ上の商品サービスを購入する前に考えた方がいいこと

00:08:48.770 --> 00:08:54.530
ですね。それで思ったことをちょっと今回の開放詞の

00:08:54.530 --> 00:08:59.530
アウトラインとして考えていきたいとおもいます。

00:08:59.530 --> 00:09:08.650
これですね、箇条書きにします。

00:09:08.650 --> 00:09:20.080
ここからどんどんまとめていきたいと思います。

00:09:20.120 --> 00:09:24.480
まずはですね、こういった感じで書きたいことですね。

00:09:24.480 --> 00:09:29.520
おおよそですね、こういうことを言っていこうかなっていうことを

00:09:29.520 --> 00:09:34.560
まとめてみました。まずはですね前書きですね。

00:09:34.560 --> 00:09:41.360
今回こういうことをお伝えしようと思います。 なんでかってこのことをお伝えしようとした

00:09:41.360 --> 00:09:45.720
権威とかですね、そういうことは後で書いていくので

00:09:45.720 --> 00:09:51.760
とりあえずここは前書きですね。ここで前書きをまずは書こう

00:09:51.760 --> 00:09:57.680
ですね。ということを記しています。 あとはその

00:09:57.680 --> 00:10:03.440
商品サービスってこういうウェブ系ですね、ウェブマーケティング系の商品提供の

00:10:03.440 --> 00:10:08.000
パターン。 こういうのありますよね。

00:10:08.000 --> 00:10:12.760
そういうパターンがいくつかあって

00:10:12.760 --> 00:10:21.180
やっぱりノウハウを形にするスキルっていうのは必要ですよねっていうことですね。

00:10:21.180 --> 00:10:26.940
それっていうのは pc 操作ですね。覚える必要があって、それっていうのは読学とか

00:10:26.940 --> 00:10:31.780
人から学ぶかによります。というとこで pc 操作

00:10:31.780 --> 00:10:37.700
これが習得できていないとウェブコンセルティングの効果も今一つですね。

00:10:37.700 --> 00:10:42.900
つまり パソコンリテラシーを高めましょうというものですね。

00:10:42.900 --> 00:10:47.620
大きくこんな感じの内容です。

00:10:47.620 --> 00:11:02.660
もうちょっと具体的にまとめていきたいとおもいます。 まず前書きなんですけどこういう内容で

00:11:02.660 --> 00:11:11.140
書こうかなというところで、今回お伝えしたいことですね。テーマのこと、このテーマに関することですっていうことですね。

00:11:11.140 --> 00:11:16.740
ウェブ上の商品サービスを購入する前に考えた方がいいことっていうのをお伝えしようと思います。

00:11:16.740 --> 00:11:22.940
お伝えしようとした経緯としましては、お客さんとzoom ミーティングを重ねて

00:11:22.940 --> 00:11:33.890
行った時によくこういう声がありましたというところで有名コンサルタントのサービスを受けたけど形にできなかったというところですね。

00:11:33.890 --> 00:11:39.010
決してその方のサービスが悪いわけではないです。 むしろ

00:11:39.010 --> 00:11:44.530
その相談者さんの

00:11:44.530 --> 00:11:51.210
足りなかったスキルがあったんですねっていうことで、それは何かというとっていう感じで

00:11:51.210 --> 00:11:56.690
こっちにつなげていくというわけですね。

00:11:56.690 --> 00:12:06.740
どんどん まとめていきたいとおもいます。

00:12:06.740 --> 00:12:14.820
ここをまとめてみました。 ノウハウのみを提供しているパターンと

00:12:14.820 --> 00:12:21.300
ノウハウプラス PC 操作まで教えてくれるパターン、この2パターンがある

00:12:21.300 --> 00:12:24.500
ということを まずは

00:12:24.500 --> 00:12:30.700
解説して 実践できなかった理由っていうのはこのパターンだったからですってことですね。

00:12:30.700 --> 00:12:37.980
ノウハウのみだったと。 PC が入手だったから形にできなかった。そこを理解して購入しなかった。だから

00:12:37.980 --> 00:12:43.260
実践できなかった、形にできなかったということですね。

00:12:43.260 --> 00:12:50.020
そういう内容を書こうかなというところですね。 こういうふうにどんどんまとめていくと

00:12:50.180 --> 00:13:00.010
あとで ブログと開放詞として書くときにすぐに取り掛かれるというわけですね。

00:13:00.010 --> 00:13:14.980
では次どの こちらまとめてみたいと思います。

00:13:14.980 --> 00:13:22.380
このテーマでまとめてみました。 簡単になんですけど

00:13:22.380 --> 00:13:31.660
PC 操作というのはできて当たり前とされている 暗黙と暗黙の了解とされている。なので独自で学ぶ必要がある。

00:13:31.660 --> 00:13:45.050
そうなってくるといいことをしても形にできない状態であるということですね。サポートに期間があるともっと最悪なわけで、なぜかというとアウトプットできないからですね。

00:13:45.130 --> 00:13:56.740
アウトプットができないから。 質問サポートがついていてもこのアウトプットができないから有効活用できない。

00:13:56.740 --> 00:14:05.260
ちなみに私も過去に経験していますよっていうことですね。 ちょっときつい内容かもしれないので、その読者に寄り添ってあげるようなメッセージですね。

00:14:05.260 --> 00:14:15.540
私も過去にそういう情報商材、経験してますよと。 形にするにはそのPC操作これが必要ですっていう形ですね。

00:14:16.260 --> 00:14:22.100
このようにどんどん書いていくことをまとめていくって言いますね。

00:14:22.100 --> 00:14:37.460
どんどん最後までちょっとまとめていきたいとおもいます。 ここですね、PC操作を

00:14:37.460 --> 00:14:48.080
独学で学ぶか人から学ぶかっていうところで、 これ同じなので消しますね。

00:14:48.080 --> 00:15:00.280
独学は大変ですよと自分で検索したりですね、 情報を自分の中でまとめていかなければならないと。

00:15:00.280 --> 00:15:08.600
人から学ぶ方がいいですよということを伝えて、 純粋なパソコン教室はお勧めできないですということですね。

00:15:08.600 --> 00:15:18.160
あくまでウェブマーケティングをやるわけなので、 こういう純粋なパソコン教室、例えばWindowsの

00:15:18.200 --> 00:15:27.280
WordとかExcelとかそういうものでなくて、 ウェブマーケティングと絡めたPC操作を覚える必要があります。

00:15:27.280 --> 00:15:34.840
具体的なのがウェブサービスの操作

00:15:34.840 --> 00:15:44.940
というようなものですね。 サポートしてもらった方が

00:15:44.940 --> 00:15:52.380
時短になります。ショートカットになると。 それを踏まえた上で商品サービスを購入する必要がありますよね

00:15:52.380 --> 00:15:59.120
という話ですね。

00:15:59.120 --> 00:16:09.340
この2つをまとめていきたいと思います。 これは一度にやってしまいますね。

00:16:09.340 --> 00:16:19.310
最後は一度にやってしまったわけなんですけど、 ウェブコンサルの効果も今一つです。

00:16:19.310 --> 00:16:23.550
なぜかというとコンサルティングというのは 戦略面を考えてくれる存在。

00:16:23.550 --> 00:16:29.550
成果物とかアウトプットしたものがないと その範囲も限られてしまうということですね。

00:16:29.550 --> 00:16:33.910
しかも かなり金額もかかってきます。

00:16:33.910 --> 00:16:42.670
お金もそれぐらいにかかるのにということですね。

00:16:42.670 --> 00:16:49.430
なので最後に繰り返しになりますけど、 パソコンのリテラシーを高めましょうっていうことですね。

00:16:49.430 --> 00:16:54.030
それを高めてから ノウハウを提供してくれる商品だったりとか

00:16:54.030 --> 00:16:59.910
コンサルティングですね。 お金を払うべきと。

00:16:59.910 --> 00:17:06.350
あとはPCリテラシー、パソコンリテラシー系の記事へ 誘導する。

00:17:06.350 --> 00:17:13.370
そういった流れになりますね。 このようにまとめていただくと

00:17:13.370 --> 00:17:20.370
今回開報時だったわけなんですけど、これを書くのが はかどると、そういった形になります。

00:17:20.370 --> 00:17:25.290
ではここはですね、実際にこのアウトラインを コンテンツ化していきたいと思います。

00:17:25.290 --> 00:17:31.650
アウトラインを作るとスムーズにいきますよっていうところを ちょっとお見せしていきたいと思います。

00:17:31.650 --> 00:17:34.850
では実際に中身を書いていきます。

00:17:34.850 --> 00:17:45.780
ということで新規で作ります。 ここに聖書していくっていう形にしていきます。

00:17:45.780 --> 00:18:00.850
まずタイトルですね。これがそのままタイトルになりますね。 この場合、ページ図なのでここで

00:18:00.850 --> 00:18:06.650
タイトルになります。

00:18:06.690 --> 00:18:13.010
まず前書きですね。 これを実際に書いていくと

00:18:15.730 --> 00:18:35.370
こちらに固定して、では書いていきます。 とりあえずこの前書きの部分を書きました。

00:18:35.370 --> 00:18:40.890
次からですね、ここ。 商品提供のパターンですね。

00:18:40.890 --> 00:18:51.420
これをコピーして、これを見出しにします。 見出しはこれですね。

00:18:52.420 --> 00:19:05.200
では書いていきたいと思います。 こんな感じで書いてみました。

00:19:05.200 --> 00:19:12.160
この作業をどんどん続けていくっていう形ですね。 このアウトラインで

00:19:12.160 --> 00:19:16.000
書いたものですね。 この親テーマですね。

00:19:16.000 --> 00:19:27.040
親テーマが見出しで、子テーマが文章の個室になるわけですね。 どんどん書いていきたいと思います。

00:19:27.080 --> 00:19:42.480
こっちは正書ですね。 これを見出しにします。

00:19:42.480 --> 00:19:45.920
次ですね、ここ。 ここの

00:19:45.920 --> 00:19:52.640
これ全部コピーしちゃいますね。 こうして貼り付けます。

00:19:52.640 --> 00:19:56.320
この部分を見出しにします。

00:19:56.320 --> 00:20:03.800
このアウトラインが作ればもう スムーズに文章が作成できている。

00:20:03.800 --> 00:20:09.960
内容が執筆できているというのが わかってもらえるかなと思います。

00:20:09.960 --> 00:20:17.920
ちなみに結構 早い方ですが、もうちょっと時間がかかる時もあります。

00:20:17.920 --> 00:20:26.800
こっちも早くまとめられましたけど、こっちの 文章作成もですね、ちょっと

00:20:26.800 --> 00:20:33.920
かいつまんで、もっと付け足すこともできるんですけど、 結構シンプルに書いているので

00:20:33.920 --> 00:20:43.320
簡単に、早く書いているように見えますけど、 実はもっと付け足すこともできますということを踏まえて見ておいてください。

00:20:43.320 --> 00:21:01.780
では書いていきます。 ここまでを文章にしました。

00:21:02.300 --> 00:22:29.640
あとはここですね。 ここは一度にやってしまいます。

00:22:29.640 --> 00:22:35.160
ここまで、このブロックまで 書くことができました。

00:22:35.160 --> 00:22:42.720
ちなみにこのように ブロック型で、このブロックではこういうことを書く、このブロックではこういうことを書く、

00:22:42.720 --> 00:22:50.600
そういうふうに考えると 文章を考えるのが大変はかどります。考えやすくなります。

00:22:50.600 --> 00:22:58.760
文章以外でもどのコンテンツでも同じですよね。 最後ここに記事のいわゆるを配置するというわけですね。

00:22:58.760 --> 00:23:09.240
例えばですけど、こういう記事です。 そっちに誘導するっていうもんですね。

00:23:09.240 --> 00:23:12.280
といった感じで、

00:23:12.800 --> 00:23:15.760
まだまだこれ、

00:23:15.840 --> 00:23:23.080
付け足すところがいっぱいありますが、 これで一応文章は作成できましたねということですね。

00:23:23.080 --> 00:23:29.440
はい。 今回Pagesの方でやりましたけど、

00:23:29.440 --> 00:23:36.200
ツールは何でもいいわけです。 これは結構前の方で解説しましたね。

00:23:36.200 --> 00:23:44.600
ツールは何でもいいです。 例えばこのDynalistですね。これをお見せしますと、

00:23:44.640 --> 00:23:51.600
これが実際のDynalistの画面になります。 ログインするとこういった画面が出てきまして、

00:23:51.600 --> 00:23:55.640
非常にシンプルですね、作りとしましては。

00:23:55.800 --> 00:24:09.550
ここからですね、フォルダを作れたりとか、 ドキュメント、実際に文章を書けたりとか、そういうことができます。

00:24:09.550 --> 00:24:17.430
でですね、一応先ほど見せたPagesとかですね、 Wordよりかは専用のツールなので、

00:24:17.430 --> 00:24:23.630
よりはかどるようにはなっています。 ただこれ好みの問題なので、逆にこういうツールを使った方がやりにくいって場合はですね、

00:24:23.630 --> 00:24:33.620
当然Office系のソフトでもOKです。 そこは好みの問題なので、自分のやりやすい環境でまとめていただければと思います。

00:24:33.620 --> 00:24:38.980
という感じでやっていきたいと思うんですが、 操作は同じですね。

00:24:38.980 --> 00:24:46.860
例えば、このインデントするときはタブを使うっていう感じですね。

00:24:46.860 --> 00:24:54.180
こうやってタブを使うと、戻す場合はタブとシフトですね。

00:24:54.180 --> 00:25:01.580
これで戻すことができます。 回数を上げるってことですね、戻すっていうのは。

00:25:01.580 --> 00:25:09.060
こういうツールも使うとですね、かなりはこどるわけなんですけど、 実際にお見せしますと、例えば、

00:25:09.100 --> 00:25:12.460
フォルダ作れますね、これで。

00:25:12.460 --> 00:25:26.630
原稿とか、コンテンツとかですね、 その他っていうのはタスク管理とかですね。

00:25:26.630 --> 00:25:37.930
タスク管理とか、他のアイディアですね。 そういったものをまとめることができます。

00:25:37.930 --> 00:25:43.730
はい、といった感じです。 例えば、これであればアウトラインなので、

00:25:43.730 --> 00:25:59.540
そうですね、原稿に当たります。 こういう感じになります。

00:25:59.540 --> 00:26:07.700
あとは、そうですね、ブロウの記事とかですね、 原稿だとブロウの記事とか、メルマガのアウトラインとかですね。

00:26:07.700 --> 00:26:17.620
試しに書いてみたいと思うんですけど、 ここですね、New Documentですね。

00:26:17.620 --> 00:26:24.510
で、メルマガにしましょう、今回。

00:26:24.670 --> 00:26:30.210
細かに入れると。

00:26:30.210 --> 00:26:39.000
このフォルダ分けは、自分が分かりやすいようにしてください。 特に決まりとかはないです。

00:26:39.000 --> 00:26:49.420
はい、という感じで簡単にまとめてみたいと思うんですけど、 メルマガであれば、例えば、書き出しですね。

00:26:49.420 --> 00:26:58.570
書き出しから始まります。 最近あったことですね。

00:26:58.570 --> 00:27:16.380
こう書くと。 あとはその内容に関係しそうなことを書くと。

00:27:16.380 --> 00:27:21.380
映画を見てきましたよ。 その映画の内容と

00:27:21.380 --> 00:27:30.430
実際の内容をリンクさせるとかですね。 で、例えばですけど、ここは

00:27:30.430 --> 00:27:41.420
書き出しはこれでOKなので、内容1ですね。

00:27:41.420 --> 00:27:57.280
ノウハウに入る前の、そうですね、最近のニュースとかですね。

00:27:57.280 --> 00:28:07.900
最近のニュース。 そこからノウハウに入ると、内容2。

00:28:07.940 --> 00:28:13.140
ノウハウに入ると、ノウハウを書くと。

00:28:13.140 --> 00:28:28.420
こういった流れで書くというわけなんですけど、 例えば、そうですね。

00:28:28.420 --> 00:28:37.260
ぱっと思い浮かぶので書いていきたいと思うんですが、 例えばですけど、最近ですとコロナウイルスが流行っていまして、

00:28:37.260 --> 00:28:43.540
その関係でマスクをつけるのが当たり前になっているんですが、 それがドレスコードになっているという

00:28:43.540 --> 00:28:47.540
話題を書くとします。

00:28:47.540 --> 00:29:08.390
コロナウイルスでマスクをつけるとか、 当たり前になってきているとかですね。

00:29:08.390 --> 00:29:14.310
それが一般的になってきていると。 してないとむしろ、なんか

00:29:14.310 --> 00:29:26.700
人間性を疑われてしまったりとかですね。 するっていうのと、例えばノウハウであれば、そうですね。

00:29:26.700 --> 00:29:38.000
例えば一例ですけど、SNSのアカウントですね。

00:29:38.000 --> 00:29:46.300
カバー画像などを設定してないというのはありえないですよね。 という感じですね。

00:29:46.620 --> 00:29:54.700
あんまり入れないんですけど、たまに入れるって感じですよね。 例えば、YouTubeのチャンネルアートを適当なものにしているとかですね。

00:29:54.700 --> 00:30:00.220
関係のないものとか。 というのはちょっと

00:30:00.260 --> 00:30:05.060
当たり前ではないですよね。 というのと、マスクするのは

00:30:05.060 --> 00:30:10.860
当たり前とされていて、してないのはむしろ あり得ないと。

00:30:10.860 --> 00:30:29.100
そういう風潮になっていますよね。 あり得ないという風潮ですね。

00:30:29.100 --> 00:30:37.860
というのと、一例ですけど SNSアカウントの、例えばFacebookページとかですね。 YouTubeのチャンネルアートとか。

00:30:37.860 --> 00:30:44.180
実践しているにも関わらず、そういうとこは 設定してないっていうのはちょっともったいないですよね。

00:30:44.180 --> 00:30:52.350
ありえないというのはちょっと口調が強いので、もったいない。 これと一緒ですよっていうことを

00:30:52.350 --> 00:31:01.690
書くわけですね。というのが、例えばメルマガの場合はそうですね。 例えばあとは

00:31:01.690 --> 00:31:08.930
ウルタンのマスクがあんまり見ないされてますけど、 っていうのと

00:31:08.930 --> 00:31:15.530
そうですね。どうせ教えてないSNSの 運用というのはあんまり見ないですよとか、そういう

00:31:15.530 --> 00:31:21.850
ことを書いていくわけですね。 というのがメルマガですね。これあくまで書き方の一例です。

00:31:21.850 --> 00:31:28.770
他にもいろいろ書き方はあるんですけど、こういうふうにまとめていけますよ というのを見せたかっただけです。

00:31:28.770 --> 00:31:37.540
例えばあとはコンテンツですね。コンテンツであれば 他ですね

00:31:37.580 --> 00:31:41.340
例えば

00:31:41.340 --> 00:31:52.870
セミナーのスライドとかですね。 〇〇セミナーですね。

00:31:52.870 --> 00:32:09.050
セミナーのスライド版とかアウトラインとかそういったものですね。 こういったものを実際にアウトラインを作って、例えば

00:32:09.050 --> 00:32:18.900
〇〇コアから話すとか、その前に 自己紹介タイム

00:32:18.900 --> 00:32:21.580
タイムとか

00:32:21.740 --> 00:32:37.770
参加者の自己紹介とか、その前にガイダンスとかですね。 ガイダンスはどういうことを話す?

00:32:37.770 --> 00:32:49.720
例えばZoomについて話すとかですね。 Zoomの操作を説明とか

00:32:49.720 --> 00:32:57.760
そういうことになります。自己紹介はこういうことを話す。過去のこととか そこから実際にノウハウに入っていくと

00:32:57.760 --> 00:33:06.880
最後に説明会に誘導とかですね。

00:33:06.880 --> 00:33:14.280
人によってはメンダーに誘導とか、そういうスライドの構成案をここに書くと

00:33:14.280 --> 00:33:21.120
そういったものになります。他にもタスク管理ですね。 タスク管理とかは

00:33:21.120 --> 00:33:26.160
これシンプルにタスクを管理すればいいだけで

00:33:26.160 --> 00:33:28.720
今日やること

00:33:28.720 --> 00:33:42.700
ですね。これもフォルダに入れておきます。 ちょっとやりづらいですけど、ここにドラッグ&ドロップで

00:33:42.700 --> 00:33:48.100
移動させるって感じですね。 例えば動画撮影とか

00:33:48.100 --> 00:33:54.830
ブログ、記事の更新とか

00:33:55.590 --> 00:34:11.930
フェビナー準備とか。こういったことを書いていって、具体的な内容ですね。 こういうことを書くということ

00:34:11.930 --> 00:34:21.090
こちらに書いて、終わったら消すと。 ルーティンだったらこのまま残しておいて、この具体的なところだけですね。

00:34:21.090 --> 00:34:29.410
ここだけ消すというのでもありがたいと思います。 やり方は人それぞれなのでお任せします。

00:34:30.250 --> 00:34:37.180
ルーティンの作成とか

00:34:40.970 --> 00:34:44.090
こういった感じで

00:34:44.090 --> 00:34:49.130
どんどんタスクを書いて、終わったら消すとか

00:34:49.690 --> 00:34:57.770
アイディアも同じような感じですね。 というようにツールを使うことである程度ですね

00:34:58.210 --> 00:35:07.020
フォルダとか便利な機能はありますねっていうところで

00:35:07.020 --> 00:35:16.720
入ってなかったので入れます。 こういうふうにフォルダで管理できるっていう感じですね。

00:35:16.720 --> 00:35:24.560
あとはこちら、設定がいろいろできます。 特にいじる必要はないんですけど

00:35:24.560 --> 00:35:34.840
こういう色の設定ができますね。 背景の色が変わってますね。

00:35:34.840 --> 00:35:43.040
好みの色がありましたらこちらで設定してください。 ですがほとんど標準のままで ok です。

00:35:43.040 --> 00:35:52.560
一応こういう設定もできるということだけ覚えておいてください。 というのがこのツールを使ったやり方ですね。

00:35:52.560 --> 00:36:03.520
ちなみにこのようにですね、スマートフォンの方にも ツールのアプリがありますので、そちらを使ってメモとかすることができます。

00:36:03.520 --> 00:36:09.720
ちなみにこれは iphone の画面になります。 アプリをダウンロードしてもらってですね

00:36:09.720 --> 00:36:16.520
ダイナリスト、ワークフローリー2つありましたので 自分が使いやすい方を

00:36:16.520 --> 00:36:24.600
ダウンロードしておいてください。するとこういった感じですね。 アカウントを通して連動することができます。同期されています。

00:36:24.600 --> 00:36:29.360
このように使うことができます。

00:36:29.360 --> 00:36:36.440
なので 使いやすい方でいいんですけど、このようにスマートフォンの方からでも

00:36:36.440 --> 00:36:43.280
メモ書きができると、まとめることができるということを覚えておいてください。 あと連動しているということですね。

00:36:43.280 --> 00:36:55.480
ということで今回はアウトライナーの活用法というテーマでお話ししました。 使うツールもですね複数あるので、自分が使いやすいと思う

00:36:55.600 --> 00:37:02.080
ツールを見つけて ぜひ活用してみてください。

00:37:02.080 --> 00:37:09.080
他にも いろんなやり方がありますが、こういう情報整理したりとかですね

00:37:09.080 --> 00:37:15.200
そういうやり方いろいろあるんですが、参考になったらですねこのアウトライナーを使ってですね

00:37:15.200 --> 00:37:24.800
コンテンツ作成とかそういったものに役立ててみてください。 それでは今回のこの動画は以上になります。
