WEBVTT

00:00:00.690 --> 00:00:08.690
それでは、HTMLデザインメルマガのはじめ方ということで、こちらの動画を通して解説を進めていきたいと思います。

00:00:08.690 --> 00:00:24.780
では、まずこちらのスライドを見ていただきたいのですが、まず、HTMLデザインメルマガのメリットと効果ということで、解説を進めていきます。

00:00:24.780 --> 00:00:38.610
まず、そもそもこのHTMLって何ということで、簡単に触れておきますと、皆さんが好みにするウェブページのデザインに使われるプログラミング言語になります。

00:00:38.610 --> 00:00:50.370
プログラミング言語と言ってもすごくシンプルなものなんですが、こちらがウェブページの骨組みとなって構成されているといったものになっています。

00:00:50.370 --> 00:00:57.370
このHTMLメルにすることで、写真や画像を使い、ごったデザインでメルマガを配信できます。

00:00:57.370 --> 00:01:04.740
なので従来のテキストメールとは少し違ったメールとなっています。

00:01:04.740 --> 00:01:15.310
テキストメールとHTMLメールと違いによって疑問に思う方もいるので、そちらも触れておきたいと思います。

00:01:15.310 --> 00:01:26.840
テキストメールのメルマガの場合ですと、言葉だけ、テキストだけで情報を伝えなければなりません。

00:01:26.840 --> 00:01:44.840
それってすごく難しいと思うんですが、今までですと画像とかプログ記事のような見出し、そういったもので区切れなかったので全部テキストで伝えていかなければならなかったんですが、

00:01:44.840 --> 00:01:55.840
それがHTMLメールの場合、情報を視覚的に伝える画像や見出しが配信できる。

00:01:55.840 --> 00:01:59.840
あとはクリックを流すボタンなどを設置することができる。

00:01:59.840 --> 00:02:07.840
なのでテキストに比べて伝えられる情報量が圧倒的に違うといったものになっています。

00:02:07.840 --> 00:02:13.240
さらにデータ計測も可能となっています。

00:02:13.240 --> 00:02:20.240
開封率、到達率、クリック率、こういったものがデータ計測することができます。

00:02:20.240 --> 00:02:35.240
なので開封率、この数値を見ていただくことで、前回より数値が低くなった場合、内容に面白くないコンテンツだったのか、不備があったのかという判断基準になります。

00:02:35.240 --> 00:02:40.240
クリック率などもそういった感じで見ていただければと思います。

00:02:40.240 --> 00:02:48.240
実際にHTMLメールの配信ツールということで、どのツールを使っていくかという話なんですが、

00:02:48.240 --> 00:02:55.810
こちらは無料で使えるメールチームというのをこの早がお勧めしています。

00:02:55.810 --> 00:03:04.810
メールチームをお勧めする理由としましては、ドラッグ&ドロップ、簡単な操作でHTMLメールを作成できる。

00:03:04.810 --> 00:03:12.810
先ほどの開封率とクリック率といったレポート機能、そちらが充実しています。

00:03:12.810 --> 00:03:15.810
ほとんど無料で使えることができます。

00:03:15.810 --> 00:03:19.810
ステップメールとかそういったものが無料で使えることができます。

00:03:19.810 --> 00:03:32.810
ある程度制限はあるんですが、登録アドレスが2000件以内、月のメール配信数が12000通以内、

00:03:32.810 --> 00:03:38.810
といってもスモールビジネスならこれぐらいなら無料で余裕を持って使えるかなと思います。

00:03:38.810 --> 00:03:43.810
月に12000通を超えることはそうそうないと思うので、

00:03:43.810 --> 00:03:55.980
無料でもステップメールは余裕を持って使える、これが一番お勧めしている点になっています。

00:03:55.980 --> 00:03:59.980
では実際にメールチームの画面を見ていきたいと思うんですが、

00:03:59.980 --> 00:04:04.980
こちらがメールチームのトップページとなっています。

00:04:04.980 --> 00:04:09.980
このように海外のツールなのでどころどころほぼ英語なんですが、

00:04:09.980 --> 00:04:14.980
Google Chromeのお使いの場合ちょっと補足で、

00:04:14.980 --> 00:04:19.980
この補助ツールとして日本語翻訳機能があります。

00:04:19.980 --> 00:04:26.180
右クリックしていただいて日本語に翻訳です。

00:04:26.180 --> 00:04:33.180
これちょっとおかしな日本語にはなってしまうんですが、ニュアンスをつかめるという意味で活用できます。

00:04:33.180 --> 00:04:40.180
1点、メールの編集中だけはこの日本語機能にしない方がいいです。

00:04:40.180 --> 00:04:44.180
表示がおかしくなってしまうことが確認できましたので、

00:04:44.180 --> 00:04:51.180
これを設定画面とかこの設定になるのかなというときだけにしておいてください。

00:04:51.180 --> 00:04:54.180
この原文ページの表示ですね。

00:04:54.180 --> 00:04:57.180
こちらをクリックすると元に戻ります。

00:04:57.180 --> 00:05:03.780
こちらですね。これをクリックすると元に戻ります。

00:05:03.780 --> 00:05:09.780
では早速、HTMLメールのテンプレートを作成していこうと思います。

00:05:09.780 --> 00:05:17.500
なのでこのメニュー画面からテンプレートをクリックしてください。

00:05:17.500 --> 00:05:21.500
過去に作ったものが一覧となって表示されるわけなんですが、

00:05:21.500 --> 00:05:25.500
今回は1から作りたいと思いますので、

00:05:25.500 --> 00:05:34.730
クリエイト・テンプレートをクリックしますとこのような画面が表示されます。

00:05:34.730 --> 00:05:46.930
その中からベーシックの中の1からのこちらをクリックしてください。

00:05:46.930 --> 00:05:52.330
これが実際の編集画面になります。

00:05:52.330 --> 00:05:58.330
まずはデフォルトに配置されている要素を削除しながら、

00:05:58.330 --> 00:06:08.090
編集方法なども軽く、基本的な操作などを軽く説明していこうかなと思います。

00:06:08.090 --> 00:06:14.090
まずこちらのゴミ箱のマークを押すと削除ができるんですが、

00:06:14.090 --> 00:06:19.460
この鉛筆マークでテキストの編集ができます。

00:06:19.460 --> 00:06:24.460
太字にしたりとか下線を引いたり、リンクを挿入したり、

00:06:24.460 --> 00:06:30.350
画像を配置したり、そういったことができます。

00:06:30.350 --> 00:06:36.350
セーブ&クローズで内容を保存することができます。

00:06:36.350 --> 00:06:44.820
この鉛筆マークの横のこちらをクリックすると、要素の複製ができます。

00:06:44.820 --> 00:06:59.180
こちらのドットをクリックしながら移動することで、要素の移動ができます。

00:06:59.180 --> 00:07:05.180
このゴミ箱のマークをクリックすることで、要素の削除ができます。

00:07:05.180 --> 00:07:26.360
なのでこのゴミ箱のマークを使って、デフォルトの要素をどんどん削除していきたいと思います。

00:07:26.360 --> 00:07:30.360
このフッターの要素で一点注意なんですが、

00:07:30.360 --> 00:07:33.360
このアップデートには何だろうというと、

00:07:33.360 --> 00:07:39.740
こちらにカーソルをどこでもいいんですが当てていただいて、

00:07:39.740 --> 00:07:48.740
リンクのアスタリスクからアスタリスクで始まるこのリンクを控えておいておくんですが、

00:07:48.740 --> 00:07:50.740
テキストエディターでも何でも結構です。

00:07:50.740 --> 00:07:56.820
今回はGoogleドキュメントで控えておきたいと思います。

00:07:56.820 --> 00:07:58.820
これは補足として書いてあるんですが、

00:07:58.820 --> 00:08:06.540
これはご登録情報の変更という役割があります。

00:08:06.540 --> 00:08:09.540
あとはこのアンスクライブフロムリストです。

00:08:09.540 --> 00:08:13.540
こちらのどこでもいいんですがカーソルを持ってきて、

00:08:13.540 --> 00:08:19.040
同じようにリンクを控えておいてください。

00:08:19.040 --> 00:08:26.420
これは配信解除のリンクとなっています。

00:08:26.420 --> 00:08:29.420
ここまでできましたらデリートで消してください。

00:08:29.420 --> 00:08:31.420
あとちょっとわかりにくいんですが、

00:08:31.420 --> 00:08:36.420
こちら線があるのでこれもゴミ箱で消します。

00:08:36.420 --> 00:08:43.180
これでまさに状態から編集がスタートできます。

00:08:43.180 --> 00:08:51.180
まずこちらのデザインから背景色などの設定をしていきたいと思います。

00:08:51.180 --> 00:08:54.180
まずこのデザインからページをクリック。

00:08:54.180 --> 00:09:00.560
このバックグラウンド、背景色を指定していきたいと思います。

00:09:00.560 --> 00:09:02.560
こちらを一回クリックすると、

00:09:02.560 --> 00:09:12.470
このようにカラーコードやあらかじめ用意されているデフォルトの要素で色の指定ができます。

00:09:12.470 --> 00:09:18.100
このように指定していただくと背景色は変更できます。

00:09:18.100 --> 00:09:24.740
こちらカラーコードと呼ばれるもので変更しているので、

00:09:24.740 --> 00:09:31.110
このようにカラーコード一覧と検索をかけていただくと、

00:09:31.110 --> 00:09:34.110
このようなサイトが出てきます。

00:09:34.110 --> 00:09:39.110
好きな色をこのようにクリックしていただいて、

00:09:39.110 --> 00:09:46.110
このシャープで始まるアルファベットと数字をコピーして、

00:09:46.110 --> 00:09:50.110
こちらに貼り付けていただければ色の指定ができます。

00:09:50.110 --> 00:09:58.020
といった形で自分好みのカスタマイズができます。

00:09:58.020 --> 00:10:01.020
今回はこの薄いグレーでいきます。

00:10:01.020 --> 00:10:03.020
あとはこのボーダーですね。

00:10:03.020 --> 00:10:06.020
ボーダーを直線にしていただいて、

00:10:06.020 --> 00:10:15.350
こちら何でもいいんですが、

00:10:15.350 --> 00:10:32.560
こういった形で今回はこちらも別の色のグレーでいきたいと思います。

00:10:32.560 --> 00:10:36.560
こういった形でボーダーが配置されます。

00:10:36.560 --> 00:10:44.350
あといろいろ項目があるんですが、

00:10:44.350 --> 00:10:49.350
今回は最低限解説していきたいと思いますのでこれでセーブ。

00:10:49.350 --> 00:10:53.350
これでページの設定ができました。

00:10:53.350 --> 00:10:56.350
この背景色とボーダーの設定になります。

00:10:56.350 --> 00:11:02.330
続いてこのプレヘッダーをクリック。

00:11:02.330 --> 00:11:09.520
これも同じように背景色という色でバックグラウンド。

00:11:09.520 --> 00:11:14.520
今回はあらかじめ用意されているこちらの黒で設定をしていきたいと思います。

00:11:14.520 --> 00:11:19.520
自分の好きな色を設定してください。

00:11:19.520 --> 00:11:26.200
プレヘッダーはこちらのヘッダーの要素です。

00:11:26.200 --> 00:11:32.830
テキストカラーということで今回は白を指定します。

00:11:32.830 --> 00:11:35.830
まだテキストを配置していないのでちょっと分かりにくいんですが、

00:11:35.830 --> 00:11:41.380
こちらが白になりました。

00:11:41.380 --> 00:11:44.380
プレヘッダーリンクこちらも白にしておきましょう。

00:11:44.380 --> 00:11:49.380
リンクであることが分かるために下線にしておいてください。

00:11:49.380 --> 00:11:53.400
これでセーブです。

00:11:53.400 --> 00:11:57.400
続いてフッターです。

00:11:57.400 --> 00:12:04.860
フッターはこちらのグレー色にしておきましょう。

00:12:04.860 --> 00:12:12.580
ちょっと濃いめのグレーという背景色を指定します。

00:12:12.580 --> 00:12:20.580
フッターテキストということでこちらもこちらに関しては黒にしていきたいと思います。

00:12:20.580 --> 00:12:30.110
リンクも黒にして下線でリンクであることを分かるようにしておいてください。

00:12:30.110 --> 00:12:37.110
といった形で色の指定などは自分好みに変えていただきたいんですが、

00:12:37.110 --> 00:12:43.620
今回はシンプルに作成していこうと思います。

00:12:43.620 --> 00:12:50.620
これでページ、ヘッダー、フッターの設定をしました。

00:12:50.620 --> 00:12:57.990
あとはこのモバイルスタイルなどでスマホから見た場合の設定ができます。

00:12:57.990 --> 00:13:07.990
今回は割愛させていただきますが、ここで主にフォントサイズの指定ができるということを覚えておいてください。

00:13:07.990 --> 00:13:16.710
これはスマホから見つつ調整していくことですので今回は割愛させていただきます。

00:13:16.710 --> 00:13:20.710
続いてコンテンツをクリックしてください。

00:13:20.710 --> 00:13:33.300
要素を配置していきたいと思いますので、この中からテキストをヘッダーの箇所に持ってきてください。

00:13:33.300 --> 00:13:40.990
これでタイトルになりますのでタイトルを入力してください。

00:13:40.990 --> 00:13:50.010
こちらのスタイルをクリックしていただいて、こちらの中から

00:13:50.010 --> 00:13:56.010
テキストを選んでいただいて20ピクセルで設定をしておいてください。

00:13:56.010 --> 00:14:04.010
こちらの中から左寄せ、中央寄せ、右寄せができますので中央寄せにしてください。

00:14:04.010 --> 00:14:08.340
これでセーブ&クローズです。

00:14:08.340 --> 00:14:18.000
これでヘッダーの箇所のタイトルを入力する箇所が作成できました。

00:14:18.000 --> 00:14:27.660
今回テンプレートを作成しますのでこのような感じで入力をしていきます。

00:14:27.660 --> 00:14:34.660
続いて画像などを配置したいのでイメージですね。

00:14:34.660 --> 00:14:42.130
こちらをクリック。

00:14:42.130 --> 00:14:49.130
このアップロードから自分のパソコンから画像を持ってくることがアップロードすることができます。

00:14:49.130 --> 00:14:57.500
今回あらかじめアップロードしてあるこちらを配置したいと思います。

00:14:57.500 --> 00:15:05.500
画像なんですがこちらのエディットをしていただくとサイズ変更できたりとか

00:15:05.500 --> 00:15:10.500
あと丸く切り抜いたりすることができます。

00:15:10.500 --> 00:15:21.900
サイズ変更なんですがこちらは半角で入力していただければこのようにサイズの変更ができます。

00:15:21.900 --> 00:15:33.370
変更をしていただきましたらこちらをクリックしてください。

00:15:33.370 --> 00:15:41.580
丸く切り抜く方法なんですがこちらはオーバーレイズをクリックしてください。

00:15:41.580 --> 00:15:45.580
その中からオリジナルをクリック。

00:15:45.580 --> 00:15:47.580
背景が白のものをクリック。

00:15:47.580 --> 00:15:49.580
丸のものをクリック。

00:15:49.580 --> 00:15:56.580
もともと切り抜かれていたのでわかりにくいんですが丸く切り抜くことができます。

00:15:56.580 --> 00:16:03.900
ここまでできましたらこのボタンをクリック。

00:16:03.900 --> 00:16:12.010
最後にセーブです。

00:16:12.010 --> 00:16:17.010
これで画像の調整をしていただければと思います。

00:16:17.010 --> 00:16:20.010
これでセーブアンドクローズです。

00:16:20.010 --> 00:16:30.860
あとこの画像の下にテキストを配置したいのでこのようにテキストをクリックしながらドラッグアンドドラッグです。

00:16:30.860 --> 00:16:35.860
こちらにこの早の野沢です。

00:16:35.860 --> 00:16:54.070
会社名、名前、情報区、今回の内容について。

00:16:54.070 --> 00:17:07.020
あとは商品の告知などといった形で前書きを入力します。

00:17:07.020 --> 00:17:12.400
フォントサイズは14に指定していただいてセーブアンドクローズ。

00:17:12.400 --> 00:17:15.400
続いて見出しを設定します。

00:17:15.400 --> 00:17:23.160
セキストからドラッグアンドドラッグで配置。

00:17:23.160 --> 00:17:37.060
こちらを見出しにしていただいてスタイルを22に変更してください。

00:17:37.060 --> 00:17:48.900
これであとは内容ということでテキストです。

00:17:48.900 --> 00:17:57.260
フォントサイズは14にしておきましょう。

00:17:58.260 --> 00:18:03.260
様相をコピーしていただいて移動。

00:18:03.260 --> 00:18:21.550
コピーで移動といった形でどんどん複製して内容を付け足していってください。

00:18:21.550 --> 00:18:56.860
これで最後、編集コンプリントで見出しを作成し、内容については内容のまとめ。

00:18:56.860 --> 00:19:07.590
あとは前書きの分析。

00:19:07.590 --> 00:19:09.590
あとは商品の告知など。

00:19:09.590 --> 00:19:21.690
といった形でテンプレットを後から見て分かりやすいように入力をしておいてください。

00:19:21.690 --> 00:19:23.690
最後にフッターです。

00:19:23.690 --> 00:19:30.190
フッターはテキストからドラッグアンドドラッグ。

00:19:30.190 --> 00:19:36.530
こういったものを入力していただければなと思うんですが、

00:19:36.530 --> 00:19:46.240
書いた面をこの早、旗描きが何枚か。

00:19:46.240 --> 00:19:50.240
今回シンプルなものにしましたけど、ここにいろいろ書いていただいても結構です。

00:19:54.090 --> 00:19:58.090
例えば会社のサイトなどですね。

00:19:58.090 --> 00:20:28.890
こういった形でリンクを指定し、こういった形で公式サイトといった形でサイトを配置してもいいです。

00:20:28.890 --> 00:20:40.460
続いてこの登録情報の変更ということで先ほど控えておいたものを設定します。

00:20:40.460 --> 00:20:44.460
先ほど控えておいたこちらのURLを設定します。

00:20:44.460 --> 00:20:54.390
ここでURLの箇所で指定してインサート。

00:20:54.390 --> 00:20:57.390
このようにスペースを空けていただいて、

00:20:57.390 --> 00:21:06.180
続いてこの配信解除ですね。

00:21:06.180 --> 00:21:17.540
こちらのURLをコピーし、配信解除の箇所にリンクを指定します。

00:21:17.540 --> 00:21:18.540
インサートです。

00:21:18.540 --> 00:21:28.470
最後このコピーライトということで書いておいてください。

00:21:28.470 --> 00:21:35.230
リンクが指定されていたしまともがいい。

00:21:35.230 --> 00:21:40.230
こちらのMacの場合はコマンドシストVです。

00:21:40.230 --> 00:21:54.530
Windowsの方はコントロールシストVでリンク指定なしのテキストが配置できます。

00:21:54.530 --> 00:21:57.530
リンクになってしまった場合はこちらをお試しください。

00:21:57.530 --> 00:22:01.530
こちら会社名ということでこのは屋と入力します。

00:22:01.530 --> 00:22:10.040
これでセーブ&クローズ。

00:22:10.040 --> 00:22:17.040
こういった形でテンプレートの作成が完了しました。

00:22:17.040 --> 00:22:20.040
最後にこのセーブ&エビジットですね。

00:22:20.040 --> 00:22:30.700
名前を自分が分かりやすいものを付けていただければと思いますが、

00:22:30.700 --> 00:22:46.060
ちょっと待ちになってしまいましたが、こんな形で名前を付けてください。

00:22:46.060 --> 00:22:55.540
名前の変更はこちらのリネームですることができます。

00:22:55.540 --> 00:23:01.540
こういった形でHTMLメルテンプレートが作成できました。

00:23:01.540 --> 00:23:06.540
あとはメルマガ配信の準備ということでリストを作成します。

00:23:06.540 --> 00:23:13.580
テンプレートの横のこのリストをクリックしてください。

00:23:13.580 --> 00:23:16.580
このように目的別でリストを作成することができます。

00:23:16.580 --> 00:23:21.580
今回はメルマガ用ということなのでこちらを作成していきます。

00:23:21.580 --> 00:23:25.580
こちらのクリエイトリストをクリック。

00:23:25.580 --> 00:23:31.300
再び表示されたクリエイトリストをクリック。

00:23:31.300 --> 00:23:45.990
まずリストの名前ということでメルマガ用リストとメールアドレス。

00:23:45.990 --> 00:23:51.070
こちらでは会社名を入力してください。

00:23:51.070 --> 00:23:54.070
あとこちらにリストを使う目的ということなので、

00:23:54.070 --> 00:24:05.760
こちらは簡単にメルマガ用リストと入力してください。

00:24:05.760 --> 00:24:12.540
特に指定はないので何でもこれでセーブです。

00:24:12.540 --> 00:24:18.200
これでリストが作成できました。

00:24:18.200 --> 00:24:21.200
あとは最低限の設定をしていきます。

00:24:21.200 --> 00:24:23.200
セッティングスからクモ。

00:24:23.200 --> 00:24:26.200
こちらをクリック。

00:24:26.200 --> 00:24:29.200
リスト&フィールド&マージタグですね。

00:24:29.200 --> 00:24:34.050
こちらをクリック。

00:24:34.050 --> 00:24:37.050
メールアドレス以外は消してしまおうかなと思うので

00:24:37.050 --> 00:24:41.050
このゴミ箱をクリックしていただいて

00:24:41.050 --> 00:24:43.050
デリートと入力。

00:24:43.050 --> 00:24:45.050
で再びデリートです。

00:24:45.050 --> 00:24:50.050
メールチームの削除方法は特集なのでめんどくさいんですが

00:24:50.050 --> 00:25:09.270
デリートと入力しデリートです。

00:25:09.270 --> 00:25:14.270
これで英語になっているのでメールアドレスと入力。

00:25:14.270 --> 00:25:19.310
セーブ&チェンジ。

00:25:19.310 --> 00:25:23.310
これでリストの項目の設定ができました。

00:25:23.310 --> 00:25:33.530
あとはこのサインアップ本物のジェネラルフォーム。

00:25:33.530 --> 00:25:37.220
トランスレート。

00:25:37.220 --> 00:25:40.220
こちらのセットデフォルトランゲージ

00:25:40.220 --> 00:25:42.220
こちらをジャパニーズに変更してください。

00:25:42.220 --> 00:25:45.220
日本語に設定。

00:25:45.220 --> 00:25:47.220
この状態を確認しましたら

00:25:47.220 --> 00:25:49.220
下にスクロールしていただいて

00:25:49.220 --> 00:25:52.220
こちらのセーブボタンをクリックしてください。

00:25:52.220 --> 00:25:57.620
これで日本語化することができました。

00:25:57.620 --> 00:26:04.690
あとは細かい設定があるんですが

00:26:04.690 --> 00:26:08.690
このサインアップフォームのURLが

00:26:08.690 --> 00:26:15.860
こういった形で登録フォームになります。

00:26:16.860 --> 00:26:19.860
これをサイトに設置していただくと

00:26:19.860 --> 00:26:23.860
登録フォームに誘導することができます。

00:26:23.860 --> 00:26:28.550
これでリストができましたので

00:26:28.550 --> 00:26:31.550
リストが一通も入っていないと

00:26:31.550 --> 00:26:34.550
メール配信することができないので

00:26:34.550 --> 00:26:40.310
このアドコンタクトからインポートコンタクト

00:26:40.310 --> 00:26:44.310
この真ん中のものをコピーペットフロムファイルに

00:26:44.310 --> 00:26:55.770
ネクトで自分のメールアドレス

00:26:55.770 --> 00:26:59.770
メールアドレスを設定していただいたもので結構ですので

00:26:59.770 --> 00:27:06.230
入力しチェックを入れてネクストですね。

00:27:06.230 --> 00:27:10.310
これでインポート。

00:27:10.310 --> 00:27:14.310
この方法でメールアドレスを

00:27:14.310 --> 00:27:18.310
こちらのリストに入れることができます。

00:27:18.310 --> 00:27:21.310
ここまでできましたらメールマガを配信していきます。

00:27:21.310 --> 00:27:24.310
こちらのキャンペーンズをクリック。

00:27:24.310 --> 00:27:28.310
クリエイトキャンペーンをクリック。

00:27:29.310 --> 00:27:36.440
プレイインテキストのほうがテキストで

00:27:36.440 --> 00:27:39.440
オートメーションのほうがステップメールですので

00:27:39.440 --> 00:27:43.440
こちらのレギュラーがHTMLメールになります。

00:27:43.440 --> 00:27:46.440
名前キャンペーンネームは何でもいいですが

00:27:46.440 --> 00:27:51.440
その日の日付が後々見返すときに

00:27:51.440 --> 00:27:58.250
管理しやすいかと思います。

00:27:58.250 --> 00:28:06.810
これでビーンです。

00:28:06.810 --> 00:28:13.020
あとはこの2のところでこちらのボタンをクリック。

00:28:13.020 --> 00:28:15.020
こちらでリストを指定してください。

00:28:15.020 --> 00:28:19.020
先ほど作成したメールマガ用リストを今回は指定します。

00:28:19.020 --> 00:28:27.930
アップロームということで会社名を入力してください。

00:28:27.930 --> 00:28:35.840
サブジェクトということで今回は

00:28:35.840 --> 00:28:42.420
今回のメールマガのタイプです。

00:28:42.420 --> 00:28:45.420
これでセーブ。

00:28:45.420 --> 00:28:48.420
ちなみにこのプレビューテキストは入れなくて結構です。

00:28:48.420 --> 00:28:54.070
このコンテンツのところでデザインイメージ

00:28:54.070 --> 00:29:00.580
こちらをクリック。

00:29:00.580 --> 00:29:09.670
セーブ図、テンプレートから先ほど作ったものを選択。

00:29:09.670 --> 00:29:12.670
あとは実際にこの内容を書いていただいて

00:29:12.670 --> 00:29:17.260
セーブ&プロデュース。

00:29:17.260 --> 00:29:21.260
これで配信の準備が整いました。

00:29:21.260 --> 00:29:25.260
このSendをクリックすることですぐに配信することができますし

00:29:25.260 --> 00:29:33.280
このスケジュールを押すことで時間を指定して配信することができます。

00:29:33.280 --> 00:29:37.280
例えば一番読まれやすい9時に設定して配信することもできます。

00:29:37.280 --> 00:29:44.830
これでロックオンということで設定が完了しました。

00:29:44.830 --> 00:29:47.830
再びキャンペーンを見ていただきたいのですが

00:29:47.830 --> 00:29:54.830
このように午後9時に配信できるということを確認していただいて

00:29:54.830 --> 00:29:58.830
その時間まで待つといった形になります。

00:29:58.830 --> 00:30:05.360
このように一度配信していただくと

00:30:05.360 --> 00:30:08.360
このように一度配信したものですと

00:30:08.360 --> 00:30:13.360
リブリケートといって複製することができます。

00:30:13.360 --> 00:30:17.360
なので一回メルマガを配信してしまえば

00:30:17.360 --> 00:30:19.360
あとは複製して利用することができますので

00:30:19.360 --> 00:30:25.360
そちらで効率よく毎日のメルマガを配信に役立ててください。

00:30:25.360 --> 00:30:33.440
といった形でこちらのHTMLメールで

00:30:33.440 --> 00:30:38.440
メルマガを配信する準備を解説しました。

00:30:38.440 --> 00:30:40.440
ぜひ画像などを使って

00:30:40.440 --> 00:30:42.440
このHTMLメールを使って

00:30:42.440 --> 00:30:46.440
日頃のメルマガ配信に役立ててください。

00:30:46.440 --> 00:30:50.440
今回の内容は以上になります。
