WEBVTT

00:00:00.050 --> 00:00:05.850
はい、それでは今回は電子書籍の始め方というテーマで解説をしていきます。

00:00:05.850 --> 00:00:10.330
それではまずこの動画を視聴するメイトからですね。

00:00:10.330 --> 00:00:21.960
電子書籍の作成方法ですね。それがわかります。 あとはそのデータですね。それの扱い方もわかります。

00:00:21.960 --> 00:00:29.720
最後にその活用方法ですね。 電子書籍の活用方法として、コンテンツビジネス

00:00:29.800 --> 00:00:34.960
これで活用できる方法を解説していきたいとおもいます。

00:00:35.080 --> 00:00:42.360
次にこの動画で使うツールですね。 今回は私のPCがMacなので

00:00:42.360 --> 00:00:49.280
Macメインで解説を進めていきたいと思いますが、それにあたって使うツールですね。Pagesと

00:00:49.280 --> 00:00:56.500
Kindle Previewerですね。 このツールを使っていきます。

00:00:56.500 --> 00:01:08.250
あと補足としてですね、Windowsの方用の電子書籍の作り方というのを解説します。 その場合、Googleドキュメントか電電コンバーターですね。

00:01:08.250 --> 00:01:17.370
これもCalibreというツールを使って閲覧する方法とか、そういったものを解説していきたいと思います。

00:01:17.370 --> 00:01:25.570
あとCanvaですね。これでは詳しくは後で説明しますが、表紙画像の作成に使います。

00:01:25.570 --> 00:01:33.170
この動画の概要ですね。そもそも電子書籍とはというところをまずは解説します。

00:01:33.170 --> 00:01:42.090
次に作成方法ですね。電子書籍の具体的な作成方法を解説します。 その作った後の活用方法ですね。これも解説していきたいとおもいます。

00:01:42.090 --> 00:01:45.450
で最後にまとめですね。

00:01:45.730 --> 00:01:53.250
それではまずこのそもそも電子書籍とは一体どういうものかの説明に入る前に、私がどのように電子書籍を活用しているのか

00:01:53.730 --> 00:01:57.170
というのをお見せしていきたいとおもいます。

00:01:57.170 --> 00:02:00.930
はい こちらがですね

00:02:00.930 --> 00:02:09.090
ウルテラコや花畑組の 会員サイトになるわけなんですが、ここで電子書籍とKindle

00:02:09.090 --> 00:02:19.170
ここで活用しているといった形になります。 これをクリックすればダウンロードできるわけなんですが

00:02:19.170 --> 00:02:23.650
どういったものなのかといいますと、こういう

00:02:23.650 --> 00:02:30.290
EPUBファイル、MOBIファイル これが電子書籍のデータになります。

00:02:30.290 --> 00:02:37.770
このEPUBの方が電子書籍ですね。このMOBIの方が Kindle専用のファイル形式といった形になります。

00:02:37.770 --> 00:02:47.050
Kindleというのはですね、結構電子書籍として 一番有名かなと思うんですが、このKindleの端末ですね

00:02:47.050 --> 00:02:53.130
あとはアプリで閲覧できるような形式になっているのが このMOBIといった形になります。

00:02:53.130 --> 00:03:01.690
実際にこのファイルをですね開いてみると、専用の アプリとかツールは必要になってくるんですが、例えば

00:03:01.690 --> 00:03:06.770
Bookというものですね。これはMacの ソフトなんですが

00:03:06.770 --> 00:03:13.490
このBookで開くことによって内容をですね 見ることができる

00:03:13.530 --> 00:03:23.220
というものですね。MOBIの方は Kindleのアプリ、もしくはこのKindleプレビュアですね。

00:03:23.220 --> 00:03:32.990
一般的にはKindleですね。それで見ることができます。 これで両方内容を見ることができて、それぞれの

00:03:32.990 --> 00:03:45.830
端末だったりツール、ソフトですね。環境はそれぞれ違うので、どんな人でも見れるように EPUBとMOBI、この両方で提供しているといった形になります。

00:03:45.830 --> 00:03:53.350
私の場合は会員制ビジネスとして活用していましたが、 これは

00:03:53.350 --> 00:04:04.710
会員制に限定した話じゃなくて、他にもいろいろ使い道はあります。 詳しくは後ほどご紹介しますが、この活用法のところでご紹介しますが、

00:04:04.710 --> 00:04:12.150
会員制に限らず他の使い道もありますよというところは押さえておいてください。 ではそもそも

00:04:12.150 --> 00:04:20.150
電子書籍とは基本的なところを 解説していきたいとおもいます。

00:04:20.150 --> 00:04:28.610
まず電子書籍の基本的なところですね。 これを押さえていきたいとおもいます。

00:04:28.610 --> 00:04:37.330
電子書籍というのは紙の書籍を専用のソフトを導入して 閲覧できるそういったものになります。

00:04:37.330 --> 00:04:42.290
例えばパソコンですとかスマートフォン、

00:04:42.330 --> 00:04:47.810
タブレット、こういったデバイス感で見ることができます。

00:04:47.810 --> 00:04:57.990
一番Kindleが有名ですね。 紙媒体と同じように読むことができます。

00:04:57.990 --> 00:05:05.670
紙媒体との違いですね。 保管スペースが不要です。

00:05:05.670 --> 00:05:12.150
なのでたくさん買ってしまったとしても、 特に電子データですので

00:05:12.150 --> 00:05:17.030
部屋のスペースが埋まってしまうとか そういったことはないわけですね。

00:05:17.030 --> 00:05:28.540
しかも端末一つで何冊も読むことができます。 購入後に配送を待たずにすぐに読みます。

00:05:28.540 --> 00:05:37.300
Amazonで購入したとしてもすぐにその購入した瞬間から内容を見ることができます。 他にも

00:05:37.300 --> 00:05:48.600
電子書籍、Kindleの方が少し安いという違いがあります。 紙代とか印刷代がかからないからですね。

00:05:48.600 --> 00:06:01.140
電子データなのでウェブコンテンツと組み合わせやすい。 ウェブページのリンクを配置して他のページに飛ばすことも可能です。

00:06:01.140 --> 00:06:11.420
なので動画とか音声と組み合わせやすいですね。 テキストコンテンツだけだとどうしても補えない部分

00:06:11.460 --> 00:06:19.060
情報があったりしますので動画と音声と組み合わせることによってより 良いコンテンツになると

00:06:19.060 --> 00:06:27.380
そういったものですね。 あとはコンテンツビジネスとして活用できます。

00:06:27.380 --> 00:06:36.220
無料オファーとして活用できますし 有用のデジタルコンテンツとして販売できます。

00:06:36.220 --> 00:06:47.170
他にも私のように会員制ビジネスのメニューとして提供できたりもできます。

00:06:47.170 --> 00:06:52.970
ファイル形式ですね。 これは一般的なpdfですね。

00:06:52.970 --> 00:06:59.890
pdfを電子書籍として 無料オファーとして配布している方が

00:06:59.890 --> 00:07:06.290
結構多いです。 あとはepubですね。

00:07:06.290 --> 00:07:11.770
先ほどのbookというソフトで閲覧できる形式になります。

00:07:11.770 --> 00:07:18.570
モビですね。 このモビという形式が

00:07:18.570 --> 00:07:26.690
AmazonのKindleストアで利用されている 電子書籍のフォーマットになります。

00:07:26.690 --> 00:07:33.890
なので結構皆さんに馴染みがあるのはKindleで見ている方はこのモビ形式のファイル形式

00:07:33.890 --> 00:07:41.570
pdfですね。epubが初めて聞くという方結構 多いのではないでしょうか。そういった形で

00:07:41.570 --> 00:07:46.170
ファイル形式もですねこれも覚えておかないと

00:07:46.650 --> 00:07:54.610
作っても扱えませんので覚えておいてください。 というのがそもそも電子書籍とは

00:07:54.610 --> 00:08:01.210
こういったところになります。 では次の解説に進めていきたいとおもいます。

00:08:01.210 --> 00:08:09.960
こちらの電子書籍の作成方法ですね。 今回はMac専用のPageという

00:08:10.000 --> 00:08:21.000
ソフトを使って内容を執筆していきます。 と言っても内容は過去のブログ記事でもokです。

00:08:21.000 --> 00:08:31.160
伝えたいメッセージが繰り返し発信できるからですね。 あとはメッセージの一貫性があっていいと

00:08:31.160 --> 00:08:39.910
そういうものになります。 あとはリライトしながら電子書籍を

00:08:39.910 --> 00:08:44.990
電子書籍化すると一石二鳥です。 リライトというのは内容の再編集、

00:08:44.990 --> 00:08:55.740
末期のことになります。 複数のブログ記事ですね。過去の記事をパッケージ化して作成すると

00:08:55.740 --> 00:09:03.320
ボリュームが出てきます。 もちろん新規で執筆していただいても全然結構です。

00:09:03.320 --> 00:09:14.080
ただ効率化の面で過去のブログ記事でも コンテンツを使いまわせていいですよという話ですね。

00:09:14.080 --> 00:09:21.310
内容の執筆が完了したらですね 表紙画像を作成していきます。

00:09:21.310 --> 00:09:26.670
この表紙画像をCanvaの方で作成します。 Canvaの方では

00:09:26.670 --> 00:09:34.500
テンプレートが用意されているのでそれで作成をします。 一点注意点として

00:09:34.500 --> 00:09:42.150
有用契約してないと有用の テンプレートは使用することができないので注意してください。

00:09:42.150 --> 00:09:51.860
といっても無料でも結構豊富にありますので そちらを使っていきましょう。

00:09:51.900 --> 00:09:58.140
執筆ぐらいですね。執筆が終わってあと表紙画像ですね。 これの作成が終わったら

00:09:58.140 --> 00:10:05.280
EVAB形式で出力します。 これはPagesの方でできます。

00:10:05.280 --> 00:10:15.580
やり方はですねタイトル、あとは執筆者の項目を入力、 表紙画像を設定するといった簡単な操作です。

00:10:15.580 --> 00:10:19.860
項目さえわかってしまえば誰でもできます。

00:10:19.900 --> 00:10:26.940
次にKindleでも閲覧できるようにモビファイル化する という作業に入ります。

00:10:26.940 --> 00:10:35.700
こちらはKindleプレビュアを使用します。 ドラッグ&ドロップでEVABファイルをアップロードするだけで簡単にモビファイル化する

00:10:35.700 --> 00:10:44.980
ことができます。 ではまずここまでやっていきたいと思いますので

00:10:44.980 --> 00:10:53.620
このPagesで内容執筆のところから解説を進めていきます。 それでは実際にPagesの方で作成方法をお見せして

00:10:53.620 --> 00:11:02.420
いきたいとおもいます。 まずはいくつか記事をですね括弧記事を

00:11:02.420 --> 00:11:10.640
探していきたいと思います。それをパッケージにするといった形ですね。 例えばワードプレスに関する

00:11:10.640 --> 00:11:21.470
ものですねそれを執筆したいと思うんですがそれにあたって基本的なところからですね まずこの初期設定と

00:11:21.470 --> 00:11:32.490
あとは投稿方法とかですね 固定ページの編集方法ですね

00:11:32.490 --> 00:11:42.260
いくつかこうやって記事をピックアップします。 そうしましたらそれをいくつかですね

00:11:42.260 --> 00:11:55.970
掛け合わせていただくといった形になります。 ボリューム的に今回はこの2つを

00:11:55.970 --> 00:12:01.900
編集していきたいとおもいます。 まずは

00:12:01.900 --> 00:12:15.630
Pagesを起動してですね空白を選択します。 この状態で

00:12:15.630 --> 00:12:21.780
ちょっと見やすくします。

00:12:21.780 --> 00:12:31.680
まずはそうですね こちら内容をコピーしていきます。

00:12:31.680 --> 00:12:49.880
まず初期設定ですねこれをコピーします。 コピーしたらこちらに貼り付けですね。貼り付ける方法なんですが

00:12:49.880 --> 00:12:56.920
書式の方をクリアにしたいので command-option-shift-v ですね。

00:12:56.920 --> 00:13:05.120
まずは command-option-shift を同時に押していただいて

00:13:05.120 --> 00:13:15.170
v を押していただく。するとこのように 書式がクリアになって貼り付けることができます。これがもしもそのまま

00:13:15.170 --> 00:13:20.370
command-v で貼り付けていたら こうなります。

00:13:20.370 --> 00:13:26.530
これでも 僕に問題はなさそうに見えるんですけど

00:13:26.570 --> 00:13:32.690
このままの書式で貼り付けられてしまっているのでそれを一旦リセットしたいという意味で

00:13:32.690 --> 00:13:44.280
command-option-shift-v ですね。これで貼り付けてください。 あとはそうですねちょっと文章がいきなりこれから始まるというよりかは

00:13:44.280 --> 00:15:08.020
ちょっとカスタマイズしたいので文章を打ち込みます。 最初の文章ですねいきなりこの初期設定から始まっていたので

00:15:08.020 --> 00:15:12.700
少し文章を打ち込んでみました。 次ですね

00:15:12.740 --> 00:15:21.720
ここですね。 見出しとして入れます。

00:15:21.720 --> 00:15:26.400
その前にタイトルですね。 これは最初タイトルを

00:15:26.400 --> 00:15:36.060
入れておきたいと思います。 とりあえず

00:15:36.060 --> 00:15:41.660
これで打ち込んでみました。仮タイトルですが

00:15:42.260 --> 00:15:51.380
これをタイトルに設定します。設定するにはここですね。 この

00:15:51.380 --> 00:16:05.420
テキストの部分ですね。今ホームになってるんですがこれをクリックしてタイトルにします。 次に先ほどのここですね。ここを見出しに設定します。

00:16:05.420 --> 00:16:14.730
見出し。はい。 コピー&ペーストをしたらほとんどこの作業を繰り返していくといった形になりますね。

00:16:14.730 --> 00:16:20.130
見出しを設定するって言いますね。 タイトルは一つ設定しておけば

00:16:20.130 --> 00:16:27.640
ok なので。あとは見出し。 あとはこの見出しに対しての見出しにですね。

00:16:27.640 --> 00:16:35.000
そういったものを設定していきます。あとはこの定裁ですね。 書式をリセットしてしまうとくっついてしまっているので

00:16:35.000 --> 00:16:39.960
改行を入れていきます。適度にですね。 2行に

00:16:39.960 --> 00:16:43.440
1個改行といった

00:16:43.600 --> 00:16:50.560
風にですね。微調整してください。 あとはですねここを

00:16:50.600 --> 00:16:58.120
過剰書きにしてください。中黒で 左側に中黒をくっつけるといったもんですね。

00:16:58.120 --> 00:17:05.080
この過剰書きとリストの中の 共闘記号を選択してください。

00:17:05.080 --> 00:17:12.800
フォントについては基本的にお任せしますが現在 こちらでひなぎのかけゴシックを使っています。

00:17:12.800 --> 00:17:20.120
基本的にゴシックタイであれば 外れはないですので迷ったらゴシックタイにしてください。

00:17:20.120 --> 00:17:32.370
では微調整の方をやっていきたいとおもいます。 ここで

00:17:32.370 --> 00:17:59.690
これですね。これは見出し2に設定します。 引き続き微調整をしていきます。

00:17:59.690 --> 00:18:07.400
ここですね。切り中にリンクのものがあったのでこのリンクも コピーして

00:18:07.400 --> 00:18:18.550
こちらに配置しておきます。 エンターを押せばリンクに切り替わるんですが色が黒のまで磨きが

00:18:18.590 --> 00:18:24.470
つきにくいのでこれですね。 テキストのカラーを青系のものにします。

00:18:24.470 --> 00:18:29.510
するとリンクであることが 判別しやすいので

00:18:29.510 --> 00:20:22.550
リンクは青にしておきましょう。 まあ一通り

00:20:22.550 --> 00:20:29.310
題材の揃いが完了しました。 あとですねこちらは見出し3にしたいと

00:20:29.310 --> 00:20:49.200
思います。 これを見出し3ですね。

00:20:49.200 --> 00:20:56.120
このように見出しを設定しておくとですね 文章と文章の境目がわかってわかりやすくなります。

00:20:56.120 --> 00:21:01.620
これはブロー記事と考え方は一緒ですね。

00:21:01.620 --> 00:21:06.900
では次に 2つ目ですね。2つ目のこの記事を

00:21:06.900 --> 00:21:12.420
改めていきたいとおもいます。 一応作業自体はここまでにしたいと思います。

00:21:12.420 --> 00:21:18.340
では画像の配置まで完了しました。 基本的にはこの

00:21:18.380 --> 00:21:26.580
ここまでお見せした操作、作業で それを繰り返していくだけなので作業自体はここまでにします。

00:21:26.580 --> 00:21:34.460
まとめますと見出しを入れるということですね。 まずこのタイトル、見出し

00:21:34.460 --> 00:21:39.740
リンクですね。 箇条書き

00:21:39.740 --> 00:21:42.620
それと画像

00:21:43.140 --> 00:21:49.260
記事さえあればこれを繰り返していくだけで 作成自体ができます。

00:21:49.300 --> 00:21:55.500
他にもこの強調したい箇所を太字にするとか というのはあるんですけど

00:21:55.500 --> 00:22:01.340
そういうことはですねお任せしますので それで作成してみてください。

00:22:01.340 --> 00:22:08.210
では補足としてですね目字の入れ方ですね。 これを解説していきます。

00:22:08.210 --> 00:22:14.010
まず該当の箇所にカーセルを 配置していただいて

00:22:14.010 --> 00:22:19.450
こちらの挿入ですね。 目字

00:22:19.450 --> 00:22:25.860
セクションをクリックしてください。

00:22:25.860 --> 00:22:31.660
すると目字が自動的にですね 配置されます。

00:22:31.660 --> 00:22:38.740
このページ数については 該当のこの目字の設定したページですね。

00:22:38.740 --> 00:22:45.460
自動的に割り当てられます。 こちらですねこちらには自動的に

00:22:45.460 --> 00:22:50.820
リンクが配置されているんですが それを確認するために一時的にですね

00:22:50.820 --> 00:23:03.510
PDFで書き出してみたいと思います。 こちらをクリックすると

00:23:03.510 --> 00:23:07.870
その該当のページに移動しているので

00:23:07.870 --> 00:23:12.590
このようにリンクになっているのがわかりますね。 ただこのままだと少し

00:23:12.590 --> 00:23:16.110
わかりづらいので これをですね

00:23:16.110 --> 00:23:19.190
テキストのカラーを

00:23:19.310 --> 00:23:23.790
青にしたいと思います。 青系の色ですね。

00:23:23.790 --> 00:23:32.110
次に下線を引いておくと かなりわかりやすくなるかなと思います。

00:23:32.110 --> 00:23:38.230
これよく見た見出し2の箇所しか設定されていないので こちらの見出しの方にも

00:23:38.230 --> 00:23:42.830
同じですね。 青にしていただいて下線を引きます。

00:23:42.830 --> 00:23:48.950
これで見出しと見出し2に設定した箇所が きちんとリンクであることが

00:23:48.950 --> 00:23:56.430
色で判別しやすくなりました。 これも念のためかなり便利な機能ですので

00:23:56.430 --> 00:24:05.680
合わせて覚えておきましょう。 では内容の執筆が完了したらですね次に

00:24:05.680 --> 00:24:15.340
表紙画像の作成をCanvaでやっていきたいと思います。 こちらがCanvaの

00:24:15.340 --> 00:24:21.300
実際の画面になります。 Canvaについては検索をしていただいて

00:24:21.300 --> 00:24:26.900
一番上に来ますので アカウント登録をしてください。

00:24:26.900 --> 00:24:35.320
アカウント登録自体はとても簡単な作業なので割愛させていただきます。

00:24:35.320 --> 00:24:42.380
ログインをしますとアカウントにログインをしますと こういった管理画面が出てきます。

00:24:42.380 --> 00:24:48.020
このデザインを作成というところですね。 こちらを見てほしいんですが

00:24:48.020 --> 00:24:54.700
この本の表紙というのがありますのでこちらを 選択してください。もしなかった場合はですね

00:24:54.700 --> 00:25:00.660
見当たらない場合はこのように スライダー形式になったのでこれでですね

00:25:00.660 --> 00:25:09.400
順番に確認していってください。 これですね本の表紙

00:25:09.400 --> 00:25:25.320
これをクリックしてください。はいするとデザインの編集画面に移動します。 こちらの画面に移動しましたらこの

00:25:25.320 --> 00:25:32.060
左側ですね左側を見てほしいんですがデザインのテンプレートがあります。

00:25:32.060 --> 00:25:40.420
いろいろあるんですが1点注意点としてこの無料となっているものですね。 無料となっているものを

00:25:40.420 --> 00:25:46.140
選択してください。 中にはこのカーソルを持っていっても

00:25:46.140 --> 00:25:53.300
無料と出てないものがあります。それに関しては有用になってしまうので 有用プランに加入する必要があります。

00:25:53.300 --> 00:26:00.640
あと画像データ化もできません。 そういうところを注意していただくようと思います。

00:26:00.640 --> 00:26:08.480
この中から無料のものを選択してください。 カテゴリーごとに分けられているので例えばこのクリエイティブな表紙の場合は

00:26:08.480 --> 00:26:15.520
全て表示ですね。 はいするとこのように

00:26:15.520 --> 00:26:27.080
そのカテゴリーごとでデザインが分けられています。 この中から自分の好きなデザインを選んでください。

00:26:27.120 --> 00:26:39.460
例えば今回であればこの無料となっているこちらのデザインを選択してみます。 あとはこのテンプレートにあためてこのテキストですね。

00:26:39.460 --> 00:26:50.880
これを編集していくというそういう作業になります。 注意点としてこの

00:26:50.880 --> 00:27:01.520
テキストがグループ化されていますのでこれを解除してください。 先ほどグループ化していたのでこの

00:27:01.520 --> 00:27:05.000
このテキストとこのテキストが

00:27:05.000 --> 00:27:15.280
合体していたわけですね。これを解除するとそれぞれが独立したテキストになるので このように独立しているので微調整がしやすくなります。

00:27:15.280 --> 00:27:21.640
ちなみに微調整は十字キーで カーソルキーで

00:27:21.640 --> 00:27:34.100
できます。このようにできます。今下を動かしているので下に動いているわけですね。 カーソルキーで微調整できるというのを覚えておいてください。

00:27:34.500 --> 00:27:39.700
あとはこの メニューバーに表示されているものですね。これを使っていきます。

00:27:39.700 --> 00:27:45.100
基本的なところですとフォントですね。 フォントは

00:27:45.100 --> 00:27:55.640
こちらのノトサンズ系のものですね。 これにしてください。他のフォントは所属権があったりとかして

00:27:55.640 --> 00:28:05.140
結構複雑ですので一番安全なこのノトサンズ系のフォントですね。 これを選択してください。

00:28:05.140 --> 00:28:11.420
いずれにしてもゴシップタイのものが見やすいので これの方が無難でいいと思います。

00:28:11.420 --> 00:28:18.930
次ですね フォントサイズはこちらから変更できます。

00:28:18.930 --> 00:28:27.250
テキストに合わせて微調整してください。次にテキストの色ですね。 これもデザインに合わせですね。

00:28:27.250 --> 00:28:36.890
これに変更することができます。 あとは太字にしたりとか

00:28:36.890 --> 00:28:41.330
車体にしたりとかここら辺はおなじみですね。 河川を引いたりとかですね。

00:28:41.330 --> 00:28:48.050
あと配置。 中央に寄せたりとか右に寄せたりとかそういったことができます。

00:28:48.050 --> 00:28:55.540
これもおなじみですね。 あとは

00:28:55.540 --> 00:29:01.900
箇条書きはですね特に使わないかなと思うのでスペースですね。 これが結構使う頻度が高いので

00:29:01.900 --> 00:29:08.380
例えば文字の間隔ですとか 行の高さっていうのをこちらから変更することができます。

00:29:08.380 --> 00:29:15.580
こちら結構使用する頻度が高いです。 微調整の際に使いますね。

00:29:15.580 --> 00:29:22.300
ちなみにメニューバーはこのテキストを選択した状態で表示されます。 あとはコピーしたりとかですね。

00:29:22.300 --> 00:29:30.900
配置ですね。前面とか背面。 最前面とか最背面とかそういったものですね。

00:29:30.900 --> 00:29:37.460
背面に出ているものですとこの背景の黄色の四角形ですね。

00:29:37.460 --> 00:29:43.260
その四角形よりこのテキストが前面に表示されているため

00:29:43.260 --> 00:29:48.460
表示されているといったものですね。 これが例えば

00:29:48.460 --> 00:30:01.550
最背面へ移動した場合見えなくなってしまいます。四角形より後ろに来たからですね。 ここら辺を覚えておけば特に何のしようもなくデザインができます。

00:30:01.550 --> 00:30:04.830
あとは透明度ですね。

00:30:04.830 --> 00:30:14.340
透明にしたりとかそういうことができます。 テキストの当てはめをしていきたいと思うんですが、まずはですね

00:30:14.340 --> 00:30:20.540
このタイトルの部分。 これを変更していきたいと思います。

00:30:20.540 --> 00:30:26.490
これですね。これをコピー。 貼り付けですね。

00:30:26.490 --> 00:30:43.840
このままだとフォントサイズが大きいのでこれを変更します。 ここら辺は結構微調整していくというものになりますので

00:30:43.840 --> 00:30:56.740
少しずつ微調整してください。 あとはこのテキストボックスですね。これも自由に

00:30:56.740 --> 00:31:10.080
広げたり縮めたりカスタマイズすることができます。

00:31:10.080 --> 00:31:12.640
あとはこの

00:31:12.640 --> 00:31:26.980
ラインですね。これも自由にカスタマイズというか微調整することができます。 今カーソルキーで上に浮かしているので上に移動しているというわけですね。

00:31:26.980 --> 00:31:34.490
あとはスペースをですね。 このように微調整して

00:31:35.210 --> 00:31:52.670
これもうちょっと上げた方がいいので。 この線ですね。いらないと思って消します。

00:31:52.670 --> 00:32:00.750
といった形ですね。 デザインというかフォントの調整ですね。フォントとデザインとの兼ね合いで

00:32:00.750 --> 00:32:11.150
微調整してみてください。 あとはですね、会社名なんかを入れたいと思います。例えばここですね。

00:32:11.270 --> 00:32:17.550
このハヤト、ニューヨークします。これもですね、NotSansの

00:32:17.550 --> 00:32:24.970
ブラックにします。 あとはこういうとこですね。ここは

00:32:24.970 --> 00:32:31.210
ここいらないと思うのでこれは消して ここに文言を入れたいと思います。

00:32:31.210 --> 00:32:49.860
これグループ化解除してですね、消します。 とりあえずの文章なんですが

00:32:49.860 --> 00:32:57.980
こういった文言ですね。入れてみました。 これもNotSansにしてですね。

00:32:58.780 --> 00:33:06.320
もうちょっと サイズですね。フォントサイズを大きくしてもいいかなと思うので

00:33:06.320 --> 00:33:19.670
これも調整していきます。 まずはとりあえずこれですね。

00:33:19.670 --> 00:33:29.710
デザインが完了しました。他にもいろいろですね、写真を入れたいとかそういうことも できますが、まずはこのシンプルなデザインに出力をしてみたいと思います。

00:33:29.750 --> 00:33:39.620
出力方法はこのダウンロードのところですね。 こちらをクリックしてPDFになっているのでこれをですね

00:33:39.620 --> 00:33:51.660
Pingにします。Pingにしましたらダウンロードをクリックします。 しばらくするとですねダウンロードが始まりますので

00:33:51.660 --> 00:34:00.850
これで ok ですね。 なので基本的な操作さえ覚えてしまえば誰でもですね、表示画像は

00:34:00.890 --> 00:34:11.200
あとはテンプレートに当てはめるだけですので、 ぜひですねこのCanvaを使って表示画像をデザインしてみてください。

00:34:11.200 --> 00:34:23.660
では次に Evob形式の出力方法、これを解説していきます。

00:34:23.660 --> 00:34:30.780
先ほどの編集したデータですね、これを元に解説していきます。 まずPagesの方に

00:34:30.820 --> 00:34:38.900
移動していただいてファイルからですね 書き出すという項目がありますのでこちらを

00:34:38.900 --> 00:34:45.990
パーソナルを持っていってください。Evobですね。 タイトルはその

00:34:45.990 --> 00:34:52.430
内容のタイトルを入力してください。 作成者ですねこれは

00:34:52.430 --> 00:35:00.110
個人名でもいいですし会社名 でもいいです。会社名もしくは個人名を入力してください。

00:35:00.110 --> 00:35:10.190
次に表紙ですね、イメージを選択。 先ほどCanvaで作ったデザインデータですね、表紙のデザインデータを

00:35:10.190 --> 00:35:20.470
選択して開くですね。 表紙の画像設定完了しましたら次へをクリックしてください。

00:35:21.750 --> 00:35:33.030
あとは書き出す、こちらをクリックですね。 これだけでEvob形式での出力が完了しました。

00:35:33.030 --> 00:35:39.470
次はKindleでも閲覧できるようにMobiファイルのやり方ですね。

00:35:39.470 --> 00:35:49.210
これを仮設していきます。 Mobiファイルの場合このKindlePreviewerですね。

00:35:49.210 --> 00:35:56.690
これを使っていきます。 KindlePreviewerですね。検索をしていただければ

00:35:56.690 --> 00:36:08.740
すぐに出てきます。 このようにスペルは

00:36:09.060 --> 00:36:15.300
こういったものですので 検索をしていただければ一番上に来ます。

00:36:15.300 --> 00:36:21.300
するとWindows、Mac両方で 使えますのでこちらを

00:36:21.300 --> 00:36:28.440
ダウンロードしてください。 ダウンロードしましたら

00:36:28.440 --> 00:36:36.880
まず開きます。 こちらの本を開く、もしくはドラッグアンドオフでアップロードしてください。

00:36:36.880 --> 00:36:45.110
先ほどPagesからEvob形式に出力したものですね。 そのファイルを選択、開くですね。

00:36:45.110 --> 00:36:56.260
しばらく待つと、今変換中ですね。 これをしばらくお待ちください。

00:36:56.260 --> 00:37:05.480
この状態になりましたですね。 これで一応確認をして大丈夫そうであれば

00:37:05.480 --> 00:37:12.700
ファイルですね、エクスポートこちらを クリックします。

00:37:12.700 --> 00:37:18.500
次にエクスポートをクリック。 オッケーですね。

00:37:18.500 --> 00:37:26.400
これだけの操作でMOBIファイル化までできました。

00:37:26.400 --> 00:37:33.960
どちらも やってみると簡単だったかなと思うので、実際にやってみてください。

00:37:33.960 --> 00:37:41.960
では次はWindowsの場合の作成方法を解説していきます。

00:37:42.000 --> 00:37:48.280
Windowsの場合なんですが、Evobファイルの作成ですね。 これは

00:37:48.280 --> 00:37:53.200
Googleドキュメントと伝電コンバーターという

00:37:53.200 --> 00:38:02.560
作成手段があります。 Googleドキュメントの場合は、表紙の画像ですね。これを設定できないので注意が必要です。

00:38:02.560 --> 00:38:09.800
伝電コンバーターの場合は、表紙画像が設定可能です。 実際に

00:38:09.800 --> 00:38:18.420
ページをお見せします。 まずGoogleドキュメントの場合は、これもページ図同様にタイトルですね。

00:38:18.420 --> 00:38:29.990
このようにタイトルとかですね、表示形式の段落スタイルの中にタイトルとか見出し位置とか2とか

00:38:29.990 --> 00:38:40.300
設定できる箇所がありますので、そちらから設定してください。 画像を入れることもできますね。

00:38:40.300 --> 00:38:45.620
やり方はページ図と同様です。見出しを入れてください。 ファイルですね。

00:38:45.620 --> 00:38:53.530
次にダウンロードをクリック。 このEPUBですね。こちらをクリックしてください。

00:38:53.530 --> 00:38:59.650
すると、このようにダウンロードができます。 EPUB形式のダウンロードですね。

00:38:59.650 --> 00:39:08.350
Googleドキュメントの場合はですね、 Googleのアカウントがあれば誰でも無料で使うことができます。

00:39:08.350 --> 00:39:15.030
ページ図のように表紙画像が設定できませんのでご注意ください。

00:39:15.030 --> 00:39:21.710
もし表紙画像を設定したい場合はこの電電コーバーターという ツールがあります。

00:39:21.710 --> 00:39:27.830
これは検索をかけていただけば一番上に出てきます。 これが公式サイトになるわけなんですが、使い方ですね。

00:39:27.830 --> 00:39:41.890
この始めてみようのですね、このチュートリアルを確認してみてください。 これで事前準備から本文の書き方まで載っていますので、これを参考にですね。

00:39:41.890 --> 00:39:50.870
EPUB形式で作成してみてください。 他にもいろいろ情報が載っていますので、

00:39:50.870 --> 00:39:57.150
こちらを確認してみてください。 細かいところはお問い合わせですね。

00:39:57.150 --> 00:40:09.580
これで解決できますので、ぜひこれも活用してみてください。 閲覧方法なんですが、KindleもしくはCalibreというソースで閲覧してください。

00:40:09.620 --> 00:40:17.220
Calibreというのはどういうツールなのかと言いますと、 これも検索をかけていただけば一番上に出てきます。

00:40:17.220 --> 00:40:24.780
こちらからダウンロードできますので、公式サイトの方からダウンロードできますので、 確認してみてください。

00:40:24.780 --> 00:40:36.180
Calibreはこういうソフトですね。すごくシンプルなんですが、本を追加というところから EPUB形式のものを追加していただいて、見ることができます。

00:40:36.180 --> 00:40:45.680
こちらからこれを選択してオープンですね。 これで取り込むことができます。

00:40:45.680 --> 00:40:52.120
この表示というところをクリックしていただけば内容を読むことができます。 そういう操作ですね。

00:40:52.120 --> 00:41:07.000
詳しくはCalibreの使い方で検索してみてください。 他にもRedoomというChromeの拡張機能があります。

00:41:07.000 --> 00:41:12.880
これも検索していただけば一番上に出てきますので、こちらを確認してください。

00:41:13.000 --> 00:41:24.360
これをChromeに追加することができます。 使い方もRedoomの使い方などで検索していただけば情報がありますので、そちらを確認してみてください。

00:41:24.360 --> 00:41:32.030
特に難しいことはないと思います。

00:41:32.750 --> 00:41:44.510
Kindleは間違いなく使えなくなるということはないと思うんですが、 このCalibreとかRedoomを使えなくなった時のために一応検索方法を載せておきます。

00:41:44.510 --> 00:41:51.590
ePubReaderとか電子書籍、エストランソフト、Windowsなどで検索をしてください。

00:41:51.590 --> 00:42:02.650
これはいつ使えなくなるかわからないからですね。 ちなみにePubの作成方法ですね。これもePub作り方なので

00:42:02.730 --> 00:42:11.980
検索をしておくと、万が一使えなくなった時ですね。 困りますのでこの検索方法だけでも覚えておいてください。

00:42:11.980 --> 00:42:21.100
例えばこの電電コンバーターが使えなくなったとして、 その場合は先ほどのePub作り方で検索をかけてみてください。

00:42:21.100 --> 00:42:33.580
今のところそういう情報はないんですが、他の手段も覚えておくと 万が一の時が安心ですのでこれも覚えておいてください。

00:42:33.580 --> 00:42:38.140
というのがWindowsの場合ですね。

00:42:38.140 --> 00:42:48.490
閲覧方法の話が出たので、補足としてスマホタブレットでの閲覧方法ですね。 これを解説します。

00:42:48.490 --> 00:42:53.330
まずApple製品の場合ですね。 iPhoneとか

00:42:53.330 --> 00:43:01.560
あとはiPadの場合はBooksというものがありますので、そちらで閲覧することができます。

00:43:01.560 --> 00:43:06.600
スマホでAndroidの方ですね。 Google Play Booksというのがあります。

00:43:06.600 --> 00:43:10.840
あとはKindleですね。 これを使うことによってですね

00:43:10.840 --> 00:43:16.440
閲覧することができます。 一般的なのがKindleの方だと思いますので、これを使ってですね

00:43:16.440 --> 00:43:25.860
閲覧していただきたいと思います。 というのが電子書籍の作成方法になります。

00:43:25.860 --> 00:43:31.460
はいでは次は 作成した電子書籍の活用方法

00:43:31.500 --> 00:43:41.650
これを解説していきます。 作成した電子書籍はコンテンツビジネスとして活用しましょう。

00:43:41.650 --> 00:43:50.730
一つ一つ解説をしていきます。 例えばどういったことなのかと言いますと、無料オファーとして

00:43:50.730 --> 00:43:57.290
提供ができます。 案内用のオフトウィンページを用意してください。

00:43:57.290 --> 00:44:01.690
このオフトウィンページは 固定ページで作成します。

00:44:01.690 --> 00:44:12.370
他にも方法はあるんですけど、ペラー位置で作ったりとかですね あとページ作成系のサービスというの他にもいろいろありますので、そういうので作っていただいて

00:44:12.370 --> 00:44:21.370
あとは こういうメール配信サービスと連携ということができます。

00:44:21.370 --> 00:44:31.210
構成なんですがヘッダー画像ですね。 ターゲット、ヘッドライン、サブヘッドラインといった要素を配置してください。

00:44:31.210 --> 00:44:40.090
登録フォームですね。この登録フォームは必ずこのメール配信サービスのものから 連携して配置してください。

00:44:40.090 --> 00:44:51.840
次にベネフィット文。 この電子時計を読むとどういうことができるようになるのかという未来を示してあげてください。

00:44:51.840 --> 00:44:59.760
電子時計の目次。これは実際に執筆したものの目次を配置するといったものですね。

00:44:59.760 --> 00:45:07.760
プロフィール。自分のプロフィールですね。 こういうものですというプロフィールを配置。

00:45:07.760 --> 00:45:20.050
登録フォームですね。 登録フォームはヘッダー画像の下と一番最後に2つ同じものを配置するといった構成になっています。

00:45:20.050 --> 00:45:26.570
メール配信サービスと必ず連携しましょう。 例えばメールチームですね。であれば

00:45:26.890 --> 00:45:35.930
ほぼ他のメール配信サービスも同じような作りになっているんですが登録フォームですね。これを作成というか設定してください。

00:45:35.930 --> 00:45:43.370
メールチームの場合はそういう項目を設定できるところとかそういうものがあります。 オーディエンスですね。メールチームの場合は。

00:45:43.370 --> 00:45:52.610
その登録フォームの埋め込みコードを取得してください。 必ずどのメール配信サービスにも登録フォームの埋め込みコードというものがあります。

00:45:52.610 --> 00:45:58.730
わからなかったら 公式サポートにお問い合わせしてください。

00:45:58.730 --> 00:46:08.260
その埋め込みコードをワールドプレスの固定ページに配置、もしくはペラ位置に配置するといったものです。

00:46:08.260 --> 00:46:16.200
ペラ位置の場合はhtmlコードという、有用にしないと使えない要素があるんですけどそれを配置してください。

00:46:16.200 --> 00:46:27.680
固定ページの場合なんですがテキストエディタにして配置してください。 あとフォーム伸び調整とかボタンテキストの変更を行う

00:46:27.680 --> 00:46:38.890
というものですね。 ボタンテキストは無料で電子書籍を受け取るとかそういった文言にしてください。

00:46:38.890 --> 00:46:45.370
あと必ずサンクスページも作成、用意してください。 これも固定ページで作成できます。

00:46:45.370 --> 00:46:53.530
このサンクスページに電子書籍を配置するといった流れですね。 他にもステップメールとか自動返信文

00:46:53.530 --> 00:46:57.690
とか、自動返信メールに配置する

00:46:57.690 --> 00:47:02.890
そういった流れですね。 電子書籍の利用方法

00:47:02.890 --> 00:47:13.920
この解説動画を用意してください。 登録者のITリティア者によっては書き方がわからないという方もいるためです。

00:47:13.920 --> 00:47:22.040
実際に私たちも会員制の方で提供したらお問い合わせが来ました。 書き方がわからないと

00:47:22.040 --> 00:47:31.120
なので動画を用意しておきましょう。 ステップメールでも用意しておくとお問い合わせ対応が減ります。

00:47:31.120 --> 00:47:37.200
来たとしても案内してますよとか、 動画を見てください

00:47:37.200 --> 00:47:41.680
それだけの案内で済むというわけですね。

00:47:42.680 --> 00:47:49.160
これはEBABファイルの開き方ですね。主にこれを教えてあげてください。

00:47:49.160 --> 00:47:55.790
MacであればiBooksですね。 現在は

00:47:55.790 --> 00:48:06.260
読み方がBookになっていますが、これを案内してください。 現在はBookですね。

00:48:06.260 --> 00:48:14.240
もしくはバージョンによってはiBooksの方かもしれないのでBookと

00:48:14.240 --> 00:48:22.120
こういうソフトがあるので特に不要なんですけど、Macの場合はCalibreも一応含まれますね。

00:48:22.120 --> 00:48:29.400
Windowsの方はこういう拡張機能がありますね。 ちょっと読み方が怪しいんですけど、Rhythmというものですね。

00:48:29.400 --> 00:48:36.890
拡張機能になります。 あとはこれもCalibreですね。それを

00:48:36.890 --> 00:48:46.550
使うように言ってください。 あとはEBABReaderですね。検索を

00:48:46.550 --> 00:48:55.110
してもらうというものですね。 もしかしたらこの紹介したソフト拡張機能はいつ使えなくなるかわからないため

00:48:55.110 --> 00:49:00.630
検索して 他のツールも把握するようにしてください。

00:49:00.630 --> 00:49:11.150
といったふうにアナウンスしておいてください。 MOBIファイルに関してはMac、WindowsともにKindleという共通のアプリがあるので

00:49:11.150 --> 00:49:16.870
これで大丈夫ですね。ことたりますね。 ほぼ

00:49:16.870 --> 00:49:29.900
演出機といえばKindleなので 一般的にはKindleを案内しておけば特に問題はないかなと思います。

00:49:29.900 --> 00:49:42.800
メール配信サービスの設定ですね。登録後にページ設定にて作成したサンクスページを表示するように設定してください。

00:49:42.840 --> 00:49:54.060
これは設定です。

00:49:54.060 --> 00:50:02.700
という形で必ずオフトウィンページを用意してください。 無料化として提供する場合はですね。

00:50:02.700 --> 00:50:12.060
ではせっかくなので実際のオフトウィンページを見ていきましょう。 こちらがオフトウィンページですね。先ほどの解説よりは

00:50:12.060 --> 00:50:20.900
すごくシンプルなものなんですがこれサンプル用なのでそういうものと思ってください。 実際はもっと構成ですね。プロフィルとか目次とかそういったものも

00:50:20.900 --> 00:50:28.300
ちゃんと構成として取り入れてください。 特徴としましてこの登録フォームがあるというところですね。

00:50:28.300 --> 00:50:39.700
メールアドレスを入力するフォームがあってボタンがあるというものですね。 このフォームについてはメールチームの方から取得することができます。

00:50:39.700 --> 00:50:49.310
メールチーム以外にもどのメール配信サービスでも登録フォームの埋め込みコードが存在しますので、 そちらを必ず確認してください。

00:50:49.310 --> 00:50:58.190
こちらをクリックするとサンクスページに移動します。 ご登録いただきありがとうございますのページですね。

00:50:58.190 --> 00:51:05.270
実際はですねこのpdfとなっているんですが、電子書きの場合は他のファイルもですね、 pdf ファイルのほか

00:51:05.310 --> 00:51:17.410
mobi ファイルとかそういったファイルもですね配置してください。 閲覧用の解説動画ですね。それもこのサンクスページ内で案内してもいいですし、

00:51:17.410 --> 00:51:30.370
メールでですね、案内してしまってもいいです。両方の方がより見られやすいかなという感じですね。

00:51:30.370 --> 00:51:38.770
というのがオフトウィンピージになります。必ず無料オファーとして提供する場合は用意してください。 解説動画については

00:51:38.810 --> 00:51:48.770
今回初めてご紹介したので、これはズームとかですね、 Windows の方はズームでも撮影できますし、

00:51:48.770 --> 00:52:01.690
Mac の方であればクリックタイムプレイヤーで撮影できます。 こういう動画も用意しておいてください。主に画面操作でこだわると思います。

00:52:01.690 --> 00:52:08.810
次ですね、有用コンテンツとして販売する。 といったものです。

00:52:08.810 --> 00:52:19.050
ビジネスモデルでの位置付けはフロントエンド商品となります。 お試し商品ですね。

00:52:19.050 --> 00:52:28.890
オススメのウェブサービスとしては、ベースですね。 EC ショップ作成のウェブサービス。ストアーズですね。これも同様です。

00:52:28.890 --> 00:52:42.120
この2つのサービスはデジタルコンテンツの販売が可能です。 なので今回作成した電子書籍ももちろん販売可能です。

00:52:42.120 --> 00:52:58.180
完全に自社で販売するなら、EC ショップ作成系のウェブサービスがオススメです。 決済手すりはかかるんですけど、販売を伝えてくれる手待ちだと考えればいいです。

00:52:58.180 --> 00:53:07.220
一方、PayPal とかでも決済できますけど、ただこういうデジタルコンテンツの販売となると、またプラグインですね。

00:53:07.220 --> 00:53:15.620
ワールプレスのプラグインでもできるんですが、そういうのを用意しなければならないんですが、 初心者の方でしたらこういうウェブサービスを使ったほうが実践はしやすいですので、

00:53:15.620 --> 00:53:27.200
そのための手待ちだと考えてください。 ただ、ベースストアだけだと集客しづらいので、ワードプレスサイトを連携しましょう。

00:53:27.200 --> 00:53:35.600
メニューバーに配置するなどですね。 こちらの実物を簡単に見ていきたいと思います。

00:53:35.600 --> 00:53:40.560
まずベースですね。 ベースはこういった形でですね。

00:53:40.560 --> 00:53:46.800
商品を登録するというところがあります。 この商品管理のところですね。これをクリックするとこういった画面が出てきます。

00:53:46.800 --> 00:53:56.360
このデジタルコンテンツというものですね。 これは標準では表示されないので、このAppsというものを導入してください。

00:53:56.360 --> 00:54:06.240
これは拡張機能のようなものなので、これをですね、利用できる状態にしてください。 こちらから利用することができます。

00:54:06.240 --> 00:54:18.080
設定してあるので、こういう画面になっていますが、これで利用するといった、そういったボタンがありますので、それをクリックして利用できる状態にしてください。

00:54:18.080 --> 00:54:28.360
すると、こちらをクリックするとこういうデジタルコンテンツという表示が出てきます。 まずは画面に合わせてですね、必要事項を入力するだけです。

00:54:28.360 --> 00:54:36.600
するとこういった感じですね。 e-bookで販売できたりとかできますので、

00:54:36.600 --> 00:54:47.050
今回の場合は電子書籍としてですね販売してください。 ストアーズも同様ですね。同じようなものです。

00:54:47.050 --> 00:54:59.530
ストアーズの場合はこの機能追加というところでですね、この中でデジタルコンテンツ、これですね、ダウンロード販売という名前なので、これをオンにしてください。

00:54:59.530 --> 00:55:04.010
はい、これで使えるようになります。 ベース同様ですね。

00:55:04.010 --> 00:55:12.370
アイテム登録からですね、デジタルという項目が出てきますので、こちらをクリックして、あとは画面に合わせて登録してください。

00:55:12.370 --> 00:55:20.240
設定組みは非常に簡単なので割愛させていただきます。 これですね、例えば、

00:55:20.240 --> 00:55:32.480
ページ団体でもいいですし、このショップを見るでもいいので、 このページのURLですね、ページのURLをコピーしてワールドプレイスの方に設定することができます。

00:55:32.480 --> 00:55:40.040
例えばこの先ほど一瞬映りまして、このメニューに配置するということもできます。

00:55:40.040 --> 00:55:47.440
それが外観ですね。 このカスタムリンクのところにURLを貼り付けていただいて、

00:55:47.440 --> 00:55:58.040
リンク文字列ですね、商品一覧とかですね、 こちらにありますけど、そういうふうに打ち込んでいただいて、メニューに追加してください。すると設定できます。

00:55:58.040 --> 00:56:02.180
というものですね。

00:56:02.580 --> 00:56:10.900
購入者のメールアドレスをメール配信サービスにインポートしてください。 そうするとメルマガで関係性を維持できます。

00:56:10.900 --> 00:56:22.380
これは自分の商売を忘れさせないように、信頼関係の維持するためにやりましょう。 他にもフォローメールを配信するということもできます。

00:56:22.380 --> 00:56:30.940
電子書籍のフォロー的な情報ですね、補足情報など配置してください。 これも先ほどと同じように

00:56:30.940 --> 00:56:39.940
回数動画ですね、利用方法の回数動画を用意してください。 これは重複してしまうので

00:56:40.300 --> 00:56:56.400
同じようなものですね。ZoomとかQuickTime Player、そういったもので撮影してください。 あとはですね、特典を用意してもらうと買ってもらいやすいです。

00:56:56.400 --> 00:57:06.240
無料版と違って少しお金がかかるものなので、 特典を用意するとさらに買ってもらいやすくなります。

00:57:06.240 --> 00:57:13.120
例えばPDFを用意ですね。 これはチェックリストとかテンプレートなどですね。

00:57:13.120 --> 00:57:23.720
電子書籍に関連するようなものを特典として用意してください。 あと動画ですね。電子書籍の内容を補足するようなものが望ましいですね。

00:57:23.720 --> 00:57:32.800
既存の動画をいくつかピックアップしてください。 動画は必ず限定公開にして提供してください。

00:57:32.800 --> 00:57:40.720
公開渋滞のものだと特別感を感じてもらいにくいので、必ず限定公開にしてから提供してください。

00:57:40.720 --> 00:57:45.800
これは共有URLを案内すればいいと思います。 あとは

00:57:45.800 --> 00:58:01.160
用意した動画を再生リスト化するとかですね、複数ある場合は再生リスト化して、それを共有のURLを案内してください。

00:58:01.160 --> 00:58:08.210
より良くするなら特典のページを用意してください。 これは固定ページで作成できます。

00:58:08.210 --> 00:58:17.370
PDFならワードプレスのメディアにアップロードしてください。 リンクからダウンロードしてもらうという形式になります。

00:58:17.370 --> 00:58:24.580
動画ならYouTubeや微妙にアップロードする。 その埋め込みコードですね。

00:58:24.580 --> 00:58:33.100
動画共有サイトから埋め込みコードを取得してページに配置する。 するとこういう特典ページが作成できます。

00:58:33.100 --> 00:58:40.530
作成後はページ団体でパスワードを書けるようにしてください。

00:58:40.530 --> 00:58:51.170
こういったページもあるとより良くなります。 このページとパスワードの方は電子書籍の中で案内すればいいというものですね。

00:58:51.170 --> 00:59:07.470
では正確なのでこれも実物を見てみましょう。 こちらが特典用のページを用意する場合ですね、こういう動画もしくは再生リストを配置するというものですね。

00:59:07.470 --> 00:59:19.490
これに関しては特典のページなので パスワード保護をページ単体でしているというわけですね。

00:59:19.850 --> 00:59:31.330
動画を埋め込んで このページを電子書籍の中で案内するとか、あとはフォローメールの中で案内するというものですね。

00:59:31.330 --> 00:59:36.370
動画に関してはこういう再生リスト。

00:59:36.410 --> 00:59:46.180
こういうのがあります。 これは限定公開ですね。

00:59:46.180 --> 00:59:48.540
これで

00:59:48.540 --> 00:59:54.780
URLを共有するというわけですね。

00:59:55.100 --> 01:00:05.100
共有のこちらをコピーして、これも電子書籍の中で案内するか、あとはフォローメールの中で案内するというわけですね。

01:00:05.100 --> 01:00:16.190
動画単体の場合はもっと単純でして、 このリンクをですね案内すればいいと。

01:00:16.190 --> 01:00:19.150
そういうわけですね。

01:00:20.150 --> 01:00:27.870
このいずれかの手段で特典用意してあげて、あと忘れずに公開状態は限定公開にしてください。

01:00:27.870 --> 01:00:34.910
ページを作る場合、これですね、不足として固定ページで作っていますというものです。

01:00:36.670 --> 01:00:49.230
というように特典ページを用意する、もしくは動画ですね、必ず限定公開にして、複数ある場合は再生リスト化して案内するようにしてください。

01:00:50.190 --> 01:01:02.180
案内する方法は電子書籍の中でもいいですし、 フォローアップのメールでもOKですということですね。

01:01:02.180 --> 01:01:07.900
以上が有用コンテンツとして販売というところになります。

01:01:07.900 --> 01:01:11.380
はい、では次ですね。

01:01:11.580 --> 01:01:22.180
次は会員制ビジネスのメールの人として電子書籍を提供するといった解説をしていきます。 これは会員制のサイトに配置をします。

01:01:22.180 --> 01:01:31.060
ワードプレスのメディアにアップロードします。 電子書籍の今回作成したepubファイルとmobiファイル、この両方をアップロードします。

01:01:31.060 --> 01:01:40.340
するとURLが表示されますので、 それを通して会員にダウンロードしてもらいます。

01:01:40.340 --> 01:01:49.580
純粋なリンクでもいいんですが、テキストのリンクでもいいんですが、 URLはワードプレステーマで利用できるボタンの要素ですね。

01:01:49.580 --> 01:01:55.980
これにリンク指定するとよりデザイン的にいいですね。

01:01:55.980 --> 01:02:04.500
こういうボタンのショートコードと言われるものがあるんですけど、それを利用して配置します。

01:02:04.500 --> 01:02:12.660
これというのはワードプレステーマに機能としてあるテーマないテーマがありますので、確認してみてください。

01:02:12.660 --> 01:02:18.340
補足としてこういった便利な機能があるので、有用テーマがおすすめです。

01:02:18.340 --> 01:02:26.940
では実際に私たちがどうやってこの会員制サイトに配置しているのかというところをお見せしていきたいと思います。

01:02:26.940 --> 01:02:31.580
会員制での配置方法をお見せしていきたいと思います。

01:02:31.580 --> 01:02:37.220
まず開放式なので、こちらですね。

01:02:37.220 --> 01:02:44.020
このようにPDF、電子書籍、Kindleですね。 3つのパターンで用意しています。

01:02:44.020 --> 01:02:49.580
PDFはそのままPDFで、電子書籍がepub、Kindleがmobiファイルというものですね。

01:02:49.580 --> 01:03:00.520
実際にダウンロードしてみると、epub、mobiファイルであることが確認できます。

01:03:00.520 --> 01:03:14.090
これをどうやって配置しているのかと言いますと、これがボタンの要素のショートコードになります。

01:03:14.170 --> 01:03:24.610
有用のテーマとこういったショートコードが豊富にあるので、ぜひ会員制運用する際にはこういったものを用意してください。

01:03:24.610 --> 01:03:29.170
配置方法なんですが、このURLのところにダウンロードリンクを配置しています。

01:03:29.170 --> 01:03:37.090
これはメディアを追加からファイルをアップロード。 アップロードするのはPDF、epub、mobiファイルですね。

01:03:37.090 --> 01:03:44.650
するとダウンロードのURLが表示されますので、これをコピーして貼り付けただけです。

01:03:44.650 --> 01:03:58.520
一般的にまだこのKindleで見る方というのが、まだ浸透はしていないので、一応PDFファイルも用意しているといったものですね。

01:03:58.520 --> 01:04:06.920
ぜひこれを参考に、僕たちの参考に、会員制で配置したいという方はやってみてください。

01:04:06.920 --> 01:04:19.160
こういうページを会員制に限らず用意しておくと、提供側にも特別感というものが伝わりますので、ぜひこういう形でやってみてください。

01:04:19.160 --> 01:04:28.590
あとはついでなので、こういう動画も用意しておくといいですね。

01:04:28.590 --> 01:04:36.470
これは閲覧方法、読み方を解説したものなんですけど、こういう動画は先ほどご紹介したように

01:04:36.470 --> 01:04:46.790
Zoomですとか、あとはこういうQuickTime Player、他にもカムタジャーとか色々ソフトあるんですけど、そういうもので撮影できますので

01:04:46.790 --> 01:04:55.030
ぜひですね、こういうのがあるとより手厚くなりますし、あとも対応も減ります。

01:04:55.030 --> 01:05:03.510
読み方がわからないんですけどっていう対応も、動画を見てください、この夜の動画を見てくださいということもありますので

01:05:03.510 --> 01:05:08.630
そういう面でも、ぜひこういう動画を作成してみてください。

01:05:08.630 --> 01:05:14.430
配置後は必ずデータをバックアップしておいてください。

01:05:14.430 --> 01:05:21.750
これはクラウド系サービスですね。 Box とか Dropbox、Google Cloud

01:05:21.750 --> 01:05:29.010
そういったものにバックアップを取っておいてください。 ePub と OI-File ですね。

01:05:29.010 --> 01:05:39.020
利用方法の解説動画は繰り返しになってしまうので、割愛させていただきます。

01:05:39.020 --> 01:05:46.300
最後まとめますと、コンテンツビジネスとして電子書籍を活用する場合は無料派と

01:05:46.300 --> 01:05:59.780
指定の提供ですね。ただ有用コンテンツの指定の販売。 場合によっては会員制ビジネスをやっている方であればメニューの一つをして提供してみてください。

01:05:59.780 --> 01:06:09.150
というのがコンテンツビジネスとしての活用方法になります。 では最後まとめですね。

01:06:09.150 --> 01:06:17.150
まとめとしましては、 電子書籍は意外と簡単に内製化できます。

01:06:17.150 --> 01:06:25.830
作成するツールと、ファイル形式の変え方ですね。 ePub にする方法とか MOBI ファイルにする方法とかですね。

01:06:25.830 --> 01:06:34.310
加えて閲覧するやり方を解説できるようになれば、 誰でも内製化できます。

01:06:34.310 --> 01:06:45.860
あとは電子書籍は部コンテンツとして連携しやすい。 内容についてはもちろん新しく執筆していただいても結構なんですけど、

01:06:45.860 --> 01:06:56.620
過去の記事がありました。それを再利用する形で作成してみてください。 それでは今回の内容は以上になります。
