WEBVTT

00:00:00.370 --> 00:00:07.570
はい、こんにちは。今回は、プロダクトローンチ、聞いたことありますかね? ローンチとか言われるものですよね。

00:00:07.570 --> 00:00:18.090
このプロダクトローンチの簡単な始め方について解説をしていきます。 プロダクトローンチについてですね、どういう印象をお持ちでしょうか?

00:00:18.090 --> 00:00:28.370
結構、ローンチとかプロダクトローンチって聞くと、チームを組んでね、もう代々的にやって、もう一つのキャンペーンで1億、2億ドカン、ドカンとね、

00:00:28.370 --> 00:00:37.730
濡れてる泡的なニュアンスがある方、中にはいるんじゃないでしょうか。 そういった、いわゆる大掛かりなものとして捉えているんじゃないですかね。

00:00:37.730 --> 00:00:45.330
プロダクトローンチ自体を。 今回こちらではですね、そういったプロダクトローンチの印象は1回捨ててください。

00:00:45.330 --> 00:00:51.890
そういう、代々的にドカンとやるようなものではない、派手なプロダクトローンチじゃなくて、

00:00:51.890 --> 00:00:59.810
スモールビジネスが簡単に自分一人で実践できるプロダクトローンチのやり方についてお伝えしていきますので。

00:00:59.810 --> 00:01:08.890
それで、このね、流れを見ていただいて、自分でもできるんだなと思っていただければ、私たちとしてもね、すごい嬉しいことでありますので。

00:01:08.890 --> 00:01:17.610
このプロダクトローンチの簡単な始め方について解説をしていきます。 実際、流れを説明していきますね。

00:01:17.610 --> 00:01:23.570
ある題材をもとに、プロダクトローンチってこういうふうに組んでいくんだよって流れを説明したいと思うんですけれども、

00:01:23.570 --> 00:01:34.850
流れを説明する前に、作業手順として解説しておこうと思います。 まずランディングページを制作するというのがステップ1として、これ5ステップということで書いてありますけれども、

00:01:34.850 --> 00:01:43.130
ランディングページ、要は商品を売るわけですよね。 プロダクトローンチを仕掛ける、組むってなった時に、最終的に売るものは絶対あるはずですよね。

00:01:43.130 --> 00:01:49.690
なので、商品サービスをここで設定したいので、その商品サービスを売るランディングページを作っていきます。

00:01:49.690 --> 00:02:01.050
ステップ2が動画講座を作成する、これいわゆる無料オファーと呼ばれるものです。 プロダクトローンチっていうのは、動画が順番に送られてきて、最後セールス

00:02:01.050 --> 00:02:08.170
っていう形がセオリーですよね。 2あたり動画を撮らなきゃいけないわけですね。動画を用意しなきゃいけない。

00:02:08.170 --> 00:02:18.970
今回は撮りませんけれども、動画を用意していって、その動画を1つ目、2つ目のメールで、次のステップ3のステップメールで動画を届けていって、見てもらって、

00:02:18.970 --> 00:02:29.250
ステップ1で作ったランディングページを見てもらって、決済してもらうって流れですよね。 で、ステップ4に書いてあるんですけれども、そのステップメールで動画を送っていくんですけども、

00:02:29.250 --> 00:02:37.970
単なるね、YouTubeのリンクを送ればいいか、あるいはVimeoのリンクを送ればいいかっていうことではなくて、ちゃんと動画単体で見れる視聴ページっていうのを作っていきましょう。

00:02:37.970 --> 00:02:46.130
それを用意をして、そのページで見てもらって、ということですね。ステップメールから案内が行きます、クリックします、動画視聴ページに行きます。

00:02:46.130 --> 00:02:55.330
で、ステップ5っていうのは、これ時間軸的にはね、一番最初に振り出しに戻るんですけれども、オプトインページというものを用意します。

00:02:55.330 --> 00:03:05.010
オプトインページって簡単なものです。これからね、画面をこれね、シェアして見ていきますので、その時にね、またオプトインページこれで説明します。

00:03:05.010 --> 00:03:14.970
要はこの動画講座をね、無料オファーというものに登録してもらうページ、無料で登録してもらって、まずはリストをね、メールアドレスを登録してもらうページがオプトインページになります。

00:03:14.970 --> 00:03:24.370
これはステップ5ですね。ステップ1からステップ5の流れで、制作者、私たちはですね、こういうふうに作っていきますと、以後ですね。

00:03:24.370 --> 00:03:30.370
で、ローンチの構成、全体像をまずは絵面で見てほしいんですけど、

00:03:30.370 --> 00:03:38.130
オプトインページで無料動画講座に申し込んでもらいますと、申し込んでもらいます。で、ステップメールが走っていきます。

00:03:38.130 --> 00:03:48.050
で、ステップメールの中で告知するのは、動画の視聴ページ誘導しましょうということですね。で、見てもらって、見てもらって、聞いてもらって、最終的に案内をしますと。

00:03:48.050 --> 00:03:53.090
で、ランディングページでリリースして、その商品サービスをここで販売するという流れですね。

00:03:53.090 --> 00:04:05.410
もちろん、その後のメールでフォローしていく、いつまでも買ってもらえるまで売っていくという、必要なフォロー戦略も重要なんですけれども、基本的にはこのパッケージを今回整えてもらえればと思います。

00:04:05.410 --> 00:04:12.610
非常に簡単ですので、あんまり身構えずにですね、ちょっと肩の力を抜いて、プロダクトローンチを手軽に作っていきましょう。

00:04:12.610 --> 00:04:19.570
その流れ、プロセスをシェアしていきたいと思います。ではでは、画面の方に行きたいと思うんですけど、

00:04:19.570 --> 00:04:28.450
今回題材にしたいと言いましたが、その題材というのが、このは屋で行っているランディングページ制作ワークショップというものを題材にしていきます。

00:04:28.450 --> 00:04:36.050
これ、多くの方に参加していただいて非常に好評なワークショップなんですけれども、ここもローンチ、言ってみればローンチですよ。

00:04:36.050 --> 00:04:43.170
ローンチを使って集めました。その流れをね、裏側を今回公開していきますので、楽しみにしていってください。

00:04:43.170 --> 00:04:47.970
最終的にこれがランディングページですね。このステップ1のこの解説した方ですね。

00:04:47.970 --> 00:04:58.130
ここのランディングページがこれです。ここに最終的に誘導していって、ここでザーッと読んでもらって、セールスレターを読んでもらって、ずーっといきますよね。

00:04:58.130 --> 00:05:03.010
で、ちゃんと、最後ですね。

00:05:03.010 --> 00:05:13.010
こうやって申し込みボタンを押してもらって、掲載してもらうというようです。どういう風にこれ流れてきたのかというと、まずモデルケースを一通り全体像を見てもらいたいと思うんですけど、

00:05:13.010 --> 00:05:22.610
まずは、これシンプルなものを作って用意しておきましたが、オプトインページがこれです。たったの2時間でLPが作れるランディングページ制作攻略動画講座。

00:05:22.610 --> 00:05:32.290
要は無料でこの動画講座をプレゼントしますよということです。非常に簡単なシンプルなオプトインページになっていますけれども、これぐらいで ok です。

00:05:32.290 --> 00:05:40.050
無料オファーにあまりライティングを派手に施す必要はないです。今回、一応簡単にシンプルなものを作っています。

00:05:40.050 --> 00:05:46.930
なぜなら全体像を把握して、こんなに手軽にできるんだということを思ってもらいたいので、あえてシンプルなものを利用しています。

00:05:46.930 --> 00:05:53.290
これぐらいで実際用意するスタートをかける時も十分ですので、気軽に用意してみてください。

00:05:53.290 --> 00:06:01.090
こういうオプトインページで画像を設置して、この動画講座で言っている内容をチラ見せしてあげて登録どうぞということですね。

00:06:01.090 --> 00:06:08.930
このオプトインページで登録をするを押すと次どこ行くかというと、こういうふうにサンクスページですね。ご登録いただきありがとうございます。

00:06:09.690 --> 00:06:13.570
サンクスページに行って、メールボックスをご確認ください。

00:06:13.570 --> 00:06:21.370
メールボックスを持ってきましょうか。メールボックスを確認すると、こんな感じで過去のものですけれども、流れを押さえてくださいね。

00:06:21.370 --> 00:06:27.530
ご登録いただきありがとうございます。という形でメールが来て、早速第1話目の動画が公開される。

00:06:27.530 --> 00:06:38.690
これをクリックすると動画視聴ページに行くと、という形でこういうふうにステップメールが1通目、2通目、3通目、4通目、5通目、6通目、7通目、8通目。

00:06:38.690 --> 00:06:51.130
今回8通目、8通目まで、8通を目安に解説していきたいと思うんですけど、8通目のステップメールを作っていって、最終的にランディングページ構築ワンデイワークショップという形で、

00:06:51.130 --> 00:06:57.770
ここでランディングページに飛ばすURLがあって、ここに飛んで、めでたく飛んできて、ここで申し込んでもらう。

00:06:57.770 --> 00:07:06.770
これがローンチの流れですので、私たちの普段言っているウェブ集客の導線の核となる部分ですよね。ローンチの流れというのはね。

00:07:06.770 --> 00:07:15.770
このローンチを組めると、いろんな反則プロモーションができるようになってきますので、ぜひ手軽に押さえちゃってください、ということですね。

00:07:15.770 --> 00:07:22.850
動画視聴ページに飛ばすと言ったんですけども、このステップメールね。動画視聴ページというのをサンプルで見せておくとこんな感じです。

00:07:22.850 --> 00:07:29.370
こんな感じの動画視聴ページ。1話目、2話目、3話目という風にやっていきます。

00:07:29.370 --> 00:07:36.610
このURL、こういったURLのところをステップメールのこういうところに貼っていけば大丈夫ですよ、という風に。

00:07:36.610 --> 00:07:43.930
こういうところに第3のまま切って貼れますけど、こうですね。これが動画視聴ページ。全体の流れはOKでしょうかね。こんなものを作っていきます。

00:07:43.930 --> 00:07:50.650
では最初なんですけれども、何をやるかというと、ランディングページを制作するなんで、ランディングページをやっていきましょう。

00:07:50.650 --> 00:07:58.370
今回流れを押さえてほしいので、がっつりとこういったものは作りません。大きな流れ、コピーライティングについて簡単に触れてですね、

00:07:58.370 --> 00:08:06.090
ちょっと説明していきたいと思います。この画像は任意のものを使っていただければいいので、今回このテキスト部分から解説をしていきます。

00:08:06.090 --> 00:08:12.290
何を使っていくのかというと、このペライジというツールを使います。これちょっと戻ってみますね。

00:08:12.290 --> 00:08:17.210
ペライジ、無料で使えるランディングページの制作ツールです。こういったものですね。

00:08:17.210 --> 00:08:24.410
この新規作成、新しいページを作成するからでもいいんですけども、ここから皆さんはやってみてください。

00:08:24.410 --> 00:08:30.450
作ってあるものを編集していきます。

00:08:30.450 --> 00:08:34.850
ブランクページからやってほしいんですけれども、

00:08:34.850 --> 00:08:43.330
ペライジに行くと、テンプレートをあらかじめ僕の方で、とはいっても見出しをつけただけですけども、用意しておきました。

00:08:43.330 --> 00:08:52.730
これですね。どうして何々することができるのかというのは、ヘッドラインから始まって、ここからライティングの基本的な流れがこれ、配置されています。

00:08:52.730 --> 00:08:58.450
あとはここにテキストとか入れたり、ちょっと画像を入れたりしていく。非常に簡単です。

00:08:58.450 --> 00:09:03.890
まずはペライジでランディングページを手軽に、ささっとまずは用意していきたいと思うんですけれども、

00:09:03.890 --> 00:09:10.850
出来上がっているLPと見比べながら、今回これをモデルにしていくのでやってみましょうか。

00:09:10.850 --> 00:09:18.970
まず、ここですね。画像からしたら、ここからやっていきます。ランディングページの制作でお困りのスモールビジネスの型絵をコピーしてしまって、

00:09:19.010 --> 00:09:26.570
ここですね。ターゲットの型絵というところをクリックしてもらうと、こんな感じでできます。

00:09:26.570 --> 00:09:33.170
ここは16でOKですね。16とかあとはですね、

00:09:33.370 --> 00:09:39.490
文字調整とかは一旦出来上がってからすればいいので、これぐらいでいきましょう。

00:09:39.490 --> 00:09:44.290
どうして何々することができるのかというところも、

00:09:44.290 --> 00:09:48.210
ちょっと大きめに28にしましょうね。

00:09:48.210 --> 00:09:55.970
ここも、これですね。どうして2時間でというところ。これヘッドライン。

00:09:55.970 --> 00:10:02.250
2時間でとか数字はちょっと色を変えちゃいましょうかってね。

00:10:02.250 --> 00:10:08.410
このぐらいですね。色を変えてみましょう。これをちょっと太字にしてみましょうかね。

00:10:08.410 --> 00:10:10.930
太字にしてみます。はい。

00:10:10.930 --> 00:10:16.730
なるほど。こんな感じですね。 全体太字でもいいかなと思うので、

00:10:16.730 --> 00:10:21.250
全体太字にするとこんな感じですね。ヘッドラインがこんな感じになります。

00:10:21.250 --> 00:10:29.130
太いですもんね。で、ここのテンプレートを使ってというところなんですけども、簡単な操作を先に説明しておきますね。

00:10:29.130 --> 00:10:35.250
この線ですね。この線をどうやって入れるかって話ですけども、

00:10:35.250 --> 00:10:39.010
これはクリックしてもらうね。もうこれ入っちゃってるんで、

00:10:39.010 --> 00:10:43.890
これね、気にしなくてもいいんですけれども、これちなみにこの線を入れたいときはですね、

00:10:43.890 --> 00:10:50.530
このどこでもいいです。ブロックの挿入というところを押していただいて、区切り線というのがあります。

00:10:50.530 --> 00:10:57.170
これで、実線3pxを入れてもらうと、こんな感じで今2個出ましたよね。

00:10:57.170 --> 00:11:07.020
出ますので、これを入れてもらう。

00:11:07.660 --> 00:11:12.940
で、〇〇する方をこの区切り線で挟んであげるということですね。

00:11:12.940 --> 00:11:23.190
ここも、こっから持ってきちゃいます。

00:11:23.190 --> 00:11:28.430
こんなイメージですね。ちょっと見比べてみると、これが太字になってるんで、ここを太字にしていただく。

00:11:28.430 --> 00:11:33.230
細かい作業はいくらでも後からできるので、まず大枠を作っちゃいましょう。

00:11:33.230 --> 00:11:38.350
こんなことにお悩みではないですかっていう、これね、セールステーターの構成ですけども、

00:11:38.350 --> 00:11:43.230
悩み、共感というのをまず最初に持っていきます。悩み、共感というのを持っていきます。

00:11:43.230 --> 00:11:49.430
これ、あの、実況中継してますけれども、ご自身の売る商品とかサービスに合わせて考えてくださいね。

00:11:49.430 --> 00:11:54.230
同時に考えられると、この動画を止めながら考えてもらうといいのかなと思いますね。

00:11:54.230 --> 00:11:57.670
これはワークショップへの案内用でセールステーターを作っています。

00:11:57.670 --> 00:12:04.990
でも、このセールステーターの構成自体はですね、どの業界もほぼほぼ当てはまりますので、

00:12:04.990 --> 00:12:09.350
自分の業界だからできないとか、うちは違うなってことは絶対言わないようにしてくださいね。

00:12:09.350 --> 00:12:15.590
そう考えると、思考がストップしてしまいますので、ぜひぜひ、自分の業界だったらプラスに転換して、

00:12:15.590 --> 00:12:22.590
こういう表現ができるなとか、こういうオファーができるなという意味で考えていってください。

00:12:22.590 --> 00:12:26.390
はい、よろしいでしょうかね。ここまでいったので、ここ、見出しです。

00:12:26.390 --> 00:12:34.720
この見出しもどうやってやるかというと、例えば、このブロックの挿入から、パーツっていうところに行っていただいて、

00:12:34.720 --> 00:12:38.800
リボン見出し、これはもうあらかじめくれてるんですよね。

00:12:38.800 --> 00:12:44.320
これですね。あとは文字の大きさを揃えて入力するだけです。

00:12:44.320 --> 00:12:50.010
この見出しのところに、あああああってやるだけです。

00:12:50.010 --> 00:12:53.410
これ消しちゃいますね。こんなイメージで簡単に作っていってください。

00:12:53.410 --> 00:12:58.530
お悩みではないですかというところで、今回この表記とか飛ばしますね。

00:12:58.530 --> 00:13:05.930
この写真も、お客さんの写ってる写真とか商品画像なんかを入れたければ入れてください。

00:13:05.930 --> 00:13:10.250
無理に入れる必要はないです。構成自体はこの構成で書いていってください。

00:13:10.250 --> 00:13:13.610
ここはこれですね。

00:13:13.610 --> 00:13:20.130
これですね。チェックリストみたいな感じになっているので、このチェックリストをちょっと入れちゃいましょうかね。

00:13:20.130 --> 00:13:31.800
プラスで入れちゃうと、チェックリストはですね、リスト、ステップのチェックリストがボーダー付きってやつですね。

00:13:31.800 --> 00:13:35.950
こっちで、こっちでいいんじゃないかね。

00:13:35.950 --> 00:13:40.430
なっているので、ここの文言はいらないので消しちゃってですね、ここに入れていくと。

00:13:40.430 --> 00:13:43.270
クリックすると入力できるので、

00:13:43.390 --> 00:13:50.190
例えばこうですね。

00:13:50.190 --> 00:13:53.190
こうですね。そうするとこう出てきます。

00:13:53.190 --> 00:13:59.590
これ小さなプラス、この大きなプラスじゃなくて、小さなプラスこうしてあげると、いくらでも複製ができます。

00:13:59.590 --> 00:14:01.150
複製ができます。

00:14:01.150 --> 00:14:04.350
なのでここに文言台を変えて、あとは入れていってください。

00:14:04.350 --> 00:14:06.150
こんなことではお悩みではないです。

00:14:06.150 --> 00:14:11.270
続いて、潜入感と潜入感の反論ってここにありますけれども、何かってことですよね。

00:14:11.270 --> 00:14:15.110
いきなりこんな専門用語が出てきてね、びっくりしてしまうかもしれませんけれども、

00:14:15.110 --> 00:14:19.230
何用語においても、セールスプロセスにおいても、セールスレターにおいてもですね、

00:14:19.230 --> 00:14:22.510
大切な肝っていうのはやっぱりリサーチなんですよね。

00:14:22.510 --> 00:14:29.110
リサーチする時に何をリサーチして、中心にステップとか材料集めをしていったらいいのかっていうと、

00:14:29.110 --> 00:14:31.630
お客様の頭の中なんですよ。

00:14:31.630 --> 00:14:33.710
お客様になってないんで見込み客ですよね。

00:14:33.710 --> 00:14:39.710
見込み客の人がどういう常識を持っているのか、どういう思い込みがあるのか、それを考えてあげて、

00:14:39.710 --> 00:14:46.110
その潜入感違うんですよって反論してあげることで、見る、興味が湧くわけですよ、興味がね。

00:14:46.110 --> 00:14:52.510
もちろんヘッドラインで興味をここで持たせる、ベネフィットを感じられる必要はあるんですけれども、

00:14:52.510 --> 00:14:59.310
ここで、自分は思っていると違うと思ってもらうと、やっぱり人間は新しいこととかちょっと違うことに興味が湧くので、

00:14:59.310 --> 00:15:08.510
ここで初めて下も読み進めてもらえますので、潜入感と潜入感の反論何かなと、自社の業界でいうと何かなというのを考えてみてください。

00:15:08.510 --> 00:15:14.510
では、コピーしていっちゃいますけれども、そんな解決にこんな取り組みをしてみませんかということで、

00:15:14.510 --> 00:15:22.110
これはランディングページ制作のワークショップという題材なので、ランディングページを作るときこういうふうに考えてみませんか。

00:15:22.110 --> 00:15:26.110
例えばランディングページ制作書くやつと検索するとかですね。

00:15:26.110 --> 00:15:31.310
これは何でやっているかというと、その1、その2はどういうふうにやるかというと、

00:15:31.310 --> 00:15:38.940
ここもプラスで挿入してあげて、リストステップのこの流れってやつ。

00:15:38.940 --> 00:16:01.480
この画像は使わないので消してあげて、ステップをその16でここにコピーしてあげる。

00:16:01.480 --> 00:16:05.480
ランディングページ制作書くやつと検索する。

00:16:05.480 --> 00:16:13.180
文字サイズはお好きなように変更していってください。22とか。

00:16:14.180 --> 00:16:17.180
下にそのまま説明を書いてあげましょう。

00:16:17.180 --> 00:16:21.180
この説明はご自身で考えてみてください。

00:16:21.180 --> 00:16:25.180
この説明をするだけですけども、この説明をちょっとしてあげましょう。

00:16:25.180 --> 00:16:32.180
これもプラスでやると複製ができるので、3つぐらい潜入感考えてあげたらここに書いていってください。

00:16:32.180 --> 00:16:37.180
こういう思い込みしてて実は違うんだよで反論ですね。

00:16:37.180 --> 00:16:48.180
反論はランディングページなんて害虫じゃなくて自作すればいいんですよって潜入感害虫に対して自作するんだよってアイディアを提示してあげる。

00:16:48.180 --> 00:16:53.180
なのでこれを書いていきましょう。

00:16:53.180 --> 00:16:59.810
潜入感の反論はこの文章を拝借しましょう。

00:16:59.810 --> 00:17:04.810
この見出しにも見出し22ピクセルぐらいがいいと思います。

00:17:04.810 --> 00:17:09.810
このプラスで今度テキストを入れたいと思いますので、

00:17:09.810 --> 00:17:13.810
パーツから普通のテキストを入れてあげて、

00:17:13.810 --> 00:17:21.910
この潜入感の反論の説明をしてあげるというんですね。

00:17:21.910 --> 00:17:27.760
文字を入れてあげて、こんな意味ですかね。

00:17:27.760 --> 00:17:31.760
画像を入れたければ画像の入れ方は後ほどまた説明しますね。

00:17:31.760 --> 00:17:41.900
商品サービス名ですからここは今ものすごく簡単に書いてますけれども、まずはやってみます。

00:17:41.900 --> 00:17:46.900
ここ自己紹介があるので自己紹介を入れちゃいましょうか。

00:17:46.900 --> 00:17:54.900
ではでは、ここに自己紹介商品サービス名の後に入れたいのでどういう風にやっていくかということですけれども、

00:17:54.900 --> 00:17:57.900
ブロックでもう一回見出しを入れてあげて、

00:17:57.900 --> 00:18:06.360
ここを22ピクセルにしてあげて、

00:18:06.360 --> 00:18:11.360
申し遅れましたとなって申し遅れました。

00:18:11.360 --> 00:18:15.360
申し遅れましたなので申し遅れました。

00:18:15.360 --> 00:18:21.360
自己紹介文を書いてあげるんですけれども、

00:18:21.360 --> 00:18:26.360
こういう感じにしたいですね、こういう写真付きで文字にしたい場合は、

00:18:26.360 --> 00:18:32.060
ここで画像出てきます。申し遅れましたの下でプラスを押してあげて、

00:18:32.060 --> 00:18:35.060
画像テキストってやつを選んであげて、

00:18:35.060 --> 00:18:38.060
左フル画像と左画像一列って書いてありますね。

00:18:38.060 --> 00:18:43.060
今回これでいきます。左画像一列はくっつき。

00:18:43.060 --> 00:18:47.060
ボタンとか余計な要素なんでいらないですね。これもいらないですね。

00:18:47.060 --> 00:18:49.060
これもいらないですね。

00:18:49.060 --> 00:18:54.060
テキストのところにさっきのやつをコピーしてもらって、

00:18:54.060 --> 00:18:57.060
ここに自分の画像を入れればOKですよと。

00:18:57.060 --> 00:19:01.560
これ画像があるのでこいつを入れてあげます。

00:19:01.560 --> 00:19:02.560
そうするとこんな感じになりますね。

00:19:02.560 --> 00:19:08.560
バランス悪いなと思ったら、ちょっと文字を足してあげるとかをやってみてください。

00:19:08.560 --> 00:19:17.140
商品サービス名にいきたいと思うんですけれども、

00:19:17.140 --> 00:19:21.830
商品サービス名はこれですね。

00:19:21.830 --> 00:19:26.830
間のこういうコピーは、これ完成品ですので書いてみます。

00:19:26.830 --> 00:19:30.830
文章が基本的に長くなる場合っていうのは、

00:19:30.830 --> 00:19:34.830
こういう見出しとかで区切るのもいいんですけれども、

00:19:34.830 --> 00:19:38.830
例えばこの自己紹介のところがざーっと長くなって、

00:19:38.830 --> 00:19:44.780
例えばテキストでちょっと補足のやり方ですね。

00:19:44.780 --> 00:19:49.860
パーツでテキストをやって、

00:19:49.860 --> 00:19:53.860
もう一回同じようなテキストをね。

00:19:53.860 --> 00:20:01.500
例えば、この同じテキストをもう一回ね、

00:20:01.500 --> 00:20:06.500
さっきのこの部分に追加してやったとするじゃないですか。

00:20:06.500 --> 00:20:08.500
これ長くなりますよね。

00:20:08.500 --> 00:20:11.500
長くなったら、込み出しっていうのを活用していきましょう。

00:20:11.500 --> 00:20:14.500
もし文章が長くなるようだったら、込み出しっていうのを

00:20:14.500 --> 00:20:16.500
こういうふうに活用していってください。

00:20:16.500 --> 00:20:18.500
そうすると読者は読みやすいんですね。

00:20:18.500 --> 00:20:21.500
ライティングを読む人って大きく2パターンいて、

00:20:21.500 --> 00:20:24.500
全部上から下まで制御する人、少ないですけども、

00:20:24.500 --> 00:20:26.500
いうパターンが1つ。

00:20:26.500 --> 00:20:29.500
2つ目が、込み出しだけ斜め読みする人。

00:20:29.500 --> 00:20:31.500
こっちのほうが大半です。

00:20:31.500 --> 00:20:34.500
本文がずーっと長いと見づらくなっちゃうので、

00:20:34.500 --> 00:20:36.500
込み出しでこういうふうに区切ってあげるってことですね。

00:20:36.500 --> 00:20:38.500
これをやり方は、

00:20:38.500 --> 00:20:40.500
例えばここでプラス押してあげて、

00:20:40.500 --> 00:20:44.500
パーツの中からバー見出しをやってあげて、

00:20:45.500 --> 00:20:47.500
これはバー見出しですよね。

00:20:47.500 --> 00:20:51.580
これは消してしまって、

00:20:51.580 --> 00:20:54.580
例えば、大切なな本業の時間っていうところを

00:20:54.580 --> 00:20:56.580
ここにしちゃいますけれども、

00:20:56.580 --> 00:21:02.080
これで、これも16、17とね。

00:21:02.080 --> 00:21:04.080
ちょっと小さめにやってみますね。

00:21:04.080 --> 00:21:06.080
というふうにまた、この下に、

00:21:06.080 --> 00:21:10.080
例えば、また同じ文章で今回はやっちゃいますね。

00:21:10.080 --> 00:21:14.540
こういうふうに作っていくと。

00:21:14.540 --> 00:21:16.540
そうすると、たとえ文章、本文長くなっても、

00:21:16.540 --> 00:21:20.540
ここに区切りがあることで読みやすくなります。

00:21:20.540 --> 00:21:23.540
では、商品サービス名です。

00:21:23.540 --> 00:21:26.540
先入観に対して反論をしてあげて、

00:21:26.540 --> 00:21:29.540
ちょっと簡単に自己紹介してあげる。

00:21:29.540 --> 00:21:34.540
この流れでいったら次、商品サービスを紹介していきます。

00:21:34.540 --> 00:21:39.430
商品サービスは今回ワークショップを売りたいので、

00:21:39.430 --> 00:21:40.430
ワークショップですね。

00:21:40.430 --> 00:21:44.430
どの商品サービスでも同じ流れを書いていってくださいね。

00:21:44.430 --> 00:21:46.430
自己紹介はここにありますね。

00:21:46.430 --> 00:21:48.430
自己紹介、上にいってましたね。

00:21:48.430 --> 00:21:49.430
すいませんでした。

00:21:49.430 --> 00:21:52.430
これは、ご自己紹介っていう枠組みにしちゃいましょう。

00:21:54.430 --> 00:22:00.430
続いて、ランニングページワークショップの内容を説明しましょうか。

00:22:02.430 --> 00:22:05.430
こういうふうに画像を絡ませたいときっていうのは、

00:22:05.430 --> 00:22:08.430
さっき言った画像テキストみたいな感じのものをね、

00:22:08.430 --> 00:22:10.430
入れていくといいんじゃないかなと思いますね。

00:22:10.430 --> 00:22:12.430
画像テキストってやつで、

00:22:12.430 --> 00:22:18.430
簡単に、どういうのを選んでもいいんですけれども、

00:22:18.430 --> 00:22:21.430
テキスト中央でもいいし、

00:22:21.430 --> 00:22:24.430
なんでも大丈夫ですね、これはね。

00:22:24.430 --> 00:22:28.430
はい、これでまた、フル画像だとお気に入りこれにしましょう。

00:22:28.430 --> 00:22:32.430
また、さっきのようにこれはいらないのを消していって、

00:22:33.430 --> 00:22:35.430
消していって、

00:22:36.430 --> 00:22:41.940
ここだけまずコピーってしまって、内容を紹介します。

00:22:41.940 --> 00:22:46.940
ここで今回の写真がないので、こんな会場の写真でいいですかね。

00:22:46.940 --> 00:22:50.940
この下に書いていくと、こっちの文字だけこうなっていっちゃうので、

00:22:50.940 --> 00:22:54.940
またプラスで、この下にテキスト、パーツからやってあげてください。

00:22:55.940 --> 00:22:59.940
そうすると、こういうふうにこの下に書けますので。

00:22:59.940 --> 00:23:06.850
そしたら、残りの文章を書いていきましょう。

00:23:06.850 --> 00:23:08.850
こんなイメージですね。

00:23:08.850 --> 00:23:10.850
よく、そうするとこういうふうになります。

00:23:10.850 --> 00:23:12.850
こっちのほうがいいですね、見栄えはね。

00:23:13.850 --> 00:23:16.850
で、学科編これ1とかありますけれども、

00:23:16.850 --> 00:23:21.850
内容は目次形式でやりたければ、こういうふうにやってもOKですし、

00:23:21.850 --> 00:23:25.850
この本文自体、文章だけで説明するのはこれでOKですし、

00:23:25.850 --> 00:23:31.850
やりたければ、プラスでまたリストステップのこの流れってやつを使ってあげて、

00:23:31.850 --> 00:23:37.850
目次的にね、その1では何やりますよ、その2ではこういう内容やりますよ、

00:23:37.850 --> 00:23:41.850
目次みたいなのをこうやって書いていったり、これ画像を消して。

00:23:42.850 --> 00:23:44.850
ちょっと作ってみましょう。1個だけね。

00:23:44.850 --> 00:23:52.270
これで納得、ランニングベースの役割。

00:23:57.270 --> 00:24:01.270
これもその。そのでも何でもOK。

00:24:05.120 --> 00:24:09.120
内容はこんなイメージですね。

00:24:13.120 --> 00:24:14.120
という感じですね。

00:24:14.120 --> 00:24:18.120
これも複製できますので、目次をどんどんこうやって作っていってください。

00:24:20.120 --> 00:24:25.560
でですね、オンライン講座もあります。この辺は補足説明なんですけどね。

00:24:26.560 --> 00:24:29.560
メリットですね。メリットをまとめますよっていうのがあります。

00:24:29.560 --> 00:24:32.560
商品を紹介したら次はベネフィットということで、

00:24:32.560 --> 00:24:36.560
参加すると、あるいはこの商品を買うとどういう良いことがあるの?

00:24:36.560 --> 00:24:38.560
というのを説明してあげてください。

00:24:39.560 --> 00:24:43.560
得点の前にもう1回リボンを付けましょうね。

00:24:44.560 --> 00:24:46.560
パーツからリボン見出し。

00:24:47.560 --> 00:24:50.560
いいですね。なんか実況中継がありますね。

00:24:51.560 --> 00:24:52.560
22でこれ。

00:24:54.560 --> 00:24:57.380
メリットをまとめます。

00:24:57.380 --> 00:25:02.380
で、まとめ方。これももう1回やってますよね。チェックリストなんでこれで。

00:25:03.380 --> 00:25:07.380
チェックリストのこれですね。ボーダー付きをクリックしてもらって。

00:25:08.380 --> 00:25:14.380
ここにベネフィット。これできるようになることを書いてありますので、これも使っていってですね。

00:25:15.380 --> 00:25:17.380
とはいえちょっと文字がこれだとでかいので、

00:25:19.380 --> 00:25:22.380
16ぐらいでいいと思います。

00:25:26.380 --> 00:25:31.380
ここに1個1個やっていってください。

00:25:32.380 --> 00:25:35.380
全部はね、さすがに全部やってると時間が無くなっちゃうんでね。

00:25:35.380 --> 00:25:38.380
これをこういう風に複製して文字だけ変えていってください。

00:25:38.380 --> 00:25:42.380
メリットを言いました。商品紹介してそのベネフィットを言いました。

00:25:43.380 --> 00:25:48.380
で、ワークショップ参加者の声なんですけども、ここあればね、こういうようなPDFの

00:25:49.380 --> 00:25:54.380
PDFを印刷したものを画像化して、これね。PDFを画像化したものですね。

00:25:55.380 --> 00:25:58.380
あとはお客さんの写真とか載せておくといいですね。

00:25:58.380 --> 00:26:01.380
信頼をね、得られる。安心させていく。

00:26:01.380 --> 00:26:03.380
ボディコピーですからね、ここはね。

00:26:03.380 --> 00:26:05.380
安心させていくっていうのがね、この役割になります。

00:26:05.380 --> 00:26:07.380
お客様の声の役割になります。

00:26:08.380 --> 00:26:12.380
はい。で、お客様の声をね、やっていただいたら、次に、

00:26:12.380 --> 00:26:14.380
ターッと来ますね。

00:26:15.380 --> 00:26:17.380
これ結構ね、載せているんでね。

00:26:17.380 --> 00:26:21.380
で、ここは格子。これはワークショップだから格子載せてるだけなので、

00:26:22.380 --> 00:26:25.820
商品に合わせてやってください。

00:26:25.820 --> 00:26:27.820
なぜ今回ワークショップを開くことにしたのか。

00:26:27.820 --> 00:26:30.820
ちょっとこれもね、この特典の前に載せていきましょう。

00:26:33.390 --> 00:26:36.390
パーツで、これも同じような作業ですよね。

00:26:36.390 --> 00:26:42.840
同じような作業なので、

00:26:47.390 --> 00:26:50.390
ここに、またこれはパーツでテキストを入れましょうね。

00:26:53.220 --> 00:26:56.220
テキストで、画像あってもいいし、なくてもいいので、

00:26:57.220 --> 00:27:04.410
これで、しまいましょう。

00:27:05.410 --> 00:27:07.410
画像は入れても入れなくてもいいです。

00:27:08.410 --> 00:27:11.410
これも込み出し使って中を細くしてますね。

00:27:11.410 --> 00:27:13.410
見やすくしてます。

00:27:17.360 --> 00:27:20.360
費用ってこれ逆なんで、逆したいときの、

00:27:20.360 --> 00:27:22.360
これ便利な移動なんで覚えておいてくださいね。

00:27:22.360 --> 00:27:24.360
これ、費用は上に行きたいので、上をこうやると、

00:27:24.360 --> 00:27:26.360
特典と入れ替わります。

00:27:27.360 --> 00:27:29.360
参加費用についてっていうのを、

00:27:34.870 --> 00:27:37.870
これはもう文言、価格を言ってあげるだけなんで、

00:27:37.870 --> 00:27:39.870
こんな感じですかね。

00:27:39.870 --> 00:27:46.300
テキストっていうのを下に入れてあげて、

00:27:48.800 --> 00:27:50.800
こんな感じですね。

00:27:50.800 --> 00:27:52.800
ここだけ中心にあるのかな。

00:27:53.800 --> 00:27:55.800
こんな感じですね。

00:27:55.800 --> 00:27:57.800
太字にしてあげて、

00:27:57.800 --> 00:28:01.240
定裁はBとして。

00:28:02.240 --> 00:28:05.240
で、保証もありますよっていうところで、

00:28:06.240 --> 00:28:12.340
保証も特典の前に、これ上に押すとこんな感じですね。

00:28:13.340 --> 00:28:16.340
一旦これ箱だけの最初はバラバラに並べているので、

00:28:16.340 --> 00:28:18.340
ちょっと前後あると思いますけども、

00:28:18.340 --> 00:28:21.340
こういう風に前後の調整はできますので、やってみてください。

00:28:21.340 --> 00:28:25.340
保証も特典、これだけワークショップで、

00:28:25.340 --> 00:28:28.340
これ意図的に画像をたくさん入れてますけれども、

00:28:28.340 --> 00:28:30.340
画像は最初無くてもOKです。

00:28:30.340 --> 00:28:35.360
テキストだけで、こんなイメージでやってもOKです。

00:28:38.930 --> 00:28:39.930
OKですかね。

00:28:39.930 --> 00:28:41.930
サービス言ってお客さんの方に言って、

00:28:41.930 --> 00:28:43.930
なんで今回ワークショップ開くことにしたのかって、

00:28:43.930 --> 00:28:46.930
今回サービスを提供する理由みたいなことを

00:28:46.930 --> 00:28:48.930
ここで言ってあげると。

00:28:48.930 --> 00:28:51.930
理由を言ったら、参加費用はこれですよ。

00:28:52.930 --> 00:28:55.930
で、保証ついてます。返金保証ついてますよ。

00:28:55.930 --> 00:28:59.930
特典の、ここからオファーの畳み掛けですね。

00:28:59.930 --> 00:29:03.930
参加者限定の12台特典ということで、特典を。

00:29:03.930 --> 00:29:11.140
特典の書き方は、

00:29:11.140 --> 00:29:13.140
いかずプレゼントしますね。

00:29:13.140 --> 00:29:15.140
またこれチェックリストボーダー付きなんで、

00:29:15.140 --> 00:29:21.700
もう結構慣れてきましたね。

00:29:21.700 --> 00:29:23.700
ここに特典を並べて、

00:29:25.700 --> 00:29:28.700
12台特典にやってもらって、

00:29:28.700 --> 00:29:33.100
もう結構ここまで見てるとね、

00:29:33.100 --> 00:29:35.100
だいぶ慣れてきてるのかなと思いますけども、

00:29:36.100 --> 00:29:38.100
これね、特典並べてみてください。

00:29:38.100 --> 00:29:40.100
ここは同じ作業なんで割愛しますね。

00:29:41.100 --> 00:29:43.100
場合によってはご参加いただけません、

00:29:43.100 --> 00:29:45.100
っていう文言も入れてみましょう。

00:29:45.100 --> 00:29:47.100
ここに、

00:29:47.100 --> 00:29:49.100
また見出しで追加してみましょう。

00:29:50.100 --> 00:29:52.100
だいぶ慣れてくると、

00:29:52.100 --> 00:29:54.100
フェラー1ですら退屈になってきますよ。

00:29:54.100 --> 00:29:57.410
22xですね。

00:29:59.410 --> 00:30:00.410
これをなんで言うかって言うと、

00:30:00.410 --> 00:30:02.410
特典言った後になんで言うかって言うと、

00:30:02.410 --> 00:30:03.410
絞り込みですね。

00:30:03.410 --> 00:30:04.410
パソナっていう法則だと、

00:30:04.410 --> 00:30:06.410
ナローダウンって言ったりしますよね。

00:30:06.410 --> 00:30:08.410
要はこういう人は来ないでくださいというか、

00:30:08.410 --> 00:30:09.410
こういう人は満足いただけませんよ、

00:30:09.410 --> 00:30:11.410
ってあらかじめ言っておく。

00:30:11.410 --> 00:30:12.410
先に言えば説明、

00:30:12.410 --> 00:30:14.410
後から言うと言い訳になっちゃうので、

00:30:14.410 --> 00:30:16.410
先にこういう人は来ないでくださいね、

00:30:16.410 --> 00:30:18.410
絞ることでよりね、

00:30:18.410 --> 00:30:20.410
理想のターゲットの人に響く内容になります。

00:30:21.410 --> 00:30:23.410
最後にこういうことを言っていって、

00:30:23.410 --> 00:30:25.410
文章があるのでこれをコピーしましょう。

00:30:26.410 --> 00:30:27.410
こういう人は来ないでください、

00:30:27.410 --> 00:30:28.410
こういう人は来てくださいね、

00:30:28.410 --> 00:30:29.410
ということですね。

00:30:30.410 --> 00:30:31.410
説明は詳細に見たい場合は、

00:30:31.410 --> 00:30:33.410
この辺のランディングページワークショップの

00:30:33.410 --> 00:30:34.410
LPを見れば分かりますので、

00:30:34.410 --> 00:30:39.830
その時見てみてください。

00:30:39.830 --> 00:30:48.270
これは違うところをクリックして、

00:30:48.270 --> 00:30:53.310
ここに入れていくと。

00:30:53.310 --> 00:30:55.310
推進もテキストです。

00:30:55.310 --> 00:30:57.310
申し込みボタン。

00:30:57.310 --> 00:30:58.310
よくある質問ですね。

00:30:58.310 --> 00:31:02.200
よくある質問もですね、

00:31:02.200 --> 00:31:04.200
ここに入れていこうかなと思いますね、

00:31:04.200 --> 00:31:06.200
パーツ。

00:31:06.200 --> 00:31:14.740
最低限のものを配置しちゃいましょう。

00:31:14.740 --> 00:31:15.740
18じゃないですか、

00:31:15.740 --> 00:31:20.650
これね、22ですね。

00:31:25.010 --> 00:31:27.010
よくある質問ですね。

00:31:27.010 --> 00:31:28.010
よくある質問は、

00:31:28.010 --> 00:31:29.010
これプラスでやってもらうと、

00:31:29.010 --> 00:31:30.010
ここにですね、

00:31:30.010 --> 00:31:32.010
EC向けデザインというものがあります。

00:31:32.010 --> 00:31:33.010
ここに、

00:31:33.010 --> 00:31:34.010
よくある質問ってあるので、

00:31:34.010 --> 00:31:35.010
これやってみるといいですね。

00:31:35.010 --> 00:31:36.010
そうすると、

00:31:36.010 --> 00:31:37.010
QA、QAがあるので、

00:31:37.010 --> 00:31:39.010
こう書いてみてください。

00:31:39.010 --> 00:31:41.010
ここは無くてもいいと思います。

00:31:41.010 --> 00:31:43.450
無くても、

00:31:43.450 --> 00:31:45.450
これクリアしちゃって保存しちゃいましょう。

00:31:45.450 --> 00:31:46.450
そうすると消えてくれるので。

00:31:46.450 --> 00:31:50.490
で、

00:31:50.490 --> 00:31:52.490
推進は、

00:31:52.490 --> 00:31:55.490
これも文言を入れてください、

00:31:55.490 --> 00:31:57.800
ということですね。

00:31:57.800 --> 00:32:01.500
これコピーしてもらって、

00:32:01.500 --> 00:32:03.500
文言を入れちゃいましょう。

00:32:03.500 --> 00:32:10.500
テキストパーツから入れちゃいます。

00:32:16.500 --> 00:32:17.500
入れちゃいます。

00:32:17.500 --> 00:32:18.500
そうすると、

00:32:18.500 --> 00:32:19.500
できましたね。

00:32:19.500 --> 00:32:20.500
最後忘れてはならないのは、

00:32:20.500 --> 00:32:22.500
申し込みボタンがありますので、

00:32:22.500 --> 00:32:25.500
この購入ボタンとかあります。

00:32:25.500 --> 00:32:26.500
決済のね、

00:32:26.500 --> 00:32:28.500
ボタン代っていうのを選んでください。

00:32:28.500 --> 00:32:31.500
これおすすめですかね。

00:32:31.500 --> 00:32:32.500
決済オプションへの、

00:32:32.500 --> 00:32:34.500
無料プランだと申し込みオプションが、

00:32:34.500 --> 00:32:36.500
これに出ちゃいますので、

00:32:36.500 --> 00:32:37.500
これね、

00:32:37.500 --> 00:32:38.500
決済ボタンって、

00:32:38.500 --> 00:32:39.500
これあの、

00:32:39.500 --> 00:32:40.500
有料プランで、

00:32:40.500 --> 00:32:42.500
この決済プランに申し込めば、

00:32:42.500 --> 00:32:44.500
できるんですけれども、

00:32:44.500 --> 00:32:45.500
最初できないと思います。

00:32:45.500 --> 00:32:46.500
これエラーが出ちゃうと。

00:32:46.500 --> 00:32:47.500
なので、

00:32:47.500 --> 00:32:49.500
基本的に購入ボタンっていうところも、

00:32:49.500 --> 00:32:50.500
いいんですけれども、

00:32:50.500 --> 00:32:52.500
無料の場合は、

00:32:52.500 --> 00:32:54.500
まずボタンでもいいんですが、

00:32:54.500 --> 00:32:55.500
ここにね、

00:32:55.500 --> 00:32:56.500
見ていくと、

00:32:56.500 --> 00:32:58.500
ボタンフォームっていうのがあります。

00:32:58.500 --> 00:32:59.500
パーツ、

00:32:59.500 --> 00:33:00.500
テキストで、

00:33:00.500 --> 00:33:01.500
HTMLでやる、

00:33:01.500 --> 00:33:02.500
みたいなことも、

00:33:02.500 --> 00:33:03.500
できなくはないと思います。

00:33:03.500 --> 00:33:04.500
それもプランの変更が、

00:33:04.500 --> 00:33:05.500
かかってくるので、

00:33:05.500 --> 00:33:06.500
その場合、

00:33:06.500 --> 00:33:07.500
このボタンフォーム、

00:33:07.500 --> 00:33:08.500
っていうところのボタン代が、

00:33:08.500 --> 00:33:10.500
いいのかなと思いますので、

00:33:10.500 --> 00:33:11.500
代中、

00:33:11.500 --> 00:33:13.500
代でいきましょうね。

00:33:13.500 --> 00:33:14.500
これで、

00:33:14.500 --> 00:33:17.500
色をオレンジにしてあげて、

00:33:17.500 --> 00:33:19.500
ページ内のリンクURL、

00:33:19.500 --> 00:33:20.500
ここにね、

00:33:20.500 --> 00:33:21.500
決済のリンクを載せてあげて、

00:33:21.500 --> 00:33:22.500
保存すれば、

00:33:22.500 --> 00:33:24.500
このボタンを押すと、

00:33:24.500 --> 00:33:26.500
その決済ページに飛ぶ、

00:33:26.500 --> 00:33:28.500
っていう作業ができます。

00:33:28.500 --> 00:33:29.500
この決済ボタンについては、

00:33:29.500 --> 00:33:31.500
後ほど詳細に解説しますので、

00:33:31.500 --> 00:33:32.500
まずはこの箱を、

00:33:32.500 --> 00:33:34.500
LPを作ってしまってください。

00:33:34.500 --> 00:33:35.500
これだいたいできましたので、

00:33:35.500 --> 00:33:36.500
これを保存すると、

00:33:36.500 --> 00:33:38.500
やってしまいますね。

00:33:38.500 --> 00:33:39.500
はい。

00:33:39.500 --> 00:33:41.500
保存すると。

00:33:41.500 --> 00:33:42.500
これプレビューを、

00:33:42.500 --> 00:33:49.650
ちょっと見てみましょうか。

00:33:49.650 --> 00:33:50.650
こんなイメージですね。

00:33:50.650 --> 00:33:51.650
こんなイメージ。

00:33:51.650 --> 00:33:52.650
オーバークできたので、

00:33:52.650 --> 00:33:53.650
これでランディングページは、

00:33:53.650 --> 00:33:54.650
よしとしましょう。

00:33:54.650 --> 00:33:56.650
最後のそのボタンですよね。

00:33:56.650 --> 00:33:58.650
この申し込みボタンのここです。

00:33:58.650 --> 00:34:00.650
これはその飛び先に、

00:34:00.650 --> 00:34:01.650
どうやって決済を、

00:34:01.650 --> 00:34:02.650
このランディングページ、

00:34:02.650 --> 00:34:03.650
ローンチでこう来て、

00:34:03.650 --> 00:34:05.650
ランディングページにたどり着いて、

00:34:05.650 --> 00:34:06.650
決済をどうしていくのか、

00:34:06.650 --> 00:34:07.650
みたいなことについては、

00:34:07.650 --> 00:34:09.650
ちょっと担当を変えて、

00:34:09.650 --> 00:34:11.650
僕じゃなくて担当を変えて、

00:34:11.650 --> 00:34:13.650
詳細、この決済のところに、

00:34:13.650 --> 00:34:16.650
詳細のことは説明しますので、

00:34:16.650 --> 00:34:19.650
そちらにお任せします。

00:34:19.650 --> 00:34:20.650
はい。

00:34:20.650 --> 00:34:21.650
それでは、

00:34:21.650 --> 00:34:23.650
ストアーズの商品登録ということで、

00:34:23.650 --> 00:34:27.600
解説をしていきたいと思います。

00:34:27.600 --> 00:34:28.600
はい。

00:34:28.600 --> 00:34:29.600
ではまずこちら、

00:34:29.600 --> 00:34:31.600
ストアーズのアカウントを、

00:34:31.600 --> 00:34:32.600
作成している前提で、

00:34:33.600 --> 00:34:36.600
解説を進めていきたいと思います。

00:34:36.600 --> 00:34:37.600
こういった、

00:34:37.600 --> 00:34:38.600
ログインしていただきますと、

00:34:38.600 --> 00:34:40.600
トップページが表示されるかと思うんですが、

00:34:40.600 --> 00:34:42.600
こちらが、

00:34:42.600 --> 00:34:45.600
管理画面になります。

00:34:45.600 --> 00:34:46.600
こちらから、

00:34:46.600 --> 00:34:48.600
このアイテムの登録をしたりとか、

00:34:48.600 --> 00:34:50.600
設定を行ったりとか、

00:34:50.600 --> 00:34:51.600
できるんですが、

00:34:51.600 --> 00:34:53.600
今回はこのアイテム登録、

00:34:53.600 --> 00:34:58.510
こちらをクリックしてください。

00:34:58.510 --> 00:34:59.510
これで、

00:34:59.510 --> 00:35:02.510
商品登録したものが一覧となって、

00:35:02.510 --> 00:35:07.870
表示されます。

00:35:07.870 --> 00:35:10.870
作成したものが、

00:35:10.870 --> 00:35:11.870
こちらになりますね。

00:35:11.870 --> 00:35:12.870
こういったものを、

00:35:12.870 --> 00:35:14.870
作成していきます。

00:35:14.870 --> 00:35:15.870
商品名があって、

00:35:15.870 --> 00:35:17.870
価格。

00:35:17.870 --> 00:35:21.870
カートに入れるといった感じで、

00:35:21.870 --> 00:35:26.850
決済をすることができます。

00:35:26.850 --> 00:35:29.850
これを今から作成していくんですが、

00:35:29.850 --> 00:35:30.850
こちらの、

00:35:30.850 --> 00:35:34.850
まずはアイテム追加をクリックしてください。

00:35:34.850 --> 00:35:35.850
続いて、

00:35:35.850 --> 00:35:39.760
グッバン。

00:35:39.760 --> 00:35:42.760
基本的にこちらの項目を埋めていくという、

00:35:42.760 --> 00:35:45.760
シンプルな作業になるんですが、

00:35:45.760 --> 00:35:47.760
まずはこちらの、

00:35:47.760 --> 00:35:49.760
アイテム画像ということで、

00:35:49.760 --> 00:35:56.180
画像を選択します。

00:35:56.180 --> 00:35:57.180
自分のパソコンから、

00:35:57.180 --> 00:35:59.180
画像を選択していただいて、

00:35:59.180 --> 00:36:02.180
開くを押してください。

00:36:02.180 --> 00:36:03.180
こういったワークショップでしたら、

00:36:03.180 --> 00:36:06.180
パソコンで作業をしている様子といった、

00:36:06.180 --> 00:36:12.030
画像を設定してください。

00:36:12.030 --> 00:36:13.030
セミナーでしたら、

00:36:13.030 --> 00:36:16.030
机が並べるといった画像でもOKです。

00:36:16.030 --> 00:36:18.030
こういった画像は、

00:36:18.030 --> 00:36:21.030
Pixabayという画像サイトで、

00:36:21.030 --> 00:36:25.240
ダウンロードすることができます。

00:36:25.240 --> 00:36:27.240
こちらのサイトは無料なんですけど、

00:36:27.240 --> 00:36:31.240
高品質なイメージ画像をダウンロードすることができます。

00:36:31.240 --> 00:36:32.240
Googleでこのように、

00:36:32.240 --> 00:36:35.240
Pixabayと検索していただくと、

00:36:35.240 --> 00:36:36.240
一番上にきますので、

00:36:36.240 --> 00:36:38.240
こちらを利用してみてください。

00:36:38.240 --> 00:36:43.940
こちらにキーワードを入力していただくと、

00:36:43.940 --> 00:36:45.940
こういった形で、

00:36:45.940 --> 00:36:47.940
画像が出てきます。

00:36:47.940 --> 00:36:49.940
今回はワークショップということなので、

00:36:49.940 --> 00:36:53.940
パソコンで作業をしている画像ということで、

00:36:53.940 --> 00:36:57.940
こういったのを選択して、

00:36:57.940 --> 00:37:01.940
無料ダウンロードをします。

00:37:01.940 --> 00:37:02.940
ダウンロードする前に、

00:37:02.940 --> 00:37:05.940
所要利用無料記録表示は必要ありません。

00:37:05.940 --> 00:37:08.940
こちらの2文字を目のため確認してください。

00:37:08.940 --> 00:37:10.940
たまに無料のものがありますので、

00:37:10.940 --> 00:37:13.940
こちらを確認して、

00:37:13.940 --> 00:37:15.940
無料ダウンロードの、

00:37:15.940 --> 00:37:17.940
サイズはデフォルトままで結構ですので、

00:37:17.940 --> 00:37:18.940
ダウンロード。

00:37:18.940 --> 00:37:22.950
場合によっては、

00:37:22.950 --> 00:37:26.950
テキストが書かれた画像が表示されて、

00:37:26.950 --> 00:37:32.950
そちらのアルファベットを入力してくださいと出てきますので、

00:37:32.950 --> 00:37:33.950
そちらが表示された場合は、

00:37:33.950 --> 00:37:35.950
アルファベットを入力してください。

00:37:35.950 --> 00:37:36.950
今回の場合は、

00:37:36.950 --> 00:37:38.950
私はロボットではありませんというのが出てきましたので、

00:37:38.950 --> 00:37:41.950
こちらにチェックを入れて、

00:37:41.950 --> 00:37:43.950
ダウンロードをクリックします。

00:37:43.950 --> 00:37:48.950
これで自分のパソコンに画像がダウンロードできます。

00:37:48.950 --> 00:37:50.950
おそらくダウンロードフォルダに入っているかと思いますので、

00:37:50.950 --> 00:37:53.950
ダウンロードした際は確認してみてください。

00:37:53.950 --> 00:38:00.330
続いてこちらのアイテム名のところで、

00:38:00.330 --> 00:38:02.330
今回はこういった

00:38:02.330 --> 00:38:06.330
ランニング製作攻略ワークショップということで、

00:38:06.330 --> 00:38:10.090
こちらを入力してください。

00:38:10.090 --> 00:38:21.400
こういった形で入力します。

00:38:21.400 --> 00:38:23.400
価格なんですが、

00:38:23.400 --> 00:38:28.400
49,800円と入力して、

00:38:29.400 --> 00:38:31.400
アイテム紹介は、

00:38:31.400 --> 00:38:38.310
ランニングページを選択するワークショップです。

00:38:38.310 --> 00:38:43.310
こういった形で簡単に説明書きを入力してください。

00:38:43.310 --> 00:38:45.310
デザイン個数なんですが、

00:38:45.310 --> 00:38:47.310
特に制限がない場合は、

00:38:47.310 --> 00:38:49.310
無制限にしていただいて、

00:38:49.310 --> 00:38:53.310
これで保存するをクリックしてください。

00:38:53.310 --> 00:38:56.310
これで、

00:38:56.310 --> 00:39:00.310
ストアーズでのアイテム登録を完了しました。

00:39:00.310 --> 00:39:05.220
実際に画面で見てみますと、

00:39:05.220 --> 00:39:12.300
こちらの自分のストアを見るをクリックしてください。

00:39:12.300 --> 00:39:14.300
これで商品単体のページ、

00:39:14.300 --> 00:39:21.300
クリックしますと商品単体のページに移動しますので、

00:39:21.300 --> 00:39:25.300
こちらから決済をしていくという流れになります。

00:39:25.300 --> 00:39:29.300
なのでこちらのページ単体のページの

00:39:29.300 --> 00:39:36.510
こちらのページURLをコピーしていただいて、

00:39:36.510 --> 00:39:43.510
こちらにペライチの画面に戻ってきていただいて、

00:39:43.510 --> 00:39:49.510
こちらの今すぐ申し込むにリンクを指定して保存です。

00:39:49.510 --> 00:39:54.140
これで申し込みボタンを押した際に、

00:39:54.140 --> 00:40:06.630
こちらのページに移動して決済をしていくという流れになります。

00:40:06.630 --> 00:40:10.630
という流れで作成後には、

00:40:10.630 --> 00:40:12.630
ペライチと連携させるために

00:40:12.630 --> 00:40:17.630
この申し込みページのリンクURLに指定といった流れで

00:40:17.630 --> 00:40:20.630
作成をしてみてください。

00:40:20.630 --> 00:40:23.630
ストアーズでの解説は以上になります。

00:40:23.630 --> 00:40:26.630
ランディングページが一通り整ったので、

00:40:26.630 --> 00:40:28.630
続いて動画ですね。

00:40:28.630 --> 00:40:29.630
動画です。

00:40:29.630 --> 00:40:32.630
動画講座を作成する無料オファーということなんですけども、

00:40:32.630 --> 00:40:35.630
動画、これ過去に撮影したものです。

00:40:35.630 --> 00:40:38.630
そういうものを着てふざけてるのかと思われちゃいますけども、

00:40:38.630 --> 00:40:40.630
これは意図はあってやってるわけですね。

00:40:40.630 --> 00:40:42.630
今回3つ動画を用意しました。

00:40:42.630 --> 00:40:44.630
3つですね。

00:40:44.630 --> 00:40:46.630
最初の1通目、2通目、3通目。

00:40:46.630 --> 00:40:48.630
動画自体は3つなんですけども、

00:40:48.630 --> 00:40:50.630
ステップメールでリマインド、

00:40:50.630 --> 00:40:51.630
1通目、1話目見ましたか?

00:40:51.630 --> 00:40:54.630
2話目見ましたか?みたいなメールも送っていくので、

00:40:54.630 --> 00:40:55.630
メール的には8通になります。

00:40:55.630 --> 00:40:57.630
全部でトータル8通になります。

00:40:57.630 --> 00:40:58.630
でも動画講座は3つ。

00:40:58.630 --> 00:41:01.630
まずはですので、皆さんも3つ用意してみてください。

00:41:01.630 --> 00:41:04.630
3つ用意して撮影してみて、

00:41:04.630 --> 00:41:09.630
YouTubeのチャンネルにこのアップロードのボタンから上げれば完了ですので、

00:41:09.630 --> 00:41:12.630
ここからね、上げれば完了ですので、3つ。

00:41:12.630 --> 00:41:15.630
で、これ再生リストにしちゃいます。再生リストにします。

00:41:15.630 --> 00:41:19.630
で、ちょっと再生してみましょうかね。恥ずかしいですが。

00:41:27.140 --> 00:41:30.140
はい、っていう風にね、ちょっとこういう、ちょっとふざけてますけども、

00:41:30.140 --> 00:41:35.140
これはね、和服着て、この辺の世界観差が和ということで和服を着させてもらってるのと、

00:41:35.140 --> 00:41:37.140
やっぱ注目を引きたかった。

00:41:37.140 --> 00:41:40.140
やっぱ動画って離脱率が3秒とか5秒で多いので、

00:41:40.140 --> 00:41:44.140
最初の方にこういう何かしらでいいので、別に歌はね、歌わなくていいですよ。

00:41:44.140 --> 00:41:45.140
歌は歌わなくてもいいんですけど、

00:41:45.140 --> 00:41:47.140
引きつけるような何か仕掛けを置いておいてあげて、

00:41:47.140 --> 00:41:50.140
動画を見続けてもらうっていう一つの工夫です。

00:41:50.140 --> 00:41:54.140
で、これスマートフォンでこういう風に撮影してます。

00:41:54.140 --> 00:41:56.140
三脚スタンドも100均とかで買えちゃうんですね。

00:41:56.140 --> 00:42:01.140
なので、スマホで100均のスタンド、スマホ用のね、三脚を買って、

00:42:01.140 --> 00:42:05.140
動画ポチッとビデオをやるだけでこれぐらいの動画撮れますので、

00:42:05.140 --> 00:42:08.140
その動画を撮ってYouTubeにアップロードしてもらうというようですね。

00:42:08.140 --> 00:42:10.140
スマホから全部できちゃいます。

00:42:10.140 --> 00:42:13.140
これ用意してもらったら、これを見てもらうわけです。

00:42:13.140 --> 00:42:15.140
ステップメールで。さっきも言った通りですね。

00:42:15.140 --> 00:42:18.140
こういう風にステップメールでこういう風にして見てもらうんですけど、

00:42:18.140 --> 00:42:21.140
その時にこういう動画視聴ページが必要になります。

00:42:21.140 --> 00:42:25.140
動画視聴ページ。3つ分これあるんですけども、

00:42:25.140 --> 00:42:28.140
こういったものをね、ワードプレイヤーの固定ページという機能を使えば

00:42:28.140 --> 00:42:30.140
簡単に作れてしまいますので、

00:42:30.140 --> 00:42:32.140
そちらについても担当を変えて、

00:42:32.140 --> 00:42:38.140
動画を視聴するページをワードプレスで作る方法について解説をしていきます。

00:42:38.140 --> 00:42:47.980
はい、では動画視聴ページの方の作成方法について解説をします。

00:42:47.980 --> 00:42:53.980
動画視聴ページの方はワードプレスの固定ページで作成をします。

00:42:53.980 --> 00:42:56.980
なのでこの管理画面からこの固定ページの、

00:42:56.980 --> 00:43:00.980
こちらの固定ページ一覧をクリックしてください。

00:43:00.980 --> 00:43:12.020
このように作成済みの固定ページが一覧となって表示されるわけなんですが、

00:43:12.020 --> 00:43:16.020
こちらが実際に作成した動画視聴ページになります。

00:43:16.020 --> 00:43:26.170
このように親ページ、実際の動画視聴ページが5ページの1、2、3となって

00:43:26.170 --> 00:43:29.170
表示されています。

00:43:29.170 --> 00:43:33.170
この親ページの方、一体何なのかといいますと、

00:43:33.170 --> 00:43:41.020
こういった形で、これも固定ページで作成しているんですが、

00:43:41.020 --> 00:43:44.020
タイトルとパーマリンクだけ設定して、

00:43:44.020 --> 00:43:49.020
コンテンツの内容は全く記載されていないといったページになっているんですが、

00:43:49.020 --> 00:43:53.020
これを親にして実際の動画視聴ページを5ページにすると、

00:43:53.020 --> 00:43:57.020
このように一覧で見たときにすごくわかりやすく表示されます。

00:43:57.020 --> 00:44:00.020
なので管理しやすいという意味でも、

00:44:00.020 --> 00:44:12.660
このような感じで動画視聴ページを管理していただければなと思います。

00:44:12.660 --> 00:44:17.660
実際に作っていただく際は簡単にでいいので、

00:44:17.660 --> 00:44:19.660
カテゴリーみたいな感じで、

00:44:19.660 --> 00:44:24.660
ランディングページ攻略動画講座といったわかりやすいタイトル、

00:44:24.660 --> 00:44:26.660
そしてこのパーマリンクですね。

00:44:26.660 --> 00:44:28.660
パーマリンクもシンプルなもので結構です。

00:44:28.660 --> 00:44:33.660
これ重複してしまっているので数字がついていますが、

00:44:33.660 --> 00:44:36.660
新しく作ったものであればこの数字はつかないので、

00:44:36.660 --> 00:44:40.660
そのまま公開を押してください。

00:44:40.660 --> 00:44:45.660
このページを親にして管理していただくといった形になります。

00:44:45.660 --> 00:44:48.660
動画視聴ページなんですが、

00:44:48.660 --> 00:44:55.590
こちらを見ていただくと、

00:44:55.590 --> 00:45:00.590
こういった形でシンプルなページとなっています。

00:45:00.590 --> 00:45:05.590
動画のタイトルを見出しにして、

00:45:05.590 --> 00:45:08.590
実際に動画が中央に配置されているといった、

00:45:08.590 --> 00:45:11.590
非常にシンプルなページとなっています。

00:45:11.590 --> 00:45:16.590
これを順番に1、2、3と、

00:45:16.590 --> 00:45:18.590
今回は3つ動画があるので、

00:45:18.590 --> 00:45:24.590
3つのページを作成していただければと思います。

00:45:24.590 --> 00:45:26.590
実際の作成方法なんですが、

00:45:26.590 --> 00:45:43.340
こちらを例にして説明しますと、

00:45:43.340 --> 00:45:45.340
タイトル、ファーマリンク、

00:45:45.340 --> 00:45:50.340
シンプルに半額の数字で設定していただいて、

00:45:50.340 --> 00:45:54.340
タイトルのものを見出しにして、

00:45:54.340 --> 00:46:04.490
こちらに動画のHTMLのコードで貼り付けているのですが、

00:46:04.490 --> 00:46:08.490
こういった形で編集をしています。

00:46:08.490 --> 00:46:12.630
動画のコードなんですが、

00:46:12.630 --> 00:46:16.630
こういったYouTubeの方から共有、

00:46:16.630 --> 00:46:19.630
こちらの埋め込む、

00:46:19.630 --> 00:46:21.630
このコピーを押していただくと、

00:46:21.630 --> 00:46:25.630
簡単に取得することができます。

00:46:25.630 --> 00:46:31.840
では実際に1から作成をしてみたいと思います。

00:46:31.840 --> 00:46:34.840
こちらの固定ページの新規追加から、

00:46:34.840 --> 00:46:41.970
新たに新規で作成することができます。

00:46:41.970 --> 00:46:48.710
ここに動画のタイトルですね。

00:46:48.710 --> 00:46:51.710
これはYouTubeの動画の、

00:46:51.710 --> 00:46:53.710
どこにもタイトルが表示されているかと思うので、

00:46:53.710 --> 00:46:58.540
それを付けしていただいて、

00:46:58.540 --> 00:47:00.540
コンテンツの方にも付け、

00:47:00.540 --> 00:47:08.370
ビジュアルとテキストと、

00:47:08.370 --> 00:47:09.370
ビジュアルとテキストとあるんですが、

00:47:09.370 --> 00:47:13.940
このビジュアルの方にしてください。

00:47:13.940 --> 00:47:17.940
段落から見出しにを設定していただいて、

00:47:17.940 --> 00:47:18.940
あとファーマリンクですね。

00:47:18.940 --> 00:47:22.940
こちらは何でもいいんですが、

00:47:22.940 --> 00:47:30.670
タイトルに関連するようなものですね。

00:47:30.670 --> 00:47:31.670
今回はデモなので、

00:47:31.670 --> 00:47:35.670
こんな感じでムービータイトルという。

00:47:35.670 --> 00:47:38.670
こちらのタイトルに関連性のあるものなら、

00:47:38.670 --> 00:47:44.880
何でもいいのでシンプルに入力をしてください。

00:47:44.880 --> 00:47:48.880
先ほど説明した共有から入れ込む。

00:47:48.880 --> 00:47:49.880
コピー。

00:47:49.880 --> 00:47:54.960
動画の場合は、

00:47:54.960 --> 00:47:56.960
テキストにしていただいて、

00:47:56.960 --> 00:47:58.960
こちらに貼り付けをお願いします。

00:47:58.960 --> 00:48:01.960
これでビジュアルで確認していただくと、

00:48:01.960 --> 00:48:06.460
このように動画が配置されています。

00:48:06.460 --> 00:48:07.460
このようですと、

00:48:07.460 --> 00:48:10.460
左寄せになっているので、

00:48:10.460 --> 00:48:12.460
これを中央寄せにしたいと思います。

00:48:12.460 --> 00:48:13.460
テーマによっては、

00:48:13.460 --> 00:48:16.460
デフォルトの設定で中央に行っている場合があるので、

00:48:16.460 --> 00:48:19.460
もしこのようにテーマによって

00:48:19.460 --> 00:48:22.460
左寄せになってしまう場合は、

00:48:22.460 --> 00:48:25.460
ぜひこの方法を試してみてください。

00:48:25.460 --> 00:48:29.460
ちょっとHTMLを記述することになるんですが、

00:48:29.460 --> 00:48:31.460
テキストにしていただいて、

00:48:34.030 --> 00:48:35.030
DIV

00:48:35.030 --> 00:48:41.750
半角のスペース

00:48:41.750 --> 00:48:43.750
スタイル

00:48:43.750 --> 00:48:48.880
ジョンジョン

00:48:48.880 --> 00:48:49.880
テキスト

00:48:49.880 --> 00:48:54.570
アライン

00:48:54.570 --> 00:48:56.570
半角スペース

00:48:56.570 --> 00:49:01.950
センター

00:49:01.950 --> 00:49:06.950
最後こちらの記号を入力していただいて、

00:49:06.950 --> 00:49:08.950
スラッシュDIV

00:49:08.950 --> 00:49:10.950
ちょっと見慣れて、

00:49:10.950 --> 00:49:14.950
HTMLにあまり馴染みのない方は

00:49:14.950 --> 00:49:16.950
難しいかと思うんですが、

00:49:16.950 --> 00:49:25.760
これを丸々同じに記述していただければと思います。

00:49:25.760 --> 00:49:26.760
ポイントなんですけど、

00:49:26.760 --> 00:49:28.760
この半角で全部入力をしてください。

00:49:28.760 --> 00:49:31.760
全角ですと全く適応されませんので、

00:49:31.760 --> 00:49:38.760
全部、このスペースも含めて半角で入力をお願いします。

00:49:38.760 --> 00:49:41.760
今回わかりやすいようにこちらで開業していただいて、

00:49:41.760 --> 00:49:47.760
先ほどのコピーしていただいたコードを切り取って、

00:49:47.760 --> 00:49:56.760
こちらのDIVとスラッシュDIVのところに貼り付けをしてください。

00:49:56.760 --> 00:50:00.760
この状態でビジュアルを確認しますと、

00:50:00.760 --> 00:50:06.070
動画が中央に行っています。

00:50:06.070 --> 00:50:08.070
これで動画視聴ページ作成なんですが、

00:50:08.070 --> 00:50:13.860
公開をする前にこの親のところで、

00:50:13.860 --> 00:50:19.860
作成した親ページのランニングページ攻略講座、

00:50:19.860 --> 00:50:22.860
こちらを選択してください。

00:50:22.860 --> 00:50:32.100
最後に公開をクリック。

00:50:32.100 --> 00:50:38.100
これで親ページが設定され、

00:50:38.100 --> 00:50:44.970
動画視聴ページが作成できました。

00:50:44.970 --> 00:50:48.970
こういった形で非常にシンプルに作れますので、

00:50:48.970 --> 00:50:50.970
ぜひお試しになってください。

00:50:50.970 --> 00:50:57.330
これも一覧で見たときに、

00:50:57.330 --> 00:51:01.330
このように親ページを指定したので、

00:51:01.330 --> 00:51:07.830
指定子ページとなって表示されます。

00:51:07.830 --> 00:51:09.830
こういった形で管理しやすいので、

00:51:09.830 --> 00:51:13.830
ぜひこちらの方法も試してみてください。

00:51:13.830 --> 00:51:16.830
動画視聴ページは以上になります。

00:51:16.830 --> 00:51:19.830
動画講座の視聴ページ自体の作り方というか、

00:51:19.830 --> 00:51:23.830
大きな流れを抑えられたんじゃないかなと思います。

00:51:23.830 --> 00:51:24.830
続いてなんですけども、

00:51:24.830 --> 00:51:26.830
動画視聴ページはこっちに今行きましたけども、

00:51:26.830 --> 00:51:28.830
ステップメールと並行して作っていくと、

00:51:28.830 --> 00:51:31.830
同じものなので、ステップメールの中で動画視聴ページを飛ばすので、

00:51:31.830 --> 00:51:34.830
この中で一緒に考えていけるといいですね。

00:51:34.830 --> 00:51:36.830
ステップメールなんですけども、

00:51:36.830 --> 00:51:39.830
これをサンプルを題材にしながらやっていきたいんですが、

00:51:39.830 --> 00:51:40.830
ご登録いただきありがとうございます。

00:51:40.830 --> 00:51:44.830
これをクリックすると、動画の視聴ページに飛ぶと、

00:51:44.830 --> 00:51:46.830
これに飛んでくるということなんですけども、

00:51:46.830 --> 00:51:49.830
このメールをどうやって作っていくのかって話で、

00:51:49.830 --> 00:51:52.830
その時に使うのがメールチンプというものですね。

00:51:52.830 --> 00:51:54.830
メールチンプというものです。

00:51:54.830 --> 00:51:56.830
メールチンプ、これ使っていくんですけども、

00:51:56.830 --> 00:51:58.830
使っていれば使ってください。

00:51:58.830 --> 00:51:59.830
メールチンプ使っている人は使ってください。

00:51:59.830 --> 00:52:01.830
使っていない人もオススメなので、ぜひね。

00:52:01.830 --> 00:52:03.830
簡単にできますので使ってほしいですね。

00:52:03.830 --> 00:52:07.830
大きな流れ、プロセスを今回は実況中継のような形で

00:52:07.830 --> 00:52:10.830
説明していきますので、細かい作業が分からないなというところは

00:52:10.830 --> 00:52:13.830
あまり気にしないで、大きな流れでこんなスムーズに

00:52:13.830 --> 00:52:16.830
できるんだということを押さえてみてください。

00:52:16.830 --> 00:52:23.830
最初なんですけれども、まずリストを作っていかなきゃいけないわけですよ。

00:52:23.830 --> 00:52:27.830
オプトインページというところに、最初この後やりますけども、

00:52:27.830 --> 00:52:31.830
無料の動画講座ありますよ。登録します。登録するじゃないですか。

00:52:31.830 --> 00:52:33.830
そうするとステップメールが流れて、

00:52:33.830 --> 00:52:35.830
ローンチが始まるんですけども、

00:52:35.830 --> 00:52:38.830
登録したその人たちのアドレス、どこにたまっていくのって話ですよね。

00:52:38.830 --> 00:52:40.830
それがこのリストなんですよ。このリスト。

00:52:40.830 --> 00:52:42.830
リストをクリックします。

00:52:42.830 --> 00:52:45.830
リスト、ここにあって、このリストにどんどん人がたまっていく。

00:52:45.830 --> 00:52:48.830
ローンチで集まった見込みというリストがたまっていく。

00:52:48.830 --> 00:52:51.830
そのリストを作りたいので、メールチンプのほうで作っていきます。

00:52:51.830 --> 00:52:56.830
作り方はクリエイトリストというのをやって、

00:52:56.830 --> 00:52:58.830
リストネームですね。

00:52:58.830 --> 00:53:03.830
ランディング、LP動画講座用、

00:53:03.830 --> 00:53:07.830
デフォルト、このアドレスは何でも大丈夫です。

00:53:07.830 --> 00:53:12.830
ここを注意してください。

00:53:12.830 --> 00:53:14.830
メールチンプは特殊なんですけども、

00:53:14.830 --> 00:53:29.270
メールチンプは特殊なんですけども、

00:53:29.270 --> 00:53:36.270
注意書きということで、ランディングページ、動画講座用にしよう。

00:53:36.270 --> 00:53:40.270
注意書きみたいなのは、何の用途でこのリストを使いますか?

00:53:40.270 --> 00:53:43.270
というのを説明だけ簡単に書いておいてください。

00:53:43.270 --> 00:53:45.270
外部にこれ公開されるわけではないので、

00:53:45.270 --> 00:53:49.270
書いておかないとエラーが起きちゃうので、書いておいてください。

00:53:49.270 --> 00:53:50.270
で、セーブですね。

00:53:50.270 --> 00:53:55.030
そうするとリストができました。

00:53:55.030 --> 00:53:57.030
この辺のセッティングから、

00:53:57.030 --> 00:54:01.030
リスト、ファイル、マージというのがありますので、

00:54:01.030 --> 00:54:05.030
こういうところは、オプトインページにフォームを埋め込むときに、

00:54:05.030 --> 00:54:09.030
フォームのところで解説、詳細にしますので、

00:54:09.030 --> 00:54:11.030
担当を変えてしていきますので、

00:54:11.030 --> 00:54:13.030
ここはあまり気にしなくてOKです。

00:54:13.030 --> 00:54:16.030
この話が、このマージタグというのがありますので、

00:54:16.030 --> 00:54:18.030
そのときにまた解説します。

00:54:18.030 --> 00:54:21.030
では、ステップメールを作っていきたいと思うんですけども、

00:54:21.030 --> 00:54:24.030
メールチップのトップに戻ってもらって、

00:54:24.030 --> 00:54:27.030
このキャンペーンというところに行ってもらって、

00:54:27.030 --> 00:54:29.030
作っていこうじゃないかということなんですけども、

00:54:29.030 --> 00:54:31.030
クリエイトキャンペーンというところを押します。

00:54:31.030 --> 00:54:33.030
で、Create an Emailですね。

00:54:33.030 --> 00:54:35.030
レギュラーでやっちゃうと、普通のEmail、

00:54:35.030 --> 00:54:37.030
要は日常に配信するメールの場になっちゃうので、

00:54:37.030 --> 00:54:40.030
オートメイティでですね、オートメーションでやってください。

00:54:40.030 --> 00:54:42.030
で、Welcome New Subscriberですね。

00:54:42.030 --> 00:54:44.030
キャンペーンネーム、これが、

00:54:44.030 --> 00:54:46.030
LP Quotaと言いますね。

00:54:46.030 --> 00:54:48.030
で、セレクターリストで、

00:54:48.030 --> 00:54:51.030
今回LP動画講座用というやつをさっき作ったリストで、

00:54:51.030 --> 00:54:54.340
ここでBeginです。

00:54:54.340 --> 00:54:57.340
そうすると、こういうふうにメールが早速作られます。

00:54:57.340 --> 00:55:00.340
で、Design Emailというやつを押してもらうと、

00:55:00.340 --> 00:55:02.340
ステップメールができますね。

00:55:02.340 --> 00:55:04.340
で、NameはEmailなので、

00:55:04.340 --> 00:55:08.340
これはね、01、1回目なんで01でいいでしょう。

00:55:08.340 --> 00:55:11.340
登録の俺、講座1みたいなやつですね。

00:55:11.340 --> 00:55:14.340
Email Subjectということなんですけども、

00:55:14.340 --> 00:55:17.340
これは実際に読者に見られるタイトルです。

00:55:17.340 --> 00:55:20.340
なので、これ1つ目どんなのだったかというと、

00:55:20.340 --> 00:55:23.340
ご登録ありがとうございます、

00:55:23.340 --> 00:55:25.340
ここがタイトルなんで、この早、

00:55:25.340 --> 00:55:28.340
ご登録ありがとうございますというタイトルですね。

00:55:28.340 --> 00:55:30.340
ご登録いただきありがとうございます、

00:55:30.340 --> 00:55:32.340
これをコピーしていきましょうね。

00:55:32.340 --> 00:55:34.340
これがEmailのタイトルにしていきましょう。

00:55:34.340 --> 00:55:37.340
ここは、プレビューテキストは書かなくていいですね。

00:55:37.340 --> 00:55:40.340
で、Templateですね。

00:55:40.340 --> 00:55:43.340
どういうデザインでやっていくかって話なんですけれども、

00:55:43.340 --> 00:55:46.340
特に気にせずでいいかなと思います。

00:55:46.340 --> 00:55:51.340
ここ、1コラムってやつを選んでもらっていいかなと思います。

00:55:51.340 --> 00:55:54.340
普通の1コラムですね。

00:55:54.340 --> 00:56:01.880
これを選んでもらえばいいかな。

00:56:01.880 --> 00:56:05.880
こういうのはいらないので消してしまってください。

00:56:05.880 --> 00:56:07.880
このもいらないですね。

00:56:07.880 --> 00:56:13.540
SNSも今回いらないですね。

00:56:13.540 --> 00:56:15.540
シンプルにまず作り方ですね。

00:56:15.540 --> 00:56:17.540
ここなんですけども、

00:56:17.540 --> 00:56:19.540
これを1回ですね、

00:56:19.540 --> 00:56:27.520
アーカイブというのを

00:56:27.520 --> 00:56:29.520
これをコピーしてもらって、

00:56:29.520 --> 00:56:35.620
消しちゃいます。

00:56:35.620 --> 00:56:37.620
これ消しちゃうんですね。

00:56:37.620 --> 00:56:46.960
これは表示されない場合があるんですよね、メールを。

00:56:46.960 --> 00:56:49.960
表示されない場合はこちらをクリックというところでやって、

00:56:49.960 --> 00:56:53.960
特殊ですが、さっきのコピーしたこれを埋め込むと。

00:56:53.960 --> 00:56:56.960
そうすると、表示されなくてもここをクリックしてもらうと

00:56:56.960 --> 00:56:58.960
メール見れるようになりますので。

00:56:58.960 --> 00:57:01.960
これは少し特殊なやり方ですね。

00:57:01.960 --> 00:57:04.960
ここにドロップコンテントブロックキャーと書いてあるので、

00:57:04.960 --> 00:57:07.960
今回ここに画像か何か、

00:57:07.960 --> 00:57:10.960
ボックスとテキスト、こいつを入れていきましょう。

00:57:10.960 --> 00:57:12.960
で、このようにね、

00:57:12.960 --> 00:57:14.960
こっちか、このように作っていくんですけど、

00:57:14.960 --> 00:57:16.960
お登録いただきありがとうございます。

00:57:23.020 --> 00:57:26.020
ちょっと大きめにね、14フォントぐらいですかね。

00:57:27.020 --> 00:57:29.020
2-15ぐらいでいいんでしょうかね。

00:57:30.020 --> 00:57:32.020
もうちょっと、18で。

00:57:32.020 --> 00:57:34.020
これぐらいですね。

00:57:35.020 --> 00:57:37.020
でですね、

00:57:37.020 --> 00:57:40.020
ここですね、デザインというところを見ると、

00:57:40.020 --> 00:57:44.340
ヘッダーですね、

00:57:44.340 --> 00:57:47.340
フッターとかを変えていきたいなと思います。

00:57:47.340 --> 00:57:51.340
ここを変えるとフッターの最後のデザインが変わりますので、

00:57:51.340 --> 00:57:54.340
好きな色にしてみてください。

00:57:55.340 --> 00:58:00.340
これだとね、このメールのフッターはこんな色なんで、

00:58:00.340 --> 00:58:02.340
こんな色、グレーにしたい場合は、

00:58:02.340 --> 00:58:07.990
ちょっとグレーに寄せていく、みたいなことでね。

00:58:07.990 --> 00:58:09.990
まあセーブですね。

00:58:09.990 --> 00:58:12.990
でまあ、グレヘッダーとかもね、

00:58:12.990 --> 00:58:14.990
変えられるっちゃ変えられますけども、

00:58:14.990 --> 00:58:16.990
まあここですよね。

00:58:17.990 --> 00:58:18.990
ここですよね。

00:58:18.990 --> 00:58:20.990
これまあ青でいきたい場合は、

00:58:20.990 --> 00:58:26.540
まあ詳細な色はカラーピッカーなんかね、

00:58:26.540 --> 00:58:28.540
使ってもらえばいいんですけども、

00:58:28.540 --> 00:58:33.690
ちょっと、こんな感じのね。

00:58:33.690 --> 00:58:34.690
はい。

00:58:34.690 --> 00:58:36.690
ここの色はこれでいいかなと思いますね。

00:58:36.690 --> 00:58:38.690
で、

00:58:39.690 --> 00:58:41.690
文言も、

00:58:42.690 --> 00:58:44.690
これをこんな感じで書いてもらって、

00:58:44.690 --> 00:58:47.690
テキストを入れてもらえればいいので、

00:58:47.690 --> 00:58:49.690
テキストっていうのを入れてもらって、

00:58:49.690 --> 00:58:51.690
テキストで書いていくと。

00:58:51.690 --> 00:58:52.690
はい。

00:58:52.690 --> 00:58:56.690
画像を入れたい場合は、何か画像を入れてください。

00:58:56.690 --> 00:58:59.690
画像とかは、この例えばこういう風に横に、

00:58:59.690 --> 00:59:02.690
この辺にこの画像っていうのを選んでもらうと、

00:59:02.690 --> 00:59:04.690
画像をピックアップしてもらって、

00:59:04.690 --> 00:59:06.690
例えば、

00:59:06.690 --> 00:59:11.130
これを選択すると。

00:59:11.130 --> 00:59:13.130
ちょっと大きいですよね。

00:59:13.130 --> 00:59:14.130
大きいですね。

00:59:14.130 --> 00:59:17.130
これもサイズ調整はできちゃいますけれども、

00:59:17.130 --> 00:59:19.130
こういう風に画像も入れることができますね。

00:59:19.130 --> 00:59:20.130
はい。

00:59:20.130 --> 00:59:23.820
なくても大丈夫かなと思います。

00:59:23.820 --> 00:59:26.820
で、内容は大事なんですけども、

00:59:26.820 --> 00:59:27.820
ここで、

00:59:27.820 --> 00:59:29.820
1のマーキングランニング文字を用意する手段。

00:59:29.820 --> 00:59:33.820
動画を早速1つ目ここで送っていきます。

00:59:33.820 --> 00:59:35.820
で、ここでボックスドテキストで

00:59:35.820 --> 00:59:37.820
こいつを入れていく。

00:59:37.820 --> 00:59:38.820
これ入れ方として、

00:59:38.820 --> 00:59:39.820
これこうしてもいいんですけど、

00:59:39.820 --> 00:59:41.820
これを複製もできるんですよ。

00:59:41.820 --> 00:59:42.820
こういう風にね。

00:59:42.820 --> 00:59:43.820
複製できるんで、

00:59:43.820 --> 00:59:47.820
これ下に持ってきてもらうのが一番いいかなと思うんですね。

00:59:47.820 --> 00:59:49.820
ここにランニングページを用意する

00:59:49.820 --> 00:59:51.820
基本的な手段ですね。

00:59:51.820 --> 00:59:53.820
で、

00:59:53.820 --> 00:59:57.820
これで動画講座のリンクが貼れるわけなので、

00:59:57.820 --> 00:59:59.820
こんな感じですね。

00:59:59.820 --> 01:00:01.820
これはOK。

01:00:01.820 --> 01:00:03.820
ここにテキスト。

01:00:03.820 --> 01:00:04.820
これが簡単です。

01:00:04.820 --> 01:00:05.820
入れてもらって、

01:00:05.820 --> 01:00:10.200
ここにコピーする。

01:00:10.200 --> 01:00:11.200
で、

01:00:11.200 --> 01:00:12.200
このURL、

01:00:12.200 --> 01:00:14.200
以前に使ってたものは今無効になってるんで、

01:00:14.200 --> 01:00:18.200
今回設定したこれの一般的な手段というのを

01:00:18.200 --> 01:00:20.200
リンクをコピーしてもらって、

01:00:20.200 --> 01:00:21.200
ここに入れると。

01:00:21.200 --> 01:00:23.200
メールチームこれだけじゃ上手く飛ばないんで、

01:00:23.200 --> 01:00:29.200
ここにちゃんとこのリンク挿入で入れてあげるとですね。

01:00:29.200 --> 01:00:30.200
で、セーブ&クローズ。

01:00:30.200 --> 01:00:31.200
いう感じですかね。

01:00:31.200 --> 01:00:33.200
基本的にこれでOKです。

01:00:33.200 --> 01:00:38.200
で、セーブ&コンティニューですね。

01:00:38.200 --> 01:00:40.200
一回これ走らせちゃいたいので、

01:00:40.200 --> 01:00:42.200
リストまだ一人も入ってないんで大丈夫です。

01:00:42.200 --> 01:00:45.960
で、ネクスト押してもらって。

01:00:45.960 --> 01:00:52.900
で、このスタートワークフローというやつを押しちゃいます。

01:00:52.900 --> 01:00:58.210
そうするとまたキャンペーンのところに戻ってもらって、

01:00:58.210 --> 01:01:01.210
今作ったLP講座というのがあります。

01:01:01.210 --> 01:01:05.210
で、行くとこれがもう走り出します。

01:01:05.210 --> 01:01:08.210
これ、One Day After Subscribers Join Your Listですから、

01:01:08.210 --> 01:01:12.210
1日後にこれが送られるということですね。

01:01:12.210 --> 01:01:16.210
で、これをどんどん同じように複製ができますので、

01:01:16.210 --> 01:01:20.210
ここの矢印をしてリプリケートというのを押すと、

01:01:20.210 --> 01:01:22.210
ここに複製ができます。

01:01:22.210 --> 01:01:25.210
これもOne Day Afterなんで2日目に送られてくるんですね。

01:01:25.210 --> 01:01:27.210
あとはここの内容を、

01:01:27.210 --> 01:01:33.900
基本的にこのリンクを変えて送っていくと。

01:01:33.900 --> 01:01:36.900
で、2つ目は2話目の動画を送るんじゃなくて、

01:01:36.900 --> 01:01:38.900
1のリマインドがいいのかなと思いますね。

01:01:38.900 --> 01:01:41.900
リマインドメールもせっかくなんで作ってみましょう。

01:01:41.900 --> 01:01:46.220
デザインイメールを押してもらって、

01:01:46.220 --> 01:01:47.220
ここですね。

01:01:47.220 --> 01:01:51.220
01のここは外に漏れるタイトルじゃないんで、

01:01:51.220 --> 01:01:59.230
1話目のリマインドというふうにやって、

01:01:59.230 --> 01:02:04.230
第1の巻はご覧いただきました。

01:02:04.230 --> 01:02:07.230
ちょっと世界観出して1の巻とか言ってますけど、

01:02:07.230 --> 01:02:11.230
ご覧いただけましたかってリマインドメールですね。

01:02:11.230 --> 01:02:16.230
タイトルだけ変えたらまたテンプレートに行ってもらって、

01:02:16.230 --> 01:02:19.230
複製するとさっき作ったものがそのまま作れますので、

01:02:19.230 --> 01:02:21.230
もう手間がないですね。

01:02:21.230 --> 01:02:34.300
で、こんにちはとまたこの話を入れていく。

01:02:34.300 --> 01:02:36.300
これについても、

01:02:36.300 --> 01:02:38.300
見ましたか?というリンクを入れておいてあげると、

01:02:38.300 --> 01:02:40.300
またリマインド効果があるんで、

01:02:40.300 --> 01:02:42.300
リンクを入れておいてください。

01:02:42.300 --> 01:02:47.000
1話目のやつを入れてあげればOKです。

01:02:47.000 --> 01:02:49.000
まだ見てない方は見てくださいね。

01:02:49.000 --> 01:02:54.000
タイトルを1の巻がご覧いただけましたかを入れたいので、

01:02:54.000 --> 01:02:57.380
ここにも入れてあげる。

01:02:57.380 --> 01:02:59.380
見出しにね。

01:02:59.380 --> 01:03:01.380
画像も入っちゃう。

01:03:01.380 --> 01:03:09.010
ちょっといいかな。

01:03:09.010 --> 01:03:12.010
ちょっとこれも10パーセントぐらいですね。

01:03:12.010 --> 01:03:14.010
よいですね。

01:03:14.010 --> 01:03:17.010
で、ここの下のコンテンツはどう変えてるかというと、

01:03:17.010 --> 01:03:18.010
2つの場合はね、

01:03:18.010 --> 01:03:23.010
もっとコンテンツでちょっと役に立つような文言を書いてあげてます。

01:03:23.010 --> 01:03:30.550
なので、こんなイメージですね。

01:03:30.550 --> 01:03:32.550
やっぱね、動画講座送られてくるんだけども、

01:03:32.550 --> 01:03:34.550
動画講座のリンクだけではやっぱ反応しない。

01:03:34.550 --> 01:03:37.550
なので、この動画講座でこういうこと話してるんだよみたいな、

01:03:37.550 --> 01:03:40.550
ちょっとね、中身のチラ見せみたいなことやってあげると、

01:03:40.550 --> 01:03:44.550
動画に行ってくれる人っていうのは人口的に増えると思うので、

01:03:44.550 --> 01:03:47.550
そういう風にね、ちょっと中身を気にならせるような、

01:03:47.550 --> 01:03:50.550
口情報提供をしてあげるといいんじゃないかなと思いますね。

01:03:50.550 --> 01:03:53.550
リマインド用にですね、あくまでも。

01:03:53.550 --> 01:03:58.550
で、これコピーしたので前のとこれリンクは違っているので、

01:03:58.550 --> 01:04:00.550
ここはちょっと変えないといけないですね。

01:04:00.550 --> 01:04:03.550
あ、でも変えなくていいのか。変えなくていいですね。

01:04:03.550 --> 01:04:04.550
このままだと。

01:04:04.550 --> 01:04:09.120
コピーした。

01:04:09.120 --> 01:04:10.120
はい。

01:04:10.120 --> 01:04:12.120
一人言多いですが、失礼いたしました。

01:04:12.120 --> 01:04:14.120
はい。こういう風に用意する手段。

01:04:14.120 --> 01:04:15.120
で、まあこれもセーブ。

01:04:15.120 --> 01:04:16.120
そしたら同じですね。

01:04:16.120 --> 01:04:19.120
セーブ&コンティニュー。

01:04:19.120 --> 01:04:21.120
デュニアルですね。

01:04:21.120 --> 01:04:25.330
で、ネクスト行ってください。

01:04:25.330 --> 01:04:28.330
ちょっとね、リマインドのリがひらがなですが、気にしないですね。

01:04:28.330 --> 01:04:30.900
はい。

01:04:30.900 --> 01:04:32.900
で、またスタートワークフローとやると、

01:04:32.900 --> 01:04:34.900
このね、おさるさんの手のマークが出てきて、

01:04:34.900 --> 01:04:40.340
で、キャンペーンのLP講座をクリックしてもらうと、

01:04:40.340 --> 01:04:42.340
こういう風にね、2通目ができました。

01:04:42.340 --> 01:04:43.340
2通目ができました。

01:04:43.340 --> 01:04:45.340
で、あとはこれ2通目、2通目のリマインド、

01:04:45.340 --> 01:04:48.340
3通目、3通目のリマインドっていう風にやっていってください。

01:04:48.340 --> 01:04:49.340
手順は一緒です。

01:04:49.340 --> 01:04:51.340
で、注意してほしいのが、

01:04:51.340 --> 01:04:54.340
3通目、で、3通目のリマインドの後に、

01:04:54.340 --> 01:04:56.340
こういう風に予告、

01:04:56.340 --> 01:04:59.340
明日特別なご案内をしますっていうようなね、

01:04:59.340 --> 01:05:01.340
ものを入れていくといいです。

01:05:01.340 --> 01:05:03.340
ここでセールスするんじゃなくて、

01:05:03.340 --> 01:05:05.340
明日セールスがありますよっていう予告を

01:05:05.340 --> 01:05:07.340
1日かませておきます。

01:05:07.340 --> 01:05:09.340
よろしいですかね。

01:05:09.340 --> 01:05:11.340
これ、1、2、

01:05:11.340 --> 01:05:13.340
ね、1、1のリマインド、

01:05:13.340 --> 01:05:14.340
2、2のリマインド、

01:05:14.340 --> 01:05:16.340
3、3のリマインド、

01:05:16.340 --> 01:05:19.340
で、ここでセールスでいいかっていうと7通なんですけども、

01:05:19.340 --> 01:05:21.340
このセールスの前に、この

01:05:21.340 --> 01:05:24.650
明日特別なご案内をしますねっていうのを

01:05:24.650 --> 01:05:26.650
1回かませておいて、

01:05:26.650 --> 01:05:28.650
どういうものかっていうのと、

01:05:28.650 --> 01:05:30.650
あとはこれまでの動画講座の

01:05:30.650 --> 01:05:32.650
3つのページの

01:05:32.650 --> 01:05:34.650
こういう風にまとめをね、送ってあげる。

01:05:34.650 --> 01:05:36.650
まとめを送ってあげて、

01:05:36.650 --> 01:05:38.650
全部見てもらって、で、明日

01:05:38.650 --> 01:05:40.650
ランディングページのお悩みの方に

01:05:40.650 --> 01:05:42.650
耳寄りな情報を、ご案内をしますと。

01:05:42.650 --> 01:05:44.650
そちらのご案内に紹介するのは、

01:05:44.650 --> 01:05:46.650
こういった方法を紹介しますので、

01:05:46.650 --> 01:05:49.650
楽しみにしていてくださいねって予告をかませる。

01:05:49.650 --> 01:05:51.650
なので7通目では、

01:05:51.650 --> 01:05:53.650
今までのコンテンツの復習と、

01:05:53.650 --> 01:05:55.650
明日への予告です。

01:05:55.650 --> 01:05:57.650
明日は何するかっていうと、

01:05:57.650 --> 01:05:59.650
ランディングページ構築、

01:05:59.650 --> 01:06:01.650
ワンデイワークショップですよってタイトルに

01:06:01.650 --> 01:06:03.650
やってあげて、また同じように挨拶して、

01:06:03.650 --> 01:06:05.650
ここでランディングページ、

01:06:05.650 --> 01:06:09.220
作ったランディングページがありますよね。

01:06:09.220 --> 01:06:11.220
これですね、このページに飛ぶと。

01:06:11.220 --> 01:06:13.220
このページ。

01:06:13.220 --> 01:06:15.220
今回一緒に作っていたのはこれですけども、

01:06:15.220 --> 01:06:17.220
このページに最初にこのリンクをですね、

01:06:17.220 --> 01:06:19.220
ペラ1のリンク。

01:06:19.220 --> 01:06:21.220
これを保存するにしてしまって、

01:06:21.220 --> 01:06:23.220
ペラ1の

01:06:23.220 --> 01:06:30.180
ペラ1の

01:06:30.180 --> 01:06:32.180
これですよね。

01:06:32.180 --> 01:06:34.180
このリンクですよね。

01:06:34.180 --> 01:06:36.180
このリンクをコピーして、

01:06:36.180 --> 01:06:38.180
このメール人物をね、

01:06:38.180 --> 01:06:40.180
ここのところに貼ってあげるということですね。

01:06:40.180 --> 01:06:42.180
そうすると、ステップメールから

01:06:42.180 --> 01:06:44.180
8通を経て、

01:06:44.180 --> 01:06:46.180
作ったランディングページまでの

01:06:46.180 --> 01:06:48.180
同線というのが出来上がります。

01:06:48.180 --> 01:06:50.180
これがプロダクトローンチですよね。

01:06:50.180 --> 01:06:52.180
ここまでよろしいでしょうかね。

01:06:52.180 --> 01:06:54.180
そうしましたら、

01:06:54.180 --> 01:06:56.180
入り口に戻ってきますよ。

01:06:56.180 --> 01:06:58.180
次も何をやるかというと、

01:06:58.180 --> 01:07:00.180
ここまでOKですよね。

01:07:00.180 --> 01:07:02.180
オプトインページを制作します。

01:07:02.180 --> 01:07:04.180
オプトインページというのはね、

01:07:04.180 --> 01:07:06.180
序盤に見せて覚えているか分からないですが、

01:07:06.180 --> 01:07:08.180
こういうやつです。

01:07:08.180 --> 01:07:10.180
ここからリストを集めるページです。

01:07:10.180 --> 01:07:12.180
ここから無料動画のローンチ講座に

01:07:12.180 --> 01:07:14.180
申し込んでもらってリストを集めていく

01:07:14.180 --> 01:07:16.180
この最初のページです。

01:07:16.180 --> 01:07:18.180
これもワードプレスで簡単に作れます。

01:07:18.180 --> 01:07:20.180
言っていたメール人物との連携のために

01:07:20.180 --> 01:07:22.180
ここのフォームのところで

01:07:22.180 --> 01:07:24.180
ちょっとまたメール人物と絡んできますので、

01:07:24.180 --> 01:07:26.180
これをさっとお見せしますので、

01:07:26.180 --> 01:07:28.180
また担当会で説明させていただきます。

01:07:31.680 --> 01:07:33.680
それではオプトインページの

01:07:33.680 --> 01:07:35.680
作成方法について

01:07:35.680 --> 01:07:37.680
解説をしていきたいと思います。

01:07:37.680 --> 01:07:39.680
オプトインページの方も

01:07:39.680 --> 01:07:41.680
ワードプレスの固定ページを使用して

01:07:41.680 --> 01:07:43.680
作成をしていきます。

01:07:43.680 --> 01:07:48.340
この一覧の方の

01:07:48.340 --> 01:07:50.340
こちらのたった2時間で

01:07:50.340 --> 01:07:52.340
LPが作れるランニングページ制作

01:07:52.340 --> 01:07:54.340
攻略動画講座

01:07:54.340 --> 01:07:56.340
こちらがオプトインページになります。

01:07:56.340 --> 01:08:00.100
こちらが

01:08:00.100 --> 01:08:02.100
ご登録いただきありがとうございます

01:08:02.100 --> 01:08:04.100
というのがサンクスページになります。

01:08:04.100 --> 01:08:08.370
この一覧で見た際に

01:08:08.370 --> 01:08:10.370
分かりやすいように

01:08:10.370 --> 01:08:12.370
親をオプトインページにして

01:08:12.370 --> 01:08:14.370
サンクスページを個ページにしています。

01:08:14.370 --> 01:08:18.960
このオプトインページ

01:08:18.960 --> 01:08:20.960
量産していくと

01:08:20.960 --> 01:08:22.960
どれがどのサンクスページなのか

01:08:22.960 --> 01:08:24.960
関連しているサンクスページなのか

01:08:24.960 --> 01:08:26.960
それが量産していくと

01:08:26.960 --> 01:08:28.960
非常に分かりにくくなるので

01:08:28.960 --> 01:08:30.960
このような感じで

01:08:30.960 --> 01:08:32.960
管理しやすいように

01:08:32.960 --> 01:08:34.960
サンクスページを

01:08:34.960 --> 01:08:36.960
関連性のあるサンクスページを

01:08:36.960 --> 01:08:38.960
個ページにしています。

01:08:38.960 --> 01:08:40.960
こういった形で作成を進めていくんですが

01:08:40.960 --> 01:08:42.960
実際にページを見ていただくと

01:08:42.960 --> 01:08:44.960
こういった形で

01:08:44.960 --> 01:08:46.960
タイトルがあって

01:08:46.960 --> 01:08:48.960
イメージ画像があって

01:08:48.960 --> 01:08:50.960
このいった

01:08:50.960 --> 01:08:52.960
ベネット文があって

01:08:52.960 --> 01:08:54.960
フォームといった

01:08:54.960 --> 01:08:56.960
非常にシンプルな

01:08:56.960 --> 01:09:01.940
作りになっています。

01:09:01.940 --> 01:09:03.940
もの寂しいという方は

01:09:05.940 --> 01:09:07.940
動画講座の目次も

01:09:07.940 --> 01:09:09.940
設定してみると

01:09:09.940 --> 01:09:11.940
いいかと思います。

01:09:11.940 --> 01:09:13.940
では作成方法を

01:09:13.940 --> 01:09:15.940
実際に説明していきたいと思います。

01:09:15.940 --> 01:09:22.260
こちらも

01:09:22.260 --> 01:09:24.260
新規作成、新規追加

01:09:24.260 --> 01:09:26.260
こちらを押していただくと

01:09:26.260 --> 01:09:28.260
固定ページを新規作成することができます。

01:09:28.260 --> 01:09:32.340
こちらにタイトルですね。

01:09:32.340 --> 01:09:44.420
こういった形で

01:09:44.420 --> 01:09:46.420
キャッチーなタイトルを

01:09:46.420 --> 01:10:07.200
入力していただければと思います。

01:10:07.200 --> 01:10:09.200
これでタイトルを

01:10:09.200 --> 01:10:12.960
入力しました。

01:10:12.960 --> 01:10:20.110
パーマリンクなんですが

01:10:20.110 --> 01:10:22.110
こういった形でシンプルなもので結構です。

01:10:22.110 --> 01:10:24.110
三角で

01:10:24.110 --> 01:10:27.680
入力してください。

01:10:27.680 --> 01:10:29.680
テキストとビジュアルとはあるんですが

01:10:31.680 --> 01:10:33.680
画像の配置や文言などは

01:10:33.680 --> 01:10:35.680
ビジュアルにしていただいて

01:10:35.680 --> 01:10:37.680
フォームの設置の際に

01:10:37.680 --> 01:10:39.680
このテキストの方を

01:10:39.680 --> 01:10:44.460
少し入力していきたいと思います。

01:10:44.460 --> 01:10:46.460
このファイルをアップロードから

01:10:46.460 --> 01:10:48.460
ファイルを選択で

01:10:48.460 --> 01:10:50.460
自分のパソコンから

01:10:50.460 --> 01:10:52.460
画像をアップロードすることができます。

01:10:52.460 --> 01:10:54.460
実際にアップロードしたのが

01:10:54.460 --> 01:10:56.460
こちらの画像ですね。

01:10:56.460 --> 01:10:58.460
こういった画像を

01:10:58.460 --> 01:11:01.970
用意していただいて

01:11:01.970 --> 01:11:05.790
配置をしてください。

01:11:05.790 --> 01:11:07.790
こういった画像がない場合

01:11:07.790 --> 01:11:09.790
画像素材サイトの

01:11:09.790 --> 01:11:11.790
イメージがしやすい画像を

01:11:11.790 --> 01:11:20.160
配置してみてください。

01:11:20.160 --> 01:11:22.160
続いてこういった文章です。

01:11:22.160 --> 01:11:24.160
ベネフィット文ですが

01:11:24.160 --> 01:12:12.850
こちらを入力します。

01:12:12.850 --> 01:12:14.850
こういった形でこの

01:12:14.850 --> 01:12:16.850
動画講座の

01:12:16.850 --> 01:12:18.850
目的といいますか

01:12:18.850 --> 01:12:20.850
内容をざっくりと書いていただいて

01:12:22.850 --> 01:12:24.850
あとはこういった

01:12:24.850 --> 01:12:28.670
ベネフィット文ですね。

01:12:28.670 --> 01:12:59.440
これを入力していきます。

01:12:59.440 --> 01:13:01.440
こちらは箇条書きにしたいので

01:13:01.440 --> 01:13:03.440
番号なし

01:13:03.440 --> 01:13:05.440
リストを選択してください。

01:13:05.440 --> 01:14:08.460
こういった形で

01:14:08.460 --> 01:14:10.460
入力をしてください。

01:14:10.460 --> 01:14:12.460
ここは不当字にしていただいても

01:14:12.460 --> 01:14:16.030
いいかもしれません。

01:14:16.030 --> 01:14:18.030
といったことでお悩みではありませんか。

01:14:18.030 --> 01:14:20.030
ぜひそんな方は

01:14:20.030 --> 01:14:22.030
動画講座をご覧になってくださいと

01:14:22.030 --> 01:15:00.990
入力をします。

01:15:00.990 --> 01:15:02.990
といった感じで

01:15:02.990 --> 01:15:04.990
ここは自由にカスタマイズしてもらって結構なんですが

01:15:04.990 --> 01:15:06.990
このような文号を入力します。

01:15:06.990 --> 01:15:08.990
動画の

01:15:08.990 --> 01:15:10.990
目次なんかを

01:15:10.990 --> 01:15:22.940
取り入れたい場合は

01:15:22.940 --> 01:15:24.940
こういったみなしを

01:15:24.940 --> 01:15:26.940
入力していただいて

01:15:26.940 --> 01:15:31.980
左目次

01:15:31.980 --> 01:15:33.980
といった感じで

01:15:33.980 --> 01:15:38.380
作成をしてみてください。

01:15:38.380 --> 01:15:40.380
続いて

01:15:40.380 --> 01:15:42.380
フォームの

01:15:42.380 --> 01:15:44.380
組み込みを行っていきたいと思います。

01:15:44.380 --> 01:15:46.380
こちらは契約している

01:15:46.380 --> 01:15:48.380
メール配信

01:15:48.380 --> 01:15:50.380
サービスに沿って行ってください。

01:15:50.380 --> 01:15:52.380
今回は

01:15:52.380 --> 01:15:54.380
メールチームの方で解説を

01:15:54.380 --> 01:15:56.380
進めていきます。

01:15:56.380 --> 01:15:58.380
こちらのリストから

01:15:58.380 --> 01:16:01.820
ステップメールを

01:16:01.820 --> 01:16:03.820
設定してあるリスト

01:16:03.820 --> 01:16:05.820
こちらを

01:16:05.820 --> 01:16:07.820
クリックしてください。

01:16:07.820 --> 01:16:09.820
サインアップフォーム2

01:16:09.820 --> 01:16:16.140
上から2本目の

01:16:16.140 --> 01:16:22.080
こちらをクリックしてください。

01:16:22.080 --> 01:16:24.080
こちらのコードを

01:16:24.080 --> 01:16:26.080
一回クリックするだけで

01:16:26.080 --> 01:16:28.080
全選択されますので

01:16:28.080 --> 01:16:30.080
コピー。

01:16:30.080 --> 01:16:32.080
コピーしましたら

01:16:32.080 --> 01:16:34.080
オールプレスの

01:16:34.080 --> 01:16:36.080
編集画面に戻ってきていただいて

01:16:36.080 --> 01:16:39.780
このテキストをクリックしてください。

01:16:39.780 --> 01:16:41.780
一番下に

01:16:41.780 --> 01:16:50.910
先ほどのコードを貼り付けてください。

01:16:50.910 --> 01:16:52.910
まず最初の

01:16:52.910 --> 01:16:54.910
作業なんですが

01:16:54.910 --> 01:16:56.910
このスクリプトから

01:16:56.910 --> 01:16:58.910
スラッシュスクリプト

01:16:58.910 --> 01:17:00.910
こちらのコード

01:17:00.910 --> 01:17:02.910
JavaScriptと呼ばれる

01:17:02.910 --> 01:17:04.910
プログラミングコード

01:17:04.910 --> 01:17:06.910
になっているんですが

01:17:06.910 --> 01:17:08.910
こちらを

01:17:08.910 --> 01:17:12.540
消してください。

01:17:12.540 --> 01:17:14.540
続いて

01:17:14.540 --> 01:17:16.540
この見出しと

01:17:16.540 --> 01:17:18.540
こちらのテキスト

01:17:18.540 --> 01:17:20.540
いらないので

01:17:20.540 --> 01:17:22.540
このように消してしまってください。

01:17:24.540 --> 01:17:26.540
ここもちょっと間空いているので

01:17:26.540 --> 01:17:28.540
詰めていただいて

01:17:28.540 --> 01:17:30.540
このように詰めてください。

01:17:36.030 --> 01:17:38.030
こちらの

01:17:38.030 --> 01:17:40.030
ボタンのテキストなんですけど

01:17:40.030 --> 01:17:42.030
英語になってしまっているので

01:17:42.030 --> 01:17:44.030
こちらを変更したいと思います。

01:17:44.030 --> 01:17:46.030
またテキストに

01:17:46.030 --> 01:17:49.600
移動していただいて

01:17:49.600 --> 01:17:51.600
こちらがそのボタンの

01:17:51.600 --> 01:17:53.600
箇所の

01:17:53.600 --> 01:17:55.600
コードになるんですが

01:17:55.600 --> 01:17:57.600
Input

01:17:57.600 --> 01:17:59.600
いろいろ書いてあるんですが

01:17:59.600 --> 01:18:03.300
TypeSubmitってやつがそれに当たります。

01:18:03.300 --> 01:18:05.300
このカッコから

01:18:05.300 --> 01:18:07.300
このスラッシュカッコまでで

01:18:09.300 --> 01:18:11.300
この中でTypeSubmit

01:18:11.300 --> 01:18:13.300
っていうものが

01:18:13.300 --> 01:18:15.300
ボタンなんですがボタンテキストは

01:18:15.300 --> 01:18:17.300
このValueっていう値を変更します。

01:18:17.300 --> 01:18:19.300
これが

01:18:19.300 --> 01:18:24.400
Subscribeってなっているので

01:18:24.400 --> 01:18:26.400
これを登録すると

01:18:26.400 --> 01:18:28.400
変更すると

01:18:28.400 --> 01:18:30.400
ボタンテキストのほうも

01:18:30.400 --> 01:18:34.800
反映がされています。

01:18:34.800 --> 01:18:36.800
これで一通り

01:18:36.800 --> 01:18:38.800
タイトルとパーマリンク

01:18:38.800 --> 01:18:40.800
そしてイメージ画像と文言

01:18:40.800 --> 01:18:42.800
フォーム

01:18:42.800 --> 01:18:44.800
フォームの

01:18:44.800 --> 01:18:46.800
埋め込みも完了したので

01:18:46.800 --> 01:18:48.800
これで一通り完了したわけなので

01:18:48.800 --> 01:18:50.800
公開をクリックしてください。

01:18:50.800 --> 01:18:57.500
これで非常にシンプルな

01:18:57.500 --> 01:18:59.500
ページなんですがオフトインページ

01:18:59.500 --> 01:19:01.500
が完成しました。

01:19:01.500 --> 01:19:06.100
ワードプレスの固定ページを

01:19:06.100 --> 01:19:08.100
使用すればこういった形で簡易的な

01:19:08.100 --> 01:19:10.100
オフトインページ作成できますので

01:19:10.100 --> 01:19:12.100
ぜひ

01:19:12.100 --> 01:19:14.100
試してみてください。

01:19:14.100 --> 01:19:16.100
続いて

01:19:16.100 --> 01:19:18.100
タンクスページですね。

01:19:18.100 --> 01:19:20.100
こちらを作成していきます。

01:19:20.100 --> 01:19:22.100
タンクスページなんですが

01:19:22.100 --> 01:19:24.100
こういった形で

01:19:24.100 --> 01:19:26.100
非常にシンプルですね。

01:19:26.100 --> 01:19:28.100
ご登録いただきありがとうございます。

01:19:28.100 --> 01:19:30.100
メールボックスをご確認ください。

01:19:30.100 --> 01:19:32.100
という形で一通目を送りました。

01:19:34.100 --> 01:19:36.100
取れていない場合は

01:19:36.100 --> 01:19:38.100
迷惑メールボックスを

01:19:38.100 --> 01:19:40.100
確認してください。

01:19:40.100 --> 01:19:42.100
といった文言を載せています。

01:19:42.100 --> 01:19:48.100
これを実際に作成していくんですが

01:19:48.100 --> 01:19:50.100
これも新規追加を

01:19:50.100 --> 01:19:58.850
クリックしてください。

01:19:58.850 --> 01:20:00.850
タンクスページご登録いただきありがとうございます。

01:20:02.850 --> 01:20:04.850
といった文言を

01:20:04.850 --> 01:20:15.140
手打ちでお願いします。

01:20:15.140 --> 01:20:19.860
パーマリンクの方も

01:20:19.860 --> 01:20:21.860
タンクと入力してください。

01:20:21.860 --> 01:20:25.810
親ページの方は

01:20:25.810 --> 01:20:27.810
それに関連する

01:20:27.810 --> 01:20:29.810
オフトインページを設定してください。

01:20:29.810 --> 01:20:31.810
あとは

01:20:31.810 --> 01:20:33.810
文言を入力です。

01:20:33.810 --> 01:20:48.900
これを

01:20:48.900 --> 01:20:50.900
2にしていただいて

01:21:20.220 --> 01:21:22.220
万が一届かなかった場合の

01:21:22.220 --> 01:21:24.220
安心するような文言を

01:21:24.220 --> 01:21:26.220
載せてください。

01:21:47.970 --> 01:21:49.970
こういった形で

01:21:49.970 --> 01:22:00.510
シンプルな文言なんですが

01:22:00.510 --> 01:22:02.510
入力していただいて

01:22:02.510 --> 01:22:04.510
こちらも

01:22:04.510 --> 01:22:06.510
このまま公開です。

01:22:06.510 --> 01:22:13.280
これでタンクスページの方

01:22:13.280 --> 01:22:15.280
作成が完了しました。

01:22:15.280 --> 01:22:19.940
あとは

01:22:19.940 --> 01:22:21.940
先ほど設定した

01:22:21.940 --> 01:22:23.940
オフトインページですね。

01:22:23.940 --> 01:22:25.940
オフトインページの方で

01:22:25.940 --> 01:22:27.940
実際に

01:22:27.940 --> 01:22:29.940
メールの

01:22:29.940 --> 01:22:31.940
登録があった場合

01:22:31.940 --> 01:22:33.940
このタンクスページに

01:22:33.940 --> 01:22:35.940
移動できるような設定を

01:22:35.940 --> 01:22:37.940
していきたいと思います。

01:22:37.940 --> 01:22:41.440
メールティンプの場合の

01:22:41.440 --> 01:22:43.440
設定なんですが

01:22:43.440 --> 01:22:45.440
こちらはまた

01:22:45.440 --> 01:22:54.640
ここから

01:22:54.640 --> 01:22:56.640
サインアップホームズ

01:22:56.640 --> 01:22:58.640
今回はこのジェネラル

01:22:58.640 --> 01:23:07.070
一番上のジェネラルホームズ

01:23:07.070 --> 01:23:09.070
こちらから

01:23:09.070 --> 01:23:15.260
こちらのサンキューページ

01:23:15.260 --> 01:23:17.260
コンファメーションサンキューページ

01:23:17.260 --> 01:23:19.260
こちらを設定していただいて

01:23:19.260 --> 01:23:21.260
こちらの

01:23:21.260 --> 01:23:23.260
テキットボックスに

01:23:23.260 --> 01:23:25.260
タンクスページの

01:23:25.260 --> 01:23:27.260
ページURLを

01:23:27.260 --> 01:23:29.260
指定し

01:23:29.260 --> 01:23:33.220
セーブですね。

01:23:33.220 --> 01:23:36.590
これでリフトと連携されましたので

01:23:36.590 --> 01:23:38.590
先ほどのこの

01:23:38.590 --> 01:23:40.590
メールアドレスの

01:23:40.590 --> 01:23:42.590
登録があった際に

01:23:42.590 --> 01:23:44.590
こちらのページに移動するといった設定が

01:23:44.590 --> 01:23:46.590
このメールティンプの方で

01:23:46.590 --> 01:23:50.420
完了しました。

01:23:50.420 --> 01:23:52.420
といった形で

01:23:52.420 --> 01:23:54.420
このオフトウィンページの方の

01:23:54.420 --> 01:23:56.420
作成をしてみてください。

01:23:56.420 --> 01:23:58.420
オフトウィンページ

01:23:58.420 --> 01:24:00.420
作成は以上になります。

01:24:00.420 --> 01:24:02.420
はい

01:24:02.420 --> 01:24:04.420
どうでしたかね。

01:24:04.420 --> 01:24:06.420
ローンチの流れ分かったんじゃないかなと思います。

01:24:06.420 --> 01:24:08.420
やってみるとそんな難しくない

01:24:08.420 --> 01:24:10.420
見てみるとね、こちら見てもらうと

01:24:10.420 --> 01:24:12.420
そんな難しくないなと思った方がいるんじゃないかなと思います。

01:24:12.420 --> 01:24:14.420
もう一度流れ確認ですけれども

01:24:14.420 --> 01:24:16.420
オフトウィンページがこうあって

01:24:16.420 --> 01:24:18.420
これに登録すると

01:24:18.420 --> 01:24:20.420
こういうサンキューページがこうね

01:24:20.420 --> 01:24:22.420
メールボックスに行くと

01:24:22.420 --> 01:24:24.420
ご登録ありがとうございますというものが来ていて

01:24:24.420 --> 01:24:26.420
1通目

01:24:26.420 --> 01:24:28.420
1通目、2通目、3通目、4通目

01:24:28.420 --> 01:24:30.420
8通目

01:24:30.420 --> 01:24:32.420
のところでセールスがかかっていく

01:24:32.420 --> 01:24:34.420
その時にメールティンプを

01:24:34.420 --> 01:24:36.420
使いましたね。

01:24:36.420 --> 01:24:38.420
こういう動画視聴ページを見てみて

01:24:38.420 --> 01:24:40.420
ステップメールに乗っかってくるわけです。

01:24:40.420 --> 01:24:42.420
最終的にこのランディングページ

01:24:42.420 --> 01:24:44.420
今回のランディングページに

01:24:44.420 --> 01:24:46.420
来るということです。

01:24:46.420 --> 01:24:48.420
これがローンチです。

01:24:48.420 --> 01:24:50.420
これがプロダクトローンチなんです。

01:24:50.420 --> 01:24:52.420
今回以前私たちの

01:24:52.420 --> 01:24:54.420
行ったキャンペーン

01:24:54.420 --> 01:24:56.420
ランディングページ制作ワークショップを

01:24:56.420 --> 01:24:58.420
題材に

01:24:58.420 --> 01:25:00.420
ライトな感覚で

01:25:00.420 --> 01:25:02.420
簡単に手軽に大まかな流れを

01:25:02.420 --> 01:25:04.420
説明させていただきました。

01:25:04.420 --> 01:25:06.420
ぜひ1つ売る商品を

01:25:06.420 --> 01:25:08.420
決めていただいて

01:25:08.420 --> 01:25:10.420
そこに向かうランディングページ

01:25:10.420 --> 01:25:12.420
このランディングページに向かう

01:25:12.420 --> 01:25:14.420
プロダクトローンチの構成というのを

01:25:14.420 --> 01:25:16.420
ぜひぜひねって

01:25:16.420 --> 01:25:18.420
今回お伝えした手順で

01:25:18.420 --> 01:25:20.420
まずは6割でいいので

01:25:20.420 --> 01:25:22.420
箱、仕組み全体の流れを

01:25:22.420 --> 01:25:24.420
作ってしまってください。

01:25:24.420 --> 01:25:26.420
慣れてくると

01:25:26.420 --> 01:25:28.420
1ローンチを作るにあたり2時間とか

01:25:28.420 --> 01:25:30.420
3時間もあればできてしまいますので

01:25:30.420 --> 01:25:32.420
気軽な感じで作ってみて

01:25:32.420 --> 01:25:34.420
後で中を肉付けしていく

01:25:34.420 --> 01:25:36.420
ということをやってみてください。

01:25:36.420 --> 01:25:38.420
ご視聴ありがとうございました。
