WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:05.580
はい、今回は、ローンチ&ウェビナー攻略講座ということでお伝えしていきます。

00:00:05.580 --> 00:00:14.440
ローンチ&ウェビナー講座なんですけども、何かというと、プロダクトローンチとウェブセミナーについて解説をしていきます。

00:00:14.440 --> 00:00:24.680
よく、巷の講座とか書籍なんかを見ますと、プロダクトローンチとウェブセミナー、ローンチとウェビナーというものは別々に分けられて考えているもの多いですよね。

00:00:24.760 --> 00:00:30.440
でも、こちら、実は、原理原則、根っこの部分って一緒なんですよ。

00:00:30.440 --> 00:00:33.040
仕組み自体はとても似てるんですね。

00:00:33.040 --> 00:00:40.040
なので、これを分けて考えてしまうと、まるで違う、真新しい手法のように考えてしまう方多いので、

00:00:40.040 --> 00:00:47.880
あえて、私たちはこれを一緒に考えていただいて、どちらも同時進行で考えていくと、より理解が深まると思いますし、

00:00:47.880 --> 00:00:54.040
実践もしやすいと思いますので、こちら2つ合わせて見ていただければなと思います。

00:00:55.480 --> 00:01:04.360
よく、ローンチとかウェビナーというと、1ヶ月で1000万円稼ぐとか、100万円以上の費用をかけて構築するとか、

00:01:04.360 --> 00:01:10.880
動画というのが絡んでくるので、テレビ局のような、映画のような、綺麗な映像を作るとか、

00:01:10.880 --> 00:01:19.600
心理トリガーみたいな言葉も主流になってきているとは思いますけども、心理学みたいなテクニックを詰め込むだとか、

00:01:19.600 --> 00:01:25.600
説明書が必要なツールを駆使すると、説明書が必要なというのは、とても操作が難しい、

00:01:25.600 --> 00:01:34.080
特に海外のツールなんかを難しいツールを使って、ローンチとかウェビナーって組み立てる必要があるんじゃないの、というふうに思うわけですよね。

00:01:34.080 --> 00:01:42.720
あるいは、チーム、専門家と組んでプロと仕事をすると、でも、費用100万円以上かけてということをお伝えしましたけれども、

00:01:42.720 --> 00:01:50.880
それなりの費用をかけて、チームと組んで本格的に指導するというような、こういうことを考える方が多いんじゃないかなと思います。

00:01:50.880 --> 00:01:59.340
でも、安心してほしいんですけども、実はこのローンチとかウェビナーって、そんな大層なことは必要ないんですね。

00:01:59.340 --> 00:02:08.940
今回のこちらの講座では、YouTubeだけ使って手軽にできるローンチ、そしてウェビナーに関する最低限の攻略方法をお伝えします。

00:02:08.940 --> 00:02:18.140
スモールビジネスの経営者の方であれば、これだけで十分というノウハウをお伝えしたいと思いますので、ぜひお楽しみにしていてください。

00:02:18.140 --> 00:02:23.260
ぜひ、今日からできるローンチ、そしてウェビナーを始めてみてください。

00:02:23.260 --> 00:02:29.340
今回は、スモールビジネスの集客3つのポイントということについてお伝えします。

00:02:29.340 --> 00:02:40.670
スモールビジネスの方が集客を行っていく、厳密に言えばウェブ集客を行っていく上で必要となる3つのポイントについて見ていきます。

00:02:40.670 --> 00:02:47.470
先に3つご紹介したいと思うんですけれども、まず1つ目が、興味のある人に向けて販売するということが1つ。

00:02:47.470 --> 00:02:52.670
2つ目が、判断基準をウェブ集客の中で伝えましょうというのが2つですね。

00:02:52.670 --> 00:02:57.630
3つ目、理念に共感してもらいましょう。これが大きく3つになります。

00:02:57.630 --> 00:03:04.430
1つ1つ見てほしいんですけれども、まずはですね、興味のある人に向けて販売するということです。

00:03:04.430 --> 00:03:11.710
当然全く興味のない人に提案してもそれは迷惑になってしまいますし、同時に売り込みと感じられてしまいますよね。

00:03:11.710 --> 00:03:21.550
なので、もちろん興味がある人は前提になりますね。 私は自身もね、ウェブ集客に興味のない人に向けては商品では提案しないわけです。

00:03:21.550 --> 00:03:28.670
興味があってね、ウェブ集客に困っている人だから提案できるので、興味があるというのは前提になります。

00:03:28.670 --> 00:03:37.390
そのためにはね、ペルソナとかターゲットと呼ばれる人を明確にしておく必要があります。ターゲットの明確化ですね。

00:03:37.390 --> 00:03:44.030
で、初めから売り込まないということになります。 出会い頭にね、これいかがですかって言ってもなかなかね、

00:03:44.030 --> 00:03:59.920
信用がならないので、なかなか買おうとは思わないわけですよね。 まずは興味を持ってもらってから買ってもらうという順番が正しいので、正しい教育ステップで興味のある人に届けていくというのは基本になります。

00:03:59.920 --> 00:04:09.480
で、2つ目ですね。判断基準を伝えるってことなんですけれども、どんな人に最適な商品なのかというのを明確に伝えてくださいと。

00:04:09.480 --> 00:04:21.200
どんな商品であるね、万人受けする商品というのはなかなかないわけですよね。 こういう人には向かないけど、こういう人には最適っていう商品がね、あると思いますので、どんな人に向いているのか。

00:04:21.200 --> 00:04:32.200
例えばね、ダイエットをしたい人とかね、筋肉トレーニングをしたい人に向けての商品なのか。 ウェブで言えばね、ブログをやりたい人に向けての商品なのかということで、それぞれの属性に

00:04:32.200 --> 00:04:42.560
合わせて必要なものとか、その時のステージごとに欲しいものっていうのは変わってくるので、どんな人に向いているのという判断基準として伝えてくださいと。

00:04:42.560 --> 00:04:52.680
こういうことをお望みの人、こういうレベルの人であればこれは最適ですよっていう風にね、最適な商品の提案ができるってことになりますので、判断基準ですね。

00:04:52.680 --> 00:05:01.080
逆にどんな人には向かないなのかというのも同じですよね。こういう人には向いていませんね。 例えば、初心者には向きませんねなんていうものですよね。

00:05:01.080 --> 00:05:17.580
これってあえてマイナス面ですよね。こういう人にはお答えできませんよってことをしっかり伝えることで信頼感が上がるわけですので、判断基準、そのターゲットの人がどういう基準で選んだらいいのかってことをしっかり伝えてあげるってことですね。

00:05:17.580 --> 00:05:25.300
3つ目ですね。理念に共感してもらうということで、商売をしている理由って何かしらあるわけです。

00:05:25.300 --> 00:05:34.500
例えばその裏には理念があったりするわけなんですけども、どういう思いで日々の仕事に接しているかとかお客さんと接しているかってことになります。

00:05:34.500 --> 00:05:47.940
どんな思いで商売をしているのかっていうのが一つ。 これもちろん、あなたの商品とかサービスを表すシンボルとなるキーワードとか何かないか、フレーズっていうものが何かないかなって少し考えてみてください。

00:05:47.940 --> 00:06:01.940
私たちでいうと、たることを知るなんていうフレーズがあるわけです。 そういったものがそれに共感してくれる方たちが集まっていくということで、やっぱり何を買うかよりも誰から買うかっていうのはポイントですよね。

00:06:01.940 --> 00:06:09.980
物自体っていうのはコモニティ化した商品とかいろいろありますので、物自体で差別化するって難しくなってきますよね。

00:06:09.980 --> 00:06:26.900
ではなくて、やっぱり人から買います。 サービスの裏には必ず人がいるので、誰から買うかというところがとても大事になるので、しっかりキーワードとかフレーズ、理念に乗せて伝えておく必要があるわけなので、理念に共感してもらうという3つ目になります。

00:06:26.900 --> 00:06:35.300
以上がスモールビジネスの集客3つのポイントになりますので、集客の際はこちら3つのポイントを忘れずに実践してみてください。

00:06:35.300 --> 00:06:45.060
今回は正しい販売ステップについて解説をしていきます。 もしあなた自身が商品とかサービスを持っているとしましょう。

00:06:45.060 --> 00:06:53.500
正しい販売ステップということなんですけども、まず商品の質がどんだけ良くてもやっぱり売れないものは売れませんよね。

00:06:53.500 --> 00:07:02.420
商品のこのプログラムとかがすごい高品質のもので、たくさんの方から良い声をいただいてますと言ってみれば似たものなんですね。

00:07:02.420 --> 00:07:15.780
質っていうのはどんだけ良いということを言ってもですね、やっぱり売れにくいわけですよね。 なんで売れないかというと、やっぱりその人が自身がねターゲットの方が必要性とか価値って感じてもらっていないからなんですよ。

00:07:15.780 --> 00:07:25.140
必要だなぁとかね価値感じるっていうことがないから感じてもらえないので買ってもらえないですね。 こっち側からすると売れないわけです。

00:07:25.140 --> 00:07:35.900
なので必要性と価値をしっかり感じてもらうことが販売までで重要になりますね。 そのためにはですね順番が大切になってきます。

00:07:35.900 --> 00:07:42.500
順番ですね。正しい販売ステップでね最重要キーワードは何かと言われたらこの正しい順番ということですね。

00:07:42.500 --> 00:07:53.260
順番になります。 正しい順番で教育を行えば、そのね必要性とか価値を感じてもらった上で提案ができるということになりますね。

00:07:53.260 --> 00:08:01.660
正しい順番で教育するにはですね、ここでローンチとかウェビナーっていうのが有効になってきますよということになります。

00:08:01.660 --> 00:08:07.900
最初に伝えることっていうのは必ずあるわけですよね。 最初から商品どうですかって提案をしないわけです。

00:08:07.900 --> 00:08:13.380
こういうこと悩んでいますかとかね、そういったところから話を聞いていって、商談なんかもそうですよね。

00:08:13.380 --> 00:08:19.060
悩みとか課題を聞いていってから提案なので、それをねウェブ上でやらなきゃいけないわけです。

00:08:19.060 --> 00:08:33.900
正しい順番で教育をすると、価値を伝えると、それを実践するにはやはりローンチ、あるいはウェビナーが有効ですよということになりますので、正しい販売をするには正しい順番で伝えるということを忘れずにいてください。

00:08:33.900 --> 00:08:41.500
はい、今回はローンチそしてウェビナーというものが外注なのかというお話をしていきます。

00:08:41.500 --> 00:08:52.490
よくねローンチ組みましょうとかねウェビナーをやっていきましょうってなった時に、じゃあ外注さんにね依頼しようっていうね考えてしまう方大多数だと思います。

00:08:52.490 --> 00:09:04.850
ローンチあるいはウェビナーを外注した場合なんですけども、だいたい1回当てのプロモーション、プロに頼んでチームでやるとなると50万とか100万とかかかってくるわけですよね。

00:09:04.850 --> 00:09:13.250
私たちもねよくこういったお話聞きますけども、だいたい平均でこれくらいかかってくるということになります。もちろんね高いものに関しては200万とかかかってきます。

00:09:13.250 --> 00:09:21.090
構築にだいたい2、3ヶ月以上かかりますよということですね。準備段階も含めるとトータルでこれくらいかかってくるわけです。

00:09:21.090 --> 00:09:30.770
となるとですよ、ちょっと考えてもらいたいんですけども、やっぱスモールビジネスの場合はですね、売りは何かというとやっぱ機動力小回りなわけですよね。

00:09:30.770 --> 00:09:37.250
確かにプロに任せてねこれぐらいの費用をかけて期間をかければ素晴らしいものはできるかもしれませんね。

00:09:37.250 --> 00:09:44.050
ただそれ売れる格約というのはないわけです。で一番大切なのってやっぱテストなんですよね。

00:09:44.050 --> 00:09:52.690
こういうふうにやったらこういう反応があってっていうテストが前提ですので、そういう意味でやっぱり小回りというのはとても大切になってきます。

00:09:52.690 --> 00:09:59.730
修正しつつ自分でできるようになるというのがやっぱり小回りが売りのスモールビジネスだと思いますので、

00:09:59.730 --> 00:10:04.250
そうなってくるとやっぱり不向きになってくるわけです。ちょっとスペックが高すぎるわけですよね。

00:10:04.250 --> 00:10:08.930
大掛かりになってしまいますのでちょっと不向きだなということになりますね。

00:10:08.930 --> 00:10:15.290
もし成果が出ないのであれば多大なお金と時間というのは無駄になってしまいますよね。

00:10:15.290 --> 00:10:21.050
またやろうってなったときにまた時間とお金かかるわけですから、なかなかハードルが高くなってしまって、

00:10:21.050 --> 00:10:28.330
もし成果が出ないのであればお金と時間無駄になってしまう。こういう方結構見てきました。

00:10:28.330 --> 00:10:33.210
なぜかというと自分のビジネスを理解しているのは自分でありますし、

00:10:33.210 --> 00:10:39.210
だとすると反応をテストしながら小さく始めた方がいいんじゃないかなということですね。

00:10:39.210 --> 00:10:52.490
例えば100点でいきなり成果を出すのは無理ですよね。70点ぐらいで出して、それを段々修正を繰り返して100点に近づけるというのが一番早い道だと思います。

00:10:52.490 --> 00:11:02.570
なので小さく機動力を増しながら始めていく。 そのためにはやっぱり自分のビジネスの売上げアップのためにすぐに一定の効果の出る

00:11:02.570 --> 00:11:13.850
ローンチまたはウェビナーの仕組みを自分で用意できることがはるかに重要なわけです。 プロにいちいち連絡をしてやってもらってデザイン変えてもらってコンセプト設計から

00:11:13.850 --> 00:11:24.730
全部チームで動いているとやっぱりなかなか機動力がなくなってしまうわけですよね。 また始めるとなると多大なお金がかかったりしてしまうので

00:11:24.730 --> 00:11:36.450
安く自分で手軽にできるというのがはるかに重要なわけです。 仮定してほしいんですけども、もし手軽にローンチウェビナーを組むことができたのであれば

00:11:36.450 --> 00:11:44.250
ビジネス展開のスピードが速くなって売上げアップにつながりますねと。 やはりこのスピードっていうのは少なからず重要になります。

00:11:44.250 --> 00:11:53.610
これダメだったからこういう例えばヘッドラインにしてみようとかコピーにしてみようとか っていうのが自分で手軽にいじれるようになればそれに越したことはないわけですよ

00:11:53.610 --> 00:12:00.690
ね。 なのでこの展開のスピードはとても大切になってくるので自分でできるような仕組みを

00:12:00.690 --> 00:12:07.130
ぜひ作ってみてください。 今回はローンチとウェビナーの違いについてなんですけれども

00:12:07.130 --> 00:12:17.650
ローンチとは、プロダクトローンチについて見ていきます。 ローンチってものは何かということで難しく考えずこれだけ覚えておいてください。

00:12:17.650 --> 00:12:26.330
ローンチとはなんですけれどもステップメールってのがありますよね。 順番に送られてくる自動で配信されるメール配信の仕組みなわけですけども

00:12:26.330 --> 00:12:33.690
ステップメールと一緒に動画というものを送ります。 ステップメールと動画が合わさった段階でローンチと呼んでも構いません。

00:12:33.690 --> 00:12:43.570
なのでステップメールと一緒にローンチ動画を送ると。 その動画は動画講座という位置づけで数回に渡り

00:12:43.570 --> 00:12:51.330
例えば3回4回ということに動画講座1、動画講座2ということで数回に渡って視聴をしてもらうわけです。

00:12:51.330 --> 00:13:02.690
動画講座の最後の動画ですね。つまり最後の講座です。でセールスを行います。 そこで例えばランディングページを紹介してランディングページに誘導して買ってもらうと。

00:13:02.690 --> 00:13:11.730
これがローンチの全仕組みなのでこれだけ定義をしてください。 3つですね。ステップメールと一緒に動画を送り動画講座を数回に渡り視聴してもらい

00:13:11.730 --> 00:13:20.450
動画講座の最後の動画でセールスを行う。これがローンチになります。 ローンチって絵で見るとわかりやすいと思うんですけれどもこういうイメージになります。

00:13:20.450 --> 00:13:31.770
ランディングページとかセールスレターって縦形のありますよね。縦に長いページです。 それを横にしていただけますかね。横にして1つ目2つ目3つ目販売ということで

00:13:31.770 --> 00:13:41.250
小分けにしてメールと動画で送っていくもの。これがプロダクトローンチになります。 ランディングページ自体は作ったことある方多いんじゃないでしょうか。

00:13:41.250 --> 00:13:48.450
これを横にして動画で小分けにしてお送りしていく。 これがプロダクトローンチになります。

00:13:48.450 --> 00:13:54.850
ローンチというのはもう一度まとめますけれども見込み客を正しい順番で教育していく 仕組みですよと

00:13:54.850 --> 00:14:04.050
伝えるべきことをメールプラス動画で伝えていくということですね。 セールスレターランディングページを横にするイメージになります。

00:14:04.050 --> 00:14:15.290
名前ですね位置付けとしては無料動画講座ということで無料オファーとして表に出していってで動画を順番に流していく。

00:14:15.290 --> 00:14:25.170
これは仕組みですので無料動画講座とくればローンチなんだろうな ということで当てをつけていただいて仕組み自体は非常に簡単ですので今の流れでローンチ

00:14:25.170 --> 00:14:33.890
っていうのは理解をしておいてください。 今回はローンチとウェビナーの違いということでウェビナーとはということでウェビナーについて解説を

00:14:33.890 --> 00:14:39.570
していきます。 シンプルなのでこのようにこの通りに理解をしておいてください。

00:14:39.570 --> 00:14:50.170
まずね自動返信メールでウェブセミナーを送ります。 ウェブセミナー見てもらうわけですけどもその間ですねステップメールでフォローを行います。

00:14:50.170 --> 00:14:58.970
セミナーですねウェブセミナー時代をすべて視聴してもらって セミナーの最後の方で一部案内をしてセールスを行うわけです。

00:14:58.970 --> 00:15:08.130
セミナーの中で案内をしてセールスを行うとこれがウェブセミナーウェビナーと 呼ばれるものの仕組み流れになります。

00:15:08.130 --> 00:15:14.170
ウェビナーに登録をして無料ウェブセミナーに登録をしていただいてウェブセミナーが送られて きます。

00:15:14.170 --> 00:15:21.330
ただね送っただけでは見ないのでステップメールでフォローを行って すべてこう視聴してもらえるように仕掛けて

00:15:21.330 --> 00:15:29.730
セミナーの最後で簡単に案内していると思いますのでそれを見てもらってランディング ページ誘導して買ってもらうということになりますね。

00:15:29.730 --> 00:15:37.450
これがウェブセミナーウェビナーの流れになります。 これどういうものかというとローンチというものがありますよね。

00:15:37.450 --> 00:15:47.610
1通目2通目3通目これはランディングページセールスレーターを横にしたものが ローンチということはねお伝えしているわけなんですけどもローンチは横にしたもの

00:15:47.610 --> 00:15:57.130
さらにそのローンチというものを一つにしちゃったもの よろしいですかねランディングページ縦長のものを横に倒して

00:15:57.130 --> 00:16:05.370
例えばこれ4分割したらローンチさらにその分割したものを一つの動画にしちゃったもの これがウェビナーということになります。

00:16:05.370 --> 00:16:11.730
よろしいでしょうか プロダクトローンチとかランディングページとかウェビナーとかカタカナ語はかなり出てきていますけれども

00:16:11.730 --> 00:16:22.420
ランディングページ縦長のページを横にすればローンチ それを分けているのがローンチなのでその動画を一つにしたものこれがウェビナーということになりますね

00:16:22.420 --> 00:16:31.340
ウェビナーというのはねウェブ上のセミナーを通して商品を売るわけです ウェブセミナーを見てもらうんですけどもただねウェブセミナー見てもらうと

00:16:31.340 --> 00:16:37.900
なかなか見てくれない方が多いのでステップメールでリマインドとかフォローを行い ましょうということですね

00:16:37.900 --> 00:16:45.660
先ほど申し上げた通りローンチの動画を一つにまとめたもの一つのセミナーにしたもの がウェビナーですよ

00:16:45.660 --> 00:16:54.620
ローンチ自体は動画講座無料動画講座なんていう名前をつけることが多いんです けれどもウェビナーの場合は一つなんでね

00:16:54.620 --> 00:17:00.140
無料ウェブセミナーということで無料オファーとして出していく なんてやり方がメインになってきます

00:17:00.140 --> 00:17:09.700
なのでウェビナーの理解はこちらでしっかり確認をしておいてください はい今回はローンチウェビナーをやるべき5つの理由について解説をしていきます

00:17:09.700 --> 00:17:16.300
なんでやった方がいいのかっていうのをねしっかり腹落ちしてないと選択できない と思いますのでこちら5つの理由ですね

00:17:16.300 --> 00:17:26.050
今回はその中でも売り込まずに売れるというところについて見ていきます なんでやった方がいいかというと売り込まずに売れる手法だから

00:17:26.050 --> 00:17:33.370
という結論なんですけれどもどういうことかというとローンチウェビナーっていうのは いきなりセールスはしないですよね

00:17:33.370 --> 00:17:43.650
いきなりこういうのどうですかっていうのは言わないわけです 動画とメールというのを通して正しい順番で教育を行うことができるわけですね

00:17:43.650 --> 00:17:53.330
正しい順番で教育を行う価値観とかね必要性を伝えることができるのであれば ニーズとか欲求というのは高まった状態で提案ができますと

00:17:53.330 --> 00:18:03.570
これ高まった状態でね提案しないから売り込みになってしまうわけですよね 高まってから提案ができるので感謝されるということになります

00:18:03.570 --> 00:18:12.250
この提案までの間に判断基準とか理念ですね 売り込まないためには判断基準こういう人はね買ってくださいとかこういう人は他の

00:18:12.250 --> 00:18:19.090
商品がありますっていうような判断基準とか こういう思いでね仕事をしています理念を伝えることがね

00:18:19.090 --> 00:18:26.790
欠かせませんのでポイントの一つですのでそういったことを正しい順番の教育の プロセスの中で行ってみてください

00:18:26.790 --> 00:18:34.570
これが売り込まずに売るということですね はい今回はローンチそしてウェビナーをやるべき5つの理由の中から

00:18:34.570 --> 00:18:42.810
見込み客リストが集まるというポイントについて解説をします 見込み客リストってことはとても大切なわけですね

00:18:42.810 --> 00:18:49.130
見込み客リストという言葉 web 集客においてとてもとても大切なキーワードになります

00:18:49.130 --> 00:18:56.770
見込み客なのでまだ当然買ってはくれてないわけですよね でもいずれ買ってくれる可能性非常に高いわけです

00:18:56.770 --> 00:19:04.770
見込みがあるお客さんということで でそういう方はねたくさん持っていると商品やサービスをいつでも案内できるチャンスがあるんです

00:19:04.770 --> 00:19:09.490
よね 興味のある層を集めることができるわけです

00:19:09.490 --> 00:19:19.490
では何か無料でね提供しましたということで登録をしてくれた人はその商品とか あなたの商品サービスに何かしら興味のある属性だということです

00:19:19.490 --> 00:19:28.210
そういった層を集めることができるっていうのがこのローンチとかウェビナーをやるべき 理由の一つとして最大のポイントなんじゃないかなと思います

00:19:28.210 --> 00:19:38.610
ローンチウェビナーは見込み客リスト集められるということなんですね 見込み客リストがあると何がいいことがあるかというとこれ下のケースが見込み客リストが

00:19:38.730 --> 00:19:48.250
ある場合なんですけどもこの90人の見込み客というところを見ていただけますでしょうか 90人の見込み客っていうのがありますよ

00:19:48.250 --> 00:19:56.730
告知とかセールスをして100人でですね 10人制約をしてくれたらそれは制約率10%で10人という結果ですね

00:19:56.730 --> 00:20:04.610
下のケースも告知をして100人無料登録してくれて結果 商品買ってくれたのが10人制約率は変わりませんよね

00:20:04.610 --> 00:20:10.250
10%で変わりません ただ100-10の90人が見込み客になっていますと

00:20:10.250 --> 00:20:19.570
この90人というのにいつでも先ほどの話で案内できる セールスができるということになりますのでローンチとかウェブセミナーという手法をやると

00:20:19.570 --> 00:20:28.450
この見込み客が集まっていくというメリットがありますので この2ステップの段階のねこちら見込み客っていうのに注目をしてぜひ

00:20:28.450 --> 00:20:36.590
マーケティングの施策を練っていってください はい今回はローンチウェビナーをやるべき5つの理由ということで

00:20:36.590 --> 00:20:46.170
潜在的なニーズへのアプローチについて説明をします やっぱりね例えばコンサルティングという商品を例にあげましょうか

00:20:46.170 --> 00:20:52.490
そういったものってなかなか今すぐね コンサルティング明日にでも受けたいとか今すぐ受けたくてしょうがないなんていうふうに

00:20:52.490 --> 00:21:02.170
潜在化していることってなかなかないわけですよね なんかこう気づきを得て必要性を感じてから申し込むって割と検討期間が長かったりするわけです

00:21:02.170 --> 00:21:10.330
そういった方にはやはり潜在的なニーズからのアプローチというのはとても大切になってきます

00:21:10.330 --> 00:21:18.010
こちらを見ていただけばわかると思うんですけども今すぐ欲しいなって今すぐ客は全体の中でも1%ぐらいしかいないわけですよね

00:21:18.010 --> 00:21:25.610
今すぐにでも欲しい もちろんこの層をね相手にできた方が速攻性はあります売り上げはすぐ立ちます

00:21:25.610 --> 00:21:33.330
ただ母数的には少ないわけですよね全体の1% まだまだ客というのは全体の80%ほどいるわけです

00:21:33.330 --> 00:21:44.890
で悩んでるなぁとかねそのうち買おうかなっていうのはそれぞれ10%程度いるわけですよね であればまだまだのお客さんとか悩んでる人そのうちのお客さんをできるだけ育てていく

00:21:44.890 --> 00:21:51.330
というのはとても大切ですよね そういったことがローンチとかウェビナーで実現できるわけです

00:21:51.330 --> 00:22:00.450
では無料で何かに登録をしてもらって教育というねプロセスを減られますのでそこでね 今すぐお客さんに育てていくというのできますので

00:22:00.450 --> 00:22:06.410
ぜひこの潜在的なニーズのアプローチができるという点でもローンチウェビナーを活用してみてください

00:22:06.410 --> 00:22:15.130
はい今回はローンチウェビナーをやるべき5つの理由の中から 参入障壁が高いということについて解説をしていきます

00:22:15.130 --> 00:22:21.250
ブログやメールマガに比べ相対的にやることが多いってのがありますね これは明らかですよね

00:22:21.250 --> 00:22:30.930
ブログってのはブログを更新すれば終わりですよね メールマガは発行すれば終わりに比べてローンチは動画を撮ったりだとか全てを連携させる必要があるので

00:22:31.530 --> 00:22:37.890
外から見ているとかなり難しいもののように思うわけです 実際やってみるとそんなことはないんですけれども

00:22:37.890 --> 00:22:45.690
やっぱり一般的に思われているのでなかなか参入してくる人は少なくなりますよと その分裏を返せば有利なわけですよね

00:22:45.690 --> 00:22:53.570
簡単なやり方を覚えてしまえば圧倒的に差別化できるということになります なんで難しいと思われているかというと

00:22:53.570 --> 00:22:57.410
ウェブ集客の幅広いスキルが必要になるからなんですね

00:22:57.410 --> 00:23:03.770
ブログだけではないですよね メールマガというのもウェビナーとかローンチでは必要ですけれども全て必要になるわけです

00:23:03.770 --> 00:23:10.890
例えば広告のスキルだとか無料オファーとか作ったりだとかステップメールを組んだりとか ランディングページも必要ですよね

00:23:10.890 --> 00:23:18.970
あるいは告知するのにSNSなんかを使う場合があると思います すべてツールというのが必要になってくるので幅広くやる必要があるので

00:23:18.970 --> 00:23:27.370
なかなか踏み込めない方が多い これは裏を返せばピンチではなくチャンスなわけですよね

00:23:27.770 --> 00:23:35.650
こちらがローンチウェビナーで身につくスキルと書いてあるんですけれども 集客育成販売維持の横軸のところですね

00:23:35.650 --> 00:23:44.770
基本的なお客さんの流れですよね 集客をして育成をして販売をして維持してもらうというのが基本の4要素なわけですけれども

00:23:44.770 --> 00:23:54.290
その中でブログであれば全ての要素で使えますと ウェブ広告は集客販売というように各要素で役割が違っていくわけです

00:23:54.290 --> 00:24:04.170
ウェビナーとかローンチって基本的にはこれ全て使うわけです なので幅広いウェブ集客に関する知識やスキルも身につきますよということになりますので

00:24:04.170 --> 00:24:13.490
1回通してやっていただくと全てのフェーズにおいての使うツールを覚えますし やり方っていうのは1つ1個のストーリーとして覚えられますので

00:24:13.490 --> 00:24:21.330
非常にウェブをやっていく上では すごく心強いスキルがつくと思いますのでぜひやってみてください

00:24:21.330 --> 00:24:28.410
強豪が参入してこないということをいいことにぜひガンガン取り組んでいただければなと思います

00:24:28.410 --> 00:24:38.530
今回はローンチウェビナーをやるべき5つの理由の中からウェブ集客の仕組みが構築できる ということについてお伝えします

00:24:38.530 --> 00:24:47.690
ローンチとかウェビナーをやっていただく実践をしていただくとウェブ集客に必要なツール 例えばブログだとかステップメール

00:24:47.690 --> 00:24:54.410
ランディングページ動画youtube動画とかですよね あるいはメールマガなんかがすべて揃うわけです

00:24:54.410 --> 00:25:01.450
すべて揃える機会っていうのはローンチとかウェビナーをやらないと目に見えないところだと思うんですよね

00:25:01.450 --> 00:25:09.170
必要だと思っていてもなかなかこういったものって用意できないのででもローンチとかウェビナーを実際組むとなるとすべて必要になってくるので

00:25:09.170 --> 00:25:18.160
すべてのツールを揃えるいい機会でもあるんじゃないかなと思います これをビジネスモデル全体で考えられるということですね

00:25:18.160 --> 00:25:26.440
例えばねブログとかフェイスブック広告から始まって何か無料のね 無料の講座とかウェブセミナーなんかをプレゼントしてあげると

00:25:26.440 --> 00:25:37.640
そうするとオプトインページというところでメールアドレスを登録してもらえますよねと でそこからステップメールで接触育成教育を行ってランディングページで販売をする

00:25:37.640 --> 00:25:47.480
で買ってくれない人も一定数いるのでその人にはメールマガジンステップメールとは違いますね メールマガジンを流して違うタイミングで買ってもらう

00:25:47.480 --> 00:25:53.680
サイド案内をするこういった仕組みがあります この仕組みを1から猫作るとなると大変ですよね

00:25:53.680 --> 00:26:02.200
何もこう目的意識を持っていないと作れないと思いますのでローン中エビナーを組んで いただくとこういう仕組みが一気に整うのでこういった意味でも

00:26:02.200 --> 00:26:08.080
ローン所が呼び名をやる一つの理由なんじゃないかなというふうに思います はいこんにちは

00:26:08.080 --> 00:26:13.640
今回は顧客分析というものをしていきます お客分析ですね

00:26:13.640 --> 00:26:24.720
でも顧客分析というのは誰にものを提供するか誰に向けて書くのか 誰に向けてその商品サービスっていうのを宣伝していくのかという点においては

00:26:24.720 --> 00:26:29.680
とても大切なことなんですよね それがわかっていないと商品自体がブレてしまいますし

00:26:29.680 --> 00:26:39.360
そもそも制約に至りづらくなってしまいますのでこの提供する先 誰にの部分ですねを徹底的に考えていきましょうということになります

00:26:39.360 --> 00:26:46.720
で最も理想的なターゲットを一人決定してほしいんです 最も理想的なターゲットを一人決定してほしい

00:26:46.720 --> 00:26:54.680
これあなたが思う理想的で構わないので考えてみてください 例えば金払いがいい人が理想かもしれませんし

00:26:54.680 --> 00:27:06.240
一緒に付き合っていて心地よいとか刺激されるという人が理想的かもしれませんし この人が来るとなんかこうね集団が活性化するとコミュニティーが活性化するって

00:27:06.240 --> 00:27:15.180
盛り上げ役みたいなところ理想的かもしれませんよね 人それぞれあると思いますのでそういった観点で考えてみてください

00:27:15.180 --> 00:27:23.780
顧客分析をやる上ではこの4つをやってもらいます 4つですねデモグラフィック分析サイコグラフィック分析

00:27:23.780 --> 00:27:34.460
悩み願望分析会話の作成ということですね 4つのお茶の分析のワークをしていただく形がこの顧客分析をする上であってもね

00:27:34.460 --> 00:27:44.740
まあ手っ取り早く非常に効果的な猫脚像輪郭はっきりする作業かなと思いますね 顧客分析この4つやってみましょう

00:27:44.740 --> 00:27:55.980
はい今回見込み客のデモグラフィックエンスの分析ということで見ていきます 誰にを提供する上でターゲット分析というのはとても大切なので

00:27:55.980 --> 00:28:06.380
今からさあ商品サービスあるいは文章 あるいは広告宣伝なんかを提供する人でもに焦点を当ててその人一人ですよ

00:28:06.380 --> 00:28:18.620
理想的なターゲットの人一人を想定してこちら考えてみてください これ1から8まで具体的な項目が挙げてありますので一つ一つ掘っていって考えて

00:28:18.620 --> 00:28:25.580
いきましょう 一つ目が年齢ですねでご注意してほしいのが理想的な人一人なので

00:28:25.580 --> 00:28:35.340
32歳っていうことがいいですね32歳33歳ってやるのが正しいわけです 何が言いたいかというと一人なのでね

00:28:35.340 --> 00:28:45.300
30代前半とか40代後半っていう書き方はしない方がいいわけですね一人なので 一人ということはしっかりと決まっているってことで年齢であれば

00:28:45.300 --> 00:28:52.780
32歳35歳48歳という具体的な年齢を書いてみてください 性別ですね

00:28:52.780 --> 00:28:55.940
4的には男女 で書いてみてください

00:28:55.940 --> 00:29:02.900
世帯規模ですねこちらはマンションに住んでいるかアパート住んで持ち家なのかっていう 程度で構いませんので住んでいる環境

00:29:02.900 --> 00:29:12.380
住居環境みたいなことを書いてください3番ですね 4番目所得ですね年収3000万年収5000万1億

00:29:12.380 --> 00:29:21.860
あれは300万400万主婦の方であればその年収という枠組みで考えるよりも使えるお金 お財布の中身みたいなことで考えていただくと

00:29:21.860 --> 00:29:31.940
その投資できるお金っていうのをわかってくると思うので所得という意味では年収 というか書き方ではなくて月にを変える月に使えるお金みたいな捉え方で変えてみて

00:29:31.940 --> 00:29:37.220
ください で職業ですね先ほどの例で言うとね主婦とか

00:29:37.220 --> 00:29:42.580
でコンサルタント 俺は修行で修行と言っても具体的にしてほしいので

00:29:42.580 --> 00:29:49.620
税理士さんシャローさん弁護士さんね ペンリスさんとかので書いてみてくださいあるいはね

00:29:49.620 --> 00:29:57.740
生態さん美容師さんっていうのもありますよね 人によってね学生かもしれませんよね職業の明確にしてください

00:29:57.740 --> 00:30:09.180
で学歴ですね高卒な大卒大学院まで行ってるのかとか専門学校卒業なのか というところね書いてみてください大学名とかね分かれば

00:30:09.180 --> 00:30:14.860
これ現実にいなくても想定で構いませんので一人をね決めていきたいので書いて みてください

00:30:14.860 --> 00:30:24.420
住所ですね例えば神奈川県横浜市在住ね 住所ってのを考えて書いて何々県何々市まであるといいですね

00:30:24.420 --> 00:30:30.180
で8つ目なんですけどインターネット環境ですかね 利用時間とかデバイスみたいなを考えてくださいと

00:30:30.180 --> 00:30:36.820
やっぱりウェブ集客とかウェブマーケティングやっていく上ではその人のネット リテラシーみたいことを考える必要があるわけですよね

00:30:36.820 --> 00:30:46.100
スマホをねどんな時間に使っているのかとかパソコンのメールのチェック時間とか インターネットとの付き合い方みたいなことを書いてあげるとよりね

00:30:46.100 --> 00:30:52.820
明確になりますのでインターネットの環境ですね 利用時間とデバイススマホというに書いてみてください

00:30:52.820 --> 00:31:00.860
よろしいでしょうかねこれ一人を浮かんでほしいので今既存でいる方でが理想的な人いる のであればその人をイメージして書いてください

00:31:00.860 --> 00:31:08.140
いないのであれば作っても構いませんのでフィクションで作って構わないので やってみてくださいこれがデモグラフィックエンスの分析です

00:31:08.140 --> 00:31:17.940
はい今回はサイコグラフィックエンスの分析ということで見ていきます サイコグラフィックっていうのは簡単に言うと価値観とか考え方

00:31:17.940 --> 00:31:26.740
その人のね思考の傾向みたいな感じで捉えてみてください 1から5まで見てほしいんですけれどもしっかり考えていきましょう

00:31:26.740 --> 00:31:36.980
まず一番目ですね仕事です仕事に対してどういう価値観を抱いているのかですよね 人によって猫365日ずっと俺は仕事だと

00:31:36.980 --> 00:31:46.380
まで仕事とプライベートを分けないいうね仕事一本例えば上場するまではとかね そういった熱意を持っている方の仕事に対してどういう考えで

00:31:46.380 --> 00:31:55.900
例えば上場をしたいとかもそうですし例えば猫小規模でスモールでやっていきたいんだ ねだと仕事を通してどういうことを実現したいんだ

00:31:55.900 --> 00:32:03.820
いうふうに仕事に対するモチベーション価値観っていうのを変えてみるといいんじゃない かなと思います

00:32:03.820 --> 00:32:11.900
仕事が一番目ですね仕事に対する価値観を考えたらお金に対する価値観2番目を考えて みてください

00:32:11.900 --> 00:32:18.540
お金まあわかりやすいのが 健康に対しては投資を惜しまないとか

00:32:18.540 --> 00:32:27.860
自分の自己経済のためには投資を惜しまないっていうふうにお金の使い方ですね この使い方価値観なので浪費癖があるとか

00:32:27.860 --> 00:32:36.820
節約志向だっていうねパターンで考えても構いませんし お金に対してねどういう価値観あるいはも稼ぐという点でも考えられますよね

00:32:36.820 --> 00:32:43.500
もうあるだけ稼ぎたいと どんどんの稼ぎたいあるいは必要最低限の十分のね暮らしができればお金でそこまで

00:32:43.500 --> 00:32:52.580
必要ないよというねお金に対する価値観を持っているかもしれません 3つ目人間関係の価値観ですね広く浅くがいいのか

00:32:52.580 --> 00:33:05.380
狭く狭いけどもこの3つね深い関係っていうのが理想的なのか大きくその2つかと思います で人間関係で考えるときは所属しているグループとかコミュニティで考えるといいですね

00:33:05.380 --> 00:33:14.580
そのコミュニティっていうのはねこれからもどんどん増えていく時代だと思います なのでどういうコミュニティに属していてどういう人とは付き合いたくてどういう人とは

00:33:14.580 --> 00:33:22.660
こうちょっとね少し距離を置きたいのか いうに考えるとかそういう傾向があるのかということを考えていただければなと思います

00:33:22.660 --> 00:33:29.140
で4つ目ですね健康です健康に興味がないという人っていうのは少ないと思うんです けれども

00:33:29.140 --> 00:33:35.220
ではねファスティングをしているとか高層ドリンク飲んでいると健康に対して投資をしている とかねいうことです

00:33:35.220 --> 00:33:42.140
あとはそうするとね睡眠時間とかね変わってくるわけですね 健康に対して意識していると

00:33:42.140 --> 00:33:52.660
だこう例えばもう真逆でジャンクフードすごい食べてしまうかね 夜なんか関係の大酒も飲んでタバコも吸ってっていうに健康に対してどういう考えか

00:33:52.660 --> 00:33:59.580
ということも考えていくとその人生活みたいなのを見えてきますね なんちゃう健康という項目も

00:33:59.580 --> 00:34:08.100
考えてみてください では5つ目最後になりますけれども流行への感度ということで書かせてもらいました

00:34:08.100 --> 00:34:17.900
トレンドとかね最新情報にねよくこう飛びつきがちとかね リューク流行りのものはとにかく試す自分で導入してみるっていう人ですね

00:34:17.900 --> 00:34:23.000
あるいはもう疎いとか反対にね 疎いっていう人もいると思うので流行に対する高感度

00:34:23.000 --> 00:34:31.420
web 業界がとても大切だと思うのでどんぐらいのね 感度web で集客していく上でウェブへの感度がねその人あるのか

00:34:31.420 --> 00:34:38.180
いうことあるいは流行流行りのもねの感度っていうのはどういったものはねどれ くらいあるのかということを考えてみてください

00:34:38.180 --> 00:34:44.660
ではこの1から5ぜひね最高グラフィック分析をしてみてください はいこんにちは

00:34:44.660 --> 00:34:57.340
今回最高グラフィック変数のにということで補足としてお伝えしていきます 価値観とライフスタイルっていうものを抽象化してここでは考えてもらいたいですね

00:34:57.340 --> 00:35:06.260
抽象化してほしいということです 具体的な項目をもちろん考えることっていうのはこのターゲット分析ターゲット選定では大切

00:35:06.260 --> 00:35:11.380
なんですけども 抽象化も同じく大切なんですね

00:35:11.380 --> 00:35:17.980
もちろん順番としては具体的なことを考えてから 結論として価値観はこういう価値観を持っている

00:35:17.980 --> 00:35:25.020
ライフスタイルってこういうものだでまとめるのが理想的なんですね 抽象化はあくまで後にしてほしい

00:35:25.020 --> 00:35:30.780
こっちをね抽象化ての先に行ってしまうといわゆる まあ

00:35:30.780 --> 00:35:36.460
ふわっとしているとかありきたりだなぁとかイマイチだなぁっていうね 感情が出てきてしまうわけです

00:35:36.460 --> 00:35:42.260
その前に具体化という作業を行っていくことでこの抽象化というのは逆に生きてくる わけです

00:35:42.260 --> 00:35:52.180
なので価値観というものを2,3行とかね自分の頭の中で考えてみてください 価値観こういう価値観を持ってお金に対してこういう価値観を持っていて仕事に対しては

00:35:52.180 --> 00:35:57.660
家族に対してはこういう価値観を持ってどういう猫人生のビジョンを持っているか みたいなところ大きくね

00:35:57.660 --> 00:36:05.500
価値観その人の価値観を書いてみてください ライフスタイルの抽象化はどういうふうに考えればいいかというと

00:36:05.500 --> 00:36:11.940
朝何時に起きてとかその1日をね 行動を見てもらってもいいんですけれども

00:36:11.940 --> 00:36:17.820
週末休日はどういうことをしているのかとか 趣味としてこういうものがあるのだとか

00:36:17.820 --> 00:36:24.820
いうふうにライフスタイルっていうのを考えてみてください ライフスタイルを考える際にもちろん1日の行動というところに

00:36:24.820 --> 00:36:32.420
スポットを当ててもいいんですが ウェブ集客ウェブマーケティングってことをやっていく上ではどこでこうウェブに触れて

00:36:32.420 --> 00:36:38.260
いる時間があるのかなっていうのをライフスタイルに組み込んでもらうとわかりやすい かなと思います

00:36:38.260 --> 00:36:45.980
でばこういう時間トイレでスマートフォンをいじっているとか だから猫お風呂に持ち込む人たらなかなかいないと思いますね

00:36:45.980 --> 00:36:53.940
若い女の子ぐらいしかそんなことしないと思いますけれども 例えばどういうところで5電車の通勤時間でスマートフォンをチェックする時間があるとか

00:36:53.940 --> 00:37:02.980
パソコンを夜のね8時とか9時にメールチェックするとそういったことあると思うので そういったことも組み込んでライフスタイルを考えてみてください

00:37:02.980 --> 00:37:13.700
それではこの価値観とライフスタイルを抽象化をしてみてください はい今回は悩み願望分析ということでターゲット選定を行っていきます

00:37:13.700 --> 00:37:23.620
多くの商品サービス究極を言うとここに尽きるんじゃないかなと思います 悩みとか課題もやもやといったものを解決してくれる

00:37:23.620 --> 00:37:31.500
商品にお客様お金という対価で払うわけですよね 何も猫悩みを解決してくれなそうだとかね

00:37:31.500 --> 00:37:39.060
思われたら買ってくれないわけですよねそもそも なんか自分に良さそうだとか解決してくれそう役に立ちそうだ

00:37:39.060 --> 00:37:44.540
自分が成長できそうだと思うから 商品購入という行動に出るわけです

00:37:44.540 --> 00:37:52.180
前提として悩みとか課題というものをお客様のね ターゲットの方の悩み課題を分析しておいて

00:37:52.180 --> 00:38:01.260
なおかつ願望理想ですよね悩みがなくなった時の未来の状態っていうのを考えて おきましょうというのがこちらの分析になります

00:38:01.260 --> 00:38:06.740
一個一個ね見ていこうと思うんですけども悩み課題は何かないでしょうかねちょっと 考えてみてください

00:38:06.740 --> 00:38:13.340
例えばブログの集客にね困っているとかランニングページの制作に困っている

00:38:13.340 --> 00:38:18.940
コピーライティングを学びたいね でも広告の音集客手法を

00:38:18.940 --> 00:38:23.260
習得したいとか あれはもうね業種とかね

00:38:23.260 --> 00:38:29.260
ちょっと変わって例えばね腰の痛みがあるとか ダイエットがしたいとかね

00:38:29.260 --> 00:38:36.780
どこ糖尿病で悩んでいるとかそういったことで悩み課題って何かしら商品の音 裏にはあるわけですよ

00:38:36.780 --> 00:38:45.340
それを考えてほしいですね でその裏返しとして悩みがなくなると願望理想に近づくわけですよね

00:38:45.340 --> 00:38:51.420
ではウェブでの集客ができるようになったと まあできないに対してできるようになるっていうのが裏返しなわけですけども

00:38:51.420 --> 00:38:58.220
そうすると集客ができるようになる月の音売り上げての利益いってのが上がるっていう のがね理想ですよね

00:38:58.220 --> 00:39:04.460
まず簡単に言うとそういうことになりますので悩みからの願望理想というのを一つ考えて ください

00:39:04.460 --> 00:39:16.260
そして裏ニーズとあるんですけどもこれはおもてだっては言いにくいようなものです 分かりやすくと泡よくば何なにしたいなというようなニーズ欲求になります

00:39:16.260 --> 00:39:26.220
例えばねしあおやされたいとかモテたいってこれは表だって言いにくいことですよね それもでも人間なのであるわけです奥底には

00:39:26.220 --> 00:39:31.020
こういう裏ニーズっていうのを考えてください 先ほど申し上げた通り

00:39:31.020 --> 00:39:38.760
しあおやされたいモテたいとかねあるいは海外に住みたいとか 別荘を持ちたいとかまとまって一ヶ月一ヶ月

00:39:38.760 --> 00:39:47.860
まるまる休んで家族サービスしたいだとか 旅行に行きたいっていうこともあるかもしれないので裏ニーズの共栄心みたいなところですね

00:39:47.860 --> 00:39:53.060
きたてるようにここもね考えておく必要があります よろしいでしょうか

00:39:53.060 --> 00:40:04.540
悩み願望裏ニーズってところまでしっかり考えてみてください はい今回はユーザーとの会話の作成会を作るということについてやっていきましょう

00:40:04.540 --> 00:40:14.780
ターゲットですねペルソナと呼ばれるもの商品サービスを提供するということを考える際 とても大切なのがターゲットがかける悩みとか疑問

00:40:14.780 --> 00:40:24.500
もやもやといったものを解決してあげるということがポイントになります 実際に解決できるかっていうのは買ってみないとわからないですよね正直

00:40:24.500 --> 00:40:34.180
でも期待値としてこれは自分には関係ありそうだね 自分これ絶対やるべきだとかこれをやると自分の課題っていうのはすっきりね

00:40:34.180 --> 00:40:43.940
解決されそうだと思ってもらえることが大切なわけですよね それをね感じてもらえるためにも悩み願望というのはしっかり理解する必要がありますよ

00:40:43.940 --> 00:40:57.100
で単にね悩み願望と考えると少し硬いでし考えづらいのでということで会話形式でね お客さんの頭の中を想像しながら悩みっていうのあるいは

00:40:57.100 --> 00:41:05.540
願望理想っていうのを分析していくとより高具体的なワードとかイメージがつかみやすい と思いますのでこちら会話ですね

00:41:05.540 --> 00:41:14.180
ちょっと漫画形式みたいねなってますけれども ターゲットとあなたということターゲットあなたってこれはもっとね数はねこの下にずらーと続いて

00:41:14.180 --> 00:41:21.260
いいんですけれども まずねつぶやきのような形でターゲットの言葉を代弁できないかなように考えてみてください

00:41:21.260 --> 00:41:28.900
でもねダイエットできないなぁダイエットしたいけど運動はやだなぁとターゲットがね つぶやいたとしますよね

00:41:28.900 --> 00:41:37.340
何らね痩せられるんですか落語みたいになりますけれども自分の頭の中で会話を想定 するとても有効なんですよね

00:41:37.340 --> 00:41:45.900
そうすると本音みたいなところの深く持っていきますのでダイエットね 運動やだけれども食事方法とか睡眠時間を変えるとか

00:41:45.900 --> 00:41:55.540
運動でもこういう運動だったらいいよってね奥底まで見えていく 会話を繰り返すことでも質問を繰り返すことで会話っての広がっていきますよね

00:41:55.540 --> 00:42:02.300
あるいは深くなっていきますのでこちらね頭の中を想像しながら書いてみてください ブログで終局できないんだよな

00:42:02.300 --> 00:42:09.420
キーワード選定がね苦なんだよなっていうねターゲットがつぶやいたしますね でも一つの例として考えてみてください

00:42:09.420 --> 00:42:20.940
ですのでこの会話ということでリアルな言葉をできるだけ 思い出しながら思いつきながらこの会話文を完成させてみてください

00:42:20.940 --> 00:42:32.820
はい今回はローンチウェビナーを行う上での2つの前提事項ということを確認いただきます 一つ目なんですけれどもローンチウェビナーを行っていくわけですよねこれから

00:42:32.820 --> 00:42:41.220
その際に目的というのは何でしょうかということですね 登録をしてくれるわけですよね無料のウェブセミナーだったり動画講座に登録を

00:42:41.220 --> 00:42:50.460
してくれるわけですけどもその人にどんな行動をとってもらうかということです でもう一つが自分のビジネス上でのゴールは何かということですね

00:42:50.460 --> 00:43:00.020
もちろんローンチとかウェブセミナーウェビナーで売る商品を販売できた 制約できたっていうのはゴールかと思いますけれどもそれだけじゃないですよね

00:43:00.020 --> 00:43:08.100
その後にどういう関係性を築いて次なる商品を売りたいかっていうところまでがね ゴールだと思いますのでゴールを考えてください

00:43:08.100 --> 00:43:14.260
登録した人にどんな行動をとってもらうかですね 登録した人がもちろん申し込んでもらうわけですけども

00:43:14.260 --> 00:43:22.980
例えば質問をしてくれるとか質問をインタラクティブにやり取りしてくれる なんてこともねこれ例えばね今の段階だとぼんやりでいいので考えてみてください

00:43:22.980 --> 00:43:29.580
これが一つですね二つ目なんですけども 最終的に扱う商品は何かですよね

00:43:29.580 --> 00:43:35.740
無料オファーっていうのもローンチとかウェビナーだとありますけどもフロント商品 とかバックエンド商品

00:43:35.740 --> 00:43:41.940
さらに上のハイエンド商品は何かって今の時点で考えていくことが必要になります これは考えてないとね

00:43:41.940 --> 00:43:48.300
利益率とか最後のローンチとかウェビナー告知の際にも使える広告費って変わってき ちゃうのでしっかりとね

00:43:48.300 --> 00:44:00.340
バックエンドの商品ですね裏に控えている利益商品なんかも設計をしておいてください はい今回はウェビナーローンチをやっていく上で必要な2つのなぜということについてお話をします

00:44:00.340 --> 00:44:09.780
この2つのなぜこの質問に答えられるようになると一気に制約率がぐんと上がりますので このなぜには答えておいてください

00:44:09.780 --> 00:44:15.660
なぜあなたから買う必要があるのかというのが一つ目ですね で2つ目がなぜそれを買う必要があるのか

00:44:15.660 --> 00:44:24.020
でこの2つの質問シンプルな質問なんですけども これにしっかり答えられるようにローンチを組むウェビナーを組み立てる

00:44:24.020 --> 00:44:29.700
ということを意識してくださいね これそれぞれどういうことかというと話者の明確かですね

00:44:29.700 --> 00:44:38.140
なぜあなたから買うかで人やっぱり人から買いますよね 商品サービス自体に愛着があるのではなくてそれを売ってる側ですよね

00:44:38.140 --> 00:44:47.100
その裏側の人とか会社に興味がありますと なので誰が売ってるかっていうことと誰が言ってるかとても大切なわけですよね

00:44:47.100 --> 00:44:52.540
なので例えばプロフィールで理念を言うとかそういったことで話者の明確化はしっかりして ください

00:44:52.540 --> 00:45:04.860
なぜ自分が提供しているのか提供する権利があるのかというところですね でなぜそれを買うのかということなんですがこれは必要性の教育を徹底的にしてくださいと

00:45:04.860 --> 00:45:14.980
これを手に入れることでのベネフィットもそうですし手に入れなかった場合ね まあ起こりうることですよね危険なこととか不安なんていうの煽るのはね良くないです

00:45:14.980 --> 00:45:25.780
けれどもそういったこともしっかり事実として伝えてあげましょうということです それを伝えるとその必要性というのは書き立てられますのでこの話者の明確かと必要性の教育

00:45:25.780 --> 00:45:36.260
というのを駆使してですねこの2つのなぜに答えていってください はい今回はローンチウェビナーを行っていく上での最大のポイントのところですね

00:45:36.260 --> 00:45:43.420
コンセプトですねこのコンセプトがしっかりしていないとどんだけね いい商品でも売れないってことがね

00:45:43.420 --> 00:45:53.580
起こり得ますのでコンセプト設計というのはしっかりしていってください 商品よりもねこのコンセプト切り口がとても大切ですのでここは怠らずしっかり設計を

00:45:53.580 --> 00:46:00.580
してください コンセプト設計ってねすごく難しく考えてしまう方いるんですがとても簡単ですね

00:46:00.580 --> 00:46:11.500
この3つを意識してくださいまず意外性があるからですよね 今まで聞いたものある聞いたことがあるものとか誰かに誰かが言ってたなぁなんていう

00:46:11.500 --> 00:46:19.940
ものに対して人ってのは興味が持ちにくいわけですね なのでまあ意外とかね今はちょっと違うなって思ってもらうってことです

00:46:19.940 --> 00:46:28.900
具体的ということですね2つ目具体的であるということで まあねふわっとしたこと言ってる人たくさんいるわけですでも具体的にどうやるとか

00:46:28.900 --> 00:46:37.120
例えばそのうまくいかない理由が具体的に提示してくれているとか あるいはそのメソッドとかノウハウがすごい具体的だとやっぱり一気にね

00:46:37.120 --> 00:46:44.340
信頼が上がりますと そしてもうちょっとつながるんですけれども具体的であればわかりやすくなりますと

00:46:44.340 --> 00:46:51.020
論理的にわかりやすいっていうのもあるでしょうしこの視覚的にイメージしてわかりやすい っていうのはありますよね

00:46:51.020 --> 00:47:00.060
だからわかりやすいと一気にご信頼っていうのはね上がるわけです でわかりにくいものはやっぱり理解にねハードルがあるのでなかなかこう買う

00:47:00.060 --> 00:47:05.100
購入するっていうところまで行きにくいわけですよね 腹落ちをしてくれないので

00:47:05.100 --> 00:47:14.940
なので3つ目3つですね意外性があるというのと具体的かなということですね わかりやすいかでこの3つを意識してください

00:47:14.940 --> 00:47:24.940
でとはいえこの3つをねまあこれもフワッとしてますよね この3つをねどうやって形にするんだよっていうところが皆さんね

00:47:24.940 --> 00:47:33.300
やっぱ気になるところだと思いますのでこれはセールス五輪の書というテンプレートに 従ってこのコンセプト設計してみてください

00:47:33.300 --> 00:47:40.860
中でもね重要なのはやっぱり意外性があるからですね 最初に初見でこう見てもらった人に意外性があれば登録してくれるのでこういった

00:47:40.860 --> 00:47:49.900
ところを意識して五輪の書で組み立ててみてください はい今回はランディングページの材料集めということで3番目

00:47:49.900 --> 00:47:56.620
セールスの五輪の書という話をしていきます これはランディングページを構成するストーリーのことです

00:47:56.620 --> 00:48:05.220
大きく言うとセールスの五輪の書というのはこのね 5つのパターン6つに分かれていますけれどもターゲットと悩みは一緒のものと見ていただいて

00:48:05.220 --> 00:48:15.260
大きく5つということになりますこれが流れになりますね ストーリーというとついつい物語を連想してしまいますけれどもここで言うストーリーという

00:48:15.260 --> 00:48:22.780
のは一貫性です 多くのランディングページたくさん見てきましたけれども成果の出ている優秀なランディングページ

00:48:22.780 --> 00:48:28.540
というのは一貫したストーリーができているんですね うまくいってないランディングページというのは

00:48:28.540 --> 00:48:38.220
例えばターゲットの悩みにね商品サービスがあってなかったりだとか ベネフィットがうまく噛み合ってなかったりっていう一貫性がないと腹落ちがしにくいんですよね

00:48:38.220 --> 00:48:48.500
そういった意味で一貫性なストーリーを作っていきましょうという流れになります で五輪の書の初め今日今回ね中心的にお伝えしたいのがターゲットの悩みについてなんですね

00:48:48.500 --> 00:48:57.100
はじめの部分です これはまあ究極ターゲットは何を解決してほしいか何をあなたの商品サービスに期待しているか

00:48:57.100 --> 00:49:02.420
ということを考えてもらいます なのでターゲットの悩みというのをしっかり考えていただきます

00:49:02.420 --> 00:49:11.380
で何々でお困りのとか何々でお悩みの何々の方 a という形でターゲットの悩みっていうのを 設定してあげます

00:49:11.380 --> 00:49:20.820
なので出発点としてはターゲットの悩みっていうのがわかっていないとストーリーがね 始まっていかないのでこの悩みをペースにストーリーが始まりますので

00:49:20.820 --> 00:49:32.580
まずターゲットの悩みをセールス五輪の書一発目ということで設定をしてみてください はい今回はセールスの五輪の書ランディングページを司るストーリー一貫性について

00:49:32.580 --> 00:49:40.340
見ていきます ターゲットの悩みですねそこを考えていただくと今日は先入観というところを考えていただきます

00:49:40.340 --> 00:49:48.660
ターゲットの悩みがわかった上で先入観というのね考えてもらいます 先入観ては何なのかということなんですけども

00:49:48.660 --> 00:49:59.660
何かね当然ランディングページで商品を申し込むということは 商品サービスを購入すると決めるその決定的な理由というのは悩みとか課題を解決しようと

00:49:59.660 --> 00:50:04.780
思うから選ぶんですよね その商品サービスが自分の悩みとかこのね

00:50:04.780 --> 00:50:13.140
窮地から救ってくれそうだと思ってくれれば解決するできるってね 期待が高まりますので購入を決断してくれると

00:50:13.140 --> 00:50:22.580
なのでその前にね先入観があるわけですよ こうすれば悩みが解決できるとかこうすれば自分の目標を達成できるっていうな

00:50:22.580 --> 00:50:30.300
先入観があるわけですよね そのお客様がまず最初に浮かぶ解決方法を3つから5つ考えてほしいんです

00:50:30.300 --> 00:50:37.740
悩みや課題を解決するにあたってお客様やりがちな 解決方法を3つ5つ考えてもらいます

00:50:37.740 --> 00:50:47.860
ゆくゆくは先入観は違うんですよーって形で反論というのをしていってそこでね はっと気づいてもらって興味をかきたてるって流れですのでまずこの五輪の書の先入観の

00:50:47.860 --> 00:50:59.420
ところではやりがちなやりそうな常識的なことを3つ5つ考えてください これを先入観を設定しておくことで後でギャップを生ませることができるのでまず

00:50:59.420 --> 00:51:06.060
よろしいでしょうか ターゲットの方が悩み課題を解決しようと動き出そうとするときにやりがちなことを3つ5つ

00:51:06.060 --> 00:51:14.460
こちらを考えてみてください はい今回はセールスの五輪の書ランディングページを司る一貫したストーリーを作る上での

00:51:14.460 --> 00:51:25.540
今日は先入観への反論という部分を詳しく見ていきます なんでね先入観への反論する必要があるかというと人はね今までこうですよ

00:51:25.540 --> 00:51:34.060
と言われてきたものを同じく繰り返して言われたところで何の驚きも感じませんし 行動しようと意欲は湧き立たないわけですよね

00:51:34.060 --> 00:51:41.220
例えばね集客をするためにブログを書きましょうキーワード設定しましょうと言われても そんなの知ってるよってなるわけです

00:51:41.220 --> 00:51:50.180
そういったところに例えば動画どうですかねランディングページを空することですよ というね違った角度ここで突拍子もないことではなくていいんですね

00:51:50.180 --> 00:51:59.860
一般的に言われていることだけれどもターゲットの方が先入観として定義付けている ものとは違うという違いを見せつけてあげるということですね

00:51:59.860 --> 00:52:09.460
ではダイエットには運動が必要だと思っている先入観であれば いやねちょっとね睡眠の時間を変えるだけとか食事法を変えるだけということで違いが生まれるわけ

00:52:09.460 --> 00:52:12.580
です このギャップが大きければ大きいほど

00:52:12.580 --> 00:52:20.140
教壇するわけですよねそうすることでは話聞いてみようかなということで ページを読み進めてくれるいう仕組みになります

00:52:20.140 --> 00:52:26.980
その後の先入観と反論の差を生ませるということですね 反論についてね

00:52:26.980 --> 00:52:35.780
見ていきたいんですがまず反論する上ではねターゲットが考える先入観の解決策と 自社ですねあなたの考え方の重要な違いを伝えてください

00:52:35.780 --> 00:52:43.220
違いというのは先ほどね矢印でお見せした差のことですよね そこをね今までの違う切り口で言われると

00:52:43.220 --> 00:52:52.820
えっそうだったんだちょっと話聞いてみようかなってなるわけです なんでね反論する代わりにはやはり理由を伝えてあげたいので先入観だとね

00:52:52.820 --> 00:52:58.980
うまくいかないのかなんでそのねありきたりな一般的な方法だとうまくいかないのか ってことを伝えます

00:52:58.980 --> 00:53:06.260
で言い方の問題なんですけども先入観ではなくて反論ですよという伝え方をしてください ということになります

00:53:06.260 --> 00:53:11.780
いきなり反論ですよって言われてもね ピンとこないわけですよね

00:53:11.780 --> 00:53:19.700
っていうように先入観でなくて反論ですよ a ではなくて b ですよ a バッド b みたいな英語の有名な公文もありますけれども

00:53:19.700 --> 00:53:27.060
反論を際立たせるために先入観じゃないんですよって伝え方をあえてすることで よりね反論も際立つということになりますので

00:53:27.060 --> 00:53:36.060
反論のパートこの3つのポイントを押さえてください はい今回はセールスの五輪の書ということでランディングページをね

00:53:36.060 --> 00:53:42.580
制約率を高めるために必要なストーリー一貫性の話をしていきます 今回は商品サービスですね

00:53:42.580 --> 00:53:49.060
ターゲットの悩みがこういう悩みを持っていますよね先入観はこういうことを思いがち じゃないですかっても違うんですよね

00:53:49.060 --> 00:53:59.260
て初めて来て商品サービスの紹介に入るという流れになります商品サービスですね ここは特にね難しいことは考えずに今ある既存の商品

00:53:59.260 --> 00:54:08.620
売ろうとしている商品サービスの独自の手法とかノウハウのままから内容 概要を伝えるということですここは特にね頭考えるというわけでもなくて

00:54:08.620 --> 00:54:13.700
今あるものの内容を教えてあげればいいということになります よろしくね

00:54:13.700 --> 00:54:20.300
では商品サービスということでこちらに位置付けてください はい今回はセールス五輪の書ですね

00:54:20.300 --> 00:54:28.860
ランディングページを決定づけランディングページの成果を決定づける 一貫性の流れについて見ていきます今回お伝えしたいのが

00:54:28.860 --> 00:54:34.100
ベネフィットですね最後であるベネフィットという項目について詳細に見ていき ましょう

00:54:34.100 --> 00:54:43.220
ターゲットの悩みというのはこういうものでそれに対して行動する先入観ですよね 解決法はこれだと思い込んでいる常識的なものに対して

00:54:43.220 --> 00:54:49.300
いや実はこうなんですよそうではなくてこうなんですよと反応してそれをね実現 するのが商品サービスです

00:54:49.300 --> 00:54:56.020
で商品サービスを手に入れるとこういういいことがありますよと伝えるところが ベネフィットになります

00:54:56.020 --> 00:55:03.420
よくね特徴ベネフィットかのように言ってしまう方が多いんですよ でも特徴てベネフィットじゃないんですよね

00:55:03.420 --> 00:55:08.460
例えばパソコンありますよねマックブックエアとかマックブック 薄くていいですよね

00:55:08.460 --> 00:55:15.300
薄いとか軽いとかって特徴なんですよ 形容詞ですよね特徴なわけです

00:55:15.300 --> 00:55:20.860
ベネフィットではないんです これをよく言ってしまう方多いんですよねこれ軽いからとかね

00:55:20.860 --> 00:55:28.020
薄いからってまるでベネフィットかのように言ってしまう方が多いんです でも実は違くてそれはかなり特徴なんです

00:55:28.020 --> 00:55:37.860
ベネフィットっていうのは利益ですからどう嬉しいかっていうのね お客様それを手にしてどう嬉しいかってところまで具体的に考えるってことなんです

00:55:37.860 --> 00:55:44.580
パソコンの例で言えばねそれは薄くて軽いからどこへでも持ち運べる 電車移動も楽ちんになる

00:55:44.580 --> 00:55:52.700
作業効率が上がるっていうのがねどう嬉しいかですよね そっちまで落とし込んで考えられることがいいんじゃないかなということは思います

00:55:52.700 --> 00:56:01.980
でですねどう嬉しいかっていうのね 具体的に考える上では何々という特徴を持っているからあなたはまるまるできるって言い方の方が特徴から始まった方がね

00:56:01.980 --> 00:56:09.140
分かりやすいと思うので特徴からこうベネフィット転換するという順番でこちら ベネフィットを考えてみてください

00:56:09.140 --> 00:56:15.420
ベネフィットがどうしても思い浮かばないという方はですね ベネフィット3つの視点ということでお伝えさせていただいております

00:56:15.420 --> 00:56:24.220
まあ最初はお金がまず節約できますよとお金がこれだけかかるはずものものがこれだけ 安くなりますよっていうのをベネフィットに感じますよね

00:56:24.220 --> 00:56:30.780
切り口としてですよ 時間が短縮できると1年かかりそうなものが例えば3ヶ月でできてしまうってあればそれ

00:56:30.780 --> 00:56:38.220
時間が節約時間という対価っていうのを自分が得られると思うとこれもベネフィットに感じますと

00:56:38.220 --> 00:56:45.380
またもうシンプルにお金が儲かりますよと稼げますよという視点ですね この3つの視点を参考にベネフィットを組み立ててください

00:56:45.380 --> 00:56:53.860
はい今回はローンチの流れについて解説をします ローンチとウェビナーありますけど今回ローンチの流れですね

00:56:53.860 --> 00:57:02.780
ローンチの流れというのはまずお客様 ユーザーの方に無料動画講座という名目で登録をしてもらいます

00:57:02.780 --> 00:57:09.540
そうするとステップメールプラス動画というのが送られるわけですね これ自動配信で送られるわけです

00:57:09.540 --> 00:57:15.820
ステップメールの文言に動画のURLを貼って教育を行っていくということになりますね

00:57:15.820 --> 00:57:23.820
動画とメールでねコンテンツがいきますのでそれを読んだり 視聴してくれている方っていうのはそこから教育をされて

00:57:23.820 --> 00:57:31.620
アイディアなんかが浮かんだりだとか気づきがあるわけですよね そうした中で順を追って教育をすると

00:57:31.620 --> 00:57:43.220
そしてランニングページで商品を販売しましょうという流れですね その商品を販売したらその買ってくれた人買ってくれてない人に関わらず

00:57:43.220 --> 00:57:53.420
日常のメールマガで関係性維持は欠かさずしましょうねというのがローンチの流れになります この販売ステップまでのところを簡単に見ていきたいと思うんですが

00:57:53.420 --> 00:58:03.060
このオプトインページで無料動画講座という名目で登録をしてもらって ステップメールが流れていきますとプラス動画ですね

00:58:03.060 --> 00:58:09.220
ステップメールでのローンチでのステップメールの役割っていうのがやはり ステップ教育なんですね

00:58:09.220 --> 00:58:18.060
教育をするとやっぱり1通目に伝えるべきこと 2通目に伝えるべきこと3通目に伝えるべきことっていうのはそれぞれ違いますよね

00:58:18.060 --> 00:58:25.060
段階を追ってその場で適した伝え方がありますし 伝える内容っていうのはそれぞれ違いますので

00:58:25.060 --> 00:58:31.500
このローンチにおいてのステップメールの役割というのはステップ教育と ステップメールの最後の方に

00:58:31.500 --> 00:58:38.220
もちろん最後のローンチの動画の中でも案内はしますが ランニングページに来てもらうと

00:58:38.220 --> 00:58:42.020
で商品サービスを買ってもらう これがローンチの流れになりますので

00:58:42.020 --> 00:58:49.700
どちらでも文言で覚えたい方はそちらで覚えていただいて この絵として頭に入れといた方がやっぱりパッと見分かりやすいと思いますので

00:58:49.700 --> 00:58:57.300
ローンチの流れを押さえておいてください 今回はウェビナーの流れについて解説をしていきます

00:58:57.300 --> 00:59:06.140
ウェビナーどういう風に進んでいくかということなんですけれども まず無料ウェブセミナーという名目でこちらに登録してもらいます

00:59:06.140 --> 00:59:13.420
この無料なのでこれが無料オファーとなります 無料オファーのウェブセミナーというところで登録をしてもらいます

00:59:13.420 --> 00:59:19.580
その後にちょっとローンチとは違うんですけども 自動返信メールで本編ですね

00:59:19.580 --> 00:59:24.100
ウェビナー全体を送ってしまいますということです 自動返信メールですよね

00:59:24.100 --> 00:59:30.940
登録ありがとうございます ウェブセミナーはこちらになりますということでウェビナーを送りますよという流れになります

00:59:30.940 --> 00:59:38.060
ウェビナーを送ったので申し込み者登録者というのはウェビナーを見れるわけですよね ウェビナーを見れるわけです

00:59:38.060 --> 00:59:45.460
見てコンテンツを学んでいただくとか 最後にセールスの要素が入っていますのでそこを見ていただくという流れになりますね

00:59:45.460 --> 00:59:52.780
もちろんウェビナーを自動返信メールに送っただけでは見てもらえないので ステップメールでフォローをしっかり行ってくださいと

00:59:52.780 --> 00:59:59.780
ウェブセミナーをよりよく見てもらうためにリマインドのフォローを行ってくださいと 主張を促すということですね

00:59:59.780 --> 01:00:10.380
最終的にはもちろんウェビナーの中で最後に商品の案内しているわけですけども ランニングページのURLなんかを送って商品を販売しましょうということですね

01:00:10.380 --> 01:00:18.100
もちろん買ってくれるかわからないので 買ってくれた人もそうではない人も日常のメール間で関係性維持でまたの機会を

01:00:18.340 --> 01:00:25.740
伺うという流れになります こちらもね図で見てみましょうというところでウェビナーの作成方法

01:00:25.740 --> 01:00:34.060
一般的な流れなんですけれどもマップトインページでウェビナーの場合は無料ウェブセミナーという無料オファーを提示します

01:00:34.060 --> 01:00:39.500
自動返信メールでウェブセミナーがもうプレゼントされるわけですね

01:00:39.500 --> 01:00:45.260
ウェビナーでのステップメールの役割というのはフォローとかリマインドがメインになってきます

01:00:45.260 --> 01:00:49.060
ローンチのステップメールというのはステップ教育というのがメインですよね

01:00:49.060 --> 01:00:56.460
でもウェビナーではフォローとかリマインドです もうコンテンツは送ってしまっているので送ってしまっているのでフォローリマインド

01:00:56.460 --> 01:00:59.980
っていうのはね自動的にそうなってきますよね ステップメールの役割

01:00:59.980 --> 01:01:08.740
で最後のURLメールかないかで送ってランニングページに来てもらって商品を販売する これがウェビナーの流れになります

01:01:08.740 --> 01:01:15.140
はい今回はローンチ作成5ステップということで作成の流れについて見ていきます

01:01:15.140 --> 01:01:21.420
ローンチとウェビナー両方の作成のステップについて一気に紹介するのでこちらご確認ください

01:01:21.420 --> 01:01:26.820
ローンチなんですけどまずステップ1としてですね ランディングページを制作しちゃいましょうということですね

01:01:26.820 --> 01:01:34.860
先にその終着点の販売するページがなければ ここにいくら連れてきても何も垂れ流しになってしまいますので

01:01:34.860 --> 01:01:42.700
しっかりランディングページは先に用意しておきましょうということです ローンチなので動画講座という位置づけですよね

01:01:42.700 --> 01:01:50.620
数回にわたる動画講座なので4つぐらいですね 最初作成してもらいましょうと ここでは4つ作成するということになっています

01:01:50.620 --> 01:01:54.580
4つの動画を撮影するということですね ステップ3ですね

01:01:54.580 --> 01:02:04.300
ステップメールを作成するということです 次にその配信ですよね 1通メール2通メール3通メール4通メールでステップメールを決めて作成をしましょう

01:02:04.300 --> 01:02:14.260
ステップの4で動画を準備しましょうということになりますね YouTube動画で構わないので動画を作ったらYouTubeにアップロードしてという準備ですね

01:02:14.260 --> 01:02:22.380
5としてオプトインページを制作しましょうと これは無料動画講座に申し込んでもらえる登録ページですね

01:02:22.380 --> 01:02:29.420
メールアドレスを収集するページを作っていきますということになりますので それぞれランディングページを作るとかね

01:02:29.420 --> 01:02:37.820
こういったところに関しては他のコンテンツを見ていただければわかると思うので このローンチウェビナーを作成するという点で見ていってください

01:02:37.820 --> 01:02:44.860
こちらがウェビナーですね もうほぼほぼ一緒なんですよ どこが変わったかお気づきでしょうかね

01:02:44.860 --> 01:02:51.340
ステップの2ですよね ウェブセミナーを1つ作成する もう1個前のを見ていただくと動画講座ですよね

01:02:51.340 --> 01:02:57.060
でもウェビナーになるとウェブセミナーを1つ作成するということで 動画は1本で構いません

01:02:57.060 --> 01:03:05.460
ただローンチの動画4つを組み合わせる1つなので ローンチ先取ってしまうとウェビセミナー作るのは楽だったりしますし

01:03:05.460 --> 01:03:14.780
それを組み合わせが不可能であれば一気に全てのシナリオを ローンチの同じシナリオで一気に1つの動画で話すというふうな作り方になりますので

01:03:14.780 --> 01:03:18.700
違いはこのステップ2だけになりますね

01:03:19.060 --> 01:03:27.540
こちらですね ローンチというものは1つ目2つ目3つ目4つ目販売のところですけども 4つ目がセールスということなんですが

01:03:27.540 --> 01:03:38.180
これを1個1個別に分けるのではなくて1つの動画にする これがウェビナーになりますので作り方は基本的に一緒です

01:03:38.180 --> 01:03:43.300
ですし仕組みの作り方は一緒なんです ただ動画が変わる動画のシナリオとか

01:03:43.300 --> 01:03:50.100
ステップメニューのシナリオが若干変わるというぐらいの違いなので同じものだとして こちら捉えておいてください

01:03:50.100 --> 01:03:59.700
はい今回はローンチウェビナーの制作手順の一つ目のところランディングページを 制作するということについて解説をしていきます

01:03:59.700 --> 01:04:07.860
具体的なランディングページの作り方についてランディングページ編を見ていただければ 詳しく解説していますのでこちらではね

01:04:07.860 --> 01:04:12.980
ダイジェスト版というか簡単にお伝えします ランディングページウェビナー

01:04:12.980 --> 01:04:24.620
ローンチというのでステップメールを通じて教育してきた方が見てくれるわけですよね そこにはポイントとしては適切なまずコピーライティングは最低に施しておきましょうということですね

01:04:24.620 --> 01:04:32.500
で全体視点が大事です web セミナーとかローンチからやってくるお客さんというのはどういうストーリーを経てこの

01:04:32.500 --> 01:04:39.700
ランディングページに届くのでしょうか 無料のオファーのコンテンツからステップメールとか動画講座を得てランディングページに来るので

01:04:39.700 --> 01:04:47.260
全体の整合性というのは意識しておいてください 無料ファンの商品とランディングページで提案する商品というのはずれている

01:04:47.260 --> 01:04:56.980
悩みがずれているなんてことが起きるとやっぱり制約率はぐんと下がってしまいますので 全体視点の整合性を意識してくださいねということになります

01:04:56.980 --> 01:05:08.380
で3番目も最低限ですけれどもフォームの設定とか決済の管理は行っておいてください いくらねいい形で教育ができて買いたい気持ちがね

01:05:08.380 --> 01:05:18.540
そそられてランディングページに訪れてクリックしてもですねそのフォームの設定がね されていないと申し込みできませんし決済できませんのでホーム設定決済というのは

01:05:18.540 --> 01:05:23.620
徹底的に管理をしてください ランディングページというのはこういったものですよね

01:05:23.620 --> 01:05:32.460
これはペライチというツールで作っているものですけれども 基本的にはね悩みにしっかりとフォーカスしてベネフィットを提示して整合性という意味で

01:05:32.460 --> 01:05:38.140
ランディングページを作ってみてください これがウェビナーローンチにおけるランディングページになります

01:05:38.140 --> 01:05:46.540
はい今回はローンチウェビナーの作成ステップの2つ目 無料動画講座を作成するということについて見ていきます

01:05:46.540 --> 01:05:54.220
前提としてなんですけれども無料だからといってですね 価値を下げて手を抜かないでほしいんですね

01:05:54.220 --> 01:06:05.500
有料級の講座にするというのは当たり前ということになりますね で無料の動画講座ではできるだけ直接的な悩みにアプローチをしてくださいということになります

01:06:05.500 --> 01:06:11.900
直接的な悩みですね 例えば売り上げを上げたいっていうのはちょっと直接的ではないんです

01:06:11.900 --> 01:06:21.780
例えばブログの書き方が知りたいだとかキーワードの選定方法 SEOで上位表示される方法が知りたいというのが直接的な悩みです

01:06:21.780 --> 01:06:29.020
これはもちろんターゲットによるんですけれども できるだけ直接的に顕在化している悩みにアプローチするような

01:06:29.020 --> 01:06:34.980
無料の動画講座がいいですねということですね 分かりやすさがとても大切です

01:06:35.020 --> 01:06:40.340
有料級ぐらいの出し惜しみをしない講座にしてくださいということですね

01:06:40.340 --> 01:06:50.940
でローンチではですねコンテンツ動画が3本でセールス動画が1本という形で作ります コンテンツの動画3本ですね

01:06:50.940 --> 01:07:02.820
なので無料動画講座というのは3講座あって最後はセールス的な1本がある 計4本ですとこれの4本をまとめたものこれがウェビナーになるということですね

01:07:02.820 --> 01:07:15.400
3、1って分かれているのはローンチの動画講座で1本にしたものというのがウェビナーの無料ウェブセミナーというふうな無料の動画のコンテンツになります

01:07:15.400 --> 01:07:24.080
できるだけこの無料動画コンテンツのを選んでいただく際には直接的な悩みということをお話ししましたね直接的な悩み

01:07:24.080 --> 01:07:29.640
例えばね私たちはね web の集客の仕組み化なんてことを提案しています

01:07:29.640 --> 01:07:39.720
ただそのターゲットの方がそれを顕在化していない場合がありますよね 自分はねブログができないからブログさえできれば集客できるのに

01:07:39.720 --> 01:07:46.960
と思っている人にウェブの集客の仕組みという商品は売れませんよね そういう意味で直接的に考えているもの

01:07:46.960 --> 01:07:54.280
顕在化しているものこれがブログの書き方だったらそれを解決する提案をしなければいけないわけです

01:07:54.280 --> 01:08:03.960
なので例えば web 集客の仕組みづくりがねまだ潜在化しているのであれば ブログの書き方っていう無料のね動画講座をお伝えして最後に

01:08:03.960 --> 01:08:13.480
仕組み化が必要なんですよってことを伝えるっていう順番で教育をしていくって ことになりますのでできるだけこの直接的なニーズ悩みとか解決方法にアプローチを

01:08:13.480 --> 01:08:23.570
してくださいということになります 前提としてはここを解決できる方法にしてくださいということですね

01:08:23.570 --> 01:08:33.890
でですねやっぱりそうしてですねテクニックがやっぱりボスが加工できるんじゃないかなと思います ウェブの集客の仕組みを作るというのは本質的なものであると思います戦略的な

01:08:33.890 --> 01:08:42.530
ところで本質であると思うんですけどもなかなか人気がないわけですよね 本質系のお話で例えばフェイスブック広告のテクニックだとか

01:08:42.530 --> 01:08:48.210
youtube 動画のテクニックなんてもらう人気ありますのでそういったところ 浅い部分であるんですけども

01:08:48.210 --> 01:08:55.770
テクニックで集めて教育していって本質を買ってもらうという順番で無料の動画 コンテンツも作ってみてください

01:08:55.770 --> 01:09:06.070
ここのテクニックの部分を最初は注意して作るということになります 着眼点ということなんですけれども

01:09:06.070 --> 01:09:14.510
無料オファーの動画ですよね無料ウェブセミナーにしろ無料のウェブ動画講座にしろですね 提案するのは解決方法なわけですよね

01:09:14.510 --> 01:09:21.630
先ほどの話と少しかぶるんですけどもやっぱり王道系っていうものね いきなり目指すよりもですね

01:09:21.630 --> 01:09:28.430
まずはトレンド系その時に流行っているノウハウとかまあね 流行っているもトレンディーなキーワードですよね

01:09:28.430 --> 01:09:38.270
そういったものを選んで情報としてあげるとそうすると登録率で上がりますよということですね その後に王道とか本質の必要性を教育していけばいい

01:09:38.270 --> 01:09:50.850
だけの話なのでまずはねトレンドテクニックっていうところから教育をしていってください 無料のウェブセミナーとか動画講座でどういったことを伝えればいいかなって話なんです

01:09:50.850 --> 01:09:55.850
けども まあね悩んでしまう方この3つの切り口を案内しています

01:09:55.850 --> 01:10:07.250
全体像を話すってパターンですね全体像を話すので個々の具体的な話はわかんないんです けども全体像を話すだけでもね価値があるんじゃないかなと思いますね

01:10:07.250 --> 01:10:14.730
あるいは1箇所だけ特化して伝えるとウェブ集客のノウハウを伝えするのであれば ブログだけに特化して伝える

01:10:14.730 --> 01:10:22.690
後のことは商品買ってくださいねっていう流れですね で3つ目はハウツー以外の部分を伝えるってことなんですけども

01:10:22.690 --> 01:10:29.800
こちらこっちはね見ていただいた方がわかりやすいですよね ホワイホワッと伝える

01:10:29.800 --> 01:10:36.880
例えばなぜねウェブ集客する必要があるのかとか ブログを書く必要があるのかで何をねやるべきなのかっていうホワイト

01:10:36.880 --> 01:10:44.200
とかホワッと伝えましょうと ハウはなるべく伝えない方がいいですよと一番気になるところなのでやっぱりホワイホワッ

01:10:44.200 --> 01:10:52.440
とで留めておいて見せるとしてもチラ見せですよね チラ見せでして見せるとで続きはやっぱ商品とか本編のセミナーに来てもらう

01:10:52.440 --> 01:11:00.960
とかいうことになるわけです 無料オファーだとここまでだいたい伝えましょうという大体のこの線引きですよね

01:11:00.960 --> 01:11:11.360
でチラ見せをして続きは本編という流れが基本になります 前提としてはハウツー以外を伝えるってことをね念頭において無料の動画の

01:11:11.360 --> 01:11:20.000
コンテンツを作っていってください はい今回はローンチウェビナー動画テンプレートというものをご紹介します

01:11:20.000 --> 01:11:28.000
無料の動画のねコンテンツを作ってもらいますよね ローンチにしろウェビナーにしろ動画コンテンツってのは作ってもらうわけなんですけども

01:11:28.000 --> 01:11:37.400
どういうふうに話したらいいかというところをちょっとね具体的にお話ししていきます まずシナリオなんですけれどもこの順番で話してくださいということになります

01:11:37.400 --> 01:11:43.960
これはローンチでもウェビナーでも一緒になります で1本目っていうのは最初に伝える内容ですよね

01:11:43.960 --> 01:11:51.520
一般的な先入観について伝えてください で2本目先入観の落とし穴はなのようなものを伝える

01:11:51.520 --> 01:12:01.120
3本目では先入観の反論そしてその理由なんかを伝えてあげる 4本目は内容としてはセールス商品サービスの案内をしてくださいということになります

01:12:01.120 --> 01:12:05.680
これは基本の4本になりますね でこれね

01:12:05.680 --> 01:12:10.680
何度かお伝えさせていただいている部分であると思うんですけどローンチ今4つあり ましたね

01:12:10.680 --> 01:12:19.200
これを別個に分けたらローンチなんですけども一つに まとめたら一つの動画として撮影したらこれはウェビナーになりますので

01:12:19.200 --> 01:12:27.560
シナリオの順番というのは変わらないのでどちらを取るにしても話す順番はこの シナリオの通り作っていってください

01:12:27.560 --> 01:12:35.200
それでは一つ一つ一般的な先入観というところから考えていきましょう ローンチあるいはウェビナーで最初に話すべきところは

01:12:35.200 --> 01:12:43.280
この一般的な先入観で興味を誘ってください 例えばね抱える悩みがありますよねターゲットの方が抱えている悩み

01:12:43.280 --> 01:12:51.640
課題というのを解決しようと思います当然ね そのターゲットの方はその解決しようと動き出す際に最初に思う

01:12:51.640 --> 01:13:02.240
思いつくやりがちな解決方法を3つから5つ考えてください やりがちなこと常識ですよねでも実は違うんですよっていくわけなんですがでも

01:13:02.240 --> 01:13:07.680
まずは定義をしてください こういうことやりがちじゃないですかというところですね

01:13:07.680 --> 01:13:14.000
ウェブ集客をやるにあたりブログとかね必死でフェイスブックとか必死でやっていませんか なんでねお話の仕方

01:13:14.000 --> 01:13:20.040
私たちもするんですけれどもまずは一般的な先入観 ここで共感をしてあげるということですね

01:13:20.040 --> 01:13:30.420
あそうそうそれやってるってね思ってもらうということです 2つ目が先入観の落とし穴を考えてほしいんですよ

01:13:30.420 --> 01:13:36.620
先入観のねまま実践をしたり行動したりした結果 落ちる罠を明示するということです

01:13:36.620 --> 01:13:43.500
例えばお金が無駄になってしまいますよとかね時間が無駄になってしまいますよとか その他の資産がね無駄になってしまいます

01:13:43.500 --> 01:13:52.660
あんま人脈とかそういったものですよねが無駄になってしまいますよということですね 先入観の方法をずっと実践するとどういうね悪いことがあるのかというのを

01:13:52.660 --> 01:13:59.270
しっかり教えてあげる必要があるわけですよね これが先入観の落とし穴になります

01:13:59.270 --> 01:14:05.990
で3つ目ですよねここでメインのメッセージが入ってくるわけですけども 先入観の反論をしてあげましょうということです

01:14:05.990 --> 01:14:13.950
そういうのねやり方は実はね間違っているというか 違ったやり方があるんですよとか実はこうではなくてこうなんですよと

01:14:13.950 --> 01:14:23.790
先入観ではなくて反論なんですよという言い方をしてあげるということですね 例えばブログ集客がねウェブでは大事だと言っている人に対してブログじゃなく

01:14:23.790 --> 01:14:30.430
ブログではなくて全体の導線設計が必要なんですよ という例としてそういう言い方ですね

01:14:30.430 --> 01:14:38.710
例えばダイエットにおいては運動が一番だと思っている人に対して 例えば睡眠方法の時間をね睡眠時間を変えるなんてことが提案としてある

01:14:38.710 --> 01:14:49.030
メッセージとしてあるのであればそれはターゲットの抱えている先入観と違いが生まれるので この重要な違いギャップを生み出すことができますよねということです

01:14:49.030 --> 01:14:56.590
このギャップが生じた瞬間に違かったのとかね そうだったんだって気づきが得るので今まで聞いたことあるとかね

01:14:56.590 --> 01:15:09.040
今までの言っていることと一緒じゃんということでさられる可能性というのは低くなるわけです なのでここで先入観を定義して罠を伝えて反論をしてあげてください

01:15:09.040 --> 01:15:17.080
商品サービスの案内ですよね 商品サービスはどういう伝えたらいいかというと反論をするわけなんでその反論を実現する

01:15:17.080 --> 01:15:25.400
商品サービスを提案してあげましょうということですね 例えば先ほどのわかりやすい例でいくとダイエットには運動じゃなくて睡眠ですよ

01:15:25.400 --> 01:15:34.880
って提案しておいて商品売らないというのは無責任なわけです しっかりその睡眠をね正しい睡眠方法を教える商品だったりサービスを提案してほしいって

01:15:34.880 --> 01:15:41.840
なるわけなのでしっかりここでその反論を実現する 商品サービスを提案しましょうということですね

01:15:41.840 --> 01:15:48.680
コンセプトなんかを伝えてあげましょうということです この商品サービスのコンセプト概要はこういうイメージですよ

01:15:48.680 --> 01:15:56.840
で理念とか世界観をしっかり伝えましょうね 商品サービスでものだけではなくて人がこう開催してた方がやっぱりね

01:15:56.840 --> 01:16:06.840
愛着持ちやすいので理念とか世界が重いビジョンなんていうものを一緒に動画の中で 伝えてあげてくださいこういう順番になります

01:16:06.840 --> 01:16:16.480
このね商品サービスはこういう思いで作りましたよーっていうの動画なんでね まあ言えるのでメールだとちょっと伝わりにくい部分もあると思うんですけど口にね

01:16:16.480 --> 01:16:25.520
出して音として聞くあるいは表情を見ながら聞くことで やはり伝わりやすくなりますのでこのね動画という特性を生かしてこの4番目で

01:16:25.520 --> 01:16:35.200
商品サービス案内の中にコンセプトとか理念世界観をしっかり伝えてください これがローンチウェビナーの動画のシナリオになります

01:16:35.200 --> 01:16:41.680
この順番にローンチであれば別個で話していただいてウェビナーであれば一気にこれを 話していただくっていうね

01:16:41.680 --> 01:16:50.200
やり方が一番やりやすいと思いますのでぜひ参考にしてみてください はい今回はローンチウェビナーを作る上での作成ステップですね

01:16:50.200 --> 01:16:58.640
その3番目ステップメールについて解説をしていきます ステップメールっていうのはね自動で配信されるメール配信の仕組みです

01:16:58.640 --> 01:17:07.440
でステップで配信されるので最初に伝えるべき内容 2番目に伝えるべき内容っていうように適切な順番で見込み客を育成することが

01:17:07.440 --> 01:17:12.560
できます 最終的に最後に売りたい商品の案内につなげる

01:17:12.560 --> 01:17:21.040
これがステップメールの役割になりますね こういったものですこれ html で作っているのでこういうイメージです明日特別なご案内を

01:17:21.040 --> 01:17:30.920
しますということでセールスのランディングページにつなげるわけですね それですねステップメールにおけるメール文面について質問を受けることがあるので

01:17:30.920 --> 01:17:36.520
こちらでお伝えしておきます 長いほうがいいんですかってことですねメール文面はガッチリ書いたほうがいいんですかって

01:17:36.520 --> 01:17:45.880
いう質問を受けるんですけどもこれはシンプルにしてください できるだけ短くて構わないのでシンプルで伝えるべきことだけ伝えてください

01:17:45.880 --> 01:17:53.080
この間自身もねテスト結果テストしたんですけれども少ない方がね成果が高かったんです よね

01:17:53.080 --> 01:17:59.400
まあね何でかっていうのね考えられるわけですけどもやっぱお願いする行動ってのは シンプルの方がいいわけです

01:17:59.400 --> 01:18:06.480
ステップメールをだーって書いてね例えばリンクがたくさん貼ってあるとかいうことを やってしまうと読者が迷ってしまうんですよね

01:18:06.480 --> 01:18:17.080
なのでできるだけ伝えるべきことを最低限伝えて短めで構いませんということなので ステップメール極力シンプルに行動シンプルにしてください

01:18:17.080 --> 01:18:25.080
これがステップメール作成のポイントになります 今回はローンチ版ステップメールについて説明をしていきます

01:18:25.080 --> 01:18:34.440
ローンチとウェビナーほぼ一緒なわけなんですけども唯一ちょっと変わってくるのが ステップメールの案内の方法について変わってきますのでこちらだけ

01:18:34.440 --> 01:18:42.360
しっかり注意をしておいてください ローンチ版ステップメールでは何を伝えるかというと簡単な挨拶なんかを伝えます

01:18:42.360 --> 01:18:53.400
で主に前回の動画を見ましたかということについても伝えていきますよね でプラスで今回の動画のタイトルとか内容を紹介してあくまでも動画講座をきっちり見てもらうこと

01:18:53.400 --> 01:19:00.260
これが目的になっています これは基本事項なので押さえておいてください

01:19:00.260 --> 01:19:12.810
ではローンチ版ステップメールのテンプレートをご紹介していきます これ全4通になります

01:19:12.810 --> 01:19:21.290
で1通目は何をするかなんですけれども登録のお礼ですよね まずは無料のね動画講座に登録をしてくれているわけですよね

01:19:21.290 --> 01:19:28.850
ローンチに申し込んでくれたということは無料の動画講座に登録してくれたってこと なので登録ありがとうございましたと伝えます

01:19:28.850 --> 01:19:37.890
で1本目の動画を早速ね講座1本目をお送りしまして 2通目では1本目の動画の確認ですよねと2本目の動画をお送りします

01:19:37.890 --> 01:19:46.690
3通目では2本目の動画の確認と3本目の動画をお送りします 4通目ではねできればこれまでの講座をまとめてあげて

01:19:46.690 --> 01:19:55.530
最後のセールス用の動画をお送りするというふうな全体の流れになります ではローンチ版のステップメールですね

01:19:55.530 --> 01:20:06.330
1通目どういうふうに書いたらいいかっていう具体例を見ていきましょうかね 1通目登録のお礼と1本目の動画なのでこちらですね1通目このように書いておくとベストですね

01:20:06.330 --> 01:20:12.850
最初にわからない場合はこれをね1回マネーをしてみてください この度は無料動画講座のタイトルですよね

01:20:12.850 --> 01:20:17.410
ご登録いただき誠にありがとうございます 名前とか肩書きですということですよね

01:20:17.410 --> 01:20:25.250
今回は1回目の講座をお送りします早速お送りしますということですね で動画YouTubeのリンクをこちらに貼っていただいて

01:20:25.250 --> 01:20:33.490
何々について動画では解説していますのでぜひご覧ください こんな簡単なシンプルな流れでいいので基本型これでぜひ作ってみてください

01:20:33.490 --> 01:20:39.850
これが1通目ですね 2通目どういうふうに書くかということなんですけども

01:20:39.850 --> 01:20:45.610
1本目の動画の確認プラス2本目の動画になります 挨拶はこんにちはですよね

01:20:45.610 --> 01:20:53.250
昨日は1回目の動画講座についてお送りいたしました ご覧いただけましたかということで少しリマインドするわけです

01:20:53.250 --> 01:21:01.170
今回は2回目の講座をお送りいたします動画のURL で動画内では何々について解説していますのでぜひご覧ください

01:21:01.170 --> 01:21:10.840
2通目もシンプルな形で目的としては動画を見てもらうことということになります 3通目ですね

01:21:10.840 --> 01:21:21.080
2本目の動画の確認と3本目の動画ということで2通目と役割は変わりません どういうふうに案内するかというとこんにちはってことで挨拶はここまでは一緒ですよ

01:21:21.080 --> 01:21:27.960
2通目と 違うのがさらに次回の講座では特別なご案内もございますので楽しみにして

01:21:27.960 --> 01:21:34.880
いてくださいということで4通目でセールスを行うわけですよね その簡単な予告をしています

01:21:34.880 --> 01:21:44.240
予告をしています次の講座で特別なご案内もございますのでと言っておくことで 4通目を楽しみに待ってくれる人がいるわけですよね

01:21:44.240 --> 01:21:55.400
これ何もないで終わらせてね4通目いきなりセールスだと見てもらえる確率が減って しまいますのでしっかり予告の1行2行で構いませんので入れておいてください

01:21:55.400 --> 01:22:02.400
で最後4通目ですよねこれまでの講座のまとめと4本目の動画 つまりセールス動画を送るということです

01:22:02.400 --> 01:22:11.040
具体的に文章をどういうふうに書いていくかというと今回まで前3回の講座をお送り しましたとまだご覧いただいてない方は以下よりご視聴くださいということで

01:22:11.040 --> 01:22:19.680
復習がてらになるようにちゃんと講座の動画の url を貼ってください タイトルと url を貼っておくと親切ですね

01:22:19.680 --> 01:22:24.480
そして今回は第4回目の講座をお送りしますと 動画の url を貼ると

01:22:24.480 --> 01:22:31.760
でこれがセールスの動画の url なわけです 動画ではこちらのご案内をしていますということでランディングページ

01:22:31.760 --> 01:22:37.920
セールス用のランディングページをここに貼るわけですね でここから飛んでくれるわけです

01:22:37.920 --> 01:22:47.760
でこちらは何というサービスですとサービスのターゲットとかサービスの特徴と ベネフィットとかいうことで改めて伝えるとここで書くことがあれば長めに書いてもらっても

01:22:47.760 --> 01:22:56.000
構いません でランディングページの url ね1個だけ貼っておく場合だと漏れてしまう方多いのでしっかり最後にも貼って

01:22:56.000 --> 01:23:02.640
くださいということです で数に限りもございますのでご興味ございます方はお早めにお申し込みくださいねというね

01:23:02.640 --> 01:23:10.560
一言添えて終わらせるということになります もちろんこれねカスタマイズしていただいて構いませんのでこちら基本型はこういう文章で

01:23:10.560 --> 01:23:14.880
組み立ててください もちろんこの後にリマインドいつ送ろうかなというアイディアはもちろんね

01:23:14.880 --> 01:23:21.640
素晴らしいものなので5つメモを送ってもいいんですけども 基本最低限としてこの4つは組み立てていってください

01:23:21.640 --> 01:23:31.800
これがローンチ動画のステップメールのテンプレートになります はい今回はウェビナー版ステップメールテンプレートについてご紹介いたします

01:23:31.800 --> 01:23:39.880
ウェビナーにステップメール簡易的なものをつけてですねリマインドとかフォローを 行っていくという目的でステップメールつけるわけなんですけども

01:23:39.880 --> 01:23:47.950
ぜひこのテンプレートに従っていただいて まず最初ね何も書けないという方はこちらの通りに書いてみてください

01:23:47.950 --> 01:23:56.030
こちら1通目から4通目までお見せしているんですけども まず1通目では登録のお礼をねまずは言うわけですよね

01:23:56.030 --> 01:24:05.030
ウェブセミナー無料ウェブセミナーということでこちら登録してもらうわけなので その登録のお礼と自動返信メールになりますよね1通目は

01:24:05.030 --> 01:24:10.950
ここでウェビナーの本編をお渡ししてしまいます ウェビナーの本編を見てもらいます

01:24:10.950 --> 01:24:22.830
2通目ではウェビナー内容のリマインドですウェビナーのコンテンツ部分の内容のリマインドですね 3通目では商品サービスについてメールでねご紹介します

01:24:22.830 --> 01:24:32.470
で4通目最後になりますねこちらで商品サービスのね この3通目の案内に対するリマインドをするとこういった流れで1通目から4通目組み立て

01:24:32.470 --> 01:24:36.070
でいきます じゃあ具体的にどう書くのかですよね

01:24:36.070 --> 01:24:46.270
1通目はね簡単に書いてください登録のお礼とウェビナー本編ですので この度は無料ウェブセミナータイトルですねにご登録いただき誠にありがとうございます

01:24:46.270 --> 01:24:54.670
名前とか肩書きを入れてください 早速ではございますがウェブセミナーは以下よりご覧くださいということでウェブセミナーの動画の

01:24:54.670 --> 01:25:02.430
urlを貼ってあげます でウェブセミナーではねこちら簡単にウェブセミナーで何について伝えているかということ

01:25:02.430 --> 01:25:08.630
概要で書いていただきます ではまたメールしますということでまたね動画を貼っておくと

01:25:08.630 --> 01:25:15.910
でできるだけこう見てほしいリンクっていうのはね最初と最後に貼っておくとクリクリ つ上がりますので最後にもできれば貼っておいてください

01:25:15.910 --> 01:25:20.750
これが1通目のテンプレートになります で2通目ですね

01:25:20.750 --> 01:25:31.070
こんにちは名前ですということですね目的としてはウェビナーの内容のリマインドになります 昨日お送りさせていただいたウェブセミナーはご覧いただけましたかということで

01:25:31.230 --> 01:25:35.710
もう一度見てほしいので動画の url を貼っておきます

01:25:35.710 --> 01:25:41.510
ウェブセミナーでは何々についてお伝えしていますのでぜひ時間をとってご覧くださいね ということですね

01:25:41.510 --> 01:25:48.590
ではまたメールしますということでこちらでも動画の url を貼っておくということでしっかりね 見てもらうために

01:25:48.590 --> 01:25:57.430
まあウェブセミナーの中で言っていることについても簡単に伝えていただいてぜひ時間 とってくださいねということで行動を促すということになりますね

01:25:57.430 --> 01:26:08.710
これが2通目の内容になります 3通目はですねもちろん商品サービスを売りたいわけなので3通目で商品サービスについて触れていきます

01:26:08.710 --> 01:26:15.670
こんにちは名前ですということですよね お送りしているウェブセミナーご覧いただけましたかということでもう一度見てもらえます

01:26:15.670 --> 01:26:26.430
ローンチと違ってウェビナーでは動画一つで全部教育から販売までのところまで話しているので 全てねこの動画に集約させる必要があるわけですよね

01:26:26.430 --> 01:26:36.150
でウェブセミナーの最後で商品サービスを案内していますということを伝えてあげます その商品サービスの案内している url つまりこれはランディングページの

01:26:36.150 --> 01:26:48.030
url を貼ってこの lp からもしっかりその商品サービスについて読んでもらいます こちらは何というサービスですとサービスのターゲットだとか特徴とベネフィットなんかを

01:26:48.030 --> 01:26:53.390
伝えますでランディングページの url をもう一度貼っておくということですね ぜひご確認ください

01:26:53.390 --> 01:27:00.710
またメールしますって書いてもいいんですけどね ランディングページのね url をしっかり見てもらいたいのでこちらに2回貼っておく

01:27:00.710 --> 01:27:07.750
ということになります ここで3つ目の商品サービスについて紹介が終わったということになりますね

01:27:07.750 --> 01:27:18.270
じゃあ4つ目何するんだって話なんですが商品サービス 前日に紹介しているのでそれのリマインドをする役割で4つ目を送ります

01:27:18.270 --> 01:27:27.030
こんにちは名前ですねご案内しているこちらご覧になりましたかということでここでは 動画ではなくてランディングページの url を貼ってあげてください

01:27:27.030 --> 01:27:35.510
こちらで申し込んでもらうのでこちらから 申し込み手続きができますよということでランディングページの url を貼ると

01:27:35.510 --> 01:27:45.870
でサービスについての概要をもう一度言ってくださいぜひご確認ください 期限なんかをねをつけてあげると少し猫耳を見とかないとなっていうね少しこう

01:27:45.870 --> 01:27:56.190
焦りを与えることができますのでランディングページの url を貼って期日なんかもやっていただいて 申し込みお待ちしておりますよということで締めくくってみてください

01:27:56.190 --> 01:28:04.230
これはご自由にももちろんね自由にあの カスタマイズをしていただいても構わないので1つ目から4つ目まで

01:28:04.230 --> 01:28:14.190
web セミナーウェビナーのステップメールテンプレートをご紹介しましたけれども まずは周波リということでこちらで書いていただいてカスタマイズしてもらうということが

01:28:14.190 --> 01:28:21.270
ベストな一番の近道かなと思いますのでこの通りにまずは組み立ててみてください はい今回は

01:28:21.270 --> 01:28:30.510
ローンチウェビナーを作成するステップ4つ目動画を準備するについて見ていきます 動画を準備するにあたっては非常に簡単にね

01:28:30.510 --> 01:28:38.180
特殊なスキルもなくてできるのでこの4つの手順についてですね 基づいて考えてみてください

01:28:38.180 --> 01:28:44.620
まずはね pc もしくはスマートフォンのカメラで撮影しましょう これはねお持ちだと思いますので pc についているカメラもしか

01:28:44.620 --> 01:28:50.020
スマホでね ローンチまたはウェビナーの動画を撮影してみてください

01:28:50.020 --> 01:28:59.700
で編集なんですけど i ムービーとかムービーメーカーで簡易的な編集で問題ありません 例えばオープニングの音画像をくっつけるだとか

01:28:59.700 --> 01:29:06.900
ですねあとはエンディングの画像をくっつけるとかタイトルを入れて タイトル文字だけ入れるとかねそういった簡易的な編集でいいのでまあ

01:29:06.900 --> 01:29:13.060
windows の方はムービーメーカー mac の方 i ムービーながらね 簡易的な編集をしてみてください

01:29:13.060 --> 01:29:21.420
自分の youtube チャンネルにアップロードしましょう そして動画を url をステップメロに貼り付けるこんな手順で動画準備できますと

01:29:21.420 --> 01:29:31.340
まあスマホもしくはね pc のカメラで撮影するということですね それからこちらはね i ムービーなんですけど i ムービーでこんな形で編集ができますので

01:29:31.340 --> 01:29:40.580
非常に簡単ですカットとかね文字入れも簡単にできますので使ってみてください youtube チャンネルですよね右上のところの矢印の

01:29:40.580 --> 01:29:48.060
マークからアップロードできますのでここからアップロードしていただいて そのアップロードし終わったら url をステップメールの一部に組み込む

01:29:48.060 --> 01:29:55.260
これだけでローンチまだウェビナーの youtube のね 動画の準備ができますのでこのステップで行ってみてください

01:29:55.260 --> 01:30:03.820
はい今回はローンチウェビナーの作成ステップ5番目ですね オプトインページを制作するということについて簡単に解説をします

01:30:03.820 --> 01:30:12.180
オプトインページなんですけどもコピーライティングはね 複雑に施すとか考え抜いてねがっつり作るというものではなくて登録を促すあくまでも

01:30:12.180 --> 01:30:21.180
シンプルなものを心がけてください で目的としてはプレゼントをね無料動画講座とかウェブセミナーを

01:30:21.180 --> 01:30:29.900
提供する代わりにアドレスをもらうというところですね しっかりとフォーム登録のフォームと自動返信面の設定を行ってください

01:30:29.900 --> 01:30:36.460
ここはしっかりしていないとせっかくね 無料ファンに登録してくれた人でもこちら連絡が届かなかったりだとか

01:30:36.460 --> 01:30:45.180
無料の講座とかウェブセミナーが相手に届かないってことが起きてしまいますので フォームと自動返信メールの設定がしっかり行っていってください

01:30:45.180 --> 01:30:55.500
こんなイメージですごいシンプルなもので構いませんので何を提供するかが分かって どんなことがね学べるかが分かって登録オープンがね見やすく設置されているという

01:30:55.500 --> 01:31:04.500
イメージでこんな感じでオプトインページは制作をしてみてください はい今回はローンチウェビナーを作った段階で

01:31:04.500 --> 01:31:12.500
せっかく仕組みをねできたというところで集客をしていかなければなりませんよね その際に告知が必要になってきます

01:31:12.500 --> 01:31:23.300
じゃあどうやってねどこに対して告知をすればいいのということについて見ていきます 3つの告知先としてこちらまとめていますけれどもこの3つを押さえておいて

01:31:23.300 --> 01:31:28.620
ください まずメールマガジンのハウスリストそれからブログの cd に設置

01:31:28.620 --> 01:31:38.620
facebook 広告で出向この3つをまずは行ってみてください 一つ目ですねメールマガジンのハウスリストに送るということです

01:31:38.620 --> 01:31:47.060
ローンチとかウェブセミナーの企画が立ってから今あるハウスリストの方に提案をする 紹介をするっていう意味ですね

01:31:47.060 --> 01:31:56.780
見込み客の方に提案するとか既存客の方に提案するという流れになります これはねいきなりこう来るんではなくて例えば予告をしておくということなんですね

01:31:56.780 --> 01:32:03.420
プロモーションが始まりますよねウェブセミナーとか プロダクトローンチのプロモーションが始まるわけなんですけども

01:32:03.420 --> 01:32:12.540
来週から始めますよとか何日から開催するので 募集しますので楽しみにしていてくださいという簡単な予告をしっかりしておいてくださいと

01:32:12.540 --> 01:32:19.780
いうことになります またねこの企画段階から携われるようにハウスリストの方が企画の段階から携われる

01:32:19.780 --> 01:32:26.780
ように質問をしてその質問を組み込んでこの企画を作るというやり方も非常に インタラクティブでいいですよね

01:32:26.780 --> 01:32:36.700
なのでこのメールマガジンのハウスリストを参加意識を持たせることによってより 販売力が上がっていきますのでメールマガジンのハウスリストを一つとして考えて

01:32:36.700 --> 01:32:46.400
いてください メールマガジンで日常を送っているメールマガジンの中に案内を組み込むというイメージですね

01:32:46.400 --> 01:32:51.160
で2つ目が cta に設置ということなんですけれども ブログの cta に設置しますと

01:32:51.160 --> 01:33:00.520
まずもちろんねキーワード se を攻略してブログ記事を更新しましょうと しっかりそれが sns のボタンなどでシェアされる仕組みですね

01:33:00.520 --> 01:33:07.360
facebook とか twitter とか google プラス等でシェアしてくれるような仕組み ボタンを置いておきましょう

01:33:07.360 --> 01:33:14.920
もちろん検索意図にあったコンテンツを更新しましょうねということですね しっかりキーワードで来てくれるので

01:33:14.920 --> 01:33:23.360
例えばブログ集客に悩んでいる人がもちろんブログ集客に書かれている記事は喜び ますよねそれが意図が合っているから喜んでくれるわけですね

01:33:23.360 --> 01:33:31.360
これは前提として考えておいてください このようにブログ記事を更新しておくと当然ね一定数のアクセスがきますと

01:33:31.360 --> 01:33:40.840
そういった場合にしっかり記事下とかサイドバーにこのローンチとかウェビナーの バナーとかね画像を貼っておきましょうということです

01:33:40.840 --> 01:33:51.200
ここから申し込んでくれた人に自動でローンチの動画講座が配信されたりだとか ウェブセミナーが届く仕組みが作れますのでこういったこれは記事下の例ですけれども

01:33:51.200 --> 01:33:57.880
こういった形でボタンとかねバナーを設置しておいてください これが2つですね最後ですね

01:33:57.880 --> 01:34:06.200
フェイスブック広告で出稿なんですけども この3つで十分だと思いますまずは保有するリストに向けて出稿すると

01:34:06.200 --> 01:34:14.760
メールマガジンのリストがあるのであればそのリストって丸ごとね facebook 上にアップロードできるのでその人たちにまず当然なんですけど出せると

01:34:14.760 --> 01:34:20.960
でそれに似た人にも出稿できるんですねこれを類似オーディエンス機能というんです けども

01:34:20.960 --> 01:34:27.400
例えばね生体師さんがいたとしたらその生体師に似ている人っていうのは当然猫同業 の方である可能性が高いと

01:34:27.400 --> 01:34:37.000
あとは悩みが一緒とかね興味あるものが一緒っていう属性が高いのでそういったことで 類似オーディエンスと機能を使ってよりリーチを増やすということになりますね

01:34:37.000 --> 01:34:46.880
で3つ目リマーケティングを活用するということでリマーケティングっていうのはね マリーマーケティングなので再びレインマーケティングをして追いかけるってイメージです

01:34:46.880 --> 01:34:55.600
一度アクセスしてくれた人とかにリマーケティングということで追いかけて広告を出すことで まで制約率が上がるということで

01:34:55.600 --> 01:35:07.440
フェイスブック広告を使う際はこういったね非常にシンプルにまとめましたがこの3つを意識して 出稿してみてくださいここでローンチとかウェブセミナーの露出を増やしていくってことですね

01:35:07.440 --> 01:35:19.880
フェイスブック広告見たことあると思いますけどもこういったイメージで出稿がされます 画像とテキストと見出しですねこういったところで出稿してここからローンチ

01:35:19.880 --> 01:35:31.840
並びにウェブセミナーっていうの登録を促すということです この3つの告知先を最初はメインにしてぜひ告知集客を行ってみてください
