WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:11.220
はい、それではですね、今回のこの動画では、メルマガを基点としたメディアミックスの実践法ということで、こちらの動画を通して解説を進めていきたいと思います。

00:00:11.220 --> 00:00:18.060
ではまず、この動画を視聴するメリットですね、こちらから解説を進めていきます。 まず1つ目、

00:00:18.060 --> 00:00:25.940
アクセスに依存した商売から妥協できる、といった形になります。 これはメルマガを基点とするので、

00:00:25.980 --> 00:00:30.800
ということですね。 詳しくは後ほどご紹介します。

00:00:30.800 --> 00:00:41.970
htmlメールの有効活用というのがわかります。 最後にメルマガを使って各メディアとの連携方法ですね、メディアミックスのやり方が

00:00:41.970 --> 00:00:49.130
わかります。 といったのがこの動画を視聴するメリットになります。

00:00:49.130 --> 00:00:56.740
次にこの動画で使うツールですね。 今回はこのhtmlメールを

00:00:56.740 --> 00:01:05.310
使っていきたいと思いますので、このメールチームですね、これを使ってやっていきたいとおもいます。

00:01:05.310 --> 00:01:11.590
ではこの動画の全体像ですね、 これをお伝えしていきたいと思います。

00:01:11.590 --> 00:01:20.230
まず1つ目ですね、リストマーケティング、 ウェブを活用する上で肝というところでちょっと解説を挟みたいと思います。

00:01:20.230 --> 00:01:29.450
次にこのhtmlメールですね、これを何で使うのかというところを 復習があったら解説していきたいと思います。

00:01:29.450 --> 00:01:39.530
あとはメルマガの有効活用法ということで、 このメディアミックスと絡めて実践法をご紹介していきたいと思います。

00:01:39.530 --> 00:01:49.290
最後にまとめを紹介するといった内容で、 今回の内容は解説していきたいとおもいます。

00:01:49.290 --> 00:01:56.010
ではまずこのメルマガの有効活用というところですね、 メディアミックスの実践法の

00:01:56.010 --> 00:02:03.610
全体像ですね、実際の画面を通してあらかじめお見せしていきたいと思います。

00:02:03.610 --> 00:02:12.010
では実際の画面を通してどういった形でメルマガと他のメディアですね、 これを組み合わせているのかというところをお見せしていきたいと思います。

00:02:12.010 --> 00:02:20.330
現時点ではイメージができれば十分ですので実際の画面を見てください。 これがブルー記事と

00:02:20.330 --> 00:02:27.770
絡めたメルマガの内容になりますね。 非常にシンプルで

00:02:27.770 --> 00:02:41.460
ブルー記事の抜粋文ですね、こういった記事を書きましたという内容を載せて、 そこからこのボタンよりブルー記事に飛ばすといった形になりますね。

00:02:41.460 --> 00:02:47.460
このボタンを押すと、 これリンク設定しているのでこの記事に移動する

00:02:47.460 --> 00:02:57.260
という形ですね。 こちらのブルー記事に

00:02:57.260 --> 00:03:04.030
移動するといった感じになりますね。 あとはこういった

00:03:04.030 --> 00:03:09.270
TwitterとかFacebook あとYouTubeチャンネルとか

00:03:09.270 --> 00:03:12.830
LINEアドですね、 というものに

00:03:12.830 --> 00:03:22.350
配置しておくことでフォローされたりとか友達になったりとかチャンネル登録があったりとか あとLINEアドだったら友達になるっていうところですね。

00:03:23.190 --> 00:03:31.750
こういうのも配置をしておきますと、この内容を気に入った ユーザーがフォローしてくれたりとかしてくれますので

00:03:31.750 --> 00:03:38.590
こういった形でぜひ他の sns とかのメディアと絡めて

00:03:38.590 --> 00:03:44.910
配置していただくと思います。 もう一点、これがブログなんですが

00:03:44.910 --> 00:03:51.230
動画と絡めることもできますね。組み合わせることができるという形ですね。

00:03:51.230 --> 00:03:58.630
こういった動画を作成しました。 今回はZoomで解説しているわけなんですが

00:03:58.630 --> 00:04:06.350
Zoomを使っている人が増えてきましたよね。 ぜひ今回この機会に使い方を覚えましょう。

00:04:06.350 --> 00:04:10.830
という形で動画を撮影しました。

00:04:12.970 --> 00:04:19.370
このメールチームですとこういった動画の要素ですね。 これなんですがビデオという要素を使えば

00:04:19.370 --> 00:04:23.370
簡単にURLを指定するだけで

00:04:23.370 --> 00:04:29.010
こういう感じで共有されてくれるという形になりますね。

00:04:29.010 --> 00:04:35.130
htmlメールなので こういった感じでこのビジュアル的に見えるという

00:04:35.130 --> 00:04:47.370
強みがあります。 あとはこちらをクリックしたらこちらの動画に移動するというものですね。

00:04:47.410 --> 00:04:51.370
こういった形で YouTubeと

00:04:51.370 --> 00:04:58.130
メルマガを組み合わせているというものですね。 あとは先ほどと同じように

00:04:58.130 --> 00:05:06.670
こういったSNSとかの フォローするといったものを配置しておくという形になりますね。

00:05:06.670 --> 00:05:11.350
このようにブログとメルマガを連携したりとか

00:05:11.350 --> 00:05:17.990
メルマガと動画ですね、YouTube動画というものを連携していただいて

00:05:17.990 --> 00:05:22.950
配信する手順を

00:05:22.950 --> 00:05:26.390
一部手順を教えるというのが今回の内容になります。

00:05:26.390 --> 00:05:33.350
では実際の画面をあらかじめ確認したところで、次こちらですね。リフトマーケティングは

00:05:33.350 --> 00:05:41.710
ウェブを活用する上でキモといった内容を解説していきたいと思います。

00:05:41.710 --> 00:05:47.790
メルマガはまだまだ有効な手段という形になりますね。

00:05:47.790 --> 00:05:58.510
一部では以前に比べたら開封率とか見られていない確率が上がっているという意見もありますけど

00:05:58.510 --> 00:06:05.550
とは言ってもメール自体はなくなったりとか完全になくなったりとかはないので

00:06:05.550 --> 00:06:12.660
まだまだ有効な手段であるといった感じになります。

00:06:12.660 --> 00:06:19.060
例えば最近ですとこのLINEアドですね。というのが有名なんですけど

00:06:19.060 --> 00:06:22.980
このLINEアドだったら規定とかですね

00:06:22.980 --> 00:06:29.540
ルールとかが変わってしまって今の通りに活用できなくなるということもありますね。

00:06:29.540 --> 00:06:37.460
例えば料金が上がってしまったりとか、一部のユーザーの不正行為によって

00:06:37.620 --> 00:06:43.900
内容が厳しくなったりとかですね。それで今まで送っていた内容がちょっと送れなくなったりとか

00:06:43.900 --> 00:06:50.380
健康情報とかがよくあるんですけどそういったことも十分にあり得ます。

00:06:50.380 --> 00:06:56.780
特にwebなんか今まで通りにできなくなるということがいきなり起こるというのが全然あり得ますので

00:06:56.780 --> 00:07:02.700
LINEアドも一生安泰とは限りません。

00:07:02.700 --> 00:07:12.690
あとはYouTubeアカウントですね。これも規制に触れて削除されてしまうということもあります。

00:07:12.690 --> 00:07:18.410
YouTubeをメインで集客のメディアとして使った場合ですね

00:07:18.410 --> 00:07:29.780
一気に削除されたことによってその後集客することが難しくなってしまうという形になりますね。

00:07:29.780 --> 00:07:36.580
最近ですとYouTuberのラファエルさんが削除されてしまって

00:07:36.580 --> 00:07:41.290
結局影響力があって復活したんですけど

00:07:41.290 --> 00:07:49.130
そこまで影響力がない方っていうのは削除された瞬間にもう本当に難しくなってしまうので

00:07:49.130 --> 00:07:54.820
YouTubeも絶対安全とは言い方いいです。

00:07:54.820 --> 00:08:00.620
次にブログですね。ブログだったら急なアップデート、Googleのアップデートで順位が下がってしまうこともあるので

00:08:00.620 --> 00:08:06.100
SEO頼みでやっていくのも難しいですね。

00:08:06.100 --> 00:08:12.180
あとSNSですね。これもサービスが突然収容したりとかですね

00:08:12.180 --> 00:08:21.350
Googleプラスとかもいきなり消えたのであり得なくもないですよといった感じになりますね

00:08:21.350 --> 00:08:28.310
こういったLINEアドレスとかYouTube、ブログ、SNSを例として解説したわけなんですけど

00:08:28.310 --> 00:08:34.190
こういったWeb上の変化というのは絶対ないとは言いがたいんですが

00:08:34.190 --> 00:08:42.660
メールアドレスには影響がないというものですね

00:08:42.660 --> 00:08:49.660
メールっていうのは絶対に影響があったりとかするわけではないので

00:08:49.660 --> 00:08:55.140
影響が少ないといった感じになりますね

00:08:55.140 --> 00:09:00.100
そもそもWebサービスへの登録っていうのはメールアドレスを使います

00:09:00.100 --> 00:09:09.030
なのでいつの時代もメールアドレスとかメールっていうものは使われないですね

00:09:09.030 --> 00:09:13.950
そういった登録にも使うのでメールアドレスというのはどんな人でも持っているためですね

00:09:13.950 --> 00:09:23.990
ほぼほぼ今の時代Gメールとか手軽に取得できますのでメールアドレスを持ってないという人はいないですよね

00:09:23.990 --> 00:09:28.310
1点デメリットですね

00:09:28.310 --> 00:09:32.710
あるとすれば迷惑メール問題に注意してください

00:09:32.710 --> 00:09:36.630
これというのは悪質なスパウメールですね

00:09:36.630 --> 00:09:45.890
いたずらのようなものですねこれが増えたという背景なのでどうしても仕方がないです

00:09:45.890 --> 00:09:53.000
どのメール配信サービスでこれを使ってもシステム対策に限界があるので

00:09:53.000 --> 00:10:03.240
これの受信の感じが間違ってますけど

00:10:03.240 --> 00:10:09.420
受信者側の協力っていうのも必要になってきます

00:10:09.420 --> 00:10:11.660
これは迷惑

00:10:11.660 --> 00:10:14.620
メールに入ってしまうのを防ぐために

00:10:14.620 --> 00:10:20.940
メールのフィルター設定ですねこれを行っていく必要があります

00:10:20.940 --> 00:10:27.680
というのを1点ご注意ください

00:10:27.680 --> 00:10:41.040
この迷惑メールの対策については

00:10:41.040 --> 00:10:46.320
このサイトを使うことによって解消されます

00:10:46.320 --> 00:10:49.920
ぎなりこのページに飛んでしまったんですが

00:10:49.920 --> 00:10:52.600
このように検索をしていただければ

00:10:52.600 --> 00:10:58.650
出てきます

00:10:58.650 --> 00:11:05.330
このお気に入りのメールマグを迷惑メールフォルダに入れない方法と検索をかけていただくと

00:11:05.330 --> 00:11:09.730
こういったサイトが出てきます

00:11:09.730 --> 00:11:11.970
対策を打てますという感じですね

00:11:11.970 --> 00:11:15.050
このサイトの使い方ですねこちらを解説します

00:11:15.050 --> 00:11:22.330
簡単になんですけどこのメール発行者様向け特設ページというのがありますのでこちらをクリックしてください

00:11:22.330 --> 00:11:32.500
このように説明文がありますので迷惑メールの理解というかそういったのが深まりますのでぜひ読んどいてみてください

00:11:32.500 --> 00:11:37.260
次にこのカスタムURLの作り方ですねこちらをやっていきたいと思うんですが

00:11:37.260 --> 00:11:40.300
これは普段使っているメールアドレスですね

00:11:40.300 --> 00:11:43.900
こちらを入力してくださいメール配信で使っているものですね

00:11:43.900 --> 00:11:46.820
次にこのカスタムURLの生成をクリックしてください

00:11:46.820 --> 00:11:51.780
するとこのカスタムURLが出てきますのでこれを見てみますと

00:11:51.780 --> 00:11:53.620
こういったページを作ってくれます

00:11:53.620 --> 00:11:57.180
自分のメールアドレス専用のページですね

00:11:57.180 --> 00:12:08.420
これをサンクスページですとか後は登録完了後の3つ目のメールで案内するという形になります

00:12:08.420 --> 00:12:13.580
というのがこのリストマーケティングがwebを活用する上で肝ですね

00:12:13.580 --> 00:12:20.180
いろいろメディアは出てきましたけど結局メールアドレスというのは誰でも持っていますので

00:12:20.180 --> 00:12:27.660
まだまだ有効な手段ですし外部からの影響が少ないという形になりますね

00:12:27.660 --> 00:12:35.380
次になぜhtmlメールを使うのかというところを解説していきたいと思います

00:12:35.380 --> 00:12:40.860
htmlメールですねこれを使うメリットとしまして開封率

00:12:40.860 --> 00:12:44.420
クリック率ですね

00:12:44.420 --> 00:12:51.740
あと到達率というものが測定可能になります

00:12:51.740 --> 00:12:59.580
あとは先ほど冒頭でお見せした通りメルマガから導線を構築できるというところになりますね

00:12:59.580 --> 00:13:05.820
これもテキストメールでもリンクを配置することによって十分可能なんですけど

00:13:05.820 --> 00:13:10.180
htmlメールだとボタンを配置したりですとか

00:13:10.180 --> 00:13:18.180
そういった視覚的に結構わかりやすいのでそういった面では有利かなと思います

00:13:18.180 --> 00:13:24.340
ブログに誘導したりですとかyoutube動画に誘導したりとか

00:13:24.340 --> 00:13:28.500
あとはテーマ別のステップメールへ誘導ですね

00:13:28.500 --> 00:13:41.540
無料オファーを用意していただいてそのテーマ別のステップメールへ誘導できるということもできます

00:13:41.540 --> 00:13:49.340
これによって読書興味別でリストを振り分けることもできます

00:13:49.340 --> 00:13:57.100
振り分けておくことによって商品をオファーするときに管理しておくと

00:13:57.100 --> 00:14:03.100
興味がある人向けにオファーを出したりとかそういったものができます

00:14:03.260 --> 00:14:07.200
再びオフとさせるということですね

00:14:07.200 --> 00:14:09.720
あとはフロントエンド商品ですね

00:14:09.720 --> 00:14:14.830
これを誘導させるといった感じになりますね

00:14:14.830 --> 00:14:19.540
他はあとアンケートとかができますね

00:14:19.540 --> 00:14:26.180
特典は用意しておいた方がアンケートの記入率ってのが上がると思うんですけど

00:14:26.180 --> 00:14:35.370
それを基にして商品の作成の参考にしていただくといった感じになりますね

00:14:35.370 --> 00:14:40.090
読者目線で商品を作りましょうみたいなメッセージあるかと思うんですけど

00:14:40.090 --> 00:14:43.090
あとはそういう系のメッセージありますね

00:14:43.090 --> 00:14:48.050
だけど結構自分の中で考えててもわからなかったりしますので

00:14:48.050 --> 00:14:53.290
既存の顧客に聞いてしまおうという形ですね

00:14:53.290 --> 00:14:57.620
というアンケートなどがあります

00:14:57.620 --> 00:15:03.500
あとはデザインが見やすいというメリットですね

00:15:03.500 --> 00:15:06.660
ブルー記事ウェブサイトのように見えるので

00:15:06.660 --> 00:15:11.860
競合がテキストばっか使っていた場合ですね

00:15:11.860 --> 00:15:17.060
これは結構差別感になるかなと思います

00:15:17.060 --> 00:15:18.860
あとは情報伝達がスムーズですね

00:15:18.860 --> 00:15:23.940
先ほどのように一発でここに動画が配置されてるんだなとか

00:15:23.940 --> 00:15:27.700
あとはボタンによってこれをクリックすることによって

00:15:27.700 --> 00:15:33.940
ページに飛ぶんだなっていうのがわかりましたね

00:15:33.940 --> 00:15:46.850
またはテキストメールが大多数のため差別化ができるといった感じになりますね

00:15:46.850 --> 00:15:50.090
ウェブのこれまでの歴史を振り返ってみると

00:15:50.090 --> 00:15:59.010
例えばヤフーの初期ページはテキストのみのページだったんですね

00:15:59.010 --> 00:16:01.890
しかし現在はしっかりとウェブデザインされています

00:16:01.890 --> 00:16:03.730
ヤフーですね

00:16:03.730 --> 00:16:11.670
これ実際に見てみますとこういったページだったわけなんですけど

00:16:11.670 --> 00:16:21.460
今のヤフーっていうのはもっとしっかりデザインされてますよね

00:16:21.460 --> 00:16:25.620
こういった感じで画像もありますし

00:16:25.620 --> 00:16:31.540
こういったアイコンもありますね

00:16:31.540 --> 00:16:40.460
なので最初はテキストだったものがこういったデザインを施すっていう流れっていうものは

00:16:40.460 --> 00:16:45.060
ウェブ上で歴史として振り返ってみても明らかですよね

00:16:45.060 --> 00:16:48.460
なのでいずれはこのテキストのものが

00:16:48.460 --> 00:16:58.610
HTMLになるこれがメインになってくるっていうことも考えられます

00:16:58.610 --> 00:17:02.370
最先端のIT企業ですね

00:17:02.370 --> 00:17:08.970
まだ私もスモールビジネスではほとんど活用していません

00:17:08.970 --> 00:17:14.250
これからの時代っていうのはウェブとかITに強いっていうイメージですね

00:17:14.250 --> 00:17:19.380
これは間違いなく信頼につながります

00:17:19.380 --> 00:17:22.700
例えばですけど同業にホームページを作ってあげるとか

00:17:22.700 --> 00:17:26.540
ウェブ集客を教えるっていうところですね

00:17:26.540 --> 00:17:29.420
っていうのも結構信頼につながりますよね

00:17:29.420 --> 00:17:31.380
あとはチャットサポートを行っていることですね

00:17:31.380 --> 00:17:36.180
IT系のツールを使ってサポートを行っているっていうイメージ

00:17:36.180 --> 00:17:38.140
ITに強いイメージですね

00:17:38.140 --> 00:17:41.500
これをもたれることによってやはり信頼につながります

00:17:41.500 --> 00:17:46.600
IT弁護士とかIT税理士とかですね

00:17:46.600 --> 00:17:53.600
人によってはこのチャットサポートをやっているだけで選ぶっていう方もいますので

00:17:53.600 --> 00:17:56.720
ぜひこういったポジション取りですね

00:17:56.720 --> 00:18:05.350
ITに強いっていうポジション取りっていうのは早めに取っておくと有利かなと思います

00:18:05.350 --> 00:18:10.990
ホームページですねこれはもはや持っていて当たり前っていう形ですね

00:18:10.990 --> 00:18:15.870
こういった時代になってきますし全然差別化にはならないです

00:18:15.870 --> 00:18:17.950
だったらこのメールマガですね

00:18:17.950 --> 00:18:27.020
htmlメールにして差別化した方が今の時代いいのではないかなと思います

00:18:27.020 --> 00:18:31.940
先に業界でこのwebとかITに強いポジションですね

00:18:31.940 --> 00:18:36.300
これを取っておけば自分がアダート楽になりますので

00:18:36.300 --> 00:18:42.380
ぜひ今のうちにこういった最先端のものを取り入れていただければと思います

00:18:42.380 --> 00:18:51.380
新しいものを先走りしてどんどん自分の商売に取り入れていくといった感じですね

00:18:51.380 --> 00:18:56.980
というのがなぜhtmlメールを使うというところになりますね

00:18:56.980 --> 00:19:02.780
では次はこのメールマガの融合活用法というところをお伝えしていきたいと思います

00:19:02.780 --> 00:19:07.180
まず一つ目こちらの導線ですね

00:19:07.180 --> 00:19:13.740
こちらを解説していきたいとおもいます

00:19:13.740 --> 00:19:19.460
こちらなんですけど他のメニューと組み合わせるというところですね

00:19:19.460 --> 00:19:23.260
例えばブログ記事への誘導です

00:19:23.340 --> 00:19:26.340
前半の抜粋文とか紹介文ですね

00:19:26.340 --> 00:19:30.020
これを記載しておいて後は続きはこちらから

00:19:30.020 --> 00:19:35.820
ボタンとかリンクでブログ記事で飛ばすといった感じになりますね

00:19:35.820 --> 00:19:41.300
これはボタン要素だとかリンクですね

00:19:41.300 --> 00:19:47.020
ボタン要素かリンクこちらはどちらがいいかっていうのは一概には言えないので

00:19:47.020 --> 00:19:51.900
テストしてみるっていうのもいいかなと思います

00:19:51.900 --> 00:19:56.540
htmlならクリック数でわかりますので

00:19:56.540 --> 00:20:07.260
試しにどちらの方がクリックがされるのかっていうところを確認できます

00:20:07.260 --> 00:20:16.140
これは読者によって全く変わってくることがありますので試しにテストをしてみましょう

00:20:16.140 --> 00:20:22.380
こういったメールマガを通してブログ記事ですねこちらに誘導することで

00:20:22.380 --> 00:20:28.570
Google依存にはならないですね

00:20:28.570 --> 00:20:34.610
ブログというとSEOの上位表示を狙うっていうイメージが結構今でも強いですけど

00:20:34.610 --> 00:20:42.170
そうではなくてメールマガっていう自分だけの情報発信の場ですね

00:20:42.170 --> 00:20:46.570
自分の商売だけのですね自分の商売だけの情報発信の場があれば

00:20:46.570 --> 00:20:55.050
何もブログ記事というのはSEOに依存する必要はないといった感じになりますね

00:20:55.050 --> 00:21:00.570
ここまでの内容ですねこれを実際の画面を通してやっていきたいとおもいます

00:21:00.570 --> 00:21:04.010
では実際の画面を通して解説を進めていきます

00:21:04.010 --> 00:21:06.890
解説はこのメールチームですね

00:21:06.890 --> 00:21:14.590
この動画で使うツールというところでご紹介したメールチームを使って解説を進めていきます

00:21:14.590 --> 00:21:17.870
このテンプレートを使っていきたいと思いますので

00:21:17.870 --> 00:21:23.190
以前別の動画で作成したこちらですね

00:21:23.190 --> 00:21:26.630
こういったテンプレートを作成する動画が別の動画ありますので

00:21:26.630 --> 00:21:34.800
これを起点としてカスタマイズして作成をしていきたいと思います

00:21:34.800 --> 00:21:40.160
こちらですねこちらのブログ専用のテンプレートというものですね

00:21:40.160 --> 00:21:44.000
ブログ誘導型のメールマガのテンプレート

00:21:44.000 --> 00:21:50.270
これを作成するといった感じでやっていきます

00:21:50.270 --> 00:21:54.550
メールマガというのは全部文章だけのメールマガとか

00:21:54.550 --> 00:22:00.710
今回ご紹介したようなブログに誘導する型のメールマガとかいろいろありますので

00:22:00.710 --> 00:22:07.550
このテンプレートは残しておいてブログ専用のテンプレートを作成するという手順をお見せしています

00:22:07.550 --> 00:22:16.460
これはレプリケートですねこれ複製して残しておきます

00:22:16.460 --> 00:22:30.300
でこれですねリネームということで名前を変更します

00:22:30.340 --> 00:22:37.140
この名前が被ってしまうので これですねブログにとしておきます

00:22:37.140 --> 00:22:44.660
メールジンプなんですけど名前を変更してエンターを押すと先ほどの画面に戻ってしまうので

00:22:44.660 --> 00:22:49.260
またこちらをクリックして戻ってきてください

00:22:49.260 --> 00:22:51.900
自分が管理しやすいような名前ですね

00:22:51.900 --> 00:22:55.500
こちらに変更していただくと

00:22:55.540 --> 00:23:02.220
あとはですねこちらの 見出しとかですねこれあってもいいんですけど

00:23:02.220 --> 00:23:10.940
特に文章をクイラないという場合はこのようにクイラないという場合は見出しを消していきたいと思います

00:23:10.940 --> 00:23:15.500
特にあってもいいのでそれは柔軟に自分でカスタマイズしてください

00:23:15.500 --> 00:23:24.770
今回いらないと思いますので消します

00:23:24.770 --> 00:23:27.170
こういった感じでどんどん消していきます

00:23:27.170 --> 00:23:33.610
ちなみにこのゴミ箱マークですねこれでデリートをクリックすると要素を消すことができます

00:23:33.610 --> 00:23:38.570
はいこれでテキストのみになりました

00:23:38.570 --> 00:23:42.170
次にブログを案内するようにしていきたいと思いますね

00:23:42.170 --> 00:23:53.310
せっかくなんでこちらですね冒頭でお見せしたのとは違った記事を紹介していきたいと思います

00:23:53.310 --> 00:23:54.870
これ以外の記事ですね

00:23:54.870 --> 00:24:01.620
例えばこれですね

00:24:01.620 --> 00:24:06.420
ペライチを紹介した記事これをこれに誘導していきたいと思います

00:24:06.420 --> 00:24:27.060
なのでまずタイトルですねタイトルは純粋にブログ記事のタイトルをコピーすれば ok です

00:24:27.060 --> 00:24:28.460
はい

00:24:28.460 --> 00:24:34.700
はいで次にですねこちらの内容を記入していきたいと思います

00:24:34.740 --> 00:24:41.340
内容ですねこちらのバスレ文ですねこれをコピー&ペーストするっていう形でもいいと思いますし

00:24:41.340 --> 00:24:47.540
自分で紹介文ですねこのブログ記事にうまいことを誘導するような内容を記入したい

00:24:47.540 --> 00:24:50.500
位置から記入したいという場合はそれでも ok です

00:24:50.500 --> 00:24:55.980
自分のやりやすい方法でやってください

00:24:55.980 --> 00:24:59.020
せっかくなんで今回はこの

00:24:59.020 --> 00:25:07.850
コピーしつつちょっと内容を変えるという形でやっていきたいと思います

00:25:07.890 --> 00:25:12.750
こちらに貼り付けます

00:25:12.750 --> 00:25:23.300
ツイートをしましたという内容が含まれてしまったのでこれをちょっと変更していきたいと思います

00:25:23.300 --> 00:25:28.350
はいこういった感じで内容を記入しました

00:25:28.350 --> 00:25:35.750
今回はこのランニングページ作成にお悩みではありませんか

00:25:35.750 --> 00:25:41.750
っていう文章に対してランニングページを外注すると金額が高いですよね

00:25:41.750 --> 00:25:47.470
今回そんなランニングページの必要性を感じているものの外注費が出せずに

00:25:47.470 --> 00:25:50.150
ウェブマーケティングの実践が取り終わっている

00:25:50.150 --> 00:25:54.550
スモールビジネスオーナーに向けてベラ市を紹介しますと

00:25:54.550 --> 00:25:58.950
簡単な内容になりますね

00:25:58.950 --> 00:26:05.740
あとはボタンで今回ボタンで配置してみたいと思いますので

00:26:05.740 --> 00:26:11.380
このボタンの要素ですねコンテンツからこの右側のコンテンツからボタン

00:26:11.380 --> 00:26:14.420
これをドラッグ&ドロップで

00:26:14.420 --> 00:26:15.860
このように持ってきます

00:26:15.860 --> 00:26:20.700
するとボタンの要素がこのように表示されますので

00:26:21.700 --> 00:26:29.700
これでですねまずはこのボタンの色ですねこれを変更したいと思います

00:26:29.700 --> 00:26:32.700
これはですね

00:26:32.700 --> 00:26:34.700
こういった色ですね

00:26:34.700 --> 00:26:42.580
ウェブサイトの色を抜き取れるGoogleの拡張機能ですね

00:26:42.580 --> 00:26:45.580
このカラージュラっていうものがありますのでそれで持ってくるって感じですね

00:26:45.580 --> 00:26:49.580
自分のサイトのイメージカラーがありましたそれを自分のサイトから持ってくる

00:26:49.580 --> 00:26:51.580
っていうのもいいかなと思います

00:27:00.360 --> 00:27:03.360
このように検索をかけてください

00:27:03.360 --> 00:27:06.360
カラージュラですね

00:27:06.360 --> 00:27:11.440
すると一番上にこのように出てきますので

00:27:11.440 --> 00:27:15.440
これをChromeに追加していただいて

00:27:15.440 --> 00:27:18.440
もう1ステップクリックする項目ですね

00:27:18.440 --> 00:27:22.440
出てきますのでそちらをクリックして

00:27:22.440 --> 00:27:25.440
導入をしてくださいするとこのようにアイコンが出てきますね

00:27:25.440 --> 00:27:28.440
スポイトのアイコンですね

00:27:28.440 --> 00:27:32.440
これが出てきたら自分のサイトですね

00:27:32.440 --> 00:27:51.620
自分のサイトに移動していただいてですね

00:27:51.620 --> 00:27:55.620
こういった感じで色を抜き取るとかですね

00:27:55.620 --> 00:27:59.620
あとはボタンによってコンバージョンとかクリックされるとか変わってきますので

00:27:59.620 --> 00:28:04.620
他のサイトを見ていただいて

00:28:04.620 --> 00:28:08.620
そこから抜き取っていただくっていうのもいいかなと思います

00:28:08.620 --> 00:28:11.620
例えばこのは屋でしたら

00:28:11.620 --> 00:28:15.620
こういった色ですねこれを抜き取っていただくと

00:28:15.620 --> 00:28:20.660
あとはこちらに戻ってきていただいて

00:28:20.660 --> 00:28:22.660
メルチンプの画面ですね

00:28:22.660 --> 00:28:24.660
このスタイルっていうところですね

00:28:24.660 --> 00:28:27.660
このバックグラウンドですね

00:28:27.660 --> 00:28:31.660
こちらの色とこちらの表示されている色が一緒だっていうのが分かりますよね

00:28:31.660 --> 00:28:33.660
このカラーコードを変更します

00:28:33.660 --> 00:28:37.940
これでEnterですね

00:28:37.940 --> 00:28:40.940
これでボタンの色が変更できました

00:28:40.940 --> 00:28:45.940
あとはボタンテキストの色は白でOKなので

00:28:45.940 --> 00:28:50.940
太字とか太字にしないとかっていうのも好みで変更できます

00:28:50.940 --> 00:28:56.460
あとはこの中の余白ですね

00:28:56.460 --> 00:29:03.780
こちらのテキストに対してのボタンの

00:29:03.780 --> 00:29:06.780
ここですね今ちょっとカーソル動かしてるんですね

00:29:06.780 --> 00:29:08.780
この余白をパッディングって言うんですけど

00:29:08.780 --> 00:29:10.780
これを変更することができたり

00:29:10.780 --> 00:29:13.780
ホントサイト変更したりとか色々できますので

00:29:13.780 --> 00:29:18.780
この辺は自分の好みに従って色々作ってみてください

00:29:18.780 --> 00:29:25.780
あとはこの上下ですね

00:29:25.780 --> 00:29:30.780
この丸みですね

00:29:30.780 --> 00:29:32.780
この丸みを調整することができますね

00:29:32.780 --> 00:29:37.540
あまり角張っていると冷たい印象ですけど

00:29:37.540 --> 00:29:41.540
ちょっと丸みをつけると優しい印象になったりします

00:29:41.540 --> 00:29:43.540
っていうところですね

00:29:43.540 --> 00:29:45.540
というのがこのボタンの要素で

00:29:45.540 --> 00:29:51.540
このスタイルのところで変更できるところですね

00:29:51.540 --> 00:29:54.540
ボタンテキストですね

00:29:54.540 --> 00:30:01.820
これをアップデッキはこちらよりと

00:30:01.820 --> 00:30:05.820
こちらをクリックですね

00:30:05.820 --> 00:30:07.820
ウェブサイトのURLですね

00:30:07.820 --> 00:30:14.180
これをコピーします

00:30:14.180 --> 00:30:18.520
こちらに貼り付けます

00:30:18.520 --> 00:30:21.520
これでセーブ&クローズですね

00:30:21.520 --> 00:30:31.090
これでブログ型のメルマガのテンプレートが作成できました

00:30:31.090 --> 00:30:33.090
非常にシンプルですね

00:30:33.090 --> 00:30:38.090
タイトルとテキストボタンというものですね

00:30:38.090 --> 00:30:40.090
これをテンプレートにして

00:30:40.090 --> 00:30:44.090
どんどんブログ誘導型のメルマガというものを

00:30:44.090 --> 00:30:48.090
配信していただくというものになりますね

00:30:48.090 --> 00:30:51.090
ではブログ規制の誘導というものは

00:30:51.090 --> 00:30:53.090
実際の画面を通してお見せしましたので

00:30:53.090 --> 00:30:56.090
あとは先ほど作った実際の画面で作った

00:30:56.090 --> 00:30:58.090
テンプレートを元にして

00:30:58.090 --> 00:31:01.090
メルマガを配信していくという流れになりますね

00:31:01.090 --> 00:31:06.720
次はSNSの誘導ですね

00:31:06.720 --> 00:31:09.720
現在はこのSNSの運用っていうのは

00:31:09.720 --> 00:31:14.720
結構重要になってきていますので

00:31:14.720 --> 00:31:16.720
皆さんやっていただいているという方も

00:31:16.720 --> 00:31:18.720
多いかなと思うんですが

00:31:18.720 --> 00:31:21.720
それをメルマガと絡めていきましょう

00:31:21.720 --> 00:31:23.720
というものですね

00:31:23.720 --> 00:31:25.720
FacebookページやTwitter

00:31:25.720 --> 00:31:27.720
あとはInstagramですね

00:31:27.720 --> 00:31:28.720
ここに入っていないんですが

00:31:28.720 --> 00:31:35.940
あとはYouTubeとかですね

00:31:35.940 --> 00:31:37.940
というものですね

00:31:37.940 --> 00:31:41.940
こういったSNSの要素というものを

00:31:41.940 --> 00:31:43.940
このHTMLですね

00:31:43.940 --> 00:31:47.940
にも活用していきたいと思います

00:31:47.940 --> 00:31:50.940
では実際の画面を通してやっていきたいと思います

00:31:50.940 --> 00:31:52.940
では実際の画面を通して

00:31:52.940 --> 00:31:54.940
SNSとの連携というか

00:31:54.940 --> 00:31:58.940
組み合わせというものをやっていきたいと思います

00:31:58.940 --> 00:32:01.940
これも冒頭でお見せしたこちらですね

00:32:01.940 --> 00:32:08.630
こちらの内容のようにやっていきたいと思います

00:32:08.630 --> 00:32:13.630
例えばこのTwitterですね

00:32:13.630 --> 00:32:17.630
こちらのフォローするというリンクの作成法

00:32:17.630 --> 00:32:22.630
これを実際に画面を通してやっていきます

00:32:22.630 --> 00:32:25.630
なのでテキストの要素を追加します

00:32:25.630 --> 00:32:27.630
この右側のコンテンツからテキストですね

00:32:27.630 --> 00:32:29.630
こちらを持ってきます

00:32:29.630 --> 00:32:36.540
こう思うとこのは屋の座和書というものですね

00:32:36.540 --> 00:32:37.540
これを入れたいと思います

00:32:37.540 --> 00:32:39.540
これはここから持ってきます

00:32:39.540 --> 00:32:49.450
ちなみにこの鉛筆マークですね

00:32:49.450 --> 00:32:51.450
これをクリックすると編集できます

00:32:51.450 --> 00:32:54.450
先ほどお伝えし忘れたんですが

00:32:54.450 --> 00:32:55.450
これをクリックすると

00:32:55.450 --> 00:32:57.450
ポチポチクリックしていくと

00:32:57.450 --> 00:32:58.450
この画面になりますので

00:32:58.450 --> 00:32:59.450
このエディタですね

00:32:59.450 --> 00:33:01.450
これになりますので

00:33:01.450 --> 00:33:04.450
特に視覚的に直感的にできると思うんですが

00:33:04.450 --> 00:33:09.080
こういった感じで編集をしていきましょう

00:33:09.080 --> 00:33:11.080
次にですね

00:33:11.080 --> 00:33:17.030
この文号を持ってきます

00:33:17.030 --> 00:33:21.180
僕の場合コピーして持ってきてしまうんですが

00:33:21.180 --> 00:33:24.180
皆さんは手打ちで入力してください

00:33:24.180 --> 00:33:26.180
Twitterでも便利な

00:33:26.180 --> 00:33:28.180
僕たちはウェブの情報を発信しているので

00:33:28.180 --> 00:33:30.180
ウェブの情報をツイートしています

00:33:30.180 --> 00:33:32.180
というようなようですね

00:33:32.180 --> 00:33:34.180
あとはこういった記号ですね

00:33:34.180 --> 00:33:37.180
これは□と入力すれば出てきます

00:33:37.180 --> 00:33:39.180
□と

00:33:39.180 --> 00:33:42.180
もし出てこなかったらこのように

00:33:42.180 --> 00:33:50.180
何回かスペースキーを押していただいて

00:33:50.180 --> 00:33:56.450
出てくるまで確認してみてください

00:33:56.450 --> 00:33:58.450
こういったものですね

00:33:58.450 --> 00:34:03.340
次に矢印ですね

00:34:03.340 --> 00:34:10.590
矢印フォローするという文号ですね

00:34:10.590 --> 00:34:19.680
この矢印は先ほどの□と同様です

00:34:19.680 --> 00:34:25.680
矢印と入力するとこのように出てきますので

00:34:25.680 --> 00:34:29.120
これを指定するという感じですね

00:34:29.120 --> 00:34:31.120
記号ですね

00:34:31.120 --> 00:34:34.120
これもスペースキーを押していれば出てきますので

00:34:34.120 --> 00:34:36.120
ぜひ確認してみてください

00:34:36.120 --> 00:34:38.120
あとはフォローするというものですね

00:34:38.120 --> 00:34:41.120
これはまだリンクを指定していないので

00:34:41.120 --> 00:34:44.120
純粋なテキストになっています

00:34:44.120 --> 00:34:47.120
こちらにTwitterのアイコンですね

00:34:47.120 --> 00:34:53.500
こちらを指定します

00:34:53.500 --> 00:34:58.500
アカウントをクリックしていただくと

00:34:58.500 --> 00:35:02.500
自分のアカウントのページに移動します

00:35:02.500 --> 00:35:07.500
ではこちらのURLをコピーします

00:35:07.500 --> 00:35:08.500
コピーしましたら

00:35:08.500 --> 00:35:11.500
こちらのフォローするというものを選択した状態で

00:35:11.500 --> 00:35:15.500
このカーソルを持っていくと分かるんですけど

00:35:15.500 --> 00:35:18.500
リンク挿入というのがあります

00:35:18.500 --> 00:35:21.500
リンク挿入編集ですね

00:35:21.500 --> 00:35:23.500
こちらをクリックします

00:35:23.500 --> 00:35:25.500
このようにいろいろあるので

00:35:25.500 --> 00:35:27.500
その中でカーソルを持っていくと

00:35:27.500 --> 00:35:29.500
ポッと出てきますので

00:35:29.500 --> 00:35:33.500
河川とか車体とかですね

00:35:33.500 --> 00:35:35.500
なのでカーソルを持っていくと

00:35:35.500 --> 00:35:38.500
こういった出てきますので

00:35:38.500 --> 00:35:43.500
これを見ていただいてクリックしてください

00:35:43.500 --> 00:35:48.900
次にWebアドレス

00:35:48.900 --> 00:35:50.900
かっこいいURLというところがありますので

00:35:50.900 --> 00:35:52.900
こちらに貼り付けます

00:35:52.900 --> 00:35:54.900
インサートですね

00:35:54.900 --> 00:35:56.900
これでリンクになりました

00:35:56.900 --> 00:36:03.940
あとはこのフォローするというのをクリックした人が

00:36:03.940 --> 00:36:10.980
こちらのページに移動するというものですね

00:36:10.980 --> 00:36:12.980
続けてこれですね

00:36:12.980 --> 00:36:15.980
この場合個人アカウントにしているんですけど

00:36:15.980 --> 00:36:20.980
Facebookページに移動するというものに変えていきたいと思います

00:36:20.980 --> 00:36:38.200
今後はこちらを参考にしたいのでこれをコピーします

00:36:38.200 --> 00:36:43.220
これをFacebookページにしたいと思います

00:36:43.220 --> 00:36:49.220
Facebookページでも便利なWebに関する情報を投稿しています

00:36:49.220 --> 00:36:52.220
僕たちはWebの情報を発信しているので

00:36:52.220 --> 00:36:53.220
Webという風にしているんですけど

00:36:53.220 --> 00:36:57.720
ここは自由にカスタマイズしてください

00:36:57.720 --> 00:36:59.720
友達になるようになってしまったので

00:36:59.720 --> 00:37:03.720
いいねするとかですね

00:37:03.720 --> 00:37:09.020
ビッグマークとかですね

00:37:09.020 --> 00:37:15.710
あとはFacebookページのURLを指定します

00:37:15.710 --> 00:37:17.710
例えば作成したものというのは

00:37:17.710 --> 00:37:20.710
こちらかだいたいこれですね

00:37:20.710 --> 00:37:22.710
三角形マークの逆にしたもの

00:37:22.710 --> 00:37:25.710
これをクリックすると出てきますので

00:37:25.710 --> 00:37:27.710
試しに設定します

00:37:27.710 --> 00:37:29.710
こちらですね

00:37:29.710 --> 00:37:34.410
こちらのURLをコピーしていただいて

00:37:34.410 --> 00:37:36.410
先ほどと同じ手順ですね

00:37:36.410 --> 00:37:41.380
リンクを指定します

00:37:41.380 --> 00:37:46.170
これでOKですね

00:37:46.170 --> 00:37:47.170
次ですね

00:37:47.170 --> 00:37:50.170
YouTubeチャンネルですね

00:37:50.170 --> 00:37:57.580
これを指定します

00:37:57.580 --> 00:37:58.580
リンクになってしまったので

00:37:58.580 --> 00:38:00.580
この場合は

00:38:00.580 --> 00:38:03.580
こちらですね

00:38:03.580 --> 00:38:05.580
リンクを削除というのがありますね

00:38:05.580 --> 00:38:06.580
それをクリックすると

00:38:06.580 --> 00:38:09.580
純粋なテキストに変わります

00:38:09.580 --> 00:38:11.580
YouTubeチャンネルでは

00:38:11.580 --> 00:38:14.580
Webの操作などをスキルアップする動画を

00:38:14.580 --> 00:38:16.580
配信していますというものですね

00:38:16.580 --> 00:38:22.810
あとはチャンネル登録するというものですね

00:38:22.810 --> 00:38:27.180
ではこちらを設定していきます

00:38:27.180 --> 00:38:28.180
こちらなんですが

00:38:28.180 --> 00:38:33.070
このアプリからYouTubeですね

00:38:34.070 --> 00:38:39.070
このアプリからYouTubeに移動します

00:38:39.070 --> 00:38:42.070
するとYouTubeのトップページに移動しますので

00:38:42.070 --> 00:38:47.730
こちらからクリエイター2ですね

00:38:47.730 --> 00:38:49.730
もしくはここですね

00:38:49.730 --> 00:38:51.730
チャンネルからですね

00:38:51.730 --> 00:38:52.730
チャンネルをクリックすると

00:38:52.730 --> 00:38:54.730
ここのURLが表示されますので

00:38:54.730 --> 00:38:57.730
これをコピーしていただいて

00:38:57.730 --> 00:39:01.230
チャンネル登録するですね

00:39:01.230 --> 00:39:02.230
こちらのものを指定し

00:39:02.230 --> 00:39:08.460
リンクを挿入します

00:39:08.460 --> 00:39:11.460
これでチャンネルのトップページに

00:39:11.460 --> 00:39:14.460
移動することができます

00:39:14.460 --> 00:39:16.460
それでなんですがYouTubeですね

00:39:16.460 --> 00:39:19.460
チャンネル登録に誘導するような

00:39:19.460 --> 00:39:21.460
画面を表示させることができますので

00:39:21.460 --> 00:39:22.460
そちらのやり方ですね

00:39:22.460 --> 00:39:24.460
これをご紹介したいと思います

00:39:24.460 --> 00:39:30.290
やり方は検索してみると出てきます

00:39:30.290 --> 00:39:34.290
YouTubeチャンネル登録誘導と検索を書いてください

00:39:34.290 --> 00:39:37.290
あとは一番上に出てくるような記事を

00:39:37.290 --> 00:39:38.290
参考にしてください

00:39:42.710 --> 00:39:45.340
これですね

00:39:45.340 --> 00:39:49.340
現在は画面が少し違うかもしれないんですけど

00:39:49.340 --> 00:39:50.340
こういった画面ですね

00:39:50.340 --> 00:39:53.340
チャンネル登録に誘導するような画面が

00:39:53.340 --> 00:39:56.340
出てくるといった設定です

00:39:56.340 --> 00:40:02.340
これはこのチャンネル登録URLの作成ですね

00:40:02.340 --> 00:40:04.340
を見てもらうと分かるんですけど

00:40:04.340 --> 00:40:07.340
このチャンネルIDの部分だけ差し替える

00:40:07.340 --> 00:40:10.910
という簡単なものですね

00:40:10.910 --> 00:40:12.910
特にコピー&ペーストしていただければ

00:40:12.910 --> 00:40:14.910
難しい作業ではないです

00:40:14.910 --> 00:40:19.060
試しにやってみますけど

00:40:19.060 --> 00:40:24.120
まずはですね

00:40:24.120 --> 00:40:26.120
Creator to Needを押します

00:40:26.120 --> 00:40:29.650
次にこちらですね

00:40:29.650 --> 00:40:35.560
YouTubeの設定をクリックします

00:40:35.560 --> 00:40:36.560
次にですね

00:40:36.560 --> 00:40:37.560
この詳細設定ですね

00:40:37.560 --> 00:40:39.560
こちらをクリックします

00:40:39.560 --> 00:40:42.510
これですね

00:40:42.510 --> 00:40:43.510
YouTubeチャンネルIDですね

00:40:43.510 --> 00:40:48.510
こちらのIDをコピーしていただいて

00:40:48.510 --> 00:40:54.040
こちらに当てはめるという形ですね

00:40:54.040 --> 00:40:57.040
では実際に試しに

00:40:57.040 --> 00:40:59.040
当てはめてみたいと思います

00:40:59.040 --> 00:41:00.040
まずこちらですね

00:41:00.040 --> 00:41:02.040
こちらのURLをコピー

00:41:02.040 --> 00:41:08.230
次にこのチャンネルIDの部分に

00:41:08.230 --> 00:41:09.230
先ほどコピーしたものですね

00:41:09.230 --> 00:41:13.180
これを当てはめます

00:41:13.180 --> 00:41:21.580
あとはこちらをリンクに設定するとかですね

00:41:21.580 --> 00:41:24.580
こういったものですね

00:41:24.580 --> 00:41:27.580
チャンネル登録の確認ですね

00:41:27.580 --> 00:41:29.580
登録してもよろしいですか

00:41:29.580 --> 00:41:32.580
あとはこのチャンネル登録を

00:41:32.580 --> 00:41:38.820
クリックしてもらうという流れですね

00:41:38.820 --> 00:41:40.820
これをこのチャンネル登録するに

00:41:40.820 --> 00:41:49.140
リンクを指定するという形になりますね

00:41:49.140 --> 00:41:51.140
結構簡単ですので

00:41:51.140 --> 00:41:54.140
あとは誘導するものですね

00:41:54.140 --> 00:41:56.140
こういうチャンネル登録を増やすのに

00:41:56.140 --> 00:41:57.140
効果的ですので

00:41:57.140 --> 00:42:01.860
ぜひやってみてください

00:42:01.860 --> 00:42:03.860
あとはですね

00:42:03.860 --> 00:42:08.550
こちらに期待している

00:42:08.550 --> 00:42:09.550
ラインアップですね

00:42:09.550 --> 00:42:12.550
これももしやってたらですね

00:42:12.550 --> 00:42:16.860
こちらに配置しましょうと

00:42:16.860 --> 00:42:24.820
特にラインアップ

00:42:24.820 --> 00:42:26.820
デモで作成したいので

00:42:26.820 --> 00:42:27.820
このようにしておきますか

00:42:27.820 --> 00:42:28.820
こういった感じで

00:42:28.820 --> 00:42:32.820
こちらにURLを配置しておくことによって

00:42:32.820 --> 00:42:38.670
そっちに誘導できますというものですね

00:42:38.670 --> 00:42:41.670
あとはInstagramですね

00:42:41.670 --> 00:42:48.440
Instagramなんかも指定できます

00:42:48.440 --> 00:43:05.710
こちらにも記載していきます

00:43:05.710 --> 00:43:07.710
Instagramでも自社で開催している

00:43:07.710 --> 00:43:09.710
セミナーやワークショップの様子を

00:43:09.710 --> 00:43:11.710
投稿しています

00:43:11.710 --> 00:43:12.710
でもですね

00:43:12.710 --> 00:43:18.840
これもフォローするですね

00:43:18.840 --> 00:43:21.840
こちらにリンクを指定します

00:43:21.840 --> 00:43:23.840
これはデモで作ったものですね

00:43:23.840 --> 00:43:27.470
これを指定したいと思います

00:43:27.470 --> 00:43:28.470
これですね

00:43:28.470 --> 00:43:30.470
実際は

00:43:30.470 --> 00:43:37.340
自社で運用しているものを指定してください

00:43:37.340 --> 00:43:38.340
はい

00:43:38.340 --> 00:43:43.130
これで一通りですね

00:43:43.130 --> 00:43:45.130
設定することができましたね

00:43:45.130 --> 00:43:49.130
こういった形でSNSと連携をすることで

00:43:49.130 --> 00:43:52.130
この内容を見て

00:43:52.130 --> 00:43:55.130
興味を持った読者がですね

00:43:55.130 --> 00:43:57.130
こちらのSNSの方にも

00:43:57.130 --> 00:43:59.130
登録してくれるというものになります

00:43:59.130 --> 00:44:01.130
1点これ中央に寄ってしまっているので

00:44:01.130 --> 00:44:03.130
これを

00:44:03.130 --> 00:44:05.130
左にしたいので

00:44:05.130 --> 00:44:06.130
このスタイルから

00:44:06.130 --> 00:44:07.130
これですね

00:44:07.130 --> 00:44:10.950
LINEの一番左ですね

00:44:10.950 --> 00:44:12.950
左に寄せてください

00:44:12.950 --> 00:44:16.800
この発行元というのは

00:44:16.800 --> 00:44:18.800
中央にあってもいいかなと思うので

00:44:18.800 --> 00:44:21.800
これは中央に寄せます

00:44:21.800 --> 00:44:23.800
ここは自分の好きなように

00:44:23.800 --> 00:44:26.800
カスタマイズしてください

00:44:26.800 --> 00:44:30.800
あとはSave&Closeで保存をします

00:44:30.800 --> 00:44:32.800
でSave&Exitで

00:44:32.800 --> 00:44:36.800
最終的にこのテンプレートを保存します

00:44:36.800 --> 00:44:37.800
はい

00:44:37.800 --> 00:44:40.800
これでSNSも誘導ですね

00:44:40.800 --> 00:44:43.800
というものが作成できました

00:44:43.800 --> 00:44:44.800
はい

00:44:44.800 --> 00:44:45.800
これテンプレ化してあるので

00:44:45.800 --> 00:44:48.800
これをメールマグを配信するために

00:44:48.800 --> 00:44:50.800
設定するという形になります

00:44:50.800 --> 00:44:51.800
はい

00:44:51.800 --> 00:44:53.800
では次に進めていきたいと思うんですが

00:44:53.800 --> 00:44:57.800
次はYouTubeへの誘導ですね

00:44:57.800 --> 00:44:58.800
先ほどはどちらかというと

00:44:58.800 --> 00:45:01.800
チャンネルへの誘導だったんですけど

00:45:01.800 --> 00:45:06.800
今回はチャンネルで投稿した動画というものに

00:45:06.800 --> 00:45:12.880
動画単体に誘導するというものですね

00:45:12.880 --> 00:45:16.880
これは動画の要素を使っていきます

00:45:16.880 --> 00:45:18.880
一目で分かるような

00:45:18.880 --> 00:45:21.880
一目動画だと分かるようなデザインですので

00:45:21.880 --> 00:45:25.880
これで視覚的にもクリックされやすいというものですね

00:45:25.880 --> 00:45:26.880
あとはサムネイルですね

00:45:26.880 --> 00:45:28.880
これも自動的に反映してくれますので

00:45:28.880 --> 00:45:31.880
特に難しい設定とかはないです

00:45:31.880 --> 00:45:33.880
URLを指定するだけで

00:45:33.880 --> 00:45:37.880
サムネイル動画も反映してくれますし

00:45:37.880 --> 00:45:41.880
あとは動画の方に誘導できるというものですね

00:45:41.880 --> 00:45:42.880
ということができます

00:45:42.880 --> 00:45:45.880
これも実際に

00:45:45.880 --> 00:45:48.880
設定する箇所をお見せしていきたいと思います

00:45:48.880 --> 00:45:54.320
では実際の画面を通して解説を進めていきます

00:45:54.320 --> 00:45:59.630
冒頭でお見せしたこちらのような形で

00:45:59.630 --> 00:46:02.630
動画誘導型のメルマガジンのテンプレートを

00:46:02.630 --> 00:46:06.580
作成していきたいと思います

00:46:06.580 --> 00:46:10.580
なので先ほどのブログ型のやつですね

00:46:10.580 --> 00:46:14.580
これを複製して作っていきたいと思います

00:46:14.580 --> 00:46:22.480
これも名前を変えておきましょう

00:46:22.480 --> 00:46:29.710
このブログというところを動画に変更するだけですね

00:46:29.710 --> 00:46:31.710
02となっているのはすでにあるので

00:46:31.710 --> 00:46:34.710
一応02にしてみます

00:46:34.710 --> 00:46:40.600
これを編集していきたいと思います

00:46:40.600 --> 00:46:46.340
まずですね

00:46:46.340 --> 00:46:52.320
せっかくなので別の動画でやっていきたいと思います

00:46:52.320 --> 00:46:58.810
YouTubeのクリエイター2に移動します

00:46:58.810 --> 00:47:03.630
あらかじめアップロードしておいたこちらですね

00:47:03.630 --> 00:47:09.630
こちらの動画を実際に設定してみたいと思います

00:47:09.630 --> 00:47:11.630
まずですねこちらのタイトルですね

00:47:11.630 --> 00:47:23.370
これをコピーします

00:47:23.370 --> 00:47:27.370
次ですねこちらの導入文ですね

00:47:27.370 --> 00:47:42.660
動画の方に移動するような文章を記載していきます

00:47:42.660 --> 00:47:47.660
例えばこういった感じで文章を書いてみました

00:47:47.660 --> 00:47:53.660
こちらはXMindというマインドマップを作成するツールを

00:47:53.660 --> 00:47:56.660
ご紹介したわけなんですけど

00:47:56.660 --> 00:48:01.660
こちらの紹介文を簡単に入力しました

00:48:01.660 --> 00:48:12.680
こちらの見出しはなくていいので

00:48:12.680 --> 00:48:17.680
特にこの動画だけでもいいと思います

00:48:17.680 --> 00:48:21.680
おそらくタイトルはこちらに配置するので

00:48:21.680 --> 00:48:27.660
特に見出しは必要ないですね

00:48:27.660 --> 00:48:29.660
そうしましたらこのビデオですね

00:48:29.660 --> 00:48:33.660
コンテンツの中のビデオという図です

00:48:33.660 --> 00:48:41.350
この要素をこのようにドロップ&ドロップで移動します

00:48:41.350 --> 00:48:46.350
こちらですね文章とか特に必要ないので消します

00:48:46.350 --> 00:48:52.940
次にこちらのURLですね

00:48:52.940 --> 00:49:04.210
こちらの動画のページに移動した時のURLをコピーします

00:49:04.210 --> 00:49:08.210
このビデオURLに貼り付けます

00:49:08.210 --> 00:49:10.210
これでOKですね

00:49:10.210 --> 00:49:19.210
しばらくするとサムネイルの画像がこのように表示されます

00:49:19.210 --> 00:49:23.210
サムネイルは動画の編集から

00:49:23.210 --> 00:49:30.210
こちらにカスタムサムネイルというボタンがありますので

00:49:30.210 --> 00:49:31.210
そちらで設定してください

00:49:31.210 --> 00:49:35.210
もしなかったら電話番号の認証とかする必要があるので

00:49:35.210 --> 00:49:41.820
それは画面に従って設定してください

00:49:41.820 --> 00:49:43.820
これでOKですね

00:49:43.820 --> 00:49:52.340
URLは指定したのでセーブ&クローズですね

00:49:52.340 --> 00:50:24.370
以下の動画で解説してみたのでご覧になってくださいみたいな感じでご覧になってみてくださいですね

00:50:24.370 --> 00:50:32.370
こういった形でタイトル紹介文あと動画の要素というものですね

00:50:32.370 --> 00:50:35.370
動画の要素も非常に簡単だったかと思います

00:50:35.370 --> 00:50:38.370
このURLを指定するだけですね

00:50:38.370 --> 00:50:43.370
こちらの動画の単体ページのURLですね

00:50:43.370 --> 00:50:45.370
これを指定する形になります

00:50:45.370 --> 00:50:54.170
これだけですのであとはセーブ&エグジットですね

00:50:54.170 --> 00:50:59.170
これで動画誘導型のメルマガのテンプレートを作成できましたので

00:50:59.170 --> 00:51:06.170
あとはこれを元にしてどんどん配信していくという形になりますね

00:51:06.170 --> 00:51:11.380
どちらもテンプレートですね

00:51:11.380 --> 00:51:13.380
あとはこのタイトルと文章ですね

00:51:13.380 --> 00:51:17.380
あとはこのボタンのURLを変更するだけですね

00:51:17.380 --> 00:51:22.380
一度テンプレート化しておくと次の作業が非常に効率化できますので

00:51:22.380 --> 00:51:24.380
こういった感じでテンプレートを作成ですね

00:51:24.380 --> 00:51:26.380
この動画も同様です

00:51:26.380 --> 00:51:28.380
タイトルと紹介文を変更していただいて

00:51:28.380 --> 00:51:32.380
あとはURLを変更するだけといった感じになりますね

00:51:32.380 --> 00:51:40.060
これで両方のテンプレートの作成が完了しました

00:51:40.060 --> 00:51:44.060
ではYouTubeへの誘導は以上になりますので

00:51:44.060 --> 00:51:46.060
次はアンケートですね

00:51:46.060 --> 00:51:50.060
こちらを解説していきたいと思います

00:51:50.060 --> 00:51:52.060
このアンケートを使うことによって

00:51:52.060 --> 00:51:55.060
読者がどんなことに興味・悩みがあるのかを調査できます

00:51:55.060 --> 00:51:58.060
手段としてはGoogleフォーム、コンタクトフォームセブ

00:51:58.060 --> 00:52:03.060
あとはサーベイモンキーというツールなどがあります

00:52:03.060 --> 00:52:08.060
気になったものは検索してみると結構解説記事がありますので

00:52:08.060 --> 00:52:12.060
ではこの3つの中で一番簡単な

00:52:12.060 --> 00:52:15.060
このGoogleフォームを使った

00:52:15.060 --> 00:52:19.060
アンケートのフォームの作成方法をやっていきたいと思います

00:52:19.060 --> 00:52:23.060
では実際にGoogleフォームを作成していきたいと思います

00:52:23.060 --> 00:52:25.060
こちらのGoogleドライブですね

00:52:25.060 --> 00:52:27.060
こちらを開いてください

00:52:27.060 --> 00:52:32.060
GoogleドライブはGoogle Chromeのアプリの中にありますので

00:52:32.060 --> 00:52:34.060
こちらをクリックしてください

00:52:34.060 --> 00:52:36.060
こちらから審議ですね

00:52:36.060 --> 00:52:37.060
こちらをクリック

00:52:37.060 --> 00:52:42.500
次にその他の中のGoogleフォームをクリックしてください

00:52:42.500 --> 00:52:45.500
するとフォームの作成画面に移動します

00:52:45.500 --> 00:52:48.500
まずこちらのフォームのタイトルですね

00:52:48.500 --> 00:52:50.500
アンケートのタイトル

00:52:50.500 --> 00:52:59.180
こちらを入力してください

00:52:59.180 --> 00:53:03.180
飲食局に関するアンケートという形で

00:53:03.180 --> 00:53:07.180
次にフォームの説明ですね

00:53:07.180 --> 00:53:19.330
こちらを入力します

00:53:20.330 --> 00:53:24.330
端的にこういった目的のアンケートです

00:53:24.330 --> 00:53:26.330
というのが伝わればいいかなと思います

00:53:26.330 --> 00:53:30.330
Web集合でのお困り事やお悩みを調査するためのアンケートです

00:53:30.330 --> 00:53:32.330
といった感じで入力してみました

00:53:32.330 --> 00:53:34.330
次に項目ですね

00:53:34.330 --> 00:53:38.090
こちらを入力していきます

00:53:38.090 --> 00:53:42.090
目的によっては例えば名前とかメールアドレスですね

00:53:42.090 --> 00:53:46.090
そういったものが必要になってくるという方は

00:53:46.090 --> 00:53:49.090
こちらに入力してください

00:53:49.090 --> 00:53:51.090
そういったのが必要になってくるパターンというのは

00:53:51.090 --> 00:53:54.460
特典とか用意している形ですね

00:53:54.460 --> 00:53:57.460
できるだけ答えてほしいので

00:53:57.460 --> 00:54:00.460
特典を答えてくれた人のために用意している場合は

00:54:00.460 --> 00:54:04.460
名前とかメールアドレスというのを

00:54:04.460 --> 00:54:06.460
こちらの項目に入れてください

00:54:06.460 --> 00:54:08.460
試しに入力してみたいと思います

00:54:08.460 --> 00:54:16.530
こちらに記述式ですね

00:54:16.530 --> 00:54:19.530
こちらを記述式にする

00:54:19.530 --> 00:54:25.540
絶対答えてほしいので必須にしてください

00:54:25.540 --> 00:54:27.540
次にメールアドレスですね

00:54:27.540 --> 00:54:29.540
これは質問を追加するですね

00:54:29.540 --> 00:54:38.500
メールアドレス

00:54:38.500 --> 00:54:40.500
こちらですね

00:54:40.500 --> 00:54:43.500
メールアドレスの収集セットを有効にするですね

00:54:43.500 --> 00:54:46.500
これをクリックしておいてください

00:54:46.500 --> 00:54:52.190
あとは回答者にコピーを送信する

00:54:52.190 --> 00:54:54.190
これもチェックを入れておいてください

00:54:54.190 --> 00:55:00.020
回答者に対して入力した内容を送るというものですね

00:55:00.020 --> 00:55:03.020
回答者がリクエストした場合というよりは

00:55:03.020 --> 00:55:07.020
常に表示ということにしておきましょう

00:55:07.020 --> 00:55:10.020
そうすると自動的に教説に送られて

00:55:10.020 --> 00:55:12.020
向こうもこういった内容で答えたんだというのが

00:55:12.020 --> 00:55:13.020
わかります

00:55:13.020 --> 00:55:16.020
これで保存ですね

00:55:16.020 --> 00:55:19.020
こういったお名前とかメールアドレスというものは

00:55:19.020 --> 00:55:23.020
アンケートで特典ですね

00:55:23.020 --> 00:55:24.020
そういったものを用意している場合は

00:55:24.020 --> 00:55:26.020
必ず設定しておいてください

00:55:26.020 --> 00:55:32.020
特に必要な特典とか用意してないよという方は

00:55:32.020 --> 00:55:35.020
これはなくていいと思います

00:55:35.020 --> 00:55:40.760
他ですね

00:55:40.760 --> 00:55:52.970
例えばですけど

00:55:52.970 --> 00:55:56.970
現在のウェブ集合に関するお悩み事を選択してください

00:55:56.970 --> 00:55:57.970
ということで

00:55:57.970 --> 00:55:59.970
こういったラジオボタンですね

00:55:59.970 --> 00:56:02.970
ラジオボタンについては

00:56:02.970 --> 00:56:04.970
1個しかチェックがつけられませんので

00:56:04.970 --> 00:56:07.970
複数調査したいという場合は

00:56:07.970 --> 00:56:10.970
このチェックボックスになります

00:56:10.970 --> 00:56:12.970
1つに絞って答えてほしい

00:56:12.970 --> 00:56:15.970
今このテーマについて

00:56:15.970 --> 00:56:18.970
1つ1個だけ答えてくださいという場合は

00:56:18.970 --> 00:56:20.970
ラジオボタン

00:56:20.970 --> 00:56:24.970
できるだけ複数知りたいですよという方は

00:56:24.970 --> 00:56:26.970
チェックボックスですね

00:56:26.970 --> 00:56:28.970
という形で設定

00:56:28.970 --> 00:56:31.970
使い分けてくださいということですね

00:56:31.970 --> 00:56:47.710
今回はラジオボタンにしてみたいと思います

00:56:47.710 --> 00:56:50.710
まずはこういった形で入力してみました

00:56:50.710 --> 00:56:51.710
ランニングページ制作

00:56:51.710 --> 00:56:52.710
コピーライティングの書き方

00:56:52.710 --> 00:56:54.710
ブログの書き方

00:56:54.710 --> 00:56:55.710
メールマンの書き方

00:56:55.710 --> 00:56:57.710
ステップメールの書き方

00:56:57.710 --> 00:56:59.710
あと無料オファーの作り方というのが

00:56:59.710 --> 00:57:04.710
これも必須にときましょう

00:57:04.710 --> 00:57:06.710
こういった感じで

00:57:06.710 --> 00:57:10.710
アンケートを作っていきます

00:57:10.710 --> 00:57:11.710
次ですね

00:57:11.710 --> 00:57:14.540
あとは

00:57:14.540 --> 00:57:20.540
記述式にしていただいて

00:57:20.540 --> 00:57:25.230
他に何かお悩み事がありましたら

00:57:25.230 --> 00:57:35.880
こちらに記入してくださいみたいな感じですね

00:57:35.880 --> 00:57:46.060
という記述式の方ですね

00:57:46.060 --> 00:57:49.060
これもこれについては

00:57:49.060 --> 00:57:52.060
あったらというものでいいと思いますね

00:57:52.060 --> 00:57:54.060
必須はチェックを入れなくて大丈夫ですね

00:57:54.060 --> 00:57:57.620
簡単にではありますけど

00:57:57.620 --> 00:57:58.620
自分の聞きたいことですね

00:57:58.620 --> 00:58:01.620
聞きたいことを丸々まとめていただいて

00:58:01.620 --> 00:58:03.620
作成しつつでもいいんですけど

00:58:03.620 --> 00:58:05.620
こういった感じで操作的には

00:58:05.620 --> 00:58:08.620
結構直感的にですね

00:58:08.620 --> 00:58:10.620
作れますので

00:58:10.620 --> 00:58:14.190
フォーム自体も

00:58:14.190 --> 00:58:21.500
初心者の方でも結構使いやすいツールかなと思います

00:58:21.500 --> 00:58:23.500
消すのは削除ですね

00:58:23.500 --> 00:58:25.500
ゴミ箱マークの削除

00:58:25.500 --> 00:58:28.500
あとはコピーができたりとか

00:58:28.500 --> 00:58:34.500
非常に使いやすいツールかなと思います

00:58:34.500 --> 00:58:38.500
こちらのプレビューを見てみますと

00:58:38.500 --> 00:58:44.500
実際の自分が作成したものを確認することができます

00:58:44.500 --> 00:58:47.500
これで作成が完了しまして

00:58:47.500 --> 00:58:51.500
相手に送るという段階になりましたら

00:58:51.500 --> 00:58:53.500
この設定ですね

00:58:53.500 --> 00:58:57.460
設定の中から

00:58:57.460 --> 00:58:58.460
これですね

00:58:58.460 --> 00:59:00.460
設定でなくて送信ですね

00:59:00.460 --> 00:59:03.460
送信の中から

00:59:03.460 --> 00:59:04.460
こちらですね

00:59:04.460 --> 00:59:07.830
リンクのマークですね

00:59:07.830 --> 00:59:08.830
このリンクを

00:59:08.830 --> 00:59:09.830
このままだとちょっと長いので

00:59:09.830 --> 00:59:13.830
短縮するという場合はこちらにチェックですね

00:59:13.830 --> 00:59:14.830
あとはですね

00:59:14.830 --> 00:59:16.830
あまりないかと思うんですけど

00:59:16.830 --> 00:59:18.830
サイト上に

00:59:18.830 --> 00:59:20.830
ワードフェスの固定ページに

00:59:20.830 --> 00:59:25.660
埋め込むということもできます

00:59:25.660 --> 00:59:27.660
メルマガで案内する分には

00:59:27.660 --> 00:59:31.660
このリンクを案内する形でOKだと思います

00:59:31.660 --> 00:59:34.660
これをコピーですね

00:59:34.660 --> 00:59:37.660
これでフォームを相手に

00:59:37.660 --> 00:59:39.660
このメルマガに設置して

00:59:39.660 --> 00:59:43.660
送るという準備が整ったという形ですね

00:59:43.660 --> 00:59:48.660
この項目は必ず記入した上でですけど

00:59:48.660 --> 00:59:49.660
では実際にどういった形で

00:59:49.660 --> 00:59:51.660
アンケートが送信されるのか

00:59:51.660 --> 00:59:57.340
というものを確認していきたいと思います

00:59:57.340 --> 00:59:58.340
メールアドレス

00:59:58.340 --> 01:00:02.950
名前ですね

01:00:02.950 --> 01:00:03.950
チェック

01:00:03.950 --> 01:00:10.710
こちら2位なので空白のままで送信をクリックします

01:00:10.710 --> 01:00:14.710
相手にはこういった画面が表示される形ですね

01:00:14.710 --> 01:00:20.340
自分のメールボックスを確認すると

01:00:20.340 --> 01:00:21.340
こういった感じで

01:00:21.340 --> 01:00:23.340
自分の入力した内容ですね

01:00:23.340 --> 01:00:25.340
が確認できます

01:00:25.340 --> 01:00:27.340
これは相手に届くものですね

01:00:27.340 --> 01:00:31.340
自分ではこの運用側では

01:00:31.340 --> 01:00:33.340
ホームの方に移動していただいて

01:00:33.340 --> 01:00:38.040
回答というところをクリックしてください

01:00:38.040 --> 01:00:40.040
この回答を見てもらうと

01:00:40.040 --> 01:00:43.040
回答状況とかというものが分かります

01:00:43.040 --> 01:00:44.040
こういったグラフで

01:00:44.040 --> 01:00:47.040
どれだけの割合の人が

01:00:47.040 --> 01:00:53.670
どの内容をチェックで入れたのかというのが分かります

01:00:53.670 --> 01:00:54.670
という感じなので

01:00:54.670 --> 01:00:55.670
結構無料なんですけど

01:00:55.670 --> 01:00:56.670
かなり高機能なので

01:00:56.670 --> 01:01:00.670
ぜひこちらを使っていただいて

01:01:00.670 --> 01:01:02.670
アンケートを作ってみてください

01:01:02.670 --> 01:01:04.670
あとは今回教えた内容ですね

01:01:04.670 --> 01:01:06.670
結構簡単だったかと思うんですけど

01:01:06.670 --> 01:01:10.670
質問の追加でいろいろできますので

01:01:10.670 --> 01:01:12.670
自分なりにカスタマイズしてみて

01:01:12.670 --> 01:01:16.670
アンケートを作ってみてください

01:01:16.670 --> 01:01:19.670
あとはこれを先ほどのメルマガに

01:01:19.670 --> 01:01:24.460
配置してみたいと思います

01:01:24.460 --> 01:01:25.460
例えばですけど

01:01:25.460 --> 01:01:33.330
こちらに配置してみたいと思います

01:01:33.330 --> 01:01:36.330
アンケートの目的にもよるんですけど

01:01:36.330 --> 01:01:40.330
毎回確認したいなという場合ですね

01:01:40.330 --> 01:01:41.330
という場合はこういった

01:01:41.330 --> 01:01:57.260
さりげなく配置しておくのがいいかなと思います

01:01:57.260 --> 01:01:58.260
こういったものを

01:01:58.260 --> 01:02:00.260
より良いコンテンツを配信していくために

01:02:00.260 --> 01:02:02.260
皆さんの入手額に関するお悩みについて

01:02:02.260 --> 01:02:05.260
アンケートにご協力ください

01:02:05.260 --> 01:02:07.260
といったものですね

01:02:07.260 --> 01:02:13.050
あとはこちらに

01:02:13.050 --> 01:02:15.050
ホームのURLを

01:02:15.050 --> 01:02:19.050
ホームのURLというよりかはテキストですね

01:02:19.050 --> 01:02:27.070
アンケートホームに移動すると

01:02:27.070 --> 01:02:28.070
いった文言ですね

01:02:28.070 --> 01:02:31.070
こちらの文言にリンクを設定する

01:02:31.070 --> 01:02:33.070
といった感じになります

01:02:33.070 --> 01:02:42.500
こちらなんですけど

01:02:42.500 --> 01:02:46.330
3分で終わりますと

01:02:46.330 --> 01:02:47.330
こういった文言があると

01:02:47.330 --> 01:02:49.330
すぐ終わるんだなというのが分かりますので

01:02:49.330 --> 01:02:52.330
答えてもらいやすくなります

01:02:52.330 --> 01:02:55.330
というのが毎回ですね

01:02:55.330 --> 01:02:58.330
このアンケートをお願いするという場合ですね

01:02:58.330 --> 01:03:02.330
特に代々的にというか

01:03:02.330 --> 01:03:05.330
ついでに聞くアンケートをお願いします

01:03:05.330 --> 01:03:07.330
というパターンですね

01:03:07.330 --> 01:03:11.340
それよりかは代々的に

01:03:11.340 --> 01:03:16.340
商品開発のために早めにアンケートですね

01:03:16.340 --> 01:03:17.340
得点とかも用意して

01:03:17.340 --> 01:03:22.340
結構代々的にアンケートを答えてもらいたいというときは

01:03:22.340 --> 01:03:25.340
こういった見出しとかを作ってですね

01:03:25.340 --> 01:03:34.170
アンケートのお願いと

01:03:34.170 --> 01:03:44.090
いった感じで入力していただくと思います

01:03:44.090 --> 01:03:50.980
この下にテキストですね

01:03:50.980 --> 01:03:53.980
基本的にこちらと内容は

01:03:53.980 --> 01:04:03.610
文言は同じでいいと思います

01:04:03.610 --> 01:04:04.610
こういった感じですね

01:04:04.610 --> 01:04:07.610
目的によって配置場所とか

01:04:07.610 --> 01:04:10.610
文言での工夫をしてみてください

01:04:10.610 --> 01:04:15.430
得点を用意していたら

01:04:15.430 --> 01:04:17.430
何か得点があります

01:04:17.430 --> 01:04:18.430
得点を用意しています

01:04:18.430 --> 01:04:30.190
みたいな文言があるといいですね

01:04:30.190 --> 01:04:32.190
回答者には

01:04:32.190 --> 01:04:33.190
ほにゃらな得点としていますけど

01:04:33.190 --> 01:04:36.190
こういった得点を用意しています

01:04:36.190 --> 01:04:38.190
という文言があると

01:04:38.190 --> 01:04:41.190
より答えてもらいやすくなると思います

01:04:41.190 --> 01:04:59.820
こういった見出しに配置するとかですね

01:04:59.820 --> 01:05:01.820
といった形でアンケートは

01:05:01.820 --> 01:05:03.820
Googleホームを使っていただければ

01:05:03.820 --> 01:05:05.820
初心者の方でも簡単に作れます

01:05:05.820 --> 01:05:08.820
あとはこういったメルマガに配置する

01:05:08.820 --> 01:05:10.820
といった感じで

01:05:10.820 --> 01:05:13.820
ぜひ実践してみてください

01:05:13.820 --> 01:05:15.820
ではアンケートについては

01:05:15.820 --> 01:05:17.820
以上になりますので

01:05:17.820 --> 01:05:18.820
次ですね

01:05:18.820 --> 01:05:22.820
他の低音滅の無量化への案内を

01:05:22.820 --> 01:05:25.820
ご紹介したいと思います

01:05:25.820 --> 01:05:30.820
これは既存のリストの興味のある点を

01:05:30.820 --> 01:05:32.820
リストを振り分けることができて

01:05:32.820 --> 01:05:34.820
再度オフトインさせることができる

01:05:34.820 --> 01:05:39.800
といった感じになります

01:05:39.800 --> 01:05:42.800
こちらの方法を実際にお見せしていきたいと思います

01:05:42.800 --> 01:05:45.800
では実際にお見せしていきたいと思うんですが

01:05:45.800 --> 01:05:48.800
先ほどのこちらですね

01:05:48.800 --> 01:05:51.800
ブログ記事の誘導型のメルマガの方の

01:05:51.800 --> 01:05:53.800
先ほどこのアンケートを

01:05:53.800 --> 01:05:55.800
これを配置したわけなんですが

01:05:55.800 --> 01:05:57.800
これと同じような形でやっていきたいと思います

01:05:57.800 --> 01:05:59.800
見出しに

01:05:59.800 --> 01:06:01.800
先ほど出上がったんですが

01:06:01.800 --> 01:06:07.140
20でいいと思います

01:06:07.140 --> 01:06:09.140
本当のサイズですね

01:06:09.140 --> 01:06:12.140
出上がったので20にしました

01:06:12.140 --> 01:06:14.140
今アンケートに載っているんですが

01:06:14.140 --> 01:06:16.140
この部分に

01:06:16.140 --> 01:06:18.140
例えばこういった無料化の

01:06:18.140 --> 01:06:21.140
動画構造ですね

01:06:21.140 --> 01:06:23.140
こういったものを

01:06:23.140 --> 01:06:26.140
また新たに作ったと仮定して

01:06:26.140 --> 01:06:28.140
それをまた再度案内するという感じですね

01:06:28.140 --> 01:06:32.140
そうしますとランニングページに興味のある

01:06:32.140 --> 01:06:34.140
ユーザーというのが分かります

01:06:34.140 --> 01:06:38.140
リストを振り分けることができるといった感じですね

01:06:38.140 --> 01:06:40.140
なのでこのタイトルですね

01:06:40.140 --> 01:06:45.340
タイトルを見出しに設定します

01:06:45.340 --> 01:06:58.780
あとはこの内容のバスセブンですね

01:06:58.780 --> 01:07:00.780
これを配置します

01:07:00.780 --> 01:07:05.620
ここは箇条書きですね

01:07:05.620 --> 01:07:18.860
箇条書きにします

01:07:18.860 --> 01:07:20.860
あとはこちらのボタンですね

01:07:20.860 --> 01:07:24.860
ボタンを配置したいと思いますので

01:07:24.860 --> 01:07:31.670
複製してこちらに配置します

01:07:31.670 --> 01:07:32.670
ボタンのテキストですね

01:07:32.670 --> 01:07:42.150
無料で動画構造を視聴すると

01:07:42.150 --> 01:07:47.420
こういったものにします

01:07:47.420 --> 01:07:49.420
こちらのウェブアドレス

01:07:49.420 --> 01:07:51.420
URLのところに

01:07:51.420 --> 01:08:02.370
こちらのURLをコピーして頂いて貼り付けます

01:08:02.370 --> 01:08:08.860
こちらに貼り付けると

01:08:08.860 --> 01:08:12.860
これでセーブアンドクローズですね

01:08:12.860 --> 01:08:16.860
ここの箇所がおかしくなっているんですけど

01:08:16.860 --> 01:08:19.860
開けば問題ないので一旦確認してみます

01:08:19.860 --> 01:08:21.860
大丈夫ですね

01:08:21.860 --> 01:08:24.860
これでセーブアンドクローズですね

01:08:24.860 --> 01:08:29.860
こういった感じで新たに作ったものを案内するという形ですね

01:08:29.860 --> 01:08:35.860
こちらのフォントサイズが若干違っているので

01:08:38.420 --> 01:08:40.420
フォントサイズを合わせます

01:08:40.420 --> 01:08:44.420
先ほどアンケートのところも

01:08:44.420 --> 01:08:49.420
このフォントサイズを合わせる感じで

01:08:49.420 --> 01:08:53.420
といった形で非常にシンプルですね

01:08:53.420 --> 01:08:56.420
新しい無料オファーを作って

01:08:56.420 --> 01:08:59.420
こういったものって複数作ると思うんですけど

01:08:59.420 --> 01:09:05.420
それによって再オプトさせるというやり方ですね

01:09:05.420 --> 01:09:09.420
その内容に興味の持っているユーザーというものを

01:09:09.420 --> 01:09:13.420
改めてリストで分けることができるといった感じになります

01:09:13.420 --> 01:09:16.420
では次の内容ですね

01:09:16.420 --> 01:09:20.420
消費にサービスの案内というのもできます

01:09:20.420 --> 01:09:23.420
こちらはデジタルコンテンツでしたりとか

01:09:23.420 --> 01:09:25.420
フロントエンドの商品ですね

01:09:25.420 --> 01:09:28.420
こちらを案内するといった感じになります

01:09:28.420 --> 01:09:32.420
これも同様に実際の画面をお見せしていきたいと思います

01:09:32.420 --> 01:09:35.420
では実際の画面をお見せしていきたいと思います

01:09:35.420 --> 01:09:36.420
これも同様ですね

01:09:36.420 --> 01:09:40.420
アンケートとかこの無料オファー同様

01:09:40.420 --> 01:09:47.800
この内容の下のあたりに配置するという形になりますね

01:09:47.800 --> 01:09:50.800
例えばこういったデジタルコンテンツの

01:09:50.800 --> 01:09:51.800
ランニングページとして

01:09:51.800 --> 01:09:53.800
販売ページとして作成したものなんですけど

01:09:53.800 --> 01:09:56.800
これを配置していきたいと思います

01:09:56.800 --> 01:10:00.430
といっても手順は同じで

01:10:00.430 --> 01:10:04.430
この見出しの箇所にタイトルを当てはめるといった感じですね

01:10:04.430 --> 01:10:08.640
あとは内容の抜粋分ですね

01:10:08.640 --> 01:10:22.660
内容がパターン的にわかるものですね

01:10:22.660 --> 01:10:32.770
これでページのURLをコピー

01:10:32.770 --> 01:10:34.770
このボタンのテキストですね

01:10:34.770 --> 01:10:50.860
こちらは商品に合わせて購入するといった文言にします

01:10:50.860 --> 01:10:54.860
こういった感じで後はフロントエンドの

01:10:54.860 --> 01:10:58.860
案内とかを配置するという形になりますね

01:10:58.860 --> 01:11:02.860
今回はデジタルコンテンツを例にしました

01:11:02.860 --> 01:11:06.860
こういった情報発信をメインにして

01:11:06.860 --> 01:11:08.860
あとはこういったオファーですね

01:11:08.860 --> 01:11:12.860
サブの位置付けで案内してみるという感じですね

01:11:12.860 --> 01:11:16.860
というのがデジタルコンテンツの販売と

01:11:16.860 --> 01:11:19.860
フロントエンド商品の案内になります

01:11:19.860 --> 01:11:21.860
ここまで解説しましたので

01:11:21.860 --> 01:11:24.860
導線の視点については以上になります

01:11:24.860 --> 01:11:26.860
次にコンテンツの採用という視点を

01:11:26.860 --> 01:11:29.860
ご紹介していきたいと思います

01:11:29.860 --> 01:11:32.860
こちらはメルマガを継続的に配信していると

01:11:32.860 --> 01:11:34.860
コンテンツが溜まってきます

01:11:34.860 --> 01:11:36.860
このメルマガ自体が

01:11:36.860 --> 01:11:39.860
位置から書き始めている場合ですね

01:11:39.860 --> 01:11:42.860
配信すればコンテンツになってくる

01:11:42.860 --> 01:11:44.860
そのコンテンツというのはどんどん溜まっていきますので

01:11:44.860 --> 01:11:48.860
配信するたびに溜まっていきます

01:11:48.860 --> 01:11:53.860
なのでそのメルマガをブロー記事化したりですとか

01:11:53.860 --> 01:11:58.860
そのメルマガの内容をYouTube化したりとかですね

01:11:58.860 --> 01:12:03.170
あとはそのメルマガですね

01:12:03.170 --> 01:12:07.170
それをパッケージ化して電子書籍化したりとか

01:12:07.170 --> 01:12:09.170
ということができます

01:12:09.170 --> 01:12:11.170
というのを意識していただくと

01:12:11.170 --> 01:12:14.170
メルマガを配信するイコールコンテンツを

01:12:14.170 --> 01:12:16.170
作っているという意識でいると

01:12:16.170 --> 01:12:19.170
こういった再利用というのができます

01:12:19.170 --> 01:12:21.170
あとは開封率クリック率

01:12:21.170 --> 01:12:24.170
反応が良かったものですね

01:12:24.170 --> 01:12:29.170
を厳選して再度配信するということもできます

01:12:29.170 --> 01:12:31.170
その場合

01:12:31.170 --> 01:12:34.170
リライトするという形ですね

01:12:34.170 --> 01:12:37.170
この良かったものをリライトする

01:12:37.170 --> 01:12:40.170
タイトルとか内容

01:12:40.170 --> 01:12:43.170
良かったら別にいいんですけど

01:12:43.170 --> 01:12:45.170
新たに変更したいな

01:12:45.170 --> 01:12:47.170
タイトル付けとか内容というのを

01:12:47.170 --> 01:12:50.170
どんどん書いているうちに慣れてきたので

01:12:50.170 --> 01:12:53.170
一新したいなという場合は変更したいとか

01:12:53.170 --> 01:12:55.170
あとはリライトですね

01:12:55.170 --> 01:12:57.170
リライトのきっかけになったりします

01:12:57.170 --> 01:13:02.210
リライトというのをやった方がいいと

01:13:02.210 --> 01:13:04.210
分かっていてもみんなやらないので

01:13:04.210 --> 01:13:08.210
こういったきっかけですね

01:13:08.210 --> 01:13:11.210
再度配信するという機会を設けて

01:13:11.210 --> 01:13:15.210
コンテンツのタイトルとか内容の見直しですね

01:13:15.210 --> 01:13:19.900
する良いきっかけになると思います

01:13:19.900 --> 01:13:21.900
あとはメルマガを時間指定して

01:13:21.900 --> 01:13:24.900
あらかじめ先の予定までセットしてしまう

01:13:24.900 --> 01:13:29.620
という形ですね

01:13:29.620 --> 01:13:32.620
そうするとステップメール形式で

01:13:32.620 --> 01:13:35.620
どんどん配信されていきますので

01:13:35.620 --> 01:13:37.620
こういった一度配信しておくとですね

01:13:37.620 --> 01:13:40.620
反応が良かったものを厳選して

01:13:40.620 --> 01:13:45.620
再度リライトコンテンツを新たに更新して

01:13:45.620 --> 01:13:48.620
そして先の予定までセットできる

01:13:48.620 --> 01:13:53.620
といった使い方ができます

01:13:53.620 --> 01:13:57.620
実際にこの手法をこの辺でも実践しています

01:13:57.620 --> 01:13:58.620
という形になりますね

01:13:58.620 --> 01:14:02.620
というのがコンテンツの再利用の視点になります

01:14:02.620 --> 01:14:05.620
ではこのメルマガの融合活用法ですね

01:14:05.620 --> 01:14:08.620
導線の視点とコンテンツの再利用の視点で

01:14:08.620 --> 01:14:11.620
解説したんですがこれで以上となります

01:14:11.620 --> 01:14:14.620
では最後にまとめですね

01:14:14.620 --> 01:14:17.620
まず一つ目メルマガの活用というものは

01:14:17.620 --> 01:14:20.620
まだまだいけます

01:14:20.620 --> 01:14:22.620
なぜかと言いますと唯一何かに

01:14:22.620 --> 01:14:29.260
外部の何かに依存しない媒体であるからですね

01:14:29.260 --> 01:14:31.260
またちょっとした差別化を狙うために

01:14:31.260 --> 01:14:34.260
HTMLこれで配信をしましょう

01:14:34.260 --> 01:14:37.260
最先端のIT企業ならまだしもそのままのビジネスは

01:14:37.260 --> 01:14:39.260
ほとんど活用している人がいないというのが

01:14:39.260 --> 01:14:42.260
現状だからですね

01:14:42.260 --> 01:14:48.210
メルマガを起点として各メディアとの連携が大事

01:14:48.210 --> 01:14:51.210
ブログだったらGoogleのSEOとかに依存しない

01:14:51.210 --> 01:14:53.210
という形になりますね

01:14:53.210 --> 01:14:57.580
といったのが今回のこのメルマガを活用した

01:14:57.580 --> 01:15:01.580
メディアミックスの内容になります

01:15:01.580 --> 01:15:05.580
それでは今回の内容は以上になります
