WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:07.840
はい、今回はこのピンタレストの始め方というテーマで解説を進めていきます。 この動画でわかること、

00:00:07.840 --> 00:00:15.040
ピンタレストの基礎的な知識がわかります。 あとデザイン画像の作成法がわかります。

00:00:15.040 --> 00:00:23.800
投稿方法ですね、ピンタレストへの投稿方法がわかります。 こういった内容でピンタレスト関連の解説をしていきたいと思います。

00:00:23.800 --> 00:00:30.920
はい、まずピンタレストの基礎知識ですね、こちらを解説します。 このピンタレストというのは

00:00:30.920 --> 00:00:40.040
画像ですとか動画ですね。 それをまとめられるSNS、投稿できたりとか

00:00:40.040 --> 00:00:49.400
自分のもの投稿したりとか、あとは他の人のものですね、参考になるような 画像、動画、そういったものを

00:00:49.440 --> 00:00:56.440
保存しておけるようなSNSだと思ってください。 主にテキストベースというよりかは

00:00:56.440 --> 00:01:05.050
画像とか動画がメインになってきます。 よく

00:01:05.050 --> 00:01:12.090
使うやり方としましては、いろいろあるんですけどウェブデザインですね。 これで参考になりそうなものをまとめる

00:01:12.090 --> 00:01:19.050
かっこピンスルって言うんですけど、そういった使い方になります。 自分が

00:01:19.050 --> 00:01:29.210
他の人の投稿を見る場合ですね、こういう使い方ができます。 配色でしたりとかデザインの

00:01:29.210 --> 00:01:36.930
配置とかフォントとか、そういったものを参考にするために使います。 テストとかですね。

00:01:36.930 --> 00:01:45.450
それを参考にしてデザインをしたりとか、そういうことに使います。 着想を得るのに使うという感じですね。

00:01:45.450 --> 00:01:49.730
ビジネスアカウントとしても利用可能です。 自分が

00:01:49.730 --> 00:01:54.650
実写でですね作成した画像ですね。

00:01:54.730 --> 00:01:59.610
必ずオリジナルのものにしてください。 編集したものを投稿すると。

00:01:59.610 --> 00:02:06.010
動画も当然オリジナルのものですね。そういうものを投稿できます。 実写で作ったものですね。それを

00:02:06.010 --> 00:02:13.920
投稿して画像なり動画なり、それを通して認知してもらう。 そういったメディアになります。

00:02:13.920 --> 00:02:20.880
認知してもらったら、画像とか動画からブログに誘導することも可能です。 自分のサイトに来てもらうということですね。

00:02:20.880 --> 00:02:29.080
なのでアクセスの入り口として使います。 これ単体でアクセスを増やすというよりも

00:02:29.080 --> 00:02:34.640
自分のサイトですね、サイトというメディアの方に

00:02:34.640 --> 00:02:44.650
来てもらう入り口の一つを増やせると思ってください。 そういったのがPinterestになります。

00:02:44.650 --> 00:02:53.010
次ですがどんなことに使えるのかというところなんですけど 具体的なところですと

00:02:53.010 --> 00:03:00.610
例えばECショップを運営しているのであればその商品ですね 化粧水とかそういうものを投稿して

00:03:00.610 --> 00:03:06.860
ショップに 誘導するというのもありですよね。

00:03:06.860 --> 00:03:12.860
こういう使い方をしている人も結構います。 他にも

00:03:12.900 --> 00:03:16.420
美容室というのは

00:03:16.420 --> 00:03:25.380
ヘアスタイルの画像とかですね、そういうものを 投稿してサイトに誘導するとかですね、飲食店なら

00:03:25.380 --> 00:03:32.260
料理画像ですね、そういったものを投稿して サイトに誘導してください。ほとんどの

00:03:32.260 --> 00:03:39.260
画像で語っているんですけど動画でも ok です。 それ以外の業種であれば

00:03:39.260 --> 00:03:42.620
作った画像もしくは

00:03:42.620 --> 00:03:51.180
ウェブ製作会社であればサイトですね 携わったサイトのキャプチャーですね

00:03:51.180 --> 00:03:57.780
そういったものを投稿している方も結構 多くいます。それ以外ですと例えば

00:03:57.780 --> 00:04:03.780
コンサルタントでしたら 自分のノウハウを使いしてそれを投稿するとかですね

00:04:03.780 --> 00:04:08.580
そういったことが挙げられます。 ブログに誘導ということですね。

00:04:08.660 --> 00:04:11.140
なので

00:04:11.140 --> 00:04:15.420
これ全部画像で語ってるんですけど動画でも ok です。

00:04:15.420 --> 00:04:21.900
投稿したものから自分のサイトとかブログですね。 ブログってサイトなので同じですね。

00:04:21.900 --> 00:04:28.900
そういったものに誘導するっていう感じになります。 それによってここで語ったんですけど

00:04:28.900 --> 00:04:34.740
入り口の一つが 増えるという形になります。

00:04:34.740 --> 00:04:41.740
なので結構宣伝になりますっていうところですね。 いろんな業種で宣伝になりますので

00:04:41.740 --> 00:04:44.940
ぜひ使ってみてください。

00:04:44.940 --> 00:04:53.020
ではデザイン画像と動画を投稿する操作の概要を解説します。 この後操作はお見せします。

00:04:53.020 --> 00:04:56.420
まずボードって言われるものを作成します。 これは

00:04:56.420 --> 00:05:03.660
カテゴリーみたいなものだと思ってください。 ピンが投稿になります。それを作成します。

00:05:03.700 --> 00:05:10.580
画像と動画をアップロードしてタイトル説明文ですね。 誘導先の

00:05:10.580 --> 00:05:17.700
ページのURLですね。それを指定します。 非常にシンプルなのでそんなに難しくありません。

00:05:17.700 --> 00:05:26.620
ただその投稿する画像 それがないと投稿しようがないのでその画像の作成方法から投稿する操作ですね。

00:05:26.620 --> 00:05:29.100
その一連の流れをお見せします。

00:05:29.100 --> 00:05:36.900
ではピンタレストに投稿するような画像を作成していきたいと思います。 基本的には

00:05:36.900 --> 00:05:42.940
イメージ画像とかですね。そういうのを作ったら

00:05:42.940 --> 00:05:53.180
ピンタレストの方にアップする。そういう使い方でいいと思います。 画像を作ったらついでにピンタレストに投稿するっていう形で

00:05:53.180 --> 00:06:02.990
投稿していただければと思うんですけど 今回作るところからお見せします。

00:06:02.990 --> 00:06:10.590
インフォグラフィックとかいろいろあるんですけど、今回ここでピンタレストを検索していただきます。

00:06:10.590 --> 00:06:18.110
検索するところいろいろあるんですけど 一番上のこちらですね。これが

00:06:18.150 --> 00:06:27.870
一番上に来るぐらいなので一般的なのかなと思います。 他いろいろあるんですけど、食べ物のピンとかないと投稿することなかなかないと思うので

00:06:27.870 --> 00:06:39.550
飲食の方ぐらいしかないと思うので 動画もないと思うので一番上のこちらを選択してください。

00:06:39.550 --> 00:06:47.860
これですね。 いろいろテンプレートあるんでそっち使ってもいいんですけど

00:06:47.860 --> 00:06:53.180
せっかくテンプレートあるので1から作るのも大変なので こちらから選択していきます。

00:06:53.180 --> 00:06:56.820
とりあえずこれやると

00:06:56.940 --> 00:07:04.040
こっちにテンプレート出てくるので これで気に入ったデザインのものを選択してください。

00:07:04.040 --> 00:07:14.230
そうですね。無料となっているものを選択するようにしてください。 シンプルなデザインがいいのでこちらにします。

00:07:14.350 --> 00:07:17.950
他ですと

00:07:17.950 --> 00:07:23.310
そうですね。 この動画が重なっているのは

00:07:23.310 --> 00:07:32.230
使いたくないので こちらにします。

00:07:32.230 --> 00:07:40.230
こういう画像を作るとき、テーマがあれば別にそれに沿って作ればいいんですけど

00:07:40.230 --> 00:07:45.230
特に内容のテーマがないという場合は

00:07:45.830 --> 00:07:54.810
ブログ記事、こういうものを 更新したものを使ってですね作成していってください。

00:07:54.810 --> 00:08:01.450
今回これにします。 まずは

00:08:01.450 --> 00:08:05.930
背景の画像をちょっと変更したいと思います。

00:08:06.250 --> 00:08:14.930
これなんですけど、Pixabayとかそういう 小利用が可能なサイトから持ってくるようにしてください。

00:08:14.930 --> 00:08:23.570
そういう小利用可能な画像素材サイトから 自分のパソコンに落としてくる、ダウンロードしたらですね

00:08:23.570 --> 00:08:27.650
このメディアアップロードですね デバイスから自分のパソコン出てきますので

00:08:27.650 --> 00:08:31.090
それを選択してやってください。 アップロードしてください。

00:08:31.090 --> 00:08:37.250
Pixabayについて解説します。Pixabayというのは 画像をダウンロードできるサイトになります。

00:08:37.250 --> 00:08:43.010
カタカナでいいのでこのように検索すると一番上に出てきます。 こちらをクリック。

00:08:43.010 --> 00:08:47.930
欲しい画像を選択してください。 もしくはここで検索できます。

00:08:47.930 --> 00:08:52.730
例えばPCと検索すると このように出てきて

00:08:52.730 --> 00:08:58.370
イメージ画像ですね。これをクリック。 欲しい画像をクリックしていただいて

00:08:58.370 --> 00:09:05.610
小利用、無料、既読表示は必要ありません。 ここを確認してください。この状態であればOKです。

00:09:05.610 --> 00:09:10.330
安全な画像ですということですね。 無料ダウンロードをクリック。

00:09:10.330 --> 00:09:15.410
サイズはデフォルトのままでいいです。 そんな気にしなくてOKです。 ダウンロードをクリック。

00:09:15.410 --> 00:09:22.450
私はロボットではありませんにチェック。 あとはこの内容に従ってください。

00:09:22.450 --> 00:09:30.050
イラシの木をクリックしてくださいというのでこれですね。 最後確認。ここで再びダウンロードをクリック。

00:09:30.050 --> 00:09:39.260
これで画像がダウンロードできます。 小利用可能なんですけど一応ここだけ確認しておいてください。

00:09:39.260 --> 00:09:44.460
他にもこういう似たようなサイトあるんですけど、 これは一番使用頻度が高いので

00:09:44.460 --> 00:09:51.750
こちらをオススメしています。 今回これ消します。念のためですね。

00:09:51.750 --> 00:09:59.990
安全だと思うんですけど念のため。 これPixabayから持ってきた画像なのでこれを配置します。

00:10:00.750 --> 00:10:07.590
ここからですね 編集をしていくわけなんですけど

00:10:07.590 --> 00:10:14.790
これグループ化されているので 解除します。

00:10:14.790 --> 00:10:28.340
タイトルをコピーします。 コピーしたフォントをですね、NOTE3図形にします。

00:10:28.340 --> 00:10:36.140
これもまあ所要利用が可能なものですね。 このままだと少し

00:10:36.180 --> 00:10:52.500
大きいので調整します。 こういった感じですね。

00:10:52.500 --> 00:11:00.860
あとはですね、サブタイトルいらないので消して、 ここの

00:11:00.860 --> 00:11:08.540
タイトルの下にでもですね、内容を簡単にですね 配置すればいいかなっていう。

00:11:08.540 --> 00:11:17.550
そんな感じです。 これでokですね。

00:11:17.550 --> 00:11:31.490
これもNOTE3図にします。 こんな感じで

00:11:31.490 --> 00:11:37.850
特に凝ったデザイン なくて良くて、このまあテンプレート使ってるんでそれに合わせて編集すればいいので

00:11:37.850 --> 00:11:49.630
ただ画像とかイラストあったらだいぶ消してください。 あと微調整します。

00:11:49.630 --> 00:11:57.390
このガイド線に合わせてやっておけば特に 変なデザインになるっていうことはないので

00:11:57.390 --> 00:12:03.080
ガイド線を目安にしてください。 はい。

00:12:03.120 --> 00:12:08.720
これでできましたね。 プラグインの解説なのでこのプラグインがここに載ってて

00:12:08.720 --> 00:12:13.360
詳細知りたかったらこの Pinterestに投稿して

00:12:13.360 --> 00:12:19.080
その上でリンクを指定してブログ基地に飛んでもらうと。 そういった

00:12:19.080 --> 00:12:24.480
一つの導線が作成します。 作成できますね。

00:12:24.480 --> 00:12:27.520
で、これ

00:12:28.080 --> 00:12:36.060
名前変えられるので管理画面で分かりやすい名前にしておいてください。

00:12:36.060 --> 00:12:41.740
そうしましたらここからPinterestに公開できるんですけど、一応画像化してですね

00:12:41.740 --> 00:12:48.420
ピンクになってるのでJPEGにしてください。 ダウンロードをクリック。

00:12:48.420 --> 00:12:55.820
これ画像として出力されました。 この画像をですね

00:12:55.820 --> 00:13:02.220
Pinterestの方に投稿していきたいとおもいます。 他にも

00:13:02.220 --> 00:13:06.500
いろんなテンプレートあるので 自分の

00:13:06.500 --> 00:13:09.860
デザインしたい内容に合わせて

00:13:09.860 --> 00:13:16.660
選択してください。 以上がこのイメージ画像、投稿用の画像の作成法になります。

00:13:16.660 --> 00:13:20.500
他にもいろいろあるんですね。 インフォグラフィックとか

00:13:20.700 --> 00:13:29.210
バナー画像も投稿できるので

00:13:29.210 --> 00:13:35.050
そういうのでもいいです。今回は 検索してみたら

00:13:35.050 --> 00:13:45.110
こういうふうになったのでそれにしています。 ということで、何か画像を作っていただいて投稿するようにしてください。

00:13:45.110 --> 00:13:52.830
キャンバーについて注意事項をお伝えします。 一応キャンバーで作ったものの使用利用は可能といえば可能なんですけど

00:13:52.830 --> 00:13:57.150
一応注意点があります。 一応そのテンプレートに

00:13:57.150 --> 00:14:05.750
含まれている画像が所用利用可能なものなのかというところを一応確認してください。 怪しければ一回削除して

00:14:05.750 --> 00:14:16.070
所用利用可能なサイトから画像を持ってきてアップしてそれを使うようにしてください。 他にもいろいろあるんですけど、例えばロゴですね。

00:14:16.070 --> 00:14:23.710
会社のロゴですけど、それをキャンバーで作って、それを自分の会社のロゴですという感じで

00:14:23.710 --> 00:14:29.910
ウェブサイトに配置するというのは控えた方がいいです。 使用しない方がいいです。

00:14:29.910 --> 00:14:39.950
なぜかというとロゴというのはいろいろあるので、こういうのは部分的にデザイナーさんに該注するようにしてください。

00:14:39.950 --> 00:14:50.510
結構面倒くさいところなので、そのようにしてください。 キャンバーで作ったものをロゴを作れると作れるんですけど、使わない方がいいですということですね。

00:14:50.510 --> 00:14:57.950
あとはこういう第三者へ配布とか、そういう展売みたいなことはやらないと思うので

00:14:57.950 --> 00:15:07.190
一応注意点としましてはテンプレートに配置されている画像、あとアイコンですね。そういうものは極力使わない。

00:15:07.190 --> 00:15:14.350
怪しい場合は削除する。ロゴは一応作れるんですけど、こういうのは使わないようにしてください。

00:15:14.350 --> 00:15:23.630
一応キャンバーの注意点としてお伝えしました。 では実際にPinterestの方に画像を投稿していきたいと思います。

00:15:23.630 --> 00:15:31.270
アカウントの開発とかは簡単な作業なので割愛します。 アカウントにログインしていただきましたら、ここですね。

00:15:31.270 --> 00:15:41.510
画面右上をクリックしてください。このボード、必ず一つは少なからず作っておいてください。作成法はとても簡単でここですね。

00:15:41.510 --> 00:15:49.670
ボードっていうところをクリックしてください。ここに名前ですね。 例えばイメージ画像っていうのがあるので

00:15:49.670 --> 00:15:52.630
テストとします。

00:15:52.630 --> 00:15:57.870
ここに作成ですね。

00:15:57.910 --> 00:16:09.440
これで作成できましたので 一旦戻します。こういうふうに作成してください。削除は

00:16:09.440 --> 00:16:18.520
簡単にできますね。 ボードを作成したら、このプラスマークでまた作成するピンですね。

00:16:18.520 --> 00:16:26.800
ここに画像をアップロードします。 ドラッグ&ドロップでできるのでこんな感じですね。

00:16:26.800 --> 00:16:34.800
先ほど作ったボードを選択した状態で、複数ある場合はその該当のものを選択してください。

00:16:34.800 --> 00:16:42.040
ボードはカテゴリーみたいなものだと思っておいてください。ちなみにこちらからでも作成できます。

00:16:42.040 --> 00:16:47.720
複数ある場合は検索してください。1個でボードを取れるんですけど。

00:16:47.720 --> 00:16:56.560
タイトルですね。タイトルはブログ記事。 元ネタをブログ記事とした場合は、公式してください。

00:16:56.560 --> 00:17:05.180
そのまま持ってくるだけでOKですね。あとは画像に合わせて何かタイトルをつけてください。

00:17:05.180 --> 00:17:13.820
説明文ですね。これ簡単に入力してください。 記事の抜粋文でもOKです。

00:17:14.420 --> 00:17:49.530
1から書いていただいてもOKです。 これだと不自然なので簡単に入力してみます。

00:17:49.570 --> 00:17:57.010
例えばこんな感じですね。 移動先のリンクですね。

00:17:57.010 --> 00:18:07.950
自分のサイト、もしくは関連するブログ記事ですね。 そういったものを設定してください。

00:18:07.950 --> 00:18:21.550
URLをコピーしてこちらに貼り付けます。 貼り付けたら保存ですね。こちらをクリックしてください。

00:18:21.550 --> 00:18:31.200
これで投稿されたというわけですね。 保存しましたということでこれでOKです。

00:18:31.200 --> 00:18:39.000
これで投稿ができましたので、あとは これを画像を作成するたびにですね

00:18:39.000 --> 00:18:46.260
やっていただくという形になります。 例えばなんかウェブ制作で作ったものですね。

00:18:46.260 --> 00:18:56.570
ヘッダー画像でもいいですし、他にもアイカチ画像とかでもいいです。 ブログでしたらこういう画像を作った方がいいと思うんですけど、

00:18:56.570 --> 00:19:05.170
画像を作るたびにですね、こういうのを投稿しておくと ピンタレストの方にも

00:19:05.170 --> 00:19:11.490
コンテンツを投稿できると、そこからのアクセスも見込めると そういった形になりますのでぜひやってみてください。

00:19:11.490 --> 00:19:20.330
以上がピンタレストへの投稿方法になります。 ピンタレストについて補足なんですけど、ビジネスアカウントというものがあります。

00:19:20.330 --> 00:19:28.290
ピンタレストビジネスアカウントで検索していただくと、公式ヘルプがあります。 これを見ていただいて、個人アカウントとは別で

00:19:28.290 --> 00:19:35.250
ビジネスアカウントがありますよということなんで、 それは無料なので

00:19:35.250 --> 00:19:45.330
これから商売で利用される方はですね、こちらを作って そちらを育てて、そのアカウントを育てていってくださいという補足です。

00:19:45.330 --> 00:19:52.010
ピンタレストの個人アカウントとビジネスアカウントの違いですね。 こちらを解説します。

00:19:52.010 --> 00:19:59.250
個人アカウントはピンの収集が目的です。 これデザインですね、投稿の収集が目的。

00:19:59.250 --> 00:20:06.930
反対にビジネスアカウントというのは、自分の商売の 収穫が目的ですね。

00:20:06.930 --> 00:20:11.610
これが主な違いになります。 他、

00:20:11.610 --> 00:20:19.930
詳細なんですけど、 大きくはこういうものなんですが、ウェブサイトの認証ですね。

00:20:19.930 --> 00:20:27.050
これ自社サイトの連携だと思っていただいて、それができます。 あとプロフィールのカバーの表示ですね。

00:20:27.050 --> 00:20:31.090
アカウントの背景に表示されます。 これ実際に見ましょう。

00:20:31.090 --> 00:20:38.010
これですね。 こういうものが設定できます。ちょっとカスタマイズ性が上がるという感じですね。

00:20:38.090 --> 00:20:45.090
というのがカバーの表示。 ウェブサイトの認証というのはこういうところで表示されます。

00:20:45.090 --> 00:20:52.490
あと1ヶ月あたりの表示回数の表示ですね。 こちらになります。

00:20:52.490 --> 00:20:57.810
PinterestとAnalyticsの利用。 これデータ計測ですね。

00:20:57.810 --> 00:21:02.250
Twitterにもあると思うんですけど、一番わかりやすいのはGoogle Analyticsですね。

00:21:02.250 --> 00:21:08.410
Analyticsって付くとデータの計測ができると、そういうものになります。

00:21:08.410 --> 00:21:16.450
こういうのができますよということで、本格的に商売として利用されるのであれば、Pinterestアカウントを使っていきましょう。

00:21:16.450 --> 00:21:26.570
投稿方法については先ほど解説したんですけど、もう一つPinterestの使い方として、他の方のサイトとか

00:21:26.570 --> 00:21:35.650
画像ですね。主に画像なんですけど、それを参考にするために保存しておく、ストックしておくっていう使い方なので、それを解説します。

00:21:35.650 --> 00:21:40.770
これボードを作っておいた方が良くて、

00:21:40.770 --> 00:21:51.170
参考画像とか、参考画像、もしくは参考サイトとか、参考LPとかですね、このような名前をつけて

00:21:51.170 --> 00:22:01.920
これはですね、自分用なので非公開にしてください。作成完了。で、ホームですね。

00:22:01.920 --> 00:22:07.080
ここで例えば、画像、

00:22:07.080 --> 00:22:18.870
デザイン画像、これで検索していただいて、イメージ広告とかそういうのもあるんですけど、

00:22:18.870 --> 00:22:27.110
ポスターとか、大企業屋というイメージ広告風なやつは

00:22:27.110 --> 00:22:33.030
ポスターはなかなかはみにくかったりするんですけど、あったら

00:22:33.030 --> 00:22:46.490
配色とかですね、そういうのが参考になると思います。 あと写真とかですね、写真とかも

00:22:46.610 --> 00:23:00.090
やっぱりサイトに写真を配置したりすると思うので、その写真の撮り方とかですね、実際に依頼されるときにですね、こういう風に撮ってほしいんですけど、という形で

00:23:00.090 --> 00:23:12.410
見せることもできます。そういう写真素材とかですね、 あとデザインとかそういうののサンプルというか、ストックに使います。

00:23:12.450 --> 00:23:21.650
例えば、この画像が参考になるとして、そしたらこれを保存しておくという、そういう使い方になります。

00:23:21.650 --> 00:23:30.680
この四角を使って、説明文を配置するとかですね。

00:23:30.680 --> 00:23:42.780
ちなみに丸パクリとかはしないと思うんですけど、完全に一致するとパクリになってしまうので、それは避けた方がいいですね。

00:23:42.780 --> 00:23:54.190
例えばですけど、この画像のこの感じが参考になるなと思ったら保存ですね。

00:23:54.190 --> 00:24:08.870
例えばこれ、外注とかされる際にですね、例えば画像だけ外注されるという場合に、こういうテイストで作ってほしいんですかとか、誰かにお願いするときにも使えたりします。

00:24:08.870 --> 00:24:24.030
完全に作ってもらうから、向こうに全部押し付けちゃえばいいやっていうのが悪いだけであって、自分が主導権握ってこういうのにしてくださいとか、そういうのだったら全然いいと思うんで、そういうのに使ってください。

00:24:24.030 --> 00:24:32.870
自分で作っても当然 ok なんですけど、というように、参考になるものを見つけるということですね。

00:24:32.870 --> 00:24:37.950
こういうとこの画像が参考なのであれば保存しておくと、そういう使い方になります。

00:24:37.950 --> 00:24:48.600
配色とか、本当の雰囲気とか、本当の配置方法とか、そういうものを参考にしてください。

00:24:48.600 --> 00:25:01.840
というように、自分が他の人のものをですね、投稿を参考にするときには、こういうふうに自分が投稿する家にも使えるっていうことをお伝えしたかったので、ぜひそういうふうにも使ってみてください。

00:25:01.840 --> 00:25:05.880
というのが、Pinterest の主な使い方になります。

00:25:05.880 --> 00:25:14.600
投稿方法も使い方もとてもシンプルだと思うので、あとは画像さえあればいいという形ですね。

00:25:15.760 --> 00:25:18.600
では、これで以上になります。

00:25:18.600 --> 00:25:25.920
次ですね、Pinterest の保存ボタンの設定ですね。そちらをやっていきたいと思います。

00:25:25.920 --> 00:25:33.800
保存ボタンというのは、自分のサイトに画像を設置して、それに対して保存してくれるようなボタンですね。

00:25:33.800 --> 00:25:41.120
実際のものを、ちょっと設定前にプレビューで出てくるので、お見せしたいと思います。

00:25:41.120 --> 00:25:45.160
Pinterest ウィジットビルダー、これで検索をしてください。

00:25:45.160 --> 00:25:49.360
ヘルプが一番上に出てきますので、こちらをクリック。

00:25:49.360 --> 00:25:52.800
次に保存ボタンを作成する、こちらをクリック。

00:25:52.800 --> 00:25:56.900
次にウィジットビルダーをクリック。

00:25:56.900 --> 00:26:01.500
まずボタンの種類ですね、画像にほぼ合わせたときです。

00:26:01.500 --> 00:26:11.460
先ほど話したのはこういう状態ですね。画像の上にカーソルを持ってくると保存ボタンが現れて、これで保存できる、Pinterest に保存できるというものです。

00:26:11.460 --> 00:26:15.140
これを自分のサイトに表示する、そういう設定です。

00:26:15.140 --> 00:26:19.500
次、第ですね、ここのコードをコピーします。

00:26:19.500 --> 00:26:26.380
コピーしたらですね、プラグイン新規追加ですね。これワールドプレイサーの画面です。

00:26:26.380 --> 00:26:29.060
ヘッドを打ち込んでください。

00:26:29.580 --> 00:26:34.500
ヘッドフッター&ボストインデクションズ、こちらを導入してください。

00:26:34.500 --> 00:26:36.860
すでに入っているのでこの状態です。

00:26:36.860 --> 00:26:41.580
皆さんの場合は今すぐインストール、次に有効化をクリックですね。

00:26:41.580 --> 00:26:48.340
すると、この設定からヘッド&フッターというのができます。こちらをクリックしてください。

00:26:48.340 --> 00:26:55.980
こちらが設定画面です。このスラッシュボディ、こちらにコードを貼り付けてください。

00:26:55.980 --> 00:27:02.300
こちらに貼り付けたらセーブボタンをクリックしてください。必ずセーブボタンを忘れずにやってください。

00:27:02.300 --> 00:27:05.700
するとですね、こういう状態になります。

00:27:05.700 --> 00:27:12.300
画像を設置した場合はこのようにボタンが表示されるというものです。

00:27:12.300 --> 00:27:16.740
これも補足としてですね、やっておくといいのではないでしょうかというものですね。

00:27:16.740 --> 00:27:26.700
先ほどはですね、自分のサイトにVintressの保存ボタンですね、そちらを設定する方法、表示させる方法というものをご紹介したんですけど、

00:27:26.700 --> 00:27:30.820
あれって全サイトがああいうふうに設定しているわけではないです。

00:27:30.820 --> 00:27:38.180
もし自分がですね、ネットサーフィンをしていて、気に入った画像、参考になりそうな画像を見つけた場合ですね、

00:27:38.180 --> 00:27:44.340
ああいうふうにボタンを設置してない、設定してないというサイトもありますので、その場合はですね、

00:27:44.340 --> 00:27:50.820
Chromeの拡張機能を使うといいです。ということで、Vintressのボタンで

00:27:50.820 --> 00:27:59.100
こちら、一番上ですね、一番上をクリック。

00:27:59.100 --> 00:28:05.620
これですね、このボタンをクリック。

00:28:05.620 --> 00:28:09.420
Chromeに追加ですね。

00:28:09.420 --> 00:28:14.870
拡張機能を追加。

00:28:14.870 --> 00:28:20.380
ちょっと今隠れてしまっているんですけど、こういうふうに出てきます。

00:28:20.380 --> 00:28:23.500
これで保存できますので、もし

00:28:23.500 --> 00:28:27.700
ここに書いている通りですね、Webで参考になりそうなものを

00:28:27.700 --> 00:28:32.820
見つけたらワンクリックで保存できますということで、こういうのも活用してみてください。

00:28:32.820 --> 00:28:40.950
はい、ブログ記事で誘導する際のメリットと注意点ですね、こちらを解説します。

00:28:40.950 --> 00:28:46.070
メリットとしましては、これですね。まずリマーケティングリストが保ります。

00:28:46.070 --> 00:28:50.430
リマーケティングというのは、初めて聞く方に対して解説しますと、

00:28:50.430 --> 00:28:56.390
アクセス者はですね、サイトとかページにアクセスしてきた人に対して追いかけて

00:28:56.390 --> 00:29:01.940
こう出稿できる、そういうものになります。

00:29:01.940 --> 00:29:08.420
わざわざクリックしたりとか、そういうアクションをした人に対して送るっていうことなので、

00:29:08.420 --> 00:29:13.540
何もそういう特別な設定なしで、

00:29:13.540 --> 00:29:20.660
エフォルトの設定のまま出すよりかは、結構角度が高い、そういう手法になります。

00:29:20.660 --> 00:29:25.260
非常に有効だったりします。タグの設置ですね。

00:29:25.260 --> 00:29:28.620
これが前提となります。タグっていうのは、

00:29:28.620 --> 00:29:33.900
Facebook ゴーグルで言えば、Facebook ビクセルとかビクセルコードって言われているものになります。

00:29:33.900 --> 00:29:40.800
これが設定してないと、設置してないと、こういうことはできません。

00:29:40.800 --> 00:29:52.410
なので、少しゴーグルの知識、基礎知識が必要になってくるんですけど、こういうメリットがあります。

00:29:52.410 --> 00:29:57.490
あと記事下の CTA からリスト登録は狙います。

00:29:57.490 --> 00:30:03.890
記事していなくても、サイドバーとかでもいいんですけど、そこからリストの登録が狙います。

00:30:03.890 --> 00:30:08.010
なのでリスト取りの仕組みは、配置しておく必要があります。

00:30:08.010 --> 00:30:12.530
無料派とかですね。そういう用意も必要になってきます。

00:30:12.530 --> 00:30:19.450
では、CTA ということは、初めて聞く方もいると思うので、ちょっと補足します。

00:30:19.450 --> 00:30:25.130
わからない方向けに解説しますと、例えばこういうブローン記事があって、

00:30:25.130 --> 00:30:29.250
サイドバーとか、記事したいんですね。

00:30:29.250 --> 00:30:32.330
次の導線を貼っておくことを、CTA と言います。

00:30:32.330 --> 00:30:37.200
この場合は、こういうテンプレートがありますよと言って、

00:30:37.200 --> 00:30:42.640
こういうページに移動させて、メールアドレスを取る、メールを取ると言った形になります。

00:30:42.640 --> 00:30:49.000
これ、ブログに限っては、こういうリスト取りの仕組みを CTA と言うんですけど、

00:30:49.000 --> 00:30:55.840
他にも、CTA というのは至る所で使われますので、そういうものなんだなっていうことを覚えておいてください。

00:30:55.840 --> 00:30:59.320
ちなみに、CTA というのは、Goal to Action の略です。

00:30:59.320 --> 00:31:05.000
ブログの前では、こうですよっていう話ですね。

00:31:05.000 --> 00:31:10.440
あと、そもそもの記事で自分の商売を認知される、という形になります。

00:31:10.440 --> 00:31:15.840
ピンとアドレスに投稿して、さらに記事へ誘導する、サイトに誘導する。

00:31:15.840 --> 00:31:21.000
その一連の流れで、会社名とか、そういうものが認知されます。

00:31:21.000 --> 00:31:23.600
メディア名とかですね。

00:31:23.600 --> 00:31:26.960
リマーケティングと、リスト取りですね。

00:31:26.960 --> 00:31:33.260
あと、認知。そういうところがメリットになります。

00:31:33.260 --> 00:31:39.180
ここの2つがですね、リマーケティングとか、交互の知識が必要だったりとか、

00:31:39.180 --> 00:31:41.460
あとはこういうリスト取りの仕組みですね。

00:31:41.460 --> 00:31:49.820
こういうものが必要になってくるので、それを整えた上でやると、より良くなるという形になります。

00:31:49.820 --> 00:31:59.180
その際に注意点がありまして、画像と誘導するサイト、ページですね。

00:31:59.180 --> 00:32:00.940
これの関連性を持たせましょう。

00:32:00.940 --> 00:32:09.580
関連性がないと離脱してしまったりとか、不審がられてしまいます。

00:32:09.580 --> 00:32:13.340
そもそもサイトの信頼性はあるかというところなんですけど、

00:32:13.340 --> 00:32:19.700
これを詳しく言うと、SSL化されているかというところですね。

00:32:19.700 --> 00:32:23.860
URLのところのhttpsですね。

00:32:23.860 --> 00:32:26.180
Sになってるかどうかっていうところです。

00:32:26.900 --> 00:32:31.900
これは結構重要になってきて、

00:32:31.900 --> 00:32:42.020
最近だとXサーバーとか、そういう有名なところのサーバーであれば無料でできますし、そんなに難しくないです。

00:32:42.020 --> 00:32:44.900
なので、わからなかったら聞いてください。

00:32:44.900 --> 00:32:49.020
サーバーの方にですね、サーバーの方に聞いてください。

00:32:49.020 --> 00:32:54.650
あと、記事の更新は止まっていないかっていうところですね。

00:32:54.650 --> 00:33:00.340
これは数年単位で止まってたりすると、

00:33:00.340 --> 00:33:07.100
積極的に運営してないようなサイトなのかメディアなのかっていう、そういう印象を持たれてしまいます。

00:33:07.100 --> 00:33:09.220
情報も古いんじゃないかとかですね。

00:33:09.220 --> 00:33:15.220
見る人は更新日とか見ますので、それも注意してください。

00:33:15.220 --> 00:33:20.180
記事はある程度豊富に溜まってる状態なのかっていうところですね。

00:33:20.180 --> 00:33:26.340
極端な話、1記事しかないとか2記事しかないとか、そういう状態だと、

00:33:26.340 --> 00:33:34.820
あんまり活発に運営していないようなメディアだと思われてしまうので、そこも注意が必要です。

00:33:34.820 --> 00:33:38.740
定期的に更新はしておくに限ります。

00:33:38.740 --> 00:33:47.900
SEを狙う狙わない以前の問題で、信頼性の獲得でやっとく必要はあります。

00:33:47.900 --> 00:33:51.700
というのがメリットと注意点になります。

00:33:51.700 --> 00:33:54.380
最後にまとめですね。

00:33:54.380 --> 00:33:58.500
まずPinterestというのは、画像とか動画ですね。

00:33:58.500 --> 00:34:06.580
そういうものを投稿できて、さらに言えば自分のブログ記事に誘導することができる、そういうSNSになります。

00:34:06.580 --> 00:34:18.020
あとは、自分が利用する側であれば、デザインの参考にしたりとか、そういうことができます。

00:34:18.020 --> 00:34:25.100
どんなことに使えるのかっていうことであれば、商品とか商品画像とかですね。

00:34:25.100 --> 00:34:31.340
サービスのヘアスタイルの画像とか、あと料理の画像とかですね。

00:34:31.340 --> 00:34:34.500
そういうことに使えます。

00:34:34.500 --> 00:34:40.820
他の業種でも、そういう図解した画像とか、そういったものを投稿するといいですということですね。

00:34:40.820 --> 00:34:47.460
投稿法は非常にシンプルでして、ボードを作って、ピンと言われるものを投稿するという形になります。

00:34:47.460 --> 00:34:52.660
ピンで投稿ですね。ピンイコール投稿だと思ってください。

00:34:52.660 --> 00:34:55.460
設定内容も非常にシンプルです。

00:34:55.460 --> 00:34:58.580
あとメリットと注意点があるということですね。

00:34:58.580 --> 00:35:01.780
ここを必ず確認しておいてください。

00:35:01.780 --> 00:35:06.260
それではこの動画は以上になります。
