WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:06.600
こんにちは。今回はですね、ランディングページ穴埋めテンプレートの使い方のご紹介をします。

00:00:06.600 --> 00:00:10.800
このテンプレートを使っていただくことで、こういったことができるようになります。

00:00:10.800 --> 00:00:15.100
まず、穴埋めするだけでセールスレターが書けるようになる。

00:00:15.100 --> 00:00:21.000
そして、メッセージに一貫性を持たせたランディングページを作れるようになる。

00:00:21.000 --> 00:00:29.300
そして、自分の商品サービスを販売するためのウェブセールスコピーのスキルを習得することができます。

00:00:29.300 --> 00:00:34.300
テンプレートを正しく使っていただくことで、こういったことができるようになります。

00:00:34.300 --> 00:00:39.300
実際に、このテンプレートを使っていただいている生徒さんたちからはですね、

00:00:39.300 --> 00:00:47.000
いや、今までいろんな専門書とか書籍とか、セミナー、塾、講座で習ってきたけれども、いまいち実践できなかったと。

00:00:47.000 --> 00:00:53.600
でも、このテンプレートを使ったら驚くほど簡単にランディングページが作れるようになりました。

00:00:53.600 --> 00:00:57.000
というですね、ありがたい声をいただいています。

00:00:57.000 --> 00:01:03.000
ランディングページを攻略する上で大切なことの一つに、メッセージの一貫性というのがあるんですね。

00:01:03.000 --> 00:01:04.900
メッセージ、もっと言うとストーリーですね。

00:01:04.900 --> 00:01:08.800
ランディングページを作っていく中でのストーリーの一貫性です。

00:01:08.800 --> 00:01:14.400
ここが抜けてしまうと、いくらテクニックを駆使しても響かないランディングページになっちゃうんですね。

00:01:14.400 --> 00:01:22.300
なので今回のテンプレートでは、そういったストーリー構成というものが自然と身につくように作って構成してありますので、

00:01:22.300 --> 00:01:25.200
まずはそのまま活用してみてください。

00:01:25.200 --> 00:01:33.660
では実際の画面でテンプレートの使い方をご紹介していきます。

00:01:33.660 --> 00:01:38.960
はい、ではこちらの画面でランディングページ穴埋めテンプレートの使い方のご紹介をしていきます。

00:01:38.960 --> 00:01:42.960
こちら手元にあるテンプレートと同じでしょうかね。確認してみてください。

00:01:42.960 --> 00:01:46.060
ターゲットヘッドラインって始まっていってということですね。

00:01:46.060 --> 00:01:47.960
まず全体見てみましょう。

00:01:47.960 --> 00:01:53.660
下ずーっと行っていただいて、推進ってところが終わりなんですが、ここまであるか確認してみてください。

00:01:53.660 --> 00:01:55.960
まずはいきなり書くんじゃなくて見渡してみましょう。

00:01:55.960 --> 00:02:02.360
こんな構成で書いていくなら、こんな流れかっていうのを見ていってください。

00:02:02.360 --> 00:02:06.660
ランディングページちょっと苦戦しちゃう人っていうのは、いきなり書こうとするんですよね。

00:02:06.660 --> 00:02:13.460
いきなり書こうとすると途中でメッセージがずれちゃったり、途中で手が止まっちゃったりして、そのまま完成せずに終わっちゃうことがあります。

00:02:13.460 --> 00:02:18.560
そうじゃないと、いきなり書くんじゃなくて部分で書いてくださいって言っています。

00:02:18.560 --> 00:02:20.860
このパーツごとに書いていくと出来上がる。

00:02:20.860 --> 00:02:25.060
ターゲットに集中して、ヘッドラインに集中して、まずは部分ごとに書いていくと、

00:02:25.060 --> 00:02:30.460
あっという間にランディングページっていうのは全体出来上がるんだよってことがこのテンプレートになっています。

00:02:30.460 --> 00:02:36.960
テンプレートは穴埋めテンプレートってなってるんで、このカッコのところとか、ほにゃららのところに穴埋めするだけ。

00:02:36.960 --> 00:02:42.360
基本的にあなたの商売に当てはめて、ここに穴埋めするだけで完成するようになっています。

00:02:42.360 --> 00:02:47.460
まずは6割ぐらいの出来でいいので、穴埋めをして完成させちゃってみてください。

00:02:47.460 --> 00:02:50.760
そうすると実践がどんどん速くなっていきます。

00:02:50.760 --> 00:02:52.760
それがお勧めのやり方です。

00:02:52.760 --> 00:03:01.860
ここからターゲットから順に、どういった意図で、どういった背景で、こういう構成になっているのかのご説明をしていきながら使い方をご説明していきます。

00:03:01.860 --> 00:03:10.360
まずターゲットのところからですね。ターゲットのところは使い方として、これをカーソル持って行っていただいて、ここにあなたのターゲットを書くだけですね。

00:03:10.360 --> 00:03:14.360
消していただいてもこんな感じでもいいので、〇〇の方へって書くと。

00:03:14.360 --> 00:03:20.760
過去に私たちがやっていたサンプルを元に試しに一部一部入力をしていってみたいなと思うんですけども、

00:03:20.760 --> 00:03:29.000
例えば、ランディングページ。

00:03:29.000 --> 00:03:34.600
例えばね、ランディングページ制作でお困りの方へみたいな形でターゲットを書くと。

00:03:34.600 --> 00:03:40.000
これはあなたの見込み客であったり、理想のお客さんをここに指定しないと振り向いてもらえないんでね。

00:03:40.000 --> 00:03:46.200
パッとランディングページを見たときに誰向けのものかって書かれていないと、その先読んでもらえないので。

00:03:46.200 --> 00:03:52.000
自分に関係あるものしかね、基本的にユーザーさんは読まないので、必ずここで指定すると。

00:03:52.000 --> 00:03:58.200
例えばお困りの、これはこのままでサンプルなんでいいんですけど、スモールビジネスの方へとかね。

00:03:58.200 --> 00:03:59.800
こんなのでもいいですよね。

00:03:59.800 --> 00:04:03.400
しっかり、なるべく絞ってですね、ターゲットを指定すると。

00:04:03.400 --> 00:04:05.000
これがターゲットですね。

00:04:05.000 --> 00:04:11.400
で、ヘッドラインも同じようにカーサルを持っていって、この〇〇のとことかに穴埋めをしていくっていうやり方です。

00:04:11.400 --> 00:04:15.200
これもね、ちょっと一部サンプルテストで入力してみましょうか。

00:04:15.200 --> 00:04:24.270
で、過去のものをね、ちょっと参考にしながらいきたいんですけども。

00:04:24.270 --> 00:04:26.270
はい、まあこんな感じでね、書いてみましたけども。

00:04:26.270 --> 00:04:31.270
どうして2時間でセールスレターがかけて、週に3から5個のランディングページをリリースできるのか。

00:04:31.270 --> 00:04:33.470
ということですね。まあこんなことを書いてみました。

00:04:33.470 --> 00:04:37.470
どうして〇〇できるのかを少しね、文字って書いた感じですね。

00:04:37.470 --> 00:04:44.470
なのでまあこういった形で、まずはパッとヘッドラインってね、思いつかないと思うんで、ここをひな形にして書いてください。

00:04:44.470 --> 00:04:50.470
ヘッドラインっていうのは、顔と言われるくらい重要な部分なんで、ここで何が得られるのかなとか、

00:04:50.470 --> 00:04:53.870
どういった情報が知れるのかなっていうのをここで教えてあげないと、

00:04:53.870 --> 00:04:57.870
この共感意向を読んでもらえないんで、非常に重要なところになります。

00:04:57.870 --> 00:05:00.870
よくABテストとかでも使われる部分なので、

00:05:00.870 --> 00:05:03.870
何パターンか最初は考えておくといいですね。

00:05:03.870 --> 00:05:08.870
1個だけではなくて、2パターンとか作ってみて、どっちがいいかっていうのをね、徐々にテストしていく。

00:05:08.870 --> 00:05:09.870
それがおすすめです。

00:05:09.870 --> 00:05:13.870
まずは叩き台を作らないと始まらないので、作ってみましょう。

00:05:13.870 --> 00:05:18.870
サンプルはどうして2時間でセールスレターがかけて、週に3から5のランディングページをリリースできるか。

00:05:18.870 --> 00:05:22.870
こっちも作ってみましょう。〇〇して〇〇することですね。

00:05:22.870 --> 00:05:29.550
私たちの場合は、こんな感じで書いてみましたけども、

00:05:29.550 --> 00:05:33.550
テンプレートとツールを使って外注せずにランディングページを自作する方法、

00:05:33.550 --> 00:05:37.550
またこんな感じで書くと、〇〇して〇〇する方法と、

00:05:37.550 --> 00:05:41.550
どうして〇〇できるのかっていうのを応用させて作ってみました。

00:05:41.550 --> 00:05:44.550
こんな感じでヘッドラインを作っていくってことですね。

00:05:44.550 --> 00:05:45.550
ここから共感ですよね。

00:05:45.550 --> 00:05:49.550
共感っていうのは、悩みに共感してあげるっていうパートになってきます。

00:05:49.550 --> 00:05:55.550
要するに、こんな悩みありますよね。〇〇、〇〇、〇〇と書いてあげるんですね。

00:05:55.550 --> 00:05:59.550
例えば、これ書き方としては、ここの中に書いていただいてもいいし、

00:05:59.550 --> 00:06:03.550
後で整理しながらいきたいって場合は、この下に書いていただいてもいいです。

00:06:03.550 --> 00:06:04.550
使い方としては。

00:06:04.550 --> 00:06:07.550
例えば、悩みですね。悩みとか願望ってものを、

00:06:07.550 --> 00:06:11.550
ターゲットの方のね、しっかり頭の中を想像しながら書いてあげる。

00:06:11.550 --> 00:06:12.550
それが共感ですね。

00:06:12.550 --> 00:06:15.550
ここの共感を誘えないと、次やっぱ読んでもらえないんで。

00:06:15.550 --> 00:06:18.550
下に下に読んでもらうのが目的ですから。

00:06:18.550 --> 00:06:21.550
ちゃんと共感を誘うってことですね。

00:06:21.550 --> 00:06:25.550
例えば、これはランディングページのこのネタで言ってるので、

00:06:25.550 --> 00:06:27.550
そうだな、

00:06:27.550 --> 00:06:32.370
例えば、こう書いてあるランディングページが欲しいけど、

00:06:32.370 --> 00:06:35.370
外注費は払いたくないっていう悩み問題とか、

00:06:35.370 --> 00:06:39.370
願望みたいなものをここに書いてあげるってことですね。

00:06:39.370 --> 00:06:41.370
もちろんこれはパッと出るものではないので、

00:06:41.370 --> 00:06:43.370
ちゃんとリサーチをして書いてください。

00:06:43.370 --> 00:06:47.370
これを3つとか5つとか10個とか、

00:06:47.370 --> 00:06:49.370
あんまり多すぎると読まれないと思うので、

00:06:49.370 --> 00:06:51.370
これを書いてあげて、

00:06:51.370 --> 00:06:54.370
同じようにこの下に書いてあげると。

00:06:54.370 --> 00:06:56.370
これは共感のパートの使い方です。

00:06:56.370 --> 00:06:58.370
で、先入観ですね。

00:06:58.370 --> 00:07:00.370
先入観っていうのは、

00:07:00.370 --> 00:07:03.370
この下に反論っていうのがあるんですけれども、

00:07:03.370 --> 00:07:04.370
どういう意味かというと、

00:07:04.370 --> 00:07:06.370
こういうふうに思ってますよね。

00:07:06.370 --> 00:07:11.370
でも実はこうなんですよって教えてあげるっていう役割なんです。

00:07:11.370 --> 00:07:13.370
で、この下に行くとですね、

00:07:13.370 --> 00:07:15.370
商品サービスの説明っていうのが出てくるんですね。

00:07:15.370 --> 00:07:17.370
プロフィール、商品サービスっていうのは。

00:07:17.370 --> 00:07:21.370
いきなりプロフィールとか商品サービスを案内しても、

00:07:21.370 --> 00:07:23.370
興味ないよって話なんですね。

00:07:23.370 --> 00:07:24.370
だからプロフィール言われても、

00:07:24.370 --> 00:07:26.370
あなたに興味があるんじゃなくて、

00:07:26.370 --> 00:07:29.370
自分は問題の解決に興味があるわけです。

00:07:29.370 --> 00:07:33.370
お客さんはね、問題の解決に興味があるんだよということなので、

00:07:33.370 --> 00:07:36.370
あなたのプロフィールとか商品をいきなり紹介しても、

00:07:36.370 --> 00:07:38.370
聞いてもらえない、離脱されちゃうわけです。

00:07:38.370 --> 00:07:40.370
なので、まず何をやるかっていうと、

00:07:40.370 --> 00:07:43.370
お客さんの先入観を覆すような、

00:07:44.370 --> 00:07:46.370
勘違いだったり思い込みを、

00:07:46.370 --> 00:07:49.370
ちょっとこう、正してあげるように書いてあげると、

00:07:49.370 --> 00:07:51.370
え、何それ、そうだったの?っていう、

00:07:51.370 --> 00:07:53.370
意外性とか驚きが生まれて、

00:07:53.370 --> 00:07:54.370
じゃあ、呼んでみようかな。

00:07:54.370 --> 00:07:57.370
何々気になるって先に進んでもらえるんですね。

00:07:57.370 --> 00:08:00.370
なので、先入観と反論をしっかり定義してから、

00:08:00.370 --> 00:08:04.370
プロフィール、商品サービスをつなげるというのがポイントになります。

00:08:04.370 --> 00:08:05.370
はい。

00:08:05.370 --> 00:08:07.370
で、ここで悩みを定義してるわけですよね。

00:08:07.370 --> 00:08:08.370
共感のところで。

00:08:08.370 --> 00:08:09.370
悩みを定義してるんで、

00:08:09.370 --> 00:08:12.370
その悩みを解決しようとしてる時に、

00:08:12.370 --> 00:08:15.370
よく浮かぶ思い込みとか常識とか先入観っていうのを、

00:08:15.370 --> 00:08:16.370
ここに書いてあげると。

00:08:16.370 --> 00:08:17.370
はい。

00:08:17.370 --> 00:08:19.370
先入観1、2、3ってあるんで、

00:08:19.370 --> 00:08:21.370
とりあえず3つ書いてみるといいですね。

00:08:21.370 --> 00:08:22.370
っていうような感じで、

00:08:22.370 --> 00:08:23.370
ここに書いてみると。

00:08:23.370 --> 00:08:25.370
例えば、過去の私たちのでいうと、

00:08:25.370 --> 00:08:26.370
というふうに、

00:08:26.370 --> 00:08:30.880
よくやりがちなことっていうのを書いてあげるんですね。

00:08:30.880 --> 00:08:34.880
この悩みを解決しようとした時にやりがちなこととか、

00:08:34.880 --> 00:08:36.880
思い込んでいることっていうのを、

00:08:36.880 --> 00:08:38.880
先入観として並べてあげるんですね。

00:08:38.880 --> 00:08:41.880
で、先入観のこの具体的説明っていう、

00:08:42.880 --> 00:08:45.880
このテンプレートのところ下行くとあると思うんですけども、

00:08:45.880 --> 00:08:46.880
これは、

00:08:46.880 --> 00:08:47.880
この、例えば、

00:08:47.880 --> 00:08:52.880
ランニングページ制作を書くやすと検索をするに対しての説明ですね。

00:08:52.880 --> 00:08:54.880
先入観2、何か書いたのであれば、

00:08:54.880 --> 00:08:58.880
この2に対しての具体的説明をしてあげるということですね。

00:08:58.880 --> 00:08:59.880
ポイントは、

00:08:59.880 --> 00:09:03.880
この具体的説明のところでは反論はしないでください。

00:09:03.880 --> 00:09:05.880
いや、検索をしていると、

00:09:05.880 --> 00:09:09.880
結局業者さんに騙されちゃいますよみたいなこととかの説明は、

00:09:09.880 --> 00:09:11.880
ここでしないということです。

00:09:11.880 --> 00:09:12.880
反論はしないんですね。

00:09:12.880 --> 00:09:13.880
単に、

00:09:13.880 --> 00:09:16.880
この先入観の説明をしてあげるっていうことが、

00:09:16.880 --> 00:09:17.880
これの役割になります。

00:09:17.880 --> 00:09:18.880
例えば、

00:09:18.880 --> 00:09:20.880
ランニングページ制作書くやすっていうのを、

00:09:20.880 --> 00:09:21.880
今であればね、

00:09:21.880 --> 00:09:23.880
Googleという便利な検索サービスがありますから、

00:09:23.880 --> 00:09:24.880
検索しますよね。

00:09:24.880 --> 00:09:25.880
それで、

00:09:25.880 --> 00:09:27.880
どこか安いところを見つけて、

00:09:27.880 --> 00:09:29.880
見積もりを取るとかって連絡しますよね。

00:09:29.880 --> 00:09:31.880
っていうことを書いてあげるんですね。

00:09:31.880 --> 00:09:32.880
それだけです。

00:09:32.880 --> 00:09:34.880
その説明をしてあげるっていうのは、

00:09:34.880 --> 00:09:36.880
先入観の具体的説明という部分ですね。

00:09:36.880 --> 00:09:37.880
だんだんね、

00:09:37.880 --> 00:09:39.880
使い方わかってきましたかね。

00:09:39.880 --> 00:09:41.880
こういう順番で書いていくと。

00:09:41.880 --> 00:09:42.880
はい。

00:09:42.880 --> 00:09:43.880
で、

00:09:43.880 --> 00:09:44.880
ここですね。

00:09:44.880 --> 00:09:47.880
次、その先入観に対しての反論ってことで、

00:09:47.880 --> 00:09:49.880
この文章がとても大切なんですね。

00:09:49.880 --> 00:09:50.880
先入観ではなく、

00:09:50.880 --> 00:09:52.880
反論が大切なんです。

00:09:52.880 --> 00:09:53.880
っていうことですね。

00:09:53.880 --> 00:09:54.880
はい。

00:09:54.880 --> 00:09:56.880
ここは穴埋めみたいな、

00:09:56.880 --> 00:09:58.880
先入観と反論をちゃんと定義したら、

00:09:58.880 --> 00:09:59.880
ここに書けるわけなんで。

00:09:59.880 --> 00:10:01.880
ここを書くということですね。

00:10:01.880 --> 00:10:02.880
で、

00:10:02.880 --> 00:10:03.880
例えば、

00:10:03.880 --> 00:10:04.880
今回で言うと、

00:10:04.880 --> 00:10:07.880
一回この前から書いちゃいますけども、

00:10:07.880 --> 00:10:10.960
例えば、

00:10:10.960 --> 00:10:12.960
ランディングページなんて外注しないで、

00:10:12.960 --> 00:10:13.960
自作すればいいのです。

00:10:13.960 --> 00:10:15.960
っていう風になってます。

00:10:15.960 --> 00:10:16.960
先入観ではなく、

00:10:16.960 --> 00:10:18.960
反論が大切なのですと、

00:10:18.960 --> 00:10:19.960
似てますよね。

00:10:19.960 --> 00:10:21.960
まったく一緒ではなくて、

00:10:21.960 --> 00:10:23.960
方向性が一緒っていうことで、

00:10:23.960 --> 00:10:26.960
形が一緒であれば問題ありません。

00:10:26.960 --> 00:10:27.960
はい。

00:10:27.960 --> 00:10:28.960
これはね、

00:10:28.960 --> 00:10:30.960
消さなくてもいいんですけど、

00:10:30.960 --> 00:10:32.960
こんな感じで書くということですね。

00:10:32.960 --> 00:10:34.960
この根拠の説明っていうのは、

00:10:34.960 --> 00:10:36.960
もちろん文章でバーって書いていってもいいんですけど、

00:10:36.960 --> 00:10:37.960
お勧めとしては、

00:10:37.960 --> 00:10:38.960
まず書かないで、

00:10:38.960 --> 00:10:40.960
ポイントを整理するといいですね。

00:10:40.960 --> 00:10:41.960
こういう風に、

00:10:41.960 --> 00:10:43.960
中黒なんかの点を使って、

00:10:43.960 --> 00:10:44.960
根拠を説明すると。

00:10:44.960 --> 00:10:45.960
例えば、

00:10:45.960 --> 00:10:50.960
ホームページやブログとの比較とかね。

00:10:50.960 --> 00:10:53.960
ホームページ、ブログは簡単に作れるようになってますよねと。

00:10:53.960 --> 00:10:54.960
アメブロを使えば、

00:10:54.960 --> 00:10:56.960
ブログなんて初心者でも使える、

00:10:56.960 --> 00:10:57.960
素人でも使える。

00:10:57.960 --> 00:10:58.960
で、

00:10:58.960 --> 00:10:59.960
ランディングページは一方で、

00:10:59.960 --> 00:11:01.960
外注してきたというもので、

00:11:01.960 --> 00:11:02.960
でもランディングページも実は、

00:11:02.960 --> 00:11:05.960
そういった自分で作れるようになっちゃってる時代なんですよ、

00:11:05.960 --> 00:11:06.960
ってことを解説したいなと。

00:11:06.960 --> 00:11:07.960
ということで、

00:11:07.960 --> 00:11:09.960
書くとかですね。

00:11:09.960 --> 00:11:11.960
こういうとこができるということ。

00:11:11.960 --> 00:11:12.960
ランディングページ、

00:11:12.960 --> 00:11:13.960
あとはね、

00:11:13.960 --> 00:11:17.960
ツールの存在について語る、

00:11:17.960 --> 00:11:19.960
ということを書いておく。

00:11:19.960 --> 00:11:20.960
メモがあったら書いておいて、

00:11:20.960 --> 00:11:22.960
あとはそれを文章にするだけなんですね。

00:11:22.960 --> 00:11:24.960
ここの文章をどうしようかなーっていうふうに、

00:11:24.960 --> 00:11:26.960
一個に止まって悩んじゃうと、

00:11:26.960 --> 00:11:28.960
またね、完成が遅くなっちゃうんで、

00:11:28.960 --> 00:11:29.960
まずはこういうことを言おうかなの、

00:11:29.960 --> 00:11:31.960
全体像作るだけでも結構ね、

00:11:32.960 --> 00:11:33.960
進みますんでね。

00:11:33.960 --> 00:11:34.960
ここをまずね、

00:11:34.960 --> 00:11:36.960
整理するということですね。

00:11:37.960 --> 00:11:39.960
根拠の説明をしました。

00:11:39.960 --> 00:11:40.960
そしたら、

00:11:40.960 --> 00:11:41.960
反論が終わったんで、

00:11:41.960 --> 00:11:43.960
ここでプロフィールなんですよ。

00:11:43.960 --> 00:11:44.960
ここでプロフィール。

00:11:44.960 --> 00:11:45.960
え、なになに、

00:11:45.960 --> 00:11:46.960
そうだったのって、

00:11:46.960 --> 00:11:48.960
興味を持ってもらってから、

00:11:48.960 --> 00:11:49.960
私はこういうものです、

00:11:49.960 --> 00:11:51.960
って説明をするんですね。

00:11:51.960 --> 00:11:52.960
で、申し遅れました。

00:11:52.960 --> 00:11:53.960
肩書き、名前、

00:11:53.960 --> 00:11:54.960
これはね、

00:11:54.960 --> 00:11:55.960
ご自身の肩書き、

00:11:55.960 --> 00:11:57.960
会社名、名前を書いていただく。

00:11:57.960 --> 00:11:59.960
これも穴埋めしていただくと。

00:11:59.960 --> 00:12:00.960
何か追加で書くことがあれば、

00:12:00.960 --> 00:12:01.960
これね、

00:12:01.960 --> 00:12:02.960
中黒のポチポチがありますんで、

00:12:02.960 --> 00:12:03.960
こういうことを言おうかな、

00:12:03.960 --> 00:12:05.960
っていうのをメモしておくってことですね。

00:12:05.960 --> 00:12:07.960
で、これまでほにゃららという実績を

00:12:07.960 --> 00:12:09.960
残してきました、

00:12:09.960 --> 00:12:10.960
っていうことを言うわけです。

00:12:10.960 --> 00:12:11.960
で、ある程度、

00:12:11.960 --> 00:12:12.960
自分のね、

00:12:12.960 --> 00:12:14.960
アピールをする場所ですから、

00:12:14.960 --> 00:12:15.960
実績とか、

00:12:15.960 --> 00:12:16.960
なんか裏付けがないと、

00:12:16.960 --> 00:12:19.960
話聞いてみたいなとかって思わないわけですね。

00:12:19.960 --> 00:12:20.960
なので、

00:12:20.960 --> 00:12:22.960
こういう実績を残してきました、

00:12:22.960 --> 00:12:24.960
っていうのをなるべく数値化したりだとか、

00:12:24.960 --> 00:12:26.960
っていうことでやっていく。

00:12:26.960 --> 00:12:29.960
で、なぜそのような実績を残すことができたのでしょうか。

00:12:29.960 --> 00:12:31.960
それは、ほにゃららのおかげなんです、

00:12:31.960 --> 00:12:32.960
という、

00:12:32.960 --> 00:12:33.960
自己紹介です。

00:12:33.960 --> 00:12:35.960
で、これ気を付けてほしいのは、

00:12:35.960 --> 00:12:37.960
単なる自己紹介をしているんじゃないんですよ、

00:12:37.960 --> 00:12:39.960
ということですね。

00:12:39.960 --> 00:12:40.960
ちゃんと、このね、

00:12:40.960 --> 00:12:43.960
商品サービスにつなげるために、

00:12:43.960 --> 00:12:45.960
自己紹介をしてるんですよ。

00:12:45.960 --> 00:12:46.960
単に私はこういうもので、

00:12:46.960 --> 00:12:48.960
こういう実績を残してきました。

00:12:48.960 --> 00:12:51.960
じゃあ脈絡がないですよね。

00:12:51.960 --> 00:12:53.960
だからこういう書き方をしていると。

00:12:53.960 --> 00:12:55.960
で、その実績の裏にはとか、

00:12:55.960 --> 00:12:57.960
あるいは自分の実績じゃなくても、

00:12:57.960 --> 00:12:58.960
サポートしたお客さんとか、

00:12:58.960 --> 00:13:00.960
生徒さんとか、

00:13:00.960 --> 00:13:02.960
会員さんとかいると思うんですけども、

00:13:02.960 --> 00:13:04.960
そういった方たちの実績でもいいですよね、

00:13:04.960 --> 00:13:06.960
ここに書くのは。

00:13:06.960 --> 00:13:07.960
こういうサポートをして、

00:13:07.960 --> 00:13:09.960
こういう実績を生徒さん残してきました。

00:13:09.960 --> 00:13:12.960
お客さん、こういうふうな効果が現れました。

00:13:12.960 --> 00:13:13.960
で、

00:13:13.960 --> 00:13:16.960
なんでこの実績残してたかっていうと、

00:13:16.960 --> 00:13:18.960
それはノウハウのおかげなんです。

00:13:18.960 --> 00:13:20.960
で、私たちはこれを、

00:13:20.960 --> 00:13:22.960
例えば、

00:13:22.960 --> 00:13:23.960
ツールのおかげなんです、

00:13:23.960 --> 00:13:25.960
みたいな感じで言い換えたりしています。

00:13:25.960 --> 00:13:27.960
別にノウハウに限らなくて、

00:13:27.960 --> 00:13:30.960
なんか秘密とかコツみたいなのがあるわけですね、

00:13:30.960 --> 00:13:31.960
コツとか、

00:13:31.960 --> 00:13:32.960
秘訣とか、

00:13:32.960 --> 00:13:33.960
みたいな、

00:13:33.960 --> 00:13:35.960
なんかこうシークレット要素があるわけですね、

00:13:35.960 --> 00:13:36.960
ここの成功とかにはね。

00:13:36.960 --> 00:13:38.960
なんでそれを書いてあげるということですね。

00:13:38.960 --> 00:13:41.960
で、そのツールだったりノウハウだったり、

00:13:41.960 --> 00:13:42.960
コツってものを、

00:13:42.960 --> 00:13:46.960
今回ご案内する商品サービスでは、

00:13:46.960 --> 00:13:47.960
ご提供しますよ、

00:13:47.960 --> 00:13:48.960
お教えしますよ、

00:13:48.960 --> 00:13:50.960
っていうことなんですね。

00:13:50.960 --> 00:13:51.960
この流れOKですか?

00:13:51.960 --> 00:13:53.960
単なるプロフィール紹介じゃなくて、

00:13:53.960 --> 00:13:56.960
商品サービスにつなぐ自己紹介、

00:13:56.960 --> 00:13:57.960
っていうことですね。

00:13:57.960 --> 00:13:59.960
ここは商品サービスの名前とかね、

00:13:59.960 --> 00:14:01.960
これはツールだったりコツだったり、

00:14:01.960 --> 00:14:03.960
っていうのをこのまま書いていただく。

00:14:03.960 --> 00:14:04.960
別にこんな短くなくて、

00:14:04.960 --> 00:14:06.960
少し文章になっちゃってもいいので、

00:14:06.960 --> 00:14:07.960
ここに当てはめると。

00:14:07.960 --> 00:14:08.960
追加で書きたいことがあれば、

00:14:08.960 --> 00:14:11.960
メモをしていくというような使い方になります。

00:14:11.960 --> 00:14:13.960
で、商品サービスの紹介は、

00:14:13.960 --> 00:14:15.960
これは簡単ですね。

00:14:15.960 --> 00:14:17.960
商品サービスの名前を言ってあげる。

00:14:17.960 --> 00:14:19.960
ランディングページ制作ワンディーワークショップとかね、

00:14:19.960 --> 00:14:21.960
例えばこういう風に書いてあげるわけですね。

00:14:21.960 --> 00:14:23.960
ここでちょっと補足として、

00:14:23.960 --> 00:14:25.960
使い方の説明で言うと、

00:14:25.960 --> 00:14:27.960
書いてほしいのは、

00:14:27.960 --> 00:14:29.960
例えば、

00:14:29.960 --> 00:14:31.960
価格はこの後に言うので、

00:14:31.960 --> 00:14:33.960
ここでは価格は出さなくていいです。

00:14:33.960 --> 00:14:35.960
この後に伝え方があるので、

00:14:35.960 --> 00:14:37.960
価格はまだ出さないと。

00:14:37.960 --> 00:14:41.960
例えば、内容の概要とかね、

00:14:41.960 --> 00:14:45.960
あとは内容の詳細とか、

00:14:45.960 --> 00:14:49.960
なんか目次みたいなね、目次、

00:14:49.960 --> 00:14:50.960
カリキュラムみたいな、

00:14:50.960 --> 00:14:53.960
こういうのを書いていただくといいかなと思いますね。

00:14:53.960 --> 00:14:56.960
あとは日程とか、

00:14:56.960 --> 00:14:58.960
あとはこっちね、

00:14:58.960 --> 00:14:59.960
人数とか、

00:14:59.960 --> 00:15:01.960
こういうのを書いていくと、

00:15:01.960 --> 00:15:02.960
商品サービスがね、

00:15:02.960 --> 00:15:03.960
わかりやすくなるので、

00:15:03.960 --> 00:15:05.960
メモがあったら書いておいてください。

00:15:05.960 --> 00:15:08.960
名前とかこういった詳細情報ですね。

00:15:08.960 --> 00:15:09.960
で、ベネフィットです。

00:15:09.960 --> 00:15:11.960
商品サービスを紹介しました。

00:15:11.960 --> 00:15:12.960
で、終わりじゃないですよね。

00:15:12.960 --> 00:15:15.960
それに参加するとどんないいことがあるんですか、

00:15:15.960 --> 00:15:17.960
どんなものが手に入るんですか、

00:15:17.960 --> 00:15:22.330
ってことをここでしっかり伝えます。

00:15:22.330 --> 00:15:24.330
例えば、これもね、

00:15:24.330 --> 00:15:26.330
最近ちょっと書いてなかったので書いてみると、

00:15:26.330 --> 00:15:29.330
過去のメモを参考にしながらいくと、

00:15:29.330 --> 00:15:33.330
例えば、私たち書いたのは、

00:15:33.330 --> 00:15:36.330
はい、例えばこんな感じで2時間でランニングページで、

00:15:36.330 --> 00:15:38.330
ランニングページを自分で作る方法を習得できる、

00:15:38.330 --> 00:15:40.330
みたいな風にベネフィットを書きました。

00:15:40.330 --> 00:15:43.330
何がお客さん嬉しいことが起こるのか、

00:15:43.330 --> 00:15:44.330
っていうことですね。

00:15:44.330 --> 00:15:45.330
それをしっかり書く。

00:15:45.330 --> 00:15:47.330
ここでの注意点は、

00:15:47.330 --> 00:15:51.330
ベネフィットと特徴をごっちゃにしちゃう人がいるんですね。

00:15:51.330 --> 00:15:53.330
ベネフィットと特徴をごっちゃにしてしまう。

00:15:53.330 --> 00:15:55.330
そうすると伝わりにくくなっちゃいます。

00:15:55.330 --> 00:15:57.330
例えばなんですけども、

00:15:57.330 --> 00:15:58.330
パソコンがね、

00:15:58.330 --> 00:16:01.330
例えばMacBookみたいな薄いパソコンがあったとします。

00:16:01.330 --> 00:16:05.330
その薄いパソコンは薄くて軽いっていう特徴を持ってます。

00:16:05.330 --> 00:16:08.330
それをそのまま書いちゃうわけですね、ここに。

00:16:08.330 --> 00:16:09.330
薄くて軽いです。

00:16:09.330 --> 00:16:12.330
これだとなかなか伝わりにくいんですね。

00:16:12.330 --> 00:16:13.330
薄くて軽いっていう、

00:16:13.330 --> 00:16:15.330
パソコンっていう分かりやすい商品だから、

00:16:15.330 --> 00:16:17.330
なんとなく想像できますけども、

00:16:17.330 --> 00:16:20.330
専門的な商品になればなるほど、

00:16:21.330 --> 00:16:24.330
形容詞とかその特徴だけ言ってても伝わりにくいんですね。

00:16:24.330 --> 00:16:29.330
だから何?ってところまで教えないと伝わらないということなんです。

00:16:29.330 --> 00:16:34.330
薄くて軽いから長時間持ち歩いていても肩が疲れませんよ、とかね。

00:16:34.330 --> 00:16:38.330
ちょっとしたスペースでも作業ができますよ、とか。

00:16:38.330 --> 00:16:41.330
いうふうなベネフィット、メリットがあるわけですね。

00:16:41.330 --> 00:16:43.330
なので特徴を思いついたら、

00:16:43.330 --> 00:16:44.330
それが、

00:16:44.330 --> 00:16:48.330
その特徴によって何が嬉しいの?っていうふうに転換してあげてください。

00:16:48.330 --> 00:16:50.330
そうする癖をつけておくと、

00:16:50.330 --> 00:16:52.330
ベネフィットが簡単に書けるようになります。

00:16:52.330 --> 00:16:56.330
補足ですが、よく特徴を書いちゃう人がいるので注意です。

00:16:56.330 --> 00:16:58.330
何ができるようになる、

00:16:58.330 --> 00:16:59.330
作れるようになる、

00:16:59.330 --> 00:17:02.330
こういうのを身につくっていう視点で書いてあげるといいですね。

00:17:02.330 --> 00:17:03.330
それがベネフィットです。

00:17:03.330 --> 00:17:07.330
こういったことを何個か書いてあげるということですね。

00:17:07.330 --> 00:17:10.330
ベネフィットの証拠は、こう言われてもですね、

00:17:10.330 --> 00:17:12.330
ベネフィットをしっかり伝えても、

00:17:12.330 --> 00:17:14.330
嘘?っていうふうにね。

00:17:14.330 --> 00:17:15.330
そうなの?って。

00:17:15.330 --> 00:17:17.330
それ本人だから言うんじゃないの?そうやって。

00:17:17.330 --> 00:17:18.330
って思う方がいます。

00:17:18.330 --> 00:17:19.330
疑うんですね。

00:17:19.330 --> 00:17:21.330
基本的に読者は疑います。

00:17:21.330 --> 00:17:22.330
信じません。

00:17:22.330 --> 00:17:25.330
なので、ベネフィットの証拠をここで提示してあげると。

00:17:25.330 --> 00:17:26.330
本当なんですよと。

00:17:26.330 --> 00:17:28.330
こんだけ喜んでるんですよってことですね。

00:17:28.330 --> 00:17:30.330
例えば、お客さんの写真とか、

00:17:30.330 --> 00:17:33.330
感想の直筆の文字とかね、

00:17:33.330 --> 00:17:34.330
そういったもの。

00:17:34.330 --> 00:17:36.330
あるいは、推薦者の声とかね。

00:17:36.330 --> 00:17:39.330
その道の権威の方とかの推薦の声とか。

00:17:39.330 --> 00:17:42.330
あるいは、自分の実績とか。

00:17:42.330 --> 00:17:44.330
お客さんの実績なんかをここに載せてあげる。

00:17:44.330 --> 00:17:45.330
ってことですね。

00:17:45.330 --> 00:17:47.330
そうすると、本当なのかもしれないな。

00:17:47.330 --> 00:17:49.330
これはちょっと言ってみようかな。

00:17:49.330 --> 00:17:51.330
お願いしてみようかなとなる。

00:17:51.330 --> 00:17:52.330
ってわけですね。

00:17:52.330 --> 00:17:54.330
ベネフィットと必ず証拠っていうのはね、

00:17:54.330 --> 00:17:55.330
セットでやっておく。

00:17:55.330 --> 00:17:56.330
っていうことになります。

00:17:56.330 --> 00:17:58.330
それがここまでの使い方ですね。

00:17:58.330 --> 00:17:59.330
はい。

00:17:59.330 --> 00:18:01.330
だいぶ過境になってくるんですけども、

00:18:01.330 --> 00:18:03.330
商品を提供する理由っていう、

00:18:03.330 --> 00:18:05.330
ここパーツに入っていきます。

00:18:05.330 --> 00:18:07.330
これは何かですね。

00:18:07.330 --> 00:18:08.330
商品を提供する理由。

00:18:08.330 --> 00:18:10.330
これは何でここを伝えたいかっていうと、

00:18:10.330 --> 00:18:12.330
物ではなく、

00:18:12.330 --> 00:18:14.330
人で選んでもらいたいからなんです。

00:18:14.330 --> 00:18:17.330
物っていうのはコモディティ化していて、

00:18:17.330 --> 00:18:18.330
似たようなもの、

00:18:18.330 --> 00:18:20.330
似たようなスペックのものありますよね。

00:18:20.330 --> 00:18:21.330
そうなるとなかなか、

00:18:21.330 --> 00:18:23.330
それだけだと差がつかない。

00:18:23.330 --> 00:18:25.330
だから人の要素を入れたいんですね。

00:18:25.330 --> 00:18:26.330
はい。

00:18:26.330 --> 00:18:29.330
なんでこの要素をここで持ってきています。

00:18:29.330 --> 00:18:31.330
なぜ今回この商品サービス、

00:18:31.330 --> 00:18:32.330
これは商品サービスの名前を

00:18:32.330 --> 00:18:33.330
ここに入れていただければOKですね。

00:18:33.330 --> 00:18:34.330
はい。

00:18:34.330 --> 00:18:36.330
なんでここに提供することにしたのか。

00:18:36.330 --> 00:18:38.330
これまでほにゃららという方、

00:18:38.330 --> 00:18:39.330
たくさん見てきました。

00:18:39.330 --> 00:18:40.330
その一方でほにゃららという方、

00:18:40.330 --> 00:18:41.330
たくさん見てきました。

00:18:41.330 --> 00:18:42.330
たくさんは入っていませんが、

00:18:42.330 --> 00:18:44.330
書き方はお任せします。

00:18:44.330 --> 00:18:47.330
違いはほにゃららだけなんですね。

00:18:47.330 --> 00:18:48.330
っていうことですね。

00:18:48.330 --> 00:18:49.330
これ何かっていうと、

00:18:49.330 --> 00:18:53.330
一般的に勝ち組負け組理論みたいなものがあるわけです。

00:18:53.330 --> 00:18:55.330
失敗してきた方を見てきましたけども、

00:18:55.330 --> 00:18:58.330
一方で成功している方も見てきました。

00:18:58.330 --> 00:19:01.330
その違いはほにゃららだけなんですよ。

00:19:01.330 --> 00:19:02.330
っていうような言い方をする。

00:19:02.330 --> 00:19:04.330
そうするとそのほにゃららには、

00:19:04.330 --> 00:19:07.330
非常に魅力的なものが含まれますよね。

00:19:08.330 --> 00:19:10.330
それを身に付けたいなって思いますよね。

00:19:10.330 --> 00:19:12.330
それをできるのが今回の商品サービスなんですよ、

00:19:12.330 --> 00:19:14.330
っていう伝え方をするわけですね。

00:19:14.330 --> 00:19:17.330
だから言葉で言ってると伝えにくいと思うんで、

00:19:17.330 --> 00:19:19.330
ぜひ手を動かして書いてみると、

00:19:19.330 --> 00:19:22.330
そういう風に伝えればいいのかって分かると思います。

00:19:22.330 --> 00:19:25.330
例えば今までこれまで、

00:19:25.330 --> 00:19:28.330
たくさん勉強したけれども形にならない、

00:19:28.330 --> 00:19:31.330
実践できないって方を見てきましたとか、

00:19:31.330 --> 00:19:37.030
その一方で学んだ翌日にはそれを実践をして、

00:19:37.030 --> 00:19:40.030
成果をあげている方を見てきました。

00:19:40.030 --> 00:19:43.030
違いはほにゃららだけなんですっていうことなんですね。

00:19:43.030 --> 00:19:46.030
例えばコツを知っているかどうかなんですとかね。

00:19:46.030 --> 00:19:55.100
書いてみましょうか。

00:19:55.100 --> 00:19:56.100
こんな感じですね。

00:19:56.100 --> 00:19:58.100
これまでたくさん勉強しても思うように、

00:19:58.100 --> 00:20:00.100
実践できないって方をたくさん見てきました。

00:20:00.100 --> 00:20:02.100
その一方で学んだことを翌日には実践して、

00:20:02.100 --> 00:20:04.100
成果を出しているって方を見てきました。

00:20:04.100 --> 00:20:07.100
違いはコツを知っているかどうかだけなんですね。

00:20:07.100 --> 00:20:08.100
みたいなことを書いています。

00:20:08.100 --> 00:20:10.100
これはあくまでもサンプルなんで、

00:20:10.100 --> 00:20:13.100
こういうニュアンスで書いてくださいっていうことですね。

00:20:13.100 --> 00:20:15.100
ちょっとわかりにくいだろうなと思ったので、

00:20:15.100 --> 00:20:18.100
サンプルを書きました。

00:20:18.100 --> 00:20:21.100
今回の商品サービス、これは商品サービスの名前ですね。

00:20:21.100 --> 00:20:23.100
では、ノウハウをお伝えしますと。

00:20:23.100 --> 00:20:27.100
これはコツだったり、その秘訣をお伝えしますでもいいですね。

00:20:27.100 --> 00:20:29.100
もしかすると、これですね。

00:20:29.100 --> 00:20:32.100
悪いことがあるかもしれませんって書いてあります。

00:20:32.100 --> 00:20:33.100
これは何かっていうと、

00:20:33.100 --> 00:20:37.100
例えば今回私たちがこういったノウハウとか情報を

00:20:37.100 --> 00:20:38.100
お伝えしちゃうと、

00:20:38.100 --> 00:20:40.100
例えば同業とか、

00:20:40.100 --> 00:20:44.100
同業とかウェブ製作会社は困るかもしれませんねと。

00:20:44.100 --> 00:20:48.100
これ同業ってのはあなたの同業、ターゲットさんの同業ですね。

00:20:48.100 --> 00:20:49.100
なぜなら、

00:20:49.100 --> 00:20:51.100
例えばウェブ製作会社さんとかは、

00:20:51.100 --> 00:20:53.100
そのスキルを、

00:20:53.100 --> 00:20:56.100
武器にお金を稼いでいるからだと。

00:20:56.100 --> 00:20:57.100
なのに、

00:20:57.100 --> 00:21:00.100
素人がランニングページ作れるようになっちゃったら、

00:21:00.100 --> 00:21:02.100
商売上がったりですよね。

00:21:02.100 --> 00:21:03.100
ってことを言ってるんですね。

00:21:03.100 --> 00:21:05.100
そういう悪いことです。

00:21:05.100 --> 00:21:06.100
悪いことではないんだけれども、

00:21:06.100 --> 00:21:09.100
あえてそういう悪いことって言い方をすると、

00:21:09.100 --> 00:21:12.100
デメリットもそういう意味ではあるよね。

00:21:12.100 --> 00:21:15.100
でも提供したいんです。

00:21:15.100 --> 00:21:17.100
それでもって次続くんですけども、

00:21:17.100 --> 00:21:19.100
そういうちょっとしたハードルだったり、

00:21:19.100 --> 00:21:22.100
周りからの声、批判があったとしても、

00:21:22.100 --> 00:21:27.100
私たちは商品サービスを提供するんですと。

00:21:27.100 --> 00:21:29.100
で、理念につながります。

00:21:29.100 --> 00:21:32.100
なぜなら、こういう理念があるからですね。

00:21:32.100 --> 00:21:34.100
そしてこの理念の部分に関しましては、

00:21:34.100 --> 00:21:39.100
あなたが日頃から大切にしている考え方だったりを書いてあげてください。

00:21:39.100 --> 00:21:41.100
理念のところですね。

00:21:41.100 --> 00:21:45.180
例えば私たちだと、

00:21:45.180 --> 00:21:48.180
一億双百姓時代の擁立みたいなものを掲げていると、

00:21:48.180 --> 00:21:50.180
いうことを言っています。

00:21:50.180 --> 00:21:52.180
あとは、追加で言いたいことがあれば、

00:21:52.180 --> 00:21:55.180
また中黒を作って、

00:21:55.180 --> 00:21:58.180
私たちはこのたることを知るって考え方を大切にしているんで、

00:21:58.180 --> 00:22:00.180
こういうことを伝えてあげる。

00:22:00.180 --> 00:22:02.180
ここは、物より人なので、

00:22:02.180 --> 00:22:04.180
こういう人の要素を入れていくってことですね。

00:22:04.180 --> 00:22:06.180
この人の要素を入れるまでに、

00:22:06.180 --> 00:22:11.180
こういった組み立てで文章を作っていくことがお勧めですというやり方です。

00:22:11.180 --> 00:22:15.180
それが商品を提供する理由ですね。

00:22:15.180 --> 00:22:16.180
で、下いきます。

00:22:16.180 --> 00:22:18.180
ここで料金ですね。

00:22:18.180 --> 00:22:20.180
今回の商品サービス、これは名前ですね。

00:22:20.180 --> 00:22:23.180
名前でもいいし、このまま商品サービスでもいいとは思います。

00:22:23.180 --> 00:22:25.180
ただちょっと不自然になる場合は書いてください。

00:22:25.180 --> 00:22:27.180
ほにゃららではなく、ほにゃららです。

00:22:27.180 --> 00:22:32.180
例えば短期的なものじゃなくて、長期的にこれからずっと使えるものですよ。

00:22:32.180 --> 00:22:33.180
みたいな表現をします。

00:22:33.180 --> 00:22:35.180
ここでも、ほにゃららじゃなく、ほにゃららですよ。

00:22:35.180 --> 00:22:40.180
AじゃなくBですよ、みたいな言い方を持ってきてるわけですね。

00:22:40.180 --> 00:22:43.180
このメモで使っていただいて、購入後のメリット。

00:22:43.180 --> 00:22:45.180
この購入後のメリットについては、

00:22:45.180 --> 00:22:47.180
色々考えていただいていいんですけども、

00:22:47.180 --> 00:22:51.180
例えばこれを身に付ければ、これぐらいの価値になる。

00:22:51.180 --> 00:22:55.180
例えば、これを身に付ければ100万円稼げるようになりますよ、

00:22:55.180 --> 00:22:57.180
みたいなのが購入後のメリットですね。

00:22:57.180 --> 00:22:59.180
こういったスキルが手に入る、

00:22:59.180 --> 00:23:01.180
ということはこういう仕事が受けられますよね、

00:23:01.180 --> 00:23:04.180
みたいな購入後にどういうメリットがあるのか、

00:23:04.180 --> 00:23:07.180
ということを教えてあげるわけですね。

00:23:07.180 --> 00:23:11.180
それを考えれば、ほにゃらら円でも高くないでしょう。

00:23:11.180 --> 00:23:13.180
ですので、ほにゃらら円で提供したいと思います。

00:23:13.180 --> 00:23:15.180
あるいは、これね、

00:23:15.180 --> 00:23:19.180
ですが、ほにゃらら円ででもいいですね。

00:23:19.180 --> 00:23:28.760
こんな感じですね。

00:23:28.760 --> 00:23:31.760
ほにゃらら円で提供します。

00:23:31.760 --> 00:23:32.760
でもいいですよね。

00:23:32.760 --> 00:23:33.760
購入後のメリットを考えれば、

00:23:33.760 --> 00:23:34.760
メリットを考えれば、

00:23:34.760 --> 00:23:38.760
例えば30万円でも高くないでしょうって言って、

00:23:38.760 --> 00:23:42.760
ですので、例えば30万円で提供しますっていうように、

00:23:42.760 --> 00:23:44.760
ストレートにそう言ってもいいんですけども、

00:23:44.760 --> 00:23:48.760
ですが、15万円半額でご提供しますって言い方もあります。

00:23:48.760 --> 00:23:49.760
こっちの方がね、

00:23:49.760 --> 00:23:51.760
多分インパクトは大きいので、

00:23:51.760 --> 00:23:54.760
安く見てもらえるなと思います。

00:23:54.760 --> 00:23:56.760
メモがあれば書いていただいて、

00:23:56.760 --> 00:23:59.760
また、それでも本当に役立つかわからない、

00:23:59.760 --> 00:24:02.760
そんな方のために返金保証を用意しましたっていうことで、

00:24:02.760 --> 00:24:06.760
料金の次に補償というオファーに行くわけですね。

00:24:06.760 --> 00:24:08.760
どれだけこの商品サービスにメリット、

00:24:08.760 --> 00:24:10.760
これまで言ってきたことがあるとはいえ、

00:24:10.760 --> 00:24:11.760
不安かもしれませんよねと。

00:24:11.760 --> 00:24:13.760
でも返金保証があるので、

00:24:13.760 --> 00:24:15.760
制度があるのでご安心ください。

00:24:15.760 --> 00:24:17.760
もし商品サービスにご満足しなかった場合、

00:24:17.760 --> 00:24:18.760
どんな理由でも、

00:24:18.760 --> 00:24:20.760
ほにゃらら円、これも穴埋めしていただいて、

00:24:20.760 --> 00:24:23.760
例えば30日以内であれば料金を返金いたします。

00:24:23.760 --> 00:24:25.760
安心してお試しくださいと書いていただくんですね。

00:24:25.760 --> 00:24:27.760
これも特に料金と一緒で、

00:24:27.760 --> 00:24:29.760
難しいところはないと思うので、

00:24:29.760 --> 00:24:32.760
そのまま真似してまずは書いてみてください。

00:24:32.760 --> 00:24:33.760
続いて特典ですね。

00:24:33.760 --> 00:24:35.760
こちらもオファーの一つなんですけども、

00:24:35.760 --> 00:24:37.760
商品サービス以外に特典があると、

00:24:37.760 --> 00:24:41.760
その特典が欲しくて魅力的に感じて申し込んでくれる

00:24:41.760 --> 00:24:43.760
って方も一定数います。

00:24:43.760 --> 00:24:46.760
なので特典もできれば充実させておきましょう。

00:24:46.760 --> 00:24:49.760
私たち過去で特典ということで、

00:24:49.760 --> 00:24:51.760
セールス五輪の書、

00:24:51.760 --> 00:24:57.360
セールス五輪の書リサーチシートみたいなものをプレゼントして、

00:24:57.360 --> 00:25:01.360
この他にもいくつか特典を付けて募集しました。

00:25:01.360 --> 00:25:03.360
そしてこれも反響があったので、

00:25:03.360 --> 00:25:07.360
特典があると反応率が上がるんだなということを実感しました。

00:25:07.360 --> 00:25:08.360
なので特典を付けると。

00:25:08.360 --> 00:25:10.360
ただ特典を付けるときに、

00:25:10.360 --> 00:25:13.360
この提案している商品サービスと無関係のものを付けちゃうと、

00:25:13.360 --> 00:25:16.360
やっぱり効果は薄くなっちゃうというか、

00:25:16.360 --> 00:25:19.360
付けてもあんまり意味がないかなと思います。

00:25:19.360 --> 00:25:22.360
なので関連性のある特典を付けてあげるということですね。

00:25:22.360 --> 00:25:24.360
ないよりもあった方がいいです。

00:25:24.360 --> 00:25:26.360
特典を書くということですね。

00:25:26.360 --> 00:25:27.360
続いて場合によっては、

00:25:27.360 --> 00:25:31.360
ご提供できないことがございますっていうパーツなんですけども、

00:25:31.360 --> 00:25:36.360
これはこんな方は来ないでくださいねって突き放す効果がある一方で、

00:25:36.360 --> 00:25:38.360
こういう方だけ来てくださいっていう、

00:25:38.360 --> 00:25:42.360
理想のお客さんだけを集められるっていう効果もあるんですね。

00:25:42.360 --> 00:25:44.360
ここも非常に重要です。

00:25:44.360 --> 00:25:47.360
自信を持っておすすめする商品サービスですが、

00:25:47.360 --> 00:25:51.360
一つだけお伝えしておかなければならないことがございます。

00:25:51.360 --> 00:25:53.360
もしあなたがほにゃららするなら、

00:25:53.360 --> 00:25:55.360
まゆつば一日さんですね。

00:25:55.360 --> 00:25:57.360
まゆつばっていうのはいきなり出てきてなんだと思いますけども、

00:25:57.360 --> 00:26:01.360
要するにここはあなたがお客さんに望まないことというか、

00:26:01.360 --> 00:26:05.360
こういうふうな期待はしないでくださいねっていうことを書くということですね。

00:26:05.360 --> 00:26:06.360
ということがお望みでしたら、

00:26:06.360 --> 00:26:09.360
この商品サービスは検討違いですってきっぱり言っちゃうと。

00:26:09.360 --> 00:26:12.360
そうするとそういう方が来なくなる。

00:26:12.360 --> 00:26:14.360
逆にそういう方が来なくなるんだけれども、

00:26:14.360 --> 00:26:18.360
こっちの地に足のこっちの方が来るようになるんですね。

00:26:18.360 --> 00:26:21.360
これも対比で言うとこっちの方に刺さるようになります。

00:26:21.360 --> 00:26:24.360
かつ、絞り込むことができるんですよね。

00:26:24.360 --> 00:26:26.360
なのでこのやり方でやってみましょう。

00:26:26.360 --> 00:26:29.360
ここは過去に私たちがやったやつで言うと、

00:26:29.360 --> 00:26:32.360
まゆつばのところがですね、

00:26:32.360 --> 00:26:40.980
こんな感じでちょっと書いてみましたけども、

00:26:40.980 --> 00:26:45.980
まゆつばのところが豪華なデザインが施された 上記業家のようなランディングページ。

00:26:45.980 --> 00:26:49.980
地に足のところが実業向けのランディングページっていうふうに書きました。

00:26:49.980 --> 00:26:54.980
要するにこういう方は来ていただいても満足できないと思いますので、

00:26:54.980 --> 00:26:56.980
検討違いですよっていうふうに言っている。

00:26:56.980 --> 00:27:01.980
逆にこういう実業向けのランディングページが作りたい。

00:27:01.980 --> 00:27:03.980
お望みであれば最適ですよ。

00:27:03.980 --> 00:27:05.980
きっと気に入っていただけますよって言うと。

00:27:05.980 --> 00:27:07.980
そうするとこっちの人にもちゃんと刺さるし、

00:27:07.980 --> 00:27:11.980
こういった方はオーバープロミスにならないというか、

00:27:11.980 --> 00:27:13.980
来なくなりますよね。

00:27:13.980 --> 00:27:15.980
ここでちゃんと分けることができて、

00:27:15.980 --> 00:27:17.980
不意にかけられるっていうことですね。

00:27:17.980 --> 00:27:20.980
これはクレーム対応とかにもつながってきてしまうので、

00:27:20.980 --> 00:27:22.980
しかしここは書いてあげると、

00:27:22.980 --> 00:27:24.980
伝えておくということですね。

00:27:24.980 --> 00:27:29.290
そしてよくある質問のところですね。

00:27:29.290 --> 00:27:32.290
ここではあらかじめこういう質問来るだろうなっていうのを

00:27:32.290 --> 00:27:34.290
先回りして用意しておいてあげましょう。

00:27:34.290 --> 00:27:36.290
支払い方法はどうなんですか?

00:27:36.290 --> 00:27:38.290
申し込み方法はどうなんですか?っていうね。

00:27:38.290 --> 00:27:41.290
これヒントとなるものをこちらテンプレートに書いてありますけれども、

00:27:41.290 --> 00:27:46.290
これ以外にもあればお客さんに事前に伝えておいてあげましょう。

00:27:46.290 --> 00:27:48.290
ということですね。

00:27:48.290 --> 00:27:50.290
これは思いついたら書いていく。

00:27:50.290 --> 00:27:54.290
で、実際にこういうふうにランディングページを作って募集して、

00:27:54.290 --> 00:27:55.290
質問来るかもしれませんよね。

00:27:55.290 --> 00:27:57.290
当日何か持ち物ありますか?みたいな。

00:27:57.290 --> 00:28:01.290
そしたらそのお客さんの質問を素直にここに反映をして

00:28:01.290 --> 00:28:03.290
よくある質問に追加しておく。

00:28:03.290 --> 00:28:07.290
そうすると、現場から吸い上げの質問なんで

00:28:07.290 --> 00:28:09.290
多くの人が必要としていることですね。

00:28:09.290 --> 00:28:13.290
なのでよくある質問はそんな感じで用意しておいてください。

00:28:13.290 --> 00:28:15.290
そして最後、追伸ですね。

00:28:15.290 --> 00:28:17.290
やっと終わりです、ここでね。

00:28:17.290 --> 00:28:20.290
ここでは繰り返すんですね。繰り返す。

00:28:20.290 --> 00:28:24.290
この商品サービスで得られるベネフィットを繰り返してあげたり、

00:28:24.290 --> 00:28:25.290
こういうオファーですよと。

00:28:25.290 --> 00:28:29.290
例えば内容、詳細だったり、日時だったり、料金だったりっていうのを

00:28:29.290 --> 00:28:31.290
オファーを繰り返してあげる。

00:28:31.290 --> 00:28:34.290
で、メッセージですね。理念とかっていうものを

00:28:34.290 --> 00:28:37.290
お客さんに直接伝えたいものをここで書いてあげるということです。

00:28:37.290 --> 00:28:41.290
で、追伸っていうのはヘッドラインの次に読まれるもの

00:28:41.290 --> 00:28:43.290
っていうふうに言われていますので、

00:28:43.290 --> 00:28:46.290
何だったらここから読む人もいるぐらいです。

00:28:46.290 --> 00:28:50.290
なのでしっかり大切なことは繰り返し繰り返し伝えることによって

00:28:50.290 --> 00:28:53.290
浸透させるということですね。

00:28:53.290 --> 00:28:56.290
なので、追伸も重要になってきますということです。

00:28:56.290 --> 00:28:59.290
ということで、以上がランディングページ穴埋めテンプレート。

00:28:59.290 --> 00:29:02.290
ちょっと一部入力したりしてお見せしましたが、

00:29:02.290 --> 00:29:04.290
こんな感じで使ってみてください。

00:29:04.290 --> 00:29:13.100
以上がランディングページ穴埋めテンプレートの使い方になります。

00:29:13.100 --> 00:29:16.100
こういったテンプレートとかひな形っていうのは

00:29:16.100 --> 00:29:19.100
今まで何度も何度もテストを繰り返して

00:29:19.100 --> 00:29:24.100
試行錯誤してできた成功のパターンとかコツなんですね。

00:29:24.100 --> 00:29:27.100
これ自体は非常に価値のあるものなんですよ。

00:29:27.100 --> 00:29:31.100
ただ、使い方を間違えてしまうと効果を発揮できないんです。

00:29:31.100 --> 00:29:34.100
なので今回のこの内容を参考にしていただいて

00:29:34.100 --> 00:29:38.100
正しいテンプレートの使い方をしてみてください。

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あなたの商売繁盛のお役に立てれば幸いです。

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最後までご覧いただきありがとうございました。
