WEBVTT

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今回は、ウェブ集客導線設計シュミレーションの裏側についてお伝えします。

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この映像を最後まで見ることで、ネット集客の仕組みの作り方がわかります。

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そして、ネット集客ってノウハウわかったけども、実際にどうやるんだっていうところの実践方法についてわかります。

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そしてさらに、スモールビジネスのウェブマーケティングにおいて、あなたがやりたいこと、実現したいことを

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いつでも自分の手で手軽に実現できる方法、そういった環境の作り方がわかるようになります。

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こんにちは、スモールビジネス特科の学び屋、このは屋の小島です。

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今回こちらの動画はですね、ウェブ集客やりたいんだけども、情報がありすぎて迷ってしまっている方、

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ノウハウとか言葉は聞いたことあるんだけども、なかなか行動というか実践に移せない方、

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あるいは、外注業者さんに頼むんじゃなくて、自分である程度作ったり運用したりしていきたい、

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自分の商売の手綱を自分で握りたいと思っている方に向けて、こちらは撮っています。

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ネット集客のノウハウについてはたくさんあふれているわけなんですけども、

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じゃあスモールビジネスが実際にどうやるんだっていう実践部分についてはなかなか明かされていないところなんですよね。

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なので今回の機会に少しでもヒントになればということで、スモールビジネスの現場の裏側からお届けしていこうと思います。

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今回の動画は大きく3つの流れで説明していきたいと思います。

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まず1つ目っていうのが、今回お伝えする内容をしっかり実践していただくことで

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身につくスキルとか実現できるビジネスモデルだったり手法だったり、この辺の話についてしていきます。

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そして2つ目はシュミレーション動画では全体像をお見せしましたけども、

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今回はブログとかメールマガとかステップメール、ランディングページといった部分のパーツの

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押さえておいてほしい最低限のポイントとかツールについてお伝えしていきます。

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なのであれがシュミレーションが全体だとしたら、今回はちょっと部分に入っていくよということですね。

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最後3つ目はスモールビジネスが最低限押さえておいてほしい

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パソコンリテラシーとかITリテラシーについて触れていきたいと思います。

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大きくはこの3つの流れでやっていきます。

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今回の内容は実は私たちこの部屋が運営しているオンラインスクールの内容の一部になっています。

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もちろん一個一個がっつりやっていく必要あるんですけども、

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今回は全体を流れを押さえてほしいということで概要的なものをお伝えしていきます。

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実際には人によってカスタマイズが必要だったり、使うツールが違ってたりだとか、

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組み立てる順番が違ってたりとかってするんですけども、

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まず全体地図がないと歩くのは怖いと思いますので、

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全体地図代わりに今回はヒントにしてみてください。

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ぜひ今回はネット集客の成果物とか仕組みを自社で作っていくというきっかけにしていただければ幸いです。

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では早速内容の方に入っていきましょう。

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ではまずはじめに動線設計を行うことで身につくスキルとかできるようになる手法とかビジネスモデルについてお話をしていきます。

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非常に応用性の高い方法なんで楽しみにしていてくださいね。

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ではまず前提の話をサクッといきたいと思うんですが、

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これは普段スクールの方で生徒さんに常々お伝えしていることであります。

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一個一個話しちゃうととても長くなってしまう内容なので流れを押さえていただきたいんですが、

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ビジネスモデルを組み立てていくときにはこの5つのステージを順を追ってやっていくのがベストですよという話をよくしています。

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これは下手すると働き方、生き方みたいなところにも通じる話なのかなと思うんですけれども、

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どういうことかというと、ステージ1はとにかく販売しましょうと。

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とにかく一つの商品を売りましょうというステージ。

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それがちょっと進むと見込み客のリストを安定的に集めていく仕組みを作らなきゃいけないよねと。

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ステージ3が高単価というのを当たり前にしていかなきゃいけないよねと。

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この辺の理由とか背景については割愛します。

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ステージ1からステージ3が結構トンザする方が多いわけです。

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ここまで来ると安定してくるので、まずは皆さんステージ1、2、3を目指していくわけなんですが、

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ここが安定してきた方は次ステージ4、5に進みます。

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というのもステージ3まで来ると結構いう生徒さんがいるんですが、

00:04:11.130 --> 00:04:15.130
いやーありがたいんですけど忙しくてと、手が回りません。

00:04:15.130 --> 00:04:20.130
ということを悩まれるというか課題に関してしまうんですよね。

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そこで僕たちはスクールとかサポートの中で、

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ストックビジネスとかコンテンツビジネスという流れに移行するようにお勧めをしています。

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ストックビジネスって何かというと、継続課金というと分かりやすいですかね。

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毎月50万とか100万というのが安定して営業活動しなくても入ってくる。

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営業活動すればそれが積み上がっていくということです。

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簡易性とかオンラインサロンとかそういったところですかね。

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継続課金のモデル、ストックビジネス。

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さらにコンテンツビジネスというところに行くと、

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あなたが動かなくても、実動が発生しなくてもコンテンツを販売することで売り上げが上がると。

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例えば電子書籍とか映像の教材みたいなもの、DVDとか本でもいいですよね。

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コンテンツが売れるというところで売り上げが発生する。

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売れるたびに忙しくはならないわけです。

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非常に拡張性が高いビジネスモデルを作ることができます。

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大まかにこの5つのステージでスモールビジネスの場合は組み立てていってくださいねという前提の話になります。

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ここちょっと大きくしましょうかね。スライドをね。

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はい、これですね。よろしいでしょうか。

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この仕組みを作っていってもらう。

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これを目指して作っていってもらうんですけども、

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その時に最低限スモールビジネスで揃えておいてほしいツールということで、

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12の武器ということで挙げています。

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この武器たちを使って動線設計をして、

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相手のビジネスモデルを作っていくという流れになります。

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動線設計を行うことで身につくことということでちょっとまとめたんですけども、

00:05:44.500 --> 00:05:46.500
これでもね、絞ってまとめました。

00:05:46.500 --> 00:05:49.500
細かいところまで言うともっともっと出てきちゃうので、

00:05:49.500 --> 00:05:51.500
できるだけカテゴライズしてまとめさせていただきました。

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ちっちゃなスキル編ってことなんですけども、

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ブログだったらとかホームページだったらとか書いてあります。

00:05:58.500 --> 00:06:02.500
一個一個読み上げちゃうと冗長になってしまうし退屈になってしまうので、

00:06:02.500 --> 00:06:09.500
ぜひこれは目で見て、こういうスキルが身につくのかということで感じていただければと思います。

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ブログだったらアナリティクスとかワードプレイするとか、

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こういったところを目が行く方が多いんじゃないかなと思いますけども、

00:06:15.500 --> 00:06:21.500
こういった小さなスキルっていうのは実はウェブ集客を実践していくっていうところには必要になってくるわけですね。

00:06:21.500 --> 00:06:25.500
特にパソコン括弧IT活用って右下のほうにありますけども、

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ここ地味に重要です。

00:06:27.500 --> 00:06:30.500
ネット集客うまくいっている人の大半はですね、

00:06:30.500 --> 00:06:35.500
100人中99人はこの辺の最低限のリテラシーっていうのは身につけています。

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だからこそネット集客が順調にいくわけですね。

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地味だけど重要な内容です。

00:06:41.500 --> 00:06:43.500
その他ね、いろいろありますけども、

00:06:43.500 --> 00:06:45.500
要するにまとめるとですね、

00:06:45.500 --> 00:06:48.500
コンテンツをどう作るかっていうスキル。

00:06:48.500 --> 00:06:54.500
書くか、動画でどう、動画とか文字とか音声とかってコンテンツいろいろあると思うんですけど、

00:06:54.500 --> 00:06:56.500
そういったコンテンツをどう作っていくのか。

00:06:56.500 --> 00:07:00.500
あとはコンテンツって形がないと世に出ませんから、

00:07:00.500 --> 00:07:03.500
成果物、ランディングページもセールスレターだけじゃなくて、

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ランディングページをどう作るかっていう、ちゃんと形にしないと意味がないわけですよね。

00:07:07.500 --> 00:07:09.500
ノウハウだけじゃ意味がないわけです。

00:07:09.500 --> 00:07:10.500
ちゃんと形にする成果物。

00:07:10.500 --> 00:07:12.500
その成果物をさらに言うと、

00:07:12.500 --> 00:07:14.500
繋げていく、動線を作っていくっていうところまで、

00:07:14.500 --> 00:07:16.500
こういったスキルが身につきます。

00:07:16.500 --> 00:07:18.500
これがスキル編ですね。

00:07:18.500 --> 00:07:20.500
次、ビジネスモデル編なんですけども、

00:07:20.500 --> 00:07:22.500
これ見ていただくと、

00:07:22.500 --> 00:07:25.500
興味のあるテーマとかってあるんじゃないでしょうかね。

00:07:25.500 --> 00:07:27.500
以前来ていただいた方も、

00:07:27.500 --> 00:07:29.500
これやりたかったんですってことね。

00:07:29.500 --> 00:07:31.500
例えば、エロンチやりたかったんですよとか、

00:07:31.500 --> 00:07:33.500
簡易性ずっとやりたかったんですよ、

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って声よくいただくんですよね。

00:07:35.500 --> 00:07:39.500
どれか興味のあるものあるんじゃないかなと思うんですけども、

00:07:39.500 --> 00:07:40.500
ご安心ください。

00:07:40.500 --> 00:07:46.500
これ全部、動線設計の仕組みを作れば実現できることなんです。

00:07:46.500 --> 00:07:49.500
簡易性ビジネスというビジネスモデルも、

00:07:49.500 --> 00:07:51.500
ダイレクトマーケティングとかリストマーケティングとか、

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その他ありますけども、

00:07:52.500 --> 00:07:54.500
コンテンツマーケティングとかって、

00:07:54.500 --> 00:07:57.500
聞いたことあるけど、なかなか実践できてないかもな、

00:07:57.500 --> 00:07:59.500
やりたいんだけども、できてないな、

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っていうのはあると思うんですよ。

00:08:00.500 --> 00:08:01.500
それはしょうがないと思うんですよ。

00:08:01.500 --> 00:08:04.500
皆さん、一人型だったり、少人数でやってるんで、

00:08:04.500 --> 00:08:06.500
相撲のビジネス、何分忙しいです。

00:08:06.500 --> 00:08:09.500
なんで、別個にやるというのはなかなか難しいんですね。

00:08:09.500 --> 00:08:11.500
この動線設計をやっていただければ、

00:08:11.500 --> 00:08:13.500
集客の仕組みはもちろん作れる。

00:08:13.500 --> 00:08:16.500
その延長上で、こういったビジネスモデルだったり、

00:08:16.500 --> 00:08:19.500
手法というものを自然とできてしまうよ、

00:08:19.500 --> 00:08:20.500
ということなんですね。

00:08:20.500 --> 00:08:22.500
それが最大の魅力かもしれません。

00:08:22.500 --> 00:08:24.500
集客の仕組み作るのはもちろん、

00:08:24.500 --> 00:08:26.500
さらに言うと、こういったビジネスモデルまで

00:08:26.500 --> 00:08:27.500
実現できますよ、ということですね。

00:08:27.500 --> 00:08:30.500
なんで、スモールビジネスのウェブマーケティングとか、

00:08:30.500 --> 00:08:33.500
事業の中でやりたいことが実現できると、

00:08:33.500 --> 00:08:37.500
そういったことが網羅できますよ、ということですね。

00:08:37.500 --> 00:08:39.500
ここまで話してきましたけども、

00:08:39.500 --> 00:08:43.500
教科書的な内容を話しててもしょうがないので、

00:08:43.500 --> 00:08:46.500
実際、スクールの生徒さんの実践例なんかを

00:08:46.500 --> 00:08:49.500
交えながらピックアップしてお伝えしていこうと思います。

00:08:49.500 --> 00:08:52.500
スモールビジネスというと、たくさんあるわけですよ。

00:08:52.500 --> 00:08:56.500
いくつかというか、たくさんあるんですけども、

00:08:56.500 --> 00:08:59.500
その中でも、厳選して代表例を載せておきましたが、

00:08:59.500 --> 00:09:03.500
コーチ、コンサルタント、治療員、サロン、教室、

00:09:03.500 --> 00:09:06.500
修行、トレーナー、カンセラー、セラピスト、不動産、

00:09:06.500 --> 00:09:07.500
なんていうのも挙げられます。

00:09:07.500 --> 00:09:08.500
もちろん、その他、たくさんね、

00:09:08.500 --> 00:09:11.500
動線設計が当てはまるものありますけども、

00:09:11.500 --> 00:09:15.500
何分制限しないと書き切れないので、

00:09:15.500 --> 00:09:18.500
これをピックアップさせていただきました。

00:09:18.500 --> 00:09:24.500
こんな中からですね、商品案ということで、

00:09:24.500 --> 00:09:29.500
フロントエンド商品をまず何を売るのかというところで

00:09:29.500 --> 00:09:31.500
挙げてみましたけれども、

00:09:31.500 --> 00:09:33.500
コーチ、コンサルタントの方であれば、

00:09:33.500 --> 00:09:35.500
セミナー、ウェブセミナーというのが主流ですよね。

00:09:35.500 --> 00:09:37.500
治療員、サロンであれば、施術、カウンセリング。

00:09:37.500 --> 00:09:39.500
修行であれば、個別面談、個別相談か、

00:09:39.500 --> 00:09:41.500
セミナーとかってありますけども、

00:09:41.500 --> 00:09:43.500
要はフロントエンド商品なんで、

00:09:43.500 --> 00:09:45.500
最初のきっかけとなる商品です。

00:09:45.500 --> 00:09:46.500
最初まずこれを買ってもらって、

00:09:46.500 --> 00:09:48.500
次につなげるっていう商品ですね。

00:09:48.500 --> 00:09:49.500
こういったものがあります。

00:09:49.500 --> 00:09:51.500
まずここに連れてくるっていうのが、

00:09:51.500 --> 00:09:53.500
まず新規集客という意味で、

00:09:53.500 --> 00:09:57.500
課題と感じてられる方が非常に多いわけですよね。

00:09:57.500 --> 00:09:59.500
実は動線設計の役割って、

00:09:59.500 --> 00:10:01.500
新規集客をしていく、

00:10:01.500 --> 00:10:03.500
まずフロントエンドを買ってもらう

00:10:03.500 --> 00:10:05.500
っていうところだけじゃないんですよ。

00:10:05.500 --> 00:10:07.500
集客だけではないんですね。

00:10:07.500 --> 00:10:09.500
動線設計を行うことで、

00:10:09.500 --> 00:10:12.500
フロントエンドへの集客販売はもちろんできますが、

00:10:12.500 --> 00:10:14.500
この後説明しますが、

00:10:14.500 --> 00:10:16.500
さらにサービスの提供としても、

00:10:16.500 --> 00:10:20.500
実は動線のツールって使うことができるんですね。

00:10:20.500 --> 00:10:23.500
フロントエンド、それからバックエンドっていう

00:10:23.500 --> 00:10:25.500
ジャンルを分けてますけども、

00:10:25.500 --> 00:10:26.500
これは何かというと、

00:10:26.500 --> 00:10:28.500
利益を取るための商品なんで、

00:10:28.500 --> 00:10:29.500
フロントエンドに来てもらって、

00:10:29.500 --> 00:10:32.500
その次案内する商品がバックエンドですよね。

00:10:32.500 --> 00:10:34.500
そのバックエンドの商品ラインナップも、

00:10:34.500 --> 00:10:38.500
実は動線設計を行うことで増えていきます。

00:10:38.500 --> 00:10:41.500
この辺の話もちょっとしようと思います。

00:10:41.500 --> 00:10:42.500
なので覚えておいてほしいのは、

00:10:42.500 --> 00:10:47.500
集客っていうところだけが役割ではないんだよということです。

00:10:47.500 --> 00:10:50.500
ではもうちょっと詳細にお話ししていきたいと思うんですが、

00:10:50.500 --> 00:10:53.500
さっきフロントエンド商品に集客することと、

00:10:53.500 --> 00:10:57.500
サービスを提供するところに動線って使えますよってお話をしました。

00:10:57.500 --> 00:10:58.500
どういうことかというと、

00:10:58.500 --> 00:11:01.500
これ先ほど挙げた商品ラインナップです。

00:11:01.500 --> 00:11:03.500
まず動線の役割の第一は、

00:11:03.500 --> 00:11:04.500
セミナーにどう連れてくるか、

00:11:04.500 --> 00:11:06.500
ウェブセミナーにどう連れてくるか、

00:11:06.500 --> 00:11:08.500
施術にどうやって連れてくるか、

00:11:08.500 --> 00:11:10.500
レッスンにどうやって連れてくるかっていう、

00:11:10.500 --> 00:11:14.500
動線、集客の仕組みを作ることが第一ですよね。

00:11:14.500 --> 00:11:15.500
それに加えて、

00:11:15.500 --> 00:11:21.500
サービスの提供もオンラインとかウェブでできませんかっていう発想です。

00:11:21.500 --> 00:11:22.500
さすがにね、

00:11:22.500 --> 00:11:24.500
治療院とか頼む施術、

00:11:24.500 --> 00:11:25.500
爪をね、こう、

00:11:25.500 --> 00:11:26.500
ネイルをするとかね、

00:11:26.500 --> 00:11:28.500
マッサージをするっていうのは、

00:11:28.500 --> 00:11:29.500
体触れないと無理なので、

00:11:29.500 --> 00:11:31.500
ちょっとそれは除外していただいて、

00:11:31.500 --> 00:11:32.500
カウンセリングとかね、

00:11:32.500 --> 00:11:33.500
個別相談とか、

00:11:33.500 --> 00:11:34.500
セミナーとか、

00:11:34.500 --> 00:11:36.500
レッスンとかっていうのは、

00:11:36.500 --> 00:11:38.500
別にオフラインじゃなくても、

00:11:38.500 --> 00:11:39.500
オンライン上で、

00:11:39.500 --> 00:11:40.500
ウェブでできますよね。

00:11:40.500 --> 00:11:43.500
そういった仕組みにすることもできるわけですよ。

00:11:43.500 --> 00:11:45.500
実は僕らの生徒さんも、

00:11:45.500 --> 00:11:46.500
今までオフラインでやってたものを、

00:11:46.500 --> 00:11:49.500
オンライン上に完全移行した方も結構出ています。

00:11:49.500 --> 00:11:50.500
どんどんどんどんね、

00:11:50.500 --> 00:11:51.500
時間が経てば経つほど、

00:11:51.500 --> 00:11:54.500
そういうモデルがどんどん育っていくので、

00:11:54.500 --> 00:11:56.500
人口的にはどんどん増えていくんですね。

00:11:56.500 --> 00:11:57.500
なので、

00:11:57.500 --> 00:11:59.500
ちょっとできないかなって考えるわけです。

00:11:59.500 --> 00:12:00.500
オンライン上で提供すると。

00:12:00.500 --> 00:12:01.500
結構ね、

00:12:01.500 --> 00:12:02.500
代表的なものとして、

00:12:02.500 --> 00:12:04.500
ウェブセミナーを今回ね、

00:12:04.500 --> 00:12:07.500
サンプルをお見せしようかなと思うんですけども、

00:12:07.500 --> 00:12:09.500
コーチ・コンサルに限らずですね、

00:12:09.500 --> 00:12:11.500
やっぱりウェブセミナーっていうと、

00:12:11.500 --> 00:12:13.500
なんかコーチ・コンサルっぽいですけども、

00:12:13.500 --> 00:12:15.500
例えばウェブでの勉強会、

00:12:15.500 --> 00:12:16.500
ウェブでのお茶会とか、

00:12:16.500 --> 00:12:18.500
ウェブでのプチ講座みたいな感じで、

00:12:18.500 --> 00:12:19.500
いろんな業種の方、

00:12:19.500 --> 00:12:22.500
実はウェブセミナーという形態に取られています。

00:12:22.500 --> 00:12:23.500
実際ね、

00:12:23.500 --> 00:12:25.500
どういうイメージかっていうと、

00:12:25.500 --> 00:12:27.500
ちょっとお見せしたいと思うんですが、

00:12:27.500 --> 00:12:28.500
これはですね、

00:12:28.500 --> 00:12:30.500
過去に僕らがやったウェブセミナーなんですが、

00:12:30.500 --> 00:12:31.500
これはテーマ、

00:12:31.500 --> 00:12:33.500
ランディングページだったんですがね、

00:12:33.500 --> 00:12:34.500
こんな感じでやっています。

00:12:34.500 --> 00:12:35.500
こんな感じでね、

00:12:35.500 --> 00:12:37.500
参加者もたくさん来ていただいてますけども、

00:12:37.500 --> 00:12:38.500
こんな感じでね、

00:12:38.500 --> 00:12:40.500
ウェブセミナーをやっていました。

00:12:40.500 --> 00:12:41.500
で、

00:12:41.500 --> 00:12:43.500
こんな感じでですね、

00:12:43.500 --> 00:12:44.500
やっている、

00:12:44.500 --> 00:12:46.500
要するに再生もしてみましょうかね。

00:12:46.500 --> 00:12:48.500
これはウェブセミナーを、

00:12:48.500 --> 00:12:50.500
実際にやっている、

00:12:50.500 --> 00:12:52.500
現場ですけれども、

00:12:52.500 --> 00:12:54.500
どういうふうなことでできるかというと、

00:12:54.500 --> 00:12:56.500
例えばこれオンライン上でやっているので、

00:12:56.500 --> 00:12:58.500
あるツールを使っているわけです。

00:12:58.500 --> 00:13:00.500
何のツールを使っているかというと、

00:13:00.500 --> 00:13:01.500
こういうですね、

00:13:01.500 --> 00:13:02.500
Zoomというツールを使っています。

00:13:02.500 --> 00:13:05.500
これはオンラインのビデオ会議ソフトで有名かもしれませんが、

00:13:05.500 --> 00:13:07.500
Zoomというツールを使うことによって、

00:13:07.500 --> 00:13:09.500
ウェブセミナーがまず、

00:13:09.500 --> 00:13:11.500
ツールとしては実現できます。

00:13:11.500 --> 00:13:12.500
これどういうことかというとね、

00:13:12.500 --> 00:13:13.500
こんな感じで、

00:13:13.500 --> 00:13:15.500
ミーティングをオンにすると、

00:13:17.500 --> 00:13:18.500
こんな感じですね。

00:13:18.500 --> 00:13:21.500
動画の中にこれ映っていると変な感じするかもしれませんが、

00:13:21.500 --> 00:13:22.500
こういうふうに、

00:13:22.500 --> 00:13:24.500
Zoomというツールを使うことで、

00:13:24.500 --> 00:13:25.500
セミナーができます。

00:13:25.500 --> 00:13:27.500
1対1のミーティングにも使えるんですけどもね、

00:13:27.500 --> 00:13:29.500
ちょっと分かりづらいので消しましょうかね。

00:13:29.500 --> 00:13:31.500
1対1のミーティングにも使えるんですが、

00:13:32.500 --> 00:13:35.500
1対1のセミナーとか講座にも適しているツールになります。

00:13:36.500 --> 00:13:38.500
画面の共有がこういうふうにできたりだとか、

00:13:38.500 --> 00:13:40.500
チャット機能とかレコーディング、

00:13:40.500 --> 00:13:42.500
ちょっとこれ設定が必要なんですけど、

00:13:42.500 --> 00:13:43.500
レコーディングができたりだとか、

00:13:43.500 --> 00:13:44.500
ブレイクアウトルーム、

00:13:44.500 --> 00:13:46.500
部屋分けをこういうふうにできたりだとかができます。

00:13:46.500 --> 00:13:49.500
非常にこういったツールをウェブセミナーに使っていくというのは、

00:13:49.500 --> 00:13:52.500
非常にお勧めの方法です。

00:13:52.500 --> 00:13:55.500
ちょっとZoomを閉じますけれども、

00:13:55.500 --> 00:13:56.500
こんな感じですね。

00:13:56.500 --> 00:13:58.500
これウェブセミナーの中で、

00:13:58.500 --> 00:14:00.500
スライド資料を使っていると思うんですが、

00:14:00.500 --> 00:14:02.500
これ何かというと、

00:14:02.500 --> 00:14:04.500
僕の場合Macなんで、

00:14:04.500 --> 00:14:05.500
キーノートってこれですね、

00:14:05.500 --> 00:14:07.500
まさに先ほどから説明しているこのスライド資料、

00:14:07.500 --> 00:14:09.500
これキーノートで作っています。

00:14:09.500 --> 00:14:11.500
Windowsの方だとPowerPoとか、

00:14:11.500 --> 00:14:14.500
あとはオープンオフィスみたいな無料のツールもありますので、

00:14:14.500 --> 00:14:16.500
そういったもので作っていただくと。

00:14:16.500 --> 00:14:18.500
なのでスライド資料を作れるツール、

00:14:18.500 --> 00:14:20.500
Zoomというツールがあると、

00:14:20.500 --> 00:14:23.500
実はウェブセミナーという提供ができるわけです。

00:14:23.500 --> 00:14:25.500
フロントエンド資料の提供ができます。

00:14:25.500 --> 00:14:27.500
もちろんこういうスライド資料って、

00:14:27.500 --> 00:14:29.500
ただ単に作ればいいわけじゃなくて、

00:14:29.500 --> 00:14:32.500
僕らウェブセミナーというワークショップやってますけれども、

00:14:32.500 --> 00:14:34.500
シナリオがあるわけですね。

00:14:34.500 --> 00:14:36.500
売るためのシナリオがあったりだとか、

00:14:36.500 --> 00:14:38.500
次の商品につなげるためのシナリオっていうのは、

00:14:38.500 --> 00:14:40.500
しっかり考えた上で作らなきゃいけないですけれども、

00:14:40.500 --> 00:14:43.500
仕組み、形としてはできますよということですね。

00:14:43.500 --> 00:14:45.500
ということで、

00:14:45.500 --> 00:14:48.500
フロントエンド商品について軽くお話ししました。

00:14:48.500 --> 00:14:51.500
次にバックエンド商品も触れていきたいと思うんですけれども、

00:14:51.500 --> 00:14:54.500
さっき商品ラインナップが増えるという説明をしました。

00:14:54.500 --> 00:14:55.500
これどういうことかというと、

00:14:55.500 --> 00:14:57.500
これを大きくしましょうかね。

00:14:57.500 --> 00:14:59.500
これも生徒さんの実践例ということで、

00:14:59.500 --> 00:15:01.500
全業種共通なのは、

00:15:01.500 --> 00:15:04.500
既存客さんにリピートをさせましょうというのは基本だと思います。

00:15:04.500 --> 00:15:07.500
それは動線設計の役割としてもちろんできます。

00:15:07.500 --> 00:15:11.500
さらに、フロントエンド商品に連れてきたら、

00:15:11.500 --> 00:15:13.500
何かしらのバックエンドだったり、

00:15:13.500 --> 00:15:15.500
商品を案内していくというときに、

00:15:15.500 --> 00:15:17.500
結構声として上がるのが、

00:15:17.500 --> 00:15:19.500
簡易性やりたいんですよねとか、

00:15:19.500 --> 00:15:21.500
何とか継続課金にしたいんですよね、

00:15:21.500 --> 00:15:23.500
という声をいただきますし、

00:15:23.500 --> 00:15:25.500
あとはコンテンツを作って、

00:15:25.500 --> 00:15:27.500
デジタルコンテンツを作りたいんですよね、

00:15:27.500 --> 00:15:29.500
みたいな声もよく上がります。

00:15:29.500 --> 00:15:32.500
なので、例えばこういう案が4つ挙げましたけれども、

00:15:32.500 --> 00:15:36.500
次に進んでいくんじゃないかなということですね。

00:15:36.500 --> 00:15:38.500
これもどういうふうなイメージかというと、

00:15:38.500 --> 00:15:39.500
動線を作ることで、

00:15:39.500 --> 00:15:41.500
これ全部実現できちゃうんですけれども、

00:15:41.500 --> 00:15:44.500
これもちょっとお見せしたいなと思います。

00:15:44.500 --> 00:15:46.500
ネットを開いてですね、

00:15:46.500 --> 00:15:47.500
例えば、

00:15:47.500 --> 00:15:49.500
これちょっと開いてますけれども、

00:15:49.500 --> 00:15:50.500
こんな感じで、

00:15:50.500 --> 00:15:53.500
簡易性のサイトを作ることができます。

00:15:53.500 --> 00:15:55.500
これね、こんな感じで、

00:15:55.500 --> 00:15:58.500
例えばメールを会員さん向けに送って、

00:15:58.500 --> 00:15:59.500
今月のパスワードはこれですよ、

00:15:59.500 --> 00:16:01.500
みたいな感じで入手してもらう。

00:16:01.500 --> 00:16:04.500
パスワードというロックをかかっている状態ですね。

00:16:04.500 --> 00:16:07.500
これ会員の方しか入れないサイトという感じで、

00:16:07.500 --> 00:16:10.500
ワードプレスとかを使って作ることができます。

00:16:10.500 --> 00:16:12.500
そうするとこんな感じで、

00:16:12.500 --> 00:16:15.500
会員の方だけが見れる会員サイトという感じで、

00:16:15.500 --> 00:16:17.500
これ作ることができるんですね。

00:16:17.500 --> 00:16:20.500
これで簡易性のメンバーシップサイトの完成です。

00:16:20.500 --> 00:16:22.500
この中に例えば簡易性で、

00:16:22.500 --> 00:16:24.500
メジャーな開放誌とかニュースレーターを

00:16:24.500 --> 00:16:27.500
PDFで読めますよと。

00:16:27.500 --> 00:16:28.500
僕たちはね、

00:16:28.500 --> 00:16:30.500
郵送をこういうのをしているので、

00:16:30.500 --> 00:16:32.500
こういう紙のやつを郵送もしています。

00:16:32.500 --> 00:16:34.500
紙でも読めるし、

00:16:34.500 --> 00:16:37.500
PDFでも読めますよという感じで、

00:16:37.500 --> 00:16:40.500
この会員制サイトの中に配置をしています。

00:16:40.500 --> 00:16:42.500
ということですね。

00:16:42.500 --> 00:16:45.500
これがあとは動画のコンテンツなんかを見れたりだとか、

00:16:45.500 --> 00:16:47.500
という簡易サイトをこれもね、

00:16:47.500 --> 00:16:50.500
動線の延長で作ることができますということです。

00:16:50.500 --> 00:16:51.500
あとは、

00:16:51.500 --> 00:16:53.500
簡易性の中に入れてもいいんですけど、

00:16:53.500 --> 00:16:55.500
こういうFacebookのグループなんかを作るとですね、

00:16:55.500 --> 00:16:58.500
オンラインサロンもできてしまいます。

00:16:58.500 --> 00:16:59.500
なので、

00:16:59.500 --> 00:17:00.500
簡易性やりたい、

00:17:00.500 --> 00:17:02.500
オンラインサロンをやりたいという方がいますけども、

00:17:02.500 --> 00:17:03.500
Facebookグループもちゃんとね、

00:17:03.500 --> 00:17:05.500
動線に馴染ませて作っていくことで、

00:17:05.500 --> 00:17:08.500
オンラインサロンの運営もできますよということですね。

00:17:08.500 --> 00:17:09.500
あとはこれ、

00:17:09.500 --> 00:17:12.500
簡易性とかオンラインサロンの話ですけども、

00:17:12.500 --> 00:17:13.500
コンテンツビジネス、

00:17:13.500 --> 00:17:16.500
デジタルコンテンツの話でちょっと延長していきたいと思いますが、

00:17:16.500 --> 00:17:17.500
例えばこんな感じ、

00:17:17.500 --> 00:17:18.500
これね、

00:17:18.500 --> 00:17:19.500
電子書籍、

00:17:19.500 --> 00:17:20.500
Kindleとかね、

00:17:20.500 --> 00:17:21.500
書いてありますけども、

00:17:21.500 --> 00:17:23.500
こういうコンテンツ自体を販売する、

00:17:23.500 --> 00:17:26.500
っていうコンテンツビジネスもできるようになります。

00:17:26.500 --> 00:17:28.500
あとこれ電子書籍ですけども、

00:17:28.500 --> 00:17:29.500
こういう、

00:17:29.500 --> 00:17:31.500
サイトを売るみたいな、

00:17:31.500 --> 00:17:34.500
このコンテンツが全部まとまったサイト自体を売る、

00:17:34.500 --> 00:17:36.500
これは月額課金じゃなくて、

00:17:36.500 --> 00:17:38.500
このサイト買い切りで販売するみたいな、

00:17:38.500 --> 00:17:41.500
デジタルコンテンツの部類なんですけどね、

00:17:41.500 --> 00:17:44.500
こういったものを売ることができます。

00:17:44.500 --> 00:17:45.500
あとは、

00:17:45.500 --> 00:17:46.500
パッケージじゃなくて、

00:17:46.500 --> 00:17:49.500
単体で動画のプログラムみたいなのを売ることもできますね、

00:17:49.500 --> 00:17:50.500
こういう感じで。

00:17:50.500 --> 00:17:51.500
動画を販売するってことも、

00:17:51.500 --> 00:17:52.500
簡単にね、

00:17:52.500 --> 00:17:53.500
動線設計の延長で、

00:17:53.500 --> 00:17:55.500
ツールとか仕組みを応用することで、

00:17:55.500 --> 00:17:57.500
作ることができます。

00:17:57.500 --> 00:17:58.500
これが、

00:17:58.500 --> 00:17:59.500
簡易性とかね、

00:17:59.500 --> 00:18:01.500
コンテンツビジネスという話ですね。

00:18:01.500 --> 00:18:04.260
でちょっとね、

00:18:04.260 --> 00:18:06.260
この章を最後にまとめますけども、

00:18:06.260 --> 00:18:10.260
動線設計を行うことでのメリットってことで、

00:18:10.260 --> 00:18:13.260
ネット集客に必要なツールが全て揃えます。

00:18:13.260 --> 00:18:16.260
スモールビジネスで必要なネット集客のツールが全て揃う。

00:18:16.260 --> 00:18:18.260
そして、ネット集客の仕組み、

00:18:18.260 --> 00:18:20.260
動線が構築できます。

00:18:20.260 --> 00:18:23.260
これ自分自身で構築できるようになるんですね。

00:18:23.260 --> 00:18:24.260
あとは、

00:18:24.260 --> 00:18:27.260
スモールビジネスでやりたいことがほとんど実現できます。

00:18:27.260 --> 00:18:28.260
先ほどね、

00:18:28.260 --> 00:18:29.260
いろいろお見せしてきた通り、

00:18:29.260 --> 00:18:30.260
自分がやりたいな、

00:18:30.260 --> 00:18:32.260
やらなきゃいけないなと思っていることが、

00:18:32.260 --> 00:18:33.260
すぐね、

00:18:33.260 --> 00:18:34.260
できるようになりますよと。

00:18:34.260 --> 00:18:35.260
まずは、

00:18:35.260 --> 00:18:36.260
この1番目、

00:18:36.260 --> 00:18:37.260
2番目のところ、

00:18:37.260 --> 00:18:39.260
集客の仕組みを万着にするってところをね、

00:18:39.260 --> 00:18:41.260
最初に掲げてほしいんですけども、

00:18:41.260 --> 00:18:42.260
その延長として、

00:18:42.260 --> 00:18:43.260
やりたいこと、

00:18:43.260 --> 00:18:45.260
あれを真似したいとか、

00:18:45.260 --> 00:18:47.260
あれをやりたいと思った時に、

00:18:47.260 --> 00:18:49.260
すぐにできる環境を作るってところ、

00:18:49.260 --> 00:18:53.260
こういうことができるのがメリットかなと思います。

00:18:53.260 --> 00:18:57.690
はい、では次に、

00:18:57.690 --> 00:19:02.690
動線設計シュミレーションの中の各パーツ部分についてのお話をします。

00:19:02.690 --> 00:19:03.690
各パーツのところで、

00:19:03.690 --> 00:19:05.690
どういうことを注意した方がいいか、

00:19:05.690 --> 00:19:09.690
押さえておいてほしいポイントは何かについてお伝えしていきます。

00:19:09.690 --> 00:19:10.690
部分とはいえですね、

00:19:10.690 --> 00:19:12.690
僕ら全てパッケージ化しています。

00:19:12.690 --> 00:19:13.690
ブログだったらブログの、

00:19:13.690 --> 00:19:15.690
ホームページだったらホームページの、

00:19:15.690 --> 00:19:17.690
ランニングページだったらランニングページの

00:19:17.690 --> 00:19:18.690
っていうところで、

00:19:18.690 --> 00:19:20.690
各ポイントとか注意点って多々あるわけです。

00:19:20.690 --> 00:19:21.690
結構な量あるので、

00:19:21.690 --> 00:19:25.690
ちょっとでもヒントにしていただければというふうに思います。

00:19:25.690 --> 00:19:27.690
このシュミレーションの流れに沿って、

00:19:27.690 --> 00:19:29.690
パーツを紹介していくんですけれども、

00:19:29.690 --> 00:19:31.690
見ていただきたい視点として2つあります。

00:19:31.690 --> 00:19:34.690
1つ目はマーケティング的な視点で見てほしいということ。

00:19:34.690 --> 00:19:36.690
もう1つはパソコン活用とか、

00:19:36.690 --> 00:19:39.690
ツールの活用という視点で見てほしいということですね。

00:19:39.690 --> 00:19:41.690
この2つを見ていただければ、

00:19:41.690 --> 00:19:43.690
理論と実践というのがつながりますので、

00:19:43.690 --> 00:19:46.690
よりその両輪で見ていただくことで、

00:19:46.690 --> 00:19:49.690
次からのネット集客の実践に役立つというふうに思っています。

00:19:49.690 --> 00:19:51.690
その2つで見ていてくださいね。

00:19:51.690 --> 00:19:54.690
では早速、ホームページというメディアから紹介をしていきます。

00:19:54.690 --> 00:19:56.690
シミュレーションの中でも最初のメディアですね。

00:19:56.690 --> 00:19:59.690
ホームページ、集客用ホームページになります。

00:19:59.690 --> 00:20:01.690
これは役割としては、

00:20:01.690 --> 00:20:04.690
みなさんSEOをメインで考えていると思うんですけれども、

00:20:04.690 --> 00:20:05.690
実は違くて、

00:20:05.690 --> 00:20:09.690
信頼構築、信頼環境を作っていくというところで、

00:20:09.690 --> 00:20:11.690
ホームページは使っていってください。

00:20:11.690 --> 00:20:12.690
もちろん集客用なんで、

00:20:12.690 --> 00:20:14.690
集客するためなんですけれども、

00:20:14.690 --> 00:20:16.690
その集客するためには、

00:20:16.690 --> 00:20:18.690
信頼をガチッと掴んでおく必要があるので、

00:20:18.690 --> 00:20:21.690
信頼獲得のためのメディアということになります。

00:20:21.690 --> 00:20:23.690
やっぱりホームページを見て、

00:20:23.690 --> 00:20:25.690
今すぐ申し込む問い合わせをするというのは、

00:20:25.690 --> 00:20:27.690
ごくごく少数です。

00:20:27.690 --> 00:20:29.690
これは難しくなってきていますので、

00:20:29.690 --> 00:20:33.690
それよりかは、来た人が関係性をずっと継続して、

00:20:33.690 --> 00:20:36.690
つないでくれるようなメディアに育てていった方が、

00:20:36.690 --> 00:20:40.690
最終的に集客というところの効果も大きくなると思います。

00:20:40.690 --> 00:20:42.690
そういう視点で見ていてください。

00:20:43.690 --> 00:20:46.690
例えば名刺交換をしたとか、

00:20:46.690 --> 00:20:48.690
セミナーに来てくれたという時に、

00:20:48.690 --> 00:20:50.690
集中的にそういう人たちって、

00:20:50.690 --> 00:20:52.690
会社名とか個人名を検索します。

00:20:52.690 --> 00:20:56.690
検索した時に何もページがないと、

00:20:56.690 --> 00:20:58.690
そこから関係が途切れちゃいますよね。

00:20:58.690 --> 00:21:00.690
興味があって検索したのに、

00:21:00.690 --> 00:21:02.690
何もないとなると何も見れないわけです。

00:21:02.690 --> 00:21:04.690
何ならそれなりのページを用意しておいて、

00:21:04.690 --> 00:21:07.690
ちゃんと見れるコンテンツを配置しておいてあげましょう、

00:21:07.690 --> 00:21:09.690
というような流れですね。

00:21:09.690 --> 00:21:11.690
ではホームページを見ていきたいんですけれども、

00:21:11.690 --> 00:21:13.690
使うツールとしては、

00:21:13.690 --> 00:21:15.690
サンプルページを作っていますが、

00:21:15.690 --> 00:21:17.690
ワードプレイスという、聞いたことありますよね。

00:21:17.690 --> 00:21:19.690
ワードプレイスというツールを使って、

00:21:19.690 --> 00:21:21.690
こういうような実装をしていきます。

00:21:21.690 --> 00:21:23.690
今回のポイントとしては、

00:21:23.690 --> 00:21:25.690
例えばこのメニューバーを、

00:21:25.690 --> 00:21:27.690
ちゃんと設計しておきましょうね、ということですね。

00:21:27.690 --> 00:21:29.690
ただ配置しているだけではなくて、

00:21:29.690 --> 00:21:31.690
ターゲットの人が気になること、

00:21:31.690 --> 00:21:34.690
見たいコンテンツを中心に配置をしていってください。

00:21:34.690 --> 00:21:36.690
これ業種業界によって、

00:21:36.690 --> 00:21:39.690
こういうテーマは絶対メニューバーに置いておかないとダメですよ、

00:21:39.690 --> 00:21:41.690
というのがあるんですけれども、

00:21:41.690 --> 00:21:43.690
今回の場合は、

00:21:43.690 --> 00:21:45.690
自分の頭で考えていただいて、

00:21:45.690 --> 00:21:47.690
ターゲット層を想定しながら、

00:21:47.690 --> 00:21:49.690
配置、設計をしていってください。

00:21:49.690 --> 00:21:51.690
これちょっとカテゴリーの下になっちゃってますけど、

00:21:51.690 --> 00:21:53.690
選ばれる理由なんかも重要なコンテンツだったりしますよね。

00:21:53.690 --> 00:21:55.690
またお客さんの声も重要です。

00:21:55.690 --> 00:21:57.690
こういうね、ご自身で考えていただいて、

00:21:57.690 --> 00:21:59.690
配置をしていただく。

00:21:59.690 --> 00:22:01.690
これも重要な動線の一つになります。

00:22:01.690 --> 00:22:03.690
あと動線としてはですね、

00:22:03.690 --> 00:22:07.690
ネットショップとの連携という話もしていると思うんですけれども、

00:22:07.690 --> 00:22:09.690
ベースというツールを使って、

00:22:09.690 --> 00:22:11.690
ワードプレスと連携をさせています。

00:22:11.690 --> 00:22:13.690
例えばコスメなんていうと、

00:22:13.690 --> 00:22:15.690
これカートに入れるということで、

00:22:15.690 --> 00:22:17.690
ベースのこのページをシンプルなものを作っていますけれども、

00:22:17.690 --> 00:22:19.690
このページと連携をして、

00:22:19.690 --> 00:22:21.690
ここからもう決済ができると。

00:22:21.690 --> 00:22:23.690
あとはですね、

00:22:23.690 --> 00:22:25.690
オンラインの講座、デジタルコンテンツなんかも

00:22:25.690 --> 00:22:27.690
購入ができるんですね。

00:22:27.690 --> 00:22:29.690
なので、ホームページの中で

00:22:29.690 --> 00:22:31.690
ステップメールをたどってっていうふうに、

00:22:31.690 --> 00:22:33.690
普通の一般的な動線によって買ってもらってもいいんですけれども、

00:22:33.690 --> 00:22:35.690
ホームページの中に

00:22:35.690 --> 00:22:37.690
ワードプレスが入っているみたいなイメージ。

00:22:37.690 --> 00:22:39.690
でも買い物を促すことができるので、

00:22:39.690 --> 00:22:41.690
これも動線の一つとして置いておくといいかなと思います。

00:22:41.690 --> 00:22:43.690
ベースというツールなんですけれども、

00:22:43.690 --> 00:22:45.690
ちょっと簡単に紹介しておくと、

00:22:45.690 --> 00:22:47.690
これ商品管理というところで、

00:22:47.690 --> 00:22:49.690
ログインした状態なんですけれども、

00:22:49.690 --> 00:22:51.690
商品管理が簡単にできたりとか、

00:22:51.690 --> 00:22:53.690
注文の管理だとか、

00:22:53.690 --> 00:22:55.690
お金の管理とか簡単にできます。

00:22:55.690 --> 00:22:57.690
ホームを見てもらうと、

00:22:57.690 --> 00:22:59.690
データ、週刊のPVなんかも取れたりするので、

00:22:59.690 --> 00:23:01.690
非常に簡単な作りになっています。

00:23:01.690 --> 00:23:03.690
こういったツールとですね、

00:23:03.690 --> 00:23:05.690
ワードプレスとベースを連携していくと、

00:23:05.690 --> 00:23:07.690
こういった動線が一つ作れますということですね。

00:23:07.690 --> 00:23:09.690
あとは、

00:23:09.690 --> 00:23:11.690
予約はこちらって右上にありますけれども、

00:23:11.690 --> 00:23:13.690
この動線もね、

00:23:13.690 --> 00:23:15.690
大切なポイントです。

00:23:15.690 --> 00:23:17.690
よく店舗系の方とか、

00:23:17.690 --> 00:23:19.690
レッスンなんかをやっている方は、

00:23:19.690 --> 00:23:21.690
必須の機能かなと思います。

00:23:21.690 --> 00:23:23.690
どの業種も必須ですよね。

00:23:23.690 --> 00:23:25.690
予約をするとか、

00:23:25.690 --> 00:23:27.690
そういうコールトアクションを、

00:23:27.690 --> 00:23:29.690
セミナーとかでもいいと思いますし、

00:23:29.690 --> 00:23:31.690
個別面談とかの予約でもいいと思いますし、

00:23:31.690 --> 00:23:33.690
予約っていうのは皆さん必須だと思いますので、

00:23:33.690 --> 00:23:35.690
ぜひ使ってみましょう。

00:23:35.690 --> 00:23:37.690
これはKubicというツールを使って、

00:23:37.690 --> 00:23:39.690
ワードプレスと連携をしているんですけど、

00:23:39.690 --> 00:23:41.690
例えば、ヨガレッスンですね。

00:23:41.690 --> 00:23:43.690
こんな感じで行くと、

00:23:43.690 --> 00:23:45.690
コースを選ぶ、予約を進めると。

00:23:45.690 --> 00:23:47.690
コース選択されていて、

00:23:47.690 --> 00:23:49.690
日にちを選んで、時間を選んで、

00:23:49.690 --> 00:23:51.690
予約を進めるとやると、

00:23:51.690 --> 00:23:53.690
こんな感じで決済できたりだとか、

00:23:53.690 --> 00:23:55.690
事前決済できたりとかして、

00:23:55.690 --> 00:23:57.690
ここで無事予約が完了すると。

00:23:57.690 --> 00:23:59.690
そうすると予約というところで取れるようになりますよ、

00:23:59.690 --> 00:24:01.690
ということですね。

00:24:01.690 --> 00:24:03.690
これも動線の立派な流れですよね。

00:24:03.690 --> 00:24:05.690
今、ベースとKubicということで、

00:24:05.690 --> 00:24:07.690
2つの動線を紹介しました。

00:24:07.690 --> 00:24:09.690
これはシュミネーション動画で

00:24:09.690 --> 00:24:11.690
お伝えしていることなので、

00:24:11.690 --> 00:24:13.690
納得いくかなと、スムーズに入ってくるかなと思います。

00:24:13.690 --> 00:24:15.690
Kubicは、

00:24:15.690 --> 00:24:17.690
これが画面なんですけれども、

00:24:17.690 --> 00:24:19.690
こんな感じで予約台帳

00:24:19.690 --> 00:24:21.690
というのがありまして、

00:24:21.690 --> 00:24:23.690
ここで予約の管理ができます。

00:24:23.690 --> 00:24:25.690
これも非常に簡単な作りになっていますし、

00:24:25.690 --> 00:24:27.690
お客さんごとに管理できたりだとか、

00:24:27.690 --> 00:24:29.690
メールが遅れたりだとか、

00:24:29.690 --> 00:24:31.690
事前決済ができたりだとか、

00:24:31.690 --> 00:24:33.690
機能が豊富ですので、

00:24:33.690 --> 00:24:35.690
こういったツールを活用して、

00:24:35.690 --> 00:24:37.690
このボタンとワードベースを

00:24:37.690 --> 00:24:39.690
連携させていくということですね。

00:24:39.690 --> 00:24:41.690
では、

00:24:41.690 --> 00:24:43.690
もうちょっといこうかなと思いますけれども、

00:24:43.690 --> 00:24:45.690
あとは問い合わせも1つ

00:24:45.690 --> 00:24:47.690
大切な動線ですよね。

00:24:47.690 --> 00:24:49.690
一般的には、右上だったり、

00:24:49.690 --> 00:24:51.690
ここだったりという問い合わせがあって、

00:24:51.690 --> 00:24:53.690
こういうふうにね、

00:24:53.690 --> 00:24:55.690
リストを入手して、

00:24:55.690 --> 00:24:57.690
このページだけじゃなくて、

00:24:57.690 --> 00:24:59.690
どのページにいても、

00:24:59.690 --> 00:25:01.690
どのページにいても、

00:25:01.690 --> 00:25:03.690
問い合わせてできたほうがいいので、

00:25:03.690 --> 00:25:05.690
そういうときに役立つのは、

00:25:05.690 --> 00:25:07.690
頼りというアイコンがありますよね。

00:25:07.690 --> 00:25:09.690
このアイコンをクリックすると、

00:25:09.690 --> 00:25:11.690
こんな感じでポップアップで出てくるんですよ。

00:25:11.690 --> 00:25:13.690
名前、メールアドレスも取れて、

00:25:13.690 --> 00:25:15.690
一石二鳥かなというところで、

00:25:15.690 --> 00:25:17.690
こういうふうにフォームを設置しておくと。

00:25:17.690 --> 00:25:19.690
どのページにいても、

00:25:19.690 --> 00:25:21.690
このアイコンが表示されて、

00:25:21.690 --> 00:25:23.690
ここから行けますよということですね。

00:25:23.690 --> 00:25:25.690
頼りですけども、

00:25:25.690 --> 00:25:27.690
頼りこんな感じです。

00:25:27.690 --> 00:25:29.690
問い合わせが来たら、

00:25:29.690 --> 00:25:31.690
Gmailか何かに届くような設定ができるので、

00:25:31.690 --> 00:25:33.690
頼りにログインすると、

00:25:33.690 --> 00:25:35.690
お客さんとこういう接触ができるということです。

00:25:35.690 --> 00:25:37.690
お客さんとやりとりができる。

00:25:37.690 --> 00:25:39.690
チャットルームなんかもあります。

00:25:39.690 --> 00:25:41.690
チャットでリアルタイムチャットみたいなのも

00:25:41.690 --> 00:25:43.690
実はできるので、

00:25:43.690 --> 00:25:45.690
これメールと違う利点かなというふうに思います。

00:25:45.690 --> 00:25:47.690
頼りというのを使っていくと、

00:25:47.690 --> 00:25:49.690
一般的な問い合わせで、

00:25:49.690 --> 00:25:51.690
こんな一般的なこういう問い合わせも

00:25:51.690 --> 00:25:53.690
できるんですけども、

00:25:53.690 --> 00:25:55.690
これも一般的な問い合わせですけども、

00:25:55.690 --> 00:25:57.690
あとはチャットなんかを使うと、

00:25:57.690 --> 00:25:59.690
チャット機能なんかを使うと、

00:25:59.690 --> 00:26:01.690
LINEみたいにね、

00:26:01.690 --> 00:26:03.690
頼り上でできたりするので、

00:26:03.690 --> 00:26:05.690
そういうのも一つの制約につながるポイントかな

00:26:05.690 --> 00:26:07.690
というふうに思います。

00:26:07.690 --> 00:26:09.690
いくつかね、

00:26:09.690 --> 00:26:13.000
動線を紹介してきました。

00:26:13.000 --> 00:26:15.000
ツールも紹介しましたね。

00:26:15.000 --> 00:26:17.000
あとはですね、ホームページ戻っていただいて、

00:26:17.000 --> 00:26:19.000
この左上にSNS。

00:26:19.000 --> 00:26:21.000
これはどこでもいいんですが、

00:26:21.000 --> 00:26:23.000
ホームページというのは、

00:26:23.000 --> 00:26:25.000
要となるメディアなので、

00:26:25.000 --> 00:26:27.000
いろんなコンテンツだったり、

00:26:27.000 --> 00:26:29.000
いろんなメディアの橋渡しになるメディアでもあるんですよね。

00:26:29.000 --> 00:26:31.000
なので、

00:26:31.000 --> 00:26:33.000
ソーシャルメディアとの連携をしっかりしておきましょう。

00:26:33.000 --> 00:26:35.000
例えば、

00:26:35.000 --> 00:26:37.000
Facebook、Twitter、Instagramのアイコンですけども、

00:26:37.000 --> 00:26:39.000
Facebookだったらこういうページ、

00:26:39.000 --> 00:26:41.000
Twitterだったらこんな感じでやっていく。

00:26:41.000 --> 00:26:43.000
Instagramだったらこんな感じですね。

00:26:43.000 --> 00:26:45.000
で、

00:26:45.000 --> 00:26:47.000
ちゃんとページは運営していることが必須です。

00:26:47.000 --> 00:26:49.000
単に連携すればいいというわけじゃないんですよ。

00:26:49.000 --> 00:26:51.000
ホームページとSNSを単に連携すればいいわけじゃなくて、

00:26:51.000 --> 00:26:53.000
連携した先に、

00:26:53.000 --> 00:26:55.000
何か意図がなきゃ、

00:26:55.000 --> 00:26:57.000
戦略がなきゃいけないわけです。

00:26:57.000 --> 00:26:59.000
ちゃんと定期的にコンテンツを更新しているとかね、

00:26:59.000 --> 00:27:01.000
いうことの最低限の

00:27:01.000 --> 00:27:03.000
動線というのは張っておいてください。

00:27:03.000 --> 00:27:05.000
そうすれば、

00:27:05.000 --> 00:27:07.000
連携している意味があります。

00:27:07.000 --> 00:27:09.000
Facebookにしてもそう。

00:27:09.000 --> 00:27:11.000
Twitterにしてもそうですよ。

00:27:11.000 --> 00:27:13.000
Twitterにしても当たり前です。

00:27:13.000 --> 00:27:15.000
Facebookもちゃんとコンテンツが配信されていることが当たり前です。

00:27:15.000 --> 00:27:17.000
Instagramもそうですよね。

00:27:17.000 --> 00:27:19.000
あとはこういうFacebookでいうと、

00:27:19.000 --> 00:27:21.000
トップのこういう動画だったり画像なんかを

00:27:21.000 --> 00:27:23.000
しっかり設置をしておいてください。

00:27:23.000 --> 00:27:25.000
Twitterもアイコンとかもそうですね。

00:27:25.000 --> 00:27:27.000
あとはちょっとね、

00:27:27.000 --> 00:27:29.000
話ちょっと逸れますけど、

00:27:29.000 --> 00:27:31.000
YouTubeなんかもSNSの部類ですので、

00:27:31.000 --> 00:27:33.000
YouTubeチャンネルなんかもしっかり運営をしていくといいですね。

00:27:33.000 --> 00:27:35.000
これもちゃんとね、

00:27:35.000 --> 00:27:37.000
このアイコン画像と

00:27:37.000 --> 00:27:39.000
ヘッダー画像、トップの画像というのは

00:27:39.000 --> 00:27:41.000
設定しておくということですね。

00:27:41.000 --> 00:27:43.000
というのはこのSNSの連携です。

00:27:43.000 --> 00:27:45.000
これ別にSNSの連携って

00:27:45.000 --> 00:27:47.000
ホームページのここのページだけじゃなくて、

00:27:47.000 --> 00:27:49.000
ブログ記事の中でも

00:27:49.000 --> 00:27:51.000
例えば連携しておく必要があります。

00:27:51.000 --> 00:27:53.000
例えばね、こういうのが連携されるとね、

00:27:53.000 --> 00:27:55.000
よりブログ記事が拡散されたりするので、

00:27:55.000 --> 00:27:57.000
SNSとホームページで

00:27:57.000 --> 00:27:59.000
ブログとの連携は必須になります。

00:27:59.000 --> 00:28:01.000
というのはね、流れですね。

00:28:01.000 --> 00:28:03.000
なので、

00:28:03.000 --> 00:28:05.000
ちょっといくつか代表的な

00:28:05.000 --> 00:28:07.000
動線とか連携をお伝えしましたけれども、

00:28:07.000 --> 00:28:09.000
まず最低限こういうところはやっていってください。

00:28:09.000 --> 00:28:11.000
で、あとはですね、

00:28:11.000 --> 00:28:13.000
ちょっと補足としてというか、

00:28:13.000 --> 00:28:15.000
補足というかめちゃめちゃ重要な話なんですけれども、

00:28:15.000 --> 00:28:17.000
テーマですね。

00:28:17.000 --> 00:28:19.000
これワードプレスというツールを使って

00:28:19.000 --> 00:28:21.000
作っていると言いましたが、

00:28:21.000 --> 00:28:23.000
これニュースタンダードというテーマを

00:28:23.000 --> 00:28:25.000
サンプルで使っていますが、

00:28:25.000 --> 00:28:27.000
テーマどういうのがいいんですか?

00:28:27.000 --> 00:28:29.000
という質問もよく受けますので、

00:28:29.000 --> 00:28:31.000
いくつか紹介しておこうかなと思います。

00:28:31.000 --> 00:28:33.000
例えばこれジンというテーマですね。

00:28:33.000 --> 00:28:35.000
ジンというテーマですね。

00:28:35.000 --> 00:28:37.000
あとはサンゴというテーマ。

00:28:37.000 --> 00:28:39.000
サンゴというテーマ。これもすごくお勧めです。

00:28:39.000 --> 00:28:41.000
あとはエマノンというテーマですね。

00:28:41.000 --> 00:28:43.000
あとはニュースタンダードというテーマ。

00:28:43.000 --> 00:28:45.000
これこの会社さんのやつを

00:28:45.000 --> 00:28:47.000
今回このデモサイトは使っています。

00:28:47.000 --> 00:28:49.000
あとはですね、

00:28:49.000 --> 00:28:51.000
オープンケージ系のテーマでストークというテーマ。

00:28:51.000 --> 00:28:53.000
あとはスワロウというテーマですね。

00:28:53.000 --> 00:28:55.000
これもオープンケージのものです。

00:28:55.000 --> 00:28:57.000
あとはバズブさんが運営している

00:28:57.000 --> 00:28:59.000
セオリーベースという

00:28:59.000 --> 00:29:01.000
これもテンプレートテーマになります。

00:29:01.000 --> 00:29:03.000
あとはですね、

00:29:03.000 --> 00:29:05.000
スティンガー。これも聞いたことあると思いますけれども、

00:29:05.000 --> 00:29:07.000
スティンガーというテーマもメジャーかなと思います。

00:29:07.000 --> 00:29:09.000
こういったテーマいくつか

00:29:09.000 --> 00:29:11.000
紹介させていただきましたけれども、

00:29:11.000 --> 00:29:13.000
このテーマを使うことによって

00:29:13.000 --> 00:29:15.000
カスタマイズとかを

00:29:15.000 --> 00:29:17.000
自分でしなくても

00:29:17.000 --> 00:29:19.000
ある程度きれいなサイトを作ることができます。

00:29:19.000 --> 00:29:21.000
こういったものはどんどん

00:29:21.000 --> 00:29:23.000
使っていくことをお勧めします。

00:29:23.000 --> 00:29:25.000
もちろん業種によって相性が合わないテーマ

00:29:25.000 --> 00:29:27.000
ありますので、それは生徒さんごとに

00:29:27.000 --> 00:29:29.000
アドバイスとかしているんですけれども、

00:29:29.000 --> 00:29:31.000
テーマを使えば簡単にできるんだよ

00:29:31.000 --> 00:29:33.000
ということは覚えておいてください。

00:29:33.000 --> 00:29:35.000
よろしいでしょうかね。

00:29:35.000 --> 00:29:37.000
テーマと合わせて

00:29:37.000 --> 00:29:39.000
最初ね、ホームページとかブログを

00:29:39.000 --> 00:29:41.000
やっていくときに

00:29:41.000 --> 00:29:43.000
入れておかなきゃいけないものとして、まずテーマを入れたら

00:29:43.000 --> 00:29:45.000
次このプラグインというのを

00:29:45.000 --> 00:29:47.000
ちょっと考えてほしいんですけれども、

00:29:47.000 --> 00:29:49.000
これはワードプレスのダッシュボードに

00:29:49.000 --> 00:29:51.000
行くとこのプラグインというところがあるので、

00:29:51.000 --> 00:29:53.000
このプラグインというところにどんどん機能を

00:29:53.000 --> 00:29:55.000
追加していくことができます。

00:29:55.000 --> 00:29:57.000
こういったプラグインをやっておくことによって、

00:29:57.000 --> 00:29:59.000
専門知識なしでも

00:29:59.000 --> 00:30:01.000
高度な設定だったりができるようになります。

00:30:01.000 --> 00:30:03.000
なのでワードプレスで

00:30:03.000 --> 00:30:05.000
サイトを作っていく人には必ず

00:30:05.000 --> 00:30:07.000
最初にやってほしい設定として

00:30:07.000 --> 00:30:09.000
僕らもお伝えしています。

00:30:09.000 --> 00:30:11.000
プラグインって棒台、星の数ほどあるので、

00:30:11.000 --> 00:30:13.000
取捨選択は重要なんですけれども、

00:30:13.000 --> 00:30:15.000
例えばこの

00:30:15.000 --> 00:30:17.000
All-in-One SEOパックとか

00:30:17.000 --> 00:30:19.000
コンタクトフォームセブンとか

00:30:19.000 --> 00:30:21.000
Google XMLサイトマップとかというのは

00:30:21.000 --> 00:30:23.000
必須中の必須、入れておかないと

00:30:23.000 --> 00:30:25.000
不便でしょうがないというプラグインになりますので、

00:30:25.000 --> 00:30:27.000
こういったものを入れておくといいかなと思います。

00:30:27.000 --> 00:30:29.000
たくさんこれデモサイトなんですけども

00:30:29.000 --> 00:30:31.000
いくつか入っていますが、

00:30:31.000 --> 00:30:33.000
すごく最低限入れておかなきゃいけないものと、

00:30:33.000 --> 00:30:35.000
あると便利なものって

00:30:35.000 --> 00:30:37.000
プラグインって分かれますので、

00:30:37.000 --> 00:30:39.000
その辺の取捨選択はしてみてください。

00:30:39.000 --> 00:30:41.000
プラグインの追加というのは

00:30:41.000 --> 00:30:43.000
このところからいきます。

00:30:43.000 --> 00:30:45.000
新規追加というところからですね。

00:30:45.000 --> 00:30:47.000
ここでプラグインの名前が分かっているのであれば、

00:30:47.000 --> 00:30:49.000
検索をかけていただくことによって

00:30:49.000 --> 00:30:51.000
プラグインが見つかります。

00:30:51.000 --> 00:30:53.000
見つかったら今すぐインストールを押して

00:30:53.000 --> 00:30:55.000
有効化するという風な

00:30:55.000 --> 00:30:57.000
導入の流れになります。

00:30:57.000 --> 00:30:59.000
プラグインってすごく便利で、

00:30:59.000 --> 00:31:01.000
例えばブログの目次を

00:31:01.000 --> 00:31:03.000
自動で表示してくれるプラグインだったりだとか、

00:31:03.000 --> 00:31:05.000
アップロードした画像を

00:31:05.000 --> 00:31:07.000
自動でサイズ圧縮してくれる

00:31:07.000 --> 00:31:09.000
プラグインだったりだとか、

00:31:09.000 --> 00:31:11.000
問い合わせ法も生成してくれる

00:31:11.000 --> 00:31:13.000
プラグインだったり、

00:31:13.000 --> 00:31:15.000
自動でワードプレスのサイトのバックアップを

00:31:15.000 --> 00:31:17.000
取ってくれるようなものが

00:31:17.000 --> 00:31:19.000
そういうプラグインがあるんですよね。

00:31:19.000 --> 00:31:21.000
専門知識がなくてもそういう高度なことをやってくれる、

00:31:21.000 --> 00:31:23.000
便利なことを痒いところに手が取ることを

00:31:23.000 --> 00:31:25.000
やってくれるというのが

00:31:25.000 --> 00:31:27.000
プラグインになります。

00:31:27.000 --> 00:31:29.000
ただ、これ入れすぎるとワードプレスのサイト自体が

00:31:29.000 --> 00:31:31.000
重くなっちゃうので、

00:31:31.000 --> 00:31:33.000
不要なものはできるだけ避けていただいて、

00:31:33.000 --> 00:31:35.000
入れなきゃいけないもの、ちょっとあると便利だよな、

00:31:35.000 --> 00:31:37.000
というものは優先的に入れてみてください。

00:31:37.000 --> 00:31:39.000
これはプラグインということですね。

00:31:39.000 --> 00:31:41.000
これもテーマと一緒で最初の方で

00:31:41.000 --> 00:31:43.000
ワードプレスを始めていくときにはやっておく

00:31:43.000 --> 00:31:45.000
設定になります。

00:31:45.000 --> 00:31:47.000
ということで、一連の流れ、

00:31:47.000 --> 00:31:49.000
テーマとかプラグイン、ちょっと細かいことも挟みましたけども、

00:31:49.000 --> 00:31:51.000
動線の

00:31:51.000 --> 00:31:53.000
要のメディアとして

00:31:53.000 --> 00:31:55.000
イメージで設計をしていく。

00:31:55.000 --> 00:31:57.000
こういうパッケージの発想で

00:31:57.000 --> 00:31:59.000
作っていくということで考えてみてください。

00:31:59.000 --> 00:32:04.170
では、続いて

00:32:04.170 --> 00:32:06.170
ブログ記事について中身にちょっと入っていきたい

00:32:06.170 --> 00:32:08.170
と思います。ブログでは

00:32:08.170 --> 00:32:10.170
とても大切なこととして、まず

00:32:10.170 --> 00:32:12.170
ユーザー視点に立ちましょうということですね。

00:32:12.170 --> 00:32:14.170
何らかのきっかけで

00:32:14.170 --> 00:32:16.170
記事に来てくれるわけなんですけども、

00:32:16.170 --> 00:32:18.170
基本的には検索をして記事にたどり着く

00:32:18.170 --> 00:32:20.170
という流れをとると思います。

00:32:20.170 --> 00:32:22.170
そのときに押さえておかなきゃいけないのは、

00:32:22.170 --> 00:32:24.170
記事の内容がいくら良くても

00:32:24.170 --> 00:32:26.170
いくら渾身の出来で書いても

00:32:26.170 --> 00:32:28.170
このタイトルに

00:32:28.170 --> 00:32:30.170
キーワードを含めたものをちゃんと設定して

00:32:30.170 --> 00:32:32.170
おかなければ、ユーザーは

00:32:32.170 --> 00:32:34.170
いくら情報が欲しくても

00:32:34.170 --> 00:32:36.170
知る術がないんですよ。

00:32:36.170 --> 00:32:38.170
キーワードをちゃんと設定してタイトルを付けていなければ

00:32:38.170 --> 00:32:40.170
知るきっかけがないので

00:32:40.170 --> 00:32:42.170
たどり着いてくれません。

00:32:42.170 --> 00:32:44.170
いくらいい記事を書いても無駄になってしまいますので

00:32:44.170 --> 00:32:46.170
前提としてキーワード対策を

00:32:46.170 --> 00:32:48.170
しっかりしていくということになります。

00:32:48.170 --> 00:32:50.170
いろんなところで

00:32:50.170 --> 00:32:52.170
キーワード選定とかキーワード対策

00:32:52.170 --> 00:32:54.170
が言われ過ぎている状態

00:32:54.170 --> 00:32:56.170
なわけですけども

00:32:56.170 --> 00:32:58.170
それは言われるのも

00:32:58.170 --> 00:33:00.170
気持ちは分かります。とても大切なところなんでね。

00:33:00.170 --> 00:33:02.170
一部

00:33:02.170 --> 00:33:04.170
ツールを紹介したいと思いますけども

00:33:04.170 --> 00:33:06.170
これをどうやって考えていけばいいかというと

00:33:06.170 --> 00:33:08.170
僕らのスクールでも生徒さんに

00:33:08.170 --> 00:33:10.170
何個かツールを紹介しているんですが

00:33:10.170 --> 00:33:12.170
取り付けやすいものとして

00:33:12.170 --> 00:33:14.170
おむすびという

00:33:14.170 --> 00:33:16.170
ツールを紹介したいと思います。

00:33:16.170 --> 00:33:18.170
おむすびに適当にここにキーワードを

00:33:18.170 --> 00:33:20.170
入れていただいて検索を押すと

00:33:20.170 --> 00:33:22.170
こんな感じで出てきます。

00:33:22.170 --> 00:33:24.170
これ出てきますよね。

00:33:24.170 --> 00:33:26.170
ブログ

00:33:26.170 --> 00:33:28.170
始め方

00:33:28.170 --> 00:33:30.170
これ面白い。

00:33:30.170 --> 00:33:32.170
触るの結構気持ちいいんですけど

00:33:32.170 --> 00:33:34.170
始め方無料とか初め方本とか初心者とか

00:33:34.170 --> 00:33:36.170
書いてありますよね。

00:33:36.170 --> 00:33:38.170
これ何を抽出しているかというと

00:33:38.170 --> 00:33:40.170
複合キーワードというものになります。

00:33:40.170 --> 00:33:42.170
で、ペライチってこれ今回ね

00:33:42.170 --> 00:33:44.170
キーワードになってますけども

00:33:44.170 --> 00:33:46.170
ペライチ評判

00:33:46.170 --> 00:33:48.170
口コミという風に

00:33:48.170 --> 00:33:50.170
複合キーワード、サジェストキーワードというもので

00:33:50.170 --> 00:33:52.170
タイトルを付けています。

00:33:52.170 --> 00:33:54.170
特にスモールビジネスの場合は

00:33:54.170 --> 00:33:56.170
ビッグキーワードと呼ばれる

00:33:56.170 --> 00:33:58.170
ペライチとかブログとかダイエット

00:33:58.170 --> 00:34:00.170
そういったもので勝負しても

00:34:00.170 --> 00:34:02.170
なかなかきついものがあるので

00:34:02.170 --> 00:34:04.170
こういう二つ三つを組み合わせた

00:34:04.170 --> 00:34:06.170
複合キーワードでタイトルを付けていく必要があります。

00:34:06.170 --> 00:34:08.170
これは鉄則です。

00:34:08.170 --> 00:34:10.170
その時に使えるものとして

00:34:10.170 --> 00:34:12.170
何個もこういったものがあるんですけども

00:34:12.170 --> 00:34:14.170
これ使いやすいのも

00:34:14.170 --> 00:34:16.170
使いやすいものの代表の一つとして

00:34:16.170 --> 00:34:18.170
始め方無料

00:34:18.170 --> 00:34:20.170
3階層目まで

00:34:20.170 --> 00:34:22.170
分かるツールというのは

00:34:22.170 --> 00:34:24.170
そんなに多くはないので

00:34:24.170 --> 00:34:26.170
すごく重宝するかなと思います。

00:34:26.170 --> 00:34:28.170
そうするとブログ始め方無料

00:34:28.170 --> 00:34:30.170
初心者という風にある程度

00:34:30.170 --> 00:34:32.170
記事書くべき内容が予想できるかなと思いますので

00:34:32.170 --> 00:34:34.170
こういったものを使って

00:34:34.170 --> 00:34:36.170
キーワード選定をしていくというのが一つで

00:34:36.170 --> 00:34:38.170
タイトルを適切な文字数で書いていただく

00:34:38.170 --> 00:34:40.170
ということです。

00:34:40.170 --> 00:34:42.170
おむすび紹介しました。

00:34:42.170 --> 00:34:44.170
他にもいろいろツールがありますので

00:34:44.170 --> 00:34:46.170
ぜひ使ってみてください。

00:34:46.170 --> 00:34:48.170
記事を書いていくということなんですけども

00:34:48.170 --> 00:34:50.170
記事をライティングしていく時の

00:34:50.170 --> 00:34:52.170
ポイントとしては2つあって

00:34:52.170 --> 00:34:54.170
論理的に見やすいか

00:34:54.170 --> 00:34:56.170
視覚的に見やすいか

00:34:56.170 --> 00:34:58.170
この2つが重要になります。

00:34:58.170 --> 00:35:00.170
論理的はちゃんと構成が

00:35:00.170 --> 00:35:02.170
されているか、読みやすく

00:35:02.170 --> 00:35:04.170
構成ストーリーになっているかということです。

00:35:04.170 --> 00:35:06.170
視覚的は

00:35:06.170 --> 00:35:08.170
見出しを設定されているか

00:35:08.170 --> 00:35:10.170
画像が入っているか

00:35:10.170 --> 00:35:12.170
そういうことになっています。

00:35:12.170 --> 00:35:14.170
そういうツールがありますので

00:35:14.170 --> 00:35:16.170
しっかりと読みやすく

00:35:16.170 --> 00:35:19.860
見やすくしていってください。

00:35:19.860 --> 00:35:21.860
これを書いていただいて

00:35:21.860 --> 00:35:23.860
一通りだと書いていただくのが

00:35:23.860 --> 00:35:25.860
いいんですけれども

00:35:25.860 --> 00:35:27.860
これをサンプルで書いています。

00:35:27.860 --> 00:35:29.860
一通り書き終わったなと思ったら

00:35:29.860 --> 00:35:31.860
その次に

00:35:31.860 --> 00:35:33.860
結構頻繁に使うツールとして

00:35:33.860 --> 00:35:35.860
おむすびを閉じますが

00:35:35.860 --> 00:35:37.860
狂気語検索というのも

00:35:37.860 --> 00:35:39.860
僕ら生徒さんに伝えているものでもあるんですよね。

00:35:39.860 --> 00:35:41.860
狂気語って何かというと

00:35:41.860 --> 00:35:43.860
例えばペライチって

00:35:43.860 --> 00:35:45.860
ランニングページ関連なので

00:35:45.860 --> 00:35:47.860
これを押しましょう。

00:35:47.860 --> 00:35:49.860
そうすると

00:35:49.860 --> 00:35:51.860
狂気語リストが出てきます。

00:35:51.860 --> 00:35:53.860
ランニングページというものを話題にするときに

00:35:53.860 --> 00:35:55.860
一緒に起こる

00:35:55.860 --> 00:35:57.860
言葉なので

00:35:57.860 --> 00:35:59.860
話題にされる言葉たちなんですよ。

00:35:59.860 --> 00:36:01.860
こういうのを記事の中に入っていると

00:36:01.860 --> 00:36:03.860
より関連度が増して

00:36:03.860 --> 00:36:05.860
Googleの評価とかコンテンツとして

00:36:05.860 --> 00:36:07.860
質が良いとみなされますよということなんですけれども

00:36:07.860 --> 00:36:09.860
こういったものを入れていくということですね。

00:36:09.860 --> 00:36:11.860
記事を書き終わったら

00:36:11.860 --> 00:36:13.860
こういう言葉をちゃんと使えているかな

00:36:13.860 --> 00:36:15.860
書き換えられないかなということを意識するということですね。

00:36:15.860 --> 00:36:17.860
ちょっと細かいですが

00:36:17.860 --> 00:36:19.860
一応参考にしてみてくださいということですね。

00:36:19.860 --> 00:36:21.860
これはコンテンツ

00:36:21.860 --> 00:36:23.860
キーワードとかタイトルとか

00:36:23.860 --> 00:36:25.860
コンテンツについて一部一部

00:36:25.860 --> 00:36:27.860
話しています。

00:36:27.860 --> 00:36:29.860
その次なんですけれども

00:36:29.860 --> 00:36:31.860
アイキャッチ画像といって

00:36:31.860 --> 00:36:33.860
画像が設定されています。

00:36:33.860 --> 00:36:35.860
もうちょっとこっちのほうが見やすいかなと思いますが

00:36:35.860 --> 00:36:37.860
ブログってこういうアイキャッチ画像を

00:36:37.860 --> 00:36:39.860
設定する必要があります。

00:36:39.860 --> 00:36:41.860
これは単純にクリックしやすいというのもありますし

00:36:41.860 --> 00:36:43.860
SNSなんかに投稿したときに

00:36:43.860 --> 00:36:45.860
目立つんですよね。

00:36:45.860 --> 00:36:47.860
アイキャッチ、目をキャッチする画像なので

00:36:47.860 --> 00:36:49.860
こういったものを設定しておくと

00:36:49.860 --> 00:36:51.860
より見られやすくなりますよと。

00:36:51.860 --> 00:36:53.860
これも必須の設定になります。

00:36:53.860 --> 00:36:55.860
こういう画像を自分で作る

00:36:55.860 --> 00:36:57.860
ということを僕ら推奨しているんですけれども

00:36:57.860 --> 00:36:59.860
例えば

00:36:59.860 --> 00:37:01.860
画像の素材サイトというのも

00:37:01.860 --> 00:37:03.860
いくつかあるんです。

00:37:03.860 --> 00:37:05.860
例えばPixabayとかアンスプラッシュとかってあるんですが

00:37:05.860 --> 00:37:07.860
こういうもので検索をしていって

00:37:07.860 --> 00:37:09.860
著作権フリーとかそういったものを

00:37:09.860 --> 00:37:11.860
選んでいただいて

00:37:11.860 --> 00:37:13.860
商用利用を買ってものを選んでいただけることによって

00:37:13.860 --> 00:37:15.860
画像というのはいつでも手に入る状態に

00:37:15.860 --> 00:37:17.860
作れますので、こういう素材サイト

00:37:17.860 --> 00:37:19.860
利用してみてください。

00:37:19.860 --> 00:37:21.860
こういう素材を集めることもできますし

00:37:21.860 --> 00:37:23.860
例えばこういう一部またツールを紹介したいと思いますが

00:37:23.860 --> 00:37:25.860
Canvaというツール

00:37:25.860 --> 00:37:27.860
これも無料で使えるんですが

00:37:27.860 --> 00:37:29.860
こういうものを使うとアカウントを取っていただいて

00:37:29.860 --> 00:37:31.860
デザインを作成というところから

00:37:31.860 --> 00:37:33.860
いろいろ作成ができます。

00:37:33.860 --> 00:37:35.860
自分で作っていくこともできますし

00:37:35.860 --> 00:37:37.860
こういうテンプレートですね。

00:37:37.860 --> 00:37:39.860
例えば

00:37:39.860 --> 00:37:41.860
ブログバナーというのがありますよね。

00:37:41.860 --> 00:37:43.860
テンプレートというのが

00:37:43.860 --> 00:37:45.860
いくつか無料で使えるものもあるので

00:37:45.860 --> 00:37:47.860
こういうものを使って

00:37:47.860 --> 00:37:49.860
さっきの画像素材サイトなんかと

00:37:49.860 --> 00:37:51.860
組み合わせながら

00:37:51.860 --> 00:37:53.860
iCatch画像を作っていくこともできます。

00:37:53.860 --> 00:37:55.860
別にこれiCatch画像じゃなくてヘッダー画像だったり

00:37:55.860 --> 00:37:57.860
SNSに投稿する画像だったりだとか

00:37:57.860 --> 00:37:59.860
バナー画像

00:37:59.860 --> 00:38:01.860
広告画像みたいなのも使えますので

00:38:01.860 --> 00:38:03.860
一応代表してキャンバーを今回お伝えしました。

00:38:03.860 --> 00:38:05.860
あとはピクセラというものもありますので

00:38:05.860 --> 00:38:07.860
同じように使えるツールですね。

00:38:07.860 --> 00:38:09.860
あとは

00:38:09.860 --> 00:38:11.860
オープンオフィスという

00:38:11.860 --> 00:38:13.860
オフィス系のソフトも

00:38:13.860 --> 00:38:15.860
このプレゼンテーションとかを

00:38:15.860 --> 00:38:17.860
使っていけば

00:38:17.860 --> 00:38:19.860
こういうところで画像は

00:38:19.860 --> 00:38:21.860
ここに素材サイトから持ってきて

00:38:21.860 --> 00:38:23.860
文字入れてという画像も作ることもできますので

00:38:23.860 --> 00:38:25.860
もしこういったツールじゃない場合でも

00:38:25.860 --> 00:38:27.860
画像は作ることはできます。

00:38:27.860 --> 00:38:29.860
ということですね。

00:38:29.860 --> 00:38:31.860
一応参考までにということです。

00:38:31.860 --> 00:38:33.860
あとはブログのほうに戻っていって

00:38:33.860 --> 00:38:35.860
さっきのところで

00:38:35.860 --> 00:38:37.860
タイトルと内容というところ

00:38:37.860 --> 00:38:39.860
iCatch画像をいったので

00:38:39.860 --> 00:38:41.860
あとはこういういいねとか

00:38:41.860 --> 00:38:43.860
ツイートとかという

00:38:43.860 --> 00:38:45.860
SNSとの連携も欠かさず

00:38:45.860 --> 00:38:47.860
設定をしておいてください。

00:38:47.860 --> 00:38:49.860
記事の下とかに

00:38:49.860 --> 00:38:51.860
Facebook、Twitterでシェアするという

00:38:51.860 --> 00:38:53.860
機能をつけておく。

00:38:53.860 --> 00:38:55.860
これワードプレスのテーマによって

00:38:55.860 --> 00:38:57.860
もともとついているものとか

00:38:57.860 --> 00:38:59.860
しやすいしづらいものもありますので

00:38:59.860 --> 00:39:01.860
それは選んでいってください。

00:39:01.860 --> 00:39:03.860
いずれにせよSNSとブログ

00:39:03.860 --> 00:39:05.860
というのを連携させていくというのがポイントになります。

00:39:05.860 --> 00:39:07.860
そうすればですね

00:39:07.860 --> 00:39:09.860
例えば検索というところが入って来なくても

00:39:09.860 --> 00:39:11.860
Facebookでシェアされれば

00:39:11.860 --> 00:39:13.860
そこから来てくれるという人がいるので

00:39:13.860 --> 00:39:15.860
そういう流入経路が増えるきっかけにもなります。

00:39:15.860 --> 00:39:17.860
なので検索上位に来なくても

00:39:17.860 --> 00:39:19.860
ブログ記事を見てもらえる

00:39:19.860 --> 00:39:21.860
という機会にも恵まれるようになりますので

00:39:21.860 --> 00:39:23.860
ぜひこれは設定必須ですので

00:39:23.860 --> 00:39:25.860
やっておきましょうということですね。

00:39:25.860 --> 00:39:27.860
あとはブログでは

00:39:27.860 --> 00:39:29.860
CTAというのがポイントですね。

00:39:29.860 --> 00:39:31.860
サイドバーとか記事の下あたりに

00:39:31.860 --> 00:39:33.860
無料でこういうのがありますよ

00:39:33.860 --> 00:39:35.860
というような形で

00:39:35.860 --> 00:39:37.860
ダウンロードさせるとか

00:39:37.860 --> 00:39:39.860
アクションを起こしてもらって

00:39:39.860 --> 00:39:41.860
見込み客のリストを集めるという仕掛けですね。

00:39:41.860 --> 00:39:43.860
これCTA、コールトゥーアクションといいます。

00:39:43.860 --> 00:39:45.860
メインとしたら記事の下とか

00:39:45.860 --> 00:39:47.860
サイドバーがメインということですね。

00:39:47.860 --> 00:39:49.860
これをクリックすると

00:39:49.860 --> 00:39:51.860
例えばダウンロードする。

00:39:51.860 --> 00:39:53.860
これもアイキャッチですけれども

00:39:53.860 --> 00:39:55.860
画像を設定して文言を最低限入れて

00:39:55.860 --> 00:39:57.860
ダウンロードする押すと

00:39:57.860 --> 00:39:59.860
オプトインページに繋がります。

00:39:59.860 --> 00:40:01.860
ここでリストを取っていくということですね。

00:40:01.860 --> 00:40:03.860
オプトインページについては

00:40:03.860 --> 00:40:05.860
この後のところで

00:40:05.860 --> 00:40:07.860
詳しくお伝えしますので

00:40:07.860 --> 00:40:09.860
オプトインページについては触れません。

00:40:09.860 --> 00:40:11.860
ブログ記事として紹介します。

00:40:11.860 --> 00:40:13.860
なのでサイドバーとかこういう仕掛けを

00:40:13.860 --> 00:40:15.860
きっちり設定しておきましょう。

00:40:15.860 --> 00:40:17.860
ウェブに強い方でもこういったところに

00:40:17.860 --> 00:40:19.860
設定したとしてもクリックするとうまく

00:40:19.860 --> 00:40:21.860
ページに移動しないみたいな方もいますし

00:40:21.860 --> 00:40:23.860
そもそもCTAも設定していない方もいるので

00:40:23.860 --> 00:40:25.860
しっかりここは設定を

00:40:25.860 --> 00:40:27.860
しておきましょうということですね。

00:40:27.860 --> 00:40:29.860
こんな感じでブログの概要を

00:40:29.860 --> 00:40:31.860
押さえておいてポイント注意点

00:40:31.860 --> 00:40:33.860
についてお伝えさせていただきました。

00:40:33.860 --> 00:40:35.860
こうやって記事をここから

00:40:35.860 --> 00:40:37.860
書いていってくださいと言いたいんですけれども

00:40:37.860 --> 00:40:39.860
闇雲に書くだけじゃ難しいんですよ。

00:40:39.860 --> 00:40:41.860
もちろん継続も大事です。

00:40:41.860 --> 00:40:43.860
ただよりそれを効果的にする

00:40:43.860 --> 00:40:45.860
正しくブログの

00:40:45.860 --> 00:40:47.860
コンテンツマーケティングを

00:40:47.860 --> 00:40:49.860
行うためにやってほしいことがあります。

00:40:49.860 --> 00:40:51.860
それは計測です。

00:40:51.860 --> 00:40:53.860
そのために使っていくツールというのが

00:40:53.860 --> 00:40:55.860
Googleアナリティクスとサーチコンソールです。

00:40:55.860 --> 00:40:57.860
これはワードプレスで

00:40:57.860 --> 00:40:59.860
メディア運営をするのであれば

00:40:59.860 --> 00:41:01.860
必ず連携して

00:41:01.860 --> 00:41:03.860
日々見ていってほしいツールでありますので

00:41:03.860 --> 00:41:05.860
この辺について

00:41:05.860 --> 00:41:07.860
ちょっと触れておきます。

00:41:07.860 --> 00:41:09.860
こちらがGoogleアナリティクスの実際の画面になります。

00:41:09.860 --> 00:41:11.860
これずらーっと見ると難しそう。

00:41:11.860 --> 00:41:13.860
何が何だかわからないと思うと思うんですが

00:41:13.860 --> 00:41:15.860
そんなに難しいものでは

00:41:15.860 --> 00:41:17.860
ありませんのでご安心ください。

00:41:17.860 --> 00:41:19.860
これをちゃんとワードプレスと連携させて

00:41:19.860 --> 00:41:21.860
見ていきましょうねということになります。

00:41:21.860 --> 00:41:23.860
アナリティクスの方では

00:41:23.860 --> 00:41:25.860
何がまず分かるかということなんですが

00:41:25.860 --> 00:41:27.860
ユーザーが分かるんですね。

00:41:27.860 --> 00:41:29.860
オーディエンスみたいなところを

00:41:29.860 --> 00:41:31.860
見ていただけると

00:41:31.860 --> 00:41:33.860
どんなユーザーがあなたのサイト

00:41:33.860 --> 00:41:35.860
ブログに来ているのかというのが分かります。

00:41:35.860 --> 00:41:37.860
例えば年齢層とか性別とか

00:41:37.860 --> 00:41:39.860
住んでいる地域とか

00:41:39.860 --> 00:41:41.860
地域ビジネスでやられている方は

00:41:41.860 --> 00:41:43.860
有用な情報だと思いますが

00:41:43.860 --> 00:41:45.860
こういったことを調べることができます。

00:41:45.860 --> 00:41:47.860
あとはその来たユーザーが

00:41:47.860 --> 00:41:49.860
あなたのサイトブログに初めて来る人なのか

00:41:49.860 --> 00:41:51.860
あるいは何回もリピートしている

00:41:51.860 --> 00:41:53.860
人なのかというところも

00:41:53.860 --> 00:41:55.860
ちゃんと調べることができます。

00:41:55.860 --> 00:41:57.860
あとはパソコンから来ているのか

00:41:57.860 --> 00:41:59.860
スマートフォンから来ているのかというデバイスによっての

00:41:59.860 --> 00:42:01.860
アクセス数なんかも分かるんですよね。

00:42:01.860 --> 00:42:03.860
あとはね

00:42:03.860 --> 00:42:05.860
オーディエンスとかというところがありますけれども

00:42:05.860 --> 00:42:07.860
集客みたいなところを見ていくと

00:42:07.860 --> 00:42:09.860
どこから来ているのか

00:42:09.860 --> 00:42:11.860
というのが分かるわけです。

00:42:11.860 --> 00:42:13.860
例えば検索してきたのかとか

00:42:13.860 --> 00:42:15.860
どのメディアから来たのかという

00:42:15.860 --> 00:42:17.860
知ったきっかけみたいなところが分かるようになります。

00:42:17.860 --> 00:42:19.860
あなたのブログを知ったきっかけというのが分かるようになります。

00:42:19.860 --> 00:42:21.860
あとこの行動みたいなところを

00:42:21.860 --> 00:42:23.860
見ていくと

00:42:23.860 --> 00:42:25.860
これは

00:42:25.860 --> 00:42:27.860
分かりやすく言うと

00:42:27.860 --> 00:42:29.860
一番使うのが人気のページを知ることができます。

00:42:29.860 --> 00:42:31.860
あなたのサイトで一番

00:42:31.860 --> 00:42:33.860
見られているページなんかを

00:42:33.860 --> 00:42:35.860
ランキング形式で見ることができます。

00:42:35.860 --> 00:42:37.860
そういうものを見ておくと

00:42:37.860 --> 00:42:39.860
次の対策が打てたりだとか

00:42:39.860 --> 00:42:41.860
自分のメディア運営のヒントに

00:42:41.860 --> 00:42:43.860
大きなヒントになります。

00:42:43.860 --> 00:42:45.860
こういったところの行動を見ていくのも

00:42:45.860 --> 00:42:47.860
ありかなと思います。

00:42:47.860 --> 00:42:49.860
そういうデータが取れるのが

00:42:49.860 --> 00:42:51.860
アナリティクスなんですよということです。

00:42:51.860 --> 00:42:53.860
全部の機能を説明していると

00:42:53.860 --> 00:42:55.860
もちろん時間がどんどん伸びてしまいますので

00:42:55.860 --> 00:42:57.860
基本的なこういうことが分かるんですよ

00:42:57.860 --> 00:42:59.860
ということをお伝えさせていただきました。

00:42:59.860 --> 00:43:01.860
続いてが

00:43:01.860 --> 00:43:03.860
Google Search Consoleというものなんですけれども

00:43:03.860 --> 00:43:05.860
基本的に使うのは

00:43:05.860 --> 00:43:07.860
検索パフォーマンスからの検索クエリ

00:43:07.860 --> 00:43:09.860
というところを使っていくといいんじゃないかなと思います。

00:43:09.860 --> 00:43:11.860
ではどんなキーワードで

00:43:11.860 --> 00:43:13.860
あなたのサイトにアクセスしてきたか

00:43:13.860 --> 00:43:15.860
というのが分かるんですよね。

00:43:15.860 --> 00:43:17.860
なのでここのキーワードリストを見ていただいて

00:43:17.860 --> 00:43:19.860
自分の

00:43:19.860 --> 00:43:21.860
メディアの運営の

00:43:21.860 --> 00:43:23.860
意図通りにちゃんと検索

00:43:23.860 --> 00:43:25.860
キーワードが来ているのであれば

00:43:25.860 --> 00:43:27.860
戦略が成功しています。

00:43:27.860 --> 00:43:29.860
ただ違うキーワードで

00:43:29.860 --> 00:43:31.860
この検索クエリのところに表示されている場合は

00:43:31.860 --> 00:43:33.860
ちょっとやり方を変えないといけません。

00:43:33.860 --> 00:43:35.860
それは運営をしていけば

00:43:35.860 --> 00:43:37.860
判断できますよね。

00:43:37.860 --> 00:43:39.860
希望のキーワード、戦略通りに

00:43:39.860 --> 00:43:41.860
キーワードが表示されているのであれば

00:43:41.860 --> 00:43:43.860
それに似たコンテンツを

00:43:43.860 --> 00:43:45.860
またさらに作っていくとか

00:43:45.860 --> 00:43:47.860
検索の、例えば実際に検索してみて

00:43:47.860 --> 00:43:49.860
5位とかに表示されているのであれば

00:43:49.860 --> 00:43:51.860
それを2位とか1位とか

00:43:51.860 --> 00:43:53.860
というところまで持っていくための工夫

00:43:53.860 --> 00:43:55.860
なんかというところに

00:43:55.860 --> 00:43:57.860
頭を使えるんじゃないかなと思います。

00:43:57.860 --> 00:43:59.860
そういった意味でもこの検索のパフォーマンス

00:43:59.860 --> 00:44:01.860
クエリというところを見ていって

00:44:01.860 --> 00:44:03.860
戦略がちゃんと間違っていないのか

00:44:03.860 --> 00:44:05.860
どんなキーワードで

00:44:05.860 --> 00:44:07.860
来てくれているのか

00:44:07.860 --> 00:44:09.860
というのを見極めていってください。

00:44:09.860 --> 00:44:11.860
以上がブログというところの

00:44:11.860 --> 00:44:13.860
基本的なことになります。

00:44:13.860 --> 00:44:15.860
コンテンツマーケティングということで

00:44:15.860 --> 00:44:17.860
SEOで上位表示もいいんですが

00:44:17.860 --> 00:44:19.860
まずはコンテンツを

00:44:19.860 --> 00:44:21.860
更新をしていって

00:44:21.860 --> 00:44:23.860
見込み客というところを集めていって

00:44:23.860 --> 00:44:25.860
その人たちを教育していって制約に結びつける

00:44:25.860 --> 00:44:27.860
という流れを組んでいってください。

00:44:27.860 --> 00:44:29.860
そして忘れてはならないのは

00:44:29.860 --> 00:44:31.860
運用をちゃんとしていくために

00:44:31.860 --> 00:44:33.860
基本的な数値の管理をしていってください。

00:44:33.860 --> 00:44:38.970
以上がブログの基本的な内容になります。

00:44:38.970 --> 00:44:40.970
はいでは次フェイスブック広告について

00:44:40.970 --> 00:44:42.970
簡単に中身の方に入りたいと思います。

00:44:42.970 --> 00:44:44.970
フェイスブック広告の目的としては

00:44:44.970 --> 00:44:46.970
主に見込み客を集めるということと

00:44:46.970 --> 00:44:48.970
商品を直で販売するという

00:44:48.970 --> 00:44:50.970
メインはこちらですね。

00:44:50.970 --> 00:44:52.970
これは広告のデモなんですけれども

00:44:52.970 --> 00:44:54.970
無料と書いてあります。

00:44:54.970 --> 00:44:56.970
無料と書いてあるので

00:44:56.970 --> 00:44:58.970
興味のある人が無料登録をしてくれる

00:44:58.970 --> 00:45:00.970
つまり名簿

00:45:00.970 --> 00:45:02.970
メールアドレスが手に入るということです。

00:45:02.970 --> 00:45:04.970
その後にメールなどで

00:45:04.970 --> 00:45:06.970
投稿して販売していく。

00:45:06.970 --> 00:45:08.970
これがツーステップ広告と言われているものですね。

00:45:08.970 --> 00:45:10.970
それに対してこれは

00:45:10.970 --> 00:45:12.970
商品名がドカーンと出ているので

00:45:12.970 --> 00:45:14.970
これをクリックするとランニングページに行くと

00:45:14.970 --> 00:45:16.970
ワンステップの広告になります。

00:45:16.970 --> 00:45:18.970
直で売るということですね。

00:45:18.970 --> 00:45:20.970
ツーステップの方はこんな感じで

00:45:20.970 --> 00:45:22.970
オプトインページに飛んで

00:45:22.970 --> 00:45:24.970
無料のものなのでメールアドレス登録してもらって

00:45:24.970 --> 00:45:26.970
リストを取っていく。

00:45:26.970 --> 00:45:28.970
この後の流れについては

00:45:28.970 --> 00:45:30.970
オプトインページのところで紹介しますけれども

00:45:30.970 --> 00:45:32.970
まずフェイスブック広告からの流れについては

00:45:32.970 --> 00:45:34.970
理解しておいてください。

00:45:34.970 --> 00:45:36.970
ワンステップの方は直でランニングページに行くので

00:45:36.970 --> 00:45:38.970
セールスページに行きます。

00:45:38.970 --> 00:45:40.970
ここで申し込んでもらう制約をするという

00:45:40.970 --> 00:45:42.970
流れですね。こんな違いがあります。

00:45:42.970 --> 00:45:44.970
フェイスブック広告について

00:45:44.970 --> 00:45:46.970
いくつかお伝えしたいことがあるんですが

00:45:46.970 --> 00:45:48.970
今回は絞ってお話ししたいと思います。

00:45:48.970 --> 00:45:50.970
まずは基本的に前提として

00:45:50.970 --> 00:45:52.970
設定しておかなきゃいけないことというか

00:45:52.970 --> 00:45:54.970
マーケティング上覚えておかなきゃいけないこととしては

00:45:54.970 --> 00:45:56.970
こういう風な見出しというか

00:45:56.970 --> 00:45:58.970
テキスト文ですね。広告のテキストを

00:45:58.970 --> 00:46:00.970
考えるということとか

00:46:00.970 --> 00:46:02.970
次に画像ですね。目を引く広告の画像

00:46:02.970 --> 00:46:04.970
わかりやすい画像を作るか

00:46:04.970 --> 00:46:06.970
あるいは素材サイトから持ってきて

00:46:06.970 --> 00:46:08.970
設定をする。ここの太いところ

00:46:08.970 --> 00:46:10.970
これは見出し、そしてボタンということですね。

00:46:10.970 --> 00:46:12.970
こういったところを設定する。材料は

00:46:12.970 --> 00:46:14.970
自分で考えなきゃいけないですね。

00:46:14.970 --> 00:46:16.970
ワンステップの場合もこの広告のテキストと

00:46:16.970 --> 00:46:18.970
画像、そして見出し

00:46:18.970 --> 00:46:20.970
というところ。ここは

00:46:20.970 --> 00:46:22.970
マーケティング上の素材になりますよと。

00:46:22.970 --> 00:46:24.970
こういったところをちゃんと考えて

00:46:24.970 --> 00:46:26.970
ターゲットに刺さるように

00:46:26.970 --> 00:46:28.970
画像も文章も設定するということですね。

00:46:28.970 --> 00:46:30.970
次はポイントとしては

00:46:30.970 --> 00:46:32.970
運用というところになります。

00:46:32.970 --> 00:46:34.970
広告を出しただけじゃもちろん

00:46:34.970 --> 00:46:36.970
成果を測って運用していかないと意味ないので

00:46:36.970 --> 00:46:38.970
それをビジネスマネージャーとか

00:46:38.970 --> 00:46:40.970
広告マネージャーのところで

00:46:40.970 --> 00:46:42.970
管理をしていきます。ちょっと

00:46:42.970 --> 00:46:44.970
実際の画面をお見せしましょうか。

00:46:44.970 --> 00:46:46.970
こちらが実際のFacebook広告の

00:46:46.970 --> 00:46:48.970
管理画面。広告マネージャーになります。

00:46:48.970 --> 00:46:50.970
実際に出稿すると

00:46:50.970 --> 00:46:52.970
ここでいろんな数値が出てきます。

00:46:52.970 --> 00:46:54.970
結構知りたいのは

00:46:54.970 --> 00:46:56.970
1請求というか1登録

00:46:56.970 --> 00:46:58.970
1登録当たりいくらかかっているのか

00:46:58.970 --> 00:47:00.970
というところで測っていく

00:47:00.970 --> 00:47:02.970
数値が必要だと思うんですけども

00:47:02.970 --> 00:47:04.970
そういった数字がパッと見れますよとか

00:47:04.970 --> 00:47:06.970
どれくらい予算かかっているのかとか

00:47:06.970 --> 00:47:08.970
あとは

00:47:08.970 --> 00:47:10.970
下にずらすといろんな項目があるんですけども

00:47:10.970 --> 00:47:12.970
1クリック当たり

00:47:12.970 --> 00:47:14.970
どれくらいの費用なのか

00:47:14.970 --> 00:47:16.970
クリック率はどれくらいなのか

00:47:16.970 --> 00:47:18.970
というところが測れます。よく言うCPA

00:47:18.970 --> 00:47:20.970
1アクション当たり

00:47:20.970 --> 00:47:22.970
1登録当たりの

00:47:22.970 --> 00:47:24.970
コストというのはこういったところの

00:47:24.970 --> 00:47:26.970
画面を見れば一目瞭然ですので

00:47:26.970 --> 00:47:28.970
そういったところをちゃんとマーケティング上

00:47:28.970 --> 00:47:30.970
測っていって

00:47:30.970 --> 00:47:32.970
正しく運用できているのかというのを

00:47:32.970 --> 00:47:34.970
数字を見て判断していくということです。

00:47:34.970 --> 00:47:36.970
見るべきポイントは限られていますので

00:47:36.970 --> 00:47:38.970
そういったところを参考にしながら

00:47:38.970 --> 00:47:40.970
広告の成果を改善していくという

00:47:40.970 --> 00:47:42.970
ところですね。

00:47:42.970 --> 00:47:44.970
Facebook広告で最大のポイントがあるんですけども

00:47:44.970 --> 00:47:46.970
それは何かというとターゲティングになります。

00:47:46.970 --> 00:47:48.970
Facebook広告を

00:47:48.970 --> 00:47:50.970
うまく使えば

00:47:50.970 --> 00:47:52.970
限られた見込みの高い人にしか

00:47:52.970 --> 00:47:54.970
広告を出さないという表示ができるんですね。

00:47:54.970 --> 00:47:56.970
そういう方法があるんですよ。

00:47:56.970 --> 00:47:58.970
皆さんそうですよね。基本的に広告を

00:47:58.970 --> 00:48:00.970
ポスティングするにしても紙の広告にしても

00:48:00.970 --> 00:48:02.970
興味のある人だけに出せたら

00:48:02.970 --> 00:48:04.970
こんな良いことないですよね。

00:48:04.970 --> 00:48:06.970
でもこのFacebook広告を使うと

00:48:06.970 --> 00:48:08.970
そういったことまで実現できちゃうんですね。

00:48:08.970 --> 00:48:10.970
結構ターゲティングというのは

00:48:10.970 --> 00:48:12.970
肝になってきます。

00:48:12.970 --> 00:48:14.970
参考までに広告マネージャーというところで

00:48:14.970 --> 00:48:16.970
全てのツールというところがあるんですけども

00:48:16.970 --> 00:48:18.970
開くとこんな機能がFacebook広告には

00:48:18.970 --> 00:48:20.970
あります。

00:48:20.970 --> 00:48:22.970
このターゲティングが肝ですよということを

00:48:22.970 --> 00:48:24.970
言ったんですけども

00:48:24.970 --> 00:48:26.970
オーディエンスというところから

00:48:26.970 --> 00:48:28.970
このターゲティングを作っていくことができます。

00:48:28.970 --> 00:48:30.970
例えばFacebook広告で覚えておいてほしいのは

00:48:30.970 --> 00:48:32.970
類似オーディエンスとリマーケティング

00:48:32.970 --> 00:48:34.970
というところなんですけども

00:48:34.970 --> 00:48:36.970
類似オーディエンスというのは

00:48:36.970 --> 00:48:38.970
似ている属性の人に出せると。

00:48:38.970 --> 00:48:40.970
例えば経営者みたいなリストの集まりがいたら

00:48:40.970 --> 00:48:42.970
それに似ている人に広告を出せるというと

00:48:42.970 --> 00:48:44.970
経営者ターゲットの人にとっては嬉しいですよね。

00:48:44.970 --> 00:48:46.970
経営者じゃなくても

00:48:46.970 --> 00:48:48.970
似た属性の人にさらに出せるという機能が

00:48:48.970 --> 00:48:50.970
あるんですよ。これが類似オーディエンスというものです。

00:48:50.970 --> 00:48:52.970
そういうものが作れたりだとか

00:48:52.970 --> 00:48:54.970
あとは1回サイトを踏んだ

00:48:54.970 --> 00:48:56.970
ページを踏んだ人に追いかけて広告を出せる。

00:48:56.970 --> 00:48:58.970
これも非常に有効な広告になります。

00:48:58.970 --> 00:49:00.970
こういうリマーケティングだったり

00:49:00.970 --> 00:49:02.970
類似オーディエンスを組み合わせていくと

00:49:02.970 --> 00:49:04.970
どんどんどんどん究極に

00:49:04.970 --> 00:49:06.970
出し先が絞られていくので

00:49:06.970 --> 00:49:08.970
制約率が上がるし集客の効果というのは

00:49:08.970 --> 00:49:10.970
高まっていきます。リマーケティング

00:49:10.970 --> 00:49:12.970
この追いかける広告も

00:49:12.970 --> 00:49:14.970
オーディエンスのところから作っていくんですけども

00:49:14.970 --> 00:49:16.970
ピクセルというですね

00:49:16.970 --> 00:49:18.970
サイトにこのピクセルコードを配置することによって

00:49:18.970 --> 00:49:20.970
そのサイトを踏んだ人が

00:49:20.970 --> 00:49:22.970
リストアートして

00:49:22.970 --> 00:49:24.970
溜まっていくと。なので

00:49:24.970 --> 00:49:26.970
訪問した人に繰り返し出せるというのが

00:49:26.970 --> 00:49:28.970
ピクセルという仕組みで実現することができます。

00:49:28.970 --> 00:49:30.970
ちょっと専門的で

00:49:30.970 --> 00:49:32.970
深いところは割愛しますけども

00:49:32.970 --> 00:49:34.970
こういったところの広告のマネージャーのところから

00:49:34.970 --> 00:49:36.970
ツールからいじっていくと

00:49:36.970 --> 00:49:38.970
そういった設定も運用していくと

00:49:38.970 --> 00:49:40.970
可能になりますよということになります。

00:49:40.970 --> 00:49:42.970
ということで

00:49:42.970 --> 00:49:44.970
実際の管理画面とかオーディエンス

00:49:44.970 --> 00:49:46.970
レーティングについてちょっと触れました。

00:49:46.970 --> 00:49:48.970
これ地味だけど重要ですよ

00:49:48.970 --> 00:49:50.970
って話でフェイスブック広告を出す

00:49:50.970 --> 00:49:52.970
ということは自社のフェイスブック

00:49:52.970 --> 00:49:54.970
ページも同時に見られる機会が増えてくるんですね。

00:49:54.970 --> 00:49:56.970
ということはちゃんと

00:49:56.970 --> 00:49:58.970
フェイスブックページ自体も運用していく

00:49:58.970 --> 00:50:00.970
必要があります。例えばこういう画像を

00:50:00.970 --> 00:50:02.970
設定しておくとかね。うちはね

00:50:02.970 --> 00:50:04.970
動画でやってるわけなんですけどもこういったところをちゃんと

00:50:04.970 --> 00:50:06.970
プロフィールを設定しておくとか画像を設定しておく

00:50:06.970 --> 00:50:08.970
で、頻繁にちゃんと

00:50:08.970 --> 00:50:10.970
コンテンツをフェイスブックに投稿しておく

00:50:10.970 --> 00:50:12.970
ってのも大切です。

00:50:12.970 --> 00:50:14.970
広告で露出が増えれば増えるほどやっぱ

00:50:14.970 --> 00:50:16.970
ページを見られる回数増えますので

00:50:16.970 --> 00:50:18.970
その時にちゃんとページを運用していないと

00:50:18.970 --> 00:50:20.970
信頼を持ってもらえませんので

00:50:20.970 --> 00:50:22.970
この絵は絶対やっておいてください。

00:50:22.970 --> 00:50:24.970
フェイスブックページの投稿を

00:50:24.970 --> 00:50:26.970
しっかり運用を行うということですね。

00:50:26.970 --> 00:50:28.970
で

00:50:28.970 --> 00:50:30.970
フェイスブック広告の出し方

00:50:30.970 --> 00:50:32.970
という意味で、いいねを

00:50:32.970 --> 00:50:34.970
してくれてる人、フェイスブックページに

00:50:34.970 --> 00:50:36.970
いいねをしてくれてる人にも広告を出せる

00:50:36.970 --> 00:50:38.970
っていう実は設定方法もあるんですよ。

00:50:38.970 --> 00:50:40.970
その時にページにいいねがないと

00:50:40.970 --> 00:50:42.970
その広告を使えないということになっちゃうんで

00:50:42.970 --> 00:50:44.970
そういう意味でも、いいねを普段から

00:50:44.970 --> 00:50:46.970
集めておくってのも大切になります。

00:50:46.970 --> 00:50:48.970
なのでそのためには、フェイスブック広告だけやれば

00:50:48.970 --> 00:50:50.970
いいわけじゃなくて、ページもちゃんと

00:50:50.970 --> 00:50:52.970
運用していきましょうね、というふうなことになります。

00:50:52.970 --> 00:50:54.970
以上ね、基本的な

00:50:54.970 --> 00:50:56.970
フェイスブック広告に関することをお伝えしました。

00:50:56.970 --> 00:51:01.940
はい、続いては

00:51:01.940 --> 00:51:03.940
見込み逆リストを集めるオプトインページ

00:51:03.940 --> 00:51:05.940
っていう部分について見ていきましょう。

00:51:05.940 --> 00:51:07.940
これはオプトインページのサンプルなんですが

00:51:07.940 --> 00:51:09.940
いくつか今回パターンをこんな感じで

00:51:09.940 --> 00:51:11.940
ご用意しました。

00:51:11.940 --> 00:51:13.940
これがオプトインページのイメージになりますが

00:51:13.940 --> 00:51:15.940
この時にね、重要となる考え方が

00:51:15.940 --> 00:51:17.940
無料オファー、無料プレゼントということです。

00:51:17.940 --> 00:51:19.940
ただ、ご注意してほしいのが

00:51:19.940 --> 00:51:21.940
無料だから

00:51:21.940 --> 00:51:23.940
とりあえず何でもあげとけばいいやって

00:51:23.940 --> 00:51:25.940
思ってしまう方結構ね、生徒さんの中にも最初

00:51:25.940 --> 00:51:27.940
いるんですけども、ただそれだとうまくいかなくて

00:51:27.940 --> 00:51:29.940
ちゃんとフロントエンドに

00:51:29.940 --> 00:51:31.940
つながるような無料オファー

00:51:31.940 --> 00:51:33.940
そして、見込みの

00:51:33.940 --> 00:51:35.940
高い人が集まるような無料オファーを

00:51:35.940 --> 00:51:37.940
ちゃんと設定をしてからこの仕組みを

00:51:37.940 --> 00:51:39.940
作っていってください。それは前提条件になります。

00:51:39.940 --> 00:51:41.940
ここ間違えちゃう方多いので

00:51:41.940 --> 00:51:43.940
注意してください。無料オファーを

00:51:43.940 --> 00:51:45.940
考えたらオプトインページを

00:51:45.940 --> 00:51:47.940
作っていくわけなんですけども

00:51:47.940 --> 00:51:49.940
こんな感じで作っていきましょうと。

00:51:49.940 --> 00:51:51.940
イメージ画像を作っていただいて

00:51:51.940 --> 00:51:53.940
ライティングをしていてフォームがある。

00:51:53.940 --> 00:51:55.940
こんなシンプルな作りでOKです。

00:51:55.940 --> 00:51:57.940
こっちもですね、イメージ画像

00:51:57.940 --> 00:51:59.940
というものがあって、少し文章があって

00:51:59.940 --> 00:52:01.940
登録フォームがあると。結構ね

00:52:01.940 --> 00:52:03.940
オプトインページでガッツリライティングして

00:52:03.940 --> 00:52:05.940
めちゃめちゃ長いランディングページ、オプトインページを

00:52:05.940 --> 00:52:07.940
作る方いるんですけども、そもそも

00:52:07.940 --> 00:52:09.940
無料の商品の時点ではそんなに

00:52:09.940 --> 00:52:11.940
読みません。直感的に

00:52:11.940 --> 00:52:13.940
こういうものなのね、とりあえず

00:52:13.940 --> 00:52:15.940
欲しいわという風に登録をします。人間

00:52:15.940 --> 00:52:17.940
心理としてね。なので長く書く

00:52:17.940 --> 00:52:19.940
必要はありませんし、むしろ

00:52:19.940 --> 00:52:21.940
シンプルではっきり分かった方が

00:52:21.940 --> 00:52:23.940
パッと見て分かった方が登録率が高い

00:52:23.940 --> 00:52:25.940
というのを僕らも実践の経験上

00:52:25.940 --> 00:52:27.940
感じていますので、シンプルなもので

00:52:27.940 --> 00:52:29.940
結構です。

00:52:29.940 --> 00:52:31.940
こんな感じでシンプルなものですよね。

00:52:31.940 --> 00:52:33.940
これを作っていく

00:52:33.940 --> 00:52:35.940
わけなんですけども、必要なものはこういう画像

00:52:35.940 --> 00:52:37.940
イメージ画像みたいなのが必要になってきます。

00:52:37.940 --> 00:52:39.940
こういうのも

00:52:39.940 --> 00:52:41.940
先ほどお伝えした通りキャンバー

00:52:41.940 --> 00:52:43.940
とかですね、オープンオフィスとか

00:52:43.940 --> 00:52:45.940
というツールを使っていくだけで作れます。

00:52:45.940 --> 00:52:47.940
あとはイメージ画像、素材サイトなんかを

00:52:47.940 --> 00:52:49.940
持ってくるということですね。

00:52:49.940 --> 00:52:51.940
こういうのを作っていけるんですけれども、

00:52:51.940 --> 00:52:53.940
例えば

00:52:53.940 --> 00:52:55.940
これがオプトインページで

00:52:55.940 --> 00:52:57.940
ここに登録フォームがありますよね。ちょっと流れを

00:52:57.940 --> 00:52:59.940
やってみましょうかね。例えばここに

00:52:59.940 --> 00:53:01.940
これを登録、無料でこれの手に入るんだ

00:53:01.940 --> 00:53:03.940
ということで、じゃあもらっておこうかな

00:53:03.940 --> 00:53:05.940
ここにアドレスを入力します。こんな感じで。

00:53:05.940 --> 00:53:07.940
で、この受け取る

00:53:07.940 --> 00:53:09.940
というボタンをクリックします。そうすると

00:53:09.940 --> 00:53:13.380
サンクスページ

00:53:13.380 --> 00:53:15.380
というものが現れます。ここもちゃんと

00:53:15.380 --> 00:53:17.380
設定をしておきましょう。ということですね。

00:53:17.380 --> 00:53:19.380
この無料の

00:53:19.380 --> 00:53:21.380
登録ページ、オプトインページでメールアドレスを

00:53:21.380 --> 00:53:23.380
入力するとこんな感じで

00:53:23.380 --> 00:53:25.380
この

00:53:25.380 --> 00:53:27.380
無料デジタルカタログがここからダウンロードできますよ。

00:53:27.380 --> 00:53:29.380
登録ありがとうございました。

00:53:29.380 --> 00:53:31.380
サンクスページ、サンキューページというのが

00:53:31.380 --> 00:53:33.380
現れます。同時に

00:53:33.380 --> 00:53:35.380
同変身メールがメールボックス、お客さんの

00:53:35.380 --> 00:53:37.380
メールボックスに行っていると、登録者の

00:53:37.380 --> 00:53:39.380
メールボックスに届いているというような

00:53:39.380 --> 00:53:41.380
流れですね。で、PDFを

00:53:41.380 --> 00:53:43.380
無料でダウンロードするボタンを押すことによって

00:53:43.380 --> 00:53:45.380
このPDFが

00:53:45.380 --> 00:53:47.380
ダウンロードできるということですね。

00:53:47.380 --> 00:53:49.380
こんな流れになります。

00:53:49.380 --> 00:53:51.380
サンクスページを用意しておきましょう。もう一回

00:53:51.380 --> 00:53:53.380
やってみましょうかね。こっちのパターンで

00:53:53.380 --> 00:53:55.380
動画講座のパターンでもやってみましょう。

00:53:55.380 --> 00:53:57.380
入力をして登録をすると。

00:53:57.380 --> 00:53:59.380
そうすると、これも簡単なものですけども

00:53:59.380 --> 00:54:01.380
サンクスページ登録ありがとうございました。

00:54:01.380 --> 00:54:03.380
3つ目お送りしました。というような

00:54:03.380 --> 00:54:05.380
サンクスページが設定されています。

00:54:05.380 --> 00:54:07.380
ここも基本的な流れですね。

00:54:07.380 --> 00:54:09.380
で、

00:54:09.380 --> 00:54:11.380
提供方法なんですけども、このサンクスページで

00:54:11.380 --> 00:54:13.380
さっきのようにね、

00:54:13.380 --> 00:54:15.380
無料オファーをこういう風に渡しちゃってもいいですし

00:54:15.380 --> 00:54:17.380
メールで送ってもいいんですけども、

00:54:17.380 --> 00:54:19.380
どういう携帯のものが無料オファーか今回

00:54:19.380 --> 00:54:21.380
のものかというと、こういうチェックリストとかも

00:54:21.380 --> 00:54:23.380
あります。

00:54:23.380 --> 00:54:25.380
こういうチェックリストも

00:54:25.380 --> 00:54:27.380
オフィスソフトですね、もちろんキーノートとか

00:54:27.380 --> 00:54:29.380
パワーポイントでも作れますし、それがない方

00:54:29.380 --> 00:54:31.380
オープンオフィスというものを作ると

00:54:31.380 --> 00:54:33.380
ワードのような感覚で

00:54:33.380 --> 00:54:35.380
簡単に作ることができます。画像と文字を

00:54:35.380 --> 00:54:37.380
利用して、あと色を変えたりだとかですね。

00:54:37.380 --> 00:54:39.380
あと動画講座の場合はどうするんだと

00:54:39.380 --> 00:54:41.380
言うと、これワードプレスで作っているんですが

00:54:41.380 --> 00:54:43.380
タイトルとYouTubeの動画と

00:54:43.380 --> 00:54:45.380
紐付けてですね、こんな簡単な

00:54:45.380 --> 00:54:47.380
視聴ページを作ることができるので

00:54:47.380 --> 00:54:49.380
最初はこんなもんでOKです。シンプルな

00:54:49.380 --> 00:54:51.380
ものを作って、このリンクを

00:54:51.380 --> 00:54:53.380
メールで送っていく、みたいな感じで

00:54:53.380 --> 00:54:55.380
提供していくということですね。

00:54:55.380 --> 00:54:57.380
参考までにね、自動返信の

00:54:57.380 --> 00:54:59.380
メールで登録ありがとうございます

00:54:59.380 --> 00:55:01.380
ステップ名も同時に送られるように

00:55:01.380 --> 00:55:03.380
仕組みは組んでおく必要がありますよ

00:55:03.380 --> 00:55:05.380
と言うことです。これが一連の流れ

00:55:05.380 --> 00:55:07.380
なんですけれども

00:55:07.380 --> 00:55:09.380
これですね。ここで

00:55:09.380 --> 00:55:11.380
注意点をお伝えしていこうと思います。

00:55:11.380 --> 00:55:13.380
ウェブ集客歴、ネット集客歴が

00:55:13.380 --> 00:55:15.380
15年の方でもこれ間違っちゃったりだとか

00:55:15.380 --> 00:55:17.380
エラーが起きちゃったりするところ

00:55:17.380 --> 00:55:19.380
なんですけども、ちゃんとですね

00:55:19.380 --> 00:55:21.380
フォームをですね、ここ

00:55:21.380 --> 00:55:23.380
設定しておきましょう。これは

00:55:23.380 --> 00:55:25.380
オプトインページ、これワードプレスで作っているもの

00:55:25.380 --> 00:55:27.380
ですけれども、ここのフォームの設定で

00:55:27.380 --> 00:55:29.380
ちゃんと適切に設定されていないと

00:55:29.380 --> 00:55:31.380
まずね、登録者、お客さんの方を

00:55:31.380 --> 00:55:33.380
登録してもうまくダウンロードが

00:55:33.380 --> 00:55:35.380
できなくなっちゃうとか

00:55:35.380 --> 00:55:37.380
自動返信メールが届かないとか

00:55:37.380 --> 00:55:39.380
あとは登録してもこちら側、運営者側に

00:55:39.380 --> 00:55:41.380
メールが届かないみたいなエラーが

00:55:41.380 --> 00:55:43.380
多々起きます。きっちりここは

00:55:43.380 --> 00:55:45.380
細かい部分ですが、フォームの

00:55:45.380 --> 00:55:47.380
設定はしっかりしておきましょう。これは

00:55:47.380 --> 00:55:49.380
ワードプレスというものとメール配信の

00:55:49.380 --> 00:55:51.380
フォームですね。これ

00:55:51.380 --> 00:55:53.380
僕らの場合はね、スクールの方でメールチェンプ

00:55:53.380 --> 00:55:55.380
というツールのやり方をお伝えして

00:55:55.380 --> 00:55:57.380
いるんですけれども、このメールチェンプという

00:55:57.380 --> 00:55:59.380
配信ツールを使って、こういうフォームビルダー

00:55:59.380 --> 00:56:01.380
みたいなのがありますので、このフォームをこちらで

00:56:01.380 --> 00:56:03.380
作って、ワードプレスと連携をしていく

00:56:03.380 --> 00:56:05.380
そうすることで

00:56:05.380 --> 00:56:07.380
このフォームをね、このメールチェンプの

00:56:07.380 --> 00:56:09.380
作っていく流れの中で

00:56:09.380 --> 00:56:11.380
さっき言ったように、このサンクスページというところも

00:56:11.380 --> 00:56:13.380
登録する箇所があります。そこも

00:56:13.380 --> 00:56:15.380
ちゃんと連携をさせていくところです。

00:56:15.380 --> 00:56:17.380
ここね、結構ミスる方

00:56:17.380 --> 00:56:19.380
戸惑っちゃう方多いので

00:56:19.380 --> 00:56:21.380
口酸っぱく言っておきますけれども

00:56:21.380 --> 00:56:23.380
この設定注意してください。これがずれると

00:56:23.380 --> 00:56:25.380
リストね、この仕組みせっかく

00:56:25.380 --> 00:56:27.380
作ったのに漢字のリストが入ってこない

00:56:27.380 --> 00:56:29.380
ってなってしまいますのでね、エラーに気付かない

00:56:29.380 --> 00:56:31.380
ってこともあるので注意をしてください。

00:56:31.380 --> 00:56:33.380
この設定をきちんとできると

00:56:33.380 --> 00:56:35.380
今の一連の流れが作れます。

00:56:35.380 --> 00:56:37.380
これがオプトインページのポイントになります。

00:56:37.380 --> 00:56:42.490
はい、続いてはステップ

00:56:42.490 --> 00:56:44.490
メールという部分に入っていきたいと思います。

00:56:44.490 --> 00:56:46.490
これはあらかじめラベル分けをして

00:56:46.490 --> 00:56:48.490
並べてあります。サンプルとして置いてあります。

00:56:48.490 --> 00:56:50.490
ご登録ありがとうございます

00:56:50.490 --> 00:56:52.490
っていうのが、自動返信のサンキューメール

00:56:52.490 --> 00:56:54.490
みたいな形で、ちゃんとオプトインページ

00:56:54.490 --> 00:56:56.490
無料オファーを登録するオプトインページ

00:56:56.490 --> 00:56:58.490
サンクスページというのを連携して、ちゃんと

00:56:58.490 --> 00:57:00.490
適切に設定してあれば、メール配信ソフトのほうから

00:57:00.490 --> 00:57:02.490
自動返信メールもこんな感じで

00:57:02.490 --> 00:57:04.490
届きますよという風な流れになります。

00:57:04.490 --> 00:57:06.490
はい、こんな感じですね。

00:57:06.490 --> 00:57:08.490
ご登録いただきありがとうございます

00:57:08.490 --> 00:57:10.490
ということで、感謝のメール

00:57:10.490 --> 00:57:12.490
というのが届くようになります。

00:57:12.490 --> 00:57:14.490
で、ステップメールでもね、いくつか

00:57:14.490 --> 00:57:16.490
僕らもスクールでお伝えしていることあるんですが

00:57:16.490 --> 00:57:18.490
今回は抜粋して3つほどね、ポイントを

00:57:18.490 --> 00:57:20.490
お話ししたいと思うんですが、シナリオ

00:57:20.490 --> 00:57:22.490
というところと、あと無料オファーの

00:57:22.490 --> 00:57:24.490
価値を上げるというお話と

00:57:24.490 --> 00:57:26.490
あとはHTMLメールについて簡単に

00:57:26.490 --> 00:57:28.490
触れていきたいと思います。

00:57:28.490 --> 00:57:30.490
シナリオストーリーなんですが、ただ

00:57:30.490 --> 00:57:32.490
ステップメールって自動配信の仕組みで

00:57:32.490 --> 00:57:34.490
送ればいいというわけじゃないんですよね。

00:57:34.490 --> 00:57:36.490
ちゃんと売り込まなくても

00:57:36.490 --> 00:57:38.490
売れるようなシナリオにしておかなければいけません。

00:57:38.490 --> 00:57:40.490
そうすることで見込み額が

00:57:40.490 --> 00:57:42.490
育っていく、フロントエンド商品

00:57:42.490 --> 00:57:44.490
を手に取ってくれる、買ってくれる

00:57:44.490 --> 00:57:46.490
という流れになるわけですね。フロントエンド商品を

00:57:46.490 --> 00:57:48.490
その最後のメールで買ってくれなくても

00:57:48.490 --> 00:57:50.490
ちゃんとステップメールを組んでおけば

00:57:50.490 --> 00:57:52.490
その後に時間差で買ってくれたりするので

00:57:52.490 --> 00:57:54.490
シナリオはしっかり設定しておいてください。

00:57:54.490 --> 00:57:56.490
自動返信メールでこんな感じで

00:57:56.490 --> 00:57:58.490
無料オファーの案内なんかも

00:57:58.490 --> 00:58:00.490
手に取ってもらえるようにしていって

00:58:00.490 --> 00:58:02.490
2通目という形でいくと

00:58:02.490 --> 00:58:04.490
こんな感じで

00:58:04.490 --> 00:58:06.490
進めていくんですよね。さっきの

00:58:06.490 --> 00:58:08.490
リスト見てるだけですね。

00:58:08.490 --> 00:58:10.490
シナリオをどんどんどんどんシナリオを

00:58:10.490 --> 00:58:12.490
設定していって、コンテンツを与えながら

00:58:12.490 --> 00:58:14.490
教育をしていくという流れをとって

00:58:14.490 --> 00:58:16.490
こんな感じでイメージとしては

00:58:16.490 --> 00:58:18.490
明日特別なご案内をしますよ

00:58:18.490 --> 00:58:20.490
ということで予告をしてあげると。

00:58:20.490 --> 00:58:22.490
これまでのステップメールの内容をまとめてあげると

00:58:22.490 --> 00:58:24.490
なお良いですね。で、次の日に

00:58:24.490 --> 00:58:26.490
がっつりセールス1本の

00:58:26.490 --> 00:58:28.490
ステップメールが届くと。

00:58:28.490 --> 00:58:30.490
ステップメールの内容には

00:58:30.490 --> 00:58:32.490
ランディングページ、セールスの

00:58:32.490 --> 00:58:34.490
内容が入っているわけなんですけれども

00:58:34.490 --> 00:58:36.490
これをクリックすると

00:58:36.490 --> 00:58:38.490
これペライチューツルで

00:58:38.490 --> 00:58:40.490
作ってあるランディングページに

00:58:40.490 --> 00:58:42.490
飛びます。

00:58:42.490 --> 00:58:44.490
これもしっかりセールスデータが

00:58:44.490 --> 00:58:46.490
あるんですが、今回ステップメールの話なので

00:58:46.490 --> 00:58:48.490
ここには詳細には入り込みませんが

00:58:48.490 --> 00:58:50.490
動線としてはこういう流れをたどって

00:58:50.490 --> 00:58:52.490
見込み客の人はこういう風に案内される

00:58:52.490 --> 00:58:54.490
わけですね。

00:58:54.490 --> 00:58:56.490
これは大きなシナリオというか

00:58:56.490 --> 00:58:58.490
流れになります。

00:58:58.490 --> 00:59:00.490
で、この

00:59:00.490 --> 00:59:02.490
コンテンツの中で、例えば

00:59:02.490 --> 00:59:04.490
こういう風に2の巻ということで

00:59:04.490 --> 00:59:06.490
ランディングページを外置する問題点とは

00:59:06.490 --> 00:59:08.490
ということで、このステップメールの中に

00:59:08.490 --> 00:59:10.490
リンクが入っています。

00:59:10.490 --> 00:59:12.490
このリンクをクリックするとこういう

00:59:12.490 --> 00:59:14.490
ページに飛ぶんですよね。

00:59:18.490 --> 00:59:20.490
このリンクを

00:59:20.490 --> 00:59:22.490
クリックすると、こういうページ

00:59:22.490 --> 00:59:24.490
これはワードプレスで作ったページなんですが

00:59:24.490 --> 00:59:26.490
動画講座に飛ぶと。

00:59:26.490 --> 00:59:28.490
この無料オファーは動画講座なので

00:59:28.490 --> 00:59:30.490
動画講座に飛びます。

00:59:30.490 --> 00:59:32.490
こういうのを組み合わせていく。

00:59:32.490 --> 00:59:34.490
メールとか動画とかワードプレスとかを

00:59:34.490 --> 00:59:36.490
組み合わせていくことで

00:59:36.490 --> 00:59:38.490
ステップメールプラス

00:59:38.490 --> 00:59:40.490
プロダクトローンチみたいなことも

00:59:40.490 --> 00:59:42.490
できるんですね。

00:59:42.490 --> 00:59:44.490
今回の動線の流れをやっていただくと

00:59:44.490 --> 00:59:46.490
したいことができるようになりますよ

00:59:46.490 --> 00:59:48.490
ってことを冒頭にお伝えしたと思うんですが

00:59:48.490 --> 00:59:50.490
プロダクトローンチもその一つかと思います。

00:59:50.490 --> 00:59:52.490
こういう形態を取ることができます。

00:59:52.490 --> 00:59:54.490
これがシナリオの大きなところかなと思います。

00:59:54.490 --> 00:59:56.490
シナリオとかコンテンツですね。

00:59:56.490 --> 00:59:58.490
あとはですね、無料オファーの価値を

00:59:58.490 --> 01:00:00.490
上げるってことなんですが、これはもう

01:00:00.490 --> 01:00:02.490
ものすごく簡単で、ステップメールを送る目的

01:00:02.490 --> 01:00:04.490
っていうのは、もちろん販売をすることも

01:00:04.490 --> 01:00:06.490
そうですし、教育をすることもそうなんですけど

01:00:06.490 --> 01:00:08.490
無料オファーの価値を上げる

01:00:08.490 --> 01:00:10.490
結構な目的なんですよ。

01:00:10.490 --> 01:00:12.490
無料オファーをちゃんと使ってもらえるように

01:00:12.490 --> 01:00:14.490
ステップメールを組んでいくというのがポイントになります。

01:00:14.490 --> 01:00:16.490
なのでこれは動画講座が無料オファーなんで

01:00:16.490 --> 01:00:18.490
ちゃんと動画を見てもらうっていう工夫も

01:00:18.490 --> 01:00:20.490
ここにしてあるわけですね。

01:00:20.490 --> 01:00:22.490
チェックリストとかPDFとかだったら

01:00:22.490 --> 01:00:24.490
それをちゃんと手に取ってもらうような工夫をしていく

01:00:24.490 --> 01:00:26.490
シナリオにする人があります。

01:00:26.490 --> 01:00:28.490
最後、HTMLメールについてなんですけども

01:00:28.490 --> 01:00:30.490
これはさっきから見ていただければ

01:00:30.490 --> 01:00:32.490
わかるんですが

01:00:32.490 --> 01:00:34.490
HTMLメールという形式を使って

01:00:34.490 --> 01:00:36.490
メールを送っています。

01:00:36.490 --> 01:00:38.490
メールチームはテキストメール

01:00:38.490 --> 01:00:40.490
一般的なメールも送れるんですが

01:00:40.490 --> 01:00:42.490
こういう風にHTMLメールといって

01:00:42.490 --> 01:00:44.490
ロゴが入っていたり、画像が入っていたり

01:00:44.490 --> 01:00:46.490
見出し枠ができたりというようなことができます。

01:00:46.490 --> 01:00:48.490
HTMLにすることで

01:00:48.490 --> 01:00:50.490
見やすいということなんですよね。

01:00:50.490 --> 01:00:52.490
見やすい。

01:00:52.490 --> 01:00:54.490
見出しがあって、すごくコンテンツとして

01:00:54.490 --> 01:00:56.490
ブログ記事のようになって見やすいというのがポイントです。

01:00:56.490 --> 01:00:58.490
あとは誘導しやすいんですよね。

01:00:58.490 --> 01:01:00.490
こういうリンクとかもそうですし

01:01:00.490 --> 01:01:02.490
動画を埋め込むこともできちゃったりするんですよ。

01:01:02.490 --> 01:01:04.490
動画そのものを埋め込むとか

01:01:04.490 --> 01:01:06.490
画像を設定できたりとかします。

01:01:06.490 --> 01:01:08.490
あとはこんな感じで

01:01:08.490 --> 01:01:10.490
ホームページに飛ばしたりとか、SNSのリンクをアイコンで

01:01:10.490 --> 01:01:12.490
設定するということもできるんですね。

01:01:12.490 --> 01:01:14.490
いろいろカスタマイズによって

01:01:14.490 --> 01:01:16.490
ボタンを表示させたり

01:01:16.490 --> 01:01:18.490
ということもできます。

01:01:18.490 --> 01:01:20.490
これはメルマガのパートの部分

01:01:20.490 --> 01:01:22.490
メルマガのパートのところで

01:01:22.490 --> 01:01:24.490
詳しくはお伝えしようと思いますので

01:01:24.490 --> 01:01:26.490
そこは割愛させていただきます。

01:01:26.490 --> 01:01:28.490
HTMLメールを使うと

01:01:28.490 --> 01:01:30.490
見やすいメールができあがるということですね。

01:01:30.490 --> 01:01:32.490
これも最大のポイントなんですけれども

01:01:32.490 --> 01:01:34.490
計測ができるというところがポイントになります。

01:01:34.490 --> 01:01:36.490
この送っているステップメールだったり

01:01:36.490 --> 01:01:38.490
メルマガだったり

01:01:38.490 --> 01:01:40.490
ちゃんと数字を持って見ることができるんだよ

01:01:40.490 --> 01:01:42.490
ということになります。

01:01:42.490 --> 01:01:44.490
それはメールチームの管理画面を使って

01:01:44.490 --> 01:01:46.490
見ることができるんですけれども

01:01:46.490 --> 01:01:48.490
ちょっと試しに見てみましょうか。

01:01:48.490 --> 01:01:50.490
これがメールチームの管理画面なんですが

01:01:50.490 --> 01:01:52.490
これはサンプルで過去に送っているものなんですが

01:01:52.490 --> 01:01:54.490
ここに数字が表示されているんですけれども

01:01:54.490 --> 01:01:56.490
これは開封率とクリック率

01:01:56.490 --> 01:01:58.490
ということなんですよね。

01:01:58.490 --> 01:02:00.490
例えばステップメール

01:02:00.490 --> 01:02:02.490
1、2、3、4と送っていったときに

01:02:02.490 --> 01:02:04.490
クリック率とか開封率が

01:02:04.490 --> 01:02:06.490
下がっているということがあったりすると

01:02:06.490 --> 01:02:08.490
なんでかなと原因を考えることができます。

01:02:08.490 --> 01:02:10.490
試作を打つことができるわけですね。

01:02:10.490 --> 01:02:12.490
あるいは上がっている。

01:02:12.490 --> 01:02:14.490
維持できているという場合には

01:02:14.490 --> 01:02:16.490
その理由を考えてみたりだとか

01:02:16.490 --> 01:02:18.490
数字というものがあると

01:02:18.490 --> 01:02:20.490
単に送っているんじゃなくて

01:02:20.490 --> 01:02:22.490
反応を見ながらステップメールを考えていくことができるんです。

01:02:22.490 --> 01:02:24.490
なのでHTMLメールは

01:02:24.490 --> 01:02:26.490
単なるデザインがいいとか

01:02:26.490 --> 01:02:28.490
見やすいだけではなくて

01:02:28.490 --> 01:02:30.490
ちゃんとしたリストマーケティングができるんだ

01:02:30.490 --> 01:02:32.490
というメリットがありますので

01:02:32.490 --> 01:02:34.490
ぜひ導入してみてください。

01:02:34.490 --> 01:02:36.490
こういった管理画面から数字を簡単に

01:02:36.490 --> 01:02:38.490
見ることができて、これをクリックすると

01:02:38.490 --> 01:02:40.490
もっと詳しいデータが見ることができます。

01:02:40.490 --> 01:02:42.490
ということで今回シナリオと

01:02:42.490 --> 01:02:44.490
無料オファーの価値を上げるという話と

01:02:44.490 --> 01:02:46.490
HTMLについて簡単にお伝えさせていただきましたけれども

01:02:46.490 --> 01:02:48.490
ステップメールにしても

01:02:48.490 --> 01:02:50.490
メルマガにしても

01:02:50.490 --> 01:02:52.490
HTMLメールを使って計測をしていく

01:02:52.490 --> 01:02:54.490
数字を見ていくというのは必須なことなので

01:02:54.490 --> 01:02:56.490
ぜひHTMLメールを導入して

01:02:56.490 --> 01:02:58.490
ステップメールのシナリオを

01:02:58.490 --> 01:03:03.660
組んでいってみてください。

01:03:03.660 --> 01:03:05.660
では次にランニングページですね。

01:03:05.660 --> 01:03:07.660
こちらがシミュレーションの中でたどり着いた

01:03:07.660 --> 01:03:09.660
ランニングページなんですが

01:03:09.660 --> 01:03:11.660
このヘッドラインというところから始まっていって

01:03:11.660 --> 01:03:13.660
推進というところで終わるというような

01:03:13.660 --> 01:03:15.660
ランニングページになります。

01:03:15.660 --> 01:03:17.660
いくつかランニングページも重要なポイント

01:03:17.660 --> 01:03:19.660
あるんですが、ここちょっと入門的な

01:03:19.660 --> 01:03:21.660
話をしていきたいと思います。

01:03:21.660 --> 01:03:23.660
まずセールスレターですよね。

01:03:23.660 --> 01:03:25.660
ランニングページの文章になります。

01:03:25.660 --> 01:03:27.660
このコピーライティングのセールスレター

01:03:27.660 --> 01:03:29.660
って結構学んでる方も多いと思うんですけども

01:03:29.660 --> 01:03:31.660
意外と学んでる方でも

01:03:31.660 --> 01:03:33.660
セールスレターを見させていただくと

01:03:33.660 --> 01:03:35.660
ストーリーというか

01:03:35.660 --> 01:03:37.660
なかなか一貫性がなかったりします。

01:03:37.660 --> 01:03:39.660
特に初心者の方で

01:03:39.660 --> 01:03:41.660
やっちゃいがちなのが

01:03:41.660 --> 01:03:43.660
特徴をね、商品の特徴

01:03:43.660 --> 01:03:45.660
申し込ませる場所ですからね

01:03:45.660 --> 01:03:47.660
特徴をずらっと書いちゃう方がいるんですが

01:03:47.660 --> 01:03:49.660
それをやればやるほど制約から

01:03:49.660 --> 01:03:51.660
遠ざかってしまいます。特徴よりかは

01:03:51.660 --> 01:03:53.660
ターゲット分析をしっかりした

01:03:53.660 --> 01:03:55.660
上でベネフィットを

01:03:55.660 --> 01:03:57.660
推しという風にメリットですよね。

01:03:57.660 --> 01:03:59.660
そっち推しでやっていったほうがいいのかなと思います。

01:03:59.660 --> 01:04:01.660
特徴よりかはお客さんの

01:04:01.660 --> 01:04:03.660
ターゲットのメリットになるようなことを書いていく

01:04:03.660 --> 01:04:05.660
ということですね。

01:04:05.660 --> 01:04:07.660
これボリュームを感じると思うんですけども

01:04:07.660 --> 01:04:09.660
だいたい僕らの生徒さんとかって2時間ぐらいで

01:04:09.660 --> 01:04:11.660
書き終わっちゃうぐらいのボリュームです。

01:04:11.660 --> 01:04:13.660
内容は長いんですけどね。

01:04:13.660 --> 01:04:15.660
ただ書くルール、テンプレートとかっていうのが

01:04:15.660 --> 01:04:17.660
しっかりありますから、それに従っていただくと

01:04:17.660 --> 01:04:19.660
だいたい慣れてしまえば2時間かからないぐらいでも

01:04:19.660 --> 01:04:21.660
書き終わっちゃいます。

01:04:21.660 --> 01:04:23.660
特徴じゃなくてメリット推し

01:04:23.660 --> 01:04:25.660
そういったところで書いていくというのが

01:04:25.660 --> 01:04:27.660
最初のステップとして押さえておいてください。

01:04:27.660 --> 01:04:29.660
ランディングページのストーリーが

01:04:29.660 --> 01:04:31.660
大切なんですけども

01:04:31.660 --> 01:04:33.660
もちろんこのランディングページの中の

01:04:33.660 --> 01:04:35.660
この文章のストーリーも大切なんですが

01:04:35.660 --> 01:04:37.660
実はもう1点あって

01:04:37.660 --> 01:04:39.660
それまでのストーリーです。

01:04:39.660 --> 01:04:41.660
つまりこれまでやってきた広告とか

01:04:41.660 --> 01:04:43.660
ブログとかステップメールっていう風なのも

01:04:43.660 --> 01:04:45.660
ストーリーですね。

01:04:45.660 --> 01:04:47.660
どういう教育を受けている人が

01:04:47.660 --> 01:04:49.660
このランディングページを読むのかということを

01:04:49.660 --> 01:04:51.660
徹底的に考える必要があるわけです。

01:04:51.660 --> 01:04:53.660
なのでランディングページのストーリーも

01:04:53.660 --> 01:04:55.660
重要なんですがそこまでも連れてくる

01:04:55.660 --> 01:04:57.660
動線のストーリーっていうのも

01:04:57.660 --> 01:04:59.660
ちゃんと考えた上でランディングページを構成していく。

01:04:59.660 --> 01:05:01.660
これがポイントになります。

01:05:01.660 --> 01:05:03.660
動線のストーリーがちゃんとしてればしてるほど

01:05:03.660 --> 01:05:05.660
ランディングページは労力なく

01:05:05.660 --> 01:05:07.660
売れるというかね

01:05:07.660 --> 01:05:09.660
あまりそんなにガッツリ書かなくても売れるようになります。

01:05:09.660 --> 01:05:11.660
2つのストーリーという

01:05:11.660 --> 01:05:13.660
視点を忘れずにいてください。

01:05:13.660 --> 01:05:15.660
これがセールスレターというところですかね。

01:05:15.660 --> 01:05:17.660
次にツールの視点ですけども

01:05:17.660 --> 01:05:19.660
ツールの視点としては

01:05:19.660 --> 01:05:21.660
ペラ1というツールを使っています。

01:05:21.660 --> 01:05:23.660
これがペラ1というのに

01:05:23.660 --> 01:05:25.660
アカウント登録するとログインできるページですね。

01:05:25.660 --> 01:05:27.660
サンプルでページ作ってあります。

01:05:27.660 --> 01:05:29.660
新しいページを作成する

01:05:29.660 --> 01:05:31.660
というところからいくと

01:05:31.660 --> 01:05:33.660
テンプレートがあるんですよね。ありがたいことに。

01:05:33.660 --> 01:05:35.660
有料無料あるんで無料がいい方は

01:05:35.660 --> 01:05:37.660
無料というところから使ってみることがいいかなと思います。

01:05:37.660 --> 01:05:39.660
僕らはね

01:05:39.660 --> 01:05:41.660
スクールとかだとあえて

01:05:41.660 --> 01:05:43.660
ブランクから作ってもらってるんですよね。

01:05:43.660 --> 01:05:45.660
なぜかというとブランクから作れば

01:05:45.660 --> 01:05:47.660
要素いろいろ学べるので

01:05:47.660 --> 01:05:49.660
登録が早くなるんです。

01:05:49.660 --> 01:05:51.660
あとは自由自在にレイアウトが組めるので

01:05:51.660 --> 01:05:53.660
マーケティングをやっていくときの

01:05:53.660 --> 01:05:55.660
自由度が高いんじゃないかなと思います。

01:05:55.660 --> 01:05:57.660
これはどちらでもお任せします。

01:05:59.660 --> 01:06:01.660
こんな感じで

01:06:01.660 --> 01:06:03.660
編集画面に進むとこういう画面になるんですが

01:06:03.660 --> 01:06:05.660
わかりやすいようにテキストを入れてあります。

01:06:07.660 --> 01:06:09.660
操作は結構簡単で

01:06:09.660 --> 01:06:11.660
このプラスマークというところの

01:06:11.660 --> 01:06:13.660
ブロックの挿入というところから

01:06:13.660 --> 01:06:15.660
基本的にはすべての要素の

01:06:15.660 --> 01:06:17.660
追加が可能になります。

01:06:17.660 --> 01:06:19.660
メインのヘッダーが結構重要ですけど

01:06:19.660 --> 01:06:21.660
メインのところとか

01:06:21.660 --> 01:06:23.660
見出しを入れられたりだとか

01:06:23.660 --> 01:06:25.660
文章画像を入れたりだとか

01:06:25.660 --> 01:06:27.660
ボタンとかこういうのが入れられます。

01:06:27.660 --> 01:06:29.660
あとは箇条書きとか表

01:06:29.660 --> 01:06:31.660
こういうのを突っ込んでいきます。

01:06:31.660 --> 01:06:33.660
こういうプレミアムとかで

01:06:33.660 --> 01:06:35.660
星マークがついているものに関しては

01:06:35.660 --> 01:06:37.660
有料プランの契約が必要ですということなので

01:06:37.660 --> 01:06:39.660
場合によって

01:06:39.660 --> 01:06:41.660
有料プランを申し込んでもいいのかなと思います。

01:06:41.660 --> 01:06:43.660
僕らの生徒さんの中でも有料プランに申し込んでいる方が

01:06:43.660 --> 01:06:45.660
結構いるので

01:06:45.660 --> 01:06:47.660
やりたいこととかによって

01:06:47.660 --> 01:06:49.660
マーケティングが進んできたら

01:06:49.660 --> 01:06:51.660
ネット集客の仕組みが整ってきたらやっていくと

01:06:51.660 --> 01:06:53.660
より加速すると思います。

01:06:53.660 --> 01:06:55.660
HTMLの埋め込めたりすると

01:06:55.660 --> 01:06:57.660
よりカスタマイズできて

01:06:57.660 --> 01:06:59.660
自分のやりたいようにできるようになります。

01:06:59.660 --> 01:07:01.660
あとは

01:07:01.660 --> 01:07:03.660
ページ情報の編集ということで

01:07:03.660 --> 01:07:05.660
タグの埋め込みというのがあるんですけど

01:07:05.660 --> 01:07:07.660
結構ペラ一好機能でして

01:07:07.660 --> 01:07:09.660
Facebook広告のところでも触れたんですが

01:07:09.660 --> 01:07:11.660
極力

01:07:11.660 --> 01:07:13.660
タゲットを絞り込んで広告を出したり

01:07:13.660 --> 01:07:15.660
マーケティングを

01:07:15.660 --> 01:07:17.660
コンテンツを提供していったり

01:07:17.660 --> 01:07:19.660
やっぱり近道です。

01:07:19.660 --> 01:07:21.660
究極にタゲットを絞り込むというのが

01:07:21.660 --> 01:07:23.660
スモールビジネスのポイントなんですけど

01:07:23.660 --> 01:07:25.660
そういう時にこのタグというのが

01:07:25.660 --> 01:07:27.660
高度ですが役立ってくるんですよ。

01:07:27.660 --> 01:07:29.660
リマーケティング広告についても

01:07:29.660 --> 01:07:31.660
ちょっと触れましたけども

01:07:31.660 --> 01:07:33.660
そういうのがペラ一とも連携ができるんですね。

01:07:33.660 --> 01:07:35.660
こういう機能も

01:07:35.660 --> 01:07:37.660
ペラ一がカバーしていますので

01:07:37.660 --> 01:07:39.660
非常に簡単に使えますし

01:07:39.660 --> 01:07:41.660
やりたいことを

01:07:41.660 --> 01:07:43.660
マーケティングですべてできます。

01:07:43.660 --> 01:07:45.660
ということになりますね。

01:07:45.660 --> 01:07:47.660
あとはこれ

01:07:47.660 --> 01:07:49.660
ターゲットへというところのヘッドラインなんですが

01:07:49.660 --> 01:07:51.660
これプレビューで見てみると

01:07:51.660 --> 01:07:53.660
何も書いてないので

01:07:53.660 --> 01:07:55.660
こんな簡単な感じなんですが

01:07:55.660 --> 01:07:57.660
ヘッドラインはテキストで書いてありますよね。

01:07:57.660 --> 01:07:59.660
でも場合によっては

01:07:59.660 --> 01:08:01.660
例えばこれタブレットのほうが見やすいですね。

01:08:01.660 --> 01:08:03.660
こんな感じでヘッダー画像にしたいなと

01:08:03.660 --> 01:08:05.660
簡単な画像にしたいなという時は

01:08:05.660 --> 01:08:07.660
ここに画像を入れればいいだけなんで

01:08:07.660 --> 01:08:09.660
簡単です。

01:08:09.660 --> 01:08:11.660
画像の作り方については

01:08:11.660 --> 01:08:13.660
ちょっと前に触れましたけども

01:08:13.660 --> 01:08:15.660
こういう画像の素材サイトを使ったり

01:08:15.660 --> 01:08:17.660
画像制作ツールなんかを使うことで

01:08:17.660 --> 01:08:19.660
こういう画像制作を作れるようになります。

01:08:19.660 --> 01:08:21.660
結構僕らの生徒さんも

01:08:21.660 --> 01:08:23.660
ヘッダー画像とかって

01:08:23.660 --> 01:08:25.660
外注することしか考えてなかったけども

01:08:25.660 --> 01:08:27.660
こういうちょっとしたスキルを身につけることで

01:08:27.660 --> 01:08:29.660
こういうの何個でも

01:08:29.660 --> 01:08:31.660
自分で自由自在に作れるようになっています。

01:08:31.660 --> 01:08:33.660
そうしたらテストとかもできるので

01:08:33.660 --> 01:08:35.660
やっぱりやりやすくなります。

01:08:35.660 --> 01:08:37.660
こういったツールあるんだよということは

01:08:37.660 --> 01:08:39.660
頭に入れながら

01:08:39.660 --> 01:08:41.660
ランニングページの制作にも取り組んでいってください。

01:08:41.660 --> 01:08:43.660
これがヘッダー画像ですね。

01:08:45.660 --> 01:08:47.660
ランニングページなんで

01:08:47.660 --> 01:08:49.660
せっかくなんで

01:08:49.660 --> 01:08:51.660
CTAというか申し込んでもらう場所

01:08:51.660 --> 01:08:53.660
買ってもらう場所なんで

01:08:53.660 --> 01:08:55.660
アクションボタンというところについても

01:08:55.660 --> 01:08:57.660
触れていこうかなと思います。

01:08:57.660 --> 01:08:59.660
今回サンプルで2つ用意してあるんですけども

01:08:59.660 --> 01:09:01.660
これが1個目クリックすると

01:09:01.660 --> 01:09:05.220
フォームになっています。

01:09:05.220 --> 01:09:07.220
名前入れてメールアドレス入れて

01:09:07.220 --> 01:09:09.220
セミナーとかイベントことだったら日程を選んで

01:09:09.220 --> 01:09:11.220
送信すると申し込みが完了。

01:09:11.220 --> 01:09:13.220
申し込みが完了したら

01:09:13.220 --> 01:09:15.220
決済の案内をこっちから送るみたいな流れですね。

01:09:15.220 --> 01:09:17.220
これはフォーム型です。

01:09:17.220 --> 01:09:19.220
こっちの下のやつは

01:09:19.220 --> 01:09:21.220
いきなり決済型でちょっと作ってあるんですが

01:09:21.220 --> 01:09:23.220
これベースというツールと連携をさせて

01:09:23.220 --> 01:09:25.220
もうここで決済をすぐさせちゃう

01:09:25.220 --> 01:09:27.220
ということですね。

01:09:27.220 --> 01:09:29.220
これどっちがいいのかというと

01:09:29.220 --> 01:09:31.220
もちろん業種とかやりたいことによって変わってくるので

01:09:31.220 --> 01:09:33.220
この辺はやり方のバリエーションということで

01:09:33.220 --> 01:09:35.220
紹介させていただきました。

01:09:35.220 --> 01:09:37.220
決済、いきなり決済の場合ですけれども

01:09:37.220 --> 01:09:39.220
これベース使ってますが

01:09:39.220 --> 01:09:41.220
別にベースじゃなくても

01:09:41.220 --> 01:09:43.220
これがベースですけれども

01:09:43.220 --> 01:09:45.220
ペイパルとかストアーズとか

01:09:45.220 --> 01:09:47.220
ストライプとかこういったツール

01:09:47.220 --> 01:09:49.220
というのがありますので

01:09:49.220 --> 01:09:51.220
こういうツールとペライチと連携させていく

01:09:51.220 --> 01:09:53.220
これも一つの動線というか

01:09:53.220 --> 01:09:55.220
繋がりでありますので

01:09:55.220 --> 01:09:57.220
こういうことでやりたいことって幅が広がります。

01:09:57.220 --> 01:09:59.220
これが決済型。

01:09:59.220 --> 01:10:01.220
で、これフォーム型ですけれども

01:10:01.220 --> 01:10:03.220
フォームってこういうの

01:10:03.220 --> 01:10:05.220
どういうふうに作っているかというと

01:10:05.220 --> 01:10:07.220
これワードプレスという

01:10:07.220 --> 01:10:09.220
機能、ワードプレスというツールですね。

01:10:09.220 --> 01:10:11.220
ワードプレスとペライチを

01:10:11.220 --> 01:10:13.220
連携させているわけなんですけれども

01:10:13.220 --> 01:10:15.220
実はワードプレスのプラグインというものを

01:10:15.220 --> 01:10:17.220
使っていくとフォームというのは作れるんですね。

01:10:17.220 --> 01:10:19.220
で、ペライチの中でも

01:10:19.220 --> 01:10:21.220
フォームというのは

01:10:21.220 --> 01:10:23.220
有料プランとかに契約すると

01:10:23.220 --> 01:10:25.220
ペライチの中でもフォームって使えます。

01:10:25.220 --> 01:10:27.220
ただ、まずは無料でいいかなという方は

01:10:27.220 --> 01:10:29.220
ワードプレスなんかと連携をさせる

01:10:29.220 --> 01:10:31.220
というのもありかなと思います。

01:10:31.220 --> 01:10:33.220
これワードプレスで作っています。

01:10:33.220 --> 01:10:35.220
ワードプレスでもうちょっと話すと

01:10:35.220 --> 01:10:37.220
プラグインというのがあります。

01:10:37.220 --> 01:10:39.220
で、フォームを作れるプラグインって

01:10:39.220 --> 01:10:41.220
いくつかあるんですけれども

01:10:41.220 --> 01:10:43.220
有名なところだとコンタクトフォームセブンとか

01:10:43.220 --> 01:10:45.220
聞き慣れている方もいるかなと思いますが

01:10:45.220 --> 01:10:47.220
こういったワードプレスの中の

01:10:47.220 --> 01:10:49.220
プラグインという機能を使っていくと

01:10:49.220 --> 01:10:51.220
フォームというのが作れるようになります。

01:10:51.220 --> 01:10:53.220
そういうワードプレスの機能を

01:10:53.220 --> 01:10:55.220
活用しながらやっていくだけで

01:10:55.220 --> 01:10:57.220
ペライチと連携することができるので

01:10:57.220 --> 01:10:59.220
ぜひやっていくといいのかなと思います。

01:10:59.220 --> 01:11:01.220
これが決済のサービスになります。

01:11:01.220 --> 01:11:03.220
以上前に戻りますが

01:11:03.220 --> 01:11:05.220
セールスレターと

01:11:05.220 --> 01:11:07.220
決済の周りとか

01:11:07.220 --> 01:11:09.220
ペライチの簡単な操作

01:11:09.220 --> 01:11:11.220
というところをお見せしましたけれども

01:11:11.220 --> 01:11:13.220
こういう風なリテラシートを

01:11:13.220 --> 01:11:15.220
持っていただくことで

01:11:15.220 --> 01:11:17.220
ランディングページ自体は作れるようになりますので

01:11:17.220 --> 01:11:22.200
トライをしてみてください。

01:11:22.200 --> 01:11:24.200
では続いてメールマガジンについて

01:11:24.200 --> 01:11:26.200
中身を簡単に説明していきます。

01:11:26.200 --> 01:11:28.200
これはサンプルなんですが

01:11:28.200 --> 01:11:30.200
メールマガジンをやっていくときに

01:11:30.200 --> 01:11:32.200
大きく2つのポイントがあります。

01:11:32.200 --> 01:11:34.200
1つ目はリストマーケティングをしっかり行うということ

01:11:34.200 --> 01:11:36.200
そしてHTMLメールを

01:11:36.200 --> 01:11:38.200
使うということになります。

01:11:38.200 --> 01:11:40.200
ランディングページまでで

01:11:40.200 --> 01:11:42.200
一応販売するという仕組みが

01:11:42.200 --> 01:11:44.200
できているわけなんですが

01:11:44.200 --> 01:11:46.200
100人中100人が買ってくれるわけではありませんよね。

01:11:46.200 --> 01:11:48.200
当然漏れてくる人も出てきます。

01:11:48.200 --> 01:11:50.200
その時にその人たちを放っておくわけではなくて

01:11:50.200 --> 01:11:52.200
ちゃんとまた教育をしていくと。

01:11:52.200 --> 01:11:54.200
そうするとまた買ってくれるとか

01:11:54.200 --> 01:11:56.200
違う商品を買ってくれるという

01:11:56.200 --> 01:11:58.200
仕組みになっていきますので

01:11:58.200 --> 01:12:00.200
しっかりそれをやっていく。

01:12:00.200 --> 01:12:02.200
これがリストマーケティングになるわけなんですが

01:12:02.200 --> 01:12:04.200
実践していきましょうということですね。

01:12:04.200 --> 01:12:06.200
リストマーケティングの時に

01:12:06.200 --> 01:12:08.200
押さえておいてほしいポイントがさらにあって

01:12:08.200 --> 01:12:10.200
継続配信をするということがポイントになります。

01:12:10.200 --> 01:12:12.200
毎日じゃない人も

01:12:12.200 --> 01:12:14.200
業界によってはいると思いますが

01:12:14.200 --> 01:12:16.200
1週間だけ頑張るとか

01:12:16.200 --> 01:12:18.200
この月だけ頑張るというものではありません。

01:12:18.200 --> 01:12:20.200
ちゃんと定期的に送っていく

01:12:20.200 --> 01:12:22.200
というのがポイントになるメディアになります。

01:12:22.200 --> 01:12:24.200
できれば

01:12:24.200 --> 01:12:26.200
毎日とか頻繁に送れるような体制を

01:12:26.200 --> 01:12:28.200
自社に整えておいてください。

01:12:28.200 --> 01:12:30.200
継続配信をする。

01:12:30.200 --> 01:12:32.200
そしてさらにメディアミックスというキーワードも重要です。

01:12:32.200 --> 01:12:34.200
これサンプルのメールマガジンなんですが

01:12:34.200 --> 01:12:36.200
これステップメールの時と一緒で

01:12:36.200 --> 01:12:38.200
メールチームというツールを使って送っています。

01:12:38.200 --> 01:12:40.200
これ例えば

01:12:40.200 --> 01:12:42.200
メールマガジンに普通に入っていて

01:12:42.200 --> 01:12:44.200
ここからが通常の

01:12:44.200 --> 01:12:46.200
メールマガのコンテンツですね。

01:12:46.200 --> 01:12:48.200
読者の方に届けているコンテンツですね。

01:12:48.200 --> 01:12:50.200
ウェブマーケティングに関するものと

01:12:50.200 --> 01:12:52.200
紐づけてコンテンツをお話ししているわけなんですが

01:12:52.200 --> 01:12:54.200
この時に一番上に

01:12:54.200 --> 01:12:56.200
今日のメールマガをブログで読む

01:12:56.200 --> 01:12:58.200
これをクリックしてみましょう。

01:12:58.200 --> 01:13:00.200
そうすると

01:13:00.200 --> 01:13:02.200
メールマガからブログの

01:13:02.200 --> 01:13:04.200
ブログのサイトに飛んできました。

01:13:04.200 --> 01:13:06.200
これもメディアをメールマガとブログ

01:13:06.200 --> 01:13:08.200
という風にミックスさせているという考え方ですね。

01:13:08.200 --> 01:13:10.200
あとは

01:13:10.200 --> 01:13:12.200
ツイッターとつながっていますよとか

01:13:12.200 --> 01:13:14.200
ワークショップのLPに飛びますよとかね。

01:13:14.200 --> 01:13:16.200
ソーシャルメディアと

01:13:16.200 --> 01:13:18.200
連携していますよということで

01:13:18.200 --> 01:13:20.200
こういうのもSNSとメールマガの連携ですよね。

01:13:20.200 --> 01:13:22.200
あとは

01:13:22.200 --> 01:13:24.200
ワークショップの商品、売りたい商品の紹介ですね。

01:13:24.200 --> 01:13:26.200
このボタンから飛んでもいいんですけど

01:13:26.200 --> 01:13:28.200
こういうボタンからクリックすると

01:13:28.200 --> 01:13:30.200
ランディングページの

01:13:30.200 --> 01:13:32.200
ワークショップのLPに飛ぶということですね。

01:13:32.200 --> 01:13:34.200
そうすることで

01:13:34.200 --> 01:13:36.200
ランディングページとメールマガが連携すると。

01:13:36.200 --> 01:13:38.200
HTMLメールを使うと

01:13:38.200 --> 01:13:40.200
ボタンとかを自由自在に

01:13:40.200 --> 01:13:42.200
組むことができます。画像を入れたり

01:13:42.200 --> 01:13:44.200
アイコンを入れたりすることが

01:13:44.200 --> 01:13:46.200
簡単にできますので

01:13:46.200 --> 01:13:48.200
動線を設計するという意味でも非常に向いているのが

01:13:48.200 --> 01:13:50.200
ランディングページになります。

01:13:50.200 --> 01:13:52.200
メディアミックスの延長を

01:13:52.200 --> 01:13:54.200
ちょっと行こうと思いますが

01:13:54.200 --> 01:13:56.200
あとはコンテンツが普通にあって

01:13:56.200 --> 01:13:58.200
ブログ記事にまた飛ばしてみたりだとか

01:13:58.200 --> 01:14:00.200
あとこれね、過去のものですけども

01:14:00.200 --> 01:14:02.200
これはもうペライジというツールを使って

01:14:02.200 --> 01:14:04.200
ランディングページ、これ簡易性ビジネスをね

01:14:04.200 --> 01:14:06.200
この間の簡易性ビジネスを

01:14:06.200 --> 01:14:08.200
販売するという時に作っていた

01:14:08.200 --> 01:14:10.200
ランディングページなんですけども

01:14:10.200 --> 01:14:12.200
こういうのに飛ばしたりとかということもできます。

01:14:12.200 --> 01:14:14.200
メールマガを通して

01:14:14.200 --> 01:14:16.200
メールマガのコンテンツを読んでもらうことはもちろんなんですけれども

01:14:16.200 --> 01:14:18.200
他のメディアと

01:14:20.200 --> 01:14:22.200
いろいろとはしごしてもらうというイメージが

01:14:22.200 --> 01:14:24.200
一番近いかもしれませんね。

01:14:24.200 --> 01:14:26.200
そうすることでメールマガを読む

01:14:26.200 --> 01:14:28.200
プラス商品が売れていくとか

01:14:28.200 --> 01:14:30.200
知ってもらうという機会を自動的に

01:14:30.200 --> 01:14:32.200
作ることができます。

01:14:32.200 --> 01:14:34.200
一応これLPは閉じちゃいましょう。

01:14:34.200 --> 01:14:36.200
あとは

01:14:36.200 --> 01:14:38.200
こんな感じでですね

01:14:38.200 --> 01:14:40.200
こんな感じで

01:14:40.200 --> 01:14:42.200
またちょっと違うメールマガなんですけども

01:14:42.200 --> 01:14:44.200
動画を埋め込むことができるんですよ。

01:14:44.200 --> 01:14:46.200
動画を埋め込むことができます。

01:14:46.200 --> 01:14:48.200
メールマガの中で

01:14:48.200 --> 01:14:50.200
動画を見るみたいなボタンをクリック

01:14:50.200 --> 01:14:52.200
どちらもクリックすると

01:14:52.200 --> 01:14:54.200
こんな感じで

01:14:54.200 --> 01:14:56.200
YouTubeの動画に飛ぶことができます。

01:14:56.200 --> 01:14:58.200
YouTubeに飛ぶことができますので

01:14:58.200 --> 01:15:00.200
YouTubeというメディアに連携することができます。

01:15:00.200 --> 01:15:04.020
あとは

01:15:04.020 --> 01:15:06.020
募集しているセミナーのランディングページに飛ばしたりとか

01:15:06.020 --> 01:15:08.020
アイコンですね

01:15:08.020 --> 01:15:10.020
アイコンボタンなんかでSNSを連携する

01:15:10.020 --> 01:15:12.020
ということができます。

01:15:12.020 --> 01:15:14.020
これがメディアミックスというところになります。

01:15:14.020 --> 01:15:16.020
あとはですね

01:15:16.020 --> 01:15:18.020
HTMLメールというところなんですけども

01:15:18.020 --> 01:15:20.020
ちょっとこっちに戻りましょうかね。

01:15:20.020 --> 01:15:22.020
HTMLメールを使うとですね

01:15:22.020 --> 01:15:24.020
たくさんのメリットがあるわけなんですが

01:15:24.020 --> 01:15:26.020
単純にこういう風に見やすいですよね。

01:15:26.020 --> 01:15:28.020
見やすいというところも

01:15:28.020 --> 01:15:30.020
情報伝達がスムーズなので

01:15:30.020 --> 01:15:32.020
大きなメリットになります。

01:15:32.020 --> 01:15:34.020
さらにHTMLメールを使っている人って

01:15:34.020 --> 01:15:36.020
まだ少ないので自動的に差別化も

01:15:36.020 --> 01:15:38.020
可能になるんですよね。

01:15:38.020 --> 01:15:40.020
見やすいということはコンテンツにアクセスしやすい

01:15:40.020 --> 01:15:42.020
商品サービスの案内にアクセスしやすい

01:15:42.020 --> 01:15:44.020
なので売れやすい差別化ができますよ

01:15:44.020 --> 01:15:46.020
ということになります。

01:15:46.020 --> 01:15:48.020
あとはこういう風にボタンとかさっきから

01:15:48.020 --> 01:15:50.020
いろんな場面で連携してますけども

01:15:50.020 --> 01:15:52.020
メルマガの中の動線ですね。

01:15:52.020 --> 01:15:54.020
動線設計って

01:15:54.020 --> 01:15:56.020
シミュレーション動画を見た方

01:15:56.020 --> 01:15:58.020
というのは一連の流れを

01:15:58.020 --> 01:16:00.020
動線って見てしまう方がいるんですけども

01:16:00.020 --> 01:16:02.020
もちろんこれ正解なんですよ。正解なんですが

01:16:02.020 --> 01:16:04.020
実はブログの中だけ、ランニングページの中だけ

01:16:04.020 --> 01:16:06.020
メルマガの中だけという

01:16:06.020 --> 01:16:08.020
メディアの中でも実は動線って入っているんですよ。

01:16:08.020 --> 01:16:10.020
メディアの中の動線ですね。

01:16:10.020 --> 01:16:12.020
というのも仕掛けがいろいろ入っている

01:16:12.020 --> 01:16:14.020
パッケージとして僕らも考えているので

01:16:14.020 --> 01:16:16.020
しっかり単体メディアじゃなくて

01:16:16.020 --> 01:16:18.020
単体メディアの中にも

01:16:18.020 --> 01:16:20.020
動線というのを入れていってください。

01:16:20.020 --> 01:16:22.020
そうすることによって

01:16:22.020 --> 01:16:24.020
ボタンとかできるんですけども

01:16:24.020 --> 01:16:26.020
非常にHTMLメールは

01:16:26.020 --> 01:16:28.020
動線を中に入れていくというところにも

01:16:28.020 --> 01:16:30.020
かなり適しているツールなんですよね。

01:16:30.020 --> 01:16:32.020
だからHTMLメールを使ってください

01:16:32.020 --> 01:16:34.020
という理由の一つなんですけども

01:16:34.020 --> 01:16:36.020
動線設計で非常に向いている

01:16:36.020 --> 01:16:38.020
メールだよということです。

01:16:38.020 --> 01:16:40.020
別にね

01:16:40.020 --> 01:16:42.020
HTMLメールってデザインされたメルマガだけじゃなくて

01:16:42.020 --> 01:16:44.020
一般的なテキストメールも

01:16:44.020 --> 01:16:46.020
送ることができるので

01:16:46.020 --> 01:16:48.020
状況に合わせてテキストメールを送ったりだとか

01:16:48.020 --> 01:16:50.020
HTMLメールを送ったり

01:16:50.020 --> 01:16:52.020
分けることができます。

01:16:52.020 --> 01:16:54.020
あとはステップメールの時にも

01:16:54.020 --> 01:16:56.020
お伝えしたんですが

01:16:56.020 --> 01:16:58.020
何といってもHTMLメールの魅力は

01:16:58.020 --> 01:17:00.020
計測ができるということですね。

01:17:00.020 --> 01:17:02.020
実際これがメールチンプの画面なんですけども

01:17:02.020 --> 01:17:04.020
これ配信済みのものですね。

01:17:04.020 --> 01:17:06.020
ここちょっと隠れているんですが

01:17:06.020 --> 01:17:08.020
クリック率とか開封率というのを

01:17:08.020 --> 01:17:10.020
しっかり数字で見ることができます。

01:17:10.020 --> 01:17:12.020
なのでメールを日々送っていく

01:17:12.020 --> 01:17:14.020
あるいはステップメールのところも

01:17:14.020 --> 01:17:16.020
紹介しましたけども

01:17:16.020 --> 01:17:18.020
ステップメールを送っていって反応が悪いところは

01:17:18.020 --> 01:17:20.020
何か試作を打っていくということで

01:17:20.020 --> 01:17:22.020
日々のリストマーケティングがきちんと

01:17:22.020 --> 01:17:24.020
理由に基づいて実践できるんですね。

01:17:24.020 --> 01:17:26.020
数字を見るというのは重要です。

01:17:26.020 --> 01:17:28.020
このビューレポートというのを見ると

01:17:28.020 --> 01:17:30.020
さらにこのメールについて詳細に

01:17:30.020 --> 01:17:32.020
データを見ることができます。

01:17:32.020 --> 01:17:34.020
こちらはオーディエンスというところで見ているんですけども

01:17:34.020 --> 01:17:36.020
どの読者が熱心なのか

01:17:36.020 --> 01:17:38.020
冷凍を見ることができるんですね。

01:17:38.020 --> 01:17:40.020
この読者はよく

01:17:40.020 --> 01:17:42.020
開封してくれているとか

01:17:42.020 --> 01:17:44.020
読んでくれているとか分かるので

01:17:44.020 --> 01:17:46.020
読者の中でも

01:17:46.020 --> 01:17:48.020
ホットな読者と

01:17:48.020 --> 01:17:50.020
コールドな読者と分けることができます。

01:17:50.020 --> 01:17:52.020
こういうところもちゃんと管理しておくことが

01:17:52.020 --> 01:17:54.020
必要になります。

01:17:54.020 --> 01:17:56.020
メールチームだとこういったところの数字まで見れるので

01:17:56.020 --> 01:17:58.020
ちゃんと原因、結果が分かるような

01:17:58.020 --> 01:18:00.020
メールマーケティングを

01:18:00.020 --> 01:18:02.020
行うことができます。

01:18:02.020 --> 01:18:04.020
こちらのサンプルでお送りしましたけども

01:18:04.020 --> 01:18:06.020
単なるメールマガを送るだけじゃなくて

01:18:06.020 --> 01:18:08.020
ちゃんと動線視点で考えていってください。

01:18:08.020 --> 01:18:10.020
こんなところが

01:18:10.020 --> 01:18:15.130
メールマガのポイントになります。

01:18:15.130 --> 01:18:17.130
ここまでですね、動線設計シミュレーションの中の

01:18:17.130 --> 01:18:19.130
各パーツのポイントについて

01:18:19.130 --> 01:18:21.130
簡単にお伝えしてきました。

01:18:21.130 --> 01:18:23.130
ここで補足的な内容をお伝えします。

01:18:23.130 --> 01:18:25.130
補足といってもかなり重要なんですが

01:18:25.130 --> 01:18:27.130
何かというと

01:18:27.130 --> 01:18:29.130
スモールビジネスの方が知っておいてほしい

01:18:29.130 --> 01:18:31.130
最低限のITリテラシーとか

01:18:31.130 --> 01:18:33.130
パソコンリテラシーということについてです。

01:18:33.130 --> 01:18:35.130
これまで動線設計を

01:18:35.130 --> 01:18:37.130
作っていく、実践していく中で

01:18:37.130 --> 01:18:39.130
いろんなツールとかちょこっとしたウェブサービスを

01:18:39.130 --> 01:18:41.130
紹介してきたと思うんですね。

01:18:41.130 --> 01:18:43.130
それ以前に、実は知っておかなくてはならない

01:18:43.130 --> 01:18:45.130
ポイントというのがあります。

01:18:45.130 --> 01:18:47.130
それが最低限のITリテラシー

01:18:47.130 --> 01:18:49.130
ということですね。

01:18:49.130 --> 01:18:51.130
ここを知ってるか知っていないかって

01:18:51.130 --> 01:18:53.130
ネット集客がつまずいてしまうのか

01:18:53.130 --> 01:18:55.130
うまくスムーズに実践できるのか

01:18:55.130 --> 01:18:57.130
というのが分かれていきます。

01:18:57.130 --> 01:18:59.130
実に知らないと損をする内容ですので

01:18:59.130 --> 01:19:01.130
ちょっとシェアしていきたいと思います。

01:19:01.130 --> 01:19:03.130
僕らの

01:19:03.130 --> 01:19:05.130
ITリテラシーのベースになっているのが

01:19:05.130 --> 01:19:07.130
Google Chromeというのが

01:19:07.130 --> 01:19:09.130
代表的なものなんですけれども

01:19:09.130 --> 01:19:11.130
Google Chromeというブラウザを使っていくと

01:19:11.130 --> 01:19:13.130
ネット集客がスムーズにいっていますので

01:19:13.130 --> 01:19:15.130
まだ導入していない方はGoogle Chrome

01:19:15.130 --> 01:19:17.130
導入してみてください。

01:19:17.130 --> 01:19:19.130
例えば、正しい情報に

01:19:19.130 --> 01:19:21.130
たどり着く検索スキルだったり

01:19:21.130 --> 01:19:23.130
だとか、あとは無料の

01:19:23.130 --> 01:19:25.130
ツールだったりウェブサービスを

01:19:25.130 --> 01:19:27.130
うまく効率よく使えるかというところ

01:19:27.130 --> 01:19:29.130
例えばこんなところがITリテラシーの

01:19:29.130 --> 01:19:31.130
ベースになっていきます。

01:19:31.130 --> 01:19:33.130
僕らのスクールとかも

01:19:33.130 --> 01:19:35.130
ゴールは生徒さんが

01:19:35.130 --> 01:19:37.130
自立してもらうことなんですよ。誰にも頼ることなく

01:19:37.130 --> 01:19:39.130
自分で手軽に問題解決できる

01:19:39.130 --> 01:19:41.130
ウェブ集客が実践できる

01:19:41.130 --> 01:19:43.130
自立というところを目的にしているので

01:19:43.130 --> 01:19:45.130
こういったこともシェアしています。

01:19:45.130 --> 01:19:47.130
例えばGoogle検索

01:19:47.130 --> 01:19:49.130
というところなんですけれども、つい先日

01:19:49.130 --> 01:19:51.130
生徒さんから質問があったので

01:19:51.130 --> 01:19:53.130
それをベースにお話したいんですが

01:19:53.130 --> 01:19:55.130
いろいろトラブルがあるわけですよ。ネット集客

01:19:55.130 --> 01:19:57.130
やっているとね。この前も

01:19:57.130 --> 01:19:59.130
ZIPファイルが開けませんみたいな質問が

01:19:59.130 --> 01:20:01.130
ありました。その時に

01:20:01.130 --> 01:20:03.130
やり方とかサポートしたんですけれども

01:20:03.130 --> 01:20:05.130
最初に言ったのが

01:20:05.130 --> 01:20:07.130
検索してくださいよということを言いました。

01:20:07.130 --> 01:20:09.130
例えば検索をします。

01:20:09.130 --> 01:20:11.130
ZIP開けないと

01:20:11.130 --> 01:20:13.130
出てくる

01:20:13.130 --> 01:20:15.130
検索をすると

01:20:15.130 --> 01:20:17.130
ネット上にたくさん

01:20:17.130 --> 01:20:19.130
トラブルの対象が出てきます。

01:20:19.130 --> 01:20:21.130
最初の5記事くらいをピックアップすると

01:20:21.130 --> 01:20:23.130
だいたい回答を得られるので

01:20:23.130 --> 01:20:25.130
Googleスキルというのを

01:20:25.130 --> 01:20:27.130
見つけていただければと思います。

01:20:27.130 --> 01:20:29.130
ZIP開けないとか

01:20:29.130 --> 01:20:31.130
何とか何とかとはみたいな

01:20:31.130 --> 01:20:33.130
とは検索みたいなのがありますけれども

01:20:33.130 --> 01:20:35.130
何とか何とか使い方みたいな検索をしていただくと

01:20:35.130 --> 01:20:37.130
大抵の場合解決していきます。

01:20:37.130 --> 01:20:39.130
こういった検索リテラシーということを

01:20:39.130 --> 01:20:41.130
僕らもお伝えしているので

01:20:41.130 --> 01:20:43.130
ちょっと参考にしてみてください。

01:20:43.130 --> 01:20:45.130
例えば上の5つ

01:20:45.130 --> 01:20:47.130
この早の弊社の記事も出てきていますけれども

01:20:47.130 --> 01:20:49.130
こういった記事を

01:20:49.130 --> 01:20:51.130
参考にしていただければ

01:20:51.130 --> 01:20:53.130
トラブルは解消できますよということです。

01:20:53.130 --> 01:20:55.130
こういった検索リテラシーというのは

01:20:55.130 --> 01:20:57.130
地味に重要になるんですね。

01:20:57.130 --> 01:20:59.130
あとはですね

01:20:59.130 --> 01:21:01.130
Google Chromeを使っていくと

01:21:01.130 --> 01:21:03.130
無料ツールなんていうのがたくさんあるので

01:21:03.130 --> 01:21:05.130
この検索スキル

01:21:05.130 --> 01:21:07.130
をちょっと置いておいて

01:21:07.130 --> 01:21:09.130
このアプリですね。

01:21:09.130 --> 01:21:11.130
Googleのこのアプリというところを開いていくと

01:21:11.130 --> 01:21:13.130
こういうのが出てきます。

01:21:13.130 --> 01:21:15.130
一覧表示で見やすくしますが

01:21:15.130 --> 01:21:17.130
こんな感じですね。Googleってアプリがあるんですよ。

01:21:17.130 --> 01:21:19.130
無料で使えるアプリがたくさんあるので

01:21:19.130 --> 01:21:21.130
実はこれWeb集客とすごく相性のいいもの

01:21:21.130 --> 01:21:23.130
ばかり揃えてくれているので

01:21:23.130 --> 01:21:25.130
実に使わないともったいないな

01:21:25.130 --> 01:21:27.130
という感じですね。もちろん

01:21:27.130 --> 01:21:29.130
Googleの検索とか翻訳してくれたり

01:21:29.130 --> 01:21:31.130
英語を日本語にしてくれたり

01:21:31.130 --> 01:21:33.130
YouTubeとGmail、Analyticsというのは

01:21:33.130 --> 01:21:35.130
お馴染みなものがありますけれども

01:21:35.130 --> 01:21:37.130
例えばGoogleドライブというのがあります。

01:21:37.130 --> 01:21:39.130
Googleドライブって何かというと

01:21:39.130 --> 01:21:41.130
ここでドライブってあるのでせっかくなのでクリックしましょう。

01:21:41.130 --> 01:21:43.130
これ何かというと

01:21:43.130 --> 01:21:45.130
新規というところからいくと

01:21:45.130 --> 01:21:47.130
こういう風に

01:21:47.130 --> 01:21:49.130
Googleのドキュメントスプレッドシートスライドというのがあります。

01:21:49.130 --> 01:21:51.130
スプレッドシートはワードみたいなものがドキュメント

01:21:51.130 --> 01:21:53.130
スプレッドシートはExcelみたいなもの

01:21:53.130 --> 01:21:55.130
スライドはPowerPointとかKeynoteみたいなものになります。

01:21:55.130 --> 01:21:57.130
これすごく

01:21:57.130 --> 01:21:59.130
こういったものを無料で使えてクラウド上に保存してくれるので

01:21:59.130 --> 01:22:01.130
オフィスソフトを持っていない人でも

01:22:01.130 --> 01:22:03.130
実はできちゃうんですね。

01:22:03.130 --> 01:22:05.130
これも知ってないと損ですよね。

01:22:05.130 --> 01:22:07.130
ワード系のドキュメントを使っていくと

01:22:07.130 --> 01:22:09.130
例えば無料オファーなんかが作れるようになったり

01:22:09.130 --> 01:22:11.130
ちょっとした画像のデザインなんかもできちゃったり

01:22:11.130 --> 01:22:13.130
表紙のデザインなんかもできちゃったり

01:22:13.130 --> 01:22:15.130
だとかしますね。

01:22:15.130 --> 01:22:17.130
スプレッドシートも例えば会員さんの管理だとか

01:22:17.130 --> 01:22:19.130
見込み客のリストの管理だとかにも使えます。

01:22:19.130 --> 01:22:21.130
スライドは

01:22:21.130 --> 01:22:23.130
ウェブセミナーとかをやるときなんかにも

01:22:23.130 --> 01:22:25.130
使っていくプレゼン資料を作ったり

01:22:25.130 --> 01:22:27.130
というところで

01:22:27.130 --> 01:22:29.130
非常に便利なものは揃っています。

01:22:29.130 --> 01:22:31.130
ストレージとしても優秀ですよね。

01:22:31.130 --> 01:22:33.130
15GBまでいけるみたいなね。

01:22:33.130 --> 01:22:35.130
あとはですね

01:22:35.130 --> 01:22:37.130
ドライブもそうなんですが

01:22:37.130 --> 01:22:39.130
Googleフォームですね。Googleフォームも

01:22:39.130 --> 01:22:41.130
例えばアンケートとかっていうのを作れたりだとか

01:22:41.130 --> 01:22:43.130
フォームを作れたりっていうところですね。

01:22:43.130 --> 01:22:45.130
これはメルマガとかステップメールなんかと

01:22:45.130 --> 01:22:47.130
組み合わせていくとすごく相性がいいです。

01:22:47.130 --> 01:22:49.130
あとはハングアウトっていうのは

01:22:49.130 --> 01:22:51.130
ビデオ会議ですね。スカイプとかズーム

01:22:51.130 --> 01:22:53.130
ズームも今回紹介しましたけども

01:22:53.130 --> 01:22:55.130
こういうものと一緒で

01:22:55.130 --> 01:22:57.130
ビデオで対面で

01:22:57.130 --> 01:22:59.130
お話ができるっていうことですね。こういうのも

01:22:59.130 --> 01:23:01.130
Web集客の仕組みの一個取り入れてみても

01:23:01.130 --> 01:23:03.130
いいかなと。トレンドってのもありますけども

01:23:03.130 --> 01:23:05.130
トレンドは例えば

01:23:05.130 --> 01:23:07.130
ブログでキーワードを選ぶときに

01:23:07.130 --> 01:23:09.130
AとBどっちが人気あるのかなみたいなときに

01:23:09.130 --> 01:23:11.130
比較することとかも実はできます。

01:23:11.130 --> 01:23:13.130
何のキーワードが人気あるのかな

01:23:13.130 --> 01:23:15.130
っていうのも探れるので

01:23:15.130 --> 01:23:17.130
ブログ記事の一つのネタとしてはいいのかなと。

01:23:17.130 --> 01:23:19.130
あとGoogle Keepですね。

01:23:19.130 --> 01:23:21.130
Keepってメモみたいな感じですかね。

01:23:21.130 --> 01:23:23.130
メモを残すっていうことですね。

01:23:23.130 --> 01:23:25.130
ちょっとしたひらめきとか付箋のように

01:23:25.130 --> 01:23:27.130
貼っておけるみたいなサービスです。

01:23:27.130 --> 01:23:29.130
フォトですね。これも地味に便利なんですけども

01:23:29.130 --> 01:23:31.130
スマホとか

01:23:31.130 --> 01:23:33.130
撮ったカメラ

01:23:33.130 --> 01:23:35.130
カメラで撮った写真をスマホに入れておく

01:23:35.130 --> 01:23:37.130
パソコンに入れておくと容量圧迫すると思うんですよね。

01:23:37.130 --> 01:23:39.130
そのときにクラウドの

01:23:39.130 --> 01:23:41.130
Googleのフォトって入れるとここに保存ができます。

01:23:41.130 --> 01:23:43.130
アルバムとかも作れるので

01:23:43.130 --> 01:23:45.130
非常に画像とかをストックさせると便利ですね。

01:23:45.130 --> 01:23:47.130
あとタスク管理ができるツールなんかも

01:23:47.130 --> 01:23:49.130
あります。

01:23:49.130 --> 01:23:51.130
こういった他にもたくさんありますが

01:23:51.130 --> 01:23:53.130
Googleのサービス

01:23:53.130 --> 01:23:55.130
Google Chromeのアプリを使っていくと

01:23:55.130 --> 01:23:57.130
非常にウェブ集客の仕組み作りに

01:23:57.130 --> 01:23:59.130
役立ってきます。

01:23:59.130 --> 01:24:01.130
こういうの知ってるか知ってないかだけじゃないですか。

01:24:01.130 --> 01:24:03.130
なので損していますよということですね。

01:24:03.130 --> 01:24:05.130
ぜひ使っていってください。

01:24:05.130 --> 01:24:07.130
あとGoogle Chromeで

01:24:07.130 --> 01:24:09.130
語らずにはいられないのが

01:24:09.130 --> 01:24:11.130
ラストパスというもので

01:24:11.130 --> 01:24:13.130
Google Chromeのエクステンション

01:24:13.130 --> 01:24:15.130
右上にこういうのがあって

01:24:15.130 --> 01:24:17.130
拡張機能が追加されているサインなんですけど

01:24:17.130 --> 01:24:19.130
例えばラストパスというのは

01:24:19.130 --> 01:24:21.130
パスワードを自動保存してくれる

01:24:21.130 --> 01:24:23.130
機能になります。

01:24:23.130 --> 01:24:25.130
あとEvernote Web Clipper

01:24:25.130 --> 01:24:27.130
これも便利なもので

01:24:27.130 --> 01:24:29.130
Evernoteに気になった記事を自動で保存してくれる。

01:24:29.130 --> 01:24:31.130
あとAwesome

01:24:31.130 --> 01:24:33.130
Awesome Screenshotというのは

01:24:33.130 --> 01:24:35.130
よくありますよね。

01:24:35.130 --> 01:24:37.130
ページをキャプチャしたい。パシャッと

01:24:37.130 --> 01:24:39.130
ページ全体を写真撮りたいというときに

01:24:39.130 --> 01:24:41.130
使えます。

01:24:41.130 --> 01:24:43.130
ファイアーショットも似てるんですけど

01:24:43.130 --> 01:24:45.130
ページ全体をスクリーンショットしてくれる。

01:24:45.130 --> 01:24:47.130
ちょっと似てますね。

01:24:47.130 --> 01:24:49.130
あとカラージラというのはありますね。

01:24:49.130 --> 01:24:51.130
これは例えば

01:24:51.130 --> 01:24:53.130
この色を真似したい

01:24:53.130 --> 01:24:55.130
この色を真似したいなというときに

01:24:55.130 --> 01:24:57.130
ワンクリックでそのカラーコードをコピーしてくれるので

01:24:57.130 --> 01:24:59.130
全く同じ色すぐ実現できる

01:24:59.130 --> 01:25:01.130
という拡張機能になります。

01:25:01.130 --> 01:25:03.130
あとビットリですね。

01:25:03.130 --> 01:25:05.130
マニアックなものとかもたまに含まれてますけども

01:25:05.130 --> 01:25:07.130
ビットリというのは

01:25:07.130 --> 01:25:09.130
長いリンク、例えばAmazonのリンクみたいなものを

01:25:09.130 --> 01:25:11.130
短縮して

01:25:11.130 --> 01:25:13.130
1行のシンプルなリンクにしてくれるという拡張機能

01:25:13.130 --> 01:25:15.130
これもかなり使えます。

01:25:15.130 --> 01:25:17.130
あとBlack Menu for Googleというのは

01:25:17.130 --> 01:25:19.130
さっき実は僕使ってるんですけど

01:25:19.130 --> 01:25:21.130
右上のここにクリックすると

01:25:21.130 --> 01:25:23.130
Googleのサービスが一覧表示してすぐ

01:25:23.130 --> 01:25:25.130
カスタマイズすると

01:25:25.130 --> 01:25:27.130
Googleのサービスがいっぱい出てくるので

01:25:27.130 --> 01:25:29.130
よく使うものをこのところに入れておけば

01:25:29.130 --> 01:25:31.130
すぐアクセスできるんですね。

01:25:31.130 --> 01:25:33.130
いちいちアプリを起動しなくてもOKで

01:25:33.130 --> 01:25:35.130
ワンクリックでいけるということですね。

01:25:35.130 --> 01:25:37.130
あとワンタブですね。

01:25:37.130 --> 01:25:39.130
こういうふうに今僕タブをめっちゃ開いてるわけですけども

01:25:39.130 --> 01:25:41.130
その時にタブをある程度の

01:25:41.130 --> 01:25:43.130
カテゴリ分けして一つに

01:25:43.130 --> 01:25:45.130
まとめてくれるというのがワンタブです。

01:25:45.130 --> 01:25:47.130
タブをめちゃめちゃネットサーフィンして開く人

01:25:47.130 --> 01:25:49.130
リサーチで開く人みたいな

01:25:49.130 --> 01:25:51.130
パターンの時は

01:25:51.130 --> 01:25:53.130
ワンタブを使っていくと整理になるかなという感じですね。

01:25:53.130 --> 01:25:55.130
あとQRコードを自動で

01:25:55.130 --> 01:25:57.130
作ってくれたりだとか

01:25:57.130 --> 01:25:59.130
ページの読み込み速度を自社のホームページで

01:25:59.130 --> 01:26:01.130
測ってくれたりみたいな

01:26:01.130 --> 01:26:03.130
読み込み時間というのを

01:26:03.130 --> 01:26:05.130
ページロードタイムなんで

01:26:05.130 --> 01:26:07.130
見ればわかると思うんですけども

01:26:07.130 --> 01:26:09.130
読み込み時間を測ってくれるツールというのがあります。

01:26:09.130 --> 01:26:11.130
これ一部です。一部なんですが

01:26:11.130 --> 01:26:13.130
こういったものを使っていくとすごく

01:26:13.130 --> 01:26:15.130
ウェブ集客がまたはかどっていくんですね。

01:26:15.130 --> 01:26:17.130
これGoogle Chromeの拡張機能というものになります。

01:26:17.130 --> 01:26:19.130
で、例えばちょっと

01:26:19.130 --> 01:26:21.130
使ってみようかなと思うんですけど

01:26:21.130 --> 01:26:23.130
オーサムスクリーンショットこれ実は入ってるんで

01:26:23.130 --> 01:26:25.130
例えばこの画面をキャプチャーしたいという時に

01:26:25.130 --> 01:26:27.130
オーサムスクリーンショットをクリックすると

01:26:27.130 --> 01:26:29.130
キャプチャーセレクトエリアというとこんな感じで

01:26:29.130 --> 01:26:31.130
選択をすると。で、キャプチャーってやると

01:26:31.130 --> 01:26:33.130
パシャって撮ってくれると。さらに

01:26:33.130 --> 01:26:35.130
こういうモザイク処理とかが

01:26:35.130 --> 01:26:37.130
できたりだとかテキストを

01:26:37.130 --> 01:26:39.130
こういう風に入力できたりだとかというのが

01:26:39.130 --> 01:26:42.700
できます。こんな感じですね。

01:26:42.700 --> 01:26:44.700
なので、こう画像の加工なんかにも

01:26:44.700 --> 01:26:46.700
できますね。なんか画像なんかこれ

01:26:46.700 --> 01:26:48.700
図形なんかも入れないのかな。で、ダンということで

01:26:48.700 --> 01:26:50.700
そしてこれですね

01:26:50.700 --> 01:26:52.700
ダウンロードイメージってやると

01:26:52.700 --> 01:26:54.700
例えば任意のところに入れて

01:26:54.700 --> 01:26:56.700
好きなところにこういう

01:26:56.700 --> 01:26:58.700
デスクトップに保存すると

01:26:58.700 --> 01:27:00.700
さっきの画像が表示されるみたいな感じですね。

01:27:00.700 --> 01:27:02.700
非常に便利です。

01:27:02.700 --> 01:27:04.700
で、今やってて思ったんですけれども

01:27:04.700 --> 01:27:06.700
これでオーサムスクリーンショットで

01:27:06.700 --> 01:27:08.700
なんかキャプチャーのレコーディングでビデオも撮れるのかな。

01:27:08.700 --> 01:27:10.700
この画面操作のビデオなんかも

01:27:10.700 --> 01:27:12.700
撮れるみたいになってるんで、機能はね

01:27:12.700 --> 01:27:14.700
よくわかりませんけれどもこういった機能があります。

01:27:14.700 --> 01:27:16.700
という風にオーサムスクリーンショット

01:27:16.700 --> 01:27:18.700
1個紹介しましたけれども

01:27:18.700 --> 01:27:20.700
拡張機能なんかを使っていくとさらに

01:27:20.700 --> 01:27:22.700
日々のネット集客の

01:27:22.700 --> 01:27:24.700
その仕組みを作るっていう風な

01:27:24.700 --> 01:27:26.700
攻めのところもそうでしょうけれども

01:27:26.700 --> 01:27:28.700
普段の日常業務もかなり

01:27:28.700 --> 01:27:30.700
効率化していくと思いますので

01:27:30.700 --> 01:27:32.700
こういったところの最低限のリテラシーを

01:27:32.700 --> 01:27:34.700
持った上でネット集客に取り組んでいくと

01:27:34.700 --> 01:27:36.700
より加速すると思いますので

01:27:36.700 --> 01:27:38.700
最低限知っておいてください。

01:27:38.700 --> 01:27:43.480
ではまとめの前に

01:27:43.480 --> 01:27:45.480
もう一度動線設計の正体について

01:27:45.480 --> 01:27:47.480
おさらいしたいと思います。

01:27:47.480 --> 01:27:49.480
今回お伝えした内容を一個一個実践していただくことで

01:27:49.480 --> 01:27:51.480
こういった流れのビジネスモデルを

01:27:51.480 --> 01:27:53.480
作ることができます。

01:27:53.480 --> 01:27:55.480
1、2、3はですね、これ冒頭にもお見せしましたが

01:27:55.480 --> 01:27:57.480
基本的にはやっていただきたいこと。

01:27:57.480 --> 01:27:59.480
今後は継続課金型のモデルにしていく。

01:27:59.480 --> 01:28:01.480
コンテンツを主軸にした

01:28:01.480 --> 01:28:03.480
ビジネスモデルにしていくというのも

01:28:03.480 --> 01:28:05.480
見据えてやっていただければというところですね。

01:28:05.480 --> 01:28:07.480
この流れについてしっかり構築できるのが

01:28:07.480 --> 01:28:09.480
動線設計ですよということです。

01:28:09.480 --> 01:28:11.480
さらに動線設計をやっていくと

01:28:11.480 --> 01:28:13.480
集客の仕組みを作ることは

01:28:13.480 --> 01:28:15.480
もちろんなんですけども

01:28:15.480 --> 01:28:17.480
いろんなスキルが身につきます。

01:28:17.480 --> 01:28:19.480
キーワードの選び方とかメルマンガの書き方とか

01:28:19.480 --> 01:28:21.480
セールスレターの書き方とかっていう風に

01:28:21.480 --> 01:28:23.480
基礎的なことはもちろんのこと

01:28:23.480 --> 01:28:25.480
ただの文章を書くとか

01:28:25.480 --> 01:28:27.480
ビジネスを作るだけじゃなくて

01:28:27.480 --> 01:28:29.480
成果物を作るというところまでの

01:28:29.480 --> 01:28:31.480
スキルが身につきます。

01:28:31.480 --> 01:28:33.480
そしてその成果物をつなげることで

01:28:33.480 --> 01:28:35.480
動線ができるんですよということですね。

01:28:35.480 --> 01:28:37.480
ちょっと細かいスキルもありますが

01:28:37.480 --> 01:28:39.480
できるだけ簡単にまとめてみました。

01:28:39.480 --> 01:28:41.480
さらに身につく

01:28:41.480 --> 01:28:43.480
ビジネスモデルの手法なんですけども

01:28:43.480 --> 01:28:45.480
見込み客リスト集めもできるようになります。

01:28:45.480 --> 01:28:47.480
リストマーケティングも実践できるようになります。

01:28:47.480 --> 01:28:49.480
商品サービスの高額化もできるようになります。

01:28:49.480 --> 01:28:51.480
リピート促進の施策なんかも

01:28:51.480 --> 01:28:53.480
打てるようになります。

01:28:54.480 --> 01:28:56.480
簡易性ビジネスもできるようになりますし

01:28:56.480 --> 01:28:58.480
オンラインサロンなんかも作ることができますし

01:28:58.480 --> 01:29:00.480
ストックビジネス、プロダクトランチって

01:29:00.480 --> 01:29:02.480
コンテンツビジネスってありますよね。

01:29:02.480 --> 01:29:04.480
こういったことがやろうと思っていたこと

01:29:04.480 --> 01:29:06.480
あるいは自分にはまだ早いかなとか

01:29:06.480 --> 01:29:08.480
できそうにないなと思っていたことが

01:29:08.480 --> 01:29:10.480
実は動線設計の延長で全部できてしまうんですよということです。

01:29:10.480 --> 01:29:12.480
つまりスモールビジネスの

01:29:12.480 --> 01:29:14.480
ウェブマーケティングで実現したいこと

01:29:14.480 --> 01:29:16.480
あの人がやってるから僕もやりたいな

01:29:16.480 --> 01:29:18.480
私もやりたいなってことがですね

01:29:18.480 --> 01:29:20.480
実はできてしまうんだよということですね。

01:29:20.480 --> 01:29:22.480
はいじゃあ例えば継続課金モデルで

01:29:22.480 --> 01:29:24.480
簡易性をやりたいというときでも

01:29:24.480 --> 01:29:26.480
今回お伝えしたワードプレスというツールを

01:29:26.480 --> 01:29:28.480
使っていけばこういうロックをかけた

01:29:28.480 --> 01:29:30.480
サイトを作ることができます。

01:29:30.480 --> 01:29:32.480
会員さんしか入れませんよということですね。

01:29:32.480 --> 01:29:34.480
このパスワードに関しては今回お伝えした

01:29:34.480 --> 01:29:36.480
メールマガとかステップメールみたいな

01:29:36.480 --> 01:29:38.480
メール配信の仕組みを使うことで

01:29:38.480 --> 01:29:40.480
会員さんに届けることができます。

01:29:40.480 --> 01:29:42.480
パスワードとサイトのURLですね。

01:29:42.480 --> 01:29:44.480
そうするとこれもワードプレスで

01:29:44.480 --> 01:29:46.480
実装できるんですが

01:29:46.480 --> 01:29:48.480
こういう会員サイトを作ることができます。

01:29:48.480 --> 01:29:50.480
この中に例えば

01:29:50.480 --> 01:29:52.480
動画コンテンツ、YouTubeとか

01:29:52.480 --> 01:29:54.480
Vimeoなんかという

01:29:54.480 --> 01:29:56.480
動画のプラットフォームなんかを使うことによって

01:29:56.480 --> 01:29:58.480
それとワードプレスを合わせることによって

01:29:58.480 --> 01:30:00.480
こういうサイトが作れるようになりますね。

01:30:00.480 --> 01:30:02.480
あとは

01:30:02.480 --> 01:30:04.480
開放詞なんかいうものを

01:30:04.480 --> 01:30:06.480
会員制だとやる方が多いですけれども

01:30:06.480 --> 01:30:08.480
開放詞を例えば郵送で送ってもいいんだけれども

01:30:08.480 --> 01:30:10.480
PDFで

01:30:10.480 --> 01:30:12.480
読んでもらうということも仕組みとしてはできます。

01:30:12.480 --> 01:30:14.480
あとはこういう開放詞の中身について

01:30:14.480 --> 01:30:16.480
なんですけれども

01:30:16.480 --> 01:30:18.480
今回お伝えしたオープンオフィスとか

01:30:18.480 --> 01:30:20.480
ページとか使えば

01:30:20.480 --> 01:30:22.480
中身のコンテンツについても作ることができます。

01:30:22.480 --> 01:30:24.480
なのでさっきはワードプレスとかメルマガとか言ってますけれども

01:30:24.480 --> 01:30:26.480
今回お伝えした動線の中の

01:30:26.480 --> 01:30:28.480
何一つ今新しいもの出ていません。

01:30:28.480 --> 01:30:30.480
動線の中の基礎知識だけで

01:30:30.480 --> 01:30:32.480
作れちゃうんですね。

01:30:32.480 --> 01:30:34.480
あとはですね

01:30:34.480 --> 01:30:36.480
オンラインスクール。これはまさに僕らが

01:30:36.480 --> 01:30:38.480
運営しているオンラインスクールなんですけれども

01:30:38.480 --> 01:30:40.480
例えば月1回集まって

01:30:40.480 --> 01:30:42.480
ウェブ上で講座とか塾をやるみたいなこともできます。

01:30:42.480 --> 01:30:44.480
そういうビジネスモデル商品を作ることができます。

01:30:44.480 --> 01:30:46.480
例えばね

01:30:46.480 --> 01:30:48.480
これを埋め込んでいって

01:30:48.480 --> 01:30:50.480
授業レッスンを行うという感じですね。

01:30:50.480 --> 01:30:52.480
こんな感じでね。

01:30:52.480 --> 01:30:54.480
実際やっている授業の様子ですけれども

01:30:54.480 --> 01:30:56.480
ワークショップをウェブ上でやっている

01:30:56.480 --> 01:30:58.480
というようなスクールを作ることもできます。

01:30:58.480 --> 01:31:00.480
こういったワードプレスとか

01:31:00.480 --> 01:31:02.480
動画サイトなんかを作っていくと。

01:31:02.480 --> 01:31:04.480
あとはコンテンツビジネスというところで言うと

01:31:04.480 --> 01:31:06.480
こういうのはパッケージサイトで

01:31:06.480 --> 01:31:08.480
サイト全体を販売しているんですね。

01:31:08.480 --> 01:31:10.480
サイトそのものを販売している。

01:31:10.480 --> 01:31:12.480
これも動画を埋め込んであると。

01:31:12.480 --> 01:31:14.480
あとはこんな感じでね

01:31:14.480 --> 01:31:16.480
文書籍みたいなものを作っていって

01:31:16.480 --> 01:31:18.480
Kindleとかそういったもので

01:31:18.480 --> 01:31:20.480
EPUBとかのファイルとかでも

01:31:20.480 --> 01:31:22.480
販売をするみたいなモデルも

01:31:22.480 --> 01:31:24.480
作ることができますし

01:31:24.480 --> 01:31:26.480
パッケージじゃなくても動画単体の

01:31:26.480 --> 01:31:28.480
プチ動画みたいなものを

01:31:28.480 --> 01:31:30.480
売っていくということもできますね。

01:31:30.480 --> 01:31:32.480
ワードプレスのサイトを使って

01:31:32.480 --> 01:31:34.480
作ることができます。

01:31:34.480 --> 01:31:36.480
あとはですね、こういった

01:31:36.480 --> 01:31:38.480
このコンテンツって

01:31:38.480 --> 01:31:40.480
いわゆる情報なんですけれども

01:31:40.480 --> 01:31:42.480
自分にはこういった情報とか

01:31:42.480 --> 01:31:44.480
出せませんよって方もご安心ください。

01:31:44.480 --> 01:31:46.480
結構世の中には情報コンテンツ

01:31:46.480 --> 01:31:48.480
ってのはもうすでに溢れています。

01:31:48.480 --> 01:31:50.480
例えばね、サンプルとして

01:31:50.480 --> 01:31:52.480
Udemyというサイトでも

01:31:52.480 --> 01:31:54.480
見てみると分かるんですけれども

01:31:54.480 --> 01:31:56.480
歯医者さんがこういうノウハウを教えていたりだとか

01:31:56.480 --> 01:31:58.480
写真家の方がこういう講座を売っていたりだとか

01:31:58.480 --> 01:32:00.480
ネイリストの方がこういった講座を売っていたり

01:32:00.480 --> 01:32:02.480
っていう風に専門知識さえ

01:32:02.480 --> 01:32:04.480
あれば、あとは経験とかがあれば

01:32:04.480 --> 01:32:06.480
ノウハウ化、情報化することっていうのは

01:32:06.480 --> 01:32:08.480
可能なんですよね。

01:32:08.480 --> 01:32:10.480
なので全てのビジネスっていうのは

01:32:10.480 --> 01:32:12.480
情報化というか情報化ができます。

01:32:12.480 --> 01:32:14.480
ですので、目の前のお客さんを

01:32:14.480 --> 01:32:16.480
サポートしていく、

01:32:16.480 --> 01:32:18.480
サービス提供していくのはもちろんなんですが

01:32:18.480 --> 01:32:20.480
自分が動かなくてもいいこういった情報を提供する

01:32:20.480 --> 01:32:22.480
っていうモデルにも挑戦してみても

01:32:22.480 --> 01:32:24.480
いいのかなと思います。

01:32:24.480 --> 01:32:26.480
ゆくゆくは忙しくなってくると

01:32:26.480 --> 01:32:28.480
こういったビジネスをやりたいっていう生徒さんが結構増えてきているので

01:32:28.480 --> 01:32:30.480
いずれはこういうビジネスにも

01:32:30.480 --> 01:32:32.480
延長線として持っておくといいのかなと思います。

01:32:32.480 --> 01:32:34.480
それを見据えて

01:32:34.480 --> 01:32:36.480
動線設計をやっていただければという風に

01:32:36.480 --> 01:32:38.480
思っています。

01:32:38.480 --> 01:32:40.480
動線設計というベースがあれば

01:32:40.480 --> 01:32:42.480
いろんなことができるようになるんですね。

01:32:42.480 --> 01:32:44.480
さっきのスライドに戻りますけれども

01:32:44.480 --> 01:32:46.480
例えばプロダクトのウォンチだって

01:32:46.480 --> 01:32:48.480
ステップメールと動画を組み合わせたものですよ

01:32:48.480 --> 01:32:50.480
ということもお伝えしましたし

01:32:50.480 --> 01:32:52.480
こういうのって別に新しいものではないです。

01:32:52.480 --> 01:32:54.480
すでにあるものの中で

01:32:54.480 --> 01:32:56.480
こういったことすべてできちゃうんですよ。

01:32:56.480 --> 01:32:58.480
なのでそういう意味での基礎力

01:32:58.480 --> 01:33:00.480
動線設計っていうのを身につけていってください。

01:33:00.480 --> 01:33:02.480
これが動線設計の全体像

01:33:02.480 --> 01:33:04.480
正体というかそういったものになります。

01:33:04.480 --> 01:33:09.580
はい、いかがでしたでしょうか。

01:33:09.580 --> 01:33:11.580
以上が動線設計シミュレーションの裏側と

01:33:11.580 --> 01:33:13.580
プラスアルファの内容でした。

01:33:13.580 --> 01:33:15.580
もちろんですね

01:33:15.580 --> 01:33:17.580
今回お伝えしたやり方

01:33:17.580 --> 01:33:19.580
流れっていうものをご自身で

01:33:19.580 --> 01:33:21.580
組み立てていただいても結構ですし

01:33:21.580 --> 01:33:23.580
私たちと私たちの生徒さんたちと

01:33:23.580 --> 01:33:25.580
スクールの方でやっていただいても

01:33:25.580 --> 01:33:27.580
いいんじゃないかなと思っています。

01:33:27.580 --> 01:33:29.580
今回大まかなポイントをお伝えしましたが

01:33:29.580 --> 01:33:31.580
やっぱり細部に入っていくと

01:33:31.580 --> 01:33:33.580
メルマガ1つとってもブログ1つとっても

01:33:33.580 --> 01:33:35.580
ランディングページ1つとっても

01:33:35.580 --> 01:33:37.580
簡易性サイト1つとってもですね

01:33:37.580 --> 01:33:39.580
使い方、ツールの使い方

01:33:39.580 --> 01:33:41.580
設定方法という細かいところが

01:33:41.580 --> 01:33:43.580
出てくるんですよね。

01:33:43.580 --> 01:33:45.580
そういうところでつまずいてしまう方ね

01:33:45.580 --> 01:33:47.580
たくさんこれまで見てきたので

01:33:47.580 --> 01:33:49.580
そういったところをできればショートカットしてほしいな

01:33:49.580 --> 01:33:51.580
というふうに思っています。

01:33:51.580 --> 01:33:53.580
本来1から自分で作らなきゃいけないものを

01:33:53.580 --> 01:33:55.580
ある程度適切に組み込まれたパッケージ

01:33:55.580 --> 01:33:57.580
ってものがあればですね

01:33:57.580 --> 01:33:59.580
そこの時間とか手間をショートカットして

01:33:59.580 --> 01:34:01.580
すぐWeb集客を実践していけるので

01:34:01.580 --> 01:34:03.580
コンテンツ書いたりだとか

01:34:03.580 --> 01:34:05.580
広告宣伝っていう方に

01:34:05.580 --> 01:34:07.580
お金を使えるんじゃないかなというふうに思います。

01:34:07.580 --> 01:34:09.580
まぁそうですね

01:34:09.580 --> 01:34:11.580
例えて言うなら秘伝のタレとかってあると思うんですけども

01:34:11.580 --> 01:34:13.580
売られているものをそのまま使うから

01:34:13.580 --> 01:34:15.580
誰でも美味しい味になるんですが

01:34:15.580 --> 01:34:17.580
1から作るとなると大変ですよね。

01:34:17.580 --> 01:34:19.580
配合とかね

01:34:19.580 --> 01:34:21.580
味の持ちとか風味の持ちも考えて

01:34:21.580 --> 01:34:23.580
販売するためには

01:34:23.580 --> 01:34:25.580
そういったことも考えて作っていかなきゃいけないと

01:34:25.580 --> 01:34:27.580
何度も試行錯誤テストを繰り返しなきゃ

01:34:27.580 --> 01:34:29.580
いけないということなんですよね。

01:34:29.580 --> 01:34:31.580
でも出来上がったものがあれば

01:34:31.580 --> 01:34:33.580
簡単に誰でも同じ味が出せると。

01:34:33.580 --> 01:34:35.580
ワードプレスの今回プラグインとか

01:34:35.580 --> 01:34:37.580
テンプレートをテーマについても触れましたけども

01:34:37.580 --> 01:34:39.580
あれを1から作るっていうのは

01:34:39.580 --> 01:34:41.580
なかなか大変ですよね。

01:34:41.580 --> 01:34:43.580
プログラミングのスキルっていうのは必要ですし

01:34:43.580 --> 01:34:45.580
それなりの経験もずっと積んでいかなければいけません。

01:34:45.580 --> 01:34:47.580
でも出来上がったものがあれば

01:34:47.580 --> 01:34:49.580
初心者でも簡単に使い始められる

01:34:49.580 --> 01:34:51.580
ということなんですよね。

01:34:51.580 --> 01:34:53.580
なのでこれもね今回のウェブ集客のシミュレーションも

01:34:53.580 --> 01:34:55.580
同じかなと思います。

01:34:55.580 --> 01:34:57.580
ブログとかメルマガっていうのは

01:34:57.580 --> 01:34:59.580
僕らすべてパッケージ化してるんですよね。

01:34:59.580 --> 01:35:01.580
なのでこういう風に書いてください。

01:35:01.580 --> 01:35:03.580
こういう設定をしてくださいっていうところも

01:35:03.580 --> 01:35:05.580
すべてカバーをしてやり方を

01:35:05.580 --> 01:35:07.580
そのままお伝えしてるんですよ。

01:35:07.580 --> 01:35:09.580
もちろんね1からページを作っていくとか

01:35:09.580 --> 01:35:11.580
ツールの使い方を覚えて

01:35:11.580 --> 01:35:13.580
詳細な設定をしていくとか

01:35:13.580 --> 01:35:15.580
動線と動線を繋げていくみたいなところって

01:35:15.580 --> 01:35:17.580
最初大変だと思うんですよ。

01:35:17.580 --> 01:35:19.580
かといって

01:35:19.580 --> 01:35:21.580
誰かに頼んでしまう、害虫してしまうと

01:35:21.580 --> 01:35:23.580
ずっと頼り続けなきゃいけないということで

01:35:23.580 --> 01:35:25.580
再現性がないんですよね。

01:35:25.580 --> 01:35:27.580
じゃあ自分で手軽に作れて

01:35:27.580 --> 01:35:29.580
手軽に運用できる方法が

01:35:29.580 --> 01:35:31.580
あったらいいなと

01:35:31.580 --> 01:35:33.580
そこを教えていきたいというのが

01:35:33.580 --> 01:35:35.580
僕たちの役割なんですよね。

01:35:35.580 --> 01:35:37.580
これからネット集客をやっていく上で

01:35:37.580 --> 01:35:39.580
頭に入れておいてほしいことが

01:35:39.580 --> 01:35:41.580
あるんですけども

01:35:41.580 --> 01:35:43.580
それは何かっていうと

01:35:43.580 --> 01:35:45.580
ノウハウはもう十分だということなんですね。

01:35:45.580 --> 01:35:47.580
肝心なのは

01:35:47.580 --> 01:35:49.580
実際どういう風にやるか

01:35:49.580 --> 01:35:51.580
という実践部分なんですよ常に。

01:35:51.580 --> 01:35:53.580
なので例えばメルマガ大切ですとか

01:35:53.580 --> 01:35:55.580
ブロガーこういう風に書いて継続をしていきましょう。

01:35:55.580 --> 01:35:57.580
キーワード選定大切ですよとか

01:35:57.580 --> 01:35:59.580
継続書きモデル大切ですよとか

01:35:59.580 --> 01:36:01.580
リストが大切というのはもう知ってます。

01:36:01.580 --> 01:36:03.580
それだけでいいです。

01:36:03.580 --> 01:36:05.580
あとはもうどうやるかなんですよ。

01:36:05.580 --> 01:36:07.580
どう形にしていくか

01:36:07.580 --> 01:36:09.580
というところが最大のポイントなんですね。

01:36:09.580 --> 01:36:11.580
なのでこうするべきとか

01:36:11.580 --> 01:36:13.580
これこれが重要という表面的な情報ではなくて

01:36:13.580 --> 01:36:15.580
実際裏側で

01:36:15.580 --> 01:36:17.580
表ではなく

01:36:17.580 --> 01:36:19.580
裏側でどうやって動いていけばいいのか

01:36:19.580 --> 01:36:21.580
ここを大切にして

01:36:21.580 --> 01:36:23.580
実践していただければというふうに思っています。

01:36:23.580 --> 01:36:25.580
僕らはねスクールでも言っていますが

01:36:25.580 --> 01:36:27.580
インプットよりもアウトプットです。

01:36:27.580 --> 01:36:29.580
アウトプット中心のネット集客

01:36:29.580 --> 01:36:31.580
ウェブマーケティングをやっていってください。

01:36:31.580 --> 01:36:33.580
そして今回の動線設計の流れ

01:36:33.580 --> 01:36:35.580
というものを実際に生徒さんにね

01:36:35.580 --> 01:36:37.580
作ってもらったところたくさんの実践報告

01:36:37.580 --> 01:36:39.580
いただいているんですけども

01:36:39.580 --> 01:36:41.580
中でも印象に残ったコメントというのがあります。

01:36:41.580 --> 01:36:43.580
それは何かというと

01:36:43.580 --> 01:36:45.580
いやこの屋さんこの動線作ると

01:36:45.580 --> 01:36:47.580
スモールビジネスでやりたいこと

01:36:47.580 --> 01:36:49.580
全部できますねと

01:36:49.580 --> 01:36:51.580
全部できちゃいましたと

01:36:51.580 --> 01:36:53.580
というようなコメントをいただいたんですよね。

01:36:53.580 --> 01:36:55.580
この全部というのは何かというと

01:36:55.580 --> 01:36:57.580
例えばウェブセミナーとかプロダクトローンチとか

01:36:57.580 --> 01:36:59.580
あとは簡易性ビジネス

01:36:59.580 --> 01:37:01.580
継続課金ビジネスとか

01:37:01.580 --> 01:37:03.580
コンテンツマーケティングとかリストマーケティング

01:37:03.580 --> 01:37:05.580
ダイレクトマーケティング

01:37:05.580 --> 01:37:07.580
いろんなところで言われているキーワードではあると思うんですけども

01:37:07.580 --> 01:37:09.580
実は動線作るとこういうことできちゃうんですね

01:37:09.580 --> 01:37:11.580
という実践報告もいただいています。

01:37:11.580 --> 01:37:13.580
なので

01:37:13.580 --> 01:37:15.580
あなたもですねいろいろ興味とかってあると思うんですけども

01:37:15.580 --> 01:37:17.580
この動線を作ることが

01:37:17.580 --> 01:37:19.580
これが軸になって

01:37:19.580 --> 01:37:21.580
いろんなことができるようになっていくんだ

01:37:21.580 --> 01:37:23.580
ということをぜひね

01:37:23.580 --> 01:37:25.580
頭に入れておいていただければと思います。

01:37:25.580 --> 01:37:27.580
今回の内容があなたのネット集客の

01:37:27.580 --> 01:37:29.580
ヒントになっていただければ

01:37:29.580 --> 01:37:31.580
私たちこの部屋も嬉しいです。

01:37:31.580 --> 01:37:33.580
最後までご視聴いただきありがとうございました。
