WEBVTT

00:00:01.200 --> 00:00:05.200
はい、スモールビジネス特化の学び舎、このは屋の本間です。

00:00:05.200 --> 00:00:10.200
今回のビデオではですね、このは屋のランディングページを分解していくことで、

00:00:10.200 --> 00:00:15.200
どのようにしてですね、ランディングページ、成果を出す構成をしていくのか、

00:00:15.200 --> 00:00:20.200
ということについてですね、お伝えしていきたいというふうに思います。

00:00:20.200 --> 00:00:26.200
まずですね、この今見ているページですね、このページ、一番トップの上の部分になるんですけれども、

00:00:26.200 --> 00:00:31.200
この部分のことをですね、専門用語でファーストビューというふうに言います。

00:00:31.200 --> 00:00:38.200
ファーストビュー、一番最初にユーザーが訪れたページ、ユーザーが訪れた際に表示される部分ということになりますね。

00:00:38.200 --> 00:00:41.200
この部分が最も大切になるわけですね。

00:00:41.200 --> 00:00:47.200
ウェブの業界ではですね、3秒の壁、3秒ルールというふうな言葉がありまして、

00:00:47.200 --> 00:00:54.200
ユーザーというのはページに訪れて3秒でそのページを見るか見ないか決めるというふうに言われています。

00:00:54.200 --> 00:01:04.200
ですので、このページ、ここまでの情報ですね、ここまでの情報で続きを読みたいなというふうに思ってもらう必要があります。

00:01:04.200 --> 00:01:08.200
それを踏まえて今回ですね、ここの部分について説明をしていきたいというふうに思います。

00:01:08.200 --> 00:01:12.200
まずこの部分のことをですね、ヘッダーというふうに言ったりするんですけれども、

00:01:12.200 --> 00:01:16.200
このヘッダー部分で伝えることをですね、大きく3点ですね。

00:01:16.200 --> 00:01:23.200
ターゲット、あとはノウハウ、あとは今回のご案内もするものですね、ということになります。

00:01:23.200 --> 00:01:25.200
まずこちらのターゲット部分ですね。

00:01:25.200 --> 00:01:30.200
ランニングページの制作でおこまわりのコンサルタント、修業、生態、サロンなど一人ビジネスの方。

00:01:30.200 --> 00:01:35.200
ということでですね、このターゲットというのはですね、できるだけ絞ったほうがいいですね。

00:01:35.200 --> 00:01:36.200
できるだけ絞ったほうがいいと。

00:01:36.200 --> 00:01:42.200
私のことだなというふうに思っていただけるぐらい絞るということになりますね。

00:01:42.200 --> 00:01:49.200
こちらの部分、こちらの部分ではどうして2時間でセールスレターをかけて週に3から5号のペースでLPをリリースできるのか。

00:01:50.200 --> 00:01:53.200
ということで、まずは興味を引いてもらうことが大切なわけですよね。

00:01:53.200 --> 00:01:54.200
興味を引いてもらうと。

00:01:54.200 --> 00:01:59.200
どうしてほにゃららなのかというのは一つのテンプレートとしてありですね。

00:01:59.200 --> 00:02:05.200
どうしてほにゃららなのかというと、興味を持つということがありますので、ここで興味を持っていただくと。

00:02:05.200 --> 00:02:12.200
そしてテンプレートの無料ツールを使って、害虫せずにランニングページを自作する方法ということになりますね。

00:02:13.200 --> 00:02:20.200
こちらの部分ではどのような方法、どのようなことを案内するのかということがわかりますね。

00:02:20.200 --> 00:02:28.200
テンプレートの無料ツールを使って、害虫せずにランニングページを自作する方法の案内なんだなということがわかります。

00:02:28.200 --> 00:02:36.200
ここで今すぐ申し込むボタンというものがありまして、これを見た段階で申し込む人もごく稀にいらっしゃいますし、

00:02:36.200 --> 00:02:45.200
ページを一通り見た後にトップに戻ってきて、どのような内容だったかなというものを見た後に今すぐ申し込むボタンをクリックするという方もいらっしゃいますので、

00:02:45.200 --> 00:02:48.200
ここに置いておくことをお勧めします。

00:02:48.200 --> 00:02:55.200
今回はこのランニングページの要素の中でもヘッダー部分について解説をさせていただきました。

00:02:55.200 --> 00:03:04.380
スモールビジネストックからの学びはこの辺の本場です。

00:03:05.380 --> 00:03:15.380
今回はランニングページ分析シリーズの第2弾、ワークショップ参加者の感想についてご説明をしていきたいというふうに思います。

00:03:15.380 --> 00:03:20.380
この部分というのはヘッダーの下、次の部分ですね、どころになります。

00:03:20.380 --> 00:03:31.380
ここにワークショップ参加者の感想ということで、この辺の場合はワンドルワークショップを開催していますので、その参加者のご感想というものをここに載せています。

00:03:31.380 --> 00:03:38.380
こんな感じですね、動画が10本ぐらい並んでいるということになりますね。

00:03:38.380 --> 00:03:41.380
ここで何でこの参加者の感想を入れるかというと、

00:03:41.380 --> 00:03:52.380
まずは興味を持った、興味を持って読み進んでいただいたユーザーに、この情報というのは信頼できるものなんですよということを伝えたいわけですよね。

00:03:52.380 --> 00:04:00.380
そういった場合に最もいい方法というのは、実際の感想のお声ですよね、お客様の声ということになります。

00:04:00.380 --> 00:04:09.380
自分の自社の実績なんかを伝えるのもいいんですけれども、それというのをいくらでも編集することができますよね、編集することができると。

00:04:09.380 --> 00:04:25.380
ただお客様の感想の場合は率直な感想が出てきますので、このお客様が自社のことを紹介している、これが何よりも信頼性を伝える要素になってきますので、ここで伝えるということになります。

00:04:25.380 --> 00:04:35.380
ですのでヘッダーブーンで興味を持ってもらって読み進めたところでは、まずは信頼してもらうということですね、これが大切ということになります。

00:04:35.380 --> 00:04:42.380
信頼していただいてからでないと話を聞いてもらえないということになりますので、ここで信頼してもらうということになります。

00:04:42.380 --> 00:04:53.380
もちろんですね、まだ感想がない、新しい企画とか新しいプロジェクトの場合は、ここはなくても大丈夫です。なくても集客することができます。

00:04:53.380 --> 00:05:07.380
ただですね、もし既に購入しているお客様がいるサービスであったりとか商品であったりする場合は、これまで買った方々にお願いをしてみるということも一つ考えてみることをお勧めします。

00:05:07.380 --> 00:05:15.260
今回はですね、参加者の感想、お客様の声ということについてですね、ご説明させていただきました。

00:05:15.260 --> 00:05:23.260
スモールビジネスソフトからのお便り、このお部屋の本間です。今回はですね、このお部屋のランディングページ、分析の第3弾ですね。

00:05:23.260 --> 00:05:30.260
こんなことでお悩みではありませんかということで、共感パートについてですね、ご説明をしていきたいというふうに思います。

00:05:30.260 --> 00:05:37.260
この部分というのは、ヘッダーがあって、お客様の感想があって、その次に出てくる部分ということになります。

00:05:37.260 --> 00:05:49.260
この部分でですね、興味を持ってもらって読み進めてもらったユーザーに、信頼に足る情報でありますよということをここでお伝えして、その後にですね、共感をするということになります。

00:05:49.260 --> 00:05:55.260
まずはですね、自分に関係のあることではないとユーザーというのはですね、読み進める気になりませんよね。

00:05:55.260 --> 00:06:01.260
自分に関係があるから、これは読み進める必要があるんだなというふうに思うわけです。

00:06:01.260 --> 00:06:10.260
ですのでこの部分ではまずは共感、お客様に寄り添う、ユーザーのお悩みに寄り添うということの部分になります。

00:06:10.260 --> 00:06:19.260
このサブヘッドという部分でですね、こんなことでお悩みではありませんかというふうに呼びかけてですね、このようにリスト型にしてお伝えするわけですよね。

00:06:19.260 --> 00:06:23.260
Facebook公募後の動画はわかったけど、肝心の出向用ページがない。

00:06:23.260 --> 00:06:32.260
こういった悩みというのは、いろんな方が抱えている悩みということになりますよね。

00:06:32.260 --> 00:06:39.260
いろいろと列挙しましたが、要するにランディングページ制作でお困りではありませんかということですというふうにお伝えして、

00:06:39.260 --> 00:06:48.260
要するにここで共感をして、あなたはランディングページ制作でお困りですよねと、私もこのような経験をしてきましたというふうに寄り添うわけですよね、共感をすると。

00:06:49.260 --> 00:06:54.260
このことをすることで、これを読んだユーザーはそうそうというふうに思うわけですよね。

00:06:54.260 --> 00:07:01.260
その通りその通りと、その通りと思った後にこの人の話を聞いてみようかなというふうに思うわけですので、

00:07:01.260 --> 00:07:11.770
まずは共感、お客様に寄り添う、ユーザーのお悩みに寄り添うということをですね、するということを覚えておいてください。

00:07:11.770 --> 00:07:14.770
はい、スモールビジネストックからの穴部屋、このへんの本間です。

00:07:14.770 --> 00:07:21.770
今回ですね、ランディングページ分析部分、分析動画でお伝えしていきたいというふうに思います。

00:07:21.770 --> 00:07:29.770
今回ですね、その解決にこんな取り組みをしていませんかという部分ですね、ここは潜入感の部分ということになります。

00:07:29.770 --> 00:07:36.770
これまでですね、このヘッダー部分で興味を引いて、お客様の声で信頼をしてもらって、

00:07:36.770 --> 00:07:41.770
そしてこんなことでお悩みではありませんかということで、共感をしてもらった後に、

00:07:41.770 --> 00:07:48.770
その解決にこんな取り組みをしていませんかというふうに潜入感の部分をお伝えするわけですよね。

00:07:48.770 --> 00:07:56.770
この潜入感をお伝えする、これどういった効果があるかというと、ユーザーというのはいろんなランディングページを見ているわけですよね。

00:07:56.770 --> 00:08:01.770
ランディングページに限らずいろんな商品サービスの案内なんかを読んだり見たりしているわけです。

00:08:02.770 --> 00:08:10.770
その中で他との違いが全くないものであれば、興味を持って読み進む必要というのはなかなかないわけですよね。

00:08:10.770 --> 00:08:13.770
興味を持たないと退屈ということになってしまいます。

00:08:13.770 --> 00:08:21.770
ですので潜入感、お客様の持っている潜入感と自社の商品サービスとの違いというものを訴求する必要があります。

00:08:21.770 --> 00:08:28.770
その訴求にあたってのこの、言葉があれかもしれないですけど、不利ということになりますね。不利の部分ということになります。

00:08:29.770 --> 00:08:42.770
その解決でこんな取り組みをしていませんかというふうに呼びかけることで、共感してもらったユーザーにさらにあなたの気持ちはわかっていますよということをお伝えするということになります。

00:08:42.770 --> 00:08:48.770
実際に具体例を見ていくと、このページというのはランディングページ制作のワークショップなんですけれども、

00:08:48.770 --> 00:08:53.770
共感の部分でランディングページ制作のご回りではありませんかということをお伝えしたわけですね。

00:08:53.770 --> 00:08:57.770
その後にその解決でこんな取り組みをしていませんかというふうに続きます。

00:08:57.770 --> 00:09:01.770
まずその1ですね。ランディングページ制作が格安と検索する。

00:09:01.770 --> 00:09:04.770
その2がランサーズでフリーランスの方に頼む。

00:09:04.770 --> 00:09:09.770
その3がホームページを作ってもらったところに頼む。

00:09:09.770 --> 00:09:13.770
その4が最近交流会で知り合ったウェブ関係の人に頼む。

00:09:13.770 --> 00:09:18.770
このような方法ですね。通常はこのような方法でランディングページを用意しますよね。

00:09:18.770 --> 00:09:25.770
でも実はということで、自らの商品サービスの説明なんかを入っていくわけになります。

00:09:25.770 --> 00:09:33.770
ですのでここではお客さんが持っている先入観というものをお伝えする必要があります。

00:09:33.770 --> 00:09:37.770
そうすることでその後に続く先入観を反論するわけなんですけれども、

00:09:37.770 --> 00:09:42.770
先入観の反論部分が際立ってお伝えすることができますので、

00:09:42.770 --> 00:09:54.770
ここでよりユーザーの方が確かにそうだなというふうに感じてもらえるような先入観のリストを最低限3つぐらい出しておくことをお勧めします。

00:09:54.770 --> 00:09:59.770
ランディングページ制作かけやすいと検索するというのは誰しもがやることですよね。

00:09:59.770 --> 00:10:02.770
これというのはよくあることということになりますね。

00:10:02.770 --> 00:10:06.770
自らのご自身の商品サービスであればこのランディングページでいうと、

00:10:06.770 --> 00:10:12.770
ランディングページ制作かけやすいと検索するにあたる部分は何なのかということを考えてみることをお勧めします。

00:10:12.770 --> 00:10:19.770
おそらく多くの制作サービスなんかでこれはこのまま使えるんじゃないかなというふうに思います。

00:10:19.770 --> 00:10:28.770
何ちゃらかんちゃらかけやすい、何ちゃらかんちゃら安いという検索するのはインターネットの特性においてはよくあることですので、

00:10:28.770 --> 00:10:35.770
そのようにして先入観を設定してみることをお勧めします。

00:10:35.770 --> 00:10:38.770
スモール婦人速攻のお伝えはこの辺の本物です。

00:10:38.770 --> 00:10:46.770
今回のビデオではランディングページの分析動画ということについてお伝えしていきたいというふうに思います。

00:10:46.770 --> 00:10:52.770
今回はランディングページのワークショップの分析ですね。

00:10:52.770 --> 00:10:57.770
その中でも先入観の反論部分ということになります。

00:10:57.770 --> 00:11:01.770
ランディングページなんて害虫しないで試作すればいいのですと書いてあるんですけれど、

00:11:01.770 --> 00:11:06.770
この部分についてご説明していきたいというふうに思います。

00:11:06.770 --> 00:11:14.770
ここまでヘッダーの部分で興味を持ってもらって、参加者の感想、お客様の声で信頼をしてもらって、

00:11:14.770 --> 00:11:18.770
こんなことでお悩みではありませんかということで共感をしてもらいましたね。

00:11:18.770 --> 00:11:22.770
共感をしてもらって、その解決にこんな取り組みをしていませんかということで、

00:11:22.770 --> 00:11:26.770
お客様の思っている先入観というものをお伝えしました。

00:11:26.770 --> 00:11:32.770
その後に行うべきことはその先入観の反論ということになりますね。

00:11:32.770 --> 00:11:34.770
もう一度先入観。

00:11:34.770 --> 00:11:38.770
振り返っておきますと、ランディングページ制作、書きやすく検索する。

00:11:38.770 --> 00:11:40.770
ランサーとしてフリーランスの方に頼む。

00:11:40.770 --> 00:11:42.770
ホームページを作ってもらったところに頼む。

00:11:42.770 --> 00:11:45.770
最近交流会で知り合ったウェブ関係の部屋に頼む。

00:11:45.770 --> 00:11:48.770
それではこれらのランディングページを用意すると。

00:11:48.770 --> 00:11:49.770
よくあることですね。

00:11:49.770 --> 00:11:51.770
このよくあることを反論します。

00:11:51.770 --> 00:11:55.770
ランディングページなんて外注しないで自作すればいいんです。

00:11:55.770 --> 00:11:56.770
という風に伝えるわけですね。

00:11:56.770 --> 00:11:58.770
ここは先入観の反論になるわけですね。

00:11:58.770 --> 00:12:03.770
普通はランディングページというのは外注するものという風に思っているわけですよね。

00:12:03.770 --> 00:12:06.770
普通は外注するものと思っていると。

00:12:06.770 --> 00:12:11.770
ただそんなのはやらなくて自作すればいいんですという風に伝えているわけですね。

00:12:11.770 --> 00:12:15.770
これがまさに先入観の反論ということになるわけです。

00:12:15.770 --> 00:12:20.770
ここで先入観の反論をした後に反論の説明というものをしていきます。

00:12:20.770 --> 00:12:22.770
簡単にこのように書いてあるんですけれども。

00:12:22.770 --> 00:12:26.770
要するに昔はランディングページを作るのは難しかったけれども、

00:12:26.770 --> 00:12:31.770
今は簡単に作ることができますよということを説明しています。

00:12:31.770 --> 00:12:34.770
その説明の引き合いに出しているのが、

00:12:34.770 --> 00:12:37.770
小学生がアメブロを使ってブログをやっていると。

00:12:37.770 --> 00:12:39.770
そういったことであったりとか、

00:12:39.770 --> 00:12:43.770
指一本でキーボードを打つ初心者がホームページビルドとかジンドゥなんかで

00:12:43.770 --> 00:12:46.770
ホームページを作っているということを伝えているわけですね。

00:12:46.770 --> 00:12:50.770
それを伝えた後に今やランディングページのブログやホームページと同じように

00:12:50.770 --> 00:12:54.770
自分で作るのが当たり前になってきているということを伝えているわけです。

00:12:54.770 --> 00:13:00.770
これが先入観と相まって反論することで興味を持つということになりますね。

00:13:00.770 --> 00:13:04.770
ここの話、ここの会社の話、ここの人の話。

00:13:04.770 --> 00:13:07.770
聞いてみようかなという風に思うわけですね。

00:13:07.770 --> 00:13:12.770
他社の商品サービス、他社が言っているノウハウと何も変わらないのであれば

00:13:12.770 --> 00:13:14.770
わざわざ見る必要はないわけです。

00:13:14.770 --> 00:13:18.770
それを際立たせるためには他社との違いを見せるというような

00:13:18.770 --> 00:13:23.770
ユーザーの方が思っている先入観、先入観を反論してあげることで

00:13:23.770 --> 00:13:30.770
そろったのかという風に興味を持って、信頼をして読み進んでもらうということができますので

00:13:30.770 --> 00:13:34.770
この反論、ランディングページにおいて最も大切な部分になりますので

00:13:34.770 --> 00:13:38.770
ぜひここを練って考えてみてみることをお勧めします。

00:13:38.770 --> 00:13:42.770
ぜひこのランディングページなんて外注しないで自作すればいいのですといった

00:13:42.770 --> 00:13:43.770
このような言い方ですよね。

00:13:43.770 --> 00:13:46.770
ほにゃららではなくてほにゃららなのです。

00:13:46.770 --> 00:13:51.770
みたいな感じでいうことで先入観の反論、効果的にできると思いますので

00:13:51.770 --> 00:13:53.770
ぜひ参考にしてみてください。

00:13:53.770 --> 00:13:58.210
スモールビジネスソッカーのナノビはこの辺の本番です。

00:13:58.210 --> 00:14:04.210
今回のビデオでシリーズとしてランディングページの分解ということをお伝えしています。

00:14:04.210 --> 00:14:07.210
今回の部分はプロフィール部分ということになりますね。

00:14:07.210 --> 00:14:10.210
プロフィール部分、自己紹介の部分ですね。

00:14:10.210 --> 00:14:12.210
これまでは簡単に振り返っておきますと

00:14:12.210 --> 00:14:15.210
まずヘッダー部分で興味を引いてもらって

00:14:15.210 --> 00:14:18.210
お客様の声で信頼をしてもらいました。

00:14:18.210 --> 00:14:22.210
そしてこんなことでお悩みではありませんかで共感をしてもらって

00:14:22.210 --> 00:14:25.210
その解決にこんな取り組みをしていませんか。

00:14:25.210 --> 00:14:28.210
先入観、お客様の先入観をお伝えします。

00:14:28.210 --> 00:14:32.210
そしてランディングページなんて外注しないで自作すればいいのですということで

00:14:32.210 --> 00:14:35.210
具体的にその先入観を反論していくと。

00:14:35.210 --> 00:14:39.210
反論した後に説明をしてその後にプロフィールということになります。

00:14:39.210 --> 00:14:44.210
なんでこの部分にプロフィールがあるかということなんですけれども

00:14:44.210 --> 00:14:50.210
例えばこの上の部分、お客様の声部分にプロフィールを置いた場合

00:14:50.210 --> 00:14:51.210
どのようになるでしょうか。

00:14:51.210 --> 00:14:53.210
ちょっと考えてみましょう。

00:14:53.210 --> 00:14:57.210
一回広告からここのランディングページに飛んだと想像してみてください。

00:14:57.210 --> 00:14:58.210
ここに飛びました。

00:14:58.210 --> 00:15:00.210
そしてここのように書いてありますね。

00:15:00.210 --> 00:15:05.210
投資2時間でセールスレターをかけて周囲3から5個のペースでLPをリリースできるのか。

00:15:05.210 --> 00:15:08.210
お、なかなか面白そうだなと興味を引きますよね。

00:15:08.210 --> 00:15:11.210
その後にワークショップ参加者の感想。

00:15:11.210 --> 00:15:17.210
これであればこのワークショップ参加者がいるんだなというふうなことが分かります。

00:15:17.210 --> 00:15:19.210
ここにプロフィールがある場合、どのようになるか。

00:15:19.210 --> 00:15:23.210
ここで興味を見て、ここにプロフィールがありました。

00:15:23.210 --> 00:15:25.210
誰だと。

00:15:25.210 --> 00:15:27.210
お前は誰だというふうに思うわけですよね。

00:15:27.210 --> 00:15:29.210
まだ興味がないわけですね。

00:15:29.210 --> 00:15:32.210
この主催者自体には興味がないわけです。

00:15:32.210 --> 00:15:36.210
誰が提供しているかというのはまだこの段階では興味ないわけですよね。

00:15:36.210 --> 00:15:37.210
誰でもいいわけです。

00:15:37.210 --> 00:15:42.210
投資2時間でセールスレターをかけて周囲3から5個のペースでLPをリリースできるのか。

00:15:42.210 --> 00:15:46.210
それさえ分かれば誰かか誰かどうかは関係ないわけですね。

00:15:46.210 --> 00:15:50.210
まずはそれよりも先に興味を持ってもらうということが大切になります。

00:15:50.210 --> 00:15:52.210
そうなるとお客様の声があって、

00:15:52.210 --> 00:15:55.210
そして共感をして、

00:15:55.210 --> 00:15:57.210
先入観を発売して、

00:15:57.210 --> 00:15:59.210
その反論をして、

00:15:59.210 --> 00:16:01.210
それがしかしと説明だなと、

00:16:01.210 --> 00:16:04.210
確かにその通りだなと思ってもらえれば、

00:16:04.210 --> 00:16:06.210
なかなか面白いことを言っているなというふうになるわけですね。

00:16:06.210 --> 00:16:11.210
その後に初めてプロフィールを言うということになりますね。

00:16:11.210 --> 00:16:13.210
要するにお客様にとって大切なのは、

00:16:13.210 --> 00:16:16.210
自分自身のプロフィール、自社の情報というよりも

00:16:16.210 --> 00:16:20.210
自分にとってこれは関係のある情報なのかどうか

00:16:20.210 --> 00:16:22.210
ということがまずは大切なわけですよね。

00:16:22.210 --> 00:16:26.210
関係がないのであれば誰が提供しておいても関係ないわけですね。

00:16:26.210 --> 00:16:29.210
有名な方であってもそれは同様です。

00:16:29.210 --> 00:16:34.210
有名な方であってもお客様はやはり自分のことが一番ですので、

00:16:34.210 --> 00:16:38.210
まずは自分に関係があるのかということが大切になってきます。

00:16:38.210 --> 00:16:41.210
それをお伝えした後に興味を持ってもらいました。

00:16:41.210 --> 00:16:43.210
その後に初めてプロフィールということになります。

00:16:43.210 --> 00:16:45.210
申し遅れましたという感じで。

00:16:45.210 --> 00:16:49.210
こちらの場合はこの辺のお島が映っているんですけれども、

00:16:49.210 --> 00:16:52.210
このような感じでプロフィールを伝えていきます。

00:16:52.210 --> 00:16:56.210
プロフィールの文章については大体実績とかをお伝えして、

00:16:56.210 --> 00:16:58.210
これが説明のところですね。

00:16:58.210 --> 00:17:02.210
これまでの説明と商品サービス。

00:17:02.210 --> 00:17:04.210
商品サービスはこちらになるんですけれども、

00:17:04.210 --> 00:17:08.210
商品サービスの橋渡しというのがところになりますね。

00:17:08.210 --> 00:17:10.210
ここまでの話をお聞きしていかがですか、

00:17:10.210 --> 00:17:14.210
どう感じていらっしゃいますかというふうに問いかけをして、

00:17:14.210 --> 00:17:17.210
今回の商品、今回このツールを使って

00:17:17.210 --> 00:17:19.210
ランニングページを一日に作り上げる

00:17:19.210 --> 00:17:21.210
ワンデイワークショップを開催しますということで、

00:17:21.210 --> 00:17:26.210
それにつながるような文章を書いていくということになりますね。

00:17:26.210 --> 00:17:29.210
ですので大切な部分というのは全体になってきますので、

00:17:29.210 --> 00:17:31.210
この部分、プロフィールをどう書くか。

00:17:31.210 --> 00:17:33.210
もちろん大切なんですけれども、

00:17:33.210 --> 00:17:36.210
それよりもプロフィールの役割は何なのかということを

00:17:36.210 --> 00:17:38.210
意識して書いてみることをお勧めします。

00:17:38.210 --> 00:17:42.210
要するに先入観と反論をして興味を持ってもらった。

00:17:42.210 --> 00:17:44.210
そして商品サービスを案内する前に

00:17:44.210 --> 00:17:48.210
まずは誰が商品サービスを紹介するのかということを述べておく。

00:17:48.210 --> 00:17:50.210
それの橋渡しであるというふうに

00:17:50.210 --> 00:17:52.210
プロフィールを設定してみる。

00:17:52.210 --> 00:17:54.210
プロフィールの役割を設定する。

00:17:54.210 --> 00:17:58.210
というふうにするということを覚えておいてください。

00:17:58.210 --> 00:18:01.210
はい、スモールビジネスウォッカーの物見屋、このへんの本間です。

00:18:01.210 --> 00:18:05.210
今回はシリーズとしてランニングページを分解していく動画

00:18:05.210 --> 00:18:07.210
というものをお伝えしています。

00:18:07.210 --> 00:18:11.210
今回は商品サービスのご案内パートということになりますね。

00:18:11.210 --> 00:18:15.210
今回の商品サービスはランニングページ構築ワンデイワークショップ

00:18:15.210 --> 00:18:17.210
ということになりますので

00:18:17.210 --> 00:18:20.210
こちらはシンプルにランニングページ構築ワンデイワークショップ

00:18:20.210 --> 00:18:22.210
というふうにサブヘッドで書いています。

00:18:22.210 --> 00:18:25.210
ここまでの流れを簡単に振り返っておきましょう。

00:18:25.210 --> 00:18:29.210
まずヘッダー部分。ヘッダー部分では興味を引いてもらう。

00:18:29.210 --> 00:18:32.210
興味を持つ。興味を持ってもらうということが大切でした。

00:18:32.210 --> 00:18:36.210
そして興味を持って読み進めてもらったユーザーの方に

00:18:36.210 --> 00:18:39.210
お客様の声を見せることで信頼をしてもらう。

00:18:39.210 --> 00:18:44.210
信頼をしてもらってこの情報は信頼に足るなという判断をしてもらう。

00:18:44.210 --> 00:18:47.210
その後にこんなことでお悩みではありませんかということで

00:18:47.210 --> 00:18:51.210
共感をするということですね。ユーザーに寄り添うということですね。

00:18:51.210 --> 00:18:54.210
そして寄り添って自分に関係のある情報だなと

00:18:54.210 --> 00:18:56.210
まずは思ってもらいます。

00:18:56.210 --> 00:18:58.210
そしてその後にその解決に

00:18:58.210 --> 00:19:01.210
こんな取り組みをしていませんかということで

00:19:01.210 --> 00:19:04.210
お客様が持っているユーザーの方が抱えている悩みの

00:19:04.210 --> 00:19:08.210
解決方法の先入観というものをお伝えします。

00:19:09.210 --> 00:19:12.210
その先入観を伝えた後に

00:19:12.210 --> 00:19:15.210
先入観とその先入観を反論すると

00:19:15.210 --> 00:19:16.210
そうではないのです。

00:19:16.210 --> 00:19:19.210
何々じゃなくて何々なんですよという風にお伝えすることで

00:19:19.210 --> 00:19:24.210
お客様は自分が思っている先入観とは違うんだなと

00:19:24.210 --> 00:19:26.210
これは聞いてみる価値がありそうだなという風に

00:19:26.210 --> 00:19:28.210
判断してもらいます。

00:19:28.210 --> 00:19:30.210
そして聞いてもらう価値があると

00:19:30.210 --> 00:19:33.210
判断してもらった後に初めてプロフィールをお伝えすると。

00:19:33.210 --> 00:19:36.210
プロフィールをお伝えした後は

00:19:36.210 --> 00:19:43.210
今回案内する商品サービスの説明という風に移っていきます。

00:19:43.210 --> 00:19:46.210
この商品サービス、もう既に先入観をお伝えして

00:19:46.210 --> 00:19:49.210
先入観の反論をご説明しました。

00:19:49.210 --> 00:19:53.210
お客さんというのは興味を持ってもらっている段階になりますので

00:19:53.210 --> 00:19:57.210
シンプルに商品紹介をすれば大丈夫です。

00:19:57.210 --> 00:19:59.210
ワンデイワークショップ、今回ワンデイワークショップなんですけれども

00:19:59.210 --> 00:20:01.210
コンセプトをお伝えして

00:20:01.210 --> 00:20:05.210
今見ているこのページを作れるようになってもらいますというようなことをお伝えして

00:20:06.210 --> 00:20:09.210
ワークショップのアウトラインをお伝えする

00:20:09.210 --> 00:20:11.210
これに留まっていますね。

00:20:11.210 --> 00:20:13.210
これで大丈夫です。

00:20:13.210 --> 00:20:16.210
このシンプルな情報の方が後ろごちゃごちゃしていないので

00:20:16.210 --> 00:20:19.210
分かりやすいということになります。

00:20:19.210 --> 00:20:21.210
これ何でかというと

00:20:21.210 --> 00:20:25.210
プロフィールをお伝えするまでが決まるんですけれども

00:20:25.210 --> 00:20:28.210
お客さんが持っている先入観というのがあるわけですよね。

00:20:28.210 --> 00:20:31.210
今回のランニングページ制作でいうと

00:20:31.210 --> 00:20:33.210
一つ見てみるんですけれども

00:20:33.210 --> 00:20:36.210
ランニングページ制作書きやすと検索すると

00:20:36.210 --> 00:20:38.210
このようなことをよくやるわけですよね。

00:20:38.210 --> 00:20:40.210
先入観として持っていると。

00:20:40.210 --> 00:20:43.210
私もそうやろうと思っていたよというふうに思うわけですね。

00:20:43.210 --> 00:20:46.210
その先入観を一通りお伝えした後に

00:20:46.210 --> 00:20:49.210
ランニングページなんて外注しないで自作すればいいのですと

00:20:49.210 --> 00:20:51.210
いうふうにお伝えされると

00:20:51.210 --> 00:20:53.210
いうふうに伝えられると

00:20:53.210 --> 00:20:55.210
なんだなんだというふうに思うわけですね。

00:20:55.210 --> 00:20:58.210
なんだこの情報だと。

00:20:58.210 --> 00:21:01.210
そうなった段階ではもちろんプロフィールは大切なんですけれども

00:21:01.210 --> 00:21:04.210
商品サービスというのはシンプルなご案内で大丈夫です。

00:21:04.210 --> 00:21:07.210
今先入観と先入観を反応してもらって

00:21:07.210 --> 00:21:09.210
それができるのであれば

00:21:09.210 --> 00:21:11.210
どんな商品サービスでもいいわけですね。

00:21:11.210 --> 00:21:13.210
いいわけです。

00:21:13.210 --> 00:21:15.210
ですのでシンプルにお伝えすれば大丈夫です。

00:21:15.210 --> 00:21:17.210
商品サービスを案内する際には

00:21:17.210 --> 00:21:20.210
文章でいろいろと説明するのではなくて

00:21:20.210 --> 00:21:22.210
ここは整理するのではなく

00:21:22.210 --> 00:21:25.210
ただ案内に留めるということを覚えておいてください。

00:21:25.210 --> 00:21:29.210
スモールビジネストックからのラビはこの早の本物です。

00:21:29.210 --> 00:21:34.210
今回はシリーズとしてランニングページの分解ビデオをお伝えしています。

00:21:34.210 --> 00:21:38.210
今回はベネフィットリストということになります。

00:21:38.210 --> 00:21:41.210
今回ご案内する商品は

00:21:41.210 --> 00:21:45.210
ランニングページの構築ワンデイワークショップという商品になるんですけれども

00:21:45.210 --> 00:21:50.210
こちらはメリット、ベネフィットというのをまとめていきます。

00:21:50.210 --> 00:21:54.210
ワンデイワークショップに参加するメリットをまとめますということで

00:21:54.210 --> 00:21:57.210
このようにまとめてあるわけですね。

00:21:57.210 --> 00:22:01.210
2時間でランニングページを自分で作る方法を習得できる。

00:22:01.210 --> 00:22:04.210
ウェブセールスコピーを習得することができるようになる。

00:22:04.210 --> 00:22:07.210
効果実証済みのランニングページテンプレートが手に入る。

00:22:07.210 --> 00:22:10.210
というようにまとめてあるわけです。

00:22:10.210 --> 00:22:14.210
ここまでどのように進んできたかというと

00:22:14.210 --> 00:22:19.210
ランニングページ構築ワンデイワークショップということで商品サービスの案内をしましたね。

00:22:19.210 --> 00:22:21.210
商品サービスの案内をしました。

00:22:21.210 --> 00:22:23.210
ここはシンプルに伝えておく。

00:22:23.210 --> 00:22:26.210
シンプルに商品サービスを案内するということでしたね。

00:22:27.210 --> 00:22:29.210
このご案内をした後に

00:22:29.210 --> 00:22:31.210
この部分、もちろん説明をしてあるんですけれども

00:22:31.210 --> 00:22:34.210
ここまで読むというのはなかなかいらっしゃらないわけですよね。

00:22:34.210 --> 00:22:37.210
通常はここもほとんど読まないで

00:22:37.210 --> 00:22:40.210
ランニングページ構築ワンデイワークショップというものがあるんだなと。

00:22:40.210 --> 00:22:43.210
そして太字と赤字の部分ですよね。

00:22:43.210 --> 00:22:46.210
コンセプトは今見ているこのページを作れるようになれるのかと。

00:22:46.210 --> 00:22:49.210
そして1日でランニングページというウェブセールスコピーを

00:22:49.210 --> 00:22:52.210
即序にインストールするんだなというようなところ。

00:22:52.210 --> 00:22:53.210
ここを見ます。

00:22:53.210 --> 00:22:55.210
そして太字の部分ですよね。

00:22:55.210 --> 00:22:57.210
大文字ではなくて大文字ですね。

00:22:57.210 --> 00:22:58.210
大きい文。

00:22:58.210 --> 00:23:04.210
このようなアウトラインでやっていくんだなということを一通ります。

00:23:04.210 --> 00:23:07.210
この辺というのはそこまで読まないわけですよね。

00:23:07.210 --> 00:23:10.210
そこまで読まなかったユーザーの方に対して

00:23:10.210 --> 00:23:13.210
ここでベネフィットリストをまとめてあげると。

00:23:13.210 --> 00:23:16.210
ここは真剣に読まなくても

00:23:16.210 --> 00:23:18.210
目をさらにして読まなくても

00:23:18.210 --> 00:23:22.210
ここで商品サービスのメリットは分かりますよという風に

00:23:22.210 --> 00:23:25.210
あくまでもユーザーの方、お客様の視点に立って

00:23:25.210 --> 00:23:29.210
簡単に分かってもらうということですね。

00:23:29.210 --> 00:23:32.210
をここでまとめます。

00:23:32.210 --> 00:23:36.210
それの役割としてベネフィットリストはありますので

00:23:36.210 --> 00:23:38.210
なんでベネフィットリストをここでやらなきゃいけないんだ

00:23:38.210 --> 00:23:41.210
ということが疑問に思うかもしれないんですけれども

00:23:41.210 --> 00:23:45.210
商品サービスここは1日読んでいませんので

00:23:45.210 --> 00:23:47.210
商品サービスの案内をした後に

00:23:47.210 --> 00:23:48.210
シンプルにまとめて

00:23:48.210 --> 00:23:51.210
ここでベネフィットリストをまとめておくということですね。

00:23:51.210 --> 00:23:53.210
ベネフィットはお客さんが

00:23:53.210 --> 00:23:55.210
お客さんの方で考えていただくのではなくて

00:23:55.210 --> 00:23:59.210
こちらからお客さんの未来を提示してあげる

00:23:59.210 --> 00:24:00.210
ということになります。

00:24:00.210 --> 00:24:03.210
あくまでもお客様の視点でベネフィットリストを書く

00:24:03.210 --> 00:24:06.210
ということを覚えておいてください。

00:24:06.210 --> 00:24:09.210
スモールビジネストックからの学びはこの辺のほうまでです。

00:24:09.210 --> 00:24:13.210
今回はシリーズとしてランニングページの分解・解説ビデオ

00:24:13.210 --> 00:24:15.210
というものをお伝えしています。

00:24:15.210 --> 00:24:17.210
右上のほうから再生リストで

00:24:17.210 --> 00:24:20.210
ランニングページのこれまでのシリーズを見ることができますので

00:24:20.210 --> 00:24:22.210
ぜひご覧になってみることをお勧めします。

00:24:22.210 --> 00:24:27.210
今回は商品サービスを提供する理由のパートということになります。

00:24:27.210 --> 00:24:30.210
今回の商品はランニングページ構築ワンデイワークショップ

00:24:30.210 --> 00:24:32.210
ということになるわけなんですけれども

00:24:32.210 --> 00:24:37.210
ここで商品サービスを提供する理由をお伝えしていきます。

00:24:37.210 --> 00:24:38.210
このような形ですね。

00:24:38.210 --> 00:24:41.210
なぜ今回ワンデイワークショップを開くことにしたのか

00:24:41.210 --> 00:24:43.210
ということでお伝えをしていきます。

00:24:43.210 --> 00:24:47.210
簡単に冒頭部分だけ読んでみたいというふうに思います。

00:24:47.210 --> 00:24:50.210
私はこれまでコピーライティングは勉強したけど

00:24:50.210 --> 00:24:53.210
ページが作れないから全然実践ができていない。

00:24:53.210 --> 00:24:56.210
集客はマーケティングのノウハウはたくさん知っているけど

00:24:56.210 --> 00:24:58.210
売上げに盗みついていない。

00:24:58.210 --> 00:25:00.210
ブログメルマがYouTubeすべてやっているけど

00:25:00.210 --> 00:25:03.210
全くお客さんが獲得できていない。

00:25:03.210 --> 00:25:07.210
というコンサルタント、修業生態サロンなどの知識や技術を提供する

00:25:07.210 --> 00:25:12.210
スモールビジネスの経営者などをたくさん見てきました。

00:25:12.210 --> 00:25:14.210
その一方でこの前のセミナーのお見かえで聞いた話を

00:25:14.210 --> 00:25:16.210
次の週に出演しているなど

00:25:16.210 --> 00:25:18.210
学びをすぐに行くことに通して

00:25:18.210 --> 00:25:21.210
どんどんビジネスを拡大させていく方を見てきました。

00:25:21.210 --> 00:25:23.210
どちらの方も提供している商品サービス自体には

00:25:23.210 --> 00:25:25.210
それほどの違いはありません。

00:25:25.210 --> 00:25:28.210
違いはただコツを知っているかどうかだけなのです。

00:25:28.210 --> 00:25:31.210
というようなことで、要するに

00:25:31.210 --> 00:25:33.210
これまでお客さんを構成してきて

00:25:33.210 --> 00:25:35.210
どのような方がいらっしゃって

00:25:35.210 --> 00:25:36.210
このような方がいらっしゃって

00:25:36.210 --> 00:25:39.210
違いはこのようなことだけだったと。

00:25:39.210 --> 00:25:41.210
それというのを解消したいということを

00:25:41.210 --> 00:25:43.210
理念としてお伝えするわけですよね。

00:25:43.210 --> 00:25:47.210
なぜこの商品サービスを提供する理由をお伝えするかというと

00:25:47.210 --> 00:25:48.210
これというのは

00:25:48.210 --> 00:25:53.210
現代の商品サービスの購入する側に立って

00:25:53.210 --> 00:25:55.210
考えてみるとわかると思います。

00:25:55.210 --> 00:25:58.210
というのは、今というのは物余りの時代になるわけですよね。

00:25:58.210 --> 00:25:59.210
物余りの時代。

00:25:59.210 --> 00:26:03.210
この物余りの時代に物を訴求しても

00:26:03.210 --> 00:26:06.210
なかなかお客さんというのは

00:26:06.210 --> 00:26:09.210
購買行動に至らないわけですよね。

00:26:09.210 --> 00:26:12.210
物は欲しくないわけですね。物は欲しくない。

00:26:12.210 --> 00:26:14.210
物というよりも体験が欲しかったりとか

00:26:14.210 --> 00:26:17.210
そういった違うところですよね。

00:26:17.210 --> 00:26:19.210
体験が欲しいということがあるわけです。

00:26:19.210 --> 00:26:21.210
それをお伝えする時には

00:26:21.210 --> 00:26:23.210
やはり物ではなく

00:26:23.210 --> 00:26:27.210
誰ということをお伝えする必要があるわけです。

00:26:27.210 --> 00:26:29.210
誰が提供しているのか

00:26:29.210 --> 00:26:32.210
あるいは誰がどんな思いを提供しているのか

00:26:32.210 --> 00:26:36.210
そういった部分でお客さんは購買行動に至るわけですよね。

00:26:36.210 --> 00:26:39.210
ですので商品サービスどれだけ優れていたとしても

00:26:39.210 --> 00:26:42.210
なんでこの商品サービスを提供しているのかが

00:26:42.210 --> 00:26:44.210
あまり釈然としなければ

00:26:44.210 --> 00:26:48.210
その部分がより賢いお客様ほど

00:26:48.210 --> 00:26:51.210
よりいろいろなことを考えているお客様ほど

00:26:51.210 --> 00:26:54.210
購買行動に至りづらいということになります。

00:26:54.210 --> 00:26:57.210
それはとてももったいないことですので

00:26:57.210 --> 00:27:01.210
ここで商品サービスの提供する理念を伝えることで

00:27:01.210 --> 00:27:03.210
この理念に合ったお客さん

00:27:03.210 --> 00:27:05.210
理念に共感しているお客さんが

00:27:05.210 --> 00:27:07.210
参加してくれるということもありますし

00:27:07.210 --> 00:27:12.480
いろいろ考えているお客さんが

00:27:12.480 --> 00:27:15.480
参加してくれるというようなこともあります。

00:27:15.480 --> 00:27:19.480
ですので商品サービスのご案内だけにとどめるのではなくて

00:27:19.480 --> 00:27:22.480
なぜその商品サービスを提供するのか

00:27:22.480 --> 00:27:25.480
そういった理由もお伝えしてみることをお勧めします。

00:27:25.480 --> 00:27:28.480
ビジネスオッカーの学びはこの辺の本間です。

00:27:28.480 --> 00:27:33.480
今回はシリーズとしてランニングページの分解動画をお伝えしています。

00:27:33.480 --> 00:27:37.480
今回はお客様の声第2弾ということになりますね。

00:27:37.480 --> 00:27:40.480
お客様の声第2弾の部分になります。

00:27:40.480 --> 00:27:42.480
このようにワークショップ参加者の声

00:27:42.480 --> 00:27:46.480
というふうに書いてあるんですけれども

00:27:46.480 --> 00:27:47.480
アンケートですね

00:27:47.480 --> 00:27:50.480
アンケートの感想をこのようにキャプチャーして

00:27:50.480 --> 00:27:53.480
スキャンしてアップロードしてあります。

00:27:53.480 --> 00:27:56.480
これの方法というのは

00:27:56.480 --> 00:27:58.480
紙をプリンターでスキャンをして

00:27:58.480 --> 00:28:00.480
それをパソコンに取り込んで

00:28:00.480 --> 00:28:03.480
ここにアップロードするということになりますね。

00:28:03.480 --> 00:28:05.480
よくこのように文章だけで

00:28:05.480 --> 00:28:08.480
テキストだけで書いてある方もいらっしゃるんですけれども

00:28:08.480 --> 00:28:09.480
画像があったほうがよりいいですね。

00:28:09.480 --> 00:28:13.480
もちろん顔画像があったほうがもっといいのは今でもないですね。

00:28:13.480 --> 00:28:15.480
これなんであったほうがいいかというと

00:28:15.480 --> 00:28:16.480
これっていくらでも

00:28:16.480 --> 00:28:18.480
パソコン上のテキストでやるというのは

00:28:18.480 --> 00:28:20.480
いくらでもできちゃうわけですよね。

00:28:20.480 --> 00:28:23.480
本当は参加しなかったとしてもできちゃうわけです。

00:28:23.480 --> 00:28:26.480
例えばこのような方の場合は

00:28:26.480 --> 00:28:28.480
それはできないんですけれども

00:28:28.480 --> 00:28:29.480
イニシャル。

00:28:29.480 --> 00:28:30.480
イニシャルであれば

00:28:30.480 --> 00:28:33.480
これっていうのはただ書いてイニシャルだけやればいいわけですよね。

00:28:33.480 --> 00:28:37.480
つまりやはり信頼感がないということになりますよね。

00:28:37.480 --> 00:28:39.480
信憑性が薄いということになりますので

00:28:39.480 --> 00:28:44.480
実際に本当に書かれた文章ですよということをお伝えすると。

00:28:44.480 --> 00:28:47.480
要するにお客さんの不安をこちらで取り去ってあげるということですね。

00:28:47.480 --> 00:28:49.480
訴求するというよりも

00:28:49.480 --> 00:28:52.480
お客さんの不安を除いてあげるという視点で

00:28:52.480 --> 00:28:55.480
ワークショップ参加者の声というのを持っていきます。

00:28:55.480 --> 00:28:57.480
ポイントとしては参加

00:28:57.480 --> 00:29:00.480
参加以上ぐらいあるといいですよね。

00:29:01.480 --> 00:29:04.980
このような感じですね。

00:29:04.980 --> 00:29:07.980
画像とテキストをやることをお勧めします。

00:29:07.980 --> 00:29:11.980
一番上の方では動画を載せてありますよね。

00:29:11.980 --> 00:29:13.980
この動画が載せてあるので

00:29:13.980 --> 00:29:18.980
顔画像を必ずしもなくても大丈夫かなというふうに思います。

00:29:18.980 --> 00:29:20.980
というのも顔画像というのは

00:29:20.980 --> 00:29:23.980
なかったりする方もいらっしゃるわけですよね。

00:29:23.980 --> 00:29:25.980
なかったりする方もいらっしゃると。

00:29:25.980 --> 00:29:27.980
そういった場合はこちら側としては

00:29:27.980 --> 00:29:30.980
無理に顔画像を載せる必要はありませんので

00:29:30.980 --> 00:29:32.980
動画で撮ってあげることで

00:29:32.980 --> 00:29:34.980
顔画像を載せる必要がなくなります。

00:29:34.980 --> 00:29:37.980
あくまでもお客様の視点に立って

00:29:37.980 --> 00:29:42.980
お客様の声を活用していくということをお勧めします。

00:29:42.980 --> 00:29:45.980
スモール無人ストックカーの学びやこのは屋の本場です。

00:29:45.980 --> 00:29:47.980
今回はシリーズものとして

00:29:47.980 --> 00:29:51.980
ランニングページの分解・解説ビデオというものをお届けしています。

00:29:51.980 --> 00:29:52.980
右上のほうから

00:29:52.980 --> 00:29:55.980
ランニングページの再生リストというものがありますので

00:29:55.980 --> 00:29:58.980
そちらからご覧になってみることをお勧めします。

00:29:58.980 --> 00:30:00.980
今回解説するパートは

00:30:00.980 --> 00:30:03.980
価格のご案内部分ということになります。

00:30:03.980 --> 00:30:05.980
参加費用についてということで

00:30:05.980 --> 00:30:08.980
このように価格のご案内をしています。

00:30:08.980 --> 00:30:09.980
今回のランニングページ

00:30:09.980 --> 00:30:12.980
構築ワンデイワークショップという商品スタジスであれば

00:30:12.980 --> 00:30:15.980
参加費用は一般価格で39,800円

00:30:15.980 --> 00:30:18.980
そしてメルマガ読者限定価格で29,800円

00:30:18.980 --> 00:30:20.980
というようなご案内をしています。

00:30:20.980 --> 00:30:23.980
このように価格を二つ表示することで

00:30:23.980 --> 00:30:25.980
安く見てもらうというのは

00:30:25.980 --> 00:30:28.980
テクニック論の話をしたいのではなくて

00:30:28.980 --> 00:30:33.980
もうちょっと大切な話をさせていただきたいと思います。

00:30:33.980 --> 00:30:36.980
価格のご案内をする際というのは

00:30:36.980 --> 00:30:41.980
大企業とか価格の安さで勝負している商売の場合は別なんですけれども

00:30:41.980 --> 00:30:43.980
我々のようなスノールビジネス

00:30:43.980 --> 00:30:45.980
価格で勝負していない

00:30:45.980 --> 00:30:47.980
価格で判断されたくない

00:30:47.980 --> 00:30:49.980
というような商売をしている場合は

00:30:49.980 --> 00:30:53.980
しっかり価格設定の理由を説明してみる

00:30:53.980 --> 00:30:56.980
説明するということをお勧めします。

00:30:56.980 --> 00:31:00.980
なぜならば価格設定には必ず理由があるわけですよね。

00:31:00.980 --> 00:31:02.980
大企業の商品サービスというのは

00:31:02.980 --> 00:31:04.980
どういう風に価格設定がされているのかは

00:31:04.980 --> 00:31:06.980
私は知りませんけれども

00:31:06.980 --> 00:31:08.980
だいたい一律の料金

00:31:08.980 --> 00:31:10.980
横並びでだいたいそのように

00:31:10.980 --> 00:31:13.980
価格が設定されているわけですよね。

00:31:13.980 --> 00:31:15.980
ワークショップなんでこのような値段

00:31:15.980 --> 00:31:18.980
結構39,800円高い値段ですよね

00:31:18.980 --> 00:31:21.980
私の感覚では39,800円というのはかなりの高額

00:31:21.980 --> 00:31:24.980
という風な認識でいるんですけれども

00:31:24.980 --> 00:31:28.980
なぜそんな39,800円もするのか

00:31:28.980 --> 00:31:31.980
ということをしっかりお伝えする必要があるわけですよね

00:31:31.980 --> 00:31:33.980
しっかりお伝えすると

00:31:33.980 --> 00:31:35.980
しっかりお伝えすることで

00:31:35.980 --> 00:31:37.980
お客様、参加する方は

00:31:37.980 --> 00:31:42.980
納得を持って価格をお支払いするわけですよね

00:31:42.980 --> 00:31:44.980
この部分が曖昧で

00:31:44.980 --> 00:31:46.980
あまり価格の話をしたくない

00:31:46.980 --> 00:31:48.980
というようなことですと

00:31:48.980 --> 00:31:51.980
お客さんも釈然としないわけですよね

00:31:51.980 --> 00:31:53.980
なんでこの価格設定になるんだろうと

00:31:53.980 --> 00:31:56.980
要するに大企業が設定する

00:31:56.980 --> 00:31:59.980
一方的に決められた価格のように感じるわけですね

00:31:59.980 --> 00:32:02.980
それというのは特に関係性が大切なスモールビジネス

00:32:02.980 --> 00:32:05.980
我々のようなスモールビジネスにおいては

00:32:05.980 --> 00:32:08.980
致命的な部分になってきてしまいますね

00:32:08.980 --> 00:32:10.980
ですのでしっかり納得感を持って

00:32:10.980 --> 00:32:14.980
購入してもらうということを

00:32:14.980 --> 00:32:17.980
実現するためにはしっかり価格の説明をする

00:32:17.980 --> 00:32:20.980
ということを意識してみることをお勧めします

00:32:20.980 --> 00:32:23.980
サンプルとしてはこのような形になっていますので

00:32:23.980 --> 00:32:26.980
実際にページを見てみて

00:32:26.980 --> 00:32:29.980
参考にしてみてください

00:32:29.980 --> 00:32:32.980
スモールビジネス特化の学びはこの辺の本間です

00:32:32.980 --> 00:32:34.980
今回はシリーズで

00:32:34.980 --> 00:32:38.980
ランニングページの分解・解説動画をお届けしています

00:32:38.980 --> 00:32:41.980
右上のカードの部分から

00:32:41.980 --> 00:32:45.980
ランニングページの再生リストに飛ぶことができますので

00:32:45.980 --> 00:32:48.980
そのビデオのシリーズを見てみることをお勧めします

00:32:48.980 --> 00:32:51.980
今回解説するのは補償の部分になります

00:32:51.980 --> 00:32:53.980
補償の部分

00:32:53.980 --> 00:32:55.980
上の部分で価格のご案内をしました

00:32:55.980 --> 00:32:59.980
価格のご案内をした後に補償の説明をします

00:32:59.980 --> 00:33:02.980
30日間の満足補償ということで

00:33:02.980 --> 00:33:04.980
今回商品サービスは

00:33:04.980 --> 00:33:07.980
ランニングページの構築ワンデイワークショップという商品になるんですけれども

00:33:07.980 --> 00:33:10.980
こちらに30日間の満足補償が付いているよ

00:33:10.980 --> 00:33:13.980
ということをお伝えしています

00:33:13.980 --> 00:33:16.980
もしワンデイワークショップに参加してあなたが満足しなかった場合

00:33:16.980 --> 00:33:18.980
どんな理由でも30日以内であれば

00:33:18.980 --> 00:33:21.980
無条件で参加費を100%お貸しします

00:33:21.980 --> 00:33:23.980
安心してご参加ください

00:33:23.980 --> 00:33:26.980
ということでお伝えをしています

00:33:26.980 --> 00:33:29.980
この満足補償を付けることというのは

00:33:29.980 --> 00:33:33.980
主催者側、提供者側としては何のメリットもないですよね

00:33:33.980 --> 00:33:37.980
提供者側にはこの満足補償は何のメリットもないわけです

00:33:37.980 --> 00:33:39.980
簡単ですよね

00:33:39.980 --> 00:33:42.980
売れた後に30日間以内であれば

00:33:42.980 --> 00:33:45.980
支援ができるということになってしまうので

00:33:45.980 --> 00:33:48.980
主催者側としては痛い部分ということになりますよね

00:33:48.980 --> 00:33:53.980
ただお客様側に立って考えてみてほしいんですけれども

00:33:53.980 --> 00:33:56.980
お客様側にとって考えてみれば

00:33:56.980 --> 00:33:59.980
この補償あるとないでは全然違うわけですよね

00:33:59.980 --> 00:34:02.980
あるとないでは全然違うわけです

00:34:02.980 --> 00:34:05.980
価格のご案内をしてよし買おうかな

00:34:05.980 --> 00:34:08.980
どうしようかなと迷っているときに補償があると

00:34:08.980 --> 00:34:11.980
というのはとてもお客様の視点に立った

00:34:11.980 --> 00:34:14.980
ご案内ということになりますよね

00:34:14.980 --> 00:34:17.980
やはりインターネットの購買というのは

00:34:17.980 --> 00:34:20.980
慣れてきているとはいえ不安があります

00:34:20.980 --> 00:34:25.980
そして初めて買う会社、初めて買うサイトというのは

00:34:25.980 --> 00:34:28.980
どれだけネットショッピング、ネットで商品を買うこと

00:34:28.980 --> 00:34:31.980
ネットでクレジットカードを切ることに

00:34:31.980 --> 00:34:34.980
慣れている方であってもやはり不安があるわけですよね

00:34:34.980 --> 00:34:36.980
初めてですので

00:34:36.980 --> 00:34:39.980
そこの不安を解消してあげる

00:34:39.980 --> 00:34:44.980
それは補償部分ということになりますよね

00:34:44.980 --> 00:34:48.980
これやはり提供者側としては補償を付けてしまうと

00:34:48.980 --> 00:34:51.980
補償に乗ってくる方が結構いらっしゃるんじゃないか

00:34:51.980 --> 00:34:53.980
というふうにお考えになるんですけれども

00:34:53.980 --> 00:34:56.980
実際は補償を申請してくる方というのは

00:34:56.980 --> 00:34:59.980
ほとんどいらっしゃいません

00:34:59.980 --> 00:35:02.980
何かしらこちらに問題がない限りは

00:35:02.980 --> 00:35:04.980
まず補償を求めてくるお客さんというのは

00:35:04.980 --> 00:35:06.980
いないわけですよね

00:35:06.980 --> 00:35:09.980
というよりはむしろこの補償を用意しておくことで

00:35:09.980 --> 00:35:13.980
後で補償をしてくださいと返金してください

00:35:13.980 --> 00:35:16.980
ということをお客さんが言いやすいので

00:35:16.980 --> 00:35:18.980
自社のビジネス、自社の商品サービスの

00:35:18.980 --> 00:35:20.980
ブラッシュアップにも役に立つわけですね

00:35:20.980 --> 00:35:22.980
つまりですね

00:35:22.980 --> 00:35:24.980
もちろんお金の面からすると

00:35:24.980 --> 00:35:26.980
主催者にとってメリットはないんですけれども

00:35:26.980 --> 00:35:29.980
長い目で商売を見た場合については

00:35:29.980 --> 00:35:32.980
メリットしかないということでありますので

00:35:32.980 --> 00:35:33.980
補償ですね

00:35:33.980 --> 00:35:35.980
何も理由がないのであれば

00:35:35.980 --> 00:35:38.980
この商品サービスに

00:35:38.980 --> 00:35:41.980
何かしら後ろめたさがないのであれば

00:35:41.980 --> 00:35:43.980
必ず補償をつけてみることをお勧めします

00:35:43.980 --> 00:35:44.980
むしろですね

00:35:44.980 --> 00:35:47.980
もしこの補償をつけられないのであれば

00:35:47.980 --> 00:35:49.980
お客さんに提供すること

00:35:49.980 --> 00:35:52.980
そのこと自体を一度考えてみることを

00:35:52.980 --> 00:35:55.980
考えてみなきゃいけないのかもしれませんね

00:35:55.980 --> 00:36:00.980
ですので補償をつけてみることをお勧めします

00:36:00.980 --> 00:36:03.980
スモール婦人ソッカーの学びはこの辺の本間です

00:36:03.980 --> 00:36:05.980
今回はシリーズで

00:36:05.980 --> 00:36:09.980
ランニングページの分析動画をお伝えしています

00:36:09.980 --> 00:36:12.980
右上の方から再生リストを見ることができますので

00:36:12.980 --> 00:36:14.980
これまでの動画をご覧になりたい場合は

00:36:14.980 --> 00:36:17.980
ご覧になってみることをお勧めします

00:36:17.980 --> 00:36:18.980
今回説明するパートは

00:36:18.980 --> 00:36:20.980
特典部分ということになります

00:36:20.980 --> 00:36:21.980
特典部分ですね

00:36:21.980 --> 00:36:24.980
参加者限定の12大特典があります

00:36:24.980 --> 00:36:27.980
という風にサブヘッドで書いてあるんですけれども

00:36:27.980 --> 00:36:28.980
ここでですね

00:36:28.980 --> 00:36:33.980
今回案内する商品の特典というものをお伝えしています

00:36:33.980 --> 00:36:35.980
今回お伝えする商品というのは

00:36:35.980 --> 00:36:38.980
ランニングページの構築ワンデイワークショップでしたね

00:36:38.980 --> 00:36:41.980
そのワンデイワークショップに参加すると

00:36:41.980 --> 00:36:44.980
ついてくる特典ということになります

00:36:44.980 --> 00:36:47.980
特典1成立の合理の書、リサーチシート

00:36:47.980 --> 00:36:49.980
特典2ランニングページ

00:36:49.980 --> 00:36:51.980
12ステップ穴埋めテンプレートシート

00:36:51.980 --> 00:36:53.980
というようなこんな感じですね

00:36:53.980 --> 00:36:54.980
12個ついているんですけれども

00:36:54.980 --> 00:36:58.980
この特典付けた方がいいのですかというような質問があるので

00:36:58.980 --> 00:37:00.980
お伝えさせていただきますと

00:37:00.980 --> 00:37:01.980
必ず付けてください

00:37:01.980 --> 00:37:03.980
必ず特典というのは

00:37:03.980 --> 00:37:05.980
どんな商品、どんなサービスであろうと

00:37:05.980 --> 00:37:07.980
特典を付けてください

00:37:07.980 --> 00:37:09.980
なんでこの特典を付けるか

00:37:09.980 --> 00:37:11.980
これはもちろん理由があるんですね

00:37:11.980 --> 00:37:13.980
その理由というのは

00:37:13.980 --> 00:37:16.980
提供者側目線で考えることではありません

00:37:16.980 --> 00:37:20.980
あくまでも全てお客様視点で考えることになります

00:37:20.980 --> 00:37:22.980
あなたも商品サービス

00:37:22.980 --> 00:37:23.980
商品サービス

00:37:23.980 --> 00:37:24.980
何かですね

00:37:24.980 --> 00:37:27.980
購買する際に考えてみてほしいんですけれども

00:37:27.980 --> 00:37:30.980
何か

00:37:30.980 --> 00:37:32.980
商品サービスを買う理由というものが

00:37:32.980 --> 00:37:33.980
欲しいですよね

00:37:33.980 --> 00:37:35.980
買う理由

00:37:35.980 --> 00:37:37.980
なんでその商品サービスを買うのか

00:37:37.980 --> 00:37:39.980
もちろん商品サービスがいいから

00:37:39.980 --> 00:37:41.980
買おうかどうか迷う

00:37:41.980 --> 00:37:43.980
という風になると思うんですけれども

00:37:43.980 --> 00:37:44.980
その際に

00:37:44.980 --> 00:37:47.980
後押ししてくれるものがあるといいんですよね

00:37:47.980 --> 00:37:51.980
後押ししてもらうものがあるといいと

00:37:51.980 --> 00:37:53.980
例えば比較していた際に

00:37:53.980 --> 00:37:54.980
こっちには得点がついている

00:37:54.980 --> 00:37:56.980
こっちには得点がついていないとなると

00:37:56.980 --> 00:37:57.980
やはり得点がついているから

00:37:57.980 --> 00:37:59.980
こっちにしようかなと

00:37:59.980 --> 00:38:00.980
得点がついている

00:38:00.980 --> 00:38:02.980
例えば限定の得点だったりすると

00:38:02.980 --> 00:38:04.980
こんな風に考えたりしますよね

00:38:04.980 --> 00:38:05.980
今私が欲しいと思っている

00:38:05.980 --> 00:38:08.980
このタイミングで得点がついていると

00:38:08.980 --> 00:38:09.980
しかも限定

00:38:09.980 --> 00:38:10.980
明日までだ

00:38:10.980 --> 00:38:11.980
なんていう風になると

00:38:11.980 --> 00:38:13.980
これは買えっていう神からの啓示だな

00:38:13.980 --> 00:38:15.980
ぐらいに思う人もいるわけですね

00:38:15.980 --> 00:38:16.980
そのようにですね

00:38:16.980 --> 00:38:18.980
得点というのは

00:38:19.980 --> 00:38:21.980
お客さんへのプレゼントということになりますね

00:38:21.980 --> 00:38:23.980
何のプレゼントかというと

00:38:23.980 --> 00:38:24.980
買う理由

00:38:24.980 --> 00:38:26.980
買う言い訳のプレゼントということになりますね

00:38:26.980 --> 00:38:27.980
これもあくまでも

00:38:27.980 --> 00:38:30.980
お客さん視点で考えた際に

00:38:30.980 --> 00:38:32.980
後押しをしてあげるもの

00:38:32.980 --> 00:38:33.980
という風な視点でですね

00:38:33.980 --> 00:38:36.980
得点をつけてみることをお勧めします

00:38:36.980 --> 00:38:37.980
よくですね

00:38:37.980 --> 00:38:40.980
得点というのは商品サービス関係あるものにした方がいいとか

00:38:40.980 --> 00:38:42.980
得点をいっぱいつけることで

00:38:42.980 --> 00:38:43.980
お客さんは得点買いをしてくれる

00:38:43.980 --> 00:38:46.980
というようなご説明をしているところもあるんですけれども

00:38:46.980 --> 00:38:48.980
それは本質ではありません

00:38:48.980 --> 00:38:50.980
本質は

00:38:50.980 --> 00:38:54.980
お客さんの言い訳の後押しということになります

00:38:54.980 --> 00:38:55.980
ですので

00:38:55.980 --> 00:38:56.980
そういった意味からも

00:38:56.980 --> 00:38:59.980
得点はどんな商品サービスにつけてください

00:38:59.980 --> 00:39:03.000
はい

00:39:03.000 --> 00:39:05.000
スモールビジネストッカーの学びや

00:39:05.000 --> 00:39:06.000
このは屋のオマです

00:39:06.000 --> 00:39:08.000
今回のビデオでですね

00:39:08.000 --> 00:39:11.000
シリーズでランニングページの分析解説動画を

00:39:11.000 --> 00:39:12.000
お届けしています

00:39:12.000 --> 00:39:15.000
右上の方からびっくりマークをクリックすることで

00:39:15.000 --> 00:39:17.000
再生リストを見ることができますので

00:39:17.000 --> 00:39:19.000
ぜひご覧になってみてください

00:39:19.000 --> 00:39:21.000
今回ご説明するパートは

00:39:21.000 --> 00:39:24.000
絞り込み部分ということになります

00:39:24.000 --> 00:39:27.000
場合によってはご参加いただけないことがあります

00:39:27.000 --> 00:39:28.000
ということでですね

00:39:28.000 --> 00:39:31.000
今回ご紹介する商品というのは

00:39:31.000 --> 00:39:34.000
ランニングページの構築ワンデイワークショップ

00:39:34.000 --> 00:39:35.000
という商品なんですけれども

00:39:35.000 --> 00:39:38.000
そのワークショップに参加する際にですね

00:39:38.000 --> 00:39:41.000
場合によってご参加いただけないことがあります

00:39:41.000 --> 00:39:44.000
というふうにお伝えしているわけですね

00:39:44.000 --> 00:39:46.000
要するにですね

00:39:46.000 --> 00:39:48.000
お客さんの絞り込みを行うわけですね

00:39:48.000 --> 00:39:52.000
お客様の絞り込みを行うというのは

00:39:52.000 --> 00:39:55.000
提供者視点の言い方ですよね

00:39:55.000 --> 00:39:57.000
お客様を絞り込むというのは提供者視点

00:39:57.000 --> 00:39:59.000
ということになりますね

00:39:59.000 --> 00:40:00.000
もちろんですね

00:40:00.000 --> 00:40:03.000
提供者視点で考えることも大切なんですけれども

00:40:03.000 --> 00:40:04.000
お客さんの側にとって

00:40:04.000 --> 00:40:07.000
お客さんのためにという風に考えてみてほしいんですね

00:40:07.000 --> 00:40:10.000
お客さんにとってここにお伝えしている内容

00:40:10.000 --> 00:40:12.000
どういう風に役立つかというと

00:40:12.000 --> 00:40:15.000
この商品サービスが自分が望んでいるもの

00:40:15.000 --> 00:40:16.000
自分が期待したものと

00:40:16.000 --> 00:40:18.000
しっかり沿っているかなということを

00:40:18.000 --> 00:40:22.000
確認していただくというパートになります

00:40:22.000 --> 00:40:24.000
少し見てみればわかるんですけれども

00:40:24.000 --> 00:40:26.000
あなたがもしランニングページの作り方を学ぶなら

00:40:26.000 --> 00:40:28.000
豪華なデザインが施された

00:40:28.000 --> 00:40:30.000
情報起業家のようなランニングページ

00:40:30.000 --> 00:40:32.000
コピーライティングは他人の商品を

00:40:32.000 --> 00:40:35.000
売ってあげられるようながっつり達したもの

00:40:35.000 --> 00:40:36.000
というようなことがお望みでしたら

00:40:36.000 --> 00:40:39.000
このワークショップは検討違いです

00:40:39.000 --> 00:40:41.000
でももしお望みが実業向けのランニングページ

00:40:41.000 --> 00:40:44.000
あくまでも本業を活躍するためのコピーライティング

00:40:44.000 --> 00:40:45.000
派手ではないけど

00:40:45.000 --> 00:40:47.000
ちんやしついたウェブ製作スキルで

00:40:47.000 --> 00:40:49.000
よろしければこのワークショップは

00:40:49.000 --> 00:40:50.000
気に入っていただけます

00:40:50.000 --> 00:40:52.000
というふうにお伝えしているわけですね

00:40:52.000 --> 00:40:53.000
これというのは

00:40:53.000 --> 00:40:55.000
この豪華なデザインのランニングページが

00:40:55.000 --> 00:40:57.000
作れるようになるのかとか

00:40:57.000 --> 00:40:59.000
他人の商品を売るような

00:40:59.000 --> 00:41:00.000
コピーライティングを学べるのか

00:41:00.000 --> 00:41:02.000
というようなことを想像していた

00:41:02.000 --> 00:41:04.000
お客さんにとっては

00:41:04.000 --> 00:41:06.000
制定の癖的なわけですよね

00:41:06.000 --> 00:41:07.000
違うのかと

00:41:07.000 --> 00:41:09.000
そうじゃないんだというふうになるわけですよね

00:41:09.000 --> 00:41:11.000
そのようなお客さんというのは

00:41:11.000 --> 00:41:13.000
もちろん主催者側としても

00:41:13.000 --> 00:41:14.000
リスクリバータル

00:41:14.000 --> 00:41:16.000
リスクヘッジとして

00:41:16.000 --> 00:41:18.000
参加してほしくないというのはありますよね

00:41:18.000 --> 00:41:19.000
後でクレームインハウス

00:41:19.000 --> 00:41:21.000
結びついてしまうかもしれない

00:41:21.000 --> 00:41:22.000
というようなことが

00:41:22.000 --> 00:41:24.000
提供者側としてはあります

00:41:24.000 --> 00:41:26.000
ただお客様としても

00:41:26.000 --> 00:41:27.000
これを見ることで

00:41:27.000 --> 00:41:28.000
メリットがあるわけですよね

00:41:28.000 --> 00:41:29.000
お客さんとしては

00:41:29.000 --> 00:41:31.000
大切な時間を費やして

00:41:31.000 --> 00:41:33.000
ワークショップに参加するわけですね

00:41:33.000 --> 00:41:35.000
特にバンデー・ワークショップの場合は

00:41:35.000 --> 00:41:36.000
1日費やすわけです

00:41:36.000 --> 00:41:37.000
いずれにしても

00:41:37.000 --> 00:41:40.000
1円でもお金を出すのであれば

00:41:40.000 --> 00:41:41.000
やはりですね

00:41:41.000 --> 00:41:42.000
そこはですね

00:41:42.000 --> 00:41:43.000
無駄にしたくないわけですね

00:41:43.000 --> 00:41:44.000
そうなると

00:41:44.000 --> 00:41:46.000
しっかりお客さんの想定と

00:41:46.000 --> 00:41:50.000
こっちの提供できるものというのを

00:41:50.000 --> 00:41:53.000
吸い合わせておく必要があるわけですよね

00:41:53.000 --> 00:41:55.000
こうではなくてこうです

00:41:55.000 --> 00:41:57.000
というようなことをお伝えしておかないと

00:41:57.000 --> 00:41:58.000
このようなこと

00:41:58.000 --> 00:41:59.000
豪華なデザインとか

00:41:59.000 --> 00:42:00.000
他人の商品を売るような

00:42:00.000 --> 00:42:01.000
コピーアイテムを期待していた

00:42:01.000 --> 00:42:02.000
お客さんというのは

00:42:02.000 --> 00:42:04.000
がっかりしちゃうわけですよね

00:42:04.000 --> 00:42:06.000
だしその時間を奪ってしまうこと

00:42:06.000 --> 00:42:09.000
実際はとても失礼なわけですね

00:42:09.000 --> 00:42:11.000
ですのでしっかり伝えておくと

00:42:11.000 --> 00:42:13.000
いうような部分になります

00:42:13.000 --> 00:42:15.000
ですのでパスタナーなんかで言うと

00:42:15.000 --> 00:42:16.000
お客様の絞り込みという風に

00:42:16.000 --> 00:42:17.000
言うんですけれども

00:42:17.000 --> 00:42:22.000
絞り込むというよりもしっかりですね

00:42:22.000 --> 00:42:25.000
お客さんと提供者の合意を結ぶ

00:42:25.000 --> 00:42:26.000
ということですね

00:42:26.000 --> 00:42:28.000
いうような部分という風に考えて

00:42:28.000 --> 00:42:30.000
ここをしっかりお伝えすることを

00:42:30.000 --> 00:42:32.000
お勧めします

00:42:32.000 --> 00:42:33.000
はい

00:42:33.000 --> 00:42:34.000
スモールビジネストックからの学びや

00:42:34.000 --> 00:42:36.000
この範囲のホームレス

00:42:36.000 --> 00:42:37.000
今回ですね

00:42:37.000 --> 00:42:39.000
ランニングページの分析解説動画

00:42:39.000 --> 00:42:40.000
ということですね

00:42:40.000 --> 00:42:42.000
シリーズとしてお伝えしています

00:42:42.000 --> 00:42:44.000
右上の方から再生リストを見ることが

00:42:44.000 --> 00:42:45.000
できますので

00:42:45.000 --> 00:42:47.000
ぜひご覧になってみてください

00:42:47.000 --> 00:42:48.000
今回解説するのは

00:42:48.000 --> 00:42:50.000
よくある質問パートということになります

00:42:50.000 --> 00:42:52.000
よくある質問パートですね

00:42:52.000 --> 00:42:54.000
今回案内する商品というのは

00:42:54.000 --> 00:42:56.000
このランニングページで案内する商品

00:42:56.000 --> 00:42:57.000
というのは

00:42:57.000 --> 00:42:59.000
ランニングページの構築ワンデー

00:42:59.000 --> 00:43:01.000
ワークショップというような商品になります

00:43:01.000 --> 00:43:03.000
その商品ここまでですね

00:43:03.000 --> 00:43:05.000
いろいろな説明をして

00:43:05.000 --> 00:43:07.000
どういうものかと思っている際に

00:43:07.000 --> 00:43:09.000
疑問が思い浮かんだりするわけですよね

00:43:09.000 --> 00:43:11.000
その疑問に答えてあげる

00:43:11.000 --> 00:43:13.000
ということになりますね

00:43:13.000 --> 00:43:15.000
あくまでもお客様視点での

00:43:15.000 --> 00:43:17.000
よくある質問に答えるということになります

00:43:17.000 --> 00:43:19.000
例えばパソコン初心者ですが

00:43:19.000 --> 00:43:21.000
大丈夫でしょうか

00:43:21.000 --> 00:43:23.000
参加にあたって何か必要なものはありますか

00:43:23.000 --> 00:43:25.000
2名での参加は可能でしょうか

00:43:25.000 --> 00:43:27.000
というようなこともあるわけですね

00:43:27.000 --> 00:43:29.000
これというのは最初から想定されて

00:43:29.000 --> 00:43:31.000
想定できるような質問を書くこともありますし

00:43:31.000 --> 00:43:33.000
いろいろ商品サービスを提供していくなど

00:43:33.000 --> 00:43:35.000
いろいろ商品サービスを提供していく中で

00:43:35.000 --> 00:43:37.000
出てくる質問にあらかじめ答えていく

00:43:37.000 --> 00:43:39.000
というようなこともあります

00:43:39.000 --> 00:43:41.000
例えば2名での参加は可能でしょうか

00:43:41.000 --> 00:43:43.000
というようなことは

00:43:43.000 --> 00:43:45.000
2名で参加してもいいでしょうか

00:43:45.000 --> 00:43:47.000
というようなことがあったときに

00:43:47.000 --> 00:43:49.000
その際に1名様は特別な利き価格で

00:43:49.000 --> 00:43:51.000
参加できますよというふうに

00:43:51.000 --> 00:43:53.000
お伝えしたわけですね

00:43:53.000 --> 00:43:55.000
それというのは個別でやりとりしていたんですけれども

00:43:55.000 --> 00:43:57.000
みんなが思う

00:43:57.000 --> 00:43:59.000
みんなが疑問に思う部分ですので

00:43:59.000 --> 00:44:01.000
よくある質問に答えていくということになりますね

00:44:01.000 --> 00:44:03.000
そのようによくある質問というのは

00:44:03.000 --> 00:44:05.000
お客様の視点に至って

00:44:05.000 --> 00:44:07.000
商品サービスを買うと

00:44:07.000 --> 00:44:09.000
買うんだけれども

00:44:09.000 --> 00:44:11.000
どうすればいいのかなというような部分

00:44:11.000 --> 00:44:13.000
に答えてあげる部分

00:44:13.000 --> 00:44:15.000
ということになりますね

00:44:15.000 --> 00:44:17.000
商品サービスをそもそも買わない

00:44:17.000 --> 00:44:19.000
というお客さんに対して答えるというよりも

00:44:19.000 --> 00:44:21.000
買うということを前提で

00:44:21.000 --> 00:44:23.000
その際に疑問に思うこと

00:44:23.000 --> 00:44:25.000
に答えてあげる部分

00:44:25.000 --> 00:44:27.000
というふうに思いといてください

00:44:28.000 --> 00:44:30.000
スノールビジネス学科の学びや

00:44:30.000 --> 00:44:32.000
この辺の本間です

00:44:32.000 --> 00:44:34.000
今回のビデオでシリーズとして

00:44:34.000 --> 00:44:36.000
ランニングページの分析

00:44:36.000 --> 00:44:38.000
解説をお伝えしています

00:44:38.000 --> 00:44:40.000
右上の方から

00:44:40.000 --> 00:44:42.000
再生リストを見ることができますので

00:44:42.000 --> 00:44:44.000
ご覧になってみてください

00:44:44.000 --> 00:44:46.000
今回解説するのは

00:44:46.000 --> 00:44:48.000
追伸パートですね

00:44:48.000 --> 00:44:50.000
一番最後の部分ですね

00:44:50.000 --> 00:44:52.000
一番最後の部分

00:44:52.000 --> 00:44:54.000
ということになります

00:44:54.000 --> 00:44:56.000
この追伸部分では

00:44:57.000 --> 00:44:59.000
追伸部分では

00:44:59.000 --> 00:45:01.000
まとめをお伝えしてください

00:45:01.000 --> 00:45:03.000
まとめですね

00:45:03.000 --> 00:45:05.000
このランニングページ

00:45:05.000 --> 00:45:07.000
すべての要素をしっかりまとめる

00:45:07.000 --> 00:45:09.000
ということになります

00:45:09.000 --> 00:45:11.000
ランニングページというのは

00:45:11.000 --> 00:45:13.000
一番よく見られる部分は

00:45:13.000 --> 00:45:15.000
一番上のヘッダー

00:45:15.000 --> 00:45:17.000
ファーストビューの部分

00:45:17.000 --> 00:45:19.000
次によく読まれる部分が

00:45:19.000 --> 00:45:21.000
追伸部分ですね

00:45:21.000 --> 00:45:23.000
まずページを見て一番下に行く

00:45:23.000 --> 00:45:25.000
というようなことがあるわけです

00:45:25.000 --> 00:45:27.000
一番下がよく読まれるということになるので

00:45:27.000 --> 00:45:29.000
いきなりですね

00:45:29.000 --> 00:45:31.000
ここを読む方もいるわけですね

00:45:31.000 --> 00:45:33.000
ここにも書いてあるんですけれども

00:45:33.000 --> 00:45:35.000
ここまで読みいただきありがとうございます

00:45:35.000 --> 00:45:37.000
もしかするといきなりここを読んでいるかもしれませんね

00:45:37.000 --> 00:45:39.000
私もそのタイプです

00:45:39.000 --> 00:45:41.000
上から読んでもここから読んでも

00:45:41.000 --> 00:45:43.000
ご理解いただけるようにお伝えさせていただいたことを

00:45:43.000 --> 00:45:45.000
まとめさせていただきますねということで

00:45:45.000 --> 00:45:47.000
まとめると

00:45:47.000 --> 00:45:51.000
これというのは一番上からしっかり丁寧に読んできてくれた方に

00:45:51.000 --> 00:45:53.000
まとめを提供するということもありますし

00:45:53.000 --> 00:45:55.000
いきなり飛んできたユーザー

00:45:55.000 --> 00:45:57.000
いきなり飛んできたユーザーも

00:45:57.000 --> 00:45:59.000
ランニングページを読むと

00:45:59.000 --> 00:46:01.000
どんなことになると

00:46:01.000 --> 00:46:03.000
というようなメリットがあります

00:46:03.000 --> 00:46:05.000
理想を言えばもしいきなりここに読んだ方がいらっしゃれば

00:46:05.000 --> 00:46:07.000
ここを読んで本文読んでみようかなと

00:46:07.000 --> 00:46:09.000
思うような内容だと

00:46:09.000 --> 00:46:11.000
理想的ですね

00:46:11.000 --> 00:46:13.000
そのようなことをお伝えしていきます

00:46:13.000 --> 00:46:15.000
そしてですね

00:46:15.000 --> 00:46:17.000
追伸の最後写真を入れてみることを

00:46:17.000 --> 00:46:19.000
お勧めします

00:46:19.000 --> 00:46:21.000
なぜならやっぱりランニングページというのは

00:46:21.000 --> 00:46:23.000
どうしてもセールス

00:46:23.000 --> 00:46:25.000
営業するものということになりますので

00:46:25.000 --> 00:46:27.000
最後は後味よく

00:46:27.000 --> 00:46:29.000
終わりたいですね

00:46:29.000 --> 00:46:31.000
売り込みをして

00:46:31.000 --> 00:46:33.000
終わりというようなことだと

00:46:33.000 --> 00:46:35.000
後味が悪いので写真を

00:46:35.000 --> 00:46:37.000
ここに載せることで

00:46:37.000 --> 00:46:39.000
後味よく終わると

00:46:39.000 --> 00:46:41.000
いうことがありますので

00:46:41.000 --> 00:46:43.000
写真を載せてみることをお勧めします

00:46:43.000 --> 00:46:45.000
もしこのような写真がない場合は

00:46:45.000 --> 00:46:47.000
撮影してみることを

00:46:47.000 --> 00:46:49.000
お勧めします
