WEBVTT

00:00:01.140 --> 00:00:15.290
はい、それではですね、今回のこの動画では、ノンプログラマーのHTML・CSSのはじめ方ということで、こちらの動画を通して解説を進めていきたいと思います。

00:00:15.290 --> 00:00:23.050
ではまず、こちらですね、この動画を視聴するメイトから解説をしたいと思います。 まず一つ目ですね、

00:00:23.050 --> 00:00:33.570
ウェブサイトの構成される要素がある程度理解できるようになると。 この構成される要素というのが、このHTMLとCSSといった

00:00:33.750 --> 00:00:44.220
プログラミング言語になります。 あとは基本的なブログのデザイン、これを変更できるようになります。

00:00:44.220 --> 00:00:48.820
このHTMLとCSS、 こちらを押しておくと

00:00:48.820 --> 00:00:59.720
デザイン面ですね、主にCSSがデザイン面になっているんですけど、それからブログのデザインですね、これの変更ができるようになります。

00:00:59.720 --> 00:01:04.560
あとはブログのデザインを変更し、差別化できると。

00:01:04.560 --> 00:01:10.860
デザインは流行りしたりとかあったりしますので、そういったデザインの変更が自分でできるようになって、

00:01:10.860 --> 00:01:19.740
そのデザインが綺麗に写れば写るほど 他のブログと差別化できるといった感じですね。

00:01:19.740 --> 00:01:28.900
なのでこういったカスタマイズがある程度できるようになりますよというのがこの動画を視聴するメリットになります。

00:01:28.900 --> 00:01:34.540
この動画で使うツールですね。 これをあらかじめご紹介していきます。

00:01:34.600 --> 00:01:42.400
まずはワードプレスですね。今回はワードプレスを使ってやっていきたいと思うんですけど、そのワードプレスに

00:01:42.400 --> 00:01:52.560
シンプルカスタムCSSといったプラグインがあります。 これはCSSをカスタマイズできるワードプレスプラグインということで結構

00:01:52.560 --> 00:02:05.540
重宝するプラグインですのでぜひ覚えていただけると思います。 あとはですね、Google Chromeの方にデベロッパーツールと呼ばれるツールが

00:02:05.600 --> 00:02:13.600
搭載されています。 このツールを使うことによってウェブサイトのコードというものを確認できるようになりますので

00:02:13.600 --> 00:02:24.860
これも覚えておくと結構便利ですので、この際に覚えていきましょうといった感じになります。

00:02:24.860 --> 00:02:29.860
ではあらかじめこの動画の全体像

00:02:29.860 --> 00:02:38.720
というものをお話ししていきます。 まずは前提知識ですね。こういったHTML、CSSというのは初めて聞く方も多いかと思いますので

00:02:38.720 --> 00:02:46.920
そういった方ですね、ノンプログラマーのために前提知識というものを解説していきたいと思います。

00:02:46.920 --> 00:02:53.700
あとはこのデザインの変更例ですね。どういったところ、どういった要素を変更できるのかというところをあらかじめ解説していきたいと

00:02:53.700 --> 00:02:58.440
思います。 あとはこのデベロッパーツールですね。これを使って

00:02:58.460 --> 00:03:04.490
デザインの変更の仕方というものを見ていきたいと思います。

00:03:04.490 --> 00:03:09.370
実際にデザインの変更をやっていただくと

00:03:09.370 --> 00:03:18.690
このデベロッパーツールを使うことによって 初心者の方でもデザインの変更ができるようになりますので

00:03:18.690 --> 00:03:29.730
これでやっていきましょう。最後にまとめといった感じになります。 ではこの前提知識に入る前に

00:03:30.390 --> 00:03:37.510
このデベロッパーツールを軽く見ていきたいと思いますので 実際の画面をお見せしたいと思います。

00:03:37.510 --> 00:03:46.150
では実際の画面を通してデベロッパーツールというのは一体どんなものかというのを見ていきたいと思います。

00:03:47.230 --> 00:03:52.910
後ほど詳しく解説するんですけど、今全体像というか雰囲気というものを掴んでいただくと思います。

00:03:52.910 --> 00:03:58.270
必ずGoogle Chromeの方で実践してください。

00:03:59.250 --> 00:04:07.530
今回このツイッターの画面をGoogle Chromeの方に表示させて デベロッパーツールを起動させたいと思います。

00:04:07.530 --> 00:04:16.570
デベロッパーツールを起動するにはこちらですね。 こちらの点々のところですね。こちらをクリックしてその他のツール、デベロッパーツールですね。

00:04:16.570 --> 00:04:23.050
これで起動することができます。もしくは こういった適当な箇所で右クリックしていただいて検証ですね。

00:04:23.050 --> 00:04:26.490
こちらをクリックしてください。

00:04:27.050 --> 00:04:34.800
そうしますとこのようにデベロッパーツールが起動されます。

00:04:34.800 --> 00:04:43.520
例えばですけどこのツイッターのアイコンですね。 このロゴのアイコンの色を変更してしまおうと

00:04:43.520 --> 00:04:47.520
いった場合は こちらをクリックして

00:04:47.520 --> 00:04:54.880
このロゴをクリックします。 そうしますとこのロゴのアイコンの対応する

00:04:54.960 --> 00:05:00.920
コードのところに一瞬で移動してくれます。 ここですねこのH1のところが

00:05:00.920 --> 00:05:05.720
ロゴの アイコンを使わせるHTMLといったのがわかります。

00:05:05.720 --> 00:05:11.040
このようにカーソルを持っていきますと、コードの上にですねカーソルを持っていきますと

00:05:11.040 --> 00:05:17.530
ロゴの方に色が付くかと思いますので、それで対応してるんだなというのがわかります。

00:05:17.530 --> 00:05:26.170
ちょっともう一点見てほしいのがこのクラスですね。クラスがこの CSSの名前が記載されていますので

00:05:26.210 --> 00:05:33.890
このアイコンとかアイコンバートのところですね。 そちらを確認するとCSSはこちらに

00:05:33.890 --> 00:05:41.640
表示されています。このスタイルのところですね。

00:05:41.640 --> 00:05:50.280
先ほどクリックした際にCSSもこの該当するところが表示させてくれていますので、こちらが

00:05:50.280 --> 00:05:57.960
アイコンの色とかを指定できるところなんだなというのがわかります。この クラス名も一緒だというのがわかりますし

00:05:58.000 --> 00:06:02.080
あとこのもうすでにこのカラーのところに

00:06:02.080 --> 00:06:08.280
Twitterのこのブルーの色ですねが表示されているからですねというのがあります。

00:06:08.280 --> 00:06:17.800
ちょっと難しく感じるかと思いますけど、慣れてしまえば意外と簡単ですのでコピーアンドベースでできてしまいますので

00:06:17.800 --> 00:06:28.430
今回この色ですね変更してしまおうという場合ですね。 なのでこのチェックを外すと

00:06:29.070 --> 00:06:34.430
そうするとこのカラーのところをチェックを外したのでデフォルトの

00:06:34.430 --> 00:06:40.070
黒になってしまったと。CSSが全く指定されなくなったため

00:06:40.070 --> 00:06:47.470
黒になったといった感じになります。もう一度チェックを入れます。そうすると元通りになったと

00:06:48.390 --> 00:06:54.670
こちらですね。例えば色の変更をした場合はこのブルーのところをクリックしますとこういった

00:06:54.710 --> 00:07:01.910
画面が表示されます。カラーコードを指定したいですとかもともとあるこういった色の指定ができたりとか

00:07:01.910 --> 00:07:09.430
そういった画面です。 あとはこういったカラーピッカーなどがありますよと

00:07:09.430 --> 00:07:16.330
はい これで色を抜き取ることもできます

00:07:16.330 --> 00:07:22.010
こういった感じで色の変更ができてしまうと。これは実際のウェブサイトには反映されません

00:07:22.010 --> 00:07:30.640
あくまで仮としてデザインの変更を見ることができるといったそういった便利なツールになります。

00:07:30.640 --> 00:07:36.760
あとはですね これで色の変更が仮の検証でできますよと

00:07:36.760 --> 00:07:43.080
もう一点覚えておいてほしいのがこれですね クラスのところが

00:07:43.080 --> 00:07:50.160
CSSの名前になりますよと。CSSはこちらに表示されますと この部分と

00:07:50.160 --> 00:07:58.880
このクラスに表示されているこの部分ですね この部分が連携しているので実際のウェブサイトには

00:07:58.960 --> 00:08:06.080
このように映りますよと。そういったイメージです

00:08:06.080 --> 00:08:13.160
結構初めての方は難しく感じるかと思うんですが、こういったイメージでいてください

00:08:13.160 --> 00:08:19.800
もう一点ですね こういったボタンのデザインを自分のサイトに反映させたいといった場合はですね

00:08:19.800 --> 00:08:25.880
こちらをまたクリックしていただいてボタンの要素をまたクリックします

00:08:25.880 --> 00:08:34.000
そうすると一瞬でhtmlの該当するコードに移動してくれます

00:08:34.000 --> 00:08:39.400
こういったウェブサイトのイメージとして持ってほしいのはパズルのようなものだと思っておいてください

00:08:39.400 --> 00:08:44.880
例えばこのボタンの要素もパズルの一ピースですし

00:08:44.880 --> 00:08:51.680
こういった文言もですね、あとこういった要素もパズルの一要素だと そういったイメージで捉えていただくと割と

00:08:52.680 --> 00:08:56.120
何もイメージがないよりかは覚えやすいかなと思います

00:08:56.120 --> 00:09:02.000
なのでこのボタンの要素のパーツだけ抜き取りたいといった場合ですね

00:09:02.000 --> 00:09:06.600
その場合はこのボタンというところがカースを持っていくと色が付きますので

00:09:06.600 --> 00:09:11.520
このクラスのcsの名前を見ていただくと

00:09:11.520 --> 00:09:21.040
だいたいこの画面もそれに対応してこの要素のコードを表示させてくれますので

00:09:21.880 --> 00:09:23.920
これですね

00:09:23.920 --> 00:09:27.400
結構外してみるとデザインが変わったのがわかりますね

00:09:27.400 --> 00:09:32.000
なのでこれが対応しているCSSなんだなっていうのがわかりますね

00:09:32.000 --> 00:09:33.160
はい

00:09:33.160 --> 00:09:37.680
なので自分のサイトに反映させたい場合はこのコードをコピってしまって

00:09:37.680 --> 00:09:44.520
このコードをシンプルカスタムシリーズにコピー&ペーストして反映させると

00:09:44.520 --> 00:09:47.240
そういった手順になります

00:09:47.240 --> 00:09:52.040
現時点で覚えてほしいのはこういったウェブサイトはパズルみたいですので

00:09:52.040 --> 00:10:00.000
このパズルの1ピースをコピーして自分のサイトに当てはめることもできますよと

00:10:00.000 --> 00:10:03.480
そういったイメージでいてください

00:10:03.480 --> 00:10:05.600
あとはですね

00:10:05.600 --> 00:10:11.520
こういった文言なんかを変えられてしまいますよと

00:10:11.520 --> 00:10:13.440
の座はあとこの辺の文ですね

00:10:13.440 --> 00:10:22.140
これをこういった感じで適当なアルファベットに入力したんですけど

00:10:22.940 --> 00:10:26.260
文言も変更できてしまいますよというところですね

00:10:26.260 --> 00:10:28.340
ちっちゃいところですけど

00:10:28.340 --> 00:10:32.420
こういった感じでデベロッパーツールを使うことで

00:10:32.420 --> 00:10:34.780
こういったデザインですね

00:10:34.780 --> 00:10:39.740
ウェブサイトのデザインというものを検証できてしまいますよと

00:10:39.740 --> 00:10:43.340
そういったツールになります

00:10:43.340 --> 00:10:46.700
これは結構便利ですので覚えておいて損はないです

00:10:46.700 --> 00:10:49.940
なのでこの機会に覚えていきましょうといった感じです

00:10:49.940 --> 00:10:52.180
あともう一点現時点で覚えてほしいのは

00:10:52.180 --> 00:10:54.940
このウェブサイトというのはパズルみたいなものですので

00:10:54.940 --> 00:11:00.020
そういったイメージでいてくださいねといった感じになります

00:11:00.020 --> 00:11:03.500
では実際にデベロッパーツールの画面を見たところで

00:11:03.500 --> 00:11:10.250
前提知識の方を確認していきたいと思います

00:11:10.250 --> 00:11:13.370
ウェブサイトの仕組みというのは先ほど見ていただいた通り

00:11:13.370 --> 00:11:18.330
このHTMLというものとCSSというものでできています

00:11:18.330 --> 00:11:26.170
HTMLというのはウェブサイトの構成とか骨組みみたいなイメージでいてください

00:11:26.170 --> 00:11:29.290
CSSはウェブサイトのデザイン面ですね

00:11:29.290 --> 00:11:33.530
これによってウェブサイトの色とかデザイン面ですね

00:11:33.530 --> 00:11:41.430
というものが反映されているといった感じになります

00:11:41.430 --> 00:11:47.990
しかしこのHTMLとCSSというのは難しそうに感じる方が多いかと思います

00:11:47.990 --> 00:11:54.470
これというのは徹底的というか網羅的に学習する必要はないです

00:11:54.470 --> 00:11:59.830
必要な箇所だけ学ぶといったマインドで ok です

00:11:59.830 --> 00:12:04.110
おそらく多くの方がイメージしているのはコードを丸暗記してですね

00:12:04.110 --> 00:12:09.110
そういったイメージを持っている方と思っていると思うんですけど

00:12:09.110 --> 00:12:16.120
そうではなく結構極端な話ですけどコピー&ペーストでも全然成り立ちます

00:12:16.120 --> 00:12:19.760
なのでこの必要な箇所だけですねこのデザイン

00:12:19.760 --> 00:12:25.600
参考にしたいなという箇所だけコピー&ペーストしていただいて

00:12:25.600 --> 00:12:28.360
あとは簡単にでいいので

00:12:28.360 --> 00:12:33.840
例えばカラーで色が変更できるとかそういったところのCSSを学ぶだけでも

00:12:33.840 --> 00:12:41.560
全然ウェブデザインは初心者でもできてしまいますよといった形になります

00:12:41.560 --> 00:12:45.360
なぜそんなことがいるのかと言いますと先ほど紹介したデベロッパーツールですね

00:12:45.360 --> 00:12:50.320
Googleデベロッパーツールの使い方これを覚えれば

00:12:50.320 --> 00:12:53.880
誰でもデザインはできてしまいますよと

00:12:53.880 --> 00:12:59.000
開発者ツールとも言いますこのツールを使いこなせば

00:12:59.000 --> 00:13:06.360
コピー&ペーストで何を出すという意味が結構実感できると思います

00:13:06.360 --> 00:13:11.440
簡単に言うといいデザインを管理できてしまうとそういったイメージです

00:13:11.440 --> 00:13:15.840
プログラマーエンジニアウェブデザイナーも使用しているんですけど

00:13:15.840 --> 00:13:21.200
もちろんノンプログラマーの方々も利用しない手はないです

00:13:21.200 --> 00:13:24.960
無料ですし標準でGoogle Chromeの標準で

00:13:24.960 --> 00:13:31.000
操作されている機能ですのでその機能を覚えておくとかなり幅が広がりますよと

00:13:31.000 --> 00:13:37.800
極端なことを言えばこのデベロッパーツールを使いこなせば誰でもウェブデザイン

00:13:37.800 --> 00:13:41.000
レベルのプログラミングができてしまうといった形になります

00:13:41.000 --> 00:13:44.840
本業にされている方に怒られてしまう表現かもしれないんですけど

00:13:44.840 --> 00:13:48.840
こういったこともできますよと

00:13:48.840 --> 00:13:56.590
使いこなすことによって実現できるといった感じになります

00:13:56.590 --> 00:14:00.110
あとはこのデベロッパーツール以外の方法ですと

00:14:00.110 --> 00:14:05.720
ウェブ上にデザインのコードを公開しているユーザーが多数います

00:14:05.720 --> 00:14:14.440
見出しデザインCSSと検索をかけるとたくさんの記事があることを確認できます

00:14:14.440 --> 00:14:18.680
初心者である私たちが一からコードとかを考える必要は

00:14:18.680 --> 00:14:20.920
正直ないです

00:14:20.920 --> 00:14:23.760
むしろプログラマーとかエンジニアですね

00:14:23.760 --> 00:14:26.480
ウェブデザイナーでない限り一から考えるとか

00:14:26.480 --> 00:14:32.480
そういったことをしているという人はなかなか少数派だと思います

00:14:32.480 --> 00:14:36.640
かなりできるウェブデザイナーとかじゃない限りですね

00:14:36.640 --> 00:14:39.040
なのでそういったコードですね

00:14:39.040 --> 00:14:41.280
ウェブ上にたくさんありますので

00:14:41.280 --> 00:14:46.720
それを使って使いまわしていきましょうよといった感じになります

00:14:46.720 --> 00:14:49.880
むしろエンジニアはこういった参考記事ですね

00:14:49.880 --> 00:14:54.840
ウェブ上の記事というものを使って仕事をしていますので

00:14:54.840 --> 00:14:57.640
ぜひググると言いますけど

00:14:57.640 --> 00:15:07.800
ググって情報は見つかるんだというところも実感してほしいなと思います

00:15:07.800 --> 00:15:10.200
というのが前提知識ですね

00:15:10.200 --> 00:15:18.080
はいでは次にこのデザインの変更例というものを見ていきたいと思います

00:15:18.080 --> 00:15:23.120
こういったブログとかサイトの要素ですね

00:15:23.120 --> 00:15:27.760
例えば見出しですね見出しとかボタン

00:15:27.760 --> 00:15:32.160
あとは箇条書きですねリストとかって言います

00:15:32.160 --> 00:15:34.960
あとはボックスデザインリボン

00:15:34.960 --> 00:15:42.040
引用ボックス吹き出しといったデザインの変更ができます

00:15:42.040 --> 00:15:43.960
あとはフォーム周りですね

00:15:43.960 --> 00:15:51.760
これはメールアドレスとか名前ボタンという要素が一般的です

00:15:51.760 --> 00:15:54.040
このプレスホルダーですね

00:15:54.040 --> 00:16:02.440
これはあらかじめ例として名前をうすらぐとグレーで書き込んでいるという機能になります

00:16:02.440 --> 00:16:06.040
これも実際見てもらったほうがわかりやすいかと思うんですが

00:16:06.040 --> 00:16:10.470
最近よくある手法ですね

00:16:10.470 --> 00:16:12.470
あらかじめこのグレーで書いていることによって

00:16:12.470 --> 00:16:14.870
ここで名前を入力するんだとか

00:16:14.870 --> 00:16:17.990
メールアドレスを入力するんだという形で

00:16:17.990 --> 00:16:23.110
ITが結構弱い人にでも簡単に

00:16:23.110 --> 00:16:28.870
フォーム周りの登録が簡単にわかりやすいとって感じになります

00:16:28.870 --> 00:16:34.160
これも実際にやるときお見せしたいと思います

00:16:34.160 --> 00:16:36.760
あとはこういった部位ですね

00:16:36.760 --> 00:16:39.680
なんでご紹介したかというと

00:16:39.680 --> 00:16:44.160
検索する際に使うので各ウェブサイトの要素ですね

00:16:44.160 --> 00:16:49.000
こういった名称は最低限しておきましょう

00:16:49.000 --> 00:16:50.800
例えばこういった見出し

00:16:50.800 --> 00:16:54.800
CSSデザインという形で検索をするため

00:16:54.800 --> 00:16:56.840
こういったものですね

00:16:56.840 --> 00:17:00.240
ボタンでしたりあとは引用ボックスとかですね

00:17:00.240 --> 00:17:03.440
箇条書きは結構わかりやすいかと思うんですけど

00:17:03.440 --> 00:17:04.880
こういった部位ですね

00:17:04.880 --> 00:17:10.200
ウェブサイトの各要素の名称というものは最適にしておきましょう

00:17:10.200 --> 00:17:13.920
そうすることによって検索ができますよと

00:17:13.920 --> 00:17:18.160
というよりこういったウェブサイトの部位ですね

00:17:18.160 --> 00:17:19.800
部位というか要素ですね

00:17:19.800 --> 00:17:23.920
というのはしておかないとこの先何かと不便ですので

00:17:23.920 --> 00:17:28.080
息の長いウェブ集局というかウェブの運用をしていくためにも

00:17:28.080 --> 00:17:33.030
最低限しておきましょうということですね

00:17:33.030 --> 00:17:35.470
というのがデザインの変更例になります

00:17:35.470 --> 00:17:42.710
ではデベロッパー2の使い方について解説を進めていきます

00:17:42.710 --> 00:17:44.790
前半でお見せしたんですけど

00:17:44.790 --> 00:17:49.590
また改めて復習も込めて解説をしていきたいと思います

00:17:49.590 --> 00:17:51.470
今回はGoogle Chromeですね

00:17:51.510 --> 00:17:55.590
こちらを使用して解説を進めていきます

00:17:55.590 --> 00:17:58.990
他のブラウザでも例えばFirefoxとかSafariといったものでも

00:17:58.990 --> 00:18:03.870
こういったデベロッパーツールというものは存在します

00:18:03.870 --> 00:18:05.590
各ブラウザという名前は異なるんですけど

00:18:05.590 --> 00:18:09.030
必ずこういった開発ツールは存在しますので

00:18:09.030 --> 00:18:14.030
ですが今回は一番使用している人が多いブラウザであるGoogle Chrome

00:18:14.030 --> 00:18:19.440
これを使用していきたいと思います

00:18:19.440 --> 00:18:22.840
使い方はウェブサイト上で右クリックしていただいて

00:18:22.840 --> 00:18:25.240
検証といった操作ですね

00:18:25.240 --> 00:18:27.600
するとツールが起動します

00:18:27.600 --> 00:18:31.200
具体的に何ができるというところなんですが

00:18:31.200 --> 00:18:36.420
ウェブサイトのコードというものを確認できます

00:18:36.420 --> 00:18:40.380
なので他のサイトも確認できてしまうといった感じですね

00:18:40.380 --> 00:18:45.260
このGoogle Chrome上で表示されているウェブサイト全て

00:18:45.260 --> 00:18:51.840
コードを確認することができます

00:18:51.840 --> 00:18:55.320
仮でデザインの変更も可能です

00:18:55.320 --> 00:18:59.720
実際のウェブサイトには影響はないんですけど

00:18:59.720 --> 00:19:07.250
仮想的にですねウェブサイトの変更が可能です

00:19:07.250 --> 00:19:11.370
実際の表示には影響しないので安心してください

00:19:11.370 --> 00:19:13.690
なのでもしもこのデザインを変更した

00:19:13.690 --> 00:19:15.890
このデザインのここの色変更したらどうなる

00:19:15.890 --> 00:19:20.320
というものが確認できてしまいます

00:19:20.320 --> 00:19:22.160
あとは不随の機能としまして

00:19:22.160 --> 00:19:24.720
デバイス別の表示というものを確認できます

00:19:24.720 --> 00:19:32.390
PC、タブレット、スマホといったものですね

00:19:32.390 --> 00:19:37.110
最初は見慣れない画面で結構戸惑うかもしれないんですけど

00:19:37.110 --> 00:19:40.870
慣れてしまえばそこまで難しくないです

00:19:40.870 --> 00:19:47.230
より具体的な操作というような画面を通して説明します

00:19:47.230 --> 00:19:54.270
イメージとしましては僕の感覚的なところを解説するんですけど

00:19:54.270 --> 00:19:56.590
ウェブサイトはパズルのようなイメージですね

00:19:56.590 --> 00:19:58.830
これちょっと冒頭でも言ったんですが

00:19:58.830 --> 00:20:02.750
改めて解説すると僕の中のイメージで申し訳ないんですけど

00:20:02.750 --> 00:20:06.550
パズルのようなイメージです

00:20:06.550 --> 00:20:10.710
なので見出しとか見出しの部分とか

00:20:10.710 --> 00:20:14.350
あとはボタンとかそういった色々な要素のパズル

00:20:14.350 --> 00:20:17.550
というのがウェブサイトのイメージです

00:20:17.550 --> 00:20:19.910
デベロッパーツールを使ってそのパズルの一ピース

00:20:19.910 --> 00:20:21.630
かっこ要素ですね

00:20:21.630 --> 00:20:25.550
を抜き取るといったイメージですね

00:20:25.550 --> 00:20:27.550
そういったイメージでやっていただければ

00:20:27.550 --> 00:20:31.310
結構コードというとアルファベットが

00:20:31.310 --> 00:20:34.070
ライトしたような感じでイメージしにくいかと思うんですけど

00:20:34.070 --> 00:20:35.710
そういったイメージでください

00:20:35.710 --> 00:20:37.150
このデベロッパーツールを使うことで

00:20:37.150 --> 00:20:38.790
その範囲が指定できたりとか

00:20:38.790 --> 00:20:41.150
視覚的にも見えたりしますので

00:20:41.150 --> 00:20:45.430
結構何もないよりはわかりやすいかなと思います

00:20:45.430 --> 00:20:47.390
改めてなんですけど

00:20:47.390 --> 00:20:53.430
またこのデベロッパーツールの使い方っていうものを見ていきましょう

00:20:53.430 --> 00:20:58.030
はいではデベロッパーツールを実際に解説していきたいと思います

00:20:58.030 --> 00:21:02.990
冒頭で説明したよりかは少し丁寧にやっていきたいと思いますので

00:21:02.990 --> 00:21:07.250
実際に手を動かしてみてください

00:21:07.250 --> 00:21:09.370
はいではまず起動ですね

00:21:09.370 --> 00:21:14.250
起動は右クリック検証ですね

00:21:14.250 --> 00:21:16.130
もしくはこの点々のところですね

00:21:16.130 --> 00:21:21.130
こちらからその他のツールデベロッパーツールですね

00:21:21.130 --> 00:21:26.210
といった感じで起動ができます

00:21:26.210 --> 00:21:31.010
こちらがデベロッパーツールの画面になります

00:21:31.010 --> 00:21:35.290
僕は基本的にこの画面下の方に配置してるんですけど

00:21:35.290 --> 00:21:39.770
この×マークの横に点々があるかと思うんですけど

00:21:39.770 --> 00:21:41.530
こちらをクリックして

00:21:41.530 --> 00:21:44.210
例えば左ですとか

00:21:44.210 --> 00:21:48.170
もしくは右ですか

00:21:48.170 --> 00:21:49.650
画面の調整ができますので

00:21:49.650 --> 00:21:53.010
自分が見やすい位置ですねに調整をしてください

00:21:53.010 --> 00:21:56.010
僕は基本的に下が見やすいので

00:21:56.010 --> 00:21:59.610
下にしています

00:21:59.610 --> 00:22:02.850
このようにコードが表示されるわけなんですけど

00:22:02.850 --> 00:22:04.850
基本的な使い方としましては

00:22:04.850 --> 00:22:07.770
その該当箇所っていうものがこのように

00:22:07.770 --> 00:22:09.050
カーソルを持っていくと

00:22:09.050 --> 00:22:12.650
色がつきますということですね

00:22:12.650 --> 00:22:18.440
このように色がつきますよと

00:22:18.440 --> 00:22:22.600
と言ってもどこがどこだか分からないと思いますので

00:22:22.600 --> 00:22:24.080
基本的にはこちらですね

00:22:24.080 --> 00:22:27.560
この□の中に矢印のアイコンですね

00:22:27.560 --> 00:22:30.160
こちらをクリックしてこの色がついた状態ですね

00:22:30.160 --> 00:22:34.760
ブルーになった状態で確認したい箇所をクリックすると

00:22:34.760 --> 00:22:37.560
そうすると一瞬でそのコードですね

00:22:37.560 --> 00:22:43.490
移動してくれます

00:22:43.490 --> 00:22:45.970
もう一点覚えておいてほしいことをしまして

00:22:45.970 --> 00:22:49.050
このウェブサイトっていうのは階層上になっていまして

00:22:49.050 --> 00:22:51.170
このように

00:22:51.170 --> 00:22:55.810
例えばですけどこれをこの状態にして

00:22:55.810 --> 00:22:56.970
この右三角形ですね

00:22:56.970 --> 00:22:58.290
これをクリックすると

00:22:58.290 --> 00:23:01.850
この階層が展開された状態になるかと思うんですけど

00:23:01.850 --> 00:23:10.890
こちらのDIVのヘッダーブランディングですね

00:23:10.890 --> 00:23:14.690
こちらのものですね

00:23:14.690 --> 00:23:16.290
こちらのものが展開すると

00:23:16.290 --> 00:23:20.330
こういった要素が含まれてますよと

00:23:20.330 --> 00:23:25.100
いった感じになります

00:23:25.100 --> 00:23:26.700
少しややこしいかと思うんですけど

00:23:26.700 --> 00:23:28.540
基本的にはこちらからクリックして

00:23:28.540 --> 00:23:31.980
こう行くとその要素が出てくるんですけど

00:23:31.980 --> 00:23:34.060
階層上になってるっていうとこだけ

00:23:34.060 --> 00:23:39.340
ちょっと構造上覚えておいてください

00:23:39.340 --> 00:23:40.980
例えばですけど

00:23:40.980 --> 00:23:42.220
この帯の色ですね

00:23:42.220 --> 00:23:47.020
ヘッダーの帯の色を変更したいなっていう場合ですね

00:23:47.020 --> 00:23:49.180
その場合はこちらクリックすると

00:23:49.180 --> 00:23:51.660
その要素に行きます

00:23:51.660 --> 00:23:55.940
これがIDヘッダーですね

00:23:55.940 --> 00:24:02.620
こちらでCSSが表示される形になりますね

00:24:02.620 --> 00:24:05.460
このヘッダーの部分ですね

00:24:05.460 --> 00:24:08.420
もしくはこのチェックを外す

00:24:08.420 --> 00:24:10.580
もともと白なんで何も変わらないんですけど

00:24:10.580 --> 00:24:12.660
このチェックを外したりしていただくと

00:24:12.660 --> 00:24:14.620
変化が生じますので

00:24:14.620 --> 00:24:18.020
その要素が何か関連するコードなんだなっていうのが

00:24:18.020 --> 00:24:19.940
確認できますね

00:24:19.940 --> 00:24:22.300
例えばこのヘッダーの色を変更したいなという

00:24:22.300 --> 00:24:23.740
ちょっと白なんで

00:24:23.740 --> 00:24:24.900
もっと色を付けたいなという場合は

00:24:24.900 --> 00:24:28.520
こちらをクリックですね

00:24:28.520 --> 00:24:31.760
そうしますとこのように

00:24:31.760 --> 00:24:33.680
色を変更することができますね

00:24:33.680 --> 00:24:36.360
もともとある色もしくはカラー構図で指定してもいいですね

00:24:36.360 --> 00:24:38.760
他のサイドから持ってくるとかできます

00:24:38.760 --> 00:24:41.040
例えばですけどここの色ですね

00:24:41.040 --> 00:24:48.430
ここの色を抜き取って持ってくるってこともできます

00:24:48.430 --> 00:24:50.990
この色ですね

00:24:50.990 --> 00:24:53.230
ちょっとこの色が気になってるなと

00:24:53.230 --> 00:24:56.830
そしたらこちらのカラーコードをコピーと

00:24:56.830 --> 00:25:01.830
もしくは別に表示されてるんでいいんですけど

00:25:01.830 --> 00:25:04.350
このカラーピッカーですね

00:25:04.350 --> 00:25:11.360
これも使うことができますよと

00:25:11.360 --> 00:25:12.520
こちらに持ってきて

00:25:12.520 --> 00:25:14.640
このように反映させることもできますよと

00:25:14.640 --> 00:25:18.280
そういった使い方ができます

00:25:18.280 --> 00:25:19.840
マインドマップでもお話ししたんですけど

00:25:19.840 --> 00:25:22.760
これは仮で検証してるだけなんで

00:25:22.760 --> 00:25:25.400
実際のサイトには一切反映がされてないと

00:25:25.400 --> 00:25:29.490
いった状態になります

00:25:29.490 --> 00:25:31.530
という感じで結構便利ですね

00:25:31.530 --> 00:25:35.410
あとは例えばこの

00:25:35.410 --> 00:25:37.090
だいたいもうお分かりだと思うんですけど

00:25:37.090 --> 00:25:39.210
バックグラウンドカラーっていうところですね

00:25:39.210 --> 00:25:41.130
これがCSSになるんですけど

00:25:41.130 --> 00:25:45.970
これによってウェブサイトの背景色が変わると

00:25:45.970 --> 00:25:46.890
いった感じになります

00:25:46.890 --> 00:25:48.290
もしこのバックグラウンドカラーって

00:25:48.290 --> 00:25:50.210
一体何なんだろうと思ったら

00:25:50.210 --> 00:25:55.010
これをコピーして検索していただくと

00:25:55.010 --> 00:25:57.850
すぐに分かります

00:25:58.050 --> 00:26:00.410
バックグラウンドプロパティ

00:26:00.410 --> 00:26:01.930
プロパティって言うんですけど

00:26:01.930 --> 00:26:04.570
CSSのこういった命令するものですね

00:26:04.570 --> 00:26:07.770
背景色を否定する際に使用しますと

00:26:07.770 --> 00:26:10.530
ググってみるとこういった情報がありますので

00:26:10.530 --> 00:26:12.290
これ一体何の意味なんだろうと思ったら

00:26:12.290 --> 00:26:14.810
ググってみると分かると

00:26:14.810 --> 00:26:18.970
そうやりつつ必要箇所だけググって

00:26:18.970 --> 00:26:22.330
これはこういうプロパティなんだとか

00:26:22.330 --> 00:26:24.450
こういう命令をしてるコードなんだ

00:26:24.450 --> 00:26:25.610
っていう風に覚えていただくと

00:26:25.610 --> 00:26:31.370
結構楽しくなってくるのではないかなと思います

00:26:31.370 --> 00:26:36.090
これは余裕があったらってことですね

00:26:36.090 --> 00:26:38.610
っていうところですね

00:26:38.610 --> 00:26:41.450
基本的にはこちらのこれですね

00:26:41.450 --> 00:26:44.210
これをクリックして見たい要素をクリック

00:26:44.210 --> 00:26:47.650
あとはこちらに表示されるCSSですね

00:26:47.650 --> 00:26:49.450
を確認していただくと

00:26:49.450 --> 00:26:51.770
場合によってはあまり複雑なものだと

00:26:51.770 --> 00:26:54.170
うまく表示してくれないんですけど

00:26:54.170 --> 00:26:55.810
見出しとかそういったものでしたら

00:26:55.810 --> 00:27:00.890
簡単に表示してくれるといった感じになります

00:27:00.890 --> 00:27:06.250
例えばこちらの見出しですね

00:27:06.250 --> 00:27:09.490
この見出しをこちらのデモサイトの方に

00:27:09.490 --> 00:27:13.570
反映したいなといった場合は

00:27:13.570 --> 00:27:14.530
こちらをクリックして

00:27:14.530 --> 00:27:17.730
この見出しの部分をクリックします

00:27:17.730 --> 00:27:19.850
このH2というところですね

00:27:19.850 --> 00:27:21.130
H2というところで

00:27:21.130 --> 00:27:24.410
あとはこのH2ですね

00:27:24.410 --> 00:27:26.970
エントリーコンテンツっていうのは

00:27:26.970 --> 00:27:29.210
かなり大元になっているこの部分ですね

00:27:29.210 --> 00:27:32.250
セクションクラスエントリーコンテンツですね

00:27:32.250 --> 00:27:37.090
このように階層状になっている中のH2タグ

00:27:37.090 --> 00:27:40.650
なのでこのエントリーコンテンツ

00:27:40.650 --> 00:27:45.770
H2となっているといった感じになります

00:27:45.770 --> 00:27:48.970
実際にチェック外してみると変わるので

00:27:48.970 --> 00:27:50.330
ここの部分が対応してるんだな

00:27:50.330 --> 00:27:52.570
というのがざっくりとわかります

00:27:52.570 --> 00:27:59.680
ではこの要素をこのようにコピーしてしまって

00:27:59.680 --> 00:28:03.760
こちらの見出しに当てはめていきたいと思います

00:28:03.760 --> 00:28:07.520
こちらのデモサイトの見出しはこれですね

00:28:07.520 --> 00:28:19.560
H2とチェック外すと変化が加わるので

00:28:19.560 --> 00:28:22.840
もともと黒なので全然変化はないんですが

00:28:22.840 --> 00:28:27.320
ここで例えば色とかを簡単に指定してみると

00:28:27.320 --> 00:28:31.600
ここがH2タグの要素なんだなというのがわかりますね

00:28:31.600 --> 00:28:34.640
これはチェック外してしまって

00:28:34.640 --> 00:28:36.440
ここに先ほどコピーした頃ですね

00:28:36.440 --> 00:28:37.880
これを貼り付けます

00:28:37.880 --> 00:28:42.720
すると先ほどのこちらのサイトですね

00:28:42.720 --> 00:28:46.320
見出しをデモサイトの方に反映させることができると

00:28:46.320 --> 00:28:48.320
って感じになりますね

00:28:48.320 --> 00:28:51.920
これで切り替わって安全に切り替わったので

00:28:51.920 --> 00:28:57.560
この状態でこれをコピーして

00:28:57.560 --> 00:29:01.000
これから紹介するシンプルカスタムCSSですね

00:29:01.000 --> 00:29:03.960
そちらの方に貼り付けて保存するといった感じになります

00:29:03.960 --> 00:29:08.680
そうすると安全に変更ができるといった形ですね

00:29:08.680 --> 00:29:12.320
こちらのデベロッパーツールで検証した結果

00:29:12.320 --> 00:29:15.360
表示にも流れなかったのでこれでOKと

00:29:15.360 --> 00:29:20.360
あとは本格的に反映させていくといった流れになります

00:29:20.360 --> 00:29:23.560
なのでこれを使いこなせれば

00:29:23.560 --> 00:29:27.400
初心者の方でもウェブデザインができると

00:29:27.400 --> 00:29:30.440
一番見出しっていうのは簡単にできますので

00:29:30.440 --> 00:29:36.680
まずは見出しから始めていただいたほうがいいかなと思います

00:29:36.680 --> 00:29:39.760
あとは先ほど解説した通りちょっと気になる要素ですね

00:29:39.760 --> 00:29:42.080
これで見惚しいものはないんですけど

00:29:42.080 --> 00:29:45.480
もしなんかこの要素なんだろうと思ったら

00:29:45.480 --> 00:29:49.440
検索してみるとかっていう形でやってみると

00:29:49.440 --> 00:29:52.840
かなり幅が広がります

00:29:52.840 --> 00:30:00.320
といった形で他のサイトのデザインの要素を参考にできると

00:30:00.320 --> 00:30:04.800
コードをこのようにコピーして自分のサイトで検証してみると

00:30:04.800 --> 00:30:07.960
実際に反映されてデザインを確認できると

00:30:07.960 --> 00:30:11.200
あとデバイスの表示別で見れるというところですね

00:30:11.200 --> 00:30:16.120
こちらをクリックと

00:30:16.120 --> 00:30:17.960
そうするとこういった形で

00:30:17.960 --> 00:30:27.040
いろんなデバイスで表示を確認することができます

00:30:27.040 --> 00:30:27.760
こういった形ですね

00:30:27.760 --> 00:30:33.200
これで記事を作成して表示させた場合ですね

00:30:33.200 --> 00:30:40.860
スマホからの表示は一体どういうふうに見えるのかというのが検証できます

00:30:40.860 --> 00:30:43.260
というのにも役立ちますよと

00:30:43.260 --> 00:30:45.100
結構多機能な感じですね

00:30:45.100 --> 00:30:46.540
このデベロッパーツールは

00:30:46.540 --> 00:30:48.500
なのでこれを覚えていただくと

00:30:48.500 --> 00:30:52.500
こういったデザインというものが検証できますよと

00:30:52.500 --> 00:30:53.860
でも実際に反映されてないんで

00:30:53.860 --> 00:30:59.260
こちら更新を押すと元に戻りますと

00:30:59.260 --> 00:31:02.140
そういった形で使えます

00:31:02.140 --> 00:31:04.460
ではデベロッパーツールの使い方については

00:31:04.460 --> 00:31:06.900
だいたい大枠をつかんでいただいたかと思いますので

00:31:06.900 --> 00:31:10.580
次は実際にデザインを変更していきたいと思います

00:31:10.580 --> 00:31:11.740
まずはこちらですね

00:31:11.740 --> 00:31:17.180
シンプルカスタム CSS というプラグインを導入していきたいと思います

00:31:17.180 --> 00:31:19.100
このプラグインを導入することによって

00:31:19.100 --> 00:31:21.860
定期的にあるテーマの更新作業ですね

00:31:21.860 --> 00:31:23.980
これをしても上書きされない

00:31:23.980 --> 00:31:27.820
リセットされないといった感じになります

00:31:27.820 --> 00:31:32.220
テーマのファイルに直接 CSS を記述するというやり方があるんですけど

00:31:32.220 --> 00:31:36.820
それだと更新した際にリセットされてしまいますので

00:31:36.820 --> 00:31:43.910
なのでこのプラグインを使っていきます

00:31:43.910 --> 00:31:44.910
あとはですね

00:31:44.910 --> 00:31:46.790
Chrome の拡張機能

00:31:46.790 --> 00:31:49.190
Clear Cache というものがありますので

00:31:49.190 --> 00:31:50.910
そちらを導入します

00:31:50.910 --> 00:31:53.470
この Cache っていうのはですね

00:31:53.470 --> 00:31:56.630
ウェブサイト上に情報を一時的に保持してくれる

00:31:56.630 --> 00:31:58.910
機能になるわけなんですが

00:31:58.910 --> 00:32:00.870
これが溜まっているとデザイン変更をしても

00:32:00.870 --> 00:32:02.070
保存ボタンを押しても

00:32:02.070 --> 00:32:06.570
反映されないということがあります

00:32:06.570 --> 00:32:12.770
なのでこの拡張機能でクリアにするといった形になります

00:32:12.770 --> 00:32:17.410
ではここまでは実際の画面を通して解説をしたいと思います

00:32:17.410 --> 00:32:21.010
はいではプラグインの導入からやっていきたいと思います

00:32:21.010 --> 00:32:24.410
こちらの WordPress の管理画面からプラグインですね

00:32:24.410 --> 00:32:30.240
新規追加をクリックしてください

00:32:30.240 --> 00:32:32.760
はいしばらくするとこの画面に行きますので

00:32:32.760 --> 00:32:34.360
このプラグインの検索ですね

00:32:34.360 --> 00:32:44.150
こちらにシンプルカスタム CSS と入力をしてください

00:32:44.150 --> 00:32:46.510
はいするとこのように出てきますね

00:32:46.510 --> 00:32:49.470
すでに導入済みなので有効となっているんですけど

00:32:49.470 --> 00:32:50.310
はいこちらですね

00:32:50.310 --> 00:32:53.990
こちらの画像を探していただいて

00:32:53.990 --> 00:32:58.030
これを今すぐインストールで有効化を行ってください

00:32:58.030 --> 00:33:01.270
他にもいろいろあるんですけど

00:33:01.270 --> 00:33:03.990
こちらがいいかなという形で

00:33:03.990 --> 00:33:06.110
評価もいいですし

00:33:06.110 --> 00:33:08.070
はいこちらにしてください

00:33:08.070 --> 00:33:14.680
必ず今すぐインストールと有効化もセットで行ってください

00:33:14.680 --> 00:33:17.520
有効化が終わりますと

00:33:17.520 --> 00:33:21.720
この外観の中にカスタム CSS という項目が出てきます

00:33:21.720 --> 00:33:27.730
こちらから CSS の編集ができるようになると

00:33:27.730 --> 00:33:30.170
先ほどマインドマップでお伝えした通り

00:33:30.170 --> 00:33:33.170
このこちらに編集した場合は

00:33:33.170 --> 00:33:38.610
テーマの更新をしても一切こちらの内容は

00:33:38.610 --> 00:33:43.690
無くならないといった感じですね

00:33:43.690 --> 00:33:49.420
結構便利なプラグインです

00:33:49.420 --> 00:33:52.780
なのでテーマファイルに直接 CSS を記述するよりかは

00:33:52.780 --> 00:33:55.380
このプラグインを使っていきましょうということですね

00:33:55.380 --> 00:33:57.940
あともう一点ですね

00:33:57.940 --> 00:34:01.980
拡張機能のクリアキャッシュですね

00:34:01.980 --> 00:34:03.220
こちらの導入法です

00:34:03.220 --> 00:34:08.880
これは検索をしていただくと一番上にできます

00:34:08.880 --> 00:34:11.960
これもすでに導入済みですので

00:34:11.960 --> 00:34:13.640
このように出てきますけど

00:34:13.640 --> 00:34:17.760
通常はChromeに追加するというボタンが表示されます

00:34:17.760 --> 00:34:20.080
あとは画面に取っていただくだけです

00:34:20.080 --> 00:34:25.630
2クリックほどで導入できてしまうので非常に簡単です

00:34:25.630 --> 00:34:29.910
導入しますとこのようにロゴが出てきますので

00:34:29.910 --> 00:34:31.230
使い方としましては

00:34:31.230 --> 00:34:34.270
ここを一回クリックするとキャッシュがクリアになると

00:34:34.270 --> 00:34:36.430
なのでもしここに記述して

00:34:36.430 --> 00:34:38.910
このカスタム CSS の更新

00:34:38.910 --> 00:34:40.870
これを押したにもかかわらず

00:34:40.870 --> 00:34:42.590
デザインが反映されないといったときは

00:34:42.590 --> 00:34:45.350
こちらをクリックして

00:34:45.350 --> 00:34:47.910
そのサイトを更新するなりしていただくと

00:34:47.910 --> 00:34:48.830
いった感じになります

00:34:48.830 --> 00:34:50.150
それでも反映されなかったら

00:34:50.150 --> 00:34:54.510
何かしらの記述が間違っているという可能性がありますので

00:34:54.510 --> 00:34:56.510
いくらこれを確認していただくと

00:34:56.510 --> 00:34:58.430
そういった形になります

00:34:58.430 --> 00:35:01.750
では次の解説に進めていきたいと思うんですが

00:35:01.750 --> 00:35:04.150
次はデザインを変更したい会社の記事

00:35:04.150 --> 00:35:06.510
参考記事を見つけて

00:35:06.510 --> 00:35:09.430
それでデザインをするといったやり方をご紹介します

00:35:09.430 --> 00:35:11.830
まだ検索をしていただきます

00:35:11.830 --> 00:35:13.790
見出しデザイン CSS とか

00:35:13.790 --> 00:35:16.150
いった形で検索すると

00:35:16.150 --> 00:35:17.030
コードですね

00:35:17.030 --> 00:35:20.590
コードを仮説した記事がたくさんありますので

00:35:20.590 --> 00:35:24.030
その中から気になったデザインを見つける

00:35:24.030 --> 00:35:26.870
記事中で紹介されているコードをコピー

00:35:26.870 --> 00:35:32.110
で先ほど導入したシンプルカスタム CSS に

00:35:32.110 --> 00:35:32.950
設定箇所ですね

00:35:32.950 --> 00:35:34.070
そちらにペーストすると

00:35:34.070 --> 00:35:38.780
貼り付けるといった感じになります

00:35:38.780 --> 00:35:41.180
必ず保存ボタンをクリックしてください

00:35:41.180 --> 00:35:43.780
この保存ボタンをクリックしても反映されなかったら

00:35:43.780 --> 00:35:44.540
こちらですね

00:35:44.540 --> 00:35:48.060
この拡張機能を使うといった感じになります

00:35:48.060 --> 00:35:52.420
では実際に画面を通して解説をしてみたいと思います

00:35:52.420 --> 00:35:54.860
はいでは参考記事を見つけるところから

00:35:54.860 --> 00:35:57.620
実際にやっていきたいと思います

00:35:57.620 --> 00:36:00.180
例えば見出しデザイン CSS と

00:36:00.180 --> 00:36:03.900
検索をかけてください

00:36:03.900 --> 00:36:06.980
次にデザインによっては古かったりしますので

00:36:06.980 --> 00:36:08.620
トレーナーとかありますので

00:36:08.620 --> 00:36:14.760
このツールからこちらを1年以内にしてください

00:36:14.760 --> 00:36:16.040
一番新しいこちらですね

00:36:16.040 --> 00:36:18.840
2019年4月21日ですね

00:36:18.840 --> 00:36:22.320
こちらの記事を参照していきたいと思います

00:36:22.320 --> 00:36:25.200
ちなみにこのサルバカノというメディアの記事ですね

00:36:25.200 --> 00:36:27.120
結構質がいいので

00:36:27.120 --> 00:36:30.080
これを参考にしていきたいと思います

00:36:30.080 --> 00:36:33.240
このようにCSSじゃないときの対象をまとめ

00:36:33.240 --> 00:36:34.120
みたいな記事もありますので

00:36:34.120 --> 00:36:38.120
これも参考になりますよね

00:36:38.120 --> 00:36:40.960
ではデザインを選択していきたいと思うんですが

00:36:40.960 --> 00:36:43.600
結構このようにいろいろありますので

00:36:43.600 --> 00:36:47.200
今回はこれにしましょうか

00:36:47.200 --> 00:36:49.200
上下に線ですね

00:36:49.200 --> 00:36:52.680
こういったシンプルなデザインにしたいと思います

00:36:52.680 --> 00:36:56.120
現在この左だけにボーダーがあるっていう

00:36:56.120 --> 00:36:59.240
デザインを変えていきたいと思います

00:36:59.240 --> 00:37:01.080
コードですねこれを見てみますと

00:37:01.080 --> 00:37:03.080
これは h1タグになってしまいますので

00:37:03.080 --> 00:37:07.480
このままコピーしてしまいますと問題ありですので

00:37:07.480 --> 00:37:12.600
まずはデベロッパーツールでこの h2タグに対応するクラスですね

00:37:12.600 --> 00:37:18.530
CSSのクラスというものを確認していきましょう

00:37:18.530 --> 00:37:20.050
デベロッパーツールを起動します

00:37:20.050 --> 00:37:22.610
ちなみにショートカットキーでもできますね

00:37:22.610 --> 00:37:25.170
Macの方はコマンドシフトCですね

00:37:25.170 --> 00:37:32.530
なのでWindowsの方はコントロールシフトCで起動するかと思います

00:37:32.530 --> 00:37:35.890
では見出しの要素を確認していきたいと思いますので

00:37:35.890 --> 00:37:37.970
こちらがブルーの状態で

00:37:37.970 --> 00:37:41.290
見出しの要素を一回クリックします

00:37:41.290 --> 00:37:45.530
h2のところが色がついていますので

00:37:45.530 --> 00:37:46.650
この状態ですね

00:37:46.650 --> 00:37:50.730
こちらの右側を見ると

00:37:50.730 --> 00:37:53.810
PostContent2、h2のところですね

00:37:53.810 --> 00:38:00.570
こちらが現在のこのデザインを使わささっているところになります

00:38:00.570 --> 00:38:01.890
一度このですね

00:38:01.890 --> 00:38:04.170
色を変えてみると反映されるので

00:38:04.170 --> 00:38:06.730
これで確認することができますね

00:38:06.730 --> 00:38:10.810
この部分がここに対応しているんだというのが分かるかと思います

00:38:10.810 --> 00:38:13.850
ちなみにこのPostContentというのはですね

00:38:13.850 --> 00:38:18.490
結構このコード自体が階層状になっていまして

00:38:18.490 --> 00:38:19.730
この部分ですね

00:38:19.730 --> 00:38:23.170
クラス、PostContent

00:38:23.170 --> 00:38:27.010
この三角形をクリックしますと

00:38:27.010 --> 00:38:30.570
このように階層状になっているのが確認できますよね

00:38:30.570 --> 00:38:35.210
展開するとPostContentの中にh2タグがある

00:38:35.210 --> 00:38:37.090
というのが分かりますね

00:38:37.090 --> 00:38:42.450
なのでこういったふうに記述がされています

00:38:42.450 --> 00:38:46.650
この部分をコピーしたいと思います

00:38:46.650 --> 00:38:49.650
これは今色を変えてしまったので

00:38:49.650 --> 00:39:02.240
もう一度一回サラの状態でコピーしたいと思います

00:39:02.240 --> 00:39:09.040
こちらをコピーと

00:39:09.040 --> 00:39:10.400
このコピーした状態で

00:39:10.400 --> 00:39:12.360
シンプルカスタムCSSですね

00:39:12.360 --> 00:39:14.880
こちらの画面に移動してください

00:39:14.880 --> 00:39:20.080
有効化しますと外観の中のカスタムCSSに表示されます

00:39:20.840 --> 00:39:24.760
こちらをクリックしますとこの画面に行くといった感じですね

00:39:24.760 --> 00:39:28.320
ではデザインを変更していきたいと思いますので

00:39:28.320 --> 00:39:29.000
ここですね

00:39:29.000 --> 00:39:37.490
この中身のここをコピーすると

00:39:37.490 --> 00:39:39.370
こちらに移動していただいて

00:39:39.370 --> 00:39:45.930
こっちに貼り付けと

00:39:45.930 --> 00:39:46.970
でこちらですね

00:39:46.970 --> 00:39:49.330
コメントアウトという機能がありまして

00:39:49.330 --> 00:39:52.890
これ検索してみるとすぐ出てきます

00:39:52.890 --> 00:39:58.120
コメントアウト、CSSと

00:39:58.120 --> 00:40:00.920
これはですね

00:40:00.920 --> 00:40:04.520
このスラッシュアフタリフで囲まれたもの

00:40:04.520 --> 00:40:07.280
この範囲のコメントとなると

00:40:07.280 --> 00:40:10.040
ブラウザには無視されるので

00:40:10.040 --> 00:40:12.600
CSSは無効にしたりとか

00:40:12.600 --> 00:40:18.240
あとはメモとして残すことができますといった感じになります

00:40:18.240 --> 00:40:20.080
なのでなんかメモ書きですね

00:40:20.080 --> 00:40:23.880
こういった形で文字色の対応する指令ですよとか

00:40:23.880 --> 00:40:26.840
上下の威迫ですよとか

00:40:26.840 --> 00:40:28.440
上の線ですよ下の線ですよ

00:40:28.440 --> 00:40:33.600
いった感じで記述してあると

00:40:33.600 --> 00:40:35.320
なのでこの記事ですね

00:40:35.320 --> 00:40:38.520
このサルワカのメディアですね

00:40:38.520 --> 00:40:40.520
こちらの記事結構良質なものですね

00:40:40.520 --> 00:40:44.640
これで何となくでもどこの指定をしているのか

00:40:44.640 --> 00:40:46.520
っていうのがわかりますよね

00:40:46.520 --> 00:40:50.000
なのでこういったコードですね

00:40:50.000 --> 00:40:54.120
っていうのを丸暗記しなくても大丈夫といった感じになります

00:40:54.120 --> 00:40:58.000
あとはこう結構見慣れている方はわかると思うんですけど

00:40:58.000 --> 00:41:01.640
このシャープの部分がこれ色を指定してるんだなと

00:41:01.640 --> 00:41:05.320
いった感じのがわかりますよね

00:41:05.320 --> 00:41:09.960
基本的にはこの間っていうのは半画といったのが

00:41:09.960 --> 00:41:12.080
コードの基本となります

00:41:12.080 --> 00:41:15.800
ちなみにこのコメントアウトですね

00:41:15.800 --> 00:41:20.720
このようにこの部分ですね

00:41:20.720 --> 00:41:25.600
このコードの部分のメモ書きに使います

00:41:25.600 --> 00:41:27.320
例えば h2タグですね

00:41:27.320 --> 00:41:34.640
h2タグ 見出し デザインと

00:41:34.640 --> 00:41:36.520
このように記述しておきますと

00:41:36.520 --> 00:41:40.080
後から見返した際に管理がしやすいと

00:41:40.080 --> 00:41:42.240
そういった感じになります

00:41:42.240 --> 00:41:44.600
結構これエンジニアの現場の中でも

00:41:44.600 --> 00:41:47.080
盛んに行われている手法ですので

00:41:47.080 --> 00:41:52.360
ぜひ皆さんも活用してみてください

00:41:52.360 --> 00:41:55.640
では次にこちらですね

00:41:55.640 --> 00:41:59.240
このもともと従来に反映されているデザイン

00:41:59.240 --> 00:42:03.120
いらないので消してしまいたいと思います

00:42:03.120 --> 00:42:05.400
いくつか消す方法がありまして

00:42:05.400 --> 00:42:08.520
これは実際に試して反映を確認してみないと

00:42:08.520 --> 00:42:11.160
わからないっていうのが正直なところですので

00:42:11.160 --> 00:42:14.920
一つ一つ確認していきたいと思います

00:42:14.920 --> 00:42:16.760
こういったデザイン作業ですね

00:42:16.760 --> 00:42:18.960
結構コピーでokなんですけど

00:42:18.960 --> 00:42:23.640
基本的にはこの更新をして

00:42:23.640 --> 00:42:26.120
実際の画面に行ってこちらの更新ですね

00:42:26.120 --> 00:42:29.960
デザインを可視化するという作業の繰り返しですね

00:42:29.960 --> 00:42:31.560
ちょっと地道なんですがやっていきましょう

00:42:31.560 --> 00:42:34.560
1個目は先ほど説明したコメントアウトで

00:42:34.560 --> 00:42:39.100
消せるかどうかっていうところですね

00:42:39.100 --> 00:42:40.540
これを確認していきたいと思います

00:42:40.540 --> 00:42:44.000
なので反角にしておいたほうがいいですね

00:42:44.000 --> 00:42:48.660
これでスラッシュですね

00:42:48.660 --> 00:42:53.770
アフターディスクですね

00:42:53.770 --> 00:42:55.490
これで囲むと

00:42:55.490 --> 00:42:58.170
これで1回更新をしてみてですね

00:42:58.170 --> 00:43:00.930
デザインが反映されるかどうかってところですね

00:43:00.930 --> 00:43:02.850
これは×で消してしまいます

00:43:02.850 --> 00:43:04.410
一応キャッシュですね

00:43:04.410 --> 00:43:06.450
これをクリアにしておいて

00:43:06.450 --> 00:43:08.810
更新をします

00:43:08.810 --> 00:43:12.010
このように上下線が現れたんですけど

00:43:12.010 --> 00:43:15.690
従来のデザインがまだ反映されてないので

00:43:15.690 --> 00:43:20.360
いくつか方法を試してみたいと思います

00:43:20.360 --> 00:43:26.760
コメントアウトが効かなかったということなので

00:43:26.760 --> 00:43:28.200
次はですね

00:43:28.200 --> 00:43:31.990
このこれを白にしてしまえば

00:43:31.990 --> 00:43:35.440
消せるんじゃないかというところですね

00:43:35.440 --> 00:43:41.610
これで試してみたいと思います

00:43:41.610 --> 00:43:44.510
これで更新をします

00:43:44.510 --> 00:43:47.350
反映はされないので

00:43:47.350 --> 00:43:51.870
次にこのインポータントですね

00:43:51.870 --> 00:43:55.500
これを検索を書いていただくと

00:43:55.500 --> 00:43:58.060
わかるものなんですが

00:43:58.060 --> 00:44:01.500
CSSっていうのは優先順位っていうのがありまして

00:44:01.500 --> 00:44:04.500
その関係でうまく反映されないっていうことがあります

00:44:04.500 --> 00:44:07.340
その優先順位を一番高く最優先にするのが

00:44:07.340 --> 00:44:11.460
このインポータントっていうものになります

00:44:11.460 --> 00:44:13.300
これを覚えておくと結構便利です

00:44:13.300 --> 00:44:14.780
こういった消すときに

00:44:14.780 --> 00:44:17.260
うまく反映がされないと思いますので

00:44:17.260 --> 00:44:21.460
その際にこのインポータントを必ず使ってください

00:44:21.460 --> 00:44:23.020
これで消せるかどうかっていうところを

00:44:23.020 --> 00:44:33.330
確かめたいと思います

00:44:33.330 --> 00:44:38.330
もしかしたら時間差で反映されるってこともあるんですけど

00:44:38.330 --> 00:44:43.250
もしこれでうまく反映されなかったとしたらですね

00:44:43.250 --> 00:44:52.040
根本的から消してしまおうといったこともできます

00:44:52.040 --> 00:44:56.200
これを試してみたいと思うんですが

00:44:56.200 --> 00:44:57.560
さっきビックリマークにできたので

00:44:58.280 --> 00:45:01.240
これで消えましたね

00:45:01.240 --> 00:45:09.100
この余白が半角じゃないものが混じってたようなので

00:45:09.100 --> 00:45:09.980
これで消せましたね

00:45:09.980 --> 00:45:15.180
白にしたことによって消せると

00:45:15.180 --> 00:45:17.860
もしもこの左側のボーダーですね

00:45:17.860 --> 00:45:20.900
黒根本的から消したいっていう場合はですね

00:45:20.900 --> 00:45:24.580
このカラーっていうものを省いていただいて

00:45:24.580 --> 00:45:25.860
ボーダーレストですね

00:45:25.860 --> 00:45:33.640
こちらの命令で確認をしてみると

00:45:33.640 --> 00:45:35.600
こういった記事を見てもらうと

00:45:35.600 --> 00:45:37.600
なんとなくですね

00:45:37.600 --> 00:45:39.160
にはなってしまうかと思うんですけど

00:45:39.160 --> 00:45:43.480
指令の意味っていうのが一つ一つわかるかと思います

00:45:43.480 --> 00:45:45.120
ボーダーレストっていうのは

00:45:45.120 --> 00:45:50.440
左ボーダーのスタイル 太さ 色を指定する

00:45:50.440 --> 00:45:55.120
といった感じで解説されています

00:45:55.120 --> 00:45:58.200
このプロパティっていうのはですね

00:45:58.200 --> 00:46:03.720
こういったCSSのデザインを指定するものだと

00:46:03.720 --> 00:46:06.480
大きく言うとそういったものだと

00:46:06.480 --> 00:46:11.400
考えていただくと思います

00:46:11.400 --> 00:46:14.320
こちらに記載している通り

00:46:14.320 --> 00:46:19.440
なんというこういった指令を出すことで

00:46:19.440 --> 00:46:21.440
ボーダーは表示されず太さもゼロになると

00:46:21.440 --> 00:46:24.480
完全に色地になるといった感じになります

00:46:24.480 --> 00:46:28.760
なのでこれを使っていきたいと思います

00:46:28.760 --> 00:46:30.520
おそらくこれでも消せると思いますので

00:46:30.520 --> 00:46:35.640
このカラーの部分は消します

00:46:35.640 --> 00:46:37.960
インポータントは消さずに残しておきます

00:46:37.960 --> 00:46:42.480
これで更新をしてみます

00:46:42.480 --> 00:46:44.920
もともと消えたので違いがわからないですけど

00:46:44.920 --> 00:46:49.150
これで消えますよと

00:46:49.150 --> 00:46:51.190
うまく反映されなかった時の対象としましては

00:46:51.190 --> 00:46:55.390
このキャッシュをクリアにして更新

00:46:55.390 --> 00:46:58.830
それでもなかなか反映されないという場合は

00:46:58.830 --> 00:47:00.310
こういった半画とかですね

00:47:00.310 --> 00:47:01.670
この間が半画になってないと

00:47:01.670 --> 00:47:04.030
うまく反映されないってことが1点と

00:47:04.030 --> 00:47:08.150
あとは時間差で反映されることもありますので

00:47:08.150 --> 00:47:11.190
そのいくつか対処法っていうものですね

00:47:11.190 --> 00:47:12.390
こういった時の対処法っていうのを

00:47:12.390 --> 00:47:14.070
覚えていただくと思います

00:47:14.070 --> 00:47:17.150
はいこれで反映されたということなので

00:47:17.150 --> 00:47:20.430
あとはデベロッパーツールで見ていただいて

00:47:20.430 --> 00:47:22.670
もしこの色とかを変える場合は

00:47:22.670 --> 00:47:25.190
どうしていくかっていうのを検証してみてください

00:47:25.190 --> 00:47:27.230
例えばこういったとこですね

00:47:27.230 --> 00:47:29.590
カラーピッカーとか

00:47:29.590 --> 00:47:31.790
もともとある色とか

00:47:31.790 --> 00:47:33.830
あとはこのカラーコードで指定できますので

00:47:33.830 --> 00:47:38.990
これでこれはカラーということで文字色ですね

00:47:38.990 --> 00:47:41.870
っていうことが変えてみると分かったりしますので

00:47:41.870 --> 00:47:43.270
このカラーっていうのは

00:47:43.270 --> 00:47:45.070
文字色の指定なんだなっていう

00:47:45.070 --> 00:47:49.230
動かしてみると全然意味は分からなかったとしても

00:47:49.230 --> 00:47:54.110
検討がついてくるとかっていうことができますので

00:47:54.110 --> 00:47:57.670
ぜひこのデベロッパーツールをうまく活用していただいて

00:47:57.670 --> 00:47:59.030
プログラマーでなくても

00:47:59.030 --> 00:48:03.950
ウェブデザイナーでなくても変更できると

00:48:03.950 --> 00:48:05.910
このボーダートップっていうのはオレンジにしたことによって

00:48:05.910 --> 00:48:08.950
これ上の線なんだなっていうのが分かったと思います

00:48:09.430 --> 00:48:13.750
っていうのがこの参考記事を見つけてやっていただくと

00:48:13.750 --> 00:48:15.510
いった感じになります

00:48:15.510 --> 00:48:19.670
はいではもう1点試しに変更してみたいと思います

00:48:19.670 --> 00:48:21.030
こちらの過剰書きですね

00:48:21.030 --> 00:48:24.710
こちらのデザインを変更してみたいと思います

00:48:24.710 --> 00:48:29.410
検索の方法は先ほどと同じです

00:48:29.410 --> 00:48:35.890
過剰書き デザイン CSS と検索をかけてください

00:48:35.890 --> 00:48:40.410
これも同様に1年以内のものを探しましょう

00:48:41.410 --> 00:48:45.490
また再びこのサルワカトヨメディアのものですね

00:48:45.490 --> 00:48:47.570
これが表示されましたね

00:48:47.570 --> 00:48:52.290
これを使ってやっていきたいと思います

00:48:52.290 --> 00:48:55.850
結構このメディアの記事おすすめですので

00:48:55.850 --> 00:49:02.420
もし参考にするのであればこれを使ってみてください

00:49:02.420 --> 00:49:10.790
はいということでデザインを選択していきたいと思うんですが

00:49:10.790 --> 00:49:12.230
これやっていこうかなと思いますね

00:49:12.230 --> 00:49:14.350
これでデザインを変更していきたいと思います

00:49:14.350 --> 00:49:22.100
まずはデベロッパー2でここに対応するコードを確認していきたいと思います

00:49:22.100 --> 00:49:25.140
はいここですね

00:49:25.140 --> 00:49:28.260
こうクリックすると

00:49:28.260 --> 00:49:32.860
クリックしたことによってここが色が付いたかと思います

00:49:32.860 --> 00:49:36.180
URLのとこですね

00:49:36.180 --> 00:49:39.180
なのでその状態でこちらですね

00:49:39.180 --> 00:49:40.500
右側を見てほしいんですけど

00:49:40.500 --> 00:49:45.100
このポストコンテンツURLのとこですね

00:49:45.100 --> 00:49:48.300
ここが対応してるんだなっていうのがわかりますね

00:49:48.300 --> 00:49:52.260
このようにカーソルを動かすと色が付くのでこうなんだなと

00:49:52.260 --> 00:49:56.460
あとはチェックを外してみると変化するので

00:49:56.460 --> 00:50:01.540
ここが箇条書きのデザインになっているっていうのは明確ですね

00:50:01.540 --> 00:50:07.160
なのでこれをコピーします

00:50:07.160 --> 00:50:08.800
またこちらに貼り付けます

00:50:08.800 --> 00:50:13.840
これもコメントアウトでメモを残しておくと

00:50:13.840 --> 00:50:20.240
後から参照しやすいです

00:50:20.240 --> 00:50:23.680
箇条書きデザインと

00:50:23.680 --> 00:50:31.760
それで先ほどのデザインのコードをコピーします

00:50:31.760 --> 00:50:34.120
これをコピーと

00:50:34.120 --> 00:50:40.350
こちらの下に当てはめていきたいと思います

00:50:40.350 --> 00:50:49.170
ここはですね半画でやったほうが特にミスはないかなと思うので

00:50:49.170 --> 00:50:56.080
ここ半画で揃えます

00:50:56.080 --> 00:50:58.360
あとはですねこちらですね

00:50:58.360 --> 00:51:07.000
この部分をコピーしていきます

00:51:07.000 --> 00:51:12.520
これもこのポストコンテンツのところですね

00:51:12.520 --> 00:51:14.040
これを先頭に配置します

00:51:14.040 --> 00:51:18.920
半画で区切ると間を開けると

00:51:18.920 --> 00:51:21.640
このポストコンテンツってところですね

00:51:21.640 --> 00:51:27.120
これをコピーして先頭に貼り付けてください

00:51:27.120 --> 00:51:29.960
そうするとこちらで対応してくれると

00:51:29.960 --> 00:51:31.480
これも同じですね

00:51:31.480 --> 00:51:36.700
ここまで同じですので

00:51:36.700 --> 00:51:38.820
あとはこちらですね

00:51:38.820 --> 00:51:42.740
こちらにも対応しますよといったものですね

00:51:42.740 --> 00:51:50.130
こちらに記載してあるので必ずこれも反映しましょうねと

00:51:50.130 --> 00:51:53.330
これで更新をクリックしてみます

00:51:53.330 --> 00:51:57.250
あとはですねこのキャッシュを一度クリアして

00:51:57.250 --> 00:51:59.530
デザインを確かめてみましょう

00:51:59.530 --> 00:52:02.610
はい更新するとこのように反映されていますので

00:52:02.610 --> 00:52:08.530
これで箇条書きのデザインが反映できました

00:52:08.530 --> 00:52:12.730
ちょっとこの部分難しかったかと思うんですが

00:52:12.730 --> 00:52:18.610
このulの下にこういったliとか

00:52:18.610 --> 00:52:20.890
あとはこのolっていうのがあるんですけど

00:52:20.890 --> 00:52:24.270
検索してみた方が早いですね

00:52:24.270 --> 00:52:36.120
cssとこれは数字ですね数字の箇条書きのものです

00:52:36.120 --> 00:52:41.240
こちらのソースを見て欲しいんですけど

00:52:41.720 --> 00:52:46.520
olのものがこの123のものになっていると

00:52:46.520 --> 00:52:50.500
指令になっているというのがわかります

00:52:50.500 --> 00:52:56.740
このliっていうのがこのコードっていうのは回想上になっていまして

00:52:56.740 --> 00:53:03.900
olの中のさらにこの実際にテキストを箇条書きする指令みたいな感じで

00:53:03.900 --> 00:53:08.100
覚えていただくと思います

00:53:08.100 --> 00:53:15.720
これもデベロッパーズで見ていただいた方が早いかなと思うんですけど

00:53:15.720 --> 00:53:19.040
このようにulの中にliがあると

00:53:19.040 --> 00:53:21.600
そういった回想になっているので

00:53:21.600 --> 00:53:23.520
こちらで指定をしました

00:53:23.520 --> 00:53:27.040
さらに番号の箇条書きにも対応できるように

00:53:27.040 --> 00:53:29.480
olのものも反映しましたよと

00:53:29.480 --> 00:53:32.880
そういった形になります

00:53:32.880 --> 00:53:36.760
あとはこちらからこういったカラーの指定とかができますので

00:53:36.760 --> 00:53:42.080
これで検証しつつカラーコードで自由にデザインを変更してみてください

00:53:42.080 --> 00:53:43.480
1点注意点なんですが

00:53:43.480 --> 00:53:45.680
こういった箇条書きのデザインを変更しますと

00:53:45.680 --> 00:53:50.480
例えばこういった目字に影響が出てくるという場合があります

00:53:50.480 --> 00:53:53.880
この目字はプラグインを使用しているので

00:53:53.880 --> 00:53:57.400
もし使ってなかったら不要だったら消すっていう対処法もあるんですが

00:53:57.400 --> 00:54:03.040
もしくはこの1234という数字の箇条書きになっているので

00:54:03.040 --> 00:54:09.120
この部分の記述を消すとかっていう形ですね

00:54:09.120 --> 00:54:11.520
という形で

00:54:11.520 --> 00:54:14.240
ちょっとここら辺の判断難しいかと思うんですけど

00:54:14.240 --> 00:54:15.120
対応すると

00:54:15.120 --> 00:54:19.200
もしくはこういったところに影響が出ないようにするには

00:54:19.200 --> 00:54:25.080
htmlとかcssとかかなりがっつりカスタマイズする必要がありますので

00:54:25.080 --> 00:54:29.480
このデザインは元通りに戻してもらうとかっていう形になりますね

00:54:29.480 --> 00:54:33.520
これだけ消すとか消せば元通りになりますので

00:54:33.520 --> 00:54:36.920
そういった形でちょっと他の要素に影響が出たら

00:54:36.920 --> 00:54:41.640
さっきの目字のプラグインなので提出すると

00:54:41.640 --> 00:54:43.520
あとはこういった関連記述ですね

00:54:43.520 --> 00:54:45.360
表示させるプラグイン

00:54:45.360 --> 00:54:47.600
これもプラグインで表示させているわけなんですけど

00:54:47.600 --> 00:54:50.840
こういったときに影響が出てしまったら

00:54:50.840 --> 00:54:55.960
デザインをやめるかもしくはプラグインを提出させるかっていう形になりますね

00:54:55.960 --> 00:55:01.560
ここら辺の判断が難しいかと思うんですけど

00:55:01.560 --> 00:55:07.760
もしこういう感じで他の要素に影響が出たら

00:55:07.760 --> 00:55:08.640
もう一回言いますと

00:55:08.640 --> 00:55:14.520
この記述したコードを消すで更新をするですね

00:55:14.520 --> 00:55:18.800
もしくはプラグインでこういった目字実は使ってないという場合は

00:55:18.800 --> 00:55:22.320
提出させていただくとかという形ですね

00:55:22.320 --> 00:55:27.200
ここのテーマとテーマのコードとプラグインの関連性がちょっとややこしいので

00:55:27.200 --> 00:55:31.520
もしややこしくなってしまったらどちらか一方消していただくと

00:55:31.520 --> 00:55:35.040
そういった対処をよろしくお願いします

00:55:35.040 --> 00:55:37.040
というのが参考記事ですね

00:55:37.040 --> 00:55:40.560
見出しと箇条書きのデザインを変更したわけなんですけど

00:55:40.560 --> 00:55:43.680
こういった形で参考記事を元にデザインをコピー&ペーストで

00:55:43.680 --> 00:55:45.760
基本的にコピー&ペーストですね

00:55:45.760 --> 00:55:49.440
で変更できるといった感じでおいておいてください

00:55:49.440 --> 00:55:50.160
あと一点ですね

00:55:50.160 --> 00:55:52.160
このインポータントですね

00:55:52.160 --> 00:55:55.040
とかコメントアウトとか

00:55:55.040 --> 00:55:58.400
という形でデベロッパー2と

00:55:58.400 --> 00:56:02.920
この記事を参照しつつデザインを変更してみてください

00:56:02.920 --> 00:56:06.720
といったところがこの内容になります

00:56:06.720 --> 00:56:07.760
はい次ですね

00:56:07.760 --> 00:56:11.600
競合サイト多業種のサイトで参考にしたいサイトをピックアップすると

00:56:11.600 --> 00:56:13.600
いったやり方をご紹介します

00:56:13.600 --> 00:56:15.840
僕らネットサーフィンをしていて

00:56:15.840 --> 00:56:20.560
気になったデザインがあったらそれを参考にするといった形でやっていきます

00:56:20.560 --> 00:56:22.760
気になる要素をデベロッパー2で確認

00:56:22.760 --> 00:56:25.000
そのコードをコピーですね

00:56:25.000 --> 00:56:28.760
シンプルカスタムCSSの設定箇所に貼り付けると

00:56:28.760 --> 00:56:32.320
必ず保存ボタンをクリックしてください

00:56:32.320 --> 00:56:33.760
先ほどは

00:56:34.480 --> 00:56:36.240
記事の方では見出しとか

00:56:36.240 --> 00:56:40.200
過剰書きといったものを変更しましたので

00:56:40.200 --> 00:56:43.160
次はホーム周りのデザインをやってみたいと思います

00:56:43.160 --> 00:56:45.680
ホームっていうのはメールアドレスとか名前

00:56:45.680 --> 00:56:48.080
ボタンっていう要素で成り立っているかと思います

00:56:48.080 --> 00:56:49.720
他にもあるかと思うんですけど

00:56:49.720 --> 00:56:52.760
シンプルなのはこの構成ですね

00:56:52.760 --> 00:56:55.720
プレスホルダーですね

00:56:55.720 --> 00:56:57.480
っていうものがありまして

00:56:57.480 --> 00:57:02.680
例えば薄くグレーでメールアドレスのデモで配置してあると

00:57:02.680 --> 00:57:05.720
そうするとなんとなくですけど

00:57:05.720 --> 00:57:10.560
視覚的にここにメールアドレスを入力すればいいんだっていうのがわかりますので

00:57:10.560 --> 00:57:12.120
そういった機能をご紹介します

00:57:12.120 --> 00:57:13.480
名前も同様ですね

00:57:13.480 --> 00:57:17.280
例えば田中太郎みたいな形でグレーで表示されていると

00:57:17.280 --> 00:57:24.540
ここに名前を入力すればいいんだっていうのが一目瞭然でわかると

00:57:24.540 --> 00:57:31.060
それによってコンバージョンとかに影響してきますよといった感じですね

00:57:31.060 --> 00:57:32.100
あとボタンですね

00:57:32.100 --> 00:57:39.060
ボタンの色なんかもこういった参考サイトからピックアップしていただけと思います

00:57:39.060 --> 00:57:43.300
こういったフォーム周りを整えることですね

00:57:43.300 --> 00:57:45.460
を EFO と言いまして

00:57:45.460 --> 00:57:48.540
エントリーフォームの最適化ですね

00:57:48.540 --> 00:57:52.180
という形になります

00:57:52.180 --> 00:57:56.220
なのでフォーム周りも結構自由にカスタマイズできるようになると

00:57:56.220 --> 00:58:00.020
ユーザーに最適化されたものになりますので

00:58:00.020 --> 00:58:03.520
ぜひ覚えていきましょう

00:58:03.520 --> 00:58:06.760
では実際の画面を通してやっていきたいと思います

00:58:06.760 --> 00:58:10.960
はいでは実際の画面を通してやっていきたいと思います

00:58:10.960 --> 00:58:16.960
例えばですけどこのバドゥーというメディアのこの CTA ですね

00:58:16.960 --> 00:58:18.400
このボタン

00:58:18.400 --> 00:58:21.120
これを参考にしたいとします

00:58:21.120 --> 00:58:28.120
なのでこちらをデベロッパーズで確認してみます

00:58:28.120 --> 00:58:30.080
そうしますと

00:58:30.080 --> 00:58:32.920
慣れてくるとすぐにここに来るのでわかるんですけど

00:58:32.920 --> 00:58:36.920
まずはここを見ていただいて色が付いたので

00:58:36.920 --> 00:58:41.160
この HTML の要素ですね

00:58:41.160 --> 00:58:45.760
ここがボタンなんだなっていうのが判断できますね

00:58:45.760 --> 00:58:49.480
で大体こちらをクリックするとこのように

00:58:49.480 --> 00:58:50.720
CSS 側ですね

00:58:50.720 --> 00:58:54.720
右側の CSS 側の方が表示されますので

00:58:54.720 --> 00:58:56.080
バックグラウンドの部分ですね

00:58:56.080 --> 00:58:57.400
このオレンジになっているので

00:58:57.400 --> 00:59:02.400
大体この当てはまっているのでわかると思うんですが

00:59:02.400 --> 00:59:04.720
チェックしてもらうと一番わかりやすいです

00:59:04.720 --> 00:59:09.590
消えるのでこの CSS 側

00:59:09.590 --> 00:59:15.940
このボタンのデザインになっているんだなというのがわかります

00:59:15.940 --> 00:59:17.380
自分のサイトのこちらですね

00:59:17.380 --> 00:59:21.540
このボタンを変更してみたいと思います

00:59:21.540 --> 00:59:26.010
これも一度デベロッパーズで見てみます

00:59:26.010 --> 00:59:28.370
ここをクリック

00:59:28.370 --> 00:59:33.650
これがボタンの要素というのがわかりますね

00:59:33.650 --> 00:59:41.050
ボタンからこちらに表示されるのでわかると思うんですが

00:59:41.050 --> 00:59:43.010
これもチェック外してみると変わるので

00:59:43.010 --> 00:59:47.370
これは対応しているものなんだなというのがわかりますね

00:59:47.370 --> 00:59:48.650
このようにいろいろあるんですけど

00:59:48.650 --> 00:59:53.050
初心者の方は判断できないかと思うので

00:59:53.050 --> 00:59:56.770
これは全部コピーしてしまってください

00:59:56.770 --> 00:59:58.170
場合によっては削ってもいいんですけど

00:59:58.170 --> 01:00:01.090
これは全部コピーしてしまって結構です

01:00:01.090 --> 01:00:04.880
これでコピーと

01:00:04.880 --> 01:00:05.680
コピーしましたら

01:00:05.680 --> 01:00:11.720
シンプルカスタムCSSに移動して貼り付けてください

01:00:11.720 --> 01:00:14.560
先ほどのこちらですね

01:00:14.560 --> 01:00:20.590
参考にしたデザインのCSSをコピーします

01:00:20.590 --> 01:00:25.640
貼り付けます

01:00:25.640 --> 01:00:26.840
バックグラウンドカードですね

01:00:26.840 --> 01:00:29.120
こちらはバックグラウンドとなっているんですけど

01:00:29.120 --> 01:00:33.800
被っているのでこの色のコードだけコピーして

01:00:33.800 --> 01:00:39.160
こちらに当てはめます

01:00:39.160 --> 01:00:41.520
こちらのインポータントは先ほど解説した通り

01:00:41.520 --> 01:00:44.520
最優先でこちらの

01:00:44.520 --> 01:00:48.560
例えばこのバックグラウンドカラーの色の指定を指定しますよと

01:00:48.560 --> 01:00:49.600
反映しますよと

01:00:49.600 --> 01:00:51.840
そういった設定になります

01:00:51.840 --> 01:00:54.840
おそらくこれで反映されると思いますので

01:00:54.840 --> 01:00:58.790
この更新をクリックします

01:00:58.790 --> 01:00:59.790
これで見てみました

01:00:59.790 --> 01:01:02.310
まずはキャッシュをクリアにして

01:01:02.310 --> 01:01:05.280
更新ですね

01:01:05.280 --> 01:01:12.480
このようにデザインが変わったのが確認できています

01:01:12.480 --> 01:01:15.360
ですがちょっと幅が小さくなっているので

01:01:15.360 --> 01:01:19.830
これですね

01:01:19.830 --> 01:01:22.390
この部分ですね

01:01:22.390 --> 01:01:26.950
この部分が幅になりますので

01:01:26.950 --> 01:01:37.590
これもデベロッパー2で見てみたほうが早いですね

01:01:37.590 --> 01:01:39.470
こちらですね

01:01:39.470 --> 01:01:44.550
こちらが幅になっているCSSというのがわかりますね

01:01:44.550 --> 01:01:52.310
この値を変えていただくと

01:01:52.310 --> 01:01:55.590
だいたい90%ぐらいにしておきます

01:01:55.590 --> 01:01:57.790
パーセントにしておくことで

01:01:58.710 --> 01:02:00.270
例えばスマホになったとしても

01:02:00.270 --> 01:02:05.510
画面に合わせて伸縮してくれるので

01:02:05.510 --> 01:02:06.790
このままにしておきます

01:02:06.790 --> 01:02:09.670
パーセントのままにしておきます

01:02:09.670 --> 01:02:10.830
あともう一点カラーですね

01:02:10.830 --> 01:02:17.360
カラーも2つ被っているのでこれも消しましょう

01:02:17.360 --> 01:02:23.920
でこれ更新をクリックします

01:02:23.920 --> 01:02:25.800
これでだいたいOKですね

01:02:25.800 --> 01:02:28.680
ちなみになんですけど

01:02:28.680 --> 01:02:31.160
こういった形で他のデザインにも反映されてしまいましたので

01:02:31.160 --> 01:02:41.000
もし都合が悪かったらその場合は元に戻すという形で調整はしてください

01:02:41.000 --> 01:02:44.480
ということでこのCTNのボタンを変更しました

01:02:44.480 --> 01:02:47.880
あとはですね

01:02:47.880 --> 01:02:54.120
こういったこのボタンをクリックした先の飛び先のページなんですが

01:02:54.120 --> 01:02:58.360
こういった箇所のホームのボタンのデザインですね

01:02:58.360 --> 01:03:07.380
これを参考にしたいとします

01:03:07.380 --> 01:03:08.500
でこちらですね

01:03:08.500 --> 01:03:13.900
これもデベロッパーツールで見てもらえばわかります

01:03:13.900 --> 01:03:16.460
結構WASBというメディアですね

01:03:16.460 --> 01:03:19.980
結構やり手のメディアですので

01:03:19.980 --> 01:03:24.300
こういったボタンの色とか参考にすると

01:03:24.300 --> 01:03:25.340
もしかしたらですけど

01:03:25.340 --> 01:03:29.900
コンバージョン率が上がるかもしれないといった感じですね

01:03:29.900 --> 01:03:32.900
こちらがこのサブミットというところですね

01:03:32.900 --> 01:03:38.760
タイプサブミットのところがボタンの要素になると

01:03:38.760 --> 01:03:40.560
こちらに緑色が表示されてるので

01:03:40.560 --> 01:03:44.000
だいたいここかなっていうのが当てがついてきますね

01:03:44.000 --> 01:03:45.880
ここですね

01:03:45.880 --> 01:03:51.800
これを反映させていこうといった感じになります

01:03:51.800 --> 01:03:53.360
だいたいこのホームっていうのは

01:03:53.360 --> 01:03:57.720
メール配信サービスの方から持ってくるかと思いますので

01:03:57.720 --> 01:04:01.440
それで貼り付けた後にデベロッパーツールで

01:04:01.440 --> 01:04:07.950
このように見てもらうと

01:04:07.950 --> 01:04:11.830
ボタンはこのタイプサブミットですね

01:04:11.830 --> 01:04:17.180
やることが確認できます

01:04:17.180 --> 01:04:24.460
これに対応するところですね

01:04:24.460 --> 01:04:28.500
これですね

01:04:28.500 --> 01:04:29.420
チェックを減らしてみると

01:04:29.420 --> 01:04:36.340
反映されるのでここがこのボタンのCSSっていうのが起こります

01:04:36.340 --> 01:04:40.990
これをコピーします

01:04:40.990 --> 01:04:44.310
もしかしたらすでにインポートアウトついてるので

01:04:47.130 --> 01:04:50.890
カスタマーCSSの他に

01:04:50.890 --> 01:04:53.890
テーマの方にこういう機能

01:04:53.890 --> 01:04:55.770
カスタマーCSSのプラグインの機能が

01:04:55.770 --> 01:04:58.810
すでにデフォルトでついてるっていうことがあります

01:04:58.810 --> 01:05:00.290
それについてご紹介します

01:05:00.290 --> 01:05:01.850
これは完全にテーマではない

01:05:01.850 --> 01:05:07.290
自分のテーマいなかったらセルしていただいて結構なんですけど

01:05:07.290 --> 01:05:08.250
カスタマイズですね

01:05:08.250 --> 01:05:12.090
先ほどクリックした外観のカスタマイズのとこに

01:05:12.090 --> 01:05:15.770
こういった追加CSSというのがあります

01:05:15.890 --> 01:05:18.010
すでにこのように過去に演習してるんで

01:05:18.010 --> 01:05:23.770
ちょっとこれは今回カスタマーCSSを中心に解説していきたいので

01:05:23.770 --> 01:05:32.080
外していきたいと思います

01:05:32.080 --> 01:05:36.740
これで保存、公開と

01:05:36.740 --> 01:05:39.780
もしこういうテーマにこういう機能がありましたら

01:05:39.780 --> 01:05:45.220
そっちも利用してみてくださいといった感じですね

01:05:45.220 --> 01:05:47.700
なのでプラグインは不要です

01:05:47.700 --> 01:05:50.220
話を元に戻しますと

01:05:50.220 --> 01:05:52.260
こちらですね

01:05:52.260 --> 01:05:59.540
こちらをコピーすると

01:05:59.540 --> 01:06:00.420
次ですね

01:06:00.420 --> 01:06:16.040
こちらのコードをコピーしてくると

01:06:16.040 --> 01:06:24.710
幅の指定は被るので消します

01:06:24.710 --> 01:06:25.790
あとバックグラウンドですね

01:06:25.790 --> 01:06:32.520
これもカラーコードだけコピーして

01:06:32.520 --> 01:06:39.200
こちらに被ってしまうので消します

01:06:39.200 --> 01:06:42.840
カラーも被っているので消します

01:06:42.840 --> 01:06:51.980
一旦これで更新をしてみて確認をしてみましょう

01:06:51.980 --> 01:06:55.140
一度キャッシュをクリアにしてから更新をします

01:06:55.140 --> 01:07:02.520
はいこれで変わっているのがわかりますね

01:07:02.520 --> 01:07:08.360
1.5のボーダーボトムだけ反映されなかったんですが

01:07:08.360 --> 01:07:12.880
ボタンの色が変わったのでこれで良しとします

01:07:12.880 --> 01:07:13.680
でなんですけど

01:07:13.680 --> 01:07:15.960
プレースフォルダーですね

01:07:15.960 --> 01:07:21.400
ここに薄いグレーの方で記載されて

01:07:21.400 --> 01:07:24.720
メールアドレスの入力という項目があるかと思います

01:07:24.720 --> 01:07:26.200
これがこれですね

01:07:26.200 --> 01:07:29.800
プレースフォルダーというものになります

01:07:29.800 --> 01:07:31.400
これによって例えばですけど

01:07:31.400 --> 01:07:39.040
よくネット上で見かける方多いかと思うんですが

01:07:39.040 --> 01:07:54.750
サンプルアットサンプルドットコンみたいな形の

01:07:54.750 --> 01:07:57.550
デモでアドレスを入力すると

01:07:57.550 --> 01:08:00.070
はいこういう感じですね

01:08:00.070 --> 01:08:02.790
これを記載しておきますと

01:08:02.790 --> 01:08:05.070
視覚的にわかりますので

01:08:05.070 --> 01:08:09.030
ぜひこれも導入しましょうということですね

01:08:09.030 --> 01:08:09.830
でこれなんですけど

01:08:09.830 --> 01:08:11.550
例えばこういったフォームというのは

01:08:11.550 --> 01:08:14.510
メール配信サービスから持ってくるかと思うんですが

01:08:14.510 --> 01:08:20.110
この中にタイプEメールというのがあります

01:08:20.110 --> 01:08:23.750
その中にこのプレースフォルダーですね

01:08:23.750 --> 01:08:27.270
プレースフォルダーイコールダブルクオーテーション

01:08:27.270 --> 01:08:30.230
で間にこの例となるアドレスを入力

01:08:30.230 --> 01:08:32.150
ダブルクオーテーション

01:08:32.150 --> 01:08:37.030
これをこのタイプEメールの中に入れると

01:08:37.030 --> 01:08:41.000
そういった形になります

01:08:41.000 --> 01:08:43.560
例えばこれが全くプレースフォルダーが

01:08:43.560 --> 01:08:46.160
設定されてないという状態を

01:08:46.160 --> 01:08:47.760
ベースにして解説していくんですけど

01:08:47.760 --> 01:08:49.560
このコードですね

01:08:49.560 --> 01:08:52.320
コピーしておきまして

01:08:52.320 --> 01:08:56.690
実際の画面に行きます

01:08:56.690 --> 01:08:58.930
コテペリの編集ですね

01:08:58.930 --> 01:09:00.810
でこのテキストにします

01:09:00.810 --> 01:09:02.490
テキストにしましたら

01:09:02.490 --> 01:09:04.050
このように検索ですね

01:09:04.050 --> 01:09:07.450
ブラウザの検索を利用します

01:09:07.450 --> 01:09:09.610
このように検索を利用するには

01:09:09.610 --> 01:09:12.570
ショートカットキーが非常に便利です

01:09:12.570 --> 01:09:13.530
で覚えておきましょう

01:09:13.530 --> 01:09:16.010
Macの方はコマンドFですね

01:09:16.010 --> 01:09:21.650
Windowsの方はコントロールFになります

01:09:21.650 --> 01:09:25.690
はいするとこのように色が付くので

01:09:25.690 --> 01:09:29.090
ここのコードが先ほどのフォームの

01:09:29.090 --> 01:09:32.250
メールアドレスの入力欄というのが書けます

01:09:32.250 --> 01:09:34.970
そこに行きましたら

01:09:34.970 --> 01:09:38.170
色を付けておきますけど

01:09:38.170 --> 01:09:43.090
このカッコからスラッシュカッコまでの部分の中の

01:09:43.090 --> 01:09:44.570
プラスフォルダー

01:09:44.570 --> 01:09:47.090
イコールダブルクオーテーション

01:09:47.090 --> 01:09:49.090
でこのアドレスを入力とか

01:09:49.090 --> 01:09:50.890
あとはデモのアドレスを

01:09:50.890 --> 01:09:53.210
Aとして配置するという形で記述しておくと

01:09:53.210 --> 01:09:54.690
いった感じになります

01:09:54.690 --> 01:09:57.890
間は必ず半角でお願いします

01:09:57.890 --> 01:09:59.250
もしうまく反映されなかったら

01:09:59.250 --> 01:10:03.010
結構左側の方に持ってくるといいと思います

01:10:03.010 --> 01:10:05.290
今一番右側にあるかと思うんですけど

01:10:05.290 --> 01:10:07.250
うまく反映されなかった場合ですね

01:10:07.250 --> 01:10:14.190
だいたいこのタイプEメールの

01:10:14.190 --> 01:10:16.150
右側あたりに配置していただきたいと思います

01:10:16.150 --> 01:10:17.870
必ず間は半角を開けていただくと

01:10:17.870 --> 01:10:18.950
いった感じですね

01:10:18.950 --> 01:10:20.550
基本的には反映されると思いますけど

01:10:20.550 --> 01:10:21.990
そういった形でやってみてください

01:10:21.990 --> 01:10:25.560
といったところですね

01:10:25.560 --> 01:10:30.900
なので先ほどのこちらですね

01:10:30.900 --> 01:10:34.500
こちらにデモのメールアドレスを入力しましょう

01:10:34.500 --> 01:10:35.260
といったですね

01:10:35.260 --> 01:10:40.150
変えておきましょうか

01:10:40.150 --> 01:10:41.310
メールアドレスを入力

01:10:41.310 --> 01:10:51.020
よりかは例となるアドレスを入力しておいた方がいいと

01:10:51.020 --> 01:10:55.200
こちらにサンプル

01:10:55.200 --> 01:11:00.240
アットマークサンプル.com

01:11:00.240 --> 01:11:01.960
といった感じですね

01:11:01.960 --> 01:11:03.800
1点注意としまして

01:11:03.800 --> 01:11:06.120
こちらのプレイスホルダーですね

01:11:06.120 --> 01:11:09.200
こちらなんですが必ずメール配信サービスの

01:11:09.200 --> 01:11:11.840
埋め込みコードに配置されているとは限らないです

01:11:11.840 --> 01:11:18.240
なので多くの場合は自分で埋め込む形になります

01:11:18.240 --> 01:11:22.600
ですので書き方を覚えていただくと思います

01:11:22.600 --> 01:11:26.080
ちょっと不安な方はこちら検索を受けていただきますと

01:11:26.080 --> 01:11:29.480
このように詳しい使い方の解説記事があります

01:11:29.480 --> 01:11:33.160
基本的にはこのプレイスホルダー

01:11:33.160 --> 01:11:35.520
イコールここですね

01:11:35.520 --> 01:11:41.800
ホゲホゲになっている分に値を入力するといった感じになります

01:11:41.800 --> 01:11:45.280
なのでこういうとこをコピーしていただいて

01:11:45.280 --> 01:11:48.160
実際の画面に移動し

01:11:48.160 --> 01:11:52.800
貼り付けていただくといった感じになります

01:11:52.800 --> 01:11:55.440
基本的にはこちらですね

01:11:55.440 --> 01:11:57.000
ここからここまでになっていますので

01:11:57.000 --> 01:12:05.560
この最後の角の中にこれが入っていればいいので

01:12:05.560 --> 01:12:09.120
必ずこの前後は反角にしていただくと

01:12:09.120 --> 01:12:10.880
もしうまく反映されなかったら

01:12:10.880 --> 01:12:13.960
前角になっていることを確認していただくと

01:12:13.960 --> 01:12:17.120
こういった形になります

01:12:17.120 --> 01:12:23.560
これで視覚的にもわかりやすいといった感じになります

01:12:23.560 --> 01:12:26.200
今回は名前の入力欄はなかったんですけど

01:12:26.200 --> 01:12:31.000
こういった形でフォームを最適化していただくといった感じになります

01:12:31.000 --> 01:12:35.200
他にも先ほどマインドマップで解説したEFOというのは

01:12:35.200 --> 01:12:39.560
こういったフォームの数を減らすというのもあたまります

01:12:39.560 --> 01:12:41.840
あまりフォームの項目多すぎると

01:12:41.840 --> 01:12:45.600
ユーザーも入力するのに面倒になってしまいますので

01:12:45.600 --> 01:12:48.080
例えばこういったオフトニーページだったら

01:12:48.080 --> 01:12:50.720
メールアドレスのみという形の方が

01:12:50.720 --> 01:12:55.440
一番登録率が高いといった感じになります

01:12:55.440 --> 01:12:57.800
必要だったら当然あった方がいいんですけど

01:12:57.800 --> 01:13:01.120
もし一度考え直してみて

01:13:01.120 --> 01:13:05.320
あまりこの項目いらないなと思ったら減らしていただくと

01:13:05.320 --> 01:13:09.600
その方が最適化されますよというのがEFOの考え方ですね

01:13:09.600 --> 01:13:12.440
あとはこういったものですね

01:13:12.440 --> 01:13:18.520
こういった形で例を配置していただくといった感じになります

01:13:18.520 --> 01:13:19.800
あともう一点ですね

01:13:19.800 --> 01:13:25.240
この送信するとかだとちょっと無機質なので

01:13:25.240 --> 01:13:31.320
例えばこの送信するはバリューという値で変更することができます

01:13:31.320 --> 01:13:39.800
これを例えば無料で受け取るとかですね

01:13:39.800 --> 01:13:56.060
無料でebookを受け取るといった形にしていただくと

01:13:56.060 --> 01:14:02.180
送信するよりかは登録率が上がりますよと

01:14:02.180 --> 01:14:03.860
無料であることを強調しつつ

01:14:03.860 --> 01:14:08.060
安心されるという面もありますので

01:14:08.060 --> 01:14:10.820
送信するというよりかはこの文言ですね

01:14:10.820 --> 01:14:11.900
ちょっとこだわってみて

01:14:11.900 --> 01:14:16.500
無料で何々を受け取るみたいな形で給付していただくと

01:14:16.500 --> 01:14:19.660
これもバリューの値ですね

01:14:19.660 --> 01:14:24.380
バリューという値で変更できるというのが確認できたと思います

01:14:24.380 --> 01:14:28.300
だいたいこの元は送信となってたんで

01:14:28.300 --> 01:14:32.940
それと対応するものがこの色がついたコードの箇所ですね

01:14:32.940 --> 01:14:35.260
必ずありますので

01:14:35.260 --> 01:14:37.020
そこのこの値ですね

01:14:37.020 --> 01:14:40.020
イコールダブルクオーテーションの間

01:14:40.020 --> 01:14:42.100
これを変えていただくと

01:14:42.100 --> 01:14:43.060
そういった形になります

01:14:43.060 --> 01:14:54.120
これも正確なので変更していきたいと思います

01:14:54.120 --> 01:14:57.240
バリューのところまで移動と

01:14:57.240 --> 01:15:00.800
ここが送信するようになっていますので

01:15:00.800 --> 01:15:07.490
これを変えていただくと

01:15:07.490 --> 01:15:13.090
そうすることで登録率に影響が出ますよといった感じになります

01:15:13.090 --> 01:15:16.610
送信するよりかはこちらの方が安心感がありますよね

01:15:16.610 --> 01:15:25.120
という形でホーム周りの最適化もぜひ意識してみてください

01:15:25.120 --> 01:15:28.800
といったのがこの強豪もしくは

01:15:28.800 --> 01:15:33.040
こういった多業種のサイトでもいいので

01:15:33.040 --> 01:15:34.960
参考になる部分を見つけましたら

01:15:34.960 --> 01:15:37.200
このネットサーフィンをしてください

01:15:37.200 --> 01:15:38.240
見つけましたら

01:15:38.240 --> 01:15:39.840
ちょっとデベロッパーツールで

01:15:39.840 --> 01:15:42.440
コードを確かめてみるという感じにしていただきますと

01:15:42.440 --> 01:15:46.760
かなりデザインの幅が広がりますといったところでした

01:15:46.760 --> 01:15:49.480
はいでは次の解説に進めていきたいと思うんですが

01:15:49.480 --> 01:15:53.400
ここだけ編集できればOKというところですね

01:15:53.400 --> 01:15:56.440
色の指定をできればいいかなと思います

01:15:56.440 --> 01:15:57.640
なのでカラーコードですね

01:15:57.640 --> 01:16:00.720
こちらの編集方法を覚えていただくと

01:16:00.720 --> 01:16:06.500
カラーコードの編集を覚えると

01:16:06.500 --> 01:16:10.740
例えば先ほど見出しの上下の線とか

01:16:10.740 --> 01:16:12.020
あと左側の線とか

01:16:12.020 --> 01:16:14.100
そういったところの色の指定ですね

01:16:14.100 --> 01:16:20.140
それができれば結構幅が広がるのではないかなと思います

01:16:20.140 --> 01:16:21.060
もしかしたらですね

01:16:21.060 --> 01:16:26.180
テーマの方で設定できるってこともあるんですが

01:16:26.180 --> 01:16:27.300
設定できなかったら

01:16:27.300 --> 01:16:32.540
そういったところから始めていただくと思います

01:16:32.540 --> 01:16:33.100
あとはですね

01:16:33.100 --> 01:16:36.900
もしちょっと難しく感じられたのであれば

01:16:36.900 --> 01:16:38.500
まずは見出しからやって

01:16:38.500 --> 01:16:41.260
初心者の方は見出しからやっていただくと思います

01:16:41.260 --> 01:16:45.780
見出しのデザインだったらそこまで難しくないので

01:16:45.780 --> 01:16:47.980
そちらをやっていただけと思います

01:16:47.980 --> 01:16:49.620
実際に今回の内容で

01:16:49.620 --> 01:16:52.460
HTML、CSSに興味を持ったなら

01:16:52.460 --> 01:16:57.100
ぜひ全体像をしてください

01:16:57.100 --> 01:16:59.580
もし興味を持ったらですね

01:16:59.580 --> 01:17:02.700
.installとかprogateを救うというサイトから

01:17:02.700 --> 01:17:05.020
無料で学習ができます

01:17:05.020 --> 01:17:09.260
むしろ最初からこちらで学習するよりかは

01:17:09.260 --> 01:17:10.820
こういったデベロッパーツールとかで

01:17:10.820 --> 01:17:15.860
実際のサイトの行動を見て興味を持ってから

01:17:15.860 --> 01:17:17.900
この基礎学習をやった方が

01:17:17.900 --> 01:17:20.460
結構有意義な感じで

01:17:20.460 --> 01:17:24.140
学習ができるのではないかなと思います

01:17:24.140 --> 01:17:27.500
最初から基礎から始めてしまいますと

01:17:27.500 --> 01:17:30.220
結構挫折しがちですので

01:17:30.220 --> 01:17:35.180
そういった順番でやるのもいいかなと思っております

01:17:35.180 --> 01:17:39.310
では最後にまとめですね

01:17:39.310 --> 01:17:40.950
今回のまとめとしまして

01:17:40.950 --> 01:17:42.910
HTML、CSSは基本的に

01:17:42.910 --> 01:17:45.470
コピー&ペーストでOKと

01:17:45.470 --> 01:17:46.510
あとデベロッパーツール

01:17:46.510 --> 01:17:48.990
参考記事でデザインは十分に変更可能

01:17:48.990 --> 01:17:51.110
いろんな変更方法ですね

01:17:51.110 --> 01:17:53.030
これを覚えると

01:17:53.030 --> 01:17:57.460
それだけでいいかなと思います

01:17:57.460 --> 01:17:59.020
あとはワードプレステーマによっては

01:17:59.020 --> 01:18:00.260
デザインが被ってしまいますので

01:18:00.260 --> 01:18:04.700
これで差別化しましょうというところですね

01:18:04.700 --> 01:18:05.580
少しの変更ですね

01:18:05.580 --> 01:18:09.900
デザインというのは流行りしたりがありますので

01:18:09.900 --> 01:18:11.300
それで少しの変更で

01:18:11.300 --> 01:18:17.170
定期の長いサイト運営をしましょうって感じですね

01:18:17.170 --> 01:18:19.130
新しいデザインのテーマを買ったとしても

01:18:19.130 --> 01:18:21.930
ちょっとしたところを変更できれば

01:18:21.930 --> 01:18:23.570
結構幅が広がりますので

01:18:23.570 --> 01:18:28.280
それでやっていきましょうということですね

01:18:28.280 --> 01:18:30.440
では今回の内容は以上になります
