WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:06.920
はい、今回は、ランディングページを書いていくための、穴埋めライティングテンプレートのご紹介をいたします。

00:00:06.920 --> 00:00:09.480
この全体像をまずお話しいたします。

00:00:09.480 --> 00:00:18.400
全部でね、この1から16までの要素というのを順番に書いていただくことで、ランディングページ、セールスレーターがスラッと書けてしまうんですね。

00:00:18.400 --> 00:00:22.440
本当ね、材料さえ揃っていれば2時間もかからず書けると思います。

00:00:22.440 --> 00:00:29.600
この全体像をこちらお見せしていますけれども、まあささっとね、流しで説明していくと、まあターゲットがいますよね。

00:00:29.600 --> 00:00:37.080
何々悩む、こういう方に向けて書いています。ヘッドラインで興味をそそって、で、悩みとかを共感してあげるわけですね。

00:00:37.080 --> 00:00:42.320
で、先入観ですね。解決をしようとしていることに対してやりがちなことですよね。

00:00:42.320 --> 00:00:49.760
やりがちなことの問題点などを先入観の反論で言ってあげて、いや先入観じゃなくて、こういった反論、これが大切なんですよ。

00:00:49.760 --> 00:00:53.600
こう思ってますよね。でも実はこうなんですよ、という言い方をしてあげる。

00:00:53.600 --> 00:01:02.560
ここで初めて興味を引き立ててから、プロフィールの紹介、商品サービスを紹介して、ベネフィットを言って、そのベネフィットが本当にあるのかなということで、

00:01:02.560 --> 00:01:12.120
ベネフィットの証拠を述べてあげる。そして最後に10番目の方で、商品をなぜ提供するのかということも理念として伝えてあげましょう。

00:01:12.120 --> 00:01:18.240
料金、保証、得点、場合によっては、よくある質問、推進という流れでいきます。

00:01:18.720 --> 00:01:26.480
これ何で多くの人がランディングページを書くのが難しいかと思ってしまうかというと、これを一気に書き上げようとするわけですよ。

00:01:26.480 --> 00:01:32.360
これ一気に書き上げようとすると、どんだけのプロでも難しいわけですね、一貫性を保つには。

00:01:32.360 --> 00:01:37.080
なので一つ一つのパーツに分けてステージごとに書いていきましょうねということです。

00:01:37.080 --> 00:01:43.040
なのでこれ全体見ていただいておりますけど、全体の流れはこういう流れでいくんだということを押さえてください。

00:01:43.040 --> 00:01:49.440
はい、今回はアナウメライティングテンプレートの最初、1番目、ターゲットについて見ていきます。

00:01:49.440 --> 00:01:58.000
これはもう簡単ですね。ターゲットをしっかりもちろん分析する必要はありますけれども、ターゲットの方へと書けば終了になります。

00:01:58.000 --> 00:02:05.120
非常にシンプルですよね。で、ターゲットだけではなくて、何々に悩んでいる、何々お困りの、何々をお探しのとかね、

00:02:05.120 --> 00:02:12.920
いう形で少し最初に言葉を付け加えてあげて、こういう方へ、ターゲットの方へと書く。これだけですね。非常に簡単になります。

00:02:13.000 --> 00:02:20.600
これ私たちのランニングページのサンプルになりますけれども、ランニングページ制作でお困りのコンサルタント、

00:02:20.600 --> 00:02:29.640
修業生態、サロンなど、一人ビジネスの方へということで、職業もね、こと細かにピックアップした方がより具体的になりますので、

00:02:29.640 --> 00:02:36.360
基本的なひな形としては何々でお困りの、何々の方へと設定してあげる。これがターゲットの設定になります。

00:02:36.360 --> 00:02:42.400
はい、今回はアナウメライティングテンプレートの2番目、ヘッドラインということについて見ていきます。

00:02:42.400 --> 00:02:48.440
ヘッドラインはですね、本当に大切です。ランニングページの顔と呼ばれるものですよね。

00:02:48.440 --> 00:02:53.280
多くの方はね、そうでないことになりますけれども、やっぱり人間も顔で判断される、

00:02:53.280 --> 00:02:59.240
要は見た目でパッと見て判断されることが多いですよね。それはしょうがないわけです。事実でありますよね。

00:02:59.240 --> 00:03:07.480
なので、このランディングページも一緒なんですね。パッと見て自分に響くか、自分の悩みを解決できそうかということを判断する材料として、

00:03:07.480 --> 00:03:12.000
ヘッドラインが使われてしまいますので、ヘッドラインをしっかり決めていきましょう。

00:03:12.000 --> 00:03:20.120
難しくね、こちらも考える必要はなくて、テンプレートがありますので、こちらのね、この線のにょろにょろの部分に当てはめていただければなと思います。

00:03:20.120 --> 00:03:29.840
ヘッドラインですね。どうして〜することができるのか。サブヘッドラインとして〜して〜する方法、こちらに当てはめて書いてみてください。

00:03:29.840 --> 00:03:36.840
もちろんこのどうしてのところには、ベネフィットですよね。こういうこと本当にできるの?って思わせるわけです。

00:03:36.840 --> 00:03:46.200
サブヘッドラインは〜して〜する方法という形で、方法で終わらせることで、宣伝ぽくないんですよね。宣伝ぽくないわけです。

00:03:46.200 --> 00:03:55.080
例えば商品名をバンとヘッドラインで出してしまったら、それはイコール売り込みですよね。よく通販のね、あれは売り込みに見えてしまいますけれども、方法ということで、

00:03:55.080 --> 00:04:07.250
あ、いい情報を教えてくれてるんだなと、見せることができますので、どうして〜することができるのか、好奇心をね、そそるようなこちらのテンプレートになっています。

00:04:07.250 --> 00:04:22.010
で、ヘッドラインは美味しそうというに書いてあるんですけども、ヘッドラインで目的はもちろん、次の内容に読み進めてもらうことが目的ではあるんですが、美味しそうと思ってね、初めて購入するわけですよね、人間は。

00:04:22.010 --> 00:04:32.890
例えばね、料理のね、お店が並んでいるストリートを通って、そこで、あ、この店美味しそうだなぁと思って入るわけですよね。

00:04:32.890 --> 00:04:43.810
あるいは、グルナビとかタベログとかでサイトを見ていると、あ、ここの写真美味しそうだなぁとかね、雰囲気ね、良さそうだなぁと思って初めて決断するわけです。

00:04:43.810 --> 00:04:49.610
美味しいかどうかは買ってみないとわからないわけですし、口に入れてね、食べてみないとわかりません。

00:04:49.610 --> 00:05:01.890
で、食べて美味しい、美味しかったというようになるわけですよね。なので、ここですね、この美味しそうをいかにヘッドラインで見せるかという疑問になってきます。

00:05:01.890 --> 00:05:09.450
美味しいかどうかは使ってみないとわからないんですよね。美味しかったっていうのも感想でしかないので、後の話なんですよ。

00:05:09.450 --> 00:05:16.730
でも、ランディングページ見てる時点ではまだ買っていないですよね。なので、美味しそうかどうかっていうのをここのヘッドラインで見せましょう。

00:05:16.730 --> 00:05:24.210
これがヘッドラインのポイントになりますので、ぜひテンプレートに当てはめて、ベネフィットが伝わるように書いてみてください。

00:05:24.210 --> 00:05:28.010
で、こちらがサンプルになります。私たちのランディングページのサンプルになります。

00:05:28.010 --> 00:05:35.130
どうしてというところですね。どうして2時間でセルスレーターがかけて、週に3から5個のペースでLPをリリースできるのか。

00:05:35.130 --> 00:05:42.770
これがヘッドラインです。下の線の間がテンプレートと無料ツールを使って、該注せずに、何々せずにという文言もいいですよね。

00:05:42.770 --> 00:05:52.450
ランディングページを自作する方法だと。キーワード自作というのも入っていますので、どうして何々できるのかというところで、数字を効果的に使うのもありですね。

00:05:52.450 --> 00:06:01.170
数字を効果的に使うとよりイメージが湧きやすくなりますし、そんなことできるのって、このどうしてのところで好奇心をかきたてるようなイメージ。

00:06:01.170 --> 00:06:11.370
で、何々する方法というのはキーワードを散りばめながら、楽に簡単にということを伝えられるといいんじゃないかなと思いますので、こちら参考にしてみてください。

00:06:11.370 --> 00:06:17.610
はい、今回は穴埋めライティングテンプレート、共感のパートに行きます。3番目の共感ですね。

00:06:17.610 --> 00:06:26.850
でも簡単ですね。こんなことでお悩みではありませんかということで、悩みや問題、課題というのを列挙してあげるというような形になります。

00:06:26.850 --> 00:06:35.050
これテンプレートがありますので、それに従って書いていただければいいんですけども、こんな課題とか悩みを抱えていませんかと語りかけてあげるわけです。

00:06:35.050 --> 00:06:41.210
心の声を代弁してあげるんですね。よりリアルに。これがこんなイメージになります。

00:06:41.210 --> 00:06:50.730
こんなことでお悩みではありませんかという見出しで、ブレッドでチェックマークで、例えばフェイスブック広告のノアは分かったけど肝心の出向用ページがないとか、

00:06:50.730 --> 00:06:58.970
効果の出るランディングページが欲しいけど外注払いたくないというふうにできれば、文章で具体的な言葉、例えばフェイスブック広告とか、

00:06:58.970 --> 00:07:04.610
出向用って本当そこなんだよっていうふうに伝えられるような表現にしてください。

00:07:04.610 --> 00:07:15.410
例えば一番下はコピーライティングを学んだけど何のイメージが作れないっていう具体的なお客さん、ターゲットのお客さんが使えそうな言葉っていうのをイメージしながら共感でね、

00:07:15.410 --> 00:07:27.690
ちょっと気持ちに寄り添うようなイメージでこちら作ってみてください。はい、こんにちは。今回は穴埋めライティングテンプレート、ランディングページのテンプレートの4番目、先入観について見ていきます。

00:07:27.690 --> 00:07:39.930
こちらは簡単ですね。先入観というのはターゲットの方が悩み、課題、考えていますよね。それを解決しようと動き出すときにやりがちなことなんです。

00:07:39.930 --> 00:07:50.890
結局最終的にはこれはね、こういった考えの方が重要ですよ、間違っているとは言いませんけれども、こっちのが重要ですよって形で反論していくわけですけども、その前座の設定ですね。

00:07:50.890 --> 00:07:57.490
先入観を3つピックアップしていただいて、その先入観に対する具体的な説明を加えてあげましょうということです。

00:07:57.490 --> 00:08:06.610
でも実はね、反論が大切なんだよという流れに行くので、この4番目の先入観というところではあくまでも定義付けてあげるということです。

00:08:06.610 --> 00:08:13.170
これサンプルですけども、その解決にこんな取り組みもしかしてね、していませんかということで先入観を定義します。

00:08:13.170 --> 00:08:19.610
で、その1、その2、その3となっていますが、これね、ペラ1という2で使っていますけれども、

00:08:19.690 --> 00:08:23.850
この見出しのところだけでね、意味が取れるようにした方がいいですね。

00:08:23.850 --> 00:08:28.450
具体的説明のところで注意してほしいのは、ここで反論はしないということです。

00:08:28.450 --> 00:08:35.890
ランニングページ制作格安と検索する、いやこういった手法をしない方がいいですよとはここでは言わないわけですね。

00:08:35.890 --> 00:08:48.810
辞書を引いたような形で、つまり検索ね、今の時代はGoogleでしますよね、いうような解説を加えてあげるということになりますので、先入観をまずは3つですね、こちらに並べてみてください。

00:08:48.810 --> 00:08:56.690
はい、今回は5番目、先入観の反論ということで、ランニングページの穴埋めテンプレートの解説をしていきます。

00:08:56.690 --> 00:09:04.570
先入観の反論のパートでは何を言うかなんですけれども、先入観ではなくて反論が大切なんですよということを伝えます。

00:09:04.570 --> 00:09:09.650
もうこれだけです。ここのパーツではこれだけ伝えればいいですね。

00:09:09.650 --> 00:09:16.450
悩みとか課題を解決しようとする時に、先入観のね、思っている常識的なことをやってしまいますよね。

00:09:16.450 --> 00:09:22.570
でも違うんですよということで反論を言ってあげる。これがキラーメッセージになるわけですね。

00:09:22.570 --> 00:09:31.450
ランニングページの中で何か覚えておいてもらいたいわけですよ。それが覚えておいてもらえばいいのがこの反論のメッセージになるわけですね。

00:09:31.450 --> 00:09:36.850
反論したからには根拠をね簡単に書いてあげましょうというのがこちらのテンプレートになりますね。

00:09:36.850 --> 00:09:43.290
ランニングページなんて害虫しないで自作すればいいのです。害虫じゃなくて自作ですよという形ですね。

00:09:43.290 --> 00:09:46.570
この自作というのはキーワードになって覚えておいてもらえばいいわけです。

00:09:46.570 --> 00:09:55.130
あとはその根拠のね、ご自身の専門分野ですので根拠を書いてあげるだけのパートになりますので先入観の反論これで以上になります。

00:09:55.130 --> 00:10:01.770
はい今回は穴埋めライティングテンプレートの6話目プロフィールについて解説します。ここのパーツですね。

00:10:01.770 --> 00:10:06.610
プロフィールという要素について解説します。これはねもう申し遅れました。

00:10:06.610 --> 00:10:24.370
型書き名前と申しますという形でこのまま書いていただければ結構です。ここから自己紹介していくんですけれども自己紹介こちらプロフィールで大切なことはきっちり商品サービスランディングページで案内したい商品サービスへと繋げなきゃいけないわけです。

00:10:24.370 --> 00:10:30.250
ただ単に自己紹介であれば別に入れる必要ないわけですよねランディングページ上に簡単に書けばいいだけです。

00:10:30.250 --> 00:10:38.010
入れるからには何か役割とか意味を持たせなきゃいけませんね。 という意味でプロフィールは商品サービスつなげる役割

00:10:38.010 --> 00:10:50.730
むしろ商品サービスを魅力的に見せる演出だということですね。 型書き名前と申します。これまで何々という実績を残してきましたということで自分の実績について簡単に書いてあげます。

00:10:50.730 --> 00:11:01.490
なぜそのような実績を残すことができたのでしょうかってことですよね。 実績を残したのには理由があるわけですのでそれはこのノウハウのおかげなのですよ

00:11:01.490 --> 00:11:09.530
ということを伝えてあげて、今回このノウハウを秘密を活用する商品サービスを提供することにしました。

00:11:09.530 --> 00:11:18.850
よろしいですかね。商品サービスにつなげていますよね。 なのでそれはノウハウのおかげですよと自分がこういう実績を残したのはノウハウのおかげですよ

00:11:18.850 --> 00:11:26.130
そうすると読んでいる人はノウハウ自体に興味を示すわけです。 自分も知りたいな。それが知れるのが今回の商品です。

00:11:26.130 --> 00:11:34.210
今回のサービスです。ということでつなげましょうということですね。 イメージはこんな形で写真なんかをつけてあげるといいです。

00:11:34.210 --> 00:11:46.010
このテンプレート穴埋めに従ってぜひやってみてください。 今回はライティング穴埋めテンプレート7番目商品サービスという要素について解説します。

00:11:46.010 --> 00:11:53.050
こちらでは商品サービスの内容を紹介するだけです。 非常に簡単なのでこちら見てサンプルを見てみてください。

00:11:53.050 --> 00:11:59.690
このサンプルのランニングページはランニングページを構築するワンデイワークショップという商品サービスになります。

00:11:59.690 --> 00:12:10.250
ですのでここにあなたの売りたい商品サービスの名前を書いてあげてください。 で書くべき内容というのはコンセプトとかその概要ですよね。

00:12:10.250 --> 00:12:17.330
その商品サービスはどういうものでとかねそういうパッケージの内容パッケージあればパッケージの 内容詳細を書いてあげる

00:12:17.330 --> 00:12:28.690
非常に簡単にずらーっとガッツリ書かなくていいのでどういう商品サービスなのかということを伝えるために 商品サービス今ある手持ちのものあると思いますのでそちらを書いてみてください

00:12:28.690 --> 00:12:36.570
はい今回は穴埋めライティングテンプレートの8番目 ベネフィットという8つ目の要素について解説します。

00:12:36.570 --> 00:12:46.490
ベネフィットってのはどう嬉しいかということを書けばいいわけですね まあイメージこんなイメージなんですけれども3つ5つ多ければ多いほどいいんですがまずどう嬉しい

00:12:46.490 --> 00:12:56.250
かの具体的な部分を書いてあげます でここができるだけそのね特徴はベネフィットではないので例えばパソコンが軽いとか

00:12:56.250 --> 00:13:02.810
薄いっていうのは特徴ですよね 薄いから持ち運べて作業が効率化するとかねどこを行っても作業ができるって

00:13:03.090 --> 00:13:12.890
生活にねフォーカスする方がベネフィットに近いのでやっぱり利益なので 生活に体験に焦点を当ててベネフィットを組み立ててください

00:13:12.890 --> 00:13:20.690
イメージはこんなイメージですね 私たちのサンプルですけどもまあこのワンデイワークショップというこちらはねその場合商品でしたから

00:13:20.690 --> 00:13:26.730
こちらの商品に参加するメリットをまとめますと できるように何ができるようになるのかということで

00:13:26.730 --> 00:13:34.570
2時間でランディングページを自分で作れるのを習得できる 何がこう手に入るのかということをずらっとプレート形式ですけど並べてもらう

00:13:34.570 --> 00:13:41.170
ということですね もちろん多ければ多いほどいいんですけれども何か具体的な体験というところにフォーカスして

00:13:41.170 --> 00:13:45.810
並べてみてください 今回は9番目の要素

00:13:45.810 --> 00:13:55.340
ベネフィットの証拠というランディングページに必要なパーツについて解説をしていきます こちらの3つを押さえておいてください

00:13:55.340 --> 00:14:02.700
ベネフィットというのはどう嬉しいかということを伝えるものですよね あなたはこういういいことがねその商品サービスを手に入れることでありますよ

00:14:02.700 --> 00:14:10.900
言ったらまだ疑うわけですよね実際本当なのって疑ってくるので こちらで証拠を提示してあげるということです

00:14:10.900 --> 00:14:17.140
お客様の声こちら動画でもいいですしなんか感想を書いてもらったものがあれば pdf とか

00:14:17.140 --> 00:14:25.300
紙の印刷したものを画像化してウェブページに貼り付けるということもいいですよね あるいは推薦というのもありますね

00:14:25.300 --> 00:14:34.180
これは実際に購入をしてくれた方以外の方ですよね 第3者の権威のある方からのお声とかこの人なら絶対お勧めできますよって声を

00:14:34.180 --> 00:14:41.700
いただくとか あるいは実績ですよねこれまで自身の実績を数字のグラフみたいなので見せてもいいですよ

00:14:41.700 --> 00:14:48.380
のでベネフィットを言った後にちゃんとね こういう証拠があるんですよっていうのをここでぜひ伝えてください

00:14:48.380 --> 00:14:55.700
はい今回は10番目の要素ですね ランディングページのアナウメライティングテンプレートの必要パーツである

00:14:55.700 --> 00:15:04.900
商品サービスを提供する理由というパーツについて見ていきます ここではこちらのテンプレートに従って書いていただければ簡単に当てはめられると思いますので

00:15:04.900 --> 00:15:11.020
ぜひこちらに従ってやってみてくださいね なぜ今回商品サービスを提供することにしたのか

00:15:11.020 --> 00:15:18.180
これまで何々という方をたくさん見てきました その一方で何々という方を見てきました

00:15:18.180 --> 00:15:24.740
違いは何々だけなんです まずここまで一回止めていただいてこれこれまで何々の方っていうのはね

00:15:24.740 --> 00:15:31.220
いわゆる勝者敗者みたいなイメージです うまくいっている人とうまくいってない人みたいなところですね

00:15:31.500 --> 00:15:37.820
これまでっていうところは失敗してきてうまくいかないなという方をたくさん見てきました

00:15:37.820 --> 00:15:47.740
その一方でトントン拍子でことが進むうまく成果を出していく方を見てきました 違いは大したことじゃないんですと何々だけなんですと

00:15:47.740 --> 00:15:57.260
やっぱねその秘密を知っているからやり方の問題なんですよみたいなことをここで言うわけです それはもちろん今回商品サービスにつながる部分でないといけないんですが

00:15:57.260 --> 00:16:04.540
違いを言ってあげると 今回商品サービスではノウハウをお伝えしますとその秘密みたいなことをお伝えするわけです

00:16:04.540 --> 00:16:12.020
この違いを生んでいるコツをお伝えするわけです もしかすると何々という悪いことがあるかもしれませんねということですね

00:16:12.020 --> 00:16:18.540
それでも商品サービスを提供するんですよ この悪いことっていうのは別に本当に悪いことではなくて

00:16:18.540 --> 00:16:27.900
例えば同業さんが苦しんじゃうとかね 例えば僕らはランディングページを1日で作るワークショップセミナーでの提供しているわけなんですけれども

00:16:27.900 --> 00:16:33.660
そちらをやってしまうと LPEを作っていた業者さんとか外注業者さんが困ってしまいますよね

00:16:33.660 --> 00:16:39.820
仕事がなくなって そうするとそういう悪い反面があるかもしれませんねと

00:16:39.820 --> 00:16:47.060
そういう言い方をするわけですね もしかすると業者さんが困ってしまうかもしれませんよという言い方をあえてするわけですね

00:16:47.060 --> 00:16:56.980
悪いことがあってもそれでも商品サービス提供したいんです なぜなら理念があるからですということで理念につなげていくって流れになります

00:16:56.980 --> 00:17:05.380
よろしいでしょうかね 商品サービスを提供する理由です なぜこのワンデイワークショップというこちら商品なんですけれども

00:17:05.380 --> 00:17:10.620
ワンデイワークショップを開くことにしたのか これ商品名を当てはめていただいてカスタマイズしてください

00:17:10.620 --> 00:17:19.540
私はこういう方を見てきましたけれども違いはこうなんですよ で一方でこういう方を見てきてその両者の違いは大した差はないんだけども

00:17:19.540 --> 00:17:28.900
コツを知っているかどうかだけなんですよということを伝えているわけです そういった形で最終的に理念にまでつなげるようにやっぱり人から物を買うので

00:17:28.900 --> 00:17:38.740
会社から買うわけじゃないでやっぱり人と人を通して商品サービスを買いますよね 物余りの時代と言われてますけれども物はたくさんあって差はあまりないわけです

00:17:38.740 --> 00:17:47.700
じゃあどこで選ぶのというとこの思いとか理念にやっぱり関係してくるわけですね こちらしっかり10番目の要素として埋めてみてください

00:17:47.700 --> 00:17:57.820
はい今回はアナウメライティングテンプレート料金という要素について見ていきます こちらがねテンプレートなのでこの線の部分に当てはめて書いてみてください

00:17:57.820 --> 00:18:06.060
今回の商品サービス提供するランディングページで売っているものですよね それは何々ではなく何々ですと実際事例を見ていただくとわかりやすいのは次のね

00:18:06.060 --> 00:18:11.260
スライドに紹介しますね まあ要はね長期的なものですよってことを伝えたいわけです

00:18:11.260 --> 00:18:18.940
短期的になノウハウではなくて長期的なものですよっていうのがね一般的な 結構ね人気の高い言い方ですよね

00:18:18.940 --> 00:18:29.500
まあ短期的なものではないと要は小手先ではなくて長期的な本質的なものなんですよって ことをここで伝えたいニュアンスとして伝えたいということですね

00:18:29.500 --> 00:18:40.860
購入後のメリットを考えれば何円でも決して高くないでしょうと ですので何円でご提供したいと思いますということで購入後のその長期的利益

00:18:40.860 --> 00:18:46.340
ということを考えてもらうんですねここで 年でも決して高くはないでしょうということですね

00:18:46.340 --> 00:18:57.060
ですので何円で提供したいと思いますでまたそれでも本当に役に立つかわからない そんな方のために返金保証をご用意しましたよーということで返金保証のパーツに行くわけですね

00:18:57.060 --> 00:19:10.140
量金では購入後のメリットということで今を比べるのではなくて長期的なことを考えればいい この投資は決して高くないですよねということを伝えてください

00:19:10.140 --> 00:19:17.780
こちらサンプルの参加費用について書いてありますけれどもこれはワークショップを 僕ら売っているページなんですね

00:19:17.780 --> 00:19:25.500
ワークショップってセミナーと比べちゃうと高いわけです セミナーは数千円で参加できます

00:19:25.500 --> 00:19:33.340
に対してワークショップって運満円するわけですね その差を埋めるためにもワークショップはセミナーと比べてはいけないわけです

00:19:33.340 --> 00:19:41.740
なのでワークショップ外注費と比べるとそうするとランディングページ自分で作れる ようになるので長期的にかかる外注費に比べたら安いですよね

00:19:41.740 --> 00:19:49.180
言い方をしていますそういうね何と比べるかという視点でも考えてみてください はい今回は保証ですね

00:19:49.180 --> 00:19:56.620
アナウメライティングテンプレートの保証という内容について見ていきます どれだけこの商品サービスメリットがあるとはいえですね

00:19:56.620 --> 00:20:03.100
あなたにはまだ不安があるかもしれませんでも返金保証制度があるのでご安心してください というふうに言うわけですね

00:20:03.100 --> 00:20:13.980
保証というのは付随してくるオファーなので商品そのもの価値を高める役割があるんですね 保証があるからとりあえずまあ試すような気持ちで使ってみるかってことができる

00:20:13.980 --> 00:20:22.300
わけですねこれが購入に至るか否かのその心理的なハードルをいかに下げるかって すごい効果があるわけです

00:20:22.300 --> 00:20:31.780
例えば30日間でその優位を与える保証をつけるのであれば実質その人は30日間を 無料で体験できたりするわけです

00:20:31.780 --> 00:20:38.780
この返金保証制度というのは強力なオファーになります 続きいきますねもし商品サービスに満足しなかった場合

00:20:38.780 --> 00:20:48.980
どんな理由でも丸々日以内であれば料金を返金いたしますと安心してお試しくださいね あくまでも試すということでいうのがここの味噌になります

00:20:48.980 --> 00:20:53.940
で こちらね私たちは30日間の満足保証ということでまあね

00:20:53.940 --> 00:21:01.780
返金しますよと全額返金いたしますということ言っているので何か保証がつけられない からの視点で考えてみてください

00:21:01.780 --> 00:21:08.420
はい今回は特典という要素について見ていきます ランディングページを作っていく上でこの特典がね

00:21:08.420 --> 00:21:16.380
あとすごく強力なオファーになるわけですね これも商品そのもの自体を特典というちょっとね味付けをすることでより価値が

00:21:16.380 --> 00:21:25.460
上がるように見せることができますので特典をしっかり考えていきましょう 特典の並び方は例えば3つではなくてもいいですし1つでもいいですし

00:21:25.460 --> 00:21:32.820
より多くてもいいわけですけども特典何か付けられないかなって考えてみてください 先にねサンプルを見せてしまいますけれども

00:21:32.820 --> 00:21:41.780
12台特典ということでこちらのランディングページでサンプルでやってみました 12個の特典をプレゼントしますよと数が多いは良ければいいわけではないですね

00:21:41.780 --> 00:21:52.000
しっかり関連のあるものをあげてください 特典の考え方ですねこちらをちょっとねシェアさせていただければなと思います

00:21:52.000 --> 00:21:59.240
前提としては関連あるもので何もかもね あるからあげていいっていうのとそのね関連のない商品をね

00:21:59.240 --> 00:22:09.360
求めてお客さん来ちゃうとやっぱり今後の付き合い的に良くないんですよね なので商品サービスの提供前後で必要となるものを考えてください

00:22:09.360 --> 00:22:14.680
例えばねテンプレートとかアフターサポートを私たちはね 中心的にお渡ししています

00:22:14.680 --> 00:22:23.280
ランディングページ作りますよってなった時にヘッダー画像とか欲しいですよね 決済フォームとかもどうすればいいのかって悩んでくると思います

00:22:23.280 --> 00:22:31.600
そういったのを解説する動画とかいうのをプレゼントしてますし 画像のね文字を変えるだけできる画像テンプレートみたいのをお渡ししています

00:22:31.600 --> 00:22:39.280
切り口としてはテンプレートとかマニュアルみたいなのがいいですね この辺としてはね4種類のヘッダー画像テンプレートとか

00:22:39.280 --> 00:22:45.960
秘密のフェイスブックグループでアフターサポートしますよとね アフターフォローということをね特典として掲げると

00:22:45.960 --> 00:22:53.360
その後もね買った後も安心だということで 特典を求めて買ってくれる人が一定数増えるということですよね

00:22:53.360 --> 00:22:56.560
特典何かできないかな こちら考えてみてください

00:22:56.560 --> 00:23:03.160
はい今回は場合によってはということで一般的にはパソナという有名なテンプレートありますよね

00:23:03.160 --> 00:23:08.480
ランディングページを使っていく際に人気のテンプレートパソナとかあると思うんですけど

00:23:08.480 --> 00:23:14.240
あそこで言うとNAのナローダウンということの役割にこちら近いかなと思います

00:23:14.240 --> 00:23:18.560
要はね何をするかというとこちらのマイナスも伝えましょうねということです

00:23:18.560 --> 00:23:24.040
提供側ができないこととできることはしっかり言ってこういう方は来ないでくださいねと

00:23:24.040 --> 00:23:30.840
あらかじめ言っておくことで後のサポートも増えませんしクレームの発生というのも防ぎますし

00:23:30.840 --> 00:23:35.080
ちゃんとこれはできませんけどこれはできるということで信頼もアップできるので

00:23:35.080 --> 00:23:37.920
先に言っておきましょうということです

00:23:37.920 --> 00:23:39.840
こちらのテンプレートを見ていきます

00:23:39.840 --> 00:23:45.440
自信を持ってお勧めする商品サービスですが一つだけお伝えしておかなければいけないことがあります

00:23:45.440 --> 00:23:47.480
ということでこちらが入ってくるわけですね

00:23:47.480 --> 00:23:52.920
あなたがもしまゆつば1,2,3ですね何々するならということでこちら後ほど解説します

00:23:52.920 --> 00:23:58.040
まゆつばものっていうのはよく偽物とかねいう表現しますけどそういったものを並べます

00:23:58.040 --> 00:24:02.600
というようなことがお望みでしたらこの商品サービスは検討違いです

00:24:02.600 --> 00:24:08.720
常規の方はこの商品サービスではご対応が難しいと思いますので他にご依頼ください

00:24:08.720 --> 00:24:12.920
でももしお望みが知人やしこちらも後で解説します

00:24:12.920 --> 00:24:18.480
よろしければこの商品サービスはきっと気に入っていただけますよという表現をします

00:24:18.480 --> 00:24:23.960
要はこういうことできないけどでもお望みがこれであれば期待に応えられますよということで

00:24:23.960 --> 00:24:29.800
できないことをあらかじめ言うことでより誠実さをアピールするということです

00:24:29.800 --> 00:24:33.840
こんなイメージですね場合によっては誤算を書いてはいけないことがあります

00:24:33.840 --> 00:24:38.440
ランニングページの内容をご紹介させていただきましたということで

00:24:38.440 --> 00:24:41.800
まゆつばと地に足というのを紹介していくわけですね

00:24:41.800 --> 00:24:45.240
でまゆつばと地に足ってなんだいってことですよね

00:24:45.240 --> 00:24:50.880
役割としてはまゆつばというのは競合との差別化を行うための役割です

00:24:50.880 --> 00:24:53.920
競合ってこういうこともしかしてするかもしれませんよね

00:24:53.920 --> 00:24:58.520
そういうことをお望みでしたらお帰ってくださいと差別化をしっかり行える

00:24:58.520 --> 00:25:05.760
そして地に足を言うことで商品差別の独自化を図れるこういった役割があります

00:25:05.760 --> 00:25:10.320
じゃあまゆつばって何なのって話ですね

00:25:10.320 --> 00:25:13.680
例えばコンサルタントさんの場合例えばこういうこと聞きませんかね

00:25:13.680 --> 00:25:16.320
1ヶ月で売り上げを2倍にしてほしいとかね

00:25:16.320 --> 00:25:19.840
生態師さんとかの場合だと1回来ただけで腰痛が治るとか

00:25:19.840 --> 00:25:23.720
サロンの場合はお試しプランだけでシミが取れるなどと

00:25:23.720 --> 00:25:27.600
すごい一見すごい楽だよねと思ってもらえるようなもの

00:25:27.600 --> 00:25:29.640
虫が良すぎる話ですよね要はね

00:25:29.640 --> 00:25:33.880
あとはね1ヶ月で1000万稼ごうとかそういう話ですよ

00:25:33.880 --> 00:25:36.280
この間の場合どういうふうに表現したかというと

00:25:36.280 --> 00:25:40.040
豪華なデザインが施された情報記号家のようなランディングページとか

00:25:40.040 --> 00:25:44.160
コピーライティングは他人の商品を売ってあげられるようながっつりとしたもの

00:25:44.160 --> 00:25:48.160
こういうことをお望みであればお帰ってくださいねというわけです

00:25:48.160 --> 00:25:50.360
あらかじめできないことは言っておく

00:25:50.360 --> 00:25:54.960
そうすることでクレームの発生も防げるということになります

00:25:54.960 --> 00:25:56.400
じゃあ地に足はってね

00:25:56.400 --> 00:26:00.800
これは逆の表現ですが

00:26:00.800 --> 00:26:04.640
成果出るのには時間かかるけどその後着実に売上が上がる

00:26:04.640 --> 00:26:07.800
生体酸の場合は症状に向き合って根本の原因を発掘したい

00:26:07.800 --> 00:26:11.760
カターとかねサロンの場合は継続的に買う必要はあるけど

00:26:11.760 --> 00:26:14.560
綺麗にシミが確実に取れますよと

00:26:14.560 --> 00:26:17.000
で私たちは実業向けのランディングページ

00:26:17.000 --> 00:26:20.640
あくまでも本業を加速するためのコピーライティング

00:26:20.640 --> 00:26:24.560
派手ではないけど地に足のついたウェブ制作スキル

00:26:24.560 --> 00:26:28.280
こういうものを反対にお望みでしたらうちはピッタリですよ

00:26:28.280 --> 00:26:29.440
というふうに

00:26:29.440 --> 00:26:31.760
こうはできないけどこれだったらできますよということで

00:26:31.760 --> 00:26:34.920
こちらでもね誠実っていうのをアピールできますし

00:26:34.920 --> 00:26:38.680
信頼感がグッと言わないことできないことあらかじめ言って

00:26:38.680 --> 00:26:41.880
これならできますよというような表現をすることで

00:26:41.880 --> 00:26:43.320
信頼が上がりますので

00:26:43.320 --> 00:26:45.280
まゆずばと地に足を意識して

00:26:45.280 --> 00:26:47.560
場合によってはこういう方はご遠慮ください

00:26:47.560 --> 00:26:49.760
っていうこちらのパートを作ってみてください

00:26:49.760 --> 00:26:53.120
はい今回はよくある質問というパーツ

00:26:53.120 --> 00:26:57.480
ライティングテンプレートのよくある質問について解説していきます

00:26:57.480 --> 00:27:01.400
なんでねよくある質問をやるのかってことなんですけれども

00:27:01.400 --> 00:27:04.160
よくある質問ということ役割としては

00:27:04.160 --> 00:27:06.920
小さな疑問を払拭するということにあります

00:27:06.920 --> 00:27:11.600
そして申し込みの書き値ハドルをなくすということになりますね

00:27:11.600 --> 00:27:14.120
少しでもねランディングページを読み進めていて

00:27:14.120 --> 00:27:15.400
これどうなのかなとか

00:27:15.400 --> 00:27:20.120
こういう場合どうなんだろうっていうふうな疑問が生じたとしますよね

00:27:20.120 --> 00:27:22.440
その場合問い合わせをしてみよう

00:27:22.440 --> 00:27:25.160
聞いてみようって人はごく稀なわけですよね

00:27:25.160 --> 00:27:29.200
その人は申し込む前提ですごいアクティブな人なんですよ

00:27:29.200 --> 00:27:31.960
でもそういう人だけでは限らないですよね

00:27:31.960 --> 00:27:34.000
むしろそういう人は少数派ですね

00:27:34.000 --> 00:27:36.280
であればよくある質問ということで

00:27:36.280 --> 00:27:38.760
疑問がないように解消してあげておく

00:27:38.760 --> 00:27:43.040
あらかじめ先回りして解消してあげておく必要があるわけですね

00:27:43.040 --> 00:27:46.520
よくある質問も要素として入れましょう

00:27:46.520 --> 00:27:49.400
例をね何を書いていいかわからない人に向けて

00:27:49.400 --> 00:27:51.200
例えば支払い方法とかね

00:27:51.200 --> 00:27:54.920
例えば現金振り込み、銀行振り込んでいいですかと

00:27:54.920 --> 00:27:58.920
カードの決済できますか、ペイパルできますか

00:27:58.920 --> 00:28:01.520
ということで支払い方法が気になる方とか

00:28:01.520 --> 00:28:03.560
あとは申し込みまでの方法ですよね

00:28:03.560 --> 00:28:04.880
どういうふうに申し込んだらいいですか

00:28:04.880 --> 00:28:06.600
問い合わせホームからですかとか

00:28:06.600 --> 00:28:09.520
あとは申し込みの流れ後はどうなりますかということですね

00:28:09.520 --> 00:28:12.200
直接会いますかとそういうことですよね

00:28:12.200 --> 00:28:16.160
あとは初心者これで業種ちょっと偏ってしまいますけども

00:28:16.160 --> 00:28:18.480
例えばパソコンの初心者でも大丈夫ですか

00:28:18.480 --> 00:28:20.760
今まで経験ありませんけど大丈夫ですか

00:28:20.760 --> 00:28:23.440
という初心者という切り口

00:28:23.440 --> 00:28:24.920
でサポートですね

00:28:24.920 --> 00:28:28.960
まあやっぱね後のサポートがあるかないかっていうの気になる方多いので

00:28:28.960 --> 00:28:31.320
サポートはありますかないんですかと

00:28:31.320 --> 00:28:33.160
フォローはありますかということですね

00:28:33.160 --> 00:28:36.240
あとは必要なものっていうのもねあります

00:28:36.240 --> 00:28:38.400
例えば有形のものであればね必要なもの

00:28:38.400 --> 00:28:39.880
例えばパソコンをお持ちくださいね

00:28:39.880 --> 00:28:41.880
免許証をお持ちくださいねってありますよね

00:28:41.880 --> 00:28:44.560
でも形のないものでもありますね

00:28:44.560 --> 00:28:48.000
例えば資格とか経験も必要なものに入りますので

00:28:48.000 --> 00:28:51.800
こういった疑問を5つ挙げましたけれども

00:28:51.800 --> 00:28:57.200
この疑問を払拭することで申し込むハードルっていうのを確実に下げられますので

00:28:57.200 --> 00:28:59.760
先回りして考えておいてください

00:28:59.760 --> 00:29:03.320
私たちのよくある質問というパーツでは

00:29:03.320 --> 00:29:05.440
パソコン初心者ですが大丈夫でしょうか

00:29:05.440 --> 00:29:06.320
初心者ですよね

00:29:06.320 --> 00:29:09.840
参加にあたって何か必要なものはありますかということ

00:29:09.840 --> 00:29:12.600
2名での参加可能でしょうかということですね

00:29:12.600 --> 00:29:15.880
こちらQAというようにシンプルで構いませんので

00:29:15.880 --> 00:29:18.280
お答えしてあげてください

00:29:18.280 --> 00:29:23.680
例えばお客さんの中で質問があったと問い合わせがあったというものは

00:29:23.680 --> 00:29:25.640
ここに反映してあげるといいですね

00:29:25.640 --> 00:29:30.720
その商品サービスに関して何かしら疑問が浮かんだという証拠ですよね

00:29:30.720 --> 00:29:32.120
質問が来るということは

00:29:32.120 --> 00:29:37.200
それをそのまま反映してあげるとより現実的な質問が浮かぶと思いますし

00:29:37.200 --> 00:29:39.560
こちらに反映できると思いますので

00:29:39.560 --> 00:29:43.560
そういった施策もよくある質問のところに考えて当てはめてみてください

00:30:02.080 --> 00:30:10.760
今回は推進というパーツについて説明していきます

00:30:10.760 --> 00:30:17.760
こちらはランディングページのよく基本的には最後に用いられるパーツ役割の要素ですね

00:30:17.760 --> 00:30:20.760
推進で何をすべきかということですね

00:30:20.760 --> 00:30:22.760
これは簡単ですね

00:30:22.760 --> 00:30:24.760
オファーを見直しましょうと

00:30:24.760 --> 00:30:27.760
ベネフィットをもう一度再確認

00:30:27.760 --> 00:30:32.760
最後にお背中を押すような一緒にやっていきましょうというような厚いメッセージを送ってあげる

00:30:32.760 --> 00:30:36.760
この3点注意していただいて推進を書いていただければ

00:30:36.760 --> 00:30:39.760
用読をずれた推進にはなりません

00:30:39.760 --> 00:30:43.760
実はヘッドラインというのがランディングページは重要だとは思うんですけれども

00:30:43.760 --> 00:30:47.760
その次に重要だと言われているのはこの推進になります

00:30:47.760 --> 00:30:49.760
要は推進って一番最後なので

00:30:49.760 --> 00:30:52.760
スクロールしたりとかスマートフォンとかパソコンで見て

00:30:52.760 --> 00:30:55.760
一番下まで行くと突き当たるわけですよね

00:30:55.760 --> 00:30:58.760
そうするとこの推進が目に入るので読まれると

00:30:58.760 --> 00:31:00.760
この推進を読んだ時に

00:31:00.760 --> 00:31:03.760
どうやら自分に関係がありそうだとか

00:31:03.760 --> 00:31:07.760
自分の生活とか事業ビジネスがうまくいきそうだなとか

00:31:07.760 --> 00:31:11.760
悩みが解決できそうだなと推進で思ってもらえた瞬間

00:31:11.760 --> 00:31:14.760
中身も続けて読んでもらえますので

00:31:14.760 --> 00:31:19.760
ここできっちり内容がなんとなくしっかり分かるようにしておかなければいけません

00:31:19.760 --> 00:31:21.760
オファーを繰り返しましょうと

00:31:21.760 --> 00:31:24.760
この度こういうものをご提案させていただきました

00:31:24.760 --> 00:31:27.760
こういう商品についてご紹介しました

00:31:27.760 --> 00:31:30.760
こういう商品の概要ですよということです

00:31:30.760 --> 00:31:33.760
その商品を得るとこういう良いことがあります

00:31:33.760 --> 00:31:35.760
具体的にベネフィットを提示してあげる

00:31:35.760 --> 00:31:37.760
一緒にぜひやっていきましょう

00:31:37.760 --> 00:31:41.760
一緒にお仕事できれば嬉しいですというメッセージを送ってあげる

00:31:41.760 --> 00:31:47.390
この3つの点をまとめると上手な推進になります

00:31:47.390 --> 00:31:50.390
これサンプルの推進ですけれども

00:31:50.390 --> 00:31:54.390
ここまでお読みいただきありがとうございますということで

00:31:54.390 --> 00:31:57.390
せっかく読んでくれた方に向けてお礼を言います

00:31:57.390 --> 00:32:00.390
そこから始まってお礼から始めていただいて

00:32:00.390 --> 00:32:02.390
オファーの内容ですよね

00:32:02.390 --> 00:32:05.390
オファーの内容自体を要約してあげると

00:32:05.390 --> 00:32:09.390
どういう良いことがあるのかなというのをしっかり書いてあげる

00:32:09.390 --> 00:32:12.390
最後こちらには写っていませんけれども

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一緒にやっていきましょう

00:32:13.390 --> 00:32:15.390
僕らで言うと

00:32:15.390 --> 00:32:17.390
僕らよく言うんですが

00:32:17.390 --> 00:32:19.390
あなたの手元に武器は揃っていますと

00:32:19.390 --> 00:32:21.390
あとはそれを使うだけですよ

00:32:21.390 --> 00:32:24.390
ということを言って締めくくることが多いですね

00:32:24.390 --> 00:32:25.390
推進では

00:32:26.390 --> 00:32:28.390
推進の中で鉄板の一言

00:32:28.390 --> 00:32:30.390
背中を押すような一言があれば

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そちらをこちらに反映してみてください
