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00:00:00.000 --> 00:00:08.160
今回はCTA上級編、ステップメールの設定ということで、こちらのパートの目的と進め方についてお伝えしていきます。

00:00:08.160 --> 00:00:14.960
では始めましょう。 まず本パートのゴールですね。どこに向かって作業を進めていくのかと言いますと、これです。

00:00:14.960 --> 00:00:24.320
見込み客を顧客に変えるステップメールを作成、実践するということ。 ここに向かってやっていきますよということですね。これは明確に覚えておいてください。

00:00:24.320 --> 00:00:30.960
そしてなんでこのステップメールの設定、作成をやった方がいいかという理由なんですけども、大きく2つあります。

00:00:30.960 --> 00:00:41.400
1つ目が見込み客に必要性と価値観の育成を行うためということですね。 ステップメールを読んでくれる人というのは無料プレゼント、無料オファーに登録してくれている人

00:00:41.400 --> 00:00:48.760
というのが基本になります。ということはその人たちって、あなたの商品、サービス、人、会社、業界に興味を持っているわけですよね。

00:00:48.760 --> 00:00:58.240
ところがこの興味を持っているだけでは買ってくれないんですね。 何が必要かというと、やっぱり育成、必要ですよとかね、欲しいですよねとか、こういう価値観なんですよ

00:00:58.240 --> 00:01:10.320
ということを教育、育成をしていかないと、なかなか購入までには繋がらないんです。 重要なその役割を果たすのがこのステップメールですよということになっていきます。

00:01:10.320 --> 00:01:16.280
無料オファーを使ってもらって有料商品サービスの販売につなげる仕組みを作るためということですね。

00:01:16.280 --> 00:01:24.680
無料オファー登録してくれて、購入につながるこの間がありますよね。 この重要な間のパイプ役になるのがこのステップメールということになります。

00:01:24.680 --> 00:01:31.240
なのでしっかり実践をしていきましょう。 本パートの進め方、概要と詳細という順番で見ていきます。

00:01:31.240 --> 00:01:37.520
まず概要大枠ですね。 ステップメールテンプレートの使い方、そしてステップメールを実際に設定をしていく。

00:01:37.520 --> 00:01:44.280
こういうような流れで作業を進めていきますので、まず全体像を覚えておいてください。 続いて詳細ですね。

00:01:44.280 --> 00:01:52.120
ステップメールのテンプレートの使い方の方から見ていきます。 何をやるかというと、ステップメールテンプレートの使い方を習得していただきます。

00:01:52.120 --> 00:01:59.120
順番というのが大切なんですよね。ステップメールには。 何をどういう順番で送るのかって大切なので、このテンプレートをご用意しています。

00:01:59.120 --> 00:02:08.920
その使い方を習得していただく。 その他ステップメールというものを取り組んでいくと、いろんな考えが浮かんでいくと思うので、その他関連する作業で行っていきます。

00:02:08.920 --> 00:02:20.760
まずはこのテンプレートを使っていくというところで、スタート地点になっていきます。 そして次、ステップメールの設定ということなんですけども、これはツールを使ってステップメールを設定していきます。

00:02:20.760 --> 00:02:28.920
これ大切なのは、実際に自分で登録をして動作を確認するということ。 これはオンラインのマーケティング全てにおいて大切です。

00:02:28.920 --> 00:02:35.360
やっぱりぶっつけ本番で本当のお客さんが来た時に不具合があったら、以降登録してもらえなかったり、

00:02:35.360 --> 00:02:44.960
会社の顔を汚すことになってしまいますよね。 なので、自分でテストで登録をして動作を確認するということが必要になってきます。

00:02:44.960 --> 00:02:51.840
自己添削の仕方、自分で改善するためのチェックポイントということで、私たちは常に依存よりも自律ですよ。

00:02:51.840 --> 00:03:01.120
自分で運用できること、自分で判断できることが一番の近道だし、ずっと長期的に商売をやっていくのであればとても重要なことですよということはお伝えさせていただいております。

00:03:01.120 --> 00:03:10.640
その上でということなんですけども、自己添削の仕方、これを覚えておくと今後、成果が出ないとか、あるいはもっと伸ばしたいという時に自分の目で

00:03:10.640 --> 00:03:20.760
決断を下すことができるようになります。こういったことをお伝えしていきます。 その他、ステップメールの設定というところ、細かいものも含めて関連する作業を行っていきます。

00:03:20.760 --> 00:03:31.000
今回の流れなんですけども、ステップメールの設定ですね。リード獲得ページってものがあると思いますね。 ここから無料オファーにアクセスしてもらうというか、登録してもらうわけですね。

00:03:31.000 --> 00:03:42.440
登録フォームを設置して、その登録フォームに登録をすると無料オファーが手に入るという仕組みがあります。 これ登録をすると、ここから自動返信メールというのがまず来るわけですね。

00:03:42.440 --> 00:03:50.520
もちろんサンクスページみたいなのが現れる。登録ありがとうございます。 この流れはオンラインマーケティングを学んできている方であればわかると思います。

00:03:50.520 --> 00:03:58.680
そこからメールが何通か行くわけです。 この情報を順番に送るステップ配信、これがステップメールになっていきます。

00:03:58.680 --> 00:04:07.400
今回この部分、このステップ配信、ここの部分の設定を作っていくということをやっていきますので、そのつもりで作業に入っていってください。

00:04:07.400 --> 00:04:21.680
このテンプレートを使えば、穴埋めするだけで商品サービスの購入につながるステップメールを書くことができます。

00:04:21.680 --> 00:04:33.600
こんにちは。スモールビジネス特科の学び屋、このはやです。 今回はステップメール、穴埋めテンプレートをより活用できるように、こちらで使い方の解説を行います。

00:04:33.600 --> 00:04:46.360
このテンプレートを使うことでステップメールが短時間で書けるようになります。 そして商品サービスの購入につながるメールの書き方、これがわかります。

00:04:46.360 --> 00:04:55.760
そして無料プレゼントをステップメールの時には配ると思うんですが、その無料プレゼントの満足度を上げながら有料商品も売れるようになる。

00:04:55.760 --> 00:05:03.480
こんなシナリオ、流れっていうのを作ることができます。 正しくテンプレートを使っていただくことでこのようなことができるようになります。

00:05:03.480 --> 00:05:12.840
ステップメールを実践していく時に特に大切なことはシナリオになります。 どういう順番でメールを送っていくのかというシナリオですね。

00:05:12.840 --> 00:05:20.960
商品サービスを販売するってなった時にはその読者が購入したくなるようなプロセスってのがあるんですね。

00:05:20.960 --> 00:05:27.920
このプロセスを理解した上でメールをこちら側配信していくということが大切になってきます。

00:05:27.920 --> 00:05:37.120
これをやらないと単なる売り込みのメールになってしまって読まれなくなってしまいますから、この過程、プロセスっていうのを大切にしていくということになります。

00:05:37.120 --> 00:05:44.840
そのプロセス、シナリオを実践していくための道具が今回のステップメール穴埋めテンプレートになります。

00:05:44.840 --> 00:05:53.920
今回のこちらのテンプレートにはどういう順番でメールを送っていくのかっていうのが全て体系化されていますのでぜひご活用ください。

00:05:53.920 --> 00:06:03.970
ではここからテンプレートの具体的な使い方についてお伝えしていきます。

00:06:03.970 --> 00:06:10.090
ではここから実際にパソコン画面を通じてステップメール穴埋めテンプレートの使い方を解説していきます。

00:06:10.090 --> 00:06:15.730
まずは書き始める前にこちらでどういう使い方をするのかってのを確認してからやっていってください。

00:06:15.730 --> 00:06:21.810
はい、いきなりメールを書いていただいてもいいんですが、まず目的を考えなければいけないので

00:06:21.810 --> 00:06:26.210
悩み・願望・無料オファー・有料商品というものが記載されています。

00:06:26.210 --> 00:06:35.530
これは何かというと、一番上からいくと、どんな悩みを持っていて、どんな願望を持っている人がこのステップメールを読んで、

00:06:35.530 --> 00:06:41.410
もっというとこの無料オファー・無料プレゼント登録をするのか、ここを考える必要があります。

00:06:41.410 --> 00:06:50.330
当然この無料プレゼント・無料オファーに登録してもらって、メールを読んでもらって、次の商品サービスを買ってもらうという目的があるはずなんですね。

00:06:50.330 --> 00:06:54.450
なので最初からこの流れ・シナリオというのを確認しておくということですね。

00:06:54.450 --> 00:07:01.930
ステップメールのシナリオも大事なんですが、ご自身の商品サービスがどう売っていくのか流れていくのかというシナリオも大切になります。

00:07:01.930 --> 00:07:04.770
なのでここを記載してくださいということですね。

00:07:04.770 --> 00:07:11.050
どういう悩み・課題がある人が無料オファー・プレゼントに登録するのか、ステップメールを読むんでしょうか。

00:07:11.050 --> 00:07:16.650
その人はその悩みの裏返しとしてどんな願望・理想を持っているんでしょうか。

00:07:16.650 --> 00:07:18.850
はい、ということですね。

00:07:18.850 --> 00:07:21.730
例えばウェブから集客ができないという悩みがあって、

00:07:21.730 --> 00:07:30.410
裏返しとしてはウェブから安定的に集客したいとかね、はい、いう反対の感情があると思うんです。

00:07:30.410 --> 00:07:31.850
それを書いていくと。

00:07:31.850 --> 00:07:35.450
英語が話せない、言葉に詰まってしまう。

00:07:35.450 --> 00:07:39.970
そこからペラペラ日常会話が話せるようになるっていう、このコントラストがありますよね。

00:07:39.970 --> 00:07:41.690
それを書いておくといいのです。

00:07:41.690 --> 00:07:43.010
それはまず一つ目です。

00:07:43.010 --> 00:07:46.490
そして無料オファー・無料プレゼントなんて言いますが、

00:07:46.490 --> 00:07:50.130
これは言葉の通りで何か無料で差し上げて、

00:07:50.130 --> 00:07:53.210
それを登録してもらう、ダウンロードしてもらうというところで、

00:07:53.210 --> 00:07:57.730
見込み客のメールアドレス、連絡先を獲得するための仕掛けですね。

00:07:57.730 --> 00:07:59.330
それを置いておくと。

00:07:59.330 --> 00:08:02.890
ただ無料であればいいかというとそういうことではなくて、

00:08:02.890 --> 00:08:07.690
ちゃんと質ですね、満足度を上げておかないと次のこの有料商品につながっていかないので、

00:08:07.690 --> 00:08:10.010
しっかり設計しておく必要があります。

00:08:10.010 --> 00:08:14.490
価値のあるもの、まずお客さん、見込み客が欲しいと思うもの、

00:08:14.490 --> 00:08:16.850
それを無料オファーに決めておきます。

00:08:16.850 --> 00:08:23.930
それを登録してくれた、ダウンロードしてくれた、請求してくれたという人が次に向かう先がこのフロントエンド商品ですよね。

00:08:23.930 --> 00:08:28.570
低価格で手の出しやすいものというものがフロントエンドになります。

00:08:28.570 --> 00:08:30.570
まず買ってほしいものということですね。

00:08:30.570 --> 00:08:33.690
飲食店であればわかりやすく言うとランチですよね。

00:08:33.690 --> 00:08:38.210
ディナーが本当に来てほしいバックエンドだとしたら、まず来てほしいのがランチとかね。

00:08:38.210 --> 00:08:41.730
治療院の方であれば、まず来てほしいのがお試し施術。

00:08:41.730 --> 00:08:46.170
その後、回数券とか通い続けてもらう仕組みですね。

00:08:46.170 --> 00:08:51.410
コンサルタントとかコーチの方であれば、まずフロントエンドは勉強会とかセミナーとか、

00:08:51.410 --> 00:08:56.130
で、バックエンドがコンサル契約とか講座とか、そういうものになってきますよね。

00:08:56.130 --> 00:08:58.130
そういうものを入れておく。

00:08:58.130 --> 00:09:01.690
まず来てほしいもの、で、通い続けてもらいたいものだったり、

00:09:01.690 --> 00:09:05.730
本当に売りたい高単価の商品とかが有料商品のバックエンドになります。

00:09:05.730 --> 00:09:07.730
その違いはOKでしょうか。

00:09:07.730 --> 00:09:13.570
そうしたら、ここが決めてからメールの本編に入ってきます。

00:09:13.570 --> 00:09:16.210
ざっと流れを説明していきますね。

00:09:16.210 --> 00:09:18.210
まず、ゼロって書いてありますね。

00:09:18.210 --> 00:09:20.690
これゼロツーメということになります。

00:09:20.690 --> 00:09:25.730
ゼロツーメというのは何かというと、自動返信メールと言われるもの。

00:09:25.730 --> 00:09:31.170
つまり、この無料オファーを登録してくれた人に、その登録直後にすぐ送られるものですね。

00:09:31.170 --> 00:09:35.570
これもステップメールっていうのは、自動配信の設定をしてあるので、

00:09:35.570 --> 00:09:38.610
無料プレゼントが登録されるたびに手動で送る必要はありません。

00:09:38.610 --> 00:09:40.610
登録されるたびに自動で送られるもの。

00:09:40.610 --> 00:09:43.890
登録直後に送られるもの、これがゼロツーメになります。

00:09:43.890 --> 00:09:45.890
で、メールのタイトルって書いてありますね。

00:09:45.890 --> 00:09:49.010
メールのタイトルはこういうふうに作文で作ってみてください。

00:09:49.010 --> 00:09:53.010
無料オファーの名前があると思うので、無料プレゼントの名前を入れて登録上げてくださいます。

00:09:53.010 --> 00:09:54.130
いいことですね。

00:09:54.130 --> 00:10:00.450
で、このゼロ、お礼、興味、行動って書いてありますけども、これ何かというと、やることですね。

00:10:00.450 --> 00:10:05.890
ゼロツーメでは何をやったらいいのかっていうのがここに書いてあります。

00:10:05.890 --> 00:10:07.490
そういう意味だと思ってください。

00:10:07.490 --> 00:10:10.690
これからゼロツーメ、1つ目、2つ目、3つ目って続いていきますけれども、

00:10:10.690 --> 00:10:15.330
このゼロ、数字の横にこう書いてある、お礼、興味、行動とかこういう要素っていうのは、

00:10:15.330 --> 00:10:19.810
このメールの中でやること、役割っていうことですね。

00:10:19.810 --> 00:10:23.010
これ共通ですので覚えておいてください。

00:10:23.010 --> 00:10:26.210
で、メールのタイトルを書いてくださいっていうのがあるのでタイトルを書くと。

00:10:26.210 --> 00:10:28.210
そして、いよいよ内容ですね。

00:10:28.290 --> 00:10:30.770
ゼロツーメはどういうふうに書いていったらいいかというと、

00:10:30.770 --> 00:10:32.770
穴埋め形式になっているので簡単です。

00:10:32.770 --> 00:10:34.210
穴を埋めていってください。

00:10:34.210 --> 00:10:36.210
こんにちは、型書き名前ですと。

00:10:36.210 --> 00:10:39.330
これは型書きと名前、会社名、名前ですね。

00:10:39.330 --> 00:10:42.770
あるいは個人がブランドになっている方は個人でもいいかもしれませんね。

00:10:42.770 --> 00:10:45.650
この度は無料オファー名、無料のプレゼントの名前ですね。

00:10:45.650 --> 00:10:47.330
に登録いただきありがとうございます。

00:10:47.330 --> 00:10:49.490
無料オファーでは内容、内容、内容についてお伝えします。

00:10:49.490 --> 00:10:54.930
こういうことが学べますよとか、こういうことが知れますよ、手に入りますよってことを伝えておく。

00:10:55.010 --> 00:10:57.410
さらに無料オファー名を活用することで、

00:10:57.410 --> 00:10:59.410
ベネフィット、ベネフィット、ベネフィット。

00:10:59.410 --> 00:11:01.410
これは内容というのは事実に基づいて

00:11:01.410 --> 00:11:05.810
入っているスペックだったりとかね、特徴を書いていくんですね、内容は。

00:11:05.810 --> 00:11:07.810
こっちのベネフィットというのは、

00:11:07.810 --> 00:11:11.410
得られることをですね、手に入りますって書いてありますよね。

00:11:11.410 --> 00:11:14.770
なので、この無料プレゼントを活用することで、

00:11:14.770 --> 00:11:19.970
どんなベネフィットがあるのか、利益というものを書かなければいけません。

00:11:19.970 --> 00:11:23.010
一応これ過剰書きでこう書いてありますけども、

00:11:23.010 --> 00:11:24.610
数はお任せします。

00:11:24.690 --> 00:11:28.610
最低でも3つぐらいあると、この文章の見た目的にもそうですし、

00:11:28.610 --> 00:11:30.610
価値が伝わりやすいはずです。

00:11:30.610 --> 00:11:33.730
なので、3つ以上はやっておくということですね。

00:11:33.730 --> 00:11:36.450
無料オファー名は以下より書き分けてみてくださいということで、

00:11:36.450 --> 00:11:39.650
無料オファーのURL、例えば動画なのであれば、

00:11:39.650 --> 00:11:42.290
この動画のページに飛べるURLですね。

00:11:42.290 --> 00:11:45.250
あるいはPDFなのであればダウンロードできるURL、

00:11:45.250 --> 00:11:48.130
無料プレゼントに関するURLをここに配置すると。

00:11:48.130 --> 00:11:51.890
また、フロントエンド商品名、フロントエンドの名前ですね、

00:11:51.890 --> 00:11:54.530
次に売りたいものの募集も行っております。

00:11:54.530 --> 00:11:56.850
フロントエンドでは内容を提供しています。

00:11:56.850 --> 00:12:00.290
悩み、願望、悩み、願望という方は是非ご確認ください。

00:12:00.290 --> 00:12:03.650
ここで無料オファーの段階で決めているものもあると思うんですけども、

00:12:03.650 --> 00:12:08.930
これに近いものがお客さんの属性としては集まってくるんで、

00:12:08.930 --> 00:12:11.650
こういう悩みを持っている人はこのフロントエンド商品ですね、

00:12:11.650 --> 00:12:16.210
次の商品なんですけども、覗いてくださいみたいな感じですね。

00:12:16.210 --> 00:12:19.970
ここで言っておくことで、次こういう商品あるんだというのを

00:12:19.970 --> 00:12:23.970
匂わせることができますんで、存在を予感させることができますんで、

00:12:23.970 --> 00:12:26.450
なるべく先に伝えておきましょう。

00:12:26.450 --> 00:12:31.490
今回の無料オファーにご登録いただく方だけの特別価格です。

00:12:31.490 --> 00:12:35.010
期間もしくは人数限定でのご案内ですので、

00:12:35.010 --> 00:12:37.170
ご確認もらえないようにご注意ください。

00:12:37.170 --> 00:12:41.570
特に悩みという課題を抱えた方にお喜びいただいております。

00:12:41.570 --> 00:12:43.410
で、ランディングページのURLと。

00:12:43.410 --> 00:12:46.850
ここのURLはこの無料オファーとは別ですよ。

00:12:46.850 --> 00:12:47.650
別です。

00:12:47.650 --> 00:12:51.490
フロントエンドの募集ページがランディングページって言うんですけども、

00:12:51.490 --> 00:12:55.090
このランディングページのURL、アドレスを書いておく。

00:12:55.090 --> 00:12:57.330
フロントエンド商品名の内容は以下の通りです。

00:12:57.330 --> 00:12:58.290
内容、内容、内容。

00:12:58.290 --> 00:13:01.810
こういうことがわかりますよとか、こういうことが得られますよ。

00:13:01.810 --> 00:13:05.330
内容を目次のようなものを書いておく。

00:13:05.330 --> 00:13:11.010
そういうのがあるんだなと存在を教えておくというか、知ってもらっておく。

00:13:11.010 --> 00:13:12.610
この機会に税を申し込みください。

00:13:12.610 --> 00:13:14.130
それではまたメールしますねと。

00:13:14.130 --> 00:13:19.650
ステップメールは後にも続いていきますので、またメールしますねという挨拶をして入れておくということですね。

00:13:19.650 --> 00:13:27.250
これがゼロ2目、自動返信の内容になりますので、まずは穴埋めをしていただいて簡単に作れると思いますので、

00:13:27.250 --> 00:13:28.610
穴埋めしてみてください。

00:13:28.610 --> 00:13:30.130
そしたら1つ目ですね。

00:13:30.130 --> 00:13:32.050
ゼロ2目の1つ目ですね。

00:13:32.050 --> 00:13:34.370
次に送られるものです。

00:13:34.370 --> 00:13:38.450
ここでは役割は、ベネフィット自己紹介ノウハウって書いてありますね。

00:13:38.450 --> 00:13:40.770
なのでこういったことを主に伝えておくと。

00:13:40.770 --> 00:13:43.730
これ役割ってこと意識してくださいってことなんですけども、

00:13:43.730 --> 00:13:46.850
この穴埋めテンプレートの中に各要素が入っていますので、

00:13:46.850 --> 00:13:49.570
まずは真似していただければ安心ですね。

00:13:49.570 --> 00:13:52.930
メールタイトルも同じように、なるべくクリックされやすいものを、

00:13:52.930 --> 00:13:55.650
そんな長くても読まれませんから、メールタイトル。

00:13:55.650 --> 00:13:59.250
この本文を書いてどういうことを伝えたかなというのをまとめてあげるだけでもいいので、

00:13:59.250 --> 00:14:01.090
クリックされるかなっていうのはね、

00:14:01.090 --> 00:14:04.210
開けられるかなっていうのは常に意識して書く必要はありますが、

00:14:04.210 --> 00:14:06.690
メールタイトルを決めておくということですね。

00:14:06.690 --> 00:14:08.530
同じように穴埋めですと。

00:14:08.530 --> 00:14:10.770
ここは一緒ですね。こんにちは、肩書き名前です。

00:14:10.770 --> 00:14:14.450
今回の無料オファーではホニャララをお伝えしています。内容です。

00:14:14.450 --> 00:14:17.410
ご確認がまだの方は一回おいてどうぞ。無料オファーのURLと。

00:14:17.490 --> 00:14:20.610
必ずやっぱり無料オファーって、一回案内しただけでは、

00:14:20.610 --> 00:14:24.290
そこをページに飛んでもらえなかったり、ダウンロードしてもらえなかったり、

00:14:24.290 --> 00:14:25.730
見てもらえなかったりするので、

00:14:25.730 --> 00:14:27.810
しつこくですね、ずっとずっと繰り返し、

00:14:27.810 --> 00:14:30.530
無料オファーここですよっていう案内はしましょう。

00:14:31.570 --> 00:14:34.690
無料オファーで大事なことは、使ってもらうっていうことなんですね。

00:14:34.690 --> 00:14:37.330
そして忘れられない。これが大事なんで、

00:14:37.330 --> 00:14:40.210
まずは存在をこっちから出していく。

00:14:40.210 --> 00:14:43.650
で、思い出してもらう、使ってもらう、満足してもらうって流れなので、

00:14:43.650 --> 00:14:45.570
まず無料オファーのURL。

00:14:45.570 --> 00:14:47.810
無料オファーを活用することで、ベネフィットが手に入ります。

00:14:47.810 --> 00:14:48.930
またベネフィットですね。

00:14:48.930 --> 00:14:52.450
こちらのメールを通して、無料オファーをより活用できるように、

00:14:52.450 --> 00:14:55.490
いくつかの重要なポイントについて解説していきます。

00:14:55.490 --> 00:14:58.850
はい。ということで、このステップメールの役割は、

00:14:58.850 --> 00:15:01.010
無料オファーをより活用できるようにするんですよ。

00:15:01.010 --> 00:15:03.170
無料オファーあってのものなんですよ。

00:15:03.170 --> 00:15:05.890
ってことを強調していくということですね。

00:15:05.890 --> 00:15:08.690
もちろん、フロントエンドを案内したいっていう、

00:15:08.690 --> 00:15:12.130
提供者側の気持ちはあるんですけども、

00:15:12.130 --> 00:15:15.170
大切なのは無料オファー、無料プレゼントを知ってもらって、

00:15:15.170 --> 00:15:18.210
価値を感じてもらうということが大切になります。

00:15:18.210 --> 00:15:19.730
はい。ここまでよろしいでしょうか。

00:15:19.730 --> 00:15:23.250
で、現在私は、何という取り組みをしていますか。

00:15:23.250 --> 00:15:24.930
現在の仕事という取り組みをしています。

00:15:24.930 --> 00:15:26.450
今やっていることですね。

00:15:26.450 --> 00:15:28.290
今の仕事を簡単に書く。

00:15:28.290 --> 00:15:31.250
で、私が現在この仕事をしているのは、

00:15:31.250 --> 00:15:33.250
過去の経験をしたからなんです。

00:15:33.250 --> 00:15:34.930
まず現在これやってますよ。

00:15:34.930 --> 00:15:37.170
なぜなら過去にこういう経験があったからなんですね。

00:15:37.170 --> 00:15:39.570
って過去に話を戻していく。

00:15:39.570 --> 00:15:42.770
で、その状況を作ったのがメインテーマ、キーメッセージなんです。

00:15:42.770 --> 00:15:45.330
今回のステップメール、無料プレゼント、

00:15:45.330 --> 00:15:47.330
あるいはフロントエンドで扱ってくるような、

00:15:47.330 --> 00:15:49.330
コアとなるメッセージというかノウハウとか、

00:15:49.330 --> 00:15:51.330
そういったものなんですね。

00:15:51.330 --> 00:15:57.940
ここがセールスとかに繋がっていく大切なテーマになってきますね。

00:15:57.940 --> 00:16:02.500
今回はその経験から得たエッセンスを余すことなくお伝えしようと思っています。

00:16:02.500 --> 00:16:05.300
それでは早速今回はノウハウ、お役立ちの情報についてお伝えします。

00:16:05.300 --> 00:16:08.260
ここから情報提供というか価値提供に入っていく、

00:16:08.260 --> 00:16:10.820
ノウハウをここで伝えてあげるということですね。

00:16:10.820 --> 00:16:12.500
今回は骨穴についてお伝えしました。

00:16:12.500 --> 00:16:14.500
次回は骨穴についてお伝えします。

00:16:14.500 --> 00:16:16.500
それではまたメールします。

00:16:16.500 --> 00:16:18.500
というような締めになります。

00:16:18.500 --> 00:16:20.500
今回は骨穴についてお伝えしましたというまとめ。

00:16:20.500 --> 00:16:22.500
次回はこういうことですよという予告。

00:16:22.500 --> 00:16:24.500
また次、次も読んでみたいなと思ってもらうので、

00:16:24.500 --> 00:16:26.500
予告も入れておきましょう。

00:16:26.500 --> 00:16:28.500
というようですね。

00:16:28.500 --> 00:16:30.500
この1つ目で、

00:16:30.500 --> 00:16:32.500
難しくなってくるというか、

00:16:32.500 --> 00:16:34.500
考えるべきところはやっぱこのメインテーマ、キーメッセージでしょうね。

00:16:34.500 --> 00:16:38.500
過去の経験したから今これやってますよという、

00:16:38.500 --> 00:16:40.500
この自己紹介の鉄板の流れがあるんですけども、

00:16:40.500 --> 00:16:42.500
これを書いていただいて、

00:16:42.500 --> 00:16:44.500
その気づきとか大切なエッセンスに

00:16:44.500 --> 00:16:46.500
私は気づいたんですよということを伝えたい。

00:16:46.500 --> 00:16:48.500
このキーメッセージ。

00:16:48.500 --> 00:16:50.500
それが商品、フロントエンドとかバックエンドとか、

00:16:50.500 --> 00:16:54.500
あるいはこの無料プレゼントとかに繋がっていきますので、

00:16:54.500 --> 00:16:56.500
このメインテーマはご自身の強みとか

00:16:56.500 --> 00:16:58.500
USPとかに関連してくる

00:16:58.500 --> 00:17:00.500
テーマである必要はあります。

00:17:00.500 --> 00:17:05.470
そこは考えてみてください。

00:17:05.470 --> 00:17:09.470
私たちで言えば最低限に絞り込んだんですよとかね、

00:17:09.470 --> 00:17:11.470
その状況を作ったのが最低限という考え方なんです。

00:17:11.470 --> 00:17:13.470
あるいは実践という考え方なんですみたいなことを

00:17:13.470 --> 00:17:15.470
私たちはセミナーとかでもお伝えしてるんですけども、

00:17:15.470 --> 00:17:17.470
そういうメインテーマ。

00:17:17.470 --> 00:17:19.470
理念に近いものでもいいですね。

00:17:19.470 --> 00:17:21.470
これを書くと。

00:17:21.470 --> 00:17:23.470
で、ノウハウここはご自身の専門分野ですので、

00:17:23.470 --> 00:17:27.470
あんまりね、一通のメールでボリュームがありすぎても

00:17:27.470 --> 00:17:29.470
読まれなくなっちゃうんで、

00:17:29.470 --> 00:17:31.470
コンパクトに一個ぐらいずつノウハウを紹介していく

00:17:31.470 --> 00:17:33.470
というような流れですね。

00:17:33.470 --> 00:17:35.470
で、一通目終わりますと、

00:17:35.470 --> 00:17:37.470
フロントエンド案内文というのがありますよね。

00:17:37.470 --> 00:17:39.470
フロントエンド商品のことなんですけども、

00:17:39.470 --> 00:17:41.470
フロントエンド商品の案内文というのがあります。

00:17:41.470 --> 00:17:43.470
これは何かというと、

00:17:43.470 --> 00:17:45.470
HTMLメールを使いましょうと私たちは推奨しています。

00:17:45.470 --> 00:17:47.470
で、そのHTMLメールを使うと、

00:17:47.470 --> 00:17:51.470
フッターみたいな見出しをつけられて、

00:17:51.470 --> 00:17:53.470
毎回毎回置いとけるようになるんですよ。

00:17:53.470 --> 00:17:55.470
見出しをつけて、

00:17:55.470 --> 00:17:57.470
フロントエンドの案内文を固定で置いておく

00:17:57.470 --> 00:17:59.470
という設定もできますんで、

00:17:59.470 --> 00:18:01.470
やっぱりメールを送った後に

00:18:01.470 --> 00:18:05.470
次々、末尾にこういうフロントエンド案内文があった方が

00:18:05.470 --> 00:18:07.470
思い出してもらいやすいんですね。

00:18:07.470 --> 00:18:09.470
もちろん無料プレゼントの満足度も上げるんだけれども、

00:18:09.470 --> 00:18:11.470
フロントエンドをこういうのをそういえば

00:18:11.470 --> 00:18:13.470
案内してるんだなって思い出しやすいので、

00:18:13.470 --> 00:18:15.470
固定で配置しておくという意図で

00:18:15.470 --> 00:18:17.470
これが書いてあります。

00:18:17.470 --> 00:18:19.470
これ以降のメール、これがたびたび登場していきますので、

00:18:19.470 --> 00:18:21.470
そういう意図なんだなということで、

00:18:21.470 --> 00:18:23.470
こちらは覚えておいてください。

00:18:23.470 --> 00:18:25.470
そうしましたら2つ目ですね。

00:18:25.470 --> 00:18:27.470
2つ目でやることは、

00:18:27.470 --> 00:18:29.470
潜入感と潜入感への反論ということになります。

00:18:29.470 --> 00:18:31.470
メールタイトルを決めていただいて、

00:18:31.470 --> 00:18:33.470
内容に行きます。

00:18:33.470 --> 00:18:35.470
内容ですね。これも一緒。

00:18:35.470 --> 00:18:37.470
これを解決しようとする際に、

00:18:37.470 --> 00:18:39.470
多くの人は潜入感、潜入感、潜入感、

00:18:39.470 --> 00:18:41.470
こんなことを考えるかもしれません。

00:18:41.470 --> 00:18:43.470
要するに潜入感というのは、

00:18:43.470 --> 00:18:45.470
相手の思い込んでいること、

00:18:45.470 --> 00:18:47.470
常識とかそういったもの、

00:18:47.470 --> 00:18:49.470
よくやりがちなことですね。

00:18:49.470 --> 00:18:51.470
この悩みを解決しようと思った時に、

00:18:51.470 --> 00:18:53.470
よくやりがちなこと、

00:18:53.470 --> 00:18:55.470
常識のパターンみたいなものを書いてあげる。

00:18:55.470 --> 00:18:57.470
だからこれ考える必要があるんですね。

00:18:57.470 --> 00:18:59.470
こういうことをやりますよね。

00:18:59.470 --> 00:19:01.470
しかしこれらのやり方は

00:19:01.470 --> 00:19:03.470
大きな問題があるんです。

00:19:03.470 --> 00:19:05.470
それはこういうことなんです。

00:19:05.470 --> 00:19:07.470
問題点をしっかり伝えてあげる。

00:19:07.470 --> 00:19:09.470
問題点を象徴するエピソードとか事例があれば、

00:19:09.470 --> 00:19:11.470
追加でここに書いてあげるということですね。

00:19:11.470 --> 00:19:13.470
これが問題なんですと言っても、

00:19:13.470 --> 00:19:15.470
そうなんですねと言う。

00:19:15.470 --> 00:19:17.470
諸手を挙げて、

00:19:17.470 --> 00:19:19.470
無条件で信頼するわけではないので、

00:19:19.470 --> 00:19:21.470
問題点を象徴するような

00:19:21.470 --> 00:19:23.470
エピソードとか事例を書いてあげると、

00:19:23.470 --> 00:19:25.470
説得力が増しますねと。

00:19:25.470 --> 00:19:27.470
この主張に対してね。

00:19:27.470 --> 00:19:29.470
問題点ですよという主張に対して

00:19:29.470 --> 00:19:31.470
補足してあげる。

00:19:31.470 --> 00:19:33.470
実はこれらの課題を解決するのに必要なのは、

00:19:33.470 --> 00:19:35.470
先入観じゃないんですと。

00:19:35.470 --> 00:19:37.470
さっき先入観よくやるよねって言ったけれども、

00:19:37.470 --> 00:19:39.470
これじゃないんです。

00:19:39.470 --> 00:19:41.470
では何が大切か。

00:19:41.470 --> 00:19:43.470
それは反論なんです。

00:19:43.470 --> 00:19:45.470
ここでもさっきの自己紹介で言ったですね、

00:19:45.470 --> 00:19:47.470
この5つ目で言った

00:19:47.470 --> 00:19:49.470
メインテーマ、キーメッセージっていうのに近いものが

00:19:49.470 --> 00:19:51.470
出てくるのが理想ですね。

00:19:51.470 --> 00:19:53.470
反論なんです。

00:19:53.470 --> 00:19:55.470
シンプルに言うと、

00:19:55.470 --> 00:19:57.470
AじゃなくBなんですよ大切なのは。

00:19:57.470 --> 00:19:59.470
大切なのはAじゃなくBなんです。

00:19:59.470 --> 00:20:01.470
で、

00:20:01.470 --> 00:20:03.470
ここも主張なので理由を

00:20:03.470 --> 00:20:05.470
それなりに説明してあげなきゃいけないので

00:20:05.470 --> 00:20:07.470
理由を伝える。

00:20:07.470 --> 00:20:09.470
っていうメッセージをこの1つ目では伝えておくと。

00:20:09.470 --> 00:20:11.470
見事ですね。で、今回は同じように

00:20:11.470 --> 00:20:13.470
何々についてはお伝えしました。次回は何々についてはお伝えします。

00:20:13.470 --> 00:20:15.470
それではメールします。

00:20:15.470 --> 00:20:17.470
こういう風な締めになっていきます。

00:20:17.470 --> 00:20:19.470
この1つ目では先入観じゃなくて反論なんだよ

00:20:19.470 --> 00:20:21.470
ってことを伝えたい。で、同じように

00:20:21.470 --> 00:20:23.470
フロントエンド案内は固定でおいておくと。

00:20:23.470 --> 00:20:25.470
そして3つ目。反論、理由、

00:20:25.470 --> 00:20:27.470
事例ノウハウっていうのが役割としてありますよと。

00:20:27.470 --> 00:20:29.470
で、メールタイトルを決めていただいて

00:20:29.470 --> 00:20:31.470
また同じように入っていきます。

00:20:31.470 --> 00:20:33.470
3つ目ですね。こんにちは、片脇縄です。

00:20:33.470 --> 00:20:35.470
前回は先入観じゃなく反論が大切

00:20:35.470 --> 00:20:37.470
というお話をしました。これは

00:20:37.470 --> 00:20:39.470
簡単な復習です。忘れてしまっている方も

00:20:39.470 --> 00:20:41.470
いると思うので。なぜ

00:20:41.470 --> 00:20:43.470
先入観だとうまくいかないかというと

00:20:43.470 --> 00:20:45.470
理由だからです。理由もね、さっきの

00:20:45.470 --> 00:20:47.470
振り返りですね。じゃあ何が大切か

00:20:47.470 --> 00:20:49.470
反論でしたね。

00:20:49.470 --> 00:20:51.470
で、これ込み出しって書いてありますけども

00:20:51.470 --> 00:20:53.470
これ四角とか三角でも何でもいいんですが

00:20:53.470 --> 00:20:55.470
ここに込み出し、タイトルを

00:20:55.470 --> 00:20:57.470
入れてあげて、例えばこんなお客さんがいました。

00:20:57.470 --> 00:20:59.470
私自身もそうでした。

00:20:59.470 --> 00:21:01.470
きちんと反論を実践するために何がポイントです。

00:21:01.470 --> 00:21:03.470
ってことを書いてあげる。

00:21:03.470 --> 00:21:05.470
これは作文の通り書いて

00:21:05.470 --> 00:21:07.470
いただいて、何でこれ込み出し挟んで

00:21:07.470 --> 00:21:09.470
いるかというと

00:21:09.470 --> 00:21:11.470
見出しの2みたいな形で

00:21:11.470 --> 00:21:13.470
メールタイトルはね

00:21:13.470 --> 00:21:15.470
本編のタイトルなんですけども

00:21:15.470 --> 00:21:17.470
こういう込み出しをちょこちょこ

00:21:17.470 --> 00:21:19.470
挟んでいくと読みやすくなるんですよね。

00:21:19.470 --> 00:21:21.470
文章が

00:21:21.470 --> 00:21:23.470
すごく長くなっていく場合には

00:21:23.470 --> 00:21:25.470
ところどころ込み出し

00:21:25.470 --> 00:21:27.470
小さなタイトルっていうのを

00:21:27.470 --> 00:21:29.470
四角とか三角とか

00:21:29.470 --> 00:21:31.470
あるいはこういう

00:21:31.470 --> 00:21:33.470
イコールみたいなのが繋がったやつで

00:21:33.470 --> 00:21:35.470
作ってる人もいます。

00:21:35.470 --> 00:21:37.470
要するに連続を防いで

00:21:37.470 --> 00:21:39.470
間に休憩を入れる感じで

00:21:39.470 --> 00:21:41.470
込み出しを入れていきましょうねっていうイメージですね。

00:21:41.470 --> 00:21:43.470
読みやすくするために。

00:21:43.470 --> 00:21:45.470
で、反論の理由ってものが

00:21:45.470 --> 00:21:47.470
この3つ目で言いたいので

00:21:47.470 --> 00:21:49.470
反論の理由を伝えていく。こんなお客さんいましたよ

00:21:49.470 --> 00:21:51.470
とかお客さんの事例とかね。

00:21:51.470 --> 00:21:53.470
私自身もそうだったんですよ

00:21:53.470 --> 00:21:55.470
私の体験とかね。

00:21:55.470 --> 00:21:57.470
なので

00:21:57.470 --> 00:21:59.470
反論が大事ですよってことを

00:21:59.470 --> 00:22:01.470
ここでは強く伝えてるだけですね。

00:22:01.470 --> 00:22:03.470
で、込み出しまた挟んで

00:22:03.470 --> 00:22:05.470
ノウハウってものがあれば

00:22:05.470 --> 00:22:07.470
ノウハウを書いていただく

00:22:07.470 --> 00:22:09.470
ということですね。

00:22:09.470 --> 00:22:11.470
蒸気については無料オファーメールも触れていますよって書いてありますが

00:22:11.470 --> 00:22:13.470
無料オファーの

00:22:13.470 --> 00:22:15.470
渡しているものとか提供しているものの中で

00:22:15.470 --> 00:22:17.470
このノウハウは書かれていますよってことを伝えています。

00:22:17.470 --> 00:22:19.470
これつまり何が

00:22:19.470 --> 00:22:21.470
言いたいかというと無料オファー見てくださいね

00:22:21.470 --> 00:22:23.470
とか無料オファー活用してくださいね

00:22:23.470 --> 00:22:25.470
って言ってるんです。

00:22:25.470 --> 00:22:27.470
あくまでも無料オファーの満足度を

00:22:27.470 --> 00:22:29.470
上げて使ってもらうっていうのが

00:22:29.470 --> 00:22:31.470
このステップメールの役割なんで

00:22:31.470 --> 00:22:33.470
無料オファーで言ってますよね。もう一度見てください

00:22:33.470 --> 00:22:35.470
確認しましたかっていうのを案に伝えている

00:22:35.470 --> 00:22:37.470
わけですね。ここで新しい

00:22:37.470 --> 00:22:39.470
ノウハウは出てこなくて大丈夫です。

00:22:39.470 --> 00:22:41.470
無料オファーとかで繰り返し伝えていることを

00:22:41.470 --> 00:22:43.470
ピックアップして書いてあげるということですね。

00:22:43.470 --> 00:22:45.470
で、また無料オファーを

00:22:45.470 --> 00:22:47.470
思い出してもらうためにURL。

00:22:47.470 --> 00:22:49.470
お伝えは何々についてお伝えします。またメールします。

00:22:49.470 --> 00:22:51.470
っていうふうに締めていくということですね。

00:22:51.470 --> 00:22:53.470
だんだん感覚掴めてきましたかね。

00:22:53.470 --> 00:22:55.470
この3通目くらいまでいくと

00:22:55.470 --> 00:22:57.470
こういう感じで書いていけばいいのねと掴めていくと思うんで

00:22:57.470 --> 00:22:59.470
その調子でいきましょう。

00:22:59.470 --> 00:23:01.470
そしたらフロントエンド案内は同じように

00:23:01.470 --> 00:23:03.470
書いていただくと。で、4通目。

00:23:03.470 --> 00:23:05.470
ノウハウ01って入ってきましたね。

00:23:05.470 --> 00:23:07.470
ここから主にノウハウとか

00:23:07.470 --> 00:23:09.470
価値提供をしていくと。メールの

00:23:09.470 --> 00:23:11.470
タイトルですね。こんにちは、これ挨拶。

00:23:11.470 --> 00:23:13.470
今回はノウハウについては

00:23:13.470 --> 00:23:15.470
お伝えしますよと。で、込み出して

00:23:15.470 --> 00:23:17.470
あげるとか、ここからノウハウなんだなとはわかりますので

00:23:17.470 --> 00:23:19.470
込み出していくということ。で、込み出しは

00:23:19.470 --> 00:23:21.470
積極的に1通目、

00:23:21.470 --> 00:23:23.470
0通目、1通目では特に使ってませんでしたけども

00:23:23.470 --> 00:23:25.470
積極的に活用してみてください。

00:23:25.470 --> 00:23:27.470
区切るって意味ですね。区切っていくと

00:23:27.470 --> 00:23:29.470
ブログとか読みやすいですよね。

00:23:29.470 --> 00:23:31.470
そういう意味ですね。

00:23:31.470 --> 00:23:33.470
で、無料オファーでも触れていません。

00:23:33.470 --> 00:23:35.470
ぜひ確認してくださいと。ノウハウ、ここのノウハウは

00:23:35.470 --> 00:23:37.470
新しいものじゃなくて、無料オファー名でも

00:23:37.470 --> 00:23:39.470
伝えていますので

00:23:39.470 --> 00:23:41.470
確認しましょうねって。無料オファーに

00:23:41.470 --> 00:23:43.470
戻ってもらう。あ、そうなんだってまた

00:23:43.470 --> 00:23:45.470
確認してもらって価値を伝え続けるってことですね。

00:23:45.470 --> 00:23:47.470
無料オファーのURLを配置して

00:23:47.470 --> 00:23:49.470
で、また予告

00:23:49.470 --> 00:23:51.470
メールしますね。はい。で、また

00:23:51.470 --> 00:23:53.470
フロントエンドの案内が。はい。そして

00:23:53.470 --> 00:23:55.470
5通目。これもノウハウ02なんで

00:23:55.470 --> 00:23:57.470
ここもノウハウです。価値提供

00:23:57.470 --> 00:23:59.470
になります。で、メールタイトル入れていただいて

00:23:59.470 --> 00:24:01.470
挨拶。今回は

00:24:01.470 --> 00:24:03.470
ノウハウについてお伝えします。同じ。で、込み出し

00:24:03.470 --> 00:24:05.470
ここからノウハウ。で、4通目、

00:24:05.470 --> 00:24:07.470
5通目は一緒になってきましたね。はい。

00:24:07.470 --> 00:24:09.470
で、フロントエンド案内が。で、6通目も

00:24:09.470 --> 00:24:11.470
同じです。03になります。

00:24:11.470 --> 00:24:13.470
徹底的に情報提供

00:24:13.470 --> 00:24:15.470
ギブをしているということ。ギブ

00:24:15.470 --> 00:24:17.470
しながらも無料オファー

00:24:17.470 --> 00:24:19.470
を思い出してもらうっていうこと

00:24:19.470 --> 00:24:21.470
をやってるわけですね。ひたすら。はい。

00:24:21.470 --> 00:24:23.470
456は

00:24:23.470 --> 00:24:25.470
ノウハウ、ノウハウ、ノウハウという風な

00:24:25.470 --> 00:24:27.470
こちらテンプレートになっています。

00:24:27.470 --> 00:24:29.470
はい。そして7通目

00:24:29.470 --> 00:24:31.470
いよいよ商品サービス

00:24:31.470 --> 00:24:33.470
案内文というのがこの役割

00:24:33.470 --> 00:24:35.470
になってきます。7通目にこういったものを

00:24:35.470 --> 00:24:37.470
持ってくる。で、タイトルを入れて本文ですね。

00:24:37.470 --> 00:24:39.470
で、挨拶。今回はいよいよ

00:24:39.470 --> 00:24:41.470
フロントエンドについてご案内します。

00:24:41.470 --> 00:24:43.470
悩み、悩み、悩み。このような悩みを

00:24:43.470 --> 00:24:45.470
抱えている方は最適なご案内になっていますので

00:24:45.470 --> 00:24:47.470
ぜひご確認ください。

00:24:47.470 --> 00:24:49.470
なお、人数、期間これどちらでもいいです。

00:24:49.470 --> 00:24:51.470
どっちもあってもいいと思いますけどね。

00:24:51.470 --> 00:24:53.470
限定でのご案内になりますのでお早めに

00:24:53.470 --> 00:24:55.470
申し込みください。限定を入れるっていうのがポイントですね。

00:24:55.470 --> 00:24:57.470
いつでも大丈夫

00:24:57.470 --> 00:24:59.470
ですよだとね。なかなか行動しにくいので

00:24:59.470 --> 00:25:01.470
期限だったりだとか制限をつけてあげる

00:25:01.470 --> 00:25:03.470
という風なマーケティングの

00:25:03.470 --> 00:25:05.470
鉄則ですね。はい。

00:25:05.470 --> 00:25:07.470
そしてフロントエンド商品名をここに書いて

00:25:07.470 --> 00:25:09.470
いただいて、見出しのように商品名を

00:25:09.470 --> 00:25:11.470
ポッと書いてあげて、この商品は

00:25:11.470 --> 00:25:13.470
悩みを抱えるターゲットの方に向けてベネミットを提供する

00:25:13.470 --> 00:25:15.470
商品です。なぜベネミットが提供できるかというと

00:25:15.470 --> 00:25:17.470
特徴があるからです。

00:25:17.470 --> 00:25:19.470
簡単にこれを埋めていただくと

00:25:19.470 --> 00:25:21.470
最初、ガチガチに

00:25:21.470 --> 00:25:23.470
当てはめるとですね、

00:25:23.470 --> 00:25:25.470
ちょっと違和感のある文章になるかもしれませんが

00:25:25.470 --> 00:25:27.470
まずは当てはめると。

00:25:27.470 --> 00:25:29.470
不要な部分は削ってあげたり、言葉を

00:25:29.470 --> 00:25:31.470
入れ替えたりしてあげればいいので

00:25:31.470 --> 00:25:33.470
0、1が大変なんで、まず1を

00:25:33.470 --> 00:25:35.470
作っちゃうという意味でこの作文をしてください。

00:25:35.470 --> 00:25:37.470
詳しくはこちらからで

00:25:37.470 --> 00:25:39.470
ランニングページ。購入されたから

00:25:39.470 --> 00:25:41.470
参加購入された方からは

00:25:41.470 --> 00:25:43.470
感想という声もいただいています。

00:25:43.470 --> 00:25:45.470
過去にこれ買ってもらった方の感想があれば

00:25:45.470 --> 00:25:47.470
ここに書いてください。

00:25:47.470 --> 00:25:49.470
この機会に全員お申し込みください。

00:25:49.470 --> 00:25:51.470
この7つ目でやることは

00:25:51.470 --> 00:25:53.470
何かと言いますと

00:25:53.470 --> 00:25:55.470
見てもらえば分かる通り

00:25:55.470 --> 00:25:57.470
徹底的な売り込みですね。

00:25:57.470 --> 00:25:59.470
ノウハウだったりとか

00:25:59.470 --> 00:26:01.470
他の要素ないんですよね。

00:26:01.470 --> 00:26:03.470
フロントエンド商品の存在を示して

00:26:03.470 --> 00:26:05.470
こういうものが手に入りますよって言って

00:26:05.470 --> 00:26:07.470
ぜひお申し込みくださいって言う。

00:26:07.470 --> 00:26:09.470
セールスに集中するのが

00:26:09.470 --> 00:26:11.470
この7つ目の内容になります。

00:26:11.470 --> 00:26:13.470
他のことはやらない。

00:26:13.470 --> 00:26:15.470
無料オファーのURLもこれ入ってませんよね。

00:26:15.470 --> 00:26:17.470
ランニングページ、フロントエンドのURLしか

00:26:17.470 --> 00:26:19.470
入ってません。

00:26:19.470 --> 00:26:21.470
行動、ゴールは1つに絞る。

00:26:21.470 --> 00:26:25.870
ってことですね。

00:26:25.870 --> 00:26:27.870
フロントエンドの案内文に関しては

00:26:27.870 --> 00:26:29.870
7つ目がガッツリここで案内しているので

00:26:29.870 --> 00:26:31.870
不要と書いてありますね。

00:26:31.870 --> 00:26:33.870
これは不要です。

00:26:33.870 --> 00:26:35.870
はい。

00:26:35.870 --> 00:26:37.870
7つ目までが終わりますと

00:26:37.870 --> 00:26:39.870
大体ステップメールの

00:26:39.870 --> 00:26:41.870
役割は終わったと

00:26:41.870 --> 00:26:43.870
一旦考えておいて大丈夫です。

00:26:43.870 --> 00:26:45.870
無料プレゼントの

00:26:45.870 --> 00:26:47.870
価値提供をしつつ

00:26:47.870 --> 00:26:49.870
フロントエンドを案内した。

00:26:49.870 --> 00:26:51.870
一旦一区切りですね。

00:26:51.870 --> 00:26:53.870
そこで終わるのかというとそうではなくて

00:26:53.870 --> 00:26:55.870
ここからリマインドメール

00:26:55.870 --> 00:26:57.870
っていうのが入っていきます。

00:26:57.870 --> 00:26:59.870
やっぱり1回案内しただけでは

00:26:59.870 --> 00:27:01.870
買ってくれません。

00:27:01.870 --> 00:27:03.870
見てないって可能性もあるので

00:27:03.870 --> 00:27:05.870
何度かリマインドしてあげるということで

00:27:05.870 --> 00:27:07.870
ここからテンプレートがリマインドメールに

00:27:07.870 --> 00:27:09.870
入っていきます。

00:27:09.870 --> 00:27:11.870
リマインドメールQ&A。

00:27:11.870 --> 00:27:13.870
例えばよくある質問。FAQなんて呼ばれたりしますけども

00:27:13.870 --> 00:27:15.870
こういったものを入れていくと。

00:27:15.870 --> 00:27:17.870
メールタイトル。

00:27:17.870 --> 00:27:19.870
よくある質問の

00:27:19.870 --> 00:27:21.870
その中でもベストなものをこのメールタイトルに

00:27:21.870 --> 00:27:23.870
入れてあげるといいですね。

00:27:23.870 --> 00:27:25.870
例えばオンラインでの参加できますかとかね。

00:27:25.870 --> 00:27:27.870
初心者なんですが大丈夫ですかとかね。

00:27:27.870 --> 00:27:29.870
そういうのを入れてあげる。

00:27:29.870 --> 00:27:31.870
内容は入っていきますけれども

00:27:31.870 --> 00:27:33.870
挨拶と

00:27:33.870 --> 00:27:35.870
現在フロントエンドを案内していますランニングページのURL

00:27:35.870 --> 00:27:37.870
ご覧になりましたか。

00:27:37.870 --> 00:27:39.870
これをリマインドしてあげるということですね。

00:27:39.870 --> 00:27:41.870
今回はフロントエンドの商品に関して

00:27:41.870 --> 00:27:43.870
よくある質問がありますのでご紹介します。

00:27:43.870 --> 00:27:45.870
よくある質問、答え。

00:27:45.870 --> 00:27:47.870
よくある質問、答え。3つピックアップして

00:27:47.870 --> 00:27:49.870
書いておくと。

00:27:49.870 --> 00:27:51.870
この中はやっぱりよくあるってことなので

00:27:51.870 --> 00:27:53.870
よく聞く。

00:27:53.870 --> 00:27:55.870
よく聞かれる質問っていうのを選んで

00:27:55.870 --> 00:27:57.870
書いておく必要があります。

00:27:57.870 --> 00:27:59.870
よくある質問ってことは

00:27:59.870 --> 00:28:01.870
読者の中にはそれ気になる人っていうのは少なからずいるので

00:28:01.870 --> 00:28:03.870
先に言っておくと。

00:28:03.870 --> 00:28:05.870
質問あるんだけど質問したいなと思っている人は

00:28:05.870 --> 00:28:07.870
大概質問しませんので。

00:28:07.870 --> 00:28:09.870
そんなアクティブな人いませんから

00:28:09.870 --> 00:28:11.870
もうこっちからよくある質問を提供してあげると。

00:28:11.870 --> 00:28:13.870
ということですね。

00:28:13.870 --> 00:28:15.870
ランニングページのURL。

00:28:15.870 --> 00:28:17.870
次回は何々ついてってまた予告を入れると。

00:28:17.870 --> 00:28:19.870
フロントエンド案内は上記で

00:28:19.870 --> 00:28:21.870
案内しているため不要。

00:28:21.870 --> 00:28:23.870
ここで案内してますから。

00:28:23.870 --> 00:28:25.870
これは不要になります。

00:28:25.870 --> 00:28:27.870
リマインドメール事例ストーリー01

00:28:27.870 --> 00:28:29.870
って書いてあります。

00:28:29.870 --> 00:28:31.870
これもリマインドメールの役割ですね。

00:28:31.870 --> 00:28:33.870
タイトルを入れてあげて

00:28:33.870 --> 00:28:35.870
こんにちは挨拶でフロントエンド書員は案内しています。

00:28:35.870 --> 00:28:37.870
またURL。

00:28:37.870 --> 00:28:39.870
こみ出しで何かタイトル

00:28:39.870 --> 00:28:41.870
ショータイトルを挟んであげて

00:28:41.870 --> 00:28:43.870
今回はまるまるさんの事例をご紹介します。

00:28:43.870 --> 00:28:45.870
過去にフロントエンド書員とか

00:28:45.870 --> 00:28:47.870
利用してくれた方の声とか

00:28:47.870 --> 00:28:49.870
ストーリーがあればここに挟んでいくと。

00:28:49.870 --> 00:28:51.870
ということですね。

00:28:51.870 --> 00:28:53.870
コンテンツを入れてあげると。

00:28:53.870 --> 00:28:55.870
以下は同じです。

00:28:55.870 --> 00:28:57.870
またフロントエンド書員は

00:28:57.870 --> 00:28:59.870
案内しているので

00:28:59.870 --> 00:29:01.870
フロントエンド書員の案内は不要です。

00:29:01.870 --> 00:29:03.870
やってもいいんですけどね。

00:29:03.870 --> 00:29:05.870
付けといてもいいんですが

00:29:05.870 --> 00:29:07.870
一応ここで案内しているので役割は足している。

00:29:07.870 --> 00:29:09.870
リマインドメールの

00:29:09.870 --> 00:29:11.870
次ですね。事例ストーリー02

00:29:11.870 --> 00:29:13.870
さっき01でしたが02。

00:29:13.870 --> 00:29:15.870
もう1個挟んでもいいんじゃないですかということで

00:29:15.870 --> 00:29:17.870
タイトルを入れて同じように。

00:29:17.870 --> 00:29:19.870
今回ちょっと

00:29:19.870 --> 00:29:21.870
この内容は変わっていて

00:29:21.870 --> 00:29:23.870
型書き名前です。

00:29:23.870 --> 00:29:25.870
現在フロントエンド書員名を案内しています。

00:29:25.870 --> 00:29:27.870
でランディングページのURL。ここまでは一緒ですよね。

00:29:27.870 --> 00:29:29.870
今回はなぜ私たちがフロントエンドを

00:29:29.870 --> 00:29:31.870
提供しているのかについてはお伝えします。

00:29:31.870 --> 00:29:33.870
提供する理由なんかを伝えていくということですね。

00:29:33.870 --> 00:29:35.870
また小タイトル挟んで。

00:29:35.870 --> 00:29:37.870
で以下が同じです。

00:29:37.870 --> 00:29:39.870
これもストーリーですよね。

00:29:39.870 --> 00:29:41.870
なんで私たちがこの商品サービスを

00:29:41.870 --> 00:29:43.870
提供しているのかその経緯を

00:29:43.870 --> 00:29:45.870
お伝えしますということですね。ここもストーリーが

00:29:45.870 --> 00:29:47.870
商品とかその会社に関するストーリー

00:29:47.870 --> 00:29:49.870
っていうのが語られるわけなんで

00:29:49.870 --> 00:29:51.870
それを聞くと買ってみようかなって

00:29:51.870 --> 00:29:53.870
また思いやすくなります。

00:29:53.870 --> 00:29:55.870
なんでこういったものを入れています。

00:29:55.870 --> 00:29:57.870
またリマインドメールっていうのが出てきまして

00:29:57.870 --> 00:29:59.870
この事例ストーリー03ということでまた

00:29:59.870 --> 00:30:01.870
タイトル入れていただいて

00:30:01.870 --> 00:30:03.870
同じですね。でこれは

00:30:03.870 --> 00:30:05.870
お客さんの声を今度は書いている

00:30:05.870 --> 00:30:07.870
ということで

00:30:07.870 --> 00:30:09.870
さっきの事例とかストーリーとはちょっと違って

00:30:09.870 --> 00:30:11.870
お客さんが実際言ってくれたこと

00:30:11.870 --> 00:30:13.870
例えばインタビューした内容とか

00:30:13.870 --> 00:30:15.870
お客さんが紙に書いてくれた感想なんかを

00:30:15.870 --> 00:30:17.870
こちらでご紹介すると。

00:30:17.870 --> 00:30:19.870
なので文章かもしれませんし

00:30:19.870 --> 00:30:21.870
何か書いてもらった

00:30:21.870 --> 00:30:23.870
書類のPDFかもしれませんし

00:30:23.870 --> 00:30:25.870
あるいは喋っている

00:30:25.870 --> 00:30:27.870
動画、インタビュー動画かもしれませんよね。

00:30:27.870 --> 00:30:29.870
ここにコンテンツを入れていくと

00:30:29.870 --> 00:30:31.870
いうことですね。以下は同じです。

00:30:31.870 --> 00:30:33.870
はい。

00:30:33.870 --> 00:30:35.870
ここリマインドメール

00:30:35.870 --> 00:30:37.870
ポンポンポンと今やってきましたが

00:30:37.870 --> 00:30:39.870
ここを新たに考えなきゃ

00:30:39.870 --> 00:30:41.870
いけないのかというと結構大変になりますよね。

00:30:41.870 --> 00:30:43.870
新たに考えるってなると。

00:30:43.870 --> 00:30:45.870
じゃあどうやったらいいかというと

00:30:45.870 --> 00:30:47.870
ランディングページがあるわけです。

00:30:47.870 --> 00:30:49.870
さっきから案内しているこのフロントエンドの

00:30:49.870 --> 00:30:51.870
ランディングページ。この中に

00:30:51.870 --> 00:30:53.870
よくある質問とか

00:30:53.870 --> 00:30:55.870
お客さんの事例、お客さんの声とか

00:30:55.870 --> 00:30:57.870
自分自身の

00:30:57.870 --> 00:30:59.870
ストーリーっていうのは入っているはずなんです。

00:30:59.870 --> 00:31:01.870
ちゃんとランディングページを作っていれば。

00:31:01.870 --> 00:31:03.870
そういう構成じゃないと

00:31:03.870 --> 00:31:05.870
ランディングページっていうのはなかなか反応を得るのは難しいので

00:31:05.870 --> 00:31:07.870
なのでそこから

00:31:07.870 --> 00:31:09.870
そのまま持ってくるでいいです。

00:31:09.870 --> 00:31:11.870
お客さんの声も

00:31:11.870 --> 00:31:13.870
ランディングページにあるものから

00:31:13.870 --> 00:31:15.870
そのまま

00:31:15.870 --> 00:31:17.870
使ってしまうということですね。

00:31:17.870 --> 00:31:19.870
提供する理由なんかも

00:31:19.870 --> 00:31:21.870
書いてあると思うのでランディングページからコピーしてきて

00:31:21.870 --> 00:31:23.870
ちょっと体裁を整えてここに

00:31:23.870 --> 00:31:25.870
載せておくということですね。

00:31:25.870 --> 00:31:27.870
このリマインドメールの

00:31:27.870 --> 00:31:29.870
ゴールは何かというと

00:31:29.870 --> 00:31:31.870
もちろんメールを読んでもらいたいんですけども

00:31:31.870 --> 00:31:33.870
ランディングページに誘導するということですからね。

00:31:33.870 --> 00:31:35.870
ランディングページに

00:31:35.870 --> 00:31:37.870
詳しく書いてあるんでって常にURLを

00:31:37.870 --> 00:31:39.870
これ案内してますよね。ランディングページで

00:31:39.870 --> 00:31:41.870
読んでもらうのが一番いいんです。

00:31:41.870 --> 00:31:43.870
ここに申し込みボタンがあるわけなんで

00:31:43.870 --> 00:31:45.870
そういうリマインドの役割だということで

00:31:45.870 --> 00:31:47.870
ここは認識しておいてください。

00:31:47.870 --> 00:31:49.870
ということで

00:31:49.870 --> 00:31:51.870
8つ目になりますね。7と8の間に

00:31:51.870 --> 00:31:53.870
リマインドメールが挟まっていましたが

00:31:53.870 --> 00:31:55.870
この本数とかもお任せします。

00:31:55.870 --> 00:31:57.870
ただ不安な方

00:31:57.870 --> 00:31:59.870
どうやったらいいかわからない方はこの本数で

00:31:59.870 --> 00:32:01.870
やってみてください。

00:32:01.870 --> 00:32:03.870
そして登録のお礼まとめということで

00:32:03.870 --> 00:32:05.870
いよいよ最後ですね。メールの

00:32:05.870 --> 00:32:07.870
タイトルを入れていただいて挨拶して

00:32:07.870 --> 00:32:09.870
この度は無料オファーに登録いただき

00:32:09.870 --> 00:32:11.870
本当にありがとうございました。

00:32:11.870 --> 00:32:13.870
メールを読まれていない方もいらっしゃると思うので

00:32:13.870 --> 00:32:15.870
簡単にここまでの内容をまとめます。

00:32:15.870 --> 00:32:17.870
ここでこういうことを今回

00:32:17.870 --> 00:32:19.870
このメールではお伝えしてきましたっていう

00:32:19.870 --> 00:32:21.870
復習、内容のリフレイン

00:32:21.870 --> 00:32:23.870
っていうものを行うということですね。

00:32:23.870 --> 00:32:25.870
1つ目こういうこと言いましたね。

00:32:25.870 --> 00:32:27.870
2つ目こういうこと言いましたねっていうように

00:32:27.870 --> 00:32:29.870
箇条書きで書いていただいても結構です。

00:32:29.870 --> 00:32:31.870
またフロントエンド商品名についても

00:32:31.870 --> 00:32:33.870
多数のお申し込みをいただきました。

00:32:33.870 --> 00:32:35.870
ありがとうございます。少しでも興味ある方は

00:32:35.870 --> 00:32:37.870
ぜひおやめに申し込みください。

00:32:37.870 --> 00:32:39.870
ランディングページのURLですね。

00:32:39.870 --> 00:32:41.870
また明日からは

00:32:41.870 --> 00:32:43.870
通常のメールマガジンに移行します。

00:32:43.870 --> 00:32:45.870
メールマガジン名ではベネビット、ベネビット、ベネビットについて

00:32:45.870 --> 00:32:47.870
お伝えしますので楽しみにしていてください。

00:32:47.870 --> 00:32:49.870
で、フロントエンドの案内文で終了という

00:32:49.870 --> 00:32:51.870
結構ね、説明してくると長く感じるかもしれませんが

00:32:51.870 --> 00:32:53.870
これでステップメールは終了です。

00:32:53.870 --> 00:32:55.870
最後

00:32:55.870 --> 00:32:57.870
気になった方いると思うので解説しておきますね。

00:32:57.870 --> 00:32:59.870
このメルマガにメルマガのことが

00:32:59.870 --> 00:33:01.870
触れられているということです。

00:33:01.870 --> 00:33:03.870
大抵の場合、無料プレゼントを登録して

00:33:03.870 --> 00:33:05.870
見込み客のメールアドレスを収集しましたら

00:33:05.870 --> 00:33:07.870
そこで終わりじゃないですよね。

00:33:07.870 --> 00:33:09.870
送り続けていくっていうのが

00:33:09.870 --> 00:33:11.870
基本的なルールになります。

00:33:11.870 --> 00:33:13.870
ステップメールが例えば

00:33:13.870 --> 00:33:15.870
7通とか10通とかで終わりました。

00:33:15.870 --> 00:33:17.870
そこから全く連絡しません

00:33:17.870 --> 00:33:19.870
ってなるとお客さんがどんどん

00:33:19.870 --> 00:33:21.870
薄くなってしまって忘れ去られてしまうので

00:33:21.870 --> 00:33:23.870
必ず接触を保ちましょう。

00:33:23.870 --> 00:33:25.870
その接触を保つのが

00:33:25.870 --> 00:33:27.870
メールマガジンというツールですよということになります。

00:33:27.870 --> 00:33:29.870
だからメールマガっていうのは

00:33:29.870 --> 00:33:31.870
必ず続けて送っていくというのが

00:33:31.870 --> 00:33:33.870
基本的なんですね。

00:33:33.870 --> 00:33:35.870
なのでメールマガの予告をしていると。

00:33:35.870 --> 00:33:37.870
いきなりメールマガジン送られてくると

00:33:37.870 --> 00:33:39.870
なんだなんだってなってしまうんですね。

00:33:39.870 --> 00:33:41.870
なので必ずステップメールを

00:33:41.870 --> 00:33:43.870
読み終わった人にはメールマガジンを

00:33:43.870 --> 00:33:45.870
送りますよという予告をしておくということですね。

00:33:45.870 --> 00:33:47.870
こっちの方が誠実だし

00:33:47.870 --> 00:33:49.870
次に繋がりやすいということです。

00:33:49.870 --> 00:33:51.870
ただメールマガ送りますねんじゃなくて

00:33:51.870 --> 00:33:53.870
メールマガジンでは日頃こういうことを

00:33:53.870 --> 00:33:55.870
発信していますので

00:33:55.870 --> 00:33:57.870
楽しみにしていてくださいねっていうと

00:33:57.870 --> 00:33:59.870
そのメールマガジン自体を楽しみに

00:33:59.870 --> 00:34:01.870
なっていただいて

00:34:01.870 --> 00:34:03.870
で、読むのが習慣化されるということが起きますので

00:34:03.870 --> 00:34:05.870
そういう風なこれも予告ですね。

00:34:05.870 --> 00:34:07.870
しておくと。

00:34:07.870 --> 00:34:09.870
これがステップメールの穴埋めテンプレートになりますので

00:34:09.870 --> 00:34:11.870
まあ難しいこと考えず

00:34:11.870 --> 00:34:13.870
それぞれのゼロ2名3名とかの役割は

00:34:13.870 --> 00:34:15.870
こうやってありますけれども

00:34:15.870 --> 00:34:22.830
まずは穴埋めでやってみてください。

00:34:22.830 --> 00:34:24.830
ということで以上がステップメール穴埋め

00:34:24.830 --> 00:34:26.830
テンプレートの使い方になります。

00:34:26.830 --> 00:34:28.830
まずはそのまま当てはめて

00:34:28.830 --> 00:34:30.830
ステップメールを完成させて

00:34:30.830 --> 00:34:32.830
みてください。

00:34:32.830 --> 00:34:34.830
最初は大事なので

00:34:34.830 --> 00:34:36.830
まずはそのまま真似てみるということが大切になってきます。

00:34:36.830 --> 00:34:38.830
このテンプレートが

00:34:38.830 --> 00:34:40.830
あなたの商売繁盛のお役に立てれば

00:34:40.830 --> 00:34:42.830
幸いです。ぜひご活用ください。

00:34:42.830 --> 00:34:44.830
最後までご覧いただきありがとうございました。

00:34:44.830 --> 00:34:59.020
それでは今回はベンチマークの

00:34:59.020 --> 00:35:01.020
ステップメールの設定方法を

00:35:01.020 --> 00:35:05.100
解説していきます。

00:35:05.100 --> 00:35:07.100
こちらの画面に行くには

00:35:07.100 --> 00:35:09.100
オートメーションのオートメーションを

00:35:09.100 --> 00:35:11.100
クリックしてください。

00:35:11.100 --> 00:35:13.100
次にこの

00:35:13.100 --> 00:35:15.100
オートメーション作成をクリックします。

00:35:15.100 --> 00:35:17.100
ステップメールになっているので

00:35:17.100 --> 00:35:21.700
次ですね。

00:35:21.700 --> 00:35:23.700
オートメーション名ですね。

00:35:23.700 --> 00:35:25.700
これは仮画面上で

00:35:25.700 --> 00:35:27.700
自分がわかる名前を

00:35:27.700 --> 00:35:29.700
入力してください。

00:35:29.700 --> 00:35:31.700
多くの場合は無料派の名前ですね。

00:35:31.700 --> 00:35:35.260
フォーメーが

00:35:35.260 --> 00:35:37.260
ここにあるかなと思います。

00:35:37.260 --> 00:35:42.300
概要ですね。

00:35:42.300 --> 00:35:46.510
無料派名のステップメール

00:35:46.510 --> 00:35:48.510
になりますと。

00:35:48.510 --> 00:35:50.510
ここも自由にですね。

00:35:50.510 --> 00:35:52.510
打ち込んでください。

00:35:52.510 --> 00:35:54.510
こちらに記載してあると

00:35:54.510 --> 00:35:56.510
カルニシャだけが見える部分となります。

00:35:56.510 --> 00:35:58.510
次にリストの選択ですね。

00:35:58.510 --> 00:36:00.510
該当のリストを

00:36:00.510 --> 00:36:02.510
選択してください。

00:36:02.510 --> 00:36:04.510
無料派用として

00:36:04.510 --> 00:36:06.510
作ってもですね。

00:36:06.510 --> 00:36:08.510
種類を選択。

00:36:08.510 --> 00:36:10.510
これはですね。ステップメール。

00:36:10.510 --> 00:36:12.510
顧客情報がリストに追加された日を

00:36:12.510 --> 00:36:14.510
基準としてメールを発信いたします。

00:36:14.510 --> 00:36:16.510
このままでOKですね。

00:36:18.510 --> 00:36:20.510
あとは保存ボタンをクリック。

00:36:20.510 --> 00:36:24.980
まず1通目の作成をしていきます。

00:36:24.980 --> 00:36:26.980
メールの追加ですね。

00:36:26.980 --> 00:36:31.310
件名

00:36:31.310 --> 00:36:33.310
コア

00:36:33.310 --> 00:36:35.310
このは屋

00:36:35.310 --> 00:36:37.310
ご登録いただき

00:36:37.310 --> 00:36:40.690
ありがとう

00:36:40.690 --> 00:36:44.260
ございますと。

00:36:44.260 --> 00:36:50.960
配信時間ですね。

00:36:50.960 --> 00:36:54.660
1通目なのですぐに配信します。

00:36:56.660 --> 00:36:58.660
ロッキングはこのままでOKです。

00:36:58.660 --> 00:37:00.660
保存をクリックします。

00:37:00.660 --> 00:37:04.030
次に

00:37:04.030 --> 00:37:06.030
次をクリックします。

00:37:06.030 --> 00:37:12.030
すると

00:37:12.030 --> 00:37:14.030
HTMLメールの編集画面に移動します。

00:37:14.030 --> 00:37:18.820
ではですね。

00:37:18.820 --> 00:37:20.820
メールを配信しておくとこのように過去のメールの方に

00:37:20.820 --> 00:37:22.820
表示されますので

00:37:22.820 --> 00:37:24.820
これを使い回しましょう。

00:37:24.820 --> 00:37:26.820
すると時短できます。

00:37:28.820 --> 00:37:30.820
フッターの部分がですね。ちょっと

00:37:30.820 --> 00:37:32.820
編集の必要があるので

00:37:32.820 --> 00:37:34.820
コンテンツで

00:37:34.820 --> 00:37:36.820
認証マークいらないですね。

00:37:36.820 --> 00:37:38.820
この登録情報

00:37:38.820 --> 00:37:40.820
更新リンク以外は

00:37:40.820 --> 00:37:42.820
チェックを外してしまってください。

00:37:42.820 --> 00:37:44.820
そして閉じるですね。

00:37:44.820 --> 00:37:46.820
次に

00:37:46.820 --> 00:37:48.820
テキスト形式のものも

00:37:48.820 --> 00:37:50.820
編集しておきましょう。

00:37:50.820 --> 00:37:52.820
これはメルマガ同様にですね。

00:37:52.820 --> 00:37:54.820
HTMLメールの

00:37:54.820 --> 00:37:56.820
配信できる環境じゃない場合は

00:37:56.820 --> 00:37:58.820
自動的にテキストにしてくれます。

00:37:58.820 --> 00:38:02.770
1つ目の内容ですね。

00:38:02.770 --> 00:38:04.770
記入した上で

00:38:04.770 --> 00:38:09.230
こちらは編集しましょう。

00:38:09.230 --> 00:38:11.230
これも見出しであることが分かるように

00:38:11.230 --> 00:38:13.230
工夫して

00:38:15.230 --> 00:38:17.230
編集してもらえばと思います。

00:38:17.230 --> 00:38:26.690
基本的にリンクを配置するのであれば

00:38:26.690 --> 00:38:28.690
URLを配置ですね。

00:38:28.690 --> 00:38:33.470
これは内容に合わせて

00:38:33.470 --> 00:38:35.470
今回は割愛します。

00:38:35.470 --> 00:38:37.470
あとはですね

00:38:37.470 --> 00:38:39.470
ここではないので消します。

00:38:39.470 --> 00:38:43.420
ここから下がですね

00:38:43.420 --> 00:38:45.420
署名欄になるようにですね。

00:38:49.120 --> 00:38:51.120
このように区切り線を

00:38:51.120 --> 00:38:53.120
入れておきます。

00:38:53.120 --> 00:38:55.120
保存をクリック。

00:38:55.120 --> 00:39:01.060
プレビューで見てみましょう。

00:39:01.060 --> 00:39:07.180
はい、大丈夫ですね。

00:39:07.180 --> 00:39:09.180
あとは内容に合わせて

00:39:09.180 --> 00:39:11.180
この書き出し文とか

00:39:11.180 --> 00:39:13.180
見出し文、本文ですね。

00:39:13.180 --> 00:39:15.180
こういったものを記載してください。

00:39:15.180 --> 00:39:17.180
ボタンもですね。

00:39:17.180 --> 00:39:19.180
これも内容に合わせてですね。

00:39:19.180 --> 00:39:21.180
いらない場合は消してください。

00:39:21.180 --> 00:39:23.180
はい、で

00:39:23.180 --> 00:39:26.620
保存&次へですね。

00:39:26.620 --> 00:39:28.620
はい、これで1つ目の作成ができました。

00:39:28.620 --> 00:39:30.620
次に2つ目の作成をします。

00:39:30.620 --> 00:39:32.620
メールの追加をクリックですね。

00:39:42.620 --> 00:39:44.620
これ2つ目のタイトルですね。

00:39:52.180 --> 00:39:54.180
配信日は1日ですね。

00:39:54.180 --> 00:39:56.180
1日おきに配信が行われます。

00:40:00.640 --> 00:40:02.640
配信時間も自由に設定できます。

00:40:02.640 --> 00:40:04.640
例えば夜の9時を担って配信したい場合は

00:40:04.640 --> 00:40:06.640
このように設定できます。

00:40:06.640 --> 00:40:08.640
曜日は設定

00:40:08.640 --> 00:40:10.640
しなくていいですね。

00:40:10.640 --> 00:40:15.360
はい、で

00:40:15.360 --> 00:40:17.360
次をクリックします。

00:40:17.360 --> 00:40:19.360
これも先ほどと同じような

00:40:19.360 --> 00:40:25.940
編集ですね。

00:40:25.940 --> 00:40:29.440
過去のメールを使用しましょう。

00:40:29.440 --> 00:40:31.440
もちろん内容はですね、変えてください。

00:40:33.440 --> 00:40:35.440
で、フッターの部分がですね

00:40:35.440 --> 00:40:37.440
ちょっとこの編集が

00:40:37.440 --> 00:40:39.440
いらない要素もあるので

00:40:39.440 --> 00:40:41.440
コンテンツから

00:40:41.440 --> 00:40:43.440
登録情報変更リンクですね。

00:40:43.440 --> 00:40:45.440
以外を外してしまってください。

00:40:45.440 --> 00:40:47.440
で、保存ですね。

00:40:47.440 --> 00:40:49.440
次にテキストですね。

00:40:49.440 --> 00:40:51.440
これも同じように

00:40:51.440 --> 00:40:56.860
見出しとの境目が

00:40:56.860 --> 00:40:58.860
わかるので

00:40:58.860 --> 00:41:02.180
ほとんどの方は

00:41:02.180 --> 00:41:04.180
HTMLメールの

00:41:04.180 --> 00:41:06.180
受信できるような環境だとは思うんですが

00:41:06.180 --> 00:41:08.180
念のためですね。

00:41:08.180 --> 00:41:10.180
なのでこの

00:41:10.180 --> 00:41:12.180
テキストメールの場合は少し

00:41:12.180 --> 00:41:14.180
画像とか配置できませんので

00:41:14.180 --> 00:41:16.180
見出し本文

00:41:16.180 --> 00:41:18.180
見出し本文がわかるように

00:41:18.180 --> 00:41:20.180
しておいてください。

00:41:20.180 --> 00:41:22.180
記号を使ってですね。

00:41:22.180 --> 00:41:26.580
で、保存。レビューです。

00:41:26.580 --> 00:41:30.270
念のため書くといいですね。

00:41:35.700 --> 00:41:37.700
で、保存&次へ。

00:41:39.700 --> 00:41:41.700
内容も2つ目のものにしてください。

00:41:41.700 --> 00:41:43.700
これを繰り返していくという感じですね。

00:41:43.700 --> 00:41:45.700
3つ目以降はこのように

00:41:45.700 --> 00:41:47.700
コピー

00:41:47.700 --> 00:41:51.140
すればいいので

00:41:51.140 --> 00:41:54.830
3つ目のタイトルを入力。

00:41:54.830 --> 00:41:56.830
指定時間は自由に

00:41:56.830 --> 00:41:58.830
設定してください。

00:41:58.830 --> 00:42:00.830
で、次へ。

00:42:00.830 --> 00:42:12.140
これですね。

00:42:12.140 --> 00:42:14.140
ここはちょっとリセットされてしまうので

00:42:14.140 --> 00:42:17.520
必ずですね、念のためなんですが

00:42:17.520 --> 00:42:19.520
テキスト形式のものも

00:42:19.520 --> 00:42:26.350
編集しておいてください。

00:42:26.350 --> 00:42:30.240
で、保存&次へですね。

00:42:30.240 --> 00:42:32.240
この作業は

00:42:32.240 --> 00:42:34.240
必要な

00:42:34.240 --> 00:42:36.240
件数に応じてですね

00:42:38.240 --> 00:42:42.060
編集していくという形になりますね。

00:42:42.060 --> 00:42:44.060
ほとんどこのコピーですね。

00:42:44.060 --> 00:42:46.060
1つ目のものから

00:42:46.060 --> 00:42:48.060
コピーしてしまってもいいので

00:42:48.060 --> 00:42:50.060
コピーをしていただくことで

00:42:50.060 --> 00:42:52.060
かなり効率的に作業ができると思います。

00:42:52.060 --> 00:42:54.060
ステップメールに関してはですね

00:42:54.060 --> 00:42:56.060
何通が最適というのは

00:42:56.060 --> 00:42:58.060
特にないので

00:42:58.060 --> 00:43:00.060
この件数に応じてですね

00:43:00.060 --> 00:43:02.060
設定してください。

00:43:02.060 --> 00:43:04.060
最後にこのステップメールを

00:43:04.060 --> 00:43:06.060
稼働するをクリックしてください。

00:43:06.060 --> 00:43:08.060
今、稼働中です。

00:43:08.060 --> 00:43:10.060
リストに対して

00:43:10.060 --> 00:43:12.060
トルクがあったら1通目が走る。

00:43:12.060 --> 00:43:14.060
それ以降は

00:43:14.060 --> 00:43:16.060
1日おきに配信されるという設定になっていますね。

00:43:16.060 --> 00:43:18.060
停止する場合は

00:43:18.060 --> 00:43:20.060
またこちらをクリックするだけです。

00:43:20.060 --> 00:43:22.060
とても簡単ですね。

00:43:22.060 --> 00:43:25.440
あとは管理画面上でですね

00:43:25.440 --> 00:43:27.440
再編集ができますので

00:43:27.440 --> 00:43:29.440
またこのオートメーションですね。

00:43:29.440 --> 00:43:32.880
先ほどの画面に移動するには

00:43:32.880 --> 00:43:34.880
こちらをクリックですね。

00:43:34.880 --> 00:43:36.880
するとまた

00:43:40.880 --> 00:43:42.880
内容の編集ができて

00:43:42.880 --> 00:43:46.770
再編集ができて

00:43:48.770 --> 00:43:53.550
内容の再編集ができるので

00:43:53.550 --> 00:43:57.310
これですね。

00:43:57.310 --> 00:43:59.310
再編集してみてください。

00:43:59.310 --> 00:44:03.330
それでは

00:44:03.330 --> 00:44:05.330
ステップメールの作成については以上になります。

00:44:05.330 --> 00:44:07.330
それでは今回は

00:44:07.330 --> 00:44:09.330
ステップメールの自己添削のやり方

00:44:09.330 --> 00:44:11.330
というものを解説していきたいと思います。

00:44:11.330 --> 00:44:13.330
ステップメールに関しては

00:44:13.330 --> 00:44:15.330
原則ですね

00:44:15.330 --> 00:44:17.330
テンプレートに沿って記入して

00:44:17.330 --> 00:44:19.330
いただければですね

00:44:19.330 --> 00:44:21.330
方向には行かないと思うので

00:44:21.330 --> 00:44:23.330
原則その

00:44:23.330 --> 00:44:25.330
テンプレートに沿って記入されていれば

00:44:25.330 --> 00:44:27.330
OKということですね。

00:44:27.330 --> 00:44:29.330
ただこのままだと

00:44:29.330 --> 00:44:31.330
味気ない

00:44:31.330 --> 00:44:33.330
内容になってしまうので

00:44:33.330 --> 00:44:36.640
2つ目のポイントとしまして

00:44:36.640 --> 00:44:38.640
これですね。

00:44:38.640 --> 00:44:40.640
おかしなところにスペースがあったり

00:44:40.640 --> 00:44:42.640
カッコですね

00:44:42.640 --> 00:44:44.640
穴埋め式になっていると思うんですけど

00:44:44.640 --> 00:44:46.640
こういうカッコとか

00:44:46.640 --> 00:44:48.640
こういうカッコとか

00:44:48.640 --> 00:44:50.640
こういうのは

00:44:50.640 --> 00:44:52.640
この今

00:44:52.640 --> 00:44:54.640
書いたやつですね

00:44:54.640 --> 00:44:56.640
このカッコは何か

00:44:56.640 --> 00:44:58.640
強調するために書くのはすごく

00:44:58.640 --> 00:45:00.640
いいんですけど

00:45:00.640 --> 00:45:02.640
例えばこういうカッコとかって

00:45:02.640 --> 00:45:04.640
ここに何かこの内容

00:45:04.640 --> 00:45:06.640
配置してくださいねという意味合いで

00:45:06.640 --> 00:45:08.640
こういうのもですね

00:45:08.640 --> 00:45:10.640
配置しているので

00:45:10.640 --> 00:45:12.640
なるべくというか

00:45:12.640 --> 00:45:14.640
絶対残さないようにしてください。

00:45:14.640 --> 00:45:16.640
残っていると

00:45:16.640 --> 00:45:18.640
おかしいというのは

00:45:18.640 --> 00:45:20.640
なんとなくわかっていただけると思います。

00:45:20.640 --> 00:45:22.640
あと変なところに

00:45:22.640 --> 00:45:24.640
スペースですね

00:45:24.640 --> 00:45:26.640
何かこんな感じで

00:45:26.640 --> 00:45:28.640
ここに

00:45:28.640 --> 00:45:30.640
スペース必要ないのに入っている

00:45:30.640 --> 00:45:32.640
という方がいたりするので

00:45:32.640 --> 00:45:34.640
そういうのは

00:45:34.640 --> 00:45:36.640
文章の見た目の話になってきますけど

00:45:36.640 --> 00:45:38.640
こういうのが残っていなければ

00:45:38.640 --> 00:45:40.640
OKですね。

00:45:40.640 --> 00:45:42.640
変なところにスペースがなければ

00:45:42.640 --> 00:45:44.640
原則OKです。

00:45:44.640 --> 00:45:46.640
というような形になります。

00:45:46.640 --> 00:45:48.640
あとCと言えば

00:45:48.640 --> 00:45:50.640
なるべく具体的に記入するように

00:45:50.640 --> 00:45:54.210
しましょう。

00:45:54.210 --> 00:45:56.210
これというのは

00:45:56.210 --> 00:45:58.210
さっき言った通り記号の

00:45:58.210 --> 00:46:00.210
とかこのほにゃららの部分に

00:46:00.210 --> 00:46:02.210
何かこう内容をはめてくださいね

00:46:02.210 --> 00:46:04.210
という感じで

00:46:06.210 --> 00:46:08.210
原稿、テンプレートは用意してもらっていると思うんですけど

00:46:08.210 --> 00:46:10.210
ただですね

00:46:10.210 --> 00:46:12.210
ここに何か単語だけ記入するでは

00:46:12.210 --> 00:46:14.210
不十分という形になります。

00:46:14.210 --> 00:46:17.710
単語というか

00:46:17.710 --> 00:46:19.710
ありきたりな文章だとか

00:46:21.710 --> 00:46:23.710
そんな感じで記入されている方が

00:46:23.710 --> 00:46:25.710
多いので

00:46:25.710 --> 00:46:27.710
それだと不十分かなといった形になります。

00:46:27.710 --> 00:46:29.710
例えば

00:46:29.710 --> 00:46:31.710
この無料版では

00:46:31.710 --> 00:46:33.710
こういうベネヒットがあります

00:46:33.710 --> 00:46:35.710
の部分に原稿があったとして

00:46:35.710 --> 00:46:37.710
このベネヒットの部分に

00:46:37.710 --> 00:46:39.710
穴埋めするとして

00:46:39.710 --> 00:46:43.020
このベネヒットの部分が

00:46:43.020 --> 00:46:45.020
例えばランニングページが作れるようになります。

00:46:45.020 --> 00:46:47.020
みたいな

00:46:47.020 --> 00:46:49.020
味気ない文章だと

00:46:49.020 --> 00:46:51.020
あまりこう

00:46:51.020 --> 00:46:53.020
相手に、ターゲットの方に

00:46:53.020 --> 00:46:55.020
響かないという形になるので

00:46:55.020 --> 00:46:57.020
2時間でパソコンが初心者の方でも

00:46:57.020 --> 00:46:59.020
簡単にランニングページが作れるようになります。

00:46:59.020 --> 00:47:01.020
とかですね

00:47:01.020 --> 00:47:03.020
できるようになりますみたいな

00:47:03.020 --> 00:47:05.020
そういう文章をなるべく具体的にですね

00:47:05.020 --> 00:47:07.020
書くといった形になります。

00:47:07.020 --> 00:47:09.020
例えば肩こりが解消します。

00:47:09.020 --> 00:47:11.020
改善します。

00:47:11.020 --> 00:47:13.020
とかだったら

00:47:13.020 --> 00:47:15.020
仕事に支障が出るくらい

00:47:15.020 --> 00:47:17.020
肩こりを

00:47:17.020 --> 00:47:19.020
自宅で簡単に

00:47:19.020 --> 00:47:21.020
しかも手軽に手に入る方法で

00:47:21.020 --> 00:47:23.020
改善しますみたいな

00:47:23.020 --> 00:47:25.020
ちょっと長くなってしまうんですけど

00:47:25.020 --> 00:47:27.020
そんな感じでですね

00:47:27.020 --> 00:47:29.020
具体的に書いていただいた方が

00:47:29.020 --> 00:47:31.020
相手も気になると

00:47:31.020 --> 00:47:33.020
いった形になります。

00:47:33.020 --> 00:47:38.060
記憶に残ったりとかですね。

00:47:38.060 --> 00:47:40.060
そんな感じでまずは

00:47:40.060 --> 00:47:42.060
まずはステップメールも

00:47:42.060 --> 00:47:44.060
記入してみる。

00:47:44.060 --> 00:47:46.060
設定してみるというところが

00:47:46.060 --> 00:47:48.060
最初の

00:47:48.060 --> 00:47:50.060
最初のゴールというか

00:47:50.060 --> 00:47:52.060
だと思うんで

00:47:52.060 --> 00:47:54.060
一回作ってみるという形ですね。

00:47:54.060 --> 00:47:56.060
設定してみるというところまで

00:47:56.060 --> 00:47:58.060
やってみるに限ります。

00:47:58.060 --> 00:48:00.060
あとより良くするには

00:48:00.060 --> 00:48:02.060
目的とか理念を伝える

00:48:02.060 --> 00:48:04.060
という形になります。

00:48:04.060 --> 00:48:06.060
例えば

00:48:06.060 --> 00:48:08.060
僕たちの場合

00:48:08.060 --> 00:48:10.060
になってしまいますが

00:48:10.060 --> 00:48:12.060
自分でできるようになって

00:48:12.060 --> 00:48:14.060
ウェブ制作を

00:48:14.060 --> 00:48:16.060
制作のやり方を教えたりとか

00:48:16.060 --> 00:48:18.060
マーケティングのやり方を

00:48:18.060 --> 00:48:20.060
教えたりとかですね。という形になります。

00:48:20.060 --> 00:48:24.780
そうなると

00:48:24.780 --> 00:48:26.780
例えば

00:48:26.780 --> 00:48:30.480
お客さん、クライアントさんを

00:48:30.480 --> 00:48:32.480
依存させてやろうとか

00:48:32.480 --> 00:48:34.480
そんな感じで思っている

00:48:34.480 --> 00:48:36.480
人に比べて

00:48:36.480 --> 00:48:38.480
自分でできるようになるため

00:48:38.480 --> 00:48:40.480
かなり

00:48:40.480 --> 00:48:42.480
良い投資ですよみたいな

00:48:42.480 --> 00:48:44.480
そんな見せ方になります。

00:48:44.480 --> 00:48:46.480
あとは共感してくれる方が

00:48:46.480 --> 00:48:48.480
集まるという形ですね。

00:48:48.480 --> 00:48:50.480
良い投資というのは

00:48:50.480 --> 00:48:52.480
良い言い方ではないんですけど

00:48:52.480 --> 00:48:54.480
そんな感じですね。

00:48:54.480 --> 00:48:56.480
理念とか目的を伝えることによって

00:48:56.480 --> 00:48:58.480
共感してくれる人が集まるので

00:48:58.480 --> 00:49:00.480
そういう

00:49:00.480 --> 00:49:02.480
自分も商売をやりやすくなるという意味合い

00:49:02.480 --> 00:49:04.480
あとは

00:49:04.480 --> 00:49:06.480
注目を

00:49:06.480 --> 00:49:08.480
集めるとかですね。

00:49:08.480 --> 00:49:10.480
そういった意味合いでも

00:49:10.480 --> 00:49:12.480
他と違うなとかという感じで

00:49:12.480 --> 00:49:14.480
そんな感じで

00:49:14.480 --> 00:49:16.480
より良くするには目的や理念を伝える

00:49:16.480 --> 00:49:18.480
という形になります。

00:49:18.480 --> 00:49:20.480
基本的に

00:49:20.480 --> 00:49:22.480
ステップメールというのは

00:49:22.480 --> 00:49:24.480
ステップメールで売るというのを

00:49:24.480 --> 00:49:26.480
なんていうか

00:49:26.480 --> 00:49:28.480
重視しなくていいよというわけではないんですけど

00:49:28.480 --> 00:49:30.480
ステップメールはメルマガの

00:49:30.480 --> 00:49:32.480
不責だと考えていただいて

00:49:32.480 --> 00:49:34.480
このステップメールでちょっと気になってもらって

00:49:34.480 --> 00:49:36.480
あとはお花の内容でちょっと気になってもらって

00:49:36.480 --> 00:49:38.480
からのメルマガをずっと

00:49:38.480 --> 00:49:40.480
購読してもらう。で

00:49:40.480 --> 00:49:42.480
この段階で

00:49:42.480 --> 00:49:44.480
いざそのタイミングになったら

00:49:44.480 --> 00:49:46.480
ぜひお願いしたいというタイミングになったら

00:49:46.480 --> 00:49:48.480
メルマガのセールスの中で買ってもらう

00:49:48.480 --> 00:49:50.480
というのが結構定番だったりするので

00:49:50.480 --> 00:49:52.480
ステップメールを重視する

00:49:52.480 --> 00:49:54.480
というかは

00:49:54.480 --> 00:49:56.480
メルマガの内容を重視する

00:49:56.480 --> 00:49:58.480
とかですね

00:49:58.480 --> 00:50:00.480
そんな感じで

00:50:00.480 --> 00:50:02.480
こっちも重要じゃないというわけではないんですけど

00:50:02.480 --> 00:50:04.480
そんな感じで考えていただけようと思います。

00:50:04.480 --> 00:50:06.480
まずは見込み局を集める

00:50:06.480 --> 00:50:08.480
という

00:50:08.480 --> 00:50:10.480
タイミングなので

00:50:10.480 --> 00:50:12.480
そこですごい買ってもらう

00:50:12.480 --> 00:50:14.480
そこで即マネタリスというよりかは

00:50:14.480 --> 00:50:16.480
メルマガの不責という風に

00:50:16.480 --> 00:50:18.480
考えてもらった方が

00:50:18.480 --> 00:50:20.480
書きやすく

00:50:20.480 --> 00:50:22.480
少しハードルが下がるかなと

00:50:22.480 --> 00:50:24.480
いった感じです。

00:50:24.480 --> 00:50:26.480
そんな感じで

00:50:26.480 --> 00:50:28.480
自己添削の仕方はこれで以上になります。

00:50:28.480 --> 00:50:30.480
それでは今回は

00:50:30.480 --> 00:50:32.480
こちらの

00:50:32.480 --> 00:50:34.480
フォームの

00:50:34.480 --> 00:50:36.480
確認ですね

00:50:36.480 --> 00:50:38.480
ステップメールの設定が

00:50:38.480 --> 00:50:40.480
完了しましたら

00:50:40.480 --> 00:50:42.480
こちらのフォームですね

00:50:42.480 --> 00:50:44.480
また再度確認していただきたいので

00:50:44.480 --> 00:50:46.480
動画を撮っています。

00:50:46.480 --> 00:50:48.480
ステップメールはこちらですね

00:50:48.480 --> 00:50:50.480
こちらの設定がすべて完了して

00:50:50.480 --> 00:50:52.480
ステップメールを稼働する

00:50:52.480 --> 00:50:54.480
これ必ずクリックしていただいて

00:50:54.480 --> 00:50:56.480
ボタンを押していただいて

00:50:56.480 --> 00:50:58.480
その状態でまた再び

00:50:58.480 --> 00:51:00.480
この登録フォームですね

00:51:00.480 --> 00:51:02.480
これの動作確認をしてほしいので

00:51:02.480 --> 00:51:04.480
そういった内容になります。

00:51:04.480 --> 00:51:06.480
次にはですね

00:51:06.480 --> 00:51:08.480
ウェルカムメールですね。テキストの方なんですけど

00:51:08.480 --> 00:51:10.480
これは登録フォームの方で

00:51:10.480 --> 00:51:12.480
設定したものです。また別の動画で

00:51:12.480 --> 00:51:14.480
撮っていますのでそちらを

00:51:14.480 --> 00:51:16.480
確認しておいて

00:51:16.480 --> 00:51:18.480
ください。

00:51:18.480 --> 00:51:20.480
どういったものなのかといいますと

00:51:20.480 --> 00:51:25.710
こっちの方ですね

00:51:25.710 --> 00:51:27.710
登録フォームでウェルカムメール

00:51:27.710 --> 00:51:29.710
設定したと思うんですけど

00:51:29.710 --> 00:51:38.210
そっちの方になります。

00:51:38.210 --> 00:51:40.210
このウェルカムメールですね

00:51:40.210 --> 00:51:42.210
こちらがまず

00:51:42.210 --> 00:51:44.210
一発目来るのかどうかというところを

00:51:44.210 --> 00:51:46.210
確認してください

00:51:46.210 --> 00:51:48.210
自分のアドレスを

00:51:48.210 --> 00:51:50.210
入力して登録ですね

00:51:50.210 --> 00:51:52.210
次に

00:51:52.210 --> 00:51:54.210
このページが表示されるのかどうかを

00:51:54.210 --> 00:51:56.210
確認してください。サンクスページですね

00:51:56.210 --> 00:51:58.210
サンクスページというのは

00:51:58.210 --> 00:52:00.210
ここで設定したものになります

00:52:00.210 --> 00:52:04.610
ページ設定ですね

00:52:04.610 --> 00:52:06.610
次にステップメールの一通目が来るのかどうか

00:52:06.610 --> 00:52:08.610
を確認してください

00:52:08.610 --> 00:52:10.610
ステップメールは

00:52:10.610 --> 00:52:12.610
ここで設定したこの一通目ですね

00:52:12.610 --> 00:52:14.610
あとはこの

00:52:14.610 --> 00:52:16.610
1日おきに配信されますので

00:52:16.610 --> 00:52:18.610
そのように確認してみてください

00:52:18.610 --> 00:52:20.610
こんな感じのメールが

00:52:20.610 --> 00:52:22.610
来ますね

00:52:22.610 --> 00:52:24.610
ステップメールの場合はHTMLメールになりますので

00:52:24.610 --> 00:52:26.610
こんな感じのメールが届きます

00:52:26.610 --> 00:52:28.610
なので

00:52:28.610 --> 00:52:30.610
このお礼が二通いっちゃう

00:52:30.610 --> 00:52:32.610
形になるんですけど

00:52:32.610 --> 00:52:34.610
ただこのHTMLメールというのは

00:52:34.610 --> 00:52:36.610
タイムラグがありますので

00:52:36.610 --> 00:52:38.610
このウェルカムメールの方でも送っている

00:52:38.610 --> 00:52:42.430
という形になります

00:52:42.430 --> 00:52:44.430
テキストでも言って

00:52:44.430 --> 00:52:46.430
このHTMLでも改めて送るという感じになります

00:52:46.430 --> 00:52:48.430
はい

00:52:48.430 --> 00:52:50.430
以上が確認してほしいことになります

00:52:50.430 --> 00:52:52.430
3つですね

00:52:52.430 --> 00:52:54.430
まとめますと3つありまして

00:52:54.430 --> 00:52:56.430
1個がこの登録ホームの方で設置した

00:52:56.430 --> 00:52:58.430
ウェルカムメールですね

00:52:58.430 --> 00:53:00.430
テキストの方が配信されるのかどうか

00:53:00.430 --> 00:53:02.430
これなんで設定しているのかといいますと

00:53:02.430 --> 00:53:04.430
HTMLメールが

00:53:04.430 --> 00:53:06.430
若干タイムラグがあるからですね

00:53:06.430 --> 00:53:08.430
すぐに行かない可能性があるので

00:53:08.430 --> 00:53:10.430
これも念のために設定しています

00:53:10.430 --> 00:53:12.430
次に

00:53:12.430 --> 00:53:14.430
自分のアドレスを入力してもらって

00:53:14.430 --> 00:53:16.430
ボタンを押して

00:53:16.430 --> 00:53:18.430
このページが表示されるのかどうかですね

00:53:18.430 --> 00:53:20.430
それはこのページ設定の方の

00:53:20.430 --> 00:53:22.430
カスタム登録完了ページ

00:53:22.430 --> 00:53:27.090
ここで設定しました

00:53:27.090 --> 00:53:29.090
次

00:53:29.090 --> 00:53:31.090
この1つ目がステップメールの方ですね

00:53:31.090 --> 00:53:33.090
1つ目が配信されるのかどうか

00:53:33.090 --> 00:53:35.090
というのを確認してください

00:53:35.090 --> 00:53:37.090
こういうメールが行きます

00:53:37.090 --> 00:53:39.090
あとデザインによって微妙に違ったりするんですけど

00:53:39.090 --> 00:53:41.090
こういう感じのが来るということですね

00:53:41.090 --> 00:53:43.090
うまく動作しなかった場合ですね

00:53:43.090 --> 00:53:45.090
ウェルカムメールは

00:53:45.090 --> 00:53:47.090
特に

00:53:49.090 --> 00:53:51.090
設定しておけばいいので

00:53:51.090 --> 00:53:53.090
これはすぐ問題なくいくと思うんですけど

00:53:53.090 --> 00:53:55.090
サンクスページが

00:53:55.090 --> 00:53:57.090
表示されないという場合は

00:53:57.090 --> 00:53:59.090
ここを疑ってみてください

00:53:59.090 --> 00:54:01.090
ステップメールの場合は

00:54:01.090 --> 00:54:03.090
稼働しているかどうかですね

00:54:03.090 --> 00:54:05.090
稼働していないと当然配信されませんので

00:54:05.090 --> 00:54:07.090
そこを疑ってみてください

00:54:07.090 --> 00:54:09.090
あとタイムラグがいますので

00:54:09.090 --> 00:54:11.090
早く待っていてください

00:54:11.090 --> 00:54:13.090
というのが動作確認になります

00:54:13.090 --> 00:54:15.090
以上をですね

00:54:15.090 --> 00:54:17.090
この3つをですね

00:54:17.090 --> 00:54:19.090
このリード獲得ページの完成に合わせて

00:54:19.090 --> 00:54:21.090
自分のアドレスを使ってやってみてください

00:54:21.090 --> 00:54:23.090
あと

00:54:23.090 --> 00:54:25.090
自分のアドレスを使う場合ですね

00:54:25.090 --> 00:54:29.490
1回やってしまうと

00:54:29.490 --> 00:54:31.490
再度登録ができないので

00:54:31.490 --> 00:54:35.700
その場合はですね

00:54:35.700 --> 00:54:37.700
ここですね

00:54:37.700 --> 00:54:39.700
消していただくという形でやってみてください

00:54:39.700 --> 00:54:41.700
消していただくか

00:54:41.700 --> 00:54:49.710
ここに

00:54:49.710 --> 00:54:51.710
プラス1とかですね

00:54:51.710 --> 00:54:55.920
プラス

00:54:55.920 --> 00:54:57.920
1とかってやると大丈夫です

00:54:57.920 --> 00:54:59.920
プラス1を

00:54:59.920 --> 00:55:01.920
使ってしまったらプラス2とかですね

00:55:01.920 --> 00:55:03.920
これはあんまりやりすぎると

00:55:03.920 --> 00:55:05.920
もしかしたら

00:55:05.920 --> 00:55:07.920
なんていうか

00:55:07.920 --> 00:55:09.920
利用停止

00:55:09.920 --> 00:55:11.920
アカウントの停止になってしまう

00:55:11.920 --> 00:55:13.920
ということが

00:55:13.920 --> 00:55:15.920
他のメール配信サービスであったので

00:55:15.920 --> 00:55:17.920
ベンチマークも同じようになる可能性があるので

00:55:17.920 --> 00:55:19.920
あんまりやりすぎないでください

00:55:19.920 --> 00:55:21.920
意図的に何回も

00:55:21.920 --> 00:55:23.920
登録されてしまうと不審がられて

00:55:23.920 --> 00:55:25.920
アカウントの凍結とかになりますので

00:55:25.920 --> 00:55:27.920
その点だけ注意してください

00:55:27.920 --> 00:55:29.920
確認はしてほしいんですけど

00:55:29.920 --> 00:55:31.920
やりすぎは注意ですということですね

00:55:31.920 --> 00:55:33.920
以上が

00:55:33.920 --> 00:55:35.920
動作確認になります

00:55:35.920 --> 00:55:37.920
それでは

00:55:37.920 --> 00:55:39.920
ステップメールの設定について

00:55:39.920 --> 00:55:41.920
補足的な

00:55:41.920 --> 00:55:43.920
コンテンツを撮っています

00:55:43.920 --> 00:55:45.920
質問がありましたので

00:55:45.920 --> 00:55:47.920
それについてお答えする形で

00:55:47.920 --> 00:55:49.920
解説していきますと

00:55:49.920 --> 00:55:51.920
まずこういう質問が

00:55:51.920 --> 00:55:53.920
いただきました

00:55:53.920 --> 00:55:55.920
動画の中

00:55:55.920 --> 00:55:57.920
この解説動画の中で

00:55:57.920 --> 00:55:59.920
ステップメールの設定の動画ですね

00:55:59.920 --> 00:56:01.920
この

00:56:01.920 --> 00:56:03.920
テンプレートの解説でいう

00:56:03.920 --> 00:56:05.920
02名ですね

00:56:05.920 --> 00:56:07.920
これは登録フォームで設定した自動返信メールのことでしょうか

00:56:07.920 --> 00:56:09.920
このメールは

00:56:09.920 --> 00:56:11.920
比較的簡単なものだったんですけど

00:56:11.920 --> 00:56:13.920
アーシャステップで

00:56:13.920 --> 00:56:15.920
ステップメールだと02名はガッツリ

00:56:15.920 --> 00:56:17.920
抱えているメールでして

00:56:17.920 --> 00:56:19.920
それを送るっていうことでしょうか

00:56:19.920 --> 00:56:21.920
っていう内容だったんですけども

00:56:21.920 --> 00:56:23.920
これについてお答えしていきたいと思います

00:56:23.920 --> 00:56:25.920
この02名っていうのは

00:56:25.920 --> 00:56:27.920
これですね

00:56:27.920 --> 00:56:29.920
ここの内容だと思うんですけど

00:56:29.920 --> 00:56:31.920
こっから下ですね

00:56:31.920 --> 00:56:33.920
はい

00:56:33.920 --> 00:56:35.920
これについてお答えしますと

00:56:35.920 --> 00:56:37.920
まずこの02名っていう方はですね

00:56:37.920 --> 00:56:39.920
はい

00:56:39.920 --> 00:56:41.920
自動返信に当たるんですけども

00:56:41.920 --> 00:56:43.920
もう一方のですね

00:56:43.920 --> 00:56:45.920
ウェルカムメールっていう方を設定したので

00:56:45.920 --> 00:56:47.920
混乱しているのかなと思いました

00:56:47.920 --> 00:56:49.920
まず

00:56:49.920 --> 00:56:51.920
ウェルカムメールですね

00:56:51.920 --> 00:56:53.920
この

00:56:53.920 --> 00:56:55.920
登録フォームで設定した

00:56:55.920 --> 00:56:57.920
自動返信メールっていうとこと

00:56:57.920 --> 00:56:59.920
そのメールっていうのは

00:56:59.920 --> 00:57:01.920
簡単なものでしたよねっていうのが

00:57:01.920 --> 00:57:03.920
ウェルカムメールに

00:57:03.920 --> 00:57:05.920
該当しているかなと思います

00:57:05.920 --> 00:57:07.920
実際に見ていきますと

00:57:07.920 --> 00:57:09.920
あと不足コンテンツなので

00:57:09.920 --> 00:57:11.920
細かいところはもう端折っています

00:57:11.920 --> 00:57:13.920
登録ステップの設定

00:57:13.920 --> 00:57:15.920
こちらをクリックします

00:57:15.920 --> 00:57:17.920
ここでウェルカムメールっていうものを

00:57:17.920 --> 00:57:19.920
設定したと思います

00:57:19.920 --> 00:57:21.920
これの役割について

00:57:21.920 --> 00:57:25.490
補足します

00:57:25.490 --> 00:57:27.490
どういう内容だったかというと

00:57:27.490 --> 00:57:29.490
こういう簡単な内容だったと

00:57:29.490 --> 00:57:31.490
思います

00:57:31.490 --> 00:57:33.490
これはつなぎとして送っている

00:57:33.490 --> 00:57:35.490
っていう形になります

00:57:35.490 --> 00:57:37.490
解説動画の中でもしかしたら言っているかもしれませんけど

00:57:37.490 --> 00:57:39.490
つなぎですね

00:57:39.490 --> 00:57:41.490
つなぎとして送っていると

00:57:41.490 --> 00:57:43.490
つなぎっていう

00:57:43.490 --> 00:57:45.490
意味合いとしましては

00:57:45.490 --> 00:57:47.490
この

00:57:47.490 --> 00:57:49.490
オートメーション

00:57:49.490 --> 00:57:51.490
オートメーションからステップメールの設定ができる

00:57:51.490 --> 00:57:53.490
わけなんですが

00:57:53.490 --> 00:57:55.490
こっちがHTML形式ですね

00:57:55.490 --> 00:57:57.490
になっています

00:57:57.490 --> 00:57:59.490
ウェルカムメールはテキストメールになっていまして

00:57:59.490 --> 00:58:01.490
こっちでですね

00:58:01.490 --> 00:58:03.490
02名を

00:58:03.490 --> 00:58:05.490
設定するわけなんですけど

00:58:05.490 --> 00:58:07.490
メールの追加ですね

00:58:07.490 --> 00:58:11.500
これが02名のタイトルで

00:58:11.500 --> 00:58:13.500
こっちがすぐに配信

00:58:13.500 --> 00:58:15.500
っていうのが02名の内容ですね

00:58:15.500 --> 00:58:17.500
なのでこの一番最初のステップメールの内容が

00:58:19.500 --> 00:58:21.500
ここでの内容になります

00:58:21.500 --> 00:58:23.500
はい

00:58:23.500 --> 00:58:25.500
じゃあなんでウェルカムメール

00:58:25.500 --> 00:58:27.500
設定しているのかと言いますと

00:58:27.500 --> 00:58:29.500
実質に2つになっているのでややこしくなっていると思うんですけど

00:58:29.500 --> 00:58:31.500
これHTML形式になっているので

00:58:31.500 --> 00:58:33.500
若干タイムラグがあるからですね

00:58:33.500 --> 00:58:35.500
すぐに配信されない

00:58:35.500 --> 00:58:37.500
っていうことがあるので

00:58:37.500 --> 00:58:39.500
これを繋いでこっちの

00:58:39.500 --> 00:58:41.500
ウェルカムメールテキストで送っているわけなんですけど

00:58:41.500 --> 00:58:43.500
それのせいで

00:58:43.500 --> 00:58:45.500
ややこしくなっているのかなと思います

00:58:45.500 --> 00:58:47.500
こっちはまあ

00:58:47.500 --> 00:58:49.500
そうですね

00:58:49.500 --> 00:58:51.500
つなぎなので簡単なメールですね

00:58:51.500 --> 00:58:53.500
メールに情報を言っているので

00:58:53.500 --> 00:58:55.500
見てくださいねということですね

00:58:55.500 --> 00:58:57.500
あと注意点ですね

00:58:57.500 --> 00:58:59.500
こっちが02名の内容なので

00:58:59.500 --> 00:59:01.500
すぐに配信ですね

00:59:01.500 --> 00:59:03.500
自動返信メールが

00:59:03.500 --> 00:59:05.500
2つある感覚なんですけども

00:59:05.500 --> 00:59:07.500
これのせいで

00:59:07.500 --> 00:59:09.500
ちょっとややこしくなっているということでしたら

00:59:09.500 --> 00:59:11.500
このウェルカムメール

00:59:11.500 --> 00:59:13.500
設定しなくてOKです

00:59:13.500 --> 00:59:15.500
どういうことかと言いますと

00:59:15.500 --> 00:59:17.500
このウェルカムメール送信

00:59:17.500 --> 00:59:19.500
無しでもOKです

00:59:19.500 --> 00:59:21.500
つなぎなので別になくても

00:59:21.500 --> 00:59:23.500
いいのかなと思います

00:59:23.500 --> 00:59:25.500
登録したからといって

00:59:25.500 --> 00:59:27.500
比較的

00:59:27.500 --> 00:59:29.500
すぐに来るメールって見られやすいとはなっているんですけど

00:59:29.500 --> 00:59:31.500
実際問題

00:59:31.500 --> 00:59:33.500
登録して満足されて

00:59:33.500 --> 00:59:35.500
すぐに見ないという方もいますし

00:59:35.500 --> 00:59:38.880
その人のタイミングによる

00:59:38.880 --> 00:59:40.880
というところがありますので

00:59:40.880 --> 00:59:42.880
ウェルカムメールは無しで

00:59:42.880 --> 00:59:44.880
若干タイムラグがありますけども

00:59:44.880 --> 00:59:46.880
こっちも送るので

00:59:46.880 --> 00:59:48.880
こっちが自動返信メールみたいなところもありますので

00:59:48.880 --> 00:59:50.880
時間

00:59:50.880 --> 00:59:52.880
タイムラグがあるかもしれませんが

00:59:52.880 --> 00:59:54.880
一応送られるので無しでもOKです

00:59:54.880 --> 00:59:56.880
分からなくなって混乱して

00:59:56.880 --> 00:59:58.880
実践が止まるぐらいでしたら無しでOKです

00:59:58.880 --> 01:00:02.900
そんな感じで

01:00:02.900 --> 01:00:04.900
実践していただければと思います

01:00:04.900 --> 01:00:06.900
今回の解説

01:00:06.900 --> 01:00:08.900
あとは

01:00:08.900 --> 01:00:10.900
登録フォームの設定の時点で

01:00:10.900 --> 01:00:12.900
別動画の時点で

01:00:12.900 --> 01:00:14.900
そういうのはちゃんと理解されてますよ

01:00:14.900 --> 01:00:16.900
してますよという場合は

01:00:16.900 --> 01:00:18.900
そのままウェルカムメール使っていただいてOKです

01:00:18.900 --> 01:00:20.900
ただこの場合でいうと

01:00:20.900 --> 01:00:22.900
混乱してしまうぐらいだったら

01:00:22.900 --> 01:00:24.900
無しでもいいですよということを

01:00:24.900 --> 01:00:26.900
お伝えします

01:00:26.900 --> 01:00:28.900
なのでまとめると

01:00:28.900 --> 01:00:30.900
このウェルカムメールと

01:00:30.900 --> 01:00:32.900
こっちのステップ名の

01:00:32.900 --> 01:00:34.900
0通目としましょう

01:00:34.900 --> 01:00:36.900
0通目が

01:00:36.900 --> 01:00:38.900
2本あるので

01:00:38.900 --> 01:00:40.900
混乱してしまったがために

01:00:40.900 --> 01:00:42.900
こういう質問が

01:00:42.900 --> 01:00:44.900
来ちゃったのかなと思います

01:00:44.900 --> 01:00:46.900
ウェルカムメールの役割は

01:00:46.900 --> 01:00:48.900
あくまでつなぎになるので

01:00:48.900 --> 01:00:50.900
こっちでガッツリ書くと

01:00:50.900 --> 01:00:54.210
こっちが0通目なので

01:00:54.210 --> 01:00:56.210
ガッツリ書くと

01:00:56.210 --> 01:00:58.210
ただこれがあるせいで

01:00:58.210 --> 01:01:00.210
役割的に2通送るがために

01:01:00.210 --> 01:01:02.210
ややこしくなって

01:01:02.210 --> 01:01:04.210
混乱してしまって

01:01:04.210 --> 01:01:06.210
実践が進まないというよりは無しでもOKです

01:01:06.210 --> 01:01:08.210
という法則になります

01:01:08.210 --> 01:01:10.210
以上のように

01:01:10.210 --> 01:01:12.210
進めていただければと思います
