WEBVTT

00:00:00.000 --> 00:00:12.080
スモールビジネス特化の学び舎、このは屋です。 今回はメールマガジンの作り方、書き方、具体的なところを実況中継形式で現場のやり方の裏側をお見せします。

00:00:12.080 --> 00:00:21.040
リスト、連絡先が大事なのでメルマガをやりましょうというふうに、巷で語られるような抽象的な話をするつもりは今回はありません。

00:00:21.040 --> 00:00:34.240
具体的にどうやってメールマガジンを作って書いて、それをかつ継続していくのかっていうところ、具体的などうやるのかっていう方法論についてお伝えしていきますので、ぜひ真似してやってみてください。

00:00:34.240 --> 00:00:45.360
今回の内容を実践していただくことでこんなことができるようになります。 まず読者に面白いと思ってもらえるようなメールマガジンが書けるようになります。

00:00:45.360 --> 00:00:55.280
そしてオンライン上、ネット上で商品サービスの販売ができるようになります。 時間をかけずにサクッと短時間でメールマガジンが書けるようになります。

00:00:55.280 --> 00:01:03.760
そしてネタ切れっていうのを心配される方がいるんですが、そういったものとは無縁で、ネタ切れなしでメールマガジンの発行を継続することができるようになります。

00:01:03.760 --> 00:01:13.200
逆に今回の正しい方法を身につけないままメールマガジンをやってしまうと、一つのメールマガジンを書くのにたくさんの時間がかかってしまうと。

00:01:13.280 --> 00:01:18.480
時間がかかるが故にその発行、配信を継続できなくなってしまいます。

00:01:18.480 --> 00:01:32.240
そして一生懸命時間をかけて書いたのに読者に読まれないなんてことが起きて、読まれないわけですからオンライン上で集客だったり商品の販売は難しくなってしまうと、こういう虚しい結末を迎えてしまいます。

00:01:32.240 --> 00:01:38.480
たくさん努力している、勉強している、書いているのにも関わらず結果が結びつかないというのは非常に残念ですよね。

00:01:38.480 --> 00:01:42.960
こうならないためにもぜひ正しいやり方を今回身につけてみてください。

00:01:42.960 --> 00:01:53.200
今回の内容はどんな方にぴったりかと言いますと、例えばメールマガジンやりたい、実践したいんだけど具体的にどう書けばいいかわからないという方。

00:01:53.200 --> 00:01:59.120
そしてできることなら毎日継続してメールマガを配信したいんだけども続けられないとかですね。

00:01:59.120 --> 00:02:04.880
あとはネット上で安定して集客、商品の販売をしていきたいという方。

00:02:04.880 --> 00:02:12.240
そして読者さんと良好な関係を築いて末永く商売をやっていきたい、リストマーケティングを実践したいという方。

00:02:12.240 --> 00:02:15.200
こんな方に特にぴったりの内容となっております。

00:02:15.200 --> 00:02:23.600
日々ですね、スモールビジネスの方と現場でお話をしていてよく聞くのがですね、メールマガが大事なのはわかったと。

00:02:23.600 --> 00:02:27.040
でもこのは屋さんどうやって書けばいいかわからないんだよ。

00:02:27.040 --> 00:02:31.920
もっと言うとどうやってそれ続ければいいのかわからないんだよということなんですね。

00:02:31.920 --> 00:02:37.360
書き方もわからなければそれをずっと続けていくのはもっと難しいよねという話なんです。

00:02:37.360 --> 00:02:41.040
これ原因があるんです。そうなってしまう原因ですね。

00:02:41.040 --> 00:02:45.760
それはメールマガジンの書き方の型を知らないということなんです。

00:02:45.760 --> 00:02:51.440
型を知らないからそもそも書けないし、続けることなんてもっと難しいということなんですね。

00:02:51.440 --> 00:02:57.680
なので今回はその型を中心にお伝えするだけではありません。

00:02:57.680 --> 00:03:02.800
実際に書いていく現場のその一部始終プロセスをお見せします。

00:03:02.800 --> 00:03:08.960
まさにプロや集客が順調ですねうまくやっている人たちが当たり前のようにやっている

00:03:08.960 --> 00:03:12.320
その現場のプロセスそのものをですねお見せしたいと思います。

00:03:12.320 --> 00:03:16.800
具体的にはどんなことをお伝えするかと言いますとちょっと一部ピックアップしますね。

00:03:16.800 --> 00:03:21.600
例えばスラスラ書けるメールマガ構成テンプレートとか

00:03:21.600 --> 00:03:24.880
絶対にネタ切れを起こさない秘密

00:03:24.880 --> 00:03:28.480
読者を飽きさせない文章テクニック

00:03:28.480 --> 00:03:31.920
前書きと編集後期の大切な役割

00:03:31.920 --> 00:03:35.520
そしてメルマガに欠かせない5つの要素

00:03:35.520 --> 00:03:37.040
こんな話をしていきます。

00:03:37.040 --> 00:03:42.800
その他他では決して知ることのできない実践の裏側を一部始終お見せします。

00:03:42.800 --> 00:03:47.280
過去にこの方法を実践された方からはこのような感想をいただいております。

00:03:47.280 --> 00:03:51.520
今までメルマガの重要性は習いましたが実践できませんでした。

00:03:51.520 --> 00:03:56.320
でも今回のテンプレートのおかげで手を止めることなくスラスラ書けました。

00:03:56.320 --> 00:04:00.640
メルマガの実践方法を知ってやりたくてもできなかったウェブマーケティングが

00:04:00.640 --> 00:04:03.280
やっと実践できるようになりました。

00:04:03.280 --> 00:04:06.400
継続的に書くとなるとネタ切れが心配でしたが

00:04:06.400 --> 00:04:09.840
テンプレートのおかげで毎日続けられそうです。

00:04:09.840 --> 00:04:14.080
実況中継形式で一部始終を解説してくれるところは他にないので

00:04:14.080 --> 00:04:15.280
わかりやすかったです。

00:04:15.280 --> 00:04:18.880
とまあですねこのような好評の声をたくさんいただいております。

00:04:18.880 --> 00:04:20.480
それではお待たせしました。

00:04:20.480 --> 00:04:31.230
メルマガジンの作り方こちらを実況中継形式でご覧ください。

00:04:31.230 --> 00:04:35.550
今回はメルマガジンの書き方についてお伝えしていきます。

00:04:35.550 --> 00:04:37.790
実際にこちらの画面を通してですね

00:04:37.790 --> 00:04:40.350
メルマガジンをどのように書くのかっていうのを

00:04:40.350 --> 00:04:45.870
実際にやりながら書きながらですねお見せしていきたいと思います。

00:04:45.870 --> 00:04:50.510
それでですね全体像をまずお話しさせていただきたいんですけれども

00:04:50.510 --> 00:04:53.470
こちらのですねシートがあります。

00:04:53.470 --> 00:04:54.510
シートですね。

00:04:54.510 --> 00:05:00.910
ワードファイルとかページとかそういったもので用意していただければと思うんですけれども

00:05:00.910 --> 00:05:03.390
これが全体の構成になります。

00:05:03.470 --> 00:05:06.990
たったですねこの5つのパーツからなっているということですね。

00:05:06.990 --> 00:05:12.190
これは私たちのワークショップでもお伝えさせていただいているこのノウハウ部分なんですけれども

00:05:12.190 --> 00:05:18.270
こちらの5パーツでもって毎回私たちはメルマガジンを更新しています。

00:05:18.270 --> 00:05:19.550
配信しています。

00:05:19.550 --> 00:05:25.470
この型があるかないかで継続的に発行できるのがすごく変わってきてしまうんですね。

00:05:25.470 --> 00:05:28.990
メルマガジンって接触頻度を保つためですよね。

00:05:28.990 --> 00:05:32.030
何のためにウェブマーケティング上では使うかというと

00:05:32.110 --> 00:05:35.950
商品を売るというのはもちろんメルマガジンで可能なんですけれども

00:05:35.950 --> 00:05:40.750
最初の目的は何かというとやっぱりメールアドレスをいただいたお客さん

00:05:40.750 --> 00:05:44.910
情報をいただいたお客さんに定期的に情報発信なりですね

00:05:44.910 --> 00:05:47.710
その人と何が分かるようなこと、理念を伝えたり

00:05:47.710 --> 00:05:50.430
そういったことで接触頻度を保っていく

00:05:50.430 --> 00:05:52.830
そこが最大の役割ですので

00:05:52.830 --> 00:05:57.550
でも継続的に頻度は多いに越したことはないわけです。

00:05:57.550 --> 00:06:04.990
なのでそういった意味も込めて継続的にメールマガジンを発行できるやり方についてシェアしていきたいと思います。

00:06:04.990 --> 00:06:08.590
こちら今回書いていくわけなんですけども

00:06:08.590 --> 00:06:11.950
メール配信システム自体には落とし込みません。

00:06:11.950 --> 00:06:16.110
こちらで文章ですねこのコンテンツを書いていただいて

00:06:16.110 --> 00:06:24.590
書き終わります。書き終わりますのでそれをご自身のお使いのメール配信システムにコピペしていただくだけということになりますので

00:06:24.590 --> 00:06:29.070
このやり方をですねぜひ習得してみてください。この構成、書き方ですね

00:06:29.070 --> 00:06:31.710
これが一回決まると毎回毎回ですね

00:06:31.710 --> 00:06:36.590
同じようなパターンで書いていけばいいので自ずと決まります。よろしいでしょうかね。

00:06:36.590 --> 00:06:42.270
全体構成からご説明してしまうと前書きというのがあります。前書きですね

00:06:42.270 --> 00:06:49.390
ここで何かね最近の出来事とか人柄が伝わるもの、日常的な取り組みとか仕事に関することを伝えすると

00:06:49.390 --> 00:06:52.750
例えばプライベートでもねいいわけです。もう極端なこと言うとね

00:06:52.750 --> 00:06:59.310
昨日家族でディズニーランドに行ってきましたよ。これこれこうでした。続きは編集後期ということですね

00:06:59.310 --> 00:07:05.150
編集後期って出てきたので編集後期の話をしてしまうとこの編集後期です。前書きの続きということで

00:07:05.150 --> 00:07:10.830
ディズニーランドがすごい今アトラクション増えてるんですねということを言ってあげて感想を述べてあげて

00:07:10.830 --> 00:07:16.430
良い休日をとかねそういった形を終わらせてあげると。なんか売るものがあれば売ってもいいんですけど基本的には

00:07:16.430 --> 00:07:22.590
売らないスタイルでね情報発信情報提供ということですので前書きの続きということで編集後期を終えると

00:07:23.030 --> 00:07:34.150
この前書きと編集後期は別にノウハウではないですねノウハウ部分ではありません。続いてヤフーニュースなんですけどもここがポイントになるわけですね

00:07:34.150 --> 00:07:40.630
ネタがないって人の多くはその毎日ねネタを探してくることから始めなきゃいけないわけです

00:07:40.630 --> 00:07:48.950
なのでただ単に書くだけで回るのにそこの書くネタがないとなるとより継続力っていうのは弱まってしまいますので

00:07:48.950 --> 00:07:52.950
ヤフーニュースというものこれは毎日配信されますよね

00:07:52.950 --> 00:08:00.110
だからそこからネタをピックアップしてきて橋渡しということです。橋渡しでこれって商売でも全く一緒ですよねとか

00:08:00.110 --> 00:08:05.750
web マーケティングでも同じことが言えます。ここからビジネスに生かすことができます。生かすことを学ぶことができますという風に

00:08:05.750 --> 00:08:13.190
ブリッジをかけるとか橋渡しをしてあげるっていう風に言ってるんですがあるニュースの出来事を自身のノウハウとかメッセージと

00:08:13.190 --> 00:08:26.190
橋をかけてあげる。この共通部分と共通部分が例えば高校野球のチームワークの話が例えば組織のチームと人材との育て方にすごく共通点があるな

00:08:26.190 --> 00:08:32.830
これはビジネスでも一緒なんですよねっていう風に繋げるわけです。で繋げたらノウハウを言ってあげるということですね

00:08:32.830 --> 00:08:40.150
記者のノウハウを言ってあげる。編集工期ということになります。ここが全体の構成ということになりますね

00:08:40.150 --> 00:08:52.510
では早速ですねこちらをテンプレート構成を通して実際にメールマガジンを書いていきます この方は普段この早私たちが実際に行っている方法ですのでこの手順というか

00:08:52.510 --> 00:09:00.270
流れを真似しつつ書いていってください それは実行中継をですね始めていきたいと思います

00:09:00.270 --> 00:09:07.550
前書きヤフーニュース橋渡し、自社のノウハウ編集工期という順番で書いていきます。前書き書くんですけれども

00:09:07.550 --> 00:09:16.430
ヤフーニュースを先に見つけといた方がいいんじゃないかなと思いますね ネタ探しです。あらかじめ今回私の場合は見つけてきています

00:09:16.430 --> 00:09:22.630
ここからヤフーニュースのトップ画面なんですけども経済のところから行くと

00:09:22.630 --> 00:09:28.670
はい今回はですねまあいろいろねあるんですけど見たんですけども これが行こうかなと

00:09:28.670 --> 00:09:37.110
単純に個人的にも興味があったんでこれで行こうかなと 消耗品から高級実用品へボールペン進化の秘密ということですね

00:09:37.110 --> 00:09:52.400
この続きを読むを押すとこの記事の詳細解説があります これね少しポイントを押さえて読んでいきたいんですけども実用品ではなかった

00:09:52.560 --> 00:10:05.050
これ3ページ分あるんで これボールペンというものが

00:10:05.050 --> 00:10:15.930
普通はというか消耗品的な扱いを世の中的には受けていて消費者自身も消耗品として何回も何回もボールペンありますけれども

00:10:15.930 --> 00:10:26.330
これ好きなジェットストリームっていうねブランドですよねメーカーですけれども これをねこういったものを基本的にインクがなくなったら次の買ったりっていうふうに消耗品になり

00:10:26.330 --> 00:10:36.730
がちですよねいうものからやっぱり実用品で高級なものを持つ人 高級な例えば数千数万円するのボールペンを持つ人が増えているみたいなことを言っています

00:10:36.730 --> 00:10:45.340
高級ボールペンですね 消耗品じゃなくなって高級な実用なものを持つ人が増えてきたっていう記事ですね

00:10:45.340 --> 00:10:54.860
これ一通り一応読んではいるんですけれども これもですね何か任意のものを選んでいただいて記事を一通り読んでみましょう

00:10:54.860 --> 00:11:01.780
さらっと読み その中で自社のノウハウと共通項というのを見ていきます

00:11:01.780 --> 00:11:08.700
よろしいですかねそれがメルマガを書いていく中でのまあネタ探しと書き方のポイント になっていきます

00:11:08.700 --> 00:11:13.500
ただまあこういったことから書いていきますね はい

00:11:13.500 --> 00:11:22.640
では前書きは単純なんですけれどもではですね まあ

00:11:22.640 --> 00:11:25.200
こんにちは

00:11:25.200 --> 00:11:39.060
おはようございます 昨日は

00:11:39.060 --> 00:11:49.020
みんなを行ってきました テーマは

00:11:49.020 --> 00:12:03.340
ランディングページでした 参加者も熱心で

00:12:03.340 --> 00:12:15.710
あっという間のお時間にして 続きは編集工期でまあこの程度で ok です

00:12:15.710 --> 00:12:22.950
仕事の話とかプライベートのことでも構わないので何か前書き話してあげてください

00:12:22.950 --> 00:12:32.440
ヤフーニュースで今回はですね この話を持っていきたいので消耗品から

00:12:32.440 --> 00:12:38.840
東急実用品ちょっとこれコピーしてしまって ここにネタなんでね

00:12:38.840 --> 00:12:42.320
売ってしまいましょうかね

00:12:42.560 --> 00:12:46.840
これがテーマなんですけど 最初に

00:12:46.840 --> 00:12:53.560
まあお伝えしていることが私たちありまして 文章の最初特にメール前書きは別として

00:12:53.560 --> 00:13:03.560
ヤフーニュースということで本編に入る時ってのは鍵カッコをつけましょうと言ってですね なんでかというと動きが入る方がやっぱり人ってこうなんだろうって読みやすくなるんです

00:13:03.560 --> 00:13:11.440
読むハードルで少なからずあるので最初に動きをつけると 何だろうなっていう興味を持ちやすく自然に入ってもらえるのでできるだけ動きをつけて

00:13:11.440 --> 00:13:20.740
文章は書いていきましょう ではお使いですかというようですね

00:13:20.740 --> 00:13:30.540
今の疑問文から始めてね 今朝ニュースを読んでいると

00:13:30.540 --> 00:13:39.060
こういう記事がありましたよということですね なんかこんな感じ

00:13:39.060 --> 00:13:53.220
なんかこうヤフーニュースみたいにつけてあげて という記事を発見しました

00:13:53.220 --> 00:14:04.100
私自身はここで少し補足してあげるわけです このニュースってどういうことかというのを知らない人が少なからずいるので

00:14:04.100 --> 00:14:11.460
その人のために補足で簡単でいいので説明してあげるということですね 別にここヤフーニュースじゃなくてもご自身の体験とか

00:14:11.460 --> 00:14:18.260
例えば昨日クライアントさんとかお客さんと話した経験から分かったこと感じたことを 共通項で話してあげるとか

00:14:18.260 --> 00:14:25.140
この経験から例えばウェブ集客の考え方と共通点を見つけましたとか っていうようにつなげてもいいですので

00:14:25.140 --> 00:14:32.340
ヤフーニュースっていうのは見つけやすいっていうだけで設定してあるので 経験とか他のニュースの媒体から持ってきたのでも構いません

00:14:32.340 --> 00:14:39.660
僕はヤフーニュースでいきます 私自身はですね

00:14:39.660 --> 00:14:52.860
ボールペンの交代は止まれない

00:14:52.860 --> 00:15:18.780
色の調べるやり方が変わってきているようです

00:15:18.780 --> 00:15:25.780
筆記用具はコンビナーで

00:15:25.980 --> 00:15:39.900
100円くらいの価格で 売られています

00:15:39.900 --> 00:15:55.360
それでも十分なものが手に入った

00:15:55.360 --> 00:15:59.640
しかしこのニュースのことをちょっと触れてあげる

00:15:59.640 --> 00:16:41.250
今ヤフーニュースの記事に書いてありました

00:16:41.250 --> 00:17:03.490
これは個人的な強いですが

00:17:03.610 --> 00:17:24.210
ボールペンイコールという印象は弱いですね

00:17:24.210 --> 00:17:30.530
イメージ強いですけどイメージが重なっちゃったので印象ということがしました

00:17:30.530 --> 00:17:33.570
印象は弱いですね

00:17:33.570 --> 00:17:42.770
今回のニュースの話になっておけばいいんですけど

00:17:42.770 --> 00:17:50.220
このボールペンが現在高級

00:17:50.220 --> 00:17:56.830
細かいところは後で直しましょう

00:17:56.830 --> 00:18:11.630
消耗品へと変化を遂げたのです

00:18:11.630 --> 00:18:18.910
もっとわかりやすく言うと消耗品

00:18:19.870 --> 00:18:35.580
改行すると見やすくなるので

00:18:35.580 --> 00:18:54.660
高級実用品というイメージに変わったということです

00:18:54.660 --> 00:19:00.720
こんな感じで書いていきます

00:19:00.720 --> 00:19:10.250
高級なボールペンといえば

00:19:10.250 --> 00:19:22.180
贈答用でしか購入しなかった人が

00:19:22.180 --> 00:19:41.420
素敵な利用目的で購入するケースも出てきました

00:19:41.420 --> 00:19:45.740
補足の説明を言ってますよね

00:19:45.740 --> 00:20:00.980
なぜこのような変化が起きたのでしょうか

00:20:00.980 --> 00:20:03.620
起きたのでしょうか

00:20:03.620 --> 00:20:05.860
それはこれ結論言ったけどね

00:20:05.860 --> 00:20:11.060
人々の気持ちの変化ですよ

00:20:11.060 --> 00:20:15.420
話の繋がりとしてはここでちょっとアイデアを入れていくとずっと書いてきたので

00:20:15.420 --> 00:20:23.380
消耗品へところが高級品になったということなんですけれども

00:20:23.380 --> 00:20:26.260
その中で記事にも書いてあったんですけども

00:20:26.260 --> 00:20:28.740
最初は使えればいいとボールペンも

00:20:28.740 --> 00:20:31.220
ただ書ければいいと言うことだったんですけども

00:20:31.220 --> 00:20:31.900
だんだんだんだん

00:20:31.900 --> 00:20:33.940
例えばよりグリップを握りやすく

00:20:33.940 --> 00:20:37.980
手が疲れないとかより良くするスペックを高める

00:20:37.980 --> 00:20:41.020
そしてさらに高級化をして

00:20:41.020 --> 00:20:44.180
より持ってるだけでおしゃれとかね

00:20:44.180 --> 00:20:48.580
持ってるだけでステータスみたいな印象をつけるということで

00:20:48.580 --> 00:20:50.860
最初はこの機能として書ける

00:20:50.860 --> 00:20:51.980
より良くなる

00:20:51.980 --> 00:20:55.500
さらに高級化ブランド化するっていうステップが

00:20:55.500 --> 00:20:57.180
記事にも書いてありますし

00:20:57.180 --> 00:20:58.100
そういった発想で

00:20:58.100 --> 00:20:59.980
そういうことなんだろうなってことを

00:20:59.980 --> 00:21:01.500
私自身も考えました

00:21:01.500 --> 00:21:03.420
ということでそれがゆくゆくは

00:21:03.420 --> 00:21:04.900
例えばウェブ集客の

00:21:04.900 --> 00:21:07.700
例えばそのベネフィットとかを提示するときに

00:21:07.700 --> 00:21:09.740
その3段階で言えますよね

00:21:09.740 --> 00:21:11.300
ということにつなげようと思います

00:21:11.300 --> 00:21:13.860
そういったネタバラシです

00:21:13.860 --> 00:21:16.100
ということを書きつつ考えるわけですね

00:21:16.100 --> 00:21:18.060
それは人々の気持ちの変化です

00:21:18.060 --> 00:21:19.100
ということでベネフィットに

00:21:19.100 --> 00:21:21.260
だんだん近づけていくってことですね

00:21:21.260 --> 00:21:42.720
これはボールペンに書き下すオーザソルフがすると

00:21:42.720 --> 00:21:50.040
以下の3ステップがありますと

00:21:50.040 --> 00:21:54.000
以下の3ステップがありますよってことですね

00:21:54.000 --> 00:21:54.600
ですね

00:21:54.600 --> 00:21:59.320
対応して3ステップを書いてあげればですけど

00:21:59.320 --> 00:22:10.810
これ例えば機能を果たすが最初より良くなると

00:22:10.810 --> 00:22:18.970
より良くなるより良くなる

00:22:18.970 --> 00:22:31.140
工学化ブランド化このステップがありますよ

00:22:31.140 --> 00:22:37.110
の3ステップですと

00:22:37.110 --> 00:22:45.420
まずはこれをちょっと補足説明をしていくんですね

00:22:45.420 --> 00:22:59.240
ちょっとこれをちょっとこっちに延長して持ってきましょう

00:22:59.240 --> 00:23:03.440
長めになったってね

00:23:03.440 --> 00:23:06.000
でちょっとまだ書きたいけど

00:23:06.000 --> 00:23:20.360
まずは書けるしっかり書けるという機能を果たすと

00:23:20.360 --> 00:23:30.140
当たさなければ論外です

00:23:30.140 --> 00:23:31.500
まずは機能を果たしましょう

00:23:31.500 --> 00:23:37.830
これも記事に書いてあったんですけど

00:23:37.830 --> 00:23:47.060
ボールペンは海外のものに比べて

00:23:47.060 --> 00:23:54.500
認識は劣っていたようですが

00:23:54.500 --> 00:24:20.750
書けるという機能はクリアしてもらわなければなりませんよね

00:24:20.750 --> 00:24:35.520
そして機能が果たされると改善が始まります

00:24:35.520 --> 00:24:49.730
より快適により握り心地が良く

00:24:49.730 --> 00:25:02.810
より良く握り心地が良くというようにステージが上がります

00:25:02.810 --> 00:25:04.050
ステージが上がります

00:25:04.050 --> 00:25:07.130
でそして最後のステップですね

00:25:07.130 --> 00:25:16.330
最後は豪雑な商品が出回ります

00:25:16.330 --> 00:25:22.100
それを持っているだけで

00:25:22.100 --> 00:25:42.580
持っていることが恐怖症を克服するわけです

00:25:42.580 --> 00:25:43.780
まあどういうことかというと

00:25:43.780 --> 00:25:52.620
ちょっとねあいだ鍵かっこを入れてあげると開きずに読んでもらうので

00:25:52.620 --> 00:25:56.460
これを持っている俺イケてるなぁですね

00:25:56.460 --> 00:26:08.770
というように感情的なフィットを感じる

00:26:08.770 --> 00:26:11.210
感じるんですね

00:26:11.210 --> 00:26:25.660
商品が流出するこの3つの段階ですが

00:26:25.660 --> 00:26:40.060
実はこれウェブ集客の際にも大きく影響するんです

00:26:40.060 --> 00:26:43.140
まあウェブ集客でも共通の考え方なんですが

00:26:43.140 --> 00:26:46.300
ウェブ集客にも大きく影響するんですってことで

00:26:46.300 --> 00:26:55.860
これここ橋渡しをしてるわけです

00:26:55.860 --> 00:26:56.740
ここまでですね

00:26:56.740 --> 00:26:59.980
そのヤフーニュースっていうところから橋渡しフレーズって

00:26:59.980 --> 00:27:02.300
ここまでやっとたどり着きました

00:27:02.300 --> 00:27:04.020
橋渡しフレーズここなので

00:27:04.020 --> 00:27:07.220
橋渡しフレーズはここでやっちゃいましょうかね

00:27:07.220 --> 00:27:10.220
こんな感じでこれはちょっとこれに適応しちゃう

00:27:10.220 --> 00:27:12.900
実はこれウェブ集客の際にも大きく影響するんです

00:27:12.900 --> 00:27:16.460
ということでちょっとこれを消しあってですね

00:27:16.460 --> 00:27:18.460
こんな感じで整えてあげて

00:27:18.460 --> 00:27:20.140
ちょっとこれオーバーした分なんで

00:27:20.140 --> 00:27:21.540
あとでしっかり整えちゃう

00:27:21.540 --> 00:27:25.340
まず書いてあるのでメモがあったら残しておきましょう

00:27:25.340 --> 00:27:27.260
自社のノウハウなんですけども

00:27:27.260 --> 00:27:32.630
例えばこれもボールペンの歴史は

00:27:32.630 --> 00:27:35.710
ノウハウを書いたほうがいいですね

00:27:35.710 --> 00:27:37.590
先ほどの話の復習で

00:27:37.590 --> 00:27:49.320
ボールペンの歴史はこの3ステップですよと

00:27:49.320 --> 00:28:07.160
この3つこの3つで順番で行われたわけですが

00:28:07.160 --> 00:28:14.920
これはウェブ集客にも同じことが

00:28:14.920 --> 00:28:17.400
ウェブ集客

00:28:17.400 --> 00:28:18.440
ウェブでですかね

00:28:18.440 --> 00:28:34.740
ウェブで商品を崩す際にも大切な考え方です

00:28:34.740 --> 00:28:36.180
どこに大切かというと

00:28:36.180 --> 00:28:42.820
ウェブ集客を行っていると

00:28:42.820 --> 00:28:52.060
ペネフィットを伝えるケースがあります

00:28:52.060 --> 00:28:55.100
打ち出すでもいいですけど伝えるケースがあります

00:28:55.100 --> 00:28:56.340
打ち出すケースがあります

00:28:56.340 --> 00:29:07.950
特にランディングでLPで商品を販売する際には

00:29:07.950 --> 00:29:09.910
ペネフィットとして

00:29:09.910 --> 00:29:13.140
例えばね

00:29:13.140 --> 00:29:27.460
こんなことがありますよっていう形で訴求します

00:29:27.460 --> 00:29:29.980
訴求をします

00:29:29.980 --> 00:29:31.340
これ大事なんですけど

00:29:31.340 --> 00:29:39.260
このペネフィットの伝え方が間違っていると

00:29:39.260 --> 00:29:52.600
共有を持って読みを読んでもらえないので

00:29:52.600 --> 00:30:03.530
プリントもらえ外せない

00:30:03.530 --> 00:30:04.290
そうですね

00:30:04.290 --> 00:30:07.650
共有を外せないポイントになります

00:30:07.650 --> 00:30:19.520
私はこれまでたくさんのものと言いましたが

00:30:19.520 --> 00:30:27.300
多くのランディングページで打ち出すとしましょうかね

00:30:27.300 --> 00:30:28.820
今度はね

00:30:28.820 --> 00:30:31.260
ペネフィットとして

00:30:31.260 --> 00:30:47.910
ペネフィットは機能を果たすの部分しか

00:30:47.910 --> 00:30:55.030
伝えていない部分しか

00:30:55.030 --> 00:30:56.950
伝えていないというかね

00:30:56.950 --> 00:31:06.250
触れられていない

00:31:06.250 --> 00:31:17.410
つまりあなたの悩みが解決しますよ

00:31:17.410 --> 00:31:25.410
という訴求方法です

00:31:25.490 --> 00:31:32.010
もちろん悩みを解決するには

00:31:32.010 --> 00:31:46.210
前提条件を生かすことの要素です

00:31:46.210 --> 00:31:55.000
しかしそれだけでは

00:31:55.000 --> 00:31:58.920
ペネフィットの訴求は

00:31:58.920 --> 00:32:14.350
弱いことも事実です

00:32:14.350 --> 00:32:16.910
うちのこれだけだと退屈ですかね

00:32:16.910 --> 00:32:18.550
退屈かもしれませんけどね

00:32:18.550 --> 00:32:19.990
この流れで書いていきますね

00:32:19.990 --> 00:32:23.030
もう少々お付き合いください

00:32:23.030 --> 00:32:36.700
だけだとこの悩みを解決できない

00:32:36.700 --> 00:32:44.850
初心者の方にしか

00:32:44.850 --> 00:32:57.450
響かない訴求となってきても

00:32:57.450 --> 00:33:11.290
今より良くするの部分を作られて

00:33:11.290 --> 00:33:25.290
現状でも今より良くなる

00:33:25.290 --> 00:33:43.100
この3の工学化とこの上を伝えて

00:33:43.100 --> 00:33:50.060
周りから注目されるとか

00:33:50.060 --> 00:34:06.620
ということをしたい

00:34:06.620 --> 00:34:07.620
こっち書いてみますね

00:34:07.620 --> 00:34:08.620
書けないんですけどね

00:34:08.620 --> 00:34:10.620
一回こっち外して書きますね

00:34:10.620 --> 00:34:19.360
ことを合わせて

00:34:22.250 --> 00:34:35.240
ターゲットボリュームを

00:34:35.240 --> 00:34:41.680
例を言った方が分かりやすいと思うので

00:34:41.680 --> 00:34:51.990
考えてみましょう

00:34:51.990 --> 00:34:58.260
例えば1が機能を明かすであれば

00:34:58.260 --> 00:35:01.260
これは訴求法としては

00:35:01.260 --> 00:35:05.220
癒せますようですよね

00:35:05.220 --> 00:35:15.830
2は良くなると筋肉になります

00:35:15.830 --> 00:35:20.830
3が工学化

00:35:20.830 --> 00:35:27.780
感情的なところ

00:35:27.780 --> 00:35:29.780
持ってますよみたいな

00:35:29.780 --> 00:35:34.540
共鋭心を伝える

00:35:34.540 --> 00:35:38.540
ということです

00:35:38.540 --> 00:35:43.540
あなたのベネビットの訴求方法は

00:35:43.540 --> 00:35:49.140
いかがですかと

00:35:49.140 --> 00:35:51.140
締めの単位ですね

00:35:51.140 --> 00:35:55.140
ぜひこの際に

00:35:55.140 --> 00:35:58.140
みんなとして見てください

00:35:58.140 --> 00:36:02.300
はいということで

00:36:02.300 --> 00:36:03.300
ノウハウのところまで書けました

00:36:03.300 --> 00:36:05.300
お付き合いありがとうございます

00:36:05.300 --> 00:36:07.300
こんな形で書いていってくださいね

00:36:07.300 --> 00:36:09.300
ということですね

00:36:09.300 --> 00:36:10.300
前書きをして

00:36:10.300 --> 00:36:11.300
ヤフーニュースで

00:36:11.300 --> 00:36:12.300
ヤフーニュースの中で

00:36:12.300 --> 00:36:13.300
何かピックアップをしてきて

00:36:13.300 --> 00:36:15.300
その中で今回はボールペンが

00:36:15.300 --> 00:36:17.300
消耗品から高級実用品になった

00:36:17.300 --> 00:36:19.300
というところの中で

00:36:19.300 --> 00:36:20.300
例えば機能を果たすところが

00:36:20.300 --> 00:36:22.300
より良くなるよね

00:36:22.300 --> 00:36:23.300
その上で何かが

00:36:23.300 --> 00:36:24.300
ブランド化するよね

00:36:24.300 --> 00:36:25.300
って話から

00:36:25.300 --> 00:36:26.300
それをウェブ集客で

00:36:26.300 --> 00:36:28.300
打ち出すベネビットの際も

00:36:28.300 --> 00:36:29.300
機能を果たすことを

00:36:29.300 --> 00:36:31.300
言うのは当然なんだけど

00:36:31.300 --> 00:36:33.300
より良くなりますよとか

00:36:33.300 --> 00:36:34.300
持ってて気持ちいいですよとか

00:36:34.300 --> 00:36:36.300
持っててチヤホヤされますよとか

00:36:36.300 --> 00:36:37.300
その周りから

00:36:37.300 --> 00:36:39.300
共鋭心を育てるところまで

00:36:39.300 --> 00:36:40.300
工事のベネビットまで

00:36:40.300 --> 00:36:41.300
言ってあげることが

00:36:41.300 --> 00:36:42.300
必要なんですよ

00:36:42.300 --> 00:36:43.300
ってことを伝えたわけです

00:36:43.300 --> 00:36:46.300
ノウハウとして伝えたわけです

00:36:46.300 --> 00:36:48.300
今ご覧いただいた通りなんですけども

00:36:48.300 --> 00:36:49.300
これ見逃してしまった方は

00:36:49.300 --> 00:36:50.300
もう一度何回も

00:36:50.300 --> 00:36:51.300
見てもらえばいいと思いますが

00:36:51.300 --> 00:36:53.300
ヤフーニュースの出来事から

00:36:53.300 --> 00:36:55.300
自社のウェブ集客の

00:36:55.300 --> 00:36:56.300
ランディングページの中の

00:36:56.300 --> 00:36:57.300
ベネビットを打ち出すという

00:36:57.300 --> 00:36:59.300
細かいところのノウハウと

00:36:59.300 --> 00:37:01.300
関連付けでお話をさせていただいた

00:37:01.300 --> 00:37:02.300
ということになりますね

00:37:02.300 --> 00:37:04.300
ノウハウです

00:37:04.300 --> 00:37:06.300
ノウハウが書き終わったら

00:37:06.300 --> 00:37:07.300
もう編集後期なんですよね

00:37:07.300 --> 00:37:09.300
前書きの続きなんで

00:37:09.300 --> 00:37:11.300
前書きで何書いたかなっていうと

00:37:12.300 --> 00:37:14.300
ランディングページのセミナーやっていて

00:37:14.300 --> 00:37:16.300
あっという間の5時間でしたってことですね

00:37:16.300 --> 00:37:18.300
なので編集後期ちょっと続きで

00:37:20.300 --> 00:37:26.960
来週も2回セミナーがありますみたいな

00:37:26.960 --> 00:37:34.460
を開催します

00:37:34.460 --> 00:37:39.460
コンテンツもどんどん

00:37:39.460 --> 00:37:46.420
ブラッシュアップしていきますよ

00:37:46.420 --> 00:37:48.420
興味があれば

00:37:50.420 --> 00:37:52.420
ブラッシュアップしていきますよ

00:37:53.420 --> 00:37:58.060
また来週

00:37:58.060 --> 00:38:00.060
また来月でしょうね

00:38:00.060 --> 00:38:02.060
来月から

00:38:02.060 --> 00:38:04.060
新企画の

00:38:04.060 --> 00:38:06.060
募集も

00:38:06.060 --> 00:38:08.060
開催するので

00:38:08.060 --> 00:38:10.060
お楽しみに

00:38:10.060 --> 00:38:12.060
お楽しみにしていてください

00:38:12.060 --> 00:38:15.690
ということで編集後期を終える

00:38:15.690 --> 00:38:16.690
というわけですね

00:38:16.690 --> 00:38:17.690
ここまで書けました

00:38:17.690 --> 00:38:19.690
なのでそこまで時間かかず

00:38:19.690 --> 00:38:20.690
書けましたよね

00:38:20.690 --> 00:38:22.690
これをどんどんどんどん

00:38:22.690 --> 00:38:23.690
早くなっていくわけです

00:38:23.690 --> 00:38:26.690
どんどんどんどん書くこと自体板についてきて

00:38:26.690 --> 00:38:28.690
前書ヤフーニュース

00:38:28.690 --> 00:38:29.690
橋渡しをして

00:38:29.690 --> 00:38:30.690
ノウハウを言って

00:38:30.690 --> 00:38:31.690
編集後期

00:38:31.690 --> 00:38:33.690
これを慣れてくるとどんどん

00:38:33.690 --> 00:38:35.690
毎日でも書けるようになりますので

00:38:35.690 --> 00:38:37.690
ぜひ今行った

00:38:37.690 --> 00:38:39.690
私自身が行ったステップを真似て

00:38:39.690 --> 00:38:41.690
日々特訓をしてみてください

00:38:41.690 --> 00:38:43.690
ネタ探しで困っちゃう方は

00:38:43.690 --> 00:38:45.690
ヤフーニュースというところから

00:38:45.690 --> 00:38:47.690
ピックアップしてきて

00:38:47.690 --> 00:38:49.690
紐付けを行ってまとめてあげてください

00:38:49.690 --> 00:38:50.690
ということです

00:38:50.690 --> 00:38:52.690
以上がメールマガジンの書き方になりますので

00:38:52.690 --> 00:38:54.690
書けたものを

00:38:54.690 --> 00:38:56.690
私の使用しているメール配信のシステム

00:38:56.690 --> 00:38:58.690
サービスにコピー&ペソしていただいて

00:38:58.690 --> 00:39:00.690
お使いください

00:39:00.690 --> 00:39:02.690
ご清聴ありがとうございました
